



SEARCH COMPANIES AND JOBS
FEATURES
活躍できる可能性の高い企業から面談オファーが届くので、大量のスカウトを捌く手間なく、効率的に自分に合った企業に出会えます。
採用管理システム(HERP Hire)との連携により、各企業の最新の求人情報を掲載。スタートアップ企業の豊富なポジションの中から、ここだけの魅力的な求人に出会えます。
評価額や資金調達額など、スタートアップ選びに欠かせない重要指標をまとめて掲載。独自に収集した「メンバーの声」からは、データだけでは見えない企業のカルチャーをリアルに感じ取れます。
FEATURED FULL-TIME JOBS
多様な業界に対応するITコンサルティング・開発企業。「誰もがココロザシを持てる社会」の実現を目指し、モダン技術を活用したシステム開発やAWSサービスを提供。アジャイル手法と密接な顧客連携を重視し、ReactやDockerなどを駆使して社会課題の解決に取り組む。
#圧倒的エンジニアファーストの企業理念 『誰もが志を持てる社会へ』という当社のビジョンは、何かしらの外的要因によって理想のキャリアを歩めていないエンジニアを救い、理想のキャリアを歩めているエンジニアの割合を増やしていきたいという思いのもと策定しました。 そのため、当社はエンジニア1人1人が叶えたい"ココロザシ"(本当にやりたいことや叶えたいキャリア)を実現するためのプラットフォームでありたいと考え、圧倒的エンジニアファーストな社風・制度が整っています。 #常に新しいことにチャレンジができる環境 お任せする業務は、 ・得意領域 80% ・チャレンジ領域 20% というような、難易度が高すぎず、低すぎないプロジェクトで、常に新しい技術や領域にチャレンジをすることが可能な環境です。 その他、AWSやUdemyが使い放題、技術書籍の購入も全額補助など、スキルアップに関する福利厚生も充実しており、社内勉強会では「フルスタック」を目指すためのカリキュラムを年間で組んでおり、好きなカリキュラムに自由に参加することができる環境です。
子ども向け読書教育のEdTech企業。AIを活用した選書サービスとゲーミフィケーションを取り入れたアプリ「ヨンデミー」を提供し、読書習慣の定着を図る。図書館との連携や月額制モデルを採用。1億円の資金調達で機能拡充を進める。
# 事業 Yondemyは「日本中の子どもたちへ豊かな読書体験を届ける」をMissionに掲げ、子どもが読書にハマるオンライン習い事 「ヨンデミー」を運営しています。 **サービスサイト**:https://lp.yondemy.com/ 7分でYondemyが分かる! **ICC ソーシャルグッドカタパルト入賞プレゼン動画**:https://www.youtube.com/watch?v=YE9TiHq_DGc ヨンデミー5周年を記念した、代表笹沼のnote記事 **第一部「読書家は、世界を静かに変える人たちだ」**:https://note.com/souta_sasanuma/n/na67f5c728009?sub_rt=share_sb **第二部「日本全体の読む習慣・学ぶ習慣を支える」**:https://note.com/souta_sasanuma/n/n8c256f07956a?sub_rt=share_sb 「読書にハマる。学びにハマる。」をコンセプトに、読書教育により日本の教育・子育ての在り方を大きく変えつつ、一方で多数の読書家を育むプラットフォームとして出版社・書店と連携し出版文化のアップデートにも取り組んでいます。 以下のようなパートナーと、多数の事業・プロジェクトが推進しています。 ## 公教育 愛知県豊橋市の公立小学校・文京区の区営学童で導入されています。 **「AI選書アプリ」の導入で学校図書館の貸出冊数が2.4倍に増加、"不読層"にも変化をもたらした「ヨンデミー実証実験」の中身**:https://toyokeizai.net/articles/-/919108 ## 学習塾 中学受験向け進学塾を中心に導入が進んでいます。 **読書習慣で「全教科」の偏差値が大幅向上——浜学園×ヨンデミー、導入4か月で成果**:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000089.000071742.html **読書習慣で「全教科」の偏差値が大幅向上——中学受験塾・伸学会×ヨンデミー実証実験の成果を公開**:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000090.000071742.html ## 書店 未来屋書店・丸善ジュンク堂書店・紀伊国屋書店・大垣書店など、ヨンデミーレベル本棚・ヨンデミーイベントを全国の書店で展開しています。 ## 出版社 **ヨンデミーが講談社「青い鳥文庫」と協業を開始**:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000082.000071742.html ## その他 **読書教育のヨンデミーが青少年読書感想文全国コンクールへ課題図書の紹介動画を提供**:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000028.000071742.html **自分の漢字力にあった本が選べる!漢検協会協力の新たな読書指標**:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000033.000071742.html # 募集背景 ヨンデミーは、ToC(各家庭での利用)に加え、学習塾・小学校・学童・書店・出版社などとの連携が進み、読書教育を社会に広げるフェーズに入っています。 一方で、「読書を習う」「読書教育」という考え方は、まだ社会に広く定着しているものではありません。子どもが読書にハマるとはどういうことか、読書習慣が学びにどうつながるのか、保護者や教育関係者にどう伝えるのか。Yondemyのマーケティングには、単なる獲得施策だけでなく、まだ名前のない価値を社会に伝え、文化として広げていく役割があります。 また、Yondemyのマーケティングは広告運用や特定チャネルに閉じません。既存プロダクトのグロースはもちろん、学習塾・書店・出版社との連携、新規企画、PR、コンテンツ、イベント、コミュニティなど、さまざまなプロジェクトにマーケターとして入り込み、価値の届け方を設計していくことが求められます。 ソフトウェアサービスの枠組みにとどまらず、読書教育を社会にどう広げるかを全体から捉え、必要な手段を選び、周囲を巻き込みながらプロジェクトを前に進められるマーケティングメンバーを募集します。 正社員を前提に募集していますが、副業・業務委託からのスタートも相談可能です。 まずはカジュアル面談にてお話しさせてください。 # 業務内容 - ヨンデミーのマーケティング戦略立案・施策推進 - 既存プロダクトのグロースに向けた、認知・獲得・CV改善・継続利用につながる施策設計 - 新規企画、アライアンス、PR、コンテンツ、イベント、コミュニティなどへのマーケティング観点でのプロジェクト参画 - 保護者・教育関係者・パートナーに向けた、読書教育の価値を伝えるコミュニケーション設計 - 施策ごとの数値分析、仮説検証、改善 - プロダクト、BizDev、CS、教育デザイン部署と連携した横断プロジェクト推進
化学産業向けにデジタルプラットフォーム型SaaSを提供する企業。素材の取引や流通に潜む非効率を解消し、法規制対応や工程管理などの複雑な業務を効率化。業界の生産性向上を支える基盤づくりを進めている。
## Sotasについて Sotas株式会社は、日本で第2位の市場規模を誇る化学業界の活性化を目指すスタートアップです。業界特有の高度な専門性や複雑な業務構造をデジタルの力で再定義し、日本の産業基盤をより強固にすることを使命としています。 現在、シリーズAという大きな転換期を迎え、以下の3事業部制による多角的な事業戦略を加速させています。 * **Sotas化学調査**:複雑化する法規制への対応や、サプライチェーン全体での化学物質情報の管理をデジタル化します。手作業による非構造データの処理を構造化し、業界全体のコンプライアンス業務のスピードと正確性を飛躍的に向上させます。 * **Sotasデータベース**:化学業界に散在する膨大な技術データ、配合情報、製造実績などを集約し、活用可能な「構造データ」へと変換・蓄積するプラットフォームを提供します。属人的な知見を組織の資産へと変え、データ駆動型の意思決定を支える基盤を構築します。 * **Sotas Chem Mart(ケムマート)**:化学品・原材料の流通を最適化するマーケットプレイスを展開します。データベース事業や調査事業と連携し、これまでアナログだった商取引をデジタル化。売り手と買い手を最適にマッチングすることで、業界の流通構造をよりオープンで効率的なものへと変革します。 ## 今、このタイミングで参画する魅力 Sotasは現在、シリーズAラウンド(2026年2月に約10億円の資金調達)というエキサイティングなフェーズにあります。単一のプロダクトに留まらず、複数のSaaSとECを組み合わせた多角的な事業戦略、さらにはM&AやAIエージェント事業など複数事業を同時に推し進めています。 * **事業の多角化による挑戦機会**: 「情報の構造化(データベース)」から「コンプライアンス」、連動する「商流(EC)」までを網羅する多角的な展開を行っているため、各領域で新しい仕組みをゼロから創り出すチャンスが豊富にあります。 * **未開拓市場への圧倒的インパクト**: 巨大な化学市場において、単なるツール提供ではなく、業界のOSとなるようなデータベースを構築し、商流までを一気通貫で手がけることで、業界全体のスタンダードを自ら定義することが可能です。 現場に寄り添った「手触り感」のあるプロダクトを通じて、日本の基幹産業をアップデートする。その大きなチャンスが、今のSotasには溢れています。 ## 業務内容 - プロダクトのUI/UXを提案し、改善する - UXリサーチなどを通して、あるべきUI/UXを検討する - ワイヤーフレームを通して、あるべきUI/UXを関係者とすり合わせる - ユーザーヒアリングなどから、UI/UXの改善ポイントを見極める * **開発環境**: ・メイン言語: TypeScript、Kotlin ・フレームワーク: React/Next.js、Ktor、Exposed ・バックエンド: GraphQL、PostgreSQL ・インフラ: AWS、Terraform、Docker ・アーキテクチャ: クリーンアーキテクチャ、モジュラーモノリス ・開発ツール: Devin、Claude code、GitHub、Notion、Figma ・コミュニケーションツール: Slack、Meet、Zoom、Linear ### チームについて 複数の事業部を展開しており、それぞれの事業部内にビジネス、プロダクト、エンジニアリングの各組織を配置しています。事業部ごとに顧客や市場と向き合いながら事業運営を行う一方で、全社横断で知見やノウハウを共有し、組織間の連携を大切にしています。 エンジニア組織にはリードエンジニアをはじめ、バックエンドエンジニア、フロントエンドエンジニア、SREなど多様な専門性を持つメンバーが在籍しています。それぞれが専門領域を担いながらも、チームや職種の枠を越えて協力し、顧客価値の最大化を目指しています。 ### 選考プロセス 面接(1〜2回程度)→ 最終面接 → 内定
FEATURED FREELANCE & CONTRACT JOBS
感性を学習するAI技術を活用したパーソナライズマーケティングやDX支援サービスを提供する企業。クラウド型プラットフォーム「SENSY CLOUD」を通じて、顧客理解に必要なデータやAIモデルを提供し、企業のマーケティング活動や業務のデジタル化を支援。感性を学習・デジタル化する独自技術を強みに、データを活用した意思決定と多様な価値観が共存する社会の実現に貢献している。
■■募集背景■■ SENSY Inc.は、データからヒトの「感性」を読み解くAI技術で、企業活動と生活者のミスマッチを解決したいという想いから、2011年に創業し、パーソナル人工知能の研究開発及びその技術を活用した事業展開をしています。特に、人工知能アルゴリズムの研究開発は、当社の人工知能研究所で行っており、慶應義塾大学、東京工業大学などとも連携した研究組織となっております。 「Follow your Sense(感性のまま自分らしく)」をビジョンに掲げ、必要なモノや情報が、必要なタイミングで、 必要とするヒトのもとへ届く世界を作ろうとしています。 そのために、あらゆる産業における、ロスやミスマッチを解消するビジネスを展開しています。 このビジネスの根幹にあるのは、ヒトの「感性」を学習する独自のAI技術(特許出願済)です。 どのような刺激によって、ヒトは心を動かされ、行動が変わっていくのか。私たちはそのようなヒトの感情のメカニズムのことを「感性」と呼び、AI技術とビッグデータを駆使して、感性を科学する研究を日々重ねています。 スーパー、百貨店、ドラッグストア等のリテール企業、消費財メーカを中心として、消費者の感性を理解し、その行動を予測するAIを主力商品として、需要予測やマーケティングなどのサービスを提供しており、今後幅広くライフスタイル領域において、企業活動と生活を支える社会インフラへと事業拡大を図っております。 弊社では、さらなる成長のアクセルを踏むべく、独自の技術とデータを活用した、新しいビジネスを開発したいと考えています。 これまでのプロジェクトから得られたナレッジを活かしてプロダクトを開発し、事業展開していきます。 また、これまでの事業ドメインも拡大し、金融、物流、不動産、外食など、新しい業界の課題解決にチャレンジしていきます。 そのため、今後の事業を更に加速させ、最新技術を用いて生活・産業、そして社会に価値提供をし続けるためにも新しいメンバー(研究者、データサイエンティスト、機械学習エンジニア等)を採用します。 ■■お任せしたい仕事■■ これまでの経験や今後のキャリアによってお任せする業務は変わりますが、大きくは3つの役割があります。 ・研究者:AIアルゴリズム(ディープラーニング等)の基礎研究並びに応用研究 ・データサイエンティスト:ビジネス課題を解決するためのAIアルゴリズムを活用した分析・提案・検証 ・機械学習エンジニア:AIアルゴリズムを活用したシステム開発などのエンジニアリング <一例です> ・データ理解、ビジネス理解、要件定義、アルゴリズム開発までのPoCプロジェクト ・開発したAIソリューションの実証実験 ・実証実験、本運用に向けたデータパイプライン、MLパイプラインの開発(MLOps) ・これまでに開発したAIソリューションのプロダクト化 ・SENSY独自のAIアルゴリズムの研究開発
子ども向け読書教育のEdTech企業。AIを活用した選書サービスとゲーミフィケーションを取り入れたアプリ「ヨンデミー」を提供し、読書習慣の定着を図る。図書館との連携や月額制モデルを採用。1億円の資金調達で機能拡充を進める。
# 事業 Yondemyは「日本中の子どもたちへ豊かな読書体験を届ける」をMissionに掲げ、子どもが読書にハマるオンライン習い事 「ヨンデミー」を運営しています。 **サービスサイト**:https://lp.yondemy.com/ 7分でYondemyが分かる! **ICC ソーシャルグッドカタパルト入賞プレゼン動画**:https://www.youtube.com/watch?v=YE9TiHq_DGc ヨンデミー5周年を記念した、代表笹沼のnote記事 **第一部「読書家は、世界を静かに変える人たちだ」**:https://note.com/souta_sasanuma/n/na67f5c728009?sub_rt=share_sb **第二部「日本全体の読む習慣・学ぶ習慣を支える」**:https://note.com/souta_sasanuma/n/n8c256f07956a?sub_rt=share_sb 「読書にハマる。学びにハマる。」をコンセプトに、読書教育により日本の教育・子育ての在り方を大きく変えつつ、一方で多数の読書家を育むプラットフォームとして出版社・書店と連携し出版文化のアップデートにも取り組んでいます。 以下のようなパートナーと、多数の事業・プロジェクトが推進しています。 ## 公教育 愛知県豊橋市の公立小学校・文京区の区営学童で導入されています。 **「AI選書アプリ」の導入で学校図書館の貸出冊数が2.4倍に増加、"不読層"にも変化をもたらした「ヨンデミー実証実験」の中身**:https://toyokeizai.net/articles/-/919108 ## 学習塾 中学受験向け進学塾を中心に導入が進んでいます。 **読書習慣で「全教科」の偏差値が大幅向上——浜学園×ヨンデミー、導入4か月で成果**:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000089.000071742.html **読書習慣で「全教科」の偏差値が大幅向上——中学受験塾・伸学会×ヨンデミー実証実験の成果を公開**:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000090.000071742.html ## 書店 未来屋書店・丸善ジュンク堂書店・紀伊国屋書店・大垣書店など、ヨンデミーレベル本棚・ヨンデミーイベントを全国の書店で展開しています。 ## 出版社 **ヨンデミーが講談社「青い鳥文庫」と協業を開始**:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000082.000071742.html ## その他 **読書教育のヨンデミーが青少年読書感想文全国コンクールへ課題図書の紹介動画を提供**:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000028.000071742.html **自分の漢字力にあった本が選べる!漢検協会協力の新たな読書指標**:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000033.000071742.html # 募集背景 ヨンデミーは、ToC(各家庭での利用)に加え、学習塾・小学校・学童・書店・出版社などとの連携が進み、読書教育を社会に広げるフェーズに入っています。 一方で、「読書を習う」「読書教育」という考え方は、まだ社会に広く定着しているものではありません。子どもが読書にハマるとはどういうことか、読書習慣が学びにどうつながるのか、保護者や教育関係者にどう伝えるのか。Yondemyのマーケティングには、単なる獲得施策だけでなく、まだ名前のない価値を社会に伝え、文化として広げていく役割があります。 また、Yondemyのマーケティングは広告運用や特定チャネルに閉じません。既存プロダクトのグロースはもちろん、学習塾・書店・出版社との連携、新規企画、PR、コンテンツ、イベント、コミュニティなど、さまざまなプロジェクトにマーケターとして入り込み、価値の届け方を設計していくことが求められます。 ソフトウェアサービスの枠組みにとどまらず、読書教育を社会にどう広げるかを全体から捉え、必要な手段を選び、周囲を巻き込みながらプロジェクトを前に進められるマーケティングメンバーを募集します。 正社員を前提に募集していますが、副業・業務委託からのスタートも相談可能です。 まずはカジュアル面談にてお話しさせてください。 # 業務内容 - ヨンデミーのマーケティング戦略立案・施策推進 - 既存プロダクトのグロースに向けた、認知・獲得・CV改善・継続利用につながる施策設計 - 新規企画、アライアンス、PR、コンテンツ、イベント、コミュニティなどへのマーケティング観点でのプロジェクト参画 - 保護者・教育関係者・パートナーに向けた、読書教育の価値を伝えるコミュニケーション設計 - 施策ごとの数値分析、仮説検証、改善 - プロダクト、BizDev、CS、教育デザイン部署と連携した横断プロジェクト推進
子ども向け読書教育のEdTech企業。AIを活用した選書サービスとゲーミフィケーションを取り入れたアプリ「ヨンデミー」を提供し、読書習慣の定着を図る。図書館との連携や月額制モデルを採用。1億円の資金調達で機能拡充を進める。
## 事業 Yondemyは「日本中の子どもたちへ豊かな読書体験を届ける」をMissionに掲げ、子どもが読書にハマるオンライン習い事「ヨンデミー」を運営しています。 サービスサイト: https://lp.yondemy.com/ 7分でYondemyが分かる! ICC ソーシャルグッドカタパルト入賞プレゼン動画: https://www.youtube.com/watch?v=YE9TiHq_DGc ヨンデミー5周年を記念した、代表笹沼のnote記事 第一部「読書家は、世界を静かに変える人たちだ」: https://note.com/souta_sasanuma/n/na67f5c728009?sub_rt=share_sb 第二部「日本全体の読む習慣・学ぶ習慣を支える」: https://note.com/souta_sasanuma/n/n8c256f07956a?sub_rt=share_sb 「読書にハマる。学びにハマる。」をコンセプトに、子どもが「夢中」を起点に学ぶ力が身につき、大人になっても学びを楽しみ続けられるようになる読書教育を広めています。 公教育・学習塾での導入も進み、出版社・書店とも連携しながら、読書/教育/出版文化のアップデートにも取り組んでいます。 以下のようなパートナーと、多数の事業・プロジェクトが推進しています。 ### 公教育 愛知県豊橋市の公立小学校・文京区の区営学童で導入されています。 「AI選書アプリ」の導入で学校図書館の貸出冊数が2.4倍に増加、"不読層"にも変化をもたらした「ヨンデミー実証実験」の中身: https://toyokeizai.net/articles/-/919108 ### 学習塾 中学受験向け進学塾を中心に導入が進んでいます。 読書習慣で「全教科」の偏差値が大幅向上——浜学園×ヨンデミー、導入4か月で成果: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000089.000071742.html 読書習慣で「全教科」の偏差値が大幅向上——中学受験塾・伸学会×ヨンデミー実証実験の成果を公開: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000090.000071742.html ### 書店 未来屋書店・丸善ジュンク堂書店・紀伊國屋書店・大垣書店など、ヨンデミーレベル本棚・ヨンデミーイベントを全国の書店で展開しています。 ### 出版社 ヨンデミーが講談社「青い鳥文庫」と協業を開始: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000082.000071742.html ### その他 読書教育のヨンデミーが青少年読書感想文全国コンクールへ課題図書の紹介動画を提供: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000028.000071742.html 自分の漢字力にあった本が選べる!漢検協会協力の新たな読書指標: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000033.000071742.html ## 募集背景 現在Yondemyでは、エンジニア、UI/UXデザイナー、教育デザインチームなどが密に連携しながら、プロダクト部署一丸となってプロダクト開発を進めています。 ヨンデミーはToC(各家庭での利用)に加え、学習塾や小学校での導入が進み、また読書習慣の形成に加え大幅な学力向上を含む教育実績が出たことを起点に大きくグロースしています。 一方で、プロダクトとしてはまだまだ大きな改善・拡張の余地を残しており、また新規プロダクトの立ち上げも多数控えています。ヨンデミーのグロースにより投資余力が生まれ、経営戦略としてもプロダクト開発への投資のアクセルを踏んでいくフェーズです。 また、AI/LLMの進化により、プロダクト開発における職能の境界も大きく変わりつつあります。Yondemyでは、コーディングエージェントやLLMを活用した開発・プロトタイピング・レビューを積極的に取り入れており、非エンジニアであっても一定の実装や検証に踏み込める環境を整えています。 このような環境の中で、UI/UXデザイナーにも、UIを作ることだけに閉じず、UXを考え、要件を定義し、時には簡単な実装やプロトタイピングにも踏み込みながら、プロダクトオーナーのようにプロダクトとユーザーに向き合っていくことを期待しています。 エンジニア、デザイナー、ドメインエキスパートがそれぞれの専門性を持ちながら越境し、ヨンデミー全体のプロダクト体験をよりよくしていく。そんなプロダクト開発にチャレンジしたいUI/UXデザイナーを募集します。 副業/業務委託からでもOKです! まずはカジュアル面談にてお話しさせてください! ぜひお気軽にお申し込みください。 ## 業務内容 - オンライン習い事「ヨンデミー」を中心とした、Yondemy全体のプロダクト体験のUI/UXデザイン - BtoBtoC(学習塾・書店)・BtoGtoC(小学校・学童)展開を支えるプロダクトデザイン - 新規事業・新規プロダクトの立ち上げにおける体験設計・プロトタイピング - エンジニア、教育デザイン部署、BizDev、マーケティングと連携した要件定義・仕様検討