Business の求人一覧 - 株式会社 UPSIDER
A000. カジュアル面談
【Open position】全職種対応・カジュアル面談フォーム
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。
また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
以下のようにお考えの方は、こちらのフォームよりお気軽にお申し込みください。
・選考を受けてみたいけど、どのポジションで応募すればいいか分からない
・少し気になるけど、選考を受けるか迷っている
・興味はあるけど、これまでのキャリアや自身の価値観とマッチするかどうかまだイメージがつかない
※登録いただいた情報の内容次第では面談を設定出来ない可能性もございます。事前にご了承のほど宜しくお願いいたします※
▼参考
Company Deck
https://speakerdeck.com/upsider_official/upsider-culture
2025年7月にみずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表
https://upsider.mizuho.corp.up-sider.com/
「なぜUPSIDERはみずほFG参画を決めたのか:葛藤の中で下した、経営者としての意思決定」
https://note.com/toru_miyagi/n/nc73d90ee0d01
未来のFintechインフラはどうつくられるのか?──UPSIDERの技術戦略とプラットフォーム構想
https://tech.up-sider.com/entry/20250710_technology_strategy
UPSIDER note
https://note.com/upsider_inc
A001. オープンポジション
累計約600億超調達!挑戦者を最前線で応援する新たな金融機関を創造したいチャレンジャーを募集しています!
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。
また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
▼参考
Company Deck
https://speakerdeck.com/upsider_official/upsider-culture
2025年7月にみずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表
https://upsider.mizuho.corp.up-sider.com/
「なぜUPSIDERはみずほFG参画を決めたのか:葛藤の中で下した、経営者としての意思決定」
https://note.com/toru_miyagi/n/nc73d90ee0d01
未来のFintechインフラはどうつくられるのか?──UPSIDERの技術戦略とプラットフォーム構想
https://tech.up-sider.com/entry/20250710_technology_strategy
UPSIDER note
https://note.com/upsider_inc
【本ページについて】
現在公開している求人は、あくまでも現在我々が認識している顕在的な課題(ポジション)でしかありません。
「公開している求人にマッチしているか分からないけど、UPSIDERに興味がある」
そのように思っていただいた方は、是非こちらのオープンポジションよりご応募いただけますと幸いです。
A003. オープンポジション(事業開発/BizDev)【正社員 / 03 / Biz】
UPSIDERの事業開発を加速する事業開発メンバーを募集!
■About UPSIDER
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。
また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
▪️Why|採用背景
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォーム」への進化を加速させるため、特定の事業領域に限定せず、次世代のUPSIDERを牽引する事業開発メンバーを募集します。
私たちは現在、法人カード「UPSIDER」を基盤としながら、2025年だけでも「PRESIDENT CARD」や「UPSIDER AI経理」など4つの新規事業を連続してリリースしてきました。 しかし、私たちが目指すプラットフォームの構想に対して、提供できているソリューションはまだ十分とは言えません。
今後、さらにスピードを上げて多角的な金融サービスを展開していくため、既存事業の劇的なグロースや、複数のステルス新規事業の立ち上げを担う人材が不可欠です。
あなたのこれまでの経験や強み、そして「何を成し遂げたいか」という志向に合わせ、最も大きなインパクトを生み出せるフィールドをお任せしたいと考えています。
▪️Role|お任せしたい業務・責任範囲
特定の役割に限定されることなく、UPSIDERが提供する金融プラットフォームの拡大、及び新規事業の垂直立ち上げに関わるあらゆる業務を全方位で遂行していただきます。
候補者の方のバックグラウンドや強みに基づき、最適なプロジェクトからお任せしますが、想定される業務範囲は多岐にわたります。以下具体例です。
・新規事業における0→1のフェーズ:市場調査、事業戦略の立案、ビジネスモデルの構築、及び初期顧客の開拓
・既存事業における1→10、10→100のフェーズ:プロダクトのユニットエコノミクス改善、アライアンス戦略の立案及び実行、オペレーションの構築
・金融機関、大手企業等との戦略的パートナーシップの締結、及び共同事業の推進
・エンジニア、デザイナー、法務、コンプライアンス等、多職種のメンバーを巻き込んだプロジェクトマネジメント
▪️Field|働く環境と面白さ
(1)国内屈指のプロフェッショナルが集う環境
マッキンゼー、楽天執行役員、ラクスル取締役CTO、LINE Financial執行役員など、多様なバックグラウンドを持つ精鋭たちが「世界的な金融プラットフォームを創る」という志のもとに集結しています。 各領域の第一人者と切磋琢磨しながら、事業を垂直立ち上げしていく経験は、他では得られない自己成長に繋がります。
(2)独自のAI技術と数十億件の未公開データ
AI与信アルゴリズムや業務自動化エンジン、さらに累計決済額を通じて蓄積された膨大な未公開オーダーデータといった強力なアセットを、新たな事業の「種」として活用できます。
(3)みずほフィナンシャルグループとの戦略的提携
国内最大級の金融グループとの強固なパートナーシップにより、スタートアップのスピード感と、社会インフラとしての巨大な影響力を両立させた、ダイナミックな事業展開の当事者となることが可能です。
▪️Information|参考リンク
・UPSIDER note「「UPSIDERが消滅するシナリオ」── 1枚のメモから始まった過去最大投資の舞台裏」
https://note.com/toru_miyagi/n/n4ce952d73a74?magazine_key=m9ab2ad25f561
・UPSIDER note「故・瀧本哲史さんが私たちに配った武器 「人に投資しよう。1兆円企業を目指して」」
https://note.com/upsider_inc/n/nc4b79d8b35fa?magazine_key=m9ab2ad25f561
・UPSIDER note「なぜUPSIDERはみずほFG参画を決めたのか:葛藤の中で下した、経営者としての意思決定」
https://note.com/toru_miyagi/n/nc73d90ee0d01?magazine_key=m9ab2ad25f561
B100. Growth Partner【正社員 / 02 / Biz】
企業の成長フェーズに伴走し、事業の未来を支える。革新的な次世代の金融プラットフォームを一緒に創りませんか?
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。
また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
【Growth Partnerについて】
Growth Partnerは名前の通り、「企業の成長に伴走する」ことがミッションです。プロダクトを売る「フィールドセールス」としての役割だけではなく、お客様のビジネスモデルを構造的に把握し、事業成長に寄り添う「カスタマーサクセス」の役割まで、一気通貫して伴走するUPSIDER独自のポジションです。
【募集背景】
「挑戦者を支える金融プラットフォーム」として急成長を続け、累計導入社数は80,000社にまで拡大をしています。また、プラットフォーム化を目指すため新規プロダクトを複数立ち上げており、既存体制だけでは「最適な価値提供」を行ない切れないフェーズに入りました。
数年以内に「日本を代表する企業」になるべく、組織の基盤づくりを一緒にリードしていただける仲間を募集します。
【業務内容】
・フィールドセールス兼カスタマーサクセス
- 新規顧客に向けた提案から受注
- 初期オンボーディング
- サクセス支援/チャーン防止
- 既存顧客に対しての売上最大化(アップセル/クロスセル)
・顧客要望の回収およびプロダクトフィードバックを通じた機能開発
・AIを活用した営業プロセスの業務改善および仕組みづくり
※今後、事業の拡大に伴い業務内容も順次変化する可能性がございます。
【現在の課題と期待していること】
現在、事業と組織が急拡大する中で、以下のような課題を抱えています。
・顧客の課題発見と適切な解決策の提案を行うこと
・新規商材の仮説検証を通し、プロダクトマーケットフィット(PMF)をさせること
今後の事業成長に対し自身のご経験や知見を通した、新しいKPIの設定や事例づくりなど既存の手法に囚われず、組織をアップデートしていただけることを期待しています。
【ポジションの魅力】
・「フィールドセールス」「カスタマーサクセス」の両軸を担い、顧客に対して一気通貫で伴走できること(企業と二人三脚で成長し続けられることに大きなやりがいを感じられる)
- 新規顧客を開拓する「フィールドセールス」としての役割
- 直近ではAIを活用したプロダクトも立ち上がり、カード以外のフィールドセールスとしての役割も担う
- 既存顧客のエンゲージメントを最大化させる「カスタマーサクセス」としての役割
- 既存顧客へのクロスセル・アップセル
- クロスセル商材は6商材以上(今後も順次追加予定)
・カウンターパートが、CEO、CFOをはじめとするCXOレイヤーであり、顧客との対話を通し自身の視座をアップデートさせ続けることができること
・設立間もないスタートアップから従業員数1,000名を超える大手企業様まで、業界や規模を問わず様々なお客様のご支援ができ、営業として対応領域の幅を広げられること
【キャリアパス】
ご自身のWillや成果に応じて半期ごとにキャリアを広げていただくことが可能です。
本ポジションでは以下のようなキャリアパスを想定しています。
・Management Path:影響範囲を最速であげていくためのパス
- 3ヶ月後にチームリーダー(4~5名のメンバーに対しマネジメント責任を持つ)
- 半年後にマネージャー(20名程度のメンバーマネジメントと売上数値に対して責任を持つ)
・Expert Path:営業としてより深めていくためのパス
- エンタープライズ専任のFS&CS
- セールスプランニングリーダー
・クロスチャレンジ制度
半年に一度、他部門に異動するチャレンジが可能な制度。「様々な視点かUPSIDERを強くしたい」という想いの強い人が、挑戦をするための制度です
- Growth Partnerから新規事業責任者へ(https://note.com/upsider_inc/n/n016a9932d91f)
- Growth PartnerからHRへ(https://note.com/upsider_inc/n/n4d9ced15f724)
【一緒に働くメンバー/チームの雰囲気】
・ラクスルにて取締役CTOの経験を持つ泉、PKSHAにて複数のAI SaaS事業を立ち上げ執行役員を務めた森をはじめ、ユニークであり稀有な経験を持つ役員陣が集まる環境で、本ポジションは楽天最年少執行役員を務めた米田が率いています
・役割に固執せずに顧客の事業成長につながる越境も歓迎しています(例:プロダクト改善案の連携/顧客への企業紹介など)
・MVP制度/チームディナー制度
- 各月1名、Q毎に1名、成果とバリューの体現度で決定します
- MVP受賞者がいるチームではチームディナーの補助を出しており、チームで協力しあう文化醸成を行っています
【選考プロセス】
書類選考→選考3回→オファー面談
※面接から内定まで、オンラインにて対応可能です。
※面接の他に、業務理解やカルチャー理解のため別途面談の場をご提案させていただくことがございます。
B102. セールス統括部長候補【正社員 / 02 / Biz】
一般的な組織論に捉われない、AI時代における新しい組織モデルを実証し、世の中に大きな価値と驚きを一緒に提供しませんか?
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。
また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
【職種について】
Growth Partnerは名前の通り、「企業の成長に伴走する」ことがミッションです。プロダクトを売る「フィールドセールス」としての役割だけではなく、お客様のビジネスモデルを構造的に把握し、事業成長に寄り添う「カスタマーサクセス」の役割まで、一気通貫して伴走するUPSIDER独自のポジションです。
【募集背景】
「挑戦者を支える金融プラットフォーム」として急成長を続け、累計導入社数は100,000社にまで拡大をしています。また、プラットフォーム化を目指すため新規プロダクトを複数立ち上げており、既存体制だけでは「最適な価値提供」を行い切れないフェーズに入りました。
Growth Partnerも20名を超える規模へ拡大しましたが(2025年5月時点)、さらなるスケールに備え、 「属人化からの脱却」「メンバーの育成体制/キャリア設計」「複数プロダクトのセールス戦略」の構築が急務となっています。これまでもAIを活用した業務プロセス改善を進め、効率化とサービス品質の向上を両立させてきましたが、今後はGrowthPartnerのみならず、Inside Sales、Partner SalesをはじめGrowth部門全体の組織づくりからセールス戦略策定までを担い、事業成長を牽引する次のフェーズをリードできる方を求めています。
中長期的には、現在カード事業責任者が担っている営業統括の業務を委譲することで、営業組織としてさらなる飛躍を実現していきたいと考えています。
【業務内容】
まずはお客様と直接対峙しながら、UPSIDERが提供できる本質的な価値を理解いただくため、サービス提供~サクセスに至るまでの一連の営業活動をお願いいたします。
その上で、ご希望や成果状況に応じて、事業目標達成に向けた組織づくりや営業戦略の策定等をお任せしたいと考えております。
Growth Partnerとしての業務例は以下となります。
・フィールドセールス兼カスタマーサクセス
- 新規顧客に向けた提案~受注
- 初期オンボーディング
- サクセス支援/チャーン防止
- 既存顧客に対しての売上最大化(アップセル/クロスセル)
・新規事業の提案パターンの確立(仮説検証)
・顧客要望の回収およびプロダクトフィードバックを通じた機能開発
・AIを活用した営業プロセスの業務改善および仕組みづくり
Managerとしての業務例は以下となります。
・新商材やアップセル領域の仮説検証および拡販フレーム構築
・KPI設計、KGIとのアラインメント、パフォーマンスマネジメント
・顧客層/業種拡大を見据えたセールス&サクセス戦略の立案と実行
・事業成長のための人材獲得
・事業拡大に伴う制度設計のアップデート
・次期マネージャーの育成
※今後、事業の拡大に伴い業務内容も順次変化する可能性がございます。
【現在の課題と期待していること】
現在、事業と組織が急拡大する中で、以下のような課題を抱えています。
・新規商材の仮説検証を通し、プロダクトマーケットフィット(PMF)を実現させること
・新メンバーに対して、また新規事業のアップデートによるオンボーディングプロセスの確立/キャリア設計
・営業プロセスの効率化
今後の事業成長に対し自身のご経験や知見を通した、新しいKPIの設定や事例づくり、組織づくりなど既存の手法に囚われず、組織をアップデートいただけることを期待しています。
【ポジションの魅力】
・昨対比200%以上で拡大していく組織でのマネジメント、組織づくりに携われること
・6商材以上を展開するマルチプロダクト環境下で、営業戦略の策定/実行/組織設計を一気通貫で担えること
・マーケティング/インサイドセールス/新規事業開発部などとも密接に関わり、会社全体の成長に大きく寄与できること
・カウンターパートが、CEO/CFOをはじめとするCXOレイヤーであり、顧客との対話を通し自身の視座を高めることができること
【キャリアパス】
ご自身のWillや成果に応じて半期ごとにキャリアを広げていただくことが可能です。
本ポジションでは以下のようなキャリアパスを想定しています。
・Management Path:影響範囲を最速であげていくためのパス
- 3ヶ月後にチームリーダー(4~5名のメンバーに対しマネジメント責任を持つ)
- 半年後にマネージャー(20名前後のメンバーマネジメントと売上数値に対して責任を持つ)
・Expert Path:営業としてより深めていくためのパス
- エンタープライズ専任のフィールドセールス兼カスタマーサクセス
- セールスプランニングリーダー
・クロスチャレンジ制度
半年に一度、他部門に異動するチャレンジが可能な制度。
「様々な視点からUPSIDERを強くしたい」という想いの強い人が、挑戦をするための制度です。
実例)
- Growth Partnerから新規事業責任者へ(https://note.com/upsider_inc/n/n016a9932d91f)
- Growth PartnerからHRへ(https://note.com/upsider_inc/n/n4d9ced15f724)
【一緒に働くメンバー/チームの雰囲気】
・ラクスルにて取締役CTOの経験を持つ泉、PKSHAにて複数のAI SaaS事業を立ち上げ執行役員を務めた森をはじめ、ユニークであり稀有な経験を持つ役員陣が集まる環境
・楽天にて最年少執行役員を務めた米田が率いる部署です
・役割に固執せずに顧客の事業成長につながる越境も歓迎するカルチャーを持ち、顧客に向き合い続けられる環境であること(例:プロダクト改善案の連携、顧客への企業紹介など)
・MVP制度/チームディナー制度
各月1名、Q毎に1名、成果とバリューの体現度で決定します。
MVP受賞者がいるチームではチームディナーの補助を出しており、チームで協力しあう文化醸成を行っています。
【選考プロセス】
書類選考→選考3回→オファー面談
※面接から内定まで、オンラインにて対応可能です。
※面接の他に、業務理解やカルチャー理解のため別途面談の場をご提案させていただくことがございます。
B127. Project Manager(大手企業との共同プロジェクト)【正社員 / 03 / Biz】
大手企業との共同プロジェクトを通じて、新たな金融インフラの創造をリードしませんか?
■About UPSIDER
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。
また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
▪️Why|採用背景
UPSIDERは直近、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを果たしました。これを起点に、すでに複数の日本を代表するエンタープライズ企業との共同プロジェクトが走り始めています。私たちはこれらの提携を単なる協業に留めるのではなく、日本発の金融インフラを形づくる挑戦と位置づけています。今後の成長をさらに加速させるためには、各プロジェクトをリードし、新たな価値を創造できるビジネスリーダーの存在が不可欠です。その中核を担うパートナーシップディレクターを迎えたいと考えています。
▪️Role|お任せしたい業務・責任範囲
日本を代表するエンタープライズ企業(時価総額数千億〜数兆円規模)との共同プロジェクトを推進、深化し、事業成長の新たなエンジンを創り出していただきます。新規提携先の探索よりも、既に立ち上がりつつある、またはこれから始動する戦略的プロジェクトを成功に導く役割が中心です。
具体的には以下のような業務を担います。
・戦略的パートナーシッププロジェクトの企画、設計から提案、交渉、デリバリーまでを一貫してリードし、提携先経営幹部との協議を通じてビジネス成長戦略を具体化する
・大規模プロジェクトのデリバリーマネジメントとして、提携先との期待値調整や経済条件の交渉、リスクマネジメントを行い、進捗管理や課題解決を主導する
・自社のプロダクト基盤を活用し、提携先の事業成長を支援する新たなソリューションを構想、成功事例をもとに再現性のあるパートナーシップモデルを構築する
▪️Field|働く環境と面白さ
このポジションの最大の魅力は、日本発の金融インフラを、日本を代表するエンタープライズと共創するスケール感にあります。数千億〜数兆円規模の企業と共に、社会の金融基盤そのものを変革する挑戦をリードすることができます。
同時に、UPSIDERは少数精鋭のスタートアップとして、経営陣との距離が近く、意思決定のスピードが極めて速い環境です。大企業との取り組みでありながら、スタートアップ的な推進力をもって、自らのリーダーシップで事業と社会の変化を加速できる点が、このポジションならではの面白さです。
▪️Team|一緒に働く仲間やチームの特徴
社長の宮城直下の配属を予定しています。現時点ではまだ専任チームは存在しておらず、このポジションが核となり、新たな組織を立ち上げていく予定です。経営の意思決定と直結した環境の中で、戦略から実行までを一貫してリードできることが特徴です。
また、経営陣をはじめとする社内の仲間は、いずれも挑戦的な課題を前向きに捉え、スピード感をもって実行に移す文化を共有しています。大企業との協業を推進しながらも、スタートアップらしい柔軟さと実行力で新たな金融インフラを共に築いていく仲間と働くことができます。
▪️Information|参考リンク
「みずほ銀行によるUPSIDERホールディングスの株式取得について」
https://corp.up-sider.com/pr-250729/
「なぜUPSIDERはみずほFG参画を決めたのか:葛藤の中で下した、経営者としての意思決定」
https://note.com/toru_miyagi/n/nc73d90ee0d01
B130. BizDev(White Label事業)【正社員 / 03 / Biz】
パートナー企業との共同プロジェクトを通じて、新たな金融インフラの創造をリードしませんか?
■About UPSIDER
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。
また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
■Why|採用背景
White Label事業は、UPSIDERが持つカード基盤、与信、運用の強みを外部パートナー企業へ開放し、パートナー自社ブランドのカード事業を立ち上げる事業です。既にUPSIDERブランド以上の規模を見込むプロジェクトが進行しており、今後も新規案件が増加する見込みです。
現在は少数メンバーで、案件構想からスキーム設計、要件定義、プロジェクト推進までを一気通貫で担っている状況です。
不確実性が高く、スピード感と判断精度が同時に求められる環境のため、案件の増加に対して既存メンバーのキャパシティがボトルネックとなりつつあります。
金融領域特有の規制や業務要件を踏まえつつ、パートナー企業の構想を形にし、社内外の多様なステークホルダーを巻き込みながらローンチまで導くBizDevの専任人材が必要となり、本ポジションの採用を開始することとなりました。
■Role|お任せしたい業務・責任範囲
パートナー企業との協議を通じて事業構想を具体化し、要件定義、スキーム設計、社内外の関係者を巻き込んだプロジェクト推進を主語を持って進めていただきます。
・パートナー企業からの要求整理および事業構想の具体化
・業務、責任分担、収益構造、リスク分担を含むスキーム設計
・決済、与信、業務プロセス、API連携などの要件定義
・与信、法務、エンジニアなど社内関係者との仕様整理および意思決定の推進
・パートナー企業(事業部、審査部門、経理、システム部門など)との折衝と合意形成
・ローンチに向けたプロジェクト管理(進行管理、課題解消、前提変更への対応)
・必要に応じて、ローンチ後のオペレーション立ち上げ支援
■Team|一緒に働く仲間やチームの特徴
White Label事業には、大企業出身者、スタートアップ出身者など多様なメンバーが集まっています。共通するのは、変化が多い環境でも責任感を持って課題を整理し、必要な関係者を巻き込み、最後までやり切る姿勢です。
案件オーナーとして事業成長に寄り添うメンバー、技術要件やプロジェクト管理に強みを持つメンバーなど、互いの得意領域を活かしながら少数精鋭で事業を前に進めています。
広い領域を横断しながら手触り感を持って事業を動かす経験ができる環境です。
■Information|参考リンク
プレスリリース「UPSIDER、AI与信モデルなど法人カード基盤の外部提供を開始。最短2週間の自社ブランドカード立ち上げを目指す」
https://corp.up-sider.com/pr-250709-1/
White Label事業 BizDev山形の入社エントリー
「三井物産で電力の最前線を歩んだ彼が、UPSIDERで日本経済の底上げに挑む理由」
https://note.com/upsider_inc/n/n8353aabc85f0
White Label事業 BizDev安倍の入社エントリー
「正解かどうかは、自分で決める。」経営企画を経て辿り着いた“前例なき金融”への航海
https://note.com/upsider_inc/n/na5fae4ae0753
Company Deck
https://speakerdeck.com/upsider_official/upsider-culture
B131. カスタマーサポート(White Label事業) Manager候補【正社員 / 03 / Biz】
UPSIDERの新規事業で1人目のカスタマーサポート(マネージャー候補)を募集!
■About UPSIDER
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。
また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
■Why|採用背景
White Label事業は、UPSIDERが持つカード基盤、与信、運用の強みを外部パートナー企業へ開放し、パートナー自社ブランドのカード事業を立ち上げる事業です。
またパートナーごとに最適化された体験や価値を届けるべく、仕様差分やオペレーション要件が生まれやすく、事業の成長に伴って運用が複雑化しやすい特徴があります。
現在は立ち上げフェーズにあり、業務範囲や最適な体制はまだ固まり切っていません。だからこそ、問い合わせ対応という入口の業務にとどまらず、発生する事象を起点に業務の整理、標準化、再発防止までを一気通貫で進め、運用の土台をつくる役割が重要になります。
White Label事業の品質と拡張性を左右する「最初の土台」を構築するため、本ポジションを募集します。
■Role|お任せしたい業務・責任範囲
White Label事業における1人目のカスタマーサポートとして、事業運営を支えるオペレーション全体の安定化及び仕組み化を担っていただきます。
立ち上げフェーズのため、最初はカスタマーサポート業務を中心に一人称で行いながら、発生する事象を整理し、再現性のある運用へ落とし込んでいくことが求められます。
問い合わせ件数をただ処理することではなく、事業が拡張しても破綻しない運用の土台を構築することが本ポジションの役割です。
・ユーザー及びパートナー企業からの問い合わせ対応及び関連するオペレーション
・問い合わせ内容や運用上の課題をもとにした業務フローの整理、標準化、改善
・対応履歴や事象の可視化、ナレッジ化及び再発防止の仕組みづくり
・社内の関連チームと連携したエスカレーション対応及び調整業務
・将来的なスケールを見据えた、運用設計及び引き継ぎを前提としたナレッジマネジメント(ドキュメント整理等)
また問い合わせ方法はメールを想定していますが、それらもお客様ごとに最適な形を模索しながら、企画から実行をリードいただきます。
▪️Field|働く環境と面白さ
White Label事業は、少数精鋭で立ち上がった新規事業です。まだ事業の形やオペレーション、組織構造が固まり切っておらず、「この事業は自分が立ち上げた」と胸を張って言えるフェーズで参画することができます。
本ポジションでは、完成されたカスタマーサポート組織に加わるのではなく、問い合わせ対応を起点に、運用の考え方や判断基準、業務フローそのものを定義していく役割を担います。日々発生する事象をもとに試行錯誤しながら仕組みをつくり、それがそのまま事業の土台になっていく環境です。
事業の拡大に伴い、必要な役割や組織構造も変化していきます。カスタマーサポート及びオペレーション領域においては、事業成長に応じてマネージャー、責任者といったポジションが新たに生まれていくため、自らそのポジションを狙いにいける余地があります。
まだ何も決まり切っていないフェーズだからこそ、単なる対応業務ではなく、「カスタマーサポート立ち上げ」という明確なトラックレコードを自らのキャリアとして積むことができます。事業とともに自身の役割を広げていく実感を得られる点が、この環境ならではの面白さです。
▪️Team|一緒に働く仲間やチームの特徴
White Label事業には、大企業及びスタートアップ出身者など、多様なバックグラウンドを持つメンバーが集まっています。共通しているのは、変化の多い環境においても責任感を持って課題を整理し、必要な関係者を巻き込みながら、最後までやり切る姿勢です。
事業オーナーとして事業成長に寄り添うメンバー、技術要件やプロジェクト管理に強みを持つメンバーなど、それぞれの得意領域を活かしつつ、少数精鋭で事業を前に進めています。
広い領域を横断しながら、自らの判断と行動で事業を動かしていく手触り感を得られるチームです。
▪️Next|キャリアパス
本ポジションは、カスタマーサポート業務を起点に、White Label事業のオペレーション全体を理解し、仕組みを構築していく役割です。立ち上げフェーズであるため、成果や志向、発揮される役割に応じて、キャリアの広がり方も柔軟に設計されます。
短期的には、White Label事業におけるカスタマーサポート及び周辺オペレーションを一人称で担い、業務整理、標準化、将来的な外部委託を見据えた運用設計をリードしていただくことを期待しています。
その後は、本人の意向及び成果に応じて、メンバーの採用や育成を含むオペレーションマネージャーとしての役割を担い、このポジションを中心に組織を立ち上げていくキャリアパスも想定しています。
中長期的には、White Label事業全体のオペレーション責任者として、事業成長を支える体制構築や意思決定に関わる立場へと進んでいただく可能性があります。
また、志向や適性、事業状況に応じて、White Label事業に限らず、UPSIDERの他事業におけるオペレーション、カスタマーサポート、事業推進領域へのキャリア展開も選択肢となります。
■Information|参考リンク
プレスリリース「UPSIDER、AI与信モデルなど法人カード基盤の外部提供を開始。最短2週間の自社ブランドカード立ち上げを目指す」
https://corp.up-sider.com/pr-250709-1/
White Label事業 BizDev山形の入社エントリー
「三井物産で電力の最前線を歩んだ彼が、UPSIDERで日本経済の底上げに挑む理由」
https://note.com/upsider_inc/n/n8353aabc85f0
White Label事業 BizDev安倍の入社エントリー
「正解かどうかは、自分で決める。」経営企画を経て辿り着いた“前例なき金融”への航海
https://note.com/upsider_inc/n/na5fae4ae0753
Company Deck
https://speakerdeck.com/upsider_official/upsider-culture
B132. BizOps(White Label事業) Manager候補【正社員 / 03 / Biz】
UPSIDERの新規事業で1人目のBizOps(マネージャー候補)を募集!
■About UPSIDER
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。
また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
■Why|採用背景
White Label事業は、UPSIDERが持つカード基盤、与信、金融オペレーションの強みを外部パートナーに提供し、パートナー自社ブランドのカード事業立ち上げを支援する事業です。事業特性上、パートナーごとにKYC要件、不正利用対応、カスタマーサポート対応等、運用フローの在り方が異なり、事業の成長とともにオペレーションは急速に複雑化していきます。
現在は立ち上げフェーズにあり、個別の対応を積み重ねながら事業運営を進めていますが、オペレーションを横断的に設計・改善するメンバーがいない現体制では、KYC、不正利用、督促及び回収、カード製造・在庫管理といったオペレーションの型化が進まず、結果として関係者全員で属人的にカバーする状態になりやすいという課題があります。このままでは、事業が拡大するほど現場負荷が増し、品質とスピードの両立が難しくなります。
そこで本ポジションでは、特定の業務を部分的に担うのではなく、事業として成立するオペレーション構造そのものを横断的に設計・改善するBizOps機能を立ち上げます。White Label事業が今後スケールしても破綻しない運営体制を構築するため、事業運営の土台を担う人材を募集します。
■Role|お任せしたい業務・責任範囲
White Label事業におけるBizOps(Manager候補)として、事業運営に関わるオペレーション全体の設計・改善を担っていただきます。
本ポジションは、決められた運用を回す役割ではなく、事業として成立するオペレーション構造を定義し、実装し、継続的にアップデートしていくことがミッションです。
(1)横断的なオペレーションの標準化・効率化による事業利益への貢献
KYC・不正利用・CS・カード物流など各工程において、パートナーごとに個別化した業務フローを可視化・分析し、オペレーションの標準化及び効率化を推進。オペレーションコストの最適化を通じて、サービスの品質・収益性最大化を支える。
(2)社内外のステークホルダーとの業務運用の調整
提携先企業や社内関係各所と連携し、利害関係を整理しながら、円滑かつ実効性の高いオペレーション体制を構築する。
(3)KPI設計とモニタリング体制の構築
フェーズに応じたオペレーションKPI策定と継続的なモニタリングの仕組みを実装する。
▪️Field|働く環境と面白さ
White Label事業は、UPSIDERが持つカード基盤やAI与信、金融オペレーションの知見を外部パートナーに提供し、各社の事業戦略に直結するカード事業を共につくる新規事業です。金融、決済、与信、法務、オペレーションが密接に絡み合う領域であり、設計難易度の高いオペレーションが求められます。
本ポジションでは、KYC、不正利用、督促及び回収、カード製造・在庫管理、カスタマーサポート対応など、事業運営に必要な複数のオペレーションを横断的に捉え、全体構造を設計・改善していきます。前例や正解が用意されていない中で、事業の成長速度や将来像を踏まえ、運用の在り方そのものを定義していく経験ができます。
White Label事業は立ち上げフェーズにあり、オペレーションや体制の多くが固定化されていません。BizOpsとして設計した仕組みや判断基準が、そのまま事業の土台となり、将来のスケールや品質を左右します。「既存の運用を改善する」だけではなく、「事業として成立する土台をつくる」フェーズに関われる点が、この環境ならではの面白さです。
▪️Team|一緒に働く仲間やチームの特徴
White Label事業には、事業開発、プロダクト、エンジニアリング、法務、リスク管理など、異なる専門性を持つメンバーが少数精鋭で集まっています。大企業及びスタートアップ双方の経験を持つメンバーが多く、前例や正解がない状況でも、事業として最適な判断を自ら考え、形にしていく文化があります。
BizOpsは特定のチームに閉じた役割ではなく、事業全体を横断しながら、事業オーナーやBizDev、プロダクトサイドと近い距離で議論し、オペレーションの観点から意思決定に関わるポジションです。「誰の仕事か」ではなく、「事業としてどうあるべきか」を基準に行動することが求められるチームです。
▪️Next|キャリアパス
短期的には、KYC、不正利用、督促及び回収、カード製造・在庫管理、カスタマーサポート対応など、White Label事業の主要なオペレーション領域を横断的に捉え、事業が拡大しても破綻しない運用の土台を設計・構築していただきます。
中長期的には、White Label事業全体のBizOps領域の責任者として、体制設計や意思決定に関わる立場を担っていただく可能性があります。また、志向や適性に応じて、UPSIDERの他事業におけるBizOps、事業推進、オペレーション設計領域へとキャリアを広げていく選択肢もあります。
■Information|参考リンク
プレスリリース「UPSIDER、AI与信モデルなど法人カード基盤の外部提供を開始。最短2週間の自社ブランドカード立ち上げを目指す」
https://corp.up-sider.com/pr-250709-1/
White Label事業 BizDev山形の入社エントリー
「三井物産で電力の最前線を歩んだ彼が、UPSIDERで日本経済の底上げに挑む理由」
https://note.com/upsider_inc/n/n8353aabc85f0
White Label事業 BizDev安倍の入社エントリー
「正解かどうかは、自分で決める。」経営企画を経て辿り着いた“前例なき金融”への航海
https://note.com/upsider_inc/n/na5fae4ae0753
Company Deck
https://speakerdeck.com/upsider_official/upsider-culture