株式会社Art to Heritage の全ての求人一覧
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CFO候補

当社概要株式会社Art to Heritageは、「アートの価値を未来へ繋ぐ」というミッションのもと、現代アートを新たな資産クラスとして確⽴すべく、富裕層向けの仲介事業を展開しています。 https://art-to-heritage.co.jp/業務内容・ミドル〜レイターステージの投資家(VC・事業会社など)との交渉および資金調達のリード ・会社全体の成長戦略と整合した財務戦略の立案・実行 ・予算策定、財務計画、KPI設計および業績管理(FP&A) ・財務報告、内部統制、ガバナンス体制の構築・運用 ・CEOおよびコーポレート部門長と連携した成長戦略・エグジット戦略(IPO、M&A等)の推進 ・データドリブンな財務分析を通じた意思決定支援仕事の魅力・企業成長フェーズにおける資金調達・IPO準備の実践経験 ・ファイナンス戦略の立案から実行までを一貫してリードできる環境 ・グローバル志向の経営陣との協働による、経営スキルの飛躍的成長 ・経営陣としての意思決定・裁量を持ちながら会社の未来を創る経験Art to HeritageのCFO候補ポジションでは、スタートアップの財務戦略を“ゼロから創り上げる”経験を積むことができます。 ミドルステージにある当社では、投資家との交渉からエクイティ/デットを組み合わせた資金調達計画、 IPOまでを見据えたファイナンス戦略の策定・実行まで、財務のプロフェッショナルとしてダイナミックに関わっていただけます。また、代表をはじめ外資系企業での経験豊富なメンバーと共に、日本発・グローバル市場を目指すスタートアップの成長を、ご自身の財務・金融領域の知見を活かして牽引できる環境です。40名規模の少数精鋭チームのため、個々の裁量が大きく、経営陣の一員として、経営そのものを自らの意思とスピードで動かす経験を得ることができます。選考フロー書類選考一次面接(CEO面接)二次面接(ディレクター陣との面接)最終選考内定 ※選考過程で、必要に応じて追加面接を実施する場合がございます主要事業と募集背景当社では、現在複数のプロダクトを運営しています。主要事業: Art to Heritage 資産性の⾼い現代アート作品の仲介を展開 「アート投資」という新しい文脈で、急成長を遂げています。この勢いを止めることなく、日本のアート市場を根底から変えていくため、私たちは営業組織の抜本的な強化に注力していいます。▶︎ なぜ、今募集するのか ①「勝てる仕組み」が完成したため 営業利益の黒字化を達成し、高収益なビジネスモデルが確立されました。現在は、この成功パターンを武器に市場をこじ開ける「攻めの力」を必要としています。② 圧倒的な成長フェーズにあるため 収益・流通総額ともに前年を大幅に上回るペースで拡大しており、まさに市場を牽引していくステージにあります。③「個」の生産性が極めて高まっているため 1人あたりの生産性や取引単価が向上し、少人数で大きな成果を出すプロフェッショナルな体制が整いつつあります。この組織をさらに盤石なものにするためのコアメンバーを募ります。日本のアート市場は、世界シェアで見ればまだ1%未満に過ぎません。この巨大な「伸びしろ」を自らの手で切り拓き、アートを「次世代へ受け継ぐ資産」として日本に根付かせる。そんなエキサイティングな挑戦に加わってくれる仲間を探しています。アート市場と課題現在、世界の現代アート市場は約10兆円(650億ドル)規模に達しています。一方で、日本が占めるシェアはわずか1%未満にとどまっているのが現状です。この乖離は、単なる「文化の違い」ではありません。 以下の構造的な課題が、日本国内のアート業界には存在します。情報の非対称性:クローズドな取引が多く、適正な時価が分かりにくい流動性の欠如:購入した作品を再販する「二次流通」の仕組みが未整備である資産としてのインフラ不足:欧米や中国、英国のように、アートを経済的な資産として流通させる仕組みが追いついていない私たちは、現代アートがもっと身近で、わかりやすく、安心してアクセスできる世界をつくることが必要だと考えています。 人々がアートに関心を持ち、触れる機会が増えることで、アーティストの育成が進み、現代アートが文化として確かな形で残っていく。 そして、アートを所有することの喜びが連鎖し、未来へと繋がる創造が生まれる社会 – それこそが、Art to Heritageが目指す世界です。アートの流通を健全化し、資金が循環する仕組みをつくることで、アート本来の価値と豊かさを社会に届けたい。 そして、夢を追い続けるアーティストが道半ばであきらめることのないように── Art to Heritageは、アートの未来を支える基盤を創り続けます。募集要項本ポジションでは、CEOと並走しながら、 事業計画の策定、投資家とのコミュニケーション、資金調達戦略、財務分析(FP&A)など、経営・財務の両側面から事業をリードする中核的な役割を担っていただきます。現在、これらの業務はCEOが一手に担っています。 そのため、CEOの壁打ち相手として、経営の意思決定を支えながら、資金調達および経営管理のプロフェッショナルとして財務戦略を主導できる方を求めています。当社のCFOとしては、ミドル〜レイターステージ投資家との交渉、資金調達実務、成長戦略・財務戦略の策定・実行まで、企業価値の最大化に直結する領域を包括的にお任せします。

アートファイナンス部 | アートファンド オペレーション マネージャー

当社概要株式会社Art to Heritageは、「アートの価値を未来へ繋ぐ」というミッションのもと、現代アートを新たな資産クラスとして確⽴すべく、富裕層向けの仲介事業を展開しています。 https://art-to-heritage.co.jp/Art to Heritageの強み「調達 × 販売 × 査定」の3要素を一気通貫で備えた、アジア唯一のプレーヤーとして、現代アートを新たなアセットクラスへと昇華させています。調達力 ── 世界TOP10メガギャラリーのうち8社と直接取引。取扱作品の約84%が海外市場由来のグローバルな調達網。 査定力 ── オークションハウス出身者・データアナリスト・芸大教授等が連携し、顕在価値×潜在価値の二軸で価格を評価。 販売力 ── 金融機関・IFA・PB等のパートナー網と顧客リファラルで自動拡大する販売基盤。2025年にはアートファンドを始動。これまで培った仲介事業の信頼を基盤に、アートの金融化・流動性向上へと事業を広げています。主な業務内容本ポジションは、ディレクターの直下で、運用・ガバナンス・コンプライアンスの実務を担う「右腕」として迎えます。 ディレクターは、日本・シンガポール双方での事業開発、アートファンド組織のコーポレートガバナンス整備とGP体制への移行、リサーチチームと連携した投資モデル開発までを統括しています。本ポジションは、その実行を運用・ガバナンス面から確実に支える役割です。ポジションのミッションディレクターの直下で、コーポレートガバナンスとコンプライアンスを整え、GP体制への移行と日本・シンガポールにわたる運用基盤を、オペレーションの力で確実に実装する。業務内容・コーポレートガバナンスの整備・運用、GP体制への移行対応(規程・体制・プロセスの構築) ・コンプライアンス対応(関連法令・社内規程の遵守運用、必要書類の整備) ファンドアドミニストレーション業務(ファンド経理・NAV算出・投資家レポーティング・サブスクリプション/償還処理 等) ・投資委員会向け資料の作成サポート、議事・意思決定プロセスの整備・運用 ・リサーチチームと連携した投資モデル開発・投資リサーチ機能高度化の実務サポート ・日本GP・シンガポールファンド体制を見据えた運用基盤の構築サポート ・ディレクターの補佐、社内関連部署および外部関係者(監査・士業・金融機関等)との折衝・調整仕事の魅力とキャリアパス・ディレクター直下で、GP体制への移行という事業の根幹に関わる経験を積める ・日本・シンガポールにまたがる、クロスボーダーなファンド基盤づくりに携われる ・2025年に始動した新規ファンド事業を、立ち上げ初期から運用・ガバナンス基盤の設計に関われる ・金融×アートの希少領域で専門性を高め、将来的に運用ガバナンス責任者への道選考フロー書類類選考カジュアル面談(希望者のみ)面接(2回)、資質能力検査最終面談内定 応募から内定までは約2〜3週間。 スピード感をもって進めつつ、相互理解を大切にしています。

オープンポジション

今までのご経歴や、今後やっていきたいことなど、色々お話をさせていただいて、 ポジションを決定させていただければと思います。

コーポレート部 | オーダーマネジメント・ロジ担当

当社概要株式会社Art to Heritageは、「アートの価値を未来へ繋ぐ」というミッションのもと、現代アートを新たな資産クラスとして確⽴すべく、富裕層向けの仲介事業を展開しています。 https://art-to-heritage.co.jp/業務内容本ポジションでは、アート取引における国内外の受発注管理から検品・書類対応、関係者との調整まで幅広いオペレーション業務を担当していただきます。 また、取引量の拡大や国際展開を見据え、標準オペレーションの設計・効率化・自動化の推進を行い、安定かつ柔軟な取引体制の構築をリードしていただきます。単なるオペレーション遂行にとどまらず、戦略的なビジネス視点を持って新たな仕組みを生み出すポジションです。Art to Heritageおよび自社サービスの認知・業績拡大に直結する、事業の根幹を支える役割を担っていただきます。<具体的な業務内容> ▼ アート取引オペレーション(国内・海外) ・受発注管理(注文受付、在庫・倉庫との連携、納期・進捗のモニタリング) ・作品コンディション確認および検品フローの標準化 ・作品証明書・インボイス・契約関連書類の作成/レビュー ・顧客、アーティスト、ギャラリーとの連絡・調整業務▼ オペレーション設計・改善 ・取引量拡大を見据えた標準オペレーションフローの設計・マニュアル化 ・データ・取引履歴・通関関連書類などの正確な管理体制の構築 ・業務効率化(システム導入、ツール連携、自動化の推進) ・トラブル対応(遅延・破損・通関トラブル等)の標準化と改善提案 ・各国市場に応じた柔軟なオペレーション設計・体制構築仕事の魅力・アートビジネスの裏側を支えるリアルな実務経験 ・グローバルなアート流通の知識と国際対応スキル ・業務改善やシステム導入など、仕組みづくりの実践経験 ・スタートアップならではのスピード感と裁量Art to Heritageのオーダーマネジメントポジションは、アート × ビジネス × ロジスティクスが交わる、他にはない経験を積めるポジションです。 国内外のアート取引を支える実務の最前線で、アーティスト・コレクター・ギャラリー・倉庫・通関など多様なステークホルダーと関わりながら、スムーズな取引を支える「仕組み」をつくり上げていきます。グローバルな取引環境で英語力や多文化対応力を活かしつつ、 業務効率化やオペレーション設計を通じて、スタートアップの成長を支える中核メンバーとして活躍できるポジションです。選考フロー書類類選考カジュアル面談(希望者のみ)面接(1〜2回)最終選考内定 応募から内定までは約2〜3週間。 スピード感をもって進めつつ、相互理解を大切にしています。主要事業と募集背景当社では、現在複数のプロダクトを運営しています。主要事業: Art to Heritage 資産性の⾼い現代アート作品の仲介を展開 「アート投資」という新しい文脈で、急成長を遂げています。この勢いを止めることなく、日本のアート市場を根底から変えていくため、私たちは営業組織の抜本的な強化に注力していいます。▶︎ なぜ、今募集するのか ①「勝てる仕組み」が完成したため 営業利益の黒字化を達成し、高収益なビジネスモデルが確立されました。現在は、この成功パターンを武器に市場をこじ開ける「攻めの力」を必要としています。② 圧倒的な成長フェーズにあるため 収益・流通総額ともに前年を大幅に上回るペースで拡大しており、まさに市場を牽引していくステージにあります。③「個」の生産性が極めて高まっているため 1人あたりの生産性や取引単価が向上し、少人数で大きな成果を出すプロフェッショナルな体制が整いつつあります。この組織をさらに盤石なものにするためのコアメンバーを募ります。日本のアート市場は、世界シェアで見ればまだ1%未満に過ぎません。この巨大な「伸びしろ」を自らの手で切り拓き、アートを「次世代へ受け継ぐ資産」として日本に根付かせる。そんなエキサイティングな挑戦に加わってくれる仲間を探しています。アート市場と課題現在、世界の現代アート市場は約10兆円(650億ドル)規模に達しています。一方で、日本が占めるシェアはわずか1%未満にとどまっているのが現状です。この乖離は、単なる「文化の違い」ではありません。 以下の構造的な課題が、日本国内のアート業界には存在します。情報の非対称性:クローズドな取引が多く、適正な時価が分かりにくい流動性の欠如:購入した作品を再販する「二次流通」の仕組みが未整備である資産としてのインフラ不足:欧米や中国、英国のように、アートを経済的な資産として流通させる仕組みが追いついていない私たちは、現代アートがもっと身近で、わかりやすく、安心してアクセスできる世界をつくることが必要だと考えています。 人々がアートに関心を持ち、触れる機会が増えることで、アーティストの育成が進み、現代アートが文化として確かな形で残っていく。 そして、アートを所有することの喜びが連鎖し、未来へと繋がる創造が生まれる社会 – それこそが、Art to Heritageが目指す世界です。アートの流通を健全化し、資金が循環する仕組みをつくることで、アート本来の価値と豊かさを社会に届けたい。 そして、夢を追い続けるアーティストが道半ばであきらめることのないように── Art to Heritageは、アートの未来を支える基盤を創り続けます。

パート・アルバイト | VIP向けアートイベント・ツアーの運営アシスタント

当社概要株式会社Art to Heritageは、「アートの価値を未来へ繋ぐ」というミッションのもと、現代アートを新たな資産クラスとして確⽴すべく、富裕層向けの仲介事業を展開しています。今回は、月数回開催されるハイエンドな「アート鑑賞イベント」や「国内外ツアー」を一緒に盛り上げてくれるサポートスタッフを募集します。 https://art-to-heritage.co.jp/業務内容VIP顧客(富裕層)に向けたイベントやツアーの運営アシスタント業務全般をお任せします。イベント当日の運営・接客サポート ・受付、誘導、お出迎え、会場設営、機材や資料の準備 ・参加されるVIP顧客への丁寧なホスピタリティ対応イベントの事前準備・事務サポート ・参加者リストの整理、案内状(インビテーション)の送付サポート ・会場(ギャラリー等)やパートナー企業との各種調整連絡 ・運営テンプレート、チェックリストのアップデート国内・海外ツアーのサポート ・国内外のギャラリーや施設とのメール・電話調整の補助 ・海外ツアー時のリサーチや簡易的なアテンド補助(スキルに応じて)◾️この仕事の魅力 特別な空間での経験: 普段は入ることのできないハイエンドな空間や、貴重な現代アートに触れることができます。 ・キャリアに活きるホスピタリティ: VIP顧客を相手にするため、質の高い接客スキルやビジネスマナーが身に付きます。 ・急成長中のスタートアップ: 仕組み化や組織づくりに興味がある方は、アルバイトの枠を超えて運営改善の提案なども大歓迎です(社員登用あり)。選考フロー書類類選考面接最終面談内定 応募から内定までは約2週間程度。◾️必須要件 勤務時間:平日月曜から金曜の内 週3日〜、1日6時間〜(シフト制)

パート・アルバイト | アーティストサポート/オペレーション(カスタマーサポート中心)

当社概要株式会社Art to Heritageは、「アートの価値を未来へ繋ぐ」というミッションのもと、現代アートを新たな資産クラスとして確⽴すべく、富裕層向けの仲介事業を展開しています。 https://art-to-heritage.co.jp/どんな仕事かアーティスト・顧客からの問い合わせ対応、クレームが発生した際の一次対応、作品登録や在庫・発送ステータス管理など、オンライン上でのオペレーション業務を専任で担い、Art to Heritageの顧客体験の質を安定的に維持していただきます。具体的な業務内容⑴ オンラインオペレーション/カスタマーサポート  - お問い合わせへの返信対応(アーティスト・顧客、電話・メール) ⑵ クレームの一次対応(内容のヒアリング・切り分け、社内エスカレーション)  ⑶ 作品登録・商品ページ作成(Notion・Google Sheets) ⑷ 在庫・発送ステータスの管理 ⑸ コミッション(委託)案件の進行管理、社内データの更新整備 ⑹ ギャラリー運営のサポート(展示準備・来廊者対応など、繁忙期を中心に)仕事の魅力・キャリアパス・アート×ビジネスの現場で、顧客対応の実務スキルを磨ける ・クレーム対応を含む一次対応の経験は、業界を問わず通用するポータブルスキルとして積める ・少数精鋭のチームで、対応マニュアルの改善など、業務改善に自分の工夫を反映しやすい環境 ・アートや現代アート市場に日常的に触れながら働ける選考フロー書類類選考面接(1〜2回)最終選考内定

営業部 | VIPイベント/ツアー 運営(コーディネーター)担当 ※急募

当社概要株式会社Art to Heritageは、「アートの価値を未来へ繋ぐ」というミッションのもと、現代アートを新たな資産クラスとして確⽴すべく、富裕層向けの仲介事業を展開しています。 https://art-to-heritage.co.jp/業務内容アライアンスパートナー(カード会社のプラチナ・ブラックカード事務局、プライベートバンク等)との連携を起点に、富裕層のお客様のご紹介を生み出すポジションです。 その入口になるのが、VIP向けのアート鑑賞イベント。お客様が当社やアートに初めて触れる場であり、ここでの体験を商談・成約につなげていきます。 準備を抜け漏れなく予定通りに回しきる力が問われる仕事です。主な業務内容① VIPイベントの企画・運営 ・会場選定、ゲストのリサーチ、リード獲得を意識した席組み、配布物の準備、当日運営 ・アート作品の搬入はオペレーションチーム、展示作品の選定は営業と、お客様層に合わせて連携 ・イベント後のアンケート回収、リード転換状況の集計 ② VIP向け国内外ツアーの企画・手配 ・行き先決定後の現地プランニング、航空券・ホテル・会場の予約手配 ③ 複数イベント・タスクの進行管理(抜け漏れ防止) ④ 運営テンプレ・KPIによる仕組み化仕事の魅力・企画力より「やり切る力」が評価される。PM(プロジェクトマネジメント)の段取り力が武器になる ・関西や日本国内にとどまらず海外進出等た拠点への拡大を、ゼロから立ち上げできる選考フロー書類類選考カジュアル面談(希望者のみ)面接(2回)、資質能力検査最終面談内定 応募から内定までは約2〜3週間。 スピード感をもって進めつつ、相互理解を大切にしています。募集背景事業が拡大フェーズに入り、富裕層のお客様との接点を「再現性ある送客の仕組み」に育てていく段階にあります。アライアンス連携やイベント・ツアーの取り組みを広げていくため、チームを増員・強化します。 今年は関西(大阪・名古屋)への拠点拡大も控えており、新しい場の立ち上げと運営を一緒に担ってくれるメンバーを募集します。

営業部 | アーティストサポート・オペレーション

当社概要株式会社Art to Heritageは、「アートの価値を未来へ繋ぐ」というミッションのもと、現代アートを新たな資産クラスとして確⽴すべく、富裕層向けの仲介事業を展開しています。 https://art-to-heritage.co.jp/業務内容今回の募集は、「安定的に高い品質を保ち続けるための体制づくり」「既存の価値提供を確実に維持するための人員補強」を目的とした採用です。Art to Heritageの仕事は、作品・作家・顧客を丁寧につなぐ役割が多く、情報整理、スケジュール調整、問い合わせ対応、展示運営など、プロジェクトマネジメント力が求められる場面が非常に多いことが特徴です。そのため今回の採用では、アートの専門知識よりも人とプロジェクトを動かす力(PM/進行管理スキル) を強く歓迎します。アートや文化に対する関心がある方であれば、専門知識がなくても問題ありません。 むしろ「誠実に物事を進め、関係者と丁寧にやり取りできる方」こそこの仕事に最も向いています。Art to Heritageが提供している価値を継続し、アートが未来へ受け継がれていく土台を共につくっていく仲間を、今回お迎えしたいと考えています。<具体的な業務内容> ▼ ギャラリー運営(主担当)アーティストサポート・プロデュース業務展示の準備・設営・撤収(採寸、状態確認、動線・レイアウト調整)展示スケジュールの進行管理(アーティスト、社内チームとの調整含む)作品の搬入・搬出・梱包手配外部業者(印刷・施工など)との調整来廊者対応、接客(国内外の顧客を含む)展示会の運営改善・マニュアル整備▼ オンラインオペレーションお問い合わせ返信(アーティスト/顧客対応)作品登録・商品ページ作成(Notion・Google Sheets)在庫・発送ステータス管理コミッション(委託)案件の進行管理社内データの更新整備▼ プロジェクトマネジメント業務各種案件のステークホルダー調整タスク・スケジュールの管理課題発見と改善提案チーム内のコミュニケーション推進選考フロー書類類選考カジュアル面談(希望者のみ)面接(1〜2回)最終選考内定 応募から内定までは約2〜3週間。 スピード感をもって進めつつ、相互理解を大切にしています。主要事業と募集背景当社では、現在複数のプロダクトを運営しています。主要事業: Art to Heritage 資産性の⾼い現代アート作品の仲介を展開 「アート投資」という新しい文脈で、急成長を遂げています。この勢いを止めることなく、日本のアート市場を根底から変えていくため、私たちは営業組織の抜本的な強化に注力していいます。仕事の魅力アート×ビジネスの現場で、実務と感性の両面を磨けるデータ管理・調整力・分析スキルを通じて、ビジネス基盤を支える経験が積めるチームを支えるポジションとして、信頼関係構築力や調整力を高められるアートの一次・二次流通というグローバルな市場で、日々多様なデータや顧客情報を扱いながら、チーム全体の成果を支える仕組みづくりにも関わることができます。少数精鋭のスタートアップだからこそ、業務改善の提案や仕組み化にも積極的に携われる環境です。自分の工夫や提案がチームの成果に直結し、 「自分の仕事で会社が動いている」実感を得られるポジションです。アート市場と課題現在、世界の現代アート市場は約10兆円(650億ドル)規模に達しています。一方で、日本が占めるシェアはわずか1%未満にとどまっているのが現状です。この乖離は、単なる「文化の違い」ではありません。 以下の構造的な課題が、日本国内のアート業界には存在します。情報の非対称性:クローズドな取引が多く、適正な時価が分かりにくい流動性の欠如:購入した作品を再販する「二次流通」の仕組みが未整備である資産としてのインフラ不足:欧米や中国、英国のように、アートを経済的な資産として流通させる仕組みが追いついていない私たちは、現代アートがもっと身近で、わかりやすく、安心してアクセスできる世界をつくることが必要だと考えています。 人々がアートに関心を持ち、触れる機会が増えることで、アーティストの育成が進み、現代アートが文化として確かな形で残っていく。 そして、アートを所有することの喜びが連鎖し、未来へと繋がる創造が生まれる社会 – それこそが、Art to Heritageが目指す世界です。アートの流通を健全化し、資金が循環する仕組みをつくることで、アート本来の価値と豊かさを社会に届けたい。 そして、夢を追い続けるアーティストが道半ばであきらめることのないように── Art to Heritageは、アートの未来を支える基盤を創り続けます。

営業部 | アート出品者向けセールス担当

【アート仕入れ営業(Supply)】アート知識不問 / 他業界の営業経験歓迎!ロジカルなビジネススキルで勝負する
当社概要株式会社Art to Heritageは、「アートの価値を未来へ繋ぐ」というミッションのもと、現代アートの流通を革新するビジネスを展開しています。 https://art-to-heritage.co.jp/募集背景本ポジションは、国内外のコレクター、ギャラリー、ディーラーから、価値あるアート作品を仕入れ、流通へと繋ぐ『事業の源泉』となる最重要ポジションです。 顧客のニーズを的確に捉え、資産価値や市況を踏まえたロジカルな交渉ができる「ビジネスパーソンとしての高いコミュニケーション能力」を持ったメンバーを募集します。 ビジネスとしてのアート市場の拡大にコミットしたい方を歓迎します。業務内容アートの売却・出品を検討されている顧客(個人コレクター、法人、ギャラリー等)へのアプローチから、買い付け・出品のコンサルティングをプレイングでお任せします。 オンライン・オフライン双方で国内外の顧客とコミュニケーションを行いながら、データ管理や販売戦略の企画・実行にも携わります。▶︎ 具体的な業務内容コレクターやギャラリーとのリレーション構築(定期的なコミュニケーション)作品の査定・買取価格や出品条件の交渉(市場データに基づいたロジカルな提案)国内外のアートフェア等でのネットワーク拡大・新規顧客開拓出品にともなう事務手続きやデータ管理仕事の魅力希少なアート資産の価値を最大化する「仕入れ」の醍醐味 大切にされてきたコレクションを次なる市場へと繋ぐ、コンサルティング型の仕入れを担っていただきます。単なる作品の調達にとどまらず、アートを「価値ある資産」として再定義し、市場の流動性を自ら創り出す手応えを感じられるポジションです。作品の本質的な価値を見極める「目利き」の力はもちろん、時価動向を読み解く高度な金融的知見も磨かれます。アート市場と課題現在、世界の現代アート市場は約10兆円(650億ドル)規模に達しています。一方で、日本が占めるシェアはわずか1%未満にとどまっているのが現状です。この乖離は、単なる「文化の違い」ではありません。 以下の構造的な課題が、日本国内のアート業界には存在します。情報の非対称性:クローズドな取引が多く、適正な時価が分かりにくい流動性の欠如:購入した作品を再販する「二次流通」の仕組みが未整備である資産としてのインフラ不足:欧米や中国、英国のように、アートを経済的な資産として流通させる仕組みが追いついていない私たちは、現代アートがもっと身近で、わかりやすく、安心してアクセスできる世界をつくることが必要だと考えています。 人々がアートに関心を持ち、触れる機会が増えることで、アーティストの育成が進み、現代アートが文化として確かな形で残っていく。 そして、アートを所有することの喜びが連鎖し、未来へと繋がる創造が生まれる社会 – それこそが、Art to Heritageが目指す世界です。アートの流通を健全化し、資金が循環する仕組みをつくることで、アート本来の価値と豊かさを社会に届けたい。 そして、夢を追い続けるアーティストが道半ばであきらめることのないように── Art to Heritageは、アートの未来を支える基盤を創り続けます。

営業部 | 富裕層マーケティング担当

当社概要株式会社Art to Heritageは、「アートの価値を未来へ繋ぐ」というミッションのもと、現代アートを新たな資産クラスとして確⽴すべく、富裕層向けの仲介事業を展開しています。 https://art-to-heritage.co.jp/募集背景現在、Client Developmentチームがリード創出から面談・提案までを一気通貫で行っていますが、事業の急成長にともない、各プロセスの専門性をさらに高めるフェーズを迎えました。 今回募集するマーケターは、まさにチームの「仕掛け人」となる重要ポジションです。 入り口となるリード創出の戦略・実行を「専任」としてリードしていただくことで、営業メンバーが面談や提案に100%集中できる環境をつくり出したいと考えています。 組織の仕組みづくりから深く関わり、ご自身のマーケティングスキルを存分に発揮・挑戦したい方からのご応募をお待ちしています。 ポジションのミッション 「リード獲得の仕組み化」を通じて、組織全体の生産性を最大化することです。 現在はまだ属人的な部分が残るマーケティング業務を、DM、セミナー、Salesforceなどの施策やツールを駆使して「仕組み」へと昇華・運用していただきます。 入口となるリード獲得の確かな動線(箱)を作り込むことで、既存のセールスメンバーが新規の面談や提案に100%集中できる環境を生み出す。まさに、当社の次なる事業成長の基盤をつくる、非常に重要でインパクトの大きいミッションです。詳細な業務内容・手紙(DM)施策の企画・実行: ターゲットリストの設計、訴求文面・デザインの試作、送付管理、および反応データの検証・改善 ・セミナー(ウェビナー)の企画・運営: ターゲットに刺さるテーマ設定、集客導線の設計(告知文・チャネル選定)、当日の運営、および事後フォローの流れの構築 ・Salesforceを活用したマーケティング基盤の構築: リード情報の一元管理、行動ログに基づくスコアリング設計、施策の効果測定、およびフォーム・ワークフロー構築などの運用改善 ・セールスチームへのトスアップ仕組み化: 反応の良かったリードの仕分け・優先順位付け、およびスムーズにセールスへ引き継ぐための体制構築・運用仕事の魅力・キャリアパス【仕事の魅力】 ・マーケティングの「仕組み」をゼロから創る裁量の大きさ DM、セミナー、Salesforceというオンライン・オフラインを横断した複数チャネルの戦略を、ご自身の裁量で統合・仕組み化していく、他社では得がたい打席の多さがあります。 ・「富裕層・UHNW層」をターゲットにした専門性の高いマーケティングスキル 一般的なマスマーケティングとは異なる、超富裕層向けの上質なアプローチやCRM設計を実践することで、市場価値の高い唯一無二のスペシャリストへと成長できます。【将来のキャリアパス】 組織が成長フェーズにあるため、成果やご志向に応じて以下のような多彩なキャリアステップをご用意しています。 ・マーケティングチームの立ち上げ・マネジメント(リーダー候補) ・CRM / MA領域に特化したデータマーケティングのスペシャリスト ・営業戦略全般をデータで支えるレベニューオペレーション(RevOps)領域への  拡張のリーダーやCRM/MA領域のスペシャリストとしてのキャリアパスも見込め  る

営業部 | 富裕層向けインサイドセールス

当社概要株式会社Art to Heritageは、「アートの価値を未来へ繋ぐ」というミッションのもと、現代アートを新たな資産クラスとして確⽴すべく、富裕層向けの仲介事業を展開しています。 https://art-to-heritage.co.jp/ポジションのミッションリードへの架電・アポ獲得を担いながら、結果をSalesforceに正確に記録し、データ分析に基づいてトークやアプローチを継続的に改善する。架電の「量」だけではなく「質の改善サイクル」を仕組み化することがミッション。業務内容・手紙・セミナー等で獲得したリードへの架電、ヒアリング、アポイントの獲得 ・架電結果(反応内容、断られた理由、適切な再アプローチのタイミング等)のSalesforceへの正確な記録 ・架電データの分析(時間帯・トークスクリプト・接触回数等とアポ獲得率の相関分析) ・分析結果に基づいたトークスクリプト・架電リストの優先順位づけの継続的な改善(PDCA) ・獲得したアポイントの、セールスチームへの引き継ぎ仕事の魅力・キャリアパス・「架電の現場感覚」と「データ分析」の両方を経験できる、希少性の高いポジション ・自分の分析・改善提案が、架電の成果(アポ獲得率)に直結する裁量の大きさ ・富裕層向けという特殊な相手に対する、丁寧で信頼を積み上げる架電トークを磨ける ・将来的には、インサイドセールスの型化・マネジメントを担うポジションへの成長も見込める選考フロー書類選考カジュアル面談(希望者のみ)一次面接資質検査+ 二次面接最終代表面談内定(応募から内定までは約2〜3週間)募集背景手紙・セミナー等の施策で獲得したリードへの架電・アポ獲得を、勘や経験則に頼らず、Salesforce上のデータに基づいて継続的に改善できる体制をつくるための採用。架電するだけでなく、結果を正確に記録し、分析し、次の架電に活かすPDCAサイクルを回せる人材を求めています。

営業部 | 富裕層顧客開拓・アライアンス担当

当社概要株式会社Art to Heritageは、「アートの価値を未来へ繋ぐ」というミッションのもと、現代アートを新たな資産クラスとして確⽴すべく、富裕層向けの仲介事業を展開しています。 https://art-to-heritage.co.jp/ポジションのミッション既存の主要アライアンス先(税理士・会計士・プライベートバンカー等、約30〜40社)との関係を深耕し、安定的な送客チャネルとして機能させることで、新規開拓に依存しない持続的なリード創出基盤をつくる。業務内容・既存アライアンス先への定期的な訪問・関係構築(法人営業的なアカウントマネジメントに近いイメージ) ・各アライアンス先の課題・ニーズのヒアリングと、AtHのサービス・現代アート市場に関する情報提供 ・アライアンス先経由の紹介案件の掘り起こしと、送客導線の維持・強化 ・社内のアートアドバイザーとの連携(紹介案件のトスアップ、成約状況のフィードバック共有) ・アライアンス先ごとの関係性・活動履歴の管理(Salesforce等での記録・可視化)仕事の魅力・キャリアパス・一社一社と長期的に向き合い、深い信頼関係を築く「既存深耕型」の法人営業の醍醐味を味わえる ・税理士・弁護士・プライベートバンカーなど、社会的信用の高い専門家層との折衝経験を積める ・アライアンス先の課題解決とAtHの事業成長の両方に貢献する、橋渡し役としてのやりがい ・将来的には、アライアンス戦略全体を統括するポジションへの成長も視野に入る選考フロー書類選考カジュアル面談(希望者のみ)一次面接資質検査+ 二次面接最終代表面談内定(応募から内定までは約2〜3週間)

営業部 | 調達戦略ディレクタ ー(アート出品者向け)

当社概要株式会社Art to Heritageは、「アートの価値を未来へ繋ぐ」というミッションのもと、現代アートを新たな資産クラスとして確⽴すべく、富裕層向けの仲介事業を展開しています。 https://art-to-heritage.co.jp/業務内容「金融の論理とアートの感性を融合し、新市場を創造する。」 Supply(仕入れセールス)のディレクターとして、DD手法、数理モデル構築力、リスク管理をアート市場に応用し、データドリブンな調達戦略を牽引いただきます。具体的な業務内容Supply部門全体の調達戦略設計と実行市場分析に基づく仕入れ方針の策定とKPI管理オークションハウス・トップギャラリー・プライベートコレクターとの戦略的パートナーシップ構築組織構築:3年で15名体制へのManager・Member採用と育成1億円以上の作品案件の財務分析・リスク評価・クロージング国際的なアートフェアでの調達活動経営陣への調達戦略・実績報告IPO準備に向けた内部統制・コンプライアンス体制構築予算管理と投資判断仕事の魅力アート市場に、データドリブンな評価基準と透明性の高い取引インフラを構築できるデータと数字で語る世界と、文化的価値を持つアートの世界を橋渡しする唯一無二のキャリアアート市場のデータ化・透明化を牽引し、次世代マーケットの第一人者として影響力を確立アートファンド、データプロダクト、国際展開等、革新的なビジネスモデル開発に関与し、新規事業創出の機会があります世界中のコレクター・ギャラリー・オークションハウスとの直接取引を通じた国際的な人脈構築アート史、市場動向、評価手法という新しい知識領域を習得しながら、専門性をさらに深化アート市場の民主化と透明化を通じて、文化資産の適正な価値評価と流通に貢献不透明な価格形成、標準化されていないDD、定量化されていないリスク。 私たちは、アートが持つ本来の価値を、データと戦略によって正しく接続し、世界に開かれた新しい市場インフラを創り出そうとしています。 既存の枠組みに捉われず、自らの専門性(DD、数理的思考、リスク管理)を武器に、このクリエイティブな未踏の地で「新しい正解」を定義する挑戦者になりませんか。選考フロー書類類選考カジュアル面談(希望者のみ)一次面接資質検査・二次面接最終面談内定 応募から内定までは約2〜3週間。 スピード感をもって進めつつ、相互理解を大切にしています。

開発・リサーチ部 | アートリサーチ マネージャー

当社概要株式会社Art to Heritageは、「アートの価値を未来へ繋ぐ」というミッションのもと、現代アートを新たな資産クラスとして確⽴すべく、富裕層向けの仲介事業を展開しています。 https://art-to-heritage.co.jp/業務内容Art to Heritageのリサーチ&アナリティクス部門において、データ分析チーム(3-5名)を率い、文化遺産に関する市場調査・ユーザーリサーチ・データ分析を統括するマネージャーを募集します。具体的な業務内容Manager:チーム運営+プロジェクト管理チームマネジメント(育成・評価・目標管理)リサーチプロジェクトの企画・実行管理Google Analytics、Tableau等を活用したデータ分析基盤の構築・最適化経営層・事業部門への定期レポート作成(月次・四半期)と戦略提案事業部門からのアドホック分析依頼への対応大学研究機関・調査会社との外部パートナー連携文化遺産領域に特化したリサーチ手法・フレームワークの構築チーム予算の策定・執行管理ミッションデータとインサイトの力で、Art to Heritageのプロダクト・戦略を進化させ、文化遺産のデジタル保存とアクセシビリティ向上に貢献する。ユーザー中心の意思決定文化を組織に根付かせ、次世代のリサーチリーダーを育成する。仕事の魅力アートとテクノロジーの最前線で、次世代の文化保全モデルを構築できる深い専門性を活かしながら、学際的な研究テーマに挑戦できる環境世界中の美術館・博物館・コレクターとの協働プロジェクトを主導自分の関心領域を深掘りしながら、実務に直結する成果を生み出せるスタートアップならではのスピード感と裁量、確立されたビジョンの安定性文化×ビジネス×テクノロジーを繋ぐ希少なキャリアパスを構築選考フロー書類類選考カジュアル面談(希望者のみ)一次面接資質検査・二次面接最終面談内定 応募から内定までは約2〜3週間。 スピード感をもって進めつつ、相互理解を大切にしています。

開発部 | UI/UXデザイナー

グローバル展開するアートECサイトのプロダクトデザイナー(UIUX)募集中!
## 当社概要 株式会社Art to Heritageは、「アートの価値を未来へ繋ぐ」というミッションのもと、現代アートを新たな資産クラスとして確⽴すべく、富裕層向けの仲介事業を展開しています。 https://art-to-heritage.co.jp/ ## アート市場の未来をつくる。 Art to Heritage(AtH)は、アート流通事業を基盤に、データ・テクノロジー・金融を活用した次世代アートプラットフォームの構築を進めています。 私たちが目指しているのは、単なるECやオークションサービスではありません。アート市場における情報・評価・取引・保有・運用を支える「市場インフラ」の構築です。 現在AtHでは、 ・アート流通プラットフォーム ・顧客・作品データ基盤 ・アート市場データ基盤 ・作品評価モデル ・ポートフォリオ分析 ・AIアドバイザリー ・アートファイナンス など複数のプロジェクトを同時並行で推進しています。 ## お任せしたいこと 新規プロダクトの事業責任者とタッグを組んでプロダクトの0→1を形にし、グロースさせていくこと リサーチおよびデータ分析 ・市場、顧客、競合、自社分析など ・他部署と協力し業界やユーザーの理解を深め、解くべき課題と解決策の抽出 ・事業ドメインを深く理解し、自らが中心となって解くべき課題と解決策の抽出 ・全社的かつ中長期的な視点でデザインの力で解くべき課題と解決策の抽出 施策提案業務 ・CX(Customer/user Experience)改善のための施策提案 ・カスタマージャーニー提案 ・MA(Marketing Automation)提案 施策立案・設計業務 ・ワイヤーフレーム立案・設計 ・UI立案・設計 ・EFO(Entry Form Optimization)立案・設計 ・バナーや広告等のグラフィックデザイン立案・設計 ## 選考フロー 書類選考→ 一次面接 → 適性検査→ 二次面接 → 最終選考 → 内定 ※内定までは3週間〜1ヶ月を見込んでいます。

開発部 | プロダクトマネージャー(PDM / 事業基盤・新規事業担当)

プロダクトマネージャー(事業基盤・新規事業担当)
当社概要株式会社Art to Heritageは、「アートの価値を未来へ繋ぐ」というミッションのもと、現代アートを新たな資産クラスとして確⽴すべく、富裕層向けの仲介事業を展開しています。 https://art-to-heritage.co.jp/アート市場の未来をつくる。Art to Heritage(AtH)は、アート流通事業を基盤に、データ・テクノロジー・金融を活用した次世代アートプラットフォームの構築を進めています。 私たちが目指しているのは、単なるECやオークションサービスではありません。アート市場における情報・評価・取引・保有・運用を支える「市場インフラ」の構築です。 現在AtHでは、 ・アート流通プラットフォーム ・顧客・作品データ基盤 ・アート市場データ基盤 ・作品評価モデル ・ポートフォリオ分析 ・AIアドバイザリー ・アートファイナンス など複数のプロジェクトを同時並行で推進しています。事業成長と新規事業開発の両方を支える中核人材として、シニアプロダクトマネージャーを募集します。このポジションのミッション経営戦略をプロダクトへ変換すること。経営陣が描く事業構想を理解し、 ・何を作るべきか ・なぜ作るべきか ・いつ作るべきか ・どこまで作るべきか を整理しながら、事業と開発の橋渡しを担っていただきます。単なる進捗管理ではありません。事業課題を構造化し、要件へ落とし込み、プロダクトとして形にしていくことが本ポジションの役割です。将来的には、事業基盤・データ基盤・新規サービスを横断するプロダクト責任者としての活躍を期待しています。お任せしたいこと① 事業基盤・プロダクト開発推進 現在進行中の事業基盤システムおよび新規プロダクト開発を推進していただきます。業務要件整理業務フロー設計要件定義プロダクト仕様策定優先順位管理(Must / Should / Could)スコープ管理ベンダーマネジメントUAT(受入テスト)設計リリース計画策定② プロダクト企画 事業部門と連携しながら、顧客課題・業務課題の整理ユーザーヒアリング新規サービス企画プロダクトロードマップ策定KPI設計・改善推進 を担当いただきます。③ 次世代プラットフォーム構築 今後AtHでは、アート市場データ活用AIによる評価支援ポートフォリオ分析アートファイナンスデータドリブンなアドバイザリーサービス など複数の新規事業を構想しています。 企画段階から参画し、プロダクト戦略の立案にも関与いただきます。このポジションの魅力プロダクトオーナーに近いポジション AtHでは事業・プロダクト・データ基盤の整備が同時並行で進んでいます。本ポジションでは、経営構想をプロダクトへ落とし込みながら、優先順位・スコープ・要件を自ら設計し、開発を推進していただきます。単なる開発管理ではなく、事業成長に必要な仕組みそのものを設計する経験を得ることができます。 0→1と1→10を同時に経験できる 既存事業の成長と新規事業開発の両方を経験できます。事業基盤の整備だけでなく、新しい市場サービスの企画・立ち上げにも関与できます。 IPO準備フェーズへの参画 IPO準備フェーズならではのスピード感の中で、組織づくり業務標準化システム整備ガバナンス構築 にも関与できます。 事業・組織・プロダクトが同時に成長していくフェーズを経験できます。■ 選考フローについて 書類選考→ 一次面接 → 適性検査→ 二次面接 → 最終選考 → 内定 ※内定までは2週間〜1ヶ月を見込んでいます。

開発部 | リードエンジニア

リード/チーフエンジニア募集(プロダクト開発)
当社概要株式会社Art to Heritageは、「アートの価値を未来へ繋ぐ」というミッションのもと、現代アートを新たな資産クラスとして確⽴すべく、富裕層向けの仲介事業を展開しています。 https://art-to-heritage.co.jp/アート市場の未来をつくる。Art to Heritage(AtH)は、アート流通事業を基盤に、データ・テクノロジー・金融を活用した次世代アートプラットフォームの構築を進めています。 私たちが目指しているのは、単なるECやオークションサービスではありません。アート市場における情報・評価・取引・保有・運用を支える「市場インフラ」の構築です。 現在AtHでは、 ・アート流通プラットフォーム ・顧客・作品データ基盤 ・アート市場データ基盤 ・作品評価モデル ・ポートフォリオ分析 ・AIアドバイザリー ・アートファイナンス など複数のプロジェクトを同時並行で推進しています。既存プロダクトとの連携もありつつ、既存プロダクト以上の事業規模になる可能性を秘める新規プロダクトを0→1でつくるべく動いている最中です。おおよその構想自体はあるものの、それを形にしていくリーダーとして取り組んでいただけるチーフ・リードエンジニアの方を求めています。お任せしたいこと 業務内容新規プロダクトの事業責任者とタッグを組んでプロダクトの0→1を形にし、グロースさせていくこと プロダクトの設計・開発・運用・改善(フロント・バック) ・新規機能/サービス/プロジェクトの設計・開発 ・既存プロダクトの運用・改善 インフラ設計・構築・運用・改善(サーバーサイド) ・プロダクト開発のためのインフラ設計・構築 ・可用性保持のための運用・改善 CI/CD環境・テスト環境の構築・運用・改善 ・安定したCI/CD環境の構築・運用・改善 ・網羅的なテスト環境の構築・運用・改善■ 選考フローについて 書類選考→ 一次面接 → 適性検査→ 二次面接 → 最終選考 → 内定 ※内定までは3週間〜1ヶ月を見込んでいます。