HERP Career(ハープキャリア)は、AIを活用した効率的なマッチングとリアルな会社情報で一人一人のキャリアや志向にマッチしたスタートアップと出会える転職サービスです。
※2025 年11月期_スタートアップ特化型求人サイトにおける市場調査|調査機関:日本マーケティングリサーチ機構
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SEARCH COMPANIES AND JOBS
FEATURES
活躍できる可能性の高い企業から面談オファーが届くので、大量のスカウトを捌く手間なく、効率的に自分に合った企業に出会えます。
採用管理システム(HERP Hire)との連携により、各企業の最新の求人情報を掲載。スタートアップ企業の豊富なポジションの中から、ここだけの魅力的な求人に出会えます。
評価額や資金調達額など、スタートアップ選びに欠かせない重要指標をまとめて掲載。独自に収集した「メンバーの声」からは、データだけでは見えない企業のカルチャーをリアルに感じ取れます。
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FEATURED FULL-TIME JOBS
新規事業開発とイノベーション創出を支援する企業。大手からスタートアップまで幅広い業界を対象に、戦略立案から事業化までを一貫支援。SaaS型プラットフォーム「Throttle」やクラウドファンディング構築ツール「ENjiNE」を提供。全国12拠点で地域イノベーションも促進し、日本経済の活性化を目指す。
▼募集部門について 顧客の事業アイデアを実現可能な形にするパートナーとして、最適なプロダクト開発を提案するため発足した「テックブリッジ部」。 クライアントのビジョンを深く理解し、課題解決に向けたソリューションを提供することで、事業の成功に貢献します。 開発領域においてRelicブランドの確立を目指し、市場での認知度を高めるための戦略的な活動も推進していきます。 ▼募集ポジションについて 顧客企業の新規事業プロダクト開発のご要望に対して、初期ヒアリング、課題の定義、提案方針の策定、提案、社内外との契約内容の調整および交渉、契約締結業務までを一貫して担当いただきます。 クライアントのビジョンを深く理解し、課題解決に向けたソリューションを提供することで、事業の成功に貢献できるポジションです。 また、開発系ソリューションやサービスの内容検討、売上計画の策定、マーケティング施策の検討/実行なども一部担当いただきます。 新規事業のプロダクト開発における、Relicのサービス/ソリューションの普及を牽引していくことが求められるポジションです。 ▼主な業務内容 ・顧客の新規プロダクト開発における初期ヒアリング、課題の定義、提案方針の策定、提案 ・社内外との契約内容の調整および交渉、契約締結業務 ・新規顧客のリード創出活動 ・市場でのRelicの認知度を高めるための戦略的な活動 <提案業務の特徴> ・ソリューション:WEB開発、モバイルアプリ開発、AIの技術検証、プロトタイプ開発、技術的なアドバイザリー支援、ワークショップなど ・提案先企業の特徴:大企業の新規事業開発部門、ベンチャー、システム開発会社など ・案件の規模感:商用の新規プロダクトの開発案件、検証用のプロトタイプの開発案件、技術課題を解決できるエンジニアのプロジェクトへの伴走支援/アドバイザリー支援など様々
オンラインフィットネスサービス「LEAN BODY」を運営する企業。忙しい現代人向けに、自宅で手軽に健康的な生活習慣を定着させることを目指す。950本以上のオンデマンド動画やライブ配信レッスン、食事管理機能をスマートフォンアプリで提供し、サブスクリプションモデルで展開している。
【LEAN BODYが目指したい世界線】 ■運動・栄養・睡眠、ぜんぶを“あなた仕様”に。 一人ひとりに寄り添ったウェルネスが、人生100年時代の新しい当たり前になるように。 私たちは、そんな世界の実現を本気で目指しています。 「健康100年の設計が求められる時代」に突入しており、私たちはただ長生きをするだけではなく、“自分らしく健やかに長く生きる”ことが求められています。 現代では、医療の進歩によって平均寿命は延び続けている一方で、健康寿命はほぼ横ばい。 結果、寿命と「健康に生きられる年齢」とのギャップが年々広がっており、人々のQOL(生活の質)や社会全体の医療費負担にも大きな影響を及ぼし始めています。 加えて、少子高齢化による医療費の増大、労働人口の減少といった課題が重くのしかかる今、私たちは社会全体の意識を「治療」から「予防」へと大きくシフトさせていく必要があります。 今後は、AIトレーナーの普及や、生活習慣のデータに基づいた最適化、さらには運動・栄養・睡眠の完全パーソナライズ化といった技術が、一人ひとりのウェルネスを支える社会基盤となっていくでしょう。 私たちLEAN BODYは、オンラインフィットネスのトップクラスとして走り続けてきた強みを活かし、新しい技術トレンドを取り込んで、次の社会インフラを築いていきます。 それが、単なるサービスの進化ではなく、「医療費の増加」や「労働人口の減少」といった日本の社会課題を解決する一手になると信じています。 【なぜやるのか】 それは、「健康」が“当たり前の選択肢”になる社会を作りたいからです。 日本の健康課題は、個人の努力では解決が難しいところまで来ています。医療費は増加し、働く世代の心身の不調や、生活習慣病の予備群も増加傾向です。しかし、運動や予防医療にアクセスできる人はごく一部であり、多くの人は「やらなきゃ」と思いながらも行動せずにいます。 だからこそ私たちは、テクノロジーとクリエイティブの力で、“やらなきゃ”を“やりたくなる”に変えていきたい。ひとりでも多くの人が、ストレスなく、楽しく、自然に健康でいられる。そんな世界を当たり前にすることで、未来の社会をもっと持続可能にしたい。 これは、単なるフィットネスサービスではなく、人生の選択肢を広げる社会的インフラづくりです。 私たちは、その第一歩を、ここから共に踏み出してくれる仲間を求めています。 【課題・面白さ】 私たちが向き合っているのは、“人々が健康になりたくてもなれない社会構造”そのもの。 日本ではフィットネス習慣がある人は3%。時間・場所・費用・モチベーションなど、健康になりたい意思とは裏腹に、継続できない人が圧倒的です。 この「続かない」という社会的課題は、個々の人生に影を落とすだけでなく、将来的な医療費の増加や労働生産性の低下といった構造的な問題にも繋がっています。 しかし同時に、ここにはものすごい可能性と面白さがあります。 オンラインフィットネス市場は、まだ未成熟。だからこそ、文化そのものを創れる面白さがある。運動・栄養・睡眠といった健康習慣を、テクノロジーで“当たり前にできること”に変える挑戦がある。社会課題の解決とビジネスの成長が、ダイレクトに結びつくダイナミズムがあります。 LEAN BODYは、動画配信だけでなく、AIやデータを活用した新しいウェルネス体験の設計を通じて、日本の健康意識そのものをアップデートすることに挑んでいます。 【業務内容】 今回のポジションでは、単なる集客や認知拡大に留まらず、”LEAN BODY=健康習慣の新しいインフラ“と社会に認知されるポジションの確立をミッションとしてお任せしたいと考えています。 従来のマーケティングの枠組みにとらわれず、プロダクトの価値を広げ、日本のウェルネス習慣をアップデートするような戦略的ブランディングとグロース設計を共に担っていただきます。 1:プロダクトの価値を、文化として社会に伝える ・「やらなきゃ」から「やりたくなる」フィットネスを言語化・ビジュアル化・ストーリー化し、社会に届ける ・LEAN BODYと言うサービスの“ライフスタイル”への昇華 ・運動習慣のない97%に刺さる、新しい切り口・訴求軸の企画 2:成長戦略とKPIドリブンなマーケティング運用 ・獲得(CPA/LTV)と継続(リテンション/CVR)を両立したマーケ設計の立案・実行 ・オーガニック(SNS/SEO/インフルエンサー)と広告(運用型広告)の最適配分 ・チーム、外部パートナーのマネジメント 3:ブランドを軸に、BtoB/BtoC横断で事業を伸ばす ・提携企業や自治体とのコラボレーションを通じたブランド価値の拡張 ・健康経営や予防医療領域との接続に向けた社会的認知の設計 ・BtoB/BtoGにおける顧客体験のリード 【身に着くスキル】 ■社会課題の解決とビジネス成長を同時に追求できる経験 医療費増加、健康寿命の格差、運動習慣の低さといった、社会構造の根本課題にアプローチできるポジションです。ただ売上を伸ばすだけでなく、「世の中に必要な仕組みをどう広めるか」というマーケターとしての本質的な問いに向き合えます。 ■プロダクトとブランドを“文化”へと育てていく醍醐味 LEAN BODYは「健康インフラ」への進化を掲げ、単なるフィットネス動画ではなく、生活に自然に溶け込むウェルネス習慣の再設計に挑んでいます。 0→1と言うより、1→10へと文化的ポジションを確立していくフェーズならではの面白さがあります。 ■マーケティング領域をフルファネルで統合的にリードできる裁量 広告運用やSEOだけでなく、ブランディング・PR・プロダクト連携・BtoB連携まで、マーケティングの力を最大限発揮できる環境です。経営と近い距離で、戦略から施策実行、チームビルディングまで一貫して担うことが出来ます。 ■ストレートに成果が見えるスピード感 大企業では味わえない、「意思決定と実行の近さ」「ユーザーの反応の速さ」「事業成長との連動性」を体感できます。自分のアイデアや戦略が、ダイレクトに社会に届いていく手応えがあります。 【ツール】 コミュニケーション:Slack,Gather ドキュメント:Notion Web/App広告:Google,Yahoo!,Meta,X,TikTok,Apple Serch Adsなど アクセス解析:Big Query,Google Analytics デザイン:Figma AI:chat GPT,Gemini
カスタマーサポート、ナレッジ共有、画像キャプチャの領域で事業を展開する企業。Helpfeel、Cosense、Gyazoなどの独自製品を開発・提供し、人間の思考とコミュニケーションの加速を目指す。独自技術と革新的な働き方を通じて、情報格差の解消と人々の可能性拡大に取り組んでいる。
今回ご案内するポジションでは、Gyazo、Helpfeel Cosense、Helpfeelの3つのプロダクトを持つ株式会社Helpfeelの広報・採用広報施策に関するデザイン制作を行っていただきます。 生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。 AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。 Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。 Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。 ※特許番号 第7112155号、第7112156号 経営陣をはじめ、ステークホルダーが思い描く「Helpfeel」の企業像やプロダクト像の社内外への適切な発信を、デザイン面で推進していきます。 【具体的な業務内容】 ・広報、採用広報施策におけるデザイン制作 ・プレスリリースや採用ブログのアイキャッチや図のデザイン ・資料のデザイン(営業施策、広報施策、採用広報施策、IR施策) ・広報施策、採用広報施策、IR施策のイベントに必要な装飾やノベルティなどのデザイン ・コーポレートサイトのデザイン ・新規Webサイト制作 ・インナーブランディングにおけるデザイン制作 ・社内イベントに必要な装飾やノベルティなどのデザイン 【チームでやってきたいこと】 ・コミュニケーションデザインのレベル向上 ・デザインで社員のエンゲージメントを高める活動 【このポジションのやりがい】 ・経営に近いところでブランドを広め浸透させる業務に携わることができます ・デザインによって会社の印象を変えていける様子を体験できます ・社内外の様々な領域のプロフェッショナルとプロジェクトを進めることができます 【利用ツール】 <デザイン> ・Figma ・Photoshop ・Illustrator ・Google slide ・STUDIO <タスク管理> ・Backlog <コミュニケーション> ・Slack ・Helpfeel Cosense ・Gyazo ・Google Meet / Zoom <AI> ・Gemini ・その他業務に必要なものは利用可能
FEATURED FREELANCE & CONTRACT JOBS
特定保健指導サービスを主軸とした健康支援サービスを提供する企業。管理栄養士によるオンラインカウンセリングや食生活コーディネートを展開。「楽しく食べる、ととのえる」をミッションに、持続可能な健康習慣の確立を支援し、ウェルネス社会の実現を目指す。
クラウド型健康管理サービス「first call」のサービス開発における、技術負債の解消や新しいアーキテクチャの設計をしていただきます。 ■C#/ASP.NET Coreでの開発および技術負債の解消 ■チーム全体のコード品質の担保および生産性向上のための取り組み ■フレームワーク、アーキテクチャ、関連サービス、ライブラリ等の選定・導入・見直し 【業務で使用する主なツール】 Slack/Notion/Backlog/Figma/Google Workspace (職務内容の変更範囲:当社が定める業務全般)
カスタマーサポート、ナレッジ共有、画像キャプチャの領域で事業を展開する企業。Helpfeel、Cosense、Gyazoなどの独自製品を開発・提供し、人間の思考とコミュニケーションの加速を目指す。独自技術と革新的な働き方を通じて、情報格差の解消と人々の可能性拡大に取り組んでいる。
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。 AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。 Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。 Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。 現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。 ※特許番号 第7112155号、第7112156号 こちらのポジションでは、マーケティング部イベント企画チームへ所属していただき、 社内の展示会担当マーケターとともに、ブランド認知向上や見込顧客の獲得のために展示会、セミナー、カンファレンスなど、オンライン・オフラインのイベントマーケティングのアシスタントとして事務業務をお任せいたします。 ■業務例 ●展示会、ネットワーキングイベントの申込対応 ●イベント開催に向けた準備対応 ・ノベルティの準備、発注作業などの物品の手配 ・コンパニオン手配 ・事務局への入稿物対応 ・請求書処理業務 ●事務業務 ・メール問い合わせ対応、書類記入など ●イベント参加後のリード情報管理 ・データ入力、集計、レポート作成サポートなど 【利用ツール】 ・Slack ・Gyazo ・Helpfeel Cosense ・Helpfeel ・Google Workspace ・Google Analytics ・Salesforce
子ども向け読書教育のEdTech企業。AIを活用した選書サービスとゲーミフィケーションを取り入れたアプリ「ヨンデミー」を提供し、読書習慣の定着を図る。図書館との連携や月額制モデルを採用。1億円の資金調達で機能拡充を進める。
## 事業 Yondemyは「日本中の子どもたちへ豊かな読書体験を届ける」をMissionに掲げ、子どもが読書にハマるオンライン習い事「ヨンデミー」を運営しています。 サービスサイト: https://lp.yondemy.com/ 7分でYondemyが分かる! ICC ソーシャルグッドカタパルト入賞プレゼン動画: https://www.youtube.com/watch?v=YE9TiHq_DGc ヨンデミー5周年を記念した、代表笹沼のnote記事 第一部「読書家は、世界を静かに変える人たちだ」: https://note.com/souta_sasanuma/n/na67f5c728009?sub_rt=share_sb 第二部「日本全体の読む習慣・学ぶ習慣を支える」: https://note.com/souta_sasanuma/n/n8c256f07956a?sub_rt=share_sb 「読書にハマる。学びにハマる。」をコンセプトに、子どもが「夢中」を起点に学ぶ力が身につき、大人になっても学びを楽しみ続けられるようになる読書教育を広めています。 公教育・学習塾での導入も進み、出版社・書店とも連携しながら、読書/教育/出版文化のアップデートにも取り組んでいます。 以下のようなパートナーと、多数の事業・プロジェクトが推進しています。 ### 公教育 愛知県豊橋市の公立小学校・文京区の区営学童で導入されています。 「AI選書アプリ」の導入で学校図書館の貸出冊数が2.4倍に増加、"不読層"にも変化をもたらした「ヨンデミー実証実験」の中身: https://toyokeizai.net/articles/-/919108 ### 学習塾 中学受験向け進学塾を中心に導入が進んでいます。 読書習慣で「全教科」の偏差値が大幅向上——浜学園×ヨンデミー、導入4か月で成果: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000089.000071742.html 読書習慣で「全教科」の偏差値が大幅向上——中学受験塾・伸学会×ヨンデミー実証実験の成果を公開: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000090.000071742.html ### 書店 未来屋書店・丸善ジュンク堂書店・紀伊國屋書店・大垣書店など、ヨンデミーレベル本棚・ヨンデミーイベントを全国の書店で展開しています。 ### 出版社 ヨンデミーが講談社「青い鳥文庫」と協業を開始: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000082.000071742.html ### その他 読書教育のヨンデミーが青少年読書感想文全国コンクールへ課題図書の紹介動画を提供: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000028.000071742.html 自分の漢字力にあった本が選べる!漢検協会協力の新たな読書指標: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000033.000071742.html ## 募集背景 現在Yondemyでは、エンジニア、UI/UXデザイナー、教育デザインチームなどが密に連携しながら、プロダクト部署一丸となってプロダクト開発を進めています。 ヨンデミーはToC(各家庭での利用)に加え、学習塾や小学校での導入が進み、また読書習慣の形成に加え大幅な学力向上を含む教育実績が出たことを起点に大きくグロースしています。 一方で、プロダクトとしてはまだまだ大きな改善・拡張の余地を残しており、また新規プロダクトの立ち上げも多数控えています。ヨンデミーのグロースにより投資余力が生まれ、経営戦略としてもプロダクト開発への投資のアクセルを踏んでいくフェーズです。 また、AI/LLMの進化により、プロダクト開発における職能の境界も大きく変わりつつあります。Yondemyでは、コーディングエージェントやLLMを活用した開発・プロトタイピング・レビューを積極的に取り入れており、非エンジニアであっても一定の実装や検証に踏み込める環境を整えています。 このような環境の中で、UI/UXデザイナーにも、UIを作ることだけに閉じず、UXを考え、要件を定義し、時には簡単な実装やプロトタイピングにも踏み込みながら、プロダクトオーナーのようにプロダクトとユーザーに向き合っていくことを期待しています。 エンジニア、デザイナー、ドメインエキスパートがそれぞれの専門性を持ちながら越境し、ヨンデミー全体のプロダクト体験をよりよくしていく。そんなプロダクト開発にチャレンジしたいUI/UXデザイナーを募集します。 副業/業務委託からでもOKです! まずはカジュアル面談にてお話しさせてください! ぜひお気軽にお申し込みください。 ## 業務内容 - オンライン習い事「ヨンデミー」を中心とした、Yondemy全体のプロダクト体験のUI/UXデザイン - BtoBtoC(学習塾・書店)・BtoGtoC(小学校・学童)展開を支えるプロダクトデザイン - 新規事業・新規プロダクトの立ち上げにおける体験設計・プロトタイピング - エンジニア、教育デザイン部署、BizDev、マーケティングと連携した要件定義・仕様検討
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