デジタル庁 の全ての求人一覧
デジタル庁 の全ての求人一覧

01_プロジェクトマネージャー(府省領域)

【募集背景・業務内容】 デジタル庁が主導し、企画、整備、運用する政府情報システムの各プロジェクトの担当者として、企画段階から関与し、体制構築、要件定義、設計・開発、テスト、運用に参画していただきます。 各プロジェクトの対象は、各省庁共通システム、大規模情報システム(年間運用経費数十億円以上)、業務・システムの統廃合、クラウド化、経費削減など多岐にわたります。 例えば、以下のようなプロジェクトがあります。この他にも、各府省における多くの行政分野において様々プロジェクトが進められています。 【厚生労働行政関係】 ・公的年金関連サービスのデジタル化 ・ハローワークサービスの充実・強化とシステムの刷新 ・労災保険給付や監督・安全衛生等の業務・システムの刷新 ・その他、健康・医療、子ども・子育て、福祉・介護といった幅広い分野におけるDX 【法務行政関係】 ・登記情報連携の推進をはじめとした登記関連システムの刷新 ・戸籍事務におけるマイナンバー制度の利活用の推進 ・在留手続デジタル化推進などの出入国在留管理の充実 【国土交通行政関係】 ・自動車保有関係手続のワンストップサービス拡大、自動車登録検査業務関連システムの刷新 ・公共事業等における電子調達 ・その他、管制情報処理、気象業務、ドローン関係等の行政手続デジタル化に係るDX 【採用予定人数】 複数名 【募集期間】 令和4年12月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。 【選考プロセス】 書類選考の後、2~3回程度の面接を予定しております。 ※書類選考の結果については2週間程度で御連絡させていただきます。

02_プロジェクトマネージャー(マイナポータル)

【募集背景・業務内容】 デジタル庁では、マイナポータルを通じて、国民が国や自治体などの行政機関等への申請手続をスマホからできたり、行政機関等にある自分の情報を必要な時に簡単に取得・活用するなど、暮らしをより便利にするための各種サービスを提供しています。 また、これらのサービスをAPIとして広く提供し、民間サービスと連携することで、民間サービス経由でのさらなるマイナポータルの利用を促進しています。 より多くの国民の皆さまにマイナポータルをご利用いただけるよう、ともに知恵を出しながら取り組んで頂けるプロジェクトマネージャーの方を募集いたします。 具体的な業務内容は、以下の通りです。 ・マイナポータル上に実装する新規サービス、機能の企画・検討 ・マイナポータルのユーザービリティ改善に関する、課題抽出と改善策の実施 ・マイナポータル上に掲載する各行政機関のオンライン申請手続に関する各府省庁等との共同企画・連携 ・マイナポータルAPIの企画・改善検討、APIを活用する民間企業との連携、API利用申請内容の審査 ・マイナポータルと連携する「民間送達サービス(民間企業等からのお知らせをマイナポータルへ送信しで閲覧できる機能を民間サービスへサービスへ提供するサービス)」の導入及び利用を希望する民間企業との連携・調達手続における仕様書の作成、技術的助言の実施 【採用予定人数】 複数名程度 【募集期間】 令和4年12月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。 【選考プロセス】 書類選考の後、2~3回程度の面接を予定しております。 ※書類選考の結果については2週間程度で御連絡させていただきます。

03_プロジェクトマネージャー(ID/認証)

【募集背景・業務内容】 デジタル庁では、事業者向け行政手続における認証サービス「GビズID」等の提供などを通じて、事業者向けのワンストップ行政手続プラットフォームの提供を推進しています。 GビズIDは今後、全法人による取得を目指したサービスの改善・利用拡大や、各府省・自治体システムとの接続拡大が求められます。 プロジェクトマネージャー(ID/認証)では、 GビズIDを中心に各種ID技術やPKI技術の関係するサービス・プロダクトについて継続的な改善を行い、安定的なサービス運用をリードすることで、政府内での活用拡大及び事業者ユーザーの拡大を図る役割を担っていただきます。また個人の事業主向けにマイナンバーカードの認証利用の実装についても進めていただきます。 具体的な業務内容は、以下の通りです。 <GビズID> ・法人向けの認証サービス「GビズID」と関連するプロジェクトマネジメント ・サービスの利用者拡大に伴う安定的な運用体制の構築 ・各省庁・自治体の行政システムと「GビズID」の接続に関するルール策定、運用 ・GビズIDの発行プロセスの簡素化、実施 <マイナンバー関連> ・個人の事業手続におけるマイナンバーカード認証に関する企画・実装 ・ID/認証基盤としてのマイナンバーに関する連携や支援 【採用予定人数】 1名程度 【募集期間】 令和4年12月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。 【選考プロセス】 書類選考の後、2~3回程度の面接を予定しております。 ※書類選考の結果については2週間程度で御連絡させていただきます。

04_プロダクトマネージャー(Jグランツ)

【募集背景・業務内容】 デジタル庁では、汎用的な補助金申請システム「Jグランツ」等を通じて、事業者向けのワンストップ行政手続プラットフォームの提供を推進しています。 Jグランツは政府・自治体の補助金掲載を増加させるとともに、事業者・行政職員双方にとって利用しやすいサービスとするための継続的なサービス改善が求められます。 プロジェクトマネージャー(Jグランツ)では、 安定的なサービス運用をリードすることで、政府内での活用拡大及び事業者ユーザーの拡大を図る役割を担っていただきます。 具体的な業務内容は、以下の通りです。 ・汎用的な補助金申請サービス「Jグランツ」と関連するプロジェクトマネジメント ・サービスの利用者拡大に伴う安定的な運用体制の構築 ・各省庁及び自治体の行政システム並びに民間事業者の利用するサービスと「Jグランツ」の接続に関するルール策定、運用 ・機能・運用改善、各種調整 【採用予定人数】 1名程度 【募集期間】 令和4年12月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。 【選考プロセス】 書類選考の後、2~3回程度の面接を予定しております。 ※書類選考の結果については2週間程度で御連絡させていただきます。

05_プロジェクトマネージャー(医療・健康・介護)

【募集背景・業務内容】 デジタル庁の準公共(健康・医療・介護)班では、健康、医療、介護の分野について個人や医療機関関係者が行う様々な手続きにかかる負担を軽減し、個人は治療やリハビリに、医療機関関係者は個人のケアに専念できる環境づくりに技術的視点から取り組みたいと考えています。健康、医療、介護分野の様々な制度や手続きの現状を把握し、個人や医療関係者の目線に立って、取組方針、システムアーキテクチャやスケジュールの具体化、進捗の管理を、行政職員と連携して行う人材を募集します。 具体的な業務内容は、以下の通りです。 ・健康、医療、介護分野の制度や手続きの現状の整理 ・取組方針、システムアーキテクチャ、スケジュールの具体化 ・取組の進捗管理 ・関係者との調整 ・情報整理、資料・プレゼンテーション作成 【採用予定人数】 1名程度 【募集期間】 令和4年12月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。 【選考プロセス】 書類選考の後、2~3回程度の面接を予定しております。 ※書類選考の結果については2週間程度で御連絡させていただきます。

06_システムアーキテクト

【募集背景・業務内容】 デジタル庁は、国民向けサービスから省庁向け業務システムまで、幅広い範囲のシステム構築に責任を負っています。これら複数のシステム構築におけるレガシーな問題点を把握し、あるべき将来のシステムアーキテクチャを描くことは重要な役割です。 システムアーキテクトは、政府における業務システムの開発プログラム、プロジェクト及び運用サービスにおいてシステムアーキテクチャの観点から方針を決め、プロジェクトの効率的な推進をご担当いただきます。各府省の行政官や、クラウド、データ、プロジェクトマネジメントの担当者と連携しながら、最適なアーキテクチャの構築を目指します。 具体的な業務内容は、以下の通りです。 ・政府のアーキテクチャ指針に基づいた各システムの設計方針の策定 ・システム構築の目的と要件を見極めたアーキテクチャの検討と実行 ・政府での調達の仕組みを理解した上でのプロジェクトにおけるスコープ、コスト、スケジュール、リソース、リスク、調達方法の管理 ・各プロジェクトのマネジメント方針やプロセス策定及び実行 【採用予定人数】 1名程度 【募集期間】 令和4年12月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。 【選考プロセス】 書類選考の後、2~3回程度の面接を予定しております。 ※書類選考の結果については2週間程度で御連絡させていただきます。

07_ITアーキテクト

【募集背景・業務内容】 デジタル庁では、府省庁・自治体向けの共通補助金申請プラットフォーム「Jグランツ」等を通じて、事業者向けのワンストップ行政手続プラットフォームの提供を推進しています。Jグランツは政府・自治体の補助金掲載を増加させるとともに、事業者・行政職員双方にとって利用しやすいサービスとするための継続的なサービス改善が求められます。 Jグランツはマルチクラウドで構成されており、補助金の掲載数拡大に伴い申請数が右肩上がりに伸びているため、さらなる補助金の拡充に向けて、パフォーマンス増大・運用コストダウンを見越したアーキテクチャの見直しなどが必要となっています。ITアーキテクトは、ユーザー向けの機能拡張によるアーキテクチャの企画・検討を行う役割を担っていただきます。 具体的な業務内容は、以下の通りです。 ・共通補助金申請プラットフォーム「Jグランツ」に関連するシステムアーキテクト ・サービスの利用者拡大に伴うアーキテクチャの見直し ・サービスの拡充に伴う新たなアーキテクチャの企画・検討 ・各省庁及び自治体の行政システム並びに民間事業者の利用するサービスと「Jグランツ」の接続に関するルール策定、企画、検討、設計、運用 ・システム・運用改善、各種調整、ベンダーコントロール、調達など 【採用予定人数】 1名程度 【募集期間】 令和4年12月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。 【選考プロセス】 書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。 ※書類選考の結果については2週間程度で御連絡させていただきます。

08_開発エンジニア(Webバックエンド開発)

【募集背景・業務内容】 デジタル庁ガバメントソリューションサービス班は、政府職員が利用する、最適化された基盤サービスの提供を行います。基盤サービスには、グループウェア、事務端末(PC・スマートフォン)を含む業務環境を提供するエンタープライズサービス、クラウド・モバイルアクセスに加えて、様々なネットワークアクセス要件に応える統合ネットワーク基盤、人・物を含む情報資産を管理する共通ID基盤・職員向け情報サービスポータルが含まれます。 Web開発エンジニアは、共通ディレクトリ基盤や職員ポータル等の開発業務を通して、職員にとってのワンストップで利便性の高いエンタープライズシステムの導入を推進する役割を担います。 具体的な業務内容は、以下の通りです。 ・公的機関で使用するID管理基盤の設計・開発 ・連携サービスとの相互運用・相互接続、及びプロビジョニングを行うサービスの設計・開発 ・ソリューションアーキテクチャの視点から評価した設計の最適化と安全性の向上 ・継続的な分析と改善によるソリューションの効率化、高度化、品質向上、及びスケーラビリティの向上 ・サービス品質指標の定義及び、SLI、KPIに対して測定可能なパフォーマンスを実現するプロセス及びテクノロジーソリューションの設計 ・設計及び構築に係るドキュメンテーション 【採用予定人数】 複数名 【募集期間】 令和4年12月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。 【選考プロセス】 書類選考の後、2~3回程度の面接を予定しております。 ※書類選考の結果については2週間程度で御連絡させていただきます。

09_クラウドアーキテクト (ガバメントクラウド)

【募集背景・業務内容】 デジタル庁のクラウドチームが主導する、政府共通のクラウドサービスであるガバメントクラウドに係る設計やサービスの企画・開発・運用をご担当いただきます。ガバメントクラウドでは、コスト効率や迅速性、柔軟性、セキュリティをITシステム全体が目指す必須の指標として定義しています。これらを実現するためのガバメントクラウドにおけるプロセスやルール設計、機能の設計開発を実施いただきます。チーム内のクラウドエンジニアと協業すると共に、行政官とも連携することで、利便性や効率性の高いガバメントクラウドを構築することが求められます。 ガバメントクラウドチームについては、以下のnoteをご参照ください。 https://cloud-gov.note.jp/n/nfd9f54e2f9f2 同じくnoteにてガバメントクラウドチームの取り組みを参照いただけます。 https://cloud-gov.note.jp/ 【採用予定人数】 1名程度 【募集期間】 令和4年12月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。 【選考プロセス】 書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。 ※書類選考の結果については2週間程度で御連絡させていただきます。

10_クラウドエンジニア (ガバメントクラウド)

【募集背景・業務内容】 デジタル庁のクラウドチームが主導する、政府共通のクラウドサービスであるガバメントクラウドに係る設計やサービスの企画・開発・運用をご担当いただきます。ガバメントクラウドでは、コスト効率や迅速性、柔軟性、セキュリティをITシステム全体が目指す必須の指標として定義しています。これらを実現するためのガバメントクラウドにおけるプロセスやルール設計、機能の設計開発を実施いただきます。チーム内のクラウドエンジニアと協業すると共に、行政官とも連携することで、利便性や効率性の高いガバメントクラウドを構築することが求められます。 ガバメントクラウドチームについては、以下のnoteをご参照ください。 https://cloud-gov.note.jp/n/nfd9f54e2f9f2 同じくnoteにてガバメントクラウドチームの取り組みを参照いただけます。 https://cloud-gov.note.jp/ 【採用予定人数】 1名程度 【募集期間】 令和4年12月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。 【選考プロセス】 書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。 ※書類選考の結果については2週間程度で御連絡させていただきます。

11_クラウドエンジニア (クラウド移行)

【募集背景・業務内容】 デジタル庁のクラウドチームが主導する、政府共通のクラウドサービスであるガバメントクラウドへの移行に係る企画や設計、実行支援をご担当いただきます。ガバメントクラウドでは、コスト効率や迅速性、柔軟性、セキュリティをITシステム全体が目指す必須の指標として定義しています。政府情報システムがガバメントクラウドへ移行することでこれらを実現できるようにプロセスやルール設計、機能の設計開発を実施いただきます。チーム内のクラウドエンジニアと協業すると共に、行政官とも連携することで、利便性や効率性の高いガバメントクラウドへのシステム移行を推進していくことが求められます。 ガバメントクラウドチームについては、以下のnoteをご参照ください。 https://cloud-gov.note.jp/n/nfd9f54e2f9f2 同じくnoteにてガバメントクラウドチームの取り組みを参照いただけます。 https://cloud-gov.note.jp/ 【採用予定人数】 複数名程度 【募集期間】 令和4年12月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。 【選考プロセス】 書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。 ※書類選考の結果については2週間程度で御連絡させていただきます。

12_クラウドネットワークエンジニア (ガバメントクラウド)

【募集背景・業務内容】 デジタル庁のクラウドチームが主導する、政府共通のクラウドサービスであるガバメントクラウドのネットワークに係る設計やサービスの企画・開発・運用をご担当いただきます。ガバメントクラウドでは、コスト効率や迅速性、柔軟性、セキュリティをITシステム全体が目指す必須の指標として定義しています。ガバメントクラウド内およびガバメントクラウドへ接続されるネットワークについても、コスト効率や迅速性、柔軟性、セキュリティをシステム全体として実現することが重要になります。そのためには、アプリケーション層も含めたネットワーク設計や、ソフトウェア開発のスキルも必要になってきます。チーム内のクラウドエンジニアと協業すると共に、行政官とも連携することで、利便性や効率性の高いガバメントクラウドへのネットワーク接続の仕組みを構築することが求められます。 ガバメントクラウドチームについては、以下のnoteをご参照ください。 https://cloud-gov.note.jp/n/nfd9f54e2f9f2 同じくnoteにてガバメントクラウドチームの取り組みを参照いただけます。 https://cloud-gov.note.jp/ 【採用予定人数】 1名程度 【募集期間】 令和4年12月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。 【選考プロセス】 書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。 ※書類選考の結果については2週間程度で御連絡させていただきます。

13_フロントエンドエンジニア (ガバメントクラウド)

【募集背景・業務内容】 デジタル庁のクラウドチームが主導する、政府共通のクラウドサービスであるガバメントクラウドに係るサービスの企画・開発・運用を中心にご担当いただきます。ユーザーが、効率的にガバメントクラウドを活用できるためのWebシステムの開発、特にフロントエンド開発に従事いただく予定です。チーム内のクラウドエンジニアやバックエンドエンジニアと協業すると共に、行政官とも連携することでユーザーにとっての利便性の高いシステムを構築することが求められます。 ガバメントクラウドチームについては、以下のnoteをご参照ください。 https://cloud-gov.note.jp/n/nfd9f54e2f9f2 具体的な業務内容は、以下の通りです。 ・ガバメントクラウド整備事業への参画 ・ガバメントクラウド利用のためのフロントエンド機能開発等 ・ガバメントクラウド上で稼働するアプリケーションの開発や設計の支援 ・関係者や各チームとの技術面でのコミュニケーションリード 【採用予定人数】 1名程度 【募集期間】 令和4年12月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。 【選考プロセス】 書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。 ※書類選考の結果については2週間程度で御連絡させていただきます。

14_脆弱性診断士

【募集背景・業務内容】 脆弱性診断士は、政府のシステムの安全性を確保するために、デジタル庁が管理するシステムに対しての脆弱性診断および、脆弱性診断の外部への発注管理と検収を行います。手動での診断および、自動診断ツールを使っての診断を行います。対象システムに存在する脆弱性を洗い出すためのセキュリティ調査を実施すると共に、当該調査を元に、各府省の責任者に対し、セキュリティ上の助言や対策の実行支援を担うことで、官公庁全体のセキュリティ対策の徹底に貢献いただきます。 具体的な業務内容は、以下の通りです。 ・デジタル庁が管理するシステムに対する脆弱性診断と評価 ・官公庁システム及び国民向けサービスの業務設計上のセキュリティ対策に対する助言 ・外部ベンダーに対する脆弱性診断の発注および検収 ・セキュリティ・リスク管理の認識を高めるための、組織内外の利害関係者との提携 ・セキュリティ施策を通じた組織全体の価値向上 【採用予定人数】 1名程度 【募集期間】 令和4年12月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。 【選考プロセス】 書類選考の後、2~3回程度の面接を予定しております。 ※書類選考の結果については2週間程度で御連絡させていただきます。

15_インシデントハンドラー

【募集背景・業務内容】 近年急速に高まるセキュリティリスクに対し、政府システムの安全性を確保するために、デジタル庁が管理するシステムに対してのセキュリティインシデントへの対処全般をご担当いただきます。 インシデントハンドラーとして、政府のシステムに対するインシデント発生時もしくは、予兆を検知したときに出動し、被害の最小化、原因調査の初期対応を行います。情報保全やログ解析、フォレンジック調査、マルウェア解析を実際の手を動かして実施します。インシデント規模が大きい場合や、詳細調査が必要な場合については、外部への発注も想定されます。 具体的な業務内容は、以下の通りです。 ・デジタル庁が管理するシステムで発生するセキュリティインシデントへの対処 ・ログ解析、フォレンジック、マルウェア解析等を用いた原因究明と対処 ・各種セキュリティインシデントに備えた事前準備と再発防止策の策定 ・インシデント発生時の各種機関への報告と連携 ・官公庁システム及び国民向けサービスに対するセキュリティ対策の助言 ・外部ベンダーに対する調査および対応の発注、管理 ・セキュリティリスク管理の認識を高めるための、組織内外の利害関係者との提携 ・セキュリティ施策を通じた組織全体の価値向上 【採用予定人数】 1名程度 【募集期間】 令和4年12月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。 【選考プロセス】 書類選考の後、2~3回程度の面接を予定しております。 ※書類選考の結果については2週間程度で御連絡させていただきます。

16_アプリケーションセキュリティエンジニア

【募集背景・業務内容】 アプリケーションセキュリティエンジニアは、政府のシステムの安全性を確保するために、デジタル庁が管理するシステムに対して、設計開発に関するセキュリティ支援や、セキュリティリスクアセスメントの推進を行います。対象システムに対するサイバー攻撃や不正利用を防ぐため、ソフトウェアの仕様設計や実装方式の提案を行う共に、各府省の責任者に対し、セキュリティ上の助言や対策の実行支援を担うことで、官公庁全体のセキュリティ対策の徹底に貢献いただきます。 具体的な業務内容は、以下の通りです。 ・デジタル庁が管理するシステムに対するセキュア設計支援 ・デジタル庁が管理するシステムに対するセキュアコーディングレビューおよび安全な記述方法の提案 ・官公庁システム及び国民向けサービスの業務設計上のセキュリティ対策に対する助言 ・外部ベンダーに対する脆弱性診断の発注・研修および検出された脆弱性の対応支援 ・セキュリティ・リスク管理の認識を高めるための、組織内外の利害関係者との提携 ・セキュリティ施策を通じた組織全体の価値向上 【採用予定人数】 1名程度 【募集期間】 令和4年12月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。 【選考プロセス】 書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。 ※書類選考の結果については2週間程度で御連絡させていただきます。

17_セキュリティアナリスト

【募集背景・業務内容】 昨今の厳しいサイバーセキュリティ情勢の下、政府重要システム等の安全性の確保に資するため、主として国内外の公開情報を対象にサイバー脅威に関する情報の収集・分析の業務をご担当いただきます。 具体的には、セキュリティアナリストとして、国内外の政府当局やサイバーセキュリティ機関、ITベンダやセキュリティ企業、報道機関や専門家等から公表されるサイバー攻撃や脆弱性、インシデント等に関するレポートや各種資料を継続的かつ多角的に収集整理し、データベース化するとともに、必要に応じ、専門的技術的な見地からそれらの分析を行い、考察を加えたレポートを作成して、庁内の関係者等に報告してもらいます。 具体的な業務内容は、以下の通りです。 ・国内外の政府当局やサイバーセキュリティ機関、ITベンダやセキュリティ企業、報道機関や専門家等から公表されるサイバー攻撃、脆弱性等に関する情報の収集整理 ・上記機関等から公表されるインシデントに関する被害情報や注意喚起情報等のレポートや各種資料の収集整理 ・収集整理した各種情報のデータベース化及び管理 ・脅威評価や他の各種情報との関連等、専門的技術的な見地からの分析 ・サイバー攻撃の傾向等、考察を加えたレポートの作成 ・作成したレポートの庁内関係者等への報告 【採用予定人数】 1名程度 【募集期間】 令和4年12月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。 【選考プロセス】 書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。 ※書類選考の結果については2週間程度で御連絡させていただきます。

18_システムエンジニア (エンタープライズ)

【募集背景・業務内容】 デジタル庁ガバメントソリューションサービス班は、政府職員が利用する、最適化された基盤サービスの提供を行います。基盤サービスには、グループウェア、事務端末(PC・スマートフォン)を含む業務環境を提供するエンタープライズサービス、クラウド・モバイルアクセスに加えて、様々なネットワークアクセス要件に応える統合ネットワーク基盤、人・物を含む情報資産を管理する共通ID基盤・職員向け情報サービスポータルが含まれます。 システムエンジニアは、ガバメントソリューションサービス班が提供する各種サービスのシステムインテグレーション、運用オペレーション及びサービス利用組織との技術要件の調整業務を担当します。 具体的な業務内容は、以下の通りです。 ・デジタル庁が提供するエンタープライズシステムの設計、構築、及び運用 ・統合ネットワーク基盤担当者、共通基盤担当者、及びエンタープライズシステム利用組織と連携し最適化されたアーキテクチャ設計 ・エンタープライズシステムを利用する職員の課題の把握及びサービス品質の向上 ・継続的な改善と根本的な原因分析によるエンタープライズシステムの効率化、高度化、品質向上、及び安全性の向上 ・サービス品質指標の定義及び、SLI、KPIに対して測定可能なパフォーマンスを実現するプロセス及びテクノロジーソリューションの設計 ・新たに構築するエンタープライズシステムへの移行・統合プロセスの策定、及び実行 ・エンタープライズシステムへのアクセス及び操作ログの分析・監視システム業務 ・サポートスタッフの教育及び業務管理 ・提供前サービス、システムの検証及び検証結果の取りまとめ業務 【採用予定人数】 複数名 【募集期間】 令和4年12月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。 【選考プロセス】 書類選考の後、2~3回程度の面接を予定しております。 ※書類選考の結果については2週間程度で御連絡させていただきます。

19_プロジェクトマネージャー (エンタープライズ)

【募集背景・業務内容】 デジタル庁ガバメントソリューションサービス班は、政府職員が利用する、最適化された基盤サービスの提供を行います。基盤サービスには、グループウェア、事務端末(PC・スマートフォン)を含む業務環境を提供するエンタープライズサービス、クラウド・モバイルアクセスに加えて、様々なネットワークアクセス要件に応える統合ネットワーク基盤、人・物を含む情報資産を管理する共通ID基盤・職員向け情報サービスポータルが含まれます。 プロジェクトマネージャーは、ガバメントソリューションサービス班が提供するシステムを利用する各府省との調整業務及び共同で推進する各種プロジェクトの管理を担当します。 具体的な業務内容は、以下の通りです。 ・IT利活用推進による各府省庁の働き方改革実現のための仕組みづくり ・エンタープライズシステム展開計画の策定及び実現のための仕組みづくり ・エンタープライズシステムの効率化、高度化、品質向上及び安全な利用の実現 ・統合ネットワーク基盤技術担当者、共通基盤技術担当者と協働しデジタル庁が提供するエンタープライズシステムを利用する各府省庁と連携した横断的なプロジェクトの推進及び管理 ・継続的な業務の分析による最適化計画の策定と実施 ・これらのプロジェクトの進捗、調達、予算の確保及び執行等について、各プロジェクト間の相互の整合性を確保しつつ、計画、調整、管理を実施し、班全体の活動を円滑かつ高品質に維持すること 【採用予定人数】 複数名 【募集期間】 令和4年12月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。 【選考プロセス】 書類選考の後、2~3回程度の面接を予定しております。 ※書類選考の結果については2週間程度で御連絡させていただきます。

20_サポートエンジニア

【募集背景・業務内容】 デジタル庁ガバメントソリューションサービス班は、政府職員が利用する以下の基盤サービスの提供を行います。基盤サービスには、グループウェア、事務端末(PC・スマートフォン)を含む業務環境を提供するエンタープライズサービス、クラウド・モバイルアクセスに加えて、様々なネットワークアクセス要件に応える統合ネットワーク基盤、人・物を含む情報資産を管理する共通ID基盤・職員向け情報サービスポータルが含まれます。 サポートエンジニアは、ガバメントソリューションサービス班における日々のサービス提供において、契約ベンダーとなる事業者等が担当する、定型的なサポートや技術的な対応のみで処理可能なサポートでは対応できないサポートリクエストに対して、技術的な知見及び国家公務員としての責任と権限双方の観点から対応することで、問題解消やサービスクオリティの向上を図ります。 具体的な業務内容は、以下の通りです。 ・事業者等が行う、定型のサポート対応と技術的な対応のみで処理可能なサポート対応を除いた、非定型的かつ事業者で対応できないサポート対応の実施 ・事業者が行うこととなっているサポート対応について、担当事業者の割り当てや例外対応の該非の調整、相談、判断等の対応の実施 なお、現時点のサポートの範囲は以下のとおりです。(ITILでの定義に従います) ・イベント管理、インシデント管理、要求実現管理、アクセス管理、サービスデスク管理、技術管理、アプリケーション管理、IT資産管理 【採用予定人数】 複数名 【募集期間】 令和4年12月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。 【選考プロセス】 書類選考の後、2~3回程度の面接を予定しております。 ※書類選考の結果については2週間程度で御連絡させていただきます。

21_システムオペレーションマネージャー

【募集背景・業務内容】 デジタル庁ガバメントソリューションサービス班は、政府職員が利用する以下の基盤サービスの提供を行います。基盤サービスには、グループウェア、事務端末(PC・スマートフォン)を含む業務環境を提供するエンタープライズサービス、クラウド・モバイルアクセスに加えて、様々なネットワークアクセス要件に応える統合ネットワーク基盤、人・物を含む情報資産を管理する共通ID基盤・職員向け情報サービスポータルが含まれます。 システムオペレーションマネージャーは、ガバメントソリューションサービス班における日々のサービス提供において、契約ベンダーとなる事業者等が担当する、定型的なサポートや技術的な対応のみで処理可能なサポートでは対応できないサポートリクエストに対して、技術的な知見及び国家公務員としての責任と権限双方の観点から対応することで、問題解消やサービスクオリティの向上を図ります。 具体的な業務内容は、以下の通りです。 ・事業者等が行う、定型のサポート対応と技術的な対応のみで処理可能なサポート対応を除いた、非定型的かつ事業者で対応できないサポート対応の実施 ・事業者が行うこととなっているサポート対応について、担当事業者の割り当てや例外対応の該非の調整、相談、判断等の対応の実施 なお、現時点のサポートの範囲は以下のとおりです。(ITILでの定義に従います) ・イベント管理、インシデント管理、要求実現管理、アクセス管理、サービスデスク管理、技術管理、アプリケーション管理、IT資産管理 【採用予定人数】 複数名 【募集期間】 令和4年12月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。 【選考プロセス】 書類選考の後、2~3回程度の面接を予定しております。 ※書類選考の結果については2週間程度で御連絡させていただきます。

22_経営企画

【募集背景・業務内容】 デジタル庁における経営戦略・経営企画に関する業務全般をご担当いただきます。 事務方トップであるデジタル監の直下にて、デジタル庁の幹部やリーダー層と連携しながら行政全体のデジタル化を推進するための戦略策定と実行支援を行います。 多数のシステム開発プロジェクトが進行する中で、トップダウンの戦略とボトムアップの現場の情報とをすり合わせながら、全体のロードマップを描き、組織全体の舵取りを行う役割が求められます。 具体的な業務内容は、以下の通りです。 ・デジタル庁のミッション・ビジョンを実現するための全体戦略の策定 ・全体戦略と各プロジェクトの進捗をすり合わせたロードマップ策定 ・会議体などを通じた意思決定プロセスの確立と運営と庁内への情報共有の実施 ・各プロジェクトのKPI策定と実行支援を通じた経営管理 ・会計・人事と連動した予算・人的リソースの最適化 ・広報・マーケティングと連動した戦略やその進捗の対外への戦略的な発信 ・海外・国内のリサーチを通じた新規事業の企画・開発 ・全庁横断的なプロジェクトの企画・実行 【採用予定人数】 1名程度 【募集期間】 令和4年12月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。 【選考プロセス】 書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。 ※書類選考の結果については2週間程度で御連絡させていただきます。

23_リクルーター

【募集背景・業務内容】 デジタル庁において実施されるプロジェクトの推進を担うエンジニア等の人材の採用について、リクルーターとして、採用要件の定義、採用広報・認知形成、母集団形成、採用ソーシング活動、採用プロセス設計、候補者体験の向上等一連の業務を担当します。 デジタル庁は、社会全体のデジタル化に向けて、"優しいサービスのつくり手" "大胆に改革していく行政へ"をビジョンとし、「小さく産んで大きく育てる」ことのできる組織を目指します。能力があり、技術への理解があるだけでなく、「誰一人取り残されない、人に優しいデジタル化を。」というミッションに強く共感できる方と一緒に働きたいと考えています。特に今回のリクルーターの募集では、スカウト活動や採用イベントの企画実行など、プッシュ型の攻めの採用に強みを持つ方を公募させて頂きます。 具体的な業務内容は、以下の通りです。 ・採用戦略及び選考プロセスの企画立案、実行 ・採用候補者との面接、進行管理、クロージング ・採用ブランディングの計画の立案と実行 ・採用候補者の母集団形成 ・採用候補者に対するソーシング活動 ・採用媒体掲載計画の立案と実行 ・採用イベントの企画と実行 ・採用候補者体験の向上に関する施策の企画、実施 【採用予定人数】 1名程度 【募集期間】 令和4年12月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。 【選考プロセス】 書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。 ※書類選考の結果については2週間程度で御連絡させていただきます。

24_人事企画・組織開発

【募集背景・業務内容】 デジタル庁において実施されるプロジェクトの推進を担う民間人材を主に対象とした、人事業務全般を御担当いただきます。 人事・組織開発チームのメンバーと協働して、デジタル庁の幹部やリーダー層との対話を通じて、組織の成長を支える基盤をつくるための、人事・組織戦略の立案、実行を行います。民間人材を効果的に活用し、官民が連携してパフォーマンスを最大化できるよう、人事関連のあらゆる企画と実行を推進するとともに、組織・チームのエンゲージメント向上にも責任を持ちます。大きく変化する行政組織のなかで、人事および組織課題の特定を行い、同時に解決策を導き出す能力が求められます。 具体的な業務内容は、以下の通りです。 ・デジタル庁のミッション・ビジョンを実現するための人事戦略および各種施策の策定と実行 ・デジタル庁のバリューを浸透させ、官民が連携して成果を発揮する組織カルチャーの醸成 ・人事評価制度の設計と実行 ・タレントマネジメントの設計および、人材育成の企画と実行 ・リソースマネジメント統括と連携した、人材の任用及び配置の仕組化と運用 ・人材の労務管理、労務関係規定の策定 ・組織サーベイの実施および、組織課題の把握と解決策の立案・実行 ・働き方・ワークスタイルの検討、庁内における働き方改革の推進 ・庁内のコミュニケーションプランの設計と実行 ・ダイバーシティ&インクルージョンの促進 【採用予定人数】 1名程度 【募集期間】 令和4年12月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。 【選考プロセス】 書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。 ※書類選考の結果については2週間程度で御連絡させていただきます。

25_プロダクトデザイナー

【募集背景・業務内容】 デジタル庁では「誰一人取り残されない、人に優しいデジタル化を」をミッションに掲げ、国⺠目線のUI・UXの改善とユーザー体験志向による国⺠向けサービスの実現に取り組んでいます。 プロダクトデザイナーは、マイナポータルなど特に多くの国⺠が利用する国の情報サービス、公共フロントサービス、その他国や地方公共団体の手続等のデジタル化において、デジタル庁内外のチームメンバーと連携・協働し、サービスコンセプト構想、ユーザーリサーチ実施、UXデザイン戦略策定、UXソリューション提案、UIデザイン実装を推進する役割を担っていただきます。 具体的な業務内容は、以下の通りです。 ・サービス戦略理解とサービスコンセプトの定義 ・ユーザーリサーチの設計・実施とUXデザイン戦略の策定 ・プロトタイピングの計画・実施とユーザーテストによる検証 ・情報設計とユーザーフロー・ワイヤーフレームの作成 ・UIデザイン・デザインシステムの制作と実装支援 ・デジタル庁内外のチームメンバーやステークホルダーとのコミュニケーション ・デジタル庁内におけるユーザー体験志向の啓蒙 ・デジタル庁におけるデザイン活動の社外発信とデザインコミュニティとの連携 【採用予定人数】 複数名 【募集期間】 令和4年12月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。 【選考プロセス】 書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。 ※デザイン関連ポジションへの応募は、ポートフォリオ(ファイルorリンク)のご提出をお願い致します。 ※書類選考の結果については2週間程度で御連絡させていただきます。

26_ビジュアルデザイナー

【募集背景・業務内容】 デジタル庁では「誰一人取り残されない、人に優しいデジタル化を」をミッションに掲げ、国⺠目線のUI・UXの改善とユーザー体験志向による国⺠向けサービスの実現に取り組んでいます。 ビジュアルデザイナーは、マイナポータルなど特に多くの国⺠が利用する国の情報サービス、公共フロントサービス、その他国や地方公共団体の手続等のデジタル化において、デジタル庁内外のチームメンバーと協力・連携し、サービスにおけるデザインソリューション提案、デザインシステムの作成、UIデザイン実装の推進、広報戦略やブランド戦略にもとづくビジュアルコンテンツ作成の役割を担っていただきます。 具体的な業務内容は、以下の通りです。 ・ビジュアルデザイン実施に必要な目標、仕様、成果物、タイムライン、アプローチ等の定義と計画 ・デザインシステムの構築と継続的な改善 ・サービス開発におけるUIデザインの制作と実装 ・広報戦略やブランド戦略にもとづくビジュアルコンテンツとデザインガイドラインの作成 ・デジタル庁内外のチームメンバーやステークホルダーとのコミュニケーション ・デジタル庁内におけるユーザー体験志向の啓蒙 ・デジタル庁におけるデザイン活動の社外発信とデザインコミュニティとの連携 【採用予定人数】 複数名 【募集期間】 令和4年12月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。 【選考プロセス】 書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。 ※デザイン関連ポジションへの応募は、ポートフォリオ(ファイルorリンク)のご提出をお願い致します。 ※書類選考の結果については2週間程度で御連絡させていただきます。

27_デザインプログラムマネージャー

【募集背景・業務内容】 デジタル庁では「誰一人取り残されない、人に優しいデジタル化を」をミッションに掲げ、国民目線のUI・UXの改善とユーザー体験志向による国民向けサービスの実現に取り組んでいます。これらをリードするデザインチーム組成にあたり、デザインプログラムマネージャーを募集いたします。 デザインプログラムマネージャーは、マイナポータルなど特に多くの国民が利用する国の情報サービス、公共フロントサービス、その他国や地方公共団体の手続等のデジタル化において、デジタル庁内外のプロジェクトメンバーならびにデザインチームと連携し、チーム内の協業の促進と管理、チームコミュニケーションやチームカルチャーの醸成支援、デザインチームと各プロジェクトの協業支援、デザインシステムやデザインツールの管理・整備を推進する役割を担っていただきます。 具体的な業務内容は、以下の通りです。 ・デジタル庁の戦略にもとづくサービスの創出や改善に向けたデザインチーム連携のマネジメント ・デザインチームの連携や協業に必要な目標、活動、タイムライン、アプローチ等の定義と計画 ・プロジェクトを横断した障害やリスクの管理と改善施策の実行 ・デザインシステム、デザインツールの管理と整備 ・デザインチームコミュニケーションやカルチャー醸成の支援 ・デザインチームとデザインコミュニティ拡大の支援 ・デザインチーム、プロジェクトメンバー、庁内外ステークホルダーとのコミュニケーション ・デジタル庁内におけるユーザー体験志向の啓蒙 ・デジタル庁におけるデザイン活動の社外発信とデザインコミュニティとの連携 【採用予定人数】 1名程度 【募集期間】 令和4年12月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。 【選考プロセス】 書類選考の後、2回程度の面接を予定しております。 ※書類選考の結果については2週間程度で御連絡させていただきます。

28_コンテントデザイナー

【募集背景・業務内容】 デジタル庁では「誰一人取り残されない、人に優しいデジタル化を」をミッションに掲げ、国民目線のUI・UXの改善とユーザー体験志向による国民向けサービスの実現に取り組んでいます。これらをリードするデザインチーム組成にあたり、コンテントデザイナーを募集いたします。 コンテントデザイナーは、マイナポータルなど特に多くの国民が利用する国の情報サービス、公共フロントサービス、その他国や地方公共団体の手続等のデジタル化において、デジタル庁内外のプロジェクトメンバーならびデザインチームと連携し、コンテンツ戦略策定、デジタルサービスやマーケティング制作物における文章、用語、タイトル、ネーミング等の考案、作成から編集、テスト、改善 までを推進する役割を担っていただきます。 具体的な業務内容は、以下の通りです。 ・デジタル庁の戦略にもとづくユーザー視点で一貫性のある文章や用語の創出と実装 ・コンテンツデザイン実施に必要な目標、仕様、成果物、タイムライン、アプローチ等の定義と計画 ・デジタルサービスやマーケティグ制作物における文章、用語、タイトル、ネーミング等の作成と改善 ・デザインシステムにおける定型文章や用語の定義、ガイドラインの作成、それらの継続的な改善 ・複数プロジェクトへの横断的な参画によるサービス利用体験の向上 ・デザインチーム、プロジェクトメンバー、庁内外ステークホルダーとのコミュニケーション ・デジタル庁内におけるユーザー体験志向の啓蒙 ・デジタル庁におけるデザイン活動の社外発信とデザインコミュニティとの連携 【採用予定人数】 1名程度 【募集期間】 令和4年12月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。 【選考プロセス】 書類選考の後、2~3回程度の面接を予定しております。 ※書類選考の結果については2週間程度で御連絡させていただきます。

29_PMOマネージャー

【募集背景・業務内容】 デジタル庁では、各府省の共通基盤となる情報システムなど、多くの情報システムの整備・運用を行っています。デジタル庁PMO(ポートフォリオマネジメントオフィス)は、これらの情報システムに関する各プロジェクトの支援を実施するとともに、プロジェクト間の横断的調整を実施します。 PMOマネージャーは、デジタル庁PMOを主導する立場として、各プロジェクトのプロジェクトマネージャと連携しながら、各プロジェクトが効率的に推進されるよう支援を実施します。また、デジタル庁におけるシステム化のプロジェクトの状況を把握、分析した上で、これらの整合性を確保しつつ、各プロジェクトのプロジェクトマネージャと連携しながら横断的調整を行います。 具体的な業務内容は、以下の通りです。 ・デジタル庁が推進する複数のプロジェクトの全体を管理し、プロジェクトの現状、課題を把握しつつ、支援の必要のあるプロジェクトについて、プロジェクトが抱える課題が解決されるよう、プロジェクトマネージャと連携、支援 ・複数プロジェクトに関連する課題について、各プロジェクトのプロジェクトマネージャと連携、調整 ・デジタル庁内の業務ツール等の環境整備を主導 また、デジタル庁PMOの体制整備に伴い、将来的には以下の業務を全般的に実施します。 ・デジタル庁が推進する情報システムに関するプロジェクトについて、その目的と現状、課題、および今後の予定を把握し、政府が目指す情報システム化に向けてプロジェクト全体を総括的に管理 ・デジタル庁が推進する各プロジェクトのプロジェクトマネージャと連携し、プロジェクトの予算管理、執行管理(計画管理、工程管理)の支援 ・デジタル庁が推進する複数のプロジェクトの整合性を管理し、中長期計画を適切に推進 【採用予定人数】 複数名 【募集期間】 令和4年12月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。 【選考プロセス】 書類選考の後、2~3回程度の面接を予定しております。 ※書類選考の結果については2週間程度で御連絡させていただきます。

30_ガバナンスマネージャ-

【募集背景・業務内容】 デジタル庁では、政府の情報システムの統括・監理を行っています。具体的には、デジタル庁や各省庁で整備される情報システムについて、政府方針に沿ったものとなっているか、重複投資となっていないか、投資対効果は見込まれるか、経費の見積もりは妥当かどうかといった観点からレビューを行い、政府全体として統一的な情報システムの整備を推進しています。 ガバナンスマネージャ-は、デジタル庁内の情報システム統括・監理チームの一員として、デジタル庁及び各省庁におけるシステム化のプロジェクトの状況を把握、分析した上で、解決すべき問題を指摘します。また、システム化を推進する省庁等と連携し、システム化の前提となる業務改革(BPR)まで含め、具体的な問題解決を主導します。 具体的な業務内容は、以下の通りです。 ・デジタル庁及び各府省の情報システムに関するプロジェクトについて、その目的と現状、課題、および今後の予定を把握 ・各プロジェクトの要件定義、開発・運用の各プロセスにおいて、情報システム統括・監理チームのメンバやシステム化を推進する府省等と連携し、システムの必要性(制度面・業務面の問題の把握・分析を経て必要性が認められるか等)や投資対効果、計画や見積額の妥当性、品質管理の状況等を把握・分析 ・プロジェクトに課題があると認められる場合には、解決すべき問題を指摘する(システム化に関するものだけでなく業務や制度に関する課題も含む。) また、高いスキルや経験をお持ちの方には、以下の業務も担当いただきます。 ・システム化を構想する府省やデジタル庁内の他のチームと連携し、システム化の前提となる業務改革(BPR)まで含め、具体的な問題解決を主導 【採用予定人数】 複数名 【募集期間】 令和4年12月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。 【選考プロセス】 書類選考の後、2~3回程度の面接を予定しております。 ※書類選考の結果については2週間程度で御連絡させていただきます。

31_ITストラテジスト(府省領域)

【募集背景・業務内容】 デジタル庁が主導、およびデジタル庁と各府省が共同で企画、構築、運用するシステムのうち、各省庁が共同利用する業務システムについて、企画構想から要件定義フェーズに亘って業務およびシステムのデザインを担っていただきます。 具体的には、プロジェクトの成功の為に期待される役割に対して責任を持ち、推進プロセスの策定、課題やリスクへの対応、外注先の管理、適切な報告等を行っていただきます。 上記のような各プロジェクトの責任者としての業務のほか、デジタル庁の立場から、各府省のプロジェクトについて必要性・効率性、政府方針の整合性等の観点で監理する業務を担って頂きます。 また、上記の業務に従事しつつ、各府省におけるデジタル化推進に係るプロジェクト(DX計画の作成・推進、人材育成、省内横断的なプロジェクトの管理等)に直接携わっていただく場合があります。 現段階ではウォーターフォール型、アジャイル型開発手法が併走するので、プロジェクトのタイプや規模に応じて柔軟な管理手法が問われます。 ※官民混成チームのプロジェクトとなります。 ※なお、担当業務については、業務状況の変化等に応じて変更される可能性があります。 ※これまでの経験や能力、希望等を踏まえて、システム構築またはプロジェクト監理のどちらの業務を担っていただくか決めさせていただきます。また、状況に応じ、両方の業務を担っていただく場合もあります。 具体的な業務内容は、以下の通りです。 ・デジタル庁が主導して企画、構築、運用する各システムの企画構想および要件定義 ・デジタル庁と各府省が共同で企画、構築、運用する各システムの企画構想支援および要件定義支援 ・各府省における業務および制度の現状分析、課題抽出 ・課題解決策の立案、業務面および制度面での要求分析、システム面での要件定義 ・調達仕様書作成のマネジメント ・入札内容に対する評価 【採用予定人数】 複数名 【募集期間】 令和4年12月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。 【選考プロセス】 書類選考の後、2~3回程度の面接を予定しております。 ※書類選考の結果については2週間程度で御連絡させていただきます。

32_データアナリスト(戦略・企画)

【募集背景・業務内容】 デジタル庁は、国民や事業者に向けた、使いやすいデジタルサービスの提供を目指して様々なサービスの運営やプロジェクトの推進を行っています。 データアナリストは事務方のトップであるデジタル監の直下体制で、組織全体の戦略推進や各プロジェクトの支援をミッションとして、行政官やデータエンジニア、庁内の幹部などと協働し、主として下記について推進することを期待されます。 1. 庁内の各プロジェクトのデータを収集し、一元的に数値化・可視化することで、デジタル庁幹部の意志決定および全体最適化のための戦略決定に寄与する情報を提供します。 2.個別のプロジェクトをデータの観点から側面支援し、庁員および組織全体が、客観的なデータに基づいた政策・施策決定(EBPM:Evidence Based Policy Making)を行える文化を醸成することに寄与します。 3. 庁全体の戦略の枠組みの提案とそれに資するファクト情報の収集 上記の遂行のため、自律した主体性を持って業務の推進・遂行・実装といった多面的な動きのできる方を想定しています。 【採用予定人数】 1名程度 【募集期間】 令和4年12月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。 【選考プロセス】 書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。 ※書類選考の結果については2週間程度で御連絡させていただきます。

33_ソフトウェアエンジニア

【募集背景・業務内容】 デジタル庁では「誰一人取り残されない、人に優しいデジタル化を」をミッションに掲げ、生活者視点による分かりやすいサービスの実現に取り組んでいます。 上記をソフトウェアエンジニアリングの観点から推進するために、デジタル庁内の様々なプロジェクトへ横断で技術支援を行う、CTO直下のソフトウェアエンジニアリングチームを組成します。 ・デジタル庁、各省庁のウェブサイトの標準推進プロジェクト   現在運用中のデジタル庁ウェブサイトのCMSの開発支援および開発を業務を担っていただきます。また実現しようとしている業務要件に沿った技術選定や実装方法を開発ベンダーと共に検討を行っていただきます。 デジタル庁ウェブサイトについては、今後の各省庁のウェブサイトの移行の先行事例としての位置づけになっており、デジタル庁の事例に基づいて各省庁のサイトも移行を計画しており、長期的に各省庁のサイトを移行する際のアーキテクチャーについても技術的観点からの検討に関わっていただきます。 ・オープンガバメント領域における、国民向け「デジタル庁アイデアボックス」や、自治体職員向け「共創プラットフォーム」のサービス開発支援 デジタル社会実現のために、デジタル庁では透明性高く発信することと並行して、政策決定やデジタルサービスに多様な利用者の観点を取り入れ、国民の皆様が直接声を届けることのできる機会を様々な方法で増やそうと考えています。 国民との直接対話、自治体や民間との共創を通じ、政策決定やデジタルサービスへ直接利用者の声を反映する。またデジタル庁のファンを増やし信用の向上に寄与することを目的として、デジタル庁ウェブサイトで「声を届ける」としてまとめ、定常的に発信しています。また国民向け「デジタル庁アイデアボックス」や自治体職員向け「共創プラットフォーム」を企画・運営しています。 上記以外にも、候補者のスキル/経験により、下記のプロジェクト等へのアサインを想定しております。 ・デジタル庁が管轄する全システムプロジェクトの管理ダッシュボード開発 ・各府省の主要なシステムプロジェクトへの技術的支援  【採用予定人数】 複数名 【募集期間】 令和4年12月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。 【選考プロセス】 書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。 ※書類選考の結果については2週間程度で御連絡させていただきます。

34_アクセシビリティアナリスト

【募集背景・業務内容】 デジタル庁では「誰一人取り残されない、人に優しいデジタル化を」をミッションに掲げ、生活者視点による分かりやすいサービスの実現に取り組んでいます。 アクセシビリティアナリストは、マイナポータルなど特に多くの国⺠が利用する国の情報サービス、公共フロントサービス、その他国や地方公共団体の手続等のデジタル化において、デジタル庁内外のチームメンバーと連携・協働し、サービスのアクセシビリティの向上と一定基準の担保を推進する役割を担っていただきます。 具体的な業務内容は、以下の通りです。 ・規格に則ったウェブサイト、ウェブアプリ、モバイルアプリのアクセシビリティ検証 ・アクセシビリティ検証結果に基づく改善提案 ・サービス開発・サイト制作に使用するアクセシビリティガイドラインの策定 ・デジタル庁が発信する各種情報のアクセシビリティ検証 ・デジタル庁内における情報アクセシビリティの啓発 ・デジタル庁内外のチームメンバーやステークホルダーとのコミュニケーション ・デジタル庁におけるデザイン活動の社外発信とデザインコミュニティとの連携 【採用予定人数】 複数名 【募集期間】 令和4年12月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。 【選考プロセス】 書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。 ※書類選考の結果については2週間程度で御連絡させていただきます。

35_データビジュアライゼーションデザイナー

【募集背景・業務内容】 デジタル庁では「誰一人取り残されない、人に優しいデジタル化を」をミッションに掲げ、生活者視点による分かりやすいサービスの実現に取り組んでいます。 データビジュアライゼーションデザイナーは、国民が利用する国の情報サービス、公共フロントサービス、その他国や地方公共団体の手続等のデジタル化推進において、デジタル庁内外のプロジェクトメンバーならびにサービスデザインチームと連携し、データビジュアライゼーション、データを活用したストーリーテリングやインフォグラフィックス作成、新データを活用したコミュニケーションデザイン全般を推進する役割を担っていただきます。 具体的な業務内容は、以下の通りです。 ・デジタル庁の戦略にもとづくユーザー視点で一貫性のあるデータビジュアルの創出と実装 ・データビジュアライゼーションに必要な目標、仕様、成果物、タイムライン、アプローチ等の定義と計画 ・データを活用したストーリーテリングやインフォグラフィックスの作成支援 ・デジタル庁戦略や広報戦略にもとづくビジュアルコンテンツとデザインガイドラインの作成支援 ・サービスデザインチーム、プロジェクトメンバー、庁内外ステークホルダーとのコミュニケーション ・デジタル庁内におけるユーザー体験志向の啓蒙 ・デジタル庁におけるデザイン活動の社外発信とデザインコミュニティとの連携 【採用予定人数】 1名程度 【募集期間】 令和4年12月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。 【選考プロセス】 書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。 ※書類選考の結果については2週間程度で御連絡させていただきます。

36_ユーザーリサーチャー

【募集背景・業務内容】 デジタル庁では「誰一人取り残されない、人に優しいデジタル化を」をミッションに掲げ、生活者視点による分かりやすいサービスの実現に取り組んでいます。 ユーザーリサーチャーは、マイナポータルなど特に多くの国民が利用する国の情報サービス、公共フロントサービス、その他国や地方公共団体の手続等のデジタル化において、デジタル庁内外のプロジェクトメンバーならびにサービスデザインチームと連携し、プロジェクト実施に必要な基本データやユーザーボイスの整理、ユーザーリサーチ実施、サービスデザイン戦略策定の支援を推進する役割を担っていただきます。 具体的な業務内容は、以下の通りです。 ・デジタル庁の戦略にもとづくサービスの創出や改善に向けたユーザーリサーチの主導と実施 ・ユーザーリサーチ実施に必要な目標、仕様、成果物、タイムライン、アプローチ等の定義と計画 ・デザインプロジェクト実施に必要な統計情報の収集、整理、管理 ・ユーザーリサーチの計画、実施、レポート作成、プレゼンテーション ・データや事実に基づいたサービス戦略策定の支援 ・サービスデザインチーム、プロジェクトメンバー、庁内外ステークホルダーとのコミュニケーション ・デジタル庁内におけるユーザー体験志向の啓蒙 ・デジタル庁におけるデザイン活動の社外発信とデザインコミュニティとの連携 【採用予定人数】 1名程度 【募集期間】 令和4年12月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。 【選考プロセス】 書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。 ※書類選考の結果については2週間程度で御連絡させていただきます。

37_アイデンティティスペシャリスト

【募集背景・業務内容】 デジタル庁では、マイナンバーカード及び現在開発中のスマートフォン向けのマイナンバーカード機能搭載のサービスを利用した認証サービス及び電子署名サービス等の機能の提供等を通じて、行政手続を円滑にするためのサービス提供を推進しています。 今後、先進国で導入が進んでいるスマートフォン向けの次世代サービスの導入等による更なるサービス性の向上が求められます。 Identityスペシャリストは、先端的な技術動向を把握し、 各種ID技術やPKI技術の関係するサービス・プロダクトについて継続的な改善を行い、安定的なサービス運用をリードすることで、国民の利用拡大を図る役割を担っていただきます。 具体的な業務内容は、以下の通りです。 ・マイナンバーカード認証及びスマートフォン向けマイナンバーカード機能搭載に関する開発の支援 ・ID/認証基盤としてのマイナンバーカード関連サービスに関する連携や支援 ・次期 JPKI システムの更改に関する支援 ・次期マイナンバーカード検討の支援 ・Common Criteria認証取得におけるセキュリティ監査の支援 ・ISO/IEC, IETF, FIDO Alliance, Open ID Foundation 等の標準化動向の英文仕様書の調査 ・EU Digital Identity Wallet関連、米国 Mobile Driver's License 関連の動向や外部仕様及び内部仕様の調査 【採用予定人数】 1名程度 【募集期間】 令和4年12月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。 【選考プロセス】 書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。 ※書類選考の結果については2週間程度で御連絡させていただきます。

38_マーケティングリサーチャー

【募集背景・業務内容】 デジタル庁では「誰一人取り残されない、人に優しいデジタル化を」をミッションに掲げ 、生活者視点による分かりやすいサービスの実現に取り組んでいます。このミッションを実現するには、利用者のニーズや課題を定量・定性的に把握し、そのエビデンスにもとづいて戦略を策定・実行していくことが必要です。その役割を担うマーケティングリサーチャーを募集します。 マーケティングリサーチャーは、デジタル庁の全体戦略および各プロジェクトの戦略を効果的かつ効率的に推進するため、組織を横断しリサーチ支援を担います。 具体的な業務内容は、以下の通りです。 ・ 全体戦略上の意思決定にあたって必要となる定量・定性情報のリサーチ ・ サービスの認知度調査や顧客満足度調査の実施とレポーティング ・ マイナポータルや公金受取口座などのプロジェクトの PDCAを支援するためのリサーチの計画と提案 ・インターネット調査やユーザーインタビューなど調査目的に応じた適切な手法でのリサーチの実施、解決策の提案 ・ リサーチ会社やコンサルティング会社等との連携。調査票作成、本調査、集計・分析 、レポートなどの全体進行管理 【採用予定人数】 1名程度 【募集期間】 令和4年12月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。 【選考プロセス】 書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。 ※書類選考の結果については2週間程度で御連絡させていただきます。

39_地方業務システム基盤エキスパート

【募集背景・業務内容】 デジタル庁は、地方自治体の基幹業務システム(住民記録、地方税、福祉等)について、原則全ての地方公共団体が、令和7年度(2025 年度)までに、ガバメントクラウド上に構築された標準仕様に適合した基幹業務システムへ移行する統一・標準化を目指しています。 令和5年度移行の本格移行期に向けて、デジタル3原則に基づく事務処理が可能とし、地方自治体の基幹業務システムが効率的に運用できるよう、地方自治体の基盤業務システムが共通して利用する機能を企画立案し、整備する人材を求めています。 具体的な業務内容は、以下の通りです。 ・庁内連携機能、申請管理機能など、地方自治体の基幹業務システムが共通して利用するワンストップ、ワンスオンリーを実現するための機能(以下「共通機能」という。)に関しての、地方自治体や関係ベンダーとの調整 ・共通機能の提供方法についての企画、立案 ・共通機能の仕様書の作成、調達(標準仕様方式の場合は、標準仕様書を作成) ・地方自治体や関係ベンダーに対する、共通機能の利用の推進 ・関係ベンダーからの質問等に対し回答する等、技術的なアドバイス 【採用予定人数】 複数名 【募集期間】 令和4年12月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。 【選考プロセス】 書類選考の後、2~3回程度の面接を予定しております。 ※書類選考の結果については2週間程度で御連絡させていただきます。

40_地方業務標準化エキスパート

【募集背景・業務内容】 デジタル庁は、地方自治体の基幹業務システム(住民記録、地方税、福祉等)については、原則全ての地方公共団体が、令和7年度(2025 年度)までに、ガバメントクラウド上に構築された標準仕様に適合した基幹業務システムへ移行する統一・標準化を目指しています。デジタル庁は、令和3年度及び令和4年度において、制度所管省庁に対し、デジタル3原則の観点からBPRを含めた標準仕様の策定を支援し、データ要件・連携要件の標準を定めることとしています。そのため、基幹業務の制度理解、BPRに対する高い意欲、地方自治体の基幹システムやデータに対する深い知識をもち、データ要件・連携要件の標準を策定できる人材を求めています。 具体的な業務内容は、以下の通りです。 ・標準仕様を策定する制度所管省庁に対する支援 ・制度所管省庁が開催する検討会への参加 ・標準仕様を踏まえ、データ要件・連携要件の標準の策定 ※データ要件・連携要件の標準のアウトプットイメージはこちらを参照 https://cio.go.jp/sites/default/files/uploads/documents/digital/20210901_local_governments_08.pdf ・データ要件・連携要件の標準案について、制度所管省庁と協議 ・データ要件・連携要件の標準案について、地方自治体や関係ベンダへの意見照会、調整 ・データ要件・連携要件の標準策定後のメンテナンス(法改正対応、BPR対応) ・データ要件・連携要件の標準についての適合性確認方法を企画立案、実装 【採用予定人数】 複数名 【募集期間】 令和4年12月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。 【選考プロセス】 書類選考の後、2~3回程度の面接を予定しております。 ※書類選考の結果については2週間程度で御連絡させていただきます。

41_庁内情報システムエンジニア

【募集背景・業務内容】 デジタル庁では、様々な背景、職歴、得意分野、勤務形態の職員が働いている中、従来の政府の考え方に固執せず、あらゆるITサービス、ソフトウェア、ツール等を最大限活用して、場所や時間に囚われず、円滑にコミュニケーションを取りながら高いパフォーマンスを発揮することで、我が国におけるデジタル化メリットの享受を目指します。同時に政府のIT活用のリーディング組織として、デジタル庁の情報セキュリティの確保やコストの最適化も実現していきます。 庁内情報システムエンジニアは、こうした背景から、デジタル庁におけるITツール等の活用の推進、適正化を担います。 具体的な業務内容は、以下の通りです。 ・潜在的なものを含む庁内のITツール活用の需要の把握 ・ITツール等の活用にむけた企画や計画立案、具体的なツール等の選定及び検証 ・新たなITツールに関する運用やサービス提供の設計 ・デジタル庁の庁内情報システム基盤であるガバメントソリューションサービスの運用支援 ・ITツール等とガバメントソリューションサービスやその他情報システムとの連携、整合性等の確保に関する庁内調整 ・ITツールの利用におけるデジタル庁情報セキュリティポリシーに沿った情報セキュリティの確保 ・ITツールの利用状況の把握、振り返り、コストを含む利用の適正化の推進 【採用予定人数】 1名程度 【募集期間】 令和4年12月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。 【選考プロセス】 書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。 ※書類選考の結果については2週間程度で御連絡させていただきます。

42_庁内情報システムサポートエンジニア

【募集背景・業務内容】 デジタル庁では、様々な背景、職歴、得意分野、勤務形態の職員が働いている中、従来の政府の考え方に固執せず、あらゆるITサービス、ソフトウェア、ツール等を最大限活用して、場所や時間に囚われず、円滑にコミュニケーションを取りながら高いパフォーマンスを発揮することで、我が国におけるデジタル化メリットの享受を目指します。同時に政府のIT活用のリーディング組織として、デジタル庁の情報セキュリティの確保やコストの最適化も実現していきます。 庁内情報システムサポートエンジニアは、こうした状況の中、デジタル庁におけるITツール等の活用の推進、適正化を担います。 デジタル庁職員が利用する各種情報システム(GSS、その他府省共通システム等)やサービス、アプリケーション、ソフトウェア、ツール各種端末等機器等(以下「業務支援システム・ソフトウェア等」とする)について、職員の日々の利活用が、効果的かつ適正なものとなるよう必要な体制を整備し、これに伴う関連事務を実施していただきます。 具体的な業務内容は、以下の通りです。 ・庁内の問い合わせ窓口としての応答、調整 ・業務支援システム・ソフトウェア等に関する各種関連事務 ・デジタル庁の運営に必要なシステムの管理、調整 ・文書管理にかかるフォルダアクセス権限に係る設計、管理 ・上記に関連する必要経費、予算要求根拠の把握、とりまとめ ・関係事業者からのヒアリング、調達仕様書の作成、提案書(積算含む)の審査 【採用予定人数】 1名程度 【募集期間】 令和4年12月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。 【選考プロセス】 書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。 ※書類選考の結果については2週間程度で御連絡させていただきます。

43_フロントエンドエンジニア (デザインシステム)

【募集背景・業務内容】 デジタル庁では「誰一人取り残されない、人に優しいデジタル化を」をミッションに掲げ、国⺠目線のUI・UXの改善とユーザー体験志向による国⺠向けサービスの実現に取り組んでいます。 フロントエンドエンジニア (デザインシステム)は、デザインチームと密接に協力してパフォーマンス・アクセシビリティに優れたフロントエンド開発をおこない、マイナポータルなど特に多くの国⺠が利用する国の情報サービス、公共フロントサービス、その他国や地方公共団体の手続等におけユーザー体験を向上する役割を担っていただきます。 具体的な業務内容は、以下の通りです。 ・デジタル庁のデザインシステムの構築 ・運用、各サービスへのライブラリの提供 ・デジタル庁内外のチームメンバーやステークホルダーとのコミュニケーション ・デジタル庁内におけるユーザー体験志向の啓蒙 ・デジタル庁におけるデザイン活動の社外発信とデザインコミュニティとの連携 【採用予定人数】 1名程度 【募集期間】 令和4年12月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。 【選考プロセス】 書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。 ※書類選考の結果については2週間程度で御連絡させていただきます。

44_デジタル庁参事官補佐・主査

【募集背景・業務内容】 デジタル庁では、個別の情報システムの構築や運用に限らず、デジタル行政推進のために必要となる、企画業務や調整業務等、事務業務全般を担当する行政職員を募集します。具体的には、国や地方、準公共分野(医療・教育・防災・こども・モビリティ領域など)のデジタル化のために、例えば下記のような業務を、参事官補佐、主査職相当の職責を担いご担当して頂きます。 ・デジタル原則を踏まえた各種規制に係る点検・見直し作業の企画や立案 ・関係省庁や地方自治体、各企業、関係国等との連絡、調整 ・個別の規制改革に必要な技術的検証やテクノロジーマップの整備 ・各種資料の作成 このほかにも、こうした業務を支えるためのデジタル庁運営のために必要となる管理業務として、インターネットメディア等を活用した広報業務や、多様な人材が協働する組織での人事管理、国会関係の対応等があり、デジタル庁内各部署の必要に応じてアサインを予定しております。 【採用予定人数】 複数名 【募集期間】 令和4年12月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。 【選考プロセス】 選考委員により、以下の方法で選考を行います。 ⑴ 1次選考 書類審査 ⑵ 2次選考 面接審査(2~3回) ※ 書類審査(1次選考)の合格後、面接(2次選考)を行う際に、2次選考の日時・場所等をご連絡させていただきます。

45_デジタル規制改革 法務エキスパート

【募集背景・業務内容】 デジタル庁は、現在アナログ的な規制を見直し、デジタル化の力を最大限発揮する ための規制の点検・見直し作業を進めており、今後3年間でデジタル化への対応を図るべく、規制所管省庁や関連団体との協議が本格化する見込みです。 こうした協議を行う上では、行政法等の知識を前提に、規制の在り方や他法令との均衡等についても考慮することが求められているほか、実際の見直しを行う際には、法令改正が必要となる規制も多く、内閣法制局や規制所管省庁との協議・調整等において法令に係る専門的かつ広範な知識が必要となります。 また、将来の法令がデジタル原則に適合するか否かを審査する仕組みの構築をはじめとした「デジタル法制局機能」の確立に向けた検討も開始しております。その際に法令に係る実務家としての意見をいただくことが不可欠です。 デジタル化を通じて国民生活を便利なものとし、新しいデジタル産業の創出や経済成長につなげていく取組を加速化させるため、法令の知見を有する人材を求めています。 具体的な業務内容は、以下の通りです。 ・代表的な7項目の規制(約5000条項)に係わる今後3年間における見直し方針を所感省庁と協議し、確定させる業務 ・上記見直しに伴う法律、政令、省令等の改正業務 ・テクノロジーマップを活用しつつ、各省庁との協議を進めていく際の法的助言 ・法制事務のデジタル化(デジタル原則適合性確認プロセスの構築等)の企画・立案 【採用予定人数】 若干名 【募集期間】 令和4年12月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。 【選考プロセス】 書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。 ※書類選考の結果については2週間程度で御連絡させていただきます。

46_Web3.0 法務エキスパート

【募集背景・業務内容】 デジタル庁は、ブロックチェーン技術を基盤とするNFT(非代替性トークン)やDAO(分散型自律組織)等のイノベーションを背景に、従来のインターネットの在り方を変え、さらに社会変革につながる可能性を秘めている「Web3.0」の推進に向け、「デジタル社会の実現に関する司令塔」として、関係省庁と緊密に連携しながら、全体的な課題把握に取り組むとともに、利用者の利便性と保護のバランス等の観点を踏まえた環境整備を加速させてまいります。 課題把握や環境整備にあたり、業・分野横断的に、制度面の知見を提供することのできる人材を求めています。 具体的な業務内容は、以下の通りです。 ・Web3.0に関連する制度面の課題等の整理 ・関係者等との議論 ・海外における施策・制度等の調査 等 【採用予定人数】 1名程度 【選考プロセス】 書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。 ※書類選考の結果については2週間程度で御連絡させていただきます。

47_広報

【募集背景・業務内容】 デジタル庁のミッションである「誰一人取り残されない、人に優しいデジタル化」を実現するための、広報担当として、広報戦略設計やメディアとのコミュニケーション、プレスリリースの発信を通しての広報業務全般をご担当いただきます。 デジタル庁の大臣室や幹部職員、民間人材とのコミュニケーションを通じて、プロジェクトや組織の魅力を積極的に発信し、認知拡大、ブランディングを力強く推進していくことができる能力が求められます。 具体的な業務内容は、以下の通りです。 ・デジタル庁の施策全体の目的を理解した広報戦略の立案 ・デジタル庁の重点施策や、各種政策のPRを目的として広報イベントの企画・実行 ・デジタル大臣やデジタル監など政務・幹部の記者会見等の企画・運営プレスリリース作成 ・メディアリレーション(取材仕込み、取材対応) ・ソーシャルメディア・オウンドメディアによる情報発信・運用 ・採用を目的としたコーポレートブランディング 広報と連動したインターナルコミュニケーション ・様々なステークホルダーを巻き込んだデジタル社会推進への広報活動全般 ・危機管理・インシデント対応 【採用予定人数】 1名程度 【募集期間】 令和4年12月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。 【選考プロセス】 書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。 ※書類選考の結果については2週間程度で御連絡させていただきます。

48_マーケティングプランナー

【募集背景・業務内容】 デジタル庁が進める政策や行政サービスを、国民や自治体、府省等に対して効果的にかつ適切に届けるため、マーケティング戦略の立案からKPIの策定、リサーチに基づいたターゲット分析、プロモーション施策を実行し、効果検証から改善提案までの統合的なマーケティング業務を担当して頂きます。デジタル庁で新たに立ち上げるマーケティング組織の初期メンバーとして、政策への理解促進やサービスの利用者数の向上等の役割を担っていただきます 具体的な業務内容は、以下の通りです。 ・マーケティング及びPR、SNSを活用した統合的なコミュニケーション戦略立案 ・リサーチに基づくコミュニケーションターゲットの分析・設定 ・各種KPIの策定や、実施後の施策とクリエイティブの効果検証 ・SNSを含むオンラインとオフラインのメディアプランニング ・マーケティング支援会社に対するブリーフ作成及び提案・プロモーション実施・予算管理業務 ・デジタル庁内と外部ステークホルダーへの提案書作成及びプレゼンテーション ・デジタル庁内のコミュニケーションアセットの活用や自治体、府省庁との連携企画 <担当プロジェクト例> ・マイナンバー制度/マイナポータル ・Visit Japan Web ・デジタルの日 ・デジタル臨時行政調査会の活動 等 【採用予定人数】 1名程度 【募集期間】 令和4年12月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。 【選考プロセス】 書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。 ※書類選考の結果については2週間程度で御連絡させていただきます。

49_ウェブデザイナー

【募集背景・業務内容】 デジタル庁では「誰一人取り残さない、人に優しいデジタル化を」をミッションに掲げ、「生活者、事業者、職員にやさしい公共サービス」の実現に取り組んでいます。この取り組みを実践するデザインチーム組成にあたり、ウェブデザイナーを募集いたします。 ウェブデザイナーは、デジタル庁が運営するウェブサイトや各種メディアにおいて、デジタル庁のプロジェクトメンバーならびにデザインチームと連携し、デジタル庁デザインシステムを活用したUIデザインとビジュアルデザインの実装を行う役割を担っていただきます。 具体的な業務内容は、以下の通りです。 ・デジタル庁が運営するウェブサイトや各種オンラインメディアの情報デザインとビジュアルデザイン ・デザイン実施に必要な目標、仕様、成果物、タイムライン、アプローチ等の定義と計画 ・情報設計、コンテンツ設計、ユーザーフロー、ワイヤーフレーム、インターフェース案の作成 ・デジタル庁デザインシステムの活用と実装支援 ・デザインチーム、プロジェクトメンバー、庁内外ステークホルダーとのコミュニケーション ・デザインリードの支援 ・デジタル庁内におけるユーザー体験志向の啓蒙 ・デジタル庁におけるデザイン活動の社外発信とデザインコミュニティとの連携 【採用予定人数】 複数名 【募集期間】 令和4年12月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。 【選考プロセス】 書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。 ※書類選考の結果については2週間程度で御連絡させていただきます。

50_品質管理エキスパート

【募集背景・業務内容】 デジタル庁は、徹底的な国民目線でのサービス創出やデータ資源の利活用、社会全体のDXの推進を通じ、全ての国民にデジタル化の恩恵が行き渡る社会を実現すべく、取組を進めております。また、一人一人のニーズに合ったサービスを選ぶことができ、多様な幸せが実現できる社会(誰一人取り残されない、人に優しいデジタル化)を目指します。 このような取り組みを進める中で、システムが提供する品質(価値)をいかに高めるかが非常に重要であり、デジタル庁を横断的に、一体となって品質向上に取り組む品質管理への期待が高まっております。 品質管理(制度設計等)担当は、デジタル庁が整備・運用するすべてのシステム向けに品質管理を支援・実施するとともに、品質管理の制度設計や職員の育成・教育を担当します。 具体的な業務内容は、以下の通りです。 ・品質管理の制度、プロセス、品質管理体制、各種様式、品質管理運営ツールの整備・改善を継続して実施するとともに、デジタル庁職員の育成・教育 ・各プロジェクト毎に品質管理(計画、測定、分析・評価、改善)が適切に実施できるように支援、または直接プロジェクトに参画した品質管理活動 ・各プロジェクトの工程ごとに品質確認、リスク・課題の洗い出しを行い、デジタル庁内の専門家ユニット(サービスデザイン、セキュリティ、データ、プライバシーポリシー、調達等)と連携・一体となって、プロジェクト目標の達成・品質が確保できるよう助言・支援の実施 【採用予定人数】 複数名 【募集期間】 令和4年12月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。 【選考プロセス】 書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。 ※書類選考の結果については2週間程度で御連絡させていただきます。

51_調達支援エキスパート

【募集背景・業務内容】 デジタル庁では、様々な政府情報システムの整備、推進を行うにあたってのさまざまな調達を実施しています。政府調達では会計法令に基づき一般競争契約による入札を原則とした上で、他にも様々なルール、手続き、留意事項が存在しますが、これらのルールを確実に履行した上で、事業者の方々とプロジェクトそして整備した政府情報システムが果たす目的、目標を共有して、適切な緊張関係を保ちながらも緊密な信頼関係を築いてプロジェクトを進めることが重要です。 調達支援エキスパートの役割は、調達仕様書(要件定義書等を含む)を、プロジェクトの目的と発注者が求める要件に具体化するだけでなく、応札頂く事業者からの提案も柔軟に受けられるようにし、さらに発注者と受注者の役割分担や作業方法といった細部に至る部分までを明確化することによって、事業者の方々と本当の意味で協働できる体制を築くことを目指しています。 デジタル庁では既に、調達力を強化するための小さな体制をスタートさせています。その体制には、デジタル・ガバメント推進標準ガイドラインを策定している中心メンバーや、政府情報システムの実プロジェクトに深く携わった経験のあるメンバーも含まれています。このチームの一員として、デジタル庁の調達力を強化することにより、各プロジェクトの成功に向けて力を奮いたいという方の応募を、心からお待ちしています。 具体的な業務内容は、以下の通りです。 ・デジタル庁の調達力を強化するための施策立案、推進 ・これから発注予定の調達仕様書案への助言、改善支援 ・過去の調達仕様書等の分析、分析内容に基づく調達仕様書、要件定義書の標準的記載と解説の作成 ・調達に関するルール自体の問題点整理、調達制度を改革するチームとの連携 【採用予定人数】 複数名 【募集期間】 令和4年12月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。 【選考プロセス】 書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。 ※書類選考の結果については2週間程度で御連絡させていただきます。

52_デジタル政策リサーチャー

【募集背景・業務内容】 デジタル庁が組織的かつ効率的に業務を推進するにあたり、デジタル庁の全体戦略を策定し、最終目標を組織内で共有することで、プロジェクトの優先順位を確認していく必要がある。併せて、国内外のデジタル関連情報・技術動向の最新動向を据えた施策の立案を行うことも重要となっている。このため、組織の目標の設定や進捗の確認、国内外の最新動向の調査を担うデジタル政策リサーチャーを募集します。 デジタル政策リサーチャーは、デジタル庁の全体戦略および各プロジェクトの戦略を効果的かつ効率的に推進するとともに、社会の要請に即した施策の新規立案を行うため、デジタル関連情報の情報収集、分析、情報発信を担います。 具体的な業務内容は、以下の通りです。 ・ 全体戦略上の意思決定にあたって必要となる最終目標となる指標の選定や、当該指標に関わる定量・定性情報のリサーチ ・レポーティング ・ 海外のデジタル政府等の国内外のデジタル関連情報に関わるリサーチ・レポーティング ・インターネット調査やユーザーインタビューなど調査目的に応じた適切な手法でのリサーチ、分析の実施 ・ リサーチ会社やコンサルティング会社等との連携。調査票作成、本調査、集計・分析 、レポートなどの全体進行管理 【採用予定人数】 1名程度 【募集期間】 令和4年12月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。 【選考プロセス】 書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。 ※書類選考の結果については2週間程度で御連絡させていただきます。

53_デジタルサポートスタッフ

【募集背景・業務内容】 デジタル庁で様々なプロジェクトをリードしているエンジニア等が、高い専門性を発揮し業務に集中できるよう、プロジェクト推進や組織運営に関わる様々な業務を幅広く担当いただくデジタルサポートスタッフというポジションを新たに設けます。 デジタル庁は、社会全体のデジタル化に向けて、"優しいサービスのつくり手""大胆に革新していく行政へ"をスローガンとし、「小さく産んで大きく育てる」ことのできる組織を目指します。能力があり、技術だけがわかるのではなく、「誰一人取り残されない、人に優しいデジタル化を。」というミッションに強く共感できる方と一緒に働きたいと考えています。 特に今回のデジタルサポートスタッフの募集では、エンジニア等の専門人材を直接的にサポートするだけではなく、彼らが推進しているプロジェクトやチームの状況を把握し、リーダーに対して課題共有や提案を行なったり、メンバー同士の助け合いを促したり、仕事の進め方や業務プロセスの改善を企画・実行するなど、日々発生する様々な課題を臨機応変に解決していく経験を持つ方を公募させて頂きます。 具体的な業務内容は、以下の通りです。 ・プロジェクト推進サポート(データ集計やレポート作成(ダッシュボード含む)、イベント実施補助、業務プロセス改善の提案・実行など) ・組織運営サポート(会議関連の手配・運営補佐、関係者のスケジュール調整など) ・民間専門人材の労務管理、マネジメントサポートなど 【採用予定人数】 2〜3名程度 【募集期間】 令和4年12月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。 【選考プロセス】 書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。 ※書類選考の結果については2週間程度で御連絡させていただきます。

54_デジタル庁参事官補佐(人事・給与関係業務情報システム保守・運用)

【募集背景・業務内容】 人事・給与関係業務情報システム(以下「人給システム」という。)は、国家公務員の人事管理、給与管理、共済管理、職員からの届出・申請処理等の諸機能を一体化した府省共通システムであり、令和4年10月時点で46府省等(常勤職員約30万人)において利用されているシステムです。 デジタル庁では、毎年行われている人事院勧告を踏まえた制度改正のほか、人事・給与に関連する制度改正(税・共済等)に対応した改修を適切に行っていく必要があるとともに、人給システムの利用者である各府省等から寄せられる改修要望等を踏まえて、業務効率化に繋がるような性能面・機能面の改修等を今後も着実に実施していく必要があることから、アプリケーション保守等業務の発注者としての業務を担当する職員を募集いたします。 また、情報システムを取り巻く環境の変化を踏まえた適時的確な保守管理等の実施、インシデントの事象、影響の範囲、選択可能な善後策等のシステム運用管理等業務の発注者としての業務を担当する職員も募集いたします。 具体的な職務内容は、以下の通りです。 ・国家公務員の人事・給与業務を処理する人給システムの安定運用を確保するため、各種制度改正への対応やアプリケーションの不具合等に対応するための改修・保守業務(改修案件の要件定義や設計、受入テスト等) ●システムの運用や障害等に対応するための運用管理等業務(システム保守計画の企画立案、インシデント対応等) 【採用予定人数】 ①1名(アプリケーション保守等業務) ②2名(アプリケーション保守等業務1名、システム運用管理等業務1名) 【任期】 ①令和5年1月1日~令和7年12月31日(予定) ②令和5年5月1日~令和8年3月31日(予定) ※ 職務状況に応じ、任期の更新もあり得ます。採用日は別途調整可能です。 【募集期間】 応募受付:令和4年11月7日(月)から令和4年12月6日(火)12時00分まで ※応募の状況により延長する場合がございます。 【選考プロセス】 書類選考の後、面接を予定しております。 ※書類選考通過者にのみ、応募後1週間以内に御連絡させていただきます。

55_デジタル政策専門エキスパート

【募集背景・業務内容】 デジタル庁が組織的かつ効率的に業務を推進するにあたり、デジタル庁の全体戦略を策定し、最終目標を組織内で共有することで、プロジェクトの優先順位を確認していく必要があります。併せて、国内外のデジタル関連情報・技術動向の最新動向を据えた施策の立案を行うことも重要となってきています。 それに伴い、国民・公的機関向けデジタルサービスの開発・導入などのプロジェクト推進にあたって、企画立案のほか、庁内の関係者や外部団体との対話などを行うことが必要となります。庁内外の合意形成を図り、ステークホルダーのマネジメントを実行の上、企画していくことで、公共・準公共分野を軸にデジタル技術の社会実装に貢献していく役割を担う政策専門職のエキスパートを募集致します。 具体的な業務内容は、以下の通りです。 ●全体戦略に基づくデジタル政策の企画立案、実行、マネジメント ●関係省庁や地方公共団体などの行政機関、経済団体・民間企業、国会議員などのステークホルダーとのコミュニケーション ●デジタル庁の組織・事業目標を達成するにあたって、影響を受けうる法制度・プロダクト・国内外の情勢などのモニタリング、分析、評価及び関係者への共有 ●デジタル庁が推進するプロダクトに関する理解とステークホルダーへの説明、課題解決に向けた連携・協議 ●政策実行に向けた意思決定のための会議体の企画や運営 ●政策立案やステークホルダーマネジメントにあたって必要な調査や分析、ドキュメント作成 【採用予定人数】 1~2名 【募集期間】 令和4年12月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。 【選考プロセス】 書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。 ※書類選考の結果については2週間程度で御連絡させていただきます。