Engineering の求人一覧 - 一般財団法人GovTech東京
【G1-02】技術統括G_ソリューションアーキテクト(エキスパート)
【ソリューションアーキテクト】GovTech東京の技術水準の管理に加え、技術的なチャレンジや新技術の導入を推進
<配属予定部署>
テクノロジー本部 技術統括グループ
<業務内容>
技術統括グループは、GovTech東京が提供するサービス等の技術的な品質管理基準や、使用する技術選定における方針を策定 並びに 運用すると共に、技術的なチャレンジや新技術の導入を推進するグループです。
GovTech東京が提供するサービス等の技術的な品質管理基準、使用する技術選定における方針のやプロダクトの運用ルールを策定する役割を担っていただきます。
加えて、最新の技術動向を把握し、それを反映してGovTech東京の技術力・サービス水準を高める働きを期待します。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
〇 GovTech東京の技術指針策定・展開
〇 GovTech東京における技術品質基準策定・管理
〇 GovTech東京において支援したサービスや作成したサービスの品質管理
〇 DXに関する技術動向の調査・検証・導入・推進
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
▼団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
https://www.govtechtokyo.or.jp/news/2026/03/26/4828/
▼外部メディア記事:GovTech東京の設立背景やプロジェクトの紹介
都民1,400万人を支える。前例なき行政デジタルサービスを構築する
https://www.bizreach.jp/job-feed/public-advertising/laeecde/
東京都が「脱・IT外注依存」に舵を切ったワケ、エンジニアが“2つの災害現場”で痛感したこと
https://diamond.jp/articles/-/367738
行政DX最後の切り札は内製化。公共サービスの未来をつくるGovTech東京の介在価値とは
https://findy-code.io/pick-up/interviews/govtechtokyo-engineer
【G1-03】技術統括G_クラウドインフラエンジニア/SRE(エキスパート)
【クラウドインフラエンジニア/SRE】GovTech東京の技術的なチャレンジを下支えするインフラ構築を推進
<配属予定部署>
テクノロジー本部 技術統括グループ
<業務内容>
技術統括グループは、GovTech東京が提供するサービス等の技術的な品質管理基準や、使用する技術選定における方針を策定 並びに 運用すると共に、技術的なチャレンジや新技術の導入を推進するグループです。
今回募集するポジションとなる方には、財団の戦略に基づいた行政サービスの内製開発強化の流れの中で、効率的 且つ 安心・案全にサービス開発を行えるインフラの構築を担っていただける事を期待します。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
〇 システムの監視・アラート体制の構築と改善
〇 自動化ツールの開発と実装によるオペレーション効率化
〇 継続的デリバリーパイプラインの構築とメンテナンス
〇 インフラストラクチャのコード化(IaC)の推進
〇 セキュリティベストプラクティスの実装
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 テックブログ
エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。
https://zenn.dev/p/govtechtokyo
▼外部メディア記事:GovTech東京の設立背景やプロジェクトの紹介
都民1,400万人を支える。前例なき行政デジタルサービスを構築する
https://www.bizreach.jp/job-feed/public-advertising/laeecde/
東京都が「脱・IT外注依存」に舵を切ったワケ、エンジニアが“2つの災害現場”で痛感したこと
https://diamond.jp/articles/-/367738
行政DX最後の切り札は内製化。公共サービスの未来をつくるGovTech東京の介在価値とは
https://findy-code.io/pick-up/interviews/govtechtokyo-engineer
【G2-02】テクニカルG_ソリューションアーキテクト(エキスパート)
【ソリューションアーキテクト】GovTech東京で構築するサービスやプロジェクトの上流企画や要件定義などのシステム設計をリード
<配属予定部署>
テクノロジー本部 テクニカルグループ
<業務内容>
テクニカルグループは、GovTech東京の各事業・プロジェクトを技術的な面からサポートするグループです。
GovTech東京の各事業において構築するサービスにおいて、企画や要件定義・基本設計などシステム構造全体の設計方針を策定する役割を担っていただきます。
プロジェクトの上流から参画し、立ち上げにおける技術面の中心的なポジションを務めることを期待します。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
〇 都庁各局・区市町村の課題に対する技術的助言、ITソリューションの提案
〇 企画、要件定義工程における技術面での検討や提案
〇 要件定義を踏まえたシステム構築プロジェクトの設計・開発工程の推進
〇 都庁各局、区市町村等のプロジェクトメンバーとの連携・調整
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
▼団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
https://www.govtechtokyo.or.jp/news/2026/03/26/4828/
【G2-03】テクニカルG_テックリード:サーバーサイド(エキスパート)
【テックリード:サーバーサイド】GovTech東京で構築するサービスやプロジェクトのシステム設計・開発をリード
<配属予定部署>
テクノロジー本部 テクニカルグループ
<業務内容>
テクニカルグループは、GovTech東京の各事業・プロジェクトを技術的な面からサポートするグループです。
GovTech東京の各事業において構築するサービスにおいて、システム全体の設計・開発をリードする役割を担っていただきます。
プロジェクトの上流から参画し、立ち上げにおける技術面の中心的なポジションを務めることを期待します。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
〇 都庁各局・区市町村の課題に対する技術的助言やプロトタイプ作成
〇 要件定義を踏まえたシステム構築プロジェクトの設計・開発工程の推進
〇 開発メンバーのリード(コードの管理やレビュー、タスクのアサインなど)
〇 都庁各局、区市町村等のプロジェクトメンバーとの連携・調整
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
▼団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
https://www.govtechtokyo.or.jp/news/2026/03/26/4828/
【G2-05】テクニカルG_クラウドSaaSエンジニア(エキスパート)
【クラウドSaaSエンジニア】SaaSプラットフォームを利活用し、東京都/GovTech東京のDXを推進
<配属予定部署>
テクノロジー本部 テクニカルグループ
<業務内容>
テクニカルグループは、GovTech東京の各事業・プロジェクトを技術的な面からサポートするグループです。
GovTech東京の各事業・プロジェクトでは、SaaSプラットフォーム(Salesforce, Kintone, ServiceNow, Dynamics365等)を活用した迅速なシステム構築を行うものも多く、クラウドSaaSエンジニアには、SaaSプラットフォームのスペシャリストとして、製品選定・要件定義・システムアーキテクチャの設計など、上流工程からソリューションの全体方針を策定する役割を担っていただきます。
プロジェクトの上流から参画し、立ち上げにおける技術面の中心的なポジションを務めることを期待します。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
〇 都庁各局・区市町村等の課題に対するSaaSプラットフォーム利活用の提案
〇 都庁各局・区市町村等が関与する事業・プロジェクトへのSaaSプラットフォームの導入・構築・運用に係る技術的支援
〇 SaaSプラットフォーム上の設定・開発・テスト・運用などの実務作業
〇 都庁各局・区市町村等や団体内グループから組成されるプロジェクトメンバーとの連携・調整
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります。
<その他 参考資料>
▼団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
https://www.govtechtokyo.or.jp/news/2026/03/26/4828/
【G4-08】AIイノベ―ションG_AIエンジニア(エキスパート)
【AIエンジニア】大学との共同研究で行政特化AIモデルを開発 ── 国産モデルで行政DXの基盤をつくる
<配属予定部署>
テクノロジー本部 AIイノベーショングループ
AIイノベーショングループは、生成AIをはじめとする先端AI技術の研究・開発・導入を推進し、東京都及び区市町村のDXを加速させる組織です。
<募集背景>
行政業務は契約・会計・人事など専門性が高く、汎用LLMでは汲み取れない行政ならではの知識・文脈を正確に扱えるAIが求められています。また、ベースモデルとして学習データやアーキテクチャが公開された国産モデルを採用することで、モデルの挙動を把握・検証でき、行政に求められる透明性・アカウンタビリティに対応しやすくなります。加えて、行政が扱うデータの機密性を踏まえると、学習・推論のプロセスを国内環境で完結できることも重要な要件です。
一方、行政特化AIの領域はまだ市場として成熟しておらず、既存のソリューションでは十分に対応できません。国内では汎用国産LLMを行政環境で活用する動きが進みつつあるものの、行政業務の知識構造そのものをモデルに組み込むアプローチは、国内外を見渡してもほぼ前例がありません。
そこでGovTech東京では、この課題に正面から向き合い、専門性の高い大学等の研究機関と共同研究という形でチャレンジする道を選びました。
本事業では「巨大な単一モデル」ではなく、特定の行政業務の専門性を備えた言語モデルを複数開発します。さらに、利用者の問合せを適切な言語モデルに振り分け、統合的に応答を返す仕組みも構築し、利用者からは一つの言語モデルとして振る舞う構成を実証します。この振り分け・統合の最適な実現方式(モデルベースか、ルールベースか、またはその組み合わせか)の検討自体も、本共同研究の重要なテーマです。
加えて、行政文書の検索・照合を高精度に行うためのエンベディングモデルの開発にも取り組みます。法律ドメインでは専用のエンベディングモデルが研究されていますが、行政文書に特化したものは国内外でもほぼ存在しません。
GovTech東京で継続的に言語モデルを内製開発できる体制を目指します。
<業務内容>
AIエンジニアには、大学等の言語モデル開発専門家と専門的な技術議論に参加できる素養を持ちつつ、行政業務の文脈を研究チームに橋渡しする役割を担っていただきます。モデルの開発・ディレクションに加え、行政データの棚卸しや学習データの準備・継続的な確保といった、泥臭くも不可欠な工程も担う、現場感のあるポジションです。 共同研究期間(2年間)で、計算資源の調達を含む内製開発環境の構築から、自らハンズオンでモデル開発を推進する役割を担っていただきます。
本ポジションでは2名を採用し、ペアでモデル開発と基盤構築の両面をカバーする体制を想定しています。具体的な分担は、それぞれの強みに応じて柔軟に設計します。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
<モデル開発・研究並走>
〇大学等の言語モデル開発専門家との専門的な技術議論・週次スプリント運営、および行政業務の文脈・ドメイン知識の研究チームへの橋渡し
〇行政特化AIモデル(言語モデル・エンベディングモデル)のファインチューニング・評価・精度改善・推論性能の最適化
<データ整備・基盤構築>
〇行政データの棚卸し・要件整理・マスキング方針の策定
〇高品質な学習データの生成・整備ディレクション・継続的な学習データ確保の仕組みづくり
〇複数モデルを統合するオーケストレーション基盤のアーキテクチャ設計・開発・実装
〇デモシステムの構築・実証実験の計画・実施・ユーザビリティテスト
<共通>
〇プロジェクト定例進捗報告・公募・契約に関する技術要件の助言・提案書の技術評価支援
〇大学等からの技術支援の受け手として、内製開発体制・環境の構築を推進
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
2名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<本ポジションの魅力>
〇行政AI領域における先駆的な挑戦
国内では汎用国産LLMを行政環境で活用する動きが進みつつありますが、本プロジェクトはその先にある「行政の知識構造そのものをモデルに組み込む」というアプローチです。大学等の言語モデル開発専門家と協働しながら、行政の文脈を織り交ぜた独自のベストプラクティスを確立していくことができます。
〇モデル開発からシステム実装まで一気通貫の経験
言語モデル・エンベディングモデルの要件定義からファインチューニング、オーケストレーション基盤の設計・構築、実証実験まで、機械学習システムのライフサイクル全体に携わることができます。
〇社会的インパクトの大きさ
東京都庁および区市町村の行政職員が日々行う契約・会計・人事等の業務品質を、AIで底上げするプロジェクトです。職員の判断と業務の正確性が向上することは、その先にある行政サービス全体の質に直結します。
〇AIモデル開発内製化の中核を担う
計算資源の調達や内製開発環境の構築まで、GovTech東京としてのAI開発ケイパビリティを一から築き上げる中心的な役割を担うことができます。
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
職員の紹介や業務のやりがい、組織カルチャーなど職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
現場の「できる」と「手取り時間」を増やす、「AI・イノベーション室」の挑戦|GovTech東京
https://note.govtechtokyo.jp/n/ne83c82b60425
東京都がAI活用に向け有識者会議 開発中の生成AIプラットフォームに松尾豊教授「めちゃくちゃいい」(1/2 ページ) - ITmedia AI+
https://www.itmedia.co.jp/aiplus/articles/2412/06/news102.html
【H1-03】デジタルサービス企画運用G_「東京都公式アプリ」プロダクトデザイナー(エキスパート)
【プロダクトデザイナー】都民1,400万人がユーザーとなる東京都公式アプリ
<配属予定部署>
デジタル事業本部 デジタルサービス企画運用グループ
<業務内容>
デジタルサービス企画運用グループは、「東京都公式アプリ」および「事業者データベース」の企画から開発・運用までを内製で担う組織です。東京都公式アプリは、将来的に都民 1,400 万人に向けた行政手続きのデジタル窓口となることを目指し、機能拡充を迅速に行っていくため、内製化に向けた取り組みを推進しています。
【参考資料】
・https://codezine.jp/article/detail/21734
・https://zenn.dev/govtechtokyo/articles/97dcafdd283cb0
東京都公式アプリの内製化に向けて、プロダクトに関わるデザイン領域のUI/UX設計・デザインを中心に、サービス全体の品質向上に貢献いただきます。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
○ユーザー体験のデザイン
・アプリ本体を含む、プロダクトに関わるUI/UXの設計とデザイン
・多様なユーザー利用を想定したアクセシビリティの対応
・デザインシステムの構築・管理
・作成したデザインのステークホルダーへの説明、資料作成
○ユーザーリサーチとデータに基づく改善
・ユーザーリサーチやデスクトップリサーチからのニーズと課題の分析
・分析結果に基づく具体的なデザイン改善施策の立案と実行
○部門横断的なコラボレーション
・組織内外のステークホルダーと密接に連携し、品質向上をサポート
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考 カジュアル面談、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
▼団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
https://www.govtechtokyo.or.jp/news/2026/03/26/4828/
▼外部メディア記事:GovTech東京の設立背景やプロジェクトの紹介
都民1,400万人を支える。前例なき行政デジタルサービスを構築する
https://www.bizreach.jp/job-feed/public-advertising/laeecde/
※BizReach上での特集期間が終了しているため「募集終了」という記載となっておりますが、引き続きHP等で募集を行っております。
東京都が「脱・IT外注依存」に舵を切ったワケ、エンジニアが“2つの災害現場”で痛感したこと
https://diamond.jp/articles/-/367738
東京都・GovTech東京が本気で挑む「システム内製開発」「東京都公式アプリ」の全貌
https://biz-journal.jp/it/post_388749.html
東京都公式アプリの内製開発が始動! 都民1400万人がユーザーとなるプロダクトの現在地とは
https://codezine.jp/article/detail/21734
【H2-04】デジタルサービス開発G_「東京都公式アプリ」バックエンドエンジニア(エキスパート)
【バックエンドエンジニア】都民1,400万人がユーザーとなる東京都公式アプリ
<配属予定部署>
デジタル事業本部 デジタルサービス開発グループ
<業務内容>
「東京都公式アプリ」は、将来的に都民1,400万人に向けた行政手続きのデジタル窓口となることを目指すデジタル行政サービスです。デジタル事業本部デジタルサービス開発グループは、その開発・運用を担っており、機能拡充を迅速に行なっていくため、東京都公式アプリの内製化を推進しています。
その一員として、都民の生活を支える東京都公式アプリのサーバーサイドシステムの設計・開発・運用をリードし、サービス全体の品質向上と機能拡充に貢献いただきます。
【参考資料】
・https://codezine.jp/article/detail/21734
・https://zenn.dev/govtechtokyo/articles/97dcafdd283cb0
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
○ バックエンドAPI・バッチ開発
・TypeScript/Node.js(Hono)などを用いたバックエンドシステムの設計・実装
・RESTful API や gRPC によるフロントエンド・モバイルアプリとの連携
・テスト駆動開発によるコード品質確保と持続的なリファクタリング
○ システム基盤の設計と実装
・都民1,400万人が利用する大規模トラフィックに対応したスケーラブルなシステム設計
・サーバーレスアーキテクチャやコンテナ技術の活用
・高可用性を確保するための負荷分散、キャッシュ戦略(Redis 等)の実装
○ データ設計と管理
・リレーショナル DB の適切な設計とパフォーマンス最適化
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考 カジュアル面談、面接
※選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
▼団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
https://www.govtechtokyo.or.jp/news/2026/03/26/4828/
▼外部メディア記事:GovTech東京の設立背景やプロジェクトの紹介
都民1,400万人を支える。前例なき行政デジタルサービスを構築する
https://www.bizreach.jp/job-feed/public-advertising/laeecde/
東京都が「脱・IT外注依存」に舵を切ったワケ、エンジニアが“2つの災害現場”で痛感したこと
https://diamond.jp/articles/-/367738
東京都・GovTech東京が本気で挑む「システム内製開発」「東京都公式アプリ」の全貌
https://biz-journal.jp/it/post_388749.html
東京都公式アプリの内製開発が始動! 都民1400万人がユーザーとなるプロダクトの現在地とは
https://codezine.jp/article/detail/21734
【H2-05】デジタルサービス開発G_「東京都公式アプリ」バックエンドエンジニア(シニアスタッフ)
【バックエンドエンジニア】都民1,400万人がユーザーとなる東京都公式アプリ
<配属予定部署>
デジタル事業本部 デジタルサービス開発グループ
<所属組織概要>
デジタル事業本部 デジタルサービス開発グループは、「東京都公式アプリ」および「事業者データベース」の企画から開発・運用までを内製で担う組織です。東京都公式アプリは、将来的に都民 1,400 万人に向けた行政手続きのデジタル窓口となることを目指し、機能拡充を迅速に行っていくため、内製化に向けた取り組みを推進しています。
【参考資料】
・https://codezine.jp/article/detail/21734
・https://zenn.dev/govtechtokyo/articles/97dcafdd283cb0
<バックエンドエンジニアの主な役割>
モダンなバックエンド開発のメンバーとして、以下の業務を推進していただきます。
○ バックエンドAPI開発
‐TypeScriptとNode.js(Express, NestJS, Fastifyなど)をはじめとしたモダンなバックエンド技術を活用したシステムの実装と改善
‐RESTful APIの実装によるフロントエンド・モバイルアプリとの連携インターフェース構築
‐テスト駆動開発によるコード品質確保とコードの改善
○ 大規模システム基盤の設計と実装
‐都民1,400万人が利用する大規模トラフィックに対応するシステムの実装とパフォーマンス改善
‐サーバーレスアーキテクチャやコンテナ技術を活用した開発
○ システム運用と改善
‐監視・ログ基盤の実装と運用
‐障害対応と原因分析、再発防止策の実施
○ チーム開発
‐コードレビューへの積極的な参加
‐アジャイル開発プロセスの実践
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考 カジュアル面談、面接
※選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
▼GovTech東京 公式オウンドメディア(note)
プロジェクトの裏側や職員の紹介、組織カルチャーなど幅広いテーマで職員の声をお届けしています。
https://note.govtechtokyo.jp/
▼GovTech東京 テックブログ
エンジニアたちが、行政でのテクニカルな取り組みを発信しています。
https://zenn.dev/p/govtechtokyo
【H2-06】デジタルサービス開発G_「東京都公式アプリ」Webアプリケーションエンジニア(エキスパート)
【Webアプリケーションエンジニア】都民1,400万人がユーザーとなる東京都公式アプリ
<配属予定部署>
デジタル事業本部 デジタルサービス開発グループ
<業務内容>
デジタル事業本部 デジタルサービス開発グループは、「東京都公式アプリ」および「事業者データベース」の企画から開発・運用までを内製で担う組織です。東京都公式アプリは、将来的に都民 1,400 万人に向けた行政手続きのデジタル窓口となることを目指し、機能拡充を迅速に行っていくため、内製化に向けた取り組みを推進しています。
【参考資料】
・https://codezine.jp/article/detail/21734
・https://zenn.dev/govtechtokyo/articles/97dcafdd283cb0
東京都公式アプリの内製化に向けて、Web 領域全般(都民向け Web サービス、事務局向け管理システム)の設計・開発・運用を中心に、サービス全体の品質向上と機能拡充に貢献いただきます。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
○ 都民向け Web サービスの開発
・モバイルアプリと連携する Web ビューや Web ポータルの開発
・東京都公式アプリに関わる Web 機能等の開発
○ 管理システムの開発
・コンテンツ管理、ユーザー管理、運用管理など各種管理機能の設計・実装
・権限管理、ワークフロー、操作ログなど業務システムに必要な基盤機能の実装
○ 業務効率化の推進
・事務局メンバーへのヒアリングによる業務課題の抽出と改善
・複雑な業務フローのシステム化と自動化
・技術知識のない職員でも使いやすい UI/UX の実装
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考 カジュアル面談、面接
※選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
▼団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
https://www.govtechtokyo.or.jp/news/2026/03/26/4828/
▼外部メディア記事:GovTech東京の設立背景やプロジェクトの紹介
都民1,400万人を支える。前例なき行政デジタルサービスを構築する
https://www.bizreach.jp/job-feed/public-advertising/laeecde/
東京都が「脱・IT外注依存」に舵を切ったワケ、エンジニアが“2つの災害現場”で痛感したこと
https://diamond.jp/articles/-/367738
東京都・GovTech東京が本気で挑む「システム内製開発」「東京都公式アプリ」の全貌
https://biz-journal.jp/it/post_388749.html
東京都公式アプリの内製開発が始動! 都民1400万人がユーザーとなるプロダクトの現在地とは
https://codezine.jp/article/detail/21734
【H2-07】デジタルサービス開発G_「東京都公式アプリ」モバイルアプリエンジニア(エキスパート)
【モバイルアプリエンジニア】都民1,400万人がユーザーとなる東京都公式アプリ
<配属予定部署>
デジタル事業本部 デジタルサービス開発グループ
<業務内容>
デジタル事業本部 デジタルサービス開発グループは、「東京都公式アプリ」および「事業者データベース」の企画から開発・運用までを内製で担う組織です。東京都公式アプリは、将来的に都民 1,400 万人に向けた行政手続きのデジタル窓口となることを目指し、機能拡充を迅速に行っていくため、内製化に向けた取り組みを推進しています。
【参考資料】
・https://codezine.jp/article/detail/21734
・https://zenn.dev/govtechtokyo/articles/97dcafdd283cb0
東京都公式アプリの内製化に向けて、iOS/Android向けアプリケーションの設計・実装・テスト・リリースを中心に、サービス全体の品質向上と機能拡充に貢献いただきます。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
○ 東京都公式アプリの開発・運用
・iOS/Android向けアプリケーション開発、テスト、リリース、運用保守
・API連携(REST/gRPC等)クライアント機能の実装
○ 品質・パフォーマンスの確保
・設計レビュー、コードレビューを通じた品質向上への貢献
・多様なユーザー利用を想定したUX改善とパフォーマンス最適化
○ 技術選定と環境整備
・モバイル技術の最新動向調査と戦略的な技術選定
・開発プロセスの改善、CI/CD環境の構築・運用、OSSライブラリの適切な選定・管理
<変更の範囲>
従事すべき業務の変更予定はありません
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考 カジュアル面談、面接
※選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
▼団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
https://www.govtechtokyo.or.jp/news/2026/03/26/4828/
▼外部メディア記事:GovTech東京の設立背景やプロジェクトの紹介
都民1,400万人を支える。前例なき行政デジタルサービスを構築する
https://www.bizreach.jp/job-feed/public-advertising/laeecde/
東京都が「脱・IT外注依存」に舵を切ったワケ、エンジニアが“2つの災害現場”で痛感したこと
https://diamond.jp/articles/-/367738
東京都・GovTech東京が本気で挑む「システム内製開発」「東京都公式アプリ」の全貌
https://biz-journal.jp/it/post_388749.html
東京都公式アプリの内製開発が始動! 都民1400万人がユーザーとなるプロダクトの現在地とは
https://codezine.jp/article/detail/21734
【H2-11】デジタルサービス開発G_QAエンジニア(エキスパート)
都民1,400万人がユーザーとなる東京都公式アプリの品質向上に貢献!
<配属予定部署>
デジタル事業本部 デジタルサービス開発グループ
<業務内容>
「東京都公式アプリ」は、将来的に都民1,400万人に向けた行政手続きのデジタル窓口となることを目指すデジタル行政サービスです。デジタル事業本部 デジタルサービス開発グループは、その開発・運用を担っており、機能拡充を迅速に行なっていくため、東京都公式アプリの内製化を推進しています。
本ポジションでは、東京都公式アプリの品質保証を担うQAエンジニアとして、テスト戦略の策定からテスト設計・実行・改善までを一貫してリードしていただきます。QAチームとして独立して動くのではなく、開発チーム(アプリ、バックエンド、Web)の一員としてプロダクト品質の向上に貢献するポジションです。
【参考資料】
・https://codezine.jp/article/detail/21734
・https://zenn.dev/govtechtokyo/articles/97dcafdd283cb0
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
○テスト設計・実行
・テスト戦略の策定、機能単体テスト・結合テスト、総合テストの設計
・テストケース作成(正常系・異常系・境界値・状態遷移)、探索的テストの実施
・バグトリアージへの参加、品質メトリクスの収集・可視化、テスターへの作業指示
○AI・自動化を活用したQAの効率化
・生成AI・AIエージェントを活用したテスト設計・テストケース生成の効率化
・回帰テスト・E2Eテストの自動化とCI/CDパイプラインへの統合
○パフォーマンステスト
・都民1,400万人規模の利用を想定した負荷テストの計画・実施と改善提案
○QAプロセスの改善
・品質データに基づくリスクベーステストの導入、Shift-Left テスティングの積極的推進
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考 カジュアル面談、面接
※選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
▼団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
https://www.govtechtokyo.or.jp/news/2026/03/26/4828/
▼外部メディア記事:GovTech東京の設立背景やプロジェクトの紹介
都民1,400万人を支える。前例なき行政デジタルサービスを構築する
https://www.bizreach.jp/job-feed/public-advertising/laeecde/
東京都が「脱・IT外注依存」に舵を切ったワケ、エンジニアが“2つの災害現場”で痛感したこと
https://diamond.jp/articles/-/367738
東京都・GovTech東京が本気で挑む「システム内製開発」「東京都公式アプリ」の全貌
https://biz-journal.jp/it/post_388749.html
東京都公式アプリの内製開発が始動! 都民1400万人がユーザーとなるプロダクトの現在地とは
https://codezine.jp/article/detail/21734
【I1-02】デジタル基盤G_クラウド基盤エンジニア/DevOps・Platform(エキスパート)
【クラウド基盤エンジニア(DevOps/Platform)】”作って終わりじゃない”設計・運用・ガバナンスまで担うプラットフォーム作り
<配属予定部署>
デジタルサービス基盤本部 デジタル基盤グループ
<業務内容>
デジタル基盤グループは、東京都の各局等が利用するクラウドインフラの設計、構築、運用から、多種多様なデジタルサービスの基盤整備までを一貫して行いながら、行政のデジタルインフラの在り方を追究するグループです。
日本最大の自治体が活用する、東京都クラウドインフラの設計・構築、および運用を主導するとともに、各局と協働してシステムのクラウドリフトおよびクラウドシフトを支援します。また、東京都やGovTech東京の各事業において構築されるサービスのデジタル基盤設計構築及び運用も行います。
これらの活動を通じてクラウド活用のベストプラクティスを確立し、そのノウハウを広く共有することで、日本全国の1700超の自治体におけるデジタルシフトの推進に貢献します。
デジタル基盤グループには「構築・運用・伴走支援」の専門機能があり、選考を通じてご経験と適性、および組織状況に応じていずれかのチームに配属となります。
〇 設計・構築: 新規案件のアーキテクチャ設計、インフラ環境の構築・標準化
〇 運用管理・高度化: 稼働済みインフラの安定稼働、メンテナンスサイクル(パッチ、バックアップ等)の設計・主導、運用自動化の推進
〇 伴走支援: 各局へのクラウド技術支援、現場課題の吸い上げと基盤へのフィードバック
<具体的な業務内容の一例>
〇 クラウドインフラの設計・構築及び運用
〇 東京都各局等システムのクラウドリフト及びシフトの技術支援
〇 セキュリティ・IAM・FinOps等の全庁横断的なクラウドガバナンスにおける技術的な統制およびガードレールの仕組みづくり
〇 東京都やGovTech東京の各事業において構築されるサービスのデジタル基盤設計構築及び運用
〇 ベンダーコントロールを含む、プロジェクトの計画策定から設計・構築・運用開始までのデリバリー
<チームの特徴>
本グループには、事業会社やSIer、公共領域などで大規模基盤に携わってきたメンバーが在籍しており、クラウドインフラの設計・構築から運用、ガバナンス設計までを一貫してリードしてきた経験を持つメンバーが中心となっています。各メンバーが特定領域の専門性を持ちながら、案件に応じて設計・構築・運用・伴走支援を横断して関与しており、「インフラの実装」だけでなく、「あるべき構成や運用の設計」まで踏み込んで議論・意思決定している点が特徴です。
<魅力・アピールポイント>
◆行政インフラの進化に貢献
1400万人規模の都民サービスを支える公共インフラに関わり、クラウド転換の推進を通じて品質向上と低コスト化に貢献できます。
◆希少価値の高いスキルの習得
政策×クラウド技術の双方に携わり、設計から運用まで一貫した経験を積むことで、市場価値の高いソリューションアーキテクトとしてのキャリアを築くことができます。
◆モダンな開発環境と裁量
少数精鋭の内製DevOpsチームにおいて主体的に課題を発見し、最新のプラットフォームエンジニアリングを実践できます。
日々の運用やオンボーディングで得た課題を起点に、セルフサービス基盤の構築など仕組み化による改善にも取り組める環境です。
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
▼団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
https://www.govtechtokyo.or.jp/news/2026/03/26/4828/
【I2-02】コーポレートITG_コーポレートITエンジニア(エキスパート)
【コーポレートITエンジニア】GovTech東京および都庁のITガバナンス構築をリード
<配属予定部署>
デジタルサービス基盤本部 コーポレートITグループ
<業務内容>
コーポレートITグループは、GovTech東京のIT関連基盤の構築・運用管理を行う部門です。情報セキュリティの構築・運用については、東京都への支援も含めて行っています。
東京都のDX推進ビジョンや財団の戦略に基づいてITリソースやソリューションを提供し、組織全体が安心・安全に業務効率向上できる環境の構築役割を担っていただきます。
都庁各局・財団それぞれのIT要件を踏まえ、既存環境更改に向けた対応及びセキュリティ方針の策定などを行い、ITガバナンス構築により体制強化のリードを行っていただけることを期待します。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
〇 都庁内既存業務システムの運用見直し及び更改に向けた戦略構築及び指針等の策定
〇 GovTech東京の情報セキュリティ方針等の策定・運用、東京都の情報セキュリティ管理に対しての助言・支援
〇 GovTech東京の各事業において構築されるサービスのデジタル基盤設計構築及び運用
〇 自治体間で共通利用できるデジタルサービスの新規開発・マネジメント
〇 財団内システムに関するヘルプデスク
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
▼団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
https://www.govtechtokyo.or.jp/news/2026/03/26/4828/
▼GovTech東京 民間出身者が行政DXに奮闘(外部メディア記事)
https://reskill.nikkei.com/article/DGXZQOLM1660X0W4A210C2000000/
▼2024年1月号 トピックス 東京都とGovTech東京が考える、行政DXの未来(外部メディア記事)
https://www.iais.or.jp/ais_online/online-articles/20240109/202401_01/
▼【対談】“爆速”で進む行政DXの真髄「変革とはマーケティングである」──GovTech東京理事長 宮坂学・LayerX CTO松本勇気(外部メディア記事)
https://say-yosoro.com/article/20231019/
【J1-02】サイバーセキュリティ戦略室_セキュリティエンジニア(エキスパート)
【セキュリティエンジニア】都庁各局や区市町村、GovTech東京の情報セキュリティを向上
<配属予定部署>
CIO直轄 サイバーセキュリティ戦略室
<業務内容>
サイバーセキュリティ戦略室は、GovTech東京の各事業・プロジェクトを技術的な面からサポートするグループです。
GovTech東京の各事業について、セキュリティに関する知見を活かして、システム設計、構築等に関与する役割を担っていただきます。
都庁各局・区市町村等の情報セキュリティに関する要件を踏まえ、適切なシステム設計、構築をリードしていただくことを期待します。
具体的な業務内容は、以下の通りです(一例)
〇 都庁各局・区市町村等の情報システム設計・構築におけるセキュリティに関する技術的助言
〇 都庁各局・区市町村等のCSIRTの運用支援
〇 GovTech東京で運用する情報システムに対するセキュリティ施策の立案や実装
〇 GovTech東京の開発するプロダクトまたはサービスのセキュリティ設計・実装・運用
〇 都庁各局・区市町村・GovTech東京の情報システムを対象としたセキュリティテストの実施
(変更の範囲)
従事すべき業務の変更予定はありません。
<採用予定人数>
若干名
<選考方法>
書類選考、面接
※一部ポジションでは、選考プロセスの中でリファレンスチェックを行うことがあります
<その他 参考資料>
▼団体の理解を深めていただくうえで以下ご参照ください
https://www.govtechtokyo.or.jp/news/2026/03/26/4828/
▼「サイバーセキュリティセンター」立ち上げ(外部メディア記事)
https://news.ntv.co.jp/category/society/31b6ca6adc894b47aed52ba7ac71093a