株式会社 UPSIDER 全ての求人一覧Corporate の求人一覧
株式会社 UPSIDER 全ての求人一覧

A000. カジュアル面談

全職種対応のカジュアル面談応募フォームです!お気軽にご応募ください!
UPSIDERについてUPSIDERは2018年に創業し、「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに、法人向けの革新的な金融サービスを展開しています。現在に至るまで、*累計導入企業数は12万社を超え、*累計決済額は1.5兆円を突破しました。*1 当社が提供する全サービスのリリースからの登録企業数の合計、2026年9月時点 *2 法人カード「UPSIDER」および「PRESIDENT CARD」、ならびに請求書カード払いサービス「支払い.com」における決済額の合計、2026年9月時点そして2025年7月にはみずほFGとの戦略的グループインを発表。2026年6月には、みずほ銀行が創業期・成長期の企業向け総合金融サービス「UPSIDER BANK by MIZUHO」の提供を開始し、当社は本サービスを通じて法人カードやオンライン融資サービス「UPSIDER キャッシュブースト」を提供するなど、共創を通じて金融エコシステムの創出に挑戦しています。法人カード「UPSIDER」https://up-sider.com/請求書カード払いサービス「支払い.com」https://shi-harai.com/グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」https://www.upsidercap.com/成長企業のためのオンライン融資サービス「UPSIDER キャッシュブースト」経営者の挑戦を支える法人カード「PRESIDENT CARD」https://president-card.com/次世代ビジネスリーダー向けコミュニティ「Breakthrough GRID」https://breakthrough-grid.com/本ポジションについて以下のようにお考えの方は、こちらのフォームよりお気軽にお申し込みください。選考を受けてみたいけど、どのポジションで応募すればいいか分からないUPSIDERについて、気になっているけど、選考を受けるか迷っている興味はあるけど、これまでのキャリアや自身の価値観とマッチするかどうかまだイメージがつかないため、応募ポジションを相談したい登録いただいた情報の内容次第では面談を設定出来ない可能性もございます。参考情報Company Deck
A000. カジュアル面談

A001. オープンポジション - Biz / Corp

UPSIDERのオープンポジション応募フォームです!お気軽にご応募ください!
UPSIDERについてUPSIDERは2018年に創業し、「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに、法人向けの革新的な金融サービスを展開しています。現在に至るまで、*累計導入企業数は12万社を超え、*累計決済額は1.5兆円を突破しました。*1 当社が提供する全サービスのリリースからの登録企業数の合計、2026年9月時点 *2 法人カード「UPSIDER」および「PRESIDENT CARD」、ならびに請求書カード払いサービス「支払い.com」における決済額の合計、2026年9月時点そして2025年7月にはみずほFGとの戦略的グループインを発表。2026年6月には、みずほ銀行が創業期・成長期の企業向け総合金融サービス「UPSIDER BANK by MIZUHO」の提供を開始し、当社は本サービスを通じて法人カードやオンライン融資サービス「UPSIDER キャッシュブースト」を提供するなど、共創を通じて金融エコシステムの創出に挑戦しています。法人カード「UPSIDER」https://up-sider.com/請求書カード払いサービス「支払い.com」https://shi-harai.com/グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」https://www.upsidercap.com/成長企業のためのオンライン融資サービス「UPSIDER キャッシュブースト」経営者の挑戦を支える法人カード「PRESIDENT CARD」https://president-card.com/次世代ビジネスリーダー向けコミュニティ「Breakthrough GRID」https://breakthrough-grid.com/本ポジションについて現在公開している求人は、あくまでも現在我々が認識している顕在的な課題(ポジション)でしかありません。 「公開している求人にマッチしているか分からないけど、UPSIDERに興味がある」 そのように思っていただいた方は、本ページより応募いただけますと幸いです。※登録いただいた情報の内容次第では面談を設定出来ない可能性もございます。参考情報Company DeckUPSIDER 公式note
A001. オープンポジション - Biz / Corp

B301. Systems Engineer(Corporate DX/AX)

【Systems Engineer (Corporate DX/AX)】コーポレート基盤をAI前提で再設計するコアエンジニアを募集<フルリモート・フルフレックス>
募集背景みずほフィナンシャルグループとの戦略的グループインを経て、事業の成長スピードはさらに加速しています。それに伴い、Legal・Compliance・Risk Management・HR・Accountingといったコーポレート領域の業務も、量・複雑性の両面で大きく増しています。私たちは、この変化に対して人員を増やして対応するのではなく、AIを前提に業務そのものを再設計するというアプローチを選択しました。AIの業務活用自体は、すでに一般的になりつつあります。しかし、私たちが目指すのはその一歩先です。既存業務を効率化するだけではなく、人が処理できる量や速度、品質といった制約そのものを取り払い、これまで実現できなかった水準へ業務を進化させたいと考えています。例えばLegalでは、契約書や規制文書、規程など膨大な情報を横断的に解析し、人の目では見落とし得るリスクの兆候を継続的に検知する。HRでは、採用・評価・配置・タレントマネジメントを貫くデータ基盤を整備し、人材に関する意思決定の再現性・説明可能性を高める。Accountingでは、全取引を対象とした異常検知に加え、監査証跡が業務プロセスの中で自然に蓄積される仕組みを構築する。いずれも、「担当者が処理できる範囲」に業務が制約されるという従来の前提を見直す取り組みです。一方で、AIの普及により現場でも簡易なツールを開発できるようになった一方、品質保証、運用保守、セキュリティ、ログの保存まで見据えたシステム設計には、高い専門性が求められます。各部署が個別最適で開発を進めれば、重複投資や技術的負債、ガバナンス上のリスクも避けられません。そこで今回、コーポレート領域の業務システムをAI前提で設計・実装する専任エンジニアをお迎えしたいと考えています。本ポジションは、当面は代表直下のCTO室に所属し、経営陣と密に連携しながら、この取り組みの立ち上げを担うコアメンバーとしてご活躍いただくことを期待しています。今回の募集は立ち上げフェーズにおける1人目のエンジニアとなりますが、一定の検証が進んだ段階で、社内異動や新規採用を通じて体制を拡充し、来期を目途に約3名のエンジニアチームを立ち上げることを構想しています。初年度は、Legal・Compliance・Risk Management領域から着手し、成果を踏まえながらHRやAccountingなど他領域へ順次展開していく予定です。なお、候補者のご経験やご関心によっては、HRやAccountingなど別領域からプロジェクトを開始いただく可能性もございます。お任せしたい業務ミッションは、コーポレート(Legal・Compliance・Risk Management・HR・Accounting)の業務を、AIを前提として再設計することです。単に個々の業務を自動化・高度化するのではなく、その基盤となるデータアーキテクチャを整備し、継続的に価値を蓄積できる状態を構築します。その結果、現場の運用や法規制などの外部環境が変化し業務プロセスが変わったとしても、システムをゼロから作り直すことなく、蓄積されたデータと評価基盤を活用しながら柔軟に業務を再構成・進化させられる状態を目指します。なお、全社横断の判断基盤・評価基盤・AI運用基盤は、既存の社内基盤「UPSIDER World Model」が担っています。本ポジションは、コーポレート各部門の業務システムを設計・実装し、そこへ供給されるデータの生成源をつくる役割です。具体的な業務内容は以下の通りです。現場メンバーと協働しながら業務を棚卸しし、「効率化する業務」「AIによって高度化・拡張する業務」「人が担うべき業務」を切り分け、優先順位を設計業務を進めるだけで判断の根拠や意思決定の経緯がデータとして自然に蓄積されるデータ基盤を設計・構築(規程・契約・過去の判断・評価記録などを、出典情報やタイムスタンプとともに構造化し、業務アプリケーションから疎結合な形で保持したうえで、全社の判断基盤「UPSIDER World Model」へ接続可能な状態にする)LLMを活用した業務システムの要件定義・設計・実装・運用(RAG、根拠参照によるハルシネーション対策、監査証跡、アクセス制御を含む)業務ごとの評価データセットを設計・整備し、既存の全社評価基盤に接続して効果測定できる状態を構築(効率化領域は全社共通の定量KPI、高度化領域は能力実証を確認する評価ゲート方式の二層構成)全社のモデル選定方針に沿って、機微データの取り扱い、コスト、レイテンシといった業務特性に応じたモデルを選択し、業務システムへ組み込み例えば、以下のようなプロジェクトの主導を想定しています。【Legal / Risk Management & Compliance】 規制要件や社内ルールをシステムへ実装し、コンプライアンス業務を仕組み化。リスク管理を「検知・対応」中心から、「予防・予測」を含むプロアクティブな運用へ高度化【HR】 採用・配置・評価・育成を横断する人事データ基盤を構築し、人事意思決定の再現性・説明可能性を高めるとともに、継続的な改善サイクルを実現【Accounting】 会計・取引データをリアルタイムに分析し、異常取引や不正の兆候を早期に検知。監査証跡や内部統制をシステムへ組み込み、監査対応を構造的に効率化【全社横断】 コーポレート業務から生まれる判断・評価のデータを、全社の判断基盤へ継続的に還元できる形で整備本ポジションの魅力(1)全社に影響をもたらす、難度の高いAI開発コーポレート領域では、AIが高い精度で回答できるだけでは十分ではありません。「なぜその判断に至ったのか」を説明できることが不可欠です。コンプライアンス上の判断ミスは規制対応に、人事データの誤った取り扱いは従業員の権利に、会計データの誤りは決算や内部統制に直結します。そのため、機密情報・個人情報・財務情報といった性質の異なるデータを適切に扱いながら、アクセス制御、監査証跡、判断根拠の追跡可能性までを含めてシステムとして設計する必要があります。これは一般的なコンシューマー向けAIプロダクトとは異なり、ガバナンス・セキュリティ・説明責任を前提としたAIシステムを構築する領域です。規制要件や社内ルールをシステムへ実装し、ルールベースとLLMを適切に組み合わせながら業務を再設計する。このような経験を積める環境は、現時点では決して多くありません。AIの社会実装が進むほど、この領域で培われる設計・運用の知見は、より重要な競争力になっていくと考えています。(2)上流設計から運用まで、一貫して携わることができるAIによって実装の生産性が飛躍的に向上する一方で、エンジニアに求められる価値は、コードを書くこと以上に、何をAIに委ね、何を人が担い、どのようなシステムとして成立させるかを設計することへ移りつつあります。本ポジションでは、業務分析、要件定義、アーキテクチャ設計、実装、評価、運用まで、一連のライフサイクルすべてに携わることができます。また、Legal・HR・Accountingそれぞれの専門家と密接に協働し、規制対応、人事制度、会計統制といった業務知識を吸収しながら、技術側からはシステム設計やAI活用の知見を提供します。業務部門とエンジニアが発注者・受注者として向き合うのではなく、一つのチームとして業務そのものを再設計していくことを重視しています。(3)自分が設計した業務システムが、全社の判断基盤へデータを供給していく現在は、コーポレート領域をAIを前提に再設計する取り組みを、本格的に立ち上げるフェーズです。対象業務の切り分け、データアーキテクチャ、評価データセット、ガバナンスまで、多くをこれから設計していきます。既存システムを保守・改善するのではなく、長期的に進化し続けられる仕組みそのものを設計する経験を積むことができます。さらに、ここで設計した業務システムから生まれるデータは、全社の判断基盤(UPSIDER World Model)へ供給されます。作ったものが単体のツールで終わらず、全社の資産として積み上がっていく構造です。また、本ポジションは経営陣との距離が非常に近く、自ら設計した仕組みが事業や組織へ与える影響をダイレクトに感じられる環境です。私たちが目指しているのは、短期的な工数削減ではありません。業務を通じてデータが蓄積され、そのデータを活用してAIが継続的に進化していく。そうした長期的なデータ資産とAI基盤を構築し、中長期にわたって価値を積み上げていくことを重視しています。開発環境基盤レイヤ(クラウド・分析基盤・IaC・データモデリング)は、社内標準としてGoogle Cloud / BigQuery / Terraform / dbt を前提としています。 業務アプリケーション側の構成は、対象業務や扱うデータの性質を踏まえ、入社後に相談しながら一緒に決めていきたいと考えています。 以下は、社内の他部署・他プロジェクトで用いている技術の一例です。開発言語:Python / Go / TypeScriptLLM・AI:Claude / Gemini を中心としたクローズドモデル、およびオープンウェイトモデルを、業務特性に応じて使い分けクラウドプラットフォーム:Google Cloud Platform分析基盤:BigQueryアプリケーション:Next.js / FastAPIIaC・CI/CD:Terraform / Cloud Buildデータモデリング:Dataform / dbtその他:Docker / GitHub / Slack / GitHub Copilot / Cursor / Claude Code など選考フローエントリーカジュアル面談書類選考面接(複数回) ※技術課題の提出を含むオファー※書類選考やカジュアル面談の結果、ご希望やご経験に合うポジションの提案が難しいと弊社が判断した場合は、面談や面接の実施を見送らせていただくこともございます。参考情報Engineer Entrance Book - UPSIDERUPSIDER Corporate DeckUPSIDERについてUPSIDERは2018年に創業し、「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに、法人向けの革新的な金融サービスを展開しています。現在に至るまで、*累計導入企業数は12万社を超え、*累計決済額は1.5兆円を突破しました。*1 当社が提供する全サービスのリリースからの登録企業数の合計、2026年9月時点 *2 法人カード「UPSIDER」および「PRESIDENT CARD」、ならびに請求書カード払いサービス「支払い.com」における決済額の合計、2026年9月時点そして2025年7月にはみずほFGとの戦略的グループインを発表。2026年6月には、みずほ銀行が創業期・成長期の企業向け総合金融サービス「UPSIDER BANK by MIZUHO」の提供を開始し、当社は本サービスを通じて法人カードやオンライン融資サービス「UPSIDER キャッシュブースト」を提供するなど、共創を通じて金融エコシステムの創出に挑戦しています。法人カード「UPSIDER」https://up-sider.com/請求書カード払いサービス「支払い.com」https://shi-harai.com/グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」https://www.upsidercap.com/成長企業のためのオンライン融資サービス「UPSIDER キャッシュブースト」経営者の挑戦を支える法人カード「PRESIDENT CARD」https://president-card.com/次世代ビジネスリーダー向けコミュニティ「Breakthrough GRID」https://breakthrough-grid.com/
B301. Systems Engineer(Corporate DX/AX)

B302. Corporate IT (Corporate IT Architect / Engineer)

"スケーラブルなIT基盤構築"を牽引するコーポレートITメンバーを募集<フルリモート・フルフレックス>
募集背景UPSIDERは累計導入企業数120,000社を超える金融プラットフォームを展開し、事業・組織ともに急速に成長しています。組織規模の拡大や事業の多角化に加え、クラウドサービスやAI、Automationをはじめとした新しいテクノロジーの活用、働き方の変化、さらにはみずほフィナンシャルグループとの連携強化など、コーポレートITに求められる役割や対応範囲も大きく広がっています。特に、各部門がより自律的かつスピーディーにテクノロジーを活用するようになる中で、Identity、Endpoint、SaaS、Network、Device Managementなど、全社共通のIT基盤を安全かつスケーラブルに整備する重要性はこれまで以上に高まっています。これまで少人数のチームで、事業や組織の成長に合わせて必要なIT基盤や業務環境をスピーディーに構築・運用してきました。一方で、会社規模や外部から求められるIT・統制水準が一段上がる中、個別の依頼や運用対応だけではなく、全社IT基盤やオペレーション全体を、より組織的かつスケーラブルな形へ進化させるフェーズに入っています。そこで、コーポレートITの主力メンバーとして、ITアーキテクチャの設計、各種サービスの選定・導入、日々の運用、業務改善・自動化までを一気通貫で担い、次の成長フェーズに向けたIT基盤づくりを牽引いただけるエンジニアを募集します。お任せしたい業務本ポジションでは、コーポレートIT領域を中心に、Identity、Endpoint、SaaS、Network等のIT基盤の設計・導入・運用・改善まで幅広くご担当いただきます。既存環境を安定的に運用するだけではなく、事業や組織の変化を捉えながら、現在の会社規模や将来の成長に適したIT基盤へ継続的にアップデートしていくことが、本ポジションの重要な役割です。具体的には以下の業務をお任せします。Identity / Access Management、Endpoint、SaaS、Network等を含むコーポレートIT基盤の設計・改善IdP、MDM、SaaS Management等の各種ITサービスの選定、設計、導入、運用SaaSアカウント、権限、ライセンス等のライフサイクル管理の設計・改善PCやモバイルデバイス等のEndpoint管理、キッティング・ゼロタッチ化等の運用改善オフィスネットワークやリモートアクセス環境等の設計・運用・改善入社・異動・退職等に伴うITオペレーションの設計・自動化API、スクリプト、各種ワークフロー等を活用したコーポレートIT業務の自動化・効率化新しいSaaSやAIサービス等の導入に伴う技術評価・導入支援社内からのIT課題や問い合わせに対するトラブルシューティングおよび根本課題の改善セキュリティ、人事、総務、法務、各事業部門等と連携したIT施策の推進個別の問い合わせや運用対応で終わらせず、繰り返し発生する課題を仕組みの問題として捉え、標準化・自動化・アーキテクチャ改善につなげていくことを期待しています。IT利用環境(一部抜粋)コーポレートIT領域を中心に、各種クラウドサービスやITソリューションを活用して、設計・運用・改善を行っています。主な利用環境・ソリューションは以下の通りです。OktaMicrosoft IntuneiruGoogle WorkspaceSlackNotion各種SaaS / AIサービスその他、社内IT・ネットワーク関連ソリューション既存ツールの運用にとどまらず、Identityを中心としたサービス間連携、APIを活用した自動化、SaaS管理の高度化など、コーポレートIT基盤全体の改善を進めています。本ポジションの魅力スタートアップならではのスピード感やカオスさが残る環境の中で、完成されたIT環境を維持するだけではなく、会社の成長に合わせてコーポレートIT基盤そのものを設計・構築し、実際の運用まで一気通貫で関われるポジションです。AIやAutomation、SaaSの活用が加速する中、コーポレートITの役割も単なる社内システムの管理から大きく変化しています。新しいテクノロジーを個別に導入するだけではなく、社員や各チームがそれらを安全・安定・効率的に活用できる共通のIT環境を設計し、会社全体へ展開していくことが求められます。また、UPSIDERはスタートアップでありながら、みずほフィナンシャルグループ会社として、高度なIT統制や大規模金融機関との連携にも向き合う環境にあります。ベンチャーならではのスピードや柔軟性と、大規模金融グループに求められる安定性・統制水準という異なる世界の両方に触れながら、その間をつなぐIT基盤を考え、実装できることも本ポジションの特徴です。Identity、Endpoint、SaaS、Network等の全社共通基盤を横断し、設計から導入、運用改善、自動化まで幅広く関わることで、テクノロジーを通じて会社全体の生産性や働き方そのものを進化させていく経験を積むことができます。本ポジションへの期待事項入社初期からコーポレートITの主力メンバーとして、既存メンバーと連携しながら、IT基盤の安定運用と継続的な高度化を牽引していただくことを期待しています。具体的には、日々発生するIT課題や各種依頼にも自ら手を動かして対応しながら、既存の運用や仕組みを現在の事業規模や求められるIT・統制水準に合わせて見直し、より安定的かつスケーラブルな形へ改善していただきます。また、目の前の課題を個別に解決するだけではなく、その背景にある共通課題を見つけ、SaaSやAPI、自動化技術等を活用しながら仕組みとして解決していくことを期待しています。特定の製品や領域に閉じず、必要に応じて自ら手を動かしながら、設計・導入・運用・改善まで一貫して推進できることを重視しています。キャリアパス本ポジションでは入社時から、Identity、Endpoint、SaaS、Network等のコーポレートIT基盤を横断し、構想・設計から導入・運用・改善まで幅広く関わっていただきます。そのうえで、経験や志向に応じて、以下のように専門性や責任範囲を広げていくことが可能です。全社ITアーキテクチャや中長期的な技術方針を、より広い責任範囲でリードするCorporate IT Engineering Leadとして、IT基盤の構築・運用改善や技術チームをリードするIdentity、Endpoint、Network、SaaS Management等、特定領域の専門性をさらに深めるAIやAutomationを活用し、ITオペレーションや全社共通業務の高度化を推進するチーム拡大に伴い、メンバー育成やコーポレートIT組織づくりを担う少人数の組織だからこそ、特定システムの運用担当に閉じることなく、会社全体のITアーキテクチャや業務環境まで責任範囲を広げていくことができます。選考フローエントリーカジュアル面談書類選考面接(複数回)オファー※書類選考やカジュアル面談の結果、ご希望やご経験に合うポジションの提案が難しいと弊社が判断した場合は、面談や面接の実施を見送らせていただくこともございます。参考情報Engineer Entrance Book - UPSIDERUPSIDER Corporate DeckUPSIDERについてUPSIDERは2018年に創業し、「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに、法人向けの革新的な金融サービスを展開しています。現在に至るまで、*累計導入企業数は12万社を超え、*累計決済額は1.5兆円を突破しました。*1 当社が提供する全サービスのリリースからの登録企業数の合計、2026年9月時点 *2 法人カード「UPSIDER」および「PRESIDENT CARD」、ならびに請求書カード払いサービス「支払い.com」における決済額の合計、2026年9月時点そして2025年7月にはみずほFGとの戦略的グループインを発表。2026年6月には、みずほ銀行が創業期・成長期の企業向け総合金融サービス「UPSIDER BANK by MIZUHO」の提供を開始し、当社は本サービスを通じて法人カードやオンライン融資サービス「UPSIDER キャッシュブースト」を提供するなど、共創を通じて金融エコシステムの創出に挑戦しています。法人カード「UPSIDER」https://up-sider.com/請求書カード払いサービス「支払い.com」https://shi-harai.com/グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」https://www.upsidercap.com/成長企業のためのオンライン融資サービス「UPSIDER キャッシュブースト」経営者の挑戦を支える法人カード「PRESIDENT CARD」https://president-card.com/次世代ビジネスリーダー向けコミュニティ「Breakthrough GRID」https://breakthrough-grid.com/
B302. Corporate IT (Corporate IT Architect / Engineer)

B303. Corporate Security (Security Risk & Governance Manager)

"ISMS・PCI DSSから経営レポーティングまで"全社ガバナンスを推進するセキュリティメンバーを募集<フルリモート・フルフレックス>
募集背景UPSIDERは累計導入企業数120,000社を超える金融プラットフォームを展開し、事業・組織ともに急速に成長しています。事業規模の拡大に加え、金融サービスとして求められるセキュリティ水準の高度化、クラウドやAIをはじめとした技術環境の変化、サイバー脅威の増加、さらにはみずほフィナンシャルグループとの連携強化など、セキュリティに求められる役割や対応範囲は大きく広がっています。これまで少人数のチームで、事業の成長に合わせてリスクアセスメント、各種規程・ルールの整備、ISMSやPCI DSSへの対応、監査・アセスメント対応などを進めてきました。一方で、会社規模や外部から求められる統制水準が一段上がる中、個別の依頼や監査への対応だけではなく、リスク・統制・監査・インシデントマネジメントを横断した、より組織的かつスケーラブルなセキュリティマネジメント体制へ進化させるフェーズに入っています。また、新たなCISOの参画も決まり、今後はセキュリティ組織・体制の強化を本格的に加速していきます。そこで、セキュリティリスクの評価から方針・ルールの設計、各種認証・監査への対応、インシデント発生時のマネジメントまでを横断して担い、事業成長と適切なリスク管理を両立するセキュリティマネジメントを牽引いただける方を募集します。お任せしたい業務本ポジションでは、セキュリティガバナンス・リスクマネジメントを中心に、リスクアセスメント、規程・ルール整備、ISMSやPCI DSS等の運用、監査対応、インシデントマネジメントまで幅広くご担当いただきます。単に既存のルールや監査プロセスを運用するだけではなく、事業や組織の変化に合わせて「どのリスクをどの水準で管理するのか」「どこまで統制を求めるのか」を整理し、実際の業務プロセスとして定着させていくことが本ポジションの重要な役割です。具体的には以下の業務をお任せします。全社および各事業・システムに対するセキュリティリスクアセスメントの実施・改善情報セキュリティに関する規程、標準、ガイドライン等の策定・改定・運用ISMSの日常運用、認証維持・更新および継続的な改善PCI DSSをはじめとした各種セキュリティ基準・外部要求への対応内部監査、外部監査、取引先・金融機関等による各種アセスメントへの対応セキュリティ上の課題や指摘事項に対する是正計画の策定・進捗管理顧客・取引先からのセキュリティチェックシートや各種照会への対応セキュリティインシデント発生時のSeverity判断、社内エスカレーション、関係部門との調整、対外対応の推進セキュリティリスクの可視化および経営層・関係会議体への報告プロダクトセキュリティ、コーポレートセキュリティ、法務、内部監査、事業部門等との連携個別の監査や問い合わせへの対応にとどまらず、繰り返し発生する課題をルール・プロセス・統制の改善につなげ、セキュリティマネジメント全体を継続的にアップデートしていただくことを期待しています。主な対応領域(一部抜粋)以下のようなセキュリティマネジメント領域について、運用だけでなく継続的な改善・高度化を行っています。セキュリティリスクアセスメント情報セキュリティ規程・ガイドラインISMSPCI DSS内部監査・外部監査顧客・取引先セキュリティアセスメントインシデントマネジメントセキュリティリスク・課題の可視化および経営報告委託先管理各領域を個別に管理するだけではなく、リスク評価から統制設計、運用、モニタリング、改善までをつなげ、事業成長に合わせたセキュリティマネジメント体制の構築を進めています。本ポジションの魅力スタートアップならではのスピード感やカオスさが残る中で、完成された統制を運用するのではなく、事業成長に合わせてセキュリティガバナンスそのものを設計・改善していけるポジションです。UPSIDERはスタートアップでありながら、みずほフィナンシャルグループ会社として、高度な金融統制や大規模金融機関との連携にも向き合う環境にあります。ベンチャーならではのスピードや柔軟性と、大規模金融グループに求められる統制水準という異なる世界の両方に触れながら、事業を止めない統制のあり方を考え、実装できることが本ポジションの特徴です。また、CISOの参画を含め、セキュリティ組織自体もこれから大きく強化していくフェーズにあります。既存の規程や監査対応を運用するだけではなく、リスク管理の考え方、意思決定プロセス、各部門との役割分担、経営へのレポーティングなど、今後のセキュリティマネジメントの土台そのものを作っていくことができます。累計120,000社以上の企業が利用する金融プラットフォームにおいて、セキュリティは事業成長と信頼に直結する重要な領域です。ISMSやPCI DSSといった個別のフレームワークだけではなく、事業・技術・リスクを横断して会社全体のセキュリティマネジメントを設計する経験を積むことができます。本ポジションへの期待事項入社初期からセキュリティマネジメント領域の主力メンバーとして、既存メンバーと連携しながら、リスク管理・監査・各種統制の高度化を牽引していただくことを期待しています。具体的にはISMSやPCI DSS、各種監査・アセスメント、セキュリティチェックシート等の実務を担いながら、個別対応が増えている領域について優先順位や判断基準を整理し、より安定的かつスケーラブルな運用へ改善していただきます。また、ルールを作ること自体を目的とするのではなく、事業や現場の状況を理解したうえで、リスクに応じた現実的な統制を設計し、関係者を巻き込みながら実際の業務へ定着させていくことを期待しています。インシデント発生時には技術的な調査・封じ込めを担うSecurity Architect / SecOpsメンバーと連携しながら、会社としてのSeverity判断、経営エスカレーション、法務・事業部門等との調整、必要に応じた対外対応を主導していただきます。キャリアパス本ポジションでは入社時から、セキュリティリスク・ガバナンス・監査・インシデントマネジメントを横断して担い、個別の実務から全社的な仕組みづくりまで幅広く関わっていただきます。そのうえで、経験や志向に応じて、以下のように専門性や責任範囲を広げていくことが可能です。全社セキュリティリスクマネジメントやガバナンスの設計・高度化をリードするSecurity Governance / GRC領域のリードとして、チームや各種プロジェクトを牽引するPCI DSS、ISMS、Third Party Risk Management等、特定領域の専門性をさらに深める経営層やリスク管理部門と連携し、中長期的なセキュリティ方針・リスク管理方針の策定に関わるチーム拡大に伴い、メンバー育成やセキュリティマネジメント組織づくりを担う少人数の組織だからこそ、特定の認証や監査業務に閉じることなく、事業・技術・経営をつなぐセキュリティマネジメントへ責任範囲を広げていくことができます。選考フローエントリーカジュアル面談書類選考面接(複数回)オファー※書類選考やカジュアル面談の結果、ご希望やご経験に合うポジションの提案が難しいと弊社が判断した場合は、面談や面接の実施を見送らせていただくこともございます。参考情報Engineer Entrance Book - UPSIDERUPSIDER Corporate DeckUPSIDERについてUPSIDERは2018年に創業し、「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに、法人向けの革新的な金融サービスを展開しています。現在に至るまで、*累計導入企業数は12万社を超え、*累計決済額は1.5兆円を突破しました。*1 当社が提供する全サービスのリリースからの登録企業数の合計、2026年9月時点 *2 法人カード「UPSIDER」および「PRESIDENT CARD」、ならびに請求書カード払いサービス「支払い.com」における決済額の合計、2026年9月時点そして2025年7月にはみずほFGとの戦略的グループインを発表。2026年6月には、みずほ銀行が創業期・成長期の企業向け総合金融サービス「UPSIDER BANK by MIZUHO」の提供を開始し、当社は本サービスを通じて法人カードやオンライン融資サービス「UPSIDER キャッシュブースト」を提供するなど、共創を通じて金融エコシステムの創出に挑戦しています。法人カード「UPSIDER」https://up-sider.com/請求書カード払いサービス「支払い.com」https://shi-harai.com/グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」https://www.upsidercap.com/成長企業のためのオンライン融資サービス「UPSIDER キャッシュブースト」経営者の挑戦を支える法人カード「PRESIDENT CARD」https://president-card.com/次世代ビジネスリーダー向けコミュニティ「Breakthrough GRID」https://breakthrough-grid.com/
B303. Corporate Security (Security Risk & Governance Manager)

B304. Corporate Security (Security Architect / Security Engineer)

"アーキテクチャ設計からSecOps・インシデント対応まで一気通貫"で担うコーポレートセキュリティエンジニアを募集<フルリモート・フルフレックス>
募集背景UPSIDERは累計導入企業数120,000社を超える金融プラットフォームを展開し、事業・組織ともに急速に成長しています。事業規模の拡大に加え、金融サービスとして求められるセキュリティ水準の高度化、クラウドやAIをはじめとした技術環境の変化、サイバー脅威の増加、さらにはみずほフィナンシャルグループとの連携強化など、セキュリティに求められる役割や対応範囲は大きく広がっています。これまで少人数のチームで、事業の成長に合わせて必要なセキュリティ施策をスピーディーに構築・運用してきました。一方で、会社規模や外部から求められるセキュリティ水準が一段上がる中、これまでの体制や個々の対応だけではなく、アーキテクチャ・運用・インシデント対応を含めたセキュリティ基盤全体を、より組織的かつスケーラブルな形へ進化させるフェーズに入っています。また、新たなCISOの参画も決まり、今後はセキュリティ組織・体制の強化を本格的に加速していきます。そこで、コーポレートセキュリティを中心に、アーキテクチャの設計、セキュリティソリューションの導入、日々のSecOpsやインシデント対応、さらに運用改善・自動化までを一気通貫で担い、次の成長フェーズに向けたセキュリティ基盤づくりを牽引いただけるエンジニアを募集します。お任せしたい業務本ポジションではコーポレートセキュリティを中心に、アーキテクチャ設計、セキュリティソリューションの導入、日々のSecOps、インシデント対応、運用改善まで幅広くご担当いただきます。事業や組織の成長に伴い、求められるセキュリティ水準や対応範囲も広がっています。既存の仕組みや運用を活かしながら、事業規模や求められる統制水準に耐えられる形へアップデートしていくことが、本ポジションの重要な役割です。具体的には以下の業務をお任せします。セキュリティアラートやインシデントのトリアージ、初動対応、封じ込め、復旧、再発防止既存のセキュリティ運用やオペレーションの整理・改善・標準化セキュリティソリューションの選定、設計、導入、運用および継続的な改善IAM、Endpoint、Network、SaaS、Cloud等を含むコーポレートセキュリティアーキテクチャの設計・改善外部脅威や新たな技術・サービス導入に対するリスク評価と必要な対策の検討ログ分析や各種セキュリティデータを活用した検知・監視体制の高度化セキュリティ運用の自動化や効率化によるスケーラブルな運用体制の構築プロダクトセキュリティチームやコーポレートIT、法務、事業部門等との連携設計のみ、運用のみと領域を限定するのではなく、自ら設計した仕組みを実際の運用につなげ、そこから得られた課題を再び設計や改善へ反映していくことを期待しています。セキュリティ環境(一部抜粋)コーポレートセキュリティ領域を中心に、各種クラウドサービスやセキュリティソリューションを活用して、設計・運用・改善を行っています。主な利用環境・ソリューションは以下の通りです。OktaMDM(iru、Intune)CrowdStrikeCloudflareWiz(導入予定)Google Security Operation(SIEM)その他、各種セキュリティソリューション既存ツールの運用にとどまらず、ログやセキュリティデータの活用、運用自動化、各ソリューション間の連携強化など、セキュリティ基盤全体の高度化を進めています。本ポジションの魅力スタートアップならではのスピード感やカオスさが残る環境の中で、既存の仕組みを活かしながら、セキュリティ基盤や運用を自ら設計・構築し、実際の運用まで一気通貫で関われるポジションです。完成された環境を維持するだけではなく、事業や組織の変化に合わせてセキュリティのあり方そのものを継続的にアップデートしていく手応えがあります。また、UPSIDERはスタートアップでありながら、みずほフィナンシャルグループ会社として、高度な金融統制や大規模金融機関との連携にも向き合う環境にあります。ベンチャーならではのスピードや柔軟性と、大規模金融グループに求められる統制水準という異なる世界の両方に触れながら、その間をつなぐセキュリティを考え、実装できることも本ポジションの特徴です。さらに、CISOの参画を含め、セキュリティ組織自体もこれから大きく強化していくフェーズにあります。既存の仕組みを運用するだけではなく、技術基盤、運用プロセス、チームのあり方まで含めて、今後のセキュリティ組織づくりに深く関わることができます。累計120,000社以上の企業が利用する金融プラットフォームにおいて、セキュリティは事業成長と信頼に直結する重要な領域です。日々のSecOpsやインシデント対応から、セキュリティソリューションの導入・運用改善、中長期的なアーキテクチャ設計まで幅広く関わり、事業の成長に合わせてセキュリティ基盤そのものを進化させていく経験を積むことができます。本ポジションへの期待事項入社初期からコーポレートセキュリティの主力メンバーとして、既存メンバーと連携しながら、現場の課題解決とセキュリティ運用の高度化を牽引していただくことを期待しています。具体的には、セキュリティアラートやインシデント、各種問合せに対するトリアージや対応を担いながら、既存の運用やオペレーションを現在の事業規模や求められるセキュリティ水準に合わせて見直し、より安定的かつスケーラブルな形へ改善していただきます。また、目の前の対応にとどまらず、繰り返し発生する課題を仕組みやアーキテクチャの問題として捉え、必要に応じて自ら手を動かしながら、設計・導入・運用・改善まで一気通貫で推進していただくことを期待しています。キャリアパス本ポジションでは入社時からコーポレートセキュリティのアーキテクチャ設計とSecOpsの双方を担い、構想・設計から導入・運用・改善まで一気通貫で関わっていただきます。そのうえで、経験や志向に応じて、以下のように専門性や責任範囲を広げていくことが可能です。コーポレートセキュリティ全体のアーキテクチャや中長期的な技術方針を、より広い責任範囲でリードするSecurity Engineering Leadとして、セキュリティ基盤の構築・運用改善や技術チームをリードするDetection Engineering、Security Automation、Cloud Security等、特定領域の専門性をさらに深めるチーム拡大に伴い、メンバー育成や技術組織づくりを担う少人数の組織だからこそ、アーキテクチャ設計と現場の運用を分断せず、技術的な専門性と組織への影響範囲の双方を広げていくことができます。選考フローエントリーカジュアル面談書類選考面接(複数回)オファー※書類選考やカジュアル面談の結果、ご希望やご経験に合うポジションの提案が難しいと弊社が判断した場合は、面談や面接の実施を見送らせていただくこともございます。参考情報Engineer Entrance Book - UPSIDERUPSIDER Corporate DeckUPSIDERについてUPSIDERは2018年に創業し、「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに、法人向けの革新的な金融サービスを展開しています。現在に至るまで、*累計導入企業数は12万社を超え、*累計決済額は1.5兆円を突破しました。*1 当社が提供する全サービスのリリースからの登録企業数の合計、2026年9月時点 *2 法人カード「UPSIDER」および「PRESIDENT CARD」、ならびに請求書カード払いサービス「支払い.com」における決済額の合計、2026年9月時点そして2025年7月にはみずほFGとの戦略的グループインを発表。2026年6月には、みずほ銀行が創業期・成長期の企業向け総合金融サービス「UPSIDER BANK by MIZUHO」の提供を開始し、当社は本サービスを通じて法人カードやオンライン融資サービス「UPSIDER キャッシュブースト」を提供するなど、共創を通じて金融エコシステムの創出に挑戦しています。法人カード「UPSIDER」https://up-sider.com/請求書カード払いサービス「支払い.com」https://shi-harai.com/グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」https://www.upsidercap.com/成長企業のためのオンライン融資サービス「UPSIDER キャッシュブースト」経営者の挑戦を支える法人カード「PRESIDENT CARD」https://president-card.com/次世代ビジネスリーダー向けコミュニティ「Breakthrough GRID」https://breakthrough-grid.com/
B304. Corporate Security (Security Architect / Security Engineer)

B310. Legal - 法務

新たな事業創造を法務面から支援!堅牢な事業、組織を創造する法務メンバーを募集!!
募集背景2025年7月、みずほFGへの戦略的グループインを発表して以降、事業成長はさらに加速しており、今後も複数の新規事業を立ち上げる構想がございます。 レギュレーションが複雑に絡み合う金融業界で次々と新規事業を立ち上げるためには、従来の延長線上の論点ではなく、全く新たな法律の論点を検討する場面が珍しくありません。 事業構想初期からリーガルが関与し、事業部と一体となってリスクの回避方法やオペレーション設計を協働していく。この「意思決定の現場にいて事業の推進力になるリーガル」の体制をさらに強化し、今後の事業拡大や多角化を法務・コンプライアンス面から強固に支えるため、新たなメンバーを募集いたします。 ゆくゆくは法務部の統括候補として、より強固な組織づくりを牽引していただくことも期待しています。お任せしたい業務BtoB決済やフィンテック分野は、手掛ける事業者が比較的少なく、明確な規制や先例がない新領域が多数存在する市場です。この先端領域のリーディングカンパニーにおいて、急拡大する事業を法務およびコンプライアンス面から支えるとともに、ビジネスチームと協力して新たな事業を開発していただくことがミッションです。 細かな規制対応や利用規約の制改訂にとどまらず、他社との協業による新規事業立ち上げなど、ダイナミックな業務をお任せします。ご希望次第では、プロジェクトマネージャーとして事業やプロジェクトを牽引する機会や、海外進出を見据えたグローバルな活躍も可能です。新規事業の企画段階から参画し、立ち上げメンバーとして関与金融関係の各種業法対応外部パートナー企業との業務提携契約、ライセンス契約等のドラフト、レビュー、交渉および締結支援金融関係の各種業法対応海外人材を含むフルフレックスな働き方を担保した、上場準備に耐えうる内部統制の実現本ポジションの魅力事業部との距離が極めて近く、新規事業の種の段階からどっぷりと入り込みます。「できる or できない」のジャッジにとどまらず、背景にある仮説や目的を引き出し、意思決定の現場で事業の推進力となる「寄り添う法務」を体現できる環境です。また、役割や立場よりも貢献が重視される文化があり、自らの持ち場以外での挑戦も推奨されます。実際に、債権回収業務の内製化や、自らビジネスサイドに立って重要パートナーと交渉するなど、通常の法務部の枠を超えてPLに直接貢献する機会に恵まれています。そして、AI与信やBtoBファイナンスの構造変革、更には業界に先例のない形でのパートナーシップの実現など、誰も明確な正解を持たない前人未到の問いに対し、第一線で挑むことができる唯一無二の面白さがあります。チーム・一緒に働くメンバーについて逵本 憲祐(Chief Legal Officer)参考記事:UPSIDERを世界で闘える「総合金融機関」へ。国境を超えて多彩なキャリアを積んだ弁護士が、次なる挑戦の舞台として選んだ理由長島・大野・常松法律事務所でキャリアをスタートし、金融訴訟や労務、会社法関連業務に従事。 2019年にはシンガポールでヘッジファンドの設立・運営に参画し、その後アパレルブランドのスタートアップ立ち上げを経て、2023年にUPSIDERに入社。 現在はCLOとして、法務・労務関連業務を統括伊澤 太郎(シニアリーガルカウンセル)参考記事:「まっとう」に挑戦し続ける。変化と挑戦の中でUPSIDER法務を選んだ理由新卒で、ベイン・アンド・カンパニーに入社し、大手日本・外資企業の全社戦略・チャネル戦略立案、M&A戦略立案、合併後のPMIなどに従事。 その後、より高い専門性を求めて、法科大学院を経て弁護士資格を取得。 米国系法律事務所、ゲーム会社、SaaS会社を経て、2024年にUPSIDERに入社。 シニアリーガルカウンセルとして法務業務を中心に幅広い業務に従事。選考フローエントリーカジュアル面談書類選考面接(複数回)オファー※書類選考やカジュアル面談の結果、ご希望やご経験に合うポジションの提案が難しいと弊社が判断した場合は、面談や面接の実施を見送らせていただくこともございます。参考情報「強くてニューゲーム」と「ニューゲーム」に挑む──UPSIDERにおける法務のこれまでとこれから地球の裏側で働くということUPSIDER、ALB Japan Law Awards 2025にてファイナリスト選出UPSIDER、ALB Japan Law Awards 2026にてファイナリスト選出UPSIDERについてUPSIDERは2018年に創業し、「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに、法人向けの革新的な金融サービスを展開しています。現在に至るまで、*累計導入企業数は12万社を超え、*累計決済額は1.5兆円を突破しました。*1 当社が提供する全サービスのリリースからの登録企業数の合計、2026年9月時点 *2 法人カード「UPSIDER」および「PRESIDENT CARD」、ならびに請求書カード払いサービス「支払い.com」における決済額の合計、2026年9月時点そして2025年7月にはみずほFGとの戦略的グループインを発表。2026年6月には、みずほ銀行が創業期・成長期の企業向け総合金融サービス「UPSIDER BANK by MIZUHO」の提供を開始し、当社は本サービスを通じて法人カードやオンライン融資サービス「UPSIDER キャッシュブースト」を提供するなど、共創を通じて金融エコシステムの創出に挑戦しています。法人カード「UPSIDER」https://up-sider.com/請求書カード払いサービス「支払い.com」https://shi-harai.com/グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」https://www.upsidercap.com/成長企業のためのオンライン融資サービス「UPSIDER キャッシュブースト」経営者の挑戦を支える法人カード「PRESIDENT CARD」https://president-card.com/次世代ビジネスリーダー向けコミュニティ「Breakthrough GRID」https://breakthrough-grid.com/
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