株式会社PR TIMES の全ての求人一覧
株式会社PR TIMES の全ての求人一覧

00-1. カジュアル面談(全職種対象)

00-1. カジュアル面談(全職種対象)

カジュアル面談申し込みフォーム
PR TIMES役員・社員とのカジュアル面談にご興味をお持ちいただき、ありがとうございます。 公開している全求人(もしくはオープンポジション)で、カジュアル面談を実施しています。是非お気軽にお申込みください。 「実際に働いている社員の話や会社の雰囲気が知りたい」 「PR TIMESは知っているが、プロダクト開発の課題や体制について知りたい」 「自分のスキル・経験が活かせるポジションを相談してみたい」 「今すぐ転職は考えていないけれど、今後PR TIMESの選考を選択肢に入れたい」 など、転職意欲に関わらず、まずはざっくばらんにお話をしましょう! 皆さまにお会いできることを楽しみにしています。 ▶ カジュアル面談の申込方法 「応募先へのメッセージ」欄に、面談をご希望する職種を記入ください。(複数記載も可) 参考:https://herp.careers/v1/prtimes - バックエンドエンジニア - フロントエンドエンジニア - インフラエンジニア - コーポレートエンジニア - エンジニアリングマネージャー - プロダクトマネージャー - UI/UXデザイナー - カスタマーサポート / カスタマーサクセス - 営業 / マーケティング - PRプランナー - Jooto事業 - メディア事業 - Tayori事業 - 経営管理本部(財務経理) - 人事 / 採用 / 組織 - オープンポジション ※職種によって、管理職ポジション、リードポジションがあります。 ご興味があれば、詳細は面談時にもご説明いたします。 ▶ 担当社員・役員について 代表・山口、取締役・三島、執行役員・江口、執行役員CTO・金子をはじめ、 人事本部、各部門長、マネージャーなど、ご希望に応じて担当を決定いたします。 ▶ その他特筆事項 ・カジュアル面談は原則オンラインで実施いたします。 ・カジュアル面談実施後に、選考をご希望される場合は、正式にエントリーください。 ・直近でご応募履歴のある方は、見合わせとさせていただく場合がございます。  あらかじめご了承ください。 ▶ PR TIMESに関する情報 ・コーポレートサイト: https://prtimes.co.jp/ ・PR TIMESのすべての求人情報: https://herp.careers/v1/prtimes ・公式Twitter: https://twitter.com/PRTIMES_Inc ・公式Facebook: https://www.facebook.com/PRTIMES.Inc
01-1.オープンポジション

01-1.オープンポジション

PR TIMESのミッションに共感する行動者を募集!(オープン求人)
PR TIMESのミッション「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」の実現に向けて、私たちは以下の3つのマイルストーンを定めています。 本求人は選考開始当初にポジションを限定することなく、オープンポジションと定め、選考の過程で志向やご経験に合わせて適切な役割を提案させていただきます。 ## 3つのマイルストーンについて ●「PR TIMES」を社会的な情報インフラに 「PR TIMES」が持続的な成長を続け、ご利用企業やユーザーが極限まで拡大しても、社会的な情報インフラとは呼べません。目指すのは、他の何にも代替できない存在です。たとえば、電気、ガス、水道、通信、衛星、道路、鉄道、航空など。民間企業であっても、事業を拡大しながら、志を育んだ先に、生活、経済、社会にとって必要不可欠な装置になる可能性があります。働く一人ひとりの仕事が社会へ伝えられ、大切な人たちへ届く。そのような機会を、誰もが平等に得られるようになってこそ、社会的な情報インフラと呼ぶに相応しいと考えています。 たとえ、今の自分では無茶な目標であっても、成し遂げてみたいことのひとつです。未来を見据えつつ、今年も「PR TIMES」の運営を通じて、高度な専門性と職業倫理観を育んでまいります。 ●「PR TIMES」をグローバルサービスに グローバルで成功する難しさは重々承知しています。2013年に中国に進出して翌年撤退した頃より成長したとはいえ、今でも海外で成功する確率は依然として低いまま。会社の業績を考えれば、日本市場に集中したほうが、経営判断としては正しいのかもしれません。しかし、利益や株主価値の向上は目的ではなく、当社PR TIMESは、すべてはミッションを実現するために存在します。利益は、そのために必要な持続的成長のための原資です。2020年度営業利益10億円という目標も、次に大きく投資するために定めたものと言えます。 「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」というミッションに国境を定めない限り、次の時代をつくれるように機会を追求していきます。ただ、多言語自動翻訳技術が遠くない未来に普及するとしたら、いずれにしても、日本市場でも日本語が参入障壁として守ってくれる時代が終わります。 ●それを超える事業を生み出す組織に 「PR TIMES」はこのままでは近く、成長の踊り場を迎えます。「PR TIMES」に次の変革が不可欠ですが、新しい事業の台頭も求められます。まずはひとつが、いま投資フェーズの「Jooto」や「Tayori」をしっかりと伸ばして、日本の業務効率化や生産性向上に大きく貢献できるようなること。ふたつめが、「BRIDGE」や「isuta」も、社会に大きな影響を与える日本有数のメディアを目指し、それぞれが事業として一歩踏み出すこと。最後3つめが、まだ存在しない新たな事業にも挑戦していくことです。 そして、事業をけん引するのは特別なことでなく、他の誰かがやるものではなく、「自分がやる」という当事者意識の高い人材を育める企業文化をつくりたい。2021年は、そのような企業文化の礎をつくれるように、私自身、ひとりの行動者として日に新たな活動を続けます。 詳細:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001045.000000112.html ##プレスリリース配信サービス 「PR TIMES」とは 「PR TIMES」は、企業とメディア、そして生活者をニュースでつなぐインターネットサービスです。 2007年に開始し、利用企業数は2021年2月に5万社を突破、国内上場企業44%超に利用いただいているサービスに成長を遂げています。(2021年2月末時点) https://prtimes.jp/ ## 仕事内容 ご志向、経験を踏まえて役割をご提案させていただきますが、 一例として現在募集中の職種および仕事内容はこちらをご覧ください。https://herp.careers/v1/prtimes ## 選考について 1)応募する 2)書類通過連絡   ※通過の方のみ5営業日以内にメールにてご連絡させていただきます。 3)選考:面談/面接3-4回(原則オンライン)  ※履歴書/経歴書の提出や、WEB適性検査(FFS)、リファレンスチェックがございます。  ※リファレンスチェックの実施有無は選択可能です。 4)内定
01-22a. 2022新卒(総合職)

01-22a. 2022新卒(総合職)

ニュースの主役を変える。本気で社会に価値を提供したい2022年新卒を募集!
※2022年3月に大学・大学院を卒業される方対象の求人です。 株式会社PR TIMESでは総合職、エンジニア職の2職種で新卒社員を募集しています。本求人は「総合職」求人です。 ## 総合職について 株式会社PR TIMESの、営業本部、カスタマーリレーションズ本部、プロダクト本部などの「機能別組織」や、Jooto事業部、PRパートナー事業部、メディア事業部などの「事業別組織」を中心に、入社後複数部門で研修を実施し、その後本人の希望も踏まえながら配属先を決定していきます。 部門における仕事内容は各リンク内の「仕事概要」をご参考ください。(一例です) ▼営業本部 https://herp.careers/v1/prtimes/kN6qWKvY1Fwn ▼カスタマーリレーションズ本部 https://herp.careers/v1/prtimes/a3gAdgRkJPt7 ▼Jooto事業部 https://herp.careers/v1/prtimes/kvk6j8JrP1wp ▼PRパートナー事業部 https://herp.careers/v1/prtimes/2v7fInIoSLBz など ## 特長 「東証一部上場×少数人数だからこその成長環境」 一部上場企業でありながら、50名前後と少数人数で運営している組織だからこそ、 一人ひとりが裁量を持ち、役割に対する責任を果たしながら仕事をしています。 年齢や年次に関係なく、機会を掴みにいける環境です。 参考:https://www.wantedly.com/projects/552569 ## 株式会社PR TIMESについて PR TIMES(ピーアールタイムズ)は、「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」をミッションに掲げ、企業とメディア、そして生活者をニュースでつなぐインターネットサービス「PR TIMES」を2007年4月より運営しています。報道機関向けの発表資料(プレスリリース)をメディア記者向けに配信するとともに、「PR TIMES」およびパートナーメディアに掲載し、生活者にも閲覧・シェアされています。利用企業数は2021年2月に5万社を突破、国内上場企業44%超に利用いただいています。 クライアントとメディアのパートナーとして広報PR支援を行うPRパートナー事業や、ストーリー配信サービス「PR TIMES STORY」の運営、動画PRサービス「PR TIMES TV」「PR TIMES LIVE」の提供、タスク・プロジェクト管理ツール「Jooto」やカスタマーサポートツール「Tayori」の運営、スタートアップメディア「BRIDGE」等のメディア運営も行っています。 ## 選考について 1)応募する 2)書類通過連絡   ※通過の方のみ5営業日以内にメールにてご連絡させていただきます。 3)選考 面談/面接3-4回(原則オンライン)  ※履歴書の提出や、WEB適性検査(FFS)がございます。 4)内定 ※過去に当社への応募歴がある場合、事実確認の上で面談を見合わせさせていただく場合がございます。 あらかじめご了承ください。
01-23a. 【1/26開催】23卒総合職向け会社説明会

01-23a. 【1/26開催】23卒総合職向け会社説明会

PR TIMESに新卒入社した先輩社員がリアルな感情・経験を23卒にシェアします!
※2023年3月に大学・大学院を卒業される方が対象となります。 株式会社PR TIMESでは総合職、エンジニア職の2職種で新卒社員を募集しています。本求人は2023年度卒向け「総合職」の求人です。 <概要> 2023年卒・総合職向けに、オンラインの会社説明会を開催。 PR TIMESに新卒入社した先輩社員が、23新卒の方々に向けて「当時自分が知りたかった情報を、包み隠さず丸ごと伝える」をコンセプトに企画し、日々何を目指しどんな感情で仕事に向かっているか、就活当時にリアルに困ったこと・悩んだこと、入社ギャップなど、当時の自分を振り返って感情・経験をシェアします。 皆さまの就活成功を後押しすることを第一目的に、PR TIMESへの正式エントリー希望も受け付けます。内定を既に持っている方でも遠慮なくご応募ください。 <開催日程> 2022年1月26日(水)17:00~18:30(予定) <開催方法> オンライン開催 ※詳細は別途お申込みいただいた方へご連絡致します <主なコンテンツ> ・会社説明 ・先輩社員トークセッション ・質疑応答 <新卒・総合職について> 総合職入社の配属は、研修を経て自分自身で意思決定をします。 ※これまで、ほぼ100%希望通りの配属が実現しています。 配属選択が可能な部門は、営業本部、カスタマーリレーションズ本部、プロダクト本部などの「機能別組織」、PR TIMESと事業シナジーをもって展開しているJooto事業部、Tayori事業部、PRパートナー事業部、メディア事業部などの「事業別組織」など、ビジネス部門はいずれも配属可能性があります。 部門における具体的な仕事内容は、中途採用向けの求人内容と相違ありませんので、参考まで以下各求人の「仕事概要」をご参考ください。 (配属先の一例としてご参照ください) ▼法人営業・マーケティング https://herp.careers/v1/prtimes/kN6qWKvY1Fwn ▼カスタマーサポート・カスタマーサクセス https://herp.careers/v1/prtimes/a3gAdgRkJPt7 ▼Jooto事業部 カスタマーサクセス https://herp.careers/v1/prtimes/QFx1N9OUVMRu ▼プロダクトマネージャー https://herp.careers/v1/prtimes/bQwTSrzF74hC ▼PRプランナー https://herp.careers/v1/prtimes/5t8I2FDVl9-d  etc ## 私たちの特長 - 東証一部上場企業でありながら、少数精鋭の組織だからこそ成長環境がある - 自分の成長・能力育成と共に、会社や事業の成長を作り、その実感を直に感じられる - 年齢や年次で区別しない。新卒社員でも代表も「役割」の違いであり、相互にリスペクトする - クライアントファーストよりも、パブリックファーストを重視。あらゆる職種に生きる職業倫理感を担える事業ドメイン ## 株式会社PR TIMESについて PR TIMES(ピーアールタイムズ)は、「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」をミッションに掲げ、企業とメディア、そして生活者をニュースでつなぐインターネットサービス「PR TIMES」を2007年4月より運営しています。報道機関向けの発表資料(プレスリリース)をメディア記者向けに配信するとともに、「PR TIMES」およびパートナーメディアに掲載し、生活者にも閲覧・シェアされています。利用企業数は2021年8月に5万8千社を突破、国内上場企業47%超に利用いただいています。 クライアントとメディアのパートナーとして広報PR支援を行うPRパートナー事業や、ストーリー配信サービス「PR TIMES STORY」の運営、動画PRサービス「PR TIMES TV」「PR TIMES LIVE」の提供、タスク・プロジェクト管理ツール「Jooto」やカスタマーサポートツール「Tayori」の運営、スタートアップメディア「BRIDGE」等のメディア運営も行っています。
01-23d. 2023新卒(総合職)

01-23d. 2023新卒(総合職)

行動者を支援し、社会に変化を。機会も裁量も自らつかむ環境で成長したい2023新卒を募集!
※2023年3月に大学・大学院を卒業される方対象の求人です。 株式会社PR TIMESでは総合職、エンジニア職の2職種で新卒社員を募集しています。 本求人は「総合職」求人です。 ## 総合職について 株式会社PR TIMESの、営業本部、カスタマーリレーションズ本部、プロダクト本部などの「機能別組織」や、Jooto事業部、PRパートナー事業部、メディア事業部などの「事業別組織」を中心に、入社後複数部門で研修を実施し、その後本人の希望も踏まえながら配属先を決定していきます。 部門における仕事内容は各リンク内の「仕事概要」をご参考ください。(一例です) ▼営業本部 https://herp.careers/v1/prtimes/kN6qWKvY1Fwn ▼カスタマーリレーションズ本部 https://herp.careers/v1/prtimes/a3gAdgRkJPt7 ▼Jooto事業部 https://herp.careers/v1/prtimes/kvk6j8JrP1wp ▼PRパートナー事業部 https://herp.careers/v1/prtimes/2v7fInIoSLBz など ## 特長 「東証一部上場×少数人数だからこその成長環境」 一部上場企業でありながら、50名前後と少数人数で運営している組織だからこそ、 一人ひとりが裁量を持ち、役割に対する責任を果たしながら仕事をしています。 年齢や年次に関係なく、機会を掴みにいける環境です。 参考:https://www.wantedly.com/projects/811785 ## 株式会社PR TIMESについて PR TIMES(ピーアールタイムズ)は、「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」をミッションに掲げ、企業とメディア、そして生活者をニュースでつなぐインターネットサービス「PR TIMES」を2007年4月より運営しています。報道機関向けの発表資料(プレスリリース)をメディア記者向けに配信するとともに、「PR TIMES」およびパートナーメディアに掲載し、生活者にも閲覧・シェアされています。利用企業数は2021年2月に5万社を突破、国内上場企業44%超に利用いただいています。 クライアントとメディアのパートナーとして広報PR支援を行うPRパートナー事業や、ストーリー配信サービス「PR TIMES STORY」の運営、動画PRサービス「PR TIMES TV」「PR TIMES LIVE」の提供、タスク・プロジェクト管理ツール「Jooto」やカスタマーサポートツール「Tayori」の運営、スタートアップメディア「BRIDGE」等のメディア運営も行っています。 ## 選考について 1)応募する(履歴書の提出) 2)書類選考 3)面談/面接2~3回(原則オンライン)  ※WEB適性検査(FFS)がございます。 4)内定
02-1.プロダクトマネージャー(PM)

02-1.プロダクトマネージャー(PM)

PRやコミュニケーション・情報発信領域から社会をアップデート!複数プロダクトの経験が可能
国内シェアトップのプレスリリース配信サービス「PR TIMES」を中心に、プロダクトの改善や新規企画開発を担う「プロダクトマネージャー(PM)」を募集します。 当社のPMは、ビジネスオーナーである代表・山口や営業部門やカスタマーサポート/サクセス部門などのビジネスサイドやエンジニアチームと密に連携しながら、「社会的な情報インフラ」としてのPR TIMESを目指す重要な推進役です。PRを民主化するという難易度の高い課題について共に考え、ミッション実現を目指す仲間を募集します! ▶ PRは、あらゆる産業の活力になる PR TIMESは「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」のミッションを共通の目標と定め、PR(Public Relations)を事業ドメインとする企業です。2007年のサービス開始以来、国内市場で多くのお客様や関係各社様に恵まれ、毎期125%超成長を続けてきました。21年度第3四半期時点で、月間5,800万PV超、利用企業社数は6万2千社超と、広報・PR活動に置ける国内シェアNo.1のプラットフォームとして、今も伸長しつづけています。 私たちが扱う「プレスリリース」は、従来報道向け資料としての役割に限定されていましたが、現在は「企業活動」を最速でオフィシャルに伝える一次情報として、生活者にも直接読まれる情報へと進化しています。社名が主語となり、代表取締役の名前が付記される慣習こそあれど、プレスリリースの発表の裏側にはその企業における「現場」があり、そこで情熱を燃やして働く「個人」がいます。 今は「自分の仕事がニュースになる」など、現実味を帯びて多くの人に信じられる状態ではありませんが、PR(Public Relations)には行動主体をエンパワーメントする力があり、あらゆる産業の活力になり得ることを、当社事業を通じて証明したいと思っています。 cf. 年頭所感:行動者にPRの力で働きがいを https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001150.000000112.html ▶ 主な業務内容  PRやコミュニケーション・情報発信領域には、今よりももっと情報を「知る・触れる」事で広がる人々の可能性が多大にあると私たちは考えています。一方で解決したい課題も多く存在しています。これらの実現のために「PR TIMES」を含む複数プロダクトの意思決定のコネクタとして、プロダクト価値の検討から開発実装などの具現化まであらゆるプロダクトマネジメント業務に従事いただきます。 ・PR TIMESの運営する複数のプロダクトチームへの参加が可能です ・プロダクトのあるべき姿を追求し、抽象的な世界観を具体的な機能や施策にし、顧客やユーザーに届けるためにあらゆる業務を遂行します ・より良いプロダクト開発体制を構築するための多面的なチーム改善とプロジェクト実行をお任せします (具体例) - データ調査とビジネスサイドへのヒアリング・分析 - プロダクト価値や顧客体験の検討 - サービス改善の企画立案 - 要件定義と施策・開発の優先順位策定 - - 進行管理、開発メンバーとの調整・折衝 - ローンチオペレーション / ローンチ後の効果測定や対応 ※開発ディレクションは開発チームを中心にプロジェクトチームメインで実施します。 ▶ 関わるプロダクト ・国内シェアNo.1のプレスリリース配信サービス「PR TIMES」( https://prtimes.jp/ ) ・行動や成果の裏側にあるストーリーを公に発信する広報サービス「PR TIMES STORY」 ( https://prtimes.jp/story/ ) ・広報・PRの効果測定サービス「Webクリッピング」 ( https://webclipping.jp/ ) 他 ▶ チーム構成 プロダクトのあるべき姿を追及し、営業・CR(カスタマーリレーションズ)・開発など各部門の役割をつなぐ「良き理解者・コネクタ」のチームです。 ・プロダクトチームマネージャー 1名 ・PM3名 ※うち1名業務委託 ・PMM1名 ・UI/UXデザイナー3名 ※いずれも業務委託
02-3. プロダクトマーケティングマネージャー(PMM)

02-3. プロダクトマーケティングマネージャー(PMM)

ビジネスサイドと連携しながら、プロダクト開発を進めるPMMを募集!
2021年2月に新設されたプロダクト本部にてビジネスサイドと連携しながら、プロダクトの価値を最大化し、広めていただく「プロダクトマーケティングマネージャー」を募集します。 プロダクト本部では月間5000万PVを超えるプレスリリース配信サービス「PR TIMES ( https://prtimes.jp/ ) 」のサービス企画・改善を中心に、「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」のコーポレートミッションをプロダクトで実現します。 ## 仕事内容 営業・カスタマーリレーションズをはじめ、プロダクト開発にあたり関連する各部門と連携しながら、プロダクトの価値を最大化し、その価値を適切に広げられるよう施策を推進します。 【具体的な業務例】 主にプロダクトマネージャー(PdM)と協業し、以下の業務を進めていただきます。 ・プロジェクト立ち上げ前 - 事業成長に向けたプロダクトの企画立案(ハードとソフト両方) - 課題整理のために社内外へリサーチやヒアリング ・プロジェクト立ち上げ後 - プロダクトのポジショニングやコンセプト、メッセージの策定 - 営業本部、カスタマーリレーションズ本部など関連部門との調整 - ユーザーに活用されるための仕組みづくり - 社内におけるオペレーション構築 - 関連するビジネスサイドからの機能レビュー取りまとめ - 機能リリースにあわせた資料・コンテンツのアップデート - 料金やプラン体系の見直しおよび策定 など ※プロジェクト化しないものの、プロダクトをより良くするために都度必要な業務を遂行します。 ※担当するプロダクトの状況や内容、機能リリースの目的等により、業務領域は都度変動します。 ## 募集背景 「プロダクト本部」はビジネスサイドと開発サイドの間で進捗管理を双方に行い、より理想的なプロダクトの姿を実現していくために、2021年2月に新設いたしました。 「PR TIMES」をはじめとする各プロダクトは一定の事業基盤を持ちながらも、さらなる成長に向けた課題解消はもちろん、新たなサービス価値を創出することにチャレンジしています。プロダクトマーケティングマネージャーのポジションを強化し、プロダクトマネージャーと協業でプロダクトの提供価値を高め、事業成長に貢献するチームを目指しています。 ## 組織について 現在はプロダクトマーケティングマネージャー1名、プロダクトマネージャー2名、UI/UXデザイナー3名となり、部門新設にあたり社内外からの人員増加を予定しています。プロダクト本部自体も新設の部門ですが、プロダクトマーケティングマネージャーの募集は初めてとなります。これからチームをつくっていく段階のため、チームの立ち上げや組織づくりにも挑戦できるポジションです。 ## プロダクト本部の役割 事業の狙いや部門毎の役割を理解した上でコネクタとなり新たな技術とトライする精神でプロダクトをあるべき姿に進化させ続ける。 ## プロダクトマーケティングマネージャーの役割 事業の目指す姿や価値を理解しながら、開発部門・プロダクトマネージャーとビジネスサイドの橋渡し役として連携をはかり、サービス価値の最大化および価値を適切に届けるための施策推進を行います。 ## 選考について 1)応募する 2)書類通過連絡   ※通過の方のみ5営業日以内にメールにてご連絡させていただきます。 3)選考:面談/面接3-4回(原則オンライン)  ※履歴書/経歴書の提出や、WEB適性検査(FFS)、リファレンスチェックがございます。  ※リファレンスチェックの実施有無は選択可能です。 4)内定
03-1. 開発本部 エンジニアリングマネージャー(VPoE候補)

03-1. 開発本部 エンジニアリングマネージャー(VPoE候補)

PR TIMESの開発組織再構築を担う、エンジニアリングマネージャー(VPoE候補)募集!
PR TIMESの開発体制を構築するマネジメント領域を主導いただきます。組織作り・育成のポジションは、社内に開発組織を置き始めて以来、初めての募集となります。開発組織の規模が拡大し、執行役員CTOの着任によって開発課題を再整理する中で、メンバーマネジメント改善の重要性が浮き彫りとなり募集開始に至りました。 ## 募集の背景・現在の課題 2021年4月、金子達哉(@catatsuy)が執行役員CTOに着任、開発本部の方針を定めました。 https://developers.prtimes.jp/2021/04/23/goals_dev_div/ 開発本部としてこの方針を推し進めるべく、システムの刷新・強化に向けて現在次のようなことに取り組んでいます。 - 開発やデプロイのプロセスを見直して効率化 - マイクロサービスの責務分割が不十分だったのを改善 - PHP自体のバージョンアップ(をしつつコードの問題を修正) - フロントエンドのコードの刷新(Reactの導入) - インフラのクラウド移行の促進 現在PR TIMESの開発本部は26名。正社員13名、業務委託13名の体制です。正社員はジュニア層が多く、ミドル・シニア層の強化が急務です。 ## 具体的な業務内容 プレスリリース配信サービス「PR TIMES」を中心とした各サービスのWebアプリケーション開発・サービス改善にエンジニアリングマネージャーとして携わっていただきます。 - エンジニアのスキルアップサポート - エンジニアの目標設定・評価 - エンジニアの採用活動 - 開発チームの文化醸成 - 技術広報に携わること(開発者ブログの継続的な運用等) - タスクやリソースアサイン、スケジュールの管理等、開発プロセスの管理全般 - 開発チームのみに閉じることのない長期的な組織作り - CTOを含む経営サイド、ビジネスサイドとエンジニアメンバーの間の橋渡し 開発部分だけに着眼するのではなく、サービスの機能企画や仕様設計等、プロダクト全体を通しての視点でサービス価値を高めていくことを追求していただきます。 ## 開発プロセス 2週間をスプリントの単位としたスクラムを実施、プロセスの管理にはJiraを利用しています。VPC(バリュー・プロポジション・キャンバス)とカスタマージャーニーを元にUXの軸をPdMが設計し、それを踏まえてUXデザイナーが情報設計、体験設計を行い、UIを決定・構築します。 ソースコードはGitHubで管理され、コードレビュー、QAのプロセスを経て随時リリースされます。QAチームが存在することで、バグをなくすだけでなく、カスタマーサクセスに寄与するための機能になっているかどうかなど多角的な視点でテストと品質管理を行うことができています。 ## 技術スタック - バックエンド: PHP(Laravel)、Python、Ruby - フロントエンド: TypeScript(React、Vue.js、jQuery) - インフラ: オンプレミス、AWS(EC2、ECS、ECR、Fargate、RDS、CodePipeline、Lambda等)、Docker - データベース: MySQL、PostgreSQL、MongoDB、Elasticsearch、Redis - CI/CD: CircleCI、AWS CodeBuild - プロセス管理&ソースコード管理: Jira、GitHub - コミュニケーション&ドキュメント共有: Slack、Notion、Google Workspace
03-2. CTO直下 コーポレートエンジニア(正社員)

03-2. CTO直下 コーポレートエンジニア(正社員)

CTO直下のコーポレートエンジニアを募集!
PR TIMESの正社員1人目のコーポレートエンジニアとして、執行役員CTOと共に社内ITのセキュリティ向上、業務効率改善など重要な役割を担っていただきます。 2021年4月に執行役員CTOが就任し、開発本部が目指すことを定めました。目標の1つである「セキュリティ向上」「レガシー改善」に向き合う上で、社内ITのセキュリティ向上・業務効率改善が急務と考え、新たに開発本部内にコーポレートエンジニアの役割を設けることといたしました。 CTOの金子は、これまでのキャリアの中でWebサービスの開発やセキュリティ向上のみならず、社内ITをはじめとした業務効率改善やセキュリティ向上にも関わってきました。現在社内でも各種利用サービスアカウントのセキュリティ向上やセキュリティ向上のためのサービス導入などを段階的に進めようと計画しております。まずは、二人三脚で共に取り組んでくださる方を募集しています。 ## 開発チームが目指すこと 2021年4月に金子 達哉 (@catatsuy) が執行役員CTOに就任し、PR TIMESの開発チームが目指す方向を定めました。  PR TIMESの開発本部が目指すこと−PR TIMES 開発者ブログ開設に寄せて−  https://developers.prtimes.jp/2021/04/23/goals_dev_div/ 開発チームはこれから以下の3つに力を入れていきます。 - システム全体のセキュリティ向上 - マイクロサービス化を進めてモノリスの責務を減らす - モノリスのレガシー改善 ## 仕事内容 - クラウド、SaaS、ネットワーク、社内セキュリティの導入、運用方針策定、管理 - 各種アカウントのセキュリティポリシーの見直し、社内のセキュリティ対策の見直し - 社内ツールの開発・運用、システム間の連携開発 ※社員へのPC・Macの発注・管理やITヘルプデスクは別部門が担っています。 ※ソースコード管理:GitHub
03-3. 開発本部 バックエンドエンジニア

03-3. 開発本部 バックエンドエンジニア

プレスリリース配信サービス「PR TIMES」のバックエンドエンジニア募集!
PR TIMESが運営するプレスリリース配信サービス「PR TIMES」の開発を中心に、企業の秘話・エピソードを報道用資料として配信する「PR TIMES STORY」や、広報・PRの効果測定サービス「Webクリッピング」など、「PR TIMES」に関連する複数サービスの設計・開発・運用を担っていただきます。 ## 募集背景・現在の課題 2021年4月、金子達哉(@catatsuy)が執行役員CTOに着任、開発本部が目指す3つの方針を定めました。 https://developers.prtimes.jp/2021/04/23/goals_dev_div/ - システム全体のセキュリティ向上 - マイクロサービス化を進めてモノリスの責務を減らす - モノリスのレガシー改善 開発本部としてこの方針を推し進めるべく、システムの刷新・強化に向けて現在次のようなことに取り組んでいます。 - 開発やデプロイのプロセスを見直して効率化 - マイクロサービスの責務分割が不十分だったのを改善 - PHP自体のバージョンアップ(をしつつコードの問題を修正) - フロントエンドのコードの刷新(Reactの導入) - インフラのクラウド移行の促進 この他にも、まだまだやらなければならないことがたくさんあります。 バックエンドエンジニアとして、また社会的な情報インフラを目指す「PR TIMES」を開発するエンジニアの1人として、一緒に設計・開発・運用に取り組んでいただける仲間を募集しています。 ## 具体的な業務内容 プレスリリース配信サービス「PR TIMES」のバックエンドエンジニアとして、Webアプリケーション開発・サービス改善に携わっていただきます。 - Webアプリケーションの設計・開発・運用 - ユーザーや社内から出た要望・改善案を元にサービスを改善 - 継続的なリファクタリング、バグの修正 - デプロイやインフラの構成変更等、オペレーションの効率化のためのツール開発・運用 エンジニアとして開発だけを担当するのではなく、サービスの機能企画や仕様設計等、プロダクト全体を通しての視点でサービス価値を高めていくことを追求していただきます。 ## 開発プロセス 2週間をスプリントの単位としたスクラムを実施、プロセスの管理にはJiraを利用しています。VPC(バリュー・プロポジション・キャンバス)とカスタマージャーニーを元にUXの軸をPdMが設計し、それを踏まえてUXデザイナーが情報設計、体験設計を行い、UIを決定・構築します。 ソースコードはGitHubで管理され、コードレビュー、QAのプロセスを経て随時リリースされます。QAチームが存在することで、バグをなくすだけでなく、カスタマーサクセスに寄与するための機能になっているかどうかなど多角的な視点でテストと品質管理を行うことができています。 ## 技術スタック - バックエンド: PHP(Laravel)、Python、Ruby - フロントエンド: TypeScript(React、Vue.js、jQuery) - インフラ: オンプレミス、AWS(EC2、ECS、ECR、Fargate、RDS、CodePipeline、Lambda等)、Docker - データベース: MySQL、PostgreSQL、MongoDB、Elasticsearch、Redis - CI/CD: CircleCI、AWS CodeBuild - プロセス管理&ソースコード管理: Jira、GitHub - コミュニケーション&ドキュメント共有: Slack、Notion、Google Workspace ## PR TIMESの想い(ミッション) 「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」 PR TIMESは、このミッションを実現するために存在します。 人の行動や頑張りの結晶を、その想いを紡いで発表するのが、プレスリリースです。 私たちの事業を通じてニュースの主役を変えたい、企業の情報発信をより楽しく、さらに働く人を前向きにしたいと考えています。 そして、情報発信サービスからパブリック・リレーションズのプラットフォーム、さらに個をエンパワーメントする社会的なインフラへ。 企業の情報伝達手段に留まらず、個人の自己実現を助け、そして勇気付け、さらに挑戦を促し後押しする、ひと言でいえば個人をエンパワーメントする存在になれるように、私たち自身もひとりの挑戦者として行動しています。
03-4. 開発本部 フロントエンドエンジニア

03-4. 開発本部 フロントエンドエンジニア

プレスリリース配信サービス「PR TIMES」のフロントエンドエンジニア募集!
PR TIMESが運営するプレスリリース配信サービス「PR TIMES」の開発を中心に、企業の秘話・エピソードを報道用資料として配信する「PR TIMES STORY」や、広報・PRの効果測定サービス「Webクリッピング」など、「PR TIMES」に関連する複数サービスの設計・開発・運用を担っていただきます。 ## 募集の背景・現在の課題 2021年4月、金子達哉(@catatsuy)が執行役員CTOに着任、開発本部が目指す3つの方針を定めました。 https://developers.prtimes.jp/2021/04/23/goals_dev_div/ - システム全体のセキュリティ向上 - マイクロサービス化を進めてモノリスの責務を減らす - モノリスのレガシー改善 開発本部としてこの方針を推し進めるべく、システムの刷新・強化に向けて現在次のようなことに取り組んでいます。 - 開発やデプロイのプロセスを見直して効率化 - マイクロサービスの責務分割が不十分だったのを改善 - PHP自体のバージョンアップ(をしつつコードの問題を修正) - フロントエンドのコードの刷新(Reactの導入) - インフラのクラウド移行の促進 この他にも、まだまだやらなければならないことがたくさんあります。 フロントエンドエンジニアとして、また社会的な情報インフラを目指す「PR TIMES」を開発するエンジニアの1人として、一緒に設計・開発・運用に取り組んでいただける仲間を募集しています。 ## 具体的な業務内容 プレスリリース配信サービス「PR TIMES」のフロントエンドエンジニアとして、Webアプリケーション開発・サービス改善に携わっていただきます。 - Webアプリケーションのフロントエンド設計・開発・運用 - ユーザーや社内から出た要望・改善案を元にサービスを改善 - 継続的なリファクタリング、バグの修正 - デザイン組織(プロダクト本部)と協力、開発の生産性を上げるためのデザインシステム、コンポーネントの構築 エンジニアとして開発だけを担当するのではなく、サービスの機能企画や仕様設計等、プロダクト全体を通しての視点でサービス価値を高めていくことを追求していただきます。 ## 開発プロセス 2週間をスプリントの単位としたスクラムを実施、プロセスの管理にはJiraを利用しています。VPC(バリュー・プロポジション・キャンバス)とカスタマージャーニーを元にUXの軸をPdMが設計し、それを踏まえてUXデザイナーが情報設計、体験設計を行い、UIを決定・構築します。 ソースコードはGitHubで管理され、コードレビュー、QAのプロセスを経て随時リリースされます。QAチームが存在することで、バグをなくすだけでなく、カスタマーサクセスに寄与するための機能になっているかどうかなど多角的な視点でテストと品質管理を行うことができています。 ## 技術スタック - バックエンド: PHP(Laravel)、Python、Ruby - フロントエンド: TypeScript(React、Vue.js、jQuery) - インフラ: オンプレミス、AWS(EC2、ECS、ECR、Fargate、RDS、CodePipeline、Lambda等)、Docker - データベース: MySQL、PostgreSQL、MongoDB、Elasticsearch、Redis - CI/CD: CircleCI、AWS CodeBuild - プロセス管理&ソースコード管理: Jira、GitHub - コミュニケーション&ドキュメント共有: Slack、Notion、Google Workspace ## PR TIMESの想い(ミッション) 「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」 PR TIMESは、このミッションを実現するために存在します。 人の行動や頑張りの結晶を、その想いを紡いで発表するのが、プレスリリースです。 私たちの事業を通じてニュースの主役を変えたい、企業の情報発信をより楽しく、さらに働く人を前向きにしたいと考えています。 そして、情報発信サービスからパブリック・リレーションズのプラットフォーム、さらに個をエンパワーメントする社会的なインフラへ。 企業の情報伝達手段に留まらず、個人の自己実現を助け、そして勇気付け、さらに挑戦を促し後押しする、ひと言でいえば個人をエンパワーメントする存在になれるように、私たち自身もひとりの挑戦者として行動しています。
03-5. 開発本部 インフラエンジニア

03-5. 開発本部 インフラエンジニア

プレスリリース配信サービス「PR TIMES」のインフラエンジニア募集!
PR TIMESが運営するプレスリリース配信サービス「PR TIMES」の開発を中心に、企業の秘話・エピソードを報道用資料として配信する「PR TIMES STORY」や、広報・PRの効果測定サービス「Webクリッピング」など、「PR TIMES」に関連する複数サービスの設計・開発・運用を担っていただきます。 ## 募集の背景・現在の課題 2021年4月、金子達哉(@catatsuy)が執行役員CTOに着任、開発本部が目指す3つの方針を定めました。 https://developers.prtimes.jp/2021/04/23/goals_dev_div/ - システム全体のセキュリティ向上 - マイクロサービス化を進めてモノリスの責務を減らす - モノリスのレガシー改善 開発本部としてこの方針を推し進めるべく、システムの刷新・強化に向けて現在次のようなことに取り組んでいます。 - 開発やデプロイのプロセスを見直して効率化 - マイクロサービスの責務分割が不十分だったのを改善 - PHP自体のバージョンアップ(をしつつコードの問題を修正) - フロントエンドのコードの刷新(Reactの導入) - インフラのクラウド移行の促進 この他にも、まだまだやらなければならないことがたくさんあります。 インフラエンジニアとして、また社会的な情報インフラを目指す「PR TIMES」を開発するエンジニアの1人として、一緒に設計・開発・運用に取り組んでいただける仲間を募集しています。 ## 具体的な業務内容 プレスリリース配信サービス「PR TIMES」のインフラエンジニアとして、Webアプリケーション運用・サービス改善に携わっていただきます。 - Webアプリケーションのインフラの構築・運用 - ユーザーや社内から出た要望・改善案を元にサービスを改善 - 継続的なモニタリングと改善、適切な監視体制の構築 インフラエンジニアとして運用だけを担当するのではなく、サービスの機能企画や仕様設計等、プロダクト全体を通しての視点でサービス価値を高めていくことを追求していただきます。 ## 開発プロセス 2週間をスプリントの単位としたスクラムを実施、プロセスの管理にはJiraを利用しています。VPC(バリュー・プロポジション・キャンバス)とカスタマージャーニーを元にUXの軸をPdMが設計し、それを踏まえてUXデザイナーが情報設計、体験設計を行い、UIを決定・構築します。 ソースコードはGitHubで管理され、コードレビュー、QAのプロセスを経て随時リリースされます。QAチームが存在することで、バグをなくすだけでなく、カスタマーサクセスに寄与するための機能になっているかどうかなど多角的な視点でテストと品質管理を行うことができています。 ## 技術スタック - バックエンド: PHP(Laravel)、Python、Ruby - フロントエンド: TypeScript(React、Vue.js、jQuery) - インフラ: オンプレミス、AWS(EC2、ECS、ECR、Fargate、RDS、CodePipeline、Lambda等)、Docker - データベース: MySQL、PostgreSQL、MongoDB、Elasticsearch、Redis - CI/CD: CircleCI、AWS CodeBuild - プロセス管理&ソースコード管理: Jira、GitHub - コミュニケーション&ドキュメント共有: Slack、Notion、Google Workspace ## PR TIMESの想い(ミッション) 「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」 PR TIMESは、このミッションを実現するために存在します。 人の行動や頑張りの結晶を、その想いを紡いで発表するのが、プレスリリースです。 私たちの事業を通じてニュースの主役を変えたい、企業の情報発信をより楽しく、さらに働く人を前向きにしたいと考えています。 そして、情報発信サービスからパブリック・リレーションズのプラットフォーム、さらに個をエンパワーメントする社会的なインフラへ。 企業の情報伝達手段に留まらず、個人の自己実現を助け、そして勇気付け、さらに挑戦を促し後押しする、ひと言でいえば個人をエンパワーメントする存在になれるように、私たち自身もひとりの挑戦者として行動しています。
03-6. 開発本部 QAエンジニア

03-6. 開発本部 QAエンジニア

プレスリリース配信サービス「PR TIMES」のQAエンジニア募集!
当社が運営するプレスリリース配信プラットフォーム「PR TIMES」や企業の秘話やエピソードを報道用資料として配信する「PR TIMES STORY」、その他PR TIMESで展開する全てのサービスのQAを担当いただきます。デザイン段階からQAをおこなっているため、開発の上流からリリースまで一貫して関わることができます。 ## プレスリリース配信サービス「PR TIMES」とは 企業とメディア、そして生活者をニュースでつなぐインターネットサービスです。 利用企業が管理画面からプレスリリースを入稿・送信することで、主に3つの機能を提供しています。 - 選択したメディア記者向けにメールやFAXによってプレスリリースを配信。 - PR TIMES ( https://prtimes.jp/ ) へプレスリリースを掲載。 - パートナーメディアへプレスリリースを掲載。 50,000社を超える企業が活用し、サイトアクセス数は月間5000万PVを突破、配信プレスリリース件数は月間20,000件を超えています。 ## 募集背景 4月に金子 達哉 (@catatsuy) が執行役員CTOに就任し、PR TIMESの開発チームが目指す方向を定めました。  PR TIMESの開発本部が目指すこと−PR TIMES 開発者ブログ開設に寄せて−  https://developers.prtimes.jp/2021/04/23/goals_dev_div/ 開発チームはこれから以下の3つに力を入れていきます。 - システム全体のセキュリティ向上 - マイクロサービス化を進めてモノリスの責務を減らす - モノリスのレガシー改善 これらを進めるにあたり、開発のフローを整理し、開発完了後、どんな小さな機能であっても必ずQAをおこない、QAチームが許可を出さないとリリースできないフローといたしました。 しかし現在人員が不足していることもあり、今後大きなリリースが立て続けに予定されると、QAの遅れでリリースが遅れてしまうことが懸念されています。 QAエンジニアとして単純にテストをおこなうだけでなく、各機能のリリースに向けて自らプロジェクトやスケジュールを調整して主体的に動いていける方を募集しています。 ## 仕事内容 - 社内で出た改善案やユーザーの声などをベースにサービス改善の提案 - デザイン組織(プロダクト本部)と協力し開発の生産性をあげるデザインシステム、コンポーネントの構築 - デザイン組織で作成したデザインのQA業務 - 開発チームで実装した機能のQA業務 - テストケースの設計 - テストの自動化 サービスの機能企画や仕様設計なども含め、プロダクト全体を通しての視点で、いかにサービス価値を高めていけるかを追求していただきます。 ## 技術スタック フロントエンド ・言語(フロントエンド):HTML / CSS (Sass / Scss) / JavaScript (Vue.js / jQuery) ・言語(バックエンド):PHP (Laravel) / Python / Ruby ・インフラ:オンプレミス / AWS (EC2 / ECS / ECR / Fargate / RDS / CodePipline / Lambda, etc.) / Docker ・データベース:MySQL / PostgreSQL / MongoDB / Elasticsearch / Redis ・CI / CD:Circle CI / CodeBuild ・ソースコード管理:GitHub ・開発手法:Agile (Scrum, etc.) ## 開発の進め方 現在は基本的にチケットドリブンで開発を行なっています。 VPCとカスタマージャーニーをベースにしたUXの軸をPdMが設計し、それを踏まえてUXデザイナーが情報・体験設計およびUI構築までを実施します。 開発はGitHub Issueで管理され、2週間のスプリントをイテレーションすることで素早いインクリメントを心がけています。 QAチームを設け、バグを無くすだけでなく、顧客成功に寄与するための機能になっているか多角的な視点でサービスのテストや品質管理業務全般を実施しています。 今後は開発の様々な段階でQA・テストを行い、クオリティを上げていくアジャイルテストも取り入れて参ります。
03-8. 開発本部 バックエンドエンジニア(学生インターン)

03-8. 開発本部 バックエンドエンジニア(学生インターン)

執行役員CTO直下で、エンジニアとして実力をあげたい学生インターンを募集!
当社が運営するプレスリリース配信サービス「PR TIMES」の開発に関わりながら、技術課題に挑戦し、経験を積みたい学生インターンを募集します。 現在は5名の学生インターンが、先輩社員と共に重要なタスクを担当しています。 ▶ 募集背景 PR TIMESの開発本部は、執行役員CTO・金子(@catatsuy) を筆頭に、この1年様々な改善に取り組んできました。 https://developers.prtimes.jp/2021/12/28/cto_activities_2021/ 当社の学生インターンでは、「PR TIMES」をはじめとするコードベースの大きなWebサービスにおいて、セキュリティ向上・レガシー改善・データ解析にどのように挑むべきかを、実務経験を通じて学ぶことができます。アサインはご志向に応じて柔軟に対応可能です。是非お気軽にエントリーください! 開発者ブログはこちら https://developers.prtimes.jp/2022/01/19/prtimes-intern-202201/ ▶ 仕事内容 当社が運営するサービスのうち、以下の2サービスのセキュリティ向上・レガシー改善・データ解析のタスクを中心に担当いただきます。 - プレスリリース配信サービス「PR TIMES」( https://prtimes.jp/ ) - 広報・PR効果測定サービス「Webクリッピング」( https://webclipping.jp/ ) PR TIMESは5万4千社超、Webクリッピングは1万社超の利用企業社数を抱え、 ユーザーであるお客様には長く活用されているサービスです。 それぞれコード規模も大きく、改善が必要なタスクがいくつもあります。 (担当タスク例) - 自社サービスのAPIサーバ、Webアプリケーションの設計・開発 - 社内で出た改善案などをベースに既存コードを脆弱性が生まれにくいコードへ書き換え - PHPバージョンアップのためのリファクタリング・バグ修正 - デプロイやインフラの構成変更など各種オペレーションを自動化するためのツールの開発、運用 - 機械学習などを利用した新規サービス実装 - 数年分のプレスリリースデータを活用した調査 ▶ 当インターンの特徴 ・インターンは、執行役員CTO・金子直下で、各プロジェクトに参画いただきます ・現在の技術力よりも、挑戦マインドを最も重視します ・将来エンジニアとして働きたいと思っている方の成長環境であることを第一と考える環境です ・技術面は、金子をはじめ当社エンジニアチームでサポートします ・インターン参加にあたり、GitHubもしくは課題提出(下記参照)が必須条件となります ・インターン期間は3か月単位で、更新制(更新かつ条件アップor終了)です ・長期で取り組みたい方を歓迎しており、3か月毎の面談を全員と実施します ▶ 応募条件 / 課題詳細 応募方法は2通りです。以下の①もしくは②(②の場合、①の選考も含まれる)を選択してください。 いずれの場合も、GitHubアカウント上に公開されているリポジトリをもとに選考を行います。 公開しているリポジトリは多くても、自信があるリポジトリが少ないという方は、②の課題提出を推奨いたします。 必須条件:GitHubアカウントを持っていること 応募方法: ①これまで自身で公開したGitHub上のリポジトリによる書類選考 ②エントリー課題( https://github.com/PRTIMES/intern )を解いて公開したGitHub上のリポジトリによる課題選考 提出方法: ・応募フォームの「リンク」欄にGitHubの公開リポジトリURLをご記入ください ・応募フォームの「応募先へのメッセージ」欄に①or②のどちらでエントリーかご記入ください 課題の目的について(金子): https://developers.prtimes.jp/2021/08/25/prtimes-intern-202108/ ▶ プレスリリース配信サービス「PR TIMES」とは PR TIMESは、「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」のミッション実現に向け、 月間5,000万PVを超える国内シェアNo.1のプレスリリース配信サービス「PR TIMES」を運営しています。 私たちはニュースの主役を変え、PRを民主化したいと思っています。PR TIMESが代替の効かない「社会的な情報インフラ」となることで、 事件や事故、スキャンダルといった人の心を奪いやすい情報よりも、懸命に努力し情熱を持って取り組む身近な「行動者」の情報を、 多くの人たちに届けられると信じ、日々プロダクト開発・事業運営をしています。
04-1. 経営管理本部長候補

04-1. 経営管理本部長候補

財務・経理をハンズオンで強化し、経営管理本部全体を管掌するポジションを募集
PR TIMES(東証一部上場、証券コード:3922)の企業基盤をあらゆる側面から強化していく経営管理本部において、本部長候補を募集いたします。財務経理を軸にハンズオンで実務にも関わりながら、管理部門全体の責任者として当社の重要な意思決定に関与し、全社に対してリーダーシップを発揮いただくことを期待いたします。 ▶ PR TIMESのMissionと私たちが実現したい社会 PR TIMESは「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」のミッション実現に向け、月間5,000万PVを超える国内シェアNo.1のプレスリリース配信サービス「PR TIMES」の事業をここからさらに成長させるべく、重要なポジションを任せ得る方の採用活動を積極的に行っています。 私たちはニュースの主役を変え、PRを民主化したいと考えています。PR TIMESが代替の効かない「社会的な情報インフラ」となることで、事件や事故、スキャンダルといった人の心を奪いやすい情報よりも、懸命に努力し情熱を注いで行動し続ける身近なヒーローの情報を、多くの人たちに届けられると信じ、日々事業運営をしています。 ▶経営管理本部の役割 現在の組織の方針として、経営管理本部では以下の領域を管掌しております。 1.財務経理 2.労務総務 3.PR・IR 一方で、今後の体制として、PRIRの領域は経営管理本部の管掌から分離し、財務経理と労務総務の2領域に集中するかたちを想定・検討しております。 管掌領域の変更に関わらず、社内の会計基盤や管理体制を強化・発展させることはもちろん、パブリック・リレーションズを事業ドメインとする当社だからこそ、単なるオペレーショナル・エクセレンスではなく、新たな行動者を生みだす組織機能としての役割を担っていきます。 ▶ メンバー構成 現在の経営管理本部は、以下3つのチームで構成しています。 1.財務経理チーム:チームマネージャー1名、正社員1名、派遣社員9名(計11名) 2.労務総務チーム:チームマネージャー1名、正社員3名、派遣社員3名、業務委託1名(計8名) 3.PRIRチーム:正社員2名、派遣社員1名、業務委託1名(計5名)(チームマネージャーは現本部長が兼任) ▶ 本ポジションの役割と業務内容 財務・経理の領域をメインに、管理部門全般の業務を幅広くご担当いただきます。全社的な意思決定に関わると共に、ディレクションだけでなく、自ら業務を主導していく「プレイングマネージャー」に近いポジションです。レポートラインは代表の山口となります。 ※入社後、引継ぎの期間のレポートラインは現 経営管理本部長となりますが、適切なタイミングでレポートラインを代表の山口へと引き継ぎます。 【業務内容】 財務・経理の業務遂行をメインに、財務経理チーム、労務総務チームを管掌し、各チームマネージャーと連携して取り組んでいただきます。なお、経理業務の実務に関しても、現財務経理チームマネージャーと共に推進いただきます。それぞれの役割の範囲は、入社後、現 経営管理本部長および経理チームマネージャーとの調整を経て決定いたします。 <財務・経理> - 経理・財務機能の強化 - 決算業務(月次・年次決算業務) - 連結業務 - 開示資料作成(有価証券報告書、決算短信等) - 予算策定および予算統制(中期経営計画策定、単年度予算管理、投資等支出計画の調整) - 監査対応、税務対応、証券会社対応 等 会計ソフト:勘定奉行 <総務・労務・法務> - 取締役会運営 - 上場会社の適格性維持(適時開示、コーポレートガバナンスコード適応、等) - 株式事務(株主総会運営、証券会社対応、自己株式管理、持株会運営、等) - 労務(入退社/勤怠管理、給与計算、労務対応、社員健康管理、等) - 法務(契約締結、法的対応、公告登記、弁護士連携、等) - 総務(社内規定管理、セキュリティ管理、オフィス環境、システム環境整備、等) また、当社の部長職(事業部長含む)は、自組織の目標達成だけに留まらず、他部門の目標達成のために自ら協力できる余地や関係性を考え、相手のために働きかける動き方を求めます。一例として、当社では社員総会や全社のコミュニケーションランチ、オフィス移転など様々な組織施策を全社横断で実施しており、これらのプロジェクトリーダーとして役割発揮いただく機会も往々にしてございます。
07-1. メディア事業部 事業部長

07-1. メディア事業部 事業部長

PR TIMESを越える事業の柱となるよう、メディア事業部を牽引する事業部長を募集!
■はじめに 【わたしたちのMission~存在意義~】 わたしたちPR TIMESは、「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」というMissionを実現するために存在します。 誰もが自らの行動を公に伝えられ、大切な人に届き、次の行動者が立ち上がる勇気を与える。ポジティブな循環が、ニュースの主役を変えていき、誰もがヒーローになれる社会を実現する。それが私たちの存在意義です。 【わたしたちのDream~長期的な経営目標~】 わたしたちPR TIMESは、2021年4月13日にMilestone 2025 中期経営目標を発表しています。そのなかでDream~長期的な経営目標~も宣言しました。 - PR TIMESを社会的な情報インフラと呼ぶに相応しい存在にする - PR TIMESを世界で有数のインターネットサービスにする - PR TIMESを超える事業を生み出す人材が台頭する組織になる 【わたしたちのValue】 わたしたちPR TIMESは、共通価値観として大切にしたいことを「Act now, Think big」、「Open and Flat for breakthrough」、「One’s commitment, Public first」という3つのValueで定めています。Missionの実現に向けて、わたしたち自身が個をエンパワーメントする行動者としての姿勢を追求し、今後さらに事業や組織を成長させていくために、チーム一丸となってValueを体現していくことを目指しています。 わたしたちは、PR (Public Relations) の力とその可能性を信じ、PRを世の中へ広げ、社会へ根付かせていきます。この挑戦に当事者として参画してくださる方をお待ちしております。 ■募集要項 当社は、「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」というMissionの実現へむけて、PR TIMESとは独立した事業として2011年よりWebメディア運営を行っております。もともと100%子会社であった株式会社マッシュメディアにてメディア事業を行っておりましたが2020年に吸収合併し、現在まで継続してコンテンツ強化に注力したメディア価値向上に尽力してまいりました。そして今、改めて事業化にチャレンジしていくタイミングとなります。 今回、このメディア事業部を牽引する事業部長ポジションを募集し、PR TIMESを越える事業の柱となるよう、歩みを共にできる経営人材候補者をお待ちしております。 メディア事業部は以下の6つのWebメディアを運営しています。 - isuta ( https://isuta.jp/ ) - U-NOTE ( https://u-note.me/ ) - Techable ( https://techable.jp/ ) - STRAIGHT PRESS ( https://straightpress.jp/ ) - IGNITE ( https://ignite.jp/ ) - PR EDGE ( https://predge.jp/ ) 【業務内容】 メディア事業部が、PR TIMESを越える事業の柱となる状態を実現すべく、事業部長としての活躍を期待いたします。たとえば、事業部の組織構築もその一つです。現チームは編集担当・ライターを中心に構成しており、今後事業運営していくために必要なビジネス部門の正社員採用やチーム体制づくりを本格的に進める必要があります。以下は業務の一例です。このほか、様々な起案を歓迎いたします。 1. 事業目標/メディア事業戦略策定 事業計画立案から、メディア事業戦略の方針策定および推進を担っていただきます。現チームのメディア事業部長代行とこれまでのメディア運営の歴史や戦略をすり合わせ、非連続な成長を実現するためのマイルストーンを策定いただきます。   2. 事業部組織の構築とメンバーマネジメント メディア事業部は、メディアごとに編集担当とライターの人員でチームを構成しています。現在の基盤を活かしながら、今後は事業成長に必要なポジションの策定と採用が肝要です。 3. 部門を越えたリーダーシップ発揮 当社の部長職(事業部長含む)は、自組織の目標達成だけに留まらず、他部門の目標達成のために自ら協力できる余地や関係性を考え、相手のために働きかける動き方を求めます。一例として、当社では社員総会や全社のコミュニケーションランチ、オフィス移転など様々な組織施策を実施しており、これらのプロジェクトリーダーとして役割発揮いただく機会も往々にしてございます。
07-2. U-NOTE 編集長候補

07-2. U-NOTE 編集長候補

若手ビジネスパーソン向けメディア「U-NOTE」編集長候補募集!
メディア事業部 エディターチームに所属し若手ビジネスパーソン向けメディア「U-NOTE( https://u-note.me/ )」の編集長候補を担当する方を募集します。 ※ご経験や志向に応じてポジション採用も検討いたします。 ## 仕事内容: 若手ビジネスパーソン向けメディア「U-NOTE」のライティング業務を中心に、編集、企画などメディアの成長に関わるお仕事をお任せします。 - 取材、ライティング - ライターの記事制作サポート/編集 - 新規もしくは既存コンテンツの戦略/戦術立案と実行 - コンテンツマーケティングの分析、キーワード選定、CVR改善施策立案 - メディアグロース計画の分析・企画・立案・実行 - KPI設定、予実管理、進捗管理、リソース管理、課題管理 - チームマネジメント ## 「U-NOTE」について 「U-NOTE」は、働く人のキャリアアップ・スキルアップを支えるメディアを目指しています。新卒〜社会人2年目くらいをメインターゲットに、社会に出たら活躍したいと考えている学生なども含みつつ、仕事に役立つノウハウやビジネスニュースなどを中心に扱うメディアです。 参考: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000983.000000112.html ## このポジションの特長 媒体の責任者として、ライティングからSEO施策、SNS運用、システム周りの改善などありとあらゆることを経験できるポジションです。 また、2018年10月の事業譲受以降責任者不在の状態になっているU-NOTEの運営にコミットできる方に参画いただくことで、これまで取り組んでいなかったサイトの改善や媒体価値を高めるための施策のアクションに動くことができ、自らの行動が媒体成長に繋がる実感を得ることが出来ると考えます。 事業譲受について:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000892.000000112.html ## メンバーについて メディア事業部では、複数のメディアを運営しており、様々なバックグラウンドをもつメンバーが在籍しています。それぞれが自分の与えられた役割を越えて前進し、自ら考え行動しています。 その他運営メディア:「isuta」「BRIDGE」「Techable」「PR EDGE」などhttps://prtimes.co.jp/service/ ## 選考について 1)応募する 2)書類通過連絡   ※通過の方のみ5営業日以内にメールにてご連絡させていただきます。 3)選考:面談/面接3-4回(原則オンライン)  ※履歴書/経歴書の提出や、WEB適性検査(FFS)、リファレンスチェックがございます。  ※リファレンスチェックの実施有無は選択可能です。 4)内定
07-3. Techable 編集長候補

07-3. Techable 編集長候補

テック系ニュースサイト「Techable」の編集長を募集!
メディア事業部 エディターチームに所属し、テック系ニュースサイト「Techable( https://techable.jp/ ) 」の編集長を担う方を募集します。 ## 仕事内容 「Techable」のライティング業務、編集、企画、コンテンツ制作及びディレクションなどのお仕事をお任せします。 - ライティング/編集 - メディアディレクション - 外部ライターの管理 - メディアグロース(収益管理、広告運用) - SNS運用 ## 「Techable」について Techable(テッカブル)は、テクノロジー、ソーシャルメディア、マーケティングの最新トレンドや、次代をつくる国内外のスタートアップベンチャーのニュースを配信するニュースサイトです。 参考:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000029.000003989.html ## このポジションの特長 媒体の責任者として、ライティングからSEO施策、SNS運用、システム周りの改善など、メディアグロースにも挑戦できるポジションです。 ## メンバーについて メディア事業部では、複数のメディアを運営しており、様々なバックグラウンドをもつメンバーが在籍しています。それぞれが自分の与えられた役割を越えて前進し、自ら考え行動しています。 その他運営メディア:「isuta」「BRIDGE」「U-NOTE」「PR EDGE」などhttps://prtimes.co.jp/service/ ## 選考について 1)応募する 2)書類通過連絡   ※通過の方のみ5営業日以内にメールにてご連絡させていただきます。 3)選考:面談/面接3-4回(原則オンライン)  ※履歴書/経歴書の提出や、WEB適性検査(FFS)、リファレンスチェックがございます。  ※リファレンスチェックの実施有無は選択可能です。 4)内定
07-9.isuta 学生インターン

07-9.isuta 学生インターン

学生インターン募集|Webメディア「isuta(イスタ)」で自分の好きなもの・ことを発信してみませんか?
「私の“好き”にウソをつかない」をコンセプトに掲げるWebメディア「isuta(イスタ)」にて、コンテンツ制作やイベントの企画、SNS運用などのメディア運営にご協力いただける学生インターンを募集いたします! おしゃれをするのが好き、かわいいものが好き、自分の“好き”を発信することにしあわせを感じる…!という方は、ぜひご応募ください。 ▶isutaの学生インターンとは? isutaでのインターンシップは、Webメディア「isuta」の記事やSNSなどのコンテンツを編集部メンバーと共につくっていく、ライター兼編集のお仕事です。 Webメディアのエディターとしてライティングはもちろんのこと、イベントの企画立案やブランディング、自分らしい自己表現とパブリックファーストな情報の届け方など、メディア運営全般の知識を身につけていただける機会を提供いたします。 ▶仕事内容 - Webメディア「isuta」で発信する記事の提案・作成・編集 - 新商品や新店舗の取材、展示会への参加 - isutaの公式Instagramの運用アシスタント - イベントの企画立案、実行 - 運営会社PR TIMESの社員総会等イベントへの参加 ▶応募条件 - 関東圏在住の大学生(1年〜3年生) - 週に12時間以上(1日4時間以上)勤務が可能な方 - 性別不問 当社では学生インターンの評価制度として、面談を実施しています。 面談は、3か月ごとに実施します。これは「(理由なき)現状維持」を防ぐために行っており、管理監督を行う当社社員が必ずインターンの皆さんに対して評価を行うことで、インターンに費やす貴重な時間の中で、何かしらの学びや経験をつんでほしいという観点から実施しております。 契約期間:3ヶ月間 契約更新:3ヶ月ごとに契約更新の面談を実施いたします。 ▶選考フロー - HERPページより応募 - 面接 - 採否確定 ※応募内容を確認後面接を行い、採否を決定させていただきます。面接のご連絡は、編集部よりメールをお送りいたします。(選考通過者のみ) コロナ禍で授業がオンラインになってしまい、学びや出会いの機会が減ってしまっている人も多いと思います。 ぜひ、isutaを通して新たな挑戦をしてみてください!
08-1. Tayori事業部 事業部長

08-1. Tayori事業部 事業部長

PR TIMESを越える事業の柱となるよう、Tayori事業部を牽引する事業部長を募集!
■はじめに 【わたしたちのMission ~存在意義~】 わたしたちPR TIMESは、「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」というMissionを実現するために存在します。 誰もが自らの行動を公に伝えられ、大切な人に届き、次の行動者が立ち上がる勇気を与える。ポジティブな循環が、ニュースの主役を変えていき、誰もがヒーローになれる社会を実現する。それが私たちの存在意義です。 【わたしたちのDream ~長期的な経営目標~】 わたしたちPR TIMESは、2021年4月13日にMilestone 2025 中期経営目標を発表しています。そのなかでDream~長期的な経営目標~も宣言しました。 - PR TIMESを社会的な情報インフラと呼ぶに相応しい存在にする - PR TIMESを世界で有数のインターネットサービスにする - PR TIMESを超える事業を生み出す人材が台頭する組織になる 【わたしたちのValue】 わたしたちPR TIMESは、共通価値観として大切にしたいことを「Act now, Think big」、「Open and Flat for breakthrough」、「One’s commitment, Public first」という3つのValueで定めています。Missionの実現に向けて、わたしたち自身が個をエンパワーメントする行動者としての姿勢を追求し、今後さらに事業や組織を成長させていくために、チーム一丸となってValueを体現していくことを目指しています。 わたしたちは、PR (Public Relations) の力とその可能性を信じ、PRを世の中へ広げ、社会へ根付かせていきます。この挑戦に当事者として参画してくださる方をお待ちしております。 ■募集要項 当社は、「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」というMissionの実現へ向けて、2013年よりクラウド情報整理ツール「Tayori」(13年当時は、カスタマサポートツール)の事業運営を行っております。5期連続の成長を実現し、現在アカウント数は40,000件を突破しました。今回、Tayoriの事業責任者(事業部長)を募集し、TayoriがPR TIMESを超える事業の柱となるよう、歩みを共にできる経営人材候補者をお待ちしております。 クラウド情報整理ツール「Tayori」は、当社が運営するフォーム・受信箱、FAQ、アンケート、チャットなどの機能を持ったサービスです。それぞれの機能を組み合わせて活用することで、カスタマーサポートに留まらず、営業、人事、労務総務、経理、広報など様々な部署・業務の中で、「情報」を収集・蓄積・共有・分析し、業務効率や生産性の向上に貢献します。 当社Mission「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」の実現に向け、オーナーシップをもってTayori事業をけん引し、中期経営目標に明示する私たちの事業目標を達成に導くための重要なポジションとなります。 【業務内容】 TayoriがPR TIMESを超える事業の柱となる状態を実現すべく、事業部長としての活躍を期待いたします。たとえば、事業部の組織構築もその一つです。現チームは外部人材を中心に構成しており、今後Tayoriにフルコミットする正社員の採用やチーム体制作りを本格的に進める必要があります。 以下は業務の一例です。この他、様々な起案を歓迎いたします。 1. 事業目標/営業戦略策定 事業計画立案から、営業戦略の方針策定および推進を担っていただきます。 現チームのプロダクトオーナー(業務委託)とこれまでのTayoriの歴史や戦略をすり合わせ、非連続な成長を実現するためのマイルストーンを策定いただきます。 2. 事業部組織の構築とメンバーマネジメント Tayori事業部は、業務委託・派遣社員・外部委託の人員でチームを構成し、20年度の実績としてストレッチさせたKPIを達成、全社表彰でAll Professional賞(チーム賞)を受賞しました。現在の基盤を活かしながら、今後は正社員メンバーの採用・育成が肝要です。 3. 部門を超えたリーダーシップ発揮 当社の部長職(事業部長含む)は、自組織の目標達成だけに留まらず、他部門の目標達成のために自ら協力できる余地や関係性を考え、相手のために働きかける動き方を求めます。一例として、当社では社員総会や全社のコミュニケーションランチ、オフィス移転など様々な組織施策を実施しており、これらのプロジェクトリーダーとして役割発揮いただく機会も往々にしてございます。 【部門構成について】 現在は事業責任者(業務委託)1名、サポート2名、マーケティング1名、開発5名、営業3名で事業部が構成されています。
08-2. Tayori バックエンドエンジニア

08-2. Tayori バックエンドエンジニア

クラウド情報整理ツール「Tayori」のバックエンドエンジニアを募集!
PR TIMES社が運営するクラウド情報整理ツール「Tayori」のサービスの設計・開発・運用を担当いただきます。 ## 「Tayori( https://tayori.com/ )」について 2013年に開始したクラウド情報整理ツール「Tayori(タヨリ)」は、フォーム・受信箱、FAQ、アンケート、チャットなどの機能を持つサービスです。それぞれの機能を組み合わせて活用することで、カスタマーサポートに留まらず、営業、人事、労務総務、経理、広報など様々な部署・業務の中で、「情報」を収集・蓄積・共有・分析し、業務効率や生産性の向上に貢献します。 ■活用例1:チーム内の散らかった情報の整理に - FAQを活用した業務マニュアルの作成で、属人化を防ぐ - 社内からの業務の依頼や問い合わせをフォームで一本化 - 業務依頼や問い合わせは受信箱で管理、担当者とステータスの設定で対応漏れを防止 ■活用例2:顧客とのやりとりをスムーズに - イベント・セミナー申し込みフォームを作成して、窓口を一元管理 - アンケートを使用した顧客満足度調査を元に、サービスを改善 - フォーム内検索で、過去の同一お客様からの対応履歴を参照 参考URL:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001074.000000112.html ## 仕事内容 「Tayori」のサーバサイドエンジニアとして、新規機能開発、サービス改善に携わっていただきます。 現在はサービスのスピード感を出すために開発スピードをあげることを目指しており、自動でテストを回し、サーバーの増強をしたいと考えています。 Tayoriはオンプレ・Ruby on Railsで作られたアプリケーションとなっており、画面ごとに切り出してリプレイスを行っています。リプレイスはアプリケーション層から行なっています。 これまではフロントの実装もRuby on Railsで行っており、管理及び実装に時間が掛かっていましたが、現在はフロントをCoffeeScriptからVue.js(Nuxt.js)などへ置き換えリポジトリも別にすることで、柔軟性を持って対応が可能になるよう進めています。 あわせてオンプレだったサーバもAWSへ移行を進めており、AWSの各種サービスを使ってさまざまなチャレンジが出来るようになります。 上記既存サービスの運用に加え、新規の機能なども事業責任者及び技術責任者、開発メンバーが一丸となって提案、実行していくことが出来ます。 また、サービスを向上するため、管理や実装が改善されるために新しい技術を取り入れていく事も前向きな環境です。 ## 開発環境 ・言語/フレームワーク:Ruby(Ruby on Rails)/ Vue.js(Nuxt.js)/ JavaScript ・インフラ:AWS(EC2 / ECS / ECR / Fargate / RDS / CodePipline / Lambda ...etc) ・データベース:MySQL / MongoDB / Redis ・データストア/検索エンジン:Redis, Memcached ・デプロイツール:capistrano ・サーバーOS:CentOS ・監視ツール:Zabbix ・その他:Docker / GitHub / Backlog / Jooto / Zoom ・開発手法:Agile (Scrum, Kanban, etc.) ## チーム構成 Tayori事業部は現在8名。(事業責任者1名、デザイナー1名、CR3名、技術責任者1名、開発2名) 業務委託などの外部人材によって構成されています。
08-3. Tayori サポートエンジニア&バックエンドエンジニア

08-3. Tayori サポートエンジニア&バックエンドエンジニア

クラウド情報整理ツール「Tayori」のサポートエンジニア&バックエンドエンジニアを募集!
PR TIMES社が運営するクラウド情報整理ツール「Tayori」のサービスの設計・開発・運用、サポートエンジニアを担当いただきます。 ## 「Tayori( https://tayori.com/ )」について 2013年に開始したクラウド情報整理ツール「Tayori(タヨリ)」は、フォーム・受信箱、FAQ、アンケート、チャットなどの機能を持つサービスです。それぞれの機能を組み合わせて活用することで、カスタマーサポートに留まらず、営業、人事、労務総務、経理、広報など様々な部署・業務の中で、「情報」を収集・蓄積・共有・分析し、業務効率や生産性の向上に貢献します。 ■活用例1:チーム内の散らかった情報の整理に - FAQを活用した業務マニュアルの作成で、属人化を防ぐ - 社内からの業務の依頼や問い合わせをフォームで一本化 - 業務依頼や問い合わせは受信箱で管理、担当者とステータスの設定で対応漏れを防止 ■活用例2:顧客とのやりとりをスムーズに - イベント・セミナー申し込みフォームを作成して、窓口を一元管理 - アンケートを使用した顧客満足度調査を元に、サービスを改善 - フォーム内検索で、過去の同一お客様からの対応履歴を参照 参考URL:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001074.000000112.html ## 仕事内容 「Tayori」のサポートエンジニア&バックエンドエンジニアとして、新規機能開発、サービス改善に携わっていただきます。 サポートエンジニアとしては、CR(Customer Relations)メンバーとのやりとりを行い顧客要望を吸い上げて調査し機能としてチケットを切るか判断をし、実装メンバーをアサインする役割を担います。また、自らバックエンド実装を担っていただくこともございます。 また、現在サービスのスピード感を出すために開発スピードをあげることを目指しており、自動でテストを回し、サーバーの増強をしたいと考えています。 Tayoriはオンプレ・Ruby on Railsで作られたアプリケーションとなっており、画面ごとに切り出してリプレイスを行っています。リプレイスはアプリケーション層から行なっています。 これまではフロントの実装もRuby on Railsで行っており、管理及び実装に時間が掛かっていましたが、現在はフロントをCoffeeScriptからVue.js(Nuxt.js)などへ置き換えリポジトリも別にすることで、柔軟性を持って対応が可能になるよう進めています。 あわせてオンプレだったサーバもAWSへ移行を進めており、AWSの各種サービスを使ってさまざまなチャレンジが出来るようになります。 上記既存サービスの運用に加え、新規の機能なども事業責任者及び技術責任者、開発メンバーが一丸となって提案、実行していくことが出来ます。 また、サービスを向上するため、管理や実装が改善されるために新しい技術を取り入れていく事も前向きな環境です。 ## 開発環境 ・言語/フレームワーク:Ruby(Ruby on Rails)/ Vue.js(Nuxt.js)/ JavaScript ・インフラ:AWS(EC2 / ECS / ECR / Fargate / RDS / CodePipline / Lambda ...etc) ・データベース:MySQL / MongoDB / Redis ・データストア/検索エンジン:Redis, Memcached ・デプロイツール:capistrano ・サーバーOS:CentOS ・監視ツール:Zabbix ・その他:Docker / GitHub / Backlog / Jooto / Zoom ・開発手法:Agile (Scrum, Kanban, etc.) ## チーム構成 Tayori事業部は現在8名。(事業責任者1名、デザイナー1名、CR3名、技術責任者1名、開発2名) 業務委託などの外部人材によって構成されています。
08-4. Tayori フロントエンドエンジニア

08-4. Tayori フロントエンドエンジニア

クラウド情報整理ツール「Tayori」のフロントエンドエンジニアを募集!
PR TIMES社が運営するクラウド情報整理ツール「Tayori」のサービスの設計・開発を担当いただきます。 ## 「Tayori( https://tayori.com/ )」について 2013年に開始したクラウド情報整理ツール「Tayori(タヨリ)」は、フォーム・受信箱、FAQ、アンケート、チャットなどの機能を持つサービスです。それぞれの機能を組み合わせて活用することで、カスタマーサポートに留まらず、営業、人事、労務総務、経理、広報など様々な部署・業務の中で、「情報」を収集・蓄積・共有・分析し、業務効率や生産性の向上に貢献します。 ■活用例1:チーム内の散らかった情報の整理に - FAQを活用した業務マニュアルの作成で、属人化を防ぐ - 社内からの業務の依頼や問い合わせをフォームで一本化 - 業務依頼や問い合わせは受信箱で管理、担当者とステータスの設定で対応漏れを防止 ■活用例2:顧客とのやりとりをスムーズに - イベント・セミナー申し込みフォームを作成して、窓口を一元管理 - アンケートを使用した顧客満足度調査を元に、サービスを改善 - フォーム内検索で、過去の同一お客様からの対応履歴を参照 参考URL:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001074.000000112.html ## 仕事内容 フロントエンドエンジニアとして、新規機能開発、サービス改善に携わっていただきます。サービスをグロースさせながらマイクロサービス移行に取り組むことで、様々なチャレンジがあります。 Tayoriはオンプレ・Ruby on Railsで作られたアプリケーションとなっており、画面ごとに切り出してリプレイスを行っています。リプレイスはアプリケーション層から行なっています。 これまではフロントの実装もRuby on Railsで行っており、管理及び実装に時間が掛かっていましたが、現在はフロントをCoffeeScriptからVue.js(Nuxt.js)などへ置き換えリポジトリも別にすることで、柔軟性を持って対応が可能になるよう進めています。 あわせてオンプレだったサーバもAWSへ移行を進めており、AWSの各種サービスを使ってさまざまなチャレンジが出来るようになります。 上記既存サービスの運用に加え、新規の機能なども事業責任者及び技術責任者、開発メンバーが一丸となって提案、実行していくことが出来ます。 また、サービスを向上するため、管理や実装が改善されるために新しい技術を取り入れていく事も前向きな環境です。 ## 開発環境 ・言語/フレームワーク:Vue.js(Nuxt.js)/ JavaScript / Ruby(Ruby on Rails) ・インフラ:AWS(EC2 / ECS / ECR / Fargate / RDS / CodePipline / Lambda ...etc) ・データベース:MySQL / MongoDB / Redis ・データストア/検索エンジン:Redis, Memcached ・デプロイツール:capistrano ・サーバーOS:CentOS ・監視ツール:Zabbix ・その他:Docker / GitHub / Backlog / Jooto / Zoom ・開発手法:Agile (Scrum, Kanban, etc.) ## チーム構成 Tayori事業部は現在8名。(事業責任者1名、デザイナー1名、CR3名、技術責任者1名、開発2名) 業務委託などの外部人材によって構成されています。
09-1. カスタマーサポート・カスタマーサクセス マネージャー候補

09-1. カスタマーサポート・カスタマーサクセス マネージャー候補

顧客、ユーザー、メディアの成功を生むチームを作るカスタマーサポートマネージャー候補募集!
プレスリリース配信サービス「PR TIMES」のカスタマーサポート及びサクセスを担う「カスタマーリレーションズ本部(以下CR本部)」において、チームを牽引するマネージャー候補を募集します。サービスの利用価値向上の要となるカスタマーサポートの改革を担う、重要なポジションとなります。 ▶ PR TIMESのMissionと私たちが実現したい社会について PR TIMESは「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」のミッション実現に向け、月間5,000万PVを超える国内シェアNo.1のプレスリリース配信サービス「PR TIMES」の事業をここからさらに成長させるべく、重要なポジションを任せ得る方の採用活動を積極的に行っています。 私たちはニュースの主役を変えたいと思っています。PR TIMESが代替の効かない「社会的な情報インフラ」となることで、事件や事故、スキャンダルといった人の心を奪いやすい情報よりも、懸命に努力し情熱を懸けて行動し続ける身近なヒーローの情報を、多くの人たちに届けられると信じ、日々事業運営をしています。 ▶ わたしたちの考える「カスタマーサポート」「カスタマーサクセス」とは 利用企業者数5万社超の「PR TIMES」における顧客対応は、プレスリリースを配信する企業のサポートだけでなく、プレスリリースを受信するメディアの方々も含まれます。いずれの側面から見ても、当社サービスの利用価値を支え、向上させる鍵となるのが、カスタマーサポート・カスタマーサクセスの領域を担うCR本部です。一般的なコールセンターやサポートデスクとは異なり、顧客一人ひとりのITリテラシーおよびPRリテラシーに沿って適切にサポートし、多様な「課題」を解決すると同時に、営業本部と連携しながら顧客成功のための提案を能動的におこなっていく「伴走者」に一人ひとりがなることを目指しています。 CR本部は、かつてサービスの適切な利用をご案内するカスタマーサポートのみの機能を果たしていました。この1~2年で、徐々にカスタマーサクセスの役割を拡大し、サポートとサクセス両面でリレーションを強化できる状態を目指しています。 ▶CR本部メンバー構成 配属先のCR本部は現在48名(内、正社員6名)のメンバーが在籍しています。(2021.7.30現在) ※正社員のほか、契約社員・派遣社員・アルバイト・インターンが在籍しています。 ▶ 本ポジションの役割と業務内容 CR本部長と共に、当社のカスタマーサポート / カスタマーサクセスを成長させるあらゆる挑戦を担っていただきます。当社はクライアントファーストよりも、パブリックファーストを掲げます。同じ目標に向かう組織強化も含まれます。 ※入社後1ヶ月間は顧客理解促進を目的として営業本部での研修も実施可能です。 (具体的な業務内容の一例) - CR本部内、チームのマネジメント - 全体業務の標準化や規格化を推進 - カスタマーサポートからカスタマーサクセスに向けた改善施策の立案と実行 - 利用企業から要望による他部門へのフィードバック - サポート内容の充実に向けた各部門との連携業務 - 経営視点での施策立案と実行 - お客様やユーザーからのお問い合わせ対応 ▶ 選考について 1)HERPページより応募 2)書類選考の結果ご連絡    ※通過の方のみ、3営業日以内にメールにてご連絡いたします。 3)面談および面接(面接は、一次・二次・最終の3回となり、原則オンラインです。)  ※選考フローにおいて、履歴書や職務経歴書の提出をお願いいたします。  ※一次面接通過後にWEB適性検査(FFS)を、二次面接通過後にリファレンスチェックをそれぞれ実施いただきます。(リファレンスチェックの実施可否は選択可です。) 4)内定通知
09-2. カスタマーサポート・カスタマーサクセス

09-2. カスタマーサポート・カスタマーサクセス

5万社の顧客を支え、成功を支援するカスタマーサポート・カスタマーサクセス募集!
プレスリリース配信サービス「PR TIMES」のカスタマーサポート及びサクセスを担う「カスタマーリレーションズ本部(以下CR本部)」において、お客様対応における価値提供を追求する「カスタマーサポート・カスタマーサクセス」の採用募集です。当社サービスの利用価値を向上させ、ご利用企業様の成果の最大化を実現していく重要なポジションとなります。 ▶ PR TIMESのMissionと私たちが実現したい社会について PR TIMESは「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」のミッション実現に向け、月間5,000万PVを超える国内シェアNo.1のプレスリリース配信サービス「PR TIMES」の事業をここからさらに成長させるべく、重要なポジションを任せ得る方の採用活動を積極的に行っています。私たちはニュースの主役を変えたいと思っています。PR TIMESが代替の効かない「社会的な情報インフラ」となることで、事件や事故、スキャンダルといった人の心を奪いやすい情報よりも、懸命に努力し情熱を懸けて行動し続ける身近なヒーローの情報を、多くの人たちに届けられると信じ、日々事業運営をしています。 ▶ わたしたちの考える「カスタマーサポート」「カスタマーサクセス」とは 利用企業者数5万社超の「PR TIMES」における顧客対応は、プレスリリースを配信する企業のサポートだけでなく、プレスリリースを受信するメディアの方々も含まれます。いずれの側面から見ても、当社サービスの利用価値を支え、向上させる鍵となるのが、カスタマーサポート・カスタマーサクセスの領域を担うCR本部です。一般的なコールセンターやサポートデスクとは異なり、顧客一人ひとりのITリテラシーおよびPRリテラシーに沿って適切にサポートし、多様な「課題」を解決すると同時に、営業本部と連携しながら顧客成功のための提案を能動的におこなっていく「伴走者」に一人ひとりがなることを目指しています。CR本部は、かつてサービスの適切な利用をご案内するカスタマーサポートのみの機能を果たしていました。この1~2年で、徐々にカスタマーサクセスの役割を拡大し、サポートとサクセス両面でリレーションを強化できる状態を目指しています。 ▶CR本部メンバー構成 配属先のCR本部は現在48名(内、正社員6名)のメンバーが在籍しています。(2021.7.30現在) ※正社員のほか、契約社員・派遣社員・アルバイト・インターンが在籍しています。 ▶ 本ポジションの役割と業務内容 CR本部長やほか正社員と共に、利用企業の成功体験を促進する施策の企画立案・実行や、サービスの成長に寄与するための体制の構築など、幅広くお任せいたします。カスタマーサポート・サクセスどちらかではなく、双方の役割を担っていただきます。また、ご経験や入社後の実績・成果に応じて、将来的には派遣社員のマネジメント(リモートチームと、サポートチーム)を担う候補者ポジションも兼ねています。入社後1ヶ月間は顧客理解促進を目的として営業本部での研修を行う予定です。入社時はサポート業務も経験いただき利用企業の声に直接触れる機会をご用意しておりますが、単にサポートデスクの一員としてではなく、部門の役割を拡大しアップデートいただくことを期待いたします。 (具体的な業務内容の一例) - 全体業務の標準化や規格化を推進 - カスタマーサクセスに向けた改善施策の立案と実行 - 利用企業から要望による他部門へのフィードバック - サポート内容の充実に向けた各部門との連携業務 - 経営視点での施策立案と実行 - お客様やユーザーからのお問い合わせ対応 ▶ 選考について 1)HERPページより応募 2)書類選考の結果ご連絡    ※通過の方のみ、3営業日以内にメールにてご連絡いたします。 3)面談および面接(面接は、一次・二次・最終の3回となり、原則オンラインです。)  ※選考フローにおいて、履歴書や職務経歴書の提出をお願いいたします。  ※一次面接通過後にWEB適性検査(FFS)を、二次面接通過後にリファレンスチェックをそれぞれ実施いただきます。(リファレンスチェックの実施可否は選択可です。) 4)内定通知
10-1. 営業本部 セールスリード

10-1. 営業本部 セールスリード

「PR TIMES」の事業成長を牽引する営業本部で、営業のプロフェッショナルとして活躍するリードポジションを募集!
PR TIMESの営業本部に所属し、プレスリリース配信サービス「PR TIMES 」の営業活動・マーケティング活動を中心に、本部の営業職能を牽引するリードポジションです。ご志向に応じて、マネジメントを伴う役職も打診させていただきます。 ▶ 当社におけるセールスリードの役割 セールスリードは、2021年11月に新設しました。顧客における広報・PRの課題は多岐にわたり、単純な営業活動は1つとしてありません。また利用企業社数6万社超に対し、営業本部はサポートメンバー含め20名程度と少数精鋭のチームです。1人あたりの裁量は大きく、ほとんどの社員がプロジェクト責任者を兼務しています。 そのような中で、セールスリードの役割は、営業のエースとしての結果・成果の追求です。営業本部長と共に戦略・戦術を徹底していただける方を募集しています。また、将来事業開発や事業責任者を担いたい方にとって、PR TIMES事業の成長にセールス・マーケの観点からダイレクトに関わっていただけます。 ▶ 当ポジションに期待すること ・営業職種のプロフェッショナルとして、月次成果・半期成果への高いコミットメントの発揮 ・若手育成も兼ねた、営業活動の基礎の徹底とプロセスマネジメントの浸透 ・その他、PR TIMES事業を成長させるあらゆる起案と実行 ▶営業本部メンバー構成 営業本部は20代~30代後半のメンバーを中心とする以下22名で構成しています。 ・執行役員 兼 営業本部長 1名 ・営業本部副部長 1名 ・セールスリード 3名 ・営業メンバー 8名 ・営業・請求サポート 9名
10-2. 営業本部 法人営業・マーケティング

10-2. 営業本部 法人営業・マーケティング

「PR TIMES」の成長を牽引する営業担当を募集!
プレスリリース配信サービス「PR TIMES ( https://prtimes.jp/ ) 」の法人営業職を募集します。当社のミッション実現に向け、事業拡大を担う要の部門の1つであり、営業職能を伸ばしながら、事業価値向上にアプローチするプロジェクトの責任者を担うため、一般的な「媒体営業」では得られないパブリック・リレーションズの経験・スキルを積み上げることができます。 ▶ PR TIMESのMissionと私たちが実現したい社会について PR TIMESは「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」のミッション実現に向け、月間5,000万PVを超える国内シェアNo.1のプレスリリース配信サービス「PR TIMES」の事業をここからさらに成長させるべく、重要なポジションを任せ得る方の採用活動を積極的に行っています。 私たちはニュースの主役を変えたいと思っています。PR TIMESが代替の効かない「社会的な情報インフラ」となることで、事件や事故、スキャンダルといった人の心を奪いやすい情報よりも、懸命に努力し情熱を懸けて行動し続ける身近なヒーローの情報を、多くの人たちに届けられると信じ、日々事業運営をしています。 ▶ わたしたちの考える「営業職」とは 「PR TIMES」における営業職は、新規・既存顧客問わずマーケティング思考での営業活動を主軸とし、顧客1社1社の事業成長に寄与する効果的な活用サポートや、当社運営のPR関連サービス・SaaSサービスを提案し、PR・マーケティング領域のプロフェッショナルとして対峙します。 また営業本部の多くのメンバーが、当社の事業価値を高めるプロジェクトの企画責任を担い、1人の営業パーソンとしてだけではない、マーケティング施策の担い手としてリーダーを務めています(例:全国の地方銀行とのアライアンス実現により、広報・PRのノウハウを広く展開等) 営業本部は、何よりも当社のミッション実現に向け、他事業部や他機能別組織と協力し、プレスリリース配信サービス「PR TIMES」の事業価値拡大の要となる部門です。加えて他事業の当事者として、セールス・マーケティングの機能を提供し、各事業の成長に貢献する役割を担っていきます。 ▶営業本部メンバー構成 執行役員 兼 営業本部長を中心に、20代後半〜30代メンバー10数名で構成されています。 ▶ 仕事内容: プレスリリース配信サービス「PR TIMES」の営業活動を主軸とし、新規・既存顧客問わず、1対1の営業活動と、1対多のマーケティング活動の両方を担います。サービス導入による広報支援を通じて、顧客の事業成長に寄与するアプローチを重視。業界・業種も様々な累計5万4千社(21年8月現在)の利用企業に対し、プレスリリース配信に留まらないPR(パブリック・リレーションズ)のプロフェッショナルとして、顧客に伴走することが主な役割です。また、当社の他事業の提案も実施いたします。 <営業スタイル> 新規:既存=5:5 ①新規営業 ・新規営業活動(メール / 電話)※マーケティング効果の高い企業や休眠顧客が主な対象 ・PR TIMESのサービス提供価値を高める活動の企画・実行   - 当社と業務提携先とのリレーション構築・紹介企業フォロー   - 広報・PRのナレッジを共有する勉強会実施 ・PR TIMESと親和性の高い企業・団体・サービスとの業務提携(以下例)   - All aboutと連携「専門家へのプレスリリース配信」   https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000940.000000112.html   - 立命館アジア太平洋大学と連携    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001023.000000112.html ②既存営業 ・効果的なプレスリリース活用のためのサポート   - プレスリリース原稿へのアドバイス   - 市況やトレンドを踏まえた配信機会提案 ・配信登録に際してのサポート   - 利用プランのご案内 / 問い合わせ対応   - セミナーや勉強会(ウェビナー)、Meetupの企画・運営 ・広報課題に応じた他サービスの提案  顧客の課題によって、上記サービスを運営する部門とともに企画提案いたします。 ③その他 ・営業本部のナレッジ蓄積・しくみ化 ・社内勉強会の実施・運営  ・全社横断施策への参加
11-1.PRパートナー事業部 プランニングリード

11-1.PRパートナー事業部 プランニングリード

当社の事業基盤、データ分析を活かし、本格始動するPRパートナー事業でチームを牽引するリードポジションを募集!
2021年8月、PRパートナー事業部は新たにビッグデータAI解析で広報PR支援することをを発表し、本格始動いたしました。  (参考)https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001113.000000112.html 当事業部は「クライアントとメディアの良き伴走者になること」という事業戦略を掲げ、クライアントの成功を追求する「PRパートナー」として1to1で伴走し、当社が保有する100万件超のプレスリリース等のビッグデータを活用したPR視点での戦略・企画立案・実行・効果検証までを深く総合的にサービス提供します。 今回のプランニングリードのポジションは、クライアントの長期的な成功に伴走するPR戦略の企画立案、実行、効果検証のサービスにおいて、事業のグロースを個人ではなくチームで達成するために、多様な知見・専門能力を発揮いただける方を募集します。 ▶ PR TIMESのMissionと私たちが実現したい社会 PR TIMESは「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」のミッション実現に向け、月間5,000万PVを超える国内シェアNo.1のプレスリリース配信サービス「PR TIMES」の事業をここからさらに成長させるべく、機能別部署・事業別部署それぞれの重要なポジションを任せ得る方の採用活動を積極的に行っています。 私たちはニュースの主役を変え、PRを民主化したいと考えています。PR TIMESが代替の効かない「社会的な情報インフラ」となることで、事件や事故、スキャンダルといった人の心を奪いやすい情報よりも、懸命に努力し情熱を注いで取り組み続ける身近な「行動者」の情報を、多くの人たちに届けられると信じ、日々事業運営をしています。 ▶PRパートナー事業部の役割・特徴 PRパートナー事業部は、PR企画立案、実行、効果測定までをサービスとして提供する事業部です。プレスリリース配信サービス「PR TIMES」を利用するお客様が抱える課題は千差万別。「PRの企画部分からサポートしてほしい」というご相談をいただいた場合、プレスリリース配信の利用のみに留まらないPR企画立案から支援に入ります。この際、従来型の属人的なPR支援とは異なり、原稿のキーワード選定からメディア理解に至るまで、累計100万件を超えるビッグデータのAI解析に基づいて提案します。 また、PRプランナーがお客様に1to1で伴走し、継続的な広報PR支援をする中で、様々なメディアと関係構築をしていくことも当事業部の役割です。クライアントの良き伴走者であり、メディアの良きパートナーになることを目指し、メディアへの貢献にも取り組んでいきます。 ▶ 本ポジションの役割と業務内容 「クライアントワーク(PRプランニング)」のなかで、他のメンバーとともにPRプランナーとしてクライアントワークをお任せします。同時に、これまでの知見や経験を元にしながらも、「PR TIMES」などの事業基盤を持つ当社だからこそ実現できるクライアントワークを追求し、当社プランナー一人ひとりが高度な専門能力を持ちチーム全体の能力向上に寄与いただくことを期待します。 また、当社パートナーチームが現在強みとしている業界は美容・コスメ、食品・飲料、ヘルスケア、ホテルです。これらの業界のクライアント・メディアとのリレーションを強化する一方、領域を広げていく役割も期待しています。 【業務内容】 - 当社クライアントチームの提案に対するレビュー - クライアントの様々な課題に対して、PR企画立案、実施運営 - 記者発表会等などのイベントの企画立案、実施 - プレスリリース・メディア向け提案資料の作成 - 結果検証(記事掲載の効果測定、ブランドリフト調査、アンケート実施など) - メディアリレーションズ(メディアワークのチームもありますが、プランナー自身でリレーションを築くことも大切にしています) ※プランニングリードは、チーム内のスキル面のリーダーとしてチーム全体のプランニング力を高める役割を期待しているため、マネージャー(メンバー育成や組織の責任者)の役割とは異なります。ご経験やご志向に応じて、マネジメントを伴う役職打診も検討いたします。
11-2. PRパートナ-事業部 動画チーム 動画ディレクター

11-2. PRパートナ-事業部 動画チーム 動画ディレクター

新たな動画PRサービスの確立を目指し、事業拡大に向けて一緒に挑戦していただける「動画制作ディレクター」を募集!
「動画制作ディレクター」は、自社のPRに課題を抱えるクライアントに対し、PR企画の立案・実行・効果検証等のサービス提供を行う「PRパートナー事業部」内の動画チームに所属し、当社が提供する2つの動画サービス(後述)で動画撮影・編集を担っていただくポジションです。 ▶ PRパートナー事業部「動画チーム」が実現したいこと PR TIMESは「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」のミッション実現に向け、月間5,000万PVを超えるプレスリリース配信サービス「PR TIMES」を基幹事業とする会社です。「PR TIMES」は報道関係者がニュース素材を求めて活用するだけでなく、生活者が企業の一次情報を直接ニュースとして閲覧することもできるため、プレスリリースのプラットフォームとして成長を続けてきました。 当社の動画チームにおいては、「PR TIMES LIVE」と「PR TIMES TV」という2つの動画サービスを提供し、動画素材がもつ可能性や価値を、さらに高めていきたいと思っています。自社らしいPR活動をおこないたい企業に対して、動画だからこそ表現できる魅力を発信することができれば、生活者が楽しめるニュースが増えるかもしれません。また、TVメディアが企業の一次情報をもっと自由に自社番組で活用できるようになれば、ポジティブなニュースが増やせるかもしれないと思っています。そのような未来を目指す中で、「PR TIMES」を運営する当社だからこそ実現できる動画サービスを確立し、チーム全員で事業価値を高めるべく日々チャレンジしています。 ▶ 「動画チーム」が提供する2つの動画サービスについて ①「PR TIMES LIVE」について https://prtimes.jp/tv/info_live 「PR TIMES LIVE」は、企業や自治体の記者発表会などプレスイベントの様子をライブ配信し、現地に行かずともいつでもオンライン上で取材実施が可能。報道関係者の取材コストを軽減し、トレンドに敏感な生活者にも直接情報を届けることができます。 (参考:オンラインイベントバーチャル配信プラン提供開始) https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001120.000000112.html ②「PR TIMES TV」について https://prtimes.jp/tv/info_tv 「PR TIMES TV」は、新店舗オープンや新商品発売、イベント開催など企業の新しい情報を1分程度の動画に撮影・編集し、メディアや生活者に向けて発信する動画サービスです。プレスリリースだけでは伝えきれない魅力ある情報を撮影取材し、各種SNSも活用し生活者にニュースを届けます。 (参考:「PR TIMES TV」のメディア向け素材ダウンロード解禁詳細) https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001105.000000112.html ▶ 「動画チーム」のメンバー構成 「動画チーム」は、ディレクター5名(内、正社員4名)、サポート業務1名の計6名のメンバーが在籍。(2021.11.1現在) 正社員ディレクターは皆、元番組ディレクター出身です。 少人数のチームだからこそ、裁量を持って働くことができる環境です。これまで動画業界で培った撮影・編集スキルを活かしながら、企業とメディア、生活者の「三方良し」を実現したい方に、是非参画いただきたいと思っています。 ▶ 本ポジションの業務内容 PR TIMES LIVE/TV事業責任者のもと、動画撮影・編集の現場に出向き、コンテンツの質・量を改善しながら、サービスの利用価値を高める新たな取り組みへの着手もお任せいたします。動画制作ディレクターとして業務がメインとなります。 (具体的な業務例) ・動画構成の作成・撮影現場でのディレクション、ビデオカメラでの撮影 ・Premiere Proを使った動画編集(Illustrator、Photoshop、After Effectsを使用する場合も) ・サービスサイトと各SNSへの動画配信作業・SNS広告の実施、広告レポートの作成 「PR TIMES」を運営しているからこそ、クライアント企業は大企業からスタートアップ、業種業界も幅広く、様々な撮影現場を経験することができることも特徴のひとつです。毎日変化を楽しみながら経験を積んでいただくことができます。
12-2. Jooto事業部 カスタマーサクセス

12-2. Jooto事業部 カスタマーサクセス

マネージャーと二人三脚で顧客志向のカスタマーサクセスを体現するメンバーを募集!
2021年4月に新設したJooto事業部のカスタマーリレーションズチームで、マネージャーと二人三脚で顧客志向のカスタマーサクセスを体現する1人目のメンバーを募集します。 「Jooto」のカスタマーサクセスを思考し定義しながら行動できる方を探しています。 ## 「Jooto (https://www.jooto.com/) 」とは Jooto(ジョートー)は、クラウド型のタスク・プロジェクト管理ツールです。 『誰でも、簡単に、直感的に使えるツール』として、シンプルでユーザーフレンドリーなインターフェースを特長とし、チームにおける業務・案件・プロジェクト管理や情報共有をスムーズにします。 30万人を超えるユーザーの皆様に様々なシーンで活用いただいており、4名以内の少人数チームであれば、無料で全機能をご利用いただけます。 メンバーのやるべきことや進捗が明確になれば安心感が生まれ、チームの一体感を醸成してパフォーマンス向上にも繋がる。Jootoは、あらゆるユーザーのプロジェクトが成功し、その成功体験を経てすべての人の生活がより充実したものとなる世の中の実現を目指します。 ## 仕事内容について 2014年にリリースされ、30万人以上のユーザーに活用されてきたJootoは、これまでセルフサーブ(Product-led Growth)型で成長してきました。Jootoはユーザーニーズに応じた柔軟性の高いカスタマイズが可能です。一方で、カスタマイズがユーザーに委ねられる分、効果的な活用に結びつかず、利用価値を十分に実感されないままチャーン(解約)に至ってしまうという課題があります。 そこで、2021年4月にカスタマーリレーションズチームを立ち上げました。 カスタマーリレーションズチームでは「チャーンレートの低減」を目標に定め、ユーザーに対して能動的に接点を持ち、Jootoを効果的に活用いただくことでユーザー自身のビジネスの成果に寄与していきたいと考えています。 <主な業務内容> ①ユーザーの継続利用のための改善提案  - 仮説を持ち指標を立て、ユーザーへアプローチを実施 (メールやオンライン面会など)  - 更なる活用に向けたウェビナーの実施  - 活用促進のためのデジタルコンテンツの制作(例:Tipsの展開) ②新規ユーザーの導入や活用の支援  - ユーザーニーズをヒアリングの上、活用の提案  - 汎用的なデジタルコンテンツの制作 (例:導入責任者の社内展開のための資料)  ※営業チームとともに動いてまいります。 ③ユーザーからの要望をもとに開発部門への機能改善の提案 ④サービスの運営に関わる業務改善、企画 ⑤ヘルプページやマニュアル、チャットボットの更新など、お問い合わせ体験の改善 ⑥ユーザーデータベースの管理 <その他> ⑦チームの効果性向上のための仕組み化や勉強会の実施・参加  ⑧全社横断プロジェクトへの参加 例:社員総会幹事 ※希望に応じて ※業務バランスとしては、①②③:5割、④⑤⑥:3割 ⑦⑧:2割 ## 組織について Jooto事業部は主に営業チームとカスタマーリレーションズチームに分かれており、カスタマーリレーションズチームは営業チームと連携しながら、カスタマーサクセス業務を担っています。 営業チーム:正社員(マネージャー含む)4名、派遣社員2名 カスタマーリレーションズチーム:正社員(マネージャー含む)1名、派遣社員2名 上記以外:事業部長1名、マーケティングチーム1名 ## このポジションの特徴・魅力 ・メンバー1人目 これから施策を考え動かしていくフェーズとなるため、マネージャーと二人三脚でSaaSのカスタマーサクセスの立ち上げを実施いただきます。 ・タッチモデルに応じた横断的なカスタマーサクセス Jootoはさまざまな業界、職種、会社規模のユーザーを抱えています。 そのため、ユーザーに合わせてハイタッチ、ロータッチ、テックタッチでのコミュニケーションが求められ、個別に寄り添い伴走するカスタマーサクセスから、セルフサーブにおける顧客体験の設計まで横断的に関わることができます。 ・チャレンジできる環境 決められたことをやるのではなく「自分で考えて行動すること」を大事にしているため、一人ひとりの裁量が大きく、チャレンジしやすい環境です。 ・グローバル 開発拠点が海外にあり、開発担当とのコミュニケーションでは英語を使用するシーンがあるため、グローバルな雰囲気を味わえます。(英語スキルは必須ではございません)
13-2. PR TIMES MAGAZINE コミュニティマネージャー

13-2. PR TIMES MAGAZINE コミュニティマネージャー

「PRの民主化」の一翼を担うPR TIMES MAGAZINEで編集長の右腕として活躍する方を募集!
株式会社PR TIMESが運営する「PR TIMES MAGAZINE(https://prtimes.jp/magazine/) は、広報 PR の価値を広め、行動者発の発信が飛び交う世の中をつくることを目指すと同時に、PR TIMESの事業成長に欠かせない重要なオウンドメディアです。今後、メディア運営から発展し、広報PR業界の架け橋となるイベント企画や、コミュニティ運営に挑戦幅を広げていくにあたり、コミュニティマネジメントの1人目ポジションを募集いたします。 ▶ 主な業務内容 PR TIMES MAGAZINEは、21年11月から組織を独立し、編集長中心に組織立上げを進めています。PR TIMESが企業の広報活動に欠かせないサービスとして利用企業社数を伸長させ続けている一方で、事業基盤の活用には様々な未着手・伸びしろがあります。 短期的には顧客のロイヤリティを高めるコミュニティを目指しながら、中長期では当社が目指す「PRの民主化」をユーザーと共に実現すべく、企画ディレクターに留まらない業務をお任せいたします。 ・広報PRのコミュニティ形成を推進する企画起案・ディレクション業務 ・PR TIMESカレッジ(https://prtimes.jp/college/)の管理業務全般 ・PR TIMES MAGAZINE編集部の体制管理(KPI・スケジュール・リソース・課題など) ・公式SNSの運用企画や編集業務など(ご希望に応じて) ・チームマネジメント(ご経験に応じて) ※その他、営業本部やCR本部で、実際に新規営業機会やサポート対応を経験いただきながら顧客理解を深める研修を1-2ヶ月間程度予定しています。 ▶ PR TIMESが目指していること PR TIMESは「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」のミッションを上場後に言語化し、公表致しました。今は、このミッション実現が当社の存在意義であり、PR TIMESで働く社員に唯一共通する、パブリックカンパニーとしての使命だと言い切れるほどのものです。 これまでPR TIMESは国内市場で多くのお客様や関係各社様に恵まれ、毎期125%超成長を続けてまいりました。21年度第2四半期時点で、月間5,800万PV超、利用企業社数は5万8千社超と、広報・PR活動に置ける国内シェアNo.1のプラットフォームとして、今も伸長しつづけています。 PRとは、社会の声に耳を傾け、その声に応えるように行動する、絶え間ない実践の積み重ねです。私たちは全国津々浦々にPRを民主化し、事件やスキャンダルなど誰かの失敗が切り取られた情報よりも、地道とも言える努力や情熱を込めて行動し続ける人の情報がニュースの主役となる時代を迎えるまで、プラットフォーマーとして挑戦を続けます。 ▶PR TIMES MAGAZINEとは 「PR TIMES MAGAZINE」は、広報PRの教科書をコンセプトに、現役広報、メディア記者、PR TIMES社員からなるギルドチームで立ち上がりました。それは、‟ネタがない”‟ノウハウがない”などの理由で、自社らしい広報ができない広報PR担当者の方の課題を解決し、具体的な行動を一歩後押しすることで、プレスリリースの情報価値を高めたいという想いからスタートしています。 今後は、広報PR担当者にとって有益な情報を追求し、人事や採用、マーケティングの領域も強化していく方針です。 ▶ 選考について 1)HERPページもしくはWantedlyなど採用媒体より応募 2)書類選考を経て、面談もしくは面接日程をご連絡    ※通過の方のみ、3営業日以内にメールにてご連絡いたします。 3)面談および面接(面接は、一次・二次・最終の3回となり、原則オンラインです。)  ※選考フローにおいて、履歴書や職務経歴書の提出をお願いいたします。  ※一次面接通過後にWEB適性検査(FFS)を、二次面接通過後にリファレンスチェックをそれぞれ実施いただきます。(リファレンスチェックの実施可否は選択可です。) 4)内定通知