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0000 オープンポジション
累計50億円調達・すごいベンチャー100選出で急成長中ベンチャーで働く!#マーケティング #SaaS #メディア #インバウンド #口コミ #店舗DX ひとつでもピンと来た方、ぜひエントリーを。ポジションからご提案します。
■mov について株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域において多事業展開をしています。・インバウンド支援事業:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専門のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。・店舗支援事業:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。・メーカー支援事業:外国人インフルエンサー向けセルフサンプリングサービス『trial JAPAN』を提供しています。拡散力のある在日外国人インフルエンサーに実際に商品を立替購入・使用いただき、商品体験を生み出すことで、インバウンドプロモーションの促進を行っていくプラットフォームです。movはこれまで培ってきたインバウンド領域における実績やノウハウ・事業をベースに、データとテクノロジーを活用してこれからも新規事業を展開し、様々なクライアントの成長に貢献してまいります■インバウンドのマーケットと、movの立ち位置についてバブル崩壊以降、日本は「失われた30年」と呼ばれる長期停滞に陥りました。1989年には世界時価総額ランキングトップ50社中32社が日本企業も、現在はトヨタ1社のみ。かつて世界を席巻した日本の製造業やテクノロジー企業は、グローバル市場での存在感を大幅に失いました。日本は人口減少という構造的課題により、内需だけでの経済維持が難しい状況で、着目されているのはインバウンド市場。政府が掲げる訪日外国人6000万人および消費額15兆円という2030年の目標は、インバウンドへの期待・市場規模が大きいことを表します。実際、2025年は過去最高の9.5兆円の消費金額を記録。日本の政策として位置づけられた持続的成長市場であることがわかります。注目すべきは、この巨大市場にまだ明確なリーディングカンパニーが存在しないということ。成長トレンドを受けて新規参入は増えていますが、「インバウンドといえばこの会社」という圧倒的なポジションを確立した企業はありません。インバウンドマーケティングは、国内マーケティングの延長では通用しない、変数が多く高度な戦略が必要な領域。多様な国籍・言語・文化的背景への深い理解、複雑な流入経路の把握、政治・経済変動への対応力—これらすべてが求められる高難度ビジネスだからこそ、一度確立したノウハウは強固な競争優位性となります。movは10年間この分野で実績を積み重ね、トレンドが来る前から市場を開拓してきた先駆者として、今まさに市場をリードするポジションにいます。私たちが目指すのは、この成長市場で「インバウンドならやっぱり、mov」という不動の地位を確立すること。市場拡大のタイミングと、豊富な経験という2つのアドバンテージを活かし、インバウンド市場でナンバーワンポジションを築きます。■インバウンド支援事業/コンサルティング事業訪日外国人向けにサービスを展開している事業者向けの支援事業を行っています。主にインバウンド関連のニュースサイトの運営やインバウンド施策に関する幅広いコンサルティングをしています。【インバウンドコンサルティング事業の募集ポジション】・アカウントエグゼクティブ
・訪日集客プランナー
└中国
└アメリカ
└香港
・海外プロモーションプランナー
└ディレクター
└アシスタント
・bizdev (インバウンド支援事業特化の事業開発)
・Chief of Staff(CoS)■店舗支援事業店舗を持つ事業者を対象に、「口コミ」の一元管理・分析ができる店舗向け集客一元化プラットフォームSaaSの開発、運営をしています。【店舗支援事業の募集ポジション】・新規事業責任者
・bizdev
・PMM
・インサイドセールス
・フィールドセールスマネージャー
・フィールドセールス
・カスタマーサクセス
・バックエンドエンジニア
・QAエンジニア
・SRE他、コーポレート部門にて労務マネージャー候補・経営企画なども募集しています!■movへの期待が高まっています・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化
・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催
・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出
・2026年8月 株式会社D2C Xをグループ会社化クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。movは今まさにグロースするフェーズにあります。
これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。ーーーーーー▼movの「今」と事業の成長を知っていただくための参考情報として、最新ニュースやインタビュー記事をご紹介します。▼【プレスリリース】D2C Xをグループ会社化し、インバウンド支援体制をさらに強化https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001356.000024246.htmlーーーーーー
0001 長期インターン(大学1年〜4年生までOK)
自分の市場価値をイマから伸ばす!Webマーケティングの長期インターン募集!
■mov について株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域において多事業展開をしています。・インバウンド支援事業:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専門のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。・店舗支援事業:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。・メーカー支援事業:外国人インフルエンサー向けセルフサンプリングサービス『trial JAPAN』を提供しています。拡散力のある在日外国人インフルエンサーに実際に商品を立替購入・使用いただき、商品体験を生み出すことで、インバウンドプロモーションの促進を行っていくプラットフォームです。movはこれまで培ってきたインバウンド領域における実績やノウハウ・事業をベースに、データとテクノロジーを活用してこれからも新規事業を展開し、様々なクライアントの成長に貢献してまいります■インバウンドのマーケットと、movの立ち位置についてバブル崩壊以降、日本は「失われた30年」と呼ばれる長期停滞に陥りました。1989年には世界時価総額ランキングトップ50社中32社が日本企業も、現在はトヨタ1社のみ。かつて世界を席巻した日本の製造業やテクノロジー企業は、グローバル市場での存在感を大幅に失いました。日本は人口減少という構造的課題により、内需だけでの経済維持が難しい状況で、着目されているのはインバウンド市場。政府が掲げる訪日外国人6000万人および消費額15兆円という2030年の目標は、インバウンドへの期待・市場規模が大きいことを表します。実際、2025年は過去最高の9.5兆円の消費金額を記録。日本の政策として位置づけられた持続的成長市場であることがわかります。注目すべきは、この巨大市場にまだ明確なリーディングカンパニーが存在しないということ。成長トレンドを受けて新規参入は増えていますが、「インバウンドといえばこの会社」という圧倒的なポジションを確立した企業はありません。インバウンドマーケティングは、国内マーケティングの延長では通用しない、変数が多く高度な戦略が必要な領域。多様な国籍・言語・文化的背景への深い理解、複雑な流入経路の把握、政治・経済変動への対応力—これらすべてが求められる高難度ビジネスだからこそ、一度確立したノウハウは強固な競争優位性となります。movは10年間この分野で実績を積み重ね、トレンドが来る前から市場を開拓してきた先駆者として、今まさに市場をリードするポジションにいます。私たちが目指すのは、この成長市場で「インバウンドならやっぱり、mov」という不動の地位を確立すること。市場拡大のタイミングと、豊富な経験という2つのアドバンテージを活かし、インバウンド市場でナンバーワンポジションを築きます。【インバウンドマーケティング・口コミSaaS事業に興味ある学生募集!】デジタルマーケティングを軸に堅実に事業を作り上げてきたプロ集団と一緒に成長しませんか?事業成長と組織強化のため将来的なコアメンバーとしての活躍を期待し、オープンポジションで募集いたします!■2つのポジション[1]自社メディア運営 (訪日ラボ・口コミラボ)日本最大級のインバウンドメディア「訪日ラボ」と、グロース中の店舗集客メディア「口コミラボ」のライティング、編集業務を担当いただきます!●業務内容
・ライティング
・編集、企画
・ライターディレクション
・取材●得られること
・観光インバウンドの知識
・マーケティングの知識
・ライティング力
・論理的表現力
・PM/ディレクション力
・企画力[2]コンテンツマーケティング (WP制作)自社メディアの強みを活かして、業界や地域を絞った分析レポートを作成し、発信していくことがメイン業務です! 主に口コミを扱ったデータ分析を行います!●業務内容
・マーケティング資料の作成
・口コミやインバウンドデータの分析
・分析結果の示唆だし●得られること
・インバウンド、口コミマーケティングの知識
・マーケティングの知識
・分析力
・分析データからの示唆だし力
・資料作成表現力※上記いずれも有給インターンです[ほか入社後に得られるスキル例]・コミュニケーション能力
・論理的思考力
・仮説構築力
・情報整理力
・ディレクション能力
・IT企業で活躍できる基本的これから行っていきたいことや身に着けたい経験・スキルなどを踏まえてポジションサーチから実施しておりますので、しっかりと相互理解を深めた上で、互いの重なりとパフォーマンスが最大化できるポジションのご提案をさせていただきます!■応募条件は・大学生であれば何回生でもOK(※1、2回生も大歓迎!!)
・渋谷オフィスに出社可能な方
・週2日以上、1日5時間以上勤務できる(※左記条件を満たせていれば業務時間は柔軟に調整可能です!)
・最低3ヶ月の継続
・必要なスキルはなし! 挑戦する意欲と好奇心があればOK!■こんな人と一緒に働きたい☑インバウンド(訪日)支援、もしくは口コミDXに興味関心がある人
☑マーケティングスキルを身に着けたい方
☑学生のうちに会社の事業に携わりたい人
☑成長中のスタートアップを体感したい人
☑将来のキャリアに不安がある人
☑同年代よりもスキル・経験を身につけて早期に活躍したい人
☑素直で主体的に挑戦出来る人■実際に働いている&いたインターン生①Aさん:25卒・大学4年生
役割:マーケティング資料の制作、メディア運営 など
稼働:週3回程度の出社(リモートの日もあり)
①Nさん:26卒・大学3年生
役割:インバウンド資料の作成 など
稼働:週2回程度の出社(リモートの日もあり)
②新藤さん:大学4年からインターン参加▷正社員2年目
役割:自治体観光支援▷店舗向けSaaS「口コミコム」のカスタマーサクセス■movへの期待が高まっています・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化
・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催
・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出
・2026年8月 株式会社D2C Xをグループ会社化クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。movは今まさにグロースするフェーズにあります。
これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。ーーーーーー▼movの「今」と事業の成長を知っていただくための参考情報として、最新ニュースやインタビュー記事をご紹介します。▼【プレスリリース】D2C Xをグループ会社化し、インバウンド支援体制をさらに強化https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001356.000024246.htmlーーーーーーご応募お待ちしております!
1100 事業開発系オープンポジション
■mov について株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域において多事業展開をしています。・インバウンド支援事業:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専門のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。・店舗支援事業:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。・メーカー支援事業:外国人インフルエンサー向けセルフサンプリングサービス『trial JAPAN』を提供しています。拡散力のある在日外国人インフルエンサーに実際に商品を立替購入・使用いただき、商品体験を生み出すことで、インバウンドプロモーションの促進を行っていくプラットフォームです。movはこれまで培ってきたインバウンド領域における実績やノウハウ・事業をベースに、データとテクノロジーを活用してこれからも新規事業を展開し、様々なクライアントの成長に貢献してまいります■インバウンドのマーケットと、movの立ち位置についてバブル崩壊以降、日本は「失われた30年」と呼ばれる長期停滞に陥りました。1989年には世界時価総額ランキングトップ50社中32社が日本企業も、現在はトヨタ1社のみ。かつて世界を席巻した日本の製造業やテクノロジー企業は、グローバル市場での存在感を大幅に失いました。日本は人口減少という構造的課題により、内需だけでの経済維持が難しい状況で、着目されているのはインバウンド市場。政府が掲げる訪日外国人6000万人および消費額15兆円という2030年の目標は、インバウンドへの期待・市場規模が大きいことを表します。実際、2025年は過去最高の9.5兆円の消費金額を記録。日本の政策として位置づけられた持続的成長市場であることがわかります。注目すべきは、この巨大市場にまだ明確なリーディングカンパニーが存在しないということ。成長トレンドを受けて新規参入は増えていますが、「インバウンドといえばこの会社」という圧倒的なポジションを確立した企業はありません。インバウンドマーケティングは、国内マーケティングの延長では通用しない、変数が多く高度な戦略が必要な領域。多様な国籍・言語・文化的背景への深い理解、複雑な流入経路の把握、政治・経済変動への対応力—これらすべてが求められる高難度ビジネスだからこそ、一度確立したノウハウは強固な競争優位性となります。movは10年間この分野で実績を積み重ね、トレンドが来る前から市場を開拓してきた先駆者として、今まさに市場をリードするポジションにいます。私たちが目指すのは、この成長市場で「インバウンドならやっぱり、mov」という不動の地位を確立すること。市場拡大のタイミングと、豊富な経験という2つのアドバンテージを活かし、インバウンド市場でナンバーワンポジションを築きます。■口コミコム とは飲食店や小売店など、店舗を持つ事業者が利用する、口コミを活用したマーケティングツールです。大手外食チェーンをはじめとした、多くの店舗事業者に導入が進んでいます。さまざまなサイトに点在する口コミの情報を一手に集約し、消費者と適切なコミュニケーションを取れたり、収集した口コミを元に分析、その後の活動へ繋げるための材料にしたりと、幅広くクライアントのマーケティング活動に寄与しています。さらにはMEO対策などにも長けており、その本質的で汎用度の高いプロダクトの思想から実際の機能まで、クライアントや投資家の方からも高く評価いただいています。■仕事内容更なる成長を目指すため、事業開発を推進するいくつかのポジションでご活躍いただける方を募集しています。事業拡大のため常に新しいチャレンジを行なっており、既存のポジション以外でもこれからスタートする新たなビジネス職の役割を持っていただくことも想定しています。少しでも弊社に興味を持っていただけましたらぜひご応募ください。
配属先は面談・選考を通して相互理解を深め、ご希望やキャリアを考慮しご相談の上決定させていただきます。<業務例>
・BizDev業務
・PMM業務
・プロダクトマネジメント業務
・事業戦略、事業企画業務■部署について所属:事業開発部■movへの期待が高まっています・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化
・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催
・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出
・2026年8月 株式会社D2C Xをグループ会社化クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。movは今まさにグロースするフェーズにあります。
これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。ーーーーーー▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼執行役員 店舗支援事業本部 赤司誠のインタビュー▼16年のスタートアップ経験で組み立てた、チームを強くするマネジメントの仕組み
https://note.com/mov_pr/n/n5768e6042930【対談インタビュー】Biz x Dev "背中を預け合う"プロダクトづくりのリアルhttps://note.com/mov_pr/n/nab9feac3f36f▼movの「今」と事業の成長を知っていただくための参考情報として、最新ニュースやインタビュー記事をご紹介します。▼【プレスリリース】D2C Xをグループ会社化し、インバウンド支援体制をさらに強化https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001356.000024246.htmlーーーーーー
1103 Bizdev/PMM (口コミコム領域)
■mov について株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域において多事業展開をしています。・インバウンド支援事業:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専門のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。・店舗支援事業:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。・メーカー支援事業:外国人インフルエンサー向けセルフサンプリングサービス『trial JAPAN』を提供しています。拡散力のある在日外国人インフルエンサーに実際に商品を立替購入・使用いただき、商品体験を生み出すことで、インバウンドプロモーションの促進を行っていくプラットフォームです。movはこれまで培ってきたインバウンド領域における実績やノウハウ・事業をベースに、データとテクノロジーを活用してこれからも新規事業を展開し、様々なクライアントの成長に貢献してまいります■インバウンドのマーケットと、movの立ち位置についてバブル崩壊以降、日本は「失われた30年」と呼ばれる長期停滞に陥りました。1989年には世界時価総額ランキングトップ50社中32社が日本企業も、現在はトヨタ1社のみ。かつて世界を席巻した日本の製造業やテクノロジー企業は、グローバル市場での存在感を大幅に失いました。日本は人口減少という構造的課題により、内需だけでの経済維持が難しい状況で、着目されているのはインバウンド市場。政府が掲げる訪日外国人6000万人および消費額15兆円という2030年の目標は、インバウンドへの期待・市場規模が大きいことを表します。実際、2025年は過去最高の9.5兆円の消費金額を記録。日本の政策として位置づけられた持続的成長市場であることがわかります。注目すべきは、この巨大市場にまだ明確なリーディングカンパニーが存在しないということ。成長トレンドを受けて新規参入は増えていますが、「インバウンドといえばこの会社」という圧倒的なポジションを確立した企業はありません。インバウンドマーケティングは、国内マーケティングの延長では通用しない、変数が多く高度な戦略が必要な領域。多様な国籍・言語・文化的背景への深い理解、複雑な流入経路の把握、政治・経済変動への対応力—これらすべてが求められる高難度ビジネスだからこそ、一度確立したノウハウは強固な競争優位性となります。movは10年間この分野で実績を積み重ね、トレンドが来る前から市場を開拓してきた先駆者として、今まさに市場をリードするポジションにいます。私たちが目指すのは、この成長市場で「インバウンドならやっぱり、mov」という不動の地位を確立すること。市場拡大のタイミングと、豊富な経験という2つのアドバンテージを活かし、インバウンド市場でナンバーワンポジションを築きます。■ 店舗支援事業の手掛ける『口コミコム』について口コミコムは、飲食店・宿泊施設・小売店など、店舗を持つ事業者が利用する、口コミを活用したマーケティングツールです。大手外食チェーンやホテルチェーンをはじめ、多くの店舗事業者に導入が進んでいます。
https://kutikomi.com/また、MEOやインバウンド対策にも強みを持ち、その本質的で汎用度の高いプロダクト思想をもとに、クライアントのビジネス成長を支える機能を継続的に拡充しています。
現在は、従来のSaaSのビジネスモデルにとどまらず、「AI前提のプロダクト」への進化を進めているフェーズです。■ おまかせする仕事口コミコムの領域で、新しいプロダクト・サービスを次々と企画し、世に出していくBizdev/PMMポジションです。口コミコムは店舗向け集客一元化プラットフォームとして、多くの店舗の情報・口コミのデータを蓄積してきました。この資産の上には、まだ形になっていない事業機会が数多く眠っています。このポジションでは、事業方針と顧客課題を起点に新プロダクト・サービスを企画し、エンジニアと直接連携しながら、企画書で終わらせずリリースまでやり切っていただきます。このPMMポジションはPdMを介さずエンジニアと直接やりとりしてプロダクトを作る体制を想定しています。企画者と開発の間に伝言レイヤーがない分、意思決定からリリースまでのスピードが速く、「自分が考えたものを、自分の手で世に出す」 をそのまま実行できる環境です。<具体的な業務例>
・顧客課題の一次情報の収集・構造化:商談・顧客ヒアリングへの同席、店舗データ・口コミデータの分析
・事業方針・顧客課題を踏まえた新プロダクト・サービスの企画立案
・事業性の検討:売上・原価・工数を踏まえた投資判断材料の作成、経営への提案
・エンジニアとの直接連携による開発推進:要件の言語化、優先度・スコープのトレードオフ調整
・リリースと初期検証:顧客への提供開始、利用状況を踏まえた改善・Go/No-Goの材料づくり
・口コミコムの既存データ資産を活用した事業機会の発掘■このポジションの魅力(アトラクトポイント)「作って出せる」環境・PdM不在・伝言レイヤーなし:Bizサイドがエンジニアと直接組む体制のため、企画から開発着手までの距離が短い
・経営との距離が近く、事業性の説明がそのまま投資判断につながる意思決定スピード確度の高い0→1・完全なゼロイチではなく、口コミコムのこれまでのクライアント基盤と店舗・口コミデータという既存アセットの上で立ち上げられる
・立ち上げの題材となる事業機会(顧客課題・データ)が既に社内に蓄積されているキャリアレバレッジ・「新規を1本立ち上げた人」から「連続で立ち上げられる人」へ。市場で最も希少な実績を積める
・立ち上げたプロダクトの事業オーナーへ踏み込んでいくキャリアパス事業フェーズの面白さ・グロースフェーズのAIプロダクト
・インバウンド市場の成長性■movへの期待が高まっています・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化
・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催
・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出
・2026年8月 株式会社D2C Xをグループ会社化クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。movは今まさにもう一段階グロースするフェーズにあります。
これまでに培ってきた本質的なマーケティング支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。ーーーーーー▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼執行役員 店舗支援事業本部 赤司誠のインタビュー▼16年のスタートアップ経験で組み立てた、チームを強くするマネジメントの仕組み
https://note.com/mov_pr/n/n5768e6042930【対談インタビュー】Biz x Dev "背中を預け合う"プロダクトづくりのリアルhttps://note.com/mov_pr/n/nab9feac3f36f▼movの「今」と事業の成長を知っていただくための参考情報として、最新ニュースやインタビュー記事をご紹介します。▼【プレスリリース】D2C Xをグループ会社化し、インバウンド支援体制をさらに強化https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001356.000024246.htmlーーーーーー
1104 CoS(Chief of Staff)
■mov について株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域において多事業展開をしています。・インバウンド支援事業:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専門のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。・店舗支援事業:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。・メーカー支援事業:外国人インフルエンサー向けセルフサンプリングサービス『trial JAPAN』を提供しています。拡散力のある在日外国人インフルエンサーに実際に商品を立替購入・使用いただき、商品体験を生み出すことで、インバウンドプロモーションの促進を行っていくプラットフォームです。movはこれまで培ってきたインバウンド領域における実績やノウハウ・事業をベースに、データとテクノロジーを活用してこれからも新規事業を展開し、様々なクライアントの成長に貢献してまいります■インバウンドのマーケットと、movの立ち位置についてバブル崩壊以降、日本は「失われた30年」と呼ばれる長期停滞に陥りました。1989年には世界時価総額ランキングトップ50社中32社が日本企業も、現在はトヨタ1社のみ。かつて世界を席巻した日本の製造業やテクノロジー企業は、グローバル市場での存在感を大幅に失いました。日本は人口減少という構造的課題により、内需だけでの経済維持が難しい状況で、着目されているのはインバウンド市場。政府が掲げる訪日外国人6000万人および消費額15兆円という2030年の目標は、インバウンドへの期待・市場規模が大きいことを表します。実際、2025年は過去最高の9.5兆円の消費金額を記録。日本の政策として位置づけられた持続的成長市場であることがわかります。注目すべきは、この巨大市場にまだ明確なリーディングカンパニーが存在しないということ。成長トレンドを受けて新規参入は増えていますが、「インバウンドといえばこの会社」という圧倒的なポジションを確立した企業はありません。インバウンドマーケティングは、国内マーケティングの延長では通用しない、変数が多く高度な戦略が必要な領域。多様な国籍・言語・文化的背景への深い理解、複雑な流入経路の把握、政治・経済変動への対応力—これらすべてが求められる高難度ビジネスだからこそ、一度確立したノウハウは強固な競争優位性となります。movは10年間この分野で実績を積み重ね、トレンドが来る前から市場を開拓してきた先駆者として、今まさに市場をリードするポジションにいます。私たちが目指すのは、この成長市場で「インバウンドならやっぱり、mov」という不動の地位を確立すること。市場拡大のタイミングと、豊富な経験という2つのアドバンテージを活かし、インバウンド市場でナンバーワンポジションを築きます。■CoS(Chief of Staff)のミッションとお任せする仕事Chief of Staffは、執行役員 兼 事業本部長直下で経営・事業課題の整理、重要プロジェクト推進、全般の意思決定支援を担うポジションです。全社・全部門横断で組織を動かし、事業成長を加速させる“事業CEOの右腕”として活躍いただきます。<業務イメージ/プロジェクト例>経営・事業戦略策定支援
・経営・事業課題の整理、戦略論点の構造化
・市場・競合リサーチ、事業計画策定の支援
・KPI設計、事業進捗のモニタリング、改善へのPJ策定経営・事業運営における各種会議・意思決定プロセスの運営・経営・事業運営における各種会議の設計・アジェンダ管理
・資料作成、論点整理、議事録・アクション管理
・意思決定事項の社内展開と実行フォロー重要プロジェクトの推進(全社・全部門横断)・経営・事業アジェンダに紐づく重点施策のプロジェクトマネジメント
・部門横断プロジェクトの設計と実行支援
・課題のボトルネック特定と解決推進組織コミュニケーションの整備、事業CEOのコミュニケーション代行・経営と現場の情報連携の強化
・組織課題の吸い上げと改善提案
・部門間の認識ズレや摩擦の解消事業CEOの特命案件、事業開発・事業企画業務の推進やサポート・事業CEO直下の優先度高いテーマへの柔軟対応
・事業企画・事業開発業務全般のサポート、アカウンタブルを持った推進一部秘書業務・事業CEOのTODOやスケジュール調整など、その他会社・事業の非連続な成長を実現する上で常に緊急性・重要性の高い業務を複数抱えて遂行いただきます。Chief of Staffの魅力は、経営・事業の中心でヒト・モノ・カネを動かす経験ができる点にあります。
・経営陣と同じ視座で意思決定に関われる
・全社の重要テーマを推進し、会社の成長に直結する
・経営・事業・組織の幅広い領域に挑戦できる
・将来的に事業責任者や経営メンバーへのキャリアパスが開ける
単なるサポートではなく、“会社を前に進める推進力そのもの”となる役割です。■movへの期待が高まっています・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化
・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催
・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出
・2026年8月 株式会社D2C Xをグループ会社化クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。movは今まさにグロースするフェーズにあります。
これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。ーーーーーー▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。執行役員 兼 店舗支援事業本部 本部長 赤司誠のインタビュー16年のスタートアップ経験で組み立てた、チームを強くするマネジメントの仕組み
https://note.com/mov_pr/n/n5768e6042930【対談インタビュー】Biz x Dev "背中を預け合う"プロダクトづくりのリアルhttps://note.com/mov_pr/n/nab9feac3f36f▼movの「今」と事業の成長を知っていただくための参考情報として、最新ニュースやインタビュー記事をご紹介します。▼【プレスリリース】D2C Xをグループ会社化し、インバウンド支援体制をさらに強化https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001356.000024246.htmlーーーーーー
1105 事業企画(組織立ち上げ・部長候補)
■mov について株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域において多事業展開をしています。・インバウンド支援事業:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専門のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。・店舗支援事業:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。・メーカー支援事業:外国人インフルエンサー向けセルフサンプリングサービス『trial JAPAN』を提供しています。拡散力のある在日外国人インフルエンサーに実際に商品を立替購入・使用いただき、商品体験を生み出すことで、インバウンドプロモーションの促進を行っていくプラットフォームです。movはこれまで培ってきたインバウンド領域における実績やノウハウ・事業をベースに、データとテクノロジーを活用してこれからも新規事業を展開し、様々なクライアントの成長に貢献してまいります■インバウンドのマーケットと、movの立ち位置についてバブル崩壊以降、日本は「失われた30年」と呼ばれる長期停滞に陥りました。1989年には世界時価総額ランキングトップ50社中32社が日本企業も、現在はトヨタ1社のみ。かつて世界を席巻した日本の製造業やテクノロジー企業は、グローバル市場での存在感を大幅に失いました。日本は人口減少という構造的課題により、内需だけでの経済維持が難しい状況で、着目されているのはインバウンド市場。政府が掲げる訪日外国人6000万人および消費額15兆円という2030年の目標は、インバウンドへの期待・市場規模が大きいことを表します。実際、2025年は過去最高の9.5兆円の消費金額を記録。日本の政策として位置づけられた持続的成長市場であることがわかります。注目すべきは、この巨大市場にまだ明確なリーディングカンパニーが存在しないということ。成長トレンドを受けて新規参入は増えていますが、「インバウンドといえばこの会社」という圧倒的なポジションを確立した企業はありません。インバウンドマーケティングは、国内マーケティングの延長では通用しない、変数が多く高度な戦略が必要な領域。多様な国籍・言語・文化的背景への深い理解、複雑な流入経路の把握、政治・経済変動への対応力—これらすべてが求められる高難度ビジネスだからこそ、一度確立したノウハウは強固な競争優位性となります。movは10年間この分野で実績を積み重ね、トレンドが来る前から市場を開拓してきた先駆者として、今まさに市場をリードするポジションにいます。私たちが目指すのは、この成長市場で「インバウンドならやっぱり、mov」という不動の地位を確立すること。市場拡大のタイミングと、豊富な経験という2つのアドバンテージを活かし、インバウンド市場でナンバーワンポジションを築きます。■事業企画部のミッションとお任せする仕事このポジションは、店舗支援事業の「成長を動かす推進エンジン」として、事業全体が最速で動ける状態をつくることをミッションとしています。店舗支援事業は、組織規模の拡大に伴い、本部横断の重点課題の推進・部門間連携といった「本部運営機能」の強化が急務になっています。
このポジションでは、現場で起きている事象や数字を起点に課題を構造化し、マーケ・セールス・CSの各部門とハンズオンで連携しながら、自分で動かしきることがミッションです。まずはソロプレイヤーとして入り込み、重点テーマを前に進める基盤をつくるところからスタート。その後は組織を拡大させ、横断的に重要イシューをカバーし、事業を強力にドライブする組織に育てていただくことを期待しています。執行役員と直接連携し、経営の意思決定スピードそのものを上げていただく役割です。■このポジションの魅力キャリアレバレッジの大きさ
・AI Native前提の事業モデル・業務・組織の"仕組み"構築まで一気通貫でオーナーシップを持てる
・執行役員と中間レイヤーなしで動き、経営判断に近い場所でAIエージェントによる事業変革を推進できる事業フェーズの面白さ
・AIエージェントを前提とした事業・業務・組織の"仕組み"をゼロから設計できる
・組織のアウトカムを10倍にできるプレイヤーがまだ希少な今こそ、キャリアの亀裂を飛び越えるチャンス働き方・裁量の大きさ
・経歴・資格・肩書きではなく、生み出した事業成果だけで勝負できる
・AIエージェントを武器に、各部門に対して提案と実行推進権を持ち、自分の意思で組織を動かせる
・指示を待つのではなく、課題発掘から打ち手設計・実行まで主体的にアカウンタブルを持てる■具体的な業務例店舗支援事業本部の戦略論点の整理・可視化による執行役員の意思決定支援本部横断の重要課題をプロジェクト型で特定し、アカウンタブルに推進AI nativeなオペレーションリデザインと店舗支援事業全体の組織リビルドマーケ・セールス・CSをまたぐ連携設計と、自ら動かしきる実行推進
(例:失注分析からボトルネックを特定し、各部門を巻き込んで打ち手を回しきる)事業企画部の採用・育成・仕組み化■部署について所属:店舗支援事業本部 店舗支援事業本部長室■movへの期待が高まっています・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化
・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催
・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出
・2026年8月 株式会社D2C Xをグループ会社化クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。movは今まさにグロースするフェーズにあります。
これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。ーーーーーー▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼執行役員 店舗支援事業本部 赤司誠のインタビュー▼16年のスタートアップ経験で組み立てた、チームを強くするマネジメントの仕組み
https://note.com/mov_pr/n/n5768e6042930▼movの「今」と事業の成長を知っていただくための参考情報として、最新ニュースやインタビュー記事をご紹介します。▼【プレスリリース】D2C Xをグループ会社化し、インバウンド支援体制をさらに強化https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001356.000024246.htmlーーーーーー
1202 マーケティング部 部長候補
■mov について株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域において多事業展開をしています。・インバウンド支援事業:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専門のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。・店舗支援事業:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。・メーカー支援事業:外国人インフルエンサー向けセルフサンプリングサービス『trial JAPAN』を提供しています。拡散力のある在日外国人インフルエンサーに実際に商品を立替購入・使用いただき、商品体験を生み出すことで、インバウンドプロモーションの促進を行っていくプラットフォームです。人口が減っていく日本で、経済を成長させる手段は多くありません。そのなかで最も大きな伸びしろを持つのが、「海外から日本にお金を落としてもらう」こと。次の世代も豊かに暮らせる「日本」を作りたい——そんな未来のための事業だと、私たちは本気で考えています。※本求人は『口コミコム』のマーケティング組織を率いる、マーケティング部 部長候補のポジションです。■インバウンド市場と、movの立ち位置この市場にキャリアを賭けてよいか。判断の材料として、良い話も悪い話もお伝えします。▼インバウンド市場の現在地2025年のインバウンド消費額は9.5兆円で過去最高。輸出産業に換算すると、自動車に次ぐ第2位です。国は2030年に15兆円を掲げ、2026年3月の閣議決定で、観光は初めて「日本経済の発展をリードする戦略産業」に位置づけられました。しかし2026年は、中国の渡航自粛で上半期の訪日客数が5年ぶりの前年割れ。それでも消費額は前年並みを維持しています。1人あたりの旅行支出が伸び、韓国・台湾など中国以外の市場が二桁成長で穴を埋めています。これまでは「なにもしなくても来る時代」でしたが、今後は「選ばれる設計が要る時代」へ。市場はいま転換点にいます。▼インバウンドは盛り上がっているのに、事業者は稼げていない観光産業の軸になっている宿泊・飲食の賃金は、フルタイムで働く人に限っても月36.1万円。全産業平均より10万円低く、業種別では最下位です(厚生労働省「毎月勤労統計調査」2025年)。市場が伸びても、その果実が事業者と働く人に届いていないのが現状です。稼げるようになるには、付加価値を乗せて「選ばれる」設計が要ります。その設計をするのがマーケティングです。ところが、インバウンドのマーケティングは国内の延長では通用しません。旅マエ|お客様は海外にいて、言語も使う媒体も国ごとに違う旅ナカ|来日後の行動は追えず、何を見て選ばれたのか分からない旅アト|評価は多言語の口コミに散らばり、読めない・集計できないそもそも取り組んだことがない事業者がほとんどで、やり方も、効果の測り方も分からないまま、手探りで動いています。マーケティングの効果を可視化して、「ちゃんと投資すれば、選ばれて、しっかり稼げる」と証明する。それが、いまこの業界で最も重要な仕事だと考えています。▼なぜ、movなのかmovは創業から11年、インバウンド領域を開拓してきました。メディアでインバウンド市場の一次情報を取得・提供し、コンサルティングでマーケティングと集客を支援し、自社プロダクトで効果を可視化する。旅マエから旅アトまでを、自社の事業でつなげて支援できる体制があります。この巨大市場に、まだ明確なリーディングカンパニーは存在しません。成長トレンドを受けて新規参入は増えていますが、「インバウンドといえばこの会社」という圧倒的なポジションを確立した企業はない。変数が多く高難度な領域だからこそ、一度確立したノウハウが強固な競争優位になります。目指しているのは、この成長市場で「インバウンドならやっぱり、mov」という地位を確立することです。■口コミコム とは口コミコムは、飲食・宿泊・小売など、店舗を持つ事業者向けの集客支援プラットフォームです。Googleマップをはじめ31サイトの口コミ・店舗情報を一元管理し、来店・売上につなげる支援をしています。訪日外国人が日本で使うお金の約85%は、宿泊・飲食・買い物。つまり「店舗」での消費がメインです。そして国内外を問わず、お店を決める一番の情報源がGoogleマップと口コミとなっており、対策は急務。
しかし、店舗の現場は日々の運営で手一杯です。Googleマップの情報整備も、口コミへの対応も、重要だと分かっていながら後回しになりがち。口コミコムは、まず国内の集客基盤を整えることから始め、ニーズに応じてインバウンド対策まで支援します。単なる情報管理ツールではなく、「口コミを分析して店舗体験を改善する」「多言語対応でインバウンド客を集客する」「MEO対策で検索上位を狙う」など、クライアントの集客構造ごと変え、お店の利益を上げることをゴールにしています。導入企業の口コミ獲得数が13.5倍、予約数1.35倍など、数字で成果が出るプロダクトです。現在は「AI前提のプロダクト」への進化フェーズ。まだ伸びしろのあるステージで、実績がそのまま事業の数字に直結します。■このポジションについて口コミコムは、プロダクト開発・インサイドセールス・セールス・カスタマーサクセスと、事業成長を支える基盤が整いつつあります。マーケティング部はいま、リードを供給する機能から「事業成長を先導する組織」へと進化するフェーズにあります。この進化をメンバーとともに成し遂げる、マーケティング部の責任者(部長候補)を募集します。■お任せするミッション【マーケティング部を、事業成長の「第一走者」となる組織に育てること】movでは、マーケティング部をリードを集めるだけの機能だとは考えていません。
市場と顧客を社内の誰よりも深く理解し、顧客に届けるべきベネフィットを言語化し、セールス・カスタマーサクセスまで一周してつながる成長のフライホイールの起点になる。事業の先頭を走って組織全体にモメンタムを生む。それがマーケティングの使命だと考えています。お任せする範囲は、戦略立案から実行、そして成果を創出しつづける組織づくりまでの一気通貫です。やりたいこと・やるべきことは、まだ山ほどあります。ただ正直なところ、手が足りておらず、打ち手を広げきれていません。だからこそ、戦略とKPIを設計し、実行体制をつくり、メンバーを育て、打ち手の幅を広げながら達成しきる。ここまでを任せられる方を求めています。その先には、市場と顧客の理解を武器にした、事業戦略そのものへの提言まで期待しています。■業務イメージマーケティング部の戦略・計画の策定
└事業戦略を踏まえた、マーケティング部の戦略・KPIの設計と、年間・四半期計画への落とし込み
└会社の方針を自分の言葉で翻訳し、チームの目標と優先順位に落とし込むチームのマネジメント
└メンバーの1on1・壁打ち・育成・評価の運用
└一人ひとりのWillを踏まえた目標設定と、達成までの伴走。メンバーが最大の成果を出せる状態をつくる目標達成のマネジメント
└リード獲得目標の進捗管理と、施策・予算・リソースの優先順位づけ
└業務委託・インターンを含むリソースのアレンジ、成果の再現性を高める業務の仕組み化マーケティング施策の統括
└デジタルマーケティング・コンテンツマーケティング(SEO・ホワイトペーパー・セミナー・広告など)の統括
└施策の実行はメンバーが担い、責任者は品質・優先順位・成果に責任を持つ部門連携
└インサイドセールス・セールス・カスタマーサクセスと連携した、リード獲得から受注・継続までつながる体制の運営組織づくり
└マーケティング組織の採用・オンボーディング・体制設計■入社後の業務イメージ【入社直後〜3ヶ月】
事業・メンバー・顧客への理解を深めながら、チーム運営の土台をつくるフェーズです。口コミコムの機能・提供価値の理解訪日ラボを含むmovのインバウンド知見のキャッチアップメンバー・関係部署との1on1を通じた信頼関係の構築マーケティング目標の進捗管理・チーム運営のキャッチアップ組織の現状と課題の言語化【3ヶ月〜6ヶ月】
チームマネジメントを完全に担い、マーケティング目標の達成に責任を持つフェーズです。目標のブレイクダウンと、メンバーごとの壁打ち・育成サイクルの運用施策・リソースの優先順位づけの主導成果の再現性を高める、マーケティング業務の仕組み化営業・カスタマーサクセスと連携した、リード獲得から受注・継続までつながる体制の運営【6ヶ月〜1年】
マーケティング部の戦略を自ら描き、「自走する組織」への進化を主導するフェーズです。マーケティング部の戦略・KPIの設計市場・顧客理解をもとにした事業戦略への提言次のリーダーの発掘・育成マーケティング組織の採用・体制づくりマーケティングの領域にとどまらない、事業課題全体への越境的な関与※実績に応じて、部長への登用を想定しています■得られるキャリア▼身につくこと動き続ける市場を、戦略に翻訳する力
インバウンドは、政治・経済・為替・国ごとのトレンドで需要構造が変わり続けます。市場の変化を読み、打ち手を組み替え続けた経験は、どの市場に移っても効きます。マーケティングから事業までを一本でつなぐ設計力
リードの数だけを追う組織ではありません。受注・継続まで一周してつながる設計を担うので、ファネル全体を自分の判断で動かせます。組織をゼロから形にする経験
戦略・KPI・体制・育成・採用まで、マーケティング組織のすべてが射程です。「すでにある組織を回す」ではなく「つくる」側の経験が積めます。AIを前提にした組織運営
全社でAI活用を前提とした業務設計を進めています。「AI×少数精鋭」でどこまで成果を出せるかを、最前線で試せます。▼その先のキャリアCMO:マーケティング全体を統括し、事業の成長戦略を担う執行役員 / 事業責任者:マーケティングを越えて、事業全体の成果に責任を持つ事業開発 / 新規事業:市場と顧客の一次情報をもとに、次の柱を立ち上げる意思決定の速い経営陣と直接働ける距離感があります。■働き方フレックスタイム制(コアタイム 11:00〜17:00)ハイブリッドワーク■movへの期待が高まっています・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化
・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催
・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出
・2026年8月 株式会社D2C Xをグループ会社化クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。movは今まさにグロースするフェーズにあります。
これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。ーーーーーー▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼対談インタビュー▼【マーケ×IS】movの事業の生命線を担う、壁打ちしながら成長できる組織
https://note.com/mov_pr/n/nc9cff3afb57a▼movの「今」と事業の成長を知っていただくための参考情報として、最新ニュースやインタビュー記事をご紹介します。▼【プレスリリース】D2C Xをグループ会社化し、インバウンド支援体制をさらに強化https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001356.000024246.htmlーーーーーー
1204 『口コミコム』インサイドセールス(第二新卒・未経験歓迎)
■mov について「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域で多事業展開しています。インバウンド市場は2025年に過去最高の9.5兆円を記録。政府が2030年に15兆円を目標に掲げる、国の成長戦略として位置づけられた市場です。そしてこの巨大市場に、まだ「インバウンドといえばここ」と言える圧倒的なリーディングカンパニーは存在しません。movはこの市場に10年向き合い続けた先駆者です。業界最大級のインバウンドメディア『訪日ラボ』の運営、インバウンド専門のコンサルティング、そして店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』を展開。2026年1月には日本経済新聞社「NEXTユニコーン」に選出、累計調達額は50億円を突破しました。■口コミコム とは飲食・宿泊・小売など、店舗を持つ事業者向けの集客プラットフォームです。Googleマップをはじめ32サイトの口コミ・店舗情報を一元管理し、来店・売上につなげる打ち手を提供します。単なる情報管理ツールではなく、「口コミを分析して店舗体験を改善する」「多言語対応でインバウンド客を集客する」「MEO対策で検索上位を狙う」——クライアントの集客構造ごと変えることをゴールにしています。導入企業の口コミ獲得数が13.5倍、予約数1.35倍など、数字で成果が出るプロダクトです。導入した店舗の売上貢献も実績として積み上がっています。現在は「AI前提のプロダクト」への進化フェーズ。まだ伸びしろのあるステージで、実績がそのまま事業の数字に直結します。■募集背景今の仕事で、数字を追う力はついてきた。でもふと立ち止まると、こんな問いが浮かんでくる。「この商材を売り続けて、5年後の自分はどうなっているんだろう。」
「BtoBやSaaSに挑戦したいけど、自分の経験が通用するのか。」
「もっと伸びている市場で、手応えのある仕事がしたい。」そう感じているなら、このポジションはあなたのためにあります。movが求めるのは、「育ててもらいたい人」ではありません。自分で考えて動ける人、数字に対して言い訳より打ち手を考える人。そういう人が、成長市場のど真ん中で実績を積めるポジションです。ITや業界知識は不問です。あなたが培った対人力と、目標を追い続けてきたコミット力——それがそのままmovのISで武器になります。上場を見据えたこのフェーズで、事業の数字を動かした実績は、5年後のあなたのキャリアに消えない価値をつけます。■業務内容インサイドセールスとして、商談機会の創出をミッションに、以下のような業務をお任せします。見込み顧客へのアプローチ(電話・メール等)顧客ニーズや課題感のヒアリング商談機会の創出、およびフィールドセールスへのトスアップ顧客情報の管理・更新営業活動の振り返り、改善提案マーケティング施策経由のリードへの対応チーム内でのナレッジ共有、スクリプト改善単にアポイントを取るだけではなく、
「どんな相手に、どんな切り口で、どう商談につなげるか」を考えながら進める仕事です。そのため、接客や販売で培った対人コミュニケーション力を活かしつつ、ビジネススキルを伸ばしていくことができます。■入社後の業務イメージ【入社直後〜3ヶ月】まずは事業やサービス、営業活動の基礎を理解するところからスタートします。サービス理解、業界理解のインプットトークスクリプトや業務フローの習得先輩社員の商談獲得活動の同席・ロープレ既存のリストや反響顧客への初期アプローチ日々の活動記録、振り返りの習慣化未経験の場合でも、いきなり一人で任せるのではなく、基礎を固めながら立ち上がっていくイメージです。【3ヶ月〜6ヶ月】徐々に担当領域を広げながら、再現性のある成果創出を目指します。一定量のアプローチを自走して実施ヒアリング精度の向上商談化率を意識した活動改善顧客傾向の把握とアプローチ仮説の立案チーム内での成功パターン共有「数をこなす」だけでなく、成果につながる型を身につけていくフェーズです。【6ヶ月〜1年】成果を安定して出しながら、次の役割も視野に入ってきます。商談創出の安定化(リスト設計→架電→ヒアリング→次アクション設計までを自走し、継続的に商談につなげられる状態)難易度の高い顧客対応へのチャレンジ後輩支援やナレッジ整備への関与営業企画的な改善提案今後のキャリア(FS/CS/PM/マーケ等)の方向性整理インサイドセールスとして専門性を高めるだけでなく、今後のキャリアの広がりを考え始めるタイミングです。■部署について所属:店舗支援事業本部 インサイドセールス部チームで成果を追いながら、日々の振り返りやロープレ、1on1を通じて立ち上がりを支援します。「見て覚えて」ではなく、業務理解・トーク理解・振り返りを通じて段階的にキャッチアップできる環境を整えています。具体的には以下の流れで進めます。オンボーディングによる基礎インプット先輩社員とのロープレ日々または週次での振り返り数値・行動の両面からのフィードバック不明点を相談しやすいチーム運営■キャリアの展望ISは、movの中でもっとも「事業全体が見える」ポジションです。マーケットの声を直接拾い、マーケティングとセールスの両方と接点を持つ。この経験が、その後のキャリアの土台になります。
ISでの経験を土台に、以下のキャリアへの挑戦ができます。マネージャー:チームを率いて組織の数字を動かす役割スペシャリスト:トークスクリプト設計・メンバー育成・仕組み化を担い、IS組織の強さをつくる役割フィールドセールス:商談を持ち、受注まで完結させる役割カスタマーサクセス:導入後の顧客に伴走し、成果を最大化する役割マーケティング:リード獲得の仕組みを設計・実行する役割PM・営業企画:ISとマーケの接続を設計し、仕組みで成果を高める役割どのパスに進むかは、あなたの強みと意思次第です。ただ一つ言えるのは、上場前のこのフェーズでISとして数字を動かした実績は、どのキャリアを選んでも消えない資産になるということです。■働き方・原則出社(渋谷オフィス)
・フレックスタイム制(コアタイム 11:00〜17:00)■movへの期待が高まっています・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化
・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催
・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出
・2026年8月 株式会社D2C Xをグループ会社化クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。movは今まさにグロースするフェーズにあります。
これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。ーーーーーー▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。「ITのIの字もわからなくていい」未経験からmovのISで成長できる理由https://note.com/mov_pr/n/n02e2c75f3268店舗支援事業本部 インサイドセールス部 部長 谷 宏行のインタビューテレアポ嫌いが、インサイドセールス責任者をやっている理由
https://note.com/mov_pr/n/n79625adc9bfc?sub_rt=share_pb▼movの「今」と事業の成長を知っていただくための参考情報として、最新ニュースやインタビュー記事をご紹介します。▼【プレスリリース】D2C Xをグループ会社化し、インバウンド支援体制をさらに強化https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001356.000024246.htmlーーーーーー
1206 『口コミコム』インサイドセールス(マネージャー候補)
■mov について株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域において多事業展開をしています。・インバウンド支援事業:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専門のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。・店舗支援事業:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。・メーカー支援事業:外国人インフルエンサー向けセルフサンプリングサービス『trial JAPAN』を提供しています。拡散力のある在日外国人インフルエンサーに実際に商品を立替購入・使用いただき、商品体験を生み出すことで、インバウンドプロモーションの促進を行っていくプラットフォームです。movはこれまで培ってきたインバウンド領域における実績やノウハウ・事業をベースに、データとテクノロジーを活用してこれからも新規事業を展開し、様々なクライアントの成長に貢献してまいります■インバウンドのマーケットと、movの立ち位置についてバブル崩壊以降、日本は「失われた30年」と呼ばれる長期停滞に陥りました。1989年には世界時価総額ランキングトップ50社中32社が日本企業も、現在はトヨタ1社のみ。かつて世界を席巻した日本の製造業やテクノロジー企業は、グローバル市場での存在感を大幅に失いました。日本は人口減少という構造的課題により、内需だけでの経済維持が難しい状況で、着目されているのはインバウンド市場。政府が掲げる訪日外国人6000万人および消費額15兆円という2030年の目標は、インバウンドへの期待・市場規模が大きいことを表します。実際、2025年は過去最高の9.5兆円の消費金額を記録。日本の政策として位置づけられた持続的成長市場であることがわかります。注目すべきは、この巨大市場にまだ明確なリーディングカンパニーが存在しないということ。成長トレンドを受けて新規参入は増えていますが、「インバウンドといえばこの会社」という圧倒的なポジションを確立した企業はありません。インバウンドマーケティングは、国内マーケティングの延長では通用しない、変数が多く高度な戦略が必要な領域。多様な国籍・言語・文化的背景への深い理解、複雑な流入経路の把握、政治・経済変動への対応力—これらすべてが求められる高難度ビジネスだからこそ、一度確立したノウハウは強固な競争優位性となります。movは10年間この分野で実績を積み重ね、トレンドが来る前から市場を開拓してきた先駆者として、今まさに市場をリードするポジションにいます。私たちが目指すのは、この成長市場で「インバウンドならやっぱり、mov」という不動の地位を確立すること。市場拡大のタイミングと、豊富な経験という2つのアドバンテージを活かし、インバウンド市場でナンバーワンポジションを築きます。■口コミコム とは口コミコム は、飲食店・宿泊施設・小売店など、店舗を持つ事業者が利用する、口コミを活用したマーケティングツールです。大手外食チェーンをはじめ、多くの店舗事業者に導入が進んでいます。Googleマップなど複数媒体に分散する口コミを一元管理・分析し、来店・売上につながる打ち手を考えるための基盤として活用されています。また、MEOやインバウンド対策にも強みを持ち、その本質的で汎用度の高いプロダクト思想をもとに、クライアントのビジネス成長を支える機能を継続的に拡充しています。(現在も開発進行中)現在は、従来のSaaSモデルにとどまらず、「AI前提のプロダクト」への進化を進めているフェーズです。■募集背景2025年、訪日外国人の消費額は約9.5兆円(推計)と過去最高を記録しました。政府は2030年までに15兆円規模への拡大を掲げており、インバウンド市場は今後も大きな成長が期待される領域です。なかでも店舗ビジネスは、訪日外国人消費の主要な受け皿となっており、現場では集客や口コミ対策の重要性がますます高まっています。口コミコムはこうした市場ニーズに応えながら成長を続けており、プロダクト開発・マーケティング・カスタマーサクセスなど、事業成長を支える基盤は整いつつあります。
IS部(インサイドセールス部)は、2026年3月に独立した部として立ち上がったばかりのフェーズです。マーケティングと営業をつなぐ「ハブ」として、口コミコムのリード獲得を加速させる——その最前線を担うリーダー・マネージャー候補を募集します。■お任せするミッション【マーケ・セールスをつなぐハブとして、IS組織の1→10フェーズを担う】movのIS部が目指すのは、「戦略なき行動」をさせない組織です。戦略を立てながら、仮説を持って動き、その結果を分析してまた動く——このサイクルを自律的に回せるチームを作ることが、このポジションの核心です。
このポジションでお任せしたいのは、プレイヤーとしてKPIを達成しながら、IS組織そのものをつくる仕事です。具体的には以下のような領域で、裁量を持って動いていただきます。・組織づくり: 立ち上げ期のIS部を、再現性のある組織へとスケールさせる
・データ基盤構築: Salesforceを軸に、商談創出の精度を高める仕組みを設計・運用する
・イネーブルメント: スクリプト・ナレッジ・育成の仕組みを整え、チーム全体のパフォーマンスを底上げする
・戦略策定と予算遂行: 攻めるターゲット・チャネル・KPIを自ら設計し、予算を持って結果に責任を持つ将来的にはISチームのリーダー・マネージャーとして、組織全体の成果に責任を持つポジションを期待しています。■業務内容アプローチ戦略の立案・実行・検証架電・メール等を活用したリードへのアプローチSalesforceを活用した商談データの管理・分析マーケティング部・フィールドセールスとの連携・情報共有スクリプト・トークの改善・ナレッジ化メンバーへのフィードバック・育成支援(リーダー以上)KPI設計・進捗管理・レポーティング■入社後の業務イメージ【入社直後〜3ヶ月】IS部の戦略・文化・商材への理解を深めながら、プレイヤーとしてKPIにコミットするフェーズです。口コミコムの機能・提供価値の理解訪日ラボを含むmovのインバウンド知見のキャッチアップ架電・アプローチの型の習得Salesforceを活用したデータ入力・管理の習得既存メンバーとの関係構築【3ヶ月〜6ヶ月】自走してKPIを達成しながら、チームへの貢献を広げていくフェーズです。安定したアポ獲得・KPI達成業界・ターゲット別の仮説立案と検証スクリプト・アプローチ改善への提案メンバーへのフォロー・ナレッジ共有の起点に【6ヶ月〜1年】リーダー・マネージャーとして、チーム全体の成果に責任を持つフェーズです。グループのリーダー〜マネージャーへのステップアップメンバーの目標設定・進捗管理・育成業界別攻略戦略の設計・チームへの落とし込みIS部の仕組みづくり・データ基盤の活用推進■キャリアの展望このポジションでは、プレイヤーとしての実績を積みながら、組織マネジメントの経験を同時に積むことができます。「戦略を考え、チームを動かし、成果にコミットする」——その一連の経験が、あなたのキャリアの土台になります。
その先のキャリアは、あなた自身の意思と強みに応じて以下のような方向性へと広がります。ISマネージャー:チーム設計・KPI設計・育成・仕組み化を担い、組織全体の成果最大化をリードIS企画 / オペレーション:データと現場知見をもとに、商談創出の仕組みや施策設計を担う役割へセールスマネージャー:ISで培った戦略眼を活かし、フィールドセールス組織へマーケティング:リード獲得戦略の上流に関わり、IS×マーケの接続を担う役割へ■働き方ハイブリット(渋谷オフィス)フレックスタイム制(コアタイム 11:00〜17:00)業務習熟度・役割に応じてリモート勤務相談可試用期間中はオンボーディング観点から出社多め■movへの期待が高まっています・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化
・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催
・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出
・2026年8月 株式会社D2C Xをグループ会社化クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。movは今まさにグロースするフェーズにあります。
これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。ーーーーーー▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼店舗支援事業本部 インサイドセールス部 部長 谷 宏行のインタビュー▼テレアポ嫌いが、インサイドセールス責任者をやっている理由
https://note.com/mov_pr/n/n79625adc9bfc?sub_rt=share_pb▼movの「今」と事業の成長を知っていただくための参考情報として、最新ニュースやインタビュー記事をご紹介します。▼【プレスリリース】D2C Xをグループ会社化し、インバウンド支援体制をさらに強化https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001356.000024246.htmlーーーーーー
1302『口コミコム』ソリューションセールス
■mov について「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域において多事業展開をしています。・インバウンド支援事業:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専門のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。・店舗支援事業:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。・メーカー支援事業:外国人インフルエンサー向けセルフサンプリングサービス『trial JAPAN』を提供しています。拡散力のある在日外国人インフルエンサーに実際に商品を立替購入・使用いただき、商品体験を生み出すことで、インバウンドプロモーションの促進を行っていくプラットフォームです。人口が減っていく日本で、経済を成長させる手段は多くありません。そのなかで最も大きな伸びしろを持つのが、「海外から日本にお金を落としてもらう」こと。次の世代も豊かに暮らせる「日本」を作りたい——そんな未来のための事業だと、私たちは本気で考えています。※本求人は『口コミコム』の事業拡大を担うセールスのポジションです。SaaSセールスの経験はなくても応募可能です。■インバウンド市場と、movの立ち位置この市場の現在地を、良い面と課題の両面からお伝えします。▼インバウンド市場の現在地2025年のインバウンド消費額は9.5兆円で過去最高。輸出産業に換算すると、自動車に次ぐ第2位です。国は2030年に15兆円を掲げ、2026年3月の閣議決定で、観光は初めて「日本経済の発展をリードする戦略産業」に位置づけられました。しかし2026年は、中国の渡航自粛で上半期の訪日客数が5年ぶりの前年割れ。それでも消費額は前年並みを維持しています。1人あたりの旅行支出が伸び、韓国・台湾など中国以外の市場が二桁成長で穴を埋めています。
これまでは「なにもしなくても来る時代」でしたが、今後は「選ばれる設計が要る時代」へと市場はいま転換点にいます。▼インバウンドは盛り上がっているのに、事業者は稼げていない観光産業の軸になっている宿泊・飲食の賃金は、フルタイムで働く人に限っても月36.1万円。全産業平均より10万円低く、業種別では最下位です(厚生労働省「毎月勤労統計調査」2025年)。市場が伸びても、その果実が事業者と働く人に届いていないのが現状です。稼げるようになるには、付加価値を乗せて「選ばれる」設計が要ります。
その設計をするのが「マーケティング」です。
ところが、インバウンドのマーケティングは国内の延長では通用しません。旅マエ|お客様は海外にいて、言語も使う媒体も国ごとに違う旅ナカ|来日後の行動は追えず、何を見て選ばれたのか分からない旅アト|評価は多言語の口コミに散らばり、読めない・集計できないそもそも取り組んだことがない事業者がほとんどで、やり方も、効果の測り方も分からないまま、手探りで動いています。 マーケティングの効果を可視化して、「ちゃんと投資すれば、選ばれて、しっかり稼げる」と証明する。それが、いまこの業界で最も重要な仕事だと考えています。▼なぜ、movなのかmovは創業から11年、インバウンド領域を開拓してきました。メディアでインバウンド市場の一次情報を取得・提供し、コンサルティングでマーケティングと集客を支援し、自社プロダクトで効果を可視化する。旅マエから旅アトまでを、自社の事業でつなげて支援できる体制があります。国内マーケティングの延長が通用しない難しい領域ですが、挑める土台と実績がmovにはあります。■口コミコム とは口コミコムは、飲食・宿泊・小売など、店舗を持つ事業者向けの集客支援プラットフォームです。Googleマップをはじめ32サイトの口コミ・店舗情報を一元管理し、来店・売上につなげる支援をしています。訪日外国人が日本で使うお金の約85%は、宿泊・飲食・買い物。つまり「店舗」での消費がメインです。そして国内外を問わず、お店を決める一番の情報源がGoogleマップと口コミとなっており、対策は急務。
しかし、店舗の現場は日々の運営で手一杯です。Googleマップの情報整備も、口コミへの対応も、重要だと分かっていながら後回しになりがち。口コミコムは、まず国内の集客基盤を整えることから始め、ニーズに応じてインバウンド対策まで支援します。単なる情報管理ツールではなく、「口コミを分析して店舗体験を改善する」「多言語対応でインバウンド客を集客する」「MEO対策で検索上位を狙う」など、クライアントの集客構造ごと変え、お店の利益を上げることをゴールにしています。導入企業の口コミ獲得数が13.5倍、予約数1.35倍など、数字で成果が出るプロダクトです。現在は「AI前提のプロダクト」への進化フェーズ。まだ伸びしろのあるステージで、実績がそのまま事業の数字に直結します。■このポジションについて営業として、一定の成果は出せている。でも、どこかで感じていませんか。「頑張るほど、この市場・この商材でいいのかという疑問が出てきた。」
「セールスのスキルは上がっている。でもこの先、何者になれるのかが見えない。」訪日外国人消費が9.5兆円を記録した今、飲食・宿泊・小売など店舗を持つ事業者の「インバウンド集客」はますます重要になっています。しかしこの領域に、まだ「ここに頼めば間違いない」と言えるリーディングカンパニーは存在しません。このタイミングで、口コミコムの事業拡大を最前線で担うソリューションセールスを募集します。あなたが積み上げてきた営業力が、成長市場の数字を動かす力に変わるポジションです。■お任せするミッション【課題の奥まで入り込み、店舗事業者の意思決定を前に動かす】店舗マーケティングの課題は、「重要性は分かっている、でも動けていない」状態になりがちです。現場の多忙さ、本部との温度差、意思決定の複雑さ——これらが重なって、課題が後回しになる構造があります。このポジションで期待するのは、商材を説明して終わることではありません。クライアントの事業構造と集客課題を深く理解した上で課題を整理し、必要なステークホルダーを動かしながら、意思決定を前に進める力です。
口コミコムは多機能だからこそ、提案する営業の理解度と引き出し方で、クライアントの成果が大きく変わります。「誰が売っても同じ」ではない営業です。■業務イメージクライアントに向けた提案活動全般商談前の情報収集、課題仮説の整理、提案方針の設計顧客の現状や集客課題を踏まえたヒアリング口コミコムを活用した解決策の提案導入に向けた社内外の調整、意思決定支援、クロージング受注後のカスタマーサクセスチームへの引き継ぎ営業活動を通じて得られた知見の共有や、提案パターンの磨き込み■期待役割イメージ[入社直後〜3ヶ月]既存の営業プロセスや提案の型を理解しながら、商材理解・顧客理解を進めていただきます。先輩社員の商談同席や提案パターンのインプットを通じて、movの営業スタイルをキャッチアップしていくフェーズです。口コミコムやインバウンドマーケティング・店舗マーケティング・Googleプロダクト等の周辺知識のインプット・担当業界の基本的な課題理解商談の進め方や提案ストーリーの理解顧客との信頼関係構築の進め方[3ヶ月〜6ヶ月]一定の商談を自走しながら、受注に向けて案件を前に進めていただきます。提案の型や既存ナレッジを活かしつつ、顧客ごとの状況に応じたコミュニケーションを行い、受注確度を高めることを期待しています。顧客課題のヒアリングと整理導入意義の言語化稟議・意思決定を前に進める提案パイプライン管理と案件推進クロージングに向けた関係者調整[6ヶ月以降]継続的に成果を出しながら、より難易度の高い顧客への提案や、勝ち筋の横展開にも関わっていただく想定です。単に自分で売るだけでなく、再現性のある営業の型づくりや、チーム全体の受注率向上にも寄与いただくことを期待しています。難易度の高い商談(複数店舗/多拠点等)の主担当勝ち筋の言語化と提案パターンの型化チームへのナレッジ共有、受注率改善への関与■働く環境▼領域ごとにチームを組んでいます
口コミコムでは、担当領域ごとにチームを組んでいます。同じ領域のマーケティング・インサイドセールスと週次で連携し、領域全体の目標を一緒に追います。リードがどう生まれ、どう温まり、どう受注に至るのか。その全部を自分の目で見ながら動けるのが特徴です。▼自信を持って提案できる
口コミコムは、提案した結果が形になって返ってきます。導入店舗は街中にも多く、自分が開拓したクライアントの店舗では、検索結果での上位表示、口コミ収集用QRコードの設置、Googleマップの写真や情報の整備といった変化を確認できます。売った商材の効果を、一人のユーザーとして確かめられる商材です。■得られるキャリア▼身につくこと動き続ける市場を、提案に翻訳する力
基幹系のSaaSと違い、マーケティング領域はトレンドも媒体もアルゴリズムも変わり続けます。同じプロダクトでも訴求を更新し続けるので、「一度覚えたら終わり」になりません。複数の関係者を動かして、決裁まで運ぶ力
本部と現場で温度が違い、意思決定が複雑な相手に、稟議を通してもらう仕事です。
誰に何を見せれば動くのかを、案件ごとに設計する経験が積めます。勝ち筋を型にして、人に渡す力
6ヶ月以降は、自分が売るだけでなく、提案パターンの型化とチームへの共有も担います。再現性をつくった経験は、マネジメントにも事業企画にもそのまま使えます。デジタルマーケティング領域での提案実績
口コミ分析、MEO、多言語対応。マーケ領域の商材を扱った実績は、
SaaS・広告・支援会社のどこに行っても通用します。▼その先のキャリアmovは今、上場を見据えた成長フェーズにあります。この局面で事業の数字を動かした実績は、5年後のあなたのキャリアに取り消せない価値をつけます。成長市場×SaaSセールス×課題解決型営業の実績——この掛け合わせは、採用市場でも希少です。「事業を動かした」という、業界を問わず通用するキャリアタグになります。その先のキャリアは、あなた自身の意思と強みに応じて広がります。セールスエキスパート:難易度の高い商談・重要クライアントを任される第一人者へセールスマネージャー:勝ち筋をチームに広げ、組織で勝つ仕組みをつくるBizDev / 事業企画:顧客接点の一次情報をもとに、新規領域の立ち上げへPMM / 営業企画:現場知見を活かし、プロダクトの市場展開を設計する役割へカスタマーサクセス:導入効果の最大化と継続率向上を主導する役割へインバウンドコンサルタント:別事業に転換し、インバウンドデータを駆使してクライアントの外貨獲得に貢献■働き方フレックスタイム制(コアタイム 11:00〜17:00)ハイブリッドワーク(週2回程度のリモート可能)■movへの期待が高まっています・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化
・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催
・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出
・2026年8月 株式会社D2C Xをグループ会社化クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。movは今まさにグロースするフェーズにあります。
これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。ーーーーーーこのポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼店舗支援事業本部 セールス部 事業推進グループ 横山豊のインタビュー
「市場を創る当事者でありたい」
https://note.com/mov_pr/n/nf1ee1f46d191▼店舗支援事業本部 セールス部 マネージャー 久保昌義のインタビュー
「「転職するつもりはなかった」セールスが、なぜmovを選んだのか」
https://note.com/mov_pr/n/n5b796932de20▼店舗支援事業本部 セールス部 徳永 達也のインタビュー
「ゼロイチ立ち上げから上場までを経験したセールスが、私の「すべて」をmovに賭けたいと思った理由」
https://note.com/mov_pr/n/n857d1b67c2f6▼movの「今」と事業の成長を知っていただくための参考情報として、最新ニュースやインタビュー記事をご紹介します。【プレスリリース】D2C Xをグループ会社化し、インバウンド支援体制をさらに強化 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001356.000024246.htmlーーーーーー口コミコムが実際にどう使われているかを知っていただくため、導入事例を2つご紹介します。【飲食】株式会社萬野屋(13店舗)
「口コミを積み重ねている店舗の売上は伸びる」
複数媒体の管理を一元化し、店舗ごとの傾向を可視化。口コミの積み上げと売上の関係が見えるようになり、外部の顧客調査コストはゼロになりました。
https://kutikomi.com/case/restaurant/mannoya/【小売】株式会社ワッツ(1,900店舗)
口コミを「現場改善の重要情報」に変える
1,900店舗の口コミを手作業で確認するのは現実的ではない状態から、エリアマネージャーに権限を渡す体制へ。現場から本部への情報連携が自発的に増えました。
https://kutikomi.com/case/retail/watts/▼ほかの事例(宿泊・商業施設・レジャーなど)はこちら
https://kutikomi.com/case/実際に使っている企業ユーザーの評価も高く、『ITreview Grid Award 2026 Summer(MEOツール部門)』では3部門で最高位「Leader」を受賞しました。
1303『口コミコム』SaaSセールス(IS/FS)オープンポジション ※業界未経験可
■mov について「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域において多事業展開をしています。・インバウンド支援事業:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専門のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。・店舗支援事業:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。・メーカー支援事業:外国人インフルエンサー向けセルフサンプリングサービス『trial JAPAN』を提供しています。拡散力のある在日外国人インフルエンサーに実際に商品を立替購入・使用いただき、商品体験を生み出すことで、インバウンドプロモーションの促進を行っていくプラットフォームです。人口が減っていく日本で、経済を成長させる手段は多くありません。そのなかで最も大きな伸びしろを持つのが、「海外から日本にお金を落としてもらう」こと。次の世代も豊かに暮らせる「日本」を作りたい——そんな未来のための事業だと、私たちは本気で考えています。※本求人は『口コミコム』の事業拡大を担うセールスのポジションです。SaaSセールスの経験はなくても応募可能です。■インバウンド市場と、movの立ち位置この市場の現在地を、良い面と課題の両面からお伝えします。▼インバウンド市場の現在地2025年のインバウンド消費額は9.5兆円で過去最高。輸出産業に換算すると、自動車に次ぐ第2位です。国は2030年に15兆円を掲げ、2026年3月の閣議決定で、観光は初めて「日本経済の発展をリードする戦略産業」に位置づけられました。しかし2026年は、中国の渡航自粛で上半期の訪日客数が5年ぶりの前年割れ。それでも消費額は前年並みを維持しています。1人あたりの旅行支出が伸び、韓国・台湾など中国以外の市場が二桁成長で穴を埋めています。
これまでは「なにもしなくても来る時代」でしたが、今後は「選ばれる設計が要る時代」へと市場はいま転換点にいます。▼インバウンドは盛り上がっているのに、事業者は稼げていない観光産業の軸になっている宿泊・飲食の賃金は、フルタイムで働く人に限っても月36.1万円。全産業平均より10万円低く、業種別では最下位です(厚生労働省「毎月勤労統計調査」2025年)。市場が伸びても、その果実が事業者と働く人に届いていないのが現状です。稼げるようになるには、付加価値を乗せて「選ばれる」設計が要ります。
その設計をするのが「マーケティング」です。
ところが、インバウンドのマーケティングは国内の延長では通用しません。旅マエ|お客様は海外にいて、言語も使う媒体も国ごとに違う旅ナカ|来日後の行動は追えず、何を見て選ばれたのか分からない旅アト|評価は多言語の口コミに散らばり、読めない・集計できないそもそも取り組んだことがない事業者がほとんどで、やり方も、効果の測り方も分からないまま、手探りで動いています。 マーケティングの効果を可視化して、「ちゃんと投資すれば、選ばれて、しっかり稼げる」と証明する。それが、いまこの業界で最も重要な仕事だと考えています。▼なぜ、movなのかmovは創業から11年、インバウンド領域を開拓してきました。メディアでインバウンド市場の一次情報を取得・提供し、コンサルティングでマーケティングと集客を支援し、自社プロダクトで効果を可視化する。旅マエから旅アトまでを、自社の事業でつなげて支援できる体制があります。国内マーケティングの延長が通用しない難しい領域ですが、挑める土台と実績がmovにはあります。■口コミコム とは口コミコムは、飲食・宿泊・小売など、店舗を持つ事業者向けの集客支援プラットフォームです。Googleマップをはじめ32サイトの口コミ・店舗情報を一元管理し、来店・売上につなげる支援をしています。訪日外国人が日本で使うお金の約85%は、宿泊・飲食・買い物。つまり「店舗」での消費がメインです。そして国内外を問わず、お店を決める一番の情報源がGoogleマップと口コミとなっており、対策は急務。
しかし、店舗の現場は日々の運営で手一杯です。Googleマップの情報整備も、口コミへの対応も、重要だと分かっていながら後回しになりがち。口コミコムは、まず国内の集客基盤を整えることから始め、ニーズに応じてインバウンド対策まで支援します。単なる情報管理ツールではなく、「口コミを分析して店舗体験を改善する」「多言語対応でインバウンド客を集客する」「MEO対策で検索上位を狙う」など、クライアントの集客構造ごと変え、お店の利益を上げることをゴールにしています。導入企業の口コミ獲得数が13.5倍、予約数1.35倍など、数字で成果が出るプロダクトです。現在は「AI前提のプロダクト」への進化フェーズ。まだ伸びしろのあるステージで、実績がそのまま事業の数字に直結します。■このポジションについて法人営業をやってきて、アポも提案も一通り経験した。それでも、ふとこんな問いが浮かぶことはないでしょうか。「この商材を売り続けて、3年後の自分は何ができるようになっているんだろう。」 「SaaSに移りたい。でも未経験の自分が通用するのか。」そう感じているなら、このポジションはフィットするかもしれません。
SaaS・IT未経験でも挑戦できる、口コミコムのセールスを募集しています。
あなたが積み上げてきた対人スキルと、目標を追い続けてきた力が、そのまま武器になるポジションです。■入社時のポジションについて入社時のポジションは、次の2つです。インサイドセールスフィールドセールスどちらになるかは、これまでのご経験と、これから何をやっていきたいかを伺ったうえで、一緒に決めさせてください。応募時点で決めていただく必要はありません。
また、インサイドセールスポジションで入社し、数ヶ月後にフィールドセールスへ移るというキャリアの描き方も可能です。■お任せするミッション【担当する領域の目標を、チームで達成する】口コミコムでは、担当領域ごとにチームを組んでいます。同じ領域のマーケティング・インサイドセールスと週次で連携し、領域全体の目標を一緒に追います。リードがどう生まれ、どう温まり、どう受注に至るのか。その全部を自分の目で見ながら動けるのが、このポジションの特徴です。受注率を上げるための改善も、業務のなかに含まれます。「言われたとおりに売る」ではなく、「どうすればもっと決まるか」をチームで考えて、やり方を変えていく仕事です。■業務イメージ【インサイドセールス】見込みのあるお客さまへのアプローチ(電話・メール)課題感のヒアリング商談機会の創出と、フィールドセールスへの引き継ぎマーケティング施策経由の問い合わせ対応顧客情報の管理・更新活動の振り返りと、トークスクリプトの改善提案【フィールドセールス】商談の実施(初回提案からクロージングまで)商談前の情報収集と、提案方針の設計提案資料の作成受注後のカスタマーサクセスチームへの引き継ぎSFAへの記録とパイプライン管理受注率を上げるための改善活動■働く環境▼入社後のサポート体制いまセールスにいるのは、たとえばこんなメンバーです。飲食コンサルティングをしていた人飲食媒体のセールスをしていた人宿泊特化SaaSの立ち上げセールスだった人デジタル広告代理店でセールスを担当していた人未経験で新しい業界に移るとき、いちばん不安なのは「教えてくれる人がいるかどうか」だと思います。ここでは、その領域に詳しい人がすぐ隣にいます。▼自信を持って提案できる口コミコムは、提案した結果が形になって返ってきます。導入店舗は街中にも多く、自分が開拓したクライアントの店舗では、検索結果での上位表示、口コミ収集用QRコードの設置、Googleマップの写真や情報の整備といった変化を確認できます。売った商材の効果を、一人のユーザーとして確かめられる商材です。■得られるキャリア▼身につくことデジタルマーケティングの基礎
Googleマップで店舗がどう見つけられるのか、口コミが来店にどう効くのか。
SaaS・IT未経験からでも、クライアントに自分の言葉で説明できるところまで持っていきます。データをもとに提案する型
口コミの分析結果、検索での反応数、競合との比較。
感覚ではなく数字で課題を示し、打ち手につなげる進め方が身につきます。企業の意思決定構造の理解
本部と現場の温度差、稟議の通り方、誰を動かせば決まるのかを理解できます。
会社が変わっても活きる経験です。チームで数字をつくる動き方
マーケティングとインサイドセールスと同じ目標を追うので、
リードがどう生まれて受注に至るかの全体像が見えます。
自分の商談だけを見ている状態からは抜けられます。▼その先のキャリアmovは今、上場を見据えた成長フェーズにあります。この局面で事業の数字を動かした実績は、5年後のあなたのキャリアに取り消せない価値をつけます。その先のキャリアは、あなた自身の意思と強みに応じて広がります。セールスエキスパート:難易度の高い商談・重要クライアントを任される第一人者へセールスマネージャー:勝ち筋をチームに広げ、組織で勝つ仕組みをつくるカスタマーサクセス:導入効果の最大化と継続率向上を主導する役割へBizDev / 事業企画:顧客接点の一次情報をもとに、新規領域の立ち上げへPMM / 営業企画:現場知見を活かし、プロダクトの市場展開を設計する役割へインバウンドコンサルタント:別事業に転換し、インバウンドデータを駆使してクライアントの外貨獲得に貢献実際に、口コミコムのセールスから新規事業の立ち上げに挑戦しているメンバーもいます。■働き方フレックスタイム制(コアタイム 11:00〜17:00)ハイブリッドワーク (週2回程度のリモート可能)■movへの期待が高まっています・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化
・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催
・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出
・2026年8月 株式会社D2C Xをグループ会社化クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。movは今まさにグロースするフェーズにあります。
これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。ーーーーーーこのポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼店舗支援事業本部 セールス部 事業推進グループ 横山豊のインタビュー
「市場を創る当事者でありたい」
https://note.com/mov_pr/n/nf1ee1f46d191▼店舗支援事業本部 セールス部 マネージャー 久保昌義のインタビュー
「「転職するつもりはなかった」セールスが、なぜmovを選んだのか」
https://note.com/mov_pr/n/n5b796932de20▼店舗支援事業本部 セールス部 徳永 達也のインタビュー
「ゼロイチ立ち上げから上場までを経験したセールスが、私の「すべて」をmovに賭けたいと思った理由」
https://note.com/mov_pr/n/n857d1b67c2f6▼店舗支援事業本部 インサイドセールス部 部長 谷 宏之のインタビュー
「テレアポ嫌いが、インサイドセールス責任者をやっている理由」
https://note.com/mov_pr/n/n79625adc9bfcーーーーーー口コミコムが実際にどう使われているかを知っていただくため、導入事例を2つご紹介します。【飲食】株式会社萬野屋(13店舗)
「口コミを積み重ねている店舗の売上は伸びる」
複数媒体の管理を一元化し、店舗ごとの傾向を可視化。口コミの積み上げと売上の関係が見えるようになり、外部の顧客調査コストはゼロになりました。
https://kutikomi.com/case/restaurant/mannoya/【小売】株式会社ワッツ(1,900店舗)
口コミを「現場改善の重要情報」に変える
1,900店舗の口コミを手作業で確認するのは現実的ではない状態から、エリアマネージャーに権限を渡す体制へ。現場から本部への情報連携が自発的に増えました。
https://kutikomi.com/case/retail/watts/▼ほかの事例(宿泊・商業施設・レジャーなど)はこちら
https://kutikomi.com/case/実際に使っている企業ユーザーの評価も高く、『ITreview Grid Award 2026 Summer(MEOツール部門)』では3部門で最高位「Leader」を受賞しました。
1304『口コミコム』事業開発セールス
■mov について株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域において多事業展開をしています。・インバウンド支援事業:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専門のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。・店舗支援事業:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。・メーカー支援事業:外国人インフルエンサー向けセルフサンプリングサービス『trial JAPAN』を提供しています。拡散力のある在日外国人インフルエンサーに実際に商品を立替購入・使用いただき、商品体験を生み出すことで、インバウンドプロモーションの促進を行っていくプラットフォームです。人口が減っていく日本で、経済を成長させる手段は多くありません。そのなかで最も大きな伸びしろを持つのが、「海外から日本にお金を落としてもらう」こと。次の世代も豊かに暮らせる「日本」を作りたい——そんな未来のための事業だと、私たちは本気で考えています。※本求人は『口コミコム』の事業拡大を担うセールスのポジションです。■インバウンド市場と、movの立ち位置この市場の現在地を、良い面と課題の両面からお伝えします。▼インバウンド市場の現在地2025年のインバウンド消費額は9.5兆円で過去最高。輸出産業に換算すると、自動車に次ぐ第2位です。国は2030年に15兆円を掲げ、2026年3月の閣議決定で、観光は初めて「日本経済の発展をリードする戦略産業」に位置づけられました。しかし2026年は、中国の渡航自粛で上半期の訪日客数が5年ぶりの前年割れ。それでも消費額は前年並みを維持しています。1人あたりの旅行支出が伸び、韓国・台湾など中国以外の市場が二桁成長で穴を埋めています。
これまでは「なにもしなくても来る時代」でしたが、今後は「選ばれる設計が要る時代」へと市場はいま転換点にいます。▼インバウンドは盛り上がっているのに、事業者は稼げていない観光産業の軸になっている宿泊・飲食の賃金は、フルタイムで働く人に限っても月36.1万円。全産業平均より10万円低く、業種別では最下位です(厚生労働省「毎月勤労統計調査」2025年)。市場が伸びても、その果実が事業者と働く人に届いていないのが現状です。稼げるようになるには、付加価値を乗せて「選ばれる」設計が要ります。
その設計をするのが「マーケティング」です。
ところが、インバウンドのマーケティングは国内の延長では通用しません。旅マエ|お客様は海外にいて、言語も使う媒体も国ごとに違う旅ナカ|来日後の行動は追えず、何を見て選ばれたのか分からない旅アト|評価は多言語の口コミに散らばり、読めない・集計できないそもそも取り組んだことがない事業者がほとんどで、やり方も、効果の測り方も分からないまま、手探りで動いています。 マーケティングの効果を可視化して、「ちゃんと投資すれば、選ばれて、しっかり稼げる」と証明する。それが、いまこの業界で最も重要な仕事だと考えています。▼なぜ、movなのかmovは創業から11年、インバウンド領域を開拓してきました。メディアでインバウンド市場の一次情報を取得・提供し、コンサルティングでマーケティングと集客を支援し、自社プロダクトで効果を可視化する。旅マエから旅アトまでを、自社の事業でつなげて支援できる体制があります。国内マーケティングの延長が通用しない難しい領域ですが、挑める土台と実績がmovにはあります。■口コミコム とは口コミコムは、飲食・宿泊・小売など、店舗を持つ事業者向けの集客支援プラットフォームです。Googleマップをはじめ32サイトの口コミ・店舗情報を一元管理し、来店・売上につなげる支援をしています。訪日外国人が日本で使うお金の約85%は、宿泊・飲食・買い物。つまり「店舗」での消費がメインです。そして国内外を問わず、お店を決める一番の情報源がGoogleマップと口コミとなっており、対策は急務。
しかし、店舗の現場は日々の運営で手一杯です。Googleマップの情報整備も、口コミへの対応も、重要だと分かっていながら後回しになりがち。口コミコムは、まず国内の集客基盤を整えることから始め、ニーズに応じてインバウンド対策まで支援します。単なる情報管理ツールではなく、「口コミを分析して店舗体験を改善する」「多言語対応でインバウンド客を集客する」「MEO対策で検索上位を狙う」など、クライアントの集客構造ごと変え、お店の利益を上げることをゴールにしています。導入企業の口コミ獲得数が13.5倍、予約数1.35倍など、数字で成果が出るプロダクトです。現在は「AI前提のプロダクト」への進化フェーズ。まだ伸びしろのあるステージで、実績がそのまま事業の数字に直結します。■このポジションについて提案型の営業をやってきて、意思決定者との商談もクロージングも経験した。それでも、ふとこんな問いが浮かぶことはないでしょうか。「このまま売り続けて、自分は何をつくったと言えるんだろう。」
「決まったものを売るより、勝ち筋そのものを設計したい。」そう感じているなら、このポジションはフィットするかもしれません。
口コミコムはこれまで多店舗チェーン企業向けに「検索→来店」ファネルの最適化を支援してきましたが、新セグメントへの本格展開を開始しています。対象となる市場はまだ開拓されておらず、プロダクトページも現時点では非公開です。詳細は選考を通じてお伝えします。このフェーズで求めるのは、すでに出来上がったものを単に売る営業ではありません。「市場をどう取りにいくか」を自ら設計し、営業という機能を通じて事業の目標達成そのものに貢献いただく、事業開発型のセールスです。PMFの手前から関与し、自分で営業の型を作ることに挑戦したい方をお待ちしております。■お任せするミッションと業務イメージ【口コミコムの新市場開拓を、事業開発型セールスとして最前線で担うこと】大手企業への導入提案を起点に、その先に広がる多数のクライアントへの展開まで、二段階の営業モデルを自らの手で構築していただきます。型のない状態からスタートするため、仮説→提案→検証のサイクルを高速で回せる方に向いています。また、事業立ち上げフェーズにつき、役割を「売る」ことに固定しません。提案活動を通じて得られる一次情報をもとに、新セグメントにおける口コミコムの提供価値そのものを策定・定義していくことも重要なミッションです。プロダクトとマーケットの接点に立ち、「この市場で何が価値になるか」を現場から作り上げていただきます。対象セグメントの詳細は、カジュアル面談・一次選考にてお話しします。【新規開拓】ターゲット企業への新規開拓・意思決定者へのアプローチクライアントの事業課題・マップアプリや各口コミサイトの利用状況のヒアリングと、mov商材のポジショニング設計ストーリー設計・提案資料の作成・プレゼンテーション・クロージング導入後の展開戦略の立案と実行【事業開発(営業活動を通じて以下に貢献いただきます)】商談・提案を通じた一次情報の収集と、新セグメント向け提供価値の策定・定義(プロダクトチームへの連携含む)リード創出に必要な打ち手の立案と、マーケティング・インサイドセールスとの連携による商談機会の創出受注〜展開プロセスの型化・成功事例の蓄積・ナレッジ共有社内マーケ・プロダクト・CSチームとの連携によるプロジェクト推進■このポジションだけの特徴movはインバウンドのマーケティングを「旅マエ・旅ナカ・旅アト」のファネルで捉えています。インバウンド支援事業では、訪日前の外国人に向けた広告・PRを中心に、クライアントの集客を支援しています。このポジションは、口コミコムとインバウンド支援事業の両方を横断して提案する機会が、社内で最も多いポジションです。対象となるクライアントは、訪日前のプロモーションにも関心と予算を持っているケースが少なくありません。口コミコムの提案に伺ったら、本当のニーズは訪日前にあった——ということが起こります。そこで訪日前のプロモーションをご提案し、最後の効果計測を口コミコムで担う。この組み合わせでご提案することができます。単一プロダクトを売る仕事ではありません。movが持っているアセットを組み合わせて、クライアントごとに座組ごと設計する仕事です。■なぜ「ストーリーラインの設計力」が必要なのかこの領域は、テンプレート営業が効きません。クライアントごとにニーズも規模も立地も違い、提案の使い回しがほとんどできないためです。もうひとつ理由があります。口コミコムは機能が多いことです。多機能であることは、クライアントの事業成長に幅広く貢献できるという意味で強みです。一方で、機能が多いほど「何から手をつければいいか分からない」状態を生みます。良さを全部伝えても、使いこなしているイメージが湧かないのです。だからこの仕事では、多数の機能から取捨選択し、「なぜ今あなたにこれを紹介しているのか」というストーリーに調理することが求められます。カタログ型の説明では売れません。「誰が売っても同じ」ではない営業です。提案する人によって、クライアントの成果そのものが変わります。■期待役割イメージ[入社直後〜3ヶ月]movの事業・プロダクト・商材を深く理解し、新セグメントへの仮説を立てるフェーズ。自社プロダクト口コミコムやインバウンドマーケティング・Googleプロダクト等の周辺知識のインプット新セグメントのターゲット企業・キーパーソンの調査・整理既存提案資料のキャッチアップと、新セグメント向けの提案仮説の構築[3ヶ月〜6ヶ月]仮説をもとに実際の商談を積み上げ、提案の型をつくりはじめるフェーズ。ターゲット企業へのアプローチ・商談獲得・提案実行展開モデルの仮説検証受注パターンの言語化・社内共有[6ヶ月以降]新セグメントにおけるPMFの検証を進め、事業の型をつくるフェーズ。ターゲット企業複数社への導入拡大展開モデルの横展開・スケールアップマーケ・プロダクトとの連携強化による提案精度のリフト■働く環境▼体制について現在この領域は、セールス&マーケティング統括部長が立ち上げを進めています。入社後は統括部長とマンツーマンで進めていただく体制です。立ち上げの初期メンバーとして、意思決定の近くで動いていただくポジションになります。▼自信を持って提案できる口コミコムは、提案した結果が形になって返ってきます。導入店舗は街中にも多く、自分が開拓したクライアントの店舗では、検索結果での上位表示、口コミ収集用QRコードの設置、Googleマップの写真や情報の整備といった変化を確認できます。売った商材の効果を、一人のユーザーとして確かめられる商材です。■得られるキャリア▼身につくこと市場の定義のしかた
「この市場で何が価値になるか」を、商談で得た一次情報から言語化していきます。
決まった価値を説明する仕事ではなく、価値そのものを決める側に立つ経験です。PMF前の仮説検証の回し方
仮説を立て、提案し、外れたら組み替える。このサイクルを高速で回します。
型のない状態から数字をつくった経験は、新規事業の現場でそのまま使えます。提案を型にして、横展開する手順
受注パターンを言語化し、展開モデルをスケールさせるところまでが射程です。
「自分だけが売れる」で終わらせない設計力が身につきます。複数のアセットを組み合わせる座組設計
口コミコム単体ではなく、インバウンド支援事業と組み合わせて提案する機会が社内で最も多いポジションです。単一プロダクトの営業では経験できない、座組ごと設計する力がつきます。▼その先のキャリアPMF前後のフェーズで、仮説設計から提案、型化、横展開まで一気通貫で関わった経験は、キャリア市場で極めて希少です。将来的には幅広いキャリアへ接続できます。事業開発/BizDev:新市場の立ち上げやPMF推進を通じて、事業開発領域へステップアップセールスマネジメント:勝ちパターンの型化・育成を通じて、セールス組織をリードする役割へGTM/営業戦略設計:「どの市場に、どう提案すれば勝てるか」を設計する経験を活かし、営業戦略・Go To Market設計へ関与事業責任者:事業成長に責任を持ち、戦略・組織・売上を統合的に推進する役割へ■働き方フレックスタイム制(コアタイム 11:00〜17:00)ハイブリットワーク (週2-3回程度のリモート可能)■movへの期待が高まっています・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化
・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催
・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出
・2026年8月 株式会社D2C Xをグループ会社化クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。movは今まさにグロースするフェーズにあります。
これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。ーーーーーーこのポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼店舗支援事業本部 セールス部 事業推進グループ 横山豊のインタビュー
「市場を創る当事者でありたい」
https://note.com/mov_pr/n/nf1ee1f46d191▼店舗支援事業本部 セールス部 マネージャー 久保昌義のインタビュー
「「転職するつもりはなかった」セールスが、なぜmovを選んだのか」
https://note.com/mov_pr/n/n5b796932de20▼店舗支援事業本部 セールス部 徳永 達也のインタビュー
「ゼロイチ立ち上げから上場までを経験したセールスが、私の「すべて」をmovに賭けたいと思った理由」
https://note.com/mov_pr/n/n857d1b67c2f6ーーーーーー口コミコムが実際にどう使われているかを知っていただくため、導入事例を2つご紹介します。【飲食】株式会社萬野屋(13店舗)
「口コミを積み重ねている店舗の売上は伸びる」
複数媒体の管理を一元化し、店舗ごとの傾向を可視化。口コミの積み上げと売上の関係が見えるようになり、外部の顧客調査コストはゼロになりました。
https://kutikomi.com/case/restaurant/mannoya/【小売】株式会社ワッツ(1,900店舗)
口コミを「現場改善の重要情報」に変える
1,900店舗の口コミを手作業で確認するのは現実的ではない状態から、エリアマネージャーに権限を渡す体制へ。現場から本部への情報連携が自発的に増えました。
https://kutikomi.com/case/retail/watts/▼ほかの事例(宿泊・商業施設・レジャーなど)はこちら
https://kutikomi.com/case/実際に使っている企業ユーザーの評価も高く、『ITreview Grid Award 2026 Summer(MEOツール部門)』では3部門で最高位「Leader」を受賞しました。
1308 『口コミコム』アカウントセールス
■mov について株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域において多事業展開をしています。・インバウンド支援事業:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専門のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。・店舗支援事業:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。・メーカー支援事業:外国人インフルエンサー向けセルフサンプリングサービス『trial JAPAN』を提供しています。拡散力のある在日外国人インフルエンサーに実際に商品を立替購入・使用いただき、商品体験を生み出すことで、インバウンドプロモーションの促進を行っていくプラットフォームです。movはこれまで培ってきたインバウンド領域における実績やノウハウ・事業をベースに、データとテクノロジーを活用してこれからも新規事業を展開し、様々なクライアントの成長に貢献してまいります■インバウンドのマーケットと、movの立ち位置についてバブル崩壊以降、日本は「失われた30年」と呼ばれる長期停滞に陥りました。1989年には世界時価総額ランキングトップ50社中32社が日本企業も、現在はトヨタ1社のみ。かつて世界を席巻した日本の製造業やテクノロジー企業は、グローバル市場での存在感を大幅に失いました。日本は人口減少という構造的課題により、内需だけでの経済維持が難しい状況で、着目されているのはインバウンド市場。政府が掲げる訪日外国人6000万人および消費額15兆円という2030年の目標は、インバウンドへの期待・市場規模が大きいことを表します。実際、2025年は過去最高の9.5兆円の消費金額を記録。日本の政策として位置づけられた持続的成長市場であることがわかります。注目すべきは、この巨大市場にまだ明確なリーディングカンパニーが存在しないということ。成長トレンドを受けて新規参入は増えていますが、「インバウンドといえばこの会社」という圧倒的なポジションを確立した企業はありません。インバウンドマーケティングは、国内マーケティングの延長では通用しない、変数が多く高度な戦略が必要な領域。多様な国籍・言語・文化的背景への深い理解、複雑な流入経路の把握、政治・経済変動への対応力—これらすべてが求められる高難度ビジネスだからこそ、一度確立したノウハウは強固な競争優位性となります。movは10年間この分野で実績を積み重ね、トレンドが来る前から市場を開拓してきた先駆者として、今まさに市場をリードするポジションにいます。私たちが目指すのは、この成長市場で「インバウンドならやっぱり、mov」という不動の地位を確立すること。市場拡大のタイミングと、豊富な経験という2つのアドバンテージを活かし、インバウンド市場でナンバーワンポジションを築きます。■募集背景についてmovが展開する店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』は、インバウンド需要の拡大を背景に急成長を続けています。
これまで店舗情報管理やMEO対策を中心に価値提供を行ってきましたが、現在では以下のように提案可能な領域が大きく広がっています。
・インバウンド集客支援
・多言語対応
・分析/レポーティング
・WEBサイト
・運用支援
・各種オプション機能
・周辺サービス
これに伴い、既存クライアントに対してもさらなる価値提供の機会が生まれています。
そこで当社では、口コミコムおよびmovの提供するマーケティングソリューションを活用し既存顧客の売上最大化・LTV向上を目的とした専門組織の立ち上げを進めています。
今回募集するポジションでは、既存クライアントに対して深耕型のセールスを担っていただきます。
クライアントの理解を深めながら追加提案や活用促進を行い、顧客成果と事業成長の双方を推進していただくポジションです。■お任せするミッション「口コミコムの価値を伝達し続け、クライアントの成果創出と事業成長を両方実現すること」クライアントが『口コミコム』を最大限活用できるよう、既存のクライアントに対してカスタマーサクセスと連携し、課題発見から提案・クロージングまで一気通貫で支援いただきます。アップセル / クロスセルを含めた売上最大化に向き合いながら、これまでの営業力・課題解決力・推進力を活用し、クライアントの成果創出と事業成果の両方を追求していただくポジションです。▼業務詳細・既存クライアントに向けた提案活動全般
・既存顧客の利用拡大に向けたアカウントプランニング
・商談前の情報収集、課題仮説の整理、提案方針の設計
・顧客の現状や集客課題を踏まえたヒアリング
・既存クライアントの課題に応じたソリューション提案
・受注に向けた社内外の調整、意思決定支援、クロージング
・受注後のカスタマーサクセスチームへの引き継ぎ
・営業活動を通じて得られた知見の共有や、提案パターンの磨き込み■この仕事の魅力既存のクライアントに対して、本質的な課題解決に向き合える
クライアントの成功に本気で向き合いながら、営業力・コンサルティング力・課題解決力を高いレベルで磨くことができます。難易度の高い顧客折衝を経験できる
今回のポジションでは、既存クライアントに対して継続的に関係性を深めながら、潜在課題を捉え、アップセル / クロスセルを通じてさらなる価値提供を行っていく力が求められます。
そのため、
・提案力
・関係構築力
・多種多様なステークホルダーの調整力
・難易度の高い提案を前に進める推進力
など、市場価値の高いスキルを実践の中で身につけることができます。急成長市場 × 急成長組織で挑戦できる
インバウンド市場は、日本の成長戦略の中心領域として注目を集めています。
movは、その市場の中で業界をリードするポジションを目指し、事業・組織ともに急拡大を続けています。
組織が完成されていない今だからこそ、
・オペレーション改善
・チームづくり
などにも主体的に関わることができ、大きな裁量を持って挑戦できます。■事業に共感する人が続々と集結バックグラウンドはバラバラですが、皆「事業が面白い」「本質的な仕事ができそう」と期待感を持って入社しています。組織としては直近1年で1.5倍に拡大しており、この先もさらなる急成長を目指しています。組織としてどうあるべきか、何を目指していくのか、という点から今まさに形作りを続けています。■movへの期待が高まっています・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化
・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催
・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出
・2026年8月 株式会社D2C Xをグループ会社化クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。movは今まさにグロースするフェーズにあります。
これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。ーーーーーー▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼店舗支援事業本部 アカウントマネジメント部 GM 馬渕陵のインタビュー▼7年半の広告セールスを経て、movで始める「再現性の仕組み化」
https://note.com/mov_pr/n/ndb763f13e0ef▼movの「今」と事業の成長を知っていただくための参考情報として、最新ニュースやインタビュー記事をご紹介します。▼【プレスリリース】D2C Xをグループ会社化し、インバウンド支援体制をさらに強化https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001356.000024246.htmlーーーーーー
1309『口コミコム』カスタマーセールス(既存深耕営業)
■mov について「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域で多事業展開しています。インバウンド市場は2025年に過去最高の9.5兆円を記録。政府が2030年に15兆円を目標に掲げる、国の成長戦略として位置づけられた市場です。そしてこの巨大市場に、まだ「インバウンドといえばここ」と言える圧倒的なリーディングカンパニーは存在しません。movはこの市場に10年向き合い続けた先駆者です。業界最大級のインバウンドメディア『訪日ラボ』の運営、インバウンド専門のコンサルティング、そして店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』を展開。2026年1月には日本経済新聞社「NEXTユニコーン」に選出、累計調達額は50億円を突破しました。本求人は、movの中核プロダクト『口コミコム』カスタマーセールスを担うポジションです。口コミコム とは飲食・宿泊・小売など、店舗を持つ事業者向けの集客プラットフォームです。Googleマップをはじめ32サイトの口コミ・店舗情報を一元管理し、来店・売上につなげる打ち手を提供します。単なる情報管理ツールではなく、「口コミを分析して店舗体験を改善する」「多言語対応でインバウンド客を集客する」「MEO対策で検索上位を狙う」——クライアントの集客構造ごと変えることをゴールにしています。導入企業の口コミ獲得数が13.5倍、予約数1.35倍など、数字で成果が出るプロダクトです。導入した店舗の売上貢献も実績として積み上がっています。現在は「AI前提のプロダクト」への進化フェーズ。まだ伸びしろのあるステージで、実績がそのまま事業の数字に直結します。このポジションについて営業として、一定の成果は出せている。でも、どこかで感じていませんか。「クライアントのためになっているかわからない提案を、数字のためにし続けている。」
「頑張るほど、この市場・この商材でいいのかという疑問が出てきた。」
「セールスのスキルは上がっている。でもこの先、何者になれるのかが見えない。」カスタマーセールスは、その3つに正面から答えます。クライアントの利用状況・口コミ分析・アクセスデータをもとに「今この提案が刺さる」タイミングを自分で判断して動く。押し売りではなく、データと関係性でクライアントの実利になる提案をし続けるスタイルです。訪日外国人消費が9.5兆円を記録した今、飲食・宿泊・小売など店舗を持つ事業者の「インバウンド集客」はますます重要になっています。しかしこの領域に、まだ「ここに頼めば間違いない」と言えるリーディングカンパニーは存在しません。movはそのポジションを獲りにいっています。そして、型をこれから作り上げるフェーズだからこそ、自分の動き方がそのまま組織の形になります。【カスタマーサクセス(CS)とカスタマーセールス(既存深耕営業)の違い】
カスタマーサクセスとカスタマーセールスは、似ているようで役割が違います。カスタマーサクセスが「活用定着・チャーン防止」を担い、今の関係を守るのに対し、カスタマーセールスは利用データやCSの声を起点に能動的に動き、アップセル・クロスセルの提案からクロージングまでを専任で担います。CSが「今を守る」なら、カスタマーセールスは「次の成果をつくる」ポジションです。■お任せするミッション「クライアントの半歩先を読み、データと関係性を武器に、成果をつくり続ける」カスタマーサクセスが積み上げた顧客との関係性・利用データをもとに、アップセル・クロスセルの提案からクロージングまでを担います。押し売りではなく、データとCSの声をもとにクライアントの実利になる提案をし続けることがこのポジションの本質です。▼業務詳細・カスタマーサクセスと連携し、Expansion機会の特定・商談化
・既存クライアントの利用状況・口コミデータをもとにした課題仮説の設計
・プランアップ・オプション追加・代行サービスなどの提案・クロージング
・アカウントプランニング(誰に・何を・いつ提案するかの設計)
・受注後のカスタマーサクセスへの引き継ぎ
・提案パターンの型化・ナレッジ共有■期待役割イメージ[入社直後〜3ヶ月:インプット×同席×信頼構築]
口コミコムのプロダクト・インバウンドマーケティング・店舗マーケティング・Googleプロダクト等の周辺知識をインプットしながら、カスタマーサクセスとの連携の進め方や提案パターンを理解するフェーズです。先輩の商談に同席しながら、movのCSalesスタイルをキャッチアップしていただきます。口コミコムの商材・プランアップ/オプション追加/代行サービスの理解
CSとCSalesの連携フローの把握
担当クライアントの利用状況・課題の理解
商談の進め方・提案ストーリーの習得[3ヶ月〜6ヶ月:自走×クロージング]
CSからのトスアップや自分でのExpansion機会の特定をもとに、提案からクロージングまでを自走していただきます。データを武器に顧客課題を先読みし、受注確度を高めることを期待しています。利用データ・口コミ分析をもとにした課題仮説の設計
プランアップ・オプション追加・代行サービスの提案
「使いこなせるか不安」などの懸念解消とクロージング
パイプライン管理と案件推進
CS・社内関係者との連携推進[6ヶ月以降:型化×チーム貢献]
継続的に成果を出しながら、勝ち筋の型化とチーム全体の受注率向上にも関わっていただく想定です。自分が売るだけでなく、再現性のあるCSalesの仕組みを一緒に作っていただくフェーズです。難易度の高い商談(多店舗展開・エンタープライズ等)の主担当
顧客セグメント別の提案パターンの型化
CSとCSalesの連携フローの改善
チームへのナレッジ共有・受注率改善への関与得られるキャリアmovは今、上場を見据えた成長フェーズにあります。この局面で事業の数字を動かした実績は、5年後のあなたのキャリアに取り消せない価値をつけます。成長市場×カスタマーセールス×課題解決型営業の実績——この掛け合わせは、採用市場でも希少です。「事業を動かした」という、業界を問わず通用するキャリアタグになります。その先のキャリアは、あなた自身の意思と強みに応じて広がります。▼深める
エキスパート:難易度の高い商談・重要クライアントを任される第一人者へ
マネージャー:勝ち筋をチームに広げ、組織で勝つ仕組みをつくる▼強みを軸に広げる
新規セールス:既存深耕で磨いた提案力・顧客理解を武器に、新規開拓へ転換
BizDev / 事業企画:顧客接点の一次情報をもとに、新規領域の立ち上げへ
PMM / 営業企画:現場知見を活かし、プロダクトの市場展開を設計する役割へ
カスタマーサクセス:導入効果の最大化と継続率向上を主導する役割へ
インバウンドコンサルタント:別事業に転換し、インバウンドデータを駆使してクライアントの外貨獲得に貢献■movへの期待が高まっています・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化
・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催
・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出
・2026年8月 株式会社D2C Xをグループ会社化クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。movは今まさにグロースするフェーズにあります。
これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。ーーーーーー▼movの「今」と事業の成長を知っていただくための参考情報として、最新ニュースやインタビュー記事をご紹介します。▼【プレスリリース】D2C Xをグループ会社化し、インバウンド支援体制をさらに強化https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001356.000024246.htmlーーーーーー
1401 『口コミコム』カスタマーサクセス(MGR候補)
■mov について株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域において多事業展開をしています。・インバウンド支援事業:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専門のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。・店舗支援事業:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。・メーカー支援事業:外国人インフルエンサー向けセルフサンプリングサービス『trial JAPAN』を提供しています。拡散力のある在日外国人インフルエンサーに実際に商品を立替購入・使用いただき、商品体験を生み出すことで、インバウンドプロモーションの促進を行っていくプラットフォームです。movはこれまで培ってきたインバウンド領域における実績やノウハウ・事業をベースに、データとテクノロジーを活用してこれからも新規事業を展開し、様々なクライアントの成長に貢献してまいります■インバウンドのマーケットと、movの立ち位置についてバブル崩壊以降、日本は「失われた30年」と呼ばれる長期停滞に陥りました。1989年には世界時価総額ランキングトップ50社中32社が日本企業も、現在はトヨタ1社のみ。かつて世界を席巻した日本の製造業やテクノロジー企業は、グローバル市場での存在感を大幅に失いました。日本は人口減少という構造的課題により、内需だけでの経済維持が難しい状況で、着目されているのはインバウンド市場。政府が掲げる訪日外国人6000万人および消費額15兆円という2030年の目標は、インバウンドへの期待・市場規模が大きいことを表します。実際、2025年は過去最高の9.5兆円の消費金額を記録。日本の政策として位置づけられた持続的成長市場であることがわかります。注目すべきは、この巨大市場にまだ明確なリーディングカンパニーが存在しないということ。成長トレンドを受けて新規参入は増えていますが、「インバウンドといえばこの会社」という圧倒的なポジションを確立した企業はありません。インバウンドマーケティングは、国内マーケティングの延長では通用しない、変数が多く高度な戦略が必要な領域。多様な国籍・言語・文化的背景への深い理解、複雑な流入経路の把握、政治・経済変動への対応力—これらすべてが求められる高難度ビジネスだからこそ、一度確立したノウハウは強固な競争優位性となります。movは10年間この分野で実績を積み重ね、トレンドが来る前から市場を開拓してきた先駆者として、今まさに市場をリードするポジションにいます。私たちが目指すのは、この成長市場で「インバウンドならやっぱり、mov」という不動の地位を確立すること。市場拡大のタイミングと、豊富な経験という2つのアドバンテージを活かし、インバウンド市場でナンバーワンポジションを築きます。■募集背景について
─────────────────────
movのカスタマーサクセスは、店舗向け集客一元化プラットフォーム「口コミコム」を活用し、クライアントの課題解決や事業成長を支援しています。プロダクトの品質の高さを土台に、カスタマーサクセス(CS)のサービスクオリティも非常に高く、クライアントの満足度向上やチャーンレートの低さが特徴です。「口コミコム」の価値を最大化し、クライアントの成功を支える事業の要であり、当社の成長戦略の中心的役割を担っています。現在、クライアント数は急増しており、今後さらに2倍の成長を目指している中、クライアント支援体制の強化が必要不可欠です。その中でも、カスタマーサクセス組織の強化にあたり、マネージャーとして組織を牽引できる人材を求めています。当初は弊社のカスタマーサクセスについて慣れていただき、〜半年程度をかけてマネージャーとしての立場をお任せしたいと考えています。■お任せするミッション「口コミコム」のカスタマーサクセスのマネジメントをお任せします。当社のカスタマーサクセスでは、クライアントが『口コミコム』を最大限活用できるようサポートをしています。導入目的に基づいた活用提案を行い、課題を深く分析して最適なソリューションを提供することで、クライアントの事業成長を支えます。
現在、カスタマーサクセス部の中が4つの組織に分かれており、その中のいずれかのチームのマネジメント(対象:5〜8名程度)をお任せする想定をしています。▼カスタマーサクセス業務詳細・導入目的や課題のヒアリング(顧客深耕)
・クライアントの市場/競合の調査
・データ分析、現状把握
・KPIやKSF、課題の設定
・課題に合わせたアップセル/クロスセルの提案(プランアップ・インバウンド支援事業と合わせた提案・代行業務など)
・クライアントとの定期MTGの実施
・顧客課題に合わせた資料作成
・開発チームへのフィードバック上記カスタマーサクセス業務全般の企画・実行に加え
・チームの進捗管理
・メンバーの行動マネジメント(定例MTG・1on1など)
など、マネジメント業務をお任せする想定です。▼提案事例[1]
課題:訪日外国人集客
行ったこと:口コミコムで現状を把握するために口コミを分析。また、どんな言葉で検索をするのか現状把握し最適なローカルSEO対策を提案
結果:集客力の向上に寄与しクライアントが「インバウンド対策を上手く行っている企業」としてメディアに取材されているところまで業績向上へ貢献[2]
課題:ローカルSEO対策の現場定着
行ったこと:ローカルSEO対策の考え方研修(どこを大事にしてどうなるのかレクチャー)
結果:現場担当者が自分でローカルSEOの分析ができるように貢献(マーケティングリテラシー向上へ)■この仕事の魅力カスタマーサクセスの業務を通じて、マーケティング力、分析力、コミュニケーション力が総合的に養われます。マーケティングの観点からデータを分析し、課題を洗い出し、クライアントへ施策実行を促すためです。本質を捉える分析力や論理的思考力、クライアントに気持ちよく動いてもらうためのコミュニケーション力が求められるでしょう。業務を通して学んでいくことができますので、入社前の段階でスキルがなくても大丈夫。向上心や本気でクライアントへ向き合う意欲があれば、活躍できるハズです。また、組織もまだまだ発展途上です。発展途上だからこそ、クライアント支援体制の構築にも積極的に関与できます。■部署について所属:店舗支援事業本部 カスタマーサクセス部部長:1名(30代)
MGR:2名(30代)
サブMGR:3名(30代前半・40代前半)
メンバー:13名(20代後半〜30代中盤)[部長の経歴]
2013年、エン・ジャパン株式会社に新卒入社。営業、広告制作、企画など幅広い業務を経験し、事業戦略の構築や実行に携わる。その後、マーケティング力を磨くため2021年に株式会社シーイーシーへ転職し、BtoBマーケターとして活動。
2022年3月、株式会社movにジョインし、カスタマーサクセス部のマネージャーとしてチーム立ち上げと組織構築をリード。『口コミコム』を活用したマーケティング支援を行う。2024年8月に部長に就任し、戦略策定やクライアント成功の推進を担う。■事業に共感する人が続々と集結バックグラウンドはバラバラですが、皆「事業が面白い」「本質的な仕事ができそう」と期待感を持って入社しています。組織としては直近1年で1.5倍に拡大しており、この先もさらなる急成長を目指しています。組織としてどうあるべきか、何を目指していくのか、という点から今まさに形作りを続けています。■movへの期待が高まっています・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化
・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催
・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出
・2026年8月 株式会社D2C Xをグループ会社化クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。movは今まさにグロースするフェーズにあります。
これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。ーーーーーー▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼店舗支援事業本部 カスタマーサクセス部 部長 嶋津健児のインタビュー▼“口コミ”の可能性に向き合えた会社は、強い。
https://note.com/mov_pr/n/n858f85e40541【対談インタビュー】顧客の成功を突き詰めれば自分の成長へ。CSチームに聞いた本質的な価値提供とは前編: https://note.com/mov_pr/n/n6cdca10d8a61
後編: https://note.com/mov_pr/n/nb48919cc382e▼movの「今」と事業の成長を知っていただくための参考情報として、最新ニュースやインタビュー記事をご紹介します。▼【プレスリリース】D2C Xをグループ会社化し、インバウンド支援体制をさらに強化https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001356.000024246.htmlーーーーーー
1402 『口コミコム』カスタマーサクセス
飲食・小売など店舗向けSaaS『口コミコム』を、CSからグロースさせる!”クライアントの半歩先”をいく、本質的な提案を追求しカスタマーをサクセスに導きます!
■mov について株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域において多事業展開をしています。・インバウンド支援事業:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専門のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。・店舗支援事業:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。・メーカー支援事業:外国人インフルエンサー向けセルフサンプリングサービス『trial JAPAN』を提供しています。拡散力のある在日外国人インフルエンサーに実際に商品を立替購入・使用いただき、商品体験を生み出すことで、インバウンドプロモーションの促進を行っていくプラットフォームです。movはこれまで培ってきたインバウンド領域における実績やノウハウ・事業をベースに、データとテクノロジーを活用してこれからも新規事業を展開し、様々なクライアントの成長に貢献してまいります■インバウンドのマーケットと、movの立ち位置についてバブル崩壊以降、日本は「失われた30年」と呼ばれる長期停滞に陥りました。1989年には世界時価総額ランキングトップ50社中32社が日本企業も、現在はトヨタ1社のみ。かつて世界を席巻した日本の製造業やテクノロジー企業は、グローバル市場での存在感を大幅に失いました。日本は人口減少という構造的課題により、内需だけでの経済維持が難しい状況で、着目されているのはインバウンド市場。政府が掲げる訪日外国人6000万人および消費額15兆円という2030年の目標は、インバウンドへの期待・市場規模が大きいことを表します。実際、2025年は過去最高の9.5兆円の消費金額を記録。日本の政策として位置づけられた持続的成長市場であることがわかります。注目すべきは、この巨大市場にまだ明確なリーディングカンパニーが存在しないということ。成長トレンドを受けて新規参入は増えていますが、「インバウンドといえばこの会社」という圧倒的なポジションを確立した企業はありません。インバウンドマーケティングは、国内マーケティングの延長では通用しない、変数が多く高度な戦略が必要な領域。多様な国籍・言語・文化的背景への深い理解、複雑な流入経路の把握、政治・経済変動への対応力—これらすべてが求められる高難度ビジネスだからこそ、一度確立したノウハウは強固な競争優位性となります。movは10年間この分野で実績を積み重ね、トレンドが来る前から市場を開拓してきた先駆者として、今まさに市場をリードするポジションにいます。私たちが目指すのは、この成長市場で「インバウンドならやっぱり、mov」という不動の地位を確立すること。市場拡大のタイミングと、豊富な経験という2つのアドバンテージを活かし、インバウンド市場でナンバーワンポジションを築きます。■募集背景についてmovのカスタマーサクセスは、店舗向け集客一元化プラットフォーム「口コミコム」を活用し、クライアントの課題解決や事業成長を支援しています。プロダクトの品質の高さを土台に、カスタマーサクセス(CS)のサービスクオリティも非常に高く、クライアントの満足度向上やチャーンレートの低さが特徴です。「口コミコム」の価値を最大化し、クライアントの成功を支える事業の要であり、当社の成長戦略の中心的役割を担っています。現在、クライアント数は急増しており、今後さらに2倍の成長を目指している中、クライアント支援体制の強化が必要不可欠です。そのため、事業拡大をともに支える新たなメンバーを募集します。■お任せするミッション「口コミコムの価値を伝達し続け業務定着・自走・サクセスへ導くこと」クライアントが『口コミコム』を最大限活用できるようサポートします。導入目的に基づいた活用提案を行い、課題を深く分析して最適なソリューションを提供することで、クライアントの事業成長を支えます。また、柔軟なアプローチで売上維持や成長を最大化するとともに、CS組織の成長にも貢献していただきます。▼業務詳細・導入目的や課題のヒアリング(顧客深耕)
・クライアントの市場/競合の調査
・データ分析、現状把握
・KPIやKSF、課題の設定
・課題に合わせたアップセル/クロスセルの提案(プランアップ・インバウンド支援事業と合わせた提案・代行業務など)
・クライアントとの定期MTGの実施
・顧客課題に合わせた資料作成
・開発チームへのフィードバック▼提案事例[1]
課題:訪日外国人集客
行ったこと:口コミコムで現状を把握するために口コミを分析。また、どんな言葉で検索をするのか現状把握し最適なローカルSEO対策を提案
結果:集客力の向上に寄与しクライアントが「インバウンド対策を上手く行っている企業」としてメディアに取材されているところまで業績向上へ貢献[2]
課題:ローカルSEO対策の現場定着
行ったこと:ローカルSEO対策の考え方研修(どこを大事にしてどうなるのかレクチャー)
結果:現場担当者が自分でローカルSEOの分析ができるように貢献(マーケティングリテラシー向上へ)■この仕事の魅力カスタマーサクセスの業務を通じて、マーケティング力、分析力、コミュニケーション力が総合的に養われます。マーケティングの観点からデータを分析し、課題を洗い出し、クライアントへ施策実行を促すためです。本質を捉える分析力や論理的思考力、クライアントに気持ちよく動いてもらうためのコミュニケーション力が求められるでしょう。業務を通して学んでいくことができますので、入社前の段階でスキルがなくても大丈夫。向上心や本気でクライアントへ向き合う意欲があれば、活躍できるハズです。また、組織もまだまだ発展途上です。発展途上だからこそ、クライアント支援体制の構築にも積極的に関与できます。■部署について店舗支援事業本部 カスタマーサクセス部[部長の経歴]
2013年、エン・ジャパン株式会社に新卒入社。営業、広告制作、企画など幅広い業務を経験し、事業戦略の構築や実行に携わる。その後、マーケティング力を磨くため2021年に株式会社シーイーシーへ転職し、BtoBマーケターとして活動。
2022年3月、株式会社movにジョインし、カスタマーサクセス部のマネージャーとしてチーム立ち上げと組織構築をリード。『口コミコム』を活用したマーケティング支援を行う。2024年8月に部長に就任し、戦略策定やクライアント成功の推進を担う。■事業に共感する人が続々と集結バックグラウンドはバラバラですが、皆「事業が面白い」「本質的な仕事ができそう」と期待感を持って入社しています。組織としては直近1年で1.5倍に拡大しており、この先もさらなる急成長を目指しています。組織としてどうあるべきか、何を目指していくのか、という点から今まさに形作りを続けています。■movへの期待が高まっています・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化
・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催
・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出
・2026年8月 株式会社D2C Xをグループ会社化クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。movは今まさにグロースするフェーズにあります。
これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。ーーーーーー▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼店舗支援事業本部 カスタマーサクセス部 部長 嶋津健児のインタビュー▼“口コミ”の可能性に向き合えた会社は、強い。
https://note.com/mov_pr/n/n858f85e40541【対談インタビュー】顧客の成功を突き詰めれば自分の成長へ。CSチームに聞いた本質的な価値提供とは前編: https://note.com/mov_pr/n/n6cdca10d8a61
後編: https://note.com/mov_pr/n/nb48919cc382e▼movの「今」と事業の成長を知っていただくための参考情報として、最新ニュースやインタビュー記事をご紹介します。▼【プレスリリース】D2C Xをグループ会社化し、インバウンド支援体制をさらに強化https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001356.000024246.htmlーーーーーー
2401 エンジニア採用・技術広報
エンジニア採用・技術広報・カンファレンス出展を一気通貫で担う技術広報リード
このポジションについて株式会社movの開発組織の採用を、開発部門の内側から牽引する「技術広報・DevRel」を募集します。
事業の成長スピードに対してエンジニア採用は最重要かつ最難関のテーマです。このポジションでは、開発組織の一員として人事と連携しながら、エンジニア採用・技術広報・テックカンファレンスのスポンサー出展までを一気通貫で担い、movの技術ブランドと採用力を育てていただきます。エンジニア採用を母集団形成から選考設計まで主体的に推進し、開発組織の拡大を支えるテックブログ・イベント・SNS等を通じて、movの技術や開発文化を社内外へ発信するRubyKaigiをはじめとするテックカンファレンスへのスポンサー出展を企画・運営し、コミュニティとの関係を築く採用・広報・コミュニティの活動を仕組み化し、再現性のある技術ブランディングをつくる具体的な業務内容エンジニア採用戦略の企画・立案と推進(母集団形成・スカウト・選考設計・面接調整など)技術ブランディング戦略の立案と効果計測・分析テックブログの企画・運営・執筆ディレクション(エンジニアの発信支援を含む)エンジニア向けイベント・勉強会の企画・運営RubyKaigi等テックカンファレンスへのスポンサー出展の企画・マネジメント・運営採用候補者・技術コミュニティ・エンジニアとの関係構築採用インタビューや登壇など、エンジニアの社外発信のディレクションSNS・オウンドメディアでのコンテンツ発信と告知■プロダクトについて『口コミコム』は、店舗事業者向けの集客一元化プラットフォームです。
Googleビジネスプロフィールを含む国内外31サイトの口コミ・店舗情報を一元管理し、AI分析による定量化を実現しています。
株式会社すかいらーくホールディングスやワタミ株式会社、西武鉄道株式会社など多くの大手企業に導入されているバーティカルSaaSです。PMFを終え、今まさにグロースするフェーズにあります。これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにいます。■開発チームについてスクラムでの開発を採用し、スプリント内での要件定義から本番リリースまでの全工程をスクラムチームに委譲しています。チームはメガベンチャーや大企業出身者からスタートアップ起業経験者まで、多様なバックグラウンドを持つメンバーで構成されています。
エンジニアコミュニティの運営・登壇や技術ブログへの発信を積極的に行う文化があります。評価はチーム開発としてのアウトプット/アウトカムを重視しています。
技術力・リーダーシップなど各自の強みによる貢献が正当に評価される仕組みです。■技術スタックFrontend: TypeScript, Vue.jsBackend: Ruby, Ruby on RailsDB: PostgreSQL, Elasticsearch, Redis, BigQueryTestFramework: Playwright, Cypress, RSpec, CapybaraCrawler: Puppeteer, TypeScriptInfrastructure: ECS(Fargate), Terraform, DockerDevOps: GitHub Actions, CircleCI, Datadog, Sentry, DependabotTools: GitHub, Slack, Figma, NotionAI Tools: ChatGPT, Devin, Claude, Cursor■mov について株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域において多事業展開をしています。・インバウンド支援事業:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専門のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。・店舗支援事業:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。・メーカー支援事業:外国人インフルエンサー向けセルフサンプリングサービス『trial JAPAN』を提供しています。拡散力のある在日外国人インフルエンサーに実際に商品を立替購入・使用いただき、商品体験を生み出すことで、インバウンドプロモーションの促進を行っていくプラットフォームです。movはこれまで培ってきたインバウンド領域における実績やノウハウ・事業をベースに、データとテクノロジーを活用してこれからも新規事業を展開し、様々なクライアントの成長に貢献してまいります■インバウンドのマーケットと、movの立ち位置についてバブル崩壊以降、日本は「失われた30年」と呼ばれる長期停滞に陥りました。1989年には世界時価総額ランキングトップ50社中32社が日本企業も、現在はトヨタ1社のみ。かつて世界を席巻した日本の製造業やテクノロジー企業は、グローバル市場での存在感を大幅に失いました。日本は人口減少という構造的課題により、内需だけでの経済維持が難しい状況で、着目されているのはインバウンド市場。政府が掲げる訪日外国人6000万人および消費額15兆円という2030年の目標は、インバウンドへの期待・市場規模が大きいことを表します。実際、2025年は過去最高の9.5兆円の消費金額を記録。日本の政策として位置づけられた持続的成長市場であることがわかります。注目すべきは、この巨大市場にまだ明確なリーディングカンパニーが存在しないということ。成長トレンドを受けて新規参入は増えていますが、「インバウンドといえばこの会社」という圧倒的なポジションを確立した企業はありません。インバウンドマーケティングは、国内マーケティングの延長では通用しない、変数が多く高度な戦略が必要な領域。多様な国籍・言語・文化的背景への深い理解、複雑な流入経路の把握、政治・経済変動への対応力—これらすべてが求められる高難度ビジネスだからこそ、一度確立したノウハウは強固な競争優位性となります。movは10年間この分野で実績を積み重ね、トレンドが来る前から市場を開拓してきた先駆者として、今まさに市場をリードするポジションにいます。私たちが目指すのは、この成長市場で「インバウンドならやっぱり、mov」という不動の地位を確立すること。市場拡大のタイミングと、豊富な経験という2つのアドバンテージを活かし、インバウンド市場でナンバーワンポジションを築きます。■movへの期待が高まっています・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化
・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催
・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出
・2026年8月 株式会社D2C Xをグループ会社化クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。movは今まさにグロースするフェーズにあります。
これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。*1 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000734.000024246.html▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼エンジニア・スクラムマスター 藤原 悠士朗のインタビュー▼良質なコミュニケーションが良質なプロダクトを生む。
https://note.com/mov_pr/n/n906ed9dbb8d6エンジニアリングマネージャー 南谷 祐貴のインタビュー▼拡大期の「口コミコム」を支える開発の裏側。技術で日本に貢献するエンジニアの仕事とは
https://note.com/mov_pr/n/n1f9166913c2bプロダクト開発本部 プロダクトマネジメント部 部長 牧村 真吾のインタビュー▼「ビジネスと開発の理想的な同期を」カオスを成長へ繋げる、movのPdM
https://note.com/mov_pr/n/n82a5b1077b66ーーーーーー▼movの「今」と事業の成長を知っていただくための参考情報として、最新ニュースやインタビュー記事をご紹介します。▼【プレスリリース】D2C Xをグループ会社化し、インバウンド支援体制をさらに強化https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001356.000024246.htmlーーーーーー
3001 デジタルマーケター(自社マーケもクライアント支援も両取り可!)
■mov について株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域において多事業展開をしています。・インバウンド支援事業:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専門のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。・店舗支援事業:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。・メーカー支援事業:外国人インフルエンサー向けセルフサンプリングサービス『trial JAPAN』を提供しています。拡散力のある在日外国人インフルエンサーに実際に商品を立替購入・使用いただき、商品体験を生み出すことで、インバウンドプロモーションの促進を行っていくプラットフォームです。movはこれまで培ってきたインバウンド領域における実績やノウハウ・事業をベースに、データとテクノロジーを活用してこれからも新規事業を展開し、様々なクライアントの成長に貢献してまいります■インバウンドのマーケットと、movの立ち位置についてバブル崩壊以降、日本は「失われた30年」と呼ばれる長期停滞に陥りました。1989年には世界時価総額ランキングトップ50社中32社が日本企業も、現在はトヨタ1社のみ。かつて世界を席巻した日本の製造業やテクノロジー企業は、グローバル市場での存在感を大幅に失いました。日本は人口減少という構造的課題により、内需だけでの経済維持が難しい状況で、着目されているのはインバウンド市場。政府が掲げる訪日外国人6000万人および消費額15兆円という2030年の目標は、インバウンドへの期待・市場規模が大きいことを表します。実際、2025年は過去最高の9.5兆円の消費金額を記録。日本の政策として位置づけられた持続的成長市場であることがわかります。注目すべきは、この巨大市場にまだ明確なリーディングカンパニーが存在しないということ。成長トレンドを受けて新規参入は増えていますが、「インバウンドといえばこの会社」という圧倒的なポジションを確立した企業はありません。インバウンドマーケティングは、国内マーケティングの延長では通用しない、変数が多く高度な戦略が必要な領域。多様な国籍・言語・文化的背景への深い理解、複雑な流入経路の把握、政治・経済変動への対応力—これらすべてが求められる高難度ビジネスだからこそ、一度確立したノウハウは強固な競争優位性となります。movは10年間この分野で実績を積み重ね、トレンドが来る前から市場を開拓してきた先駆者として、今まさに市場をリードするポジションにいます。私たちが目指すのは、この成長市場で「インバウンドならやっぱり、mov」という不動の地位を確立すること。市場拡大のタイミングと、豊富な経験という2つのアドバンテージを活かし、インバウンド市場でナンバーワンポジションを築きます。■movは『訪日ラボ』を運営する会社です訪日ラボは、インバウンド担当者・訪日マーケティング担当者向けに、訪日外国人に関するニュースやデータを毎日配信する、業界最大級のインバウンドビジネスメディアです。
訪日外国人の国籍別来日数や入出国ルート、都道府県別のインバウンド動向など、意思決定に活用できる各種データの提供に加え、「政府の方針・動向」「インバウンド関連の補助金情報」「現場で活かせるインバウンド施策ノウハウ」など、実務に直結する情報を日々発信しています。
movでは、こうしたメディア運営を通じて蓄積してきたインバウンド領域の知見・データ・ノウハウを活かし、企業や自治体に対するインバウンドコンサルティングも展開しています。本ポジションは、そのコンサルティング事業の一員として、クライアントの海外向けプロモーション施策を設計・実行し、成果創出に向き合っていく役割を担います。■募集背景2025年、訪日外国人による消費額は9.5兆円と過去最高を記録し、日本政府は2030年に15兆円規模への拡大を掲げています。インバウンド市場は、日本経済を支える最重要成長領域のひとつです。movでは、広告・SNS・データ活用を軸に、ナショナル企業や自治体のインバウンドマーケティング支援を行ってきました。同時に、自社プロダクト『口コミコム』のマーケティング強化も進めています。現在、広告運用は責任者1名・担当者1名の2名体制。案件増加に伴い、実行・検証・改善を高速で回すためのリソースが不足しています。さらに今後は、・自社プロダクトのtoBマーケティング強化
・インバウンドマーケティング支援の高度化
・広告運用の内製化および再現性のある型づくりこの3領域を同時に強化していく必要があります。そこで今回、広告運用の実務を起点に成果創出を担いながら、自社マーケティングとクライアント支援の両輪を横断できるデジタルマーケターを募集します。単に施策を回すのではなく、「成果につながる型」をつくるフェーズに一緒に挑戦していただける方をお待ちしています。■お任せするミッション【「広告を回す」のではなく、“成果につながる構造をつくる”こと】デジタルマーケターとして、まずは広告運用(リスティング/SNS広告)を起点に、クライアント支援および自社toBマーケティング双方の成果創出を担っていただきます。期待するのは、単なる運用担当ではありません。・多様な業種業態のクライアントに対して
・どの国/言語/チャネルが成果につながっているのか
・どこで機会損失が起きているのかをデータで捉え、アカウント設計から改善、「なぜ成果が出たのか/出なかったのか」をレポーティングまでを一気通貫で対応し、再現性ある施策設計へ落とし込むこと。その上で、広告に閉じず、SEO・SNS・Web改善まで横断しながら、集客構造そのものを設計・改善していきます。
広告/SEO/Webを分断せず、“成果につながる型”を構築し、チームに残していく役割です。
また、この取り組みはクライアント支援にとどまりません。
自社サービス『口コミコム』のtoBマーケティングや、新たなインバウンド施策の開発にも関与できます。「実行」と「設計」を両立し、マーケティングの中核を担うポジションです。【業界範囲】商業施設、百貨店、電鉄会社、宿泊施設、大手飲食チェーン、自治体など、その他多数【媒体範囲】Google(リスティング、GDN、YouTube、P-MAX)、Yahoo!(リスティング、YDA)、Facebook/Instagram、X、LINE、RED、Weiboなど、その他多数■業務イメージ[入社直後〜半年程度]広告キャンペーンの設計・運用
・広告グループ、キーワード、広告文の設計・設定
・入札戦略の立案と最適化(目標CPA/ROASなどに応じた調整)
・各種パフォーマンスデータを元にした継続的な改善ターゲティングと配信戦略の最適化
・地域/言語/行動属性などを考慮したターゲティング設定
・SEO/SEMの視点を取り入れた広告施策の立案・実行
・旅前〜旅中フェーズに応じたユーザー接点設計(ご希望に応じて対応する業務)トラッキング・計測設計と分析
・トラッキングコード/コンバージョンタグの設計・実装・基本的なHTML/JavaScriptを用いた実装対応・Google Tag Managerを活用したイベントトラッキングの整備・Google Analytics(GA4)を用いた行動分析と改善提案・社内外のステークホルダーへのデータレポート・示唆出しご希望に応じて、アカウント設計から改善、レポーティング、報告までを一気通貫でも対応可能です。直接クライアントへの提案経験も意欲次第でできます。[半年以降〜]広告運用を起点に、デジタルマーケティング全体へ領域を拡張するフェーズです。広告運用で得た知見をベースに、より一貫したインバウンドマーケティング支援へと関与範囲を広げていただきます。SEO・Web改善
・多言語サイトにおけるSEO対策(内部対策/構造設計/ワーディング改善など)
・Search Console・GA4を活用した課題抽出と改善施策の設計
・WebサイトのKGI/KPI設計と、成果につながる導線改善SNS・オーガニック施策
・SNSアカウント運用(投稿企画・制作ディレクション)
・広告とオーガニック施策を横断したメッセージ・クリエイティブ設計
・媒体を跨いだ一貫性ある認知形成の設計データ活用・施策設計
・国・言語別のアクセスデータ分析によるターゲット理解
・口コミデータ・人流データなど定性情報を掛け合わせた施策立案
・Looker Studio等を用いたダッシュボード構築・可視化プロジェクト推進・提案
・クライアント課題を起点とした施策設計・改善提案
・広告/SEO/SNSを横断したインバウンド施策の設計
・「成果につながる型」の言語化・チームへの還元※すべてを一度にお任せするわけではなく、
ご経験・志向・チーム状況に応じて段階的に関与領域を広げていきます。★movでしかできない、特長的なデータ活用・口コミデータや人流データなど、広告だけでは得られない貴重な定性データを活用が可能。また、AIを駆使しながらデータ活用の高度化も進めています。■得られるキャリアmovでは、特定の役割に閉じず、
個人の志向や強みを起点にキャリアの幅を広げていける環境があります。まずは広告運用の実務を通じて成果創出を担い、
その後、以下のようなキャリアパスに進んでいただくことが可能です。・インバウンド広告運用のスペシャリストGoogle広告・SNS広告・ローカル検索広告(MEO/Map広告)を横断し、
国・言語・商材特性を踏まえた高度な設計〜改善までを一気通貫で担う存在へ。
多言語サイト、来店データ、口コミデータなども掛け合わせながら、
「海外集客に強い広告設計」を極めるキャリアです。・インバウンドマーケティング全体を設計できるジェネラリスト広告運用を起点に、SEO/ローカル検索/SNS運用/Webサイト改善/データ分析まで関与領域を拡張。
「どの国の、どんな旅行者に、どの導線で届けるか」を設計し、集客ファネル全体をデザインできるマーケターとして活躍するキャリアです。・チームの運営・育成を担うマネジメント広告に閉じず、SEO/Web改善/SNS/データ分析まで横断。
「どの国の、どんな旅行者に、どの導線で届けるか」を設計し、
集客構造そのものをデザインできるマーケターへ。
支援会社でありながら事業会社的視点も持てる、両輪型マーケターを目指せます。・自社toBマーケティング『口コミコム』のマーケティング強化を担い、リード獲得〜商談創出の仕組みづくりを設計。クライアント支援で培った知見を自社事業へ還元し、“事業成長を直接ドライブするマーケター”としてのキャリアも可能です。“広告運用の実務から”スタートし、
スペシャリストにも、ジェネラリストにも、マネジメントにも
自分らしい強みを軸にキャリアを広げていけるポジションです。■働き方・フレックスタイム制(コアタイム 11:00〜17:00)
・基本リモート勤務可 (※業務内容やチーム連携の状況に応じて、月数回程度の出社をお願いする場合があります)■部署について所属:オペレーション部 広告運用グループ■movへの期待が高まっています・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化
・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催
・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出
・2026年8月 株式会社D2C Xをグループ会社化クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。movは今まさにグロースするフェーズにあります。
これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。ーーーーーー▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼対談インタビュー▼「広告を回す」だけで終わらない、正解のないインバウンド市場に挑むデジタルマーケティングの面白さ
https://note.com/mov_pr/n/n8ce11e0f577d▼movの「今」と事業の成長を知っていただくための参考情報として、最新ニュースやインタビュー記事をご紹介します。▼【プレスリリース】D2C Xをグループ会社化し、インバウンド支援体制をさらに強化https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001356.000024246.htmlーーーーーー
3002 広告運用 マネージャー候補 ※語学力不問
■mov について株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域において多事業展開をしています。・インバウンド支援事業:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専門のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。・店舗支援事業:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。・メーカー支援事業:外国人インフルエンサー向けセルフサンプリングサービス『trial JAPAN』を提供しています。拡散力のある在日外国人インフルエンサーに実際に商品を立替購入・使用いただき、商品体験を生み出すことで、インバウンドプロモーションの促進を行っていくプラットフォームです。私たちがインバウンドに賭ける理由は明確です。人口が減っていく日本で、経済を成長させる手段は多くありません。そのなかで最も大きな伸びしろを持つのが、「海外から日本にお金を落としてもらう」こと。次の世代も豊かに暮らせる「日本」を作りたい——そんな未来のための事業だと、私たちは本気で考えています。■インバウンド市場とmovの現在地バブル崩壊以降、日本は「失われた30年」と呼ばれる長期停滞に陥りました。1989年には世界時価総額ランキングトップ50社中32社が日本企業も、現在はトヨタ1社のみ。かつて世界を席巻した日本の製造業やテクノロジー企業は、グローバル市場での存在感を大幅に失いました。日本は人口減少という構造的課題により、内需だけでの経済維持が難しい状況で、着目されているのはインバウンド市場。政府が掲げる訪日外国人6000万人および消費額15兆円という2030年の目標は、インバウンドへの期待・市場規模が大きいことを表します。実際、2025年は過去最高の9.5兆円の消費金額を記録。日本の政策として位置づけられた持続的成長市場であることがわかります。注目すべきは、この巨大市場にまだ明確なリーディングカンパニーが存在しないということ。成長トレンドを受けて新規参入は増えていますが、「インバウンドといえばこの会社」という圧倒的なポジションを確立した企業はありません。インバウンドマーケティングは、国内マーケティングの延長では通用しない、変数が多く高度な戦略が必要な領域。多様な国籍・言語・文化的背景への深い理解、複雑な流入経路の把握、政治・経済変動への対応力—これらすべてが求められる高難度ビジネスだからこそ、一度確立したノウハウは強固な競争優位性となります。movは10年間この分野で実績を積み重ね、トレンドが来る前から市場を開拓してきた先駆者として、今まさに市場をリードするポジションにいます。私たちが目指すのは、この成長市場で「インバウンドならやっぱり、mov」という不動の地位を確立すること。市場拡大のタイミングと、豊富な経験という2つのアドバンテージを活かし、インバウンド市場でナンバーワンポジションを築きます。■『訪日ラボ』とコンサルティング事業について訪日ラボでは、訪日外国人の国籍別来日数や入出国ルート、都道府県別のインバウンド動向といった意思決定に使えるデータから、政府の方針・補助金情報・現場で活かせる施策ノウハウまで、実務に直結する情報を毎日配信しています。movのコンサルティングの強みは、このメディア運営を通じて蓄積してきた知見・データ・ネットワークが土台にあることです。本ポジションは、そのコンサルティング事業の一員として、クライアントの海外向けプロモーション施策を設計・実行し、成果創出に向き合っていく役割を担います。■募集背景2025年、訪日外国人の消費額は約9.5兆円(推計)と過去最高を記録しました。政府は2030年までに15兆円規模への拡大を掲げており、インバウンド市場は今後も大きな成長が期待される領域です。movは広告・SNS・データ活用を軸に、ナショナルクライアントや自治体のインバウンドマーケティングを支援しています。インバウンドマーケティングは難易度が高く、国内マーケティングの延長では通用しません。同じクライアントでも、韓国向けと中国向けでは使う媒体もクリエイティブも設計が別物になります。案件は「クライアント×ターゲット国」単位で立ち上がり、確立された手法もまだありません。グローバル領域のマーケティングは海外駐在や語学力が前提になりがちですが、このポジションは日本国内から、多国をターゲットにした広告を設計・運用します。広告運用グループは立ち上げから約1年、責任者1名と2名のメンバーが在籍しています。案件は増え続けていますが、今回求めているのは単純な増員ではありません。クライアントの成果に責任を持ちながら、その成果を再現できる状態をチームに残していく——運用の実務とチームづくりの両方を担うマネージャー候補を募集します。■お任せするミッション【クライアントの成果にコミットし、その成果を再現できる体制をつくる】クライアントの事業にとって何が成果なのかを捉え、そこから逆算して設計・改善・提案を重ねること。期待するのは、単なる運用担当でも、現場を離れた管理者でもありません。自分の手で成果を出し、その出し方をチームに残す仕事です。成果へのコミット: 「広告の数字が良い」で終わらせず、クライアントの成果を基準に判断する。アカウント設計から改善、提案・報告までを一気通貫で担う説明責任: 「なぜ成果が出たのか/出なかったのか」を自分の言葉で説明しきる。クライアント側のリテラシーがまだ高くない領域だからこそ、過度な期待を持たせない期待値の調整も実務担当者の仕事品質担保と育成: メンバーのアカウント設計・入札・クリエイティブをレビューし、数値の読み解きや仮説の立て方を共有しながら、チーム全体の再現性を高めるナレッジ蓄積: 「このパターンならこう」という引き出しを増やし、同じ車輪を二度発明しなくてよい状態をつくる将来的には広告運用グループマネージャーとして、組織全体の成果に責任を持つポジションを期待しています。■業務イメージ広告キャンペーンの設計・運用(広告グループ/キーワード/広告文の設計、入札戦略の立案と最適化)地域/言語/行動属性を踏まえたターゲティング設計、旅前〜旅中フェーズに応じたユーザー接点設計パフォーマンスデータに基づく改善と、クライアントへの提案・成果報告口コミデータや独自に抽出したデータなど、movならではのデータを掛け合わせた施策設計メンバーのアカウントレビュー・フィードバック・育成支援設計テンプレート・チェックリスト・レポートフォーマットの整備とナレッジ化ダッシュボードによる可視化(AIで実データを連携し、報告資料の生成まで内製化しています)KPI設計・進捗管理・レポーティング(ご希望・ご経験に応じて)トラッキング設計・実装、GTM/GA4を用いた分析■入社後の業務イメージ【入社直後〜3ヶ月】
案件特性とデータ環境の理解を深めながら、プレイヤーとして成果にコミットするフェーズです。口コミコムを含むmovの事業と、訪日ラボのインバウンド知見のキャッチアップターゲット国ごとに設計が変わる案件特性、季節イベント(春節など)起点の仕込みサイクルの把握複数案件の運用を持ち、アカウント設計から改善までを自分で回すAIを前提とした分析・レポーティング環境のキャッチアップ既存メンバー・アカウントエグゼクティブ・各国ネイティブメンバーとの関係構築【3ヶ月〜6ヶ月】
自走して成果を出しながら、チームへの貢献を広げていくフェーズです。クライアントへの提案・成果報告を主体的に担うターゲット国別・業種別の仮説立案と検証メンバーのアウトプットへのフィードバックを開始運用フローのどこに再現性の穴があるかの洗い出しと改善提案【6ヶ月以降】
リーダー・マネージャーとして、チーム全体の成果に責任を持つフェーズです。グループのリーダー〜マネージャーへのステップアップ(昇格は半年ごとのスパンで検討します)メンバーの目標設定・進捗管理・育成ターゲット国別・業種別の攻略ナレッジの設計とチームへの落とし込み広告に閉じず、SEO・SNS・Web改善まで横断した集客構造の設計■働き方フレックスタイム制(コアタイム 11:00〜17:00)ハイブリットワーク (週2回程度のリモート可能)■部署について所属:オペレーション部 広告運用グループ(立ち上げから約1年/責任者1名・メンバー2名)案件体制:アカウントエグゼクティブ(AE)がクライアント全体の窓口と提案を統括し、本ポジションはターゲット国ごとの広告施策の設計・実行・改善・報告を担います業務比率:クライアントワーク約9割/自社『口コミコム』のマーケティング約1割業界範囲:商業施設、百貨店、電鉄会社、宿泊施設、大手飲食チェーン、ドラッグストア、自治体など媒体範囲:Google(リスティング、GDN、YouTube、P-MAX)、Yahoo!(リスティング、YDA)、Facebook/Instagram、X、LINE、RED、Weiboなど■キャリアの展望このポジションでは、プレイヤーとしての実績を積みながら、組織マネジメントの経験を同時に積むことができます。加えて、インバウンドのデジタルマーケティングを実務で回している人は市場にほとんどいません。確立された手法がない領域を数年にわたって回した経験は、そのまま希少性になります。広告運用マネージャー:チーム設計・KPI設計・育成・仕組み化を担い、組織全体の成果最大化をリードインバウンド広告運用のスペシャリスト:国・言語・商材特性を踏まえた広告設計を極め、多言語サイト・来店データ・口コミデータまで掛け合わせるインバウンドマーケティングのジェネラリスト:SEO/SNS/Web改善/データ分析まで領域を広げ、集客ファネル全体を設計する自社toBマーケティング:『口コミコム』のリード獲得〜商談創出の仕組みづくりを担い、事業成長を直接ドライブする■働き方フレックスタイム制(コアタイム 11:00〜17:00)基本リモート勤務可(※業務内容やチーム連携の状況に応じて、月数回程度の出社をお願いする場合があります)■movへの期待が高まっています・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化
・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催
・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出
・2026年8月 株式会社D2C Xをグループ会社化クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。movは今まさにグロースするフェーズにあります。
これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。ーーーーーー▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼対談インタビュー▼「広告を回す」だけで終わらない、正解のないインバウンド市場に挑むデジタルマーケティングの面白さ
https://note.com/mov_pr/n/n8ce11e0f577d▼movの「今」と事業の成長を知っていただくための参考情報として、最新ニュースやインタビュー記事をご紹介します。▼【プレスリリース】D2C Xをグループ会社化し、インバウンド支援体制をさらに強化https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001356.000024246.htmlーーーーーー
4101 アカウントエグゼクティブ(多業種×多施策x海外案件)※語学力不問
インバウンドの最前線で挑戦!大手クライアントや自治体の魅力を世界に発信し、日本の可能性を広げるアカウントエグゼクティブ
■mov について株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域において多事業展開をしています。・インバウンド支援事業:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専門のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。・店舗支援事業:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。・メーカー支援事業:外国人インフルエンサー向けセルフサンプリングサービス『trial JAPAN』を提供しています。拡散力のある在日外国人インフルエンサーに実際に商品を立替購入・使用いただき、商品体験を生み出すことで、インバウンドプロモーションの促進を行っていくプラットフォームです。私たちがインバウンドに賭ける理由は明確です。人口が減っていく日本で、経済を成長させる手段は多くありません。そのなかで最も大きな伸びしろを持つのが、「海外から日本にお金を落としてもらう」こと。次の世代も豊かに暮らせる「日本」を作りたい——そんな未来のための事業だと、私たちは本気で考えています。■インバウンド市場とmovの現在地バブル崩壊以降、日本は「失われた30年」と呼ばれる長期停滞に陥りました。1989年には世界時価総額ランキングトップ50社中32社が日本企業も、現在はトヨタ1社のみ。かつて世界を席巻した日本の製造業やテクノロジー企業は、グローバル市場での存在感を大幅に失いました。日本は人口減少という構造的課題により、内需だけでの経済維持が難しい状況で、着目されているのはインバウンド市場。政府が掲げる訪日外国人6000万人および消費額15兆円という2030年の目標は、インバウンドへの期待・市場規模が大きいことを表します。実際、2025年は過去最高の9.5兆円の消費金額を記録。日本の政策として位置づけられた持続的成長市場であることがわかります。注目すべきは、この巨大市場にまだ明確なリーディングカンパニーが存在しないということ。成長トレンドを受けて新規参入は増えていますが、「インバウンドといえばこの会社」という圧倒的なポジションを確立した企業はありません。インバウンドマーケティングは、国内マーケティングの延長では通用しない、変数が多く高度な戦略が必要な領域。多様な国籍・言語・文化的背景への深い理解、複雑な流入経路の把握、政治・経済変動への対応力—これらすべてが求められる高難度ビジネスだからこそ、一度確立したノウハウは強固な競争優位性となります。movは10年間この分野で実績を積み重ね、トレンドが来る前から市場を開拓してきた先駆者として、今まさに市場をリードするポジションにいます。私たちが目指すのは、この成長市場で「インバウンドならやっぱり、mov」という不動の地位を確立すること。市場拡大のタイミングと、豊富な経験という2つのアドバンテージを活かし、インバウンド市場でナンバーワンポジションを築きます。■『訪日ラボ』とコンサルティング事業について訪日ラボでは、訪日外国人の国籍別来日数や入出国ルート、都道府県別のインバウンド動向といった意思決定に使えるデータから、政府の方針・補助金情報・現場で活かせる施策ノウハウまで、実務に直結する情報を毎日配信しています。movのコンサルティングの強みは、このメディア運営を通じて蓄積してきた知見・データ・ネットワークが土台にあることです。本ポジションは、そのコンサルティング事業の一員として、クライアントの海外向けプロモーション施策を設計・実行し、成果創出に向き合っていく役割を担います。■募集背景市場が「質」の時代に転換するなか、movには大手ナショナル企業や自治体・観光協会・政府系観光機関から、インバウンド施策のご相談が増え続けています。この期待に応えるため、既存クライアントに深く伴走し、価値を届けるアカウントエグゼクティブ(AE)の増員を決定しました。「日本のポテンシャルを最大化する」。
その挑戦に、共に取り組んでくださる方をお待ちしています。■お任せするミッション『提案 → 実行 → 報告 → 次の提案』のサイクルで回し、クライアントの事業成長に伴走し続けることmovにおけるアカウントエグゼクティブ(AE)は、単なる施策の提案者ではありません。海外旅行者の行動・価値観・市場特性への理解を、クライアントの事業成長に翻訳する存在です。個別施策のデリバリーはプランナー・運用メンバーと分業し、AEはアカウント全体のマネジメントとグロースに責任を持ちます。クライアントの成果と、movとしての売上・粗利——この両方がAEの成果です。■業務内容アカウント戦略の設計(サイクルの起点)
└担当クライアントごとの年間アカウントプランの策定
└ クライアントの事業構造・業界環境の理解に加え、年度予算・稟議・決裁のリズムを読み、「いつ・誰に・どのテーマを仕掛けるか」を年間視点で設計提案によるアカウントの拡大
└ 先方からの相談を待つだけでなく、自らの提案起点で取引を広げる
└ 施策成果や現場で掴んだ課題から次のテーマを起案し、意思決定層に納得感のある提案ストーリーとして編集・提案実行フェーズの統括 ・プロジェクトの総責任者としての進行統括
└ プランナー・運用メンバー・外部パートナーとの分業体制を組み、予算・利益率・工数・納期を管理。アウトプット品質の最終責任を持つ成果報告と次提案への接続 ・施策ごとの成果レポートの統括と、社内外関係者・経営層への報告
└ 報告を「締め」ではなく「次の提案の起点」として設計し、継続・拡大につなげる担当者〜決裁者層との中長期的な信頼関係の構築
└ 大型案件の年間取引を支える関係基盤づくりチームナレッジの蓄積 ・提案・進行ノウハウのドキュメント化と、再現性あるアカウント運用プロセスの仕組み化▼業務の進行フロー(チーム連携)AEがクライアントの課題をヒアリング・抽出し、アカウント戦略に位置づけるプランナーが施策を企画・設計運用メンバーが実行・改善し、成果創出AEが成果を統括・報告し、次の提案へ接続する※AEがアカウント全体の構想と意思決定を担い、専門性を持つメンバーと分業することで、複雑なインバウンド施策をスピード感と再現性をもって推進しています。■入社後のイメージ[入社直後]商業施設・鉄道会社・宿泊施設など、既存の大手クライアント案件の一部を担当インバウンド領域における広告・SNS・O2Oなどの施策に関して、課題整理〜実行までをプロジェクト単位で推進インバウンドプランナーや運用チームと連携しながら、クライアントの成果創出を支援[3ヶ月〜半年程度]メンバーと連携しながら、提案ストーリーの設計や提案書作成、レポートの統括にも携わる案件の全体感を把握しながら、進行管理や予算調整などのAE業務に徐々に挑戦ナレッジの共有や、提案フローの標準化にも積極的に関与[1年以降]中長期的な顧客との信頼関係を構築しながら、複数案件の主担当として活躍ご志向や適性に応じて、企画領域や戦略提案、自社サービスの提案など上流工程にもチャレンジ可能希望に応じてマネジメントやリーダー的役割にもステップアップ可能■得られるキャリアmovでは、特定の役割にとどまらず、
個人の志向や強みに応じてキャリアの幅を広げていける環境があります。インバウンド領域ならではの
「国・文化・行動特性の異なる海外旅行者理解」を、
クライアントの事業戦略や意思決定に落とし込む経験を積み重ねながら、実務を起点に、以下のようなキャリアパスを描くことが可能です。戦略営業・ソリューション設計のエキスパート └ 業種・業界を超えた大手クライアントとの共創をリードし、 海外市場理解を武器に、提案領域や連携スキームの拡張に貢献するポジションへチームの運営・育成を担うマネジメント └ 若手メンバーの伴走支援やプロジェクト体制の整備、 ナレッジ共有を通じて、AEチーム全体の成果最大化をリード └ 海外市場に関する知見や成功事例を組織に還元し、 チームとしての再現性を高めるマネージャーへインバウンドコンサルタントへのキャリア └ マーケティング支援の枠を超え、 クライアントの中長期的なインバウンド戦略パートナーとして価値提供 └ movが取り組む政府・自治体との連携プロジェクトへ、 「インバウンドの専門家/プロフェッショナル」として参画する機会も新規事業開発責任者 └ クライアントとの深い接点から得た示唆をもとに、 インバウンド領域における新たな事業・サービスを企画・推進 └ AIを掛け合わせた新サービス開発など、 現場発のアイデアを事業化するチャレンジ └ エンジニア・デザイナーと連携し、構想を形にする■働き方・ハイブリッド勤務(週1〜2日程度のリモート勤務可能)※試用期間中はオンボーディングの観点から出社頻度を高めにお願いしています
・フレックスタイム制(コアタイム 11:00〜17:00)■部署について所属:インバウンド支援事業本部 コンサルティング部 コンサルティンググループ■movへの期待が高まっています・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化
・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催
・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出
・2026年8月 株式会社D2C Xをグループ会社化クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。movは今まさにグロースするフェーズにあります。
これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。ーーーーーー▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼インバウンド事業本部 コンサルティング部 マネージャー 金子泰士のインタビュー▼インバウンドに本気で向き合える場所がmovだった。
https://note.com/mov_pr/n/n766d73ac5c6a▼movの「今」と事業の成長を知っていただくための参考情報として、最新ニュースやインタビュー記事をご紹介します。▼【プレスリリース】D2C Xをグループ会社化し、インバウンド支援体制をさらに強化https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001356.000024246.htmlーーーーーー
4102 アカウントエグゼクティブマネージャー候補(多業種×多施策x海外案件)※語学力不問
■mov について株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域において多事業展開をしています。・インバウンド支援事業:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専門のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。・店舗支援事業:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。・メーカー支援事業:外国人インフルエンサー向けセルフサンプリングサービス『trial JAPAN』を提供しています。拡散力のある在日外国人インフルエンサーに実際に商品を立替購入・使用いただき、商品体験を生み出すことで、インバウンドプロモーションの促進を行っていくプラットフォームです。movはこれまで培ってきたインバウンド領域における実績やノウハウ・事業をベースに、データとテクノロジーを活用してこれからも新規事業を展開し、様々なクライアントの成長に貢献してまいります■インバウンドのマーケットと、movの立ち位置についてバブル崩壊以降、日本は「失われた30年」と呼ばれる長期停滞に陥りました。1989年には世界時価総額ランキングトップ50社中32社が日本企業も、現在はトヨタ1社のみ。かつて世界を席巻した日本の製造業やテクノロジー企業は、グローバル市場での存在感を大幅に失いました。日本は人口減少という構造的課題により、内需だけでの経済維持が難しい状況で、着目されているのはインバウンド市場。政府が掲げる訪日外国人6000万人および消費額15兆円という2030年の目標は、インバウンドへの期待・市場規模が大きいことを表します。実際、2025年は過去最高の9.5兆円の消費金額を記録。日本の政策として位置づけられた持続的成長市場であることがわかります。注目すべきは、この巨大市場にまだ明確なリーディングカンパニーが存在しないということ。成長トレンドを受けて新規参入は増えていますが、「インバウンドといえばこの会社」という圧倒的なポジションを確立した企業はありません。インバウンドマーケティングは、国内マーケティングの延長では通用しない、変数が多く高度な戦略が必要な領域。多様な国籍・言語・文化的背景への深い理解、複雑な流入経路の把握、政治・経済変動への対応力—これらすべてが求められる高難度ビジネスだからこそ、一度確立したノウハウは強固な競争優位性となります。movは10年間この分野で実績を積み重ね、トレンドが来る前から市場を開拓してきた先駆者として、今まさに市場をリードするポジションにいます。私たちが目指すのは、この成長市場で「インバウンドならやっぱり、mov」という不動の地位を確立すること。市場拡大のタイミングと、豊富な経験という2つのアドバンテージを活かし、インバウンド市場でナンバーワンポジションを築きます。■募集背景2025年、訪日外国人の消費額は過去最高の9.5兆円を記録し、自動車に次ぐ日本第2位の輸出産業となりました。日本政府は2030年に15兆円への拡大を掲げており、インバウンド市場は、もはや"観光"にとどまらず、日本経済を牽引する成長産業のひとつとなっています。しかし一方で、急成長するインバウンド市場には、持続的な成長を阻む4つの構造的課題が存在しています。インバウンド市場が抱える4つの課題マーケティングの課題(最優先)
オーバーツーリズムなど地域との摩擦
人材不足
制度・構造的な課題
この中で、movが最優先で取り組んでいるのが「マーケティングの課題」です。言語・文化・宗教・嗜好が異なる訪日外国人へのマーケティングは、国内マーケティングとは全く異なる複雑さがあります。多くの事業者が「やりたいけど、何をすればいいかわからない」「費用対効果が見えない」という状況に置かれており、結果として十分に収益を上げられず、人材や投資も集まらないという悪循環に陥っています。だからこそ、まずはマーケティング課題を解決し、業界全体を収益化することが、他の課題解決への突破口になる——それがmovの挑戦です。この成長を背景に、movには商業施設、鉄道会社、自治体など、さまざまな企業・団体からインバウンド施策に関するご相談をいただいています。クライアントの期待の高まりに応えるため、私たちは既存顧客に深く伴走し、価値を届けるアカウントエグゼクティブ(マネージャー候補)を新たに募集することとなりました。「日本のポテンシャルを最大化する」——その挑戦に、共に取り組んでいただける方をお待ちしています。■お任せするミッション「クライアントへの提供価値の最大化と、チームとしての成果創出を両立させること」movにおけるアカウントエグゼクティブ(AE)は、単なる施策の提案者ではありません。クライアントの事業全体を理解したうえで、インバウンド施策の意義を整理し、提案から実行・改善までを一貫したストーリーで推進します。また、売上や粗利といったmovとしての成果責任も担いながら、社内外の関係者を巻き込み、予算・リソース・納期を統括する「プロジェクトの総責任者」としてご活躍いただきます。AE単独ではなく、プランナー・運用メンバー・業務委託といった多様なメンバーとチームを組み、成果創出に向けた共創を担っていただきます。マネージャー候補としては、そうした個別案件の成果にとどまらず、チーム全体の業務設計・ナレッジ蓄積・育成環境づくりを通じて、再現性ある成果創出と持続的な組織成長を支えることもミッションの一つです。■業務イメージ【プレイヤーとして】・クライアント戦略設計
└ クライアントのビジネス構造や業界環境(3C分析、ビジネスプロセスの理解など)を踏まえた、インバウンド施策の位置づけと各案件の目的の明確化・提案ストーリー設計と提案
└ AIを活用したトレンド分析・消費動向予測による精度の高いプランニング
└ 一貫性ある提案ストーリーへの編集と、意思決定層への納得感のある提案書の作成・提案実施・コスト&スケジュール管理
└ 予算・利益率の管理、および人員アサインや業務委託・外注との連携を含めた工数調整・レポート統括
└ 施策ごとの成果レポートの集約、費用対効果の可視化
└ 社内外関係者・経営層への報告および次提案への接続・信頼関係の構築と維持
└ 中長期的な提案活動を通じた、担当者〜決裁者層との関係性の強化と継続的な取引基盤の構築・社内外の専門家との連携によるプロジェクト推進
└ インバウンドプランナーやSNS運用担当など社内メンバーや外部パートナーとの連携による施策推進【マネージャーとして】・チームマネジメント
└ アカウントエグゼクティブチームのマネージャー候補として、業務フローの整備、メンバー育成、リソース配分、ナレッジ共有など、組織としての生産性向上にも取り組んでいただきます
└ 提案フロー・ベストプラクティスの標準化と横展開
└ チーム全体の受注率・顧客満足度の向上施策の立案と実行
└ 経営層への事業報告と戦略提言■案件・進行イメージ支援事例(一部抜粋)
・商業施設:インバウンド向けプロモーション施策の企画・運用支援
・鉄道会社:訪日外国人向けの集客施策やデジタルマーケティング支援
・宿泊施設:海外市場向けの認知拡大や集客戦略の策定・実行:年間×全国の店舗にまたがるインバウンドプロモーションの一任業務の進行フロー(チーム連携)AEが課題をヒアリング・抽出プランナーが施策を企画・設計運用メンバーが実行・改善し、成果創出■入社後のイメージ[入社直後]・商業施設・鉄道会社・宿泊施設など、既存の大手クライアント案件を担当
・インバウンド領域における広告・SNS・O2Oなどの施策に関して、プロジェクト単位で課題整理〜実行までを一気通貫で担当
・他職種(インバウンドプランナー/運用チーム)と連携しながら、クライアントの成果創出に向けた提案と実行を推進[3ヶ月〜半年程度]・アカウントエグゼクティブチームの業務設計・体制構築に着手
・担当領域の業務フロー整備、ナレッジ共有、営業スタンスの標準化を図る
・数値管理(予算/売上/粗利)や案件進行のマネジメントも徐々に担う[1年以降]・アカウントマネジメントを起点とした部門成果の最大化をリード
・チームマネジメント(1on1/育成/評価設計など)を担い、持続可能な組織成長に貢献■movでしか得られないことmovでは、個人の志向や強みに応じて、プレイヤーとしての成果創出にとどまらず、チーム・事業・会社の成長を牽引するポジションへのキャリアパスを描くことができます。【目指す姿:インバウンドコンサルタント】movが目指しているのは、単なる広告代理店ではありません。マーケティングだけでなく、オーバーツーリズム、人材、構造課題など、インバウンドの4つの課題すべてを解決できる「インバウンドコンサルタント」としてのポジションです。まずは最優先課題であるマーケティング領域でAEとして圧倒的な価値を提供し、クライアントとの信頼関係を構築。実績を積み重ねた先には、以下のようなキャリアへの発展が可能です。【具体的なキャリアパス】・コンサルティング部の部長/インバウンドコンサルタント ・AEチーム全体の成果責任を担いながら、戦略立案・体制構築・予算管理を通じて、組織の中核を担うポジションへ
・ マーケティング支援の枠を超えて、クライアントの中長期的なインバウンド戦略パートナーとして価値提供
・ movが取り組む政府・自治体との連携プロジェクトへの参画機会・新規事業開発責任者 ・ クライアントとの深い接点から得た示唆をもとに、インバウンド領域における新たな事業・サービスを企画・推進する役割へ
・ AIをかけ合わせた新サービス開発など、現場発の事業開発にチャレンジ
・ 社内の約40名のエンジニア・デザイナーと連携し、アイデアを形にする・戦略営業・ソリューション設計のエキスパート ・業種・業界を超えた大手クライアントとの共創をリードし、提案領域・連携スキームの拡張に貢献するポジションへクライアントに向き合い、成果をつくる経験を通じて、チームを育て、事業をつくり、会社の未来を描く人材としての成長を期待しています。■働き方・ハイブリッド勤務(週2~3回程度のリモートを想定)
・フレックスタイム制(コアタイム 11:00〜17:00)
・試用期間中はオンボーディングの観点から出社頻度を高めにお願いしています■部署について所属:インバウンド支援事業本部 コンサルティング部 コンサルティンググループ■movへの期待が高まっています・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化
・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催
・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出
・2026年8月 株式会社D2C Xをグループ会社化クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。movは今まさにグロースするフェーズにあります。
これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。ーーーーーー▼movの「今」と事業の成長を知っていただくための参考情報として、最新ニュースやインタビュー記事をご紹介します。▼【プレスリリース】D2C Xをグループ会社化し、インバウンド支援体制をさらに強化https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001356.000024246.htmlーーーーーー
4402 プロモーションプランナー(多業種×多施策x海外案件のみ)大阪オフィス
■mov について株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域において多事業展開をしています。・インバウンド支援事業:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専門のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。・店舗支援事業:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。・メーカー支援事業:外国人インフルエンサー向けセルフサンプリングサービス『trial JAPAN』を提供しています。拡散力のある在日外国人インフルエンサーに実際に商品を立替購入・使用いただき、商品体験を生み出すことで、インバウンドプロモーションの促進を行っていくプラットフォームです。movはこれまで培ってきたインバウンド領域における実績やノウハウ・事業をベースに、データとテクノロジーを活用してこれからも新規事業を展開し、様々なクライアントの成長に貢献してまいります■インバウンドのマーケットと、movの立ち位置についてバブル崩壊以降、日本は「失われた30年」と呼ばれる長期停滞に陥りました。1989年には世界時価総額ランキングトップ50社中32社が日本企業も、現在はトヨタ1社のみ。かつて世界を席巻した日本の製造業やテクノロジー企業は、グローバル市場での存在感を大幅に失いました。日本は人口減少という構造的課題により、内需だけでの経済維持が難しい状況で、着目されているのはインバウンド市場。政府が掲げる訪日外国人6000万人および消費額15兆円という2030年の目標は、インバウンドへの期待・市場規模が大きいことを表します。実際、2025年は過去最高の9.5兆円の消費金額を記録。日本の政策として位置づけられた持続的成長市場であることがわかります。注目すべきは、この巨大市場にまだ明確なリーディングカンパニーが存在しないということ。成長トレンドを受けて新規参入は増えていますが、「インバウンドといえばこの会社」という圧倒的なポジションを確立した企業はありません。インバウンドマーケティングは、国内マーケティングの延長では通用しない、変数が多く高度な戦略が必要な領域。多様な国籍・言語・文化的背景への深い理解、複雑な流入経路の把握、政治・経済変動への対応力—これらすべてが求められる高難度ビジネスだからこそ、一度確立したノウハウは強固な競争優位性となります。movは10年間この分野で実績を積み重ね、トレンドが来る前から市場を開拓してきた先駆者として、今まさに市場をリードするポジションにいます。私たちが目指すのは、この成長市場で「インバウンドならやっぱり、mov」という不動の地位を確立すること。市場拡大のタイミングと、豊富な経験という2つのアドバンテージを活かし、インバウンド市場でナンバーワンポジションを築きます。■movは『訪日ラボ』を運営する会社です訪日ラボは、インバウンド担当者・訪日マーケティング担当者向けに、訪日外国人に関するニュースやデータを毎日配信する、業界最大級のインバウンドビジネスメディアです。
訪日外国人の国籍別来日数や入出国ルート、都道府県別のインバウンド動向など、意思決定に活用できる各種データの提供に加え、「政府の方針・動向」「インバウンド関連の補助金情報」「現場で活かせるインバウンド施策ノウハウ」など、実務に直結する情報を日々発信しています。
movでは、こうしたメディア運営を通じて蓄積してきたインバウンド領域の知見・データ・ノウハウを活かし、企業や自治体に対するインバウンドコンサルティングも展開しています。本ポジションは、そのコンサルティング事業の一員として、クライアントの海外向けプロモーション施策を設計・実行し、成果創出に向き合っていく役割を担います。■募集背景2024年、訪日外国人の消費額は過去最高の8.1兆円を記録し、日本政府は2030年に15兆円の達成を掲げるなど、インバウンド市場は今後ますます加速していく成長産業です。そんな中、インバウンド集客にお困りの企業様から、SNS投稿・記事制作・インフルエンサー施策など、海外向けのプロモーション支援のご依頼が急増しています。各国の訪日旅行者に対して、クライアント企業の魅力を適切に届け、訪日前から認知を獲得し、訪日後の来店につなげていく──。そんな“海外と日本の架け橋”をつくるプロモーションは、今や不可欠な要素です。また、日本全体が“観光立国”として成長していく上でも、海外に向けて日本の魅力を戦略的に発信し、「行ってみたい国」としての認知を獲得していくことが重要です。しかし、海外向けのプロモーションは、業界としてもまだ“型”が確立されていない挑戦領域。だからこそ、自ら“型”をつくり、先進的な取り組みで市場を牽引していく存在が求められています。movでは、単なる運用にとどまらず、AIの活用やナレッジの蓄積による最適化にも注力。海外プロモーションの“最前線”を切り拓きながら、日本の魅力を世界へ届ける挑戦を共に進めてくださる方を募集します。■お任せするミッション「“行ってみたい日本”を世界中に届ける、プロモーションの最前線を設計・推進すること」多種多様な業種のクライアントへ 訪日前から「認知・期待感」を高め、訪日中の来店・体験につなげる——。
クライアント企業の魅力を海外旅行者に届けるために、コンセプト設計を起点として、SNS広告・投稿、メディア記事制作、インフルエンサー施策(KOL/KOC)などの各種施策を中心となって企画・実行していただきます。AIツールも活用しながら、媒体特性や言語ごとの違いを踏まえた施策設計を行い、成果にこだわった運用改善やクリエイティブ最適化までをリードすることが求められます。アカウントエグゼクティブ(AE)や各国のスペシャリスト、広告代理店、翻訳会社などと連携し、“誰に・何を・どこで・どう伝えるか”を設計・実行できるプロフェッショナルとして活躍いただくことを期待しています。【支援先の業種例】商業施設、百貨店、電鉄会社、宿泊施設、大手飲食チェーン、自治体など、その他多数■業務イメージ・訪日前の旅行者向けプロモーションにおいて、ターゲット設計を起点とした戦略立案・コンセプト設計・施策企画・実行
・AEが統括する全体提案の一部として、担当施策領域の設計・企画内容の作成・提案
・SNS(X/Instagram 等)や各種媒体特性を踏まえたコンテンツ/広告クリエイティブの設計・改善
・広告代理店・翻訳会社と連携し、媒体別・言語別の表現方針を設計した上での進行ディレクション
・AIツールやテンプレートを活用した効果測定・改善示唆の抽出・レポーティングmovでは、プロモーション領域においても、AIの活用や業務の型化・最適化を積極的に進めています。テクノロジーを活用しながら、再現性の高い運用と継続的な改善を実現していく体制づくりを
一緒に推進していただける方を歓迎します。■期待役割イメージ[入社直後〜6ヶ月]・複数案件において、SNS投稿・メディア記事・インフルエンサー施策などの企画設計〜実行までを一貫して担当
・各施策の目的・ターゲット・KPIを理解し、「何を・誰に・どう届けるか」を自ら考え、形にする
・施策実行に伴う進行管理や関係各所との調整を行いながら、戦略と実務のバランスを取りつつプロジェクトを前に進める
・AIツールや社内テンプレートを活用し、スピードと質を両立した施策運用を実現[6ヶ月〜1年]・担当案件を一人称で回し、戦略設計・施策選定・実行判断を自律的に担う
・プロジェクトを通じて得た知見をナレッジ化し、再現性のある施策テンプレートや運用フローの整備を推進
・生成AI等を活用した業務効率化・施策高度化にも挑戦[1年〜2年]・後輩メンバーの育成やレビューを通じて、チーム全体のアウトプット品質向上に貢献
・ナレッジ共有やAI活用の仕組み化を進め、海外プロモーションチームの生産性向上をリード■得られるキャリアmovでは、特定の役割にとどまらず、個人の志向や強みに合わせてキャリアを広げられる環境を整えています。・海外プロモーション領域のスペシャリスト国・言語・文化ごとのマーケティング知見を蓄積他社では得にくい、各国市場のリアルな知見や定量的なデータに基づき、戦略設計から実行・改善までを一貫して回す経験を積むことが可能・メンバー育成やチーム運営を担うマネジメントチームのリードや進行体制の設計、 ナレッジマネジメントを通じた組織づくり“施策実行のプロ”として現場で価値を発揮しながら、戦略設計・チームづくりへとキャリアを広げていけるポジションです。■部署について所属:インバウンド支援事業本部コンサルティング部 カスタマーリレーショングループインバウンド支援事業本部では、訪日外国人の集客・来店・体験価値向上を目的に、企業や自治体に対してインバウンドコンサルティングを提供しています。本事業部では、クライアントのメインフロントとして全体戦略を描く「アカウントエグゼクティブ(AE)」
国・言語ごとの専門性を活かして施策設計を行う「訪日インバウンドプランナー(外国籍)」
そして施策の実行・改善を通じて成果創出を担う「海外プロモーションプランナー」が連携し、三位一体の体制でクライアントの課題解決に向き合っています。本ポジションはこの中でも、海外向けプロモーション施策の戦略設計〜実行を担う「海外プロモーションプランナー」として、AEや訪日インバウンドプランナーと連携しながらプロジェクトを前に進めていく役割です。「日本のポテンシャルを最大化する」という使命のもと、日本の魅力を世界へ届ける仕事を担う事業部です。■働き方・週1〜2回の出社日あり(必要に応じて柔軟に対応)
・国内・海外への出張あり(年数回程度、撮影同行や商談等)■movへの期待が高まっています・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化
・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催
・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出
・2026年8月 株式会社D2C Xをグループ会社化クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。movは今まさにグロースするフェーズにあります。
これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。ーーーーーー▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼インバウンド支援事業本部 コンサルティング部 カスタマーリレーショングループ マネージャー 中井志穂のインタビュー▼マーケティングで国境を超える。
https://note.com/mov_pr/n/n341c53757bdd▼movの「今」と事業の成長を知っていただくための参考情報として、最新ニュースやインタビュー記事をご紹介します。▼【プレスリリース】D2C Xをグループ会社化し、インバウンド支援体制をさらに強化https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001356.000024246.htmlーーーーーー
5103 法務知財
■mov について株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域において多事業展開をしています。・インバウンド支援事業:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専門のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。・店舗支援事業:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。・メーカー支援事業:外国人インフルエンサー向けセルフサンプリングサービス『trial JAPAN』を提供しています。拡散力のある在日外国人インフルエンサーに実際に商品を立替購入・使用いただき、商品体験を生み出すことで、インバウンドプロモーションの促進を行っていくプラットフォームです。movはこれまで培ってきたインバウンド領域における実績やノウハウ・事業をベースに、データとテクノロジーを活用してこれからも新規事業を展開し、様々なクライアントの成長に貢献してまいります■インバウンドのマーケットと、movの立ち位置についてバブル崩壊以降、日本は「失われた30年」と呼ばれる長期停滞に陥りました。1989年には世界時価総額ランキングトップ50社中32社が日本企業も、現在はトヨタ1社のみ。かつて世界を席巻した日本の製造業やテクノロジー企業は、グローバル市場での存在感を大幅に失いました。日本は人口減少という構造的課題により、内需だけでの経済維持が難しい状況で、着目されているのはインバウンド市場。政府が掲げる訪日外国人6000万人および消費額15兆円という2030年の目標は、インバウンドへの期待・市場規模が大きいことを表します。実際、2025年は過去最高の9.5兆円の消費金額を記録。日本の政策として位置づけられた持続的成長市場であることがわかります。注目すべきは、この巨大市場にまだ明確なリーディングカンパニーが存在しないということ。成長トレンドを受けて新規参入は増えていますが、「インバウンドといえばこの会社」という圧倒的なポジションを確立した企業はありません。インバウンドマーケティングは、国内マーケティングの延長では通用しない、変数が多く高度な戦略が必要な領域。多様な国籍・言語・文化的背景への深い理解、複雑な流入経路の把握、政治・経済変動への対応力—これらすべてが求められる高難度ビジネスだからこそ、一度確立したノウハウは強固な競争優位性となります。movは10年間この分野で実績を積み重ね、トレンドが来る前から市場を開拓してきた先駆者として、今まさに市場をリードするポジションにいます。私たちが目指すのは、この成長市場で「インバウンドならやっぱり、mov」という不動の地位を確立すること。市場拡大のタイミングと、豊富な経験という2つのアドバンテージを活かし、インバウンド市場でナンバーワンポジションを築きます。■お任せするミッション「法務・知的財産戦略を通して経営リスクを低減させ、「企業価値向上」を牽引し続けること」法務マネージャー(弁護士)と連携しながら、法務・知財の両面から企業経営の基盤強化と成長支援を担っていただきます。変化の激しいビジネス環境において、法務リスクの可視化と先回りでの対応を進めるとともに、知財領域では、特許出願の“種”を継続的に生み出せる仕組みを整備。将来的な競争優位性の構築と、企業価値の最大化を目指します。■業務概要【法務(Legal)】契約法務・ガバナンス対応・リスクマネジメントなど、経営や事業推進に不可欠な法務機能の基盤構築と実務を担っていただきます。・各種契約書のドラフティング、レビュー(NDA、業務委託、業務提携など)およびリスク評価
・新規事業やスキーム変更に応じた契約設計、交渉支援
・自社サービスに関する法的確認とリスクチェック
・IPO準備に向けた法務体制整備、株主総会・取締役会などのガバナンス対応
・個人情報保護法、データプライバシー等の対応、社内ルール整備
・社内規程類の作成・改訂、および法務ワークフローの効率化(リーガルテック導入含む)【知的財産(IP)】知財戦略の設計から実行、社内浸透までを担い、 事業の競争力を高めるための知財活動を推進していただきます。・発明の発掘、社内ヒアリング体制の設計と運用
・特許、商標等の出願支援(代理人連携・社内調整含む)
・他社知財とのクリアランス調査・リスク評価
・出願後の権利管理、ポートフォリオ設計
・社内知財教育の企画、相談窓口の運営■将来的なキャリアステップイメージご経験・志向に応じて、以下のいずれかの方向でのキャリア形成を想定しています。・法務知財グループ マネージャー法務・知財領域全体の戦略立案とチームマネジメントを担い、組織全体のリスクマネジメント体制をリードしていただくポジション。・法務知財 プロフェッショナル特定分野(契約法務、知財戦略、コンプライアンスなど)の深い専門性を活かし、プレイングハイレベル人材として全社を支えるポジション。■この仕事の魅力・事業に深く入り込み、成長戦略を法務・知財の側面から支えるポジション契約や規程といった守りの法務だけでなく、新規事業や知財戦略への関与など、“攻めの法務・知財”にも携われます。事業責任者や経営陣と密に連携しながら、法的視点から企業価値向上に貢献できます。・弁護士とタッグを組み、知財を中心に幅広い法務領域の実務と仕組みづくりをリードできる社内には法務知財部部長(弁護士)が在籍しており、法律判断や相談は連携しながら進める体制が整っています。 担当者は、これまでの知財・法務の経験を活かしながら、知財戦略や制度設計、業務プロセスの構築といった知財を起点とした事業支援に裁量を持って取り組むことができます。・上場準備フェーズならではのやりがいとスキルアップの機会IPOを見据えたガバナンス対応や体制整備にも関われる貴重なタイミング。急成長企業の中で、法務・知財の専門性を高めながら、組織や事業全体に影響を与えるダイナミックな経験が積めます。■働き方・週2〜3日程度の出社を基本としたハイブリッド勤務(※フルリモート不可)契約書類の押印・製本・発送など、法務知財業務においては紙対応が一定数発生するため、出社での対応が必要になります。業務特性上処理が滞ると事業側に影響が及ぶため、物理対応を伴う業務実施については出社をお願いします。■部署について所属:コーポレート本部 法務知財部 法務知財グループIPOを目指すコーポレート本部は、高い専門性と柔軟性を兼ね備えた少数精鋭のチームです。公認会計士3名と弁護士1名を含む高い専門性を持つメンバーが在籍しており、IPO準備を進める中で業務フローの改善や新しい仕組みづくりを主導しています。
また、コーポレート本部全体では「企業価値向上を牽引し続ける」を使命とし、取締役CFOや他の部と連携しながら日々の業務にあたっています。主な連携先
・取締役CFO(30代前半・男性・公認会計士/知的財産アナリスト(特許))
・法務知財部 部長(男性・弁護士)
・コーポレート部 マネージャー(男性・公認会計士)
・HR部 マネージャー(女性)
など■事業に共感する人が続々と集結バックグラウンドはバラバラですが、皆「事業が面白い」「本質的な仕事ができそう」と期待感を持って入社しています。組織としては直近1年で1.5倍に拡大しており、この先もさらなる急成長を目指しています。組織としてどうあるべきか、何を目指していくのか、という点から今まさに形作りを続けています。■movへの期待が高まっています・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化
・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催
・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出
・2026年8月 株式会社D2C Xをグループ会社化クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。movは今まさにグロースするフェーズにあります。
これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。ーーーーーー▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼取締役 CFO 兼 コーポレート本部長 諸見里卓のインタビュー▼「背中を預けられる、盤石な攻守を実現する。」取締役CFO諸見里が語るmovの“コーポレート本部像”とは
https://note.com/mov_pr/n/n691f19777cd7▼movの「今」と事業の成長を知っていただくための参考情報として、最新ニュースやインタビュー記事をご紹介します。▼【プレスリリース】D2C Xをグループ会社化し、インバウンド支援体制をさらに強化https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001356.000024246.htmlーーーーーー
5104 経営企画
CFOと共に、movの持続的な企業価値向上を実現する経営企画幹部候補
■mov について株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域において多事業展開をしています。・インバウンド支援事業:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専門のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。・店舗支援事業:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。・メーカー支援事業:外国人インフルエンサー向けセルフサンプリングサービス『trial JAPAN』を提供しています。拡散力のある在日外国人インフルエンサーに実際に商品を立替購入・使用いただき、商品体験を生み出すことで、インバウンドプロモーションの促進を行っていくプラットフォームです。movはこれまで培ってきたインバウンド領域における実績やノウハウ・事業をベースに、データとテクノロジーを活用してこれからも新規事業を展開し、様々なクライアントの成長に貢献してまいります■インバウンドのマーケットと、movの立ち位置についてバブル崩壊以降、日本は「失われた30年」と呼ばれる長期停滞に陥りました。1989年には世界時価総額ランキングトップ50社中32社が日本企業も、現在はトヨタ1社のみ。かつて世界を席巻した日本の製造業やテクノロジー企業は、グローバル市場での存在感を大幅に失いました。日本は人口減少という構造的課題により、内需だけでの経済維持が難しい状況で、着目されているのはインバウンド市場。政府が掲げる訪日外国人6000万人および消費額15兆円という2030年の目標は、インバウンドへの期待・市場規模が大きいことを表します。実際、2025年は過去最高の9.5兆円の消費金額を記録。日本の政策として位置づけられた持続的成長市場であることがわかります。注目すべきは、この巨大市場にまだ明確なリーディングカンパニーが存在しないということ。成長トレンドを受けて新規参入は増えていますが、「インバウンドといえばこの会社」という圧倒的なポジションを確立した企業はありません。インバウンドマーケティングは、国内マーケティングの延長では通用しない、変数が多く高度な戦略が必要な領域。多様な国籍・言語・文化的背景への深い理解、複雑な流入経路の把握、政治・経済変動への対応力—これらすべてが求められる高難度ビジネスだからこそ、一度確立したノウハウは強固な競争優位性となります。movは10年間この分野で実績を積み重ね、トレンドが来る前から市場を開拓してきた先駆者として、今まさに市場をリードするポジションにいます。私たちが目指すのは、この成長市場で「インバウンドならやっぱり、mov」という不動の地位を確立すること。市場拡大のタイミングと、豊富な経験という2つのアドバンテージを活かし、インバウンド市場でナンバーワンポジションを築きます。■お任せするミッション「CFOと共に、movの持続的な企業価値向上を実現すること」CFO直下で、経営企画・IR・M&Aなどを幅広く担い、movの企業価値向上を支えるポジションです。M&Aや海外投資家対応を含むIR体制の強化など、全社の企業価値向上に直結するテーマにマンツーマンで並走いただきます。
将来的には、CFOとともに「企業の未来をつくる視点」を持ち、経営課題の解像度を高めながら解決していく、次世代の経営企画リーダーとしての成長を期待しています。■業務概要入社後は、CFO直下で、経営企画・M&A・IRまで、movの経営における中枢業務を担っていただきます。海外投資家とのコミュニケーションを含むIR活動や、非連続な成長を生み出すM&Aなど、企業価値向上に直結するチャレンジに取り組むポジションです。少数精鋭のチームで、事業・組織の全体像を捉えながら、経営目線を身に着けることができます。以下の業務内容をベースに、スキルやご経験、挑戦したい領域も踏まえながら、CFOとすり合わせて対応範囲を決めていきます。・中長期の経営戦略・資本政策の立案/実行
・M&Aの戦略策定・候補選定・DD・PMI
・IR資料の作成、国内外投資家対応(海外IR含む)
・管理会計・KPI設計などのファイナンス業務
・取締役会/株主総会の準備・運営
・全社横断の経営課題に対する課題設定と推進▼中長期的なキャリアステップイメージ経営企画部の統括責任者として、経営企画・M&A・IR・ファイナンスといった領域を横断的に担う、ハイブリッド型のプロフェッショナルとして組織を牽引していくキャリアを描くことができます。
そのほかにも、特定領域の専門性を深めてスペシャリストを目指す、あるいはまったく異なる領域にチャレンジするなど、多様なキャリアパスが開かれています。■部署について所属:コーポレート本部 経営企画部IPOを目指すコーポレート本部は、高い専門性と柔軟性を兼ね備えた少数精鋭のチームです。公認会計士3名と弁護士1名を含む高い専門性を持つメンバーが在籍しており、IPO準備を進める中で業務フローの改善や新しい仕組みづくりを主導しています。
また、コーポレート本部全体では「企業価値向上を牽引し続ける」を使命とし、取締役CFOや他の部と連携しながら日々の業務にあたっています。主な連携先
・取締役CFO(30代前半・男性・公認会計士/知的財産アナリスト(特許))
・コーポレート部 経営管理グループマネージャー(男性・公認会計士)
・コーポレート部 法務知財グループマネージャー(男性・弁護士)
・HR部 マネージャー(女性)
など■この仕事の魅力・CFOと共に、経営の意思決定に関われるポジション海外IR、M&A、全社横断的な課題解決など、会社の未来をつくる領域において、経営陣とほぼノンストップで対話しながら意思決定と実行を担えます。・再現性のあるハードスキルと、事業理解の両輪が手に入る管理会計やIR、M&Aといったファイナンスの専門スキルに加え、実際の事業成長に直結する意思決定プロセスを体験できます。「数字を読めるだけではなく、事業を動かせる」人材に成長できます。・20代で経営企画のど真ん中を任される圧倒的成長環境スタートアップの変化とスピードを全身で浴びながら、通常なら30代後半〜40代でしか経験できない領域を主体的に経験できます。・社会に本気で向き合う、誠実で骨太な経営チームと挑めるmovは、短期的な数値やバズに惑わされず、本質的な課題解決を通して「日本のポテンシャルを最大化する」ことに本気な会社です。経営陣も現場も、全員が覚悟をもって仕事に向き合っています。■事業に共感する人が続々と集結バックグラウンドはバラバラですが、皆「事業が面白い」「本質的な仕事ができそう」と期待感を持って入社しています。組織としては直近1年で1.5倍に拡大しており、この先もさらなる急成長を目指しています。組織としてどうあるべきか、何を目指していくのか、という点から今まさに形作りを続けています。■movへの期待が高まっています・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化
・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催
・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出
・2026年8月 株式会社D2C Xをグループ会社化クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。movは今まさにグロースするフェーズにあります。
これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。ーーーーーー▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼取締役 CFO 兼 コーポレート本部長 諸見里卓のインタビュー▼「背中を預けられる、盤石な攻守を実現する。」取締役CFO諸見里が語るmovの“コーポレート本部像”とは
https://note.com/mov_pr/n/n691f19777cd7▼movの「今」と事業の成長を知っていただくための参考情報として、最新ニュースやインタビュー記事をご紹介します。▼【プレスリリース】D2C Xをグループ会社化し、インバウンド支援体制をさらに強化https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001356.000024246.htmlーーーーーー
512 財務経理
■mov について株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域において多事業展開をしています。・インバウンド支援事業:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専門のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。・店舗支援事業:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。・メーカー支援事業:外国人インフルエンサー向けセルフサンプリングサービス『trial JAPAN』を提供しています。拡散力のある在日外国人インフルエンサーに実際に商品を立替購入・使用いただき、商品体験を生み出すことで、インバウンドプロモーションの促進を行っていくプラットフォームです。movはこれまで培ってきたインバウンド領域における実績やノウハウ・事業をベースに、データとテクノロジーを活用してこれからも新規事業を展開し、様々なクライアントの成長に貢献してまいります■インバウンドのマーケットと、movの立ち位置についてバブル崩壊以降、日本は「失われた30年」と呼ばれる長期停滞に陥りました。1989年には世界時価総額ランキングトップ50社中32社が日本企業も、現在はトヨタ1社のみ。かつて世界を席巻した日本の製造業やテクノロジー企業は、グローバル市場での存在感を大幅に失いました。日本は人口減少という構造的課題により、内需だけでの経済維持が難しい状況で、着目されているのはインバウンド市場。政府が掲げる訪日外国人6000万人および消費額15兆円という2030年の目標は、インバウンドへの期待・市場規模が大きいことを表します。実際、2025年は過去最高の9.5兆円の消費金額を記録。日本の政策として位置づけられた持続的成長市場であることがわかります。注目すべきは、この巨大市場にまだ明確なリーディングカンパニーが存在しないということ。成長トレンドを受けて新規参入は増えていますが、「インバウンドといえばこの会社」という圧倒的なポジションを確立した企業はありません。インバウンドマーケティングは、国内マーケティングの延長では通用しない、変数が多く高度な戦略が必要な領域。多様な国籍・言語・文化的背景への深い理解、複雑な流入経路の把握、政治・経済変動への対応力—これらすべてが求められる高難度ビジネスだからこそ、一度確立したノウハウは強固な競争優位性となります。movは10年間この分野で実績を積み重ね、トレンドが来る前から市場を開拓してきた先駆者として、今まさに市場をリードするポジションにいます。私たちが目指すのは、この成長市場で「インバウンドならやっぱり、mov」という不動の地位を確立すること。市場拡大のタイミングと、豊富な経験という2つのアドバンテージを活かし、インバウンド市場でナンバーワンポジションを築きます。■募集背景movはインバウンド領域で複数事業を展開し、急成長しており、事業拡大、組織拡大とともにコーポレート本部に求められる対応領域も増しています。
特に、M&Aを実行し、グループでの経営管理基盤の強化が重要な局面であり、財務経理領域の人員強化は最優先テーマとなっています。・組織のスケールに伴う財務経理の体制強化
・上場準備に向けた内部統制・業務フロー整備の加速
・AI活用による業務効率化・標準化の推進こうした背景から、財務経理ポジションを新たに募集し、movの成長基盤を支えるコーポレート部の強化を図ります。■お任せするミッション・業務IPOを見据えた経営管理業務全般の推進と改善を通じて、movの“成長基盤”を整備すること。財務経理を起点に、業務フローの最適化・効率化を進めながら、全社のコーポレート基盤をアップデートしていただきます。
上場準備フェーズ特有のスピード感の中で、AI活用による業務改善にも積極的に取り組み、正確かつ機動力のある経営管理体制づくりに貢献いただくポジションです。<具体的な業務内容>
財務経理実務(ルーティン領域)
・仕訳・支払管理・月次/年次決算対応
・資金管理、入出金管理、債権債務管理
・各種資料作成・データ管理IPO準備・内部統制(基盤構築領域)
・IPO準備に伴う内部統制整備
・経理まわりの各種規程整備
・監査法人・税理士など外部専門家とのコミュニケーション業務改善・標準化(改善領域)
・業務オペレーションの改善・標準化(AI活用含む)
・財務経理領域の業務フロー構築および最適化
・M&A後のPMIにおける財務経理業務
・社員からの問い合わせ対応、社内調整 など■キャリアイメージ[入社直後〜6ヶ月]
まずはコーポレート部の業務フローを理解しながら、担当領域のオペレーションを安定的に遂行いただきます。
月次決算・支払処理・資金管理などのルーティン業務を正確に運用し、現行フローの課題を把握して改善提案につなげる期間です。
・月次/四半期/年次決算の一部工程を自走して担当
・仕訳、支払処理、債権債務管理などを正確に実行
・社内の問い合わせ対応など、基本オペレーションの理解
・現行フローの課題把握(改善アイデアの抽出)[6ヶ月〜1年]
業務の全体像を把握し、改善視点を持って能動的に動くフェーズです。
AIツールを活用した業務効率化や標準化にも挑戦いただきます。
・月次決算の主担当領域を持ち、安定運用できる状態を主導
・AIツール(請求書処理・自動仕訳など)を活用した業務改善の実行
・業務手順書・規程類のアップデート
・財務経理領域のフロー再設計の一部を主導[1年〜2年]
コーポレート部の中心メンバーとして、経理の高度化・内部統制・改善プロジェクトを推進するフェーズです。
部門横断での調整役も担いながら、IPO準備フェーズにおける重要タスクの中心として活躍していただきます。
・月次/四半期決算の主要プロセスをリード
・業務フローの標準化・自動化プロジェクトを推進
・他部署を巻き込んだ業務改善のハブ役を担当
・IPOに向けた課題の特定〜改善施策の企画・実行
・必要に応じて後輩メンバーの育成・レビュー■この仕事の魅力① IPO準備フェーズの基盤づくりに当事者として関われる
急成長フェーズのmovにおいて、財務経理はまさに“成長の土台”をつくる重要な役割です。
仕訳・決算などの実務にとどまらず、内部統制・業務フロー整備・規程策定など、上場準備に必須の本質的な経理業務に関われるため、キャリアの大きな武器になります。② 財務経理を超えて、経営管理全体のスキルが身につく
財務経理のみではなく、経営企画・法務・労務など、必要に応じてバックオフィス全体を横断する実務に触れられる環境です。
特定領域の“作業者”ではなく、経営管理のプロフェッショナルとしてキャリアを広げられます。③ AI活用・改善を自分発信で進められる裁量の大きさ
AI・自動化ツールを積極導入しており、既存フローの改善や標準化にも挑戦できます。
「ルールや仕組みを自分の手で作っていく」経験が積めるため、
属人的な経理から脱却し、効率化・高度化をリードできるポジションです。■部署についてコーポレート本部 コーポレート部
IPO準備を進める中核組織として、財務経理を中心にバックオフィス全体の基盤づくりを担っています。また、コーポレート本部には公認会計士3名・弁護士1名が在籍しており、高い専門性を持つ少数精鋭のチームです。専門知識を持つメンバーと密に連携しながら、業務フローの改善や仕組みづくりを進めていく環境です。<メンバー構成>
・取締役CFO(30代前半・男性/公認会計士・知的財産アナリスト)
・コーポレート部エキスパート(30代前半・男性/公認会計士)
・情報システム兼経理(20代後半・男性)
・財務経理(20代前半・男性)<この部署で働く魅力>
・公認会計士や弁護士など、専門性の高いメンバーから多くの知識を吸収できる
・財務経理領域の専門性を深めつつ、経営企画・法務・労務などへもキャリアを広げられる
・少数精鋭のため、仕組みづくり・改善の裁量が大きく、成長スピードが速い
・単体経理のみでなく、連結経理実務なども学べる■働き方・試用期間中は原則出社。業務に慣れ次第、状況に応じてリモート勤務も可能です。■movへの期待が高まっています・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化
・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催
・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出
・2026年8月 株式会社D2C Xをグループ会社化SaaS提供に留まらずクライアントの本質的な業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。PMFを終え、今まさにグロースするフェーズにあります。これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにいます。▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼取締役 CFO 兼 コーポレート本部長 諸見里卓のインタビュー▼「背中を預けられる、盤石な攻守を実現する。」取締役CFO諸見里が語るmovの“コーポレート本部像”とはhttps://note.com/mov_pr/n/n691f19777cd7▼movの「今」と事業の成長を知っていただくための参考情報として、最新ニュースやインタビュー記事をご紹介します。▼【プレスリリース】D2C Xをグループ会社化し、インバウンド支援体制をさらに強化https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001356.000024246.html
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ご入力内容と現在の募集状況を踏まえてご連絡させていただいておりますが、個別にご案内できない場合がある点について何卒ご了承ください。