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2027年4月 新卒採用(総合職)
私たちは、経営上主要な専門業務オペレーションを網羅する“Professional AI”を提供しているグローバルリーディングカンパニーです。
2017年の設立以来、AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、累計ラウンド総額約286億円を達成。2022年に米国法人を設立し、2025年には初のM&Aとしてドイツの「Fides Technology」がグループに参画するなど、グローバル展開をさらに加速しています。
現在は主力プロダクトとして「LegalOn」を提供し、日本・米国・英国で展開。2025年9月には、プロダクト提供開始からわずか6年半でARR100億円を突破しました。さらに、「WorkOn」「DealOn」「GovernOn」など、法務にとどまらず多様な領域で、高度な専門業務や意思決定を支援するAIプロダクトを提供しています。
OpenAI, Inc.と戦略的連携のもと、AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、お客様のビジネスを支援しています。▼採用サイト
https://recruit.legalontech.jp/▼当社ホームページ
https://legalontech.jp/▼製品ページ
LegalOn: https://www.legalon-cloud.com/
CorporateOn:https://www.legalon-cloud.com/corporateon★事業内容
当社は、会社の法務をラクにする世界水準の法務AI「LegalOn」を提供しています。
「契約書チェック」「契約書の管理」「法務相談の進捗管理」など、これまで法律のプロフェッショナルが担ってきた業務を、AIの力で効率化するサービスです。「法務」は、業界や業種を問わず、すべての企業にとって欠かせない経営機能です。
私たちは、あらゆる企業が適切にリスクを管理し、安心して企業活動を進められる社会の実現を目指しています。現在、導入企業は8,500社を超え、日本の上場企業の4社に1社以上にご利用いただいています。そして今、私たちは法務領域で培った知見と技術を基盤に、Professional AIカンパニーとしてさらなる進化を続けています。
「LegalOn」で築いた事業基盤を出発点に、法務にとどまらず、営業・コーポレートをはじめとした新たな領域へと展開し、複数の新規事業を立ち上げています。高度な専門性が求められる領域にAIを実装することで、さまざまな企業課題の解決を支援しています▼LegalOn Technologiesならではの新卒入社の魅力事業の魅力
・法務AI「LegalOn」で築いた強固な事業基盤をもとに、Professional AI領域へと事業を拡大している成長企業
・法務にとどまらず、複数の新規事業が立ち上がっている変化と挑戦の多いフェーズ
・国内だけでなく、米国・英国にも展開するグローバルな事業環境成長環境の魅力
・多様なバックグラウンドを持つプロフェッショナルなメンバーとともに成長できる環境
・年次に関係なく、実力と意欲次第で大きな役割を担える評価体制キャリアの魅力
・将来的にセクション責任者や事業責任者として、事業や組織を牽引していくことを期待される環境27卒の皆さんには、未来のリーダー候補としての活躍を期待しています。
LegalOn Technologiesは、法務AI「LegalOn」で築いた事業基盤をもとに、いまProfessional AI領域へと大きく事業を広げています。
複数の新規事業が立ち上がるこのフェーズでは、既存事業を伸ばすだけでなく、新たな事業や組織をつくっていく力が求められます。
だからこそ新卒の皆さんにも、受け身ではなく主体者として挑戦し、将来的にはセクション責任者や事業責任者として会社を牽引していただきたいと考えています。
自ら機会をつくり、事業と組織の成長を担いたい方とお会いできることを楽しみにしています。
AI Engineering Internship
弊社で自然言語処理・機械学習を中心としたAI機能の開発業務を遂行します。
一つまたは複数のタスクに対して、参加者自身のコンピュータサイエンスの知見に基づいた解決を行うことを目指します。具体的な作業領域としては下記を想定しています。当社と参加者で相談の上、実際のタスクを決定します。自然言語処理:字句解析、構文解析、テキスト生成、意味解析、固有表現や関係性の抽出形式言語、文字列解析、その他アルゴリズム・データ構造インフラストラクチャ:DevOps、MLOps■応募方法
弊社募集ページよりご応募下さい。採用には選考があり、関連分野の知識やプログラミング能力が評価されます。
期間中の受入可能人数には上限があります。必ず参加可能とは限らない点をご容赦下さい。
BBD-21-AI Transformation Consultant - WorkOn
私たちは、経営上主要な専門業務オペレーションを網羅する“Professional AI”を提供しているグローバルリーディングカンパニーです。
2017年の設立以来、AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、累計ラウンド総額約286億円を達成。2022年に米国法人を設立し、2025年には初のM&Aとしてドイツの「Fides Technology」がグループに参画するなど、グローバル展開をさらに加速しています。
現在は主力プロダクトとして「LegalOn」を提供し、日本・米国・英国で展開。2025年9月には、プロダクト提供開始からわずか6年半でARR100億円を突破しました。さらに、「WorkOn」「DealOn」「GovernOn」など、法務にとどまらず多様な領域で、高度な専門業務や意思決定を支援するAIプロダクトを提供しています。
OpenAI, Inc.と戦略的連携のもと、AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、お客様のビジネスを支援しています。▼会社について詳しくはこちらをご覧ください!
https://recruit.legalontech.jp/
▼当社が提供しているソリューションについて
https://legalontech.jp/service/【Productについて】2026年4月1日に、AIエージェントが組織の一員として人事業務を担うProfessional AI「WorkOn」の提供を開始しました。
「WorkOn」は、人事領域における複雑なルールや分断された情報を横断的に理解し、定型業務を自律的に実行することで、人事担当者が本来注力すべき「判断」や「組織づくり」に集中できる環境を実現します。
労働人口の減少や働き方の多様化が進む中で、人事領域における生産性向上と意思決定の高度化は、あらゆる企業にとって重要な経営課題となっています。
「WorkOn」は、単なる業務効率化ツールではなく、AIエージェントが組織の一員として人事業務を担うことで、人とAIが協働する新しい組織運営のあり方を実現していきます。【当ポジションについて】本ポジションでは、「WorkOn」を導入いただいたエンタープライズ〜ミッドマーケット企業に対し、AIエージェントの活用戦略設計および業務変革推進を担うAI Transformation Consultantを募集します。
「WorkOn」は、AIエージェントが組織の一員として業務を担うProfessional AIです。
そのため本ポジションでは、単なる導入支援ではなく、顧客ごとの業務オペレーションや組織課題を理解した上で、AIをどのように業務へ組み込み、定着させるかを戦略的に設計・推進いただきます。
また、新規事業フェーズだからこそ、決まった正解や活用モデルはまだ多くありません。
顧客との対話や実運用を通じて、AIエージェント時代における新しい業務オペレーションそのものを顧客と共に創っていくポジションです。【どういう使命や課題に取り組むのか】AIエージェント「WorkOn」の導入・活用を通じて、顧客の業務変革および成果最大化を推進するAIエージェントを活用した新しい業務オペレーションの設計・定着顧客ごとの業務課題・組織課題の構造化エンタープライズ〜ミッドマーケット顧客への戦略的な導入推進複数ステークホルダーを巻き込んだプロジェクト推進活用最大化に向けた運用設計および改善提案顧客接点から得られた知見をもとにした提供価値・オペレーション改善AIエージェント時代における新しい業務変革モデルの構築【どういう業務に取り組むのか】エンタープライズ〜ミッドマーケット顧客への導入・活用戦略支援顧客業務・業務フロー・組織構造のヒアリングおよび課題整理AIエージェント活用に向けた運用設計・業務設計複数部門・複数ステークホルダーを巻き込んだプロジェクト推進利用定着・活用最大化に向けた施策立案および提案顧客状況を踏まえた論点整理および優先順位設計顧客ニーズ・活用知見のプロダクトフィードバック活用支援プロセスの型化およびオペレーション改善【ポジションの魅力】AIエージェント時代における新しい業務オペレーション設計に携われる顧客の経営・組織課題に深く入り込みながら業務変革を推進できる複数ステークホルダーを巻き込む複雑なプロジェクト推進を経験できる顧客接点から得られた知見をプロダクトや事業戦略へ還元できる正解のない環境で、自ら活用モデルや勝ち筋を構築できる
BBD-22-Strategic Accounts & Transformation - WorkOn
私たちは、経営上主要な専門業務オペレーションを網羅する“Professional AI”を提供しているグローバルリーディングカンパニーです。
2017年の設立以来、AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、累計ラウンド総額約286億円を達成。2022年に米国法人を設立し、2025年には初のM&Aとしてドイツの「Fides Technology」がグループに参画するなど、グローバル展開をさらに加速しています。
現在は主力プロダクトとして「LegalOn」を提供し、日本・米国・英国で展開。2025年9月には、プロダクト提供開始からわずか6年半でARR100億円を突破しました。さらに、「WorkOn」「DealOn」「GovernOn」など、法務にとどまらず多様な領域で、高度な専門業務や意思決定を支援するAIプロダクトを提供しています。
OpenAI, Inc.と戦略的連携のもと、AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、お客様のビジネスを支援しています。▼会社について詳しくはこちらをご覧ください!
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▼当社が提供しているソリューションについて
https://legalontech.jp/service/【WorkOn事業部について】2026年4月21日に、人事労務向けのProfessional AI「WorkOn」の提供を開始しました。
「WorkOn」は、人事領域における複雑なルールや分断された情報を横断的に理解し、自律的に業務を遂行することで、人事担当者が本来注力すべき「判断」や「組織づくり」に集中できる環境を実現します。
労働人口の減少や働き方の多様化が進む中で、人事領域における生産性向上と意思決定の高度化は、あらゆる企業にとって重要な経営課題となっています。
WorkOn事業部では、こうした背景に対して、専門性を持ったAIが人事・労務領域の実務における煩雑な作業を効率的に一連化し、人とAIが協働する新しい組織運営のあり方を提供し、人が本来向き合うべき判断や、人事制度運用・労務リスク・生産性向上・人員配置などの課題改善に専念できる環境の提供を目指します。
特徴は、単なる業務効率化ツールではなく、AIネイティブに、現場の情報を横断して理解し、業務の前後関係やルールを踏まえながら“次の一手”を提案・実行支援していける点にあります。
新規リリース直後のフェーズのため、これからお客様の現場で得られるフィードバックをもとに、機能・活用方法ともに急速に磨き込んでいきます。顧客価値の立ち上げから、再現性のある提供価値づくりまで、事業づくりのど真ん中に関われるタイミングです。【当ポジションについて】本ポジションは、WorkOnを導入いただいたエンタープライズ〜ミッドマーケット企業を中心に、オンボーディング〜活用定着〜利用拡大(アップセル/クロスセル)までを一気通貫で支援し、「WorkOnの価値を現場に届ける」と共に組織マネジメントポジション候補としての募集となります。
「WorkOn」は、AIエージェントが組織の一員として人事業務を担うProfessional AIであるため、単に機能をご案内するのではなく、お客様との対話を通じて企業ごとの組織課題や業務プロセスに深く入り込みながら、“AIと人が協働する新しい業務のあり方”を提案していく面白さがあります。
また、既存顧客との継続的な接点を通じて、利用部門の拡大や新たな業務活用の提案を行い、中長期的な売上最大化にも責任を持ちます。
新規事業フェーズのため、勝ち筋や提案手法はまだ発展途上です。顧客接点から得られた知見を型化し、再現性の高い支援/提案モデル、指標(KPI)管理、組織オペレーションを整備しながら、事業成長そのものを牽引いただくことを期待しています。
ご自身の志向性や強みに応じて、キャリアを広げていただける環境があるため、顧客と近い距離で提案活動を行いながら、営業のスペシャリストとして第一線で成果を追求することも、将来的にチームづくりやマネジメントへ挑戦することも可能です。【どういう使命や課題に取り組むのか】AIエージェント「WorkOn」の価値を最大化し、導入企業の成功と利用拡大を通じて事業成長を推進する導入〜活用定着までの立ち上げ成功の実現サービス導入顧客における利用拡大および売上最大化(アップセル・クロスセル)顧客の課題・業務プロセスを踏まえた活用設計と提案顧客接点の学びを型化し、再現性の高い支援/提案モデルを確立KPI設計・モニタリングを通じた指標管理と、改善サイクルの運用プロダクト/開発への顧客の声のフィードバックと改善提案お客様の声をもとにした支援内容や提供価値の改善【どういう業務に取り組むのか】WorkOn導入に向けたオンボーディング支援導入後のお客様への活用支援、定着支援お客様との対話を通じた課題やニーズの整理お客様の業務や運用に合わせた活用方法のご提案既存顧客に対するアップセル・クロスセル提案複数部門・複数ステークホルダーを巻き込んだ提案推進勉強会、セミナー、活用コンテンツの企画・実施支援/提案のパイプライン管理および数値分析営業・支援活動を通じて得られた知見のナレッジ共有/型化顧客ニーズや市場動向のプロダクト・事業戦略へのフィードバック
BBO-01-業務改善プロジェクトリード(営業・マーケティング領域)
私たちは、経営上主要な専門業務オペレーションを網羅する“Professional AI”を提供しているグローバルリーディングカンパニーです。
2017年の設立以来、AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、累計ラウンド総額約286億円を達成。2022年に米国法人を設立し、2025年には初のM&Aとしてドイツの「Fides Technology」がグループに参画するなど、グローバル展開をさらに加速しています。
現在は主力プロダクトとして「LegalOn」を提供し、日本・米国・英国で展開。2025年9月には、プロダクト提供開始からわずか6年半でARR100億円を突破しました。さらに、「WorkOn」「DealOn」「GovernOn」など、法務にとどまらず多様な領域で、高度な専門業務や意思決定を支援するAIプロダクトを提供しています。
OpenAI, Inc.と戦略的連携のもと、AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、お客様のビジネスを支援しています。▼会社について詳しくはこちらをご覧ください!
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https://legalontech.jp/service/【ポジションについて】
営業・マーケティング組織における業務企画及び業務推進をリードして頂くことで、全社の売上成長を支える、重要なポジションになります。
現在、LegalOn Technologiesは複数製品を販売しており、急速に事業が拡大しているフェーズにあります。
そのため、新規の組織立ち上げや施策、管理が毎月発生しており、既存の組織や業務にあわせて、業務企画が必要となっています。加えて、組織拡大にあわせて、生産性の改善も急務となっています。
これらを実現するために、業務システムとして中心となっているSalesforceなどのITツールを踏まえながら、新規事業立ち上げや営業施策の実現、生産性向上をミッションとして、取り組んで頂きます。【募集背景】
営業・マーケティング活動を支える業務基盤が成熟フェーズを迎える中、次の成長ドライバーとして 「プロセス最適化 × データ × AI」を軸にした新たな業務変革を推進しています。
セールス&マーケティング推進は、営業・マーケティング組織全体の業務効率化と生産性最大化をリードするBizOpsチームです。
これまでの仕組みを維持するだけでなく、営業・マーケティングがより戦略的に動ける基盤へと進化させるフェーズにあり、全体最適の視点で仕組みを再設計するプロジェクトを数多く立ち上げています。
本ポジションでは、既存の営業基盤を土台に、AIや自動化を活用して業務プロセスの再設計と進化をリードするプロジェクトリーダーとして活躍していただきます。【どういう使命や課題に取り組むのか】急拡大する営業・マーケ組織において、新規施策や組織立ち上げに伴う業務設計・仕組み化をリードする組織拡大に対応した生産性向上と業務効率化を、SalesforceなどのITツール活用を通じて推進する売上成長に直結する営業施策の企画・実行を支え、事業全体の成長を加速させる業務基盤を構築する【業務内容】
営業・マーケティング領域における業務基盤の再構築・仕組み化をミッションとし、SFA/CRMを中心としたオペレーションを再定義します。
「どうすれば営業・マーケティングがより速く、よりスマートに動けるか」を起点に、現場起点の課題発掘から、課題に応じてAI・自動化も取り入れた仕組み設計まで一貫してリードします。
裁量の大きいポジションで、0→1の仕組みづくりと1→10の改善定着の両輪を回しながら、社内外のステークホルダーと連携し、変革をドライブする役割です。業務設計・プロジェクト企画営業・マーケ領域の課題を自ら抽出し、改善テーマを策定業務プロセス・ルール・体制の再設計(As-Is / To-Be)新規プロジェクトの企画〜要件定義〜推進(PoC含む)経営・現場双方を巻き込み、改善を制度・標準として定着化プロジェクトマネジメント改善施策の進行管理・優先度整理・スケジュール調整関係部門との調整・要件合意効果検証や業務定着支援を通じた継続的な改善サイクルの運用データ・AI活用による業務最適化可視化・分析に必要な指標定義/入力ルール/データ品質基準の設計ChatGPT / n8n / Zapier などのツールを用いた自動化・効率化の推進SalesforceやMarketoなど営業系SaaSの最適化をリード【期待されるミッション】営業・マーケティング組織における効率的なオペレーションの構築営業生産性の最大化を目的とした施策・企画の実現営業・マーケティング組織における業務リスクの管理・最適化営業活動/施策の可視化、分析と振り返り価格・ディスカウントプランの機動的な管理
BBO-02-営業基幹システムスペシャリスト(Salesforce & 周辺SaaS)
私たちは、経営上主要な専門業務オペレーションを網羅する“Professional AI”を提供しているグローバルリーディングカンパニーです。
2017年の設立以来、AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、累計ラウンド総額約286億円を達成。2022年に米国法人を設立し、2025年には初のM&Aとしてドイツの「Fides Technology」がグループに参画するなど、グローバル展開をさらに加速しています。
現在は主力プロダクトとして「LegalOn」を提供し、日本・米国・英国で展開。2025年9月には、プロダクト提供開始からわずか6年半でARR100億円を突破しました。さらに、「WorkOn」「DealOn」「GovernOn」など、法務にとどまらず多様な領域で、高度な専門業務や意思決定を支援するAIプロダクトを提供しています。
OpenAI, Inc.と戦略的連携のもと、AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、お客様のビジネスを支援しています。▼会社について詳しくはこちらをご覧ください!
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https://legalontech.jp/service/【本ポジションについて】
営業基幹システムスペシャリストは、コーポレートIT(情報システム部門)と連携しつつも、営業活動に直結するシステム設計・改善を専門領域とするポジションです。
Salesforce を中核に周辺SaaSやデータ基盤を横断して設計・運用し、営業活動の生産性向上と正確・公正な取引プロセスの実現をリードします。単なる運用保守にとどまらず、0→1の仕組みづくりと継続改善(1→10)を両輪で推進し、コーポレートITではカバーしきれない「営業に直結する基幹システム」の全体最適を担います。■現状の業務内容SFA/CRM(Salesforce)を中心とした営業基盤の設計・運用(Sales/Service/Data/Marketing Cloud)周辺SaaS(MA/CTI/BI/会計 等)の管理・連携設計、運用ガイドラインの整備営業部門が独自導入したツールの棚卸し・統合計画・ガバナンス設計権限設計、データモデル設計、フロー設計、監査対応(変更管理・証跡)新規施策の要件整理、KPI前提の業務フロー設計(コーポレートITと連携しセキュリティ審査を実施)データ活用・自動化の推進(例:n8n/Zapier/Workato 等の活用、Einstein・生成AIのPoC)Salesforce連携システム認証基盤:Azure ADマーケティング:Marketo、UsonarCTI:Zoom PhoneBI:BigQuery、Looker会計:会計freee■今後想定される業務内容全社基幹システム再構築における営業領域の最適化(アーキ設計/Data Cloud 活用/SFA–MA–CS のデータ統合)システムアーキテクチャ設計Salesforce 設計・運用高度化(フロー最適化、権限・レコードタイプ再設計)連携基盤の標準化(API/iPaaS、監査・品質基準の策定)ガバナンス強化(ツール導入ガイドライン、コスト最適化、リスク管理)営業KPIに直結する改善ロードマップのシステム開発企画策定と実行
BRO-11-フィールドセールス(リーダー候補) - LegalOn
私たちは、経営上主要な専門業務オペレーションを網羅する“Professional AI”を提供しているグローバルリーディングカンパニーです。
2017年の設立以来、AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、累計ラウンド総額約286億円を達成。2022年に米国法人を設立し、2025年には初のM&Aとしてドイツの「Fides Technology」がグループに参画するなど、グローバル展開をさらに加速しています。
現在は主力プロダクトとして「LegalOn」を提供し、日本・米国・英国で展開。2025年9月には、プロダクト提供開始からわずか6年半でARR100億円を突破しました。さらに、「WorkOn」「DealOn」「GovernOn」など、法務にとどまらず多様な領域で、高度な専門業務や意思決定を支援するAIプロダクトを提供しています。
OpenAI, Inc.と戦略的連携のもと、AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、お客様のビジネスを支援しています。▼会社について詳しくはこちらをご覧ください!
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▼当社が提供しているソリューションについて
https://legalontech.jp/service/【ポジションについて】
弊社の事業を推進する上では欠かせないフィールドセールスの、「リーダー候補」としてジョイン頂き、数か月の現場経験を経て、成果を残した後に5~10名程度のチームマネジメント業務をご依頼する想定です。上場企業からベンチャー企業まで様々な規模感・業界のお客様に対して「なぜ法務AIプロダクトが必要なのか」という啓蒙活動を行い、法務・経営課題を解決し、チームを率いて売上を獲得する重要な役割をお任せします。【業務内容】組織におけるフィールドセールスの役割や職務を体系化し、言語化し、実践する。成功要因や失敗要因を論理的に分析をし、改善の仕組みを作る。配下のメンバーのマネジメント業務(OJTや教育担当としてロープレ、KPI管理など)新しい販売手法、販路開拓など、収益化の仕組みの構築。インサイド、フィールド、カスタマーサクセスを横断した組織調整やPDCAを回す。所属の組織単位で、以下業務を実施計画立案・指揮・業務運用整備・モニタリング・育成・戦力化グループの目標、業務内容、規模、複雑性、メンバー構成等に照らし、相当のグループを自律的に運営。【ポジションの魅力】営業戦略の立案、チームマネジメント、人材育成など、リーダーとしての役割を担う機会が豊富にある。上場企業からスタートアップまで、業界・規模を問わない多様な顧客に対し、リーガルAIの必要性を啓蒙し、法務・経営課題の解決をリードできるポジション。「なぜ今リーガルAIが必要なのか」という市場そのものを創る提案に携われるため、営業としての介在価値・影響力を強く実感できる。フィールドセールスとして新規提案の難易度が高い分、再現性のある営業力・コンサルティング力が圧倒的に鍛えられる環境。日本ではまだ成長途上のリーガルAI市場において、業界のリーディングカンパニーとして市場拡大を牽引できる経験を積める。単なるプロダクト営業ではなく、顧客の法務・経営の意思決定に深く関与する本質的な課題解決型営業に取り組める。
BRO-12-セールスメンバー(フィールドセールス) - LegalOn
私たちは、経営上主要な専門業務オペレーションを網羅する“Professional AI”を提供しているグローバルリーディングカンパニーです。
2017年の設立以来、AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、累計ラウンド総額約286億円を達成。2022年に米国法人を設立し、2025年には初のM&Aとしてドイツの「Fides Technology」がグループに参画するなど、グローバル展開をさらに加速しています。
現在は主力プロダクトとして「LegalOn」を提供し、日本・米国・英国で展開。2025年9月には、プロダクト提供開始からわずか6年半でARR100億円を突破しました。さらに、「WorkOn」「DealOn」「GovernOn」など、法務にとどまらず多様な領域で、高度な専門業務や意思決定を支援するAIプロダクトを提供しています。
OpenAI, Inc.と戦略的連携のもと、AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、お客様のビジネスを支援しています。▼会社について詳しくはこちらをご覧ください!
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▼当社が提供しているソリューションについて
https://legalontech.jp/service/【ポジションについて】
弊社の事業を推進するのは、他ならぬフィールドセールスです。
上場企業からベンチャー企業まで様々な規模感・業界のお客様に対して「なぜリーガルAIサービスが必要なのか?」という啓蒙活動を行い、法務・経営課題を解決し、そして売上を獲得する重要な任務を担っています。新規獲得担当(Account Sales-New)
未契約の顧客に対してアプローチを行い、「リーガルAI」という新しい価値そのものを提案していきます。
市場自体が今後も成長余地がある領域であるため、単なるプロダクト提案ではなく、顧客の経営・法務課題を紐解きながらニーズを顕在化させる高度な提案力が求められます。
難易度は高い一方で、市場を切り拓く貴重な営業経験を積むことができます。既存顧客担当(Account Sales-Existing)
既存顧客に対してアップセル・クロスセルを推進し、顧客の活用価値を最大化していくポジションです。
ステークホルダーを巻き込んで意思決定を動かす必要があり、顧客理解の深さとスピード感のある提案力が求められます。
単なる追加提案ではなく、顧客の事業成長に伴走しながら価値提供を広げていく営業としてのやりがいがあります。法務AIは日本国内ではまだまだ新しい市場ですが、弊社はこれからも業界のリーディングカンパニーとして市場拡大、そして更なる発展を図っていきたいと考えています。
そのような熱い志を持つメンバーと共にセールスに挑戦してみませんか?ご応募をお待ちしております。■参考リンクLegalOn: World Leading Legal AIhttps://www.youtube.com/watch?v=h8R-GJnKoyg29歳最年少・営業部長。「収益100億円突破のリーガルオン」辻川の交渉術https://youtrust.jp/studio/articles/legalon
BRO-13-エンタープライズセールス(アカウントエグゼクティブ)-LegalOn
私たちは、経営上主要な専門業務オペレーションを網羅する“Professional AI”を提供しているグローバルリーディングカンパニーです。
2017年の設立以来、AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、累計ラウンド総額約286億円を達成。2022年に米国法人を設立し、2025年には初のM&Aとしてドイツの「Fides Technology」がグループに参画するなど、グローバル展開をさらに加速しています。
現在は主力プロダクトとして「LegalOn」を提供し、日本・米国・英国で展開。2025年9月には、プロダクト提供開始からわずか6年半でARR100億円を突破しました。さらに、「WorkOn」「DealOn」「GovernOn」など、法務にとどまらず多様な領域で、高度な専門業務や意思決定を支援するAIプロダクトを提供しています。
OpenAI, Inc.と戦略的連携のもと、AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、お客様のビジネスを支援しています。▼会社について詳しくはこちらをご覧ください!
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▼当社が提供しているソリューションについて
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エンタープライズ企業(大手企業)を中心に、1社数百万円〜数千万円規模の導入提案をリードいただくポジションです。
本ポジションでは、経営層・法務・IT部門など複数のステークホルダーを巻き込みながら、
企業ごとの課題を構造的に捉え、全社導入に向けた意思決定を推進していただきます。
単なるプロダクト提案にとどまらず、「なぜ今必要なのか」という経営レベルの課題提起から入り、
顧客の業務プロセス変革まで踏み込んだ提案を行うことが求められます。【業務内容】エンタープライズ企業に対する新規導入提案(契約規模:数百万円〜数千万円)既存顧客へのアップセル・クロスセル提案(グループ全体展開含む)顧客の経営課題・業務課題のヒアリングおよび仮説提案経営層・法務・IT部門など複数ステークホルダーの巻き込みと意思決定プロセスの推進プリセールス、カスタマーサクセス、プロダクトチームと連携した組織横断での商談推進【ポジションの魅力】1社数百万円〜数千万円規模のエンタープライズ案件を自らリードできる企業の意思決定プロセスに深く入り込み、課題設定から受注まで一貫して関われる経営層・部門横断での調整力や高度な提案力など、汎用性の高い営業スキルが身につく急成長中の法務AI市場において、業界をリードするプロダクトの拡販に携われる【キャリアパス】エンタープライズ営業のスペシャリストセールスリーダー/マネージャー新規事業/グローバル事業へのチャレンジ
BRO-14-エンタープライズセールス(アカウントエグゼクティブ)リーダー候補 - LegalOn
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2017年の設立以来、AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、累計ラウンド総額約286億円を達成。2022年に米国法人を設立し、2025年には初のM&Aとしてドイツの「Fides Technology」がグループに参画するなど、グローバル展開をさらに加速しています。
現在は主力プロダクトとして「LegalOn」を提供し、日本・米国・英国で展開。2025年9月には、プロダクト提供開始からわずか6年半でARR100億円を突破しました。さらに、「WorkOn」「DealOn」「GovernOn」など、法務にとどまらず多様な領域で、高度な専門業務や意思決定を支援するAIプロダクトを提供しています。
OpenAI, Inc.と戦略的連携のもと、AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、お客様のビジネスを支援しています。▼会社について詳しくはこちらをご覧ください!
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エンタープライズ企業(大手企業)を中心に、1社数百万円〜数千万円規模の導入提案をリードいただくポジションです。
本ポジションでは、経営層・法務・IT部門など複数のステークホルダーを巻き込みながら、
企業ごとの課題を構造的に捉え、全社導入に向けた意思決定を推進していただきます。
単なるプロダクト提案にとどまらず、「なぜ今必要なのか」という経営レベルの課題提起から入り、
顧客の業務プロセス変革まで踏み込んだ提案を行うことが求められます。
その上で案件の進め方やナレッジの共有、メンバー支援などを通じて、チーム全体の営業力向上にも関わっていただきます。
将来的には、セールスリーダー/マネージャーとして組織を牽引いただくことを期待しています。【業務内容】エンタープライズ企業に対する新規導入提案(契約規模:数百万円〜数千万円)既存顧客へのアップセル・クロスセル提案(グループ全体展開含む)顧客の経営課題・業務課題のヒアリングおよび仮説提案経営層・法務・IT部門など複数ステークホルダーの巻き込みと意思決定プロセスの推進プリセールス、カスタマーサクセス、プロダクトチームと連携した組織横断での商談推進チーム内の案件レビュー/ナレッジ共有再現性のある営業手法の構築・展開【ポジションの魅力】1社数百万円〜数千万円規模のエンタープライズ案件を自らリードできる企業の意思決定プロセスに深く入り込み、課題設定から受注まで一貫して関われる経営層・部門横断での調整力や高度な提案力など、汎用性の高い営業スキルが身につく急成長中の法務AI市場において、業界をリードするプロダクトの拡販に携われる個人の営業成果だけでなく、チーム全体の成果最大化に関与できる営業プロセスやナレッジの仕組み化など、組織づくりに関われる将来的なセールスリーダー/マネージャー候補としてのキャリアパス
BRO-15-インサイドセールス - LegalOn
私たちは、経営上主要な専門業務オペレーションを網羅する“Professional AI”を提供しているグローバルリーディングカンパニーです。
2017年の設立以来、AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、累計ラウンド総額約286億円を達成。2022年に米国法人を設立し、2025年には初のM&Aとしてドイツの「Fides Technology」がグループに参画するなど、グローバル展開をさらに加速しています。
現在は主力プロダクトとして「LegalOn」を提供し、日本・米国・英国で展開。2025年9月には、プロダクト提供開始からわずか6年半でARR100億円を突破しました。さらに、「WorkOn」「DealOn」「GovernOn」など、法務にとどまらず多様な領域で、高度な専門業務や意思決定を支援するAIプロダクトを提供しています。
OpenAI, Inc.と戦略的連携のもと、AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、お客様のビジネスを支援しています。▼会社について詳しくはこちらをご覧ください!
https://recruit.legalontech.jp/
▼当社が提供しているソリューションについて
https://legalontech.jp/service/【業務内容】
LegalOn Technologiesのインサイドセールスは、AIを積極的に活用した「AI駆動型インサイドセールス」です。
データドリブンな分析とAIツールを駆使し、架電やメールを通じてターゲット企業からの商談を効率的かつ高精度に創出します。
従来の営業活動をテクノロジーの力で再定義し、業務改革を推進しているチームです。配属は、適性に応じて以下いずれかのチームを想定しています。SDR(Sales Development Representative)業務:新規お問い合わせ顧客からの商談創出を行っていただきます。BDR(Business Development Representative)業務:未接触顧客への新規アプローチによる商談創出を行っていただきます。リサイクル業務:過去に商談済みで失注・停滞した顧客からの再商談創出
AIを活用したターゲティングやナーチャリングにより、より精度の高い商談機会を創出していただきます。【キャリアパス】
成果と適性に応じて、チームマネジメントや組織運営にステップアップするチャンスがあります。初期段階では2〜3名の小規模チームのリーダーとしてのマネジメントを経験し、実績を積むことで10名規模のチーム運営をお任せすることも可能です。
また、LegalOn Technologiesではキャリアの可能性をインサイドセールス領域に限定しません。
フィールドセールス、カスタマーサクセス、マーケティング、プロダクト企画など、幅広い組織での活躍を想定しており、AI×営業のスキルを基盤に多様なキャリアを形成していける環境です。弊社のプロダクトについて理解を深めて頂ける動画もぜひご覧ください。
■【New】「AIで代替できる業務はすべて置き換える」 月約3,000時間を創出したISリーダーのAI活用戦略
https://saleszine.jp/article/detail/7755
■World Leading Legal AI「LegalOn」
https://www.youtube.com/watch?v=h8R-GJnKoyg
BRO-16-パートナーセールス - LegalOn
私たちは、経営上主要な専門業務オペレーションを網羅する“Professional AI”を提供しているグローバルリーディングカンパニーです。
2017年の設立以来、AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、累計ラウンド総額約286億円を達成。2022年に米国法人を設立し、2025年には初のM&Aとしてドイツの「Fides Technology」がグループに参画するなど、グローバル展開をさらに加速しています。
現在は主力プロダクトとして「LegalOn」を提供し、日本・米国・英国で展開。2025年9月には、プロダクト提供開始からわずか6年半でARR100億円を突破しました。さらに、「WorkOn」「DealOn」「GovernOn」など、法務にとどまらず多様な領域で、高度な専門業務や意思決定を支援するAIプロダクトを提供しています。
OpenAI, Inc.と戦略的連携のもと、AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、お客様のビジネスを支援しています。▼会社について詳しくはこちらをご覧ください!
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▼当社が提供しているソリューションについて
https://legalontech.jp/service/パートナーセールスのミッションは弊社が直接アプローチしきれない地方の企業法務・総務・情報システムの方々に向けて、パートナー企業様と連携を行いサービス提供の機会を創出することです。
LegalOn Technologies社としての売上拡大・商談機会最大化に貢献するため、パートナー企業様の支援を行うパートナーセールス担当者を募集いたします。【業務内容】
LegalOn Technologies製品のパートナー企業の開拓とともに、パートナー企業に対するサービス拡販のための戦略の立案と実行。全国の既存パートナーとの販売戦略策定と販売支援新規パートナーの獲得と関係性構築パートナーに関する事業開発、アライアンススキームの企画・開発等
BRO-21-Account Executive(Expansion)- WorkOn
私たちは、経営上主要な専門業務オペレーションを網羅する“Professional AI”を提供しているグローバルリーディングカンパニーです。
2017年の設立以来、AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、累計ラウンド総額約286億円を達成。2022年に米国法人を設立し、2025年には初のM&Aとしてドイツの「Fides Technology」がグループに参画するなど、グローバル展開をさらに加速しています。
現在は主力プロダクトとして「LegalOn」を提供し、日本・米国・英国で展開。2025年9月には、プロダクト提供開始からわずか6年半でARR100億円を突破しました。さらに、「WorkOn」「DealOn」「GovernOn」など、法務にとどまらず多様な領域で、高度な専門業務や意思決定を支援するAIプロダクトを提供しています。
OpenAI, Inc.と戦略的連携のもと、AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、お客様のビジネスを支援しています。▼会社について詳しくはこちらをご覧ください!
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https://legalontech.jp/service/【Productについて】2026年4月1日に、AIエージェントが組織の一員として人事業務を担うProfessional AI「WorkOn」の提供を開始しました。
「WorkOn」は、人事領域における複雑なルールや分断された情報を横断的に理解し、定型業務を自律的に実行することで、人事担当者が本来注力すべき「判断」や「組織づくり」に集中できる環境を実現します。
労働人口の減少や働き方の多様化が進む中で、人事領域における生産性向上と意思決定の高度化は、あらゆる企業にとって重要な経営課題となっています。
「WorkOn」は、単なる業務効率化ツールではなく、AIエージェントが組織の一員として人事業務を担うことで、人とAIが協働する新しい組織運営のあり方を実現していきます。【当ポジションについて】本ポジションでは、「WorkOn」を導入いただいたエンタープライズ〜ミッドマーケット企業を中心に、利用拡大・アップセル・クロスセルを通じて事業成長を牽引するAccount Executive(Expansion)を募集します。
「WorkOn」は、AIエージェントが組織の一員として人事業務を担うProfessional AIです。
そのため本ポジションでは、単なる機能提案ではなく、企業ごとの組織課題や業務プロセスに深く入り込みながら、“AIと人が協働する新しい業務のあり方”を提案していく面白さがあります。
既存顧客との継続的な接点を通じて、利用部門の拡大や新たな業務活用の提案を行い、中長期的な売上最大化を担っていただきます。
また、新規事業フェーズだからこそ、まだ確立された勝ち筋や提案手法は多くありません。
顧客接点から得られた知見をもとに、自ら営業戦略やアカウントプランニングをアップデートしながら、事業成長そのものを牽引いただくことを期待しています。
顧客と近い距離で提案活動を行いながら、営業のスペシャリストとして第一線で成果を追求することも、将来的にチームづくりやマネジメントへ挑戦することも可能です。
ご自身の志向性や強みに応じて、キャリアを広げていただける環境があります。【どういう使命や課題に取り組むのか】AIエージェント「WorkOn」の価値を最大化し、既存顧客における利用拡大および事業成長を推進するエンタープライズ〜ミッドマーケット顧客における売上最大化アップセル・クロスセルを通じた継続的な利用拡大の推進顧客の組織課題や業務課題を踏まえた戦略的な提案活動AIエージェントを活用した新しい業務オペレーションの提案顧客接点を通じた営業戦略・勝ち筋の構築新規事業フェーズにおける再現性あるアカウントマネジメントモデルの確立【どういう業務に取り組むのか】既存顧客に対するアップセル・クロスセル提案エンタープライズ〜ミッドマーケット顧客へのアカウントプランニング利用状況や顧客課題を踏まえた提案戦略の立案複数部門・複数ステークホルダーを巻き込んだ提案推進新たな業務活用や利用部門拡大に向けた提案活動売上最大化に向けたパイプライン管理および数値分析営業活動を通じて得られた知見の型化およびナレッジ共有顧客ニーズや市場動向のプロダクト・事業戦略へのフィードバック※新規事業立ち上げフェーズにおいて、まだ確立されていない営業手法や勝ち筋を自ら創り出しながら、チームとしての成果創出をリードいただくポジションです。【ポジションの魅力】AIエージェント時代における新しい営業・業務変革モデルの立ち上げに携われる単なる機能提案ではなく、顧客の組織課題や業務オペレーション変革に深く入り込めるエンタープライズ〜ミッドマーケット企業に対して戦略的なアカウントプランニングを経験できる顧客接点から得た知見をもとに、営業戦略や事業成長の勝ち筋づくりに関われるプレイヤーとして成果を追求しながら、将来的に組織づくりやマネジメントにも挑戦できる
BRO-61-フィールドセールス-Legal Learning
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2017年の設立以来、AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、累計ラウンド総額約286億円を達成。2022年に米国法人を設立し、2025年には初のM&Aとしてドイツの「Fides Technology」がグループに参画するなど、グローバル展開をさらに加速しています。
現在は主力プロダクトとして「LegalOn」を提供し、日本・米国・英国で展開。2025年9月には、プロダクト提供開始からわずか6年半でARR100億円を突破しました。さらに、「WorkOn」「DealOn」「GovernOn」など、法務にとどまらず多様な領域で、高度な専門業務や意思決定を支援するAIプロダクトを提供しています。
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https://legalontech.jp/service/【ポジションについて】
企業向け学習支援事業「Legal Learning」の立ち上げフェーズにおいて、エンタープライズ企業向けの新規営業を担っていただくポジションです。Legal Learningは、法務・コンプライアンス領域を起点に、企業における専門知識の習得や活用を支援する新規事業です。
現在は0→1フェーズのため、完成された営業モデルはありません。
そのため、本ポジションでは単なる営業活動だけではなく、・どの企業/業界を攻略するか
・誰にどのような提案を行うか
・どう勝ちパターンを作るか
を現場で試行錯誤しながら、営業戦略や市場開拓そのものにも携わっていただきます。【業務内容】
・エンタープライズ企業に対する新規開拓営業
・経営層/部門責任者への提案活動
・顧客課題や業務フローのヒアリング
・複数部門を巻き込んだ案件推進
・営業戦略や提案モデルの構築
・プロダクト/マーケティング/カスタマーサクセスとの連携
・顧客フィードバックを踏まえた改善提案
・アップセル/クロスセルを含めた事業拡大推進【ポジションの魅力】
・0→1フェーズの新規事業に携われる
・営業手法や市場戦略を自ら作っていける
・単なる営業ではなく事業づくりに関われる
・経営層に近い環境で大きな裁量を持てる
・将来的には営業組織立ち上げや事業開発への挑戦機会もあるエンタープライズ企業を中心に、規模・業界を問わず多様な顧客に対して提案を行いながら、新たな市場を切り開いていくポジションです。難易度は決して低くありませんが、その分、大きな裁量とインパクトを持ちながら事業成長を牽引できる環境があります。新たな市場を創る挑戦をしたい方からのご応募をお待ちしております。
CHR-01-労務担当
私たちは、経営上主要な専門業務オペレーションを網羅する“Professional AI”を提供しているグローバルリーディングカンパニーです。
2017年の設立以来、AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、累計ラウンド総額約286億円を達成。2022年に米国法人を設立し、2025年には初のM&Aとしてドイツの「Fides Technology」がグループに参画するなど、グローバル展開をさらに加速しています。
現在は主力プロダクトとして「LegalOn」を提供し、日本・米国・英国で展開。2025年9月には、プロダクト提供開始からわずか6年半でARR100億円を突破しました。さらに、「WorkOn」「DealOn」「GovernOn」など、法務にとどまらず多様な領域で、高度な専門業務や意思決定を支援するAIプロダクトを提供しています。
OpenAI, Inc.と戦略的連携のもと、AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、お客様のビジネスを支援しています。▼会社について詳しくはこちらをご覧ください!
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急拡大期を迎えている当社では、多様な働き方を支え、組織や人のパフォーマンスを最大化するために、労務部門の体制強化が急務となっています。
社員数の増加に伴い、産休・育休を取得される方も増加しています。このような状況下で、社員一人ひとりが安心して働きながら、事業成長や自己成長に集中できる環境を整備することが私たちの使命です。現在、当社は将来的な上場を見据え、労務環境を上場企業水準に引き上げるフェーズにあります。この変革の中で、労務関連の業務を効率化しつつも、対人コミュニケーションを重視して社員の不安を取り除き、安心して働ける環境づくりに貢献していただける方を求めています。【業務内容】以下、いずれかの業務をご経験、適性、ご希望に合わせてお任せしていきます。給与計算業務(給与処理、年末調整対応)社会保険業務勤怠関連業務各種証明書作成雇用契約管理従業員の問い合わせ対応その他 労務業務全般【ポジションのやりがい】
まずはご自身がアウトプットできる業務からご経験を積んでいただきながら、将来的には幅広く業務に携わっていただきます。労務のスキルアップと組織拡大への貢献、双方に携わる経験急成長中の企業だからこそ感じられるスピード感と変化の多様性への対応経験労務環境を構築・改善していく経験将来の上場を見据えたプロジェクトへの参画など【キャリアアップ】
将来的にはマネジメントへキャリアアップするチャンスもあります。
スペシャリストとして極めたり、労務以外の人事業務にチャレンジすることも可能です。
CLE-02-法務エキスパート
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2017年の設立以来、AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、累計ラウンド総額約286億円を達成。2022年に米国法人を設立し、2025年には初のM&Aとしてドイツの「Fides Technology」がグループに参画するなど、グローバル展開をさらに加速しています。
現在は主力プロダクトとして「LegalOn」を提供し、日本・米国・英国で展開。2025年9月には、プロダクト提供開始からわずか6年半でARR100億円を突破しました。さらに、「WorkOn」「DealOn」「GovernOn」など、法務にとどまらず多様な領域で、高度な専門業務や意思決定を支援するAIプロダクトを提供しています。
OpenAI, Inc.と戦略的連携のもと、AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、お客様のビジネスを支援しています。▼会社について詳しくはこちらをご覧ください!
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https://legalontech.jp/service/【ポジションについて】
Legal AI業界では、ビジネス環境の変化が激しく、社員一人一人が高い意識を維持することが必要です。そのため、私たちには様々な視点、レベルにおいて、ビジネスにおけるあるべき姿を常に考え続ける必要があります。
コーポレート法務全般、コンプライアンス推進、サービスの法的支援、各種法務相談対応、個人情報保護対応など、当社法務領域は急速に拡大しています。
その中で、ご自身の経験、スキル、知識を大いに発揮いただき、これからの成長フェーズをともに支え、法務組織の強化、進化を牽引いただける方を募集しています。【期待する役割】
当社の法務では、「守り」はもちろん、事業に伴走する「攻め」の姿勢も重視しています。事業部門と一緒に、何が最適かを考えながら動ける法務プロフェッショナルを求めています。これまでご自身が培ってこられた経験、スキル、知識を存分に発揮していただくのはもちろん、新たな挑戦を楽しめる積極性と柔軟性をもち、未知の領域にも臆せずチャレンジできる方。社内外問わずステークホルダーと適切なコミュニケーションを積み重ねられる柔軟性を持つ方に、ぜひ活躍いただきたいと考えています。【業務内容】株主総会、取締役会の事務局運営新株予約権発行に伴う対応法令改正への対応方針策定社内規程の整備、管理コンプライアンス体制の構築と推進内部通報制度の運営訴訟、紛争対応M&A、資金調達関連業務契約書、申込書、利用規約、約款等の作成及びレビュー業務新規事業や新規施策に関する法的調査、対応策の提案、関連書類等の作成業務クリエイティブコンテンツのリーガルチェック事業部からの各種法務相談対応社内の法的知識の向上支援【ポジションの魅力 】Legal AI分野のリーディングカンパニーでプロダクトや最新技術とそれに関する論点に業務を通じて触れられるステークホルダーの多くが法務の専門家で、高度な環境で腕を磨ける経営陣や事業部門と直接連携しながら、戦略的な法務提案ができる環境自社の業務支援ソリューションを積極的に活用できるプロダクト開発へ法務視点からフィードバックができる法務に従事しながら、開発や品質管理の知識が得られる企業法務向けイベントに登壇できる業界団体の運営に参加できるIPOに向けたガバナンス強化や体制整備に関与できる組織の風通しがよく、ボトムアップな提案が歓迎される文化
DBE-21-Software Engineer, Backend - WorkOn
私たちは、経営上主要な専門業務オペレーションを網羅する“Professional AI”を提供しているグローバルリーディングカンパニーです。
2017年の設立以来、AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、累計ラウンド総額約286億円を達成。2022年に米国法人を設立し、2025年には初のM&Aとしてドイツの「Fides Technology」がグループに参画するなど、グローバル展開をさらに加速しています。
現在は主力プロダクトとして「LegalOn」を提供し、日本・米国・英国で展開。2025年9月には、プロダクト提供開始からわずか6年半でARR100億円を突破しました。さらに、「WorkOn」「DealOn」「GovernOn」など、法務にとどまらず多様な領域で、高度な専門業務や意思決定を支援するAIプロダクトを提供しています。
OpenAI, Inc.と戦略的連携のもと、AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、お客様のビジネスを支援しています。▼会社や製品、開発組織について詳しくはこちらをご覧ください!
https://legalforce-recruit.notion.site/LegalOn-Technologies-3e114a8aecfb410a96424e34a0ed8bd6この度、現在推進している新規事業プロジェクトチームにおいて、Backend Engineerとして参画いただける方を募集しております。
新しい領域へ一緒にチャレンジいただける方、少しでも興味のある方は、詳細についてぜひ一度お話しさせてください。どういう使命や課題に取り組むのかHR AIプロダクト「WorkOn」におけるプロダクト開発の一連のプロセスに責任を持ち、PdMやデザイナーと課題や仕様を具体化しながら、素早い仮説検証と継続的な改善を通じてユーザーに価値を届け続けるどういう業務に取り組むのかPdMやデザイナーと連携した、顧客課題・業務要件・仕様の具体化Webアプリケーションを中心としたプロダクト体験の設計・実装・テスト・リリース・運用AIエージェントを活用し、開発ワークフローの再現性・検証可能性・品質を高めるための仕組みづくりプロダクトの将来像を想定したドメインモデリング・データモデリング素早い仮説検証と継続的な改善を支えるアーキテクチャ・自動化を設計・実装する必要に応じて、チームメンバーの指導・メンタリング・コーチング仕事のやりがい勤怠・給与をはじめ、企業の人事・労務に関わる複雑な業務要件に向き合い、重要な業務データを正しくモデリングし、プロダクトに落とし込めるビジネスサイドとエンジニアサイドが1つのチームとして同じ目標を追い、対等な立場で議論・開発できるWebアプリケーションを中心としたプロダクトにAIエージェントを組み込み、新しい業務体験を形にすることができる新規性・社会貢献性の高いプロダクトを通じて、日本のバックオフィス業務を変革することができる急成長企業で高い裁量を持ち、事業成長・技術的投資・負債解消のバランスを考慮しながら、高度な意思決定の経験を積むことができる開発環境/使用ツール新規事業における開発環境や使用ツールについては、ご参加いただく皆さんとこれから決定していきます。
▼以下Notionにまとめています。
https://www.notion.so/legalforce-recruit/LegalOn-Technologies-f5ebe38a6009428ab0fb1714efd3c90a
DBE-31-Technical Lead, Backend - DealOn
私たちは、経営上主要な専門業務オペレーションを網羅する“Professional AI”を提供しているグローバルリーディングカンパニーです。
2017年の設立以来、AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、累計ラウンド総額約286億円を達成。2022年に米国法人を設立し、2025年には初のM&Aとしてドイツの「Fides Technology」がグループに参画するなど、グローバル展開をさらに加速しています。
現在は主力プロダクトとして「LegalOn」を提供し、日本・米国・英国で展開。2025年9月には、プロダクト提供開始からわずか6年半でARR100億円を突破しました。さらに、「WorkOn」「DealOn」「GovernOn」など、法務にとどまらず多様な領域で、高度な専門業務や意思決定を支援するAIプロダクトを提供しています。
OpenAI, Inc.と戦略的連携のもと、AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、お客様のビジネスを支援しています。【DealOnについて】
▼遂行するAIが変える営業の未来/interview(CEO of DealOn)
https://youtu.be/uMfgM8Vc2wo▼強い営業組織を創るためにAIで何ができるか/Interview(Deputy Section Manager)
https://now.legalontech.jp/n/ncdb4cb913507【当ポジションの魅力】1. ARR100億円突破の事業ノウハウを基盤とした、第二の挑戦に最初期から関われる
DealOnは、日本発のAI企業として初めて6年半でARR100億円を突破したLegalOn Technologiesの営業ノウハウを凝縮し、2026年4月にリリースしたばかりの新規プロダクトです。LegalOnで証明された「ドメイン×AI」のプロダクト開発知見と事業グロースの再現を、今度は営業領域で目指すフェーズに、最初期メンバーとして参画いただけます。グローバルで8,500社以上に利用されているLegalOn Technologiesのアセットを活用しながら、ゼロベースで次の柱事業を立ち上げる醍醐味を味わえるポジションです。2. 「人が使うツールから、遂行するAI」へ。プロダクトコンセプトそのものを実装していくフェーズ
DealOnが目指すのは、従来の「データを入力し、人が判断して動く」営業支援ツールではなく、データ収集から洞察提示、次の一手の設計・実行までをAIが担うProfessional AIです。2026年4月のリリースはあくまでMVP(Minimum Viable Product)であり、コンセプトを完全に体現するプロダクトに育てていくのはこれからです。AIセールスマネージャー(判断を担うAI)とAIセールスアシスタント(業務を遂行するAI)の双方について、機能拡充の余地が大きく残されており、プロダクトの根幹を設計・実装する裁量が手に入ります。3. AIの精度向上・カバー範囲拡大・外部連携強化が最優先の開発テーマ
現在、最も優先度の高い開発要件は次の3つです。AIの精度向上: 営業判断・アクション提案の精度を、トップセールスの判断基準にどこまで近づけられるか。LLMの活用設計、評価基盤の構築、ドメイン知識のプロダクトへの落とし込みを担います。AIカバー範囲の拡大: メール作成・日程調整・CRM入力にとどまらず、営業プロセス全体をAIが一気通貫で遂行できる状態を目指します。外部連携の強化: CRM・SFA・コミュニケーションツールなど、顧客の既存営業環境にシームレスに溶け込むための連携基盤を構築します。「人は人にしか出来ない仕事に集中し、営業価値を最大化させる世界を創る」というビジョンに共感し、その実装を一緒に担っていただける方をお待ちしています。▼会社や製品、開発組織について詳しくはこちらをご覧ください!
https://legalforce-recruit.notion.site/LegalOn-Technologies-3e114a8aecfb410a96424e34a0ed8bd6【仕事内容】■どういう使命や課題に取り組むのか新規事業の立ち上げにおいて、バックエンドを中心としたプロダクト開発を技術面からリードし、事業の不確実性が高いフェーズでも、スピードと品質を両立しながら継続的に価値を届けられる開発体制とアーキテクチャをつくることが使命です。単に機能を実装するだけでなく、中長期の事業成長を見据えて、技術選定・設計方針・開発プロセスを主導し、拡張性・保守性・安定性の高いシステムを構築します。また、フロントエンドやUI/UXも含めてプロダクト全体を俯瞰しながら、エンジニアリングの力でユーザー体験を高め、チームのアウトプットを最大化することが求められます。■どういう業務に取り組むのか新規プロダクトにおけるバックエンド開発の技術リードとして、要件整理、技術選定、アーキテクチャ設計、実装、テスト、運用までを一貫して主導事業やプロダクトの変化に柔軟に対応できるよう、ドメインモデリング、データモデリング、API設計を中長期視点で設計・改善品質・開発速度・運用性のバランスを踏まえた技術的意思決定を担い、チームの共通方針として浸透させるスキーマ駆動開発、共通ライブラリ整備、CI/CD、監視・運用基盤の整備など、継続的に開発生産性を高める技術基盤を構築技術的負債のコントロールや、将来的なスケーラビリティ・信頼性を見据えたアーキテクチャ改善を主導コードレビュー、設計レビュー、技術的な壁打ちや意思決定をリードし、チームメンバーの技術力向上と開発品質の向上を推進エンジニア組織の立ち上げフェーズにおいて、開発プロセスや開発文化づくりをリードし、チームとして高い成果を出せる状態をつくる必要に応じてフロントエンドやUI設計にも踏み込み、プロダクト全体の体験品質向上をリード■仕事のやりがい1. MVPリリース直後の拡張フェーズで、技術の土台をリードできる
2026年4月にMVPをリリースしたばかりの新規プロダクトにおいて、技術選定やアーキテクチャ設計、開発プロセスの整備を主導します。プロダクトの方向性は定まっている一方、本格的な機能拡充はこれから。単なる機能開発にとどまらず、今後の事業成長を支える技術的な土台そのものを形づくる役割を担います。2. 技術戦略とプロダクト開発の両方を牽引できる
バックエンドを軸にしながら、フロントエンドやインフラも含めてプロダクト全体を俯瞰し、最適な技術的意思決定をリードします。個別機能の実装に留まらず、プロダクト全体の体験や開発効率に影響を与えられるポジションです。3. プロダクトの方向性に直結する技術意思決定を担える
立ち上げフェーズの組織において、エンジニアリングの判断がプロダクトの方向性やユーザー体験に直結します。技術選定、設計方針、品質とスピードのバランスなど、重要な意思決定を主体的に担えます。4. チームづくり・開発文化づくりをリードできる
アーキテクチャ設計だけでなく、コードレビューのあり方や設計プロセス、技術的負債との向き合い方など、開発チームの文化や進め方をリードします。チームの生産性や品質に継続的なインパクトを与えられます。5. ユーザー価値に直結する意思決定と開発を推進できる
ユーザーの声や事業の変化を踏まえ、仮説検証と改善を高速に回しながら開発を推進します。技術的な理想と事業価値のバランスを取りながら、強いプロダクトを実現できます。【開発環境/使用ツール】
新規事業における開発環境や使用ツールについては、ご参加いただく皆さんとこれから決定していきます。
▼当社の他製品の開発環境や使用ツールをNotionにまとめています。
https://legalforce-recruit.notion.site/LegalOn-Technologies-f5ebe38a6009428ab0fb1714efd3c90a
DEM-31-Engineering Manager - DealOn
私たちは、経営上主要な専門業務オペレーションを網羅する“Professional AI”を提供しているグローバルリーディングカンパニーです。
2017年の設立以来、AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、累計ラウンド総額約286億円を達成。2022年に米国法人を設立し、2025年には初のM&Aとしてドイツの「Fides Technology」がグループに参画するなど、グローバル展開をさらに加速しています。
現在は主力プロダクトとして「LegalOn」を提供し、日本・米国・英国で展開。2025年9月には、プロダクト提供開始からわずか6年半でARR100億円を突破しました。さらに、「WorkOn」「DealOn」「GovernOn」など、法務にとどまらず多様な領域で、高度な専門業務や意思決定を支援するAIプロダクトを提供しています。
OpenAI, Inc.と戦略的連携のもと、AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、お客様のビジネスを支援しています。【DealOnについて】
▼遂行するAIが変える営業の未来/interview(CEO of DealOn)
https://youtu.be/uMfgM8Vc2wo▼強い営業組織を創るためにAIで何ができるか/Interview(Deputy Section Manager)
https://now.legalontech.jp/n/ncdb4cb913507【当ポジションの魅力】1. ARR100億円突破の事業ノウハウを基盤とした、第二の挑戦に最初期から関われる
DealOnは、日本発のAI企業として初めて6年半でARR100億円を突破したLegalOn Technologiesの営業ノウハウを凝縮し、2026年4月にリリースしたばかりの新規プロダクトです。LegalOnで証明された「ドメイン×AI」のプロダクト開発知見と事業グロースの再現を、今度は営業領域で目指すフェーズに、最初期メンバーとして参画いただけます。グローバルで8,500社以上に利用されているLegalOn Technologiesのアセットを活用しながら、ゼロベースで次の柱事業を立ち上げる醍醐味を味わえるポジションです。2. 「人が使うツールから、遂行するAI」へ。プロダクトコンセプトそのものを実装していくフェーズ
DealOnが目指すのは、従来の「データを入力し、人が判断して動く」営業支援ツールではなく、データ収集から洞察提示、次の一手の設計・実行までをAIが担うProfessional AIです。2026年4月のリリースはあくまでMVP(Minimum Viable Product)であり、コンセプトを完全に体現するプロダクトに育てていくのはこれからです。AIセールスマネージャー(判断を担うAI)とAIセールスアシスタント(業務を遂行するAI)の双方について、機能拡充の余地が大きく残されており、プロダクトの根幹を設計・実装する裁量が手に入ります。3. AIの精度向上・カバー範囲拡大・外部連携強化が最優先の開発テーマ
現在、最も優先度の高い開発要件は次の3つです。AIの精度向上: 営業判断・アクション提案の精度を、トップセールスの判断基準にどこまで近づけられるか。LLMの活用設計、評価基盤の構築、ドメイン知識のプロダクトへの落とし込みを担います。AIカバー範囲の拡大: メール作成・日程調整・CRM入力にとどまらず、営業プロセス全体をAIが一気通貫で遂行できる状態を目指します。外部連携の強化: CRM・SFA・コミュニケーションツールなど、顧客の既存営業環境にシームレスに溶け込むための連携基盤を構築します。「人は人にしか出来ない仕事に集中し、営業価値を最大化させる世界を創る」というビジョンに共感し、その実装を一緒に担っていただける方をお待ちしています。▼会社や製品、開発組織について詳しくはこちらをご覧ください!
https://legalforce-recruit.notion.site/LegalOn-Technologies-3e114a8aecfb410a96424e34a0ed8bd6【仕事内容】■どういう使命や課題に取り組むのか開発チームの機能デリバリーに責任を持ち、顧客に価値を届けプロダクトの成長にコミットする開発チームとそのメンバーを時には支え、時に導き、チームと人の成長を促す■どういう業務に取り組むのか開発チームの機能デリバリーの責任者として、タスク管理、進捗管理、アサインメントなどのプロジェクトマネジメントを適切に行い、開発チームをリードするプロダクト開発の方向性と実現可能性をプロダクトマネージャーやUXデザイナー、各分野のテックリードと協議検討する現場の技術課題に対して、エンジニアと議論し課題解決を促す機能開発・負債解消・技術投資のバランスを考慮した開発ロードマップを策定し、その実現をリードする開発チームのパフォーマンスを最大化するため、チームの障害を取り除きメンバーが開発に集中できる環境を整備するOJT・1on1・振り返り等を通じ、開発チームメンバーを育成する必要に応じ、評価・採用に協力する■仕事のやりがい1. MVPリリース直後の拡張フェーズで、エンジニアリング組織の土台をリードできる
2026年4月にMVPをリリースしたばかりの新規プロダクトにおいて、開発チームの体制設計、採用、オンボーディング、開発プロセスの整備を主導します。プロダクトの方向性は定まっている一方、本格的な機能拡充とそれを支える組織づくりはこれから。単なるマネジメント業務にとどまらず、今後の事業成長を支えるエンジニアリング組織そのものを形づくる役割を担います。2. 組織戦略とプロダクト開発の両方を牽引できる
エンジニアリングマネジメントを軸にしながら、プロダクト・ビジネス・開発の全体を俯瞰し、最適な組織的・技術的意思決定をリードします。チーム運営に留まらず、プロダクト全体のデリバリースピードや開発生産性に影響を与えられるポジションです。3. プロダクトの方向性に直結する組織・技術意思決定を担える
立ち上げフェーズの組織において、マネジメントの判断がプロダクトの方向性やデリバリーの質に直結します。チーム編成、ロードマップ設計、品質とスピードのバランス、技術的負債への投資判断など、重要な意思決定を主体的に担えます。4. チームづくり・開発文化づくりをリードできる開発プロセスの整備だけでなく、評価制度、1on1のあり方、コードレビューや設計プロセス、技術的負債との向き合い方など、開発チームの文化や進め方をリードします。メンバー一人ひとりの成長と、チーム全体の生産性・品質に継続的なインパクトを与えられます。5. ユーザー価値に直結する意思決定と開発を推進できる
ユーザーの声や事業の変化を踏まえ、仮説検証と改善を高速に回せる開発体制を構築します。技術的な理想と事業価値のバランスを取りながら、チームの力を最大化し、強いプロダクトを実現できます。【開発環境/使用ツール】
新規事業における開発環境や使用ツールについては、ご参加いただく皆さんとこれから決定していきます。
▼当社の他製品の開発環境や使用ツールをNotionにまとめています。
https://legalforce-recruit.notion.site/LegalOn-Technologies-f5ebe38a6009428ab0fb1714efd3c90a
DPD-11-Product Designer - LegalOn
私たちは、経営上主要な専門業務オペレーションを網羅する“Professional AI”を提供しているグローバルリーディングカンパニーです。
2017年の設立以来、AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、累計ラウンド総額約286億円を達成。2022年に米国法人を設立し、2025年には初のM&Aとしてドイツの「Fides Technology」がグループに参画するなど、グローバル展開をさらに加速しています。
現在は主力プロダクトとして「LegalOn」を提供し、日本・米国・英国で展開。2025年9月には、プロダクト提供開始からわずか6年半でARR100億円を突破しました。さらに、「WorkOn」「DealOn」「GovernOn」など、法務にとどまらず多様な領域で、高度な専門業務や意思決定を支援するAIプロダクトを提供しています。
OpenAI, Inc.と戦略的連携のもと、AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、お客様のビジネスを支援しています。【ポジションについて】
グローバル市場向けのAIプロダクト「LegalOn」において、AIを用いてプロダクトを開発することを前提に、プロダクトマネージャーやエンジニアと協働しながらプロダクト開発を推進するプロダクトデザイナーを募集しています。生成AIの進化によって、プロダクトづくりにおける「作ること」自体は以前より速く、容易になっています。
その一方で、何を作るべきか、どの選択が顧客価値や事業成果につながるかを見極め、プロダクトの完成度向上と性能への信頼性を担保する力の重要性は、これまで以上に高まっています。
単にアウトプットを作るだけではなく、企画の前提を問い直し、曖昧な状況でも論点を整理しながら、ユーザーにとって良い体験とは何かを常に考え形にすることができるデザイナーを弊社では求めています。AI時代におけるデザイナーのあり方をアップデートすることに挑戦したい方、プロダクトの品質にこだわりたい方は、ぜひ一度お話しさせてください。【デザイン組織について】
現在、デザイン組織には30名近くが在籍しており、横串組織としてDesign Ops組織も存在します。Design Opsでは、Design Systemの開発やアクセシビリティ向上、開発効率を高める仕組み作りを組織横断で担っています。
また、組織を越えてデザインナレッジを共有する仕組み作りや、外部企業とのクローズドな交流会の開催など、視野・視点・視座をアップデートする取り組みも行っています。▼会社や製品、デザイン組織について詳しくは下記リンクをご覧ください。
https://legalforce-recruit.notion.site/Product-Designer-24582a586374808c9d73f70e8b521ccd▼デザインに関する取り組みやノウハウの情報発信もnoteで行っています。
https://now.legalontech.jp/m/m3327aa472e43どういう使命や課題に取り組むのか「LegalOn」の開発に携わり、AIネイティブなプロダクトで法務領域の可能性を拡張するビジネス目標の達成と高いサービス品質を兼ね備えたプロダクトを、PdMやエンジニアなどと協力をして実現するどういう業務に取り組むのか深いユーザー理解(顧客要件)とビジネス要件に基づいたUIとその体験の設計、もしくはその品質担保と改善業務プロトタイプ検証やユーザーリサーチによるユーザーのニーズ調査や仮説の検証生成AIを基盤とした次世代のUIやその体験の設計生成AIを用いた業務や開発プロセス改善の企画・提案とその実践内部・外部に向けた知見共有や発信活動開発環境 / 使用ツールCodex, Claude, GitHub, Figma, Adobe Creative Cloud, Notion, Linearなど
DUS-12- テクニカルサポート(CRE) - LegalOn
私たちは、経営上主要な専門業務オペレーションを網羅する“Professional AI”を提供しているグローバルリーディングカンパニーです。
2017年の設立以来、AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、累計ラウンド総額約286億円を達成。2022年に米国法人を設立し、2025年には初のM&Aとしてドイツの「Fides Technology」がグループに参画するなど、グローバル展開をさらに加速しています。
現在は主力プロダクトとして「LegalOn」を提供し、日本・米国・英国で展開。2025年9月には、プロダクト提供開始からわずか6年半でARR100億円を突破しました。さらに、「WorkOn」「DealOn」「GovernOn」など、法務にとどまらず多様な領域で、高度な専門業務や意思決定を支援するAIプロダクトを提供しています。
OpenAI, Inc.と戦略的連携のもと、AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、お客様のビジネスを支援しています。▼会社や製品、開発組織について詳しくはこちらをご覧ください!
https://legalforce-recruit.notion.site/LegalOn-Technologies-3e114a8aecfb410a96424e34a0ed8bd6【仕事内容】
■どういう使命や課題に取り組むのか技術的な専門知識とコミュニケーションスキルでお客様の技術的なトラブルや困りごとを解決し、サービスの信頼性向上を実現する■どういう業務に取り組むのかエンドユーザーや社内から寄せられる、技術的な質問の調査と対応ユーザーサポート、カスタマーサクセスと連携した顧客の技術的なトラブルの対応と解決ユーザーの操作ログの解析と問題の原因分析SAML認証を利用したSSOの設定周りのトラブル対応と解決ネットワーク接続の問題の調査と対応方法の立案REST APIの利用に関するサポートと対応■開発環境 / 使用ツール
以下Notionにまとめています。
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DZAI-31-AI Engineer - DealOn
LegalOn Technologies is a global leader in legal AI solutions, trusted by more than 8,000 companies and law firms worldwide. The company empowers legal teams to review and negotiate contracts faster, with greater accuracy and confidence. Operating across Japan, the United States, and Europe, LegalOn is the first AI company from Japan to surpass ¥10 billion in annual recurring revenue (ARR) and has raised over $200M from leading investors including SoftBank and Goldman Sachs. It also has one of the largest and most global AI teams of any startups in Japan. In 2025, LegalOn achieved its first M&A by welcoming Germany's Fides Technology into the group, further accelerating global expansion. LegalOn combines LLMs, intelligent Agents and intelligent AI-driven workflows. Beyond legal, the company now offers specialized AI solutions including "CorporateOn," "CXOn," and "DealOn" to support diverse business domains requiring high expertise. In partnership with OpenAI, the company is redefining the legal AI landscape and developing innovative solutions for the future of professional work.For more details about our company, products, and development organization:
https://legalforce-recruit.notion.site/LegalOn-Technologies-Candidate-Handbook-17d82a58637480d2836ae138e5b5ee95What Mission and Challenges You’ll Take OnOwn the design, development, and operation of AI-native features centered on RAG, LLMs, and AI agents, going beyond model implementation to deeply integrate with UI/UX and business workflows to deliver truly usable AI experiencesLead end-to-end decision-making across model selection, inference architecture, RAG design, and agent design based on specific use cases, balancing both quality and speedDesign and implement robust operational frameworks—including evaluation, monitoring, logging, and cost optimization—to continuously improve and maintain a reliable and trustworthy AI experienceWhat You’ll DoDesign and implement highly reliable agent-based LLM workflows for production environmentsBuild execution infrastructure for AI agents by integrating with external services and internal APIsEvaluate and select appropriate external models, frameworks, and services based on use case fitTranslate user needs into concrete requirements through stakeholder discussions, and collaborate cross-functionally to design optimal agent-based solutionsEstablish testing frameworks and monitoring systems to evaluate agent performance, and visualize key metricsDefine development processes and quality standards through code reviews and comprehensive documentationIdentify and address technical challenges to ensure the accuracy, reliability, performance, and scalability of AI systems, driving continuous improvement
DZAI-31-AI Engineer - DealOn
私たちは、経営上主要な専門業務オペレーションを網羅する“Professional AI”を提供しているグローバルリーディングカンパニーです。
2017年の設立以来、AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、累計ラウンド総額約286億円を達成。2022年に米国法人を設立し、2025年には初のM&Aとしてドイツの「Fides Technology」がグループに参画するなど、グローバル展開をさらに加速しています。
現在は主力プロダクトとして「LegalOn」を提供し、日本・米国・英国で展開。2025年9月には、プロダクト提供開始からわずか6年半でARR100億円を突破しました。さらに、「WorkOn」「DealOn」「GovernOn」など、法務にとどまらず多様な領域で、高度な専門業務や意思決定を支援するAIプロダクトを提供しています。
OpenAI, Inc.と戦略的連携のもと、AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、お客様のビジネスを支援しています。▼会社や製品、開発組織について詳しくはこちらをご覧ください!
https://legalforce-recruit.notion.site/LegalOn-Technologies-3e114a8aecfb410a96424e34a0ed8bd6【DealOnについて】
▼遂行するAIが変える営業の未来/interview(CEO of DealOn)
https://youtu.be/uMfgM8Vc2wo▼強い営業組織を創るためにAIで何ができるか/Interview(Deputy Section Manager)
https://now.legalontech.jp/n/ncdb4cb913507どういう使命や課題に取り組むのかRAG/LLM/AIエージェントを中核に据えたAIネイティブ機能の設計・開発・運用に責任を持ち、UI/UXや業務フローまで踏み込みながら「本当に使えるAI体験」を実現するユースケースに応じたモデル選定・推論構成・RAG設計・エージェント設計を主導し、品質とスピードを両立させる評価・監視・ログ設計・コスト最適化まで含めた運用設計を行い、信頼できるAI体験を継続的に改善し続けるどういう業務に取り組むのか本番環境に向けた安定性の高いエージェントLLMワークフローを設計・実装する外部のサービスや社内APIと連携し、エージェントの実行基盤を構築する外部モデル・フレームワーク・サービスの適合性を評価・選定する要件ヒアリングを通じてユーザーニーズを具体化し、他部門と連携して最適なエージェントソリューションを設計するAIエージェントの性能を評価するためのテスト基盤・監視体制を構築し、指標を可視化するコードレビューおよびドキュメント整備を通じて、開発プロセスと品質基準を確立するAIシステムの精度・信頼性・パフォーマンス・拡張性を担保するための技術的課題を特定し、継続的に改善する開発環境 / 使用ツール▼以下Notionにまとめています。
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DZCD-01-AI Productivity Engineer - CTO Office
私たちは、経営上主要な専門業務オペレーションを網羅する“Professional AI”を提供しているグローバルリーディングカンパニーです。
2017年の設立以来、AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、累計ラウンド総額約286億円を達成。2022年に米国法人を設立し、2025年には初のM&Aとしてドイツの「Fides Technology」がグループに参画するなど、グローバル展開をさらに加速しています。
現在は主力プロダクトとして「LegalOn」を提供し、日本・米国・英国で展開。2025年9月には、プロダクト提供開始からわずか6年半でARR100億円を突破しました。さらに、「WorkOn」「DealOn」「GovernOn」など、法務にとどまらず多様な領域で、高度な専門業務や意思決定を支援するAIプロダクトを提供しています。
OpenAI, Inc.と戦略的連携のもと、AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、お客様のビジネスを支援しています。▼会社や製品、開発組織について詳しくはこちらをご覧ください!
https://legalforce-recruit.notion.site/LegalOn-Technologies-3e114a8aecfb410a96424e34a0ed8bd6【仕事内容】
■どういう使命や課題に取り組むのかProductivity Paradoxを乗り越え、AIにより爆発的な生産性を得るための組織と基盤を実現するただ高速に作るだけでなく、顧客への提供価値を継続的に向上させられる仕組みと組織文化を構築する■どういう業務に取り組むのかAIを全面的に使用した小規模チームでのプロダクト開発開発生産性を可視化し、継続的に改善していく仕組み・文化づくり現状の開発プロセスに関する改善点の発見開発現場と伴走することによるプロセス改善生成AIを活用し、開発生産性を向上させるツールや手法の開発生成AIを活用した開発手法に関するドキュメンテーション社内で利用する生成AIサービスの技術検証・導入・運用・管理生成AIの活用方法に関する社内での啓蒙活動【所属チーム】
開発組織全体の生産性向上を目指す CTO オフィス主導のもとで立ち上がった、「AI-powered Development Center of Excellence (AID CoE)」に所属予定です。
https://tech.legalforce.co.jp/entry/2025/05/07/115000【開発環境/使用ツール】
▼以下Notionにまとめています。
https://legalforce-recruit.notion.site/LegalOn-Technologies-f5ebe38a6009428ab0fb1714efd3c90a
DZD-02-Analytics Engineer
私たちは、経営上主要な専門業務オペレーションを網羅する“Professional AI”を提供しているグローバルリーディングカンパニーです。
2017年の設立以来、AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、累計ラウンド総額約286億円を達成。2022年に米国法人を設立し、2025年には初のM&Aとしてドイツの「Fides Technology」がグループに参画するなど、グローバル展開をさらに加速しています。
現在は主力プロダクトとして「LegalOn」を提供し、日本・米国・英国で展開。2025年9月には、プロダクト提供開始からわずか6年半でARR100億円を突破しました。さらに、「WorkOn」「DealOn」「GovernOn」など、法務にとどまらず多様な領域で、高度な専門業務や意思決定を支援するAIプロダクトを提供しています。
OpenAI, Inc.と戦略的連携のもと、AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、お客様のビジネスを支援しています。▼会社や製品、開発組織について詳しくはこちらをご覧ください!
https://legalforce-recruit.notion.site/LegalOn-Technologies-3e114a8aecfb410a96424e34a0ed8bd6【仕事内容】
アナリティクスエンジニアは、グローバルのデータマネジメント・ガバナンス業務を推進していただきます。社内に存在するあらゆるデータに対して、ステークホルダーと調整し、データを活用出来る形に整えていく。これらのデータのサイロ化を防ぎ、データの活用を活性化するための環境を提供します。■どういう使命や課題に取り組むのか国内外問わず、グローバルのデータマネジメント施策を立案、実行するアナリスト、及びデータを活用するステークホルダーが必要とするデータに対して、要件を整理し、要件に基づいたデータを提供するためのフローを運用するステークホルダーが求めるビジネス要件と社内のデータポリシーに基づき、それぞれのトレードオフを考慮した上で最適なデータを提供する■どういう業務に取り組むのか
アナリティクスエンジニアは、社内のステークホルダーに対して、自ら積極的にコミュニケーションをし、データを利活用するための基盤作りに務めていただきます。具体的には以下のような業務が該当します。データの提供元の部門のビジネス・データ要件に基づき、ドメイン知識を深めるデータサイジング・コストを考慮しつつ、各ステークホルダーが継続的かつ効率的にデータへアプローチできる環境を整備する提供されるデータを対象にデータモデリングを行い、データ品質とセキュリティレベルに応じたデータマートを提供するデータガバナンスのプロセスに基づき、分析基盤の提供するデータを管理、運用する分析基盤が提供するデータに付与される各種メタデータを管理する各ステークホルダーのビジネス要件に基づき、アナリスト、データエンジニアとともにダッシュボードを整備、運用するデータ分析基盤を提供する各ステークホルダーに対して、教育プログラムを作成し、データ利活用を促進するサポートを実施する上記に関わる業務において発生するドキュメントを執筆する【開発環境/使用ツール】
▼以下Notionにまとめています。
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DZD-03-Data Analyst, Data Section
私たちは、経営上主要な専門業務オペレーションを網羅する“Professional AI”を提供しているグローバルリーディングカンパニーです。
2017年の設立以来、AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、累計ラウンド総額約286億円を達成。2022年に米国法人を設立し、2025年には初のM&Aとしてドイツの「Fides Technology」がグループに参画するなど、グローバル展開をさらに加速しています。
現在は主力プロダクトとして「LegalOn」を提供し、日本・米国・英国で展開。2025年9月には、プロダクト提供開始からわずか6年半でARR100億円を突破しました。さらに、「WorkOn」「DealOn」「GovernOn」など、法務にとどまらず多様な領域で、高度な専門業務や意思決定を支援するAIプロダクトを提供しています。
OpenAI, Inc.と戦略的連携のもと、AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、お客様のビジネスを支援しています。
▼会社や製品、開発組織について詳しくはこちらをご覧ください!
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■仕事内容
データアナリストは、グローバルのデータ分析・利活用を推進していただくポジションです。ステークホルダーやデータエンジニアと連携し、データ分析やモデリング、業務効率化を通して、各組織の意思決定の支援や、自律的にデータ分析・利活用ができる環境の構築支援を行っています。
■どういう使命や課題に取り組むのか
- ビジネスインパクトを意識した分析を自発的に提案し、全社のデータ分析をリードする
- 各組織が自律的にデータ分析・利活用できる環境や体制の構築を支援する
- データ利活用を必要とするステークホルダーの要件を整理し、分析設計およびモデリングを行う
- 要求内容に合致したインサイトを提供し、意思決定に繋げる
- 生成AIを活用した分析業務の自動化・効率化を推進する
■どういう業務に取り組むのか
- データエンジニアとともにステークホルダーへのヒアリングを行い、要件定義フェーズから参画する
- データエンジニアと協力し、アナリティクス業務の効率化と再現性を担保するためのツール選定やパイプライン等の仕組みを構築する
- 各部門におけるKPI/KGI指標を設定し、ダッシュボードを作成する
- SFDCやMarketoのデータを活用し、営業やマーケティング活動の効率向上施策を分析を通じて提案する
- 要件に基づき、インサイトを創出し、統計・機械学習モデルの開発や自動化に向けたツール選定・プロトタイプ構築を行う
- ステークホルダーやデータエンジニアと協力し、分析結果のビジネスへの反映、ビジネスへの継続的な適用、その仕組み化を促進する
- ステークホルダーが所属する組織において、データ分析文化の醸成を推進する
- チームメンバーに対して分析スキルの共有および教育を行う
- 生成AIを活用した分析ワークフローの設計・改善を行い、チーム内外への導入・展開を推進する
【開発環境 / 使用ツール】
▼以下Notionにまとめています。
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DZID-01-Corporate Security Engineer
私たちは、経営上主要な専門業務オペレーションを網羅する“Professional AI”を提供しているグローバルリーディングカンパニーです。
2017年の設立以来、AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、累計ラウンド総額約286億円を達成。2022年に米国法人を設立し、2025年には初のM&Aとしてドイツの「Fides Technology」がグループに参画するなど、グローバル展開をさらに加速しています。
現在は主力プロダクトとして「LegalOn」を提供し、日本・米国・英国で展開。2025年9月には、プロダクト提供開始からわずか6年半でARR100億円を突破しました。さらに、「WorkOn」「DealOn」「GovernOn」など、法務にとどまらず多様な領域で、高度な専門業務や意思決定を支援するAIプロダクトを提供しています。
OpenAI, Inc.と戦略的連携のもと、AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、お客様のビジネスを支援しています。▼会社や製品、開発組織について詳しくはこちらをご覧ください。
https://legalforce-recruit.notion.site/LegalOn-Technologies-3e114a8aecfb410a96424e34a0ed8bd6【仕事概要】
当社のコーポレートIT環境におけるセキュリティ関連業務を担当するセキュリティエンジニアのポジションです。当社の事業推進と信頼性を支えるコーポレートセキュリティの中核を担うポジションとして、日本を中心に米国・EUのグループ会社を含むグローバルなコーポレート環境に対し、セキュリティ戦略の実行と運用高度化を通じて、安心して事業成長できる基盤づくりに貢献できます。
また、エンドポイントからクラウドセキュリティ、アクセスコントロールからデータ保護、インシデント対応まで幅広く関わり、実効性のあるセキュリティアーキテクチャと運用体制の構築に携わることで、事業スピードや利便性とセキュリティを両立する仕組みを検討および実装し、会社の成長を後押しします。【仕事内容】
業務範囲はLegalOn Technologies US・Fides Technology(ドイツ)を含めたグループ会社全体のコーポレート領域(プロダクト領域以外)となり、CSIRT活動に関するいずれかまたは複数の業務を担当していただきます。具体的には以下のような業務が該当します。
※なお、クリティカルなセキュリティアラートやセキュリティインシデント発生時には、夜間・休日対応が必要な場合があります。セキュリティの取り組み検討・推進セキュア・バイ・デザインの考え方を基に、セキュリティ強化の取り組みを計画・遂行セキュリティ脅威動向やセキュリティソリューションの調査・分析・評価アセット管理エンドポイントセキュリティ管理ベースライン設計・実装・評価脆弱性検知・評価・改善・記録アクセスコントロール最小権限の原則に基づくアクセスコントロール設計IDライフサイクル管理アプリケーションアクセスコントロールデータセキュリティDLP設計・実装・管理データ暗号化設計・実装・管理データレジデンシー・データ主権設計・管理クラウドセキュリティ管理クラウド環境セキュリティ設定評価・管理(CSPM)セキュリティインシデント対応セキュリティインシデント対応計画の整備・更新セキュリティインシデント対応の体制整備SOCからのエスカレーションやアラートへの初動対応セキュリティ調査やフォレンジックの実施セキュリティベンダー等の外部ステークホルダーとの協働通知・レポーティングインシデント記録管理・振り返りと改善検討の実施セキュリティインシデント対応訓練の実施【開発環境 / 使用ツール】
▼以下Notionにまとめています。
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DZID-02-Security Governance (Leader)
私たちは、経営上主要な専門業務オペレーションを網羅する“Professional AI”を提供しているグローバルリーディングカンパニーです。
2017年の設立以来、AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、累計ラウンド総額約286億円を達成。2022年に米国法人を設立し、2025年には初のM&Aとしてドイツの「Fides Technology」がグループに参画するなど、グローバル展開をさらに加速しています。
現在は主力プロダクトとして「LegalOn」を提供し、日本・米国・英国で展開。2025年9月には、プロダクト提供開始からわずか6年半でARR100億円を突破しました。さらに、「WorkOn」「DealOn」「GovernOn」など、法務にとどまらず多様な領域で、高度な専門業務や意思決定を支援するAIプロダクトを提供しています。
OpenAI, Inc.と戦略的連携のもと、AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、お客様のビジネスを支援しています。▼会社や製品、開発組織について詳しくはこちらをご覧ください。
https://legalforce-recruit.notion.site/LegalOn-Technologies-3e114a8aecfb410a96424e34a0ed8bd6【仕事概要】
当社におけるセキュリティガバナンス業務を担う組織のリーダー候補となるポジションです。
グローバルに展開する当社グループ横断でGRCプログラムを推進し、セキュリティ統制・AIガバナンス・サプライチェーンリスク管理などの高度化を担います。
最新のクラウドネイティブかつAIネイティブ環境の中でAIMS等の新しい取り組みに関わることができる、成長機会の大きいポジションです。【仕事内容】
組織の業務範囲はLegalOn Technologies US・Fides Technology(ドイツ)を含めたグループ会社横断のセキュリティGRCに関連する領域となり多岐に渡ります。具体的には以下のような業務が該当します。グローバルセキュリティ統制の実装グローバルセキュリティガバナンス戦略の策定グローバルセキュリティポリシー・ガイドライン等の策定各国拠点との統制方針整合ギャップ分析と準拠対応計画の策定KPI/KRI設定とモニタリング、評価、レポーティングISMSやSOC2 Type2等のセキュリティリスクマネジメント業務システム管理や情報管理に係るリスクマネジメント方針・関連規程等の整備、管理セキュリティリスクアセスメントの実施リスク対応計画の策定、実施モニタリングと継続的改善、レポーティングAIガバナンスの統制管理AIガバナンスフレームワーク設計、実装AIリスク・影響アセスメントの実施、評価開発・検証プロセスの統制設計モニタリングと継続的改善、レポーティングサプライチェーンリスク管理GRC運用の高度化顧客または従業員からのセキュリティに関する質問・相談対応システム監査等の各種監査への対応IPO準備に係るJ-SOX内部統制(主にIT統制)への対応EDMモデルの考え方に基づいたITガバナンスの確立、維持IT全般統制に係る対応(e.g. システム開発・保守に係る業務プロセスおよびドキュメント整備等)IT業務処理統制に係る対応(e.g. 入力情報の完全性、正確性、正当性等の確保に係る業務プロセスおよびドキュメント整備等)ガバナンス関連計画検討チーム管理、メンバー育成※日本本社はISMS認証及びISMSクラウドセキュリティ認証を取得済みです。
https://legalontech.jp/10210/
※米国のグループ会社はSOC2 Type2報告書を取得済みです。
https://legalontech.jp/7342/
DZID-03-Product Security Engineer (Leader)
私たちは、経営上主要な専門業務オペレーションを網羅する“Professional AI”を提供しているグローバルリーディングカンパニーです。
2017年の設立以来、AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、累計ラウンド総額約286億円を達成。2022年に米国法人を設立し、2025年には初のM&Aとしてドイツの「Fides Technology」がグループに参画するなど、グローバル展開をさらに加速しています。
現在は主力プロダクトとして「LegalOn」を提供し、日本・米国・英国で展開。2025年9月には、プロダクト提供開始からわずか6年半でARR100億円を突破しました。さらに、「WorkOn」「DealOn」「GovernOn」など、法務にとどまらず多様な領域で、高度な専門業務や意思決定を支援するAIプロダクトを提供しています。
OpenAI, Inc.と戦略的連携のもと、AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、お客様のビジネスを支援しています。▼会社や製品、開発組織について詳しくはこちらをご覧ください!
https://legalforce-recruit.notion.site/LegalOn-Technologies-3e114a8aecfb410a96424e34a0ed8bd6【仕事概要】
当社プロダクト領域におけるセキュリティ関連業務を担当するポジションのリーダー候補・シニアセキュリティエンジニアのポジションです。グローバルに展開するAIプロダクトの信頼性を支えるプロダクトセキュリティ戦略をリードし、AIプロダクト特有の新しい脅威や攻撃モデルに対する対策の検討といったAI時代の新しいプロダクトセキュリティのベストプラクティスへの取り組みを通じ、会社の成長を後押しできる成長機会の大きいポジションです。【仕事内容】
業務範囲はLegalOn Technologies US・Fides Technology(ドイツ)を含めたグループ会社全体およびそのプロダクトとその開発に関連する領域となり、PSIRT活動に関する複数の業務を担当していただきます。具体的には以下のような業務が該当します。
※なお、クリティカルなセキュリティアラートやセキュリティインシデント発生時には、夜間・休日対応が必要な場合があります。開発プロセスやプロダクト環境におけるセキュリティ対策強化セキュア・バイ・デザインの考え方を基に、事業スピードを落とすことなく開発プロセスやプロダクト環境でのセキュリティ対策レベルを継続的に向上するための仕組み(DevSecOpsの推進に必要なSAST/DAST/SCA等の自動化セキュリティ)の設計・実装AIネイティブ開発に適したセキュアコーディングガイドラインの策定・実装プロダクト環境に対するセキュリティベースラインの整備・実装Threat Modelingやアーキテクチャレビューの実施AIエージェントに対するセキュリティコントロール要件定義・設計プロダクト領域において、Webアプリケーション、API、AI(LLM)、プラットフォーム等に対するセキュリティ診断の構築・実装・提供脆弱性情報の収集・分析・管理プロダクト担当者向けのセキュリティ教育の実施プロダクトセキュリティ監視およびインシデント対応セキュリティインシデント対応計画の整備・更新セキュリティインシデント対応の体制整備プロダクト領域におけるセキュリティ監視設計(検知ロジック、アラート設計等) プロダクトに関連するセキュリティアラートの監視および初動対応の実施セキュリティ調査やフォレンジックの実施セキュリティベンダー等の外部ステークホルダーとの協働通知・レポーティングセキュリティインシデント対応の振り返り実施と再発防止の検討インシデント記録管理・振り返りと改善検討の実施セキュリティインシデント対応訓練の実施【開発環境 / 使用ツール】
▼以下Notionにまとめています。
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DZSA-01-Software Engineer - AI Agent & Search
私たちは、経営上主要な専門業務オペレーションを網羅する“Professional AI”を提供しているグローバルリーディングカンパニーです。
2017年の設立以来、AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、累計ラウンド総額約286億円を達成。2022年に米国法人を設立し、2025年には初のM&Aとしてドイツの「Fides Technology」がグループに参画するなど、グローバル展開をさらに加速しています。
現在は主力プロダクトとして「LegalOn」を提供し、日本・米国・英国で展開。2025年9月には、プロダクト提供開始からわずか6年半でARR100億円を突破しました。さらに、「WorkOn」「DealOn」「GovernOn」など、法務にとどまらず多様な領域で、高度な専門業務や意思決定を支援するAIプロダクトを提供しています。
OpenAI, Inc.と戦略的連携のもと、AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、お客様のビジネスを支援しています。▼会社や製品、開発組織について詳しくはこちらをご覧ください!
https://legalforce-recruit.notion.site/LegalOn-Technologies-3e114a8aecfb410a96424e34a0ed8bd6【仕事内容】
LLMやAIエージェントがプロダクト体験を大きく変える時代となり、検索・推薦は単独の機能ではなく AIエージェントが高度な業務を遂行するための中核技術として重要性が急速に増しています。グローバルプロダクト「LegalOn」においても、検索・推薦基盤は最もミッションクリティカルなシステムの一つです。このポジションでは、「LegalOn」における特定のユーザー体験の改善に責任を持つチームの一員として、検索・推薦領域における専門性を活かしながら、AIエージェント機能の設計・開発に中核メンバーとして取り組み、ユーザーにとって価値の高いプロダクト体験を実現することが求められます。検索や生成AIの技術そのものへの関心を持ちながら、ユーザー体験を共創することに楽しさを見出せる方を歓迎します。どういう使命や課題に取り組むのか特定のユーザー体験の改善に責任を持つチームの一員として、検索・推薦やAIの専門性を活かしてユーザー価値の最大化にコミットするプロダクトマネージャーや関連チームと協力し、どのような機能を顧客に提供するか、様々な可能性を検討するテックリードまたはプロジェクトリーダーが示す方針に従い、開発タスクをブレークダウンし、開発計画を遂行する。小規模なプロジェクトまたはサブプロジェクトにおいては自身がプロジェクトリーダーとなり、デリバリーに向けて実行可能な開発計画を立て、計画遂行に責任を持つどういう業務に取り組むのかAIエージェント機能および関連APIの設計・開発・デリバリーに中核メンバーとして取り組む検索・推薦領域の専門性を活かし、担当するユーザー体験におけるAIエージェント、検索、推薦機能の設計・開発・運用を行うユーザー体験におけるAIエージェント、検索推薦の精度に関する課題を、チーム内外と協力して調査し、定量的な評価指標を定めて改善する検索基盤の実装を理解し自身の開発に活用するとともに、必要に応じて担当領域内のエラー対応を行う開発環境/使用ツール▼以下Notionにまとめています。
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DZSA-01-Software Engineer - AI Agent & Search
We are a global leading company providing Professional AI — products that combine deep domain expertise with advanced AI.
Since our founding in 2017, we have focused on developing AI-powered legal technology, raising a total of approximately JPY 28.6 billion to date. In 2022, we established our U.S. entity, and in 2025, we accelerated our global expansion further through our first M&A, welcoming Germany-based Fides Technology into our group.
Our flagship product, LegalOn, is currently available in Japan, the United States, and the United Kingdom. In September 2025, just six and a half years after launch, LegalOn surpassed JPY 10 billion in ARR. Beyond legal, we are expanding into other highly specialized domains with products such as CXOn, DealOn, and GovernOn, leveraging AI to support complex professional work.
Through our strategic partnership with OpenAI, we incorporate cutting-edge technologies such as AI agents into our product development. By delivering solutions that address a wide range of business challenges, we empower our customers to achieve better outcomes.For more details about our company, products, and development organization:
https://legalforce-recruit.notion.site/LegalOn-Technologies-Candidate-Handbook-17d82a58637480d2836ae138e5b5ee95Key ResponsibilitiesAs LLMs and AI agents continue to reshape product experiences, search and recommendation are rapidly becoming core technologies that enable AI agents to perform complex professional tasks, rather than simply standalone features. In our global product “LegalOn,” the search and recommendation platform is also one of the most mission-critical systems.In this role, you will join a team responsible for improving specific areas of the user experience in “LegalOn.” Leveraging your expertise in search and recommendation, you will play a core role in designing and developing AI agent features to deliver highly valuable product experiences for users. We welcome people who are genuinely interested in search and generative AI technologies and who enjoy shaping user experiences through collaboration.What Mission and Challenges You’ll Take OnLeverage expertise in search, recommendation, and AI to maximize user value as part of a team responsible for improving specific areas of the user experienceCollaborate with product managers and related teams to explore various possibilities for what features to deliver to customersFollow the direction set by the Tech Lead or Project Leader, break down development tasks, and execute the development plan. For smaller projects or sub-projects, take on the role of project leader, creating a practical development plan for delivery and taking responsibility for its execution.What You’ll DoPlay a core role in the design, development, and delivery of AI agent features and related APIsLeverage expertise in search and recommendation to design, develop, and operate AI agent, search, and recommendation features for the user experience areas you ownCollaborate with team members and cross-functional partners to investigate quality issues related to AI agent and search/recommendation systems affecting the user experience, define quantitative evaluation metrics, and drive improvementsUnderstand the implementation of the search platform and leverage that knowledge in development, while responding to issues within your area of ownership as needed