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【ギフティグループ株式会社】27卒ビジネス職_コーポレートファイナンス・ディベロップメント・PMI(COO/CFO直下)

経営の“本丸”に挑む──コーポレートファイナンス/ディベロップメント・PMIポジション
■ 仕事概要 ギフティは「eギフト」を軸に、企業・自治体・地域をつなぐソーシャルインフラを創る上場テック企業です。 国内eギフト市場でシェア98%を誇り、現在はM&Aや出資、PMI(統合作業)、海外事業開発など、非連続な成長を仕掛けるステージにあります。 このポジションは、ギフティの成長を“投資と経営”の両面から支える中枢。 経営の意思決定を支え、資本と戦略をつなぎ、事業を構造的に拡張していくことがミッションです。 投資銀行・コンサル・事業会社のいずれにも通じる、戦略と実行の最前線に挑戦いただきます。 ■ ミッション 「どこに投資すべきか」「どう伸ばすか」「どう統合するか」―― 正解のない問いに対して、構造を見抜き、仕組みをつくる。 経営の一翼として、会社の“未来の地図”を描くことがミッションです。 ■ 主な業務内容(入社後〜数年イメージ) 1)コーポレートファイナンス領域 - 出資・M&A・資本政策に関する調査・分析・実行サポート - 投資候補先企業の財務・市場分析(バリュエーション、シナジー試算など) - 投資契約・スキーム検討補佐、CFO・CEOへのレポーティング - 株主/機関投資家向けIR資料の作成補助 2)コーポレートディベロップメント領域 - 新規事業・出資案件のソーシング、提携検討 - 他社との資本業務提携・ジョイントベンチャー設計補助 - 海外市場・スタートアップ動向のリサーチ、構造分析 - 事業戦略の策定補助(経営企画・事業開発と連携) 3)PMI(統合マネジメント)領域 - 買収先企業の統合プロジェクトマネジメント補助 - オペレーション/組織/会計などの統合作業サポート - シナジー実現のためのKPI設計・効果測定 - 経営層・事業部との定例ミーティング運営・資料作成 ■ このポジションの魅力 ① “事業投資”を経営視点で経験できる CFO直下で、出資・M&A・PMIなど投資実務をリアルに経験。 経営企画・財務・事業開発を横断し、意思決定の裏側に直接触れられます。 ② 数字と構造の両面から、経営を読み解く 財務三表・企業価値評価・事業KPIをもとに「構造的に考える力」が身につきます。 投資銀行的な定量分析と、事業会社ならではの実装力を併せ持ったキャリアに。 ③ 非連続成長を“つくる側”に立つ 投資後のPMIや新領域探索など、「決めた後をどう伸ばすか」まで一貫して関われます。 経営がどう意思決定し、どうリスクを取るのかを現場で体感できます。 ■参考URL - 入社1年目、PMIを任された。CFO直下で「答えまで出し切る」ギフティ新卒の歩み https://www.wantedly.com/companies/giftee/post_articles/878057 - 未踏のマーケットにこそ成長機会が広がっている。ギフトの価値可能性を探索し、事業を創出する3人の熱意 https://www.onecareer.jp/articles/2690

【ギフティグループ株式会社】28卒コーポレート職_法務

■当社について eギフトの生成から流通までをプラットフォームとして国内外で事業展開をしており、2019年にマザーズ上場、2022年にはプライム市場へ移行しています。 eギフト生成におけるシェアは約98%と業界を牽引しており、eギフト市場が更に発展すべく事業展開を行なっています。 ※LINEギフト流通ギフトのほとんどが当社提供 当社はCtoCギフトサービスの印象が強いですが、eギフトを通じてクライアントの効果的なマーケティング等を支援するBtoBサービスも展開しています。 身近な例ですとSNSキャンペーンや、友人紹介キャンペーンなどを通じてeギフトを提供できるシステムを一気通貫で提供しており、実はこのtoBサービスが売上の7割を作る事業の柱です。 昨今ではASEANを皮切りに中東へも海外進出し、これまで40社以上出資を実現し、5社のM&Aを実施。26年7月からホールディングス化体制となり、グローバル展開に向けて投資ならび事業開発やアライアンスを強化し、新たな価値あるプロダクト創出を目指します。 ■業務内容 OJTを通じて法務の基礎から経験を積み、徐々に事業を支えるプロフェッショナルとしての視点を身につけていただきます。 ・契約書のレビュー・ドラフト作成(一部ゼロドラフトあり) ・新規サービスに関わる利用規約の作成・改定 ・事業部門からの法務相談対応 ・資金決済法・景品表示法・個人情報保護法等の対応 ・グループ会社・海外展開に関わる法務支援 ・知財業務(商標・特許出願など) ※法務未経験でも、先輩社員や顧問弁護士の支援のもと学べる体制があります。 ■ポジションの魅力 1)「守る」だけではない、仕組みをつくる法務 M&Aや新規事業、海外展開など事業が広がる中で、法務の役割が事業を前に進めるための仕組みづくりへ進化しています。 経営や現場と近い距離で、ルールを運用しながらアップデートしていく面白さを感じられる環境です。 2)スピード感ある環境で、実務から成長できる 国内外ともに事業全体が大きな飛躍フェーズへと突入している今だからこそ、味わえる面白さとやりがいがあります。 チームの一員として、事業拡大のみならず、eギフトという新しい文化が浸透していく瞬間を間近で体感できる、唯一無二のチャンスです。 ■チーム体制: 法務Mgr、メンバー2名(20代女性2名)、外部委託1名 顧問弁護士、専門に応じて適宜各法律事務所に依頼する体制が整っています ■参考: 法務社員インタビュー記事 https://note.com/giftee_career/n/n2ccab03ee52f https://note.com/giftee_career/n/n41939ea19a18

【ギフティグループ株式会社】28卒ビジネス職_1weekジョブ|代表直下コーポレートファイナンス|M&A・事業投資

企業価値創造を担う投資・戦略ポジション
■企業価値創造を担う投資・戦略ポジション 本インターンは、代表直下で企業価値創造を担うコーポレートファイナンス / コーポレートディベロップメントポジションへの採用直結プログラムです。 M&A、事業投資、資本戦略などを通じて、 企業価値をどう創るのかを経営視点で考え、実行する仕事です。 単なる分析や提案ではなく、 どこに投資すべきか どう伸ばすべきか どう統合するか といった意思決定に当事者として関わりながら、企業価値をつくる側の視点を体感していただきます。 投資銀行、PE/VC、戦略コンサルなどを志向する方にとっても、 戦略と実行の両方に関わる経験を得られる機会です。 ■ジョブ概要 本ジョブでは、実際の事業・投資テーマを題材に、企業価値をどう高めるかという問いに取り組んでいただきます。 単なるケースワークではなく、実際の投資・事業戦略の意思決定プロセスに近いテーマを扱います。 ■主なテーマ例 とある企業のKSF分析、ギフティの事業方向性への示唆出し シナジー創出のための事業戦略策定 PMI(買収後統合)の戦略策定 最終的には、経営陣への提案を想定したアウトプットを作成していただきます。 インターンを通じて評価された方には、以下ポジションへの本選考ショートカットまたは内定をご案内します。 ■ポジションご紹介 1)コーポレートファイナンス / コーポレートディベロップメント ギフティの企業価値創造を担うポジションです。 主に以下の領域を担当します。 出資・M&A・資本政策の調査 / 分析 投資候補企業のバリュエーション 投資スキーム検討 新規事業・出資案件のソーシング 資本業務提携 / JVの検討 海外市場・スタートアップ分析 事業戦略の策定 2)PMI(統合マネジメント) M&A後の統合プロジェクト シナジーKPI設計 組織 / オペレーション統合 ■ポジションの特徴 ①代表直下で企業価値創造に関われる M&A・事業投資・PMIなどを通じて、経営の意思決定に近い立場で仕事ができます。 分析だけでなく、決めた後どう伸ばすかまで関われるのが特徴です。 ②投資銀行 × 事業会社の両方の視点 企業価値評価や財務分析などのIB的なファイナンススキルと、 事業KPIや市場構造を踏まえた事業会社ならではの戦略設計を同時に経験できます。 ③非連続成長をつくる経験 ギフティはこれまでに、国内外40社以上への投資・複数のM&Aを実行してきました。 資本と事業を掛け合わせながら、企業価値を拡張していく現場を経験できます。 ■選考フロー 面接2回→ジョブ参加→代表への発表&FB→高評価者にはポジション確約で内定
【ギフティグループ株式会社】28卒ビジネス職_1weekジョブ|代表直下コーポレートファイナンス|M&A・事業投資

【ギフティグループ株式会社】28卒ビジネス職_コーポレートファイナンス・ディベロップメント(COO/CFO直下)

■ 仕事概要 ギフティは「eギフト」を軸に、企業・自治体・地域をつなぐソーシャルインフラを創る上場テック企業です。 国内eギフト市場でシェア98%を誇り、現在はM&Aや出資、PMI(統合作業)、海外事業開発など、非連続な成長を仕掛けるステージにあります。 このポジションは、ギフティの成長を“投資と経営”の両面から支える中枢。 経営の意思決定を支え、資本と戦略をつなぎ、事業を構造的に拡張していくことがミッションです。 投資銀行・コンサル・事業会社のいずれにも通じる、戦略と実行の最前線に挑戦いただきます。 ■ ミッション 「どこに投資すべきか」「どう伸ばすか」「どう統合するか」―― 正解のない問いに対して、構造を見抜き、仕組みをつくる。 経営の一翼として、会社の“未来の地図”を描くことがミッションです。 ■ 主な業務内容(入社後〜数年イメージ) 1)コーポレートファイナンス領域 - 出資・M&A・資本政策に関する調査・分析・実行サポート - 投資候補先企業の財務・市場分析(バリュエーション、シナジー試算など) - 投資契約・スキーム検討補佐、CFO・CEOへのレポーティング - 株主/機関投資家向けIR資料の作成補助 2)コーポレートディベロップメント領域 - 新規事業・出資案件のソーシング、提携検討 - 他社との資本業務提携・ジョイントベンチャー設計補助 - 海外市場・スタートアップ動向のリサーチ、構造分析 - 事業戦略の策定補助(経営企画・事業開発と連携) 3)PMI(統合マネジメント)領域 - 買収先企業の統合プロジェクトマネジメント補助 - オペレーション/組織/会計などの統合作業サポート - シナジー実現のためのKPI設計・効果測定 - 経営層・事業部との定例ミーティング運営・資料作成 ■ このポジションの魅力 ① 事業投資を経営視点で経験できる CFO直下で、出資・M&A・PMIなど投資実務をリアルに経験。 経営企画・財務・事業開発を横断し、意思決定の裏側に直接触れられます。 ② 数字と構造の両面から、経営を読み解く 財務三表・企業価値評価・事業KPIをもとに「構造的に考える力」が身につきます。 投資銀行的な定量分析と、事業会社ならではの実装力を併せ持ったキャリアに。 ③ 非連続成長をつくる側に立つ 投資後のPMIや新領域探索など、「決めた後をどう伸ばすか」まで一貫して関われます。 経営がどう意思決定し、どうリスクを取るのかを現場で体感できます。 ■参考URL - 未踏のマーケットにこそ成長機会が広がっている。ギフトの価値可能性を探索し、事業を創出する3人の熱意 https://www.onecareer.jp/articles/2690

【ギフティグループ株式会社】CAO候補(経理・会計統括)|CFO直下で事業成長を支える会計基盤を構築

役員候補|グループ経営を支える経理組織の統括・経営基盤の高度化
募集背景ギフティグループは、eギフトを起点とした事業拡大に加え、M&Aや海外展開を通じて事業領域を広げてきました。 26年7月にはホールディングス体制へ移行し、グループ全体を見据えた経営管理・ガバナンスの高度化が重要なテーマとなっています。 事業・組織の拡大に伴い、コーポレート組織についても、各領域の専門性と意思決定機能を強化し、グループ経営を支える体制への進化を目指しています。現在、経理マネージャーを中心に決算・開示等の実務を安定遂行できる体制がある一方、会計・税務の専門性を経営課題の解決に接続し、 グループ全体の重要な意思決定や課題解決をリードする機能の強化が必要となっています。CFOが今後、資本市場・資本配分・M&A等の経営アジェンダにより注力できる体制を目指し、 これまで担ってきた経理・コーポレート領域の重要な判断や経営課題への対応を引き受け、グループ経営の高度化を推進いただける責任者候補を募集します。ミッション経理の専門性を軸に、グループ全体の決算・開示・会計ガバナンスにおける重要な実務判断を担い、今後の事業拡大に対応できる経理組織・管理基盤の構築をお任せします。 既存の経理組織を統括しながら、CFO・経営陣、各事業部門、監査法人などと連携し、 経理領域の課題設定から意思決定、実行までを主体的にリードいただくことを期待しています。業務内容グループ全体の単体・連結決算、開示、税務、監査対応の統括重要な会計処理・会計方針・税務論点に関する実務判断CFO・経営陣への会計・税務上の重要論点の提言グループ全体の会計ガバナンス・経理管理体制の設計M&A・PMIや海外子会社に関する会計・税務課題への対応このポジションの魅力① 「事業」を主語に、経理の専門性を経営判断へつなげる ギフティグループでは、コーポレート機能を単なる管理統制のための組織でなく、事業成長と企業価値の向上を支える機能として位置づけています。 eギフトプラットフォームを起点に、法人向けサービス、海外事業、M&Aによる新たな事業領域など、異なるビジネスモデルを持つ事業が広がる中、経理にも各事業の構造や成長戦略を理解したうえでの判断が求められます。 会計・税務の専門的見解の提示だけでなく、事業をどう成長させるかという視点から経営陣や事業責任者と議論し、意思決定と実行につなげていくことが期待されています。② 事業の自律性とグループガバナンスを両立する、新たな経理体制をつくる HD化を経て、ギフティグループは個社ごとの経営管理から、グループ全体の経営品質を高めるフェーズへ移行しています。 その中で重要となるのが、各事業・グループ会社の自律性を尊重し、グループ全体としての会計・ガバナンスの品質を担保することです。 すべてを画一的に管理するのではなく、事業ごとの特性や成長フェーズを踏まえ、どこを共通化し、どこに柔軟性を持たせるべきかを考え、最適な経理体制を設計していく。 既存の仕組みを維持するだけでも、ゼロから立ち上げるだけでもない、グループ経営のあり方そのものに関わる挑戦機会があります。③ CFOから重要な実務判断を引き受け、経営体制の進化を担う 本採用は経理組織の増員や後任採用でなく、CFOが広く管掌してきたコーポレート領域の意思決定体制を進化させるための重要な位置づけです。 今後、CFOが資本市場・資本配分・M&Aなどの経営アジェンダに注力すべく、経理領域における重要な実務判断や組織統括を新たな責任者へ委ねる構想です。 既存の経理組織を率いつつ、決算・会計処理・監査法人対応等の専門的判断を主体的に担い、CFOとともにグループ全体の経営基盤を強化していくことが期待されています。CFOインタビュー “事業のためのコーポレート”だから成長できる。「専門性+経営目線」で広がるキャリアhttps://note.com/giftee_career/n/n7d639806659fCorporate本部組織構成CFO:藤田(レポートライン)Accounting:経理マネジャー1名・メンバー6名FP&A:3名IR/SR:3名Corporate Finance :2名legal&Corporate:6名
【ギフティグループ株式会社】CAO候補(経理・会計統括)|CFO直下で事業成長を支える会計基盤を構築

【ギフティグループ株式会社】PR|ギフティグループ各社の事業成長を支える

募集背景ギフティは「キモチが循環する社会へ」を掲げ、eギフトを起点にさまざまな事業を展開しています。 個人間でギフトを贈るサービスだけでなく、企業のマーケティング・福利厚生・株主優待、 自治体による住民支援、海外事業など、eギフトの活用領域は広がり続けています。 それに伴い、PRに求められる役割も広がっています。 私たちが目指しているのは、担当する事業の戦略や顧客、市場について理解し、 この事業を前に進めるために、誰に・何を・どのように伝えるべきか から考え、コミュニケーションの力で事業を動かしていくPRです。 今回、PRの基本的な実務経験を活かしながら、より事業に踏み込んだPRへと役割を広げていきたい方を募集します。業務内容ギフティにグループインいただいたスタートアップ企業各社のPRを中心に担当いただきます。 ギフティグループには、SOW EXPERIENCE、paintory、brewtope、DIRIGIOなど、M&Aを通じて加わったさまざまな事業会社があります。 今後はこうしたグループ会社のPRを担う機会も増えていく想定です。 各社・各事業によって、事業フェーズや顧客、届けたい相手は異なります。 そのため、一律のPR方針を当てはめるのではなく、担当する事業を理解し、 事業側と一緒にPRの方針を考えるところから関わっていただきます。具体的には、担当する事業・グループ会社の事業内容、顧客、市場の理解事業責任者・経営陣とのコミュニケーションを通じたPR方針・テーマの企画各事業の戦略や注力テーマを踏まえたPR施策の企画・実行プレスリリースの企画・執筆メディアリレーション、メディアへの企画提案取材対応、記者会見・記者レク等の企画・運営PR施策の振り返り・改善まずはこれまでのPR経験を活かして実務を担いながら、徐々に担当事業への理解を深め、 事業側と一緒にPR戦略を考えられるところまで役割を広げていただくことを期待しています。このポジションの魅力さまざまな事業のPRに、事業理解から入り込めるギフティ本体の事業だけでなく、グループ会社のPRを担う機会も多くあります。 現在ギフティグループには、SOW EXPERIENCE、paintory、brewtope、DIRIGIOなど、それぞれ異なる領域で事業を展開する会社が加わっています。 単に各社から届いた情報を発信するのではなく、まずはその会社がどんな事業をしていて、 どんな顧客や市場に向き合い、これからどこを目指しているのかを理解するところからPRとして関わります。M&A後の事業成長を、PRから支える経験ができるグループに加わった会社の中には、これからPRを強化していくフェーズの会社もあります。 すでに出来上がったPRの型を運用するだけではなく、事業や経営陣と会話しながら、何を伝えていくべきか、 どんなメディアやステークホルダーとの関係をつくっていくべきかを考え、各社に合ったPRをつくっていきます。 一社のインハウスPRでありながら、事業フェーズやビジネスモデルの異なる複数の会社・事業に関われることは、ギフティグループならではの環境です。PR実務から、事業に踏み込めるPRへプレスリリースやメディアリレーションといったPRの経験を活かしながら、 次第に事業戦略や経営課題への理解を深め、PR戦略そのものを考えるところまで役割を広げていただきます。 事業を理解した上で「PRとしてどう事業を前に進めるか」を考えられる人へ、 専門性を広げていけるポジションです|事業に踏み込み、コミュニケーションで事業を動かす
【ギフティグループ株式会社】PR|ギフティグループ各社の事業成長を支える

【ギフティグループ株式会社】カジュアル面談フォーム(経営企画、コーポレートファイナンス、IR、財務経理、法務)

ギフティグループについて2026年7月、ギフティはホールディングス体制へ移行しました。 これまでeギフトプラットフォームを軸に成長してきた当社は、今後さらにM&A、新規事業、海外展開を加速し、 「グループとして企業価値を高める経営」へと進化していきます。その変化を支えるのがCorporate部門です。 単に管理業務を担う組織ではなく、経営戦略を実現するための基盤をつくり、経営判断を前に進めるパートナー。 HD化という大きな転換点だからこそ、経営企画・FP&A、IR、経理、法務の各領域で、グループ経営をリードいただける仲間を募集しています。カジュアル面談についてまずはお互いを知る場として、CFOまたは各部門責任者とのカジュアル面談をご案内しています。 志望動機や面接対策は必要ありません。 「これまでどんな経験を積んできたか」 「今後どんなキャリアを描きたいか」 をざっくばらんにお話しできればと思います。 ※ご経験や募集要件とのマッチ度によっては、書類選考をご案内する場合があります。募集ポジション(一例)ご経験・ご志向に応じて、最適なポジションをご提案します。経営企画・コーポレートファイナンス(FP&A)グループ経営戦略・財務戦略の策定中期経営計画・予算策定・KPIマネジメントM&A・出資案件の財務分析・PMI推進資本政策・資金調達海外子会社を含むグループ財務戦略の立案IRエクイティストーリーの設計国内外投資家とのリレーション構築決算説明資料・IR資料作成開示戦略の企画・実行M&A・資金調達に伴うIR業務経理単体・連結決算グループ会社管理開示業務監査法人対応会計論点整理新規事業・M&Aに関する会計支援内部統制の高度化法務契約審査・契約書作成新規事業・サービス立ち上げ支援M&A・PMI・アライアンス法務グループガバナンス構築コンプライアンス・リスクマネジメント海外法務対応ギフティCorporateの魅力HD化という転換期だからこその挑戦完成された組織を運営するのではなく、グループ経営に必要な仕組みをゼロから設計・高度化していくフェーズです。 経営基盤そのものをつくる経験ができます。経営との距離が近いCorporateは経営を支える管理部門ではありません。 CFOや経営陣、事業責任者と日常的に議論しながら、企業価値向上につながる意思決定をリードします。M&A・海外展開・新規事業を最前線で支えるM&A、PMI、海外子会社、新規事業など、変化の大きいテーマにCorporateの専門性を活かして関わることができます。 制度を守るだけではなく、変化を実現するためのCorporateとして挑戦できます。専門性を、グループ経営へFP&A、IR、経理、法務。それぞれの専門性を深めるだけではなく、グループ経営というより広いフィールドで活かせるキャリアがあります。CFOプロフィール藤田 良和(取締役 CFO):一橋大学経済学部卒業。野村證券 投資銀行部門にてM&Aアドバイザリー業務に従事後、 オリックス株式会社にて自己勘定投資業務を担当。2017年にギフティへ参画し取締役CFOに就任。 東証マザーズ上場から東証一部(現プライム市場)への市場変更をリードするとともに、海外機関投資家とのIR活動や成長投資を推進。 現在はホールディングス体制におけるグループ経営基盤の構築を牽引。ギフティグループについて国内eギフトプラットフォームを展開ホールディングス体制へ移行し、グループ経営を推進M&A・新規事業・海外展開を積極推進東証プライム上場 2021年:100億円の成長資金を調達 2023年:中東eギフト企業「YOUGotaGift」をグループ化 累計40社以上の出資、M&Aを実施

【ギフティグループ株式会社】カジュアル面談応募フォーム(職種を問わず)

■なぜ、ギフティグループ株式会社を設立したのか 2010年に創業したギフティは、eGiftのパイオニアとして、「気持ちを届ける」という新しい文化をつくってきました。その後、法人向けサービスや自治体向け事業、コーポレートギフト、海外展開など、事業領域を広げながらギフトを通じてさまざまな関係性に向き合ってきました。その探求を続ける中で、「関係性」というテーマには、ギフトという枠組みだけでは語りきれない可能性があることが見えてきました。 こうした考えのもと、2026年7月ホールディングス体制へ移行し、「ギフティグループ株式会社」を設立しました。私たちが目指すのは、ギフトの領域を超え、関係性というより大きなテーマに挑戦することです。グループという新しい構造のもと、多様な事業や仲間をつなぎながら、新しい関係性の価値を社会へ実装していきます。 ■ギフティグループ株式会社とは ギフティグループ株式会社は、「この世界に存在するあらゆる関係性をより良くし、新しい関係性をつくる」ことをミッションに掲げています。 人と人、企業と顧客、企業と従業員、地域と住民。私たちの社会は、無数の関係性によって新たな価値を生み出しています。私たちは、その関係性の価値に可能性を見出し、関係が増幅していく豊かな世界の実現を目指しています。このミッションの実現に向けて、ギフティグループ株式会社はグループ全体の戦略を担うホールディングスとして設立されました。 事業ポートフォリオを描き、新規事業の構想、M&Aや資本提携、グループ会社同士の連携を通じて、新たな価値を創出していきます。また、「次の事業は何か」「どのような市場を創るべきか」「グループだからこそ実現できる価値は何か」といった中長期的な視点でグループの未来を構想し、事業・組織・資本をつなぎながら、その実現を支えていきます。 ■このフォームについて ギフティでは、上記ようなミッションの実現のため事業開発やアライアンス、M&Aなどのポジションで積極採用を行なっています。「事業やサービスに興味があるので話を聞いてみたい」「将来の転職も含めて検討するためにどういう仕事や環境なのか聞いてみたい」など、お気軽にご応募ください。

【ギフティグループ株式会社】コーポレートIT

ギフティグループ全体の成長を組織横断で支えるコーポレートエンジニア募集
ギフティグループ株式会社とはギフティグループ株式会社は、「この世界に存在するあらゆる関係性をより良くし、新しい関係性をつくる」ことをミッションに掲げています。人と人、企業と顧客、企業と従業員、地域と住民。私たちの社会は、無数の関係性によって新たな価値を生み出しています。私たちは、その関係性の価値に可能性を見出し、関係が増幅していく豊かな世界の実現を目指しています。このミッションの実現に向けて、ギフティグループ株式会社はグループ全体の戦略を担うホールディングスとして設立されました。募集の背景2026年7月、ギフティはホールディングス体制へ移行し、「ギフティグループ株式会社」を設立しました。これまでギフティでは、eギフトを起点に法人向けサービスや自治体向け事業、海外事業などを展開しながら成長を続けてきました。 現在はグループ会社の拡大を通じて、「この世界に存在するあらゆる関係性をより良くし、新しい関係性をつくる」というミッションの実現に向けて、事業領域をさらに広げています。ホールディングス化に伴い、IT部門に求められる役割も大きく変化しています。 グループ全体のITガバナンスや情報セキュリティを推進しながら、それぞれの事業会社が安心して事業成長に集中できる環境を構築することが求められています。グループ会社の増加に伴い、管理対象となるIT資産やSaaS、アカウント、情報セキュリティ、監査対応なども拡大しており、各社の自律性を尊重しながらグループ全体として最適なIT基盤・統制を設計していくことが重要なミッションとなっています。そこで今回、グループ全体のコーポレートIT基盤を支え、ITガバナンス・情報セキュリティの強化を推進いただくメンバーを募集します。具体的な業務内容社内ツール・クラウドサービスの運用方針の策定、導入支援、管理セキュリティ(システム、オフィス)環境の施策策定、機構構築と実務情報取扱(監査・情報セキュリティ)に関するルールの策定、遂行ISO/IEC27001、プライバシーマーク運用取引先向けセキュリティチェックの対応IT 資産(ソフトウェア、ライセンス等)の調達、設定管理PCキッティング、サポート対応※変更の範囲:会社内での全ての業務チーム体制6名(マネージャー1名、メンバー5名)このポジションの魅力◼︎ チームで課題に向き合うカルチャー 複数人でコミュニケーションを取りながら柔軟にタスクを分担・協力して進める体制です。 日々の業務でも「周りとどう相談・連携して進めるか」を大切にしています。◼︎ 役割の限定がなく、幅広い領域でスキルアップが可能 入社後はPC・アカウント管理を通じて社内の全体像を把握することからスタート。 そこからIT統制、セキュリティ強化、SaaS運用の最適化など、経験や志向に応じて幅広い業務・プロジェクトに携わることができます。 ※上記は一例であり、経験・スキルに応じて柔軟にお任せいたします◼︎ 事業・組織の拡大に伴う「手応え」を実感 プロダクトやグループ会社が増加する中で、変化に合わせた柔軟なIT基盤・ガバナンスを自走しながら設計・構築していく経験が得られます。
【ギフティグループ株式会社】コーポレートIT

【ギフティグループ株式会社】コーポレートストラテジー(全社戦略)

■なぜ、ギフティグループ株式会社を設立したのか 2010年に創業したギフティは、eGiftのパイオニアとして、「気持ちを届ける」という新しい文化をつくってきました。その後、法人向けサービスや自治体向け事業、コーポレートギフト、海外展開など、事業領域を広げながらギフトを通じてさまざまな関係性に向き合ってきました。その探求を続ける中で、「関係性」というテーマには、ギフトという枠組みだけでは語りきれない可能性があることが見えてきました。 こうした考えのもと、2026年7月ホールディングス体制へ移行し、「ギフティグループ株式会社」を設立しました。私たちが目指すのは、ギフトの領域を超え、関係性というより大きなテーマに挑戦することです。グループという新しい構造のもと、多様な事業や仲間をつなぎながら、新しい関係性の価値を社会へ実装していきます。 ■ギフティグループ株式会社とは ギフティグループ株式会社は、「この世界に存在するあらゆる関係性をより良くし、新しい関係性をつくる」ことをミッションに掲げています。 人と人、企業と顧客、企業と従業員、地域と住民。私たちの社会は、無数の関係性によって新たな価値を生み出しています。私たちは、その関係性の価値に可能性を見出し、関係が増幅していく豊かな世界の実現を目指しています。このミッションの実現に向けて、ギフティグループ株式会社はグループ全体の戦略を担うホールディングスとして設立されました。 事業ポートフォリオを描き、新規事業の構想、M&Aや資本提携、グループ会社同士の連携を通じて、新たな価値を創出していきます。また、「次の事業は何か」「どのような市場を創るべきか」「グループだからこそ実現できる価値は何か」といった中長期的な視点でグループの未来を構想し、事業・組織・資本をつなぎながら、その実現を支えていきます。 ■募集の背景 ホールディングス化により複数の事業・グループ会社を束ねる組織へと移行した今、グループ全体の長期戦略を描き、資本の使い方に一貫した哲学をもたらす機能が必要にな りました。コーポレートストラテジーは、その羅針盤を設計するポジションです。 ■業務内容 1. グループ長期戦略・ポートフォリオ方針の策定   ーグループ全体の3〜10年の方向性を検討・言語化する   ー各事業・ビジネスユニットの位置づけを整理し、ポートフォリオとしての全体像を設計する 2. 資本配分の優先順位評価   ー各事業・ユニットへの資本投下・継続支援・撤退の基準を検討する   ー「どこに集中すべきか」の評価軸を構築し、方針として整理する   ※意思決定者ではなく、方針策定・論点提示が役割 3. 客観的な事業評価   ー事業ポートフォリオをフラットな視点で評価する   ーROIC・ROIを踏まえた事業・案件単位の評価を行い、資本配分の方針に反映する   ーM&A・出資案件・新規事業との接続を念頭に、評価フレームを設計・運用する ■このポジションの魅力 ① グループ全体を俯瞰できる、希少なポジション 事業会社の中では見えない「グループ全体の構造」に向き合える。ホールディングス立ち上げフェーズに参画できる、日本でも数少ない機会です。 ② 代表・経営陣と直接議論できる距離感 戦略論点を経営陣と直接ぶつけながら、自分の考えを組織の意思決定に反映させられます。 ③ M&A・新規事業・グループ支援、すべての動きと接続できる ストラテジーという視点から、グループ内のあらゆる動きに関与できる環境です。 ④ 答えのないテーマを、ゼロから設計できる 制度も慣習もまだない状態から始める。正解のない問いに向き合い続 けられる環境です。

【ギフティグループ株式会社】コーポレートディべロプメント室(アナリスト〜アソシエイト)

■なぜ、ギフティグループ株式会社を設立したのか 2010年に創業したギフティは、eGiftのパイオニアとして、「気持ちを届ける」という新しい文化をつくってきました。その後、法人向けサービスや自治体向け事業、コーポレートギフト、海外展開など、事業領域を広げながらギフトを通じてさまざまな関係性に向き合ってきました。その探求を続ける中で、「関係性」というテーマには、ギフトという枠組みだけでは語りきれない可能性があることが見えてきました。 こうした考えのもと、2026年7月ホールディングス体制へ移行し、「ギフティグループ株式会社」を設立しました。私たちが目指すのは、ギフトの領域を超え、関係性というより大きなテーマに挑戦することです。グループという新しい構造のもと、多様な事業や仲間をつなぎながら、新しい関係性の価値を社会へ実装していきます。 ■ギフティグループ株式会社とは ギフティグループ株式会社は、「この世界に存在するあらゆる関係性をより良くし、新しい関係性をつくる」ことをミッションに掲げています。 人と人、企業と顧客、企業と従業員、地域と住民。私たちの社会は、無数の関係性によって新たな価値を生み出しています。私たちは、その関係性の価値に可能性を見出し、関係が増幅していく豊かな世界の実現を目指しています。このミッションの実現に向けて、ギフティグループ株式会社はグループ全体の戦略を担うホールディングスとして設立されました。 事業ポートフォリオを描き、新規事業の構想、M&Aや資本提携、グループ会社同士の連携を通じて、新たな価値を創出していきます。また、「次の事業は何か」「どのような市場を創るべきか」「グループだからこそ実現できる価値は何か」といった中長期的な視点でグループの未来を構想し、事業・組織・資本をつなぎながら、その実現を支えていきます。 ■コーポレートディベロップメント室について コーポレートディべロプメント室のミッションは、M&Aや出資・アライアンス・新規事業や横断プロジェクトの推進などを通じて、企業発展のための様々な戦略を実行し企業価値を向上することです。 【主な業務内容】 シニアメンバーのサポートを担いつつ、案件の実務に直接関わっていただきます。 ドキュメンテーション・情報整理 - 案件検討資料・議事録・意思決定ドキュメントの作成・管理 - 投資委員会等、経営会議への提出資料の取りまとめ - 社内外のやり取りの記録化と情報共有 案件実務のサポート(経営体制強化・投資・PMI) - HD化に伴う組織設計・機能設計の検討補助 - 投資委員会・意思決定プロセスの運営補助 - PMI組織の設計検討・推進サポート - CBD(コーポレートビジネスディベロプメント)直下プロジェクトの補助 事業連携・シナジー推進のサポート - 出資先・パートナー企業との事業連携案件の進捗管理 - シナジー仮説の検証・推進に向けた資料作成・情報収集 - 案件クロージング後の継続フォロー(仮説成立までやり切る体制の構築) ファイナンス関連業務 - バリュエーション・財務モデルの補助 - DD(デューデリジェンス)資料の取りまとめ ※変更の範囲:会社内での全ての業務 【ポジションの魅力】 コーポレートディべロプメント室は、代表直下の少数精鋭の組織のため経営者と密接にコミュニケーションを取ることで ・コーポレート・ファイナンス/ストラテジーを活用し、財務的な利益実現を超えた事業会社として社会的価値をどのように実現していくのかを間近で経験できます。 ・自社だけに留まらず、業界とそのエコシステムが社会に提供する価値を拡大していくための視点・視座・視野を身につけられます。 ・完成度の高い計画を作成するための戦略プロセスではなく、環境変化をスピーディに察知し、走りながら考え実行する経営手法を体感できます。  【関連リンク】 ▶︎ グループに迎えて終わりではない。「キモチの循環」を促進するために、M&AとPMIによってパートナーと共に未来を描く https://note.com/giftee_career/n/n0cd0b974cdc2

【ギフティグループ株式会社】コーポレートディべロプメント室(マネージャー)

出資やアライアンス・新規事業の推進などを通じて、企業発展のための様々な戦略を実行するコーポレートディべロプメント室のマネージャー・アナリストを募集
■なぜ、ギフティグループ株式会社を設立したのか 2010年に創業したギフティは、eGiftのパイオニアとして、「気持ちを届ける」という新しい文化をつくってきました。その後、法人向けサービスや自治体向け事業、コーポレートギフト、海外展開など、事業領域を広げながらギフトを通じてさまざまな関係性に向き合ってきました。その探求を続ける中で、「関係性」というテーマには、ギフトという枠組みだけでは語りきれない可能性があることが見えてきました。 こうした考えのもと、2026年7月ホールディングス体制へ移行し、「ギフティグループ株式会社」を設立しました。私たちが目指すのは、ギフトの領域を超え、関係性というより大きなテーマに挑戦することです。グループという新しい構造のもと、多様な事業や仲間をつなぎながら、新しい関係性の価値を社会へ実装していきます。 ■ギフティグループ株式会社とは ギフティグループ株式会社は、「この世界に存在するあらゆる関係性をより良くし、新しい関係性をつくる」ことをミッションに掲げています。 人と人、企業と顧客、企業と従業員、地域と住民。私たちの社会は、無数の関係性によって新たな価値を生み出しています。私たちは、その関係性の価値に可能性を見出し、関係が増幅していく豊かな世界の実現を目指しています。このミッションの実現に向けて、ギフティグループ株式会社はグループ全体の戦略を担うホールディングスとして設立されました。 事業ポートフォリオを描き、新規事業の構想、M&Aや資本提携、グループ会社同士の連携を通じて、新たな価値を創出していきます。また、「次の事業は何か」「どのような市場を創るべきか」「グループだからこそ実現できる価値は何か」といった中長期的な視点でグループの未来を構想し、事業・組織・資本をつなぎながら、その実現を支えていきます。 ■コーポレートディベロップメント室について コーポレートディべロプメント室のミッションは、M&Aや出資・アライアンス・新規事業や横断プロジェクトの推進などを通じて、企業発展のための様々な戦略を実行し企業価値を向上することです。 【主な業務内容】 - M&A/M&A実行後のPMI推進 - 出資提携案件の検討・実行/国内外の出資先支援 - 戦略的パートナーシップの検討・確立 - 事業ポートフォリオの構築・再編 - 事業進化につながる戦略的案件の遂行や新たな事業領域の開拓・立ち上げ ※経験/スキルや個人の意思に合わせた柔軟なアサインメントが可能 ※変更の範囲:会社内での全ての業務 【ポジションの魅力】 コーポレートディべロプメント室は、代表直下の少数精鋭の組織のため経営者と密接にコミュニケーションを取ることで ・コーポレート・ファイナンス/ストラテジーを活用し、財務的な利益実現を超えた事業会社として社会的価値をどのように実現していくのかを間近で経験できます。 ・自社だけに留まらず、業界とそのエコシステムが社会に提供する価値を拡大していくための視点・視座・視野を身につけられます。 ・完成度の高い計画を作成するための戦略プロセスではなく、環境変化をスピーディに察知し、走りながら考え実行する経営手法を体感できます。  【関連リンク】 ▶︎ グループに迎えて終わりではない。「キモチの循環」を促進するために、M&AとPMIによってパートナーと共に未来を描く https://note.com/giftee_career/n/n0cd0b974cdc2
【ギフティグループ株式会社】コーポレートディべロプメント室(マネージャー)

【ギフティグループ株式会社】ビジネス法務リーダー候補|複数事業を横断し、事業を前に進める法務

複数事業を横断し、事業を前に進めるビジネスリーガル
この求人にご興味をお持ちいただいた方へ事業会社や法律事務所で、契約審査・法律相談・新規事業支援などを経験する中で、 「担当領域が細分化され、法務としての守備範囲を広げにくい」「事業方針が決まった後に相談されるため、レビューやリスク指摘の先まで関われない」「より多様な事業や法領域に向き合い、事業を実現するための判断を担いたい」そのように感じている方を想定しています。 ギフティグループでお願いしたいのは、特定領域だけを担当する法務や、相談を受けて可否を回答するだけの法務ではありません。 複数のプロダクト・事業モデルを横断し、契約、新規事業、規制対応などの幅広いテーマを担当します。事業の企画初期から入り、起こり得るリスクを先読みしながら、実現に向けた選択肢と進め方を事業部とともに考え、実行まで進めていただくポジションです。なぜ今、ギフティなのかギフティグループは、toC・toB・toGなど、異なる顧客と事業モデルを持つマルチプロダクトを展開しています。 事業拡大に伴い、新規サービス、資金決済、個人情報・データ活用、グループ会社との連携など、法務が向き合うテーマも広がっています。 一方で、法務の体制や判断基準がすべて完成しているわけではありません。 日々の契約審査や法律相談を安定して進めながら、前例のない案件の進め方を考え、個別対応で得た知見を判断基準や業務プロセスとして残していく必要があります。 まずお任せしたいのは、ギフティの事業法務を幅広く引き取り、事業を前へ進めることです。 その後、経験や志向に応じて、M&A・PMI、海外法務、グループガバナンス、法務組織づくりなどへ責任範囲を広げられます。▶ギフティグループ経営陣インタビュー https://note.com/giftee_career/n/n5a73030cdaef▶“事業のためのコーポレート”だから成長できる。「専門性+経営目線」で広がるキャリア https://note.com/giftee_career/n/n7d639806659fミッション法務の専門性を、事業が挑戦できる意思決定と仕組みに変えることです。 法律上のリスクを指摘するだけではなく、事業の目的や背景を理解したうえで、起こり得るリスクを先読みし、実現可能な選択肢と推奨案を提示していただきます。事業責任者、営業、プロダクト部門、経営、外部専門家などの関係者と合意をつくり、実行まで進めることを期待しています。入社後6〜12か月で期待する成果複数の事業・プロダクトにおける契約審査、法律相談、規制対応を自律的にリードする新規サービスや非定型案件に企画段階から入り、論点・リスク・選択肢・推奨案・進行手順を整理するできない理由を示して終わらず、事業部とともに実現可能な方法をつくり、実行まで進める契約・相談・審査で得た知見を、判断基準・ひな型・業務フローとしてチームへ還元するメンバーの案件レビューやナレッジ共有を通じて、法務チーム全体の対応品質を高める主な業務日々の契約審査や法律相談から、新規事業・非定型案件・規制対応まで、幅広い事業法務を担当いただきます。 特定領域の専門家として分業するのではなく、事業や案件の状況に応じて担当範囲を柔軟に広げ、自ら手を動かしながら案件を前へ進めるプレイングリーダーを想定しています。入社後お任せする領域契約書のレビュー・ドラフト、法律相談新規サービス・新規事業のリーガル設計事業部へのリスク説明、代替案・推奨案の提示事業部・経営・外部専門家等との合意形成規約・プライバシーポリシー等の作成・改定資金決済法、個人情報保護法、景品表示法等への対応法務業務の判断基準・ひな型・業務フローの整備メンバーの案件レビュー、ナレッジ共有経験・志向に応じて広げられる領域M&A・PMIにおける法務対応グループガバナンスの設計海外法務・海外グループ会社への支援コンプライアンス・リスクマネジメントグループ横断の法務プロセス設計法務組織・チームづくり当ポジションで得られるもの特定領域の担当者から、複数事業を支える総合法務へギフティグループでは、異なる顧客・プロダクト・事業モデルに関わることができます。 契約審査だけでなく、新規事業、資金決済、個人情報・データ活用など、幅広いテーマを通じて法務としての守備範囲を広げられます。事業案をレビューする法務から、企画を成立させる法務へ事業案が固まった後にリスクを指摘するのではなく、企画初期から事業部と一緒に論点を整理し、実現方法を設計します。 自分の提案や判断が、サービスや事業の進め方に反映される手応えがあります。個別案件への対応から、判断基盤をつくる役割へ目の前の案件を処理するだけでなく、そこで得た知見を判断基準・ひな型・プロセスとして残すことができます。 将来的には、M&A・PMI、グループガバナンス、海外法務、法務組織づくりなどへ責任を広げられます。組織構成法務/総務労務マネジャー法務メンバー2名▶当事者意識100%で事業に向き合う。ギフティの法務を選んだ理由 https://note.com/giftee_career/n/n2ccab03ee52f ▶リスペクトが支える本音の対話。法務と事業部をつなぐ「協働」のカタチとは https://note.com/giftee_career/n/n41939ea19a18
【ギフティグループ株式会社】ビジネス法務リーダー候補|複数事業を横断し、事業を前に進める法務

【ギフティグループ株式会社】事業戦略PR

募集背景ギフティは、個人向けのeギフトサービスからスタートし、現在では企業のマーケティング支援や福利厚生、株主優待、自治体との取り組み、海外事業など、eギフトを起点に事業領域を広げています。事業ごとに顧客も市場も異なり、新しいサービスや取り組みも次々と生まれる中で、PRも決まった情報を発信するだけでは事業に十分貢献できなくなってきています。事業が今どこにいて、これからどこを目指しているのか。どの市場を取りにいき、何を強みに事業を伸ばそうとしているのか。 そうした事業側の戦略を理解した上で、PRとして何を仕掛けるべきかを一緒に考えられる人を増やしたいと考えています。今回の採用では、PR経験そのものは必須としていません。 事業企画・事業開発・マーケティング・PMMなどで、事業や顧客、市場と向き合いながら戦略を考えてきた方に、その経験を活かしてPR・コミュニケーションの領域まで役割を広げていただきたいと考えています。業務内容担当する事業の事業責任者・メンバーとともに、事業戦略とコミュニケーション戦略を接続する役割を担っていただきます。具体的には、担当事業の事業戦略・ビジネスモデル・顧客・市場・競争環境の理解事業課題や目指す状態の整理事業戦略を踏まえたPR / コミュニケーション戦略の設計社会・顧客・パートナー・メディア等に対するメッセージ設計PRテーマ・ストーリーの企画事業責任者・経営陣とのコミュニケーションPRチームと連携したプレスリリース、メディアリレーション、取材等の企画・推進施策実施後の振り返りと、事業へのフィードバック PRの具体的な実務については、入社後にチームと連携しながらキャッチアップいただけます。一方で事業を理解し、課題を捉え、何をコミュニケーションによって動かすべきかを考える部分については、これまでの事業側での経験を存分に活かしていただきたいと考えています。例えば、こんな問いに向き合います新しいサービスを立ち上げたとき、単にローンチを発表するだけではなく、 「このサービスによって、どのような市場をつくりたいのか」 「そのためには、顧客や社会からギフティがどのような会社として認識される必要があるのか」 「事業成長のために、いま誰との関係性をつくるべきなのか」 といった問いから考えます。 コミュニケーションを、事業戦略を実現するための一つのレバーとして扱う仕事です。このポジションの魅力事業戦略からコミュニケーションを考えられるすでに決まった施策を実行するのではなく、事業責任者と同じ情報を見ながら、事業を前に進めるために必要なコミュニケーションを考えます。 事業企画やBizDev、マーケティングで培った「市場や顧客から事業を考える力」を、そのまま活かせるポジションです。PRという新しい武器を身につけられる事業を動かす方法は、プロダクト開発や営業、マーケティングだけではありません。 社会の認識を変える、カテゴリーをつくる、ステークホルダーとの関係を構築するといったPR・コミュニケーションならではのアプローチがあります。 これまでの事業経験に、コミュニケーションという新たな専門性を掛け合わせることができます。一つの事業だけではない、複雑さがあるギフティには、toC・toB・toG、国内・海外など異なる市場を持つ複数の事業があります。 同じeギフトでも、顧客や利用シーンによって価値は異なります。 だからこそ、決まったマーケティング手法を当てはめるのではなく、事業ごとに市場・顧客・ステークホルダーを捉え直し、戦略を考える余地があります。
【ギフティグループ株式会社】事業戦略PR

【ギフティグループ株式会社】事業開発(PMI推進担当)

■なぜ、ギフティグループ株式会社を設立したのか 2010年に創業したギフティは、eGiftのパイオニアとして、「気持ちを届ける」という新しい文化をつくってきました。その後、法人向けサービスや自治体向け事業、コーポレートギフト、海外展開など、事業領域を広げながらギフトを通じてさまざまな関係性に向き合ってきました。その探求を続ける中で、「関係性」というテーマには、ギフトという枠組みだけでは語りきれない可能性があることが見えてきました。 こうした考えのもと、2026年7月ホールディングス体制へ移行し、「ギフティグループ株式会社」を設立しました。私たちが目指すのは、ギフトの領域を超え、関係性というより大きなテーマに挑戦することです。グループという新しい構造のもと、多様な事業や仲間をつなぎながら、新しい関係性の価値を社会へ実装していきます。 ■ギフティグループ株式会社とは ギフティグループ株式会社は、「この世界に存在するあらゆる関係性をより良くし、新しい関係性をつくる」ことをミッションに掲げています。 人と人、企業と顧客、企業と従業員、地域と住民。私たちの社会は、無数の関係性によって新たな価値を生み出しています。私たちは、その関係性の価値に可能性を見出し、関係が増幅していく豊かな世界の実現を目指しています。このミッションの実現に向けて、ギフティグループ株式会社はグループ全体の戦略を担うホールディングスとして設立されました。 事業ポートフォリオを描き、新規事業の構想、M&Aや資本提携、グループ会社同士の連携を通じて、新たな価値を創出していきます。また、「次の事業は何か」「どのような市場を創るべきか」「グループだからこそ実現できる価値は何か」といった中長期的な視点でグループの未来を構想し、事業・組織・資本をつなぎながら、その実現を支えていきます。 ■業務概要: ギフティグループの子会社におけるPMI(ポストマージェンスインテグレーション)の一環として、同社の事業開発を主導的に推進していただきます。子会社の経営陣およびギフティ本社との緊密な連携を図りながら、組織マネジメントから事業戦略の立案・実行に至るまで、幅広い役割を担っていただきます。 ■業務詳細: ・子会社の事業戦略の立案と実行の主導 -市場調査、競合分析、ユーザー分析などを行い、事業のビジョンと戦略を策定 -事業計画の作成と収益予測モデルの構築 -プロジェクトマネジメントを行い、戦略に基づく施策を着実に実行 ・事業開発のプロセス全体のマネジメント -仮説構築から顧客データ収集、プロトタイプ制作、市場投入に至る一連の推進 -ビジネスモデルの検証とPDCAサイクルの回し方をリード -適切な外部リソースの活用を含めた最適なリソース配分 ・子会社とギフティグループとの調整・連携 -子会社の経営陣、関連部門との密な情報共有と意思決定 -ギフティグループにおける重要な意思決定への参画 -PMIプロセス全体の理解と円滑な進捗のための調整役 ■本ポジションの魅力: ・グループ会社のCOO的な役割を通して、事業成長をリードいただけます。 グループ会社のCEOと二人三脚での未開拓なマーケットにおける0→1事業開発を通して、経営者と同じ目線でスタートアップ経験を積むことが可能です。 ・グループとして掲げるシナジーを実現する観点での経験も同時に積めます。 グループ全体最適な観点で、あるべき姿を描きながらシナジー創出をリードすることも求められます。 M&Aに実効力を持たせるPMI専門家はマーケットにほぼ不在であり、市場価値を高めることができます。 【関連リンク】 ▶︎ グループに迎えて終わりではない。「キモチの循環」を促進するために、M&AとPMIによってパートナーと共に未来を描く https://note.com/giftee_career/n/n0cd0b974cdc2
【ギフティグループ株式会社】事業開発(PMI推進担当)

【ギフティグループ株式会社】人事制度・労務企画マネジャー候補|制度設計・組織基盤づくりを担う

この求人にご興味をお持ちいただいた方へ事業会社で人事制度や労務に携わる中で、 「既存制度の運用だけでなく、事業や組織の変化に合わせて制度をつくりたい」 「個別の労務課題対応だけでなく、背景にある課題を捉え、仕組みから解決したい」 「人事・労務の専門性を、経営や事業の意思決定にもっと活かしたい」 そのように感じている方を想定しています。今回採用する方には、人事制度と労務を分断せず、事業・組織の変化から生じる課題を捉え、 制度・ルール・業務プロセスとして解決していただきます。既に決まった制度を運用するのではなく、 何が課題なのか、どのような選択肢があるのか、ギフティとしてどうするべきか を考え、経営や関係部門と意思決定し、仕組みとして実装するポジションです。なぜ今、ギフティなのかギフティグループは、事業・組織の拡大に加え、ホールディングス体制への移行やM&A、 グループ会社の増加など、組織として新たなフェーズを迎えています。 組織のあり方が変化する中、人事に求められる役割も、 既存制度や労務オペレーションを正確に運用するだけではありません。 事業や組織の変化を踏まえ、どのような人事制度・ルールが必要なのか。 何をグループ共通とし、何を各社に委ねるのか。 個別に発生する人事・労務課題を、どのように再現可能な仕組みに変えていくのか。 こうしたテーマについて、経営・人事・法務・事業部門と議論しながら、 人事基盤そのものをアップデートしていく役割が必要になっています。▶ギフティグループ経営陣インタビュー https://note.com/giftee_career/n/n5a73030cdaefミッション労務チーム3名を率い、事業・組織の変化から生じる人事課題を構造化し、制度・ルール・仕組みによって解決することです。 人事・労務上の正解を示すだけではなく、従業員への影響、事業運営上のリスク、 実行可能性を整理し、経営や関係部門に対して現実的な選択肢と推奨案を提示することを期待しています。期待される成果現行の人事制度・労務運用を把握し、組織課題と改善テーマを整理する制度・規程・ルール等について、優先度の高いテーマの企画・改善をリードする難易度の高い人事・労務課題について、論点・リスク・選択肢を整理し、経営・関係部門との意思決定を進める個別案件で得た知見を判断基準や業務フローへ落とし込み、再現可能な仕組みにする中長期的に取り組むべき人事制度・労務企画テーマと改善計画を示す経験・志向に応じて広げられる領域評価・等級・報酬制度の設計・改善グループ共通の人事制度・労務方針・判断基準の設計M&A・組織再編における人事労務DD・PMIグループ会社の人事・労務支援、体制整備福利厚生制度の設計・改善労務ガバナンス・リスクマネジメントグループ横断の人事労務オペレーション設計当ポジションで得られるもの制度を運用する役割から、制度そのものをつくる役割へ既存制度を正しく運用するだけではなく、事業・組織の変化から課題を捉え、 必要な制度・ルールを自ら企画できます。個別案件への対応から、仕組みによる問題解決へ発生した問題をその都度収束させるだけではなく、 その背景にある構造的な課題を捉え、制度・判断基準・業務プロセスとして解決します。人事・労務の専門家から、経営・事業の意思決定パートナーへ人事・労務上のリスクを指摘するだけではなく、従業員への影響、事業上の必要性、 実行可能性を整理し、経営へ選択肢と推奨案を提示します。 専門性を、事業と組織を前へ進める意思決定につなげられる環境です。ギフティ単体から、グループ全体の人事基盤づくりへまずはギフティ単体の人事制度・労務課題から携わり、将来的にはグループ会社支援、 PMI、制度統合、労務ガバナンスなど、グループ全体の人事基盤づくりへ責任範囲を広げられます。

【ギフティグループ株式会社】企業法務(ジュニア)|契約・法律相談から事業法務へ

企業法務|新規事業・M&Aにも挑戦できる法務メンバー募集
この求人にご興味をお持ち頂いた方へ本ポジションには、二つの入口があります。1|法務実務の経験者企業法務、法律事務所、法務アシスタント、パラリーガル等で1年以上の実務経験があり、 定型的な契約対応や補助業務から、事業部への法律相談・新規サービス支援まで責任を広げたい方。2|企業法務を志すポテンシャル層法学部または法科大学院で民法・会社法等を学び、企業法務の実務は未経験でも、 事実と論点を整理する力、自ら調査する習慣、フィードバックを受けて改善した経験を持つ方。入社時から一人で複雑な法務判断を行うことは求めません。 一方指示を待つだけでなく、何が事実か・何が論点か・何が分からないかを整理し、 自ら調べたうえでレビューを求める姿勢が求められます。このポジションで得られるもの補助・定型対応から、自分の担当案件を持つ企業法務へレビューを受けながら契約・法令調査の基礎を身につけ、 半年〜1年で標準的な契約や法律相談を主担当として進められる状態を目指します。学んだ法律を、事業を前に進める判断へ変える条文や判例の知識を示すだけでなく、事業目的・リスク・実行可能性を踏まえ、 どうすれば実現できるかを考えるビジネス法務を学べます。幅広さを、場当たり的な経験で終わらせない契約、規約、資金決済法、景品表示法、個人情報、知財等を経験しながら、 先輩・マネジャーのレビューを通じて判断基準を身につけます。 将来的には新規事業、M&A、グループガバナンスへ段階的に担当を広げられます。なぜ今、ギフティなのかギフティグループは2026年7月にホールディングス体制へ移行しました。 toC・toB・toGの複数事業に加え、M&A、新規事業、海外展開を進める中、 法務が扱う事業モデルと論点が広がっています。完成したマニュアルどおりに処理するだけでなく、事業部と近い距離で 個別案件を経験し、その知見を契約・規約・判断基準として会社へ残すことができます。▶ギフティグループ経営陣インタビュー https://note.com/giftee_career/n/n5a73030cdaefミッション正確な法務実務を身につけ、事業目的を理解したうえで、実行可能な選択肢を示せる企業法務へ成長することです。 ジュニアメンバーには、最初から判断の完成度ではなく、論点整理・自律学習・フィードバック後の改善を求めます。入社後6〜12か月で期待する成果入社〜3か月契約書レビュー、法令・事実調査、相談記録等の基本業務を、レビューを受けながら正確に行う依頼の背景・事実・論点・期限を整理し、不明点を具体的に質問するレビューで受けた指摘を記録し、次の案件へ反映する3〜6か月標準的な契約書レビュー・ドラフトを主担当として進め、判断理由を説明する資金決済法、景品表示法、個人情報保護法等の相談で、調査結果と選択肢を整理する事業部との相談対応に同席し、要点・宿題・次のアクションをまとめる6〜12か月担当事業・領域を持ち、標準的な契約・法律相談を自律的に前へ進める新規サービスの規約改定や法務相談で、事業目的を踏まえた代替案を提案するひな型、FAQ、チェックリスト等の改善を一つ主導し、チームへ知見を残す適性・成果に応じ、新規事業、グループ会社支援等へ担当を広げる主な業務まずお任せする業務契約書レビュー・ドラフト作成新規サービスの利用規約作成・既存規約の改定事業部・グループ会社からの法務相談対応資金決済法・景品表示法等の法令調査・対応商標・特許を中心とした知的財産関連業務個人情報保護法対応(Pマーク運用を含む)ひな型・FAQ・相談記録等のナレッジ整備成長に応じて広げる領域新規事業・アライアンスの法務支援M&A・投資案件の法務支援グループガバナンスの設計・運用海外子会社・海外取引のリーガル対応コンプライアンス・リスクマネジメント体制の構築※変更の範囲:会社内での全ての業務チーム体制法務マネジャー1名法務メンバー2名外部委託1名顧問弁護士をはじめ、専門領域ごとに法律事務所と連携▶当事者意識100%で事業に向き合う。ギフティの法務を選んだ理由 https://note.com/giftee_career/n/n2ccab03ee52f▶リスペクトが支える本音の対話。法務と事業部をつなぐ「協働」のカタチとは https://note.com/giftee_career/n/n41939ea19a18
【ギフティグループ株式会社】企業法務(ジュニア)|契約・法律相談から事業法務へ

【ギフティグループ株式会社】新規事業開発(ストラテジックイニシアチブ)

■なぜ、ギフティグループ株式会社を設立したのか 2010年に創業したギフティは、eGiftのパイオニアとして、「気持ちを届ける」という新しい文化をつくってきました。その後、法人向けサービスや自治体向け事業、コーポレートギフト、海外展開など、事業領域を広げながらギフトを通じてさまざまな関係性に向き合ってきました。その探求を続ける中で、「関係性」というテーマには、ギフトという枠組みだけでは語りきれない可能性があることが見えてきました。こうした考えのもと、2026年7月ホールディングス体制へ移行し、「ギフティグループ株式会社」を設立しました。私たちが目指すのは、ギフトの領域を超え、関係性というより大きなテーマに挑戦することです。グループという新しい構造のもと、多様な事業や仲間をつなぎながら、新しい関係性の価値を社会へ実装していきます。■ギフティグループ株式会社とは ギフティグループ株式会社は、「この世界に存在するあらゆる関係性をより良くし、新しい関係性をつくる」ことをミッションに掲げています。人と人、企業と顧客、企業と従業員、地域と住民。私たちの社会は、無数の関係性によって新たな価値を生み出しています。私たちは、その関係性の価値に可能性を見出し、関係が増幅していく豊かな世界の実現を目指しています。このミッションの実現に向けて、ギフティグループ株式会社はグループ全体の戦略を担うホールディングスとして設立されました。事業ポートフォリオを描き、新規事業の構想、M&Aや資本提携、グループ会社同士の連携を通じて、新たな価値を創出していきます。また、「次の事業は何か」「どのような市場を創るべきか」「グループだからこそ実現できる価値は何か」といった中長期的な視点でグループの未来を構想し、事業・組織・資本をつなぎながら、その実現を支えていきます。■募集の背景 グループ内に蓄積されたアセット・ネットワーク・知見を掛け合わせ、まだ存在しない事業を自分たちの手で立ち上げ、グループの柱へと育てることが求められています。このポジションは、新規領域の「最初の仮説検証」から「事業の自立」まで、一気通貫で担います。■業務内容Strategic Initiative設計(新規領域の探索・検証)  ・経営陣と連携し、グループが注力すべき戦略領域を定義・言語化する  ・対象領域の市場規模・競合・技術トレンドを徹底的に調査・分析する  ・小規模なPoC(実証実験)を通じて、参入可否の仮説を検証するVenture Build(事業・会社の立ち上げ)  ・グループ内リソースの活用、または外部パートナーとのアライアンス・JV組成など、最適な手段で事業を組成する  ・ビジネスモデル構築・プロダクト開発・初期組織づくりをハンズオンで実行する  ・立ち上げる事業にマッチした経営人材(CxO候補)の誘致・アサインを行うNew SBU Incubation(事業の育成・自立化)  ・立ち上げた事業がスケールするにつれ、独立した組織・会社としての体制設計を担う  ・ホールディングスとの意思決定ライン・報告体制を整備し、事業が自走できる基盤を作る  ・事業の成長フェーズに応じて、SBU化・会社化・spin-offを含む最適な形を検討・推進する■このポジションの魅力  ・「次の事業」をゼロから自分で設計できる :既存事業を運営するのではなく、まだ存在しない事業の「最初の一手」を打てる環境です。 ・グループ全体のアセットを使って動ける :スタートアップのように0から始めるのではなく、グループが持つブランド・顧客基盤・資本・ネットワークを武器に動けます。 ・立ち上げた事業のトップになりうる: Strategic Initiativeが成長しSBU化・会社化された際、そのヘッドとなることも想定しています ・代表/経営陣と直接構想を議論できる距離感: グループの次の絵を描く議論に、入社初日から参加できます。

【ギフティグループ株式会社】経営企画・FP&A|事業の収益構造を捉え、成長と生産性向上を推進

募集背景|なぜ今、ギフティなのかギフティグループは、toC・toB・toGの複数事業を展開し、新規事業の創出やM&A、海外展開を通じて事業領域を拡大してきました。 26年7月のホールディングス体制への移行を経て、今後はグループ全体の成長を支える経営管理機能の強化が重要なテーマとなっています。 各事業でビジネスモデルや収益構造が異なる中、事業の成長を正しく捉えるためには、売上・利益の予実管理だけでなく、それらを動かすKPIやコスト構造、生産性まで踏み込んだ分析が欠かせません。 現在FP&A組織では、事業会社の業績管理とグループ横断の経営管理機能を段階的に整備しており、 今後さらに経営管理の精度を高めていくうえで、特に強化したいのが、事業のコスト構造・生産性を可視化し、事業成長と収益性の改善につなげる機能です。 数値管理だけでなく、事業部門とともに数字の背景にある事業構造や課題を紐解き、経営・事業双方の意思決定に貢献いただくことを期待しています。▶ギフティグループ経営陣インタビュー https://note.com/giftee_career/n/n5a73030cdaefミッション事業の成長ドライバーと収益構造を捉え、事業責任者とともに持続的な成長と収益性向上を実現すること。 予算策定や予実分析を起点に、事業のPL・KPI・コスト構造を分析し、収益や生産性に影響する要因を明らかにしていただきます。 事業部門との対話を通じて仮説を検証し、課題の特定から改善施策の検討、実行後のモニタリングまでを推進する役割です。 加えて、各事業の管理会計プロセスや指標の整備を進め、経営・事業双方が適切に判断できる環境づくりにも取り組んでいただきます。具体的な業務内容① 事業の業績管理・収益構造の分析担当事業の予算策定、フォーキャスト、予実管理PL・事業KPIの分析と、業績変動要因の特定事業の成長ドライバーや収益構造の分析事業責任者との定期的な業績レビュー・課題整理② コスト構造・生産性の分析と改善人件費をはじめとした事業コストの構造分析コストと事業成果の関係性の可視化事業の生産性・収益性を測る指標の設計コスト最適化や収益改善に向けた施策検討・実行支援③ 経営管理の仕組みづくり事業特性に応じたKPI・管理会計の設計予算管理・レポーティングプロセスの整備データ取得・集計・分析業務の効率化経営・事業部門の意思決定に必要な情報基盤の整備※担当領域は、これまでのご経験や組織体制を踏まえて決定します。このポジションならではの魅力1. 事業ごとに異なる収益構造と向き合える ギフティグループには、toC・toB・toGなど異なるビジネスモデルを持つ事業が存在しています。 事業ごとに何が成長を生み、何が収益性を左右するのかを捉え、最適な管理指標や分析の仕組みを設計する経験を積むことができます。2. 数字の管理に留まらず、事業の改善に踏み込める FP&Aに期待されるのは、実績を正確に報告することだけではなく、 なぜ利益率が変化したのか、どのコストに改善余地があるのか、どこに経営資源を配分すべきか。 数字から事業課題を特定し、事業責任者との議論を通じて具体的な改善につなげることができます。3. 事業の成長フェーズに合わせて経営管理の仕組みをつくれる HD体制移行を経て、グループ全体の経営管理機能を強化していくフェーズにあります。 整備された管理会計の仕組みを運用するだけではなく、事業の実態に合わせて必要な指標や管理プロセスを見直し、仕組みそのものを進化させることができます。

【ギフティグループ株式会社】経営企画・IR戦略担当(シニア)|財務・事業分析を武器に、経営と資本市場をつなぐ

募集背景ギフティグループは、eギフトを基盤としたtoC・toB・toGの複数事業を展開し、M&A・事業投資・海外展開を通じて事業領域を拡大してきました。 26年7月にホールディングス体制へ移行し、グループ全体の成長戦略と企業価値向上を、より一体的に考えていくフェーズにあります。 当社の特徴は、単一の事業モデルや成長指標だけでは、グループ全体の価値を説明しきれないことです。 異なる事業モデル・収益構造・成長フェーズを持つ事業群について、 各事業の成長ドライバーは何か、事業がグループ全体の企業価値にどう貢献するか、 どのような指標や戦略を示すことで、資本市場から適切な評価を得られるのか、 などといった問に、財務・事業分析と資本市場の双方の視点から向き合うことが求められています。 分析力や論点設計力を活かして、当社のIR機能をより戦略的なものへと進化させていただく方を求めております。ミッションギフティグループの事業戦略・成長可能性を資本市場の視点から捉え直し、企業価値向上につながるIR戦略を構築・推進すること。各事業の業績や成長性を個別に説明するだけでなく、グループ全体の成長構造や競争優位性、 中長期的な企業価値を、投資家にどのように理解・評価頂くかが今後の成長のキーになります。 本ポジションでは、経営陣や各事業責任者と議論しながら、事業戦略・財務情報・資本市場の評価を統合し、エクイティストーリーの構築・改善をリードしていただきます。 また、投資家との対話から得られた示唆を経営陣に還元し、資本市場と経営の双方向のコミュニケーションを高度化していくことも期待しています。具体的な業務内容① IR・開示業務の企画・推進決算説明資料、IR資料、適時開示資料の企画・作成決算発表や投資家向けイベントの準備・運営株主・投資家からの問い合わせ対応株主総会・SR活動の企画・運営② 事業・財務情報の分析と言語化各事業のビジネスモデル、主要KPI、成長ドライバーの把握経営陣・事業責任者との連携による情報収集財務数値や事業戦略を踏まえた投資家向け説明資料の作成エクイティストーリーの検討・改善③ 投資家との対話・経営へのフィードバック国内外の機関投資家との面談準備・コミュニケーション投資家の評価・関心・懸念事項の整理資本市場の視点を経営陣や事業部門へフィードバックIR活動の改善施策の立案・実行※ご経験・志向に応じて、財務分析、M&A・投資分析、資本政策などのCorporate Finance領域にも携わる機会があります。このポジションの魅力1. 多様な事業を、ひとつの企業価値ストーリーとして伝える難しさと面白さ 単一事業の業績を説明するIRとは異なり、ビジネスモデルや成長フェーズの異なる複数事業を理解し、グループ全体の成長性を資本市場に伝えていく経験ができます。2. 経営・事業に近い立場で、IR活動をつくっていける 経営陣や事業責任者と直接コミュニケーションを取り、何を誰にどのように伝えるべきかを考え、実際の開示や投資家コミュニケーションに反映できます。3. IRを起点に、Corporate Finance領域へ専門性を広げられる IRを主軸として財務分析やM&A、資本政策などにも接続する組織環境があり、経験・志向に応じて専門性を広げていくことが可能です。CFOインタビュー “事業のためのコーポレート”だから成長できる。「専門性+経営目線」で広がるキャリアhttps://note.com/giftee_career/n/n7d639806659fCorporate本部組織構成CFO:藤田(レポートライン)Accounting:経理マネジャー1名・メンバー6名FP&A:3名IR/SR:3名Corporate Finance :2名legal&Corporate:6名

【ギフティグループ株式会社】経営企画・IR戦略担当(ポテンシャル)|財務・事業分析から、企業価値向上に挑戦する

募集背景ギフティグループは、eギフトを基盤にtoC・toB・toGの複数事業を展開し、M&A・事業投資・海外展開を通じて事業領域を拡大してきました。 26年7月にはホールディングス体制へ移行し、多様な事業の成長性や収益構造を、グループ全体の企業価値としてどう捉え、資本市場へ伝えていくかが、ますます重要になっています。 当社の特徴は、単一の事業モデルや財務指標だけでは、グループ全体の価値を説明しきれないことです。 事業ごとに異なる成長ドライバーやKPIを理解し、それらが企業価値にどうつながるのかを分析する。そして、経営陣や事業部門との議論を通じて整理した内容を、投資家に伝わるストーリーへと落とし込む。 今回募集するのは、こうしたIR機能の高度化を、財務・事業分析とIR実務の両面から支えていただく方です。ミッション財務・事業数値の背景にある成長ドライバーを読み解き、ギフティグループの企業価値を資本市場へ伝えること。まずは決算説明資料の作成や事業KPIの分析、投資家向け情報の整理などを通じて、当社の事業・財務構造への理解を深めていただきます。 そのうえで、担当する事業やテーマについて自ら論点を整理し、エクイティストーリーやIR戦略の検討にも関わっていただくことを期待しています。具体的な業務内容1. 財務・事業分析と成長ドライバーの整理財務諸表、事業KPI、業績推移等の分析売上・利益変動の要因分析、事業の成長ドライバーの整理競合企業の業績・事業指標等の調査、比較分析事業部門へのヒアリングを通じた情報収集・論点整理2. エクイティストーリー・IR資料の企画・作成決算説明資料、投資家向け資料の作成各事業の成長性や競争優位性の言語化投資家向けQ&Aの作成・更新エクイティストーリーや開示内容の改善に向けた分析・提案3. 資本市場とのコミュニケーション機関投資家・アナリストとの面談準備、議事録・論点整理投資家からの評価・懸念・質問の収集と分析投資家フィードバックの社内共有適時開示やIR関連業務の運営・推進このポジションで得られる経験① 財務・事業分析から、企業価値を考える仕事へ 財務数値や事業KPIを分析するだけでなく、それらが事業の成長性や企業価値にどうつながるのかを考える経験を積むことができます。② 社内の数字から、資本市場の視点へ 投資家やアナリストとの対話を通じて、企業がどのような視点で評価されるのかを学び、財務・事業分析の専門性を広げることができます。③ 多様な事業モデルを横断して分析できる 単一事業ではなく、収益構造や成長フェーズの異なる複数事業を読み解き、グループ全体の成長性や企業価値を考える経験が得られます。④ 経営と資本市場をつなぐキャリアへ IR実務を通じて財務・事業・資本市場の理解を深めながら、将来的にはエクイティストーリーの構築やIR戦略の設計など、経営に近い領域へ役割を広げることを目指せます。CFOインタビュー “事業のためのコーポレート”だから成長できる。「専門性+経営目線」で広がるキャリアhttps://note.com/giftee_career/n/n7d639806659fCorporate本部組織構成CFO:藤田(レポートライン)Accounting:経理マネジャー1名・メンバー6名FP&A:3名IR/SR:3名Corporate Finance :2名legal&Corporate:6名

【ギフティグループ株式会社】経営企画マネージャー

【募集背景】 当社はこれまで、コーポレートファイナンス、FP&A、IRといった各専門チームがコーポレート機能を担ってきましたが、「経営企画」という組織は設けていませんでした。 一方で、ホールディングス化のような経営的な側面が大きい組織横断プロジェクトや、プライム上場企業として求められるコーポレートガバナンスの高度化など、各専門領域を横断して、経営アジェンダを自ら設計し、多様なステークホルダーの合意形成を推進できる人材の必要性が高まっています。 株主・取締役・社内各部門を含む高度なステークホルダーとの調整を主導し、答えのない中で全体最適を探しに行ける——そういう方を迎え入れたいと考えています。 CFO直下の新設ポジションです。 【業務内容】 CFO直下で、経営目線の横断的なアジェンダを自ら設計し推進していただきます。 経営アジェンダの設計と推進 - 経営課題の優先順位設計と、ロードマップの策定・実行 - ホールディングス体制への移行プロジェクトの推進 - ポートフォリオ経営管理の体制構築 コーポレートガバナンスの高度化 - 機関設計(取締役・執行役員制度)の検討・提案 - 取締役会・経営会議の高度化(アジェンダ設計、議論の質の向上) - 取締役報酬設計等、ガバナンス関連施策の立案・推進 ステークホルダーとの合意形成 - 社外取締役・株主を含む高度なステークホルダーへの説明・合意形成 - 社内各部門(CF/CD、FP&A、IR、法務等)を横断した調整・意思決定の推進 - 反発や利害対立がある中でも、原理原則に基づいた着地点を仮説立てし、推進する 経営判断の支援 - 経営に資する情報の収集・分析・レポーティング - M&A案件におけるディレクション - 投資委員会等の意思決定プロセスの設計・運営 ※変更の範囲:会社内での全ての業務 【コーポレート本部 経営企画領域人員構成】 ・取締役CFO  野村證券株式会社にてM&Aアドバイザリー業務に従事。  同社退職後、2013年8月オリックスに入社。  事業投資グループにて自己勘定によるプライベートエクイティ投資業務に従事。 ・M&A/経営企画 担当  電⼦部品のリーディングカンパニーの経営企画部にて、  売上1000億円規模のM&A及びPMIの事務局として案件の推進、交渉を担当。  クロスボーダーM&A案件検討やベンチャー投資(海外、リードインベスター投資)も複数経験。 【関連リンク】 ▶︎ “海外M&A”という名の仲間探し。新たな市場MENAでの信頼を獲得した3人のストーリー https://note.com/giftee_career/n/nac51dd8c3f79 【当社について】 ギフティは、eギフトプラットフォーム事業を展開するプライム上場企業(東証 4449)です。2019年の上場以降、BtoB法人向けマーケティング支援を中心に急成長を続けており、FY2025の売上高は141億円(前年比+48%)、EBITDA 37億円(+63%)に達しました。国内のeギフト生成においてシェア約98%を有するリーディングカンパニーです。 事業はBtoC(個人ギフト)、BtoB(法人販促)、GtoC(自治体DX)、BtoE(福利厚生)の4領域に加え、ASEAN・中東へのグローバル展開も進めています。2026年7月にはホールディングス体制への移行を予定しており、コーポレート組織としても大きな転換期を迎えています。
【ギフティグループ株式会社】経営企画マネージャー

【ギフティグループ株式会社】経理担当|出納・支払業務

募集背景ギフティグループは、eギフトを起点に法人・自治体向けサービスや海外事業など、多様な事業を展開しています。 また、M&Aによる事業領域の拡大や持株会社体制への移行に伴い、グループ全体の経理・財務管理体制の整備を進めています。 こうした事業拡大を支えるため、日々の入出金管理や支払処理など、経理オペレーションを安定的に担っていただける方を募集します。業務内容経理部門の一員として、出納・支払関連の実務を中心にご担当いただきます。業務詳細振込データの作成、支払処理、支払期日の管理入出金明細の確認、入金消込、預金残高の照合インターネットバンキングを利用した各種手続き経費精算・請求書に関する確認および支払対応出納関連の仕訳入力、会計システムへのデータ登録証憑の整理・保管、各種管理資料の更新月次決算に関連する補助業務社内関係部署との確認・問い合わせ対応※担当範囲はご経験や適性に応じて決定します。このポジションの特徴事業やグループ会社が拡大するギフティにおいて、日々の資金の動きを正確に管理し、安定した事業運営を支えるポジションです。 まずは出納・支払業務を中心に、経理オペレーションを着実に担っていただくことを期待しています。組織構成マネジャー1名、メンバー6名
【ギフティグループ株式会社】経理担当|出納・支払業務

【株式会社ギフティ】【オープンポジション】事業開発or事業責任者候補

ギフティのeギフトプラットフォーム事業にご興味があるものの、特定の事業やプロダクトを選びきれない場合は、本エントリーフォームからご応募ください。 エントリーいただいた内容を拝見し、ご経験・ご志向・ご希望に合ったポジションで選考を進めさせていただきます。 ■当社について: ギフティは、eギフトプラットフォーム事業を国内外で展開しており、2019年にマザーズ上場、2022年にはプライム市場へ移行しています。 eギフトの生成におけるシェアは約98%とリーディングカンパニーとして業界を牽引しており、eギフト市場が更に発展すべく事業展開を行なっています。 ※eギフト生成におけるトップシェアを獲得しており、LINEギフトで流通しているギフトの多くも当社が提供しています。 当社はCtoCギフトサービスの印象が強いですが、eギフトを通じてクライアントの効果的なマーケティング等を支援するBtoBサービスも展開しています。 身近な例ですとSNSキャンペーンや、友人紹介キャンペーンなどを通じてeギフトを提供できるシステムを一気通貫で提供しており、実はこのtoBサービスが事業の柱です。 eギフトプロダクトは、いわゆるギフトとしての利用用途だけではなく、その贈り手と貰い手の関係性やシチュエーションによって最適な形が変わる点に面白さがあります。 実際に直近はマーケティングでの活用だけではなく、企業の福利厚生や自治体からの補助金など様々なシーンにおいて、多様な形で活用されています。 機能的な価値だけではなく情緒面とのバランスを取りながら、「ギフト」をどの領域に掛け算するか。 またそれに合わせて最適なプロダクトを実現することで、人間の文化に深く根差した「ギフト」を通じて人のキモチが循環する社会の実現を目指しています。 【関連リンク】 ▶︎ グループに迎えて終わりではない。「キモチの循環」を促進するために、M&AとPMIによってパートナーと共に未来を描く https://note.com/giftee_career/n/n0cd0b974cdc2
【株式会社ギフティ】【オープンポジション】事業開発or事業責任者候補