Product / 開発 の求人一覧 - 株式会社Art to Heritage
4-1. Product - PDM / PM(プロダクト開発)
PdM/PM募集(プロダクト開発)
<株式会社Art to Heritageについて>
※2025年12月1日より社名変更いたしました。
旧社名:株式会社TRiCERA
新社名:株式会社Art to Heritage
株式会社Art to Heritageは、「アートの価値を、未来へ繋ぐ。」をミッションに掲げ、現代アートマーケットの変革を推進しています。資産性の高い現代アートによる資産形成サービス「Art to Heritage ART X」では、世界中のアーティストが創造する作品を未来へ遺していくために、不透明で分かりにくい価格を、定量・定性分析に基づいた透明性・客観性の高い市場価格情報の開示による適正価格での売買と流動性の拡大を促進しています。2024年8月には台湾にオフィスを開設するなど、アジア圏を中心に、アーティスト・現代アート作品の国境を越えた展開に取り組んでいます。
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https://www.tricera.net/ja
■ 募集背景
現在、世界のアート資産は1兆7,000億米ドルの規模を持ち、さらにアートは資産クラスとして魅力的であるということが証明されています。また、特にゼロ年代以降においては、世界規模での現代アートマーケットの顕著な盛り上がりが見られます。その活況の一方で、様々な障壁により、実際の流通総額は全体の3〜4%にとどまると言われています。
Art to Heritageはこの1兆7,000億米ドルのアートマーケットにおいて、国境を超えたアート投資・コレクション領域のハードルを下げることで、アート業界に新たな流動性を生み出し、Missionに掲げる「アートの価値を、未来へ繋ぐ。」を実現します。
現在約40名規模のメンバーが在籍しており、Business / Product / Corporate / Operation のチームで構成され、今後の事業拡大の為、採用の加速・組織の拡大をしていくフェーズにあります。
Productチームでは、既存プロダクトとの連携もありつつ、既存プロダクト以上の事業規模になる可能性を秘める新規プロダクトを0→1でつくるべく動いている最中です。おおよその構想自体はあるものの、それを形にしていくプロジェクトを統率していただけるPdM/PMの方を求めています。
<Productチーム構成>
Product Director:1名
★PdM/PM(本求人で想定しているポジション)
フロントエンドエンジニア:2名
バックエンドエンジニア:2名
サーバーサイドエンジニア:1名
Webデザイナー:1名
プロダクトの拡大に伴い、中長期では採用や技術/ピープルマネジメントも担っていただく形になるとイメージしています。
■ 業務内容
・新規プロダクトの事業責任者とタッグを組んでプロダクトの0→1を形にし、グロースさせていくこと
・プロダクトの設計・構築・運用・改善
・新規機能/サービス/プロジェクトの設計・構築
・既存プロダクトの運用・改善
■ 仕事の魅力
・事業責任者と2人でタッグを組んでプロダクトの0→1の立ち上げをしていけること (既存プロダクトからは独立しているものの、連携による効果が大きく臨めるため、単に0→1よりも早くかつ強くスケールしていくことを予想しています)
・海外展開も想定/展開可能性が見えており、数少ない世界で使われる日本発のtoCプロダクトになっていく可能性があること
・40人規模の比較的少数精鋭のチームのため個人の裁量が大きく、自分が提案したアイディアが形になっていく現場に携わっていくことができます。また、チーム一丸となったプロダクト開発によって、自己および他社の幸福を実現する達成感を身を持って体現することができます。
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Art to Heritageは「創造力に国境なんてない」というVisionに習い世界中のアーティスト・アートファンに現代アートを届けるべく、2018年3月にグローバルマーケットプレイス「Art to Heritage ART」をリリース。2023年4月には、アート作品を所有しているコレクターが、所有作品をTRiCERA ARTのオンラインギャラリー上で販売できる機能のリリースをしました。
ProductチームはまさにArt to Heritageの命でもあるArt to Heritage ART というプロダクトで「アート市場の活性化」を実現していきます。
また「アート x EC」という領域でのプロダクト開発には、Customer centricでのプロダクト設計とアートを通し、ユーザーの新たなインスピレーションを刺激する必要があります。
お客様とアーティストへのリスペクトを持ちながら、事業解像度を高め、アート市場の活性化に挑戦を一緒にしてみたい方、スタートアップというスピーディで刺激的な環境下で常に経営陣と膝を突き合わせながら、プロダクト開発を行なっていき、スキル・経験値をあげていきたい方のご応募をお待ちしております。
■ 選考フローについて
書類選考→ 一次面接 → 適性検査→ 二次面接 → 最終選考 → 内定
※内定までは3週間〜1ヶ月を見込んでいます。
4-2. Product - リード / チーフエンジニア
リード/チーフエンジニア募集(プロダクト開発)
<株式会社Art to Heritageについて>
※2025年12月1日より社名変更いたしました。
旧社名:株式会社TRiCERA
新社名:株式会社Art to Heritage
株式会社Art to Heritageは、「アートの価値を、未来へ繋ぐ。」をミッションに掲げ、現代アートマーケットの変革を推進しています。資産性の高い現代アートによる資産形成サービス「Art to Heritage ART X」では、世界中のアーティストが創造する作品を未来へ遺していくために、不透明で分かりにくい価格を、定量・定性分析に基づいた透明性・客観性の高い市場価格情報の開示による適正価格での売買と流動性の拡大を促進しています。2024年8月には台湾にオフィスを開設するなど、アジア圏を中心に、アーティスト・現代アート作品の国境を越えた展開に取り組んでいます。
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https://www.tricera.net/ja
■ 募集背景
現在、世界のアート資産は1兆7,000億米ドルの規模を持ち、さらにアートは資産クラスとして魅力的であるということが証明されています。また、特にゼロ年代以降においては、世界規模での現代アートマーケットの顕著な盛り上がりが見られます。その活況の一方で、様々な障壁により、実際の流通総額は全体の3〜4%にとどまると言われています。
Art to Heritageはこの1兆7,000億米ドルのアートマーケットにおいて、国境を超えたアート投資・コレクション領域のハードルを下げることで、アート業界に新たな流動性を生み出し、Missionに掲げる「アートの価値を、未来へ繋ぐ。」を実現します。
現在約20名規模のメンバーが在籍しており、Business / Product / Corporate / Operation のチームで構成され、今後の事業拡大の為、採用の加速・組織の拡大をしていくフェーズにあります。
Productチームでは、既存プロダクトとの連携もありつつ、既存プロダクト以上の事業規模になる可能性を秘める新規プロダクトを0→1でつくるべく動いている最中です。おおよその構想自体はあるものの、それを形にしていくリーダーとして取り組んでいただけるチーフ・リードエンジニアの方を求めています。
<Productチーム構成>
Prudcut Director:1名
★リード/チーフエンジニア(本求人で想定しているポジション)
フロントエンドエンジニア:2名
バックエンドエンジニア:2名
サーバーサイドエンジニア:1名
Webデザイナー:1名
アプリケーション)と連携する部分については既存メンバーのリソースも借りることは可能ですが、既存プロダクトとの連携も踏まえた上で、ジョインいただいた方に開発のリードをお願いしたいと考えています。
プロダクトの拡大に伴い、中長期では採用や技術/ピープルマネジメントも担っていただく形になるとイメージしています。
■ 業務内容
● 新規プロダクトの事業責任者とタッグを組んでプロダクトの0→1を形にし、グロースさせていくこと
● プロダクトの設計・開発・運用・改善(フロント・バック)
・新規機能/サービス/プロジェクトの設計・開発
・既存プロダクトの運用・改善
● インフラ設計・構築・運用・改善(サーバーサイド)
・プロダクト開発のためのインフラ設計・構築
・可用性保持のための運用・改善
● CI/CD環境・テスト環境の構築・運用・改善
・安定したCI/CD環境の構築・運用・改善
・網羅的なテスト環境の構築・運用・改善
■ 仕事の魅力
・事業責任者と2人でタッグを組んでプロダクトの0→1の立ち上げをしていけること (既存プロダクトからは独立しているものの、連携による効果が大きく臨めるため、単に0→1よりも早くかつ強くスケールしていくことを予想しています)
・海外展開も想定/展開可能性が見えており、数少ない世界で使われる日本発のtoCプロダクトになっていく可能性があること
・20人規模の比較的少数精鋭のチームのため個人の裁量が大きく、自分が提案したアイディアが形になっていく現場に携わっていくことができます。また、チーム一丸となったプロダクト開発によって、自己および他社の幸福を実現する達成感を身を持って体現することができます。
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Art to Heritageは「創造力に国境なんてない」というVisionに習い世界中のアーティスト・アートファンに現代アートを届けるべく、2018年3月にグローバルマーケットプレイス「Art to Heritage ART」をリリース。2023年4月には、アート作品を所有しているコレクターが、所有作品をArt to Heritage ARTのオンラインギャラリー上で販売できる機能のリリースをしました。
ProductチームはまさにArt to Heritageの命でもある Art to Heritage ART というプロダクトで「アート市場の活性化」を実現していきます。
また「アート x EC」という領域でのプロダクト開発には、Customer centricでのプロダクト設計とアートを通し、ユーザーの新たなインスピレーションを刺激する必要があります。
お客様とアーティストへのリスペクトを持ちながら、事業解像度を高め、アート市場の活性化に挑戦を一緒にしてみたい方、スタートアップというスピーディで刺激的な環境下で常に経営陣と膝を突き合わせながら、プロダクト開発を行なっていき、スキル・経験値をあげていきたい方のご応募をお待ちしております。
■ 選考フローについて
書類選考→ 一次面接 → 適性検査→ 二次面接 → 最終選考 → 内定
※内定までは3週間〜1ヶ月を見込んでいます。
4-3. Product - UI/UXデザイナー
グローバル展開するアートECサイトのプロダクトデザイナー(UIUX)募集中!
<株式会社Art to Heritageについて>
※2025年12月1日より社名変更いたしました。
旧社名:株式会社TRiCERA
新社名:株式会社Art to Heritage
株式会社Art to Heritageは、「創造力に国境なんてない」というVisionを掲げ、あらゆる可能性を秘めているアーティストが、自国だけではなく世界中で活躍できるように、様々なアートサービスを提供している会社です。
主力プロダクトである、グローバルアートマーケットプレイス「Art to Heritage ART」は、現代アート専門の登録制ECプラットフォームです。現在、登録アーティスト数9,000名、国籍126カ国以上の方に利用されており、アジアにおいてシェア率はNo.1の規模で展開しています。
また、現代アートの二次流通市場であるResale、ギャラリーの9s Galleryを運営しています。
▷ https://www.tricera.net/ja
※CEO井口のnoteのインタビュー記事も是非お読みください
【インタビュー vol.1- CEO 井口泰】 国境を超えて、誰にとってもフェアネスな社会を作る
<企業フェーズ>
現在シリーズA 組織全体で20名規模 ※正社員、2024年5月時点
■ 募集背景
現在、世界のアート資産は1兆7,000億米ドルの規模を持ち、さらにアートは資産クラスとして魅力的であるということが証明されています。また、特にゼロ年代以降においては、世界規模での現代アートマーケットの顕著な盛り上がりが見られます。その活況の一方で、様々な障壁により、実際の流通総額は全体の3〜4%にとどまると言われています。
Art to Heritageはこの1兆7,000億米ドルのアートマーケットにおいて、国境を超えたアート投資・コレクション領域のハードルを下げることで、アート業界に新たな流動性を生み出し、Missionに掲げる「アーティストの世界進出やキャリア形成」を実現します。
現在約40名規模のメンバーが在籍しており、Business / Product / Corporate / Operation のチームで構成され、今後の事業拡大の為、採用の加速・組織の拡大をしていくフェーズにあります。
Productチームでは、既存プロダクトとの連携もありつつ、既存プロダクト以上の事業規模になる可能性を秘める新規プロダクトを0→1でつくるべく動いている最中です。おおよその構想自体はあるものの、それを形にしていくUI/UX デザイナーの方を求めています。
<Productチーム構成>
Product Director:1名
★UI/UXデザイナー(本求人で想定しているポジション)
フロントエンドエンジニア:2名
バックエンドエンジニア:2名
サーバーサイドエンジニア:1名
Webデザイナー:1名
<現在デザインチームで使用中の主なアプリケーション>
Figma / Illustrator / Photoshop / Miro / Google Analytics
プロダクトの拡大に伴い、中長期では採用や技術/ピープルマネジメントも担っていただく形になるとイメージしています。
■ 業務内容
● 新規プロダクトの事業責任者とタッグを組んでプロダクトの0→1を形にし、グロースさせていくこと
● リサーチおよびデータ分析
・市場、顧客、競合、自社分析など
・他部署と協力し業界やユーザーの理解を深め、解くべき課題と解決策の抽出
・事業ドメインを深く理解し、自らが中心となって解くべき課題と解決策の抽出
・全社的かつ中長期的な視点でデザインの力で解くべき課題と解決策の抽出
● 施策提案業務
・CX(Customer/user Experience)改善のための施策提案
・カスタマージャーニー提案
・MA(Marketing Automation)提案
● 施策立案・設計業務
・ワイヤーフレーム立案・設計
・UI立案・設計
・EFO(Entry Form Optimization)立案・設計
・バナーや広告等のグラフィックデザイン立案・設計
■ 仕事の魅力
・事業責任者と2人でタッグを組んでプロダクトの0→1の立ち上げをしていけること (既存プロダクトからは独立しているものの、連携による効果が大きく臨めるため、単に0→1よりも早くかつ強くスケールしていくことを予想しています)
・海外展開も想定/展開可能性が見えており、数少ない世界で使われる日本発のtoCプロダクトになっていく可能性があること
・40人規模の比較的少数精鋭のチームのため個人の裁量が大きく、自分が提案したアイディアが形になっていく現場に携わっていくことができます。また、チーム一丸となったプロダクト開発によって、自己および他社の幸福を実現する達成感を身を持って体現することができます。
■ 選考フロー
書類選考→ 一次面接 → 適性検査→ 二次面接 → 最終選考 → 内定
※内定までは3週間〜1ヶ月を見込んでいます。
4-4. Product - ITコーポレートIT責任者
【急募 / 一人目情シス】コーポレートIT責任者候補/IPO準備・IT統制基盤の構築を牽引/年収700万円〜1000万円
当社概要株式会社Art to Heritageは、「アートの価値を未来へ繋ぐ」というミッションのもと、現代アートの流通を革新するビジネスを展開しています。
https://art-to-heritage.co.jp/募集背景現在、さらなる事業拡大およびIPO(新規上場)準備に伴い、社内IT基盤の刷新、セキュリティの強化、そしてIT統制体制の構築が急務となっています。各種SaaSやアカウント管理、IT資産管理、情報セキュリティ運用が拡大フェーズにある今、IPO準備の仕組みづくりとして再現性のあるクオリティ高い「コーポレートIT基盤」をゼロから準備・推進していただける【一人目情シス】を募集いたします。
Tech部門、監査チーム、コーポレート全部門と柔軟に連携しながら、会社の「攻めと守り」を支えるITインフラを自らデザインし、推進いただける方を求めます。業務内容一人目のコーポレートIT担当として、社内のIT資産管理から、セキュリティ体制の整備、IPOに向けたIT統制(ITGC・J-SOX)の構築・運用まで幅広くお任せします。IT統制・セキュリティ(守りのIT):ITGC(IT全般統制)の構築・対応およびJ-SOX対応支援監査法人や内部監査チームへの対応支援ISMS / ISO27001等のセキュリティ体制の整備・運用アカウント・IT資産管理の仕組み化:Google Workspace、Slack、Notion、Salesforce等の各種SaaS管理GitHub、AWS、GCP、Vercel等の開発系アカウント・権限管理(Joiner-Mover-Leaver運用の型化)PCおよびIT資産管理、MDM(モバイルデバイス管理)の導入・運用IT基盤・ルールの整備(攻めのIT):社内IT運用のフローやルールの策定・整備ベンダーおよびSaaSの選定・契約管理社内ヘルプデスク対応(一次対応から効率化・仕組み化まで)選考フロー書類類選考カジュアル面談(希望者のみ)一次面接資質検査+ 二次面接最終代表面談内定(応募から内定までは約2〜3週間)