株式会社PR TIMES 全ての求人一覧09.Tayori事業部 の求人一覧
株式会社PR TIMES 全ての求人一覧

08-1. Tayori 営業責任者候補

08-1. Tayori 営業責任者候補

企業活動を支援するSaaSプロダクト、Tayoriの営業責任者を募集!
PR TIMESが運営するカスタマーサポートツール「Tayori(タヨリ)」は、無料アカウント数50,000件を超えるSaaSプロダクトです。ノーコードで、誰もが簡単にフォームやFAQの作成が可能でき、中小企業を中心に利用が拡大し続けています。(5期連続40%成長) 0→1から1→10のフェーズとなり、一人目営業として営業責任者候補を募集します。事業部長と共に営業戦略の立案や最適なプロセス構築、有料化に向けた活動全般をお任せします。 Tayori:https://tayori.com/ ■ 業務内容 1. 営業計画設計・推進 事業部長とこれまでのTayoriの歴史や戦略をすり合わせ、二人三脚で営業戦略の方針を策定し、計画の推進と進捗管理を担っていただきます。 また、営業活動における業務フローや仕組みの構築、改善活動をお任せします。 2. 顧客折衝 現在は外部メンバー2名に、アポイント設定と商談をそれぞれ分業制で依頼しています。Tayoriをご活用いただくお客様の業種業態・企業規模はさまざまで、幅広い企業に導入いただいています。お客様が抱えている課題をヒアリングし、個別お客様にあわせた提案が必要です。 課題例: 「よくある問い合わせを減らしたい」 「メール管理及び返信が属人化している」 「問い合わせ内容の分析ができていない、活かせていない」 「社内の情報が分散して、管理できていない」 顧客折衝の業務例: ・新規顧客とのWEB商談の実施、休眠顧客の掘り起こし ・受注率を改善するためのPDCAの実行 ・他営業メンバーの採用、及び採用後のサポート 3. 有料アカウント獲得に向けた取り組み 有料アカウント獲得に向けた顧客接点増加策やセールスシート改定、トーク型化など実行していただきます。 例えば、ウェビナーの企画、無料アカウント登録者へのオンボーディングなどを通じて、ツールの導入で業務を改善することを検討しているお客様に、Tayoriでできること、具体的な活用事例をお伝えすることで、有料アカウント獲得をお任せします。 ■募集背景 当社は2025年に向けた中期経営目標の1つに「PR TIMESを超える事業を生み出す人材が台頭する組織になる」を掲げており、Tayori事業もそのひとつです。 「Tayori」は、2015年に社内の新規事業としてスタート。主に「カスタマーサポート」に現場で発生する課題を解決するサービスとして提供開始し、現在は総務や情報システム、人事などバックオフィス部門を中心に、カスタマーサポート以外の部署でも活用される可能性を見出しています。5期連続40%超成長を継続しており、中小企業を中心に利用が拡大し続けています。 一方で、これまでの0→1のフェーズから、1→10のフェーズに移行するにあたり、組織の拡充が最重要課題となっています。これまでTayori事業部は正社員不在の組織ながら、一定以上の成長を実現しました。直近で事業部長が参画し、成長を加速するために中長期目線で事業成長にコミットする人材を複数名募集する予定です。 ■PR TIMES社がなぜTayoriを事業展開しているか PR TIMESは「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」というMissionを掲げ、その実現のためにプレスリリース配信サービスを中心とした、複数の事業を展開しております。このMissionの実現は情報発信を担う「PR TIMES」だけでなく、様々な企業のビジネスそのものを支えるTayoriやJootoといったSaaS事業の飛躍的な成長が欠かせません。 プレスリリースが発信されるまでの過程には、その企業のなかで自身の仕事に向き合い、目標を掲げ、一歩一歩前進している人やチームの存在、そして結果が出るまでの長いプロセスがあります。その結果や過程を届けるのが「PR TIMES」だとすれば、カスタマーサポートツールとして、行動者たちの行動を直接支援できるのが「Tayori」であり、当社が掲げるミッションの実現に向けて、行動者をサポートすることを目指しています。 また私たち自身が経営目標として「事業を生み出せる人材の台頭」を掲げているように、 新規事業として立ち上がったTayori事業部自体が、Tayoriの事業価値を体現する組織であること、事業を牽引する人材の育成・台頭を目指しています。 ■ 部門構成について 事業責任者1名、事業サポート1名(業務委託)、サポート2名、マーケティング1名、開発6名、営業2名の計13名体制です。上場企業内にあるスタートアップ組織のような位置づけで、スピード感のあるチームです。
08-2. Tayori カスタマーサクセス責任者候補

08-2. Tayori カスタマーサクセス責任者候補

1→10のフェーズのSaaS、Tayoriのカスタマーサクセス責任者候補
PR TIMESが運営するカスタマーサポートツール「Tayori(タヨリ)」は、無料アカウント数50,000件を超えるSaaSプロダクトです。ノーコードで、誰もが簡単にフォームやFAQの作成が可能でき、中小企業を中心に利用が拡大し続けています。(5期連続40%成長) 0→1から1→10のフェーズとなり、一人目のカスタマーサクセスとしてカスタマーサクセス責任者候補を募集します。事業部長と共に有料アカウントの継続利用と単価向上に向けた活動全般をお任せします。 Tayori:https://tayori.com/ ■ 業務内容 1. 解約率を改善するための既存顧客へのフォローアップの実施 事業部長とこれまでのTayoriの歴史や戦略をすり合わせ、二人三脚でカスタマーサクセス戦略の方針を策定し、計画の推進と進捗管理を担っていただきます。最適なオンボーディングプログラムの作成、ヘルススコアの構築など改善活動をお任せします。 2.カスタマーサポート業務の改善 現在2名のメンバーが活動をしています。本業務のリーダーとして、各メンバーからのエスカレーション対応や業務効率化などを担っていただきます。また、カスタマーサポート業務をTayoriを使っているので、一番のベストプラクティスとして外部発信していけるチームを目指していきます。 3. プロダクトへのフィードバック 事業部長とともに「プロダクトの目指す姿」や「有料アカウント顧客の継続」を目指し、顧客からの改善要望を整理し優先順位をつけ、開発と協力してプロダクトを改善していきます。 ■募集背景 当社は2025年に向けた中期経営目標の1つに「PR TIMESを超える事業を生み出す人材が台頭する組織になる」を掲げており、Tayori事業もそのひとつです。 「Tayori」は、2015年に社内の新規事業としてスタート。主に「カスタマーサポート」に現場で発生する課題を解決するサービスとして提供開始し、現在は総務や情報システム、人事などバックオフィス部門を中心に、カスタマーサポート以外の部署でも活用される可能性を見出しています。5期連続40%超成長を継続しており、中小企業を中心に利用が拡大し続けています。 一方で、これまでの0→<1のフェーズから、1→<10のフェーズに移行するにあたり、組織の拡充が最重要課題となっています。これまでTayori事業部は正社員不在の組織ながら、一定以上の成長を実現しました。直近で事業部長が参画し、成長を加速するために中長期目線で事業成長にコミットする人材を複数名募集する予定です。 ■PR TIMES社がなぜTayoriを事業展開しているか PR TIMESは「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」というMissionを掲げ、その実現のためにプレスリリース配信サービスを中心とした、複数の事業を展開しております。このMissionの実現は情報発信を担う「PR TIMES」だけでなく、様々な企業のビジネスそのものを支えるTayoriやJootoといったSaaS事業の飛躍的な成長が欠かせません。 プレスリリースが発信されるまでの過程には、その企業のなかで自身の仕事に向き合い、目標を掲げ、一歩一歩前進している人やチームの存在、そして結果が出るまでの長いプロセスがあります。その結果や過程を届けるのが「PR TIMES」だとすれば、カスタマーサポートツールとして、行動者たちの行動を直接支援できるのが「Tayori」であり、当社が掲げるミッションの実現に向けて、行動者をサポートすることを目指しています。 また私たち自身が経営目標として「事業を生み出せる人材の台頭」を掲げているように、 新規事業として立ち上がったTayori事業部自体が、Tayoriの事業価値を体現する組織であること、事業を牽引する人材の育成・台頭を目指しています。 ■ 部門構成について 事業部長1名、事業サポート1名(業務委託)、サポート2名、マーケティング1名、開発6名、営業2名の計13名体制です。上場企業内にあるスタートアップ組織のような位置づけで、スピード感のあるチームです。 (参考プレスリリース) Tayoriが「クラウド情報整理ツール」にブランドコンセプトを刷新。カスタマーサポートから社内マニュアルまで、情報を蓄積・共有するサービスへ https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001074.000000112.html ビジネスの基礎知識から実際の施策・運用のリアルまでお届けする「Tayoriブログ」がサイトを一新 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001037.000000112.html
08-3. Tayori 営業メンバー

08-3. Tayori 営業メンバー

SaaSの1<10フェーズで、事業グロースに挑戦する営業を募集!
PR TIMESが運営するカスタマーサポートツール「Tayori(タヨリ)」は、無料アカウント数50,000件を超えるSaaSプロダクトです。ノーコードで、誰もが簡単にフォームやFAQの作成が可能でき、中小企業を中心に利用が拡大し続けています。(5期連続40%成長) 0→1から1→10のフェーズとなり、一人目営業として営業責任者候補を募集します。事業部長と共に営業戦略の立案や最適なプロセス構築、有料化に向けた活動全般をお任せします。 Tayori:https://tayori.com/ ■ 業務内容 1.. 顧客折衝 現在は外部メンバー2名に、アポイント設定と商談をそれぞれ分業制で依頼しています。Tayoriをご活用いただくお客様の業種業態・企業規模はさまざまで、幅広い企業に導入いただいています。お客様が抱えている課題をヒアリングし、個別お客様にあわせた提案が必要です。 課題例: 「よくある問い合わせを減らしたい」 「メール管理及び返信が属人化している」 「問い合わせ内容の分析ができていない、活かせていない」 「社内の情報が分散して、管理できていない」 顧客折衝の業務例: ・新規顧客とのWEB商談の実施 ・他営業メンバーの採用、及び採用後のサポート ・受注率を改善するためのPDCAの実行 ・解約率を改善するための既存顧客へのフォローアップの実施 2. 有料アカウント獲得に向けた取り組み 事業部長と共に有料アカウント獲得に向けた顧客接点増加策やセールスシート改定、トーク型化などを実行していただきます。 例えば、ウェビナーの企画、無料アカウント登録者へのオンボーディングなどを通じて、ツールの導入で業務を改善することを検討しているお客様に、Tayoriでできること、具体的な活用事例をお伝えすることで、有料アカウント獲得を実施いたします。 ■募集背景 当社は2025年に向けた中期経営目標の1つに「PR TIMESを超える事業を生み出す人材が台頭する組織になる」を掲げており、Tayori事業もそのひとつです。 「Tayori」は、2015年に社内の新規事業としてスタート。主に「カスタマーサポート」に現場で発生する課題を解決するサービスとして提供開始し、現在は総務や情報システム、人事などバックオフィス部門を中心に、カスタマーサポート以外の部署でも活用される可能性を見出しています。5期連続40%超成長を継続しており、中小企業を中心に利用が拡大し続けています。 一方で、これまでの0→1のフェーズから、1→10のフェーズに移行するにあたり、組織の拡充が最重要課題となっています。これまでTayori事業部は正社員不在の組織ながら、一定以上の成長を実現しました。直近で事業部長が参画し、成長を加速するために中長期目線で事業成長にコミットする人材を複数名募集する予定です。 ■PR TIMES社がなぜTayoriを事業展開しているか PR TIMESは「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」というMissionを掲げ、その実現のためにプレスリリース配信サービスを中心とした、複数の事業を展開しております。このMissionの実現は情報発信を担う「PR TIMES」だけでなく、様々な企業のビジネスそのものを支えるTayoriやJootoといったSaaS事業の飛躍的な成長が欠かせません。 プレスリリースが発信されるまでの過程には、その企業のなかで自身の仕事に向き合い、目標を掲げ、一歩一歩前進している人やチームの存在、そして結果が出るまでの長いプロセスがあります。その結果や過程を届けるのが「PR TIMES」だとすれば、カスタマーサポートツールとして、行動者たちの行動を直接支援できるのが「Tayori」であり、当社が掲げるミッションの実現に向けて、行動者をサポートすることを目指しています。 また私たち自身が経営目標として「事業を生み出せる人材の台頭」を掲げているように、 新規事業として立ち上がったTayori事業部自体が、Tayoriの事業価値を体現する組織であること、事業を牽引する人材の育成・台頭を目指しています。 ■ 部門構成について 事業責任者1名、事業サポート1名(業務委託)、サポート2名、マーケティング1名、開発6名、営業2名の計13名体制です。上場企業内にあるスタートアップ組織のような位置づけで、スピード感のあるチームです。 PR TIMESの「人・働き方」についてはこちら https://tayori.com/faq/e92e4c7bbccbda5601190159d04fe4a5e8c77163/
08-4. Tayori カスタマーサクセスメンバー

08-4. Tayori カスタマーサクセスメンバー

カスタマーサポートツールとしてグロースする、Tayoriの1人目カスタマーサクセスメンバー募集!
PR TIMESが運営するカスタマーサポートツール「Tayori(タヨリ)」は、無料アカウント数50,000件を超えるSaaSプロダクトです。ノーコードで、誰もが簡単にフォームやFAQの作成が可能でき、中小企業を中心に利用が拡大し続けています。(5期連続40%成長) 0→1から1→10のフェーズとなり、一人目のカスタマーサクセスメンバーを募集します。事業部長と共に有料アカウントの継続利用と単価向上に向けた活動全般をお任せします。 Tayori:https://tayori.com/ ■ 業務内容 1. 解約率を改善するための既存顧客へのフォローアップの実施 既存顧客と向き合い、最適なオンボーディングプログラムの作成、ヘルススコアの構築など改善活動をお任せします。 2.カスタマーサポート業務の改善 現在活動している2名のサポートメンバーと協力し、業務効率化を共に担っていただきます。 また、カスタマーサポート業務にはTayoriを使っているので、一番のベストプラクティスとして外部発信していけるチームを目指していきます。 3. プロダクトへのフィードバック 事業部長とともに「プロダクトの目指す姿」や「有料アカウント顧客の継続」を目指し、顧客からの改善要望を整理し優先順位をつけ、開発と協力してプロダクトを改善していきます。 ■募集背景 当社は2025年に向けた中期経営目標の1つに「PR TIMESを超える事業を生み出す人材が台頭する組織になる」を掲げており、Tayori事業もそのひとつです。 「Tayori」は、2015年に社内の新規事業としてスタート。主に「カスタマーサポート」に現場で発生する課題を解決するサービスとして提供開始し、現在は総務や情報システム、人事などバックオフィス部門を中心に、カスタマーサポート以外の部署でも活用される可能性を見出しています。5期連続40%超成長を継続しており、中小企業を中心に利用が拡大し続けています。 一方で、これまでの0→<1のフェーズから、1→<10のフェーズに移行するにあたり、組織の拡充が最重要課題となっています。これまでTayori事業部は正社員不在の組織ながら、一定以上の成長を実現しました。直近で事業部長が参画し、成長を加速するために中長期目線で事業成長にコミットする人材を複数名募集する予定です。 ■PR TIMES社がなぜTayoriを事業展開しているか PR TIMESは「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」というMissionを掲げ、その実現のためにプレスリリース配信サービスを中心とした、複数の事業を展開しております。このMissionの実現は情報発信を担う「PR TIMES」だけでなく、様々な企業のビジネスそのものを支えるTayoriやJootoといったSaaS事業の飛躍的な成長が欠かせません。 プレスリリースが発信されるまでの過程には、その企業のなかで自身の仕事に向き合い、目標を掲げ、一歩一歩前進している人やチームの存在、そして結果が出るまでの長いプロセスがあります。その結果や過程を届けるのが「PR TIMES」だとすれば、カスタマーサポートツールとして、行動者たちの行動を直接支援できるのが「Tayori」であり、当社が掲げるミッションの実現に向けて、行動者をサポートすることを目指しています。 また私たち自身が経営目標として「事業を生み出せる人材の台頭」を掲げているように、 新規事業として立ち上がったTayori事業部自体が、Tayoriの事業価値を体現する組織であること、事業を牽引する人材の育成・台頭を目指しています。 ■ 部門構成について 事業部長1名、事業サポート1名(業務委託)、サポート2名、マーケティング1名、開発6名、営業2名の計13名体制です。上場企業内にあるスタートアップ組織のような位置づけで、スピード感のあるチームです。 PR TIMESの「人・働き方」についてはこちら https://tayori.com/faq/e92e4c7bbccbda5601190159d04fe4a5e8c77163/