株式会社Art to Heritage の全ての求人一覧
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0_1. CXO - CFO候補

当社概要株式会社Art to Heritageは、「アートの価値を未来へ繋ぐ」というミッションのもと、現代アートを新たな資産クラスとして確⽴すべく、富裕層向けの仲介事業を展開しています。 https://art-to-heritage.co.jp/業務内容・ミドル〜レイターステージの投資家(VC・事業会社など)との交渉および資金調達のリード ・会社全体の成長戦略と整合した財務戦略の立案・実行 ・予算策定、財務計画、KPI設計および業績管理(FP&A) ・財務報告、内部統制、ガバナンス体制の構築・運用 ・CEOおよびコーポレート部門長と連携した成長戦略・エグジット戦略(IPO、M&A等)の推進 ・データドリブンな財務分析を通じた意思決定支援仕事の魅力・企業成長フェーズにおける資金調達・IPO準備の実践経験 ・ファイナンス戦略の立案から実行までを一貫してリードできる環境 ・グローバル志向の経営陣との協働による、経営スキルの飛躍的成長 ・経営陣としての意思決定・裁量を持ちながら会社の未来を創る経験Art to HeritageのCFO候補ポジションでは、スタートアップの財務戦略を“ゼロから創り上げる”経験を積むことができます。 ミドルステージにある当社では、投資家との交渉からエクイティ/デットを組み合わせた資金調達計画、 IPOまでを見据えたファイナンス戦略の策定・実行まで、財務のプロフェッショナルとしてダイナミックに関わっていただけます。また、代表をはじめ外資系企業での経験豊富なメンバーと共に、日本発・グローバル市場を目指すスタートアップの成長を、ご自身の財務・金融領域の知見を活かして牽引できる環境です。40名規模の少数精鋭チームのため、個々の裁量が大きく、経営陣の一員として、経営そのものを自らの意思とスピードで動かす経験を得ることができます。選考フロー書類選考一次面接(CEO面接)二次面接(ディレクター陣との面接)最終選考内定 ※選考過程で、必要に応じて追加面接を実施する場合がございます主要事業と募集背景当社では、現在複数のプロダクトを運営しています。主要事業: Art to Heritage 資産性の⾼い現代アート作品の仲介を展開 「アート投資」という新しい文脈で、急成長を遂げています。この勢いを止めることなく、日本のアート市場を根底から変えていくため、私たちは営業組織の抜本的な強化に注力していいます。▶︎ なぜ、今募集するのか ①「勝てる仕組み」が完成したため 営業利益の黒字化を達成し、高収益なビジネスモデルが確立されました。現在は、この成功パターンを武器に市場をこじ開ける「攻めの力」を必要としています。② 圧倒的な成長フェーズにあるため 収益・流通総額ともに前年を大幅に上回るペースで拡大しており、まさに市場を牽引していくステージにあります。③「個」の生産性が極めて高まっているため 1人あたりの生産性や取引単価が向上し、少人数で大きな成果を出すプロフェッショナルな体制が整いつつあります。この組織をさらに盤石なものにするためのコアメンバーを募ります。日本のアート市場は、世界シェアで見ればまだ1%未満に過ぎません。この巨大な「伸びしろ」を自らの手で切り拓き、アートを「次世代へ受け継ぐ資産」として日本に根付かせる。そんなエキサイティングな挑戦に加わってくれる仲間を探しています。アート市場と課題現在、世界の現代アート市場は約10兆円(650億ドル)規模に達しています。一方で、日本が占めるシェアはわずか1%未満にとどまっているのが現状です。この乖離は、単なる「文化の違い」ではありません。 以下の構造的な課題が、日本国内のアート業界には存在します。情報の非対称性:クローズドな取引が多く、適正な時価が分かりにくい流動性の欠如:購入した作品を再販する「二次流通」の仕組みが未整備である資産としてのインフラ不足:欧米や中国、英国のように、アートを経済的な資産として流通させる仕組みが追いついていない私たちは、現代アートがもっと身近で、わかりやすく、安心してアクセスできる世界をつくることが必要だと考えています。 人々がアートに関心を持ち、触れる機会が増えることで、アーティストの育成が進み、現代アートが文化として確かな形で残っていく。 そして、アートを所有することの喜びが連鎖し、未来へと繋がる創造が生まれる社会 – それこそが、Art to Heritageが目指す世界です。アートの流通を健全化し、資金が循環する仕組みをつくることで、アート本来の価値と豊かさを社会に届けたい。 そして、夢を追い続けるアーティストが道半ばであきらめることのないように── Art to Heritageは、アートの未来を支える基盤を創り続けます。募集要項本ポジションでは、CEOと並走しながら、 事業計画の策定、投資家とのコミュニケーション、資金調達戦略、財務分析(FP&A)など、経営・財務の両側面から事業をリードする中核的な役割を担っていただきます。現在、これらの業務はCEOが一手に担っています。 そのため、CEOの壁打ち相手として、経営の意思決定を支えながら、資金調達および経営管理のプロフェッショナルとして財務戦略を主導できる方を求めています。当社のCFOとしては、ミドル〜レイターステージ投資家との交渉、資金調達実務、成長戦略・財務戦略の策定・実行まで、企業価値の最大化に直結する領域を包括的にお任せします。

0_2. CXO - CTO候補

当社概要株式会社Art to Heritageは、「アートの価値を未来へ繋ぐ」というミッションのもと、現代アートを新たな資産クラスとして確⽴すべく、富裕層向けの仲介事業を展開しています。 https://art-to-heritage.co.jp/業務内容・会社全体の技術戦略・開発ロードマップの策定・実行 ・新規・既存プロダクト(取引管理/アートデータ分析/AIを使用したアルゴリズム)のアーキテクチャ設計 ・開発チームのマネジメントおよび採用、育成、評価体制の構築 ・データ・AIなどの新技術を用いた顧客提供価値向上施策の企画 ・技術的リスク管理・セキュリティ対策・品質保証体制の整備 ・経営陣・事業責任者との協働による事業戦略・資本政策への技術的助言仕事の魅力・経営陣の一員として事業とテクノロジーの両輪を動かすポジション ・0→1→10→グローバルまでのフェーズを一貫して経験できる ・技術的な意思決定に大きな裁量とスピードを持てる ・アート×テクノロジーという新領域で、世界にない仕組みを創る面白さ選考フロー書類選考一次面接(CEO面接)二次面接(チームメンバー/マネジメントメンバー)最終選考内定 ※選考過程で、必要に応じて追加面接を実施する場合がございます主要事業と募集背景当社では、現在複数のプロダクトを運営しています。主要事業: Art to Heritage 資産性の⾼い現代アート作品の仲介を展開 「アート投資」という新しい文脈で、急成長を遂げています。この勢いを止めることなく、日本のアート市場を根底から変えていくため、私たちは営業組織の抜本的な強化に注力していいます。▶︎ なぜ、今募集するのか ①「勝てる仕組み」が完成したため 営業利益の黒字化を達成し、高収益なビジネスモデルが確立されました。現在は、この成功パターンを武器に市場をこじ開ける「攻めの力」を必要としています。② 圧倒的な成長フェーズにあるため 収益・流通総額ともに前年を大幅に上回るペースで拡大しており、まさに市場を牽引していくステージにあります。③「個」の生産性が極めて高まっているため 1人あたりの生産性や取引単価が向上し、少人数で大きな成果を出すプロフェッショナルな体制が整いつつあります。この組織をさらに盤石なものにするためのコアメンバーを募ります。日本のアート市場は、世界シェアで見ればまだ1%未満に過ぎません。この巨大な「伸びしろ」を自らの手で切り拓き、アートを「次世代へ受け継ぐ資産」として日本に根付かせる。そんなエキサイティングな挑戦に加わってくれる仲間を探しています。アート市場と課題現在、世界の現代アート市場は約10兆円(650億ドル)規模に達しています。一方で、日本が占めるシェアはわずか1%未満にとどまっているのが現状です。この乖離は、単なる「文化の違い」ではありません。 以下の構造的な課題が、日本国内のアート業界には存在します。情報の非対称性:クローズドな取引が多く、適正な時価が分かりにくい流動性の欠如:購入した作品を再販する「二次流通」の仕組みが未整備である資産としてのインフラ不足:欧米や中国、英国のように、アートを経済的な資産として流通させる仕組みが追いついていない私たちは、現代アートがもっと身近で、わかりやすく、安心してアクセスできる世界をつくることが必要だと考えています。 人々がアートに関心を持ち、触れる機会が増えることで、アーティストの育成が進み、現代アートが文化として確かな形で残っていく。 そして、アートを所有することの喜びが連鎖し、未来へと繋がる創造が生まれる社会 – それこそが、Art to Heritageが目指す世界です。アートの流通を健全化し、資金が循環する仕組みをつくることで、アート本来の価値と豊かさを社会に届けたい。 そして、夢を追い続けるアーティストが道半ばであきらめることのないように── Art to Heritageは、アートの未来を支える基盤を創り続けます。募集背景これまでCEOを中心に、マーケットプレイス・データベース・アート投資基盤といった複数のプロダクトを立ち上げてきましたが、今後さらなる拡張フェーズを迎えるにあたり、テクノロジーを核とした事業成長戦略の推進が急務となっています。これまでCEO自らがプロダクト構想・技術選定・開発ディレクションまで担ってきましたが、今後はより長期的な視点でのプロダクトアーキテクチャ設計・技術戦略・チーム組成をリードできるCTOポジションを新設します。CEOの右腕として、事業戦略と技術戦略を両輪で動かしながら、“アート×テクノロジー”領域でグローバルスタンダードを生み出す挑戦を共にしていただける方を求めています。

1-1-0. Sales(営業) - 富裕層向けセールス・アートアドバイザー / Demand Director

当社概要株式会社Art to Heritageは、「アートの価値を未来へ繋ぐ」というミッションのもと、現代アートを新たな資産クラスとして確⽴すべく、富裕層向けの仲介事業を展開しています。 https://art-to-heritage.co.jp/業務内容国内唯一のセカンダリーアート特化プラットフォームにおいて、超富裕層(金融資産1億円〜5億円以上)に対し、アート作品の購入・売却・資産活用の提案を行います 。単なる「モノ」の売買ではなく、アートを「資産クラス」として再定義し、アート担保ローンやアートファンドを組み合わせた高度な資産戦略をリードしていただきます 。具体的な業務内容Demand(営業)部門の責任者として、以下の業務を管掌いただきます。営業戦略の策定と実行: 既存の「循環型モデル(再売却→再購入)」の深化に加え、新規顧客獲得比率を17%から40%へ引き上げるための戦略立案 。KPIマネジメント: 4層KPI(結果・生産性・行動・プロセス)に基づいた週次・月次の徹底的な進捗管理 。組織構築と育成: 採用ボトルネックの解消、新人でも3ヶ月で戦力化できる教育プログラム(型)の標準化 。新事業連携: アートファンドやアート担保ローンを活用した、顧客LTV最大化のための部門間シナジー創出 。仕事の魅力市場のパイオニア: 日本のアート市場は大きなポテンシャルを秘めたブルーオーシャン市場です。未開拓の巨大な市場をリードできます 。 IPOへの直接貢献: あなたが構築する営業組織が、「Equity Story」の核心となります 。 経営への参画: 執行役員COO(元ゴールドマン・サックス)や独立取締役(上場経験者)と共に、ハイレベルな経営判断に携われます選考フロー書類類選考カジュアル面談(希望者のみ)一次面接資質検査+ 二次面接最終代表面談内定 応募から内定までは約2〜3週間。 スピード感をもって進めつつ、相互理解を大切にしています。なぜ、今募集するのか①「勝てる仕組み」が完成したため 営業利益の黒字化を達成し、高収益なビジネスモデルが確立されました。現在は、この成功パターンを武器に市場をこじ開ける「攻めの力」を必要としています。② 圧倒的な成長フェーズにあるため 収益・流通総額ともに前年を大幅に上回るペースで拡大しており、まさに市場を牽引していくステージにあります。③「個」の生産性が極めて高まっているため 1人あたりの生産性や取引単価が向上し、少人数で大きな成果を出すプロフェッショナルな体制が整いつつあります。この組織をさらに盤石なものにするためのコアメンバーを募ります。日本のアート市場は、世界シェアで見ればまだ1%未満に過ぎません。この巨大な「伸びしろ」を自らの手で切り拓き、アートを「次世代へ受け継ぐ資産」として日本に根付かせる。そんなエキサイティングな挑戦に加わってくれる仲間を探しています。アート市場と課題現在、世界の現代アート市場は約10兆円(650億ドル)規模に達しています。一方で、日本が占めるシェアはわずか1%未満にとどまっているのが現状です。この乖離は、単なる「文化の違い」ではありません。 以下の構造的な課題が、日本国内のアート業界には存在します。情報の非対称性:クローズドな取引が多く、適正な時価が分かりにくい流動性の欠如:購入した作品を再販する「二次流通」の仕組みが未整備である資産としてのインフラ不足:欧米や中国、英国のように、アートを経済的な資産として流通させる仕組みが追いついていない私たちは、現代アートがもっと身近で、わかりやすく、安心してアクセスできる世界をつくることが必要だと考えています。 人々がアートに関心を持ち、触れる機会が増えることで、アーティストの育成が進み、現代アートが文化として確かな形で残っていく。 そして、アートを所有することの喜びが連鎖し、未来へと繋がる創造が生まれる社会 – それこそが、Art to Heritageが目指す世界です。アートの流通を健全化し、資金が循環する仕組みをつくることで、アート本来の価値と豊かさを社会に届けたい。 そして、夢を追い続けるアーティストが道半ばであきらめることのないように── Art to Heritageは、アートの未来を支える基盤を創り続けます。

1-1. Sales(営業) - 富裕層向けセールス・アートアドバイザー / Demand

当社概要株式会社Art to Heritageは、「アートの価値を未来へ繋ぐ」というミッションのもと、現代アートを新たな資産クラスとして確⽴すべく、富裕層向けの仲介事業を展開しています。 https://art-to-heritage.co.jp/業務内容国内唯一のセカンダリーアート特化プラットフォームにおいて、超富裕層(金融資産1億円〜5億円以上)に対し、アート作品の購入・売却・資産活用の提案を行います 。単なる「モノ」の売買ではなく、アートを「資産クラス」として再定義し、アート担保ローンやアートファンドを組み合わせた高度な資産戦略をリードしていただきます 。具体的な業務内容富裕層への能動的アプローチ:金融資産1億円以上の顧客に対し、面談や会食を通じた接点最大化 。ポートフォリオ提案:資産ポートフォリオの観点からアート投資の価値を訴求し、購入・再売却・新規購入の循環モデルを実現 。金融クロスセル提案:アート担保ローン (Art Loan) や Art Fund を活用した、金融スキームの提案 。パイプライン管理:CRM(Salesforce)を活用したデータドリブンな営業活動と、行動量の可視化 。紹介ネットワークの構築:税理士、弁護士、プライベートバンカー等の専門家チャネルからのリード獲得 。未経験でも安心のサポートアート業界やアート投資に関する専門知識は入社時点では不要です。 アートに興味を持ち、「新しい市場を開拓したい」という意欲を重視しています。 ご入社後は、アートセールスに特化したオンボーディングプログラムを通じて、 基礎知識から実践的な提案ノウハウまでを学んでいただけるトレーニングプログラムを用意しています。仕事の魅力IPO前参画によるストックオプションの魅力:近い将来IPOを見据えた成長企業であり、創業期メンバーとして大きなリターンを期待できる環境です 。3年でGMV57倍という圧倒的な成長スピード:売上59.5億円から530億円への急拡大フェーズを最前線で牽引する、稀有な経験を積むことができます 。超富裕層ネットワークへのアクセス:金融資産10億円以上のコレクターなど、世界のトップ層と直接取引を行い、他では得られない高度な営業スキルと人脈を構築できます 。アート×金融×テクノロジーという唯一無二のキャリア:アートを資産クラスとして再定義する次世代の資産運用領域を開拓し、業界のフロントランナーとして専門性を深められます 。選考フロー書類類選考カジュアル面談(希望者のみ)一次面接資質検査+ 二次面接最終代表面談内定 応募から内定までは約2〜3週間。 スピード感をもって進めつつ、相互理解を大切にしています。なぜ、今募集するのか①「勝てる仕組み」が完成したため 営業利益の黒字化を達成し、高収益なビジネスモデルが確立されました。現在は、この成功パターンを武器に市場をこじ開ける「攻めの力」を必要としています。② 圧倒的な成長フェーズにあるため 収益・流通総額ともに前年を大幅に上回るペースで拡大しており、まさに市場を牽引していくステージにあります。③「個」の生産性が極めて高まっているため 1人あたりの生産性や取引単価が向上し、少人数で大きな成果を出すプロフェッショナルな体制が整いつつあります。この組織をさらに盤石なものにするためのコアメンバーを募ります。日本のアート市場は、世界シェアで見ればまだ1%未満に過ぎません。この巨大な「伸びしろ」を自らの手で切り拓き、アートを「次世代へ受け継ぐ資産」として日本に根付かせる。そんなエキサイティングな挑戦に加わってくれる仲間を探しています。アート市場と課題現在、世界の現代アート市場は約10兆円(650億ドル)規模に達しています。一方で、日本が占めるシェアはわずか1%未満にとどまっているのが現状です。この乖離は、単なる「文化の違い」ではありません。 以下の構造的な課題が、日本国内のアート業界には存在します。情報の非対称性:クローズドな取引が多く、適正な時価が分かりにくい流動性の欠如:購入した作品を再販する「二次流通」の仕組みが未整備である資産としてのインフラ不足:欧米や中国、英国のように、アートを経済的な資産として流通させる仕組みが追いついていない私たちは、現代アートがもっと身近で、わかりやすく、安心してアクセスできる世界をつくることが必要だと考えています。 人々がアートに関心を持ち、触れる機会が増えることで、アーティストの育成が進み、現代アートが文化として確かな形で残っていく。 そして、アートを所有することの喜びが連鎖し、未来へと繋がる創造が生まれる社会 – それこそが、Art to Heritageが目指す世界です。アートの流通を健全化し、資金が循環する仕組みをつくることで、アート本来の価値と豊かさを社会に届けたい。 そして、夢を追い続けるアーティストが道半ばであきらめることのないように── Art to Heritageは、アートの未来を支える基盤を創り続けます。

1-2. Sales (営業) アート出品者向けセールスディレクター / Supply Director

当社概要株式会社Art to Heritageは、「アートの価値を未来へ繋ぐ」というミッションのもと、現代アートを新たな資産クラスとして確⽴すべく、富裕層向けの仲介事業を展開しています。 https://art-to-heritage.co.jp/業務内容「金融の論理とアートの感性を融合し、新市場を創造する。」 Supply(仕入れセールス)のディレクターとして、DD手法、数理モデル構築力、リスク管理をアート市場に応用し、データドリブンな調達戦略を牽引いただきます。具体的な業務内容データドリブン調達戦略の立案と実行 (40%)HQS作品(500万円以上)の調達戦略設計:市場データ分析、価格予測モデルの構築アート版DDフレームワークの確立:真贋判定、来歴調査、市場評価、法的リスク評価の標準化DCV法を応用した価格評価モデル開発:作品の将来キャッシュフロー予測、割引率設定、適正価格算出数理モデルによるポートフォリオ最適化:作品ジャンル・価格帯・時代の分散投資戦略市場リスク指標の設計:VaR (Value at Risk)、流動性リスク、カウンターパーティリスクの定量化オークションデータの統計分析:落札価格予測、市場トレンド分析、異常値検知国際的なアートフェア (Art Basel、Frieze等)での調達活動組織構築とマネジメント(30%)メンバーの採用と育成(現在3名体制→ 3年で15名体制へ)金融手法とアート専門知識の融合教育プログラム設計調達チームのKPI設計と進捗管理:ROI、回転率、調達コスト率等の指標管理Research部門との連携体制構築:DD結果の統合、評価精度の継続的改善データアナリストチームとの協働:機械学習モデルの精度向上、予測アルゴリズムの改善高額案件のストラクチャリング(30%)富裕層コレクターへのデータドリブンな提案:市場データに基づく価格根拠の提示1億円以上の作品案件の財務分析とリスク評価複雑な取引ストラクチャーの設計:分割払い、担保設定、デリバティブ活用等国際取引におけるクロスボーダーリスク管理:為替リスク、税務リスク、法規制対応仕事の魅力アート市場に、データドリブンな評価基準と透明性の高い取引インフラを構築できるデータと数字で語る世界と、文化的価値を持つアートの世界を橋渡しする唯一無二のキャリアアート市場のデータ化・透明化を牽引し、次世代マーケットの第一人者として影響力を確立アートファンド、データプロダクト、国際展開等、革新的なビジネスモデル開発に関与し、新規事業創出の機会があります世界中のコレクター・ギャラリー・オークションハウスとの直接取引を通じた国際的な人脈構築アート史、市場動向、評価手法という新しい知識領域を習得しながら、専門性をさらに深化アート市場の民主化と透明化を通じて、文化資産の適正な価値評価と流通に貢献不透明な価格形成、標準化されていないDD、定量化されていないリスク。 私たちは、アートが持つ本来の価値を、データと戦略によって正しく接続し、世界に開かれた新しい市場インフラを創り出そうとしています。 既存の枠組みに捉われず、自らの専門性(DD、数理的思考、リスク管理)を武器に、このクリエイティブな未踏の地で「新しい正解」を定義する挑戦者になりませんか。選考フロー書類類選考カジュアル面談(希望者のみ)一次面接資質検査・二次面接最終面談内定 応募から内定までは約2〜3週間。 スピード感をもって進めつつ、相互理解を大切にしています。

1-2. Sales(営業) - アート出品者向けセールス / Supply

当社概要株式会社Art to Heritageは、「アートの価値を未来へ繋ぐ」というミッションのもと、現代アートを新たな資産クラスとして確⽴すべく、富裕層向けの仲介事業を展開しています。 https://art-to-heritage.co.jp/業務内容個人コレクターや法人(ギャラリー・ディーラー)への営業活動を中心に、アート作品の提案から販売、顧客開拓までを一貫して担当していただきます。 オンライン・オフライン双方で国内外の顧客とコミュニケーションを行いながら、データ管理や販売戦略の企画・実行にも携わります。▶︎ 具体的な業務内容個人アートコレクターへの営業活動法人(アートギャラリーやアートディーラー)への営業活動新規個人、法人の顧客開拓に向けた施策の企画、実行海外アートフェアなどへの出張を含めた新規顧客開拓海外営業メール、SNS、Zoomを使用したオンラインコミュニケーション及び海外出張を含んだオフラインコミュニケーションNotion、Googleスプレッドシート、Salesforce を活用した販売データ・顧客データ管理▶︎ チーム体制と働く環境 現在、セールスチームは執行役員 COOを含む少数精鋭で構成されています。 営業戦略や顧客管理の仕組みなど、まだまだ改善の余地が多く、自ら提案し、仕組みをつくっていくフェーズです。新しい施策やアプローチを積極的に試しながら、チームとともに成長していける環境です。主要事業と募集背景当社では、現在複数のプロダクトを運営しています。主要事業: Art to Heritage 資産性の⾼い現代アート作品の仲介を展開 「アート投資」という新しい文脈で、急成長を遂げています。この勢いを止めることなく、日本のアート市場を根底から変えていくため、私たちは営業組織の抜本的な強化に注力していいます。▶︎ なぜ、今募集するのか ①「勝てる仕組み」が完成したため 営業利益の黒字化を達成し、高収益なビジネスモデルが確立されました。現在は、この成功パターンを武器に市場をこじ開ける「攻めの力」を必要としています。② 圧倒的な成長フェーズにあるため 収益・流通総額ともに前年を大幅に上回るペースで拡大しており、まさに市場を牽引していくステージにあります。③「個」の生産性が極めて高まっているため 1人あたりの生産性や取引単価が向上し、少人数で大きな成果を出すプロフェッショナルな体制が整いつつあります。この組織をさらに盤石なものにするためのコアメンバーを募ります。日本のアート市場は、世界シェアで見ればまだ1%未満に過ぎません。この巨大な「伸びしろ」を自らの手で切り拓き、アートを「次世代へ受け継ぐ資産」として日本に根付かせる。そんなエキサイティングな挑戦に加わってくれる仲間を探しています。仕事の魅力① 成果が直結する報酬体系 四半期ごとに、販売価格の約0.9%をインセンティブとして支給します。 平均取引単価が高額なため、1件の成果が大きな報酬につながる手応えがあります。②IPOを目指す急成長フェーズ 営業利益の黒字化を達成し、現在は上場を見据えた拡大期にあります。 会社の成長を自分事として体感でき、SO付与のチャンスもあります。③ 希少なアート資産の価値を最大化する「仕入れ」の醍醐味 経営者や資産家を対象に、大切にされてきたコレクションを次なる市場へと繋ぐ、コンサルティング型の仕入れを担っていただきます。単なる作品の調達にとどまらず、アートを「価値ある資産」として再定義し、市場の流動性を自ら創り出す手応えを感じられるポジションです。作品の本質的な価値を見極める「目利き」の力はもちろん、時価動向を読み解く高度な金融的知見も磨かれます。アート市場と課題現在、世界の現代アート市場は約10兆円(650億ドル)規模に達しています。一方で、日本が占めるシェアはわずか1%未満にとどまっているのが現状です。この乖離は、単なる「文化の違い」ではありません。 以下の構造的な課題が、日本国内のアート業界には存在します。情報の非対称性:クローズドな取引が多く、適正な時価が分かりにくい流動性の欠如:購入した作品を再販する「二次流通」の仕組みが未整備である資産としてのインフラ不足:欧米や中国、英国のように、アートを経済的な資産として流通させる仕組みが追いついていない私たちは、現代アートがもっと身近で、わかりやすく、安心してアクセスできる世界をつくることが必要だと考えています。 人々がアートに関心を持ち、触れる機会が増えることで、アーティストの育成が進み、現代アートが文化として確かな形で残っていく。 そして、アートを所有することの喜びが連鎖し、未来へと繋がる創造が生まれる社会 – それこそが、Art to Heritageが目指す世界です。アートの流通を健全化し、資金が循環する仕組みをつくることで、アート本来の価値と豊かさを社会に届けたい。 そして、夢を追い続けるアーティストが道半ばであきらめることのないように── Art to Heritageは、アートの未来を支える基盤を創り続けます。

1-3. Sales(営業) - アート出品者向けセールスマネージャー / Supply Manager

当社概要株式会社Art to Heritageは、「アートの価値を未来へ繋ぐ」というミッションのもと、現代アートを新たな資産クラスとして確⽴すべく、富裕層向けの仲介事業を展開しています。 https://art-to-heritage.co.jp/業務内容「アート市場×金融的思考で、次世代の調達プロフェッショナルへ」 あなたのアート専門性と数値管理力が、市場革新を加速させます。具体的な業務内容高額作品の調達活動(50%)富裕層コレクター、ギャラリー、ディーラーへの直接アプローチHQS作品(500万円以上)の商談・クロージング作品の市場価値評価と適正価格での買取交渉エステートセール、コレクション整理案件の発掘国内外のアートフェアでの調達活動調達データ分析と戦略最適化(25%)KPI管理:月次・四半期の調達目標(件数、GMV、粗利率)の達成在庫分析:価格帯別・ジャンル別の在庫回転率モニタリングROI計算:調達コスト(人件費、出張費等)対効果の測定市場データ活用:オークション落札データ、販売トレンドに基づく調達優先順位の策定レポーティング:Supply Directorへの週次進捗報告と改善提案Research部門・Sales部門との連携(15%)作品の真贋判定プロセスへの専門的助言Salesチームへの作品情報共有(市場背景、プロヴェナンス、訴求ポイント)売れ筋作品の傾向分析と調達戦略へのフィードバック社内アート教育プログラムへの講師参加チーム貢献と業務効率化(10%)新規メンバーのメンタリング・OJT調達プロセスの標準化・効率化提案CRMツールの活用と改善提案業界トレンドの情報共有仕事の魅力アート市場に、データドリブンな評価基準と透明性の高い取引インフラを構築できるデータと数字で語る世界と、文化的価値を持つアートの世界を橋渡しする唯一無二のキャリアアート市場のデータ化・透明化を牽引し、次世代マーケットの第一人者として影響力を確立アートファンド、データプロダクト、国際展開等、革新的なビジネスモデル開発に関与し、新規事業創出の機会があります世界中のコレクター・ギャラリー・オークションハウスとの直接取引を通じた国際的な人脈構築アート史、市場動向、評価手法という新しい知識領域を習得しながら、専門性をさらに深化アート市場の民主化と透明化を通じて、文化資産の適正な価値評価と流通に貢献不透明な価格形成、標準化されていないDD、定量化されていないリスク。 私たちは、アートが持つ本来の価値を、データと戦略によって正しく接続し、世界に開かれた新しい市場インフラを創り出そうとしています。 既存の枠組みに捉われず、自らの専門性(DD、数理的思考、リスク管理)を武器に、このクリエイティブな未踏の地で「新しい正解」を定義する挑戦者になりませんか。選考フロー書類類選考カジュアル面談(希望者のみ)一次面接資質検査・二次面接最終面談内定 応募から内定までは約2〜3週間。 スピード感をもって進めつつ、相互理解を大切にしています。

1-4. Sales(営業) - 営業事務

当社概要株式会社Art to Heritageは、「アートの価値を未来へ繋ぐ」というミッションのもと、現代アートを新たな資産クラスとして確⽴すべく、富裕層向けの仲介事業を展開しています。 https://art-to-heritage.co.jp/業務内容営業チームのサポート業務を中心に、受注管理・資料作成・データ分析などを通じてチーム全体の生産性向上に貢献していただきます。 社内外の関係者との調整や、各種ツールを活用した情報管理など、幅広い業務を担うポジションです。▶︎ 主な業務内容営業資料作成購買受注情報入力・管理(Kintone)顧客情報、受注情報のスプレッドシート入力・管理契約締結事務商談の日程調整社内、クライアント等との打ち合わせ等調整過去売り上げデータの分析マーケットリサーチおよび資料作り仕事の魅力アート×ビジネスの現場で、実務と感性の両面を磨けるデータ管理・調整力・分析スキルを通じて、ビジネス基盤を支える経験が積めるチームを支えるポジションとして、信頼関係構築力や調整力を高められるArt to Heritageの営業事務は、単なるサポート業務ではなく、 営業チームとともに事業を動かす“ハブ”のような存在です。アートの一次・二次流通というグローバルな市場で、日々多様なデータや顧客情報を扱いながら、チーム全体の成果を支える仕組みづくりにも関わることができます。少数精鋭のスタートアップだからこそ、業務改善の提案や仕組み化にも積極的に携われる環境です。自分の工夫や提案がチームの成果に直結し、 「自分の仕事で会社が動いている」実感を得られるポジションです。選考フロー書類類選考カジュアル面談(希望者のみ)面接(2回)最終面談内定 応募から内定までは約2〜3週間。 スピード感をもって進めつつ、相互理解を大切にしています。主要事業と募集背景当社では、現在複数のプロダクトを運営しています。主要事業: Art to Heritage 資産性の⾼い現代アート作品の仲介を展開 「アート投資」という新しい文脈で、急成長を遂げています。この勢いを止めることなく、日本のアート市場を根底から変えていくため、私たちは営業組織の抜本的な強化に注力していいます。▶︎ なぜ、今募集するのか ①「勝てる仕組み」が完成したため 営業利益の黒字化を達成し、高収益なビジネスモデルが確立されました。現在は、この成功パターンを武器に市場をこじ開ける「攻めの力」を必要としています。② 圧倒的な成長フェーズにあるため 収益・流通総額ともに前年を大幅に上回るペースで拡大しており、まさに市場を牽引していくステージにあります。③「個」の生産性が極めて高まっているため 1人あたりの生産性や取引単価が向上し、少人数で大きな成果を出すプロフェッショナルな体制が整いつつあります。この組織をさらに盤石なものにするためのコアメンバーを募ります。日本のアート市場は、世界シェアで見ればまだ1%未満に過ぎません。この巨大な「伸びしろ」を自らの手で切り拓き、アートを「次世代へ受け継ぐ資産」として日本に根付かせる。そんなエキサイティングな挑戦に加わってくれる仲間を探しています。アート市場と課題現在、世界の現代アート市場は約10兆円(650億ドル)規模に達しています。一方で、日本が占めるシェアはわずか1%未満にとどまっているのが現状です。この乖離は、単なる「文化の違い」ではありません。 以下の構造的な課題が、日本国内のアート業界には存在します。情報の非対称性:クローズドな取引が多く、適正な時価が分かりにくい流動性の欠如:購入した作品を再販する「二次流通」の仕組みが未整備である資産としてのインフラ不足:欧米や中国、英国のように、アートを経済的な資産として流通させる仕組みが追いついていない私たちは、現代アートがもっと身近で、わかりやすく、安心してアクセスできる世界をつくることが必要だと考えています。 人々がアートに関心を持ち、触れる機会が増えることで、アーティストの育成が進み、現代アートが文化として確かな形で残っていく。 そして、アートを所有することの喜びが連鎖し、未来へと繋がる創造が生まれる社会 – それこそが、Art to Heritageが目指す世界です。アートの流通を健全化し、資金が循環する仕組みをつくることで、アート本来の価値と豊かさを社会に届けたい。 そして、夢を追い続けるアーティストが道半ばであきらめることのないように── Art to Heritageは、アートの未来を支える基盤を創り続けます。

1-5. Sales Planning(営業企画) - 法人・個人アライアンス営業

当社概要株式会社Art to Heritageは、「アートの価値を未来へ繋ぐ」というミッションのもと、現代アートを新たな資産クラスとして確⽴すべく、富裕層向けの仲介事業を展開しています。 https://art-to-heritage.co.jp/業務内容富裕層向けアート投資ビジネスの成長を牽引するメンバーとして、大手企業(クレジットカード会社、金融機関)や個人(プライベートバンカー等)との戦略的アライアンス構築を主導していただきます。 経営直結のスピード感で、自ら「新しい市場の型」を作る当事者となっていただくスタートアップならではの動きでPDCAを回せるエキサイティングなポジションです。▶︎ 主な業務内容 ① 戦略的アライアンスの構築・推進(富裕層を顧客とする多様なトップ企業や個人への提携提案)クレジットカード会社のプラチナ・ブラックカード事務局、プライベートバンク、高級外車ディーラー、不動産、高級ライフスタイルブランドなど、ハイエンドな顧客基盤を持つ企業やプライベートバンカー・インフルエンサー等の個人に対する戦略的アプローチを実施。提携先企業の顧客(VIP)に対し、特別な付加価値としての「アート投資体験」を提供するためのスキーム構築および契約交渉のリード。② ビジネスパートナーシップの深化中長期的な相互送客体制の構築とリレーション管理。③ 顧客体験の最大化とLTV向上施策の企画(ハイエンド・イベントのプロデュース)数回開催される「アート鑑賞会イベント」の統括。集客戦略の立案から、イベントにおける顧客満足度向上及び成約率アップに向けたイベントの運営と管理。海外アート鑑賞ツアーの企画・引率。主要な海外のアートマーケットへの顧客向け特別ツアーのプロデュースおよびアテンド(英語使用)。仕事の魅力① COO直轄、経営直結の圧倒的スピード 金融のプロであるCOO直下のチームで、その卓越した知見を間近で吸収。ダイレクトな議論からアイデアを即実行に移せます。最高峰の金融スキル×スタートアップのスピード感。この稀有な環境が、あなたの市場価値を最短距離で引き上げます。③ 成長フェーズにある組織で「初」の試みをリードする これまで都内を中心に展開していたディナーイベントを、今年は関西(大阪・名古屋)へも拡大。拠点拡大に伴う新規プロジェクトの立ち上げに携わることができ、ご自身のアイディアが事業の成長に直結するダイナミズムを実感いただけます。③ 語学力を武器に、グローバルな「リサーチ&クリエイティブ」を形にする ツアー企画に伴う現地リサーチから、国内外のギャラリーとの交渉、さらにはお客様にお渡しするパンフレットのデザイン企画まで、一貫して携わることができます。語学力を活かした海外リサーチはもちろん、クリエイティブな視点で「アートの旅」をデザインする面白みがあります。④ 世界最高峰のアートシーンに触れる「VIP体験」をプロデュース 富裕層のお客様に向けたアートツアーの企画・運営を通じ、世界のアートシーンの最前線に深く関わることができます。昨年度は台北やニューヨークへのVIP限定ツアーを実施し、現代アーティストのスタジオ訪問やサザビーズの下見会など、一般では立ち入ることのできない極めて希少な体験をプロデュースしました。選考フロー書類類選考カジュアル面談(希望者のみ)面接(2回)最終面談内定 応募から内定までは約2〜3週間。 スピード感をもって進めつつ、相互理解を大切にしています。主要事業と募集背景当社では、現在複数のプロダクトを運営しています。主要事業: Art to Heritage 資産性の⾼い現代アート作品の仲介を展開 「アート投資」という新しい文脈で、急成長を遂げています。この勢いを止めることなく、日本のアート市場を根底から変えていくため、私たちは営業組織の抜本的な強化に注力していいます。▶︎ なぜ、今募集するのか ①「勝てる仕組み」が完成したため 営業利益の黒字化を達成し、高収益なビジネスモデルが確立されました。現在は、この成功パターンを武器に市場をこじ開ける「攻めの力」を必要としています。② 圧倒的な成長フェーズにあるため 収益・流通総額ともに前年を大幅に上回るペースで拡大しており、まさに市場を牽引していくステージにあります。③「個」の生産性が極めて高まっているため 1人あたりの生産性や取引単価が向上し、少人数で大きな成果を出すプロフェッショナルな体制が整いつつあります。この組織をさらに盤石なものにするためのコアメンバーを募ります。日本のアート市場は、世界シェアで見ればまだ1%未満に過ぎません。この巨大な「伸びしろ」を自らの手で切り拓き、アートを「次世代へ受け継ぐ資産」として日本に根付かせる。そんなエキサイティングな挑戦に加わってくれる仲間を探しています。アート市場と課題現在、世界の現代アート市場は約10兆円(650億ドル)規模に達しています。一方で、日本が占めるシェアはわずか1%未満にとどまっているのが現状です。この乖離は、単なる「文化の違い」ではありません。 以下の構造的な課題が、日本国内のアート業界には存在します。情報の非対称性:クローズドな取引が多く、適正な時価が分かりにくい流動性の欠如:購入した作品を再販する「二次流通」の仕組みが未整備である資産としてのインフラ不足:欧米や中国、英国のように、アートを経済的な資産として流通させる仕組みが追いついていない私たちは、現代アートがもっと身近で、わかりやすく、安心してアクセスできる世界をつくることが必要だと考えています。 人々がアートに関心を持ち、触れる機会が増えることで、アーティストの育成が進み、現代アートが文化として確かな形で残っていく。 そして、アートを所有することの喜びが連鎖し、未来へと繋がる創造が生まれる社会 – それこそが、Art to Heritageが目指す世界です。アートの流通を健全化し、資金が循環する仕組みをつくることで、アート本来の価値と豊かさを社会に届けたい。 そして、夢を追い続けるアーティストが道半ばであきらめることのないように── Art to Heritageは、アートの未来を支える基盤を創り続けます。

1-7. Sales Planning - 法人・個人アライアンス営業ディレクター

当社概要株式会社Art to Heritageは、「アートの価値を未来へ繋ぐ」というミッションのもと、現代アートを新たな資産クラスとして確⽴すべく、富裕層向けの仲介事業を展開しています。 https://art-to-heritage.co.jp/業務内容富裕層向けアート投資ビジネスの爆発的成長を牽引するディレクター(事業成長責任者)として、大手企業(クレジットカード会社、金融機関)や個人(プライベートバンカー等)との戦略的アライアンス構築および営業組織のマネジメントを主導していただきます 。経営直結のスピード感で、自ら「新しい市場の型」を作る当事者となりつつ、組織全体の成果を最大化させるエキサイティングなポジションです 。▶︎ 主な業務内容 ① 戦略的アライアンスの構築・推進および統括 ・PB(プライベートバンク)、IFA、Family Office等、信頼コミュニティを起点とした組織的開拓 。 ・クレジットカード会社(プラチナ・ブラック)や証券会社との高度な提携スキーム構築 。② イベント戦略の抜本的改革 ・会食やイベントを「社交」で終わらせず、ギャラリー来廊アポ確約まで繋げる三段階プロセス(事前・当日・事後)の構築 。 ・海外アートツアーの企画・監督、および海外ギャラリーとの直接交渉(英語使用)③ 組織マネジメントとKPI管理 ・セールス組織(現在〜8名から15名体制へ)のマネジメントおよびKPI設計 。 ・CVR目標(9%→25%超)の達成に向けたPDCAサイクルの牽引 。仕事の魅力・経営直結のダイナミズム:経営陣と共に、IPOに向けた事業計画の最前線で指揮を執ることができます 。 ・新市場の創出:アートを担保としたローンやファンド組成など、金融領域を掛け合わせた日本初のビジネスモデルに携われます 。 ・グローバルな裁量:台湾拠点の設立など、Demand(富裕層セールス)のグローバル展開をリードするチャンスがあります選考フロー書類類選考カジュアル面談(希望者のみ)一次面接資質検査 + 二次面接最終面接内定 応募から内定までは約2〜3週間。 スピード感をもって進めつつ、相互理解を大切にしています。主要事業と募集背景当社では、現在複数のプロダクトを運営しています。主要事業: Art to Heritage 資産性の⾼い現代アート作品の仲介を展開 「アート投資」という新しい文脈で、急成長を遂げています。この勢いを止めることなく、日本のアート市場を根底から変えていくため、私たちは営業組織の抜本的な強化に注力していいます。▶︎ なぜ、今募集するのか ①「勝てる仕組み」が完成したため 営業利益の黒字化を達成し、高収益なビジネスモデルが確立されました。現在は、この成功パターンを武器に市場をこじ開ける「攻めの力」を必要としています。② 圧倒的な成長フェーズにあるため 収益・流通総額ともに前年を大幅に上回るペースで拡大しており、まさに市場を牽引していくステージにあります。③「個」の生産性が極めて高まっているため 1人あたりの生産性や取引単価が向上し、少人数で大きな成果を出すプロフェッショナルな体制が整いつつあります。この組織をさらに盤石なものにするためのコアメンバーを募ります。日本のアート市場は、世界シェアで見ればまだ1%未満に過ぎません。この巨大な「伸びしろ」を自らの手で切り拓き、アートを「次世代へ受け継ぐ資産」として日本に根付かせる。そんなエキサイティングな挑戦に加わってくれる仲間を探しています。アート市場と課題現在、世界の現代アート市場は約10兆円(650億ドル)規模に達しています。一方で、日本が占めるシェアはわずか1%未満にとどまっているのが現状です。この乖離は、単なる「文化の違い」ではありません。 以下の構造的な課題が、日本国内のアート業界には存在します。情報の非対称性:クローズドな取引が多く、適正な時価が分かりにくい流動性の欠如:購入した作品を再販する「二次流通」の仕組みが未整備である資産としてのインフラ不足:欧米や中国、英国のように、アートを経済的な資産として流通させる仕組みが追いついていない私たちは、現代アートがもっと身近で、わかりやすく、安心してアクセスできる世界をつくることが必要だと考えています。 人々がアートに関心を持ち、触れる機会が増えることで、アーティストの育成が進み、現代アートが文化として確かな形で残っていく。 そして、アートを所有することの喜びが連鎖し、未来へと繋がる創造が生まれる社会 – それこそが、Art to Heritageが目指す世界です。アートの流通を健全化し、資金が循環する仕組みをつくることで、アート本来の価値と豊かさを社会に届けたい。 そして、夢を追い続けるアーティストが道半ばであきらめることのないように── Art to Heritageは、アートの未来を支える基盤を創り続けます。

2-1. Research & Analytics - アートリサーチャー

当社概要株式会社Art to Heritageは、「アートの価値を未来へ繋ぐ」というミッションのもと、現代アートを新たな資産クラスとして確⽴すべく、富裕層向けの仲介事業を展開しています。 https://art-to-heritage.co.jp/業務内容業務内容 本ポジションでは、アート市場に関するリサーチおよびデータ分析を通じて、営業・企画チームの意思決定を支える役割を担っていただきます。オークション情報や作家来歴の調査に加え、海外ギャラリー・アートフェアの現地調査や英語資料のリサーチも行い、グローバルな視点から正確で価値のある情報を収集・整理していただきます。<具体的な業務内容> リサーチ業務:インターネットおよび自社データベースを用いた、過去のオークション出品実績・作家来歴の調査 現地調査:国内外のアートギャラリーやアートフェアを訪問し、市場動向や作品傾向をリサーチ 英語リサーチ:海外のメディア・データベース・レポートなど、英語情報源からの調査および要約 資料作成:収集データをもとにした営業資料・レポートの作成 サポート業務:上記に付随するデータ整理、チームサポート、進行管理など仕事の魅力・グローバルなアート市場の最新動向を直接リサーチできる ・データ分析から資料作成まで、幅広いスキルを身につけられる ・海外アートフェアなど現地での活動を通じて、アート業界の第一線に触れられる選考フロー書類類選考カジュアル面談(希望者のみ)面接(1〜2回)最終選考内定 応募から内定までは約2〜3週間。 スピード感をもって進めつつ、相互理解を大切にしています。主要事業と募集背景当社では、現在複数のプロダクトを運営しています。主要事業: Art to Heritage 資産性の⾼い現代アート作品の仲介を展開 「アート投資」という新しい文脈で、急成長を遂げています。この勢いを止めることなく、日本のアート市場を根底から変えていくため、私たちは営業組織の抜本的な強化に注力していいます。▶︎ なぜ、今募集するのか ①「勝てる仕組み」が完成したため 営業利益の黒字化を達成し、高収益なビジネスモデルが確立されました。現在は、この成功パターンを武器に市場をこじ開ける「攻めの力」を必要としています。② 圧倒的な成長フェーズにあるため 収益・流通総額ともに前年を大幅に上回るペースで拡大しており、まさに市場を牽引していくステージにあります。③「個」の生産性が極めて高まっているため 1人あたりの生産性や取引単価が向上し、少人数で大きな成果を出すプロフェッショナルな体制が整いつつあります。この組織をさらに盤石なものにするためのコアメンバーを募ります。日本のアート市場は、世界シェアで見ればまだ1%未満に過ぎません。この巨大な「伸びしろ」を自らの手で切り拓き、アートを「次世代へ受け継ぐ資産」として日本に根付かせる。そんなエキサイティングな挑戦に加わってくれる仲間を探しています。アート市場と課題現在、世界の現代アート市場は約10兆円(650億ドル)規模に達しています。一方で、日本が占めるシェアはわずか1%未満にとどまっているのが現状です。この乖離は、単なる「文化の違い」ではありません。 以下の構造的な課題が、日本国内のアート業界には存在します。情報の非対称性:クローズドな取引が多く、適正な時価が分かりにくい流動性の欠如:購入した作品を再販する「二次流通」の仕組みが未整備である資産としてのインフラ不足:欧米や中国、英国のように、アートを経済的な資産として流通させる仕組みが追いついていない私たちは、現代アートがもっと身近で、わかりやすく、安心してアクセスできる世界をつくることが必要だと考えています。 人々がアートに関心を持ち、触れる機会が増えることで、アーティストの育成が進み、現代アートが文化として確かな形で残っていく。 そして、アートを所有することの喜びが連鎖し、未来へと繋がる創造が生まれる社会 – それこそが、Art to Heritageが目指す世界です。アートの流通を健全化し、資金が循環する仕組みをつくることで、アート本来の価値と豊かさを社会に届けたい。 そして、夢を追い続けるアーティストが道半ばであきらめることのないように── Art to Heritageは、アートの未来を支える基盤を創り続けます。

2-2. Research & Analytics - アートリサーチ マネージャー / Research Manager

当社概要株式会社Art to Heritageは、「アートの価値を未来へ繋ぐ」というミッションのもと、現代アートを新たな資産クラスとして確⽴すべく、富裕層向けの仲介事業を展開しています。 https://art-to-heritage.co.jp/業務内容Art to Heritageのリサーチ&アナリティクス部門において、データ分析チーム(3-5名)を率い、文化遺産に関する市場調査・ユーザーリサーチ・データ分析を統括するマネージャーを募集します。具体的な業務内容チームマネジメント:3-5名のアナリスト・リサーチャーの育成・評価・目標管理ユーザー行動分析、市場調査、競合分析など年間15-20件のプロジェクト企画・実行Google Analytics、Mixpanel、Tableau等を活用した分析環境の整備・最適化経営層・事業部門への定期レポート作成(月次・四半期)、戦略提案大学研究機関、調査会社との共同プロジェクト推進 -文化遺産領域に特化したリサーチ手法・フレームワークの構築事業部門からのアドホック分析依頼への対応(週5-10件)チーム予算の策定・執行管理ミッションデータとインサイトの力で、Art to Heritageのプロダクト・戦略を進化させ、文化遺産のデジタル保存とアクセシビリティ向上に貢献する。ユーザー中心の意思決定文化を組織に根付かせ、次世代のリサーチリーダーを育成する。仕事の魅力アートとテクノロジーの最前線で、次世代の文化保全モデルを構築できる深い専門性を活かしながら、学際的な研究テーマに挑戦できる環境世界中の美術館・博物館・コレクターとの協働プロジェクトを主導自分の関心領域を深掘りしながら、実務に直結する成果を生み出せるスタートアップならではのスピード感と裁量、確立されたビジョンの安定性文化×ビジネス×テクノロジーを繋ぐ希少なキャリアパスを構築選考フロー書類類選考カジュアル面談(希望者のみ)一次面接資質検査・二次面接最終面談内定 応募から内定までは約2〜3週間。 スピード感をもって進めつつ、相互理解を大切にしています。

2-3. Research & Analytics - アートリサーチ ディレクター / Research Director

当社概要株式会社Art to Heritageは、「アートの価値を未来へ繋ぐ」というミッションのもと、現代アートを新たな資産クラスとして確⽴すべく、富裕層向けの仲介事業を展開しています。 https://art-to-heritage.co.jp/業務内容このポジションでは、Reseach&Analitics 部門全体を統括し、組織の戦略的意思決定を支える知見を創出するエグゼクティブリーダーを募集します。10-15名規模の組織を率い、文化遺産領域における世界最先端のリサーチ機能を構築します。具体的な業務内容部門戦略策定:3-5年のリサーチロードマップ策定、経営戦略への反映組織マネジメント:10-15名の部門メンバー(Manager、Senior Analyst、Analyst等)の採用・育成・評価経営支援:CEO/COO/取締役会への定期報告(月次)、戦略提言、意思決定支援リサーチアジェンダ設計:年間30-50件のプロジェクトポートフォリオ管理、優先順位付けイノベーション推進:AI/機械学習、行動経済学等の先端手法の導入・実装外部エコシステム構築:産学連携や、国際文化機関とのパートナーシップ締結予算管理:部門予算の策定・執行管理グローバル連携:海外拠点との協働、国際調査プロジェクトのリードデータガバナンス:データ倫理・プライバシーポリシーの策定、コンプライアンス確保ミッションデータと知見の力で文化遺産の未来を切り拓き、Art to Heritageをグローバルな文化プラットフォームのリーダーへと導く。世界最高水準のリサーチ組織を構築し、文化遺産のデジタル保存・アクセス民主化において新たな基準を確立する。仕事の魅力日本発のグローバル文化プラットフォームの中核を担い、世界の文化遺産保全に貢献部門の戦略・方針を自ら設計し、実行する裁量スタートアップの機動力と、確立されたビジョンの両方を享受世界トップクラスの文化機関・専門家とのコラボレーション機会次世代に継承される文化的価値を創造する仕事選考フロー書類類選考カジュアル面談(希望者のみ)一次面接資質検査・二次面接最終面談内定 応募から内定までは約2〜3週間。 スピード感をもって進めつつ、相互理解を大切にしています。Research & Analytics チームについてResearch & Analyticsチームは、Art to Heritageのデータ駆動型意思決定と戦略立案の中核を担う部門です。文化遺産のデジタル化とグローバル展開において、エビデンスベースの洞察を提供し、プラットフォームの成長を支えています。主な役割と責任文化遺産業界のトレンド、競合分析、ユーザーニーズの深掘り調査プラットフォーム利用データの分析、予測モデリング、KPI設計・モニタリング定性・定量調査を通じたユーザー体験の理解と改善提案経営層・各部門への戦略的インサイトの提供、事業判断のサポート大学・研究機関との共同研究、論文発表、業界知見の発信新技術(AI、ML、ブロックチェーン等)の文化遺産分野への応用研究組織内での位置づけResearch & Analyticsは、横断的な戦略支援組織として、すべての事業部門(プロダクト、マーケティング、セールス等)と連携します。CEOおよびCOO直下の組織として、全社戦略の立案に直接関与し、データとインサイトで組織全体の意思決定をサポートします。このチームが生み出す価値データに基づく機能開発優先順位付け、マーケティングROI最適化市場変化の早期検知、戦略的ピボットのタイミング判断業界をリードする独自インサイトの獲得と発信学術的信頼性の確立、ソートリーダーシップの発揮エビデンスに基づく文化遺産保全政策への貢献

3_1. Operation - オペレーション/オーダーマネジメント

当社概要株式会社Art to Heritageは、「アートの価値を未来へ繋ぐ」というミッションのもと、現代アートを新たな資産クラスとして確⽴すべく、富裕層向けの仲介事業を展開しています。 https://art-to-heritage.co.jp/業務内容本ポジションでは、アート取引における国内外の受発注管理から検品・書類対応、関係者との調整まで幅広いオペレーション業務を担当していただきます。 また、取引量の拡大や国際展開を見据え、標準オペレーションの設計・効率化・自動化の推進を行い、安定かつ柔軟な取引体制の構築をリードしていただきます。単なるオペレーション遂行にとどまらず、戦略的なビジネス視点を持って新たな仕組みを生み出すポジションです。Art to Heritageおよび自社サービスの認知・業績拡大に直結する、事業の根幹を支える役割を担っていただきます。<具体的な業務内容> ▼ アート取引オペレーション(国内・海外) ・受発注管理(注文受付、在庫・倉庫との連携、納期・進捗のモニタリング) ・作品コンディション確認および検品フローの標準化 ・作品証明書・インボイス・契約関連書類の作成/レビュー ・顧客、アーティスト、ギャラリーとの連絡・調整業務▼ オペレーション設計・改善 ・取引量拡大を見据えた標準オペレーションフローの設計・マニュアル化 ・データ・取引履歴・通関関連書類などの正確な管理体制の構築 ・業務効率化(システム導入、ツール連携、自動化の推進) ・トラブル対応(遅延・破損・通関トラブル等)の標準化と改善提案 ・各国市場に応じた柔軟なオペレーション設計・体制構築仕事の魅力・アートビジネスの裏側を支えるリアルな実務経験 ・グローバルなアート流通の知識と国際対応スキル ・業務改善やシステム導入など、仕組みづくりの実践経験 ・スタートアップならではのスピード感と裁量Art to Heritageのオーダーマネジメントポジションは、アート × ビジネス × ロジスティクスが交わる、他にはない経験を積めるポジションです。 国内外のアート取引を支える実務の最前線で、アーティスト・コレクター・ギャラリー・倉庫・通関など多様なステークホルダーと関わりながら、スムーズな取引を支える「仕組み」をつくり上げていきます。グローバルな取引環境で英語力や多文化対応力を活かしつつ、 業務効率化やオペレーション設計を通じて、スタートアップの成長を支える中核メンバーとして活躍できるポジションです。選考フロー書類類選考カジュアル面談(希望者のみ)面接(1〜2回)最終選考内定 応募から内定までは約2〜3週間。 スピード感をもって進めつつ、相互理解を大切にしています。主要事業と募集背景当社では、現在複数のプロダクトを運営しています。主要事業: Art to Heritage 資産性の⾼い現代アート作品の仲介を展開 「アート投資」という新しい文脈で、急成長を遂げています。この勢いを止めることなく、日本のアート市場を根底から変えていくため、私たちは営業組織の抜本的な強化に注力していいます。▶︎ なぜ、今募集するのか ①「勝てる仕組み」が完成したため 営業利益の黒字化を達成し、高収益なビジネスモデルが確立されました。現在は、この成功パターンを武器に市場をこじ開ける「攻めの力」を必要としています。② 圧倒的な成長フェーズにあるため 収益・流通総額ともに前年を大幅に上回るペースで拡大しており、まさに市場を牽引していくステージにあります。③「個」の生産性が極めて高まっているため 1人あたりの生産性や取引単価が向上し、少人数で大きな成果を出すプロフェッショナルな体制が整いつつあります。この組織をさらに盤石なものにするためのコアメンバーを募ります。日本のアート市場は、世界シェアで見ればまだ1%未満に過ぎません。この巨大な「伸びしろ」を自らの手で切り拓き、アートを「次世代へ受け継ぐ資産」として日本に根付かせる。そんなエキサイティングな挑戦に加わってくれる仲間を探しています。アート市場と課題現在、世界の現代アート市場は約10兆円(650億ドル)規模に達しています。一方で、日本が占めるシェアはわずか1%未満にとどまっているのが現状です。この乖離は、単なる「文化の違い」ではありません。 以下の構造的な課題が、日本国内のアート業界には存在します。情報の非対称性:クローズドな取引が多く、適正な時価が分かりにくい流動性の欠如:購入した作品を再販する「二次流通」の仕組みが未整備である資産としてのインフラ不足:欧米や中国、英国のように、アートを経済的な資産として流通させる仕組みが追いついていない私たちは、現代アートがもっと身近で、わかりやすく、安心してアクセスできる世界をつくることが必要だと考えています。 人々がアートに関心を持ち、触れる機会が増えることで、アーティストの育成が進み、現代アートが文化として確かな形で残っていく。 そして、アートを所有することの喜びが連鎖し、未来へと繋がる創造が生まれる社会 – それこそが、Art to Heritageが目指す世界です。アートの流通を健全化し、資金が循環する仕組みをつくることで、アート本来の価値と豊かさを社会に届けたい。 そして、夢を追い続けるアーティストが道半ばであきらめることのないように── Art to Heritageは、アートの未来を支える基盤を創り続けます。

3_2. Operation - アーティストサポート/ギャラリーオペレーション

当社概要株式会社Art to Heritageは、「アートの価値を未来へ繋ぐ」というミッションのもと、現代アートを新たな資産クラスとして確⽴すべく、富裕層向けの仲介事業を展開しています。 https://art-to-heritage.co.jp/業務内容今回の募集は、「安定的に高い品質を保ち続けるための体制づくり」「既存の価値提供を確実に維持するための人員補強」を目的とした採用です。Art to Heritageの仕事は、作品・作家・顧客を丁寧につなぐ役割が多く、情報整理、スケジュール調整、問い合わせ対応、展示運営など、プロジェクトマネジメント力が求められる場面が非常に多いことが特徴です。そのため今回の採用では、アートの専門知識よりも人とプロジェクトを動かす力(PM/進行管理スキル) を強く歓迎します。アートや文化に対する関心がある方であれば、専門知識がなくても問題ありません。 むしろ「誠実に物事を進め、関係者と丁寧にやり取りできる方」こそこの仕事に最も向いています。Art to Heritageが提供している価値を継続し、アートが未来へ受け継がれていく土台を共につくっていく仲間を、今回お迎えしたいと考えています。<具体的な業務内容> ▼ ギャラリー運営(主担当)アーティストサポート・プロデュース業務展示の準備・設営・撤収(採寸、状態確認、動線・レイアウト調整)展示スケジュールの進行管理(アーティスト、社内チームとの調整含む)作品の搬入・搬出・梱包手配外部業者(印刷・施工など)との調整来廊者対応、接客(国内外の顧客を含む)展示会の運営改善・マニュアル整備▼ オンラインオペレーションお問い合わせ返信(アーティスト/顧客対応)作品登録・商品ページ作成(Notion・Google Sheets)在庫・発送ステータス管理コミッション(委託)案件の進行管理社内データの更新整備▼ プロジェクトマネジメント業務各種案件のステークホルダー調整タスク・スケジュールの管理課題発見と改善提案チーム内のコミュニケーション推進選考フロー書類類選考カジュアル面談(希望者のみ)面接(1〜2回)最終選考内定 応募から内定までは約2〜3週間。 スピード感をもって進めつつ、相互理解を大切にしています。主要事業と募集背景当社では、現在複数のプロダクトを運営しています。主要事業: Art to Heritage 資産性の⾼い現代アート作品の仲介を展開 「アート投資」という新しい文脈で、急成長を遂げています。この勢いを止めることなく、日本のアート市場を根底から変えていくため、私たちは営業組織の抜本的な強化に注力していいます。▶︎ なぜ、今募集するのか ①「勝てる仕組み」が完成したため 営業利益の黒字化を達成し、高収益なビジネスモデルが確立されました。現在は、この成功パターンを武器に市場をこじ開ける「攻めの力」を必要としています。② 圧倒的な成長フェーズにあるため 収益・流通総額ともに前年を大幅に上回るペースで拡大しており、まさに市場を牽引していくステージにあります。③「個」の生産性が極めて高まっているため 1人あたりの生産性や取引単価が向上し、少人数で大きな成果を出すプロフェッショナルな体制が整いつつあります。この組織をさらに盤石なものにするためのコアメンバーを募ります。日本のアート市場は、世界シェアで見ればまだ1%未満に過ぎません。この巨大な「伸びしろ」を自らの手で切り拓き、アートを「次世代へ受け継ぐ資産」として日本に根付かせる。そんなエキサイティングな挑戦に加わってくれる仲間を探しています。仕事の魅力アート×ビジネスの現場で、実務と感性の両面を磨けるデータ管理・調整力・分析スキルを通じて、ビジネス基盤を支える経験が積めるチームを支えるポジションとして、信頼関係構築力や調整力を高められるアートの一次・二次流通というグローバルな市場で、日々多様なデータや顧客情報を扱いながら、チーム全体の成果を支える仕組みづくりにも関わることができます。少数精鋭のスタートアップだからこそ、業務改善の提案や仕組み化にも積極的に携われる環境です。自分の工夫や提案がチームの成果に直結し、 「自分の仕事で会社が動いている」実感を得られるポジションです。アート市場と課題現在、世界の現代アート市場は約10兆円(650億ドル)規模に達しています。一方で、日本が占めるシェアはわずか1%未満にとどまっているのが現状です。この乖離は、単なる「文化の違い」ではありません。 以下の構造的な課題が、日本国内のアート業界には存在します。情報の非対称性:クローズドな取引が多く、適正な時価が分かりにくい流動性の欠如:購入した作品を再販する「二次流通」の仕組みが未整備である資産としてのインフラ不足:欧米や中国、英国のように、アートを経済的な資産として流通させる仕組みが追いついていない私たちは、現代アートがもっと身近で、わかりやすく、安心してアクセスできる世界をつくることが必要だと考えています。 人々がアートに関心を持ち、触れる機会が増えることで、アーティストの育成が進み、現代アートが文化として確かな形で残っていく。 そして、アートを所有することの喜びが連鎖し、未来へと繋がる創造が生まれる社会 – それこそが、Art to Heritageが目指す世界です。アートの流通を健全化し、資金が循環する仕組みをつくることで、アート本来の価値と豊かさを社会に届けたい。 そして、夢を追い続けるアーティストが道半ばであきらめることのないように── Art to Heritageは、アートの未来を支える基盤を創り続けます。

4-1. Product - PDM / PM(プロダクト開発)

PdM/PM募集(プロダクト開発)
<株式会社Art to Heritageについて> ※2025年12月1日より社名変更いたしました。   旧社名:株式会社TRiCERA   新社名:株式会社Art to Heritage 株式会社Art to Heritageは、「アートの価値を、未来へ繋ぐ。」をミッションに掲げ、現代アートマーケットの変革を推進しています。資産性の高い現代アートによる資産形成サービス「Art to Heritage ART X」では、世界中のアーティストが創造する作品を未来へ遺していくために、不透明で分かりにくい価格を、定量・定性分析に基づいた透明性・客観性の高い市場価格情報の開示による適正価格での売買と流動性の拡大を促進しています。2024年8月には台湾にオフィスを開設するなど、アジア圏を中心に、アーティスト・現代アート作品の国境を越えた展開に取り組んでいます。 ▷ https://www.tricera.net/ja ■ 募集背景 現在、世界のアート資産は1兆7,000億米ドルの規模を持ち、さらにアートは資産クラスとして魅力的であるということが証明されています。また、特にゼロ年代以降においては、世界規模での現代アートマーケットの顕著な盛り上がりが見られます。その活況の一方で、様々な障壁により、実際の流通総額は全体の3〜4%にとどまると言われています。 Art to Heritageはこの1兆7,000億米ドルのアートマーケットにおいて、国境を超えたアート投資・コレクション領域のハードルを下げることで、アート業界に新たな流動性を生み出し、Missionに掲げる「アートの価値を、未来へ繋ぐ。」を実現します。 現在約40名規模のメンバーが在籍しており、Business / Product / Corporate / Operation のチームで構成され、今後の事業拡大の為、採用の加速・組織の拡大をしていくフェーズにあります。 Productチームでは、既存プロダクトとの連携もありつつ、既存プロダクト以上の事業規模になる可能性を秘める新規プロダクトを0→1でつくるべく動いている最中です。おおよその構想自体はあるものの、それを形にしていくプロジェクトを統率していただけるPdM/PMの方を求めています。 <Productチーム構成> Product Director:1名 ★PdM/PM(本求人で想定しているポジション) フロントエンドエンジニア:2名 バックエンドエンジニア:2名 サーバーサイドエンジニア:1名 Webデザイナー:1名 プロダクトの拡大に伴い、中長期では採用や技術/ピープルマネジメントも担っていただく形になるとイメージしています。 ■ 業務内容 ・新規プロダクトの事業責任者とタッグを組んでプロダクトの0→1を形にし、グロースさせていくこと ・プロダクトの設計・構築・運用・改善 ・新規機能/サービス/プロジェクトの設計・構築 ・既存プロダクトの運用・改善 ■ 仕事の魅力 ・事業責任者と2人でタッグを組んでプロダクトの0→1の立ち上げをしていけること (既存プロダクトからは独立しているものの、連携による効果が大きく臨めるため、単に0→1よりも早くかつ強くスケールしていくことを予想しています) ・海外展開も想定/展開可能性が見えており、数少ない世界で使われる日本発のtoCプロダクトになっていく可能性があること ・40人規模の比較的少数精鋭のチームのため個人の裁量が大きく、自分が提案したアイディアが形になっていく現場に携わっていくことができます。また、チーム一丸となったプロダクト開発によって、自己および他社の幸福を実現する達成感を身を持って体現することができます。 -------- Art to Heritageは「創造力に国境なんてない」というVisionに習い世界中のアーティスト・アートファンに現代アートを届けるべく、2018年3月にグローバルマーケットプレイス「Art to Heritage ART」をリリース。2023年4月には、アート作品を所有しているコレクターが、所有作品をTRiCERA ARTのオンラインギャラリー上で販売できる機能のリリースをしました。 ProductチームはまさにArt to Heritageの命でもあるArt to Heritage ART というプロダクトで「アート市場の活性化」を実現していきます。 また「アート x EC」という領域でのプロダクト開発には、Customer centricでのプロダクト設計とアートを通し、ユーザーの新たなインスピレーションを刺激する必要があります。 お客様とアーティストへのリスペクトを持ちながら、事業解像度を高め、アート市場の活性化に挑戦を一緒にしてみたい方、スタートアップというスピーディで刺激的な環境下で常に経営陣と膝を突き合わせながら、プロダクト開発を行なっていき、スキル・経験値をあげていきたい方のご応募をお待ちしております。 ■ 選考フローについて 書類選考→ 一次面接 → 適性検査→ 二次面接 → 最終選考 → 内定 ※内定までは3週間〜1ヶ月を見込んでいます。

4-2. Product - リード / チーフエンジニア

リード/チーフエンジニア募集(プロダクト開発)
<株式会社Art to Heritageについて> ※2025年12月1日より社名変更いたしました。   旧社名:株式会社TRiCERA   新社名:株式会社Art to Heritage 株式会社Art to Heritageは、「アートの価値を、未来へ繋ぐ。」をミッションに掲げ、現代アートマーケットの変革を推進しています。資産性の高い現代アートによる資産形成サービス「Art to Heritage ART X」では、世界中のアーティストが創造する作品を未来へ遺していくために、不透明で分かりにくい価格を、定量・定性分析に基づいた透明性・客観性の高い市場価格情報の開示による適正価格での売買と流動性の拡大を促進しています。2024年8月には台湾にオフィスを開設するなど、アジア圏を中心に、アーティスト・現代アート作品の国境を越えた展開に取り組んでいます。 ▷ https://www.tricera.net/ja ■ 募集背景 現在、世界のアート資産は1兆7,000億米ドルの規模を持ち、さらにアートは資産クラスとして魅力的であるということが証明されています。また、特にゼロ年代以降においては、世界規模での現代アートマーケットの顕著な盛り上がりが見られます。その活況の一方で、様々な障壁により、実際の流通総額は全体の3〜4%にとどまると言われています。 Art to Heritageはこの1兆7,000億米ドルのアートマーケットにおいて、国境を超えたアート投資・コレクション領域のハードルを下げることで、アート業界に新たな流動性を生み出し、Missionに掲げる「アートの価値を、未来へ繋ぐ。」を実現します。 現在約20名規模のメンバーが在籍しており、Business / Product / Corporate / Operation のチームで構成され、今後の事業拡大の為、採用の加速・組織の拡大をしていくフェーズにあります。 Productチームでは、既存プロダクトとの連携もありつつ、既存プロダクト以上の事業規模になる可能性を秘める新規プロダクトを0→1でつくるべく動いている最中です。おおよその構想自体はあるものの、それを形にしていくリーダーとして取り組んでいただけるチーフ・リードエンジニアの方を求めています。 <Productチーム構成> Prudcut Director:1名 ★リード/チーフエンジニア(本求人で想定しているポジション) フロントエンドエンジニア:2名 バックエンドエンジニア:2名 サーバーサイドエンジニア:1名 Webデザイナー:1名 アプリケーション)と連携する部分については既存メンバーのリソースも借りることは可能ですが、既存プロダクトとの連携も踏まえた上で、ジョインいただいた方に開発のリードをお願いしたいと考えています。 プロダクトの拡大に伴い、中長期では採用や技術/ピープルマネジメントも担っていただく形になるとイメージしています。 ■ 業務内容 ● 新規プロダクトの事業責任者とタッグを組んでプロダクトの0→1を形にし、グロースさせていくこと ● プロダクトの設計・開発・運用・改善(フロント・バック) ・新規機能/サービス/プロジェクトの設計・開発 ・既存プロダクトの運用・改善 ● インフラ設計・構築・運用・改善(サーバーサイド) ・プロダクト開発のためのインフラ設計・構築 ・可用性保持のための運用・改善 ● CI/CD環境・テスト環境の構築・運用・改善 ・安定したCI/CD環境の構築・運用・改善 ・網羅的なテスト環境の構築・運用・改善 ■ 仕事の魅力 ・事業責任者と2人でタッグを組んでプロダクトの0→1の立ち上げをしていけること (既存プロダクトからは独立しているものの、連携による効果が大きく臨めるため、単に0→1よりも早くかつ強くスケールしていくことを予想しています) ・海外展開も想定/展開可能性が見えており、数少ない世界で使われる日本発のtoCプロダクトになっていく可能性があること ・20人規模の比較的少数精鋭のチームのため個人の裁量が大きく、自分が提案したアイディアが形になっていく現場に携わっていくことができます。また、チーム一丸となったプロダクト開発によって、自己および他社の幸福を実現する達成感を身を持って体現することができます。 ------- Art to Heritageは「創造力に国境なんてない」というVisionに習い世界中のアーティスト・アートファンに現代アートを届けるべく、2018年3月にグローバルマーケットプレイス「Art to Heritage ART」をリリース。2023年4月には、アート作品を所有しているコレクターが、所有作品をArt to Heritage ARTのオンラインギャラリー上で販売できる機能のリリースをしました。 ProductチームはまさにArt to Heritageの命でもある Art to Heritage ART というプロダクトで「アート市場の活性化」を実現していきます。 また「アート x EC」という領域でのプロダクト開発には、Customer centricでのプロダクト設計とアートを通し、ユーザーの新たなインスピレーションを刺激する必要があります。 お客様とアーティストへのリスペクトを持ちながら、事業解像度を高め、アート市場の活性化に挑戦を一緒にしてみたい方、スタートアップというスピーディで刺激的な環境下で常に経営陣と膝を突き合わせながら、プロダクト開発を行なっていき、スキル・経験値をあげていきたい方のご応募をお待ちしております。 ■ 選考フローについて 書類選考→ 一次面接 → 適性検査→ 二次面接 → 最終選考 → 内定 ※内定までは3週間〜1ヶ月を見込んでいます。

4-3. Product - UI/UXデザイナー

グローバル展開するアートECサイトのプロダクトデザイナー(UIUX)募集中!
<株式会社Art to Heritageについて> ※2025年12月1日より社名変更いたしました。   旧社名:株式会社TRiCERA   新社名:株式会社Art to Heritage 株式会社Art to Heritageは、「創造力に国境なんてない」というVisionを掲げ、あらゆる可能性を秘めているアーティストが、自国だけではなく世界中で活躍できるように、様々なアートサービスを提供している会社です。 主力プロダクトである、グローバルアートマーケットプレイス「Art to Heritage ART」は、現代アート専門の登録制ECプラットフォームです。現在、登録アーティスト数9,000名、国籍126カ国以上の方に利用されており、アジアにおいてシェア率はNo.1の規模で展開しています。 また、現代アートの二次流通市場であるResale、ギャラリーの9s Galleryを運営しています。 ▷ https://www.tricera.net/ja ※CEO井口のnoteのインタビュー記事も是非お読みください 【インタビュー vol.1- CEO 井口泰】 国境を超えて、誰にとってもフェアネスな社会を作る <企業フェーズ> 現在シリーズA 組織全体で20名規模 ※正社員、2024年5月時点 ■ 募集背景 現在、世界のアート資産は1兆7,000億米ドルの規模を持ち、さらにアートは資産クラスとして魅力的であるということが証明されています。また、特にゼロ年代以降においては、世界規模での現代アートマーケットの顕著な盛り上がりが見られます。その活況の一方で、様々な障壁により、実際の流通総額は全体の3〜4%にとどまると言われています。 Art to Heritageはこの1兆7,000億米ドルのアートマーケットにおいて、国境を超えたアート投資・コレクション領域のハードルを下げることで、アート業界に新たな流動性を生み出し、Missionに掲げる「アーティストの世界進出やキャリア形成」を実現します。 現在約40名規模のメンバーが在籍しており、Business / Product / Corporate / Operation のチームで構成され、今後の事業拡大の為、採用の加速・組織の拡大をしていくフェーズにあります。 Productチームでは、既存プロダクトとの連携もありつつ、既存プロダクト以上の事業規模になる可能性を秘める新規プロダクトを0→1でつくるべく動いている最中です。おおよその構想自体はあるものの、それを形にしていくUI/UX デザイナーの方を求めています。 <Productチーム構成> Product Director:1名 ★UI/UXデザイナー(本求人で想定しているポジション) フロントエンドエンジニア:2名 バックエンドエンジニア:2名 サーバーサイドエンジニア:1名 Webデザイナー:1名 <現在デザインチームで使用中の主なアプリケーション> Figma / Illustrator / Photoshop / Miro / Google Analytics プロダクトの拡大に伴い、中長期では採用や技術/ピープルマネジメントも担っていただく形になるとイメージしています。 ■ 業務内容 ● 新規プロダクトの事業責任者とタッグを組んでプロダクトの0→1を形にし、グロースさせていくこと ● リサーチおよびデータ分析 ・市場、顧客、競合、自社分析など ・他部署と協力し業界やユーザーの理解を深め、解くべき課題と解決策の抽出 ・事業ドメインを深く理解し、自らが中心となって解くべき課題と解決策の抽出 ・全社的かつ中長期的な視点でデザインの力で解くべき課題と解決策の抽出 ● 施策提案業務 ・CX(Customer/user Experience)改善のための施策提案 ・カスタマージャーニー提案 ・MA(Marketing Automation)提案 ● 施策立案・設計業務 ・ワイヤーフレーム立案・設計 ・UI立案・設計 ・EFO(Entry Form Optimization)立案・設計 ・バナーや広告等のグラフィックデザイン立案・設計 ■ 仕事の魅力 ・事業責任者と2人でタッグを組んでプロダクトの0→1の立ち上げをしていけること (既存プロダクトからは独立しているものの、連携による効果が大きく臨めるため、単に0→1よりも早くかつ強くスケールしていくことを予想しています) ・海外展開も想定/展開可能性が見えており、数少ない世界で使われる日本発のtoCプロダクトになっていく可能性があること ・40人規模の比較的少数精鋭のチームのため個人の裁量が大きく、自分が提案したアイディアが形になっていく現場に携わっていくことができます。また、チーム一丸となったプロダクト開発によって、自己および他社の幸福を実現する達成感を身を持って体現することができます。 ■ 選考フロー 書類選考→ 一次面接 → 適性検査→ 二次面接 → 最終選考 → 内定 ※内定までは3週間〜1ヶ月を見込んでいます。

5-2. Corporate - HR 採用担当(Recruiter / Talent Acquisition Specialist)

採用人事・人事制度担当募集(実務・設計〜運用)
当社概要株式会社Art to Heritageは、「アートの価値を未来へ繋ぐ」というミッションのもと、現代アートを新たな資産クラスとして確⽴すべく、富裕層向けの仲介事業を展開しています。 https://art-to-heritage.co.jp/業務内容採用マネージャーのもとで採用活動全般を推進し、組織の成長を人材面から支える役割を担っていただきます。 実行面の中心として、媒体運用・スカウト・面接調整・候補者対応など、採用を“回す”部分を一手に担っていただきます。 スピード感をもって採用を前進させ、各部門の採用ニーズをリードできる方を歓迎します。労務や人事オペレーションの知識をお持ちの方は、より広い視点でご活躍いただけます。▶︎ 具体的な業務内容 ① 採用業務全般採用媒体の運用(求人票作成・スカウト配信・データ管理・分析)書類選考・候補者対応・面接日程調整・合否連絡採用進捗のモニタリングおよび各ポジションの採用レポート作成エージェント対応・社内リファラル採用の運用採用広報・SNS運用・イベント運営などの母集団形成施策の実行② 人事オペレーション入退社に関わる書類・契約管理 勤怠・給与データの取りまとめ、社労士との連携補助採用〜入社までのオンボーディングプロセス整備・運用サポート仕事の魅力① 会社の成長をダイレクトに創り出す実感 採用した一人ひとりが事業の強力な推進力となり、会社の未来を形づくっていくフェーズです。単なる「欠員補充」ではなく、組織が拡大し、強くなっていく過程を「自分の成果」として肌で感じることができます。② “採用を回す”のではなく、“仕組みからつくる”醍醐味 決まったルーティンをこなすのではなく、マネージャーと共に戦略を練り、実行・改善を繰り返すポジションです。現場の声を吸い上げ、スピード感を持って制度や仕組みを構築していく「攻めの人事」としての経験を積めます。③アート×ビジネスの融合が生む、唯一無二のキャリア 世界中のアーティストやコレクターと繋がるユニークな業界で、経営層や事業責任者と伴走しながらHRの専門性を磨けます。ここで培う事業理解と採用戦略のスキルは、将来的なHRゼネラリストや経営幹部への確かなステップとなります。選考フロー書類類選考カジュアル面談(希望者のみ)面接(2回)最終面談内定 応募から内定までは約2〜3週間。 スピード感をもって進めつつ、相互理解を大切にしています。主要事業と募集背景当社では、現在複数のプロダクトを運営しています。主要事業: Art to Heritage 資産性の⾼い現代アート作品の仲介を展開 「アート投資」という新しい文脈で、急成長を遂げています。この勢いを止めることなく、日本のアート市場を根底から変えていくため、私たちは営業組織の抜本的な強化に注力していいます。▶︎ なぜ、今募集するのか ①「勝てる仕組み」が完成したため 営業利益の黒字化を達成し、高収益なビジネスモデルが確立されました。現在は、この成功パターンを武器に市場をこじ開ける「攻めの力」を必要としています。② 圧倒的な成長フェーズにあるため 収益・流通総額ともに前年を大幅に上回るペースで拡大しており、まさに市場を牽引していくステージにあります。③「個」の生産性が極めて高まっているため 1人あたりの生産性や取引単価が向上し、少人数で大きな成果を出すプロフェッショナルな体制が整いつつあります。この組織をさらに盤石なものにするためのコアメンバーを募ります。日本のアート市場は、世界シェアで見ればまだ1%未満に過ぎません。この巨大な「伸びしろ」を自らの手で切り拓き、アートを「次世代へ受け継ぐ資産」として日本に根付かせる。そんなエキサイティングな挑戦に加わってくれる仲間を探しています。アート市場と課題現在、世界の現代アート市場は約10兆円(650億ドル)規模に達しています。一方で、日本が占めるシェアはわずか1%未満にとどまっているのが現状です。この乖離は、単なる「文化の違い」ではありません。 以下の構造的な課題が、日本国内のアート業界には存在します。情報の非対称性:クローズドな取引が多く、適正な時価が分かりにくい流動性の欠如:購入した作品を再販する「二次流通」の仕組みが未整備である資産としてのインフラ不足:欧米や中国、英国のように、アートを経済的な資産として流通させる仕組みが追いついていない私たちは、現代アートがもっと身近で、わかりやすく、安心してアクセスできる世界をつくることが必要だと考えています。 人々がアートに関心を持ち、触れる機会が増えることで、アーティストの育成が進み、現代アートが文化として確かな形で残っていく。 そして、アートを所有することの喜びが連鎖し、未来へと繋がる創造が生まれる社会 – それこそが、Art to Heritageが目指す世界です。アートの流通を健全化し、資金が循環する仕組みをつくることで、アート本来の価値と豊かさを社会に届けたい。 そして、夢を追い続けるアーティストが道半ばであきらめることのないように── Art to Heritageは、アートの未来を支える基盤を創り続けます。

5-4. Corporate - 人事部長 (CHRO候補)

当社概要株式会社Art to Heritageは、「アートの価値を未来へ繋ぐ」というミッションのもと、現代アートを新たな資産クラスとして確⽴すべく、富裕層向けの仲介事業を展開しています。 https://art-to-heritage.co.jp/業務内容● 具体的な業務 ・組織全体の人事戦略・組織戦略の策定および実行 ・採用計画の立案〜実行(海外拠点採用含む) ・人事評価制度・等級制度の設計/運用/改善 ・人材育成、OJTやマネジメントトレーニングなどの研修体系構築 ・組織カルチャーの設計・浸透(ミッション・バリューの体現促進) ・労務管理・コンプライアンス体制の構築と運用 ・経営陣・各部門責任者とのディスカッションによる戦略的組織設計 ・人事KPI設計、モニタリング、経営レポーティング仕事の魅力・経営陣直下で、経営戦略と人事戦略を一体化して推進できるポジション ・第二創業期のコアメンバーとして「組織をつくる」フェーズを経験できる ・採用・評価・カルチャーづくりなど、人事領域全体を統括できる裁量の大きさ ・海外事業・グローバル採用など、多国籍な人材戦略にも関われる ・将来的にはCHROとして経営メンバー入り、または経営企画・コーポレート統括へのキャリア展開も可能選考フロー書類選考一次面接(CEO面接)二次面接(ディレクター陣面接)最終選考内定 ※選考過程で、必要に応じて追加面接を実施する場合がございます主要事業と募集背景これまでCEOを中心に採用・評価・制度設計・組織開発などを推進してきましたが、今後の事業拡大およびグローバル展開に向け、組織全体の成長を加速させるための人事戦略リーダーが必要となっています。スタートアップとしてさらなる拡張フェーズを迎え、組織・事業の両面でスケールアップの基盤をつくるタイミングにあります。事業・組織ともに急拡大する中で、 採用、制度、カルチャーのすべてを統合的に設計し、「経営と現場をつなぐCHRO候補」としてのポジションを新設します。CEO・事業責任者と連携しながら、経営戦略に直結する人事戦略を描き、 採用・評価・育成・エンゲージメントすべての仕組みをゼロから構築・実行していただける方を求めています。▶︎ なぜ、今募集するのか ①「勝てる仕組み」が完成したため 営業利益の黒字化を達成し、高収益なビジネスモデルが確立されました。現在は、この成功パターンを武器に市場をこじ開ける「攻めの力」を必要としています。② 圧倒的な成長フェーズにあるため 収益・流通総額ともに前年を大幅に上回るペースで拡大しており、まさに市場を牽引していくステージにあります。③「個」の生産性が極めて高まっているため 1人あたりの生産性や取引単価が向上し、少人数で大きな成果を出すプロフェッショナルな体制が整いつつあります。この組織をさらに盤石なものにするためのコアメンバーを募ります。日本のアート市場は、世界シェアで見ればまだ1%未満に過ぎません。この巨大な「伸びしろ」を自らの手で切り拓き、アートを「次世代へ受け継ぐ資産」として日本に根付かせる。そんなエキサイティングな挑戦に加わってくれる仲間を探しています。アート市場と課題現在、世界の現代アート市場は約10兆円(650億ドル)規模に達しています。一方で、日本が占めるシェアはわずか1%未満にとどまっているのが現状です。この乖離は、単なる「文化の違い」ではありません。 以下の構造的な課題が、日本国内のアート業界には存在します。情報の非対称性:クローズドな取引が多く、適正な時価が分かりにくい流動性の欠如:購入した作品を再販する「二次流通」の仕組みが未整備である資産としてのインフラ不足:欧米や中国、英国のように、アートを経済的な資産として流通させる仕組みが追いついていない私たちは、現代アートがもっと身近で、わかりやすく、安心してアクセスできる世界をつくることが必要だと考えています。 人々がアートに関心を持ち、触れる機会が増えることで、アーティストの育成が進み、現代アートが文化として確かな形で残っていく。 そして、アートを所有することの喜びが連鎖し、未来へと繋がる創造が生まれる社会 – それこそが、Art to Heritageが目指す世界です。アートの流通を健全化し、資金が循環する仕組みをつくることで、アート本来の価値と豊かさを社会に届けたい。 そして、夢を追い続けるアーティストが道半ばであきらめることのないように── Art to Heritageは、アートの未来を支える基盤を創り続けます。

5-5. Corporate - 労務担当/責任者

当社概要株式会社Art to Heritageは、「アートの価値を未来へ繋ぐ」というミッションのもと、現代アートを新たな資産クラスとして確⽴すべく、富裕層向けの仲介事業を展開しています。 https://art-to-heritage.co.jp/ミッションと業務内容IPO準備企業として求められる人事労務管理体制を構築し、30名から100名への組織拡大を労務面から支えること。現在の組織は約30名。ここから3年で100名体制へと拡大する中で、「上場基準に耐えうる労務管理の仕組みをゼロから構築する」 という創業期ならではの重要な役割を担っていただきます。▶︎ 具体的な業務内容 ⑴ IPO準備に向けた労務管理体制の構築労働時間管理・勤怠管理システムの整備と運用就業規則・諸規程の整備と労働基準監督署への届出IPO審査に耐えうる労務コンプライアンス体制の確立労働基準法・労働安全衛生法等の法令遵守体制の構築⑵ 採用業務のサポート3年で70名増員の採用計画に伴う労務手続きの迅速な対応入退社手続き(雇用契約書作成、社会保険手続き等)の標準化オンボーディングプロセスの労務面からの設計⑶ 給与計算・社会保険業務月次給与計算の正確な実行(外部委託管理含む)社会保険・労働保険の手続き・算定基礎届等の対応インセンティブ制度・ストックオプション制度の労務面からの運用支援⑷ 内部統制・監査対応監査法人(EY新日本)との連携による労務監査対応J-SOX対応における人事労務プロセスの文書化労務関連データの正確性・網羅性の確保得られる経験とキャリアパスIPOを目指すスタートアップの最前線で、労務管理の「仕組み」をゼロから構築する経験IPO準備の実務経験:監査法人対応・J-SOX対応・内部統制構築など、上場準備企業でしか得られない貴重な経験労務管理体制のゼロイチ構築:規程整備・システム導入・業務フロー設計を自らの手で実現急成長組織のマネジメント:30名→100名への組織拡大を労務面から支える、スケール感のある業務戦略的人事への関与:単なる労務事務にとどまらず、経営・人事戦略への提言機会IPO経験:グロース企業の上場プロセスを間近で体験キャリアの幅:労務スペシャリストとしてのキャリア、または人事マネージャーへの道選考フロー書類類選考カジュアル面談(希望者のみ)面接(2回)最終面談内定 応募から内定までは約2〜3週間。 スピード感をもって進めつつ、相互理解を大切にしています。主要事業と募集背景当社では、現在複数のプロダクトを運営しています。主要事業: Art to Heritage 資産性の⾼い現代アート作品の仲介を展開 「アート投資」という新しい文脈で、急成長を遂げています。この勢いを止めることなく、日本のアート市場を根底から変えていくため、私たちは営業組織の抜本的な強化に注力していいます。▶︎ なぜ、今募集するのか ①「勝てる仕組み」が完成したため 営業利益の黒字化を達成し、高収益なビジネスモデルが確立されました。現在は、この成功パターンを武器に市場をこじ開ける「攻めの力」を必要としています。② 圧倒的な成長フェーズにあるため 収益・流通総額ともに前年を大幅に上回るペースで拡大しており、まさに市場を牽引していくステージにあります。③「個」の生産性が極めて高まっているため 1人あたりの生産性や取引単価が向上し、少人数で大きな成果を出すプロフェッショナルな体制が整いつつあります。この組織をさらに盤石なものにするためのコアメンバーを募ります。日本のアート市場は、世界シェアで見ればまだ1%未満に過ぎません。この巨大な「伸びしろ」を自らの手で切り拓き、アートを「次世代へ受け継ぐ資産」として日本に根付かせる。そんなエキサイティングな挑戦に加わってくれる仲間を探しています。アート市場と課題現在、世界の現代アート市場は約10兆円(650億ドル)規模に達しています。一方で、日本が占めるシェアはわずか1%未満にとどまっているのが現状です。この乖離は、単なる「文化の違い」ではありません。 以下の構造的な課題が、日本国内のアート業界には存在します。情報の非対称性:クローズドな取引が多く、適正な時価が分かりにくい流動性の欠如:購入した作品を再販する「二次流通」の仕組みが未整備である資産としてのインフラ不足:欧米や中国、英国のように、アートを経済的な資産として流通させる仕組みが追いついていない私たちは、現代アートがもっと身近で、わかりやすく、安心してアクセスできる世界をつくることが必要だと考えています。 人々がアートに関心を持ち、触れる機会が増えることで、アーティストの育成が進み、現代アートが文化として確かな形で残っていく。 そして、アートを所有することの喜びが連鎖し、未来へと繋がる創造が生まれる社会 – それこそが、Art to Heritageが目指す世界です。アートの流通を健全化し、資金が循環する仕組みをつくることで、アート本来の価値と豊かさを社会に届けたい。 そして、夢を追い続けるアーティストが道半ばであきらめることのないように── Art to Heritageは、アートの未来を支える基盤を創り続けます。

5-9. Corporate - コンプライアンスオフィサー候補

当社概要株式会社Art to Heritageは、「アートの価値を未来へ繋ぐ」というミッションのもと、現代アートを新たな資産クラスとして確⽴すべく、富裕層向けの仲介事業を展開しています。 https://art-to-heritage.co.jp/ミッションと業務内容PO準備および上場後を見据え、Art to Heritageのコンプライアンス・内部統制機能をゼロから設計・構築し、組織全体のガバナンス水準を引き上げていただきます。経営陣・監査役・外部専門家(監査法人EY、社労士、弁護士)と連携し、スタートアップのスピード感を維持しながら上場企業レベルの統制環境を実現することがミッションです。▶︎ 具体的な業務内容内部統制・J-SOX対応J-SOX対応の全社ロードマップ策定・推進(業務プロセス統制、IT統制、全社統制)内部統制フレームワークの設計・文書化(業務記述書・フローチャート・RCMの整備)主幹事証券・監査法人(EY)との内部統制に関する協議・対応窓口コンプライアンス体制の構築・運用全社コンプライアンスポリシーの策定・浸透・教育プログラムの設計AML(アンチ・マネーロンダリング)チェック体制の強化 — 高額アート取引に対応した本人確認・取引モニタリングの仕組み構築関連当事者取引の管理フロー運用・監視(Bakuraku承認フローの実効性担保)インサイダー取引防止規程・情報管理規程の整備リスクマネジメント全社リスクアセスメントの実施・リスクマップの策定コンプライアンス違反・不正行為の早期発見体制(内部通報制度の設計・運用)海外取引に関する法令遵守(アート輸出入規制、外為法、国際制裁対応)IPO準備対応上場審査における法務・コンプライアンス領域の対応(主幹事証券・東証審査への説明資料作成)取締役会・監査役会の実効性向上支援(議案整備、ガバナンス体制の助言)ストックオプション管理の法的適正性確認(税制適格要件の遵守、法定調書対応)規程・契約の整備就業規則・社内規程の改定管理(社名変更対応、制度改定の反映)仲介モデル移行に伴う契約書テンプレートの法務レビュー支援JP/EN契約書の整合性チェック体制の構築

8_1. 社長直下 - AI スペシャリスト

当社概要株式会社Art to Heritageは、「アートの価値を未来へ繋ぐ」というミッションのもと、現代アートを新たな資産クラスとして確⽴すべく、富裕層向けの仲介事業を展開しています。 https://art-to-heritage.co.jp/業務内容このポジションは、「AI研究者」ではなく「AI実装推進者」です。 毎日のように登場する最新AI技術(GPT-5、Claude 4、新しいマルチモーダルモデル等)を、いち早くキャッチし、「これは当社のどの業務に使えるか?」を判断し、即座に実装・展開する——それがあなたのミッションです。具体的な業務内容最新AI技術の継続的キャッチアップ・評価OpenAI、Anthropic、Google、Microsoft等の最新リリースを毎日チェック新しいAIツール・APIが出たら、即座に検証(「これは使えるか?」を48時間以内に判断)AI技術トレンドを経営層・各部門にわかりやすく共有(週次レポート等)社内業務へのAI実装・自動化推進Sales・Research・Supply・Corporate各部門と対話し、AIで効率化できる業務を特定プロンプトエンジニアリング、API連携、ノーコードツール活用等で迅速に実装「AI提案サービス」「査定AI」など、事業の根幹を支えるAIシステムの開発・改善社内AI活用文化の醸成・教育「AI推進委員会」の運営: 各部門のAI活用推進担当者と連携し、全社展開を加速社内勉強会・ワークショップの開催(「ChatGPTの使い方」「プロンプトのコツ」等)AIナレッジベースの構築・運用(Notion等で全社員がアクセス可能に)「AIファースト組織」への意識変革をリードAIシステム基盤の設計・構築基幹DB・CRMとAIシステムの連携基盤構築画像認識・自然言語処理等の専門的なAI技術の実装(外部パートナーとの協業含む)セキュリティ・ガバナンス体制の整備(IPO準備に向けた情報管理)経営層への戦略提言代表との週次1on1で、AI戦略の進捗・課題を議論「次の四半期、どのAI施策に投資すべきか」を経営判断レベルで提言競合他社・海外トレンドの分析と自社への応用可能性の検討仕事の魅力「毎週、新しいAI技術を試して、事業成長に直結させる。こんな環境、他にありますか?」最新AI技術に毎日触れられる:新しいモデル・ツールが出たら即座に検証。常に技術最前線にいられる「試してみる」が奨励される文化:失敗を恐れず、迅速なトライアンドエラーが評価される全社のAI活用をリードできる:一部署ではなく、Sales・Research・Supply・Corporate全部門のAI化を推進事業インパクトが見える:「あなたが実装したAIで、工数が30%削減された」が数字で見える経営直下で働ける:代表と直接議論し、AI戦略を経営レベルで描けるアート×AI という未開拓領域:世界的にも珍しい領域で、唯一無二の専門性を構築選考フロー書類類選考カジュアル面談(希望者のみ)一次面接資質検査・二次面接最終面談内定 応募から内定までは約2〜3週間。 スピード感をもって進めつつ、相互理解を大切にしています。

9-1. オープンポジション

今までのご経歴や、今後やっていきたいことなど、色々お話をさせていただいて、 ポジションを決定させていただければと思います。