株式会社 UPSIDER の全ての求人一覧
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A000. カジュアル面談

【Open position】全職種対応・カジュアル面談フォーム
【UPSIDERについて】 「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。 2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。 また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。 事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。 創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。 *各種数値は2025年11月末時点 以下のようにお考えの方は、こちらのフォームよりお気軽にお申し込みください。 ・選考を受けてみたいけど、どのポジションで応募すればいいか分からない ・少し気になるけど、選考を受けるか迷っている ・興味はあるけど、これまでのキャリアや自身の価値観とマッチするかどうかまだイメージがつかない ※登録いただいた情報の内容次第では面談を設定出来ない可能性もございます。事前にご了承のほど宜しくお願いいたします※ ▼参考 Company Deck https://speakerdeck.com/upsider_official/upsider-culture 2025年7月にみずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表 https://upsider.mizuho.corp.up-sider.com/ 「なぜUPSIDERはみずほFG参画を決めたのか:葛藤の中で下した、経営者としての意思決定」 https://note.com/toru_miyagi/n/nc73d90ee0d01 未来のFintechインフラはどうつくられるのか?──UPSIDERの技術戦略とプラットフォーム構想 https://tech.up-sider.com/entry/20250710_technology_strategy UPSIDER note https://note.com/upsider_inc
A000. カジュアル面談

A001. オープンポジション

累計約600億超調達!挑戦者を最前線で応援する新たな金融機関を創造したいチャレンジャーを募集しています!
【UPSIDERについて】 「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。 2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。 また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。 事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。 創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。 *各種数値は2025年11月末時点 ▼参考 Company Deck https://speakerdeck.com/upsider_official/upsider-culture 2025年7月にみずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表 https://upsider.mizuho.corp.up-sider.com/ 「なぜUPSIDERはみずほFG参画を決めたのか:葛藤の中で下した、経営者としての意思決定」 https://note.com/toru_miyagi/n/nc73d90ee0d01 未来のFintechインフラはどうつくられるのか?──UPSIDERの技術戦略とプラットフォーム構想 https://tech.up-sider.com/entry/20250710_technology_strategy UPSIDER note https://note.com/upsider_inc 【本ページについて】 現在公開している求人は、あくまでも現在我々が認識している顕在的な課題(ポジション)でしかありません。 「公開している求人にマッチしているか分からないけど、UPSIDERに興味がある」 そのように思っていただいた方は、是非こちらのオープンポジションよりご応募いただけますと幸いです。
A001. オープンポジション

A002. オープンポジション - Engineer

挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る<フルリモート・フルフレックス>
【UPSIDERについて】 「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。 2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。 また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。 事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。 創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。 *各種数値は2025年11月末時点 【募集背景】 新規機能の開発、効率的な開発体制の整備、法改正への機能対応などまだまだやりたいこと、やらなければならいことは山積みな状態です。 年々ユーザー数が増加する中で、24時間365日1秒たりとも止まらず、1円の誤差もないようなファイブナインズ・アベイラビリティなプロダクトを追求するためにも優秀さと情熱を併せ持つソフトウェアエンジニアの参画が必要不可欠です。 【技術的な課題や挑戦したいこと】 ・AIエージェントを積極的に活用した極めて生産性の高いシステム開発 ・AI技術を利用した新たなUXの提供 ・自社サービスの外部提供、及びその基盤開発 ・各種外部APIを利用したサードパーティツールとの連携 ・認証認可基盤の構築などのモノリシックなサービスのマイクロサービス化 ・開発チーム全体を生産性を高くスケーラブルにしていくための開発基盤の整備や技術課題の解消 【ポジションの魅力】 ・カード決済の複雑な仕様に向き合いながら、ユーザーの課題を解決するために設計及び開発を行っていける ・厳格な縦割り体制ではないため、インフラやフロントエンド、企画など他領域にも染み出していける ・安定性、パフォーマンス、拡張性など、高いクオリティでの開発が求められる ・決済データや不正利用データなど様々な重要なデータの分析に関われる ・新規プロダクトに開発初期から関われる ・OCRや自然言語処理などのMachine Learningの領域も触れられる ・大規模かつ今後もスケールし続けていくことに対応するシステム開発を経験できる 【業務内容】 ユーザー企業の経営活動の生命線となる企業決済、経理処理、請求などに関連する 下記例のようなバックエンドシステムの開発に(ご経験やご志向により、場合によってはフルスタックに)携わって頂きます。 ・UPSIDERカードのコア機能となる決済システムの開発及び運用 ・不正利用対策、機能拡張、非機能面の改善 ・新規プロダクトの開発及び機能拡張による高機能かつ簡単に使えるシステムの実現 ・AIを活用したチャット機能を盛り込んだ機能開発 ・請求ロジックに関連するユーザー体験の仕上げとなる機能のリアーキテクチャ ・ユーザーが利用するウェブアプリケーショや周辺機能の開発 ・UPSIDERにおける共通認証基盤の開発 ・UPSIDERブランドの外部提供に関連する基盤開発 【参考情報】 ▼Engineer Entrance Book - UPSIDER https://upsiders.notion.site/Engineer-Entrance-Book-UPSIDER-27a93c7ce32d807196bfc3e80296a9fd ▼UPSIDER TECH BLOG https://tech.up-sider.com/ ▼UPSIDER note https://note.com/upsider_inc
A002. オープンポジション - Engineer

A003. オープンポジション - 事業開発 / BizDev

UPSIDERの事業開発を加速する事業開発メンバーを募集!
■About UPSIDER 「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。 2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。 また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。 事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。 創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。 *各種数値は2025年11月末時点 ▪️Why|採用背景 「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォーム」への進化を加速させるため、特定の事業領域に限定せず、次世代のUPSIDERを牽引する事業開発メンバーを募集します。 私たちは現在、法人カード「UPSIDER」を基盤としながら、2025年だけでも「PRESIDENT CARD」や「UPSIDER AI経理」など4つの新規事業を連続してリリースしてきました。 しかし、私たちが目指すプラットフォームの構想に対して、提供できているソリューションはまだ十分とは言えません。 今後、さらにスピードを上げて多角的な金融サービスを展開していくため、既存事業の劇的なグロースや、複数のステルス新規事業の立ち上げを担う人材が不可欠です。 あなたのこれまでの経験や強み、そして「何を成し遂げたいか」という志向に合わせ、最も大きなインパクトを生み出せるフィールドをお任せしたいと考えています。 ▪️Role|お任せしたい業務・責任範囲 特定の役割に限定されることなく、UPSIDERが提供する金融プラットフォームの拡大、及び新規事業の垂直立ち上げに関わるあらゆる業務を全方位で遂行していただきます。 候補者の方のバックグラウンドや強みに基づき、最適なプロジェクトからお任せしますが、想定される業務範囲は多岐にわたります。以下具体例です。 ・新規事業における0→1のフェーズ:市場調査、事業戦略の立案、ビジネスモデルの構築、及び初期顧客の開拓 ・既存事業における1→10、10→100のフェーズ:プロダクトのユニットエコノミクス改善、アライアンス戦略の立案及び実行、オペレーションの構築 ・金融機関、大手企業等との戦略的パートナーシップの締結、及び共同事業の推進 ・エンジニア、デザイナー、法務、コンプライアンス等、多職種のメンバーを巻き込んだプロジェクトマネジメント ▪️Field|働く環境と面白さ (1)国内屈指のプロフェッショナルが集う環境 マッキンゼー、楽天執行役員、ラクスル取締役CTO、LINE Financial執行役員など、多様なバックグラウンドを持つ精鋭たちが「世界的な金融プラットフォームを創る」という志のもとに集結しています。 各領域の第一人者と切磋琢磨しながら、事業を垂直立ち上げしていく経験は、他では得られない自己成長に繋がります。 (2)独自のAI技術と数十億件の未公開データ AI与信アルゴリズムや業務自動化エンジン、さらに累計決済額を通じて蓄積された膨大な未公開オーダーデータといった強力なアセットを、新たな事業の「種」として活用できます。 (3)みずほフィナンシャルグループとの戦略的提携 国内最大級の金融グループとの強固なパートナーシップにより、スタートアップのスピード感と、社会インフラとしての巨大な影響力を両立させた、ダイナミックな事業展開の当事者となることが可能です。 ▪️Information|参考リンク ・UPSIDER note「「UPSIDERが消滅するシナリオ」── 1枚のメモから始まった過去最大投資の舞台裏」 https://note.com/toru_miyagi/n/n4ce952d73a74?magazine_key=m9ab2ad25f561 ・UPSIDER note「故・瀧本哲史さんが私たちに配った武器 「人に投資しよう。1兆円企業を目指して」」 https://note.com/upsider_inc/n/nc4b79d8b35fa?magazine_key=m9ab2ad25f561 ・UPSIDER note「なぜUPSIDERはみずほFG参画を決めたのか:葛藤の中で下した、経営者としての意思決定」 https://note.com/toru_miyagi/n/nc73d90ee0d01?magazine_key=m9ab2ad25f561
A003. オープンポジション - 事業開発 / BizDev

A004. 子会社社長候補

UPSIDERが持つアセットをフル活用しながら、2年で10億円以上の売上を創出する子会社社長候補を募集
【本ポジションについて】 既存事業、新規事業を超高速でスケールアップさせる事業家を求めています。 最大50億円規模の予算をはじめ、ゴールドマン・サックスやマッキンゼー、楽天執行役員など多彩なバックグラウンドをもつ優秀なメンバー、そして膨大なデータアセットが揃っています。 これらをフル活用しながら、新規事業の立ち上げからスケール、そして撤退基準までも、自ら設計、実行し、成功も失敗も糧に成長できる人を探しています。 そして本ポジションは将来的には子会社社長として、経営をリードする存在になってほしいと考えています。 私たちのミッションの実現のために力を貸してください。 【ミッション】 下記のような大きな挑戦を担い、1年以内に事業を牽引開始し、就任後2年以内に売上10億円以上の規模へ成長 させていただきます。 ・UPSIDERの決済や与信に紐づく独自の大規模データを活かし、新規事業創出や既存事業の拡大をリードする ・決済や業務をAIと組み合わせ、新しい時代の業務フローのデファクトスタンダードを作り、SMB全社に導入する ・大企業とのアライアンスを通じて、世の中に根付く構造的な課題を数年で解決しうる事業を創る 【使用できるアセット】 ・優秀なメンバー陣:多様なバックグラウンド(ゴールドマン・サックス、マッキンゼー、楽天執行役員、ラクスル取締役CTO、LINE Financial 執行役員など)を持つメンバー多数 ・予算とリソース:新規事業の検証には1億円~、既存事業においては数十億円規模の予算をアサイン可能 ・独自技術、AIモデル、膨大な未公開データ:UPSIDERのカードや支払い.comで培われた与信モデル、業務自動化のAIエンジンやシステム、今まで蓄積してきた数十億件以上の未公開オーダーデータ 【これまでの実績】 支払い.com、UPSIDER Capitalをはじめ、法人カード以外の全事業をメンバーの手によって創出、拡大してきました。 一例として、支払い.comの事業責任者はインターンとして在籍していた時から事業責任者を担い、現在は新卒1年目ながら全社のマーケティング責任者も兼務しています。 2025年2月に発表したJAL様との新規事業「PRESIDENT CARD」は、26歳のメンバーが事業責任者として事業を牽引しています。他にも水面下で進めている新規事業を含め、多数のメンバーが活躍しています。 失敗したものも多くありますが、それでも今後も挑戦を続けていきます。 そして、挑戦規模と速度を現場の10倍にしていきます。 【補足】 このポジションは大きな責任と裁量を伴うため、通常のグレードテーブルに加え、特別報酬を検討しています。任せる事業やプロジェクトごとに撤退基準を設け、目標達成時には特別賞与として上乗せの報酬をお支払いする予定です。※詳細は面談等でご説明いたします。 【UPSIDERについて】 「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。 2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。 また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。 事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。 創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。 *各種数値は2025年11月末時点
A004. 子会社社長候補

A007. カジュアル面談 - Tech

【Open position】エンジニア職種対応・カジュアル面談フォーム
【UPSIDERについて】 「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。 2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。 また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。 事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。 創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。 *各種数値は2025年11月末時点 以下のようにお考えの方は、こちらのフォームよりお気軽にお申し込みください。 ・選考を受けてみたいけど、どのポジションで応募すればいいか分からない ・少し気になるけど、選考を受けるか迷っている ・興味はあるけど、これまでのキャリアや自身の価値観とマッチするかどうかまだイメージがつかない ※登録いただいた情報の内容次第では面談を設定出来ない可能性もございます。事前にご了承のほど宜しくお願いいたします※ 【参考情報】 ▼Engineer Entrance Book - UPSIDER https://upsiders.notion.site/Engineer-Entrance-Book-UPSIDER-27a93c7ce32d807196bfc3e80296a9fd ▼UPSIDER TECH BLOG https://tech.up-sider.com/ ▼UPSIDER note https://note.com/upsider_inc
A007. カジュアル面談 - Tech

B127. Project Manager - 大手企業との共同プロジェクト

大手企業との共同プロジェクトを通じて、新たな金融インフラの創造をリードしませんか?
■About UPSIDER 「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。 2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。 また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。 事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。 創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。 *各種数値は2025年11月末時点 ▪️Why|採用背景 UPSIDERは直近、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを果たしました。これを起点に、すでに複数の日本を代表するエンタープライズ企業との共同プロジェクトが走り始めています。私たちはこれらの提携を単なる協業に留めるのではなく、日本発の金融インフラを形づくる挑戦と位置づけています。今後の成長をさらに加速させるためには、各プロジェクトをリードし、新たな価値を創造できるビジネスリーダーの存在が不可欠です。その中核を担うパートナーシップディレクターを迎えたいと考えています。 ▪️Role|お任せしたい業務・責任範囲 日本を代表するエンタープライズ企業(時価総額数千億〜数兆円規模)との共同プロジェクトを推進、深化し、事業成長の新たなエンジンを創り出していただきます。新規提携先の探索よりも、既に立ち上がりつつある、またはこれから始動する戦略的プロジェクトを成功に導く役割が中心です。 具体的には以下のような業務を担います。 ・戦略的パートナーシッププロジェクトの企画、設計から提案、交渉、デリバリーまでを一貫してリードし、提携先経営幹部との協議を通じてビジネス成長戦略を具体化する ・大規模プロジェクトのデリバリーマネジメントとして、提携先との期待値調整や経済条件の交渉、リスクマネジメントを行い、進捗管理や課題解決を主導する ・自社のプロダクト基盤を活用し、提携先の事業成長を支援する新たなソリューションを構想、成功事例をもとに再現性のあるパートナーシップモデルを構築する ▪️Field|働く環境と面白さ このポジションの最大の魅力は、日本発の金融インフラを、日本を代表するエンタープライズと共創するスケール感にあります。数千億〜数兆円規模の企業と共に、社会の金融基盤そのものを変革する挑戦をリードすることができます。 同時に、UPSIDERは少数精鋭のスタートアップとして、経営陣との距離が近く、意思決定のスピードが極めて速い環境です。大企業との取り組みでありながら、スタートアップ的な推進力をもって、自らのリーダーシップで事業と社会の変化を加速できる点が、このポジションならではの面白さです。 ▪️Team|一緒に働く仲間やチームの特徴 社長の宮城直下の配属を予定しています。現時点ではまだ専任チームは存在しておらず、このポジションが核となり、新たな組織を立ち上げていく予定です。経営の意思決定と直結した環境の中で、戦略から実行までを一貫してリードできることが特徴です。 また、経営陣をはじめとする社内の仲間は、いずれも挑戦的な課題を前向きに捉え、スピード感をもって実行に移す文化を共有しています。大企業との協業を推進しながらも、スタートアップらしい柔軟さと実行力で新たな金融インフラを共に築いていく仲間と働くことができます。 ▪️Information|参考リンク 「みずほ銀行によるUPSIDERホールディングスの株式取得について」 https://corp.up-sider.com/pr-250729/ 「なぜUPSIDERはみずほFG参画を決めたのか:葛藤の中で下した、経営者としての意思決定」 https://note.com/toru_miyagi/n/nc73d90ee0d01
B127. Project Manager - 大手企業との共同プロジェクト

B130. BizDev - White Label事業

パートナー企業との共同プロジェクトを通じて、新たな金融インフラの創造をリードしませんか?
■About UPSIDER 「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。 2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。 また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。 事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。 創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。 *各種数値は2025年11月末時点 ■Why|採用背景 White Label事業は、UPSIDERが持つカード基盤、与信、運用の強みを外部パートナー企業へ開放し、パートナー自社ブランドのカード事業を立ち上げる事業です。既にUPSIDERブランド以上の規模を見込むプロジェクトが進行しており、今後も新規案件が増加する見込みです。 現在は少数メンバーで、案件構想からスキーム設計、要件定義、プロジェクト推進までを一気通貫で担っている状況です。 不確実性が高く、スピード感と判断精度が同時に求められる環境のため、案件の増加に対して既存メンバーのキャパシティがボトルネックとなりつつあります。 金融領域特有の規制や業務要件を踏まえつつ、パートナー企業の構想を形にし、社内外の多様なステークホルダーを巻き込みながらローンチまで導くBizDevの専任人材が必要となり、本ポジションの採用を開始することとなりました。 ■Role|お任せしたい業務・責任範囲 パートナー企業との協議を通じて事業構想を具体化し、要件定義、スキーム設計、社内外の関係者を巻き込んだプロジェクト推進を主語を持って進めていただきます。 ・パートナー企業からの要求整理および事業構想の具体化 ・業務、責任分担、収益構造、リスク分担を含むスキーム設計 ・決済、与信、業務プロセス、API連携などの要件定義 ・与信、法務、エンジニアなど社内関係者との仕様整理および意思決定の推進 ・パートナー企業(事業部、審査部門、経理、システム部門など)との折衝と合意形成 ・ローンチに向けたプロジェクト管理(進行管理、課題解消、前提変更への対応) ・必要に応じて、ローンチ後のオペレーション立ち上げ支援 ■Team|一緒に働く仲間やチームの特徴 White Label事業には、大企業出身者、スタートアップ出身者など多様なメンバーが集まっています。共通するのは、変化が多い環境でも責任感を持って課題を整理し、必要な関係者を巻き込み、最後までやり切る姿勢です。 案件オーナーとして事業成長に寄り添うメンバー、技術要件やプロジェクト管理に強みを持つメンバーなど、互いの得意領域を活かしながら少数精鋭で事業を前に進めています。 広い領域を横断しながら手触り感を持って事業を動かす経験ができる環境です。 ■Information|参考リンク プレスリリース「UPSIDER、AI与信モデルなど法人カード基盤の外部提供を開始。最短2週間の自社ブランドカード立ち上げを目指す」 https://corp.up-sider.com/pr-250709-1/ White Label事業 BizDev山形の入社エントリー 「三井物産で電力の最前線を歩んだ彼が、UPSIDERで日本経済の底上げに挑む理由」 https://note.com/upsider_inc/n/n8353aabc85f0 White Label事業 BizDev安倍の入社エントリー 「正解かどうかは、自分で決める。」経営企画を経て辿り着いた“前例なき金融”への航海 https://note.com/upsider_inc/n/na5fae4ae0753 Company Deck https://speakerdeck.com/upsider_official/upsider-culture
B130. BizDev - White Label事業

B131. カスタマーサポート Manager候補 - White Label事業

UPSIDERの新規事業で1人目のカスタマーサポート(マネージャー候補)を募集!
■About UPSIDER 「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。 2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。 また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。 事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。 創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。 *各種数値は2025年11月末時点 ■Why|採用背景 White Label事業は、UPSIDERが持つカード基盤、与信、運用の強みを外部パートナー企業へ開放し、パートナー自社ブランドのカード事業を立ち上げる事業です。 またパートナーごとに最適化された体験や価値を届けるべく、仕様差分やオペレーション要件が生まれやすく、事業の成長に伴って運用が複雑化しやすい特徴があります。 現在は立ち上げフェーズにあり、業務範囲や最適な体制はまだ固まり切っていません。だからこそ、問い合わせ対応という入口の業務にとどまらず、発生する事象を起点に業務の整理、標準化、再発防止までを一気通貫で進め、運用の土台をつくる役割が重要になります。 White Label事業の品質と拡張性を左右する「最初の土台」を構築するため、本ポジションを募集します。 ■Role|お任せしたい業務・責任範囲 White Label事業における1人目のカスタマーサポートとして、事業運営を支えるオペレーション全体の安定化及び仕組み化を担っていただきます。 立ち上げフェーズのため、最初はカスタマーサポート業務を中心に一人称で行いながら、発生する事象を整理し、再現性のある運用へ落とし込んでいくことが求められます。 問い合わせ件数をただ処理することではなく、事業が拡張しても破綻しない運用の土台を構築することが本ポジションの役割です。 ・ユーザー及びパートナー企業からの問い合わせ対応及び関連するオペレーション ・問い合わせ内容や運用上の課題をもとにした業務フローの整理、標準化、改善 ・対応履歴や事象の可視化、ナレッジ化及び再発防止の仕組みづくり ・社内の関連チームと連携したエスカレーション対応及び調整業務 ・将来的なスケールを見据えた、運用設計及び引き継ぎを前提としたナレッジマネジメント(ドキュメント整理等) また問い合わせ方法はメールを想定していますが、それらもお客様ごとに最適な形を模索しながら、企画から実行をリードいただきます。 ▪️Field|働く環境と面白さ White Label事業は、少数精鋭で立ち上がった新規事業です。まだ事業の形やオペレーション、組織構造が固まり切っておらず、「この事業は自分が立ち上げた」と胸を張って言えるフェーズで参画することができます。 本ポジションでは、完成されたカスタマーサポート組織に加わるのではなく、問い合わせ対応を起点に、運用の考え方や判断基準、業務フローそのものを定義していく役割を担います。日々発生する事象をもとに試行錯誤しながら仕組みをつくり、それがそのまま事業の土台になっていく環境です。 事業の拡大に伴い、必要な役割や組織構造も変化していきます。カスタマーサポート及びオペレーション領域においては、事業成長に応じてマネージャー、責任者といったポジションが新たに生まれていくため、自らそのポジションを狙いにいける余地があります。 まだ何も決まり切っていないフェーズだからこそ、単なる対応業務ではなく、「カスタマーサポート立ち上げ」という明確なトラックレコードを自らのキャリアとして積むことができます。事業とともに自身の役割を広げていく実感を得られる点が、この環境ならではの面白さです。 ▪️Team|一緒に働く仲間やチームの特徴 White Label事業には、大企業及びスタートアップ出身者など、多様なバックグラウンドを持つメンバーが集まっています。共通しているのは、変化の多い環境においても責任感を持って課題を整理し、必要な関係者を巻き込みながら、最後までやり切る姿勢です。 事業オーナーとして事業成長に寄り添うメンバー、技術要件やプロジェクト管理に強みを持つメンバーなど、それぞれの得意領域を活かしつつ、少数精鋭で事業を前に進めています。 広い領域を横断しながら、自らの判断と行動で事業を動かしていく手触り感を得られるチームです。 ▪️Next|キャリアパス 本ポジションは、カスタマーサポート業務を起点に、White Label事業のオペレーション全体を理解し、仕組みを構築していく役割です。立ち上げフェーズであるため、成果や志向、発揮される役割に応じて、キャリアの広がり方も柔軟に設計されます。 短期的には、White Label事業におけるカスタマーサポート及び周辺オペレーションを一人称で担い、業務整理、標準化、将来的な外部委託を見据えた運用設計をリードしていただくことを期待しています。 その後は、本人の意向及び成果に応じて、メンバーの採用や育成を含むオペレーションマネージャーとしての役割を担い、このポジションを中心に組織を立ち上げていくキャリアパスも想定しています。 中長期的には、White Label事業全体のオペレーション責任者として、事業成長を支える体制構築や意思決定に関わる立場へと進んでいただく可能性があります。 また、志向や適性、事業状況に応じて、White Label事業に限らず、UPSIDERの他事業におけるオペレーション、カスタマーサポート、事業推進領域へのキャリア展開も選択肢となります。 ■Information|参考リンク プレスリリース「UPSIDER、AI与信モデルなど法人カード基盤の外部提供を開始。最短2週間の自社ブランドカード立ち上げを目指す」 https://corp.up-sider.com/pr-250709-1/ White Label事業 BizDev山形の入社エントリー 「三井物産で電力の最前線を歩んだ彼が、UPSIDERで日本経済の底上げに挑む理由」 https://note.com/upsider_inc/n/n8353aabc85f0 White Label事業 BizDev安倍の入社エントリー 「正解かどうかは、自分で決める。」経営企画を経て辿り着いた“前例なき金融”への航海 https://note.com/upsider_inc/n/na5fae4ae0753 Company Deck https://speakerdeck.com/upsider_official/upsider-culture
B131. カスタマーサポート Manager候補 - White Label事業

B132. BizOps Manager候補 - White Label事業

UPSIDERの新規事業で1人目のBizOps(マネージャー候補)を募集!
■About UPSIDER 「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。 2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。 また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。 事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。 創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。 *各種数値は2025年11月末時点 ■Why|採用背景 White Label事業は、UPSIDERが持つカード基盤、与信、金融オペレーションの強みを外部パートナーに提供し、パートナー自社ブランドのカード事業立ち上げを支援する事業です。事業特性上、パートナーごとにKYC要件、不正利用対応、カスタマーサポート対応等、運用フローの在り方が異なり、事業の成長とともにオペレーションは急速に複雑化していきます。 現在は立ち上げフェーズにあり、個別の対応を積み重ねながら事業運営を進めていますが、オペレーションを横断的に設計・改善するメンバーがいない現体制では、KYC、不正利用、督促及び回収、カード製造・在庫管理といったオペレーションの型化が進まず、結果として関係者全員で属人的にカバーする状態になりやすいという課題があります。このままでは、事業が拡大するほど現場負荷が増し、品質とスピードの両立が難しくなります。 そこで本ポジションでは、特定の業務を部分的に担うのではなく、事業として成立するオペレーション構造そのものを横断的に設計・改善するBizOps機能を立ち上げます。White Label事業が今後スケールしても破綻しない運営体制を構築するため、事業運営の土台を担う人材を募集します。 ■Role|お任せしたい業務・責任範囲 White Label事業におけるBizOps(Manager候補)として、事業運営に関わるオペレーション全体の設計・改善を担っていただきます。 本ポジションは、決められた運用を回す役割ではなく、事業として成立するオペレーション構造を定義し、実装し、継続的にアップデートしていくことがミッションです。 (1)横断的なオペレーションの標準化・効率化による事業利益への貢献 KYC・不正利用・CS・カード物流など各工程において、パートナーごとに個別化した業務フローを可視化・分析し、オペレーションの標準化及び効率化を推進。オペレーションコストの最適化を通じて、サービスの品質・収益性最大化を支える。 (2)社内外のステークホルダーとの業務運用の調整 提携先企業や社内関係各所と連携し、利害関係を整理しながら、円滑かつ実効性の高いオペレーション体制を構築する。 (3)KPI設計とモニタリング体制の構築 フェーズに応じたオペレーションKPI策定と継続的なモニタリングの仕組みを実装する。 ▪️Field|働く環境と面白さ White Label事業は、UPSIDERが持つカード基盤やAI与信、金融オペレーションの知見を外部パートナーに提供し、各社の事業戦略に直結するカード事業を共につくる新規事業です。金融、決済、与信、法務、オペレーションが密接に絡み合う領域であり、設計難易度の高いオペレーションが求められます。 本ポジションでは、KYC、不正利用、督促及び回収、カード製造・在庫管理、カスタマーサポート対応など、事業運営に必要な複数のオペレーションを横断的に捉え、全体構造を設計・改善していきます。前例や正解が用意されていない中で、事業の成長速度や将来像を踏まえ、運用の在り方そのものを定義していく経験ができます。 White Label事業は立ち上げフェーズにあり、オペレーションや体制の多くが固定化されていません。BizOpsとして設計した仕組みや判断基準が、そのまま事業の土台となり、将来のスケールや品質を左右します。「既存の運用を改善する」だけではなく、「事業として成立する土台をつくる」フェーズに関われる点が、この環境ならではの面白さです。 ▪️Team|一緒に働く仲間やチームの特徴 White Label事業には、事業開発、プロダクト、エンジニアリング、法務、リスク管理など、異なる専門性を持つメンバーが少数精鋭で集まっています。大企業及びスタートアップ双方の経験を持つメンバーが多く、前例や正解がない状況でも、事業として最適な判断を自ら考え、形にしていく文化があります。 BizOpsは特定のチームに閉じた役割ではなく、事業全体を横断しながら、事業オーナーやBizDev、プロダクトサイドと近い距離で議論し、オペレーションの観点から意思決定に関わるポジションです。「誰の仕事か」ではなく、「事業としてどうあるべきか」を基準に行動することが求められるチームです。 ▪️Next|キャリアパス 短期的には、KYC、不正利用、督促及び回収、カード製造・在庫管理、カスタマーサポート対応など、White Label事業の主要なオペレーション領域を横断的に捉え、事業が拡大しても破綻しない運用の土台を設計・構築していただきます。 中長期的には、White Label事業全体のBizOps領域の責任者として、体制設計や意思決定に関わる立場を担っていただく可能性があります。また、志向や適性に応じて、UPSIDERの他事業におけるBizOps、事業推進、オペレーション設計領域へとキャリアを広げていく選択肢もあります。 ■Information|参考リンク プレスリリース「UPSIDER、AI与信モデルなど法人カード基盤の外部提供を開始。最短2週間の自社ブランドカード立ち上げを目指す」 https://corp.up-sider.com/pr-250709-1/ White Label事業 BizDev山形の入社エントリー 「三井物産で電力の最前線を歩んだ彼が、UPSIDERで日本経済の底上げに挑む理由」 https://note.com/upsider_inc/n/n8353aabc85f0 White Label事業 BizDev安倍の入社エントリー 「正解かどうかは、自分で決める。」経営企画を経て辿り着いた“前例なき金融”への航海 https://note.com/upsider_inc/n/na5fae4ae0753 Company Deck https://speakerdeck.com/upsider_official/upsider-culture
B132. BizOps Manager候補 - White Label事業

B133. Capitalist(UPSIDER Capital事業)

新しいデット調達環境を提供し、スタートアップのポテンシャルを開放するCapitalistを大募集!
【UPSIDERについて】 「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。 2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。 また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。 事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。 創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。 *各種数値は2025年11月末時点 【募集背景】 UPSIDERは、法人カード「UPSIDER」や「[支払い.com](http://支払い.com)」に続く、カテゴリーリーダーとなる新たな事業の立ち上げに継続して取り組んでいます。UPSIDER BLUE DREAM Fundはその一つとして、スタートアップの成長過程で生じる資金調達課題に対し、エクイティに偏らない新たな選択肢を提供するために立ち上げた事業です。 UPSIDER自身がスタートアップとして事業を立ち上げ、成長していく中で、挑戦者にとって本当に必要な資金調達環境が十分に整っていないという課題に向き合ってきました。だからこそ、机上の理屈ではなく、自ら当事者として感じてきた課題にアプローチしています。その具体的な取り組みとして、スタートアップの成長を後押しする新しいデットファイナンスの仕組みをつくるべく、2023年12月に株式会社みずほフィナンシャルグループとの合弁事業として1号ファンド(100億円)を設立しました。 その後も想定を上回る反響を受けながら事業を拡大し、2025年5月には2号ファンド(143億円)のファイナルクローズを完了。1号・2号合計で243億円規模の国内最大級の独立系ベンチャーデットファンドへと成長しています。最大・最速の融資でスタートアップの成長を後押しし、累計150億円の融資を実行するなど、事業は力強く立ち上がっています(2026年2月末時点)。 今後はこの基盤をさらに拡大し、より多くのスタートアップにとって適切で柔軟な資金調達環境をつくっていくフェーズです。その実現に向けて、融資実行から実行後のモニタリングまでを強化し、事業拡大をともに推進いただける方を募集しています。 【業務内容】 ・ベンチャーデット担当として、スタートアップとの初期対話、案件の審査、デューデリジェンス、条件設計、クロージング、実行後のモニタリングまでを一貫して担当いただきます。 ・AI審査モデルを活用しながら、事業計画、財務情報、定性情報も踏まえてキャッシュフローを分析し、融資判断や投資方針の策定を行います。 ・融資先の経営陣との対話を通じて、事業進捗や財務状況を継続的にモニタリングし、必要に応じた追加支援やリスク対応を推進します。 【参考情報】 UPSIDER Capital 代表 石神執筆のnote「構造を変える側に回る──UPSIDERとみずほの“戦わない”共創」 https://note.com/naoki_ishigami/n/n77019e95d15b UPSIDER Capital Fund Director 小林のインタビューnote「新卒2年目、240億円ファンドの中核を担う。 ベンチャーファンドで社会を変える挑戦」 https://note.com/upsider_inc/n/nd8ecada28025
B133. Capitalist(UPSIDER Capital事業)

B200. Engineer Manager

挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る<フルリモート・フルフレックス>
【UPSIDERについて】 「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。 2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。 また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。 事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。 創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。 *各種数値は2025年11月末時点 【業務概要】 エンジニアマネージャーとして、以下の分野のミッションを担っていただきます。 ・関連組織(複数の開発チーム、QA、業務委託)と連携を取りながら、プロジェクトマネジメントをし、開発を成功させる ・開発の生産性向上のための業務支援(リソース管理、プロセス改善、会議主催など) ・内部/外部の組織との間の円滑な業務コラボレーションのためのサポート ・人員計画、募集要項設計・面接・面談などHRとコラボレーションした採用活動 ・技術的なPRや広報活動 ・会社の価値観やエンジニア文化を浸透させるための企画立案 ・組織課題の抽出、課題解決の企画および実行 ・エンジニアの成長につながる目標設定や評価の運用 ・定期的なコミュニケーションやフィードバックを目的とした1on1 ・エンジニアのキャリア形成などを考慮した人員配置 【参考情報】 ▼Engineer Entrance Book - UPSIDER https://upsiders.notion.site/Engineer-Entrance-Book-UPSIDER-27a93c7ce32d807196bfc3e80296a9fd
B200. Engineer Manager

B201. Senior Backend Engineer テックリード候補 - UPSIDER Card

<フルリモート・フルフレックス>AI×Fintechの開発をリードいただける方を探しています!
【UPSIDERについて】 「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。 2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。 また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。 事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。 創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。 *各種数値は2025年11月末時点 【募集背景】 新規機能の開発、効率的な開発体制の整備、法改正への機能対応などまだまだやりたいこと、やらなければならいことは山積みな状態です。事業の急成長に伴い、決済・請求・認証基盤・マルチブランド対応など複数ドメインが並走しています。技術的意思決定をリードし、チームの設計品質とデリバリーを高められるシニアエンジニア(テックリード候補)の参画が必要不可欠です。 【技術的な課題や挑戦したいこと】 ・AIエージェントを積極的に活用した極めて生産性の高いシステム開発 ・AI技術を利用した新たなUXの提供 ・自社サービスの外部提供、及びその基盤開発 ・各種外部APIを利用したサードパーティツールとの連携 ・認証認可基盤の構築などのモノリシックなサービスのマイクロサービス化 ・開発チーム全体を生産性を高くスケーラブルにしていくための開発基盤の整備や技術課題の解消 ・技術的意思決定(アーキテクチャ、システム設計等)の推進 【業務内容】 Card事業における企業決済・経理処理・請求領域のバックエンドシステムを中心に、技術リードの立場から設計・開発・運用を推進していただきます。ご経験やご志向に応じてフルスタックに領域を広げることも可能です。 ◼︎技術リード業務 ・アーキテクチャ設計・技術選定など技術的意思決定の主導 ・設計レビュー・コードレビューを通じたチーム全体の品質向上 ・技術負債の特定と解消ロードマップの策定・推進 ・ジュニア〜ミドル層へのメンタリングおよび技術的な育成支援 ・障害対応・ポストモーテムのリード、再発防止策の定着 ◼︎開発業務 ・決済システムのコア機能開発および高可用性運用 ・不正利用対策の強化、非機能要件(性能・信頼性・可観測性)の改善 ・新規プロダクトの立ち上げにおけるシステム設計と実装 ・請求ロジックのリアーキテクチャおよびUX改善 ・共通認証基盤の設計・開発 ・マルチブランド対応に向けた外部提供基盤の構築 ・AI活用機能(チャット、エージェント等)の設計・開発 入社後早期にチームの技術的意思決定をリードし、将来的にはテックリードまたはエンジニアリングマネージャーとしてチームの中核を担うことを期待しています。 【ポジションの魅力】 ・カード決済の複雑な仕様に向き合いながら、ユーザーの課題を解決するために設計及び開発を行っていける ・厳格な縦割り体制ではないため、インフラやフロントエンド、企画など他領域にも染み出していける ・安定性、パフォーマンス、拡張性など、高いクオリティでの開発が求められる ・決済データや不正利用データなど様々な重要なデータの分析に関われる ・新規プロダクトに開発初期から関われる ・OCRや自然言語処理などのMachine Learningの領域も触れられる 【参考情報】 ▼Engineer Entrance Book - UPSIDER https://upsiders.notion.site/Engineer-Entrance-Book-UPSIDER-27a93c7ce32d807196bfc3e80296a9fd
B201. Senior Backend Engineer テックリード候補 - UPSIDER Card

B206. Mobile App Engineer - Flutter

「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォーム」を創るMobile Engineer
【UPSIDERについて】 「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。 2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。 また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。 事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。 創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。 *各種数値は2025年11月末時点 【募集背景】 私たちは現在、少数のメンバーで2つのモバイルアプリとそれに対応するバックエンドの開発・運用を担っています。プロダクトの順調な成長に伴い、今後はさらなる展開も視野に入ってきました。 私たちのチームは、単に仕様書通りに開発するだけでなく、企画からリリース後のデータ分析・改善まで一気通貫で責任を持つスタイルをとっています。しかし、プロダクトが急速に拡大する中で、求められる「品質の高さ」と「開発スピード」に対して、現在のリソースでは十分とは言えない状況です。 特に、主力プロダクトである「UPSIDERカード」および「PRESIDENT CARD」のさらなる成長を実現するためには、アプリ開発チームの体制強化が急務となっています。 【チーム構成】 現在はEM1名、エンジニア2名の計3名という少数精鋭体制で開発を行っています。スピード感と柔軟性を活かしながらも、プロダクトの質に徹底的にこだわるカルチャーが根付いた環境です。 【業務内容】 「UPSIDERカード」および「PRESIDENT CARD」のiOS/Androidアプリ、およびそれらを支えるバックエンドの開発に携わっていただきます。フロントエンドからバックエンドまで一気通貫で関わりながら、プロダクト価値を高める重要な役割を担っていただきます。 【担当プロダクトの面白さ】 モバイルアプリからバックエンドまでの開発はもちろん、ユーザーデータをもとにした分析業務にも深く携わることができます。 メンバーそれぞれがプロダクトとユーザーを理解し、分析結果をもとに自律的にUXを進化させていける点が、このポジションの最大の面白さです。単に言われた機能を作るのではなく、機能の提案から開発、リリース後の仮説検証・改善まで一気通貫で取り組むことで、自分の手でプロダクトを成長させる手応えを実感できます。 【解決したい技術課題】 現在、アプリのさらなる安定性向上に加え、複雑化したロジックや画面構成を整理し直すリファクタリングフェーズに差し掛かっています。また、複数のモバイルアプリを少人数で効率よく開発・運用していくための環境構築も不可欠です。 今後は、Design Systemの導入による保守性の向上や効率的な開発基盤の確立だけでなく、AI時代に沿ったUXの飛躍的な進化、そして次世代のUI構築にも挑戦していきます。AI機能をフロントエンドからバックエンドまで一気通貫で自社開発していくため、最先端の技術設計から実装に至るまで、大きな裁量と責任を持ってリードしていただける環境です。 【技術スタック】 ・Mobile:Flutter (Dart) ・Server-Side:Go / Kotlin (Ktor) ・Frontend:TypeScript / Next.js ・Infra / Firebase:GCP / Kubernetes / Terraform / Firebase ・DB:Spanner / MySQL 【参考情報】 ▼Engineer Entrance Book - UPSIDER https://upsiders.notion.site/Engineer-Entrance-Book-UPSIDER-27a93c7ce32d807196bfc3e80296a9fd ▼UPSIDER Engineering Deck https://speakerdeck.com/upsider_official/upsider-engineering-deck ▼Tech Blog「数字で知る、アプリ進化の裏側 2025」 https://tech.up-sider.com/entry/20260519_mobile-team-annual-report ▼Tech Blog「Flutterと歩んだ僕たちの最高のアプリの作り方」 https://tech.up-sider.com/entry/20251113_flutter-app-dev
B206. Mobile App Engineer - Flutter

B240. FullStack Engineer, TypeScript - 与信管理

挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る<フルリモート・フルフレックス>
【UPSIDERについて】 「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。 2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。 また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。 事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。 創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。 *各種数値は2025年11月末時点 【募集背景】 新事業のコアとなる与信管理のシステムが一定規模になってきたことから、将来的な保守性や稼働率を考慮し、リビルドの意思決定を行いました。本ポジションでは、事業成長を左右する最も重要なプロダクトのシステムの開発をお任せします。社内向けのシステムとなりますが、プロダクトがもたらす財務インパクトは非常に大きく、まさにテクノロジードリブンな経営を実現できるポジションとなります。 【ポジションの面白さ】 ・スモールチームで、意思決定が迅速 ・財務インパクトが極めて大きいシステム開発 ・日々増えていく大量のデータをハンドリングできる 【業務内容】 ・TypeScriptを使用したスケーラブルなWebアプリケーションの開発と保守 ・多様なチームとコラボレーションし、リクエストを満たすソリューションの設計及び実装 ・再利用可能なコンポーネントとフロントエンドライブラリの構築 ・パフォーマンスとスケーラビリティを重視し、クリーンで効率的、テスト可能なコードの実装 【開発環境】 ・Next.js / Golang / Python / MySQL / GCP 【参考情報】 ▼Engineer Entrance Book - UPSIDER https://upsiders.notion.site/Engineer-Entrance-Book-UPSIDER-27a93c7ce32d807196bfc3e80296a9fd
B240. FullStack Engineer, TypeScript - 与信管理

B241. FullStack Engineer, TypeScript - White Label / User Platform

挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る<フルリモート・フルフレックス>
【UPSIDERについて】 「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。 2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。 また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。 事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。 創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。 *各種数値は2025年11月末時点 【募集背景】 当社の既存事業から派生した新たな挑戦として、新規事業を立ち上げる運びとなりました。 お客様に対して、より多くのチャレンジの機会を提供することを目的とした革新的な金融サービスを計画しています。 提供する価値の方向性は見えつつありますが、プロダクトをどのように成長させていくかは、これから形作っていくフェーズにあります。この新規事業の成長を支え、ゼロから共にプロダクトを育てていく仲間の存在が不可欠です。 未知の可能性を切り開き、事業を一から作り上げる経験を積みたい方のご応募をお待ちしております。 【技術的な課題や挑戦したいこと】 ・0→1フェーズにおける素早い価値の提供 ・金融サービスとしての高い品質 ・社内の他マイクロサービスとの安定した連携 【ポジションの魅力】 ・高い成長ポテンシャルを秘めた事業の0→1フェーズに関わることができる ・ブランドの同時複数展開に伴うコードベースやインフラの共通化、効率化に取り組める ・技術的な意思決定に関わることができる ・Bizサイドと一緒にそもそもサービスとしてのあり方から考え、プロダクトに反映させることができる ・金融サービスとして求められる高い品質基準を満たすプロダクトの開発に取り組める 【業務内容】 新規事業のシステムの開発に携わって頂きます。 ・新規事業のプロダクト開発とローンチ後の運用 ・bizサイドと連携し仕様の策定と設計 ・社内の他チームと連携しマイクロサービス間の通信の実装 【開発環境】 ・TypeScript/React/Hono/Prisma/Google Cloud/Github Action/PostgreSQL ※現段階の利用技術となり、必要に応じて変更の意思決定をしていただいても構いません 【参考情報】 Engineer Deck https://speakerdeck.com/upsider_official/upsider-engineering-deck UPSIDER Tech blog https://tech.up-sider.com/archive UPSIDER Official note https://note.com/upsider_inc/
B241. FullStack Engineer, TypeScript - White Label / User Platform

B242. Backend Engineer, Go - Processing / 基盤開発

挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る<フルリモート・フルフレックス>
【UPSIDERについて】 「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。 2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。 また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。 事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。 創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。 *各種数値は2025年11月末時点 【募集背景】 法人カードSaaS『UPSIDER』は2024年4月には累計与信枠が1兆円、累計決済額2500億円に到達するなど急拡大中の事業です。今後本格的に事業拡大を見込めるフェーズを迎え、今後の決済額の拡大も安定して支えられるシステムとユーザー価値のさらなる追求を目標に新しいメンバーの採用をします。 年々ユーザー数は増加し、現在ではトランザクションは日平均4万件となっており、24時間365日1秒たりとも止まることのない安心安全なプロダクトを目指します。 また、ユーザー数の増加に伴い、利用方法やニーズも多様化する中で、機能面でもさらなる開発を進め、よりユーザーに便利に使ってもらえるプロダクトを創っていきます。 【業務内容】 「UPSIDERカード」をコア機能となる決済システムの開発に携わっていただきます。ユーザー企業様に安心・快適に便利に決済を行って頂くために、機能拡張、非機能面など幅広い改善活動を行います。決済基盤は他ドメインの多くの機能とも密接に連携しており、全社的なインパクトがある大きな事業施策に関わる開発の機会も多数あります。非機能面においても、仕様と技術の両面で様々な課題に向き合いながら、難易度の高い改善を繰り返しています。 【ポジションの魅力】 ・ユーザー企業の経営活動の生命線となる決済機能の開発をリードすることができます。 ・カード決済の複雑な仕様や制約に向き合いながらユーザーの課題解決に向き合う、複雑で難易度の高い開発業務に携わることができます。 ・安定性、パフォーマンス、拡張性など高品質なプロダクト開発が求められます。 ・技術・仕様ともに多面的かつ難易度が高く、バックエンドエンジニアとして総合的なスキルを磨きつつ挑戦する機会が得られます。 ・施策を導き出すために、決済データや不正利用データなど様々な重要なデータに分析できるため、ユーザーや世界に対する様々な洞察が得ることができます。 【組織構成】 ・スモールチームを基本とし、現在はProduct Manager、Backend Engineerを含めた10名未満のチームで開発をしています 【日常の業務における言語】 ・テキストコミュニケーションは日本語と英語を併用しており、オーラルコミュニケーションは日本語で活動しています 【参考情報】 ▼Engineer Entrance Book - UPSIDER https://upsiders.notion.site/Engineer-Entrance-Book-UPSIDER-27a93c7ce32d807196bfc3e80296a9fd
B242. Backend Engineer, Go - Processing / 基盤開発

B243. Tech Lead, Go - White Label / 基盤開発

挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る<フルリモート・フルフレックス>
【UPSIDERについて】 「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。 2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。 また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。 事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。 創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。 *各種数値は2025年11月末時点 【募集背景】 アライアンスパートナーへの提供を前提としたカード事業プラットフォームの開発に携わっていただきます。これは、「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」というミッションに向けた事業施策を前進させる重要なシステムコンポーネントとなります。 既存の決済基盤と連携しながら、アライアンスパートナーがスムーズに法人カード事業を立ち上げるための新たな基盤を構築します。 公開APIの提供、二重のマルチテナント構造の考慮、クレジットカード固有の監査、セキュリティ要件の準拠など、機能/非機能両面で難易度の高いシステムの設計/開発/テスト/リリース/運用まで一貫して担当していただきます。 【チーム構成】 現在立ち上げ中であり、今後5名程度まで拡大します。 エンジニア主導で技術選定〜運用まで一貫して担い、それぞれが裁量と責任を持つことが要求されるチームです。 「スモール&フラット」「プロダクト志向」「少数精鋭」をキーワードにチームを組成していきます。 【ポジションの魅力】 ・小さなチームで仕様策定〜運用まで一気通貫でリードできます。 ・新たな事業施策の中核を担い、組織と事業にダイレクトにインパクトを与える実感を得られます。 ・FinTech ToB SaaSの複雑な仕様や制約下でユーザーの課題解決に向き合うという複雑で難易度の高い開発業務に携わることができる。 【業務内容】 ・基盤システムの設計、開発、コードレビュー、テスト ・パフォーマンスチューニング ・セキュリティ維持及び向上(脆弱性対応、仕様検討など) ・AI駆動開発の実現に向けた業務の構造化/効率化 ※Platform TeamやQA Teamなどのサポートを得つつも、開発チームが主体的にプロダクトを構築/改善するため、インフラの設定値変更やテストも行います。 【技術スタック】 言語:Go API:gRPC/REST データストア:PostgreSQL インフラ:GCP, Kubernetes, Pub/Sub, Terraform Observability:Grafana, New Relic CI/CD:GitHub Actions, Argo CD 【参考情報】 ▼Engineer Entrance Book - UPSIDER https://upsiders.notion.site/Engineer-Entrance-Book-UPSIDER-27a93c7ce32d807196bfc3e80296a9fd
B243. Tech Lead, Go - White Label / 基盤開発

B244. Tech Lead, Go - Billing Platform / 基盤開発

挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る<フルリモート・フルフレックス>
【UPSIDERについて】 「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。 2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。 また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。 事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。 創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。 *各種数値は2025年11月末時点 【チーム構成】 ・ソフトウェアエンジニア:4名 ・ステークホルダー:各事業部長、アカウンティングチーム、クレジットチーム 【業務内容】 ・「請求」→ 「入金」 → 「債権消込」のワークフローをTemporal + Golangで設計/実装 ・各事業部のサービスに対して柔軟で利用しやすい柔軟な請求書業務の提供 ・アカウンティングやクレジットチームに対して説明責任が果たせる堅固な基盤の設計をリード ・ロードマップの策定 ・デザインドックやアーキテクチャレビューのリード ・メンバーのコードレビュー及びメンタリング 【技術的な課題や挑戦したいこと】 請求書発行や入金、債権消込という長期間のプロセスを処理しなければならず、特に業務ロジックの中に時間が含まれます。 時間の影響は単一のプロセスというスコープと過去のプロセスと合わせたスコープが存在して、複雑になりがちなワークフローをシンプルに紐解いていくことに挑戦しています。 【ポジションの魅力】 ・意思決定は現場主導でご自身で考え、よりよいプロダクトをボトムアップ的につくることができます ・請求/回収という金融事業において極めて重要なプロダクトの開発に挑戦することができます ・金融ドメインとしての堅牢さを求められる一方で、様々なサービスと連携するテクニカルなチャレンジもできる環境です 【技術スタック】 Backend:Golang 1.24+, gRPC, Temporal Infra:Kubernetes (GKE), Helm, Istio, Terraform Data:Cloud SQL (MySQL 8) Observability:Prometheus, Grafana LGTM, OpenTelemetry, Cloud Logging CI/CD:GitHub Actions, ArgoCD 【参考情報】 ▼Engineer Entrance Book - UPSIDER https://upsiders.notion.site/Engineer-Entrance-Book-UPSIDER-27a93c7ce32d807196bfc3e80296a9fd
B244. Tech Lead, Go - Billing Platform / 基盤開発

B245. Software Engineer - AppInfra

挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る<フルリモート・フルフレックス>
【UPSIDERについて】 「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。 2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。 また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。 事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。 創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。 *各種数値は2025年11月末時点 【募集背景】 ・App Infra TeamはSeamless Bank Integrationをチームミッションに掲げ、口座/残高/明細などの銀行データを統合し、高精度な与信算出やモニタリングの実現を目指すチームです。 ・銀行データを用いたビジネスは多角化しており、AI与信はもちろん、融資後のリアルタイムのモニタリングでも利用されています。 ・このように、AI与信をはじめとして複数の事業運営をするUPSIDERにおいて、高いセキュリティレベル/高い可用性を担保しながら最速で事業展開をするためにこの度募集をします。 【チーム構成や開発体制】 ・組織構成 └少数精鋭でPOを含めた4名のチームで開発をしています ・日常の業務における言語 └テキストコミュニケーションは日本語と英語を併用しており、オーラルコミュニケーションは日本語で活動しています 【業務内容】 UPSIDERの事業の根幹である与信算出・モニタリングのために必要な銀行連携に関わっていただきます。正確な与信やモニタリングを実行するために、いかに早くセキュアに大量の銀行データ(口座/残高/明細)を統合/連携するかが問われるため、機能/非機能面で高レベルな開発ができます。また、銀行や外部サービスとの連携を行うため、技術サイドのフロントとしての機会もあります。 【使用している技術・AIの活用状況】 ・Go / Typescript ・メンバー全員にClaude / Cursorのライセンスを付与し、コーディング〜テスト〜仕様調査まで日常的にAIエージェントを活用。 ・AIにて、タスクの要件・完了条件を詳細に定義し、エージェント実装ができる運用を実践。実装時には、レイヤーごとのテスト戦略やアーキテクチャルールをガードレールとして整備。 ・GitHub ActionsでのAI自動レビューや self-review スキルの導入により、実装者/レビュアー双方の負荷を軽減しつつコード品質を維持。 【具体的な技術的な課題・挑戦したいこと】 ・銀行データのセキュリティ強化:機密性を担保できるよう、銀行データの保護レベルをさらに引き上げる設計~実装 ・大規模明細データの書き込み最適化:数十万件規模の銀行データを毎日全口座分同期するための、スケーラブルなDB設計とパフォーマンスチューニング ・銀行連携処理の可観測性強化:大量データの同期処理におけるCPU/メモリ/DBの負荷を予防的に把握できる、メトリクスの改善 【ポジションの魅力】 ・銀行・外部サービスの制限のある中でいかに正確にセキュアに大量のデータを提供できるかの稀有な設計/実装ができます ・数十万件規模の銀行明細データを毎日同期する、スケール要件の高いDB設計に携われます ・高セキュリティが求められるプロダクトの開発ができます ・希望があれば、銀行や外部サービスとの交渉/協業での技術フロントとしての機会もあります 【参考情報】 ▼Engineer Entrance Book-UPSIDER https://upsiders.notion.site/Engineer-Entrance-Book-UPSIDER-27a93c7ce32d807196bfc3e80296a9fd
B245. Software Engineer - AppInfra

B250. FullStack Engineer - 与信管理

挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る<フルリモート・フルフレックス>
【UPSIDERについて】 「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。 2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。 また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。 事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。 創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。 *各種数値は2025年11月末時点 【募集背景】 新事業のコアとなる与信管理のシステムが一定規模になってきたことから、将来的な保守性や稼働率を考慮し、リビルドの意思決定を行いました。本ポジションでは、事業成長を左右する最も重要なプロダクトのシステムの開発をお任せします。社内向けのシステムとなりますが、プロダクトがもたらす財務インパクトは非常に大きく、まさにテクノロジードリブンな経営を実現できるポジションとなります。 【ポジションの面白さ】 ・スモールチームで、意思決定が迅速 ・財務インパクトが極めて大きいシステム開発 ・日々増えていく大量のデータをハンドリングできる 【業務内容】 ・TypeScriptを使用したスケーラブルなWebアプリケーションの開発と保守 ・多様なチームとコラボレーションし、リクエストを満たすソリューションの設計及び実装 ・再利用可能なコンポーネントとフロントエンドライブラリの構築 ・パフォーマンスとスケーラビリティを重視し、クリーンで効率的、テスト可能なコードの実装 【開発環境】 ・Next.js / Golang / Python / MySQL / GCP 【参考情報】 ▼Engineer Entrance Book - UPSIDER https://upsiders.notion.site/Engineer-Entrance-Book-UPSIDER-27a93c7ce32d807196bfc3e80296a9fd
B250. FullStack Engineer - 与信管理

B251. FullStack Engineer - White Label / User Platform

挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る<フルリモート・フルフレックス>
【UPSIDERについて】 「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。 2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。 また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。 事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。 創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。 *各種数値は2025年11月末時点 【募集背景】 当社の既存事業から派生した新たな挑戦として、新規事業を立ち上げる運びとなりました。 お客様に対して、より多くのチャレンジの機会を提供することを目的とした革新的な金融サービスを計画しています。 提供する価値の方向性は見えつつありますが、プロダクトをどのように成長させていくかは、これから形作っていくフェーズにあります。この新規事業の成長を支え、ゼロから共にプロダクトを育てていく仲間の存在が不可欠です。 未知の可能性を切り開き、事業を一から作り上げる経験を積みたい方のご応募をお待ちしております。 【技術的な課題や挑戦したいこと】 ・0→1フェーズにおける素早い価値の提供 ・金融サービスとしての高い品質 ・社内の他マイクロサービスとの安定した連携 【ポジションの魅力】 ・高い成長ポテンシャルを秘めた事業の0→1フェーズに関わることができる ・ブランドの同時複数展開に伴うコードベースやインフラの共通化、効率化に取り組める ・技術的な意思決定に関わることができる ・Bizサイドと一緒にそもそもサービスとしてのあり方から考え、プロダクトに反映させることができる ・金融サービスとして求められる高い品質基準を満たすプロダクトの開発に取り組める 【業務内容】 新規事業のシステムの開発に携わって頂きます。 ・新規事業のプロダクト開発とローンチ後の運用 ・bizサイドと連携し仕様の策定と設計 ・社内の他チームと連携しマイクロサービス間の通信の実装 【開発環境】 ・TypeScript/React/Hono/Prisma/Google Cloud/Github Action/PostgreSQL ※現段階の利用技術となり、必要に応じて変更の意思決定をしていただいても構いません 【参考情報】 Engineer Deck https://speakerdeck.com/upsider_official/upsider-engineering-deck UPSIDER Tech blog https://tech.up-sider.com/archive UPSIDER Official note https://note.com/upsider_inc/
B251. FullStack Engineer - White Label / User Platform

B253. Tech Lead - White Label / 基盤開発

挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る<フルリモート・フルフレックス>
【UPSIDERについて】 「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。 2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。 また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。 事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。 創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。 *各種数値は2025年11月末時点 【募集背景】 アライアンスパートナーへの提供を前提としたカード事業プラットフォームの開発に携わっていただきます。これは、「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」というミッションに向けた事業施策を前進させる重要なシステムコンポーネントとなります。 既存の決済基盤と連携しながら、アライアンスパートナーがスムーズに法人カード事業を立ち上げるための新たな基盤を構築します。 公開APIの提供、二重のマルチテナント構造の考慮、クレジットカード固有の監査、セキュリティ要件の準拠など、機能/非機能両面で難易度の高いシステムの設計/開発/テスト/リリース/運用まで一貫して担当していただきます。 【チーム構成】 現在立ち上げ中であり、今後5名程度まで拡大します。 エンジニア主導で技術選定〜運用まで一貫して担い、それぞれが裁量と責任を持つことが要求されるチームです。 「スモール&フラット」「プロダクト志向」「少数精鋭」をキーワードにチームを組成していきます。 【ポジションの魅力】 ・小さなチームで仕様策定〜運用まで一気通貫でリードできます。 ・新たな事業施策の中核を担い、組織と事業にダイレクトにインパクトを与える実感を得られます。 ・FinTech ToB SaaSの複雑な仕様や制約下でユーザーの課題解決に向き合うという複雑で難易度の高い開発業務に携わることができる。 【業務内容】 ・基盤システムの設計、開発、コードレビュー、テスト ・パフォーマンスチューニング ・セキュリティ維持及び向上(脆弱性対応、仕様検討など) ・AI駆動開発の実現に向けた業務の構造化/効率化 ※Platform TeamやQA Teamなどのサポートを得つつも、開発チームが主体的にプロダクトを構築/改善するため、インフラの設定値変更やテストも行います。 【技術スタック】 言語:Go API:gRPC/REST データストア:PostgreSQL インフラ:GCP, Kubernetes, Pub/Sub, Terraform Observability:Grafana, New Relic CI/CD:GitHub Actions, Argo CD 【参考情報】 ▼Engineer Entrance Book - UPSIDER https://upsiders.notion.site/Engineer-Entrance-Book-UPSIDER-27a93c7ce32d807196bfc3e80296a9fd
B253. Tech Lead - White Label / 基盤開発

B254. Tech Lead - Billing Platform / 基盤開発

挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る<フルリモート・フルフレックス>
【UPSIDERについて】 「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。 2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。 また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。 事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。 創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。 *各種数値は2025年11月末時点 【チーム構成】 ・ソフトウェアエンジニア:4名 ・ステークホルダー:各事業部長、アカウンティングチーム、クレジットチーム 【業務内容】 ・「請求」→ 「入金」 → 「債権消込」のワークフローをTemporal + Golangで設計/実装 ・各事業部のサービスに対して柔軟で利用しやすい柔軟な請求書業務の提供 ・アカウンティングやクレジットチームに対して説明責任が果たせる堅固な基盤の設計をリード ・ロードマップの策定 ・デザインドックやアーキテクチャレビューのリード ・メンバーのコードレビュー及びメンタリング 【技術的な課題や挑戦したいこと】 請求書発行や入金、債権消込という長期間のプロセスを処理しなければならず、特に業務ロジックの中に時間が含まれます。 時間の影響は単一のプロセスというスコープと過去のプロセスと合わせたスコープが存在して、複雑になりがちなワークフローをシンプルに紐解いていくことに挑戦しています。 【ポジションの魅力】 ・意思決定は現場主導でご自身で考え、よりよいプロダクトをボトムアップ的につくることができます ・請求/回収という金融事業において極めて重要なプロダクトの開発に挑戦することができます ・金融ドメインとしての堅牢さを求められる一方で、様々なサービスと連携するテクニカルなチャレンジもできる環境です 【技術スタック】 Backend:Golang 1.24+, gRPC, Temporal Infra:Kubernetes (GKE), Helm, Istio, Terraform Data:Cloud SQL (MySQL 8) Observability:Prometheus, Grafana LGTM, OpenTelemetry, Cloud Logging CI/CD:GitHub Actions, ArgoCD 【参考情報】 ▼Engineer Entrance Book - UPSIDER https://upsiders.notion.site/Engineer-Entrance-Book-UPSIDER-27a93c7ce32d807196bfc3e80296a9fd
B254. Tech Lead - Billing Platform / 基盤開発

B255. Backend Engineer - Processing / 基盤開発

【UPSIDERについて】 「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。 2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。 また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。 事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。 創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。 *各種数値は2025年11月末時点 【募集背景】 法人カードSaaS『UPSIDER』は2024年4月には累計与信枠が1兆円、累計決済額2500億円に到達するなど急拡大中の事業です。今後本格的に事業拡大を見込めるフェーズを迎え、今後の決済額の拡大も安定して支えられるシステムとユーザー価値のさらなる追求を目標に新しいメンバーの採用をします。 年々ユーザー数は増加し、現在ではトランザクションは日平均4万件となっており、24時間365日1秒たりとも止まることのない安心安全なプロダクトを目指します。 また、ユーザー数の増加に伴い、利用方法やニーズも多様化する中で、機能面でもさらなる開発を進め、よりユーザーに便利に使ってもらえるプロダクトを創っていきます。 【業務内容】 「UPSIDERカード」をコア機能となる決済システムの開発に携わっていただきます。ユーザー企業様に安心・快適に便利に決済を行って頂くために、機能拡張、非機能面など幅広い改善活動を行います。決済基盤は他ドメインの多くの機能とも密接に連携しており、全社的なインパクトがある大きな事業施策に関わる開発の機会も多数あります。非機能面においても、仕様と技術の両面で様々な課題に向き合いながら、難易度の高い改善を繰り返しています。 【ポジションの魅力】 ・ユーザー企業の経営活動の生命線となる決済機能の開発をリードすることができます。 ・カード決済の複雑な仕様や制約に向き合いながらユーザーの課題解決に向き合う、複雑で難易度の高い開発業務に携わることができます。 ・安定性、パフォーマンス、拡張性など高品質なプロダクト開発が求められます。 ・技術・仕様ともに多面的かつ難易度が高く、バックエンドエンジニアとして総合的なスキルを磨きつつ挑戦する機会が得られます。 ・施策を導き出すために、決済データや不正利用データなど様々な重要なデータに分析できるため、ユーザーや世界に対する様々な洞察が得ることができます。 【組織構成】 ・スモールチームを基本とし、現在はProduct Manager、Backend Engineerを含めた10名未満のチームでスクラム開発をしています 【技術スタック】 言語:Go(メイン)/ Java / TypeScript API:gRPC / REST データストア:Cloud Spanner, MySQL メッセージング:NATS JetStream, Cloud Pub/Sub インフラ:GCP, Kubernetes, Istio, Helm/Kustomize, Terraform Observability: Grafana, Loki, Prometheus, OpenTelemetry, Cloud Trace CI/CD: GitHub Actions, Argo CD AIツール: Claude Code, Codex, Cursor 【日常の業務における言語】 ・テキストコミュニケーションは日本語と英語を併用しており、オーラルコミュニケーションは日本語で活動しています 【参考情報】 ▼Engineer Entrance Book - UPSIDER https://upsiders.notion.site/Engineer-Entrance-Book-UPSIDER-27a93c7ce32d807196bfc3e80296a9fd
B255. Backend Engineer - Processing / 基盤開発

B256. Senior Backend Engineer - Processing / 基盤開発

【UPSIDERについて】 「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。 2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。 また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。 事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。 創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。 *各種数値は2025年11月末時点 【募集背景】 法人カードSaaS『UPSIDER』は2024年4月には累計与信枠が1兆円、累計決済額2500億円に到達するなど急拡大中の事業です。今後本格的に事業拡大を見込めるフェーズを迎え、今後の決済額の拡大も安定して支えられるシステムとユーザー価値のさらなる追求を目標に新しいメンバーの採用をします。 年々ユーザー数は増加し、現在ではトランザクションは日平均4万件となっており、24時間365日1秒たりとも止まることのない安心安全なプロダクトを目指します。 また、ユーザー数の増加に伴い、利用方法やニーズも多様化する中で、機能面でもさらなる開発を進め、よりユーザーに便利に使ってもらえるプロダクトを創っていきます。 【業務内容】 「UPSIDERカード」をコア機能となる決済システムの開発に携わっていただきます。ユーザー企業様に安心・快適に便利に決済を行って頂くために、機能拡張、非機能面など幅広い改善活動を行います。決済基盤は他ドメインの多くの機能とも密接に連携しており、全社的なインパクトがある大きな事業施策に関わる開発の機会も多数あります。非機能面においても、仕様と技術の両面で様々な課題に向き合いながら、難易度の高い改善を繰り返しています。 【ポジションの魅力】 ・ユーザー企業の経営活動の生命線となる決済機能の開発をリードすることができます。 ・カード決済の複雑な仕様や制約に向き合いながらユーザーの課題解決に向き合う、複雑で難易度の高い開発業務に携わることができます。 ・安定性、パフォーマンス、拡張性など高品質なプロダクト開発が求められます。 ・技術・仕様ともに多面的かつ難易度が高く、バックエンドエンジニアとして総合的なスキルを磨きつつ挑戦する機会が得られます。 ・施策を導き出すために、決済データや不正利用データなど様々な重要なデータに分析できるため、ユーザーや世界に対する様々な洞察が得ることができます。 【組織構成】 ・スモールチームを基本とし、現在はProduct Manager、Backend Engineerを含めた10名未満のチームでスクラム開発をしています。 【技術スタック】 言語:Go(メイン)/ Java / TypeScript API:gRPC / REST データストア:Cloud Spanner, MySQL メッセージング:NATS JetStream, Cloud Pub/Sub インフラ:GCP, Kubernetes, Istio, Helm/Kustomize, Terraform Observability: Grafana, Loki, Prometheus, OpenTelemetry, Cloud Trace CI/CD: GitHub Actions, Argo CD AIツール: Claude Code, Codex, Cursor 【日常の業務における言語】 ・テキストコミュニケーションは日本語と英語を併用しており、オーラルコミュニケーションは日本語で活動しています 【参考情報】 ▼Engineer Entrance Book - UPSIDER https://upsiders.notion.site/Engineer-Entrance-Book-UPSIDER-27a93c7ce32d807196bfc3e80296a9fd
B256. Senior Backend Engineer - Processing / 基盤開発

B260. Platform Engineer

We are looking for someone who can lead Platform Engineer in financial services to support challengers!
About UPSIDERUPSIDER is a Tokyo-based fintech company on a mission to build a global financial platform for challengers — the startups and fast-moving businesses driving Japan's next wave of economic growth. We offer two core products: UPSIDER, a corporate card built for scale, and Shiharai.com, a business payment solution designed to simplify how companies manage spend. Since launching, we have grown to serve over 100,000 companies across Japan, with cumulative transaction volume surpassing ¥1 trillion. Backed by global investors including DST Global and Tencent, and operating as part of the Mizuho group, we combine the ambition of a startup with the credibility of one of Japan's leading financial institutions.Our Platform TeamThe Platform Team is responsible for delivering secure, reliable, and observable infrastructure that every engineer at the company depends on. We own the foundation — from release pipelines to cloud networking — so that product teams can move fast without breaking things.We are a CNCF Silver Member and active followers of the Cloud Native ecosystem. While day-to-day priorities mean contribution time varies, we value engineers who engage with the community and look to create more space for that as we grow.What You'll Work OnAs a Platform Engineer, you will own and evolve key parts of our Cloud Native stack — including Kubernetes, Istio, the Grafana observability suite, ArgoCD, Terraform, and GCP-native services. You will research emerging technologies, make the case for adoption, and partner closely with development teams to support new and existing platform initiatives.We think about our systems across two dimensions:Pillars (technical ownership areas)Network — service mesh, ingress, DNS, connectivityObservability — metrics, logging, tracing, alertingData Store — managed databases, caching, storageEnvironment Management — cluster lifecycle, provisioning, multi-tenancyAutomation — CI/CD, GitOps, self-service toolingPurpose (the lens we apply to every pillar)SecurityReliabilityCost EfficiencyDeveloper ExperienceOpen Source ContributionYou'll have room to develop a specialism, but the nature of platform work means you'll regularly cross all five pillars. Expect both depth and breadth.
B260. Platform Engineer

B270. Data Scientist

挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る<フルリモート・フルフレックス>
【UPSIDERについて】 「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。 2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。 また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。 事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。 創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。 *各種数値は2025年11月末時点 【与信モデルについて】 UPSIDERの成長の根幹を担っているのが、伝統的な金融機関と一線を画した弊社独自の与信モデルとなります。 過去のお客様の事業状況ではなく、UPSIDER独自の与信を行うことで、スタートアップ企業、IT企業に留まらず、様々な業種のお客様にUPSIDERカードをご利用いただく機会が生まれています。本ポジションでは上記与信モデルに加えて、全社的なAIの導入を推進し、テクノロジーの力によってお客様に寄り添えるデータサイエンティストを募集します。 【本ポジションの魅力】 ・事業の収益性を大きく左右する与信モデルの改善に関与できる ・ビジネスやプロダクトチームと連携しながらデータを収集し、特徴量を設計する中で、UPSIDERの事業の特性、構造を深く理解できる位置にある ・システム化や自動化まで担うことで、非常に大きなスケールで価値を生み出し続けていることを実感できる 【業務内容】 ・ビジネス課題を理解し、データ解析および機械学習モデルを活用して解決策を提案、実装する ・データの前処理、特徴量エンジニアリング、モデル構築、評価、および改善を行う ・機械学習モデルのパフォーマンスを継続的に監視し、最適化する ・データビジュアライゼーションツールを使用して、結果をステークホルダーに説明する ・クロスファンクショナルなチームと連携し、データドリブンな意思決定を支援する 【今後やっていきたいこと】 ・独自の与信モデル改善 ・不正利用検知AIの強化 ・企業ごとにパーソナライズされた金融アドバイスAI ・営業支援のレコメンドAIの開発 ・LLMなどを活用した新しい金融プロダクトの検討 【利用しているツールや開発環境】 ・開発言語:Python/Typescript ・機械学習・統計モデリング:scikit-learn/LightGBM/pandas/numpy etc. ・クラウドプラットフォーム:Google Cloud Platform ・分析基盤:BigQuery ・アプリケーション:Next.js/FastAPI ・構成管理ツール:Terraform/Cloud Build ・データモデリング:Dataform/dbt ・データビジュアライゼーション:Metabase/Redash ・その他:Docker/GitHub/Slack/Github Copilot/Cursor/Claude Code etc. 【参考情報】 ▼Engineer Entrance Book - UPSIDER https://upsiders.notion.site/Engineer-Entrance-Book-UPSIDER-27a93c7ce32d807196bfc3e80296a9fd
B270. Data Scientist

B271. Machine Learning Engineer

挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る<フルリモート・フルフレックス>
【UPSIDERについて】 「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。 2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。 また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。 事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。 創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。 *各種数値は2025年11月末時点 【事業を支える機械学習】 UPSIDERの成長の根幹を担っているのが、伝統的な金融機関と一線を画した弊社独自の与信モデルです。 お客様の過去の事業状況だけではなく、UPSIDER独自の与信を行うことで、スタートアップ企業、IT企業に留まらず、様々な業種のお客様にUPSIDERカードをご利用いただく機会が生まれています。 【求める期待役割】 ・本番環境で安定的に稼働する機械学習システムを設計〜実装〜運用すること ・事業課題に直結する機械学習モデルを自ら設計、改善し、それを実際のプロダクトとして本番環境で活用すること ・機械学習の設計〜改善に強みを持ちつつ、必要十分なMLOpsを理解し、本番運用を意識した実装を行うこと 【本ポジションの魅力】 ・PoCで終わらせず、秒間数多の決済が走る本番環境で、モデルを安定稼働させる技術の追求 ・モデルの設計から本番運用まで、MLのライフサイクルを一気通貫で経験できる ・技術選定やモデル設計に対する裁量の大きさ ・与信、不正検知といった、事業の収益性、リスクに直結する領域を担える ・決済データという、企業活動の実態を高頻度かつ継続的に捉えられるデータを扱えること ・必要に応じてMLOps、基盤設計にも関与し、本番環境においてMLが継続的に価値を生み出す仕組み作りに携われる 【業務内容】 UPSIDERでは機会学習エンジニアを「AIを武器に変え、プロダクトの血流を支えるアーキテクト」と定義しており、お任せしたい業務は以下となります。 ・モデルを安定的かつ低レイテンシで本番環境で利用可能な形に落とし込むための実装 ・ビジネス要件を踏まえたモデルの精度、安定性の改善 ・学習/推論パイプラインの整備 ・モデルのAPI化、簡易的な自動化 ・再学習や性能劣化を意識した運用設計 ・本番運用を見据えた、必要十分なMLOpsの導入 【このポジションで期待する成果】 ・与信モデルの精度および安定性の継続的な改善 ・本番環境におけるMLパイプラインの信頼性、可観測性の向上 ・プロダクト、ビジネス意思決定に寄与するMLシステムの実装 ・ML開発〜運用における技術的意思決定のリード 【今後やっていきたいこと】 ・独自の与信モデル改善 ・不正利用検知AIの強化 ・企業ごとにパーソナライズされた金融アドバイスAI ・営業支援のレコメンドAIの開発 ・LLMなどを活用した新しい金融プロダクトの検討 【利用しているツールや開発環境】 ・開発言語:Python/Typescript ・機械学習/統計モデリング:scikit-learn/LightGBM/pandas/numpy etc. ・クラウドプラットフォーム:Google Cloud Platform ・分析基盤:BigQuery ・アプリケーション:Next.js/FastAPI ・構成管理ツール:Terraform/Cloud Build ・データモデリング:Dataform/dbt ・データビジュアライゼーション:Metabase/Redash ・その他:Docker/GitHub/Slack/Github Copilot/Cursor/Claude Code etc. 【参考情報】 ▼Engineer Entrance Book - UPSIDER https://upsiders.notion.site/Engineer-Entrance-Book-UPSIDER-27a93c7ce32d807196bfc3e80296a9fd](https://www.notion.so/27a93c7ce32d807196bfc3e80296a9fd?pvs=21
B271. Machine Learning Engineer

B272. Analytics Engineer

挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る<フルリモート・フルフレックス>
【UPSIDERについて】 「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*、条件提示は平均10営業日以内*。複数の金融機関 / 投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。 2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行 / 代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*、利用先制限機能では260件*の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。 事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。 創業者である宮城 / 水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。 *各種数値は2025年11月末時点 【求人概要】 経営の意思決定から現場のオペレーションまで、全社的なデータ活用が可能な状態を作り出すポジションです。 社内の各種データソースから集められたデータを DWH 上で整備し、分析や可視化 / 機械学習などで使える形にして提供します。 またチーム内のデータエンジニアやデータサイエンティストとはもちろん、各事業のエンジニアやとも協力し、BIツールや社内ダッシュボードで利用するデータマートの構築や、機械学習モデルで利用する特徴量の管理など、様々な角度からのデータ活用の基盤づくりを担っていただくことを想定しています。 【採用背景】 事業の拡大に伴い、新規プロダクトの立ち上げや外部サービスの導入が進み、接続すべきデータソースが増加しています。あわせて、データを活用する部署やメンバーも増え、要望も多様化しています。 また、既存の可視化や機械学習での利用に加え、今後は生成 AI を使ったデータ活用も増える予定です。すでに社内では Gemini を使って、ビジネスメンバーが SQL や Python で DWH からデータを抽出して分析する事例もあります。今後はエージェント等の導入も視野に入れ、より多くの人が自分でデータにアクセスできるようになることを目指しています。 そのためには AI ready なデータマートの構築や、メタデータ / ドキュメントの整備が急務となっています。 事業 / 環境ともに転換点にあるUPSIDERで、こうした課題を一緒に解決し、データ基盤を次のステージへ進化させるメンバーを募集しています。 【業務内容】 データマートの設計、構築、運用をはじめとした、各種事業の成長の源泉となるデータ利活用を推進するための Analytics Engineering をお任せする想定です。 「作って終わり」ではなく、きちんと定義が揃い、変更に追従でき、品質が保たれる状態を維持するところまでを一貫して担っていただきます。 具体的な業務例: ・ 各種指標の定義を整理し、BIツールで利用できるデータマートを設計 / 実装 / 運用する ・ 事業側のメンバーと対話しながら分析ニーズを把握し、適切に共通化されたデータマートを設計する ・ 開発チームと連携し、各システムや外部サービスに格納されているデータの内容や構造を把握した上で、分析で利用しやすい形に整えて提供する ・ 機械学習の学習 / 推論で利用するデータ(特徴量テーブルなど)を整備 / 運用する ・ データ品質を担保するため、欠損や数値の不整合を早期に検知できるチェックの仕組みを構築 / 運用する ・ 各データマートの目的や注意事項、活用例などをドキュメント化し、継続的にメンテナンスする 期待する成果物の例: ・指標の定義が揃い、利用者が迷わず参照できるデータマート ・冪等性が担保され、安心して処理を再実行できる特徴量テーブル ・データ品質の異常を早期に検知し、原因を追跡できる監視 / 運用の仕組み ・参照先が明確で、メンテナンスされているわかりやすいドキュメント 主な技術スタック: ・クラウド (Google Cloud): BigQuery, Cloud Run, Dataflow, Datastream, Vertex AI ・ データモデリング: dbt Cloud, Dataform ・ BI: Redash, Metabase ・ 開発支援 (生成AIなど): Cursor, Claude Code, GitHub Copilot ・ 言語: Python ・ その他: GitHub (バージョン管理), Terraform (IaC), GitHub Actions (CI/CD) 【本ポジションの魅力】 本ポジションの魅力: ・ データ基盤は経営層の意思決定から現場メンバーのオペレーションまで幅広く活用されているため、事業成長に貢献している実感が得られます ・ 事業拡大と生成 AI 台頭の2つの側面での転換期において AI ready なデータ基盤を再構築するコアメンバーとして参画することができ、設計フェーズから裁量を持って関わっていただくことができます ・ 全社的に AI 活用が積極的に推奨されていて、ChatGPT, Cursor, Claude Code など各種 AI ツールを利用できます ・ スタートアップならではのビジネスメンバーとの距離の近さを活かし、要件のヒアリングから設計 / 実装 / フィードバック / 改善まで、スピード感を持ってデータマート整備を進めることができます ・ グローバルメンバーとの協働を通じて、実務で英語を使う機会があります 【参考情報】 ▼Engineer Entrance Book - UPSIDER https://upsiders.notion.site/Engineer-Entrance-Book-UPSIDER-27a93c7ce32d807196bfc3e80296a9fd ▼Data Engineering Blog https://tech.up-sider.com/entry/20250205_reverse-etl https://tech.up-sider.com/entry/20250930_data
B272. Analytics Engineer

B281. FullStack Engineer, TypeScript - White Label / User Platform(業務委託)

【UPSIDERについて】 「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠・リアルタイム明細・バーチャル発行等、累計決済額6,500億円*1)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,000億円*2)、AI経費管理「UPSIDER Coworker」(領収書をAIが自動処理し経理時間を大幅削減)、スタートアップ特化デットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営)を展開しています。累計ユーザー数は80,000社*3を超えています。2024年11月にシリーズDとして154億円の資金調達を発表、累計資金調達額は600億円を超えました。 今後もカテゴリートップとなる事業を多数立ち上げ、世界中の挑戦者が抱えるペインを解決するAI化された総合金融機関を目指していきます。 *1 法人カード「UPSIDER」リリースから、法人カード「UPSIDER」で決済された額の合計、2025年3月末時点。 *2 請求書カード払いサービス「支払い.com」リリースから、「支払い.com」で決済された額の合計。2025年3月末時点。 *3 当社が提供する全サービスのリリースからの登録企業数の合計、2025年3月末時点。 【募集背景】 当社の既存事業から派生した新たな挑戦として、新規事業を立ち上げる運びとなりました。 お客様に対して、より多くのチャレンジの機会を提供することを目的とした革新的な金融サービスを計画しています。 提供する価値の方向性は見えつつありますが、プロダクトをどのように成長させていくかは、これから形作っていくフェーズにあります。この新規事業の成長を支え、ゼロから共にプロダクトを育てていく仲間の存在が不可欠です。 未知の可能性を切り開き、事業を一から作り上げる経験を積みたい方のご応募をお待ちしております。 【技術的な課題や挑戦したいこと】 ・0→1フェーズにおける素早い価値の提供 ・金融サービスとしての高い品質 ・社内の他マイクロサービスとの安定した連携 【ポジションの魅力】 ・高い成長ポテンシャルを秘めた事業の0→1フェーズに関わることができる ・ブランドの同時複数展開に伴うコードベースやインフラの共通化、効率化に取り組める ・技術的な意思決定に関わることができる ・Bizサイドと一緒にそもそもサービスとしてのあり方から考え、プロダクトに反映させることができる ・金融サービスとして求められる高い品質基準を満たすプロダクトの開発に取り組める 【業務内容】 新規事業のシステムの開発に携わって頂きます。 ・新規事業のプロダクト開発とローンチ後の運用 ・bizサイドと連携し仕様の策定と設計 ・社内の他チームと連携しマイクロサービス間の通信の実装 【開発環境】 ・TypeScript/React/Hono/Prisma/Google Cloud/Github Action/PostgreSQL ※現段階の利用技術となり、必要に応じて変更の意思決定をしていただいても構いません 【参考情報】 Engineer Deck https://speakerdeck.com/upsider_official/upsider-engineering-deck UPSIDER Tech blog https://tech.up-sider.com/archive UPSIDER Official note https://note.com/upsider_inc/
B281. FullStack Engineer, TypeScript - White Label / User Platform(業務委託)

B282. FullStack Engineer - 信用情報の基盤開発(業務委託)

【UPSIDERについて】 「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額6,500億円*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,000億円*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営)を展開しています。 経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(経理業務を大幅削減)といった新規事業を立ち上げ、累計ユーザー数は80,000社*を突破。 2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円*を超えました。さらに2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表。従来から共創していたデットファンド事業などに加え、AI与信領域や金融サービスの共同展開を通じて、挑戦者支援をさらに加速させていきます。 今回の提携を通じて、みずほ銀行が持つ信頼性、ネットワーク、金融知見と、UPSIDERのテクノロジー、スピード、プロダクト開発力を掛け合わせ、「日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステム」の共創に挑んでいます。なお、創業者である宮城、水野は、引き続き経営株主として留まり、上場も視野に入れながら挑戦を続けていきます。 私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業の創出を加速させていきます。 *各種数値は2025年3月末時点 【募集背景】 UPSIDERでは現在、法人向けの各種サービスを通じて、企業の「信用」に基づく価値提供を行っています。クレジットカードの提供にあたっては、法人審査や与信の仕組みを通じて、その企業がどれくらい信頼できる存在か、どれだけの取引枠を付与できるかを判断しています。 しかし、こうした「信用」に関する機能は、特定のプロダクトに依存した構造になっているのが現状です。今後、当社が複数のサービスを展開していくうえでは、この「信用」にまつわる仕組みを一つの独立したプラットフォームとして再構築し、各プロダクトからシームレスに連携できる形にしていく必要があります。このような背景の下、UPSIDERでは「信用」を扱う領域を1つの独立したドメインとして再設計し、複数サービスから共通して利用可能な形での機能群の整備を進めています。法人審査や与信枠の管理といった基幹機能を、より柔軟かつ拡張性高く運用していくための基盤づくりに一緒に取り組んでいただける仲間を募集しています。 【チーム構成】 エンジニア + PdMで4名のチーム ※要件定義から実装、運用まで幅広く裁量を持って対応をするチームとなります 【業務内容】 ・お客様向けの審査情報入力画面の開発/運用 ・社内の審査チーム向けの管理画面の開発/運用 ・他サービスと連携するwebhook/pubsub機能の開発/運用 【技術的な課題や挑戦したいこと】 ・ある1社のデータをいろいろな側面から表示、編集をしたり他サービスへ連携することがあるため、情報の安全な管理とスムーズな連携が求められます ・社内の他のサービスと比べ、高いトラフィックではありませんが、ある程度データの連携の即時性が求められるため、高い可用性が求められます 【ポジションの魅力】 ・小さなチームで仕様策定〜運用まで一気通貫でリードできます。 ・実際のお客様、社内のユーザー、他サービスのエンジニアと様々なステークホルダーに対して価値を提供するため多様な観点での実践経験を積むことができます ・金融における大事な要素の一つである「信用」を管理し、各サービスの中核を担うため、組織や事業インパクトをダイレクトに実感できます。 【技術スタック】 TypeScript React Hono Prisma Google Cloud Github Action PostgreSQL 【参考情報】 ▼Engineer Deck https://speakerdeck.com/upsider_official/upsider-engineering-deck ▼UPSIDER Tech blog https://tech.up-sider.com/archive ▼「UPSIDERが消滅するシナリオ」── 1枚のメモから始まった過去最大投資の舞台裏 https://note.com/toru_miyagi/n/n4ce952d73a74 ▼未来のFintechインフラはどうつくられるのか?──UPSIDERの技術戦略とプラットフォーム構想 https://tech.up-sider.com/entry/20250710_technology_strategy
B282. FullStack Engineer - 信用情報の基盤開発(業務委託)

B283. Software Engineer - AppInfra (業務委託)

【UPSIDERについて】 「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。 2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。 また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。 事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。 創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。 *各種数値は2025年11月末時点 【募集背景】 ・App Infra TeamはSeamless Bank Integrationをチームミッションに掲げ、口座/残高/明細などの銀行データを統合し、高精度な与信算出やモニタリングの実現を目指すチームです。 ・銀行データを用いたビジネスは多角化しており、AI与信はもちろん、融資後のリアルタイムのモニタリングでも利用されています。 ・このように、AI与信をはじめとして複数の事業運営をするUPSIDERにおいて、高いセキュリティレベル/高い可用性を担保しながら最速で事業展開をするためにこの度募集をします。 【チーム構成や開発体制】 ・組織構成 └少数精鋭でPOを含めた4名のチームで開発をしています ・日常の業務における言語 └テキストコミュニケーションは日本語と英語を併用しており、オーラルコミュニケーションは日本語で活動しています 【業務内容】 UPSIDERの事業の根幹である与信算出・モニタリングのために必要な銀行連携に関わっていただきます。正確な与信やモニタリングを実行するために、いかに早くセキュアに大量の銀行データ(口座/残高/明細)を統合/連携するかが問われるため、機能/非機能面で高レベルな開発ができます。また、銀行や外部サービスとの連携を行うため、技術サイドのフロントとしての機会もあります。 【使用している技術・AIの活用状況】 ・Go / Typescript ・メンバー全員にClaude / Cursorのライセンスを付与し、コーディング〜テスト〜仕様調査まで日常的にAIエージェントを活用。 ・AIにて、タスクの要件・完了条件を詳細に定義し、エージェント実装ができる運用を実践。実装時には、レイヤーごとのテスト戦略やアーキテクチャルールをガードレールとして整備。 ・GitHub ActionsでのAI自動レビューや self-review スキルの導入により、実装者/レビュアー双方の負荷を軽減しつつコード品質を維持。 【具体的な技術的な課題・挑戦したいこと】 ・銀行データのセキュリティ強化:機密性を担保できるよう、銀行データの保護レベルをさらに引き上げる設計~実装 ・大規模明細データの書き込み最適化:数十万件規模の銀行データを毎日全口座分同期するための、スケーラブルなDB設計とパフォーマンスチューニング ・銀行連携処理の可観測性強化:大量データの同期処理におけるCPU/メモリ/DBの負荷を予防的に把握できる、メトリクスの改善 【ポジションの魅力】 ・銀行・外部サービスの制限のある中でいかに正確にセキュアに大量のデータを提供できるかの稀有な設計/実装ができます ・数十万件規模の銀行明細データを毎日同期する、スケール要件の高いDB設計に携われます ・高セキュリティが求められるプロダクトの開発ができます ・希望があれば、銀行や外部サービスとの交渉/協業での技術フロントとしての機会もあります 【参考情報】 ▼Engineer Entrance Book-UPSIDER https://upsiders.notion.site/Engineer-Entrance-Book-UPSIDER-27a93c7ce32d807196bfc3e80296a9fd
B283. Software Engineer - AppInfra (業務委託)

B291. Analytics Engineer(業務委託)

【UPSIDERについて】 「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*、条件提示は平均10営業日以内*。複数の金融機関 / 投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。 2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行 / 代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*、利用先制限機能では260件*の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。 事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。 創業者である宮城 / 水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。 *各種数値は2025年11月末時点 【求人概要】 経営の意思決定から現場のオペレーションまで、全社的なデータ活用が可能な状態を作り出すポジションです。 社内の各種データソースから集められたデータを DWH 上で整備し、分析や可視化 / 機械学習などで使える形にして提供します。 またチーム内のデータエンジニアやデータサイエンティストとはもちろん、各事業のエンジニアやとも協力し、BIツールや社内ダッシュボードで利用するデータマートの構築や、機械学習モデルで利用する特徴量の管理など、様々な角度からのデータ活用の基盤づくりを担っていただくことを想定しています。 【採用背景】 事業の拡大に伴い、新規プロダクトの立ち上げや外部サービスの導入が進み、接続すべきデータソースが増加しています。あわせて、データを活用する部署やメンバーも増え、要望も多様化しています。 また、既存の可視化や機械学習での利用に加え、今後は生成 AI を使ったデータ活用も増える予定です。すでに社内では Gemini を使って、ビジネスメンバーが SQL や Python で DWH からデータを抽出して分析する事例もあります。今後はエージェント等の導入も視野に入れ、より多くの人が自分でデータにアクセスできるようになることを目指しています。 そのためには AI ready なデータマートの構築や、メタデータ / ドキュメントの整備が急務となっています。 事業 / 環境ともに転換点にあるUPSIDERで、こうした課題を一緒に解決し、データ基盤を次のステージへ進化させるメンバーを募集しています。 【業務内容】 データマートの設計、構築、運用をはじめとした、各種事業の成長の源泉となるデータ利活用を推進するための Analytics Engineering をお任せする想定です。 「作って終わり」ではなく、きちんと定義が揃い、変更に追従でき、品質が保たれる状態を維持するところまでを一貫して担っていただきます。 具体的な業務例: ・ 各種指標の定義を整理し、BIツールで利用できるデータマートを設計 / 実装 / 運用する ・ 事業側のメンバーと対話しながら分析ニーズを把握し、適切に共通化されたデータマートを設計する ・ 開発チームと連携し、各システムや外部サービスに格納されているデータの内容や構造を把握した上で、分析で利用しやすい形に整えて提供する ・ 機械学習の学習 / 推論で利用するデータ(特徴量テーブルなど)を整備 / 運用する ・ データ品質を担保するため、欠損や数値の不整合を早期に検知できるチェックの仕組みを構築 / 運用する ・ 各データマートの目的や注意事項、活用例などをドキュメント化し、継続的にメンテナンスする 期待する成果物の例: ・指標の定義が揃い、利用者が迷わず参照できるデータマート ・冪等性が担保され、安心して処理を再実行できる特徴量テーブル ・データ品質の異常を早期に検知し、原因を追跡できる監視 / 運用の仕組み ・参照先が明確で、メンテナンスされているわかりやすいドキュメント 主な技術スタック: ・クラウド (Google Cloud): BigQuery, Cloud Run, Dataflow, Datastream, Vertex AI ・ データモデリング: dbt Cloud, Dataform ・ BI: Redash, Metabase ・ 開発支援 (生成AIなど): Cursor, Claude Code, GitHub Copilot ・ 言語: Python ・ その他: GitHub (バージョン管理), Terraform (IaC), GitHub Actions (CI/CD) 【本ポジションの魅力】 本ポジションの魅力: ・ データ基盤は経営層の意思決定から現場メンバーのオペレーションまで幅広く活用されているため、事業成長に貢献している実感が得られます ・ 事業拡大と生成 AI 台頭の2つの側面での転換期において AI ready なデータ基盤を再構築するコアメンバーとして参画することができ、設計フェーズから裁量を持って関わっていただくことができます ・ 全社的に AI 活用が積極的に推奨されていて、ChatGPT, Cursor, Claude Code など各種 AI ツールを利用できます ・ スタートアップならではのビジネスメンバーとの距離の近さを活かし、要件のヒアリングから設計 / 実装 / フィードバック / 改善まで、スピード感を持ってデータマート整備を進めることができます ・ グローバルメンバーとの協働を通じて、実務で英語を使う機会があります 【参考情報】 ▼Engineer Entrance Book - UPSIDER https://upsiders.notion.site/Engineer-Entrance-Book-UPSIDER-27a93c7ce32d807196bfc3e80296a9fd ▼Data Engineering Blog https://tech.up-sider.com/entry/20250205_reverse-etl https://tech.up-sider.com/entry/20250930_data
B291. Analytics Engineer(業務委託)

B303. Talent Acquisition - Engineer

世界に新たな熱狂を!挑戦者を全力で応援する採用人事(Engineer)にチャレンジしませんか?
【UPSIDERについて】 「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。 2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。 また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。 事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。 創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。 *各種数値は2025年11月末時点 【募集背景】 主力事業である「UPSIDER」に加え、「支払い.com」、「UPSIDER BLUE DREAM Fund」、「PRESIDENT CARD」と毎年のように新規事業リリースしてきた当社は、2025年内にも大きな挑戦を仕掛けようとしています。いずれも非常に難易度の高い挑戦であり、それらをテクノロジードリブンで実現していくため、多くの優秀なエンジニアが必要です。エンジニアリング部門のテックリードやマネージャーと共に同じ目線で採用の最前線に立ち、戦略の実行に必要なタレントの採用をリードしてくださる方を積極的に探しております! 【業務内容】 ・「誰を、いつまでに、どのように採用するか」の戦略設計 ※言われた人材をただ探しに行くのではなく、事業に必要な人材要件を積極的に提案していただきます。 ・選考プロセス及び候補者体験を継続的に改善すること ・リファラル採用の推進(ロングリストの管理やナーチャリング、候補者体験の設計を含む) ・ダイレクトリクルーティングの推進(戦略立案や新規媒体の選定を含む) ※現在RPOは利用しておらず、全て内製化しております。 ・エージェントパートナーとのコミュニケーション ・採用イベントの企画及び運営 ・Tech PR(PRチームと連携いただきます) ・事業推進に必要な業務委託エンジニア採用の採用 【ポジションの魅力】 ・数百億円規模の資金調達をするスタートアップにおいて、ダイナミックかつ様々な手法の採用経験を積むことができる ・主力事業である法人カード「UPSIDER」以外にも、現在ステルスで進めている新規事業も多数存在しており、異なる事業ステージにおいて、求められる人材要件やリードタイムが異なるなかで、事業目標を達成するための難易度の高い採用スキル、経験を身につけることができる ・グローバルチームとのやりとりもあり、希望に応じて英語環境での業務も可能 ・UPSIDERのHRメンバーは皆、事業サイドの経験が豊富なメンバーで構成されており、「人が組織を創り、組織が事業を創る」という共通理解で業務に取り組んでいます。採用成功だけでなく、事業成功したいという方には特におすすめの環境 【参考記事】 note:UPSIDERのHR 10箇条〜挑戦を支える人事の哲学〜 https://note.com/upsider_inc/n/n9bae9a1c62ee note:「UPSIDER流エンジニア採用 内定承諾率100%の裏側」 https://note.com/upsider_inc/n/n4c0194245605
B303. Talent Acquisition - Engineer

B306. 経営企画

事業家目線、経営者目線でリーダーシップを発揮いただける経営企画を大募集!
【UPSIDERについて】 「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。 2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。 また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。 事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。 創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。 *各種数値は2025年11月末時点 【業務内容】 下記はあくまで業務の一例となります。常に状況は流動的に移り変わりますし、やれること、やらなければいけないことは多岐にわたりますので、常に経営陣と目線を合わせながら、どんなテーマにディープダイブするのか一緒に決めましょう。 ・全社の事業計画、KPI策定およびモニタリング体制の整備   ・各事業責任者と連携し、マーケット、ビジネスモデル、フェーズを踏まえたKPI設計、管理フレームワークを構築   ・経営陣、事業責任者の意思決定を支援するため、事業進捗データ・財務指標を統合した経営ダッシュボードを設計、運用 ・経営の意思決定を支援する情報整理、分析、提言   ・月次/四半期レポートを作成し、経営陣、事業責任者へ戦略的インサイトを提供   ・経営会議のアジェンダ設計、運営を通じ、意思決定プロセスを円滑化 ・部門横断課題の整理と、企業価値向上に向けた仕組みの最適化  ・事業オペレーションなど、全社にレバレッジがかかる仕組みの整備を各部門と協力して推進  ・経営陣、事業責任者と連携し、全社レベルでの優先順位付け、リソース配分の最適化を支援 【参画いただくメリット】 ・経営陣、事業責任者と近い距離で、企業価値向上に直接関与できる   ・経営戦略、資本政策、事業KPI管理など、経営の根幹に関わる意思決定に携われる  ・事業責任者、財務、人事などと協業し、全社最適の視点で課題を解決できる ・ビジネスモデル、事業成長のリアルな意思決定に触れられる  ・急成長フェーズのダイナミックな環境で、経営企画のコアスキルを磨ける  ・単なる分析ではなく、経営に直接インパクトを与える提言を行う機会が豊富 ・事業、組織のスケールに合わせた、最適な仕組みづくりに関われる  ・全社のオペレーションルールをはじめ、企業の成長を支える仕組みを構築し、長期的な価値創出に貢献できる  ・「ただの調整役」ではなく、意思決定を加速させるプロフェッショナルとして活躍できる
B306. 経営企画

B309. Corporate IT Engineer

全社のIT環境を支えながら、新しい技術を活用した業務改革やDXを推進するコーポレートITエンジニアを募集!
【UPSIDERについて】 「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。 2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。 また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。 事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。 創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。 *各種数値は2025年11月末時点 【ポジション概要】 UPSIDERは事業の急成長に伴い、社員数や利用システムが急速に拡大しています。この成長を支えるため、より高度なITガバナンスと柔軟な業務支援体制の構築が急務となっており、Corporate ITチームの体制強化が必要不可欠な状況です。 現在のチームは、IT環境の整備とセキュリティ強化を軸に、各部門と連携した業務効率化やシステム自動化を推進しています。今後さらなる事業拡大を見据え、チームの中核を担い、将来的にはリーダーシップを発揮できるメンバーを求めています。 急成長企業のIT基盤を自らの手で創り上げる、そんなチャレンジに意欲をお持ちの方をお待ちしています。 【業務内容】 Corporate Security & System部門のCorporate ITチームにて、以下のような業務をお任せします。 ・社内ITサポート(ヘルプデスク) ・SaaSアカウントおよびライセンス管理 ・IT資産の管理・運用 ・業務プロセスの自動化支援 ・IT投資ポートフォリオの企画・管理 ・各種SaaSのエンハンス(機能改善・最適化) ・ISMSやPCI DSS等、情報セキュリティ規格への準拠支援 単なる運用業務にとどまらず、新たなビジネス要件の発掘やインフラ構成の検討など、組織全体に影響を与える業務をリードしていただきます。変化の激しい環境で自律的に判断・行動し、多様なバックグラウンドを持つメンバーと協働しながら、社内から信頼されるIT環境を構築していただくことを期待しています。
B309. Corporate IT Engineer

B310. Legal

新たな事業創造を法務・コンプラ面から支援!堅牢な事業、組織を創造する法務メンバー募集!!
【UPSIDERについて】 「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。 2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。 また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。 事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。 創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。 *各種数値は2025年11月末時点 【募集背景】 Legalチームは、法務ならびにコンプライアンス面から組織、事業の堅牢性向上を図り、よりセキュアで安心安全な経営をサポートするだけでなく、規制産業の中でBizdevチームとともに新規事業を検討していく役割を担っています。 現在は4名ほどの組織ではありますが、業務の拡大に伴い採用を強化しています。 法務組織は順次拡張していく予定であり、ご本人の希望と能力次第では将来的な法務部の統括候補者としても考えております。 【業務内容】 金融分野では、テクノロジーの発達と規制緩和に伴う新サービスの可能性が大きく広がっており、まだ運用が固まっていなかったり、明確な規制がない新領域が多数存在します。 その中でも、消費者向け(BtoB/CtoC)は、上記トレンドの初期からサービス展開が進んできたため、実務が蓄積されるとともに規制も後追いしていますが、ビジネス向け(BtoB)は、手掛ける事業者も比較的少なく、今まさに急成長している領域ということができます。 この先端領域におけるリーディングカンパニーにおいて、急成長、急拡大を続ける事業を法務ならびにコンプライアンス面から支えるとともに、ビジネスチームと協力して新たな事業を開発していただくことがミッションになります。 金融、フィンテック事業と言うと、細かな規制対応や利用規約の制改訂、顧客対応が中心となりそうなイメージをお持ちかもしれませんが、UPSIDERではそれらの業務に加えて、他社との協業で新規事業を立ち上げるといったダイナミックな機会にも溢れています。 また、ご本人の希望次第では、プロジェクトマネジャーとしてBizチーム、Techチームをまとめてプロジェクトに取り組むといった機会もございます。 さらに、海外進出も検討しているため、英語能力をお持ちの方は今後ご活躍の幅が一層広がることが見込まれます(国内ビジネスでの法務サポートの需要も大きいため、英語能力は必須ではございません)。 ※以下は現在の業務例となります。今後、事業の拡大に伴い業務内容も順次変化する可能性がございます。 ・新規事業の検討に企画段階から参画し、新規事業に立ち上げメンバーとして関与 ・金融関係の各種業法対応 ・業務提携契約、ライセンス契約等のドラフト、レビュー、交渉その他締結の支援 ・海外人材を含む、リモートベースでのフルフレックスな働き方を担保しながら、上場準備に耐えうる内部統制の実現
B310. Legal

B313. General Affairs - 総務

急加速する組織を下支えする総務メンバーを募集!
◼︎About UPSIDER 「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。 2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。 また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。 事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。 創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。 *各種数値は2025年11月末時点 ▪️Why|採用背景 UPSIDERでは急速な事業成長に伴い、日々の業務環境を支える総務業務の高度化と安定化が求められています。これまでは1名体制でカバーしてきた総務領域ですが、今後の上場準備や組織のスケールに対応していくためには、もう一段階の仕組み化・基盤整備が必要です。 日々の備品・ファシリティ管理はもちろん、印章管理や会議体(取締役会など)の運営サポートといったコーポレート領域にも関与しながら、会社の成長を「根っこ」から支える仲間を探しています。 ▪️Role|お任せしたい業務・責任範囲 このポジションでは、社員が挑戦に集中できる業務環境を整えるため、総務領域の幅広い業務を担当していただきます。具体的には、オフィスの備品管理や郵送物対応、受付対応など、日々のファシリティ業務を中心に、社員からの問い合わせ対応や社内イベントの設営サポートなども含まれます。 また、上場準備に向けて、印章管理や稟議運用、取締役会や株主総会といった会議体運営の支援業務など、総務として求められるガバナンス関連の実務にも徐々に関与いただく想定です。ルーティン業務にとどまらず、業務改善や仕組みづくりにも主体的に取り組んでいただきたいと考えています。 さらに、入退社に伴う設備準備や他部門との連携業務(労務、情シス、採用など)にも柔軟に関与いただきながら、総務としての担当範囲を少しずつ拡張し、全社の運営を支えるハブとして活躍していただくことを期待しています。 ▪️Field|働く環境と面白さ UPSIDERの総務ポジションは、全社を支える屋台骨として、日々さまざまな「ありがとう」が飛び交う仕事です。特に、備品の補充や環境整備といった小さな気配りが、社員の働きやすさに直結するため、貢献実感を得やすい環境です。 また、現在は専任1名体制のため、未整備な業務領域や改善余地のあるオペレーションがまだまだ多く存在します。決まった業務を淡々とこなすというより、自ら気づいて拾っていくボールが多いフェーズです。そのため、課題に気づき、自走して整理・改善していくことが好きな方にとっては、非常にやりがいのあるフェーズだと考えています。 ▪️Team|一緒に働く仲間やチームの特徴 Corporate部門に所属し、組織運営の中核を担う人事チームの一員として、日々の総務業務を担いながら、必要に応じて採用や労務、コーポレートITなどとも密に連携しながら業務を進めていただくことになります。 一緒に働くメンバーは、柔軟性とスピード感を大切にしながら、全社の業務環境をより良くしていくことに熱意を持つメンバーばかりです。代表や経営陣との距離も近く、変化の多い環境の中でも、組織づくりを間近で体感できるポジションです。 ▪️Next|キャリアパス まずは、既存の総務担当者と連携しながら、日々の業務を着実にキャッチアップし、自走できる状態を目指していただきます。そのうえで、現場から見た「もっとこうした方が良い」を形にし、運用ルールや仕組みの改善に挑戦していただきたいと考えています。 中長期的には、印章管理や稟議フロー、取締役会等の会議体に関わる事務局業務など、コーポレートガバナンスに関連する領域にも徐々に関与いただき、上場企業としての総務機能を一緒に立ち上げていくような役割も担っていただくことを想定しています。 将来的には、総務領域における専門性を高めながら、外部パートナーの管理や後輩の育成、さらには他部門を巻き込んだ横断的な業務改善プロジェクトのリードなど、より広い視野での組織貢献を期待しています。
B313. General Affairs - 総務

B314. 労務責任者候補

「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」労務責任者を募集!
◼︎About UPSIDER 「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。 2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。 また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。 事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。 *各種数値は2025年11月末時点 ◼︎Why|採用背景 UPSIDERでは現在、労務領域を正社員1名+業務委託で運営していますが、今後の事業成長および組織拡大に耐えうる労務基盤を構築する必要があります。 必要なのは、制度設計にとどまらず、現場に深く入り込み、自ら手を動かしながら実装・運用までやり切れるプロフェッショナルです。 「企画だけ」「外注管理だけ」ではなく、実行力と現場感覚の両方を兼ね備えた方と共に、事業の進化に追随し続ける労務体制をゼロから創り上げていきたいと考えています。 ◼︎Role|お任せしたい業務・責任範囲 ・〜1,000名規模への組織拡大を支える労務体制の設計・運用の全体リード ・給与支払い、入退社対応、各種申請など日次、月次の実務オペレーションの仕組み化、自動化 ・労務リスク管理、コンプライアンス対応、内部統制など上場過程に求められる課題の自走解決 ・評価・報酬制度設計などの人事制度アップデートに人事企画と協働で関与 ・将来的な内製化や体制拡張に向けたメンバー採用やチームビルディング ◼︎Field|働く環境と面白さ みずほFGにグループインし、事業・組織ともに非連続な成長を遂げるフェーズにおいて、労務体制の整備・運用を戦略レベルから担うことができるポジションです。既存オペレーションの改善に加え、今後の成長に必要となる制度や仕組みをゼロから設計・構築する、両面の経験を得ることができます。 また、UPSIDERでは経営陣との距離が近く、労務・人事制度に関する意思決定にスピード感を持って関与することが可能です。Fintech企業として高いセキュリティやガバナンス水準が求められる環境下で、事業のスピードを損なわずに統制を実装していく難易度の高いテーマに取り組める点も、このポジションならではの面白さです。労務としての専門性を、実務と経営の両面から引き上げられる環境です。 ◼︎Team|一緒に働く仲間やチームの特徴 本ポジションは、HRチーム内の労務グループに所属し、その責任者候補としての役割を担っていただきます。HRチームは人事企画、労務、総務、採用の4つのグループで構成されており、いずれの領域でも事業成長や企業成長と真摯に向き合うメンバーが集まっています。 特に、事業出身者も多く在籍しているため、制度設計や運用においても「現場で本当に機能するか」という実効性を重視する文化があります。経営や他部門と連携しながら、より良い組織を共につくっていく姿勢が根付いたチームです。 ◼︎Next|キャリアパス ・短期的には、労務領域の専任として、事業および組織の拡大に耐えうる労務体制の構築・運用をリードしていただきます。制度設計から実装・運用まで一気通貫で担いながら、ガバナンスと事業スピードを両立させる実践的な経験を積むことができます。 ・中長期的には、HR全体を統括する責任者として、評価制度や報酬設計、エンゲージメント施策など、人事戦略全体をリードする役割への拡張を想定しています。事業成長に直結する組織設計・人材戦略を担うポジションへの発展が可能です。 ▪️Information|参考リンク ・UPSIDER Culture Deck https://speakerdeck.com/upsider_official/upsider-culture ・UPSIDERのHR 10箇条〜挑戦を支える人事の哲学 https://note.com/upsider_inc/n/n9bae9a1c62ee ・故・瀧本哲史さんが私たちに配った武器 「人に投資しよう。1兆円企業を目指して https://note.com/upsider_inc/n/nc4b79d8b35fa
B314. 労務責任者候補

B317. クレジットオペレーション

クレジット事業の基幹業務のオペレーションを担当いただける担当を募集します!
【UPSIDERについて】 「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。 2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。 また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。 事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。 創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。 *各種数値は2025年11月末時点 【募集背景】 事業の拡大に伴い、審査、モニタリング、債権回収に関わる業務量や業務の複雑性が増しており、より安定的かつ効率的な運営体制の構築が求められています。今後の成長に備え、これらの業務を支えるオペレーション体制を強化するため、事務経験や金融知識を活かしてご活躍いただける方を募集します。 【ポジションの魅力】 ・これまでの金融事務や審査業務のご経験を活かし、成長中のFinTech企業で新しいキャリアを築ける ・業務改善や効率化にも積極的に関わることで、より上流の業務にも挑戦可能 ・将来的には希望や適性に応じて、業務フローの企画やツール導入など幅広い役割へのステップアップも可能 ・安定したオペレーションを支える役割として、会社の信用、信頼の根幹を担うポジション 【業務内容】 具体的な業務としては、以下を想定しています。 ・クレジットカードに関する審査業務や与信判断のサポート ・モニタリング業務や債権回収に関する各種事務対応 ・社内業務フローの運用と簡易的な改善提案、マニュアル整備 ・社内ツールやシステムの利用、データ入力、内容チェックなどの事務作業 ・関係部門(営業、開発など)とのやり取りや業務連携のサポート ・法令や社内ルールに準じた運用管理やチェック業務
B317. クレジットオペレーション

B318. リーガル・オペレーション

決済インフラの根幹を支える。リーガル・オペレーションの運営・構築をリードしてくれるメンバーを募集!
募集背景事業規模の拡大に伴い、クレジットカード利用代金を自発的にお支払いただけないケースも一定数発生しており、債権回収体制の強化が不可欠となっています。当社では、裁判手続を活用した債権回収オペレーションを整備してきていますが、今後、さらなる事業の多様化や規模拡大に対応するためには、属人的な対応を脱し、法的知見とオペレーション構築・運営能力を掛け合わせた組織体制への移行が不可欠です。 そこで、弁護士と連携しながら、手続きの運営・自動化を主導し、持続可能な回収体制を設計していただけるリーガル・オペレーションズメンバーを募集します。 将来的にはオペレーション体制や組織体制の設計・変更まで担っていただけるリーダーとなっていただくことを期待しています。お任せしたい業務債権回収のオペレーション運営・管理のから、テクノロジーを活用した管理の仕組みづくりまで幅広く担っていただきます。債権回収オペレーションの運営・管理:内容証明郵便の作成・送付、裁判手続に必要な証拠収集、書類作成、裁判所とのやり取り、案件の進捗管理と可視化メンバーとの連携・マネジメント:スタッフへの業務指示、品質管理、育成、チーム全体のスケジュール管理業務効率化・自動化の推進:AI等を活用したオペレーションの効率化、定型的な手続きの仕組み化・自動化の設計と運用クレジットチームとの連携:与信判断を担うチームとの定例会議への参加、法的手続への移行判断に必要な情報の提供契約書管理業務:オンラインツールを用いた締結済み契約書の保管、情報の整備本ポジションの魅力社会的意義と事業への貢献:決済インフラであるUPSIDERにおいて債権回収は、企業の挑戦を支え続けるための財務基盤を維持する要となる役割です。回収のスピード、精度と量を改善していくことは、そのまま、より多くの企業の挑戦を支えることを可能とすることに直結しています。AI・テクノロジーの活用:単なる定型業務の遂行にとどまらず、AI等の最新技術を積極的に活用し、債権回収の自動化や効率化を自ら設計・運用する希少な経験を積むことが可能です自らの手で事業成長を加速:洗練されたオペレーション体制を構築することで、事業拡大のスピードを緩めることなく、リスクを適切にコントロール可能な組織へと進化させる醍醐味を味わえますリーガルチームのメンバーは全員が弁護士資格を有し、国内4大法律事務所や外資系コンサルティングファーム出身のプロフェッショナルが揃っており、法的バックグラウンドがない方でもプロフェッショナルとして高い基準の中で着実にキャッチアップし成長できますチーム・一緒に働くメンバーについて逵本 憲祐(Chief Legal Officer)長島・大野・常松法律事務所でキャリアをスタートし、金融訴訟や労務、会社法関連業務に従事。 2019年にはシンガポールでヘッジファンドの設立・運営に参画し、その後アパレルブランドのスタートアップ立ち上げを経て、2023年にUPSIDERに入社。 現在はCLOとして、法務・労務関連業務を統括伊澤 太郎(シニアリーガルカウンセル)新卒で、ベイン・アンド・カンパニーに入社し、大手日本・外資企業の全社戦略・チャネル戦略立案、M&A戦略立案、合併後のPMIなどに従事。 その後、より高い専門性を求めて、法科大学院を経て弁護士資格を取得。 米国系法律事務所、ゲーム会社、SaaS会社を経て、2024年にUPSIDERに入社。 シニアリーガルカウンセルとして法務業務を中心に幅広い業務に従事。選考フローエントリーカジュアル面談書類選考面接(3回)オファー※書類選考やカジュアル面談の結果、ご希望やご経験に合うポジションの提案が難しいと弊社が判断した場合は、面談や面接の実施を見送らせていただくこともございます。参考情報「強くてニューゲーム」と「ニューゲーム」に挑む──UPSIDERにおける法務のこれまでとこれからUPSIDERを世界で闘える「総合金融機関」へ。国境を超えて多彩なキャリアを積んだ弁護士が、次なる挑戦の舞台として選んだ理由「まっとう」に挑戦し続ける。変化と挑戦の中でUPSIDER法務を選んだ理由UPSIDERについてUPSIDERは2018年に創業し、「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに、法人向けの革新的な金融サービスを展開しています。 累計導入企業数は10万社を超え、年間売上規模は約100億円以上、成長率50%以上を継続しています。※各種数値は2025年11月末時点 そして2025年7月にはみずほFGとの戦略的グループインを発表し、共創を通じて金融エコシステムの創出に挑戦しています。法人カード「UPSIDER」https://up-sider.com/請求書カード払いサービス「支払い.com」https://shi-harai.com/グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」https://www.upsidercap.com/経営者の挑戦を支える法人カード「PRESIDENT CARD」https://president-card.com/経営者のための経理丸投げサービス「UPSIDER AI経理」https://ai-keiri.up-sider.com/次世代ビジネスリーダー向けコミュニティ「Breakthrough GRID」https://breakthrough-grid.com/
B318. リーガル・オペレーション

Y108. Inside Sales (インターン)

フルリモートOK!急成長中のスタートアップ企業でインサイドセールスのインターン募集!
【UPSIDERについて】「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。 *各種数値は2025年11月末時点【募集背景】 クレジットカード事業のInside Salesの募集です。 成長を続けるクレジットカード事業を支えるInside Salesチームをさらに強化するため、新メンバーを募集します。 フルリモート勤務が可能なポジションですので、日本国内在住であれば全国からご就業が可能です。【InsideSalesとは?】 営業には、大きく分けて2つの役割があります。 ひとつは「インサイドセールス(IS)」。 自社のサービスや商品に興味を持ってくれたお客様に対して、 ヒアリングや情報提供を行いながら、商談へとつなげていく役割です。もうひとつは「フィールドセールス(FS)」。 商談の場でお客様の課題を深掘りし、契約・導入へとクロージングしていく役割です。簡単に言うと、 ISは「興味あり」を「話を聞きたい」に育てる役割、 FSは「話を聞きたい」を「契約したい(契約獲得)」に変える役割、というイメージです。【弊社のInsideSalesの特徴】 クレジットカード事業(以下、カード事業)のInsideSales業務の特徴は、担当する範囲の広さと、経験できることの多さにあります。上記で記載した"「話を聞きたい」に育てる役割"には閉じず、サービスに興味をお持ちいただいた法人のお客様への最初のご連絡からスタートし、お申し込み獲得、利用開始(初回決済)、そして継続して使い続けていただくためのフォローまで、幅広い過程に責任を持ちます。また、お客様とのやり取りの機会が多いため、PDCAを回す機会も自然と増えます。 そこから得た気づきはサービス自体の改善にも直結するため、プロダクトサイド(開発チームや事業企画チーム)に「こういった機能があるといいのでは?」といった提案を行うなど、事業に直接関われる感覚が得られるポジションでもあります。 InsideSalesはご連絡するタイミング・伝え方・フォローの頻度など、結果に影響する変数が多く、自分のアクションが売上だけでなく、お客様の継続利用という形でも数字に表れます。 データなどを見ながら自分なりの仮説を立て、それを試す経験は、就活でも確実に語れる実績になるはずです。インターン未経験大歓迎です。 "まずは挑戦してみる"の積極的な姿勢で学生のみなさまにご活躍いただきたいポジションです。【業務内容】 以下、想定している主な業務内容です。法人のお客様への架電・ヒアリングサービスに興味をお持ちいただいた法人のお客様に電話でご連絡し、現在の課題や状況をヒアリングしながら、サービスの提案・お申し込みのご案内までを担当します。初回のご連絡でお申し込みに至らなかった場合も、タイミングを見て再度ご連絡します。お申し込み後のフォローアップお申し込みいただいたお客様がスムーズにカードを使い始めていただけるよう、進捗状況を確認しながら各種手続きにおけるフォローを適宜実施し、利用開始までを丁寧にサポートします。利用開始後も、継続して使い続けていただけるよう定期的なフォローを行います。データ分析や業務改善日々の架電結果やお客様の利用状況などのデータを分析し、「どうすればもっとうまくいくか」を考えます。気づいたことをもとに業務のやり方を改善したり、サービス自体への提案につなげることもあります。その他、事業成長に必要なあらゆる業務上記以外にも、事業フェーズに応じてさまざまな業務にチャレンジしていただくことがあります。
Y108. Inside Sales (インターン)