PR の求人一覧 - ギフティグループ株式会社
【ギフティグループ株式会社】PR|ギフティグループ各社の事業成長を支える
募集背景ギフティは「キモチが循環する社会へ」を掲げ、eギフトを起点にさまざまな事業を展開しています。
個人間でギフトを贈るサービスだけでなく、企業のマーケティング・福利厚生・株主優待、
自治体による住民支援、海外事業など、eギフトの活用領域は広がり続けています。
それに伴い、PRに求められる役割も広がっています。
私たちが目指しているのは、担当する事業の戦略や顧客、市場について理解し、
この事業を前に進めるために、誰に・何を・どのように伝えるべきか
から考え、コミュニケーションの力で事業を動かしていくPRです。
今回、PRの基本的な実務経験を活かしながら、より事業に踏み込んだPRへと役割を広げていきたい方を募集します。業務内容ギフティにグループインいただいたスタートアップ企業各社のPRを中心に担当いただきます。
ギフティグループには、SOW EXPERIENCE、paintory、brewtope、DIRIGIOなど、M&Aを通じて加わったさまざまな事業会社があります。
今後はこうしたグループ会社のPRを担う機会も増えていく想定です。
各社・各事業によって、事業フェーズや顧客、届けたい相手は異なります。
そのため、一律のPR方針を当てはめるのではなく、担当する事業を理解し、
事業側と一緒にPRの方針を考えるところから関わっていただきます。具体的には、担当する事業・グループ会社の事業内容、顧客、市場の理解事業責任者・経営陣とのコミュニケーションを通じたPR方針・テーマの企画各事業の戦略や注力テーマを踏まえたPR施策の企画・実行プレスリリースの企画・執筆メディアリレーション、メディアへの企画提案取材対応、記者会見・記者レク等の企画・運営PR施策の振り返り・改善まずはこれまでのPR経験を活かして実務を担いながら、徐々に担当事業への理解を深め、
事業側と一緒にPR戦略を考えられるところまで役割を広げていただくことを期待しています。このポジションの魅力さまざまな事業のPRに、事業理解から入り込めるギフティ本体の事業だけでなく、グループ会社のPRを担う機会も多くあります。
現在ギフティグループには、SOW EXPERIENCE、paintory、brewtope、DIRIGIOなど、それぞれ異なる領域で事業を展開する会社が加わっています。
単に各社から届いた情報を発信するのではなく、まずはその会社がどんな事業をしていて、
どんな顧客や市場に向き合い、これからどこを目指しているのかを理解するところからPRとして関わります。M&A後の事業成長を、PRから支える経験ができるグループに加わった会社の中には、これからPRを強化していくフェーズの会社もあります。
すでに出来上がったPRの型を運用するだけではなく、事業や経営陣と会話しながら、何を伝えていくべきか、
どんなメディアやステークホルダーとの関係をつくっていくべきかを考え、各社に合ったPRをつくっていきます。
一社のインハウスPRでありながら、事業フェーズやビジネスモデルの異なる複数の会社・事業に関われることは、ギフティグループならではの環境です。PR実務から、事業に踏み込めるPRへプレスリリースやメディアリレーションといったPRの経験を活かしながら、
次第に事業戦略や経営課題への理解を深め、PR戦略そのものを考えるところまで役割を広げていただきます。
事業を理解した上で「PRとしてどう事業を前に進めるか」を考えられる人へ、
専門性を広げていけるポジションです|事業に踏み込み、コミュニケーションで事業を動かす
【ギフティグループ株式会社】事業戦略PR|事業・マーケティング戦略からコミュニケーションを設計する
募集背景ギフティは、個人向けのeギフトサービスからスタートし、現在では企業のマーケティング支援や福利厚生、株主優待、自治体との取り組み、海外事業など、eギフトを起点に事業領域を広げています。事業ごとに顧客も市場も異なり、新しいサービスや取り組みも次々と生まれる中で、PRも決まった情報を発信するだけでは事業に十分貢献できなくなってきています。事業が今どこにいて、これからどこを目指しているのか。どの市場を取りにいき、何を強みに事業を伸ばそうとしているのか。
そうした事業側の戦略を理解した上で、PRとして何を仕掛けるべきかを一緒に考えられる人を増やしたいと考えています。今回の採用では、PR経験そのものは必須としていません。
事業企画・事業開発・マーケティング・PMMなどで、事業や顧客、市場と向き合いながら戦略を考えてきた方に、その経験を活かしてPR・コミュニケーションの領域まで役割を広げていただきたいと考えています。業務内容担当する事業の事業責任者・メンバーとともに、事業戦略とコミュニケーション戦略を接続する役割を担っていただきます。具体的には、担当事業の事業戦略・ビジネスモデル・顧客・市場・競争環境の理解事業課題や目指す状態の整理事業戦略を踏まえたPR / コミュニケーション戦略の設計社会・顧客・パートナー・メディア等に対するメッセージ設計PRテーマ・ストーリーの企画事業責任者・経営陣とのコミュニケーションPRチームと連携したプレスリリース、メディアリレーション、取材等の企画・推進施策実施後の振り返りと、事業へのフィードバック
PRの具体的な実務については、入社後にチームと連携しながらキャッチアップいただけます。一方で事業を理解し、課題を捉え、何をコミュニケーションによって動かすべきかを考える部分については、これまでの事業側での経験を存分に活かしていただきたいと考えています。例えば、こんな問いに向き合います新しいサービスを立ち上げたとき、単にローンチを発表するだけではなく、
「このサービスによって、どのような市場をつくりたいのか」
「そのためには、顧客や社会からギフティがどのような会社として認識される必要があるのか」
「事業成長のために、いま誰との関係性をつくるべきなのか」
といった問いから考えます。
コミュニケーションを、事業戦略を実現するための一つのレバーとして扱う仕事です。このポジションの魅力事業戦略からコミュニケーションを考えられるすでに決まった施策を実行するのではなく、事業責任者と同じ情報を見ながら、事業を前に進めるために必要なコミュニケーションを考えます。
事業企画やBizDev、マーケティングで培った「市場や顧客から事業を考える力」を、そのまま活かせるポジションです。PRという新しい武器を身につけられる事業を動かす方法は、プロダクト開発や営業、マーケティングだけではありません。
社会の認識を変える、カテゴリーをつくる、ステークホルダーとの関係を構築するといったPR・コミュニケーションならではのアプローチがあります。
これまでの事業経験に、コミュニケーションという新たな専門性を掛け合わせることができます。一つの事業だけではない、複雑さがあるギフティには、toC・toB・toG、国内・海外など異なる市場を持つ複数の事業があります。
同じeギフトでも、顧客や利用シーンによって価値は異なります。
だからこそ、決まったマーケティング手法を当てはめるのではなく、事業ごとに市場・顧客・ステークホルダーを捉え直し、戦略を考える余地があります。