株式会社Art to Heritage 全ての求人一覧Sales / 営業 の求人一覧
株式会社Art to Heritage 全ての求人一覧

1-1. Sales(営業) - 富裕層向けセールス・アートアドバイザー / Demand

<株式会社Art to Heritageについて> ※2025年12月1日より社名変更いたしました。   旧社名:株式会社TRiCERA   新社名:株式会社Art to Heritage ● 当社概要 株式会社Art to Heritageは、「アートの価値を、未来へ繋ぐ。」というMissionのもと、現代アートを軸に一次流通および二次流通の両領域で事業を展開しています。 アーティストからコレクターへ作品が渡る一次流通、そしてコレクター同士で作品が取引される二次流通を支えるため、複数のプロダクト・サービスを提供しています。 ※一次流通:アーティストからコレクターへ作品が渡る、アートが制作者の手を初めて離れる取引 ※二次流通:コレクター間で行われる作品の取引(例:オークションなど) 2024年8月には台湾にオフィスを開設するなど、アジア圏を中心に、アーティスト・現代アート作品の国境を越えた展開に取り組んでいます。 ▷ https://www.tricera.net/ja ※関連記事も是非お読みください。 ・アートが廻る。正しく世の中をめぐる。そんな世界を創るために。グローバル企業を飛び出し、トライセラを立ち上げた井口泰。その背景とこれから。 ▷ https://thinkd.jp/posts-4/G__IGaPa ・TRiCERA、資産性の高い現代アートの売買を支援するサービスを「TRiCERA ART X」へとリニューアル ▷ https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000085.000043089.html ・ 現代アートのスタートアップ、株式会社TRiCERA シリーズBラウンドを実施、累計調達額は約10億円に ▷ https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000081.000043089.html ● 課題感と目指す世界観 アート業界には、いまだ多くの課題が残されています。 二次流通市場に対するネガティブなイメージ、買い手と売り手の間に存在する大きな情報格差、高額な購入ハードルや排他的なコミュニティ構造──これらが要因となり、以下のような問題が生じています。 ・アートを「投資」や「インテリア」として購入する層が拡大しない ・真に価値のあるアート作品が流通しづらく、文化が受け継がれにくい ・アート業界への資金流入が乏しく、アーティストのキャリア形成が難しい 私たちは、まずアートがもっと身近で、わかりやすく、安心してアクセスできる世界をつくることが必要だと考えています。 人々がアートに関心を持ち、触れる機会が増えることで、アーティストの育成が進み、現代アートが文化として確かな形で残っていく。 そして、アートを所有することの喜びが連鎖し、未来へと繋がる創造が生まれる社会 – それこそが、Art to Heritageが目指す世界です。 現在提供しているArt to Heritageのサービスは、そのための第一歩にすぎません。 私たちがつくりたいのは、単なるマーケットプレイスやプラットフォームではなく、アート業界全体を支える“エコシステム”そのものです。 アートの流通を健全化し、資金が循環する仕組みをつくることで、アート本来の価値と豊かさを社会に届けたい。 そして、夢を追い続けるアーティストが道半ばであきらめることのないように── Art to Heritageは、アートの未来を支える基盤を創り続けます。 ● 募集背景 当社では、現在、以下の3つの主要プロダクトを運営しています。 -------- ○ Art to Heritage ART アジア最大級の現代アートECプラットフォーム。 登録アーティスト数9,000名以上、126カ国に利用者を持ち、アジアNo.1の一次流通サービスに成長。 ○ Art to Heritage ART X 資産性の高い現代アートを世界中から仕入れ、個人向けに販売する流通サービス。 「アート投資」という新しい文脈で、急成長を遂げている。 ○ 9's Gallery アーティストの中長期的なキャリア形成を支援するギャラリー。 作品の価値だけでなく、アーティストの未来をともにつくる仕組みを構築している。 -------- アート資産は、全世界で約1兆7,000億ドル規模にのぼる巨大市場です。 一方で、参入ハードルの高さや価格の不透明性など、特有の流通しづらさを持つために、実際に流通しているのはその3〜4%にとどまるという、非常に伸びしろの大きい市場であることが特徴です。 この巨大市場を開放し、アートを通じて資産形成をより身近なものにすること、またアートの価値をより多くの人に届けていくことに我々と挑戦していただける方を募集します。 ● 業務内容 本ポジションでは、新規顧客の開拓から提案・販売、購入後のアドバイザリー/コンサルティングまでを一気通貫で担当していただきます。 アート資産を通じてお客様のライフスタイルやポートフォリオに新しい価値を届ける、提案型のセールス業務です。 <具体的な業務内容> ・新規顧客開拓に向けた営業活動  (紹介・SNS・イベントなどを通じたリード獲得およびコンサルティング営業) ・既存顧客へのアドバイザリー・コンサルティング  (市場動向や評価額の情報提供、資産ポートフォリオの見直し提案など) ・顧客データの分析・管理、営業施策の立案および改善 ・チームでの営業プロセス最適化、提案資料の改善・共有 <チーム体制と働く環境> 現在、セールスチームは代表を含む少数精鋭で構成されています。 営業戦略や顧客管理の仕組みなど、まだまだ改善の余地が多く、自ら提案し、仕組みをつくっていくフェーズです。 新しい施策やアプローチを積極的に試しながら、チームとともに成長していける環境です。 <未経験でも安心のサポート> アート業界やアート投資に関する専門知識は入社時点では不要です。 アートに興味を持ち、「新しい市場を開拓したい」という意欲を重視しています。 ご入社後は、アートセールスに特化したオンボーディングプログラムを通じて、 基礎知識から実践的な提案ノウハウまでを学んでいただけるトレーニングプログラムを用意しています。 ● 仕事の魅力 ・成果連動型の報酬制度(インセンティブ:販売価格の0.9%) ・IPOを目指すスタートアップでSO付与のチャンス ・富裕層向けセールスを通じた高付加価値スキルの習得 ・多様な業界出身メンバーと切磋琢磨できるグローバル環境 Art to Heritageでは、成果を公正に評価する「Pay for Performance」制度を導入しています。 販売実績に応じて、作品販売価格の0.9%をインセンティブとして支給。 努力や成果が明確に報酬へ反映される仕組みです。 また、当社は数年後のIPOを目指す成長フェーズにあります。 そのため、本ポジションはセールスチームの初期メンバーとしての参画となり、成果・貢献度に応じてストックオプション付与など、特別な待遇を受けられる機会があります。 チームには、外資系企業・日系大手・アート業界など、多様なバックグラウンドを持つメンバーが集結。それぞれの強みを活かしながら、グローバルに挑戦できるスピード感のある環境で働けます。 さらに、顧客層は経営者や資産家を中心とした富裕層がメイン。 アートを資産形成の手段として提案することで、高いレベルのセールススキル・金融的知見・コミュニケーション力を身につけることが可能です。 ● 選考フロー 1. 書類類選考 2. カジュアル面談(希望者のみ) 3. 面接(1〜2回) 4. 最終選考 5. 内定 応募から内定までは約2〜3週間。 スピード感をもって進めつつ、相互理解を大切にしています。

1-2. Sales(営業) - アート出品者向けセールス / Supply

<株式会社Art to Heritageについて> ※2025年12月1日より社名変更いたしました。   旧社名:株式会社TRiCERA   新社名:株式会社Art to Heritage ● 当社概要 株式会社Art to Heritageは、「アートの価値を、未来へ繋ぐ。」というMissionのもと、現代アートを軸に一次流通および二次流通の両領域で事業を展開しています。 アーティストからコレクターへ作品が渡る一次流通、そしてコレクター同士で作品が取引される二次流通を支えるため、複数のプロダクト・サービスを提供しています。 ※一次流通:アーティストからコレクターへ作品が渡る、アートが制作者の手を初めて離れる取引 ※二次流通:コレクター間で行われる作品の取引(例:オークションなど) 2024年8月には台湾にオフィスを開設するなど、アジア圏を中心に、アーティスト・現代アート作品の国境を越えた展開に取り組んでいます。 ▷ https://art-to-heritage.co.jp/ ※関連記事も是非お読みください。 ・アートが廻る。正しく世の中をめぐる。そんな世界を創るために。グローバル企業を飛び出し、トライセラを立ち上げた井口泰。その背景とこれから。 ▷ https://thinkd.jp/posts-4/G__IGaPa ・TRiCERA、資産性の高い現代アートの売買を支援するサービスを「TRiCERA ART X」へとリニューアル ▷ https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000085.000043089.html ・ 現代アートのスタートアップ、株式会社TRiCERA シリーズBラウンドを実施、累計調達額は約10億円に ▷ https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000081.000043089.html ● 課題感と目指す世界観 アート業界には、いまだ多くの課題が残されています。 二次流通市場に対するネガティブなイメージ、買い手と売り手の間に存在する大きな情報格差、高額な購入ハードルや排他的なコミュニティ構造──これらが要因となり、以下のような問題が生じています。 ・アートを「投資」や「インテリア」として購入する層が拡大しない ・真に価値のあるアート作品が流通しづらく、文化が受け継がれにくい ・アート業界への資金流入が乏しく、アーティストのキャリア形成が難しい 私たちは、まずアートがもっと身近で、わかりやすく、安心してアクセスできる世界をつくることが必要だと考えています。 人々がアートに関心を持ち、触れる機会が増えることで、アーティストの育成が進み、現代アートが文化として確かな形で残っていく。 そして、アートを所有することの喜びが連鎖し、未来へと繋がる創造が生まれる社会 – それこそが、Art to Heritageが目指す世界です。 現在提供しているArt to Heritageのサービスは、そのための第一歩にすぎません。 私たちがつくりたいのは、単なるマーケットプレイスやプラットフォームではなく、アート業界全体を支える“エコシステム”そのものです。 アートの流通を健全化し、資金が循環する仕組みをつくることで、アート本来の価値と豊かさを社会に届けたい。 そして、夢を追い続けるアーティストが道半ばであきらめることのないように── Art to Heritageは、アートの未来を支える基盤を創り続けます。 ● 募集背景 当社では、現在、以下の3つの主要プロダクトを運営しています。 -------- ○ Art Advisory 資産性の高い現代アートを世界中から仕入れ、個人向けに販売する流通サービス。 「アート投資」という新しい文脈で、急成長を遂げている。 ○ TRiCERA ART アジア最大級の現代アートECプラットフォーム。 登録アーティスト数9,000名以上、126カ国に利用者を持ち、アジアNo.1の一次流通サービスに成長。 ○ 9's Gallery アーティストの中長期的なキャリア形成を支援するギャラリー。 作品の価値だけでなく、アーティストの未来をともにつくる仕組みを構築している。 -------- アート資産は、全世界で約1兆億ドル規模にのぼる巨大市場です。 しかしそのうち、実際に流通しているのはわずか3〜4%。 参入ハードルの高さや価格の不透明性など、アート特有の課題により、まだまだ開拓の余地が残されています。 私たちは、この眠れる巨大市場を開放し、アートを通じた資産形成をより身近なものにすること、そしてアートの価値をもっと多くの人に届けることに挑戦しています。 現在Art to Heritageには、約40名のメンバーが在籍しています。 今後はさらなる事業拡大と組織拡充のフェーズへ。 私たちは、人種・性別・言語・文化を超えて、アートが人々に感動を届ける力を信じています。 壮大なビジョンをともに描き、アートの未来を創っていく── そんな仲間を、心からお待ちしています。 ● 業務内容 本ポジションでは、個人コレクターや法人(ギャラリー・ディーラー)への営業活動を中心に、アート作品の提案から販売、顧客開拓までを一貫して担当していただきます。 オンライン・オフライン双方で国内外の顧客とコミュニケーションを行いながら、データ管理や販売戦略の企画・実行にも携わるポジションです。 <具体的な業務内容> ・個人アートコレクターへの営業活動 ・法人(アートギャラリーやアートディーラー)への営業活動 ・新規個人・法人の顧客開拓に向けた施策の企画、実行 ・海外アートフェアなどへの出張を含めた新規顧客開拓海外営業 ・メール、SNS、Zoomを使用したオンラインコミュニケーション及び海外出張を含んだオフラインコミュニケーション ・Notion、Googleスプレッドシート、Salesforce を活用した販売データ・顧客データ管理 <チーム体制と働く環境> 現在、セールスチームは代表を含む少数精鋭で構成されています。 営業戦略や顧客管理の仕組みなど、まだまだ改善の余地が多く、自ら提案し、仕組みをつくっていくフェーズです。 新しい施策やアプローチを積極的に試しながら、チームとともに成長していける環境です。 <未経験でも安心のサポート> アート業界やアート投資に関する専門知識は入社時点では不要です。 アートに興味を持ち、「新しい市場を開拓したい」という意欲を重視しています。 ご入社後は、アートセールスに特化したオンボーディングプログラムを通じて、 基礎知識から実践的な提案ノウハウまでを学んでいただけるトレーニングプログラムを用意しています。 ● 仕事の魅力 ・成果連動型の報酬制度(インセンティブ:販売価格の約0.9%) ・IPOを目指すスタートアップでSO付与のチャンス ・富裕層向けセールスを通じた高付加価値スキルの習得 ・多様な業界出身メンバーと切磋琢磨できるグローバル環境 Art to Heritageでは、成果を公正に評価する「Pay for Performance」制度を導入しています。 販売実績に応じて、作品販売価格の約0.9%をインセンティブとして支給。 努力や成果が明確に報酬へ反映される仕組みです。 また、当社は数年後のIPOを目指す成長フェーズにあります。 そのため、本ポジションはセールスチームの初期メンバーとしての参画となり、成果・貢献度に応じてストックオプション付与など、特別な待遇を受けられる機会があります。 チームには、外資系企業・日系大手・アート業界など、多様なバックグラウンドを持つメンバーが集結。それぞれの強みを活かしながら、グローバルに挑戦できるスピード感のある環境で働けます。 さらに、顧客層は経営者や資産家を中心とした富裕層がメイン。 アートを資産形成の手段として提案することで、高いレベルのセールススキル・金融的知見・コミュニケーション力を身につけることが可能です。 ● 選考フロー 1. 書類類選考 2. カジュアル面談(希望者のみ) 3. 面接(1〜2回) 4. 最終選考 5. 内定 応募から内定までは約2〜3週間。 スピード感をもって進めつつ、相互理解を大切にしています。

1-3. Sales(営業) - アート出品者向けセールスマネージャー / Supply

<株式会社Art to Heritageについて> ※2025年12月1日より社名変更いたしました。   旧社名:株式会社TRiCERA   新社名:株式会社Art to Heritage ● 当社概要 株式会社Art to Heritageは、「アートの価値を、未来へ繋ぐ。」というMissionのもと、現代アートを軸に一次流通および二次流通の両領域で事業を展開しています。 アーティストからコレクターへ作品が渡る一次流通、そしてコレクター同士で作品が取引される二次流通を支えるため、複数のプロダクト・サービスを提供しています。 ※一次流通:アーティストからコレクターへ作品が渡る、アートが制作者の手を初めて離れる取引 ※二次流通:コレクター間で行われる作品の取引(例:オークションなど) 2024年8月には台湾にオフィスを開設するなど、アジア圏を中心に、アーティスト・現代アート作品の国境を越えた展開に取り組んでいます。 ▷ https://art-to-heritage.co.jp/ ※関連記事も是非お読みください。 ・アートが廻る。正しく世の中をめぐる。そんな世界を創るために。グローバル企業を飛び出し、トライセラを立ち上げた井口泰。その背景とこれから。 ▷ https://thinkd.jp/posts-4/G__IGaPa ・TRiCERA、資産性の高い現代アートの売買を支援するサービスを「TRiCERA ART X」へとリニューアル ▷ https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000085.000043089.html ・ 現代アートのスタートアップ、株式会社TRiCERA シリーズBラウンドを実施、累計調達額は約10億円に ▷ https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000081.000043089.html ● 課題感と目指す世界観 アート業界には、いまだ多くの課題が残されています。 二次流通市場に対するネガティブなイメージ、買い手と売り手の間に存在する大きな情報格差、高額な購入ハードルや排他的なコミュニティ構造──これらが要因となり、以下のような問題が生じています。 ・アートを「投資」や「インテリア」として購入する層が拡大しない ・真に価値のあるアート作品が流通しづらく、文化が受け継がれにくい ・アート業界への資金流入が乏しく、アーティストのキャリア形成が難しい 私たちは、まずアートがもっと身近で、わかりやすく、安心してアクセスできる世界をつくることが必要だと考えています。 人々がアートに関心を持ち、触れる機会が増えることで、アーティストの育成が進み、現代アートが文化として確かな形で残っていく。 そして、アートを所有することの喜びが連鎖し、未来へと繋がる創造が生まれる社会 – それこそが、Art to Heritageが目指す世界です。 現在提供しているArt to Heritageのサービスは、そのための第一歩にすぎません。 私たちがつくりたいのは、単なるマーケットプレイスやプラットフォームではなく、アート業界全体を支える“エコシステム”そのものです。 アートの流通を健全化し、資金が循環する仕組みをつくることで、アート本来の価値と豊かさを社会に届けたい。 そして、夢を追い続けるアーティストが道半ばであきらめることのないように── Art to Heritageは、アートの未来を支える基盤を創り続けます。 ● 募集背景 当社では、現在、以下の3つの主要プロダクトを運営しています。 -------- ○ Art Advisory 資産性の高い現代アートを世界中から仕入れ、個人向けに販売する流通サービス。 「アート投資」という新しい文脈で、急成長を遂げている。 ○ TRiCERA Art アジア最大級の現代アートECプラットフォーム。 登録アーティスト数9,000名以上、126カ国に利用者を持ち、アジアNo.1の一次流通サービスに成長。 ○ 9's Gallery アーティストの中長期的なキャリア形成を支援するギャラリー。 作品の価値だけでなく、アーティストの未来をともにつくる仕組みを構築している。 -------- アート資産は、全世界で約1兆7,000億ドル規模にのぼる巨大市場です。 しかしそのうち、実際に流通しているのはわずか3〜4%。 参入ハードルの高さや価格の不透明性など、アート特有の課題により、まだまだ開拓の余地が残されています。 私たちは、この眠れる巨大市場を開放し、アートを通じた資産形成をより身近なものにすること、そしてアートの価値をもっと多くの人に届けることに挑戦しています。 現在Art to Heritageには、約40名のメンバーが在籍しています。 今後はさらなる事業拡大と組織拡充のフェーズへ。 私たちは、人種・性別・言語・文化を超えて、アートが人々に感動を届ける力を信じています。 壮大なビジョンをともに描き、アートの未来を創っていく── そんな仲間を、心からお待ちしています。 ● 業務内容 本ポジションでは、個人コレクターや法人(ギャラリー・ディーラー)への営業活動を中心に、アート作品の提案から販売、顧客開拓、チームマネジメントまでを一貫して担当していただきます。 オンライン・オフライン双方で国内外の顧客とコミュニケーションを行いながら、営業戦略の立案や販売データの分析など、事業成長を支える重要な役割を担うポジションです。 将来的にはセールスチームのマネージャーとして、チームビルディングや経営陣へのレポーティングにも携わっていただきます。 <具体的な業務内容> ・個人アートコレクターへの営業・提案活動 ・法人(アートギャラリー・アートディーラー等)への営業活動 ・新規個人・法人顧客の開拓に向けた施策の企画・実行 ・海外アートフェアなどへの出張を含む新規顧客開拓/海外営業 ・メール・SNS・Zoomを使用したオンライン商談・フォローアップ、および海外出張を含むオフラインでの商談対応 ・作品販売後のクロージング・アフターフォロー(サポート・顧客満足度向上) ・既存顧客との定期面談を通じたリレーション構築・再購入促進 ・Notion・Googleスプレッドシート・Salesforceなどを活用した販売/顧客データの管理・分析 ・営業課題の発掘から戦略立案・施策推進までのプロジェクト推進 ・チームマネジメントおよび経営陣への営業報告書作成 <チーム体制と働く環境> 現在、セールスチームは代表を含む少数精鋭体制で構成されています。 営業戦略・顧客管理の仕組み・チームオペレーションなど、まだまだ改善や拡張の余地が多く、組織づくりの初期フェーズにあります。 本ポジションでは、プレイヤーとしての営業活動に加え、 チーム戦略の設計・KPI管理・メンバー育成・業務プロセスの最適化など、マネジメント全般をリードしていただきます。 新しい施策やアプローチを自ら提案・実行しながら、 チームの基盤を整え、組織としての成長を牽引していける環境です。 ● 仕事の魅力 ・成果連動型の報酬制度(インセンティブ:販売価格の0.9%) ・IPOを目指すスタートアップでSO付与のチャンス ・富裕層向けセールスを通じた高付加価値スキルの習得 ・多様な業界出身メンバーと切磋琢磨できるグローバル環境 Art to Heritageでは、成果を公正に評価する「Pay for Performance」制度を導入しています。 販売実績に応じて、作品販売価格の0.9%をインセンティブとして支給。 努力や成果が明確に報酬へ反映される仕組みです。 また、当社は数年後のIPOを目指す成長フェーズにあります。 そのため、本ポジションはセールスチームの初期メンバーとしての参画となり、成果・貢献度に応じてストックオプション付与など、特別な待遇を受けられる機会があります。 チームには、外資系企業・日系大手・アート業界など、多様なバックグラウンドを持つメンバーが集結。それぞれの強みを活かしながら、グローバルに挑戦できるスピード感のある環境で働けます。 さらに、顧客層は経営者や資産家を中心とした富裕層がメイン。 アートを資産形成の手段として提案することで、高いレベルのセールススキル・金融的知見・コミュニケーション力を身につけることが可能です。 ● 選考フロー 1. 書類類選考 2. カジュアル面談(希望者のみ) 3. 面接(1〜2回) 4. 最終選考 5. 内定 応募から内定までは約2〜3週間。 スピード感をもって進めつつ、相互理解を大切にしています。

1-4. Sales(営業) - 営業事務

<株式会社Art to Heritageについて> ※2025年12月1日より社名変更いたしました。   旧社名:株式会社TRiCERA   新社名:株式会社Art to Heritage ● 当社概要 株式会社Art to Heritageは、「アートの価値を、未来へ繋ぐ。」というMissionのもと、現代アートを軸に一次流通および二次流通の両領域で事業を展開しています。 アーティストからコレクターへ作品が渡る一次流通、そしてコレクター同士で作品が取引される二次流通を支えるため、複数のプロダクト・サービスを提供しています。 ※一次流通:アーティストからコレクターへ作品が渡る、アートが制作者の手を初めて離れる取引 ※二次流通:コレクター間で行われる作品の取引(例:オークションなど) 2024年8月には台湾にオフィスを開設するなど、アジア圏を中心に、アーティスト・現代アート作品の国境を越えた展開に取り組んでいます。 ▷ https://www.tricera.net/ja ※関連記事も是非お読みください。 ・アートが廻る。正しく世の中をめぐる。そんな世界を創るために。グローバル企業を飛び出し、トライセラを立ち上げた井口泰。その背景とこれから。 ▷ https://thinkd.jp/posts-4/G__IGaPa ・TRiCERA、資産性の高い現代アートの売買を支援するサービスを「TRiCERA ART X」へとリニューアル ▷ https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000085.000043089.html ・ 現代アートのスタートアップ、株式会社TRiCERA シリーズBラウンドを実施、累計調達額は約10億円に ▷ https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000081.000043089.html ● 課題感と目指す世界観 アート業界には、いまだ多くの課題が残されています。 二次流通市場に対するネガティブなイメージ、買い手と売り手の間に存在する大きな情報格差、高額な購入ハードルや排他的なコミュニティ構造──これらが要因となり、以下のような問題が生じています。 ・アートを「投資」や「インテリア」として購入する層が拡大しない ・真に価値のあるアート作品が流通しづらく、文化が受け継がれにくい ・アート業界への資金流入が乏しく、アーティストのキャリア形成が難しい 私たちは、まずアートがもっと身近で、わかりやすく、安心してアクセスできる世界をつくることが必要だと考えています。 人々がアートに関心を持ち、触れる機会が増えることで、アーティストの育成が進み、現代アートが文化として確かな形で残っていく。 そして、アートを所有することの喜びが連鎖し、未来へと繋がる創造が生まれる社会 – それこそが、Art to Heritageが目指す世界です。 現在提供しているArt to Heritageのサービスは、そのための第一歩にすぎません。 私たちがつくりたいのは、単なるマーケットプレイスやプラットフォームではなく、アート業界全体を支える“エコシステム”そのものです。 アートの流通を健全化し、資金が循環する仕組みをつくることで、アート本来の価値と豊かさを社会に届けたい。 そして、夢を追い続けるアーティストが道半ばであきらめることのないように── Art to Heritageは、アートの未来を支える基盤を創り続けます。 ● 募集背景 当社では、現在、以下の3つの主要プロダクトを運営しています。 -------- ○ Art to Heritage ART アジア最大級の現代アートECプラットフォーム。 登録アーティスト数9,000名以上、126カ国に利用者を持ち、アジアNo.1の一次流通サービスに成長。 ○ Art to Heritage ART X 資産性の高い現代アートを世界中から仕入れ、個人向けに販売する流通サービス。 「アート投資」という新しい文脈で、急成長を遂げている。 ○ 9's Gallery アーティストの中長期的なキャリア形成を支援するギャラリー。 作品の価値だけでなく、アーティストの未来をともにつくる仕組みを構築している。 -------- アート資産は、全世界で約1兆7,000億ドル規模にのぼる巨大市場です。 一方で、参入ハードルの高さや価格の不透明性など、特有の流通しづらさを持つために、実際に流通しているのはその3〜4%にとどまるという、非常に伸びしろの大きい市場であることが特徴です。 この巨大市場を開放し、アートを通じて資産形成をより身近なものにすること、またアートの価値をより多くの人に届けていくことに我々と挑戦していただける方を募集します。 ● 業務内容 本ポジションでは、営業チームのサポート業務を中心に、受注管理・資料作成・データ分析などを通じてチーム全体の生産性向上に貢献していただきます。 社内外の関係者との調整や、各種ツールを活用した情報管理など、幅広い業務を担うポジションです。 <具体的な業務内容> ・営業資料作成 ・購買受注情報入力・管理(Kintone) ・顧客情報、受注情報のスプレッドシート入力・管理 ・契約締結事務 ・商談の日程調整 ・社内、クライアント等との打ち合わせ等調整 ・過去売り上げデータの分析 ・マーケットリサーチおよび資料作り ● 仕事の魅力 ・アート×ビジネスの現場で、実務と感性の両面を磨ける ・データ管理・調整力・分析スキルを通じて、ビジネス基盤を支える経験が積める ・チームを支えるポジションとして、信頼関係構築力や調整力を高められる Art to Heritageの営業事務は、単なるサポート業務ではなく、 営業チームとともに事業を動かす“ハブ”のような存在です。 アートの一次・二次流通というグローバルな市場で、日々多様なデータや顧客情報を扱いながら、チーム全体の成果を支える仕組みづくりにも関わることができます。 少数精鋭のスタートアップだからこそ、業務改善の提案や仕組み化にも積極的に携われる環境です。自分の工夫や提案がチームの成果に直結し、 「自分の仕事で会社が動いている」実感を得られるポジションです。 ● 選考フロー 1. 書類類選考 2. カジュアル面談(希望者のみ) 3. 面接(1〜2回) 4. 最終選考 5. 内定 応募から内定までは約2〜3週間。 スピード感をもって進めつつ、相互理解を大切にしています。

1-5. Sales(営業) - 営業企画 / Sales Planning

<株式会社Art to Heritageについて> ※2025年12月1日より社名変更いたしました。   旧社名:株式会社TRiCERA   新社名:株式会社Art to Heritage ● 当社概要 株式会社Art to Heritageは、「アートの価値を、未来へ繋ぐ。」というMissionのもと、現代アートを軸に一次流通および二次流通の両領域で事業を展開しています。 アーティストからコレクターへ作品が渡る一次流通、そしてコレクター同士で作品が取引される二次流通を支えるため、複数のプロダクト・サービスを提供しています。 ※一次流通:アーティストからコレクターへ作品が渡る、アートが制作者の手を初めて離れる取引 ※二次流通:コレクター間で行われる作品の取引(例:オークションなど) 2024年8月には台湾にオフィスを開設するなど、アジア圏を中心に、アーティスト・現代アート作品の国境を越えた展開に取り組んでいます。 ▷ https://art-to-heritage.co.jp/ ※関連記事・動画も是非拝見ください。 PIVOT公式チャンネル 【S&P500を上回るリターン 現代アート投資解説】バスキアが高価な理由/アートで資産形成するには/金融投資との違い ・https://youtu.be/QV9snbxbAUY?si=mWmwNyQH9R0hQeSg 現代アートのスタートアップ、株式会社TRiCERA シリーズBラウンドを実施、累計調達額は約10億円に ▷ https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000081.000043089.html ● 課題感と目指す世界観 アート業界には、いまだ多くの課題が残されています。 二次流通市場に対するネガティブなイメージ、買い手と売り手の間に存在する大きな情報格差、高額な購入ハードルや排他的なコミュニティ構造──これらが要因となり、以下のような問題が生じています。 ・アートを「投資」や「インテリア」として購入する層が拡大しない ・真に価値のあるアート作品が流通しづらく、文化が受け継がれにくい ・アート業界への資金流入が乏しく、アーティストのキャリア形成が難しい 私たちは、まずアートがもっと身近で、わかりやすく、安心してアクセスできる世界をつくることが必要だと考えています。 人々がアートに関心を持ち、触れる機会が増えることで、アーティストの育成が進み、現代アートが文化として確かな形で残っていく。 そして、アートを所有することの喜びが連鎖し、未来へと繋がる創造が生まれる社会 – それこそが、Art to Heritageが目指す世界です。 現在提供しているArt to Heritageのサービスは、そのための第一歩にすぎません。 私たちがつくりたいのは、単なるマーケットプレイスやプラットフォームではなく、アート業界全体を支える“エコシステム”そのものです。 アートの流通を健全化し、資金が循環する仕組みをつくることで、アート本来の価値と豊かさを社会に届けたい。 そして、夢を追い続けるアーティストが道半ばであきらめることのないように── Art to Heritageは、アートの未来を支える基盤を創り続けます。 ● 募集背景 アート資産は、全世界で約1兆7,000億ドル規模にのぼる巨大市場です。 一方で、参入ハードルの高さや価格の不透明性など、特有の流通しづらさを持つために、実際に流通しているのはその3〜4%にとどまるという、非常に伸びしろの大きい市場であることが特徴です。 この巨大市場を開放し、アートを通じて資産形成をより身近なものにすること、またアートの価値をより多くの人に届けていくことに我々と挑戦していただける方を募集します。 ● 職務概要 富裕層向けアート投資ビジネスの「新規チャネル開拓」を担う、フロントの法人営業です。大手企業との提携から、月2〜3回のハイエンドイベント、さらには国内・海外ツアーのアテンドまで、富裕層マーケットの最前線で圧倒的な現場経験を積んでいただきます。 <主な業務内容> 1. アライアンス開拓: 富裕層顧客を持つ大手企業(銀行、証券、高級不動産、外車ディーラー等)へのアプローチと提携契約の締結。 2. イベントプロデュース: 高級レストランでの「アート鑑賞会」の企画・運営。営業チームやスタッフと連携し、現場のオペレーションを完遂。 3. 国内海外アテンド: アート鑑賞ツアー等の引率・現地調整(英語使用)。 ● 仕事の魅力 「富裕層マーケット×グローバル」の最前線で、希少なキャリアを築く 20代・30代で「本物の富裕層ビジネス」を習得: 高級レストランでの接遇から海外ツアーのアテンドまで、富裕層が何を求め、どう動くのかを「現場」で徹底的に学べます。このマーケットの知見は、将来どの業界でも通用する一生モノの武器になります。 ・「法人営業×プロデューサー」の二刀流: ただ売るだけの営業ではなく、アライアンス先との提携からイベントの企画・運営までをトータルでディレクションします。「自分で仕掛けて、自分で成果を刈り取る」プロデューサー的な視点が身につきます。 ・英語を「道具」として使い倒す: 海外現地ツアーの引率など、デスクワークではない「生きた英語」を使い、グローバルなアートシーンの最前線に触れることができます。 ● 選考フロー 1. 書類類選考 2. カジュアル面談(希望者のみ) 3. 面接(2〜3回) 4. 最終選考 5. 内定 応募から内定までは約2〜3週間。 スピード感をもって進めつつ、相互理解を大切にしています。

1-6. Sales(営業) - 営業企画マネージャー / Sales Planning Manager

<株式会社Art to Heritageについて> ※2025年12月1日より社名変更いたしました。   旧社名:株式会社TRiCERA   新社名:株式会社Art to Heritage ● 当社概要 株式会社Art to Heritageは、「アートの価値を、未来へ繋ぐ。」というMissionのもと、現代アートを軸に一次流通および二次流通の両領域で事業を展開しています。 アーティストからコレクターへ作品が渡る一次流通、そしてコレクター同士で作品が取引される二次流通を支えるため、複数のプロダクト・サービスを提供しています。 ※一次流通:アーティストからコレクターへ作品が渡る、アートが制作者の手を初めて離れる取引 ※二次流通:コレクター間で行われる作品の取引(例:オークションなど) 2024年8月には台湾にオフィスを開設するなど、アジア圏を中心に、アーティスト・現代アート作品の国境を越えた展開に取り組んでいます。 ▷ https://art-to-heritage.co.jp/ ※関連記事・動画も是非拝見ください。 PIVOT公式チャンネル 【S&P500を上回るリターン 現代アート投資解説】バスキアが高価な理由/アートで資産形成するには/金融投資との違い ・https://youtu.be/QV9snbxbAUY?si=mWmwNyQH9R0hQeSg 現代アートのスタートアップ、株式会社TRiCERA シリーズBラウンドを実施、累計調達額は約10億円に ▷ https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000081.000043089.html ● 課題感と目指す世界観 アート業界には、いまだ多くの課題が残されています。 二次流通市場に対するネガティブなイメージ、買い手と売り手の間に存在する大きな情報格差、高額な購入ハードルや排他的なコミュニティ構造──これらが要因となり、以下のような問題が生じています。 ・アートを「投資」や「インテリア」として購入する層が拡大しない ・真に価値のあるアート作品が流通しづらく、文化が受け継がれにくい ・アート業界への資金流入が乏しく、アーティストのキャリア形成が難しい 私たちは、まずアートがもっと身近で、わかりやすく、安心してアクセスできる世界をつくることが必要だと考えています。 人々がアートに関心を持ち、触れる機会が増えることで、アーティストの育成が進み、現代アートが文化として確かな形で残っていく。 そして、アートを所有することの喜びが連鎖し、未来へと繋がる創造が生まれる社会 – それこそが、Art to Heritageが目指す世界です。 現在提供しているArt to Heritageのサービスは、そのための第一歩にすぎません。 私たちがつくりたいのは、単なるマーケットプレイスやプラットフォームではなく、アート業界全体を支える“エコシステム”そのものです。 アートの流通を健全化し、資金が循環する仕組みをつくることで、アート本来の価値と豊かさを社会に届けたい。 そして、夢を追い続けるアーティストが道半ばであきらめることのないように── Art to Heritageは、アートの未来を支える基盤を創り続けます。 ● 募集背景 アート資産は、全世界で約1兆7,000億ドル規模にのぼる巨大市場です。 一方で、参入ハードルの高さや価格の不透明性など、特有の流通しづらさを持つために、実際に流通しているのはその3〜4%にとどまるという、非常に伸びしろの大きい市場であることが特徴です。 この巨大市場を開放し、アートを通じて資産形成をより身近なものにすること、またアートの価値をより多くの人に届けていくことに我々と挑戦していただける方を募集します。 ● 職務概要 富裕層向けアート投資ビジネスの爆発的成長を牽引するプレイングマネジャーとして、大手企業(クレジットカード会社、金融機関、高級ブランド等)との戦略的アライアンス構築を主導していただきます。 商社や大手企業特有の重層的な意思決定プロセスや「順番待ち」のキャリアではなく、経営直結のスピード感で、自ら「新しい市場の型」を作る当事者となっていただくエキサイティングなポジションです。 <主な業務内容> 主な業務内容(プレイングマネジャー) 1. 戦略的アライアンスの構築・推進(業務の核) 富裕層を顧客とする多様なトップ企業への提携提案: クレジットカード会社のプラチナ・ブラックカード事務局、プライベートバンク、信託銀行、高級外車ディーラー、不動産、高級ライフスタイルブランドなど、ハイエンドな顧客基盤を持つ企業に対する戦略的アプローチ。 提携先企業の顧客(VIP)に対し、特別な付加価値としての「アート投資体験」を提供するためのスキーム構築および契約交渉のリード。 2. ビジネスパートナーシップの深化: 単発の施策に留まらない、中長期的な相互送客体制の構築とリレーション管理。 3. 顧客体験(CX)の最大化とLTV向上施策の企画: ハイエンド・イベントのプロデュース: 月数回開催される「アート鑑賞会」の全体統括。 集客戦略の立案から、当日現場での顧客満足度向上、成約率アップに向けたディレクション。 海外アート鑑賞ツアーの企画・引率: 海外の芸術拠点やギャラリーを巡る特別ツアーのプロデュースおよびアテンド(英語使用)。 4. チームマネジメントおよびPDCAの推進: プレイングマネジメント: 自らフロントで大型提携を勝ち取りつつ、メンバーの行動管理、営業スキルの育成を担う。 データに基づく施策改善: 提携チャネルごとのROI(投資対効果)やイベント後の成約データを分析し、次なる開拓ターゲットや施策のアップデートを指揮する。 ● 仕事の魅力 「個」の力で市場を創る手応え: 会社の看板に頼らず、自身の提案力だけで大手企業の決裁者を口説き、富裕層マーケットに新たな「型」を創る。巨大組織の歯車ではない、真のビジネスデベロップメントを体感できます。 経営直結の圧倒的スピード: 稟議に数ヶ月要する重層的なプロセスはありません。経営層とダイレクトに議論し、朝のアイディアを夕方には実行に移す。このスピード感が、あなたのキャリアを劇的に加速させます。 世界最高峰のアートシーンが現場: 国内外の厳選されたレストランや、海外の芸術拠点があなたの活躍の舞台です。「食×アート×旅」をビジネスとしてプロデュースする、唯一無二の希少な経験が積めます。 ● 選考フロー 1. 書類類選考 2. カジュアル面談(希望者のみ) 3. 面接(2〜3回) 4. 最終選考 5. 内定 応募から内定までは約2〜3週間。 スピード感をもって進めつつ、相互理解を大切にしています。