Product / 開発 の求人一覧 - 株式会社Art to Heritage
4-1. Tech&Strat - プロダクトマネージャー(事業基盤・新規事業担当)
プロダクトマネージャー(事業基盤・新規事業担当)
当社概要株式会社Art to Heritageは、「アートの価値を未来へ繋ぐ」というミッションのもと、現代アートを新たな資産クラスとして確⽴すべく、富裕層向けの仲介事業を展開しています。
https://art-to-heritage.co.jp/アート市場の未来をつくる。Art to Heritage(AtH)は、アート流通事業を基盤に、データ・テクノロジー・金融を活用した次世代アートプラットフォームの構築を進めています。
私たちが目指しているのは、単なるECやオークションサービスではありません。アート市場における情報・評価・取引・保有・運用を支える「市場インフラ」の構築です。
現在AtHでは、
・アート流通プラットフォーム
・顧客・作品データ基盤
・アート市場データ基盤
・作品評価モデル
・ポートフォリオ分析
・AIアドバイザリー
・アートファイナンス
など複数のプロジェクトを同時並行で推進しています。事業成長と新規事業開発の両方を支える中核人材として、シニアプロダクトマネージャーを募集します。このポジションのミッション経営戦略をプロダクトへ変換すること。経営陣が描く事業構想を理解し、
・何を作るべきか
・なぜ作るべきか
・いつ作るべきか
・どこまで作るべきか
を整理しながら、事業と開発の橋渡しを担っていただきます。単なる進捗管理ではありません。事業課題を構造化し、要件へ落とし込み、プロダクトとして形にしていくことが本ポジションの役割です。将来的には、事業基盤・データ基盤・新規サービスを横断するプロダクト責任者としての活躍を期待しています。お任せしたいこと① 事業基盤・プロダクト開発推進
現在進行中の事業基盤システムおよび新規プロダクト開発を推進していただきます。業務要件整理業務フロー設計要件定義プロダクト仕様策定優先順位管理(Must / Should / Could)スコープ管理ベンダーマネジメントUAT(受入テスト)設計リリース計画策定② プロダクト企画
事業部門と連携しながら、顧客課題・業務課題の整理ユーザーヒアリング新規サービス企画プロダクトロードマップ策定KPI設計・改善推進
を担当いただきます。③ 次世代プラットフォーム構築
今後AtHでは、アート市場データ活用AIによる評価支援ポートフォリオ分析アートファイナンスデータドリブンなアドバイザリーサービス
など複数の新規事業を構想しています。
企画段階から参画し、プロダクト戦略の立案にも関与いただきます。このポジションの魅力プロダクトオーナーに近いポジション
AtHでは事業・プロダクト・データ基盤の整備が同時並行で進んでいます。本ポジションでは、経営構想をプロダクトへ落とし込みながら、優先順位・スコープ・要件を自ら設計し、開発を推進していただきます。単なる開発管理ではなく、事業成長に必要な仕組みそのものを設計する経験を得ることができます。
0→1と1→10を同時に経験できる
既存事業の成長と新規事業開発の両方を経験できます。事業基盤の整備だけでなく、新しい市場サービスの企画・立ち上げにも関与できます。
IPO準備フェーズへの参画
IPO準備フェーズならではのスピード感の中で、組織づくり業務標準化システム整備ガバナンス構築
にも関与できます。
事業・組織・プロダクトが同時に成長していくフェーズを経験できます。■ 選考フローについて
書類選考→ 一次面接 → 適性検査→ 二次面接 → 最終選考 → 内定
※内定までは2週間〜1ヶ月を見込んでいます。
4-2.Tech&Strat - リード / チーフエンジニア
リード/チーフエンジニア募集(プロダクト開発)
当社概要株式会社Art to Heritageは、「アートの価値を未来へ繋ぐ」というミッションのもと、現代アートを新たな資産クラスとして確⽴すべく、富裕層向けの仲介事業を展開しています。
https://art-to-heritage.co.jp/アート市場の未来をつくる。Art to Heritage(AtH)は、アート流通事業を基盤に、データ・テクノロジー・金融を活用した次世代アートプラットフォームの構築を進めています。
私たちが目指しているのは、単なるECやオークションサービスではありません。アート市場における情報・評価・取引・保有・運用を支える「市場インフラ」の構築です。
現在AtHでは、
・アート流通プラットフォーム
・顧客・作品データ基盤
・アート市場データ基盤
・作品評価モデル
・ポートフォリオ分析
・AIアドバイザリー
・アートファイナンス
など複数のプロジェクトを同時並行で推進しています。既存プロダクトとの連携もありつつ、既存プロダクト以上の事業規模になる可能性を秘める新規プロダクトを0→1でつくるべく動いている最中です。おおよその構想自体はあるものの、それを形にしていくリーダーとして取り組んでいただけるチーフ・リードエンジニアの方を求めています。お任せしたいこと 業務内容新規プロダクトの事業責任者とタッグを組んでプロダクトの0→1を形にし、グロースさせていくこと
プロダクトの設計・開発・運用・改善(フロント・バック)
・新規機能/サービス/プロジェクトの設計・開発
・既存プロダクトの運用・改善
インフラ設計・構築・運用・改善(サーバーサイド)
・プロダクト開発のためのインフラ設計・構築
・可用性保持のための運用・改善
CI/CD環境・テスト環境の構築・運用・改善
・安定したCI/CD環境の構築・運用・改善
・網羅的なテスト環境の構築・運用・改善■ 選考フローについて
書類選考→ 一次面接 → 適性検査→ 二次面接 → 最終選考 → 内定
※内定までは3週間〜1ヶ月を見込んでいます。
4-3.Tech&Strat - UI/UXデザイナー
グローバル展開するアートECサイトのプロダクトデザイナー(UIUX)募集中!
## 当社概要
株式会社Art to Heritageは、「アートの価値を未来へ繋ぐ」というミッションのもと、現代アートを新たな資産クラスとして確⽴すべく、富裕層向けの仲介事業を展開しています。
https://art-to-heritage.co.jp/
## アート市場の未来をつくる。
Art to Heritage(AtH)は、アート流通事業を基盤に、データ・テクノロジー・金融を活用した次世代アートプラットフォームの構築を進めています。
私たちが目指しているのは、単なるECやオークションサービスではありません。アート市場における情報・評価・取引・保有・運用を支える「市場インフラ」の構築です。
現在AtHでは、
・アート流通プラットフォーム
・顧客・作品データ基盤
・アート市場データ基盤
・作品評価モデル
・ポートフォリオ分析
・AIアドバイザリー
・アートファイナンス
など複数のプロジェクトを同時並行で推進しています。
## お任せしたいこと
新規プロダクトの事業責任者とタッグを組んでプロダクトの0→1を形にし、グロースさせていくこと
リサーチおよびデータ分析
・市場、顧客、競合、自社分析など
・他部署と協力し業界やユーザーの理解を深め、解くべき課題と解決策の抽出
・事業ドメインを深く理解し、自らが中心となって解くべき課題と解決策の抽出
・全社的かつ中長期的な視点でデザインの力で解くべき課題と解決策の抽出
施策提案業務
・CX(Customer/user Experience)改善のための施策提案
・カスタマージャーニー提案
・MA(Marketing Automation)提案
施策立案・設計業務
・ワイヤーフレーム立案・設計
・UI立案・設計
・EFO(Entry Form Optimization)立案・設計
・バナーや広告等のグラフィックデザイン立案・設計
## 選考フロー
書類選考→ 一次面接 → 適性検査→ 二次面接 → 最終選考 → 内定
※内定までは3週間〜1ヶ月を見込んでいます。
4-4. Tech&Strat - ITコーポレートIT責任者
【急募 / 一人目情シス】コーポレートIT責任者候補/IPO準備・IT統制基盤の構築を牽引/年収700万円〜1000万円
当社概要株式会社Art to Heritageは、「アートの価値を未来へ繋ぐ」というミッションのもと、現代アートの流通を革新するビジネスを展開しています。
https://art-to-heritage.co.jp/募集背景現在、さらなる事業拡大およびIPO(新規上場)準備に伴い、社内IT基盤の刷新、セキュリティの強化、そしてIT統制体制の構築が急務となっています。各種SaaSやアカウント管理、IT資産管理、情報セキュリティ運用が拡大フェーズにある今、IPO準備の仕組みづくりとして再現性のあるクオリティ高い「コーポレートIT基盤」をゼロから準備・推進していただける【一人目情シス】を募集いたします。
Tech部門、監査チーム、コーポレート全部門と柔軟に連携しながら、会社の「攻めと守り」を支えるITインフラを自らデザインし、推進いただける方を求めます。業務内容一人目のコーポレートIT担当として、社内のIT資産管理から、セキュリティ体制の整備、IPOに向けたIT統制(ITGC・J-SOX)の構築・運用まで幅広くお任せします。IT統制・セキュリティ(守りのIT):ITGC(IT全般統制)の構築・対応およびJ-SOX対応支援監査法人や内部監査チームへの対応支援ISMS / ISO27001等のセキュリティ体制の整備・運用アカウント・IT資産管理の仕組み化:Google Workspace、Slack、Notion、Salesforce等の各種SaaS管理GitHub、AWS、GCP、Vercel等の開発系アカウント・権限管理(Joiner-Mover-Leaver運用の型化)PCおよびIT資産管理、MDM(モバイルデバイス管理)の導入・運用IT基盤・ルールの整備(攻めのIT):社内IT運用のフローやルールの策定・整備ベンダーおよびSaaSの選定・契約管理社内ヘルプデスク対応(一次対応から効率化・仕組み化まで)選考フロー書類類選考カジュアル面談(希望者のみ)一次面接資質検査+ 二次面接最終代表面談内定(応募から内定までは約2〜3週間)