01 インバウンド支援事業 の求人一覧 - 株式会社mov
0000 オープンポジション
累計50億円調達・すごいベンチャー100選出で急成長中ベンチャーで働く!#マーケティング #SaaS #メディア #インバウンド #口コミ #店舗DX ひとつでもピンと来た方、ぜひエントリーを。ポジションからご提案します。
■mov について株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域において多事業展開をしています。・インバウンド支援事業:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専門のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。・店舗支援事業:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。・メーカー支援事業:外国人インフルエンサー向けセルフサンプリングサービス『trial JAPAN』を提供しています。拡散力のある在日外国人インフルエンサーに実際に商品を立替購入・使用いただき、商品体験を生み出すことで、インバウンドプロモーションの促進を行っていくプラットフォームです。movはこれまで培ってきたインバウンド領域における実績やノウハウ・事業をベースに、データとテクノロジーを活用してこれからも新規事業を展開し、様々なクライアントの成長に貢献してまいります■インバウンドのマーケットと、movの立ち位置についてバブル崩壊以降、日本は「失われた30年」と呼ばれる長期停滞に陥りました。1989年には世界時価総額ランキングトップ50社中32社が日本企業も、現在はトヨタ1社のみ。かつて世界を席巻した日本の製造業やテクノロジー企業は、グローバル市場での存在感を大幅に失いました。日本は人口減少という構造的課題により、内需だけでの経済維持が難しい状況で、着目されているのはインバウンド市場。政府が掲げる訪日外国人6000万人および消費額15兆円という2030年の目標は、インバウンドへの期待・市場規模が大きいことを表します。実際、2025年は過去最高の9.5兆円の消費金額を記録。日本の政策として位置づけられた持続的成長市場であることがわかります。注目すべきは、この巨大市場にまだ明確なリーディングカンパニーが存在しないということ。成長トレンドを受けて新規参入は増えていますが、「インバウンドといえばこの会社」という圧倒的なポジションを確立した企業はありません。インバウンドマーケティングは、国内マーケティングの延長では通用しない、変数が多く高度な戦略が必要な領域。多様な国籍・言語・文化的背景への深い理解、複雑な流入経路の把握、政治・経済変動への対応力—これらすべてが求められる高難度ビジネスだからこそ、一度確立したノウハウは強固な競争優位性となります。movは10年間この分野で実績を積み重ね、トレンドが来る前から市場を開拓してきた先駆者として、今まさに市場をリードするポジションにいます。私たちが目指すのは、この成長市場で「インバウンドならやっぱり、mov」という不動の地位を確立すること。市場拡大のタイミングと、豊富な経験という2つのアドバンテージを活かし、インバウンド市場でナンバーワンポジションを築きます。■インバウンド支援事業/コンサルティング事業訪日外国人向けにサービスを展開している事業者向けの支援事業を行っています。主にインバウンド関連のニュースサイトの運営やインバウンド施策に関する幅広いコンサルティングをしています。【インバウンドコンサルティング事業の募集ポジション】・アカウントエグゼクティブ
・訪日集客プランナー
└中国
└アメリカ
└香港
・海外プロモーションプランナー
└ディレクター
└アシスタント
・bizdev (インバウンド支援事業特化の事業開発)
・Chief of Staff(CoS)■店舗支援事業店舗を持つ事業者を対象に、「口コミ」の一元管理・分析ができる店舗向け集客一元化プラットフォームSaaSの開発、運営をしています。【店舗支援事業の募集ポジション】・新規事業責任者
・bizdev
・PMM
・インサイドセールス
・フィールドセールスマネージャー
・フィールドセールス
・カスタマーサクセス
・バックエンドエンジニア
・QAエンジニア
・SRE他、コーポレート部門にて労務マネージャー候補・経営企画なども募集しています!■movへの期待が高まっています・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化
・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催
・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。movは今まさにグロースするフェーズにあります。
これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。
0001 長期インターン(大学1年〜4年生までOK)
自分の市場価値をイマから伸ばす!Webマーケティングの長期インターン募集!
■mov について株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域において多事業展開をしています。・インバウンド支援事業:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専門のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。・店舗支援事業:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。・メーカー支援事業:外国人インフルエンサー向けセルフサンプリングサービス『trial JAPAN』を提供しています。拡散力のある在日外国人インフルエンサーに実際に商品を立替購入・使用いただき、商品体験を生み出すことで、インバウンドプロモーションの促進を行っていくプラットフォームです。movはこれまで培ってきたインバウンド領域における実績やノウハウ・事業をベースに、データとテクノロジーを活用してこれからも新規事業を展開し、様々なクライアントの成長に貢献してまいります■インバウンドのマーケットと、movの立ち位置についてバブル崩壊以降、日本は「失われた30年」と呼ばれる長期停滞に陥りました。1989年には世界時価総額ランキングトップ50社中32社が日本企業も、現在はトヨタ1社のみ。かつて世界を席巻した日本の製造業やテクノロジー企業は、グローバル市場での存在感を大幅に失いました。日本は人口減少という構造的課題により、内需だけでの経済維持が難しい状況で、着目されているのはインバウンド市場。政府が掲げる訪日外国人6000万人および消費額15兆円という2030年の目標は、インバウンドへの期待・市場規模が大きいことを表します。実際、2025年は過去最高の9.5兆円の消費金額を記録。日本の政策として位置づけられた持続的成長市場であることがわかります。注目すべきは、この巨大市場にまだ明確なリーディングカンパニーが存在しないということ。成長トレンドを受けて新規参入は増えていますが、「インバウンドといえばこの会社」という圧倒的なポジションを確立した企業はありません。インバウンドマーケティングは、国内マーケティングの延長では通用しない、変数が多く高度な戦略が必要な領域。多様な国籍・言語・文化的背景への深い理解、複雑な流入経路の把握、政治・経済変動への対応力—これらすべてが求められる高難度ビジネスだからこそ、一度確立したノウハウは強固な競争優位性となります。movは10年間この分野で実績を積み重ね、トレンドが来る前から市場を開拓してきた先駆者として、今まさに市場をリードするポジションにいます。私たちが目指すのは、この成長市場で「インバウンドならやっぱり、mov」という不動の地位を確立すること。市場拡大のタイミングと、豊富な経験という2つのアドバンテージを活かし、インバウンド市場でナンバーワンポジションを築きます。【インバウンドマーケティング・口コミSaaS事業に興味ある学生募集!】デジタルマーケティングを軸に堅実に事業を作り上げてきたプロ集団と一緒に成長しませんか?事業成長と組織強化のため将来的なコアメンバーとしての活躍を期待し、オープンポジションで募集いたします!■2つのポジション[1]自社メディア運営 (訪旅ラボ・口コミラボ)日本最大級のインバウンドメディア「訪旅ラボ」と、グロース中の店舗集客メディア「口コミラボ」のライティング、編集業務を担当いただきます!●業務内容
・ライティング
・編集、企画
・ライターディレクション
・取材●得られること
・観光インバウンドの知識
・マーケティングの知識
・ライティング力
・論理的表現力
・PM/ディレクション力
・企画力[2]コンテンツマーケティング (WP制作)自社メディアの強みを活かして、業界や地域を絞った分析レポートを作成し、発信していくことがメイン業務です! 主に口コミを扱ったデータ分析を行います!●業務内容
・マーケティング資料の作成
・口コミやインバウンドデータの分析
・分析結果の示唆だし●得られること
・インバウンド、口コミマーケティングの知識
・マーケティングの知識
・分析力
・分析データからの示唆だし力
・資料作成表現力※上記いずれも有給インターンです[ほか入社後に得られるスキル例]・コミュニケーション能力
・論理的思考力
・仮説構築力
・情報整理力
・ディレクション能力
・IT企業で活躍できる基本的これから行っていきたいことや身に着けたい経験・スキルなどを踏まえてポジションサーチから実施しておりますので、しっかりと相互理解を深めた上で、互いの重なりとパフォーマンスが最大化できるポジションのご提案をさせていただきます!■応募条件は・大学生であれば何回生でもOK(※1、2回生も大歓迎!!)
・渋谷オフィスに出社可能な方
・週2日以上、1日5時間以上勤務できる(※左記条件を満たせていれば業務時間は柔軟に調整可能です!)
・最低3ヶ月の継続
・必要なスキルはなし! 挑戦する意欲と好奇心があればOK!■こんな人と一緒に働きたい☑インバウンド(訪日)支援、もしくは口コミDXに興味関心がある人
☑マーケティングスキルを身に着けたい方
☑学生のうちに会社の事業に携わりたい人
☑成長中のスタートアップを体感したい人
☑将来のキャリアに不安がある人
☑同年代よりもスキル・経験を身につけて早期に活躍したい人
☑素直で主体的に挑戦出来る人■実際に働いている&いたインターン生①Aさん:25卒・大学4年生
役割:マーケティング資料の制作、メディア運営 など
稼働:週3回程度の出社(リモートの日もあり)
①Nさん:26卒・大学3年生
役割:インバウンド資料の作成 など
稼働:週2回程度の出社(リモートの日もあり)
②新藤さん:大学4年からインターン参加▷正社員2年目
役割:自治体観光支援▷店舗向けSaaS「口コミコム」のカスタマーサクセス■movへの期待が高まっています・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化
・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催
・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。movは今まさにグロースするフェーズにあります。
これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。ご応募お待ちしております!
0002 エグゼクティブアシスタント
■mov について株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域において多事業展開をしています。・インバウンド支援事業:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専門のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。・店舗支援事業:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。・メーカー支援事業:外国人インフルエンサー向けセルフサンプリングサービス『trial JAPAN』を提供しています。拡散力のある在日外国人インフルエンサーに実際に商品を立替購入・使用いただき、商品体験を生み出すことで、インバウンドプロモーションの促進を行っていくプラットフォームです。movはこれまで培ってきたインバウンド領域における実績やノウハウ・事業をベースに、データとテクノロジーを活用してこれからも新規事業を展開し、様々なクライアントの成長に貢献してまいります■インバウンドのマーケットと、movの立ち位置についてバブル崩壊以降、日本は「失われた30年」と呼ばれる長期停滞に陥りました。1989年には世界時価総額ランキングトップ50社中32社が日本企業も、現在はトヨタ1社のみ。かつて世界を席巻した日本の製造業やテクノロジー企業は、グローバル市場での存在感を大幅に失いました。日本は人口減少という構造的課題により、内需だけでの経済維持が難しい状況で、着目されているのはインバウンド市場。政府が掲げる訪日外国人6000万人および消費額15兆円という2030年の目標は、インバウンドへの期待・市場規模が大きいことを表します。実際、2025年は過去最高の9.5兆円の消費金額を記録。日本の政策として位置づけられた持続的成長市場であることがわかります。注目すべきは、この巨大市場にまだ明確なリーディングカンパニーが存在しないということ。成長トレンドを受けて新規参入は増えていますが、「インバウンドといえばこの会社」という圧倒的なポジションを確立した企業はありません。インバウンドマーケティングは、国内マーケティングの延長では通用しない、変数が多く高度な戦略が必要な領域。多様な国籍・言語・文化的背景への深い理解、複雑な流入経路の把握、政治・経済変動への対応力—これらすべてが求められる高難度ビジネスだからこそ、一度確立したノウハウは強固な競争優位性となります。movは10年間この分野で実績を積み重ね、トレンドが来る前から市場を開拓してきた先駆者として、今まさに市場をリードするポジションにいます。私たちが目指すのは、この成長市場で「インバウンドならやっぱり、mov」という不動の地位を確立すること。市場拡大のタイミングと、豊富な経験という2つのアドバンテージを活かし、インバウンド市場でナンバーワンポジションを築きます。■募集背景急成長フェーズにあるmovでは、経営陣が担う意思決定と事業推進の質が、会社の成長速度を大きく左右します。一方で、事業拡大に伴い、経営陣が直接ハンドリングしているプロジェクトや対外折衝が増加しており、「経営しかできない仕事」に集中する余白を確保することが重要課題となっています。そこで本ポジションでは、単なる秘書業務にとどまらず、
経営視点を理解しながら、社内外を巻き込みプロジェクトを前に進める“推進役”を募集します。■業務内容本ポジションは、COO直下で事業推進を担うエグゼクティブアシスタントポジションです。
単なるサポートだけではなく、経営の意図を理解し、プロジェクトを前に進めることを期待しています。① プロジェクト推進・COO管掌プロジェクトの進行管理/論点整理
・社内外ステークホルダーとの調整・合意形成
・会議体設計、アクション管理、ボトルネック特定
・経営意思決定に必要な情報の整理・構造化
・必要に応じてCOOに代わりプロジェクト推進② 資料設計・情報整理・クライアント向け提案資料の作成/ブラッシュアップ
・社内向け資料のドラフト作成
・事業状況の可視化(数値整理・サマリ作成)
・業界/競合情報のリサーチと要約③ 経営と現場の橋渡し・COOが気にしている論点を先回りして整理
・「これは今決めるべきか?」を判断材料付きで提示
・部門長と対話し、経営と現場の温度差を可視化
・決まった方針が実行に落ちているかをトラッキング※スケジュール管理や会議調整などの実務も一部含みますが、
本質は「時間を守ること」ではなく「成果を前に進めること」です。■期待役割イメージ[入社直後〜3ヶ月]・COOの思考特性/意思決定基準の理解
・既存プロジェクトの構造把握
・資料作成/論点整理を通じた推進補助[3ヶ月〜6ヶ月]・一部プロジェクトを主体的にハンドリング
・会議体設計やアクション管理を自走
・COOの代わりに調整・説明を行える状態[6ヶ月〜1年]・複数プロジェクトを横断的に推進
・ボトルネックの構造把握と改善提案
・“経営が見ている景色”を共有できる存在へ■配属先とCOO菊池について配属:COO直下(必要に応じてCEOサポートも一部兼任)本ポジションの主なサポート対象となるのは、事業と組織の両面からmovをリードするCOO菊池です。
経営と現場の双方に深く携わる立場であり、会社の成長に直結する意思決定やプロジェクト推進を日々担っています。【経歴概要】
・新卒でコンサルティング企業に勤務後、福岡の老舗調味料メーカーへ転職
・ブランドショップの店長、西日本エリアマネージャーとして現場経験を積んだ後、2015年にはアメリカ現地法人の立ち上げ・運営を担当
・2018年に株式会社movへジョイン
・2020年 常務取締役に就任
・現在は専務取締役として、各事業の管掌に加え、採用や組織づくりなど経営基盤を支える役割も担っています現場から海外法人の立ち上げまでを経験しており、経営と現場の双方に精通しています。日々スピードと思考力が求められる環境ですが、経営と近い距離で連携しながら、自身の成長につなげていけるポジションです。■働き方・リモート可(入社後3ヶ月間はフル出社)
・フレックスタイム制■movへの期待が高まっています・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化
・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催
・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。movは今まさにグロースするフェーズにあります。
これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。ーーーーーー▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼専務取締役 COO 兼 インバウンド支援事業本部長 菊池惟親のインタビュー▼「日本のポテンシャルを最大化する」mov専務取締役COOが語る、事業への責任と覚悟
https://note.com/mov_pr/n/n50f23298389aーーーーーー
1100 事業開発系オープンポジション
■mov について株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域において多事業展開をしています。・インバウンド支援事業:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専門のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。・店舗支援事業:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。・メーカー支援事業:外国人インフルエンサー向けセルフサンプリングサービス『trial JAPAN』を提供しています。拡散力のある在日外国人インフルエンサーに実際に商品を立替購入・使用いただき、商品体験を生み出すことで、インバウンドプロモーションの促進を行っていくプラットフォームです。movはこれまで培ってきたインバウンド領域における実績やノウハウ・事業をベースに、データとテクノロジーを活用してこれからも新規事業を展開し、様々なクライアントの成長に貢献してまいります■インバウンドのマーケットと、movの立ち位置についてバブル崩壊以降、日本は「失われた30年」と呼ばれる長期停滞に陥りました。1989年には世界時価総額ランキングトップ50社中32社が日本企業も、現在はトヨタ1社のみ。かつて世界を席巻した日本の製造業やテクノロジー企業は、グローバル市場での存在感を大幅に失いました。日本は人口減少という構造的課題により、内需だけでの経済維持が難しい状況で、着目されているのはインバウンド市場。政府が掲げる訪日外国人6000万人および消費額15兆円という2030年の目標は、インバウンドへの期待・市場規模が大きいことを表します。実際、2025年は過去最高の9.5兆円の消費金額を記録。日本の政策として位置づけられた持続的成長市場であることがわかります。注目すべきは、この巨大市場にまだ明確なリーディングカンパニーが存在しないということ。成長トレンドを受けて新規参入は増えていますが、「インバウンドといえばこの会社」という圧倒的なポジションを確立した企業はありません。インバウンドマーケティングは、国内マーケティングの延長では通用しない、変数が多く高度な戦略が必要な領域。多様な国籍・言語・文化的背景への深い理解、複雑な流入経路の把握、政治・経済変動への対応力—これらすべてが求められる高難度ビジネスだからこそ、一度確立したノウハウは強固な競争優位性となります。movは10年間この分野で実績を積み重ね、トレンドが来る前から市場を開拓してきた先駆者として、今まさに市場をリードするポジションにいます。私たちが目指すのは、この成長市場で「インバウンドならやっぱり、mov」という不動の地位を確立すること。市場拡大のタイミングと、豊富な経験という2つのアドバンテージを活かし、インバウンド市場でナンバーワンポジションを築きます。■口コミコム とは飲食店や小売店など、店舗を持つ事業者が利用する、口コミを活用したマーケティングツールです。大手外食チェーンをはじめとした、多くの店舗事業者に導入が進んでいます。さまざまなサイトに点在する口コミの情報を一手に集約し、消費者と適切なコミュニケーションを取れたり、収集した口コミを元に分析、その後の活動へ繋げるための材料にしたりと、幅広くクライアントのマーケティング活動に寄与しています。さらにはMEO対策などにも長けており、その本質的で汎用度の高いプロダクトの思想から実際の機能まで、クライアントや投資家の方からも高く評価いただいています。■仕事内容更なる成長を目指すため、事業開発を推進するいくつかのポジションでご活躍いただける方を募集しています。事業拡大のため常に新しいチャレンジを行なっており、既存のポジション以外でもこれからスタートする新たなビジネス職の役割を持っていただくことも想定しています。少しでも弊社に興味を持っていただけましたらぜひご応募ください。
配属先は面談・選考を通して相互理解を深め、ご希望やキャリアを考慮しご相談の上決定させていただきます。<業務例>
・BizDev業務
・PMM業務
・プロダクトマネジメント業務
・事業戦略、事業企画業務■部署について所属:事業開発部■movへの期待が高まっています・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化
・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催
・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。movは今まさにグロースするフェーズにあります。
これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。ーーーーーー▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼執行役員 店舗支援事業本部 赤司誠のインタビュー▼16年のスタートアップ経験で組み立てた、チームを強くするマネジメントの仕組み
https://note.com/mov_pr/n/n5768e6042930【対談インタビュー】Biz x Dev "背中を預け合う"プロダクトづくりのリアルhttps://note.com/mov_pr/n/nab9feac3f36fーーーーーー
1102 新規事業開発(bizdev)
既存事業のさらなる成長や注力事業ドメインの新規事業開発、主要通信キャリア4社との資本業務提携を活かした事業開発など今後の非連続な会社成長のドライバーとなる業務を遂行いただきます。
■mov について株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域において多事業展開をしています。・インバウンド支援事業:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専門のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。・店舗支援事業:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。・メーカー支援事業:外国人インフルエンサー向けセルフサンプリングサービス『trial JAPAN』を提供しています。拡散力のある在日外国人インフルエンサーに実際に商品を立替購入・使用いただき、商品体験を生み出すことで、インバウンドプロモーションの促進を行っていくプラットフォームです。movはこれまで培ってきたインバウンド領域における実績やノウハウ・事業をベースに、データとテクノロジーを活用してこれからも新規事業を展開し、様々なクライアントの成長に貢献してまいります■インバウンドのマーケットと、movの立ち位置についてバブル崩壊以降、日本は「失われた30年」と呼ばれる長期停滞に陥りました。1989年には世界時価総額ランキングトップ50社中32社が日本企業も、現在はトヨタ1社のみ。かつて世界を席巻した日本の製造業やテクノロジー企業は、グローバル市場での存在感を大幅に失いました。日本は人口減少という構造的課題により、内需だけでの経済維持が難しい状況で、着目されているのはインバウンド市場。政府が掲げる訪日外国人6000万人および消費額15兆円という2030年の目標は、インバウンドへの期待・市場規模が大きいことを表します。実際、2025年は過去最高の9.5兆円の消費金額を記録。日本の政策として位置づけられた持続的成長市場であることがわかります。注目すべきは、この巨大市場にまだ明確なリーディングカンパニーが存在しないということ。成長トレンドを受けて新規参入は増えていますが、「インバウンドといえばこの会社」という圧倒的なポジションを確立した企業はありません。インバウンドマーケティングは、国内マーケティングの延長では通用しない、変数が多く高度な戦略が必要な領域。多様な国籍・言語・文化的背景への深い理解、複雑な流入経路の把握、政治・経済変動への対応力—これらすべてが求められる高難度ビジネスだからこそ、一度確立したノウハウは強固な競争優位性となります。movは10年間この分野で実績を積み重ね、トレンドが来る前から市場を開拓してきた先駆者として、今まさに市場をリードするポジションにいます。私たちが目指すのは、この成長市場で「インバウンドならやっぱり、mov」という不動の地位を確立すること。市場拡大のタイミングと、豊富な経験という2つのアドバンテージを活かし、インバウンド市場でナンバーワンポジションを築きます。■事業の展開例えば『口コミコム』は、PMFを終え、今まさにグロースするフェーズにあります。これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにいます。合わせて、第三・第四のビジネスの柱として、新規事業の構想が複数あります。今回はその立ち上げメンバーの募集です。その先にも、数百個に及ぶ事業アイディアが、既存事業の延長であります。0-1を立ち上げることをやり続けるキャリア、立ち上げ後はそのまま事業責任者になるキャリアなどキャリアの幅も含め、ぜひ面談・面接にてご相談ください。■事業開発部のミッションとお任せする仕事既存事業の延長、もしくはマーケットを俯瞰して必然性のあると判断できる事業など、数百個の新規事業アイディアがあります。これらをビジネスとしての実現可能性を検証し、実行に移れば推進を行っていただきます。インバウンド領域、店舗事業領域、Googleビジネスプロフィールなど、各ドメインのエキスパートが社内に多く存在しますので、情報をシェアしながら高度なビジネス開発にチャレンジいただける環境です。ご自身の思考性やスキルセットにより、完全なる0-1を遂行していただくか、1-10に近い部分(PMM業務)をメインにお任せするか、などアレンジが可能です。中長期的なキャリアとしても、ご自身が立ち上げた事業がグロースした暁には、事業責任者としての役割を持っていただいたり、0-1の立ち上げをしていきたいwillがあれば、立ち上がったのち現場に引き継ぎ、ご自身は次の立ち上げをしていただくことも可能です。キャリアの思考性や、ご経験、スキルに合わせて様々なアサインを検討いたします!■部署について所属:事業開発部■movへの期待が高まっています・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化
・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催
・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。movは今まさにグロースするフェーズにあります。
これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。ーーーーーー▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼執行役員 店舗支援事業本部 赤司誠のインタビュー▼16年のスタートアップ経験で組み立てた、チームを強くするマネジメントの仕組み
https://note.com/mov_pr/n/n5768e6042930【対談インタビュー】Biz x Dev "背中を預け合う"プロダクトづくりのリアルhttps://note.com/mov_pr/n/nab9feac3f36fーーーーーー
3001 デジタルマーケター(自社マーケもクライアント支援も両取り可!)
■mov について株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域において多事業展開をしています。・インバウンド支援事業:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専門のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。・店舗支援事業:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。・メーカー支援事業:外国人インフルエンサー向けセルフサンプリングサービス『trial JAPAN』を提供しています。拡散力のある在日外国人インフルエンサーに実際に商品を立替購入・使用いただき、商品体験を生み出すことで、インバウンドプロモーションの促進を行っていくプラットフォームです。movはこれまで培ってきたインバウンド領域における実績やノウハウ・事業をベースに、データとテクノロジーを活用してこれからも新規事業を展開し、様々なクライアントの成長に貢献してまいります■インバウンドのマーケットと、movの立ち位置についてバブル崩壊以降、日本は「失われた30年」と呼ばれる長期停滞に陥りました。1989年には世界時価総額ランキングトップ50社中32社が日本企業も、現在はトヨタ1社のみ。かつて世界を席巻した日本の製造業やテクノロジー企業は、グローバル市場での存在感を大幅に失いました。日本は人口減少という構造的課題により、内需だけでの経済維持が難しい状況で、着目されているのはインバウンド市場。政府が掲げる訪日外国人6000万人および消費額15兆円という2030年の目標は、インバウンドへの期待・市場規模が大きいことを表します。実際、2025年は過去最高の9.5兆円の消費金額を記録。日本の政策として位置づけられた持続的成長市場であることがわかります。注目すべきは、この巨大市場にまだ明確なリーディングカンパニーが存在しないということ。成長トレンドを受けて新規参入は増えていますが、「インバウンドといえばこの会社」という圧倒的なポジションを確立した企業はありません。インバウンドマーケティングは、国内マーケティングの延長では通用しない、変数が多く高度な戦略が必要な領域。多様な国籍・言語・文化的背景への深い理解、複雑な流入経路の把握、政治・経済変動への対応力—これらすべてが求められる高難度ビジネスだからこそ、一度確立したノウハウは強固な競争優位性となります。movは10年間この分野で実績を積み重ね、トレンドが来る前から市場を開拓してきた先駆者として、今まさに市場をリードするポジションにいます。私たちが目指すのは、この成長市場で「インバウンドならやっぱり、mov」という不動の地位を確立すること。市場拡大のタイミングと、豊富な経験という2つのアドバンテージを活かし、インバウンド市場でナンバーワンポジションを築きます。■movは『訪日ラボ』を運営する会社です訪日ラボは、インバウンド担当者・訪日マーケティング担当者向けに、訪日外国人に関するニュースやデータを毎日配信する、業界最大級のインバウンドビジネスメディアです。
訪日外国人の国籍別来日数や入出国ルート、都道府県別のインバウンド動向など、意思決定に活用できる各種データの提供に加え、「政府の方針・動向」「インバウンド関連の補助金情報」「現場で活かせるインバウンド施策ノウハウ」など、実務に直結する情報を日々発信しています。
movでは、こうしたメディア運営を通じて蓄積してきたインバウンド領域の知見・データ・ノウハウを活かし、企業や自治体に対するインバウンドコンサルティングも展開しています。本ポジションは、そのコンサルティング事業の一員として、クライアントの海外向けプロモーション施策を設計・実行し、成果創出に向き合っていく役割を担います。■募集背景2025年、訪日外国人による消費額は9.5兆円と過去最高を記録し、日本政府は2030年に15兆円規模への拡大を掲げています。インバウンド市場は、日本経済を支える最重要成長領域のひとつです。movでは、広告・SNS・データ活用を軸に、ナショナル企業や自治体のインバウンドマーケティング支援を行ってきました。同時に、自社プロダクト『口コミコム』のマーケティング強化も進めています。現在、広告運用は責任者1名・担当者1名の2名体制。案件増加に伴い、実行・検証・改善を高速で回すためのリソースが不足しています。さらに今後は、・自社プロダクトのtoBマーケティング強化
・インバウンドマーケティング支援の高度化
・広告運用の内製化および再現性のある型づくりこの3領域を同時に強化していく必要があります。そこで今回、広告運用の実務を起点に成果創出を担いながら、自社マーケティングとクライアント支援の両輪を横断できるデジタルマーケターを募集します。単に施策を回すのではなく、「成果につながる型」をつくるフェーズに一緒に挑戦していただける方をお待ちしています。■お任せするミッション【「広告を回す」のではなく、“成果につながる構造をつくる”こと】デジタルマーケターとして、まずは広告運用(リスティング/SNS広告)を起点に、クライアント支援および自社toBマーケティング双方の成果創出を担っていただきます。期待するのは、単なる運用担当ではありません。・多様な業種業態のクライアントに対して
・どの国/言語/チャネルが成果につながっているのか
・どこで機会損失が起きているのかをデータで捉え、アカウント設計から改善、「なぜ成果が出たのか/出なかったのか」をレポーティングまでを一気通貫で対応し、再現性ある施策設計へ落とし込むこと。その上で、広告に閉じず、SEO・SNS・Web改善まで横断しながら、集客構造そのものを設計・改善していきます。
広告/SEO/Webを分断せず、“成果につながる型”を構築し、チームに残していく役割です。
また、この取り組みはクライアント支援にとどまりません。
自社サービス『口コミコム』のtoBマーケティングや、新たなインバウンド施策の開発にも関与できます。「実行」と「設計」を両立し、マーケティングの中核を担うポジションです。【業界範囲】商業施設、百貨店、電鉄会社、宿泊施設、大手飲食チェーン、自治体など、その他多数【媒体範囲】Google(リスティング、GDN、YouTube、P-MAX)、Yahoo!(リスティング、YDA)、Facebook/Instagram、X、LINE、RED、Weiboなど、その他多数■業務イメージ[入社直後〜半年程度]広告キャンペーンの設計・運用
・広告グループ、キーワード、広告文の設計・設定
・入札戦略の立案と最適化(目標CPA/ROASなどに応じた調整)
・各種パフォーマンスデータを元にした継続的な改善ターゲティングと配信戦略の最適化
・地域/言語/行動属性などを考慮したターゲティング設定
・SEO/SEMの視点を取り入れた広告施策の立案・実行
・旅前〜旅中フェーズに応じたユーザー接点設計(ご希望に応じて対応する業務)トラッキング・計測設計と分析
・トラッキングコード/コンバージョンタグの設計・実装・基本的なHTML/JavaScriptを用いた実装対応・Google Tag Managerを活用したイベントトラッキングの整備・Google Analytics(GA4)を用いた行動分析と改善提案・社内外のステークホルダーへのデータレポート・示唆出しご希望に応じて、アカウント設計から改善、レポーティング、報告までを一気通貫でも対応可能です。直接クライアントへの提案経験も意欲次第でできます。[半年以降〜]広告運用を起点に、デジタルマーケティング全体へ領域を拡張するフェーズです。広告運用で得た知見をベースに、より一貫したインバウンドマーケティング支援へと関与範囲を広げていただきます。SEO・Web改善
・多言語サイトにおけるSEO対策(内部対策/構造設計/ワーディング改善など)
・Search Console・GA4を活用した課題抽出と改善施策の設計
・WebサイトのKGI/KPI設計と、成果につながる導線改善SNS・オーガニック施策
・SNSアカウント運用(投稿企画・制作ディレクション)
・広告とオーガニック施策を横断したメッセージ・クリエイティブ設計
・媒体を跨いだ一貫性ある認知形成の設計データ活用・施策設計
・国・言語別のアクセスデータ分析によるターゲット理解
・口コミデータ・人流データなど定性情報を掛け合わせた施策立案
・Looker Studio等を用いたダッシュボード構築・可視化プロジェクト推進・提案
・クライアント課題を起点とした施策設計・改善提案
・広告/SEO/SNSを横断したインバウンド施策の設計
・「成果につながる型」の言語化・チームへの還元※すべてを一度にお任せするわけではなく、
ご経験・志向・チーム状況に応じて段階的に関与領域を広げていきます。★movでしかできない、特長的なデータ活用・口コミデータや人流データなど、広告だけでは得られない貴重な定性データを活用が可能。また、AIを駆使しながらデータ活用の高度化も進めています。■得られるキャリアmovでは、特定の役割に閉じず、
個人の志向や強みを起点にキャリアの幅を広げていける環境があります。まずは広告運用の実務を通じて成果創出を担い、
その後、以下のようなキャリアパスに進んでいただくことが可能です。・インバウンド広告運用のスペシャリストGoogle広告・SNS広告・ローカル検索広告(MEO/Map広告)を横断し、
国・言語・商材特性を踏まえた高度な設計〜改善までを一気通貫で担う存在へ。
多言語サイト、来店データ、口コミデータなども掛け合わせながら、
「海外集客に強い広告設計」を極めるキャリアです。・インバウンドマーケティング全体を設計できるジェネラリスト広告運用を起点に、SEO/ローカル検索/SNS運用/Webサイト改善/データ分析まで関与領域を拡張。
「どの国の、どんな旅行者に、どの導線で届けるか」を設計し、集客ファネル全体をデザインできるマーケターとして活躍するキャリアです。・チームの運営・育成を担うマネジメント広告に閉じず、SEO/Web改善/SNS/データ分析まで横断。
「どの国の、どんな旅行者に、どの導線で届けるか」を設計し、
集客構造そのものをデザインできるマーケターへ。
支援会社でありながら事業会社的視点も持てる、両輪型マーケターを目指せます。・自社toBマーケティング『口コミコム』のマーケティング強化を担い、リード獲得〜商談創出の仕組みづくりを設計。クライアント支援で培った知見を自社事業へ還元し、“事業成長を直接ドライブするマーケター”としてのキャリアも可能です。“広告運用の実務から”スタートし、
スペシャリストにも、ジェネラリストにも、マネジメントにも
自分らしい強みを軸にキャリアを広げていけるポジションです。■働き方・フレックスタイム制(コアタイム 11:00〜17:00)
・基本リモート勤務可 (※業務内容やチーム連携の状況に応じて、月数回程度の出社をお願いする場合があります)■部署について所属:オペレーション部 広告運用グループ■movへの期待が高まっています・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化
・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催
・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。movは今まさにグロースするフェーズにあります。
これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。
3002 デジタルマーケター(マーケティングスクール卒業生限定/広告運用からスタート)※語学力不問
■mov について株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域において多事業展開をしています。・インバウンド支援事業:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専門のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。・店舗支援事業:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。・メーカー支援事業:外国人インフルエンサー向けセルフサンプリングサービス『trial JAPAN』を提供しています。拡散力のある在日外国人インフルエンサーに実際に商品を立替購入・使用いただき、商品体験を生み出すことで、インバウンドプロモーションの促進を行っていくプラットフォームです。movはこれまで培ってきたインバウンド領域における実績やノウハウ・事業をベースに、データとテクノロジーを活用してこれからも新規事業を展開し、様々なクライアントの成長に貢献してまいります■インバウンドのマーケットと、movの立ち位置についてバブル崩壊以降、日本は「失われた30年」と呼ばれる長期停滞に陥りました。1989年には世界時価総額ランキングトップ50社中32社が日本企業も、現在はトヨタ1社のみ。かつて世界を席巻した日本の製造業やテクノロジー企業は、グローバル市場での存在感を大幅に失いました。日本は人口減少という構造的課題により、内需だけでの経済維持が難しい状況で、着目されているのはインバウンド市場。政府が掲げる訪日外国人6000万人および消費額15兆円という2030年の目標は、インバウンドへの期待・市場規模が大きいことを表します。実際、2025年は過去最高の9.5兆円の消費金額を記録。日本の政策として位置づけられた持続的成長市場であることがわかります。注目すべきは、この巨大市場にまだ明確なリーディングカンパニーが存在しないということ。成長トレンドを受けて新規参入は増えていますが、「インバウンドといえばこの会社」という圧倒的なポジションを確立した企業はありません。インバウンドマーケティングは、国内マーケティングの延長では通用しない、変数が多く高度な戦略が必要な領域。多様な国籍・言語・文化的背景への深い理解、複雑な流入経路の把握、政治・経済変動への対応力—これらすべてが求められる高難度ビジネスだからこそ、一度確立したノウハウは強固な競争優位性となります。movは10年間この分野で実績を積み重ね、トレンドが来る前から市場を開拓してきた先駆者として、今まさに市場をリードするポジションにいます。私たちが目指すのは、この成長市場で「インバウンドならやっぱり、mov」という不動の地位を確立すること。市場拡大のタイミングと、豊富な経験という2つのアドバンテージを活かし、インバウンド市場でナンバーワンポジションを築きます。■募集背景2025年、訪日外国人による消費額は9.5兆円と過去最高を記録。
政府は2030年に15兆円規模への拡大を掲げており、インバウンド市場は日本経済を支える最重要成長領域の一つです。movでは、広告・SNS・データ活用を軸に、ナショナル企業や自治体のインバウンドマーケティングを支援してきました。同時に、自社プロダクト『口コミコム』のtoBマーケティング強化も進めています。現在、広告運用は責任者1名・担当者1名の2名体制。
案件増加に伴い、「成果を出すだけでなく、再現性ある型として構造化する」ためのリソースが不足しています。今後は、・自社プロダクトのtoBマーケティング強化
・インバウンドマーケティング支援の高度化
・広告運用の内製化および再現性のある型づくりこの3領域を同時に強化していくフェーズです。そのため今回、広告運用を起点に実行と改善を担いながら、
将来的には“成果につながる構造”まで設計できるデジタルマーケターを募集します。実務未経験の方も歓迎しています。
自ら学び、マーケティングをキャリアにしたいという意志がある方であれば、
実行→改善→設計へと段階的に成長できる環境を用意しています。インバウンド市場のど真ん中で、
着実に、そしてスピード感をもってキャリアを伸ばしたい方をお待ちしています。■お任せするミッション【広告運用を通じて、“成果の出し方”を学び、事業成長に寄与すること】まずはデジタルマーケターとして、広告運用(リスティング/SNS広告)の基礎からスタートします。はじめから難しい設計を任せることはありません。・広告の仕組みを理解する
・配信設定や入稿業務を覚える
・データを読み、改善の打ち手を考えるといった実務を通じて、「成果が出るマーケティングとは何か」を体感していただきます。慣れてきたら、広告に閉じず、SEO・SNS・Web改善まで横断しながら、集客構造そのものを設計・改善するプロジェクトにも参画いただきます。
広告/SEO/Webを分断せず、“成果につながる型”を構築し、クライアント・自社の成長に直接貢献する役割です。【支援先業界】商業施設、百貨店、電鉄会社、宿泊施設、大手飲食チェーン、自治体など、その他多数【媒体範囲】Google(リスティング、GDN、YouTube、P-MAX)、Yahoo!(リスティング、YDA)、Facebook/Instagram、Twitter、LINE、RED、Weiboなど、その他多数■業務イメージ[入社直後〜3ヶ月]広告運用の基礎を、実務を通じて身につけるフェーズまずは、先輩社員の伴走・レビューを受けながら、インバウンド向け広告運用の実務に取り組んでいただきます。
最初からすべてを一人で任せることはなく、広告運用の考え方や基本的な型を、実案件を通じて吸収していくイメージです。この期間は特に、
・管理画面の操作に慣れること
・数値を正しく読み取れるようになること
・「なぜこの設定・改善を行うのか」を理解すること
を重視します。主な業務内容
・広告入稿・設定作業の補助
・既存広告アカウントの数値確認・レポート作成
・先輩の運用案件における改善案検討・レビュー参加
・広告運用に関する基礎知識のインプットと実践まずは「広告運用の現場で何が起きているのか」を理解し、
一人で作業を回せる土台をつくることがこのフェーズのゴールです。[3ヶ月〜1年]広告運用の主担当として、成果創出に向き合うフェーズ一定のキャッチアップ後は、インバウンド向け広告運用を主担当として持ち、
施策の実行・検証・改善を主体的に回していただきます。
引き続きレビュー・フォローは行いますが、このフェーズでは「任される範囲」を徐々に広げ、成果に対する責任も担っていただくことを期待しています。主な業務内容
・広告キャンペーンの設計・運用
└広告グループ、キーワード、広告文の設計・設定
└目標CPA/ROASを意識した入札調整
└パフォーマンスデータをもとにした継続的な改善
・ターゲティング・配信戦略の最適化
└地域/言語/行動属性を考慮した配信設計
└旅前〜旅中フェーズを意識したユーザー接点の設計
└SEO/SEMの視点を取り入れた広告施策の立案
・(ご希望・適性に応じて)計測・分析業務
└コンバージョン設定・タグ設計
└Google Analytics(GA4)を用いた行動分析
└改善示唆の整理・レポーティング「広告を回す」だけでなく、
なぜ成果が出ているのか/出ていないのかを言語化できる状態を目指します。ご希望に応じて、アカウント設計から改善、レポーティング、報告までを一気通貫でも対応可能です。直接クライアントへの提案経験も意欲次第でできます。[1年以降〜]広告運用を起点に、マーケティング領域を広げるフェーズ広告運用で得た知見をベースに、インバウンドデジタルマーケティング全体へ関与領域を拡張していきます。ご志向や強みに応じて、以下のような領域に挑戦いただけます。挑戦できる業務内容
・SEO・Web改善
└多言語サイトの制作及びSEO対策(構造設計・コンテンツ改善など)
└Search Console・GA4を活用した課題抽出
└WebサイトのKGI/KPI設計、導線改善
・SNS・オーガニック施策
└SNSアカウント運用の企画・ディレクション
└広告とオーガニックを横断したメッセージ設計
└媒体を跨いだ一貫性ある認知形成
・データ活用・施策設計
└国・言語別データ分析によるターゲット理解
└口コミデータ・人流データなどを掛け合わせた施策立案
└Looker Studio等を用いた可視化・分析
・プロジェクト推進・提案
└クライアント課題を起点とした施策設計・改善提案
└広告/SEO/SNSを横断したインバウンド施策の設計
└「成果につながる型」の言語化・チームへの還元※すべてを一度にお任せするわけではなく、
先輩社員のレビュー・フィードバックを受けながら、
ご経験・習熟度・志向に応じて段階的に関与領域を広げていきます。■movでしかできないこと①特長的なデータ活用movでは、広告データだけでなく、口コミデータや人流データなど、通常の広告運用では得られない定性データも活用しながら施策を設計・改善しています。
「数値は良いが、なぜ成果につながっているのか分からない」といった状態で終わらせず、実際の来店・行動・評価までを踏まえたマーケティング設計に向き合えるのが、movならではの特長です。②事業会社 × 代理店、両方の経験が積めるmovは、自社でメディア・SaaSプロダクトを運営する事業会社でありながら、クライアントのマーケティング支援を行う代理店的な役割も担っています。
そのため、
・自社サービスの成長に向き合う視点
・クライアントの成果創出に向き合う視点
両方を行き来しながら、マーケティングに取り組むことができます。広告運用を「部分的な作業」としてではなく、
事業全体の成果にどうつながっているのかという視点で捉えられる環境は、
マーケターとしての視座を大きく引き上げます。■得られるキャリアmovでは、特定の役割に閉じず、
個人の志向や強みを起点にキャリアの幅を広げていける環境があります。
まずは広告運用の実務を通じて成果創出を担い、
その後、以下のようなキャリアパスに進んでいただくことが可能です。・広告運用のスペシャリスト └ Google広告・SNS広告・ローカル検索広告(MEO/Map広告)などに精通し、国・言語・商材特性を踏まえた設計〜改善までを一気通貫で担うポジションへ。
└ 多言語サイトや来店データ、口コミデータなども掛け合わせ、インバウンド領域ならではの高度な広告運用・分析スキルを追求できます。・マーケティング全体を設計できるジェネラリスト └ 広告運用を起点に、SEO/ローカル検索/SNS運用/Webサイト改善/データ分析まで関与領域を拡張。
└ 「どの国の、どんな旅行者に、どの導線で届けるか」を設計し、集客ファネル全体をデザインできるマーケターとして活躍するキャリアです。・チームの運営・育成を担うマネジメント └ 広告運用チームの進行管理や育成、ナレッジ共有を通じて、チームとしての成果最大化・再現性向上を担うリーダー/マネージャーへ。
└ インバウンド施策の成功事例を組織に還元し、マーケティング支援の型づくりをリードする役割も期待しています。“広告運用の実務から”スタートし、
スペシャリストにも、ジェネラリストにも、マネジメントにも
自分らしい強みを軸にキャリアを広げていけるポジションです。■働き方・フレックスタイム制(コアタイム 11:00〜17:00)
・原則出社(業務に慣れてきた後は、状況に応じてリモート勤務の併用も可能です)※入社後しばらくは、先輩社員とのコミュニケーションやレビュー、業務キャッチアップを重視し、対面でのやり取りを中心に業務を進めています。■部署について所属:オペレーション部 広告運用グループ■movへの期待が高まっています・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化
・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催
・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。movは今まさにグロースするフェーズにあります。
これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。
3003 デジタルマーケティングコンサルタント
■mov について株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域において多事業展開をしています。・インバウンド支援事業:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専門のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。・店舗支援事業:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。・メーカー支援事業:外国人インフルエンサー向けセルフサンプリングサービス『trial JAPAN』を提供しています。拡散力のある在日外国人インフルエンサーに実際に商品を立替購入・使用いただき、商品体験を生み出すことで、インバウンドプロモーションの促進を行っていくプラットフォームです。movはこれまで培ってきたインバウンド領域における実績やノウハウ・事業をベースに、データとテクノロジーを活用してこれからも新規事業を展開し、様々なクライアントの成長に貢献してまいります■インバウンドのマーケットと、movの立ち位置についてバブル崩壊以降、日本は「失われた30年」と呼ばれる長期停滞に陥りました。1989年には世界時価総額ランキングトップ50社中32社が日本企業も、現在はトヨタ1社のみ。かつて世界を席巻した日本の製造業やテクノロジー企業は、グローバル市場での存在感を大幅に失いました。日本は人口減少という構造的課題により、内需だけでの経済維持が難しい状況で、着目されているのはインバウンド市場。政府が掲げる訪日外国人6000万人および消費額15兆円という2030年の目標は、インバウンドへの期待・市場規模が大きいことを表します。実際、2025年は過去最高の9.5兆円の消費金額を記録。日本の政策として位置づけられた持続的成長市場であることがわかります。注目すべきは、この巨大市場にまだ明確なリーディングカンパニーが存在しないということ。成長トレンドを受けて新規参入は増えていますが、「インバウンドといえばこの会社」という圧倒的なポジションを確立した企業はありません。インバウンドマーケティングは、国内マーケティングの延長では通用しない、変数が多く高度な戦略が必要な領域。多様な国籍・言語・文化的背景への深い理解、複雑な流入経路の把握、政治・経済変動への対応力—これらすべてが求められる高難度ビジネスだからこそ、一度確立したノウハウは強固な競争優位性となります。movは10年間この分野で実績を積み重ね、トレンドが来る前から市場を開拓してきた先駆者として、今まさに市場をリードするポジションにいます。私たちが目指すのは、この成長市場で「インバウンドならやっぱり、mov」という不動の地位を確立すること。市場拡大のタイミングと、豊富な経験という2つのアドバンテージを活かし、インバウンド市場でナンバーワンポジションを築きます。■movは『訪日ラボ』を運営する会社です訪日ラボは、インバウンド担当者・訪日マーケティング担当者向けに、訪日外国人に関するニュースやデータを毎日配信する、業界最大級のインバウンドビジネスメディアです。
訪日外国人の国籍別来日数や入出国ルート、都道府県別のインバウンド動向など、意思決定に活用できる各種データの提供に加え、「政府の方針・動向」「インバウンド関連の補助金情報」「現場で活かせるインバウンド施策ノウハウ」など、実務に直結する情報を日々発信しています。
movでは、こうしたメディア運営を通じて蓄積してきたインバウンド領域の知見・データ・ノウハウを活かし、企業や自治体に対するインバウンドコンサルティングも展開しています。■募集背景2025年、訪日外国人による消費額は9.5兆円と過去最高を記録し、日本政府は2030年に15兆円規模への拡大を目標に掲げています。インバウンド市場は、日本経済を支える重要な成長領域のひとつです。こうした市場拡大を背景に、企業や自治体からのインバウンドマーケティング支援ニーズは年々高まっています。
一方で、実際の現場では「広告を出したい」「SNSを強化したい」といった個別施策ベースの相談が多く発生しています。しかし個別施策にとどまらない解決が必要なケースが多いと私たちは考えています。たとえば、集客施策の前に導線設計を見直すべきかもしれない。そもそも狙うべきターゲットや打ち手の優先順位が整理されていないかもしれない。場合によっては、Web施策の話にとどまらず、組織や意思決定の構造に踏み込んだ方が成果につながることもあります。movでは、インバウンド領域で蓄積してきた知見や独自データをもとに、広告・SEO・SNS・Web改善などを横断しながら、クライアントの事業成果に向き合う支援を行っています。今後さらに提供価値を高めるためには、施策を実行するだけではなく、クライアントの課題を正しく見立て、「何を・どの順番で・なぜ行うべきか」を整理し、提案〜実行支援まで導ける人材が必要です。そこで今回、クライアント自身も掴みきれていない課題を、筋の通った戦略と具体的な打ち手に変えられるデジタルマーケティングコンサルタントを募集します。■お任せするミッション【クライアントの事業課題を正しく捉え、デジタルマーケティングを中心に、何を・どの順番で・なぜ行うべきかを設計し、提案〜実行支援まで導くこと】クライアントから受けた依頼をそのまま実行するのではなく、背景にある事業課題や潜在ニーズを整理し、最適な打ち手を設計します。movでは、クライアント自身もまだ言語化できていない課題を見立て、優先順位を整理し、納得感あるストーリーで提案することを重視しています。単なる“施策担当”ではなく、クライアントの事業成長に向けた打ち手を設計するパートナーとして伴走していただきます。■業務イメージ日々の業務は、大きく以下の3つに分かれます。・クライアントコミュニケーションクライアントとの定例MTGや日々のコミュニケーションを通じて、現状の課題や優先順位を整理します。
主な相手は担当者〜マーケティングマネージャークラスですが、案件によっては四半期ごとに経営層と議論することもあります。相手の立場や理解度に合わせて論点を整理し、信頼関係を築きながら伴走することが重要です。・分析・戦略設計・レポーティングGA4や広告管理画面、各種レポートをもとに現状を分析し、課題を特定します。
数字の変化を追うだけではなく、「なぜその結果になっているのか」「次に何を優先すべきか」まで仮説を立て、改善提案につなげます。資料やレポート作成も単なる報告ではなく、課題設定と提言をストーリーとして伝えることが求められます。・進行管理広告・SEO・SNS・制作などの専門メンバーと連携しながら、施策実行に向けた調整や進行管理を行います。自ら実務の論点を把握した上で、必要な専門家を巻き込み、優先順位を判断しながら複数案件を並行して前に進めます。担当案件数は1人あたり5〜8社程度。継続案件に加えて、月に数件の緊急対応が発生することもあるため、先回りした設計力や優先順位判断が重要です。
案件規模は月額数十万円台〜数百万円規模まで幅広く、大きい案件では週次で高い密度のコミュニケーションが発生することもあります。また、業務に慣れてきた後は、若手メンバーへのレビューや育成、ナレッジ共有など、チーム全体のアウトプット向上にも関わっていただくことを期待しています。【クライアント業種例】商業施設、百貨店、電鉄会社、宿泊施設、大手飲食チェーン、自治体など、その他多数【案件イメージ】案件の約8割がインバウンド関連です。多種多様なクライアントに対して、海外旅行者の集客・来店を目的としたデジタルマーケティング支援が中心になります。残り2割は国内向け施策です。インバウンド領域の専門知識は入社後に習得できる環境が整っているため、入社時点ではインバウンド領域の経験よりも、顧客課題を整理し提案につなげる力を重視しています。■期待役割イメージ[入社直後〜6ヶ月]・入社後早期から複数案件を担当し、課題整理・仮説立案・改善提案・定例運営を一貫して担う
・既存の支援方針を踏まえつつも、自ら論点を整理し、提案の質を高める
・クライアントの目的・ターゲット・成果指標を理解し、「何を・どの順番で・なぜやるべきか」を提案として形にする
・社内の専門メンバー(広告/SEO/SNS/制作など)と連携し、進行管理・各所調整を行いながらプロジェクトを前に進める[6ヶ月〜1年]・担当案件を一人称で回し、課題設定・施策選定・改善提案を自律的に担う
・クライアントの要望を受けるだけでなく、背景にある事業課題を捉え直し、本質的な提案へつなげる
・案件を通じて得た知見をナレッジ化し、提案の再現性を高める型化・改善に関与する[1年〜2年]・個人として成果を出すだけでなく、チームの生産性向上や提案品質の標準化をリードする
・若手メンバーのレビュー・育成や、ナレッジ共有を通じてチームのアウトプット品質向上に貢献する
・生成AIや各種ツールを活用し、業務効率化・支援高度化に挑戦する
・より再現性の高い支援体制づくり(プロセス整備・テンプレ整備等)を推進する※すべてを一度にお任せするわけではなく、ご経験・志向・チーム状況に応じて段階的に役割を広げていただきます。■movでしかできない環境movのデジタルマーケティング支援の特徴は、単なる広告運用や施策実行にとどまらず、クライアントの事業課題に対して上流から入り込めることです。その背景には、movならではの独自アセットがあります。・口コミコムを通じて蓄積される口コミデータや人流データなど、広告だけでは得られない情報を施策設計に活用できる
・業界最大規模のインバウンドメディア『訪日ラボ』が蓄積してきた市場知見を活用できる
・広告・SEO・SNS・Web改善を横断して、一気通貫で支援できる体制がある
・AIを活用した分析・業務効率化・提案高度化を、現場主導で進められる一般的な支援会社では、施策単位での部分最適にとどまることも少なくありません。
一方movでは、クライアントの売上や集客の構造を見ながら、「本当に数字に寄与する打ち手は何か」を考え、場合によってはマーケティングの枠を超えて、導線や組織のあり方まで踏み込んだ提案を行うことがあります。“デジタルマーケティング支援”でありながら、実際には経営視点に近い課題整理や提言まで求められます。施策の実行にとどまらず、上流から提案の質で価値を出したい方にとって、難易度の高い案件に挑戦できる環境があります。■得られるキャリアmovでは、課題設定や提案の実務を起点に、専門性を深めることも、役割を広げることもできる環境があります。
具体的には、以下のようなキャリアパスを描くことが可能です。インバウンド × デジタルマーケティング専門家まだ"型"が確立されていない領域で、自らナレッジを積み上げてきた人材は希少です。多業種 × 多言語 × インバウンド × AI活用という掛け算の経験は、市場でも代替しにくい専門性になります。インバウンドコンサルタントへの展開デジタル施策の設計力を武器に、クライアントの中長期的なインバウンド戦略パートナーとしての役割へ。movが取り組む自治体・政府連携などのプロジェクトへ「専門家」として参画する機会もあります。チームの運営・育成を担うマネジメント若手メンバーの育成やプロジェクト体制の整備、ナレッジ共有を通じてチーム全体の成果最大化をリード。施策設計の型を組織に還元し、再現性を高めるマネージャーへ。新規事業開発クライアントとの深い接点から得た示唆をもとに、インバウンド領域における新たな事業・サービスを企画・推進。AIを掛け合わせた新サービス開発など、現場発のアイデアを事業化するチャレンジも可能です。■働き方・フレックスタイム制(コアタイム 11:00〜17:00)
・リモート勤務可(業務習熟度や役割により頻度に差あり)■movへの期待が高まっています・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化
・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催
・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。movは今まさにグロースするフェーズにあります。
これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。ーーーーーー▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。「広告を回す」だけで終わらない、正解のないインバウンド市場に挑むデジタルマーケティングの面白さ
https://note.com/mov_pr/n/n8ce11e0f577dーーーーーー
4101 インバウンド案件特化|アカウントエグゼクティブ ※語学力不問
インバウンドの最前線で挑戦!大手クライアントや自治体の魅力を世界に発信し、日本の可能性を広げるアカウントエグゼクティブマネージャー
■mov について株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域において多事業展開をしています。・インバウンド支援事業:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専門のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。・店舗支援事業:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。・メーカー支援事業:外国人インフルエンサー向けセルフサンプリングサービス『trial JAPAN』を提供しています。拡散力のある在日外国人インフルエンサーに実際に商品を立替購入・使用いただき、商品体験を生み出すことで、インバウンドプロモーションの促進を行っていくプラットフォームです。movはこれまで培ってきたインバウンド領域における実績やノウハウ・事業をベースに、データとテクノロジーを活用してこれからも新規事業を展開し、様々なクライアントの成長に貢献してまいります■インバウンドのマーケットと、movの立ち位置についてバブル崩壊以降、日本は「失われた30年」と呼ばれる長期停滞に陥りました。1989年には世界時価総額ランキングトップ50社中32社が日本企業も、現在はトヨタ1社のみ。かつて世界を席巻した日本の製造業やテクノロジー企業は、グローバル市場での存在感を大幅に失いました。日本は人口減少という構造的課題により、内需だけでの経済維持が難しい状況で、着目されているのはインバウンド市場。政府が掲げる訪日外国人6000万人および消費額15兆円という2030年の目標は、インバウンドへの期待・市場規模が大きいことを表します。実際、2025年は過去最高の9.5兆円の消費金額を記録。日本の政策として位置づけられた持続的成長市場であることがわかります。注目すべきは、この巨大市場にまだ明確なリーディングカンパニーが存在しないということ。成長トレンドを受けて新規参入は増えていますが、「インバウンドといえばこの会社」という圧倒的なポジションを確立した企業はありません。インバウンドマーケティングは、国内マーケティングの延長では通用しない、変数が多く高度な戦略が必要な領域。多様な国籍・言語・文化的背景への深い理解、複雑な流入経路の把握、政治・経済変動への対応力—これらすべてが求められる高難度ビジネスだからこそ、一度確立したノウハウは強固な競争優位性となります。movは10年間この分野で実績を積み重ね、トレンドが来る前から市場を開拓してきた先駆者として、今まさに市場をリードするポジションにいます。私たちが目指すのは、この成長市場で「インバウンドならやっぱり、mov」という不動の地位を確立すること。市場拡大のタイミングと、豊富な経験という2つのアドバンテージを活かし、インバウンド市場でナンバーワンポジションを築きます。■movは『訪日ラボ』を運営する会社です訪日ラボは、インバウンド担当者・訪日マーケティング担当者向けに、訪日外国人に関するニュースやデータを毎日配信する、業界最大級のインバウンドビジネスメディアです。
訪日外国人の国籍別来日数や入出国ルート、都道府県別のインバウンド動向など、意思決定に活用できる各種データの提供に加え、「政府の方針・動向」「インバウンド関連の補助金情報」「現場で活かせるインバウンド施策ノウハウ」など、実務に直結する情報を日々発信しています。
movでは、こうしたメディア運営を通じて蓄積してきたインバウンド領域の知見・データ・ノウハウを活かし、企業や自治体に対するインバウンドコンサルティングも展開しています。本ポジションは、そのコンサルティング事業の一員として、クライアントの海外向けプロモーション施策を設計・実行し、成果創出に向き合っていく役割を担います。■募集背景2025年、訪日外国人の消費額は過去最高の9.5兆円を記録。政府は2030年までに15兆円への拡大を掲げており、インバウンド市場は“観光”の枠を超え、日本経済を牽引する成長産業のひとつとなりつつあります。こうした市場の拡大を背景に、movには大手ナショナル企業や自治体を中心に、インバウンド施策に関するご相談が増えています。クライアントの期待にこれまで以上に応えていくため、既存顧客に深く伴走し、価値を届けるアカウントエグゼクティブ(AE)の増員を決定しました。「日本のポテンシャルを最大化する」。
その挑戦に、共に取り組んでくださる方をお待ちしています。■お任せするミッション「クライアントの事業と真摯に向き合い、インバウンド施策を戦略から実行まで一貫してリードし、事業成長に資する成果を届けること」movにおけるアカウントエグゼクティブ(AE)は、単なる施策の提案者ではありません。海外旅行者の行動・価値観・市場特性への理解を、クライアントの事業成長に翻訳し、インバウンド施策の意義を整理したうえで、提案から実行・改善までを一貫したストーリーで推進します。また、売上や粗利といったmovとしての成果責任も担いながら、社内外の関係者を巻き込み、予算・リソース・納期を統括する「プロジェクトの総責任者」としてご活躍いただきます。AE単独ではなく、プランナー・運用メンバー・業務委託といった多様なメンバーとチームを組み、成果創出に向けた共創を担っていただきます。■業務内容・クライアント戦略設計
└ クライアントのビジネス構造や業界環境(3C分析、ビジネスプロセスの理解など)を踏まえた、インバウンド施策の位置づけと各案件の目的の明確化・提案ストーリー設計と提案
└ 一貫性ある提案ストーリーへの編集と、意思決定層への納得感のある提案書の作成・提案実施・コスト&スケジュール管理
└ 予算・利益率の管理、および人員アサインや業務委託・外注との連携を含めた工数調整・レポート統括
└ 施策ごとの成果レポートの集約と、社内外関係者・経営層への報告および次提案への接続・信頼関係の構築と維持
└ 中長期的な提案活動を通じた、担当者〜決裁者層との関係性の強化と継続的な取引基盤の構築・社内外の専門家との連携によるプロジェクト推進
└ インバウンドプランナーやSNS運用担当など社内メンバーや外部パートナーとの連携による施策推進・チームナレッジの蓄積と業務フロー整備
└ 提案内容や進行ノウハウのドキュメント化・共有、再現性ある営業プロセスの確立と仕組み化※AEが全体構想と意思決定を担い、専門性を持つメンバーと分業することで、
複雑なインバウンド施策をスピード感と再現性をもって推進しています。業務の進行フロー(チーム連携)AEが課題をヒアリング・抽出プランナーが施策を企画・設計運用メンバーが実行・改善し、成果創出■入社後のイメージ[入社直後]・商業施設・鉄道会社・宿泊施設など、既存の大手クライアント案件の一部を担当
・インバウンド領域における広告・SNS・O2Oなどの施策に関して、課題整理〜実行までをプロジェクト単位で推進
・インバウンドプランナーや運用チームと連携しながら、クライアントの成果創出を支援[3ヶ月〜半年程度]・メンバーと連携しながら、提案ストーリーの設計や提案書作成、レポートの統括にも携わる
・案件の全体感を把握しながら、進行管理や予算調整などのAE業務に徐々に挑戦
・ナレッジの共有や、提案フローの標準化にも積極的に関与[1年以降]・中長期的な顧客との信頼関係を構築しながら、複数案件の主担当として活躍
・ご志向や適性に応じて、企画領域や戦略提案、自社サービスの提案など上流工程にもチャレンジ可能
・希望に応じてマネジメントやリーダー的役割にもステップアップ可能■得られるキャリアmovでは、特定の役割にとどまらず、
個人の志向や強みに応じてキャリアの幅を広げていける環境があります。インバウンド領域ならではの
「国・文化・行動特性の異なる海外旅行者理解」を、
クライアントの事業戦略や意思決定に落とし込む経験を積み重ねながら、実務を起点に、以下のようなキャリアパスを描くことが可能です。・戦略営業・ソリューション設計のエキスパート └ 業種・業界を超えた大手クライアントとの共創をリードし、 海外市場理解を武器に、提案領域や連携スキームの拡張に貢献するポジションへ・チームの運営・育成を担うマネジメント └ 若手メンバーの伴走支援やプロジェクト体制の整備、 ナレッジ共有を通じて、AEチーム全体の成果最大化をリード └ 海外市場に関する知見や成功事例を組織に還元し、 チームとしての再現性を高めるマネージャーへ・インバウンドコンサルタントへのキャリア └ マーケティング支援の枠を超え、 クライアントの中長期的なインバウンド戦略パートナーとして価値提供 └ movが取り組む政府・自治体との連携プロジェクトへ、 「インバウンドの専門家/プロフェッショナル」として参画する機会も・新規事業開発責任者 └ クライアントとの深い接点から得た示唆をもとに、 インバウンド領域における新たな事業・サービスを企画・推進 └ AIを掛け合わせた新サービス開発など、 現場発のアイデアを事業化するチャレンジ └ エンジニア・デザイナーと連携し、構想を形にする■働き方・原則出社(渋谷オフィス)
・フレックスタイム制(コアタイム 11:00〜17:00)
・状況に応じて週1〜2日程度のリモート勤務も相談可能です
・試用期間中はオンボーディングの観点から出社頻度を高めにお願いしています■部署について所属:インバウンド支援事業本部 コンサルティング部 コンサルティンググループ■movへの期待が高まっています・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化
・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催
・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。movは今まさにグロースするフェーズにあります。
これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。ーーーーーー▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼インバウンド事業本部 コンサルティング部 マネージャー 金子泰士のインタビュー▼インバウンドに本気で向き合える場所がmovだった。
https://note.com/mov_pr/n/n766d73ac5c6aーーーーーー
4102 『インバウンド支援事業』アカウントエグゼクティブ(マネージャー候補)
■mov について株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域において多事業展開をしています。・インバウンド支援事業:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専門のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。・店舗支援事業:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。・メーカー支援事業:外国人インフルエンサー向けセルフサンプリングサービス『trial JAPAN』を提供しています。拡散力のある在日外国人インフルエンサーに実際に商品を立替購入・使用いただき、商品体験を生み出すことで、インバウンドプロモーションの促進を行っていくプラットフォームです。movはこれまで培ってきたインバウンド領域における実績やノウハウ・事業をベースに、データとテクノロジーを活用してこれからも新規事業を展開し、様々なクライアントの成長に貢献してまいります■インバウンドのマーケットと、movの立ち位置についてバブル崩壊以降、日本は「失われた30年」と呼ばれる長期停滞に陥りました。1989年には世界時価総額ランキングトップ50社中32社が日本企業も、現在はトヨタ1社のみ。かつて世界を席巻した日本の製造業やテクノロジー企業は、グローバル市場での存在感を大幅に失いました。日本は人口減少という構造的課題により、内需だけでの経済維持が難しい状況で、着目されているのはインバウンド市場。政府が掲げる訪日外国人6000万人および消費額15兆円という2030年の目標は、インバウンドへの期待・市場規模が大きいことを表します。実際、2025年は過去最高の9.5兆円の消費金額を記録。日本の政策として位置づけられた持続的成長市場であることがわかります。注目すべきは、この巨大市場にまだ明確なリーディングカンパニーが存在しないということ。成長トレンドを受けて新規参入は増えていますが、「インバウンドといえばこの会社」という圧倒的なポジションを確立した企業はありません。インバウンドマーケティングは、国内マーケティングの延長では通用しない、変数が多く高度な戦略が必要な領域。多様な国籍・言語・文化的背景への深い理解、複雑な流入経路の把握、政治・経済変動への対応力—これらすべてが求められる高難度ビジネスだからこそ、一度確立したノウハウは強固な競争優位性となります。movは10年間この分野で実績を積み重ね、トレンドが来る前から市場を開拓してきた先駆者として、今まさに市場をリードするポジションにいます。私たちが目指すのは、この成長市場で「インバウンドならやっぱり、mov」という不動の地位を確立すること。市場拡大のタイミングと、豊富な経験という2つのアドバンテージを活かし、インバウンド市場でナンバーワンポジションを築きます。■募集背景2025年、訪日外国人の消費額は過去最高の9.5兆円を記録し、自動車に次ぐ日本第2位の輸出産業となりました。日本政府は2030年に15兆円への拡大を掲げており、インバウンド市場は、もはや"観光"にとどまらず、日本経済を牽引する成長産業のひとつとなっています。しかし一方で、急成長するインバウンド市場には、持続的な成長を阻む4つの構造的課題が存在しています。インバウンド市場が抱える4つの課題マーケティングの課題(最優先)
オーバーツーリズムなど地域との摩擦
人材不足
制度・構造的な課題
この中で、movが最優先で取り組んでいるのが「マーケティングの課題」です。言語・文化・宗教・嗜好が異なる訪日外国人へのマーケティングは、国内マーケティングとは全く異なる複雑さがあります。多くの事業者が「やりたいけど、何をすればいいかわからない」「費用対効果が見えない」という状況に置かれており、結果として十分に収益を上げられず、人材や投資も集まらないという悪循環に陥っています。だからこそ、まずはマーケティング課題を解決し、業界全体を収益化することが、他の課題解決への突破口になる——それがmovの挑戦です。この成長を背景に、movには商業施設、鉄道会社、自治体など、さまざまな企業・団体からインバウンド施策に関するご相談をいただいています。クライアントの期待の高まりに応えるため、私たちは既存顧客に深く伴走し、価値を届けるアカウントエグゼクティブ(マネージャー候補)を新たに募集することとなりました。「日本のポテンシャルを最大化する」——その挑戦に、共に取り組んでいただける方をお待ちしています。■お任せするミッション「クライアントへの提供価値の最大化と、チームとしての成果創出を両立させること」movにおけるアカウントエグゼクティブ(AE)は、単なる施策の提案者ではありません。クライアントの事業全体を理解したうえで、インバウンド施策の意義を整理し、提案から実行・改善までを一貫したストーリーで推進します。また、売上や粗利といったmovとしての成果責任も担いながら、社内外の関係者を巻き込み、予算・リソース・納期を統括する「プロジェクトの総責任者」としてご活躍いただきます。AE単独ではなく、プランナー・運用メンバー・業務委託といった多様なメンバーとチームを組み、成果創出に向けた共創を担っていただきます。マネージャー候補としては、そうした個別案件の成果にとどまらず、チーム全体の業務設計・ナレッジ蓄積・育成環境づくりを通じて、再現性ある成果創出と持続的な組織成長を支えることもミッションの一つです。■業務イメージ【プレイヤーとして】・クライアント戦略設計
└ クライアントのビジネス構造や業界環境(3C分析、ビジネスプロセスの理解など)を踏まえた、インバウンド施策の位置づけと各案件の目的の明確化・提案ストーリー設計と提案
└ AIを活用したトレンド分析・消費動向予測による精度の高いプランニング
└ 一貫性ある提案ストーリーへの編集と、意思決定層への納得感のある提案書の作成・提案実施・コスト&スケジュール管理
└ 予算・利益率の管理、および人員アサインや業務委託・外注との連携を含めた工数調整・レポート統括
└ 施策ごとの成果レポートの集約、費用対効果の可視化
└ 社内外関係者・経営層への報告および次提案への接続・信頼関係の構築と維持
└ 中長期的な提案活動を通じた、担当者〜決裁者層との関係性の強化と継続的な取引基盤の構築・社内外の専門家との連携によるプロジェクト推進
└ インバウンドプランナーやSNS運用担当など社内メンバーや外部パートナーとの連携による施策推進【マネージャーとして】・チームマネジメント
└ アカウントエグゼクティブチームのマネージャー候補として、業務フローの整備、メンバー育成、リソース配分、ナレッジ共有など、組織としての生産性向上にも取り組んでいただきます
└ 提案フロー・ベストプラクティスの標準化と横展開
└ チーム全体の受注率・顧客満足度の向上施策の立案と実行
└ 経営層への事業報告と戦略提言■案件・進行イメージ支援事例(一部抜粋)
・商業施設:インバウンド向けプロモーション施策の企画・運用支援
・鉄道会社:訪日外国人向けの集客施策やデジタルマーケティング支援
・宿泊施設:海外市場向けの認知拡大や集客戦略の策定・実行:年間×全国の店舗にまたがるインバウンドプロモーションの一任業務の進行フロー(チーム連携)AEが課題をヒアリング・抽出プランナーが施策を企画・設計運用メンバーが実行・改善し、成果創出■入社後のイメージ[入社直後]・商業施設・鉄道会社・宿泊施設など、既存の大手クライアント案件を担当
・インバウンド領域における広告・SNS・O2Oなどの施策に関して、プロジェクト単位で課題整理〜実行までを一気通貫で担当
・他職種(インバウンドプランナー/運用チーム)と連携しながら、クライアントの成果創出に向けた提案と実行を推進[3ヶ月〜半年程度]・アカウントエグゼクティブチームの業務設計・体制構築に着手
・担当領域の業務フロー整備、ナレッジ共有、営業スタンスの標準化を図る
・数値管理(予算/売上/粗利)や案件進行のマネジメントも徐々に担う[1年以降]・アカウントマネジメントを起点とした部門成果の最大化をリード
・チームマネジメント(1on1/育成/評価設計など)を担い、持続可能な組織成長に貢献###■movでしか得られないこと
movでは、個人の志向や強みに応じて、プレイヤーとしての成果創出にとどまらず、チーム・事業・会社の成長を牽引するポジションへのキャリアパスを描くことができます。【目指す姿:インバウンドコンサルタント】movが目指しているのは、単なる広告代理店ではありません。マーケティングだけでなく、オーバーツーリズム、人材、構造課題など、インバウンドの4つの課題すべてを解決できる「インバウンドコンサルタント」としてのポジションです。まずは最優先課題であるマーケティング領域でAEとして圧倒的な価値を提供し、クライアントとの信頼関係を構築。実績を積み重ねた先には、以下のようなキャリアへの発展が可能です。【具体的なキャリアパス】・コンサルティング部の部長/インバウンドコンサルタント ・AEチーム全体の成果責任を担いながら、戦略立案・体制構築・予算管理を通じて、組織の中核を担うポジションへ
・ マーケティング支援の枠を超えて、クライアントの中長期的なインバウンド戦略パートナーとして価値提供
・ movが取り組む政府・自治体との連携プロジェクトへの参画機会・新規事業開発責任者 ・ クライアントとの深い接点から得た示唆をもとに、インバウンド領域における新たな事業・サービスを企画・推進する役割へ
・ AIをかけ合わせた新サービス開発など、現場発の事業開発にチャレンジ
・ 社内の約40名のエンジニア・デザイナーと連携し、アイデアを形にする・戦略営業・ソリューション設計のエキスパート ・業種・業界を超えた大手クライアントとの共創をリードし、提案領域・連携スキームの拡張に貢献するポジションへクライアントに向き合い、成果をつくる経験を通じて、チームを育て、事業をつくり、会社の未来を描く人材としての成長を期待しています。■働き方・ハイブリッド勤務(週2~3回程度のリモートを想定)
・フレックスタイム制(コアタイム 11:00〜17:00)
・試用期間中はオンボーディングの観点から出社頻度を高めにお願いしています■部署について所属:インバウンド支援事業本部 コンサルティング部 コンサルティンググループ■movへの期待が高まっています・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化
・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催
・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。movは今まさにグロースするフェーズにあります。
これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。
4204 『インバウンド支援事業』訪日アメリカ人向けインバウンド集客プランナー
【日本の魅力をアメリカへ】アメリカ市場向けインバウンドプランナー
■mov について株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域において多事業展開をしています。・インバウンド支援事業:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専門のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。・店舗支援事業:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。・メーカー支援事業:外国人インフルエンサー向けセルフサンプリングサービス『trial JAPAN』を提供しています。拡散力のある在日外国人インフルエンサーに実際に商品を立替購入・使用いただき、商品体験を生み出すことで、インバウンドプロモーションの促進を行っていくプラットフォームです。movはこれまで培ってきたインバウンド領域における実績やノウハウ・事業をベースに、データとテクノロジーを活用してこれからも新規事業を展開し、様々なクライアントの成長に貢献してまいります■インバウンドのマーケットと、movの立ち位置についてバブル崩壊以降、日本は「失われた30年」と呼ばれる長期停滞に陥りました。1989年には世界時価総額ランキングトップ50社中32社が日本企業も、現在はトヨタ1社のみ。かつて世界を席巻した日本の製造業やテクノロジー企業は、グローバル市場での存在感を大幅に失いました。日本は人口減少という構造的課題により、内需だけでの経済維持が難しい状況で、着目されているのはインバウンド市場。政府が掲げる訪日外国人6000万人および消費額15兆円という2030年の目標は、インバウンドへの期待・市場規模が大きいことを表します。実際、2025年は過去最高の9.5兆円の消費金額を記録。日本の政策として位置づけられた持続的成長市場であることがわかります。注目すべきは、この巨大市場にまだ明確なリーディングカンパニーが存在しないということ。成長トレンドを受けて新規参入は増えていますが、「インバウンドといえばこの会社」という圧倒的なポジションを確立した企業はありません。インバウンドマーケティングは、国内マーケティングの延長では通用しない、変数が多く高度な戦略が必要な領域。多様な国籍・言語・文化的背景への深い理解、複雑な流入経路の把握、政治・経済変動への対応力—これらすべてが求められる高難度ビジネスだからこそ、一度確立したノウハウは強固な競争優位性となります。movは10年間この分野で実績を積み重ね、トレンドが来る前から市場を開拓してきた先駆者として、今まさに市場をリードするポジションにいます。私たちが目指すのは、この成長市場で「インバウンドならやっぱり、mov」という不動の地位を確立すること。市場拡大のタイミングと、豊富な経験という2つのアドバンテージを活かし、インバウンド市場でナンバーワンポジションを築きます。■募集背景2025年、訪日客の消費額は9.5兆円と過去最高を記録し、日本政府は2030年に15兆円を目指しています。インバウンド市場は日本経済を支える最重要成長領域の一つであり、movもその成長市場を牽引する役割を担っています。中でも、訪日アメリカ人の市場は急拡大しており、その重要性が年々増しています。 昨年の訪日アメリカ人は272万人、消費額は9021億円と上位5カ国にランクイン。この市場における戦略立案・企画・プロモーションを担うインバウンドプランナーを募集しています。ともに未来を切り開き、日本の可能性を最大化する挑戦に加わってくださる仲間をお待ちしています。■お任せするミッション「訪日アメリカ人のインバウンド集客を企画・推進し、クライアントの課題を解決する」アメリカ市場のトレンドを踏まえた施策の企画・立案をお任せします。
また、訪日アメリカ人集客に限らず、他地域の案件にも挑戦できる環境です。
インバウンド知識やデジタルマーケティングの知見を最大限に活かし、クライアントの集客成功を支援していただきます。■業務イメージアメリカ市場の動向調査・分析アメリカ旅行者のインサイト分析アメリカ国内のトレンド情報の収集・整理利用される主要なメディア・プラットフォームの理解インバウンド集客の企画・プランニングアカウントエグゼクティブと連携し、クライアントの集客課題の分析・改善に向けた戦略立案認知拡大や利益最大化に向けたプロモーション戦略の策定効果的な出稿媒体の選定提案・実行支援クライアント向け提案資料の作成カスタマーリレーションチームと連携したクリエイティブ企画・制作集客施策の実行支援▼期待役割イメージ[入社直後〜6ヶ月]アメリカ施策のスペシャリストとして、アメリカ案件を 1人で完結 できるレベルを目指すクライアントのアメリカ市場に関する課題を的確に把握し、効果的なプロモーション戦略を立案・実行する[6ヶ月〜1年]アメリカ市場のトレンドを社内に還元し、勉強会やナレッジ共有を実施社内の営業・マーケティングチームと連携し、香港市場に関する知見を活かした新規施策の企画・推進を行う[1年〜2年]アメリカ以外の市場にも挑戦(例:中国、台湾、韓国など)し、グローバルマーケティングのスキルを拡張各国の特性を理解し、適切なマーケティング手法を用いた施策を展開し、クライアントの成果創出に貢献する<どんな依頼を受けている?>movでは、幅広いクライアントからインバウンド支援に関する相談が寄せられています。主な依頼元には、商業施設、大手百貨店、宿泊施設、電鉄会社、官公庁などがあります。当社が運営する情報提供メディア『訪日ラボ』を通じて、多くの企業様から信頼をいただき、さまざまな課題に対応しています。例えば、依頼内容は以下のように多岐にわたります:
・ターゲット国や言語を設定するためのマーケティング調査
・中国のSNSでフォロワーを増やす施策の提案
・その他具体的なプロモーションの計画と実行
などなどこれらのプロジェクトは以下の流れで進行します:コンサルタントが課題をヒアリング・抽出中国市場に精通したプランナー(このポジション)が企画を立案、施策を設計ソリューション提供担当者が実行し、成果を創出★movの強み:多国籍市場への対応力movの特徴は、特定の国や地域に限定せず、多様な市場に対応できる点です。希望する国や言語に関するプロジェクトへの参加も調整可能なため、多国籍市場向けの施策に挑戦することで、より幅広いスキルと経験を得ることができます。★扱えるメディアも幅広いです。WebサイトやLPはもちろん、Instagram、YouTube、Facebookなど幅広いメディアを扱うことが可能。投稿内容のディレクションもお任せするので自由度高く進めていただけるかと思います。■キャリアの魅力[1]幅広いデジタルマーケティングに携われる環境SNS運用と広告運用の両方を経験し、デジタルプロモーション全般のスキルを磨けます。[2]直取引90%以上で深い関与が可能クライアントと直接コミュニケーションを取り、課題解決に深く関与できます。[3]プロセスの透明化で信頼を構築定量化されたプロセスを通じて、効果的かつ透明性のある施策を提案できます。[4]急成長中のインバウンド市場での挑戦15兆円規模に成長が期待される市場で、日本の魅力を世界に発信するユニークな経験ができます。■働き方・週3回のオフィス出社
・必要に応じて出張可能な方(日本、海外問わず・頻度は1年に数回程度)■部署について所属:インバウンド支援事業部 コンサルティング部プランニンググループには、中国・韓国・台湾・タイ・マレーシア出身のメンバーなど、各国市場に精通したエキスパートが在籍しています。
それぞれの文化的背景や言語スキルを活かしながら、国別に最適な集客戦略を立案・実行するチームです。日々多国籍なメンバーと連携しながら、グローバルな視点でプロモーション施策を企画・推進できる環境が整っています。■movへの期待が高まっています・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化
・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催
・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。movは今まさにグロースするフェーズにあります。
これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。ーーーーーー▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼インバウンド事業本部 コンサルティング部 マネージャー 金子泰士のインタビュー▼インバウンドに本気で向き合える場所がmovだった。
https://note.com/mov_pr/n/n766d73ac5c6aーーーーーー
4401 海外プロモーションアシスタント ※語学力不問
■mov について株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域において多事業展開をしています。・インバウンド支援事業:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専門のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。・店舗支援事業:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。・メーカー支援事業:外国人インフルエンサー向けセルフサンプリングサービス『trial JAPAN』を提供しています。拡散力のある在日外国人インフルエンサーに実際に商品を立替購入・使用いただき、商品体験を生み出すことで、インバウンドプロモーションの促進を行っていくプラットフォームです。movはこれまで培ってきたインバウンド領域における実績やノウハウ・事業をベースに、データとテクノロジーを活用してこれからも新規事業を展開し、様々なクライアントの成長に貢献してまいります■インバウンドのマーケットと、movの立ち位置についてバブル崩壊以降、日本は「失われた30年」と呼ばれる長期停滞に陥りました。1989年には世界時価総額ランキングトップ50社中32社が日本企業も、現在はトヨタ1社のみ。かつて世界を席巻した日本の製造業やテクノロジー企業は、グローバル市場での存在感を大幅に失いました。日本は人口減少という構造的課題により、内需だけでの経済維持が難しい状況で、着目されているのはインバウンド市場。政府が掲げる訪日外国人6000万人および消費額15兆円という2030年の目標は、インバウンドへの期待・市場規模が大きいことを表します。実際、2025年は過去最高の9.5兆円の消費金額を記録。日本の政策として位置づけられた持続的成長市場であることがわかります。注目すべきは、この巨大市場にまだ明確なリーディングカンパニーが存在しないということ。成長トレンドを受けて新規参入は増えていますが、「インバウンドといえばこの会社」という圧倒的なポジションを確立した企業はありません。インバウンドマーケティングは、国内マーケティングの延長では通用しない、変数が多く高度な戦略が必要な領域。多様な国籍・言語・文化的背景への深い理解、複雑な流入経路の把握、政治・経済変動への対応力—これらすべてが求められる高難度ビジネスだからこそ、一度確立したノウハウは強固な競争優位性となります。movは10年間この分野で実績を積み重ね、トレンドが来る前から市場を開拓してきた先駆者として、今まさに市場をリードするポジションにいます。私たちが目指すのは、この成長市場で「インバウンドならやっぱり、mov」という不動の地位を確立すること。市場拡大のタイミングと、豊富な経験という2つのアドバンテージを活かし、インバウンド市場でナンバーワンポジションを築きます。■募集背景2025年、訪日外国人の消費額は過去最高の9.5兆円を記録し、日本政府は2030年に15兆円の達成を掲げるなど、インバウンド市場は今後ますます加速していく成長産業です。そんな中、インバウンド集客にお困りの企業様からSNS投稿・記事制作・インフルエンサー施策など、海外向けのプロモーション支援のご依頼が急増中です。対応領域が広がる中で、進行管理・外部調整・多言語対応などのディレクション力がチームの安定稼働に不可欠になっています。海外向けのプロモーションは、業界としてもまだ“型”が確立されていない挑戦領域。だからこそ、自分たちで“型”をつくりながら、日本の魅力を世界に発信するプロジェクトを支えてくださる方を探しています。■お任せしたいミッション「日本の魅力を、世界に届けるプロモーションの現場を動かすこと」・SNS運用(投稿・広告)
・メディア記事制作
・インフルエンサー施策(KOL/KOC)
など、訪日外国人を対象とした情報発信施策を企画・進行・調整いただきます。
社内外の関係者と連携しながら、「誰に・どの媒体で・どう伝えるか」を設計し、クオリティとスピードを両立する推進役を期待します。■業務イメージ海外向けSNS運用(投稿・広告)・投稿スケジュール設計・原稿作成
・画像選定/外注指示・確認
・アカウント運用(コメント対応・差し替え等)
・広告配信方針の策定・代理店との連携
・レポート作成・報告メディア記事制作・投稿・編集方針の確認
・制作会社・翻訳会社との調整
・原稿ディレクション(初稿〜最終)
・配信管理・納品確認インフルエンサー施策・キャスティング/取材調整
・撮影可否の確認・現場対応
・原稿・動画のレビューと修正
・公開後の報告書作成■期待役割イメージ[入社直後〜6ヶ月]・SNS投稿、メディア記事、インフルエンサー施策(KOL/KOC)を含む複数の案件を、スケジュール・原稿・品質の観点から安定して進行管理できる状態を目指す
・クライアントや外部パートナー(広告代理店・翻訳会社・制作会社など)とのやり取りを通じて、実務運用に必要なフロー・判断軸を習得する[6ヶ月〜1年]・プロジェクト横断で使えるナレッジやテンプレートを整備し、チーム内での共有・再現性向上に貢献する
・案件ごとの進行構造や改善点を整理し、担当領域の“型化”とフロー改善を主導する
・メディアやSNSチャネルごとの特性を踏まえ、最適な発信手法の提案や調整にも挑戦する[1年〜2年]・複雑性の高いプロジェクト(例:多言語対応・インフルエンサー施策含む複合案件)のメインディレクターとしてリード
・担当領域における後輩育成やナレッジの仕組み化を推進し、チーム全体のレベルアップに貢献する■どんな依頼を受けている?movには、商業施設、大手百貨店、宿泊施設、鉄道会社、自治体・官公庁などから、訪日外国人向けのプロモーションに関するご相談が日々寄せられています。依頼内容の一例:
・海外向けSNSアカウント運用の設計・改善
・多言語によるSNS投稿やメディア発信の実行支援
・インフルエンサー(KOL/KOC)を活用したプロモーション施策
・プロモーション成果の可視化(レポート作成・効果分析)これらのプロジェクトは以下のような体制で進行します:
1.コンサルタントがクライアント課題をヒアリング
2.担当ディレクター(このポジション)が施策内容を企画・進行設計
3.社内外のパートナーと連携しながら実行・改善を推進■キャリアの魅力[1]SNS/メディア/インフルエンサーなど、インバウンドマーケティングの全てに携われる投稿運用や記事制作、KOL/KOC施策まで、複数の手法を組み合わせたプロモーションに一気通貫で関われます。多様なチャネル・業務領域を経験することで、汎用性の高いディレクションスキルを習得可能です。[2]多国籍・多チャネルの施策経験が積めるWeibo/Instagram/Facebook/KakaoTalk/Naverなど、多言語かつ多様なSNS・メディアに携わることで、インバウンド領域における幅広いチャネル知見が身につきます。語学スキルを活かす場面も多数あります。[3]進行設計〜品質管理まで、自分の判断が活きるmovでは、外注パートナーやクライアントとのハブとなって進行を主導するポジション。単なる“調整役”ではなく、企画意図を理解したうえで構成や表現のクオリティまでを担うことができます。[4]確立された“正解”がない分、自分で型をつくる挑戦ができる市場全体が伸びている今、SNSやインフルエンサーを活用したインバウンド施策にはまだ確立された型がありません。“届ける手段”を模索し、仕組みやルールそのものを創っていくフェーズを楽しめます。■働き方・必要に応じて出張可能な方(国内・海外/年数回程度)■部署について所属:インバウンド支援事業本部 コンサルティング部 カスタマーリレーショングループ■movへの期待が高まっています・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化
・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催
・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。movは今まさにグロースするフェーズにあります。
これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。ーーーーーー▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼インバウンド支援事業本部 コンサルティング部 プランニンググループ 熊孟華のインタビュー▼「中国人という武器」で、訪日インバウンドを変革したい。自分にしかできない、時代を動かす仕事
https://note.com/mov_pr/n/n18cd17db9064インバウンド事業本部 コンサルティング部 井形彩のインタビュー▼日本の魅力を海外へ。面白い仕事に次々チャレンジ。
https://note.com/mov_pr/n/n9babbcff54fbーーーーーー
4402 プロモーションプランナー(多業種×多施策x海外案件のみ)※語学力不問
■mov について株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域において多事業展開をしています。・インバウンド支援事業:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専門のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。・店舗支援事業:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。・メーカー支援事業:外国人インフルエンサー向けセルフサンプリングサービス『trial JAPAN』を提供しています。拡散力のある在日外国人インフルエンサーに実際に商品を立替購入・使用いただき、商品体験を生み出すことで、インバウンドプロモーションの促進を行っていくプラットフォームです。movはこれまで培ってきたインバウンド領域における実績やノウハウ・事業をベースに、データとテクノロジーを活用してこれからも新規事業を展開し、様々なクライアントの成長に貢献してまいります■インバウンドのマーケットと、movの立ち位置についてバブル崩壊以降、日本は「失われた30年」と呼ばれる長期停滞に陥りました。1989年には世界時価総額ランキングトップ50社中32社が日本企業も、現在はトヨタ1社のみ。かつて世界を席巻した日本の製造業やテクノロジー企業は、グローバル市場での存在感を大幅に失いました。日本は人口減少という構造的課題により、内需だけでの経済維持が難しい状況で、着目されているのはインバウンド市場。政府が掲げる訪日外国人6000万人および消費額15兆円という2030年の目標は、インバウンドへの期待・市場規模が大きいことを表します。実際、2025年は過去最高の9.5兆円の消費金額を記録。日本の政策として位置づけられた持続的成長市場であることがわかります。注目すべきは、この巨大市場にまだ明確なリーディングカンパニーが存在しないということ。成長トレンドを受けて新規参入は増えていますが、「インバウンドといえばこの会社」という圧倒的なポジションを確立した企業はありません。インバウンドマーケティングは、国内マーケティングの延長では通用しない、変数が多く高度な戦略が必要な領域。多様な国籍・言語・文化的背景への深い理解、複雑な流入経路の把握、政治・経済変動への対応力—これらすべてが求められる高難度ビジネスだからこそ、一度確立したノウハウは強固な競争優位性となります。movは10年間この分野で実績を積み重ね、トレンドが来る前から市場を開拓してきた先駆者として、今まさに市場をリードするポジションにいます。私たちが目指すのは、この成長市場で「インバウンドならやっぱり、mov」という不動の地位を確立すること。市場拡大のタイミングと、豊富な経験という2つのアドバンテージを活かし、インバウンド市場でナンバーワンポジションを築きます。■movは『訪日ラボ』を運営する会社です訪日ラボは、インバウンド担当者・訪日マーケティング担当者向けに、訪日外国人に関するニュースやデータを毎日配信する、業界最大級のインバウンドビジネスメディアです。
訪日外国人の国籍別来日数や入出国ルート、都道府県別のインバウンド動向など、意思決定に活用できる各種データの提供に加え、「政府の方針・動向」「インバウンド関連の補助金情報」「現場で活かせるインバウンド施策ノウハウ」など、実務に直結する情報を日々発信しています。
movでは、こうしたメディア運営を通じて蓄積してきたインバウンド領域の知見・データ・ノウハウを活かし、企業や自治体に対するインバウンドコンサルティングも展開しています。本ポジションは、そのコンサルティング事業の一員として、クライアントの海外向けプロモーション施策を設計・実行し、成果創出に向き合っていく役割を担います。■募集背景2024年、訪日外国人の消費額は過去最高の8.1兆円を記録し、日本政府は2030年に15兆円の達成を掲げるなど、インバウンド市場は今後ますます加速していく成長産業です。そんな中、インバウンド集客にお困りの企業様から、SNS投稿・記事制作・インフルエンサー施策など、海外向けのプロモーション支援のご依頼が急増しています。各国の訪日旅行者に対して、クライアント企業の魅力を適切に届け、訪日前から認知を獲得し、訪日後の来店につなげていく──。そんな“海外と日本の架け橋”をつくるプロモーションは、今や不可欠な要素です。また、日本全体が“観光立国”として成長していく上でも、海外に向けて日本の魅力を戦略的に発信し、「行ってみたい国」としての認知を獲得していくことが重要です。しかし、海外向けのプロモーションは、業界としてもまだ“型”が確立されていない挑戦領域。だからこそ、自ら“型”をつくり、先進的な取り組みで市場を牽引していく存在が求められています。movでは、単なる運用にとどまらず、AIの活用やナレッジの蓄積による最適化にも注力。海外プロモーションの“最前線”を切り拓きながら、日本の魅力を世界へ届ける挑戦を共に進めてくださる方を募集します。■お任せするミッション「“行ってみたい日本”を世界中に届ける、プロモーションの最前線を設計・推進すること」多種多様な業種のクライアントへ 訪日前から「認知・期待感」を高め、訪日中の来店・体験につなげる——。
クライアント企業の魅力を海外旅行者に届けるために、コンセプト設計を起点として、SNS広告・投稿、メディア記事制作、インフルエンサー施策(KOL/KOC)などの各種施策を中心となって企画・実行していただきます。AIツールも活用しながら、媒体特性や言語ごとの違いを踏まえた施策設計を行い、成果にこだわった運用改善やクリエイティブ最適化までをリードすることが求められます。アカウントエグゼクティブ(AE)や各国のスペシャリスト、広告代理店、翻訳会社などと連携し、“誰に・何を・どこで・どう伝えるか”を設計・実行できるプロフェッショナルとして活躍いただくことを期待しています。【支援先の業種例】商業施設、百貨店、電鉄会社、宿泊施設、大手飲食チェーン、自治体など、その他多数■業務イメージ・訪日前の旅行者向けプロモーションにおいて、ターゲット設計を起点とした戦略立案・コンセプト設計・施策企画・実行
・AEが統括する全体提案の一部として、担当施策領域の設計・企画内容の作成・提案
・SNS(X/Instagram 等)や各種媒体特性を踏まえたコンテンツ/広告クリエイティブの設計・改善
・広告代理店・翻訳会社と連携し、媒体別・言語別の表現方針を設計した上での進行ディレクション
・AIツールやテンプレートを活用した効果測定・改善示唆の抽出・レポーティングmovでは、プロモーション領域においても、AIの活用や業務の型化・最適化を積極的に進めています。テクノロジーを活用しながら、再現性の高い運用と継続的な改善を実現していく体制づくりを
一緒に推進していただける方を歓迎します。■期待役割イメージ[入社直後〜6ヶ月]・複数案件において、SNS投稿・メディア記事・インフルエンサー施策などの企画設計〜実行までを一貫して担当
・各施策の目的・ターゲット・KPIを理解し、「何を・誰に・どう届けるか」を自ら考え、形にする
・施策実行に伴う進行管理や関係各所との調整を行いながら、戦略と実務のバランスを取りつつプロジェクトを前に進める
・AIツールや社内テンプレートを活用し、スピードと質を両立した施策運用を実現[6ヶ月〜1年]・担当案件を一人称で回し、戦略設計・施策選定・実行判断を自律的に担う
・プロジェクトを通じて得た知見をナレッジ化し、再現性のある施策テンプレートや運用フローの整備を推進
・生成AI等を活用した業務効率化・施策高度化にも挑戦[1年〜2年]・後輩メンバーの育成やレビューを通じて、チーム全体のアウトプット品質向上に貢献
・ナレッジ共有やAI活用の仕組み化を進め、海外プロモーションチームの生産性向上をリード■得られるキャリアmovでは、特定の役割にとどまらず、個人の志向や強みに合わせてキャリアを広げられる環境を整えています。#####・海外プロモーション領域のスペシャリスト国・言語・文化ごとのマーケティング知見を蓄積他社では得にくい、各国市場のリアルな知見や定量的なデータに基づき、戦略設計から実行・改善までを一貫して回す経験を積むことが可能・メンバー育成やチーム運営を担うマネジメントチームのリードや進行体制の設計、 ナレッジマネジメントを通じた組織づくり“施策実行のプロ”として現場で価値を発揮しながら、戦略設計・チームづくりへとキャリアを広げていけるポジションです。■部署について所属:インバウンド支援事業本部コンサルティング部 カスタマーリレーショングループインバウンド支援事業本部では、訪日外国人の集客・来店・体験価値向上を目的に、企業や自治体に対してインバウンドコンサルティングを提供しています。本事業部では、クライアントのメインフロントとして全体戦略を描く「アカウントエグゼクティブ(AE)」
国・言語ごとの専門性を活かして施策設計を行う「訪日インバウンドプランナー(外国籍)」
そして施策の実行・改善を通じて成果創出を担う「海外プロモーションプランナー」が連携し、三位一体の体制でクライアントの課題解決に向き合っています。本ポジションはこの中でも、海外向けプロモーション施策の戦略設計〜実行を担う「海外プロモーションプランナー」として、AEや訪日インバウンドプランナーと連携しながらプロジェクトを前に進めていく役割です。「日本のポテンシャルを最大化する」という使命のもと、日本の魅力を世界へ届ける仕事を担う事業部です。■働き方・週1〜2回の出社日あり(必要に応じて柔軟に対応)
・国内・海外への出張あり(年数回程度、撮影同行や商談等)■movへの期待が高まっています・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化
・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催
・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。movは今まさにグロースするフェーズにあります。
これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。ーーーーーー▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼インバウンド支援事業本部 コンサルティング部 カスタマーリレーショングループ マネージャー 中井志穂のインタビュー▼マーケティングで国境を超える。
https://note.com/mov_pr/n/n341c53757bddーーーーーー
4403 第二新卒歓迎|プロモーションプランナー(多業種×多施策x海外案件のみ)※語学力不問
■mov について株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域において多事業展開をしています。・インバウンド支援事業:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専門のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。・店舗支援事業:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。・メーカー支援事業:外国人インフルエンサー向けセルフサンプリングサービス『trial JAPAN』を提供しています。拡散力のある在日外国人インフルエンサーに実際に商品を立替購入・使用いただき、商品体験を生み出すことで、インバウンドプロモーションの促進を行っていくプラットフォームです。movはこれまで培ってきたインバウンド領域における実績やノウハウ・事業をベースに、データとテクノロジーを活用してこれからも新規事業を展開し、様々なクライアントの成長に貢献してまいります■インバウンドのマーケットと、movの立ち位置についてバブル崩壊以降、日本は「失われた30年」と呼ばれる長期停滞に陥りました。1989年には世界時価総額ランキングトップ50社中32社が日本企業も、現在はトヨタ1社のみ。かつて世界を席巻した日本の製造業やテクノロジー企業は、グローバル市場での存在感を大幅に失いました。日本は人口減少という構造的課題により、内需だけでの経済維持が難しい状況で、着目されているのはインバウンド市場。政府が掲げる訪日外国人6000万人および消費額15兆円という2030年の目標は、インバウンドへの期待・市場規模が大きいことを表します。実際、2025年は過去最高の9.5兆円の消費金額を記録。日本の政策として位置づけられた持続的成長市場であることがわかります。注目すべきは、この巨大市場にまだ明確なリーディングカンパニーが存在しないということ。成長トレンドを受けて新規参入は増えていますが、「インバウンドといえばこの会社」という圧倒的なポジションを確立した企業はありません。インバウンドマーケティングは、国内マーケティングの延長では通用しない、変数が多く高度な戦略が必要な領域。多様な国籍・言語・文化的背景への深い理解、複雑な流入経路の把握、政治・経済変動への対応力—これらすべてが求められる高難度ビジネスだからこそ、一度確立したノウハウは強固な競争優位性となります。movは10年間この分野で実績を積み重ね、トレンドが来る前から市場を開拓してきた先駆者として、今まさに市場をリードするポジションにいます。私たちが目指すのは、この成長市場で「インバウンドならやっぱり、mov」という不動の地位を確立すること。市場拡大のタイミングと、豊富な経験という2つのアドバンテージを活かし、インバウンド市場でナンバーワンポジションを築きます。■movは『訪日ラボ』を運営する会社です訪日ラボは、インバウンド担当者・訪日マーケティング担当者向けに、訪日外国人に関するニュースやデータを毎日配信する、業界最大級のインバウンドビジネスメディアです。
訪日外国人の国籍別来日数や入出国ルート、都道府県別のインバウンド動向など、意思決定に活用できる各種データの提供に加え、「政府の方針・動向」「インバウンド関連の補助金情報」「現場で活かせるインバウンド施策ノウハウ」など、実務に直結する情報を日々発信しています。
movでは、こうしたメディア運営を通じて蓄積してきたインバウンド領域の知見・データ・ノウハウを活かし、企業や自治体に対するインバウンドコンサルティングも展開しています。本ポジションは、そのコンサルティング事業の一員として、クライアントの海外向けプロモーション施策を設計・実行し、成果創出に向き合っていく役割を担います。■募集背景2024年、訪日外国人の消費額は過去最高の8.1兆円を記録し、日本政府は2030年に15兆円の達成を掲げるなど、インバウンド市場は今後ますます加速していく成長産業です。そんな中、インバウンド集客にお困りの企業様から、SNS投稿・記事制作・インフルエンサー施策など、海外向けのプロモーション支援のご依頼が急増しています。一方で、海外向けプロモーションは、業界としてもまだ“正解の型”が確立されていない挑戦領域です。各案件ごとに最適解を考え続ける必要があり、個人の経験や判断に依存しやすいという課題も抱えています。movではこれまで、海外向けプロモーションにおいて、多様な案件を通じて実践的な知見を積み重ねてきました。現在はその知見を活かしながら、プロモーションの考え方や進め方を整理し、
チームとして成果を出し続けられる体制づくりを進めています。その取り組みの一環として今回、海外プロモーションチームの再現性と生産性を中長期で高めるため、第二新卒を対象とした海外プロモーションプランナー職を新たに募集することになりました。本ポジションは、
「まずは型を学び、実行する」
「なぜそうするのかを考え、言語化する」
というプロセスを通じて、 将来的にプロモーション設計やチームをリードできる人材へと成長していただくことを期待しています。■お任せするミッション「“行ってみたい日本”を世界中に届ける、プロモーション施策の実行と改善を担うこと」海外向けプロモーション施策において、
アカウントエグゼクティブ(AE)や先輩プランナーと連携しながら、
クライアント企業の魅力を海外旅行者に届けるための
施策設計・実行・改善を担っていただきます。具体的には、コンセプト設計を起点に、
SNS広告・投稿、メディア記事制作、インフルエンサー施策(KOL/KOC)など、
各種プロモーション施策の企画・実行・運用改善に関わっていただきます。実行だけでなく、
「誰に・何を・どの媒体で・なぜ届けるのか」
といった設計意図を理解したうえで施策に向き合い、
振り返りや改善提案まで含めてプロジェクトを前に進めることが求められます。業務を通じて、プロモーションの考え方や意思決定のプロセスを
先輩メンバーとすり合わせながら実践的に身につけ、
将来的には施策設計やプロジェクト推進を一人称で担える
プロモーションプランナーとしての成長を期待しています。【支援先の業種例】商業施設、百貨店、電鉄会社、宿泊施設、大手飲食チェーン、自治体など、その他多数■業務イメージ・SNS投稿、記事、インフルエンサー施策(KOL/KOC)の企画・実行サポート
・先輩プランナーが設計した施策の実行・進行管理
・施策の振り返り(数値・反応の整理、改善点の言語化)
・AIツールや社内テンプレートを活用したレポート作成・業務改善
・外部パートナーとのやり取り補助movでは、プロモーション領域においても、AIの活用や業務の型化・最適化を積極的に進めています。テクノロジーを活用しながら、再現性の高い運用と継続的な改善を実現していく体制づくりを一緒に推進していただける方を歓迎します。■期待役割イメージ[入社直後〜6ヶ月]・施策の背景や目的を理解しながら、実行部分を担当
・「なぜこの施策なのか」を言語化する練習
・先輩のレビューを受けながら、改善視点を身につける[6ヶ月〜1年]・一部施策を一人称で担当
・施策の振り返り・改善提案に主体的に関与
・業務のマニュアル化・型化に参加[1年〜2年]・後輩メンバーへの共有・レクチャー
・施策設計や進行の中核メンバーへ
・将来的なリーダー候補としての役割を担う■得られるキャリアmovでは、特定の役割にとどまらず、個人の志向や強みに合わせてキャリアを広げられる環境を整えています。・海外プロモーション領域のスペシャリスト └ 国・言語・文化ごとのマーケティング知見を蓄積 └ 他社では得にくい、各国市場のリアルな知見や定量的なデータに基づき、戦略設計から実行・改善までを一貫して回す経験を積むことが可能・メンバー育成やチーム運営を担うマネジメント └ チームのリードや進行体制の設計、 ナレッジマネジメントを通じた組織づくり“施策実行のプロ”として現場で価値を発揮しながら、戦略設計・チームづくりへとキャリアを広げていけるポジションです。■部署について所属:インバウンド支援事業本部コンサルティング部 カスタマーリレーショングループインバウンド支援事業本部では、訪日外国人の集客・来店・体験価値向上を目的に、企業や自治体に対してインバウンドコンサルティングを提供しています。本事業部では、クライアントのメインフロントとして全体戦略を描く「アカウントエグゼクティブ(AE)」
国・言語ごとの専門性を活かして施策設計を行う「訪日インバウンドプランナー(外国籍)」
そして施策の実行・改善を通じて成果創出を担う「海外プロモーションプランナー」が連携し、三位一体の体制でクライアントの課題解決に向き合っています。本ポジションはこの中でも、海外向けプロモーション施策の戦略設計〜実行を担う「海外プロモーションプランナー」として、AEや訪日インバウンドプランナーと連携しながらプロジェクトを前に進めていく役割です。「日本のポテンシャルを最大化する」という使命のもと、日本の魅力を世界へ届ける仕事を担う事業部です。■働き方・週1〜2回の出社日あり(必要に応じて柔軟に対応)
・国内・海外への出張あり(年数回程度、撮影同行や商談等)■movへの期待が高まっています・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化
・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催
・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。movは今まさにグロースするフェーズにあります。
これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。ーーーーーー▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼マーケティングで国境を超える。CR部を率いるマネージャーに聞く、海外向け広告の仕事https://note.com/mov_pr/n/n341c53757bdd※当ポジションが所属する部署名はカスタマーリレーショングループとmov社内で言われているーーーーーー
6001 Chief of Staff (COO / インバウンド支援役員直下)
「事業を動かすとは何か」を知る仕事|COOの隣で、経営の実行を支えるポジション
■mov について株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域において多事業展開をしています。・インバウンド支援事業:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専門のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。・店舗支援事業:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。・メーカー支援事業:外国人インフルエンサー向けセルフサンプリングサービス『trial JAPAN』を提供しています。拡散力のある在日外国人インフルエンサーに実際に商品を立替購入・使用いただき、商品体験を生み出すことで、インバウンドプロモーションの促進を行っていくプラットフォームです。movはこれまで培ってきたインバウンド領域における実績やノウハウ・事業をベースに、データとテクノロジーを活用してこれからも新規事業を展開し、様々なクライアントの成長に貢献してまいります■インバウンドのマーケットと、movの立ち位置についてバブル崩壊以降、日本は「失われた30年」と呼ばれる長期停滞に陥りました。1989年には世界時価総額ランキングトップ50社中32社が日本企業も、現在はトヨタ1社のみ。かつて世界を席巻した日本の製造業やテクノロジー企業は、グローバル市場での存在感を大幅に失いました。日本は人口減少という構造的課題により、内需だけでの経済維持が難しい状況で、着目されているのはインバウンド市場。政府が掲げる訪日外国人6000万人および消費額15兆円という2030年の目標は、インバウンドへの期待・市場規模が大きいことを表します。実際、2025年は過去最高の9.5兆円の消費金額を記録。日本の政策として位置づけられた持続的成長市場であることがわかります。注目すべきは、この巨大市場にまだ明確なリーディングカンパニーが存在しないということ。成長トレンドを受けて新規参入は増えていますが、「インバウンドといえばこの会社」という圧倒的なポジションを確立した企業はありません。インバウンドマーケティングは、国内マーケティングの延長では通用しない、変数が多く高度な戦略が必要な領域。多様な国籍・言語・文化的背景への深い理解、複雑な流入経路の把握、政治・経済変動への対応力—これらすべてが求められる高難度ビジネスだからこそ、一度確立したノウハウは強固な競争優位性となります。movは10年間この分野で実績を積み重ね、トレンドが来る前から市場を開拓してきた先駆者として、今まさに市場をリードするポジションにいます。私たちが目指すのは、この成長市場で「インバウンドならやっぱり、mov」という不動の地位を確立すること。市場拡大のタイミングと、豊富な経験という2つのアドバンテージを活かし、インバウンド市場でナンバーワンポジションを築きます。■お任せするミッション「COOが担うべき意思決定に集中できる状態をつくる」COOの業務(経営、インバウンド支援事業、エンタープライズ営業、HR、イベント企画など)は多岐にわたります。
その全体像を把握し、状況に応じて自ら動き、壁打ち・交通整理・推進までを担うポジションです。
単なるアシスタントではなく、経営と事業の両面で動ける“戦略実行パートナー”として、全社横断の課題に向き合っていただきます。■業務イメージCOO業務の全体把握と推進サポート•インバウンド事業、営業、HR、社内プロジェクト等の状況把握と課題整理
•抽出した課題のプロジェクト化/関係者アサインと進行管理
•COOのアイデアや方向性をもとに、戦略仮説やアクションプランの提案・実行会議運営とドキュメントマネジメント•会議体の設計・運用支援、同席して情報のハブとなる
•議事録作成/To-Do・決定事項の即時ドキュメント化と実行フォロー
•各マネージャーとの認識合わせ・課題整理をサポート対外活動・コミュニケーション支援•経営会議資料・外部向けプレゼン・社内報告などの資料作成
•商談・登壇・会食など対外活動の準備(事前情報の整理や同席など)
•各関係者との一次連絡対応(日程調整・情報共有など)■期待役割イメージ・単なる「なんでも屋」ではなく、経営視点で物事を捉え、実行に落とし込める“参謀型”のポジションです
・COOの判断スピードと意思決定の質を高めるために、必要な情報・環境を整え、実行を支援する役割を担います
・定型業務にとらわれず、「今、組織や事業のボトルネックとなっているところ」に柔軟に入り込み、推進する姿勢が求められます■キャリアの魅力・COOの近くで動く中で、経営・事業・組織に関わる判断や課題に触れながら、実行力・推進力を磨けるポジションです
・インバウンド支援事業、エンタープライズ営業、HR、人事制度、社内外イベントの企画運営など、幅広いテーマに横断的に関わる経験ができます
・特定の職種・役職に縛られず、「事業を前に進める」ために柔軟に動くことで、自分の市場価値を大きく引き上げられる環境です
・専門領域を超えて、ビジネスリーダーとしての総合力を鍛えたい方、将来的にCxO・起業を目指す方には最適なステップです■働き方・ハイブリッド勤務■配属先とCOO菊池について配属:COO直下本ポジションの主なサポート対象となるのは、事業と組織の両面からmovをリードするCOO菊池です。
経営と現場の双方に深く携わる立場であり、会社の成長に直結する意思決定やプロジェクト推進を日々担っています。【経歴概要】
・新卒でコンサルティング企業に勤務後、福岡の老舗調味料メーカーへ転職
・ブランドショップの店長、西日本エリアマネージャーとして現場経験を積んだ後、2015年にはアメリカ現地法人の立ち上げ・運営を担当
・2018年に株式会社movへジョイン
・2020年 常務取締役に就任
・現在は専務取締役として、各事業の管掌に加え、採用や組織づくりなど経営基盤を支える役割も担っています現場から海外法人の立ち上げまでを経験しており、経営と現場の双方に精通しています。日々スピードと思考力が求められる環境ですが、経営と近い距離で連携しながら、自身の成長につなげていけるポジションです。■movへの期待が高まっています・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化
・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催
・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。movは今まさにグロースするフェーズにあります。
これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。ーーーーーー▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼専務取締役 COO 兼 インバウンド支援事業本部長 菊池惟親のインタビュー▼「日本のポテンシャルを最大化する」mov専務取締役COOが語る、事業への責任と覚悟
https://note.com/mov_pr/n/n50f23298389aーーーーーー
カジュアル面談をご希望の方はこちら
■本ページはカジュアル面談をご希望の方向けのページです。カジュアル面談をご希望の方は、以下の情報をご登録ください。
・現所属(例:在職中の企業名、在学中の大学名、フリーランスなど)
・年齢
・最終学歴
・電話番号
・経歴(箇条書き or 外部サイトのURLでもOK)
・応募先へのメッセージ(希望ポジションを記載してください)■募集ポジション一覧【店舗支援事業部】111 BizDev
122 『口コミコム』インサイドセールス
131 『口コミコム』セールス部長
132 『口コミコム』フィールドセールス マネージャー
133 『口コミコム』フィールドセールス
134 『口コミコム』アライアンス/パートナーセールス責任者候補
135 『口コミコム』エンタープライズ組織の立ち上げ責任者候補
141 『口コミコム』導入支援(エンタープライズ企業向け)
142 『口コミコム』カスタマーサクセス【インバウンド支援事業部】411 『インバウンドコンサルティング』アカウントエグゼクティブ
412 『インバウンドコンサルティング』アカウントエグゼクティブ(MGR候補)
421 『インバウンドコンサルティング』インバウンドプランナー
422 『インバウンドコンサルティング』訪日香港人向けインバウンド集客プランナー
423 『インバウンドコンサルティング』訪日台湾人向けインバウンド集客プランナー
424 『インバウンドコンサルティング』訪日アメリカ人向けインバウンド集客プランナー
425 『インバウンドコンサルティング業』訪日韓国人向けインバウンド集客プランナー
426 『インバウンドコンサルティング』訪日中国人集客プランナー(エキスパート)
431 『インバウンドコンサルティング』SNS運用担当者(MGR候補)
123 『訪日ラボ編集部』編集ディレクター(業務委託)
124 『訪日ラボ編集部』ライター(業務委託)【オペレーション部】301 広告運用担当(自社サービスグロース&新規サービス立ち上げメンバー)
302 デジタルマーケティング担当(プロモーション全般/SNS・広告運用)【プロダクト開発部】211 プロダクトマネージャー
220 エンジニアリングマネージャー
223 SRE(Site Reliability Engineer)
231 デザイナー【コーポレート】511 広報(未経験歓迎)
512 経営管理(財務経理)■ご案内についてのご注意ご応募多数のため、すべての方にご連絡を差し上げられない場合がございます。
ご入力内容と現在の募集状況を踏まえてご連絡させていただいておりますが、個別にご案内できない場合がある点について何卒ご了承ください。