株式会社PR TIMES 全ての求人一覧02.開発部 の求人一覧
株式会社PR TIMES 全ての求人一覧

02-01. PR TIMES プロダクトマネージャー

国内シェアトップの「PR TIMES」を社会的な情報インフラへ導くPdMを募集!
## 仕事概要 PR TIMES事業ユニット プロダクトグループに所属し、プレスリリース配信サービス「PR TIMES ( https://prtimes.jp/ ) 」、ストーリー配信サービス「PR TIMES STORY( https://prtimes.jp/story/ )」、広報PRの分析・効果測定ツール「Webクリッピング( https://prtimes.jp/webclipping/service/ )」等、PR TIMESに付随する複数サービスのプロダクトマネジメント全般をお任せする、社長直下のPdMポジションを募集いたします。 ## 当社におけるPdMの役割 当社のプロダクトマネージャーは、戦略を具体的な機能や施策に落とし込むことに責任をもち、パブリックファーストでユーザーにプロダクトを届けることがミッションです。わたしたちPR TIMESがこれから参画するプロダクトマネージャーに提供できるのは、世の中や次世代にとって必要とされるプロダクト開発にフルコミットできる環境です。プロダクトの開発・改善に関する豊富な知識経験ももちろん重要ですが、それよりも、目線のあったメンバーと共に、社会的な情報インフラを目指す当社の戦略や思想、シナリオを共有し、柔軟な思想で一緒にあるべき姿をかたちにしていける方がフィットします。 PR TIMESは現在11万社超のお客様がおり、日に1000件以上の新たな発表がなされる場です。そしてさらに、日本国内に留まらずグローバルサービスを本気で目指しています。当社なりの戦略やシナリオは社長直下でお伝えします。今後のプロダクトの方向性について、新たに参画くださるPdMと日々話をしながら、一緒に良い仕事をしていきたい考えです。 具体的な業務範囲は以下を参照ください。 ## 業務内容 PR TIMESをはじめとする複数プロダクトについて、具体的に以下の業務を担当いただきます。 <具体的な業務内容> ・プロダクトビジョンを前提とした代表とのディスカッション ・データ調査とビジネスサイドへのヒアリング・分析 ・プロダクト価値や顧客体験の検討 ・サービス改善の企画立案 ・要件定義と施策・開発の優先順位策定 ・進行管理、開発メンバーとの調整・折衝 ・ローンチオペレーション / ローンチ後の効果測定や対応 ※開発ディレクションは、エンジニアを中心にプロジェクト単位でおこないます。 なお、以下の業務はプロダクトマネージャーの役割に含まれません。 ・事業計画やプロダクトビジョンの策定 ・エンジニアメンバーのピープルマネジメント ## エンジニアチームの特徴 PR TIMESの開発部は2021年度から開発体制の刷新し、開発フローの見直しやチケット管理、スプリントの整備、ドキュメンテーションの推進等を実施してきました。現状の組織体制では、これらをイチから立ち上げてきた活気のあるメンバーが多く、サービス運営の歴史に対して若く新しいチームです。新卒は内定直結ハッカソン経由で最優秀等を勝ち取った実力あるメンバーが多数在籍し活躍しています。 エンジニア採用サイト:https://prtimes.co.jp/careers/engineer/ 開発者ブログ:https://developers.prtimes.jp/ <事業やチームの特徴> - エンジニア勉強会(週1回開催)や技術共有会(LT形式)、社内ISUCONなど開発本部全体としてチームの技術力向上に取り組んでいます - 新たな技術選定や基盤設計・フレームワークの策定を、若手メンバーも担当します - 技術経験豊富で、信頼できる業務委託メンバーに相談できる環境です ## 当社について PR TIMESはPR(Public Relations)を事業ドメインとし、コーポレートミッションである「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」の実現に向けて、プレスリリース配信サービス「PR TIMES」の開発・運営を基幹事業とする会社です。アーリーなSaaS事業やメディア運営など、複数事業を展開しております。 私たちが扱う「プレスリリース」は、従来、報道向け資料としてメディアのみが活用する素材に限定されていました。しかし現在は、プレスリリースの役割や信頼性が拡張しつつあり、生活者がニュースとして楽しめるだけでなく、企業側にとっても自社の企業活動や組織の中で活躍する個人の存在を、オフィシャルかつ最速に、一次情報として発信できるようになりました。 私たちは、プレスリリース発表の裏側に、その企業の中で、商品やサービスを企画し、開発し、発表に向けて試行錯誤を重ねる本当にたくさんの人たちの奮闘があることを知っています。熱意あふれる現場があり、それを支える一人ひとりの個人がいることを知っています。そのような、誰にでもいる身近な存在を「行動者」と定義し、世の中を動かしているのは一人ひとりの行動であると多くの方たちが体感できる社会、未来を作りたいと思っています。 PR TIMESに入稿するユーザーは、企業の広報担当者であることが多いですが、私たちはプレスリリースを配信する契機を作った、その組織で働くすべての人たちが、真のお客様であると考えています。総じて、お客様やパートナー企業様に恵まれ、18期連続増収黒字を更新してまいりました。今はまだ、「自分の仕事がニュースになる」など、現実味を帯びて多くの人に信じられる状態ではないかもしれません。だからこそ、PR(Public Relations)には行動者をエンパワーメントする力があり、あらゆる産業の活力になり得ることを、当社事業を通じて証明したいと思っています。 cf. 2026年 年頭所感「創造的な原点回帰」 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001615.000000112.html
02-01. PR TIMES プロダクトマネージャー

03-01. 開発部 エンジニアリングマネージャー候補

開発部の土台を支え、組織作りからユーザーに貢献するエンジニアリングマネージャーを募集!
株式会社PR TIMESにおいてプロダクト開発を担う開発部に所属し、人材育成を通じて、組織課題の解決や開発基盤の強化を担うエンジニアリングマネージャー候補(以下、EM候補)を募集いたします。今後、様々な技術的挑戦を控えている中、開発部として顧客視点に立ったサービス品質の向上と開発スピードの最適化、そしてそれを支えるエンジニア一人ひとりの技術力の底上げに目下取り組んでおり、目線を同じくして共に強い開発部を作って行く仲間を求めています。 【PR TIMESについて】https://prtimes.jp/ プレスリリース配信サービス「PR TIMES」は、2007年にサービスを開始以来、利用企業社数は累計12万社、国内上場企業65%以上にご利用いただき、1日に平均2000件のプレスリリースを社会に配信しています。 私たちは「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」をミッションに掲げ、世の中を前進させているのは社会を支える一人ひとりの行動の集積であり、PRには、ニュースの主役を変え、社会を動かす力があると信じています。 すでに成熟したサービスのように思われるかもしれません。しかし社会的な情報インフラとして、国内のあらゆる地域、そして海外配信のニーズなど利活用の伸びしろは大きく、プライム上場企業でありながら、未だ未踏の地を開拓していくフェーズです。 ##募集背景 昨今のAI時代の潮流の中、PR TIMESは自らの在り方を柔軟に変化させながら、ミッションの実現に挑み続けています。中期経営目標「Milestone 2030」では、2030年度に営業利益70億円を掲げ、PRバリューチェーン全域への支援拡張や北米を起点とした海外展開の本格始動を打ち出しました。この野心的な目標の達成には、安全かつ持続可能なシステム基盤の確立が重要であると共に、開発組織の基盤強化が不可欠です。現状、技術的にも難易度が高いプロジェクトや、次世代のリーダーを見出す人材育成など、大きなレバレッジに繋がる課題が山積しています。 現在、開発部長(VPoE)1名とEM2名がマネジメントを担っていますが、さらなる開発速度の向上と、一人ひとりのエンジニアが能力を最大限に発揮できる仕組みづくりを加速させるには、共に組織基盤の強化を担っていただく仲間が必要です。 「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」というミッションを技術の力で実現し 、PR TIMESが未踏の領域を開拓していく成長フェーズを、共に楽しみながら組織を牽引してくれるエンジニアリングマネージャー候補を募集しております。 参考: サービスドメインを「prtimes.com」へ移行 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001644.000000112.html 変わらないサービスから、変えていけるサービスへ ──「そのままにしない」を続けてきた4年半 https://developers.prtimes.jp/2025/12/24/cto_activities_2025/ ##仕事内容 EM候補として、既存のマネジメントメンバーと共に開発組織・開発基盤の強化をお任せします。技術的な教育の観点からEM候補自身が開発実務に関わる機会も多く、開発現場に入るからこそ見えてくる組織課題を特定し、解決に導くアプローチをお任せいたします。 (マネジメント業務例) - エンジニアの育成・評価制度の構築 - エンジニアメンバーのメンタリング - タスクやスケジュール設計、リソースアサイン、進捗管理 - エンジニアチームに閉じない長期的な組織づくり - CTO含む経営・ビジネスサイドとエンジニアメンバーの橋渡し - エンジニアの採用(新卒・中途) - 技術広報(開発ブログの運用など) (バックエンド業務例) ・「PR TIMES」に関わる全てのシステムに関する設計および開発 ・社内から起案のある改善案などをベースにサービス改善 ・日常的なリファクタリング・バグ修正 ・デプロイやインフラの構成変更など各種オペレーションを自動化するためのツールの開発、運用 (フロントエンド業務例) ・Reactを用いたWebアプリケーションのフロントエンド実装 ・社内で出た改善案などをベースにサービス改善 ・日常的なリファクタリング・バグ修正 ・デザイン組織と協力し開発の生産性をあげるデザインシステム、コンポーネントの構築 ##技術スタック ・言語(フロントエンド):TypeScript (React) / JavaScript (Vue.js / jQuery) ・言語(バックエンド):PHP (Laravel) / Go / Node.js ・インフラ:AWS (EC2 / ECS / Fargate / RDS / CodePipeline / Lambda, etc.) / Docker / Fastly /Google Cloud(GCS / BigQuery) ・データベース:PostgreSQL / MySQL / MongoDB / Elasticsearch / Valkey / DynamoDB ・CI / CD:GitHub Actions / CodeBuild ・ソースコード管理:GitHub ・チケット管理:Jira ・ツール:Figma ・監視・運用:New Relic / Mackerel ・AI:Claude Code / OpenAI Codex / GitHub Copilot / Gemini / CodeRabbit ##組織特徴 PR TIMESでは、PHPを中心としたバックエンド開発、TypeScript (React)を用いたフロントエンド開発を行っており、開発部は現在正社員を中心に約30名が所属しています。新しいプロダクトや仕組みを形にしていくフェーズ全般の機会は多く、幅広い開発実務があります。 カンファレンスでの登壇や、開発者ブログでの情報発信など、エンジニア一人ひとりが発信する文化や仕組みが根付いており、日々の開発でどのようなことに挑戦しているかは、弊社ブログをご覧いただけますと幸いです。 開発者ブログ https://developers.prtimes.jp/ またPHPカンファレンスやPHPerKaigi、YAPCなどに数多く登壇しPHP界隈でも著名なuzullaさんを始めとするプロフェッショナルメンバーに業務委託として開発をご支援いただいており、PHP開発に関して質の高いレビューが受けられるほか、『テスト駆動開発』や『SQLアンチパターン』をはじめとする数々の技術書の翻訳を手掛けてこられたt-wadaさんを講師にお迎えしたTDDワークショップ研修を社内開催するなど、エンジニア界隈のプロフェッショナルから組織全体で学ぶことができる教育機会にも投資しています。 参考:https://developers.prtimes.jp/2024/11/08/tdd-workshop-2024/
03-01. 開発部 エンジニアリングマネージャー候補

20-05. PR TIMES事業ユニット 開発部 学生インターン(ソフトウェアエンジニア)

エンジニアとして実力をあげたい学生インターンを募集!
当社が運営するプレスリリース配信サービス「PR TIMES」の開発に関わりながら、技術課題に挑戦し、経験を積みたい学生インターンを募集します。 現在はフル出社、あるいは全国各地からフルリモートの学生インターンが、先輩社員と共に重要なタスクを担当しています。 ▶ 募集背景 当社の学生インターンでは、「PR TIMES」をはじめとするコードベースの大きなWebサービスにおいて、セキュリティ向上・レガシー改善・データ解析にどのように挑むべきかを、実務経験を通じて学ぶことができます。アサインはご志向に応じて柔軟に対応可能です。是非お気軽にエントリーください! 開発者ブログはこちら https://developers.prtimes.jp/ ▶ 仕事内容 当社が運営するサービスのうち、以下の2サービスのセキュリティ向上・レガシー改善・データ解析のタスクを中心に担当いただきます。 - プレスリリース配信サービス「PR TIMES」( https://prtimes.jp/ ) - 広報・PR効果測定サービス「Webクリッピング」( https://prtimes.jp/webclipping/service/ ) PR TIMESは12Webクリッピングは1万社超の利用企業社数を抱え、 ユーザーであるお客様には長く活用されているサービスです。 それぞれコード規模も大きく、改善が必要なタスクがいくつもあります。 (担当タスク例) - 自社サービスのAPIサーバ、Webアプリケーションの設計・開発 - 社内で出た改善案などをベースに既存コードを脆弱性が生まれにくいコードへ書き換え - PHPバージョンアップのためのリファクタリング・バグ修正 - デプロイやインフラの構成変更など各種オペレーションを自動化するためのツールの開発、運用 - 機械学習などを利用した新規サービス実装 - 数年分のプレスリリースデータを活用した調査 ▶ 当インターンの特徴 ・インターンは開発本部で実際に進めている各開発プロジェクトに参画いただきます ・現在の技術力よりも、挑戦マインドを最も重視します ・将来エンジニアとして働きたいと思っている方の成長環境であることを第一と考える環境です ・技術面は、CTOの金子をはじめ当社エンジニアチームでサポートします ・インターン参加にあたり、課題提出(下記参照)が必須条件となります ・インターン期間は3か月単位で、更新制(更新かつ条件アップor終了)です ・長期で取り組みたい方を歓迎しており、3か月毎の面談を全員と実施します ・当社選考をご希望された方の中でインターン期間中にご活躍された方は、CTO推薦で特別選考ルートとして、最終面接のみの選考フローとなります。 ▶ 応募方法 エントリー課題( https://github.com/PRTIMES/intern )を解いて公開したGitHub上のリポジトリによる課題選考となります。 必須条件:GitHubアカウントを持っていること 提出方法: ・応募フォームの「リンク」欄にGitHubの公開リポジトリURLをご記入ください 課題の目的について: https://developers.prtimes.jp/2021/08/25/prtimes-intern-202108/ ▶ プレスリリース配信サービス「PR TIMES」とは PR TIMESは、「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」のミッション実現に向け、 月間8,900万PVを超える国内シェアNo.1のプレスリリース配信サービス「PR TIMES」を運営しています。 私たちはニュースの主役を変え、PRを民主化したいと思っています。PR TIMESが代替の効かない「社会的な情報インフラ」となることで、 事件や事故、スキャンダルといった人の心を奪いやすい情報よりも、懸命に努力し情熱を持って取り組む身近な「行動者」の情報を、 多くの人たちに届けられると信じ、日々プロダクト開発・事業運営をしています。 ※ 選考フローは以下の通りです。 1)HERPページより応募(課題URLを添付ください) 2)課題に対しての選考結果の通知   ※通過の方のみ、5営業日以内にメールにてご連絡いたします。 3)条件面談 4)オファー確定
20-05. PR TIMES事業ユニット 開発部 学生インターン(ソフトウェアエンジニア)