05 マーケティング系職種 の求人一覧 - 株式会社mov
1203 『口コミコム』インサイドセールス&マーケティング
■mov について株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域において多事業展開をしています。・インバウンド支援事業:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専門のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。・店舗支援事業:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。・メーカー支援事業:外国人インフルエンサー向けセルフサンプリングサービス『trial JAPAN』を提供しています。拡散力のある在日外国人インフルエンサーに実際に商品を立替購入・使用いただき、商品体験を生み出すことで、インバウンドプロモーションの促進を行っていくプラットフォームです。movはこれまで培ってきたインバウンド領域における実績やノウハウ・事業をベースに、データとテクノロジーを活用してこれからも新規事業を展開し、様々なクライアントの成長に貢献してまいります■インバウンドのマーケットと、movの立ち位置についてバブル崩壊以降、日本は「失われた30年」と呼ばれる長期停滞に陥りました。1989年には世界時価総額ランキングトップ50社中32社が日本企業も、現在はトヨタ1社のみ。かつて世界を席巻した日本の製造業やテクノロジー企業は、グローバル市場での存在感を大幅に失いました。日本は人口減少という構造的課題により、内需だけでの経済維持が難しい状況で、着目されているのはインバウンド市場。政府が掲げる訪日外国人6000万人および消費額15兆円という2030年の目標は、インバウンドへの期待・市場規模が大きいことを表します。実際、2025年は過去最高の9.5兆円の消費金額を記録。日本の政策として位置づけられた持続的成長市場であることがわかります。注目すべきは、この巨大市場にまだ明確なリーディングカンパニーが存在しないということ。成長トレンドを受けて新規参入は増えていますが、「インバウンドといえばこの会社」という圧倒的なポジションを確立した企業はありません。インバウンドマーケティングは、国内マーケティングの延長では通用しない、変数が多く高度な戦略が必要な領域。多様な国籍・言語・文化的背景への深い理解、複雑な流入経路の把握、政治・経済変動への対応力—これらすべてが求められる高難度ビジネスだからこそ、一度確立したノウハウは強固な競争優位性となります。movは10年間この分野で実績を積み重ね、トレンドが来る前から市場を開拓してきた先駆者として、今まさに市場をリードするポジションにいます。私たちが目指すのは、この成長市場で「インバウンドならやっぱり、mov」という不動の地位を確立すること。市場拡大のタイミングと、豊富な経験という2つのアドバンテージを活かし、インバウンド市場でナンバーワンポジションを築きます。■口コミコム とは口コミコム は、飲食店・宿泊施設・小売店など、店舗を持つ事業者が利用する、口コミを活用したマーケティングツールです。大手外食チェーンをはじめ、多くの店舗事業者に導入が進んでいます。Googleマップなど複数媒体に分散する口コミを一元管理・分析し、来店・売上につながる打ち手を考えるための基盤として活用されています。また、MEOやインバウンド対策にも強みを持ち、その本質的で汎用度の高いプロダクト思想をもとに、クライアントのビジネス成長を支える機能を継続的に拡充しています。(現在も開発進行中)現在は、従来のSaaSモデルにとどまらず、「AI前提のプロダクト」への進化を進めているフェーズです。■募集背景2024年、訪日外国人の消費額は過去最高となる 8.1兆円 を記録しました。
政府は2030年までに 15兆円規模 への拡大を掲げており、インバウンド市場は日本経済を支える成長産業へと進化しています。その中で『口コミコム』は、インバウンド対策にとどまらず、
飲食店・宿泊施設・小売店などの店舗事業者向けに、集客・来店・売上向上を支援するプロダクトとして急成長を続けています。現在、リード数は着実に増加しています。
一方で、「接点の質と量」をどう最大化するかが、次の成長フェーズにおける重要テーマになっています。どの顧客に、どのタイミングで、どんな切り口でアプローチするか。
単なる架電ではなく、戦略的に商談を創出していく体制強化が必要です。そこで今回、
架電を起点としながらも、顧客の声を拾い、商談機会を最大化し、事業成長を前線で支えるインサイドセールスメンバーを募集します。■お任せするミッション「顧客の声を起点に、商談創出と事業成長の両方を前に進めること」movのインサイドセールスは、架電を起点にしながらも、単にアポイントを獲得するだけの役割ではありません。どの顧客に、どんな価値を届けるべきか顧客は何に困っていて、何に反応しているのかその声を、事業戦略・営業戦略・マーケ施策にどう還元するかこうした問いに向き合いながら、戦略的に打ち手を考え商談創出の"量"と"質と再現性"を高めていく役割を担っていただきます。営業とマーケの間に立ち、
商談創出の仕組みそのものを磨いていきます。■業務内容① リード創出・マーケ施策・展示会/ウェビナー/紹介施策などの企画・実行
・メルマガやコンテンツを活用したナーチャリング設計
・ターゲット選定/セグメント設計② インサイドセールス業務・リード/新規顧客への初期接点(電話・メールなど)
・顧客課題のヒアリングとニーズ整理
・商談化に向けたシナリオ設計・スクリプト改善
・ナーチャリング設計③ データ活用・改善・MA/SFA(Salesforce等)を活用したリード管理
・KPI設計(商談化率/受注率など)
・データ分析に基づく施策改善
・フィールドセールス/マーケティングとの連携※コールドコールのみの業務ではありません。
リード状況・事業フェーズに応じて最適な打ち手を設計します。■入社後のイメージ[入社直後〜半年]・架電・初期接点対応を通じて顧客理解を徹底的に深める
・商談創出にコミットしながら、ISの基礎(ヒアリング/シナリオ設計/CRM運用)を習得
・未経験の場合は、先輩とのロープレ・同席を通じて型を身につける[半年〜1年]・商談化率向上に向けた改善施策の立案・実行
・展示会/ウェビナー/紹介施策など、リード創出施策の企画〜運用を主導
・マーケ/FSと連携し、ターゲット設計やナーチャリング戦略の設計に関与「量」だけでなく、「質」と「再現性」に責任を持つフェーズです。[1年以降]・商談創出の仕組み化・ナレッジ化を推進
・MA/SFAデータを活用したパイプライン設計の高度化
・外注管理・後輩育成など、組織全体の成果最大化を担う志向に応じて、以下のようなキャリア展開も可能です。・ISスペシャリスト商談創出・リード獲得における再現性を極め、成果創出を牽引する存在へ・ISマネージャーチーム設計・KPI設計・育成・仕組み化を担い、組織全体の成果最大化をリード・フィールドセールス/マーケティングへのキャリア展開商談以降の提案・クロージングや、リード獲得戦略の上流に挑戦・BizOps/事業企画的ポジションIS起点で得た顧客データや示唆を、事業改善・プロダクト開発へと接続■働き方・原則出社(渋谷オフィス)
・フレックスタイム制(コアタイム 11:00〜17:00)
・業務習熟度・役割に応じてリモート勤務相談可
・試用期間中はオンボーディング観点から出社多め■部署について所属:店舗支援事業本部 インサイドセールス部 インサイドセールスグループ■movへの期待が高まっています・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化
・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催
・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。movは今まさにグロースするフェーズにあります。
これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。ーーーーーー▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼店舗支援事業本部 インサイドセールス部 部長 谷 宏行のインタビュー▼テレアポ嫌いが、インサイドセールス責任者をやっている理由
https://note.com/mov_pr/n/n79625adc9bfc?sub_rt=share_pb対談インタビュー▼【マーケ×IS】movの事業の生命線を担う、壁打ちしながら成長できる組織
https://note.com/mov_pr/n/nc9cff3afb57aーーーーーー
3001 デジタルマーケター(自社マーケもクライアント支援も両取り可!)
■mov について株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域において多事業展開をしています。・インバウンド支援事業:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専門のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。・店舗支援事業:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。・メーカー支援事業:外国人インフルエンサー向けセルフサンプリングサービス『trial JAPAN』を提供しています。拡散力のある在日外国人インフルエンサーに実際に商品を立替購入・使用いただき、商品体験を生み出すことで、インバウンドプロモーションの促進を行っていくプラットフォームです。movはこれまで培ってきたインバウンド領域における実績やノウハウ・事業をベースに、データとテクノロジーを活用してこれからも新規事業を展開し、様々なクライアントの成長に貢献してまいります■インバウンドのマーケットと、movの立ち位置についてバブル崩壊以降、日本は「失われた30年」と呼ばれる長期停滞に陥りました。1989年には世界時価総額ランキングトップ50社中32社が日本企業も、現在はトヨタ1社のみ。かつて世界を席巻した日本の製造業やテクノロジー企業は、グローバル市場での存在感を大幅に失いました。日本は人口減少という構造的課題により、内需だけでの経済維持が難しい状況で、着目されているのはインバウンド市場。政府が掲げる訪日外国人6000万人および消費額15兆円という2030年の目標は、インバウンドへの期待・市場規模が大きいことを表します。実際、2025年は過去最高の9.5兆円の消費金額を記録。日本の政策として位置づけられた持続的成長市場であることがわかります。注目すべきは、この巨大市場にまだ明確なリーディングカンパニーが存在しないということ。成長トレンドを受けて新規参入は増えていますが、「インバウンドといえばこの会社」という圧倒的なポジションを確立した企業はありません。インバウンドマーケティングは、国内マーケティングの延長では通用しない、変数が多く高度な戦略が必要な領域。多様な国籍・言語・文化的背景への深い理解、複雑な流入経路の把握、政治・経済変動への対応力—これらすべてが求められる高難度ビジネスだからこそ、一度確立したノウハウは強固な競争優位性となります。movは10年間この分野で実績を積み重ね、トレンドが来る前から市場を開拓してきた先駆者として、今まさに市場をリードするポジションにいます。私たちが目指すのは、この成長市場で「インバウンドならやっぱり、mov」という不動の地位を確立すること。市場拡大のタイミングと、豊富な経験という2つのアドバンテージを活かし、インバウンド市場でナンバーワンポジションを築きます。■movは『訪日ラボ』を運営する会社です訪日ラボは、インバウンド担当者・訪日マーケティング担当者向けに、訪日外国人に関するニュースやデータを毎日配信する、業界最大級のインバウンドビジネスメディアです。
訪日外国人の国籍別来日数や入出国ルート、都道府県別のインバウンド動向など、意思決定に活用できる各種データの提供に加え、「政府の方針・動向」「インバウンド関連の補助金情報」「現場で活かせるインバウンド施策ノウハウ」など、実務に直結する情報を日々発信しています。
movでは、こうしたメディア運営を通じて蓄積してきたインバウンド領域の知見・データ・ノウハウを活かし、企業や自治体に対するインバウンドコンサルティングも展開しています。本ポジションは、そのコンサルティング事業の一員として、クライアントの海外向けプロモーション施策を設計・実行し、成果創出に向き合っていく役割を担います。■募集背景2025年、訪日外国人による消費額は9.5兆円と過去最高を記録し、日本政府は2030年に15兆円規模への拡大を掲げています。インバウンド市場は、日本経済を支える最重要成長領域のひとつです。movでは、広告・SNS・データ活用を軸に、ナショナル企業や自治体のインバウンドマーケティング支援を行ってきました。同時に、自社プロダクト『口コミコム』のマーケティング強化も進めています。現在、広告運用は責任者1名・担当者1名の2名体制。案件増加に伴い、実行・検証・改善を高速で回すためのリソースが不足しています。さらに今後は、・自社プロダクトのtoBマーケティング強化
・インバウンドマーケティング支援の高度化
・広告運用の内製化および再現性のある型づくりこの3領域を同時に強化していく必要があります。そこで今回、広告運用の実務を起点に成果創出を担いながら、自社マーケティングとクライアント支援の両輪を横断できるデジタルマーケターを募集します。単に施策を回すのではなく、「成果につながる型」をつくるフェーズに一緒に挑戦していただける方をお待ちしています。■お任せするミッション【「広告を回す」のではなく、“成果につながる構造をつくる”こと】デジタルマーケターとして、まずは広告運用(リスティング/SNS広告)を起点に、クライアント支援および自社toBマーケティング双方の成果創出を担っていただきます。期待するのは、単なる運用担当ではありません。・多様な業種業態のクライアントに対して
・どの国/言語/チャネルが成果につながっているのか
・どこで機会損失が起きているのかをデータで捉え、アカウント設計から改善、「なぜ成果が出たのか/出なかったのか」をレポーティングまでを一気通貫で対応し、再現性ある施策設計へ落とし込むこと。その上で、広告に閉じず、SEO・SNS・Web改善まで横断しながら、集客構造そのものを設計・改善していきます。
広告/SEO/Webを分断せず、“成果につながる型”を構築し、チームに残していく役割です。
また、この取り組みはクライアント支援にとどまりません。
自社サービス『口コミコム』のtoBマーケティングや、新たなインバウンド施策の開発にも関与できます。「実行」と「設計」を両立し、マーケティングの中核を担うポジションです。【業界範囲】商業施設、百貨店、電鉄会社、宿泊施設、大手飲食チェーン、自治体など、その他多数【媒体範囲】Google(リスティング、GDN、YouTube、P-MAX)、Yahoo!(リスティング、YDA)、Facebook/Instagram、X、LINE、RED、Weiboなど、その他多数■業務イメージ[入社直後〜半年程度]広告キャンペーンの設計・運用
・広告グループ、キーワード、広告文の設計・設定
・入札戦略の立案と最適化(目標CPA/ROASなどに応じた調整)
・各種パフォーマンスデータを元にした継続的な改善ターゲティングと配信戦略の最適化
・地域/言語/行動属性などを考慮したターゲティング設定
・SEO/SEMの視点を取り入れた広告施策の立案・実行
・旅前〜旅中フェーズに応じたユーザー接点設計(ご希望に応じて対応する業務)トラッキング・計測設計と分析
・トラッキングコード/コンバージョンタグの設計・実装・基本的なHTML/JavaScriptを用いた実装対応・Google Tag Managerを活用したイベントトラッキングの整備・Google Analytics(GA4)を用いた行動分析と改善提案・社内外のステークホルダーへのデータレポート・示唆出しご希望に応じて、アカウント設計から改善、レポーティング、報告までを一気通貫でも対応可能です。直接クライアントへの提案経験も意欲次第でできます。[半年以降〜]広告運用を起点に、デジタルマーケティング全体へ領域を拡張するフェーズです。広告運用で得た知見をベースに、より一貫したインバウンドマーケティング支援へと関与範囲を広げていただきます。SEO・Web改善
・多言語サイトにおけるSEO対策(内部対策/構造設計/ワーディング改善など)
・Search Console・GA4を活用した課題抽出と改善施策の設計
・WebサイトのKGI/KPI設計と、成果につながる導線改善SNS・オーガニック施策
・SNSアカウント運用(投稿企画・制作ディレクション)
・広告とオーガニック施策を横断したメッセージ・クリエイティブ設計
・媒体を跨いだ一貫性ある認知形成の設計データ活用・施策設計
・国・言語別のアクセスデータ分析によるターゲット理解
・口コミデータ・人流データなど定性情報を掛け合わせた施策立案
・Looker Studio等を用いたダッシュボード構築・可視化プロジェクト推進・提案
・クライアント課題を起点とした施策設計・改善提案
・広告/SEO/SNSを横断したインバウンド施策の設計
・「成果につながる型」の言語化・チームへの還元※すべてを一度にお任せするわけではなく、
ご経験・志向・チーム状況に応じて段階的に関与領域を広げていきます。★movでしかできない、特長的なデータ活用・口コミデータや人流データなど、広告だけでは得られない貴重な定性データを活用が可能。また、AIを駆使しながらデータ活用の高度化も進めています。■得られるキャリアmovでは、特定の役割に閉じず、
個人の志向や強みを起点にキャリアの幅を広げていける環境があります。まずは広告運用の実務を通じて成果創出を担い、
その後、以下のようなキャリアパスに進んでいただくことが可能です。・インバウンド広告運用のスペシャリストGoogle広告・SNS広告・ローカル検索広告(MEO/Map広告)を横断し、
国・言語・商材特性を踏まえた高度な設計〜改善までを一気通貫で担う存在へ。
多言語サイト、来店データ、口コミデータなども掛け合わせながら、
「海外集客に強い広告設計」を極めるキャリアです。・インバウンドマーケティング全体を設計できるジェネラリスト広告運用を起点に、SEO/ローカル検索/SNS運用/Webサイト改善/データ分析まで関与領域を拡張。
「どの国の、どんな旅行者に、どの導線で届けるか」を設計し、集客ファネル全体をデザインできるマーケターとして活躍するキャリアです。・チームの運営・育成を担うマネジメント広告に閉じず、SEO/Web改善/SNS/データ分析まで横断。
「どの国の、どんな旅行者に、どの導線で届けるか」を設計し、
集客構造そのものをデザインできるマーケターへ。
支援会社でありながら事業会社的視点も持てる、両輪型マーケターを目指せます。・自社toBマーケティング『口コミコム』のマーケティング強化を担い、リード獲得〜商談創出の仕組みづくりを設計。クライアント支援で培った知見を自社事業へ還元し、“事業成長を直接ドライブするマーケター”としてのキャリアも可能です。“広告運用の実務から”スタートし、
スペシャリストにも、ジェネラリストにも、マネジメントにも
自分らしい強みを軸にキャリアを広げていけるポジションです。■働き方・フレックスタイム制(コアタイム 11:00〜17:00)
・基本リモート勤務可 (※業務内容やチーム連携の状況に応じて、月数回程度の出社をお願いする場合があります)■部署について所属:オペレーション部 広告運用グループ■movへの期待が高まっています・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化
・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催
・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。movは今まさにグロースするフェーズにあります。
これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。ーーーーーー▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼対談インタビュー▼「広告を回す」だけで終わらない、正解のないインバウンド市場に挑むデジタルマーケティングの面白さ
https://note.com/mov_pr/n/n8ce11e0f577dーーーーーー
4204 『インバウンド支援事業』訪日アメリカ人向けインバウンド集客プランナー
【日本の魅力をアメリカへ】アメリカ市場向けインバウンドプランナー
■mov について株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域において多事業展開をしています。・インバウンド支援事業:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専門のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。・店舗支援事業:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。・メーカー支援事業:外国人インフルエンサー向けセルフサンプリングサービス『trial JAPAN』を提供しています。拡散力のある在日外国人インフルエンサーに実際に商品を立替購入・使用いただき、商品体験を生み出すことで、インバウンドプロモーションの促進を行っていくプラットフォームです。movはこれまで培ってきたインバウンド領域における実績やノウハウ・事業をベースに、データとテクノロジーを活用してこれからも新規事業を展開し、様々なクライアントの成長に貢献してまいります■インバウンドのマーケットと、movの立ち位置についてバブル崩壊以降、日本は「失われた30年」と呼ばれる長期停滞に陥りました。1989年には世界時価総額ランキングトップ50社中32社が日本企業も、現在はトヨタ1社のみ。かつて世界を席巻した日本の製造業やテクノロジー企業は、グローバル市場での存在感を大幅に失いました。日本は人口減少という構造的課題により、内需だけでの経済維持が難しい状況で、着目されているのはインバウンド市場。政府が掲げる訪日外国人6000万人および消費額15兆円という2030年の目標は、インバウンドへの期待・市場規模が大きいことを表します。実際、2025年は過去最高の9.5兆円の消費金額を記録。日本の政策として位置づけられた持続的成長市場であることがわかります。注目すべきは、この巨大市場にまだ明確なリーディングカンパニーが存在しないということ。成長トレンドを受けて新規参入は増えていますが、「インバウンドといえばこの会社」という圧倒的なポジションを確立した企業はありません。インバウンドマーケティングは、国内マーケティングの延長では通用しない、変数が多く高度な戦略が必要な領域。多様な国籍・言語・文化的背景への深い理解、複雑な流入経路の把握、政治・経済変動への対応力—これらすべてが求められる高難度ビジネスだからこそ、一度確立したノウハウは強固な競争優位性となります。movは10年間この分野で実績を積み重ね、トレンドが来る前から市場を開拓してきた先駆者として、今まさに市場をリードするポジションにいます。私たちが目指すのは、この成長市場で「インバウンドならやっぱり、mov」という不動の地位を確立すること。市場拡大のタイミングと、豊富な経験という2つのアドバンテージを活かし、インバウンド市場でナンバーワンポジションを築きます。■募集背景2025年、訪日客の消費額は9.5兆円と過去最高を記録し、日本政府は2030年に15兆円を目指しています。インバウンド市場は日本経済を支える最重要成長領域の一つであり、movもその成長市場を牽引する役割を担っています。中でも、訪日アメリカ人の市場は急拡大しており、その重要性が年々増しています。 昨年の訪日アメリカ人は272万人、消費額は9021億円と上位5カ国にランクイン。この市場における戦略立案・企画・プロモーションを担うインバウンドプランナーを募集しています。ともに未来を切り開き、日本の可能性を最大化する挑戦に加わってくださる仲間をお待ちしています。■お任せするミッション「訪日アメリカ人のインバウンド集客を企画・推進し、クライアントの課題を解決する」アメリカ市場のトレンドを踏まえた施策の企画・立案をお任せします。
また、訪日アメリカ人集客に限らず、他地域の案件にも挑戦できる環境です。
インバウンド知識やデジタルマーケティングの知見を最大限に活かし、クライアントの集客成功を支援していただきます。■業務イメージアメリカ市場の動向調査・分析アメリカ旅行者のインサイト分析アメリカ国内のトレンド情報の収集・整理利用される主要なメディア・プラットフォームの理解インバウンド集客の企画・プランニングアカウントエグゼクティブと連携し、クライアントの集客課題の分析・改善に向けた戦略立案認知拡大や利益最大化に向けたプロモーション戦略の策定効果的な出稿媒体の選定提案・実行支援クライアント向け提案資料の作成カスタマーリレーションチームと連携したクリエイティブ企画・制作集客施策の実行支援▼期待役割イメージ[入社直後〜6ヶ月]アメリカ施策のスペシャリストとして、アメリカ案件を 1人で完結 できるレベルを目指すクライアントのアメリカ市場に関する課題を的確に把握し、効果的なプロモーション戦略を立案・実行する[6ヶ月〜1年]アメリカ市場のトレンドを社内に還元し、勉強会やナレッジ共有を実施社内の営業・マーケティングチームと連携し、香港市場に関する知見を活かした新規施策の企画・推進を行う[1年〜2年]アメリカ以外の市場にも挑戦(例:中国、台湾、韓国など)し、グローバルマーケティングのスキルを拡張各国の特性を理解し、適切なマーケティング手法を用いた施策を展開し、クライアントの成果創出に貢献する<どんな依頼を受けている?>movでは、幅広いクライアントからインバウンド支援に関する相談が寄せられています。主な依頼元には、商業施設、大手百貨店、宿泊施設、電鉄会社、官公庁などがあります。当社が運営する情報提供メディア『訪日ラボ』を通じて、多くの企業様から信頼をいただき、さまざまな課題に対応しています。例えば、依頼内容は以下のように多岐にわたります:
・ターゲット国や言語を設定するためのマーケティング調査
・中国のSNSでフォロワーを増やす施策の提案
・その他具体的なプロモーションの計画と実行
などなどこれらのプロジェクトは以下の流れで進行します:コンサルタントが課題をヒアリング・抽出中国市場に精通したプランナー(このポジション)が企画を立案、施策を設計ソリューション提供担当者が実行し、成果を創出★movの強み:多国籍市場への対応力movの特徴は、特定の国や地域に限定せず、多様な市場に対応できる点です。希望する国や言語に関するプロジェクトへの参加も調整可能なため、多国籍市場向けの施策に挑戦することで、より幅広いスキルと経験を得ることができます。★扱えるメディアも幅広いです。WebサイトやLPはもちろん、Instagram、YouTube、Facebookなど幅広いメディアを扱うことが可能。投稿内容のディレクションもお任せするので自由度高く進めていただけるかと思います。■キャリアの魅力[1]幅広いデジタルマーケティングに携われる環境SNS運用と広告運用の両方を経験し、デジタルプロモーション全般のスキルを磨けます。[2]直取引90%以上で深い関与が可能クライアントと直接コミュニケーションを取り、課題解決に深く関与できます。[3]プロセスの透明化で信頼を構築定量化されたプロセスを通じて、効果的かつ透明性のある施策を提案できます。[4]急成長中のインバウンド市場での挑戦15兆円規模に成長が期待される市場で、日本の魅力を世界に発信するユニークな経験ができます。■働き方・週3回のオフィス出社
・必要に応じて出張可能な方(日本、海外問わず・頻度は1年に数回程度)■部署について所属:インバウンド支援事業部 コンサルティング部プランニンググループには、中国・韓国・台湾・タイ・マレーシア出身のメンバーなど、各国市場に精通したエキスパートが在籍しています。
それぞれの文化的背景や言語スキルを活かしながら、国別に最適な集客戦略を立案・実行するチームです。日々多国籍なメンバーと連携しながら、グローバルな視点でプロモーション施策を企画・推進できる環境が整っています。■movへの期待が高まっています・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化
・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催
・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。movは今まさにグロースするフェーズにあります。
これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。ーーーーーー▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼インバウンド事業本部 コンサルティング部 マネージャー 金子泰士のインタビュー▼インバウンドに本気で向き合える場所がmovだった。
https://note.com/mov_pr/n/n766d73ac5c6aーーーーーー
4403 第二新卒歓迎|プロモーションプランナー(多業種×多施策x海外案件のみ)※語学力不問
■mov について株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域において多事業展開をしています。・インバウンド支援事業:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専門のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。・店舗支援事業:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。・メーカー支援事業:外国人インフルエンサー向けセルフサンプリングサービス『trial JAPAN』を提供しています。拡散力のある在日外国人インフルエンサーに実際に商品を立替購入・使用いただき、商品体験を生み出すことで、インバウンドプロモーションの促進を行っていくプラットフォームです。movはこれまで培ってきたインバウンド領域における実績やノウハウ・事業をベースに、データとテクノロジーを活用してこれからも新規事業を展開し、様々なクライアントの成長に貢献してまいります■インバウンドのマーケットと、movの立ち位置についてバブル崩壊以降、日本は「失われた30年」と呼ばれる長期停滞に陥りました。1989年には世界時価総額ランキングトップ50社中32社が日本企業も、現在はトヨタ1社のみ。かつて世界を席巻した日本の製造業やテクノロジー企業は、グローバル市場での存在感を大幅に失いました。日本は人口減少という構造的課題により、内需だけでの経済維持が難しい状況で、着目されているのはインバウンド市場。政府が掲げる訪日外国人6000万人および消費額15兆円という2030年の目標は、インバウンドへの期待・市場規模が大きいことを表します。実際、2025年は過去最高の9.5兆円の消費金額を記録。日本の政策として位置づけられた持続的成長市場であることがわかります。注目すべきは、この巨大市場にまだ明確なリーディングカンパニーが存在しないということ。成長トレンドを受けて新規参入は増えていますが、「インバウンドといえばこの会社」という圧倒的なポジションを確立した企業はありません。インバウンドマーケティングは、国内マーケティングの延長では通用しない、変数が多く高度な戦略が必要な領域。多様な国籍・言語・文化的背景への深い理解、複雑な流入経路の把握、政治・経済変動への対応力—これらすべてが求められる高難度ビジネスだからこそ、一度確立したノウハウは強固な競争優位性となります。movは10年間この分野で実績を積み重ね、トレンドが来る前から市場を開拓してきた先駆者として、今まさに市場をリードするポジションにいます。私たちが目指すのは、この成長市場で「インバウンドならやっぱり、mov」という不動の地位を確立すること。市場拡大のタイミングと、豊富な経験という2つのアドバンテージを活かし、インバウンド市場でナンバーワンポジションを築きます。■movは『訪日ラボ』を運営する会社です訪日ラボは、インバウンド担当者・訪日マーケティング担当者向けに、訪日外国人に関するニュースやデータを毎日配信する、業界最大級のインバウンドビジネスメディアです。
訪日外国人の国籍別来日数や入出国ルート、都道府県別のインバウンド動向など、意思決定に活用できる各種データの提供に加え、「政府の方針・動向」「インバウンド関連の補助金情報」「現場で活かせるインバウンド施策ノウハウ」など、実務に直結する情報を日々発信しています。
movでは、こうしたメディア運営を通じて蓄積してきたインバウンド領域の知見・データ・ノウハウを活かし、企業や自治体に対するインバウンドコンサルティングも展開しています。本ポジションは、そのコンサルティング事業の一員として、クライアントの海外向けプロモーション施策を設計・実行し、成果創出に向き合っていく役割を担います。■募集背景2024年、訪日外国人の消費額は過去最高の8.1兆円を記録し、日本政府は2030年に15兆円の達成を掲げるなど、インバウンド市場は今後ますます加速していく成長産業です。そんな中、インバウンド集客にお困りの企業様から、SNS投稿・記事制作・インフルエンサー施策など、海外向けのプロモーション支援のご依頼が急増しています。一方で、海外向けプロモーションは、業界としてもまだ“正解の型”が確立されていない挑戦領域です。各案件ごとに最適解を考え続ける必要があり、個人の経験や判断に依存しやすいという課題も抱えています。movではこれまで、海外向けプロモーションにおいて、多様な案件を通じて実践的な知見を積み重ねてきました。現在はその知見を活かしながら、プロモーションの考え方や進め方を整理し、
チームとして成果を出し続けられる体制づくりを進めています。その取り組みの一環として今回、海外プロモーションチームの再現性と生産性を中長期で高めるため、第二新卒を対象とした海外プロモーションプランナー職を新たに募集することになりました。本ポジションは、
「まずは型を学び、実行する」
「なぜそうするのかを考え、言語化する」
というプロセスを通じて、 将来的にプロモーション設計やチームをリードできる人材へと成長していただくことを期待しています。■お任せするミッション「“行ってみたい日本”を世界中に届ける、プロモーション施策の実行と改善を担うこと」海外向けプロモーション施策において、
アカウントエグゼクティブ(AE)や先輩プランナーと連携しながら、
クライアント企業の魅力を海外旅行者に届けるための
施策設計・実行・改善を担っていただきます。具体的には、コンセプト設計を起点に、
SNS広告・投稿、メディア記事制作、インフルエンサー施策(KOL/KOC)など、
各種プロモーション施策の企画・実行・運用改善に関わっていただきます。実行だけでなく、
「誰に・何を・どの媒体で・なぜ届けるのか」
といった設計意図を理解したうえで施策に向き合い、
振り返りや改善提案まで含めてプロジェクトを前に進めることが求められます。業務を通じて、プロモーションの考え方や意思決定のプロセスを
先輩メンバーとすり合わせながら実践的に身につけ、
将来的には施策設計やプロジェクト推進を一人称で担える
プロモーションプランナーとしての成長を期待しています。【支援先の業種例】商業施設、百貨店、電鉄会社、宿泊施設、大手飲食チェーン、自治体など、その他多数■業務イメージ・SNS投稿、記事、インフルエンサー施策(KOL/KOC)の企画・実行サポート
・先輩プランナーが設計した施策の実行・進行管理
・施策の振り返り(数値・反応の整理、改善点の言語化)
・AIツールや社内テンプレートを活用したレポート作成・業務改善
・外部パートナーとのやり取り補助movでは、プロモーション領域においても、AIの活用や業務の型化・最適化を積極的に進めています。テクノロジーを活用しながら、再現性の高い運用と継続的な改善を実現していく体制づくりを一緒に推進していただける方を歓迎します。■期待役割イメージ[入社直後〜6ヶ月]・施策の背景や目的を理解しながら、実行部分を担当
・「なぜこの施策なのか」を言語化する練習
・先輩のレビューを受けながら、改善視点を身につける[6ヶ月〜1年]・一部施策を一人称で担当
・施策の振り返り・改善提案に主体的に関与
・業務のマニュアル化・型化に参加[1年〜2年]・後輩メンバーへの共有・レクチャー
・施策設計や進行の中核メンバーへ
・将来的なリーダー候補としての役割を担う■得られるキャリアmovでは、特定の役割にとどまらず、個人の志向や強みに合わせてキャリアを広げられる環境を整えています。・海外プロモーション領域のスペシャリスト └ 国・言語・文化ごとのマーケティング知見を蓄積 └ 他社では得にくい、各国市場のリアルな知見や定量的なデータに基づき、戦略設計から実行・改善までを一貫して回す経験を積むことが可能・メンバー育成やチーム運営を担うマネジメント └ チームのリードや進行体制の設計、 ナレッジマネジメントを通じた組織づくり“施策実行のプロ”として現場で価値を発揮しながら、戦略設計・チームづくりへとキャリアを広げていけるポジションです。■部署について所属:インバウンド支援事業本部コンサルティング部 カスタマーリレーショングループインバウンド支援事業本部では、訪日外国人の集客・来店・体験価値向上を目的に、企業や自治体に対してインバウンドコンサルティングを提供しています。本事業部では、クライアントのメインフロントとして全体戦略を描く「アカウントエグゼクティブ(AE)」
国・言語ごとの専門性を活かして施策設計を行う「訪日インバウンドプランナー(外国籍)」
そして施策の実行・改善を通じて成果創出を担う「海外プロモーションプランナー」が連携し、三位一体の体制でクライアントの課題解決に向き合っています。本ポジションはこの中でも、海外向けプロモーション施策の戦略設計〜実行を担う「海外プロモーションプランナー」として、AEや訪日インバウンドプランナーと連携しながらプロジェクトを前に進めていく役割です。「日本のポテンシャルを最大化する」という使命のもと、日本の魅力を世界へ届ける仕事を担う事業部です。■働き方・週1〜2回の出社日あり(必要に応じて柔軟に対応)
・国内・海外への出張あり(年数回程度、撮影同行や商談等)■movへの期待が高まっています・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化
・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催
・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。movは今まさにグロースするフェーズにあります。
これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。ーーーーーー▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼インバウンド支援事業本部 コンサルティング部 カスタマーリレーショングループ マネージャー 中井志穂のインタビュー▼マーケティングで国境を超える。
https://note.com/mov_pr/n/n341c53757bdd※当ポジションが所属する部署名はカスタマーリレーショングループとmov社内で言われております。ーーーーーー