株式会社mov の全ての求人一覧
000 オープンポジション
累計50億円調達・すごいベンチャー100選出で急成長中ベンチャーで働く!#マーケティング #SaaS #メディア #インバウンド #口コミ #店舗DX ひとつでもピンと来た方、ぜひエントリーを。ポジションからご提案します。
株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」をミッションに、インバウンド領域と店舗支援領域で事業を展開しています。
インバウンド分野:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専業のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。
店舗支援分野:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。
これまで培ってきた実績やノウハウ・事業をベースに、インバウンドマーケティングに関する複数の事業を展開中です。企業のインバウンド対策においてデータとテクノロジーを活用し、幅広い事業者の成長に貢献してまいります。
更なる成長を目指すため、様々なポジションでご活躍いただける方を募集しています。少しでも弊社に興味を持っていただけましたらぜひご応募ください。
配属先は面接を通して相互理解を深め、ご希望やキャリアを考慮しご相談の上決定させていただきます。
■インバウンド支援事業/コンサルティング事業
訪日外国人向けにサービスを展開している事業者向けの支援事業を行っています。主にインバウンド関連のニュースサイトの運営やインバウンド施策に関する幅広いコンサルティングをしています。
【インバウンドコンサルティング事業の募集ポジション】
・アカウントエグゼクティブ
・訪日集客プランナー
└中国
└アメリカ
└香港
・海外プロモーションプランナー
└ディレクター
└アシスタント
・bizdev (インバウンド支援事業特化の事業開発)
・Chief of Staff(CoS)
■店舗支援事業
店舗を持つ事業者を対象に、「口コミ」の一元管理・分析ができる店舗向け集客一元化プラットフォームSaaSの開発、運営をしています。
【店舗支援事業の募集ポジション】
・新規事業責任者
・bizdev
・PMM
・インサイドセールス
・フィールドセールスマネージャー
・フィールドセールス
・カスタマーサクセス
・バックエンドエンジニア
・QAエンジニア
・SRE
他、コーポレート部門にて労務マネージャー候補・経営企画なども募集しています!
■movへの期待が高まっています
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・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 seriesB 2ndクローズにて、Z Venture Capitalからの資金調達を実施
・日本初の大手通信キャリア・IT系(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 seriesBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン調査」選出
SaaS提供に留まらずクライアント本質的な業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。
PMFを終え、今まさにグロースするフェーズにあります。これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにいます。
001 長期インターン(大学1年〜4年生までOK)
自分の市場価値をイマから伸ばす!Webマーケティングの長期インターン募集!
■movについて
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株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」をミッションに、インバウンド領域と店舗支援領域で事業を展開しています。
インバウンド分野:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専業のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。
店舗支援分野:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。
これまで培ってきた実績やノウハウ・事業をベースに、インバウンドマーケティングに関する複数の事業を展開中です。企業のインバウンド対策においてデータとテクノロジーを活用し、幅広い事業者の成長に貢献してまいります。
【インバウンドマーケティング・口コミSaaS事業に興味ある学生募集!】
デジタルマーケティングを軸に堅実に事業を作り上げてきたプロ集団と一緒に成長しませんか?事業成長と組織強化のため将来的なコアメンバーとしての活躍を期待し、オープンポジションで募集いたします!
■3つのポジション
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[1]自社メディア運営 (訪旅ラボ・口コミラボ)
日本最大級のインバウンドメディア「訪旅ラボ」と、グロース中の店舗集客メディア「口コミラボ」のライティング、編集業務を担当いただきます!
●業務内容
・ライティング
・編集、企画
・ライターディレクション
・取材
●得られること
・観光インバウンドの知識
・マーケティングの知識
・ライティング力
・論理的表現力
・PM/ディレクション力
・企画力
[2]コンテンツマーケティング (WP制作)
自社メディアの強みを活かして、業界や地域を絞った分析レポートを作成し、発信していくことがメイン業務です! 主に口コミを扱ったデータ分析を行います!
●業務内容
・マーケティング資料の作成
・口コミやインバウンドデータの分析
・分析結果の示唆だし
●得られること
・インバウンド、口コミマーケティングの知識
・マーケティングの知識
・分析力
・分析データからの示唆だし力
・資料作成表現力
※上記いずれも有給インターンです
[ほか入社後に得られるスキル例]
・コミュニケーション能力
・論理的思考力
・仮説構築力
・情報整理力
・ディレクション能力
・IT企業で活躍できる基本的
これから行っていきたいことや身に着けたい経験・スキルなどを踏まえてポジションサーチから実施しておりますので、しっかりと相互理解を深めた上で、互いの重なりとパフォーマンスが最大化できるポジションのご提案をさせていただきます!
■応募条件は
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・大学生であれば何回生でもOK(※1、2回生も大歓迎!!)
・渋谷オフィスに出社可能な方
・週2日以上、1日5時間以上勤務できる(※左記条件を満たせていれば業務時間は柔軟に調整可能です!)
・最低3ヶ月の継続
・必要なスキルはなし! 挑戦する意欲と好奇心があればOK!
■こんな人と一緒に働きたい
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☑インバウンド(訪日)支援、もしくは口コミDXに興味関心がある人
☑マーケティングスキルを身に着けたい方
☑学生のうちに会社の事業に携わりたい人
☑成長中のスタートアップを体感したい人
☑将来のキャリアに不安がある人
☑同年代よりもスキル・経験を身につけて早期に活躍したい人
☑素直で主体的に挑戦出来る人
■実際に働いている&いたインターン生
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①Aさん:25卒・大学4年生
役割:マーケティング資料の制作、メディア運営 など
稼働:週3回程度の出社(リモートの日もあり)
①Nさん:26卒・大学3年生
役割:インバウンド資料の作成 など
稼働:週2回程度の出社(リモートの日もあり)
②新藤さん:大学4年からインターン参加▷正社員2年目
役割:自治体観光支援▷店舗向けSaaS「口コミコム」のカスタマーサクセス
③石橋さん:大学3年からインターン参加▷正社員入社し4年目
役割:訪日ラボのライター・編集など▷訪日ラボ・口コミラボの副編集長
インタビュー記事:https://mov.am/interview/minako-ishibashi/
ご応募お待ちしております!
002 役員秘書
■movについて
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株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」をミッションに、インバウンドマーケットにおけるBtoB事業を展開しています。
インバウンド分野:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専業のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。
店舗支援分野:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。
これまで培ってきた実績やノウハウ・事業をベースに、インバウンドマーケティングに関する複数の事業を展開中です。企業のインバウンド対策においてデータとテクノロジーを活用し、幅広い事業者の成長に貢献してまいります。
■募集背景
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急成長フェーズにあるmovでは、CEO・COOが担う意思決定のスピードと精度が、会社全体の推進力に直結します。
特に、「経営にしかできない仕事」に集中できる環境を整えることは、組織としての成長加速に不可欠です。
そのため、スケジュール調整・社内外との連携・会議体の運営・情報整理など、日々発生する“誰かがやらなければならない業務”を巻き取り、経営陣のリソースを最大化する役員秘書ポジションの新設を決定しました。
役員秘書の存在は、あまり目立つことはないかもしれません。
しかし、「目の前の10分を削減する」ことが、経営の質とスピードを大きく左右する──そんな“縁の下の力持ち”こそが、これからのmovの成長を支える重要なポジションになると考えています。
「丁寧さ」や「気づき」を力に変えて、組織の前進を支えたい。
そんな価値観に共感してくださる方と、ぜひご一緒できればと思います。
■業務内容
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経営陣、特に全社の事業を牽引するCOOが、本質的な意思決定に集中できる環境を整えるために、幅広い業務でのサポートをお任せします。
スケジュール管理や会議アレンジといった秘書業務をはじめ、社内外との調整、情報の整理・管理など、日々の業務を通じて経営を支えるポジションです。
秘書・アドミニストレーション業務
・スケジュール管理(会議・出張など)
・会議のアレンジ(アジェンダ作成/会議室予約/資料準備)
・出張手配(交通・宿泊・アポイント調整)
・経費精算、領収書処理
・贈答品の対応
・電話・メール・来客の対応
・簡単な文書・資料作成(挨拶文や通知など)
コーディネーション・社内外調整業務
・社内関係者との連絡・調整(経営会議、プロジェクトの進行など)
・社外ステークホルダー(顧客、投資家、取引先、メディアなど)との調整
・会議議事録の作成とフォローアップ
・経営陣と各部門との橋渡し
・社内外イベントの調整や運営サポート
情報管理・リサーチ業務
・業界動向や競合情報などの収集
・社内外からの情報整理・要約
・経営者宛の連絡(メール・Slack等)の一次対応や仕分け
・文書やデータのファイリング・管理
・機密情報の取扱い・管理
■期待役割イメージ
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[入社直後〜3ヶ月]
・スケジュール管理や会議アレンジ、出張手配など、日々の秘書業務を正確かつ丁寧に遂行
・経費精算・社内外との連絡調整など、基本的な実務をスムーズに対応
[3ヶ月〜6ヶ月]
・社内外の関係者と円滑に連携しながら、会議体やイベントの準備・調整・フォローを一気通貫で対応
・Slackやメールでの一次対応や情報整理など、経営陣の情報接点を整理・効率化
・複数業務の同時進行を安定して行いながら、「先回りして動ける状態」を目指す
[6ヶ月〜1年]
・定型業務の型化・ナレッジ化を進め、再現性ある秘書業務オペレーションを構築
・周囲の業務を巻き取る中で「やらなくていいことをやらない」仕組み作りにも貢献
■配属先とCOO菊池について
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配属:COO直下(必要に応じてCEOサポートも一部兼任)
本ポジションの主なサポート対象となるのは、事業と組織の両面からmovをリードするCOO菊池です。
経営と現場の双方に深く携わる立場であり、会社の成長に直結する意思決定やプロジェクト推進を日々担っています。
【経歴概要】
・新卒でコンサルティング企業に勤務後、福岡の老舗調味料メーカーへ転職
・ブランドショップの店長、西日本エリアマネージャーとして現場経験を積んだ後、2015年にはアメリカ現地法人の立ち上げ・運営を担当
・2018年に株式会社movへジョイン
・2020年 常務取締役に就任
・現在は専務取締役として、各事業の管掌に加え、採用や組織づくりなど経営基盤を支える役割も担っています
現場から海外法人の立ち上げまでを経験しており、経営と現場の双方に精通しています。日々スピードと思考力が求められる環境ですが、経営と近い距離で連携しながら、自身の成長につなげていけるポジションです。
■働き方
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・リモート可(業務の習熟度や役割により頻度に差あり)
■movへの期待が高まっています
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・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 seriesB 2ndクローズにて、Z Venture Capitalからの資金調達を実施
・日本初の大手通信キャリア・IT系(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 seriesBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン調査」選出
SaaS提供に留まらずクライアント本質的な業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。
PMFを終え、今まさにグロースするフェーズにあります。これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにいます。
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▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼
専務取締役 COO 兼 インバウンド支援事業本部長 菊池惟親のインタビュー▼
「日本のポテンシャルを最大化する」mov専務取締役COOが語る、事業への責任と覚悟
https://note.com/mov_pr/n/n50f23298389a
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110 事業開発系オープンポジション
■mov について
株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」をミッションに、インバウンド領域と店舗支援領域で事業を展開しています。
インバウンド分野:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専業のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。
店舗支援分野:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。
これまで培ってきた実績やノウハウ・事業をベースに、インバウンドマーケティングに関する複数の事業を展開中です。企業のインバウンド対策においてデータとテクノロジーを活用し、幅広い事業者の成長に貢献してまいります。
■口コミコム とは
飲食店や小売店など、店舗を持つ事業者が利用する、口コミを活用したマーケティングツールです。大手外食チェーンをはじめとした、多くの店舗事業者に導入が進んでいます。
さまざまなサイトに点在する口コミの情報を一手に集約し、消費者と適切なコミュニケーションを取れたり、収集した口コミを元に分析、その後の活動へ繋げるための材料にしたりと、幅広くクライアントのマーケティング活動に寄与しています。
さらにはMEO対策などにも長けており、その本質的で汎用度の高いプロダクトの思想から実際の機能まで、クライアントや投資家の方からも高く評価いただいています。
■仕事内容
更なる成長を目指すため、事業開発を推進するいくつかのポジションでご活躍いただける方を募集しています。事業拡大のため常に新しいチャレンジを行なっており、既存のポジション以外でもこれからスタートする新たなビジネス職の役割を持っていただくことも想定しています。
少しでも弊社に興味を持っていただけましたらぜひご応募ください。
配属先は面談・選考を通して相互理解を深め、ご希望やキャリアを考慮しご相談の上決定させていただきます。
<業務例>
・BizDev業務
・PMM業務
・プロダクトマネジメント業務
・事業戦略、事業企画業務
■部署について
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所属:事業開発部
■movへの期待が高まっています
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・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 seriesB 2ndクローズにて、Z Venture Capitalからの資金調達を実施
・日本初の大手通信キャリア・IT系(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 seriesBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン調査」選出
SaaS提供に留まらずクライアント本質的な業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。
PMFを終え、今まさにグロースするフェーズにあります。これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにいます。
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▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼
執行役員 店舗支援事業本部 赤司誠のインタビュー▼
16年のスタートアップ経験で組み立てた、チームを強くするマネジメントの仕組み
https://note.com/mov_pr/n/n5768e6042930
【対談インタビュー】Biz x Dev "背中を預け合う"プロダクトづくりのリアル
https://note.com/mov_pr/n/nab9feac3f36f
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111 事業開発部マネージャー(部長候補)
■事業内容
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株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」をミッションに、インバウンド領域と店舗支援領域で事業を展開しています。
インバウンド分野:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専業のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。
店舗支援分野:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。
これまで培ってきた実績やノウハウ・事業をベースに、インバウンドマーケティングに関する複数の事業を展開中です。企業のインバウンド対策においてデータとテクノロジーを活用し、幅広い事業者の成長に貢献してまいります。
■事業開発部のミッションとお任せする仕事
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現在、コンサルティング事業及びSaaS事業(『口コミコム』)の2事業を主軸に展開中です。変数の多いインバウンドマーケットの中で、ファクト・データに忠実に向き合い続けクライアントの事業成長にコミットしてきたノウハウを元に、高速に事業を多角化していこうという計画を持っています。
過去の綿密なコンサルティング経験などから、事業アイディアは多分にあります。その検証とドライブを担う事業開発部において、プレイングマネージャーの役割を期待しています。
現在はチームメンバーが2名(うち1名はPdMとの兼務)。部長は、事業本部長が兼務しているため、はじめのうちはプレイヤーとして事業開発案件をハンズオンで対応いただきますが、早期に組織化もお任せしたい考えです。
■部署について
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所属:事業開発部
■movへの期待が高まっています
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・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 seriesB 2ndクローズにて、Z Venture Capitalからの資金調達を実施
・日本初の大手通信キャリア・IT系(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 seriesBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン調査」選出
SaaS提供に留まらずクライアント本質的な業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。
『口コミコム』PMFを終え、今まさにグロースするフェーズにあります。これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにいます。
合わせて、第三・第四のビジネスの柱として、新規事業の構想が複数あります。今回はその立ち上げメンバーの募集です。その先にも、数百個に及ぶ事業アイディアが、既存事業の延長であります。0-1を立ち上げることをやり続けるキャリア、立ち上げ後はそのまま事業責任者になるキャリアなどキャリアの幅も含め、ぜひ面談・面接にてご相談ください。
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▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼
執行役員 店舗支援事業本部 赤司誠のインタビュー▼
16年のスタートアップ経験で組み立てた、チームを強くするマネジメントの仕組み
https://note.com/mov_pr/n/n5768e6042930
【対談インタビュー】Biz x Dev "背中を預け合う"プロダクトづくりのリアル
https://note.com/mov_pr/n/nab9feac3f36f
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112 新規事業開発(bizdev)
既存事業のさらなる成長や注力事業ドメインの新規事業開発、主要通信キャリア4社との資本業務提携を活かした事業開発など今後の非連続な会社成長のドライバーとなる業務を遂行いただきます。
■事業内容
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株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」をミッションに、インバウンド領域と店舗支援領域で事業を展開しています。
インバウンド分野:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専業のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。
店舗支援分野:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。
これまで培ってきた実績やノウハウ・事業をベースに、インバウンドマーケティングに関する複数の事業を展開中です。企業のインバウンド対策においてデータとテクノロジーを活用し、幅広い事業者の成長に貢献してまいります。
■インバウンドのマーケットと、movの立ち位置について
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【日本が直面する課題とインバウンドの可能性】
日本は人口減少という構造的な課題に直面しています。定住人口1人の減少による経済損失は約135万円とも試算され、特に地方経済への影響は深刻です。
この課題に対する有効な解決策として、政府は「交流人口」の拡大に注目。2030年までに訪日外国人旅行者6,000万人・消費額15兆円という目標を掲げています。実際に2024年は過去最高の3,687万人・消費額8.1兆円を記録し、インバウンドが日本経済に与える影響の大きさを証明しました。
四季折々の気候、豊かな自然、独自の文化、多彩な食文化—観光立国に必要な要素をすべて兼ね備えた日本。しかし、そのポテンシャルはまだ十分に活用されていません。眠っている価値を発掘し、戦略的なマーケティングで最大限に引き出すことが求められています。
【競争が激化するインバウンド市場での当社の位置づけ】
成長トレンドを受けてインバウンド事業者は増加の一途をたどっていますが、「インバウンドといえばこの会社」という確固たる認知を築いた企業はまだ存在しません。
インバウンドマーケティングは、多様な国籍・言語・文化的背景を持つ顧客を相手にする高難度領域。付け焼き刃で表面的なデータ分析だけでは成果に結びつきません。movは10年にわたりこの分野で実績を積み重ね、トレンドを追うのではなく、トレンドの先を見据えて確実に成果を出し続けてきました。
私たちは「インバウンドならmov」という揺るぎないポジションを確立し、この成長市場でさらなる飛躍を目指します。
■事業の展開
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例えば『口コミコム』は、PMFを終え、今まさにグロースするフェーズにあります。これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにいます。
合わせて、第三・第四のビジネスの柱として、新規事業の構想が複数あります。今回はその立ち上げメンバーの募集です。その先にも、数百個に及ぶ事業アイディアが、既存事業の延長であります。0-1を立ち上げることをやり続けるキャリア、立ち上げ後はそのまま事業責任者になるキャリアなどキャリアの幅も含め、ぜひ面談・面接にてご相談ください。
■事業開発部のミッションとお任せする仕事
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既存事業の延長、もしくはマーケットを俯瞰して必然性のあると判断できる事業など、数百個の新規事業アイディアがあります。これらをビジネスとしての実現可能性を検証し、実行に移れば推進を行っていただきます。
インバウンド領域、店舗事業領域、Googleビジネスプロフィールなど、各ドメインのエキスパートが社内に多く存在しますので、情報をシェアしながら高度なビジネス開発にチャレンジいただける環境です。
ご自身の思考性やスキルセットにより、完全なる0-1を遂行していただくか、1-10に近い部分(PMM業務)をメインにお任せするか、などアレンジが可能です。
中長期的なキャリアとしても、ご自身が立ち上げた事業がグロースした暁には、事業責任者としての役割を持っていただいたり、0-1の立ち上げをしていきたいwillがあれば、立ち上がったのち現場に引き継ぎ、ご自身は次の立ち上げをしていただくことも可能です。
キャリアの思考性や、ご経験、スキルに合わせて様々なアサインを検討いたします!
■部署について
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所属:事業開発部
■movへの期待が高まっています
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・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 seriesB 2ndクローズにて、Z Venture Capitalからの資金調達を実施
・日本初の大手通信キャリア・IT系(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 seriesBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン調査」選出
SaaS提供に留まらずクライアント本質的な業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。
PMFを終え、今まさにグロースするフェーズにあります。これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにいます。
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▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼
執行役員 店舗支援事業本部 赤司誠のインタビュー▼
16年のスタートアップ経験で組み立てた、チームを強くするマネジメントの仕組み
https://note.com/mov_pr/n/n5768e6042930
【対談インタビュー】Biz x Dev "背中を預け合う"プロダクトづくりのリアル
https://note.com/mov_pr/n/nab9feac3f36f
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113 PMM
■ movについて
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株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」をミッションに、インバウンドマーケットにおけるBtoB事業を展開しています。
インバウンド分野:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専業のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。
店舗支援分野:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。
これまで培ってきた実績やノウハウ・事業をベースに、インバウンドマーケティングに関する複数の事業を展開中です。企業のインバウンド対策においてデータとテクノロジーを活用し、幅広い事業者の成長に貢献してまいります。
■ 店舗支援事業について
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現在は、『口コミコム』を開発・運営しています。
店舗を持つ事業者(飲食、小売、宿泊など)を対象に、「口コミ」の一元管理・分析ができるレピュテーションマネジメントSaaS『口コミコム』(https://kutikomi.com/)の開発、運営をしています。大手外食チェーンをはじめとした、多くの店舗事業者に導入が進んでいます。
Googleマップや食べログ、ホットペッパー、トリップアドバイザーなど、多くの消費者がお店や施設を選ぶ際に使うプラットフォームを総合的に管理し、集めた口コミを元に消費者のインサイトをAIで可視化。店舗事業者のマーケティングやオペレーション改善、マネジメントなど幅広く活用いただいています。
■部署について
─────────────────────
所属:店舗支援事業本部
■movへの期待が高まっています
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・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 seriesB 2ndクローズにて、Z Venture Capitalからの資金調達を実施
・日本初の大手通信キャリア・IT系(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 seriesBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン調査」選出
SaaS提供に留まらずクライアント本質的な業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。
PMFを終え、今まさにグロースするフェーズにあります。これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにいます。
■ おまかせする仕事
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『口コミコム』を展開する店舗支援事業部にて、「プロダクトの永続的価値向上に向けた調査、方針の策定、推進」をミッションに動きます。短期では『口コミコム』のプロダクト価値向上をベースにMRR最大化を、中長期的には新規プロダクトを含む事業企画をともにになっていただける方を想定しています。
主な業務領域は以下の通りです。
・市場、顧客、競合の定常的な調査、示唆出し
・プロダクト価値向上に向けた方針の策定
・各要望のイシュー整理
・機能開発に向けた優先順位の整理
・各機能のフィットジャーニーのディレクション(CPF~PMFまで)と具体検証遂行
・PdMとコミュニケーション相対し機能の実装支援
・機能化後のビジネス組織へのオンボーディング、サポート、検証
■部署について
─────────────────────
所属:店舗支援事業本部
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▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼
執行役員 店舗支援事業本部 赤司誠のインタビュー▼
16年のスタートアップ経験で組み立てた、チームを強くするマネジメントの仕組み
https://note.com/mov_pr/n/n5768e6042930
【対談インタビュー】Biz x Dev "背中を預け合う"プロダクトづくりのリアル
https://note.com/mov_pr/n/nab9feac3f36f
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114 CoS(Chief of Staff)
■事業内容
─────────────────────
株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」をミッションに、インバウンド領域と店舗支援領域で事業を展開しています。
インバウンド分野:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専業のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。
店舗支援分野:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。
これまで培ってきた実績やノウハウ・事業をベースに、インバウンドマーケティングに関する複数の事業を展開中です。企業のインバウンド対策においてデータとテクノロジーを活用し、幅広い事業者の成長に貢献してまいります。
■CoSのミッションとお任せする仕事
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執行役員の元、mov社内での「梃子(てこ)」となり、「プロダクト/事業」や「組織全体/仕組み」など成長ドライバーとして最もレバレッジがかけられるような業務全体を行います。
本部長からissueを受け取り、意思決定に至るまでのプロセスを推進いただきます。
issueはさまざまですが、事業管理・事業戦略にまつわる領域が多くなる想定です。
<プロジェクト例>
・事業戦略/企画
・事業開発
・事業管理/推進
・ビジネスバリューチェーンの課題解決
・新規事業の推進
など、その他会社・事業の非連続な成長を実現する上で常に緊急性・重要性の高い業務を複数抱えて遂行いたします。様々なissue・PJTに携わっていただきますので、幅広い経験ができます。
■部署について
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所属:店舗支援事業本部
■movへの期待が高まっています
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・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 seriesB 2ndクローズにて、Z Venture Capitalからの資金調達を実施
・日本初の大手通信キャリア・IT系(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 seriesBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン調査」選出
SaaS提供に留まらずクライアント本質的な業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。
PMFを終え、今まさにグロースするフェーズにあります。これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにいます。
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▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼
執行役員 店舗支援事業本部 赤司誠のインタビュー▼
16年のスタートアップ経験で組み立てた、チームを強くするマネジメントの仕組み
https://note.com/mov_pr/n/n5768e6042930
【対談インタビュー】Biz x Dev "背中を預け合う"プロダクトづくりのリアル
https://note.com/mov_pr/n/nab9feac3f36f
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115 事業企画
■事業内容
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株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」をミッションに、インバウンド領域と店舗支援領域で事業を展開しています。
インバウンド分野:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専業のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。
店舗支援分野:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。
これまで培ってきた実績やノウハウ・事業をベースに、インバウンドマーケティングに関する複数の事業を展開中です。企業のインバウンド対策においてデータとテクノロジーを活用し、幅広い事業者の成長に貢献してまいります。
■事業企画部のミッションとお任せする仕事
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事業企画部は、店舗支援事業において「事業成長の推進エンジン」 として、課題発見から打ち手の実行までを担う組織です。各部門と連携し、現場で起きている事象や数字を起点に課題を構造化し、打ち手を設計・実行まで落とし込む役割を担います。
経営・事業責任者と近い距離で、事業予実の進捗モニタリングや現場のKPI設計、事業成長のボトルネックや課題の整理と改善のための施策検討・推進などに携わっていただきます。
<具体的な業務例>
各ステークホルダーと連携した以下業務の遂行:
・事業予実のモニタリング
・現場のKPI設計
・各種数値状況のレポーティング
・定性・定量両面からの事業課題の分析・整理
・事業課題の改善施策の立案および実行推進(関係部門との調整・進行管理を含む) etc
各部門を巻き込み、事業成長に直結する、非常に重要性の高い役割を担っていただく想定です。経営・事業責任者の思考や意思決定に直接関わりながら全体最適の視点を養い、将来的には事業企画の中核を担う存在として成長していけるポジションです。
必須スキル
<経験>
※法人営業の経験に加え、以下のいずれかの経験(年数不問)
・事業会社での企画/推進/管理系業務の経験
・コンサルティング、またはそれに準ずる課題解決型の業務経験
・数字(KPI・売上・コストなど)を扱いながら業務改善を行った経験
<スキル>
・論点を整理し、構造的に考える力
・数字や事実をもとに仮説を立てる力
・関係者を巻き込み、物事を前に進めるコミュニケーション力
PowerPoint / Google Slides、Excel / Google Spreadsheetsを用いた資料作成スキル
<マインド>
・自分の担当領域にオーナーシップを持てる
・主体性と協調性のバランス
・成果へのコミット(姿勢)
歓迎スキル
・SaaS・IT・スタートアップ業界での業務経験
・事業計画、KPI設計、予実管理の経験
・データ集計・分析の経験
求める人物像
・若いうちから事業の中枢に関わり、事業成長に向き合いながら自身も成長していきたい方
・事業やプロダクトの成長に強い興味・関心を持ち、数字や事実をもとに考えることが好きな方
・課題を与えられるのを待つのではなく、自ら問いを立て、改善の糸口を探せる方
・関係者の立場や背景を理解しながら、周囲を巻き込み、粘り強く物事を前に進められる方
・派手な成果だけでなく、地道な改善や積み上げにも価値を見出せる方
■部署について
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所属:店舗支援事業本部 店舗支援事業本部長室
■movへの期待が高まっています
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・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 seriesB 2ndクローズにて、Z Venture Capitalからの資金調達を実施
・日本初の大手通信キャリア・IT系(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 seriesBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン調査」選出
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▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼
執行役員 店舗支援事業本部 赤司誠のインタビュー▼
16年のスタートアップ経験で組み立てた、チームを強くするマネジメントの仕組み
https://note.com/mov_pr/n/n5768e6042930
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123 『口コミコム』インサイドセールス(SDR)
■movについて
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株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」をミッションに、インバウンド領域と店舗支援領域で事業を展開しています。
インバウンド分野:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専業のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。
店舗支援分野:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。
これまで培ってきた実績やノウハウ・事業をベースに、インバウンドマーケティングに関する複数の事業を展開中です。企業のインバウンド対策においてデータとテクノロジーを活用し、幅広い事業者の成長に貢献してまいります。
■口コミコム とは
─────────────────────
口コミコム は、飲食店・宿泊施設・小売店など、店舗を持つ事業者が利用する、口コミを活用したマーケティングツールです。大手外食チェーンをはじめ、多くの店舗事業者に導入が進んでいます。
Googleマップなど複数媒体に分散する口コミを一元管理・分析し、来店・売上につながる打ち手を考えるための基盤として活用されています。
また、MEOやインバウンド対策にも強みを持ち、その本質的で汎用度の高いプロダクト思想をもとに、クライアントのビジネス成長を支える機能を継続的に拡充しています。(現在も開発進行中)
現在は、従来のSaaSモデルにとどまらず、「AI前提のプロダクト」への進化を進めているフェーズです。
■募集背景
─────────────────────
2024年、訪日外国人の消費額は過去最高となる 8.1兆円 を記録しました。
政府は2030年までに 15兆円規模 への拡大を掲げており、インバウンド市場は、日本経済を支える成長産業のひとつとなりつつあります。
こうした市場環境の中で、口コミコム はインバウンド対策に加え、
訪日外国人消費額の中でも特に比重の大きい 飲食店・宿泊施設・小売店などの店舗事業者向け に、集客・来店・売上向上を支援するプロダクトとして急成長を続けています。
この成長をさらに加速させていくためには、獲得したリードに対して確実に接点を持ち、商談機会を最大化していくためのアクション量を、これまで以上に積み上げていくことが欠かせません。
そこで今回、まずは架電を起点としたリード獲得・商談機会創出を担い、事業成長を前線で支えてくださるインサイドセールスメンバーを募集します。
■お任せするミッション
─────────────────────
「顧客の声を起点に、商談創出と事業成長の両方を前に進めること」
movのインサイドセールスは、架電を起点にしながらも、単にアポイントを獲得するだけの役割ではありません。
- どの顧客に、どんな価値を届けるべきか
- 顧客は何に困っていて、何に反応しているのか
- その声を、どう社内に返し、次の打ち手につなげるのか
こうした問いに向き合いながら、商談創出の量と質と再現性を高めていく役割を担っていただきます。
■業務内容
─────────────────────
・リード/新規顧客に対する初期接点対応(電話・メール・オンライン)
・顧客課題のヒアリング、ニーズ整理、ナーチャリング
・商談化に向けたシナリオ設計・スクリプト改善
・MA/SFA(Salesforce等)を活用したリード管理・改善提案
・フィールドセールス/マーケティングとの連携・フィードバック
・KPIをもとにした活動設計・PDCA運用
(将来的に)
・アウトバウンド施策の企画推進
・外注先(BDR等)のマネジメント
・IS業務の仕組み化・自動化(AI活用含む)
※コールドコール一辺倒ではなく、リード状況・事業フェーズに応じて手法を設計します。
■入社後のイメージ
─────────────────────
[入社直後〜半年]
・まずは架電・初期接点業務からスタート
・商材・顧客理解を深めながら、商談創出にコミット
・(未経験の方は)先輩メンバーと連携しながら、ISの基礎を習得
[半年〜1年]
・商談化率向上に向けた施策立案・改善に関与
・PM(プロジェクトマネージャー)として、マーケ・FSと連携したリード戦略設計
・自身で企画した施策をスクリプト・運用に落とし込む
[1年以降]
・IS領域のスペシャリストとして成果最大化を担う
・仕組み化・ナレッジ整備・外注マネジメントへの挑戦
・志向に応じて、マネジメント/他職種への展開も可能
■得られるキャリア
─────────────────────
movのインサイドセールスは、単なるキャリアの通過点ではなく、
顧客接点を起点に、さまざまな専門性や役割へと広がっていくポジションです。
まずは架電・商談機会創出を通じて、
顧客理解・仮説構築・アクション設計といった基礎を磨きながら、
志向や強みに応じて、以下のようなキャリアを描くことができます。
・ISスペシャリスト
└ 商談創出・リード獲得における再現性を極め、成果創出を牽引する存在へ
・ISマネージャー
└ チーム設計・KPI設計・育成・仕組み化を担い、組織全体の成果最大化をリード
・フィールドセールス/マーケティングへのキャリア展開
└ 商談以降の提案・クロージングや、リード獲得戦略の上流に挑戦
・BizOps/事業企画的ポジション
└ IS起点で得た顧客データや示唆を、事業改善・プロダクト開発へと接続
■働き方
─────────────────────
・原則出社(渋谷オフィス)
・フレックスタイム制(コアタイム 11:00〜17:00)
・業務習熟度・役割に応じてリモート勤務相談可
・試用期間中はオンボーディング観点から出社多め
■部署について
─────────────────────
所属:店舗支援事業本部 インサイドセールス部 インサイドセールスグループ
■movへの期待が高まっています
─────────────────────
・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 seriesB 2ndクローズにて、Z Venture Capitalからの資金調達を実施
・日本初の大手通信キャリア・IT系(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 seriesBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン調査」選出
SaaS提供に留まらずクライアント本質的な業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。
PMFを終え、今まさにグロースするフェーズにあります。これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにいます。
131 『口コミコム』 フィールドセールス(デジタルマーケティング経験者)
新規事業のセールス立ち上げメンバー募集!EC・デジタルマーケの知見を活かして事業を垂直立ち上げしてくれる仲間を募集中
SaaSプロダクト『口コミコム』のフィールドセールスをお願いします。
■mov について
株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」をミッションに、インバウンド領域と店舗支援領域で事業を展開しています。
インバウンド分野:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専業のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。
店舗支援分野:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。
これまで培ってきた実績やノウハウ・事業をベースに、インバウンドマーケティングに関する複数の事業を展開中です。企業のインバウンド対策においてデータとテクノロジーを活用し、幅広い事業者の成長に貢献してまいります。
■口コミコム とは
飲食店や小売店など、店舗を持つ事業者が利用する、口コミを活用したマーケティングツールです。大手外食チェーンをはじめとした、多くの店舗事業者に導入されています。
さまざまなサイトに点在する口コミの情報を一手に集約し、消費者と適切なコミュニケーションを取れたり、収集した口コミを元に分析、その後の活動へ繋げるための材料にしたりと、幅広くクライアントのマーケティング活動に寄与しています。
さらにはMEO対策などにも長けており、その本質的で汎用度の高いプロダクトの思想から実際の機能まで、クライアントや投資家の方からも高く評価いただいています。
今回は、口コミコムからの拡張をさせた新規事業のセールス募集となります。
■部署について
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所属:店舗支援事業本部 セールス部 フィールドセールスグループ
少数精鋭でセールス活動をしております。
プロダクトの拡張により、より高度で多角的な業務にチャレンジできる組織作りのため、今回の募集をすることになりました!
0→1、1→10のワクワクを、共にしていただける方を心待ちにしています。
■movへの期待が高まっています
─────────────────────
・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 seriesB 2ndクローズにて、Z Venture Capitalからの資金調達を実施
・日本初の大手通信キャリア・IT系(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 seriesBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン調査」選出
SaaS提供に留まらずクライアント本質的な業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。
『口コミコム』PMFを終え、今まさにグロースするフェーズにあります。これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにいます。
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▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼
店舗支援事業本部 セールス部 マネージャー 中村龍之介のインタビュー▼
「セールス一筋11年目の選択。movか独立か。」
https://note.com/mov_pr/n/n83bf9df4679f
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133 『口コミコム(SaaS)』 フィールドセールス(小売向け特化)
■mov について
─────────────────────
株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」をミッションに、インバウンド領域と店舗支援領域で事業を展開しています。
インバウンド分野:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専業のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。
店舗支援分野:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。
これまで培ってきた実績やノウハウ・事業をベースに、インバウンドマーケティングに関する複数の事業を展開中です。企業のインバウンド対策においてデータとテクノロジーを活用し、幅広い事業者の成長に貢献してまいります。
■口コミコム とは
─────────────────────
口コミコム は、飲食店・宿泊施設・小売店など、店舗を持つ事業者が利用する、口コミを活用したマーケティングツールです。大手外食チェーンをはじめ、多くの店舗事業者に導入が進んでいます。
Googleマップなど複数媒体に分散する口コミを一元管理・分析し、来店・売上につながる打ち手を考えるための基盤として活用されています。
また、MEOやインバウンド対策にも強みを持ち、その本質的で汎用度の高いプロダクト思想をもとに、クライアントのビジネス成長を支える機能を継続的に拡充しています。(現在も開発進行中)
現在は、従来のSaaSモデルにとどまらず、「AI前提のプロダクト」への進化を進めているフェーズです。
■募集背景
─────────────────────
2025年、訪日外国人の消費額は 9兆4,559億円(推計) と過去最高を記録しました。
政府は2030年までに 15兆円規模 への拡大を掲げており、インバウンド市場は、日本経済を支える成長産業となりつつあります。
なかでも、飲食・宿泊・小売といった 店舗ビジネス領域 は、
訪日外国人消費の主要な受け皿となっており、特に小売分野は 約2.5兆円(構成比27%) と高い割合を占め、今後も継続的な成長が見込まれています。
こうした市場環境を受け、movは小売領域への本格展開を見据え、小売特化MEOサービス「Pathee」をM&Aにより迎え入れました。
PMI・合併を経て、小売 × 口コミ × インバウンド を掛け合わせた支援体制を本格的に強化しています。
現在、口コミコム事業では、プロダクト開発体制をはじめ、セールスを支援するプリセールスや、導入後を担うCS体制など、事業成長を支える基盤は一通り揃っています。
一方で、小売業界に専属で向き合い、勝ち筋を「1 → 10」「10 → 100」へと伸ばしていくフィールドセールスは、まだ不在の状態です。
そこで今回、小売業界に特化したフィールドセールス を募集します。
■お任せするミッション
─────────────────────
【口コミコムを「小売業界のスタンダード」として垂直立ち上げること】
小売業界に特化したセールス活動を通じて、
どのような提案が受け入れられ、どこに勝ち筋があるのかを現場で見極め、
それを言語化・再現可能な形へと落とし込んでいただきます。
また、プロダクト・CS・開発チームと密に連携しながら、小売業界特有の課題に向き合った 提案型営業の型 を確立。単なる個人の成果にとどまらず、口コミコム事業全体として再現性のある成長を生み出していく役割を期待しています。
将来的には、小売領域における口コミコムの展開を牽引し、
事業の柱として機能するポジション へと成長していただくことを想定しています。
「売るだけ」ではなく、どう売れば勝てるかを一緒につくっていくセールスとして、
事業づくりの当事者になっていただきたいと考えています。
■業務詳細
─────────────────────
クライアントワーク
・インサイドセールス(IS)から連携された商談に向けた事前準備(業界・企業理解、課題仮説の整理、提案設計)
・小売業界特有の課題を踏まえたヒアリングと、口コミコムを活用したソリューション提案
社内連携・チームワーク
・小売領域に関わる社内プロジェクトMTGへの参加(ステークホルダーとの月次MTG、小売専属PdMとの機能追加/改善に向けた要件すり合わせ 等)
・受注後の案件をCSチームへ引き継ぐためのMTG
・セールスチーム内での定例MTG・情報共有
・勝ち筋や提案パターンの整理・ナレッジ共有
リード獲得サポート(入社後、希望に応じて)
・ウェビナーへの登壇・企画協力
・展示会出展時の営業・接客サポート
■入社後のイメージ
─────────────────────
[入社直後〜3ヶ月]
・口コミコム/インバウンド/小売業界理解
・既存案件・商談同席を通じたキャッチアップ
・セールスチーム内の先輩社員やプリセールスと連携しながら商談対応
[3〜6ヶ月]
・小売業界向けの主担当として商談をリード
・勝ち筋・失注要因の言語化
・提案パターンの磨き込み
[6ヶ月以降]
・小売ドメインのセールス責任者的立ち位置
・プロダクト改善へのフィードバック
・将来的にはマネジメント or 事業開発へ拡張
■得られるキャリア
─────────────────────
口コミコム(SaaS)を起点に、セールスを軸としながら、専門性・役割を段階的に広げていくキャリアを描くことができます。
まずは、小売業界に向き合うフィールドセールスとして経験を積み、
口コミコムにおける 勝ち筋や提案の型を誰よりも理解した存在 になることを期待しています。
その先のキャリアは、個人の志向や強みに応じて、
以下のような方向性へと広がっていきます。
・セールスエキスパート
小売業界における口コミコムの活用を深く理解し、
難易度の高い商談や重要クライアントを任される存在へ。
提案設計・クロージングの中核を担い、
事業成長を営業面から牽引するプロフェッショナル を目指せます。
・セールスマネージャー
小売領域のセールス組織づくりを担い、
メンバー育成や仕組みづくりを通じてチーム成果を最大化。
勝ち筋やナレッジを組織に展開し、
再現性のある営業組織の構築 に関わることができます。
・インバウンドコンサルタントへの領域展開
セールスで培った顧客理解・業界理解を起点に、
マーケティング・集客設計まで踏み込んだ支援へと領域を拡張。
インバウンド領域に強みを持つmovならではの、
店舗事業者の中長期パートナー としてのキャリアも描けます。
・新規事業開発(BizDev)
顧客接点で得た一次情報をもとに、
新たなプロダクト・サービスの企画や事業立ち上げに挑戦。
セールス起点で事業を生み出す、
現場発のBizDevポジション への展開も可能です。
「売る」ことに閉じず、
事業・プロダクト・組織づくりへと役割を広げていける
セールスキャリアを築ける環境です。
■部署について
─────────────────────
所属:店舗支援事業本部 セールス部 フィールドセールスグループ
本ポジションは、
小売業界に専属で向き合う初のフィールドセールスとして、
既存メンバーと連携しながら、
小売領域における営業活動の中核を担っていただく立ち位置になります。
プリセールスやCS、プロダクトチームとも密に連携し、
一人で抱え込むのではなく、チームとして小売向けの勝ち筋をつくっていく体制です。
■働き方
─────────────────────
・原則出社(渋谷オフィス)
・フレックスタイム制(コアタイム 11:00〜17:00)
・業務習熟度・役割に応じてリモート勤務相談可
・試用期間中はオンボーディング観点から出社多め
■movへの期待が高まっています
─────────────────────
・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 seriesB 2ndクローズにて、Z Venture Capitalからの資金調達を実施
・日本初の大手通信キャリア・IT系(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 seriesBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン調査」選出
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このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。
2026年1月 ECのミカタ掲載
お客さんの「今、試して買いたい」に応える、小売店に求められる新戦略──今、取り組むべき「ローカルインベントリマーケティング」とは▼
https://ecnomikata.com/original_news/48389/
2026年1月 ECzine掲載
店舗の在庫情報がEC売上にもつながる AI時代の新デジマ戦略・ローカルインベントリマーケティングとは▼
https://eczine.jp/article/detail/17699
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133 『口コミコム』 フィールドセールス
店舗向けSaaSプロダクトで、“口コミ”を活用したマーケティングのコンサルテーションをします。難易度の高いセールスにチャレンジしたい方歓迎!累計50億円資金調達済、すごいベンチャー100への選出で急成長中。
SaaSプロダクト『口コミコム』のフィールドセールスをお願いします。
■mov について
─────────────────────
株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」をミッションに、インバウンド領域と店舗支援領域で事業を展開しています。
インバウンド分野:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専業のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。
店舗支援分野:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。
これまで培ってきた実績やノウハウ・事業をベースに、インバウンドマーケティングに関する複数の事業を展開中です。企業のインバウンド対策においてデータとテクノロジーを活用し、幅広い事業者の成長に貢献してまいります。
■口コミコムとは
─────────────────────
飲食店や小売店など、店舗を持つ事業者が利用する、口コミを活用したマーケティングツールです。大手外食チェーンをはじめとした、多くの店舗事業者に導入されています。
さまざまなサイトに点在する口コミの情報を一手に集約し、消費者と適切なコミュニケーションを取れたり、収集した口コミを元に分析、その後の活動へ繋げるための材料にしたりと、幅広くクライアントのマーケティング活動に寄与しています。
さらにはMEO対策などにも長けており、その本質的で汎用度の高いプロダクトの思想から実際の機能まで、クライアントや投資家の方からも高く評価いただいています。
今回は、口コミコムからの拡張をさせた新規事業のセールス募集となります。
■部署について
─────────────────────
所属:店舗支援事業本部 セールス部 フィールドセールスグループ
少数精鋭でセールス活動をしております。
プロダクトの拡張により、より高度で多角的な業務にチャレンジできる組織作りのため、今回の募集をすることになりました!
0→1、1→10のワクワクを、共にしていただける方を心待ちにしています。
■movへの期待が高まっています
─────────────────────
・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 seriesB 2ndクローズにて、Z Venture Capitalからの資金調達を実施
・日本初の大手通信キャリア・IT系(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 seriesBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン調査」選出
SaaS提供に留まらずクライアント本質的な業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。
PMFを終え、今まさにグロースするフェーズにあります。これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにいます。
ーーーーーー
▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼
店舗支援事業本部 セールス部 マネージャー 中村龍之介のインタビュー▼
「セールス一筋11年目の選択。movか独立か。」
https://note.com/mov_pr/n/n83bf9df4679f
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141 『口コミコム』カスタマーサクセス(MGR候補)
■movについて
─────────────────────
株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」をミッションに、インバウンド領域と店舗支援領域で事業を展開しています。
インバウンド分野:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専業のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。
店舗支援分野:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。
これまで培ってきた実績やノウハウ・事業をベースに、インバウンドマーケティングに関する複数の事業を展開中です。企業のインバウンド対策においてデータとテクノロジーを活用し、幅広い事業者の成長に貢献してまいります。
■募集背景について
─────────────────────
movのカスタマーサクセスは、店舗向け集客一元化プラットフォーム「口コミコム」を活用し、クライアントの課題解決や事業成長を支援しています。プロダクトの品質の高さを土台に、カスタマーサクセス(CS)のサービスクオリティも非常に高く、クライアントの満足度向上やチャーンレートの低さが特徴です。「口コミコム」の価値を最大化し、クライアントの成功を支える事業の要であり、当社の成長戦略の中心的役割を担っています。
現在、クライアント数は急増しており、今後さらに2倍の成長を目指している中、クライアント支援体制の強化が必要不可欠です。その中でも、カスタマーサクセス組織の強化にあたり、マネージャーとして組織を牽引できる人材を求めています。当初は弊社のカスタマーサクセスについて慣れていただき、〜半年程度をかけてマネージャーとしての立場をお任せしたいと考えています。
■お任せするミッション
─────────────────────
「口コミコム」のカスタマーサクセスのマネジメントをお任せします。
当社のカスタマーサクセスでは、クライアントが『口コミコム』を最大限活用できるようサポートをしています。導入目的に基づいた活用提案を行い、課題を深く分析して最適なソリューションを提供することで、クライアントの事業成長を支えます。
現在、カスタマーサクセス部の中が4つの組織に分かれており、その中のいずれかのチームのマネジメント(対象:5〜8名程度)をお任せする想定をしています。
▼カスタマーサクセス業務詳細
・導入目的や課題のヒアリング(顧客深耕)
・クライアントの市場/競合の調査
・データ分析、現状把握
・KPIやKSF、課題の設定
・課題に合わせたアップセル/クロスセルの提案(プランアップ・インバウンド支援事業と合わせた提案・代行業務など)
・クライアントとの定期MTGの実施
・顧客課題に合わせた資料作成
・開発チームへのフィードバック
上記カスタマーサクセス業務全般の企画・実行に加え
・チームの進捗管理
・メンバーの行動マネジメント(定例MTG・1on1など)
など、マネジメント業務をお任せする想定です。
▼提案事例
[1]
課題:訪日外国人集客
行ったこと:口コミコムで現状を把握するために口コミを分析。また、どんな言葉で検索をするのか現状把握し最適なローカルSEO対策を提案
結果:集客力の向上に寄与しクライアントが「インバウンド対策を上手く行っている企業」としてメディアに取材されているところまで業績向上へ貢献
[2]
課題:ローカルSEO対策の現場定着
行ったこと:ローカルSEO対策の考え方研修(どこを大事にしてどうなるのかレクチャー)
結果:現場担当者が自分でローカルSEOの分析ができるように貢献(マーケティングリテラシー向上へ)
■この仕事の魅力
─────────────────────
カスタマーサクセスの業務を通じて、マーケティング力、分析力、コミュニケーション力が総合的に養われます。マーケティングの観点からデータを分析し、課題を洗い出し、クライアントへ施策実行を促すためです。本質を捉える分析力や論理的思考力、クライアントに気持ちよく動いてもらうためのコミュニケーション力が求められるでしょう。業務を通して学んでいくことができますので、入社前の段階でスキルがなくても大丈夫。向上心や本気でクライアントへ向き合う意欲があれば、活躍できるハズです。
また、組織もまだまだ発展途上です。発展途上だからこそ、クライアント支援体制の構築にも積極的に関与できます。
■部署について
─────────────────────
所属:店舗支援事業本部 カスタマーサクセス部
部長:1名(30代)
MGR:2名(30代)
サブMGR:3名(30代前半・40代前半)
メンバー:13名(20代後半〜30代中盤)
[部長の経歴]
2013年、エン・ジャパン株式会社に新卒入社。営業、広告制作、企画など幅広い業務を経験し、事業戦略の構築や実行に携わる。その後、マーケティング力を磨くため2021年に株式会社シーイーシーへ転職し、BtoBマーケターとして活動。
2022年3月、株式会社movにジョインし、カスタマーサクセス部のマネージャーとしてチーム立ち上げと組織構築をリード。『口コミコム』を活用したマーケティング支援を行う。2024年8月に部長に就任し、戦略策定やクライアント成功の推進を担う。
■事業に共感する人が続々と集結
─────────────────────
バックグラウンドはバラバラですが、皆「事業が面白い」「本質的な仕事ができそう」と期待感を持って入社しています。組織としては直近1年で1.5倍に拡大しており、この先もさらなる急成長を目指しています。組織としてどうあるべきか、何を目指していくのか、という点から今まさに形作りを続けています。
■movへの期待が高まっています
─────────────────────
・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 seriesB 2ndクローズにて、Z Venture Capitalからの資金調達を実施
・日本初の大手通信キャリア・IT系(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 seriesBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン調査」選出
SaaS提供に留まらずクライアント本質的な業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。
PMFを終え、今まさにグロースするフェーズにあります。これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにいます。
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▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼
店舗支援事業本部 カスタマーサクセス部 部長 嶋津健児のインタビュー▼
“口コミ”の可能性に向き合えた会社は、強い。
https://note.com/mov_pr/n/n858f85e40541
【対談インタビュー】顧客の成功を突き詰めれば自分の成長へ。CSチームに聞いた本質的な価値提供とは
前編: https://note.com/mov_pr/n/n6cdca10d8a61
後編: https://note.com/mov_pr/n/nb48919cc382e
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142 『口コミコム』カスタマーサクセス
飲食・小売など店舗向けSaaS『口コミコム』を、CSからグロースさせる!”クライアントの半歩先”をいく、本質的な提案を追求しカスタマーをサクセスに導きます!
■movについて
─────────────────────
株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」をミッションに、インバウンド領域と店舗支援領域で事業を展開しています。
インバウンド分野:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専業のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。
店舗支援分野:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。
これまで培ってきた実績やノウハウ・事業をベースに、インバウンドマーケティングに関する複数の事業を展開中です。企業のインバウンド対策においてデータとテクノロジーを活用し、幅広い事業者の成長に貢献してまいります。
■募集背景について
─────────────────────
movのカスタマーサクセスは、店舗向け集客一元化プラットフォーム「口コミコム」を活用し、クライアントの課題解決や事業成長を支援しています。プロダクトの品質の高さを土台に、カスタマーサクセス(CS)のサービスクオリティも非常に高く、クライアントの満足度向上やチャーンレートの低さが特徴です。「口コミコム」の価値を最大化し、クライアントの成功を支える事業の要であり、当社の成長戦略の中心的役割を担っています。
現在、クライアント数は急増しており、今後さらに2倍の成長を目指している中、クライアント支援体制の強化が必要不可欠です。そのため、事業拡大をともに支える新たなメンバーを募集します。
■お任せするミッション
─────────────────────
「口コミコムの価値を伝達し続け業務定着・自走・サクセスへ導くこと」
クライアントが『口コミコム』を最大限活用できるようサポートします。導入目的に基づいた活用提案を行い、課題を深く分析して最適なソリューションを提供することで、クライアントの事業成長を支えます。また、柔軟なアプローチで売上維持や成長を最大化するとともに、CS組織の成長にも貢献していただきます。
▼業務詳細
・導入目的や課題のヒアリング(顧客深耕)
・クライアントの市場/競合の調査
・データ分析、現状把握
・KPIやKSF、課題の設定
・課題に合わせたアップセル/クロスセルの提案(プランアップ・インバウンド支援事業と合わせた提案・代行業務など)
・クライアントとの定期MTGの実施
・顧客課題に合わせた資料作成
・開発チームへのフィードバック
▼提案事例
[1]
課題:訪日外国人集客
行ったこと:口コミコムで現状を把握するために口コミを分析。また、どんな言葉で検索をするのか現状把握し最適なローカルSEO対策を提案
結果:集客力の向上に寄与しクライアントが「インバウンド対策を上手く行っている企業」としてメディアに取材されているところまで業績向上へ貢献
[2]
課題:ローカルSEO対策の現場定着
行ったこと:ローカルSEO対策の考え方研修(どこを大事にしてどうなるのかレクチャー)
結果:現場担当者が自分でローカルSEOの分析ができるように貢献(マーケティングリテラシー向上へ)
■この仕事の魅力
─────────────────────
カスタマーサクセスの業務を通じて、マーケティング力、分析力、コミュニケーション力が総合的に養われます。マーケティングの観点からデータを分析し、課題を洗い出し、クライアントへ施策実行を促すためです。本質を捉える分析力や論理的思考力、クライアントに気持ちよく動いてもらうためのコミュニケーション力が求められるでしょう。業務を通して学んでいくことができますので、入社前の段階でスキルがなくても大丈夫。向上心や本気でクライアントへ向き合う意欲があれば、活躍できるハズです。
また、組織もまだまだ発展途上です。発展途上だからこそ、クライアント支援体制の構築にも積極的に関与できます。
■部署について
─────────────────────
店舗支援事業本部 カスタマーサクセス部
[部長の経歴]
2013年、エン・ジャパン株式会社に新卒入社。営業、広告制作、企画など幅広い業務を経験し、事業戦略の構築や実行に携わる。その後、マーケティング力を磨くため2021年に株式会社シーイーシーへ転職し、BtoBマーケターとして活動。
2022年3月、株式会社movにジョインし、カスタマーサクセス部のマネージャーとしてチーム立ち上げと組織構築をリード。『口コミコム』を活用したマーケティング支援を行う。2024年8月に部長に就任し、戦略策定やクライアント成功の推進を担う。
■事業に共感する人が続々と集結
─────────────────────
バックグラウンドはバラバラですが、皆「事業が面白い」「本質的な仕事ができそう」と期待感を持って入社しています。組織としては直近1年で1.5倍に拡大しており、この先もさらなる急成長を目指しています。組織としてどうあるべきか、何を目指していくのか、という点から今まさに形作りを続けています。
■movへの期待が高まっています
─────────────────────
・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 seriesB 2ndクローズにて、Z Venture Capitalからの資金調達を実施
・日本初の大手通信キャリア・IT系(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 seriesBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン調査」選出
SaaS提供に留まらずクライアント本質的な業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。
PMFを終え、今まさにグロースするフェーズにあります。これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにいます。
ーーーーーー
▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼
店舗支援事業本部 カスタマーサクセス部 部長 嶋津健児のインタビュー▼
“口コミ”の可能性に向き合えた会社は、強い。
https://note.com/mov_pr/n/n858f85e40541
【対談インタビュー】顧客の成功を突き詰めれば自分の成長へ。CSチームに聞いた本質的な価値提供とは
前編: https://note.com/mov_pr/n/n6cdca10d8a61
後編: https://note.com/mov_pr/n/nb48919cc382e
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151 パートナーセールス
■movについて
─────────────────────
株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」をミッションに、インバウンドマーケットにおけるBtoB事業を展開しています。
インバウンド分野:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専業のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。
店舗支援分野:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。
これまで培ってきた実績やノウハウ・事業をベースに、インバウンドマーケティングに関する複数の事業を展開中です。企業のインバウンド対策においてデータとテクノロジーを活用し、幅広い事業者の成長に貢献してまいります。
■仕事内容
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パートナービジネス部のメンバーとして、代理店・販売店とともに、『口コミコム』の販路拡大、導入数最大化のために動きます。
入社直後は、既存取引先とのリレーション強化、商談同行や案件相談などを含む販売促進支援から始まり、徐々に、新規パートナー先の開拓やアライアンス締結までのプロジェクトマネジメント、契約内容交渉など、ビジネス全体に影響をもたらす役割を担っていただきたいと考えています。
セールス組織におけるチームリーダー・グループマネージャー的な役割を早期に担えるポジションです。汎用性の高いスキルですので、キャリア観点でも、箔がつく経験ができると思います!
▽ 具体的な業務一覧
・エグゼクティブ/営業部門との戦略的関係構築
・年間GTMプラン策定・実施・進捗管理(営業資料アップデートや各支社支店でのパートナー向けのトレーニングおよび販促キャンペーンなど)
・QBR(四半期ごとのビジネスレビュー)実施
・パートナー同行を中心にエンドユーザーへの提案活動
・商談ステージ管理、販売FCST(販売予測)の設計・管理
パートナービジネス部は、2025年の8月に組織発足したばかり。これまで属人性が高く各ポジションで対応していたパートナー案件を集約し、組織化・グロースをしていく考えです。組織立ち上げ真っ只中ですので、組織の立ち上げ、グロースに興味がある方にもおすすめです。
■部署について
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所属:店舗支援事業本部 パートナービジネス部 パートナービジネスグループ
■movへの期待が高まっています
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・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 seriesB 2ndクローズにて、Z Venture Capitalからの資金調達を実施
・日本初の大手通信キャリア・IT系(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 seriesBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン調査」選出
SaaS提供に留まらずクライアント本質的な業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。
PMFを終え、今まさにグロースするフェーズにあります。これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにいます。
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▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼
店舗支援事業本部 パートナービジネス部 部長 星健太郎のインタビュー▼
「小売×広告×ITの知見を武器に。仲間を増やすmovのパートナービジネスにある醍醐味。」
https://note.com/mov_pr/n/n89c28380f171
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211 プロダクトマネージャー
SaaSプロダクト『口コミコム』などを手掛けます。「最高のプロダクトと最高のチームを作る」という考えのもと、自由・尊重・正義を大切に、ビジネスを加速させます。
movは、“インバウンド×マーケティング“という土台に、「コンサルティング」「口コミSaaS」というタグを掛け合わせた2事業を運営しています。“日本のポテンシャルを最大化させる“を使命に、いずれの事業も急速な成長を遂げている最中です。
■ 自社プロダクト『口コミコム』を開発します。
主に、レピュテーションマネジメントプロダクト『口コミコム』の開発に携わります。店舗事業者を対象にしたバーティカルSaaSで、リリースから半年で大手飲食チェーンなど多くの企業にご利用をいただいています。
2024年5月にはベンチャーキャピタルや金融機関より累計37億円の資金調達を行い、より加速度的にプロダクトを成長させるフェーズにあります。
これまでは、AI分析機能、NFCステッカー連携機能、口コミ分析機能、競合分析機能、アクセス分析機能、Googleマップ連携機能、アンケート機能、ランキング機能など‥マーケットインの発想をベースに、顧客が本質的に必要とされるプロダクトを高品質で開発して参りました。さらに愛されるプロダクトにしていくべく、顧客ニーズの半歩先を行く継続的改善・開発を予定しています。
直近では、AI分析機能の強化、口コミ分析の対象サイト拡充や、各種BIツールとの連携、アライアンス強化、などを重要テーマにおき、開発を進めています。
■ プロフェッショナルが集う、“チーム”で開発をします
スクラム開発を採用しています。
スプリント内での設計や役割分担などの進め方は、スクラムチームに委譲しています。また、スクラムチームへアサインするストーリーは、プランニング時の見積り(プランニングポーカーを利用)により、決定することで適正化を図っています。
開発チームの年齢は25歳~42歳のレンジで構成されています。エンジニアコミュニティの運営・登壇や技術ブログへの投稿を積極的に行っているエンジニアが多く在籍しています。また、バックグラウンドとしても、メガベンチャーや大企業出身者からフリーランス、スタートアップ起業経験者まで多様なメンバーで構成されています。
エンジニアの評価については、チーム開発としてのアウトプットを重視しています。そのため、個人技よりはチームのアウトプットにどう貢献したかが評価軸になります。もちろん、その貢献に例えば個人の技術力が寄与するところは大きいと思いますので、各々のエンジニアの強みが正当に評価されることを目指しています。
■お任せするお仕事
マーケットを読み、クライアントの声を聞き、適切な要件調整とロードマップ設計からエンジニアやデザイナーのディレクションがメインのお仕事です。マーケットインの思想を最優先に、POやCTOもちろんクライアントと共にプロダクトをより良いものにしていく要のポジションです。
■主な技術スタック
Frontend Vue.js (SPA)
Backend Ruby on Rails (2.7/6.1)
DB Postgres, Elasticsearch, Redis, BigQuery
Crawler Puppeteer, Typescript
Infrastructure AWS ECS(Fargate), Terraform, Docker
DevOps CircleCI, Github Actions, Datadog, Sentry, Dependabot
Tools Github, Slack, Figma, Notion
■部署について
─────────────────────
所属:プロダクト開発本部 プロダクトマネジメント部
■movへの期待が高まっています
─────────────────────
・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 seriesB 2ndクローズにて、Z Venture Capitalからの資金調達を実施
・日本初の大手通信キャリア・IT系(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 seriesBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン調査」選出
SaaS提供に留まらずクライアント本質的な業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。
PMFを終え、今まさにグロースするフェーズにあります。これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにいます。
ーーーーーー
▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼
店舗支援事業本部 プロダクト開発部 エンジニア・スクラムマスター 藤原 悠士朗のインタビュー▼
「良質なコミュニケーションが良質なプロダクトを生む。」
https://note.com/mov_pr/n/n906ed9dbb8d6
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220 エンジニアリングマネージャー
■movについて
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movは、「日本のポテンシャルを最大化する」という使命のもと、インバウンドや観光産業を盛り上げ、外貨を稼ぐ国内企業を増やすことで、日本の国力向上に貢献することを目指しています。インバウンド業界に特化した事業を展開し、多様なサービスを提供しています。
■ 業務内容 - 自社プロダクト『口コミコム』を開発します。
─────────────────────
主に、レピュテーションマネジメントプロダクト『口コミコム』の開発に携わります。店舗事業者を対象にしたバーティカルSaaSで、リリースから半年で大手飲食チェーンなど多くの店舗事業者にご利用をいただいています。
2025年1月にはベンチャーキャピタルや金融機関よりシリーズB全体で累計50億円の資金調達を行い、より加速度的にプロダクトを成長させるフェーズにあります。
これまでは、AI分析機能、NFCステッカー連携機能、口コミ分析機能、競合分析機能、アクセス分析機能、Googleマップ連携機能、アンケート機能、ランキング機能など‥マーケットインの発想をベースに、顧客が本質的に必要とされるプロダクトを高品質で開発して参りました。さらに愛されるプロダクトにしていくべく、顧客ニーズの半歩先を行く継続的改善・開発を予定しています。
直近では、AI分析機能の強化、口コミ分析の対象サイト拡充や、各種BIツールとの連携、アライアンス強化、などを重要テーマにおき、開発を進めています。
これらの開発を進めるにあたり、今後さらに開発速度をあげていくためには、エンジニアが開発しやすい仕組みを整え、エンジニアチームを牽引するエンジニアリングマネージャーが不可欠です。
現在はCTOとEM2名がエンジニアチームをマネジメントしています。今後の事業や組織の拡大を見据えて、組織マネジメントをお任せできる方を求めています。
エンジニアリングマネージャーとしては、主に以下のような業務にも携わっていただきます。
・各チームメンバーとの1on1や目標設定
・担当チームでのアプリケーション開発
・開発チームのチーム編成や制度の整備
・新規メンバー採用業務(中途採用面談など)
■ チーム - プロフェッショナルが集う、“チーム”のマネジメントをお任せします。
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スクラム開発を採用しています。
スプリント内での設計や役割分担などの進め方は、スクラムチームに委譲しています。
また、スクラムチームへアサインするストーリーは、プランニング時の見積り(プランニングポーカーを利用)により、決定することで適正化を図っています。
開発チームの年齢は25歳~42歳のレンジで構成されています。エンジニアコミュニティの運営・登壇や技術ブログへの投稿を積極的に行っているエンジニアが多く在籍しています。
また、バックグラウンドとしても、メガベンチャーや大企業出身者からフリーランス、スタートアップ起業経験者まで多様なメンバーで構成されています。
■主な技術スタック
─────────────────────
Frontend Vue.js
Backend Ruby on Rails
DB Postgres, Elasticsearch, Redis, BigQuery
Crawler Puppeteer, Typescript
Infrastructure AWS ECS(Fargate), Terraform, Docker
DevOps CircleCI, Github Actions, Datadog, Sentry, Dependabot
Tools Github, Slack, Figma, Notion
■部署について
─────────────────────
所属:プロダクト開発本部 エンジニアリング部 プロダクトエンジニアリンググループ
■movへの期待が高まっています
─────────────────────
・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 seriesB 2ndクローズにて、Z Venture Capitalからの資金調達を実施
・日本初の大手通信キャリア・IT系(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 seriesBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン調査」選出
SaaS提供に留まらずクライアント本質的な業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。
PMFを終え、今まさにグロースするフェーズにあります。これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにいます。
ーーーーーー
▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼
店舗支援事業本部 プロダクト開発部 エンジニア・スクラムマスター 藤原 悠士朗のインタビュー▼
「良質なコミュニケーションが良質なプロダクトを生む。」
https://note.com/mov_pr/n/n906ed9dbb8d6
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221 フロントエンジニア
急拡大中のマーケティングSaaS『口コミコム』の開発。メガベンチャーや大企業出身者からスタートアップ起業経験者まで、プロフェッショナルが集うチームです。
movは、“インバウンド×マーケティング“という土台に、「コンサルティング」「口コミSaaS」というタグを掛け合わせた2事業を運営しています。“日本のポテンシャルを最大化させる“を使命に、いずれの事業も急速な成長を遂げている最中です。
■ 自社プロダクト『口コミコム』を開発します。
主に、レピュテーションマネジメントプロダクト『口コミコム』の開発に携わります。店舗事業者を対象にしたバーティカルSaaSで、リリースから半年で大手飲食チェーンなどをはじめ多くの企業にご利用をいただいています。
2024年5月にはベンチャーキャピタルや金融機関より累計37億円の資金調達を行い、より加速度的にプロダクトを成長させるフェーズにあります。
これまでは、AI分析機能、NFCステッカー連携機能、口コミ分析機能、競合分析機能、アクセス分析機能、Googleマップ連携機能、アンケート機能、ランキング機能など‥マーケットインの発想をベースに、顧客が本質的に必要とされるプロダクトを高品質で開発して参りました。さらに愛されるプロダクトにしていくべく、顧客ニーズの半歩先を行く継続的改善・開発を予定しています。
直近では、AI分析機能の強化、口コミ分析の対象サイト拡充や、各種BIツールとの連携、アライアンス強化、などを重要テーマにおき、開発を進めています。
■ プロフェッショナルが集う、“チーム”で開発をします
スクラム開発を採用しています。
スプリント内での設計や役割分担などの進め方は、スクラムチームに委譲しています。
また、スクラムチームへアサインするストーリーは、プランニング時の見積り(プランニングポーカーを利用)により、決定することで適正化を図っています。
開発チームの年齢は25歳~41歳のレンジで構成されています。エンジニアコミュニティの運営・登壇や技術ブログへの投稿を積極的に行っているエンジニアが多く在籍しています。
また、バックグラウンドとしても、メガベンチャーや大企業出身者からフリーランス、
スタートアップ起業経験者まで多様なメンバーで構成されています。
エンジニアの評価については、チーム開発としてのアウトプットを重視しています。そのため、個人技よりはチームのアウトプットにどう貢献したかが評価軸になります。もちろん、その貢献に例えば個人の技術力が寄与するところは大きいと思いますので、各々のエンジニアの強みが正当に評価されることを目指しています。
■主な技術スタック
Frontend Vue.js
Backend Ruby on Rails
DB Postgres, Elasticsearch, Redis, BigQuery
Crawler Puppeteer, Typescript
Infrastructure AWS ECS(Fargate), Terraform, Docker
DevOps CircleCI, Github Actions, Datadog, Sentry, Dependabot
Tools Github, Slack, Figma, Notion
■部署について
─────────────────────
所属:プロダクト開発本部 エンジニアリング部 プロダクトエンジニアリンググループ
■movへの期待が高まっています
─────────────────────
・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 seriesB 2ndクローズにて、Z Venture Capitalからの資金調達を実施
・日本初の大手通信キャリア・IT系(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 seriesBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン調査」選出
SaaS提供に留まらずクライアント本質的な業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。
PMFを終え、今まさにグロースするフェーズにあります。これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにいます。
ーーーーーー
▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼
店舗支援事業本部 プロダクト開発部 エンジニア・スクラムマスター 藤原 悠士朗のインタビュー▼
「良質なコミュニケーションが良質なプロダクトを生む。」
https://note.com/mov_pr/n/n906ed9dbb8d6
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222 バックエンドエンジニア
「口コミ」を収集分析し、店舗事業者のマーケティングを加速させます。膨大なデータを処理し、”お客様の声”の解像度を上げる機能をはじめ、積極的に機能開発中です。
movは、“インバウンド×マーケティング“という土台に、「コンサルティング」「口コミSaaS」というタグを掛け合わせた2事業を運営しています。“日本のポテンシャルを最大化させる“を使命に、いずれの事業も急速な成長を遂げている最中です。
■ 自社プロダクト『口コミコム』を開発します。
主に、レピュテーションマネジメントプロダクト『口コミコム』の開発に携わります。店舗事業者を対象にしたバーティカルSaaSで、リリースから半年で大手飲食チェーンなど多くの店舗事業者にご利用をいただいています。
2024年5月にはベンチャーキャピタルや金融機関より累計37億円の資金調達を行い、より加速度的にプロダクトを成長させるフェーズにあります。
これまでは、AI分析機能、NFCステッカー連携機能、口コミ分析機能、競合分析機能、アクセス分析機能、Googleマップ連携機能、アンケート機能、ランキング機能など‥マーケットインの発想をベースに、顧客が本質的に必要とされるプロダクトを高品質で開発して参りました。さらに愛されるプロダクトにしていくべく、顧客ニーズの半歩先を行く継続的改善・開発を予定しています。
直近では、AI分析機能の強化、口コミ分析の対象サイト拡充や、各種BIツールとの連携、アライアンス強化、などを重要テーマにおき、開発を進めています。
■ プロフェッショナルが集う、“チーム”で開発をします
スクラム開発を採用しています。
スプリント内での設計や役割分担などの進め方は、スクラムチームに委譲しています。
また、スクラムチームへアサインするストーリーは、プランニング時の見積り(プランニングポーカーを利用)により、決定することで適正化を図っています。
開発チームの年齢は25歳~42歳のレンジで構成されています。エンジニアコミュニティの運営・登壇や技術ブログへの投稿を積極的に行っているエンジニアが多く在籍しています。
また、バックグラウンドとしても、メガベンチャーや大企業出身者からフリーランス、スタートアップ起業経験者まで多様なメンバーで構成されています。
エンジニアの評価については、チーム開発としてのアウトプットを重視しています。そのため、個人技よりはチームのアウトプットにどう貢献したかが評価軸になります。もちろん、その貢献に例えば個人の技術力が寄与するところは大きいと思いますので、各々のエンジニアの強みが正当に評価されることを目指しています。
■主な技術スタック
Frontend Vue.js
Backend Ruby on Rails
DB Postgres, Elasticsearch, Redis, BigQuery
Crawler Puppeteer, Typescript
Infrastructure AWS ECS(Fargate), Terraform, Docker
DevOps CircleCI, Github Actions, Datadog, Sentry, Dependabot
Tools Github, Slack, Figma, Notion
■部署について
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所属:プロダクト開発本部 エンジニアリング部 プロダクトエンジニアリンググループ
■movへの期待が高まっています
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・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 seriesB 2ndクローズにて、Z Venture Capitalからの資金調達を実施
・日本初の大手通信キャリア・IT系(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 seriesBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン調査」選出
SaaS提供に留まらずクライアント本質的な業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。
PMFを終え、今まさにグロースするフェーズにあります。これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにいます。
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▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼
店舗支援事業本部 プロダクト開発部 エンジニア・スクラムマスター 藤原 悠士朗のインタビュー▼
「良質なコミュニケーションが良質なプロダクトを生む。」
https://note.com/mov_pr/n/n906ed9dbb8d6
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223 プロダクトエンジニア(訪日ラボ)※成長意欲重視の若手ポジション
■ 事業概要|訪日ラボとは
訪日ラボは、インバウンド(訪日外国人観光客)に特化した日本最大級のビジネスメディアです。
日々、インバウンド業界の担当者・マーケティング担当者に向けて、下記のような情報を発信しています。
- 訪日外国人の統計データ分析・配信
- 企業・自治体の成功事例紹介
- 商品バーコードスキャンアプリとの連携によるデータ分析
- デジタル施策・トレンド情報のキュレーション
急速に回復・拡大を続けるインバウンド市場で、データとテクノロジーの力で価値を提供するサービスです。
■ 募集職種|プロダクトエンジニア
私たちは、単にコードを書くのではなく、プロダクトの価値を最大化することを担う「プロダクトエンジニア」を募集しています。
技術だけでなく、ユーザー視点・ビジネス観点を持ち、生成AIと協働しながら次世代の開発スタイルを実践したい方を歓迎します。
■ 主な業務内容
- インバウンド業界の担当者・マーケティング担当者向けメディアサイトの新機能開発・既存機能改善
- インバウンド業界向けのAIエージェントサービスの新規サービス開発
- 管理画面やCMSの開発、運用支援機能の整備
- Devin, Claude CodeやCursorなどの生成AIを活用した開発体験の構築
- データ分析基盤との連携や、マーケティングチームとの協働
- ユーザー価値・ビジネス価値を考慮したプロダクト改善の提案・実行
■ 期待される役割
- Railsを活用した堅実かつ柔軟な機能開発の推進
- 生成AIを活用した開発体験の効率化と品質担保
- プロダクトエンジニアとして、ユーザー視点・ビジネス視点を持った仕様検討と実装
- チームとの協働を通じた価値創出・継続的改善
- 実装だけでなくテスト設計、要件整理、価値検討まで関わる多面的な貢献
■ 仕事/キャリアの魅力
- 生成AI時代の最前線を体験
- Devin, Claude CodeやCursorなどの生成AIツールを実務に取り入れ、AI×人間協働の開発スタイルを実践
- 単なるAI利用にとどまらず、生成AIを活かした開発プロセス設計に携われる環境
- T字型人材としての成長
- フロントエンド実装・バックエンド実装・自動/手動テスト・要件定義・プロダクト思考まで、エンジニアとしての幅と深さの両方を高められる
- 特定技術だけでなく、ビジネスやUXにも精通するジェネラリストを目指せるキャリアパス
- 急成長市場×裁量のある環境
- 成長フェーズにあるインバウンド市場において、プロダクトやチームを自らの手で創る経験ができる
- 小規模チームならではの、スピード感ある意思決定と挑戦の機会
- チームと共に成長するカルチャー
- メンバー全員が開発に関与し、仕様レビュー、コードレビューやリファクタリングを通じてお互いに学び合えるチーム
- 職能の枠を越えて協力し合う、心理的安全性の高いチーム環境
- 技術力だけでなく、チームとして成果を出す力を身につけられる
- 社会課題と向き合える実感
- 観光復興・地方創生といった社会的意義のあるテーマに、エンジニアとして携わるやりがい
- 自分の開発が企業・自治体の成長支援につながる実感
■ チームのビジョン
- 全員がコードを書き、テストを設計し、要件を定義できる
- 全員がユーザー価値・ビジネス価値を考える
- 職能の垣根を越えたT字型人材が集まることでの機能横断型チームを目指します
- 生成AIを活用して、開発の生産性と創造性を最大化するチームを構築
- チームで協業・助け合いながら、共通のゴールを達成する文化
■ 開発環境・技術スタック
Web Framework: Ruby on Rails
DB: MySQL, Redis
Infrastructure: AWS ECS(Fargate), AWS CloudFront, Terraform, Docker
DevOps: Github Actions, CircleCI, Datadog, Sentry, Dependabot
Tools: GitHub, Slack, Figma, Notion, Devin, Cursor, Claude Code
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movは、“インバウンド×マーケティング“という土台に、「コンサルティング」「口コミSaaS」というタグを掛け合わせた2事業を運営しています。“日本のポテンシャルを最大化させる“を使命に、いずれの事業も急速な成長を遂げている最中です。
2025年1月にはベンチャーキャピタルや金融機関より累計50億円の資金調達を行い、より加速度的にプロダクトを成長させるフェーズにあります。
■部署について
─────────────────────
所属:プロダクト開発本部 エンジニアリング部 プロダクトエンジニアリンググループ
■movへの期待が高まっています
─────────────────────
・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 seriesB 2ndクローズにて、Z Venture Capitalからの資金調達を実施
・日本初の大手通信キャリア・IT系(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 seriesBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン調査」選出
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▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼
店舗支援事業本部 プロダクト開発部 エンジニア・スクラムマスター 藤原悠士朗のインタビュー▼
「良質なコミュニケーションが良質なプロダクトを生む。」
https://note.com/mov_pr/n/n906ed9dbb8d6
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224 SRE(Site Reliability Engineer)
movは、“インバウンド×マーケティング“という土台に、「コンサルティング」「口コミSaaS」というタグを掛け合わせた2事業を運営しています。“日本のポテンシャルを最大化させる“を使命に、いずれの事業も急速な成長を遂げている最中です。
■ プロダクト開発チームに属します。
下記5つのプロダクトに関わります。
・口コミコム
・口コミアカデミー
・口コミラボ
・訪日コム
・訪日ラボ
『口コミコム』を中心とした既存プロダクトに関わりつつ、現在準備中の新規プロダクトの立ち上げにも関わっていただきます。
口コミコムは、店舗事業者を対象にしたバーティカルSaaSで、リリースから半年で大手飲食チェーンなど多くの店舗事業者にご利用をいただいています。
2024年5月にはベンチャーキャピタルや金融機関より累計37億円の資金調達を行い、より加速度的にプロダクトを成長させるフェーズにあります。
■担当する業務、ミッション
IPOを目指し拡大を続ける当社では、更なるサービスの拡大を前提に、将来的な信頼性やスケーラビリティを確保する基盤を強化することが不可欠です。現在は業務委託のメンバーによって構成されていますが、組織化のため、1人目の専属SREとして、CTO直下でプレイングを含む、チームの立ち上げをお願いします。
どのように進めるのか、どういった技術を採用するのかなどのフェーズから裁量と責任を持って実行していただきます。
■ プロフェッショナルが集う、“チーム”で開発をします
開発チームの年齢は20代~40代までの幅広いレンジで構成されています。
バックグラウンドとしても、メガベンチャーや大企業出身者からフリーランス、スタートアップ起業経験者まで多様なメンバーで構成されています。
また、技術コミュニティの運営・登壇や技術ブログへの投稿を積極的に行っているエンジニアが多く在籍しています。カンファレンス参加等は業務として推奨しています。
■主な技術スタック
Frontend Vue.js, React
Backend Ruby on Rails
DB Postgres, Elasticsearch, Redis, BigQuery
Crawler Puppeteer, Typescript
Infrastructure AWS ECS(Fargate), Terraform, Docker
DevOps Github Actions, Datadog, Sentry
Tools Github, Slack, Figma, Notion
■部署について
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所属:プロダクト開発本部 エンジニアリング部 プラットフォームエンジニアリンググループ
■movへの期待が高まっています
─────────────────────
・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 seriesB 2ndクローズにて、Z Venture Capitalからの資金調達を実施
・日本初の大手通信キャリア・IT系(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 seriesBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン調査」選出
SaaS提供に留まらずクライアント本質的な業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。
PMFを終え、今まさにグロースするフェーズにあります。これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにいます。
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▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼
店舗支援事業本部 プロダクト開発部 エンジニア・スクラムマスター 藤原 悠士朗のインタビュー▼
「良質なコミュニケーションが良質なプロダクトを生む。」
https://note.com/mov_pr/n/n906ed9dbb8d6
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225 新規事業エンジニア
式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」をミッションに、インバウンドマーケットにおけるBtoB事業を展開しています。
インバウンド分野:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専業のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。
店舗支援分野:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。
これまで培ってきた実績やノウハウ・事業をベースに、インバウンドマーケティングに関する複数の事業を展開中です。企業のインバウンド対策においてデータとテクノロジーを活用し、幅広い事業者の成長に貢献してまいります。
■ 新規事業のプロダクト開発をご担当いただきます。
movでは随時インバウンドドメインにおける新規事業を社内で企画しており、既存事業とは異なる新たなフィールドでサービスの創出に関与できます。
本ポジションは0→1に携わることのできるポジションとなっており、自身の手で新規サービスを生み出したい意欲をお持ちの方を募集します。
また、テックカンファレンスのスポンサードや登壇、コミュニティの運営や登壇、技術ブログへの投稿を推奨しており、それらを積極的に行っているエンジニアが多く在籍しています。
日々の開発はスクラム開発を採用しており、社内には複数の認定スクラムマスターが在籍しており、日々改善を続けながら開発を進めています。
BizとDevが密に連携して、マーケットイン思考でユーザーに価値を届けることに注力できる環境で開発をしています。
昨今では、開発業務におけるAIサービスの導入を推進しており、Claude CodeやCodeX,Devin,Cursorなどの各自が好きなツールを自由に使って開発生産性の最大化を目指しています。
■主な技術スタック
Mobile: Flutter
Web: Ruby on Rails
Infrastructure: Terraform,AWS ECS(Fargate),RDS(Postgres)など
DevOps: Github Actions, Datadog, Sentry, Dependabot
Tools: Github, Slack, Figma, Notion
■部署について
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所属:プロダクト開発本部 エンジニアリング部 プロダクトエンジニアリンググループ
■movへの期待が高まっています
─────────────────────
・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 seriesB 2ndクローズにて、Z Venture Capitalからの資金調達を実施
・日本初の大手通信キャリア・IT系(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 seriesBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン調査」選出
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▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼
店舗支援事業本部 プロダクト開発部 エンジニア・スクラムマスター 藤原 悠士朗のインタビュー▼
「良質なコミュニケーションが良質なプロダクトを生む。」
https://note.com/mov_pr/n/n906ed9dbb8d6
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226 QAエンジニア
継続的に開発・改善中のマーケティングSaas『口コミコム』のQAを担います。継続的な改善のスピードと品質を支える要になっていただけるQAエンジニアを募集します。
movは、“インバウンド×マーケティング“という土台に、「コンサルティング」「口コミSaaS」というタグを掛け合わせた2事業を運営しています。“日本のポテンシャルを最大化させる“を使命に、いずれの事業も急速な成長を遂げている最中です。
■ 自社プロダクト『口コミコム』を開発します。
主に、レピュテーションマネジメントプロダクト『口コミコム』の開発に携わります。店舗事業者を対象にしたバーティカルSaaSで、リリースから大手飲食チェーンなど多くの店舗事業者にご利用をいただいています。
2024年5月にはベンチャーキャピタルや金融機関より累計37億円の資金調達を行い、より加速度的にプロダクトを成長させるフェーズにあります。
これまでは、AI分析機能、NFCステッカー連携機能、口コミ分析機能、競合分析機能、アクセス分析機能、Googleマップ連携機能、アンケート機能、ランキング機能など‥マーケットインの発想をベースに、顧客が本質的に必要とされるプロダクトを高品質で開発して参りました。さらに愛されるプロダクトにしていくべく、顧客ニーズの半歩先を行く継続的改善・開発を予定しています。
直近では、AI分析機能の強化、口コミ分析の対象サイト拡充や、各種BIツールとの連携、アライアンス強化、などを重要テーマにおき、開発を進めています。
■ プロフェッショナルが集う、“チーム”で開発をします
スクラム開発を採用しています。
スプリント内での要件定義から本番リリースまでの全工程の実施をスクラムチームに委譲しています。
QAエンジニアはスクラムチームに入ってエンジニアと一緒にテスト設計から実施を担当していただきます。
開発チームの年齢は22歳~42歳のレンジで構成されています。エンジニアコミュニティの運営・登壇や技術ブログへの投稿を積極的に行っているエンジニアが多く在籍しています。
また、バックグラウンドとしても、メガベンチャーや大企業出身者からフリーランス、スタートアップ起業経験者まで多様なメンバーで構成されています。
エンジニアの評価については、チーム開発としてのアウトプットを重視しています。そのため、チームとしてのアウトプット/アウトカムが大きな評価軸になります。もちろん、その貢献に技術力・リーダーシップなど様々なスキルで 寄与してもらうことで各々のエンジニアの強みが正当に評価されることを目指しています。
■主な技術スタック
TestFramework: playwright, Cypress, Rspec, Capybara
Frontend: Vue.js, Typescript
Backend: Ruby on Rails
DB: Postgres, Elasticsearch, Redis, BigQuery
Crawler Puppeteer, Typescript
Infrastructure AWS ECS(Fargate), Terraform, Docker
DevOps Github Actions, CircleCI, Datadog, Sentry, Dependabot
Tools Github, Slack, Figma, Notion
■部署について
─────────────────────
所属:プロダクト開発本部 エンジニアリング部 QAグループ
■movへの期待が高まっています
─────────────────────
・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 seriesB 2ndクローズにて、Z Venture Capitalからの資金調達を実施
・日本初の大手通信キャリア・IT系(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 seriesBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン調査」選出
SaaS提供に留まらずクライアント本質的な業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。
PMFを終え、今まさにグロースするフェーズにあります。これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにいます。
ーーーーーー
▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼
店舗支援事業本部 プロダクト開発部 エンジニア・スクラムマスター 藤原 悠士朗のインタビュー▼
「良質なコミュニケーションが良質なプロダクトを生む。」
https://note.com/mov_pr/n/n906ed9dbb8d6
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231 デザイナー
自社プロダクト『口コミコム』をはじめとした自社プロダクトのUI/UXデザインをお任せ。PM・ビジネスサイドとの距離も近く、本質的なデザインを追求できます。
movは、“インバウンド×マーケティング“という土台に、「コンサルティング」「口コミSaaS」というタグを掛け合わせた2事業を運営しています。“日本のポテンシャルを最大化させる“を使命に、いずれの事業も急速な成長を遂げている最中です。
■ 自社プロダクト『口コミコム』のUIUXデザインを担当します。
主に、店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』の開発に携わります。店舗事業者を対象にしたバーティカルSaaSで、すかいらーく社やワタミ社、西武鉄道社、ベイクルーズ社、日本ピザハット社など多くの店舗事業者に導入いただいています。
2024年11月にはベンチャーキャピタルや金融機関より累計37億円の資金調達を行い、より加速度的にプロダクトを成長させるフェーズにあります。
これまでは、AI分析機能、NFCステッカー連携機能、口コミ分析機能、競合分析機能、アクセス分析機能、Googleマップ連携機能、アンケート機能、ランキング機能など‥マーケットインの発想をベースに、顧客が本質的に必要とされるプロダクトを高品質で開発して参りました。さらに愛されるプロダクトにしていくべく、顧客ニーズの半歩先を行く継続的改善・開発を予定しています。
■投資家からも、“直感性”を評価いただいています。
ーー2021年7月 資金調達時のコメント
〜Coral Capital創業パートナー兼CEO James Riney氏より〜
ネットとリアルの境界が消えつつある中で、オンラインでの評判や口コミは、今後もますます販売促進に欠かせない要素となっていくことでしょう。大切なのは、単なる「口コミ管理」ということだけではなく、全てのプラットフォームにおけるレビューを効率的に管理することで売上を大きく伸ばす「レビュー・マーケティング」なのだと確信しています。口コミは最高のマーケティングですから、これを効果的にレバレッジできる企業こそが長期的に見てビジネスで成功するはずです。それを直感的に使えるソフトウェアによってオフラインの事業者の皆さまに提供しているmovへの出資に、私たちは強い確信を持っています。
■お任せする仕事
『口コミコム』をはじめとする自社プロダクトのUI/UXやビジュアルデザインをお任せします。
主な業務
・『口コミコム』のUI/UXデザイン
・LPやコーポレートサイトのデザイン、コーディング
・社外向け資料やコンテンツの作成
== movのデザイナーの魅力 ==
・『口コミコム』は、BtoBtoCのサービスです。飲食店や小売店、ホテルなど、いち消費者として、お店や口コミを利用するシーンは多いのではないでしょうか。サービス導入されている店舗を街で見かけることも少なくありません。身をもって影響を感じられるプロダクトです。
・デザインから越境した動きもwelcomeです!もちろんデザイナーとしてのスペシャリストを目指していただくことも可能ですし、フロントエンジニア・PdMなど隣接する業務への染み出しも可能です。実際にデザイナーとして活躍する女性は、プロジェクトの初期段階から深く関与しビジネスサイドとの会話に参加。要件定義や仕様策定にも入り込むなど、利用者を意識したデザインができるよう積極的な活動をしています。
■部署について
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所属:プロダクト開発本部 デザイン部
■movへの期待が高まっています
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・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 seriesB 2ndクローズにて、Z Venture Capitalからの資金調達を実施
・日本初の大手通信キャリア・IT系(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 seriesBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン調査」選出
SaaS提供に留まらずクライアント本質的な業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。
PMFを終え、今まさにグロースするフェーズにあります。これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにいます。
ーーーーーー
▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼
プロダクト開発本部 プロダクト開発部 デザイングループ マネージャー 小林渡のインタビュー▼
キャリアの集大成をmovで。プロダクトの立ち上げ期を支えたデザイナーの記録。
https://note.com/mov_pr/n/n5ddfd52259b5
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301 インバウンド案件特化|デジタルマーケター(広告運用起点でSEO/分析まで)※語学力不問
■movについて
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株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」をミッションに、インバウンド領域と店舗支援領域で事業を展開しています。
インバウンド分野:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専業のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。
店舗支援分野:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。
これまで培ってきた実績やノウハウ・事業をベースに、インバウンドマーケティングに関する複数の事業を展開中です。企業のインバウンド対策においてデータとテクノロジーを活用し、幅広い事業者の成長に貢献してまいります。
■movは『訪日ラボ』を運営する会社です
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訪日ラボは、インバウンド担当者・訪日マーケティング担当者向けに、訪日外国人に関するニュースやデータを毎日配信する、業界最大級のインバウンドビジネスメディアです。
訪日外国人の国籍別来日数や入出国ルート、都道府県別のインバウンド動向など、意思決定に活用できる各種データの提供に加え、「政府の方針・動向」「インバウンド関連の補助金情報」「現場で活かせるインバウンド施策ノウハウ」など、実務に直結する情報を日々発信しています。
movでは、こうしたメディア運営を通じて蓄積してきたインバウンド領域の知見・データ・ノウハウを活かし、企業や自治体に対するインバウンドコンサルティングも展開しています。本ポジションは、そのコンサルティング事業の一員として、クライアントの海外向けプロモーション施策を設計・実行し、成果創出に向き合っていく役割を担います。
■募集背景
─────────────────────
2024年、訪日外国人による消費額は8.1兆円と過去最高を記録し、日本政府は2030年に15兆円規模への拡大を掲げています。インバウンド市場は、いまや観光の枠を超え、日本経済を支える最重要成長領域のひとつとなっています。
movでは、SNSや広告などのデジタル施策を活用し、日本の魅力を世界に発信することで、訪日外国人の集客や口コミ対策を支援してきました。大手ナショナル企業・自治体など、さまざまな事業者からのご相談も年々増加しています。
一方で現在は、広告運用責任者1名・広告運用担当者1名の2名体制で、リスティング広告やSNS広告を中心とした施策を推進しており、案件増加に対して、実行・検証・改善のリソースが追いついていない状況が生まれています。
また、より一貫したインバウンド向けデジタルマーケティング支援を行っていくためには、
・SEO対策
・ローカル検索広告(MEO/Google Map広告)
・多言語サイトの制作・改善
・アクセスデータを起点としたユーザー分析・施策改善
といった領域の強化が不可欠だと考えています。
そこで今回、広告運用の実務を起点に成果創出を担いながら、
中長期的にはインバウンドマーケティング支援全体の設計・改善にも関わっていただける人材を募集することになりました。
インバウンド市場のど真ん中で、
「施策を回す」だけでなく「成果につながる型をつくる」ことに挑戦したい方のご応募をお待ちしています。
■お任せするミッション
─────────────────────
「インバウンド施策を“打ちっぱなし”にせず、広告運用を起点に、データに基づき“成果につながる型”として確立すること」
海外向けデジタルマーケティング担当として、広告運用(リスティング/SNS広告)を軸に、SNS運用やSEOなどのオーガニック施策も組み合わせながら、インバウンド集客施策の実行・検証・改善を担っていただきます。
単に施策を回すのではなく、
・どの国・言語・チャネルから成果につながっているのか
・どこで機会損失が起きているのか
をデータで捉え、再現性のある施策設計へ落とし込むことが期待役割です。
インバウンドマーケティングにおいて「何が効いたのか」「なぜ効いたのか」を言語化・構造化し、広告/SEO/Web改善を横断した“成果につながる型”をチームに残していくことにも挑戦していただきます。
また、こうした取り組みはクライアント支援にとどまらず、自社サービス『口コミコム』のマーケティングや新たなインバウンド施策の開発にも還元されていきます。
【業界範囲】
商業施設、百貨店、電鉄会社、宿泊施設、大手飲食チェーン、自治体など、その他多数
【媒体範囲】
Google(リスティング、GDN、YouTube、P-MAX)、Yahoo!(リスティング、YDA)、Facebook/Instagram、Twitter、LINE、RED、Weiboなど、その他多数
■業務イメージ
─────────────────────
[入社直後〜半年程度]
まずは広告運用の実務を中心に、成果創出の最前線を担っていただきます。
このフェーズでは、インバウンド向け広告運用を「主担当」として持ち、
施策の実行・検証・改善をスピード感をもって回し切ることを期待しています。
広告キャンペーンの設計・運用
・広告グループ、キーワード、広告文の設計・設定
・入札戦略の立案と最適化(目標CPA/ROASなどに応じた調整)
・各種パフォーマンスデータを元にした継続的な改善
ターゲティングと配信戦略の最適化
・地域/言語/行動属性などを考慮したターゲティング設定
・SEO/SEMの視点を取り入れた広告施策の立案・実行
・旅前〜旅中フェーズに応じたユーザー接点設計
(ご希望に応じて対応する業務)トラッキング・計測設計と分析
・トラッキングコード/コンバージョンタグの設計・実装
・基本的なHTML/JavaScriptを用いた実装対応
・Google Tag Managerを活用したイベントトラッキングの整備
・Google Analytics(GA4)を用いた行動分析と改善提案
・社内外のステークホルダーへのデータレポート・示唆出し
まずは「インバウンド向け広告を、きちんと成果が出る形で回し切る」ことに集中していただきます。
[半年以降〜]
広告運用を起点に、インバウンドデジタルマーケティング全体へ領域を拡張するフェーズです。広告運用で得た知見をベースに、より一貫したインバウンドマーケティング支援へと関与範囲を広げていただきます。
SEO・Web改善
・多言語サイトにおけるSEO対策(内部対策/構造設計/ワーディング改善など)
・Search Console・GA4を活用した課題抽出と改善施策の設計
・WebサイトのKGI/KPI設計と、成果につながる導線改善
SNS・オーガニック施策
・SNSアカウント運用(投稿企画・制作ディレクション)
・広告とオーガニック施策を横断したメッセージ・クリエイティブ設計
・媒体を跨いだ一貫性ある認知形成の設計
データ活用・施策設計
・国・言語別のアクセスデータ分析によるターゲット理解
・口コミデータ・人流データなど定性情報を掛け合わせた施策立案
・Looker Studio等を用いたダッシュボード構築・可視化
プロジェクト推進・提案
・クライアント課題を起点とした施策設計・改善提案
・広告/SEO/SNSを横断したインバウンド施策の設計
・「成果につながる型」の言語化・チームへの還元
※すべてを一度にお任せするわけではなく、
ご経験・志向・チーム状況に応じて段階的に関与領域を広げていきます。
★movでしかできない、特長的なデータ活用
・口コミデータや人流データなど、広告だけでは得られない貴重な定性データを活用が可能。
■得られるキャリア
─────────────────────
movでは、特定の役割に閉じず、
個人の志向や強みを起点にキャリアの幅を広げていける環境があります。
まずは広告運用の実務を通じて成果創出を担い、
その後、以下のようなキャリアパスに進んでいただくことが可能です。
・インバウンド広告運用のスペシャリスト
└ Google広告・SNS広告・ローカル検索広告(MEO/Map広告)などに精通し、
国・言語・商材特性を踏まえた設計〜改善までを一気通貫で担うポジションへ。
└ 多言語サイトや来店データ、口コミデータなども掛け合わせ、
インバウンド領域ならではの高度な広告運用・分析スキルを追求できます。
・インバウンドマーケティング全体を設計できるジェネラリスト
└ 広告運用を起点に、
SEO/ローカル検索/SNS運用/Webサイト改善/データ分析まで関与領域を拡張。
└ 「どの国の、どんな旅行者に、どの導線で届けるか」を設計し、
集客ファネル全体をデザインできるマーケターとして活躍するキャリアです。
・チームの運営・育成を担うマネジメント
└ 広告運用チームの進行管理や育成、ナレッジ共有を通じて、
チームとしての成果最大化・再現性向上を担うリーダー/マネージャーへ。
└ インバウンド施策の成功事例を組織に還元し、
マーケティング支援の型づくりをリードする役割も期待しています。
“広告運用の実務から”スタートし、
スペシャリストにも、ジェネラリストにも、マネジメントにも
自分らしい強みを軸にキャリアを広げていけるポジションです。
■働き方
─────────────────────
・フレックスタイム制(コアタイム 11:00〜17:00)
・基本リモート勤務可 (※業務内容やチーム連携の状況に応じて、月数回程度の出社をお願いする場合があります)
■部署について
─────────────────────
所属:オペレーション部 広告運用グループ
■movへの期待が高まっています
─────────────────────
・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 seriesB 2ndクローズにて、Z Venture Capitalからの資金調達を実施
・日本初の大手通信キャリア・IT系(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 seriesBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン調査」選出
302 デジタルマーケター(マーケティングスクール卒業生限定/広告運用からスタート)※語学力不問
■movについて
─────────────────────
株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」をミッションに、インバウンド領域と店舗支援領域で事業を展開しています。
インバウンド分野:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専業のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。
店舗支援分野:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。
これまで培ってきた実績やノウハウ・事業をベースに、インバウンドマーケティングに関する複数の事業を展開中です。企業のインバウンド対策においてデータとテクノロジーを活用し、幅広い事業者の成長に貢献してまいります。
■募集背景
─────────────────────
2024年、訪日外国人による消費額は8.1兆円と過去最高を記録し、日本政府は2030年に15兆円規模への拡大を掲げています。インバウンド市場は、いまや観光の枠を超え、日本経済を支える最重要成長領域のひとつとなっています。
movでは、SNSや広告などのデジタル施策を活用し、日本の魅力を世界に発信することで、訪日外国人の集客や口コミ対策を支援してきました。大手ナショナル企業・自治体など、さまざまな事業者からのご相談も年々増加しています。
一方で現在は、広告運用責任者1名(サイバーエージェント出身)・広告運用担当者1名(元大手ピザチェーンの専属広告運用担当)の2名体制で、リスティング広告やSNS広告を中心とした施策を推進しており、案件増加に対して、実行・検証・改善のリソースが追いついていない状況が生まれています。
また、より一貫したインバウンド向けデジタルマーケティング支援を行っていくためには、
・SEO対策
・ローカル検索広告(MEO/Google Map広告)
・多言語サイトの制作・改善
・アクセスデータを起点としたユーザー分析・施策改善
といった領域の強化が不可欠だと考えています。
そこで今回、広告運用の実務を起点に成果創出を担いながら、
中長期的にはインバウンドマーケティング支援全体の設計・改善にも関わっていただける人材を募集することになりました。
インバウンド市場のど真ん中で、「施策を回す」だけでなく「成果につながる型をつくる」ことに挑戦したい方のご応募をお待ちしています。
■お任せするミッション
─────────────────────
【広告運用を起点に、デジタルマーケティングを「再現性のある成果」として成立させていくこと】
movでは、インバウンド領域における広告施策を「出して終わり」「回して終わり」にせず、どの国・どの言語・どのチャネルが、どの成果につながっているのかをデータで捉え、改善を重ねながら“成果につながる型”として確立することを重視しています。
本ポジションでは、マーケティングスクールで学んだ基礎知識を土台に、
まずは広告運用の実務を通じて、成果創出の最前線を担うことがミッションです。
そのうえで将来的には、
・広告運用で得た知見をもとにした改善設計
・SEOや多言語サイトなど、広告以外の集客施策への領域拡張
・外部に依存している業務の内製化・型化
といった、事業成長に直結するマーケティング基盤づくりにも関わっていただくことを期待しています。
単にスキルを身につけるのではなく、アカウント施策から改善、レポーティング、報告まで一気通貫でできるようになり、
「学んだ知識を、実務で使い切り、成果として残す」
そんなマーケターへの成長を、movは本気で後押しします。
【業界範囲】
商業施設、百貨店、電鉄会社、宿泊施設、大手飲食チェーン、自治体など、その他多数
【媒体範囲】
Google(リスティング、GDN、YouTube、P-MAX)、Yahoo!(リスティング、YDA)、Facebook/Instagram、Twitter、LINE、RED、Weiboなど、その他多数
■業務イメージ
─────────────────────
[入社直後〜3ヶ月]広告運用の基礎を、実務を通じて身につけるフェーズ
まずは、先輩社員の伴走・レビューを受けながら、インバウンド向け広告運用の実務に取り組んでいただきます。
最初からすべてを一人で任せることはなく、広告運用の考え方や基本的な型を、実案件を通じて吸収していくイメージです。
この期間は特に、
・管理画面の操作に慣れること
・数値を正しく読み取れるようになること
・「なぜこの設定・改善を行うのか」を理解すること
を重視します。
主な業務内容
・広告入稿・設定作業の補助
・既存広告アカウントの数値確認・レポート作成
・先輩の運用案件における改善案検討・レビュー参加
・広告運用に関する基礎知識のインプットと実践
まずは「広告運用の現場で何が起きているのか」を理解し、
一人で作業を回せる土台をつくることがこのフェーズのゴールです。
⸻
[3ヶ月〜1年]広告運用の主担当として、成果創出に向き合うフェーズ
一定のキャッチアップ後は、インバウンド向け広告運用を主担当として持ち、
施策の実行・検証・改善を主体的に回していただきます。
引き続きレビュー・フォローは行いますが、このフェーズでは「任される範囲」を徐々に広げ、成果に対する責任も担っていただくことを期待しています。
主な業務内容
・広告キャンペーンの設計・運用
└広告グループ、キーワード、広告文の設計・設定
└目標CPA/ROASを意識した入札調整
└パフォーマンスデータをもとにした継続的な改善
・ターゲティング・配信戦略の最適化
└地域/言語/行動属性を考慮した配信設計
└旅前〜旅中フェーズを意識したユーザー接点の設計
└SEO/SEMの視点を取り入れた広告施策の立案
・(ご希望・適性に応じて)計測・分析業務
└コンバージョン設定・タグ設計
└Google Analytics(GA4)を用いた行動分析
└改善示唆の整理・レポーティング
「広告を回す」だけでなく、
なぜ成果が出ているのか/出ていないのかを言語化できる状態を目指します。
⸻
[1年以降〜]広告運用を起点に、マーケティング領域を広げるフェーズ
広告運用で得た知見をベースに、インバウンドデジタルマーケティング全体へ関与領域を拡張していきます。ご志向や強みに応じて、以下のような領域に挑戦いただけます。
挑戦できる業務内容
・SEO・Web改善
└多言語サイトの制作及びSEO対策(構造設計・コンテンツ改善など)
└Search Console・GA4を活用した課題抽出
└WebサイトのKGI/KPI設計、導線改善
・SNS・オーガニック施策
└SNSアカウント運用の企画・ディレクション
└広告とオーガニックを横断したメッセージ設計
└媒体を跨いだ一貫性ある認知形成
・データ活用・施策設計
└国・言語別データ分析によるターゲット理解
└口コミデータ・人流データなどを掛け合わせた施策立案
└Looker Studio等を用いた可視化・分析
・プロジェクト推進・提案
└クライアント課題を起点とした施策設計・改善提案
└広告/SEO/SNSを横断したインバウンド施策の設計
└「成果につながる型」の言語化・チームへの還元
※すべてを一度にお任せするわけではなく、
先輩社員のレビュー・フィードバックを受けながら、
ご経験・習熟度・志向に応じて段階的に関与領域を広げていきます。
■movでしかできないこと
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①特長的なデータ活用
movでは、広告データだけでなく、口コミデータや人流データなど、通常の広告運用では得られない定性データも活用しながら施策を設計・改善しています。
「数値は良いが、なぜ成果につながっているのか分からない」といった状態で終わらせず、実際の来店・行動・評価までを踏まえたマーケティング設計に向き合えるのが、movならではの特長です。
②事業会社 × 代理店、両方の経験が積める
movは、自社でメディア・SaaSプロダクトを運営する事業会社でありながら、クライアントのマーケティング支援を行う代理店的な役割も担っています。
そのため、
・自社サービスの成長に向き合う視点
・クライアントの成果創出に向き合う視点
両方を行き来しながら、マーケティングに取り組むことができます。
広告運用を「部分的な作業」としてではなく、
事業全体の成果にどうつながっているのかという視点で捉えられる環境は、
マーケターとしての視座を大きく引き上げます。
■得られるキャリア
─────────────────────
movでは、特定の役割に閉じず、
個人の志向や強みを起点にキャリアの幅を広げていける環境があります。
まずは広告運用の実務を通じて成果創出を担い、
その後、以下のようなキャリアパスに進んでいただくことが可能です。
・広告運用のスペシャリスト
└ Google広告・SNS広告・ローカル検索広告(MEO/Map広告)などに精通し、国・言語・商材特性を踏まえた設計〜改善までを一気通貫で担うポジションへ。
└ 多言語サイトや来店データ、口コミデータなども掛け合わせ、インバウンド領域ならではの高度な広告運用・分析スキルを追求できます。
・マーケティング全体を設計できるジェネラリスト
└ 広告運用を起点に、SEO/ローカル検索/SNS運用/Webサイト改善/データ分析まで関与領域を拡張。
└ 「どの国の、どんな旅行者に、どの導線で届けるか」を設計し、集客ファネル全体をデザインできるマーケターとして活躍するキャリアです。
・チームの運営・育成を担うマネジメント
└ 広告運用チームの進行管理や育成、ナレッジ共有を通じて、チームとしての成果最大化・再現性向上を担うリーダー/マネージャーへ。
└ インバウンド施策の成功事例を組織に還元し、マーケティング支援の型づくりをリードする役割も期待しています。
“広告運用の実務から”スタートし、
スペシャリストにも、ジェネラリストにも、マネジメントにも
自分らしい強みを軸にキャリアを広げていけるポジションです。
■働き方
─────────────────────
・フレックスタイム制(コアタイム 11:00〜17:00)
・原則出社(業務に慣れてきた後は、状況に応じてリモート勤務の併用も可能です)
※入社後しばらくは、先輩社員とのコミュニケーションやレビュー、業務キャッチアップを重視し、対面でのやり取りを中心に業務を進めています。
■部署について
─────────────────────
所属:オペレーション部 広告運用グループ
■movへの期待が高まっています
─────────────────────
・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 seriesB 2ndクローズにて、Z Venture Capitalからの資金調達を実施
・日本初の大手通信キャリア・IT系(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 seriesBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン調査」選出
411 インバウンド案件特化|アカウントエグゼクティブ ※語学力不問
インバウンドの最前線で挑戦!大手クライアントや自治体の魅力を世界に発信し、日本の可能性を広げるアカウントエグゼクティブマネージャー
■movについて
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株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」をミッションに、インバウンド領域と店舗支援領域で事業を展開しています。
インバウンド分野:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専業のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。
店舗支援分野:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。
これまで培ってきた実績やノウハウ・事業をベースに、インバウンドマーケティングに関する複数の事業を展開中です。企業のインバウンド対策においてデータとテクノロジーを活用し、幅広い事業者の成長に貢献してまいります。
■movは『訪日ラボ』を運営する会社です
─────────────────────
訪日ラボは、インバウンド担当者・訪日マーケティング担当者向けに、訪日外国人に関するニュースやデータを毎日配信する、業界最大級のインバウンドビジネスメディアです。
訪日外国人の国籍別来日数や入出国ルート、都道府県別のインバウンド動向など、意思決定に活用できる各種データの提供に加え、「政府の方針・動向」「インバウンド関連の補助金情報」「現場で活かせるインバウンド施策ノウハウ」など、実務に直結する情報を日々発信しています。
movでは、こうしたメディア運営を通じて蓄積してきたインバウンド領域の知見・データ・ノウハウを活かし、企業や自治体に対するインバウンドコンサルティングも展開しています。本ポジションは、そのコンサルティング事業の一員として、クライアントの海外向けプロモーション施策を設計・実行し、成果創出に向き合っていく役割を担います。
■募集背景
─────────────────────
2024年、訪日外国人の消費額は過去最高の8.1兆円を記録。政府は2030年までに15兆円への拡大を掲げており、インバウンド市場は“観光”の枠を超え、日本経済を牽引する成長産業のひとつとなりつつあります。
こうした市場の拡大を背景に、movには大手ナショナル企業や自治体を中心に、インバウンド施策に関するご相談が増えています。クライアントの期待にこれまで以上に応えていくため、既存顧客に深く伴走し、価値を届けるアカウントエグゼクティブ(AE)の増員を決定しました。
「日本のポテンシャルを最大化する」。
その挑戦に、共に取り組んでくださる方をお待ちしています。
■お任せするミッション
─────────────────────
「クライアントの事業と真摯に向き合い、インバウンド施策を戦略から実行まで一貫してリードし、事業成長に資する成果を届けること」
movにおけるアカウントエグゼクティブ(AE)は、単なる施策の提案者ではありません。海外旅行者の行動・価値観・市場特性への理解を、クライアントの事業成長に翻訳し、インバウンド施策の意義を整理したうえで、提案から実行・改善までを一貫したストーリーで推進します。
また、売上や粗利といったmovとしての成果責任も担いながら、社内外の関係者を巻き込み、予算・リソース・納期を統括する「プロジェクトの総責任者」としてご活躍いただきます。AE単独ではなく、プランナー・運用メンバー・業務委託といった多様なメンバーとチームを組み、成果創出に向けた共創を担っていただきます。
■業務内容
─────────────────────
・クライアント戦略設計
└ クライアントのビジネス構造や業界環境(3C分析、ビジネスプロセスの理解など)を踏まえた、インバウンド施策の位置づけと各案件の目的の明確化
・提案ストーリー設計と提案
└ 一貫性ある提案ストーリーへの編集と、意思決定層への納得感のある提案書の作成・提案実施
・コスト&スケジュール管理
└ 予算・利益率の管理、および人員アサインや業務委託・外注との連携を含めた工数調整
・レポート統括
└ 施策ごとの成果レポートの集約と、社内外関係者・経営層への報告および次提案への接続
・信頼関係の構築と維持
└ 中長期的な提案活動を通じた、担当者〜決裁者層との関係性の強化と継続的な取引基盤の構築
・社内外の専門家との連携によるプロジェクト推進
└ インバウンドプランナーやSNS運用担当など社内メンバーや外部パートナーとの連携による施策推進
・チームナレッジの蓄積と業務フロー整備
└ 提案内容や進行ノウハウのドキュメント化・共有、再現性ある営業プロセスの確立と仕組み化
※AEが全体構想と意思決定を担い、専門性を持つメンバーと分業することで、
複雑なインバウンド施策をスピード感と再現性をもって推進しています。
業務の進行フロー(チーム連携)
1. AEが課題をヒアリング・抽出
2. プランナーが施策を企画・設計
3. 運用メンバーが実行・改善し、成果創出
■入社後のイメージ
─────────────────────
[入社直後]
・商業施設・鉄道会社・宿泊施設など、既存の大手クライアント案件の一部を担当
・インバウンド領域における広告・SNS・O2Oなどの施策に関して、課題整理〜実行までをプロジェクト単位で推進
・インバウンドプランナーや運用チームと連携しながら、クライアントの成果創出を支援
[3ヶ月〜半年程度]
・メンバーと連携しながら、提案ストーリーの設計や提案書作成、レポートの統括にも携わる
・案件の全体感を把握しながら、進行管理や予算調整などのAE業務に徐々に挑戦
・ナレッジの共有や、提案フローの標準化にも積極的に関与
[1年以降]
・中長期的な顧客との信頼関係を構築しながら、複数案件の主担当として活躍
・ご志向や適性に応じて、企画領域や戦略提案、自社サービスの提案など上流工程にもチャレンジ可能
・希望に応じてマネジメントやリーダー的役割にもステップアップ可能
■得られるキャリア
─────────────────────
movでは、特定の役割にとどまらず、
個人の志向や強みに応じてキャリアの幅を広げていける環境があります。
インバウンド領域ならではの
「国・文化・行動特性の異なる海外旅行者理解」を、
クライアントの事業戦略や意思決定に落とし込む経験を積み重ねながら、実務を起点に、以下のようなキャリアパスを描くことが可能です。
・戦略営業・ソリューション設計のエキスパート
└ 業種・業界を超えた大手クライアントとの共創をリードし、
海外市場理解を武器に、提案領域や連携スキームの拡張に貢献するポジションへ
・チームの運営・育成を担うマネジメント
└ 若手メンバーの伴走支援やプロジェクト体制の整備、
ナレッジ共有を通じて、AEチーム全体の成果最大化をリード
└ 海外市場に関する知見や成功事例を組織に還元し、
チームとしての再現性を高めるマネージャーへ
・インバウンドコンサルタントへのキャリア
└ マーケティング支援の枠を超え、
クライアントの中長期的なインバウンド戦略パートナーとして価値提供
└ movが取り組む政府・自治体との連携プロジェクトへ、
「インバウンドの専門家/プロフェッショナル」として参画する機会も
・新規事業開発責任者
└ クライアントとの深い接点から得た示唆をもとに、
インバウンド領域における新たな事業・サービスを企画・推進
└ AIを掛け合わせた新サービス開発など、
現場発のアイデアを事業化するチャレンジ
└ エンジニア・デザイナーと連携し、構想を形にする
■働き方
─────────────────────
・原則出社(渋谷オフィス)
・フレックスタイム制(コアタイム 11:00〜17:00)
・状況に応じて週1〜2日程度のリモート勤務も相談可能です
・試用期間中はオンボーディングの観点から出社頻度を高めにお願いしています
■部署について
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所属:インバウンド支援事業本部 コンサルティング部 コンサルティンググループ
■movへの期待が高まっています
─────────────────────
・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 seriesB 2ndクローズにて、Z Venture Capitalからの資金調達を実施
・日本初の大手通信キャリア・IT系(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 seriesBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン調査」選出
ーーーーーー
▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼
インバウンド事業本部 コンサルティング部 マネージャー 金子泰士のインタビュー▼
インバウンドに本気で向き合える場所がmovだった。
https://note.com/mov_pr/n/n766d73ac5c6a
ーーーーーー
412 『インバウンド支援事業』アカウントエグゼクティブ(マネージャー候補)
■movについて
─────────────────────
株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」をミッションに、インバウンド領域と店舗支援領域で事業を展開しています。
インバウンド分野:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専業のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。
店舗支援分野:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。
これまで培ってきた実績やノウハウ・事業をベースに、インバウンドマーケティングに関する複数の事業を展開中です。企業のインバウンド対策においてデータとテクノロジーを活用し、幅広い事業者の成長に貢献してまいります。
■募集背景
─────────────────────
2024年、訪日外国人の消費額は過去最高の8.1兆円を記録し、自動車に次ぐ日本第2位の輸出産業となりました。日本政府は2030年に15兆円への拡大を掲げており、インバウンド市場は、もはや"観光"にとどまらず、日本経済を牽引する成長産業のひとつとなっています。
しかし一方で、急成長するインバウンド市場には、持続的な成長を阻む4つの構造的課題が存在しています。
インバウンド市場が抱える4つの課題
マーケティングの課題(最優先)
オーバーツーリズムなど地域との摩擦
人材不足
制度・構造的な課題
この中で、movが最優先で取り組んでいるのが「マーケティングの課題」です。
言語・文化・宗教・嗜好が異なる訪日外国人へのマーケティングは、国内マーケティングとは全く異なる複雑さがあります。多くの事業者が「やりたいけど、何をすればいいかわからない」「費用対効果が見えない」という状況に置かれており、結果として十分に収益を上げられず、人材や投資も集まらないという悪循環に陥っています。
だからこそ、まずはマーケティング課題を解決し、業界全体を収益化することが、他の課題解決への突破口になる——それがmovの挑戦です。
この成長を背景に、movには商業施設、鉄道会社、自治体など、さまざまな企業・団体からインバウンド施策に関するご相談をいただいています。クライアントの期待の高まりに応えるため、私たちは既存顧客に深く伴走し、価値を届けるアカウントエグゼクティブ(マネージャー候補)を新たに募集することとなりました。
「日本のポテンシャルを最大化する」——その挑戦に、共に取り組んでいただける方をお待ちしています。
■お任せするミッション
─────────────────────
「クライアントへの提供価値の最大化と、チームとしての成果創出を両立させること」
movにおけるアカウントエグゼクティブ(AE)は、単なる施策の提案者ではありません。クライアントの事業全体を理解したうえで、インバウンド施策の意義を整理し、提案から実行・改善までを一貫したストーリーで推進します。
また、売上や粗利といったmovとしての成果責任も担いながら、社内外の関係者を巻き込み、予算・リソース・納期を統括する「プロジェクトの総責任者」としてご活躍いただきます。
AE単独ではなく、プランナー・運用メンバー・業務委託といった多様なメンバーとチームを組み、成果創出に向けた共創を担っていただきます。
マネージャー候補としては、そうした個別案件の成果にとどまらず、チーム全体の業務設計・ナレッジ蓄積・育成環境づくりを通じて、再現性ある成果創出と持続的な組織成長を支えることもミッションの一つです。
■業務イメージ
─────────────────────
【プレイヤーとして】
・クライアント戦略設計
└ クライアントのビジネス構造や業界環境(3C分析、ビジネスプロセスの理解など)を踏まえた、インバウンド施策の位置づけと各案件の目的の明確化
・提案ストーリー設計と提案
└ AIを活用したトレンド分析・消費動向予測による精度の高いプランニング
└ 一貫性ある提案ストーリーへの編集と、意思決定層への納得感のある提案書の作成・提案実施
・コスト&スケジュール管理
└ 予算・利益率の管理、および人員アサインや業務委託・外注との連携を含めた工数調整
・レポート統括
└ 施策ごとの成果レポートの集約、費用対効果の可視化
└ 社内外関係者・経営層への報告および次提案への接続
・信頼関係の構築と維持
└ 中長期的な提案活動を通じた、担当者〜決裁者層との関係性の強化と継続的な取引基盤の構築
・社内外の専門家との連携によるプロジェクト推進
└ インバウンドプランナーやSNS運用担当など社内メンバーや外部パートナーとの連携による施策推進
【マネージャーとして】
・チームマネジメント
└ アカウントエグゼクティブチームのマネージャー候補として、業務フローの整備、メンバー育成、リソース配分、ナレッジ共有など、組織としての生産性向上にも取り組んでいただきます
└ 提案フロー・ベストプラクティスの標準化と横展開
└ チーム全体の受注率・顧客満足度の向上施策の立案と実行
└ 経営層への事業報告と戦略提言
■案件・進行イメージ
─────────────────────
支援事例(一部抜粋)
・商業施設:インバウンド向けプロモーション施策の企画・運用支援
・鉄道会社:訪日外国人向けの集客施策やデジタルマーケティング支援
・宿泊施設:海外市場向けの認知拡大や集客戦略の策定・実行:年間×全国の店舗にまたがるインバウンドプロモーションの一任
業務の進行フロー(チーム連携)
1. AEが課題をヒアリング・抽出
2. プランナーが施策を企画・設計
3. 運用メンバーが実行・改善し、成果創出
■入社後のイメージ
─────────────────────
[入社直後]
・商業施設・鉄道会社・宿泊施設など、既存の大手クライアント案件を担当
・インバウンド領域における広告・SNS・O2Oなどの施策に関して、プロジェクト単位で課題整理〜実行までを一気通貫で担当
・他職種(インバウンドプランナー/運用チーム)と連携しながら、クライアントの成果創出に向けた提案と実行を推進
[3ヶ月〜半年程度]
・アカウントエグゼクティブチームの業務設計・体制構築に着手
・担当領域の業務フロー整備、ナレッジ共有、営業スタンスの標準化を図る
・数値管理(予算/売上/粗利)や案件進行のマネジメントも徐々に担う
[1年以降]
・アカウントマネジメントを起点とした部門成果の最大化をリード
・チームマネジメント(1on1/育成/評価設計など)を担い、持続可能な組織成長に貢献
■movでしか得られないこと
─────────────────────
movでは、個人の志向や強みに応じて、プレイヤーとしての成果創出にとどまらず、チーム・事業・会社の成長を牽引するポジションへのキャリアパスを描くことができます。
【目指す姿:インバウンドコンサルタント】
movが目指しているのは、単なる広告代理店ではありません。マーケティングだけでなく、オーバーツーリズム、人材、構造課題など、インバウンドの4つの課題すべてを解決できる「インバウンドコンサルタント」としてのポジションです。
まずは最優先課題であるマーケティング領域でAEとして圧倒的な価値を提供し、クライアントとの信頼関係を構築。実績を積み重ねた先には、以下のようなキャリアへの発展が可能です。
【具体的なキャリアパス】
・コンサルティング部の部長/インバウンドコンサルタント
└ AEチーム全体の成果責任を担いながら、戦略立案・体制構築・予算管理を通じて、組織の中核を担うポジションへ
└ マーケティング支援の枠を超えて、クライアントの中長期的なインバウンド戦略パートナーとして価値提供
└ movが取り組む政府・自治体との連携プロジェクトへの参画機会
・新規事業開発責任者
└ クライアントとの深い接点から得た示唆をもとに、インバウンド領域における新たな事業・サービスを企画・推進する役割へ
└ AIをかけ合わせた新サービス開発など、現場発の事業開発にチャレンジ
└ 社内の約40名のエンジニア・デザイナーと連携し、アイデアを形にする
・戦略営業・ソリューション設計のエキスパート
└ 業種・業界を超えた大手クライアントとの共創をリードし、提案領域・連携スキームの拡張に貢献するポジションへ
クライアントに向き合い、成果をつくる経験を通じて、チームを育て、事業をつくり、会社の未来を描く人材としての成長を期待しています。
■働き方
─────────────────────
・ハイブリッド勤務(週2~3回程度のリモートを想定)
・フレックスタイム制(コアタイム 11:00〜17:00)
・試用期間中はオンボーディングの観点から出社頻度を高めにお願いしています
■部署について
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所属:インバウンド支援事業本部 コンサルティング部 コンサルティンググループ
■movへの期待が高まっています
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・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 seriesB 2ndクローズにて、Z Venture Capitalからの資金調達を実施
・日本初の大手通信キャリア・IT系(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 seriesBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン調査」選出
424 『インバウンド支援事業』訪日アメリカ人向けインバウンド集客プランナー
【日本の魅力をアメリカへ】アメリカ市場向けインバウンドプランナー
■movについて
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株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」をミッションに、インバウンド領域と店舗支援領域で事業を展開しています。
インバウンド分野:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専業のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。
店舗支援分野:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。
これまで培ってきた実績やノウハウ・事業をベースに、インバウンドマーケティングに関する複数の事業を展開中です。企業のインバウンド対策においてデータとテクノロジーを活用し、幅広い事業者の成長に貢献してまいります。
■募集背景
─────────────────────
2024年、訪日客の消費額は8.1兆円と過去最高を記録し、日本政府は2030年に15兆円を目指しています。インバウンド市場は日本経済を支える最重要成長領域の一つであり、movもその成長市場を牽引する役割を担っています。
中でも、訪日アメリカ人の市場は急拡大しており、その重要性が年々増しています。 昨年の訪日アメリカ人は272万人、消費額は9021億円と上位5カ国にランクイン。この市場における戦略立案・企画・プロモーションを担うインバウンドプランナーを募集しています。
ともに未来を切り開き、日本の可能性を最大化する挑戦に加わってくださる仲間をお待ちしています。
■お任せするミッション
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「訪日アメリカ人のインバウンド集客を企画・推進し、クライアントの課題を解決する」
アメリカ市場のトレンドを踏まえた施策の企画・立案をお任せします。
また、訪日アメリカ人集客に限らず、他地域の案件にも挑戦できる環境です。
インバウンド知識やデジタルマーケティングの知見を最大限に活かし、クライアントの集客成功を支援していただきます。
■業務イメージ
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アメリカ市場の動向調査・分析
- アメリカ旅行者のインサイト分析
- アメリカ国内のトレンド情報の収集・整理
- 利用される主要なメディア・プラットフォームの理解
インバウンド集客の企画・プランニング
- アカウントエグゼクティブと連携し、クライアントの集客課題の分析・改善に向けた戦略立案
- 認知拡大や利益最大化に向けたプロモーション戦略の策定
- 効果的な出稿媒体の選定
提案・実行支援
- クライアント向け提案資料の作成
- カスタマーリレーションチームと連携したクリエイティブ企画・制作
- 集客施策の実行支援
▼期待役割イメージ
[入社直後〜6ヶ月]
- アメリカ施策のスペシャリストとして、アメリカ案件を 1人で完結 できるレベルを目指す
- クライアントのアメリカ市場に関する課題を的確に把握し、効果的なプロモーション戦略を立案・実行する
[6ヶ月〜1年]
- アメリカ市場のトレンドを社内に還元し、勉強会やナレッジ共有を実施
- 社内の営業・マーケティングチームと連携し、香港市場に関する知見を活かした新規施策の企画・推進を行う
[1年〜2年]
- アメリカ以外の市場にも挑戦(例:中国、台湾、韓国など)し、グローバルマーケティングのスキルを拡張
- 各国の特性を理解し、適切なマーケティング手法を用いた施策を展開し、クライアントの成果創出に貢献する
<どんな依頼を受けている?>
movでは、幅広いクライアントからインバウンド支援に関する相談が寄せられています。主な依頼元には、商業施設、大手百貨店、宿泊施設、電鉄会社、官公庁などがあります。当社が運営する情報提供メディア『訪日ラボ』を通じて、多くの企業様から信頼をいただき、さまざまな課題に対応しています。
例えば、依頼内容は以下のように多岐にわたります:
・ターゲット国や言語を設定するためのマーケティング調査
・中国のSNSでフォロワーを増やす施策の提案
・その他具体的なプロモーションの計画と実行
などなど
これらのプロジェクトは以下の流れで進行します:
1. コンサルタントが課題をヒアリング・抽出
2. 中国市場に精通したプランナー(このポジション)が企画を立案、施策を設計
3. ソリューション提供担当者が実行し、成果を創出
★movの強み:多国籍市場への対応力
movの特徴は、特定の国や地域に限定せず、多様な市場に対応できる点です。希望する国や言語に関するプロジェクトへの参加も調整可能なため、多国籍市場向けの施策に挑戦することで、より幅広いスキルと経験を得ることができます。
★扱えるメディアも幅広いです。
WebサイトやLPはもちろん、Instagram、YouTube、Facebookなど幅広いメディアを扱うことが可能。投稿内容のディレクションもお任せするので自由度高く進めていただけるかと思います。
■キャリアの魅力
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[1]幅広いデジタルマーケティングに携われる環境
SNS運用と広告運用の両方を経験し、デジタルプロモーション全般のスキルを磨けます。
[2]直取引90%以上で深い関与が可能
クライアントと直接コミュニケーションを取り、課題解決に深く関与できます。
[3]プロセスの透明化で信頼を構築
定量化されたプロセスを通じて、効果的かつ透明性のある施策を提案できます。
[4]急成長中のインバウンド市場での挑戦
15兆円規模に成長が期待される市場で、日本の魅力を世界に発信するユニークな経験ができます。
■働き方
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・週3回のオフィス出社
・必要に応じて出張可能な方(日本、海外問わず・頻度は1年に数回程度)
■部署について
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所属:インバウンド支援事業部 コンサルティング部
プランニンググループには、中国・韓国・台湾・タイ・マレーシア出身のメンバーなど、各国市場に精通したエキスパートが在籍しています。
それぞれの文化的背景や言語スキルを活かしながら、国別に最適な集客戦略を立案・実行するチームです。
日々多国籍なメンバーと連携しながら、グローバルな視点でプロモーション施策を企画・推進できる環境が整っています。
■movへの期待が高まっています
─────────────────────
・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 seriesB 2ndクローズにて、Z Venture Capitalからの資金調達を実施
・日本初の大手通信キャリア・IT系(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 seriesBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン調査」選出
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▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼
インバウンド事業本部 コンサルティング部 マネージャー 金子泰士のインタビュー▼
インバウンドに本気で向き合える場所がmovだった。
https://note.com/mov_pr/n/n766d73ac5c6a
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426 『インバウンド支援事業』訪日中国人集客プランナー(エキスパート)
■movについて
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株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」をミッションに、インバウンド領域と店舗支援領域で事業を展開しています。
インバウンド分野:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専業のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。
店舗支援分野:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。
これまで培ってきた実績やノウハウ・事業をベースに、インバウンドマーケティングに関する複数の事業を展開中です。企業のインバウンド対策においてデータとテクノロジーを活用し、幅広い事業者の成長に貢献してまいります。
■募集背景
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2024年、訪日外国人の消費額は過去最高の8.1兆円を記録し、日本政府は2030年に15兆円規模への成長を掲げています。インバウンド市場は、今や日本経済を牽引する最重要産業の一つです。
その中でも、中国人旅行者の存在感は圧倒的です。2024年には訪日中国人の消費額が4,373億円と、国別で最大規模を誇り、今後のインバウンド戦略においても中心的な市場と位置付けられています。
一方で、言語・文化の違いや独自SNSの存在などから、従来型のプロモーションではアプローチが難しく、中国市場ならではの専門的な戦略設計と運用ノウハウが求められています。
movでは、これまでKOL(Key Opinion Leader)施策や中国SNS運用などを通じて多くの訪日プロモーション支援を行ってきましたが、引き合いの急増とともに専任体制の強化が急務となっています。
このたび、訪日中国人市場を専門に担当し、戦略立案からプロモーション運用までをリードいただける方を新たに募集します。
■お任せするミッション
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「訪日中国人の集客戦略を構築・推進し、クライアントの課題解決をリードする」
訪日中国人旅行者に向けた、SNS・KOL施策、メディア戦略、コンテンツ企画などを中心に、集客施策の企画から運用までをお任せします。中国市場の動向や文化的背景をふまえたプロモーション設計が求められる、戦略性と柔軟な思考が問われるポジションです。
中国人ならではのインサイト・知見を活かしながら、クライアントの課題解決に貢献していただきます。
■業務イメージ
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訪日中国人の集客施策における、戦略立案~実行支援までを一気通貫でご担当いただきます。クライアントの課題に応じて、中国市場の知見を活かした施策設計・提案・運用までを社内メンバーと連携しながら推進していただきます。
▼市場調査・インサイト分析
・訪日中国人旅行者のインサイト・消費傾向の分析
・中国主張ツール(大衆点評/高徳地図/WeChat/Weibo/RED/Douyin等)のトレンドリサーチ
・中国国内の観光・消費トレンドの情報収集と整理
▼集客戦略の企画・立案
・クライアントの集客課題ヒアリングと戦略立案
・認知拡大/来店促進/売上最大化に向けたプロモーション企画の設計
・中国向けに効果的な媒体(SNS/インフルエンサー/メディア等)の選定
▼提案・実行フェーズの推進
・クライアント向けの企画書・提案資料の作成
・社内のアカウントエグゼクティブ/運用チームと連携し施策を推進
・実施後の効果測定や改善提案の実行
■期待役割イメージ
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[入社直後〜6ヶ月]
・訪日中国人向け施策のスペシャリストとして、中国市場のプロモーション案件を一人で完結できるレベルを目指していただきます。
・クライアントの課題や事業背景を正確に理解し、SNSやKOL施策などを活用した効果的な戦略の立案・実行を担っていただきます。
[6ヶ月〜1年]
・業務を通じて得た知見やトレンド情報を、社内勉強会やナレッジ共有の場を通じて発信・定着していく役割も担っていただきます。
・他部署と連携し、中国市場に特化した新規施策の企画・推進にもチャレンジ。
・また、今後ますます重要となるAIを活用したインバウンド施策の開発・実行にも関与し、最先端のマーケティング実践を牽引していただきます。
[1年〜2年]
・中国市場における知見や成功事例をもとに、より高度なプロジェクトを推進。
・複数クライアントを横断した施策設計や、全体方針への提案機会にも関与し、専門性を深めながら影響範囲を拡大していただきます。
■どんな依頼を受けている?
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movでは、多言語・多国籍市場に対応できる実績と体制、およびプランニングから実行までを一気通貫で支援できる点が評価され、
商業施設、大手百貨店、宿泊施設、鉄道会社、官公庁など、訪日外国人向けの集客に課題を抱える企業・団体から多数のご相談をいただいています。
依頼内容は多岐にわたり、たとえば以下のようなご要望があります:
・対象国や言語の選定に向けたマーケティング調査
・中国SNS上でフォロワーや来店数を増やすための戦略立案〜プロモーション企画
・インフルエンサー起用やコンテンツ制作など、具体的な施策の提案〜実行支援
これらのプロジェクトは以下のような流れで進行します:
1. コンサルタントが課題をヒアリング・抽出
2. 中国市場に精通したプランナー(=このポジション)が企画を立案・施策を設計
3. 実行チームが施策を推進し、成果創出を目指す
■キャリアの魅力
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movでは、特定の役割にとどまらず、個人の志向や強みを活かしてキャリアの幅を広げていける環境があります。
中国市場の実務経験をベースに、ゆくゆくは以下のようなキャリアパスに進んでいただくことが可能です。
・中国プロモーションのスペシャリスト
└ SNS/KOL/現地トレンドに精通した“中国市場の第一人者”として、業界や媒体ごとの最適施策を提案できる存在へ
・グローバルマーケティングのジェネラリスト
└ 台湾・韓国・欧米など、他国市場の案件にもチャレンジし、企画力・言語対応力を活かしたマルチマーケット対応人材へ
・チームを支えるマネジメントポジション
└ ナレッジ共有・施策レビュー・業務フロー整備などを通じて、チーム全体の再現性と成果を高めるリーダーへ
まずは実務からスタートし、強みを軸に“自分らしいキャリア”を深く・広く築いていただけるポジションです。
■部署について
─────────────────────
所属:インバウンド支援事業部 コンサルティング部
プランニンググループには、中国・韓国・台湾・タイ・マレーシア出身のメンバーなど、各国市場に精通したエキスパートが在籍しています。
それぞれの文化的背景や言語スキルを活かしながら、国別に最適な集客戦略を立案・実行するチームです。
日々多国籍なメンバーと連携しながら、グローバルな視点でプロモーション施策を企画・推進できる環境が整っています。
■働き方
─────────────────────
・週2~3回のオフィス出社
・必要に応じて出張可能な方(日本、海外問わず・頻度は1年に数回程度)
■movへの期待が高まっています
─────────────────────
・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 seriesB 2ndクローズにて、Z Venture Capitalからの資金調達を実施
・日本初の大手通信キャリア・IT系(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 seriesBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン調査」選出
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▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼
インバウンド支援事業本部 コンサルティング部 プランニンググループ 熊孟華のインタビュー▼
「中国人という武器」で、訪日インバウンドを変革したい。自分にしかできない、時代を動かす仕事
https://note.com/mov_pr/n/n18cd17db9064
ーーーーーー
441 海外プロモーションアシスタント ※語学力不問
■movについて
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株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」をミッションに、インバウンド領域と店舗支援領域で事業を展開しています。
インバウンド分野:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専業のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。
店舗支援分野:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。
これまで培ってきた実績やノウハウ・事業をベースに、インバウンドマーケティングに関する複数の事業を展開中です。企業のインバウンド対策においてデータとテクノロジーを活用し、幅広い事業者の成長に貢献してまいります。
■募集背景
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2024年、訪日外国人の消費額は過去最高の8.1兆円を記録し、日本政府は2030年に15兆円の達成を掲げるなど、インバウンド市場は今後ますます加速していく成長産業です。
そんな中、インバウンド集客にお困りの企業様からSNS投稿・記事制作・インフルエンサー施策など、海外向けのプロモーション支援のご依頼が急増中です。
対応領域が広がる中で、進行管理・外部調整・多言語対応などのディレクション力がチームの安定稼働に不可欠になっています。
海外向けのプロモーションは、業界としてもまだ“型”が確立されていない挑戦領域。だからこそ、自分たちで“型”をつくりながら、日本の魅力を世界に発信するプロジェクトを支えてくださる方を探しています。
■お任せしたいミッション
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「日本の魅力を、世界に届けるプロモーションの現場を動かすこと」
・SNS運用(投稿・広告)
・メディア記事制作
・インフルエンサー施策(KOL/KOC)
など、訪日外国人を対象とした情報発信施策を企画・進行・調整いただきます。
社内外の関係者と連携しながら、「誰に・どの媒体で・どう伝えるか」を設計し、クオリティとスピードを両立する推進役を期待します。
■業務イメージ
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海外向けSNS運用(投稿・広告)
・投稿スケジュール設計・原稿作成
・画像選定/外注指示・確認
・アカウント運用(コメント対応・差し替え等)
・広告配信方針の策定・代理店との連携
・レポート作成・報告
メディア記事制作・投稿
・編集方針の確認
・制作会社・翻訳会社との調整
・原稿ディレクション(初稿〜最終)
・配信管理・納品確認
インフルエンサー施策
・キャスティング/取材調整
・撮影可否の確認・現場対応
・原稿・動画のレビューと修正
・公開後の報告書作成
▼期待役割イメージ
[入社直後〜6ヶ月]
・SNS投稿、メディア記事、インフルエンサー施策(KOL/KOC)を含む複数の案件を、スケジュール・原稿・品質の観点から安定して進行管理できる状態を目指す
・クライアントや外部パートナー(広告代理店・翻訳会社・制作会社など)とのやり取りを通じて、実務運用に必要なフロー・判断軸を習得する
[6ヶ月〜1年]
・プロジェクト横断で使えるナレッジやテンプレートを整備し、チーム内での共有・再現性向上に貢献する
・案件ごとの進行構造や改善点を整理し、担当領域の“型化”とフロー改善を主導する
・メディアやSNSチャネルごとの特性を踏まえ、最適な発信手法の提案や調整にも挑戦する
[1年〜2年]
・複雑性の高いプロジェクト(例:多言語対応・インフルエンサー施策含む複合案件)のメインディレクターとしてリード
・担当領域における後輩育成やナレッジの仕組み化を推進し、チーム全体のレベルアップに貢献する
■どんな依頼を受けている?
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movには、商業施設、大手百貨店、宿泊施設、鉄道会社、自治体・官公庁などから、訪日外国人向けのプロモーションに関するご相談が日々寄せられています。
依頼内容の一例:
・海外向けSNSアカウント運用の設計・改善
・多言語によるSNS投稿やメディア発信の実行支援
・インフルエンサー(KOL/KOC)を活用したプロモーション施策
・プロモーション成果の可視化(レポート作成・効果分析)
これらのプロジェクトは以下のような体制で進行します:
1.コンサルタントがクライアント課題をヒアリング
2.担当ディレクター(このポジション)が施策内容を企画・進行設計
3.社内外のパートナーと連携しながら実行・改善を推進
■キャリアの魅力
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[1]SNS/メディア/インフルエンサーなど、インバウンドマーケティングの全てに携われる
投稿運用や記事制作、KOL/KOC施策まで、複数の手法を組み合わせたプロモーションに一気通貫で関われます。多様なチャネル・業務領域を経験することで、汎用性の高いディレクションスキルを習得可能です。
[2]多国籍・多チャネルの施策経験が積める
Weibo/Instagram/Facebook/KakaoTalk/Naverなど、多言語かつ多様なSNS・メディアに携わることで、インバウンド領域における幅広いチャネル知見が身につきます。語学スキルを活かす場面も多数あります。
[3]進行設計〜品質管理まで、自分の判断が活きる
movでは、外注パートナーやクライアントとのハブとなって進行を主導するポジション。単なる“調整役”ではなく、企画意図を理解したうえで構成や表現のクオリティまでを担うことができます。
[4]確立された“正解”がない分、自分で型をつくる挑戦ができる
市場全体が伸びている今、SNSやインフルエンサーを活用したインバウンド施策にはまだ確立された型がありません。“届ける手段”を模索し、仕組みやルールそのものを創っていくフェーズを楽しめます。
■働き方
─────────────────────
・必要に応じて出張可能な方(国内・海外/年数回程度)
■部署について
─────────────────────
所属:インバウンド支援事業本部 コンサルティング部 カスタマーリレーショングループ
■movへの期待が高まっています
─────────────────────
・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 seriesB 2ndクローズにて、Z Venture Capitalからの資金調達を実施
・日本初の大手通信キャリア・IT系(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 seriesBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン調査」選出
ーーーーーー
▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼
インバウンド支援事業本部 コンサルティング部 プランニンググループ 熊孟華のインタビュー▼
「中国人という武器」で、訪日インバウンドを変革したい。自分にしかできない、時代を動かす仕事
https://note.com/mov_pr/n/n18cd17db9064
インバウンド事業本部 コンサルティング部 井形彩のインタビュー▼
日本の魅力を海外へ。面白い仕事に次々チャレンジ。
https://note.com/mov_pr/n/n9babbcff54fb
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442 海外プロモーションプランナー(広告・SNS・KOL施策の戦略設計〜実行)
■movについて
─────────────────────
株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」をミッションに、インバウンド支援領域と店舗支援領域で事業を展開しています。
インバウンド支援領域:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専業のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。
店舗支援領域:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。
これまで培ってきた実績やノウハウ・事業をベースに、インバウンドマーケティングに関する複数の事業を展開中です。企業のインバウンド対策においてデータとテクノロジーを活用し、幅広い事業者の成長に貢献してまいります。
■movは『訪日ラボ』を運営する会社です
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訪日ラボは、インバウンド担当者・訪日マーケティング担当者向けに、訪日外国人に関するニュースやデータを毎日配信する、業界最大級のインバウンドビジネスメディアです。
訪日外国人の国籍別来日数や入出国ルート、都道府県別のインバウンド動向など、意思決定に活用できる各種データの提供に加え、「政府の方針・動向」「インバウンド関連の補助金情報」「現場で活かせるインバウンド施策ノウハウ」など、実務に直結する情報を日々発信しています。
movでは、こうしたメディア運営を通じて蓄積してきたインバウンド領域の知見・データ・ノウハウを活かし、企業や自治体に対するインバウンドコンサルティングも展開しています。本ポジションは、そのコンサルティング事業の一員として、クライアントの海外向けプロモーション施策を設計・実行し、成果創出に向き合っていく役割を担います。
■募集背景
─────────────────────
2024年、訪日外国人の消費額は過去最高の8.1兆円を記録し、日本政府は2030年に15兆円の達成を掲げるなど、インバウンド市場は今後ますます加速していく成長産業です。
そんな中、インバウンド集客にお困りの企業様から、SNS投稿・記事制作・インフルエンサー施策など、海外向けのプロモーション支援のご依頼が急増しています。
各国の訪日旅行者に対して、クライアント企業の魅力を適切に届け、訪日前から認知を獲得し、訪日後の来店につなげていく──。そんな“海外と日本の架け橋”をつくるプロモーションは、今や不可欠な要素です。
また、日本全体が“観光立国”として成長していく上でも、海外に向けて日本の魅力を戦略的に発信し、「行ってみたい国」としての認知を獲得していくことが重要です。
しかし、海外向けのプロモーションは、業界としてもまだ“型”が確立されていない挑戦領域。だからこそ、自ら“型”をつくり、先進的な取り組みで市場を牽引していく存在が求められています。
movでは、単なる運用にとどまらず、AIの活用やナレッジの蓄積による最適化にも注力。海外プロモーションの“最前線”を切り拓きながら、日本の魅力を世界へ届ける挑戦を共に進めてくださる方を募集します。
■お任せするミッション
─────────────────────
「“行ってみたい日本”を世界中に届ける、プロモーションの最前線を設計・推進すること」
訪日前から「認知・期待感」を高め、訪日中の来店・体験につなげる——。
クライアント企業の魅力を海外旅行者に届けるために、コンセプト設計を起点として、SNS広告・投稿、メディア記事制作、インフルエンサー施策(KOL/KOC)などの各種施策を中心となって企画・実行していただきます。
AIツールも活用しながら、媒体特性や言語ごとの違いを踏まえた施策設計を行い、成果にこだわった運用改善やクリエイティブ最適化までをリードすることが求められます。
アカウントエグゼクティブ(AE)や各国のスペシャリスト、広告代理店、翻訳会社などと連携し、“誰に・何を・どこで・どう伝えるか”を設計・実行できるプロフェッショナルとして活躍いただくことを期待しています。
■業務イメージ
─────────────────────
・訪日前の旅行者向けプロモーションにおいて、ターゲット設計を起点とした戦略立案・コンセプト設計・施策企画・実行
・AEが統括する全体提案の一部として、担当施策領域の設計・企画内容の作成・提案
・SNS(X/Instagram 等)や各種媒体特性を踏まえたコンテンツ/広告クリエイティブの設計・改善
・広告代理店・翻訳会社と連携し、媒体別・言語別の表現方針を設計した上での進行ディレクション
・AIツールやテンプレートを活用した効果測定・改善示唆の抽出・レポーティング
movでは、プロモーション領域においても、AIの活用や業務の型化・最適化を積極的に進めています。テクノロジーを活用しながら、再現性の高い運用と継続的な改善を実現していく体制づくりを
一緒に推進していただける方を歓迎します。
■期待役割イメージ
─────────────────────
[入社直後〜6ヶ月]
・複数案件において、SNS投稿・メディア記事・インフルエンサー施策などの企画設計〜実行までを一貫して担当
・各施策の目的・ターゲット・KPIを理解し、「何を・誰に・どう届けるか」を自ら考え、形にする
・施策実行に伴う進行管理や関係各所との調整を行いながら、戦略と実務のバランスを取りつつプロジェクトを前に進める
・AIツールや社内テンプレートを活用し、スピードと質を両立した施策運用を実現
[6ヶ月〜1年]
・担当案件を一人称で回し、戦略設計・施策選定・実行判断を自律的に担う
・プロジェクトを通じて得た知見をナレッジ化し、再現性のある施策テンプレートや運用フローの整備を推進
・生成AI等を活用した業務効率化・施策高度化にも挑戦
[1年〜2年]
・後輩メンバーの育成やレビューを通じて、チーム全体のアウトプット品質向上に貢献
・ナレッジ共有やAI活用の仕組み化を進め、海外プロモーションチームの生産性向上をリード
■得られるキャリア
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movでは、特定の役割にとどまらず、個人の志向や強みに合わせてキャリアを広げられる環境を整えています。
・海外プロモーション領域のスペシャリスト
└ 国・言語・文化ごとのマーケティング知見を蓄積
└ 他社では得にくい、各国市場のリアルな知見や定量的なデータに基づき、戦略設計から実行・改善までを一貫して回す経験を積むことが可能
・メンバー育成やチーム運営を担うマネジメント
└ チームのリードや進行体制の設計、 ナレッジマネジメントを通じた組織づくり
“施策実行のプロ”として現場で価値を発揮しながら、戦略設計・チームづくりへとキャリアを広げていけるポジションです。
■部署について
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所属:インバウンド支援事業本部コンサルティング部 カスタマーリレーショングループ
インバウンド支援事業本部では、訪日外国人の集客・来店・体験価値向上を目的に、企業や自治体に対してインバウンドコンサルティングを提供しています。
本事業部では、クライアントのメインフロントとして全体戦略を描く「アカウントエグゼクティブ(AE)」
国・言語ごとの専門性を活かして施策設計を行う「訪日インバウンドプランナー(外国籍)」
そして施策の実行・改善を通じて成果創出を担う「海外プロモーションプランナー」が連携し、三位一体の体制でクライアントの課題解決に向き合っています。
本ポジションはこの中でも、海外向けプロモーション施策の戦略設計〜実行を担う「海外プロモーションプランナー」として、AEや訪日インバウンドプランナーと連携しながらプロジェクトを前に進めていく役割です。
「日本のポテンシャルを最大化する」という使命のもと、日本の魅力を世界へ届ける仕事を担う事業部です。
■働き方
─────────────────────
・週1〜2回の出社日あり(必要に応じて柔軟に対応)
・国内・海外への出張あり(年数回程度、撮影同行や商談等)
■movへの期待が高まっています
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・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 seriesB 2ndクローズにて、Z Venture Capitalからの資金調達を実施
・日本初の大手通信キャリア・IT系(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 seriesBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン調査」選出
SaaS提供に留まらずクライアント本質的な業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。
PMFを終え、今まさにグロースするフェーズにあります。これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにいます。
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▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼
インバウンド支援事業本部 コンサルティング部 プランニンググループ 熊孟華のインタビュー▼
「中国人という武器」で、訪日インバウンドを変革したい。自分にしかできない、時代を動かす仕事
https://note.com/mov_pr/n/n18cd17db9064
インバウンド事業本部 コンサルティング部 井形彩のインタビュー▼
日本の魅力を海外へ。面白い仕事に次々チャレンジ。
https://note.com/mov_pr/n/n9babbcff54fb
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443 第二新卒歓迎|海外プロモーションプランナー (広告・SNS・KOL施策の戦略設計〜実行)
■movについて
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株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」をミッションに、インバウンド支援領域と店舗支援領域で事業を展開しています。
インバウンド支援領域:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専業のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。
店舗支援領域:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。
これまで培ってきた実績やノウハウ・事業をベースに、インバウンドマーケティングに関する複数の事業を展開中です。企業のインバウンド対策においてデータとテクノロジーを活用し、幅広い事業者の成長に貢献してまいります。
■movは『訪日ラボ』を運営する会社です
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訪日ラボは、インバウンド担当者・訪日マーケティング担当者向けに、訪日外国人に関するニュースやデータを毎日配信する、業界最大級のインバウンドビジネスメディアです。
訪日外国人の国籍別来日数や入出国ルート、都道府県別のインバウンド動向など、意思決定に活用できる各種データの提供に加え、「政府の方針・動向」「インバウンド関連の補助金情報」「現場で活かせるインバウンド施策ノウハウ」など、実務に直結する情報を日々発信しています。
movでは、こうしたメディア運営を通じて蓄積してきたインバウンド領域の知見・データ・ノウハウを活かし、企業や自治体に対するインバウンドコンサルティングも展開しています。本ポジションは、そのコンサルティング事業の一員として、クライアントの海外向けプロモーション施策を設計・実行し、成果創出に向き合っていく役割を担います。
■募集背景
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2024年、訪日外国人の消費額は過去最高の8.1兆円を記録し、日本政府は2030年に15兆円の達成を掲げるなど、インバウンド市場は今後ますます加速していく成長産業です。
そんな中、インバウンド集客にお困りの企業様から、SNS投稿・記事制作・インフルエンサー施策など、海外向けのプロモーション支援のご依頼が急増しています。
一方で、海外向けプロモーションは、業界としてもまだ“正解の型”が確立されていない挑戦領域です。
各案件ごとに最適解を考え続ける必要があり、個人の経験や判断に依存しやすいという課題も抱えています。
movではこれまで、海外向けプロモーションにおいて、多様な案件を通じて実践的な知見を積み重ねてきました。
現在はその知見を活かしながら、プロモーションの考え方や進め方を整理し、
チームとして成果を出し続けられる体制づくりを進めています。
その取り組みの一環として今回、海外プロモーションチームの再現性と生産性を中長期で高めるため、第二新卒を対象とした海外プロモーションプランナー職を新たに募集することになりました。
本ポジションは、
「まずは型を学び、実行する」
「なぜそうするのかを考え、言語化する」
というプロセスを通じて、 将来的にプロモーション設計やチームをリードできる人材へと成長していただくことを期待しています。
■お任せするミッション
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「“行ってみたい日本”を世界中に届ける、プロモーション施策の実行と改善を担うこと」
海外向けプロモーション施策において、
アカウントエグゼクティブ(AE)や先輩プランナーと連携しながら、
クライアント企業の魅力を海外旅行者に届けるための
施策設計・実行・改善を担っていただきます。
具体的には、コンセプト設計を起点に、
SNS広告・投稿、メディア記事制作、インフルエンサー施策(KOL/KOC)など、
各種プロモーション施策の企画・実行・運用改善に関わっていただきます。
実行だけでなく、
「誰に・何を・どの媒体で・なぜ届けるのか」
といった設計意図を理解したうえで施策に向き合い、
振り返りや改善提案まで含めてプロジェクトを前に進めることが求められます。
業務を通じて、プロモーションの考え方や意思決定のプロセスを
先輩メンバーとすり合わせながら実践的に身につけ、
将来的には施策設計やプロジェクト推進を一人称で担える
プロモーションプランナーとしての成長を期待しています。
■業務イメージ
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・SNS投稿、記事、インフルエンサー施策(KOL/KOC)の企画・実行サポート
・先輩プランナーが設計した施策の実行・進行管理
・施策の振り返り(数値・反応の整理、改善点の言語化)
・AIツールや社内テンプレートを活用したレポート作成・業務改善
・外部パートナーとのやり取り補助
movでは、プロモーション領域においても、AIの活用や業務の型化・最適化を積極的に進めています。テクノロジーを活用しながら、再現性の高い運用と継続的な改善を実現していく体制づくりを一緒に推進していただける方を歓迎します。
■期待役割イメージ
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[入社直後〜6ヶ月]
・施策の背景や目的を理解しながら、実行部分を担当
・「なぜこの施策なのか」を言語化する練習
・先輩のレビューを受けながら、改善視点を身につける
[6ヶ月〜1年]
・一部施策を一人称で担当
・施策の振り返り・改善提案に主体的に関与
・業務のマニュアル化・型化に参加
[1年〜2年]
・後輩メンバーへの共有・レクチャー
・施策設計や進行の中核メンバーへ
・将来的なリーダー候補としての役割を担う
■得られるキャリア
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movでは、特定の役割にとどまらず、個人の志向や強みに合わせてキャリアを広げられる環境を整えています。
・海外プロモーション領域のスペシャリスト
└ 国・言語・文化ごとのマーケティング知見を蓄積
└ 他社では得にくい、各国市場のリアルな知見や定量的なデータに基づき、戦略設計から実行・改善までを一貫して回す経験を積むことが可能
・メンバー育成やチーム運営を担うマネジメント
└ チームのリードや進行体制の設計、 ナレッジマネジメントを通じた組織づくり
“施策実行のプロ”として現場で価値を発揮しながら、戦略設計・チームづくりへとキャリアを広げていけるポジションです。
■部署について
─────────────────────
所属:インバウンド支援事業本部コンサルティング部 カスタマーリレーショングループ
インバウンド支援事業本部では、訪日外国人の集客・来店・体験価値向上を目的に、企業や自治体に対してインバウンドコンサルティングを提供しています。
本事業部では、クライアントのメインフロントとして全体戦略を描く「アカウントエグゼクティブ(AE)」
国・言語ごとの専門性を活かして施策設計を行う「訪日インバウンドプランナー(外国籍)」
そして施策の実行・改善を通じて成果創出を担う「海外プロモーションプランナー」が連携し、三位一体の体制でクライアントの課題解決に向き合っています。
本ポジションはこの中でも、海外向けプロモーション施策の戦略設計〜実行を担う「海外プロモーションプランナー」として、AEや訪日インバウンドプランナーと連携しながらプロジェクトを前に進めていく役割です。
「日本のポテンシャルを最大化する」という使命のもと、日本の魅力を世界へ届ける仕事を担う事業部です。
■働き方
─────────────────────
・週1〜2回の出社日あり(必要に応じて柔軟に対応)
・国内・海外への出張あり(年数回程度、撮影同行や商談等)
■movへの期待が高まっています
─────────────────────
・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 seriesB 2ndクローズにて、Z Venture Capitalからの資金調達を実施
・日本初の大手通信キャリア・IT系(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 seriesBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン調査」選出
SaaS提供に留まらずクライアント本質的な業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。
PMFを終え、今まさにグロースするフェーズにあります。これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにいます。
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▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼
マーケティングで国境を超える。CR部を率いるマネージャーに聞く、海外向け広告の仕事
https://note.com/mov_pr/n/n341c53757bdd
※当ポジションが所属する部署名はカスタマーリレーショングループとmov社内で言われている
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510 採用責任者候補
■movについて
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株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」をミッションに、インバウンドマーケットにおけるBtoB事業を展開しています。
現在展開している事業は下記2つとなります。
・インバウンド支援領域:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専業のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。
・店舗支援領域:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。
これまで培ってきた実績やノウハウ・事業をベースに、企業のインバウンド対策においてデータとテクノロジーを活用し、幅広い事業者の成長に貢献してまいります。
■募集背景
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movは現在、事業拡大フェーズにあり、インバウンド・SaaS・メディア事業いずれも大きく成長し続けています。
この成長スピードに組織が追いつくためには、採用力の強化が経営としての最重要テーマになっています。
一方で、HR部は現在3名体制。
増加する採用ニーズ、専門職採用の難易度上昇、採用広報、AI活用など、取り組むべき領域は拡大しており、質とスピードの両立も重要です。
こうした背景から、movには
「事業の将来を見据えて採用戦略を立案し、チームとともに実行できる責任者」が必要なフェーズに入っています。
そこで今回、採用を主軸に「採用戦略」「プロセス改善」「組織づくり」をリードし、
将来の採用責任者として採用全体を支えていただける方を募集します。
単なる実務ではなく、
「採用で事業成長のスピードを加速させる」という視点で、movの成長基盤を共につくっていける方をお迎えしたいと考えています。
■お任せするミッション・業務
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【 入社直後の業務イメージ 】
まずは現状の採用プロセス理解と、主要ポジションの採用推進からお任せします。
・事業部・役員との採用要件すり合わせ
・求人票のブラッシュアップ(要件定義・訴求改善含む)
・母集団形成のリード
└ スカウト戦略設計・配信管理
└ エージェントリレーションの再構築
└ 媒体活用、採用広報との連携
・選考管理と候補者体験の改善(候補者コミュニケーション〜クロージング)
・採用データ分析(ファネル分析、改善提案)
・採用オペレーション改善
└ 調整業務標準化
└ HERPの運用最適化
└ タスク/進捗管理の仕組み化
・採用広報・採用イベントの企画(note・SNS・イベント参加・UGC活用)
※既存HRメンバーが担っている領域も、優先度に応じて引き取りながら再設計していくことを想定しています。
※チーム全体での最適化を一緒に進めてくださる方を迎えたいと考えています。限られた環境で採用業務を行っていますので、1リクルーター"ではない"期待値を持っていますが、スカウト業務や選考対応などプレイングを含みます。
【入社6ヶ月〜1年でお任せしたいテーマ】
・採用計画の精度向上と要件定義の仕組み化
・難易度の高いポジションの母集団形成・クロージング強化
・採用広報・採用ブランドの再構築
・AI活用を前提とした採用プロセスの抜本的アップデート
・“採用起点で事業成長をつくる”状態の実現
■得られるキャリア
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movでは、特定の役割にとどまらず、個人の志向や強みに応じてキャリアの幅を広げていける環境があります。
採用責任者候補として経験を積むことで、以下のようなキャリアパスが開けます。
・多事業を横断する「グループHR」としての視点が身につく
コンサルティング・SaaS・メディアなど複数事業を展開しているため、
単一事業の採用にとどまらず、“ホールディングスの採用責任者”的な経験を積むことができます。
・幅広い採用領域で専門性を磨ける
難易度の高いポジション採用から、採用広報、データ活用、AIを用いた業務効率化まで、
Tech×HRの先端領域で施策の幅と深さを経験できる環境があります。
・チームづくりに挑戦できる
個人プレーにとどまらず、
採用チームの立ち上げ・仕組み化・役割分担設計など、チームで成果を出すための基盤づくりに携われます。
■部署について
─────────────────────
所属:コーポレート本部 HR部
現在のHR部は3名体制で、それぞれの強みを活かしながら、採用・制度設計・育成・カルチャーづくりなど幅広い業務を担っています。
現在のメンバー経歴は以下の通りです:
・コンサルファーム出身
・大手人材企業出身
・ベンチャーでの人事立ち上げ経験者
今後の事業拡大に向けて、採用領域をより強化するため、
入社後6ヶ月を目安に「HR部 採用グループ」として専任チームを立ち上げる計画があります。本ポジションは、その中核メンバーとして、組織づくりにも携わっていただく想定です。
■働き方
─────────────────────
・試用期間中は原則出社。業務に慣れ次第、状況に応じてリモート勤務も可能です。
■movへの期待が高まっています
─────────────────────
・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 seriesB 2ndクローズにて、Z Venture Capitalからの資金調達を実施
・日本初の大手通信キャリア・IT系(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 seriesBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン調査」選出
SaaS提供に留まらずクライアント本質的な業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。
PMFを終え、今まさにグロースするフェーズにあります。これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにいます。
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▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼
取締役 CFO 兼 コーポレート本部長 諸見里卓のインタビュー▼
「背中を預けられる、盤石な攻守を実現する。」取締役CFO諸見里が語るmovの“コーポレート本部像”とは
https://note.com/mov_pr/n/n691f19777cd7
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511 中途採用担当(リクルーター)
■movについて
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株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」をミッションに、インバウンドマーケットにおけるBtoB事業を展開しています。
現在展開している事業は下記2つとなります。
・インバウンド支援領域:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専業のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。
・店舗支援領域:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。
これまで培ってきた実績やノウハウ・事業をベースに、企業のインバウンド対策においてデータとテクノロジーを活用し、幅広い事業者の成長に貢献してまいります。
■募集背景
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事業と組織の急成長に伴い、採用活動の“スピードと質”の両立が求められています。
その実現のため、採用体制の強化が急務となっています。
現在、HR部は3名体制で、採用・制度設計・評価運用・オンボーディング・社内イベント企画など、幅広い業務を担っています。しかし、リソースが限られる中で、“やりたいけれど手が回っていない領域”が存在しているのが現状です。
また、今後のさらなる事業成長に備えて、業務全体の改善や属人化の解消、各メンバーの専門性の強化も進めていきたいと考えています。そこで今回、採用業務を主軸に担いつつ、movのこれからのHR業務をともに支え、より事業に貢献していくための仲間を新たに募集します。
■お任せするミッション・業務
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HR部の一員として、まずは採用業務を軸に幅広い領域に携わっていただきます。
その後はご志向や強みに応じて、人事企画・組織開発・採用広報などHR領域全般へ役割を広げていくことも、採用のスペシャリストとして専門性を高めていくことも可能です。
【 入社直後の業務イメージ 】
・各事業部責任者・現場MGRとの連携による採用要件の整理・すり合わせ
・求人票の設計・改善(ポジション戦略に基づいた訴求設計、定期的なブラッシュアップ)
・母集団形成の戦略設計および実行
└ ダイレクトリクルーティングの企画・運用(媒体選定、スカウト設計、文面改善、数値分析)
└ エージェントマネジメント(要件共有、定例MTG、進捗・質のコントロール)
・採用オペレーション全体の設計・推進
└ 候補者対応および選考プロセスの設計・改善
└ 選考進捗管理、関係者(現場・役員)との調整・意思決定支援
・採用データの可視化・レポーティングおよび改善提案
└ 歩留まり分析、課題抽出、打ち手の企画・実行
・採用広報・ブランディング施策への関与
└ 採用コンテンツの企画・編集ディレクション
└ 採用イベントや外部接点を活用した認知・接触機会の創出
・HR部内における採用プロセス・業務の高度化
└ 採用Opsの改善・標準化
└ 業務フローやナレッジのドキュメンテーション整備
■キャリアイメージ
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[入社直後〜6ヶ月]
・HRグループの一員として、採用実務全般を幅広くキャッチアップ
・日程調整/スカウト/求人票のメンテナンス/選考対応/クロージング/オンボーディングなど、採用に関わる一連の実務を経験
・movの事業や組織、採用方針に関するインプットを通じて、社内文脈への理解を深める
・Slack/Notion/HERPなど、業務で使用するツールの基本的な使い方に習熟
[6ヶ月〜1年]
・スカウト文面やアトラクトストーリーの改善など、候補者体験の向上
・採用業務の属人化解消に向けたマニュアル整備や業務フローの改善
・採用イベントや媒体選定など、母集団形成施策にも関与
[1年〜2年]
HRチーム内での特定テーマにおけるプロジェクトオーナーとして、領域をリードいただく想定です。ご本人の志向や適性に応じて、以下のような業務に挑戦することが可能です。
・採用プロセス全体の仕組み化・高度化
・採用広報・ブランディング領域
・人事企画領域
・組織開発・人材育成領域
など
■得られるキャリア
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movでは、特定の役割にとどまらず、個人の志向や強みに応じてキャリアの幅を広げていける環境があります。
実務から始めて、ゆくゆくは以下のようなキャリアパスに進んでいただくことが可能です。
・採用領域に特化したスペシャリスト
└ スカウト設計・選考設計・アトラクト戦略・データ分析など、上流から一気通貫で採用を設計・運用できる存在へ
・人事企画/制度設計などに関わるジェネラリスト
└ 採用領域での経験をベースに、人事制度や育成・エンゲージメントなど、HR全体を横断して支えるポジションへ
・チームの運営・育成を担うマネジメント
└ 若手メンバーのOJTや進行体制の整備、ナレッジの体系化など、HRチームの基盤づくりにも携わる
“採用の実務から”スタートし、自分らしいキャリアを広く深く築いていけるポジションです。
■部署について
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所属:コーポレート本部 HR部
現在のHR部は3名体制で、それぞれの強みを活かしながら、採用・制度設計・育成・社内カルチャーづくりなど、幅広いHR業務に取り組んでいます。
メンバーの経歴は以下の通りです:
・コンサルファーム出身
・大手人材企業出身
・ベンチャーでの人事立ち上げ経験者
■働き方
─────────────────────
・試用期間中は原則出社。業務に慣れ次第、状況に応じてリモート勤務も可能です。
■movへの期待が高まっています
─────────────────────
・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 seriesB 2ndクローズにて、Z Venture Capitalからの資金調達を実施
・日本初の大手通信キャリア・IT系(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 seriesBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン調査」選出
SaaS提供に留まらずクライアント本質的な業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。
PMFを終え、今まさにグロースするフェーズにあります。これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにいます。
ーーーーーー
▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼
取締役 CFO 兼 コーポレート本部長 諸見里卓のインタビュー▼
「背中を預けられる、盤石な攻守を実現する。」取締役CFO諸見里が語るmovの“コーポレート本部像”とは
https://note.com/mov_pr/n/n691f19777cd7
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513 法務知財
■movについて
─────────────────────
株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」をミッションに、インバウンド領域と店舗支援領域で事業を展開しています。
インバウンド分野:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専業のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。
店舗支援分野:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。
これまで培ってきた実績やノウハウ・事業をベースに、インバウンドマーケティングに関する複数の事業を展開中です。企業のインバウンド対策においてデータとテクノロジーを活用し、幅広い事業者の成長に貢献してまいります。
■お任せするミッション
─────────────────────
「法務・知的財産戦略を通して経営リスクを低減させ、「企業価値向上」を牽引し続けること」
法務マネージャー(弁護士)と連携しながら、法務・知財の両面から企業経営の基盤強化と成長支援を担っていただきます。変化の激しいビジネス環境において、法務リスクの可視化と先回りでの対応を進めるとともに、知財領域では、特許出願の“種”を継続的に生み出せる仕組みを整備。将来的な競争優位性の構築と、企業価値の最大化を目指します。
■業務概要
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【法務(Legal)】
契約法務・ガバナンス対応・リスクマネジメントなど、経営や事業推進に不可欠な法務機能の基盤構築と実務を担っていただきます。
・各種契約書のドラフティング、レビュー(NDA、業務委託、業務提携など)およびリスク評価
・新規事業やスキーム変更に応じた契約設計、交渉支援
・自社サービスに関する法的確認とリスクチェック
・IPO準備に向けた法務体制整備、株主総会・取締役会などのガバナンス対応
・個人情報保護法、データプライバシー等の対応、社内ルール整備
・社内規程類の作成・改訂、および法務ワークフローの効率化(リーガルテック導入含む)
【知的財産(IP)】
知財戦略の設計から実行、社内浸透までを担い、 事業の競争力を高めるための知財活動を推進していただきます。
・発明の発掘、社内ヒアリング体制の設計と運用
・特許、商標等の出願支援(代理人連携・社内調整含む)
・他社知財とのクリアランス調査・リスク評価
・出願後の権利管理、ポートフォリオ設計
・社内知財教育の企画、相談窓口の運営
■将来的なキャリアステップイメージ
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ご経験・志向に応じて、以下のいずれかの方向でのキャリア形成を想定しています。
・法務知財グループ マネージャー
法務・知財領域全体の戦略立案とチームマネジメントを担い、組織全体のリスクマネジメント体制をリードしていただくポジション。
・法務知財 プロフェッショナル
特定分野(契約法務、知財戦略、コンプライアンスなど)の深い専門性を活かし、プレイングハイレベル人材として全社を支えるポジション。
■この仕事の魅力
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・事業に深く入り込み、成長戦略を法務・知財の側面から支えるポジション
契約や規程といった守りの法務だけでなく、新規事業や知財戦略への関与など、“攻めの法務・知財”にも携われます。事業責任者や経営陣と密に連携しながら、法的視点から企業価値向上に貢献できます。
・弁護士とタッグを組み、知財を中心に幅広い法務領域の実務と仕組みづくりをリードできる
社内には法務知財部部長(弁護士)が在籍しており、法律判断や相談は連携しながら進める体制が整っています。 担当者は、これまでの知財・法務の経験を活かしながら、知財戦略や制度設計、業務プロセスの構築といった知財を起点とした事業支援に裁量を持って取り組むことができます。
・上場準備フェーズならではのやりがいとスキルアップの機会
IPOを見据えたガバナンス対応や体制整備にも関われる貴重なタイミング。急成長企業の中で、法務・知財の専門性を高めながら、組織や事業全体に影響を与えるダイナミックな経験が積めます。
■働き方
─────────────────────
・週3〜4日の出社を基本としたハイブリッド勤務(※フルリモート不可)
契約書類の押印・製本・発送など、法務知財業務においては紙対応が一定数発生するため、出社での対応が必要になります。業務特性上処理が滞ると事業側に影響が及ぶため、物理対応を伴う業務実施については出社をお願いします。
■部署について
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所属:コーポレート本部 法務知財部 法務知財グループ
IPOを目指すコーポレート本部は、高い専門性と柔軟性を兼ね備えた少数精鋭のチームです。公認会計士3名と弁護士1名を含む高い専門性を持つメンバーが在籍しており、IPO準備を進める中で業務フローの改善や新しい仕組みづくりを主導しています。
また、コーポレート本部全体では「企業価値向上を牽引し続ける」を使命とし、取締役CFOや他の部と連携しながら日々の業務にあたっています。
主な連携先
・取締役CFO(30代前半・男性・公認会計士/知的財産アナリスト(特許))
・法務知財部 部長(男性・弁護士)
・コーポレート部 マネージャー(男性・公認会計士)
・HR部 マネージャー(女性)
など
■事業に共感する人が続々と集結
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バックグラウンドはバラバラですが、皆「事業が面白い」「本質的な仕事ができそう」と期待感を持って入社しています。組織としては直近1年で1.5倍に拡大しており、この先もさらなる急成長を目指しています。組織としてどうあるべきか、何を目指していくのか、という点から今まさに形作りを続けています。
■movへの期待が高まっています
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・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 seriesB 2ndクローズにて、Z Venture Capitalからの資金調達を実施
・日本初の大手通信キャリア・IT系(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 seriesBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン調査」選出
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▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼
取締役 CFO 兼 コーポレート本部長 諸見里卓のインタビュー▼
「背中を預けられる、盤石な攻守を実現する。」取締役CFO諸見里が語るmovの“コーポレート本部像”とは
https://note.com/mov_pr/n/n691f19777cd7
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514 経営企画
CFOと共に、movの持続的な企業価値向上を実現する経営企画幹部候補
■movについて
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株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」をミッションに、インバウンド領域と店舗支援領域で事業を展開しています。
インバウンド分野:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専業のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。
店舗支援分野:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。
これまで培ってきた実績やノウハウ・事業をベースに、インバウンドマーケティングに関する複数の事業を展開中です。企業のインバウンド対策においてデータとテクノロジーを活用し、幅広い事業者の成長に貢献してまいります。
■お任せするミッション
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「CFOと共に、movの持続的な企業価値向上を実現すること」
CFO直下で、経営企画・IR・M&Aなどを幅広く担い、movの企業価値向上を支えるポジションです。M&Aや海外投資家対応を含むIR体制の強化など、全社の企業価値向上に直結するテーマにマンツーマンで並走いただきます。
将来的には、CFOとともに「企業の未来をつくる視点」を持ち、経営課題の解像度を高めながら解決していく、次世代の経営企画リーダーとしての成長を期待しています。
■業務概要
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入社後は、CFO直下で、経営企画・M&A・IRまで、movの経営における中枢業務を担っていただきます。海外投資家とのコミュニケーションを含むIR活動や、非連続な成長を生み出すM&Aなど、企業価値向上に直結するチャレンジに取り組むポジションです。少数精鋭のチームで、事業・組織の全体像を捉えながら、経営目線を身に着けることができます。
以下の業務内容をベースに、スキルやご経験、挑戦したい領域も踏まえながら、CFOとすり合わせて対応範囲を決めていきます。
・中長期の経営戦略・資本政策の立案/実行
・M&Aの戦略策定・候補選定・DD・PMI
・IR資料の作成、国内外投資家対応(海外IR含む)
・管理会計・KPI設計などのファイナンス業務
・取締役会/株主総会の準備・運営
・全社横断の経営課題に対する課題設定と推進
▼中長期的なキャリアステップイメージ
経営企画部の統括責任者として、経営企画・M&A・IR・ファイナンスといった領域を横断的に担う、ハイブリッド型のプロフェッショナルとして組織を牽引していくキャリアを描くことができます。
そのほかにも、特定領域の専門性を深めてスペシャリストを目指す、あるいはまったく異なる領域にチャレンジするなど、多様なキャリアパスが開かれています。
■部署について
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所属:コーポレート本部 経営企画部
IPOを目指すコーポレート本部は、高い専門性と柔軟性を兼ね備えた少数精鋭のチームです。公認会計士3名と弁護士1名を含む高い専門性を持つメンバーが在籍しており、IPO準備を進める中で業務フローの改善や新しい仕組みづくりを主導しています。
また、コーポレート本部全体では「企業価値向上を牽引し続ける」を使命とし、取締役CFOや他の部と連携しながら日々の業務にあたっています。
主な連携先
・取締役CFO(30代前半・男性・公認会計士/知的財産アナリスト(特許))
・コーポレート部 経営管理グループマネージャー(男性・公認会計士)
・コーポレート部 法務知財グループマネージャー(男性・弁護士)
・HR部 マネージャー(女性)
など
■この仕事の魅力
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・CFOと共に、経営の意思決定に関われるポジション
海外IR、M&A、全社横断的な課題解決など、会社の未来をつくる領域において、経営陣とほぼノンストップで対話しながら意思決定と実行を担えます。
・再現性のあるハードスキルと、事業理解の両輪が手に入る
管理会計やIR、M&Aといったファイナンスの専門スキルに加え、実際の事業成長に直結する意思決定プロセスを体験できます。「数字を読めるだけではなく、事業を動かせる」人材に成長できます。
・20代で経営企画のど真ん中を任される圧倒的成長環境
スタートアップの変化とスピードを全身で浴びながら、通常なら30代後半〜40代でしか経験できない領域を主体的に経験できます。
・社会に本気で向き合う、誠実で骨太な経営チームと挑める
movは、短期的な数値やバズに惑わされず、本質的な課題解決を通して「日本のポテンシャルを最大化する」ことに本気な会社です。経営陣も現場も、全員が覚悟をもって仕事に向き合っています。
■事業に共感する人が続々と集結
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バックグラウンドはバラバラですが、皆「事業が面白い」「本質的な仕事ができそう」と期待感を持って入社しています。組織としては直近1年で1.5倍に拡大しており、この先もさらなる急成長を目指しています。組織としてどうあるべきか、何を目指していくのか、という点から今まさに形作りを続けています。
■movへの期待が高まっています
─────────────────────
・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 seriesB 2ndクローズにて、Z Venture Capitalからの資金調達を実施
・日本初の大手通信キャリア・IT系(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 seriesBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン調査」選出
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▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼
取締役 CFO 兼 コーポレート本部長 諸見里卓のインタビュー▼
「背中を預けられる、盤石な攻守を実現する。」取締役CFO諸見里が語るmovの“コーポレート本部像”とは
https://note.com/mov_pr/n/n691f19777cd7
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601 Chief of Staff (COO / インバウンド支援役員直下)
「事業を動かすとは何か」を知る仕事|COOの隣で、経営の実行を支えるポジション
■movについて
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株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」をミッションに、インバウンド領域と店舗支援領域で事業を展開しています。
インバウンド分野:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専業のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。
店舗支援分野:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。
これまで培ってきた実績やノウハウ・事業をベースに、インバウンドマーケティングに関する複数の事業を展開中です。企業のインバウンド対策においてデータとテクノロジーを活用し、幅広い事業者の成長に貢献してまいります。
■お任せするミッション
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「COOが担うべき意思決定に集中できる状態をつくる」
COOの業務(経営、インバウンド支援事業、エンタープライズ営業、HR、イベント企画など)は多岐にわたります。
その全体像を把握し、状況に応じて自ら動き、壁打ち・交通整理・推進までを担うポジションです。
単なるアシスタントではなく、経営と事業の両面で動ける“戦略実行パートナー”として、全社横断の課題に向き合っていただきます。
■業務イメージ
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COO業務の全体把握と推進サポート
•インバウンド事業、営業、HR、社内プロジェクト等の状況把握と課題整理
•抽出した課題のプロジェクト化/関係者アサインと進行管理
•COOのアイデアや方向性をもとに、戦略仮説やアクションプランの提案・実行
会議運営とドキュメントマネジメント
•会議体の設計・運用支援、同席して情報のハブとなる
•議事録作成/To-Do・決定事項の即時ドキュメント化と実行フォロー
•各マネージャーとの認識合わせ・課題整理をサポート
対外活動・コミュニケーション支援
•経営会議資料・外部向けプレゼン・社内報告などの資料作成
•商談・登壇・会食など対外活動の準備(事前情報の整理や同席など)
•各関係者との一次連絡対応(日程調整・情報共有など)
▼期待役割イメージ
・単なる「なんでも屋」ではなく、経営視点で物事を捉え、実行に落とし込める“参謀型”のポジションです
・COOの判断スピードと意思決定の質を高めるために、必要な情報・環境を整え、実行を支援する役割を担います
・定型業務にとらわれず、「今、組織や事業のボトルネックとなっているところ」に柔軟に入り込み、推進する姿勢が求められます
■キャリアの魅力
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・COOの近くで動く中で、経営・事業・組織に関わる判断や課題に触れながら、実行力・推進力を磨けるポジションです
・インバウンド支援事業、エンタープライズ営業、HR、人事制度、社内外イベントの企画運営など、幅広いテーマに横断的に関わる経験ができます
・特定の職種・役職に縛られず、「事業を前に進める」ために柔軟に動くことで、自分の市場価値を大きく引き上げられる環境です
・専門領域を超えて、ビジネスリーダーとしての総合力を鍛えたい方、将来的にCxO・起業を目指す方には最適なステップです
■働き方
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・ハイブリッドワーク
■配属先とCOO菊池について
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配属:COO直下
本ポジションの主なサポート対象となるのは、事業と組織の両面からmovをリードするCOO菊池です。
経営と現場の双方に深く携わる立場であり、会社の成長に直結する意思決定やプロジェクト推進を日々担っています。
【経歴概要】
・新卒でコンサルティング企業に勤務後、福岡の老舗調味料メーカーへ転職
・ブランドショップの店長、西日本エリアマネージャーとして現場経験を積んだ後、2015年にはアメリカ現地法人の立ち上げ・運営を担当
・2018年に株式会社movへジョイン
・2020年 常務取締役に就任
・現在は専務取締役として、各事業の管掌に加え、採用や組織づくりなど経営基盤を支える役割も担っています
現場から海外法人の立ち上げまでを経験しており、経営と現場の双方に精通しています。日々スピードと思考力が求められる環境ですが、経営と近い距離で連携しながら、自身の成長につなげていけるポジションです。
■movへの期待が高まっています
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・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 seriesB 2ndクローズにて、Z Venture Capitalからの資金調達を実施
・日本初の大手通信キャリア・IT系(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 seriesBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン調査」選出
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▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼
専務取締役 COO 兼 インバウンド支援事業本部長 菊池惟親のインタビュー▼
「日本のポテンシャルを最大化する」mov専務取締役COOが語る、事業への責任と覚悟
https://note.com/mov_pr/n/n50f23298389a
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カジュアル面談をご希望の方はこちら
本ページはカジュアル面談をご希望の方向けのページです。
カジュアル面談をご希望の方は、以下の情報をご登録ください。
・現所属(例:在職中の企業名、在学中の大学名、フリーランスなど)
・年齢
・最終学歴
・電話番号
・経歴(箇条書き or 外部サイトのURLでもOK)
・応募先へのメッセージ(希望ポジションを記載してください)
■募集ポジション一覧
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【店舗支援事業部】
111 BizDev
122 『口コミコム』インサイドセールス
131 『口コミコム』セールス部長
132 『口コミコム』フィールドセールス マネージャー
133 『口コミコム』フィールドセールス
134 『口コミコム』アライアンス/パートナーセールス責任者候補
135 『口コミコム』エンタープライズ組織の立ち上げ責任者候補
141 『口コミコム』導入支援(エンタープライズ企業向け)
142 『口コミコム』カスタマーサクセス
【インバウンド支援事業部】
411 『インバウンドコンサルティング』アカウントエグゼクティブ
412 『インバウンドコンサルティング』アカウントエグゼクティブ(MGR候補)
421 『インバウンドコンサルティング』インバウンドプランナー
422 『インバウンドコンサルティング』訪日香港人向けインバウンド集客プランナー
423 『インバウンドコンサルティング』訪日台湾人向けインバウンド集客プランナー
424 『インバウンドコンサルティング』訪日アメリカ人向けインバウンド集客プランナー
425 『インバウンドコンサルティング業』訪日韓国人向けインバウンド集客プランナー
426 『インバウンドコンサルティング』訪日中国人集客プランナー(エキスパート)
431 『インバウンドコンサルティング』SNS運用担当者(MGR候補)
123 『訪日ラボ編集部』編集ディレクター(業務委託)
124 『訪日ラボ編集部』ライター(業務委託)
【オペレーション部】
301 広告運用担当(自社サービスグロース&新規サービス立ち上げメンバー)
302 デジタルマーケティング担当(プロモーション全般/SNS・広告運用)
【プロダクト開発部】
211 プロダクトマネージャー
220 エンジニアリングマネージャー
223 SRE(Site Reliability Engineer)
231 デザイナー
【コーポレート】
511 広報(未経験歓迎)
512 経営管理(財務経理)
■ご案内についてのご注意
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ご応募多数のため、すべての方にご連絡を差し上げられない場合がございます。
ご入力内容と現在の募集状況を踏まえてご連絡させていただいておりますが、個別にご案内できない場合がある点について何卒ご了承ください。