株式会社 UPSIDER 全ての求人一覧Corporate の求人一覧
株式会社 UPSIDER 全ての求人一覧

A000. カジュアル面談

【Open position】全職種対応・カジュアル面談フォーム
【UPSIDERについて】 「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。 2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。 また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。 事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。 創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。 *各種数値は2025年11月末時点 以下のようにお考えの方は、こちらのフォームよりお気軽にお申し込みください。 ・選考を受けてみたいけど、どのポジションで応募すればいいか分からない ・少し気になるけど、選考を受けるか迷っている ・興味はあるけど、これまでのキャリアや自身の価値観とマッチするかどうかまだイメージがつかない ※登録いただいた情報の内容次第では面談を設定出来ない可能性もございます。事前にご了承のほど宜しくお願いいたします※ ▼参考 Company Deck https://speakerdeck.com/upsider_official/upsider-culture 2025年7月にみずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表 https://upsider.mizuho.corp.up-sider.com/ 「なぜUPSIDERはみずほFG参画を決めたのか:葛藤の中で下した、経営者としての意思決定」 https://note.com/toru_miyagi/n/nc73d90ee0d01 未来のFintechインフラはどうつくられるのか?──UPSIDERの技術戦略とプラットフォーム構想 https://tech.up-sider.com/entry/20250710_technology_strategy UPSIDER note https://note.com/upsider_inc
A000. カジュアル面談

A001. オープンポジション

累計約600億超調達!挑戦者を最前線で応援する新たな金融機関を創造したいチャレンジャーを募集しています!
【UPSIDERについて】 「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。 2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。 また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。 事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。 創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。 *各種数値は2025年11月末時点 ▼参考 Company Deck https://speakerdeck.com/upsider_official/upsider-culture 2025年7月にみずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表 https://upsider.mizuho.corp.up-sider.com/ 「なぜUPSIDERはみずほFG参画を決めたのか:葛藤の中で下した、経営者としての意思決定」 https://note.com/toru_miyagi/n/nc73d90ee0d01 未来のFintechインフラはどうつくられるのか?──UPSIDERの技術戦略とプラットフォーム構想 https://tech.up-sider.com/entry/20250710_technology_strategy UPSIDER note https://note.com/upsider_inc 【本ページについて】 現在公開している求人は、あくまでも現在我々が認識している顕在的な課題(ポジション)でしかありません。 「公開している求人にマッチしているか分からないけど、UPSIDERに興味がある」 そのように思っていただいた方は、是非こちらのオープンポジションよりご応募いただけますと幸いです。
A001. オープンポジション

B309. Corporate IT Engineer

全社のIT環境を支えながら、新しい技術を活用した業務改革やDXを推進するコーポレートITエンジニアを募集!
【UPSIDERについて】 「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。 2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。 また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。 事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。 創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。 *各種数値は2025年11月末時点 【ポジション概要】 UPSIDERは事業の急成長に伴い、社員数や利用システムが急速に拡大しています。この成長を支えるため、より高度なITガバナンスと柔軟な業務支援体制の構築が急務となっており、Corporate ITチームの体制強化が必要不可欠な状況です。 現在のチームは、IT環境の整備とセキュリティ強化を軸に、各部門と連携した業務効率化やシステム自動化を推進しています。今後さらなる事業拡大を見据え、チームの中核を担い、将来的にはリーダーシップを発揮できるメンバーを求めています。 急成長企業のIT基盤を自らの手で創り上げる、そんなチャレンジに意欲をお持ちの方をお待ちしています。 【業務内容】 Corporate Security & System部門のCorporate ITチームにて、以下のような業務をお任せします。 ・社内ITサポート(ヘルプデスク) ・SaaSアカウントおよびライセンス管理 ・IT資産の管理・運用 ・業務プロセスの自動化支援 ・IT投資ポートフォリオの企画・管理 ・各種SaaSのエンハンス(機能改善・最適化) ・ISMSやPCI DSS等、情報セキュリティ規格への準拠支援 単なる運用業務にとどまらず、新たなビジネス要件の発掘やインフラ構成の検討など、組織全体に影響を与える業務をリードしていただきます。変化の激しい環境で自律的に判断・行動し、多様なバックグラウンドを持つメンバーと協働しながら、社内から信頼されるIT環境を構築していただくことを期待しています。
B309. Corporate IT Engineer

B310. Legal - 法務

新たな事業創造を法務・コンプラ面から支援!堅牢な事業、組織を創造する法務メンバー募集!!
【UPSIDERについて】 「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。 2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。 また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。 事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。 創業者は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。 *各種数値は2025年11月末時点 【募集背景】 Legalチームは、法務ならびにコンプライアンス面から組織、事業の堅牢性向上を図り、よりセキュアで安心安全な経営をサポートするだけでなく、規制産業の中でBizdevチームとともに新規事業を検討していく役割を担っています。 現在は4名ほどの組織ではありますが、業務の拡大に伴い採用を強化しています。 法務組織は順次拡張していく予定であり、ご本人の希望と能力次第では将来的な法務部の統括候補者としても考えております。 【業務内容】 金融分野では、テクノロジーの発達と規制緩和に伴う新サービスの可能性が大きく広がっており、まだ運用が固まっていなかったり、明確な規制がない新領域が多数存在します。 その中でも、消費者向け(BtoB/CtoC)は、上記トレンドの初期からサービス展開が進んできたため、実務が蓄積されるとともに規制も後追いしていますが、ビジネス向け(BtoB)は、手掛ける事業者も比較的少なく、今まさに急成長している領域ということができます。 この先端領域におけるリーディングカンパニーにおいて、急成長、急拡大を続ける事業を法務ならびにコンプライアンス面から支えるとともに、ビジネスチームと協力して新たな事業を開発していただくことがミッションになります。 金融、フィンテック事業と言うと、細かな規制対応や利用規約の制改訂、顧客対応が中心となりそうなイメージをお持ちかもしれませんが、UPSIDERではそれらの業務に加えて、他社との協業で新規事業を立ち上げるといったダイナミックな機会にも溢れています。 また、ご本人の希望次第では、プロジェクトマネジャーとしてBizチーム、Techチームをまとめてプロジェクトに取り組むといった機会もございます。 さらに、海外進出も検討しているため、英語能力をお持ちの方は今後ご活躍の幅が一層広がることが見込まれます(国内ビジネスでの法務サポートの需要も大きいため、英語能力は必須ではございません)。 ※以下は現在の業務例となります。今後、事業の拡大に伴い業務内容も順次変化する可能性がございます。 ・新規事業の検討に企画段階から参画し、新規事業に立ち上げメンバーとして関与 ・金融関係の各種業法対応 ・業務提携契約、ライセンス契約等のドラフト、レビュー、交渉その他締結の支援 ・海外人材を含む、リモートベースでのフルフレックスな働き方を担保しながら、上場準備に耐えうる内部統制の実現
B310. Legal - 法務

B313. General Affairs - 総務

急加速する組織を下支えする総務メンバーを募集!
募集背景UPSIDERは「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」というミッションのもと、急速な事業成長を続けています。現在の組織規模は170名を超え、近い将来には200名、300名体制へと突入する組織の急拡大期を迎えています。 これまで少数精鋭で対応してきた総務・労務機能ですが、今後のさらなる組織スケールや上場準備、みずほFGとの戦略的グループインによる体制強化を見据えると、より安定したコーポレート基盤の構築が不可欠です。 特に、メンバーが増加する中で、全員が安心して働けるオフィスのファシリティ整備や環境づくりは、今まさに優先度を上げて取り組むべきテーマとなっています。 既存の枠組みを維持するだけでなく、業務の属人化を解消し、次の成長フェーズに合わせた総務機能の「仕組み化」や「オペレーション改善」を一緒に推進していただける新たな仲間を募集します。お任せしたい業務ご入社後は、総務の担当者として、メンバーが安心して日々の業務に集中できる環境の構築と、組織の拡大に合わせた基盤整備をお任せします。具体的な業務内容は以下の通りです。オフィスのファシリティ管理業務(組織の急成長に伴う定期的なオフィス移転の計画、実行、レイアウト変更など)備品、固定資産、重要文書などの管理業務諸規程の管理および現状の組織フェーズに合わせた整備郵便物や宅配荷物の受取、仕分け、管理全社の一体感を醸成する社内イベントの企画、運営その他、ご経験やご志向に応じて、コーポレート部署内を横断するプロジェクトの推進まずはこれまでの運用を引き継ぎつつ、属人化している業務の仕組み化やマニュアル化を進めていただき、総務・労務領域のオペレーション改善を主導していただきたいと考えています。本ポジションの魅力既存の枠組みにとらわれず、制度やファシリティを一からご自身の裁量で構築できます。定型業務の遂行にとどまらず、組織の拡大スピードに合わせてオフィスのあり方や社内環境をアップデートしていく面白さがあります。スタートアップとしての成長拡大、みずほFGとの戦略的グループインにともなう強固な組織基盤への変革という、非常に貴重なフェーズに立ち会うことが可能です。社内には多様なプロフェッショナルが揃っており、互いにリスペクトし合いながら高い目標に向かって挑戦しています。刺激的な仲間とコミュニケーションをとりながら、会社全体の成長を支える手応えを感じられます。キャリアパス短期的なキャリアパス(半年〜1年後) まずは1人目の総務担当として、既存の総務実務全般を1人称で安定して遂行できるようになることを目指します。業務の流れを把握した後は、属人化しているプロセスの仕組み化やマニュアル化を進めていただき、さらにメンバーが快適に働くためのオフィス環境の整備を主導していただきます。中長期的なキャリアパス(1年〜2年後) 組織がさらに200名、300名体制へと拡大していくことに伴い、今後発生する大規模なオフィス移転プロジェクトの統括をお任せします。また、上場準備に向けた社内規程の整備やコーポレートガバナンスの強化など、より高度で専門性の高いコーポレート実務へと挑戦し、総務の枠を超えたキャリアを築くことが可能です。チーム・一緒に働くメンバーについて冨士本 康平(人事責任者)1990年生まれ。2012年株式会社マクロミルへ新卒入社し、コンサルタントとして約3年間従事。大手食品メーカーを中心に、複数社のFMCG関連の大手企業を担当。商品開発及びマーケティング戦略の策定を支援。その後2015年4月株式会社Hajimariに入社。複数回の全社表彰を経て、2017年に執行役員に就任。事業統括責任者として全事業のPL責任を担い同社の数十億規模の事業成長を牽引した後、経営課題の優先順位の兼ね合いで人事統括責任者に異動。2022年4月、株式会社UPSIDERにHRマネージャーとして参画し、全社の採用活動及び組織づくりをリードし、現在は人事責任者に就任。選考フローエントリーカジュアル面談書類選考面接(3回)オファー※書類選考やカジュアル面談の結果、ご希望やご経験に合うポジションの提案が難しいと弊社が判断した場合は、面談や面接の実施を見送らせていただくこともございます。参考情報UPSIDERのHR 10箇条〜挑戦を支える人事の哲学〜元スタートアップ執行役員が、居心地の良さを手放し『イチメンバー』としてUPSIDERへの入社を決断した理由。UPSIDERについてUPSIDERは2018年に創業し、「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに、法人向けの革新的な金融サービスを展開しています。 累計導入企業数は10万社を超え、年間売上規模は約100億円以上、成長率50%以上を継続しています。※各種数値は2025年11月末時点 そして2025年7月にはみずほFGとの戦略的グループインを発表し、共創を通じて金融エコシステムの創出に挑戦しています。法人カード「UPSIDER」https://up-sider.com/請求書カード払いサービス「支払い.com」https://shi-harai.com/グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」https://www.upsidercap.com/経営者の挑戦を支える法人カード「PRESIDENT CARD」https://president-card.com/経営者のための経理丸投げサービス「UPSIDER AI経理」https://ai-keiri.up-sider.com/次世代ビジネスリーダー向けコミュニティ「Breakthrough GRID」https://breakthrough-grid.com/
B313. General Affairs - 総務

B314. 労務責任者候補

「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」労務責任者を募集!
◼︎About UPSIDER 「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*)を展開しています。 2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。 また、祖業の「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。 事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。 *各種数値は2025年11月末時点 ◼︎Why|採用背景 UPSIDERでは現在、労務領域を正社員1名+業務委託で運営していますが、今後の事業成長および組織拡大に耐えうる労務基盤を構築する必要があります。 必要なのは、制度設計にとどまらず、現場に深く入り込み、自ら手を動かしながら実装・運用までやり切れるプロフェッショナルです。 「企画だけ」「外注管理だけ」ではなく、実行力と現場感覚の両方を兼ね備えた方と共に、事業の進化に追随し続ける労務体制をゼロから創り上げていきたいと考えています。 ◼︎Role|お任せしたい業務・責任範囲 ・〜1,000名規模への組織拡大を支える労務体制の設計・運用の全体リード ・給与支払い、入退社対応、各種申請など日次、月次の実務オペレーションの仕組み化、自動化 ・労務リスク管理、コンプライアンス対応、内部統制など上場過程に求められる課題の自走解決 ・評価・報酬制度設計などの人事制度アップデートに人事企画と協働で関与 ・将来的な内製化や体制拡張に向けたメンバー採用やチームビルディング ◼︎Field|働く環境と面白さ みずほFGにグループインし、事業・組織ともに非連続な成長を遂げるフェーズにおいて、労務体制の整備・運用を戦略レベルから担うことができるポジションです。既存オペレーションの改善に加え、今後の成長に必要となる制度や仕組みをゼロから設計・構築する、両面の経験を得ることができます。 また、UPSIDERでは経営陣との距離が近く、労務・人事制度に関する意思決定にスピード感を持って関与することが可能です。Fintech企業として高いセキュリティやガバナンス水準が求められる環境下で、事業のスピードを損なわずに統制を実装していく難易度の高いテーマに取り組める点も、このポジションならではの面白さです。労務としての専門性を、実務と経営の両面から引き上げられる環境です。 ◼︎Team|一緒に働く仲間やチームの特徴 本ポジションは、HRチーム内の労務グループに所属し、その責任者候補としての役割を担っていただきます。HRチームは人事企画、労務、総務、採用の4つのグループで構成されており、いずれの領域でも事業成長や企業成長と真摯に向き合うメンバーが集まっています。 特に、事業出身者も多く在籍しているため、制度設計や運用においても「現場で本当に機能するか」という実効性を重視する文化があります。経営や他部門と連携しながら、より良い組織を共につくっていく姿勢が根付いたチームです。 ◼︎Next|キャリアパス ・短期的には、労務領域の専任として、事業および組織の拡大に耐えうる労務体制の構築・運用をリードしていただきます。制度設計から実装・運用まで一気通貫で担いながら、ガバナンスと事業スピードを両立させる実践的な経験を積むことができます。 ・中長期的には、HR全体を統括する責任者として、評価制度や報酬設計、エンゲージメント施策など、人事戦略全体をリードする役割への拡張を想定しています。事業成長に直結する組織設計・人材戦略を担うポジションへの発展が可能です。 ▪️Information|参考リンク ・UPSIDER Culture Deck https://speakerdeck.com/upsider_official/upsider-culture ・UPSIDERのHR 10箇条〜挑戦を支える人事の哲学 https://note.com/upsider_inc/n/n9bae9a1c62ee ・故・瀧本哲史さんが私たちに配った武器 「人に投資しよう。1兆円企業を目指して https://note.com/upsider_inc/n/nc4b79d8b35fa
B314. 労務責任者候補

B318. リーガル・オペレーション

決済インフラの根幹を支える。リーガル・オペレーションの運営・構築をリードしてくれるメンバーを募集!
募集背景事業規模の拡大に伴い、クレジットカード利用代金を自発的にお支払いただけないケースも一定数発生しており、債権回収体制の強化が不可欠となっています。当社では、裁判手続を活用した債権回収オペレーションを整備してきていますが、今後、さらなる事業の多様化や規模拡大に対応するためには、属人的な対応を脱し、法的知見とオペレーション構築・運営能力を掛け合わせた組織体制への移行が不可欠です。 そこで、弁護士と連携しながら、手続きの運営・自動化を主導し、持続可能な回収体制を設計していただけるリーガル・オペレーションズメンバーを募集します。 将来的にはオペレーション体制や組織体制の設計・変更まで担っていただけるリーダーとなっていただくことを期待しています。お任せしたい業務債権回収のオペレーション運営・管理のから、テクノロジーを活用した管理の仕組みづくりまで幅広く担っていただきます。債権回収オペレーションの運営・管理:内容証明郵便の作成・送付、裁判手続に必要な証拠収集、書類作成、裁判所とのやり取り、案件の進捗管理と可視化メンバーとの連携・マネジメント:スタッフへの業務指示、品質管理、育成、チーム全体のスケジュール管理業務効率化・自動化の推進:AI等を活用したオペレーションの効率化、定型的な手続きの仕組み化・自動化の設計と運用クレジットチームとの連携:与信判断を担うチームとの定例会議への参加、法的手続への移行判断に必要な情報の提供契約書管理業務:オンラインツールを用いた締結済み契約書の保管、情報の整備本ポジションの魅力社会的意義と事業への貢献:決済インフラであるUPSIDERにおいて債権回収は、企業の挑戦を支え続けるための財務基盤を維持する要となる役割です。回収のスピード、精度と量を改善していくことは、そのまま、より多くの企業の挑戦を支えることを可能とすることに直結しています。AI・テクノロジーの活用:単なる定型業務の遂行にとどまらず、AI等の最新技術を積極的に活用し、債権回収の自動化や効率化を自ら設計・運用する希少な経験を積むことが可能です自らの手で事業成長を加速:洗練されたオペレーション体制を構築することで、事業拡大のスピードを緩めることなく、リスクを適切にコントロール可能な組織へと進化させる醍醐味を味わえますリーガルチームのメンバーは全員が弁護士資格を有し、国内4大法律事務所や外資系コンサルティングファーム出身のプロフェッショナルが揃っており、法的バックグラウンドがない方でもプロフェッショナルとして高い基準の中で着実にキャッチアップし成長できますチーム・一緒に働くメンバーについて逵本 憲祐(Chief Legal Officer)長島・大野・常松法律事務所でキャリアをスタートし、金融訴訟や労務、会社法関連業務に従事。 2019年にはシンガポールでヘッジファンドの設立・運営に参画し、その後アパレルブランドのスタートアップ立ち上げを経て、2023年にUPSIDERに入社。 現在はCLOとして、法務・労務関連業務を統括伊澤 太郎(シニアリーガルカウンセル)新卒で、ベイン・アンド・カンパニーに入社し、大手日本・外資企業の全社戦略・チャネル戦略立案、M&A戦略立案、合併後のPMIなどに従事。 その後、より高い専門性を求めて、法科大学院を経て弁護士資格を取得。 米国系法律事務所、ゲーム会社、SaaS会社を経て、2024年にUPSIDERに入社。 シニアリーガルカウンセルとして法務業務を中心に幅広い業務に従事。選考フローエントリーカジュアル面談書類選考面接(3回)オファー※書類選考やカジュアル面談の結果、ご希望やご経験に合うポジションの提案が難しいと弊社が判断した場合は、面談や面接の実施を見送らせていただくこともございます。参考情報「強くてニューゲーム」と「ニューゲーム」に挑む──UPSIDERにおける法務のこれまでとこれからUPSIDERを世界で闘える「総合金融機関」へ。国境を超えて多彩なキャリアを積んだ弁護士が、次なる挑戦の舞台として選んだ理由「まっとう」に挑戦し続ける。変化と挑戦の中でUPSIDER法務を選んだ理由UPSIDERについてUPSIDERは2018年に創業し、「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに、法人向けの革新的な金融サービスを展開しています。 累計導入企業数は10万社を超え、年間売上規模は約100億円以上、成長率50%以上を継続しています。※各種数値は2025年11月末時点 そして2025年7月にはみずほFGとの戦略的グループインを発表し、共創を通じて金融エコシステムの創出に挑戦しています。法人カード「UPSIDER」https://up-sider.com/請求書カード払いサービス「支払い.com」https://shi-harai.com/グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」https://www.upsidercap.com/経営者の挑戦を支える法人カード「PRESIDENT CARD」https://president-card.com/経営者のための経理丸投げサービス「UPSIDER AI経理」https://ai-keiri.up-sider.com/次世代ビジネスリーダー向けコミュニティ「Breakthrough GRID」https://breakthrough-grid.com/
B318. リーガル・オペレーション