株式会社 UPSIDER の全ての求人一覧
A000. カジュアル面談
【Open position】全職種対応・カジュアル面談フォーム
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*、条件提示は平均10営業日以内*。複数の金融機関・投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*、利用先制限機能では260件*の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者である宮城・水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
以下のようにお考えの方は、こちらのフォームよりお気軽にお申し込みください。
・選考を受けてみたいけど、どのポジションで応募すればいいか分からない
・少し気になるけど、選考を受けるか迷っている
・興味はあるけど、これまでのキャリアや自身の価値観とマッチするかどうかまだイメージがつかない
※登録いただいた情報の内容次第では面談を設定出来ない可能性もございます。事前にご了承のほど宜しくお願いいたします※
▼参考
Company Deck
https://speakerdeck.com/upsider_official/upsider-culture
2025年7月にみずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表
https://upsider.mizuho.corp.up-sider.com/
「なぜUPSIDERはみずほFG参画を決めたのか:葛藤の中で下した、経営者としての意思決定」
https://note.com/toru_miyagi/n/nc73d90ee0d01
未来のFintechインフラはどうつくられるのか?──UPSIDERの技術戦略とプラットフォーム構想
https://tech.up-sider.com/entry/20250710_technology_strategy
UPSIDER note
https://note.com/upsider_inc
A001. オープンポジション
累計約600億超調達!挑戦者を最前線で応援する新たな金融機関を創造したいチャレンジャーを募集しています!
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*、条件提示は平均10営業日以内*。複数の金融機関・投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*、利用先制限機能では260件*の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者である宮城・水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
▼参考
Company Deck
https://speakerdeck.com/upsider_official/upsider-culture
2025年7月にみずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表
https://upsider.mizuho.corp.up-sider.com/
「なぜUPSIDERはみずほFG参画を決めたのか:葛藤の中で下した、経営者としての意思決定」
https://note.com/toru_miyagi/n/nc73d90ee0d01
未来のFintechインフラはどうつくられるのか?──UPSIDERの技術戦略とプラットフォーム構想
https://tech.up-sider.com/entry/20250710_technology_strategy
UPSIDER note
https://note.com/upsider_inc
【本ページについて】
現在公開している求人は、あくまでも現在我々が認識している顕在的な課題(ポジション)でしかありません。
「公開している求人にマッチしているか分からないけど、UPSIDERに興味がある」
そのように思っていただいた方は、是非こちらのオープンポジションよりご応募いただけますと幸いです。
A002. オープンポジション(Engineer)
挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る<フルリモート・フルフレックス>
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*、条件提示は平均10営業日以内*。複数の金融機関・投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*、利用先制限機能では260件*の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者である宮城・水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
【募集背景】
新規機能の開発、効率的な開発体制の整備、法改正への機能対応などまだまだやりたいこと、やらなければならいことは山積みな状態です。
年々ユーザー数が増加する中で、24時間365日1秒たりとも止まらず、1円の誤差もないようなファイブナインズ・アベイラビリティなプロダクトを追求するためにも優秀さと情熱を併せ持つソフトウェアエンジニアの参画が必要不可欠です。
【技術的な課題や挑戦したいこと】
・AIエージェントを積極的に活用した極めて生産性の高いシステム開発
・AI技術を利用した新たなUXの提供
・自社サービスの外部提供、及びその基盤開発
・各種外部APIを利用したサードパーティツールとの連携
・認証認可基盤の構築などのモノリシックなサービスのマイクロサービス化
・開発チーム全体を生産性を高くスケーラブルにしていくための開発基盤の整備や技術課題の解消
【ポジションの魅力】
・カード決済の複雑な仕様に向き合いながら、ユーザーの課題を解決するために設計及び開発を行っていける
・厳格な縦割り体制ではないため、インフラやフロントエンド、企画など他領域にも染み出していける
・安定性、パフォーマンス、拡張性など、高いクオリティでの開発が求められる
・決済データや不正利用データなど様々な重要なデータの分析に関われる
・新規プロダクトに開発初期から関われる
・OCRや自然言語処理などのMachine Learningの領域も触れられる
・大規模かつ今後もスケールし続けていくことに対応するシステム開発を経験できる
【業務内容】
ユーザー企業の経営活動の生命線となる企業決済、経理処理、請求などに関連する
下記例のようなバックエンドシステムの開発に(ご経験やご志向により、場合によってはフルスタックに)携わって頂きます。
・UPSIDERカードのコア機能となる決済システムの開発及び運用
・不正利用対策、機能拡張、非機能面の改善
・新規プロダクトの開発及び機能拡張による高機能かつ簡単に使えるシステムの実現
・AIを活用したチャット機能を盛り込んだ機能開発
・請求ロジックに関連するユーザー体験の仕上げとなる機能のリアーキテクチャ
・ユーザーが利用するウェブアプリケーショや周辺機能の開発
・UPSIDERにおける共通認証基盤の開発
・UPSIDERブランドの外部提供に関連する基盤開発
【参考情報】
▼Engineer Entrance Book - UPSIDER
https://upsiders.notion.site/Engineer-Entrance-Book-UPSIDER-27a93c7ce32d807196bfc3e80296a9fd
▼UPSIDER TECH BLOG
https://tech.up-sider.com/
▼UPSIDER note
https://note.com/upsider_inc
A003. オープンポジション(事業開発/BizDev)【正社員 / 03 / Biz】
UPSIDERの事業開発を加速する事業開発メンバーを募集!
■About UPSIDER
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*、条件提示は平均10営業日以内*。複数の金融機関・投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*、利用先制限機能では260件*の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者である宮城・水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
▪️Why|採用背景
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォーム」への進化を加速させるため、特定の事業領域に限定せず、次世代のUPSIDERを牽引する事業開発メンバーを募集します。
私たちは現在、法人カード「UPSIDER」を基盤としながら、2025年だけでも「PRESIDENT CARD」や「UPSIDER AI経理」など4つの新規事業を連続してリリースしてきました。 しかし、私たちが目指すプラットフォームの構想に対して、提供できているソリューションはまだ十分とは言えません。
今後、さらにスピードを上げて多角的な金融サービスを展開していくため、既存事業の劇的なグロースや、複数のステルス新規事業の立ち上げを担う人材が不可欠です。
あなたのこれまでの経験や強み、そして「何を成し遂げたいか」という志向に合わせ、最も大きなインパクトを生み出せるフィールドをお任せしたいと考えています。
▪️Role|お任せしたい業務・責任範囲
特定の役割に限定されることなく、UPSIDERが提供する金融プラットフォームの拡大、及び新規事業の垂直立ち上げに関わるあらゆる業務を全方位で遂行していただきます。
候補者の方のバックグラウンドや強みに基づき、最適なプロジェクトからお任せしますが、想定される業務範囲は多岐にわたります。以下具体例です。
・新規事業における0→1のフェーズ:市場調査、事業戦略の立案、ビジネスモデルの構築、及び初期顧客の開拓
・既存事業における1→10、10→100のフェーズ:プロダクトのユニットエコノミクス改善、アライアンス戦略の立案及び実行、オペレーションの構築
・金融機関、大手企業等との戦略的パートナーシップの締結、及び共同事業の推進
・エンジニア、デザイナー、法務、コンプライアンス等、多職種のメンバーを巻き込んだプロジェクトマネジメント
▪️Field|働く環境と面白さ
(1)国内屈指のプロフェッショナルが集う環境
マッキンゼー、楽天執行役員、ラクスル取締役CTO、LINE Financial執行役員など、多様なバックグラウンドを持つ精鋭たちが「世界的な金融プラットフォームを創る」という志のもとに集結しています。 各領域の第一人者と切磋琢磨しながら、事業を垂直立ち上げしていく経験は、他では得られない自己成長に繋がります。
(2)独自のAI技術と数十億件の未公開データ
AI与信アルゴリズムや業務自動化エンジン、さらに累計決済額を通じて蓄積された膨大な未公開オーダーデータといった強力なアセットを、新たな事業の「種」として活用できます。
(3)みずほフィナンシャルグループとの戦略的提携
国内最大級の金融グループとの強固なパートナーシップにより、スタートアップのスピード感と、社会インフラとしての巨大な影響力を両立させた、ダイナミックな事業展開の当事者となることが可能です。
▪️Information|参考リンク
・UPSIDER note「「UPSIDERが消滅するシナリオ」── 1枚のメモから始まった過去最大投資の舞台裏」
https://note.com/toru_miyagi/n/n4ce952d73a74?magazine_key=m9ab2ad25f561
・UPSIDER note「故・瀧本哲史さんが私たちに配った武器 「人に投資しよう。1兆円企業を目指して」」
https://note.com/upsider_inc/n/nc4b79d8b35fa?magazine_key=m9ab2ad25f561
・UPSIDER note「なぜUPSIDERはみずほFG参画を決めたのか:葛藤の中で下した、経営者としての意思決定」
https://note.com/toru_miyagi/n/nc73d90ee0d01?magazine_key=m9ab2ad25f561
A004. 子会社社長候補【正社員 / 03 / Biz】
UPSIDERが持つアセットをフル活用しながら、2年で10億円以上の売上を創出する子会社社長候補を募集
【本ポジションについて】
既存事業、新規事業を超高速でスケールアップさせる事業家を求めています。
最大50億円規模の予算をはじめ、ゴールドマン・サックスやマッキンゼー、楽天執行役員など多彩なバックグラウンドをもつ優秀なメンバー、そして膨大なデータアセットが揃っています。
これらをフル活用しながら、新規事業の立ち上げからスケール、そして撤退基準までも、自ら設計、実行し、成功も失敗も糧に成長できる人を探しています。
そして本ポジションは将来的には子会社社長として、経営をリードする存在になってほしいと考えています。
私たちのミッションの実現のために力を貸してください。
【ミッション】
下記のような大きな挑戦を担い、1年以内に事業を牽引開始し、就任後2年以内に売上10億円以上の規模へ成長 させていただきます。
・UPSIDERの決済や与信に紐づく独自の大規模データを活かし、新規事業創出や既存事業の拡大をリードする
・決済や業務をAIと組み合わせ、新しい時代の業務フローのデファクトスタンダードを作り、SMB全社に導入する
・大企業とのアライアンスを通じて、世の中に根付く構造的な課題を数年で解決しうる事業を創る
【使用できるアセット】
・優秀なメンバー陣:多様なバックグラウンド(ゴールドマン・サックス、マッキンゼー、楽天執行役員、ラクスル取締役CTO、LINE Financial 執行役員など)を持つメンバー多数
・予算とリソース:新規事業の検証には1億円~、既存事業においては数十億円規模の予算をアサイン可能
・独自技術、AIモデル、膨大な未公開データ:UPSIDERのカードや支払い.comで培われた与信モデル、業務自動化のAIエンジンやシステム、今まで蓄積してきた数十億件以上の未公開オーダーデータ
【これまでの実績】
支払い.com、UPSIDER Capitalをはじめ、法人カード以外の全事業をメンバーの手によって創出、拡大してきました。
一例として、支払い.comの事業責任者はインターンとして在籍していた時から事業責任者を担い、現在は新卒1年目ながら全社のマーケティング責任者も兼務しています。
2025年2月に発表したJAL様との新規事業「PRESIDENT CARD」は、26歳のメンバーが事業責任者として事業を牽引しています。他にも水面下で進めている新規事業を含め、多数のメンバーが活躍しています。
失敗したものも多くありますが、それでも今後も挑戦を続けていきます。
そして、挑戦規模と速度を現場の10倍にしていきます。
【補足】
このポジションは大きな責任と裁量を伴うため、通常のグレードテーブルに加え、特別報酬を検討しています。任せる事業やプロジェクトごとに撤退基準を設け、目標達成時には特別賞与として上乗せの報酬をお支払いする予定です。※詳細は面談等でご説明いたします。
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*、条件提示は平均10営業日以内*。複数の金融機関・投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*、利用先制限機能では260件*の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者である宮城・水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
A005. HR - Talent Acquisition(Biz) 【正社員 / 04 / Corp】
世界に新たな熱狂を!挑戦者を全力で応援する採用人事(Biz)にチャレンジしませんか?
■About UPSIDER
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*、条件提示は平均10営業日以内*。複数の金融機関・投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*、利用先制限機能では260件*の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者である宮城・水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
■Why|採用背景
UPSIDERはみずほフィナンシャルグループとの資本業務提携を発表し、累計資金調達額は600億円を超えました。これに伴い、法人カード「UPSIDER」に加え、「支払い.com」や「UPSIDER AI経理」など、複数の事業が本格的に立ち上がっており、事業の多角化が急速に進んでいます。
それに伴い、各事業部のビジネスサイドにおける人材ニーズも高度化・多様化しており、現体制では十分に対応しきれない状況が生まれつつあります。また、各事業に深く入り込み、より伴走的にHR課題を解決していく体制構築が急務であり、戦略的な採用活動をリードできる専任メンバーの採用を進めたいと考えています。
加えて、HRPR(採用広報)機能を再びHRチームに内包する方針となり、対外的な発信力や候補者体験の設計力を高めていく必要性も増していることから、本ポジションを新たに募集する運びとなりました。
■Role|お任せしたい業務・責任範囲
本ポジションでは、各事業部に伴走しながら、UPSIDERにおけるBusiness職種を中心とする採用活動全般をリードいただきます。単なる採用数の達成ではなく、「事業成長にとって本質的に必要な打ち手は何か?」という視点を常に持ち、採用計画や体制そのものの最適化を推進いただきたいと考えています。
具体的には、以下のような業務を担っていただきます。
・経営陣/事業責任者との日々のコミュニケーションを通じた、採用・組織課題の特定と提案
・事業計画を起点とした採用計画の立案/見直し、採用要件のすり合わせ
・候補者体験を重視した選考プロセスや体験設計の推進
・採用広報やブランディングも含めた、母集団形成のための施策企画と実行
・カジュアル面談〜1次選考の実施、および候補者とのコミュニケーション全般
・状況に応じて、退職リスクの高いポジションや組織への介入
採用目標の達成はあくまで手段であり、「どうすれば事業がよりスピーディかつ健全に成長できるか?」という本質的な問いに向き合い続けていただける方を求めています。
■Field|働く環境と面白さ
UPSIDERのHRチームは、単なる採用活動の実行部隊ではなく、「事業の当事者」として、組織の成長と事業成長を本質的にドライブする存在であることを志向しています。
私たちは採用目標の達成だけをゴールにせず、事業計画や組織戦略を深く理解し、現場の一次情報に触れながら、「いま本当に必要な打ち手は何か?」を常に問い続けます。そのため、事業責任者やCxOと日常的に議論を交わしながら、採用計画や組織設計を自ら提案していくスタンスが求められます。
事業フェーズもスピード感を持って変化し続けており、意思決定も非常に近い距離で行われるため、自らの意思と行動がダイレクトに組織や事業に反映されるダイナミズムを味わうことができます。
その中で、事業責任者や経営陣と対等に議論を交わしながら、事業戦略・組織戦略に踏み込んだ提案や意思決定を行う経験は、他社ではなかなか得られない密度の高いHRキャリアとなるはずです。
また、急拡大フェーズならではの変化の大きい環境の中で、状況に応じて採用以外のテーマ(制度設計や組織開発、HRPRなど)にも関与できる機会があるため、HRとしての視座を広げながらキャリアを積むことができます。
また、私たちは「人の人生と本気で向き合う」ことを何よりも大切にしています。一人ひとりの候補者に対して、ただのリクルーティングではなく、「この人にとってベストな選択は何か」を真摯に考え抜く。そうした姿勢が、結果として入社後の活躍や事業成長にもつながると信じています。
こうした信念と行動指針をチームで共有し合いながら、UPSIDERのHRは日々、挑戦者を支える組織づくりに取り組んでいます。
■Team|一緒に働く仲間やチームの特徴
UPSIDERの採用チームは、マネージャー1名、リクルーター3名、ピープルアナリティクス1名、採用アシスタント3名で構成されています。
いずれのメンバーも人事専任としてのキャリアだけでなく、事業サイドでの経験を持っていることが特徴で、「人が組織を創り、組織が事業を創る」という価値観を共有しながら、それぞれの視点で採用活動に取り組んでいます。
目の前の業務に留まらず、常に「コトに向き合う」スタンスを大切にしており、たとえば採用の難易度やリソース状況に応じて、時にはHRの枠を超えて候補者体験やPR戦略、育成、オンボーディングなどにも積極的に関与しています。事業責任者との距離も非常に近く、全員が「採用を通じて事業成長に貢献する」という共通のミッションを持って動いています。
■Next|キャリアパス
短期的には、担当事業のBusiness職種の採用活動全体をリードいただきます。採用要件の言語化から母集団形成、選考体験の設計、事業責任者との要件すり合わせまで、一連のプロセスを戦略的に推進していただきたいと考えています。
中長期的には、個人の志向や適性に応じて、採用マネージャーとしてチームを率いるキャリア、またはHRBPとして特定事業部に深く入り込むキャリアなど、複数のオプションがございます。
UPSIDERでは、経営や事業責任者と対等な目線で議論を交わしながら、「戦略人事」として本質的な組織課題に向き合う経験が積めます。採用という領域にとどまらず、HRPR、制度設計、育成企画など幅広いテーマにも挑戦する機会があるため、HRとしての視座・引き出しを大きく広げられる環境です。
■Information|参考リンク
note:UPSIDERのHR 10箇条〜挑戦を支える人事の哲学〜
https://note.com/upsider_inc/n/n9bae9a1c62ee
note:「HRが果たすべき使命は、事業成長を加速させる原動力となること」事業部と二人三脚で半年間の苦境を乗り越え、毎月内定&内定承諾が生まれるまでの挑戦記」
https://note.com/upsider_inc/n/n6e465cc60dbf
A007. カジュアル面談(Tech)
【Open position】エンジニア職種対応・カジュアル面談フォーム
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*、条件提示は平均10営業日以内*。複数の金融機関・投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*、利用先制限機能では260件*の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者である宮城・水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
以下のようにお考えの方は、こちらのフォームよりお気軽にお申し込みください。
・選考を受けてみたいけど、どのポジションで応募すればいいか分からない
・少し気になるけど、選考を受けるか迷っている
・興味はあるけど、これまでのキャリアや自身の価値観とマッチするかどうかまだイメージがつかない
※登録いただいた情報の内容次第では面談を設定出来ない可能性もございます。事前にご了承のほど宜しくお願いいたします※
【参考情報】
▼Engineer Entrance Book - UPSIDER
https://upsiders.notion.site/Engineer-Entrance-Book-UPSIDER-27a93c7ce32d807196bfc3e80296a9fd
▼UPSIDER TECH BLOG
https://tech.up-sider.com/
▼UPSIDER note
https://note.com/upsider_inc
B100. Growth Partner【正社員 / 02 / Biz】
企業の成長フェーズに伴走し、事業の未来を支える。革新的な次世代の金融プラットフォームを一緒に創りませんか?
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*、条件提示は平均10営業日以内*。複数の金融機関・投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*、利用先制限機能では260件*の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者である宮城・水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
【Growth Partnerについて】
Growth Partnerは名前の通り、「企業の成長に伴走する」ことがミッションです。プロダクトを売る「フィールドセールス」としての役割だけではなく、お客様のビジネスモデルを構造的に把握し、事業成長に寄り添う「カスタマーサクセス」の役割まで、一気通貫して伴走するUPSIDER独自のポジションです。
【募集背景】
「挑戦者を支える金融プラットフォーム」として急成長を続け、累計導入社数は80,000社にまで拡大をしています。また、プラットフォーム化を目指すため新規プロダクトを複数立ち上げており、既存体制だけでは「最適な価値提供」を行ない切れないフェーズに入りました。
数年以内に「日本を代表する企業」になるべく、組織の基盤づくりを一緒にリードしていただける仲間を募集します。
【業務内容】
・フィールドセールス兼カスタマーサクセス
- 新規顧客に向けた提案から受注
- 初期オンボーディング
- サクセス支援/チャーン防止
- 既存顧客に対しての売上最大化(アップセル/クロスセル)
・顧客要望の回収およびプロダクトフィードバックを通じた機能開発
・AIを活用した営業プロセスの業務改善および仕組みづくり
※今後、事業の拡大に伴い業務内容も順次変化する可能性がございます。
【現在の課題と期待していること】
現在、事業と組織が急拡大する中で、以下のような課題を抱えています。
・顧客の課題発見と適切な解決策の提案を行うこと
・新規商材の仮説検証を通し、プロダクトマーケットフィット(PMF)をさせること
今後の事業成長に対し自身のご経験や知見を通した、新しいKPIの設定や事例づくりなど既存の手法に囚われず、組織をアップデートしていただけることを期待しています。
【ポジションの魅力】
・「フィールドセールス」「カスタマーサクセス」の両軸を担い、顧客に対して一気通貫で伴走できること(企業と二人三脚で成長し続けられることに大きなやりがいを感じられる)
- 新規顧客を開拓する「フィールドセールス」としての役割
- 直近ではAIを活用したプロダクトも立ち上がり、カード以外のフィールドセールスとしての役割も担う
- 既存顧客のエンゲージメントを最大化させる「カスタマーサクセス」としての役割
- 既存顧客へのクロスセル・アップセル
- クロスセル商材は6商材以上(今後も順次追加予定)
・カウンターパートが、CEO、CFOをはじめとするCXOレイヤーであり、顧客との対話を通し自身の視座をアップデートさせ続けることができること
・設立間もないスタートアップから従業員数1,000名を超える大手企業様まで、業界や規模を問わず様々なお客様のご支援ができ、営業として対応領域の幅を広げられること
【キャリアパス】
ご自身のWillや成果に応じて半期ごとにキャリアを広げていただくことが可能です。
本ポジションでは以下のようなキャリアパスを想定しています。
・Management Path:影響範囲を最速であげていくためのパス
- 3ヶ月後にチームリーダー(4~5名のメンバーに対しマネジメント責任を持つ)
- 半年後にマネージャー(20名程度のメンバーマネジメントと売上数値に対して責任を持つ)
・Expert Path:営業としてより深めていくためのパス
- エンタープライズ専任のFS&CS
- セールスプランニングリーダー
・クロスチャレンジ制度
半年に一度、他部門に異動するチャレンジが可能な制度。「様々な視点かUPSIDERを強くしたい」という想いの強い人が、挑戦をするための制度です
- Growth Partnerから新規事業責任者へ(https://note.com/upsider_inc/n/n016a9932d91f)
- Growth PartnerからHRへ(https://note.com/upsider_inc/n/n4d9ced15f724)
【一緒に働くメンバー/チームの雰囲気】
・ラクスルにて取締役CTOの経験を持つ泉、PKSHAにて複数のAI SaaS事業を立ち上げ執行役員を務めた森をはじめ、ユニークであり稀有な経験を持つ役員陣が集まる環境で、本ポジションは楽天最年少執行役員を務めた米田が率いています
・役割に固執せずに顧客の事業成長につながる越境も歓迎しています(例:プロダクト改善案の連携/顧客への企業紹介など)
・MVP制度/チームディナー制度
- 各月1名、Q毎に1名、成果とバリューの体現度で決定します
- MVP受賞者がいるチームではチームディナーの補助を出しており、チームで協力しあう文化醸成を行っています
【選考プロセス】
書類選考→選考3回→オファー面談
※面接から内定まで、オンラインにて対応可能です。
※面接の他に、業務理解やカルチャー理解のため別途面談の場をご提案させていただくことがございます。
B102. セールス統括部長候補【正社員 / 02 / Biz】
一般的な組織論に捉われない、AI時代における新しい組織モデルを実証し、世の中に大きな価値と驚きを一緒に提供しませんか?
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*、条件提示は平均10営業日以内*。複数の金融機関・投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*、利用先制限機能では260件*の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者である宮城・水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
【職種について】
Growth Partnerは名前の通り、「企業の成長に伴走する」ことがミッションです。プロダクトを売る「フィールドセールス」としての役割だけではなく、お客様のビジネスモデルを構造的に把握し、事業成長に寄り添う「カスタマーサクセス」の役割まで、一気通貫して伴走するUPSIDER独自のポジションです。
【募集背景】
「挑戦者を支える金融プラットフォーム」として急成長を続け、累計導入社数は100,000社にまで拡大をしています。また、プラットフォーム化を目指すため新規プロダクトを複数立ち上げており、既存体制だけでは「最適な価値提供」を行い切れないフェーズに入りました。
Growth Partnerも20名を超える規模へ拡大しましたが(2025年5月時点)、さらなるスケールに備え、 「属人化からの脱却」「メンバーの育成体制/キャリア設計」「複数プロダクトのセールス戦略」の構築が急務となっています。これまでもAIを活用した業務プロセス改善を進め、効率化とサービス品質の向上を両立させてきましたが、今後はGrowthPartnerのみならず、Inside Sales、Partner SalesをはじめGrowth部門全体の組織づくりからセールス戦略策定までを担い、事業成長を牽引する次のフェーズをリードできる方を求めています。
中長期的には、現在カード事業責任者が担っている営業統括の業務を委譲することで、営業組織としてさらなる飛躍を実現していきたいと考えています。
【業務内容】
まずはお客様と直接対峙しながら、UPSIDERが提供できる本質的な価値を理解いただくため、サービス提供~サクセスに至るまでの一連の営業活動をお願いいたします。
その上で、ご希望や成果状況に応じて、事業目標達成に向けた組織づくりや営業戦略の策定等をお任せしたいと考えております。
Growth Partnerとしての業務例は以下となります。
・フィールドセールス兼カスタマーサクセス
- 新規顧客に向けた提案~受注
- 初期オンボーディング
- サクセス支援/チャーン防止
- 既存顧客に対しての売上最大化(アップセル/クロスセル)
・新規事業の提案パターンの確立(仮説検証)
・顧客要望の回収およびプロダクトフィードバックを通じた機能開発
・AIを活用した営業プロセスの業務改善および仕組みづくり
Managerとしての業務例は以下となります。
・新商材やアップセル領域の仮説検証および拡販フレーム構築
・KPI設計、KGIとのアラインメント、パフォーマンスマネジメント
・顧客層/業種拡大を見据えたセールス&サクセス戦略の立案と実行
・事業成長のための人材獲得
・事業拡大に伴う制度設計のアップデート
・次期マネージャーの育成
※今後、事業の拡大に伴い業務内容も順次変化する可能性がございます。
【現在の課題と期待していること】
現在、事業と組織が急拡大する中で、以下のような課題を抱えています。
・新規商材の仮説検証を通し、プロダクトマーケットフィット(PMF)を実現させること
・新メンバーに対して、また新規事業のアップデートによるオンボーディングプロセスの確立/キャリア設計
・営業プロセスの効率化
今後の事業成長に対し自身のご経験や知見を通した、新しいKPIの設定や事例づくり、組織づくりなど既存の手法に囚われず、組織をアップデートいただけることを期待しています。
【ポジションの魅力】
・昨対比200%以上で拡大していく組織でのマネジメント、組織づくりに携われること
・6商材以上を展開するマルチプロダクト環境下で、営業戦略の策定/実行/組織設計を一気通貫で担えること
・マーケティング/インサイドセールス/新規事業開発部などとも密接に関わり、会社全体の成長に大きく寄与できること
・カウンターパートが、CEO/CFOをはじめとするCXOレイヤーであり、顧客との対話を通し自身の視座を高めることができること
【キャリアパス】
ご自身のWillや成果に応じて半期ごとにキャリアを広げていただくことが可能です。
本ポジションでは以下のようなキャリアパスを想定しています。
・Management Path:影響範囲を最速であげていくためのパス
- 3ヶ月後にチームリーダー(4~5名のメンバーに対しマネジメント責任を持つ)
- 半年後にマネージャー(20名前後のメンバーマネジメントと売上数値に対して責任を持つ)
・Expert Path:営業としてより深めていくためのパス
- エンタープライズ専任のフィールドセールス兼カスタマーサクセス
- セールスプランニングリーダー
・クロスチャレンジ制度
半年に一度、他部門に異動するチャレンジが可能な制度。
「様々な視点からUPSIDERを強くしたい」という想いの強い人が、挑戦をするための制度です。
実例)
- Growth Partnerから新規事業責任者へ(https://note.com/upsider_inc/n/n016a9932d91f)
- Growth PartnerからHRへ(https://note.com/upsider_inc/n/n4d9ced15f724)
【一緒に働くメンバー/チームの雰囲気】
・ラクスルにて取締役CTOの経験を持つ泉、PKSHAにて複数のAI SaaS事業を立ち上げ執行役員を務めた森をはじめ、ユニークであり稀有な経験を持つ役員陣が集まる環境
・楽天にて最年少執行役員を務めた米田が率いる部署です
・役割に固執せずに顧客の事業成長につながる越境も歓迎するカルチャーを持ち、顧客に向き合い続けられる環境であること(例:プロダクト改善案の連携、顧客への企業紹介など)
・MVP制度/チームディナー制度
各月1名、Q毎に1名、成果とバリューの体現度で決定します。
MVP受賞者がいるチームではチームディナーの補助を出しており、チームで協力しあう文化醸成を行っています。
【選考プロセス】
書類選考→選考3回→オファー面談
※面接から内定まで、オンラインにて対応可能です。
※面接の他に、業務理解やカルチャー理解のため別途面談の場をご提案させていただくことがございます。
B127. Project Manager(大手企業との共同プロジェクト)【正社員 / 03 / Biz】
大手企業との共同プロジェクトを通じて、新たな金融インフラの創造をリードしませんか?
■About UPSIDER
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*、条件提示は平均10営業日以内*。複数の金融機関・投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*、利用先制限機能では260件*の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者である宮城・水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
▪️Why|採用背景
UPSIDERは直近、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを果たしました。これを起点に、すでに複数の日本を代表するエンタープライズ企業との共同プロジェクトが走り始めています。私たちはこれらの提携を単なる協業に留めるのではなく、日本発の金融インフラを形づくる挑戦と位置づけています。今後の成長をさらに加速させるためには、各プロジェクトをリードし、新たな価値を創造できるビジネスリーダーの存在が不可欠です。その中核を担うパートナーシップディレクターを迎えたいと考えています。
▪️Role|お任せしたい業務・責任範囲
日本を代表するエンタープライズ企業(時価総額数千億〜数兆円規模)との共同プロジェクトを推進、深化し、事業成長の新たなエンジンを創り出していただきます。新規提携先の探索よりも、既に立ち上がりつつある、またはこれから始動する戦略的プロジェクトを成功に導く役割が中心です。
具体的には以下のような業務を担います。
・戦略的パートナーシッププロジェクトの企画、設計から提案、交渉、デリバリーまでを一貫してリードし、提携先経営幹部との協議を通じてビジネス成長戦略を具体化する
・大規模プロジェクトのデリバリーマネジメントとして、提携先との期待値調整や経済条件の交渉、リスクマネジメントを行い、進捗管理や課題解決を主導する
・自社のプロダクト基盤を活用し、提携先の事業成長を支援する新たなソリューションを構想、成功事例をもとに再現性のあるパートナーシップモデルを構築する
▪️Field|働く環境と面白さ
このポジションの最大の魅力は、日本発の金融インフラを、日本を代表するエンタープライズと共創するスケール感にあります。数千億〜数兆円規模の企業と共に、社会の金融基盤そのものを変革する挑戦をリードすることができます。
同時に、UPSIDERは少数精鋭のスタートアップとして、経営陣との距離が近く、意思決定のスピードが極めて速い環境です。大企業との取り組みでありながら、スタートアップ的な推進力をもって、自らのリーダーシップで事業と社会の変化を加速できる点が、このポジションならではの面白さです。
▪️Team|一緒に働く仲間やチームの特徴
社長の宮城直下の配属を予定しています。現時点ではまだ専任チームは存在しておらず、このポジションが核となり、新たな組織を立ち上げていく予定です。経営の意思決定と直結した環境の中で、戦略から実行までを一貫してリードできることが特徴です。
また、経営陣をはじめとする社内の仲間は、いずれも挑戦的な課題を前向きに捉え、スピード感をもって実行に移す文化を共有しています。大企業との協業を推進しながらも、スタートアップらしい柔軟さと実行力で新たな金融インフラを共に築いていく仲間と働くことができます。
▪️Information|参考リンク
「みずほ銀行によるUPSIDERホールディングスの株式取得について」
https://corp.up-sider.com/pr-250729/
「なぜUPSIDERはみずほFG参画を決めたのか:葛藤の中で下した、経営者としての意思決定」
https://note.com/toru_miyagi/n/nc73d90ee0d01
B130. BizDev(White Label事業)【正社員 / 03 / Biz】
パートナー企業との共同プロジェクトを通じて、新たな金融インフラの創造をリードしませんか?
■About UPSIDER
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*、条件提示は平均10営業日以内*。複数の金融機関・投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*、利用先制限機能では260件*の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者である宮城・水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
■Why|採用背景
White Label事業は、UPSIDERが持つカード基盤、与信、運用の強みを外部パートナー企業へ開放し、パートナー自社ブランドのカード事業を立ち上げる事業です。既にUPSIDERブランド以上の規模を見込むプロジェクトが進行しており、今後も新規案件が増加する見込みです。
現在は少数メンバーで、案件構想からスキーム設計、要件定義、プロジェクト推進までを一気通貫で担っている状況です。
不確実性が高く、スピード感と判断精度が同時に求められる環境のため、案件の増加に対して既存メンバーのキャパシティがボトルネックとなりつつあります。
金融領域特有の規制や業務要件を踏まえつつ、パートナー企業の構想を形にし、社内外の多様なステークホルダーを巻き込みながらローンチまで導くBizDevの専任人材が必要となり、本ポジションの採用を開始することとなりました。
■Role|お任せしたい業務・責任範囲
パートナー企業との協議を通じて事業構想を具体化し、要件定義、スキーム設計、社内外の関係者を巻き込んだプロジェクト推進を主語を持って進めていただきます。
・パートナー企業からの要求整理および事業構想の具体化
・業務、責任分担、収益構造、リスク分担を含むスキーム設計
・決済、与信、業務プロセス、API連携などの要件定義
・与信、法務、エンジニアなど社内関係者との仕様整理および意思決定の推進
・パートナー企業(事業部、審査部門、経理、システム部門など)との折衝と合意形成
・ローンチに向けたプロジェクト管理(進行管理、課題解消、前提変更への対応)
・必要に応じて、ローンチ後のオペレーション立ち上げ支援
■Team|一緒に働く仲間やチームの特徴
White Label事業には、大企業出身者、スタートアップ出身者など多様なメンバーが集まっています。共通するのは、変化が多い環境でも責任感を持って課題を整理し、必要な関係者を巻き込み、最後までやり切る姿勢です。
案件オーナーとして事業成長に寄り添うメンバー、技術要件やプロジェクト管理に強みを持つメンバーなど、互いの得意領域を活かしながら少数精鋭で事業を前に進めています。
広い領域を横断しながら手触り感を持って事業を動かす経験ができる環境です。
■Information|参考リンク
プレスリリース「UPSIDER、AI与信モデルなど法人カード基盤の外部提供を開始。最短2週間の自社ブランドカード立ち上げを目指す」
https://corp.up-sider.com/pr-250709-1/
White Label事業 BizDev山形の入社エントリー
「三井物産で電力の最前線を歩んだ彼が、UPSIDERで日本経済の底上げに挑む理由」
https://note.com/upsider_inc/n/n8353aabc85f0
White Label事業 BizDev安倍の入社エントリー
「正解かどうかは、自分で決める。」経営企画を経て辿り着いた“前例なき金融”への航海
https://note.com/upsider_inc/n/na5fae4ae0753
Company Deck
https://speakerdeck.com/upsider_official/upsider-culture
B131. カスタマーサポート(White Label事業) Manager候補【正社員 / 03 / Biz】
UPSIDERの新規事業で1人目のカスタマーサポート(マネージャー候補)を募集!
■About UPSIDER
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*、条件提示は平均10営業日以内*。複数の金融機関・投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*、利用先制限機能では260件*の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者である宮城・水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
■Why|採用背景
White Label事業は、UPSIDERが持つカード基盤、与信、運用の強みを外部パートナー企業へ開放し、パートナー自社ブランドのカード事業を立ち上げる事業です。
またパートナーごとに最適化された体験や価値を届けるべく、仕様差分やオペレーション要件が生まれやすく、事業の成長に伴って運用が複雑化しやすい特徴があります。
現在は立ち上げフェーズにあり、業務範囲や最適な体制はまだ固まり切っていません。だからこそ、問い合わせ対応という入口の業務にとどまらず、発生する事象を起点に業務の整理、標準化、再発防止までを一気通貫で進め、運用の土台をつくる役割が重要になります。
White Label事業の品質と拡張性を左右する「最初の土台」を構築するため、本ポジションを募集します。
■Role|お任せしたい業務・責任範囲
White Label事業における1人目のカスタマーサポートとして、事業運営を支えるオペレーション全体の安定化及び仕組み化を担っていただきます。
立ち上げフェーズのため、最初はカスタマーサポート業務を中心に一人称で行いながら、発生する事象を整理し、再現性のある運用へ落とし込んでいくことが求められます。
問い合わせ件数をただ処理することではなく、事業が拡張しても破綻しない運用の土台を構築することが本ポジションの役割です。
・ユーザー及びパートナー企業からの問い合わせ対応及び関連するオペレーション
・問い合わせ内容や運用上の課題をもとにした業務フローの整理、標準化、改善
・対応履歴や事象の可視化、ナレッジ化及び再発防止の仕組みづくり
・社内の関連チームと連携したエスカレーション対応及び調整業務
・将来的なスケールを見据えた、運用設計及び引き継ぎを前提としたナレッジマネジメント(ドキュメント整理等)
また問い合わせ方法はメールを想定していますが、それらもお客様ごとに最適な形を模索しながら、企画から実行をリードいただきます。
▪️Field|働く環境と面白さ
White Label事業は、少数精鋭で立ち上がった新規事業です。まだ事業の形やオペレーション、組織構造が固まり切っておらず、「この事業は自分が立ち上げた」と胸を張って言えるフェーズで参画することができます。
本ポジションでは、完成されたカスタマーサポート組織に加わるのではなく、問い合わせ対応を起点に、運用の考え方や判断基準、業務フローそのものを定義していく役割を担います。日々発生する事象をもとに試行錯誤しながら仕組みをつくり、それがそのまま事業の土台になっていく環境です。
事業の拡大に伴い、必要な役割や組織構造も変化していきます。カスタマーサポート及びオペレーション領域においては、事業成長に応じてマネージャー、責任者といったポジションが新たに生まれていくため、自らそのポジションを狙いにいける余地があります。
まだ何も決まり切っていないフェーズだからこそ、単なる対応業務ではなく、「カスタマーサポート立ち上げ」という明確なトラックレコードを自らのキャリアとして積むことができます。事業とともに自身の役割を広げていく実感を得られる点が、この環境ならではの面白さです。
▪️Team|一緒に働く仲間やチームの特徴
White Label事業には、大企業及びスタートアップ出身者など、多様なバックグラウンドを持つメンバーが集まっています。共通しているのは、変化の多い環境においても責任感を持って課題を整理し、必要な関係者を巻き込みながら、最後までやり切る姿勢です。
事業オーナーとして事業成長に寄り添うメンバー、技術要件やプロジェクト管理に強みを持つメンバーなど、それぞれの得意領域を活かしつつ、少数精鋭で事業を前に進めています。
広い領域を横断しながら、自らの判断と行動で事業を動かしていく手触り感を得られるチームです。
▪️Next|キャリアパス
本ポジションは、カスタマーサポート業務を起点に、White Label事業のオペレーション全体を理解し、仕組みを構築していく役割です。立ち上げフェーズであるため、成果や志向、発揮される役割に応じて、キャリアの広がり方も柔軟に設計されます。
短期的には、White Label事業におけるカスタマーサポート及び周辺オペレーションを一人称で担い、業務整理、標準化、将来的な外部委託を見据えた運用設計をリードしていただくことを期待しています。
その後は、本人の意向及び成果に応じて、メンバーの採用や育成を含むオペレーションマネージャーとしての役割を担い、このポジションを中心に組織を立ち上げていくキャリアパスも想定しています。
中長期的には、White Label事業全体のオペレーション責任者として、事業成長を支える体制構築や意思決定に関わる立場へと進んでいただく可能性があります。
また、志向や適性、事業状況に応じて、White Label事業に限らず、UPSIDERの他事業におけるオペレーション、カスタマーサポート、事業推進領域へのキャリア展開も選択肢となります。
■Information|参考リンク
プレスリリース「UPSIDER、AI与信モデルなど法人カード基盤の外部提供を開始。最短2週間の自社ブランドカード立ち上げを目指す」
https://corp.up-sider.com/pr-250709-1/
White Label事業 BizDev山形の入社エントリー
「三井物産で電力の最前線を歩んだ彼が、UPSIDERで日本経済の底上げに挑む理由」
https://note.com/upsider_inc/n/n8353aabc85f0
White Label事業 BizDev安倍の入社エントリー
「正解かどうかは、自分で決める。」経営企画を経て辿り着いた“前例なき金融”への航海
https://note.com/upsider_inc/n/na5fae4ae0753
Company Deck
https://speakerdeck.com/upsider_official/upsider-culture
B132. BizOps(White Label事業) Manager候補【正社員 / 03 / Biz】
UPSIDERの新規事業で1人目のBizOps(マネージャー候補)を募集!
■About UPSIDER
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*、条件提示は平均10営業日以内*。複数の金融機関・投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*、利用先制限機能では260件*の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者である宮城・水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
■Why|採用背景
White Label事業は、UPSIDERが持つカード基盤、与信、金融オペレーションの強みを外部パートナーに提供し、パートナー自社ブランドのカード事業立ち上げを支援する事業です。事業特性上、パートナーごとにKYC要件、不正利用対応、カスタマーサポート対応等、運用フローの在り方が異なり、事業の成長とともにオペレーションは急速に複雑化していきます。
現在は立ち上げフェーズにあり、個別の対応を積み重ねながら事業運営を進めていますが、オペレーションを横断的に設計・改善するメンバーがいない現体制では、KYC、不正利用、督促及び回収、カード製造・在庫管理といったオペレーションの型化が進まず、結果として関係者全員で属人的にカバーする状態になりやすいという課題があります。このままでは、事業が拡大するほど現場負荷が増し、品質とスピードの両立が難しくなります。
そこで本ポジションでは、特定の業務を部分的に担うのではなく、事業として成立するオペレーション構造そのものを横断的に設計・改善するBizOps機能を立ち上げます。White Label事業が今後スケールしても破綻しない運営体制を構築するため、事業運営の土台を担う人材を募集します。
■Role|お任せしたい業務・責任範囲
White Label事業におけるBizOps(Manager候補)として、事業運営に関わるオペレーション全体の設計・改善を担っていただきます。
本ポジションは、決められた運用を回す役割ではなく、事業として成立するオペレーション構造を定義し、実装し、継続的にアップデートしていくことがミッションです。
(1)横断的なオペレーションの標準化・効率化による事業利益への貢献
KYC・不正利用・CS・カード物流など各工程において、パートナーごとに個別化した業務フローを可視化・分析し、オペレーションの標準化及び効率化を推進。オペレーションコストの最適化を通じて、サービスの品質・収益性最大化を支える。
(2)社内外のステークホルダーとの業務運用の調整
提携先企業や社内関係各所と連携し、利害関係を整理しながら、円滑かつ実効性の高いオペレーション体制を構築する。
(3)KPI設計とモニタリング体制の構築
フェーズに応じたオペレーションKPI策定と継続的なモニタリングの仕組みを実装する。
▪️Field|働く環境と面白さ
White Label事業は、UPSIDERが持つカード基盤やAI与信、金融オペレーションの知見を外部パートナーに提供し、各社の事業戦略に直結するカード事業を共につくる新規事業です。金融、決済、与信、法務、オペレーションが密接に絡み合う領域であり、設計難易度の高いオペレーションが求められます。
本ポジションでは、KYC、不正利用、督促及び回収、カード製造・在庫管理、カスタマーサポート対応など、事業運営に必要な複数のオペレーションを横断的に捉え、全体構造を設計・改善していきます。前例や正解が用意されていない中で、事業の成長速度や将来像を踏まえ、運用の在り方そのものを定義していく経験ができます。
White Label事業は立ち上げフェーズにあり、オペレーションや体制の多くが固定化されていません。BizOpsとして設計した仕組みや判断基準が、そのまま事業の土台となり、将来のスケールや品質を左右します。「既存の運用を改善する」だけではなく、「事業として成立する土台をつくる」フェーズに関われる点が、この環境ならではの面白さです。
▪️Team|一緒に働く仲間やチームの特徴
White Label事業には、事業開発、プロダクト、エンジニアリング、法務、リスク管理など、異なる専門性を持つメンバーが少数精鋭で集まっています。大企業及びスタートアップ双方の経験を持つメンバーが多く、前例や正解がない状況でも、事業として最適な判断を自ら考え、形にしていく文化があります。
BizOpsは特定のチームに閉じた役割ではなく、事業全体を横断しながら、事業オーナーやBizDev、プロダクトサイドと近い距離で議論し、オペレーションの観点から意思決定に関わるポジションです。「誰の仕事か」ではなく、「事業としてどうあるべきか」を基準に行動することが求められるチームです。
▪️Next|キャリアパス
短期的には、KYC、不正利用、督促及び回収、カード製造・在庫管理、カスタマーサポート対応など、White Label事業の主要なオペレーション領域を横断的に捉え、事業が拡大しても破綻しない運用の土台を設計・構築していただきます。
中長期的には、White Label事業全体のBizOps領域の責任者として、体制設計や意思決定に関わる立場を担っていただく可能性があります。また、志向や適性に応じて、UPSIDERの他事業におけるBizOps、事業推進、オペレーション設計領域へとキャリアを広げていく選択肢もあります。
■Information|参考リンク
プレスリリース「UPSIDER、AI与信モデルなど法人カード基盤の外部提供を開始。最短2週間の自社ブランドカード立ち上げを目指す」
https://corp.up-sider.com/pr-250709-1/
White Label事業 BizDev山形の入社エントリー
「三井物産で電力の最前線を歩んだ彼が、UPSIDERで日本経済の底上げに挑む理由」
https://note.com/upsider_inc/n/n8353aabc85f0
White Label事業 BizDev安倍の入社エントリー
「正解かどうかは、自分で決める。」経営企画を経て辿り着いた“前例なき金融”への航海
https://note.com/upsider_inc/n/na5fae4ae0753
Company Deck
https://speakerdeck.com/upsider_official/upsider-culture
B200. Engineer Manager【正社員 / 01 / Tech】
挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る<フルリモート・フルフレックス>
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*、条件提示は平均10営業日以内*。複数の金融機関・投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*、利用先制限機能では260件*の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者である宮城・水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
【業務概要】
エンジニアマネージャーとして、以下の分野のミッションを担っていただきます。
・関連組織(複数の開発チーム、QA、業務委託)と連携を取りながら、プロジェクトマネジメントをし、開発を成功させる
・開発の生産性向上のための業務支援(リソース管理、プロセス改善、会議主催など)
・内部/外部の組織との間の円滑な業務コラボレーションのためのサポート
・人員計画、募集要項設計・面接・面談などHRとコラボレーションした採用活動
・技術的なPRや広報活動
・会社の価値観やエンジニア文化を浸透させるための企画立案
・組織課題の抽出、課題解決の企画および実行
・エンジニアの成長につながる目標設定や評価の運用
・定期的なコミュニケーションやフィードバックを目的とした1on1
・エンジニアのキャリア形成などを考慮した人員配置
【参考情報】
▼Engineer Entrance Book - UPSIDER
https://upsiders.notion.site/Engineer-Entrance-Book-UPSIDER-27a93c7ce32d807196bfc3e80296a9fd
B201. Senior Backend Engineer テックリード候補 (UPSIDER Card)【正社員 / 01 / Tech】
<フルリモート・フルフレックス>AI×Fintechの開発をリードいただける方を探しています!
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*、条件提示は平均10営業日以内*。複数の金融機関・投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*、利用先制限機能では260件*の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者である宮城・水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
【募集背景】
新規機能の開発、効率的な開発体制の整備、法改正への機能対応などまだまだやりたいこと、やらなければならいことは山積みな状態です。事業の急成長に伴い、決済・請求・認証基盤・マルチブランド対応など複数ドメインが並走しています。技術的意思決定をリードし、チームの設計品質とデリバリーを高められるシニアエンジニア(テックリード候補)の参画が必要不可欠です。
【技術的な課題や挑戦したいこと】
・AIエージェントを積極的に活用した極めて生産性の高いシステム開発
・AI技術を利用した新たなUXの提供
・自社サービスの外部提供、及びその基盤開発
・各種外部APIを利用したサードパーティツールとの連携
・認証認可基盤の構築などのモノリシックなサービスのマイクロサービス化
・開発チーム全体を生産性を高くスケーラブルにしていくための開発基盤の整備や技術課題の解消
・技術的意思決定(アーキテクチャ、システム設計等)の推進
【業務内容】
Card事業における企業決済・経理処理・請求領域のバックエンドシステムを中心に、技術リードの立場から設計・開発・運用を推進していただきます。ご経験やご志向に応じてフルスタックに領域を広げることも可能です。
◼︎技術リード業務
・アーキテクチャ設計・技術選定など技術的意思決定の主導
・設計レビュー・コードレビューを通じたチーム全体の品質向上
・技術負債の特定と解消ロードマップの策定・推進
・ジュニア〜ミドル層へのメンタリングおよび技術的な育成支援
・障害対応・ポストモーテムのリード、再発防止策の定着
◼︎開発業務
・決済システムのコア機能開発および高可用性運用
・不正利用対策の強化、非機能要件(性能・信頼性・可観測性)の改善
・新規プロダクトの立ち上げにおけるシステム設計と実装
・請求ロジックのリアーキテクチャおよびUX改善
・共通認証基盤の設計・開発
・マルチブランド対応に向けた外部提供基盤の構築
・AI活用機能(チャット、エージェント等)の設計・開発
入社後早期にチームの技術的意思決定をリードし、将来的にはテックリードまたはエンジニアリングマネージャーとしてチームの中核を担うことを期待しています。
【ポジションの魅力】
・カード決済の複雑な仕様に向き合いながら、ユーザーの課題を解決するために設計及び開発を行っていける
・厳格な縦割り体制ではないため、インフラやフロントエンド、企画など他領域にも染み出していける
・安定性、パフォーマンス、拡張性など、高いクオリティでの開発が求められる
・決済データや不正利用データなど様々な重要なデータの分析に関われる
・新規プロダクトに開発初期から関われる
・OCRや自然言語処理などのMachine Learningの領域も触れられる
【参考情報】
▼Engineer Entrance Book - UPSIDER
https://upsiders.notion.site/Engineer-Entrance-Book-UPSIDER-27a93c7ce32d807196bfc3e80296a9fd
B203. Backend Engineer (支払い.com)【正社員 / 01 / Tech】
支払い.comおよび周辺サービスの開発をリードいただくバックエンドエンジニアを募集!
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*、条件提示は平均10営業日以内*。複数の金融機関・投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*、利用先制限機能では260件*の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者である宮城・水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
【支払い.comとは】
「支払い.com」は、仕入費、広告費、人件費など、あらゆるBtoBの支払いをクレジットカードで後払いできるサービスです。
・クレジットカードで支払うことで最大60日間の支払い猶予を確保
・手元資金の圧縮によってより攻めの経営が可能に
・リリースから数年で累計決済額1,000億円突破
・サービス単体での黒字化もすでに達成
これはただの“決済手段”ではありません。中小企業やスタートアップの命綱として「支払い.com」の導入によって資金繰りを改善し、危機を乗り越えた企業も少なくありません。
【募集背景】
サービスの成長に伴う機能追加、法改正対応、OCRを始めとしたAI機能を含めた新規機能開発など、やりたいことはまだまだ山積みであり、特にバックエンド領域の技術課題が多いため。
【業務内容】
支払い.com、現在構想している新規サービスのバックエンド開発全般をご担当いただきます。業務例は以下の通りです。
・決済処理などのコア機能の設計、開発、運用
・ユーザー向けWebアプリケーションや管理ツールの開発
・新規プロダクトの立ち上げ(0→1)にも初期段階から参画可
【開発プロセス】
・機能リリースを毎週実行、高速での開発体制
・エンジニア外の部門とも連携、企画段階から参画可
【開発環境】
・開発言語:Kotlin
・フレームワーク:Ktor
・インフラ:Google Cloud
・監視・モニタリング:Cloud Monitoring /Sentry
・CI/CD: GitHub Actions
・ナレッジ管理ツール:Notion
・VCS:GitHub
・その他:Slack
【一緒に働くメンバー】
・2025年4月にユニファ株式会社で取締役CTOを務めた赤沼が事業部CTOとしてジョインしています。
プレスリリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000208.000076272.html
・「本質的な価値を届けるサービスを創りたい」「困っている人を助けたい」など、プロダクト志向とユーザー志向を持った開発メンバーで構成されているのが特徴です。
・課題解決志向が強いメンバーが多く、1人ひとりが事業課題や組織課題に対しても関心を向けており、それらの課題にも積極的に関わりながら、時に開発の域を超えて、越境しながら課題解決に取り組んでいます。
・累計決済額が1,000億円を超える規模にまで成長してきた支払い.comですが、現在も開発組織は10名以下で意図的に少数精鋭な組織作りにこだわっています。
・一人ひとりの自主性や自立駆動を大切にしているため、開発メンバーは最小限にしながらそれらの特徴を活かせるような組織づくりを意識しています。
【魅力ポイント】
・プロダクトが社会に与えるインパクトが大きい
→経営課題そのものである「資金繰り」を技術で支えることができるため、お客様に与えるインパクト、そして社会的意義も大きいプロダクト開発に携われます。
・技術選定や設計に深く関われる
→前述の通り、少数精鋭の組織を志向しており、その分一人ひとりの裁量が大きく、例えばインフラ領域への染み出しや技術選定、設計フェーズから携わることが可能です。
・フルサイクルな開発経験が積める
→0→1フェーズの立ち上げや、既存プロダクトのグロースに両方関与することができる稀有なフェーズで開発業務を担うことができます。
・ビジネスサイドとの距離が近く、仕様検討から関われる
→小規模かつフラットな組織構成のため、Biz/Devの壁がなく、仕様の検討、改善提案にも能動的に携われます。
【参考情報】
支払い.com Culture Deck
https://speakerdeck.com/upsider_official/zhi-fu-i-dot-com-culture-deck
支払い.com note記事一覧
https://note.com/upsider_inc/m/m90a55d5eebfb
支払い.com エンジニアによるTech Blog
https://tech.up-sider.com/archive/category/%E6%94%AF%E6%89%95%E3%81%84.com
Engineer Entrance Book - UPSIDER
https://upsiders.notion.site/Engineer-Entrance-Book-UPSIDER-27a93c7ce32d807196bfc3e80296a9fd
B204. Frontend Engineer (支払い.com)【正社員 / 01 / Tech】
支払い.comおよび周辺サービスの開発をリードいただくフロントエンジニアを募集!
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*、条件提示は平均10営業日以内*。複数の金融機関・投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*、利用先制限機能では260件*の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者である宮城・水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
【支払い.comとは】
「支払い.com」は、仕入費、広告費、人件費など、あらゆるBtoBの支払いをクレジットカードで後払いできるサービスです。
・クレジットカードで支払うことで最大60日間の支払い猶予を確保
・手元資金の圧縮によってより攻めの経営が可能に
・リリースから数年で累計決済額1,000億円突破
・サービス単体での黒字化もすでに達成
これはただの“決済手段”ではありません。中小企業やスタートアップの命綱として「支払い.com」の導入によって資金繰りを改善し、危機を乗り越えた企業も少なくありません。
【募集背景】
サービスの成長に伴う機能追加、法改正対応、OCRを始めとしたAI機能を含めた新規機能開発など、やりたいことはまだまだ山積みであり、フロントエンド領域での技術課題が多いため。
【業務内容】
支払い.comをはじめとするWebプロダクトのフロントエンド開発全般をご担当いただきます。
業務例は以下の通りです。
・決済処理などのコア機能の設計・開発・運用
・ユーザー向けWebアプリケーションや管理ツールの開発
・新規プロダクトの立ち上げ(0→1)にも初期段階から参画可
【開発プロセス】
・毎週機能リリースを実行しており、速いスピードでの開発、リリースを進めています
・デザイナーや事業責任者とも連携し、顧客課題に対する最適なソリューションを検討するフェーズから関わることができます
・BizとTechという垣根がなく、エンジニアが主導する技術的なアプローチから新たな機能開発に至ることもございます
【開発環境】
・開発言語:TypeScript
・フレームワーク:Next.js
・インフラ:Google Cloud / Firebase / Cloudflare
・監視・モニタリング:Cloud Monitoring /Sentry
・CI/CD: Github Actions
・Knowledge Tool:Notion
・VCS:Github
・その他:Slack
【一緒に働くメンバー】
・2025年4月にユニファ株式会社で取締役CTOを務めた赤沼が事業部CTOとしてジョインしています。
プレスリリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000208.000076272.html
・「本質的な価値を届けるサービスを創りたい」「困っている人を助けたい」など、プロダクト志向とユーザー志向を持った開発メンバーで構成されているのが特徴です。
・課題解決志向が強いメンバーが多く、1人ひとりが事業課題や組織課題に対しても関心を向けており、それらの課題にも積極的に関わりながら、時に開発の域を超えて、越境しながら課題解決に取り組んでいます。
・累計決済額が1,000億円を超える規模にまで成長してきた支払い.comですが、現在も開発組織は10名以下で意図的に少数精鋭な組織作りにこだわっています。
・一人ひとりの自主性や自立駆動を大切にしているため、開発メンバーは最小限にしながらそれらの特徴を活かせるような組織づくりを意識しています。
【魅力ポイント】
・プロダクトが社会に与えるインパクトが大きい
→経営課題そのものである「資金繰り」を技術で支えることができるため、お客様に与えるインパクト、そして社会的意義も大きいプロダクト開発に携われます。
・技術選定や設計に深く関われる
→前述の通り、少数精鋭の組織を志向しており、その分一人ひとりの裁量が大きく、例えばインフラ領域への染み出しや技術選定、設計フェーズから携わることが可能です。
・フルサイクルな開発経験が積める
→0→1フェーズの立ち上げや、既存プロダクトのグロースに両方関与することができる稀有なフェーズで開発業務を担うことができます。
・ビジネスサイドとの距離が近く、仕様検討から関われる
→小規模かつフラットな組織構成のため、Biz/Devの壁がなく、仕様の検討、改善提案にも能動的に携われます。
【参考情報】
支払い.com Culture Deck
https://speakerdeck.com/upsider_official/zhi-fu-i-dot-com-culture-deck
支払い.com note記事一覧
https://note.com/upsider_inc/m/m90a55d5eebfb
支払い.com エンジニアによるTech Blog
https://tech.up-sider.com/archive/category/%E6%94%AF%E6%89%95%E3%81%84.com
Engineer Entrance Book - UPSIDER
https://upsiders.notion.site/Engineer-Entrance-Book-UPSIDER-27a93c7ce32d807196bfc3e80296a9fd
B205. FullStack Engineer (支払い.com)【正社員 / 01 / Tech】
支払い.comおよび周辺サービスの開発をリードいただくフルスタックエンジニアを募集!
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*、条件提示は平均10営業日以内*。複数の金融機関・投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*、利用先制限機能では260件*の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者である宮城・水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
【支払い.comとは】
「支払い.com」は、仕入費・広告費・人件費など、あらゆるBtoBの支払いをクレジットカードで後払いできるサービスです。
・クレジットカードで支払うことで最大60日間の支払い猶予を確保
・手元資金の圧縮によってより攻めの経営が可能に
・リリースから数年で累計決済額1,000億円突破
・サービス単体での黒字化もすでに達成
これはただの“決済手段”ではありません。中小企業やスタートアップの命綱として「支払い.com」の導入によって資金繰りを改善し、危機を乗り越えた企業も少なくありません。
【募集背景】
サービスの成長に伴う機能追加、法改正対応、OCRを始めとしたAI機能を含めた新規機能開発など、やりたいことはまだまだ山積みであり、フロントエンドからバックエンドまで幅広い領域の技術課題が多いため。
【業務内容】
支払い.comをはじめとするWebプロダクトのフロントエンドからバックエンドまで横断的に開発全般をご担当いただきます。
業務例は以下の通りです。
・決済処理などのコア機能の設計・開発・運用
・ユーザー向けWebアプリケーションや管理ツールの開発
・新規プロダクトの立ち上げ(0→1)にも初期段階から参画可
【開発プロセス】
・機能リリースを毎週実行、高速での開発体制
・エンジニア外の部門とも連携、企画段階から参画可
【開発環境】
・開発言語:TypeScript, Kotlin
・フレームワーク:Next.js, Ktor
・インフラ:Google Cloud / Firebase / Cloudflare
・監視・モニタリング:Cloud Monitoring /Sentry
・CI/CD: Github Actions
・Knowledge Tool:Notion
・VCS:Github
・その他:Slack
【一緒に働くメンバー】
・2025年4月にユニファ株式会社で取締役CTOを務めた赤沼が事業部CTOとしてジョインしています
プレスリリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000208.000076272.html
・「本質的な価値を届けるサービスを創りたい」「困っている人を助けたい」など、プロダクト志向とユーザー志向を持った開発メンバーで構成されているのが特徴です。
・課題解決志向が強いメンバーが多いことも特徴です。1人ひとりが事業課題や組織課題に対しても関心を向けており、それらの課題にも積極的に関わりながら、時に開発の域を超えて、越境しながら課題解決に取り組んでいます。
・累計決済額が1,000億円を超える規模にまで成長してきた支払い.comですが、現在も開発組織は10名以下で意図的に少数精鋭な組織作りにこだわっています。
・一人ひとりの自主性や自立駆動を大切にしているため、開発メンバーは最小限にしながらそれらの特徴を活かせるような組織づくりを意識しています。
【魅力ポイント】
・プロダクトが社会に与えるインパクトが大きい
→経営課題そのものである「資金繰り」を技術で支えることができるため、お客様に与えるインパクト、そして社会的意義も大きいプロダクト開発に携われます。
・技術選定や設計に深く関われる
→前述の通り、少数精鋭の組織を志向しており、その分一人ひとりの裁量が大きく、例えばインフラ領域への染み出しや技術選定、設計フェーズから携わることが可能です。
・フルサイクルな開発経験が積める
→0→1フェーズの立ち上げや、既存プロダクトのグロースに両方関与することができる稀有なフェーズで開発業務を担うことができます。
・ビジネスサイドとの距離が近く、仕様検討から関われる
→小規模かつフラットな組織構成のため、Biz/Devの壁がなく、仕様の検討、改善提案にも能動的に携われます。
【参考情報】
支払い.com Culture Deck
https://speakerdeck.com/upsider_official/zhi-fu-i-dot-com-culture-deck
支払い.com note記事一覧
https://note.com/upsider_inc/m/m90a55d5eebfb
支払い.com エンジニアによるTech Blog
https://tech.up-sider.com/archive/category/%E6%94%AF%E6%89%95%E3%81%84.com
Engineer Entrance Book - UPSIDER
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B206. Mobile App Engineer (Tech Lead / Flutter)【正社員 / 01 / Tech】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォーム」を創るMobile Engineer
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*、条件提示は平均10営業日以内*。複数の金融機関・投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*、利用先制限機能では260件*の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者である宮城・水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
【募集背景】
私たちは現在、2つのモバイルアプリとそれに対応するバックエンドの開発・運用を少数のメンバーで担っています。しかし、プロダクトの成長に伴い、より高い品質と開発スピードが求められる中、現体制では十分とは言えない状況です。特に「PRESIDENT CARD」の更なるグロースを実現するには、アプリ開発チームの強化が急務となっています。
【チーム構成】
チームは、エンジニア出身のプロダクトオーナーを中心とした精鋭体制で構成されており、現在はプロダクトオーナー1名とエンジニア2名という少人数での開発を行っています。スピード感と柔軟性を活かしながらも、プロダクトの質にこだわるカルチャーが根付いた環境です。
【業務内容】
このポジションでは、「UPSIDERカード」および「PRESIDENT CARD」のiOS/Androidアプリの開発に携わっていただきます。また、モバイルアプリを支えるバックエンド機能の開発にも一部関わっていただくため、フロントエンドとバックエンドの両面からプロダクト価値を高める、重要な役割を担っていただくことになります。
【担当プロダクトの面白さ】
モバイルアプリの開発だけでなく、バックエンドの開発にも関わることができます。技術的な幅を広げられるだけでなく、ユーザーデータをもとにした分析業務にも携わることができるため、単に機能をつくるだけでなく、その効果を自ら検証し、改善に活かす一連のプロセスを主体的に担うことができます。機能提案から開発、仮説検証、改善までを一貫して取り組める環境です。
【解決したい技術課題】
現在、アプリ開発においては複雑化したロジックや画面構成が課題となっており、それらを整理し直すフェーズに差し掛かっています。また、2つのモバイルアプリを効率よく開発・運用していくための環境構築も行なっていく必要があります。
開発体験と保守性の向上を目指してDesign Systemの導入も検討しており、技術的な設計から実装に至るまで、裁量と責任をもって関わっていただくことができます。
【技術スタック】
・Mobile: Flutter
・Infra: GCP / kubernetes / Terraform / Firebase
・Server-Side: Go / Kotlin / Ktor
・Frontend: TypeScript / Next.js
・DB: Spanner / MySQL
【参考情報】
▼Engineer Entrance Book - UPSIDER
https://upsiders.notion.site/Engineer-Entrance-Book-UPSIDER-27a93c7ce32d807196bfc3e80296a9fd
B240. FullStack Engineer, TypeScript (与信管理)【正社員 / 01 / Tech】
挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る<フルリモート・フルフレックス>
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*、条件提示は平均10営業日以内*。複数の金融機関・投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*、利用先制限機能では260件*の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者である宮城・水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
【募集背景】
新事業のコアとなる与信管理のシステムが一定規模になってきたことから、将来的な保守性や稼働率を考慮し、リビルドの意思決定を行いました。本ポジションでは、事業成長を左右する最も重要なプロダクトのシステムの開発をお任せします。社内向けのシステムとなりますが、プロダクトがもたらす財務インパクトは非常に大きく、まさにテクノロジードリブンな経営を実現できるポジションとなります。
【ポジションの面白さ】
・スモールチームで、意思決定が迅速
・財務インパクトが極めて大きいシステム開発
・日々増えていく大量のデータをハンドリングできる
【業務内容】
・TypeScriptを使用したスケーラブルなWebアプリケーションの開発と保守
・多様なチームとコラボレーションし、リクエストを満たすソリューションの設計及び実装
・再利用可能なコンポーネントとフロントエンドライブラリの構築
・パフォーマンスとスケーラビリティを重視し、クリーンで効率的、テスト可能なコードの実装
【開発環境】
・Next.js / Golang / Python / MySQL / GCP
【参考情報】
▼Engineer Entrance Book - UPSIDER
https://upsiders.notion.site/Engineer-Entrance-Book-UPSIDER-27a93c7ce32d807196bfc3e80296a9fd
B241. FullStack Engineer, TypeScript (White Label / User Platform)【正社員 / 03 / Tech】
挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る<フルリモート・フルフレックス>
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*、条件提示は平均10営業日以内*。複数の金融機関・投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*、利用先制限機能では260件*の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者である宮城・水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
【募集背景】
当社の既存事業から派生した新たな挑戦として、新規事業を立ち上げる運びとなりました。
お客様に対して、より多くのチャレンジの機会を提供することを目的とした革新的な金融サービスを計画しています。
提供する価値の方向性は見えつつありますが、プロダクトをどのように成長させていくかは、これから形作っていくフェーズにあります。この新規事業の成長を支え、ゼロから共にプロダクトを育てていく仲間の存在が不可欠です。
未知の可能性を切り開き、事業を一から作り上げる経験を積みたい方のご応募をお待ちしております。
【技術的な課題や挑戦したいこと】
・0→1フェーズにおける素早い価値の提供
・金融サービスとしての高い品質
・社内の他マイクロサービスとの安定した連携
【ポジションの魅力】
・高い成長ポテンシャルを秘めた事業の0→1フェーズに関わることができる
・ブランドの同時複数展開に伴うコードベースやインフラの共通化、効率化に取り組める
・技術的な意思決定に関わることができる
・Bizサイドと一緒にそもそもサービスとしてのあり方から考え、プロダクトに反映させることができる
・金融サービスとして求められる高い品質基準を満たすプロダクトの開発に取り組める
【業務内容】
新規事業のシステムの開発に携わって頂きます。
・新規事業のプロダクト開発とローンチ後の運用
・bizサイドと連携し仕様の策定と設計
・社内の他チームと連携しマイクロサービス間の通信の実装
【開発環境】
・TypeScript/React/Hono/Prisma/Google Cloud/Github Action/PostgreSQL
※現段階の利用技術となり、必要に応じて変更の意思決定をしていただいても構いません
【参考情報】
Engineer Deck
https://speakerdeck.com/upsider_official/upsider-engineering-deck
UPSIDER Tech blog
https://tech.up-sider.com/archive
UPSIDER Official note
https://note.com/upsider_inc/
B242. Backend Engineer, Go (Processing / 基盤開発)【正社員 / 01 / Tech】
挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る<フルリモート・フルフレックス>
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*、条件提示は平均10営業日以内*。複数の金融機関・投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*、利用先制限機能では260件*の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者である宮城・水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
【募集背景】
法人カードSaaS『UPSIDER』は2024年4月には累計与信枠が1兆円、累計決済額2500億円に到達するなど急拡大中の事業です。今後本格的に事業拡大を見込めるフェーズを迎え、今後の決済額の拡大も安定して支えられるシステムとユーザー価値のさらなる追求を目標に新しいメンバーの採用をします。
年々ユーザー数は増加し、現在ではトランザクションは日平均4万件となっており、24時間365日1秒たりとも止まることのない安心安全なプロダクトを目指します。
また、ユーザー数の増加に伴い、利用方法やニーズも多様化する中で、機能面でもさらなる開発を進め、よりユーザーに便利に使ってもらえるプロダクトを創っていきます。
【業務内容】
「UPSIDERカード」をコア機能となる決済システムの開発に携わっていただきます。ユーザー企業様に安心・快適に便利に決済を行って頂くために、機能拡張、非機能面など幅広い改善活動を行います。決済基盤は他ドメインの多くの機能とも密接に連携しており、全社的なインパクトがある大きな事業施策に関わる開発の機会も多数あります。非機能面においても、仕様と技術の両面で様々な課題に向き合いながら、難易度の高い改善を繰り返しています。
【ポジションの魅力】
・ユーザー企業の経営活動の生命線となる決済機能の開発をリードすることができます。
・カード決済の複雑な仕様や制約に向き合いながらユーザーの課題解決に向き合う、複雑で難易度の高い開発業務に携わることができます。
・安定性、パフォーマンス、拡張性など高品質なプロダクト開発が求められます。
・技術・仕様ともに多面的かつ難易度が高く、バックエンドエンジニアとして総合的なスキルを磨きつつ挑戦する機会が得られます。
・施策を導き出すために、決済データや不正利用データなど様々な重要なデータに分析できるため、ユーザーや世界に対する様々な洞察が得ることができます。
【組織構成】
・スモールチームを基本とし、現在はProduct Manager、Backend Engineerを含めた10名未満のチームで開発をしています
【日常の業務における言語】
・テキストコミュニケーションは日本語と英語を併用しており、オーラルコミュニケーションは日本語で活動しています
【参考情報】
▼Engineer Entrance Book - UPSIDER
https://upsiders.notion.site/Engineer-Entrance-Book-UPSIDER-27a93c7ce32d807196bfc3e80296a9fd
B243. Tech Lead, Go (White Label / 基盤開発)【正社員 / 01 / Tech】
挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る<フルリモート・フルフレックス>
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*、条件提示は平均10営業日以内*。複数の金融機関・投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*、利用先制限機能では260件*の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者である宮城・水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
【募集背景】
アライアンスパートナーへの提供を前提としたカード事業プラットフォームの開発に携わっていただきます。これは、「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」というミッションに向けた事業施策を前進させる重要なシステムコンポーネントとなります。
既存の決済基盤と連携しながら、アライアンスパートナーがスムーズに法人カード事業を立ち上げるための新たな基盤を構築します。
公開APIの提供、二重のマルチテナント構造の考慮、クレジットカード固有の監査、セキュリティ要件の準拠など、機能/非機能両面で難易度の高いシステムの設計/開発/テスト/リリース/運用まで一貫して担当していただきます。
【チーム構成】
現在立ち上げ中であり、今後5名程度まで拡大します。
エンジニア主導で技術選定〜運用まで一貫して担い、それぞれが裁量と責任を持つことが要求されるチームです。
「スモール&フラット」「プロダクト志向」「少数精鋭」をキーワードにチームを組成していきます。
【ポジションの魅力】
・小さなチームで仕様策定〜運用まで一気通貫でリードできます。
・新たな事業施策の中核を担い、組織と事業にダイレクトにインパクトを与える実感を得られます。
・FinTech ToB SaaSの複雑な仕様や制約下でユーザーの課題解決に向き合うという複雑で難易度の高い開発業務に携わることができる。
【業務内容】
・基盤システムの設計、開発、コードレビュー、テスト
・パフォーマンスチューニング
・セキュリティ維持及び向上(脆弱性対応、仕様検討など)
・AI駆動開発の実現に向けた業務の構造化/効率化
※Platform TeamやQA Teamなどのサポートを得つつも、開発チームが主体的にプロダクトを構築/改善するため、インフラの設定値変更やテストも行います。
【技術スタック】
言語:Go
API:gRPC/REST
データストア:PostgreSQL
インフラ:GCP, Kubernetes, Pub/Sub, Terraform
Observability:Grafana, New Relic
CI/CD:GitHub Actions, Argo CD
【参考情報】
▼Engineer Entrance Book - UPSIDER
https://upsiders.notion.site/Engineer-Entrance-Book-UPSIDER-27a93c7ce32d807196bfc3e80296a9fd
B244. Tech Lead, Go (Billing Platform / 基盤開発)【正社員 / 01 / Tech】
挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る<フルリモート・フルフレックス>
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*、条件提示は平均10営業日以内*。複数の金融機関・投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*、利用先制限機能では260件*の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者である宮城・水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
【チーム構成】
・ソフトウェアエンジニア:4名
・ステークホルダー:各事業部長、アカウンティングチーム、クレジットチーム
【業務内容】
・「請求」→ 「入金」 → 「債権消込」のワークフローをTemporal + Golangで設計/実装
・各事業部のサービスに対して柔軟で利用しやすい柔軟な請求書業務の提供
・アカウンティングやクレジットチームに対して説明責任が果たせる堅固な基盤の設計をリード
・ロードマップの策定
・デザインドックやアーキテクチャレビューのリード
・メンバーのコードレビュー及びメンタリング
【技術的な課題や挑戦したいこと】
請求書発行や入金、債権消込という長期間のプロセスを処理しなければならず、特に業務ロジックの中に時間が含まれます。
時間の影響は単一のプロセスというスコープと過去のプロセスと合わせたスコープが存在して、複雑になりがちなワークフローをシンプルに紐解いていくことに挑戦しています。
【ポジションの魅力】
・意思決定は現場主導でご自身で考え、よりよいプロダクトをボトムアップ的につくることができます
・請求/回収という金融事業において極めて重要なプロダクトの開発に挑戦することができます
・金融ドメインとしての堅牢さを求められる一方で、様々なサービスと連携するテクニカルなチャレンジもできる環境です
【技術スタック】
Backend:Golang 1.24+, gRPC, Temporal
Infra:Kubernetes (GKE), Helm, Istio, Terraform
Data:Cloud SQL (MySQL 8)
Observability:Prometheus, Grafana LGTM, OpenTelemetry, Cloud Logging
CI/CD:GitHub Actions, ArgoCD
【参考情報】
▼Engineer Entrance Book - UPSIDER
https://upsiders.notion.site/Engineer-Entrance-Book-UPSIDER-27a93c7ce32d807196bfc3e80296a9fd
B250. FullStack Engineer (与信管理)【正社員 / 01 / Tech】
挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る<フルリモート・フルフレックス>
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*、条件提示は平均10営業日以内*。複数の金融機関・投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*、利用先制限機能では260件*の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者である宮城・水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
【募集背景】
新事業のコアとなる与信管理のシステムが一定規模になってきたことから、将来的な保守性や稼働率を考慮し、リビルドの意思決定を行いました。本ポジションでは、事業成長を左右する最も重要なプロダクトのシステムの開発をお任せします。社内向けのシステムとなりますが、プロダクトがもたらす財務インパクトは非常に大きく、まさにテクノロジードリブンな経営を実現できるポジションとなります。
【ポジションの面白さ】
・スモールチームで、意思決定が迅速
・財務インパクトが極めて大きいシステム開発
・日々増えていく大量のデータをハンドリングできる
【業務内容】
・TypeScriptを使用したスケーラブルなWebアプリケーションの開発と保守
・多様なチームとコラボレーションし、リクエストを満たすソリューションの設計及び実装
・再利用可能なコンポーネントとフロントエンドライブラリの構築
・パフォーマンスとスケーラビリティを重視し、クリーンで効率的、テスト可能なコードの実装
【開発環境】
・Next.js / Golang / Python / MySQL / GCP
【参考情報】
▼Engineer Entrance Book - UPSIDER
https://upsiders.notion.site/Engineer-Entrance-Book-UPSIDER-27a93c7ce32d807196bfc3e80296a9fd
B251. FullStack Engineer (White Label / User Platform)【正社員 / 03 / Tech】
挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る<フルリモート・フルフレックス>
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠・リアルタイム明細・バーチャル発行等、累計決済額6,500億円*1)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,000億円*2)、AI経費管理「UPSIDER Coworker」(領収書をAIが自動処理し経理時間を大幅削減)、スタートアップ特化デットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営)を展開しています。累計ユーザー数は80,000社*3を超えています。2024年11月にシリーズDとして154億円の資金調達を発表、累計資金調達額は600億円を超えました。
今後もカテゴリートップとなる事業を多数立ち上げ、世界中の挑戦者が抱えるペインを解決するAI化された総合金融機関を目指していきます。
*1 法人カード「UPSIDER」リリースから、法人カード「UPSIDER」で決済された額の合計、2025年3月末時点。
*2 請求書カード払いサービス「支払い.com」リリースから、「支払い.com」で決済された額の合計。2025年3月末時点。
*3 当社が提供する全サービスのリリースからの登録企業数の合計、2025年3月末時点。
【募集背景】
当社の既存事業から派生した新たな挑戦として、新規事業を立ち上げる運びとなりました。
お客様に対して、より多くのチャレンジの機会を提供することを目的とした革新的な金融サービスを計画しています。
提供する価値の方向性は見えつつありますが、プロダクトをどのように成長させていくかは、これから形作っていくフェーズにあります。この新規事業の成長を支え、ゼロから共にプロダクトを育てていく仲間の存在が不可欠です。
未知の可能性を切り開き、事業を一から作り上げる経験を積みたい方のご応募をお待ちしております。
【技術的な課題や挑戦したいこと】
・0→1フェーズにおける素早い価値の提供
・金融サービスとしての高い品質
・社内の他マイクロサービスとの安定した連携
【ポジションの魅力】
・高い成長ポテンシャルを秘めた事業の0→1フェーズに関わることができる
・ブランドの同時複数展開に伴うコードベースやインフラの共通化、効率化に取り組める
・技術的な意思決定に関わることができる
・Bizサイドと一緒にそもそもサービスとしてのあり方から考え、プロダクトに反映させることができる
・金融サービスとして求められる高い品質基準を満たすプロダクトの開発に取り組める
【業務内容】
新規事業のシステムの開発に携わって頂きます。
・新規事業のプロダクト開発とローンチ後の運用
・bizサイドと連携し仕様の策定と設計
・社内の他チームと連携しマイクロサービス間の通信の実装
【開発環境】
・TypeScript/React/Hono/Prisma/Google Cloud/Github Action/PostgreSQL
※現段階の利用技術となり、必要に応じて変更の意思決定をしていただいても構いません
【参考情報】
Engineer Deck
https://speakerdeck.com/upsider_official/upsider-engineering-deck
UPSIDER Tech blog
https://tech.up-sider.com/archive
UPSIDER Official note
https://note.com/upsider_inc/
B253. Tech Lead (White Label / 基盤開発)【正社員 / 01 / Tech】
挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る<フルリモート・フルフレックス>
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*、条件提示は平均10営業日以内*。複数の金融機関・投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*、利用先制限機能では260件*の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者である宮城・水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
【募集背景】
アライアンスパートナーへの提供を前提としたカード事業プラットフォームの開発に携わっていただきます。これは、「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」というミッションに向けた事業施策を前進させる重要なシステムコンポーネントとなります。
既存の決済基盤と連携しながら、アライアンスパートナーがスムーズに法人カード事業を立ち上げるための新たな基盤を構築します。
公開APIの提供、二重のマルチテナント構造の考慮、クレジットカード固有の監査、セキュリティ要件の準拠など、機能/非機能両面で難易度の高いシステムの設計/開発/テスト/リリース/運用まで一貫して担当していただきます。
【チーム構成】
現在立ち上げ中であり、今後5名程度まで拡大します。
エンジニア主導で技術選定〜運用まで一貫して担い、それぞれが裁量と責任を持つことが要求されるチームです。
「スモール&フラット」「プロダクト志向」「少数精鋭」をキーワードにチームを組成していきます。
【ポジションの魅力】
・小さなチームで仕様策定〜運用まで一気通貫でリードできます。
・新たな事業施策の中核を担い、組織と事業にダイレクトにインパクトを与える実感を得られます。
・FinTech ToB SaaSの複雑な仕様や制約下でユーザーの課題解決に向き合うという複雑で難易度の高い開発業務に携わることができる。
【業務内容】
・基盤システムの設計、開発、コードレビュー、テスト
・パフォーマンスチューニング
・セキュリティ維持及び向上(脆弱性対応、仕様検討など)
・AI駆動開発の実現に向けた業務の構造化/効率化
※Platform TeamやQA Teamなどのサポートを得つつも、開発チームが主体的にプロダクトを構築/改善するため、インフラの設定値変更やテストも行います。
【技術スタック】
言語:Go
API:gRPC/REST
データストア:PostgreSQL
インフラ:GCP, Kubernetes, Pub/Sub, Terraform
Observability:Grafana, New Relic
CI/CD:GitHub Actions, Argo CD
【参考情報】
▼Engineer Entrance Book - UPSIDER
https://upsiders.notion.site/Engineer-Entrance-Book-UPSIDER-27a93c7ce32d807196bfc3e80296a9fd
B254. Tech Lead (Billing Platform / 基盤開発)【正社員 / 01 / Tech】
挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る<フルリモート・フルフレックス>
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*、条件提示は平均10営業日以内*。複数の金融機関・投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*、利用先制限機能では260件*の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者である宮城・水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
【チーム構成】
・ソフトウェアエンジニア:4名
・ステークホルダー:各事業部長、アカウンティングチーム、クレジットチーム
【業務内容】
・「請求」→ 「入金」 → 「債権消込」のワークフローをTemporal + Golangで設計/実装
・各事業部のサービスに対して柔軟で利用しやすい柔軟な請求書業務の提供
・アカウンティングやクレジットチームに対して説明責任が果たせる堅固な基盤の設計をリード
・ロードマップの策定
・デザインドックやアーキテクチャレビューのリード
・メンバーのコードレビュー及びメンタリング
【技術的な課題や挑戦したいこと】
請求書発行や入金、債権消込という長期間のプロセスを処理しなければならず、特に業務ロジックの中に時間が含まれます。
時間の影響は単一のプロセスというスコープと過去のプロセスと合わせたスコープが存在して、複雑になりがちなワークフローをシンプルに紐解いていくことに挑戦しています。
【ポジションの魅力】
・意思決定は現場主導でご自身で考え、よりよいプロダクトをボトムアップ的につくることができます
・請求/回収という金融事業において極めて重要なプロダクトの開発に挑戦することができます
・金融ドメインとしての堅牢さを求められる一方で、様々なサービスと連携するテクニカルなチャレンジもできる環境です
【技術スタック】
Backend:Golang 1.24+, gRPC, Temporal
Infra:Kubernetes (GKE), Helm, Istio, Terraform
Data:Cloud SQL (MySQL 8)
Observability:Prometheus, Grafana LGTM, OpenTelemetry, Cloud Logging
CI/CD:GitHub Actions, ArgoCD
【参考情報】
▼Engineer Entrance Book - UPSIDER
https://upsiders.notion.site/Engineer-Entrance-Book-UPSIDER-27a93c7ce32d807196bfc3e80296a9fd
B270. Data Scientist【正社員 / 01 / Tech】
挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る<フルリモート・フルフレックス>
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*、条件提示は平均10営業日以内*。複数の金融機関・投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*、利用先制限機能では260件*の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者である宮城・水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
【与信モデルについて】
UPSIDERの成長の根幹を担っているのが、伝統的な金融機関と一線を画した弊社独自の与信モデルとなります。
過去のお客様の事業状況ではなく、UPSIDER独自の与信を行うことで、スタートアップ企業、IT企業に留まらず、様々な業種のお客様にUPSIDERカードをご利用いただく機会が生まれています。本ポジションでは上記与信モデルに加えて、全社的なAIの導入を推進し、テクノロジーの力によってお客様に寄り添えるデータサイエンティストを募集します。
【本ポジションの魅力】
・事業の収益性を大きく左右する与信モデルの改善に関与できる
・ビジネスやプロダクトチームと連携しながらデータを収集し、特徴量を設計する中で、UPSIDERの事業の特性、構造を深く理解できる位置にある
・システム化や自動化まで担うことで、非常に大きなスケールで価値を生み出し続けていることを実感できる
【業務内容】
・ビジネス課題を理解し、データ解析および機械学習モデルを活用して解決策を提案、実装する
・データの前処理、特徴量エンジニアリング、モデル構築、評価、および改善を行う
・機械学習モデルのパフォーマンスを継続的に監視し、最適化する
・データビジュアライゼーションツールを使用して、結果をステークホルダーに説明する
・クロスファンクショナルなチームと連携し、データドリブンな意思決定を支援する
【今後やっていきたいこと】
・独自の与信モデル改善
・不正利用検知AIの強化
・企業ごとにパーソナライズされた金融アドバイスAI
・営業支援のレコメンドAIの開発
・LLMなどを活用した新しい金融プロダクトの検討
【利用しているツールや開発環境】
・開発言語:Python/Typescript
・機械学習・統計モデリング:scikit-learn/LightGBM/pandas/numpy etc.
・クラウドプラットフォーム:Google Cloud Platform
・分析基盤:BigQuery
・アプリケーション:Next.js/FastAPI
・構成管理ツール:Terraform/Cloud Build
・データモデリング:Dataform/dbt
・データビジュアライゼーション:Metabase/Redash
・その他:Docker/GitHub/Slack/Github Copilot/Cursor/Claude Code etc.
【参考情報】
▼Engineer Entrance Book - UPSIDER
https://upsiders.notion.site/Engineer-Entrance-Book-UPSIDER-27a93c7ce32d807196bfc3e80296a9fd
B271. Machine Learning Engineer【正社員 / 01 / Tech】
挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る<フルリモート・フルフレックス>
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*、条件提示は平均10営業日以内*。複数の金融機関・投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*、利用先制限機能では260件*の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者である宮城・水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
【事業を支える機械学習】
UPSIDERの成長の根幹を担っているのが、伝統的な金融機関と一線を画した弊社独自の与信モデルです。
お客様の過去の事業状況だけではなく、UPSIDER独自の与信を行うことで、スタートアップ企業、IT企業に留まらず、様々な業種のお客様にUPSIDERカードをご利用いただく機会が生まれています。
【求める期待役割】
・本番環境で安定的に稼働する機械学習システムを設計〜実装〜運用すること
・事業課題に直結する機械学習モデルを自ら設計、改善し、それを実際のプロダクトとして本番環境で活用すること
・機械学習の設計〜改善に強みを持ちつつ、必要十分なMLOpsを理解し、本番運用を意識した実装を行うこと
【本ポジションの魅力】
・PoCで終わらせず、秒間数多の決済が走る本番環境で、モデルを安定稼働させる技術の追求
・モデルの設計から本番運用まで、MLのライフサイクルを一気通貫で経験できる
・技術選定やモデル設計に対する裁量の大きさ
・与信、不正検知といった、事業の収益性、リスクに直結する領域を担える
・決済データという、企業活動の実態を高頻度かつ継続的に捉えられるデータを扱えること
・必要に応じてMLOps、基盤設計にも関与し、本番環境においてMLが継続的に価値を生み出す仕組み作りに携われる
【業務内容】
UPSIDERでは機会学習エンジニアを「AIを武器に変え、プロダクトの血流を支えるアーキテクト」と定義しており、お任せしたい業務は以下となります。
・モデルを安定的かつ低レイテンシで本番環境で利用可能な形に落とし込むための実装
・ビジネス要件を踏まえたモデルの精度、安定性の改善
・学習/推論パイプラインの整備
・モデルのAPI化、簡易的な自動化
・再学習や性能劣化を意識した運用設計
・本番運用を見据えた、必要十分なMLOpsの導入
【このポジションで期待する成果】
・与信モデルの精度および安定性の継続的な改善
・本番環境におけるMLパイプラインの信頼性、可観測性の向上
・プロダクト、ビジネス意思決定に寄与するMLシステムの実装
・ML開発〜運用における技術的意思決定のリード
【今後やっていきたいこと】
・独自の与信モデル改善
・不正利用検知AIの強化
・企業ごとにパーソナライズされた金融アドバイスAI
・営業支援のレコメンドAIの開発
・LLMなどを活用した新しい金融プロダクトの検討
【利用しているツールや開発環境】
・開発言語:Python/Typescript
・機械学習/統計モデリング:scikit-learn/LightGBM/pandas/numpy etc.
・クラウドプラットフォーム:Google Cloud Platform
・分析基盤:BigQuery
・アプリケーション:Next.js/FastAPI
・構成管理ツール:Terraform/Cloud Build
・データモデリング:Dataform/dbt
・データビジュアライゼーション:Metabase/Redash
・その他:Docker/GitHub/Slack/Github Copilot/Cursor/Claude Code etc.
【参考情報】
▼Engineer Entrance Book - UPSIDER
https://upsiders.notion.site/Engineer-Entrance-Book-UPSIDER-27a93c7ce32d807196bfc3e80296a9fd](https://www.notion.so/27a93c7ce32d807196bfc3e80296a9fd?pvs=21
B282. Tech Lead, Go (White Label / 基盤開発)【業務委託 / 03 / Tech】
挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る<フルリモート・フルフレックス>
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額6,500億円*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,000億円*)、AI経費管理「UPSIDER Coworker」(領収書をAIが自動処理し経理時間を大幅削減)、スタートアップ特化デットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営)、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)を展開しています。累計ユーザー数は80,000社*を超えています。2024年11月にシリーズDとして154億円の資金調達を発表、累計資金調達額は600億円を超えました。
今後もカテゴリートップとなる事業を多数立ち上げ、世界中の挑戦者が抱えるペインを解決するAI化された総合金融機関を目指していきます。
*各種数値は2025年3月末時点
【募集背景】
アライアンスパートナーへの提供を前提としたカード事業プラットフォームの開発に携わっていただきます。これは、「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」というミッションに向けた事業施策を前進させる重要なシステムコンポーネントとなります。
既存の決済基盤と連携しながら、アライアンスパートナーがスムーズに法人カード事業を立ち上げるための新たな基盤を構築します。
公開APIの提供、二重のマルチテナント構造の考慮、クレジットカード固有の監査、セキュリティ要件の準拠など、機能/非機能両面で難易度の高いシステムの設計/開発/テスト/リリース/運用まで一貫して担当していただきます。
【チーム構成】
現在立ち上げ中であり、今後5名程度まで拡大します。
エンジニア主導で技術選定〜運用まで一貫して担い、それぞれが裁量と責任を持つことが要求されるチームです。
「スモール&フラット」「プロダクト志向」「少数精鋭」をキーワードにチームを組成していきます。
【ポジションの魅力】
・小さなチームで仕様策定〜運用まで一気通貫でリードできます。
・新たな事業施策の中核を担い、組織と事業にダイレクトにインパクトを与える実感を得られます。
・FinTech ToB SaaSの複雑な仕様や制約下でユーザーの課題解決に向き合うという複雑で難易度の高い開発業務に携わることができる。
【業務内容】
・基盤システムの設計、開発、コードレビュー、テスト
・パフォーマンスチューニング
・セキュリティ維持及び向上(脆弱性対応、仕様検討など)
・AI駆動開発の実現に向けた業務の構造化/効率化
※Platform TeamやQA Teamなどのサポートを得つつも、開発チームが主体的にプロダクトを構築/改善するため、インフラの設定値変更やテストも行います。
【技術スタック】
言語:Go
API:gRPC/REST
データストア:PostgreSQL
インフラ:GCP, Kubernetes, Pub/Sub, Terraform
Observability:Grafana, New Relic
CI/CD:GitHub Actions, Argo CD
【参考情報】
Engineer Deck
https://speakerdeck.com/upsider_official/upsider-engineering-deck
事業成長に応えるスケーラビリティの未来:UPSIDERの技術戦略
https://tech.up-sider.com/entry/20241122_technology_strategy
UPSIDER Official note
https://note.com/upsider_inc/
B283. Tech Lead, Go (Billing Platform / 基盤開発)【業務委託 / 01 / Tech】
挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る<フルリモート・フルフレックス>
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*、条件提示は平均10営業日以内*。複数の金融機関・投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*、利用先制限機能では260件*の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者である宮城・水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
【チーム構成】
・ソフトウェアエンジニア:4名
・ステークホルダー:各事業部長、アカウンティングチーム、クレジットチーム
【業務内容】
・「請求」→ 「入金」 → 「債権消込」のワークフローをTemporal + Golangで設計/実装
・各事業部のサービスに対して柔軟で利用しやすい柔軟な請求書業務の提供
・アカウンティングやクレジットチームに対して説明責任が果たせる堅固な基盤の設計をリード
・ロードマップの策定
・デザインドックやアーキテクチャレビューのリード
・メンバーのコードレビュー及びメンタリング
【技術的な課題や挑戦したいこと】
請求書発行や入金、債権消込という長期間のプロセスを処理しなければならず、特に業務ロジックの中に時間が含まれます。
時間の影響は単一のプロセスというスコープと過去のプロセスと合わせたスコープが存在して、複雑になりがちなワークフローをシンプルに紐解いていくことに挑戦しています。
【ポジションの魅力】
・意思決定は現場主導でご自身で考え、よりよいプロダクトをボトムアップ的につくることができます
・請求/回収という金融事業において極めて重要なプロダクトの開発に挑戦することができます
・金融ドメインとしての堅牢さを求められる一方で、様々なサービスと連携するテクニカルなチャレンジもできる環境です
【技術スタック】
Backend:Golang 1.24+, gRPC, Temporal
Infra:Kubernetes (GKE), Helm, Istio, Terraform
Data:Cloud SQL (MySQL 8)
Observability:Prometheus, Grafana LGTM, OpenTelemetry, Cloud Logging
CI/CD:GitHub Actions, ArgoCD
【参考情報】
▼Engineer Entrance Book - UPSIDER
https://upsiders.notion.site/Engineer-Entrance-Book-UPSIDER-27a93c7ce32d807196bfc3e80296a9fd
B290. Data Scientist【業務委託 / 01 / Tech】
挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る<フルリモート・フルフレックス>
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*、条件提示は平均10営業日以内*。複数の金融機関・投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*、利用先制限機能では260件*の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者である宮城・水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
【与信モデルについて】
UPSIDERの成長の根幹を担っているのが、伝統的な金融機関と一線を画した弊社独自の与信モデルとなります。
過去のお客様の事業状況ではなく、UPSIDER独自の与信を行うことで、スタートアップ企業、IT企業に留まらず、様々な業種のお客様にUPSIDERカードをご利用いただく機会が生まれています。本ポジションでは上記与信モデルに加えて、全社的なAIの導入を推進し、テクノロジーの力によってお客様に寄り添えるデータサイエンティストを募集します。
【本ポジションの魅力】
・事業の収益性を大きく左右する与信モデルの改善に関与できる
・ビジネスやプロダクトチームと連携しながらデータを収集し、特徴量を設計する中で、UPSIDERの事業の特性、構造を深く理解できる位置にある
・システム化や自動化まで担うことで、非常に大きなスケールで価値を生み出し続けていることを実感できる
【業務内容】
・ビジネス課題を理解し、データ解析および機械学習モデルを活用して解決策を提案、実装する
・データの前処理、特徴量エンジニアリング、モデル構築、評価、および改善を行う
・機械学習モデルのパフォーマンスを継続的に監視し、最適化する
・データビジュアライゼーションツールを使用して、結果をステークホルダーに説明する
・クロスファンクショナルなチームと連携し、データドリブンな意思決定を支援する
【今後やっていきたいこと】
・不正利用検知AI
・企業ごとにパーソナライズされた金融アドバイスAI
・AIチャットボットの利活用
【利用しているツールや開発環境】
・開発言語:Python/Typescript
・機械学習・統計モデリング:scikit-learn/LightGBM/pandas/numpy etc.
・クラウドプラットフォーム:Google Cloud Platform
・分析基盤:BigQuery
・アプリケーション:Next.js/FastAPI
・構成管理ツール:Terraform/Cloud Build
・データモデリング:Dataform/dbt
・データビジュアライゼーション:Metabase/Redash
・その他:Docker/GitHub/Slack/Github Copilot/Cursor/Claude Code etc.
B302. Labor Relations(労務) 【正社員 / 04 / Corp】
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*、条件提示は平均10営業日以内*。複数の金融機関・投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*、利用先制限機能では260件*の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者である宮城・水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
【募集背景】
一方で我々は金融機関として事業と組織を健全にスケールさせるためにも、守備意識を強く持ちながら、法令遵守を前提としたクリーンな組織運営が必須だと考えています。
現在の労務組織は業務委託メンバーと正社員、そして外部の顧問社労士で構成されていますが、この度、今後の組織拡大への対応と労務課題を一緒に解決してくださるメンバーを採用することにいたしました。
【業務内容】
労務のミッションは、上場を見据えつつ、300〜500人の組織に成長するための労務体制の整備とオペレーションの確立となります。
・毎月の給与計算、勤怠データの確認と管理
・社会保険や住民税に関する手続きの処理
・入社者の受け入れ準備、必要書類の回収、社会保険関連の手続き
・退職者の手続きを円滑に進めるための運用
・従業員からの給与証明書、在籍証明書などの発行依頼への対応
・労務に関する一般的な問い合わせ対応
・オペレーション業務の課題特定と、効率化に向けた改善策の提案・実行
・従業員のエンゲージメント向上に向けた施策の立案、実行
上記をはじめ、UPSIDERが次のステージに行くための労務体制を一緒に作っていただける、リードいただける方を求めております。
B303. HR - Talent Acquisition(Engineer) 【正社員 / 04 / Corp】
世界に新たな熱狂を!挑戦者を全力で応援する採用人事(Engineer)にチャレンジしませんか?
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*、条件提示は平均10営業日以内*。複数の金融機関・投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*、利用先制限機能では260件*の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者である宮城・水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
【募集背景】
主力事業である「UPSIDER」に加え、「支払い.com」、「UPSIDER BLUE DREAM Fund」、「PRESIDENT CARD」と毎年のように新規事業リリースしてきた当社は、2025年内にも大きな挑戦を仕掛けようとしています。いずれも非常に難易度の高い挑戦であり、それらをテクノロジードリブンで実現していくため、多くの優秀なエンジニアが必要です。エンジニアリング部門のテックリードやマネージャーと共に同じ目線で採用の最前線に立ち、戦略の実行に必要なタレントの採用をリードしてくださる方を積極的に探しております!
【業務内容】
・「誰を、いつまでに、どのように採用するか」の戦略設計
※言われた人材をただ探しに行くのではなく、事業に必要な人材要件を積極的に提案していただきます。
・選考プロセス及び候補者体験を継続的に改善すること
・リファラル採用の推進(ロングリストの管理やナーチャリング、候補者体験の設計を含む)
・ダイレクトリクルーティングの推進(戦略立案や新規媒体の選定を含む)
※現在RPOは利用しておらず、全て内製化しております。
・エージェントパートナーとのコミュニケーション
・採用イベントの企画及び運営
・Tech PR(PRチームと連携いただきます)
・事業推進に必要な業務委託エンジニア採用の採用
【ポジションの魅力】
・数百億円規模の資金調達をするスタートアップにおいて、ダイナミックかつ様々な手法の採用経験を積むことができる
・主力事業である法人カード「UPSIDER」以外にも、現在ステルスで進めている新規事業も多数存在しており、異なる事業ステージにおいて、求められる人材要件やリードタイムが異なるなかで、事業目標を達成するための難易度の高い採用スキル、経験を身につけることができる
・グローバルチームとのやりとりもあり、希望に応じて英語環境での業務も可能
・UPSIDERのHRメンバーは皆、事業サイドの経験が豊富なメンバーで構成されており、「人が組織を創り、組織が事業を創る」という共通理解で業務に取り組んでいます。採用成功だけでなく、事業成功したいという方には特におすすめの環境
【参考記事】
note:UPSIDERのHR 10箇条〜挑戦を支える人事の哲学〜
https://note.com/upsider_inc/n/n9bae9a1c62ee
note:「UPSIDER流エンジニア採用 内定承諾率100%の裏側」
https://note.com/upsider_inc/n/n4c0194245605
B304. HR(Open) 【正社員 / 04 / Corp】
世界に新たな熱狂を!挑戦者を全力で支援するHRにチャレンジしませんか?
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*、条件提示は平均10営業日以内*。複数の金融機関・投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*、利用先制限機能では260件*の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者である宮城・水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
【ポジションについて】
そういった重要且つ非常にエキサイティングなフェーズにおいて、人事責任者と共に同じ目線で現場に立ち、戦略の策定から実行までを一貫して担っていただくHRの募集を開始いたします。
UPSIDERの経営陣・事業責任者、そして人事責任者と同じ目線に立ち、大きな裁量と責任を持ってご活躍いただきたいと考えています。尚、人事課題は採用、PR、組織開発、制度設計、Ops関連、人事企画etc…と多岐に渡るので、ご経験や適正、そしてお持ちのWillに合わせて一緒に決めていきましょう。
【業務内容】
下記はあくまでも参考例です。やれること、やらなければいけないことは多岐にわたりますので、今までのご経験や適正に合わせて、ますは何に注力すべきかディスカッションをしながら一緒に決められればと思います。
・採用広報
・母集団形成(ダイレクトリクルーティングやエージェントコミュニケーション)
・リファラル採用(ロングリストの作成、運用、制度設計)
・オンボーディング推進
・人事企画
・組織開発、制度設計
・キャリア開発
・カルチャー浸透
・情報設計、情報整備
・労務
B306. 経営企画 【正社員 / 04 / Corp】
事業家目線、経営者目線でリーダーシップを発揮いただける経営企画を大募集!
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*、条件提示は平均10営業日以内*。複数の金融機関・投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*、利用先制限機能では260件*の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者である宮城・水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
【業務内容】
下記はあくまで業務の一例となります。常に状況は流動的に移り変わりますし、やれること、やらなければいけないことは多岐にわたりますので、常に経営陣と目線を合わせながら、どんなテーマにディープダイブするのか一緒に決めましょう。
・全社の事業計画、KPI策定およびモニタリング体制の整備
・各事業責任者と連携し、マーケット、ビジネスモデル、フェーズを踏まえたKPI設計、管理フレームワークを構築
・経営陣、事業責任者の意思決定を支援するため、事業進捗データ・財務指標を統合した経営ダッシュボードを設計、運用
・経営の意思決定を支援する情報整理、分析、提言
・月次/四半期レポートを作成し、経営陣、事業責任者へ戦略的インサイトを提供
・経営会議のアジェンダ設計、運営を通じ、意思決定プロセスを円滑化
・部門横断課題の整理と、企業価値向上に向けた仕組みの最適化
・事業オペレーションなど、全社にレバレッジがかかる仕組みの整備を各部門と協力して推進
・経営陣、事業責任者と連携し、全社レベルでの優先順位付け、リソース配分の最適化を支援
【参画いただくメリット】
・経営陣、事業責任者と近い距離で、企業価値向上に直接関与できる
・経営戦略、資本政策、事業KPI管理など、経営の根幹に関わる意思決定に携われる
・事業責任者、財務、人事などと協業し、全社最適の視点で課題を解決できる
・ビジネスモデル、事業成長のリアルな意思決定に触れられる
・急成長フェーズのダイナミックな環境で、経営企画のコアスキルを磨ける
・単なる分析ではなく、経営に直接インパクトを与える提言を行う機会が豊富
・事業、組織のスケールに合わせた、最適な仕組みづくりに関われる
・全社のオペレーションルールをはじめ、企業の成長を支える仕組みを構築し、長期的な価値創出に貢献できる
・「ただの調整役」ではなく、意思決定を加速させるプロフェッショナルとして活躍できる
B309. Corporate IT Engineer【正社員 / 04 / Corp】
全社のIT環境を支えながら、新しい技術を活用した業務改革やDXを推進するコーポレートITエンジニアを募集!
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*、条件提示は平均10営業日以内*。複数の金融機関・投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*、利用先制限機能では260件*の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者である宮城・水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
【ポジション概要】
UPSIDERは事業の急成長に伴い、社員数や利用システムが急速に拡大しています。この成長を支えるため、より高度なITガバナンスと柔軟な業務支援体制の構築が急務となっており、Corporate ITチームの体制強化が必要不可欠な状況です。
現在のチームは、IT環境の整備とセキュリティ強化を軸に、各部門と連携した業務効率化やシステム自動化を推進しています。今後さらなる事業拡大を見据え、チームの中核を担い、将来的にはリーダーシップを発揮できるメンバーを求めています。
急成長企業のIT基盤を自らの手で創り上げる、そんなチャレンジに意欲をお持ちの方をお待ちしています。
【業務内容】
Corporate Security & System部門のCorporate ITチームにて、以下のような業務をお任せします。
・社内ITサポート(ヘルプデスク)
・SaaSアカウントおよびライセンス管理
・IT資産の管理・運用
・業務プロセスの自動化支援
・IT投資ポートフォリオの企画・管理
・各種SaaSのエンハンス(機能改善・最適化)
・ISMSやPCI DSS等、情報セキュリティ規格への準拠支援
単なる運用業務にとどまらず、新たなビジネス要件の発掘やインフラ構成の検討など、組織全体に影響を与える業務をリードしていただきます。変化の激しい環境で自律的に判断・行動し、多様なバックグラウンドを持つメンバーと協働しながら、社内から信頼されるIT環境を構築していただくことを期待しています。
B310. Legal【正社員 / 04 / Corp】
新たな事業創造を法務・コンプラ面から支援!堅牢な事業、組織を創造する法務メンバー募集!!
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*、条件提示は平均10営業日以内*。複数の金融機関・投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*、利用先制限機能では260件*の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者である宮城・水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
【募集背景】
Legalチームは、法務ならびにコンプライアンス面から組織、事業の堅牢性向上を図り、よりセキュアで安心安全な経営をサポートするだけでなく、規制産業の中でBizdevチームとともに新規事業を検討していく役割を担っています。
現在は4名ほどの組織ではありますが、業務の拡大に伴い採用を強化しています。
法務組織は順次拡張していく予定であり、ご本人の希望と能力次第では将来的な法務部の統括候補者としても考えております。
【業務内容】
金融分野では、テクノロジーの発達と規制緩和に伴う新サービスの可能性が大きく広がっており、まだ運用が固まっていなかったり、明確な規制がない新領域が多数存在します。
その中でも、消費者向け(BtoB/CtoC)は、上記トレンドの初期からサービス展開が進んできたため、実務が蓄積されるとともに規制も後追いしていますが、ビジネス向け(BtoB)は、手掛ける事業者も比較的少なく、今まさに急成長している領域ということができます。
この先端領域におけるリーディングカンパニーにおいて、急成長、急拡大を続ける事業を法務ならびにコンプライアンス面から支えるとともに、ビジネスチームと協力して新たな事業を開発していただくことがミッションになります。
金融、フィンテック事業と言うと、細かな規制対応や利用規約の制改訂、顧客対応が中心となりそうなイメージをお持ちかもしれませんが、UPSIDERではそれらの業務に加えて、他社との協業で新規事業を立ち上げるといったダイナミックな機会にも溢れています。
また、ご本人の希望次第では、プロジェクトマネジャーとしてBizチーム、Techチームをまとめてプロジェクトに取り組むといった機会もございます。
さらに、海外進出も検討しているため、英語能力をお持ちの方は今後ご活躍の幅が一層広がることが見込まれます(国内ビジネスでの法務サポートの需要も大きいため、英語能力は必須ではございません)。
※以下は現在の業務例となります。今後、事業の拡大に伴い業務内容も順次変化する可能性がございます。
・新規事業の検討に企画段階から参画し、新規事業に立ち上げメンバーとして関与
・金融関係の各種業法対応
・業務提携契約、ライセンス契約等のドラフト、レビュー、交渉その他締結の支援
・海外人材を含む、リモートベースでのフルフレックスな働き方を担保しながら、上場準備に耐えうる内部統制の実現
B312. Accounting(経理) 【正社員 / 04 / Corp】
挑戦者に寄り添った新たな金融の常識を生み出す!Accounting(経理)を大募集!
◼︎About UPSIDER
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*、条件提示は平均10営業日以内*。複数の金融機関・投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*、利用先制限機能では260件*の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者である宮城・水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
◼︎Why|採用背景
私たちは、法人向けクレジットカードをはじめとした高トランザクションな金融サービスを展開しており、事業の特性上、会計・経理の重要性が非常に高い組織です。
加えて、ファイナンス機能を強みとする当社において、信頼性の高い会計体制は資金調達や信用力の根幹となるものであり、その整備と運用は経営に直結するミッションだと考えています。
近年では、事業の成長に伴って取引件数や業務の複雑性も増しており、通常の経理業務に加えて、業務プロセスの効率化や自動化、蓄積されたデータの活用といった視点も求められるようになってきました。そうした背景の中で、既存メンバーだけでは担いきれない役割や課題が顕在化しており、体制強化を目的に新たなメンバーをお迎えしたいと考えています。
◼︎Role|お任せしたい業務・責任範囲
本ポジションでは、UPSIDERにおける経理実務の中核を担っていただくと同時に、ツールやデータを活用した業務効率化にも積極的に取り組んでいただきます。
単なる作業担当ではなく、経理の生産性を大きく底上げする変革の担い手としての役割を期待しています。
まずは以下の業務を中心にご担当いただきます。
・月次、四半期、年次決算業務
・売上、原価、経費、債権債務の管理および仕訳
・親会社、兄弟会社を含む関連会社との取引管理
・BigQueryやスプレッドシートを用いたデータ集計・可視化
・GASやPower Automateを活用した経理業務の自動化(Slack連携含む)
・ChatGPT等のAIツールを活用したレポート・文書生成の自動化
・会計システムや各種SaaSとの連携スクリプトの構築・運用
中長期的には以下のような役割も想定しています。
・上場準備に向けた開示書類や社内資料の整備
・内部統制、業務プロセスのドキュメント化
・監査法人や証券会社とのやり取りの補助業務
◼︎Field|働く環境と面白さ
UPSIDERの経理チームは、単なる数字の処理を超えて、事業成長のエンジンとして機能することを目指しています。
取引量が多く、スピード感のある事業環境の中で、業務プロセスや会計情報の整備がそのまま事業インパクトに直結するため、非常にやりがいのあるポジションです。
「守り」だけでなく「攻め」の経理として、業務効率化やプロダクト改善への関与、新規事業のスピーディな立ち上げ支援まで含めた広範な業務に携われます。
経理が仕組みの起点となるフェーズだからこそ、業務設計や構造思考にもチャレンジできます。
また、あえて明確な役割分担をしすぎず、属人化を防ぎつつ多様なロールに関与できる柔軟な体制を敷いています。
◼︎Team|一緒に働く仲間やチームの特徴
経理チームは5名体制で、それぞれが専門性と柔軟性を併せ持ちながら、互いに補完し合って業務を進めています。
会計の専門家からITスキルに長けたメンバーまで多様なバックグラウンドを持ち、チーム全体で効率と品質の両立を目指しています。
プロダクト、ファイナンス、事業部門との横断的な連携が多く、プロダクト設計や社内オペレーション設計にも関与する機会があります。
メンバーは皆、自律性と丁寧さを重視し、手を動かしながら自分で考え、試し、改善していくタイプが多いです。
◼︎Next|キャリアパス
短期(半年〜1年)では、既存の経理業務にキャッチアップしつつ、業務改善やツール運用などを通じて仕組みのアップデートに取り組んでいただきます。
中長期(1〜2年以上)では、特定領域のリードやマネジメント、経営数値の設計、上場準備対応などにも関与し、組織全体の進化を支える役割を担っていただくことを想定しています。
B313. General Affairs(総務)【正社員 / 04 / Corp】
急加速する組織を下支えする総務メンバーを募集!
■About UPSIDER
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*、条件提示は平均10営業日以内*。複数の金融機関・投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*、利用先制限機能では260件*の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者である宮城・水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
▪️Why|採用背景
UPSIDERでは急速な事業成長に伴い、日々の業務環境を支える総務業務の高度化と安定化が求められています。これまでは1名体制でカバーしてきた総務領域ですが、今後の上場準備や組織のスケールに対応していくためには、もう一段階の仕組み化・基盤整備が必要です。
日々の備品・ファシリティ管理はもちろん、印章管理や会議体(取締役会など)の運営サポートといったコーポレート領域にも関与しながら、会社の成長を「根っこ」から支える仲間を探しています。
▪️Role|お任せしたい業務・責任範囲
このポジションでは、社員が挑戦に集中できる業務環境を整えるため、総務領域の幅広い業務を担当していただきます。具体的には、オフィスの備品管理や郵送物対応、受付対応など、日々のファシリティ業務を中心に、社員からの問い合わせ対応や社内イベントの設営サポートなども含まれます。
また、上場準備に向けて、印章管理や稟議運用、取締役会や株主総会といった会議体運営の支援業務など、総務として求められるガバナンス関連の実務にも徐々に関与いただく想定です。ルーティン業務にとどまらず、業務改善や仕組みづくりにも主体的に取り組んでいただきたいと考えています。
さらに、入退社に伴う設備準備や他部門との連携業務(労務、情シス、採用など)にも柔軟に関与いただきながら、総務としての担当範囲を少しずつ拡張し、全社の運営を支えるハブとして活躍していただくことを期待しています。
▪️Field|働く環境と面白さ
UPSIDERの総務ポジションは、全社を支える屋台骨として、日々さまざまな「ありがとう」が飛び交う仕事です。特に、備品の補充や環境整備といった小さな気配りが、社員の働きやすさに直結するため、貢献実感を得やすい環境です。
また、現在は専任1名体制のため、未整備な業務領域や改善余地のあるオペレーションがまだまだ多く存在します。決まった業務を淡々とこなすというより、自ら気づいて拾っていくボールが多いフェーズです。そのため、課題に気づき、自走して整理・改善していくことが好きな方にとっては、非常にやりがいのあるフェーズだと考えています。
▪️Team|一緒に働く仲間やチームの特徴
Corporate部門に所属し、組織運営の中核を担う人事チームの一員として、日々の総務業務を担いながら、必要に応じて採用や労務、コーポレートITなどとも密に連携しながら業務を進めていただくことになります。
一緒に働くメンバーは、柔軟性とスピード感を大切にしながら、全社の業務環境をより良くしていくことに熱意を持つメンバーばかりです。代表や経営陣との距離も近く、変化の多い環境の中でも、組織づくりを間近で体感できるポジションです。
▪️Next|キャリアパス
まずは、既存の総務担当者と連携しながら、日々の業務を着実にキャッチアップし、自走できる状態を目指していただきます。そのうえで、現場から見た「もっとこうした方が良い」を形にし、運用ルールや仕組みの改善に挑戦していただきたいと考えています。
中長期的には、印章管理や稟議フロー、取締役会等の会議体に関わる事務局業務など、コーポレートガバナンスに関連する領域にも徐々に関与いただき、上場企業としての総務機能を一緒に立ち上げていくような役割も担っていただくことを想定しています。
将来的には、総務領域における専門性を高めながら、外部パートナーの管理や後輩の育成、さらには他部門を巻き込んだ横断的な業務改善プロジェクトのリードなど、より広い視野での組織貢献を期待しています。
B314. 労務責任者候補【正社員 / 04 / Corp】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」労務責任者を募集!
◼︎About UPSIDER
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*、条件提示は平均10営業日以内*。複数の金融機関・投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*、利用先制限機能では260件*の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者である宮城・水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
◼︎Why|採用背景
UPSIDERでは現在、労務領域を業務委託で運営していますが、上場準備フェーズの本格化に伴い、専任責任者の不在が組織リスクとなりつつあります。必要なのは、戦略的な設計だけでなく、現場に深く入り込み、自ら手を動かせるプロフェッショナルです。「企画だけ」「外注管理だけ」では務まらない、実行力と現場感覚の両方を兼ね備えた方と共に、ゼロから労務体制を創り上げる仲間を求めています。
◼︎Role|お任せしたい業務・責任範囲
・IPOを見据えた300〜500名規模への組織拡大を支える労務体制の設計・運用の全体リード
・給与支払い、入退社対応、各種申請など日次、月次の実務オペレーションの仕組み化、自動化
・労務リスク管理、コンプライアンス対応、内部統制など上場過程に求められる課題の自走解決
・評価・報酬制度設計などの人事制度アップデートに人事企画と協働で関与
・将来的な内製化や体制拡張に向けたメンバー採用やチームビルディング
◼︎Field|働く環境と面白さ
上場準備という重要な経営フェーズにおいて、労務体制の整備・運用を戦略レベルから担うことができるポジションです。既に存在するオペレーションの改善に加え、これから必要となる制度や仕組みをゼロから設計・構築する両面の経験が得られます。
また、UPSIDERでは経営陣との距離が近く、労務・人事制度に関する意思決定にもスピード感を持って関与することが可能です。Fintech企業として高いセキュリティやガバナンス水準が求められる中で、法令順守や統制強化にも挑戦できる環境は、労務としての専門性を磨きたい方にとって非常に刺激的な土壌となっています。
◼︎Team|一緒に働く仲間やチームの特徴
本ポジションは、HRチーム内の労務グループに所属し、その責任者候補としての役割を担っていただきます。HRチームは人事企画、労務、採用の3つのグループで構成されており、いずれの領域でも事業成長や企業成長と真摯に向き合うメンバーが集まっています。
特に、事業出身者も多く在籍しているため、制度設計や運用においても「現場で本当に機能するか」という実効性を重視する文化があります。経営や他部門と連携しながら、より良い組織を共につくっていく姿勢が根付いたチームです。
◼︎Next|キャリアパス
・短期的には、労務領域の専任として、上場準備を見据えた労務体制の構築・運用を自らリードし、上場過程に必要な制度対応やガバナンス強化といった経験を積むことができます。
・中長期的には、HR全体を統括する責任者として、評価制度や報酬設計、エンゲージメント施策など、人事戦略全体に関与するキャリアへの発展も視野に入れています。
▪️Information|参考リンク
・UPSIDER Culture Deck
https://speakerdeck.com/upsider_official/upsider-culture
・UPSIDERのHR 10箇条〜挑戦を支える人事の哲学
https://note.com/upsider_inc/n/n9bae9a1c62ee
・故・瀧本哲史さんが私たちに配った武器 「人に投資しよう。1兆円企業を目指して
https://note.com/upsider_inc/n/nc4b79d8b35fa
B316. IT監査スペシャリスト【正社員 / 04 / Corp】
「ゼロから”あるべき監査”を創造する」IT監査スペシャリストを募集!
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*、条件提示は平均10営業日以内*。複数の金融機関・投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*、利用先制限機能では260件*の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者である宮城・水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
【募集背景】
私たちUPSIDERは「挑戦者を支える」というミッションのもと、法人カード「UPSIDER」をはじめとする金融サービスを提供し、事業を急拡大させてきました。
そして2025年7月、私たちはみずほフィナンシャルグループの一員となり、第二創業期とも呼べる新たな成長フェーズへと突入しています。
グループインにより、今まで以上に様々な期待を受ける中でこれまで以上に高度なガバナンス体制の構築が急務となっています。
そこで今回、内部監査室を新設し 、そのコアメンバーとなる内部監査メンバー(セキュリティー、システムなどのIT領域)を募集します。
従来の監査手法をそのまま適用しつつも、スタートアップの機動力と挑戦する文化を維持しつつ 、事業の健全な成長を支える心強いパートナーとして 、UPSIDERの実態に即した「あるべき監査」をゼロから創造していくことを期待しているポジションとなります。
【業務内容】
システム領域の内部監査をミッションに、以下のような業務を担当いただきます。
・内部監査計画(システム監査領域)の立案、実施、報告
・クラウドインフラ(AWS/GCP等)の構成、運用に関する有効性評価
・アジャイル開発プロセス、CI/CDパイプラインに関する有効性評価
・情報セキュリティ管理態勢(ISMS等)の有効性評価
・AIを活用したサービスの開発、運用プロセス、データガバナンスに関する有効性評価
・事業成長を支えるシステム関連規程の整備、改訂支援
【本ポジションの魅力】
(1)「ゼロから”あるべき監査”を創造する」という希少な経験
完成された組織の軽微なアップデートではなく、急成長するFintech企業の内部監査態勢をゼロから構築するという、極めて市場価値の高い経験が得られます。旧来の監査手法に縛られることなく、事業の本質を深く理解した上で、自ら「あるべき監査の姿」を定義し、実践していく。これは、あなたの専門性を次のレベルへと引き上げる、またとない挑戦の機会です。
(2)独自の監査モデルの追求
メガバンクグループの安定した基盤と、Fintechスタートアップのスピード感を両立させる、前例のない新しい監査モデルの構築に挑戦できます。
今までの経験を存分に活かしていただきながら、決められた手順をこなすのではなく、自らがあるべき姿を定義し、実践していくことが求められます。
(3)「経営の意思決定に直結する」という圧倒的なインパクト
経営陣と極めて近い距離で、監査を通じて得られた洞察を直接フィードバックし、事業の意思決定に大きな影響を与えることができます。単なるチェック機能に留まらず、事業の健全な成長を支えるパートナーとして、ビジネスの最前線で価値を創出する「攻めの監査」を実践することができます。
B317. クレジットオペレーション【正社員 / 04 / Biz】
クレジット事業の基幹業務のオペレーションを担当いただける担当を募集します!
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*、条件提示は平均10営業日以内*。複数の金融機関・投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*、利用先制限機能では260件*の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者である宮城・水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
【募集背景】
事業の拡大に伴い、審査、モニタリング、債権回収に関わる業務量や業務の複雑性が増しており、より安定的かつ効率的な運営体制の構築が求められています。今後の成長に備え、これらの業務を支えるオペレーション体制を強化するため、事務経験や金融知識を活かしてご活躍いただける方を募集します。
【ポジションの魅力】
・これまでの金融事務や審査業務のご経験を活かし、成長中のFinTech企業で新しいキャリアを築ける
・業務改善や効率化にも積極的に関わることで、より上流の業務にも挑戦可能
・将来的には希望や適性に応じて、業務フローの企画やツール導入など幅広い役割へのステップアップも可能
・安定したオペレーションを支える役割として、会社の信用、信頼の根幹を担うポジション
【業務内容】
具体的な業務としては、以下を想定しています。
・クレジットカードに関する審査業務や与信判断のサポート
・モニタリング業務や債権回収に関する各種事務対応
・社内業務フローの運用と簡易的な改善提案、マニュアル整備
・社内ツールやシステムの利用、データ入力、内容チェックなどの事務作業
・関係部門(営業、開発など)とのやり取りや業務連携のサポート
・法令や社内ルールに準じた運用管理やチェック業務
Y108. Inside Sales 【インターン / 02 / Biz】
フルリモートOK!急成長中のスタートアップ企業でインサイドセールスのインターン募集!
【UPSIDERについて】「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上/累計ファンド総額243億円、条件提示は平均10営業日以内。複数の金融機関・投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上、アップロードされた領収書数は160万枚以上、利用先制限機能では260件の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円、かつ年間売上成長率50%以上を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者である宮城・水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
※各種数値は2025年11月末時点【募集背景】
クレジットカード事業のInside Salesの募集です。
成長を続けるクレジットカード事業を支えるInside Salesチームをさらに強化するため、新メンバーを募集します。
フルリモート勤務が可能なポジションですので、日本国内在住であれば全国からご就業が可能です。【InsideSalesとは?】
営業には、大きく分けて2つの役割があります。
ひとつは「インサイドセールス(IS)」。
自社のサービスや商品に興味を持ってくれたお客様に対して、
ヒアリングや情報提供を行いながら、商談へとつなげていく役割です。もうひとつは「フィールドセールス(FS)」。
商談の場でお客様の課題を深掘りし、契約・導入へとクロージングしていく役割です。簡単に言うと、
ISは「興味あり」を「話を聞きたい」に育てる役割、
FSは「話を聞きたい」を「契約したい(契約獲得)」に変える役割、というイメージです。【弊社のInsideSalesの特徴】
クレジットカード事業(以下、カード事業)のInsideSales業務の特徴は、担当する範囲の広さと、経験できることの多さにあります。上記で記載した"「話を聞きたい」に育てる役割"には閉じず、サービスに興味をお持ちいただいた法人のお客様への最初のご連絡からスタートし、お申し込み獲得、利用開始(初回決済)、そして継続して使い続けていただくためのフォローまで、幅広い過程に責任を持ちます。また、お客様とのやり取りの機会が多いため、PDCAを回す機会も自然と増えます。
そこから得た気づきはサービス自体の改善にも直結するため、プロダクトサイド(開発チームや事業企画チーム)に「こういった機能があるといいのでは?」といった提案を行うなど、事業に直接関われる感覚が得られるポジションでもあります。
InsideSalesはご連絡するタイミング・伝え方・フォローの頻度など、結果に影響する変数が多く、自分のアクションが売上だけでなく、お客様の継続利用という形でも数字に表れます。
データなどを見ながら自分なりの仮説を立て、それを試す経験は、就活でも確実に語れる実績になるはずです。インターン未経験大歓迎です。
"まずは挑戦してみる"の積極的な姿勢で学生のみなさまにご活躍いただきたいポジションです。【業務内容】
以下、想定している主な業務内容です。法人のお客様への架電・ヒアリングサービスに興味をお持ちいただいた法人のお客様に電話でご連絡し、現在の課題や状況をヒアリングしながら、サービスの提案・お申し込みのご案内までを担当します。初回のご連絡でお申し込みに至らなかった場合も、タイミングを見て再度ご連絡します。お申し込み後のフォローアップお申し込みいただいたお客様がスムーズにカードを使い始めていただけるよう、進捗状況を確認しながら各種手続きにおけるフォローを適宜実施し、利用開始までを丁寧にサポートします。利用開始後も、継続して使い続けていただけるよう定期的なフォローを行います。データ分析や業務改善日々の架電結果やお客様の利用状況などのデータを分析し、「どうすればもっとうまくいくか」を考えます。気づいたことをもとに業務のやり方を改善したり、サービス自体への提案につなげることもあります。その他、事業成長に必要なあらゆる業務上記以外にも、事業フェーズに応じてさまざまな業務にチャレンジしていただくことがあります。
Y304. Legalアシスタント【インターン / 04 / Corp】
決済インフラの回収オペレーションを運営・構築し、事業と会社を支えるLegalチームのアシスタントを募集!
【UPSIDERについて】「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上/累計ファンド総額243億円、条件提示は平均10営業日以内。複数の金融機関・投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上、アップロードされた領収書数は160万枚以上、利用先制限機能では260件の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円、かつ年間売上成長率50%以上を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者である宮城・水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
※各種数値は2025年11月末時点【募集背景】
Legalチームの組織強化を目的に、アシスタント業務をお任せできる方を募集いたします。
現メンバーとともに活躍いただける方をお迎えする、増員募集です。【当募集について】
「挑戦者を支える金融プラットフォーム」として急成長を続け、累計導入企業数10万社・累積決済額1兆円を突破。
2025年7月よりみずほフィナンシャルグループにグループインし、これまでにない規模のプロジェクトへと歩みを進めています。そのような成長の中で、決済インフラの根幹を支える債権回収オペレーションを始めたとしたLegalチームのサポート業務のさらなる強化・拡大が急務となっています。
今回、組織の基盤づくりを一緒にリードしていただける仲間を募集します。本ポジションでは、債権回収オペレーションの運営・構築、AIを活用した業務の自動化・効率化、契約書管理など、法務業務や各事業を支えるための幅広い業務を担当いただきます。
日々の業務を通じて、「正確性」「スピード感」「思考力」「実行力」を実務の中で自然と鍛えることができます。
法的な専門知識は不要ですが、業務を通じて最低限の知識も身につきます。
チームの社員は全員が弁護士資格を保有し、国内4大法律事務所や外資系戦略コンサルティングファーム出身というプロフェッショナルな環境でキャリアを積んできたメンバーです。学生のうちからプロフェッショナルが求める基準を肌で感じながら成長できる環境です。
なお、本募集は出社勤務が必須となります。【業務内容】
以下、想定している主な業務内容です。債権回収オペレーションの運営・構築債権回収に必要な証拠の収集・書類作成債権回収案件の管理・可視化上記各オペレーションについて、徐々に自動化していくべく、自動化オペレーション構築及びその運営契約書管理業務オンラインツールを用いた、締結済み契約書の保管・管理契約書管理情報の更新AI等を用いた業務の効率化および仕組みづくりAI等を用いて、日々の業務を自動化・効率化新しい業務や仕組みのプロセスを検討・実行社内外の関係者とのやりとり上記の各業務において、社内の各部署や社外とのチャットや電話などを使用した問い合わせなどそのほか関連する業務ご本人の業務に対するコミットメントや成長度合いに応じて、依頼する業務内容、権限や責任がダイナミックに変わっていきます