株式会社mov 全ての求人一覧06 開発系職種 の求人一覧
株式会社mov 全ての求人一覧

2205 trial JAPAN テックリード

訪日外国人×インフルエンサーの新市場を技術で切り拓くテックリード募集
■mov について株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域において多事業展開をしています。・インバウンド支援事業:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専門のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。・店舗支援事業:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。・メーカー支援事業:外国人インフルエンサー向けセルフサンプリングサービス『trial JAPAN』を提供しています。拡散力のある在日外国人インフルエンサーに実際に商品を立替購入・使用いただき、商品体験を生み出すことで、インバウンドプロモーションの促進を行っていくプラットフォームです。movはこれまで培ってきたインバウンド領域における実績やノウハウ・事業をベースに、データとテクノロジーを活用してこれからも新規事業を展開し、様々なクライアントの成長に貢献してまいります■インバウンドのマーケットと、movの立ち位置についてバブル崩壊以降、日本は「失われた30年」と呼ばれる長期停滞に陥りました。1989年には世界時価総額ランキングトップ50社中32社が日本企業も、現在はトヨタ1社のみ。かつて世界を席巻した日本の製造業やテクノロジー企業は、グローバル市場での存在感を大幅に失いました。日本は人口減少という構造的課題により、内需だけでの経済維持が難しい状況で、着目されているのはインバウンド市場。政府が掲げる訪日外国人6000万人および消費額15兆円という2030年の目標は、インバウンドへの期待・市場規模が大きいことを表します。実際、2025年は過去最高の9.5兆円の消費金額を記録。日本の政策として位置づけられた持続的成長市場であることがわかります。注目すべきは、この巨大市場にまだ明確なリーディングカンパニーが存在しないということ。成長トレンドを受けて新規参入は増えていますが、「インバウンドといえばこの会社」という圧倒的なポジションを確立した企業はありません。インバウンドマーケティングは、国内マーケティングの延長では通用しない、変数が多く高度な戦略が必要な領域。多様な国籍・言語・文化的背景への深い理解、複雑な流入経路の把握、政治・経済変動への対応力—これらすべてが求められる高難度ビジネスだからこそ、一度確立したノウハウは強固な競争優位性となります。movは10年間この分野で実績を積み重ね、トレンドが来る前から市場を開拓してきた先駆者として、今まさに市場をリードするポジションにいます。私たちが目指すのは、この成長市場で「インバウンドならやっぱり、mov」という不動の地位を確立すること。市場拡大のタイミングと、豊富な経験という2つのアドバンテージを活かし、インバウンド市場でナンバーワンポジションを築きます。■このポジションについてインバウンド向けインフルエンサーマーケティングプラットフォーム『trial JAPAN』の開発チームを技術面でリードするテックリードを募集します。trial JAPANは、訪日外国人インフルエンサーと日本各地の商品・体験をマッチングするサービスです。PMFを探索しながらプロダクトを磨いているフェーズにあり、開発チームの技術基盤を強化する必要があります。現在チームは業務委託メンバーで構成されており、正社員として開発チームの中心に立ち、技術的な意思決定とチームの成長をリードしていただきます。プロダクト全体(バックエンド・モバイルアプリ)のアーキテクチャ設計・技術的意思決定を主導するコードレビュー文化の確立とチーム全体のコード品質を向上させるテスト戦略の策定・推進を通じて、安定したリリースサイクルを実現するPMやビジネスサイドと連携し、技術視点からプロダクトロードマップに貢献する■具体的な業務内容Ruby on Railsによるバックエンドの設計・開発・レビューFlutter(モバイルアプリ)の設計・開発・レビューAIを活用した機能の企画・実装開発プロセスの改善(CI/CD、テスト自動化、デプロイフローの整備)チームメンバーへの技術的なメンタリング・育成■プロダクトについてtrial JAPANは、外国人インフルエンサー向けのセルフサンプリングサービスです。 セルフサンプリングとは、ユーザーの立替購入で実現する新しいサンプリング手法です。外国人インフルエンサーが対象商品を立替購入し、後日キャッシュバックを受けることで商品体験を生み出します。 従来のように商品を配布するのではなく、実際の購買を通じて体験が生まれるため、配荷店舗の売上を生みながら外国人への商品体験を広げることができます。株式会社movの新規事業として、既存事業で培った店舗マーケティングやインバウンドコンサルで得た知見をプロダクトに展開しています。PMFを探索しながらプロダクトを磨いているフェーズです。■開発チームについてPM・バックエンド・モバイル・インフラ/SRE・デザイナー・QAで構成されるクロスファンクショナルなチームです。 スクラムでの開発を採用し、BizとDevが密に連携しながらマーケットイン思考で開発を進めています。Claude Code、Devin、Cursorなど、各自が最適なAIツールを自由に選択し、開発生産性の最大化を目指しています。■技術スタックBackend: Ruby, Ruby on RailsMobile: FlutterDB: PostgreSQL, BigQueryAI: Gemini AIInfrastructure: Render, GCP, Terraform, DockerDevOps: GitHub ActionsAnalytics: AdjustTools: GitHub, Slack, Figma, NotionAI Tools: Claude Code, Devin, Cursor*1 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000734.000024246.html■movへの期待が高まっています・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定 ・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択 ・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現 ・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破 ・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化 ・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催 ・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合 ・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。movは今まさにグロースするフェーズにあります。 これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。参考情報trial JAPAN サービスサイトーーーーーー▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼エンジニア・スクラムマスター 藤原 悠士朗のインタビュー▼良質なコミュニケーションが良質なプロダクトを生む。 https://note.com/mov_pr/n/n906ed9dbb8d6エンジニアリングマネージャー 南谷 祐貴のインタビュー▼拡大期の「口コミコム」を支える開発の裏側。技術で日本に貢献するエンジニアの仕事とは https://note.com/mov_pr/n/n1f9166913c2b対談インタビュー▼【対談インタビュー】Biz x Dev "背中を預け合う"プロダクトづくりのリアル https://note.com/mov_pr/n/nab9feac3f36fーーーーーー
2205 trial JAPAN テックリード

2209 データエンジニア

口コミ×人流×POSデータ|日本のインバウンド市場を支えるデータエンジニア募集
■mov について株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域において多事業展開をしています。・インバウンド支援事業:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専門のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。・店舗支援事業:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。・メーカー支援事業:外国人インフルエンサー向けセルフサンプリングサービス『trial JAPAN』を提供しています。拡散力のある在日外国人インフルエンサーに実際に商品を立替購入・使用いただき、商品体験を生み出すことで、インバウンドプロモーションの促進を行っていくプラットフォームです。movはこれまで培ってきたインバウンド領域における実績やノウハウ・事業をベースに、データとテクノロジーを活用してこれからも新規事業を展開し、様々なクライアントの成長に貢献してまいります■インバウンドのマーケットと、movの立ち位置についてバブル崩壊以降、日本は「失われた30年」と呼ばれる長期停滞に陥りました。1989年には世界時価総額ランキングトップ50社中32社が日本企業も、現在はトヨタ1社のみ。かつて世界を席巻した日本の製造業やテクノロジー企業は、グローバル市場での存在感を大幅に失いました。日本は人口減少という構造的課題により、内需だけでの経済維持が難しい状況で、着目されているのはインバウンド市場。政府が掲げる訪日外国人6000万人および消費額15兆円という2030年の目標は、インバウンドへの期待・市場規模が大きいことを表します。実際、2025年は過去最高の9.5兆円の消費金額を記録。日本の政策として位置づけられた持続的成長市場であることがわかります。注目すべきは、この巨大市場にまだ明確なリーディングカンパニーが存在しないということ。成長トレンドを受けて新規参入は増えていますが、「インバウンドといえばこの会社」という圧倒的なポジションを確立した企業はありません。インバウンドマーケティングは、国内マーケティングの延長では通用しない、変数が多く高度な戦略が必要な領域。多様な国籍・言語・文化的背景への深い理解、複雑な流入経路の把握、政治・経済変動への対応力—これらすべてが求められる高難度ビジネスだからこそ、一度確立したノウハウは強固な競争優位性となります。movは10年間この分野で実績を積み重ね、トレンドが来る前から市場を開拓してきた先駆者として、今まさに市場をリードするポジションにいます。私たちが目指すのは、この成長市場で「インバウンドならやっぱり、mov」という不動の地位を確立すること。市場拡大のタイミングと、豊富な経験という2つのアドバンテージを活かし、インバウンド市場でナンバーワンポジションを築きます。■このポジションについてインバウンドメディア『訪日ラボ』や店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』のデータ基盤を担うデータエンジニアを募集します。口コミコムでは、国内外31の口コミサイトから収集される大量の口コミ・店舗データを保有しています。また訪日ラボでは、観光庁の訪日外国人消費動向調査をはじめとするインバウンド市場データや人流データ・POSデータなど、多様なデータソースを扱っています。今期は「AI Readyなデータ基盤の構築」を掲げ、これらのデータ資産をAIやBIで最大限活用できる状態にすることが重要テーマです。データパイプラインの設計・構築からデータウェアハウスの運用最適化まで、データ基盤全体を裁量を持って推進するプロダクトチーム・ビジネスサイドと連携し、データ活用の仕組みをつくるAI向けのデータ基盤を整備し、プロダクトの進化を支える■具体的な業務内容データパイプラインの設計・構築・運用(ETL処理)BigQueryを中心としたデータウェアハウスの設計・最適化Elasticsearch/OpenSearchを活用した口コミ分析基盤の高度化データ品質の監視・改善の仕組みづくりAI向けデータ基盤の整備社内のデータ活用推進(BIツール連携・データマート構築)■プロダクトについて『口コミコム』は、店舗事業者向けの集客一元化プラットフォームです。 Googleビジネスプロフィールを含む国内外31サイトの口コミ・店舗情報を一元管理し、AI分析による定量化を実現しています。 株式会社すかいらーくホールディングスやワタミ株式会社、西武鉄道株式会社など多くの大手企業に導入されているバーティカルSaaSです。PMFを終え、今まさにグロースするフェーズにあります。これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにいます。■開発チームについてスクラムでの開発を採用し、スプリント内での要件定義から本番リリースまでの全工程をスクラムチームに委譲しています。チームはメガベンチャーや大企業出身者からスタートアップ起業経験者まで、多様なバックグラウンドを持つメンバーで構成されています。 エンジニアコミュニティの運営・登壇や技術ブログへの発信を積極的に行う文化があります。評価はチーム開発としてのアウトプット/アウトカムを重視しています。 技術力・リーダーシップなど各自の強みによる貢献が正当に評価される仕組みです。■技術スタックFrontend: TypeScript, Vue.jsBackend: Ruby, Ruby on RailsDB: PostgreSQL, Elasticsearch, Redis, BigQueryTestFramework: Playwright, Cypress, RSpec, CapybaraCrawler: Puppeteer, TypeScriptInfrastructure: ECS(Fargate), Terraform, DockerDevOps: GitHub Actions, CircleCI, Datadog, Sentry, DependabotTools: GitHub, Slack, Figma, NotionAI Tools: ChatGPT, Devin, Claude, Cursor■movへの期待が高まっています・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定 ・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択 ・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現 ・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破 ・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化 ・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催 ・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合 ・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。movは今まさにグロースするフェーズにあります。 これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。*1 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000734.000024246.htmlーーーーーー▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼エンジニア・スクラムマスター 藤原 悠士朗のインタビュー▼良質なコミュニケーションが良質なプロダクトを生む。 https://note.com/mov_pr/n/n906ed9dbb8d6エンジニアリングマネージャー 南谷 祐貴のインタビュー▼拡大期の「口コミコム」を支える開発の裏側。技術で日本に貢献するエンジニアの仕事とは https://note.com/mov_pr/n/n1f9166913c2bーーーーーー
2209 データエンジニア

2210 データサイエンティスト

口コミ・人流・観光データを横断分析|インバウンドAIテック企業のデータサイエンティスト
このポジションについてインバウンドメディア『訪日ラボ』や店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』のデータ活用を推進するデータサイエンティストを募集します。口コミコムはGoogleビジネスプロフィールを含む国内外31サイトの口コミ・店舗情報を一元管理するプラットフォームで、急速に導入店舗数を伸ばしています。多言語の訪日外国人レビュー、店舗ごとの集客効果データ、31サイト横断の口コミ傾向など、ここでしか触れられないデータが日々蓄積されています。さらに訪日ラボでは、観光庁の訪日外国人消費動向調査をはじめとするインバウンド市場データを扱い、成長を続ける国内インバウンド領域の分析に携わることができます。今期は「AI Readyなデータ基盤の構築」を推進しており、データ分析組織の立ち上げを担うコアメンバーとして、分析設計から機械学習・生成AIの活用、経営への意思決定支援まで、データを事業成果につなげる役割を幅広く担っていただきます。将来的にはデータ系組織全体を率いていただくことも期待しています。具体的な業務内容口コミデータ・店舗データ・ユーザー行動データの分析設計・実行統計手法やPythonを用いた仮説検証・施策効果の定量評価BIダッシュボードの設計・構築・運用(プロダクトKPI・事業指標の可視化)データエンジニアと連携した分析要件の定義・データマート活用プロダクトマネージャーやエンジニアと連携したA/Bテスト・因果分析予測モデルや機械学習を活用したデータ分析の高度化生成AIを活用した口コミ分析・レポーティングの自動化経営・事業部門へのデータに基づく意思決定支援データ分析チームの立ち上げ・メンバー育成・分析プロセスの仕組み化プロダクトについて『口コミコム』は、店舗事業者向けの集客一元化プラットフォームです。 Googleビジネスプロフィールを含む国内外31サイトの口コミ・店舗情報を一元管理し、AI分析による定量化を実現しています。 株式会社すかいらーくホールディングスやワタミ株式会社、西武鉄道株式会社など多くの大手企業に導入されているバーティカルSaaSです。PMFを終え、今まさにグロースするフェーズにあります。これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにいます。開発チームについてスクラムでの開発を採用し、スプリント内での要件定義から本番リリースまでの全工程をスクラムチームに委譲しています。チームはメガベンチャーや大企業出身者からスタートアップ起業経験者まで、多様なバックグラウンドを持つメンバーで構成されています。 エンジニアコミュニティの運営・登壇や技術ブログへの発信を積極的に行う文化があります。評価はチーム開発としてのアウトプット/アウトカムを重視しています。 技術力・リーダーシップなど各自の強みによる貢献が正当に評価される仕組みです。技術スタックFrontend: TypeScript, Vue.jsBackend: Ruby, Ruby on RailsDB: PostgreSQL, Elasticsearch, Redis, BigQueryTestFramework: Playwright, Cypress, RSpec, CapybaraCrawler: Puppeteer, TypeScriptInfrastructure: ECS(Fargate), Terraform, DockerDevOps: GitHub Actions, CircleCI, Datadog, Sentry, DependabotTools: GitHub, Slack, Figma, NotionAI Tools: ChatGPT, Devin, Claude, Cursor株式会社movについて2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択2024年9月 seriesB 2ndクローズにて、Z Venture Capitalからの資金調達を実施日本初(*1)の大手通信キャリア・IT系(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーCVC)からの同時出資を実現2025年1月 seriesBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン調査」選出SaaS提供に留まらずクライアントの本質的な業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた"ありそうでなかった"プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。*1 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000734.000024246.html参考情報「良質なコミュニケーションが良質なプロダクトを生む。」エンジニア・スクラムマスター 藤原 悠士朗インタビュー「dbtによるデータ変換の導入とベストプラクティスの適用」エンジニア 小野 祐太
2210 データサイエンティスト

2211 ソフトウェアエンジニア(AI)

圧倒的なデータ量 × AI ── 口コミデータの価値をAIで最大化するソフトウェアエンジニア募集
■mov について株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域において多事業展開をしています。・インバウンド支援事業:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専門のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。・店舗支援事業:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。・メーカー支援事業:外国人インフルエンサー向けセルフサンプリングサービス『trial JAPAN』を提供しています。拡散力のある在日外国人インフルエンサーに実際に商品を立替購入・使用いただき、商品体験を生み出すことで、インバウンドプロモーションの促進を行っていくプラットフォームです。movはこれまで培ってきたインバウンド領域における実績やノウハウ・事業をベースに、データとテクノロジーを活用してこれからも新規事業を展開し、様々なクライアントの成長に貢献してまいります■インバウンドのマーケットと、movの立ち位置についてバブル崩壊以降、日本は「失われた30年」と呼ばれる長期停滞に陥りました。1989年には世界時価総額ランキングトップ50社中32社が日本企業も、現在はトヨタ1社のみ。かつて世界を席巻した日本の製造業やテクノロジー企業は、グローバル市場での存在感を大幅に失いました。日本は人口減少という構造的課題により、内需だけでの経済維持が難しい状況で、着目されているのはインバウンド市場。政府が掲げる訪日外国人6000万人および消費額15兆円という2030年の目標は、インバウンドへの期待・市場規模が大きいことを表します。実際、2025年は過去最高の9.5兆円の消費金額を記録。日本の政策として位置づけられた持続的成長市場であることがわかります。注目すべきは、この巨大市場にまだ明確なリーディングカンパニーが存在しないということ。成長トレンドを受けて新規参入は増えていますが、「インバウンドといえばこの会社」という圧倒的なポジションを確立した企業はありません。インバウンドマーケティングは、国内マーケティングの延長では通用しない、変数が多く高度な戦略が必要な領域。多様な国籍・言語・文化的背景への深い理解、複雑な流入経路の把握、政治・経済変動への対応力—これらすべてが求められる高難度ビジネスだからこそ、一度確立したノウハウは強固な競争優位性となります。movは10年間この分野で実績を積み重ね、トレンドが来る前から市場を開拓してきた先駆者として、今まさに市場をリードするポジションにいます。私たちが目指すのは、この成長市場で「インバウンドならやっぱり、mov」という不動の地位を確立すること。市場拡大のタイミングと、豊富な経験という2つのアドバンテージを活かし、インバウンド市場でナンバーワンポジションを築きます。■このポジションについて株式会社movが展開するプロダクトにAI機能を組み込むソフトウェアエンジニアを募集します。現在は主力プロダクト『口コミコム』を中心に、大量の口コミデータと店舗情報を活用したAI機能の開発を進めており、レビュー返信生成・口コミ分析・社内業務支援などを本番運用しています。今後は口コミコムに留まらず、新規プロダクトを含むmov全体のAI活用を推進していくポジションです。このポジションの軸は「ソフトウェアエンジニアリング」です。LLMは手段であり、目的は顧客に価値を届けるプロダクト開発です。業務課題を構造的に捉え、適切な技術選定とアーキテクチャ設計を行い、信頼性の高いAI機能として提供することを期待しています。LLM/生成AIを活用した新機能の構想・設計・開発Agent・Workflowパターンを使い分けた、プロダクション品質のAI機能の実装RAGやベクトル検索を活用したデータ活用基盤の構築・改善プロンプト設計・評価・改善サイクルによるLLM出力品質の継続的な向上スクラムチームの一員として、要件定義からリリースまで一貫して関わる■具体的な業務内容TypeScript/Node.jsによるAI機能のバックエンド設計・開発・レビューMastra(AIエージェントフレームワーク)を用いたAgent/Workflowの設計・実装Vercel AI SDKを活用したOpenAI・Google Generative AI等のLLM API統合PostgreSQL + pgVectorによるRAGシステムの設計・運用Langfuse・Promptfooを用いたLLM実行履歴の管理・プロンプト評価口コミコム本体(Ruby on Rails)との連携API開発AWS ECS上でのAI機能基盤の運用・改善■プロダクトについて『口コミコム』は、店舗事業者向けの集客一元化プラットフォームです。 Googleビジネスプロフィールを含む国内外31サイトの口コミ・店舗情報を一元管理し、AI分析による定量化を実現しています。 株式会社すかいらーくホールディングスやワタミ株式会社、西武鉄道株式会社など多くの大手企業に導入されているバーティカルSaaSです。PMFを終え、今まさにグロースするフェーズにあります。これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにいます。■開発チームについてスクラムでの開発を採用し、スプリント内での要件定義から本番リリースまでの全工程をスクラムチームに委譲しています。チームはメガベンチャーや大企業出身者からスタートアップ起業経験者まで、多様なバックグラウンドを持つメンバーで構成されています。 エンジニアコミュニティの運営・登壇や技術ブログへの発信を積極的に行う文化があります。評価はチーム開発としてのアウトプット/アウトカムを重視しています。 技術力・リーダーシップなど各自の強みによる貢献が正当に評価される仕組みです。■技術スタックFrontend: TypeScript, Vue.jsBackend: Ruby, Ruby on RailsDB: PostgreSQL, Elasticsearch, Redis, BigQueryTestFramework: Playwright, Cypress, RSpec, CapybaraCrawler: Puppeteer, TypeScriptInfrastructure: ECS(Fargate), Terraform, DockerDevOps: GitHub Actions, CircleCI, Datadog, Sentry, DependabotTools: GitHub, Slack, Figma, NotionAI Tools: ChatGPT, Devin, Claude, Cursor■movへの期待が高まっています・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定 ・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択 ・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現 ・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破 ・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化 ・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催 ・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合 ・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。movは今まさにグロースするフェーズにあります。 これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。*1 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000734.000024246.htmlーーーーーー▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼エンジニア・スクラムマスター 藤原 悠士朗のインタビュー▼良質なコミュニケーションが良質なプロダクトを生む。 https://note.com/mov_pr/n/n906ed9dbb8d6エンジニアリングマネージャー 南谷 祐貴のインタビュー▼拡大期の「口コミコム」を支える開発の裏側。技術で日本に貢献するエンジニアの仕事とは https://note.com/mov_pr/n/n1f9166913c2bプロダクト開発本部 プロダクトマネジメント部 部長 牧村 真吾のインタビュー▼「ビジネスと開発の理想的な同期を」カオスを成長へ繋げる、movのPdM https://note.com/mov_pr/n/n82a5b1077b66ーーーーーー
2211 ソフトウェアエンジニア(AI)

2301 デザイナー

自社プロダクト『口コミコム』をはじめとした自社プロダクトのUI/UXデザインをお任せ。PM・ビジネスサイドとの距離も近く、本質的なデザインを追求できます。
■mov について株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域において多事業展開をしています。・インバウンド支援事業:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専門のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。・店舗支援事業:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。・メーカー支援事業:外国人インフルエンサー向けセルフサンプリングサービス『trial JAPAN』を提供しています。拡散力のある在日外国人インフルエンサーに実際に商品を立替購入・使用いただき、商品体験を生み出すことで、インバウンドプロモーションの促進を行っていくプラットフォームです。movはこれまで培ってきたインバウンド領域における実績やノウハウ・事業をベースに、データとテクノロジーを活用してこれからも新規事業を展開し、様々なクライアントの成長に貢献してまいります■インバウンドのマーケットと、movの立ち位置についてバブル崩壊以降、日本は「失われた30年」と呼ばれる長期停滞に陥りました。1989年には世界時価総額ランキングトップ50社中32社が日本企業も、現在はトヨタ1社のみ。かつて世界を席巻した日本の製造業やテクノロジー企業は、グローバル市場での存在感を大幅に失いました。日本は人口減少という構造的課題により、内需だけでの経済維持が難しい状況で、着目されているのはインバウンド市場。政府が掲げる訪日外国人6000万人および消費額15兆円という2030年の目標は、インバウンドへの期待・市場規模が大きいことを表します。実際、2025年は過去最高の9.5兆円の消費金額を記録。日本の政策として位置づけられた持続的成長市場であることがわかります。注目すべきは、この巨大市場にまだ明確なリーディングカンパニーが存在しないということ。成長トレンドを受けて新規参入は増えていますが、「インバウンドといえばこの会社」という圧倒的なポジションを確立した企業はありません。インバウンドマーケティングは、国内マーケティングの延長では通用しない、変数が多く高度な戦略が必要な領域。多様な国籍・言語・文化的背景への深い理解、複雑な流入経路の把握、政治・経済変動への対応力—これらすべてが求められる高難度ビジネスだからこそ、一度確立したノウハウは強固な競争優位性となります。movは10年間この分野で実績を積み重ね、トレンドが来る前から市場を開拓してきた先駆者として、今まさに市場をリードするポジションにいます。私たちが目指すのは、この成長市場で「インバウンドならやっぱり、mov」という不動の地位を確立すること。市場拡大のタイミングと、豊富な経験という2つのアドバンテージを活かし、インバウンド市場でナンバーワンポジションを築きます。■このポジションについて店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』のUI/UXデザインを担うデザイナーを募集します。口コミコムは大手飲食チェーンをはじめ多くの企業に利用されており、グロースフェーズにあるプロダクトです。店舗事業者が日々利用するダッシュボードや分析画面など、業務に密接に関わるUIを設計・改善していただきます。プロダクト開発チームの一員として、エンジニアやPdMと連携しながらユーザー体験の向上に取り組むポジションです。ユーザー課題を起点としたUI/UXの設計・改善エンジニア・PdMと連携した機能開発におけるデザインワークデザインシステムの構築・運用を通じたプロダクト全体のUI品質向上LP・コーポレートサイトなどマーケティング関連のデザイン■具体的な業務内容新機能・既存機能のUI/UXデザイン(ワイヤーフレーム〜ビジュアルデザイン)プロトタイプ作成によるユーザー体験の検証デザインシステム・コンポーネントライブラリの整備ユーザーインタビューやユーザビリティテストへの参加・分析LP・マーケティング素材・社外向け資料のデザインエンジニアへのデザイン意図の共有とフロントエンド実装のサポート『口コミコム』は、店舗事業者向けの集客一元化プラットフォームです。 Googleビジネスプロフィールを含む国内外31サイトの口コミ・店舗情報を一元管理し、AI分析による定量化を実現しています。 株式会社すかいらーくホールディングスやワタミ株式会社、西武鉄道株式会社など多くの大手企業に導入されているバーティカルSaaSです。PMFを終え、今まさにグロースするフェーズにあります。これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにいます。■プロダクトについて『口コミコム』は、店舗事業者向けの集客一元化プラットフォームです。 Googleビジネスプロフィールを含む国内外31サイトの口コミ・店舗情報を一元管理し、AI分析による定量化を実現しています。 株式会社すかいらーくホールディングスやワタミ株式会社、西武鉄道株式会社など多くの大手企業に導入されているバーティカルSaaSです。PMFを終え、今まさにグロースするフェーズにあります。これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにいます。■開発チームについてスクラムでの開発を採用し、スプリント内での要件定義から本番リリースまでの全工程をスクラムチームに委譲しています。チームはメガベンチャーや大企業出身者からスタートアップ起業経験者まで、多様なバックグラウンドを持つメンバーで構成されています。 エンジニアコミュニティの運営・登壇や技術ブログへの発信を積極的に行う文化があります。評価はチーム開発としてのアウトプット/アウトカムを重視しています。 技術力・リーダーシップなど各自の強みによる貢献が正当に評価される仕組みです。■技術スタックFrontend: Typescript, Vue.jsBackend: Ruby, Ruby on RailsDB: Postgres, Elasticsearch, Redis, BigQueryTestFramework: Playwright, Cypress, RSpec, CapybaraCrawler: Puppeteer, TypescriptInfrastructure: AWS ECS(Fargate), Terraform, DockerDevOps: Github Actions, CircleCI, Datadog, Sentry, DependabotTools: Github, Slack, Figma, NotionAI Tools: ChatGPT, Devin, Claude, Cursor■movへの期待が高まっています・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定 ・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択 ・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現 ・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破 ・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化 ・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催 ・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合 ・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。movは今まさにグロースするフェーズにあります。 これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼プロダクト開発本部 プロダクト開発部 デザイングループ マネージャー 小林 渡のインタビュー▼キャリアの集大成をmovで。プロダクトの立ち上げ期を支えたデザイナーの記録。 https://note.com/mov_pr/n/n5ddfd52259b5
2301 デザイナー

2401 エンジニア採用・技術広報

エンジニア採用・技術広報・カンファレンス出展を一気通貫で担う技術広報リード
このポジションについて株式会社movの開発組織の採用を、開発部門の内側から牽引する「技術広報・DevRel」を募集します。 事業の成長スピードに対してエンジニア採用は最重要かつ最難関のテーマです。このポジションでは、開発組織の一員として人事と連携しながら、エンジニア採用・技術広報・テックカンファレンスのスポンサー出展までを一気通貫で担い、movの技術ブランドと採用力を育てていただきます。エンジニア採用を母集団形成から選考設計まで主体的に推進し、開発組織の拡大を支えるテックブログ・イベント・SNS等を通じて、movの技術や開発文化を社内外へ発信するRubyKaigiをはじめとするテックカンファレンスへのスポンサー出展を企画・運営し、コミュニティとの関係を築く採用・広報・コミュニティの活動を仕組み化し、再現性のある技術ブランディングをつくる具体的な業務内容エンジニア採用戦略の企画・立案と推進(母集団形成・スカウト・選考設計・面接調整など)技術ブランディング戦略の立案と効果計測・分析テックブログの企画・運営・執筆ディレクション(エンジニアの発信支援を含む)エンジニア向けイベント・勉強会の企画・運営RubyKaigi等テックカンファレンスへのスポンサー出展の企画・マネジメント・運営採用候補者・技術コミュニティ・エンジニアとの関係構築採用インタビューや登壇など、エンジニアの社外発信のディレクションSNS・オウンドメディアでのコンテンツ発信と告知■プロダクトについて『口コミコム』は、店舗事業者向けの集客一元化プラットフォームです。 Googleビジネスプロフィールを含む国内外31サイトの口コミ・店舗情報を一元管理し、AI分析による定量化を実現しています。 株式会社すかいらーくホールディングスやワタミ株式会社、西武鉄道株式会社など多くの大手企業に導入されているバーティカルSaaSです。PMFを終え、今まさにグロースするフェーズにあります。これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにいます。■開発チームについてスクラムでの開発を採用し、スプリント内での要件定義から本番リリースまでの全工程をスクラムチームに委譲しています。チームはメガベンチャーや大企業出身者からスタートアップ起業経験者まで、多様なバックグラウンドを持つメンバーで構成されています。 エンジニアコミュニティの運営・登壇や技術ブログへの発信を積極的に行う文化があります。評価はチーム開発としてのアウトプット/アウトカムを重視しています。 技術力・リーダーシップなど各自の強みによる貢献が正当に評価される仕組みです。■技術スタックFrontend: TypeScript, Vue.jsBackend: Ruby, Ruby on RailsDB: PostgreSQL, Elasticsearch, Redis, BigQueryTestFramework: Playwright, Cypress, RSpec, CapybaraCrawler: Puppeteer, TypeScriptInfrastructure: ECS(Fargate), Terraform, DockerDevOps: GitHub Actions, CircleCI, Datadog, Sentry, DependabotTools: GitHub, Slack, Figma, NotionAI Tools: ChatGPT, Devin, Claude, Cursor■mov について株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域において多事業展開をしています。・インバウンド支援事業:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専門のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。・店舗支援事業:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。・メーカー支援事業:外国人インフルエンサー向けセルフサンプリングサービス『trial JAPAN』を提供しています。拡散力のある在日外国人インフルエンサーに実際に商品を立替購入・使用いただき、商品体験を生み出すことで、インバウンドプロモーションの促進を行っていくプラットフォームです。movはこれまで培ってきたインバウンド領域における実績やノウハウ・事業をベースに、データとテクノロジーを活用してこれからも新規事業を展開し、様々なクライアントの成長に貢献してまいります■インバウンドのマーケットと、movの立ち位置についてバブル崩壊以降、日本は「失われた30年」と呼ばれる長期停滞に陥りました。1989年には世界時価総額ランキングトップ50社中32社が日本企業も、現在はトヨタ1社のみ。かつて世界を席巻した日本の製造業やテクノロジー企業は、グローバル市場での存在感を大幅に失いました。日本は人口減少という構造的課題により、内需だけでの経済維持が難しい状況で、着目されているのはインバウンド市場。政府が掲げる訪日外国人6000万人および消費額15兆円という2030年の目標は、インバウンドへの期待・市場規模が大きいことを表します。実際、2025年は過去最高の9.5兆円の消費金額を記録。日本の政策として位置づけられた持続的成長市場であることがわかります。注目すべきは、この巨大市場にまだ明確なリーディングカンパニーが存在しないということ。成長トレンドを受けて新規参入は増えていますが、「インバウンドといえばこの会社」という圧倒的なポジションを確立した企業はありません。インバウンドマーケティングは、国内マーケティングの延長では通用しない、変数が多く高度な戦略が必要な領域。多様な国籍・言語・文化的背景への深い理解、複雑な流入経路の把握、政治・経済変動への対応力—これらすべてが求められる高難度ビジネスだからこそ、一度確立したノウハウは強固な競争優位性となります。movは10年間この分野で実績を積み重ね、トレンドが来る前から市場を開拓してきた先駆者として、今まさに市場をリードするポジションにいます。私たちが目指すのは、この成長市場で「インバウンドならやっぱり、mov」という不動の地位を確立すること。市場拡大のタイミングと、豊富な経験という2つのアドバンテージを活かし、インバウンド市場でナンバーワンポジションを築きます。■movへの期待が高まっています・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定 ・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択 ・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現 ・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破 ・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化 ・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催 ・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合 ・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。movは今まさにグロースするフェーズにあります。 これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。*1 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000734.000024246.html▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼エンジニア・スクラムマスター 藤原 悠士朗のインタビュー▼良質なコミュニケーションが良質なプロダクトを生む。 https://note.com/mov_pr/n/n906ed9dbb8d6エンジニアリングマネージャー 南谷 祐貴のインタビュー▼拡大期の「口コミコム」を支える開発の裏側。技術で日本に貢献するエンジニアの仕事とは https://note.com/mov_pr/n/n1f9166913c2bプロダクト開発本部 プロダクトマネジメント部 部長 牧村 真吾のインタビュー▼「ビジネスと開発の理想的な同期を」カオスを成長へ繋げる、movのPdM https://note.com/mov_pr/n/n82a5b1077b66
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