株式会社 UPSIDER の全ての求人一覧
A000. カジュアル面談
【Open position】全職種対応・カジュアル面談フォーム
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。
また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
以下のようにお考えの方は、こちらのフォームよりお気軽にお申し込みください。
・選考を受けてみたいけど、どのポジションで応募すればいいか分からない
・少し気になるけど、選考を受けるか迷っている
・興味はあるけど、これまでのキャリアや自身の価値観とマッチするかどうかまだイメージがつかない
※登録いただいた情報の内容次第では面談を設定出来ない可能性もございます。事前にご了承のほど宜しくお願いいたします※
▼参考
Company Deck
https://speakerdeck.com/upsider_official/upsider-culture
2025年7月にみずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表
https://upsider.mizuho.corp.up-sider.com/
「なぜUPSIDERはみずほFG参画を決めたのか:葛藤の中で下した、経営者としての意思決定」
https://note.com/toru_miyagi/n/nc73d90ee0d01
未来のFintechインフラはどうつくられるのか?──UPSIDERの技術戦略とプラットフォーム構想
https://tech.up-sider.com/entry/20250710_technology_strategy
UPSIDER note
https://note.com/upsider_inc
A001. オープンポジション
累計約600億超調達!挑戦者を最前線で応援する新たな金融機関を創造したいチャレンジャーを募集しています!
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。
また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
▼参考
Company Deck
https://speakerdeck.com/upsider_official/upsider-culture
2025年7月にみずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表
https://upsider.mizuho.corp.up-sider.com/
「なぜUPSIDERはみずほFG参画を決めたのか:葛藤の中で下した、経営者としての意思決定」
https://note.com/toru_miyagi/n/nc73d90ee0d01
未来のFintechインフラはどうつくられるのか?──UPSIDERの技術戦略とプラットフォーム構想
https://tech.up-sider.com/entry/20250710_technology_strategy
UPSIDER note
https://note.com/upsider_inc
【本ページについて】
現在公開している求人は、あくまでも現在我々が認識している顕在的な課題(ポジション)でしかありません。
「公開している求人にマッチしているか分からないけど、UPSIDERに興味がある」
そのように思っていただいた方は、是非こちらのオープンポジションよりご応募いただけますと幸いです。
A002. オープンポジション - Engineer
挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る<フルリモート・フルフレックス>
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。
また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
【募集背景】
新規機能の開発、効率的な開発体制の整備、法改正への機能対応などまだまだやりたいこと、やらなければならいことは山積みな状態です。
年々ユーザー数が増加する中で、24時間365日1秒たりとも止まらず、1円の誤差もないようなファイブナインズ・アベイラビリティなプロダクトを追求するためにも優秀さと情熱を併せ持つソフトウェアエンジニアの参画が必要不可欠です。
【技術的な課題や挑戦したいこと】
・AIエージェントを積極的に活用した極めて生産性の高いシステム開発
・AI技術を利用した新たなUXの提供
・自社サービスの外部提供、及びその基盤開発
・各種外部APIを利用したサードパーティツールとの連携
・認証認可基盤の構築などのモノリシックなサービスのマイクロサービス化
・開発チーム全体を生産性を高くスケーラブルにしていくための開発基盤の整備や技術課題の解消
【ポジションの魅力】
・カード決済の複雑な仕様に向き合いながら、ユーザーの課題を解決するために設計及び開発を行っていける
・厳格な縦割り体制ではないため、インフラやフロントエンド、企画など他領域にも染み出していける
・安定性、パフォーマンス、拡張性など、高いクオリティでの開発が求められる
・決済データや不正利用データなど様々な重要なデータの分析に関われる
・新規プロダクトに開発初期から関われる
・OCRや自然言語処理などのMachine Learningの領域も触れられる
・大規模かつ今後もスケールし続けていくことに対応するシステム開発を経験できる
【業務内容】
ユーザー企業の経営活動の生命線となる企業決済、経理処理、請求などに関連する
下記例のようなバックエンドシステムの開発に(ご経験やご志向により、場合によってはフルスタックに)携わって頂きます。
・UPSIDERカードのコア機能となる決済システムの開発及び運用
・不正利用対策、機能拡張、非機能面の改善
・新規プロダクトの開発及び機能拡張による高機能かつ簡単に使えるシステムの実現
・AIを活用したチャット機能を盛り込んだ機能開発
・請求ロジックに関連するユーザー体験の仕上げとなる機能のリアーキテクチャ
・ユーザーが利用するウェブアプリケーショや周辺機能の開発
・UPSIDERにおける共通認証基盤の開発
・UPSIDERブランドの外部提供に関連する基盤開発
【参考情報】
▼Engineer Entrance Book - UPSIDER
https://upsiders.notion.site/Engineer-Entrance-Book-UPSIDER-27a93c7ce32d807196bfc3e80296a9fd
▼UPSIDER TECH BLOG
https://tech.up-sider.com/
▼UPSIDER note
https://note.com/upsider_inc
A003. オープンポジション - 事業開発 / BizDev
UPSIDERの事業開発を加速する事業開発メンバーを募集!
■About UPSIDER
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。
また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
▪️Why|採用背景
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォーム」への進化を加速させるため、特定の事業領域に限定せず、次世代のUPSIDERを牽引する事業開発メンバーを募集します。
私たちは現在、法人カード「UPSIDER」を基盤としながら、2025年だけでも「PRESIDENT CARD」や「UPSIDER AI経理」など4つの新規事業を連続してリリースしてきました。 しかし、私たちが目指すプラットフォームの構想に対して、提供できているソリューションはまだ十分とは言えません。
今後、さらにスピードを上げて多角的な金融サービスを展開していくため、既存事業の劇的なグロースや、複数のステルス新規事業の立ち上げを担う人材が不可欠です。
あなたのこれまでの経験や強み、そして「何を成し遂げたいか」という志向に合わせ、最も大きなインパクトを生み出せるフィールドをお任せしたいと考えています。
▪️Role|お任せしたい業務・責任範囲
特定の役割に限定されることなく、UPSIDERが提供する金融プラットフォームの拡大、及び新規事業の垂直立ち上げに関わるあらゆる業務を全方位で遂行していただきます。
候補者の方のバックグラウンドや強みに基づき、最適なプロジェクトからお任せしますが、想定される業務範囲は多岐にわたります。以下具体例です。
・新規事業における0→1のフェーズ:市場調査、事業戦略の立案、ビジネスモデルの構築、及び初期顧客の開拓
・既存事業における1→10、10→100のフェーズ:プロダクトのユニットエコノミクス改善、アライアンス戦略の立案及び実行、オペレーションの構築
・金融機関、大手企業等との戦略的パートナーシップの締結、及び共同事業の推進
・エンジニア、デザイナー、法務、コンプライアンス等、多職種のメンバーを巻き込んだプロジェクトマネジメント
▪️Field|働く環境と面白さ
(1)国内屈指のプロフェッショナルが集う環境
マッキンゼー、楽天執行役員、ラクスル取締役CTO、LINE Financial執行役員など、多様なバックグラウンドを持つ精鋭たちが「世界的な金融プラットフォームを創る」という志のもとに集結しています。 各領域の第一人者と切磋琢磨しながら、事業を垂直立ち上げしていく経験は、他では得られない自己成長に繋がります。
(2)独自のAI技術と数十億件の未公開データ
AI与信アルゴリズムや業務自動化エンジン、さらに累計決済額を通じて蓄積された膨大な未公開オーダーデータといった強力なアセットを、新たな事業の「種」として活用できます。
(3)みずほフィナンシャルグループとの戦略的提携
国内最大級の金融グループとの強固なパートナーシップにより、スタートアップのスピード感と、社会インフラとしての巨大な影響力を両立させた、ダイナミックな事業展開の当事者となることが可能です。
▪️Information|参考リンク
・UPSIDER note「「UPSIDERが消滅するシナリオ」── 1枚のメモから始まった過去最大投資の舞台裏」
https://note.com/toru_miyagi/n/n4ce952d73a74?magazine_key=m9ab2ad25f561
・UPSIDER note「故・瀧本哲史さんが私たちに配った武器 「人に投資しよう。1兆円企業を目指して」」
https://note.com/upsider_inc/n/nc4b79d8b35fa?magazine_key=m9ab2ad25f561
・UPSIDER note「なぜUPSIDERはみずほFG参画を決めたのか:葛藤の中で下した、経営者としての意思決定」
https://note.com/toru_miyagi/n/nc73d90ee0d01?magazine_key=m9ab2ad25f561
A004. 子会社社長候補
UPSIDERが持つアセットをフル活用しながら、2年で10億円以上の売上を創出する子会社社長候補を募集
【本ポジションについて】
既存事業、新規事業を超高速でスケールアップさせる事業家を求めています。
最大50億円規模の予算をはじめ、ゴールドマン・サックスやマッキンゼー、楽天執行役員など多彩なバックグラウンドをもつ優秀なメンバー、そして膨大なデータアセットが揃っています。
これらをフル活用しながら、新規事業の立ち上げからスケール、そして撤退基準までも、自ら設計、実行し、成功も失敗も糧に成長できる人を探しています。
そして本ポジションは将来的には子会社社長として、経営をリードする存在になってほしいと考えています。
私たちのミッションの実現のために力を貸してください。
【ミッション】
下記のような大きな挑戦を担い、1年以内に事業を牽引開始し、就任後2年以内に売上10億円以上の規模へ成長 させていただきます。
・UPSIDERの決済や与信に紐づく独自の大規模データを活かし、新規事業創出や既存事業の拡大をリードする
・決済や業務をAIと組み合わせ、新しい時代の業務フローのデファクトスタンダードを作り、SMB全社に導入する
・大企業とのアライアンスを通じて、世の中に根付く構造的な課題を数年で解決しうる事業を創る
【使用できるアセット】
・優秀なメンバー陣:多様なバックグラウンド(ゴールドマン・サックス、マッキンゼー、楽天執行役員、ラクスル取締役CTO、LINE Financial 執行役員など)を持つメンバー多数
・予算とリソース:新規事業の検証には1億円~、既存事業においては数十億円規模の予算をアサイン可能
・独自技術、AIモデル、膨大な未公開データ:UPSIDERのカードや支払い.comで培われた与信モデル、業務自動化のAIエンジンやシステム、今まで蓄積してきた数十億件以上の未公開オーダーデータ
【これまでの実績】
支払い.com、UPSIDER Capitalをはじめ、法人カード以外の全事業をメンバーの手によって創出、拡大してきました。
一例として、支払い.comの事業責任者はインターンとして在籍していた時から事業責任者を担い、現在は新卒1年目ながら全社のマーケティング責任者も兼務しています。
2025年2月に発表したJAL様との新規事業「PRESIDENT CARD」は、26歳のメンバーが事業責任者として事業を牽引しています。他にも水面下で進めている新規事業を含め、多数のメンバーが活躍しています。
失敗したものも多くありますが、それでも今後も挑戦を続けていきます。
そして、挑戦規模と速度を現場の10倍にしていきます。
【補足】
このポジションは大きな責任と裁量を伴うため、通常のグレードテーブルに加え、特別報酬を検討しています。任せる事業やプロジェクトごとに撤退基準を設け、目標達成時には特別賞与として上乗せの報酬をお支払いする予定です。※詳細は面談等でご説明いたします。
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。
また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
A007. カジュアル面談 - Tech
【Open position】エンジニア職種対応・カジュアル面談フォーム
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。
また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
以下のようにお考えの方は、こちらのフォームよりお気軽にお申し込みください。
・選考を受けてみたいけど、どのポジションで応募すればいいか分からない
・少し気になるけど、選考を受けるか迷っている
・興味はあるけど、これまでのキャリアや自身の価値観とマッチするかどうかまだイメージがつかない
※登録いただいた情報の内容次第では面談を設定出来ない可能性もございます。事前にご了承のほど宜しくお願いいたします※
【参考情報】
▼Engineer Entrance Book - UPSIDER
https://upsiders.notion.site/Engineer-Entrance-Book-UPSIDER-27a93c7ce32d807196bfc3e80296a9fd
▼UPSIDER TECH BLOG
https://tech.up-sider.com/
▼UPSIDER note
https://note.com/upsider_inc
B127. Project Manager - 大手企業との共同プロジェクト
大手企業との共同プロジェクトを通じて、新たな金融インフラの創造をリードしませんか?
■About UPSIDER
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。
また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
▪️Why|採用背景
UPSIDERは直近、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを果たしました。これを起点に、すでに複数の日本を代表するエンタープライズ企業との共同プロジェクトが走り始めています。私たちはこれらの提携を単なる協業に留めるのではなく、日本発の金融インフラを形づくる挑戦と位置づけています。今後の成長をさらに加速させるためには、各プロジェクトをリードし、新たな価値を創造できるビジネスリーダーの存在が不可欠です。その中核を担うパートナーシップディレクターを迎えたいと考えています。
▪️Role|お任せしたい業務・責任範囲
日本を代表するエンタープライズ企業(時価総額数千億〜数兆円規模)との共同プロジェクトを推進、深化し、事業成長の新たなエンジンを創り出していただきます。新規提携先の探索よりも、既に立ち上がりつつある、またはこれから始動する戦略的プロジェクトを成功に導く役割が中心です。
具体的には以下のような業務を担います。
・戦略的パートナーシッププロジェクトの企画、設計から提案、交渉、デリバリーまでを一貫してリードし、提携先経営幹部との協議を通じてビジネス成長戦略を具体化する
・大規模プロジェクトのデリバリーマネジメントとして、提携先との期待値調整や経済条件の交渉、リスクマネジメントを行い、進捗管理や課題解決を主導する
・自社のプロダクト基盤を活用し、提携先の事業成長を支援する新たなソリューションを構想、成功事例をもとに再現性のあるパートナーシップモデルを構築する
▪️Field|働く環境と面白さ
このポジションの最大の魅力は、日本発の金融インフラを、日本を代表するエンタープライズと共創するスケール感にあります。数千億〜数兆円規模の企業と共に、社会の金融基盤そのものを変革する挑戦をリードすることができます。
同時に、UPSIDERは少数精鋭のスタートアップとして、経営陣との距離が近く、意思決定のスピードが極めて速い環境です。大企業との取り組みでありながら、スタートアップ的な推進力をもって、自らのリーダーシップで事業と社会の変化を加速できる点が、このポジションならではの面白さです。
▪️Team|一緒に働く仲間やチームの特徴
社長の宮城直下の配属を予定しています。現時点ではまだ専任チームは存在しておらず、このポジションが核となり、新たな組織を立ち上げていく予定です。経営の意思決定と直結した環境の中で、戦略から実行までを一貫してリードできることが特徴です。
また、経営陣をはじめとする社内の仲間は、いずれも挑戦的な課題を前向きに捉え、スピード感をもって実行に移す文化を共有しています。大企業との協業を推進しながらも、スタートアップらしい柔軟さと実行力で新たな金融インフラを共に築いていく仲間と働くことができます。
▪️Information|参考リンク
「みずほ銀行によるUPSIDERホールディングスの株式取得について」
https://corp.up-sider.com/pr-250729/
「なぜUPSIDERはみずほFG参画を決めたのか:葛藤の中で下した、経営者としての意思決定」
https://note.com/toru_miyagi/n/nc73d90ee0d01
B130. BizDev - White Label事業
パートナー企業との共同プロジェクトを通じて、新たな金融インフラの創造をリードしませんか?
■About UPSIDER
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。
また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
■Why|採用背景
White Label事業は、UPSIDERが持つカード基盤、与信、運用の強みを外部パートナー企業へ開放し、パートナー自社ブランドのカード事業を立ち上げる事業です。既にUPSIDERブランド以上の規模を見込むプロジェクトが進行しており、今後も新規案件が増加する見込みです。
現在は少数メンバーで、案件構想からスキーム設計、要件定義、プロジェクト推進までを一気通貫で担っている状況です。
不確実性が高く、スピード感と判断精度が同時に求められる環境のため、案件の増加に対して既存メンバーのキャパシティがボトルネックとなりつつあります。
金融領域特有の規制や業務要件を踏まえつつ、パートナー企業の構想を形にし、社内外の多様なステークホルダーを巻き込みながらローンチまで導くBizDevの専任人材が必要となり、本ポジションの採用を開始することとなりました。
■Role|お任せしたい業務・責任範囲
パートナー企業との協議を通じて事業構想を具体化し、要件定義、スキーム設計、社内外の関係者を巻き込んだプロジェクト推進を主語を持って進めていただきます。
・パートナー企業からの要求整理および事業構想の具体化
・業務、責任分担、収益構造、リスク分担を含むスキーム設計
・決済、与信、業務プロセス、API連携などの要件定義
・与信、法務、エンジニアなど社内関係者との仕様整理および意思決定の推進
・パートナー企業(事業部、審査部門、経理、システム部門など)との折衝と合意形成
・ローンチに向けたプロジェクト管理(進行管理、課題解消、前提変更への対応)
・必要に応じて、ローンチ後のオペレーション立ち上げ支援
■Team|一緒に働く仲間やチームの特徴
White Label事業には、大企業出身者、スタートアップ出身者など多様なメンバーが集まっています。共通するのは、変化が多い環境でも責任感を持って課題を整理し、必要な関係者を巻き込み、最後までやり切る姿勢です。
案件オーナーとして事業成長に寄り添うメンバー、技術要件やプロジェクト管理に強みを持つメンバーなど、互いの得意領域を活かしながら少数精鋭で事業を前に進めています。
広い領域を横断しながら手触り感を持って事業を動かす経験ができる環境です。
■Information|参考リンク
プレスリリース「UPSIDER、AI与信モデルなど法人カード基盤の外部提供を開始。最短2週間の自社ブランドカード立ち上げを目指す」
https://corp.up-sider.com/pr-250709-1/
White Label事業 BizDev山形の入社エントリー
「三井物産で電力の最前線を歩んだ彼が、UPSIDERで日本経済の底上げに挑む理由」
https://note.com/upsider_inc/n/n8353aabc85f0
White Label事業 BizDev安倍の入社エントリー
「正解かどうかは、自分で決める。」経営企画を経て辿り着いた“前例なき金融”への航海
https://note.com/upsider_inc/n/na5fae4ae0753
Company Deck
https://speakerdeck.com/upsider_official/upsider-culture
B131. カスタマーサポート Manager候補 - White Label事業
UPSIDERの新規事業で1人目のカスタマーサポート(マネージャー候補)を募集!
■About UPSIDER
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。
また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
■Why|採用背景
White Label事業は、UPSIDERが持つカード基盤、与信、運用の強みを外部パートナー企業へ開放し、パートナー自社ブランドのカード事業を立ち上げる事業です。
またパートナーごとに最適化された体験や価値を届けるべく、仕様差分やオペレーション要件が生まれやすく、事業の成長に伴って運用が複雑化しやすい特徴があります。
現在は立ち上げフェーズにあり、業務範囲や最適な体制はまだ固まり切っていません。だからこそ、問い合わせ対応という入口の業務にとどまらず、発生する事象を起点に業務の整理、標準化、再発防止までを一気通貫で進め、運用の土台をつくる役割が重要になります。
White Label事業の品質と拡張性を左右する「最初の土台」を構築するため、本ポジションを募集します。
■Role|お任せしたい業務・責任範囲
White Label事業における1人目のカスタマーサポートとして、事業運営を支えるオペレーション全体の安定化及び仕組み化を担っていただきます。
立ち上げフェーズのため、最初はカスタマーサポート業務を中心に一人称で行いながら、発生する事象を整理し、再現性のある運用へ落とし込んでいくことが求められます。
問い合わせ件数をただ処理することではなく、事業が拡張しても破綻しない運用の土台を構築することが本ポジションの役割です。
・ユーザー及びパートナー企業からの問い合わせ対応及び関連するオペレーション
・問い合わせ内容や運用上の課題をもとにした業務フローの整理、標準化、改善
・対応履歴や事象の可視化、ナレッジ化及び再発防止の仕組みづくり
・社内の関連チームと連携したエスカレーション対応及び調整業務
・将来的なスケールを見据えた、運用設計及び引き継ぎを前提としたナレッジマネジメント(ドキュメント整理等)
また問い合わせ方法はメールを想定していますが、それらもお客様ごとに最適な形を模索しながら、企画から実行をリードいただきます。
▪️Field|働く環境と面白さ
White Label事業は、少数精鋭で立ち上がった新規事業です。まだ事業の形やオペレーション、組織構造が固まり切っておらず、「この事業は自分が立ち上げた」と胸を張って言えるフェーズで参画することができます。
本ポジションでは、完成されたカスタマーサポート組織に加わるのではなく、問い合わせ対応を起点に、運用の考え方や判断基準、業務フローそのものを定義していく役割を担います。日々発生する事象をもとに試行錯誤しながら仕組みをつくり、それがそのまま事業の土台になっていく環境です。
事業の拡大に伴い、必要な役割や組織構造も変化していきます。カスタマーサポート及びオペレーション領域においては、事業成長に応じてマネージャー、責任者といったポジションが新たに生まれていくため、自らそのポジションを狙いにいける余地があります。
まだ何も決まり切っていないフェーズだからこそ、単なる対応業務ではなく、「カスタマーサポート立ち上げ」という明確なトラックレコードを自らのキャリアとして積むことができます。事業とともに自身の役割を広げていく実感を得られる点が、この環境ならではの面白さです。
▪️Team|一緒に働く仲間やチームの特徴
White Label事業には、大企業及びスタートアップ出身者など、多様なバックグラウンドを持つメンバーが集まっています。共通しているのは、変化の多い環境においても責任感を持って課題を整理し、必要な関係者を巻き込みながら、最後までやり切る姿勢です。
事業オーナーとして事業成長に寄り添うメンバー、技術要件やプロジェクト管理に強みを持つメンバーなど、それぞれの得意領域を活かしつつ、少数精鋭で事業を前に進めています。
広い領域を横断しながら、自らの判断と行動で事業を動かしていく手触り感を得られるチームです。
▪️Next|キャリアパス
本ポジションは、カスタマーサポート業務を起点に、White Label事業のオペレーション全体を理解し、仕組みを構築していく役割です。立ち上げフェーズであるため、成果や志向、発揮される役割に応じて、キャリアの広がり方も柔軟に設計されます。
短期的には、White Label事業におけるカスタマーサポート及び周辺オペレーションを一人称で担い、業務整理、標準化、将来的な外部委託を見据えた運用設計をリードしていただくことを期待しています。
その後は、本人の意向及び成果に応じて、メンバーの採用や育成を含むオペレーションマネージャーとしての役割を担い、このポジションを中心に組織を立ち上げていくキャリアパスも想定しています。
中長期的には、White Label事業全体のオペレーション責任者として、事業成長を支える体制構築や意思決定に関わる立場へと進んでいただく可能性があります。
また、志向や適性、事業状況に応じて、White Label事業に限らず、UPSIDERの他事業におけるオペレーション、カスタマーサポート、事業推進領域へのキャリア展開も選択肢となります。
■Information|参考リンク
プレスリリース「UPSIDER、AI与信モデルなど法人カード基盤の外部提供を開始。最短2週間の自社ブランドカード立ち上げを目指す」
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White Label事業 BizDev山形の入社エントリー
「三井物産で電力の最前線を歩んだ彼が、UPSIDERで日本経済の底上げに挑む理由」
https://note.com/upsider_inc/n/n8353aabc85f0
White Label事業 BizDev安倍の入社エントリー
「正解かどうかは、自分で決める。」経営企画を経て辿り着いた“前例なき金融”への航海
https://note.com/upsider_inc/n/na5fae4ae0753
Company Deck
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B132. BizOps Manager候補 - White Label事業
UPSIDERの新規事業で1人目のBizOps(マネージャー候補)を募集!
■About UPSIDER
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。
また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
■Why|採用背景
White Label事業は、UPSIDERが持つカード基盤、与信、金融オペレーションの強みを外部パートナーに提供し、パートナー自社ブランドのカード事業立ち上げを支援する事業です。事業特性上、パートナーごとにKYC要件、不正利用対応、カスタマーサポート対応等、運用フローの在り方が異なり、事業の成長とともにオペレーションは急速に複雑化していきます。
現在は立ち上げフェーズにあり、個別の対応を積み重ねながら事業運営を進めていますが、オペレーションを横断的に設計・改善するメンバーがいない現体制では、KYC、不正利用、督促及び回収、カード製造・在庫管理といったオペレーションの型化が進まず、結果として関係者全員で属人的にカバーする状態になりやすいという課題があります。このままでは、事業が拡大するほど現場負荷が増し、品質とスピードの両立が難しくなります。
そこで本ポジションでは、特定の業務を部分的に担うのではなく、事業として成立するオペレーション構造そのものを横断的に設計・改善するBizOps機能を立ち上げます。White Label事業が今後スケールしても破綻しない運営体制を構築するため、事業運営の土台を担う人材を募集します。
■Role|お任せしたい業務・責任範囲
White Label事業におけるBizOps(Manager候補)として、事業運営に関わるオペレーション全体の設計・改善を担っていただきます。
本ポジションは、決められた運用を回す役割ではなく、事業として成立するオペレーション構造を定義し、実装し、継続的にアップデートしていくことがミッションです。
(1)横断的なオペレーションの標準化・効率化による事業利益への貢献
KYC・不正利用・CS・カード物流など各工程において、パートナーごとに個別化した業務フローを可視化・分析し、オペレーションの標準化及び効率化を推進。オペレーションコストの最適化を通じて、サービスの品質・収益性最大化を支える。
(2)社内外のステークホルダーとの業務運用の調整
提携先企業や社内関係各所と連携し、利害関係を整理しながら、円滑かつ実効性の高いオペレーション体制を構築する。
(3)KPI設計とモニタリング体制の構築
フェーズに応じたオペレーションKPI策定と継続的なモニタリングの仕組みを実装する。
▪️Field|働く環境と面白さ
White Label事業は、UPSIDERが持つカード基盤やAI与信、金融オペレーションの知見を外部パートナーに提供し、各社の事業戦略に直結するカード事業を共につくる新規事業です。金融、決済、与信、法務、オペレーションが密接に絡み合う領域であり、設計難易度の高いオペレーションが求められます。
本ポジションでは、KYC、不正利用、督促及び回収、カード製造・在庫管理、カスタマーサポート対応など、事業運営に必要な複数のオペレーションを横断的に捉え、全体構造を設計・改善していきます。前例や正解が用意されていない中で、事業の成長速度や将来像を踏まえ、運用の在り方そのものを定義していく経験ができます。
White Label事業は立ち上げフェーズにあり、オペレーションや体制の多くが固定化されていません。BizOpsとして設計した仕組みや判断基準が、そのまま事業の土台となり、将来のスケールや品質を左右します。「既存の運用を改善する」だけではなく、「事業として成立する土台をつくる」フェーズに関われる点が、この環境ならではの面白さです。
▪️Team|一緒に働く仲間やチームの特徴
White Label事業には、事業開発、プロダクト、エンジニアリング、法務、リスク管理など、異なる専門性を持つメンバーが少数精鋭で集まっています。大企業及びスタートアップ双方の経験を持つメンバーが多く、前例や正解がない状況でも、事業として最適な判断を自ら考え、形にしていく文化があります。
BizOpsは特定のチームに閉じた役割ではなく、事業全体を横断しながら、事業オーナーやBizDev、プロダクトサイドと近い距離で議論し、オペレーションの観点から意思決定に関わるポジションです。「誰の仕事か」ではなく、「事業としてどうあるべきか」を基準に行動することが求められるチームです。
▪️Next|キャリアパス
短期的には、KYC、不正利用、督促及び回収、カード製造・在庫管理、カスタマーサポート対応など、White Label事業の主要なオペレーション領域を横断的に捉え、事業が拡大しても破綻しない運用の土台を設計・構築していただきます。
中長期的には、White Label事業全体のBizOps領域の責任者として、体制設計や意思決定に関わる立場を担っていただく可能性があります。また、志向や適性に応じて、UPSIDERの他事業におけるBizOps、事業推進、オペレーション設計領域へとキャリアを広げていく選択肢もあります。
■Information|参考リンク
プレスリリース「UPSIDER、AI与信モデルなど法人カード基盤の外部提供を開始。最短2週間の自社ブランドカード立ち上げを目指す」
https://corp.up-sider.com/pr-250709-1/
White Label事業 BizDev山形の入社エントリー
「三井物産で電力の最前線を歩んだ彼が、UPSIDERで日本経済の底上げに挑む理由」
https://note.com/upsider_inc/n/n8353aabc85f0
White Label事業 BizDev安倍の入社エントリー
「正解かどうかは、自分で決める。」経営企画を経て辿り着いた“前例なき金融”への航海
https://note.com/upsider_inc/n/na5fae4ae0753
Company Deck
https://speakerdeck.com/upsider_official/upsider-culture
B133. Capitalist - UPSIDER Capital事業
新しいデット調達環境を提供し、スタートアップのポテンシャルを開放するCapitalistを大募集!
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。
また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
【募集背景】
UPSIDERは、法人カード「UPSIDER」や「[支払い.com](http://支払い.com)」に続く、カテゴリーリーダーとなる新たな事業の立ち上げに継続して取り組んでいます。UPSIDER BLUE DREAM Fundはその一つとして、スタートアップの成長過程で生じる資金調達課題に対し、エクイティに偏らない新たな選択肢を提供するために立ち上げた事業です。
UPSIDER自身がスタートアップとして事業を立ち上げ、成長していく中で、挑戦者にとって本当に必要な資金調達環境が十分に整っていないという課題に向き合ってきました。だからこそ、机上の理屈ではなく、自ら当事者として感じてきた課題にアプローチしています。その具体的な取り組みとして、スタートアップの成長を後押しする新しいデットファイナンスの仕組みをつくるべく、2023年12月に株式会社みずほフィナンシャルグループとの合弁事業として1号ファンド(100億円)を設立しました。
その後も想定を上回る反響を受けながら事業を拡大し、2025年5月には2号ファンド(143億円)のファイナルクローズを完了。1号・2号合計で243億円規模の国内最大級の独立系ベンチャーデットファンドへと成長しています。最大・最速の融資でスタートアップの成長を後押しし、累計150億円の融資を実行するなど、事業は力強く立ち上がっています(2026年2月末時点)。
今後はこの基盤をさらに拡大し、より多くのスタートアップにとって適切で柔軟な資金調達環境をつくっていくフェーズです。その実現に向けて、融資実行から実行後のモニタリングまでを強化し、事業拡大をともに推進いただける方を募集しています。
【業務内容】
・ベンチャーデット担当として、スタートアップとの初期対話、案件の審査、デューデリジェンス、条件設計、クロージング、実行後のモニタリングまでを一貫して担当いただきます。
・AI審査モデルを活用しながら、事業計画、財務情報、定性情報も踏まえてキャッシュフローを分析し、融資判断や投資方針の策定を行います。
・融資先の経営陣との対話を通じて、事業進捗や財務状況を継続的にモニタリングし、必要に応じた追加支援やリスク対応を推進します。
【参考情報】
UPSIDER Capital 代表 石神執筆のnote「構造を変える側に回る──UPSIDERとみずほの“戦わない”共創」
https://note.com/naoki_ishigami/n/n77019e95d15b
UPSIDER Capital Fund Director 小林のインタビューnote「新卒2年目、240億円ファンドの中核を担う。 ベンチャーファンドで社会を変える挑戦」
https://note.com/upsider_inc/n/nd8ecada28025
B201. Senior Backend Engineer テックリード候補 - UPSIDER Card
<フルリモート・フルフレックス>AI×Fintechの開発をリードいただける方を探しています!
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。
また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
【募集背景】
新規機能の開発、効率的な開発体制の整備、法改正への機能対応などまだまだやりたいこと、やらなければならいことは山積みな状態です。事業の急成長に伴い、決済・請求・認証基盤・マルチブランド対応など複数ドメインが並走しています。技術的意思決定をリードし、チームの設計品質とデリバリーを高められるシニアエンジニア(テックリード候補)の参画が必要不可欠です。
【技術的な課題や挑戦したいこと】
・AIエージェントを積極的に活用した極めて生産性の高いシステム開発
・AI技術を利用した新たなUXの提供
・自社サービスの外部提供、及びその基盤開発
・各種外部APIを利用したサードパーティツールとの連携
・認証認可基盤の構築などのモノリシックなサービスのマイクロサービス化
・開発チーム全体を生産性を高くスケーラブルにしていくための開発基盤の整備や技術課題の解消
・技術的意思決定(アーキテクチャ、システム設計等)の推進
【業務内容】
Card事業における企業決済・経理処理・請求領域のバックエンドシステムを中心に、技術リードの立場から設計・開発・運用を推進していただきます。ご経験やご志向に応じてフルスタックに領域を広げることも可能です。
◼︎技術リード業務
・アーキテクチャ設計・技術選定など技術的意思決定の主導
・設計レビュー・コードレビューを通じたチーム全体の品質向上
・技術負債の特定と解消ロードマップの策定・推進
・ジュニア〜ミドル層へのメンタリングおよび技術的な育成支援
・障害対応・ポストモーテムのリード、再発防止策の定着
◼︎開発業務
・決済システムのコア機能開発および高可用性運用
・不正利用対策の強化、非機能要件(性能・信頼性・可観測性)の改善
・新規プロダクトの立ち上げにおけるシステム設計と実装
・請求ロジックのリアーキテクチャおよびUX改善
・共通認証基盤の設計・開発
・マルチブランド対応に向けた外部提供基盤の構築
・AI活用機能(チャット、エージェント等)の設計・開発
入社後早期にチームの技術的意思決定をリードし、将来的にはテックリードまたはエンジニアリングマネージャーとしてチームの中核を担うことを期待しています。
【ポジションの魅力】
・カード決済の複雑な仕様に向き合いながら、ユーザーの課題を解決するために設計及び開発を行っていける
・厳格な縦割り体制ではないため、インフラやフロントエンド、企画など他領域にも染み出していける
・安定性、パフォーマンス、拡張性など、高いクオリティでの開発が求められる
・決済データや不正利用データなど様々な重要なデータの分析に関われる
・新規プロダクトに開発初期から関われる
・OCRや自然言語処理などのMachine Learningの領域も触れられる
【参考情報】
▼Engineer Entrance Book - UPSIDER
https://upsiders.notion.site/Engineer-Entrance-Book-UPSIDER-27a93c7ce32d807196bfc3e80296a9fd
B206. Mobile App Engineer(Flutter)- UPSIDER Card
【Flutter】アプリからバックエンドまで一気通貫で手がけるモバイルアプリエンジニアを募集<フルリモート・フルフレックス>
募集背景私たちは現在、少数のメンバーで2つのモバイルアプリケーションとそれに対応するバックエンドの開発 / 運用を担っています。プロダクトの順調な成長に伴い、今後はさらなる展開も視野に入ってきました。私たちのチームは、単に仕様書通りに開発するだけでなく、企画からリリース後のデータ分析 / 改善まで一気通貫で責任を持つスタイルをとっています。しかし、プロダクトが急速に拡大する中で、求められる品質の高さと開発スピードに対して、現在のリソースでは十分とは言えない状況です。特にAI技術をプロダクト自体に組み込むような、新しい挑戦が始まっています。このような背景から、開発体制を強固にし、共にプロダクトの未来を創り上げるモバイルアプリケーションエンジニアを募集することになりました。お任せしたい業務法人カードである「UPSIDER」および「PRESIDENT CARD」のiOS / Androidアプリ、ならびにそれらを支えるバックエンドの開発 / 運用に携わっていただきます。フロントエンドからバックエンドまで一気通貫で関わりながら、プロダクトの価値を高める重要な役割を担っていただきます。
具体的な業務内容は以下の通りです。Flutterを用いたモバイルアプリケーションの新機能開発およびUI / UXの改善アプリケーションに連動するバックエンドシステムの設計、開発、API構築企画フェーズからの参画、プロダクトマネージャーやデザイナーと連携した仕様検討サービスへのAI技術の組み込みや、新たな決済体験を支える機能の検証 / 実装統合的な決済基盤を支えるための、技術的負債の解消やパフォーマンスチューニング本ポジションの魅力企画からデータ分析まで手掛ける開発体制
単に指示された機能を作るのではなく、機能の提案からUI / UX設計、フロントエンドやバックエンドの実装、リリース後の仮説検証 / 改善まで一気通貫で取り組むことができます。自分の手でダイレクトにプロダクトを成長させる手応えを実感できる環境です。少数精鋭だからこそ実現できる圧倒的なスピードと品質
現在エンジニア3名という小さなチームながら、年間約5,000コミット、1,300以上のプルリクエストを生み出しています。企画から品質保証、デプロイまでチーム内で完結するため、高速かつ品質の高い開発サイクルを実現しています。モダンな技術とAIを駆使したテックファーストな文化
Flutterやモノレポによる効率的な開発はもちろん、CursorやDevin、Claude CodeといったAIツールを日常的に活用し、開発プロセスを進化させています。心を動かす体験の追求
業務に溶け込む操作の速さを追求し、経営者の心を満たすリッチな体験価値を重視しています。ユーザーの本質的な課題に向き合い、細部までこだわり抜くことを大切にしています。
参考記事 Flutterと歩んだ僕たちの最高のアプリの作り方チーム / 一緒に働くメンバー早坂 涼(カード事業部CTO)
参考記事:1人のエンジニアから事業部CTOへ、挫折と信頼の積み重ねが切り拓いたキャリア #逆境も熱狂19歳で上京後、サーバーサイドエンジニアとしてキャリアをスタート。動画配信企業ではテックリード兼アーキテクトとして、技術選定や開発をリード。UPSIDERに参画後はカードの管理機能や顧客管理システムの開発を担い、現在はカード事業 事業部CTOを務める。Yoshihiko Tanaka(Mobile App Group EM)
参考記事:データ分析からリリースまで丸ごと担う――自給自足するモバイルチームを目指すエンジニアリングマネージャーの挑戦Androidを中心に10年以上、Flutterで5年以上のモバイルアプリ開発キャリアを持つ。ブログサービスや動画配信、FinTechなど多様なアプリ開発を経て、UPSIDERに参画。現在はEMとして、モバイル領域のシステム開発と組織づくりを担っている。開発プロセス基本は2週間スプリントで稼働しています。現在は2つのアプリを2週に1回、交互にリリースする運用をとっており、各アプリ4週に1度の安定したリリースサイクルを回しています。プロダクトごとに最適なプロセスを採っていますが、共通しているのはエンジニア起点で価値を創出するというスタンスです。UPSIDERアプリでは、企画からリリース、継続的なUX改善までの全工程をMobile App Groupが主導しており、自発的な分析と提案が不可欠な環境です。期初の目標達成に向けた既存アプリの改善はもちろん、ホワイトレーベル事業などの新たなアプリ提供の機会もあります。開発環境Mobile:Flutter (Dart)Server-Side:Go / Kotlin (Ktor)Frontend:TypeScript / Next.jsInfra / Firebase:GCP / Kubernetes / Terraform / FirebaseDB:Spanner / MySQL選考フローエントリーカジュアル面談書類選考面接(2〜3回) ※技術課題の提出を含むオファー※書類選考やカジュアル面談の結果、ご希望やご経験に合うポジションの提案が難しいと弊社が判断した場合は、面談や面接の実施を見送らせていただくこともございます。参考情報Engineer Entrance Book - UPSIDER数字で知る、アプリ進化の裏側 2025AI NativeなFlutter開発の現在地〜業務導入の壁と、デザイン・テストへの応用〜 登壇レポートUPSIDERについてUPSIDERは2018年に創業し、「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに、法人向けの革新的な金融サービスを展開しています。
累計導入企業数は10万社を超え、年間売上規模は約100億円以上、成長率50%以上を継続しています。※各種数値は2025年11月末時点
そして2025年7月にはみずほFGとの戦略的グループインを発表し、共創を通じて金融エコシステムの創出に挑戦しています。法人カード「UPSIDER」https://up-sider.com/請求書カード払いサービス「支払い.com」https://shi-harai.com/グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」https://www.upsidercap.com/経営者の挑戦を支える法人カード「PRESIDENT CARD」https://president-card.com/経営者のための経理丸投げサービス「UPSIDER AI経理」https://ai-keiri.up-sider.com/次世代ビジネスリーダー向けコミュニティ「Breakthrough GRID」https://breakthrough-grid.com/
B240. FullStack Engineer - 与信管理(CorpApp)
【TypeScript】UPSIDERのコア基盤「与信管理」の開発エンジニアを募集<フルリモート・フルフレックス>
募集背景UPSIDERは「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げています。新事業のコアとなる与信管理のシステムが一定規模に達したため、将来的な保守性や稼働率を考慮し、システム全体のリビルドを行う意思決定をいたしました。本ポジションでは、事業成長を左右する最も重要なプロダクトのシステム開発をお任せします。社内向けのシステムではありますが、プロダクトがもたらす財務インパクトは非常に大きく、テクノロジードリブンな経営を体現する重要なフェーズを迎えています。特定プロダクトに特化した状態から、プラットフォーム全体を支える普遍的な共通与信基盤へと進化させるため、新たな仲間を募集します。
※与信管理システム開発を担うチームを社内で「CorpApp」と呼んでいますお任せしたい業務普遍的な共通与信基盤へのリビルドを見据え、フルスタックエンジニアとして以下の業務をお任せします。
社内向けの管理画面において与信の柔軟な運用を可能にし、複数のサービスと連携して与信情報を一貫して管理できる仕組みを構築します。審査担当者やプロダクトマネージャーと緊密に連携しながら、与信関連業務の効率化と自動化を推進していただきます。TypeScriptを使用したスケーラブルなWebアプリケーションの開発と保守多様なチームとコラボレーションし、リクエストを満たすソリューションの設計/実装再利用可能なコンポーネントとフロントエンドライブラリの構築パフォーマンスとスケーラビリティを重視し、クリーンで効率的、テスト可能なコードの実装本ポジションの魅力日本の金融インフラをアップデートする巨大な技術的レバレッジに挑戦できます。カード事業に特化したシステムから、将来的な外販や複数事業への展開を見据えた普遍的な共通与信基盤へと分離/リビルドを推進するフェーズです。10年先を見据えた法人向け信用データベースの構築など、難易度の高いアーキテクチャ設計に携わることができます。自分が実装したコードが、企業の成長をブーストするダイレクトな手応えを感じられます。一般的な金融機関が1ヶ月要する与信判断を最短2から3営業日に短縮する仕組みは、当社の重要な競合優位性です。システムの速度と品質の向上がそのまま巨大な財務インパクトに直結します。社内ユーザーである審査担当者と密に連携し、高速な開発サイクルを回せます。実際の利用者の声を直接聞きながら要件定義から実装までを主導し、業務の自動化や効率化による劇的な変化をリアルタイムに実感できる環境です。チーム / 一緒に働くメンバー光井 達彦(エンジニアリングマネージャー)
参考記事:「エンジニアに戻るはずだった」── 崩壊寸前のチームを救ったEMが、自身の信条を捨ててまで手にした「槍」の戦略株式会社ワークスアプリケーションズにてフロントエンド共通ライブラリやERPパッケージの開発に携わった後、株式会社CureAppにてチームリーダーとして医療機関向けアプリ開発を主導。
株式会社kubellではエンジニア兼スクラムマスターとして活動し、現在はUPSIDERの複数グループを束ねるエンジニアリングマネージャーとして従事。開発プロセスアジャイルな開発プロセスを採用し、1週間スプリントで進めます毎日、午後に1時間チームで集まって同期的に会話する時間を取っています。モブプログラミングを実施したり、チケットのリファインメントや困ってることの解消など、チームとして開発が前に進むことであればなんでも相談できる場として用意しています意思決定は現場主導であり、現場のアイデアや違和感をすぐに共有して「まずは試してみる」ボトムアップな文化を大切にしています開発環境言語TypeScript(フロントエンド / バックエンドを統一しています)フロントエンドフレームワーク / ライブラリ:Next.js 16(App Router / Turbopack), React 19, TanStack React Query, React Hook Form + Zod, Radix UI(shadcn/ui ベース), Tailwind CSS v4, lucide-react, Recharts, Sonnerバックエンドランタイム / フレームワーク:Node.js 22, Next.js 16(App Router / API Routes)API:tRPC(型安全な RPC レイヤ, SuperJSON シリアライズ)ORM / DB:Prisma, PostgreSQL(Cloud SQL)認証 / 認可:NextAuth.js + Google IAP(LB 側 IAP → アプリ側 NextAuth セッションの 2 層構成)バリデーション:Zodロギング / 計装:pino, OpenTelemetry(Cloud Trace / Cloud Monitoring), Sentryアーキテクチャ / 設計レイヤードアーキテクチャ:Model → Service → Workflow → tRPC Route(各層は直下の層のみを呼び出す)TDD:Vitest + vitest-environment-vprisma(テストごとにトランザクションを自動ロールバック)スキーマ駆動:Prisma スキーマ / Zod スキーマから型を導出, Hestia(社内サービス)連携は OpenAPI Schema から TypeScript 型を自動生成デザインシステム:shadcn/ui をベースに、Radix UI プリミティブ + Tailwind v4 で拡張他サービス連携tRPC / REST API / Webhook / Pub/Sub Subscriber / Cloud Tasks を用途に応じて使い分けBigQuery(特徴量 / キャッシュフロー分析データの取得)法人審査基盤との Webhook / API 双方向連携インフラ / ミドルウェアGoogle Cloud Platform:Cloud Run(Service & Job), Cloud SQL(PostgreSQL), Cloud Storage, Pub/Sub, Cloud Tasks, Secret Manager, IAP, BigQuery, Cloud Logging / MonitoringIaC:Terraform(モジュール化、QA / prod 環境別構成)開発基盤pnpm(パッケージマネージャ)ESLint, Prettier, TypeScript strict modeVitest(ユニット / 統合テスト), Testing LibraryDevContainer(GCP VM 上の rootless Docker で統一)GitHub Actions(アプリ CI / CD、Terraform plan & apply、コンテナビルド / デプロイ)その他ツール:GitHub, GitHub Actions, Slack, Notion, Linear, FigmaAI:Claude Code, Devin, Codex選考フローエントリーカジュアル面談書類選考面接(2〜3回) ※技術課題の提出を含むオファー※書類選考やカジュアル面談の結果、ご希望やご経験に合うポジションの提案が難しいと弊社が判断した場合は、面談や面接の実施を見送らせていただくこともございます。参考情報UPSIDER “Credit System開発の最前線”CorpAppチーム紹介Engineer Entrance Book - UPSIDERUPSIDERについてUPSIDERは2018年に創業し、「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに、法人向けの革新的な金融サービスを展開しています。
累計導入企業数は10万社を超え、年間売上規模は約100億円以上、成長率50%以上を継続しています。※各種数値は2025年11月末時点
そして2025年7月にはみずほFGとの戦略的グループインを発表し、共創を通じて金融エコシステムの創出に挑戦しています。法人カード「UPSIDER」https://up-sider.com/請求書カード払いサービス「支払い.com」https://shi-harai.com/グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」https://www.upsidercap.com/経営者の挑戦を支える法人カード「PRESIDENT CARD」https://president-card.com/経営者のための経理丸投げサービス「UPSIDER AI経理」https://ai-keiri.up-sider.com/次世代ビジネスリーダー向けコミュニティ「Breakthrough GRID」https://breakthrough-grid.com/
B245. Software Engineer - 銀行連携基盤(AppInfra)
【Go】銀行連携基盤をリードするソフトウェアエンジニアを募集<フルリモート・フルフレックス>
募集背景UPSIDERは「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに、複数の金融サービスを多角的に展開しています。その中で、App Infra Teamは「Seamless Bank Integration」をチームミッションに掲げ、口座・残高・明細などの銀行データを統合し、高精度なAI与信の算出や融資後のリアルタイムモニタリングを実現するための基盤開発を担っています。
現在、銀行データを用いたビジネスは急速に多角化しており、高いセキュリティレベルと高い可用性を担保しながら、最速で事業展開を進めることが求められています。今後、さらなる新規銀行との接続拡大や、基盤のセキュリティ・可用性の向上を非連続に推進していくため、新たにソフトウェアエンジニアを募集することにいたしました。
※銀行連携基盤開発を担うチームを社内で「AppInfra」と呼んでいますお任せしたい業務UPSIDERの事業の根幹である「AI与信」や「融資後のリアルタイムモニタリング」を支える銀行連携基盤(AppInfra)の開発・運用を主導していただきます。具体的には以下のような業務を想定しています。口座、残高、明細などの大量の銀行データを、高くセキュアかつ高可用に統合・連携するための基盤開発新規銀行APIや外部金融サービスとの接続実装、およびそれに伴う技術サイドのフロント業務(外部連携の仕様調整など)大量データ処理におけるパフォーマンスチューニングや、セキュリティ強化のための機能・非機能面でのアーキテクチャ設計・開発プロダクトオーナー(PO)を含む4名の少数精鋭チームにおける、開発プロセスの主導および技術的な意思決定本ポジションの魅力大量の銀行データを最速かつセキュアに統合する、稀有な設計・実装への挑戦
銀行や外部サービスによる技術的制限が存在する中で、高精度なAI与信や融資後のリアルタイムモニタリングに不可欠な口座・残高・明細データをいかに早く、かつセキュアに連携するかという、金融プラットフォームならではの高度な設計や実装に携われます。数十万件規模の明細データを毎日同期する、スケール要件の高いデータベース設計
毎日全口座分の膨大な銀行データを同期するため、非常に高いスケール要件を満たすデータベース設計やパフォーマンスチューニングに向き合えます。機能面と非機能面の双方で、エンジニアとしての底力が試される環境です。技術力を武器にビジネスをダイレクトに牽引する、技術フロントとしての機会
希望に応じて、銀行や外部サービスとの提携交渉における技術サイドのフロント業務を担当できます。単なる仕様に沿った開発にとどまらず、技術的な視点からビジネスの多角化を自ら推進する手応えを感じられます。チーム・一緒に働くメンバー照井 寛也(エンジニアリングマネージャー)参考記事:「UPSIDERのビジョンの実現を加速させる存在に」“衣食住”を支えた彼が挑む、金融インフラの最前線株式会社ワークスアプリケーションズに新卒入社後、株式会社Work Human Intelligenceに転籍。ERPパッケージの開発やインドとのオフショア開発に携わった後、株式会社Showcase Gigにて、プロダクト基盤のリアーキテクトや仙台開発拠点の立ち上げを行う。現在は、株式会社UPSIDERにて銀行連携基盤のPO/EMとして従事。開発プロセスプロジェクト単位でタスクを管理し、隔週のリリースサイクルで開発を進めていますデイリーで進捗確認を行い、困りごとがあればすぐにHuddle/Meetで相談できる環境を整えています。コミュニケーションコストが低く、技術的な課題をチームで素早く解消できます銀行APIの仕様・制約を起点に設計を組み立てる性質上、エンジニアによる設計リードがそのままプロジェクトリードに直結します。上流の銀行仕様調整フェーズから積極的に関与することも歓迎しています開発環境言語Go(バックエンド)/ TypeScript(一部フロントエンド)バックエンドフレームワーク / ライブラリ:Gin, gocronORM / DB:GORM, MySQL 8.0(Cloud SQL)キャッシュ / レート制限:Redis(go-redis)ドキュメントストア:Firestore非同期処理 / メッセージング:Cloud Pub/Subロギング / 計装:OpenTelemetry(Cloud Trace / Cloud Monitoring)アーキテクチャ / 設計Clean Architectureテスト / 品質go.uber.org/mock, go-sqlmock, go-cmp, miniredisgolangci-lintインフラ / ミドルウェアGoogle Cloud Platform(Terraform / Terragrunt で IaC 管理)コンピューティング:Cloud Runデータストア:Cloud SQL, Firestore, Memorystore for Valkeyメッセージング / データ連携:Cloud Pub/Subセキュリティ:Secret Manager, Cloud KMS, IAMネットワーク:Cloud Load Balancing, Certificate Manager, Serverless VPC Connector監視 / 監査:Cloud Monitoring, Cloud LoggingCI / CDGitHub Actions(GitOps)その他ツール:GitHub, GitHub Actions, Slack, Notion, Figma, LinearAI:Claude Code選考フローエントリーカジュアル面談書類選考面接(2〜3回) ※技術課題の提出を含むオファー※書類選考やカジュアル面談の結果、ご希望やご経験に合うポジションの提案が難しいと弊社が判断した場合は、面談や面接の実施を見送らせていただくこともございます。参考情報Engineer Entrance Book - UPSIDERUPSIDERについてUPSIDERは2018年に創業し、「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに、法人向けの革新的な金融サービスを展開しています。
累計導入企業数は10万社を超え、年間売上規模は約100億円以上、成長率50%以上を継続しています。※各種数値は2025年11月末時点
そして2025年7月にはみずほFGとの戦略的グループインを発表し、共創を通じて金融エコシステムの創出に挑戦しています。法人カード「UPSIDER」https://up-sider.com/請求書カード払いサービス「支払い.com」https://shi-harai.com/グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」https://www.upsidercap.com/経営者の挑戦を支える法人カード「PRESIDENT CARD」https://president-card.com/経営者のための経理丸投げサービス「UPSIDER AI経理」https://ai-keiri.up-sider.com/次世代ビジネスリーダー向けコミュニティ「Breakthrough GRID」https://breakthrough-grid.com/
B251. FullStack Engineer - お客様向け管理画面(Iris)
【TypeScript】法人カードのお客様向け画面開発をリードするエンジニアを募集<フルリモート・フルフレックス>
募集背景UPSIDER は「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに、法人カード「UPSIDER」「PRESIDENT CARD」をはじめとする法人向け金融サービスを展開してきました。自社事業の運営の中で培った AI 与信モデル、カード発行オペレーション、債権管理・回収などのプロセスをパッケージ化し、2025 年 7 月に法人カード基盤の外部提供を新規事業として開始することを発表しました。Irisは、この事業で提携先のエンドユーザーが利用する管理画面プロダクトです。提携先が独自ブランドで法人カードサービスを展開できる ホワイトレーベル基盤として、複数の提携先のサービスを同一のコードベースから提供できる設計を採っています。プラットフォームとしての Iris を共に設計・実装・運用していく仲間を募集します。お任せしたい業務法人カードのお客様向け管理画面 Iris の開発を、フロントエンド・バックエンド両方にわたってフルスタックでお任せします。仕様策定から実装・運用までを、PdM・Bizサイド・他基盤チームと連携しながら推進していただきます。お客様向け / 社内向け 管理画面の機能開発と運用ホワイトレーベル基盤としてのマルチブランド対応の設計と実装カード発行・請求・与信・審査などの基盤チームと連携した API 設計と実装PdM・Bizサイドと連携した仕様策定・要件定義設計ドキュメント(ADR)の作成と技術的意思決定への参画設計レビュー / コードレビュー / モブプログラミング本ポジションの魅力複数ブランドの法人カードサービスを 1 つのコードベースから生み出すプラットフォーム設計Iris は、複数ブランドの法人カードサービスを同一のコードベースから提供できるホワイトレーベルプラットフォームです。コード共有・ブランド差分・インフラ分離のバランスをアーキテクチャ判断として積み上げていく面白さがあり、「自分が引いた線が、新しいブランドの立ち上げを楽にする」直接的な技術レバレッジを実感できます。画面から API 契約まで、TypeScript で一気通貫のフルスタック開発画面・サーバ・API 契約・社内サービス間通信まで、すべて TypeScript で統一されています。1 人のエンジニアが画面から契約定義まで設計を握れるため、「他チームに依頼する」のではなく「自分が責任を持って一貫した変更を入れる」スタイルで仕事ができます。AI エージェントを前提とした開発フローを、自分たちの手で設計・運用できる要件定義・実装・レビュー・リリース・障害対応のあらゆるフェーズに Claude Code / Devin / Codex を組み込み、独自の skill / agent / instructions をチームで設計・運用しています。AI を「使う側」ではなく「ワークフローを設計する側」として、自分の工夫がそのままチームの開発生産性に直結する環境です。チーム / 一緒に働くメンバー光井 達彦(エンジニアリングマネージャー)
参考記事:「エンジニアに戻るはずだった」── 崩壊寸前のチームを救ったEMが、自身の信条を捨ててまで手にした「槍」の戦略株式会社ワークスアプリケーションズにてフロントエンド共通ライブラリやERPパッケージの開発に携わった後、株式会社CureAppにてチームリーダーとして医療機関向けアプリ開発を主導。
株式会社kubellではエンジニア兼スクラムマスターとして活動し、現在はUPSIDERの複数グループを束ねるエンジニアリングマネージャーとして従事。開発プロセスアジャイルな開発プロセスを採用し、1週間スプリントでスクラム開発(リファインメント、プランニング、レトロスペクティブ)を進めます毎日、午後に1時間チームで集まって同期的に会話する時間を取っています。モブプログラミングを実施したり、チケットのリファインメントや困ってることの解消など、チームとして開発が前に進むことであればなんでも相談できる場として用意しています意思決定は現場主導であり、現場のアイデアや違和感をすぐに共有して「まずは試してみる」ボトムアップな文化を大切にしています開発環境言語TypeScript(フロントエンド / バックエンドを統一しています)フロントエンドフレームワーク / ライブラリ:React, Vite, TanStack Router, TanStack Query, React Hook Form + Zod, Radix UI / shadcn/ui, Tailwind CSS, i18nextバックエンドランタイム / フレームワーク:Node.js, HonoORM / DB:Prisma, PostgreSQL(Cloud SQL)バリデーション:ZodgRPC:nice-grpcロギング / 計装:pino, OpenTelemetry(Cloud Trace / Cloud Monitoring)アーキテクチャ / 設計Clean ArchitectureSPA(React + Vite) + BFF(Hono)構成スキーマ駆動開発:TypeSpec → OpenAPI / Zod / Protobuf を自動生成複数ブランドを同一コードベースから展開他サービス連携REST API / Webhook 配信キュー / Pub/Sub Subscriber / gRPC を用途に応じて使い分けしていますインフラ / ミドルウェアGoogle Cloud Platform(Cloud Run Service & Job, Cloud SQL, Cloud Storage, Pub/Sub, Cloud Tasks, Cloud Scheduler, Secret Manager, Cloud KMS)フロントエンド配信:Cloudflare CDN → GCP Load Balancer → Cloud Storage Bucketモノレポ / 開発基盤pnpm workspacesDevbox + process-composeBiome, ESLint, Vitest, Playwright(E2E / VRT)GitHub Actions(CI/CD, E2E, VRT, コンテナ脆弱性スキャン, gitleaks, semgrep, actionlint)その他ツール:GitHub, GitHub Actions, Slack, Notion, Linear, FigmaAI:Claude Code, Devin, Codex選考フローエントリーカジュアル面談書類選考面接(2〜3回) ※技術課題の提出を含むオファー※書類選考やカジュアル面談の結果、ご希望やご経験に合うポジションの提案が難しいと弊社が判断した場合は、面談や面接の実施を見送らせていただくこともございます。参考情報Engineer Entrance Book - UPSIDERUPSIDERのカード基盤を「外部提供できる形」にするまで——マイクロサービス化とマルチブランドアーキテクチャUPSIDERの法人カード基盤を解放し、全ての挑戦者が前に進める社会を作るUPSIDERについてUPSIDERは2018年に創業し、「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに、法人向けの革新的な金融サービスを展開しています。
累計導入企業数は10万社を超え、年間売上規模は約100億円以上、成長率50%以上を継続しています。※各種数値は2025年11月末時点
そして2025年7月にはみずほFGとの戦略的グループインを発表し、共創を通じて金融エコシステムの創出に挑戦しています。法人カード「UPSIDER」https://up-sider.com/請求書カード払いサービス「支払い.com」https://shi-harai.com/グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」https://www.upsidercap.com/経営者の挑戦を支える法人カード「PRESIDENT CARD」https://president-card.com/経営者のための経理丸投げサービス「UPSIDER AI経理」https://ai-keiri.up-sider.com/次世代ビジネスリーダー向けコミュニティ「Breakthrough GRID」https://breakthrough-grid.com/
B254. Backend Engineer - 請求基盤(Hermes)
【Go】事業の根幹である「請求領域」を牽引するエンジニアを募集<フルリモート・フルフレックス>
募集背景UPSIDERは「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに、複数の革新的な金融サービスを展開しています。事業の多角化やプロダクト数の増加に伴い、ユーザー体験を締めくくる「請求」という領域の重要性と複雑性が急速に増しています。サービスごとに異なる課金体系や多様な支払い方法、法的要件への準拠など、現実世界の複雑なビジネスロジックを安定的かつ拡張性の高いシステムへ落とし込むことが急務となっています。現在、新旧サービスの請求基盤における大規模な再構築やリプレイスを進めると同時に、自社の法人カード基盤を外部へプラットフォームとして提供する構想に向けた設計と基盤構築を本格化しています。金融ドメインの中核を担う強固な技術基盤へ進化させ、10年先の非連続な事業成長を支えるインフラを共に創り上げるため、 バックエンドエンジニアを募集します。
※請求基盤開発を担うチームを社内で「Hermes」と呼んでいますお任せしたい業務請求基盤開発を担うエンジニアとして、以下のような業務を担っていただきます。「請求」→ 「入金」 → 「債権消込」のワークフローをTemporal + Golangで設計/実装各事業部のサービス向けに、柔軟で利用しやすい請求機能の開発請求にあたり社内連携が必要な経理チームや審査チームへの説明責任を果たせる堅固な基盤の実装デザインドックの作成やアーキテクチャレビューへの参加チームメンバーとの相互コードレビューモブプログラミングを通じた知見共有・キャッチアップ
参考記事:モブプログラミングのすゝめ本ポジションの魅力Fintechの中核である「10億円規模の正確性」を追求する面白さ
単なる「請求書を出す仕組み」ではなく、法的要件への準拠や10億円以上の大きな決済でも1円の誤差も許されない高精度な計算、データロストを絶対に起こさない再実行前提の堅牢なシステム設計など、金融ドメインのど真ん中の難しさに挑戦できます。定性的な業務プロセスをWorkflow(Temporal)でシステムに落とし込む手応え
請求から入金、消込、債権管理といった長い時間軸で進行する複雑な業務プロセスを可視化し、Temporalを用いたDurableなワークフローとして実装します。システムが想定通りに破綻なく流れ切り、複式簿記形式のデータの数字がきれいに揃ったときの達成感はこの環境ならではの醍醐味です。現場主導のボトムアップな開発と、プラットフォームの外部提供という技術的挑戦
新旧サービスの請求基盤構築やリプレイスにとどまらず、「法人カード基盤の外部提供」に向けた設計や基盤構築、Online Lendingなどの新規プロダクト展開を見据えた先行投資にに携われます。現場主導で意思決定を行い、よりよいプロダクトをボトムアップで創り上げることが可能です。チーム・一緒に働くメンバー光井 達彦(エンジニアリングマネージャー)参考記事:「エンジニアに戻るはずだった」── 崩壊寸前のチームを救ったEMが、自身の信条を捨ててまで手にした「槍」の戦略株式会社ワークスアプリケーションズにてフロントエンド共通ライブラリやERPパッケージの開発に携わった後、株式会社CureAppにてチームリーダーとして医療機関向けアプリ開発を主導。
株式会社kubellではエンジニア兼スクラムマスターとして活動し、現在はUPSIDERの複数グループを束ねるエンジニアリングマネージャーとして従事。近藤 広基(Hermes グループリーダー)参考記事:Temporalで実践するSagaとプロセスモデリング ── Background Job Talk 登壇レポート新卒からFintech企業でエンジニアとして従事。Gopher歴は5年ほどで、現在は日本におけるTemporalの普及活動にも取り組む。
UPSIDERでは請求基盤チームの立ち上げメンバー兼リーダーとして、プロダクトの成長を支える基盤づくりを推進。開発プロセスアジャイルな開発プロセスを採用し、1週間スプリントでスクラム開発(リファインメント、プランニング、レトロスペクティブ)を進めます毎日、午前と午後に1時間ずつのモブプログラミングを実施し、同期的に議論しながら密度の高い開発を行います意思決定は現場主導であり、現場のアイデアや違和感をすぐに共有して「まずは試してみる」ボトムアップな文化を大切にしています開発環境バックエンド:Golang 1.24+, gRPC, Temporalインフラ:Kubernetes(GKE), Helm, Istio, Terraformデータ:Cloud SQL(MySQL 8)オブザーバビリティ:Prometheus, Grafana LGTM, OpenTelemetry, Cloud LoggingCI/CD:GitHub Actions, ArgoCD選考フローエントリーカジュアル面談書類選考面接(2〜3回) ※技術課題の提出を含むオファー※書類選考やカジュアル面談の結果、ご希望やご経験に合うポジションの提案が難しいと弊社が判断した場合は、面談や面接の実施を見送らせていただくこともございます。参考情報UPSIDER “金融プロダクトの中核”請求基盤開発チーム紹介UPSIDERのカード基盤を「外部提供できる形」にするまで——マイクロサービス化とマルチブランドアーキテクチャUPSIDERの法人カード基盤を解放し、全ての挑戦者が前に進める社会を作るEngineer Entrance Book - UPSIDERUPSIDERについてUPSIDERは2018年に創業し、「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに、法人向けの革新的な金融サービスを展開しています。
累計導入企業数は10万社を超え、年間売上規模は約100億円以上、成長率50%以上を継続しています。※各種数値は2025年11月末時点
そして2025年7月にはみずほFGとの戦略的グループインを発表し、共創を通じて金融エコシステムの創出に挑戦しています。法人カード「UPSIDER」https://up-sider.com/請求書カード払いサービス「支払い.com」https://shi-harai.com/グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」https://www.upsidercap.com/経営者の挑戦を支える法人カード「PRESIDENT CARD」https://president-card.com/経営者のための経理丸投げサービス「UPSIDER AI経理」https://ai-keiri.up-sider.com/次世代ビジネスリーダー向けコミュニティ「Breakthrough GRID」https://breakthrough-grid.com/
B255. Backend Engineer - 決済/カード発行基盤(Processor)
【Go】日平均70,000件の決済トランザクションを支える決済基盤エンジニアを募集<フルリモート・フルフレックス>
募集背景UPSIDERはサービス開始から5年で累計導入企業数100,000社、累計決済額1兆円を突破するなど急拡大を続けています。今後本格的な事業拡大を見込めるフェーズを迎える中で、さらなる決済額の増加を安定して支えられるシステム基盤の強化と、ユーザー価値の追求を目標に新たなメンバーを募集します。年々ユーザー数は増加し、現在トランザクションは日平均70,000件に達しています。決済やカード発行のコアとなるプロセッサー基盤において、24時間365日、1秒たりとも止まることのない安心安全なプロダクトを目指すことが急務です。また、ユーザー数の増加に伴い利用方法やニーズも多様化しているため、機能面でのさらなる開発を進め、より便利に使っていただけるプロダクトを共に創り上げる仲間を求めています。お任せしたい業務決済システムをマルチブランド(マルチテナント)対応へと進化させる基盤の設計 / 開発新たなカードブランドの統合に伴う、カード発行 / 決済処理 / 残高 / 精算ロジックの拡張提携先ごとの会計 / 精算要件に応える、データ集計 / 連携バッチおよびデータパイプラインの構築決済フローのテナント分離や、関連ドメインへの影響を踏まえた横断的なシステム改修本ポジションの魅力国際ブランド接続とプロセッサー内製化という金融の核心に挑む面白さ
国際ブランドや決済ネットワークに直接接続するコアシステム(プロセッサー基盤)を自社で内製化する、非常に稀有で難易度の高い開発に挑戦できます。単なる外部APIの統合にとどまらず、決済ドメインのど真ん中でシステムの仕組みを根底から設計する醍醐味を味わえます。日平均70,000件の決済トランザクションと24時間365日の安定性を追求する手応え
累計決済額1兆円、日平均70,000件を超えるトランザクションが走る環境において、1秒の停止も許されない超高可用性と超低レイテンシを両立する堅牢なシステム設計に向き合えます。大規模かつミッションクリティカルなインフラを支える高度なスキルが磨かれます。チーム / 一緒に働くメンバー金正 朋也(エンジニアリングマネージャー)
参考記事:決済システムの安定性を、さらに向上させたい。叩き上げで力をつけてきたソフトウェアエンジニアが、UPSIDERでの挑戦を選んだ理由新卒で株式会社ビズリーチへ入社し、求人検索エンジンを扱うスタンバイ事業部(のちに株式会社スタンバイ)でソフトウェアエンジニアとして従事。
2024年に株式会社UPSIDERへ入社し、決済基盤を扱うProcessor Teamに参画。非機能チームのリードを経て、現在はEMを務める。小須田 光(Processor Team Leader)
参考記事:「完成された会社」ではなく「一緒につくる会社」――みずほFG参画後、UPSIDERエンジニアが今語ること新卒で日本IBMに入社。2020年1月から副業としてUPSIDERに関わるようになり、2021年10月に正社員として入社。カード決済の仕様整理から設計・実装、運用改善までを横断し、業務効率最大化と機能拡充を担い、現在はProcessor Teamのリーダーを務める。開発プロセス事業・プロダクト要件(トップダウン)とエンジニア起点の提案(ボトムアップ)の両面から課題を抽出し、プロダクトマネージャー(PdM)と連携して要件定義から設計へと落とし込みます。開発は2つのサブチーム(各3名程度)で進め、2週間スプリントのアジャイルプロセスを採用しています。各サブチームでリファインメント、プランニングなどのスクラムセレモニーを実施し、継続的に改善 / デリバリーを行います。開発環境言語:Go(メイン)/ Java / TypeScriptAPI:gRPC / RESTデータストア:Cloud Spanner, MySQLメッセージング:NATS JetStream, Cloud Pub/Subインフラ:Google Cloud, Kubernetes, Istio, Helm/Kustomize, TerraformObservability:Grafana, Loki, Prometheus, OpenTelemetry, Cloud TraceCI/CD:GitHub Actions, Argo CDAIツール:Claude Code, Codex, Cursor選考フローエントリーカジュアル面談書類選考面接(2〜3回) ※技術課題の提出を含むオファー※書類選考やカジュアル面談の結果、ご希望やご経験に合うポジションの提案が難しいと弊社が判断した場合は、面談や面接の実施を見送らせていただくこともございます。参考情報Engineer Entrance Book - UPSIDERUPSIDERの決済基盤を支える技術の最前線—Processor Teamが挑む課題と未来事業特性から逆算したインフラ設計UPSIDERについてUPSIDERは2018年に創業し、「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに、法人向けの革新的な金融サービスを展開しています。
累計導入企業数は10万社を超え、年間売上規模は約100億円以上、成長率50%以上を継続しています。※各種数値は2025年11月末時点
そして2025年7月にはみずほFGとの戦略的グループインを発表し、共創を通じて金融エコシステムの創出に挑戦しています。法人カード「UPSIDER」https://up-sider.com/請求書カード払いサービス「支払い.com」https://shi-harai.com/グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」https://www.upsidercap.com/経営者の挑戦を支える法人カード「PRESIDENT CARD」https://president-card.com/経営者のための経理丸投げサービス「UPSIDER AI経理」https://ai-keiri.up-sider.com/次世代ビジネスリーダー向けコミュニティ「Breakthrough GRID」https://breakthrough-grid.com/
B256. Site Reliability Engineering(SRE) - 決済/カード発行基盤(Processor)
【SRE】UPSIDERの決済基盤におけるSREチーム立ち上げメンバーを募集<フルリモート・フルフレックス>
募集背景UPSIDERはサービス開始から5年で累計導入企業数100,000社、累計決済額1兆円を突破するなど急拡大を続けています。現在、トランザクションは1日平均70,000件に達しており、決済やカード発行のコアとなるプロセッサー基盤において、24時間365日安定稼働する安心安全なプロダクトへの進化が急務となっています。
これまではユーザーの多様なニーズに応えるための機能開発を最優先に進めてきましたが、事業が新たなフェーズを迎え、システム基盤の「信頼性」がビジネス成長の大きな鍵を握るようになりました。
これから事業とプロダクトをさらに非連続にスケールさせるため、SRE業務中心のチームを新たに立ち上げます。決済トラフィックの増加を支える基盤強化や可用性向上に向けた施策に専心し、ユーザー価値の最大化を共に追求していただける仲間を募集します。お任せしたい業務決済システムの可用性・回復性を高める基盤機能の設計、導入決済トラフィックの増加に耐えうるスケーラビリティの確保分散トレーシングや構造化ログ、アラート整備による可観測性の強化と、障害 / 異常検知の仕組みづくり障害対応、トラブルシューティングを通じた運用品質の向上と、再発防止に向けた恒久対応決済基盤のセキュリティ・コンプライアンス強化メッセージング基盤やバッチ処理の刷新など、拡張性 / 保守性を見据えたアーキテクチャ改善CI/CD、コード管理の改善による開発者体験の向上とインフラコストの最適化運用観点での技術的負債の継続的な解消本ポジションの魅力新たに組成するSRE専任チームの立ち上げメンバーとして、0から1を生み出す大きな裁量を持って組織とシステムの基盤づくりを牽引していただけます。みずほフィナンシャルグループとのグループインに伴い、金融機関レベルの厳格な要件と可用性が求められる難易度の高いミッションに挑戦できます。大規模かつミッションクリティカルなシステムにおいて、スタートアップのスピード感を維持しながら信頼性向上に取り組み、事業の非連続な成長を技術面から直接支える経験が得られます。本ポジションへの期待事項SREとしてのツールや仕組みが未整備な環境において、決済基盤の信頼性 / 拡張性を高める取り組みを自ら推進し、最後までやり抜くことを期待します。障害検知からトラブルシューティング、技術的負債の解消に至るまで、場当たり的な対応にとどまらず、手作業の削減や仕組み化による継続的な改善を推進し、開発チーム全体の生産性と開発者体験を向上させる中核としての活躍を期待しています。キャリアパス短期的(半年から1年目安):チーム内のembedded SREとして従事し、SLI / SLOの導入、アラートおよびrunbookの整備、observabilityの整備、トイルの削除などを主導することで、システムの可観測性と可用性を引き上げていただきます。中長期的(1年以上先):SREとしての役割を全社的に広げていき、リードエンジニアとして金融プラットフォーム全体の信頼性向上を実現するチーム・組織づくりを担っていただきます。チーム / 一緒に働くメンバー金正 朋也(エンジニアリングマネージャー)
参考記事:決済システムの安定性を、さらに向上させたい。叩き上げで力をつけてきたソフトウェアエンジニアが、UPSIDERでの挑戦を選んだ理由新卒で株式会社ビズリーチへ入社し、求人検索エンジンを扱うスタンバイ事業部(のちに株式会社スタンバイ)でソフトウェアエンジニアとして従事。
2024年に株式会社UPSIDERへ入社し、決済基盤を扱うProcessor Teamに参画。非機能チームのリードを経て、現在はEMを務める。佐尾 明輝(Processor Team Leader)
参考記事:決済基盤の「内製化」という技術的極北へ。金融SIとメガベンチャーを経て、私がUPSIDERで解きたい問い新卒で野村総合研究所(NRI)に入社し、金融機関向けシステムのパブリッククラウド再構築に従事。その後、ZOZOへ転職しバックエンド開発に携わる。2026年1月、基盤の内製化という技術的難易度の高さに惹かれてUPSIDERに入社。現在は、決済システムのスケーラビリティ・可用性向上を中心に、ミッションクリティカルな基盤開発と開発者体験向上の両立を担い、Processor Teamのリーダーを務める。開発プロセス事業・プロダクト要件(トップダウン)とエンジニア起点の提案(ボトムアップ)の両面から課題を抽出し、プロダクトマネージャー(PdM)と連携して要件定義から設計へと落とし込みます。開発は2つのサブチーム(各3名程度)で進め、2週間スプリントのアジャイルプロセスを採用しています。各サブチームでリファインメント、プランニングなどのスクラムセレモニーを実施し、継続的に改善 / デリバリーを行います。開発環境言語:Go(メイン)/ Java / TypeScriptAPI:gRPC / RESTデータストア:Cloud Spanner, MySQLメッセージング:NATS JetStream, Cloud Pub/Subインフラ:Google Cloud, Kubernetes, Istio, Helm/Kustomize, TerraformObservability:Grafana, Loki, Prometheus, OpenTelemetry, Cloud TraceCI/CD:GitHub Actions, Argo CDAIツール:Claude Code, Codex, Cursor選考フローエントリーカジュアル面談書類選考面接(2〜3回) ※技術課題の提出を含むオファー※書類選考やカジュアル面談の結果、ご希望やご経験に合うポジションの提案が難しいと弊社が判断した場合は、面談や面接の実施を見送らせていただくこともございます。参考情報Engineer Entrance Book - UPSIDERUPSIDERの決済基盤を支える技術の最前線—Processor Teamが挑む課題と未来事業特性から逆算したインフラ設計UPSIDERについてUPSIDERは2018年に創業し、「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに、法人向けの革新的な金融サービスを展開しています。
累計導入企業数は10万社を超え、年間売上規模は約100億円以上、成長率50%以上を継続しています。※各種数値は2025年11月末時点
そして2025年7月にはみずほFGとの戦略的グループインを発表し、共創を通じて金融エコシステムの創出に挑戦しています。法人カード「UPSIDER」https://up-sider.com/請求書カード払いサービス「支払い.com」https://shi-harai.com/グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」https://www.upsidercap.com/経営者の挑戦を支える法人カード「PRESIDENT CARD」https://president-card.com/経営者のための経理丸投げサービス「UPSIDER AI経理」https://ai-keiri.up-sider.com/次世代ビジネスリーダー向けコミュニティ「Breakthrough GRID」https://breakthrough-grid.com/
B257. FullStack Engineer - 法人審査基盤(Hestia / CfC)
【TypeScript】UPSIDERの「信用」を支える法人審査基盤開発を担うエンジニアを募集<フルリモート・フルフレックス>
募集背景UPSIDERでは現在、法人向けの各種サービスを通じて、企業の「信用」に基づく価値提供を行っています。クレジットカードの提供にあたっては、法人審査や与信の仕組みを通じて、その企業がどれくらい信頼できる存在か、どれだけの取引枠を付与できるかを判断しています。
しかし、こうした「信用」に関する機能は、特定のプロダクトに依存した構造になっているのが現状です。今後、私たちが複数のサービスを展開していくうえでは、この「信用」にまつわる仕組みを1つの独立したプラットフォームとして再構築し、各プロダクトからシームレスに連携できる形にしていく必要があります。このような背景の下、私たちは「信用」を扱う領域を1つの独立したドメインとして再設計し、複数サービスから共通して利用可能な形での機能群の整備を進めています。法人審査や与信枠の管理といった基幹機能を、より柔軟かつ拡張性高く運用していくための基盤づくりに一緒に取り組んでいただける仲間を募集しています。お任せしたい業務プロダクトマネージャーとエンジニアで構成される4名の少数精鋭チームにて、法人審査基盤の開発をお任せします。要件定義から実装、運用まで幅広く裁量を持って携わっていただける環境です。プロダクト開発お客様向けの審査情報入力画面の開発 / 運用
法人情報の入力、本人確認(eKYC)、与信枠の申請、不備時の差し戻し対応など、お客様が「信用」を獲得するために操作する画面群。社内の審査チーム向けの管理画面の開発 / 運用
審査オペレーターが日々の法人審査 / 与信判定 / 差し戻し対応を行う業務アプリケーション。業務効率を高める UI/UX 改善や、ロールベース認可の設計も含む。他サービスと連携する共通バックエンドAPI / イベント基盤の開発 / 運用
社内の複数プロダクトから「信用」を参照 / 更新できるよう、REST API / Webhook / Pub/Sub / gRPC を用途に応じて使い分けた連携基盤を提供。技術的な取り組み(現在チームが向き合っているテーマの一例)拡大する連携先サービス群に耐えうる、契約 / バージョニング / 冪等性 / リトライを意識した API / イベント設計の改善ドメイン境界の見直しと、テストカバレッジ100%を維持するためのリファクタリング監査 / 運用観点の強化(監査ログ基盤、脆弱性スキャンCI、ステージング自動マイグレーション、本番検証手順の整備など)Claude Code / Devin 等の AI Agent を前提とした開発フロー(要件定義〜実装〜レビュー〜E2E)の継続的な改善本ポジションの魅力UPSIDERの根幹である「信用」を管理する共通基盤の開発には、エンジニアとして次のような非常に大きなやりがいと魅力があります。自らの成果が事業成長に直結
各サービスの中核となる「信用」の管理を担うため、組織や事業へ与えるインパクトをダイレクトに実感できます。多角的な視点での実践経験
実際のお客様や社内の審査チーム、他サービスのエンジニアなど、社内外を問わず、多様なステークホルダーに対して価値を提供する環境です。金融ドメインならではの技術的挑戦
1社のデータを安全に管理しながら、他サービスとスムーズに連携させる高い可用性が求められるため、技術的な挑戦とエンジニアとしての成長を両立できる環境です。チーム / 一緒に働くメンバー光井 達彦(エンジニアリングマネージャー)
参考記事:「エンジニアに戻るはずだった」── 崩壊寸前のチームを救ったEMが、自身の信条を捨ててまで手にした「槍」の戦略株式会社ワークスアプリケーションズにてフロントエンド共通ライブラリやERPパッケージの開発に携わった後、株式会社CureAppにてチームリーダーとして医療機関向けアプリ開発を主導。
株式会社kubellではエンジニア兼スクラムマスターとして活動し、現在はUPSIDERの複数グループを束ねるエンジニアリングマネージャーとして従事。三富 隼斗(テックリード)
参考記事:安定を飛び出し挑戦の場へ。大規模サービスでの学びを武器にUPSIDERのこれからを創る筑波大学大学院を卒業後、新卒でヤフー株式会社(現:LINEヤフー株式会社)に入社。入社後はバックエンドエンジニアとしてメールサービスの開発業務に従事。
現在はUPSIDERの法人審査基盤開発チームのテックリードとしてチームの開発生産性の向上を牽引。開発プロセスアジャイルな開発プロセスを採用し、1週間スプリントでスクラム開発(リファインメント、プランニング、レトロスペクティブ)を進めます毎日、午後に1時間チームで集まって同期的に会話する時間を取っています。モブプログラミングを実施したり、チケットのリファインメントや困ってることの解消など、チームとして開発が前に進むことであればなんでも相談できる場として用意しています意思決定は現場主導であり、現場のアイデアや違和感をすぐに共有して「まずは試してみる」ボトムアップな文化を大切にしています開発環境言語TypeScript (フロントエンド / バックエンドを統一しています)フロントエンドフレームワーク / ライブラリ:React 19, Vite, TanStack Router, TanStack Query, React Hook Form + Zod, Radix UI, Tailwind CSSバックエンドランタイム / フレームワーク:Node.js, HonoORM / DB:Prisma, PostgreSQL(Cloud SQL)バリデーション:ZodgRPC:nice-grpcロギング / 計装:pino, OpenTelemetry(Cloud Trace / Cloud Monitoring)アーキテクチャ / 設計Clean Architecture + CQRSTDDスキーマ駆動開発:TypeSpec → OpenAPI / Zod / gRPC を自動生成他サービス連携REST API / Webhook 配信キュー / Pub/Sub Subscriber / gRPC を用途に応じて使い分けしていますインフラ / ミドルウェアGoogle Cloud Platform(Cloud Run Service & Job, Cloud SQL, Cloud Storage, Pub/Sub, Cloud Tasks, Secret Manager, Cloud KMS)モノレポ / 開発基盤pnpm, Turborepo, mise(Node / pnpm バージョン固定)Biome, ESLint, Vitest, PlaywrightConventional Commits(commitlint + husky), ChangesetsGitHub Actions(CI/CD, E2E, コンテナ脆弱性スキャン, actionlint, zizmor, ghalint, gitleaks)その他ツール:GitHub, GitHub Actions, Slack, Notion, Figma, LinearAI : Claude Code, Devin, Codex選考フローエントリーカジュアル面談書類選考面接(2〜3回) ※技術課題の提出を含むオファー※書類選考やカジュアル面談の結果、ご希望やご経験に合うポジションの提案が難しいと弊社が判断した場合は、面談や面接の実施を見送らせていただくこともございます。参考情報Engineer Entrance Book - UPSIDERフルスタックTypeScriptで挑む、UPSIDER法人審査システムの再構築UPSIDERのカード基盤を「外部提供できる形」にするまで——マイクロサービス化とマルチブランドアーキテクチャUPSIDERの法人カード基盤を解放し、全ての挑戦者が前に進める社会を作るUPSIDERについてUPSIDERは2018年に創業し、「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに、法人向けの革新的な金融サービスを展開しています。
累計導入企業数は10万社を超え、年間売上規模は約100億円以上、成長率50%以上を継続しています。※各種数値は2025年11月末時点
そして2025年7月にはみずほFGとの戦略的グループインを発表し、共創を通じて金融エコシステムの創出に挑戦しています。法人カード「UPSIDER」https://up-sider.com/請求書カード払いサービス「支払い.com」https://shi-harai.com/グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」https://www.upsidercap.com/経営者の挑戦を支える法人カード「PRESIDENT CARD」https://president-card.com/経営者のための経理丸投げサービス「UPSIDER AI経理」https://ai-keiri.up-sider.com/次世代ビジネスリーダー向けコミュニティ「Breakthrough GRID」https://breakthrough-grid.com/
B270. Data Scientist
【データサイエンティスト】データとAIで「信用のOS」を構築するコアメンバーを募集<フルリモート・フルフレックス>
募集背景私たちは、現在みずほフィナンシャルグループとの戦略的グループインを経て、現在は事業の多角化と拡大が急加速しているフェーズを迎えています。私たちの信用判断の中枢を担うデータ組織では、データとAIによって継続的に進化する「信用のOS」の構築を進めています。
AI駆動開発を取り入れることで、少数精鋭な体制構築を進めてきたものの、今後はさらなる事業多角化に伴い、多様なモデルの量産と高度化が急務となっています。次々に生まれる新たなモデル開発の需要に対し、さらに開発スピードを加速させるためのリソースが不足している状態です。そこで、このコア領域を共に牽引し、次のフェーズへ進めるためのデータサイエンティストを募集します。お任せしたい業務ご本人の適性や志向性に応じて、信用判断そのものを定義する領域、またはAIを駆使して多様なビジネス課題を解決する領域のいずれか、あるいは両方に携わっていただきます。具体的な業務内容は以下の通りです。ビジネス課題の理解と、データ解析および機械学習モデルを活用した解決策の提案と実装データの前処理、特徴量エンジニアリング、モデル構築、評価、および継続的な改善機械学習モデルのパフォーマンスに対する監視と最適化データの可視化ツールを使用した、分析結果のステークホルダーへの説明職能横断的なチームと連携した、データ駆動型な意思決定の支援また将来的には、以下のようなプロジェクトへの参画を想定しています。独自の与信モデルの改善不正利用検知AIの強化企業ごとに個別最適化された金融アドバイスAIの開発営業支援のレコメンドAIの開発大規模言語モデルなどを活用した新しい金融プロダクトの検討本ポジションの魅力希少性の高いデータによる「信用のOS」の構築とアップデートへの挑戦
決済データに加え、顧客の許諾を得て継続取得する銀行口座やクラウド会計などの外部連携データを直接扱い、社会の信用インフラとなる「信用のOS」を自らの手で設計、進化させる圧倒的なスケール感があります。事業の収益性を大きく左右するコア領域への直接的な関与
与信モデルや不正検知の精度向上は、当社の貸倒率低減や収益改善に直結します。ビジネスやプロダクトチームと密に連携しながら、特徴量の設計を通じて事業の特性や構造を深く理解できるエキサイティングなポジションです。AI駆動開発による圧倒的な価値創造スピードの実感
最新のAI駆動開発を前提とした少数精鋭のシニア組織です。パイプライン構築などの定型業務はAIで極限まで加速されており、データの整備からモデルの本番適用、自動化までをボトルネックなく推進し、大きな価値を生み出し続ける手応えを感じられます。チーム / 一緒に働くメンバーYuji Sugiyama (Head of Data)
参考記事:「世界の経済的な格差をなくす」高い社会志向を持つ金融のプロフェッショナルが、人生のミッションの実現の舞台にUPSIDERを選んだ理由とは米国カリフォルニア州にて三菱東京UFJ銀行(現三菱UFJ銀行)、三井住友銀行の法人営業部に所属し、法人営業・信用分析・オペレーション業務に従事。SquareのSMB融資事業であるSquare Capitalに入社し、データを活用したSMB向け与信審査に携わった後、日本に移住。三菱UFJイノベーション・パートナーズ、One Capitalでの勤務を経て、UPSIDERに入社。張 泰民(Data Scientist)中国・浙江大学大学院(博士課程)修了後、2019年9月に来日。株式会社ビズリーチにてレコメンドシステムの開発に従事した後、金融領域における AI・機械学習モデルの開発に挑戦したいと考え、2025年6月にUPSIDERへ入社。現在はData Scientistとして、与信モデルの改善、GMV・銀行残高予測、与信枠最適化、レコメンドモデルの開発などに取り組む。開発環境開発言語:Python / TypeScript機械学習・統計モデリング:scikit-learn / LightGBM / pandas / numpy などクラウドプラットフォーム:Google Cloud Platform分析基盤:BigQueryアプリケーション:Next.js / FastAPI構成管理ツール:Terraform / Cloud Buildデータモデリング:Dataform / dbtデータビジュアライゼーション:Metabase / Redashその他:Docker / GitHub / Slack / GitHub Copilot / Cursor / Claude Code など選考フローエントリーカジュアル面談書類選考面接(2〜3回) ※技術課題の提出を含むオファー※書類選考やカジュアル面談の結果、ご希望やご経験に合うポジションの提案が難しいと弊社が判断した場合は、面談や面接の実施を見送らせていただくこともございます。参考情報UPSIDERは「守り」に入るのか?──データとAIで創る、新しい『信用のOS』とその覚悟Vertex AI で custom container を使ってモデルをサービングするUPSIDERについてUPSIDERは2018年に創業し、「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに、法人向けの革新的な金融サービスを展開しています。
累計導入企業数は10万社を超え、年間売上規模は約100億円以上、成長率50%以上を継続しています。※各種数値は2025年11月末時点
そして2025年7月にはみずほFGとの戦略的グループインを発表し、共創を通じて金融エコシステムの創出に挑戦しています。法人カード「UPSIDER」https://up-sider.com/請求書カード払いサービス「支払い.com」https://shi-harai.com/グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」https://www.upsidercap.com/経営者の挑戦を支える法人カード「PRESIDENT CARD」https://president-card.com/経営者のための経理丸投げサービス「UPSIDER AI経理」https://ai-keiri.up-sider.com/次世代ビジネスリーダー向けコミュニティ「Breakthrough GRID」https://breakthrough-grid.com/
B271. Machine Learning Engineer
挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る<フルリモート・フルフレックス>
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。
また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
【事業を支える機械学習】
UPSIDERの成長の根幹を担っているのが、伝統的な金融機関と一線を画した弊社独自の与信モデルです。
お客様の過去の事業状況だけではなく、UPSIDER独自の与信を行うことで、スタートアップ企業、IT企業に留まらず、様々な業種のお客様にUPSIDERカードをご利用いただく機会が生まれています。
【求める期待役割】
・本番環境で安定的に稼働する機械学習システムを設計〜実装〜運用すること
・事業課題に直結する機械学習モデルを自ら設計、改善し、それを実際のプロダクトとして本番環境で活用すること
・機械学習の設計〜改善に強みを持ちつつ、必要十分なMLOpsを理解し、本番運用を意識した実装を行うこと
【本ポジションの魅力】
・PoCで終わらせず、秒間数多の決済が走る本番環境で、モデルを安定稼働させる技術の追求
・モデルの設計から本番運用まで、MLのライフサイクルを一気通貫で経験できる
・技術選定やモデル設計に対する裁量の大きさ
・与信、不正検知といった、事業の収益性、リスクに直結する領域を担える
・決済データという、企業活動の実態を高頻度かつ継続的に捉えられるデータを扱えること
・必要に応じてMLOps、基盤設計にも関与し、本番環境においてMLが継続的に価値を生み出す仕組み作りに携われる
【業務内容】
UPSIDERでは機会学習エンジニアを「AIを武器に変え、プロダクトの血流を支えるアーキテクト」と定義しており、お任せしたい業務は以下となります。
・モデルを安定的かつ低レイテンシで本番環境で利用可能な形に落とし込むための実装
・ビジネス要件を踏まえたモデルの精度、安定性の改善
・学習/推論パイプラインの整備
・モデルのAPI化、簡易的な自動化
・再学習や性能劣化を意識した運用設計
・本番運用を見据えた、必要十分なMLOpsの導入
【このポジションで期待する成果】
・与信モデルの精度および安定性の継続的な改善
・本番環境におけるMLパイプラインの信頼性、可観測性の向上
・プロダクト、ビジネス意思決定に寄与するMLシステムの実装
・ML開発〜運用における技術的意思決定のリード
【今後やっていきたいこと】
・独自の与信モデル改善
・不正利用検知AIの強化
・企業ごとにパーソナライズされた金融アドバイスAI
・営業支援のレコメンドAIの開発
・LLMなどを活用した新しい金融プロダクトの検討
【利用しているツールや開発環境】
・開発言語:Python/Typescript
・機械学習/統計モデリング:scikit-learn/LightGBM/pandas/numpy etc.
・クラウドプラットフォーム:Google Cloud Platform
・分析基盤:BigQuery
・アプリケーション:Next.js/FastAPI
・構成管理ツール:Terraform/Cloud Build
・データモデリング:Dataform/dbt
・データビジュアライゼーション:Metabase/Redash
・その他:Docker/GitHub/Slack/Github Copilot/Cursor/Claude Code etc.
【参考情報】
▼Engineer Entrance Book - UPSIDER
https://upsiders.notion.site/Engineer-Entrance-Book-UPSIDER-27a93c7ce32d807196bfc3e80296a9fd](https://www.notion.so/27a93c7ce32d807196bfc3e80296a9fd?pvs=21
B272. Analytics Engineer
挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る<フルリモート・フルフレックス>
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*、条件提示は平均10営業日以内*。複数の金融機関 / 投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行 / 代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*、利用先制限機能では260件*の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者である宮城 / 水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
【求人概要】
経営の意思決定から現場のオペレーションまで、全社的なデータ活用が可能な状態を作り出すポジションです。
社内の各種データソースから集められたデータを DWH 上で整備し、分析や可視化 / 機械学習などで使える形にして提供します。
またチーム内のデータエンジニアやデータサイエンティストとはもちろん、各事業のエンジニアやとも協力し、BIツールや社内ダッシュボードで利用するデータマートの構築や、機械学習モデルで利用する特徴量の管理など、様々な角度からのデータ活用の基盤づくりを担っていただくことを想定しています。
【採用背景】
事業の拡大に伴い、新規プロダクトの立ち上げや外部サービスの導入が進み、接続すべきデータソースが増加しています。あわせて、データを活用する部署やメンバーも増え、要望も多様化しています。
また、既存の可視化や機械学習での利用に加え、今後は生成 AI を使ったデータ活用も増える予定です。すでに社内では Gemini を使って、ビジネスメンバーが SQL や Python で DWH からデータを抽出して分析する事例もあります。今後はエージェント等の導入も視野に入れ、より多くの人が自分でデータにアクセスできるようになることを目指しています。
そのためには AI ready なデータマートの構築や、メタデータ / ドキュメントの整備が急務となっています。
事業 / 環境ともに転換点にあるUPSIDERで、こうした課題を一緒に解決し、データ基盤を次のステージへ進化させるメンバーを募集しています。
【業務内容】
データマートの設計、構築、運用をはじめとした、各種事業の成長の源泉となるデータ利活用を推進するための Analytics Engineering をお任せする想定です。
「作って終わり」ではなく、きちんと定義が揃い、変更に追従でき、品質が保たれる状態を維持するところまでを一貫して担っていただきます。
具体的な業務例:
・ 各種指標の定義を整理し、BIツールで利用できるデータマートを設計 / 実装 / 運用する
・ 事業側のメンバーと対話しながら分析ニーズを把握し、適切に共通化されたデータマートを設計する
・ 開発チームと連携し、各システムや外部サービスに格納されているデータの内容や構造を把握した上で、分析で利用しやすい形に整えて提供する
・ 機械学習の学習 / 推論で利用するデータ(特徴量テーブルなど)を整備 / 運用する
・ データ品質を担保するため、欠損や数値の不整合を早期に検知できるチェックの仕組みを構築 / 運用する
・ 各データマートの目的や注意事項、活用例などをドキュメント化し、継続的にメンテナンスする
期待する成果物の例:
・指標の定義が揃い、利用者が迷わず参照できるデータマート
・冪等性が担保され、安心して処理を再実行できる特徴量テーブル
・データ品質の異常を早期に検知し、原因を追跡できる監視 / 運用の仕組み
・参照先が明確で、メンテナンスされているわかりやすいドキュメント
主な技術スタック:
・クラウド (Google Cloud): BigQuery, Cloud Run, Dataflow, Datastream, Vertex AI
・ データモデリング: dbt Cloud, Dataform
・ BI: Redash, Metabase
・ 開発支援 (生成AIなど): Cursor, Claude Code, GitHub Copilot
・ 言語: Python
・ その他: GitHub (バージョン管理), Terraform (IaC), GitHub Actions (CI/CD)
【本ポジションの魅力】
本ポジションの魅力:
・ データ基盤は経営層の意思決定から現場メンバーのオペレーションまで幅広く活用されているため、事業成長に貢献している実感が得られます
・ 事業拡大と生成 AI 台頭の2つの側面での転換期において AI ready なデータ基盤を再構築するコアメンバーとして参画することができ、設計フェーズから裁量を持って関わっていただくことができます
・ 全社的に AI 活用が積極的に推奨されていて、ChatGPT, Cursor, Claude Code など各種 AI ツールを利用できます
・ スタートアップならではのビジネスメンバーとの距離の近さを活かし、要件のヒアリングから設計 / 実装 / フィードバック / 改善まで、スピード感を持ってデータマート整備を進めることができます
・ グローバルメンバーとの協働を通じて、実務で英語を使う機会があります
【参考情報】
▼Engineer Entrance Book - UPSIDER
https://upsiders.notion.site/Engineer-Entrance-Book-UPSIDER-27a93c7ce32d807196bfc3e80296a9fd
▼Data Engineering Blog
https://tech.up-sider.com/entry/20250205_reverse-etl
https://tech.up-sider.com/entry/20250930_data
B282. FullStack Engineer - 法人審査基盤(Hestia / CfC) - 業務委託
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額6,500億円*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,000億円*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営)を展開しています。
経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(経理業務を大幅削減)といった新規事業を立ち上げ、累計ユーザー数は80,000社*を突破。
2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円*を超えました。さらに2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表。従来から共創していたデットファンド事業などに加え、AI与信領域や金融サービスの共同展開を通じて、挑戦者支援をさらに加速させていきます。
今回の提携を通じて、みずほ銀行が持つ信頼性、ネットワーク、金融知見と、UPSIDERのテクノロジー、スピード、プロダクト開発力を掛け合わせ、「日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステム」の共創に挑んでいます。なお、創業者である宮城、水野は、引き続き経営株主として留まり、上場も視野に入れながら挑戦を続けていきます。
私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業の創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年3月末時点
【募集背景】
UPSIDERでは現在、法人向けの各種サービスを通じて、企業の「信用」に基づく価値提供を行っています。クレジットカードの提供にあたっては、法人審査や与信の仕組みを通じて、その企業がどれくらい信頼できる存在か、どれだけの取引枠を付与できるかを判断しています。
しかし、こうした「信用」に関する機能は、特定のプロダクトに依存した構造になっているのが現状です。今後、当社が複数のサービスを展開していくうえでは、この「信用」にまつわる仕組みを一つの独立したプラットフォームとして再構築し、各プロダクトからシームレスに連携できる形にしていく必要があります。このような背景の下、UPSIDERでは「信用」を扱う領域を1つの独立したドメインとして再設計し、複数サービスから共通して利用可能な形での機能群の整備を進めています。法人審査や与信枠の管理といった基幹機能を、より柔軟かつ拡張性高く運用していくための基盤づくりに一緒に取り組んでいただける仲間を募集しています。
※法人審査基盤開発を担うチームを社内で「Hestia(CfC)」と呼んでいます
【チーム構成】
エンジニア + PdMで4名のチーム
※要件定義から実装、運用まで幅広く裁量を持って対応をするチームとなります
【業務内容】
・お客様向けの審査情報入力画面の開発/運用
・社内の審査チーム向けの管理画面の開発/運用
・他サービスと連携するwebhook/pubsub機能の開発/運用
【技術的な課題や挑戦したいこと】
・ある1社のデータをいろいろな側面から表示、編集をしたり他サービスへ連携することがあるため、情報の安全な管理とスムーズな連携が求められます
・社内の他のサービスと比べ、高いトラフィックではありませんが、ある程度データの連携の即時性が求められるため、高い可用性が求められます
【ポジションの魅力】
・小さなチームで仕様策定〜運用まで一気通貫でリードできます。
・実際のお客様、社内のユーザー、他サービスのエンジニアと様々なステークホルダーに対して価値を提供するため多様な観点での実践経験を積むことができます
・金融における大事な要素の一つである「信用」を管理し、各サービスの中核を担うため、組織や事業インパクトをダイレクトに実感できます。
【技術スタック】
TypeScript
React
Hono
Prisma
Google Cloud
Github Action
PostgreSQL
【参考情報】
▼Engineer Deck
https://speakerdeck.com/upsider_official/upsider-engineering-deck
▼UPSIDER Tech blog
https://tech.up-sider.com/archive
▼「UPSIDERが消滅するシナリオ」── 1枚のメモから始まった過去最大投資の舞台裏
https://note.com/toru_miyagi/n/n4ce952d73a74
▼未来のFintechインフラはどうつくられるのか?──UPSIDERの技術戦略とプラットフォーム構想
https://tech.up-sider.com/entry/20250710_technology_strategy
B284. Mobile App Engineer - お客様向け管理画面(Iris) - 業務委託
【Flutter】新規事業領域をリードするモバイルエンジニアを募集(業務委託)
募集背景UPSIDER は「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに、法人カード「UPSIDER」「PRESIDENT CARD」をはじめとする法人向け金融サービスを展開してきました。自社事業の運営の中で培った AI 与信モデル、カード発行オペレーション、債権管理・回収などのプロセスをパッケージ化し、2025 年 7 月に法人カード基盤の外部提供を新規事業として開始することを発表しました。Irisは、この事業で提携先のエンドユーザーが利用する管理画面プロダクトです。提携先が独自ブランドで法人カードサービスを展開できる ホワイトレーベル基盤として、複数の提携先のサービスを同一のコードベースから提供できる設計を採っています。この度、お客様向けのモバイルアプリの開発をすることが決まり、新たにモバイルアプリエンジニアを募集することとなりました。お任せしたい業務お客様向けのモバイルアプリの開発およびリリースに携わっていただきます。具体的な業務内容は以下の通りです。Flutterを用いたモバイルアプリケーションの機能開発App Store / Google Playを通じたiOS / Androidアプリのリリースおよび審査対応本ポジションの魅力複数ブランドの法人カードサービスを 1 つのコードベースから生み出すプラットフォーム設計
Iris は、複数ブランドの法人カードサービスを同一のコードベースから提供できるホワイトレーベルプラットフォームです。コード共有・ブランド差分・インフラ分離のバランスをアーキテクチャ判断として積み上げていく面白さがあり、「自分が引いた線が、新しいブランドの立ち上げを楽にする」直接的な技術レバレッジを実感できます。AI エージェントを前提とした開発フローを、自分たちの手で設計・運用できる
要件定義・実装・レビュー・リリース・障害対応のあらゆるフェーズに Claude Code / Devin / Codex を組み込み、独自の skill / agent / instructions をチームで設計・運用しています。AI を「使う側」ではなく「ワークフローを設計する側」として、自分の工夫がそのままチームの開発生産性に直結する環境です。チーム / 一緒に働くメンバー光井 達彦(エンジニアリングマネージャー)
参考記事:「エンジニアに戻るはずだった」── 崩壊寸前のチームを救ったEMが、自身の信条を捨ててまで手にした「槍」の戦略株式会社ワークスアプリケーションズにてフロントエンド共通ライブラリやERPパッケージの開発に携わった後、株式会社CureAppにてチームリーダーとして医療機関向けアプリ開発を主導。
株式会社kubellではエンジニア兼スクラムマスターとして活動し、現在はUPSIDERの複数グループを束ねるエンジニアリングマネージャーとして従事。開発プロセスアプリのリリースに向け、2週間単位を目安としたマイルストーンを置きながら、スピード感を持って開発を進めています。関係チームと密にコミュニケーションを取りながら、プロダクトを形作っていく面白さがあります。UPSIDERについてUPSIDERは2018年に創業し、「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに、法人向けの革新的な金融サービスを展開しています。
累計導入企業数は10万社を超え、年間売上規模は約100億円以上、成長率50%以上を継続しています。※各種数値は2025年11月末時点
そして2025年7月にはみずほFGとの戦略的グループインを発表し、共創を通じて金融エコシステムの創出に挑戦しています。法人カード「UPSIDER」https://up-sider.com/請求書カード払いサービス「支払い.com」https://shi-harai.com/グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」https://www.upsidercap.com/経営者の挑戦を支える法人カード「PRESIDENT CARD」https://president-card.com/経営者のための経理丸投げサービス「UPSIDER AI経理」https://ai-keiri.up-sider.com/次世代ビジネスリーダー向けコミュニティ「Breakthrough GRID」https://breakthrough-grid.com/
B310. Legal - 法務
新たな事業創造を法務・コンプラ面から支援!堅牢な事業、組織を創造する法務メンバー募集!!
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。
また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
【募集背景】
Legalチームは、法務ならびにコンプライアンス面から組織、事業の堅牢性向上を図り、よりセキュアで安心安全な経営をサポートするだけでなく、規制産業の中でBizdevチームとともに新規事業を検討していく役割を担っています。
現在は4名ほどの組織ではありますが、業務の拡大に伴い採用を強化しています。
法務組織は順次拡張していく予定であり、ご本人の希望と能力次第では将来的な法務部の統括候補者としても考えております。
【業務内容】
金融分野では、テクノロジーの発達と規制緩和に伴う新サービスの可能性が大きく広がっており、まだ運用が固まっていなかったり、明確な規制がない新領域が多数存在します。
その中でも、消費者向け(BtoB/CtoC)は、上記トレンドの初期からサービス展開が進んできたため、実務が蓄積されるとともに規制も後追いしていますが、ビジネス向け(BtoB)は、手掛ける事業者も比較的少なく、今まさに急成長している領域ということができます。
この先端領域におけるリーディングカンパニーにおいて、急成長、急拡大を続ける事業を法務ならびにコンプライアンス面から支えるとともに、ビジネスチームと協力して新たな事業を開発していただくことがミッションになります。
金融、フィンテック事業と言うと、細かな規制対応や利用規約の制改訂、顧客対応が中心となりそうなイメージをお持ちかもしれませんが、UPSIDERではそれらの業務に加えて、他社との協業で新規事業を立ち上げるといったダイナミックな機会にも溢れています。
また、ご本人の希望次第では、プロジェクトマネジャーとしてBizチーム、Techチームをまとめてプロジェクトに取り組むといった機会もございます。
さらに、海外進出も検討しているため、英語能力をお持ちの方は今後ご活躍の幅が一層広がることが見込まれます(国内ビジネスでの法務サポートの需要も大きいため、英語能力は必須ではございません)。
※以下は現在の業務例となります。今後、事業の拡大に伴い業務内容も順次変化する可能性がございます。
・新規事業の検討に企画段階から参画し、新規事業に立ち上げメンバーとして関与
・金融関係の各種業法対応
・業務提携契約、ライセンス契約等のドラフト、レビュー、交渉その他締結の支援
・海外人材を含む、リモートベースでのフルフレックスな働き方を担保しながら、上場準備に耐えうる内部統制の実現
B313. General Affairs - 総務
急加速する組織を下支えする総務メンバーを募集!
募集背景UPSIDERは「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」というミッションのもと、急速な事業成長を続けています。現在の組織規模は170名を超え、近い将来には200名、300名体制へと突入する組織の急拡大期を迎えています。
これまで少数精鋭で対応してきた総務・労務機能ですが、今後のさらなる組織スケールや上場準備、みずほFGとの戦略的グループインによる体制強化を見据えると、より安定したコーポレート基盤の構築が不可欠です。
特に、メンバーが増加する中で、全員が安心して働けるオフィスのファシリティ整備や環境づくりは、今まさに優先度を上げて取り組むべきテーマとなっています。
既存の枠組みを維持するだけでなく、業務の属人化を解消し、次の成長フェーズに合わせた総務機能の「仕組み化」や「オペレーション改善」を一緒に推進していただける新たな仲間を募集します。お任せしたい業務ご入社後は、総務の担当者として、メンバーが安心して日々の業務に集中できる環境の構築と、組織の拡大に合わせた基盤整備をお任せします。具体的な業務内容は以下の通りです。オフィスのファシリティ管理業務(組織の急成長に伴う定期的なオフィス移転の計画、実行、レイアウト変更など)備品、固定資産、重要文書などの管理業務諸規程の管理および現状の組織フェーズに合わせた整備郵便物や宅配荷物の受取、仕分け、管理全社の一体感を醸成する社内イベントの企画、運営その他、ご経験やご志向に応じて、コーポレート部署内を横断するプロジェクトの推進まずはこれまでの運用を引き継ぎつつ、属人化している業務の仕組み化やマニュアル化を進めていただき、総務・労務領域のオペレーション改善を主導していただきたいと考えています。本ポジションの魅力既存の枠組みにとらわれず、制度やファシリティを一からご自身の裁量で構築できます。定型業務の遂行にとどまらず、組織の拡大スピードに合わせてオフィスのあり方や社内環境をアップデートしていく面白さがあります。スタートアップとしての成長拡大、みずほFGとの戦略的グループインにともなう強固な組織基盤への変革という、非常に貴重なフェーズに立ち会うことが可能です。社内には多様なプロフェッショナルが揃っており、互いにリスペクトし合いながら高い目標に向かって挑戦しています。刺激的な仲間とコミュニケーションをとりながら、会社全体の成長を支える手応えを感じられます。キャリアパス短期的なキャリアパス(半年〜1年後)
まずは1人目の総務担当として、既存の総務実務全般を1人称で安定して遂行できるようになることを目指します。業務の流れを把握した後は、属人化しているプロセスの仕組み化やマニュアル化を進めていただき、さらにメンバーが快適に働くためのオフィス環境の整備を主導していただきます。中長期的なキャリアパス(1年〜2年後)
組織がさらに200名、300名体制へと拡大していくことに伴い、今後発生する大規模なオフィス移転プロジェクトの統括をお任せします。また、上場準備に向けた社内規程の整備やコーポレートガバナンスの強化など、より高度で専門性の高いコーポレート実務へと挑戦し、総務の枠を超えたキャリアを築くことが可能です。チーム・一緒に働くメンバーについて冨士本 康平(人事責任者)1990年生まれ。2012年株式会社マクロミルへ新卒入社し、コンサルタントとして約3年間従事。大手食品メーカーを中心に、複数社のFMCG関連の大手企業を担当。商品開発及びマーケティング戦略の策定を支援。その後2015年4月株式会社Hajimariに入社。複数回の全社表彰を経て、2017年に執行役員に就任。事業統括責任者として全事業のPL責任を担い同社の数十億規模の事業成長を牽引した後、経営課題の優先順位の兼ね合いで人事統括責任者に異動。2022年4月、株式会社UPSIDERにHRマネージャーとして参画し、全社の採用活動及び組織づくりをリードし、現在は人事責任者に就任。選考フローエントリーカジュアル面談書類選考面接(3回)オファー※書類選考やカジュアル面談の結果、ご希望やご経験に合うポジションの提案が難しいと弊社が判断した場合は、面談や面接の実施を見送らせていただくこともございます。参考情報UPSIDERのHR 10箇条〜挑戦を支える人事の哲学〜元スタートアップ執行役員が、居心地の良さを手放し『イチメンバー』としてUPSIDERへの入社を決断した理由。UPSIDERについてUPSIDERは2018年に創業し、「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに、法人向けの革新的な金融サービスを展開しています。
累計導入企業数は10万社を超え、年間売上規模は約100億円以上、成長率50%以上を継続しています。※各種数値は2025年11月末時点
そして2025年7月にはみずほFGとの戦略的グループインを発表し、共創を通じて金融エコシステムの創出に挑戦しています。法人カード「UPSIDER」https://up-sider.com/請求書カード払いサービス「支払い.com」https://shi-harai.com/グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」https://www.upsidercap.com/経営者の挑戦を支える法人カード「PRESIDENT CARD」https://president-card.com/経営者のための経理丸投げサービス「UPSIDER AI経理」https://ai-keiri.up-sider.com/次世代ビジネスリーダー向けコミュニティ「Breakthrough GRID」https://breakthrough-grid.com/
B314. 労務責任者候補
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」労務責任者を募集!
◼︎About UPSIDER
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。
また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
*各種数値は2025年11月末時点
◼︎Why|採用背景
UPSIDERでは現在、労務領域を正社員1名+業務委託で運営していますが、今後の事業成長および組織拡大に耐えうる労務基盤を構築する必要があります。
必要なのは、制度設計にとどまらず、現場に深く入り込み、自ら手を動かしながら実装・運用までやり切れるプロフェッショナルです。
「企画だけ」「外注管理だけ」ではなく、実行力と現場感覚の両方を兼ね備えた方と共に、事業の進化に追随し続ける労務体制をゼロから創り上げていきたいと考えています。
◼︎Role|お任せしたい業務・責任範囲
・〜1,000名規模への組織拡大を支える労務体制の設計・運用の全体リード
・給与支払い、入退社対応、各種申請など日次、月次の実務オペレーションの仕組み化、自動化
・労務リスク管理、コンプライアンス対応、内部統制など上場過程に求められる課題の自走解決
・評価・報酬制度設計などの人事制度アップデートに人事企画と協働で関与
・将来的な内製化や体制拡張に向けたメンバー採用やチームビルディング
◼︎Field|働く環境と面白さ
みずほFGにグループインし、事業・組織ともに非連続な成長を遂げるフェーズにおいて、労務体制の整備・運用を戦略レベルから担うことができるポジションです。既存オペレーションの改善に加え、今後の成長に必要となる制度や仕組みをゼロから設計・構築する、両面の経験を得ることができます。
また、UPSIDERでは経営陣との距離が近く、労務・人事制度に関する意思決定にスピード感を持って関与することが可能です。Fintech企業として高いセキュリティやガバナンス水準が求められる環境下で、事業のスピードを損なわずに統制を実装していく難易度の高いテーマに取り組める点も、このポジションならではの面白さです。労務としての専門性を、実務と経営の両面から引き上げられる環境です。
◼︎Team|一緒に働く仲間やチームの特徴
本ポジションは、HRチーム内の労務グループに所属し、その責任者候補としての役割を担っていただきます。HRチームは人事企画、労務、総務、採用の4つのグループで構成されており、いずれの領域でも事業成長や企業成長と真摯に向き合うメンバーが集まっています。
特に、事業出身者も多く在籍しているため、制度設計や運用においても「現場で本当に機能するか」という実効性を重視する文化があります。経営や他部門と連携しながら、より良い組織を共につくっていく姿勢が根付いたチームです。
◼︎Next|キャリアパス
・短期的には、労務領域の専任として、事業および組織の拡大に耐えうる労務体制の構築・運用をリードしていただきます。制度設計から実装・運用まで一気通貫で担いながら、ガバナンスと事業スピードを両立させる実践的な経験を積むことができます。
・中長期的には、HR全体を統括する責任者として、評価制度や報酬設計、エンゲージメント施策など、人事戦略全体をリードする役割への拡張を想定しています。事業成長に直結する組織設計・人材戦略を担うポジションへの発展が可能です。
▪️Information|参考リンク
・UPSIDER Culture Deck
https://speakerdeck.com/upsider_official/upsider-culture
・UPSIDERのHR 10箇条〜挑戦を支える人事の哲学
https://note.com/upsider_inc/n/n9bae9a1c62ee
・故・瀧本哲史さんが私たちに配った武器 「人に投資しよう。1兆円企業を目指して
https://note.com/upsider_inc/n/nc4b79d8b35fa
B318. リーガル・オペレーション
決済インフラの根幹を支える。リーガル・オペレーションの運営・構築をリードしてくれるメンバーを募集!
募集背景事業規模の拡大に伴い、クレジットカード利用代金を自発的にお支払いただけないケースも一定数発生しており、債権回収体制の強化が不可欠となっています。当社では、裁判手続を活用した債権回収オペレーションを整備してきていますが、今後、さらなる事業の多様化や規模拡大に対応するためには、属人的な対応を脱し、法的知見とオペレーション構築・運営能力を掛け合わせた組織体制への移行が不可欠です。
そこで、弁護士と連携しながら、手続きの運営・自動化を主導し、持続可能な回収体制を設計していただけるリーガル・オペレーションズメンバーを募集します。
将来的にはオペレーション体制や組織体制の設計・変更まで担っていただけるリーダーとなっていただくことを期待しています。お任せしたい業務債権回収のオペレーション運営・管理のから、テクノロジーを活用した管理の仕組みづくりまで幅広く担っていただきます。債権回収オペレーションの運営・管理:内容証明郵便の作成・送付、裁判手続に必要な証拠収集、書類作成、裁判所とのやり取り、案件の進捗管理と可視化メンバーとの連携・マネジメント:スタッフへの業務指示、品質管理、育成、チーム全体のスケジュール管理業務効率化・自動化の推進:AI等を活用したオペレーションの効率化、定型的な手続きの仕組み化・自動化の設計と運用クレジットチームとの連携:与信判断を担うチームとの定例会議への参加、法的手続への移行判断に必要な情報の提供契約書管理業務:オンラインツールを用いた締結済み契約書の保管、情報の整備本ポジションの魅力社会的意義と事業への貢献:決済インフラであるUPSIDERにおいて債権回収は、企業の挑戦を支え続けるための財務基盤を維持する要となる役割です。回収のスピード、精度と量を改善していくことは、そのまま、より多くの企業の挑戦を支えることを可能とすることに直結しています。AI・テクノロジーの活用:単なる定型業務の遂行にとどまらず、AI等の最新技術を積極的に活用し、債権回収の自動化や効率化を自ら設計・運用する希少な経験を積むことが可能です自らの手で事業成長を加速:洗練されたオペレーション体制を構築することで、事業拡大のスピードを緩めることなく、リスクを適切にコントロール可能な組織へと進化させる醍醐味を味わえますリーガルチームのメンバーは全員が弁護士資格を有し、国内4大法律事務所や外資系コンサルティングファーム出身のプロフェッショナルが揃っており、法的バックグラウンドがない方でもプロフェッショナルとして高い基準の中で着実にキャッチアップし成長できますチーム・一緒に働くメンバーについて逵本 憲祐(Chief Legal Officer)長島・大野・常松法律事務所でキャリアをスタートし、金融訴訟や労務、会社法関連業務に従事。
2019年にはシンガポールでヘッジファンドの設立・運営に参画し、その後アパレルブランドのスタートアップ立ち上げを経て、2023年にUPSIDERに入社。
現在はCLOとして、法務・労務関連業務を統括伊澤 太郎(シニアリーガルカウンセル)新卒で、ベイン・アンド・カンパニーに入社し、大手日本・外資企業の全社戦略・チャネル戦略立案、M&A戦略立案、合併後のPMIなどに従事。
その後、より高い専門性を求めて、法科大学院を経て弁護士資格を取得。
米国系法律事務所、ゲーム会社、SaaS会社を経て、2024年にUPSIDERに入社。
シニアリーガルカウンセルとして法務業務を中心に幅広い業務に従事。選考フローエントリーカジュアル面談書類選考面接(3回)オファー※書類選考やカジュアル面談の結果、ご希望やご経験に合うポジションの提案が難しいと弊社が判断した場合は、面談や面接の実施を見送らせていただくこともございます。参考情報「強くてニューゲーム」と「ニューゲーム」に挑む──UPSIDERにおける法務のこれまでとこれからUPSIDERを世界で闘える「総合金融機関」へ。国境を超えて多彩なキャリアを積んだ弁護士が、次なる挑戦の舞台として選んだ理由「まっとう」に挑戦し続ける。変化と挑戦の中でUPSIDER法務を選んだ理由UPSIDERについてUPSIDERは2018年に創業し、「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに、法人向けの革新的な金融サービスを展開しています。
累計導入企業数は10万社を超え、年間売上規模は約100億円以上、成長率50%以上を継続しています。※各種数値は2025年11月末時点
そして2025年7月にはみずほFGとの戦略的グループインを発表し、共創を通じて金融エコシステムの創出に挑戦しています。法人カード「UPSIDER」https://up-sider.com/請求書カード払いサービス「支払い.com」https://shi-harai.com/グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」https://www.upsidercap.com/経営者の挑戦を支える法人カード「PRESIDENT CARD」https://president-card.com/経営者のための経理丸投げサービス「UPSIDER AI経理」https://ai-keiri.up-sider.com/次世代ビジネスリーダー向けコミュニティ「Breakthrough GRID」https://breakthrough-grid.com/
Y108. Inside Sales - インターン
フルリモートOK!急成長中のスタートアップ企業でインサイドセールスのインターン募集!
【UPSIDERについて】「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点【募集背景】
クレジットカード事業のInside Salesの募集です。
成長を続けるクレジットカード事業を支えるInside Salesチームをさらに強化するため、新メンバーを募集します。
フルリモート勤務が可能なポジションですので、日本国内在住であれば全国からご就業が可能です。【InsideSalesとは?】
営業には、大きく分けて2つの役割があります。
ひとつは「インサイドセールス(IS)」。
自社のサービスや商品に興味を持ってくれたお客様に対して、
ヒアリングや情報提供を行いながら、商談へとつなげていく役割です。もうひとつは「フィールドセールス(FS)」。
商談の場でお客様の課題を深掘りし、契約・導入へとクロージングしていく役割です。簡単に言うと、
ISは「興味あり」を「話を聞きたい」に育てる役割、
FSは「話を聞きたい」を「契約したい(契約獲得)」に変える役割、というイメージです。【弊社のInsideSalesの特徴】
クレジットカード事業(以下、カード事業)のInsideSales業務の特徴は、担当する範囲の広さと、経験できることの多さにあります。上記で記載した"「話を聞きたい」に育てる役割"には閉じず、サービスに興味をお持ちいただいた法人のお客様への最初のご連絡からスタートし、お申し込み獲得、利用開始(初回決済)、そして継続して使い続けていただくためのフォローまで、幅広い過程に責任を持ちます。また、お客様とのやり取りの機会が多いため、PDCAを回す機会も自然と増えます。
そこから得た気づきはサービス自体の改善にも直結するため、プロダクトサイド(開発チームや事業企画チーム)に「こういった機能があるといいのでは?」といった提案を行うなど、事業に直接関われる感覚が得られるポジションでもあります。
InsideSalesはご連絡するタイミング・伝え方・フォローの頻度など、結果に影響する変数が多く、自分のアクションが売上だけでなく、お客様の継続利用という形でも数字に表れます。
データなどを見ながら自分なりの仮説を立て、それを試す経験は、就活でも確実に語れる実績になるはずです。インターン未経験大歓迎です。
"まずは挑戦してみる"の積極的な姿勢で学生のみなさまにご活躍いただきたいポジションです。【業務内容】
以下、想定している主な業務内容です。法人のお客様への架電・ヒアリングサービスに興味をお持ちいただいた法人のお客様に電話でご連絡し、現在の課題や状況をヒアリングしながら、サービスの提案・お申し込みのご案内までを担当します。初回のご連絡でお申し込みに至らなかった場合も、タイミングを見て再度ご連絡します。お申し込み後のフォローアップお申し込みいただいたお客様がスムーズにカードを使い始めていただけるよう、進捗状況を確認しながら各種手続きにおけるフォローを適宜実施し、利用開始までを丁寧にサポートします。利用開始後も、継続して使い続けていただけるよう定期的なフォローを行います。データ分析や業務改善日々の架電結果やお客様の利用状況などのデータを分析し、「どうすればもっとうまくいくか」を考えます。気づいたことをもとに業務のやり方を改善したり、サービス自体への提案につなげることもあります。その他、事業成長に必要なあらゆる業務上記以外にも、事業フェーズに応じてさまざまな業務にチャレンジしていただくことがあります。
Y304. Legalアシスタント - インターン
決済インフラの回収オペレーションを運営・構築し、事業と会社を支えるLegalチームのアシスタントを募集!
【UPSIDERについて】「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点【募集背景】
Legalチームの組織強化を目的に、アシスタント業務をお任せできる方を募集いたします。
現メンバーとともに活躍いただける方をお迎えする、増員募集です。【当募集について】
「挑戦者を支える金融プラットフォーム」として急成長を続け、累計導入企業数10万社・累積決済額1兆円を突破。
2025年7月よりみずほフィナンシャルグループにグループインし、これまでにない規模のプロジェクトへと歩みを進めています。そのような成長の中で、決済インフラの根幹を支える債権回収オペレーションを始めたとしたLegalチームのサポート業務のさらなる強化・拡大が急務となっています。
今回、組織の基盤づくりを一緒にリードしていただける仲間を募集します。本ポジションでは、債権回収オペレーションの運営・構築、AIを活用した業務の自動化・効率化、契約書管理など、法務業務や各事業を支えるための幅広い業務を担当いただきます。
日々の業務を通じて、「正確性」「スピード感」「思考力」「実行力」を実務の中で自然と鍛えることができます。
法的な専門知識は不要ですが、業務を通じて最低限の知識も身につきます。
チームの社員は全員が弁護士資格を保有し、国内4大法律事務所や外資系戦略コンサルティングファーム出身というプロフェッショナルな環境でキャリアを積んできたメンバーです。学生のうちからプロフェッショナルが求める基準を肌で感じながら成長できる環境です。
なお、本募集は出社勤務が必須となります。【業務内容】
以下、想定している主な業務内容です。債権回収オペレーションの運営・構築債権回収に必要な証拠の収集・書類作成債権回収案件の管理・可視化上記各オペレーションについて、徐々に自動化していくべく、自動化オペレーション構築及びその運営契約書管理業務オンラインツールを用いた、締結済み契約書の保管・管理契約書管理情報の更新AI等を用いた業務の効率化および仕組みづくりAI等を用いて、日々の業務を自動化・効率化新しい業務や仕組みのプロセスを検討・実行社内外の関係者とのやりとり上記の各業務において、社内の各部署や社外とのチャットや電話などを使用した問い合わせなどそのほか関連する業務ご本人の業務に対するコミットメントや成長度合いに応じて、依頼する業務内容、権限や責任がダイナミックに変わっていきます