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【A0-02】「東京都公式アプリ」関連職_オープンポジション
【オープンポジション】都民1,400万人全員がターゲットユーザー!「東京都公式アプリ」のスーパーアプリ化にご興味をお持ちの方はこちらから!
<配属予定部署>
デジタル事業本部 デジタルサービスグループ
<業務内容>
「東京都公式アプリ」は、将来的に都民1,400万人に向けた行政手続きのデジタル窓口となることを目指すデジタル行政サービスです。デジタル事業本部 デジタルサービスグループは、その開発・運用を担っており、機能拡充を迅速に行なっていくため、東京都公式アプリの内製化を推進しています。
まさにビジョンにある通り、「情報技術で行政の今を変える、首都から未来を変える」取り組みになりますが、そこに向けては多くの人材が必要になる事を想定しており、このダイナミックな取り組みに参画して下さる方を幅広く募集をさせていただきます。
取り組みとしての面白さや大きさ、また、団体のビジョンやミッションにご関心をいただけて、「選考に興味はあるが、まずはカジュアルに話をしてみたい!」と思って下さる方は是非こちらよりエントリー下さい。
以下は想定している業務の一例となります。
〇 プロダクトマネジメント関連業務(プロダクトビジョン策定・機能要件定義・開発ロードマップ策定 等)
〇 テクノロジーマネジメント関連業務(開発環境整備・技術選定基準検討・DevOps・DevSecOps 等)
〇 バックエンド開発関連業務(インフラ・サーバーサイド 等)
〇 フロントエンド開発関連業務(ネイティブアプリ開発・APIインテグレーション・パフォーマンス最適化 等)
〇 UXリサーチ・UIデザイン関連業務(ユーザビリティ調査・インタビュー・プロトタイピング・CRM設計 等)
〇 その他、各所協業組織やアプリ連携先(自治体や各種施設 等)との調整関連業務
※オープンポジションについては、ご経験・スキルがマッチする可能性があるポジションがございましたらご連絡いたします。
必ずしも全ての方にご案内ができるものではありません。予めご了承ください。
※本選考前のステータスとなりますので、添付にてご送付頂く履歴書類については、最新の状態でなくとも結構です。
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 テックブログ
エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。
https://zenn.dev/p/govtechtokyo
▼外部メディア記事
東京都公式アプリの内製開発が始動! 都民1400万人がユーザーとなるプロダクトの現在地とは
https://codezine.jp/article/detail/21734
【A0-03】ビジネス職_オープンポジション
【オープンポジション】行政サービスにダイレクトに向き合うポジションにご興味をお持ちの方はこちらから!
<配属予定部署>
以下組織のいずれかに所属していただく事を想定しております。
◆2030戦略グループ
◆官民共創グループ
◆都政DXグループ
◆区市町村DXグループ
◆協働企画グループ
◆共同化グループ
<業務内容>
都庁各局や区市町村 そして 住民各位のニーズに向き合い、一つ一つの業務やサービスを、デジタルの力でより便利に・より豊かにアップデートしていく事業を展開するにあたっては、エンジニアやクリエイティブ職だけでなく、テクノロジーの力を最大限引き出すための企画・調整・推進を行っていただけるフロントマンとして、ビジネス系の職種の方にも幅広く参画をいただきたいと考えております。
団体のビジョンやミッションに共感いただけて、「選考に興味はあるが、まずはカジュアルに話をしてみたい!」という方は是非こちらよりエントリー下さい。
以下は想定している業務の一例となります。
〇 子供DX 等、各種重要テーマに対応するデジタル戦略推進 並びに 開発企画関連業務
〇 官民協働事業におけるテーマ探索 並びに 関連企画推進業務
〇 都庁各局・外郭団体・区市町村向け各種支援業務
・ 窓口DX・業務標準化・業務最適化に向けたBPR支援
・ 各種システム構築・更改に向けた要件定義や仕様書策定 並びに Pjt推進支援
・ HP更改 等、各種住民向けコミュニケーション設計 並びに 構築・開発ディレクション支援
・ 各種業務データ・事業データ分析 並びに データ利活用支援
・ 自治体毎に展開をしている各種デジタルサービスにおける企画・構築支援
〇 共同調達に向けた、各種調査・調整 並びに 業務フロー整備 等、Pjt推進支援
〇 共同開発に向けた、各種調査・調整 並びに 業務フロー整備 等、Pjt推進支援
※オープンポジションについては、ご経験・スキルがマッチする可能性があるポジションがございましたらご連絡いたします。
必ずしも全ての方にご案内ができるものではありません。予めご了承ください。
※本選考前のステータスとなりますので、添付にてご送付頂く履歴書類については、最新の状態でなくとも結構です。
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 テックブログ
エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。
https://zenn.dev/p/govtechtokyo
▼外部メディア記事:GovTech東京の設立背景やプロジェクトの紹介
都民1,400万人を支える。前例なき行政デジタルサービスを構築する
https://www.bizreach.jp/job-feed/public-advertising/laeecde/
東京都が「脱・IT外注依存」に舵を切ったワケ、エンジニアが“2つの災害現場”で痛感したこと
https://diamond.jp/articles/-/367738
東京都・GovTech東京が本気で挑む「システム内製開発」「東京都公式アプリ」の全貌
https://biz-journal.jp/it/post_388749.html
【A0-04】エンジニア・クリエイティブ職_オープンポジション
【オープンポジション】行政業務・行政サービスの構築を手掛けるポジションにご興味をお持ちの方はこちらから!
<配属予定部署>
以下組織のいずれかに所属していただく事を想定しております。
◆AI・イノベーション室
◆技術統括グループ
◆テクニカルグループ
◆UI/UXグループ
◆データ利活用グループ
◆デジタルサービスグループ
◆デジタルサービス基盤グループ
◆サイバーセキュリティ戦略室
◆コーポレートITグループ
<業務内容>
GovTech東京では、都庁各局や区市町村 そして 住民各位のニーズに向き合い、一つ一つの業務やサービスを、デジタルの力でより便利に・より豊かにアップデートしていく事業を展開するにあたり、外注に頼り切るのではなく、より機動的にPDCAを回せる体制を組織内に構築していく事を中期経営計画でも打ち出しており、積極的にエンジニア職・クリエイティブ職の方を募集しております。
団体のビジョンやミッションに共感いただけて、「選考に興味はあるが、まずはカジュアルに話をしてみたい!」という方は是非こちらよりエントリー下さい。
以下は想定している業務の一例となります。
〇 プロダクトマネジメント関連業務(プロダクトビジョン策定・機能要件定義・開発ロードマップ策定 等)
〇 テクノロジーマネジメント関連業務(開発環境整備・技術選定基準検討・DevOps・DevSecOps 等)
〇 都庁各局・外郭団体・区市町村向け開発支援業務(インフラ・バックエンド・フロントエンド 等)
〇 都庁各局・外郭団体・区市町村向けWeb制作支援業務(UX設計・UIデザイン・CRM設計 等)
〇 GovTech東京における内製プロダクトにかかる開発・制作関連業務
〇 都内全域でのデータ利活用推進に向けたデータ連携基盤構築
〇 東京都版「事業者データ・ベース」構築に向けた、データマネジメント業務全般
〇 マルチクラウド環境下における、共通基盤としてのクラウドインフラ構築
〇 都庁各局・外郭団体・区市町村向け共同SOCサービスの構築・運用
〇 GovTech東京における情報システム関連業務
※オープンポジションについては、ご経験・スキルがマッチする可能性があるポジションがございましたらご連絡いたします。
必ずしも全ての方にご案内ができるものではありません。予めご了承ください。
※本選考前のステータスとなりますので、添付にてご送付頂く履歴書類については、最新の状態でなくとも結構です。
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 テックブログ
エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。
https://zenn.dev/p/govtechtokyo
▼外部メディア記事:GovTech東京の設立背景やプロジェクトの紹介
都民1,400万人を支える。前例なき行政デジタルサービスを構築する
https://www.bizreach.jp/job-feed/public-advertising/laeecde/
東京都が「脱・IT外注依存」に舵を切ったワケ、エンジニアが“2つの災害現場”で痛感したこと
https://diamond.jp/articles/-/367738
東京都・GovTech東京が本気で挑む「システム内製開発」「東京都公式アプリ」の全貌
https://biz-journal.jp/it/post_388749.html
【A0-05】コーポレート職_オープンポジション
【オープンポジション】半官半民組織を管理部門から支える事にご興味をお持ちの方はこちらから!
<配属予定部署>
以下組織のいずれかに所属していただく事を想定しております。
◆法務・コンプライアンス室
◆デジタル人材本部
◆経営管理本部
<業務内容>
GovTech東京では、一気に拡大をしていく事業部門・エンジニアリング部門を支えるコーポレート部門職種も積極的に募集をしております。
自身の業務で以て支えている事業・組織が首都から全国へとDXを波及をさせ、行政の変革をリードしていく様子を間近に見る事ができるダイナミズムや大きな貢献感を感じられるポジションです。
団体のビジョンやミッションに共感いただけて、「選考に興味はあるが、まずはカジュアルに話をしてみたい!」という方は是非こちらよりエントリー下さい。
以下は想定している業務の一例となります。
〇 契約法務・コンプライアンス関連業務
〇 文書・規定管理 並びに ファシリティマネジメント関連業務
〇 AP・AR 等、現預金管理関連業務 並びに 監査対応関連業務
〇 経営管理関連業務
〇 人材採用関連業務
〇 人材育成関連業務
〇 組織開発・人事制度企画/運用 並びに 人事労務関連業務
※オープンポジションについては、ご経験・スキルがマッチする可能性があるポジションがございましたらご連絡いたします。
必ずしも全ての方にご案内ができるものではありません。予めご了承ください。
※本選考前のステータスとなりますので、添付にてご送付頂く履歴書類については、最新の状態でなくとも結構です。
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 テックブログ
エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。
https://zenn.dev/p/govtechtokyo
▼外部メディア記事:GovTech東京の設立背景やプロジェクトの紹介
都民1,400万人を支える。前例なき行政デジタルサービスを構築する
https://www.bizreach.jp/job-feed/public-advertising/laeecde/
東京都が「脱・IT外注依存」に舵を切ったワケ、エンジニアが“2つの災害現場”で痛感したこと
https://diamond.jp/articles/-/367738
東京都・GovTech東京が本気で挑む「システム内製開発」「東京都公式アプリ」の全貌
https://biz-journal.jp/it/post_388749.html
【A1-02】障害者雇用_IT技術職
<業務内容>
経験や能力に応じて、以下“いずれかの”業務をお任せする予定です。
お任せする業務については、面接を通じてご意向等も伺いながら決定いたします。
※業務内容や業務環境、勤務形態については、お一人お一人に合わせた合理的配慮を検討しますので、ご相談下さい。
(1)アプリケーションエンジニア
GovTech東京の各事業・プロジェクトを技術的な面からサポートし、ソフトウェア・サービス開発のあらゆる工程に携わる重要な役割を担っていただきます。
具体的な業務の例:
〇 都庁各局、区市町村等のアプリケーションの構築・品質評価・改修・更新に係る技術的支援
〇 都庁各局、区市町村等のデジタルサービス構築における技術的助言
〇 都庁各局、区市町村等のプロジェクトメンバーとの連携・調整
〇 行政手続きのデジタル化に係るアプリケーションの導入・開発における支援
(2)プロジェクトマネジメント業務
東京全体のDXを実現するため、都庁各局・区市町村のDX支援、データ利活用、システム基盤構築・改善等のプロジェクトを実行する役割を担っていただきます。
具体的な業務内容の例:
〇 都庁各局・区市町村のDXの進捗状況とニーズの把握
〇 都庁各局・区市町村のシステム開発等におけるハンズオン支援(技術的助言等)
〇 都庁各局・区市町村の行政手続きのデジタル化に関するBPR等の支援
〇「東京データプラットフォーム(TDPF)」などのシステム基盤構築・改善
〇「東京データプラットフォーム(TDPF)」の会員企業、区市町村などに対するデータ利活用に関するアドバイス
〇 自治体標準データセットなど、区市町村のデータ整備支援
〇 ニーズの高いフォーマットへの統一や継続的なデータ整備に活用できる簡易ツールの提供
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 テックブログ
エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。
https://zenn.dev/p/govtechtokyo
▼外部メディア記事:GovTech東京の設立背景やプロジェクトの紹介
都民1,400万人を支える。前例なき行政デジタルサービスを構築する
https://www.bizreach.jp/job-feed/public-advertising/laeecde/
東京都が「脱・IT外注依存」に舵を切ったワケ、エンジニアが“2つの災害現場”で痛感したこと
https://diamond.jp/articles/-/367738
行政DX最後の切り札は内製化。公共サービスの未来をつくるGovTech東京の介在価値とは
https://findy-code.io/pick-up/interviews/govtechtokyo-engineer
【B1-03】法務・コンプライアンス室_コンプラスペシャリスト(エキスパート)
東京都のデジタル化を推進する団体でリスクマネジメント・コンプライアンス文化の醸成や体制構築をリード【急拡大組織の要】
<配属予定部署>
理事直轄 法務・コンプライアンス室
<業務内容>
GovTech東京の法務・コンプライアンス室は、東京都のデジタル化を支えるために、組織運営やプロダクト開発、外部パートナーとの協力が安全で適切に進むよう、法務・コンプライアンスの面から全体をサポートしています。
扱う領域は、契約、知的財産、個人情報保護、ガバナンス、リスク管理、内部ルール整備など多岐にわたり、「公的機関」と「テック組織」双方の視点を兼ね備えた法務・コンプライアンス機能を目指しています。
本ポジションにおいて、団体運営および各種プロジェクトが、関連法令・条例・内部規程に適切に準拠した形で遂行されるよう、リスクの管理と統制の強化を担っていただきます。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
〇 内部統制(業務プロセス/リスク管理)の構築・運用
〇 法令遵守・倫理観にもとづくコンプライアンス体制の企画・推進
〇 役職員向けコンプライアンス教育・啓発活動の企画・実施
〇 監査対応(業務・会計・内部)および改善提案
〇 監事・会計監査人との調整・連携
〇 内部規程の整備・改訂
【ご経験・スキルに応じてご担当いただく可能性がある業務】
○ 契約書等のレビュー、知的財産管理、法務リスク管理
○ 団体内各部門からの法務相談対応
○ 顧問弁護士等専門家との連携
○ 訴訟対応などの団体の活動全般に関わる法務業務
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
職員の紹介や業務のやりがい、組織カルチャーなど職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 民間出身者が行政DXに奮闘(外部メディア記事)
https://reskill.nikkei.com/article/DGXZQOLM1660X0W4A210C2000000/
▼2024年1月号 トピックス 東京都とGovTech東京が考える、行政DXの未来(外部メディア記事)
https://www.iais.or.jp/ais_online/online-articles/20240109/202401_01/
▼【対談】“爆速”で進む行政DXの真髄「変革とはマーケティングである」──GovTech東京理事長 宮坂学・LayerX CTO松本勇気(外部メディア記事)
https://say-yosoro.com/article/20231019/
【C2-04】経営管理G_事業企画(エキスパート)
経営直下のプロジェクトにも参画!GovTech東京における経営企画や経営管理をリード
<配属予定部署>
経営管理本部 経営管理グループ
<業務内容>
経営管理グループは財団におけるバックオフィスの要を担う部門です。
GovTech東京における経営企画や経営管理に関するPDCAを回す実務をリードする役割とあわせ、
財団のビジョン達成を目的とした成長戦略に応じた重要度の高いプロジェクトを担っていただきます。
新しいアイデアや戦略について、理事をはじめとしたボードメンバーの意思決定に関わる業務に携わり、経営関連業務の企画から実行まで幅広く活躍していただきます。
オープン&フラットを掲げる官民協働組織で、民間で培った経験や知見を存分に活かしていただくことを期待します。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
○ GovTech東京のクリティカルな課題とロードマップマネジメント
○ 経営陣や各事業本部と連携をした予算を始めとする経営資源のマネジメント
○ ビジネスモデルの構築:新規事業の収益モデルや運営計画を策定
○ 特命案件・新規プロジェクトの実現性調査、方向性や改善点の抽出・整理
〇 特命案件のプロジェクトマネジメント
○ 関連部門や外部パートナー(海外の団体含む)との連携、プロジェクトの円滑化
○ 資産計上、管理、活用ルール及び有償スキームの企画・立案
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
職員の紹介や業務のやりがい、組織カルチャーなど職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 民間出身者が行政DXに奮闘(外部メディア記事)
https://reskill.nikkei.com/article/DGXZQOLM1660X0W4A210C2000000/
▼2024年1月号 トピックス 東京都とGovTech東京が考える、行政DXの未来(外部メディア記事)
https://www.iais.or.jp/ais_online/online-articles/20240109/202401_01/
▼【対談】“爆速”で進む行政DXの真髄「変革とはマーケティングである」──GovTech東京理事長 宮坂学・LayerX CTO松本勇気(外部メディア記事)
https://say-yosoro.com/article/20231019/
【C2-05】経営管理G_事務スタッフ(スタッフ)
【経営管理スタッフ】バックオフィスの要となる部門で、経営管理をサポート
<配属予定部署>
経営管理本部 経営管理グループ
<業務内容>
財団におけるバックオフィスの要である経営管理本部の経営管理グループにて、経営管理業務全般を担っていただきます。
主に関わっていただく業務は、チーム運営のサポートです。経営管理グループには予算管理や契約管理など複数のミッションがあり、全体の進捗管理や課題の発見・改善のサポートを行っていただきながら、必要に応じて予算管理・契約管理に関する事務作業を行っていただきます。
組織横断で複数のステークホルダーと関わりながら、機動的に業務を処理していく必要があるため、俊敏に手際よくマルチタスクをこなしていただけることを期待しています。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
〇 グループにおける業務計画の策定・進捗管理のサポート
〇 グループの各プロジェクトに関する資料作成、データ集計事務
〇 他部門(都内区市町村や政策連携団体、他国のDX推進団体を含む)との連絡調整、とりまとめ
〇 グループ内外の会議準備、日程調整
〇 グループ内の庶務事務への対応
〇 予算、契約・支払、文書管理に関する事務
〇 上記に関連する資料作成(Excel,PowerPoint)、データ整理 など
※経験や適性に応じて業務をお任せします。
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 テックブログ
エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。
https://zenn.dev/p/govtechtokyo
▼外部メディア記事:GovTech東京の設立背景やプロジェクトの紹介
都民1,400万人を支える。前例なき行政デジタルサービスを構築する
https://www.bizreach.jp/job-feed/public-advertising/laeecde/
東京都が「脱・IT外注依存」に舵を切ったワケ、エンジニアが“2つの災害現場”で痛感したこと
https://diamond.jp/articles/-/367738
東京都・GovTech東京が本気で挑む「システム内製開発」「東京都公式アプリ」の全貌
https://biz-journal.jp/it/post_388749.html
【C3-05】戦略広報G_コミュニティマネージャー(エキスパート)
【ブランディング・イベントをリード】Government×Technologyの新しい価値をつくりだす広報スペシャリスト
<配属予定部署>
経営管理本部 戦略広報グループ
<募集背景>
東京都のDXを推進し、将来的に日本・世界へ貢献するためには、民間で活躍する優秀なデジタル人材との協働が欠かせません。GovTech東京では、行政と民間の垣根を越え、新しい協働の形をデザインする場として、民間のデジタル人材との継続的なコミュニケーションのあり方を模索している段階です。
「Government×Technology」というテーマに興味を持ち、関わってみたいと思ってもらえるような人を増やすためにも、良質な接点づくりや仕組みづくりが重要と考え、コーポレートブランディングを強化しています。戦略広報グループの中で、イベント面をリードしながら、その具体的なアプローチを構想・実行してくださる方を募集しています。
<業務内容>
民間で活躍するデジタル人材や区市町村や民間企業等との関係構築やブランディングのために、主にイベント企画・運営を通じGovernment×Technologyの新しい価値づくりをリードしていただきます。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
〇 GovTech東京のブランド価値向上に関する戦略立案・推進
〇 戦略に基づく施策の企画・実行
※主に、社内外のイベント企画・運営のリード
〇 経営層や団体内外のステークホルダーとの連携
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります。
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 テックブログ
エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。
https://zenn.dev/p/govtechtokyo
▼外部メディア記事:GovTech東京の設立背景やプロジェクトの紹介
都民1,400万人を支える。前例なき行政デジタルサービスを構築する
https://www.bizreach.jp/job-feed/public-advertising/laeecde/
東京都が「脱・IT外注依存」に舵を切ったワケ、エンジニアが“2つの災害現場”で痛感したこと
https://diamond.jp/articles/-/367738
東京都・GovTech東京が本気で挑む「システム内製開発」「東京都公式アプリ」の全貌
https://biz-journal.jp/it/post_388749.html
【D1-02】採用G_二刀流シニアリクルーター(エキスパート)
【シニアリクルーター】オール東京を舞台に活躍する、採用と事業の“二刀流”人事
<配属予定部署>
デジタル人材本部 採用グループ
<業務内容>
GovTech東京の重要テーマである採用において、採用戦略・方針の策定から実行までをリードする役割を期待します。
当団体は目下、さらなる組織拡大に向けて民間で活躍するデジタル人材の大規模採用を進めるフェーズにあり、計画を達成するために、求人媒体、人材紹介、ダイレクトリクルーティング、リファラル等、民間基準の採用手法を採用ニーズに合わせて使い分けながらキャリア採用を推進いただきます。
また、採用に加えて、GovTech東京のサービスの一つである「GovTech東京パートナーズ」の推進役としての役割も期待します。
各区市町村からの人材ニーズの吸い上げ・案件化、登録人材拡充のためのプロモーション施策の立案・実行、マッチングおよびマッチング後の自治体側・人材側のフォローアップなどを担っていただくことを想定しています。
東京全体のDXを推進する上での要となる人的リソース拡充に向け、自治体と直接コミュニケーションをとりながら、自治体に対しダイレクトに貢献できる非常にやりがいあるポジションです。
採用のみならず事業にも関わりながら、オープン&フラットを掲げる官民協働組織で、民間で培った経験や知見を存分に活かしてください。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
〇 採用戦略・方針の策定
〇 採用目標に対するKPI設計、管理
〇 経営陣・マネジメント層、採用活動に関わるステークホルダーとのコミュニケーション
〇 選考設計、面接官トレーニング等、採用プロセスの企画、管理
〇 母集団形成施策の企画・実行推進(スカウト、リファラル、採用広報含む)
〇 エージェントリレーション
〇 GovTech東京パートナーズ(人材紹介)における事業推進、プロセスの運用・改善・実行
〇 都内自治体への採用に関するコンサルティング、アドバイザリー業務
〇 その他採用に係る業務全般
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります。
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。
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https://zenn.dev/p/govtechtokyo
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設立2年で職員10倍、民間人材が過半数に…GovTech東京「人的資本」公共DX戦略
https://biz-journal.jp/company/post_392726.html
民間企業から行政へ~GovTech東京職員のマインドセット~
https://zenn.dev/govtechtokyo/articles/484c3bd65586ff
【D1-03】採用G_専任シニアリクルーター(エキスパート)
【シニアリクルーター】採用人事としてオール東京のDX推進をリード
<配属予定部署>
デジタル人材本部 採用グループ
<業務内容>
GovTech東京の重要テーマである採用において、採用戦略・方針の策定から実行までをリードする役割を期待します。
当団体は目下、さらなる組織拡大に向けて民間で活躍するデジタル人材の大規模採用を進めるフェーズにあり、計画を達成するために、求人媒体、人材紹介、ダイレクトリクルーティング、リファラル等、民間基準の採用手法を採用ニーズに合わせて使い分けながらキャリア採用を推進いただきます。
オープン&フラットを掲げる官民協働組織で、民間で培った経験や知見を存分に活かしてください。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
〇 採用戦略・方針の策定
〇 採用目標に対するKPI設計、管理
〇 経営陣・マネジメント層、採用活動に関わるステークホルダーとのコミュニケーション
〇 選考設計、面接官トレーニング等、採用プロセスの企画、管理
〇 母集団形成施策の企画・実行推進(スカウト、リファラル、採用広報含む)
〇 エージェントリレーション
〇 その他採用に係る業務全般
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります。
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 テックブログ
エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。
https://zenn.dev/p/govtechtokyo
▼外部メディア記事:GovTech東京の設立背景やプロジェクトの紹介
設立2年で職員10倍、民間人材が過半数に…GovTech東京「人的資本」公共DX戦略
https://biz-journal.jp/company/post_392726.html
民間企業から行政へ~GovTech東京職員のマインドセット~
https://zenn.dev/govtechtokyo/articles/484c3bd65586ff
【D1-04】採用G_事務スタッフ(スタッフ)
「オープン&フラット」な組織の仲間を集めるための採用を全力サポート!採用アシスタントを募集
<配属予定部署>
デジタル人材本部 採用グループ
<業務内容>
組織をますます拡大させていくうえで、採用は非常に重要なテーマであり、採用を円滑に進める上では要となる採用オペレーションが重要になります。
また、採用グループにおいては区市町村向け人材シェアリング(人材紹介)事業「GovTech東京パートナーズ」の企画・事業開発を行っています。
採用チームの一員として、採用オペレーションに関わる業務や「GovTech東京パートナーズ」に関わる業務をメインにご担当いただきながら、必要に応じて採用チーム内で協議しながら、オペレーションの改善や採用進捗に応じたリカバリー施策行政DX分野で働く魅力をより多くの方に訴求していくことなど、についても積極的にご提案いただくことを期待しております。
※ご志向とこれまでの経験に応じて幅広に業務を担っていただくことも可能です
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
〇 面接日程調整(会議室予約/面接官アサイン/採用システム反映)
〇 求人票作成及び修正(求人サイトへの掲載手続きや修正等も含む)
〇 採用イベント運営のサポート
〇 インタビュー記事作成サポート
〇 簡易な資料の作成及び修正
〇 人材シェアリング GovTech東京パートナーズ(人材紹介事業)における区市町村及び求職者との日程調整、議事録作成等
〇 その他採用業務に係るサポート業務全般
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 テックブログ エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。
https://zenn.dev/p/govtechtokyo
▼外部メディア記事:
設立2年で職員10倍、民間人材が過半数に…GovTech東京「人的資本」公共DX戦略
https://biz-journal.jp/company/post_392726.html
あなたのスキルが社会の財産になる⁉ 行政未経験の方でも、公共の仕事につながれるしくみがあります!|GovTech東京
https://note.govtechtokyo.jp/n/n86d746b39c4b?gs=ef387147513e
【D1-05】採用G_GovTech東京パートナーズ事業推進担当(エキスパート)
【都の未来を変える事業開発】行政のデジタル推進に向き合う人材紹介プラットフォーム事業の推進
<配属予定部署>
デジタル人材本部 採用グループ
<業務内容>
今後、行政サービスを担う職員の大幅な減少が見込まれ、大きな社会課題となっています。必要不可欠な行政サービスを維持していくためには行政のDXが急務です。行政DXには民間のIT企業等で活躍している人材の登用が求められています。
そうした中で、GovTech東京では「公共を支えるデジタル人材の創出」をミッションの一つとして掲げており、我々採用グループにおいて人材シェアリング(人材紹介)事業「GovTech東京パートナーズ」の企画・事業開発を行っています。
東京都の区市町村役所/役場等をクライアントとして、民間人材の複業形態での登用を促進しております。民間人材を求める自治体と公共に対して自己のスキルを還元したい人材のマッチングを行っており、着実にDXの一翼を担っています。マッチングのみにフォーカスはしておらず、民間人材を受け入れるための素地を作っていくこと、行政においてそうした機運を醸成していくこと、そしてそのサービスに最適なプラットフォームの事業開発も担うポジションになっています。サービスのリリースから1年とまだまだ立ち上げフェーズであり、多様な挑戦ができるポジションです。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
〇 人材シェアリング(人材紹介)事業のディレクション
〇 PM/エンジニア/デザイナー等の複業人材の獲得・リサーチ
〇 民間人材を求める行政機関とのリレーションシップ
〇 マッチングプラットフォームの設計(LP改善や機能の要件定義)
※ご経験やご興味に応じて、GovTech東京の職員の採用にもコミットいただけます!
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 テックブログ
エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。
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▼外部メディア記事:GovTech東京の設立背景やプロジェクトの紹介
設立2年で職員10倍、民間人材が過半数に…GovTech東京「人的資本」公共DX戦略
https://biz-journal.jp/company/post_392726.html
自治体×外部のデジタル人材の力で自治体の課題解決。自治体の現場の声を大解剖!
https://note.govtechtokyo.jp/n/n2dba75feefd6
【D2-02】人材育成G_ICTトレーナー_行政ICT研修の設計・実施(エキスパート)
【ICTトレーナー(行政ICT研修の設計・実施)】行政職員向けデジタル・IT研修の設計・実施を担い、自治体のDX推進に貢献
<配属予定部署>
デジタル人材本部 人材育成グループ
<業務内容>
人材育成グループでは、都庁および区市町村のICT職をはじめとする行政職員に向けて、デジタル・IT分野の人材開発に取り組んでいます。私たちは人材開発の1つの柱となる「研修」を単なる知識提供の場と捉えるのではなく、実務に活かされる学びを設計・提供することで、東京全体のDX推進を支えていきます。
本ポジションでは、人材育成方針や研修体系を踏まえながら、行政職員向けのデジタル・IT研修の設計および実施を中心に担当していただきます。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
○ デジタル/IT関連研修の設計・実施
・人材育成方針や現場ニーズを踏まえた研修内容の企画
・研修におけるカリキュラムや演習内容、資料の作成
・研修プログラムの実施(講師業務含む)
・受講者の理解度やフィードバックを踏まえた研修内容の改善
※受講対象は行政の情報システム部門職員(若手~中堅層がメイン)
○ 研修開発・運営のナレッジ化
・研修実施を通じて得られた知見やノウハウの整理/共有
・研修実施に関わる内部講師の育成
○ 都及び区市町村への研修に関するアドバイザリー
・都庁および区市町村からの研修・学習に関する相談対応
また、スキル・経験やご意向等に応じて、以下の業務にも従事していただく可能性があります。
○ 自治体向けデジタル人材開発施策
・都庁及び区市町村の人材戦略策定に向けた調査・分析、資料作成、関係各所との折衝・調整
・各自治体における人材戦略策定を支援するためのガイドブックやプレイブック等の作成並びにワークショップの企画・運営等
・スキル可視化/スキル管理の推進
○ 若手エンジニア向けスキルアップ・キャリアアップ促進事業の企画・運営
・若手エンジニアのスキルアッププログラム策定・運営
・伴走サポート(コンシェルジュ、技術サポート)機能の立ち上げ・運営
・キャリアアップ支援に関する企画・運営
○ その他、人材育成に関する各種対応
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
職員の紹介や業務のやりがい、組織カルチャーなど職員の声をお届けしています。人材育成の取り組みはマガジンとしてもまとめています。
https://note.govtechtokyo.jp/
https://note.govtechtokyo.jp/m/mdb5d17097db2
▼GovTech東京 民間出身者が行政DXに奮闘(外部メディア記事)
https://reskill.nikkei.com/article/DGXZQOLM1660X0W4A210C2000000/
▼2024年1月号 トピックス 東京都とGovTech東京が考える、行政DXの未来(外部メディア記事)
https://www.iais.or.jp/ais_online/online-articles/20240109/202401_01/
▼【対談】“爆速”で進む行政DXの真髄「変革とはマーケティングである」──GovTech東京理事長 宮坂学・LayerX CTO松本勇気(外部メディア記事)
https://say-yosoro.com/article/20231019/
【D2-03】人材育成G_行政DX・組織変革スペシャリスト(エキスパート)
【行政DX・組織変革スペシャリスト】組織変革(チェンジマネジメント)プログラムの開発・提供を通して、自治体のDX推進に貢献
<配属予定部署>
デジタル人材本部 人材育成グループ
<業務内容>
人材育成グループでは、都庁および区市町村におけるDX推進を支えるため、組織や職員の行動変容に焦点を当てた組織変革(チェンジマネジメント)施策の企画・展開に取り組んでいます。
本ポジションでは、自治体DXにおける組織的な課題を踏まえ、チェンジマネジメントの考え方を取り入れたプログラムやワークショップの設計から現場への落とし込みを通じて職員の意識や行動の変化を促し、そのアプローチを都内自治体に展開可能な施策として形にしていく役割を担います。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
○ 組織変革(チェンジマネジメント)プログラムの設計・実施
・自治体DXにおける組織・人の課題整理(意識、行動、組織文化 等)
・チェンジマネジメント理論や先行事例を踏まえた組織変革プログラム、ワークショップの構想策定
・自治体担当者との意見交換を踏まえ、DX関連施策との連動を意識した企画調整
・ワークショップ等のプログラム(ファシリテーター業務含む)およびフォローの実施
・参加者の理解度やフィードバックを踏まえたプログラム内容の改善
○ プログラム開発・運営のナレッジ化
・組織変革プログラム実施を通じて得られた知見やノウハウの整理/共有
・組織変革プログラム実施に関わる内部人材の育成
○ 都及び区市町村への組織変革に関するアドバイザリー
・都庁および区市町村からの組織変革施策に関する相談対応
また、スキル・経験やご意向等に応じて、以下の業務にも従事していただく可能性があります。
○ 自治体向け人材戦略策定
・都庁及び区市町村の人材戦略策定に向けた調査・分析、資料作成、関係各所との折衝・調整
・各自治体における人材戦略策定を支援するためのガイドブックやプレイブック等の作成並びにワークショップの企画・運営等
○ スキル可視化・スキル管理の推進
・フレームワーク企画・開発
・自治体への理解・導入促進
・スキル需要の把握・分析方法のナレッジ化
・可視化/管理システムの企画・開発・運用
○ 若手エンジニア向けスキルアップ・キャリアアップ促進事業の企画・運営
・若手エンジニアのスキルアッププログラム策定・運営
・伴走サポート(コンシェルジュ、技術サポート)機能の立ち上げ・運営
・キャリアアップ支援に関する企画・運営
○ その他、人材育成に関する各種対応
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
職員の紹介や業務のやりがい、組織カルチャーなど職員の声をお届けしています。人材育成の取り組みはマガジンとしてもまとめています。
https://note.govtechtokyo.jp/
https://note.govtechtokyo.jp/m/mdb5d17097db2
▼GovTech東京 民間出身者が行政DXに奮闘(外部メディア記事)
https://reskill.nikkei.com/article/DGXZQOLM1660X0W4A210C2000000/
▼2024年1月号 トピックス 東京都とGovTech東京が考える、行政DXの未来(外部メディア記事)
https://www.iais.or.jp/ais_online/online-articles/20240109/202401_01/
▼【対談】“爆速”で進む行政DXの真髄「変革とはマーケティングである」──GovTech東京理事長 宮坂学・LayerX CTO松本勇気(外部メディア記事)
https://say-yosoro.com/article/20231019/
【D2-04】人材育成G_スキルアップ事業マネージャー(エキスパート)
【デジタル人材育成×キャリア開発】スキルアップ事業の企画・運営を通じて、東京都のDX推進に貢献
<配属予定部署>
デジタル人材本部 人材育成グループ
<業務内容>
人材育成グループではデジタル人材の育成を通じて東京都のDX推進を支えるため、若手エンジニアや区市町村職員(都内の行政職員)を対象とした各種スキルアップ・キャリア開発施策を企画・運営しています。
本ポジションでは、学習支援とキャリア開発を組み合わせた「スキルアップ事業」全体の運営を担っていただきます。受講者の成長やキャリア形成を支援しながら、事業全体の設計・運営・改善、ナレッジ化をリードするポジションです。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
○若手エンジニア向けスキルアップ・キャリアアップ促進事業のマネジメント
・若手エンジニアのスキルアッププログラム策定・運営
・伴走サポート(コンシェルジュ、技術サポート)機能の運営
・キャリアアップ支援に関する企画・運営
○GovTech東京内の区市町村職員向けのスキルアップ事業
・区市町村からGovTech東京に研修派遣される職員の教育プログラムの企画/運営
○スキルアップ事業開発・運営のナレッジ化
・事業運営を通じて得られた知見やノウハウの整理/共有
・事業運営に関わる内部人材の育成
また、スキル・経験やご意向等に応じて、以下の業務にも従事していただく可能性があります。
○自治体向け人材戦略策定
・都庁及び区市町村の人材戦略策定に向けた調査・分析、資料作成、関係各所との折衝・調整
・各自治体における人材戦略策定を支援するためのガイドブックやプレイブック等の作成並びにワークショップの企画・運営等
○スキル可視化・スキル管理の推進
・フレームワーク企画・開発
・自治体への理解・導入促進
・スキル需要の把握・分析方法のナレッジ化
・可視化/管理システムの企画・開発・運用
○GovTech東京職員向けの人材育成施策の企画・運営
・職員のスキルアップ支援に関する企画・運営
・職員のキャリアアップ支援に関する企画・運営
○その他、人材育成に関する各種対応
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
職員の紹介や業務のやりがい、組織カルチャーなど職員の声をお届けしています。人材育成の取り組みはマガジンとしてもまとめています。
https://note.govtechtokyo.jp/
https://note.govtechtokyo.jp/m/mdb5d17097db2
▼GovTech東京 民間出身者が行政DXに奮闘(外部メディア記事)
https://reskill.nikkei.com/article/DGXZQOLM1660X0W4A210C2000000/
▼2024年1月号 トピックス 東京都とGovTech東京が考える、行政DXの未来(外部メディア記事)
https://www.iais.or.jp/ais_online/online-articles/20240109/202401_01/
▼【対談】“爆速”で進む行政DXの真髄「変革とはマーケティングである」──GovTech東京理事長 宮坂学・LayerX CTO松本勇気(外部メディア記事)
https://say-yosoro.com/article/20231019/
【D2-05】人材育成G_財団内人材育成担当スタッフ(スタッフ)
【財団内人材育成担当】GovTech東京の人材基盤を支える育成施策を推進!
<配属予定部署>
デジタル人材本部 人材育成グループ
<配属予定部署>
デジタル人材本部 人材育成グループ
<業務内容>
人材育成グループでは、GovTech東京における職員の成長と活躍を支えるため、オンボーディング、ナレッジシェア、教育施策などの人材育成の取り組みを企画・運営しています。
本ポジションでは、人材育成施策について、日常的な運営を担うとともに、業務改善や仕組み化を通じて施策の品質向上の推進を担います。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
〇 新規職員向けオンボーディング施策の運営・改善
(各種イベントの準備・運営、関連資料の整備、運用フローの見直し等)
〇 GovTech東京内におけるナレッジシェア施策の運営・改善
(ナレッジ共有会の運用、活用促進に向けた改善対応等)
〇 GovTech東京内の教育施策(eラーニング、資格取得支援制度等)の運営・改善
(職員コミュニケーション、受講/制度利用促進、運用見直し、業務効率化の検討等)
〇 人材育成グループが実施する研修・イベントの運営サポート
(事前/当日の準備、運営補助)
〇 上記業務に付随する業務プロセスの整理・改善、マニュアル化等の仕組みづくり
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
職員の紹介や業務のやりがい、組織カルチャーなど職員の声をお届けしています。人材育成の取り組みはマガジンとしてもまとめています。
https://note.govtechtokyo.jp/
https://note.govtechtokyo.jp/m/mdb5d17097db2
▼GovTech東京 民間出身者が行政DXに奮闘(外部メディア記事)
https://reskill.nikkei.com/article/DGXZQOLM1660X0W4A210C2000000/
▼2024年1月号 トピックス 東京都とGovTech東京が考える、行政DXの未来(外部メディア記事)
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▼【対談】“爆速”で進む行政DXの真髄「変革とはマーケティングである」──GovTech東京理事長 宮坂学・LayerX CTO松本勇気(外部メディア記事)
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【D3-01】人事企画G_人事労務リーダー(シニアスタッフ)
【人事労務リーダー】最新の人事トレンドを取り入れながら、官民共同団体の人事労務領域業務をリード
<配属予定部署>
デジタル人材本部 人事企画グループ
<業務内容>
人事企画グループでは、人事制度の企画立案から、給与・福利厚生等の労務管理、組織開発まで、人事に関する多岐に渡る業務を所掌しています。
官民様々なバックグラウンドを持つ職員が協働する当財団において、職員がいきいきと働き、高いパフォーマンスが発揮できる組織づくりを目指し、メンバー一丸となって職務に邁進しています。
本ポジションでは、数名のスタッフとともに人事労務に関するオペレーションをリードするとともに自身もプレイヤーとして、様々な課題解決に従事いただきます。
複数の業務を並行して処理していく必要があるため、関係者との円滑なコミュニケーションやチームワークの発揮、マルチタスクによる業務遂行を期待しています。
具体的な業務内容は経験や能力等に応じて決定します。
(業務内容の一例)
○各種人事労務に関するオペレーションのマネジメント及びリード
(給与・勤怠管理・社会保険・年末調整・福利厚生・入退社・人事異動・休職復職など)
○各種法令改正への対応
○人事労務に関する各種課題の抽出・整理、対応計画の立案、実行
○人事労務関係のデータ管理に関すること
○SaaSやデジタルツールを活用したオペレーションの効率化、品質改善
○労働契約、36協定等の労使協定など、労使に関する対応
○安全衛生、ハラスメント・メンタルヘルス対策、働き方に関する施策の企画立案・推進
○ダイバーシティ、女性活躍、障害者雇用に関する施策の企画立案・推進
○職員への情報発信、問合せ対応及び対応品質の管理・改善
○経営会議等の各種報告資料の作成
○その他、労務管理全般に関する企画立案・推進
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。
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設立2年で職員10倍、民間人材が過半数に…GovTech東京「人的資本」公共DX戦略
https://biz-journal.jp/company/post_392726.html
民間企業から行政へ~GovTech東京職員のマインドセット~
https://zenn.dev/govtechtokyo/articles/484c3bd65586ff
【D3-02】人事企画G_人事企画スペシャリスト(エキスパート)
【人事企画スペシャリスト】最新の人事トレンドを取り入れながら官民協働団体の人事制度企画・組織開発を推進
<配属予定部署>
デジタル人材本部 人事企画グループ
<業務内容>
人事企画グループでは、人事制度の企画立案から、給与・福利厚生等の労務管理、組織開発まで、人事に関する多岐に渡る業務を所掌しています。
官民様々なバックグラウンドを持つ職員が協働する当財団において、職員がいきいきと働き、高いパフォーマンスが発揮できる組織づくりを目指し、メンバー一丸となって職務に邁進しています。
本ポジションでは、人事戦略の企画立案やそれに基づく各種施策の企画設計・PDCA、マルチタスクでリードいただきます。また、状況に応じて、必要なメンバーをアサインし、チームリーダーとしてプロジェクトの推進に従事いただく場合もあります。
企画立案においては、最新の人事トレンドを踏まえた柔軟な発想のもと、多面的な視点から、調査や検討、議論を繰り返しながらゴールを目指す「思考力」と「やり抜く力」を発揮していただくことにも期待します。
具体的な業務内容は経験や能力等に応じて決定します。
〇人事ポリシー、人事戦略の策定と実行
〇人員計画の企画立案・進行管理
〇事業フェーズに応じた等級・評価・報酬制度の設計・運用・改善
〇人材輩出組織に資する各種施策の企画立案・運用
〇組織コンディションの把握、エンゲージメント向上に資する各種施策の企画・実行
〇組織風土やカルチャー醸成~浸透に関する企画・実行
〇人事システム・タレントマネジメント等の企画、導入においてプロジェクト設計・運用
〇その他、人事企画に関する業務全般
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
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設立2年で職員10倍、民間人材が過半数に…GovTech東京「人的資本」公共DX戦略
https://biz-journal.jp/company/post_392726.html
民間企業から行政へ~GovTech東京職員のマインドセット~
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【D3-03】人事企画G_事務スタッフ(スタッフ)
【人事労務担当スタッフ】未経験の方もご応募可!多彩な人材が活躍する官民協働の組織づくり・人材管理をサポート
<配属予定部署>
デジタル人材本部 人事企画グループ
<業務内容>
人事企画グループでは、人事制度の企画立案から組織開発、給与・福利厚生等の労務管理まで、人事に関する多岐に渡る業務を所掌しています。組織が急拡大する中、多様なバックグラウンドを持つ職員がいきいきと働けるよう、メンバー一丸となって職務に邁進しています。
本ポジションでは、当グループが所掌する事務全般をお任せします。
業務に必要な知識・スキルをキャッチアップいただきながら、オペレーション改善を提案いただくなど、能動的に職務を遂行していただくことを期待しています。また、関係者との円滑なコミュニケーションやマルチタスクによる業務遂行も期待します。
人事・労務領域の業務が未経験の方でも、入職以降、オンボーディング期間の設定を含め丁寧に業務をレクチャーしますのでご安心ください。
具体的な業務内容は経験や能力等に応じて決定します。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
○入退職対応、勤怠管理・働き方、安全衛生、給与・福利厚生に関すること
○人事面談、会議の実施調整・スケジュール管理、議事録作成
○アンケート作成、データ集計、名簿作成等の各種資料の作成
○その他、人事・労務に関する業務全般、問い合わせ対応、庶務事務全般
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。
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https://zenn.dev/p/govtechtokyo
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設立2年で職員10倍、民間人材が過半数に…GovTech東京「人的資本」公共DX戦略
https://biz-journal.jp/company/post_392726.html
民間企業から行政へ~GovTech東京職員のマインドセット~
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【E1-02】都政DXG_行政業務コンサルタント(エキスパート)
【都政DXコンサルタント】都庁各局のBPR・システム要件定義等をサポート
<配属予定部署>
DX協働本部 都政DXグループ
<業務内容>
東京全体のDXを実現するため、行政サービスのデジタル化や業務の最適化・標準化からシステムに落とし込んでいく活動を通して、都庁各局における業務とサービスそのもののトランスフォーメーションを支援する役割を担っていただきます。
都庁と協働体制を構築し、東京のDX推進に尽力していただくことを期待します。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
〇 都庁各局および政策連携団体の状況を踏まえた各業務プロセスの棚卸 並びに 最適化(デジタル化に関するBPR等の支援)
〇 各業務状況に応じた機能要件の定義 並びに システムへの落とし込み・エンジニアとのブリッジ
〇 サービスデザインの考え方を活用したDX事業企画のブラッシュアップを目指したハンズオン支援
〇 都庁各局および政策連携団体の各DX事業における目的を達成するため、 外部委託を行う際の、高品質で安全なサービスを提供可能にする要件定義、および都の基準等に基づき、その実施を満たす仕様書作成の支援
〇 都庁各局および政策連携団体の個別DX事業の開発進行支援
〇 その他、都庁のDX推進、提供するサービス品質向上に関する各種対応 (外部委託事業者のコントロールの支援含む)
(変更の範囲)
プロジェクトマネジメント業務(区市町村DX)に変更の可能性があります。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
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プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。
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「都民が価値を実感できる良いデジタルサービスをつくる」型化にこだわるその先で、型破りな革命を起こしたい
https://note.govtechtokyo.jp/n/n4a1046ac2d20
区市町村との二人三脚で挑む、行政業務のDX。学童クラブ入所申請のオンライン化率98%を実現した「伴走支援のあり方」
https://note.govtechtokyo.jp/n/n876e2325aa27
行政のネットワーク
https://zenn.dev/govtechtokyo/articles/fccc9dc2d032c2
【E1-03】都政DXG_プロジェクトマネージャー(エキスパート)
【都政DXプロジェクトマネージャー】都庁各局のBPR・システム開発等をサポート
<配属予定部署>
DX協働本部 都政DXグループ
<業務内容>
東京全体のDXを実現するため、行政サービスのデジタル化や、業務システムの構築などによる東京都庁各局や政策連携団体のDX推進を技術的な側面を中心に支援する役割を担っていただきます。
都庁と協働体制を構築し、東京のDX推進に尽力していただくことを期待します。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
○ 都庁各局および政策連携団体の進める各DX事業の開発委託先事業者ディレクション、進行サポート、品質向上における事業担当者支援
〇 サービス設計および開発途中で行う利用者評価プロセス(ユーザーテスト)の実施支援と課題抽出支援
〇 都庁各局および政策連携団体の状況を踏まえた各DX事業のシステム開発等に係る技術的助言
〇 提供するデジタルサービス品質向上を目的とした各DX事業の開発プロセスにおけるアクションもしくは成果物チェック
〇 都庁各局および政策連携団体までの各DX事業における目的を達成するため、外部委託を行う際に、高品質で安全なサービスを提供可能にする要件定義、および都の基準等に基づき、その実施を満たす仕様書作成の支援
〇 その他、都庁のDX推進、提供するサービス品質向上に関する各種対応 (各DX事業企画のブラッシュアップの支援など)
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 テックブログ
エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。
https://zenn.dev/p/govtechtokyo
▼外部メディア記事:GovTech東京の設立背景やプロジェクトの紹介
「都民が価値を実感できる良いデジタルサービスをつくる」型化にこだわるその先で、型破りな革命を起こしたい
https://note.govtechtokyo.jp/n/n4a1046ac2d20
区市町村との二人三脚で挑む、行政業務のDX。学童クラブ入所申請のオンライン化率98%を実現した「伴走支援のあり方」
https://note.govtechtokyo.jp/n/n876e2325aa27
行政のネットワーク
https://zenn.dev/govtechtokyo/articles/fccc9dc2d032c2
【E1-06】都政DXG_東京都全庁基幹システム更改PM(エキスパート)
【都政DXプロジェクトマネージャー】予算規模三桁億円!都庁全庁における基幹システム更改Pjtをリード
<配属予定部署>
DX協働本部 都政DXグループ
<業務内容>
都政DXグループは、東京全体のDXを実現するため、行政サービスのデジタル化や、業務システムの構築などによる東京都庁各局や政策連携団体のDX推進を技術的な側面を中心に支援する役割を担っております。
今回募集するポジションでは、都庁と協働体制を構築し、都政における基幹系システムの更改Pjtにおけるリード役としてご活躍いただく事を期待いたします。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
〇 行政の基幹系システムの開発の企画や立案(BPR含む)の支援
〇 行政の基幹系システムの進行管理、進捗把握支援
〇 関係者への進捗報告、情報提供
〇 プロジェクト間のコーディネーション
〇 スタッフのマネジメント
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 テックブログ
エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。
https://zenn.dev/p/govtechtokyo
▼外部メディア記事:GovTech東京の設立背景やプロジェクトの紹介
都民1,400万人を支える。前例なき行政デジタルサービスを構築する
https://www.bizreach.jp/job-feed/public-advertising/laeecde/
東京都が「脱・IT外注依存」に舵を切ったワケ、エンジニアが“2つの災害現場”で痛感したこと
https://diamond.jp/articles/-/367738
東京都・GovTech東京が本気で挑む「システム内製開発」「東京都公式アプリ」の全貌
https://biz-journal.jp/it/post_388749.html
【E1-07】都政DXG_東京都全庁基幹システム更改PM(シニアスタッフ)
【都庁・自治体のDXを推進するプロジェクトマネージャー】多様な経験を活かし、公共分野でのキャリアを築く
<配属予定部署>
DX協働本部 都政DXグループ
<募集背景>
GovTech東京は、東京都庁および都内62自治体を含めた東京全体のDXを推進する新たなプラットフォームとして、2023年9月に事業を開始しました。多様なパートナーと連携しながら、デジタルによる行政改革に挑戦しています。
設立から2年が経過し、メンバーは200名を超える規模に成長。技術支援やシステムの内製化に加え、今後は都庁の基幹系システムにも本格的に取り組むため、組織のさらなる拡大を予定しています。都庁・自治体のDXを推進するPMとして、行政分野でのキャリア形成や社会課題の解決に挑む意欲ある方を歓迎します。
<業務内容>
都政DXグループは、東京全体のDXを実現するため、行政サービスのデジタル化や、業務システムの構築などによる東京都庁各局や政策連携団体のDX推進を技術的な側面を中心に支援する役割を担っております。
本ポジションでは、都庁の制度に基づく基幹系システムのDXプロジェクト専任として参画していただきます。戦略・制度を担う都庁側の組織と、IT技術を担うGovTch東京が連携し、基本構想から開発完了までを一体となって推進します。外部委託業者とも協働しながら、大規模プロジェクトの体制構築とマネジメントを担っていただきます。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
〇 行政の基幹系システムの開発の企画や立案(BPR含む)の支援
〇 行政の基幹系システムの進行管理、進捗把握支援
〇 関係者への進捗報告、情報提供
〇 プロジェクト間のコーディネーション
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<ポジションの魅力>
〇 行政の基幹業務に関する知識を体系的に習得できる
〇 基本構想から運用までを含む、大規模・長期プロジェクトに携わる経験が得られる
〇 幅広い技術領域に触れながら、マネジメント力を実践的に高められる
〇 行政×IT領域での専門性を磨き、公共分野でのキャリア形成につながる
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 テックブログ
エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。
https://zenn.dev/p/govtechtokyo
▼外部メディア記事:GovTech東京の設立背景やプロジェクトの紹介
「都民が価値を実感できる良いデジタルサービスをつくる」型化にこだわるその先で、型破りな革命を起こしたい
https://note.govtechtokyo.jp/n/n4a1046ac2d20
区市町村との二人三脚で挑む、行政業務のDX。学童クラブ入所申請のオンライン化率98%を実現した「伴走支援のあり方」
https://note.govtechtokyo.jp/n/n876e2325aa27
行政のネットワーク
https://zenn.dev/govtechtokyo/articles/fccc9dc2d032c2
【E1-08】都政DXG_プロジェクトマネージャー(スタッフ/シニアスタッフ)
【都政DXプロジェクトマネージャー】都庁各局のシステム開発等をサポート
<配属予定部署>
DX協働本部 都政DXグループ
<業務内容>
本ポジションでは、東京全体のDXを実現するため、行政サービスのデジタル化や、業務システムの構築などによる東京都庁各局や政策連携団体のDX推進を技術的な側面を中心に支援する役割を担っていただきます。
都庁と協働体制を構築し、東京のDX推進に尽力していただくことを期待します。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
○ 都庁各局および政策連携団体の進める各DX事業のベンダーコントロール支援、進行サポート、事業担当者支援
〇 サービス設計および開発途中で行う利用者評価プロセス(ユーザーテスト)の実施支援と課題抽出支援
〇 都庁各局および政策連携団体の状況を踏まえた各DX事業のシステム開発等に係る技術的助言
〇 提供するデジタルサービス品質向上を目的とした各DX事業の開発プロセスにおけるセキュリティチェックや成果物チェック
〇 都庁各局および政策連携団体の各DX事業における目的を達成するため、外部委託を行う際に、高品質で安全なサービスを提供可能にする要件定義、および都の基準等に基づき、その実施を満たす仕様書作成の支援
〇 その他、都庁のDX推進、提供するサービス品質向上に関する各種対応 (各DX事業企画のブラッシュアップの支援など)
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
職員の紹介や業務のやりがい、組織カルチャーなど職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 民間出身者が行政DXに奮闘(外部メディア記事)
https://reskill.nikkei.com/article/DGXZQOLM1660X0W4A210C2000000/
▼2024年1月号 トピックス 東京都とGovTech東京が考える、行政DXの未来(外部メディア記事)
https://www.iais.or.jp/ais_online/online-articles/20240109/202401_01/
▼【対談】“爆速”で進む行政DXの真髄「変革とはマーケティングである」──GovTech東京理事長 宮坂学・LayerX CTO松本勇気(外部メディア記事)
https://say-yosoro.com/article/20231019/
【E2-01】区市町村DXG_プロジェクトマネージャー(エキスパート)
【区市町村DXプロジェクトマネージャー】区市町村が抱える課題をデジタル化を通じて解決し、DXを推進
<配属予定部署>
DX協働本部 区市町村DXグループ
<業務内容>
都内区市町村及びGovTech東京の連携協働により東京全体のDXを推進するため、区市町村の行政手続きのデジタル化や業務に係るシステムの最適化を通して、区市町村のDXを支援する役割を担っていただきます。区市町村がDXを進める上で抱えている課題解決に尽力していただくことを期待します。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
〇 区市町村におけるDXの進捗状況とニーズの把握
〇 区市町村のシステム開発等におけるハンズオン支援
- 自治体情報システムの標準化・共通化、Webサイト解析 等
- 区市町村の行政手続きのデジタル化に関するBPR等の支援
- 進める各DX事業の開発委託先事業者ディレクション、進行サポート、品質向上における事業担当者支援
- サービス設計および開発途中で行う利用者評価プロセス(ユーザーテスト)の実施支援と課題抽出支援
- 区市町村の状況を踏まえた各DX事業のシステム開発等に係る技術的助言
- 提供するデジタルサービス品質向上を目的とした各DX事業の開発プロセスにおけるアクションもしくは成果物チェック
- 区市町村の各DX事業における目的を達成するため、外部委託を行う際に、高品質で安全なサービスを提供可能にする要件定義、および都の基準等に基づき、その実施を満たす仕様書作成の支援
〇 区市町村と住民とのコミュニケーションチャネルとなるWeb/アプリのアクセス解析 等による現状把握から改善に係る技術的助言
〇 その他、区市町村のDX推進、提供するサービス品質向上に関する各種対応 (各DX事業企画のブラッシュアップの支援など)
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 テックブログ
エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。
https://zenn.dev/p/govtechtokyo
▼外部メディア記事:GovTech東京の設立背景やプロジェクトの紹介
「都民が価値を実感できる良いデジタルサービスをつくる」型化にこだわるその先で、型破りな革命を起こしたい
https://note.govtechtokyo.jp/n/n4a1046ac2d20
区市町村との二人三脚で挑む、行政業務のDX。学童クラブ入所申請のオンライン化率98%を実現した「伴走支援のあり方」
https://note.govtechtokyo.jp/n/n876e2325aa27
行政のネットワーク
https://zenn.dev/govtechtokyo/articles/fccc9dc2d032c2
【E2-02】区市町村DXG_行政業務コンサルタント(エキスパート)
【区市町村DXコンサルタント】区市町村が抱える課題をデジタル化を通じて解決し、DXを推進
<配属予定部署>
DX協働本部 区市町村DXグループ
<業務内容>
東京全体のDXを推進するため、区市町村の行政手続きのデジタル化や業務の最適化・標準化からシステムに落とし込んでいく活動を通して、区市町村における業務とサービスそのもののDXを支援する役割を担っていただきます。区市町村がDXを進める上で抱えている課題解決に尽力していただくことを期待します。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
〇 区市町村におけるDXの進捗状況とニーズの把握
〇 区市町村の状況を踏まえた各業務プロセスの棚卸 並びに 最適化(デジタル化に関するBPR等の支援)
〇 各業務状況に応じた機能要件の定義 並びに システムへの落とし込み・エンジニアとのブリッジ
〇 サービスデザインの考え方を活用したDX事業企画のブラッシュアップを目指したハンズオン支援
〇 区市町村の各DX事業における目的を達成するため、 外部委託を行う際の、高品質で安全なサービスを提供可能にする要件定義、および都の基準等に基づき、その実施を満たす仕様書作成の支援
〇 区市町村の個別DX事業の開発進行支援
〇 その他、都庁のDX推進、提供するサービス品質向上に関する各種対応 (外部委託事業者のコントロールの支援含む)
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 テックブログ
エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。
https://zenn.dev/p/govtechtokyo
▼外部メディア記事:GovTech東京の設立背景やプロジェクトの紹介
「都民が価値を実感できる良いデジタルサービスをつくる」型化にこだわるその先で、型破りな革命を起こしたい
https://note.govtechtokyo.jp/n/n4a1046ac2d20
区市町村との二人三脚で挑む、行政業務のDX。学童クラブ入所申請のオンライン化率98%を実現した「伴走支援のあり方」
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行政のネットワーク
https://zenn.dev/govtechtokyo/articles/fccc9dc2d032c2
【E2-04】区市町村DXG_事業開発スペシャリスト(エキスパート)
【区市町村DXG】区市町村が抱える課題を解決する新規デジタルサービスの企画立ち上げ・推進を担当
<配属予定部署>
DX協働本部 区市町村DXグループ
<業務内容>
都内区市町村及びGovTech東京の連携協働により東京全体のDXを推進するため、区市町村が抱える課題を解決することが可能な新規デジタルプロダクト・サービスの企画立ち上げ、並びに、推進の役割を担っていただきます。
入社後は、区市町村から提案された課題・アイディアの1つ以上を担当していただき、提案された課題/アイディアの精査、構想策定、価値検証、プロダクトの方向性・ロードマップ・事業計画立案を担当していただきます。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
〇区市町村から提案された課題を精査のうえ、都内全域で利用可能なサービス・プロダクトとして企画設計
〇プロトタイピングによる仮説検証(Figma等モック / ノーコード・ローコード等も利用した α版など)
〇ユーザーからのフィードバック回収・改善のサイクル構築
〇外部委託を行う際の高品質で安全なサービスを提供可能にする要件定義、並びに、都の基準等に基づいた実施要件を満たす仕様書作成の支援等
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
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▼GovTech東京 テックブログ エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。
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▼外部メディア記事:
GovTech東京の設立背景やプロジェクトの紹介 都民1,400万人を支える。前例なき行政デジタルサービスを構築する
https://www.bizreach.jp/job-feed/public-advertising/laeecde/
東京都・GovTech東京が本気で挑む「システム内製開発」「東京都公式アプリ」の全貌
https://biz-journal.jp/it/post_388749.html
設立2年で職員10倍、民間人材が過半数に…GovTech東京「人的資本」公共DX戦略
https://biz-journal.jp/company/post_392726.html
【E2-05】区市町村DXG_島嶼DX支援担当コンサルタント(エキスパート)
【区市町村DXプロジェクトマネージャー】区市町村が抱える課題をデジタル化を通じて解決し、DXを推進
<配属予定部署>
DX協働本部 区市町村DXグループ
<業務内容>
都内区市町村及びGovTech東京の連携協働により東京全体のDXを推進するため、区市町村の行政手続きのデジタル化や業務に係るシステムの最適化を通して、区市町村のDXを支援する役割を担っていただきます。
特に今回募集を行うポジションにおいては、比較的行政職員のリソースも潤沢な区部(都心部)ではなく、西多摩 及び島しょ地域の町村への支援を中心にご担当をいただく事になります。
西多摩 及び 島しょ地域の町村では、ICTに関わる職員が少ない事も多く、また、情報システム担当が他の業務を兼務している事も多いため、積極的にDXを推進する事が困難になってしまっているのが実態です。
そういった背景から、特定の領域について深くサポートをするというよりは、幅広く、スピーディ 且つ 丁寧な支援が期待される事となります。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
〇 西多摩 及び 島しょ地域の町村におけるDXの進捗状況とニーズの把握
〇 西多摩 及び 島しょ地域の町村の状況を踏まえた各業務プロセスの棚卸 並びに 最適化(デジタル化に関するBPR等の支援)
〇 西多摩 及び 島しょ地域の町村の各DX事業において、Web・アプリなどを通じた高品質なUI/UXを提供するための要件整理から構築 並びに 改善等に係る技術的助言
〇 サービスデザインの考え方を活用して、DX事業の企画・戦略設計をハンズオン支援
〇 西多摩 及び 島しょ地域の町村の各DX事業における目的を達成するため、外部委託を行う際に、高品質で安全なサービスを提供可能にする要件定義 並びに 都の基準等に基づいた実施を満たす仕様書作成の支援
○ 西多摩 及び 島しょ地域の町村の進める各DX事業の開発委託先事業者ディレクション・進行サポート・品質向上における事業担当者支援
〇 その他、西多摩 及び 島しょ地域の町村のDX推進・提供するサービスにけるノウハウの蓄積と型化(活動標準化)の実施・品質向上のための要点を掴んだチェック項目および手法の策定 並びに 提供
(変更の範囲)
プロジェクトマネジメント業務(都政DX)に変更の可能性があります。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります。
<その他 参考資料>
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エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。
https://zenn.dev/p/govtechtokyo
▼外部メディア記事:GovTech東京の設立背景やプロジェクトの紹介
「都民が価値を実感できる良いデジタルサービスをつくる」型化にこだわるその先で、型破りな革命を起こしたい
https://note.govtechtokyo.jp/n/n4a1046ac2d20
区市町村との二人三脚で挑む、行政業務のDX。学童クラブ入所申請のオンライン化率98%を実現した「伴走支援のあり方」
https://note.govtechtokyo.jp/n/n876e2325aa27
行政のネットワーク
https://zenn.dev/govtechtokyo/articles/fccc9dc2d032c2
【E2-08】区市町村DXG_プロダクトマネージャー/開発プロジェクトマネージャー(エキスパート)
【区市町村DXG】区市町村が抱える課題を解決する新規デジタルサービスの開発推進をリード
<配属予定部署>
DX協働本部 区市町村DXグループ
<業務内容>
都内区市町村及びGovTech東京の連携協働により東京全体のDXを推進するため、区市町村が抱える課題を解決することが可能な新規デジタルプロダクト・サービスの企画立ち上げ、並びに、推進の役割を担っていただきます。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
〇 プロトタイピングに向けた開発(Figma等モック / ノーコード・ローコード等も利用した α版など)
〇 企画・要件定義工程における技術面での検討・提案
〇 プロダクトマネージャー・UIUXデザイナーと協業しながらの開発要件策定・ロードマップ策定
〇 要件定義、設計、実装、テストまでの一連のプロセスを外部極力事業者を委託マネジメントしつつ、推進
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 テックブログ エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。
https://zenn.dev/p/govtechtokyo
▼外部メディア記事:
GovTech東京の設立背景やプロジェクトの紹介 都民1,400万人を支える。前例なき行政デジタルサービスを構築する
https://www.bizreach.jp/job-feed/public-advertising/laeecde/
東京都・GovTech東京が本気で挑む「システム内製開発」「東京都公式アプリ」の全貌
https://biz-journal.jp/it/post_388749.html
設立2年で職員10倍、民間人材が過半数に…GovTech東京「人的資本」公共DX戦略
https://biz-journal.jp/company/post_392726.html
【F1-02】2030戦略G_プロダクトマネージャー(エキスパート)
【2030デジタル戦略プロダクトマネージャー】東京都発!新規デジタルサービスの企画立ち上げ・推進
<配属予定部署>
デジタル戦略本部 2030戦略グループ
<業務内容>
2030戦略グループは、東京都の「東京デジタル2030ビジョン」に基づいて、行政のDXやデジタルサービスを推進するグループです。
現在は「東京デジタル2030ビジョン」を踏まえた都民サービス変革の突破口として、東京都と協働で「こどもDX」に取り組んでいます。
その中で、今回募集をする2030戦略グループのプロダクトマネージャーポジションは、事業戦略の詳細ロードマップの立案・遂行に加え、技術的な観点からの課題解決や実行の両面を担っていただきます。ソフトウェア開発やWebサービスの開発・運用経験をベースに、技術的な理解を持ちながら、プロジェクトマネジメント・プロダクト開発・事業開発の領域でリーダーシップを発揮できる方を歓迎します。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
〇 「東京デジタル2030ビジョン」に基づいた、行政のDXやデジタルサービスに関する戦略の推進(複数ステークホルダーとの調整・進行管理、スケジュール・予算・リソースの管理、リスクマネジメントと課題解決)
〇企画・要件定義工程における技術面での検討・提案
〇 サービス設計および開発途中で行う利用者評価プロセス(ユーザーテスト)の実施支援と課題抽出支援
〇 「こどもDX」事業等にかかるシステム構築プロジェクトの設計・開発工程の推進、システム保守・運用サポート、並びに、品質向上における事業担当者支援
〇 ユーザーからのフィードバック回収・改善のサイクル構築
〇 「こどもDX」事業等における目的を達成するための、機能アップデート・追加開発にかかる技術的助言
〇外部委託を行う際の高品質で安全なサービスを提供可能にする要件定義、並びに、都の基準等に基づいた実施要件を満たす仕様書作成の支援等
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
職員の紹介や業務のやりがい、組織カルチャーなど職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 民間出身者が行政DXに奮闘(外部メディア記事)
https://reskill.nikkei.com/article/DGXZQOLM1660X0W4A210C2000000/
▼2024年1月号 トピックス 東京都とGovTech東京が考える、行政DXの未来(外部メディア記事)
https://www.iais.or.jp/ais_online/online-articles/20240109/202401_01/
▼【対談】“爆速”で進む行政DXの真髄「変革とはマーケティングである」──GovTech東京理事長 宮坂学・LayerX CTO松本勇気(外部メディア記事)
https://say-yosoro.com/article/20231019/
【G1-02】AI・イノベーション室_AIプラットフォームエンジニア(エキスパート)
【AIプラットフォームエンジニア(コンテナ基盤)】行政システムにおける生成AI利活用基盤の構築推進
<配属予定部署>
AI・イノベーション室
<業務内容>
AI・イノベーション室は、今後GovTech東京が手掛ける、新たなデジタルプロダクト・デジタルサービス開発のあらゆる工程に携わる重要な役割を担っています。
直近では、生成AIを用いたプロダクトの基盤構築(技術面・統制面)も手掛けており、常に新しい技術やトレンドを学び、最新の技術を活用する事で、ユーザーのニーズに応えるシステムの開発に従事していただく事を期待します。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
〇 生成AIを利用したプロダクトのインフラ設計・構築
〇 Terraform(HCL)を用いたIaCの設計・実装
〇 開発組織の仕組みづくり
〇 生成AIに関するガバナンス強化のための仕組みづくり
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<技術スタック>
〇 言語:HCL / JavaScript / TypeScript / Python
〇 クラウド:Microsoft Azure / Google Cloud
〇 データベース:PostgreSQL
〇 ソースコード管理:GitHub
〇 コミュニケーションツール:Notion / Miro / Microsoft Teams
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 テックブログ
エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。
https://zenn.dev/p/govtechtokyo
▼外部メディア記事:GovTech東京の設立背景やプロジェクトの紹介
都民1,400万人を支える。前例なき行政デジタルサービスを構築する
https://www.bizreach.jp/job-feed/public-advertising/laeecde/
現場の「できる」と「手取り時間」を増やす、「AI・イノベーション室」の挑戦|GovTech東京
https://note.govtechtokyo.jp/n/ne83c82b60425
東京都がAI活用に向け有識者会議 開発中の生成AIプラットフォームに松尾豊教授「めちゃくちゃいい」(1/2 ページ) - ITmedia AI+
https://www.itmedia.co.jp/aiplus/articles/2412/06/news102.html
【G1-03】AI・イノベーション室_アプリケーションエンジニア(エキスパート)
【アプリケーションエンジニア】先端技術を活用した行政サービスのプロトタイピングとアプリケーション開発を推進
<配属予定部署>
AI・イノベーション室
<業務内容>
AI・イノベーション室は、生成AIをはじめとする先端技術を積極的に取り入れ、行政サービスに新たな価値をもたらすユーザー体験の創出を目指す部署です。
アイデアのプロトタイピングと検証を繰り返しながら、実用性が確認されたプロダクトを本番環境へと展開していくアプリケーション開発に取り組んでいただきます。
また、設計・実装だけではなく、GovTech東京内外の関連部署との連携や仮説検証にも主体的に関わっていただくことを期待しています。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
〇 生成AIを活用したアプリケーションの設計・開発・テスト・運用
〇 RAG(Retrieval-Augmented Generation)を含むAI基盤の開発・活用
〇 プロトタイピングやPoC開発による新機能の検証
〇 先端技術の調査と行政サービスへの活用方法の検討
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<技術スタック>
〇 言語:TypeScript / JavaScript / Python
〇 フレームワーク:React / Next.js / Vite / Hono
〇 クラウド:Microsoft Azure / Google Cloud / AWS
〇 ソースコード管理:GitHub
〇 コミュニケーションツール:Notion / Miro / Microsoft Teams
〇 その他:Dify / Azure OpenAI / Vertex AI
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 テックブログ
エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。
https://zenn.dev/p/govtechtokyo
▼外部メディア記事:GovTech東京の設立背景やプロジェクトの紹介
都民1,400万人を支える。前例なき行政デジタルサービスを構築する
https://www.bizreach.jp/job-feed/public-advertising/laeecde/
現場の「できる」と「手取り時間」を増やす、「AI・イノベーション室」の挑戦|GovTech東京
https://note.govtechtokyo.jp/n/ne83c82b60425
東京都がAI活用に向け有識者会議 開発中の生成AIプラットフォームに松尾豊教授「めちゃくちゃいい」(1/2 ページ) - ITmedia AI+
https://www.itmedia.co.jp/aiplus/articles/2412/06/news102.html
【G1-04】AI・イノベーション室_カスタマーサクセス(エキスパート)
【カスタマーサクセス】行政現場の生成AI利活用を支える “定着と価値創出” の推進役
<配属予定部署>
AI・イノベーション室
<業務内容>
AI・イノベーション室は、東京都庁および都内区市町村における生成AI利活用を推進するため、生成AIプラットフォームの導入・運用支援、利用促進、プロダクト改善を一体的に進めています。
本ポジションでは、行政職員が生成AIを安全かつ効果的に活用し、組織全体として自律的に活用度を高めていくための サクセス戦略の立案・実行 を担っていただきます。
研修実施そのものが中心ではなく、ナレッジ共有の仕組み化 や コミュニティ形成、関係部門と連携した 人材育成のグランドデザインを通じて、活用エコシステムの構築を推進します。
また、テクノロジーを活用した自律的な学習・解決を促す スケーラブルな支援モデル(テックタッチ) の構築や、データに基づく 利用定着の可視化・分析 も期待されています。
具体的な業務内容は以下の通りです
○ 「自律的な活用」を促すナレッジ・エコシステムの構築
‐ドキュメント整備に加え、職員同士がユースケースを共有し称賛し合うコミュニティの設計
‐各局の推進リーダーの発掘・育成制度の企画
‐関係部署との連携による全庁的な利用促進
○ 行政における生成AI活用の「成功定義」の策定と可視化
‐利用率・削減時間のみに依らず、意識変容や行政サービス改善を含む多面的なROI指標の策定
‐レポーティングやモニタリングの設計
○ 顧客フィードバックを基点としたプロダクト改善ループの主導
‐現場の声の定量・定性分析
‐PdM・エンジニアへの機能改善、UI/UX改善の提案
○ 高度なユースケース創出支援
‐特定部署の業務課題に対する生成AI活用コンサルティング
‐必要に応じた業務フロー再設計(BPR)
‐ベストプラクティスの創出と水平展開
○ 都庁内の関係部門と連携したオンボーディングおよび定着化戦略の策定
‐全庁的なAIリテラシー向上とパワーユーザー育成の両立
‐学習ロードマップや教育コンテンツ骨子の提案・支援
○ データドリブンなヘルススコア設計と利用障壁の特定
‐利用ログ・アンケートを基にした定着指標の定義
‐利用停滞部署・属性の特定と、テコ入れ施策の企画・実施
◆本ポジションで得られる/磨いていけるスキル・能力
- 組織変革の理論と実践力
- 大規模組織におけるスケーラブルCSモデル(テックタッチ等)の設計力
- 定性・定量データに基づくインサイト抽出と施策立案能力
- 行政特有の縦割り構造・役割分担を踏まえた関係構築・合意形成能力
- プロダクトチームへフィードバックし製品価値向上に貢献する力
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
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都民1,400万人を支える。前例なき行政デジタルサービスを構築する
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現場の「できる」と「手取り時間」を増やす、「AI・イノベーション室」の挑戦|GovTech東京
https://note.govtechtokyo.jp/n/ne83c82b60425
東京都がAI活用に向け有識者会議 開発中の生成AIプラットフォームに松尾豊教授「めちゃくちゃいい」(1/2 ページ) - ITmedia AI+
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【G1-05】AI・イノベーション室_プロダクトマネージャー(エキスパート)
【プロダクトマネージャー】東京都全体の生成AI利活用を支える “プロダクト企画・改善” の中核
<配属予定部署>
AI・イノベーション室
<業務内容>
AI・イノベーション室は、東京都庁および都内区市町村における生成AI利活用を支えるため、生成AIプラットフォームを中心とした新たなデジタルプロダクトの企画・開発・改善を担っています。
本ポジションでは、単なる機能追加や要件定義にとどまらず、東京都が目指すべき「行政AIの標準モデル」を構築するため、プロダクト戦略の立案から実行までをリードしていただきます。
行政特有の複雑なドメイン制約やセキュリティ要件を踏まえつつ、LLMなどの最新技術を実務に定着させるための「技術的な目利き」と「高度な合意形成」を行い、プロダクト価値を最大化する役割を期待しています。
具体的な業務内容は以下の通りです
○ 生成AIプラットフォームの中長期ロードマップ策定
‐技術トレンド(LLMの進化、RAG精度向上、エージェント技術など)と行政課題を照らし合わせた、拡張性のあるプロダクト戦略の立案。
○ 生成AIプラットフォーム機能の拡張によるUXの進化・深化
‐単なるチャットUIの枠を超え、業務特化型エージェント、マルチモーダル対応、外部ツール連携(API・MCP)などの新機能を企画・実装し、職員の業務フローにシームレスに溶け込むユーザー体験を構築する。
○ 定性・定量データに基づくプラットフォーム全体の品質底上げと改善基盤の提供
‐横断的な利用ログ分析による共通機能(例:RAG検索ロジック等)の全体最適化に加え、自律的に精度評価・改善を回せるための分析ダッシュボードや評価基盤(LLMOps機能)を企画・実装し、組織全体でのUXと回答品質をスケーラブルに向上させる。
○ 行政特有の「責任あるAI」要件の定義
‐ハルシネーションリスクや個人情報保護など、行政利用に必要なガバナンス要件をプロダクト仕様(ガードレール等)に落とし込む。
○ ステークホルダーへの価値訴求と利用促進(BPR)
‐東京都庁との対話を通じて潜在的なユースケースを発掘し、業務フロー変革(BPR)とセットでのプロダクト導入を支援する。
○ プロトタイピングおよび技術検証(PoC)のリード
‐エンジニアと協働し、最新技術の適用可能性を素早く検証・判断する。
◆本ポジションで得られる/磨いていけるスキル・能力
- 行政特有の制約を踏まえた プロダクト戦略立案力とロードマップ策定力
- LLM/生成AIの特性(不確実性・コスト・レイテンシ)を踏まえた 高度な技術的意思決定
- 多様な関係者を巻き込み推進する ステークホルダーマネジメントと合意形成力
- RAG精度や品質指標を含む プロダクトデータ・評価パイプラインを用いた分析・改善力
- 行政と最新AI技術の架橋役として必要となる ドメイン知識と課題解決能力
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
1名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションではリファレンスチェックの可能性あり
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
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都民1,400万人を支える。前例なき行政デジタルサービスを構築する
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現場の「できる」と「手取り時間」を増やす、「AI・イノベーション室」の挑戦|GovTech東京
https://note.govtechtokyo.jp/n/ne83c82b60425
東京都がAI活用に向け有識者会議 開発中の生成AIプラットフォームに松尾豊教授「めちゃくちゃいい」(1/2 ページ) - ITmedia AI+
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【G1-07】AI・イノベーション室_事業推進プロジェクトマネージャー(エキスパート)
【事業推進プロジェクトマネージャー】東京都全体の生成AI利活用を "実行に落とし、届けきる" 推進の中核
<配属予定部署>
AI・イノベーション室
<業務内容>
AI・イノベーション室は、東京都庁および都内区市町村における生成AI利活用を支えるため、生成AIプラットフォームを中心とした新たなデジタルプロダクトの企画・開発・改善を担っています。
現在、AI室では以下のような事業領域でプロジェクトが進行しています:
・プラットフォームの安定運用・機能拡張:生成AI基盤の運用管理、共通アプリケーションの改善・高度化
・都庁・区市町村の利活用推進:各局・自治体の生成AI利活用支援としてハンズオン、業務改善の伴走支援などの実施
・都民向けサービスの新規開発:AIを活用した都民接点のプロトタイプ開発・実証
・広域連携・ナレッジ共有:自治体間の連携推進、国内外の先進事例の調査・導入
・次世代技術の探索:行政領域でのAIをはじめとする先端技術の研究・技術検証
これらの事業領域を横断的に担当し、複数のプロジェクトを並行して推進していただきます。
<本ポジションの役割>
本ポジションは、「何を作るか」ではなく「どう届けるか」 までを担うプロジェクトマネージャーです。
AI室で定義した方針・要件を曖昧さが残る状態から実行計画を設計し、複数のステークホルダーを巻き込みながらデリバリーまで完遂する役割を期待しています。
行政での生成AI活用の領域は、正解がない課題、様々な関係者、変わりやすい前提条件の連続です。その中で「決めるべきことを決め、届けきる」推進力を発揮できる方を求めています。
○ 課題を構造化し、計画を設計する
‐ 曖昧な課題や要望から「何を解くべきか」を明確にする
‐ ゴールから逆算してマイルストーンを設計し、優先度を決め「やらないこと」を切り分ける
○ ステークホルダーの合意形成をリードする
‐ 都庁・区市町村・ベンダー・エンジニアなど、立場の異なる関係者を巻き込む
‐ 対立を調整し、合意できる着地点を自ら設計する
○ 不確実性の中でデリバリーにコミットする
‐ 抽象的な方針を「誰が・いつまでに・何をする」に変換し、チームが動ける状態を作る
‐ 前提が変わっても「こうすれば届く」を提示し、期日と品質を守る
○ 契約・予算・関係部署との調整を担う
‐ 契約・予算管理、関係部署との調整など、デリバリーを支える実務も担う
‐ 「推進だけ」ではなく、プロジェクトを回すために必要なことを自ら巻き取る
本ポジションで得られる/磨いていけるスキル・能力
・曖昧さを構造化する力:正解がない状況で、解くべき問いを定義し、前に進める
・実行設計力:ゴールから逆算し、現実的なロードマップを引く
・合意形成・交渉力:利害が異なる関係者を巻き込み、意思決定を前に進める
・デリバリーへのコミット力:不確実性の中でも成果を届けきる胆力
・行政ドメイン知識:公共領域特有の制約・意思決定プロセスへの理解
・ミッションドリブンな働き方:PL(収益)ではなく、「都民と職員の手取り時間を増やす」というミッションに向き合いながらプロジェクトを推進できる。都民、都庁職員、区市町村に届くインパクトを実感できる環境
・全国への展開機会:成功モデルを区市町村や全国の自治体に横展開し、行政全体のアップデートに貢献できる
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
1名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションではリファレンスチェックの可能性あり
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 テックブログ
エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。
https://zenn.dev/p/govtechtokyo
▼現場の「できる」と「手取り時間」を増やす、「AI・イノベーション室」の挑戦|GovTech東京
https://note.govtechtokyo.jp/n/ne83c82b60425
▼東京都がAI活用に向け有識者会議 開発中の生成AIプラットフォームに松尾豊教授「めちゃくちゃいい」 - ITmedia AI+
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▼東京都・GovTech東京が本気で挑む「システム内製開発」「東京都公式アプリ」の全貌
https://biz-journal.jp/it/post_388749.html
【H0-02】テクノロジー本部_本部統括PMO(エキスパート)
【本部統括PMO】行政DXを推進する技術部隊の管理統括・運営サポート
<配属予定部署>
テクノロジー本部
<業務内容>
テクノロジー本部は、財団の営む全事業を横断して、エンジニアリングやクリエイティブにおける技術的な指針の策定から実装・技術支援 並びに 品質管理関連業務を所管しており、本部内の組織構成としては以下の様になっています。
◆技術統括グループ
GovTech東京が提供するサービス等の技術的な品質管理基準や、使用する技術選定における方針を策定・運用すると共に、技術的なチャレンジや新技術の導入を推進する
◆テクニカルグループ
GovTech東京の各事業において構築するサービスにおいて、企画や要件定義・基本設計などシステム構造全体の設計方針を策定すると共に、実装に向けたハンズオンサポートを行う
内製開発を推進
◆UI/UXグループ
サービスデザイン思考を持って上流工程から東京都や区市町村の推進するプロジェクトに参加し、行政サービスでのよりよい体験を提供する事を目的として、サービスデザインの企画から設計・運用改善までを専門的にサポートする
◆データ利活用グループ
行政や民間の様々なデータをつなげ、分析し、分かりやすく視覚化することで、民間事業会社も含めた東京全体のデータ利活用を促進するための社会基盤として、「東京データプラットフォーム」やデータ連携基盤の企画・構築を行う
本ポジションでは、テクノロジー本部のPMOエキスパートとして、本部全体を統括し、組織運営に関する業務や、管理職によるピープルマネジメントの補佐、プロジェクトマネジメント及びこれらに付随する業務をリードいただきます。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
・本部内における業務計画の策定・進捗管理
・本部内のリソース管理(人員・予算・契約等)に関する業務
・本部内の管理職が実施するピープルマネジメント業務の補佐、支援
・バックオフィス部門との連絡調整に関する総括
・各種事業に関する規程、ガイドライン等の策定、とりまとめ
・本部内外の会議運営
・本部内の庶務事務、重要な特命事項への対応
・その他、本部の組織運営に付随する業務全般
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 テックブログ
エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。
https://zenn.dev/p/govtechtokyo
▼外部メディア記事:GovTech東京の設立背景やプロジェクトの紹介
都民1,400万人を支える。前例なき行政デジタルサービスを構築する
https://www.bizreach.jp/job-feed/public-advertising/laeecde/
東京都が「脱・IT外注依存」に舵を切ったワケ、エンジニアが“2つの災害現場”で痛感したこと
https://diamond.jp/articles/-/367738
東京都・GovTech東京が本気で挑む「システム内製開発」「東京都公式アプリ」の全貌
https://biz-journal.jp/it/post_388749.html
【H1-02】技術統括G_ソリューションアーキテクト(エキスパート)
【ソリューションアーキテクト】GovTech東京の技術水準の管理に加え、技術的なチャレンジや新技術の導入を推進
<配属予定部署>
テクノロジー本部 技術統括グループ
<業務内容>
技術統括グループは、GovTech東京が提供するサービス等の技術的な品質管理基準や、使用する技術選定における方針を策定 並びに 運用すると共に、技術的なチャレンジや新技術の導入を推進するグループです。
GovTech東京が提供するサービス等の技術的な品質管理基準、使用する技術選定における方針のやプロダクトの運用ルールを策定する役割を担っていただきます。
加えて、最新の技術動向を把握し、それを反映してGovTech東京の技術力・サービス水準を高める働きを期待します。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
〇 GovTech東京の技術指針策定・展開
〇 GovTech東京における技術品質基準策定・管理
〇 GovTech東京において支援したサービスや作成したサービスの品質管理
〇 DXに関する技術動向の調査・検証・導入・推進
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 テックブログ
エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。
https://zenn.dev/p/govtechtokyo
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都民1,400万人を支える。前例なき行政デジタルサービスを構築する
https://www.bizreach.jp/job-feed/public-advertising/laeecde/
東京都が「脱・IT外注依存」に舵を切ったワケ、エンジニアが“2つの災害現場”で痛感したこと
https://diamond.jp/articles/-/367738
行政DX最後の切り札は内製化。公共サービスの未来をつくるGovTech東京の介在価値とは
https://findy-code.io/pick-up/interviews/govtechtokyo-engineer
【H1-03】技術統括G_クラウドインフラエンジニア/SRE(エキスパート)
【クラウドインフラエンジニア/SRE】GovTech東京の技術的なチャレンジを下支えするインフラ構築を推進
<配属予定部署>
テクノロジー本部 技術統括グループ
<業務内容>
技術統括グループは、GovTech東京が提供するサービス等の技術的な品質管理基準や、使用する技術選定における方針を策定 並びに 運用すると共に、技術的なチャレンジや新技術の導入を推進するグループです。
今回募集するポジションとなる方には、財団の戦略に基づいた行政サービスの内製開発強化の流れの中で、効率的 且つ 安心・案全にサービス開発を行えるインフラの構築を担っていただける事を期待します。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
〇 システムの監視・アラート体制の構築と改善
〇 自動化ツールの開発と実装によるオペレーション効率化
〇 継続的デリバリーパイプラインの構築とメンテナンス
〇 インフラストラクチャのコード化(IaC)の推進
〇 セキュリティベストプラクティスの実装
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。
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▼GovTech東京 テックブログ
エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。
https://zenn.dev/p/govtechtokyo
▼外部メディア記事:GovTech東京の設立背景やプロジェクトの紹介
都民1,400万人を支える。前例なき行政デジタルサービスを構築する
https://www.bizreach.jp/job-feed/public-advertising/laeecde/
東京都が「脱・IT外注依存」に舵を切ったワケ、エンジニアが“2つの災害現場”で痛感したこと
https://diamond.jp/articles/-/367738
行政DX最後の切り札は内製化。公共サービスの未来をつくるGovTech東京の介在価値とは
https://findy-code.io/pick-up/interviews/govtechtokyo-engineer
【H2-02】テクニカルG_ソリューションアーキテクト(エキスパート)
【ソリューションアーキテクト】GovTech東京で構築するサービスやプロジェクトの上流企画や要件定義などのシステム設計をリード
<配属予定部署>
テクノロジー本部 テクニカルグループ
<業務内容>
テクニカルグループは、GovTech東京の各事業・プロジェクトを技術的な面からサポートするグループです。
GovTech東京の各事業において構築するサービスにおいて、企画や要件定義・基本設計などシステム構造全体の設計方針を策定する役割を担っていただきます。
プロジェクトの上流から参画し、立ち上げにおける技術面の中心的なポジションを務めることを期待します。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
〇 都庁各局・区市町村の課題に対する技術的助言、ITソリューションの提案
〇 企画、要件定義工程における技術面での検討や提案
〇 要件定義を踏まえたシステム構築プロジェクトの設計・開発工程の推進
〇 都庁各局、区市町村等のプロジェクトメンバーとの連携・調整
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 テックブログ
エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。
https://zenn.dev/p/govtechtokyo
▼外部メディア記事:GovTech東京の設立背景やプロジェクトの紹介
都民1,400万人を支える。前例なき行政デジタルサービスを構築する
https://www.bizreach.jp/job-feed/public-advertising/laeecde/
東京都が「脱・IT外注依存」に舵を切ったワケ、エンジニアが“2つの災害現場”で痛感したこと
https://diamond.jp/articles/-/367738
行政DX最後の切り札は内製化。公共サービスの未来をつくるGovTech東京の介在価値とは
https://findy-code.io/pick-up/interviews/govtechtokyo-engineer
【H2-03】テクニカルG_テックリード:サーバーサイド(エキスパート)
【テックリード:サーバーサイド】GovTech東京で構築するサービスやプロジェクトのシステム設計・開発をリード
<配属予定部署>
テクノロジー本部 テクニカルグループ
<業務内容>
テクニカルグループは、GovTech東京の各事業・プロジェクトを技術的な面からサポートするグループです。
GovTech東京の各事業において構築するサービスにおいて、システム全体の設計・開発をリードする役割を担っていただきます。
プロジェクトの上流から参画し、立ち上げにおける技術面の中心的なポジションを務めることを期待します。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
〇 都庁各局・区市町村の課題に対する技術的助言やプロトタイプ作成
〇 要件定義を踏まえたシステム構築プロジェクトの設計・開発工程の推進
〇 開発メンバーのリード(コードの管理やレビュー、タスクのアサインなど)
〇 都庁各局、区市町村等のプロジェクトメンバーとの連携・調整
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
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▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。
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エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。
https://zenn.dev/p/govtechtokyo
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都民1,400万人を支える。前例なき行政デジタルサービスを構築する
https://www.bizreach.jp/job-feed/public-advertising/laeecde/
東京都が「脱・IT外注依存」に舵を切ったワケ、エンジニアが“2つの災害現場”で痛感したこと
https://diamond.jp/articles/-/367738
行政DX最後の切り札は内製化。公共サービスの未来をつくるGovTech東京の介在価値とは
https://findy-code.io/pick-up/interviews/govtechtokyo-engineer
【H2-04】テクニカルG_テックリード:フロントエンド(エキスパート)
【テックリード:フロントエンド】GovTech東京の内製サービスや東京都のデジタルサービス開発支援全般のフロントエンド技術をリード。
<配属予定部署>
テクノロジー本部 テクニカルグループ
<業務内容>
テクニカルグループは、GovTech東京の各事業・プロジェクトを技術的な面からサポートするグループです。ソフトウェア・サービス開発において、フロントエンド技術に携わる重要な役割を担っていただきます。
プロジェクトの上流工程から、アーキテクトやデザイナー、サーバーサイドのメンバーと密に連携をはかり、フロントエンドのリードを期待します。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
〇 都庁各局・区市町村等のアプリケーションの構築・品質評価・改修・更新に係る技術的支援
〇 都庁各局・区市町村等のデジタルサービス構築における技術的助言
〇 都庁各局・区市町村等や団体内グループから組成されるプロジェクトメンバーとの連携・調整
〇 行政手続きのデジタル化に係るアプリケーションの導入・開発における支援
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 テックブログ
エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。
https://zenn.dev/p/govtechtokyo
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都民1,400万人を支える。前例なき行政デジタルサービスを構築する
https://www.bizreach.jp/job-feed/public-advertising/laeecde/
東京都が「脱・IT外注依存」に舵を切ったワケ、エンジニアが“2つの災害現場”で痛感したこと
https://diamond.jp/articles/-/367738
行政DX最後の切り札は内製化。公共サービスの未来をつくるGovTech東京の介在価値とは
https://findy-code.io/pick-up/interviews/govtechtokyo-engineer
【H2-05】テクニカルG_クラウドSaaSエンジニア(エキスパート)
【クラウドSaaSエンジニア】SaaSプラットフォームを利活用し、東京都/GovTech東京のDXを推進
<配属予定部署>
テクノロジー本部 テクニカルグループ
<業務内容>
テクニカルグループは、GovTech東京の各事業・プロジェクトを技術的な面からサポートするグループです。
GovTech東京の各事業・プロジェクトでは、SaaSプラットフォーム(Salesforce, Kintone, ServiceNow, Dynamics365等)を活用した迅速なシステム構築を行うものも多く、クラウドSaaSエンジニアには、SaaSプラットフォームのスペシャリストとして、製品選定・要件定義・システムアーキテクチャの設計など、上流工程からソリューションの全体方針を策定する役割を担っていただきます。
プロジェクトの上流から参画し、立ち上げにおける技術面の中心的なポジションを務めることを期待します。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
〇 都庁各局・区市町村等の課題に対するSaaSプラットフォーム利活用の提案
〇 都庁各局・区市町村等が関与する事業・プロジェクトへのSaaSプラットフォームの導入・構築・運用に係る技術的支援
〇 SaaSプラットフォーム上の設定・開発・テスト・運用などの実務作業
〇 都庁各局・区市町村等や団体内グループから組成されるプロジェクトメンバーとの連携・調整
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります。
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 テックブログ
エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。
https://zenn.dev/p/govtechtokyo
▼外部メディア記事:GovTech東京の設立背景やプロジェクトの紹介
都民1,400万人を支える。前例なき行政デジタルサービスを構築する
https://www.bizreach.jp/job-feed/public-advertising/laeecde/
東京都が「脱・IT外注依存」に舵を切ったワケ、エンジニアが“2つの災害現場”で痛感したこと
https://diamond.jp/articles/-/367738
行政DX最後の切り札は内製化。公共サービスの未来をつくるGovTech東京の介在価値とは
https://findy-code.io/pick-up/interviews/govtechtokyo-engineer
【H3-02】UI/UX G_サイトディレクター(エキスパート)
【サイトディレクター】行政のデジタルサービスのUX向上に向けて、各プロジェクトの企画・設計・開発といった様々なフェーズに伴走する
<配属予定部署>
テクノロジー本部 UI/UXグループ
<業務内容>
UI/UXグループは、都政サービスでのよりよい体験を提供するために、サービスデザイン思考で企画から設計・運用改善までを専門的にリードする役割を担っています。
Webやアプリなどのプロジェクトに、上流工程から参加し、必要要件を整え、適切な設計をサポートすることで、都政サービスの品質を向上させることがミッションです。情報設計、デザイン、構築や運用までを、具体的、丁寧にサポートできる豊かな知識と経験が求められます。
業務内容例は、以下の通りです。
〇都庁各局や事業サイトの開発に向けた、カスタマーの課題や価値の設計 並びに サイト構築サポート
〇サイトの目的に合わせて、要件定義、仕様書作成、KPIの設定と運用サイクルへのサポート
〇サイトの構造やレイアウトの管理・情報量や表記の管理・ワイヤー設計・プロトタイピング・ユーザーテストなどにおける実施リード
〇ウェブアクセシビリティ対応・プライバシーポリシー準拠対応
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 テックブログ
エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。
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▼外部メディア記事:GovTech東京の設立背景やプロジェクトの紹介
都民1,400万人を支える。前例なき行政デジタルサービスを構築する
https://www.bizreach.jp/job-feed/public-advertising/laeecde/
東京都が「脱・IT外注依存」に舵を切ったワケ、エンジニアが“2つの災害現場”で痛感したこと
https://diamond.jp/articles/-/367738
行政DX最後の切り札は内製化。公共サービスの未来をつくるGovTech東京の介在価値とは
https://findy-code.io/pick-up/interviews/govtechtokyo-engineer
【H3-04】UI/UX G_コミュニケーションデザイナー(エキスパート)
【コミュニケーションデザイナー】ユーザーにとって便利で分かりやすい行政のデジタルコミュニケーションを実現にむけて、ユーザー目線のコミュニケーション設計に伴走サポート
<配属予定部署>
テクノロジー本部 UI/UXグループ
<業務内容>
UI/UXグループは、都政サービスでのよりよい体験を提供するために、サービスデザインの企画から設計・運用改善までを専門的にサポートする役割を担っています。
都政サービスの向上に必要なサービスデザイン思考で、上流工程からプロジェクトに参加し、WebやアプリなどのUX向上、マーケティングや運用改善までの豊かな知識と経験が求められます。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
〇都政に関するWebサイトやアプリにおいて、ユーザー目線でのコミュニケーションを設計
〇サイトの目的に合わせた要件定義、仕様書作成、KPI設定、運用サイクルなどのサポート
〇サイト分析をリードし、 UXを高めるためのサイト構造設計や改善のサポート
〇UXライティング、ダークパターン対策、エラー対応、フォームの設計、ABテストなどについて行政職員に対して丁寧に説明し、具体的な実施・検証を伴走
〇SEO/AIO対策、SNSの活用、広告効果の向上、CRMの設計運用といったデジタルマーケティング全般をサポート
〇ユーザーの反応や声をいかした都政の情報発信とするためのコンテンツ企画やコミュニケーション設計をサポート
〇定量定性でのユーザーリサーチの実施、コアカスタマーの設定を行い、それをサイトに反映する方法をサポート
〇多数のデジタルサービスへ同時進行で設計に関わり、醸成される知見をガイドラインとして策定・発信
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 テックブログ
エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。
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▼外部メディア記事:GovTech東京の設立背景やプロジェクトの紹介
都民1,400万人を支える。前例なき行政デジタルサービスを構築する
https://www.bizreach.jp/job-feed/public-advertising/laeecde/
東京都が「脱・IT外注依存」に舵を切ったワケ、エンジニアが“2つの災害現場”で痛感したこと
https://diamond.jp/articles/-/367738
行政DX最後の切り札は内製化。公共サービスの未来をつくるGovTech東京の介在価値とは
https://findy-code.io/pick-up/interviews/govtechtokyo-engineer
【H3-05】UI/UX G_アクセシビリティ推進担当(エキスパート)
【アクセシビリティ推進エキスパート】都政のWebサイト・アプリケーションのアクセシビリティを世界レベルへ
<配属予定部署>
テクノロジー本部 UI/UXグループ
<業務内容>
UI/UXグループは、行政のデジタルサービスでのよりよい体験を提供するために、サービスデザインの企画から設計・運用改善までを専門的にサポートする役割を担っています。
行政のデジタルサービスにおいて、アクセシビリティは必須のものではありますが、アクセシブルなサービスを当たり前にするには、まだ多くの課題があるのが実態です。
本ポジションでは、誰もが安心して使える環境を整備し、自分や大切な人が困らない未来、悲しみや悔しさを感じない社会を実現したいという信念と情熱を持ち、それを叶えるためのアクセシビリティを基盤として、Webアプリ、システムにデザインを高い解像度で再現することで、東京から日本のアクセシビリティ対応を世界レベルに引き上げるという大きな挑戦に取り組んでいっていただきます。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
〇都政サイト・アプリの要件定義、設計レビュー、ユーザーテストの設計
〇アクセシビリティ検証と改善提案(HTMLセマンティクス含む)
〇ガイドライン・レギュレーションの策定と運用
〇アクセシビリティ啓発・教育(勉強会、講演、ワークショップ)
〇関係部署・外部パートナーとの調整と合意形成
〇ユニバーサルデザイン推進と戦略的品質向上
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
職員の紹介や業務のやりがい、組織カルチャーなど職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 民間出身者が行政DXに奮闘(外部メディア記事)
https://reskill.nikkei.com/article/DGXZQOLM1660X0W4A210C2000000/
▼2024年1月号 トピックス 東京都とGovTech東京が考える、行政DXの未来(外部メディア記事)
https://www.iais.or.jp/ais_online/online-articles/20240109/202401_01/
▼【対談】“爆速”で進む行政DXの真髄「変革とはマーケティングである」──GovTech東京理事長 宮坂学・LayerX CTO松本勇気(外部メディア記事)
https://say-yosoro.com/article/20231019/
【H4-01】データ利活用G_プロジェクトマネージャー(エキスパート)
【データ利活用プロジェクトマネージャー】行政データを活かした新たなプロジェクトづくりを推進
<配属予定部署>
テクノロジー本部 データ利活用グループ
<業務内容>
東京都に集約される多様なデータについて、その内容や目的に応じて適切に整理し、関係者と協働しながら、分かりやすい形で提示するためのプロジェクトを企画・推進していただきます。
行政課題や利用者ニーズを踏まえ、どのような見せ方・情報構成が分かりやすく妥当であるかを検討し、関係者と連携しながら形にしていく役割を担います。
また、データの可視化や情報整理に関するプロジェクトを円滑に進めるため、要件整理、進行管理、関係者との調整など、プロジェクト全体を俯瞰したマネジメントを行っていただくことを期待します。
具体的な業務内容は、以下の通りです。
○「TOKYOダッシュボード」などの可視化プロジェクトの推進
○そのほかデータ事業に関するプロジェクトの推進
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
職員の紹介や業務のやりがい、組織カルチャーなど職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 民間出身者が行政DXに奮闘(外部メディア記事)
https://reskill.nikkei.com/article/DGXZQOLM1660X0W4A210C2000000/
▼2024年1月号 トピックス 東京都とGovTech東京が考える、行政DXの未来(外部メディア記事)
https://www.iais.or.jp/ais_online/online-articles/20240109/202401_01/
▼【対談】“爆速”で進む行政DXの真髄「変革とはマーケティングである」──GovTech東京理事長 宮坂学・LayerX CTO松本勇気(外部メディア記事)
https://say-yosoro.com/article/20231019/
【H4-02】データ利活用G_ダッシュボードマネージャー(エキスパート)
【データアナリスト】行政の透明性を高めるデータ可視化の推進
<配属予定部署>
テクノロジー本部 データ利活用グループ
<業務内容>
データ利活用グループは、東京全体のデータ利活用推進に向けた取組について東京都と協働して推進するグループです。
東京都に集まる様々なデータをつなげ、分析し、分かりやすく視覚化することで、データの価値を向上・データ利活用の機運を醸成する役割を担っていただきます。加えて、データ可視化に必要なツールの運用、および改善を推進していただきます。
最新の技術動向を把握し、それを反映してGovTech東京のサービス水準を高める働きを期待します。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)。
〇ダッシュボードの企画立案・実装:データを効果的に可視化するためのダッシュボードを企画し、構築する
〇都民に伝わりやすいデータビジュアライゼーションの設計:複雑な情報をわかりやすく表現し、都民の理解を促進する視覚表現を設計する
〇データ可視化プロジェクトの企画推進:関係者と連携しながらプロジェクトを立案し、効率的に推進する
〇データ可視化に必要なツールの運用、改善:最新技術を取り入れながら、既存ツールの課題を特定し継続的な改善を行う
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 テックブログ
エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。
https://zenn.dev/p/govtechtokyo
▼外部メディア記事:GovTech東京の設立背景やプロジェクトの紹介
都民1,400万人を支える。前例なき行政デジタルサービスを構築する
https://www.bizreach.jp/job-feed/public-advertising/laeecde/
東京都が「脱・IT外注依存」に舵を切ったワケ、エンジニアが“2つの災害現場”で痛感したこと
https://diamond.jp/articles/-/367738
東京都・GovTech東京が本気で挑む「システム内製開発」「東京都公式アプリ」の全貌
https://biz-journal.jp/it/post_388749.html
【H4-04】データ利活用G_ビジュアライズスペシャリスト(スタッフ~シニアスタッフ)
【データアナリスト】データを視覚化し、東京都のデータ利活用を推進
<配属予定部署>
テクノロジー本部 データ利活用グループ
<業務内容>
データ利活用グループは、東京全体のデータ利活用推進に向けた取組について東京都と協働して推進するグループです。
東京都に集まる様々なデータをつなげ、分析し、分かりやすく視覚化することで、データの価値を向上・データ利活用の機運を醸成する役割を担っていただきます。加えて、データ可視化に必要なツールの運用、および改善を推進していただきます。
最新の技術動向を把握し、それを反映してGovTech東京のサービス水準を高める働きを期待します。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
〇 ダッシュボードの作成支援:定められた要件や設計に基づき、PowerBIやTableauを用いたダッシュボードを構築・更新する
〇 プロジェクト推進の補助:プロジェクト進行に必要なデータ整理や関係者との情報共有を担当し、円滑な推進をサポートする
〇 ツールの運用・改善支援:既存のデータ可視化ツールを日常的に運用し、改善点を発見・報告する
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
職員の紹介や業務のやりがい、組織カルチャーなど職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 民間出身者が行政DXに奮闘(外部メディア記事)
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▼2024年1月号 トピックス 東京都とGovTech東京が考える、行政DXの未来(外部メディア記事)
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▼【対談】“爆速”で進む行政DXの真髄「変革とはマーケティングである」──GovTech東京理事長 宮坂学・LayerX CTO松本勇気(外部メディア記事)
https://say-yosoro.com/article/20231019/
【H4-05】データ利活用G_データ基盤開発推進スペシャリスト(エキスパート)
【データ基盤開発推進】パブリックデータの利活用を促進するデータエンジニアリング・連携基盤整備
<配属予定部署>
テクノロジー本部 データ利活用グループ
<業務内容>
データ利活用グループは、東京全体のデータ利活用推進に向けた取り組みについて、東京都と協働して推進するグループです。
当該グループにおいては、2025年度より、データレイク・データ連携基盤の構築 並びに 運用を支援する新たなプロジェクトを開始する運びとなっております。
このプロジェクトを成功に導くため、データ連携基盤の構築・運用に豊富な経験を持ち、行政職員と円滑にコミュニケーションを取りながら、リレーションを構築し提案力を発揮していただける即戦力のエンジニアを募集する次第です。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
〇データレイク 及び データ連携基盤の設計・構築・運用
〇大規模データの収集・処理・分析のためのインフラストラクチャの整備
〇データ品質の維持 及び 管理
〇データセキュリティ 及び プライバシーの確保
〇提案書の作成 及び プレゼンテーション
〇最新技術の調査 及び 導入
〇行政職員との協力によるプロジェクト推進
〇他の技術チームやステークホルダーとの連携
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
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都民1,400万人を支える。前例なき行政デジタルサービスを構築する
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東京都が「脱・IT外注依存」に舵を切ったワケ、エンジニアが“2つの災害現場”で痛感したこと
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東京都・GovTech東京が本気で挑む「システム内製開発」「東京都公式アプリ」の全貌
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【H4-06】データ利活用G_データプロダクトマネージャー(シニアスタッフ)
【データプロダクトマネージャー】行政×AI×データで構想から実装まで
<配属予定部署>
テクノロジー本部 データ利活用グループ
<業務内容>
GovTech東京のデータ利活用グループでは、東京都と連携し、東京都・区市町村に分散する行政データを効率的かつ網羅的に収集・構造化し、それらを活用可能な形に加工・統合する取り組みを推進しています。本ポジションでは、Webスクレイピング等を活用した低コストかつ継続的なデータ収集基盤の設計・運用を担います。また、収集したデータと生成AIを連携させた利活用プロジェクトをリードしていただきます。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
〇 行政データの自動収集基盤の企画・運用:行政関連情報の網羅的な取得を目的としたWebスクレイピング基盤の要件整理、設計、運用方針の策定をリードする
〇 データ×AIを活用したプロジェクトの推進:PoC設計から仮説検証、実装フェーズまでの進行管理を担い、関係者と合意形成を図りながら価値あるプロダクトを形にする
〇 技術基盤の選定と改善サイクルの推進:スクレイピングやAI活用に必要な技術スタックの選定、運用課題の特定と継続的な改善に取り組み、再利用性・拡張性の高い仕組みを整備する
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります。
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。
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エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。
https://zenn.dev/p/govtechtokyo
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都民1,400万人を支える。前例なき行政デジタルサービスを構築する
https://www.bizreach.jp/job-feed/public-advertising/laeecde/
東京都が「脱・IT外注依存」に舵を切ったワケ、エンジニアが“2つの災害現場”で痛感したこと
https://diamond.jp/articles/-/367738
東京都・GovTech東京が本気で挑む「システム内製開発」「東京都公式アプリ」の全貌
https://biz-journal.jp/it/post_388749.html
【I0-01】サイバーセキュリティ戦略責任者候補(ゼネラルマネージャー)
【サイバーセキュリティ責任者】東京都におけるサイバーセキュリティの取り組みをリード
<配属予定部署>
サイバーセキュリティ戦略室
<業務内容>
サイバーセキュリティ戦略室のゼネラルマネージャーは、団体全体のサイバーセキュリティ戦略の策定と実行を担当します。また、東京都のサイバーセキュリティ戦略の策定と実行を支援します。団体における最新の脅威に対する防御策を講じ、セキュリティポリシーの遵守を確保し、コーポレートITグループをリードして財団の情報資産を保護します。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
○ サイバーセキュリティ戦略の策定と実行
- 東京都全体のサイバーセキュリティ戦略の策定を支援する。
- GovTech東京のサイバーセキュリティ戦略を策定するとともに、実行するコーポレートITグループを指導する。
- 最新のサイバー脅威に対する防御策を導入し、継続的に改善する。
○ セキュリティポリシーの管理
- セキュリティポリシーの策定、実施、監視を行い、東京都全体での遵守を確保する。
- 法規制や業界標準に基づくセキュリティ要件を満たすための対策を講じる。
○ リスク管理
- サイバーリスクの評価と管理を行い、リスク軽減策を導入する。
- インシデント対応計画を策定し、インシデント発生時の対応を指揮する。
○ チームのリーダーシップ
- サイバーセキュリティ戦略室をリードし、メンバーの育成とパフォーマンス管理を行う。
- 部門間の協力を促進し、セキュリティ意識の向上を図る。
○ 技術的監督
- セキュリティ技術の選定と導入を監督し、システムのセキュリティ強化を図る。
- セキュリティインフラの維持管理を行い、脆弱性の早期発見と修正を行う。
<採用予定人数>
1名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 テックブログ
エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。
https://zenn.dev/p/govtechtokyo
▼外部メディア記事:GovTech東京の設立背景やプロジェクトの紹介
都民1,400万人を支える。前例なき行政デジタルサービスを構築する
https://www.bizreach.jp/job-feed/public-advertising/laeecde/
東京都が「脱・IT外注依存」に舵を切ったワケ、エンジニアが“2つの災害現場”で痛感したこと
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東京都・GovTech東京が本気で挑む「システム内製開発」「東京都公式アプリ」の全貌
https://biz-journal.jp/it/post_388749.html
【I1-02】サイバーセキュリティ戦略室_セキュリティエンジニア(エキスパート)
【セキュリティエンジニア】都庁各局や区市町村のシステムのサイバーセキュリティを向上
<配属予定部署>
CIO直轄 サイバーセキュリティ戦略室
<業務内容>
サイバーセキュリティ戦略室は、GovTech東京の各事業・プロジェクトを技術的な面からサポートするグループです。
GovTech東京の各事業について、セキュリティに関する知見を活かして、システム設計、構築等に関与する役割を担っていただきます。
都庁各局・区市町村等の情報セキュリティに関する要件を踏まえ、適切なシステム設計、構築をリードしていただくことを期待します。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
〇 都庁各局・区市町村等の情報システム設計・構築におけるセキュリティに関する技術的助言
〇 都庁各局・区市町村等のCSIRTの運用支援
〇 GovTech東京で運用する情報システムに対するセキュリティ施策の立案や実装
〇 GovTech東京の開発するプロダクトまたはサービスのセキュリティ設計・実装・運用
〇 都庁各局・区市町村・GovTech東京の情報システムを対象としたセキュリティテストの実施
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
職員の紹介や業務のやりがい、組織カルチャーなど職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼「サイバーセキュリティセンター」立ち上げ(外部メディア記事)
https://news.yahoo.co.jp/articles/e059b0ffea05c96a2de05af24a3dd4d22c4d7ab6
▼GovTech東京 民間出身者が行政DXに奮闘(外部メディア記事)
https://reskill.nikkei.com/article/DGXZQOLM1660X0W4A210C2000000/
▼2024年1月号 トピックス 東京都とGovTech東京が考える、行政DXの未来(外部メディア記事)
https://www.iais.or.jp/ais_online/online-articles/20240109/202401_01/
▼【対談】“爆速”で進む行政DXの真髄「変革とはマーケティングである」──GovTech東京理事長 宮坂学・LayerX CTO松本勇気(外部メディア記事)
https://say-yosoro.com/article/20231019/
【I1-03】サイバーセキュリティ戦略室_セキュリティコンサルタント(エキスパート)
【セキュリティコンサルタント】都庁各局や区市町村のシステムのサイバーセキュリティ向上をサポート
<配属予定部署>
CIO直轄 サイバーセキュリティ戦略室
<業務内容>
サイバーセキュリティ戦略室は、GovTech東京の各事業・プロジェクトを技術的な面からサポートするグループです。
GovTech東京の各事業について、セキュリティに関する知見を活かして、セキュリティ施策企画から構築、運用に関与する役割を担っていただきます。
都庁各局・区市町村等のサイバーセキュリティに関する要件を踏まえ、適切な規程のやルールの策定支援、対策企画立案、上流設計、構築、インシデント対応をリードしていただくことを期待します。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
〇 都庁各局・区市町村等の情報システム設計・構築におけるセキュリティに関する技術的助言
〇 都庁各局・区市町村等の情報システムのセキュリティの評価・改修に関する技術的助言
〇 都庁各局・区市町村等のCSIRTの運用支援
〇 IT/OTのセキュリティインシデント分析、セキュリティ強化に向けた戦略の企画
〇 都庁各局・区市町村等の各種システムのセキュリティ監査の実施
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
職員の紹介や業務のやりがい、組織カルチャーなど職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼「サイバーセキュリティセンター」立ち上げ(外部メディア記事)
https://news.yahoo.co.jp/articles/e059b0ffea05c96a2de05af24a3dd4d22c4d7ab6
▼GovTech東京 民間出身者が行政DXに奮闘(外部メディア記事)
https://reskill.nikkei.com/article/DGXZQOLM1660X0W4A210C2000000/
▼2024年1月号 トピックス 東京都とGovTech東京が考える、行政DXの未来(外部メディア記事)
https://www.iais.or.jp/ais_online/online-articles/20240109/202401_01/
▼【対談】“爆速”で進む行政DXの真髄「変革とはマーケティングである」──GovTech東京理事長 宮坂学・LayerX CTO松本勇気(外部メディア記事)
https://say-yosoro.com/article/20231019/
【J1-03】デジタルサービスG_「東京都公式アプリ」プロダクトデザイナー(エキスパート)
【プロダクトデザイナー】都民1,400万人がユーザーとなる東京都公式アプリ
<配属予定部署>
デジタル事業本部 デジタルサービスグループ
<業務内容>
デジタル事業本部 デジタルサービスグループは、「東京都公式アプリ」および「事業者データベース」の企画から開発・運用までを内製で担う組織です。東京都公式アプリは、将来的に都民 1,400 万人に向けた行政手続きのデジタル窓口となることを目指し、機能拡充を迅速に行っていくため、内製化に向けた取り組みを推進しています。
【参考資料】
・https://codezine.jp/article/detail/21734
・https://zenn.dev/govtechtokyo/articles/97dcafdd283cb0
東京都公式アプリの内製化に向けて、プロダクトに関わるデザイン領域のUI/UX設計・デザインを中心に、サービス全体の品質向上に貢献いただきます。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
○ ユーザー体験のデザイン
・アプリ本体を含む、プロダクトに関わるUI/UXの設計とデザイン
・多様なユーザー利用を想定したアクセシビリティの対応
・デザインシステムの構築・管理
・作成したデザインのステークホルダー説明、資料作成
○ ユーザーリサーチとデータに基づく改善
・ユーザーリサーチやデスクトップリサーチからのニーズと課題の分析
・分析結果に基づく具体的なデザイン改善施策の立案と実行
○ 部門横断的なコラボレーション
・組織内外のステークホルダーと密接に連携し、品質向上をサポート
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 テックブログ
エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。
https://zenn.dev/p/govtechtokyo
【J1-06】デジタルサービスG_「東京都公式アプリ」モバイルアプリエンジニア(エキスパート)
【モバイルアプリエンジニア】都民1,400万人がユーザーとなる東京都公式アプリ
<配属予定部署>
デジタル事業本部 デジタルサービスグループ
<業務内容>
デジタル事業本部 デジタルサービスグループは、「東京都公式アプリ」および「事業者データベース」の企画から開発・運用までを内製で担う組織です。東京都公式アプリは、将来的に都民 1,400 万人に向けた行政手続きのデジタル窓口となることを目指し、機能拡充を迅速に行っていくため、内製化に向けた取り組みを推進しています。
【参考資料】
・https://codezine.jp/article/detail/21734
・https://zenn.dev/govtechtokyo/articles/97dcafdd283cb0
東京都公式アプリの内製化に向けて、iOS/Android向けアプリケーションの設計・実装・テスト・リリースを中心に、サービス全体の品質向上と機能拡充に貢献いただきます。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
○ 東京都公式アプリの開発・運用
・iOS/Android向けアプリケーション開発、テスト、リリース、運用保守
・API連携(REST/gRPC等)クライアント機能の実装
○ 品質・パフォーマンスの確保
・設計レビュー、コードレビューを通じた品質向上への貢献
・多様なユーザー利用を想定したUX改善とパフォーマンス最適化
○ 技術選定と環境整備
・モバイル技術の最新動向調査と戦略的な技術選定
・開発プロセスの改善、CI/CD環境の構築・運用、OSSライブラリの適切な選定・管理
<変更の範囲>
従事すべき業務の変更予定はありません
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。
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▼外部メディア記事:GovTech東京の設立背景やプロジェクトの紹介
都民1,400万人を支える。前例なき行政デジタルサービスを構築する
https://www.bizreach.jp/job-feed/public-advertising/laeecde/
東京都が「脱・IT外注依存」に舵を切ったワケ、エンジニアが“2つの災害現場”で痛感したこと
https://diamond.jp/articles/-/367738
東京都・GovTech東京が本気で挑む「システム内製開発」「東京都公式アプリ」の全貌
https://biz-journal.jp/it/post_388749.html
東京都公式アプリの内製開発が始動! 都民1400万人がユーザーとなるプロダクトの現在地とは
https://codezine.jp/article/detail/21734
【J1-07】デジタルサービスG_「東京都公式アプリ」バックエンドエンジニア(エキスパート)
【バックエンドエンジニア】都民1,400万人がユーザーとなる東京都公式アプリ
<配属予定部署>
デジタル事業本部 デジタルサービスグループ
<業務内容>
「東京都公式アプリ」は、将来的に都民1,400万人に向けた行政手続きのデジタル窓口となることを目指すデジタル行政サービスです。デジタル事業本部 デジタルサービスグループは、その開発・運用を担っており、機能拡充を迅速に行なっていくため、東京都公式アプリの内製化を推進しています。
その一員として、都民の生活を支える東京都公式アプリのサーバーサイドシステムの設計・開発・運用をリードし、サービス全体の品質向上と機能拡充に貢献いただきます。
【参考資料】
・https://codezine.jp/article/detail/21734
・https://zenn.dev/govtechtokyo/articles/97dcafdd283cb0
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
○ バックエンドAPI・バッチ開発
・TypeScript/Node.js(Hono)などを用いたバックエンドシステムの設計・実装
・RESTful API や gRPC によるフロントエンド・モバイルアプリとの連携
・テスト駆動開発によるコード品質確保と持続的なリファクタリング
○ システム基盤の設計と実装
・都民1,400万人が利用する大規模トラフィックに対応したスケーラブルなシステム設計
・サーバーレスアーキテクチャやコンテナ技術の活用
・高可用性を確保するための負荷分散、キャッシュ戦略(Redis 等)の実装
○ データ設計と管理
・リレーショナル DB の適切な設計とパフォーマンス最適化
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
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【J1-10】デジタルサービスG_「東京都公式アプリ」Webアプリケーションエンジニア(エキスパート)
【Webアプリケーションエンジニア】都民1,400万人がユーザーとなる東京都公式アプリ
<配属予定部署>
デジタル事業本部 デジタルサービスグループ
<業務内容>
デジタル事業本部 デジタルサービスグループは、「東京都公式アプリ」および「事業者データベース」の企画から開発・運用までを内製で担う組織です。東京都公式アプリは、将来的に都民 1,400 万人に向けた行政手続きのデジタル窓口となることを目指し、機能拡充を迅速に行っていくため、内製化に向けた取り組みを推進しています。
【参考資料】
・https://codezine.jp/article/detail/21734
・https://zenn.dev/govtechtokyo/articles/97dcafdd283cb0
東京都公式アプリの内製化に向けて、Web 領域全般(都民向け Web サービス、事務局向け管理システム)の設計・開発・運用を中心に、サービス全体の品質向上と機能拡充に貢献いただきます。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
○ 都民向け Web サービスの開発
・モバイルアプリと連携する Web ビューや Web ポータルの開発
・東京都公式アプリに関わる Web 機能等の開発
○ 管理システムの開発
・コンテンツ管理、ユーザー管理、運用管理など各種管理機能の設計・実装
・権限管理、ワークフロー、操作ログなど業務システムに必要な基盤機能の実装
○ 業務効率化の推進
・事務局メンバーへのヒアリングによる業務課題の抽出と改善
・複雑な業務フローのシステム化と自動化
・技術知識のない職員でも使いやすい UI/UX の実装
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 テックブログ
エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。
https://zenn.dev/p/govtechtokyo
【J1-13】デジタルサービスG_「東京都公式アプリ」バックエンドエンジニア(シニアスタッフ)
【バックエンドエンジニア】都民1,400万人がユーザーとなる東京都公式アプリ
<配属予定部署>
デジタル事業本部 デジタルサービスグループ
<所属組織概要>
デジタル事業本部 デジタルサービスグループは、「東京都公式アプリ」および「事業者データベース」の企画から開発・運用までを内製で担う組織です。東京都公式アプリは、将来的に都民 1,400 万人に向けた行政手続きのデジタル窓口となることを目指し、機能拡充を迅速に行っていくため、内製化に向けた取り組みを推進しています。
【参考資料】
・https://codezine.jp/article/detail/21734
・https://zenn.dev/govtechtokyo/articles/97dcafdd283cb0
<バックエンドエンジニアの主な役割>
モダンなバックエンド開発のメンバーとして、以下の業務を推進していただきます。
○ バックエンドAPI開発
‐TypeScriptとNode.js(Express, NestJS, Fastifyなど)をはじめとしたモダンなバックエンド技術を活用したシステムの実装と改善
‐RESTful APIの実装によるフロントエンド・モバイルアプリとの連携インターフェース構築
‐テスト駆動開発によるコード品質確保とコードの改善
○ 大規模システム基盤の設計と実装
‐都民1,400万人が利用する大規模トラフィックに対応するシステムの実装とパフォーマンス改善
‐サーバーレスアーキテクチャやコンテナ技術を活用した開発
○ システム運用と改善
‐監視・ログ基盤の実装と運用
‐障害対応と原因分析、再発防止策の実施
○ チーム開発
‐コードレビューへの積極的な参加
‐アジャイル開発プロセスの実践
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 テックブログ
エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。
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【J1-14】デジタルサービスG_「事業者DB」プロダクトマネージャー(エキスパート)
【プロダクトマネージャー】東京都版ベースレジストリを活用した新サービスの価値創造と成長推進
<配属予定部署>
デジタル事業本部 デジタルサービスグループ
<業務内容>
デジタルサービスグループは、GovTech東京が開発・運用を担う大規模サービスにかかるロードマップ策定から開発・保守・運用までを一手に担う部門です。
東京都では、事業者情報を一元化し、行政手続の“ワンスオンリー”を実現する「手続サクサクプロジェクト」を進めています。
その中心となるのが「事業者データベース」です。
この仕組みでは、法人番号や所在地などの基本情報を共通基盤に蓄積・連携することで、補助金申請などの際に何度も同じ情報を入力する手間を省き、行政手続の利便性を大きく向上させます。
このプロジェクトは、業務効率化にとどまらず、行政サービスの質を高め、事業者の活動を支える、東京都にとって重要な取り組みの一つです。
【参考資料】
[シン・トセイX](https://www.spt.metro.tokyo.lg.jp/seisakukikaku/shintoseix/#page=46)
今回のポジションでは、事業者データベースに蓄積されたデータを活用し、今後立ち上がる新規プロジェクトにおいてプロダクトの価値最大化を目指していただきます。プロダクトのビジョン策定から開発・改善までをリードし、顧客課題を深く理解した上で、行政施策やサービス方針と技術をつなぐ重要な役割を担っていただきます。
複雑な要件やニーズを整理し、プロダクトの方向性を明確にする力。先を見据えた戦略的なプロダクトマネジメントスキル。これらを活かしながら、行政や公共サービスを通じて社会課題の解決に貢献したいという意義を感じられる方にとって、大きなやりがいを得られる環境です。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
〇 事業者情報の利活用を起点とした新たなプロダクトやサービスの企画の具体化
〇 ステークホルダーとの調整を通じた要件整理から、サービスの立ち上げ・ローンチまでの推進
〇 成功事例をもとに、他施策への展開や長期的な活用の推進
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 テックブログ
エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。
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▼外部メディア記事:GovTech東京の設立背景やプロジェクトの紹介
都民1,400万人を支える。前例なき行政デジタルサービスを構築する
https://www.bizreach.jp/job-feed/public-advertising/laeecde/
東京都が「脱・IT外注依存」に舵を切ったワケ、エンジニアが“2つの災害現場”で痛感したこと
https://diamond.jp/articles/-/367738
【J1-15】デジタルサービスG_「東京都公式アプリ」テクニカルアーキテクト(エキスパート)
【テクニカルアーキテクト】都民1,400万人がユーザーとなる東京都公式アプリ
<配属予定部署>
デジタル事業本部 デジタルサービスグループ
<業務内容>
「東京都公式アプリ」(通称:東京アプリ)は、将来的に都民1,400万人に向けた行政手続きのデジタル窓口となることを目指すデジタル行政サービスです。手続きのみならず、補助金・交付金のもらいそびれ・知りそびれの解消、東京都内の行政サービスのID一元化など、多くの行政課題を解決することを目的とした東京都の一大事業です。
デジタル事業本部 デジタルサービスグループは、その開発・運用を担っており、機能拡充を迅速に行なっていくため、東京アプリの内製化を推進しています。
このポジションでは、東京アプリ内製化プロジェクトのテクニカルアーキテクトとして、東京アプリの要件定義・設計から開発・運用までを一貫してリードし、サービス全体の開発・機能拡充に貢献いただきます。民間と異なり、文字通り全ての人にサービスを届けるべく、デジタルデバイド対策やアクセシビリティなども考慮しなければならない難しい仕事ですが、一緒に東京の未来を作っていきませんか?
【参考資料】
・https://codezine.jp/article/detail/21734
・https://zenn.dev/govtechtokyo/articles/97dcafdd283cb0
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
○ 多様なユーザとユースケースをカバーする形での、新機能の要件定義
○ 都民1,400万人が利用するシステムの設計・実装・品質担保
○ プロジェクト内外の関係者との要件調整・技術支援
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
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エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。
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【J1-16】デジタルサービスG_「東京都公式アプリ」インフラエンジニア(エキスパート)
【インフラエンジニア】都民1,400万人がユーザーとなる東京都公式アプリ
<配属予定部署>
デジタル事業本部 デジタルサービスグループ
<業務内容>
「東京都公式アプリ」(通称:東京アプリ)は、将来的に都民1,400万人に向けた行政手続きのデジタル窓口となることを目指すデジタル行政サービスです。手続きのみならず、補助金・交付金のもらいそびれ・知りそびれの解消、東京都内の行政サービスのID一元化など、多くの行政課題を解決することを目的とした東京都の一大事業です。
デジタル事業本部 デジタルサービスグループは、その開発・運用を担っており、機能拡充を迅速に行なっていくため、東京アプリの内製化を推進しています。
このポジションでは、東京アプリ内製化プロジェクトのインフラエンジニアとして、東京アプリの基盤の構築・運用、リソースの最適化、必要なセキュリティレベルと可用性の確保といったインフラ業務をリードいただき、都民1400万人に対して24時間365日提供し続けられるサービスの構築を目指していただきます。
【参考資料】
https://codezine.jp/article/detail/21734
https://zenn.dev/govtechtokyo/articles/97dcafdd283cb0
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
○ IaCを使った再現性のあるインフラ構築と運用
○ システム監視の仕組みの構築と運用
○ 都民1,400万人の利用に耐えられる性能チューニング
○ DoS攻撃対策などインフラレベルでのセキュリティ対応
○ プロジェクト内外の関係者との要件調整・技術支援
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 テックブログ
エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。
https://zenn.dev/p/govtechtokyo
【J1-17】デジタルサービスG_「事業者DB」プロジェクトマネージャー(エキスパート)
【プロジェクトマネージャー】“ワンスオンリー”を実現する事業者DBの継続改善を牽引するPM
<配属予定部署>
デジタル事業本部 デジタルサービスグループ
<業務内容>
デジタルサービスグループは、GovTech東京が開発・運用を担う大規模サービスにかかるロードマップ策定から開発・保守・運用までを一手に担う部門です。
東京都では、事業者情報を一元化し、行政手続の“ワンスオンリー”を実現する「手続サクサクプロジェクト」を進めています。
その中心となるのが「事業者データベース」です。
この仕組みでは、法人番号や所在地などの基本情報を共通基盤に蓄積・連携することで、補助金申請などの際に何度も同じ情報を入力する手間を省き、行政手続の利便性を大きく向上させます。
このプロジェクトは、業務効率化にとどまらず、行政サービスの質を高め、事業者の活動を支える、東京都にとって重要な取り組みの一つです。
【参考資料】
- [シン・トセイX](https://www.spt.metro.tokyo.lg.jp/seisakukikaku/shintoseix/#page=46)
今回のポジションでは、この「事業者データベース」の運用フェーズにおいて、安定稼働と改善を推進し、ステークホルダーとの調整、ロードマップの策定・実行を委託ベンダーと共に行なっていただきます。また、複数の関係者と連携し、品質・コスト・納期を確保しながら、システムの継続的な改善を実現する役割を担っていただきます。
課題解決力と調整力を活かし、運用プロセスを整理し、チームとベンダーをまとめてゴールに導くことが求められます。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
〇「事業者データベース」を活用した業務プロセスの現状分析・可視化、および改善計画の立案
〇 東京都内外の関係部署・外部パートナーとの調整とプロジェクトマネジメント
〇 ベンダーマネジメント(契約管理、品質・納期の確保、改善要件の調整)
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
職員の紹介や業務のやりがい、組織カルチャーなど職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 民間出身者が行政DXに奮闘(外部メディア記事)
https://reskill.nikkei.com/article/DGXZQOLM1660X0W4A210C2000000/
▼2024年1月号 トピックス 東京都とGovTech東京が考える、行政DXの未来(外部メディア記事)
https://www.iais.or.jp/ais_online/online-articles/20240109/202401_01/
▼【対談】“爆速”で進む行政DXの真髄「変革とはマーケティングである」──GovTech東京理事長 宮坂学・LayerX CTO松本勇気(外部メディア記事)
https://say-yosoro.com/article/20231019/
【K0-02】デジタルサービス基盤開発本部_本部統括PMO(エキスパート)
【本部統括PMO】東京都におけるデジタルインフラを支える組織の管理統括・運営サポート
<配属予定部署>
デジタルサービス基盤開発本部
<業務内容>
デジタルサービス基盤開発本部は、東京都庁各局 並びに 区市町村を横断して共通して利用可能なクラウドインフラやツールの調達・開発を手掛けると共に、GovTech東京自体における情報システム・情報セキュリティ体制の確立をする業務を所管しており、本部内の組織構成としては以下の様になっています。
◆デジタル基盤グループ
「新たな価値・変革をもたらすデジタルサービスの基盤を作り、運用することで、首都東京のDXを加速し、社会課題解決に貢献する」事をグループミッションとして、クラウドインフラやネットワークの企画・開発 並びに 運用を行う
◆共同化グループ
単なるスケールメリットでのコスト削減だけではなく、自治体間のノウハウの共有によるベストプラクティスの活用や調達プロセスの共通化など、より効率的・効果的なツール用意・提供を行う事に加え、電子自治体運営協議会から継承した基幹システムである共同運営サービス(電子申請・電子調達)の運用・保守を行う
◆コーポレートITグループ
GovTech東京職員のWell-being・生産性の高いデジタルワークプレイスを実現し、都庁各局や区市町村に対しての模範であり 且つ 横展開可能な環境作りを行う
本ポジションでは、デジタルサービス基盤開発本部のPMOエキスパートとして、本部全体を統括し、組織運営に関する業務や、管理職によるピープルマネジメントの補佐、プロジェクトマネジメント及びこれらに付随する業務をリードいただきます。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
・本部内における業務計画の策定・進捗管理
・本部内のリソース管理(人員・予算・契約等)に関する業務
・本部内の管理職が実施するピープルマネジメント業務の補佐、支援
・バックオフィス部門との連絡調整に関する総括
・各種事業に関する規程、ガイドライン等の策定、とりまとめ
・本部内外の会議運営
・本部内の庶務事務、重要な特命事項への対応
・その他、本部の組織運営に付随する業務全般
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください。
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
職員の紹介や業務のやりがい、組織カルチャーなど職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 民間出身者が行政DXに奮闘(外部メディア記事)
https://reskill.nikkei.com/article/DGXZQOLM1660X0W4A210C2000000/
▼2024年1月号 トピックス 東京都とGovTech東京が考える、行政DXの未来(外部メディア記事)
https://www.iais.or.jp/ais_online/online-articles/20240109/202401_01/
▼【対談】“爆速”で進む行政DXの真髄「変革とはマーケティングである」──GovTech東京理事長 宮坂学・LayerX CTO松本勇気(外部メディア記事)
https://say-yosoro.com/article/20231019/
【K1-02】デジタル基盤G_クラウドインフラアーキテクト(エキスパート)
【クラウドインフラアーキテクト】日本最大の自治体が活用するクラウドインフラの設計・構築支援
<配属予定部署>
デジタルサービス基盤開発本部 デジタル基盤グループ
<業務内容>
デジタル基盤グループは、東京都の各局等が利用するクラウドインフラの設計、構築や運用、様々なデジタルサービスの基盤整備を行うグループです。
日本最大の自治体が活用するクラウドインフラの設計、構築及び各局等と協働し、システムのクラウドシフトを支援する役割を担います。
また、東京都やGovTech東京の各事業において構築されるサービスのデジタル基盤設計構築及び運用も行います。
これらの事業を通じ、行政システムのクラウドシフトのベストプラクティスを構築し、ノウハウを共有することで、日本全国1700超の自治体のデジタルシフトに貢献します。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
〇 東京都各局等システムのクラウド化に向けた戦略構築及び指針等の策定
〇 クラウドインフラの設計・構築及び運用
〇 東京都各局等システムのクラウドリフト及びシフトの技術支援及びベストプラクティスの構築
〇 東京都やGovTech東京の各事業において構築されるサービスのデジタル基盤設計構築及び運用
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 テックブログ
エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。
https://zenn.dev/p/govtechtokyo
▼外部メディア記事:GovTech東京の設立背景やプロジェクトの紹介
都民1,400万人を支える。前例なき行政デジタルサービスを構築する
https://www.bizreach.jp/job-feed/public-advertising/laeecde/
東京都が「脱・IT外注依存」に舵を切ったワケ、エンジニアが“2つの災害現場”で痛感したこと
https://diamond.jp/articles/-/367738
行政の世界でゼロからイチを創る~東京都のクラウド転換に向かうデジタル基盤グループの挑戦~|GovTech東京
https://note.govtechtokyo.jp/n/n4c1bcf8631a9
【K2-02】共同化G_事務スタッフ(スタッフ)
【共同調達サポートスタッフ】東京都が設立した東京のDXを推進する団体で事業運営をサポート
<配属予定部署>
デジタルサービス基盤開発本部 共同化グループ
<業務内容>
区市町村DXにおける重要なキーワードである、「共同化」を推進する業務全般を担っていただきます。
関わっていただく業務は、主に、都や都内自治体とデジタルツール等の共同調達・共同開発に向けた各種リサーチやワーキンググループ開催に向けた準備運営に関する事務作業が中心となる予定です。
チームで複数の業務を並行して処理していく必要があるため、関係者と円滑にコミュニケーションをとりながら、手際よくマルチタスクをこなしていただけることを期待しています。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
〇共同調達・共同開発に関する各種情報収集・調査、関連資料作成
〇デジタルツール・システムの先進事例等の各種情報収集・調査、関連資料作成
〇都内自治体との会議日程調整、準備、議事録作成、問合せ対応補助
〇その他、事業に関連する事務
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 テックブログ
エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。
https://zenn.dev/p/govtechtokyo
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都民1,400万人を支える。前例なき行政デジタルサービスを構築する
https://www.bizreach.jp/job-feed/public-advertising/laeecde/
東京都が「脱・IT外注依存」に舵を切ったワケ、エンジニアが“2つの災害現場”で痛感したこと
https://diamond.jp/articles/-/367738
都内自治体向けデジタルツールの共同調達を実施。共同化の基盤構築に向けてGovTech東京が果たす役割とは|GovTech東京
https://note.govtechtokyo.jp/n/n89c8be2c2051
【K2-03】共同化G_共同運営サービスプロジェクトリーダー(シニアスタッフ)
【共同運営サービスプロジェクトリーダー】共同運営サービス運用や次期構想の策定及び推進により、東京全体の行政運営の高度化・効率化を推進
<配属予定部署>
デジタルサービス基盤開発本部 共同化グループ
<業務内容>
共同化グループは、東京都並びに東京都内62区市町村におけるデジタルサービスの共同調達の推進と「東京電子自治体共同運営サービス」の提供を手掛ける部門です。
「東京電子自治体共同運営サービス」とは、都内自治体が1つの情報サービスを共同利用していただく事で、ご利用いただく自治体や自治体住民に一元的な行政サービスを提供する事業です。
5年単位でサービスの提供を行っており、第五期である現在は「電子申請サービス」「電子調達サービス」「電子契約サービス」の3つのサービスを運営しています。
- 「電子申請サービス」:行政手続きをインターネット上から行うことができるサービス
- 「電子調達サービス」:自治体への入札手続きをインターネット上から行うことができるサービス
- 「電子契約サービス」:自治体と事業者間の契約締結をインターネット上から行うことができるサービス
今回募集を行うポジションとして参画いただく方には、東京都・都内区市町村等が利用する東京電子自治体共同運営サービスについて、サービスの安定稼働に向けた運営及び第六期以降の将来構想策定をリードいただきます。
現行の共同運営サービスの安定運営と共同運営サービスの将来構想に向けて、システムベンダー・区市町村双方と折衝しながら、情報サービスの共同開発を推進していく事を目指し、 多様なステークホルダーと連携協働しながら、東京全体のDX推進に尽力していただくことを期待するポジションになります。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)。
○ 共同運営サービスの運営管理業務
○ 月次サービスレベル実績確認
○ 参加団体(都内区市町村等)との連絡調整、会議運営
○ トラブル対応、危機管理対応
○ 将来構想に向けた企画立案及び実施
○ その他、共同調達および共同開発に向けた企画案および基本計画の策定
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 テックブログ
エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。
https://zenn.dev/p/govtechtokyo
▼外部メディア記事:GovTech東京の設立背景やプロジェクトの紹介
都民1,400万人を支える。前例なき行政デジタルサービスを構築する
https://www.bizreach.jp/job-feed/public-advertising/laeecde/
東京都が「脱・IT外注依存」に舵を切ったワケ、エンジニアが“2つの災害現場”で痛感したこと
https://diamond.jp/articles/-/367738
都内自治体向けデジタルツールの共同調達を実施。共同化の基盤構築に向けてGovTech東京が果たす役割とは|GovTech東京
https://note.govtechtokyo.jp/n/n89c8be2c2051
【K3-02】コーポレートITG_コーポレートITエンジニア(エキスパート)
【コーポレートITエンジニア】GovTech東京および都庁のITガバナンス構築をリード
<配属予定部署>
デジタルサービス基盤開発本部 コーポレートITグループ
<業務内容>
コーポレートITグループは、GovTech東京のIT関連基盤の構築・運用管理を行う部門です。情報セキュリティの構築・運用については、東京都への支援も含めて行っています。
東京都のDX推進ビジョンや財団の戦略に基づいてITリソースやソリューションを提供し、組織全体が安心・安全に業務効率向上できる環境の構築役割を担っていただきます。
都庁各局・財団それぞれのIT要件を踏まえ、既存環境更改に向けた対応及びセキュリティ方針の策定などを行い、ITガバナンス構築により体制強化のリードを行っていただけることを期待します。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
〇 都庁内既存業務システムの運用見直し及び更改に向けた戦略構築及び指針等の策定
〇 GovTech東京の情報セキュリティ方針等の策定・運用、東京都の情報セキュリティ管理に対しての助言・支援
〇 GovTech東京の各事業において構築されるサービスのデジタル基盤設計構築及び運用
〇 自治体間で共通利用できるデジタルサービスの新規開発・マネジメント
〇 財団内システムに関するヘルプデスク
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
職員の紹介や業務のやりがい、組織カルチャーなど職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 民間出身者が行政DXに奮闘(外部メディア記事)
https://reskill.nikkei.com/article/DGXZQOLM1660X0W4A210C2000000/
▼2024年1月号 トピックス 東京都とGovTech東京が考える、行政DXの未来(外部メディア記事)
https://www.iais.or.jp/ais_online/online-articles/20240109/202401_01/
▼【対談】“爆速”で進む行政DXの真髄「変革とはマーケティングである」──GovTech東京理事長 宮坂学・LayerX CTO松本勇気(外部メディア記事)
https://say-yosoro.com/article/20231019/