一般財団法人GovTech東京 全ての求人一覧PMO・事務スタッフ の求人一覧
一般財団法人GovTech東京 全ての求人一覧

【C2-05】経営管理G_事務スタッフ(スタッフ)

【経営管理スタッフ】バックオフィスの要となる部門で、経営管理をサポート
<配属予定部署> 経営管理本部 経営管理グループ <業務内容> 財団におけるバックオフィスの要である経営管理本部の経営管理グループにて、経営管理業務全般を担っていただきます。 主に関わっていただく業務は、チーム運営のサポートです。経営管理グループには予算管理や契約管理など複数のミッションがあり、全体の進捗管理や課題の発見・改善のサポートを行っていただきながら、必要に応じて予算管理・契約管理に関する事務作業を行っていただきます。 組織横断で複数のステークホルダーと関わりながら、機動的に業務を処理していく必要があるため、俊敏に手際よくマルチタスクをこなしていただけることを期待しています。 具体的な業務内容は、以下の通りです(一例) 〇 グループにおける業務計画の策定・進捗管理のサポート 〇 グループの各プロジェクトに関する資料作成、データ集計事務 〇 他部門(都内区市町村や政策連携団体、他国のDX推進団体を含む)との連絡調整、とりまとめ 〇 グループ内外の会議準備、日程調整 〇 グループ内の庶務事務への対応 〇 予算、契約・支払、文書管理に関する事務 〇 上記に関連する資料作成(Excel,PowerPoint)、データ整理 など ※経験や適性に応じて業務をお任せします。 (変更の範囲) 従事すべき業務の変更予定はありません。 <採用予定人数> 若干名 <選考方法> 書類選考、面接 <その他 参考資料> 団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください ▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note) プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。 https://note.govtechtokyo.jp/ ▼GovTech東京 テックブログ エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。 https://zenn.dev/p/govtechtokyo ▼外部メディア記事:GovTech東京の設立背景やプロジェクトの紹介 都民1,400万人を支える。前例なき行政デジタルサービスを構築する https://www.bizreach.jp/job-feed/public-advertising/laeecde/ 東京都が「脱・IT外注依存」に舵を切ったワケ、エンジニアが“2つの災害現場”で痛感したこと https://diamond.jp/articles/-/367738 東京都・GovTech東京が本気で挑む「システム内製開発」「東京都公式アプリ」の全貌 https://biz-journal.jp/it/post_388749.html

【D1-04】採用G_事務スタッフ(スタッフ)

「オープン&フラット」な組織の仲間を集めるための採用を全力サポート!採用アシスタントを募集
<配属予定部署> デジタル人材本部 採用グループ <業務内容> 組織をますます拡大させていくうえで、採用は非常に重要なテーマであり、採用を円滑に進める上では要となる採用オペレーションが重要になります。 また、採用グループにおいては区市町村向け人材シェアリング(人材紹介)事業「GovTech東京パートナーズ」の企画・事業開発を行っています。 採用チームの一員として、採用オペレーションに関わる業務や「GovTech東京パートナーズ」に関わる業務をメインにご担当いただきながら、必要に応じて採用チーム内で協議しながら、オペレーションの改善や採用進捗に応じたリカバリー施策行政DX分野で働く魅力をより多くの方に訴求していくことなど、についても積極的にご提案いただくことを期待しております。 ※ご志向とこれまでの経験に応じて幅広に業務を担っていただくことも可能です 具体的な業務内容は、以下の通りです(一例) 〇 面接日程調整(会議室予約/面接官アサイン/採用システム反映) 〇 求人票作成及び修正(求人サイトへの掲載手続きや修正等も含む) 〇 採用イベント運営のサポート 〇 インタビュー記事作成サポート 〇 簡易な資料の作成及び修正 〇 人材シェアリング GovTech東京パートナーズ(人材紹介事業)における区市町村及び求職者との日程調整、議事録作成等 〇 その他採用業務に係るサポート業務全般 (変更の範囲) 従事すべき業務の変更予定はありません。 <採用予定人数> 若干名 <選考方法> 書類選考、面接 <その他 参考資料> 団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください ▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note) プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。 https://note.govtechtokyo.jp/ ▼GovTech東京 テックブログ エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。 https://zenn.dev/p/govtechtokyo ▼外部メディア記事: 設立2年で職員10倍、民間人材が過半数に…GovTech東京「人的資本」公共DX戦略 https://biz-journal.jp/company/post_392726.html あなたのスキルが社会の財産になる⁉ 行政未経験の方でも、公共の仕事につながれるしくみがあります!|GovTech東京 https://note.govtechtokyo.jp/n/n86d746b39c4b?gs=ef387147513e

【D2-05】人材育成G_財団内人材育成担当スタッフ(スタッフ)

【財団内人材育成担当】GovTech東京の人材基盤を支える育成施策を推進!
<配属予定部署> デジタル人材本部 人材育成グループ <配属予定部署> デジタル人材本部 人材育成グループ <業務内容> 人材育成グループでは、GovTech東京における職員の成長と活躍を支えるため、オンボーディング、ナレッジシェア、教育施策などの人材育成の取り組みを企画・運営しています。 本ポジションでは、人材育成施策について、日常的な運営を担うとともに、業務改善や仕組み化を通じて施策の品質向上の推進を担います。 具体的な業務内容は、以下の通りです(一例) 〇 新規職員向けオンボーディング施策の運営・改善 (各種イベントの準備・運営、関連資料の整備、運用フローの見直し等) 〇 GovTech東京内におけるナレッジシェア施策の運営・改善 (ナレッジ共有会の運用、活用促進に向けた改善対応等) 〇 GovTech東京内の教育施策(eラーニング、資格取得支援制度等)の運営・改善 (職員コミュニケーション、受講/制度利用促進、運用見直し、業務効率化の検討等) 〇 人材育成グループが実施する研修・イベントの運営サポート (事前/当日の準備、運営補助) 〇 上記業務に付随する業務プロセスの整理・改善、マニュアル化等の仕組みづくり (変更の範囲) 従事すべき業務の変更予定はありません。 <採用予定人数> 若干名 <選考方法> 書類選考、面接 ※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります <その他 参考資料> 団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください ▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note) 職員の紹介や業務のやりがい、組織カルチャーなど職員の声をお届けしています。人材育成の取り組みはマガジンとしてもまとめています。 https://note.govtechtokyo.jp/ https://note.govtechtokyo.jp/m/mdb5d17097db2 ▼GovTech東京 民間出身者が行政DXに奮闘(外部メディア記事) https://reskill.nikkei.com/article/DGXZQOLM1660X0W4A210C2000000/ ▼2024年1月号 トピックス 東京都とGovTech東京が考える、行政DXの未来(外部メディア記事) https://www.iais.or.jp/ais_online/online-articles/20240109/202401_01/ ▼【対談】“爆速”で進む行政DXの真髄「変革とはマーケティングである」──GovTech東京理事長 宮坂学・LayerX CTO松本勇気(外部メディア記事) https://say-yosoro.com/article/20231019/

【D3-03】人事企画G_事務スタッフ(スタッフ)

【人事労務担当スタッフ】未経験の方もご応募可!多彩な人材が活躍する官民協働の組織づくり・人材管理をサポート
<配属予定部署> デジタル人材本部 人事企画グループ <業務内容> 人事企画グループでは、人事制度の企画立案から組織開発、給与・福利厚生等の労務管理まで、人事に関する多岐に渡る業務を所掌しています。組織が急拡大する中、多様なバックグラウンドを持つ職員がいきいきと働けるよう、メンバー一丸となって職務に邁進しています。 本ポジションでは、当グループが所掌する事務全般をお任せします。 業務に必要な知識・スキルをキャッチアップいただきながら、オペレーション改善を提案いただくなど、能動的に職務を遂行していただくことを期待しています。また、関係者との円滑なコミュニケーションやマルチタスクによる業務遂行も期待します。 人事・労務領域の業務が未経験の方でも、入職以降、オンボーディング期間の設定を含め丁寧に業務をレクチャーしますのでご安心ください。 具体的な業務内容は経験や能力等に応じて決定します。 具体的な業務内容は、以下の通りです(一例) ○入退職対応、勤怠管理・働き方、安全衛生、給与・福利厚生に関すること ○人事面談、会議の実施調整・スケジュール管理、議事録作成 ○アンケート作成、データ集計、名簿作成等の各種資料の作成 ○その他、人事・労務に関する業務全般、問い合わせ対応、庶務事務全般 (変更の範囲) 従事すべき業務の変更予定はありません。 <採用予定人数> 若干名 <選考方法> 書類選考、面接 ※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります <その他 参考資料> 団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください ▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note) プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。 https://note.govtechtokyo.jp/ ▼GovTech東京 テックブログ エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。 https://zenn.dev/p/govtechtokyo ▼外部メディア記事:GovTech東京の設立背景やプロジェクトの紹介 設立2年で職員10倍、民間人材が過半数に…GovTech東京「人的資本」公共DX戦略 https://biz-journal.jp/company/post_392726.html 民間企業から行政へ~GovTech東京職員のマインドセット~ https://zenn.dev/govtechtokyo/articles/484c3bd65586ff

【H0-02】テクノロジー本部_本部統括PMO(エキスパート)

【本部統括PMO】行政DXを推進する技術部隊の管理統括・運営サポート
<配属予定部署> テクノロジー本部 <業務内容> テクノロジー本部は、財団の営む全事業を横断して、エンジニアリングやクリエイティブにおける技術的な指針の策定から実装・技術支援 並びに 品質管理関連業務を所管しており、本部内の組織構成としては以下の様になっています。 ◆技術統括グループ GovTech東京が提供するサービス等の技術的な品質管理基準や、使用する技術選定における方針を策定・運用すると共に、技術的なチャレンジや新技術の導入を推進する ◆テクニカルグループ GovTech東京の各事業において構築するサービスにおいて、企画や要件定義・基本設計などシステム構造全体の設計方針を策定すると共に、実装に向けたハンズオンサポートを行う 内製開発を推進 ◆UI/UXグループ サービスデザイン思考を持って上流工程から東京都や区市町村の推進するプロジェクトに参加し、行政サービスでのよりよい体験を提供する事を目的として、サービスデザインの企画から設計・運用改善までを専門的にサポートする ◆データ利活用グループ 行政や民間の様々なデータをつなげ、分析し、分かりやすく視覚化することで、民間事業会社も含めた東京全体のデータ利活用を促進するための社会基盤として、「東京データプラットフォーム」やデータ連携基盤の企画・構築を行う 本ポジションでは、テクノロジー本部のPMOエキスパートとして、本部全体を統括し、組織運営に関する業務や、管理職によるピープルマネジメントの補佐、プロジェクトマネジメント及びこれらに付随する業務をリードいただきます。 具体的な業務内容は、以下の通りです(一例) ・本部内における業務計画の策定・進捗管理 ・本部内のリソース管理(人員・予算・契約等)に関する業務 ・本部内の管理職が実施するピープルマネジメント業務の補佐、支援 ・バックオフィス部門との連絡調整に関する総括 ・各種事業に関する規程、ガイドライン等の策定、とりまとめ ・本部内外の会議運営 ・本部内の庶務事務、重要な特命事項への対応 ・その他、本部の組織運営に付随する業務全般 (変更の範囲) 従事すべき業務の変更予定はありません。 <採用予定人数> 若干名 <選考方法> 書類選考、面接 ※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります <その他 参考資料> 団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください ▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note) プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。 https://note.govtechtokyo.jp/ ▼GovTech東京 テックブログ エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。 https://zenn.dev/p/govtechtokyo ▼外部メディア記事:GovTech東京の設立背景やプロジェクトの紹介 都民1,400万人を支える。前例なき行政デジタルサービスを構築する https://www.bizreach.jp/job-feed/public-advertising/laeecde/ 東京都が「脱・IT外注依存」に舵を切ったワケ、エンジニアが“2つの災害現場”で痛感したこと https://diamond.jp/articles/-/367738 東京都・GovTech東京が本気で挑む「システム内製開発」「東京都公式アプリ」の全貌 https://biz-journal.jp/it/post_388749.html

【K0-02】デジタルサービス基盤開発本部_本部統括PMO(エキスパート)

【本部統括PMO】東京都におけるデジタルインフラを支える組織の管理統括・運営サポート
<配属予定部署> デジタルサービス基盤開発本部 <業務内容> デジタルサービス基盤開発本部は、東京都庁各局 並びに 区市町村を横断して共通して利用可能なクラウドインフラやツールの調達・開発を手掛けると共に、GovTech東京自体における情報システム・情報セキュリティ体制の確立をする業務を所管しており、本部内の組織構成としては以下の様になっています。 ◆デジタル基盤グループ 「新たな価値・変革をもたらすデジタルサービスの基盤を作り、運用することで、首都東京のDXを加速し、社会課題解決に貢献する」事をグループミッションとして、クラウドインフラやネットワークの企画・開発 並びに 運用を行う ◆共同化グループ 単なるスケールメリットでのコスト削減だけではなく、自治体間のノウハウの共有によるベストプラクティスの活用や調達プロセスの共通化など、より効率的・効果的なツール用意・提供を行う事に加え、電子自治体運営協議会から継承した基幹システムである共同運営サービス(電子申請・電子調達)の運用・保守を行う ◆コーポレートITグループ GovTech東京職員のWell-being・生産性の高いデジタルワークプレイスを実現し、都庁各局や区市町村に対しての模範であり 且つ 横展開可能な環境作りを行う 本ポジションでは、デジタルサービス基盤開発本部のPMOエキスパートとして、本部全体を統括し、組織運営に関する業務や、管理職によるピープルマネジメントの補佐、プロジェクトマネジメント及びこれらに付随する業務をリードいただきます。 具体的な業務内容は、以下の通りです(一例) ・本部内における業務計画の策定・進捗管理 ・本部内のリソース管理(人員・予算・契約等)に関する業務 ・本部内の管理職が実施するピープルマネジメント業務の補佐、支援 ・バックオフィス部門との連絡調整に関する総括 ・各種事業に関する規程、ガイドライン等の策定、とりまとめ ・本部内外の会議運営 ・本部内の庶務事務、重要な特命事項への対応 ・その他、本部の組織運営に付随する業務全般 (変更の範囲) 従事すべき業務の変更予定はありません。 <採用予定人数> 若干名 <選考方法> 書類選考、面接 ※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります <その他 参考資料> 団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください。 ▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note) 職員の紹介や業務のやりがい、組織カルチャーなど職員の声をお届けしています。 https://note.govtechtokyo.jp/ ▼GovTech東京 民間出身者が行政DXに奮闘(外部メディア記事) https://reskill.nikkei.com/article/DGXZQOLM1660X0W4A210C2000000/ ▼2024年1月号 トピックス 東京都とGovTech東京が考える、行政DXの未来(外部メディア記事) https://www.iais.or.jp/ais_online/online-articles/20240109/202401_01/ ▼【対談】“爆速”で進む行政DXの真髄「変革とはマーケティングである」──GovTech東京理事長 宮坂学・LayerX CTO松本勇気(外部メディア記事) https://say-yosoro.com/article/20231019/

【K2-02】共同化G_事務スタッフ(スタッフ)

【共同調達サポートスタッフ】東京都が設立した東京のDXを推進する団体で事業運営をサポート
<配属予定部署> デジタルサービス基盤開発本部 共同化グループ <業務内容> 区市町村DXにおける重要なキーワードである、「共同化」を推進する業務全般を担っていただきます。 関わっていただく業務は、主に、都や都内自治体とデジタルツール等の共同調達・共同開発に向けた各種リサーチやワーキンググループ開催に向けた準備運営に関する事務作業が中心となる予定です。 チームで複数の業務を並行して処理していく必要があるため、関係者と円滑にコミュニケーションをとりながら、手際よくマルチタスクをこなしていただけることを期待しています。 具体的な業務内容は、以下の通りです(一例) 〇共同調達・共同開発に関する各種情報収集・調査、関連資料作成 〇デジタルツール・システムの先進事例等の各種情報収集・調査、関連資料作成 〇都内自治体との会議日程調整、準備、議事録作成、問合せ対応補助 〇その他、事業に関連する事務 (変更の範囲) 従事すべき業務の変更予定はありません。 <採用予定人数> 若干名 <選考方法> 書類選考、面接 <その他 参考資料> 団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください ▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note) プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。 https://note.govtechtokyo.jp/ ▼GovTech東京 テックブログ エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。 https://zenn.dev/p/govtechtokyo ▼外部メディア記事:GovTech東京の設立背景やプロジェクトの紹介 都民1,400万人を支える。前例なき行政デジタルサービスを構築する https://www.bizreach.jp/job-feed/public-advertising/laeecde/ 東京都が「脱・IT外注依存」に舵を切ったワケ、エンジニアが“2つの災害現場”で痛感したこと https://diamond.jp/articles/-/367738 都内自治体向けデジタルツールの共同調達を実施。共同化の基盤構築に向けてGovTech東京が果たす役割とは|GovTech東京 https://note.govtechtokyo.jp/n/n89c8be2c2051