株式会社 UPSIDER 全ての求人一覧Corporate の求人一覧
株式会社 UPSIDER 全ての求人一覧

A000. カジュアル面談

全職種対応のカジュアル面談応募フォームです!お気軽にご応募ください!
UPSIDERについてUPSIDERは2018年に創業し、「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに、法人向けの革新的な金融サービスを展開しています。累計導入企業数は10万社を超え、年間売上規模は約100億円以上、成長率50%以上を継続しています。※各種数値は2025年11月末時点そして2025年7月にはみずほFGとの戦略的グループインを発表。2026年6月には、みずほ銀行が創業期・成長期の企業向け総合金融サービス「UPSIDER BANK by MIZUHO」の提供を開始し、当社は本サービスを通じて法人カードやオンライン融資サービス「UPSIDER キャッシュブースト」を提供するなど、共創を通じて金融エコシステムの創出に挑戦しています。法人カード「UPSIDER」https://up-sider.com/請求書カード払いサービス「支払い.com」https://shi-harai.com/グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」https://www.upsidercap.com/成長企業のためのオンライン融資サービス「UPSIDER キャッシュブースト」経営者の挑戦を支える法人カード「PRESIDENT CARD」https://president-card.com/次世代ビジネスリーダー向けコミュニティ「Breakthrough GRID」https://breakthrough-grid.com/本ポジションについて以下のようにお考えの方は、こちらのフォームよりお気軽にお申し込みください。選考を受けてみたいけど、どのポジションで応募すればいいか分からないUPSIDERについて、気になっているけど、選考を受けるか迷っている興味はあるけど、これまでのキャリアや自身の価値観とマッチするかどうかまだイメージがつかないため、応募ポジションを相談したい登録いただいた情報の内容次第では面談を設定出来ない可能性もございます。参考情報Company Deck
A000. カジュアル面談

A001. オープンポジション - Biz / Corp

UPSIDERのオープンポジション応募フォームです!お気軽にご応募ください!
UPSIDERについてUPSIDERは2018年に創業し、「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに、法人向けの革新的な金融サービスを展開しています。累計導入企業数は10万社を超え、年間売上規模は約100億円以上、成長率50%以上を継続しています。※各種数値は2025年11月末時点そして2025年7月にはみずほFGとの戦略的グループインを発表。2026年6月には、みずほ銀行が創業期・成長期の企業向け総合金融サービス「UPSIDER BANK by MIZUHO」の提供を開始し、当社は本サービスを通じて法人カードやオンライン融資サービス「UPSIDER キャッシュブースト」を提供するなど、共創を通じて金融エコシステムの創出に挑戦しています。法人カード「UPSIDER」https://up-sider.com/請求書カード払いサービス「支払い.com」https://shi-harai.com/グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」https://www.upsidercap.com/成長企業のためのオンライン融資サービス「UPSIDER キャッシュブースト」経営者の挑戦を支える法人カード「PRESIDENT CARD」https://president-card.com/次世代ビジネスリーダー向けコミュニティ「Breakthrough GRID」https://breakthrough-grid.com/本ポジションについて現在公開している求人は、あくまでも現在我々が認識している顕在的な課題(ポジション)でしかありません。 「公開している求人にマッチしているか分からないけど、UPSIDERに興味がある」 そのように思っていただいた方は、本ページより応募いただけますと幸いです。※登録いただいた情報の内容次第では面談を設定出来ない可能性もございます。参考情報Company DeckUPSIDER 公式note
A001. オープンポジション - Biz / Corp

B301. Systems Engineer(Corporate DX/AX)

【Systems Engineer (Corporate DX/AX)】コーポレート基盤をAI前提で再設計するコアエンジニアを募集<フルリモート・フルフレックス>
募集背景みずほフィナンシャルグループとの戦略的グループインを経て、事業の成長スピードはさらに加速しています。それに伴い、Legal・Compliance・Risk Management・HR・Accountingといったコーポレート領域の業務も、量・複雑性の両面で大きく増しています。私たちは、この変化に対して人員を増やして対応するのではなく、AIを前提に業務そのものを再設計するというアプローチを選択しました。AIの業務活用自体は、すでに一般的になりつつあります。しかし、私たちが目指すのはその一歩先です。既存業務を効率化するだけではなく、人が処理できる量や速度、品質といった制約そのものを取り払い、これまで実現できなかった水準へ業務を進化させたいと考えています。例えばLegalでは、契約書や規制文書、規程など膨大な情報を横断的に解析し、人の目では見落とし得るリスクの兆候を継続的に検知する。HRでは、採用・評価・配置・タレントマネジメントを貫くデータ基盤を整備し、人材に関する意思決定の再現性・説明可能性を高める。Accountingでは、全取引を対象とした異常検知に加え、監査証跡が業務プロセスの中で自然に蓄積される仕組みを構築する。いずれも、「担当者が処理できる範囲」に業務が制約されるという従来の前提を見直す取り組みです。一方で、AIの普及により現場でも簡易なツールを開発できるようになった一方、品質保証、運用保守、セキュリティ、ログの保存まで見据えたシステム設計には、高い専門性が求められます。各部署が個別最適で開発を進めれば、重複投資や技術的負債、ガバナンス上のリスクも避けられません。そこで今回、コーポレート領域の業務システムをAI前提で設計・実装する専任エンジニアをお迎えしたいと考えています。本ポジションは、当面は代表直下のCTO室に所属し、経営陣と密に連携しながら、この取り組みの立ち上げを担うコアメンバーとしてご活躍いただくことを期待しています。今回の募集は立ち上げフェーズにおける1人目のエンジニアとなりますが、一定の検証が進んだ段階で、社内異動や新規採用を通じて体制を拡充し、来期を目途に約3名のエンジニアチームを立ち上げることを構想しています。初年度は、Legal・Compliance・Risk Management領域から着手し、成果を踏まえながらHRやAccountingなど他領域へ順次展開していく予定です。なお、候補者のご経験やご関心によっては、HRやAccountingなど別領域からプロジェクトを開始いただく可能性もございます。お任せしたい業務ミッションは、コーポレート(Legal・Compliance・Risk Management・HR・Accounting)の業務を、AIを前提として再設計することです。単に個々の業務を自動化・高度化するのではなく、その基盤となるデータアーキテクチャを整備し、継続的に価値を蓄積できる状態を構築します。その結果、現場の運用や法規制などの外部環境が変化し業務プロセスが変わったとしても、システムをゼロから作り直すことなく、蓄積されたデータと評価基盤を活用しながら柔軟に業務を再構成・進化させられる状態を目指します。なお、全社横断の判断基盤・評価基盤・AI運用基盤は、既存の社内基盤「UPSIDER World Model」が担っています。本ポジションは、コーポレート各部門の業務システムを設計・実装し、そこへ供給されるデータの生成源をつくる役割です。具体的な業務内容は以下の通りです。現場メンバーと協働しながら業務を棚卸しし、「効率化する業務」「AIによって高度化・拡張する業務」「人が担うべき業務」を切り分け、優先順位を設計業務を進めるだけで判断の根拠や意思決定の経緯がデータとして自然に蓄積されるデータ基盤を設計・構築(規程・契約・過去の判断・評価記録などを、出典情報やタイムスタンプとともに構造化し、業務アプリケーションから疎結合な形で保持したうえで、全社の判断基盤「UPSIDER World Model」へ接続可能な状態にする)LLMを活用した業務システムの要件定義・設計・実装・運用(RAG、根拠参照によるハルシネーション対策、監査証跡、アクセス制御を含む)業務ごとの評価データセットを設計・整備し、既存の全社評価基盤に接続して効果測定できる状態を構築(効率化領域は全社共通の定量KPI、高度化領域は能力実証を確認する評価ゲート方式の二層構成)全社のモデル選定方針に沿って、機微データの取り扱い、コスト、レイテンシといった業務特性に応じたモデルを選択し、業務システムへ組み込み例えば、以下のようなプロジェクトの主導を想定しています。【Legal / Risk Management & Compliance】 規制要件や社内ルールをシステムへ実装し、コンプライアンス業務を仕組み化。リスク管理を「検知・対応」中心から、「予防・予測」を含むプロアクティブな運用へ高度化【HR】 採用・配置・評価・育成を横断する人事データ基盤を構築し、人事意思決定の再現性・説明可能性を高めるとともに、継続的な改善サイクルを実現【Accounting】 会計・取引データをリアルタイムに分析し、異常取引や不正の兆候を早期に検知。監査証跡や内部統制をシステムへ組み込み、監査対応を構造的に効率化【全社横断】 コーポレート業務から生まれる判断・評価のデータを、全社の判断基盤へ継続的に還元できる形で整備本ポジションの魅力(1)全社に影響をもたらす、難度の高いAI開発コーポレート領域では、AIが高い精度で回答できるだけでは十分ではありません。「なぜその判断に至ったのか」を説明できることが不可欠です。コンプライアンス上の判断ミスは規制対応に、人事データの誤った取り扱いは従業員の権利に、会計データの誤りは決算や内部統制に直結します。そのため、機密情報・個人情報・財務情報といった性質の異なるデータを適切に扱いながら、アクセス制御、監査証跡、判断根拠の追跡可能性までを含めてシステムとして設計する必要があります。これは一般的なコンシューマー向けAIプロダクトとは異なり、ガバナンス・セキュリティ・説明責任を前提としたAIシステムを構築する領域です。規制要件や社内ルールをシステムへ実装し、ルールベースとLLMを適切に組み合わせながら業務を再設計する。このような経験を積める環境は、現時点では決して多くありません。AIの社会実装が進むほど、この領域で培われる設計・運用の知見は、より重要な競争力になっていくと考えています。(2)上流設計から運用まで、一貫して携わることができるAIによって実装の生産性が飛躍的に向上する一方で、エンジニアに求められる価値は、コードを書くこと以上に、何をAIに委ね、何を人が担い、どのようなシステムとして成立させるかを設計することへ移りつつあります。本ポジションでは、業務分析、要件定義、アーキテクチャ設計、実装、評価、運用まで、一連のライフサイクルすべてに携わることができます。また、Legal・HR・Accountingそれぞれの専門家と密接に協働し、規制対応、人事制度、会計統制といった業務知識を吸収しながら、技術側からはシステム設計やAI活用の知見を提供します。業務部門とエンジニアが発注者・受注者として向き合うのではなく、一つのチームとして業務そのものを再設計していくことを重視しています。(3)自分が設計した業務システムが、全社の判断基盤へデータを供給していく現在は、コーポレート領域をAIを前提に再設計する取り組みを、本格的に立ち上げるフェーズです。対象業務の切り分け、データアーキテクチャ、評価データセット、ガバナンスまで、多くをこれから設計していきます。既存システムを保守・改善するのではなく、長期的に進化し続けられる仕組みそのものを設計する経験を積むことができます。さらに、ここで設計した業務システムから生まれるデータは、全社の判断基盤(UPSIDER World Model)へ供給されます。作ったものが単体のツールで終わらず、全社の資産として積み上がっていく構造です。また、本ポジションは経営陣との距離が非常に近く、自ら設計した仕組みが事業や組織へ与える影響をダイレクトに感じられる環境です。私たちが目指しているのは、短期的な工数削減ではありません。業務を通じてデータが蓄積され、そのデータを活用してAIが継続的に進化していく。そうした長期的なデータ資産とAI基盤を構築し、中長期にわたって価値を積み上げていくことを重視しています。開発環境基盤レイヤ(クラウド・分析基盤・IaC・データモデリング)は、社内標準としてGoogle Cloud / BigQuery / Terraform / dbt を前提としています。 業務アプリケーション側の構成は、対象業務や扱うデータの性質を踏まえ、入社後に相談しながら一緒に決めていきたいと考えています。 以下は、社内の他部署・他プロジェクトで用いている技術の一例です。開発言語:Python / Go / TypeScriptLLM・AI:Claude / Gemini を中心としたクローズドモデル、およびオープンウェイトモデルを、業務特性に応じて使い分けクラウドプラットフォーム:Google Cloud Platform分析基盤:BigQueryアプリケーション:Next.js / FastAPIIaC・CI/CD:Terraform / Cloud Buildデータモデリング:Dataform / dbtその他:Docker / GitHub / Slack / GitHub Copilot / Cursor / Claude Code など選考フローエントリーカジュアル面談書類選考面接(複数回) ※技術課題の提出を含むオファー※書類選考やカジュアル面談の結果、ご希望やご経験に合うポジションの提案が難しいと弊社が判断した場合は、面談や面接の実施を見送らせていただくこともございます。参考情報Engineer Entrance Book - UPSIDERUPSIDER Corporate DeckUPSIDERについてUPSIDERは2018年に創業し、「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに、法人向けの革新的な金融サービスを展開しています。累計導入企業数は10万社を超え、年間売上規模は約100億円以上、成長率50%以上を継続しています。※各種数値は2025年11月末時点そして2025年7月にはみずほFGとの戦略的グループインを発表。2026年6月には、みずほ銀行が創業期・成長期の企業向け総合金融サービス「UPSIDER BANK by MIZUHO」の提供を開始し、当社は本サービスを通じて法人カードやオンライン融資サービス「UPSIDER キャッシュブースト」を提供するなど、共創を通じて金融エコシステムの創出に挑戦しています。法人カード「UPSIDER」https://up-sider.com/請求書カード払いサービス「支払い.com」https://shi-harai.com/グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」https://www.upsidercap.com/成長企業のためのオンライン融資サービス「UPSIDER キャッシュブースト」経営者の挑戦を支える法人カード「PRESIDENT CARD」https://president-card.com/次世代ビジネスリーダー向けコミュニティ「Breakthrough GRID」https://breakthrough-grid.com/
B301. Systems Engineer(Corporate DX/AX)

B310. Legal - 法務

新たな事業創造を法務面から支援!堅牢な事業、組織を創造する法務メンバーを募集!!
募集背景2025年7月、みずほFGへの戦略的グループインを発表して以降、事業成長はさらに加速しており、今後も複数の新規事業を立ち上げる構想がございます。 レギュレーションが複雑に絡み合う金融業界で次々と新規事業を立ち上げるためには、従来の延長線上の論点ではなく、全く新たな法律の論点を検討する場面が珍しくありません。 事業構想初期からリーガルが関与し、事業部と一体となってリスクの回避方法やオペレーション設計を協働していく。この「意思決定の現場にいて事業の推進力になるリーガル」の体制をさらに強化し、今後の事業拡大や多角化を法務・コンプライアンス面から強固に支えるため、新たなメンバーを募集いたします。 ゆくゆくは法務部の統括候補として、より強固な組織づくりを牽引していただくことも期待しています。お任せしたい業務BtoB決済やフィンテック分野は、手掛ける事業者が比較的少なく、明確な規制や先例がない新領域が多数存在する市場です。この先端領域のリーディングカンパニーにおいて、急拡大する事業を法務およびコンプライアンス面から支えるとともに、ビジネスチームと協力して新たな事業を開発していただくことがミッションです。 細かな規制対応や利用規約の制改訂にとどまらず、他社との協業による新規事業立ち上げなど、ダイナミックな業務をお任せします。ご希望次第では、プロジェクトマネージャーとして事業やプロジェクトを牽引する機会や、海外進出を見据えたグローバルな活躍も可能です。新規事業の企画段階から参画し、立ち上げメンバーとして関与金融関係の各種業法対応外部パートナー企業との業務提携契約、ライセンス契約等のドラフト、レビュー、交渉および締結支援金融関係の各種業法対応海外人材を含むフルフレックスな働き方を担保した、上場準備に耐えうる内部統制の実現本ポジションの魅力事業部との距離が極めて近く、新規事業の種の段階からどっぷりと入り込みます。「できる or できない」のジャッジにとどまらず、背景にある仮説や目的を引き出し、意思決定の現場で事業の推進力となる「寄り添う法務」を体現できる環境です。また、役割や立場よりも貢献が重視される文化があり、自らの持ち場以外での挑戦も推奨されます。実際に、債権回収業務の内製化や、自らビジネスサイドに立って重要パートナーと交渉するなど、通常の法務部の枠を超えてPLに直接貢献する機会に恵まれています。そして、AI与信やBtoBファイナンスの構造変革、更には業界に先例のない形でのパートナーシップの実現など、誰も明確な正解を持たない前人未到の問いに対し、第一線で挑むことができる唯一無二の面白さがあります。チーム・一緒に働くメンバーについて逵本 憲祐(Chief Legal Officer)参考記事:UPSIDERを世界で闘える「総合金融機関」へ。国境を超えて多彩なキャリアを積んだ弁護士が、次なる挑戦の舞台として選んだ理由長島・大野・常松法律事務所でキャリアをスタートし、金融訴訟や労務、会社法関連業務に従事。 2019年にはシンガポールでヘッジファンドの設立・運営に参画し、その後アパレルブランドのスタートアップ立ち上げを経て、2023年にUPSIDERに入社。 現在はCLOとして、法務・労務関連業務を統括伊澤 太郎(シニアリーガルカウンセル)参考記事:「まっとう」に挑戦し続ける。変化と挑戦の中でUPSIDER法務を選んだ理由新卒で、ベイン・アンド・カンパニーに入社し、大手日本・外資企業の全社戦略・チャネル戦略立案、M&A戦略立案、合併後のPMIなどに従事。 その後、より高い専門性を求めて、法科大学院を経て弁護士資格を取得。 米国系法律事務所、ゲーム会社、SaaS会社を経て、2024年にUPSIDERに入社。 シニアリーガルカウンセルとして法務業務を中心に幅広い業務に従事。選考フローエントリーカジュアル面談書類選考面接(複数回)オファー※書類選考やカジュアル面談の結果、ご希望やご経験に合うポジションの提案が難しいと弊社が判断した場合は、面談や面接の実施を見送らせていただくこともございます。参考情報「強くてニューゲーム」と「ニューゲーム」に挑む──UPSIDERにおける法務のこれまでとこれから地球の裏側で働くということUPSIDER、ALB Japan Law Awards 2025にてファイナリスト選出UPSIDER、ALB Japan Law Awards 2026にてファイナリスト選出UPSIDERについてUPSIDERは2018年に創業し、「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに、法人向けの革新的な金融サービスを展開しています。累計導入企業数は10万社を超え、年間売上規模は約100億円以上、成長率50%以上を継続しています。※各種数値は2025年11月末時点そして2025年7月にはみずほFGとの戦略的グループインを発表。2026年6月には、みずほ銀行が創業期・成長期の企業向け総合金融サービス「UPSIDER BANK by MIZUHO」の提供を開始し、当社は本サービスを通じて法人カードやオンライン融資サービス「UPSIDER キャッシュブースト」を提供するなど、共創を通じて金融エコシステムの創出に挑戦しています。法人カード「UPSIDER」https://up-sider.com/請求書カード払いサービス「支払い.com」https://shi-harai.com/グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」https://www.upsidercap.com/成長企業のためのオンライン融資サービス「UPSIDER キャッシュブースト」経営者の挑戦を支える法人カード「PRESIDENT CARD」https://president-card.com/次世代ビジネスリーダー向けコミュニティ「Breakthrough GRID」https://breakthrough-grid.com/
B310. Legal - 法務

B318. リーガル・オペレーション

決済インフラの根幹を支える。リーガル・オペレーションの運営・構築をリードしてくれるメンバーを募集!
募集背景事業規模の拡大に伴い、クレジットカード利用代金を自発的にお支払いただけないケースも一定数発生しており、債権回収体制の強化が不可欠となっています。当社では、裁判手続を活用した債権回収オペレーションを整備してきていますが、今後、さらなる事業の多様化や規模拡大に対応するためには、属人的な対応を脱し、法的知見とオペレーション構築・運営能力を掛け合わせた組織体制への移行が不可欠です。 そこで、弁護士と連携しながら、手続きの運営・自動化を主導し、持続可能な回収体制を設計していただけるリーガル・オペレーションズメンバーを募集します。 将来的にはオペレーション体制や組織体制の設計・変更まで担っていただけるリーダーとなっていただくことを期待しています。お任せしたい業務債権回収のオペレーション運営・管理のから、テクノロジーを活用した管理の仕組みづくりまで幅広く担っていただきます。債権回収オペレーションの運営・管理:内容証明郵便の作成・送付、裁判手続に必要な証拠収集、書類作成、裁判所とのやり取り、案件の進捗管理と可視化メンバーとの連携・マネジメント:スタッフへの業務指示、品質管理、育成、チーム全体のスケジュール管理業務効率化・自動化の推進:AI等を活用したオペレーションの効率化、定型的な手続きの仕組み化・自動化の設計と運用クレジットチームとの連携:与信判断を担うチームとの定例会議への参加、法的手続への移行判断に必要な情報の提供契約書管理業務:オンラインツールを用いた締結済み契約書の保管、情報の整備本ポジションの魅力社会的意義と事業への貢献:決済インフラであるUPSIDERにおいて債権回収は、企業の挑戦を支え続けるための財務基盤を維持する要となる役割です。回収のスピード、精度と量を改善していくことは、そのまま、より多くの企業の挑戦を支えることを可能とすることに直結しています。AI・テクノロジーの活用:単なる定型業務の遂行にとどまらず、AI等の最新技術を積極的に活用し、債権回収の自動化や効率化を自ら設計・運用する希少な経験を積むことが可能です自らの手で事業成長を加速:洗練されたオペレーション体制を構築することで、事業拡大のスピードを緩めることなく、リスクを適切にコントロール可能な組織へと進化させる醍醐味を味わえますリーガルチームのメンバーは全員が弁護士資格を有し、国内4大法律事務所や外資系コンサルティングファーム出身のプロフェッショナルが揃っており、法的バックグラウンドがない方でもプロフェッショナルとして高い基準の中で着実にキャッチアップし成長できますチーム・一緒に働くメンバーについて逵本 憲祐(Chief Legal Officer)参考記事:UPSIDERを世界で闘える「総合金融機関」へ。国境を超えて多彩なキャリアを積んだ弁護士が、次なる挑戦の舞台として選んだ理由長島・大野・常松法律事務所でキャリアをスタートし、金融訴訟や労務、会社法関連業務に従事。 2019年にはシンガポールでヘッジファンドの設立・運営に参画し、その後アパレルブランドのスタートアップ立ち上げを経て、2023年にUPSIDERに入社。 現在はCLOとして、法務・労務関連業務を統括伊澤 太郎(シニアリーガルカウンセル)参考記事:「まっとう」に挑戦し続ける。変化と挑戦の中でUPSIDER法務を選んだ理由新卒で、ベイン・アンド・カンパニーに入社し、大手日本・外資企業の全社戦略・チャネル戦略立案、M&A戦略立案、合併後のPMIなどに従事。 その後、より高い専門性を求めて、法科大学院を経て弁護士資格を取得。 米国系法律事務所、ゲーム会社、SaaS会社を経て、2024年にUPSIDERに入社。 シニアリーガルカウンセルとして法務業務を中心に幅広い業務に従事。選考フローエントリーカジュアル面談書類選考面接(3回)オファー※書類選考やカジュアル面談の結果、ご希望やご経験に合うポジションの提案が難しいと弊社が判断した場合は、面談や面接の実施を見送らせていただくこともございます。参考情報「強くてニューゲーム」と「ニューゲーム」に挑む──UPSIDERにおける法務のこれまでとこれから地球の裏側で働くということUPSIDER、ALB Japan Law Awards 2025にてファイナリスト選出UPSIDER、ALB Japan Law Awards 2026にてファイナリスト選出UPSIDERについてUPSIDERは2018年に創業し、「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに、法人向けの革新的な金融サービスを展開しています。累計導入企業数は10万社を超え、年間売上規模は約100億円以上、成長率50%以上を継続しています。※各種数値は2025年11月末時点そして2025年7月にはみずほFGとの戦略的グループインを発表。2026年6月には、みずほ銀行が創業期・成長期の企業向け総合金融サービス「UPSIDER BANK by MIZUHO」の提供を開始し、当社は本サービスを通じて法人カードやオンライン融資サービス「UPSIDER キャッシュブースト」を提供するなど、共創を通じて金融エコシステムの創出に挑戦しています。法人カード「UPSIDER」https://up-sider.com/請求書カード払いサービス「支払い.com」https://shi-harai.com/グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」https://www.upsidercap.com/成長企業のためのオンライン融資サービス「UPSIDER キャッシュブースト」経営者の挑戦を支える法人カード「PRESIDENT CARD」https://president-card.com/次世代ビジネスリーダー向けコミュニティ「Breakthrough GRID」https://breakthrough-grid.com/
B318. リーガル・オペレーション