07,オペレーション|Operation の求人一覧 - matsuri technologies株式会社
PdM/プロダクト戦略・企画(cleaning領域)[プロダクトデザイン部|正社員]
◾️ matsuri technologiesが目指す世界について
当社は「意味ある新産業を創り続ける」をミッションに、テクノロジーを駆使した次世代の不動産運用プロダクトである「StayX」を提供することで『たび』と『すまい』の形を変えることを目指しています。
創業以来成長を続け、売上規模が一定のサイズになってもなお成長を鈍化させることなく、高い成長率を維持しています。(売上高:40億以上/昨対287%)
2021年には「StayX」を本格展開し、優れたプロダクトと効率的なオペレーションによる高い生産性の実現に加え、既存の大手プレイヤーとの提携により、コロナ禍の民泊需要が減少する危機を乗り越え加速度的な速さで事業を拡大し、StayXの運営ユニット数が3,000を超えて日本最大を記録しております。
すでに国内の民泊領域ではNo1のプレイヤーとなり、現在は「ホテル」「貸別荘」など取り扱う空間を拡大するとともに、海外展開に向けてアジアオセアニア地域を中心としたテストマーケティングも開始しています。
• 会社紹介資料
https://speakerdeck.com/matsuritechnologies/matsuri-technologieszhu-shi-hui-she-hui-she-shao-jie-zi-liao-2024
■プレスリリース
• matsuri technologiesが運営する初のホテルブランド「VADE HOTEL」の展開について
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001006.000022329.html
• テクノロジー企業成長率ランキング「Technology Fast 50 2024 Japan」で12位を受賞
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000993.000022329.html
• 株式会社日本政策投資銀行と都市型民泊運営に特化した不動産ファンドを組成
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000987.000022329.html
• 【シリーズD / シナジーがある複数の事業会社から総額13.4億円の資金調達を完了】事業シナジーを高め、観光立国へ貢献
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000975.000022329.html
■なぜこのポジションを募集するのか
matsuriでは、宿泊ユニットの増加に伴い、清掃・ハウスキーピング領域のQCD改善がトップライン成長の最大レバーになっています。
これまでギグワーカーを活用した複雑なオペレーションモデルを構築してきましたが、
さらなる成長には「現場データ×プロダクト×オペレーション」の統合設計が必要です。
その中心を担うのが、本ポジションのPdMです。
【ミッション】
民泊無人運営事業におけるオペレーションを支えるプロダクト(m2m cleaning)を起点に、品質・コスト・スピード(QCD)を継続的に向上させるプロダクト戦略・企画を担うポジションです。
カスタマー(宿泊者)・オペレーション部門・ハウスキーパー(ギグワーカー)・ベンダーといった実オペレーションの現場から、事業戦略・収益構造までを横断し、「何が効果があるか」と「どうすれば効果を出せるか」に責任を持ってプロダクトを前進していただきます。
【業務内容】
1. プロダクト戦略
・民泊無人運営事業における清掃領域のプロダクトビジョンの定義・プロダクト戦略の策定
・清掃オペレーション全体を踏まえた収益構造の設計 ※オペレーション部門と連携・合意
・マーケット・競合・自社状況を踏まえた課題抽出と打ち手の立案
2. カスタマー・マーケット理解(「何が効果があるか」を考える)
・カスタマー(宿泊者),社内オペレーション管理者・ハウスキーパー(ギグワーカー)・ベンダーの課題・ニーズの発見
・ターゲット顧客・ユーザー定義
・定期的なユーザーインタビューの設計・実施、VoC分析
・カスタマージャーニー全体(業務の起点〜終点)を通じたUX課題の整理
・BigQueryを活用したSQLによる定量データ分析
・市場・競合・法規制(政府方針等)のキャッチアップ
3. プロダクト企画・要件定義
・m2m cleaningの改善・新規機能に関する企画立案
・機能アイデアの整理、プロダクトバックログ管理
・新規機能・機能改善に関するPRD(Product Requirements Document)/MRDの作成
・開発チーム(エンジニア・デザイナー)と連携した要件定義・仕様策定の推進
・新機能のPoC(概念実証)の設計・検証
※開発スプリント計画や詳細な実装管理は主業務には含みません
4. 優先順位付け・ロードマップ策定
・事業インパクト・オペレーション改善効果を踏まえた機能優先度の決定
・短期・中期・長期のプロダクトロードマップ策定
・オペレーション部門・開発部門などの関連部署との合意形成
5. Go-to-Market / リリースマネジメント(「どう効果を出すか」に責任を持つ)
・プロダクト・機能に関するリリースマネジメント
・リリースが実オペレーションを変え、成果につながるまでを設計
・現場・事業部と連携し、アウトカム創出までの論点を整理・解消
・リリース後の効果測定、KPI設計・改善提案
◎ポジションの魅力
・「宿泊×テクノロジー×現場」を横断し、オペレーション構造そのものを再設計できる
・ソフトウェアだけでなく、業務プロセス・データ基盤・物件運営まで含めた統合的改善が可能
・事業インパクトを見据えた戦略・実行を一気通貫で担える裁量
・開発・事業・現場が密接に連携するスピード感ある環境
(顧客のサービス認知から始まり、ソフトウェア、オペレーション、物件、インテリアを含めたハードプロダクトも業務スコープとなる)
アパートメントホテル常駐スタッフ [ホテル事業部|アルバイト]
・ホテルの常駐業務(チェックイン対応、フロント対応)
・清掃関連業務(清掃準備、客室清掃、清掃後チェック、館内・館外清掃)
※客室清掃は、基本的に専門の清掃スタッフが担当しています。
・リネン・アメニティ類の管理・補充
・新人スタッフの業務指導
・予約サイトからのお問い合わせやレビューへの返信対応
オペレーションデータ戦略リード[プロダクトデザイン部|正社員]
◾️ matsuri technologiesが目指す世界について
当社は「意味ある新産業を創り続ける」をミッションに、テクノロジーを駆使した次世代の不動産運用プロダクトである「StayX」を提供することで『たび』と『すまい』の形を変えることを目指しています。
創業以来成長を続け、売上規模が一定のサイズになってもなお成長を鈍化させることなく、高い成長率を維持しています。(売上高:40億以上/昨対287%)
2021年には「StayX」を本格展開し、優れたプロダクトと効率的なオペレーションによる高い生産性の実現に加え、既存の大手プレイヤーとの提携により、コロナ禍の民泊需要が減少する危機を乗り越え加速度的な速さで事業を拡大し、StayXの運営ユニット数が3,000を超えて日本最大を記録しております。
すでに国内の民泊領域ではNo1のプレイヤーとなり、現在は「ホテル」「貸別荘」など取り扱う空間を拡大するとともに、海外展開に向けてアジアオセアニア地域を中心としたテストマーケティングも開始しています。
• 会社紹介資料
https://speakerdeck.com/matsuritechnologies/matsuri-technologieszhu-shi-hui-she-hui-she-shao-jie-zi-liao-2024
◾️ 今後の展望
日本最大の運営物件数を抱えるスタートアップとして、ここから2年以内に運営物件数のさらなる拡大を目指します。
また、民泊の無人運営ノウハウをもとに「ホテル」「貸別荘」など取り扱う空間を拡大するとともに、海外展開についてもアジアオセアニア地域、北米地域で動き出しており、事業を垂直/水平の両面に伸ばしていきます。
そこで蓄積された膨大な顧客接点データ/オペレーションデータを活用し、顧客のLTVを最大化させるmatsuriにしかできないデータドリブンなCXの実現と平均稼働率向上・運営コスト削減を実現するソフトウェアとオペレーションの最適化をプロダクトデザイン組織が支え、リードしていく予定です。
テクノロジーを事業の根幹に据え、運営の自動化・業務の標準化を進めながら、急速なスケールに適応しつつ、顧客が熱狂するCXを作り出すことで『Flywheel Model』を構築し、事業の非連続的な成長を実現します。
■プレスリリース
• matsuri technologiesが運営する初のホテルブランド「VADE HOTEL」の展開について
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001006.000022329.html
• テクノロジー企業成長率ランキング「Technology Fast 50 2024 Japan」で12位を受賞
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000993.000022329.html
• 株式会社日本政策投資銀行と都市型民泊運営に特化した不動産ファンドを組成
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000987.000022329.html
• 【シリーズD / シナジーがある複数の事業会社から総額13.4億円の資金調達を完了】事業シナジーを高め、観光立国へ貢献
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■ 現在の宿泊オペレーションにおける特徴と課題
【特徴】
3500室の宿泊施設を無人で運営しているため、顧客との会話、現場作業のアサインや進捗管理含めて全てオンラインとなります。
そのため様々かつ大量のログデータが社内に存在しており、データドリブンなプロダクト/オペレーション改善を高速で回しています。
【課題】
・データが散在しており、宿泊オペレーションにおける品質管理・需要予測・人員のアサイン・コスト管理において“属人的な判断”が多い。
・施策一覧やWBSは存在するものの、改善サイクルが回りきっていない。
・宿泊オペレーションに関わるデータの整備、分析、オペレーション改善を一気通貫で担う専門人材が不足している
◾️ 当ポジションの期待役割について
3500室を無人運営する民泊/マンスリー事業におけるオペレーション品質・生産性の改善を、データ分析と仕組み化によって加速していただきたいと考えています。
◾️ 業務内容
・オペレーションデータ(作業履歴、レビュー、トラブル、シフト、距離、ランキング等)の集計・ETL整備
・日次/週次のKPI(遅延、品質、工数、距離、ランキング等)可視化ダッシュボード作成
・宿泊施設別課題の分析(レビューデータ / トラブルデータ)
・イシュー分解資料を元にした改善仮説の構築と検証
・作業員アサイン最適化のための距離/ランキング/予約データ分析
・季節・曜日による作業需要予測モデルの構築
・作業品質に関する異常検知ロジックの構築
・各施策の効果検証(WBS/施策一覧と連動)
オペレーションリーダー(施設管理)[オペレーション部|正社員]
◾️ matsuri technologiesが目指す世界について
当社は「意味ある新産業を創り続ける」をミッションに、テクノロジーを駆使した次世代の不動産運用プロダクトである「StayX」を提供することで『たび』と『すまい』の形を変えることを目指しています。
創業以来成長を続け、売上規模が一定のサイズになってもなお成長を鈍化させることなく、高い成長率を維持しています。(売上高:40億以上/昨対287%)
2021年には「StayX」を本格展開し、優れたプロダクトと効率的なオペレーションによる高い生産性の実現に加え、既存の大手プレイヤーとの提携により、コロナ禍の民泊需要が減少する危機を乗り越え加速度的な速さで事業を拡大し、StayXの運営ユニット数が3,000を超えて日本最大を記録しております。
すでに国内の民泊領域ではNo1のプレイヤーとなり、現在は「ホテル」「貸別荘」など取り扱う空間を拡大するとともに、海外展開に向けてアジアオセアニア地域を中心としたテストマーケティングも開始しています。
• 会社紹介資料
https://speakerdeck.com/matsuritechnologies/matsuri-technologieszhu-shi-hui-she-hui-she-shao-jie-zi-liao-2024
■プレスリリース
• matsuri technologiesが運営する初のホテルブランド「VADE HOTEL」の展開について
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001006.000022329.html
• テクノロジー企業成長率ランキング「Technology Fast 50 2024 Japan」で12位を受賞
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000993.000022329.html
• 株式会社日本政策投資銀行と都市型民泊運営に特化した不動産ファンドを組成
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000987.000022329.html
• 【シリーズD / シナジーがある複数の事業会社から総額13.4億円の資金調達を完了】事業シナジーを高め、観光立国へ貢献
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000975.000022329.html
■なぜこのポジションを募集するのか
当社は、事業拡大により全国3,000室以上を運営し、今現在も成長し続けています。
「ゲスト・セントリック」という全社ミッションを掲げ、スピード感をもって多様化するお客様のニーズに対応すべく、事業成長を支える部隊がオペレーション部です。
本ポジションは、オペレーション部内の「施設管理部門」のリーダー候補として、物件の修繕・設備メンテナンスの計画立案と運用、コスト管理、品質管理、プロジェクトマネジメントを担当して頂きます。運営クオリティの根幹である施設の品質維持・向上と、最適化を追求しながら社内連携をして業務遂行して頂きます。
急成長する当社のコアメンバーとして、仕組みづくりから主体的に携わり、事業成長を牽引していただける方をお待ちしています。
■業務内容
オペレーション部署の施設管理部門のリーダー候補として、プレイングマネジメントを担っていただきます。
1. コスト管理・最適化 (40%)
• 修繕費、FFE(家具・家電等)入れ替え費、各種設備メンテナンス費、廃棄物処理費などの予算策定、予実管理
• 自社開発システムからSQL等で抽出したデータを基にコストを分析し、最適化施策を企画・実行
• 新規・既存の協力会社(工事業者、清掃業者、メーカー等)との価格交渉、契約管理、関係構築、パフォーマンス評価
2. 品質管理・オペレーション安定化 (40%)
• 消防設備点検や建物付帯設備の法定・定期メンテナンス計画の策定と実行管理
• 約3,000室(主にマンションタイプ)の施設品質を維持・向上させるための基準策定と実行管理
• 施設不備に関するトラブル報告の分析と、根本原因の特定、再発防止策の立案・実行
• 鍵(電子錠)やインターネット回線トラブルなど、宿泊運営に関わるインフラ問題のスムーズな解決
• プロジェクト管理
3. 業務設計・チームマネジメント (20%)
• 各種申請、発注、点検報告などの業務フローの可視化と、ITツール導入等による効率化推進
• 部門メンバーの目標設定、進捗管理、育成・指導
• 他部門(CS、物件立ち上げ等)と連携し、全社的なオペレーション改善に貢献
◎ポジションの魅力
宿泊運営事業の根幹となる「安心・安全・信頼」を提供する非常に重要な業務を計画遂行して頂きます。ゲストサービスだけでなく、ステイクホルダー(ビルオーナー、行政、近隣住民)との良好な関係構築を築きながら、法規的な面も担保する役割になります。
オペレーション統括(設備機器)[オペレーション部|正社員]
◾️ matsuri technologiesが目指す世界について
当社は「意味ある新産業を創り続ける」をミッションに、テクノロジーを駆使した次世代の不動産運用プロダクトである「StayX」を提供することで『たび』と『すまい』の形を変えることを目指しています。
創業以来成長を続け、売上規模が一定のサイズになってもなお成長を鈍化させることなく、高い成長率を維持しています。(売上高:40億以上/昨対287%)
2021年には「StayX」を本格展開し、優れたプロダクトと効率的なオペレーションによる高い生産性の実現に加え、既存の大手プレイヤーとの提携により、コロナ禍の民泊需要が減少する危機を乗り越え加速度的な速さで事業を拡大し、StayXの運営ユニット数が3,000を超えて日本最大を記録しております。
すでに国内の民泊領域ではNo1のプレイヤーとなり、現在は「ホテル」「貸別荘」など取り扱う空間を拡大するとともに、海外展開に向けてアジアオセアニア地域を中心としたテストマーケティングも開始しています。
▍代表インタビュー
事業観・起業背景・今後の展望についてはこちらでご覧いただけます。
▶ 「“ピンチはチャンス”、民泊国内最大手の飽くなき挑戦:吉田 圭汰」 – Forbes JAPAN
https://forbesjapan.com/articles/detail/85250
• 会社紹介資料
https://speakerdeck.com/matsuritechnologies/matsuri-technologieszhu-shi-hui-she-hui-she-shao-jie-zi-liao-2024
■プレスリリース
• matsuri technologiesが運営する初のホテルブランド「VADE HOTEL」の展開について
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001006.000022329.html
• テクノロジー企業成長率ランキング「Technology Fast 50 2024 Japan」で12位を受賞
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000993.000022329.html
• 株式会社日本政策投資銀行と都市型民泊運営に特化した不動産ファンドを組成
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000987.000022329.html
• 【シリーズD / シナジーがある複数の事業会社から総額13.4億円の資金調達を完了】事業シナジーを高め、観光立国へ貢献
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000975.000022329.html
■仕事概要
matsuri technologiesにおける設備機器オペレーション全体(鍵・スマートロック・WiFi・ごみネットワーク・BM/PM/消防・物件立ち上げ・緊急対応)を統括するグループ長クラスのポジションです。
設備機器に関わる 5つのチームを束ね、事業部として完全にコントロールし、経営層と対等に議論しながら、中長期の設備Opsモデルを構築する役割を担います。
■業務内容
■統括・事業部マネジメント
・5チームのマネジメント・評価・人材育成
①鍵・スマートロック・WiFi
②ごみ回収ネットワーク(行政含む)
③BM/PM/消防設備点検・行政検査
④SU(物件立ち上げ・セットアップ)
⑤Emergency Support Unit(24H緊急対応)
・オペレーション戦略・年間計画・予算管理
・KPI設計(SLA、トラブル率、点検合格率、立上げリードタイム等)〜改善
■ 業務設計・BPR/要件定義
・全業務プロセスを構造化し、標準化・要件定義・仕組み化
・設備管理のライフサイクル(調達〜修理〜廃棄)モデル化
・個体管理(Asset Tracking)の仕組み構築
・Lean・Six Sigmaを活用した業務改善プロジェクト推進
■ プロジェクトマネジメント(複数同時PJの進捗管理)
・新規物件の立ち上げプロジェクト推進
・消防検査、設備点検、行政対応のプロジェクト管理
・IoT/スマートロック/ネットワークのPOC・導入PM
・緊急対応の24H体制構築・SLA改善
■ クロスファンクション連携
・Task、CS、清掃統括、ロジスティクス、プロダクト部門との横断調整
・ゲスト視点でのサービス改善・設備品質向上
・事業部長・役員層へのレポーティング、事業戦略提案
◎ポジションの魅力
・1事業部の責任者として、経営陣と同じ目線で事業を動かせる
・設備・ネットワーク・消防・立ち上げ・緊急対応と、多岐にわたるOpsを統合する 日本有数レベルの複雑なオペレーション領域
・大手企業レベルのプロセス基準を、スタートアップ的スピードで導入できる裁量
・Lean/Six Sigmaなどを活用して、全社の“品質基準そのもの”を再定義できる
・未知の分野に対しても、学習しながら現場にDive Deepして改善できる環境
・2〜3年後の1万室規模に耐えうる“設備OS2.0”を自分の手で創るポジション
カスタマーサービス部門オペレーション企画/QC[オペレーション部|正社員]
◾️ matsuri technologiesが目指す世界について
当社は「意味ある新産業を創り続ける」をミッションに、テクノロジーを駆使した次世代の不動産運用プロダクトである「StayX」を提供することで『たび』と『すまい』の形を変えることを目指しています。
創業以来成長を続け、売上規模が一定のサイズになってもなお成長を鈍化させることなく、高い成長率を維持しています。(売上高:40億以上/昨対287%)
2021年には「StayX」を本格展開し、優れたプロダクトと効率的なオペレーションによる高い生産性の実現に加え、既存の大手プレイヤーとの提携により、コロナ禍の民泊需要が減少する危機を乗り越え加速度的な速さで事業を拡大し、StayXの運営ユニット数が3,000を超えて日本最大を記録しております。
すでに国内の民泊領域ではNo1のプレイヤーとなり、現在は「ホテル」「貸別荘」など取り扱う空間を拡大するとともに、海外展開に向けてアジアオセアニア地域を中心としたテストマーケティングも開始しています。
• 会社紹介資料
https://speakerdeck.com/matsuritechnologies/matsuri-technologieszhu-shi-hui-she-hui-she-shao-jie-zi-liao-2024
■プレスリリース
• matsuri technologiesが運営する初のホテルブランド「VADE HOTEL」の展開について
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001006.000022329.html
• テクノロジー企業成長率ランキング「Technology Fast 50 2024 Japan」で12位を受賞
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000993.000022329.html
• 株式会社日本政策投資銀行と都市型民泊運営に特化した不動産ファンドを組成
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000987.000022329.html
• 【シリーズD / シナジーがある複数の事業会社から総額13.4億円の資金調達を完了】事業シナジーを高め、観光立国へ貢献
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000975.000022329.html
■なぜこのポジションを募集するのか
【課題】
会話データ(自然言語)/オペレーションデータを統計的に分析し、無人宿泊施設においてLTVを向上させうる「おもてなし」とは何かを特定し、それを実現し切ることが課題です。
また急速に事業がスケールする中で、カスタマーサービスに関わるオペレーションフローの最適化及び標準化、省人化によりQCDのバランスを整えていくことも上記に加えて課題となります。
【当ポジションの期待役割】
オンラインだからこそ可視化できている顧客接点データ/オペレーションデータを用いて、カスタマーサービス部門の在り方を再定義した上で「おもてなし」の科学・仕組み化をリードしていただくことを期待しています。
また、オンラインであるためタッチポイントが長いことを活かし、宿泊体験だけでなく「旅行のパートナー」としてお客様の期待を超える旅行体験/顧客接点の提供をリードしていただくことも期待しています。
■業務内容
・顧客体験の質を保ちながら、業務効率を最大化するサポートプロセスの最適化施策を企画・推進
・誰でも成果を出せる状態をつくる、マニュアル・FAQの体系整備および継続的アップデート
・顧客対応の品質を定量化・可視化するスコアリング設計とモニタリング運用による改善サイクルの構築
・新任SV・オペレーターの早期戦力化を実現するオンボーディングプログラムの構築と継続改善
※ご経験によってお任せする役割・業務はご相談の上調整をさせていただきます
◎ポジションの魅力
・3000室規模の宿泊施設を無人運営しており、顧客コミュニケーションや現場アサイン・進捗管理を含め、すべてオンラインで完結する独自の仕組みがあります
・そのため社内には膨大なログデータが蓄積されており、データドリブンなオペレーション改善を高速で回せる環境が整っています
・蓄積データを活用することで、これまでにない日本の「おもてなし」の科学・仕組み化を実現できると同時に、急成長企業の組織づくりをダイナミックに推進できます。
パートナー・アクイジション[オペレーション部|正社員]
◾️ matsuri technologiesが目指す世界について
当社は「意味ある新産業を創り続ける」をミッションに、テクノロジーを駆使した次世代の不動産運用プロダクトである「StayX」を提供することで『たび』と『すまい』の形を変えることを目指しています。
創業以来成長を続け、売上規模が一定のサイズになってもなお成長を鈍化させることなく、高い成長率を維持しています。(売上高:40億以上/昨対287%)
2021年には「StayX」を本格展開し、優れたプロダクトと効率的なオペレーションによる高い生産性の実現に加え、既存の大手プレイヤーとの提携により、コロナ禍の民泊需要が減少する危機を乗り越え加速度的な速さで事業を拡大し、StayXの運営ユニット数が3,000を超えて日本最大を記録しております。
すでに国内の民泊領域ではNo1のプレイヤーとなり、現在は「ホテル」「貸別荘」など取り扱う空間を拡大するとともに、海外展開に向けてアジアオセアニア地域を中心としたテストマーケティングも開始しています。
▍代表インタビュー
事業観・起業背景・今後の展望についてはこちらでご覧いただけます。
▶ 「“ピンチはチャンス”、民泊国内最大手の飽くなき挑戦:吉田 圭汰」 – Forbes JAPAN
https://forbesjapan.com/articles/detail/85250
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https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001006.000022329.html
• テクノロジー企業成長率ランキング「Technology Fast 50 2024 Japan」で12位を受賞
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000993.000022329.html
• 株式会社日本政策投資銀行と都市型民泊運営に特化した不動産ファンドを組成
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000987.000022329.html
• 【シリーズD / シナジーがある複数の事業会社から総額13.4億円の資金調達を完了】事業シナジーを高め、観光立国へ貢献
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■なぜこのポジションを募集するのか
今後、事業をさらに伸ばすうえで、
清掃供給戦略のリード、KPI設計、プロセス再構築、OS2.0の構築が最重要テーマであると判断し、本領域をリードする専門ポジションを募集します。
【当ポジションの期待役割】
民泊オペレーションの根幹となる「清掃パートナー供給」を継続的に増やし、事業拡大を支えるサプライ基盤を作る
・高品質なパートナーを安定的に確保し、供給不足・エリア偏在を解消する戦略をつくる
・清掃パートナー(個人/法人)の採用戦略立案および運用
・エリアごとの供給予測を踏まえた採用計画の策定
・求人チャネル開発(SNS、紹介、媒体、地域ネットワーク)
・契約条件設計、報酬テーブル作成、契約交渉
・ベンダー選定(マネジメント)、パフォーマンス評価、改善提案
・パートナーの稼働率、離脱率、CPAなどのKPI管理(ダッシュボード化)
・採用プロセスの改善および仕組み化
・採用時の期待値調整(報酬体系など)の設計
■業務内容
清掃パートナー(個人業務委託・法人ベンダー)の獲得戦略を設計・実行し、全国の供給キャパシティを最大化するポジションです。採用チャネルの構築から契約交渉、ベンダーマネジメントまで一気通貫で担当します。
・清掃パートナー(個人/法人)の採用戦略立案および運用
・エリアごとの供給予測を踏まえた採用計画の策定
・求人チャネル開発(SNS、紹介、媒体、地域ネットワーク)
・契約条件設計、報酬テーブル作成、契約交渉
・ベンダー選定(マネジメント)、パフォーマンス評価、改善提案
・パートナーの稼働率、離脱率、CPAなどのKPI管理(ダッシュボード化)
・採用プロセスの改善および仕組み化
・採用時の期待値調整(報酬体系など)の設計
◎ポジションの魅力
・地域・エリアごとに供給戦略を立てる、事業成長を左右する中核ポジション
・個人業務委託 × ベンダーを組み合わせた “新しい供給モデル” の構築ができる
・スピード感あるスタートアップ環境で裁量が大きい
・市場調査・採用設計・交渉・契約など、多様なスキルを磨ける
■所属部署について
オペレーション本部の清掃サプライ側を担うコアチーム。
清掃統括(Head of Cleaning Ops)と連携し、安定供給の土台を形成します。
パートナー・イネーブルメント[オペレーション部|正社員]
◾️ matsuri technologiesが目指す世界について
当社は「意味ある新産業を創り続ける」をミッションに、テクノロジーを駆使した次世代の不動産運用プロダクトである「StayX」を提供することで『たび』と『すまい』の形を変えることを目指しています。
創業以来成長を続け、売上規模が一定のサイズになってもなお成長を鈍化させることなく、高い成長率を維持しています。(売上高:40億以上/昨対287%)
2021年には「StayX」を本格展開し、優れたプロダクトと効率的なオペレーションによる高い生産性の実現に加え、既存の大手プレイヤーとの提携により、コロナ禍の民泊需要が減少する危機を乗り越え加速度的な速さで事業を拡大し、StayXの運営ユニット数が3,000を超えて日本最大を記録しております。
すでに国内の民泊領域ではNo1のプレイヤーとなり、現在は「ホテル」「貸別荘」など取り扱う空間を拡大するとともに、海外展開に向けてアジアオセアニア地域を中心としたテストマーケティングも開始しています。
▍代表インタビュー
事業観・起業背景・今後の展望についてはこちらでご覧いただけます。
▶ 「“ピンチはチャンス”、民泊国内最大手の飽くなき挑戦:吉田 圭汰」 – Forbes JAPAN
https://forbesjapan.com/articles/detail/85250
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■プレスリリース
• matsuri technologiesが運営する初のホテルブランド「VADE HOTEL」の展開について
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001006.000022329.html
• テクノロジー企業成長率ランキング「Technology Fast 50 2024 Japan」で12位を受賞
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000993.000022329.html
• 株式会社日本政策投資銀行と都市型民泊運営に特化した不動産ファンドを組成
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000987.000022329.html
• 【シリーズD / シナジーがある複数の事業会社から総額13.4億円の資金調達を完了】事業シナジーを高め、観光立国へ貢献
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000975.000022329.html
■なぜこのポジションを募集するのか
全国3,000室超の運営拡大に伴い、清掃品質の標準化と教育体制の強化が急務となっています。
そのため、パートナー教育・SOP・QA仕組みをゼロから構築し、品質を安定させられるリーダーを求めています。
現場理解と丁寧なコミュニケーションを重視しながら、再現性のある仕組み作りを推進していただきます。
【当ポジションの期待役割】
清掃パートナーの教育・オンボーディング、清掃品質の管理・改善を担うポジションです。
パートナーを“即戦力化する仕組み作り”と、QAチームのマネジメントを担当します。
清掃品質を標準化し、再清掃率やクレームを劇的に減らす
パートナー教育とQAの仕組みを構築し、Opsの生産性を最大化する
■業務内容
清掃パートナーの教育・オンボーディング、清掃品質の管理・改善を担うポジションです。
パートナーを“即戦力化する仕組み作り”と、QAチームのマネジメントを担当します。
・清掃パートナー向けオンボーディングプログラムの設計と運用
・教材作成(動画、マニュアル、チェックリスト等)
・清掃基準、SOPの策定・更新
・QAチームのマネジメント(社員/アルバイト)
・QAスコア、再清掃率、クレームなど品質データ分析
・パートナーへのフィードバック・是正指導
・ナレッジベースの構築、運用、更新
・トレーナー認定、育成、管理、更新のプログラム構築
・問い合わせ(業務内容/支払い等)の一次対応フロー整備
◎ポジションの魅力
・品質基準・SOP作成、教育設計など、ゼロ→イチで構築できる
・QAデータをもとに改善施策を回し、実際の品質に直結する
・「現場×データ×仕組み化」を横断するため、成長機会が大きい
・清掃員やベンダーとの信頼関係構築を通じて、地域の品質を向上させる影響力の高い仕事
■所属部署について
オペレーション本部内の品質領域を担うチーム。
清掃統括・アサインチームと密接に連携しながら、安定品質をつくります。
ハウスキーピング統括[オペレーション部|正社員]
◾️ matsuri technologiesが目指す世界について
当社は「意味ある新産業を創り続ける」をミッションに、テクノロジーを駆使した次世代の不動産運用プロダクトである「StayX」を提供することで『たび』と『すまい』の形を変えることを目指しています。
創業以来成長を続け、売上規模が一定のサイズになってもなお成長を鈍化させることなく、高い成長率を維持しています。(売上高:40億以上/昨対287%)
2021年には「StayX」を本格展開し、優れたプロダクトと効率的なオペレーションによる高い生産性の実現に加え、既存の大手プレイヤーとの提携により、コロナ禍の民泊需要が減少する危機を乗り越え加速度的な速さで事業を拡大し、StayXの運営ユニット数が3,000を超えて日本最大を記録しております。
すでに国内の民泊領域ではNo1のプレイヤーとなり、現在は「ホテル」「貸別荘」など取り扱う空間を拡大するとともに、海外展開に向けてアジアオセアニア地域を中心としたテストマーケティングも開始しています。
▍代表インタビュー
事業観・起業背景・今後の展望についてはこちらでご覧いただけます。
▶ 「“ピンチはチャンス”、民泊国内最大手の飽くなき挑戦:吉田 圭汰」 – Forbes JAPAN
https://forbesjapan.com/articles/detail/85250
• 会社紹介資料
https://speakerdeck.com/matsuritechnologies/matsuri-technologieszhu-shi-hui-she-hui-she-shao-jie-zi-liao-2024
■プレスリリース
• matsuri technologiesが運営する初のホテルブランド「VADE HOTEL」の展開について
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001006.000022329.html
• テクノロジー企業成長率ランキング「Technology Fast 50 2024 Japan」で12位を受賞
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000993.000022329.html
• 株式会社日本政策投資銀行と都市型民泊運営に特化した不動産ファンドを組成
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000987.000022329.html
• 【シリーズD / シナジーがある複数の事業会社から総額13.4億円の資金調達を完了】事業シナジーを高め、観光立国へ貢献
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000975.000022329.html
■なぜこのポジションを募集するのか
事業拡大に伴い、清掃オペレーション規模は急速に拡大していますが、現状の組織体制では 「本来取り組むべき重要業務の推進」 が十分に行えておらず、特に清掃員の戦略的確保 / キャパシティ設計 / オペレーション統合 がReactive(受動的)な状態に陥っています。
今後、事業スケールをさらに伸ばすうえで、
清掃供給戦略のリード、KPI設計、プロセス再構築、OS2.0の構築 が最重要テーマだと判断し、本領域をリードする専門ポジションを募集します。
【当ポジションの期待役割】
清掃オペレーション(供給管理、アサイン、品質、キャパシティ設計)を統括し、
Matsuriの収益性とサービス品質の最大化をリードするポジション です。
・清掃Opsの統括およびOS2.0の構築
・組織 / プロセス / KPI / システムの再設計
・2–3年後の事業スケールを見据えたオペレーションモデルの再定義
・オペレーションGM/経営陣とともに、中長期戦略〜実装までを推進
既存業務の改善にとどまらず、「まだ存在しない仕組みを創る PM / 事業開発的役割」 を担っていただきます。
■業務内容
戦略・PM / 中長期モデル構築
・2–3年先の事業成長に耐えうる清掃オペレーションモデル策定
・サービスレイヤー設計(SLA / パッケージ提供 / 可変プラン)
・アサイン・キャパ・品質・Supply・Task・CSなど複数部門を統合したOpsデザイン
・ゼロ→イチのプロトタイプ検証、POC設計と推進
・AI/自動化/新システム要件整理と実装ディレクション
日々のオペレーション統括
・清掃アサインチーム(社員 + アルバイト)マネジメント
・需給予測 × キャパシティ管理
・KPI設計/モニタリング/改善(アサイン率、供給キャパ、再清掃率、コスト等)
・清掃費用の予実管理
・オペレーションプロセス再構築
・パートナー/ベンダー/社内部門との連携
・インシデント対応と再発防止フロー構築
複合プロジェクト推進
・新規エリア開発(札幌/大阪/福岡 等)における清掃供給基盤構築
・部門横断プロジェクト(Supply/Enablement/QC/Task/CS/ロジ)
・PMOとしての全社プロジェクト推進
◎ポジションの魅力
・既存業務の“管理職”ではなく、事業スケールの仕組みをつくる“創造型PM/Director”ポジション
・エリア拡大(札幌 → 大阪 → 福岡 …)にあわせ、全国Opsの基盤設計を自らリードできる
・清掃 × ギグワーカー × QA × 配送 × システム × AI が複合する “超実践的・複雑系オペレーション” を統合できる
・GMや経営陣と直接議論しながら、2–3年後のOpsの絵を描ける
・AIや自動化、データ基盤、アサインアルゴリズムなど、テックとOpsが融合する新しい仕組みを設計できる
■所属部署について
オペレーション本部の中核ポジションで弊社のビジネス戦略の核となる清掃領域を統括して頂きます。 当該部門の部長と並走し、以下の各領域と横断的に連携します。
・パートナー・アクイジッション
・パートナー・イネイブルメント & QC
・CS / Task / BMチーム
・ロジスティクス
・開発(プロダクトデザイン部)
“清掃Opsの戦略 × 現場 × データ × システム” のすべてを統合する役割です。
ファシリティマネジメント マネージャー候補 [オペレーション部|正社員]
◾️ matsuri technologiesが目指す世界について
当社は「意味ある新産業を創り続ける」をミッションに、テクノロジーを駆使した次世代の不動産運用プロダクトである「StayX」を提供することで『たび』と『すまい』の形を変えることを目指しています。
創業以来成長を続け、売上規模が一定のサイズになってもなお成長を鈍化させることなく、高い成長率を維持しています。(売上高:40億以上/昨対287%)
2021年には「StayX」を本格展開し、優れたプロダクトと効率的なオペレーションによる高い生産性の実現に加え、既存の大手プレイヤーとの提携により、コロナ禍の民泊需要が減少する危機を乗り越え加速度的な速さで事業を拡大し、StayXの運営ユニット数が3,000を超えて日本最大を記録しております。
すでに国内の民泊領域ではNo1のプレイヤーとなり、現在は「ホテル」「貸別荘」など取り扱う空間を拡大するとともに、海外展開に向けてアジアオセアニア地域を中心としたテストマーケティングも開始しています。
• 会社紹介資料
https://speakerdeck.com/matsuritechnologies/matsuri-technologieszhu-shi-hui-she-hui-she-shao-jie-zi-liao-2024
■プレスリリース
• matsuri technologiesが運営する初のホテルブランド「VADE HOTEL」の展開について
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001006.000022329.html
• テクノロジー企業成長率ランキング「Technology Fast 50 2024 Japan」で12位を受賞
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000993.000022329.html
• 株式会社日本政策投資銀行と都市型民泊運営に特化した不動産ファンドを組成
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000987.000022329.html
• 【シリーズD / シナジーがある複数の事業会社から総額13.4億円の資金調達を完了】事業シナジーを高め、観光立国へ貢献
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■なぜこのポジションを募集するのか
事業の急拡大に伴い、属人化されたまま取り残された業務、部門間の連携不足、データに基づいた改善サイクルの欠如といった課題が顕在化しつつあります。
ゲストにとって「圧倒的に快適で、安全・安心な空間」は、美しい清掃(ハウスキーピング)だけでも、正常に稼働する設備(設備機器)だけでも実現できません。この両輪が高いレベルで連携して初めて、最高の宿泊体験が生まれます。
この思想と現状の課題感を背景に、今回ハウスキーピングと設備機器の両チームを統括し、オペレーションを再構築する「ファシリティマネジメント課」を新設しました。
本ポジションは、オペレーション部の中核を担う課の初代責任者として、約20名のメンバーを率い、仕組みと文化を創り上げていく、非常にチャレンジングでやりがいのあるポジションです。
■業務内容
ファシリティマネジメント課(ハウスキーピングチーム、設備機器チーム)のマネジメント全般をお任せします。
①チームマネジメント
・メンバー(社員5名、アルバイト15名)の目標設定、業務管理、育成、評価
・事業計画に基づいた採用計画の立案と実行
・生産性の高いチーム文化の醸成
②ハウスキーピング領域の統括
・ハウスキーピングのQCD管理および改善
・清掃リソース(個人事業主、外部業者)の安定的な確保と関係構築
・清掃品質を標準化するためのマニュアル整備、研修プログラムの構築・実行
・データ(レビュー、クオリティチェック結果)に基づいた品質改善サイクルの推進
③設備機器領域の統括
・客室設備(鍵、Wi-Fi、消防設備等)の安定稼働に向けた管理体制の構築・改善
・トラブル発生率、修繕コストの分析と削減に向けた施策の立案・実行
・外部業者(工事、点検、廃棄物回収等)のマネジメントとコスト最適化
④オペレーション全体の改善
・SQLやスプレッドシートを用いたデータ分析による課題発見
・自社開発の基幹システムに対する改善要望の起案など、他部署と連携した業務フローの最適化
・KGI/KPI(顧客満足度、トラブル報告率、コスト削減率、生産性など)の進捗管理とレポーティング
◎ポジションの魅力
・売上100億円規模の急成長事業の中核を担うポジションです。自身の仕事の成果が事業成長に直結する手触り感を味わえます。
・約20名の組織を率い、組織設計や仕組み化など、裁量権を持って取り組むことができます。
・国内だけでなく海外展開も加速しており、グローバルなキャリアパスを描くことが可能です。
ロジスティクス部門 ロジスティクス・コーディネーター(物流企画・改善・運用担当) [ロジスティクス部|正社員]
◾️ matsuri technologiesが目指す世界について
当社は「意味ある新産業を創り続ける」をミッションに、テクノロジーを駆使した次世代の不動産運用プロダクトである「StayX」を提供することで『たび』と『すまい』の形を変えることを目指しています。
創業以来成長を続け、売上規模が一定のサイズになってもなお成長を鈍化させることなく、高い成長率を維持しています。(売上高:40億以上/昨対287%)
2021年には「StayX」を本格展開し、優れたプロダクトと効率的なオペレーションによる高い生産性の実現に加え、既存の大手プレイヤーとの提携により、コロナ禍の民泊需要が減少する危機を乗り越え加速度的な速さで事業を拡大し、StayXの運営ユニット数が3,000を超えて日本最大を記録しております。
すでに国内の民泊領域ではNo1のプレイヤーとなり、現在は「ホテル」「貸別荘」など取り扱う空間を拡大するとともに、海外展開に向けてアジアオセアニア地域を中心としたテストマーケティングも開始しています。
• 会社紹介資料
https://speakerdeck.com/matsuritechnologies/matsuri-technologieszhu-shi-hui-she-hui-she-shao-jie-zi-liao-2024
■プレスリリース
• matsuri technologiesが運営する初のホテルブランド「VADE HOTEL」の展開について
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• テクノロジー企業成長率ランキング「Technology Fast 50 2024 Japan」で12位を受賞
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• 株式会社日本政策投資銀行と都市型民泊運営に特化した不動産ファンドを組成
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• 【シリーズD / シナジーがある複数の事業会社から総額13.4億円の資金調達を完了】事業シナジーを高め、観光立国へ貢献
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■なぜこのポジションを募集するのか
• ビジネスの急拡大に伴い、将来の物流部門を担う次世代のコアメンバーを育成するための採用です。
• 現在、専任のスペシャリストが業務改善や設計を進めていますが、そのサポートを行いながら実務経験を積み、数年後には物流企画・設計のプロフェッショナル(スペシャリスト)として活躍いただくことを期待しています。
Lまずは現場オペレーションの理解と定着、自律的推進からスタート
L1.5〜2年後を目処に、自律的に課題提起や業務設計ができる人材への成長を目指していただきます
■業務内容
先輩社員の指導および他部署を含めた周囲との協力のもと、以下の業務を通じて物流の基礎から応用までを習得・推進していただきます。
①物流データの集計・管理
各事業における物流コストやKPI数値の集計・レポート作成
日々の在庫データや配送実績のモニタリングと予実管理の補助
②システム運用の定着支援と現場課題のヒアリング
WMS(倉庫管理システム)やRFID・バーコードを用いた管理フローの現場定着サポート
現場スタッフからのシステム利用に関する不明点解消や、使いにくい点のヒアリング・一次対応
エンジニアやスペシャリストへの現場課題のフィードバック(改修要件の元となる情報の整理)
③現場運用の改善活動と在庫管理
リネン・物品類の在庫管理実務(発注点管理、棚卸立ち会い・進捗管理、需給計画に必要なデータ検知・整理など)
配送・保管における「ムリ・ムダ・ムラ」の発見と、小規模な改善案の提案・実行
コスト削減に向けた基礎データの収集・分析
④パートナー企業との連携・調整
倉庫会社や配送会社との日常的な連絡・調整業務
現場で発生したトラブル(配送遅延や破損など)の初期対応と報告・記録
パートナー企業への作業ルールの周知・徹底のサポート
【将来的なキャリアパス】 経験を積んだ後は、以下のような業務へステップアップしていただきます。
• 物流ネットワーク全体の最適化設計
• SCM戦略の立案・推進
• 新規サービスについて物流基点からの企画・立ち上げ
◎ポジションの魅力
• 未経験から物流のプロへ: 現場運用からシステム活用、企画まで、ロジスティクスの専門スキルをイチから体系的に学べる環境です。
• 明確なキャリアパス: 単なる作業担当ではなく、「将来のスペシャリスト」としての採用のため、経営視点やシステム視点を養う機会が得られます。
• 成長企業での挑戦: 拡大する組織の中で、自分の成長が事業の安定や効率化に直結する手応えを感じられます。
事業戦略リーダー候補(オペレーションコスト領域)[プロフィットマネジメント部|正社員]
◾️ matsuri technologiesが目指す世界について
当社は「意味ある新産業を創り続ける」をミッションに、テクノロジーを駆使した次世代の不動産運用プロダクトである「StayX」を提供することで『たび』と『すまい』の形を変えることを目指しています。
創業以来成長を続け、売上規模が一定のサイズになってもなお成長を鈍化させることなく、高い成長率を維持しています。(売上高:40億以上/昨対287%)
2021年には「StayX」を本格展開し、優れたプロダクトと効率的なオペレーションによる高い生産性の実現に加え、既存の大手プレイヤーとの提携により、コロナ禍の民泊需要が減少する危機を乗り越え加速度的な速さで事業を拡大し、StayXの運営ユニット数が3,000を超えて日本最大を記録しております。
すでに国内の民泊領域ではNo1のプレイヤーとなり、現在は「ホテル」「貸別荘」など取り扱う空間を拡大するとともに、海外展開に向けてアジアオセアニア地域を中心としたテストマーケティングも開始しています。
• 会社紹介資料
https://speakerdeck.com/matsuritechnologies/matsuri-technologieszhu-shi-hui-she-hui-she-shao-jie-zi-liao-2024
■プレスリリース
• matsuri technologiesが運営する初のホテルブランド「VADE HOTEL」の展開について
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001006.000022329.html
• テクノロジー企業成長率ランキング「Technology Fast 50 2024 Japan」で12位を受賞
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000993.000022329.html
• 株式会社日本政策投資銀行と都市型民泊運営に特化した不動産ファンドを組成
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000987.000022329.html
• 【シリーズD / シナジーがある複数の事業会社から総額13.4億円の資金調達を完了】事業シナジーを高め、観光立国へ貢献
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■なぜこのポジションを募集するのか
民泊事業は100億円規模へと急成長を遂げましたが、物件やエリアごとの収益性が見えにくいという課題を抱えています。
その課題を解決すべく、コスト構造の可視化やデータ分析を通じて経営判断を支える「ストラテジー部門」を新設します。
本ポジションは、その立ち上げをリードする初代リーダー候補。事業責任者や経営陣の右腕として、次の成長戦略を共に描いていただく役割です。
■業務内容
①0→1の分析基盤構築
・現在スプレッドシートで管理されているコストデータを整理し、あるべき管理体制を設計
・BIツール等の新規導入をリードし、データ集計・分析業務の自動化・効率化を推進
・オペレーションコストの分析基盤をゼロから構築
②コスト分析と戦略提言
・物件・エリア・サプライヤー単位でコストを詳細に分析し、収益改善ポイントを特定
・新規出店エリアの精緻な収益シミュレーションを作成し、出店戦略の意思決定に貢献
・分析結果を基にしたレポーティング資料を作成し、事業責任者や経営層へ直接報告・提言
③オペレーション経理業務の遂行と改善
・支払先管理、請求管理といった日々のオペレーション経理業務を遂行
・上記業務の非効率な点を洗い出し、業務フローそのものを改善・再構築
④将来的なチームマネジメント
・部門の成長に合わせ、メンバーやアルバイトスタッフの採用・育成・マネジメントを担っていただきます。
■キャリアパス
まずは本ポジションでプレイングリーダーとしてご活躍いただき、分析基盤の構築と戦略提言の実績を積んでいただきます。
将来的には、課長、そして部門を統括する部長へとステップアップし、数名のメンバーを率いる組織のトップとして事業成長を牽引いただくことを期待しています。
◎ポジションの魅力
• 事業責任者や経営層のブレインとして次の成長戦略を提言するポジション
• 新設ストラテジー部門の「初代リーダー候補」
• 単なる分析に留まらず、分析基盤の構築からチームの立ち上げまで、0→1で事業の根幹を創り上げる、極めて挑戦的でやりがいのあるポジション
北海道拠点立ち上げ責任者[プロフィットマネジメント部|正社員]
◾️ matsuri technologiesが目指す世界について
当社は「意味ある新産業を創り続ける」をミッションに、テクノロジーを駆使した次世代の不動産運用プロダクトである「StayX」を提供することで『たび』と『すまい』の形を変えることを目指しています。
創業以来成長を続け、売上規模が一定のサイズになってもなお成長を鈍化させることなく、高い成長率を維持しています。(売上高:40億以上/昨対287%)
2021年には「StayX」を本格展開し、優れたプロダクトと効率的なオペレーションによる高い生産性の実現に加え、既存の大手プレイヤーとの提携により、コロナ禍の民泊需要が減少する危機を乗り越え加速度的な速さで事業を拡大し、StayXの運営ユニット数が3,000を超えて日本最大を記録しております。
すでに国内の民泊領域ではNo1のプレイヤーとなり、現在は「ホテル」「貸別荘」など取り扱う空間を拡大するとともに、海外展開に向けてアジアオセアニア地域を中心としたテストマーケティングも開始しています。
• 会社紹介資料
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■プレスリリース
• matsuri technologiesが運営する初のホテルブランド「VADE HOTEL」の展開について
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• テクノロジー企業成長率ランキング「Technology Fast 50 2024 Japan」で12位を受賞
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000993.000022329.html
• 株式会社日本政策投資銀行と都市型民泊運営に特化した不動産ファンドを組成
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000987.000022329.html
• 【シリーズD / シナジーがある複数の事業会社から総額13.4億円の資金調達を完了】事業シナジーを高め、観光立国へ貢献
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000975.000022329.html
■なぜこのポジションを募集するのか
北海道(札幌)でのホテル立ち上げが進行中であり、
さらなる住宅宿泊事業・ホテル事業の拡大に向けて、
現地での事業管理・オペレーション構築をリードできる人材が必要です。
■業務内容
①立ち上げ・オペレーション構築
・現地拠点の立ち上げ計画(本社・設営部門と連携)
・清掃・CS・価格調整・品質管理体制の構築
・現場フローの標準化、改善サイクルの運用
②採用・リソースマネジメント
・現地社員・パートスタッフの採用・育成・シフト管理
・本社オペレーション部門との連携・業務平準化
③エリア戦略・PL管理
・エリアPL(損益)の策定・改善施策実行
・新規物件・販売戦略のカスタマイズ提案
・ゲスト満足度向上のための施策立案・実行
◎ポジションの魅力
① 「100億円規模のベンチャー」で挑む、安定と挑戦のハイブリッド環境
単なるスタートアップの立ち上げとは異なり、当社には既に確立された「100億円規模の事業基盤」があります。
「リソースがないからできない」という言い訳をする必要はありません。東京本社の強力な専門部隊という武器を使いこなしながら、北海道という巨大マーケットの開拓に「経営者視点」で挑戦できる、非常に贅沢な「0→1」フェーズです。
② 「ミニCEO」としての裁量権とキャリアアップ
お任せするのは、単なる現場の管理ではありません。
エリアのPL(損益)責任を持ち、採用、組織づくり、オペレーション構築までを一貫して担っていただきます。
「ヒト・モノ・カネ」の全てを動かす「ミニCEO」としての経験は、将来的に事業部長や経営層、あるいは独立を目指す上での最強のポートフォリオとなります。指示待ちではなく、自らの戦略でエリアを成長させる手応え(手触り感)が得られます。
③ 「労働集約型」からの脱却。テクノロジー×宿泊の最前線
一般的なホテル支配人業務は、電話対応や予約処理などの事務作業に忙殺されがちです。
しかし当社は「テクノロジー」が強みです。
面倒な予約管理、レベニューマネジメント、一次対応などは、本社のテックチームと専門部署がシステム化・自動化しています。
そのため、「現地でしかできない付加価値の高い業務(組織マネジメント、品質改善、オーナー様との関係構築)」に集中することができます。
清算担当 [オペレーション部|アルバイト]
都内を中⼼の2500室の⺠泊・マンスリーマンションを運営していま す。客室運営にかかった経費(物品購⼊費、管理費、修繕費、清掃費等)の仕分け及び、関連業者からの清算書や請求書の処理と管理を⾏っていただきます。
■ 具体的な業務内容
・⽀払い申請(ジョブカンを使⽤)
・⽇次経理業務(伝票処理、仕訳業務など)
・仕訳〜会計ソフトへの⼊⼒