CXO の求人一覧 - 株式会社Art to Heritage
0_1. CXO - CFO候補
当社概要株式会社Art to Heritageは、「アートの価値を未来へ繋ぐ」というミッションのもと、現代アートを新たな資産クラスとして確⽴すべく、富裕層向けの仲介事業を展開しています。
https://art-to-heritage.co.jp/業務内容・ミドル〜レイターステージの投資家(VC・事業会社など)との交渉および資金調達のリード
・会社全体の成長戦略と整合した財務戦略の立案・実行
・予算策定、財務計画、KPI設計および業績管理(FP&A)
・財務報告、内部統制、ガバナンス体制の構築・運用
・CEOおよびコーポレート部門長と連携した成長戦略・エグジット戦略(IPO、M&A等)の推進
・データドリブンな財務分析を通じた意思決定支援仕事の魅力・企業成長フェーズにおける資金調達・IPO準備の実践経験
・ファイナンス戦略の立案から実行までを一貫してリードできる環境
・グローバル志向の経営陣との協働による、経営スキルの飛躍的成長
・経営陣としての意思決定・裁量を持ちながら会社の未来を創る経験Art to HeritageのCFO候補ポジションでは、スタートアップの財務戦略を“ゼロから創り上げる”経験を積むことができます。
ミドルステージにある当社では、投資家との交渉からエクイティ/デットを組み合わせた資金調達計画、
IPOまでを見据えたファイナンス戦略の策定・実行まで、財務のプロフェッショナルとしてダイナミックに関わっていただけます。また、代表をはじめ外資系企業での経験豊富なメンバーと共に、日本発・グローバル市場を目指すスタートアップの成長を、ご自身の財務・金融領域の知見を活かして牽引できる環境です。40名規模の少数精鋭チームのため、個々の裁量が大きく、経営陣の一員として、経営そのものを自らの意思とスピードで動かす経験を得ることができます。選考フロー書類選考一次面接(CEO面接)二次面接(ディレクター陣との面接)最終選考内定
※選考過程で、必要に応じて追加面接を実施する場合がございます主要事業と募集背景当社では、現在複数のプロダクトを運営しています。主要事業: Art to Heritage
資産性の⾼い現代アート作品の仲介を展開
「アート投資」という新しい文脈で、急成長を遂げています。この勢いを止めることなく、日本のアート市場を根底から変えていくため、私たちは営業組織の抜本的な強化に注力していいます。▶︎ なぜ、今募集するのか
①「勝てる仕組み」が完成したため
営業利益の黒字化を達成し、高収益なビジネスモデルが確立されました。現在は、この成功パターンを武器に市場をこじ開ける「攻めの力」を必要としています。② 圧倒的な成長フェーズにあるため
収益・流通総額ともに前年を大幅に上回るペースで拡大しており、まさに市場を牽引していくステージにあります。③「個」の生産性が極めて高まっているため
1人あたりの生産性や取引単価が向上し、少人数で大きな成果を出すプロフェッショナルな体制が整いつつあります。この組織をさらに盤石なものにするためのコアメンバーを募ります。日本のアート市場は、世界シェアで見ればまだ1%未満に過ぎません。この巨大な「伸びしろ」を自らの手で切り拓き、アートを「次世代へ受け継ぐ資産」として日本に根付かせる。そんなエキサイティングな挑戦に加わってくれる仲間を探しています。アート市場と課題現在、世界の現代アート市場は約10兆円(650億ドル)規模に達しています。一方で、日本が占めるシェアはわずか1%未満にとどまっているのが現状です。この乖離は、単なる「文化の違い」ではありません。
以下の構造的な課題が、日本国内のアート業界には存在します。情報の非対称性:クローズドな取引が多く、適正な時価が分かりにくい流動性の欠如:購入した作品を再販する「二次流通」の仕組みが未整備である資産としてのインフラ不足:欧米や中国、英国のように、アートを経済的な資産として流通させる仕組みが追いついていない私たちは、現代アートがもっと身近で、わかりやすく、安心してアクセスできる世界をつくることが必要だと考えています。
人々がアートに関心を持ち、触れる機会が増えることで、アーティストの育成が進み、現代アートが文化として確かな形で残っていく。
そして、アートを所有することの喜びが連鎖し、未来へと繋がる創造が生まれる社会 – それこそが、Art to Heritageが目指す世界です。アートの流通を健全化し、資金が循環する仕組みをつくることで、アート本来の価値と豊かさを社会に届けたい。
そして、夢を追い続けるアーティストが道半ばであきらめることのないように──
Art to Heritageは、アートの未来を支える基盤を創り続けます。募集要項本ポジションでは、CEOと並走しながら、
事業計画の策定、投資家とのコミュニケーション、資金調達戦略、財務分析(FP&A)など、経営・財務の両側面から事業をリードする中核的な役割を担っていただきます。現在、これらの業務はCEOが一手に担っています。
そのため、CEOの壁打ち相手として、経営の意思決定を支えながら、資金調達および経営管理のプロフェッショナルとして財務戦略を主導できる方を求めています。当社のCFOとしては、ミドル〜レイターステージ投資家との交渉、資金調達実務、成長戦略・財務戦略の策定・実行まで、企業価値の最大化に直結する領域を包括的にお任せします。
0_2. CXO - CTO候補
当社概要株式会社Art to Heritageは、「アートの価値を未来へ繋ぐ」というミッションのもと、現代アートを新たな資産クラスとして確⽴すべく、富裕層向けの仲介事業を展開しています。
https://art-to-heritage.co.jp/業務内容・会社全体の技術戦略・開発ロードマップの策定・実行
・新規・既存プロダクト(取引管理/アートデータ分析/AIを使用したアルゴリズム)のアーキテクチャ設計
・開発チームのマネジメントおよび採用、育成、評価体制の構築
・データ・AIなどの新技術を用いた顧客提供価値向上施策の企画
・技術的リスク管理・セキュリティ対策・品質保証体制の整備
・経営陣・事業責任者との協働による事業戦略・資本政策への技術的助言仕事の魅力・経営陣の一員として事業とテクノロジーの両輪を動かすポジション
・0→1→10→グローバルまでのフェーズを一貫して経験できる
・技術的な意思決定に大きな裁量とスピードを持てる
・アート×テクノロジーという新領域で、世界にない仕組みを創る面白さ選考フロー書類選考一次面接(CEO面接)二次面接(チームメンバー/マネジメントメンバー)最終選考内定
※選考過程で、必要に応じて追加面接を実施する場合がございます主要事業と募集背景当社では、現在複数のプロダクトを運営しています。主要事業: Art to Heritage
資産性の⾼い現代アート作品の仲介を展開
「アート投資」という新しい文脈で、急成長を遂げています。この勢いを止めることなく、日本のアート市場を根底から変えていくため、私たちは営業組織の抜本的な強化に注力していいます。▶︎ なぜ、今募集するのか
①「勝てる仕組み」が完成したため
営業利益の黒字化を達成し、高収益なビジネスモデルが確立されました。現在は、この成功パターンを武器に市場をこじ開ける「攻めの力」を必要としています。② 圧倒的な成長フェーズにあるため
収益・流通総額ともに前年を大幅に上回るペースで拡大しており、まさに市場を牽引していくステージにあります。③「個」の生産性が極めて高まっているため
1人あたりの生産性や取引単価が向上し、少人数で大きな成果を出すプロフェッショナルな体制が整いつつあります。この組織をさらに盤石なものにするためのコアメンバーを募ります。日本のアート市場は、世界シェアで見ればまだ1%未満に過ぎません。この巨大な「伸びしろ」を自らの手で切り拓き、アートを「次世代へ受け継ぐ資産」として日本に根付かせる。そんなエキサイティングな挑戦に加わってくれる仲間を探しています。アート市場と課題現在、世界の現代アート市場は約10兆円(650億ドル)規模に達しています。一方で、日本が占めるシェアはわずか1%未満にとどまっているのが現状です。この乖離は、単なる「文化の違い」ではありません。
以下の構造的な課題が、日本国内のアート業界には存在します。情報の非対称性:クローズドな取引が多く、適正な時価が分かりにくい流動性の欠如:購入した作品を再販する「二次流通」の仕組みが未整備である資産としてのインフラ不足:欧米や中国、英国のように、アートを経済的な資産として流通させる仕組みが追いついていない私たちは、現代アートがもっと身近で、わかりやすく、安心してアクセスできる世界をつくることが必要だと考えています。
人々がアートに関心を持ち、触れる機会が増えることで、アーティストの育成が進み、現代アートが文化として確かな形で残っていく。
そして、アートを所有することの喜びが連鎖し、未来へと繋がる創造が生まれる社会 – それこそが、Art to Heritageが目指す世界です。アートの流通を健全化し、資金が循環する仕組みをつくることで、アート本来の価値と豊かさを社会に届けたい。
そして、夢を追い続けるアーティストが道半ばであきらめることのないように──
Art to Heritageは、アートの未来を支える基盤を創り続けます。募集背景これまでCEOを中心に、マーケットプレイス・データベース・アート投資基盤といった複数のプロダクトを立ち上げてきましたが、今後さらなる拡張フェーズを迎えるにあたり、テクノロジーを核とした事業成長戦略の推進が急務となっています。これまでCEO自らがプロダクト構想・技術選定・開発ディレクションまで担ってきましたが、今後はより長期的な視点でのプロダクトアーキテクチャ設計・技術戦略・チーム組成をリードできるCTOポジションを新設します。CEOの右腕として、事業戦略と技術戦略を両輪で動かしながら、“アート×テクノロジー”領域でグローバルスタンダードを生み出す挑戦を共にしていただける方を求めています。
5-4. Corporate - 人事部長 (CHRO候補)
当社概要株式会社Art to Heritageは、「アートの価値を未来へ繋ぐ」というミッションのもと、現代アートを新たな資産クラスとして確⽴すべく、富裕層向けの仲介事業を展開しています。
https://art-to-heritage.co.jp/業務内容● 具体的な業務
・組織全体の人事戦略・組織戦略の策定および実行
・採用計画の立案〜実行(海外拠点採用含む)
・人事評価制度・等級制度の設計/運用/改善
・人材育成、OJTやマネジメントトレーニングなどの研修体系構築
・組織カルチャーの設計・浸透(ミッション・バリューの体現促進)
・労務管理・コンプライアンス体制の構築と運用
・経営陣・各部門責任者とのディスカッションによる戦略的組織設計
・人事KPI設計、モニタリング、経営レポーティング仕事の魅力・経営陣直下で、経営戦略と人事戦略を一体化して推進できるポジション
・第二創業期のコアメンバーとして「組織をつくる」フェーズを経験できる
・採用・評価・カルチャーづくりなど、人事領域全体を統括できる裁量の大きさ
・海外事業・グローバル採用など、多国籍な人材戦略にも関われる
・将来的にはCHROとして経営メンバー入り、または経営企画・コーポレート統括へのキャリア展開も可能選考フロー書類選考一次面接(CEO面接)二次面接(ディレクター陣面接)最終選考内定
※選考過程で、必要に応じて追加面接を実施する場合がございます主要事業と募集背景これまでCEOを中心に採用・評価・制度設計・組織開発などを推進してきましたが、今後の事業拡大およびグローバル展開に向け、組織全体の成長を加速させるための人事戦略リーダーが必要となっています。スタートアップとしてさらなる拡張フェーズを迎え、組織・事業の両面でスケールアップの基盤をつくるタイミングにあります。事業・組織ともに急拡大する中で、
採用、制度、カルチャーのすべてを統合的に設計し、「経営と現場をつなぐCHRO候補」としてのポジションを新設します。CEO・事業責任者と連携しながら、経営戦略に直結する人事戦略を描き、
採用・評価・育成・エンゲージメントすべての仕組みをゼロから構築・実行していただける方を求めています。▶︎ なぜ、今募集するのか
①「勝てる仕組み」が完成したため
営業利益の黒字化を達成し、高収益なビジネスモデルが確立されました。現在は、この成功パターンを武器に市場をこじ開ける「攻めの力」を必要としています。② 圧倒的な成長フェーズにあるため
収益・流通総額ともに前年を大幅に上回るペースで拡大しており、まさに市場を牽引していくステージにあります。③「個」の生産性が極めて高まっているため
1人あたりの生産性や取引単価が向上し、少人数で大きな成果を出すプロフェッショナルな体制が整いつつあります。この組織をさらに盤石なものにするためのコアメンバーを募ります。日本のアート市場は、世界シェアで見ればまだ1%未満に過ぎません。この巨大な「伸びしろ」を自らの手で切り拓き、アートを「次世代へ受け継ぐ資産」として日本に根付かせる。そんなエキサイティングな挑戦に加わってくれる仲間を探しています。アート市場と課題現在、世界の現代アート市場は約10兆円(650億ドル)規模に達しています。一方で、日本が占めるシェアはわずか1%未満にとどまっているのが現状です。この乖離は、単なる「文化の違い」ではありません。
以下の構造的な課題が、日本国内のアート業界には存在します。情報の非対称性:クローズドな取引が多く、適正な時価が分かりにくい流動性の欠如:購入した作品を再販する「二次流通」の仕組みが未整備である資産としてのインフラ不足:欧米や中国、英国のように、アートを経済的な資産として流通させる仕組みが追いついていない私たちは、現代アートがもっと身近で、わかりやすく、安心してアクセスできる世界をつくることが必要だと考えています。
人々がアートに関心を持ち、触れる機会が増えることで、アーティストの育成が進み、現代アートが文化として確かな形で残っていく。
そして、アートを所有することの喜びが連鎖し、未来へと繋がる創造が生まれる社会 – それこそが、Art to Heritageが目指す世界です。アートの流通を健全化し、資金が循環する仕組みをつくることで、アート本来の価値と豊かさを社会に届けたい。
そして、夢を追い続けるアーティストが道半ばであきらめることのないように──
Art to Heritageは、アートの未来を支える基盤を創り続けます。