03 セールス系職種 の求人一覧 - 株式会社mov
1204_インサイドセールス(第二新卒・未経験歓迎)
■mov について「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域で多事業展開しています。インバウンド市場は2025年に過去最高の9.5兆円を記録。政府が2030年に15兆円を目標に掲げる、国の成長戦略として位置づけられた市場です。そしてこの巨大市場に、まだ「インバウンドといえばここ」と言える圧倒的なリーディングカンパニーは存在しません。movはこの市場に10年向き合い続けた先駆者です。業界最大級のインバウンドメディア『訪日ラボ』の運営、インバウンド専門のコンサルティング、そして店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』を展開。2026年1月には日本経済新聞社「NEXTユニコーン」に選出、累計調達額は50億円を突破しました。■口コミコム とは飲食・宿泊・小売など、店舗を持つ事業者向けの集客プラットフォームです。Googleマップをはじめ32サイトの口コミ・店舗情報を一元管理し、来店・売上につなげる打ち手を提供します。単なる情報管理ツールではなく、「口コミを分析して店舗体験を改善する」「多言語対応でインバウンド客を集客する」「MEO対策で検索上位を狙う」——クライアントの集客構造ごと変えることをゴールにしています。導入企業の口コミ獲得数が13.5倍、予約数1.35倍など、数字で成果が出るプロダクトです。導入した店舗の売上貢献も実績として積み上がっています。現在は「AI前提のプロダクト」への進化フェーズ。まだ伸びしろのあるステージで、実績がそのまま事業の数字に直結します。■募集背景今の仕事で、数字を追う力はついてきた。でもふと立ち止まると、こんな問いが浮かんでくる。「この商材を売り続けて、5年後の自分はどうなっているんだろう。」
「BtoBやSaaSに挑戦したいけど、自分の経験が通用するのか。」
「もっと伸びている市場で、手応えのある仕事がしたい。」そう感じているなら、このポジションはあなたのためにあります。movが求めるのは、「育ててもらいたい人」ではありません。自分で考えて動ける人、数字に対して言い訳より打ち手を考える人。そういう人が、成長市場のど真ん中で実績を積めるポジションです。ITや業界知識は不問です。あなたが培った対人力と、目標を追い続けてきたコミット力——それがそのままmovのISで武器になります。上場を見据えたこのフェーズで、事業の数字を動かした実績は、5年後のあなたのキャリアに消えない価値をつけます。■業務内容インサイドセールスとして、商談機会の創出をミッションに、以下のような業務をお任せします。見込み顧客へのアプローチ(電話・メール等)顧客ニーズや課題感のヒアリング商談機会の創出、およびフィールドセールスへのトスアップ顧客情報の管理・更新営業活動の振り返り、改善提案マーケティング施策経由のリードへの対応チーム内でのナレッジ共有、スクリプト改善単にアポイントを取るだけではなく、
「どんな相手に、どんな切り口で、どう商談につなげるか」を考えながら進める仕事です。そのため、接客や販売で培った対人コミュニケーション力を活かしつつ、ビジネススキルを伸ばしていくことができます。■入社後の業務イメージ【入社直後〜3ヶ月】まずは事業やサービス、営業活動の基礎を理解するところからスタートします。サービス理解、業界理解のインプットトークスクリプトや業務フローの習得先輩社員の商談獲得活動の同席・ロープレ既存のリストや反響顧客への初期アプローチ日々の活動記録、振り返りの習慣化未経験の場合でも、いきなり一人で任せるのではなく、基礎を固めながら立ち上がっていくイメージです。【3ヶ月〜6ヶ月】徐々に担当領域を広げながら、再現性のある成果創出を目指します。一定量のアプローチを自走して実施ヒアリング精度の向上商談化率を意識した活動改善顧客傾向の把握とアプローチ仮説の立案チーム内での成功パターン共有「数をこなす」だけでなく、成果につながる型を身につけていくフェーズです。【6ヶ月〜1年】成果を安定して出しながら、次の役割も視野に入ってきます。商談創出の安定化(リスト設計→架電→ヒアリング→次アクション設計までを自走し、継続的に商談につなげられる状態)難易度の高い顧客対応へのチャレンジ後輩支援やナレッジ整備への関与営業企画的な改善提案今後のキャリア(FS/CS/PM/マーケ等)の方向性整理インサイドセールスとして専門性を高めるだけでなく、今後のキャリアの広がりを考え始めるタイミングです。■部署について所属:店舗支援事業本部 インサイドセールス部チームで成果を追いながら、日々の振り返りやロープレ、1on1を通じて立ち上がりを支援します。「見て覚えて」ではなく、業務理解・トーク理解・振り返りを通じて段階的にキャッチアップできる環境を整えています。具体的には以下の流れで進めます。オンボーディングによる基礎インプット先輩社員とのロープレ日々または週次での振り返り数値・行動の両面からのフィードバック不明点を相談しやすいチーム運営■キャリアの展望ISは、movの中でもっとも「事業全体が見える」ポジションです。マーケットの声を直接拾い、マーケティングとセールスの両方と接点を持つ。この経験が、その後のキャリアの土台になります。
ISでの経験を土台に、以下のキャリアへの挑戦ができます。マネージャー:チームを率いて組織の数字を動かす役割スペシャリスト:トークスクリプト設計・メンバー育成・仕組み化を担い、IS組織の強さをつくる役割フィールドセールス:商談を持ち、受注まで完結させる役割カスタマーサクセス:導入後の顧客に伴走し、成果を最大化する役割マーケティング:リード獲得の仕組みを設計・実行する役割PM・営業企画:ISとマーケの接続を設計し、仕組みで成果を高める役割どのパスに進むかは、あなたの強みと意思次第です。ただ一つ言えるのは、上場前のこのフェーズでISとして数字を動かした実績は、どのキャリアを選んでも消えない資産になるということです。■働き方・原則出社(渋谷オフィス)
・フレックスタイム制(コアタイム 11:00〜17:00)■movへの期待が高まっています・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化
・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催
・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。movは今まさにグロースするフェーズにあります。
これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。ーーーーーー▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。「ITのIの字もわからなくていい」未経験からmovのISで成長できる理由https://note.com/mov_pr/n/n02e2c75f3268店舗支援事業本部 インサイドセールス部 部長 谷 宏行のインタビューテレアポ嫌いが、インサイドセールス責任者をやっている理由
https://note.com/mov_pr/n/n79625adc9bfc?sub_rt=share_pbーーーーーー
1206_インサイドセールス(マネージャー候補)
■mov について株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域において多事業展開をしています。・インバウンド支援事業:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専門のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。・店舗支援事業:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。・メーカー支援事業:外国人インフルエンサー向けセルフサンプリングサービス『trial JAPAN』を提供しています。拡散力のある在日外国人インフルエンサーに実際に商品を立替購入・使用いただき、商品体験を生み出すことで、インバウンドプロモーションの促進を行っていくプラットフォームです。movはこれまで培ってきたインバウンド領域における実績やノウハウ・事業をベースに、データとテクノロジーを活用してこれからも新規事業を展開し、様々なクライアントの成長に貢献してまいります■インバウンドのマーケットと、movの立ち位置についてバブル崩壊以降、日本は「失われた30年」と呼ばれる長期停滞に陥りました。1989年には世界時価総額ランキングトップ50社中32社が日本企業も、現在はトヨタ1社のみ。かつて世界を席巻した日本の製造業やテクノロジー企業は、グローバル市場での存在感を大幅に失いました。日本は人口減少という構造的課題により、内需だけでの経済維持が難しい状況で、着目されているのはインバウンド市場。政府が掲げる訪日外国人6000万人および消費額15兆円という2030年の目標は、インバウンドへの期待・市場規模が大きいことを表します。実際、2025年は過去最高の9.5兆円の消費金額を記録。日本の政策として位置づけられた持続的成長市場であることがわかります。注目すべきは、この巨大市場にまだ明確なリーディングカンパニーが存在しないということ。成長トレンドを受けて新規参入は増えていますが、「インバウンドといえばこの会社」という圧倒的なポジションを確立した企業はありません。インバウンドマーケティングは、国内マーケティングの延長では通用しない、変数が多く高度な戦略が必要な領域。多様な国籍・言語・文化的背景への深い理解、複雑な流入経路の把握、政治・経済変動への対応力—これらすべてが求められる高難度ビジネスだからこそ、一度確立したノウハウは強固な競争優位性となります。movは10年間この分野で実績を積み重ね、トレンドが来る前から市場を開拓してきた先駆者として、今まさに市場をリードするポジションにいます。私たちが目指すのは、この成長市場で「インバウンドならやっぱり、mov」という不動の地位を確立すること。市場拡大のタイミングと、豊富な経験という2つのアドバンテージを活かし、インバウンド市場でナンバーワンポジションを築きます。■口コミコム とは口コミコム は、飲食店・宿泊施設・小売店など、店舗を持つ事業者が利用する、口コミを活用したマーケティングツールです。大手外食チェーンをはじめ、多くの店舗事業者に導入が進んでいます。Googleマップなど複数媒体に分散する口コミを一元管理・分析し、来店・売上につながる打ち手を考えるための基盤として活用されています。また、MEOやインバウンド対策にも強みを持ち、その本質的で汎用度の高いプロダクト思想をもとに、クライアントのビジネス成長を支える機能を継続的に拡充しています。(現在も開発進行中)現在は、従来のSaaSモデルにとどまらず、「AI前提のプロダクト」への進化を進めているフェーズです。■募集背景2025年、訪日外国人の消費額は約9.5兆円(推計)と過去最高を記録しました。政府は2030年までに15兆円規模への拡大を掲げており、インバウンド市場は今後も大きな成長が期待される領域です。なかでも店舗ビジネスは、訪日外国人消費の主要な受け皿となっており、現場では集客や口コミ対策の重要性がますます高まっています。口コミコムはこうした市場ニーズに応えながら成長を続けており、プロダクト開発・マーケティング・カスタマーサクセスなど、事業成長を支える基盤は整いつつあります。
IS部(インサイドセールス部)は、2026年3月に独立した部として立ち上がったばかりのフェーズです。マーケティングと営業をつなぐ「ハブ」として、口コミコムのリード獲得を加速させる——その最前線を担うリーダー・マネージャー候補を募集します。■お任せするミッション【マーケ・セールスをつなぐハブとして、IS組織の1→10フェーズを担う】movのIS部が目指すのは、「戦略なき行動」をさせない組織です。戦略を立てながら、仮説を持って動き、その結果を分析してまた動く——このサイクルを自律的に回せるチームを作ることが、このポジションの核心です。
このポジションでお任せしたいのは、プレイヤーとしてKPIを達成しながら、IS組織そのものをつくる仕事です。具体的には以下のような領域で、裁量を持って動いていただきます。・組織づくり: 立ち上げ期のIS部を、再現性のある組織へとスケールさせる
・データ基盤構築: Salesforceを軸に、商談創出の精度を高める仕組みを設計・運用する
・イネーブルメント: スクリプト・ナレッジ・育成の仕組みを整え、チーム全体のパフォーマンスを底上げする
・戦略策定と予算遂行: 攻めるターゲット・チャネル・KPIを自ら設計し、予算を持って結果に責任を持つ将来的にはISチームのリーダー・マネージャーとして、組織全体の成果に責任を持つポジションを期待しています。■業務内容アプローチ戦略の立案・実行・検証架電・メール等を活用したリードへのアプローチSalesforceを活用した商談データの管理・分析マーケティング部・フィールドセールスとの連携・情報共有スクリプト・トークの改善・ナレッジ化メンバーへのフィードバック・育成支援(リーダー以上)KPI設計・進捗管理・レポーティング■入社後の業務イメージ【入社直後〜3ヶ月】IS部の戦略・文化・商材への理解を深めながら、プレイヤーとしてKPIにコミットするフェーズです。口コミコムの機能・提供価値の理解訪日ラボを含むmovのインバウンド知見のキャッチアップ架電・アプローチの型の習得Salesforceを活用したデータ入力・管理の習得既存メンバーとの関係構築【3ヶ月〜6ヶ月】自走してKPIを達成しながら、チームへの貢献を広げていくフェーズです。安定したアポ獲得・KPI達成業界・ターゲット別の仮説立案と検証スクリプト・アプローチ改善への提案メンバーへのフォロー・ナレッジ共有の起点に【6ヶ月〜1年】リーダー・マネージャーとして、チーム全体の成果に責任を持つフェーズです。グループのリーダー〜マネージャーへのステップアップメンバーの目標設定・進捗管理・育成業界別攻略戦略の設計・チームへの落とし込みIS部の仕組みづくり・データ基盤の活用推進■キャリアの展望このポジションでは、プレイヤーとしての実績を積みながら、組織マネジメントの経験を同時に積むことができます。「戦略を考え、チームを動かし、成果にコミットする」——その一連の経験が、あなたのキャリアの土台になります。
その先のキャリアは、あなた自身の意思と強みに応じて以下のような方向性へと広がります。ISマネージャー:チーム設計・KPI設計・育成・仕組み化を担い、組織全体の成果最大化をリードIS企画 / オペレーション:データと現場知見をもとに、商談創出の仕組みや施策設計を担う役割へセールスマネージャー:ISで培った戦略眼を活かし、フィールドセールス組織へマーケティング:リード獲得戦略の上流に関わり、IS×マーケの接続を担う役割へ■働き方ハイブリット(渋谷オフィス)フレックスタイム制(コアタイム 11:00〜17:00)業務習熟度・役割に応じてリモート勤務相談可試用期間中はオンボーディング観点から出社多め■movへの期待が高まっています・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化
・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催
・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。movは今まさにグロースするフェーズにあります。
これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。ーーーーーー▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼店舗支援事業本部 インサイドセールス部 部長 谷 宏行のインタビュー▼テレアポ嫌いが、インサイドセールス責任者をやっている理由
https://note.com/mov_pr/n/n79625adc9bfc?sub_rt=share_pbーーーーーー
1302『口コミコム』ソリューションセールス
■mov について「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域で多事業展開しています。インバウンド市場は2025年に過去最高の9.5兆円を記録。政府が2030年に15兆円を目標に掲げる、国の成長戦略として位置づけられた市場です。そしてこの巨大市場に、まだ「インバウンドといえばここ」と言える圧倒的なリーディングカンパニーは存在しません。movはこの市場に10年向き合い続けた先駆者です。業界最大級のインバウンドメディア『訪日ラボ』の運営、インバウンド専門のコンサルティング、そして店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』を展開。2026年1月には日本経済新聞社「NEXTユニコーン」に選出、累計調達額は50億円を突破しました。▼movのカルチャー
調達額や受賞歴を並べられる会社に成長しましたが、創業から10年経っても変わらないのは、インバウンド領域の課題に粛々と向き合うスタンスです。キラキラしたベンチャーが苦手な人、本質的な価値で勝負したい人に向いている会社です。本求人は、その中核プロダクト『口コミコム』の事業拡大を担うソリューションセールスのポジションです。■口コミコム とは飲食・宿泊・小売など、店舗を持つ事業者向けの集客プラットフォームです。Googleマップをはじめ32サイトの口コミ・店舗情報を一元管理し、来店・売上につなげる打ち手を提供します。単なる情報管理ツールではなく、「口コミを分析して店舗体験を改善する」「多言語対応でインバウンド客を集客する」「MEO対策で検索上位を狙う」——クライアントの集客構造ごと変えることをゴールにしています。導入企業の口コミ獲得数が13.5倍、予約数1.35倍など、数字で成果が出るプロダクトです。導入した店舗の売上貢献も実績として積み上がっています。現在は「AI前提のプロダクト」への進化フェーズ。まだ伸びしろのあるステージで、実績がそのまま事業の数字に直結します。■このポジションについて営業として、一定の成果は出せている。でも、どこかで感じていませんか。「頑張るほど、この市場・この商材でいいのかという疑問が出てきた。」
「セールスのスキルは上がっている。でもこの先、何者になれるのかが見えない。」訪日外国人消費が9.5兆円を記録した今、飲食・宿泊・小売など店舗を持つ事業者の「インバウンド集客」はますます重要になっています。しかしこの領域に、まだ「ここに頼めば間違いない」と言えるリーディングカンパニーは存在しません。このタイミングで、口コミコムの事業拡大を最前線で担うソリューションセールスを募集します。あなたが積み上げてきた営業力が、成長市場の数字を動かす力に変わるポジションです。■お任せするミッション【課題の奥まで入り込み、店舗事業者の意思決定を前に動かす】店舗マーケティングの課題は、「重要性は分かっている、でも動けていない」状態になりがちです。現場の多忙さ、本部との温度差、意思決定の複雑さ——これらが重なって、課題が後回しになる構造があります。このポジションで期待するのは、商材を説明して終わることではありません。クライアントの事業構造と集客課題を深く理解した上で課題を整理し、必要なステークホルダーを動かしながら、意思決定を前に進める力です。口コミコムはマーケティング領域のプロダクトだからこそ、提案する人間の理解度と引き出し方で、クライアントの成果が大きく変わります。「誰が売っても同じ」ではない営業です。■業務イメージ・クライアントに向けた提案活動全般
・商談前の情報収集、課題仮説の整理、提案方針の設計
・顧客の現状や集客課題を踏まえたヒアリング
・口コミコムを活用した解決策の提案
・導入に向けた社内外の調整、意思決定支援、クロージング
・受注後のカスタマーサクセスチームへの引き継ぎ
・営業活動を通じて得られた知見の共有や、提案パターンの磨き込み■期待役割イメージ[入社直後〜3ヶ月]既存の営業プロセスや提案の型を理解しながら、商材理解・顧客理解を進めていただきます。先輩社員の商談同席や提案パターンのインプットを通じて、movの営業スタイルをキャッチアップしていくフェーズです。・自社プロダクト口コミコムやインバウンドマーケティング・店舗マーケティング・Googleプロダクト等の周辺知識のインプット・担当業界の基本的な課題理解
・商談の進め方や提案ストーリーの理解
・顧客との信頼関係構築の進め方[3ヶ月〜6ヶ月]一定の商談を自走しながら、受注に向けて案件を前に進めていただきます。提案の型や既存ナレッジを活かしつつ、顧客ごとの状況に応じたコミュニケーションを行い、受注確度を高めることを期待しています。・顧客課題のヒアリングと整理
・導入意義の言語化
・稟議・意思決定を前に進める提案
・パイプライン管理と案件推進
・クロージングに向けた関係者調整[6ヶ月以降]継続的に成果を出しながら、より難易度の高い顧客への提案や、勝ち筋の横展開にも関わっていただく想定です。単に自分で売るだけでなく、再現性のある営業の型づくりや、チーム全体の受注率向上にも寄与いただくことを期待しています。・難易度の高い商談(複数店舗/多拠点等)の主担当
・勝ち筋の言語化と提案パターンの型化
・チームへのナレッジ共有、受注率改善への関与■得られるキャリアmovは今、上場を見据えた成長フェーズにあります。この局面で事業の数字を動かした実績は、5年後のあなたのキャリアに取り消せない価値をつけます。成長市場×SaaSセールス×課題解決型営業の実績——この掛け合わせは、採用市場でも希少です。「事業を動かした」という、業界を問わず通用するキャリアタグになります。その先のキャリアは、あなた自身の意思と強みに応じて広がります。・セールスエキスパート:難易度の高い商談・重要クライアントを任される第一人者へ
・セールスマネージャー:勝ち筋をチームに広げ、組織で勝つ仕組みをつくる
・BizDev / 事業企画:顧客接点の一次情報をもとに、新規領域の立ち上げへ
・PMM / 営業企画:現場知見を活かし、プロダクトの市場展開を設計する役割へ
・カスタマーサクセス:導入効果の最大化と継続率向上を主導する役割へ
・インバウンドコンサルタント:別事業に転換し、インバウンドデータを駆使してクライアントの外貨獲得に貢献■働き方・出社(渋谷オフィス)※業務習熟度に応じてリモート勤務相談可
・フレックスタイム制(コアタイム 11:00〜17:00)
・試用期間中はオンボーディング観点から出社多め■movへの期待が高まっています・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化
・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催
・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。movは今まさにグロースするフェーズにあります。
これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。ーーーーーーこのポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。店舗支援事業本部 セールス部 マネージャー 中村龍之介のインタビュー▼「セールス一筋11年目の選択。movか独立か。」
https://note.com/mov_pr/n/n83bf9df4679f店舗支援事業本部 セールス部 事業推進グループ 横山豊のインタビュー▼「市場を創る当事者でありたい」
https://note.com/mov_pr/n/nf1ee1f46d191ーーーーーー
1304『口コミコム』事業開発セールス
■mov について株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域において多事業展開をしています。・インバウンド支援事業:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専門のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。・店舗支援事業:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。・メーカー支援事業:外国人インフルエンサー向けセルフサンプリングサービス『trial JAPAN』を提供しています。拡散力のある在日外国人インフルエンサーに実際に商品を立替購入・使用いただき、商品体験を生み出すことで、インバウンドプロモーションの促進を行っていくプラットフォームです。movはこれまで培ってきたインバウンド領域における実績やノウハウ・事業をベースに、データとテクノロジーを活用してこれからも新規事業を展開し、様々なクライアントの成長に貢献してまいります■インバウンドのマーケットと、movの立ち位置についてバブル崩壊以降、日本は「失われた30年」と呼ばれる長期停滞に陥りました。1989年には世界時価総額ランキングトップ50社中32社が日本企業も、現在はトヨタ1社のみ。かつて世界を席巻した日本の製造業やテクノロジー企業は、グローバル市場での存在感を大幅に失いました。日本は人口減少という構造的課題により、内需だけでの経済維持が難しい状況で、着目されているのはインバウンド市場。政府が掲げる訪日外国人6000万人および消費額15兆円という2030年の目標は、インバウンドへの期待・市場規模が大きいことを表します。実際、2025年は過去最高の9.5兆円の消費金額を記録。日本の政策として位置づけられた持続的成長市場であることがわかります。注目すべきは、この巨大市場にまだ明確なリーディングカンパニーが存在しないということ。成長トレンドを受けて新規参入は増えていますが、「インバウンドといえばこの会社」という圧倒的なポジションを確立した企業はありません。インバウンドマーケティングは、国内マーケティングの延長では通用しない、変数が多く高度な戦略が必要な領域。多様な国籍・言語・文化的背景への深い理解、複雑な流入経路の把握、政治・経済変動への対応力—これらすべてが求められる高難度ビジネスだからこそ、一度確立したノウハウは強固な競争優位性となります。movは10年間この分野で実績を積み重ね、トレンドが来る前から市場を開拓してきた先駆者として、今まさに市場をリードするポジションにいます。私たちが目指すのは、この成長市場で「インバウンドならやっぱり、mov」という不動の地位を確立すること。市場拡大のタイミングと、豊富な経験という2つのアドバンテージを活かし、インバウンド市場でナンバーワンポジションを築きます。■口コミコム とは口コミコム は、飲食店・宿泊施設・小売店など、店舗を持つ事業者が利用する、口コミを活用したマーケティングツールです。大手外食チェーンをはじめ、多くの店舗事業者に導入が進んでいます。Googleマップなど複数媒体に分散する口コミを一元管理・分析し、来店・売上につながる打ち手を考えるための基盤として活用されています。また、MEOやインバウンド対策にも強みを持ち、その本質的で汎用度の高いプロダクト思想をもとに、クライアントのビジネス成長を支える機能を継続的に拡充しています。(現在も開発進行中)現在は、従来のSaaSモデルにとどまらず、「AI前提のプロダクト」への進化を進めているフェーズです。■募集背景口コミコムはこれまで多店舗チェーン企業向けに「検索→来店」ファネルの最適化を支援してきましたが、新セグメントへの本格展開を開始しています。対象となる市場はまだ開拓されておらず、プロダクトページも現時点では非公開です。詳細は選考を通じてお伝えします。このフェーズで求めるのは、「決まった商材を売る」のではなく、「市場をどう取りにいくかを自ら設計できる」事業開発型のセールスです。PMFの手前から関与し、自分がつくった営業の型を事業の骨格にしていきたい方をお待ちしています。■お任せするミッションと業務イメージ【口コミコムの新市場開拓を、事業開発型セールスとして最前線で担うこと】
大手企業への導入提案を起点に、その先に広がる多数のクライアントへの展開まで、二段階の営業モデルを自らの手で構築していただきます。型のない状態からスタートするため、仮説→提案→検証のサイクルを高速で回せる方に向いています。対象セグメントの詳細は、カジュアル面談・一次選考にてお話しします。また、このポジションは「売る」だけでなく、提案活動を通じて得られる一次情報をもとに、新セグメントにおける口コミコムの提供価値そのものを策定・定義していくことも重要なミッションです。プロダクトとマーケットの接点に立ち、「この市場で何が価値になるか」を現場から作り上げていただきます。・ターゲット企業への新規開拓・意思決定者へのアプローチ
・クライアントの事業課題・マップアプリや各口コミサイトの利用状況のヒアリングと、mov商材のポジショニング設計
・商談・提案を通じた一次情報の収集と、新セグメント向け提供価値の策定・定義(プロダクトチームへの連携含む)
・導入後の展開戦略の立案と実行
・リード創出に必要な打ち手を自ら考え、マーケティング・インサイドセールスと連携しながら商談機会を創出
・提案資料・成功事例の作成・蓄積
・受注〜展開プロセスの型化・ナレッジ共有
・社内マーケ・プロダクト・CSチームとの連携によるプロジェクト推進■期待役割イメージ[入社直後〜3ヶ月]movの事業・プロダクト・商材を深く理解し、新セグメントへの仮説を立てるフェーズ。・自社プロダクト口コミコムやインバウンドマーケティング・Googleプロダクト等の周辺知識のインプット
・新セグメントのターゲット企業・キーパーソンの調査・整理
・既存提案資料のキャッチアップと、新セグメント向けの提案仮説の構築[3ヶ月〜6ヶ月]仮説をもとに実際の商談を積み上げ、提案の型をつくりはじめるフェーズ。・ターゲット企業へのアプローチ・商談獲得・提案実行
・展開モデルの仮説検証
・受注パターンの言語化・社内共有[6ヶ月以降]新セグメントにおけるPMFの検証を進め、事業の型をつくるフェーズ。・ターゲット企業複数社への導入拡大
・展開モデルの横展開・スケールアップ
・マーケ・プロダクトとの連携強化による提案精度のリフト■得られるキャリア新市場のゼロイチ開拓を担う経験は、
単に「売れる営業」ではなく、
“事業の勝ち筋をつくれる人材” へ成長する経験につながります。特に、PMF前後のフェーズで、
仮説設計→提案→型化→横展開まで関われるため、
将来的には幅広いキャリアへ接続可能です。・事業開発/BizDev
新市場の立ち上げやPMF推進を通じて、事業開発・BizDev領域へステップアップ・セールスマネジメント
勝ちパターンの型化・育成を通じて、セールス組織をリードする役割へ・GTM/営業戦略設計
「どの市場に、どう提案すれば勝てるか」を設計する経験を活かし、営業戦略・Go To Market設計へ関与・事業責任者
特定領域の事業成長に責任を持ち、戦略・組織・売上を統合的に推進する役割へ■働き方・原則出社(渋谷オフィス)
・フレックスタイム制(コアタイム 11:00〜17:00)
・業務習熟度・役割に応じてリモート勤務相談可
・試用期間中はオンボーディング観点から出社多め■movへの期待が高まっています・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定
・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択
・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現
・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破
・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化
・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催
・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合
・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。movは今まさにグロースするフェーズにあります。
これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。ーーーーーーこのポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。店舗支援事業本部 セールス部 事業推進グループ 横山豊のインタビュー▼「市場を創る当事者でありたい」
https://note.com/mov_pr/n/nf1ee1f46d191ーーーーーー