業務委託 の求人一覧 - 株式会社 UPSIDER
B228. Tech Lead(新規事業の基盤開発)【業務委託 / 03 / Tech】
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額6,500億円*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,000億円*)、AI経費管理「UPSIDER Coworker」(領収書をAIが自動処理し経理時間を大幅削減)、スタートアップ特化デットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営)、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)を展開しています。累計ユーザー数は80,000社*を超えています。2024年11月にシリーズDとして154億円の資金調達を発表、累計資金調達額は600億円を超えました。
今後もカテゴリートップとなる事業を多数立ち上げ、世界中の挑戦者が抱えるペインを解決するAI化された総合金融機関を目指していきます。
*各種数値は2025年3月末時点
【募集背景】
アライアンスパートナーへの提供を前提としたカード事業プラットフォームの開発に携わっていただきます。これは、「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」というミッションに向けた事業施策を前進させる重要なシステムコンポーネントとなります。
既存の決済基盤と連携しながら、アライアンスパートナーがスムーズに法人カード事業を立ち上げるための新たな基盤を構築します。
公開APIの提供、二重のマルチテナント構造の考慮、クレジットカード固有の監査、セキュリティ要件の準拠など、機能/非機能両面で難易度の高いシステムの設計/開発/テスト/リリース/運用まで一貫して担当していただきます。
【チーム構成】
現在立ち上げ中であり、今後5名程度まで拡大します。
エンジニア主導で技術選定〜運用まで一貫して担い、それぞれが裁量と責任を持つことが要求されるチームです。
「スモール&フラット」「プロダクト志向」「少数精鋭」をキーワードにチームを組成していきます。
【ポジションの魅力】
・小さなチームで仕様策定〜運用まで一気通貫でリードできます。
・新たな事業施策の中核を担い、組織と事業にダイレクトにインパクトを与える実感を得られます。
・FinTech ToB SaaSの複雑な仕様や制約下でユーザーの課題解決に向き合うという複雑で難易度の高い開発業務に携わることができる。
【業務内容】
・基盤システムの設計、開発、コードレビュー、テスト
・パフォーマンスチューニング
・セキュリティ維持及び向上(脆弱性対応、仕様検討など)
・AI駆動開発の実現に向けた業務の構造化/効率化
※Platform TeamやQA Teamなどのサポートを得つつも、開発チームが主体的にプロダクトを構築/改善するため、インフラの設定値変更やテストも行います。
【技術スタック】
言語:Go
API:gRPC/REST
データストア:PostgreSQL
インフラ:GCP, Kubernetes, Pub/Sub, Terraform
Observability:Grafana, New Relic
CI/CD:GitHub Actions, Argo CD
【参考情報】
Engineer Deck
https://speakerdeck.com/upsider_official/upsider-engineering-deck
事業成長に応えるスケーラビリティの未来:UPSIDERの技術戦略
https://tech.up-sider.com/entry/20241122_technology_strategy
UPSIDER Official note
https://note.com/upsider_inc/
B230. FullStack Engineer (不正利用対策/新規開発)【業務委託 / 01 / Tech】
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*、条件提示は平均10営業日以内*。複数の金融機関・投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*、利用先制限機能では260件*の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者である宮城・水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
【募集背景】
事業拡大に伴い、不正利用対策に関連するUIUXの向上や、新規開発のニーズが非常に高まってきていることから、フルスタック志向のスペシャリストを募集します。UPSIDERの業務委託は非常に大きな裁量を持つ特徴があり、正社員との垣根が少ない環境でお仕事に集中いただけます。
【チーム構成】
・PdM:1名、EM:1名、TechLead:1名、Software Engineer:1名、QA:1名、Business member:2名の合計7名のチーム。
・テキストコミュニケーションは英語と日本語の両方で、オーラルコミュニケーションは日本語で活動しています。
【業務内容】
・新規事業のプロダクト開発とローンチ後の運用
・ビジネスサイドと連携し仕様の策定と設計
・社内の他チームと連携しマイクロサービス間の通信の実装
【技術的な課題や挑戦したいこと】
・金融領域(特に決済の不正利用対策)におけるUI/UXの向上
・新規プロダクト開発における素早い価値提供
・既存プロダクトの改善やオペレーションの自動化
・AIを活用したプロダクト開発や生産性の向上
【ポジションの魅力】
・新規で開発するプロダクトの開発が多く、バックエンドを主軸にフロントエンドからインフラ領域まで幅広く活躍が可能
・技術的な意思決定にも関わることが可能
・ビジネスサイドのメンバーと一緒に仕様検討から開発まで携わることができ、プロダクトの改善提案なども可能
・金融事業者として求められる高い品質基準を満たすプロダクトの開発に取り組める
【技術スタック】
・Frontend: Next.js/Typescript
・Backend: Go, gRPC
・DB: PostgreSQL, Firestore
・Infrastructure: GCP/GKE, CDK8s
・CI/CD: GitHub Actions
・Communication: Slack,, Google Meet
・AI tools: ChatGPT, Cursor, Devin, etc.
【参考情報】
▼Engineer Entrance Book - UPSIDER
https://upsiders.notion.site/Engineer-Entrance-Book-UPSIDER-27a93c7ce32d807196bfc3e80296a9fd
B243. Data Scientist【業務委託 / 01 / Tech】
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*、条件提示は平均10営業日以内*。複数の金融機関・投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*、利用先制限機能では260件*の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者である宮城・水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
【与信モデルについて】
UPSIDERの成長の根幹を担っているのが、伝統的な金融機関と一線を画した弊社独自の与信モデルとなります。
過去のお客様の事業状況ではなく、UPSIDER独自の与信を行うことで、スタートアップ企業、IT企業に留まらず、様々な業種のお客様にUPSIDERカードをご利用いただく機会が生まれています。本ポジションでは上記与信モデルに加えて、全社的なAIの導入を推進し、テクノロジーの力によってお客様に寄り添えるデータサイエンティストを募集します。
【本ポジションの魅力】
・事業の収益性を大きく左右する与信モデルの改善に関与できる
・ビジネスやプロダクトチームと連携しながらデータを収集し、特徴量を設計する中で、UPSIDERの事業の特性、構造を深く理解できる位置にある
・システム化や自動化まで担うことで、非常に大きなスケールで価値を生み出し続けていることを実感できる
【業務内容】
・ビジネス課題を理解し、データ解析および機械学習モデルを活用して解決策を提案、実装する
・データの前処理、特徴量エンジニアリング、モデル構築、評価、および改善を行う
・機械学習モデルのパフォーマンスを継続的に監視し、最適化する
・データビジュアライゼーションツールを使用して、結果をステークホルダーに説明する
・クロスファンクショナルなチームと連携し、データドリブンな意思決定を支援する
【今後やっていきたいこと】
・不正利用検知AI
・企業ごとにパーソナライズされた金融アドバイスAI
・AIチャットボットの利活用
【利用しているツールや開発環境】
・開発言語:Python/Typescript
・機械学習・統計モデリング:scikit-learn/LightGBM/pandas/numpy etc.
・クラウドプラットフォーム:Google Cloud Platform
・分析基盤:BigQuery
・アプリケーション:Next.js/FastAPI
・構成管理ツール:Terraform/Cloud Build
・データモデリング:Dataform/dbt
・データビジュアライゼーション:Metabase/Redash
・その他:Docker/GitHub/Slack/Github Copilot/Cursor/Claude Code etc.
B246. FullStack Engineer (TypeScript)【業務委託 / 01 / Tech】
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*、条件提示は平均10営業日以内*。複数の金融機関・投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*、利用先制限機能では260件*の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者である宮城・水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
【募集背景】
新事業のコアとなる与信管理のシステムが一定規模になってきたことから、将来的な保守性や稼働率を考慮し、リビルドの意思決定を行いました。本ポジションでは、事業成長を左右する最も重要なプロダクトのシステムの開発をお任せします。社内向けのシステムとなりますが、プロダクトがもたらす財務インパクトは非常に大きく、まさにテクノロジードリブンな経営を実現できるポジションとなります。
【ポジションの面白さ】
・スモールチームで、意思決定が迅速
・財務インパクトが極めて大きいシステム開発
・日々増えていく大量のデータをハンドリングできる
【業務内容】
・TypeScriptを使用したスケーラブルなWebアプリケーションの開発と保守
・多様なチームとコラボレーションし、リクエストを満たすソリューションの設計及び実装
・再利用可能なコンポーネントとフロントエンドライブラリの構築
・パフォーマンスとスケーラビリティを重視し、クリーンで効率的、テスト可能なコードの実装
【開発環境】
・Next.js / Golang / Python / MySQL / GCP
【参考情報】
▼Engineer Entrance Book - UPSIDER
https://upsiders.notion.site/Engineer-Entrance-Book-UPSIDER-27a93c7ce32d807196bfc3e80296a9fd
B247. Tech Lead (GoでのFintech Core System開発)【業務委託 / 01 / Tech】
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*、条件提示は平均10営業日以内*。複数の金融機関・投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*、利用先制限機能では260件*の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者である宮城・水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
【チーム構成】
・ソフトウェアエンジニア:4名
・ステークホルダー:各事業部長、アカウンティングチーム、クレジットチーム
【業務内容】
・「請求」→ 「入金」 → 「債権消込」のワークフローをTemporal + Golangで設計/実装
・各事業部のサービスに対して柔軟で利用しやすい柔軟な請求書業務の提供
・アカウンティングやクレジットチームに対して説明責任が果たせる堅固な基盤の設計をリード
・ロードマップの策定
・デザインドックやアーキテクチャレビューのリード
・メンバーのコードレビュー及びメンタリング
【技術的な課題や挑戦したいこと】
請求書発行や入金、債権消込という長期間のプロセスを処理しなければならず、特に業務ロジックの中に時間が含まれます。
時間の影響は単一のプロセスというスコープと過去のプロセスと合わせたスコープが存在して、複雑になりがちなワークフローをシンプルに紐解いていくことに挑戦しています。
【ポジションの魅力】
・意思決定は現場主導でご自身で考え、よりよいプロダクトをボトムアップ的につくることができます
・請求/回収という金融事業において極めて重要なプロダクトの開発に挑戦することができます
・金融ドメインとしての堅牢さを求められる一方で、様々なサービスと連携するテクニカルなチャレンジもできる環境です
【技術スタック】
Backend:Golang 1.24+, gRPC, Temporal
Infra:Kubernetes (GKE), Helm, Istio, Terraform
Data:Cloud SQL (MySQL 8)
Observability:Prometheus, Grafana LGTM, OpenTelemetry, Cloud Logging
CI/CD:GitHub Actions, ArgoCD
【参考情報】
▼Engineer Entrance Book - UPSIDER
https://upsiders.notion.site/Engineer-Entrance-Book-UPSIDER-27a93c7ce32d807196bfc3e80296a9fd