株式会社LegalOn Technologies 全ての求人一覧開発 の求人一覧
株式会社LegalOn Technologies 全ての求人一覧

TECH-101- Software Engineer, Back-end, LegalForce

2019年4月に正式リリースした契約審査プラットフォーム "LegalForce" は導入社数が2,500社(2022年9月時点)を突破するという驚異的なスピードで成長しており、ますます多くの会社に興味を持っていただいています。 また、AI契約管理システム "LegalForceキャビネ" は2021年1月のリリース当初から多くの反響をいただいています。 このポジションでは、バックエンドにスペシャリティをもつエンジニアとして、LegalForceシリーズのプロダクトの継続的な成長にコミットいただきます。 プロダクトマネージャと協働して開発を推進するとともに、プロダクトと組織が継続的に成長していくためのエコシステムを整備するこのポジションは、当社サービスの屋台骨と言えます。 【仕事内容】 - バックエンドを中心に、契約審査支援プラットフォーム「LegalForce」のプロダクトのエンハンス、または新規プロダクト/機能の設計・実装・レビュー・テスト・運用保守 - チームの生産性やプロダクト品質向上のため各種自動化やプロセスの整備、ドキュメントの執筆 - 必要に応じて、チームメンバーの指導・メンタリング・コーチング ※ ご志向に応じてバックエンドだけでなく、フロントエンドやインフラを担当することもできます。 【開発環境/使用ツール】 - 言語: Ruby - フレームワーク: Hanami - スキーマ: Swagger (OpenAPI 3) - プラットフォーム: AWS - 構成管理: Docker, Terraform - コンピューティング基盤: ECS (Fargate), Lambda - 認証基盤: Auth0 - ヘルプデスク: Intercom - メール受送信: SendGrid - データベース: MySQL Aurora, Redis - CI/CD: CircleCI, GitHub Actions - 監視: Datadog, Sentry - データウェアハウス: BigQuery - ロギング: Datadog, Splunk - タスク管理: Jira - コミュニケーション: Slack, Google Meet - ナレッジ共有: Notion, Miro - デザインツール: Figma, Zeplin 【仕事のやりがい】 - ビジネスサイドとエンジニアサイドが1つのチームとして同じ目標を追い、対等な立場で議論・開発できる - LegalTech分野で新規性・社会貢献性の高いプロダクトを世に送り出し、日本の法務を変革することができる - 急成長企業で高い裁量を持ち、事業成長・技術的投資・負債解消のバランスを考慮しながら、高度な意思決定の経験を積むことができる - 急成長プロダクトで、スケールする仕組みを考えながら開発を行うことができる

TECH-102- Software Engineer, Back-end, LegalForce Cabinet

AI契約管理システム “LegalForceキャビネ” は弊社が手掛ける第2のSaaSです。 2021年1月にリリース後、わずか2年で導入社数は600社を突破しています。 この驚異的なスピードでプロダクトを成長させるべく、プロダクト開発チームとセールス・マーケティングチームが一丸となり、目標達成に向けて日々施策を検討・実行しています。 このポジションでは、バックエンドにスペシャリティをもつエンジニアとして、LegalForceキャビネの継続的な成長にコミットしていただきます。 プロダクトマネージャや他の開発メンバーと協働して開発を推進するとともに、プロダクトと組織が継続的に成長していくためのエコシステムを整備するこのポジションは、当社サービスの屋台骨と言えます。 【仕事内容】 - バックエンドを中心に、AI契約管理システム「LegalForceキャビネ」の設計や機能開発・実装・レビュー・テスト・保守運用 - チームの生産性やプロダクト品質向上のため各種自動化やプロセスの整備、チームに知見を共有するためのドキュメント執筆 - 必要に応じて、チームメンバーの指導・メンタリング・コーチング 【開発環境/使用ツール】 - 言語: Java 17 - スキーマ: Swagger (OpenAPI 3) - プラットフォーム: GCP (Firebase含む) - 構成管理: Docker, Terraform - コンピューティング基盤: Cloud Functions - 認証基盤: Firebase Authentication - ヘルプデスク: Intercom - メール受送信: SendGrid - データベース: Cloud Firestore - CI/CD: GitHub Actions - 監視: Datadog, Sentry - データウェアハウス: BigQuery - ロギング: Datadog, Cloud Logging - タスク管理: Jira - コミュニケーション: Slack, Google Meet - ナレッジ共有: Notion, Miro - デザインツール: Figma, Zeplin 【仕事のやりがい】 - これから大きく伸びていくプロダクトの1→10フェーズに中心的人物として関わることができる - ビジネスサイドとエンジニアサイドが1つのチームとして同じ目標を追い、対等な立場で議論・開発できる - LegalTech分野で新規性・社会貢献性の高いプロダクトを世に送り出し、日本の法務を変革することができる - 急成長企業で高い裁量を持ち、事業成長・技術的投資・負債解消のバランスを考慮しながら、高度な意思決定の経験を積むことができる

TECH-201- SRE / Site Reliability Engineer

2019年4月に正式リリースした契約審査プラットフォーム "LegalForce" は導入社数が2,500社(2022年9月時点)を突破するという驚異的なスピードで成長しており、ますます多くの会社に興味を持っていただいています。 また、AI契約管理システム "LegalForceキャビネ" は2021年1月のリリース当初から多くの反響をいただいています。 LegalForce製品の成長を支えるSREを募集いたします。 主に下記業務をご担当いただきます。 - アプリケーションインフラの設計・構築・運用 - アプリケーションコードやビルド・デプロイ等に利用するワークフローコードの変更 - Terraformを利用したインフラ構成変更およびそのレビュー - 開発効率向上のための改善施策の検討・実施 【技術環境】 - パブリッククラウド:AWS/GCP - アプリケーション言語:Ruby, Python - 実行環境:Docker - コンテナオーケストレーション:AWS ECS/GCP GKE - サーバレス:AWS Lambda, CloudFunction - データストア:MySQL(RDS, Aurora, CloudSQL), Redis, Elasticsearch, Cloud Firestore - モニタリング・ロギング・エラートラッキング:Datadog, CloudWatch, CloudMonitoring, Sentry - CI/CD:CircleCI, GitHub Actions, Cloud Build - Infrastructure as Code:Terraform

TECH-301- Software Engineer, Front-end

2019年4月に正式リリースした契約審査プラットフォーム "LegalForce" は導入社数が2,500社(2022年9月時点)を突破するという驚異的なスピードで成長しており、ますます多くの会社に興味を持っていただいています。 また、AI契約管理システム "LegalForceキャビネ" は2021年1月の正式リリース当初から多くの反響をいただいています。 このポジションでは、フロントエンドにスペシャリティをもつソフトウェアエンジニアとして、LegalForceシリーズのプロダクトの継続的な成長にコミットいただきます。 プロダクトマネージャーと協働して開発を推進するとともに、プロダクトと組織が継続的に成長していくためのエコシステムを整備するこのポジションは、当社サービスの屋台骨と言えます。 ## 仕事内容 - フロントエンドを中心に、下記いずれかのプロダクトのエンハンス、または新規プロダクト/機能の設計・実装・レビュー・テスト・運用保守 - 契約審査プラットフォーム「LegalForce」 - AI契約管理システム「LegalForceキャビネ」 - チームの生産性やプロダクト品質向上のため各種自動化やプロセスの整備、ドキュメントの執筆 - 状況に応じて、チームメンバーの指導・メンタリング・コーチング ※ ご志向に応じてフロントエンドだけでなく、バックエンドやインフラ、デザインを担当することもできます。 ## 開発環境 / 使用ツール ### 開発環境 - 言語: TypeScript - フレームワーク: React, Emotion, MobX - スキーマ定義: Swagger (OpenAPI 3) - ビルドツール: Webpack, Vite - 監視: Datadog, Sentry - インフラ: AWS, GCP(Firebase含む) - インフラ管理: Docker, Terraform - CI/CD: CircleCI, GitHub Actions - E2Eテスト: mabl ### 使用ツール - タスク管理: Jira - コミュニケーション: Slack, Google Meet - ナレッジ共有: Notion, Miro - デザインツール: Figma, Zeplin ## 仕事のやりがい - プロダクトラインナップ / 担当する機能開発によって0→1, 1→10, 10→100の様々なフェーズに関わることができる - ビジネスサイドとエンジニアサイドが1つのチームとして同じ目標を追い、対等な立場で議論・開発できる - LegalTech分野で新規性・社会貢献性の高いプロダクトを世に送り出し、日本の法務を変革することができる - 急成長企業で高い裁量を持ち、事業成長・技術的投資・負債解消のバランスを考慮しながら、高度な意思決定の経験を積むことができる

TECH-302- Design Engineer

2019年4月に正式リリースした契約審査プラットフォーム "LegalForce" は導入社数が2,500社(2022年9月時点)を突破するという驚異的なスピードで成長しており、ますます多くの会社に興味を持っていただいています。 また、AI契約管理システム "LegalForceキャビネ" は2021年1月のリリース当初から多くの反響をいただいています。 私たちは、さらなる製品のグロースと価値向上を目指して「要求仕様」と「実装」の間を埋めていけるデザインエンジニアを募集しています。プロダクトマネージャー・デザイナー・エンジニアといった様々な職能のメンバーと一緒に自分自身の手によって優れた製品を開発し、法務市場に大きなインパクトを与えてみませんか? 【仕事内容】 - UIデザインシステムの管理・運用に責任を持ち、チームの生産性やプロダクト品質向上のため各種自動化やデザインプロセスを整備する - デザインプロセス普及のためのドキュメントの執筆 - WebベースのプロダクトのUI実装と設計を中心に、下記いずれかのプロダクトのエンハンス、または新規プロダクト/機能の設計・実装・レビュー・テスト・運用保守 - 契約審査プラットフォーム「LegalForce」 - AI契約管理システム「LegalForceキャビネ」 - デザインチームとフロントエンドチーム間で両方の知識を交えたコミュニケーションブリッヂ - ユーザーヒアリングやユーザーテストなどリサーチに基づいたUIデザインの最適化 【開発環境】 - 言語: TypeScript - フレームワーク: React, Emotion, MobX - スキーマ定義: Swagger (OpenAPI 3) - ビルドツール: Webpack, Vite - 監視: Datadog, Sentry - インフラ: AWS, Firebase - インフラ管理: Docker, Terraform - CI/CD: CircleCI, GitHub Actions - E2Eテスト: mabl 【使用ツール】 - タスク管理: Jira - コミュニケーション: Slack, Google Meet - ナレッジ共有: Notion, Miro - デザインツール: Figma, Zeplin 【仕事のやりがい】 - 組織カルチャーはトップダウンではなくボトムアップ。自身のスキルや経験をチームとプロダクトの成長に実感を持って活かせる - 自社プロダクトのデザインに責任を持ち、裁量を持って新規設計・改善していくことができる - 既存顧客やターゲットユーザーに直接ヒアリングする機会が多く、スピード感を持って改修計画が立てやすい - ブランディングを担当するマーケティングチームのグラフィックデザイナーと、お互いのナレッジを共有したり、一緒に仕事をする機会がある - 自分自身の製品開発能力によって契約管理業務にかかる負荷を軽減させ、ユーザーのビジネス成長に貢献できる - LegalOn Technologiesに所属する多数の優れた人材と協業することにより、LegalTech業界を牽引できる

TECH-303- Engineering Manager - Web Frontend

2019年4月に正式リリースした契約審査プラットフォーム "LegalForce" は導入社数が2,500社(2022年9月時点)を突破するという驚異的なスピードで成長しており、ますます多くの会社に興味を持っていただいています。 また、AI契約管理システム "LegalForceキャビネ" は2021年1月の正式リリース当初から多くの反響をいただいています。 このポジションでは、各プロダクトにおけるフロントエンドの技術領域を担当するチーム(Chapter)に所属し、主にテックリードと協力しながらメンバーやプロダクトの状態を可視化し、ならびに未来像を描きそれに向かって推進する役割を担当いただきます。 ## 仕事内容 プロダクト内のフロントエンド技術領域チーム(7, 8名程度)を担当するエンジニアリングマネージャーとして、以下のような業務に取り組んでいただきます。 - 開発チームのビジョンを主にテックリードと共に描き、チームビルディングを通じて開発チーム共通のメンタルモデルを形成する - 機能開発・負債解消・技術投資のバランスを考慮し、開発ロードマップを策定し、その実現をリードする - 開発チームのパフォーマンスを最大化するため、チームの障害を取り除きメンバーが開発に集中できる環境を整備する - プロダクト開発チームメンバーの採用・評価・目標管理を行い、OJTを通じ人材育成に取り組む - チームの機能デリバリーの責任者として、必要に応じ現場の具体的な技術課題にディープダイブし、開発実務を担う ## 開発環境 / 使用ツール ### 開発環境 - フロント: - 言語: TypeScript - フレームワーク: React, Emotion, MobX - ビルドツール: Webpack - サーバー: LegalForce: - 言語: Ruby - フレームワーク: Hanami - コンピューティング基盤: ECS(Fargate), Lambda LegalForceキャビネ: - 言語: Java 17 - コンピューティング基盤: Cloud Functions - スキーマ: Swagger (OpenAPI 3) - プラットフォーム: LegalForce: AWS LegalForceキャビネ: GCP (Firebase含む) - 構成管理: Docker, Terraform - 認証基盤: LegalForce: Auth0 LegalForceキャビネ: Firebase Authentication - ヘルプデスク: Intercom - メール受送信: SendGrid - データベース: LegalForce: MySQL Aurora, Redis LegalForceキャビネ: Cloud Firestore - CI/CD: CircleCI, GitHub Actions - モニタリング: Datadog, Sentry - データウェアハウス: BigQuery - ロギング: LegalForce: Datadog, CloudWatch Logs, Splunk LegalForceキャビネ: Datadog, Cloud Logging - E2Eテスト: mabl - タスク管理: Jira - コミュニケーション: Slack, Google Meet - ナレッジ共有: Notion, Miro - デザインツール: Figma ## 仕事のやりがい - Legal Tech分野で社会性の高いプロダクトを世に送り出し、日本の法務を変革することができる - 急成長企業で高い裁量を持ち、組織マネジメントの経験を積める

TECH-400- Product Designer

2019年4月に正式リリースした契約審査プラットフォーム "LegalForce" は導入社数が2,500社(2022年9月時点)を突破するという驚異的なスピードで成長しており、ますます多くの会社に興味を持っていただいています。 また、AI契約管理システム "LegalForceキャビネ" は2021年1月のリリース当初から多くの反響をいただいています。 さらなる製品のグロースと価値向上のため、PdMやエンジニアといったメンバーと併走して、ユーザー課題の発掘に主体的に貢献いただけるプロダクトデザイナーを募集しています。 【具体的な業務】 - 課題発掘のためのユーザーヒアリングの実施と、その結果の可視化 - プロトタイプ作成と、それを用いた仮説検証 - 「UXデザイン」を社内浸透させるための施策 - 製品のUI作成 【仕事のやりがい】 - 組織カルチャーはトップダウンではなくボトムアップ - 自社プロダクトのデザインに責任を持ち、裁量を持って新規設計・改善していくことができる - 実ユーザーから直接声を聞き、ヒアリングできる機会が多くある - 全社ブランディングを担当するマーケティングチームのグラフィックデザイナーと、お互いのナレッジを共有したり、一緒に仕事をする機会がある - LegalTech分野で未だかつて存在しなかった全く新しいプロダクトを世に送り出し、日本の法務を変革することができる

TECH-501- Product Tech Lead

2019年4月に正式リリースした契約審査プラットフォーム "LegalForce" は導入社数が2,500社(2022年9月時点)を突破するという驚異的なスピードで成長しており、ますます多くの会社に興味を持っていただいています。 また、AI契約管理システム "LegalForceキャビネ" は2021年1月のリリース当初から多くの反響をいただいています。 このポジションは、契約審査プラットフォーム "LegalForce" の技術責任者として、プロダクトの技術的な方向性をリード・支援する役割をご担当いただきます。 目の前の要件を満たすために必要な実装だけでなく、中長期を見据え、スピード、機能、品質のバランスを取り、今後のプロダクトの方向性も踏まえた上で実装をリードし、技術面において最終的な意思決定を担う非常に重要なポジションです。 ■仕事内容 プロダクト開発チーム全体の技術を統括する責任者として、以下のような業務に取り組んでいただきます。 - プロダクト戦略を正確に理解し、それを踏まえた上で、プロダクト担当の各テクニカルレイヤー(Front, Server, Infra, QA, SET, etc)のリーダー、および研究開発部門と協力し、プロダクト全体の技術的方向性を示し、技術面における合意形成をリードする - プロダクトの品質と生産性向上のための各種施策の検討・実施および仕組みを整備し実行をリードする - プロダクトの開発メンバーの技術力の底上げを行う ■開発環境/使用ツール - 言語: Ruby, TypeScript - フレームワーク: Hanami, React - スキーマ: Swagger (OpenAPI 3) - プラットフォーム: AWS - 構成管理: Docker, Terraform - コンピューティング基盤: ECS(Fargate), Lambda - 認証基盤: Auth0 - ヘルプデスク: Intercom - メール受送信: SendGrid - データベース: MySQL Aurora, Redis - CI/CD: CircleCI, GitHub Actions - 監視: Datadog, Sentry - データウェアハウス: BigQuery - ロギング: Datadog, Splunk - タスク管理: Jira - コミュニケーション: Slack, Google Meet - ナレッジ共有: Notion, Miro - デザインツール: Figma, Zeplin ■仕事のやりがい - Legal Tech分野で社会性の高いプロダクトを世に送り出し、日本の法務を変革することができる - 急成長企業で高い裁量を持ち、プロダクトの技術統括責任者としての経験ができる

TECH-502- Product Engineering Manager

2019年4月に正式リリースした契約審査プラットフォーム "LegalForce" は導入社数が2,500社(2022年9月時点)を突破するという驚異的なスピードで成長しており、ますます多くの会社に興味を持っていただいています。 また、AI契約管理システム "LegalForceキャビネ" は2021年1月のリリース当初から多くの反響をいただいています。 このポジションでは、5-10名程度の規模のチームに所属し、プロダクトマネージャー、UXデザイナー、エンジニアが一丸となったプロダクト開発を推進できるプロセスとチームの実現を担当いただきます。 弊社のプロダクト開発チームは、ソフトウェアエンジニアだけでなく、プロダクトマネージャーやUXデザイナーなど複数の職能を備えた人員で構成されています。その中で、このプロダクトエンジニアリングマネージャーはチームのクオリティを底上げするとともにパフォーマンスを向上させる役目を担う、まさにビジネス成長の鍵を担う非常に重要なポジションです。 ■仕事内容 プロダクト内のいずれか1つのチーム(5-10名程度)を担当するエンジニアリングマネージャーとして、以下のような業務に取り組んでいただきます。 - 開発チームのビジョンを描き、チームビルディングを通じて開発チーム共通のメンタルモデルを形成する - エンジニアリング観点からプロダクトの開発方向性や実現可能性をプロダクトマネージャーやUXデザイナーと協議し、機能開発・負債解消・技術投資のバランスを考慮し、開発ロードマップを策定し、その実現をリードする - 開発チームのパフォーマンスを最大化するため、チームの障害を取り除きメンバーが開発に集中できる環境を整備する - プロダクト開発チームメンバーの採用・評価・目標管理を行い、OJTを通じ人材育成に取り組む - 開発チームの機能デリバリーの責任者として、必要に応じ現場の具体的な技術課題にディープダイブし、開発実務を担う ■開発環境/使用ツール - サーバー  LegalForce:   - 言語: Ruby   - フレームワーク: Hanami   - コンピューティング基盤: ECS(Fargate), Lambda  LegalForceキャビネ:   - 言語: Java 17   - コンピューティング基盤: Cloud Functions - フロント - 言語: TypeScript - フレームワーク: React, Emotion, MobX - ビルドツール: Webpack - スキーマ: Swagger (OpenAPI 3) - プラットフォーム:  LegalForce: AWS  LegalForceキャビネ: GCP (Firebase含む) - 構成管理: Docker, Terraform - 認証基盤:  LegalForce: Auth0  LegalForceキャビネ: Firebase Authentication - ヘルプデスク: Intercom - メール受送信: SendGrid - データベース:  LegalForce: MySQL Aurora, Redis  LegalForceキャビネ: Cloud Firestore - CI/CD: CircleCI, GitHub Actions - モニタリング: Datadog, Sentry - データウェアハウス: BigQuery - ロギング:  LegalForce: Datadog, CloudWatch Logs, Splunk  LegalForceキャビネ: Datadog, Cloud Logging - E2Eテスト: mabl - タスク管理: Jira - コミュニケーション: Slack, Google Meet - ナレッジ共有: Notion, Miro - デザインツール: Figma, Zeplin ■仕事のやりがい - Legal Tech分野で社会性の高いプロダクトを世に送り出し、日本の法務を変革することができる - 急成長企業で高い裁量を持ち、組織マネジメントの経験ができる

TECH-503- Engineering Manager

2019年4月に正式リリースした契約審査プラットフォーム "LegalForce" は導入社数が2,500社(2022年9月時点)を突破するという驚異的なスピードで成長しており、ますます多くの会社に興味を持っていただいています。 また、AI契約管理システム "LegalForceキャビネ" は2021年1月のリリース当初から多くの反響をいただいています。 このポジションでは、5~8名程度のプロダクト開発チームが複数存在する50名以上の開発組織全体をスコープに、部門長や開発チームリーダーやテックリードと緊密に連携し、組織設計、組織開発、エンジニアの成長支援、採用、組織運営をイニシアティブと裁量を持って推進いただきます。 弊社のプロダクト開発チームは、ソフトウェアエンジニアだけでなく、プロダクトマネージャーやUXデザイナーなど複数の職能を備えた人員で構成されています。その中で、このエンジニアリングマネージャーはチーム及びメンバーのケイパビリティ、スキルを向上させクオリティを底上げするとともに組織全体のパフォーマンスを発揮、向上させる役目を担う、まさに継続的なビジネス成長にコミットする開発組織の発展担う非常に重要なポジションです。 ■仕事内容 50名以上の開発組織全体を担当するエンジニアリングマネージャーとして、以下のような業務に取り組んでいただきます。 - 開発組織全体の組織開発を計画及び実行し、組織としての一体感を醸成し、より強い開発組織に成長させる(e.g. ワークショップの企画運営など) - 各採用ポジションのハイアリングマネージャーやリクルーターと緊密に連携し、開発組織の採用プロセスを主導し、担当組織の事業計画を実現するための人員計画の策定と、それに沿った採用を主導する - 開発組織の会議体の企画運営を主導する (e.g.組織全体の定例会議、キックオフなど) - 各開発チームのプロダクトエンジニアリングマネージャやプロダクトマネージャ、テックリードと連携し、適切な組織設計を主導する - 研修制度の整備・改善や、技術的なアウトプットの場作りを通じて、エンジニア個々の成長を支援する - 各開発チームのプロダクトエンジニアリングマネージャやプロダクトマネージャと連携し必要に応じ、メンバーとの1on1を行うなどメンバーの心理面を含めたサポートを行う - ユーザーサポートやエンジニアと連携し、顧客へのサービスデリバリーを担う ■開発環境/使用ツール - サーバー  LegalForce:   - 言語: Ruby   - フレームワーク: Hanami   - コンピューティング基盤: ECS(Fargate), Lambda  LegalForceキャビネ:   - 言語: Java 17   - コンピューティング基盤: Cloud Functions - フロント - 言語: TypeScript - フレームワーク: React, Emotion, MobX - ビルドツール: Webpack - スキーマ: Swagger (OpenAPI 3) - プラットフォーム:  LegalForce: AWS  LegalForceキャビネ: GCP (Firebase含む) - 構成管理: Docker, Terraform - 認証基盤:  LegalForce: Auth0  LegalForceキャビネ: Firebase Authentication - ヘルプデスク: Intercom - メール受送信: SendGrid - データベース:  LegalForce: MySQL Aurora, Redis  LegalForceキャビネ: Cloud Firestore - CI/CD: CircleCI, GitHub Actions - モニタリング: Datadog, Sentry - データウェアハウス: BigQuery - ロギング:  LegalForce: Datadog, CloudWatch Logs, Splunk  LegalForceキャビネ: Datadog, Cloud Logging - E2Eテスト: mabl - タスク管理: Jira - コミュニケーション: Slack, Google Meet - ナレッジ共有: Notion, Miro - デザインツール: Figma, Zeplin ■仕事のやりがい - Legal Tech分野で社会性の高いプロダクトを開発する組織全体の発展をリードし、 - 急成長企業の50名規模の組織の中で高い裁量を持ち、組織マネジメントの経験ができる

TECH-601- Product Manager, LegalForce

2019年4月に正式リリースした契約審査プラットフォーム "LegalForce" は導入社数が2,500社(2022年9月時点)を突破するという驚異的なスピードで成長しており、ますます多くの会社に興味を持っていただいています。 また、AI契約管理システム "LegalForceキャビネ" は2021年1月のリリース当初から多くの反響をいただいています。 プロダクトマネージャーは、「LegalForce」の一部機能の開発に関する仕様策定・調査から始まり、機能開発の責任者、そして製品全体の責任者へと守備範囲を広げていきます。 ■ 職務詳細 職種:プロダクトマネージャー 担当プロダクト: ・契約審査プラットフォーム「LegalForce」 https://legalforce-cloud.com/ 職務内容:ビジネス要件やユーザー体験、実現性を踏まえた仕様策定から、開発の進捗管理・分析、リリースと運用まで、デザイナー、エンジニアとのチームで推進していただきます。 ■ この仕事で得られる経験 - 期待の新規マーケットであるリーガルテックのスタートアップに、イニシアチブを持って参画する経験 - 発展途上のSaaSを多くのユーザーに満足度高く使ってもらえるサービスに成長させる経験 - デザイナー、エンジニア、プロダクトマネージャーの3者による継続的な製品発見・製品開発のプロセスを運用する経験

TECH-602- Product Manager, LegalForce Cabinet

AI契約管理システム “LegalForceキャビネ” は弊社が手掛ける第2のSaaSです。 2021年1月にリリース後、わずか2年で導入社数は600社を突破しています。この驚異的なスピードでプロダクトを成長させるべく、プロダクト開発チームとセールス・マーケティングチームが一丸となり、目標達成に向けて日々施策を検討・実行しています。 このポジションでは、カスタマーサクセスやエンジニアと連携し、LegalForceキャビネのプロダクト戦略の立案から、要求整理、業務設計など、プロダクト企画に関わる業務を行っていただきます。 ■ 職務詳細 職種:プロダクトマネージャー 担当:プロダクト: ・AI契約管理システム「LegalForceキャビネ」 https://legalforce-cloud.com/cabinet 職務内容:ビジネス要件やユーザー体験、実現性を踏まえた仕様策定から、開発の進捗管理・分析、リリースと運用まで、デザイナー、エンジニアとのチームで推進していただきます。 ■ この仕事で得られる経験 - 期待の新規マーケットであるリーガルテックのスタートアップに、イニシアチブを持って参画する経験 - 発展途上のSaaSを多くのユーザーに満足度高く使ってもらえるサービスに成長させる経験 - デザイナー、エンジニア、プロダクトマネージャーの3者による継続的な製品発見・製品開発のプロセスを運用する経験

TECH-611- Product Marketing Manager, LegalForce

2019年4月に正式リリースした契約審査プラットフォーム "LegalForce" は導入社数が2,500社(2022年9月時点)を突破するという驚異的なスピードで成長しており、ますます多くの会社に興味を持っていただいています。 また、AI契約管理システム "LegalForceキャビネ" は2021年1月のリリース当初から多くの反響をいただいています。 当社では開発と営業の機能組織による分業を行っています。その弊害としてこの全ビジネスサイクルを一貫して顧客価値と事業価値を実現する横軸の連携には課題が生まれがちです。プロダクトマーケティングマネージャー(PMM)の責務は、この縦軸の機能によって生まれる分断に対して、単一の目標を定め、各組織の方針を統一することをもって、製品価値を最大化することです。 ■ 職務詳細 具体的な仕事内容は、①開発と営業とを一貫して事業計画の完遂に向けたプロジェクトマネジメントの実施、②事業計画・戦略の立案と合意形成、の2点になります。 このポジションでは、一つ目の製品”LegalForce”の継続的な成長にコミットしていただきます。 ■ポジションの魅力 PMMの職能は人事権を有さないことという重要な点で事業責任者と異なります。またP/Lに対する直接的な責任は営業部門長が負うため、この点でもやや限定があります。それにもかかわらず、PMMは将来において事業責任者を目指す方、また、PMMとしての専門性を求める方にとって魅力的なチャレンジであると考えられます。 PMMは今日の最も先端的な事業モデルの一つであるSaaSビジネスのすべての主要職能と密に連携し、そのコンテンツに触れることになります。またPMMの職種を通じて事業運営経験を積むことができます。

TECH-612- Lead Product Marketing Manager, LegalForce Cabinet

2019年4月に正式リリースした契約審査プラットフォーム "LegalForce" は導入社数が2,500社(2022年9月時点)を突破するという驚異的なスピードで成長しており、ますます多くの会社に興味を持っていただいています。 また、AI契約管理システム "LegalForceキャビネ" は2021年1月のリリース当初から多くの反響をいただいています。 当社では開発と営業の機能組織による分業を行っています。その弊害としてこの全ビジネスサイクルを一貫して顧客価値と事業価値を実現する横軸の連携には課題が生まれがちです。プロダクトマーケティングマネジャー(PMM)の責務は、この縦軸の機能によって生まれる分断に対して、単一の目標を定め、各組織の方針を統一することをもって、製品価値を最大化することです。 ■ 職務詳細 具体的な業務内容は主に下記3点になります。 ①開発と営業とを一貫して事業計画の完遂に向けたプロジェクトマネジメントの実施 ②PMM組織の立ち上げによるPMM機能からの属人性の排除(自らの部下となるPMMのハイアリングおよび育成) ③事業計画・戦略の立案と合意形成 このポジションでは、”LegalForceキャビネ”の継続的な成長にコミットしていただきます。 ■ポジションの魅力 PMMの職能は人事権を有さないことという重要な点で事業責任者と異なります。またP/Lに対する直接的な責任は営業部門長が負うため、この点でもやや限定があります。それにもかかわらず、PMMは将来において事業責任者を目指す方、また、PMMとしての専門性を求める方にとって魅力的なチャレンジであると考えられます。 PMMは今日の最も先端的な事業モデルの一つであるSaaSビジネスのすべての主要職能と密に連携し、そのコンテンツに触れることになります。またPMMの職種を通じて事業運営経験を積むことができます。

TECH-613- Project Manager, LegalForce Cabinet

AI契約管理システム “LegalForceキャビネ” は弊社が手掛ける第2のSaaSです。 2021年1月にリリース後、わずか2年で導入社数は600社を突破しています。この驚異的なスピードでプロダクトを成長させるべく、プロダクト開発チームとセールス・マーケティングチームが一丸となり、目標達成に向けて日々施策を検討・実行しています。 このポジションでは、プロジェクトマネジメントにスペシャリティをもつエンジニアとして、LegalForceキャビネの継続的な成長にコミットしていただきます。 ■ 仕事内容 - AI契約管理システム「LegalForceキャビネ」における要件定義・設計・開発・テスト・リリースまでのプロジェクトマネジメント - プロダクトマネージャーとともに要求整理、業務設計、要件定義を推進 - 開発部外のステークホルダーとの対話や折衝 - 外部のアライアンス先との仕様検討・サービス設計 - リリース後の効果検証、レポーティング ■ 開発環境/使用ツール - 言語: Java 17 - スキーマ: Swagger (OpenAPI 3) - プラットフォーム: GCP (Firebase含む) - 構成管理: Docker, Terraform - コンピューティング基盤: Cloud Functions - 認証基盤: Firebase Authentication - ヘルプデスク: Intercom - メール受送信: SendGrid - データベース: Cloud Firestore - CI/CD: GitHub Actions - テスティングライブラリ: Jest - 監視: Datadog, Sentry - データウェアハウス: BigQuery - ロギング: Datadog, Cloud Logging - タスク管理: Jira - コミュニケーション: Slack, Google Meet - ナレッジ共有: Notion, Miro - デザインツール: Figma, Zeplin ■ 仕事のやりがい - これから大きく伸びていくプロダクトの1→10フェーズに中心的人物として関わることができる - ビジネスサイドとエンジニアサイドが1つのチームとして同じ目標を追い、対等な立場で議論・開発できる - LegalTech分野で新規性・社会貢献性の高いプロダクトを世に送り出し、日本の法務を変革することができる - 急成長企業で高い裁量を持ち、事業成長・技術的投資・負債解消のバランスを考慮しながら、高度な意思決定の経験を積むことができる

TECH-701- Quality Assurance Engineer

2019年4月に正式リリースした契約審査プラットフォーム "LegalForce" は導入社数が2,500社(2022年9月時点)を突破するという驚異的なスピードで成長しており、ますます多くの会社に興味を持っていただいています。 また、AI契約管理システム "LegalForceキャビネ" は2021年1月のリリース当初から多くの反響をいただいています。 このポジションでは、LegalForceシリーズの品質にテストを中心とした専門性で寄与するQAメンバー職をご担当いただきます。 プロダクトマネージャーやデザイナー・エンジニア等と密にコミュニケーションを取りながら、品質とスピードを両立するための理想のQAプロセスを実現するQAメンバーを募集中です! ■仕事内容 - プロダクト開発における各種テスト業務の実施 - QAリーダーの元での品質管理・向上施策の遂行 - mablなどを使った自動テストの作成・保守 - 品質・テストに関する各種ドキュメントの整備 ■開発環境/使用ツール ※のついているものは担当するプロダクトによって異なります。 - 言語: Ruby, Java 17 ※ - プラットフォーム: AWS, GCP ※ - CI/CD: CircleCI, GitHub Actions - 監視: Datadog, Sentry - テストケース管理: Googleスプレッドシート - UIテスト: mabl - タスク管理: Jira - コミュニケーション: Slack, Google Meet - ナレッジ共有: Notion, Miro ■選考プロセス ご応募にあたって、以下の特記事項を明記してください。書類選考時の参考にさせていただきます。 - 解決した課題 - 成果物(テスト仕様書何件、品質保証計画何件、品質ダッシュボード作成 等) - 利用した具体的な技術

TECH-702- SET / Software Engineer in Test

LegalForceシリーズは法務従事者向けの契約書業務支援プラットフォームとして、LegalForce(2019年4月リリース)、LegalForceキャビネ(2021年1月リリース)ともに多くの反響をいただいています。 一方で業務システムとしての特性上システムに求められる品質は高く、いかに継続的に機能改善を続けつつ高い品質を保つかが目下の課題となっています。 今後、プロダクトラインや開発者の増加を経ても高品質なシステムを高速にリリースし続けられる体制の構築が急務です。 このポジションでは、LegalForceシリーズのリリース速度向上にテスト・プログラミング二つの力で貢献する Software Engineer in Test(SET)職をご担当いただきます。 ソフトウェアテスト未経験のプログラマでも、Software Engineer in Testとして活躍していく意思がある方は大歓迎です。 ■仕事内容 - 各種自動テストを用いたリリース速度の改善 - 例: - 自動化されたE2Eのテスト作成・運用 - 保守性を考慮したテストの構築 - 主にE2EテストにおけるFreakyさの低減に関する施策 - テスト失敗時の通知フロー整備 - 自動化されたAPIテストの作成・運用 - テストの目的設定、ツール選定を含む - ユニットテストの改善 - 開発者が行っているユニットテストについて、カバレッジ取得による状況の可視化、保守性を考慮した書き方などについてのルール策定、必要に応じてペアプロなどを行ってもらいます。 - テスト自動化を組み込んだ開発プロセス改善、デプロイパイプライン整備 ■開発環境/使用ツール ※のついているものは担当するプロダクトによって異なります - 言語: Ruby, Java 17 ※ - スキーマ: Swagger (OpenAPI 3) - プラットフォーム: AWS, GCP ※ - 構成管理: Docker, Terraform - コンピューティング基盤: ECS(Fargate), Lambda, Cloud Functions ※ - 認証基盤: Auth0 - ヘルプデスク: Intercom - メール受送信: SendGrid - データベース: MySQL Aurora, Redis - CI/CD: CircleCI, GitHub Actions - 監視: Datadog, Sentry - データウェアハウス: BigQuery - ロギング: Datadog, Splunk - タスク管理: Jira - コミュニケーション: Slack, Google Meet, Discord - ナレッジ共有: Notion, Miro, Zeplin

TECH-802- CRE / Customer Reliability Engineer

2019年4月に正式リリースした契約書レビュープラットフォーム "LegalForce" は導入社数が2,500社(2022年9月時点)を突破するという驚異的なスピードで成長しており、ますます多くの会社に興味を持っていただいています。 また、契約書管理サービス "LegalForceキャビネ" は2021年1月のリリース当初から多くの反響をいただいています。 このポジションでは、LegalOn Technologiesの開発チームやユーザーサポートと協力して、サポート品質や業務効率を向上させるシステムの整備・開発とテクニカルを軸にカスタマーのに取り組んでいただきます。 弊社は現在めまぐるしいスピードで導入顧客が増加しています。しかし、それは一社一社のカスタマー、一人ひとりのユーザーを蔑ろにして良い理由にはなりません。その中で、CREは弊社カスタマーの顧客満足を維持し更に向上させ、弊社のビジネスをより発展させるために極めて重要なポジションです。 【仕事内容】 - 以下を目的としたシステムの整備・開発 - カスタマーのサービス導入ハードルの軽減 - サポートの対応品質・業務効率向上 - その他、顧客満足度の向上につながるもの - テクニカル面でのカスタマーのサービス導入サポート - カスタマー環境で発生したトラブルのテクニカルサポート 【開発環境 / 使用ツール】 - サーバー - 言語: Ruby - フレームワーク: Hanami - コンピューティング基盤: ECS(Fargate), Lambda - フロント - 言語: TypeScript - フレームワーク/ライブラリ: React, Emotion, MobX - ビルドツール: Webpack - スキーマ: Swagger (OpenAPI 3) - プラットフォーム: AWS - 構成管理: Docker, Terraform - 認証基盤: Auth0 - ヘルプデスク: Intercom - メール受送信: SendGrid - データベース: MySQL Aurora, Redis - CI/CD: CircleCI, GitHub Actions - モニタリング: Datadog, Sentry - データウェアハウス: BigQuery - ロギング: Datadog, CloudWatch Logs, Splunk - E2Eテスト: mabl - タスク管理: Jira - コミュニケーション: Slack, Google Meet - ナレッジ共有: Notion, Miro - デザインツール: Figma, Zeplin 【仕事のやりがい】 - CRE組織の立ち上げからシステム開発まで広い裁量を持って幅広く経験できる - ビジネスサイドとエンジニアサイドが1つのチームとして同じ目標を追い、対等な立場で議論・開発できる - LegalTech分野で新規性・社会貢献性の高いプロダクトを世に送り出し、日本の法務を変革することができる

TECH-901- Annotation System Development Manager

株式会社LegalOn Technologies(旧:株式会社LegalForce)では、契約審査プラットフォーム "LegalForce" とAI契約管理システム "LegalForceキャビネ" という2つのSaaSを開発・運営しています。 "LegalForce" はリリースから3年半で導入社数が2,500社超、"LegalForceキャビネ" は2021年1月にリリース後、わずか2年で導入社数は600社を突破しています。 これらの製品に搭載されているAI機能を実現するためのデータを作成・管理するのが社内で内製しているアノテーション基盤であり、製品を縁の下の力持ちとして支えています。 このポジションでは、業務委託者を中心に構成された10名弱規模のチームに開発責任者として入っていただき、アノテーション基盤のプロダクトマネジメントや技術戦略の策定と遂行、社内でアノテーション基盤を利用する部署や成果物としてのデータを利用する部署との調整等、全般的に開発のディレクションを行っていただきます。 社内向けシステムではありますが、それぞれの製品を提供する上では切っても切れない関係にあるコアなシステムであり、このシステムを継続的に保守運用しつつ新機能の開発に投資し利用者の生産性を上げていくことは今後の製品拡大にとって重要なポイントであり、製品の急成長をサポートする非常に重要なポジションです。 # 仕事内容 アノテーション基盤を開発するチーム(現在7名所属)を統括する開発責任者として、以下のような業務に取り組んでいただきます。 - データ作成部署やデータ利用部署との関係性を構築し、アノテーション基盤に関連するステークホルダが利益を享受できる形で開発ロードマップを作成し、遂行をリードする。 - 開発現場でのプロジェクトマネジメントを行い、スケジュール管理やリスク管理によってシステムの着実な機能向上を実現する。 - 開発チームのビジョンを描き、チームビルディングを通じて開発チーム共通のメンタルモデルを形成する。 - 開発チームのパフォーマンスを最大化するため、チームの障害を取り除きメンバーが開発に集中できる環境を整備する。 - 開発チームメンバーの採用・評価・目標管理・契約管理を行い、人材育成に取り組む。 # 開発環境/使用ツール - サーバー 言語: Ruby フレームワーク: Ruby on Rails コンピューティング基盤: Google Kubernetes Engine - フロント - 言語: JavaScript - フレームワーク: Nuxt.js - ビルドツール: Webpack - スキーマ: Swagger (OpenAPI 3) - プラットフォーム: GCP - 構成管理: Docker, Terraform - データベース: MySQL - CI/CD: GitHub Actions - モニタリング: Datadog - データウェアハウス: BigQuery - タスク管理: Jira - コミュニケーション: Slack, Google Meet - ドキュメンテーション: Notion - 作図ツール: Lucidchart # 仕事のやりがい - Legal Tech分野で社会性の高いプロダクトを支える社内システムの開発を通して、日本の法務を変革することができる - 急成長企業で大きな裁量を持ち、組織マネジメントの経験ができる

TECH-D-101- Data Engineer

社内のデータを集約し、データを分析する基盤を設計、運用するデータエンジニアを募集します。 【仕事概要】 弊社では経営判断に必要とされる全社的なデータ分析の体制を整備しています。データ分析部では、データ分析の推進と分析基盤の構築の二つの業務を担当しています。 分析基盤ではエンタープライズデータにおけるセキュリティフレームワークに則ったデータガバナンスが求められます。この中で分析基盤の構築に際しては、統一的に管理されたデータについて、要求されるセキュリティレベルでの保護と、ビジネス要求の充足の両立を図る基盤を整備しています。 分析基盤が活用される領域はプロダクト、営業オペレーション、財務、人事と多岐にわたります。データ分析業務を通じて、それぞれの部門に統計、分析の手法を用いたデータソリューションを提供しています。 データ分析部の目標は二つあります。一つはそれぞれの部門において、データの徹底的な分析なしにはあり得なかった新たな価値を発見することです。そしてもう一つは、それを全社経営の各レイヤーにおいて、自律的に実行できるデータドリブンな組織を作り上げることです。 本部門においてデータエンジニアは、分析者及びデータ利用者に対して最新かつ整備されたデータ分析環境を提供することに責任を持ちます。社内に存在するあらゆるデータに対して、ステークホルダと調整し、データの理解を深めます。これらのデータのサイロ化を防ぎ、データ利用を活性化するための全社的な分析基盤の構築と保守業務に従事いただきます。 【責任範囲】 - 全社横断の分析基盤を構築し、各組織が自律的に分析、データを利活用できる環境を整備する - 要求されるセキュリティレベル、可用性を考慮した上で最大限のコストメリットを享受できる分析基盤を提供する - アナリスト、及びデータを活用するステークホルダが必要とするデータに対して、要件を整理し、要件に基づいたデータを提供するフローを運用する 【業務内容】 データエンジニアは、社内のステークホルダに対して、自ら積極的にコミュニケーションをし、データを利活用するための基盤作りに努めていただきます。具体的には以下のような業務が該当します。 - データエンジニアリングに関連する技術選定、設計や構築に関わる開発物のレビューを主体的に実施する - アナリストとともにステークホルダとの要件定義フェーズから参画し、データの利用要件を整理する - 要件を元にしたデータの抽出ロジック、アルゴリズムを開発、運用する - 定常的に実行されるデータパイプラインの実行環境を、定義した要件に基づき、運用・保守する - データサイジング・コストを考慮しつつ、各ステークホルダが継続的かつ効率的にデータへアプローチできるデータマートを整備する - BIツール上でデータモデリングを行い、各部門が欲するダッシュボード、及びデータ抽出の仕組みを整備する - 分析者、データ利用者が活用するBIツール、機械学習に関わるツールを運用・保守する 【採用技術】 - BI: Looker, Metabase - Web分析: Google Analytics - SFA: Salesforce - MA: Marketo - プラットフォーム: AWS, GCP - 構成管理: Terraform - 言語: Python, Go - データベース: Aurora, CloudSQL - データウェアハウス: BigQuery - モニタリング: Datadog, Cloud Monitoring - ロギング: fluentbit, Cloud Logging - ELT: dbt, Digdag, Embulk, Cloud Dataflow

TECH-MI-101- DevOps Engineer, LegalOn Technologies Research

開発の速度と信頼性を向上させる DevOps エンジニアを募集します。このページでは機械知性研究開発部門に関する求人を掲載します。 当社ではソフトウェアを活用し継続的に顧客に価値を提供することを目指しています。具体的にはコンテナ技術やマネージドサービスを積極的に採用し、自動化を推進することで、運用負荷を下げ、信頼性を向上し、開発に注力できる体制を構築しています。 拡大する組織に対し、開発体制もスケールさせる必要があるため、開発フローを自動化する基盤の構築と運用の業務をお任せします。 【開発組織構成】 ソフトウェアを開発している組織は大別して製品開発部と機械知性研究開発部の2つあり、下記の領域を担当しています。 - 製品開発部: LegalOn Technologiesが提供する製品のUIやDBおよびAPI連携などの開発を担当します。 - 機械知性研究開発部: 言語処理、機械学習、検索のためのAPIの開発を担当(社内にある契約書のデータや顧客データの管理・活用も含む)します。 【開発環境 または 使用技術 (機械知性研究開発部)】 - パブリッククラウド: Google Cloud - アプリケーション実行環境: Google Kubernetes Engine, Cloud Run, Google App Engine - 機械学習: Vertex AI, MLFlow - データベース・データストア: Google Cloud Storage, BigQuery, CloudSQL - ロギング・モニタリング: Cloud Logging, Cloud Monitoring - 構成管理: Terraform, Packer, Ansible - CI/CD: Cloud Build, GitHub Actions - ビルドツール: Bazel - プログラミング言語: Python, Rust 【業務内容】 業務はアプリケーション開発者やインフラエンジニアとコミュニケーションを取りながら進めます。以下にDevOpsに関する業務を列挙します。 - 開発効率を改善するための施策の提案・実施。 - 開発に必要なツールの開発。 - CI/CD パイプラインの設計・構築。

TECH-MI-102- Software Engineer, LegalOn Technologies Research

法務プロフェッショナル向けウェブアプリケーションを提供するLegalOn Technologies社(旧LegalForce)にて自然言語処理・画像処理・機械学習等を用いて開発された様々な要素技術を自社サービスに機能として搭載するためのアルゴリズムやアプリケーションの開発を行います。 ソフトウェア開発を通じて、主に以下の3つの分野の技術課題に取り組みます。 ・ビジネス文書の電子化・解析 ・自然言語処理・画像処理・機械学習等を行うためのデータの加工・蓄積 ・大量のデータを対象とする高精度・高速・セキュアな処理 開発案件や各自の得意分野・志向に応じて、例えば下記のような業務を行います。 ・構文解析器の開発 ・画像処理による文書構造解析機能の開発 ・ソフトウェアの機能拡張のための開発計画の策定、設計、実装 ・ライブラリ、コマンドラインツール、バッチ処理等の設計・実装・運用 ・スキーマ駆動開発、ライブラリ化、継続的デプロイなどの開発生産性向上のための仕組みの構築 ・セキュリティや可用性を向上させる施策の実施 ・認証認可基盤とAPIのつなぎ込み ・優れたサービス品質を達成するためのアーキテクチャの設計 ・RDBMSのパフォーマンス・チューニング ・性能改善のためのメトリクスやエラー情報の収集

TECH-MI-103- Research Engineer, LegalOn Technologies Research

弊社研究部門LegalOn Technologies Research(旧LegalForce Research)にて自然言語処理・画像処理・機械学習を中心とした研究開発業務を遂行します。 研究開発業務のプロフェッショナルとして問題に対して主体的に深く取り組み、得られた成果の弊社製品への応用または新製品への展開、及び適切な手段によるアウトリーチ活動を行える方を募集致します。 こちらは当該分野の専門家に関する募集です。一般的な技術職に関してはソフトウェアエンジニアとしてご応募下さい。 【業務内容例】 - 文書に対する字句解析、構文解析及び意味解析 - 文書からの固有表現や関係情報の抽出 - 文書に対する付加情報(グラフ・表・画像等)からの情報抽出 - 文書の機械翻訳 - 自然言語に関するアノテーション技術の開発・運用 - 研究開発成果に関する論文の執筆、対外発表、共同研究などの学術活動

TECH-MI-104- Lead Product Manager, ML/NLP, LegalOn Technologies Research

2019年4月に正式リリースした契約審査プラットフォーム "LegalForce" は導入社数が2,500社(2022年9月時点)を突破するという驚異的なスピードで成長しており、ますます多くの会社に興味を持っていただいています。 また、AI契約管理システム "LegalForceキャビネ" は2021年1月のリリース当初から多くの反響をいただいています。 当社のサービスの競争優位の主要な源泉の一つは、機械学習および自然言語処理技術(AI技術)の製品および内部システムにおける活用です。製品が複数になり、ユースケースも増える中で、機械学習関連機能の提供価値を高めながらも運用コストを抑制し、継続的な開発生産性を維持するためにプロダクトマネジメントが求められています。しかし製品を開発する部門と、実際にAI技術を研究開発する部門との間でのリテラシーのギャップ等から、必ずしも機械学習・言語処理の専門家やソフトウェアエンジニアだけでは適切に推進できないという課題があります。 こうした中で本ポジションは製品開発チームを顧客、製品の最終顧客をユーザーとして同チームのプロダクトマネージャーとしてビジネスインパクトをもたらすことに責任を負っていただきます。 【仕事内容】 - 製品の全体ビジョンに沿った機械学習および言語処理技術の開発ロードマップの策定 - 当社の持続的な競争優位の構築に向け、機械学習および言語処理技術の製品における具体的なユースケースの発掘 - 機械学習・言語処理技術開発チームに対するステークホルダー(利用者, エンドユーザー, アノテーター 等)からの要求のハンドリング - 機械学習・言語処理関連機能のメトリクスの整備とパフォーマンス管理 - 機械学習・言語処理関連機能の運用に係る顧客向け説明(例: 障害発生時等) 【仕事のやりがい】 - 法務領域に特化したAI技術の社会実装に最前線で関与できるユニークな機会

TECH-MI-105- Annotation Program Manager - LegalOn Technologies Research

2019年4月に正式リリースした契約書レビュープラットフォーム "LegalForce" は導入社数が2,500社(2022年9月時点)を突破するという驚異的なスピードで成長しており、ますます多くの会社に興味を持っていただいています。 また、契約書管理サービス "LegalForceキャビネ" は2021年1月のリリース当初から多くの反響をいただいています。 LegalOn TechnologiesのResearchチームでは製品サービスを支える機械学習および自然言語処理技術をベースとした要素技術を開発しています。本ポジションにおける役割は社内のデータに対し戦略的にアノテーションデータ開発を計画し実行する事です。 【仕事内容】 - エンジニアリングチームと連携し社内データーに対しアノテーションデータ仕様の設計を行い、データ作成業者のマネージメントを行い機械学習モデル構築のための一貫性を維持したデータを整備する - データパイプラインの設計、構築、整備 - モデルをトレーニング、テスト、本番稼動させるためのマネージメント - 社内のさまざまなチームと連携し機械学習の適用機会を検討する 。 - 製品に対するユーザーの満足度を計測し、改善するための、さまざまなシグナルとメトリクスを調査する。 - チームメンバーや他チームと協力して、プロダクションシステムにおける、機械学習モデルに関する問題を調査する。

TECH-MI-106- Senior Annotation Program Manager - LegalOn Technologies Research

2019年4月に正式リリースした契約書レビュープラットフォーム "LegalForce" は導入社数が2,500社(2022年9月時点)を突破するという驚異的なスピードで成長しており、ますます多くの会社に興味を持っていただいています。 また、契約書管理サービス "LegalForceキャビネ" は2021年1月のリリース当初から多くの反響をいただいています。 LegalOn TechnologiesのResearchチームでは製品サービスを支える機械学習および自然言語処理技術をベースとした要素技術を開発しています。本ポジションにおける役割は社内のデータに対し戦略的にアノテーションデータ開発を計画し実行する事です。 【仕事内容】 - エンジニアリングチームと連携し社内データーに対しアノテーションデータ仕様の設計を行い、データ作成業者のマネージメントを行い機械学習モデル構築のための一貫性を維持したデータを整備する - データパイプラインの設計、構築、整備 - モデルをトレーニング、テスト、本番稼動させるためのマネージメント - 社内のさまざまなチームと連携し機械学習の適用機会を検討する 。 - 製品に対するユーザーの満足度を計測し、改善するための、さまざまなシグナルとメトリクスを調査する。 - チームメンバーや他チームと協力して、プロダクションシステムにおける、機械学習モデルに関する問題を調査する。

TECH-MI-107- Program Manager - LegalOn Technologies Research

2019年4月に正式リリースした契約書レビュープラットフォーム "LegalForce" は導入社数が2,500社(2022年9月時点)を突破するという驚異的なスピードで成長しており、ますます多くの会社に興味を持っていただいています。 また、契約書管理サービス "LegalForceキャビネ" は2021年1月のリリース当初から多くの反響をいただいています。 LegalOn TechnologiesのResearchチームでは製品サービスを支える機械学習および自然言語処理技術をベースとした要素技術を開発しています。本ポジションにおける役割は各ステークホルダー間の調整を行い、エンジニアリングチームをマネージしながら当社製品の持続的な競争優位の構築に向けた要素技術の開発を行うことです。

TECH-MI-108- Senior Program Manager - LegalOn Technologies Research

2019年4月に正式リリースした契約書レビュープラットフォーム "LegalForce" は導入社数が2,500社(2022年9月時点)を突破するという驚異的なスピードで成長しており、ますます多くの会社に興味を持っていただいています。 また、契約書管理サービス "LegalForceキャビネ" は2021年1月のリリース当初から多くの反響をいただいています。 LegalOn TechnologiesのResearchチームでは製品サービスを支える機械学習および自然言語処理技術をベースとした要素技術を開発しています。本ポジションにおける役割はチームをリードし、チーム内外の各ステークホルダー間の調整を行い、エンジニアリングチームをマネージしながら事業計画の完遂に向けたプロジェクトマネジメントを実施し、当社製品の持続的な競争優位の構築に向けた要素技術の開発を行うことです。

TECH-NP-101- Web Lead Engineer, New Product

2019年4月に正式リリースした契約審査プラットフォーム "LegalForce" は導入社数が2,500社(2022年9月時点)を突破するという驚異的なスピードで成長しており、ますます多くの会社に興味を持っていただいています。 また、AI契約管理システム "LegalForceキャビネ" は2021年1月のリリース当初から多くの反響をいただいています。 この度、新製品の立ち上げを行うこととなりました。 このポジションでは、0から立ち上げる新製品(詳細は面談や面接)のWebエンジニア1人目として、コミットいただきます。 他のエンジニアやビジネスサイドと協働して開発を推進するとともに、プロダクトと組織が継続的に成長していくための基盤を作り上げるこのポジションは、当社サービスの未来を担う重要なポジションです。 【仕事内容】 - 新規プロダクト/機能の設計・実装・レビュー・テスト・運用保守 - チームの生産性やプロダクト品質向上のため各種自動化やプロセスの整備、ドキュメントの執筆 - 必要に応じて、チームメンバーの指導・メンタリング・コーチング 【開発環境/使用ツール】 - フロントエンド技術: TypeScript, NextJS, ReactJS - バックエンド技術:Go, chi, Ent - ビルドツール: Webpack - インフラ: AWS, GoogleCloud - インフラ管理: Docker, Terraform - CI/CD: CircleCI, GitHub Actions - 認証基盤: Auth0 - データベース: PostgreSQL - CI/CD: CircleCI, GitHub Actions ※ 新製品のため技術は都度選定 【仕事のやりがい】 - 新規事業1人目のエンジニアとして、0→1のフェーズに関わることができる - 新規事業の戦略策定、製品開発の方向性検討、テストマーケティング、事業戦略の開発への落とし込み、各種プロジェクトマネジメントなどを一気通貫でやり遂げることができる - 急成長企業で高い裁量を持ち、事業成長・技術的投資のバランスを考慮しながら、高度な意思決定の経験を積むことができる

TECH-S-101- Sr. Software Engineer, Search

LegalOn Technologies(旧LegalForce)の検索/推薦チームは、急成長中の複数のサービスを支える、多岐に渡る検索および推薦機能を提供しています。弊社は日本のLegalTechにおけるリーディングカンパニーであり、検索は弊社にとって最も重要な、かつミッションクリティカルなシステムの一つです。私たちは、技術に対する高い熱意を持ち、ソフトウェアエンジニアリングに精通したSenior Engineerを求めています。検索/推薦チームにおけるSenior Software Engineerの役割は、種々様々な検索/推薦機能を設計開発し、ユーザーに最高の検索体験を提供するために、複雑な課題を解決することです。 Senior Software Engineerとして、以下の業務を担っていただきます。 - 多岐に渡る、検索および推薦機能の設計と開発を行う。 - プロダクトマネージャーと協力し、どのような機能を顧客に提供するか、様々な可能性を調査検討する。また、デリバリーに向けて具体的かつ実行可能な開発計画を立て、計画遂行に責任を持つ。 - チームメンバーや他チームと協力して、プロダクションシステムにおける、検索/推薦のランキングに関する問題を調査する。 - チームメンバーが、持続可能かつメンテナンス性の高いソフトウェアシステムを設計するのを支援する。

TECH-S-104- Site Reliability Engineer, Search

LegalOn Technologies(旧LegalForce)の検索/推薦チームは、急成長中の複数のサービスを支える、多岐に渡る検索および推薦機能を提供しています。弊社は日本のLegalTechにおけるリーディングカンパニーであり、検索は弊社にとって最も重要な、かつミッションクリティカルなシステムの一つです。私たちは、コーディングが好きで、プロダクションシステムの複雑な問題に熱意を持って取り組むSite Reliability Engineerを求めています。検索/推薦チームにおけるSite Reliability Engineerの役割は、信頼性が高く、セキュアで、スケーラブルな検索及び機械学習インフラストラクチャーの構築、運用を担うことです。 Site Reliability Engineerとして、以下の業務を担っていただきます。 - 信頼性が高くスケーラブルな検索及び機械学習インフラストラクチャーを構築、運用する。 - プロダクションシステムの問題を事前に発見するための、モニタリング及びオブザーバビリティツールを設計、開発する。 - プロダクションシステムで発生する、検索応答性能やスケーラビリティに関する課題を、チームメンバーと協力して解決する。

TECH-US-101- Software Engineer, Back-end, Global product

2019年4月に正式リリースした契約書レビュープラットフォーム "LegalForce" は導入社数が2,500社(2022年9月時点)を突破するという驚異的なスピードで成長しており、ますます多くの会社に興味を持っていただいています。 また、契約書管理サービス "LegalForceキャビネ" は2021年1月のリリース当初から多くの反響をいただいています。 そして、これから米国市場をメインとする海外展開を進めていきます。 このポジションでは、バックエンドにスペシャリティをもつソフトウェアエンジニアとして、米国向けLegalForceシリーズのプロダクト開発を担っていただきます。 海外市場向けプロダクトを成功させるためには、単純なローカライズだけではなく現地のニーズに応じて開発を進めていく必要があります。一方で、日本の開発とも歩調を合わせできるかぎりコードを共通化していくことも必要です。 米国チームと日本チームと協力し、現地ニーズの実現とコンポーネントの共通化という高度なテーマを扱っていただきます。 ソフトウェア業界では米国Big Techをはじめとして海外勢が強いですが、日本のエンジニアが劣っているとは全く思いません。日本発のサービスで世界を相手に戦うという大きなテーマを、我こそはと思うエンジニアの方、ぜひ一緒に進めていきましょう。 【仕事内容】 - バックエンドを中心に、AI契約審査プラットフォーム「LegalForce」のプロダクトのエンハンス、または新規プロダクト/機能の設計・実装・レビュー・テスト・運用保守 - チームの生産性やプロダクト品質向上のため各種自動化やプロセスの整備、ドキュメントの執筆 - 必要に応じて、チームメンバーの指導・メンタリング・コーチング ※ ご志向に応じてバックエンドだけでなく、フロントエンドやインフラを担当することもできます。 【仕事のやりがい】 - 日本発のサービスで世界を相手にするという、グローバルな開発ができる - ビジネスサイドとエンジニアサイドが1つのチームとして同じ目標を追い、対等な立場で議論・開発できる - LegalTech分野で新規性・社会貢献性の高いプロダクトを世に送り出し、日本の法務を変革することができる - 急成長企業で高い裁量を持ち、事業成長・技術的投資・負債解消のバランスを考慮しながら、高度な意思決定の経験を積むことができる - 急成長プロダクトで、スケールする仕組みを考えながら開発を行うことができる 【開発環境/使用ツール】 - 言語: Ruby - フレームワーク: Hanami - スキーマ: Swagger (OpenAPI 3) - プラットフォーム: AWS - 構成管理: Docker, Terraform - コンピューティング基盤: ECS (Fargate), Lambda - 認証基盤: Auth0 - ヘルプデスク: Intercom - メール受送信: SendGrid - データベース: MySQL Aurora, Redis - CI/CD: CircleCI, GitHub Actions - 監視: Datadog, Sentry - データウェアハウス: BigQuery - ロギング: Datadog, Splunk - タスク管理: Jira - コミュニケーション: Slack, Google Meet - ナレッジ共有: Notion, Miro - デザインツール: Figma, Zeplin

TECH-US-102- Infrastructure Engineer, Global product

2019年4月に正式リリースした契約書レビュープラットフォーム "LegalForce" は導入社数が2,500社(2022年9月時点)を突破するという驚異的なスピードで成長しており、ますます多くの会社に興味を持っていただいています。 また、契約書管理サービス "LegalForceキャビネ" は2021年1月のリリース当初から多くの反響をいただいています。 そして、これから米国市場をメインとする海外展開を進めていきます。 このポジションでは、インフラにスペシャリティをもつソフトウェアエンジニアとして、米国向けLegalForceシリーズのプロダクト開発を担っていただきます。 ソフトウェア業界では米国Big Techをはじめとして海外勢が強いですが、日本のエンジニアが劣っているとは全く思いません。日本発のサービスで世界を相手に戦うという大きなテーマを、我こそはと思うエンジニアの方、ぜひ一緒に進めていきましょう。 【仕事内容】 - アプリケーションインフラの設計・構築・運用 - 開発効率向上のための改善施策の検討・実施 - Terraformを利用したインフラ構成変更およびそのレビュー これらをベースに、インフラ視点でのSREの取り組み(自動化・エラーバジェット・ キャパシティプランニングなど)もおこなっています。 【技術環境】 - パブリッククラウド:AWS/GCP - アプリケーション言語:Ruby, Python - 実行環境:Docker - コンテナオーケストレーション:AWS ECS/GCP GKE - サーバレス:AWS Lambda, CloudFunction - データストア:MySQL(RDS, Aurora, CloudSQL), Redis, Elasticsearch - モニタリング・ロギング・エラートラッキング:Datadog, CloudWatch, CloudMonitoring, Sentry - CI/CD:CircleCI, GitHub Actions, Cloud Build - Infrastructure as Code:Terraform

TECH-US-103- Software Engineer, Front-end, Global product

2019年4月に正式リリースした契約審査プラットフォーム "LegalForce" は導入社数が2,500社(2022年9月時点)を突破するという驚異的なスピードで成長しており、ますます多くの会社に興味を持っていただいています。 また、AI契約管理システム "LegalForceキャビネ" は2021年1月のリリース当初から多くの反響をいただいています。 そして、これから米国市場をメインとする海外展開を進めていきます。 このポジションでは、フロントエンドにスペシャリティをもつソフトウェアエンジニアとして、米国向けLegalForceシリーズのプロダクト開発を担っていただきます。 海外市場向けプロダクトを成功させるためには、単純なローカライズだけではなく現地のニーズに応じて開発を進めていく必要があります。一方で、日本の開発とも歩調を合わせできるかぎりコードを共通化していくことも必要です。 米国チームと日本チームと協力し、現地ニーズの実現とコンポーネントの共通化という高度なテーマを扱っていただきます。 ソフトウェア業界では米国Big Techをはじめとして海外勢が強いですが、日本のエンジニアが劣っているとは全く思いません。日本発のサービスで世界を相手に戦うという大きなテーマを、我こそはと思うエンジニアの方、ぜひ一緒に進めていきましょう。 【仕事内容】 - フロントエンドを中心に、米国チームと協力してプロダクトのエンハンス、ローカライズ、または新規プロダクト/機能の設計・実装・レビュー・テスト・運用保守 - チームの生産性やプロダクト品質向上のため各種自動化やプロセスの整備、ドキュメントの執筆 - 状況に応じて、チームメンバーの指導・メンタリング・コーチング ※ ご志向に応じてフロントエンドだけでなく、バックエンドやインフラ、デザインを担当することもできます。 【仕事のやりがい】 - 日本発のサービスで世界を相手にするという、グローバルな開発ができる - プロダクトラインナップ / 担当する機能開発によって0→1, 1→10, 10→100の様々なフェーズに関わることができる - ビジネスサイドとエンジニアサイドが1つのチームとして同じ目標を追い、対等な立場で議論・開発できる - LegalTech分野で新規性・社会貢献性の高いプロダクトを世に送り出し、日本の法務を変革することができる - 急成長企業で高い裁量を持ち、事業成長・技術的投資・負債解消のバランスを考慮しながら、高度な意思決定の経験を積むことができる 【開発環境/使用ツール】 ### 開発環境 - 言語: TypeScript - フレームワーク: React, Emotion, MobX - スキーマ定義: Swagger (OpenAPI 3) - ビルドツール: Webpack, Vite - 監視: Datadog, Sentry - インフラ: AWS, Firebase - インフラ管理: Docker, Terraform - CI/CD: CircleCI, GitHub Actions - E2Eテスト: mabl ### 使用ツール - タスク管理: Jira - コミュニケーション: Slack, Google Meet - ナレッジ共有: Notion, Miro - デザインツール: Figma, Zeplin

ZEN-02 Software Engineer at LegalOn Technologies Research

<Responsibilities> The Software Engineers at LegalOn Technologies Research (formerly LegalForce Research) develop a wide range of algorithms and applications that integrate various intelligent functionalities powered by natural language processing, image processing, machine learning and other cutting-edge technologies into our web services for legal professionals. The softwares we develop aim to address real-world challenges mainly in the following areas: - Digitization and analytic processing of business documents including contracts - Data processing and accumulation for training natural language processing, image processing and machine learning models - Accurate, performant and secure processing of enterprise big data Though actual task assignment may vary depending on ongoing projects and the skills and preferences of each engineer, the Software Engineers tackle tasks including, but not limited to, the following: - Develop syntax tree parsers - Develop image processing and optical character recognition system - Enhance functionalities of existing software tools and applications - Develop libraries, command line tools and batch jobs - Establish DevOps platforms and practices to enhance productivity of software development processes such as schema-driven development, shared libraries and continuous deployment - Implement measures to improve security and availability of the systems - Secure APIs with authentication and authorization mechanisms - Design architecture for excellent service quality and scalability - Database performance tuning - Improve observability with collection of latency and error metrics <Related positions at LegalOn Technologies Research> - Research Engineer https://herp.careers/v1/legalforce/5rhXf6rNTrde - Software Engineer (specialization in search system) https://herp.careers/v1/legalforce/NIMV2NsI5OX3

ZEN-03 DevOps Engineer at LegalOn Technologies Research

We are hiring DevOps engineers who improve the agility and reliability of software development. This application guideline calls for personnel in the Machine Intelligence Research & Development section. LegalOn Technologies aims to deliver value to our customers continuously by using the software. We are actively adopting container technologies and managed services to promote automation, thereby reducing our operational load, improving reliability, and allowing us to focus on software development. As our company grows, we have to scale our development system. We entrust you with building and operating the infrastructure that automates the development flow. <Organization structure for development> Roughly classified, we have two types of the section described below: - Product development section is in charge of developing UI, API, databases, and more for LegalOn Technologies’s productions. - Machine Intelligence Research & Development section is in charge of developing natural language processing, machine learning, and full-text searches. <Platforms and tools in Machine Intelligence Research & Development section> - Public cloud: Google Cloud - Application platform: Google Kubernetes Engine, Cloud Run, Google App Engine - Machine learning: Vertex AI, MLFlow - Database and datastore: Google Cloud Storage, BigQuery, CloudSQL - Logging and monitoring: Cloud Logging, Cloud Monitoring - Configuration management: Terraform, Packer, Ansible - CI/CD: Cloud Build, GitHub Actions - Build tool: Bazel - Programming language: Python, Rust <Responsibilities> Communicating with research engineers and infrastructure engineers, you would work for the following tasks: - Creating proposals for improving development workflow and executing it. - Developing tools for software development. - Designing and building pipelines for CI/CD.

ZEN-04 Software Engineer, Back-end, Global product

LegalForce has led the digital transformation of Japan’s legal industry with its unique product “LegalForce” since 2019. We are expanding our operations into the US and are looking for talented engineers to be part of our Japan-based team dedicated to building our global product in close collaboration with the US team. Come help us revolutionize the way companies deal with contracts. This position will involve collaboration and communication with US-based product manager and development team, as well as the US sales team. The role will also involve some collaboration with members of the Japanese development team (which developed current code base). Communication within the team will be in English, while communication with other teams based in Japan will be primarily in Japanese. # KEY JOB RESPONSIBILITIES - Initially: Localize and enhance current product for use in US market. Going forward: develop new features, including designing architecture, implementation, code review, testing, maintaining codes. - Write design documents and automate processes. - (Optional) Coach/mentor team members. # Development Environment - Language: Ruby - Framework: Hanami - Schema definition: Swagger (OpenAPI 3) - Platform: AWS - Configuration management: Docker, Terraform - Computing infrastructure: ECS (Fargate), Lambda - Authentication infrastructure: Auth0 - Helpdesk: Intercom - Send and receive e-mail: SendGrid - Database MySQL Aurora, Redis - CI/CD: CircleCI, GitHub Actions - Monitoring: Datadog, Sentry - Data Warehouse: BigQuery - Logging: Datadog, Splunk # Why LegalForce? - One of the fastest growing SaaS startups in Japan - One of the global leaders in the legal technology field - Play a leading role in the development of new global product - Be an early member in new pillar of growth for the company - Collaborative working environment and daily collaboration with global team - Opportunities to challenge yourself in a fast-moving environment

ZEN-05 Infrastructure Engineer, Global product

LegalForce has led the digital transformation of Japan’s legal industry with its unique product “LegalForce” since 2019. We are expanding our operations into the US and are looking for talented engineers to be part of our Japan-based team dedicated to building our global product in close collaboration with the US team. Come help us revolutionize the way companies deal with contracts. This position will involve collaboration and communication with US-based product manager and development team, as well as the US sales team. The role will also involve some collaboration with members of the Japanese development team (which developed current code base). Communication within the team will be in English, while communication with other teams based in Japan will be primarily in Japanese. # KEY JOB RESPONSIBILITIES - Initially: Localize and enhance current product for use in US market. Going forward: develop new features, including designing architecture, implementation, code review, testing, maintaining codes. - Designing, constructing and operating application infrastructure - Review and implementation of improvement measures to increase development efficiency - Review and review of infrastructure configuration changes using Terraform - Write design documents and automate processes. - (Optional) Coach/mentor team members. # Development Environment - Public Cloud: AWS/GCP - Application language: Ruby, Python - Execution environment: Docker - Container Orchestration: AWS ECS/GCP GKE - Serverless: AWS Lambda, CloudFunction - Datastore:MySQL(RDS, Aurora, CloudSQL), Redis, Elasticsearch - Monitoring, Logging, Error Tracking: Datadog, CloudWatch, CloudMonitoring, Sentry - CI/CD: CircleCI, GitHub Actions, Cloud Build - Infrastructure as Code: Terraform

ZEN-06 Software Engineer, Front-end, Global product

LegalForce has led the digital transformation of Japan’s legal industry with its unique product “LegalForce” since 2019. We are expanding our operations into the US and are looking for talented engineers to be part of our Japan-based team dedicated to building our global product in close collaboration with the US team. Come help us revolutionize the way companies deal with contracts. This position will involve collaboration and communication with US-based product manager and development team, as well as the US sales team. The role will also involve some collaboration with members of the Japanese development team (which developed current code base). Communication within the team will be in English, while communication with other teams based in Japan will be primarily in Japanese. # KEY JOB RESPONSIBILITIES - Initially: Localize and enhance current product for use in US market. Going forward: develop new feature, including designing architecture, implementation, code review, testing, maintaining codes. - Write design documents and automate processes. - (Optional) Coach/mentor team members. # Development Environment - Language: TypeScript - Framework: React, Emotion, MobX - Schema definition: Swagger (OpenAPI 3) - Build: Webpack, Vite - Monitoring: Datadog, Sentry - Infra: AWS, Firebase - Infra management: Docker, Terraform - CI/CD: CircleCI, GitHub Actions - E2E test: mabl ## Why LegalForce? - One of the fastest growing SaaS startups in Japan - One of the global leaders in the legal technology field - Play a leading role in the development of new global product - Be an early member in new pillar of growth for the company - Collaborative working environment and daily collaboration with global team - Opportunities to challenge yourself in a fast-moving environment

ZST-02 LegalOn Technologies Research Internship

弊社研究部門LegalOn Technologies Research(旧LegalForce Research)で自然言語処理・機械学習を中心とした研究開発業務を遂行します。一つまたは複数のタスクに対して、参加者自身のコンピュータサイエンスの知見に基づいた解決を行うことを目指します。 就業中に得られた知見や開発成果は、業務上支障のない範囲において、論文、技術文書、またはソフトウェア等の形態で、就業者の業績として公開することができます。 実施にあたっては基本的に成果を公開可能で、本人の業績となるような業務が選択されますが、就業者が望む場合は非公開技術や業務に携わることも可能です。 具体的な作業領域としては下記を想定しています。当社と参加者で相談の上、実際のタスクを決定します。 - 自然言語処理:字句解析、構文解析、意味解析、固有表現や関係性の抽出、機械翻訳 - 画像処理:光学文字認識、セグメンテーション、画像補正 - 形式言語、文字列解析、その他アルゴリズム・データ構造 - インフラストラクチャ:DevOps、MLOps ■応募方法 弊社募集ページよりご応募下さい。採用には選考があり、関連分野の知識やプログラミング能力が評価されます。 期間中の受入可能人数には上限があります。必ず参加可能とは限らない点をご容赦下さい。

ZST-03 Engineering Internship, Search

LegalOn Technologies(旧LegalForce)の検索/推薦チームは、急成長中の複数のサービスを支える、多岐に渡る検索および推薦機能を提供しています。弊社は日本のLegalTechにおけるリーディングカンパニーであり、検索は弊社にとって最も重要な、かつミッションクリティカルなシステムの一つです。私たちの顧客(企業の法務部員や弁護士といった、企業法務のプロフェッショナルユーザー)により良い機能と検索体験を提供するために、ともに学び、プロダクトを改善していくインターン生の参画を求めます。 期間は定めず、通年での募集となります。ただし受け入れ可能人数を超える応募がある場合は、対応できない可能性があります。ご了承ください。 ■Responsibilities メンター社員の指示、指導のもと、以下の業務に取り組んでいただきます。アサインする具体的なプロジェクトや業務内容は、スキルと志向性を考慮の上、決定します。 - 製品開発部門に提供するバックエンドAPIの新規開発、または既存APIの改善 - 検索・推薦アルゴリズムの開発 - 機械学習基盤やアノテーションソフトウェアなど、社内向け基盤やツールの開発 - 機械学習モデルの開発およびプロダクトへの組み込み - 検索、推薦に関する技術調査やPoC ■Interview Process 書類選考及び、コーディングスキルを確認するテストを実施します。応募にあたって、以下の特記事項があれば含めてください。アサインするプロジェクトを決める際の参考にします。 - これまでの開発実績(OSSヘのコントリビューション実績など) - 競技プログラミングのRating等、コーディングスキルを示すもの - 英語力を示すもの(TOEICスコア等) - 資格(情報処理技術者、統計検定など)、Kaggleスコア等 - 研究実績(学会発表、論文誌掲載)