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【C3-04】戦略広報G_ブランディング・PR戦略リード(エキスパート)

【ブランディング・PR戦略を統合的にリード】Government×Technology の未来を共に創る戦略プランナー
<配属予定部署> 経営管理本部 戦略広報グループ <募集背景> 東京都のDXを推進し、将来的に日本・世界へ貢献するためには、民間企業で活躍する優秀なデジタル人材との協働が欠かせません。GovTech東京は、行政と民間の垣根を越えた新しい協働の形をつくるプラットフォームとして、民間で活躍するデジタル人材とどのように関係性を築いていくか、そのコミュニケーションのあり方を模索している段階にあります。「Government×Technology」というテーマに興味を持ち、関わってみたいと思ってもらえるような人を増やすためにも、良質な接点づくりや仕組みづくりが重要と考え、コーポレートブランディングを強化しています。 また、自治体におけるDXの共通課題に貢献すべく、東京都内を含む、全国・世界の行政機関との関係性構築・連携も積極的に行っています。 現在、戦略広報グループでは、単発施策の実行に留まらず、GovTech東京の様々な取組全体を俯瞰しながらブランドの方向性を描き、施策横断で戦略設計・推進できる方を募集しています。 GovTech東京のブランドの「方向性」を描き、組織横断で施策を束ねながら、内外の多様なステークホルダーと連携してしていただくポジションです。 <業務内容> GovTech東京のブランド価値向上に向け、上流の戦略設計から施策の推進・KPI管理まで幅広く担っていただきます。 具体的な業務内容は、以下の通りです(一例) 〇中期経営計画に基づく、ブランディング、PR、マーケティングコミュニケーション戦略の立案・推進 〇各種広報施策に関する、文脈設計、ディレクションおよび関係部門との調整・実行 〇オウンドメディア、メディアプロモーション、イベント、ペイド施策などを含む統合的なコミュニケーション設計・実行 〇施策横断での広報に関わるKGI/KPI設計・管理、およびPDCAサイクルの推進 〇経営層および内外の多様なステークホルダーとの連携、意思決定支援 (変更の範囲) 従事すべき業務の変更予定はありません。 <採用予定人数> 若干名 <選考方法> 書類選考、面接 ※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります。 <その他 参考資料> 団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください ▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note) 職員の紹介や業務のやりがい、組織カルチャーなど職員の声をお届けしています。 https://note.govtechtokyo.jp/ ▼[設立2年で職員10倍、民間人材が過半数に…GovTech東京「人的資本」公共DX戦略 | ビジネスジャーナル](https://biz-journal.jp/company/post_392726.html)(外部メディア記事) ▼「情熱あふれる行政イノベーションの世界」多様なセクターのハブとなり、持続的な未来へ貢献したい|GovTech東京] https://note.govtechtokyo.jp/n/na605f1cc34fe(外部メディア記事) ▼個人の成果や数字よりも 美しいバトンを渡せる仕事人になりたい |GovTech東京] (https://note.govtechtokyo.jp/n/nc5bc9585cd5dmagazine_key=m487f44ad8613)(外部メディア記事)

【H1-07】デジタルサービス企画運用G_「東京都公式アプリ」プロダクトグロースリード(エキスパート)

【東京アプリ_プロダクトグロースリード】都民1,400万人に「届けきる」ための企画立案・実行をお任せします!
<配属予定部署> デジタル事業本部 デジタルサービス企画運用グループ <業務内容> 「東京都公式アプリ」は、将来的に都民1,400万人に向けた行政手続きのデジタル窓口となることを目指すデジタル行政サービスです。デジタル事業本部 デジタルサービス企画運用グループは、東京都公式アプリおよびこれと連携するデジタルサービスの企画・運用を担う部門で、プロダクトの価値を都民に届け、継続的に使い続けていただくためのグロース・改善活動を推進しています。 本ポジションでは、東京都公式アプリのプロダクトグロースを担っていただきます。アクセスデータ・利用データの分析から改善仮説の立案、施策の設計・実行サポート、効果検証までを一貫して推進し、プロダクトの価値向上をデータドリブンに進めていくポジションです。プロダクトチーム・東京都の関係部署の双方と協働しながら、データに基づく意思決定と改善サイクルを組織に広げていく役割を期待しています。 なお、対外的なプロモーション・広報施策(広告出稿、メディアリレーション、キャンペーン企画等)の実行主体は東京都の関係部署となります。本ポジションでは、プロダクト側のグロース担当として、データに基づく施策提案・アドバイスを通じて関係部署の取り組みを支援する、伴走型の動き方を想定しています。 【参考資料】 ・https://codezine.jp/article/detail/21734 ・https://zenn.dev/govtechtokyo/articles/97dcafdd283cb0 具体的な業務内容は、以下の通りです(一例) ○プロダクトグロース ・利用データの分析に基づく改善仮説の立案と優先順位付け ・オンボーディング最適化、機能利用促進、継続率・アクティブ率向上の施策設計 ・PdM・デザイナー・エンジニアと協働した仮説検証の実行 ・機能別のファネル設計、KPIツリー設計、OKR策定 ○東京都関係部署への施策提案・アドバイザリー ・ユーザー獲得(UA)・認知拡大施策に関するデータに基づく提案と助言 ・広報・プロモーション施策の効果測定設計と改善提言 ・関係部署との定例的なデータ共有・ナレッジ移転 ○データ基盤・可視化の整備 ・計測設計(イベント設計、タグ設計)のレビューと改善 ・ダッシュボード構築による主要指標の可視化と組織への浸透 ・プライバシー・行政データ取扱いに配慮した分析環境の整備 (変更の範囲) 従事すべき業務の変更予定はありません。 <採用予定人数> 若干名 <選考方法> 書類選考 カジュアル面談、面接 ※選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります <その他 参考資料> ▼団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください https://www.govtechtokyo.or.jp/news/2026/03/26/4828/ ▼GovTech東京 民間出身者が行政DXに奮闘(外部メディア記事) https://reskill.nikkei.com/article/DGXZQOLM1660X0W4A210C2000000/ ▼2024年1月号 トピックス 東京都とGovTech東京が考える、行政DXの未来(外部メディア記事) https://www.iais.or.jp/ais_online/online-articles/20240109/202401_01/ ▼【対談】"爆速"で進む行政DXの真髄「変革とはマーケティングである」──GovTech東京理事長 宮坂学・LayerX CTO松本勇気(外部メディア記事) https://say-yosoro.com/article/20231019/