Project Management の求人一覧 - 一般財団法人GovTech東京
【E1-02】都政DXG_行政業務コンサルタント(エキスパート)
【都政DXコンサルタント】都庁各局のBPR・システム要件定義等をサポート
<配属予定部署>
DX協働本部 都政DXグループ
<業務内容>
東京全体のDXを実現するため、行政サービスのデジタル化や業務の最適化・標準化からシステムに落とし込んでいく活動を通して、都庁各局における業務とサービスそのもののトランスフォーメーションを支援する役割を担っていただきます。
都庁と協働体制を構築し、東京のDX推進に尽力していただくことを期待します。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
〇 都庁各局および政策連携団体の状況を踏まえた各業務プロセスの棚卸 並びに 最適化(デジタル化に関するBPR等の支援)
〇 各業務状況に応じた機能要件の定義 並びに システムへの落とし込み・エンジニアとのブリッジ
〇 サービスデザインの考え方を活用したDX事業企画のブラッシュアップを目指したハンズオン支援
〇 都庁各局および政策連携団体の各DX事業における目的を達成するため、 外部委託を行う際の、高品質で安全なサービスを提供可能にする要件定義、および都の基準等に基づき、その実施を満たす仕様書作成の支援
〇 都庁各局および政策連携団体の個別DX事業の開発進行支援
〇 その他、都庁のDX推進、提供するサービス品質向上に関する各種対応 (外部委託事業者のコントロールの支援含む)
(変更の範囲)
プロジェクトマネジメント業務(区市町村DX)に変更の可能性があります。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 テックブログ
エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。
https://zenn.dev/p/govtechtokyo
▼外部メディア記事:GovTech東京の設立背景やプロジェクトの紹介
「都民が価値を実感できる良いデジタルサービスをつくる」型化にこだわるその先で、型破りな革命を起こしたい
https://note.govtechtokyo.jp/n/n4a1046ac2d20
区市町村との二人三脚で挑む、行政業務のDX。学童クラブ入所申請のオンライン化率98%を実現した「伴走支援のあり方」
https://note.govtechtokyo.jp/n/n876e2325aa27
行政のネットワーク
https://zenn.dev/govtechtokyo/articles/fccc9dc2d032c2
【E1-03】都政DXG_プロジェクトマネージャー(エキスパート)
【都政DXプロジェクトマネージャー】都庁各局のBPR・システム開発等をサポート
<配属予定部署>
DX協働本部 都政DXグループ
<業務内容>
東京全体のDXを実現するため、行政サービスのデジタル化や、業務システムの構築などによる東京都庁各局や政策連携団体のDX推進を技術的な側面を中心に支援する役割を担っていただきます。
都庁と協働体制を構築し、東京のDX推進に尽力していただくことを期待します。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
○ 都庁各局および政策連携団体の進める各DX事業の開発委託先事業者ディレクション、進行サポート、品質向上における事業担当者支援
〇 サービス設計および開発途中で行う利用者評価プロセス(ユーザーテスト)の実施支援と課題抽出支援
〇 都庁各局および政策連携団体の状況を踏まえた各DX事業のシステム開発等に係る技術的助言
〇 提供するデジタルサービス品質向上を目的とした各DX事業の開発プロセスにおけるアクションもしくは成果物チェック
〇 都庁各局および政策連携団体までの各DX事業における目的を達成するため、外部委託を行う際に、高品質で安全なサービスを提供可能にする要件定義、および都の基準等に基づき、その実施を満たす仕様書作成の支援
〇 その他、都庁のDX推進、提供するサービス品質向上に関する各種対応 (各DX事業企画のブラッシュアップの支援など)
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
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エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。
https://zenn.dev/p/govtechtokyo
▼外部メディア記事:GovTech東京の設立背景やプロジェクトの紹介
「都民が価値を実感できる良いデジタルサービスをつくる」型化にこだわるその先で、型破りな革命を起こしたい
https://note.govtechtokyo.jp/n/n4a1046ac2d20
区市町村との二人三脚で挑む、行政業務のDX。学童クラブ入所申請のオンライン化率98%を実現した「伴走支援のあり方」
https://note.govtechtokyo.jp/n/n876e2325aa27
行政のネットワーク
https://zenn.dev/govtechtokyo/articles/fccc9dc2d032c2
【E1-06】都政DXG_東京都全庁基幹システム更改PM(エキスパート)
【都政DXプロジェクトマネージャー】予算規模三桁億円!都庁全庁における基幹システム更改Pjtをリード
<配属予定部署>
DX協働本部 都政DXグループ
<業務内容>
都政DXグループは、東京全体のDXを実現するため、行政サービスのデジタル化や、業務システムの構築などによる東京都庁各局や政策連携団体のDX推進を技術的な側面を中心に支援する役割を担っております。
今回募集するポジションでは、都庁と協働体制を構築し、都政における基幹系システムの更改Pjtにおけるリード役としてご活躍いただく事を期待いたします。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
〇 行政の基幹系システムの開発の企画や立案(BPR含む)の支援
〇 行政の基幹系システムの進行管理、進捗把握支援
〇 関係者への進捗報告、情報提供
〇 プロジェクト間のコーディネーション
〇 スタッフのマネジメント
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
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エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。
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▼外部メディア記事:GovTech東京の設立背景やプロジェクトの紹介
都民1,400万人を支える。前例なき行政デジタルサービスを構築する
https://www.bizreach.jp/job-feed/public-advertising/laeecde/
東京都が「脱・IT外注依存」に舵を切ったワケ、エンジニアが“2つの災害現場”で痛感したこと
https://diamond.jp/articles/-/367738
東京都・GovTech東京が本気で挑む「システム内製開発」「東京都公式アプリ」の全貌
https://biz-journal.jp/it/post_388749.html
【E1-07】都政DXG_東京都全庁基幹システム更改PM(シニアスタッフ)
【都庁・自治体のDXを推進するプロジェクトマネージャー】多様な経験を活かし、公共分野でのキャリアを築く
<配属予定部署>
DX協働本部 都政DXグループ
<募集背景>
GovTech東京は、東京都庁および都内62自治体を含めた東京全体のDXを推進する新たなプラットフォームとして、2023年9月に事業を開始しました。多様なパートナーと連携しながら、デジタルによる行政改革に挑戦しています。
設立から2年が経過し、メンバーは200名を超える規模に成長。技術支援やシステムの内製化に加え、今後は都庁の基幹系システムにも本格的に取り組むため、組織のさらなる拡大を予定しています。都庁・自治体のDXを推進するPMとして、行政分野でのキャリア形成や社会課題の解決に挑む意欲ある方を歓迎します。
<業務内容>
都政DXグループは、東京全体のDXを実現するため、行政サービスのデジタル化や、業務システムの構築などによる東京都庁各局や政策連携団体のDX推進を技術的な側面を中心に支援する役割を担っております。
本ポジションでは、都庁の制度に基づく基幹系システムのDXプロジェクト専任として参画していただきます。戦略・制度を担う都庁側の組織と、IT技術を担うGovTch東京が連携し、基本構想から開発完了までを一体となって推進します。外部委託業者とも協働しながら、大規模プロジェクトの体制構築とマネジメントを担っていただきます。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
〇 行政の基幹系システムの開発の企画や立案(BPR含む)の支援
〇 行政の基幹系システムの進行管理、進捗把握支援
〇 関係者への進捗報告、情報提供
〇 プロジェクト間のコーディネーション
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<ポジションの魅力>
〇 行政の基幹業務に関する知識を体系的に習得できる
〇 基本構想から運用までを含む、大規模・長期プロジェクトに携わる経験が得られる
〇 幅広い技術領域に触れながら、マネジメント力を実践的に高められる
〇 行政×IT領域での専門性を磨き、公共分野でのキャリア形成につながる
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 テックブログ
エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。
https://zenn.dev/p/govtechtokyo
▼外部メディア記事:GovTech東京の設立背景やプロジェクトの紹介
「都民が価値を実感できる良いデジタルサービスをつくる」型化にこだわるその先で、型破りな革命を起こしたい
https://note.govtechtokyo.jp/n/n4a1046ac2d20
区市町村との二人三脚で挑む、行政業務のDX。学童クラブ入所申請のオンライン化率98%を実現した「伴走支援のあり方」
https://note.govtechtokyo.jp/n/n876e2325aa27
行政のネットワーク
https://zenn.dev/govtechtokyo/articles/fccc9dc2d032c2
【E1-08】都政DXG_プロジェクトマネージャー(スタッフ/シニアスタッフ)
【都政DXプロジェクトマネージャー】都庁各局のシステム開発等をサポート
<配属予定部署>
DX協働本部 都政DXグループ
<業務内容>
本ポジションでは、東京全体のDXを実現するため、行政サービスのデジタル化や、業務システムの構築などによる東京都庁各局や政策連携団体のDX推進を技術的な側面を中心に支援する役割を担っていただきます。
都庁と協働体制を構築し、東京のDX推進に尽力していただくことを期待します。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
○ 都庁各局および政策連携団体の進める各DX事業のベンダーコントロール支援、進行サポート、事業担当者支援
〇 サービス設計および開発途中で行う利用者評価プロセス(ユーザーテスト)の実施支援と課題抽出支援
〇 都庁各局および政策連携団体の状況を踏まえた各DX事業のシステム開発等に係る技術的助言
〇 提供するデジタルサービス品質向上を目的とした各DX事業の開発プロセスにおけるセキュリティチェックや成果物チェック
〇 都庁各局および政策連携団体の各DX事業における目的を達成するため、外部委託を行う際に、高品質で安全なサービスを提供可能にする要件定義、および都の基準等に基づき、その実施を満たす仕様書作成の支援
〇 その他、都庁のDX推進、提供するサービス品質向上に関する各種対応 (各DX事業企画のブラッシュアップの支援など)
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
職員の紹介や業務のやりがい、組織カルチャーなど職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 民間出身者が行政DXに奮闘(外部メディア記事)
https://reskill.nikkei.com/article/DGXZQOLM1660X0W4A210C2000000/
▼2024年1月号 トピックス 東京都とGovTech東京が考える、行政DXの未来(外部メディア記事)
https://www.iais.or.jp/ais_online/online-articles/20240109/202401_01/
▼【対談】“爆速”で進む行政DXの真髄「変革とはマーケティングである」──GovTech東京理事長 宮坂学・LayerX CTO松本勇気(外部メディア記事)
https://say-yosoro.com/article/20231019/
【E2-01】区市町村DXG_プロジェクトマネージャー(エキスパート)
【区市町村DXプロジェクトマネージャー】区市町村が抱える課題をデジタル化を通じて解決し、DXを推進
<配属予定部署>
DX協働本部 区市町村DXグループ
<業務内容>
都内区市町村及びGovTech東京の連携協働により東京全体のDXを推進するため、区市町村の行政手続きのデジタル化や業務に係るシステムの最適化を通して、区市町村のDXを支援する役割を担っていただきます。区市町村がDXを進める上で抱えている課題解決に尽力していただくことを期待します。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
〇 区市町村におけるDXの進捗状況とニーズの把握
〇 区市町村のシステム開発等におけるハンズオン支援
- 自治体情報システムの標準化・共通化、Webサイト解析 等
- 区市町村の行政手続きのデジタル化に関するBPR等の支援
- 進める各DX事業の開発委託先事業者ディレクション、進行サポート、品質向上における事業担当者支援
- サービス設計および開発途中で行う利用者評価プロセス(ユーザーテスト)の実施支援と課題抽出支援
- 区市町村の状況を踏まえた各DX事業のシステム開発等に係る技術的助言
- 提供するデジタルサービス品質向上を目的とした各DX事業の開発プロセスにおけるアクションもしくは成果物チェック
- 区市町村の各DX事業における目的を達成するため、外部委託を行う際に、高品質で安全なサービスを提供可能にする要件定義、および都の基準等に基づき、その実施を満たす仕様書作成の支援
〇 区市町村と住民とのコミュニケーションチャネルとなるWeb/アプリのアクセス解析 等による現状把握から改善に係る技術的助言
〇 その他、区市町村のDX推進、提供するサービス品質向上に関する各種対応 (各DX事業企画のブラッシュアップの支援など)
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 テックブログ
エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。
https://zenn.dev/p/govtechtokyo
▼外部メディア記事:GovTech東京の設立背景やプロジェクトの紹介
「都民が価値を実感できる良いデジタルサービスをつくる」型化にこだわるその先で、型破りな革命を起こしたい
https://note.govtechtokyo.jp/n/n4a1046ac2d20
区市町村との二人三脚で挑む、行政業務のDX。学童クラブ入所申請のオンライン化率98%を実現した「伴走支援のあり方」
https://note.govtechtokyo.jp/n/n876e2325aa27
行政のネットワーク
https://zenn.dev/govtechtokyo/articles/fccc9dc2d032c2
【E2-02】区市町村DXG_行政業務コンサルタント(エキスパート)
【区市町村DXコンサルタント】区市町村が抱える課題をデジタル化を通じて解決し、DXを推進
<配属予定部署>
DX協働本部 区市町村DXグループ
<業務内容>
東京全体のDXを推進するため、区市町村の行政手続きのデジタル化や業務の最適化・標準化からシステムに落とし込んでいく活動を通して、区市町村における業務とサービスそのもののDXを支援する役割を担っていただきます。区市町村がDXを進める上で抱えている課題解決に尽力していただくことを期待します。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
〇 区市町村におけるDXの進捗状況とニーズの把握
〇 区市町村の状況を踏まえた各業務プロセスの棚卸 並びに 最適化(デジタル化に関するBPR等の支援)
〇 各業務状況に応じた機能要件の定義 並びに システムへの落とし込み・エンジニアとのブリッジ
〇 サービスデザインの考え方を活用したDX事業企画のブラッシュアップを目指したハンズオン支援
〇 区市町村の各DX事業における目的を達成するため、 外部委託を行う際の、高品質で安全なサービスを提供可能にする要件定義、および都の基準等に基づき、その実施を満たす仕様書作成の支援
〇 区市町村の個別DX事業の開発進行支援
〇 その他、都庁のDX推進、提供するサービス品質向上に関する各種対応 (外部委託事業者のコントロールの支援含む)
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 テックブログ
エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。
https://zenn.dev/p/govtechtokyo
▼外部メディア記事:GovTech東京の設立背景やプロジェクトの紹介
「都民が価値を実感できる良いデジタルサービスをつくる」型化にこだわるその先で、型破りな革命を起こしたい
https://note.govtechtokyo.jp/n/n4a1046ac2d20
区市町村との二人三脚で挑む、行政業務のDX。学童クラブ入所申請のオンライン化率98%を実現した「伴走支援のあり方」
https://note.govtechtokyo.jp/n/n876e2325aa27
行政のネットワーク
https://zenn.dev/govtechtokyo/articles/fccc9dc2d032c2
【E2-04】区市町村DXG_事業開発スペシャリスト(エキスパート)
【区市町村DXG】区市町村が抱える課題を解決する新規デジタルサービスの企画立ち上げ・推進を担当
<配属予定部署>
DX協働本部 区市町村DXグループ
<業務内容>
都内区市町村及びGovTech東京の連携協働により東京全体のDXを推進するため、区市町村が抱える課題を解決することが可能な新規デジタルプロダクト・サービスの企画立ち上げ、並びに、推進の役割を担っていただきます。
入社後は、区市町村から提案された課題・アイディアの1つ以上を担当していただき、提案された課題/アイディアの精査、構想策定、価値検証、プロダクトの方向性・ロードマップ・事業計画立案を担当していただきます。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
〇区市町村から提案された課題を精査のうえ、都内全域で利用可能なサービス・プロダクトとして企画設計
〇プロトタイピングによる仮説検証(Figma等モック / ノーコード・ローコード等も利用した α版など)
〇ユーザーからのフィードバック回収・改善のサイクル構築
〇外部委託を行う際の高品質で安全なサービスを提供可能にする要件定義、並びに、都の基準等に基づいた実施要件を満たす仕様書作成の支援等
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 テックブログ エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。
https://zenn.dev/p/govtechtokyo
▼外部メディア記事:
GovTech東京の設立背景やプロジェクトの紹介 都民1,400万人を支える。前例なき行政デジタルサービスを構築する
https://www.bizreach.jp/job-feed/public-advertising/laeecde/
東京都・GovTech東京が本気で挑む「システム内製開発」「東京都公式アプリ」の全貌
https://biz-journal.jp/it/post_388749.html
設立2年で職員10倍、民間人材が過半数に…GovTech東京「人的資本」公共DX戦略
https://biz-journal.jp/company/post_392726.html
【E2-05】区市町村DXG_島嶼DX支援担当コンサルタント(エキスパート)
【区市町村DXプロジェクトマネージャー】区市町村が抱える課題をデジタル化を通じて解決し、DXを推進
<配属予定部署>
DX協働本部 区市町村DXグループ
<業務内容>
都内区市町村及びGovTech東京の連携協働により東京全体のDXを推進するため、区市町村の行政手続きのデジタル化や業務に係るシステムの最適化を通して、区市町村のDXを支援する役割を担っていただきます。
特に今回募集を行うポジションにおいては、比較的行政職員のリソースも潤沢な区部(都心部)ではなく、西多摩 及び島しょ地域の町村への支援を中心にご担当をいただく事になります。
西多摩 及び 島しょ地域の町村では、ICTに関わる職員が少ない事も多く、また、情報システム担当が他の業務を兼務している事も多いため、積極的にDXを推進する事が困難になってしまっているのが実態です。
そういった背景から、特定の領域について深くサポートをするというよりは、幅広く、スピーディ 且つ 丁寧な支援が期待される事となります。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
〇 西多摩 及び 島しょ地域の町村におけるDXの進捗状況とニーズの把握
〇 西多摩 及び 島しょ地域の町村の状況を踏まえた各業務プロセスの棚卸 並びに 最適化(デジタル化に関するBPR等の支援)
〇 西多摩 及び 島しょ地域の町村の各DX事業において、Web・アプリなどを通じた高品質なUI/UXを提供するための要件整理から構築 並びに 改善等に係る技術的助言
〇 サービスデザインの考え方を活用して、DX事業の企画・戦略設計をハンズオン支援
〇 西多摩 及び 島しょ地域の町村の各DX事業における目的を達成するため、外部委託を行う際に、高品質で安全なサービスを提供可能にする要件定義 並びに 都の基準等に基づいた実施を満たす仕様書作成の支援
○ 西多摩 及び 島しょ地域の町村の進める各DX事業の開発委託先事業者ディレクション・進行サポート・品質向上における事業担当者支援
〇 その他、西多摩 及び 島しょ地域の町村のDX推進・提供するサービスにけるノウハウの蓄積と型化(活動標準化)の実施・品質向上のための要点を掴んだチェック項目および手法の策定 並びに 提供
(変更の範囲)
プロジェクトマネジメント業務(都政DX)に変更の可能性があります。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります。
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 テックブログ
エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。
https://zenn.dev/p/govtechtokyo
▼外部メディア記事:GovTech東京の設立背景やプロジェクトの紹介
「都民が価値を実感できる良いデジタルサービスをつくる」型化にこだわるその先で、型破りな革命を起こしたい
https://note.govtechtokyo.jp/n/n4a1046ac2d20
区市町村との二人三脚で挑む、行政業務のDX。学童クラブ入所申請のオンライン化率98%を実現した「伴走支援のあり方」
https://note.govtechtokyo.jp/n/n876e2325aa27
行政のネットワーク
https://zenn.dev/govtechtokyo/articles/fccc9dc2d032c2
【E2-08】区市町村DXG_プロダクトマネージャー/開発プロジェクトマネージャー(エキスパート)
【区市町村DXG】区市町村が抱える課題を解決する新規デジタルサービスの開発推進をリード
<配属予定部署>
DX協働本部 区市町村DXグループ
<業務内容>
都内区市町村及びGovTech東京の連携協働により東京全体のDXを推進するため、区市町村が抱える課題を解決することが可能な新規デジタルプロダクト・サービスの企画立ち上げ、並びに、推進の役割を担っていただきます。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
〇 プロトタイピングに向けた開発(Figma等モック / ノーコード・ローコード等も利用した α版など)
〇 企画・要件定義工程における技術面での検討・提案
〇 プロダクトマネージャー・UIUXデザイナーと協業しながらの開発要件策定・ロードマップ策定
〇 要件定義、設計、実装、テストまでの一連のプロセスを外部極力事業者を委託マネジメントしつつ、推進
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 テックブログ エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。
https://zenn.dev/p/govtechtokyo
▼外部メディア記事:
GovTech東京の設立背景やプロジェクトの紹介 都民1,400万人を支える。前例なき行政デジタルサービスを構築する
https://www.bizreach.jp/job-feed/public-advertising/laeecde/
東京都・GovTech東京が本気で挑む「システム内製開発」「東京都公式アプリ」の全貌
https://biz-journal.jp/it/post_388749.html
設立2年で職員10倍、民間人材が過半数に…GovTech東京「人的資本」公共DX戦略
https://biz-journal.jp/company/post_392726.html
【F1-02】2030戦略G_プロダクトマネージャー(エキスパート)
【2030デジタル戦略プロダクトマネージャー】東京都発!新規デジタルサービスの企画立ち上げ・推進
<配属予定部署>
デジタル戦略本部 2030戦略グループ
<業務内容>
2030戦略グループは、東京都の「東京デジタル2030ビジョン」に基づいて、行政のDXやデジタルサービスを推進するグループです。
現在は「東京デジタル2030ビジョン」を踏まえた都民サービス変革の突破口として、東京都と協働で「こどもDX」に取り組んでいます。
その中で、今回募集をする2030戦略グループのプロダクトマネージャーポジションは、事業戦略の詳細ロードマップの立案・遂行に加え、技術的な観点からの課題解決や実行の両面を担っていただきます。ソフトウェア開発やWebサービスの開発・運用経験をベースに、技術的な理解を持ちながら、プロジェクトマネジメント・プロダクト開発・事業開発の領域でリーダーシップを発揮できる方を歓迎します。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
〇 「東京デジタル2030ビジョン」に基づいた、行政のDXやデジタルサービスに関する戦略の推進(複数ステークホルダーとの調整・進行管理、スケジュール・予算・リソースの管理、リスクマネジメントと課題解決)
〇企画・要件定義工程における技術面での検討・提案
〇 サービス設計および開発途中で行う利用者評価プロセス(ユーザーテスト)の実施支援と課題抽出支援
〇 「こどもDX」事業等にかかるシステム構築プロジェクトの設計・開発工程の推進、システム保守・運用サポート、並びに、品質向上における事業担当者支援
〇 ユーザーからのフィードバック回収・改善のサイクル構築
〇 「こどもDX」事業等における目的を達成するための、機能アップデート・追加開発にかかる技術的助言
〇外部委託を行う際の高品質で安全なサービスを提供可能にする要件定義、並びに、都の基準等に基づいた実施要件を満たす仕様書作成の支援等
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
職員の紹介や業務のやりがい、組織カルチャーなど職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 民間出身者が行政DXに奮闘(外部メディア記事)
https://reskill.nikkei.com/article/DGXZQOLM1660X0W4A210C2000000/
▼2024年1月号 トピックス 東京都とGovTech東京が考える、行政DXの未来(外部メディア記事)
https://www.iais.or.jp/ais_online/online-articles/20240109/202401_01/
▼【対談】“爆速”で進む行政DXの真髄「変革とはマーケティングである」──GovTech東京理事長 宮坂学・LayerX CTO松本勇気(外部メディア記事)
https://say-yosoro.com/article/20231019/
【G1-07】AI・イノベーション室_事業推進プロジェクトマネージャー(エキスパート)
【事業推進プロジェクトマネージャー】東京都全体の生成AI利活用を "実行に落とし、届けきる" 推進の中核
<配属予定部署>
AI・イノベーション室
<業務内容>
AI・イノベーション室は、東京都庁および都内区市町村における生成AI利活用を支えるため、生成AIプラットフォームを中心とした新たなデジタルプロダクトの企画・開発・改善を担っています。
現在、AI室では以下のような事業領域でプロジェクトが進行しています:
・プラットフォームの安定運用・機能拡張:生成AI基盤の運用管理、共通アプリケーションの改善・高度化
・都庁・区市町村の利活用推進:各局・自治体の生成AI利活用支援としてハンズオン、業務改善の伴走支援などの実施
・都民向けサービスの新規開発:AIを活用した都民接点のプロトタイプ開発・実証
・広域連携・ナレッジ共有:自治体間の連携推進、国内外の先進事例の調査・導入
・次世代技術の探索:行政領域でのAIをはじめとする先端技術の研究・技術検証
これらの事業領域を横断的に担当し、複数のプロジェクトを並行して推進していただきます。
<本ポジションの役割>
本ポジションは、「何を作るか」ではなく「どう届けるか」 までを担うプロジェクトマネージャーです。
AI室で定義した方針・要件を曖昧さが残る状態から実行計画を設計し、複数のステークホルダーを巻き込みながらデリバリーまで完遂する役割を期待しています。
行政での生成AI活用の領域は、正解がない課題、様々な関係者、変わりやすい前提条件の連続です。その中で「決めるべきことを決め、届けきる」推進力を発揮できる方を求めています。
○ 課題を構造化し、計画を設計する
‐ 曖昧な課題や要望から「何を解くべきか」を明確にする
‐ ゴールから逆算してマイルストーンを設計し、優先度を決め「やらないこと」を切り分ける
○ ステークホルダーの合意形成をリードする
‐ 都庁・区市町村・ベンダー・エンジニアなど、立場の異なる関係者を巻き込む
‐ 対立を調整し、合意できる着地点を自ら設計する
○ 不確実性の中でデリバリーにコミットする
‐ 抽象的な方針を「誰が・いつまでに・何をする」に変換し、チームが動ける状態を作る
‐ 前提が変わっても「こうすれば届く」を提示し、期日と品質を守る
○ 契約・予算・関係部署との調整を担う
‐ 契約・予算管理、関係部署との調整など、デリバリーを支える実務も担う
‐ 「推進だけ」ではなく、プロジェクトを回すために必要なことを自ら巻き取る
本ポジションで得られる/磨いていけるスキル・能力
・曖昧さを構造化する力:正解がない状況で、解くべき問いを定義し、前に進める
・実行設計力:ゴールから逆算し、現実的なロードマップを引く
・合意形成・交渉力:利害が異なる関係者を巻き込み、意思決定を前に進める
・デリバリーへのコミット力:不確実性の中でも成果を届けきる胆力
・行政ドメイン知識:公共領域特有の制約・意思決定プロセスへの理解
・ミッションドリブンな働き方:PL(収益)ではなく、「都民と職員の手取り時間を増やす」というミッションに向き合いながらプロジェクトを推進できる。都民、都庁職員、区市町村に届くインパクトを実感できる環境
・全国への展開機会:成功モデルを区市町村や全国の自治体に横展開し、行政全体のアップデートに貢献できる
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
1名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションではリファレンスチェックの可能性あり
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 テックブログ
エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。
https://zenn.dev/p/govtechtokyo
▼現場の「できる」と「手取り時間」を増やす、「AI・イノベーション室」の挑戦|GovTech東京
https://note.govtechtokyo.jp/n/ne83c82b60425
▼東京都がAI活用に向け有識者会議 開発中の生成AIプラットフォームに松尾豊教授「めちゃくちゃいい」 - ITmedia AI+
https://www.itmedia.co.jp/aiplus/articles/2412/06/news102.html
▼東京都・GovTech東京が本気で挑む「システム内製開発」「東京都公式アプリ」の全貌
https://biz-journal.jp/it/post_388749.html
【H4-01】データ利活用G_プロジェクトマネージャー(エキスパート)
【データ利活用プロジェクトマネージャー】行政データを活かした新たなプロジェクトづくりを推進
<配属予定部署>
テクノロジー本部 データ利活用グループ
<業務内容>
東京都に集約される多様なデータについて、その内容や目的に応じて適切に整理し、関係者と協働しながら、分かりやすい形で提示するためのプロジェクトを企画・推進していただきます。
行政課題や利用者ニーズを踏まえ、どのような見せ方・情報構成が分かりやすく妥当であるかを検討し、関係者と連携しながら形にしていく役割を担います。
また、データの可視化や情報整理に関するプロジェクトを円滑に進めるため、要件整理、進行管理、関係者との調整など、プロジェクト全体を俯瞰したマネジメントを行っていただくことを期待します。
具体的な業務内容は、以下の通りです。
○「TOKYOダッシュボード」などの可視化プロジェクトの推進
○そのほかデータ事業に関するプロジェクトの推進
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
職員の紹介や業務のやりがい、組織カルチャーなど職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 民間出身者が行政DXに奮闘(外部メディア記事)
https://reskill.nikkei.com/article/DGXZQOLM1660X0W4A210C2000000/
▼2024年1月号 トピックス 東京都とGovTech東京が考える、行政DXの未来(外部メディア記事)
https://www.iais.or.jp/ais_online/online-articles/20240109/202401_01/
▼【対談】“爆速”で進む行政DXの真髄「変革とはマーケティングである」──GovTech東京理事長 宮坂学・LayerX CTO松本勇気(外部メディア記事)
https://say-yosoro.com/article/20231019/
【H4-05】データ利活用G_データ基盤開発推進スペシャリスト(エキスパート)
【データ基盤開発推進】パブリックデータの利活用を促進するデータエンジニアリング・連携基盤整備
<配属予定部署>
テクノロジー本部 データ利活用グループ
<業務内容>
データ利活用グループは、東京全体のデータ利活用推進に向けた取り組みについて、東京都と協働して推進するグループです。
当該グループにおいては、2025年度より、データレイク・データ連携基盤の構築 並びに 運用を支援する新たなプロジェクトを開始する運びとなっております。
このプロジェクトを成功に導くため、データ連携基盤の構築・運用に豊富な経験を持ち、行政職員と円滑にコミュニケーションを取りながら、リレーションを構築し提案力を発揮していただける即戦力のエンジニアを募集する次第です。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
〇データレイク 及び データ連携基盤の設計・構築・運用
〇大規模データの収集・処理・分析のためのインフラストラクチャの整備
〇データ品質の維持 及び 管理
〇データセキュリティ 及び プライバシーの確保
〇提案書の作成 及び プレゼンテーション
〇最新技術の調査 及び 導入
〇行政職員との協力によるプロジェクト推進
〇他の技術チームやステークホルダーとの連携
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 テックブログ
エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。
https://zenn.dev/p/govtechtokyo
▼外部メディア記事:GovTech東京の設立背景やプロジェクトの紹介
都民1,400万人を支える。前例なき行政デジタルサービスを構築する
https://www.bizreach.jp/job-feed/public-advertising/laeecde/
東京都が「脱・IT外注依存」に舵を切ったワケ、エンジニアが“2つの災害現場”で痛感したこと
https://diamond.jp/articles/-/367738
東京都・GovTech東京が本気で挑む「システム内製開発」「東京都公式アプリ」の全貌
https://biz-journal.jp/it/post_388749.html
【H4-06】データ利活用G_データプロダクトマネージャー(シニアスタッフ)
【データプロダクトマネージャー】行政×AI×データで構想から実装まで
<配属予定部署>
テクノロジー本部 データ利活用グループ
<業務内容>
GovTech東京のデータ利活用グループでは、東京都と連携し、東京都・区市町村に分散する行政データを効率的かつ網羅的に収集・構造化し、それらを活用可能な形に加工・統合する取り組みを推進しています。本ポジションでは、Webスクレイピング等を活用した低コストかつ継続的なデータ収集基盤の設計・運用を担います。また、収集したデータと生成AIを連携させた利活用プロジェクトをリードしていただきます。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
〇 行政データの自動収集基盤の企画・運用:行政関連情報の網羅的な取得を目的としたWebスクレイピング基盤の要件整理、設計、運用方針の策定をリードする
〇 データ×AIを活用したプロジェクトの推進:PoC設計から仮説検証、実装フェーズまでの進行管理を担い、関係者と合意形成を図りながら価値あるプロダクトを形にする
〇 技術基盤の選定と改善サイクルの推進:スクレイピングやAI活用に必要な技術スタックの選定、運用課題の特定と継続的な改善に取り組み、再利用性・拡張性の高い仕組みを整備する
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります。
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。
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都民1,400万人を支える。前例なき行政デジタルサービスを構築する
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東京都が「脱・IT外注依存」に舵を切ったワケ、エンジニアが“2つの災害現場”で痛感したこと
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【J1-14】デジタルサービスG_「事業者DB」プロダクトマネージャー(エキスパート)
【プロダクトマネージャー】東京都版ベースレジストリを活用した新サービスの価値創造と成長推進
<配属予定部署>
デジタル事業本部 デジタルサービスグループ
<業務内容>
デジタルサービスグループは、GovTech東京が開発・運用を担う大規模サービスにかかるロードマップ策定から開発・保守・運用までを一手に担う部門です。
東京都では、事業者情報を一元化し、行政手続の“ワンスオンリー”を実現する「手続サクサクプロジェクト」を進めています。
その中心となるのが「事業者データベース」です。
この仕組みでは、法人番号や所在地などの基本情報を共通基盤に蓄積・連携することで、補助金申請などの際に何度も同じ情報を入力する手間を省き、行政手続の利便性を大きく向上させます。
このプロジェクトは、業務効率化にとどまらず、行政サービスの質を高め、事業者の活動を支える、東京都にとって重要な取り組みの一つです。
【参考資料】
[シン・トセイX](https://www.spt.metro.tokyo.lg.jp/seisakukikaku/shintoseix/#page=46)
今回のポジションでは、事業者データベースに蓄積されたデータを活用し、今後立ち上がる新規プロジェクトにおいてプロダクトの価値最大化を目指していただきます。プロダクトのビジョン策定から開発・改善までをリードし、顧客課題を深く理解した上で、行政施策やサービス方針と技術をつなぐ重要な役割を担っていただきます。
複雑な要件やニーズを整理し、プロダクトの方向性を明確にする力。先を見据えた戦略的なプロダクトマネジメントスキル。これらを活かしながら、行政や公共サービスを通じて社会課題の解決に貢献したいという意義を感じられる方にとって、大きなやりがいを得られる環境です。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
〇 事業者情報の利活用を起点とした新たなプロダクトやサービスの企画の具体化
〇 ステークホルダーとの調整を通じた要件整理から、サービスの立ち上げ・ローンチまでの推進
〇 成功事例をもとに、他施策への展開や長期的な活用の推進
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 テックブログ
エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。
https://zenn.dev/p/govtechtokyo
▼外部メディア記事:GovTech東京の設立背景やプロジェクトの紹介
都民1,400万人を支える。前例なき行政デジタルサービスを構築する
https://www.bizreach.jp/job-feed/public-advertising/laeecde/
東京都が「脱・IT外注依存」に舵を切ったワケ、エンジニアが“2つの災害現場”で痛感したこと
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【J1-17】デジタルサービスG_「事業者DB」プロジェクトマネージャー(エキスパート)
【プロジェクトマネージャー】“ワンスオンリー”を実現する事業者DBの継続改善を牽引するPM
<配属予定部署>
デジタル事業本部 デジタルサービスグループ
<業務内容>
デジタルサービスグループは、GovTech東京が開発・運用を担う大規模サービスにかかるロードマップ策定から開発・保守・運用までを一手に担う部門です。
東京都では、事業者情報を一元化し、行政手続の“ワンスオンリー”を実現する「手続サクサクプロジェクト」を進めています。
その中心となるのが「事業者データベース」です。
この仕組みでは、法人番号や所在地などの基本情報を共通基盤に蓄積・連携することで、補助金申請などの際に何度も同じ情報を入力する手間を省き、行政手続の利便性を大きく向上させます。
このプロジェクトは、業務効率化にとどまらず、行政サービスの質を高め、事業者の活動を支える、東京都にとって重要な取り組みの一つです。
【参考資料】
- [シン・トセイX](https://www.spt.metro.tokyo.lg.jp/seisakukikaku/shintoseix/#page=46)
今回のポジションでは、この「事業者データベース」の運用フェーズにおいて、安定稼働と改善を推進し、ステークホルダーとの調整、ロードマップの策定・実行を委託ベンダーと共に行なっていただきます。また、複数の関係者と連携し、品質・コスト・納期を確保しながら、システムの継続的な改善を実現する役割を担っていただきます。
課題解決力と調整力を活かし、運用プロセスを整理し、チームとベンダーをまとめてゴールに導くことが求められます。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
〇「事業者データベース」を活用した業務プロセスの現状分析・可視化、および改善計画の立案
〇 東京都内外の関係部署・外部パートナーとの調整とプロジェクトマネジメント
〇 ベンダーマネジメント(契約管理、品質・納期の確保、改善要件の調整)
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
職員の紹介や業務のやりがい、組織カルチャーなど職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 民間出身者が行政DXに奮闘(外部メディア記事)
https://reskill.nikkei.com/article/DGXZQOLM1660X0W4A210C2000000/
▼2024年1月号 トピックス 東京都とGovTech東京が考える、行政DXの未来(外部メディア記事)
https://www.iais.or.jp/ais_online/online-articles/20240109/202401_01/
▼【対談】“爆速”で進む行政DXの真髄「変革とはマーケティングである」──GovTech東京理事長 宮坂学・LayerX CTO松本勇気(外部メディア記事)
https://say-yosoro.com/article/20231019/
【K0-02】デジタルサービス基盤開発本部_本部統括PMO(エキスパート)
【本部統括PMO】東京都におけるデジタルインフラを支える組織の管理統括・運営サポート
<配属予定部署>
デジタルサービス基盤開発本部
<業務内容>
デジタルサービス基盤開発本部は、東京都庁各局 並びに 区市町村を横断して共通して利用可能なクラウドインフラやツールの調達・開発を手掛けると共に、GovTech東京自体における情報システム・情報セキュリティ体制の確立をする業務を所管しており、本部内の組織構成としては以下の様になっています。
◆デジタル基盤グループ
「新たな価値・変革をもたらすデジタルサービスの基盤を作り、運用することで、首都東京のDXを加速し、社会課題解決に貢献する」事をグループミッションとして、クラウドインフラやネットワークの企画・開発 並びに 運用を行う
◆共同化グループ
単なるスケールメリットでのコスト削減だけではなく、自治体間のノウハウの共有によるベストプラクティスの活用や調達プロセスの共通化など、より効率的・効果的なツール用意・提供を行う事に加え、電子自治体運営協議会から継承した基幹システムである共同運営サービス(電子申請・電子調達)の運用・保守を行う
◆コーポレートITグループ
GovTech東京職員のWell-being・生産性の高いデジタルワークプレイスを実現し、都庁各局や区市町村に対しての模範であり 且つ 横展開可能な環境作りを行う
本ポジションでは、デジタルサービス基盤開発本部のPMOエキスパートとして、本部全体を統括し、組織運営に関する業務や、管理職によるピープルマネジメントの補佐、プロジェクトマネジメント及びこれらに付随する業務をリードいただきます。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
・本部内における業務計画の策定・進捗管理
・本部内のリソース管理(人員・予算・契約等)に関する業務
・本部内の管理職が実施するピープルマネジメント業務の補佐、支援
・バックオフィス部門との連絡調整に関する総括
・各種事業に関する規程、ガイドライン等の策定、とりまとめ
・本部内外の会議運営
・本部内の庶務事務、重要な特命事項への対応
・その他、本部の組織運営に付随する業務全般
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください。
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
職員の紹介や業務のやりがい、組織カルチャーなど職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 民間出身者が行政DXに奮闘(外部メディア記事)
https://reskill.nikkei.com/article/DGXZQOLM1660X0W4A210C2000000/
▼2024年1月号 トピックス 東京都とGovTech東京が考える、行政DXの未来(外部メディア記事)
https://www.iais.or.jp/ais_online/online-articles/20240109/202401_01/
▼【対談】“爆速”で進む行政DXの真髄「変革とはマーケティングである」──GovTech東京理事長 宮坂学・LayerX CTO松本勇気(外部メディア記事)
https://say-yosoro.com/article/20231019/
【K2-03】共同化G_共同運営サービスプロジェクトリーダー(シニアスタッフ)
【共同運営サービスプロジェクトリーダー】共同運営サービス運用や次期構想の策定及び推進により、東京全体の行政運営の高度化・効率化を推進
<配属予定部署>
デジタルサービス基盤開発本部 共同化グループ
<業務内容>
共同化グループは、東京都並びに東京都内62区市町村におけるデジタルサービスの共同調達の推進と「東京電子自治体共同運営サービス」の提供を手掛ける部門です。
「東京電子自治体共同運営サービス」とは、都内自治体が1つの情報サービスを共同利用していただく事で、ご利用いただく自治体や自治体住民に一元的な行政サービスを提供する事業です。
5年単位でサービスの提供を行っており、第五期である現在は「電子申請サービス」「電子調達サービス」「電子契約サービス」の3つのサービスを運営しています。
- 「電子申請サービス」:行政手続きをインターネット上から行うことができるサービス
- 「電子調達サービス」:自治体への入札手続きをインターネット上から行うことができるサービス
- 「電子契約サービス」:自治体と事業者間の契約締結をインターネット上から行うことができるサービス
今回募集を行うポジションとして参画いただく方には、東京都・都内区市町村等が利用する東京電子自治体共同運営サービスについて、サービスの安定稼働に向けた運営及び第六期以降の将来構想策定をリードいただきます。
現行の共同運営サービスの安定運営と共同運営サービスの将来構想に向けて、システムベンダー・区市町村双方と折衝しながら、情報サービスの共同開発を推進していく事を目指し、 多様なステークホルダーと連携協働しながら、東京全体のDX推進に尽力していただくことを期待するポジションになります。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)。
○ 共同運営サービスの運営管理業務
○ 月次サービスレベル実績確認
○ 参加団体(都内区市町村等)との連絡調整、会議運営
○ トラブル対応、危機管理対応
○ 将来構想に向けた企画立案及び実施
○ その他、共同調達および共同開発に向けた企画案および基本計画の策定
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 テックブログ
エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。
https://zenn.dev/p/govtechtokyo
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都民1,400万人を支える。前例なき行政デジタルサービスを構築する
https://www.bizreach.jp/job-feed/public-advertising/laeecde/
東京都が「脱・IT外注依存」に舵を切ったワケ、エンジニアが“2つの災害現場”で痛感したこと
https://diamond.jp/articles/-/367738
都内自治体向けデジタルツールの共同調達を実施。共同化の基盤構築に向けてGovTech東京が果たす役割とは|GovTech東京
https://note.govtechtokyo.jp/n/n89c8be2c2051