株式会社 UPSIDER 全ての求人一覧業務委託 の求人一覧
株式会社 UPSIDER 全ての求人一覧

B281. FullStack Engineer, TypeScript - White Label / User Platform(業務委託)

【UPSIDERについて】 「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠・リアルタイム明細・バーチャル発行等、累計決済額6,500億円*1)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,000億円*2)、AI経費管理「UPSIDER Coworker」(領収書をAIが自動処理し経理時間を大幅削減)、スタートアップ特化デットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営)を展開しています。累計ユーザー数は80,000社*3を超えています。2024年11月にシリーズDとして154億円の資金調達を発表、累計資金調達額は600億円を超えました。 今後もカテゴリートップとなる事業を多数立ち上げ、世界中の挑戦者が抱えるペインを解決するAI化された総合金融機関を目指していきます。 *1 法人カード「UPSIDER」リリースから、法人カード「UPSIDER」で決済された額の合計、2025年3月末時点。 *2 請求書カード払いサービス「支払い.com」リリースから、「支払い.com」で決済された額の合計。2025年3月末時点。 *3 当社が提供する全サービスのリリースからの登録企業数の合計、2025年3月末時点。 【募集背景】 当社の既存事業から派生した新たな挑戦として、新規事業を立ち上げる運びとなりました。 お客様に対して、より多くのチャレンジの機会を提供することを目的とした革新的な金融サービスを計画しています。 提供する価値の方向性は見えつつありますが、プロダクトをどのように成長させていくかは、これから形作っていくフェーズにあります。この新規事業の成長を支え、ゼロから共にプロダクトを育てていく仲間の存在が不可欠です。 未知の可能性を切り開き、事業を一から作り上げる経験を積みたい方のご応募をお待ちしております。 【技術的な課題や挑戦したいこと】 ・0→1フェーズにおける素早い価値の提供 ・金融サービスとしての高い品質 ・社内の他マイクロサービスとの安定した連携 【ポジションの魅力】 ・高い成長ポテンシャルを秘めた事業の0→1フェーズに関わることができる ・ブランドの同時複数展開に伴うコードベースやインフラの共通化、効率化に取り組める ・技術的な意思決定に関わることができる ・Bizサイドと一緒にそもそもサービスとしてのあり方から考え、プロダクトに反映させることができる ・金融サービスとして求められる高い品質基準を満たすプロダクトの開発に取り組める 【業務内容】 新規事業のシステムの開発に携わって頂きます。 ・新規事業のプロダクト開発とローンチ後の運用 ・bizサイドと連携し仕様の策定と設計 ・社内の他チームと連携しマイクロサービス間の通信の実装 【開発環境】 ・TypeScript/React/Hono/Prisma/Google Cloud/Github Action/PostgreSQL ※現段階の利用技術となり、必要に応じて変更の意思決定をしていただいても構いません 【参考情報】 Engineer Deck https://speakerdeck.com/upsider_official/upsider-engineering-deck UPSIDER Tech blog https://tech.up-sider.com/archive UPSIDER Official note https://note.com/upsider_inc/
B281. FullStack Engineer, TypeScript - White Label / User Platform(業務委託)

B282. FullStack Engineer - 信用情報の基盤開発(業務委託)

【UPSIDERについて】 「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額6,500億円*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,000億円*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営)を展開しています。 経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(経理業務を大幅削減)といった新規事業を立ち上げ、累計ユーザー数は80,000社*を突破。 2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円*を超えました。さらに2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表。従来から共創していたデットファンド事業などに加え、AI与信領域や金融サービスの共同展開を通じて、挑戦者支援をさらに加速させていきます。 今回の提携を通じて、みずほ銀行が持つ信頼性、ネットワーク、金融知見と、UPSIDERのテクノロジー、スピード、プロダクト開発力を掛け合わせ、「日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステム」の共創に挑んでいます。なお、創業者である宮城、水野は、引き続き経営株主として留まり、上場も視野に入れながら挑戦を続けていきます。 私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業の創出を加速させていきます。 *各種数値は2025年3月末時点 【募集背景】 UPSIDERでは現在、法人向けの各種サービスを通じて、企業の「信用」に基づく価値提供を行っています。クレジットカードの提供にあたっては、法人審査や与信の仕組みを通じて、その企業がどれくらい信頼できる存在か、どれだけの取引枠を付与できるかを判断しています。 しかし、こうした「信用」に関する機能は、特定のプロダクトに依存した構造になっているのが現状です。今後、当社が複数のサービスを展開していくうえでは、この「信用」にまつわる仕組みを一つの独立したプラットフォームとして再構築し、各プロダクトからシームレスに連携できる形にしていく必要があります。このような背景の下、UPSIDERでは「信用」を扱う領域を1つの独立したドメインとして再設計し、複数サービスから共通して利用可能な形での機能群の整備を進めています。法人審査や与信枠の管理といった基幹機能を、より柔軟かつ拡張性高く運用していくための基盤づくりに一緒に取り組んでいただける仲間を募集しています。 【チーム構成】 エンジニア + PdMで4名のチーム ※要件定義から実装、運用まで幅広く裁量を持って対応をするチームとなります 【業務内容】 ・お客様向けの審査情報入力画面の開発/運用 ・社内の審査チーム向けの管理画面の開発/運用 ・他サービスと連携するwebhook/pubsub機能の開発/運用 【技術的な課題や挑戦したいこと】 ・ある1社のデータをいろいろな側面から表示、編集をしたり他サービスへ連携することがあるため、情報の安全な管理とスムーズな連携が求められます ・社内の他のサービスと比べ、高いトラフィックではありませんが、ある程度データの連携の即時性が求められるため、高い可用性が求められます 【ポジションの魅力】 ・小さなチームで仕様策定〜運用まで一気通貫でリードできます。 ・実際のお客様、社内のユーザー、他サービスのエンジニアと様々なステークホルダーに対して価値を提供するため多様な観点での実践経験を積むことができます ・金融における大事な要素の一つである「信用」を管理し、各サービスの中核を担うため、組織や事業インパクトをダイレクトに実感できます。 【技術スタック】 TypeScript React Hono Prisma Google Cloud Github Action PostgreSQL 【参考情報】 ▼Engineer Deck https://speakerdeck.com/upsider_official/upsider-engineering-deck ▼UPSIDER Tech blog https://tech.up-sider.com/archive ▼「UPSIDERが消滅するシナリオ」── 1枚のメモから始まった過去最大投資の舞台裏 https://note.com/toru_miyagi/n/n4ce952d73a74 ▼未来のFintechインフラはどうつくられるのか?──UPSIDERの技術戦略とプラットフォーム構想 https://tech.up-sider.com/entry/20250710_technology_strategy
B282. FullStack Engineer - 信用情報の基盤開発(業務委託)

B283. Software Engineer - AppInfra (業務委託)

【UPSIDERについて】 「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。 2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。 また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。 事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。 創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。 *各種数値は2025年11月末時点 【募集背景】 ・App Infra TeamはSeamless Bank Integrationをチームミッションに掲げ、口座/残高/明細などの銀行データを統合し、高精度な与信算出やモニタリングの実現を目指すチームです。 ・銀行データを用いたビジネスは多角化しており、AI与信はもちろん、融資後のリアルタイムのモニタリングでも利用されています。 ・このように、AI与信をはじめとして複数の事業運営をするUPSIDERにおいて、高いセキュリティレベル/高い可用性を担保しながら最速で事業展開をするためにこの度募集をします。 【チーム構成や開発体制】 ・組織構成 └少数精鋭でPOを含めた4名のチームで開発をしています ・日常の業務における言語 └テキストコミュニケーションは日本語と英語を併用しており、オーラルコミュニケーションは日本語で活動しています 【業務内容】 UPSIDERの事業の根幹である与信算出・モニタリングのために必要な銀行連携に関わっていただきます。正確な与信やモニタリングを実行するために、いかに早くセキュアに大量の銀行データ(口座/残高/明細)を統合/連携するかが問われるため、機能/非機能面で高レベルな開発ができます。また、銀行や外部サービスとの連携を行うため、技術サイドのフロントとしての機会もあります。 【使用している技術・AIの活用状況】 ・Go / Typescript ・メンバー全員にClaude / Cursorのライセンスを付与し、コーディング〜テスト〜仕様調査まで日常的にAIエージェントを活用。 ・AIにて、タスクの要件・完了条件を詳細に定義し、エージェント実装ができる運用を実践。実装時には、レイヤーごとのテスト戦略やアーキテクチャルールをガードレールとして整備。 ・GitHub ActionsでのAI自動レビューや self-review スキルの導入により、実装者/レビュアー双方の負荷を軽減しつつコード品質を維持。 【具体的な技術的な課題・挑戦したいこと】 ・銀行データのセキュリティ強化:機密性を担保できるよう、銀行データの保護レベルをさらに引き上げる設計~実装 ・大規模明細データの書き込み最適化:数十万件規模の銀行データを毎日全口座分同期するための、スケーラブルなDB設計とパフォーマンスチューニング ・銀行連携処理の可観測性強化:大量データの同期処理におけるCPU/メモリ/DBの負荷を予防的に把握できる、メトリクスの改善 【ポジションの魅力】 ・銀行・外部サービスの制限のある中でいかに正確にセキュアに大量のデータを提供できるかの稀有な設計/実装ができます ・数十万件規模の銀行明細データを毎日同期する、スケール要件の高いDB設計に携われます ・高セキュリティが求められるプロダクトの開発ができます ・希望があれば、銀行や外部サービスとの交渉/協業での技術フロントとしての機会もあります 【参考情報】 ▼Engineer Entrance Book-UPSIDER https://upsiders.notion.site/Engineer-Entrance-Book-UPSIDER-27a93c7ce32d807196bfc3e80296a9fd
B283. Software Engineer - AppInfra (業務委託)

B291. Analytics Engineer(業務委託)

【UPSIDERについて】 「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*、条件提示は平均10営業日以内*。複数の金融機関 / 投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。 2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行 / 代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*、利用先制限機能では260件*の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。 事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。 創業者である宮城 / 水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。 *各種数値は2025年11月末時点 【求人概要】 経営の意思決定から現場のオペレーションまで、全社的なデータ活用が可能な状態を作り出すポジションです。 社内の各種データソースから集められたデータを DWH 上で整備し、分析や可視化 / 機械学習などで使える形にして提供します。 またチーム内のデータエンジニアやデータサイエンティストとはもちろん、各事業のエンジニアやとも協力し、BIツールや社内ダッシュボードで利用するデータマートの構築や、機械学習モデルで利用する特徴量の管理など、様々な角度からのデータ活用の基盤づくりを担っていただくことを想定しています。 【採用背景】 事業の拡大に伴い、新規プロダクトの立ち上げや外部サービスの導入が進み、接続すべきデータソースが増加しています。あわせて、データを活用する部署やメンバーも増え、要望も多様化しています。 また、既存の可視化や機械学習での利用に加え、今後は生成 AI を使ったデータ活用も増える予定です。すでに社内では Gemini を使って、ビジネスメンバーが SQL や Python で DWH からデータを抽出して分析する事例もあります。今後はエージェント等の導入も視野に入れ、より多くの人が自分でデータにアクセスできるようになることを目指しています。 そのためには AI ready なデータマートの構築や、メタデータ / ドキュメントの整備が急務となっています。 事業 / 環境ともに転換点にあるUPSIDERで、こうした課題を一緒に解決し、データ基盤を次のステージへ進化させるメンバーを募集しています。 【業務内容】 データマートの設計、構築、運用をはじめとした、各種事業の成長の源泉となるデータ利活用を推進するための Analytics Engineering をお任せする想定です。 「作って終わり」ではなく、きちんと定義が揃い、変更に追従でき、品質が保たれる状態を維持するところまでを一貫して担っていただきます。 具体的な業務例: ・ 各種指標の定義を整理し、BIツールで利用できるデータマートを設計 / 実装 / 運用する ・ 事業側のメンバーと対話しながら分析ニーズを把握し、適切に共通化されたデータマートを設計する ・ 開発チームと連携し、各システムや外部サービスに格納されているデータの内容や構造を把握した上で、分析で利用しやすい形に整えて提供する ・ 機械学習の学習 / 推論で利用するデータ(特徴量テーブルなど)を整備 / 運用する ・ データ品質を担保するため、欠損や数値の不整合を早期に検知できるチェックの仕組みを構築 / 運用する ・ 各データマートの目的や注意事項、活用例などをドキュメント化し、継続的にメンテナンスする 期待する成果物の例: ・指標の定義が揃い、利用者が迷わず参照できるデータマート ・冪等性が担保され、安心して処理を再実行できる特徴量テーブル ・データ品質の異常を早期に検知し、原因を追跡できる監視 / 運用の仕組み ・参照先が明確で、メンテナンスされているわかりやすいドキュメント 主な技術スタック: ・クラウド (Google Cloud): BigQuery, Cloud Run, Dataflow, Datastream, Vertex AI ・ データモデリング: dbt Cloud, Dataform ・ BI: Redash, Metabase ・ 開発支援 (生成AIなど): Cursor, Claude Code, GitHub Copilot ・ 言語: Python ・ その他: GitHub (バージョン管理), Terraform (IaC), GitHub Actions (CI/CD) 【本ポジションの魅力】 本ポジションの魅力: ・ データ基盤は経営層の意思決定から現場メンバーのオペレーションまで幅広く活用されているため、事業成長に貢献している実感が得られます ・ 事業拡大と生成 AI 台頭の2つの側面での転換期において AI ready なデータ基盤を再構築するコアメンバーとして参画することができ、設計フェーズから裁量を持って関わっていただくことができます ・ 全社的に AI 活用が積極的に推奨されていて、ChatGPT, Cursor, Claude Code など各種 AI ツールを利用できます ・ スタートアップならではのビジネスメンバーとの距離の近さを活かし、要件のヒアリングから設計 / 実装 / フィードバック / 改善まで、スピード感を持ってデータマート整備を進めることができます ・ グローバルメンバーとの協働を通じて、実務で英語を使う機会があります 【参考情報】 ▼Engineer Entrance Book - UPSIDER https://upsiders.notion.site/Engineer-Entrance-Book-UPSIDER-27a93c7ce32d807196bfc3e80296a9fd ▼Data Engineering Blog https://tech.up-sider.com/entry/20250205_reverse-etl https://tech.up-sider.com/entry/20250930_data
B291. Analytics Engineer(業務委託)