株式会社mov 全ての求人一覧03 セールス系職種 の求人一覧
株式会社mov 全ての求人一覧

1204_インサイドセールス(第二新卒・未経験歓迎)

■mov について株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域において多事業展開をしています。・インバウンド支援事業:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専門のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。・店舗支援事業:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。・メーカー支援事業:外国人インフルエンサー向けセルフサンプリングサービス『trial JAPAN』を提供しています。拡散力のある在日外国人インフルエンサーに実際に商品を立替購入・使用いただき、商品体験を生み出すことで、インバウンドプロモーションの促進を行っていくプラットフォームです。movはこれまで培ってきたインバウンド領域における実績やノウハウ・事業をベースに、データとテクノロジーを活用してこれからも新規事業を展開し、様々なクライアントの成長に貢献してまいります■インバウンドのマーケットと、movの立ち位置についてバブル崩壊以降、日本は「失われた30年」と呼ばれる長期停滞に陥りました。1989年には世界時価総額ランキングトップ50社中32社が日本企業も、現在はトヨタ1社のみ。かつて世界を席巻した日本の製造業やテクノロジー企業は、グローバル市場での存在感を大幅に失いました。日本は人口減少という構造的課題により、内需だけでの経済維持が難しい状況で、着目されているのはインバウンド市場。政府が掲げる訪日外国人6000万人および消費額15兆円という2030年の目標は、インバウンドへの期待・市場規模が大きいことを表します。実際、2025年は過去最高の9.5兆円の消費金額を記録。日本の政策として位置づけられた持続的成長市場であることがわかります。注目すべきは、この巨大市場にまだ明確なリーディングカンパニーが存在しないということ。成長トレンドを受けて新規参入は増えていますが、「インバウンドといえばこの会社」という圧倒的なポジションを確立した企業はありません。インバウンドマーケティングは、国内マーケティングの延長では通用しない、変数が多く高度な戦略が必要な領域。多様な国籍・言語・文化的背景への深い理解、複雑な流入経路の把握、政治・経済変動への対応力—これらすべてが求められる高難度ビジネスだからこそ、一度確立したノウハウは強固な競争優位性となります。movは10年間この分野で実績を積み重ね、トレンドが来る前から市場を開拓してきた先駆者として、今まさに市場をリードするポジションにいます。私たちが目指すのは、この成長市場で「インバウンドならやっぱり、mov」という不動の地位を確立すること。市場拡大のタイミングと、豊富な経験という2つのアドバンテージを活かし、インバウンド市場でナンバーワンポジションを築きます。■口コミコム とは口コミコム は、飲食店・宿泊施設・小売店など、店舗を持つ事業者が利用する、口コミを活用したマーケティングツールです。大手外食チェーンをはじめ、多くの店舗事業者に導入が進んでいます。Googleマップなど複数媒体に分散する口コミを一元管理・分析し、来店・売上につながる打ち手を考えるための基盤として活用されています。また、MEOやインバウンド対策にも強みを持ち、その本質的で汎用度の高いプロダクト思想をもとに、クライアントのビジネス成長を支える機能を継続的に拡充しています。(現在も開発進行中)現在は、従来のSaaSモデルにとどまらず、「AI前提のプロダクト」への進化を進めているフェーズです。■募集背景movでは、口コミコムをはじめとした事業成長に伴い、営業組織の強化を進めています。 そのなかで重要になるのが、見込み顧客との最初の接点をつくり、商談機会を生み出すインサイドセールスの存在です。今回募集するのは、営業経験がない方も含め、接客・販売・個人営業など、人と向き合う仕事の経験を活かしながら、これからビジネス職としてのキャリアを広げていきたい方。 第二新卒や未経験の方でも、基礎から学びながら成長できるポジションです。「今の仕事で培った対人力を活かしたい」 「未経験から営業職に挑戦したい」 「将来的にSaaS営業やCS、マーケティングにもキャリアを広げたい」そんな方にとって、キャリアの土台をつくれる環境です。■業務内容インサイドセールスとして、商談機会の創出をミッションに、以下のような業務をお任せします。見込み顧客へのアプローチ(電話・メール等)顧客ニーズや課題感のヒアリング商談機会の創出、およびフィールドセールスへのトスアップ顧客情報の管理・更新営業活動の振り返り、改善提案マーケティング施策経由のリードへの対応チーム内でのナレッジ共有、スクリプト改善単にアポイントを取るだけではなく、 「どんな相手に、どんな切り口で、どう商談につなげるか」を考えながら進める仕事です。 そのため、接客や販売で培った対人コミュニケーション力を活かしつつ、ビジネススキルを伸ばしていくことができます。■入社後の業務イメージ【入社直後〜3ヶ月】まずは事業やサービス、営業活動の基礎を理解するところからスタートします。サービス理解、業界理解のインプットトークスクリプトや業務フローの習得先輩社員の商談獲得活動の同席・ロープレ既存のリストや反響顧客への初期アプローチ日々の活動記録、振り返りの習慣化 未経験の場合でも、いきなり一人で任せるのではなく、基礎を固めながら立ち上がっていくイメージです。【3ヶ月〜6ヶ月】徐々に担当領域を広げながら、再現性のある成果創出を目指します。一定量のアプローチを自走して実施ヒアリング精度の向上商談化率を意識した活動改善顧客傾向の把握とアプローチ仮説の立案チーム内での成功パターン共有 「数をこなす」だけでなく、成果につながる型を身につけていくフェーズです。【6ヶ月〜1年】成果を安定して出しながら、次の役割も視野に入ってきます。商談創出の安定化(リスト設計→架電→ヒアリング→次アクション設計までを自走し、継続的に商談につなげられる状態)難易度の高い顧客対応へのチャレンジ後輩支援やナレッジ整備への関与営業企画的な改善提案今後のキャリア(FS/CS/PM/マーケ等)の方向性整理 インサイドセールスとして専門性を高めるだけでなく、今後のキャリアの広がりを考え始めるタイミングです。■部署について所属:店舗支援事業本部 インサイドセールス部チームで成果を追いながら、日々の振り返りやロープレ、1on1などを通じて立ち上がりを支援する体制を想定しています。 未経験入社の方にとっては、「見て覚えて」ではなく、業務理解・トーク理解・振り返りを通じて、段階的にキャッチアップできる環境が重要だと考えています。そのため、以下のような流れで業務を進める予定です。オンボーディングによる基礎インプット先輩社員とのロープレ日々または週次での振り返り数値・行動の両面からのフィードバック不明点を相談しやすいチーム運営■キャリアの展望このポジションの魅力は、インサイドセールスとして顧客理解や営業の基礎を身につけた先に、複数のキャリアパスが広がっていることです。「まずは営業キャリアの入口に立ちたい」「将来の選択肢を広げたい」という方にとって、土台をつくりながら次のステップを目指せる環境です。 たとえば、以下のようなキャリアが考えられます。- 口コミコムを提案し、受注につなげるソリューションセールス商談を通じて顧客課題を整理し、最適な提案で導入意思決定を後押しする役割です。- 口コミコムの活用を支援し、成果最大化につなげるカスタマーサクセス導入後の顧客に伴走し、活用促進や課題解決を通じて成果創出を支える役割です。- 自社プロダクトを必要としている人に届けるマーケティング見込み顧客を増やすための施策設計や情報発信を通じて、事業成長を支える役割です。- インサイドセールスとマーケティングの接続を担うPM(企画やプロジェクト推進)ポジションリード獲得から商談化までの流れを設計・改善し、仕組みで成果を高める役割です。- チームリーダーとしてのマネジメント経験自身で成果を出すだけでなく、メンバー育成やチーム成果の最大化を担う立場も目指せます。インサイドセールスは、単に商談機会をつくる仕事ではありません。 顧客理解、提案の土台、数字を見て改善する力など、ビジネス職としての基礎を身につけられるポジションだからこそ、その後のキャリアにもつながっていきます。■働き方・原則出社(渋谷オフィス) ・フレックスタイム制(コアタイム 11:00〜17:00)■movへの期待が高まっています・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定 ・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択 ・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現 ・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破 ・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化 ・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催 ・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合 ・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。movは今まさにグロースするフェーズにあります。 これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。ーーーーーー▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼店舗支援事業本部 インサイドセールス部 部長 谷 宏行のインタビュー▼テレアポ嫌いが、インサイドセールス責任者をやっている理由 https://note.com/mov_pr/n/n79625adc9bfc?sub_rt=share_pbーーーーーー
1204_インサイドセールス(第二新卒・未経験歓迎)

1206_インサイドセールス(マネージャー候補)

### ■mov について 株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域において多事業展開をしています。 ・インバウンド支援事業:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専門のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。 ・店舗支援事業:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。 ・メーカー支援事業:外国人インフルエンサー向けセルフサンプリングサービス『trial JAPAN』を提供しています。拡散力のある在日外国人インフルエンサーに実際に商品を立替購入・使用いただき、商品体験を生み出すことで、インバウンドプロモーションの促進を行っていくプラットフォームです。 movはこれまで培ってきたインバウンド領域における実績やノウハウ・事業をベースに、データとテクノロジーを活用してこれからも新規事業を展開し、様々なクライアントの成長に貢献してまいります ### ■インバウンドのマーケットと、movの立ち位置について バブル崩壊以降、日本は「失われた30年」と呼ばれる長期停滞に陥りました。1989年には世界時価総額ランキングトップ50社中32社が日本企業も、現在はトヨタ1社のみ。かつて世界を席巻した日本の製造業やテクノロジー企業は、グローバル市場での存在感を大幅に失いました。 日本は人口減少という構造的課題により、内需だけでの経済維持が難しい状況で、着目されているのはインバウンド市場。政府が掲げる訪日外国人6000万人および消費額15兆円という2030年の目標は、インバウンドへの期待・市場規模が大きいことを表します。実際、2025年は過去最高の9.5兆円の消費金額を記録。日本の政策として位置づけられた持続的成長市場であることがわかります。 注目すべきは、この巨大市場にまだ明確なリーディングカンパニーが存在しないということ。成長トレンドを受けて新規参入は増えていますが、「インバウンドといえばこの会社」という圧倒的なポジションを確立した企業はありません。 インバウンドマーケティングは、国内マーケティングの延長では通用しない、変数が多く高度な戦略が必要な領域。多様な国籍・言語・文化的背景への深い理解、複雑な流入経路の把握、政治・経済変動への対応力—これらすべてが求められる高難度ビジネスだからこそ、一度確立したノウハウは強固な競争優位性となります。 movは10年間この分野で実績を積み重ね、トレンドが来る前から市場を開拓してきた先駆者として、今まさに市場をリードするポジションにいます。 私たちが目指すのは、この成長市場で「インバウンドならやっぱり、mov」という不動の地位を確立すること。市場拡大のタイミングと、豊富な経験という2つのアドバンテージを活かし、インバウンド市場でナンバーワンポジションを築きます。 ### ■口コミコム とは 口コミコム は、飲食店・宿泊施設・小売店など、店舗を持つ事業者が利用する、口コミを活用したマーケティングツールです。大手外食チェーンをはじめ、多くの店舗事業者に導入が進んでいます。 Googleマップなど複数媒体に分散する口コミを一元管理・分析し、来店・売上につながる打ち手を考えるための基盤として活用されています。 また、MEOやインバウンド対策にも強みを持ち、その本質的で汎用度の高いプロダクト思想をもとに、クライアントのビジネス成長を支える機能を継続的に拡充しています。(現在も開発進行中) 現在は、従来のSaaSモデルにとどまらず、「AI前提のプロダクト」への進化を進めているフェーズです。 ### ■募集背景 2025年、訪日外国人の消費額は約9.5兆円(推計)と過去最高を記録しました。政府は2030年までに15兆円規模への拡大を掲げており、インバウンド市場は今後も大きな成長が期待される領域です。 なかでも店舗ビジネスは、訪日外国人消費の主要な受け皿となっており、現場では集客や口コミ対策の重要性がますます高まっています。口コミコムはこうした市場ニーズに応えながら成長を続けており、プロダクト開発・マーケティング・カスタマーサクセスなど、事業成長を支える基盤は整いつつあります。 IS部(インサイドセールス部)は、2026年3月に独立した部として立ち上がったばかりのフェーズです。マーケティングと営業をつなぐ「ハブ」として、口コミコムのリード獲得を加速させる——その最前線を担うリーダー・マネージャー候補を募集します。 ### ■お任せするミッション 【マーケ・セールスをつなぐハブとして、IS組織の1→10フェーズを担う】 movのIS部が目指すのは、「戦略なき行動」をさせない組織です。戦略を立てながら、仮説を持って動き、その結果を分析してまた動く——このサイクルを自律的に回せるチームを作ることが、このポジションの核心です。 このポジションでお任せしたいのは、プレイヤーとしてKPIを達成しながら、IS組織そのものをつくる仕事です。具体的には以下のような領域で、裁量を持って動いていただきます。 ・組織づくり: 立ち上げ期のIS部を、再現性のある組織へとスケールさせる ・データ基盤構築: Salesforceを軸に、商談創出の精度を高める仕組みを設計・運用する ・イネーブルメント: スクリプト・ナレッジ・育成の仕組みを整え、チーム全体のパフォーマンスを底上げする ・戦略策定と予算遂行: 攻めるターゲット・チャネル・KPIを自ら設計し、予算を持って結果に責任を持つ 将来的にはISチームのリーダー・マネージャーとして、組織全体の成果に責任を持つポジションを期待しています。 ### ■業務内容 - アプローチ戦略の立案・実行・検証 - 架電・メール等を活用したリードへのアプローチ - Salesforceを活用した商談データの管理・分析 - マーケティング部・フィールドセールスとの連携・情報共有 - スクリプト・トークの改善・ナレッジ化 - メンバーへのフィードバック・育成支援(リーダー以上) - KPI設計・進捗管理・レポーティング ### ■入社後の業務イメージ ###### 【入社直後〜3ヶ月】 IS部の戦略・文化・商材への理解を深めながら、プレイヤーとしてKPIにコミットするフェーズです。 - 口コミコムの機能・提供価値の理解 - 訪日ラボを含むmovのインバウンド知見のキャッチアップ - 架電・アプローチの型の習得 - Salesforceを活用したデータ入力・管理の習得 - 既存メンバーとの関係構築 ###### 【3ヶ月〜6ヶ月】 自走してKPIを達成しながら、チームへの貢献を広げていくフェーズです。 - 安定したアポ獲得・KPI達成 - 業界・ターゲット別の仮説立案と検証 - スクリプト・アプローチ改善への提案 - メンバーへのフォロー・ナレッジ共有の起点に ###### 【6ヶ月〜1年】 リーダー・マネージャーとして、チーム全体の成果に責任を持つフェーズです。 - グループのリーダー〜マネージャーへのステップアップ - メンバーの目標設定・進捗管理・育成 - 業界別攻略戦略の設計・チームへの落とし込み - IS部の仕組みづくり・データ基盤の活用推進 ### ■キャリアの展望 このポジションでは、プレイヤーとしての実績を積みながら、組織マネジメントの経験を同時に積むことができます。「戦略を考え、チームを動かし、成果にコミットする」——その一連の経験が、あなたのキャリアの土台になります。 その先のキャリアは、あなた自身の意思と強みに応じて以下のような方向性へと広がります。 - ISマネージャー:チーム設計・KPI設計・育成・仕組み化を担い、組織全体の成果最大化をリード - IS企画 / オペレーション:データと現場知見をもとに、商談創出の仕組みや施策設計を担う役割へ - セールスマネージャー:ISで培った戦略眼を活かし、フィールドセールス組織へ - マーケティング:リード獲得戦略の上流に関わり、IS×マーケの接続を担う役割へ ### ■働き方 - ハイブリット(渋谷オフィス) - フレックスタイム制(コアタイム 11:00〜17:00) - 業務習熟度・役割に応じてリモート勤務相談可 - 試用期間中はオンボーディング観点から出社多め ### ■movへの期待が高まっています ・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定 ・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択 ・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現 ・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破 ・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化 ・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催 ・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合 ・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出 クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。 movは今まさにグロースするフェーズにあります。 これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。 ーーーーーー ▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼ ###### 店舗支援事業本部 インサイドセールス部 部長 谷 宏行のインタビュー▼ テレアポ嫌いが、インサイドセールス責任者をやっている理由 https://note.com/mov_pr/n/n79625adc9bfc?sub_rt=share_pb ーーーーーー

1302『口コミコム』ソリューションセールス

■mov について株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域において多事業展開をしています。・インバウンド支援事業:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専門のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。・店舗支援事業:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。・メーカー支援事業:外国人インフルエンサー向けセルフサンプリングサービス『trial JAPAN』を提供しています。拡散力のある在日外国人インフルエンサーに実際に商品を立替購入・使用いただき、商品体験を生み出すことで、インバウンドプロモーションの促進を行っていくプラットフォームです。movはこれまで培ってきたインバウンド領域における実績やノウハウ・事業をベースに、データとテクノロジーを活用してこれからも新規事業を展開し、様々なクライアントの成長に貢献してまいります■インバウンドのマーケットと、movの立ち位置についてバブル崩壊以降、日本は「失われた30年」と呼ばれる長期停滞に陥りました。1989年には世界時価総額ランキングトップ50社中32社が日本企業も、現在はトヨタ1社のみ。かつて世界を席巻した日本の製造業やテクノロジー企業は、グローバル市場での存在感を大幅に失いました。日本は人口減少という構造的課題により、内需だけでの経済維持が難しい状況で、着目されているのはインバウンド市場。政府が掲げる訪日外国人6000万人および消費額15兆円という2030年の目標は、インバウンドへの期待・市場規模が大きいことを表します。実際、2025年は過去最高の9.5兆円の消費金額を記録。日本の政策として位置づけられた持続的成長市場であることがわかります。注目すべきは、この巨大市場にまだ明確なリーディングカンパニーが存在しないということ。成長トレンドを受けて新規参入は増えていますが、「インバウンドといえばこの会社」という圧倒的なポジションを確立した企業はありません。インバウンドマーケティングは、国内マーケティングの延長では通用しない、変数が多く高度な戦略が必要な領域。多様な国籍・言語・文化的背景への深い理解、複雑な流入経路の把握、政治・経済変動への対応力—これらすべてが求められる高難度ビジネスだからこそ、一度確立したノウハウは強固な競争優位性となります。movは10年間この分野で実績を積み重ね、トレンドが来る前から市場を開拓してきた先駆者として、今まさに市場をリードするポジションにいます。私たちが目指すのは、この成長市場で「インバウンドならやっぱり、mov」という不動の地位を確立すること。市場拡大のタイミングと、豊富な経験という2つのアドバンテージを活かし、インバウンド市場でナンバーワンポジションを築きます。■口コミコム とは口コミコム は、飲食店・宿泊施設・小売店など、店舗を持つ事業者が利用する、口コミを活用したマーケティングツールです。大手外食チェーンをはじめ、多くの店舗事業者に導入が進んでいます。Googleマップなど複数媒体に分散する口コミを一元管理・分析し、来店・売上につながる打ち手を考えるための基盤として活用されています。また、MEOやインバウンド対策にも強みを持ち、その本質的で汎用度の高いプロダクト思想をもとに、クライアントのビジネス成長を支える機能を継続的に拡充しています。(現在も開発進行中)現在は、従来のSaaSモデルにとどまらず、「AI前提のプロダクト」への進化を進めているフェーズです。■募集背景2025年、訪日外国人の消費額は約9.5兆円(推計)と過去最高を記録しました。政府は2030年までに15兆円規模への拡大を掲げており、インバウンド市場は今後も大きな成長が期待される領域です。なかでも、店舗ビジネスは、訪日外国人消費の主要な受け皿となっており、現場では集客や口コミ対策の重要性がますます高まっています。 movは、こうした市場に対して、口コミを活用した集客支援やインバウンド対策支援を提供してきました。主力サービスである「口コミコム」は、インバウンド対策にとどまらず、国内集客の改善や口コミ活用にも対応しており、多くの店舗事業者の売上拡大・集客改善を支援しており、事業は成長を続けています。現在は、プロダクト開発・マーケティング・インサイドセールス・カスタマーサクセスなど、事業成長を支える基盤は整いつつあります。一方で、その基盤をもとに商談を受注へつなげ、勝ち筋を再現性ある形で広げていくソリューションセールスは、まだまだ伸びしろの大きいポジションです。 そこで今回、店舗支援事業(口コミコム)の成長をさらに加速させるために、ソリューションセールスを募集します。■お任せするミッション【課題を抱えながらまだ動けていない店舗事業者に、変化のきっかけを届ける】情報整備・口コミ活用・インバウンド対策など、店舗マーケティング領域において「重要性は感じているが、なかなか動けていない」事業者は少なくありません。現場の多忙さや意思決定の難しさから、課題が後回しになりやすい構造があるからです。このポジションで特に期待したいのは、単に商材を説明して売ることではありません。クライアントとの信頼関係を築きながら、課題を整理し、必要性を腹落ちさせ、意思決定を前に進めることです。相手の状況を深く理解しながらも、必要な提案をしっかり届け、導入まで前に進められる営業力が重要になります。■業務イメージ・クライアントに向けた提案活動全般 ・商談前の情報収集、課題仮説の整理、提案方針の設計 ・顧客の現状や集客課題を踏まえたヒアリング ・口コミコムを活用した解決策の提案 ・導入に向けた社内外の調整、意思決定支援、クロージング ・受注後のカスタマーサクセスチームへの引き継ぎ ・営業活動を通じて得られた知見の共有や、提案パターンの磨き込み■期待役割イメージ[入社直後〜3ヶ月]既存の営業プロセスや提案の型を理解しながら、商材理解・顧客理解を進めていただきます。先輩社員の商談同席や提案パターンのインプットを通じて、movの営業スタイルをキャッチアップしていくフェーズです。・口コミコムの機能・提供価値の理解 ・担当業界における基本的な課題理解 ・商談の進め方や提案ストーリーの理解 ・顧客との信頼関係構築の進め方[3ヶ月〜6ヶ月]一定の商談を自走しながら、受注に向けて案件を前に進めていただきます。提案の型や既存ナレッジを活かしつつ、顧客ごとの状況に応じたコミュニケーションを行い、受注確度を高めることを期待しています。・顧客課題のヒアリングと整理 ・導入意義の言語化 ・稟議・意思決定を前に進める提案 ・パイプライン管理と案件推進 ・クロージングに向けた関係者調整[6ヶ月以降]継続的に成果を出しながら、より難易度の高い顧客への提案や、勝ち筋の横展開にも関わっていただく想定です。単に自分で売るだけでなく、再現性のある営業の型づくりや、チーム全体の受注率向上にも寄与いただくことを期待しています。・難易度の高い商談(複数店舗/多拠点等)の主担当 ・勝ち筋の言語化と提案パターンの型化 ・チームへのナレッジ共有、受注率改善への関与■得られるキャリアこのポジションでは、単なる単品営業ではなく、店舗ビジネスの課題に深く入り込んだ提案経験を積むことができます。顧客課題を整理し、導入意義を伝え、意思決定を前に進める力を伸ばしていける環境です。 そうした営業活動の積み重ねがスキルの拡張につながり、その先のキャリアはあなた自身の意思と強みに応じて、以下のような方向性へと広がっていきます。・セールスエキスパート:難易度の高い商談や重要クライアントを任される存在へ ・セールスマネージャー:メンバー育成や仕組みづくりを通じてチーム成果を最大化 ・BizDev / 事業企画:顧客接点で得た一次情報をもとに、新規事業や周辺領域の立ち上げへ ・PMM / 営業企画:現場知見を活かし、プロダクトの市場展開や営業の仕組みを設計する役割へ■働き方・原則出社(渋谷オフィス) ・フレックスタイム制(コアタイム 11:00〜17:00) ・業務習熟度・役割に応じてリモート勤務相談可 ・試用期間中はオンボーディング観点から出社多め■movへの期待が高まっています・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定 ・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択 ・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現 ・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破 ・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化 ・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催 ・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合 ・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。movは今まさにグロースするフェーズにあります。 これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。ーーーーーーこのポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。店舗支援事業本部 セールス部 マネージャー 中村龍之介のインタビュー▼「セールス一筋11年目の選択。movか独立か。」 https://note.com/mov_pr/n/n83bf9df4679f店舗支援事業本部 セールス部 事業推進グループ 横山豊のインタビュー▼「市場を創る当事者でありたい」 https://note.com/mov_pr/n/nf1ee1f46d191ーーーーーー
1302『口コミコム』ソリューションセールス

1303『口コミコム』ソリューションセールス(デジタルマーケティング経験者)

■mov について株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域において多事業展開をしています。・インバウンド支援事業:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専門のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。・店舗支援事業:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。・メーカー支援事業:外国人インフルエンサー向けセルフサンプリングサービス『trial JAPAN』を提供しています。拡散力のある在日外国人インフルエンサーに実際に商品を立替購入・使用いただき、商品体験を生み出すことで、インバウンドプロモーションの促進を行っていくプラットフォームです。movはこれまで培ってきたインバウンド領域における実績やノウハウ・事業をベースに、データとテクノロジーを活用してこれからも新規事業を展開し、様々なクライアントの成長に貢献してまいります■インバウンドのマーケットと、movの立ち位置についてバブル崩壊以降、日本は「失われた30年」と呼ばれる長期停滞に陥りました。1989年には世界時価総額ランキングトップ50社中32社が日本企業も、現在はトヨタ1社のみ。かつて世界を席巻した日本の製造業やテクノロジー企業は、グローバル市場での存在感を大幅に失いました。日本は人口減少という構造的課題により、内需だけでの経済維持が難しい状況で、着目されているのはインバウンド市場。政府が掲げる訪日外国人6000万人および消費額15兆円という2030年の目標は、インバウンドへの期待・市場規模が大きいことを表します。実際、2025年は過去最高の9.5兆円の消費金額を記録。日本の政策として位置づけられた持続的成長市場であることがわかります。注目すべきは、この巨大市場にまだ明確なリーディングカンパニーが存在しないということ。成長トレンドを受けて新規参入は増えていますが、「インバウンドといえばこの会社」という圧倒的なポジションを確立した企業はありません。インバウンドマーケティングは、国内マーケティングの延長では通用しない、変数が多く高度な戦略が必要な領域。多様な国籍・言語・文化的背景への深い理解、複雑な流入経路の把握、政治・経済変動への対応力—これらすべてが求められる高難度ビジネスだからこそ、一度確立したノウハウは強固な競争優位性となります。movは10年間この分野で実績を積み重ね、トレンドが来る前から市場を開拓してきた先駆者として、今まさに市場をリードするポジションにいます。私たちが目指すのは、この成長市場で「インバウンドならやっぱり、mov」という不動の地位を確立すること。市場拡大のタイミングと、豊富な経験という2つのアドバンテージを活かし、インバウンド市場でナンバーワンポジションを築きます。■口コミコム とは口コミコム は、飲食店・宿泊施設・小売店など、店舗を持つ事業者が利用する、口コミを活用したマーケティングツールです。大手外食チェーンをはじめ、多くの店舗事業者に導入が進んでいます。Googleマップなど複数媒体に分散する口コミを一元管理・分析し、来店・売上につながる打ち手を考えるための基盤として活用されています。また、MEOやインバウンド対策にも強みを持ち、その本質的で汎用度の高いプロダクト思想をもとに、クライアントのビジネス成長を支える機能を継続的に拡充しています。(現在も開発進行中)現在は、従来のSaaSモデルにとどまらず、「AI前提のプロダクト」への進化を進めているフェーズです。■募集背景2025年、訪日外国人の消費額は9兆4,559億円(推計)と過去最高を記録しました。政府は2030年までに15兆円規模への拡大を掲げており、インバウンド市場は今後も大きな成長が期待される領域です。なかでも店舗ビジネスは、訪日外国人消費の主要な受け皿となっており、現場では集客や口コミ対策の重要性がますます高まっています。 movは、こうした市場に対して口コミを活用した集客支援・インバウンド対策支援を提供してきました。主力サービスである「口コミコム」は、インバウンド対策にとどまらず、国内集客の改善や口コミ活用にも対応しており、多くの店舗事業者の売上拡大・集客改善を支援しながら、事業は成長を続けています。現在は、プロダクト開発・マーケティング・インサイドセールス・カスタマーサクセスなど、事業成長を支える基盤は整いつつあります。一方で、その基盤をもとに商談を受注へつなげ、勝ち筋を再現性ある形で広げていくソリューションセールスは、まだまだ伸びしろの大きいポジションです。 そこで今回、店舗支援事業(口コミコム)の成長をさらに加速させるために、ソリューションセールスを募集します。■お任せするミッション【口コミコムの新規セグメントにおけるPMFを、セールスとして当事者になってつくること】このポジションは、決まった型を実行する役割ではありません。まだ正解がない市場に対して、顧客と向き合いながら課題を整理し、提案を磨き、受注と学習を積み上げることで、事業の勝ち筋そのものをつくっていく役割です。集客や口コミ対策の重要性が高まる一方で、「重要性は感じているが、なかなか動けていない」事業者は多く存在します。情報整備・口コミ活用・デジタル上での店舗露出改善など、やるべきことは分かっていても、複雑な意思決定構造や現場リソースの制約から、課題が後回しになりやすい構造があるからです。単に商材を説明して売ることではなく、クライアントのデジタルマーケティング全体像を踏まえながら課題を整理し、必要性を腹落ちさせ、意思決定を前に進めること。それがこのポジションに期待するコアです。■業務イメージ・クライアントに向けた提案活動全般 ・商談前の情報収集、課題仮説の整理、提案方針の設計 ・顧客の現状や集客課題を踏まえたヒアリング ・口コミコムを活用した解決策の提案 ・導入に向けた社内外の調整、意思決定支援、クロージング ・受注後のカスタマーサクセスチームへの引き継ぎ ・営業活動を通じて得られた知見の共有や、提案パターンの磨き込み■期待役割イメージ[入社直後〜3ヶ月]商材・顧客・市場の解像度を上げながら、movの営業スタイルをキャッチアップするフェーズです。・口コミコムの機能・提供価値の理解 ・ターゲット市場の課題構造・意思決定プロセスの把握 ・商談の進め方・提案ストーリーの理解 ・デジタルマーケティング全体像と口コミコムの位置づけの把握[3ヶ月〜6ヶ月]商談の主担当として案件をリードし、受注に向けて前進させていくフェーズです。・顧客課題のヒアリングと整理 ・デジタルマーケティング全体を踏まえた提案設計 ・稟議・意思決定を前に進める提案 ・パイプライン管理と案件推進 ・クロージングに向けた関係者調整[6ヶ月以降]セールスの一人目として、勝ち筋・提案パターンの磨き込みを担うフェーズです。市場・顧客・プロダクトをまたいだ視点で、事業そのものに関与していきます。■得られるキャリアこのポジションでは、単なる単品営業ではなく、店舗ビジネスの課題に深く入り込んだ提案経験を積むことができます。顧客課題を整理し、導入意義を伝え、意思決定を前に進める力を伸ばしていける環境です。 そうした営業活動の積み重ねがスキルの拡張につながり、その先のキャリアはあなた自身の意思と強みに応じて、以下のような方向性へと広がっていきます。・セールスエキスパート:難易度の高い商談や重要クライアントを任される存在へ ・セールスマネージャー:メンバー育成や仕組みづくりを通じてチーム成果を最大化 ・BizDev / 事業企画:顧客接点で得た一次情報をもとに、新規事業や周辺領域の立ち上げへ ・PMM / 営業企画:現場知見を活かし、プロダクトの市場展開や営業の仕組みを設計する役割へ■働き方・原則出社(渋谷オフィス) ・フレックスタイム制(コアタイム 11:00〜17:00) ・業務習熟度・役割に応じてリモート勤務相談可 ・試用期間中はオンボーディング観点から出社多め■movへの期待が高まっています・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定 ・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択 ・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現 ・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破 ・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化 ・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催 ・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合 ・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。movは今まさにグロースするフェーズにあります。 これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。ーーーーーーこのポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。店舗支援事業本部 セールス部 マネージャー 中村龍之介のインタビュー▼「セールス一筋11年目の選択。movか独立か。」 https://note.com/mov_pr/n/n83bf9df4679f店舗支援事業本部 セールス部 事業推進グループ 横山豊のインタビュー▼「市場を創る当事者でありたい」 https://note.com/mov_pr/n/nf1ee1f46d191ーーーーーー
1303『口コミコム』ソリューションセールス(デジタルマーケティング経験者)

1501 パートナーセールス

■mov について株式会社movは、「日本のポテンシャルを最大化する」を使命に、インバウンド領域において多事業展開をしています。・インバウンド支援事業:業界最大級のインバウンドビジネスメディア『訪日ラボ』の運営やインバウンド専門のコンサルティングサービスの提供を通じて、企業や自治体の取り組みを支援しています。・店舗支援事業:店舗向け集客一元化プラットフォーム『口コミコム』により、MEO対策の提供だけでなくインバウンドの豊富な知見を活かし、海外媒体を含む多言語での店舗情報管理や口コミ分析にも対応しております。・メーカー支援事業:外国人インフルエンサー向けセルフサンプリングサービス『trial JAPAN』を提供しています。拡散力のある在日外国人インフルエンサーに実際に商品を立替購入・使用いただき、商品体験を生み出すことで、インバウンドプロモーションの促進を行っていくプラットフォームです。movはこれまで培ってきたインバウンド領域における実績やノウハウ・事業をベースに、データとテクノロジーを活用してこれからも新規事業を展開し、様々なクライアントの成長に貢献してまいります■インバウンドのマーケットと、movの立ち位置についてバブル崩壊以降、日本は「失われた30年」と呼ばれる長期停滞に陥りました。1989年には世界時価総額ランキングトップ50社中32社が日本企業も、現在はトヨタ1社のみ。かつて世界を席巻した日本の製造業やテクノロジー企業は、グローバル市場での存在感を大幅に失いました。日本は人口減少という構造的課題により、内需だけでの経済維持が難しい状況で、着目されているのはインバウンド市場。政府が掲げる訪日外国人6000万人および消費額15兆円という2030年の目標は、インバウンドへの期待・市場規模が大きいことを表します。実際、2025年は過去最高の9.5兆円の消費金額を記録。日本の政策として位置づけられた持続的成長市場であることがわかります。注目すべきは、この巨大市場にまだ明確なリーディングカンパニーが存在しないということ。成長トレンドを受けて新規参入は増えていますが、「インバウンドといえばこの会社」という圧倒的なポジションを確立した企業はありません。インバウンドマーケティングは、国内マーケティングの延長では通用しない、変数が多く高度な戦略が必要な領域。多様な国籍・言語・文化的背景への深い理解、複雑な流入経路の把握、政治・経済変動への対応力—これらすべてが求められる高難度ビジネスだからこそ、一度確立したノウハウは強固な競争優位性となります。movは10年間この分野で実績を積み重ね、トレンドが来る前から市場を開拓してきた先駆者として、今まさに市場をリードするポジションにいます。私たちが目指すのは、この成長市場で「インバウンドならやっぱり、mov」という不動の地位を確立すること。市場拡大のタイミングと、豊富な経験という2つのアドバンテージを活かし、インバウンド市場でナンバーワンポジションを築きます。■仕事内容パートナービジネス部のメンバーとして、代理店・販売店とともに、『口コミコム』の販路拡大、導入数最大化のために動きます。入社直後は、既存取引先とのリレーション強化、商談同行や案件相談などを含む販売促進支援から始まり、徐々に、新規パートナー先の開拓やアライアンス締結までのプロジェクトマネジメント、契約内容交渉など、ビジネス全体に影響をもたらす役割を担っていただきたいと考えています。セールス組織におけるチームリーダー・グループマネージャー的な役割を早期に担えるポジションです。汎用性の高いスキルですので、キャリア観点でも、箔がつく経験ができると思います!▽ 具体的な業務一覧 ・エグゼクティブ/営業部門との戦略的関係構築 ・年間GTMプラン策定・実施・進捗管理(営業資料アップデートや各支社支店でのパートナー向けのトレーニングおよび販促キャンペーンなど) ・QBR(四半期ごとのビジネスレビュー)実施 ・パートナー同行を中心にエンドユーザーへの提案活動 ・商談ステージ管理、販売FCST(販売予測)の設計・管理パートナービジネス部は、2025年の8月に組織発足したばかり。これまで属人性が高く各ポジションで対応していたパートナー案件を集約し、組織化・グロースをしていく考えです。組織立ち上げ真っ只中ですので、組織の立ち上げ、グロースに興味がある方にもおすすめです。■部署について所属:店舗支援事業本部 パートナービジネス部 パートナービジネスグループ■movへの期待が高まっています・2023年5月 観光庁が選ぶ「インバウンドベンチャー」選定 ・2024年2月 Google for Startups「AI スタートアップ プログラム」採択 ・2024年9月 Z Venture Capitalからの資金調達を実施。これにより、日本初の大手通信キャリア・IT系4社(NTTドコモ、KDDI、楽天グループ、ソフトバンクグループのLINEヤフーのCVC)からの同時出資を実現 ・2025年1月 シリーズBを総額30億円でクローズ、累計調達額が50億円を突破 ・2025年2月 株式会社PatheeをM&Aによりグループ会社化 ・2025年8月 インバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY2025」を開催 ・2025年10月 グループ会社の株式会社PatheeをPMIを経て企業結合により経営統合 ・2026年1月 日本経済新聞社「NEXTユニコーン」選出クライアントの業績向上にコミットするサービス・姿勢と、それが故に辿り着いた、”ありそうでなかった”プロダクト/マーケットの着眼点、そして何よりそれを着実に形にしていくメンバーの強さに期待をいただいています。movは今まさにグロースするフェーズにあります。 これまでにコンサルティングで培ってきた本質的なマーケティング活動支援を、より多くの事業者に展開すべく、プロダクト/ビジネスサイドともに加速度的な成長フェーズにしてまいります。ーーーーーー▼このポジションの仕事内容やカルチャーをより深く理解していただくための参考情報として、実際の現場や担当者の声に迫った記事をご紹介します。▼店舗支援事業本部 パートナービジネス部 部長 星健太郎のインタビュー▼「小売×広告×ITの知見を武器に。仲間を増やすmovのパートナービジネスにある醍醐味。」 https://note.com/mov_pr/n/n89c28380f171ーーーーーー
1501 パートナーセールス