matsuri technologies株式会社 の全ての求人一覧
00,オープンポジション|Open position1件
01,CxO1件
02,セールス|Sales5件
03,マーケティング|Marketing4件
04,エンジニア|Development3件
05,カスタマーサクセス|Customer Success1件
06,デザイン&アプリケーション|Design & Application3件
07,オペレーション|Operation21件
08,ホテル事業|Hotel business2件
09,ロジスティクス部1件
10,新規事業開発|Business Development4件
11,コーポレート|Corporate7件
12,パートタイム/業務委託|Part Time Jobs5件
その他|Others5件
【夜勤】宿泊施設の事務サポート&緊急時現地対応[オペレーション部 |アルバイト]
当社が運営する宿泊施設(民泊・無人ホテル等)の運営を支える「TASKチーム」での業務です。
基本的にはオフィス内での事務作業(メール/slack対応・書類作成)がメインとなりますが、
万が一の緊急事態が発生した際のみ、近隣の宿泊施設へ「駆けつけ対応(現地確認)」を行っていただきます。
◆メイン業務:事務・バックオフィス
夜間は電話が鳴ることはほとんどなく、落ち着いてPC作業に取り組める環境です。
・メール・チャット対応:施設関連のベンダーや専門業者からの連絡確認、返信対応。
・資料・報告書の作成:日中のトラブル対応内容のまとめや、行政に提出する報告書の作成。
・ベンダー手配:翌日以降の修理・清掃などのスケジュール調整。
◆サブ業務:夜間駆けつけ対応
資料に基づき、法令遵守のために必要な「緊急時の現地確認」を行います。
●駆けつけ業務とは:
宿泊施設で火災報知器の作動、大規模な水漏れ、騒音トラブル等の緊急事態が発生した際、
法令(旅館業法・住宅宿泊事業法)に基づき、現場へ向かい、状況確認を行う業務です 。
■主な対応内容:
・騒音やゴミに関する近隣クレームへの対面注意 。
・鍵の不具合などでゲストが入室できない場合の解錠サポート 。
・火災報知器作動時の消防隊への誘導・状況説明 。
CPO候補 [開発部|正社員]
◾️ matsuri technologiesが目指す世界について
当社は「意味ある新産業を創り続ける」をミッションに、テクノロジーを駆使した次世代の不動産運用プロダクトである「StayX」を提供することで『たび』と『すまい』の形を変えることを目指しています。
創業以来成長を続け、売上規模が一定のサイズになってもなお成長を鈍化させることなく、高い成長率を維持しています。(売上高:110億以上/昨対140%)
2021年には「StayX」を本格展開し、優れたプロダクトと効率的なオペレーションによる高い生産性の実現に加え、既存の大手プレイヤーとの提携により、コロナ禍の民泊需要が減少する危機を乗り越え加速度的な速さで事業を拡大し、StayXの運営ユニット数が4,000を超えて日本最大を記録しております。
すでに国内の民泊領域ではNo1のプレイヤーとなり、現在は「ホテル」「貸別荘」など取り扱う空間を拡大するとともに、海外展開に向けてUS, アジアオセアニア地域を中心としたテストマーケティングも開始しています。
• 会社紹介資料
https://speakerdeck.com/matsuritechnologies/matsuri-technologieszhu-shi-hui-she-hui-she-shao-jie-zi-liao-2024
■プレスリリース
• 株式会社日本政策投資銀行と都市型民泊運営に特化した不動産ファンドを組成
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000987.000022329.html
• 【シリーズD / シナジーがある複数の事業会社から総額13.4億円の資金調達を完了】事業シナジーを高め、観光立国へ貢献
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000975.000022329.html
■なぜこのポジションを募集するのか
• StayXおよびm2mシリーズの多層化・事業拡大が進む中、
各プロダクトを横断的に統合・推進できる「プロダクト統括責任者」の専任ポジションを新設します。
• 現在はCTOや事業部門長、経営陣が役割を分担している状態ですが、意思決定の一貫性やスピードの観点から、
さらなる成長フェーズに向けて、プロダクト戦略全体を俯瞰・牽引できるリーダーを募集します。
■業務内容
• 複数プロダクト(StayX、m2mシリーズ)のプロダクト戦略策定と実行推進
• プロダクトチーム(PdM、PO、UI/UXデザイナーなど)のマネジメント・組織開発
• ユーザーニーズ・データに基づく体験設計とKPI改善
• 事業部との連携による課題発見・機能設計
• プロダクト戦略と事業PLの一貫性設計
• 事業KPIと連動したプロダクト投資意思決定
◎当ポジションの魅力
• プロダクト×リアルビジネス(宿泊、旅行、不動産、短期賃貸)の構造設計を主導できる希少なポジション
• 0→1から10→100まで横断的に関われるフェーズ
• プロダクト主導の経営に本気でシフトする会社の中核
• PdM/POチームの立ち上げ〜グロースまで一貫して経験可能
◎キャリアパス
• プロダクト部門の組織化(CPO配下のチーム分化)
• 海外・市場拡大へのプロダクト統合対応
• CTOと連携した技術ロードマップ統合、PMF再構築
• プロダクトボードレベルでの経営参画(CxOとしての拡張)
CX Director [事業戦略推進部|正社員]
事業戦略推進部にて、民泊省人運営事業のバリューチェーン全体を横断し、ゲスト体験(CX)に責任を持つ「CX Director」を募集します。
■この仕事のミッション
不動産仕入れ〜立上げ〜マーケ・プライシング〜運営までの民泊事業のバリューチェーン全体において、ゲスト体験(CX)を定義・標準化し、その担保に必要なオペレーション・データ・ソフトウェアを横断的に整備することで、全国4,000室越えの省人運営においてCXの再現性・一貫性・品質をホスピタリティ業界標準以上に引き上げる。
・CXのSLA(Service Level Agreement)の体系設計・基準値定義・運用設計
・SLA担保に向けた各種機能(不動産仕入れ・オーナーリレーション・リスティング作成・チェックインインストラクション作成・物件立上げ・清掃・物流・倉庫・コンタクトセンター・インスペクション等)の立上げ/整備/運用
・SLA計測に必要なデータ基盤・ソフトウェアの企画/導入
■1.5年〜先のミッション
CX SLA体系を全国4,000室超の物件に対して再現性高く適用しきり、ゲスト体験の品質を「物件・グレード・地域に依存しない一定水準以上」に固定化。
その先は、物件グレードごと、さらにはゲスト一人ひとりに対してCXおよびSLAをパーソナライズし、提供する体験そのものを個別最適化していく。そしてそうして磨かれたCXを起点に、価格戦略・不動産仕入れ基準・物件グレード設計といった前工程側を逆算で再設計することで、省人運営でありながら有人ホテル以上の顧客体験を実現する事業モデルを確立する。
・CX SLAをコスト・ホスト・運営・オーナー全方位で接続する全社共通言語として機能させる
・データドリブンなCX改善PDCAをAI/予測モデルを活用しながら自動化(最終的にはゲスト単位でのCXパーソナライズまで到達)
・宿泊以外の周辺領域(マンスリー・ホテル等)への展開を見据えたCXフレームワーク化
■募集背景(課題感)
・matsuriは全国4,000室超の民泊・ホテルを省人運営モデルにて展開しており、不動産仕入れからマーケティング・プライシング・運営までを自社一気通貫で行っている国内最大級の垂直統合型の事業者です。
・省人運営という事業特性上、ゲスト体験(CX)の品質は「現地に人がいないこと」を前提に、事前情報の精度/物件設備の状態/清掃品質/チェックイン体験/滑在中サポート/チェックアウト導線まで、極めて多くのタッチポイントで構造的に担保する必要があります。逆に言えば、ここを仕組みで超えられた事業者が、高品質かつ低コストという矛盾を成り立たせることができます。
・現在、CX担保のための個別オペレーション(清掃チェックリスト・インスペクション・コンタクトセンター対応等)は存在するものの、それらを統合する「CXのSLA体系」が存在せず、項目の網羅性/基準値/確認者/確認方法/データ管理フロー等の観点で標準化と運用が完全には行えていません。
・さらに、CX担保のために必要となる各種オペレーションの設計・組織立上げ・データ/ソフトウェア整備は、不動産仕入れ・物件立上げ・清掃・物流・倉庫・コンタクトセンター等、複数部門にまたがるため、これらを横串で旗振りし「最終的なCXに対して責任を持つ」役割が必要です。
・これまでは個別領域ごとに改善が進められてきましたが、さらに事業成長のスピード・品質を上げるため、CXを起点に事業構造全体を俾瞰し、最終的なゲスト体験への提供価値にコミットする役割の方を募集したいと考えています。
・本ポジションは、民泊省人運営事業のバリューチェーン横断でCX全体に責任を持ち、SLA設計から実オペレーション・データ基盤の整備までを一気通貫で推進する、事業の中核的な役割となります。
■業務内容
・民泊省人運営事業のバリューチェーン全体(不動産仕入れ〜物件立上げ〜マーケ・プライシング〜運営)を横断し、ゲスト体験(CX)に関わるあらゆるディレクションに責任を持っていただきます。
・CXのSLA設計を起点に、SLA担保に必要なオペレーション・データ・ソフトウェアの立上げ/整備/運用までを一気通貫でマネジメントし、ゲスト・ホスト・オーナー・運営すべてのステークホルダーに対して再現性のある最高水準のCXを実装する役割です。
・局所最適ではなく、最終的にゲストが受け取る体験そのものにコミットしていただきます。単なる戦略立案や改善提案にとどまらず、CXに関わる現場・データ・ソフトウェアの間を行き来しながら、社会に新たな「省人運営の仕組み」を実装していくダイナミックな役割です。
1. CXのSLA設計(CX体系の"型"を作る)
民泊省人運営におけるCXに関わる全項目について、項目の洗い出し・基準値・運用フローまでをMECEに設計していただきます。
具体的には以下の観点を、カテゴリごとに体系化していきます。
(カテゴリ例:情報精度・予約前開示/チェックイン/客室清潔・衛生/キッチン・家電/アメニティ/滑在中ゲスト対応/ゴミ・廃棄物管理 等)
・SLA項目の定義(例:「シャワーのお湯が40-42℃で安定して出る」「鍵故障時に30分以内の駆けつけまたは暗証番号再発行で対応できる」等)
・基準値・合格条件の設定
・SLAの優先度設定
・SLA担保確認者の定義(清掃員/物件立上げチーム/現場駆けつけチーム/SLAプロジェクトチーム等、責任範囲を明確化)
・SLA担保確認方法の定義(目視/実測/システムログ確認/OTA記載照合等の具体的手順)
・SLA担保確認タイミングの定義(物件オープン時/清掃時/月次インスペクション時/四半期点検時/イベントドリブン等)
・SLA担保確認頻度の定義(毎清掃時/月次/四半期/半期等)
・SLAに関するデータ保管場所の定義(m2m core/m2m cleaning等の社内システム上のどこに格納するか)
・SLAに関するデータ入力・管理フローの定義(誰がいつどの画面から何を入力するか)
2. CXのSLA計測・担保に向けた横断ディレクション("型"を実装に落とし込む)
設計したSLAを実運用に落とし込み、計測・担保するために必要なオペレーション・データ・ソフトウェアを、関係各部門と連携しながら立上げ/整備/実行/運用まで一気通貫で推進していただきます。
・不動産仕入れ:CXに直結する物件選定基準の設計と仕入れ部門への落とし込み
・オーナーリレーション:CXに必要な物件改修・設備投資のオーナー合意形成プロセス整備
・リスティング作成:OTA記載と実物の整合性担保プロセス(写真精度/設備記載精度/制約事項開示等)の整備
・物件立上げ:オープン前インスペクション(checkin体験実査/騒音実測/設備動作確認等)の設計と立上げチームへの落とし込み
・清掃:清掃チェックリストへのSLA組み込み、清掃員教育、清掃QAプロセスの整備
・物件インスペクション:定期インスペクション・メンテナンス体制の設計と運用
・物流/倉庫:リネン・アメニティの在庫管理・補充SLAの担保プロセス整備
・購買/業者発注:家具・家電・設備等の選定・購入プロセス整備(物件立上げ後)
・カスタマーサービス:返信SLA・駆けつけSLA・リカバリー対応SLA・キャンセルポリシー等の運用整備
・データ/ソフトウェア:SLA計測に必要なデータ基盤の要件定義、社内システム(m2m core/m2m cleaning等)への入力フロー設計、ダッシュボード設計
3. CX担保のためのチーム立上げ/採用の旗振り
SLA担保に必要なチームが現状不足している場合は、その立上げ(必要な役割定義/採用要件策定/採用活動への関与/オンボーディング設計)の旗振りも担当いただきます。
4. CX間接領域のSLA推進
CXに直結しないものの、CXのSLA担保のために前提となる各種オペレーションのSLAが必要な場合は、各オペレーション管轄部門に主導してもらいながら、全体の推進・旗振りを行っていただきます。(例:清掃員の入退場管理SLA、リネン納品検品SLA、業者施工記録の保管SLA等)
【キャリアパス】
本ポジションは、CX領域における事業の中核的な意思決定者であり、CX担保のための新チーム立上げ・採用にも関与いただけるため、組織設計・経営観点でのキャリアにも繋がります。中長期的には、CX起点で事業全体の構造を再定義する経営アジェンダにも関与いただけることを想定しています。
■ポジションの魅力
・すでに民泊事業者としては国内最大級の約4,000室以上を運営しており、かつ急成長を継続しているため、事業・社会へのインパクトが大きい仕事ができる
・自社で不動産仕入れからオペレーションまで一気通貫で行っているため、CX設計の意思決定が即座に実装され、最終的なゲスト体験までをコミットできる(局所最適ではなく、事業全体の最終提供価値に責任を持てる)
・観光産業が国を支える1つの柱となり、無人/省人運営オペレーションの社会実装は急務である一方、まだまだ「正解」や「圧倒的勝者」が決まっていない領域のため、次世代のCXのデファクトスタンダードを自らが生み出すことができる可能性がある
・民泊・ホテル・マンスリーマンションといった多様な形態で、多様な空間の価値を最大化してきた膨大なデータを持つ独自のポジショニングを確立している
・CXという最終提供価値そのものに責任を持つポジションのため、不動産仕入れ・マーケティング・プライシング・物件立上げ・清掃・物流・コンタクトセンター等、バリューチェーン全体に関与でき、事業全体への影響範囲が極めて広い
・SLA設計という「型を作る」仕事と、その型を全国4,000室超に展開する「実装」の両方を担えるため、戦略と実行の両輪を経験できる
・必要に応じてCX担保のための新チーム立上げ・採用にも関与いただけるため、組織設計・経営観点でのキャリアにも繋がる
・「無人運営でありながら、有人を圧倒的に超える顧客体験を実現する」という、業界全体の常識を書き換える挑戦に当事者として向き合える
■解決したい課題
・無人運営でありながらも、有人を圧倒的に超える顧客体験を実現するための、CX SLA体系の構築と、それを担保するオペレーション・データ・ソフトウェアの仕組み化
・全国4,000室超への再現性ある展開を見据えた、物件・グレード・地域に依存しないCX品質の固定化(築古〜高級レジデンスまで、立地特性も多様な物件群に対して、ゲスト体験の最低水準を保証する仕組みづくり)
・CX担保のために必要な複数部門(不動産仕入れ・物件立上げ・清掃・物流・倉庫・コンタクトセンター等)を横串で連動させる、事業全体のオペレーション設計
・短期的な個別改善だけでなく、CX起点で事業構造そのもの(仕入れ基準・グレード設計・価格戦略・組織)を再定義する中長期の事業進化
・「現地に人がいない」という制約下で、有人ホテルが提供する細やかなホスピタリティを仕組み・データ・テクノロジーの組み合わせで再現・凌駕すること
■一緒に働くメンバー/レポートライン
・事業戦略推進部(事戦)と連携し、開発部門・運営部門・不動産仕入れ部門・物件立上げ部門・清掃QAチーム・コンタクトセンター部門等、バリューチェーン全体の責任者と日常的に協働
・経営層との合意形成を通じて、CX投資判断・優先順位決定を主導
・必要に応じて、CX担保のための新組織立上げ・採用にもCEO/部門責任者と連携して関与
■ matsuri technologiesが目指す世界について
当社は、ミッション「意味ある新産業を創り続ける」のもと、テクノロジーを活用した次世代の不動産運用プラットフォーム「StayX」を展開するスタートアップです。
人口減少・空き家増加、宿泊施設不足、人手不足といった社会課題が深刻化する中で、宿泊・住まいの領域を"社会インフラの新しい形"へ進化させることに挑んでいます。
プロダクト×オペレーションの両輪で事業を推進し、StayXの運営ユニット数は3,500超(国内最大級)、売上も FY23:14.3億円→FY25:75.7億円→FY26:110億円(計画)と非連続に成長を続けています。
現在は民泊に留まらず、アパートメントホテル・貸別荘への領域拡大、さらに米国NY進出をはじめ海外展開も加速しています。加えて、行政・地域と連携し、業界団体(JAMM)の設立などを通じて、業界を代表し社会と共にルールを創ることにも挑戦しています。
また当社は、今後のさらなる事業成長を見据え IPO準備を進めており、組織・事業ともに次の成長フェーズへ向かっています。
社会にインパクトのある事業を圧倒的なスピードと裁量で前に進めたい方からのご応募をお待ちしております。
Owner Relation (Account Manager) / オーナーリレーション責任者 [オペレーション本部|正社員]
■なぜこのポジションを募集するのか
matsuri technologies は3,800超の運営ユニットを抱える国内最大級の運営事業者として、物件オーナー・管理会社との関係性が事業の生命線になっています。
しかし現在、物件獲得後のオーナー対応はオペレーション部内の各機能(CS/Task/ハウスキーピング/ロジスティクス)に分散しており、専門性のないスタッフが対応することで、対応の長期化・未解決案件・オーナー満足度の低下が発生し、契約継続・追加物件獲得の機会損失も生じています。
事業がホテル・貸別荘へと領域拡大し、オーナー数・物件数が急増する中、「対応業務」を「事業価値創出」へ昇華させるアカウントマネジメント機能の専任責任者が不可欠な状況です。
難易度の高い対人折衝ができるタフネス、責任を引き取るスタンス、Ops現場とビジネスの両方を理解できる視座を兼ね備えた、オーナーリレーション機能のゼロ構築を担えるリーダーを募集します。
■具体的な業務内容
1. オーナー・管理会社とのリレーション構築
・物件オーナー・管理会社との関係構築
・定期コミュニケーションの設計・実行
・トラブル発生時の一次窓口対応
・状況説明、対応方針の合意形成
・オーナーへの説明責任の遂行
2. 契約・費用・条件に関する交渉
・契約更新に向けた条件交渉
・費用負担、工事対応、営業補償等に関する交渉
・法務・営業・オペレーション部門と連携した意思決定支援
・オーナー満足度と事業収益性の両立に向けた調整
3. オペレーション部門との連携による課題解決
・CS / Task / Logistics / ハウスキーピング部門との連携
・未解決案件・長期化案件の整理
・優先順位付けと解決推進
・問い合わせ・トラブルの構造分析
・再発防止に向けた運用改善提案
4. 物件収益の改善提案
・稼働率、ADR、レビュー、苦情件数などのKPI分析
・物件ごとの収益改善提案
・価格、運用、設備投資に関する改善提案
・オーナー向けレポーティング・提案資料作成
5. アカウントマネジメント機能の立ち上げ
・オーナー対応フローの設計
・対応品質・対応スピードの標準化
・エスカレーションルールの整備
・社内連携ルールの設計
■ポジションの魅力
・現在存在しない「アカウントマネジメント機能」をゼロから構築できる、機能オーナーの当事者性
・オーナー・管理会社との関係性が、そのまま事業成長(契約継続・追加物件獲得)に直結する事業構造
・トラブル対応の高度化を起点に、オペレーション全体の構造改善をドライブできる影響範囲
・営業・オペレーション・事業のすべてに関わることができる、稀有な越境ポジション
・将来的にエリア責任者や事業責任者へキャリア拡張が可能
■ matsuri technologiesが目指す世界について
matsuri technologiesは、ミッション「意味ある新産業を創り続ける」のもと、テクノロジーを活用した次世代の不動産運用プラットフォーム「StayX」を展開するスタートアップです。
人口減少・空き家増加、宿泊施設不足、人手不足といった社会課題が深刻化する中で、宿泊・住まいの領域を"社会インフラの新しい形"へ進化させることに挑んでいます。
プロダクト×オペレーションの両輪で事業を推進し、StayXの運営ユニット数は3,800超(国内最大級)、売上も FY23:14.3億円→FY25:75.7億円→FY26:100億円超と非連続に成長を続けています。
現在は民泊に留まらず、アパートメントホテル・貸別荘への領域拡大、さらに米国NY進出をはじめ海外展開も加速しています。加えて、行政・地域と連携し、業界団体(JAMM)の設立などを通じて、業界を代表し社会と共にルールを創ることにも挑戦しています。
また当社は、今後のさらなる事業成長を見据え IPO準備を進めており、組織・事業ともに次の成長フェーズへ向かっています。
社会にインパクトのある事業を圧倒的なスピードと裁量で前に進めたい方からのご応募をお待ちしております。
PdM/プロダクト戦略・企画(cleaning領域)[事業戦略推進部|正社員]
◾️ matsuri technologiesが目指す世界について
当社は「意味ある新産業を創り続ける」をミッションに、テクノロジーを駆使した次世代の不動産運用プロダクトである「StayX」を提供することで『たび』と『すまい』の形を変えることを目指しています。
創業以来成長を続け、売上規模が一定のサイズになってもなお成長を鈍化させることなく、高い成長率を維持しています。(売上高:40億以上/昨対287%)
2021年には「StayX」を本格展開し、優れたプロダクトと効率的なオペレーションによる高い生産性の実現に加え、既存の大手プレイヤーとの提携により、コロナ禍の民泊需要が減少する危機を乗り越え加速度的な速さで事業を拡大し、StayXの運営ユニット数が3,000を超えて日本最大を記録しております。
すでに国内の民泊領域ではNo1のプレイヤーとなり、現在は「ホテル」「貸別荘」など取り扱う空間を拡大するとともに、海外展開に向けてアジアオセアニア地域を中心としたテストマーケティングも開始しています。
• 会社紹介資料
https://speakerdeck.com/matsuritechnologies/matsuri-technologieszhu-shi-hui-she-hui-she-shao-jie-zi-liao-2024
■プレスリリース
• matsuri technologiesが運営する初のホテルブランド「VADE HOTEL」の展開について
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001006.000022329.html
• テクノロジー企業成長率ランキング「Technology Fast 50 2024 Japan」で12位を受賞
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000993.000022329.html
• 株式会社日本政策投資銀行と都市型民泊運営に特化した不動産ファンドを組成
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000987.000022329.html
• 【シリーズD / シナジーがある複数の事業会社から総額13.4億円の資金調達を完了】事業シナジーを高め、観光立国へ貢献
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000975.000022329.html
■なぜこのポジションを募集するのか
matsuriでは、宿泊ユニットの増加に伴い、清掃・ハウスキーピング領域のQCD改善がトップライン成長の最大レバーになっています。
これまでギグワーカーを活用した複雑なオペレーションモデルを構築してきましたが、
さらなる成長には「現場データ×プロダクト×オペレーション」の統合設計が必要です。
その中心を担うのが、本ポジションのPdMです。
【ミッション】
民泊無人運営事業におけるオペレーションを支えるプロダクト(m2m cleaning)を起点に、品質・コスト・スピード(QCD)を継続的に向上させるプロダクト戦略・企画を担うポジションです。
カスタマー(宿泊者)・オペレーション部門・ハウスキーパー(ギグワーカー)・ベンダーといった実オペレーションの現場から、事業戦略・収益構造までを横断し、「何が効果があるか」と「どうすれば効果を出せるか」に責任を持ってプロダクトを前進していただきます。
【業務内容】
1. プロダクト戦略
・民泊無人運営事業における清掃領域のプロダクトビジョンの定義・プロダクト戦略の策定
・清掃オペレーション全体を踏まえた収益構造の設計 ※オペレーション部門と連携・合意
・マーケット・競合・自社状況を踏まえた課題抽出と打ち手の立案
2. カスタマー・マーケット理解(「何が効果があるか」を考える)
・カスタマー(宿泊者),社内オペレーション管理者・ハウスキーパー(ギグワーカー)・ベンダーの課題・ニーズの発見
・ターゲット顧客・ユーザー定義
・定期的なユーザーインタビューの設計・実施、VoC分析
・カスタマージャーニー全体(業務の起点〜終点)を通じたUX課題の整理
・BigQueryを活用したSQLによる定量データ分析
・市場・競合・法規制(政府方針等)のキャッチアップ
3. プロダクト企画・要件定義
・m2m cleaningの改善・新規機能に関する企画立案
・機能アイデアの整理、プロダクトバックログ管理
・新規機能・機能改善に関するPRD(Product Requirements Document)/MRDの作成
・開発チーム(エンジニア・デザイナー)と連携した要件定義・仕様策定の推進
・新機能のPoC(概念実証)の設計・検証
※開発スプリント計画や詳細な実装管理は主業務には含みません
4. 優先順位付け・ロードマップ策定
・事業インパクト・オペレーション改善効果を踏まえた機能優先度の決定
・短期・中期・長期のプロダクトロードマップ策定
・オペレーション部門・開発部門などの関連部署との合意形成
5. Go-to-Market / リリースマネジメント(「どう効果を出すか」に責任を持つ)
・プロダクト・機能に関するリリースマネジメント
・リリースが実オペレーションを変え、成果につながるまでを設計
・現場・事業部と連携し、アウトカム創出までの論点を整理・解消
・リリース後の効果測定、KPI設計・改善提案
◎ポジションの魅力
・「宿泊×テクノロジー×現場」を横断し、オペレーション構造そのものを再設計できる
・ソフトウェアだけでなく、業務プロセス・データ基盤・物件運営まで含めた統合的改善が可能
・事業インパクトを見据えた戦略・実行を一気通貫で担える裁量
・開発・事業・現場が密接に連携するスピード感ある環境
(顧客のサービス認知から始まり、ソフトウェア、オペレーション、物件、インテリアを含めたハードプロダクトも業務スコープとなる)
アセット&セイフティチームリード [オペレーション部|正社員]
スマートロックを中心とした鍵運用、新規物件の立ち上げ(SU)、設備運営を横断し、現場とマネジメントの両輪を回すコアポジションです。
マネージャー直下の“右腕”として、単なる「設備の維持・管理」に留まらず、「matsuriのファシリティマネジメントを次世代へ進化させる」という裁量の大きなミッションをお任せします。
【ミッション】
■オペレーションの安定稼働: 鍵・設備・立ち上げ業務の安定的な運用体制の構築
■仕組み化への昇華: 現場の課題をその場しのぎで終わらせず、根本的な仕組み(システム・ルール)へ落とし込む
■データドリブンな改善: 感覚ではなく、データに基づいた改善文化を現場に根付かせる
■体制の高度化: ファシリティ領域における品質・保守・監査体制(インスペクション)の強化
■組織の横断支援: チームの枠を超えて事業の「こぼれ球」を拾い、全体最適の視点で事業成長を支える
【具体的な業務】
1. スマートロック/鍵運用
・スマートロックの設置計画の策定・運用管理
・鍵トラブルのデータ分析、および改善施策の立案・実行
・鍵運用における標準化・ルールの整備、ベンダー(業者)との折衝・調整
2. SU(新規物件立ち上げ)業務管理
・新規物件立ち上げにおける進行管理(スケジュール・タスク管理)
・現地確認および設置のディレクション(必要に応じた現場でのハンズオン対応含む)
・運用開始前に潜む問題点の抽出と、先回りの改善提案
3. PM(プロジェクトマネジメント)/改善推進
・各種データ分析による課題抽出と、PoC(概念実証)の設計・実装推進
・プロダクト開発部(PD部)と連携した改善プロジェクトの推進
・各種KPI管理およびコスト最適化の実現
4. ファシリティ・インスペクション体制の構築(★最重要業務)
・設備、鍵、Wi-Fi、共用部などのインスペクション(点検・監査)設計
・点検基準・チェックフローの構築、および監査運用・記録管理の標準化
・トラブル再発防止策の策定、保守品質向上のための施策推進
5. チームマネジメント & 横断支援
・メンバーのフォロー・育成、チーム運営のサポート
・メンバー視点からGM/マネージャー層へのレポーティング
・チーム内(Asset & Safety Team)の横断支援(ゴミ問題、Wi-Fi工事サポート、緊急対応チームへの支援など)
■ matsuri technologiesが目指す世界について
matsuri technologiesは、ミッション「意味ある新産業を創り続ける」のもと、テクノロジーを活用した次世代の不動産運用プラットフォーム「StayX」を展開するスタートアップです。
人口減少・空き家増加、宿泊施設不足、人手不足といった社会課題が深刻化する中で、宿泊・住まいの領域を"社会インフラの新しい形"へ進化させることに挑んでいます。
プロダクト×オペレーションの両輪で事業を推進し、StayXの運営ユニット数は4,000超(国内最大級)、売上も FY23:14.3億円→FY25:75.7億円→FY26:100億円超と非連続に成長を続けています。
現在は民泊に留まらず、アパートメントホテル・貸別荘への領域拡大、さらに米国NY進出をはじめ海外展開も加速しています。加えて、行政・地域と連携し、業界団体(JAMM)の設立などを通じて、業界を代表し社会と共にルールを創ることにも挑戦しています。
また当社は、今後のさらなる事業成長を見据え IPO準備を進めており、組織・事業ともに次の成長フェーズへ向かっています。
社会にインパクトのある事業を圧倒的なスピードと裁量で前に進めたい方からのご応募をお待ちしております。
アパートメントホテル常駐スタッフ [ホテル事業部|アルバイト]
・ホテルの常駐業務(チェックイン対応、フロント対応)
・清掃関連業務(清掃準備、客室清掃、清掃後チェック、館内・館外清掃)
・リネン・アメニティ類の管理・補充
・新人スタッフの業務指導
・予約サイトからのお問い合わせやレビューへの返信対応
アルバイト [事業戦略推進部|アルバイト]
・Google Apps Script等を活用した簡易的な自動化の補助
・AI(LLM/RAG/AIエージェント)を活用した業務効率化
・スプレッドシートや社内システムを使ったデータ入力・更新・チェック
インサイドセールス [RM部|アルバイト]
<具体的な業務内容>
・空室問い合わせへのヒアリングと見積もり、代替物件の提案
・申し込み希望者へのフォーム送付
・契約書送付と入金依頼
・入居者へのインスト(入居者マニュアル)送付
・その他入居者、入居希望者からの問い合わせ対応
<働き方について>
研修期間3か月はオフィスに出社いただきますが、その後リモート勤務が可能です。リモート勤務開始後も、2週間に一度は打ち合わせ等の為に出社頂きます。
インテリアコーディネーター [DA部|正社員]
当社では、毎月100室のペースで新しい客室の開業手続きを進めています。
インテリアを含む客室デザインの企画、図面作成、家具家電等の備品の選定、納品スケジュールの作成、倉庫への搬出指示、搬入作業まで流れをディレクションしていただきます。
■この仕事のミッション
今後、開業する客室数が増え、そのペースも加速することは確実です。そのため、現在のメンバー数で対応できる施策を講じる必要があります。単に増加する業務を処理するのではなく、戦略的にシステムを構築し、業務フローに組み込んでいくことが求められます。また、業務ミスを減らし、インテリアのクオリティを向上させることも重要なミッションとなります。
■この仕事の魅力
デザインするのは一般住宅と同じ仕様の空間ですが、実際には宿泊施設として利用されるため、商業的な視点での設計が求められます。マーケティング視点でモノづくりをする経験を積むことが可能です。
またインテリアコーディネートの枠を超え、さまざまな業務を経験できる仕事です。限られた期間内に複数の工程をスムーズに進めることで、プロジェクトマネジメントのスキルを磨くことができます。
■具体的な業務内容
・新規開業に関するデザイン~搬入までのディレクション業務
・図面作成の外部依頼
・購買稟議等、社内の申請業務
・オンラインで現場の作業指示及び外部業者への指示
・アルバイトスタッフのタスク管理
■所属部署について
DA(デザイン&アプリケーション)部:宿泊施設の許認可申請業務及びオリジナルインテリアデザインや購買調達に係るお部屋づくりを担っています。
■人員構成
部長1名、リーダー5名、メンバー7名、アルバイト10名
オープンポジション
どのポジションが自分に合うか迷っている方へ
「どの求人が自分にマッチするか分からない…」とお悩みの方も、まずは本ページからお気軽にご応募ください。
ご経歴やご志向を拝見したうえで、採用担当者があなたに合ったポジションをご案内します。
※選考のタイミングによってはご希望に沿えない場合もございます。あらかじめご了承ください。
オペレーションデータ戦略リード[事業戦略推進部|正社員]
◾️ matsuri technologiesが目指す世界について
当社は「意味ある新産業を創り続ける」をミッションに、テクノロジーを駆使した次世代の不動産運用プロダクトである「StayX」を提供することで『たび』と『すまい』の形を変えることを目指しています。
創業以来成長を続け、売上規模が一定のサイズになってもなお成長を鈍化させることなく、高い成長率を維持しています。(売上高:40億以上/昨対287%)
2021年には「StayX」を本格展開し、優れたプロダクトと効率的なオペレーションによる高い生産性の実現に加え、既存の大手プレイヤーとの提携により、コロナ禍の民泊需要が減少する危機を乗り越え加速度的な速さで事業を拡大し、StayXの運営ユニット数が3,000を超えて日本最大を記録しております。
すでに国内の民泊領域ではNo1のプレイヤーとなり、現在は「ホテル」「貸別荘」など取り扱う空間を拡大するとともに、海外展開に向けてアジアオセアニア地域を中心としたテストマーケティングも開始しています。
• 会社紹介資料
https://speakerdeck.com/matsuritechnologies/matsuri-technologieszhu-shi-hui-she-hui-she-shao-jie-zi-liao-2024
◾️ 今後の展望
日本最大の運営物件数を抱えるスタートアップとして、ここから2年以内に運営物件数のさらなる拡大を目指します。
また、民泊の無人運営ノウハウをもとに「ホテル」「貸別荘」など取り扱う空間を拡大するとともに、海外展開についてもアジアオセアニア地域、北米地域で動き出しており、事業を垂直/水平の両面に伸ばしていきます。
そこで蓄積された膨大な顧客接点データ/オペレーションデータを活用し、顧客のLTVを最大化させるmatsuriにしかできないデータドリブンなCXの実現と平均稼働率向上・運営コスト削減を実現するソフトウェアとオペレーションの最適化をプロダクトデザイン組織が支え、リードしていく予定です。
テクノロジーを事業の根幹に据え、運営の自動化・業務の標準化を進めながら、急速なスケールに適応しつつ、顧客が熱狂するCXを作り出すことで『Flywheel Model』を構築し、事業の非連続的な成長を実現します。
■プレスリリース
• matsuri technologiesが運営する初のホテルブランド「VADE HOTEL」の展開について
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001006.000022329.html
• テクノロジー企業成長率ランキング「Technology Fast 50 2024 Japan」で12位を受賞
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000993.000022329.html
• 株式会社日本政策投資銀行と都市型民泊運営に特化した不動産ファンドを組成
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000987.000022329.html
• 【シリーズD / シナジーがある複数の事業会社から総額13.4億円の資金調達を完了】事業シナジーを高め、観光立国へ貢献
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000975.000022329.html
■ 現在の宿泊オペレーションにおける特徴と課題
【特徴】
3500室の宿泊施設を無人で運営しているため、顧客との会話、現場作業のアサインや進捗管理含めて全てオンラインとなります。
そのため様々かつ大量のログデータが社内に存在しており、データドリブンなプロダクト/オペレーション改善を高速で回しています。
【課題】
・データが散在しており、宿泊オペレーションにおける品質管理・需要予測・人員のアサイン・コスト管理において“属人的な判断”が多い。
・施策一覧やWBSは存在するものの、改善サイクルが回りきっていない。
・宿泊オペレーションに関わるデータの整備、分析、オペレーション改善を一気通貫で担う専門人材が不足している
◾️ 当ポジションの期待役割について
3500室を無人運営する民泊/マンスリー事業におけるオペレーション品質・生産性の改善を、データ分析と仕組み化によって加速していただきたいと考えています。
◾️ 業務内容
・オペレーションデータ(作業履歴、レビュー、トラブル、シフト、距離、ランキング等)の集計・ETL整備
・日次/週次のKPI(遅延、品質、工数、距離、ランキング等)可視化ダッシュボード作成
・宿泊施設別課題の分析(レビューデータ / トラブルデータ)
・イシュー分解資料を元にした改善仮説の構築と検証
・作業員アサイン最適化のための距離/ランキング/予約データ分析
・季節・曜日による作業需要予測モデルの構築
・作業品質に関する異常検知ロジックの構築
・各施策の効果検証(WBS/施策一覧と連動)
オペレーションディレクター[オペレーション部|正社員]
■なぜこのポジションを募集するのか
事業拡大に伴い、清掃オペレーション規模は急速に拡大していますが、現状の組織体制では 「本来取り組むべき重要業務の推進」 が十分に行えておらず、特に清掃員の戦略的確保 / キャパシティ設計 / オペレーション統合 がReactive(受動的)な状態に陥っています。
今後、事業スケールをさらに伸ばすうえで、
清掃供給戦略のリード、KPI設計、プロセス再構築、OS2.0の構築 が最重要テーマだと判断し、本領域をリードする専門ポジションを募集します。
【当ポジションの期待役割】
清掃オペレーション(供給管理、アサイン、品質、キャパシティ設計)を統括し、
Matsuriの収益性とサービス品質の最大化をリードするポジション です。
・清掃Opsの統括およびOS2.0の構築
・組織 / プロセス / KPI / システムの再設計
・2–3年後の事業スケールを見据えたオペレーションモデルの再定義
・オペレーションGM/経営陣とともに、中長期戦略〜実装までを推進
既存業務の改善にとどまらず、「まだ存在しない仕組みを創る PM / 事業開発的役割」 を担っていただきます。
■業務内容
戦略・PM / 中長期モデル構築
・2–3年先の事業成長に耐えうる清掃オペレーションモデル策定
・サービスレイヤー設計(SLA / パッケージ提供 / 可変プラン)
・アサイン・キャパ・品質・Supply・Task・CSなど複数部門を統合したOpsデザイン
・ゼロ→イチのプロトタイプ検証、POC設計と推進
・AI/自動化/新システム要件整理と実装ディレクション
日々のオペレーション統括
・清掃アサインチーム(社員 + アルバイト)マネジメント
・需給予測 × キャパシティ管理
・KPI設計/モニタリング/改善(アサイン率、供給キャパ、再清掃率、コスト等)
・清掃費用の予実管理
・オペレーションプロセス再構築
・パートナー/ベンダー/社内部門との連携
・インシデント対応と再発防止フロー構築
複合プロジェクト推進
・新規エリア開発(札幌/大阪/福岡 等)における清掃供給基盤構築
・部門横断プロジェクト(Supply/Enablement/QC/Task/CS/ロジ)
・PMOとしての全社プロジェクト推進
◎ポジションの魅力
・既存業務の“管理職”ではなく、事業スケールの仕組みをつくる“創造型PM/Director”ポジション
・エリア拡大(札幌 → 大阪 → 福岡 …)にあわせ、全国Opsの基盤設計を自らリードできる
・清掃 × ギグワーカー × QA × 配送 × システム × AI が複合する “超実践的・複雑系オペレーション” を統合できる
・GMや経営陣と直接議論しながら、2–3年後のOpsの絵を描ける
・AIや自動化、データ基盤、アサインアルゴリズムなど、テックとOpsが融合する新しい仕組みを設計できる
■所属部署について
オペレーション本部の中核ポジションで弊社のビジネス戦略の核となる清掃領域を統括して頂きます。 当該部門の部長と並走し、以下の各領域と横断的に連携します。
・パートナー・アクイジッション
・パートナー・イネイブルメント & QC
・CS / Task / BMチーム
・ロジスティクス
・開発(プロダクトデザイン部)
“清掃Opsの戦略 × 現場 × データ × システム” のすべてを統合する役割です。
◾️ matsuri technologiesが目指す世界について
当社は「意味ある新産業を創り続ける」をミッションに、テクノロジーを駆使した次世代の不動産運用プロダクトである「StayX」を提供することで『たび』と『すまい』の形を変えることを目指しています。
創業以来成長を続け、売上規模が一定のサイズになってもなお成長を鈍化させることなく、高い成長率を維持しています。(売上高:40億以上/昨対287%)
2021年には「StayX」を本格展開し、優れたプロダクトと効率的なオペレーションによる高い生産性の実現に加え、既存の大手プレイヤーとの提携により、コロナ禍の民泊需要が減少する危機を乗り越え加速度的な速さで事業を拡大し、StayXの運営ユニット数が3,000を超えて日本最大を記録しております。
すでに国内の民泊領域ではNo1のプレイヤーとなり、現在は「ホテル」「貸別荘」など取り扱う空間を拡大するとともに、海外展開に向けてアジアオセアニア地域を中心としたテストマーケティングも開始しています。
▍代表インタビュー
事業観・起業背景・今後の展望についてはこちらでご覧いただけます。
▶ 「“ピンチはチャンス”、民泊国内最大手の飽くなき挑戦:吉田 圭汰」 – Forbes JAPAN
https://forbesjapan.com/articles/detail/85250
• 会社紹介資料
https://speakerdeck.com/matsuritechnologies/matsuri-technologieszhu-shi-hui-she-hui-she-shao-jie-zi-liao-2024
■プレスリリース
• matsuri technologiesが運営する初のホテルブランド「VADE HOTEL」の展開について
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001006.000022329.html
• テクノロジー企業成長率ランキング「Technology Fast 50 2024 Japan」で12位を受賞
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000993.000022329.html
• 株式会社日本政策投資銀行と都市型民泊運営に特化した不動産ファンドを組成
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000987.000022329.html
• 【シリーズD / シナジーがある複数の事業会社から総額13.4億円の資金調達を完了】事業シナジーを高め、観光立国へ貢献
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000975.000022329.html
オペレーション戦略幹部候補(グループ採用)〔正社員〕
将来のオペレーション幹部候補を育成するための「戦略的グループ採用枠」です。
ご経験に応じて、以下いずれかの役割に配属します。
オペレーション部・ロジスティクス部・プロフィットマネジメント部・プロダクトデザイン部を横断しながら、
現場・数字・プロセス・プロダクトを実務で理解し、事業を“構造でドライブできる人材” へ成長していただくことを目的としています。
単なるサポート業務ではなく、
課題発見 → 改善提案 → 実行 → 振り返り を一気通貫で担います。
※ローテーションを前提に、段階的に関わっていただきます。
■ オペレーション部
・CS・設備・清掃・緊急対応など現場オペレーションの理解・改善
・ゲストトラブル対応(原因分析~再発防止策の設計・実行)
・業務フロー可視化、SOP改善、システム導入・改善推進
・パートナー・ベンダー管理(品質/生産性/KPI/予実管理)
・3年後の事業拡大を見据えた戦略的オペレーション設計
■ ロジスティクス部
・物流コスト・KPI集計、レポーティング、予実管理
・在庫・配送実績のモニタリングと改善補助
・WMS等システム運用の定着支援、現場課題ヒアリング
・リネン・備品在庫管理、需給計画データ整備
・パートナー企業との連携・調整
■ プロフィットマネジメント部
・コスト管理・分析基盤構築
・BIツール導入や自社基幹システム(m2m)の機能改善推進
・物件・エリア別収益分析、改善ポイント特定
・新規出店エリアの収益シミュレーション作成
・オペレーション経理、業務フロー改善
■ プロダクトデザイン部
・現場・顧客・データ起点の課題発見
・オペレーション課題の要件定義
・プロダクト改善・PoC推進
・業務×テクノロジーの接続設計
◎このポジションの魅力
・事業成長の中核で オペレーションを構造から設計できる
・部門横断・プロダクト連携による 希少なキャリア形成
・現場×データ×戦略を一気通貫で経験
・将来の オペレーション幹部・事業責任者候補 としての育成前提ポジション
■ matsuri technologiesが目指す世界について
matsuri technologiesは、ミッション「意味ある新産業を創り続ける」のもと、テクノロジーを活用した次世代の不動産運用プラットフォーム「StayX」を展開するスタートアップです。
人口減少・空き家増加、宿泊施設不足、人手不足といった社会課題が深刻化する中で、宿泊・住まいの領域を"社会インフラの新しい形"へ進化させることに挑んでいます。
プロダクト×オペレーションの両輪で事業を推進し、StayXの運営ユニット数は3,800超(国内最大級)、売上も FY23:14.3億円→FY25:75.7億円→FY26:110億円(計画)と非連続に成長を続けています。
現在は民泊に留まらず、アパートメントホテル・貸別荘への領域拡大、さらに米国NY進出をはじめ海外展開も加速しています。加えて、行政・地域と連携し、業界団体(JAMM)の設立などを通じて、業界を代表し社会と共にルールを創ることにも挑戦しています。
また当社は、今後のさらなる事業成長を見据え IPO準備を進めており、組織・事業ともに次の成長フェーズへ向かっています。
社会にインパクトのある事業を圧倒的なスピードと裁量で前に進めたい方からのご応募をお待ちしております。
シニアHRBP [HR部|正社員]
matsuri technologiesは、売上110億円超・国内最大級3,600ユニットを運営する不動産×Tech企業です。
民泊領域トップクラスから、ホテル・貸別荘、さらには海外(NY)へと事業を拡張しています。
本ポジションは、事業成長に対して、部門横断で戦略的に組織を再設計するHRBPの募集です。
■業務内容
1,事業リーダーとの連携と課題解決
・各部門のマネジメント層と連携し、事業目標達成を支える組織戦略を策定。
・チームの課題を特定し、プロセス改善や最適化をリード。
2,採用・育成の戦略的サポート
・オペレーション部門の採用プロセスを最適化し、候補者体験を向上。
・オンボーディングプログラムや研修施策を設計・運営し、部門内のスキルアップを支援。
3,PL管理と効率化推進
・損益管理(PL)の観点から部門の運営効率とコスト最適化。
・人件費やリソース配分を踏まえた改善を実施。
4,組織文化とエンゲージメントの醸成
・部門内の文化づくりを促進し、社員のエンゲージメント向上に向けた施策をリード。
・ミッションや価値観の浸透。
5,データドリブンな人材施策の展開
・部門のKPIや人事データを活用し、データに基づいた施策を立案・実行。
・組織パフォーマンスを最大化するための分析と改善を継続的に実施。
※最初から全てをお任せするのではなく、ご経験/能力を踏まえて、徐々に担当領域を広げていただければと考えております。
■ matsuri technologiesが目指す世界について
matsuri technologiesは、ミッション「意味ある新産業を創り続ける」のもと、テクノロジーを活用した次世代の不動産運用プラットフォーム「StayX」を展開するスタートアップです。
人口減少・空き家増加、宿泊施設不足、人手不足といった社会課題が深刻化する中で、宿泊・住まいの領域を"社会インフラの新しい形"へ進化させることに挑んでいます。
プロダクト×オペレーションの両輪で事業を推進し、StayXの運営ユニット数は3,500超(国内最大級)、売上も FY23:14.3億円→FY25:75.7億円→FY26:110億円(計画)と非連続に成長を続けています。
現在は民泊に留まらず、アパートメントホテル・貸別荘への領域拡大、さらに米国NY進出をはじめ海外展開も加速しています。加えて、行政・地域と連携し、業界団体(JAMM)の設立などを通じて、業界を代表し社会と共にルールを創ることにも挑戦しています。
また当社は、今後のさらなる事業成長を見据え IPO準備を進めており、組織・事業ともに次の成長フェーズへ向かっています。
社会にインパクトのある事業を圧倒的なスピードと裁量で前に進めたい方からのご応募をお待ちしております。
シニアアカウントセールス [営業部|正社員]
アカウントセールスとして、事業成長の根幹である物件ポートフォリオを拡大するアカウントマネジメントを担当していただきます。
◾️ 【matsuri technologiesについて】
当社は「意味ある新産業を創り続ける」をミッションに、テクノロジーの力で『旅』と『すまい』の形を変えることを目指しています。
創業以来、毎年高い成長を続けており、現在は売上規模100億円、成長率+42%と、安定した事業基盤を築いています。
◾️【自社プロダクト「StayX」の強み】
StayXは、住宅や別荘などの不動産を、テクノロジーによる無人運営で“自由な滞在空間”へと変えるプラットフォームです。
これまで活用しきれなかった不動産を、宿泊・短期賃貸など用途に縛られず運用可能にし、オーナーには安定した収益機会を、ユーザーにはライフスタイルに合った滞在体験を提供しています。
不動産×テクノロジーで、「旅」と「すまい」のあり方を再定義するプロダクトです。
■【ポジション概要】
本ポジションは、単なる「物件の仕入れを行う営業」ではなく、法人/個人(不動産オーナー)のお客様と信頼関係を構築しながら、戦略的アカウントマネジメントを担っていただきます。
また、全国最大級のホテル・民泊・短期賃貸・貸別荘の運用基盤を活かしながら、下記の案件に関わることも可能です。
●顧客の収益課題を把握し、StayXを活用した最適な運用モデルの提案
●当社が推進する不動産ファンド組成(都市型民泊ファンド)やホテルブランド「VADE HOTEL」への展開
■【具体的な業務内容】
●既存顧客とのアカウントマネジメント
┗既にお取引のある法人顧客との関係構築
┗課題や状況をヒアリングし、継続的な活用提案を実施
┗中長期的なパートナーシップを前提とした提案・フォロー
●新規法人への提案営業
┗不動産オーナーや仲介会社へ、StayXを活用した運用モデルを提案
┗レインズなどの業界媒体を使ったアプローチ(手法は入社後に習得可能)
┗飛び込み営業ではなく、情報をもとにした効率的な営業スタイル
●案件管理・クロージング
┗条件整理、契約内容の調整
┗契約締結までのプロセス全体を一貫して担当
┗社内の関連部署と連携しながら案件を推進
●事業・サービス拡張への関与(希望・適性に応じて)
┗不動産ファンド(都市型民泊ファンド)の立ち上げ支援
┗自社ホテルブランド「VADE HOTEL」に関わる新規案件への参画
■【働く環境】
不動産に関する専門知識は入社後に身につけられるため、業界経験は問いません。
実際に異業界からスタートし、営業としての経験を活かしながら第一線で活躍している社員もおり、「キャリアの幅を広げたい方」はもちろん、「不動産領域でキャリアを磨いていきたい方」にも最適な環境です。
■【ポジションの魅力】
●BtoB営業経験を、「不動産×テクノロジー領域」で活かせる
●単発の営業ではなく、中長期で顧客と向き合う営業スタイル
●成長事業のど真ん中で、事業拡大の手応えを実感できる
●「遊休資産の再活用」という、社会的意義のあるビジネス
●裁量を持って提案・意思決定に関われる環境
■【最後に】
私たちは日本のリーディングカンパニーとして、「不動産 × テクノロジー」で新しい市場を切り拓いています。
民泊領域で国内トップクラスの運営実績を持ち、現在はホテル・貸別荘への拡張、さらにアメリカ(NY)への海外展開も進行中です。
次のような想いを持たれている方がおりましたら、ぜひ一度、お会いできればと考えております。
・営業の経験を活かして、次のステップに進みたい方
・商材ありきではなく、顧客課題ベースの提案営業に挑戦したい方
・成長フェーズの会社で、事業づくりにも関わってみたい方
・不動産業界に興味はあるが、専門知識がネックになっていた方
シニアエンジニア [開発部|正社員]
■当社について
・会社紹介資料
https://speakerdeck.com/matsuritechnologies/matsuri-technologieszhu-shi-hui-she-hui-she-shao-jie-zi-liao-2024
■matsuri technologiesが目指す世界について
当社は「意味ある新産業を創り続ける」をミッションに、テクノロジーを駆使した次世代の不動産運用プロダクトである「StayX」を提供することで『たび』と『すまい』の形を変えることを目指します。
創業以来成長を続け、売上規模が一定のサイズになってもなお成長を鈍化させることなく、高い成長率を維持しています。(売上高:40億以上/昨対287%)
2021年には「StayX」を本格展開し、優れたプロダクトと効率的なオペレーションによる高い生産性の実現に加え、既存の大手プレイヤーとの提携により、コロナ禍の民泊需要が減少する危機を乗り越え加速度的な速さで事業を拡大し、StayXの運営ユニット数が3,000を超えて日本最大を記録しております。
すでに国内の民泊領域ではNo1のプレイヤーとなり、現在は「ホテル」「貸別荘」など取り扱う空間を拡大するとともに、海外展開に向けてアジアオセアニア地域を中心としたテストマーケティングも開始しています。
■コンフォートゾーンから脱却し、成長と挑戦を求める方へ
複数プロダクトを運営し社会的インパクトがある「たび」と「すまい」に影響を与えるmatsuri technologiesでは、方針の変更とダイナミックな新事業への挑戦機会が多くあります。
同じことをやり続けていることや、大きくなったサービスの保守開発をし続けることに漠然とした不安感を感じる方であれば、時代の変化に乗り挑戦機会し、それに伴うハードシングスを乗り越え一緒に成長する機会を楽しめるはずです。
■具体的な業務(以下いずれかを開発中心に担っていただくイメージです)
・新機能開発の設計から実装、運用
・機能追加や改善・保守・テスト・バグの修正
・上記に伴う技術仕様の策定やドキュメント整備
・開発フローやリリースフローの整備
・バグ修正のプロセスや既存機能の改善
・メンバーの技術サポート及びコードレビュー
・プロダクトの機能開発及び運用
・ビジネスサイドとの連携とプロダクトの機能・施策企画
■現在の特徴と課題
特徴: マルチプロダクト戦略により、メンバー全員がプロダクトへの意識を持ちフルサイクル開発を実施しています。
課題: 物件数のスケールスピードに合わせた機能開発のスピード向上とリファクタリング、また個人力からチーム力をUPさせることが課題です。
■今後のキャリアについて
入社後は主軸であるプロダクト開発業務とそのリードを担っていただきます。
ゆくゆくはご希望に応じて、新規事業への参画やプロダクトマネジメント、エンジニアのマネジメントをしていただくことも可能です。
今後マルチプロダクト化戦略で進めていく方針であるため様々な領域に挑戦することができます。
<キャリアパス>
▼イメージ
・テックリード→シニアテックリード→プロダクトマネージャー
・テックリード→エンジニアリングマネージャー
データエンジニア/PM [開発部|正社員]
■matsuri technologiesが目指す世界について
当社は「意味ある新産業を創り続ける」をミッションに、テクノロジーを駆使した次世代の不動産運用プロダクトである「StayX」を提供することで『たび』と『すまい』の形を変えることを目指します。
創業以来成長を続け、売上規模が一定のサイズになってもなお成長を鈍化させることなく、高い成長率を維持しています。(売上高:80億以上/昨対287%)
2021年には「StayX」を本格展開し、優れたプロダクトと効率的なオペレーションによる高い生産性の実現に加え、既存の大手プレイヤーとの提携により、コロナ禍の民泊需要が減少する危機を乗り越え加速度的な速さで事業を拡大し、StayXの運営ユニット数が3,500を超えております。
すでに国内の民泊領域ではリーディングカンパニーとして業界を牽引しており、現在は「ホテル」「貸別荘」など取り扱う空間を拡大するとともに、海外展開に向けてUS、アジアオセアニア地域を中心とした物件オープン、テストマーケティングも開始しています。
■matsuri technologiesのデータ基盤のポイント
・3,500物件の運用を自動化するマルチプロダクトから集積されたデータ群
・物件管理、清掃、ロジスティクス、スマートデバイスと連携した入退去管理などリアルな業務とソフトウェアが融合したデータ
・複数のOTAを跨る予約・支払い連携のAPI基盤
◾️このポジションの特徴
matsuri technologiesの急成長を支えるデータ基盤を設計・整備し、経営・事業の意思決定を加速させるポジションです。社内のあらゆる部署が扱うデータを一元的に活用し、収支分析やKPIの可視化、経営判断に資する分析基盤の運用まで一貫して担っていただきます。
・数十万〜数千万行規模の実データを日常的に取り扱い、今後は1億行規模へと拡張を見込んでいます。
・正規化された数万カラムのデータを扱うため、スケーラブルかつメンテナブルな設計が求められます。
・データ設計から活用までを一気通貫で担うため、「価値につながるデータ整備」に直接関与できます
<具体的な仕事内容>
・経営判断の元となるデータ基盤設計と構築
・市況分析に基づく分析システム(プライシング、需要分析など)の構築
・社内向けデータ活用や技術共有会、勉強会の戦略設計と実行
・集客価格の適正化を目的としたダイナミックプライシングのアルゴリズム構築
・社内開発項目の優先度評価
■データ分析
・データベースの設計・構築、正規化
・Google Apps Script(GAS)の開発・運用
・Pythonを用いたデータの取得、データ分析
・Excel、スプレッドシートによるデータの分析
・Google BigQuery等を使用したデータ分析
・実際の顧客・売上・商品情報を横断的に分析するデータマネジメント
■データ解析を用いたシステム構築
・民泊運営に関わる3500室もの物件の価格調整システムやアルゴリズムの構築
・価格調整アルゴリズムを選定するためのデータ解析補助
■業務効率化
・データリレーション構造の整理・効率化
・その他、各個人のスキルに基づく業務効率化提案
■WEBマーケティングに応用するデータ分析
・SEOでの活用を目的とした、GA4で取得したPV・CVデータのGoogle BigQueryにおける分析
・Google Adsの運用をサポートするためのCV計測やキーワードプランニングのためのデータ分析
ドライバー(夜勤) [ロジスティクス部|アルバイト]
草加市内にある弊社倉庫へご出勤頂き、ATの小型トラックへ乗り換え、出発。
その後、東京都内にある弊社管理の物件(お部屋)へリネン類や清掃備品を配送して頂きます。
研修も充実しており、一人でできるようになるまでは先輩ドライバーと同乗しながら業務を行い、独り立ちまできちんとサポートします。
<具体的な仕事内容>
・東京都内の物件へ配送箱(5kg程度/1箱)をお届けする業務
・HOTELなどの現地スタッフへ物品をお届けする業務
※修繕業者立ち合いや客室清掃(ベッドメイキングを含む)が発生する可能性があります。
<勤務シフト>
21:00~6:00
ドライバー(昼勤) [ロジスティクス部|アルバイト]
業務内容:
1.配送を担当する運転手への業務指示
2.チームメンバーのシフト管理
3.車両などの整備計画策定と管理業務
4.備品や商品の在庫管理
5.緊急時、欠員時の現場対応
1から5を担当する社員及びアルバイトと協力しながら担当いただきます。
<勤務シフト>
9:00-18:00
パートナー・アクイジション[オペレーション部|正社員]
◾️ matsuri technologiesが目指す世界について
当社は「意味ある新産業を創り続ける」をミッションに、テクノロジーを駆使した次世代の不動産運用プロダクトである「StayX」を提供することで『たび』と『すまい』の形を変えることを目指しています。
創業以来成長を続け、売上規模が一定のサイズになってもなお成長を鈍化させることなく、高い成長率を維持しています。(売上高:40億以上/昨対287%)
2021年には「StayX」を本格展開し、優れたプロダクトと効率的なオペレーションによる高い生産性の実現に加え、既存の大手プレイヤーとの提携により、コロナ禍の民泊需要が減少する危機を乗り越え加速度的な速さで事業を拡大し、StayXの運営ユニット数が3,000を超えて日本最大を記録しております。
すでに国内の民泊領域ではNo1のプレイヤーとなり、現在は「ホテル」「貸別荘」など取り扱う空間を拡大するとともに、海外展開に向けてアジアオセアニア地域を中心としたテストマーケティングも開始しています。
▍代表インタビュー
事業観・起業背景・今後の展望についてはこちらでご覧いただけます。
▶ 「“ピンチはチャンス”、民泊国内最大手の飽くなき挑戦:吉田 圭汰」 – Forbes JAPAN
https://forbesjapan.com/articles/detail/85250
• 会社紹介資料
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■プレスリリース
• matsuri technologiesが運営する初のホテルブランド「VADE HOTEL」の展開について
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001006.000022329.html
• テクノロジー企業成長率ランキング「Technology Fast 50 2024 Japan」で12位を受賞
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000993.000022329.html
• 株式会社日本政策投資銀行と都市型民泊運営に特化した不動産ファンドを組成
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000987.000022329.html
• 【シリーズD / シナジーがある複数の事業会社から総額13.4億円の資金調達を完了】事業シナジーを高め、観光立国へ貢献
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000975.000022329.html
■なぜこのポジションを募集するのか
今後、事業をさらに伸ばすうえで、
清掃供給戦略のリード、KPI設計、プロセス再構築、OS2.0の構築が最重要テーマであると判断し、本領域をリードする専門ポジションを募集します。
【当ポジションの期待役割】
民泊オペレーションの根幹となる「清掃パートナー供給」を継続的に増やし、事業拡大を支えるサプライ基盤を作る
・高品質なパートナーを安定的に確保し、供給不足・エリア偏在を解消する戦略をつくる
・清掃パートナー(個人/法人)の採用戦略立案および運用
・エリアごとの供給予測を踏まえた採用計画の策定
・求人チャネル開発(SNS、紹介、媒体、地域ネットワーク)
・契約条件設計、報酬テーブル作成、契約交渉
・ベンダー選定(マネジメント)、パフォーマンス評価、改善提案
・パートナーの稼働率、離脱率、CPAなどのKPI管理(ダッシュボード化)
・採用プロセスの改善および仕組み化
・採用時の期待値調整(報酬体系など)の設計
■業務内容
清掃パートナー(個人業務委託・法人ベンダー)の獲得戦略を設計・実行し、全国の供給キャパシティを最大化するポジションです。採用チャネルの構築から契約交渉、ベンダーマネジメントまで一気通貫で担当します。
・清掃パートナー(個人/法人)の採用戦略立案および運用
・エリアごとの供給予測を踏まえた採用計画の策定
・求人チャネル開発(SNS、紹介、媒体、地域ネットワーク)
・契約条件設計、報酬テーブル作成、契約交渉
・ベンダー選定(マネジメント)、パフォーマンス評価、改善提案
・パートナーの稼働率、離脱率、CPAなどのKPI管理(ダッシュボード化)
・採用プロセスの改善および仕組み化
・採用時の期待値調整(報酬体系など)の設計
◎ポジションの魅力
・地域・エリアごとに供給戦略を立てる、事業成長を左右する中核ポジション
・個人業務委託 × ベンダーを組み合わせた “新しい供給モデル” の構築ができる
・スピード感あるスタートアップ環境で裁量が大きい
・市場調査・採用設計・交渉・契約など、多様なスキルを磨ける
■所属部署について
オペレーション本部の清掃サプライ側を担うコアチーム。
清掃統括(Head of Cleaning Ops)と連携し、安定供給の土台を形成します。
パートナー・イネーブルメント[オペレーション部|正社員]
◾️ matsuri technologiesが目指す世界について
当社は「意味ある新産業を創り続ける」をミッションに、テクノロジーを駆使した次世代の不動産運用プロダクトである「StayX」を提供することで『たび』と『すまい』の形を変えることを目指しています。
創業以来成長を続け、売上規模が一定のサイズになってもなお成長を鈍化させることなく、高い成長率を維持しています。(売上高:40億以上/昨対287%)
2021年には「StayX」を本格展開し、優れたプロダクトと効率的なオペレーションによる高い生産性の実現に加え、既存の大手プレイヤーとの提携により、コロナ禍の民泊需要が減少する危機を乗り越え加速度的な速さで事業を拡大し、StayXの運営ユニット数が3,000を超えて日本最大を記録しております。
すでに国内の民泊領域ではNo1のプレイヤーとなり、現在は「ホテル」「貸別荘」など取り扱う空間を拡大するとともに、海外展開に向けてアジアオセアニア地域を中心としたテストマーケティングも開始しています。
▍代表インタビュー
事業観・起業背景・今後の展望についてはこちらでご覧いただけます。
▶ 「“ピンチはチャンス”、民泊国内最大手の飽くなき挑戦:吉田 圭汰」 – Forbes JAPAN
https://forbesjapan.com/articles/detail/85250
• 会社紹介資料
https://speakerdeck.com/matsuritechnologies/matsuri-technologieszhu-shi-hui-she-hui-she-shao-jie-zi-liao-2024
■プレスリリース
• matsuri technologiesが運営する初のホテルブランド「VADE HOTEL」の展開について
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001006.000022329.html
• テクノロジー企業成長率ランキング「Technology Fast 50 2024 Japan」で12位を受賞
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000993.000022329.html
• 株式会社日本政策投資銀行と都市型民泊運営に特化した不動産ファンドを組成
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000987.000022329.html
• 【シリーズD / シナジーがある複数の事業会社から総額13.4億円の資金調達を完了】事業シナジーを高め、観光立国へ貢献
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000975.000022329.html
■なぜこのポジションを募集するのか
全国3,000室超の運営拡大に伴い、清掃品質の標準化と教育体制の強化が急務となっています。
そのため、パートナー教育・SOP・QA仕組みをゼロから構築し、品質を安定させられるリーダーを求めています。
現場理解と丁寧なコミュニケーションを重視しながら、再現性のある仕組み作りを推進していただきます。
【当ポジションの期待役割】
清掃パートナーの教育・オンボーディング、清掃品質の管理・改善を担うポジションです。
パートナーを“即戦力化する仕組み作り”と、QAチームのマネジメントを担当します。
清掃品質を標準化し、再清掃率やクレームを劇的に減らす
パートナー教育とQAの仕組みを構築し、Opsの生産性を最大化する
■業務内容
清掃パートナーの教育・オンボーディング、清掃品質の管理・改善を担うポジションです。
パートナーを“即戦力化する仕組み作り”と、QAチームのマネジメントを担当します。
・清掃パートナー向けオンボーディングプログラムの設計と運用
・教材作成(動画、マニュアル、チェックリスト等)
・清掃基準、SOPの策定・更新
・QAチームのマネジメント(社員/アルバイト)
・QAスコア、再清掃率、クレームなど品質データ分析
・パートナーへのフィードバック・是正指導
・ナレッジベースの構築、運用、更新
・トレーナー認定、育成、管理、更新のプログラム構築
・問い合わせ(業務内容/支払い等)の一次対応フロー整備
◎ポジションの魅力
・品質基準・SOP作成、教育設計など、ゼロ→イチで構築できる
・QAデータをもとに改善施策を回し、実際の品質に直結する
・「現場×データ×仕組み化」を横断するため、成長機会が大きい
・清掃員やベンダーとの信頼関係構築を通じて、地域の品質を向上させる影響力の高い仕事
■所属部署について
オペレーション本部内の品質領域を担うチーム。
清掃統括・アサインチームと密接に連携しながら、安定品質をつくります。
プライシング リーダー候補[RM部|正社員]
◾️ matsuri technologiesが目指す世界について
当社は「意味ある新産業を創り続ける」をミッションに、テクノロジーを駆使した次世代の不動産運用プロダクトである「StayX」を提供することで『たび』と『すまい』の形を変えることを目指しています。
創業以来成長を続け、売上規模が一定のサイズになってもなお成長を鈍化させることなく、高い成長率を維持しています。(売上高:40億以上/昨対287%)
2021年には「StayX」を本格展開し、優れたプロダクトと効率的なオペレーションによる高い生産性の実現に加え、既存の大手プレイヤーとの提携により、コロナ禍の民泊需要が減少する危機を乗り越え加速度的な速さで事業を拡大し、StayXの運営ユニット数が3,000を超えて日本最大を記録しております。
すでに国内の民泊領域ではNo1のプレイヤーとなり、現在は「ホテル」「貸別荘」など取り扱う空間を拡大するとともに、海外展開に向けてアジアオセアニア地域を中心としたテストマーケティングも開始しています。
• 会社紹介資料
https://speakerdeck.com/matsuritechnologies/matsuri-technologieszhu-shi-hui-she-hui-she-shao-jie-zi-liao-2024
■プレスリリース
• matsuri technologiesが運営する初のホテルブランド「VADE HOTEL」の展開について
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001006.000022329.html
• テクノロジー企業成長率ランキング「Technology Fast 50 2024 Japan」で12位を受賞
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000993.000022329.html
• 株式会社日本政策投資銀行と都市型民泊運営に特化した不動産ファンドを組成
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000987.000022329.html
• 【シリーズD / シナジーがある複数の事業会社から総額13.4億円の資金調達を完了】事業シナジーを高め、観光立国へ貢献
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000975.000022329.html
■募集概要
レベニューマネジメント部は、全社の業績を左右する販売戦略の最適化を担うコアチームです。
民泊・マンスリー事業において、年間GMV(流通総額)/Gop(営業利益)の向上を目指し、現場と一体となりながら販売ロジックやプライシングの仕組みを創り上げていただきます。
■なぜこのポジションを募集するのか
今、当社が直面している最大の課題は「販売戦略の自社化・最適化」です。
業界内でまだ確立されたベストプラクティスがない中、自ら販売戦略を設計し、仕組み化できるリーダーが必要です。
適切な販売戦略を確立し、トップラインを最大化しながら、組織全体を牽引できる方を募集します。
■業務内容
・民泊・マンスリー掛け合わせた年間販売戦略の設計、実行、運用
・価格調整ロジックの見直し・構築
・試算の標準化、効率化
・自社システム開発における業務要件定義・仕様策定
・販売チャネルの情報整備
・トレンド分析の仕組み化
◎このポジションの魅力
・自ら仕組みをゼロからつくり上げる面白さ
・事業拡大や新規事業へのチャレンジができる環境
・全社のトップラインを左右するコアポジション
・役員直下で経営に近い視点で活躍できる
ホテルアクイジション責任者 / Head of Hotel Acquisition [ホテル事業本部ホテルアクイジション部|正社員]
■なぜこのポジションを募集するのか
ホテル需要の急回復により、1棟単位での大型開発案件が急増しています。
当社はオペレーターとしてだけでなく、デベロッパーと「出口」(私募リート・ファンド)まで一緒に設計することで、供給スピードを加速させる段階に来ています。
しかし現在は個別担当者によるソーシングに依存しており、アクイジション機能を「組織として再現性あるオペレーション」へ昇華させる責任者が不可欠な状況です。
金融リテラシーでデベロッパーと対等に渡り合える胆力、組織をドライブするマネジメント力、そして経営陣と中期戦略を描ける視座——これらを兼ね備えた、アクイジション事業部の創設責任者を募集します。
■具体的な業務内容
1)チームマネジメント・戦略立案
・アクイジションチームの戦略立案・KPI設計・組織マネジメント
・メンバーの採用・育成・評価
2)ソーシング・提案活動
・大手・電鉄系デベロッパー等への「StayX」ホテル開発企画の提案・ソーシング(自ら主導)
・ホテル事業計画(収益予測、NOI算出、建築企画支援)の策定とチームへの展開・品質管理
3)ファイナンス・パートナーシップ
・金融機関、信託銀行、士業ネットワークを活用した非公開情報の獲得と案件化
・プロジェクト全体のタイムライン管理と、契約条件のハイレベルな交渉業務
■ポジションの魅力
・部門 P&L・中期経営計画にコミットするポジション。CEO・COO・CFO と直接並走し、ホテル事業の意思決定に関与できる距離感
・「ホテルを建てる」だけでなく「金融スキームを創り、組織を創り、市場を創る」ところまで主導できる、業界でも類を見ない圧倒的な裁量と責任
・テクノロジーによる運営効率化(StayX)・リアルタイム稼働/収益データを武器に、既存ホテルを凌駕する収益性と、機関投資家が納得する透明性を両立できる面白さ
・アクイジション機能をゼロから組織として設計・構築し、ホテルアクイジションを通じて事業拡大を担えるダイナミックさがあるポジションです。
・自分が手掛けたホテルが、日本の観光立国を支えるインフラとして永続的に稼働し続ける手応え
■ matsuri technologiesが目指す世界について
matsuri technologiesは、ミッション「意味ある新産業を創り続ける」のもと、テクノロジーを活用した次世代の不動産運用プラットフォーム「StayX」を展開するスタートアップです。
人口減少・空き家増加、宿泊施設不足、人手不足といった社会課題が深刻化する中で、宿泊・住まいの領域を"社会インフラの新しい形"へ進化させることに挑んでいます。
プロダクト×オペレーションの両輪で事業を推進し、StayXの運営ユニット数は3,800超(国内最大級)、売上も FY23:14.3億円→FY25:75.7億円→FY26:100億円超と非連続に成長を続けています。
現在は民泊に留まらず、アパートメントホテル・貸別荘への領域拡大、さらに米国NY進出をはじめ海外展開も加速しています。加えて、行政・地域と連携し、業界団体(JAMM)の設立などを通じて、業界を代表し社会と共にルールを創ることにも挑戦しています。
また当社は、今後のさらなる事業成長を見据え IPO準備を進めており、組織・事業ともに次の成長フェーズへ向かっています。
社会にインパクトのある事業を圧倒的なスピードと裁量で前に進めたい方からのご応募をお待ちしております。
ホテルローンチマネージャー [ホテル事業部|正社員]
新設予定であるホテル事業部にて、開業準備をリードするローンチマネージャーを募集します。
2025年秋以降に複数の新規ホテル開業の計画があり、ホテル事業を専門とする部署を新設することになりました。
現在は主軸事業でもある民泊運営のノウハウを転用しホテル運営を行っていますが、ゆくゆくはホテル事業として確立することを目指しています。
本ポジションは、ホテルの開業に向けた全体進行を担う「ローンチマネージャー」として、新規ホテルの準備〜立ち上げまでをリードいただく重要な役割です。
従来の枠にとらわれない「スマート&スムーズ」な宿泊体験を提供するための、チャレンジングでやりがいのあるポジションです。
■この仕事のミッション
既存のホテルオペレーションを刷新し、新しいホスピタリティを再定義することがミッションです。
■この仕事の魅力
・ホテル事業の立ち上げフェーズに関わることができます。
・テクノロジーの力を活用した省人化運営と、高い顧客満足度創造という二律背反の克服に挑戦することができます。
■具体的な業務内容
・新規ホテル開業に向けたスケジュール設計とプロジェクトマネジメント
・関係部署(運営・施設・IT・人事・マーケティングなど)との調整・連携
・建築定例会議への参加、関係者間の情報共有および課題調整
・スマートロック・セルフチェックイン機・EV制御などの機器導入に関わる調整
・ハードウェアとソフトウェアの接続検証、ベンダー連携と課題対応(習得支援あり)
・備品手配・設営・オペレーション準備・開業初動の現場支援
■所属部署
新しく立ち上げる部署への所属となります
■組織構成
最初は2~4名程度の小さな部署になる予定です
■社内使用ツール
・Google Workspace
・slack
・ジョブカン
・freee等
マーケティング統括責任者 [RM部|正社員]
■ matsuri technologiesが目指す世界について
matsuri technologiesは、ミッション「意味ある新産業を創り続ける」のもと、テクノロジーを活用した次世代の不動産運用プラットフォーム「StayX」を展開するスタートアップです。
人口減少・空き家増加、宿泊施設不足、人手不足といった社会課題が深刻化する中で、宿泊・住まいの領域を"社会インフラの新しい形"へ進化させることに挑んでいます。 プロダクト×オペレーションの両輪で事業を推進し、StayXの運営ユニット数は4,000超(国内最大級)、売上も FY23:14.3億円→FY25:75.7億円→FY26:100億円超えと非連続に成長を続けています。
現在は民泊に留まらず、アパートメントホテル・貸別荘への領域拡大、さらに米国NY進出をはじめ海外展開も加速しています。加えて、行政・地域と連携し、業界団体(JAMM)の設立などを通じて、業界を代表し社会と共にルールを創ることにも挑戦しています。
また当社は、今後のさらなる事業成長を見据え IPO準備を進めており、組織・事業ともに次の成長フェーズへ向かっています。 社会にインパクトのある事業を圧倒的なスピードと裁量で前に進めたい方からのご応募をお待ちしております。
• 会社紹介資料
https://speakerdeck.com/matsuritechnologies/matsuri-technologieszhu-shi-hui-she-hui-she-shao-jie-zi-liao-2024
■プレスリリース
• matsuri technologiesが運営する初のホテルブランド「VADE HOTEL」の展開について
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001006.000022329.html
• テクノロジー企業成長率ランキング「Technology Fast 50 2024 Japan」で12位を受賞
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• 株式会社日本政策投資銀行と都市型民泊運営に特化した不動産ファンドを組成
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000987.000022329.html
• 【シリーズD / シナジーがある複数の事業会社から総額13.4億円の資金調達を完了】事業シナジーを高め、観光立国へ貢献
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■なぜこのポジションを募集するのか
これまで当社は、ソフトウェアを活用した圧倒的なオペレーション効率や、多様なステークホルダーと連携した物件調達力を生かし、急速に事業を拡大させてきました。今後、さらに成長を加速させる上で、マーケティングに大きな成長余地があると考えており、今後より戦略的なマーケティングを強化したいと考えています。
現状、マーケティングを担当する部署は、他業務との兼任となっており、さらに推進を加速させるために、マーケティング専門組織の新設を想定しています。そのため、その新設組織の責任者候補を募集します。
急成長事業を、マーケティングの力でさらに成長加速させるため、ブランディング・マーケティング戦略といった上流の設計から、各論への落とし込み、組織マネジメントまで含め
経営層と対峙しながら取り組んでいただくことを想定しています。
■業務内容
全社的な営業戦略、KPI設計をお任せいたします。
①マーケティング戦略の立案・推進
・マーケティングに係る戦略の立案
・戦略推進のための適切なKPI設計・運用
・投資効果の見える化、および投資の適正運用
②集客チャネルの運用
・サイトごとのKPI設計
・戦略に基づき、多数にまたがる集客チャネルの適正化(既存チャネルの選択と集中/新規チャネル開拓含む)
・組織マネジメントを含めた、適切なチャネル運用のリード(外部パートナー連携も含む)
③自社サイトの運営
・自社サイトの運営方針策定
・自社サイト経由予約の最大化に向けた打ち手の推進
④マネジメント
・外部パートナーとの適切な連携
・自組織内メンバーの立上・育成等
◎ポジションの魅力
・事業成長のコアポジション:会社戦略、販売拡大や新規事業に直結する役割
・事業スピードの速さ:施策決定~実行~結果が速いため、高速でPDCAを回すことで自身と会社の成長を加速できる
・手触り感:自社で実際の物件調達・セットアップ等も行っているため、手触り感をもって取り組める
・幅広い最新技術への関与:AI、Uberライクな清掃オペレーション、物件管理SaaSなど、最新の技術を幅広く取り入れながら効率化を図ってきており、それらの知見を深めながら取り組める
・経営視点:注目の新組織であり、経営層とも深く議論しながら進める想定であるため、経営に近い視点を早期に獲得可能
・キャリア展望:将来的には、個人の希望に合せて、経営へのチャレンジや、他の業務プロセスへの展開など、幅広いキャリアパスが存在
リージョナルビジネスユニット統括[オペレーション本部|正社員]
matsuri technologies はいま、国内最大級の運営ユニット数(StayX 4,000超)を基盤に、大阪・北海道をはじめとする「地域単位の事業」を本格的に立ち上げているフェーズです。
本ポジション「リージョナルビジネスユニット統括」は、各地域拠点を単なるオペレーション拠点ではなく、地域単位で売上・利益・品質まで責任を持つ「事業ユニット」として成立・成長させる課長クラスのポジションです。担当地域の P/L・KPI・地域オペレーション・パートナー網のすべてを統合的に握っていただく、いわば地域事業の「ミニCEO」として、ヒト・モノ・カネを全部動かしていただきます。
■業務内容
・担当地域(大阪・ELM・北海道 ほか)の売上・利益・稼働率・品質の統合マネジメント
・地域 P/L/KPI(ADR×OCC・SLA・苦情件数・原価率)の設計とモニタリング
・清掃・ハウスキーピング・現地対応・パートナー管理の品質・SLA 統制
・オーナー・管理会社・地域ベンダー・清掃会社との関係構築・交渉
・本社機能(Ops/SCM/Logistics/Hotel事業部/Acquisition)との横断連携
・Vendor Cost 最適化と Productivity 改善
■ポジションの魅力
・100億円規模の事業基盤の上で「0→1」:不安定なスタートアップでも既成路線の大企業でもない、稀有な立ち上げポジション
・地域事業の「ミニCEO」体験:ヒト・モノ・カネを全部動かす経験は、事業部長・執行役員・独立を目指す上での最強のポートフォリオ
・ホテル・民泊・貸別荘の統合運営モデルの設計者:業界でも稀有な統合運営フェーズに参画
・経営陣・本部長との議論距離が近い:地域 P/L と全社戦略の両軸を自分で握って合意形成できる
■ matsuri technologiesが目指す世界について
matsuri technologiesは、ミッション「意味ある新産業を創り続ける」のもと、テクノロジーを活用した次世代の不動産運用プラットフォーム「StayX」を展開するスタートアップです。
人口減少・空き家増加、宿泊施設不足、人手不足といった社会課題が深刻化する中で、宿泊・住まいの領域を"社会インフラの新しい形"へ進化させることに挑んでいます。
プロダクト×オペレーションの両輪で事業を推進し、StayXの運営ユニット数は4,000超(国内最大級)、売上も FY23:14.3億円→FY25:75.7億円→FY26:100億円超と非連続に成長を続けています。
現在は民泊に留まらず、アパートメントホテル・貸別荘への領域拡大、さらに米国NY進出をはじめ海外展開も加速しています。加えて、行政・地域と連携し、業界団体(JAMM)の設立などを通じて、業界を代表し社会と共にルールを創ることにも挑戦しています。
また当社は、今後のさらなる事業成長を見据え IPO準備を進めており、組織・事業ともに次の成長フェーズへ向かっています。
社会にインパクトのある事業を圧倒的なスピードと裁量で前に進めたい方からのご応募をお待ちしております。
リサーチアルバイト [アルバイト|新領域開拓室]
・リサーチ業務
・秘書業務
・社内申請業務
・サポート業務
ロジスティクス部門 ロジスティクス・コーディネーター(物流企画・改善・運用担当) [ロジスティクス部|正社員]
◾️ matsuri technologiesが目指す世界について
当社は「意味ある新産業を創り続ける」をミッションに、テクノロジーを駆使した次世代の不動産運用プロダクトである「StayX」を提供することで『たび』と『すまい』の形を変えることを目指しています。
創業以来成長を続け、売上規模が一定のサイズになってもなお成長を鈍化させることなく、高い成長率を維持しています。(売上高:40億以上/昨対287%)
2021年には「StayX」を本格展開し、優れたプロダクトと効率的なオペレーションによる高い生産性の実現に加え、既存の大手プレイヤーとの提携により、コロナ禍の民泊需要が減少する危機を乗り越え加速度的な速さで事業を拡大し、StayXの運営ユニット数が3,000を超えて日本最大を記録しております。
すでに国内の民泊領域ではNo1のプレイヤーとなり、現在は「ホテル」「貸別荘」など取り扱う空間を拡大するとともに、海外展開に向けてアジアオセアニア地域を中心としたテストマーケティングも開始しています。
• 会社紹介資料
https://speakerdeck.com/matsuritechnologies/matsuri-technologieszhu-shi-hui-she-hui-she-shao-jie-zi-liao-2024
■プレスリリース
• matsuri technologiesが運営する初のホテルブランド「VADE HOTEL」の展開について
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001006.000022329.html
• テクノロジー企業成長率ランキング「Technology Fast 50 2024 Japan」で12位を受賞
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000993.000022329.html
• 株式会社日本政策投資銀行と都市型民泊運営に特化した不動産ファンドを組成
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000987.000022329.html
• 【シリーズD / シナジーがある複数の事業会社から総額13.4億円の資金調達を完了】事業シナジーを高め、観光立国へ貢献
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000975.000022329.html
■なぜこのポジションを募集するのか
• ビジネスの急拡大に伴い、将来の物流部門を担う次世代のコアメンバーを育成するための採用です。
• 現在、専任のスペシャリストが業務改善や設計を進めていますが、そのサポートを行いながら実務経験を積み、数年後には物流企画・設計のプロフェッショナル(スペシャリスト)として活躍いただくことを期待しています。
Lまずは現場オペレーションの理解と定着、自律的推進からスタート
L1.5〜2年後を目処に、自律的に課題提起や業務設計ができる人材への成長を目指していただきます
■業務内容
先輩社員の指導および他部署を含めた周囲との協力のもと、以下の業務を通じて物流の基礎から応用までを習得・推進していただきます。
①物流データの集計・管理
各事業における物流コストやKPI数値の集計・レポート作成
日々の在庫データや配送実績のモニタリングと予実管理の補助
②システム運用の定着支援と現場課題のヒアリング
WMS(倉庫管理システム)やRFID・バーコードを用いた管理フローの現場定着サポート
現場スタッフからのシステム利用に関する不明点解消や、使いにくい点のヒアリング・一次対応
エンジニアやスペシャリストへの現場課題のフィードバック(改修要件の元となる情報の整理)
③現場運用の改善活動と在庫管理
リネン・物品類の在庫管理実務(発注点管理、棚卸立ち会い・進捗管理、需給計画に必要なデータ検知・整理など)
配送・保管における「ムリ・ムダ・ムラ」の発見と、小規模な改善案の提案・実行
コスト削減に向けた基礎データの収集・分析
④パートナー企業との連携・調整
倉庫会社や配送会社との日常的な連絡・調整業務
現場で発生したトラブル(配送遅延や破損など)の初期対応と報告・記録
パートナー企業への作業ルールの周知・徹底のサポート
【将来的なキャリアパス】 経験を積んだ後は、以下のような業務へステップアップしていただきます。
• 物流ネットワーク全体の最適化設計
• SCM戦略の立案・推進
• 新規サービスについて物流基点からの企画・立ち上げ
◎ポジションの魅力
• 未経験から物流のプロへ: 現場運用からシステム活用、企画まで、ロジスティクスの専門スキルをイチから体系的に学べる環境です。
• 明確なキャリアパス: 単なる作業担当ではなく、「将来のスペシャリスト」としての採用のため、経営視点やシステム視点を養う機会が得られます。
• 成長企業での挑戦: 拡大する組織の中で、自分の成長が事業の安定や効率化に直結する手応えを感じられます。
事業推進リーダー候補 [RM部|正社員]
◾️matsuri technologiesが目指す世界について
当社は「意味ある新産業を創り続ける」をミッションに、テクノロジーを駆使した次世代の不動産運用プロダクトである「StayX」を提供することで『たび』と『すまい』の形を変えることを目指しています。
創業以来成長を続け、売上規模が一定のサイズになってもなお成長を鈍化させることなく、高い成長率を維持しています。(売上高:40億以上/昨対287%)
2021年には「StayX」を本格展開し、優れたプロダクトと効率的なオペレーションによる高い生産性の実現に加え、既存の大手プレイヤーとの提携により、コロナ禍の民泊需要が減少する危機を乗り越え加速度的な速さで事業を拡大し、StayXの運営ユニット数が3,000を超えて日本最大を記録しております。
すでに国内の民泊領域ではNo1のプレイヤーとなり、現在は「ホテル」「貸別荘」など取り扱う空間を拡大するとともに、海外展開に向けてアジアオセアニア地域を中心としたテストマーケティングも開始しています。
• 会社紹介資料
https://speakerdeck.com/matsuritechnologies/matsuri-technologieszhu-shi-hui-she-hui-she-shao-jie-zi-liao-2024
■プレスリリース
• matsuri technologiesが運営する初のホテルブランド「VADE HOTEL」の展開について
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001006.000022329.html
• テクノロジー企業成長率ランキング「Technology Fast 50 2024 Japan」で12位を受賞
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000993.000022329.html
• 株式会社日本政策投資銀行と都市型民泊運営に特化した不動産ファンドを組成
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000987.000022329.html
• 【シリーズD / シナジーがある複数の事業会社から総額13.4億円の資金調達を完了】事業シナジーを高め、観光立国へ貢献
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000975.000022329.html
■なぜこのポジションを募集するのか
短期賃貸の販売部屋数の増加に伴い、より多くのリソース確保と効率的な業務運営が求められています。加えて、さらなる成長を実現するために、WEB領域におけるマーケティング・プロモーションを強化し、需要獲得から販売プロセスまでを最適化していくことが急務となっています。
そこで、マーケティングとセールス双方の視点からチームをリードし、組織を成長させていけるリーダーを募集します。
■業務内容
①インサイドセールス業務
・ToC向け短期賃貸に関する電話・メール対応
・アルバイトメンバーの採用・育成、対応品質向上、日々のマネジメント
②オペレーション改善
・業務フローの標準化・仕組化・自動化
・効率化を目的としたオペレーション構築
③他部署との連携・調整
④各チャンネルの分析・戦略立案
・既存販売チャネルの分析・改善策の実行
・新規販売チャネルの創出
⑤効果的なWEBプロモーションの策定、管理
・販売数拡大に向けた施策の実行
※WEBプロモーションについては、入社後にキャッチアップいただく形で問題ございません!
◎ポジションの魅力
・事業成長のコアポジション:販売拡大や新規事業に直結する役割
・幅広いスキルアップ:マーケティングとセールス両方の経験が積める
・キャリア展望:将来的には販売戦略や事業戦略の立案にも関わるキャリアパス
事業部経理リーダー候補[BizOps部|正社員]
◾️ matsuri technologiesが目指す世界について
matsuri technologiesは、ミッション「意味ある新産業を創り続ける」のもと、テクノロジーを活用した次世代の不動産運用プラットフォーム「StayX」を展開するスタートアップです。
人口減少・空き家増加、宿泊施設不足、人手不足といった社会課題が深刻化する中で、宿泊・住まいの領域を"社会インフラの新しい形"へ進化させることに挑んでいます。
プロダクト×オペレーションの両輪で事業を推進し、StayXの運営ユニット数は3,500超(国内最大級)、売上も FY23:14.3億円→FY25:75.7億円→FY26:110億円(計画)と非連続に成長を続けています。
現在は民泊に留まらず、アパートメントホテル・貸別荘への領域拡大、さらに米国NY進出をはじめ海外展開も加速しています。加えて、行政・地域と連携し、業界団体(JAMM)の設立などを通じて、業界を代表し社会と共にルールを創ることにも挑戦しています。
また当社は、今後のさらなる事業成長を見据え IPO準備を進めており、組織・事業ともに次の成長フェーズへ向かっています。
社会にインパクトのある事業を圧倒的なスピードと裁量で前に進めたい方からのご応募をお待ちしております。
• 会社紹介資料
https://speakerdeck.com/matsuritechnologies/matsuri-technologieszhu-shi-hui-she-hui-she-shao-jie-zi-liao-2024
■プレスリリース
• 株式会社日本政策投資銀行と都市型民泊運営に特化した不動産ファンドを組成
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000987.000022329.html
• 【シリーズD / シナジーがある複数の事業会社から総額13.4億円の資金調達を完了】事業シナジーを高め、観光立国へ貢献
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000975.000022329.html
■仕事概要
事業部(営業部門)に紐づく売上・精算・請求・契約チェック・監査対応などの事業部経理領域を担い、将来的にリーダーとして基盤づくりを牽引するポジションです。
単なる経理実務ではなく、業務フローの設計・標準化・改善まで関わり、事業成長を支えるBizOps的役割を担っていただきます。
■なぜこのポジションを募集するのか
事業拡大および上場準備に伴い、営業部門における精算・チェック・請求・契約確認などのオペレーションが複雑化しています。
これまで各現場に分散していた業務を整理し、「正確性」「再現性」「スケーラビリティ」を備えた仕組みへ進化させるため、事業部経理領域を専門で担い、将来的にリードできる人材を募集します。
■業務内容
・予約サイト・賃貸契約等に基づく精算内容の確認
・売上・入金・精算金額の突合/チェック
・契約内容と精算内容の整合性確認
・月次精算に関する請求対応、証憑提出、監査対応
・日次・月次の精算/チェック業務の運用・改善
・チェック観点や業務フローに関する改善提案
◎ポジションの魅力
・上場準備フェーズという希少なタイミングで、基盤づくりから関われる
・「言われた通り処理する」から「どうあるべきか考える」仕事へステップアップ
・事業に近い立場で、現場と管理の両方を理解できる
・将来的に事業部経理リーダー/BizOpsリーダーへの成長が可能
人事採用担当[HR部|正社員]
ミッションを共に広める人事採用担当を募集!
人事採用担当として、中途採用領域の採用活動全般をお任せします。
採用実務の推進に加え、採用戦略設計や採用広報など、これまでのご経験やご志向に応じて幅広い領域に携わっていただけるポジションです。
■本ポジションの特徴
現在、弊社はIPO準備中かつ組織拡大フェーズにあり、採用は事業成長を支える重要なテーマの一つです。
単なるオペレーションに留まらず、採用の仕組みづくりにも関われる環境で、コアメンバーとしてキャリアアップを目指していただけます。
■【業務内容】
◯「採用実務/オペレーション」領域
・各事業部との連携による採用要件定義
┗採用背景・求める人物像のすり合わせ
┗ターゲット/ペルソナ設計
・スカウト文・求人票の作成および改善
・ダイレクトリクルーティング
・候補者対応・進捗管理
┗書類スクリーニング
┗カジュアル面談の実施
┗面接日程調整・フォロー
・外部パートナーとのリレーション構築
┗エージェントなど
◯「採用戦略/プロセス設計」領域
・採用KPIの設定およびPDCAの実行
・採用チャネル戦略の立案・見直し
┗採用媒体・エージェントの選定/追加
┗各チャネルとの関係構築
・採用広報・ブランディング施策の企画・推進
┗note / SNS / 社内インタビューなど
・社内採用体制の構築・改善
┗リファラル採用施策の企画、実行など
■ 【募集背景】
増員募集:事業成長および組織拡大に伴い、採用体制のさらなる強化が必要となったため
◾️ 【matsuri technologiesについて】
私たちは「意味ある新産業を創り続ける」をミッションに、テクノロジーの力で『旅』と『すまい』の形を変えることを目指しています。
創業以来、毎年高い成長を続けており、現在は売上規模100億円、成長率+42%と、安定した事業基盤を築いています。
◾️ 【事業について】
当社の主力プロダクトは、住宅や別荘などの不動産を、テクノロジーによる無人運営で“自由な滞在空間”へと変えるプラットフォーム「StayX」です。
2021年より本格展開を開始し、運営ユニット数は3,000を超え、日本最大級を記録しております。
すでに国内の民泊領域ではトップクラスのプレイヤーとなり、現在は「ホテル」「貸別荘」などへの領域拡大に加えて、海外展開については、直近でアメリカのNYに進出しております。
◾️ 【当ポジションの魅力】
・経営・事業責任者と距離が近く、「採用=事業成長のレバー」を実感できる
・採用広報・ブランディングにも挑戦できる
・自由度の高い裁量環境で、自分らしい採用スタイルを追求できる
・ベンチャーの急成長フェーズにコアメンバーとして関われる
公共政策・ロビイング統括 / シニア(社長直下ポジション)[新領域開拓室|正社員]
公共政策・ロビイング統括 / シニア(社長直下ポジション)[新領域開拓室|正社員]
民泊/旅館業界の法制度を深く理解した上で、規制環境を当社および業界全体にとって有利な方向へ変えるパブリックアフェアーズ(PA)戦略の総責任者として、公共政策・ロビイング領域を統括いただくシニアポジションです。
本ポジションは、PESTLEのうちとりわけ Politics(政治) と Society(社会) にアプローチし、外部環境そのものを変えることにコミットします。単なる実務遂行ではなく、中長期(3〜5年)の政策提言戦略の立案、ステークホルダーとの高度な交渉、業界団体・連絡協議会における当社代表ポジションとしての関係構築、および公共政策部門の組織構築を主導することがミッションです。
事業の進捗状況に応じて、新設される公共政策部門の責任者(部長/執行役員候補)として、自らチームを率いてパブリックアフェアーズ機能を組織化いただくことを期待しています。
■業務内容
1.パブリックアフェアーズ戦略の総責任者として
・PA活動の中長期戦略立案:
民泊関連法(住宅宿泊事業法・旅館業法・建築基準法・特区民泊条例 等)の現状を構造的に整理し、規制緩和および事業者有利な法制定に向けた3〜5年の戦略を立案。観光庁・国土交通省・厚生労働省・内閣府等への働きかけポイントを優先順位付け
・法案策定プロセスへの関与:
所管省庁の検討会・有識者会議への参加、関連法案のパブリックコメント対応、修正案・意見書の提出
・規制改革推進会議経由のアプローチ:
直近では当社主導で省令見直し勧告まで持ち込んだ実績あり。これを継続的に拡大
2.ステークホルダーリレーションの設計と実行
・国会議員・地方議員ネットワークの構築・運用:
与野党横断で味方議員を確保し、関係維持を組織的に運用。差し込み戦略(質問主意書、議員立法、所管委員会での質疑)の設計
・省庁・自治体首長との直接折衝:
観光庁長官・国交省住宅局長・厚労省健康局長クラス、東京都・大阪府・京都府等の主要自治体首長・幹部との関係構築
・業界団体 / 連絡協議会での当社代表参加:
各社との連絡協議会に当社の代表として参加。当社が「業界の代弁者」と認識される立ち位置を確立
・地域住民団体・町会との関係構築:
レピュテーションリスク管理を含む
・政策提言・情報分析:
国内外の法規制・最新業界動向・市場分析・社会情勢の継続的モニタリング
政策提言資料、議員説明資料、省庁向け意見書、業界団体向けプレゼン資料、社内向け戦略資料、対外PR資料 等の起案
3.危機管理・レピュテーション管理
・メディアリレーション:
業界・規制関連の取材対応、当社CEO・経営層のメディア露出設計
危機管理広報:
レピュテーションリスク事案発生時の初動対応、ステークホルダー説明、メディア対応
・ブランド構築:
「業界の代表企業」「規制と事業の両輪を回せる事業者」としての社会的ポジショニング確立
4.組織立ち上げ
・公共政策部門の設計と立ち上げ:
入社時点では3名程度を想定。状況に応じて組織化を想定
・室メンバーとの役割分担設計:
兼務メンバーとの業務調整、割当、マネジメントを担当
5.アライアンス・海外リサーチ
・PA活動に必要な企業・団体・行政との業務連携・提携
・海外(米国・欧州・APAC)の民泊規制動向、海外PA事例のリサーチと国内戦略への反映
◎ポジションの魅力
・「業界の代弁者」として社会に旗を立てられる希少なポジション:
渋谷区民泊連絡協議会への当社代表参加、観光庁・国交省・厚労省への意見書提出、規制改革推進会議経由の省令見直し勧告まで、すでに当社が「業界の代表企業」として制度形成プロセスに食い込んでいる土台があります
・0→1、1→10の事業設計の段階で、規制環境そのものを動かす業務を担えます。あなたの提案・活動が、新たな民泊業界のスタンダードとして法制度に反映される影響力を持ちます
・2030年に訪日外国人6,000万人を目指す政府目標達成に貢献し、日本の観光産業を牽引する一員となれます
・経営層直下で、法律・ビジネス・地域連携・国際比較といった多視点から事業を推進できる視座
・公共政策部門の初代責任者として、自分の手で組織を作り、1.5年〜3年で執行役員候補へのキャリアパスを想定
・業務委託・副業・週2〜3日のスタートも歓迎(現職持ちの方も応相談)
■これまでのプロジェクト例
- 官民連携・公共政策(墨田区とのMOU締結):
自然災害などの有事の際、当社の民泊施設を避難場所として提供する、墨田区・Airbnbとの3者連携協定を企画・推進。単なる宿泊インフラを超え、民泊を「社会課題(防災・地域貢献)の解決策」へと昇華させる公益性の高いビジネスモデルを確立しました。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000970.000022329.html
- 戦略的アライアンス・市場啓発(Airbnb共催イベント):
金融・不動産業界のキーマンをターゲットに、コロナ後の民泊市場のポテンシャルを提示する大規模イベントをAirbnbと共催。戦略立案から当日の運営までを主導し、120名超の満員御礼を記録。不動産デベロッパーや投資家層を巻き込むリード獲得(顧客開拓)の仕組みを構築しました。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000955.000022329.html
- 地域共生・ローカルインテグレーション(早稲田鶴巻町のお神輿プロジェクト):
民泊が地域に受け入れられるための「地域共生モデル」のプロトタイプとして、地元の伝統的な祭りにインバウンドゲストを「担ぎ手」として送り込む企画を主導いたしました。住民の高齢化という地域課題(人手不足)と、外国人ゲストの「リアルな日本文化体験」というニーズをマッチングさせ、持続可能な地域連携の形を証明しました。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000989.000022329.html
◾️ matsuri technologiesが目指す世界について
当社は「意味ある新産業を作り続ける」という経営理念のもと、「テクノロジーで「たび」と「すまい」の形を変える」という事業ビジョンを掲げ、民泊産業の発展に貢献しています。
政府は2030年に訪日外国人6,000万人を目標としており、民泊が海外で身近になっていることから、その活性化は政府目標達成に大きく貢献すると考えています。また、日本における人口減少や空き家問題といった社会課題も、無人運用が可能な民泊によって効率的な不動産運用や空室リスクの低減に繋がり、解決に貢献できると確信しています。
(参考)
2024.6
社長名鑑
https://shachomeikan.jp/industry_article/2687
2024.7
日本郵政キャピタルからのインタビュー
https://www.jp-capital.jp/synergy/matsuri_jpc/
2026.5
持続的な観光立国を支えるために。ー全国4,000室超の空間価値を、テクノロジーで最大化するーmatsuri technologies代表・吉田圭汰が語る、人口減少時代の挑戦https://note.com/matsuri_tech/n/nae490f1a838a
■プレスリリース
• matsuri technologiesが運営する初のホテルブランド「VADE HOTEL」の展開について
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001006.000022329.html
• 株式会社日本政策投資銀行と都市型民泊運営に特化した不動産ファンドを組成
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000987.000022329.html
• 【シリーズD / シナジーがある複数の事業会社から総額13.4億円の資金調達を完了】事業シナジーを高め、観光立国へ貢献
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000975.000022329.html
公共政策・事業開発担当(社長直下ポジション)[新領域開拓室|正社員]
民泊/旅館業界の法制度を理解しながら、規制環境を当社および業界全体にとって有利な方向へ変えるパブリックアフェアーズ(PA)活動の実務担当として、公共政策・ロビイング領域で日々の案件を回していただくジュニアポジションです。
本ポジションは、公共政策・ロビイング統括(シニア)および新領域開拓室メンバーと並走しながら、議員・自治体・省庁・業界団体との実務的な接点を主担当として運用し、政策提言・法案対応・連絡協議会対応・自治体折衝などの実務を担います。
「Politics(政治)」「Society(社会)」にアプローチして外部環境を変えるという当社の挑戦に、現場の実務者として中核で関与いただきます。1.5〜3年後には、自らが公共政策部門の中核メンバーとして案件をオーナーシップ持って推進する成長パスを想定しています。
■業務内容
パブリックアフェアーズ実務の主担当として
・議員・自治体・省庁との実務的接点運用
- 国会議員・地方議員・自治体担当者・省庁担当者との日程調整、議事録作成、フォロー文案ドラフト
- 議員照会・自治体からの問い合わせへの一次回答、論点整理、社内回付
- 訪問・面会のセッティング、当日同席、議事フォロー
・政策提言・意見書のドラフト作成
- シニア・経営層が判断するためのファクトベース整理、論点構造化、初稿作成
- 法令・政令・省令・パブコメ・閣議決定・有識者会議資料のサーベイと要約
・連絡協議会・業界団体・有識者会議の事務局運営
- 連絡協議会、一般社団法人での各種活動取りまとめ
- 業界団体(観光・宿泊・不動産関連)の委員会への当社事務局としての出席・議事まとめ
- 観光庁・国交省・厚労省主催の検討会・有識者会議への参加と社内共有
・規制動向のモニタリング
- 国内外(米国/欧州/APAC)の民泊・宿泊規制動向、法改正動向、判例・行政処分事例の継続的モニタリング
- 月次/週次の規制ウォッチレポートの作成
・資料作成
- 政策提言資料、議員説明資料、省庁向け意見書、業界団体向けプレゼン資料、社内向け戦略資料、対外PR資料 等
・地域連携の実務
- 当社運営施設のある地域の町会・地域団体との関係構築
- 地域イベント(お神輿、地域祭事、町会会合 等)への参加と運営支援
- 自治体保健所・建築指導課・住宅政策課への定期的なコンタクト
・海外PA リサーチ
- 海外(米国/欧州/APAC)の民泊・宿泊規制比較、海外PA事例(Airbnb、Vrbo、Sonder等の規制対応事例)のリサーチ
- 国内PA戦略への示唆抽出
◎ポジションの魅力
• 政策と事業の両方の現場を、若手のうちから経験できる希少なポジション:
当社は各行政区との連絡協議会への当社代表参加、観光庁・国交省・厚労省との接触、規制改革推進会議経由の省令見直し勧告まで実績があり、入社直後から本物の制度形成プロセスに関与できます
• 議員秘書/省庁/自治体/PA系コンサルからの転身者にとっての「次の修行先」として最適:
これまで政策側だけ・実務側だけだったキャリアに、「事業会社側で政策を回す」経験を上乗せできます
• 今後、大きく伸びていくマーケットでの事業経験を積むことができます。
2030年に訪日外国人6,000万人を目指す政府目標達成に貢献し、日本の観光産業を牽引する一員となれます。
• 1.5年〜3年後に「PAマネージャー」「公共政策部門の中核」を取りに行く解像度で働けます
• 視座を高くし、事業の全体像を掴めるようになります。
経営層直下で、法律、ビジネス、地域連携といった多様な視点から事業を推進する経験を積むことができます。
• 業務委託・副業からのスタートも歓迎(現職持ちの方、議員秘書からの段階的転身も応相談)
■これまでのプロジェクト例
- 官民連携・公共政策(墨田区とのMOU締結):
自然災害などの有事の際、当社の民泊施設を避難場所として提供する、墨田区・Airbnbとの3者連携協定を企画・推進。単なる宿泊インフラを超え、民泊を「社会課題(防災・地域貢献)の解決策」へと昇華させる公益性の高いビジネスモデルを確立しました。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000970.000022329.html
- 戦略的アライアンス・市場啓発(Airbnb共催イベント):
金融・不動産業界のキーマンをターゲットに、コロナ後の民泊市場のポテンシャルを提示する大規模イベントをAirbnbと共催。戦略立案から当日の運営までを主導し、120名超の満員御礼を記録。不動産デベロッパーや投資家層を巻き込むリード獲得(顧客開拓)の仕組みを構築しました。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000955.000022329.html
- 地域共生・ローカルインテグレーション(早稲田鶴巻町のお神輿プロジェクト):
民泊が地域に受け入れられるための「地域共生モデル」のプロトタイプとして、地元の伝統的な祭りにインバウンドゲストを「担ぎ手」として送り込む企画を主導いたしました。住民の高齢化という地域課題(人手不足)と、外国人ゲストの「リアルな日本文化体験」というニーズをマッチングさせ、持続可能な地域連携の形を証明しました。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000989.000022329.html
◾️ matsuri technologiesが目指す世界について
当社は「意味ある新産業を作り続ける」という経営理念のもと、「テクノロジーで「たび」と「すまい」の形を変える」という事業ビジョンを掲げ、民泊産業の発展に貢献しています。
政府は2030年に訪日外国人6,000万人を目標としており、民泊が海外で身近になっていることから、その活性化は政府目標達成に大きく貢献すると考えています。また、日本における人口減少や空き家問題といった社会課題も、無人運用が可能な民泊によって効率的な不動産運用や空室リスクの低減に繋がり、解決に貢献できると確信しています。
(参考)
2024.6
社長名鑑
https://shachomeikan.jp/industry_article/2687
2024.7
日本郵政キャピタルからのインタビュー
https://www.jp-capital.jp/synergy/matsuri_jpc/
2026.5
持続的な観光立国を支えるために。ー全国4,000室超の空間価値を、テクノロジーで最大化するーmatsuri technologies代表・吉田圭汰が語る、人口減少時代の挑戦https://note.com/matsuri_tech/n/nae490f1a838a
■プレスリリース
• matsuri technologiesが運営する初のホテルブランド「VADE HOTEL」の展開について
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001006.000022329.html
• 株式会社日本政策投資銀行と都市型民泊運営に特化した不動産ファンドを組成
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000987.000022329.html
• 【シリーズD / シナジーがある複数の事業会社から総額13.4億円の資金調達を完了】事業シナジーを高め、観光立国へ貢献
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000975.000022329.html
内部監査室長 [内部監査室|正社員]
経営陣直轄、または監査部門にて、グループ全体のガバナンス強化を目的とした内部監査・内部統制業務全般をリードしていただきます。
1. 内部監査・モニタリング業務
監査計画の立案・実行: 事業部門に対する内部監査の日程調整から、実地監査(現地実査)、監査調書の作成まで一連のプロセスを遂行。
ー三様監査の推進: 監査役、会計監査人(監査法人)との緊密な連携を図り、効率的かつ多角的な監査体制を構築。
ーフォローアップ: 指摘事項に対する改善状況の確認および再発防止策のモニタリング。
2. 内部統制(J-SOX対応)
統制環境の整備: 業務記述書、フローチャート、RCM(リスク・コントロール・マトリクス)のいわゆる「3点セット」の作成・更新。
ー評価業務の遂行: IT全般統制(ITGC)を含む整備状況評価、ウォークスルー(WT)、運用状況評価の実施。
3. コンプライアンス・リスク管理
内部通報制度の運用: 相談窓口の担当として、事案発生時のヒアリング、事実関係の調査、再発防止策の策定支援。
ーリスク管理組織の運営: リスクコンプライアンス委員会の事務局運営、および全社的なリスクアセスメントの実施。
ー啓蒙活動: ハラスメント防止に向けた社内教育・研修の企画・実施。
【このポジションの魅力】
■ 大企業では得られない「スピードと深さ」:
3年で売上8倍の急成長スタートアップでの内部監査は、変化のスピードが速い分、一つひとつの判断の重みが違います。
整備されたルールの運用ではなく、「ガバナンスそのものを自分で設計・提案する」経験が積めます。
■ 経営の中枢と直接対話できる距離感:
監査役・経営陣との情報連携は、大企業のような階層を介さずに直接行われます。
IPO準備・海外展開という重要フェーズにおいて、自分の提言が経営判断に直接影響を与える環境です。
■ 現場視点の監査体制:
書面だけでなく現地実査を重視し、現場の課題に寄り添った改善提案を行うスタイルです。
IPO準備・海外展開フェーズにおける内部監査室の立ち上げから運用まで、一貫して携わることができます
北海道拠点オペレーションメンバー[プロフィットマネジメント部|正社員]
■なぜこのポジションを募集するのか
matsuri technologiesでは、東京本社で確立したオペレーションノウハウを各エリアへ展開中です。
その中で北海道(札幌)でのホテルの立ち上げが進行中であり、さらなる住宅宿泊事業・ホテル事業の拡大に向けて、オペレーションの管理・改善を実行できる実務担当メンバーを新たに採用します。
■業務内容
①パートナー戦略の策定・実行(業者・スタッフ開拓)
・札幌エリアの事業計画に基づき、必要なリソース(清掃会社、リネンサプライヤー、個人パートナー等)のポートフォリオを設計・開拓する。
・パートナー各社との交渉(単価・品質基準・納期)を行い、コスト適正化と品質担保を両立させる。
②オペレーションのローカライズ(企画・改善)
・「東京モデル」をベースにしつつ、北海道特有の課題(冬場の移動、リネン配送の遅延、ゴミ回収ルール等)に合わせた業務フローへカスタマイズする。
・発生したオペレーション課題に対し、東京本社と連携して恒久的な解決策を策定・実行する。
③組織マネジメント(採用・育成)
・現地採用が必要なスタッフ(清掃担当・緊急対応担当など)の採用・教育。
・パートナー企業やスタッフへの品質フィードバック(東京QCチームと連携)および、改善指導の実施。
④行政対応・コンプライアンス管理
・管轄役所(保健所・消防署)への許認可申請、および定期的な検査対応・報告業務。
◎ポジションの魅力
・北海道拠点の立ち上げ初期から携われるため、仕組みづくり・改善の裁量が大きい
・東京本社と密に連携しながら、データドリブンな現場運営を経験できる
・観光×テクノロジー領域で、地域を動かすビジネスを体感できる
◾️ matsuri technologiesが目指す世界について
私たちは「意味ある新産業を創り続ける」をミッションに、テクノロジーの力で『旅』と『すまい』の形を変えることを目指しています。
創業以来、毎年高い成長を続けており、現在は売上規模100億円、成長率+42%と、安定した事業基盤を築いています。
◾️ 【事業について】
当社の主力プロダクトは、住宅や別荘などの不動産を、テクノロジーによる無人運営で“自由な滞在空間”へと変えるプラットフォーム「StayX」です。
2021年より本格展開を開始し、運営ユニット数は3,500を超え、日本最大級を記録しております。
すでに国内の民泊領域ではトップクラスのプレイヤーとなり、現在は「ホテル」「貸別荘」などへの領域拡大に加えて、海外展開については、直近でアメリカのNYに進出しております。
• 会社紹介資料
https://speakerdeck.com/matsuritechnologies/matsuri-technologieszhu-shi-hui-she-hui-she-shao-jie-zi-liao-2024
■プレスリリース
• matsuri technologiesが運営する初のホテルブランド「VADE HOTEL」の展開について
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001006.000022329.html
• テクノロジー企業成長率ランキング「Technology Fast 50 2024 Japan」で12位を受賞
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000993.000022329.html
• 株式会社日本政策投資銀行と都市型民泊運営に特化した不動産ファンドを組成
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000987.000022329.html
• 【シリーズD / シナジーがある複数の事業会社から総額13.4億円の資金調達を完了】事業シナジーを高め、観光立国へ貢献
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000975.000022329.html
北海道拠点立ち上げ責任者[プロフィットマネジメント部|正社員]
◾️ matsuri technologiesが目指す世界について
当社は「意味ある新産業を創り続ける」をミッションに、テクノロジーを駆使した次世代の不動産運用プロダクトである「StayX」を提供することで『たび』と『すまい』の形を変えることを目指しています。
創業以来成長を続け、売上規模が一定のサイズになってもなお成長を鈍化させることなく、高い成長率を維持しています。(売上高:40億以上/昨対287%)
2021年には「StayX」を本格展開し、優れたプロダクトと効率的なオペレーションによる高い生産性の実現に加え、既存の大手プレイヤーとの提携により、コロナ禍の民泊需要が減少する危機を乗り越え加速度的な速さで事業を拡大し、StayXの運営ユニット数が3,000を超えて日本最大を記録しております。
すでに国内の民泊領域ではNo1のプレイヤーとなり、現在は「ホテル」「貸別荘」など取り扱う空間を拡大するとともに、海外展開に向けてアジアオセアニア地域を中心としたテストマーケティングも開始しています。
• 会社紹介資料
https://speakerdeck.com/matsuritechnologies/matsuri-technologieszhu-shi-hui-she-hui-she-shao-jie-zi-liao-2024
■プレスリリース
• matsuri technologiesが運営する初のホテルブランド「VADE HOTEL」の展開について
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001006.000022329.html
• テクノロジー企業成長率ランキング「Technology Fast 50 2024 Japan」で12位を受賞
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000993.000022329.html
• 株式会社日本政策投資銀行と都市型民泊運営に特化した不動産ファンドを組成
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000987.000022329.html
• 【シリーズD / シナジーがある複数の事業会社から総額13.4億円の資金調達を完了】事業シナジーを高め、観光立国へ貢献
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000975.000022329.html
■なぜこのポジションを募集するのか
北海道(札幌)でのホテル立ち上げが進行中であり、
さらなる住宅宿泊事業・ホテル事業の拡大に向けて、
現地での事業管理・オペレーション構築をリードできる人材が必要です。
■業務内容
①立ち上げ・オペレーション構築
・現地拠点の立ち上げ計画(本社・設営部門と連携)
・清掃・CS・価格調整・品質管理体制の構築
・現場フローの標準化、改善サイクルの運用
②採用・リソースマネジメント
・現地社員・パートスタッフの採用・育成・シフト管理
・本社オペレーション部門との連携・業務平準化
③エリア戦略・PL管理
・エリアPL(損益)の策定・改善施策実行
・新規物件・販売戦略のカスタマイズ提案
・ゲスト満足度向上のための施策立案・実行
◎ポジションの魅力
① 「100億円規模のベンチャー」で挑む、安定と挑戦のハイブリッド環境
単なるスタートアップの立ち上げとは異なり、当社には既に確立された「100億円規模の事業基盤」があります。
「リソースがないからできない」という言い訳をする必要はありません。東京本社の強力な専門部隊という武器を使いこなしながら、北海道という巨大マーケットの開拓に「経営者視点」で挑戦できる、非常に贅沢な「0→1」フェーズです。
② 「ミニCEO」としての裁量権とキャリアアップ
お任せするのは、単なる現場の管理ではありません。
エリアのPL(損益)責任を持ち、採用、組織づくり、オペレーション構築までを一貫して担っていただきます。
「ヒト・モノ・カネ」の全てを動かす「ミニCEO」としての経験は、将来的に事業部長や経営層、あるいは独立を目指す上での最強のポートフォリオとなります。指示待ちではなく、自らの戦略でエリアを成長させる手応え(手触り感)が得られます。
③ 「労働集約型」からの脱却。テクノロジー×宿泊の最前線
一般的なホテル支配人業務は、電話対応や予約処理などの事務作業に忙殺されがちです。
しかし当社は「テクノロジー」が強みです。
面倒な予約管理、レベニューマネジメント、一次対応などは、本社のテックチームと専門部署がシステム化・自動化しています。
そのため、「現地でしかできない付加価値の高い業務(組織マネジメント、品質改善、オーナー様との関係構築)」に集中することができます。
危機管理責任者 [オペレーション部|正社員]
◾️ matsuri technologiesが目指す世界について
当社は「意味ある新産業を創り続ける」をミッションに、テクノロジーを駆使した次世代の不動産運用プロダクトである「StayX」を提供することで『たび』と『すまい』の形を変えることを目指しています。
創業以来成長を続け、売上規模が一定のサイズになってもなお成長を鈍化させることなく、高い成長率を維持しています。(売上高:40億以上/昨対287%)
2021年には「StayX」を本格展開し、優れたプロダクトと効率的なオペレーションによる高い生産性の実現に加え、既存の大手プレイヤーとの提携により、コロナ禍の民泊需要が減少する危機を乗り越え加速度的な速さで事業を拡大し、StayXの運営ユニット数が3,000を超えて日本最大を記録しております。
すでに国内の民泊領域ではNo1のプレイヤーとなり、現在は「ホテル」「貸別荘」など取り扱う空間を拡大するとともに、海外展開に向けてアジアオセアニア地域を中心としたテストマーケティングも開始しています。
▍代表インタビュー
事業観・起業背景・今後の展望についてはこちらでご覧いただけます。
▶ 「“ピンチはチャンス”、民泊国内最大手の飽くなき挑戦:吉田 圭汰」 – Forbes JAPAN
https://forbesjapan.com/articles/detail/85250
• 会社紹介資料
https://speakerdeck.com/matsuritechnologies/matsuri-technologieszhu-shi-hui-she-hui-she-shao-jie-zi-liao-2024
■プレスリリース
• matsuri technologiesが運営する初のホテルブランド「VADE HOTEL」の展開について
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001006.000022329.html
• テクノロジー企業成長率ランキング「Technology Fast 50 2024 Japan」で12位を受賞
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000993.000022329.html
• 株式会社日本政策投資銀行と都市型民泊運営に特化した不動産ファンドを組成
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000987.000022329.html
• 【シリーズD / シナジーがある複数の事業会社から総額13.4億円の資金調達を完了】事業シナジーを高め、観光立国へ貢献
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000975.000022329.html
■なぜこのポジションを募集するのか
全国規模で増加する宿泊施設・稼働に対し、鍵・設備・施設トラブル等の緊急対応を24/7で安定的に回す専門チームを新設します。本ポジションは、日本全土の緊急対応を統括する夜間オペレーションの司令塔となる役割です。
近年強化されている 行政規制、増加する 近隣トラブル(ゴミ問題/騒音/喫煙マナー/外国人ゲストの生活ルール理解不足 等) に加え、各行政単位のルール改正に伴う社内業務の調整変更を統括してクロスファンクションで対応して頂く役割になります。また、ロビイング戦略チームと連携したプロジェクトにもご参画頂きリードして頂きます。
■業務詳細
1. 行政・条例適応の戦略的アップデート
事業の根幹となる「法令遵守」の仕組みを構築します。
条例対応の標準化: 新規エリア進出時や条例改正時の要件を分析し、現場の標準作業手順(SOP)へ落とし込みます。
対面鍵渡し体制の構築: 豊島区などの特定条例に基づく、スタッフ配置・教育・シフト管理を含む対面運用フローの設計・立ち上げ。
行政監査・ログ管理: 行政指導や監査に即座に対応できるよう、日頃の証跡(ログ)管理体制を設計・運用します。
2. 緊急対応オペレーションマネジメント
トラブル発生時の「判断の軸」となり、チームを牽引します。
判断とエスカレーション: 騒音・ゴミ等の近隣クレームや、夜間の緊急事案に対し、現場対応・業者手配・法的判断の優先順位を決定。
外部機関連携: 重大インシデント発生時、警察や消防などの関係機関と連携し、事態の収拾をリード。
社内SLAの再定義: 「いつまでに、誰が、どう動くか」のサービスレベル(SLA)を策定し、対応スピードと品質を担保します。
3. 再発防止・全社ルール化
同じ問題を二度起こさないための「仕組み化」を推進します。
インシデント分析: 発生したトラブルの構造を分析し、再発防止策を立案。
クロスファンクション連携: CS・設備・清掃・法務などの各部門と連携し、改善策を全社のルールや教育プログラムへ反映させます。
4. チームマネジメント
緊急対応スタッフの育成: 夜勤スタッフや対面対応スタッフの教育、モチベーション管理。
KPIの管理: 初動対応時間、条例遵守率、再発率などの指標を設計し、チームのパフォーマンスを可視化・向上させます。
◎このポジションの魅力
ゼロイチの体制構築: 既存のルールを守るだけでなく、新しいエリアや変化する法律に合わせて「仕組みそのもの」を創る手応えがあります。
経営に近い意思決定: オペレーション部門のGMや法務チームと密に連携し、事業の進退に関わる重要な判断に関与できます。
社会的意義: 近隣住民との共生をデザインすることで、新しい宿泊文化の健全な発展を支えることができます。
■所属部署について
オペレーション本部の清掃サプライ側を担うコアチーム。
清掃統括(Head of Cleaning Ops)と連携し、安定供給の土台を形成します。
夜間緊急対応チームリーダー [オペレーション部|正社員]
◾️ matsuri technologiesが目指す世界について
当社は「意味ある新産業を創り続ける」をミッションに、テクノロジーを駆使した次世代の不動産運用プロダクトである「StayX」を提供することで『たび』と『すまい』の形を変えることを目指しています。
創業以来成長を続け、売上規模が一定のサイズになってもなお成長を鈍化させることなく、高い成長率を維持しています。(売上高:40億以上/昨対287%)
2021年には「StayX」を本格展開し、優れたプロダクトと効率的なオペレーションによる高い生産性の実現に加え、既存の大手プレイヤーとの提携により、コロナ禍の民泊需要が減少する危機を乗り越え加速度的な速さで事業を拡大し、StayXの運営ユニット数が3,000を超えて日本最大を記録しております。
すでに国内の民泊領域ではNo1のプレイヤーとなり、現在は「ホテル」「貸別荘」など取り扱う空間を拡大するとともに、海外展開に向けてアジアオセアニア地域を中心としたテストマーケティングも開始しています。
▍代表インタビュー
事業観・起業背景・今後の展望についてはこちらでご覧いただけます。
▶ 「“ピンチはチャンス”、民泊国内最大手の飽くなき挑戦:吉田 圭汰」 – Forbes JAPAN
https://forbesjapan.com/articles/detail/85250
• 会社紹介資料
https://speakerdeck.com/matsuritechnologies/matsuri-technologieszhu-shi-hui-she-hui-she-shao-jie-zi-liao-2024
■プレスリリース
• matsuri technologiesが運営する初のホテルブランド「VADE HOTEL」の展開について
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001006.000022329.html
• テクノロジー企業成長率ランキング「Technology Fast 50 2024 Japan」で12位を受賞
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000993.000022329.html
• 株式会社日本政策投資銀行と都市型民泊運営に特化した不動産ファンドを組成
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000987.000022329.html
• 【シリーズD / シナジーがある複数の事業会社から総額13.4億円の資金調達を完了】事業シナジーを高め、観光立国へ貢献
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000975.000022329.html
■なぜこのポジションを募集するのか
全国規模で増加する宿泊施設・稼働に対し、鍵・設備・施設トラブル等の緊急対応を24/7で安定的に回す専門チームを新設します。本ポジションは、日本全土の緊急対応を統括する夜間オペレーションの司令塔となる役割です。近年強化されている 行政規制、増加する 近隣トラブル(ゴミ問題/騒音/喫煙マナー/外国人ゲストの生活ルール理解不足 等) に加え、各行政単位のルール改正に伴う社内業務の調整変更を統括してクロスファンクションで対応して頂く役割になります。また、ロビイング戦略チームと連携したプロジェクトにもご参画頂きリードして頂きます。
宿泊事業における行政条例への適応、緊急時のオペレーション設計、および近隣トラブルの解決を統括します。単なる事務作業ではなく、変化する法令に対して社内体制を即座にアップデートし、現場(オペレーション)が迷いなく動ける仕組みを構築・管理するリーダーシップが求められる役割です。
■業務詳細
1. 夜間エマージェンシー対応
トラブル発生時、迅速かつ的確な判断で事態を収束させます。
テクニカルサポート: 鍵の紛失、Wi-Fi不通、設備不具合(水回り・電気等)への一次対応。
緊急事態への判断: リモートで解決するか、現地に出動するか、あるいは外部業者や警備会社・行政(警察・消防等)を要請するかを即座に判断。
トラブル仲裁: ゲストや近隣住民からの緊急連絡に対し、誠実かつ毅然とした対応を行います。
2. 夜間チームの指揮・マネジメント
少人数の夜勤チーム(2〜3名)のパフォーマンスを最大化させます。
意思決定のサポート: スタッフが判断に迷うケースでの最終判断とフォロー。
タスク管理: 発生した事案の優先順位付けと、スタッフへの的確な業務指示。
品質担保: 対応の丁寧さや、社内ルールが守られているかのチェック。
3. 法令遵守(豊島区等の対面鍵渡し対応)
行政条例に基づき、適法な運営を現場で完遂します。
確実な本人確認: 深夜に到着するゲストへの対面での鍵渡し、本人確認、および利用ルールの説明。
正確なログ記録: SOP(標準作業手順)に則った対応を行い、行政監査に耐えうる正確な記録を残します。
4. 改善へのバトンパス(記録・引き継ぎ)
夜間の出来事を、サービス全体の改善に繋げます。
高精度なレポート: 対応内容を正確に記録し、翌朝の日中チームへ漏れなく引き継ぎます。
現場からのフィードバック: 「なぜこのトラブルが起きたか」という現場の気づきを共有し、マニュアルやルールの改善を提案します。
◎このポジションの魅力
圧倒的な裁量権: 夜間はあなたが現場の意思決定者です。自分の判断で事態を解決に導く達成感があります。
キャリアパス: 現場でのトラブル解決実績を積むことで、将来的にオペレーション設計やリスクマネジメントの専門家への道が開けます。
メリハリのある働き方: 夜勤ならではのチームの一体感があり、日中の時間を有効活用したい方にも適しています。
■所属部署について
オペレーション本部の清掃サプライ側を担うコアチーム。
清掃統括(Head of Cleaning Ops)と連携し、安定供給の土台を形成します。
大阪エリア オペレーションマネージャー候補 [プロフィットマネジメント部|正社員]
■なぜこのポジションを募集するのか
matsuri technologiesは、民泊領域で国内トップクラスのシェアを確立し、
現在はオペレーション品質を磨き込み、事業価値を最大化する成長フェーズにあります。
2026年5月末、大阪市における特区民泊の新規受付が停止されるため、「物件を増やす」戦略から、「既存物件の価値を最大化し、競合に勝ち続ける」戦略へのシフトが不可欠になります。そのため、オペレーションの高品質化する人材を求めています。
■業務内容
オペレーションの型化
現場での試行錯誤(配送・修繕・清掃管理等)をマニュアル化し、誰でも短期間で習得できる「大阪モデル」としてパッケージ化する。
大阪の収益最大化
確立された高いゲスト満足度(ブランド)を背景に、利益を最大化させるための緻密な価格・在庫戦略を実行します。
※特に清掃に関する満足度に関しては、他の社員と連携していただきます。
新エリアへの横展開
大阪で成功したパッケージを武器に、他エリア(東京、京都、福岡など)への新規進出や既存拠点の再建をリードする。
◎ポジションの魅力
1.現場の一次情報を武器にする、事業設計
『仕組み(大阪モデル)』を設計するためいに、誰よりも現場のボトルネックを把握・収集し、
大阪の事業を最速で身につけていただき、付加価値の高い人材になっていただきます。
2.「100億円規模のベンチャー」で挑む、安定と挑戦のハイブリッド環境
単なるスタートアップの立ち上げとは異なり、当社には既に確立された「100億円規模の事業基盤」があります。
東京本社の強力な専門部隊という武器を使いこなしながら、スタートアップのようなスピード感と裁量を持って、挑戦できる環境があります。
3.「大阪モデル」の創設とエリア展開
大阪の成功プロセスを「大阪モデル」として型化・パッケージ化し、他エリアへ展開する仕組みづくりに携われます。中長期的に、単一拠点の担当を超え、複数拠点への展開の経験を掴むチャンスがあります。
■ matsuri technologiesが目指す世界について
当社は、ミッション「意味ある新産業を創り続ける」のもと、テクノロジーを活用した次世代の不動産運用プラットフォーム「StayX」を展開するスタートアップです。
人口減少・空き家増加、宿泊施設不足、人手不足といった社会課題が深刻化する中で、宿泊・住まいの領域を"社会インフラの新しい形"へ進化させることに挑んでいます。
プロダクト×オペレーションの両輪で事業を推進し、StayXの運営ユニット数は3,500超(国内最大級)、売上も FY23:14.3億円→FY25:75.7億円→FY26:110億円(計画)と非連続に成長を続けています。
現在は民泊に留まらず、アパートメントホテル・貸別荘への領域拡大、さらに米国NY進出をはじめ海外展開も加速しています。加えて、行政・地域と連携し、業界団体(JAMM)の設立などを通じて、業界を代表し社会と共にルールを創ることにも挑戦しています。
また当社は、今後のさらなる事業成長を見据え IPO準備を進めており、組織・事業ともに次の成長フェーズへ向かっています。
社会にインパクトのある事業を圧倒的なスピードと裁量で前に進めたい方からのご応募をお待ちしております。
大阪ドライバー [プロフィットマネジメント部|アルバイト]
当社が運営する宿泊施設へリネン類の配送をお願いします。
■具体的な業務
(1)配送業務
・ リネン(シーツ・タオル・アメニティ等)の納品・回収
・各部屋に物品の納品
(2)夜間帯における緊急駆け付け対応
大阪夜勤スタッフ [プロフィットマネジメント部|アルバイト]
・夜間帯における緊急駆け付け対応
・報告書作成
・社内事務作業
大阪拠点オペレーションリーダー候補[プロフィットマネジメント部|正社員]
■なぜこのポジションを募集するのか
matsuri technologiesは、民泊領域で国内トップクラスのシェアを確立し、
現在はオペレーション品質を磨き込み、事業価値を最大化する成長フェーズにあります。
特に大阪エリアは、インバウンド需要の回復を背景に、
レビュー評価・稼働率・収益を左右する最重要拠点です。
これまでに蓄積してきたレビュー・運営データを活用し、
「高評価レビューが積み上がる大阪モデル」を完成させ、
将来的なエリア展開を牽引いただくリーダー候補を募集しています。
■業務内容
①レビュー分析・改善設計
OTAレビューを定量・定性の両面から分析し、ゲストの不満・要望を構造化。
物件起因の課題については既存社員と連携し、実行可能な改善策へ落とし込む。
②現場オペレーションの構築・定着
本社で設計された清掃オペレーションを大阪エリアへ導入・ローカライズ。
清掃パートナーと連携し、品質の標準化と安定運用を実現する。
②施策立案・実行・効果検証
改善施策の実行後、レビュー点数・予約率等のKPIを継続的にモニタリング。
成果を再現可能な形に仕組み化し、正の改善サイクルを構築する。
◎ポジションの魅力
1. データ×現場で成果を出す当事者ポジション
OTAレビューや予約データを起点に、課題特定から現場改善までを一気通貫で担当。
自身の意思決定が、レビュー評価・収益に直結する手触り感のある役割です。
2. 100億円規模の安定基盤 × 高い裁量
確立された事業基盤と、スタートアップ並みのスピード・裁量を両立。
本社の専門チームと連携しながら、大阪拠点の中核として改善を推進できます。
3. 大阪モデル創出とキャリア拡張
成功事例を「大阪モデル」として型化し、将来的なエリア展開に貢献。
エリアマネージャー・事業責任者への成長機会があります。
■ matsuri technologiesが目指す世界について
当社は、ミッション「意味ある新産業を創り続ける」のもと、テクノロジーを活用した次世代の不動産運用プラットフォーム「StayX」を展開するスタートアップです。
人口減少・空き家増加、宿泊施設不足、人手不足といった社会課題が深刻化する中で、宿泊・住まいの領域を"社会インフラの新しい形"へ進化させることに挑んでいます。
プロダクト×オペレーションの両輪で事業を推進し、StayXの運営ユニット数は3,500超(国内最大級)、売上も FY23:14.3億円→FY25:75.7億円→FY26:110億円(計画)と非連続に成長を続けています。
現在は民泊に留まらず、アパートメントホテル・貸別荘への領域拡大、さらに米国NY進出をはじめ海外展開も加速しています。加えて、行政・地域と連携し、業界団体(JAMM)の設立などを通じて、業界を代表し社会と共にルールを創ることにも挑戦しています。
また当社は、今後のさらなる事業成長を見据え IPO準備を進めており、組織・事業ともに次の成長フェーズへ向かっています。
社会にインパクトのある事業を圧倒的なスピードと裁量で前に進めたい方からのご応募をお待ちしております。
客室開業準備責任者候補[DA部|正社員]
当社の成長を支える客室開業準備チームのマネージャーとして、宿泊業許認可申請や消防設備管理を含む、客室開業プロセス全体をリードしていただきます。
現在、月間約100室の開業を進めており、今後はさらに開業数の増加とリードタイムの短縮が求められる中、プロジェクト管理力とチームマネジメント力が重要なポジションです。
■募集概要
宿泊施設としての開業申請や消防設備管理を含む、客室開業準備を行うマネージャーを募集します。
■この仕事のミッション
当社では月間約100室の客室開業を進めています。今後はさらに開業数の増加やリードタイムの短縮が求められるため、開業プロセス全体の把握と数値管理をお任せします。
また、チームマネージャーとしてメンバーのKPI管理や業務改善の推進も重要な役割です。
■この仕事の魅力
ー新しい業態「民泊」のプロジェクト管理に挑戦できる!
ホテルや商業施設とは異なる、民泊ならではのダイナミックな開業プロジェクトに携われます。
ースピード感のある開業準備
当社の民泊施設は、一般賃貸物件を民泊仕様に転換するのが特徴です。1室あたりの準備期間は約10日ですが、複数の物件を同時並行で進めるプロジェクト管理力と、他部署・外部業者との連携力が求められます。
ーキャリアの幅が広がる
将来的には、マンション1棟を扱う大型案件や、自社開発のホテル事業など、工期が2年程度におよぶ長期プロジェクトにも挑戦可能。スケールの大きな仕事に関わることで、さらなる成長が期待できます。
■具体的な業務内容
・組織のスクラム運営およびマネジメント
・メンバーのKPI設計・進捗管理・業務改善推進
・宿泊施設開業における各種許認可(行政・消防)対応
・産廃契約・消防工事に関する契約交渉および協議
・物件調査(デューデリジェンス)および複数案件を並行する中規模プロジェクトマネジメント
・各プロジェクトのガントチャート・ロードマップ策定
・消防・リノベーション工事の仕様策定・監修
・技術リサーチおよび社内ナレッジの蓄積
■所属部署について
宿泊施設の許認可申請業務及びオリジナルインテリアデザインや購買調達に係るお部屋づくりを担っています。
■人員構成
部長1名、リーダー5名、メンバー7名、アルバイト10名
◾️ matsuri technologiesが目指す世界について
当社は、ミッション「意味ある新産業を創り続ける」のもと、テクノロジーを活用した次世代の不動産運用プラットフォーム「StayX」を展開するスタートアップです。
人口減少・空き家増加、宿泊施設不足、人手不足といった社会課題が深刻化する中で、宿泊・住まいの領域を"社会インフラの新しい形"へ進化させることに挑んでいます。
プロダクト×オペレーションの両輪で事業を推進し、StayXの運営ユニット数は3,500超(国内最大級)、売上も FY23:14.3億円→FY25:75.7億円→FY26:110億円(計画)と非連続に成長を続けています。
現在は民泊に留まらず、アパートメントホテル・貸別荘への領域拡大、さらに米国NY進出をはじめ海外展開も加速しています。加えて、行政・地域と連携し、業界団体(JAMM)の設立などを通じて、業界を代表し社会と共にルールを創ることにも挑戦しています。
また当社は、今後のさらなる事業成長を見据え IPO準備を進めており、組織・事業ともに次の成長フェーズへ向かっています。
社会にインパクトのある事業を圧倒的なスピードと裁量で前に進めたい方からのご応募をお待ちしております。
宿泊施設の設備トラブル窓口 [オペレーション部 |アルバイト]
◆仕事概要
当社が運営する宿泊施設(民泊・無人ホテル等)で発生する設備トラブルに対し、
解決に向けた手配と関係各所へのディレクションを行う「TASKチーム」での業務です。
一般のお客様への対応ではなく、不動産業者やオーナー様への法人対応や、
専門業者への手配(ベンダーコントロール)が中心となる完全内勤のバックオフィス業務です。
※ご自身が現場へ駆けつけることはありません。
◆業務内容
トラブル報告の一次受付と状況整理
施設で発生した「水漏れ」「家電の故障」などのトラブル報告を受け、状況を正確に把握・整理します(1時間あたり数件程度の対応)。
専門業者・自社フィールドチームへの手配とディレクション
トラブルの内容に応じて、自社の巡回スタッフ(Workチーム)や外部の専門業者(ベンダー)へ出動を依頼します。現地での確認事項や作業内容の指示出しを一貫して行います。
不動産業者やオーナー様との連携・折衝
物件の管理会社、不動産業者、オーナー様に対して、電話やメールでの状況報告や対応方針のすり合わせを行います。
宿泊施設開業準備プロジェクトマネージャー [DA部|正社員]
■ matsuri technologiesが目指す世界について
当社は、ミッション「意味ある新産業を創り続ける」のもと、テクノロジーを活用した次世代の不動産運用プラットフォーム「StayX」を展開するスタートアップです。
人口減少・空き家増加、宿泊施設不足、人手不足といった社会課題が深刻化する中で、宿泊・住まいの領域を"社会インフラの新しい形"へ進化させることに挑んでいます。
プロダクト×オペレーションの両輪で事業を推進し、StayXの運営ユニット数は3,500超(国内最大級)、売上も FY23:14.3億円→FY25:75.7億円→FY26:110億円(計画)と非連続に成長を続けています。
現在は民泊に留まらず、アパートメントホテル・貸別荘への領域拡大、さらに米国NY進出をはじめ海外展開も加速しています。加えて、行政・地域と連携し、業界団体(JAMM)の設立などを通じて、業界を代表し社会と共にルールを創ることにも挑戦しています。
また当社は、今後のさらなる事業成長を見据え IPO準備を進めており、組織・事業ともに次の成長フェーズへ向かっています。
社会にインパクトのある事業を圧倒的なスピードと裁量で前に進めたい方からのご応募をお待ちしております。
■なぜこのポジションを募集するのか
matsuri technologiesは、民泊領域では国内No.1、ホテル・貸別荘領域にまで拡大し、海外展開も始まる中、"物件立ち上げ"は事業拡大の根幹を担う重要機能です。
今後もユニット数を拡大していくにあたり、法規・安全・設備構築・契約管理を横断し、宿泊物件の立ち上げプロジェクトを高い精度で推進できる「プロジェクトマネージャー」を増員します。
■当ポジションの期待役割
複数の宿泊物件を並走させながら、立ち上げプロジェクト全体を推進いただくミドル層のプロジェクトマネージャーポジションです。
法規・安全管理、設備・備品手配、契約管理、社内外調整までを一気通貫でマネジメントし、開業リードタイムの短縮と品質担保の両立をリードしてください。
将来的には、より上流の戦略設計や、チームのKPI管理・組織マネジメントを担う「客室開業準備PM/オペレーションディレクター」へのキャリアパスも開けます。
■具体的な業務内容
宿泊物件を立ち上げるためのプロジェクトマネジメント業務を一気通貫でご担当いただきます。
1)法規・安全管理
・消防検査対応のディレクション
・共用部の現地調査・デューデリジェンス
・行政協議の取りまとめ
2)設備・備品管理
・設備・備品の手配・管理
・オペレーション稼働に向けたセットアップ
・施工会社・ベンダーとの折衝
3)入居者・周辺住民対応
・近隣コミュニケーションの実務対応
・トラブル発生時の一次対応
4)契約・購買管理
・必要書類・契約情報の管理
・購買プロセスの整備
5)社内調整・プロジェクトマネジメント
・複数部署との調整、進行管理
・複数物件並走のスケジューリング
・立ち上げに必要な内部手続きの実行
・オペレーション改善提案・標準化
■ポジションの魅力
・"不動産 × 宿泊 × 店舗開発 × オペレーション" の横断経験を積めるユニークなPMポジション
・1→10フェーズでの開業プロジェクトを複数経験できる(民泊・ホテル・貸別荘の多様なアセット)
・民泊国内No.1(StayX運営ユニット3,500超)の事業基盤の上で、安定とスピードのハイブリッド環境
・テクノロジー企業として"仕組み化・効率化"に関わり、改善提案が反映されやすい
・急成長企業の拡大スピードを体感しながら、PMとしてのスキル・経験値を急速に伸ばせる
・将来的に「客室開業準備PM/オペレーションディレクター」へのキャリアパスが開けている
・建築・不動産のドメイン知識は不問。プロジェクトマネジメント経験があれば異業種からのキャリアチェンジも歓迎
■所属部署について
デザイン&アプリケーション部(DA部)所属。
許認可申請業務、オリジナルインテリアデザイン、購買調達などを担い、宿泊物件の立ち上げ全体を司る組織です。
部長1名・リーダー5名・メンバー7名・アルバイト10名の組織構成。
新規事業開発[新領域開拓室|正社員]
■業務内容
社長直下の「新領域開拓室」で、新規事業開発・経営課題・M&A・公共政策・海外展開などの各案件に対し、プロジェクトオーナーとして主担当を持つポジションです。
「0→1」の事業領域開拓や全社的な最重要経営課題を担当し、事業進捗次第では新しい部署や子会社の設立をリードします。
新領域開拓室は、現在以下のような幅広い領域を同時並行で動かしています。
これらのうち入社後3〜6ヶ月以内に1〜2領域を主担当として持ち、自走することを期待しています。
・新規事業開発・経営課題の遂行:事業開発、経営戦略に基づくコアプロジェクトの推進、大手不動産会社等とのパートナーアライアンス
・M&A検討:バリューチェーン強化(不動産AM/清掃/リネン等)、海外同業の買収検討
・海外展開:NY(マンハッタン進出済、現地のパートナー会社と連携)、東南アジア進出検討、米国他主要都市進出検討
・公共政策・ロビイング:連絡協議会への参加、観光庁/国交省/厚労省への意見書提出、議員・自治体首長との関係構築
・案件のオーナーシップ:論点整理→戦略立案→関係者調整→実行→成果評価まで案件全体を主担当者として各事業部と連携し推進
実務を担う室メンバーと並走しながら、複数案件に関わりつつ事務局・資料作成・実装を担っていただきます。
※今後、起業志望の方も大歓迎です。3年間程度で、新規事業の立て方からM&A・海外進出・100億円規模の経営、IPO準備までみっちり学べる環境です。
■この仕事のやりがいや魅力
・産業のルールを書き換える:
民泊を単なる宿泊施設ではなく、社会課題(空き家問題、人口減少)の解決策として昇華させる、社会貢献性の高い事業開発に携われます 。
・経営の中枢での意思決定経験:
社長のタイムマネジメントや対外活動を戦略的に支え、100億円規模の経営感覚を養いながら、事業責任者としてのキャリアを積むことができます 。
・圧倒的なネットワークと知見:
自治体、VC、大手企業との共創プロジェクトを通じて、業界トップクラスのビジネスコミュニケーションスキルと人脈を構築できます 。
・成長産業での事業経験:
インバウンド・不動産・観光・ホテルという今後、伸びていくマ-ケットでの事業経験が積めます。
■今まで実施したプロジェクト(例)
- 官民連携・公共政策(墨田区とのMOU締結):
自然災害などの有事の際、当社の民泊施設を避難場所として提供する、墨田区・Airbnbとの3者連携協定を企画・推進。単なる宿泊インフラを超え、民泊を「社会課題(防災・地域貢献)の解決策」へと昇華させる公益性の高いビジネスモデルを確立しました。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000970.000022329.html
- 最先端の金融手法による市場開拓(日本政策投資銀行〈DBJ〉との共同ファンド組成):
日本政策投資銀行(DBJ)およびDBJアセットマネジメントと協働し、都市型民泊の運営に特化した不動産ファンドを組成。DBJの「特定投資業務」を活用したイノベーション推進支援案件として選定されました。単なる物件の仕入れにとどまらず、不動産ファンドスキームを自ら設計・活用することで、増大するインバウンド需要の受け皿となる宿泊インフラを機動的に供給する、ダイナミックな仕組みづくりを主導しました。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000987.000022329.html
- 戦略的アライアンス・市場啓発(Airbnb共催イベント):
金融・不動産業界のキーマンをターゲットに、コロナ後の民泊市場のポテンシャルを提示する大規模イベントをAirbnbと共催。戦略立案から当日の運営までを主導し、120名超の満員御礼を記録。不動産デベロッパーや投資家層を巻き込むリード獲得(顧客開拓)の仕組みを構築しました。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000955.000022329.html
- プラットフォームを活用した新規事業開発(サイバーエージェントとの協業):
宿泊施設滞在者向けソフトウェア「m2m Systems」の顧客接点を活かし、サイバーエージェントのインバウンド事業本部と提携。中長期滞在する外国人ゲストに対し、属性に最適化されたPR・集客を行う「インバウンド向け広告・マーケティング事業」を立ち上げ。宿泊事業に閉じない、新たな収益柱(メディアマネタイズ)の仕組み化を主導しました。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001041.000022329.html
- グローバル展開(NY進出・東南アジア展開):
海外展開の足がかりとして、2025年より米国・NY(マンハッタン)への進出を果たし、現地の戦略的パートナー企業との連携スキームを構築。さらに、東南アジア(バリ、ジャカルタ等)への進出に向け、デスクトップリサーチから現地調査、法規制のクリア、M&Aターゲットの選定までを一貫して指揮しています。
- 資金調達・コーポレートコミュニケーション(ピッチ・投資家対応):
中長期での事業拡大・IPOに向けた体制強化として、クロスオーバー投資家(上場・未上場双方に投資する機関投資家)を株主に迎える資本政策や、社外取締役(上場企業CFO等)の招聘に経営陣とともに深く関与。資本市場と対峙するための戦略立案・ドキュメンテーションを担いました。
- 地域共生・ローカルインテグレーション(早稲田鶴巻町のお神輿プロジェクト):
民泊が地域に受け入れられるための「地域共生モデル」のプロトタイプとして、地元の伝統的な祭りにインバウンドゲストを「担ぎ手」として送り込む企画を主導いたしました。住民の高齢化という地域課題(人手不足)と、外国人ゲストの「リアルな日本文化体験」というニーズをマッチングさせ、持続可能な地域連携の形を証明しました。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000989.000022329.html
【matsuriについて】
「意味ある新産業を作り続ける」という経営理念の元、「テクノロジーで「たび」と「すまい」の形を変える」を事業ビジョンに掲げ、民泊・宿泊産業のアップデートに取り組んでいます。
政府は、2030年に訪日外国人6,000万人を目標としており、民泊が海外で身近になっていることからも業界の活性化は、政府の目標達成に大きな貢献をすると考えております。
また、日本における人口減少や空き家問題といった差し迫っている社会課題も、無人運用ができることで効率的な不動産運用や空室リスクの低減などと解決に繋がるものと確信しております。
(参考)
2024.6
社長名鑑
https://shachomeikan.jp/industry_article/2687
2024.7
日本郵政キャピタルからのインタビュー
https://www.jp-capital.jp/synergy/matsuri_jpc/
2026.5
持続的な観光立国を支えるために。ー全国4,000室超の空間価値を、テクノロジーで最大化するーmatsuri technologies代表・吉田圭汰が語る、人口減少時代の挑戦https://note.com/matsuri_tech/n/nae490f1a838a
新規事業開発責任者 [新領域開拓室|正社員]
社長直下で、matsuriの次なる成長を牽引する「新領域開拓室」を既存メンバーと共に主導していただきます。
既存事業の枠組みを超え、新たな市場機会の特定から、事業モデルの構築、戦略的提携、そして組織化までを一気通貫でリードすることがミッションです 。
単なる実務のサポートにとどまらず、社長の戦略的パートナーとして「0→1」を確立し、事業進捗に合わせて新設部署の立ち上げや組織マネジメントを担っていただくことを期待しています 。
■業務内容
・新規事業のグランドデザインと「0→100」の推進:
市場リサーチに基づき、新規事業の戦略立案から実行までを統括します 。事業を軌道に乗せ、新しい部署を設立・成長させるまでのプロセスを主導します 。
・エグゼクティブ・渉外・業務提携:
大手企業、行政、投資家等との高度な交渉や戦略的提携を主導します 。墨田区とのMOU(有事の際の連携協定)のような、社会的重要性の高いプロジェクトを自ら企画・完遂します 。
・経営戦略資料の指揮・作成:
投資家向け資料、政策提言資料、事業計画書など、経営の意思決定に直結する戦略資料の構成・作成を高いクオリティで遂行します 。
・グローバル展開の戦略立案:
海外諸都市におけるデスクトップリサーチや現地調査を指揮し、海外での展開道筋を立てます 。
・組織構築とマネジメント:
プロジェクトに関わるメンバーの指揮、および事業の進捗に応じた組織設計・採用・育成を行います 。
■具体的な業務内容
・複数案件のオーナーシップ:
戦略立案 → 関係者調整 → 実行 → 事業化までを主担当者として推進し、最終的に部署化・子会社化までリード
・M&A実務の主導:
ソーシング戦略の設計、DD全体設計、買収可否判断のレコメンド、取締役会への上程資料作成、PMIの実行リード
・公共政策の戦略責任:
当社代表として自治体首長・国会議員・省庁幹部と直接折衝、業界団体・連絡協議会での発言、政策提言の起案
・海外案件の経営側関与:
NY事業の資本政策・パートナー戦略、東南アジア進出のM&Aターゲット選定、現地子会社設立のスキーム設計
・取締役会・経営会議への議題オーナー:
経営層が判断するための論点設計、議題提案、議事フォロー
・配下メンバー・業務委託のリード:
案件アサイン、指導、評価。室全体のリソース配分提案
■この仕事のやりがいや魅力
・産業のルールを書き換える:
民泊を単なる宿泊施設ではなく、社会課題(空き家問題、人口減少)の解決策として昇華させる、社会貢献性の高い事業開発に携われます 。
・経営の中枢での意思決定経験:
社長のタイムマネジメントや対外活動を戦略的に支え、100億円規模の経営感覚を養いながら、事業責任者としてのキャリアを積むことができます 。
・圧倒的なネットワークと知見:
自治体、VC、大手企業との共創プロジェクトを通じて、業界トップクラスのビジネスコミュニケーションスキルと人脈を構築できます 。
・成長産業での事業経験:
インバウンド・不動産・観光・ホテルという今後、伸びていくマ-ケットでの事業経験が積めます。
■今まで実施したプロジェクト(例)
- 官民連携・公共政策(墨田区とのMOU締結):
自然災害などの有事の際、当社の民泊施設を避難場所として提供する、墨田区・Airbnbとの3者連携協定を企画・推進。単なる宿泊インフラを超え、民泊を「社会課題(防災・地域貢献)の解決策」へと昇華させる公益性の高いビジネスモデルを確立しました。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000970.000022329.html
- 最先端の金融手法による市場開拓(日本政策投資銀行〈DBJ〉との共同ファンド組成):
日本政策投資銀行(DBJ)およびDBJアセットマネジメントと協働し、都市型民泊の運営に特化した不動産ファンドを組成。DBJの「特定投資業務」を活用したイノベーション推進支援案件として選定されました。単なる物件の仕入れにとどまらず、不動産ファンドスキームを自ら設計・活用することで、増大するインバウンド需要の受け皿となる宿泊インフラを機動的に供給する、ダイナミックな仕組みづくりを主導しました。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000987.000022329.html
- 戦略的アライアンス・市場啓発(Airbnb共催イベント):
金融・不動産業界のキーマンをターゲットに、コロナ後の民泊市場のポテンシャルを提示する大規模イベントをAirbnbと共催。戦略立案から当日の運営までを主導し、120名超の満員御礼を記録。不動産デベロッパーや投資家層を巻き込むリード獲得(顧客開拓)の仕組みを構築しました。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000955.000022329.html
- プラットフォームを活用した新規事業開発(サイバーエージェントとの協業):
宿泊施設滞在者向けソフトウェア「m2m Systems」の顧客接点を活かし、サイバーエージェントのインバウンド事業本部と提携。中長期滞在する外国人ゲストに対し、属性に最適化されたPR・集客を行う「インバウンド向け広告・マーケティング事業」を立ち上げ。宿泊事業に閉じない、新たな収益柱(メディアマネタイズ)の仕組み化を主導しました。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001041.000022329.html
- グローバル展開(NY進出・東南アジア展開):
海外展開の足がかりとして、2025年より米国・NY(マンハッタン)への進出を果たし、現地の戦略的パートナー企業との連携スキームを構築。さらに、東南アジア(バリ、ジャカルタ等)への進出に向け、デスクトップリサーチから現地調査、法規制のクリア、M&Aターゲットの選定までを一貫して指揮しています。
- 資金調達・コーポレートコミュニケーション(ピッチ・投資家対応):
中長期での事業拡大・IPOに向けた体制強化として、クロスオーバー投資家(上場・未上場双方に投資する機関投資家)を株主に迎える資本政策や、社外取締役(上場企業CFO等)の招聘に経営陣とともに深く関与。資本市場と対峙するための戦略立案・ドキュメンテーションを担いました。
- 地域共生・ローカルインテグレーション(早稲田鶴巻町のお神輿プロジェクト):
民泊が地域に受け入れられるための「地域共生モデル」のプロトタイプとして、地元の伝統的な祭りにインバウンドゲストを「担ぎ手」として送り込む企画を主導いたしました。住民の高齢化という地域課題(人手不足)と、外国人ゲストの「リアルな日本文化体験」というニーズをマッチングさせ、持続可能な地域連携の形を証明しました。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000989.000022329.html
【matsuriについて】
「意味ある新産業を作り続ける」という経営理念の元、
「テクノロジーで「たび」と「すまい」の形を変える」を事業ビジョンに掲げ、
民泊・宿泊産業のアップデートに取り組んでいます。
政府は、2030年に訪日外国人6,000万人を目標としており、民泊が海外で身近になっていることからも業界の活性化は、政府の目標達成に大きな貢献をすると考えております。
また、日本における人口減少や空き家問題といった差し迫っている社会課題も、無人運用ができることで効率的な不動産運用や空室リスクの低減などと解決に繋がるものと確信しております。
(参考)
2024.6
社長名鑑
https://shachomeikan.jp/industry_article/2687
2024.7
日本郵政キャピタルからのインタビュー
https://www.jp-capital.jp/synergy/matsuri_jpc/
2026.5
持続的な観光立国を支えるために。ー全国4,000室超の空間価値を、テクノロジーで最大化するーmatsuri technologies代表・吉田圭汰が語る、人口減少時代の挑戦https://note.com/matsuri_tech/n/nae490f1a838a
法務アルバイト [CM部|アルバイト]
法務チームでの事務作業をお願いします。
■業務内容
契約書等の文書管理
電子契約セッティング対応
反社チェック対応
その他庶務
法務担当 [CM部|正社員]
【仕事概要】
・契約審査(ドラフト・レビュー)および契約管理
・社内部署からの法務相談
・クレーム・トラブル対応
・各種業法規制対応、行政対応等(申請業務含む)
・会社全体の法的リスクマネジメントの推進
・機関法務(取締役会事務局、株主総会事務局)
・その他、法務関連業務
◾️ matsuri technologiesが目指す世界について
私たちは「意味ある新産業を創り続ける」をミッションに、テクノロジーの力で『旅』と『すまい』の自由をすべての人へ届けることを目指しています。
創業以来、毎年高い成長を続けており、現在は売上規模100億円、成長率+42%と、安定した事業基盤を築いています。
主力プロダクト「StayX」は2021年の本格展開以降、運営ユニット数3,000超を達成し、国内の民泊領域ではトップクラスのプレイヤーとなっています。
▍代表インタビュー
事業観・起業背景・今後の展望についてはこちらでご覧いただけます。
▶ 「“ピンチはチャンス”、民泊国内最大手の飽くなき挑戦:吉田 圭汰」 – Forbes JAPAN
https://forbesjapan.com/articles/detail/85250
• 会社紹介資料
https://speakerdeck.com/matsuritechnologies/matsuri-technologieszhu-shi-hui-she-hui-she-shao-jie-zi-liao-2024
■プレスリリース
• matsuri technologiesが運営する初のホテルブランド「VADE HOTEL」の展開について
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001006.000022329.html
• テクノロジー企業成長率ランキング「Technology Fast 50 2024 Japan」で12位を受賞
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000993.000022329.html
• 株式会社日本政策投資銀行と都市型民泊運営に特化した不動産ファンドを組成
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000987.000022329.html
• 【シリーズD / シナジーがある複数の事業会社から総額13.4億円の資金調達を完了】事業シナジーを高め、観光立国へ貢献
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000975.000022329.html
物件清掃スタッフ [業務委託]
◆宿泊施設(ホテル、民泊)の清掃業務
(ベッドメイキング、室内備品のチェック、消耗品の取替・補充、報告など)
精算担当 [プロフィットマネジメント部|アルバイト]
都内を中⼼の3,500室の⺠泊・マンスリーマンションを運営していま す。客室運営にかかった経費(物品購⼊費、管理費、修繕費、清掃費等)の仕分け及び、関連業者からの清算書や請求書の処理と管理を⾏っていただきます。
■ 具体的な業務内容
・⽀払い申請(ジョブカンを使⽤)
・⽇次経理業務(伝票処理、仕訳業務など)
・仕訳〜会計ソフトへの⼊⼒
経営企画メンバー [CP部|正社員]
経営陣と共に中期経営計画や全社プロジェクトを推進し、M&A・資金調達・IRなど幅広い経営テーマに取り組むポジションです。
急成長を続ける当社のスピード感ある環境で、社長直下の経営課題解決に挑戦いただきます。
◾️ matsuri technologiesが目指す世界について
当社は「意味ある新産業を創り続ける」をミッションに、テクノロジーを駆使した次世代の不動産運用プロダクトである「StayX」を提供することで『たび』と『すまい』の形を変えることを目指しています。
創業以来成長を続け、売上規模が一定のサイズになってもなお成長を鈍化させることなく、高い成長率を維持しています。(売上高:40億以上/昨対287%)
2021年には「StayX」を本格展開し、優れたプロダクトと効率的なオペレーションによる高い生産性の実現に加え、既存の大手プレイヤーとの提携により、コロナ禍の民泊需要が減少する危機を乗り越え加速度的な速さで事業を拡大し、StayXの運営ユニット数が3,000を超えて日本最大を記録しております。
すでに国内の民泊領域ではNo1のプレイヤーとなり、現在は「ホテル」「貸別荘」など取り扱う空間を拡大するとともに、海外展開に向けてアジアオセアニア地域を中心としたテストマーケティングも開始しています。
• 会社紹介資料
https://speakerdeck.com/matsuritechnologies/matsuri-technologieszhu-shi-hui-she-hui-she-shao-jie-zi-liao-2024
■プレスリリース
• matsuri technologiesが運営する初のホテルブランド「VADE HOTEL」の展開について
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001006.000022329.html
• テクノロジー企業成長率ランキング「Technology Fast 50 2024 Japan」で12位を受賞
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000993.000022329.html
• 株式会社日本政策投資銀行と都市型民泊運営に特化した不動産ファンドを組成
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000987.000022329.html
• 【シリーズD / シナジーがある複数の事業会社から総額13.4億円の資金調達を完了】事業シナジーを高め、観光立国へ貢献
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000975.000022329.html
■なぜこのポジションを募集するのか
現在、事業拡大に伴い、全社視点での予算策定やM&A実行に取り組む経営企画のリソースが不足しています。
CFO(採用予定)、経営企画課長とともに、財務・戦略・IRなどを横断して推進できるメンバーを増強し、経営企画機能を強化します。
■業務内容
・単年度予算の策定と予実管理
・中期事業計画の策定
・KPIモニタリングと重要施策の推進
・部門横断プロジェクトの企画・推進
・取締役会等の会議体の運営
・投資家向け説明(ファイナンス実務)
・M&Aや出資の戦略立案・実行
・IR/広報業務
◎ポジションの魅力
・成長市場において急成長を遂げる企業の経営中枢で経験を積める
・市場規模が大きく、変動要素も多い環境下で、全社計画立案や事業課題解決といった高難度のテーマに取り組み、経営企画としての実力を飛躍的に伸ばせる
・機関投資家からの出資を受けており、入社直後からプロの投資家との対話に関わることで、IR・ファイナンス分野の実践的なスキルを磨ける
・中長期的には全社プロジェクトの推進、ファイナンスの実行、M&Aの実行などの大きなプロジェクトを経営陣と連携していくなどで、幅広いキャリアパスが開けており、特に将来の方向性を模索中の方に最適な環境
経営企画部長 [CP部|正社員]
■当社について
・会社紹介資料
https://speakerdeck.com/matsuritechnologies/matsuri-technologieszhu-shi-hui-she-hui-she-shao-jie-zi-liao-2024
■事業について
当社は宿泊施設の運営を自動化する「StayX」を提供しています。
創業以来成長を続け、売上げ規模が一定のサイズになってもなお成長を鈍化させることなく、高い成長率を維持しています。(売上高:41.2億円/昨対287%)
優れたプロダクトと効率的なオペレーションによる高い生産性の実現に加え、既存の大手プレイヤーとの提携により、加速度的な速さで事業を拡大しています。
すでに国内の民泊領域ではNo1のプレイヤーとなり、現在は「ホテル」「貸別荘」など取り扱う空間を拡大するとともに、海外展開に向けてアジアオセアニア地域を中心としたテストマーケティングも開始しています。
■プレスリリース
・「Morning Pitch Special Edition 2025」年間最優秀賞ベンチャーを受賞
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000994.000022329.html
・「Technology Fast 50 2024 Japan」12位に選出
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000993.000022329.html
・株式会社日本政策投資銀行と都市型民泊運営に特化した不動産ファンドを組成
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000987.000022329.html
・【シリーズD / シナジーがある複数の事業会社から総額13.4億円の資金調達を完了】事業シナジーを高め、観光立国へ貢献
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000975.000022329.html
■募集ポジションについて
経営企画部長
・経営戦略の立案、予算策定・予実管理を担う役割です。
・上記に加え、「IPO」「新規事業立ち上げ」「グローバル展開」といった大きなプロジェクトが同時に動いていく中で、ビジネス面、ファイナンス面、管理面、組織・人材面など、様々なドライバーを調整しながら、最適な投資判断と各種プロジェクトの推進をお任せします。
・採用背景:これまではコーポレート管掌の取締役が本ポジションを兼務しておりましたが、各種コーポーレートアクションが活発になってきたこともあり、財務面から経営の意思決定を支える即戦力の経営企画責任者を募集いたします。
■業務内容
数値の管理やレポーティングだけでなく、経営企画起点での事業成長への貢献がミッションとなります。
・中期事業計画の策定
・単年度予算の策定と予実管理
・KPIや財務数値に基づく意思決定の推進
・経営・財務課題の特定と改善策の立案と推進
・事業課題の特定と改善推進
・事業横断的なプロジェクトの企画と推進
・IPO準備
・投資家向け説明(ファイナンス実務、Pre-deal IR)
・M&Aや出資の戦略策定、実行
・IR
・社内DX組織のマネージメント
※最初から全てをお任せするのではなく、ご経験/能力を踏まえて、徐々に担当領域を広げていただければと考えております。