株式会社 UPSIDER の全ての求人一覧
A000. カジュアル面談
【Open position】全職種対応・カジュアル面談フォーム
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額6,500億円*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,000億円*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営)を展開しています。
経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(経理業務を大幅削減)といった新規事業を立ち上げ、累計ユーザー数は80,000社*を突破。
2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円*を超えました。さらに2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表。従来から共創していたデットファンド事業などに加え、AI与信領域や金融サービスの共同展開を通じて、挑戦者支援をさらに加速させていきます。
今回の提携を通じて、みずほ銀行が持つ信頼性、ネットワーク、金融知見と、UPSIDERのテクノロジー、スピード、プロダクト開発力を掛け合わせ、「日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステム」の共創に挑んでいます。なお、創業者である宮城、水野は、引き続き経営株主として留まり、上場も視野に入れながら挑戦を続けていきます。
私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業の創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年3月末時点
以下のようにお考えの方は、こちらのフォームよりお気軽にお申し込みください。
・選考を受けてみたいけど、どのポジションで応募すればいいか分からない
・少し気になるけど、選考を受けるか迷っている
・興味はあるけど、これまでのキャリアや自身の価値観とマッチするかどうかまだイメージがつかない
※登録いただいた情報の内容次第では面談を設定出来ない可能性もございます。事前にご了承のほど宜しくお願いいたします※
▼参考
Culture Deck
https://speakerdeck.com/upsider_official/upsider-culture
2024年に154億円の資金調達を実施
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000184.000076272.html
故・瀧本哲史さんが私たちに配った武器 「人に投資しよう。1兆円企業を目指して」
https://note.com/upsider_inc/n/nc4b79d8b35fa
事業成長に応えるスケーラビリティの未来:UPSIDERの技術戦略
https://tech.up-sider.com/entry/20241122_technology_strategy
A000. カジュアル面談
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額6,500億円*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,000億円*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営)を展開しています。
経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(経理業務を大幅削減)といった新規事業を立ち上げ、累計ユーザー数は80,000社*を突破。
2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円*を超えました。さらに2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表。従来から共創していたデットファンド事業などに加え、AI与信領域や金融サービスの共同展開を通じて、挑戦者支援をさらに加速させていきます。
今回の提携を通じて、みずほ銀行が持つ信頼性、ネットワーク、金融知見と、UPSIDERのテクノロジー、スピード、プロダクト開発力を掛け合わせ、「日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステム」の共創に挑んでいます。なお、創業者である宮城、水野は、引き続き経営株主として留まり、上場も視野に入れながら挑戦を続けていきます。
私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業の創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年3月末時点
以下のようにお考えの方は、こちらのフォームよりお気軽にお申し込みください。
・選考を受けてみたいけど、どのポジションで応募すればいいか分からない
・少し気になるけど、選考を受けるか迷っている
・興味はあるけど、これまでのキャリアや自身の価値観とマッチするかどうかまだイメージがつかない
※登録いただいた情報の内容次第では面談を設定出来ない可能性もございます。事前にご了承のほど宜しくお願いいたします※
▼参考
Culture Deck
https://speakerdeck.com/upsider_official/upsider-culture
2024年に154億円の資金調達を実施
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000184.000076272.html
故・瀧本哲史さんが私たちに配った武器 「人に投資しよう。1兆円企業を目指して」
https://note.com/upsider_inc/n/nc4b79d8b35fa
事業成長に応えるスケーラビリティの未来:UPSIDERの技術戦略
https://tech.up-sider.com/entry/20241122_technology_strategy
A001. オープンポジション
累計約600億超調達!挑戦者を最前線で応援する新たな金融機関を創造したいチャレンジャーを募集しています!
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額6,500億円*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,000億円*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営)を展開しています。
経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(経理業務を大幅削減)といった新規事業を立ち上げ、累計ユーザー数は80,000社*を突破。
2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円*を超えました。さらに2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表。従来から共創していたデットファンド事業などに加え、AI与信領域や金融サービスの共同展開を通じて、挑戦者支援をさらに加速させていきます。
今回の提携を通じて、みずほ銀行が持つ信頼性、ネットワーク、金融知見と、UPSIDERのテクノロジー、スピード、プロダクト開発力を掛け合わせ、「日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステム」の共創に挑んでいます。なお、創業者である宮城、水野は、引き続き経営株主として留まり、上場も視野に入れながら挑戦を続けていきます。
私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業の創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年3月末時点
【本ページについて】
現在公開している求人は、あくまでも現在我々が認識している顕在的な課題(ポジション)でしかありません。
「公開している求人にマッチしているか分からないけど、UPSIDERに興味がある」
そのように思っていただいた方は、是非こちらのオープンポジションよりご応募いただけますと幸いです。
A002. Backend Engineer【正社員 / 03 / Tech】
フルリモートにてAI×Fintech開発をリードいただける方を探しています!
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額6,500億円*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,000億円*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営)を展開しています。
経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(経理業務を大幅削減)といった新規事業を立ち上げ、累計ユーザー数は80,000社*を突破。
2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円*を超えました。さらに2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表。従来から共創していたデットファンド事業などに加え、AI与信領域や金融サービスの共同展開を通じて、挑戦者支援をさらに加速させていきます。
今回の提携を通じて、みずほ銀行が持つ信頼性、ネットワーク、金融知見と、UPSIDERのテクノロジー、スピード、プロダクト開発力を掛け合わせ、「日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステム」の共創に挑んでいます。なお、創業者である宮城、水野は、引き続き経営株主として留まり、上場も視野に入れながら挑戦を続けていきます。
私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業の創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年3月末時点
【募集背景】
新規機能の開発、効率的な開発体制の整備、法改正への機能対応などまだまだやりたいこと、やらなければならいことは山積みな状態です。
年々ユーザー数は増加し、現在ではトランザクションは日平均6万件となっており、24時間365日1秒たりとも止まることのない安心安全なプロダクトを追求するためにもトップクラスのソフトウェアエンジニアの参画が必要不可欠です。
【技術的な課題や挑戦したいこと】
・AI技術を利用した新たなUXの提供
・各種外部APIを利用したサードパーティツールとの連携
・認証認可基盤の構築などのモノリシックなサービスのマイクロサービス化
・開発チーム全体を生産性を高くスケーラブルにしていくための開発基盤の整備や技術課題の解消
【ポジションの魅力】
・カード決済の複雑な仕様に向き合いながら、ユーザーの課題を解決するために設計及び開発を行っていける
・安定性、パフォーマンス、拡張性など、高いクオリティでの開発が求められる
・決済データや不正利用データなど様々な重要なデータの分析に関われる
・新規プロダクトに開発初期から関われる
・OCRや自然言語処理などのMachine Learningの領域も触れられる
・大規模かつ今後もスケールし続けていくことに対応するシステム開発を経験できる
【業務内容】
ユーザー企業の経営活動の生命線となる企業決済、経理処理、請求などに関連する下記例のようなバックエンドシステムの開発に携わって頂きます。
・UPSIDERカードのコア機能となる決済システムの開発及び運用
・不正利用対策、機能拡張、非機能面の改善
・新規プロダクトの開発及び機能拡張による高機能かつ簡単に使えるシステムの実現
・AIを活用したチャット機能を盛り込んだ機能開発
・ユーザーが利用するウェブアプリケーショや周辺機能の開発
・UPSIDERにおける共通認証基盤の開発
【参考情報】
▼Engineer Deck
https://speakerdeck.com/upsider_official/upsider-engineering-deck
▼UPSIDER Tech blog
https://tech.up-sider.com/archive
▼「UPSIDERが消滅するシナリオ」── 1枚のメモから始まった過去最大投資の舞台裏
https://note.com/toru_miyagi/n/n4ce952d73a74
▼未来のFintechインフラはどうつくられるのか?──UPSIDERの技術戦略とプラットフォーム構想
https://tech.up-sider.com/entry/20250710_technology_strategy
A003. Growth Partner(Sales & Success) - Manager候補【正社員 / 02 / Biz】
一般的な組織論に捉われない、AI時代における新しい組織モデルを実証し、世の中に大きな価値と驚きを一緒に提供しませんか?
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額6,500億円*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,000億円*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営)を展開しています。
経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(経理業務を大幅削減)といった新規事業を立ち上げ、累計ユーザー数は80,000社*を突破。
2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円*を超えました。さらに2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表。従来から共創していたデットファンド事業などに加え、AI与信領域や金融サービスの共同展開を通じて、挑戦者支援をさらに加速させていきます。
今回の提携を通じて、みずほ銀行が持つ信頼性、ネットワーク、金融知見と、UPSIDERのテクノロジー、スピード、プロダクト開発力を掛け合わせ、「日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステム」の共創に挑んでいます。なお、創業者である宮城、水野は、引き続き経営株主として留まり、上場も視野に入れながら挑戦を続けていきます。
私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業の創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年3月末時点
【職種について】
Growth Partnerは名前の通り、「企業の成長に伴走する」ことがミッションです。プロダクトを売る「フィールドセールス」としての役割だけではなく、お客様のビジネスモデルを構造的に把握し、事業成長に寄り添う「カスタマーサクセス」の役割まで、一気通貫して伴走するUPSIDER独自のポジションです。
【募集背景】
「挑戦者を支える金融プラットフォーム」として急成長を続け、累計導入社数は80,000社にまで拡大をしています。また、プラットフォーム化を目指すため新規プロダクトを複数立ち上げており、既存体制だけでは「最適な価値提供」を行い切れないフェーズに入りました。
Growth Partnerも20名を超える規模へ拡大しましたが(2025年5月時点)、さらなるスケールに備え、 「属人化からの脱却」「メンバーの育成体制/キャリア設計」「複数プロダクトのセールス戦略」の構築が急務となっています。これまでもAIを活用した業務プロセス改善を進め、効率化とサービス品質の向上を両立させてきましたが、今後は組織づくりからセールス戦略策定までを担い、事業成長を牽引する次のフェーズをリードできるマネージャーを求めています。
【業務内容】
まずはお客様と直接対峙しながら、UPSIDERが提供できる本質的な価値を理解いただくため、サービス提供~サクセスに至るまでの一連の営業活動をお願いいたします。
その上で、ご希望や成果状況に応じて、事業目標達成に向けた組織づくりや営業戦略の策定等をお任せしたいと考えております。
Growth Partnerとしての業務例は以下となります。
・フィールドセールス兼カスタマーサクセス
- 新規顧客に向けた提案~受注
- 初期オンボーディング
- サクセス支援/チャーン防止
- 既存顧客に対しての売上最大化(アップセル/クロスセル)
・新規事業の提案パターンの確立(仮説検証)
・顧客要望の回収およびプロダクトフィードバックを通じた機能開発
・AIを活用した営業プロセスの業務改善および仕組みづくり
Managerとしての業務例は以下となります。
・新商材やアップセル領域の仮説検証および拡販フレーム構築
・KPI設計、KGIとのアラインメント、パフォーマンスマネジメント
・顧客層/業種拡大を見据えたセールス&サクセス戦略の立案と実行
・事業成長のための人材獲得
・事業拡大に伴う制度設計のアップデート
・次期マネージャーの育成
※今後、事業の拡大に伴い業務内容も順次変化する可能性がございます。
【現在の課題と期待していること】
現在、事業と組織が急拡大する中で、以下のような課題を抱えています。
・新規商材の仮説検証を通し、プロダクトマーケットフィット(PMF)を実現させること
・新メンバーに対して、また新規事業のアップデートによるオンボーディングプロセスの確立/キャリア設計
・営業プロセスの効率化
今後の事業成長に対し自身のご経験や知見を通した、新しいKPIの設定や事例づくり、組織づくりなど既存の手法に囚われず、組織をアップデートいただけることを期待しています。
【ポジションの魅力】
・昨対比200%以上で拡大していく組織でのマネジメント、組織づくりに携われること
・6商材以上を展開するマルチプロダクト環境下で、営業戦略の策定/実行/組織設計を一気通貫で担えること
・マーケティング/インサイドセールス/新規事業開発部などとも密接に関わり、会社全体の成長に大きく寄与できること
・カウンターパートが、CEO/CFOをはじめとするCXOレイヤーであり、顧客との対話を通し自身の視座を高めることができること
【キャリアパス】
ご自身のWillや成果に応じて半期ごとにキャリアを広げていただくことが可能です。
本ポジションでは以下のようなキャリアパスを想定しています。
・Management Path:影響範囲を最速であげていくためのパス
- 3ヶ月後にチームリーダー(4~5名のメンバーに対しマネジメント責任を持つ)
- 半年後にマネージャー(20名前後のメンバーマネジメントと売上数値に対して責任を持つ)
・Expert Path:営業としてより深めていくためのパス
- エンタープライズ専任のフィールドセールス兼カスタマーサクセス
- セールスプランニングリーダー
・クロスチャレンジ制度
半年に一度、他部門に異動するチャレンジが可能な制度。
「様々な視点からUPSIDERを強くしたい」という想いの強い人が、挑戦をするための制度です。
実例)
- Growth Partnerから新規事業責任者へ(https://note.com/upsider_inc/n/n016a9932d91f)
- Growth PartnerからHRへ(https://note.com/upsider_inc/n/n4d9ced15f724)
【一緒に働くメンバー/チームの雰囲気】
・ゴールドマンサックスにてディレクター経験を持つCFOの原、ラクスルにて取締役CTOの経験を持つ泉、PKSHAにて複数のAI SaaS事業を立ち上げ執行役員を務めた森をはじめ、ユニークであり稀有な経験を持つ役員陣が集まる環境
・楽天にて最年少執行役員を務めた米田が率いる部署です
・役割に固執せずに顧客の事業成長につながる越境も歓迎するカルチャーを持ち、顧客に向き合い続けられる環境であること(例:プロダクト改善案の連携、顧客への企業紹介など)
・MVP制度/チームディナー制度
各月1名、Q毎に1名、成果とバリューの体現度で決定します。
MVP受賞者がいるチームではチームディナーの補助を出しており、チームで協力しあう文化醸成を行っています。
【選考プロセス】
書類選考→選考3回→オファー面談
※面接から内定まで、オンラインにて対応可能です。
※面接の他に、業務理解やカルチャー理解のため別途面談の場をご提案させていただくことがございます。
A004. 子会社社長候補【正社員 / 03 / Biz】
UPSIDERが持つアセットをフル活用しながら、2年で10億円以上の売上を創出する子会社社長候補を募集
【本ポジションについて】
既存事業、新規事業を超高速でスケールアップさせる事業家を求めています。
最大50億円規模の予算をはじめ、ゴールドマン・サックスやマッキンゼー、楽天執行役員など多彩なバックグラウンドをもつ優秀なメンバー、そして膨大なデータアセットが揃っています。
これらをフル活用しながら、新規事業の立ち上げからスケール、そして撤退基準までも、自ら設計、実行し、成功も失敗も糧に成長できる人を探しています。
そして本ポジションは将来的には子会社社長として、経営をリードする存在になってほしいと考えています。
私たちのミッションの実現のために力を貸してください。
【ミッション】
下記のような大きな挑戦を担い、1年以内に事業を牽引開始し、就任後2年以内に売上10億円以上の規模へ成長 させていただきます。
・UPSIDERの決済や与信に紐づく独自の大規模データを活かし、新規事業創出や既存事業の拡大をリードする
・決済や業務をAIと組み合わせ、新しい時代の業務フローのデファクトスタンダードを作り、SMB全社に導入する
・大企業とのアライアンスを通じて、世の中に根付く構造的な課題を数年で解決しうる事業を創る
【使用できるアセット】
・優秀なメンバー陣:多様なバックグラウンド(ゴールドマン・サックス、マッキンゼー、楽天執行役員、ラクスル取締役CTO、LINE Financial 執行役員など)を持つメンバー多数
・予算とリソース:新規事業の検証には1億円~、既存事業においては数十億円規模の予算をアサイン可能
・独自技術、AIモデル、膨大な未公開データ:UPSIDERのカードや支払い.comで培われた与信モデル、業務自動化のAIエンジンやシステム、今まで蓄積してきた数十億件以上の未公開オーダーデータ
【これまでの実績】
支払い.com、UPSIDER Capitalをはじめ、法人カード以外の全事業をメンバーの手によって創出、拡大してきました。
一例として、支払い.comの事業責任者はインターンとして在籍していた時から事業責任者を担い、現在は新卒1年目ながら全社のマーケティング責任者も兼務しています。
2025年2月に発表したJAL様との新規事業「PRESIDENT CARD」は、26歳のメンバーが事業責任者として事業を牽引しています。他にも水面下で進めている新規事業を含め、多数のメンバーが活躍しています。
失敗したものも多くありますが、それでも今後も挑戦を続けていきます。
そして、挑戦規模と速度を現場の10倍にしていきます。
【補足】
このポジションは大きな責任と裁量を伴うため、通常のグレードテーブルに加え、特別報酬を検討しています。任せる事業やプロジェクトごとに撤退基準を設け、目標達成時には特別賞与として上乗せの報酬をお支払いする予定です。※詳細は面談等でご説明いたします。
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額6,500億円*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,000億円*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営)を展開しています。
経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(経理業務を大幅削減)といった新規事業を立ち上げ、累計ユーザー数は80,000社*を突破。
2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円*を超えました。さらに2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表。従来から共創していたデットファンド事業などに加え、AI与信領域や金融サービスの共同展開を通じて、挑戦者支援をさらに加速させていきます。
今回の提携を通じて、みずほ銀行が持つ信頼性、ネットワーク、金融知見と、UPSIDERのテクノロジー、スピード、プロダクト開発力を掛け合わせ、「日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステム」の共創に挑んでいます。なお、創業者である宮城、水野は、引き続き経営株主として留まり、上場も視野に入れながら挑戦を続けていきます。
私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業の創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年3月末時点
A005. HR - Talent Acquisition(Biz) 【正社員 / 04 / Corp】
世界に新たな熱狂を!挑戦者を全力で応援する採用人事(Biz)にチャレンジしませんか?
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額6,500億円*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,000億円*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営)を展開しています。
経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(経理業務を大幅削減)といった新規事業を立ち上げ、累計ユーザー数は80,000社*を突破。
2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円*を超えました。さらに2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表。従来から共創していたデットファンド事業などに加え、AI与信領域や金融サービスの共同展開を通じて、挑戦者支援をさらに加速させていきます。
今回の提携を通じて、みずほ銀行が持つ信頼性、ネットワーク、金融知見と、UPSIDERのテクノロジー、スピード、プロダクト開発力を掛け合わせ、「日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステム」の共創に挑んでいます。なお、創業者である宮城、水野は、引き続き経営株主として留まり、上場も視野に入れながら挑戦を続けていきます。
私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業の創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年3月末時点
【募集背景】
主力事業である法人カード「UPSIDER」に加え、「支払い.com」、「UPSIDER BLUE DREAM Fund」、「PRESIDENT CARD」と毎年のように新規事業リリースしてきた当社は、2025年も大きな挑戦を仕掛けようとしています。いずれも非常に難易度の高い挑戦であり、それらを実現していくため、優秀な人材の採用が必要です。
【業務内容】
・事業責任者や役員、経営陣との日々のコミュニケーション
・事業計画をもとにした採用計画の立案、チューニング
・採用体験設計
・母集団形成施策の企画、実行
・カジュアル面談、1次選考対応
・採用候補者対応
【ポジションの魅力】
・既存事業以外にも、現在ステルスで進めている新規事業も多数存在しており、異なる事業ステージにおいて、求められる人材要件やリードタイムが異なるなかで、事業目標を達成するための難易度の高い採用スキル、経験を身につけることができます。
・UPSIDERのHRメンバーは皆、事業サイドの経験が豊富なメンバーで構成されており、「人が組織を創り、組織が事業を創る」という共通理解で業務に取り組んでいます。採用成功だけでなく、事業成功したいという方には特におすすめの環境です。
【参考記事】
note:UPSIDERのHR 10箇条〜挑戦を支える人事の哲学〜
https://note.com/upsider_inc/n/n9bae9a1c62ee
note:「HRが果たすべき使命は、事業成長を加速させる原動力となること」事業部と二人三脚で半年間の苦境を乗り越え、毎月内定&内定承諾が生まれるまでの挑戦記」
https://note.com/upsider_inc/n/n6e465cc60dbf
A006. Project Manager(UPSIDER AI経理) 【正社員 / 03 / Biz】
挑戦者に寄り添った新たな金融の常識を生み出す!UPSIDER AI経理のProject Managerを大募集
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額6,500億円*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,000億円*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営)を展開しています。
経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(経理業務を大幅削減)といった新規事業を立ち上げ、累計ユーザー数は80,000社*を突破。
2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円*を超えました。さらに2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表。従来から共創していたデットファンド事業などに加え、AI与信領域や金融サービスの共同展開を通じて、挑戦者支援をさらに加速させていきます。
今回の提携を通じて、みずほ銀行が持つ信頼性、ネットワーク、金融知見と、UPSIDERのテクノロジー、スピード、プロダクト開発力を掛け合わせ、「日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステム」の共創に挑んでいます。なお、創業者である宮城、水野は、引き続き経営株主として留まり、上場も視野に入れながら挑戦を続けていきます。
私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業の創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年3月末時点
【UPSIDER AI経理とは】
UPSIDER AI経理は、領収書や請求書を送るだけで、記帳、振込、月次決算まで一括で代行する、経営者のための新たな経理BPOサービスです。
AIと専門チームが連携し、スピーディかつ高精度に経理業務を自動化することで経営者は本業に集中することが可能です。
β版ですでに350社以上が導入しているほか、月額9,480円〜という圧倒的なコストパフォーマンスで、上場企業にも選ばれる品質を提供しています。
中小企業と士業、金融機関の三者が直面する人手不足という構造課題を、AIとオペレーションで根本から解決していきます。
【募集背景】
UPSIDER AI経理は、サービスローンチ以降わずか数ヶ月で350社以上が導入し、β版にもかかわらず上場企業にも選ばれるプロダクトへと急成長しています。今後、さらに多くの経営者・バックオフィス担当者の課題を解決するためには、現場で得られる一次情報をもとに、スピード感をもってプロダクトとオペレーションを進化させていく必要があります。
こうした背景から、お客様の挑戦を支援する業務ツール「UPSIDER AI経理」の改善をリードする、Project Managerを募集します。
【業務内容】
新規で立ち上げるチームがゆえに、まだまだ業務自体が完璧に定義されていない状況です。そういった状況にもワクワクしていただけるようなアグレッシブな方に興味をもっていただけると嬉しいです。以下業務例の一部です。
・UPSIDERカード事業の成長戦略に併せた、UPSIDER Coworkerの成長戦略の策定および実行
・日々発生するルーティンな業務について、効率化・自動化の企画および推進
・営業、プロダクト、エンジニア、法務をはじめとする社内の関連部署との協働
・お客様とのコミュニケーションをとるオペレーターのマネジメント
【当ポジションの面白さ】
・新規事業の立ち上げ〜PMFまでの事業拡大フェーズを経験することができる
・現場ニーズを把握しながらオペレーションの標準化を行うだけではなく、AIやウェブアプリケーションによるソリューション提供に携わることができる
・カスタマーサポートやプロジェクトマネジメントなど複数の職務領域にキャリアを広げることができる
B100. Growth Partner【正社員 / 02 / Biz】
企業の成長フェーズに伴走し、事業の未来を支える。革新的な次世代の金融プラットフォームを一緒に創りませんか?
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額6,500億円*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,000億円*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営)を展開しています。
経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(経理業務を大幅削減)といった新規事業を立ち上げ、累計ユーザー数は80,000社*を突破。
2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円*を超えました。さらに2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表。従来から共創していたデットファンド事業などに加え、AI与信領域や金融サービスの共同展開を通じて、挑戦者支援をさらに加速させていきます。
今回の提携を通じて、みずほ銀行が持つ信頼性、ネットワーク、金融知見と、UPSIDERのテクノロジー、スピード、プロダクト開発力を掛け合わせ、「日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステム」の共創に挑んでいます。なお、創業者である宮城、水野は、引き続き経営株主として留まり、上場も視野に入れながら挑戦を続けていきます。
私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業の創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年3月末時点
【Growth Partnerについて】
Growth Partnerは名前の通り、「企業の成長に伴走する」ことがミッションです。プロダクトを売る「フィールドセールス」としての役割だけではなく、お客様のビジネスモデルを構造的に把握し、事業成長に寄り添う「カスタマーサクセス」の役割まで、一気通貫して伴走するUPSIDER独自のポジションです。
【募集背景】
「挑戦者を支える金融プラットフォーム」として急成長を続け、累計導入社数は80,000社にまで拡大をしています。また、プラットフォーム化を目指すため新規プロダクトを複数立ち上げており、既存体制だけでは「最適な価値提供」を行ない切れないフェーズに入りました。
数年以内に「日本を代表する企業」になるべく、組織の基盤づくりを一緒にリードしていただける仲間を募集します。
【業務内容】
・フィールドセールス兼カスタマーサクセス
- 新規顧客に向けた提案から受注
- 初期オンボーディング
- サクセス支援/チャーン防止
- 既存顧客に対しての売上最大化(アップセル/クロスセル)
・顧客要望の回収およびプロダクトフィードバックを通じた機能開発
・AIを活用した営業プロセスの業務改善および仕組みづくり
※今後、事業の拡大に伴い業務内容も順次変化する可能性がございます。
【現在の課題と期待していること】
現在、事業と組織が急拡大する中で、以下のような課題を抱えています。
・顧客の課題発見と適切な解決策の提案を行うこと
・新規商材の仮説検証を通し、プロダクトマーケットフィット(PMF)をさせること
今後の事業成長に対し自身のご経験や知見を通した、新しいKPIの設定や事例づくりなど既存の手法に囚われず、組織をアップデートしていただけることを期待しています。
【ポジションの魅力】
・「フィールドセールス」「カスタマーサクセス」の両軸を担い、顧客に対して一気通貫で伴走できること(企業と二人三脚で成長し続けられることに大きなやりがいを感じられる)
- 新規顧客を開拓する「フィールドセールス」としての役割
- 直近ではAIを活用したプロダクトも立ち上がり、カード以外のフィールドセールスとしての役割も担う
- 既存顧客のエンゲージメントを最大化させる「カスタマーサクセス」としての役割
- 既存顧客へのクロスセル・アップセル
- クロスセル商材は6商材以上(今後も順次追加予定)
・カウンターパートが、CEO、CFOをはじめとするCXOレイヤーであり、顧客との対話を通し自身の視座をアップデートさせ続けることができること
・設立間もないスタートアップから従業員数1,000名を超える大手企業様まで、業界や規模を問わず様々なお客様のご支援ができ、営業として対応領域の幅を広げられること
【キャリアパス】
ご自身のWillや成果に応じて半期ごとにキャリアを広げていただくことが可能です。
本ポジションでは以下のようなキャリアパスを想定しています。
・Management Path:影響範囲を最速であげていくためのパス
- 3ヶ月後にチームリーダー(4~5名のメンバーに対しマネジメント責任を持つ)
- 半年後にマネージャー(20名程度のメンバーマネジメントと売上数値に対して責任を持つ)
・Expert Path:営業としてより深めていくためのパス
- エンタープライズ専任のFS&CS
- セールスプランニングリーダー
・クロスチャレンジ制度
半年に一度、他部門に異動するチャレンジが可能な制度。「様々な視点かUPSIDERを強くしたい」という想いの強い人が、挑戦をするための制度です
- Growth Partnerから新規事業責任者へ(https://note.com/upsider_inc/n/n016a9932d91f)
- Growth PartnerからHRへ(https://note.com/upsider_inc/n/n4d9ced15f724)
【一緒に働くメンバー/チームの雰囲気】
・ゴールドマンサックスにてディレクター経験を持つCFOの原、ラクスルにて取締役CTOの経験を持つ泉、PKSHAにて複数のAI SaaS事業を立ち上げ執行役員を務めた森をはじめ、ユニークであり稀有な経験を持つ役員陣が集まる環境で、本ポジションは楽天最年少執行役員を務めた米田が率いています
・役割に固執せずに顧客の事業成長につながる越境も歓迎しています(例:プロダクト改善案の連携/顧客への企業紹介など)
・MVP制度/チームディナー制度
- 各月1名、Q毎に1名、成果とバリューの体現度で決定します
- MVP受賞者がいるチームではチームディナーの補助を出しており、チームで協力しあう文化醸成を行っています
【選考プロセス】
書類選考→選考3回→オファー面談
※面接から内定まで、オンラインにて対応可能です。
※面接の他に、業務理解やカルチャー理解のため別途面談の場をご提案させていただくことがございます。
B104. Customer Support Leader【正社員 / 03 / Biz】
挑戦者に寄り添った新たな金融の常識を生み出す!Customer Support大募集!
■About UPSIDER
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額6,500億円*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,000億円*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営)を展開しています。
経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(経理業務を大幅削減)といった新規事業を立ち上げ、累計ユーザー数は80,000社*を突破。
2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円*を超えました。さらに2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表。従来から共創していたデットファンド事業などに加え、AI与信領域や金融サービスの共同展開を通じて、挑戦者支援をさらに加速させていきます。
今回の提携を通じて、みずほ銀行が持つ信頼性、ネットワーク、金融知見と、UPSIDERのテクノロジー、スピード、プロダクト開発力を掛け合わせ、「日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステム」の共創に挑んでいます。なお、創業者である宮城、水野は、引き続き経営株主として留まり、上場も視野に入れながら挑戦を続けていきます。
私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業の創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年3月末時点
■Why|採用背景
私たちは「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」というミッションのもと、急成長するスタートアップや成長企業に向けた法人カード「UPSIDER」などのプロダクトを展開しています。2024年9月時点で60,000社だった導入企業数は、2025年3月には80,000社を超え、想定を上回るスピードで利用が拡大しています。
こうしたなか、私たちが最も重視している提供価値の一つが「スピード」です。問い合わせ対応や利用サポートにおいても、速さと的確さを両立することが、UPSIDERを選び続けてもらう理由の一つになっています。
そして現在も複数の新規事業が立ち上がる計画があり、顧客体験を維持するだけでなく、顧客体験をいかにアップデートするかに挑戦しています。
言い換えると対応スピードが速いことは当たり前の水準として、いかに顧客が感動するような体験を届けられるかという挑戦をするべく、今回新たにCustomer Supportメンバーをお迎えすることにしました。
■Role|お任せしたい業務・責任範囲
Customer Supportチームの一員として、問い合わせ対応にとどまらず、業務の高度化、自動化を含む幅広い領域に携わっていただきます。
具体的には以下の業務を想定しています。
・チームビルディング、メンバー(育成目標設定/1on1/パフォーマンスレビュー の遂行)
・オペレーションリソース配分、KPI設計とモニタリング
・問い合わせ対応の品質、生産性モニタリングと改善
・仕様、機能アップデート時のフローやUIレビュー
・社内エスカレーション対応、意思決定(プロダクト/法務/Credit等の他部門との連携)
・重大インシデント、障害時の顧客影響の評価、コミュニケーションリード
・VOC に基づくプロダクト改善提案と開発チーム連携
■Field|働く環境と面白さ
Customer Supportのミッションは単なる「問い合わせ対応」ではなく、問い合わせを介した顧客体験の向上そのものです。
特に、UPSIDERではお客様のニーズに寄り添いながらいかに早く問題を解決できるかを重視しており、スピードと柔軟性の両面を意識した対応は大きな価値提供の一つになっています。決済という事業特性上、解決時間の短縮は業務上の信頼にも直結します。
また、お客様が困るポイントをなくし問い合わせなくても良い状態、問い合わせがそもそも発生しない状態を目指して、プロダクトチームと連携しながら導線や機能面の改善提案を行う文化が根付いています。
週次でプロダクトサイドと有機的なミーティングを実施しており、CX観点でのフィードバックをもとに、プロダクトのロードマップへ介入することも可能です。
さらに、AIやオートメーションを活用した業務自動化にも積極的で、従来のカスタマーサポートの枠を超えた、戦略的で創造的な取り組みを推進しています。
単なる対応者ではなく、ユーザー体験と事業成長を両立させる担い手として、大きな裁量と責任を持って働ける環境です。
■Team|一緒に働く仲間やチームの特徴
Customer Supportチームは、ユーザー体験を何よりも大切にしながらも、効率化や業務改善の視点を持ち合わせた「二面性」を重視しています。
ユーザー視点の丁寧な対応と、チームとしての生産性や再現性のある仕組みづくり。その両立を常に模索しながら、進化し続けるチームです。
メンバーの多くはカスタマーサポート経験者で構成されており、ベンチャー企業出身者も多く在籍しています。自走力や自立性を大切にする文化があり、それぞれが裁量を持って役割を果たしています。
業務においてはフルリモートメンバーも多く、テキストでの丁寧かつ前向きなコミュニケーションを重視している点も特徴です。
■Next|キャリアパス
まずは入社後半年〜1年を目安に、Customer Support領域におけるスペシャリストとしてのスキルを磨き込んでいただくことを期待しています。具体的には、問い合わせ対応の質とスピードの向上、ナレッジ整備や業務改善提案の推進など、自律的に成果を出せる状態を目指していただきます。
その後1〜2年以上の中長期では、チームを牽引するマネージャーや、新規事業立ち上げにおける「1人目のサポート」としてのキャリア展開を見据えています。
UPSIDERでは今後も複数のカテゴリートップ事業を立ち上げていく予定があり、事業の成長初期フェーズから顧客体験を設計、構築するという、チャレンジングで裁量ある役割に携わっていただけます。
■Information|参考リンク
「ユーザーの利便性にチームで向き合うエンジニアとカスタマーサポート」
https://tech.up-sider.com/entry/20241205_cxe_customer-support
B105. Customer Support Ops【正社員 / 03 / Biz】
お客様のビジネスの成功を加速させる!UPSIDERのカスタマーサポート組織を共に作っていただける方を大募集!
■About UPSIDER
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額6,500億円*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,000億円*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営)を展開しています。
経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(経理業務を大幅削減)といった新規事業を立ち上げ、累計ユーザー数は80,000社*を突破。
2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円*を超えました。さらに2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表。従来から共創していたデットファンド事業などに加え、AI与信領域や金融サービスの共同展開を通じて、挑戦者支援をさらに加速させていきます。
今回の提携を通じて、みずほ銀行が持つ信頼性、ネットワーク、金融知見と、UPSIDERのテクノロジー、スピード、プロダクト開発力を掛け合わせ、「日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステム」の共創に挑んでいます。なお、創業者である宮城、水野は、引き続き経営株主として留まり、上場も視野に入れながら挑戦を続けていきます。
私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業の創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年3月末時点
■Why|採用背景
私たちは「法人カードUPSIDER」を中心とする金融プロダクト群を提供する中で、ユーザー数が急速に拡大しており、2024年9月には60,000社だった導入企業数が、2025年3月には80,000社を突破しました。
この急成長に伴い、日々の問い合わせ対応や業務オペレーションの量・複雑性も増しており、従来のやり方の延長では十分な対応が難しいフェーズに突入しています。
これまで以上に「効率的で質の高いオペレーション」が求められており、Customer Support Opsの専任体制を強化することで、より高精度かつ安定したサポート体制を構築したいと考えています。
■Role|お任せしたい業務・責任範囲
Customer Support Opsは、急拡大するユーザー基盤を支えるカスタマーサポート体制の中核として、オペレーション全体の品質と生産性を担保し続ける役割を担っていただきます。
問い合わせ対応に留まらず、KPI設計や業務改善、チームマネジメント、プロダクト連携まで幅広く関与しながら、より高度で戦略的なカスタマーサポートの実現を目指していただきます。
・サポートデータ分析、課題抽出と優先度設計
・安全性や生産性を高めるオペレーション設計、改善
・ヘルプセンター、ナレッジベースの環境構築・運用
・社内エスカレーション対応
・AIの活用を前提とした業務の自動化、効率化する施策の企画、推進
・開発、営業、法務ほか多部門と連携したプロジェクトマネジメント
■Field|働く環境と面白さ
UPSIDERのCustomer Support Opsでは、単なる問い合わせ対応にとどまらず、ユーザー体験の根幹に関わるオペレーションを設計、改善するという挑戦的な環境があります。
決済という即時性が求められるサービス特性上、「問い合わせの解決速度」は体験価値を大きく左右します。
オペレーター自身やエスカレーション後の対応も含めた「短期解決割合」の向上を重要な指標としており、適切な時間軸でお客様の課題を解消することを目指しています。
また、問い合わせ自体を削減していくことも大きなミッションの一つです。プロダクトチームと有機的な連携体制が敷かれており、週次の定例ミーティングを通じて導線や仕様へのフィードバックを直接届け、ロードマップへの影響力を持てる点もこのポジションならではの面白さです。
さらに、問い合わせ対応の自動化といった効率化施策も経営的に強く求められており、組織全体として高い期待と注目を集めるポジションです。単なるオペレーションではなく、ビジネスの根幹を支える存在として、構造的な課題解決に挑める環境があります。
■Team|一緒に働く仲間やチームの特徴
Customer Supportチームは、「ユーザーの期待に応える価値提供」と「効率的で再現性のある業務設計」という二つの視点を両立させることを大切にしています。
メンバーはカスタマーサポートの経験者を中心に構成されており、ベンチャー出身者も多く在籍しています。それぞれが高い自走力と自立性を持ち、自ら課題を捉え、行動するスタイルが根付いています。
また、全国各地からのフルリモート勤務メンバーも多く、テキストコミュニケーションを基盤としながら、必要に応じて柔軟に連携する文化があります。物理的な距離にとらわれず、共通の価値観のもとで協働するチームです。
■Next|キャリアパス
・短期的(半年〜1年)には、問い合わせ対応やオペレーション改善において、自立的に課題を特定し、改善策を提案・実行できる状態を目指していただきます。具体的には、KPIの変化をもとに業務フローを見直したり、ユーザー体験向上のための業務改善を主導するような役割を担っていただきます。
・中長期的(1年以上)には、新規プロダクトや新施策の立ち上げに伴う、ゼロからのオペレーション構築や仕組み化にも挑戦していただけます。会社のスケールとともに複雑化する業務に対応し、再現性ある運用基盤を整備していく、事業成長の根幹を担うポジションへのステップアップが可能です。
■Information|参考リンク
「ユーザーの利便性にチームで向き合うエンジニアとカスタマーサポート」
https://tech.up-sider.com/entry/20241205_cxe_customer-support
B106. 事業開発(UPSIDER AI経理)【正社員 / 03 / Biz】
新規事業を牽引する事業開発(BizDev)を募集!
◼︎About UPSIDER
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額6,500億円*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,000億円*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営)を展開しています。
経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(経理業務を大幅削減)といった新規事業を立ち上げ、累計ユーザー数は80,000社*を突破。
2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円*を超えました。さらに2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表。従来から共創していたデットファンド事業などに加え、AI与信領域や金融サービスの共同展開を通じて、挑戦者支援をさらに加速させていきます。
今回の提携を通じて、みずほ銀行が持つ信頼性、ネットワーク、金融知見と、UPSIDERのテクノロジー、スピード、プロダクト開発力を掛け合わせ、「日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステム」の共創に挑んでいます。なお、創業者である宮城、水野は、引き続き経営株主として留まり、上場も視野に入れながら挑戦を続けていきます。
私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業の創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年3月末時点
◼︎Value|社会的価値 — AIと人で実現する「次世代の経営OS」
もし「金庫番」や「顧問」と呼ばれてきた人たちがいなくなったら、中小企業やスタートアップはどうなるでしょうか。
税理士の高齢化、社内経理人材の一人体制、銀行営業員の削減など、これまで企業のお金を支えてきた人材プールは急速に減っています。現状すら維持できなくなる未来が目前に迫り、放置すれば日本経済そのものが機能不全に陥るリスクがあります。
UPSIDER AI経理は、この構造的かつ中長期的な課題を解決するために存在しています。
私たちが目指すのは、「入力業務ゼロ・専門知識ゼロ・待ち時間ゼロ」で、あらゆる企業がお金の支払い/管理/調達を実現できる世界です。大企業だけでなく、すべての中小企業が躓かずに挑戦できる”社会基盤をつくります。
UPSIDER AI経理は、私たちが5年間にわたり培ってきたAI技術とオペレーション力を、業務のど真ん中に投じる挑戦です。記帳や証憑整理、月次決算といった「経営の足元」を整えることで、企業は本業に集中でき、士業は専門性に磨きをかけ、金融機関は正しく整備された正確な情報に基づいた判断ができる。そんな「分業と信頼」が機能する経営OSを構築していきます。
中小企業のお金の課題をAIと人の力で解決し、持続可能な新しい産業に変革する。そんな「次世代の経営OS」を作り出すマネジメントチームの一員としてAI経理の中核を担う仲間を募集しています。
◼︎Role|お任せしたい業務・責任範囲
UPSIDER AI経理が目指す「次世代の経営OS」を実現するため、その中核を担う事業開発(BizDev)人材を募集します。
私たちのミッションは「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」です。
多くの中小企業が直面する経理/財務を担う人材の不足という構造的課題に対し、AIと人の力を融合し、誰もが挑戦できる社会インフラを構築していきます。
この広大かつ未整備な市場で、UPSIDERが持つ顧客基盤、与信モデル、AIオペレーションの知見を最大限に活用し、既存の常識を覆すプロダクトや仕組みを次々に生み出していきます。
そのために、顧客課題を紐解きながら、エンジニアやプロダクトマネージャー、外部パートナーと共に、AIを核とした事業開発をリードして頂ける方を必要としています。
挑戦者がお金の問題で躓かずに前に進める社会を、自らの手で形づくる熱意ある方をお待ちしています。
以下、業務例となります。
<短期>
・顧客課題を特定して、解決しうるサービスや機能・外部パートナーとのアライアンスを検討
・(PdMやエンジニアと共に)プロダクトの要件定義、仮説検証、MVP設計と改善
・Go-to-Marketを通じた新しい成長モデルの確立
・士業/金融機関/関連事業者との共同価値設計
<中長期>
・事業の中長期の戦略の策定
・戦略実現のための新規事業やM&Aの実行
・チームメンバーのマネジメント
▪️Team|一緒に働く仲間やチームの特徴
UPSIDER AI経理チームは、スタートアップ出身のメンバーを中心に構成されており、役割に縛られず「コトに向かう」姿勢を大切にする文化があります。それぞれが高い自走力を持ちながらも、チームとしての連携も重視しており、週次の全体ミーティングや定期的なオフサイトを通じて、組織としての一体感を高めています。
また、生産性を強く意識するカルチャーが根付いており、限られたリソースで最大限の価値を創出するための工夫と改善が日常的に行われています。スピードと品質の両立が求められるフェーズにおいて、個人の裁量とチームの協働のバランスを大切にしたチームです。
■Information|参考リンク
「形のないものを形にしてきた挑戦。その先で選んだ、UPSIDER AI経理に賭ける理由」
https://note.com/upsider_inc/n/n18414af52bcb
「業務をAIに合わせて再設計する」という挑戦 ──AI経理立ち上げと、UPSIDER AI Coworking Platformの舞台裏
https://tech.up-sider.com/entry/20250716_launch_upsider-ai-keiri-ver2
B107. CX責任者候補(PRESIDENT CARD)【正社員 / 03 / Biz】
経営者を支える新たな法人カードサービスのCX責任者候補を募集!
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額6,500億円*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,000億円*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営)を展開しています。
経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(経理業務を大幅削減)といった新規事業を立ち上げ、累計ユーザー数は80,000社*を突破。
2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円*を超えました。さらに2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表。従来から共創していたデットファンド事業などに加え、AI与信領域や金融サービスの共同展開を通じて、挑戦者支援をさらに加速させていきます。
今回の提携を通じて、みずほ銀行が持つ信頼性、ネットワーク、金融知見と、UPSIDERのテクノロジー、スピード、プロダクト開発力を掛け合わせ、「日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステム」の共創に挑んでいます。なお、創業者である宮城、水野は、引き続き経営株主として留まり、上場も視野に入れながら挑戦を続けていきます。
私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業の創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年3月末時点
【採用背景】
PRESIDENT CARD事業の立ち上げに伴い、顧客体験の設計、改善をリードし、オペレーションの仕組みを構築するCX責任者候補を募集します。
本ポジションでは、仮説検証と実行を繰り返しながら、顧客にとって価値のあるサービスを提供するためのオペレーション体制の確立が求められます。短期的な課題解決だけでなく、長期的な視点で業務の仕組みを構築し、スケール可能な体制を作ることがミッションです。
また、オペレーションの構築に留まらず、顧客視点でのプロダクト改善を促進するために、開発チームへのフィードバックや機能提案を積極的に行うことも重要な役割となります。顧客の声を深く理解し、事業成長に直結する改善施策を推進できる方を求めています。
さらに、限られたリソースの中で、体験価値の最大化と実現可能性を天秤にかけながら、事業上のベストバランスを模索し続けることも求められます。スピード感のある環境で優先度を適切に判断し、最適な意思決定を積み重ねながら、PRESIDENT CARDの成長を牽引できる方を歓迎します。
【業務内容】
以下の業務は一例となります。プロダクトのアップデートのスピードが早く、日々の業務をキャッチアップしながら、お客様への価値提供を第一に、短期視点ではなく未来を見据えながらワクワクしていただけるようなアグレッシブな方にジョインいただきたいと考えています。
・新規事業のオペレーション業務の構築(0→1の立ち上げ)
・安全性、生産性が高いオペレーション環境を実現するための課題改善や仕組みづくり
・営業、プロダクト、エンジニア、法務をはじめとする社内の関連部署との連携
・AIの活用を前提とした業務の自動化、効率化する施策の企画、推進
・お客様から頂戴したフィードバックをもとにしたプロダクト改善
【本ポジションの魅力】
・経営者向けプロダクトのCXをゼロから設計できる初期フェーズ
ターゲットは「経営者」。高い期待値をもつ顧客に対し、サービスの第一印象や継続率を左右する体験を設計、構築できる極めて影響力の大きいポジションです。
・顧客体験と事業スケールの“トレードオフ”を自ら設計、実装できる醍醐味
顧客感動と再現性ある運用体制は両立が難しいテーマですが、そこに正面から向き合い、妥協せず実現する挑戦ができます。
・プロダクトチームと同じ目線でCX観点からプロダクト改善に関与できる
「オペレーション≒プロダクト」と定義される環境。開発チームに対して「フィードバック」に留まらず、「機能提案./ 仕様要件」の立場からCX起点でプロダクトを共創できます。
・AIによる自動化を前提とした次世代CXモデルの実装チャレンジ
人手での対応前提ではなく、「どこまでをAIで代替し、どこからを人が担うべきか?」を設計する、攻めのオペレーション構築が求められます。
【参考情報】
・プレスリリース
「UPSIDER、AI技術を活用した新たな法人カード「PRESIDENT CARD」を提供開始 – JALとの提携により、ポイントをJALマイルに交換可能」
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000199.000076272.html
・事業責任者近藤のnote
「【「経営者に寄り添う」から始まる物語──PRESIDENT CARD誕生の裏側】」
https://note.com/upsider_inc/n/n016a9932d91f
B108. Growth Partner(Sales & Success) - 関西支社【正社員 / 02 / Biz】
圧倒的な行動量でUPSIDERの進化を牽引いただける関西支社の立ち上げメンバーを募集!
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額6,500億円*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,000億円*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営)を展開しています。
経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(経理業務を大幅削減)といった新規事業を立ち上げ、累計ユーザー数は80,000社*を突破。
2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円*を超えました。さらに2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表。従来から共創していたデットファンド事業などに加え、AI与信領域や金融サービスの共同展開を通じて、挑戦者支援をさらに加速させていきます。
今回の提携を通じて、みずほ銀行が持つ信頼性、ネットワーク、金融知見と、UPSIDERのテクノロジー、スピード、プロダクト開発力を掛け合わせ、「日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステム」の共創に挑んでいます。なお、創業者である宮城、水野は、引き続き経営株主として留まり、上場も視野に入れながら挑戦を続けていきます。
私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業の創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年3月末時点
【Growth Partnerについて】
Growth Partnerは名前の通り、「企業の成長に伴走する」ことがミッションです。プロダクトを売る「フィールドセールス」としての役割だけではなく、お客様のビジネスモデルを構造的に把握し、事業成長に寄り添う「カスタマーサクセス」の役割まで、一気通貫して伴走するUPSIDER独自のポジションです。
【部門について】
関西支社(大阪)は今年8月に立ち上がり、現在は正社員、インターン生合わせて4名ほどのチームとなります。
立ち上げ期に参画いただくことで、マーケット開拓は勿論、責任者としてチームを率いる経験を積むことができる、個人の成長と会社の成長が直結しているポジションとなります。
既存の枠組みに捉われない新しい手法をどんどん試しながら、チャレンジすることに熱量を燃やせる方のご応募をお待ちしております。
【募集背景】
事業拡大に伴い、関西支社(大阪)を立ち上げることとなりました。新しい拠点で、事業の成長を加速させるため、地域に密着した運営を支えるメンバーを募集します。支社の立ち上げに携わり、ゼロから組織作りや業務の整備を行い、将来的には支社の中心となるリーダーシップを発揮できる方を歓迎します。
【ポジションの魅力】
・ゼロから組織作りや、業務整備を行うことができること
・「フィールドセールス」「カスタマーサクセス」の両軸を担い、顧客に対して一気通貫で伴走できること(企業と二人三脚で成長し続けられることに大きなやりがいを感じられる)
- 新規顧客を開拓する「フィールドセールス」としての役割
- 直近ではAIを活用したプロダクトも立ち上がり、カード以外のフィールドセールスとしての役割も担う
- 既存顧客のエンゲージメントを最大化させる「カスタマーサクセス」としての役割
- 既存顧客へのクロスセル・アップセル
- クロスセル商材は6商材以上(今後も順次追加予定)
・カウンターパートが、CEO、CFOをはじめとするCXOレイヤーであり、顧客との対話を通し自身の視座をアップデートさせ続けることができること
・設立間もないスタートアップから従業員数1,000名を超える大手企業様まで、業界や規模を問わず様々なお客様のご支援ができ、営業として対応領域の幅を広げられること
【キャリアパス】
ご自身のWillや成果に応じて半期ごとにキャリアを広げていただくことが可能です。
本ポジションでは以下のようなキャリアパスを想定しています。
・Management Path:影響範囲を最速であげていくためのパス
- 3ヶ月後にチームリーダー(4~5名のメンバーに対しマネジメント責任を持つ)
- 半年後にマネージャー(20名程度のメンバーマネジメントと売上数値に対して責任を持つ)
・Expert Path:営業としてより深めていくためのパス
- エンタープライズ専任のFS&CS
- セールスプランニングリーダー
・クロスチャレンジ制度
半年に一度、他部門に異動するチャレンジが可能な制度。「様々な視点かUPSIDERを強くしたい」という想いの強い人が、挑戦をするための制度です
- Growth Partnerから新規事業責任者へ https://note.com/upsider_inc/n/n016a9932d91f
- Growth PartnerからHRへ https://note.com/upsider_inc/n/n4d9ced15f724
【一緒に働くメンバー/チームの雰囲気】
・ラクスルにて取締役CTOの経験を持つ泉、PKSHAにて複数のAI SaaS事業を立ち上げ執行役員を務めた森をはじめ、ユニークであり稀有な経験を持つ役員陣が集まる環境で、本ポジションは楽天最年少執行役員を務めた米田が率いています
・役割に固執せずに顧客の事業成長につながる越境も歓迎しています(例:プロダクト改善案の連携/顧客への企業紹介など)
・MVP制度/チームディナー制度
- 各月1名、Q毎に1名、成果とバリューの体現度で決定します
- MVP受賞者がいるチームではチームディナーの補助を出しており、チームで協力しあう文化醸成を行っています
【選考プロセス】
書類選考→選考3回→オファー面談
※面接から内定まで、オンラインにて対応可能です。
※面接の他に、業務理解やカルチャー理解のため別途面談の場をご提案させていただくことがございます。
B112. Marketing(CARD)【正社員 / 03 / Biz】
UPSIDER CARDの未来を創造するマーケターを募集!
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額6,500億円*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,000億円*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営)を展開しています。
経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(経理業務を大幅削減)といった新規事業を立ち上げ、累計ユーザー数は80,000社*を突破。
2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円*を超えました。さらに2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表。従来から共創していたデットファンド事業などに加え、AI与信領域や金融サービスの共同展開を通じて、挑戦者支援をさらに加速させていきます。
今回の提携を通じて、みずほ銀行が持つ信頼性、ネットワーク、金融知見と、UPSIDERのテクノロジー、スピード、プロダクト開発力を掛け合わせ、「日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステム」の共創に挑んでいます。なお、創業者である宮城、水野は、引き続き経営株主として留まり、上場も視野に入れながら挑戦を続けていきます。
私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業の創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年3月末時点
【採用背景】
私たちUPSIDERは、成長企業の支出管理を支える法人カード「UPSIDER」と、経営者特化型の新規事業「PRESIDENT CARD」の2つのカードプロダクトを展開しています。
「UPSIDER」は、独自のAI与信による最大10億円超の利用枠やリアルタイム経費処理などを強みに、すでに多数の成長企業に導入されてきました。今後はプロダクトの力任せではなく、認知、ナーチャリング、営業接続、利用促進までを統合的に設計し、継続的な成長を実現するマーケティング戦略が必要なフェーズに入っています。
一方の「PRESIDENT CARD」は、JALとのマイル提携やAI×人的サポートによる秘書機能などを特徴とする、経営者向けの新たな挑戦です。対象が極めて限定されたハイエンド層であるため、「誰に」「どう伝えるか」がプロダクト価値そのものを左右します。ブランド設計、インサイト分析、体験設計を通じて“選ばれる存在”を築くことが、事業成長の鍵となります。
このように両プロダクトはいずれもフェーズも課題も異なりますが、共通してマーケティングの本質が問われる状況にあります。今回、0→1フェーズのブランド設計から、1→10のスケーリングに至るまで、事業と伴走するマーケティングの立ち上げメンバーを募集します。
【業務内容】
本ポジションではUPSIDERのカード領域のマーケティングをお任せします。
具体的には法人カード「UPSIDER CARD」、そして2025年2月にリリースした「PRESIDENT CARD」の2つのプロダクト、いずれものマーケティングを担当いただきます。
・顧客理解のための一次情報の取得、市場調査および分析
・顕在リードの獲得戦略、施策の立案(WEB/マス問わず)
・立案した戦略、施策の実行、分析、改善
・施策に関連したコンテンツの企画設計(LP、資料、記事等)
・顧客課題やプロダクト機能を鑑みた潜在リードの開拓とナーチャリング
・その他関連業務
例:パートナー代理店企業様へのディレクション、マネジメント/事業広報/採用業務
※戦略立案のみならず、実行部分までお願いしたいポジションとなります。現場の最前線でプロジェクトをリードされたい方には様々な機会をご提供出来ます
【魅力ポイント】
・0→1フェーズのPRESIDENT CARD、そしてここからさらなるスケールを目指すUPSIDER CARDという異なるフェーズのプロダクトのいずれものマーケティングに携わることができます。
・広告予算、ブランド投資ともに過去最高水準に増強されており、チャネル横断で攻めのマーケティングを展開できるタイミングです
・自社で設計、開発しているAI与信やガバナンス機能など、機能面の進化と連動した深いコンテンツ企画が可能です。
・マーケターがKPI達成のためだけでなく、事業そのものの勝ち筋設計にコミットできるポジションとなります。
・セールス、プロダクト、データ、与信チームとの距離が近く、社内のインサイトと連携した実践的な打ち手設計が可能です。
【参考情報】
プレスリリース
「UPSIDER、AI技術を活用した新たな法人カード「PRESIDENT CARD」を提供開始 – JALとの提携により、ポイントをJALマイルに交換可能」
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000199.000076272.html
事業責任者近藤のnote
「【「経営者に寄り添う」から始まる物語──PRESIDENT CARD誕生の裏側】」
https://note.com/upsider_inc/n/n016a9932d91f
B113. BizDev(PRESIDENT CARD)【正社員 / 03 / Biz】
経営者の「次の一手」を支える、まだ世の中にない体験をつくるBizDevを募集!
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額6,500億円*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,000億円*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営)を展開しています。
経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(経理業務を大幅削減)といった新規事業を立ち上げ、累計ユーザー数は80,000社*を突破。
2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円*を超えました。さらに2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表。従来から共創していたデットファンド事業などに加え、AI与信領域や金融サービスの共同展開を通じて、挑戦者支援をさらに加速させていきます。
今回の提携を通じて、みずほ銀行が持つ信頼性、ネットワーク、金融知見と、UPSIDERのテクノロジー、スピード、プロダクト開発力を掛け合わせ、「日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステム」の共創に挑んでいます。なお、創業者である宮城、水野は、引き続き経営株主として留まり、上場も視野に入れながら挑戦を続けていきます。
私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業の創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年3月末時点
【採用背景】
PRESIDENT CARDは既存の法人カード「UPSIDER」では解決しきれなかった経営者固有の課題に深く入り込み、より高度な支援を提供することを目指したプロダクトです。
JALとの提携によるマイル還元や、AIを活用した秘書サービス(今後実装予定)など、これまでの法人カードの枠を超えた体験を提供します。
PRESIDENT CARDは単なる決済手段ではなく、挑戦し続ける経営者にとって「意思決定の加速装置」でありたいと考えています。
だからこそ、この事業は単なる拡販や機能開発にとどまらず、「経営者の意思決定の質と速度をいかに上げるか」「その挑戦の背中をどのように押せるか」といった、より本質的な視点が求められます。
今回募集するBizDevポジションは、そうした本質的な問いに向き合いながら、PRESIDENT CARD事業をともに成長させていく仲間を探しています。
経営者の「次の一手」を支える、まだ世の中にない体験をつくる——この挑戦に心が震える方と、一緒に未来を創っていきたいと考えています。
【業務内容】
(1)担っていただきたいミッション、業務内容
・AIと人による秘書サービス(提供予定)の立ち上げリード
・出張手配、会食予約、スケジュール管理などの通常秘書サービスをAIの力を使いながらアップデート
・PRESIDENT CARD独自の与信モデル構築(法務、リスク、オペレーション観点でのスキーム調整を含む)
・金融プロダクト特有の規制、与信、不正防止要件を踏まえた設計
・顧客の一次情報をもとにしたオンボーディング体験の改善と継続率向上施策の設計
・経営者が初期利用で「違い」を実感できる導入体験の設計、実行
(2)経験やスキルに応じて、中長期的に担っていただきたいミッション、業務内容
・事業責任者とともにPRESIDENT CARDの事業戦略立案、実行
・プロダクトのグロース戦略、ユースケース拡張、KPI設計、管理などを
・プロダクト開発におけるBizサイドの要件定義
・経営者ニーズのヒアリングに基づく機能提案、PdMやエンジニアとの連携による実装支援
・顧客インサイトの収集と体験設計
・ユーザーインタビュー、課題抽出、カスタマージャーニー設計
【魅力ポイント】
・「経営者向け」という希少な市場へのチャレンジ:一般的な法人カードではなく、経営者個人の意思決定と日常に深く入り込む体験設計を担うプロダクト
・AI×人的サービスによる新しい体験創造:単なるSaaSの枠を超え、コンシェルジュ機能など人とAIの融合によるUX設計に関われる。
・ゼロイチ〜事業拡大フェーズに関与可能:立ち上げ期の事業チームにおける中核メンバーとして活躍いただけます。
・経営者と直接向き合うフロントポジション:クライアントは企業経営の意思決定者であり、彼らの声をもとに事業全体を磨き込んでいける環境です。
【参考情報】
プレスリリース
「UPSIDER、AI技術を活用した新たな法人カード「PRESIDENT CARD」を提供開始 – JALとの提携により、ポイントをJALマイルに交換可能」
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000199.000076272.html
事業責任者近藤のnote
「【「経営者に寄り添う」から始まる物語──PRESIDENT CARD誕生の裏側】」
https://note.com/upsider_inc/n/n016a9932d91f
B115. 事業開発職 【インターン / 03 / Biz】
圧倒的な成長環境に飢えてる学生インターンを募集
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額6,500億円*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,000億円*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営)を展開しています。
経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(経理業務を大幅削減)といった新規事業を立ち上げ、累計ユーザー数は80,000社*を突破。
2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円*を超えました。さらに2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表。従来から共創していたデットファンド事業などに加え、AI与信領域や金融サービスの共同展開を通じて、挑戦者支援をさらに加速させていきます。
今回の提携を通じて、みずほ銀行が持つ信頼性、ネットワーク、金融知見と、UPSIDERのテクノロジー、スピード、プロダクト開発力を掛け合わせ、「日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステム」の共創に挑んでいます。なお、創業者である宮城、水野は、引き続き経営株主として留まり、上場も視野に入れながら挑戦を続けていきます。
私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業の創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年3月末時点
【募集背景】
支払い.comは事業開始から垂直に立ち上がっており、すでに黒字化達成しているほか、昨対比4倍成長を実現するなど、比類なき成長を遂げているサービスとなります。
本事業は順調に立ち上がり、比類のない水準で成長を遂げている状態ではありますが、我々が目指す理想郷に対してはまだまだ程遠く、大きな課題が多数山積している状態になります。
非連続的な成長を目指すうえで、新たな施策の実行や新規サービスを生み出す必要があり、それを共に遂行していただける方に仲間になっていただきたいと考えております。
当ポジションはインターンであるものの、切り分けたタスクをこなすだけではなく、領域を横断してさまざまな経験が積めるポジションとなっています。
【業務内容】
支払い.comの事業開発インターンとして以下のような業務をお任せいたします。
・支払い.comの事業立案と事業計画への落とし込み
・成長ストーリーを実現するためのプロジェクト発足及びプロジェクトデリバリー
・サービス設計の見直しや開発ロードマップの再設計
・顧客への営業活動
・成長戦略を実行するための組織再編と人材配置の最適化
・オペレーション上のボトルネックの抽出と解決策の実行 ・アライアンスの検討・実行
【参考情報】
支払い.com Culture Deck
https://speakerdeck.com/upsider_official/zhi-fu-i-dot-com-culture-deck
支払い.com note
https://note.com/upsider_inc/m/m90a55d5eebfb
インターン採用について、以下ページに情報をまとめておりますので 合わせてぜひご覧ください。
https://upsiders.notion.site/UPSIDER-Intern-Entrance-Book-1dd486249baa45ec9018b926a5fde069
B117. Product Manager 【インターン / 03 / Biz】
FinTech領域で圧倒的な成長環境に飢えてるPdM学生インターン募集!
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額6,500億円*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,000億円*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営)を展開しています。
経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(経理業務を大幅削減)といった新規事業を立ち上げ、累計ユーザー数は80,000社*を突破。
2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円*を超えました。さらに2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表。従来から共創していたデットファンド事業などに加え、AI与信領域や金融サービスの共同展開を通じて、挑戦者支援をさらに加速させていきます。
今回の提携を通じて、みずほ銀行が持つ信頼性、ネットワーク、金融知見と、UPSIDERのテクノロジー、スピード、プロダクト開発力を掛け合わせ、「日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステム」の共創に挑んでいます。なお、創業者である宮城、水野は、引き続き経営株主として留まり、上場も視野に入れながら挑戦を続けていきます。
私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業の創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年3月末時点
【募集背景】
支払い.comは事業開始から垂直に立ち上がっており、すでに黒字化達成しているほか、昨対比4倍成長を実現するなど、比類なき成長を遂げているサービスとなります。
本事業は順調に立ち上がり、比類のない水準で成長を遂げている状態ではありますが、我々が目指す理想郷に対してはまだまだ程遠く、大きな課題が多数山積している状態になります。
非連続的な成長を目指すうえで、機能改善だけでなく、新たな施策の実行や新規サービスを生み出す必要があり、それを共に遂行していただける方に仲間になっていただきたいと考えております。
当ポジションはインターンであるものの、切り分けたタスクをこなすだけではなく、領域を横断してさまざまな経験が積めるポジションとなっています。
【業務内容】
支払い.comのPdMインターンとして以下のような業務をお任せいたします。
・市場分析・顧客理解のためのリサーチ
・ プロダクト周りの課題整理・評価
・ 事業成長のための打ち手・施策の提案(改善・新規問わず)と実行
・再現性の確立に向けた検証の実施
・ 新たな売上創出に向けた機能やサービスのオペレーション構築
【参考情報】
支払い.com Culture Deck
https://speakerdeck.com/upsider_official/zhi-fu-i-dot-com-culture-deck
支払い.com note
https://note.com/upsider_inc/m/m90a55d5eebfb
インターン採用について、以下ページに情報をまとめておりますので 合わせてぜひご覧ください。
https://upsiders.notion.site/UPSIDER-Intern-Entrance-Book-1dd486249baa45ec9018b926a5fde069
B123. ビジネスオペレーション(BizOps)【正社員 / 03 / Biz】
クレジット事業の債権回収の業務プロセス構築に関わるスペシャリストを募集します!
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額6,500億円*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,000億円*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営)を展開しています。
経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(経理業務を大幅削減)といった新規事業を立ち上げ、累計ユーザー数は80,000社*を突破。
2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円*を超えました。さらに2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表。従来から共創していたデットファンド事業などに加え、AI与信領域や金融サービスの共同展開を通じて、挑戦者支援をさらに加速させていきます。
今回の提携を通じて、みずほ銀行が持つ信頼性、ネットワーク、金融知見と、UPSIDERのテクノロジー、スピード、プロダクト開発力を掛け合わせ、「日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステム」の共創に挑んでいます。なお、創業者である宮城、水野は、引き続き経営株主として留まり、上場も視野に入れながら挑戦を続けていきます。
私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業の創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年3月末時点
【募集背景】
法人カードや請求書決済、経理SaaSなど多角的な金融プロダクトを展開する中で、事業拡大とオペレーションの複雑化に対応するため、BizOps体制の強化が不可欠となっています。特に、債権回収関連の業務改善プロジェクトも進行しており、これらを含めた業務の戦略化、仕組みづくり、業務効率化を推進できる専門人材を求めます。
【ポジションの魅力】
・業務改善プロジェクトに主体的に携われる
- 債権回収まわりの改善案件など、社内業務フローの改善に多面的に関与し、制度設計から実行まで推進できます。
・経営や関連部門との距離が近い
- BizOpsとして、経営や法務、セールスなど複数部門と横断的に連携しながら成果を生み出せます。
・成長フェーズならではの裁量とスピード感
- 新たな仕組みを自ら構築し、そのまま実運用フェーズまで見届けられるやりがいがあります。
【業務内容】
BizOpsメンバーとして、下記のような業務を幅広くお任せします(一例)
・債権回収に関わる業務改善プロジェクト(現状分析、フロー再設計、KPI設計、改善、施策の立案、推進)
・業務フローやマニュアルの整備、および業務効率化に向けたシステム、ツール導入支援
・BIツールやSQL等での可視化、改善策立案など定量的な分析に基づく改善提案
・経営や各部門との協働による業務施策の推進
・外部サービスプロバイダーやITベンダーとの連携、管理
B124. People Success Manager(UPSIDER AI経理)【正社員 / 03 / Biz】
新規事業の最前線で事業をリードする「People Success Manager」を募集!
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額6,500億円*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,000億円*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営)を展開しています。
経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(経理業務を大幅削減)といった新規事業を立ち上げ、累計ユーザー数は80,000社*を突破。
2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円*を超えました。さらに2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表。従来から共創していたデットファンド事業などに加え、AI与信領域や金融サービスの共同展開を通じて、挑戦者支援をさらに加速させていきます。
今回の提携を通じて、みずほ銀行が持つ信頼性、ネットワーク、金融知見と、UPSIDERのテクノロジー、スピード、プロダクト開発力を掛け合わせ、「日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステム」の共創に挑んでいます。なお、創業者である宮城、水野は、引き続き経営株主として留まり、上場も視野に入れながら挑戦を続けていきます。
私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業の創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年3月末時点
【UPSIDER AI経理とは】
UPSIDER AI経理は、領収書や請求書を送るだけで、記帳、振込、月次決算まで一括で代行する、経営者のための新たな経理BPOサービスです。
AIと専門チームが連携し、スピーディかつ高精度に経理業務を自動化することで経営者は本業に集中することが可能です。
β版ですでに350社以上が導入しているほか、月額9,480円〜という圧倒的なコストパフォーマンスで、上場企業にも選ばれる品質を提供しています。
中小企業と士業、金融機関の三者が直面する人手不足という構造課題を、AIとオペレーションで根本から解決していきます。
【募集背景】
本サービスはリリース直後から大きな反響を呼び、すでに多数の企業様に導入いただいています。その一方で、提供するオペレーションの質、生産性、スケーラビリティを担保するための組織体制の構築が急務となっています。特に、現場でサービスを支えるオペレーターが安心して高パフォーマンスを発揮できるような、育成、支援、評価の仕組みを整備することが、今後のスケールに向けた重要課題です。
このような背景から、私たちは「People Success Manage」という新たなポジションを設け、AIと人が協働する新しいオペレーションの在り方を現場からリードいただける仲間を募集することになりました。
【業務内容】
UPSIDER AI経理は、人とAIが協働する業務基盤である、UPSIDER AI Coworking Platformで、人がAIの力を借りて、超高効率で経理業務を行うことにより、低価格でも高品質な経理BPOサービスを提供できています。
People Success Managerは、そこで働くオペレーターのパートナーとなり、成功を支えることに責任を持ち、彼らのサクセスのためのすべての業務を担当します。
新規で立ち上げるチームがゆえに、まだまだ業務自体が完璧に定義されていない状況です。そういった状況にもワクワクしていただけるようなアグレッシブな方に興味をもっていただけると嬉しいです。
・新人オペレーターが一人前に育っていくためのサクセスプログラムの企画、運営
・オペレーターがスーパーバイザーとして成長していくためのサクセスプログラムの企画、運営
・オペレーターにポジティブな気持ちで業務に取り組んでもらうための制度設計
・オペレーターに、より楽に、簡単に仕事をしてもらうためのプロダクトへのフィードバック
・オペレーションKPIの計測、分析
・オペレーションインシデント発生時の対応リード
・営業、プロダクト、エンジニア、法務をはじめとする社内の関連部署との協働
・その他、オペレーターに活躍していただくためのすべてのサポート
【当ポジションの面白さ】
・新規事業の立ち上げから事業拡大フェーズを経験することができる
・AI時代における最先端のAI技術やオペレーションに触れることができる
・現場ニーズを把握しながらオペレーションの標準化を行うだけではなく、AIやウェブアプリケーションによるソリューション提供に携わることができる
B125. Fraud Detector / 不正検知(支払い.com / Manager候補)【正社員 / 03 / Biz】
累計決済額1,000億円突破!支払い.com事業で不正検知(Maneger候補)を募集!
■About UPSIDER
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額6,500億円*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,000億円*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営)を展開しています。
経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(経理業務を大幅削減)といった新規事業を立ち上げ、累計ユーザー数は80,000社*を突破。
2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円*を超えました。さらに2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表。従来から共創していたデットファンド事業などに加え、AI与信領域や金融サービスの共同展開を通じて、挑戦者支援をさらに加速させていきます。
今回の提携を通じて、みずほ銀行が持つ信頼性、ネットワーク、金融知見と、UPSIDERのテクノロジー、スピード、プロダクト開発力を掛け合わせ、「日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステム」の共創に挑んでいます。なお、創業者である宮城、水野は、引き続き経営株主として留まり、上場も視野に入れながら挑戦を続けていきます。
私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業の創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年3月末時点
■Why|採用背景
支払い.com事業の成長に伴い、不正利用による貸し倒れリスクが増加しています。中でも不正監視業務は、事業の健全性と信頼性を担保するための最重要機能です。不正検知の精度向上により貸し倒れ率を抑制し、リアルタイムなモニタリング強化でユーザーの待ち時間を短縮できれば、事業基盤の安定化と顧客満足度向上を同時に実現できます。本ポジションでは、オペレーション改善、数値指標の管理、課題発見から対策プロジェクトの再立ち上げ、実行、改善、体制構築、メンバーマネジメントまでを一気通貫で推進できるマネージャーを募集します。まず半年以内に現状課題の抽出と目標設定、メンバーとの信頼関係構築を通じて、不正監視プロジェクトの再始動と初期成果の創出を目指します。その先に、CS/OnBoardingチームやCXグループ全体へのマネジメント展開を見据えたキャリアパスを描いていただきます。
■Role|お任せしたい業務・責任範囲
Fraud Monitoring(不正監視)Team Managerとして、支払い.comの不正監視業務を統括し、事業の安全性とオペレーション効率を飛躍的に高めていただきます。まずは不正検知プロセスの精度、量、速度を向上させるための仕組みづくりとチームマネジメントを担い、その後CS/OnBoardingチームやCXグループ全体への拡大も視野に入れていただきます。
・不正監視対応キャパシティ増強
・AIを組み込んだ不正監視オペレーションの設計、構築、運用
・Credit Teamと連携した不正検知ロジックの共同開発
・数値指標(対応件数、ユーザー待機時間、インシデント発生数、見逃し率など)のモニタリング体制構築と改善サイクル推進
・外部ステークホルダー(クレジットパートナー、決済各社等)との連携、議論による監視精度向上
・メンバーの目標設定、フィードバック、人材育成を通じたチーム体制の強化
■Field|働く環境と面白さ
支払い.comの不正監視業務は最前線でユーザーに関わる重要なミッションとして位置づけられています。守りの役割に見えつつも、監視業務を通じて蓄積されるデータとナレッジを基に、オペレーション改善や意思決定プロセスを自ら設計、推進できる点が大きな魅力です。不正監視業務を通じて、金融領域のコアなモニタリング体験、社内Legalチームや外部ステークホルダーとの高度な調整スキル、オペレーション自動化、判断モデル構築など、他では得難いナレッジとスキルを身につけられます。
■Team|一緒に働く仲間やチームの特徴
Fraud Monitoringチームはメンバー同士が互いに助け合う文化が根付いており、個々の経験やスキルの有無にかかわらず、チームワークを重視して業務を進めています。現在のメンバーは、金融バックグラウンドを持つ者から、オペレーション改善やデータ分析に強みを持つ者まで多彩な構成です。日々の不正検知業務では、発生したケースをチームでレビューし、疑わしい取引や運用フローの問題点を共同で洗い出すことで、ロジック改善を高速に実行しています。
■Next|キャリアパス
短期(入社から半年〜1年程度)
・不正監視チーム全体の管理体制を安定化し、現状課題の抽出、目標設定、メンバーとの信頼関係構築を完了する
・チーム目標(対応件数、待機時間、インシデント抑制、見逃し率改善など)における初期成果を創出する
中長期(入社から1年以上)
・Fraud Monitoringを起点にCS/OnBoardingを含むCXグループ全体のマネジメントレイヤーへステップアップ
・People Managementを通じた次世代マネージャー育成や複数サービス横断の体制、プロセス設計をリード
■Information|参考リンク
・支払い.com note:支払い.comの事業や働くメンバー、カルチャーについてのnote記事
https://note.com/upsider_inc/m/m90a55d5eebfb)
・支払い.comユーザーインタビュー:支払い.comをご利用いただいているお客様の事例インタビュー
https://shi-harai.com/usecase/
B126. UPSIDER Capital【インターン / 03 / Biz】
総額243億円規模!国内有数のベンチャーデットファンドで、挑戦するスタートアップを全力で応援しませんか?
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額6,500億円*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,000億円*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営)を展開しています。
経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(経理業務を大幅削減)といった新規事業を立ち上げ、累計ユーザー数は80,000社*を突破。
2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円*を超えました。さらに2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表。従来から共創していたデットファンド事業などに加え、AI与信領域や金融サービスの共同展開を通じて、挑戦者支援をさらに加速させていきます。
今回の提携を通じて、みずほ銀行が持つ信頼性、ネットワーク、金融知見と、UPSIDERのテクノロジー、スピード、プロダクト開発力を掛け合わせ、「日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステム」の共創に挑んでいます。
私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業の創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年3月末時点
【募集背景】
昨今、スタートアップを取り巻く状況は大きく変化しています。スタートアップが戦う市場は、Webやモバイルアプリといった近年新しく生まれたものにとどまらず、金融/インフラ/製造といった巨大な既存市場にも広がっています。こういった市場では、これまで以上に多額の資金と多様な資金調達手段が必要です。そこで近年特に注目されているのが、スタートアップ向けのデットファイナンスであるベンチャーデットです。
しかし、日本のベンチャーデット市場はまだ担い手が少なく、大きな伸びしろがあります。UPSIDERはそんな環境を変えるべく、2023年12月、みずほ銀行様との合弁事業としてグロースステージのスタートアップ向けのベンチャーデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」を総額100億円で立ち上げました。
※ファンド立ち上げの背景にある想いについてはこちらのサイトをご覧ください:https://www.upsidercap.com/message
さらに2025年7月には総額143億円の2号ファンドを立ち上げ。設立からわずか1年半で累計130億円の融資を実行し、立ち上げ以降、事業は急激に拡大している状況です。私たちは、業界をリードする国内最大級のベンチャーデットファンドとして、これまで以上のペースでより多くのスタートアップに価値を届けていくことを目指しています。
現在、市場も会社も黎明期にあり、ダイナミックな変化とチャンスに満ちたフェーズを迎えています。この成長と挑戦の機会をともに楽しみ、未来を切り拓くインターン生を募集します。ぜひご応募ください!
【業務内容】
弊ファンドはスモールチームで運営をしているため、チームを細かく分けることはせず、全メンバーで全ての業務を担当しています。そのため、インターンの方にも、同様の関わり方をしていただきます。
また、ベンチャーデットの領域はまだまだ黎明期であり、決まった方程式はありません。日々正解が変わるカオスな環境ですので、様々な業務を担当していただきます。
以下は参考例です。
・融資検討業務
・各種資料の作成
・契約管理
・融資事務
・LP投資家とのコミュニケーション業務
・その他融資業務全般
【得られる経験/スキル】
スタートアップの最前線で資金調達や融資検討のプロセスに関わることで、以下のような経験/スキルを得ることができます。
・顧客との面談や融資の検討/契約締結までの実務経験
・財務諸表やKPI分析を通じた財務/事業理解力の向上
・AIによるCF予測など高度な与信モデルを駆使した審査経験
・投資家/金融機関/経営層との直接的なやり取りによる交渉力/情報整理力の習得
・少人数チームでの幅広い業務経験を通じてビジネス全体を俯瞰する力
B127. Project Manager(大手企業との共同プロジェクト)【正社員 / 03 / Biz】
大手企業との共同プロジェクトを通じて、新たな金融インフラの創造をリードしませんか?
■About UPSIDER
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額6,500億円*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,000億円*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営)を展開しています。
経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(経理業務を大幅削減)といった新規事業を立ち上げ、累計ユーザー数は80,000社*を突破。
2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円*を超えました。さらに2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表。従来から共創していたデットファンド事業などに加え、AI与信領域や金融サービスの共同展開を通じて、挑戦者支援をさらに加速させていきます。
今回の提携を通じて、みずほ銀行が持つ信頼性、ネットワーク、金融知見と、UPSIDERのテクノロジー、スピード、プロダクト開発力を掛け合わせ、「日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステム」の共創に挑んでいます。なお、創業者である宮城、水野は、引き続き経営株主として留まり、上場も視野に入れながら挑戦を続けていきます。
私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業の創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年3月末時点
▪️Why|採用背景
UPSIDERは直近、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを果たしました。これを起点に、すでに複数の日本を代表するエンタープライズ企業との共同プロジェクトが走り始めています。私たちはこれらの提携を単なる協業に留めるのではなく、日本発の金融インフラを形づくる挑戦と位置づけています。今後の成長をさらに加速させるためには、各プロジェクトをリードし、新たな価値を創造できるビジネスリーダーの存在が不可欠です。その中核を担うパートナーシップディレクターを迎えたいと考えています。
▪️Role|お任せしたい業務・責任範囲
日本を代表するエンタープライズ企業(時価総額数千億〜数兆円規模)との共同プロジェクトを推進、深化し、事業成長の新たなエンジンを創り出していただきます。新規提携先の探索よりも、既に立ち上がりつつある、またはこれから始動する戦略的プロジェクトを成功に導く役割が中心です。
具体的には以下のような業務を担います。
・戦略的パートナーシッププロジェクトの企画、設計から提案、交渉、デリバリーまでを一貫してリードし、提携先経営幹部との協議を通じてビジネス成長戦略を具体化する
・大規模プロジェクトのデリバリーマネジメントとして、提携先との期待値調整や経済条件の交渉、リスクマネジメントを行い、進捗管理や課題解決を主導する
・自社のプロダクト基盤を活用し、提携先の事業成長を支援する新たなソリューションを構想、成功事例をもとに再現性のあるパートナーシップモデルを構築する
▪️Field|働く環境と面白さ
このポジションの最大の魅力は、日本発の金融インフラを、日本を代表するエンタープライズと共創するスケール感にあります。数千億〜数兆円規模の企業と共に、社会の金融基盤そのものを変革する挑戦をリードすることができます。
同時に、UPSIDERは少数精鋭のスタートアップとして、経営陣との距離が近く、意思決定のスピードが極めて速い環境です。大企業との取り組みでありながら、スタートアップ的な推進力をもって、自らのリーダーシップで事業と社会の変化を加速できる点が、このポジションならではの面白さです。
▪️Team|一緒に働く仲間やチームの特徴
社長の宮城直下の配属を予定しています。現時点ではまだ専任チームは存在しておらず、このポジションが核となり、新たな組織を立ち上げていく予定です。経営の意思決定と直結した環境の中で、戦略から実行までを一貫してリードできることが特徴です。
また、経営陣をはじめとする社内の仲間は、いずれも挑戦的な課題を前向きに捉え、スピード感をもって実行に移す文化を共有しています。大企業との協業を推進しながらも、スタートアップらしい柔軟さと実行力で新たな金融インフラを共に築いていく仲間と働くことができます。
▪️Information|参考リンク
「みずほ銀行によるUPSIDERホールディングスの株式取得について」
https://corp.up-sider.com/pr-250729/
「なぜUPSIDERはみずほFG参画を決めたのか:葛藤の中で下した、経営者としての意思決定」
https://note.com/toru_miyagi/n/nc73d90ee0d01
B157. Designer Intern【インターン / 03 / Designer】
複雑な金融業界の課題をデザインの力で解決しましょう!
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額6,500億円*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,000億円*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営)を展開しています。
経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(経理業務を大幅削減)といった新規事業を立ち上げ、累計ユーザー数は80,000社*を突破。
2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円*を超えました。さらに2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表。従来から共創していたデットファンド事業などに加え、AI与信領域や金融サービスの共同展開を通じて、挑戦者支援をさらに加速させていきます。
今回の提携を通じて、みずほ銀行が持つ信頼性、ネットワーク、金融知見と、UPSIDERのテクノロジー、スピード、プロダクト開発力を掛け合わせ、「日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステム」の共創に挑んでいます。なお、創業者である宮城、水野は、引き続き経営株主として留まり、上場も視野に入れながら挑戦を続けていきます。
私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業の創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年3月末時点
【募集背景】
デザイナーの価値はしばしば低く見られがちですが、UPSIDERではデザインの力を強く信じています。特に、私たちの挑戦する「金融業界」は「難しそう」「堅そう」といったレガシーなイメージが強く残る業界です。優秀な同僚と協力して多様性のあるチームや柔軟な文化の中で、これまでの凝り固まった金融業界のイメージをデザインの力で塗り替える、そんなチャレンジに取り組んで頂けるようなデザイナーを募集しています。
【業務内容】
以下の業務をお任せします。
・LPのデザイン/広告クリエイティブ/ブログのサムネイルの制作
・ブランドガイドラインへの準拠、および関連業務の改善準拠
・シニアデザイナーのもと、ビジネスメンバーやエンジニアとの情報連携
・複雑な情報から明確で簡潔なコピーを創出すること
・プロダクトデザイン、UXデザインを除くグラフィックデザイン制作業務
【得られる経験・スキル】
・挑戦者を支援し、金融業界に革新をもたらす意義深いミッションに貢献できる
・デザインの専門スキルを磨きながら、金融テクノロジーの最前線での実務経験を積むことができる
・経験豊富なデザイナーやエンジニアと協働し、成長できる機会が豊富にある
デザイナーインターンとして、挑戦を恐れず、学び続ける意欲を持ち、ユーザーファーストなデザインを追求してくれる方をお待ちしています。UPSIDERで一緒に成長し、金融業界に新たな価値を創造しましょう。
B200. Backend Engineer(支払い.com)【正社員 / 03 / Tech】
支払い.comおよび周辺サービスの開発をリードいただくバックエンドエンジニアを募集!
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額6,500億円*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,000億円*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営)を展開しています。
経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(経理業務を大幅削減)といった新規事業を立ち上げ、累計ユーザー数は80,000社*を突破。
2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円*を超えました。さらに2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表。従来から共創していたデットファンド事業などに加え、AI与信領域や金融サービスの共同展開を通じて、挑戦者支援をさらに加速させていきます。
今回の提携を通じて、みずほ銀行が持つ信頼性、ネットワーク、金融知見と、UPSIDERのテクノロジー、スピード、プロダクト開発力を掛け合わせ、「日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステム」の共創に挑んでいます。なお、創業者である宮城、水野は、引き続き経営株主として留まり、上場も視野に入れながら挑戦を続けていきます。
私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業の創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年3月末時点
【支払い.comとは】
「支払い.com」は、仕入費、広告費、人件費など、あらゆるBtoBの支払いをクレジットカードで後払いできるサービスです。
・クレジットカードで支払うことで最大60日間の支払い猶予を確保
・手元資金の圧縮によってより攻めの経営が可能に
・リリースから数年で累計決済額1,000億円突破
・サービス単体での黒字化もすでに達成
これはただの“決済手段”ではありません。中小企業やスタートアップの命綱として「支払い.com」の導入によって資金繰りを改善し、危機を乗り越えた企業も少なくありません。
【募集背景】
「支払い.com」は今、高品質で安定したサービス供給が求められている中で、次の飛躍に向けた新たなチャレンジを始めるフェーズとなっています。
(1)高品質で安定したサービス供給
支払い.comはサービスの特性上、お客様が資金繰りでお困りのタイミング、つまり本当に困っているタイミングで使用されるというサービス特性があります。そのため常に安心して使えること、無事に決済ができて当たり前である、という体験が何よりも大切です。累計決済額が1,000億円を突破し、よりサービス提供者としての責任が増している中でさらなる安定性、堅牢性を求めています。
(2)次の飛躍に向けた新たなチャレンジ
中小企業、スタートアップのお金に関する課題は非常に複雑なものです。現在は特に課題が大きい「資金繰り」にフォーカスしながら課題解決に取り組んできました。一方で資金繰りだけの課題解決では救えないお客様も存在しており、新たなソリューションを開発することで、救えるお客様が増えることに挑戦しなくてはならない、そのように考えています。
このフェーズを一緒に推進してくれるエンジニアメンバーの必要性が高まっていることから、今回バックエンドエンジニアを募集することとなりました。
【業務内容】
支払い.com、現在構想している新規サービスのバックエンド開発全般をご担当いただきます。業務例は以下の通りです。
・決済処理などのコア機能の設計、開発、運用
・ユーザー向けWebアプリケーションや管理ツールの開発
・新規プロダクトの立ち上げ(0→1)にも初期段階から参画可
【開発プロセス】
・機能リリースを毎週実行、高速での開発体制
・エンジニア外の部門とも連携、企画段階から参画可
【開発環境】
・開発言語:Kotlin
・フレームワーク:Ktor
・インフラ:Google Cloud
・監視・モニタリング:Cloud Monitoring /Sentry
・CI/CD: GitHub Actions
・ナレッジ管理ツール:Notion
・VCS:GitHub
・その他:Slack
【一緒に働くメンバー】
・2025年4月にユニファ株式会社で取締役CTOを務めた赤沼が事業部CTOとしてジョインしています。
プレスリリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000208.000076272.html
・「本質的な価値を届けるサービスを創りたい」「困っている人を助けたい」など、プロダクト志向とユーザー志向を持った開発メンバーで構成されているのが特徴です。
・課題解決志向が強いメンバーが多く、1人ひとりが事業課題や組織課題に対しても関心を向けており、それらの課題にも積極的に関わりながら、時に開発の域を超えて、越境しながら課題解決に取り組んでいます。
・累計決済額が1,000億円を超える規模にまで成長してきた支払い.comですが、現在も開発組織は10名以下で意図的に少数精鋭な組織作りにこだわっています。
・一人ひとりの自主性や自立駆動を大切にしているため、開発メンバーは最小限にしながらそれらの特徴を活かせるような組織づくりを意識しています。
【魅力ポイント】
・プロダクトが社会に与えるインパクトが大きい:経営課題そのものである「資金繰り」を技術で支えることができるため、お客様に与えるインパクト、そして社会的意義も大きいプロダクト開発に携われます。
・技術選定や設計に深く関われる:前述の通り、少数精鋭の組織を志向しており、その分一人ひとりの裁量が大きく、例えばインフラ領域への染み出しや技術選定、設計フェーズから携わることが可能です。
・フルサイクルな開発経験が積める:0→1フェーズの立ち上げや、既存プロダクトのグロースに両方関与することができる稀有なフェーズで開発業務を担うことができます。
・ビジネスサイドとの距離が近く、仕様検討から関われる:小規模かつフラットな組織構成のため、Biz/Devの壁がなく、仕様の検討、改善提案にも能動的に携われます。
【参考情報】
・支払い.com Culture Deck
https://speakerdeck.com/upsider_official/zhi-fu-i-dot-com-culture-deck
・支払い.com note記事一覧
https://note.com/upsider_inc/m/m90a55d5eebfb
・支払い.com エンジニアによるTech Blog
https://tech.up-sider.com/archive/category/%E6%94%AF%E6%89%95%E3%81%84.com
B202. Product Manager【正社員 / 03 / Tech】
AI化された総合金融機関の実現に一緒に挑戦しませんか?
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額6,500億円*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,000億円*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営)を展開しています。
経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(経理業務を大幅削減)といった新規事業を立ち上げ、累計ユーザー数は80,000社*を突破。
2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円*を超えました。さらに2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表。従来から共創していたデットファンド事業などに加え、AI与信領域や金融サービスの共同展開を通じて、挑戦者支援をさらに加速させていきます。
今回の提携を通じて、みずほ銀行が持つ信頼性、ネットワーク、金融知見と、UPSIDERのテクノロジー、スピード、プロダクト開発力を掛け合わせ、「日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステム」の共創に挑んでいます。なお、創業者である宮城、水野は、引き続き経営株主として留まり、上場も視野に入れながら挑戦を続けていきます。
私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業の創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年3月末時点
【配属部門について】
以下のように複数のプロジェクトが同時進行しています。ご希望やご経験に合わせてアサインを決定します。
・法人カード「UPSIDER」の管理機能開発
・決済プロセッシングプラットフォーム開発
・運用オペレーション管理システム開発
・AI×Chatによる新機能の開発
・事業のコアとなる与信システムの開発
【業務概要】
新規事業を含む、各プロダクトのプロダクトマネジメントを行っていただきます。これまでのご経験とスキル、今後の挑戦したいことに応じて、ご入社後のミッションを選考過程で策定します。お任せするミッションの達成プロセスはご自身で策定することができ、大きな裁量のもと働くことが可能です。
【参考情報】
▼Engineer Deck
https://speakerdeck.com/upsider_official/upsider-engineering-deck
▼UPSIDER Tech blog
https://tech.up-sider.com/archive
▼「UPSIDERが消滅するシナリオ」── 1枚のメモから始まった過去最大投資の舞台裏
https://note.com/toru_miyagi/n/n4ce952d73a74
▼未来のFintechインフラはどうつくられるのか?──UPSIDERの技術戦略とプラットフォーム構想
https://tech.up-sider.com/entry/20250710_technology_strategy
B204. Engineer Manager【正社員 / 03 / Tech】
フルリモート・フルフレックス・グローバルという次世代のエンジニア組織作りに一緒に挑戦しませんか?
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額6,500億円*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,000億円*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営)を展開しています。
経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(経理業務を大幅削減)といった新規事業を立ち上げ、累計ユーザー数は80,000社*を突破。
2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円*を超えました。さらに2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表。従来から共創していたデットファンド事業などに加え、AI与信領域や金融サービスの共同展開を通じて、挑戦者支援をさらに加速させていきます。
今回の提携を通じて、みずほ銀行が持つ信頼性、ネットワーク、金融知見と、UPSIDERのテクノロジー、スピード、プロダクト開発力を掛け合わせ、「日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステム」の共創に挑んでいます。なお、創業者である宮城、水野は、引き続き経営株主として留まり、上場も視野に入れながら挑戦を続けていきます。
私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業の創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年3月末時点
【業務概要】
エンジニアマネージャーとして、以下の分野のミッションを担っていただきます。
・関連組織(複数の開発チーム、QA、業務委託)と連携を取りながら、プロジェクトマネジメントをし、開発を成功させる
・開発の生産性向上のための業務支援(リソース管理、プロセス改善、会議主催など)
・内部/外部の組織との間の円滑な業務コラボレーションのためのサポート
・人員計画、募集要項設計・面接・面談などHRとコラボレーションした採用活動
・技術的なPRや広報活動
・会社の価値観やエンジニア文化を浸透させるための企画立案
・組織課題の抽出、課題解決の企画および実行
・エンジニアの成長につながる目標設定や評価の運用
・定期的なコミュニケーションやフィードバックを目的とした1on1
・エンジニアのキャリア形成などを考慮した人員配置
【参考情報】
▼Engineer Deck
https://speakerdeck.com/upsider_official/upsider-engineering-deck
▼UPSIDER Tech blog
https://tech.up-sider.com/archive
▼「UPSIDERが消滅するシナリオ」── 1枚のメモから始まった過去最大投資の舞台裏
https://note.com/toru_miyagi/n/n4ce952d73a74
▼未来のFintechインフラはどうつくられるのか?──UPSIDERの技術戦略とプラットフォーム構想
https://tech.up-sider.com/entry/20250710_technology_strategy
B205. Project Manager(Product Owner候補)【正社員 / 03 / Tech】
未経験からプロダクトマネージャーのキャリアに挑戦したい方を探しています!
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額6,500億円*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,000億円*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営)を展開しています。
経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(経理業務を大幅削減)といった新規事業を立ち上げ、累計ユーザー数は80,000社*を突破。
2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円*を超えました。さらに2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表。従来から共創していたデットファンド事業などに加え、AI与信領域や金融サービスの共同展開を通じて、挑戦者支援をさらに加速させていきます。
今回の提携を通じて、みずほ銀行が持つ信頼性、ネットワーク、金融知見と、UPSIDERのテクノロジー、スピード、プロダクト開発力を掛け合わせ、「日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステム」の共創に挑んでいます。なお、創業者である宮城、水野は、引き続き経営株主として留まり、上場も視野に入れながら挑戦を続けていきます。
私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業の創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年3月末時点
【業務概要】
新規事業を含む、各プロダクトの開発プロジェクトおよびプロダクトマネジメントをお任せします。まずはプロジェクトマネージャーとして、プロジェクト全体の進行管理や要件定義などをリードしていただきますが、将来的にはプロダクト開発の責任者(プロダクトオーナー)や、プロダクトマネージャーとしてのキャリアを築いていただけるポジションです。これまでのご経験とスキル、今後の挑戦したいことに応じて、ご入社後のミッションを選考過程で一緒に策定します。また、与えられたミッションの達成プロセスはご自身で計画することができ、大きな裁量のもと働くことが可能です。
【配属部門について】
以下のように複数のプロジェクトが同時進行しています。ご希望やご経験に合わせてアサインを決定します。
・法人カード「UPSIDER」の管理機能開発
・決済プロセッシングプラットフォーム開発
・運用オペレーション管理システム開発
・AI×Chatによる新機能の開発
・事業のコアとなる与信システムの開発
【参考情報】
▼Engineer Deck
https://speakerdeck.com/upsider_official/upsider-engineering-deck
▼UPSIDER Tech blog
https://tech.up-sider.com/archive
▼「UPSIDERが消滅するシナリオ」── 1枚のメモから始まった過去最大投資の舞台裏
https://note.com/toru_miyagi/n/n4ce952d73a74
▼未来のFintechインフラはどうつくられるのか?──UPSIDERの技術戦略とプラットフォーム構想
https://tech.up-sider.com/entry/20250710_technology_strategy
B206. FullStack Engineer(Credit App)【正社員 / 03 / Tech】
事業成長をテクノロジーの力で加速させるフルスタックエンジニアを募集します!
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額6,500億円*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,000億円*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営)を展開しています。
経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(経理業務を大幅削減)といった新規事業を立ち上げ、累計ユーザー数は80,000社*を突破。
2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円*を超えました。さらに2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表。従来から共創していたデットファンド事業などに加え、AI与信領域や金融サービスの共同展開を通じて、挑戦者支援をさらに加速させていきます。
今回の提携を通じて、みずほ銀行が持つ信頼性、ネットワーク、金融知見と、UPSIDERのテクノロジー、スピード、プロダクト開発力を掛け合わせ、「日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステム」の共創に挑んでいます。なお、創業者である宮城、水野は、引き続き経営株主として留まり、上場も視野に入れながら挑戦を続けていきます。
私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業の創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年3月末時点
【募集背景】
新事業のコアとなる与信管理のシステムが一定規模になってきたことから、将来的な保守性や稼働率を考慮し、リビルドの意思決定を行いました。本ポジションでは、事業成長を左右する最も重要なプロダクトのシステムの開発をお任せします。社内向けのシステムとなりますが、プロダクトがもたらす財務インパクトは非常に大きく、まさにテクノロジードリブンな経営を実現できるポジションとなります。
【業務内容】
・TypeScriptを使用したスケーラブルなWebアプリケーションの開発と保守
・多様なチームとコラボレーションし、リクエストを満たすソリューションの設計及び実装
・再利用可能なコンポーネントとフロントエンドライブラリの構築
・パフォーマンスとスケーラビリティを重視し、クリーンで効率的、テスト可能なコードを実装すること
【開発環境】
・Next.js / Golang / Python / MySQL / GCP
【参考情報】
▼Engineer Deck
https://speakerdeck.com/upsider_official/upsider-engineering-deck
▼UPSIDER Tech blog
https://tech.up-sider.com/archive
▼「UPSIDERが消滅するシナリオ」── 1枚のメモから始まった過去最大投資の舞台裏
https://note.com/toru_miyagi/n/n4ce952d73a74
▼未来のFintechインフラはどうつくられるのか?──UPSIDERの技術戦略とプラットフォーム構想
https://tech.up-sider.com/entry/20250710_technology_strategy
B207. Mobile App Engineer(Flutter)【正社員 / 03 / Tech】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォーム」を創るMobile Engineer
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額6,500億円*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,000億円*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営)を展開しています。
経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(経理業務を大幅削減)といった新規事業を立ち上げ、累計ユーザー数は80,000社*を突破。
2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円*を超えました。さらに2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表。従来から共創していたデットファンド事業などに加え、AI与信領域や金融サービスの共同展開を通じて、挑戦者支援をさらに加速させていきます。
今回の提携を通じて、みずほ銀行が持つ信頼性、ネットワーク、金融知見と、UPSIDERのテクノロジー、スピード、プロダクト開発力を掛け合わせ、「日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステム」の共創に挑んでいます。なお、創業者である宮城、水野は、引き続き経営株主として留まり、上場も視野に入れながら挑戦を続けていきます。
私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業の創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年3月末時点
【募集背景】
私たちは現在、2つのモバイルアプリとそれに対応するバックエンドの開発・運用を少数のメンバーで担っています。しかし、プロダクトの成長に伴い、より高い品質と開発スピードが求められる中、現体制では十分とは言えない状況です。特に「PRESIDENT CARD」の更なるグロースを実現するには、アプリ開発チームの強化が急務となっています。
【チーム構成】
チームは、エンジニア出身のプロダクトオーナーを中心とした精鋭体制で構成されており、現在はプロダクトオーナー1名とエンジニア2名という少人数での開発を行っています。スピード感と柔軟性を活かしながらも、プロダクトの質にこだわるカルチャーが根付いた環境です。
【業務内容】
このポジションでは、「UPSIDERカード」および「PRESIDENT CARD」のiOS/Androidアプリの開発に携わっていただきます。また、モバイルアプリを支えるバックエンド機能の開発にも一部関わっていただくため、フロントエンドとバックエンドの両面からプロダクト価値を高める、重要な役割を担っていただくことになります。
【担当プロダクトの面白さ】
モバイルアプリの開発だけでなく、バックエンドの開発にも関わることができます。技術的な幅を広げられるだけでなく、ユーザーデータをもとにした分析業務にも携わることができるため、単に機能をつくるだけでなく、その効果を自ら検証し、改善に活かす一連のプロセスを主体的に担うことができます。機能提案から開発、仮説検証、改善までを一貫して取り組める環境です。
【解決したい技術課題】
現在、アプリ開発においては複雑化したロジックや画面構成が課題となっており、それらを整理し直すフェーズに差し掛かっています。また、2つのモバイルアプリを効率よく開発・運用していくための環境構築も行なっていく必要があります。
開発体験と保守性の向上を目指してDesign Systemの導入も検討しており、技術的な設計から実装に至るまで、裁量と責任をもって関わっていただくことができます。
【技術スタック】
・Mobile: Flutter
・Infra: GCP / kubernetes / Terraform / Firebase
・Server-Side: Go / Kotlin / Ktor
・Frontend: TypeScript / Next.js
・DB: Spanner / MySQL
【参考情報】
▼Engineer Deck
https://speakerdeck.com/upsider_official/upsider-engineering-deck
▼UPSIDER Tech blog
https://tech.up-sider.com/archive
▼「UPSIDERが消滅するシナリオ」── 1枚のメモから始まった過去最大投資の舞台裏
https://note.com/toru_miyagi/n/n4ce952d73a74
▼未来のFintechインフラはどうつくられるのか?──UPSIDERの技術戦略とプラットフォーム構想
https://tech.up-sider.com/entry/20250710_technology_strategy
B208. Data Engineer【正社員 / 03 / Tech】
企業経営の必要不可欠な法人決済をはじめとする金融情報の分析基盤構築できるシニアなデータエンジニアを募集します!
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額6,500億円*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,000億円*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営)を展開しています。
経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(経理業務を大幅削減)といった新規事業を立ち上げ、累計ユーザー数は80,000社*を突破。
2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円*を超えました。さらに2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表。従来から共創していたデットファンド事業などに加え、AI与信領域や金融サービスの共同展開を通じて、挑戦者支援をさらに加速させていきます。
今回の提携を通じて、みずほ銀行が持つ信頼性、ネットワーク、金融知見と、UPSIDERのテクノロジー、スピード、プロダクト開発力を掛け合わせ、「日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステム」の共創に挑んでいます。なお、創業者である宮城、水野は、引き続き経営株主として留まり、上場も視野に入れながら挑戦を続けていきます。
私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業の創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年3月末時点
【業務内容】
各種事業のデータ基盤を設計、構築、運用し、データを活用したビジネス価値の最大化をサポートする重要なポジションです。膨大なデータセットの処理や最適化、データパイプラインの構築をリードし、データサイエンティストや他のエンジニアチームと協力して、効率的かつスケーラブルなデータ環境を構築していただきます。具体的な業務例は以下の通りです。
・事業成長を加速させるためのシステム導入、改善の提案、システム構成の最適化
・各部門との要件整理、開発、運用
・データインフラの設計、構築、運用
・ETL/ELTパイプラインの設計、開発、最適化
・データウェアハウスやデータレイクの構築とメンテナンス
・Salesforce (CRM) のバックアップ、ETL、Reverse ETL の設計
・大規模データ処理基盤の最適化、運用自動化
・データの品質管理とガバナンスの強化
・新しい技術やツールの導入に関するリサーチと提案
【参考情報】
▼Engineer Deck
https://speakerdeck.com/upsider_official/upsider-engineering-deck
▼UPSIDER Tech blog
https://tech.up-sider.com/archive
▼「UPSIDERが消滅するシナリオ」── 1枚のメモから始まった過去最大投資の舞台裏
https://note.com/toru_miyagi/n/n4ce952d73a74
▼未来のFintechインフラはどうつくられるのか?──UPSIDERの技術戦略とプラットフォーム構想
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B209. Data Scientist【正社員 / 03 / Tech】
「挑戦者を応援する金融プラットフォーム」をデータの観点で事業成長させるData Scientist大募集!
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額6,500億円*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,000億円*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営)を展開しています。
経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(経理業務を大幅削減)といった新規事業を立ち上げ、累計ユーザー数は80,000社*を突破。
2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円*を超えました。さらに2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表。従来から共創していたデットファンド事業などに加え、AI与信領域や金融サービスの共同展開を通じて、挑戦者支援をさらに加速させていきます。
今回の提携を通じて、みずほ銀行が持つ信頼性、ネットワーク、金融知見と、UPSIDERのテクノロジー、スピード、プロダクト開発力を掛け合わせ、「日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステム」の共創に挑んでいます。なお、創業者である宮城、水野は、引き続き経営株主として留まり、上場も視野に入れながら挑戦を続けていきます。
私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業の創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年3月末時点
【与信モデルについて】
UPSIDERの成長の根幹を担っているのが、伝統的な金融機関と一線を画した弊社独自の与信モデルとなります。
過去のお客様の事業状況ではなく、UPSIDER独自の与信を行うことで、スタートアップ企業、IT企業に留まらず、様々な業種のお客様にUPSIDERカードをご利用いただく機会が生まれています。本ポジションでは上記与信モデルに加えて、全社的なAIの導入を推進し、テクノロジーの力によってお客様に寄り添えるデータサイエンティストを募集します。
【本ポジションの魅力】
・事業の収益性を大きく左右する与信モデルの改善に関与できる
・ビジネスやプロダクトチームと連携しながらデータを収集し、特徴量を設計する中で、UPSIDERの事業の特性、構造を深く理解できる位置にある
・システム化や自動化まで担うことで、非常に大きなスケールで価値を生み出し続けていることを実感できる
【業務内容】
・ビジネス課題を理解し、データ解析および機械学習モデルを活用して解決策を提案、実装する
・データの前処理、特徴量エンジニアリング、モデル構築、評価、および改善を行う
・機械学習モデルのパフォーマンスを継続的に監視し、最適化する
・データビジュアライゼーションツールを使用して、結果をステークホルダーに説明する
・クロスファンクショナルなチームと連携し、データドリブンな意思決定を支援する
【今後やっていきたいこと】
・不正利用検知AI
・企業ごとにパーソナライズされた金融アドバイスAI
・AIチャットボットの利活用
【利用しているツールや開発環境】
・開発言語:Python/Typescript
・機械学習・統計モデリング:scikit-learn/LightGBM/pandas/numpy etc.
・クラウドプラットフォーム:Google Cloud Platform
・分析基盤:BigQuery
・アプリケーション:Next.js/FastAPI
・構成管理ツール:Terraform/Cloud Build
・データモデリング:Dataform
・データビジュアライゼーション:Metabase/Redash
・その他:Docker/GitHub/Slack/Github Copilot etc.
【参考情報】
▼Engineer Deck
https://speakerdeck.com/upsider_official/upsider-engineering-deck
▼UPSIDER Tech blog
https://tech.up-sider.com/archive
▼「UPSIDERが消滅するシナリオ」── 1枚のメモから始まった過去最大投資の舞台裏
https://note.com/toru_miyagi/n/n4ce952d73a74
▼未来のFintechインフラはどうつくられるのか?──UPSIDERの技術戦略とプラットフォーム構想
https://tech.up-sider.com/entry/20250710_technology_strategy
B221. Backend Engineer(決済基盤開発)【正社員 / 03 / Tech】
フルリモートにてAI×Fintechプロダクトの決済基盤開発をリードいただける方を探しています!
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額6,500億円*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,000億円*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営)を展開しています。
経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(経理業務を大幅削減)といった新規事業を立ち上げ、累計ユーザー数は80,000社*を突破。
2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円*を超えました。さらに2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表。従来から共創していたデットファンド事業などに加え、AI与信領域や金融サービスの共同展開を通じて、挑戦者支援をさらに加速させていきます。
今回の提携を通じて、みずほ銀行が持つ信頼性、ネットワーク、金融知見と、UPSIDERのテクノロジー、スピード、プロダクト開発力を掛け合わせ、「日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステム」の共創に挑んでいます。なお、創業者である宮城、水野は、引き続き経営株主として留まり、上場も視野に入れながら挑戦を続けていきます。
私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業の創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年3月末時点
【募集背景】
法人カードSaaS『UPSIDER』は2024年4月には累計与信枠が1兆円、累計決済額2500億円に到達するなど急拡大中の事業です。今後本格的に事業拡大を見込めるフェーズを迎え、今後の決済額の拡大も安定して支えられるシステムとユーザー価値のさらなる追求を目標に新しいメンバーの採用をします。
年々ユーザー数は増加し、現在ではトランザクションは日平均4万件となっており、24時間365日1秒たりとも止まることのない安心安全なプロダクトを目指します。
また、ユーザー数の増加に伴い、利用方法やニーズも多様化する中で、機能面でもさらなる開発を進め、よりユーザーに便利に使ってもらえるプロダクトを創っていきます。
【業務内容】
「UPSIDERカード」をコア機能となる決済システムの開発に携わっていただきます。ユーザー企業様に安心・快適に便利に決済を行って頂くために、機能拡張、非機能面など幅広い改善活動を行います。決済基盤は他ドメインの多くの機能とも密接に連携しており、全社的なインパクトがある大きな事業施策に関わる開発の機会も多数あります。非機能面においても、仕様と技術の両面で様々な課題に向き合いながら、難易度の高い改善を繰り返しています。
【ポジションの魅力】
・ユーザー企業の経営活動の生命線となる決済機能の開発をリードすることができます。
・カード決済の複雑な仕様や制約に向き合いながらユーザーの課題解決に向き合う、複雑で難易度の高い開発業務に携わることができます。
・安定性、パフォーマンス、拡張性など高品質なプロダクト開発が求められます。
・技術・仕様ともに多面的かつ難易度が高く、バックエンドエンジニアとして総合的なスキルを磨きつつ挑戦する機会が得られます。
・施策を導き出すために、決済データや不正利用データなど様々な重要なデータに分析できるため、ユーザーや世界に対する様々な洞察が得ることができます。
【組織構成】
・スモールチームを基本とし、現在はProduct Manager、Backend Engineerを含めた10名未満のチームで開発をしています
【日常の業務における言語】
・テキストコミュニケーションは日本語と英語を併用しており、オーラルコミュニケーションは日本語で活動しています
【参考情報】
▼Engineer Deck
https://speakerdeck.com/upsider_official/upsider-engineering-deck
▼UPSIDER Tech blog
https://tech.up-sider.com/archive
▼「UPSIDERが消滅するシナリオ」── 1枚のメモから始まった過去最大投資の舞台裏
https://note.com/toru_miyagi/n/n4ce952d73a74
▼未来のFintechインフラはどうつくられるのか?──UPSIDERの技術戦略とプラットフォーム構想
https://tech.up-sider.com/entry/20250710_technology_strategy
B223. FullStack Engineer(UPSIDER AI経理)【正社員 / 03 / Tech】
バックオフィスAI自動化の未来を創るフルスタックエンジニアを募集します!
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額6,500億円*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,000億円*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営)を展開しています。
経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(経理業務を大幅削減)といった新規事業を立ち上げ、累計ユーザー数は80,000社*を突破。
2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円*を超えました。さらに2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表。従来から共創していたデットファンド事業などに加え、AI与信領域や金融サービスの共同展開を通じて、挑戦者支援をさらに加速させていきます。
今回の提携を通じて、みずほ銀行が持つ信頼性、ネットワーク、金融知見と、UPSIDERのテクノロジー、スピード、プロダクト開発力を掛け合わせ、「日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステム」の共創に挑んでいます。なお、創業者である宮城、水野は、引き続き経営株主として留まり、上場も視野に入れながら挑戦を続けていきます。
私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業の創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年3月末時点
【UPSIDER AI経理とは】
UPSIDER AI経理は、領収書や請求書を送るだけで、記帳、振込、月次決算まで一括で代行する、経営者のための新たな経理BPOサービスです。
AIと専門チームが連携し、スピーディかつ高精度に経理業務を自動化することで経営者は本業に集中することが可能です。
β版ですでに350社以上が導入しているほか、月額9,480円〜という圧倒的なコストパフォーマンスで、上場企業にも選ばれる品質を提供しています。
中小企業と士業、金融機関の三者が直面する人手不足という構造課題を、AIとオペレーションで根本から解決していきます。
【募集背景】
人とAIの協業による業務効率化の次のステージとして、業務プロセスの可視化/管理/自動化を実現するWebプラットフォームの開発を進めています。
本ポジションでは、UPSIDER AI経理の開発チームのフルスタックエンジニアとして、バックオフィス業務効率化AIプラットフォームの構築と進化に貢献していただきます。
【技術的な課題や挑戦したいこと】
・AI自動化と連携したタスク管理プラットフォームの開発
・モダンなWebフレームワークを活用した直感的かつAIフレンドリーなUI/UXの実現
・新規事業における変化の激しい要件と長期的な技術基盤のバランス設計
・AIの積極的な活用と品質・安全性を担保するための開発
・MCPやAgent-to-Agentなど最新のAI関連のプロトコルを意識したシステム設計
【ポジションの魅力】
・新規事業の立ち上げフェーズから、プロダクト開発を経験できる
・最新のAI技術やクラウドサービスを活用した革新的なプロダクト開発に携われる
・フロントエンド、バックエンド、インフラまで幅広い技術スタックに関われる
・事業戦略やプロダクト戦略に深く関与し、技術面からビジネスの成長に貢献できる
・クロスファンクショナルなチームで、PdMやビジネスサイドと密に連携しながら開発を進められる
・日々進化する生成AI技術を積極的に取り入れ、プロダクトの価値を継続的に向上できる
・生成AIを活用した開発手法の実験と改善を主導的に行える
【業務内容】
・UPSIDER AI経理のオペレーターが利用する業務効率化プラットフォームのフロントエンド/バックエンド開発
・業務効率化プラットフォームのUI/UX設計と実装
・Slackや会計ソフトなどの外部サービス、内部のAIエージェント等との連携機能の開発
・マイクロサービスアーキテクチャを用いたシステム設計と実装
・コードレビューやテクニカルレビューの実施
・AI 生成コードの品質管理とベストプラクティスの確立
・PdMと協力した要件定義と技術的な提案
・チーム全体の技術力向上への貢献
【利用技術】
WEB フロントエンド:React + Next.js
BFF: TypeScript
Slack Bot: TypeScript
SoR マイクロサービス: Go
インフラ: Google Cloud(GKE, Cloud Runなど)
その他自動化: Google App Script, Go, Python
【参考情報】
▼Engineer Deck
https://speakerdeck.com/upsider_official/upsider-engineering-deck
▼UPSIDER Tech blog
https://tech.up-sider.com/archive
▼「UPSIDERが消滅するシナリオ」── 1枚のメモから始まった過去最大投資の舞台裏
https://note.com/toru_miyagi/n/n4ce952d73a74
▼未来のFintechインフラはどうつくられるのか?──UPSIDERの技術戦略とプラットフォーム構想
https://tech.up-sider.com/entry/20250710_technology_strategy
B224. Tech Lead(UPSIDER AI経理)【正社員 / 03 / Tech】
AI駆動のバックオフィス自動化プラットフォームを開発するテックリードを募集します!
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額6,500億円*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,000億円*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営)を展開しています。
経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(経理業務を大幅削減)といった新規事業を立ち上げ、累計ユーザー数は80,000社*を突破。
2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円*を超えました。さらに2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表。従来から共創していたデットファンド事業などに加え、AI与信領域や金融サービスの共同展開を通じて、挑戦者支援をさらに加速させていきます。
今回の提携を通じて、みずほ銀行が持つ信頼性、ネットワーク、金融知見と、UPSIDERのテクノロジー、スピード、プロダクト開発力を掛け合わせ、「日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステム」の共創に挑んでいます。なお、創業者である宮城、水野は、引き続き経営株主として留まり、上場も視野に入れながら挑戦を続けていきます。
私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業の創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年3月末時点
【UPSIDER AI経理とは】
UPSIDER AI経理は、領収書や請求書を送るだけで、記帳、振込、月次決算まで一括で代行する、経営者のための新たな経理BPOサービスです。
AIと専門チームが連携し、スピーディかつ高精度に経理業務を自動化することで経営者は本業に集中することが可能です。
β版ですでに350社以上が導入しているほか、月額9,480円〜という圧倒的なコストパフォーマンスで、上場企業にも選ばれる品質を提供しています。
中小企業と士業、金融機関の三者が直面する人手不足という構造課題を、AIとオペレーションで根本から解決していきます。
【募集背景】
人とAIの協業による業務効率化の次のステージとして、人が行っている作業をさらに AI化するためのプラットフォーム開発を進めています。事業の急速な成長に伴い、開発組織の拡大とエンジニアリング組織の強化が必要となっています。本ポジションでは、UPSIDER AI経理の開発組織のテックリードとして、AI協業バックオフィス自動化プラットフォームや業務を自動化するマイクロサービス群の開発を成功に導き、チームの成長と事業の成功を牽引していただきます。
【技術的な課題や挑戦したいこと】
・AI自動化と連携したタスク管理プラットフォームの開発
・モダンなWebフレームワークを活用した直感的かつAIフレンドリーなUI/UXの実現
・新規事業における変化の激しい要件と長期的な技術基盤のバランス設計
・AIの積極的な活用と品質及び安全性を担保するための開発
・MCPやAgent-to-Agentなど最新のAI関連のプロトコルを意識したシステム設計
・開発チーム全体を生産性を高くスケーラブルにしていくための開発基盤の整備や技術課題の解消
【ポジションの魅力】
・新規事業の立ち上げフェーズから、プロダクト開発を経験できる
・AI技術を活用した革新的なプロダクト開発チームのリードに携われる
・フロントエンド、バックエンド、インフラと幅広い技術領域を持つチームの成長を支援できる
・事業戦略やプロダクト戦略の策定に深く関与し、技術組織の観点から貢献できる
・PdM、ビジネスサイド、エンジニアをつなぐ重要な役割を担える
・生成AIの急速な進化を組織の成長機会として活用できる
・最新のAI技術を取り入れた開発プロセスの確立と改善を主導できる
【業務内容】
テックリードとして、UPSIDER AI経理の開発組織において以下のミッションを担っていただきます。
・関連するメンバーと連携を取りながら、プロジェクトマネジメントをし、開発を成功させる
・会社の価値観やエンジニア文化を浸透させるための企画立案
・ビジネス側によるAIを活用したコード実装のガイドラインとレビュー体制の確立
・AI生成コードの品質管理プロセスの設計と運用
・エンジニアと非エンジニアの協業におけるAI活用のベストプラクティス策定
・AI自動化プラットフォームの開発ロードマップの策定と実行管理
・人の作業のAI化における技術的課題の特定と解決策の立案
・定期的なコミュニケーションやフィードバックを目的とした1on1
・技術的なPRや広報活動(AI/自動化技術の対外発信など)
【利用技術】
WEB フロントエンド:React + Next.js
BFF: TypeScript
Slack Bot: TypeScript
SoR マイクロサービス: Go
インフラ: Google Cloud(GKE, Cloud Runなど)
その他自動化: Google App Script, Go, Python
【参考情報】
▼Engineer Deck
https://speakerdeck.com/upsider_official/upsider-engineering-deck
▼UPSIDER Tech blog
https://tech.up-sider.com/archive
▼「UPSIDERが消滅するシナリオ」── 1枚のメモから始まった過去最大投資の舞台裏
https://note.com/toru_miyagi/n/n4ce952d73a74
▼未来のFintechインフラはどうつくられるのか?──UPSIDERの技術戦略とプラットフォーム構想
https://tech.up-sider.com/entry/20250710_technology_strategy
B227. Tech Lead(新規事業の基盤開発)【正社員 / 03 / Tech】
新規事業に欠かせない基盤の開発を0ベースから一緒にやりませんか?
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額6,500億円*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,000億円*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営)を展開しています。
経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(経理業務を大幅削減)といった新規事業を立ち上げ、累計ユーザー数は80,000社*を突破。
2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円*を超えました。さらに2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表。従来から共創していたデットファンド事業などに加え、AI与信領域や金融サービスの共同展開を通じて、挑戦者支援をさらに加速させていきます。
今回の提携を通じて、みずほ銀行が持つ信頼性、ネットワーク、金融知見と、UPSIDERのテクノロジー、スピード、プロダクト開発力を掛け合わせ、「日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステム」の共創に挑んでいます。なお、創業者である宮城、水野は、引き続き経営株主として留まり、上場も視野に入れながら挑戦を続けていきます。
私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業の創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年3月末時点
【募集背景】
アライアンスパートナーへの提供を前提としたカード事業プラットフォームの開発に携わっていただきます。これは、「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」というミッションに向けた事業施策を前進させる重要なシステムコンポーネントとなります。
既存の決済基盤と連携しながら、アライアンスパートナーがスムーズに法人カード事業を立ち上げるための新たな基盤を構築します。
公開APIの提供、二重のマルチテナント構造の考慮、クレジットカード固有の監査、セキュリティ要件の準拠など、機能/非機能両面で難易度の高いシステムの設計/開発/テスト/リリース/運用まで一貫して担当していただきます。
【チーム構成】
現在立ち上げ中であり、今後5名程度まで拡大します。
エンジニア主導で技術選定〜運用まで一貫して担い、それぞれが裁量と責任を持つことが要求されるチームです。
「スモール&フラット」「プロダクト志向」「少数精鋭」をキーワードにチームを組成していきます。
【ポジションの魅力】
・小さなチームで仕様策定〜運用まで一気通貫でリードできます。
・新たな事業施策の中核を担い、組織と事業にダイレクトにインパクトを与える実感を得られます。
・FinTech ToB SaaSの複雑な仕様や制約下でユーザーの課題解決に向き合うという複雑で難易度の高い開発業務に携わることができる。
【業務内容】
・基盤システムの設計、開発、コードレビュー、テスト
・パフォーマンスチューニング
・セキュリティ維持及び向上(脆弱性対応、仕様検討など)
・AI駆動開発の実現に向けた業務の構造化/効率化
※Platform TeamやQA Teamなどのサポートを得つつも、開発チームが主体的にプロダクトを構築/改善するため、インフラの設定値変更やテストも行います。
【技術スタック】
言語:Go
API:gRPC/REST
データストア:PostgreSQL
インフラ:GCP, Kubernetes, Pub/Sub, Terraform
Observability:Grafana, New Relic
CI/CD:GitHub Actions, Argo CD
【参考情報】
▼Engineer Deck
https://speakerdeck.com/upsider_official/upsider-engineering-deck
▼UPSIDER Tech blog
https://tech.up-sider.com/archive
▼「UPSIDERが消滅するシナリオ」── 1枚のメモから始まった過去最大投資の舞台裏
https://note.com/toru_miyagi/n/n4ce952d73a74
▼未来のFintechインフラはどうつくられるのか?──UPSIDERの技術戦略とプラットフォーム構想
https://tech.up-sider.com/entry/20250710_technology_strategy
B231. Tech Lead(請求/入金/債権等のコアシステム開発)【正社員 / 03 / Tech】
プロダクトの根幹を担うコアシステムの刷新に挑戦しませんか?
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額6,500億円*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,000億円*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営)を展開しています。
経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(経理業務を大幅削減)といった新規事業を立ち上げ、累計ユーザー数は80,000社*を突破。
2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円*を超えました。さらに2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表。従来から共創していたデットファンド事業などに加え、AI与信領域や金融サービスの共同展開を通じて、挑戦者支援をさらに加速させていきます。
今回の提携を通じて、みずほ銀行が持つ信頼性、ネットワーク、金融知見と、UPSIDERのテクノロジー、スピード、プロダクト開発力を掛け合わせ、「日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステム」の共創に挑んでいます。なお、創業者である宮城、水野は、引き続き経営株主として留まり、上場も視野に入れながら挑戦を続けていきます。
私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業の創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年3月末時点
【チーム構成】
・ソフトウェアエンジニア:4名
・ステークホルダー:各事業部長、アカウンティングチーム、クレジットチーム
【業務内容】
・「請求」→ 「入金」 → 「債権消込」のワークフローをTemporal + Golangで設計/実装
・各事業部のサービスに対して柔軟で利用しやすい柔軟な請求書業務の提供
・アカウンティングやクレジットチームに対して説明責任が果たせる堅固な基盤の設計をリード
・ロードマップの策定
・デザインドックやアーキテクチャレビューのリード
・メンバーのコードレビュー及びメンタリング
【技術的な課題や挑戦したいこと】
請求書発行や入金、債権消込という長期間のプロセスを処理しなければならず、特に業務ロジックの中に時間が含まれます。
時間の影響は単一のプロセスというスコープと過去のプロセスと合わせたスコープが存在して、複雑になりがちなワークフローをシンプルに裁いていくということに挑戦しています
【ポジションの魅力】
・意思決定は現場主導でご自身で考え、よりよいプロダクトをボトムアップ的につくることができます
・請求/回収という金融事業を扱う領域において重要なプロダクトへ挑戦することができます
・金融ドメインとしての堅牢さを求められる一方で、様々なサービスと連携するテクニカルなチャレンジもできる環境です
【技術スタック】
Backend:Golang 1.24+, gRPC, Temporal
Infra:Kubernetes (GKE), Helm, Istio, Terraform
Data:Cloud SQL (MySQL 8)
Observability:Prometheus, Grafana LGTM, OpenTelemetry, Cloud Logging
CI/CD:GitHub Actions, ArgoCD
【参考情報】
▼Engineer Deck
https://speakerdeck.com/upsider_official/upsider-engineering-deck
▼UPSIDER Tech blog
https://tech.up-sider.com/archive
▼「UPSIDERが消滅するシナリオ」── 1枚のメモから始まった過去最大投資の舞台裏
https://note.com/toru_miyagi/n/n4ce952d73a74
▼未来のFintechインフラはどうつくられるのか?──UPSIDERの技術戦略とプラットフォーム構想
https://tech.up-sider.com/entry/20250710_technology_strategy
B232. FullStack Engineer(信用情報の基盤開発)【正社員 / 03 / Tech】
新たなビジネスを生む信用スコアのマネジメントシステムに挑戦しませんか?
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額6,500億円*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,000億円*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営)を展開しています。
経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(経理業務を大幅削減)といった新規事業を立ち上げ、累計ユーザー数は80,000社*を突破。
2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円*を超えました。さらに2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表。従来から共創していたデットファンド事業などに加え、AI与信領域や金融サービスの共同展開を通じて、挑戦者支援をさらに加速させていきます。
今回の提携を通じて、みずほ銀行が持つ信頼性、ネットワーク、金融知見と、UPSIDERのテクノロジー、スピード、プロダクト開発力を掛け合わせ、「日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステム」の共創に挑んでいます。なお、創業者である宮城、水野は、引き続き経営株主として留まり、上場も視野に入れながら挑戦を続けていきます。
私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業の創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年3月末時点
【募集背景】
UPSIDERでは現在、法人向けの各種サービスを通じて、企業の「信用」に基づく価値提供を行っています。クレジットカードの提供にあたっては、法人審査や与信の仕組みを通じて、その企業がどれくらい信頼できる存在か、どれだけの取引枠を付与できるかを判断しています。
しかし、こうした「信用」に関する機能は、特定のプロダクトに依存した構造になっているのが現状です。今後、当社が複数のサービスを展開していくうえでは、この「信用」にまつわる仕組みを一つの独立したプラットフォームとして再構築し、各プロダクトからシームレスに連携できる形にしていく必要があります。このような背景の下、UPSIDERでは「信用」を扱う領域を1つの独立したドメインとして再設計し、複数サービスから共通して利用可能な形での機能群の整備を進めています。法人審査や与信枠の管理といった基幹機能を、より柔軟かつ拡張性高く運用していくための基盤づくりに一緒に取り組んでいただける仲間を募集しています。
【チーム構成】
エンジニア:2名
※今後4~5名ほどまで拡大予定です
※要件定義から実装、運用まで幅広く裁量を持って対応をするチームとなります
【業務内容】
・お客様向けの審査情報入力画面の開発/運用
・社内の審査チーム向けの管理画面の開発/運用
・他サービスと連携するwebhook/pubsub機能の開発/運用
【技術的な課題や挑戦したいこと】
・ある1社のデータをいろいろな側面から表示、編集をしたり他サービスへ連携することがあるため、情報の安全な管理とスムーズな連携が求められます
・社内の他のサービスと比べ、高いトラフィックではありませんが、ある程度データの連携の即時性が求められるため、高い可用性が求められます
【ポジションの魅力】
・小さなチームで仕様策定〜運用まで一気通貫でリードできます。
・実際のお客様、社内のユーザー、他サービスのエンジニアと様々なステークホルダーに対して価値を提供するため多様な観点での実践経験を積むことができます
・金融における大事な要素の一つである「信用」を管理し、各サービスの中核を担うため、組織や事業インパクトをダイレクトに実感できます。
【技術スタック】
TypeScript
React
Hono
Prisma
Google Cloud
Github Action
PostgreSQL
【参考情報】
▼Engineer Deck
https://speakerdeck.com/upsider_official/upsider-engineering-deck
▼UPSIDER Tech blog
https://tech.up-sider.com/archive
▼「UPSIDERが消滅するシナリオ」── 1枚のメモから始まった過去最大投資の舞台裏
https://note.com/toru_miyagi/n/n4ce952d73a74
▼未来のFintechインフラはどうつくられるのか?──UPSIDERの技術戦略とプラットフォーム構想
https://tech.up-sider.com/entry/20250710_technology_strategy
B234. FullStack Engineer(Credit App)【業務委託 / 03 / Tech】
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額6,500億円*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,000億円*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営)を展開しています。
経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(経理業務を大幅削減)といった新規事業を立ち上げ、累計ユーザー数は80,000社*を突破。
2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円*を超えました。さらに2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表。従来から共創していたデットファンド事業などに加え、AI与信領域や金融サービスの共同展開を通じて、挑戦者支援をさらに加速させていきます。
今回の提携を通じて、みずほ銀行が持つ信頼性、ネットワーク、金融知見と、UPSIDERのテクノロジー、スピード、プロダクト開発力を掛け合わせ、「日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステム」の共創に挑んでいます。なお、創業者である宮城、水野は、引き続き経営株主として留まり、上場も視野に入れながら挑戦を続けていきます。
私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業の創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年3月末時点
【募集背景】
新事業のコアとなる与信管理のシステムが一定規模になってきたことから、将来的な保守性や稼働率を考慮し、リビルドの意思決定を行いました。本ポジションでは、事業成長を左右する最も重要なプロダクトのシステムの開発をお任せします。社内向けのシステムとなりますが、プロダクトがもたらす財務インパクトは非常に大きく、まさにテクノロジードリブンな経営を実現できるポジションとなります。
【業務内容】
・TypeScriptを使用したスケーラブルなWebアプリケーションの開発と保守
・多様なチームとコラボレーションし、リクエストを満たすソリューションの設計及び実装
・再利用可能なコンポーネントとフロントエンドライブラリの構築
・パフォーマンスとスケーラビリティを重視し、クリーンで効率的、テスト可能なコードを実装すること
【開発環境】
・Next.js / Golang / Python / MySQL / GCP
【参考情報】
▼Engineer Deck
https://speakerdeck.com/upsider_official/upsider-engineering-deck
▼UPSIDER Tech blog
https://tech.up-sider.com/archive
▼「UPSIDERが消滅するシナリオ」── 1枚のメモから始まった過去最大投資の舞台裏
https://note.com/toru_miyagi/n/n4ce952d73a74
▼未来のFintechインフラはどうつくられるのか?──UPSIDERの技術戦略とプラットフォーム構想
https://tech.up-sider.com/entry/20250710_technology_strategy
B235. Product Designer【正社員 / 03 / Designer】
挑戦者を支える金融プラットフォームにおいて最高の顧客体験を実現してくれる人を探しています!
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額6,500億円*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,000億円*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営)を展開しています。
経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(経理業務を大幅削減)といった新規事業を立ち上げ、累計ユーザー数は80,000社*を突破。
2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円*を超えました。さらに2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表。従来から共創していたデットファンド事業などに加え、AI与信領域や金融サービスの共同展開を通じて、挑戦者支援をさらに加速させていきます。
今回の提携を通じて、みずほ銀行が持つ信頼性、ネットワーク、金融知見と、UPSIDERのテクノロジー、スピード、プロダクト開発力を掛け合わせ、「日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステム」の共創に挑んでいます。なお、創業者である宮城、水野は、引き続き経営株主として留まり、上場も視野に入れながら挑戦を続けていきます。
私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業の創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年3月末時点
【業務概要】
UPSIDERの主力事業であるUPSIDERカードをはじめとした決済関連のプロダクトのUXデザインを行っていただきます。
適性に応じてプロダクトマネジメントにも職務範囲を広げていただく機会があります。
お任せするミッションの達成プロセスはご自身で策定することができ、大きな裁量のもと働くことが可能です。
【業務事例】
・ユーザーの課題やニーズ、競合製品をもとにした仮説立案と検証、要件定義
・ユーザーのメンタルモデルやオペレーションを意識したユーザー体験の設計とユーザーインターフェースの仕様策定
・PdM、エンジニア、CSを中心とした他部門と連携し、よりよいUIUXの探求すること
・新機能開発みおける実現性とUXを兼ね備えた緻密なUIデザインの追求
・ユーザーエクスペリエンスのの将来像やロードマップを描くこと
※UIデザインやプロトタイピングには、UPSIDERのデザインシステム活用いただけます。
【参考情報】
▼Engineer Deck
https://speakerdeck.com/upsider_official/upsider-engineering-deck
▼UPSIDER Tech blog
https://tech.up-sider.com/archive
▼「UPSIDERが消滅するシナリオ」── 1枚のメモから始まった過去最大投資の舞台裏
https://note.com/toru_miyagi/n/n4ce952d73a74
▼未来のFintechインフラはどうつくられるのか?──UPSIDERの技術戦略とプラットフォーム構想
https://tech.up-sider.com/entry/20250710_technology_strategy
B236. Backend Engineer(決済基盤開発)【業務委託 / 03 / Tech】
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額6,500億円*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,000億円*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営)を展開しています。
経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(経理業務を大幅削減)といった新規事業を立ち上げ、累計ユーザー数は80,000社*を突破。
2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円*を超えました。さらに2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表。従来から共創していたデットファンド事業などに加え、AI与信領域や金融サービスの共同展開を通じて、挑戦者支援をさらに加速させていきます。
今回の提携を通じて、みずほ銀行が持つ信頼性、ネットワーク、金融知見と、UPSIDERのテクノロジー、スピード、プロダクト開発力を掛け合わせ、「日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステム」の共創に挑んでいます。なお、創業者である宮城、水野は、引き続き経営株主として留まり、上場も視野に入れながら挑戦を続けていきます。
私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業の創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年3月末時点
【募集背景】
法人カードSaaS『UPSIDER』は2024年4月には累計与信枠が1兆円、累計決済額2500億円に到達するなど急拡大中の事業です。今後本格的に事業拡大を見込めるフェーズを迎え、今後の決済額の拡大も安定して支えられるシステムとユーザー価値のさらなる追求を目標に新しいメンバーの採用をします。
年々ユーザー数は増加し、現在ではトランザクションは日平均4万件となっており、24時間365日1秒たりとも止まることのない安心安全なプロダクトを目指します。
また、ユーザー数の増加に伴い、利用方法やニーズも多様化する中で、機能面でもさらなる開発を進め、よりユーザーに便利に使ってもらえるプロダクトを創っていきます。
【業務内容】
「UPSIDERカード」をコア機能となる決済システムの開発に携わっていただきます。ユーザー企業様に安心・快適に便利に決済を行って頂くために、機能拡張、非機能面など幅広い改善活動を行います。決済基盤は他ドメインの多くの機能とも密接に連携しており、全社的なインパクトがある大きな事業施策に関わる開発の機会も多数あります。非機能面においても、仕様と技術の両面で様々な課題に向き合いながら、難易度の高い改善を繰り返しています。
【ポジションの魅力】
・ユーザー企業の経営活動の生命線となる決済機能の開発をリードすることができます。
・カード決済の複雑な仕様や制約に向き合いながらユーザーの課題解決に向き合う、複雑で難易度の高い開発業務に携わることができます。
・安定性、パフォーマンス、拡張性など高品質なプロダクト開発が求められます。
・技術・仕様ともに多面的かつ難易度が高く、バックエンドエンジニアとして総合的なスキルを磨きつつ挑戦する機会が得られます。
・施策を導き出すために、決済データや不正利用データなど様々な重要なデータに分析できるため、ユーザーや世界に対する様々な洞察が得ることができます。
【組織構成】
・スモールチームを基本とし、現在はProduct Manager、Backend Engineerを含めた10名未満のチームで開発をしています
【日常の業務における言語】
・テキストコミュニケーションは日本語と英語を併用しており、オーラルコミュニケーションは日本語で活動しています
【参考情報】
▼Engineer Deck
https://speakerdeck.com/upsider_official/upsider-engineering-deck
▼UPSIDER Tech blog
https://tech.up-sider.com/archive
▼「UPSIDERが消滅するシナリオ」── 1枚のメモから始まった過去最大投資の舞台裏
https://note.com/toru_miyagi/n/n4ce952d73a74
▼未来のFintechインフラはどうつくられるのか?──UPSIDERの技術戦略とプラットフォーム構想
https://tech.up-sider.com/entry/20250710_technology_strategy
B300. Finance 【正社員 / 04 / Corp】
10Xの速度でスケールする組織で調達の多様化を実現するファイナンスチーム!
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額6,500億円*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,000億円*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営)を展開しています。
経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(経理業務を大幅削減)といった新規事業を立ち上げ、累計ユーザー数は80,000社*を突破。
2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円*を超えました。さらに2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表。従来から共創していたデットファンド事業などに加え、AI与信領域や金融サービスの共同展開を通じて、挑戦者支援をさらに加速させていきます。
今回の提携を通じて、みずほ銀行が持つ信頼性、ネットワーク、金融知見と、UPSIDERのテクノロジー、スピード、プロダクト開発力を掛け合わせ、「日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステム」の共創に挑んでいます。なお、創業者である宮城、水野は、引き続き経営株主として留まり、上場も視野に入れながら挑戦を続けていきます。
私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業の創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年3月末時点
【募集背景】
PMFが完了した既存事業を10Xの速度でスケールさせ、業界の負をディスラプトするようなインパクトのある新規事業を次々と生み出していきたいと考えていますが、そのためには資本政策が非常に重要な鍵となってきます。
今後も既存の資金業務の強化に加え、調達の多様化、M&A戦略の強化等をスピーディーに実行していく必要があります。事業成長に必要なデット、エクイティの調達、またそれらを進めていくために、チームで協力しながら、経営の意思決定を支える分析や交渉業務を中心にご活躍いただきたいです。
【業務内容】
・ 投資家、レンダー、証券会社などの外部の重要なパートナーとの関係構築
・ デット、エクイティの調達のために必要な、提案書類の作成、ドキュメンテーションの解読
・上記業務を推進する上での社内の各チームとの適切なコミュニケーション
B301. HRマネージャー(CHRO候補) 【正社員 / 04 / Corp】
大きな組織変革に共に挑戦いただけるHRマネージャーを大募集!
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額6,500億円*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,000億円*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営)を展開しています。
経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(経理業務を大幅削減)といった新規事業を立ち上げ、累計ユーザー数は80,000社*を突破。
2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円*を超えました。さらに2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表。従来から共創していたデットファンド事業などに加え、AI与信領域や金融サービスの共同展開を通じて、挑戦者支援をさらに加速させていきます。
今回の提携を通じて、みずほ銀行が持つ信頼性、ネットワーク、金融知見と、UPSIDERのテクノロジー、スピード、プロダクト開発力を掛け合わせ、「日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステム」の共創に挑んでいます。
私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業の創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年3月末時点
【募集背景】
UPSIDERは、みずほフィナンシャルグループの戦略的グループインを皮切りに、これまで以上に挑戦のスピードとスケールを加速させています。今まさに「次のステージ」へと進む過渡期にあり、人事戦略は事業成長を支える基盤そのものです。
そのため、経営に直結する課題を解き、人と組織の側面から成長を牽引できるHRマネージャーを求めています。経営陣と同じ目線で戦略を描き、実行に責任を持ち、大きな裁量を持って推進いただけるポジションです。
ご経験、スキル、Willに応じて、共に役割を設計していきましょう。
【業務内容】
下記はあくまでも参考例です。やれること、やらなければいけないことは多岐にわたりますので、今までのご経験や適正に合わせて、ますは何に注力すべきかディスカッションをしながら一緒に決められればと思います。
・採用戦略の立案、実行(高難易度ポジションの採用主導や全社の採用ブランディング)
・人事制度(評価 / 報酬 / 等級)の企画から設計、運用
・組織カルチャーの浸透、進化(ミッション、バリューを基盤とした文化形成)
・上場準備に向けた人事、労務体制の整備(内部統制、役員報酬制度、開示関連対応 等)
・IR、監査法人対応における人事関連資料の整備
・就業規則や各種規程の設計/運用/改訂
・安全衛生、ハラスメント対応など従業員が安心して働ける環境づくり
B302. Labor Relations(労務) 【正社員 / 04 / Corp】
組織拡大に伴う業務の効率化・仕組み化をリードいただける労務担当を大募集!
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額6,500億円*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,000億円*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営)を展開しています。
経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(経理業務を大幅削減)といった新規事業を立ち上げ、累計ユーザー数は80,000社*を突破。
2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円*を超えました。さらに2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表。従来から共創していたデットファンド事業などに加え、AI与信領域や金融サービスの共同展開を通じて、挑戦者支援をさらに加速させていきます。
今回の提携を通じて、みずほ銀行が持つ信頼性、ネットワーク、金融知見と、UPSIDERのテクノロジー、スピード、プロダクト開発力を掛け合わせ、「日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステム」の共創に挑んでいます。なお、創業者である宮城、水野は、引き続き経営株主として留まり、上場も視野に入れながら挑戦を続けていきます。
私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業の創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年3月末時点
【募集背景】
一方で我々は金融機関として事業と組織を健全にスケールさせるためにも、守備意識を強く持ちながら、法令遵守を前提としたクリーンな組織運営が必須だと考えています。
現在の労務組織は業務委託メンバーと正社員、そして外部の顧問社労士で構成されていますが、この度、今後の組織拡大への対応と労務課題を一緒に解決してくださるメンバーを採用することにいたしました。
【業務内容】
労務のミッションは、上場を見据えつつ、300〜500人の組織に成長するための労務体制の整備とオペレーションの確立となります。
・定常的に発生する労務イベント(給与支払、各種申請等)のオペレーションの確立
・上場過程に求められる労務課題の解決の道筋を作る
・従業員のエンゲージメント向上に向けた施策の立案、実行
・HRと協力した全社の人事制度(評価、等級、報酬)のアップデート
・課題を解決するためのチームビルディング、採用活動
上記をはじめ、UPSIDERが次のステージに行くための労務体制を一緒に作っていただける、リードいただける方を求めております。
B303. HR - Talent Acquisition(Engineer) 【正社員 / 04 / Corp】
世界に新たな熱狂を!挑戦者を全力で応援する採用人事(Engineer)にチャレンジしませんか?
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額6,500億円*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,000億円*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営)を展開しています。
経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(経理業務を大幅削減)といった新規事業を立ち上げ、累計ユーザー数は80,000社*を突破。
2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円*を超えました。さらに2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表。従来から共創していたデットファンド事業などに加え、AI与信領域や金融サービスの共同展開を通じて、挑戦者支援をさらに加速させていきます。
今回の提携を通じて、みずほ銀行が持つ信頼性、ネットワーク、金融知見と、UPSIDERのテクノロジー、スピード、プロダクト開発力を掛け合わせ、「日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステム」の共創に挑んでいます。なお、創業者である宮城、水野は、引き続き経営株主として留まり、上場も視野に入れながら挑戦を続けていきます。
私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業の創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年3月末時点
【募集背景】
主力事業である「UPSIDER」に加え、「支払い.com」、「UPSIDER BLUE DREAM Fund」、「PRESIDENT CARD」と毎年のように新規事業リリースしてきた当社は、2025年内にも大きな挑戦を仕掛けようとしています。いずれも非常に難易度の高い挑戦であり、それらをテクノロジードリブンで実現していくため、多くの優秀なエンジニアが必要です。エンジニアリング部門のテックリードやマネージャーと共に同じ目線で採用の最前線に立ち、戦略の実行に必要なタレントの採用をリードしてくださる方を積極的に探しております!
【業務内容】
・「誰を、いつまでに、どのように採用するか」の戦略設計
※言われた人材をただ探しに行くのではなく、事業に必要な人材要件を積極的に提案していただきます。
・選考プロセス及び候補者体験を継続的に改善すること
・リファラル採用の推進(ロングリストの管理やナーチャリング、候補者体験の設計を含む)
・ダイレクトリクルーティングの推進(戦略立案や新規媒体の選定を含む)
※現在RPOは利用しておらず、全て内製化しております。
・エージェントパートナーとのコミュニケーション
・採用イベントの企画及び運営
・Tech PR(PRチームと連携いただきます)
・事業推進に必要な業務委託エンジニア採用の採用
【ポジションの魅力】
・数百億円規模の資金調達をするスタートアップにおいて、ダイナミックかつ様々な手法の採用経験を積むことができる
・主力事業である法人カード「UPSIDER」以外にも、現在ステルスで進めている新規事業も多数存在しており、異なる事業ステージにおいて、求められる人材要件やリードタイムが異なるなかで、事業目標を達成するための難易度の高い採用スキル、経験を身につけることができる
・グローバルチームとのやりとりもあり、希望に応じて英語環境での業務も可能
・UPSIDERのHRメンバーは皆、事業サイドの経験が豊富なメンバーで構成されており、「人が組織を創り、組織が事業を創る」という共通理解で業務に取り組んでいます。採用成功だけでなく、事業成功したいという方には特におすすめの環境
【参考記事】
note:UPSIDERのHR 10箇条〜挑戦を支える人事の哲学〜
https://note.com/upsider_inc/n/n9bae9a1c62ee
note:「UPSIDER流エンジニア採用 内定承諾率100%の裏側」
https://note.com/upsider_inc/n/n4c0194245605
B304. HR(Open) 【正社員 / 04 / Corp】
世界に新たな熱狂を!挑戦者を全力で支援するHRにチャレンジしませんか?
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額6,500億円*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,000億円*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営)を展開しています。
経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(経理業務を大幅削減)といった新規事業を立ち上げ、累計ユーザー数は80,000社*を突破。
2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円*を超えました。さらに2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表。従来から共創していたデットファンド事業などに加え、AI与信領域や金融サービスの共同展開を通じて、挑戦者支援をさらに加速させていきます。
今回の提携を通じて、みずほ銀行が持つ信頼性、ネットワーク、金融知見と、UPSIDERのテクノロジー、スピード、プロダクト開発力を掛け合わせ、「日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステム」の共創に挑んでいます。なお、創業者である宮城、水野は、引き続き経営株主として留まり、上場も視野に入れながら挑戦を続けていきます。
私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業の創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年3月末時点
【ポジションについて】
そういった重要且つ非常にエキサイティングなフェーズにおいて、人事責任者と共に同じ目線で現場に立ち、戦略の策定から実行までを一貫して担っていただくHRの募集を開始いたします。
UPSIDERの経営陣・事業責任者、そして人事責任者と同じ目線に立ち、大きな裁量と責任を持ってご活躍いただきたいと考えています。尚、人事課題は採用、PR、組織開発、制度設計、Ops関連、人事企画etc…と多岐に渡るので、ご経験や適正、そしてお持ちのWillに合わせて一緒に決めていきましょう。
【業務内容】
下記はあくまでも参考例です。やれること、やらなければいけないことは多岐にわたりますので、今までのご経験や適正に合わせて、ますは何に注力すべきかディスカッションをしながら一緒に決められればと思います。
・採用広報
・母集団形成(ダイレクトリクルーティングやエージェントコミュニケーション)
・リファラル採用(ロングリストの作成、運用、制度設計)
・オンボーディング推進
・人事企画
・組織開発、制度設計
・キャリア開発
・カルチャー浸透
・情報設計、情報整備
・労務
B306. 経営企画 【正社員 / 04 / Corp】
事業家目線、経営者目線でリーダーシップを発揮いただける経営企画を大募集!
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額6,500億円*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,000億円*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営)を展開しています。
経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(経理業務を大幅削減)といった新規事業を立ち上げ、累計ユーザー数は80,000社*を突破。
2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円*を超えました。さらに2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表。従来から共創していたデットファンド事業などに加え、AI与信領域や金融サービスの共同展開を通じて、挑戦者支援をさらに加速させていきます。
今回の提携を通じて、みずほ銀行が持つ信頼性、ネットワーク、金融知見と、UPSIDERのテクノロジー、スピード、プロダクト開発力を掛け合わせ、「日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステム」の共創に挑んでいます。なお、創業者である宮城、水野は、引き続き経営株主として留まり、上場も視野に入れながら挑戦を続けていきます。
私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業の創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年3月末時点
【業務内容】
下記はあくまで業務の一例となります。常に状況は流動的に移り変わりますし、やれること、やらなければいけないことは多岐にわたりますので、常に経営陣と目線を合わせながら、どんなテーマにディープダイブするのか一緒に決めましょう。
・全社の事業計画、KPI策定およびモニタリング体制の整備
・各事業責任者と連携し、マーケット、ビジネスモデル、フェーズを踏まえたKPI設計、管理フレームワークを構築
・経営陣、事業責任者の意思決定を支援するため、事業進捗データ・財務指標を統合した経営ダッシュボードを設計、運用
・経営の意思決定を支援する情報整理、分析、提言
・月次/四半期レポートを作成し、経営陣、事業責任者へ戦略的インサイトを提供
・経営会議のアジェンダ設計、運営を通じ、意思決定プロセスを円滑化
・部門横断課題の整理と、企業価値向上に向けた仕組みの最適化
・事業オペレーションなど、全社にレバレッジがかかる仕組みの整備を各部門と協力して推進
・経営陣、事業責任者と連携し、全社レベルでの優先順位付け、リソース配分の最適化を支援
【参画いただくメリット】
・経営陣、事業責任者と近い距離で、企業価値向上に直接関与できる
・経営戦略、資本政策、事業KPI管理など、経営の根幹に関わる意思決定に携われる
・事業責任者、財務、人事などと協業し、全社最適の視点で課題を解決できる
・ビジネスモデル、事業成長のリアルな意思決定に触れられる
・急成長フェーズのダイナミックな環境で、経営企画のコアスキルを磨ける
・単なる分析ではなく、経営に直接インパクトを与える提言を行う機会が豊富
・事業、組織のスケールに合わせた、最適な仕組みづくりに関われる
・全社のオペレーションルールをはじめ、企業の成長を支える仕組みを構築し、長期的な価値創出に貢献できる
・「ただの調整役」ではなく、意思決定を加速させるプロフェッショナルとして活躍できる
B307. Product security【正社員 / 04 / Tech】
設計初期からセキュリティの思想を組み込む「Security by Design」を推進するポジションです!
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額6,500億円*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,000億円*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営)を展開しています。
経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(経理業務を大幅削減)といった新規事業を立ち上げ、累計ユーザー数は80,000社*を突破。
2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円*を超えました。さらに2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表。従来から共創していたデットファンド事業などに加え、AI与信領域や金融サービスの共同展開を通じて、挑戦者支援をさらに加速させていきます。
今回の提携を通じて、みずほ銀行が持つ信頼性、ネットワーク、金融知見と、UPSIDERのテクノロジー、スピード、プロダクト開発力を掛け合わせ、「日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステム」の共創に挑んでいます。なお、創業者である宮城、水野は、引き続き経営株主として留まり、上場も視野に入れながら挑戦を続けていきます。
私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業の創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年3月末時点
【職務概要】
UPSIDERのプロダクトおよび基盤におけるセキュリティを「設計初期から組み込む(Security by Design)」文化を推進するポジションです。
開発部門と密接に連携し、AWS/GCP環境のガードレール整備から脆弱性診断からペネトレーションテストまで幅広く対応し、DevSecOpsの実現をリードしていただきます。
主な業務は以下の通りです。
・AWS/GCP環境のセキュリティガードレール整備
・自社開発者へのセキュリティ技術支援、アーキテクチャレビュー
・脆弱性診断、ペネトレーションテストの実施及びサポート
・セキュリティ関連ツールやスクリプトの開発
・NIST CSFやCIS Controlsの実装と展開
・DevSecOpsの構築と運用(K8S, Docker, CI/CDを含む)
【参考情報】
▼Engineer Deck
https://speakerdeck.com/upsider_official/upsider-engineering-deck
▼UPSIDER Tech blog
https://tech.up-sider.com/archive
▼「UPSIDERが消滅するシナリオ」── 1枚のメモから始まった過去最大投資の舞台裏
https://note.com/toru_miyagi/n/n4ce952d73a74
▼未来のFintechインフラはどうつくられるのか?──UPSIDERの技術戦略とプラットフォーム構想
https://tech.up-sider.com/entry/20250710_technology_strategy
B310. Legal【正社員 / 04 / Corp】
新たな事業創造を法務・コンプラ面から支援!堅牢な事業、組織を創造する法務メンバー募集!!
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額6,500億円*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,000億円*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営)を展開しています。
経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(経理業務を大幅削減)といった新規事業を立ち上げ、累計ユーザー数は80,000社*を突破。
2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円*を超えました。さらに2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表。従来から共創していたデットファンド事業などに加え、AI与信領域や金融サービスの共同展開を通じて、挑戦者支援をさらに加速させていきます。
今回の提携を通じて、みずほ銀行が持つ信頼性、ネットワーク、金融知見と、UPSIDERのテクノロジー、スピード、プロダクト開発力を掛け合わせ、「日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステム」の共創に挑んでいます。なお、創業者である宮城、水野は、引き続き経営株主として留まり、上場も視野に入れながら挑戦を続けていきます。
私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業の創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年3月末時点
【募集背景】
Legalチームは、法務ならびにコンプライアンス面から組織、事業の堅牢性向上を図り、よりセキュアで安心安全な経営をサポートするだけでなく、規制産業の中でBizdevチームとともに新規事業を検討していく役割を担っています。
現在は4名ほどの組織ではありますが、業務の拡大に伴い採用を強化しています。
法務組織は順次拡張していく予定であり、ご本人の希望と能力次第では将来的な法務部の統括候補者としても考えております。
【業務内容】
金融分野では、テクノロジーの発達と規制緩和に伴う新サービスの可能性が大きく広がっており、まだ運用が固まっていなかったり、明確な規制がない新領域が多数存在します。
その中でも、消費者向け(BtoB/CtoC)は、上記トレンドの初期からサービス展開が進んできたため、実務が蓄積されるとともに規制も後追いしていますが、ビジネス向け(BtoB)は、手掛ける事業者も比較的少なく、今まさに急成長している領域ということができます。
この先端領域におけるリーディングカンパニーにおいて、急成長、急拡大を続ける事業を法務ならびにコンプライアンス面から支えるとともに、ビジネスチームと協力して新たな事業を開発していただくことがミッションになります。
金融、フィンテック事業と言うと、細かな規制対応や利用規約の制改訂、顧客対応が中心となりそうなイメージをお持ちかもしれませんが、UPSIDERではそれらの業務に加えて、他社との協業で新規事業を立ち上げるといったダイナミックな機会にも溢れています。
また、ご本人の希望次第では、プロジェクトマネジャーとしてBizチーム、Techチームをまとめてプロジェクトに取り組むといった機会もございます。
さらに、海外進出も検討しているため、英語能力をお持ちの方は今後ご活躍の幅が一層広がることが見込まれます(国内ビジネスでの法務サポートの需要も大きいため、英語能力は必須ではございません)。
※以下は現在の業務例となります。今後、事業の拡大に伴い業務内容も順次変化する可能性がございます。
・新規事業の検討に企画段階から参画し、新規事業に立ち上げメンバーとして関与
・金融関係の各種業法対応
・業務提携契約、ライセンス契約等のドラフト、レビュー、交渉その他締結の支援
・海外人材を含む、リモートベースでのフルフレックスな働き方を担保しながら、上場準備に耐えうる内部統制の実現
B312. Accounting(経理) 【正社員 / 04 / Corp】
挑戦者に寄り添った新たな金融の常識を生み出す!Accountingを(経理)を大募集!
◼︎About UPSIDER
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額6,500億円*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,000億円*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営)を展開しています。
経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(経理業務を大幅削減)といった新規事業を立ち上げ、累計ユーザー数は80,000社*を突破。
2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円*を超えました。さらに2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表。従来から共創していたデットファンド事業などに加え、AI与信領域や金融サービスの共同展開を通じて、挑戦者支援をさらに加速させていきます。
今回の提携を通じて、みずほ銀行が持つ信頼性、ネットワーク、金融知見と、UPSIDERのテクノロジー、スピード、プロダクト開発力を掛け合わせ、「日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステム」の共創に挑んでいます。なお、創業者である宮城、水野は、引き続き経営株主として留まり、上場も視野に入れながら挑戦を続けていきます。
私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業の創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年3月末時点
◼︎Why|採用背景
私たちは、法人向けクレジットカードをはじめとした高トランザクションな金融サービスを展開しており、事業の特性上、会計・経理の重要性が非常に高い組織です。
加えて、ファイナンス機能を強みとする当社において、信頼性の高い会計体制は資金調達や信用力の根幹となるものであり、その整備と運用は経営に直結するミッションだと考えています。
近年では、事業の成長に伴って取引件数や業務の複雑性も増しており、通常の経理業務に加えて、業務プロセスの効率化や自動化、蓄積されたデータの活用といった視点も求められるようになってきました。そうした背景の中で、既存メンバーだけでは担いきれない役割や課題が顕在化しており、体制強化を目的に新たなメンバーをお迎えしたいと考えています。
◼︎Role|お任せしたい業務・責任範囲
本ポジションでは、UPSIDERにおける経理実務の中核を担っていただくと同時に、ツールやデータを活用した業務効率化にも積極的に取り組んでいただきます。
単なる作業担当ではなく、経理の生産性を大きく底上げする変革の担い手としての役割を期待しています。
まずは以下の業務を中心にご担当いただきます。
・月次、四半期、年次決算業務
・売上、原価、経費、債権債務の管理および仕訳
・親会社、兄弟会社を含む関連会社との取引管理
・BigQueryやスプレッドシートを用いたデータ集計・可視化
・GASやPower Automateを活用した経理業務の自動化(Slack連携含む)
・ChatGPT等のAIツールを活用したレポート・文書生成の自動化
・会計システムや各種SaaSとの連携スクリプトの構築・運用
中長期的には以下のような役割も想定しています。
・上場準備に向けた開示書類や社内資料の整備
・内部統制、業務プロセスのドキュメント化
・監査法人や証券会社とのやり取りの補助業務
◼︎Field|働く環境と面白さ
UPSIDERの経理チームは、単なる数字の処理を超えて、事業成長のエンジンとして機能することを目指しています。
取引量が多く、スピード感のある事業環境の中で、業務プロセスや会計情報の整備がそのまま事業インパクトに直結するため、非常にやりがいのあるポジションです。
「守り」だけでなく「攻め」の経理として、業務効率化やプロダクト改善への関与、新規事業のスピーディな立ち上げ支援まで含めた広範な業務に携われます。
経理が仕組みの起点となるフェーズだからこそ、業務設計や構造思考にもチャレンジできます。
また、あえて明確な役割分担をしすぎず、属人化を防ぎつつ多様なロールに関与できる柔軟な体制を敷いています。
◼︎Team|一緒に働く仲間やチームの特徴
経理チームは5名体制で、それぞれが専門性と柔軟性を併せ持ちながら、互いに補完し合って業務を進めています。
会計の専門家からITスキルに長けたメンバーまで多様なバックグラウンドを持ち、チーム全体で効率と品質の両立を目指しています。
プロダクト、ファイナンス、事業部門との横断的な連携が多く、プロダクト設計や社内オペレーション設計にも関与する機会があります。
メンバーは皆、自律性と丁寧さを重視し、手を動かしながら自分で考え、試し、改善していくタイプが多いです。
◼︎Next|キャリアパス
短期(半年〜1年)では、既存の経理業務にキャッチアップしつつ、業務改善やツール運用などを通じて仕組みのアップデートに取り組んでいただきます。
中長期(1〜2年以上)では、特定領域のリードやマネジメント、経営数値の設計、上場準備対応などにも関与し、組織全体の進化を支える役割を担っていただくことを想定しています。
B313. General Affairs(総務)【正社員 / 04 / Corp】
急加速する組織を下支えする総務メンバーを募集!
■About UPSIDER
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額6,500億円*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,000億円*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営)を展開しています。
経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(経理業務を大幅削減)といった新規事業を立ち上げ、累計ユーザー数は80,000社*を突破。
2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円*を超えました。さらに2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表。従来から共創していたデットファンド事業などに加え、AI与信領域や金融サービスの共同展開を通じて、挑戦者支援をさらに加速させていきます。
今回の提携を通じて、みずほ銀行が持つ信頼性、ネットワーク、金融知見と、UPSIDERのテクノロジー、スピード、プロダクト開発力を掛け合わせ、「日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステム」の共創に挑んでいます。なお、創業者である宮城、水野は、引き続き経営株主として留まり、上場も視野に入れながら挑戦を続けていきます。
私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業の創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年3月末時点
▪️Why|採用背景
UPSIDERでは急速な事業成長に伴い、日々の業務環境を支える総務業務の高度化と安定化が求められています。これまでは1名体制でカバーしてきた総務領域ですが、今後の上場準備や組織のスケールに対応していくためには、もう一段階の仕組み化・基盤整備が必要です。
日々の備品・ファシリティ管理はもちろん、印章管理や会議体(取締役会など)の運営サポートといったコーポレート領域にも関与しながら、会社の成長を「根っこ」から支える仲間を探しています。
▪️Role|お任せしたい業務・責任範囲
このポジションでは、社員が挑戦に集中できる業務環境を整えるため、総務領域の幅広い業務を担当していただきます。具体的には、オフィスの備品管理や郵送物対応、受付対応など、日々のファシリティ業務を中心に、社員からの問い合わせ対応や社内イベントの設営サポートなども含まれます。
また、上場準備に向けて、印章管理や稟議運用、取締役会や株主総会といった会議体運営の支援業務など、総務として求められるガバナンス関連の実務にも徐々に関与いただく想定です。ルーティン業務にとどまらず、業務改善や仕組みづくりにも主体的に取り組んでいただきたいと考えています。
さらに、入退社に伴う設備準備や他部門との連携業務(労務、情シス、採用など)にも柔軟に関与いただきながら、総務としての担当範囲を少しずつ拡張し、全社の運営を支えるハブとして活躍していただくことを期待しています。
▪️Field|働く環境と面白さ
UPSIDERの総務ポジションは、全社を支える屋台骨として、日々さまざまな「ありがとう」が飛び交う仕事です。特に、備品の補充や環境整備といった小さな気配りが、社員の働きやすさに直結するため、貢献実感を得やすい環境です。
また、現在は専任1名体制のため、未整備な業務領域や改善余地のあるオペレーションがまだまだ多く存在します。決まった業務を淡々とこなすというより、自ら気づいて拾っていくボールが多いフェーズです。そのため、課題に気づき、自走して整理・改善していくことが好きな方にとっては、非常にやりがいのあるフェーズだと考えています。
▪️Team|一緒に働く仲間やチームの特徴
Corporate部門に所属し、組織運営の中核を担う人事チームの一員として、日々の総務業務を担いながら、必要に応じて採用や労務、コーポレートITなどとも密に連携しながら業務を進めていただくことになります。
一緒に働くメンバーは、柔軟性とスピード感を大切にしながら、全社の業務環境をより良くしていくことに熱意を持つメンバーばかりです。代表や経営陣との距離も近く、変化の多い環境の中でも、組織づくりを間近で体感できるポジションです。
▪️Next|キャリアパス
まずは、既存の総務担当者と連携しながら、日々の業務を着実にキャッチアップし、自走できる状態を目指していただきます。そのうえで、現場から見た「もっとこうした方が良い」を形にし、運用ルールや仕組みの改善に挑戦していただきたいと考えています。
中長期的には、印章管理や稟議フロー、取締役会等の会議体に関わる事務局業務など、コーポレートガバナンスに関連する領域にも徐々に関与いただき、上場企業としての総務機能を一緒に立ち上げていくような役割も担っていただくことを想定しています。
将来的には、総務領域における専門性を高めながら、外部パートナーの管理や後輩の育成、さらには他部門を巻き込んだ横断的な業務改善プロジェクトのリードなど、より広い視野での組織貢献を期待しています。