株式会社Art to Heritage 全ての求人一覧Sales / 営業 の求人一覧
株式会社Art to Heritage 全ての求人一覧

1-1-0. Sales(営業) - 富裕層向けセールス・アートアドバイザー / Demand Director

当社概要株式会社Art to Heritageは、「アートの価値を未来へ繋ぐ」というミッションのもと、現代アートを新たな資産クラスとして確⽴すべく、富裕層向けの仲介事業を展開しています。 https://art-to-heritage.co.jp/業務内容国内唯一のセカンダリーアート特化プラットフォームにおいて、超富裕層(金融資産1億円〜5億円以上)に対し、アート作品の購入・売却・資産活用の提案を行います 。単なる「モノ」の売買ではなく、アートを「資産クラス」として再定義し、アート担保ローンやアートファンドを組み合わせた高度な資産戦略をリードしていただきます 。具体的な業務内容Demand(営業)部門の責任者として、以下の業務を管掌いただきます。営業戦略の策定と実行: 既存の「循環型モデル(再売却→再購入)」の深化に加え、新規顧客獲得比率を17%から40%へ引き上げるための戦略立案 。KPIマネジメント: 4層KPI(結果・生産性・行動・プロセス)に基づいた週次・月次の徹底的な進捗管理 。組織構築と育成: 採用ボトルネックの解消、新人でも3ヶ月で戦力化できる教育プログラム(型)の標準化 。新事業連携: アートファンドやアート担保ローンを活用した、顧客LTV最大化のための部門間シナジー創出 。仕事の魅力市場のパイオニア: 日本のアート市場は大きなポテンシャルを秘めたブルーオーシャン市場です。未開拓の巨大な市場をリードできます 。 IPOへの直接貢献: あなたが構築する営業組織が、「Equity Story」の核心となります 。 経営への参画: 執行役員COO(元ゴールドマン・サックス)や独立取締役(上場経験者)と共に、ハイレベルな経営判断に携われます選考フロー書類類選考カジュアル面談(希望者のみ)一次面接資質検査+ 二次面接最終代表面談内定 応募から内定までは約2〜3週間。 スピード感をもって進めつつ、相互理解を大切にしています。なぜ、今募集するのか①「勝てる仕組み」が完成したため 営業利益の黒字化を達成し、高収益なビジネスモデルが確立されました。現在は、この成功パターンを武器に市場をこじ開ける「攻めの力」を必要としています。② 圧倒的な成長フェーズにあるため 収益・流通総額ともに前年を大幅に上回るペースで拡大しており、まさに市場を牽引していくステージにあります。③「個」の生産性が極めて高まっているため 1人あたりの生産性や取引単価が向上し、少人数で大きな成果を出すプロフェッショナルな体制が整いつつあります。この組織をさらに盤石なものにするためのコアメンバーを募ります。日本のアート市場は、世界シェアで見ればまだ1%未満に過ぎません。この巨大な「伸びしろ」を自らの手で切り拓き、アートを「次世代へ受け継ぐ資産」として日本に根付かせる。そんなエキサイティングな挑戦に加わってくれる仲間を探しています。アート市場と課題現在、世界の現代アート市場は約10兆円(650億ドル)規模に達しています。一方で、日本が占めるシェアはわずか1%未満にとどまっているのが現状です。この乖離は、単なる「文化の違い」ではありません。 以下の構造的な課題が、日本国内のアート業界には存在します。情報の非対称性:クローズドな取引が多く、適正な時価が分かりにくい流動性の欠如:購入した作品を再販する「二次流通」の仕組みが未整備である資産としてのインフラ不足:欧米や中国、英国のように、アートを経済的な資産として流通させる仕組みが追いついていない私たちは、現代アートがもっと身近で、わかりやすく、安心してアクセスできる世界をつくることが必要だと考えています。 人々がアートに関心を持ち、触れる機会が増えることで、アーティストの育成が進み、現代アートが文化として確かな形で残っていく。 そして、アートを所有することの喜びが連鎖し、未来へと繋がる創造が生まれる社会 – それこそが、Art to Heritageが目指す世界です。アートの流通を健全化し、資金が循環する仕組みをつくることで、アート本来の価値と豊かさを社会に届けたい。 そして、夢を追い続けるアーティストが道半ばであきらめることのないように── Art to Heritageは、アートの未来を支える基盤を創り続けます。

1-1-1. Sales(営業) - 富裕層向けセールス・アートアドバイザー / Demand

当社概要株式会社Art to Heritageは、「アートの価値を未来へ繋ぐ」というミッションのもと、現代アートを新たな資産クラスとして確⽴すべく、富裕層向けの仲介事業を展開しています。 https://art-to-heritage.co.jp/業務内容国内唯一のセカンダリーアート特化プラットフォームにおいて、超富裕層(金融資産1億円〜5億円以上)に対し、アート作品の購入・売却・資産活用の提案を行います 。単なる「モノ」の売買ではなく、アートを「資産クラス」として再定義し、アート担保ローンやアートファンドを組み合わせた高度な資産戦略をリードしていただきます 。具体的な業務内容富裕層への能動的アプローチ:金融資産1億円以上の顧客に対し、面談や会食を通じた接点最大化 。ポートフォリオ提案:資産ポートフォリオの観点からアート投資の価値を訴求し、購入・再売却・新規購入の循環モデルを実現 。金融クロスセル提案:アート担保ローン (Art Loan) や Art Fund を活用した、金融スキームの提案 。パイプライン管理:CRM(Salesforce)を活用したデータドリブンな営業活動と、行動量の可視化 。紹介ネットワークの構築:税理士、弁護士、プライベートバンカー等の専門家チャネルからのリード獲得 。未経験でも安心のサポートアート業界やアート投資に関する専門知識は入社時点では不要です。 アートに興味を持ち、「新しい市場を開拓したい」という意欲を重視しています。 ご入社後は、アートセールスに特化したオンボーディングプログラムを通じて、 基礎知識から実践的な提案ノウハウまでを学んでいただけるトレーニングプログラムを用意しています。仕事の魅力IPO前参画によるストックオプションの魅力:近い将来IPOを見据えた成長企業であり、創業期メンバーとして大きなリターンを期待できる環境です 。3年でGMV57倍という圧倒的な成長スピード:売上59.5億円から530億円への急拡大フェーズを最前線で牽引する、稀有な経験を積むことができます 。超富裕層ネットワークへのアクセス:金融資産10億円以上のコレクターなど、世界のトップ層と直接取引を行い、他では得られない高度な営業スキルと人脈を構築できます 。アート×金融×テクノロジーという唯一無二のキャリア:アートを資産クラスとして再定義する次世代の資産運用領域を開拓し、業界のフロントランナーとして専門性を深められます 。選考フロー書類類選考カジュアル面談(希望者のみ)一次面接資質検査+ 二次面接最終代表面談内定 応募から内定までは約2〜3週間。 スピード感をもって進めつつ、相互理解を大切にしています。なぜ、今募集するのか①「勝てる仕組み」が完成したため 営業利益の黒字化を達成し、高収益なビジネスモデルが確立されました。現在は、この成功パターンを武器に市場をこじ開ける「攻めの力」を必要としています。② 圧倒的な成長フェーズにあるため 収益・流通総額ともに前年を大幅に上回るペースで拡大しており、まさに市場を牽引していくステージにあります。③「個」の生産性が極めて高まっているため 1人あたりの生産性や取引単価が向上し、少人数で大きな成果を出すプロフェッショナルな体制が整いつつあります。この組織をさらに盤石なものにするためのコアメンバーを募ります。日本のアート市場は、世界シェアで見ればまだ1%未満に過ぎません。この巨大な「伸びしろ」を自らの手で切り拓き、アートを「次世代へ受け継ぐ資産」として日本に根付かせる。そんなエキサイティングな挑戦に加わってくれる仲間を探しています。アート市場と課題現在、世界の現代アート市場は約10兆円(650億ドル)規模に達しています。一方で、日本が占めるシェアはわずか1%未満にとどまっているのが現状です。この乖離は、単なる「文化の違い」ではありません。 以下の構造的な課題が、日本国内のアート業界には存在します。情報の非対称性:クローズドな取引が多く、適正な時価が分かりにくい流動性の欠如:購入した作品を再販する「二次流通」の仕組みが未整備である資産としてのインフラ不足:欧米や中国、英国のように、アートを経済的な資産として流通させる仕組みが追いついていない私たちは、現代アートがもっと身近で、わかりやすく、安心してアクセスできる世界をつくることが必要だと考えています。 人々がアートに関心を持ち、触れる機会が増えることで、アーティストの育成が進み、現代アートが文化として確かな形で残っていく。 そして、アートを所有することの喜びが連鎖し、未来へと繋がる創造が生まれる社会 – それこそが、Art to Heritageが目指す世界です。アートの流通を健全化し、資金が循環する仕組みをつくることで、アート本来の価値と豊かさを社会に届けたい。 そして、夢を追い続けるアーティストが道半ばであきらめることのないように── Art to Heritageは、アートの未来を支える基盤を創り続けます。

1-2-1. Sales(営業) - アート出品者向けセールス / Supply

当社概要株式会社Art to Heritageは、「アートの価値を未来へ繋ぐ」というミッションのもと、現代アートを新たな資産クラスとして確⽴すべく、富裕層向けの仲介事業を展開しています。 https://art-to-heritage.co.jp/業務内容個人コレクターや法人(ギャラリー・ディーラー)への営業活動を中心に、アート作品の提案から販売、顧客開拓までを一貫して担当していただきます。 オンライン・オフライン双方で国内外の顧客とコミュニケーションを行いながら、データ管理や販売戦略の企画・実行にも携わります。▶︎ 具体的な業務内容ギャラリー・ディーラーへのメール送信など、基本的な作家選定・アウトリーチ業務Researchチームと連携した作品評価サポートCRM・営業データの管理と入力調達データのレポーティング新規出品者候補のリスト作成・一次スクリーニングアートフェア・ギャラリー訪問を通じた実地学習▶︎ チーム体制と働く環境 現在、セールスチームは執行役員 COOを含む少数精鋭で構成されています。 営業戦略や顧客管理の仕組みなど、まだまだ改善の余地が多く、自ら提案し、仕組みをつくっていくフェーズです。新しい施策やアプローチを積極的に試しながら、チームとともに成長していける環境です。主要事業と募集背景当社では、現在複数のプロダクトを運営しています。主要事業: Art to Heritage 資産性の⾼い現代アート作品の仲介を展開 「アート投資」という新しい文脈で、急成長を遂げています。この勢いを止めることなく、日本のアート市場を根底から変えていくため、私たちは営業組織の抜本的な強化に注力していいます。▶︎ なぜ、今募集するのか ①「勝てる仕組み」が完成したため 営業利益の黒字化を達成し、高収益なビジネスモデルが確立されました。現在は、この成功パターンを武器に市場をこじ開ける「攻めの力」を必要としています。② 圧倒的な成長フェーズにあるため 収益・流通総額ともに前年を大幅に上回るペースで拡大しており、まさに市場を牽引していくステージにあります。③「個」の生産性が極めて高まっているため 1人あたりの生産性や取引単価が向上し、少人数で大きな成果を出すプロフェッショナルな体制が整いつつあります。この組織をさらに盤石なものにするためのコアメンバーを募ります。日本のアート市場は、世界シェアで見ればまだ1%未満に過ぎません。この巨大な「伸びしろ」を自らの手で切り拓き、アートを「次世代へ受け継ぐ資産」として日本に根付かせる。そんなエキサイティングな挑戦に加わってくれる仲間を探しています。仕事の魅力① 成果が直結する報酬体系 四半期ごとに、販売価格の約0.9%をインセンティブとして支給します。 平均取引単価が高額なため、1件の成果が大きな報酬につながる手応えがあります。②IPOを目指す急成長フェーズ 営業利益の黒字化を達成し、現在は上場を見据えた拡大期にあります。 会社の成長を自分事として体感でき、SO付与のチャンスもあります。③ 希少なアート資産の価値を最大化する「仕入れ」の醍醐味 経営者や資産家を対象に、大切にされてきたコレクションを次なる市場へと繋ぐ、コンサルティング型の仕入れを担っていただきます。単なる作品の調達にとどまらず、アートを「価値ある資産」として再定義し、市場の流動性を自ら創り出す手応えを感じられるポジションです。作品の本質的な価値を見極める「目利き」の力はもちろん、時価動向を読み解く高度な金融的知見も磨かれます。アート市場と課題現在、世界の現代アート市場は約10兆円(650億ドル)規模に達しています。一方で、日本が占めるシェアはわずか1%未満にとどまっているのが現状です。この乖離は、単なる「文化の違い」ではありません。 以下の構造的な課題が、日本国内のアート業界には存在します。情報の非対称性:クローズドな取引が多く、適正な時価が分かりにくい流動性の欠如:購入した作品を再販する「二次流通」の仕組みが未整備である資産としてのインフラ不足:欧米や中国、英国のように、アートを経済的な資産として流通させる仕組みが追いついていない私たちは、現代アートがもっと身近で、わかりやすく、安心してアクセスできる世界をつくることが必要だと考えています。 人々がアートに関心を持ち、触れる機会が増えることで、アーティストの育成が進み、現代アートが文化として確かな形で残っていく。 そして、アートを所有することの喜びが連鎖し、未来へと繋がる創造が生まれる社会 – それこそが、Art to Heritageが目指す世界です。アートの流通を健全化し、資金が循環する仕組みをつくることで、アート本来の価値と豊かさを社会に届けたい。 そして、夢を追い続けるアーティストが道半ばであきらめることのないように── Art to Heritageは、アートの未来を支える基盤を創り続けます。

1-2-2 Sales(営業) - アート出品者向けセールスマネージャー / Supply Manager

当社概要株式会社Art to Heritageは、「アートの価値を未来へ繋ぐ」というミッションのもと、現代アートを新たな資産クラスとして確⽴すべく、富裕層向けの仲介事業を展開しています。 https://art-to-heritage.co.jp/業務内容「アート市場×金融的思考で、次世代の調達プロフェッショナルへ」 あなたのアート専門性と数値管理力が、市場革新を加速させます。具体的な業務内容富裕層コレクター、ギャラリー、ディーラーへの直接アプローチと商談HQS作品(500万円以上)のクロージングと価格交渉エステートセール、コレクション整理案件の発掘Research部門と連携した**作品評価・真贋判定プロセスへの専門的助言KPI管理(月次・四半期の調達目標:件数、GMV、粗利率)在庫回転率モニタリングとROI計算新規メンバーのメンタリング・OJT社内アート教育プログラムへの講師参加仕事の魅力アート市場に、データドリブンな評価基準と透明性の高い取引インフラを構築できるデータと数字で語る世界と、文化的価値を持つアートの世界を橋渡しする唯一無二のキャリアアート市場のデータ化・透明化を牽引し、次世代マーケットの第一人者として影響力を確立アートファンド、データプロダクト、国際展開等、革新的なビジネスモデル開発に関与し、新規事業創出の機会があります世界中のコレクター・ギャラリー・オークションハウスとの直接取引を通じた国際的な人脈構築アート史、市場動向、評価手法という新しい知識領域を習得しながら、専門性をさらに深化アート市場の民主化と透明化を通じて、文化資産の適正な価値評価と流通に貢献不透明な価格形成、標準化されていないDD、定量化されていないリスク。 私たちは、アートが持つ本来の価値を、データと戦略によって正しく接続し、世界に開かれた新しい市場インフラを創り出そうとしています。 既存の枠組みに捉われず、自らの専門性(DD、数理的思考、リスク管理)を武器に、このクリエイティブな未踏の地で「新しい正解」を定義する挑戦者になりませんか。選考フロー書類類選考カジュアル面談(希望者のみ)一次面接資質検査・二次面接最終面談内定 応募から内定までは約2〜3週間。 スピード感をもって進めつつ、相互理解を大切にしています。

1-2-3. Sales (営業) アート出品者向けセールスディレクター / Supply Director

当社概要株式会社Art to Heritageは、「アートの価値を未来へ繋ぐ」というミッションのもと、現代アートを新たな資産クラスとして確⽴すべく、富裕層向けの仲介事業を展開しています。 https://art-to-heritage.co.jp/業務内容「金融の論理とアートの感性を融合し、新市場を創造する。」 Supply(仕入れセールス)のディレクターとして、DD手法、数理モデル構築力、リスク管理をアート市場に応用し、データドリブンな調達戦略を牽引いただきます。具体的な業務内容Supply部門全体の調達戦略設計と実行市場分析に基づく仕入れ方針の策定とKPI管理オークションハウス・トップギャラリー・プライベートコレクターとの戦略的パートナーシップ構築組織構築:3年で15名体制へのManager・Member採用と育成1億円以上の作品案件の財務分析・リスク評価・クロージング国際的なアートフェアでの調達活動経営陣への調達戦略・実績報告IPO準備に向けた内部統制・コンプライアンス体制構築予算管理と投資判断仕事の魅力アート市場に、データドリブンな評価基準と透明性の高い取引インフラを構築できるデータと数字で語る世界と、文化的価値を持つアートの世界を橋渡しする唯一無二のキャリアアート市場のデータ化・透明化を牽引し、次世代マーケットの第一人者として影響力を確立アートファンド、データプロダクト、国際展開等、革新的なビジネスモデル開発に関与し、新規事業創出の機会があります世界中のコレクター・ギャラリー・オークションハウスとの直接取引を通じた国際的な人脈構築アート史、市場動向、評価手法という新しい知識領域を習得しながら、専門性をさらに深化アート市場の民主化と透明化を通じて、文化資産の適正な価値評価と流通に貢献不透明な価格形成、標準化されていないDD、定量化されていないリスク。 私たちは、アートが持つ本来の価値を、データと戦略によって正しく接続し、世界に開かれた新しい市場インフラを創り出そうとしています。 既存の枠組みに捉われず、自らの専門性(DD、数理的思考、リスク管理)を武器に、このクリエイティブな未踏の地で「新しい正解」を定義する挑戦者になりませんか。選考フロー書類類選考カジュアル面談(希望者のみ)一次面接資質検査・二次面接最終面談内定 応募から内定までは約2〜3週間。 スピード感をもって進めつつ、相互理解を大切にしています。

1-3-1. Sales(営業) - 営業事務

当社概要株式会社Art to Heritageは、「アートの価値を未来へ繋ぐ」というミッションのもと、現代アートを新たな資産クラスとして確⽴すべく、富裕層向けの仲介事業を展開しています。 https://art-to-heritage.co.jp/業務内容営業チームのサポート業務を中心に、受注管理・資料作成・データ分析などを通じてチーム全体の生産性向上に貢献していただきます。 社内外の関係者との調整や、各種ツールを活用した情報管理など、幅広い業務を担うポジションです。▶︎ 主な業務内容営業資料作成購買受注情報入力・管理(Kintone)顧客情報、受注情報のスプレッドシート入力・管理契約締結事務商談の日程調整社内、クライアント等との打ち合わせ等調整過去売り上げデータの分析マーケットリサーチおよび資料作り仕事の魅力アート×ビジネスの現場で、実務と感性の両面を磨けるデータ管理・調整力・分析スキルを通じて、ビジネス基盤を支える経験が積めるチームを支えるポジションとして、信頼関係構築力や調整力を高められるArt to Heritageの営業事務は、単なるサポート業務ではなく、 営業チームとともに事業を動かす“ハブ”のような存在です。アートの一次・二次流通というグローバルな市場で、日々多様なデータや顧客情報を扱いながら、チーム全体の成果を支える仕組みづくりにも関わることができます。少数精鋭のスタートアップだからこそ、業務改善の提案や仕組み化にも積極的に携われる環境です。自分の工夫や提案がチームの成果に直結し、 「自分の仕事で会社が動いている」実感を得られるポジションです。選考フロー書類類選考カジュアル面談(希望者のみ)面接(2回)最終面談内定 応募から内定までは約2〜3週間。 スピード感をもって進めつつ、相互理解を大切にしています。主要事業と募集背景当社では、現在複数のプロダクトを運営しています。主要事業: Art to Heritage 資産性の⾼い現代アート作品の仲介を展開 「アート投資」という新しい文脈で、急成長を遂げています。この勢いを止めることなく、日本のアート市場を根底から変えていくため、私たちは営業組織の抜本的な強化に注力していいます。▶︎ なぜ、今募集するのか ①「勝てる仕組み」が完成したため 営業利益の黒字化を達成し、高収益なビジネスモデルが確立されました。現在は、この成功パターンを武器に市場をこじ開ける「攻めの力」を必要としています。② 圧倒的な成長フェーズにあるため 収益・流通総額ともに前年を大幅に上回るペースで拡大しており、まさに市場を牽引していくステージにあります。③「個」の生産性が極めて高まっているため 1人あたりの生産性や取引単価が向上し、少人数で大きな成果を出すプロフェッショナルな体制が整いつつあります。この組織をさらに盤石なものにするためのコアメンバーを募ります。日本のアート市場は、世界シェアで見ればまだ1%未満に過ぎません。この巨大な「伸びしろ」を自らの手で切り拓き、アートを「次世代へ受け継ぐ資産」として日本に根付かせる。そんなエキサイティングな挑戦に加わってくれる仲間を探しています。アート市場と課題現在、世界の現代アート市場は約10兆円(650億ドル)規模に達しています。一方で、日本が占めるシェアはわずか1%未満にとどまっているのが現状です。この乖離は、単なる「文化の違い」ではありません。 以下の構造的な課題が、日本国内のアート業界には存在します。情報の非対称性:クローズドな取引が多く、適正な時価が分かりにくい流動性の欠如:購入した作品を再販する「二次流通」の仕組みが未整備である資産としてのインフラ不足:欧米や中国、英国のように、アートを経済的な資産として流通させる仕組みが追いついていない私たちは、現代アートがもっと身近で、わかりやすく、安心してアクセスできる世界をつくることが必要だと考えています。 人々がアートに関心を持ち、触れる機会が増えることで、アーティストの育成が進み、現代アートが文化として確かな形で残っていく。 そして、アートを所有することの喜びが連鎖し、未来へと繋がる創造が生まれる社会 – それこそが、Art to Heritageが目指す世界です。アートの流通を健全化し、資金が循環する仕組みをつくることで、アート本来の価値と豊かさを社会に届けたい。 そして、夢を追い続けるアーティストが道半ばであきらめることのないように── Art to Heritageは、アートの未来を支える基盤を創り続けます。

1-4-1. Sales Planning(営業企画)- VIP イベント企画・プロデュース

当社概要株式会社Art to Heritageは、「アートの価値を未来へ繋ぐ」というミッションのもと、現代アートを新たな資産クラスとして確⽴すべく、富裕層向けの仲介事業を展開しています。 https://art-to-heritage.co.jp/業務内容本ポジションは、富裕層顧客に向けた「アート投資体験」を、企画・設計し、実行までリードする役割です。アライアンス連携も行いますが、主戦場はハイエンドなイベント/国内外ツアーのプロデュースです。 富裕層向けアート投資ビジネスの成長を牽引するメンバーとして、VIP顧客に対して提供する体験価値を最大化するための企画とプロジェクト推進を担っていただきます。経営直結のスピード感の中で、アイデアを出すだけではなく、構造立てて設計し、再現性あるプロセスに落とし込むことが求められます。▶︎ 主な業務内容 ① VIP向けイベント/体験プログラムの企画・プロデュース(中核ミッション) ・月数回開催される「アート鑑賞会イベント」の統括 ・企画、集客戦略、運営設計、当日運営、振り返りまで一気通貫 ・顧客満足度向上および成約率アップに向けた体験設計 ・導線、コンテンツ、コミュニケーション、オペレーションの改善② 海外アート鑑賞ツアーの企画・引率(英語使用) ・主要な海外アートマーケットへの顧客向け特別ツアーの企画、現地リサーチ、交渉、プロデュース、アテンド ・国内外のギャラリー/施設との調整や交渉 ・お客様にお渡しするパンフレット等のクリエイティブ企画(必要に応じて)③ 体験価値を「仕組み」にする(標準化・ナレッジ化) ・運営テンプレート、チェックリスト、パートナーリスト等の整備 ・KPI設計(参加率、満足度、商談化など)と改善サイクルの運用④ アライアンス連携の推進(体験価値を生む提携設計) ・クレジットカード会社のプラチナ・ブラックカード事務局、プライベートバンク等との連携において、VIP向け企画の設計・実行を中心に推進 ・提携先とのリレーション管理、共同施策の企画・改善仕事の魅力① 成長フェーズにある組織で「初」の試みをリードする これまで都内を中心に展開していたディナーイベントを、今年は関西(大阪・名古屋)へも拡大。拠点拡大に伴う新規プロジェクトの立ち上げに携わることができ、ご自身のアイディアが事業の成長に直結するダイナミズムを実感いただけます。② 語学力を武器に、グローバルな「リサーチ&クリエイティブ」を形にする ツアー企画に伴う現地リサーチから、国内外のギャラリーとの交渉、さらにはお客様にお渡しするパンフレットのデザイン企画まで、一貫して携わることができます。語学力を活かした海外リサーチはもちろん、クリエイティブな視点で「アートの旅」をデザインする面白みがあります。③ 世界最高峰のアートシーンに触れる「VIP体験」をプロデュース 富裕層のお客様に向けたアートツアーの企画・運営を通じ、世界のアートシーンの最前線に深く関わることができます。昨年度は台北やニューヨークへのVIP限定ツアーを実施し、現代アーティストのスタジオ訪問やサザビーズの下見会など、一般では立ち入ることのできない極めて希少な体験をプロデュースしました。選考フロー書類類選考カジュアル面談(希望者のみ)面接(2回)、資質能力検査最終面談内定 応募から内定までは約2〜3週間。 スピード感をもって進めつつ、相互理解を大切にしています。募集背景当社のビジネスは拡大フェーズに入り、これまで培ってきた成功パターンをさらに強化しながら、より多様な顧客接点をつくっていく段階にあります。 その中で重要になるのが、富裕層のお客様に対して提供する体験価値を磨き込み、事業成長につながる形で再現性を高めていくことです。 本ポジションでは、国内外のイベントやツアーを含むVIP向け体験を企画・設計し、実行までリードすることで、顧客満足とLTVの向上を推進していただきます。拠点拡大(関西エリア等)や新しい取り組みも進む中で、ゼロから立ち上げ、改善し、仕組み化していける方を募集します。アート市場と課題現在、世界の現代アート市場は約10兆円(650億ドル)規模に達しています。一方で、日本が占めるシェアはわずか1%未満にとどまっているのが現状です。この乖離は、単なる「文化の違い」ではありません。 以下の構造的な課題が、日本国内のアート業界には存在します。情報の非対称性:クローズドな取引が多く、適正な時価が分かりにくい流動性の欠如:購入した作品を再販する「二次流通」の仕組みが未整備である資産としてのインフラ不足:欧米や中国、英国のように、アートを経済的な資産として流通させる仕組みが追いついていない私たちは、現代アートがもっと身近で、わかりやすく、安心してアクセスできる世界をつくることが必要だと考えています。 人々がアートに関心を持ち、触れる機会が増えることで、アーティストの育成が進み、現代アートが文化として確かな形で残っていく。 そして、アートを所有することの喜びが連鎖し、未来へと繋がる創造が生まれる社会 – それこそが、Art to Heritageが目指す世界です。アートの流通を健全化し、資金が循環する仕組みをつくることで、アート本来の価値と豊かさを社会に届けたい。 そして、夢を追い続けるアーティストが道半ばであきらめることのないように── Art to Heritageは、アートの未来を支える基盤を創り続けます。