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【Community Growth室・Findy転職事業部】Product Marketing
■会社概要
私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■求人概要
ファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる」を掲げ、複数のサービスを展開してきました。
日本では深刻なエンジニア不足、世界ではAIの台頭と、劇的な環境変化を迎える中で、ファインディでは今後の加速度的な成長を目指してマーケティングをさらに強化するフェーズに入りました。
その中でも主力事業である、エンジニアと企業のマッチングプラットフォーム「Findy」はエンジニア転職の領域で第一想起されるサービスを目指しています。AIの普及より、エンジニアに求められるスキルセットやキャリアパスが劇的に変化しています。その中でFindyの強みをさらに伸ばし、より多くのエンジニアのキャリア支援と企業の採用支援、ひいてはエンジニア領域の底上げを行うためには、改めてマーケティング戦略から機能開発までを一貫して紐づけると同時に、既存のマーケティング手法に捉われず、新しいマーケティング手法やチャネルの開拓、外部パートナーとのアライアンス等を通じてビジネスをグロースさせることが必要だと考えています。そこで、マーケティングを起点にプロダクト側へ染み出しながら、事業責任者とともに事業成長に寄与いただける方を募集しています。■現状の課題
エンジニア人材のマッチング事業であるFindyは、2026年6月時点で15万人を超えるユーザーにご利用いただいているサービスです。その中で、現在マーケティング観点では、以下の課題に対してアプローチしています。複雑性の高いユーザー行動における最適なコミュニケーション設計の構築複数チームを横断してユーザー価値を創造するための各種企画の運用改善■業務内容
Findy転職事業の成長を最大化させるための戦略・戦術立案から実行・効果検証まで、一気通貫でお任せする予定です。
各チームとのハブとなり、新規ユーザー獲得後のKPI改善を推進いただくイメージです。大前提として、これまでのご経験や得意分野を踏まえ、業務を差配・相談の上で決定いたします。【業務一例】事業戦略にアラインしたマーケティング戦略の立案と実行PdMチームと協業したプロダクト施策の企画〜運用改善コンテンツ、プロダクト企画の立案と推進・効果検証提携パートナーとの協業促進/シナジー創出に向けた折衝・プロジェクト推進その他、事業グロースに必要なKPI改善活動全般を推進※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務■入社後の業務イメージ
まずはご自身の得意領域において価値を発揮しつつ、コンフォートゾーンにとらわれず、他領域でも価値を発揮いただくことを期待しています。
具体的な取り組み内容やスケジュールはご経験を踏まえて調整いたします。■本ポジションの魅力経営視点でのマーケティング個々に落とされる数値を追うだけでなく、事業全体の数値を起点にマーケティング戦略を思考・実行できる、事業会社の最上段から関われるポジションです。圧倒的な裁量権少数精鋭のチームだからこそ個人の裁量が非常に大きく、ご自身の意欲と実力次第で業務の幅をどこまでも広げていくことが可能です。
【Community Growth室】Developer Relations(コンテンツマーケティング)
エンジニア向けイベント・コンテンツ企画、場づくりを担うDevRelメンバー募集!
■会社概要
私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■採用背景
ファインディのDevRelチームは「挑戦するエンジニアのプラットフォームの入口」となることを目指し、コンテンツマーケティングを企画するチームとして、2022年9月に新設されました。今では累計600本以上のイベントの実施、connpass上でのグループメンバーは4万人を突破するなど、日本最大級のIT勉強会コミュニティグループを築いてきました。これまでの実績を踏まえ、企画から実行、事後マーケティングまでの一連の流れも仕組み化が進み、現在では月に7~8本のエンジニア向けオンライン/オフラインイベントを安定的に開催できる土台が整っています。一方で、私たちFindyの認知はまだスタートアップやSMB層が中心です。
今後「挑戦するエンジニアのプラットフォーム」を実現し、一人でも多くの挑戦するエンジニアへの支援を広げていくためには、Findyの登録ユーザーに限らず、これまで接点を持てていなかった層のエンジニアやエンジニア組織とのコミュニティづくりを一層強化していく必要があります。そこで、私たちと一緒に挑戦するエンジニアのHubになるべく、既存コンテンツからメディア企画など、あらゆるコンテンツを用いてでファインディやFindyの成長を推進いただける方を募集します。※参考※
ファインディconnpass https://findy.connpass.com/■業務内容
本ポジションでは、Mission実現を目指し、第一線で活躍するエンジニアと向き合いながら、コンテンツの企画から実行、振り返り、そして事業数値へのコミットまでを一気通貫で携わっていただきます。
まずは、イベントやメディアの企画運営をメインとし、企画から実行まで携わっていただきます。その上でご志向に合わせ、マネジメントやエキスパートへのチャレンジ、新規事業やコンテンツの企画開発、マーケティングやPdMへのチャレンジなど、役割や業務の幅を広くお任せする予定です。【主な業務】社外向けエンジニアの技術関連のコンテンツ企画イベント企画・運営(オンラインイベント/オフラインイベント/カンファレンススポンサー/コミュニティ運営など)メディア企画・運営(Podcast、YouTubeなど)【イベント例】技術選定を突き詰めるOnline Conference ( https://conference.findy-code.io/events/technology-selection-2025/20)仕様駆動開発〜新たな開発手法の可能性と実践〜 (https://findy-code.io/events/1oTjDYLGzFg_C)技術のキャッチアップをやめる勇気-エキスパートとしてのキャリア (https://findy.connpass.com/event/385007/)※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務■体制
Community Growth室:フルタイム15名(チームリーダー含む)■チーム紹介資料
「エンジニアが輝ける場づくりを担う存在ーファインディを体現するDevRelというチームとは」
https://careers.findy.co.jp/interviews/devrel-kitagawa-sakamaki■魅力"手触り感"のある仕事へエンジニアのキャリアの悩みを解消したり、技術の学びを得られる場を提供し、Findyを通して個人のキャリア支援をすることができます。X(Twitter)などのSNSや参加アンケート、オフラインイベントでの直接の対話などを通じ、参加者の反応をダイレクトに受け取れます。少数精鋭のチームのため、自ら裁量を持ち、企画から改善まで自分の手で形にしていけます。AI時代に価値が上がる領域に挑戦できるデジタルマーケティングの自動化が進む中で、オフラインやコミュニティといった"人と人をつなぐ場"の価値が再定義されているフェーズに関われます。イベントやコミュニティを通じて、Findyのファンづくりに貢献できます。コンテンツの内容だけではなく、認知・登録・ファン化への寄与を検証し、"定量・定性の両面で効果検証し続けるDevRel"として動けます。キャリアの拡張ができるイベント登壇者や企業、コミュニティなど社外のエンジニアと関わることで、他社の開発状況や成功事例、最新のエンジニアリング知識やトレンド情報をキャッチアップできます。マーケや事業部、エンジニアなど社内の様々な部署と連携・協業できます。コンテンツマーケ/コミュニティ/ブランディング/広報PRの領域を経験でき、将来的にPdM・事業マーケ・ブランディング支援などへキャリアを広げられます。
【CTO室】CDO(最高デザイン責任者)候補
■会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料
デザイナー紹介資料
デザイナー発信まとめ
デザイナーポートフォリオサイト(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■求人概要
ファインディは「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる」をビジョンに掲げ、ハイスキルなエンジニアと企業のマッチングの『Findy』『Findy Freelance』、経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォームの『Findy Team+』、そして新規事業の『Findy Conference』やグローバル展開など、複数のプロダクトを急速に拡大させてきました。現在に至るまでに展開しているサービス・プロダクトも含め、マルチプロダクト化が加速し、AIによるプロダクト開発のあり方も大きく変化した今、「デザインがもたらすブランドの付加価値」が弊社の次の成長に大きなインパクトをもたらすと考えています。私たちが向き合うのは、エンジニアやテック企業の皆さんです。
プロダクトの使いやすさはもちろん、顧客とのあらゆるタッチポイントを一本の線で繋ぎ、「ファインディらしさ」を言語化・構造化して社会へ提示していくフェーズにあります。そこで、デザインのマネージャーにとどまらず経営のパートナーとしてデザイン戦略を考え、全社のクリエイティブ基準を引き上げながら「強いデザイン組織」と「確固たるブランド」を作り上げる【CDO(最高デザイン責任者)候補】を募集します。■業務内容デザインの経営戦略化経営陣(CEO/CTO等)と協働し、デザインやブランドが事業成長にどう寄与するかを定義・ロードマップ化し、経営レベルでの意思決定をリードする全社一貫したブランド体験(BX)の統括プロダクト、マーケティング、コーポレートの垣根を越え、ファインディというブランドの一貫性と付加価値を最大化する次世代型デザイン組織の構築AIツールや最新技術を前提とした、圧倒的なスピードと本質的な価値提供を両立する「イネーブルメント」を全社に浸透させ、デザイナーの市場価値を高める組織体制を築く※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務■環境FigmaCursorNotionClaude CodeGeminiSlackGitHub など
【CTO室】SREエンジニア(Google Cloud)_Dev
25万超えのユーザー規模のデータ基盤を守る|Google Cloud×Data SRE
■会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■募集背景と実現したい事サービスが急成長する中で、意思決定の根幹となるデータの重要性が増しています 。
現在は BigQuery を中心としたデータ基盤の構築を進めていますが、データの消費者である社内ユーザーへ「正しく・欠落なく・迅速に」データを届けるための信頼性向上が急務です。そこで、インフラの知見を活かし、データパイプラインの安定稼働と、Google Cloud 環境のガバナンス(セキュリティ・コスト)をリードいただける方を募集します。■SREチームのミッション「SRE文化を組織全体に根付かせ、開発チームが自律的に信頼性向上を実践できるよう支援すること」をミッションに掲げています。
具体的には、共通基盤や自動化ツールの提供を通じて開発の「道」を整え、プロダクト横断でインフラの複雑性を解消します。
また、SLOに基づく客観的な意思決定を支えつつ、AIを活用したトイル削減やセキュリティ強化にも取り組みたいと考えています。
他にも、Embedded SREと連携し、初期プロダクトへの教育・支援も行い、単なる運用保守ではなく、全メンバーが事業成長に専念できる仕組みを構築し、ビジネスの加速を支えることを目標に取り組んでいます。■業務内容BigQuery を中心としたデータパイプラインの監視・運用設計および実装(データ欠損の検知、遅延の可視化)Terraform および GitHub Actions を利用した CI/CD パイプラインの設計、構築、運用改善Google Cloud におけるセキュリティ設定の標準化、IAM 管理、および継続的なコスト最適化開発者が安全かつ自由にデータを利用できるセルフサービス型基盤の整備※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務■魅力大規模なユーザー基盤を持つサービスのデータ信頼性をゼロから設計・構築できるインフラからデータエンジニアリングまで、Google Cloud の幅広い技術スタックに深く関われるインフラ自動化やオブザーバビリティ向上の成果が、社内の意思決定スピードに直結する■開発環境インフラ・ミドルウェア:Google Cloud (BigQuery, Cloud Run, GCS, Vertex AI, etc...), Terraform, MySQL, Elasticsearch, Nginx, Redis, Docker
CI/CD:GitHub Actions
ツール:GitHub, Slack, Sentry, Datadog, Dependabot, Just
開発言語:Ruby, TypeScript
フレームワーク:Ruby on Rails, Next.js, React, Redux, Apollo Client
テスト:RSpec, Jest, Chromatic, Autify■AIの取り組み私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。
【CTO室】エンジニアリングマネージャー(Findy AI+)_Dev
【Findy AI+ / 新規事業】生成AIアクティビティを可視化し、生成AIの利活用向上を支援するFindy AI+のEM募集
■会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■ AI+についてFindy AI+は、開発組織におけるAI活用を可視化し、人とAIが協働できる状態を実現するプラットフォームです。
GitHub などの開発データと連携することで、個人・チームごとの活用度やベストプラクティス、ボトルネックを明らかにします。これにより、「誰が・どの業務で・どの程度AIを活用すべきか」「どのツールが組織にとって最適か」「投資対効果(ROI)はどうか」といった意思決定をデータに基づいて行えるようになります。
Findy AI+は、生成AIが「個人のスキル」に留まらず「組織の強み」となる未来を創り、開発生産性の非連続な向上と、開発組織の変革を後押しします。
2025年5月にα版をリリースし、ファインディの非連続な成長を牽引する新規事業として急成長をしています。■募集背景と実現したい事生成AIの台頭により、開発生産性の捉え方は大きく変化しています。市場の変化に対応するためには、スピード感のある開発を行い、プロダクトを進化させ続けることが求められます。
生成AIが開発組織で使うことが当たり前となった現在、それに伴う困り事や悩み事が新たに生まれてきていることもまた事実です。
Findy AI+は、そのような生成AIと協業するうえで新たに生まれた困り事や悩み事を解決するためのプロダクトです。
このプロダクトを市場にスピード感を持って新たな価値を提供し続けるために、スピード感を持ったEMを募集しています。■業務内容Findy AI+の開発プロダクト開発計画の策定及び推進開発メンバーの評価、育成技術選定、アーキテクチャ設計、レビューエンジニア採用社内外へのナレッジ発信(ブログ、登壇など)※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務仕事の魅力Findy AI+は新規プロダクトであり、全てをゼロから作り上げることができます。
また、開発にはスピード感を最も重視しています。意思決定から開発とリリースまで一気通貫して意思決定を最速で行い、ユーザーからフィードバックをもらい、最速で改善し続けることを経験することができます。■開発環境開発言語: TypeScript, Python
フレームワーク:React, FastAPIテスト:Vitest, Pytestインフラ・ミドルウェア:AWS, Docker , PostgreSQL
CI/CD:GitHub Actionsツール:GitHub, Slack, Sentry, Notion, Datadog, Terraform, dependabot
AIツール:GitHub Copilot, Claude Code, ChatGPT, Notion AI, Gemini
その他: MCPファインディエンジニア総数:57名(2025/07現在)
Findy AI+:3名◎直近の取り組みはこちらもご参考ください。Findy Tech Blog:https://tech.findy.co.jp/
【CTO室】シニアコミュニケーションデザイナー
■会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料
デザイナー紹介資料
デザイナー発信まとめ
デザイナーポートフォリオサイト(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■求人概要
ファインディは「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる」をビジョンに掲げ、ハイスキルなエンジニアと企業のマッチングの『Findy』『Findy Freelance』、経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォームの『Findy Team+』、そして新規事業の『Findy Conference』やグローバル展開など、複数のプロダクトを急速に拡大させてきました。
現在のファインディでは、複数のプロダクトを整理するだけでなく、「ファインディ」というブランドを手触り感のある体験としてどう届けるかに向き合っています。ユーザー数・利用企業数が伸び続ける中、今後より多くの方に知っていただきご利用いただくためにも、あらゆるタッチポイントで一貫した「らしさ」を届けつつ、各事業のマーケティング効果も最大化することが次の成長の鍵だと考えています。そこで、私たちは以下の課題に着手しています。単にスピードを追うだけでなく、AIと協業しながら、制作プロセスの生産性を最大化すること複数サービスを横断したブランド体験の統合と、各事業の成長を両立させることコーポレート全体のブランド価値を引き上げ、ファインディの全接点で届けること本ポジションで、上流から方針を決め、周囲を巻き込みながら「ブランド体験として一本の線にする」ことに挑戦したい方を募集します。■業務内容
特定のサービスに閉じず、複数のサービスやプロダクトのクリエイティブを横断的に捉え、ファインディのブランド価値を高めるための戦略策定と仕組み化をリードしていただきます。
あらゆるタッチポイントで一貫した「らしさ」を届け、各サービスの体験を「ブランド」として一本の線に繋ぐ中心人物として、経営陣・広報・HR等と深く協働しながら組織を牽引していただく予定です。
※業務を遂行するにあたり、AIを用いたクリエイティブワークフローの革新を先導していただくことを想定しています。【コミュニケーションデザイナーとしての業務】複数サービス・全社を跨ぐオンライン/オフラインでのアートディレクション業務全般単発の施策にとどまらない、各サービスのグロースを実現するためのクリエイティブ戦略の策定デザイン組織全体の制作プロセス効率化や、共通アセット管理などの「デザインイネーブルメント」の主導組織全体のデザインクオリティを引き上げるための、他デザイナーへのデザインレビュー・育成【ブランドエクスペリエンス(BX)としての業務】(シニアマネージャーと共に行います)ファインディのコーポレートブランディング(コーポレートサイト、採用広報、全社総会等)の全体企画・制作ブランドガイドラインの新規策定・アップデートと、全社でのデザイン品質担保の仕組み作りブランドメッセージやトーンを守りつつ、エンジニアの好奇心を刺激する新しい表現や最新技術、AIを活用した表現手法の探求経営陣・広報・HRと深く協働し、企業価値を最大化するコミュニケーション施策の推進※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務■環境FigmaNotionGeminiAdobe PhotoshopAdobe IllustratorSlack など■本ポジションの魅力
特定のサービスに閉じず、複数プロダクトを横断してファインディ全体の「デザインによる事業価値の最大化」をリードできる手応えがあります。マルチプロダクト展開を、仕組み(デザインシステムやイネーブルメント)で支えながら、組織全体のデザイン基準を引き上げるという、経営に近いレイヤーでの影響力を発揮できます。AI時代におけるファインディのデザイナーのあり方や、人とAIが共存するプロダクト開発の「新たなデザイン基準」を組織レベルで定義・実践する最先端の知見と実績を積むことができます。
【CTO室】シニアプロダクトデザイナー
■会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料
デザイナー紹介資料
デザイナー発信まとめ
デザイナーポートフォリオサイト(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■求人概要
ファインディは「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる」をビジョンに掲げ、ハイスキルなエンジニアと企業のマッチングの『Findy』『Findy Freelance』、経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォームの『Findy Team+』、そして新規事業の『Findy Conference』やグローバル展開など、複数のプロダクトを急速に拡大させてきました。ファインディのユーザー数や利用企業数は順調に増加し続けており、今後より多くの方に使っていただくためにも、AIとともにデザインシステム構築や「らしさ」のルールづくり、そしてそれらをプロダクトや顧客とのあらゆるタッチポイントに反映し、ユーザーへ届けていきたいと考えています。一方で、「本質的な価値への追及」と「デリバリースピード」の両立が今後の成長の鍵であると考えている中で以下の課題に着手しています。AIを活用し、ユーザー価値の高い体験を新たに生み出すこと組織を事業成長の最大化のために、組織全体の生産性と品質を上げることこれらの重要課題の解決をさらに推し進め、ファインディの成長にデザインチームとして寄与していきたいと考えています。■業務内容
特定のサービスに閉じず、複数プロダクトを横断して体験の整合性を担保し、ファインディ全体のプロダクトグロースを再現性高く実行・リードしていただきます。
※入社後に担っていただくプロダクト/領域は、これまでのご経験・強み・志向と、事業の優先度を踏まえて決定します。将来的には、新規事業を含め複数プロダクトを横断する体験づくり、デザイン組織における全体の効率化や、デザイナーの教育/育成まで広く牽引していただく予定です。【プロダクトデザイナーとしての業務】複数プロダクトを横断した本質的な課題発見と、全体最適を意識した体験設計・実行各プロダクトチームにおける論点整理から仕様の意思決定プロセスのサポート、実装までの推進特定のプロダクトに依存しない、グロースを再現性高く実現するためのフレームワーク構築AIを用いたデザインプロセスの構築人とAIのためのデザインシステムの開発/運用【組織貢献としての業務】(シニアマネージャーと共に行います)デザイン組織全体の成長を最大化するための、戦略立案と実行、推進チームコミュニケーションやカルチャー醸成の主導全社的なデザイン品質管理(AIを活用したデザインレビュー方針の策定など)ファインディのデザイン領域に関する外部発信AIを活用したデザインレビュー等を含めた品質管理※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務■環境FigmaCursorNotionClaude CodeGeminiSlackGitHub など■本ポジションの魅力
特定のサービスに閉じず、複数プロダクトを横断してファインディ全体の「デザインによる事業価値の最大化」をリードできる手応えがあります。マルチプロダクト展開を、仕組み(デザインシステムやイネーブルメント)で支えながら、組織全体のデザイン基準を引き上げるという、経営に近いレイヤーでの影響力を発揮できます。AI時代におけるファインディのデザイナーのあり方や、人とAIが共存するプロダクト開発の「新たなデザイン基準」を組織レベルで定義・実践する最先端の知見と実績を積むことができます。
【CTO室】ジュニアデータエンジニア_Dev
26万人のエンジニアデータを解き放つ、データ基盤開発運用メンバー募集!
■会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■募集背景ファインディは、エンジニアのキャリア支援や組織課題解決を行うプラットフォームとして急成長を続けています。 現在、扱うデータは26万人以上のエンジニアのスキルデータや、GitHub/Jira 等から得られる膨大な開発アクティビティデータへと拡大しています。
事業の多角化に伴い、データの複雑性は増しており、「各事業の意思決定をいかにデータで加速させるか」が組織の命題となっています。 現在は3名の少数精鋭チームですが、さらなる基盤強化を目指すため、新たなメンバーを募集します。■組織・チームについて自身の開発経験を活かし、エンジニア組織の生産性を可視化する独自のデータ基盤に携われます。元メガベンチャーや技術選定に深い知見を持つシニアエンジニアの隣で、設計思想からダイレクトに学べる環境です。BigQuery, dbt, Lookerなど、業界標準かつ最先端のツール群を使い倒せます。■業務内容BigQuery を用いたデータ基盤の開発・運用dbt/Dataform を用いたデータモデリングLooker を用いた BI ダッシュボードの開発・運用シニアエンジニアのサポートのもと、まずは既存のデータ基盤の運用・改善や、小規模な機能追加からスタートしていただき、段階的にデータ基盤の設計やデータ活用推進をリードをおまかせします。※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務■魅力スキル偏差値や想定年収、組織の開発生産性などエンジニアの意思決定を支えるユニークかつ多角的なデータを扱えるエンジニアが安心して挑戦し、活き活きと働けるようなサービスづくりに貢献できる■開発環境開発言語:SQL, Shell Script, Python
インフラ・ミドルウェア:Google Cloud, AWS, Docker, Kubernetes, Terraform
CI/CD: GitHub Actions
データ基盤:BigQuery
ETL: TROCCO, Embulk, Datastream, dbt, Dataform
BI: Looker Studio, Looker
コミュニケーションツール: GitHub(GitHub Project), Slack, Kibela■AIの取り組み私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。
【CTO室】データエンジニア_Dev
【dbt/Google Cloud】26万人のエンジニアデータを解き放つ。Findyの次世代横断データ基盤をゼロから構築
■会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■募集背景と実現したい事ファインディのサービスは登録ユーザー数20万人、利用企業2700社以上と、サービスが順調にグロースする傍ら、データ量も急増中です。データソリューションチームは、「データとエンジニアリングの力で、ファインディの知恵を結集し、意思決定を加速させる」というミッションのもと、日々蓄積される多様なデータを扱うためのデータ基盤の構築・データパイプラインの設計開発、および全社横断でのデータマネジメントの推進を担っています。
現在は、4名のデータエンジニアで、4つの既存事業それぞれに専用のデータ基盤を整備し、最終的にはプロダクト全体で統合的な分析が可能な状態を目指しています。また、ファインディでは近年新規事業・新プロダクトが継続的に立ち上がっており、事業ごとにデータの種類や要件も増加しています。
そのため、データ活用の重要度がこれまで以上に高まり、データエンジニアリングの需要も急速に拡大している状況です。プロダクトを横断してデータの価値を最大化する基盤づくりが、今まさに求められています。■業務内容Google Cloud, AWSなどクラウド環境でのデータ基盤の設計・構築・運用機械学習モデル開発運用におけるデータパイプラインの設計・構築・運用Terraform を使ったインフラの IaC 化dbt/Dataform を用いたデータモデリングLooker を用いた BI ダッシュボードの開発・運用※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務■魅力スキル偏差値や想定年収、組織の開発生産性などエンジニアの意思決定を支えるユニークかつ多角的なデータを扱えるエンジニアが安心して挑戦し、活き活きと働けるようなサービスづくりに貢献できる■開発環境開発言語:SQL, Shell Script, Python
インフラ・ミドルウェア:Google Cloud, AWS, Docker, Kubernetes, Terraform
CI/CD: GitHub Actions
データ基盤:BigQuery
ETL: TROCCO, Embulk, Datastream, dbt, Dataform
BI: Looker Studio, Looker
コミュニケーションツール: GitHub(GitHub Project), Slack, Kibela■AIの取り組み私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。
【CTO室】フロントエンドエンジニア(Tools/Conference)_Dev
0→1から1→10へ。フロントエンドを起点に、プロダクトの成長をつくる
■会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■ Findy Conferenceについてテックカンファレンスの参加・運営体験を向上する体験革新プラットフォーム。
カンファレンスの発見から申し込み、参加、受付、データ管理まで一元化し、すべてのプロセスをシームレスに繋ぎます。
技術共有とコミュニティ形成を促進することで、主催者、参加者、登壇者、スポンサー全員にとって価値ある体験を提供することを目指します。■ Findy Toolsについて「Findy Tools」は、エンジニアの技術的な意思決定を支援するためのツール・アーキテクチャ情報が集まるメディアです。
実際に利用している企業のレビューから開発ツールの導入、検討に関わる意思決定をサポートし、エンジニアのよりよい開発環境作りをサポートします。■募集背景と実現したい事今後のサービス拡大を見据えて、新規事業開発チームでさらにサービスを一緒にブラッシュアップしていただけるエンジニアを募集しています。
特にFindy Conferenceは、立ち上げフェーズのため、プロダクトに自身の想いを反映することができます。
「あのカンファレンス、見逃した…」「参加しても交流がない…」を解決し、エンジニアの学びとネットワーキングの最大化を図る、新しいテックカンファレンス体験革新プラットフォームを目指し、登壇者や仲間と深く繋がるコミュニティ機能など、体験を最大化するための新機能開発を今後も続々と予定しており、
0→1、1→10といったプロダクトの成長段階に携わっていただくことができます。■業務内容仕様の議論から主にフロントエンド(Next.js)の設計・実装、テスト、リリースまでの一連を担当いただきます。特に新規事業ということもあり、前提となるサービスのあり方から機能ベースでの議論、仕様の要件定義からコーディングなど、広い役割でエンジニアリングを推進していただくことを期待しています。
プロダクトの大方針は決まっていますが、仮説検証ベースになるため細かい議論など含め日々コミュニケーションを取りながら、状況に応じて意思決定に変化が起こりやすい状況下での開発を想定しています。※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務■開発環境開発言語:Ruby, TypeScript, Python, GraphQL
フレームワーク:Ruby on Rails, React, Next.js, FastAPI, Apollo Client
テスト:RSpec, Jest, Playwright, Storybook
インフラ・ミドルウェア:AWS, MySQL, Redis, Docker, SendGrid
CI/CD:GitHub Actions
ツール:GitHub, Claude Code, Codex, Figma, Slack, Sentry, Datadog, Findy Team+Findy Tools開発チーム:6名 (2026/08現在)
東京大学大学院出身のCTO佐藤をはじめ、メガベンチャーやスタートアップ、SIer、大手製造メーカー出身者等、多様なバックグラウンドを持つ優秀なエンジニアが在籍しています。◎直近の取り組みはこちらもご参考ください。
Findy Tech Blog:https://tech.findy.co.jp/■AIの取り組み私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。◎参考インタビュー記事
「ファインディ一人目社員が手がける、“挑戦するエンジニア”のための2つの新規事業」
【CTO室】リードコミュニケーションデザイナー
■会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料
デザイナー紹介資料
デザイナー発信まとめ
デザイナーポートフォリオサイト(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■求人概要
ファインディは「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる」をビジョンに掲げ、ハイスキルなエンジニアと企業のマッチングの『Findy』『Findy Freelance』、経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォームの『Findy Team+』、そして新規事業の『Findy Conference』やグローバル展開など、複数のプロダクトを急速に拡大させてきました。
現在のファインディでは、複数のプロダクトを整理するだけでなく、「ファインディ」というブランドを手触り感のある体験としてどう届けるかに向き合っています。ユーザー数・利用企業数が伸び続ける中、今後より多くの方に知っていただきご利用いただくためにも、あらゆるタッチポイントで一貫した「らしさ」を届けつつ、各事業のマーケティング効果も最大化することが次の成長の鍵だと考えています。そこで、私たちは以下の課題に着手しています。単にスピードを追うだけでなく、AIと協業しながら、制作プロセスの生産性を最大化すること複数サービスを横断したブランド体験の統合と、各事業の成長を両立させることコーポレート全体のブランド価値を引き上げ、ファインディの全接点で届けること本ポジションで、上流から方針を決め、周囲を巻き込みながら「ブランド体験として一本の線にする」ことに挑戦したい方を募集します。■業務内容
まずは特定サービスの専属リードコミュニケーションデザイナーとして、事業責任者やマーケター、営業、エンジニアとコミュニケーションを取りながら、担当サービスにおけるクリエイティブ戦略の策定から実行まで携わっていただきます。
また、将来的には、新規事業のブランディング戦略や、広報や全社総会などのコーポレートブランディング領域もお任せする予定です。
※下記業務を遂行するにあたり、必要に応じてAIを用いることを想定しています【専属リードコミュニケーションデザイナー 業務内容例】担当サービスの制作物におけるアートディレクション・デザイン業務全般マーケティング施策(広告、SNS、イベント等)のプランニング・デザイン制作・ディレクション各サービスのタッチポイントを横断した、サービス全体のトータルコミュニケーションのディレクション制作プロセスの効率化やアセット管理などの推進他デザイナーの制作物に対するデザインレビュー【ブランディング領域 業務内容例】ファインディのコーポレートにまつわるクリエイティブの企画・制作(コーポレートサイト、採用広報、会社案内等)への関与ブランドガイドラインの策定・運用と、担当サービスにおけるデザイン品質の担保制作プロセスの効率化やアセット管理などの「デザインイネーブルメント」の推進ブランドメッセージやトーンを守りつつ、エンジニアの好奇心を刺激する新しい表現や最新技術、AIを活用した表現手法の探求※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務■環境FigmaNotionGeminiAdobe PhotoshopAdobe IllustratorSlack など■本ポジションの魅力
サービスのコミュニケーション戦略や事業意思決定にも深く関与しながら、事業価値を引き上げる手応えを得られる魅力があります。
また、マルチプロダクト展開が進む中で、上級エキスパートやマネジメントなど自身の志向や強みに応じてキャリアパスが広がっています。
AIを用いたデザインの経験と実績をはじめ、最先端の知見と実績を積むことができます。
【CTO室】リードプロダクトデザイナー
■会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料
デザイナー紹介資料
デザイナー発信まとめ
デザイナーポートフォリオサイト(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■求人概要
ファインディは「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる」をビジョンに掲げ、ハイスキルなエンジニアと企業のマッチングの『Findy』『Findy Freelance』、経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォームの『Findy Team+』、そして新規事業の『Findy Conference』やグローバル展開など、複数のプロダクトを急速に拡大させてきました。ファインディのユーザー数や利用企業数は順調に増加し続けており、今後より多くの方に使っていただくためにも、AIとともにデザインシステム構築や「らしさ」のルールづくり、そしてそれらをプロダクトや顧客とのあらゆるタッチポイントに反映し、ユーザーへ届けていきたいと考えています。一方で、「本質的な価値への追及」と「デリバリースピード」の両立が今後の成長の鍵であると考えている中で以下の課題に着手しています。AIを活用し、ユーザー価値の高い体験を新たに生み出すこと組織を事業成長の最大化のために、組織全体の生産性と品質を上げることこれらの重要課題の解決をさらに推し進め、ファインディの成長にデザインチームとして寄与していきたいと考えています。■業務内容
まずは特定プロダクトの専属リードプロダクトデザイナーとして、PdMやエンジニアとコミュニケーションを取り、担当プロダクトが持つ課題を解決するためのHOWの策定と推進を自律的に担っていただきます。
※入社後に担っていただくプロダクト/領域は、これまでのご経験・強み・志向と、事業の優先度を踏まえて決定します。【プロダクトデザイナーとしての業務】担当プロダクトにおける本質的な課題発見とグロースの牽引論点整理から仕様の意思決定、実装までの推進プロダクト体験設計・実行AIを用いたデザインプロセスの構築人とAIのためのデザインシステムの開発/運用【組織貢献としての業務】(シニアマネージャーと共に行います)担当プロダクトにおけるチーム成長の最大化に向けた、戦略立案と実行、推進チームコミュニケーションやカルチャー醸成の主導ファインディのデザイン領域に関する外部発信AIを活用したデザインレビュー等を含めた品質管理※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務■環境FigmaCursorNotionClaude CodeGeminiSlackGitHub など■本ポジションの魅力
プロダクトの意思決定に深く関与しながら、事業価値を数十倍へと引き上げる手応えを得られる魅力があります。
また、マルチプロダクト展開が進む中で、上級エキスパートやマネジメントなど自身の志向や強みに応じてキャリアパスが広がっています。
AIを用いたデザインの経験と実績をはじめ、最先端の知見と実績を積むことができます。
【CTO室】開発推進
【CTO室】開発推進
会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。募集背景と期待したいことファインディには、エンジニアリングの課題を解決するために多くの事業が存在しています。
各事業にエンジニアは所属していますが、「エンジニアが挑戦し続けられる世界」をより力強く実現するには、技術や組織戦略を横断的に推進できる存在が社内に必要だと考えました。そこでCTO直下に、機動力と専門性を兼ね備えた開発推進チームを設けます。
本ポジションはその中でも、社内の各プロダクトチームに直接入り込んで動く遊撃部隊的な役割です。
立ち上げ期や人手の足りないチーム、難航しているプロジェクトに飛び込み、手を動かして状況を前に進めていただきます。AIの進化を受け、新規事業への投資も積極的に行っています。
組織の状況に応じて、新規事業の立ち上げから事業成長まで、技術リードとして一気通貫で担うことなども期待しています。課題感と目指している方向事業ごとに規模もフェーズも異なるため、その状況に合った技術的な意思決定をスピーディに行い、事業成長を最速で成し遂げる要となってほしい事業ごとに知見が属人化しやすいため、技術課題を抽象化し、横断的に活かせる「共通の型」をつくって組織全体で成長していきたい立ち上げや難航しているチームに機動的に入り、現場で手を動かしながら状況を立て直してほしい具体的な業務内容社内の複数事業を横断し、技術と組織の両面からエンジニアリングを前に進める役割です。
事業フェーズに応じて、技術課題の整理、開発体制の強化、プロダクト価値の最大化をリードしていただきます。立ち上げ期・人手不足・難航中のプロダクトチームに入り込み、実装も含めて手を動かしながら状況を立て直す特定の技術課題やプロジェクトに対し、随時ヘルプに入って解決をリードするプロダクト戦略に沿った技術選定・アーキテクチャ設計のリード技術的負債や開発プロセス課題の特定と、改善推進(レビュー・非機能要件含む)事業ごとの知見を抽象化し、横断的に活かせる「共通の型」の整備CTO・事業責任者との連携による技術戦略 / 開発組織戦略の立案・実行新規事業開発における技術リードおよび初期組織づくり※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務技術情報開発言語:Ruby, TypeScript, GraphQL, Python, Goフレームワーク:Ruby on Rails, React, Apollo Client, FastAPIテスト:RSpec, vitest, VRT, playwrightインフラ・ミドルウェア:AWS, MySQL, Redis, DockerCI/CD:GitHub Actionsツール:GitHub, Slack, Sentry, Notion, Datadog, Terraform, dependabot, Looker StudioAIツール: GitHub Copilot, Cursor, Cline, Devin, Dify, Claude Code※ ファインディ エンジニア総数:58名(2026/07現在)◎ 直近の取り組みはこちらもご参考ください。
Findy Tech Blog文化エンジニアドリブンで開発を進めるエンジニアがプロダクトの開発優先順位付けをし、開発を進めています。
その上でビジネスサイドとも良好な関係を保てています。お互いにリスペクトし、企画と開発のバランスを取っています。エンジニアが企画から関わるエンジニア自身がほしいと思うものを実現しやすい環境で、ストレートに「これは面白いかも」「使ってもらえるかも」という内容を自分たちで考える事ができます。
【CTO室】開発支援
【CTO室】開発支援
会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。募集背景と期待したいことFindyは「つくる人がもっとかがやけば、世界はきっと豊かになる。」をミッションに掲げ、エンジニア向けのプラットフォームを複数運営しています。
その一つであるFindy Team+は、開発組織のパフォーマンスをデータで可視化し、改善につなげるためのプロダクトです。Findy Team+はこれまで、組織の状態を可視化する点に強みを持ってきました。
今後はそこからさらに踏み込み、可視化したデータをもとに何を変えるべきかを顧客とともに定め、現場に入って改善をやり切るところまで支援の幅を広げていきます。本ポジションでは、CTO室に所属し、Team+事業部と連携しながら、顧客の開発組織が抱える課題に対して、可視化のその先にある改善の実装と定着まで伴走していただきます。
データを提供して終わりではなく、現場と並走して成果を生み出し、他の組織にも展開できる成功事例を積み上げていく役割を期待しています。課題感と目指している方向開発組織の多くは、自分たちのチームが現在どのような状態にあり、どこにボトルネックがあるのかを正確には把握できていません。
データを揃えても、それを次の打ち手に変換し、現場でその打ち手を実現する段階で壁にぶつかってしまいがちです。開発組織のパフォーマンスが向上すれば事業が伸び、そこで働くエンジニアが開発本来の面白さを取り戻せると私たちは考えています。
可視化だけではなく、顧客と対話しながら開発プロセスや課題に対する改善をやり切ることで、その成果の出し方を再現できる形に整え、より多くの組織へ広げていくことを目指しています。具体的な業務内容複数事業を横断し、技術と組織の両面からエンジニアリングを前に進める役割です。
事業フェーズに応じて、技術課題の整理、開発体制の強化、プロダクト価値の最大化をリードしていただきます。Findy Team+を導入いただいている顧客の開発組織に対し、現状のアセスメント(課題の特定と優先順位づけ)を行うデータをもとに改善の打ち手を設計し、顧客の現場とともに実装・定着まで伴走する(ハンズオンを中心とした支援)AIツールの導入・活用を含め、開発の進め方そのものの改善を顧客と並走しながら推進する支援を通じて得た知見を、他組織でも活用できる成功パターンや方法論として型化し、横展開するTeam+のCS・プロダクトチームと連携し、現場で得たフィードバックをプロダクト改善へと還元するCTO室の横断部隊として、Team+に限らずファインディ全体の組織支援に関する知見を蓄積し、社内外へ発信する※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務技術情報AIツール: GitHub Copilot, Cursor, Cline, Devin, Dify, Claude Code※ ファインディ エンジニア総数:58名(2026/07現在)◎ 直近の取り組みはこちらもご参考ください。
Findy Tech Blog文化エンジニアドリブンで開発を進めるエンジニアがプロダクトの開発優先順位付けをし、開発を進めています。その上でビジネスサイドとも良好な関係を保てています。
お互いにリスペクトし、企画と開発のバランスを取っています。エンジニアが企画から関わるエンジニア自身がほしいと思うものを実現しやすい環境で、ストレートに「これは面白いかも」「使ってもらえるかも」という内容を自分たちで考える事ができます。
【CTO室/キャリアチェンジ】データエンジニア_Dev
【CTO室】Web開発経験をデータ領域へ|複数プロダクトのデータ基盤を担うデータエンジニア
■ 会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■ 募集背景と実現したい事ファインディはこの1年で社員数が約100名増加し、2025年には新たに4つのプロダクトをローンチしました。さらに Claude Code などのAIエージェントや BigQuery MCP の社内普及により、BigQuery のジョブ数は3倍、コストは2倍に増加しています。データへのニーズが急拡大する一方、データエンジニアは現在3名の少数精鋭体制です。データソリューションチームは「データとエンジニアリングの力で、ファインディの知恵を結集し、意思決定を加速させる」をミッションに、チームの役割を「事業ごとにデータ活用を支援するデータイネーブリング」と「全プロダクト共通の基盤を開発・運用するデータプラットフォーム」の2つに分けています。本ポジションはデータイネーブリングを担い、いずれかのプロダクト領域を主担当としてお任せします。最初からデータエンジニアリングの全領域を1人でカバーしていただくわけではありません。全社共通基盤の運用・セキュリティ対応・技術標準の策定は、データプラットフォームを担う既存メンバーが担当します。チームが向き合っている具体的な技術課題は、Tech Challenges Boardにまとめています。■ 入社後のキャリアパスシニアデータエンジニアがメンター(バディ)として伴走し、段階的に役割を広げていきます。入社〜3ヶ月:シニアとバディを組んで幅広く業務に関わりながら、担当プロダクトのデータ構造・データフローを理解。既存モデルの改修やアラートの一次調査から着手〜半年:担当プロダクトのデータ連携やモデリングを、レビューを受けながら自走1年後:ミドルデータエンジニアとして、担当プロダクトのデータ基盤運用とデータ活用推進を担う■ このポジションが貢献するKPIデータイネーブリングは 「データ活用を支援できた人数」 と 「データ活用を支援する AI エージェントの数」 をKPIとしています。アドホックなデータ抽出依頼に1件ずつ応えるのではなく、SQL を書けない事業部のメンバーでも AI エージェントを通じて自らデータを引き出し、判断できる状態をつくることがミッションです。■業務内容担当事業ににおけるデータ活用の推進(要件のヒアリング、提供、改善のサイクルを回す)AI エージェントや BI(Looker / Looker Studio)を活用した、事業部が自ら使えるデータ活用環境の整備BigQuery や dbt を用いたデータモデリングおよびパイプラインの運用※ 業務の変更の範囲:会社の定める全ての業務■ 仕事の進め方・サポート体制主担当・サブ担当制:各プロダクトには主担当とサブ担当を置いています。あなたが主担当となる領域には、シニアデータエンジニアがサブ担当としてつくため、障害対応や事業部からの問い合わせを1人で抱えることはありません。優先度の決め方:各プロダクトのワークプランはチームの年間注力テーマに沿って作成します。迷ったときはチームの行動指針「作業を『仕組み』に変える」「『使われるデータ』に誠実に向き合う」に立ち返ります。タスク管理・レビュー:タスクは GitHub Project で管理し、週次定例で整理します。コードは全てレビューを経てマージします。チームの方向性:今年は事業部ごとのサイロ化を防ぎ、頑強なデータ基盤をつくるフェーズです(CRM とプロダクトデータの連携、データ品質チェックの自動化、「脱スプレッドシート」など)。今後は非構造データの活用や AI を用いた事業予測など、より高度なデータ活用へ進む計画です。■ 魅力◎ 多角的なエンジニアリングデータ
エンジニアのスキルや開発生産性など、エンジニアリングに関するデータを多角的に扱えます。 変化の激しいエンジニアリング業界のトレンドや市況感を正しく理解するためには、ファクトとなるデータが不可欠です。
当社でこうした複雑なデータを扱い、「AIや人が正しく判断・理解できる状態にデータを整える技術」を実践することは、AI時代において今後も重宝されるスキルとなり得ます。◎ AI で業務と分析を変える最前線
AI による業務・分析の効率化に積極的に取り組んでおり、SQL を書かないメンバーでもデータを使える AI エージェント環境の整備を進めています。エンジニアの8割以上が Claude Code を日常的に利用しています。◎ 担当が明確なオンボーディング
担当するプロダクト領域が明確なため、迷わずにキャッチアップを進められます。◎ 他職種の強みを活かしたキャリアチェンジ
バックエンド開発、データ分析・機械学習の経験をベースに、データエンジニアとしての専門性を伸ばせます。■ 開発環境開発言語: SQL, Shell Script, Pythonインフラ・ミドルウェア: Google Cloud, Docker, TerraformCI/CD: GitHub Actionsデータ基盤・ETL: BigQuery, TROCCO, Datastream, dbtBI: Looker Studio, Lookerコミュニケーションツール: GitHub(GitHub Project), Slack, Notion■ AIの取り組み私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。■ その他一次情報(カルチャーや技術を知る)データ基盤から意思決定を変える—「データの民主化」に挑むファインディの現在地 (マネージャーインタビュー)Findy Tech Blog(データ基盤カテゴリ)担当するメンターの入社エントリー・Speaker Deck「つくる人」を応援する会社でデータ基盤を作る -入社4ヶ月で感じた驚きと魅力-Speaker Deck
【Findy Freelance事業部】B2Bマーケティング_メンバー
■会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■Findy Freelanceについて https://freelance.findy-code.io/
Findy Freelanceはハイスキルなフリーランスエンジニアに10万人登録いただいているマッチングサービスになっています。スタートアップ・ベンチャー企業への支援に加えて、大企業のDXを担うアドバイザリーの紹介など、「業務委託」という雇用形態を通じて企業の組織変革やフリーランスエンジニアのキャリアを支援しています。
企業側のニーズも旺盛で引き合いも多く、人員規模もFindy Freelance事業部では30名(2023年)→56名(2024年)→70名(2025年)→100名(2026年)と拡大中です。事例記事
▼不確実性の高い事業の立ち上げ仮定でFindy Freelanceを選択肢た理由~ 株式会社LayerX × Findy Freelance|紹介事例インタビュー
https://freelance.findy-code.io/enterprise-service/layerx_interview/
▼ヤマハモーターソリューションのモダナイズ戦略を支えるFindy Freelanceの活用
https://freelance.findy-code.io/enterprise-service/yamaha_interview/■募集背景と解決したい課題
既存事業はスタートアップ企業を中心に業務委託活用ニーズが高まり、事業全体が大きく伸びている状況です。今後さらに利用企業数・案件獲得数を拡大していくため、展示会中心のリード獲得に加え、認知施策・Web施策・ウェビナーなど、複数チャネルを活用したBtoBマーケティングの強化を目指しています。具体的には以下のテーマに取り組んでいます。・日本を代表する大企業に信頼されるサービスに進化すること
・これまでの「人の紹介」から「課題を解決」するプロダクトへの進化■業務内容
マッチング事業『Findy Freelance』の利用社数を最大化することをミッションとし、toBマーケティング業務に従事いただきます。
具体的な業務内容は下記のとおりです。・リードジェネレーション:デジタルマーケティング(広告、SEO、LPO等)やイベントマーケティング(展示会、セミナー、カンファレンス等)などを通じたリード獲得施策の企画・実行
・リードナーチャリング:MA/CRMツール(HubSpot)の活用やオンライン/オフラインイベントを通じたナーチャリング施策の企画・実行
・他チーム連携:IS/FSチームと連携し、リード獲得〜受注までのプロセスを改善・最適化※ご経験やご志向に合わせて、幅広くアサインを検討させていただきます
※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務■仕事の魅力
・幅広い業務範囲において裁量を持って取り組み、組織や仕組みづくりに挑戦できること
・エンジニア採用・組織づくりを通じて企業のテクノロジードリブンな事業成長に貢献できること■チームについて
・Findy Freelance事業部 toBマーケティング 3名
【Findy Freelance事業部】オープンポジション(営業未経験可)
営業未経験歓迎!Findy Freelance事業部にてセールスポジションを募集!(CS/ユーザーサクセス/セールス)
■会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。◾️「Findy Freelance」について
・ハイスキルなフリーランスエンジニアと企業案件をつなぐマッチングサービスです。
現在ユーザー数は7万人を超え、技術顧問の方のご紹介から週5で働くエンジニアまで幅広くご登録いただいています。・マッチングの仕組みとしてはいわゆる片面型のエージェント形式になっています。企業様の多くはスタートアップやベンチャー企業のお客様でCTOやエンジニアリングマネージャーの方と相対し企業のエンジニア組織づくりをサポートしています。◾️組織について
・現在FindyFreelance事業部では約60名所属しており、インサイドセールス・フィールドセールス、カスタマーサクセス、ユーザーサクセスと営業系職種が50名ほど在籍しています。ハイスキルなフリーランスエンジニアのマッチングを通じて担当企業のエンジニア組織課題とエンジニアユーザーのキャリア支援を行っています。<チームについて>※2026年1月時点
インサイド/フィールドセールス(約10名):新規導入企業の最大化をミッション
カスタマーサクセス(約20名):導入済み企業への稼働決定最大化をミッション
ユーザーサクセス(約20名):フリーランスエンジニアとの面談を担当■本ポジションについて
・こちらはオープンポジション(ビジネスサイド)として募集しています!選考プロセスにおいて、ご志向や適性を考慮させていただき、具体的なポジションのご提案をさせていただきます。・営業経験がない方でも「成長意欲が高い」「物事を論理的に考える力が強い」であれば、積極採用しております。入社後もオンボーディングや機会の提供を含めて、最速で成長いただけるように機会を提供していきたいと考えています。【具体的業務】は以下になります。
<インサイド/フィールドセールス>
・新規企業獲得に向けた施策の遂行と営業活動の実施<カスタマーサクセス>
・顧客の採用成功に向けた採用課題の特定と適切なソリューション提案
・ユーザーサクセスと連携し、ユーザーの提案を行う
・導入/活用プロセスの改善やプロダクトへの顧客のフィードバック収集<ユーザーサクセス>
・エンジニアユーザーと面談を行い、適切な求人提案やキャリア形成のサポートを行う
・カスタマーサクセスと連携し、企業情報の収集と整理を行う
・エンジニアユーザー向けのイベントの企画・実行を行う想定イメージ:ポテンシャルの高い方を未経験で受け入れて、しっかり成長いただくよう機会投資をしていきたいと考えています。■早期にマネジメント経験を積むことが可能
入社年次や年齢に関係なく、マネジメント経験を積むことができます。
実際に、入社して1年でマネージャーに昇進した者や、入社3年目で副部長まで昇進した20代メンバーもおります。※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務
【Findy Freelance事業部】カスタマーサクセス
■会社概要
私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。◾️Findy Freelanceについて(https://freelance.findy-code.io/)
Findy Freelanceはハイスキルなフリーランスエンジニアに5万人登録いただいているマッチングサービスになっています。スタートアップ・ベンチャー企業への支援に加えて、大企業のDXを担うアドバイザリーの紹介など、「業務委託」という雇用形態を通じて企業の組織変革やフリーランスエンジニアのキャリアを支援しています。企業側のニーズも旺盛で引き合いも多く、人員規模もFindy Freelance事業部では30名(2023年)→56名(2024年)→70名(2025年)と拡大中です。事例記事
▼不確実性の高い事業の立ち上げ仮定でFindy Freelanceを選択肢た理由~ 株式会社LayerX × Findy Freelance|紹介事例インタビュー https://freelance.findy-code.io/enterprise-service/layerx_interview/
▼ヤマハモーターソリューションのモダナイズ戦略を支えるFindy Freelanceの活用
https://freelance.findy-code.io/enterprise-service/yamaha_interview/
本ポジションは、その中核サービスの一つであるFindy Freelanceのユーザーサクセスを担います。■Findy Freelanceのカスタマーサクセスについて
フリーランスエンジニアの採用ニーズがある企業の採用成功まで伴走するポジションです。
ニーズが高いエンジニアの採用市場だからこそ、「案件を紹介したら終わり」ではありません。エンジニア採用はまさに企業の経営課題であり、だからこそ相対するのはCTOなど経営者層が出てくることも多く、「どんな人が必要なのか」「そのために何ができるのか」議論をしながら伴走していくことが求められます。【この仕事で感じられるインパクト】
スタートアップ等まさに成長中の企業の支援も多く、サービスのグロースフェーズを目の前で感じられることも面白さの一つです。シード期のスタートアップに、ハイスキルなエンジニアを紹介する。翌月、そのプロダクトがPMFを達成する。
こういう体験が、この仕事にはあります。
ハイスキルなフリーランスエンジニアが1人入ることで、企業の開発スピードが変わり、事業のフェーズが変わる。
自分が紹介した案件で、エンジニアが成長し、企業が飛躍する。その手触りを、毎日の仕事の中で感じ続けられる環境があります。そのために、Freelance事業部部内での連携も活発で、ユーザーサクセスはもちろん、セールスサイドなどとも連携をしながら、企業・エンジニアの双方を起点に、企業のプロダクトやサービスの成長を長期軸で支援しています。【具体的な業務内容】
カスタマーサクセスのメンバーはビジネス職ですが、データ分析やエンジニアリングに関する知識を積極的に学び、業務に活かしています。・顧客へのスムーズなサービス導入、および立ち上げ~運用に向けた支援
・顧客の採用成功に向けた採用課題の特定と適切なソリューション提案
・導入/活用プロセスの改善やプロダクトへの顧客のフィードバック収集など
・ユーザーサクセスと連携し、ユーザーの提案を行う
※上記以外にも、ご経験・スキル・ご希望に合わせて業務をお任せいたします※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務■こんな経験を積める環境です!
・最新のテクノロジーやIT人材市場の最善性知識を身につけられるので、ご自身の市場価値UPにもつながります。・事業・組織とも急拡大しているフェーズを迎えている当社。プロダクトや組織づくりに関われるチャレンジングな環境に身をおくことで、キャリアアップを実現できます。将来的にはマネジメント・事業企画・他事業部など幅広いキャリアパスの実現可能性があります。・採用を通じて、日本を代表する大企業のDXやスタートアップの成長への貢献を実感できるほか、「エンジニア人材の不足」という社会課題の解決にも直接貢献できます。・また、Freelance事業部のカスタマーサクセスでは大手企業からスタートアップ経営者層と対峙するため、高度なコミュニケーションスキルや提案力を身に着けることができます。
【Findy Freelance事業部】フィールドセールス
■会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。◾️Findy Freelanceについて(https://freelance.findy-code.io/)
Findy Freelanceはハイスキルなフリーランスエンジニアに5万人登録いただいているマッチングサービスになっています。スタートアップ・ベンチャー企業への支援に加えて、大企業のDXを担うアドバイザリーの紹介など、「業務委託」という雇用形態を通じて企業の組織変革やフリーランスエンジニアのキャリアを支援しています。企業側のニーズも旺盛で引き合いも多く、人員規模もFindy Freelance事業部では30名(2023年)→56名(2024年)→70名(2025年)と拡大中です。事例記事
▼不確実性の高い事業の立ち上げ仮定でFindy Freelanceを選択肢た理由~ 株式会社LayerX × Findy Freelance|紹介事例インタビュー https://freelance.findy-code.io/enterprise-service/layerx_interview/
▼ヤマハモーターソリューションのモダナイズ戦略を支えるFindy Freelanceの活用
https://freelance.findy-code.io/enterprise-service/yamaha_interview/
本ポジションは、その中核サービスの一つであるFindy Freelanceのフィールドセールスを担います。■求人概要
・本求人はフリーランス向けサービスである「Findy Freelance」をメインに新規導入企業向けのセールス担当として新規営業に従事いただきます
・企業向けのコンテンツマーケとナーチャリング、セールス活動(現在はほぼオンライン商談になります)を中心に取り組んでいる部門です■募集背景
現在は特にスタートアップやベンチャー企業を中心に、大手企業ではDXの文脈の中でエンジニア組織を内製化・採用を始める企業も増加しており引き合いが増えています。
現在はお問い合わせを中心にセールス活動を行っており、より今後企業を拡大していくにあたりプッシュ型の営業施策を強化していきたいと考えています。■業務内容
・「Findy Freelance」を利用したい企業へのセールス活動
・お客様のニーズに合わせて「Findy」「Findy Team+」など他サービスの提案
・コンタクト済みのクライアント候補企業に対するナーチャリング活動
・新規クライアント候補企業向けのコンテンツマーケティングやイベント開催※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務■仕事の魅力
・無形商材の営業としてエンジニア採用という経営の重要な論点の課題解決営業は刺激的に感じていただけるかと思います
└ エンジニア採用という経営の一丁目一番地の課題解決の提案営業
└ 提案先は人事だけでなくCTO/VPoEなど、技術領域の知見を持ちつつ、難易度の高い提案活動
└ Findy Team+との連携提案など、エンジニア組織力アップという課題に対してエンジニア人数の増強と開発生産性向上の2つのアプローチで提案も会社として可能・幅広い業務範囲において大きな裁量を持って取り組み、余白の多い状況から新たなものを生み出す創造的な仕事であること■チームについて
・Freelance事業部:マネージャー1名、サブマネージャー1名、メンバー4名
・事業部のインサイドセールス⇄フィールドセールス⇄カスタマーサクセスで連携が発生いたします
【Findy Freelance事業部】ユーザーサクセス(キャリアアドバイザー)
エンジニアのキャリアをサポート!ユーザーサクセス(キャリアアドバイザー)
■会社概要
私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。◾️Findy Freelanceについて(https://freelance.findy-code.io/)
Findy Freelanceはハイスキルなフリーランスエンジニアに5万人登録いただいているマッチングサービスになっています。スタートアップ・ベンチャー企業への支援に加えて、大企業のDXを担うアドバイザリーの紹介など、「業務委託」という雇用形態を通じて企業の組織変革やフリーランスエンジニアのキャリアを支援しています。企業側のニーズも旺盛で引き合いも多く、人員規模もFindy Freelance事業部では30名(2023年)→56名(2024年)→70名(2025年)と拡大中です。事例記事
▼不確実性の高い事業の立ち上げ仮定でFindy Freelanceを選択肢た理由~ 株式会社LayerX × Findy Freelance|紹介事例インタビュー https://freelance.findy-code.io/enterprise-service/layerx_interview/
▼ヤマハモーターソリューションのモダナイズ戦略を支えるFindy Freelanceの活用
https://freelance.findy-code.io/enterprise-service/yamaha_interview/
本ポジションは、その中核サービスの一つであるFindy Freelanceのユーザーサクセスを担います。■Findy Freelanceのユーザーサクセスについて
フリーランスエンジニアのキャリア面談を起点に、最適な案件の提案・単価交渉・契約サポート・稼働後のフォローまでを一貫して担当するポジションです。
「案件を紹介して終わり」ではなく、エンジニアが長期にわたって活躍できるよう、稼働前から稼働後まで継続的に伴走します。ただし、このポジションが大切にしているのは、単なる案件マッチングではありません。
「希望単価はいくらですか?」「どの言語が使えますか?」——条件ヒアリングであればAIに代替されてしまいます。Findy FreelanceのUSが目指しているのは、そこではありません。
このエンジニアは3年後、どうなっていたいのか。そのために今、どんな経験を積むべきか。どの企業のどの課題に関わることが、フリーランスエンジニアの市場価値を最も高めるのか。そこまで考え、一緒に動く——それがこのポジションのミッションです。フリーランスエンジニアは、自らキャリアを切り拓いていく意志を持った人たちが多いです。
その伴走者として、単なる「案件を紹介する人」ではなく、「キャリアを共に設計するパートナー」として信頼されることを目指しています。【この仕事で感じられるインパクト】
シード期のスタートアップに、TypeScript×クラウドアーキテクチャに長けたエンジニアを紹介する。翌月、そのプロダクトがPMFを達成する。
こういう体験が、この仕事にはあります。
ハイスキルなフリーランスエンジニアが1人入ることで、企業の開発スピードが変わり、事業のフェーズが変わる。
その変化の起点に、ユーザーサクセスがいます。転職支援が「人の人生」に関わる仕事だとすれば、フリーランス支援は「人の人生」と「企業の未来」の両方に、同時に関わる仕事です。
自分が紹介した案件で、エンジニアが成長し、企業が飛躍する。その手触りを、毎日の仕事の中で感じ続けられる環境がここにあります。特にハイスキル層に対しては Findy Expert として、顧問案件への優先アクセスを提供しており、エンジニアの市場価値を最大化する支援ができます。【具体的な業務内容】
ユーザー支援(toC)を軸に、カスタマーサクセス(toB)とも連携しながら両面に近い形で動きます。<稼働前>
キャリア面談(現状把握・ゴール設定・案件方針の合意)
スキルシート添削・選考対策・企業面談対策
単価交渉・契約条件のすり合わせ・契約締結サポート
ユーザーの経験・強みを軸にした企業へのポジションサーチ(案件開拓)
マスクレジュメを活用した企業への提案業務<稼働後>
定期フォロー(状況確認・単価改定・次案件の提案)
請求書作成代行・稼働報告管理などの事務手続きサポート
フリーランス市場トレンド(AI活用・単価動向・リモート状況)の情報提供
ユーザーコミュニティ・懇親会などのエンゲージメント施策※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務■こんな経験を積める環境です!
・フリーランスエンジニア市場・IT人材市場の最前線知識
・Findy Expert含むハイスキル層・スタートアップ経営者層との高度なコミュニケーション経験
・急成長フェーズの事業・組織づくりへの参画(登録10万人・導入4,000社超)
・将来的にはマネジメント・事業企画・他事業部へのキャリアパスも可能。
【Findy Freelance事業部】事業開発(エンタープライズ営業)
■会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。◾️Findy Freelanceについて(https://freelance.findy-code.io/)
Findy Freelanceはハイスキルなフリーランスエンジニアに5万人登録いただいているマッチングサービスになっています。スタートアップ・ベンチャー企業への支援に加えて、大企業のDXを担うアドバイザリーの紹介など、「業務委託」という雇用形態を通じて企業の組織変革やフリーランスエンジニアのキャリアを支援しています。企業側のニーズも旺盛で引き合いも多く、人員規模もFindy Freelance事業部では30名(2023年)→56名(2024年)→70名(2025年)と拡大中です。事例記事
▼不確実性の高い事業の立ち上げ仮定でFindy Freelanceを選択肢た理由~ 株式会社LayerX × Findy Freelance|紹介事例インタビュー https://freelance.findy-code.io/enterprise-service/layerx_interview/
▼ヤマハモーターソリューションのモダナイズ戦略を支えるFindy Freelanceの活用
https://freelance.findy-code.io/enterprise-service/yamaha_interview/◾️募集背景と解決したい課題
既存事業はエンジニア採用・業務委託活用ニーズも活況であり事業全体が大きく伸びている状況ですが、今後より非連続な成長を目指すにあたって、従来のビジネスオペレーションだけでなく、既存のアセットを活用した事業領域の拡大・新規マネタイズポイント構築など、既存の延長線上にないビジネスの構築を目指しています。具体的には以下のテーマに取り組んでいます。
・ターゲットの拡大(企業・ユーザー双方含む)に伴う市場・業界などの調査・分析
・拡張領域における戦略策定・実行
・拡大に向けたビジネスオペレーションの構築FindyFreelanceではハイスキルフリーランスエンジニアとスタートアップ〜ベンチャー企業とのマッチングが多くなっていますが、某大手自動車メーカーや某電鉄系会社など大企業でのマッチング事例が増えてきております。本ポジションは役員直下の事業開発ポジション(エンタープライズ営業)ポジションになっています。エンタープライズ企業の開拓、商品開発、深耕営業などを手広く担っていただきます。(体制)
・執行役員事業部長:30代前半 インテリジェンス▶︎Findy10番目の社員として入社
・事業副部長:30代後半 レバレジーズで新規事業の立ち上げを担い、介護士の人材紹介サービスの事業責任者を経験。100名を超えるメンバーのマネジメントを実施◾️業務内容
具体的な業務内容は、これまでのご経験や得意分野に合わせて相談の上で決めさせていただきますが、現状の想定を一例でご紹介します。・エンタープライズ企業開拓に向けた各種施策の実行
・営業戦略、Ops戦略の企画と実行主に下記経験がある方にフィットする内容になるかと思います▼Sler等で法人営業として活躍されていた方
・新規営業活動の推進とシステム開発ニーズに対しての提案活動▼HR関連事業で大手企業向けの新規開拓や深耕営業を推進されてきた方
・新規営業活動の推進とシステム開発ニーズに対しての提案活動※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務
【Findy Freelance事業部】事業開発(コンサルティング)
■会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。◾️Findy Freelanceについて(https://freelance.findy-code.io/)
Findy Freelanceはハイスキルなフリーランスエンジニアに5万人登録いただいているマッチングサービスになっています。スタートアップ・ベンチャー企業への支援に加えて、大企業のDXを担うアドバイザリーの紹介など、「業務委託」という雇用形態を通じて企業の組織変革やフリーランスエンジニアのキャリアを支援しています。企業側のニーズも旺盛で引き合いも多く、人員規模もFindy Freelance事業部では30名(2023年)→56名(2024年)→70名(2025年)と拡大中です。事例記事
▼不確実性の高い事業の立ち上げ仮定でFindy Freelanceを選択肢た理由~ 株式会社LayerX × Findy Freelance|紹介事例インタビュー https://freelance.findy-code.io/enterprise-service/layerx_interview/
▼ヤマハモーターソリューションのモダナイズ戦略を支えるFindy Freelanceの活用
https://freelance.findy-code.io/enterprise-service/yamaha_interview/◾️募集背景と解決したい課題
既存事業はエンジニア採用・業務委託活用ニーズも活況であり事業全体が大きく伸びている状況ですが、今後より非連続な成長を目指すにあたって、従来のビジネスオペレーションだけでなく、既存のアセットを活用した事業領域の拡大・新規マネタイズポイント構築など、既存の延長線上にないビジネスの構築を目指しています。具体的には以下のテーマに取り組んでいます。
・ターゲットの拡大(企業・ユーザー双方含む)に伴う市場・業界などの調査・分析
・コンサルティングとフリーランスエンジニアを活用した課題解決パッケージ模索
・拡張領域における戦略策定・実行
・拡大に向けたビジネスオペレーションの構築FindyFreelanceでは専門性の高いソフトウェア人材が多く登録いただいており、そうした知見を活用した新しいコンサルティングの形を模索していきたいと思っております。本ポジションは役員直下の事業開発ポジション(コンサル人材)ポジションになっています。(体制)
・執行役員事業部長:30代前半 インテリジェンス▶︎Findy10番目の社員として入社
・事業副部長:30代後半 レバレジーズで新規事業の立ち上げを担い、介護士の人材紹介サービスの事業責任者を経験。100名を超えるメンバーのマネジメントを実施◾️業務内容
具体的な業務内容は、これまでのご経験や得意分野に合わせて相談の上で決めさせていただきますが、現状の想定を一例でご紹介します。・コンサルティングとフリーランスエンジニアを活用した課題解決パッケージ模索
・新規提案活動の主導と受注活動への積極的な参画主に下記経験がある方にフィットする内容になるかと思います▼Sler等で法人営業/コンサル提案として活躍されていた方
▼大手・中堅ファームにてコンサルティング経験がある方※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務
【Findy Freelance事業部】事業開発(システム開発関連サービス)
■会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。◾️Findy Freelanceについて(https://freelance.findy-code.io/)
Findy Freelanceはハイスキルなフリーランスエンジニアに5万人登録いただいているマッチングサービスになっています。スタートアップ・ベンチャー企業への支援に加えて、大企業のDXを担うアドバイザリーの紹介など、「業務委託」という雇用形態を通じて企業の組織変革やフリーランスエンジニアのキャリアを支援しています。企業側のニーズも旺盛で引き合いも多く、人員規模もFindy Freelance事業部では30名(2023年)→56名(2024年)→70名(2025年)と拡大中です。事例記事
▼不確実性の高い事業の立ち上げ仮定でFindy Freelanceを選択肢た理由~ 株式会社LayerX × Findy Freelance|紹介事例インタビュー https://freelance.findy-code.io/enterprise-service/layerx_interview/
▼ヤマハモーターソリューションのモダナイズ戦略を支えるFindy Freelanceの活用
https://freelance.findy-code.io/enterprise-service/yamaha_interview/◾️募集背景と解決したい課題
既存事業はエンジニア採用・業務委託活用ニーズも活況であり事業全体が大きく伸びている状況ですが、今後より非連続な成長を目指すにあたって、従来のビジネスオペレーションだけでなく、既存のアセットを活用した事業領域の拡大・新規マネタイズポイント構築など、既存の延長線上にないビジネスの構築を目指しています。具体的には以下のテーマに取り組んでいます。
・ターゲットの拡大(企業・ユーザー双方含む)に伴う市場・業界などの調査・分析
・拡張領域における戦略策定・実行
・拡大に向けたビジネスオペレーションの構築
・生成AI・MCPツールを活用したプロダクト・Ops設計
・顧問紹介やチームマッチングなど既存の枠組みを超えたマッチング事例の創出
・システム関連ビジネスの探索FindyFreelanceではハイスキルフリーランスエンジニアとスタートアップ〜ベンチャー企業とのマッチングが多くなっていますが、技術革新の急速な進展、特に生成AIに関連する技術が市場に大きな影響を与える中で、従来のビジネスモデルをアップデートしていく必要性を強く感じており、今後マッチングモデルの拡張や人材領域を超えたマンタイズポイントの構築をしていきたいと考えています本ポジションは役員直下の事業開発(Bizdev)ポジションになっています。事業の探索からビジネスオペレーションの構築、プロダクト開発など手広く担っていただきます。
(体制)
・執行役員事業部長:30代前半 インテリジェンス▶︎Findy10番目の社員として入社
・事業副部長:30代後半 レバレジーズで新規事業の立ち上げを担い、介護士の人材紹介サービスの事業責任者を経験。100名を超えるメンバーのマネジメントを実施◾️業務内容
具体的な業務内容は、これまでのご経験や得意分野に合わせて相談の上で決めさせていただきますが、現状の想定を一例でご紹介します。・既存事業のアセットを活用した新しいマッチングモデルの構築(システム受託開発)
・その他マネタイズポイントの模索主に下記経験がある方にフィットする内容になるかと思います▼受託系会社にてPMや営業として活躍されていた方
・ハイスキルフリーランスエンジニアを活用した受託ビジネスモデルの模索
・フリーランスエンジニア関連サービスの模索
▼スタートアップ・ベンチャーで営業からマーケまで守備範囲広く経験をしており、将来的に事業責任者になりたい方※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務
【Findy Freelance事業部】事業開発(人材・研修関連サービス)
■会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。◾️Findy Freelanceについて(https://freelance.findy-code.io/)
Findy Freelanceはハイスキルなフリーランスエンジニアに5万人登録いただいているマッチングサービスになっています。スタートアップ・ベンチャー企業への支援に加えて、大企業のDXを担うアドバイザリーの紹介など、「業務委託」という雇用形態を通じて企業の組織変革やフリーランスエンジニアのキャリアを支援しています。企業側のニーズも旺盛で引き合いも多く、人員規模もFindy Freelance事業部では30名(2023年)→56名(2024年)→70名(2025年)と拡大中です。事例記事
▼不確実性の高い事業の立ち上げ仮定でFindy Freelanceを選択肢た理由~ 株式会社LayerX × Findy Freelance|紹介事例インタビュー https://freelance.findy-code.io/enterprise-service/layerx_interview/
▼ヤマハモーターソリューションのモダナイズ戦略を支えるFindy Freelanceの活用
https://freelance.findy-code.io/enterprise-service/yamaha_interview/◾️募集背景と解決したい課題
既存事業はエンジニア採用・業務委託活用ニーズも活況であり事業全体が大きく伸びている状況ですが、今後より非連続な成長を目指すにあたって、従来のビジネスオペレーションだけでなく、既存のアセットを活用した事業領域の拡大・新規マネタイズポイント構築など、既存の延長線上にないビジネスの構築を目指しています。具体的には以下のテーマに取り組んでいます。
・ターゲットの拡大(企業・ユーザー双方含む)に伴う市場・業界などの調査・分析
・拡張領域における戦略策定・実行
・拡大に向けたビジネスオペレーションの構築
・顧問紹介やチームマッチングなど既存の枠組みを超えたマッチング事例の創出
・既存アセットを活用した新規ビジネスの模索FindyFreelanceではハイスキルフリーランスエンジニアとスタートアップ〜ベンチャー企業とのマッチングが多くなっていますが、技術革新の急速な進展、特に生成AIに関連する技術が市場に大きな影響を与える中で、従来のビジネスモデルをアップデートしていく必要性を強く感じており、今後マッチングモデルの拡張や人材領域を超えたマンタイズポイントの構築をしていきたいと考えています本ポジションは事業部長直下の事業開発(Bizdev)ポジションになっています。事業の探索からビジネスオペレーションの構築、プロダクト開発など手広く担っていただきます。
(体制)
・執行役員事業部長:30代前半 インテリジェンス▶︎Findy10番目の社員として入社
・事業副部長:30代後半 レバレジーズで新規事業の立ち上げを担い、介護士の人材紹介サービスの事業責任者を経験。100名を超えるメンバーのマネジメントを実施◾️業務内容
具体的な業務内容は、これまでのご経験や得意分野に合わせて相談の上で決めさせていただきますが、現状の想定を一例でご紹介します。・既存事業のアセットを活用した新しいマッチングモデルの構築(顧問紹介・チーム紹介)
・ハイスキルフリーランスの知見を活用した研修関連サービスの模索
・その他マネタイズポイントの模索主に下記経験がある方にフィットする内容になるかと思います▼人材研修関連サービスでMGRや事業開発をされていた方
・ハイスキルフリーランスエンジニアの知見を活用した研修サービスの模索
・知見を活用したスカウトサービスの模索(スポットコンサル等)
▼HR系のビジネス経験が豊富で、新規事業やBizdevにチャレンジしたい方
・新しいマッチングモデルの構築(顧問紹介等)
・マーケ・オペレーションだけでなく、プロダクトを作り拡販する等
▼スタートアップ・ベンチャーで営業からマーケまで守備範囲広く経験をしており、将来的に事業責任者になりたい方※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務
【Findy Freelance事業部】新規ブランド「Findy Expert」事業立ち上げを担う専任コンサルタント_役員直下
■会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■Findy Freelanceについて https://freelance.findy-code.io/
Findy Freelanceはハイスキルなフリーランスエンジニアに10万人登録いただいているマッチングサービスになっています。スタートアップ・ベンチャー企業への支援に加えて、大企業のDXを担うアドバイザリーの紹介など、「業務委託」という雇用形態を通じて企業の組織変革やフリーランスエンジニアのキャリアを支援しています。企業側のニーズも旺盛で引き合いも多く、人員規模もFindy Freelance事業部では30名(2023年)→56名(2024年)→70名(2025年)→100名(2026年)と拡大中です。事例記事
▼不確実性の高い事業の立ち上げ仮定でFindy Freelanceを選択肢た理由~ 株式会社LayerX × Findy Freelance|紹介事例インタビュー https://freelance.findy-code.io/enterprise-service/layerx_interview/▼ヤマハモーターソリューションのモダナイズ戦略を支えるFindy Freelanceの活用
https://freelance.findy-code.io/enterprise-service/yamaha_interview/■募集背景と解決したい課題
既存事業はスタートアップ企業を中心に業務委託活用ニーズも活況であり事業全体が大きく伸びている状況ですが、今後より非連続な成長を目指すにあたって、従来のビジネスオペレーションだけでなく、既存のアセットを活用した事業領域の拡大・新規マネタイズポイント構築など、既存の延長線上にないビジネスの構築を目指しています。具体的には以下のテーマに取り組んでいます。
・日本を代表する大企業に信頼されるサービスに進化すること
・これまでの「人の紹介」から「課題を解決」するプロダクトへの進化■新規ブランド「Findy Expert」に関して
「Findy Expert」はこれまでの「Findy Freelace」のアセットを活用した別ブランドのサービスです。国内最大級のハイスキルエンジニアネットワークを強みに 「AI時代の課題解決には、エキスパートが必要だ。」というメッセージの元、ブランド立ち上げを行っています。▼プレスリリース
CTO経験者などの専門人材が内製開発・技術戦略・AI活用に伴走。企業のDX・AI推進を支援する新サービス「Findy Expert」を提供開始。▼法人向けサイト
https://recruiting.findy-code.io/expertAI時代には、一人の専門性がチーム全体の開発力を大きく左右します。
データ基盤、 AI活用、セキュリティ、開発内製化、新規事業。
新しい技術課題は、これまでの延長線上だけで判断することは、かえってリスクになります。誤ったツール選定やアーキテクチャは、将来の生産性や事業競争力を損なう可能性があります。これからの開発には、第一線で活躍するエキスパートの知見と推進力が不可欠です。Findy Expertは、国内最高峰のハイスキルエンジニアネットワークから、企業の課題に最適なエキスパートやチームを編成。
課題整理から実行まで、技術変革を前に進めます。
一人のエキスパートが、組織全体の開発力を変えていきます。サービスリリース後、大企業を中心にお引き合いが増加しており、現在は「AI新規事業」「開発内製化」「セキュリティ」といった領域でご支援が広がっています。・某自動車会社:基幹システム刷新にまつわるコンサルティング
・不動産関連企業:DX推進、マーケ×A)
・某保険会社:AI駆動開発支援今後、支援カテゴリの増加、より複雑なコンサルティングができるようサービス開発を急いでいます。■業務内容
本ポジションは「Findy Freelance」事業部内に結成された「Findy Expert」ブランドの専任チームへのアサインを前提とした求人になっています。エンプラ企業を中心とした開拓、商品開発、深耕営業などを手広く担っていただきます。営業(新規開拓からマッチングまで)を中心に、B2Bマーケ施策への染み出しなども期待しています。具体的な業務内容は、これまでのご経験や得意分野に合わせて相談の上で決めさせていただきますが、現状の想定を一例でご紹介します。・エンタープライズ企業開拓に向けた各種施策の実行
・既存企業に対して、DX担当者や開発責任者に対してヒアリングと与件の整理
・Findyが抱えているハイスキルエンジニアネットワークを活用してのマッチング支援
・新規リード獲得に資するB2BMK施策の実行主に下記経験がある方にフィットする内容になるかと思います。▼HR系のビジネス経験が豊富で、新規事業やBizdevにチャレンジしたい方
・新しいマッチングモデルの構築
・マーケ・オペレーションだけでなく、プロダクトを作り拡販する等▼スタートアップ・ベンチャーで営業からマーケまで守備範囲広く経験をしており、将来的に事業責任者になりたい方(体制)
・執行役員:30代前半 インテリジェンス▶︎Findy10番目の社員として入社
・事業部長:30代後半 マイナビにてIT領域のキャリアアドバイザーとして活躍、Findyに入社以来、Findy Freelance事業グロースを牽引
・Bizdev担当:30代前半、Findyにてセールス・B2Bマーケを担当※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務■想定時間軸
⚫︎入社〜6ヶ月目安:入社〜3ヶ月に関しては担当企業属性にあわせ、技術領域やマッチングの当て感を理解する、「Findy Expert」ブランドの連続的な成長に資する施策を担当
(連続施策)
○勝ち筋が見えつつある「AI活用・導入」「セキュリティ」という企業の課題に対して、適任のエキスパートを両面(場合によっては片面)で面談し、お繋ぎ成約を実現する。
○担当企業にて成果を出した後、異なるテーマの相談を獲得したり、上流の整理によって生まれるアプリケーション開発のニーズを獲得し成約を生む。⚫︎6ヶ月目以降:「Findy Expert」ブランドの連続的な成長に加えて、非連続施策を担当
(非連続施策)
○「技術評価・組織づくり」「データ基盤・分析」など、テーマに対しての事業開発全般(MK施策、マッチング施策まで)営業を主軸に新規立ち上げフェーズ事業の経験ができるため、中心メンバーとして牽引いただいた先では、将来事業開発やチームリードにも挑戦いただくことが可能です。また、マーケティング施策の立案やプロジェクト全体のPL責任も持ち、売上・利益の成長を担うことで、将来的には事業責任者候補としてのキャリアを築いていただきます。■ポジションの魅力(得られる経験)
⚫︎新規事業の成長フェーズに、当事者として深く関われる環境
・執行役員直下のチームのもと、1→10の事業成長を主体的に推進しキャリアのショートカットを目指したい方には、非常に挑戦しがいのある環境です。
・将来的な事業責任者候補として戦略を立案し実行する打席を経験できる
・営業を主軸にしつつもマーケティング領域への染み出しなどを経験できる
⚫︎人材提案にとどまらず、経営・事業課題の解決に踏み込める
・領域を限定しない課題解決型のコンサルティングに携わることで、AI時代により一層求められる「課題設定力」「提案設計力」「実行支援力」を高め、本質的な課題と向き合うことが可能です。
⚫︎AI導入・活用支援に関する豊富な知見を身につけられる
・国内最大級のエンジニアプラットフォームを抱えているファインディだからこそ、エンジニアの情報・知見はもちろん、社内にAIの知見やノウハウを持っているものも多数在籍。今後必須となっていくAI知見を高めることができます。
【Findy Team+事業部】toBマーケティング
■会社概要
私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。▪️Findy Team+のサービスとは?
顧客の「組織課題」は、綺麗な戦略スライドや、新たなツールの導入だけで解決されるでしょうか?
どんなに高尚な戦略を描いても、組織のボトルネックがブラックボックス化したままであれば、現場は変わらず、根本的な課題解決には至りません。『Findy Team+』は、開発組織のパフォーマンスを独自のアルゴリズムで解析し、これまで定性判断されがちだった「組織課題」を定量データとして可視化・改善する開発生産性の可視化ツールです。
国内トップクラスである数多くの開発組織に伴走し、戦略を絵に描いた餅で終わらせず、現場の課題をデータで根本から変革する『なくてはならないインフラ』としての地位を築いてきました。▪️ ファインディが提唱する「開発資本」とは?
現在、生成AIの爆発的普及により、企業のソフトウェア開発は歴史的な転換期を迎えています。多くの企業が巨額のAI投資を進める一方、経営視点では「AI投資が本当に事業成長に結びついているのか、投資対効果(ROI)が見えない」「逆に品質やプロセスの制御が難しくなった」という新たな経営課題に直面しています。そこで私たちは、数多くの実績データを元に、企業がソフトウェアを通じて価値を生み続けるための「経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム」を自ら定義し、市場へ提唱しました。▪️ データを軸にした「経営と組織のコンサルティング」へ
役割はツールの提供に留まりません。AIツールをどれだけ活用できているか、それによって開発のスピードや品質がどう変化したか。これらをすべてデータで可視化し、経営層(CTO・CFO等)と現場の双方が同じ数字を見ながら、次の投資や組織体制の意思決定を支援するコンサルティングへと進化しています。
自社プロダクトという圧倒的な武器を手に、顧客の経営と組織を本質的にアップデートしていくアプローチを実践しています。▪️ 今、このフェーズで参画する面白さ
「サードパーティとして戦略を描くだけでなく、あるいは部分最適なツールを届けるだけでもなく、自ら強力な武器(プロダクト)を持って、顧客の本質的な課題解決がしたい」
もしあなたがそんな思いを抱えているなら、当事業はこれ以上ない打席になります。国内市場の先駆者として急成長を継続している環境で、「自分たちが創り出した新しい時代の経営標準」をマーケットに仕掛け、顧客の開発プロセスそのものをアップデートしていく。スタートアップとして最も熱い「第二創業期」を、あなた自身の力で牽引してください。◾️本ポジションについて
本ポジションでは、当社の主要プロダクトである『Findy Team+』のコンテンツマーケティングを担っていただきます。ソフトウェア開発生産性向上や生成AIの有効活用に課題を持つエンジニア部門やサービス開発組織の根本的な課題解決に向け、有用性のあるコンテンツを企画からディレクションまで一貫して手掛け、リード獲得からナーチャリング、そして商談創出に貢献していただきます。
お客様は、エンジニア組織の内製化やDXに取り組む国内大手企業やスタートアップ企業が中心です。単なるコンテンツ制作に留まらず、マーケティングからフィールドセールス、プロダクトチームと連携し、事業成長に直結するマーケティング戦略を推進する重要な役割です。■募集背景
現在、あらゆる企業のソフトウェア開発現場は、生成AIの普及により歴史的な転換期を迎えています。多くの企業が巨額のAI投資を進める一方で、「投資対効果が見えない」「プロセスの混沌化」という新たな経営課題に直面しています。そこで『Findy Team+』は、これまで数多くの開発組織に伴走してきた圧倒的な実績データを武器に、AI時代の新しい経営標準である「開発資本」という概念を自ら定義し、市場へ提唱し始めました。国内市場の先駆者として、急成長を続けている中でこの非連続な成長をさらに加速させるため、マーケティングチーム(メンバー)の体制強化が急務となりました。私たちが掲げる「AI時代の開発資本プラットフォーム」という新しい思想をいち早くマーケットへ届け、まだ見ぬ顧客の潜在課題を呼び起こすためには、マーケティングによる戦略的な仕掛けが重要となります。「ただ用意されたプロダクトのリード(商談数)を増やすだけのマーケティングに飽きてしまった」「まだ世の中にない新しい概念を自ら仕掛け、市場を開拓していくマーケティングに挑戦したい」
そんな思いや挑戦意欲を持つマーケターにとって、今これ以上ない打席が用意されています。急成長するSaaSビジネスの熱量を肌で感じながら、最前線で市場を創り出す仲間を募集いたします。■職務内容
Team+事業部マーケティングチームは、
最新のテクノロジーや社内外のデータを活用することで、リード創出におけるマーケティング業務の価値を最大化する役割を担っています。
チームは現在約6名体制になります。今回はこのマーケティングチームのチームメンバーを募集します◾️具体的な職務内容
Team+事業部のマーケティングチーム(現在約7名)のメンバーとして、CTOやVPoE、EM層、PdM層などのリード獲得・ナーチャリングに向けたコンテンツの企画・制作・ディレクション全般をお任せします。リード獲得・ナーチャリング向けコンテンツの企画・制作・ディレクション:「AI時代の開発資本プラットフォーム」としての価値定義や、「AI駆動開発のROI」など、ターゲット(CTO・経営層)の関心が高い最先端テーマに合わせたコンテンツ戦略の立案オウンドメディア記事、ホワイトペーパー(調査レポート)、セミナー資料、導入事例コンテンツなどの企画、制作進行、品質管理外部パートナー(ライター、デザイナー、エンジニアリング専門家など)との連携・ディレクションコンテンツの効果測定(PV、リード転換率等)と改善提案ハウスリードナーチャリング施策の推進:MAツール(Account Engagement)を活用したシナリオ設計とコンテンツの連携見込み顧客のフェーズ(課題感)に合わせた適切な情報提供・メルマガ配信・ソリューション提案オフライン/オンラインイベントの企画・運営サポート:展示会への出展やウェビナーのコンテンツ企画、必要な資料・クリエイティブのディレクション他部門との連携(ABM施策等の推進):インサイドセールスやフィールドセールスと密に連携し、一貫性のあるメッセージで顧客にアプローチ特にエンタープライズ領域においては、ターゲットアカウント(大手企業)の課題に個別最適化した訴求コンテンツの作成◾️組織体制
マネージャー1名、メンバー5名の計6名のチームです。◾️ポジションの魅力「AI時代の開発資本プラットフォーム」という新たな市場の思想を世の中に広める知的な面白さ:
単なる機能紹介やツールの認知拡大ではなく、人的資本経営の次に来る「開発資本」という、生成AI時代の全く新しい概念を市場に啓蒙していく役割です。マーケターとして、世の中のトレンド(潮流)を自ら作り出すという、非常にクリエイティブで難易度の高い経験ができます。技術・組織の最先端トレンド(DevOps、生成AI、エンジニア組織論)に深く触れられる環境:
日本のデジタル社会を牽引する大手企業やスタートアップのCTO・VPoEクラスがターゲットです。CursorやClaude CodeをはじめとするAIエージェントが開発現場に与える影響など、常に世界最先端のITトレンドやデータに触れながらコンテンツを創るため、自身の知的好奇心を満たしつつ、IT×マーケティングの市場価値を圧倒的に高められます。部署の壁がなく、スピード感を持ってアイデアを形にできる:
ファインディのマーケチームは裁量が高く、自分のアイデアを爆速で施策に落とし込めます。また、社内の強力な開発組織(PdM・エンジニア)や、顧客のリアルな声を知るセールス・CSとも距離が近いため、ファクトに基づいた質の高いコンテンツ制作を部署横断で進めることができます。社会的インパクトと貢献性:
あなたが発信するコンテンツ(開発生産性の向上や、AI時代の強固な開発資本の構築というメッセージ)が、日本全体のソフトウェア開発のあり方を変え、デジタル社会の発展に直接貢献します。※業務の変更の範囲
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【Findy Team+事業部】アカウントエグゼクティブ
■会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。▪️Findy Team+ のサービスとは?
顧客の「組織課題」は、綺麗な戦略スライドや、新たなツールの導入だけで解決されるでしょうか?
どんなに高尚な戦略を描いても、組織のボトルネックがブラックボックス化したままであれば、現場は変わらず、根本的な課題解決には至りません。『Findy Team+』は、開発組織のパフォーマンスを独自のアルゴリズムで解析し、これまで定性判断されがちだった「組織課題」を定量データとして可視化・改善する開発生産性の可視化ツールです。
国内トップクラスである数多くの開発組織に伴走し、戦略を絵に描いた餅で終わらせず、現場の課題をデータで根本から変革する『なくてはならないインフラ』としての地位を築いてきました。▪️ ファインディが提唱する「開発資本」とは?
現在、生成AIの爆発的普及により、企業のソフトウェア開発は歴史的な転換期を迎えています。多くの企業が巨額のAI投資を進める一方、経営視点では「AI投資が本当に事業成長に結びついているのか、投資対効果(ROI)が見えない」「逆に品質やプロセスの制御が難しくなった」という新たな経営課題に直面しています。そこで私たちは、数多くの実績データを元に、企業がソフトウェアを通じて価値を生み続けるための「経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム」を自ら定義し、市場へ提唱しました。▪️ データを軸にした「経営と組織のコンサルティング」へ
役割はツールの提供に留まりません。AIツールをどれだけ活用できているか、それによって開発のスピードや品質がどう変化したか。これらをすべてデータで可視化し、経営層(CTO・CFO等)と現場の双方が同じ数字を見ながら、次の投資や組織体制の意思決定を支援するコンサルティングへと進化しています。
自社プロダクトという圧倒的な武器を手に、顧客の経営と組織を本質的にアップデートしていくアプローチを実践しています。▪️ 今、このフェーズで参画する面白さ
「サードパーティとして戦略を描くだけでなく、あるいは部分最適なツールを届けるだけでもなく、自ら強力な武器(プロダクト)を持って、顧客の本質的な課題解決がしたい」
もしあなたがそんな思いを抱えているなら、当事業はこれ以上ない打席になります。国内市場の先駆者として急成長を継続している環境で、「自分たちが創り出した新しい時代の経営標準」をマーケットに仕掛け、顧客の開発プロセスそのものをアップデートしていく。スタートアップとして最も熱い「第二創業期」を、あなた自身の力で牽引してください。■本ポジションの募集背景
現在、あらゆる企業のソフトウェア開発現場は、生成AIの普及により歴史的な転換期を迎えています。多くの企業が巨額のAI投資を進める一方で、「投資対効果が見えない」「プロセスの混沌化」という新たな経営課題に直面しています。
そこで『Findy Team+』は、これまでに数多くの開発組織に伴走してきた圧倒的な実績データを武器に、AI時代の新しい経営標準である「開発資本」という概念を自ら定義し、市場へ提唱し始めました。国内市場の先駆者として、急成長を続けている中でこの非連続な成長をさらに加速させるため、アカウントエグゼクティブ(AE)の体制強化が急務となりました。『Findy Team+』はすでに多くの大手企業に導入されていますが、これまでは「特定の開発チームにおける生産性の可視化」という現場主導の活用が中心でした。既存営業において、一部署のツール利用に留まらせず、企業全体の変革をリードしていくため、既存の大手企業を対象とした「契約金額の最大化(アップセル・クロスセル)」をミッションとする方を募集いたします。【アカウントエグゼクティブのミッション】
担当するエンタープライズ企業様のMRR最大化(エクスパンション戦略の立案と実行)
チームプラス事業部のアカウントエグゼクティブとして、エンジニア組織の課題分析・提案、課題解決支援、及びコンサルティング型の利用促進を通じた深耕営業活動(アップセル)を行っていただきます。【組織体制】
マネージャー1名、アシスタントリーダー1名、メンバー3名の計5名のチームです。【主な業務内容】
・アカウントプランの作成・実行
−各クライアントの事業成長を考慮した、セールスマイルストーンの設定・プランニングなど
・インサイドセールスと連携したバイヤー開拓
・開発組織の課題特定と抽出、提案・プレゼンテーション
・導入ご支援【具体的な業務】
すでに『Findy Team+』を一部導入いただいている大手企業を対象に、アカウントプラン(顧客開拓シナリオ)を立案し、契約金額の最大化(アップセル・クロスセル)に向けた戦略的なアカウントセールスをお任せします。2つのアプローチによるエクスパンション(契約金額の最大化)の牽引:
既存の導入部門での成功実績(ファクトデータ)を武器に、以下の2つのアプローチで活用規模を拡大させます。① 未導入部門の開拓: 同一企業内の他プロダクト開発部門・情報システム部門などをターゲットに、開発現場のエンジニアリングマネージャーから管掌部門の役員・本部長への提案活動を通じて、未導入部門への導入展開を仕掛けます。② 未導入グループ会社の開拓:導入企業の親会社・関連会社をはじめとした大手グループ企業全体の技術ボードへアプローチを行い、グループ企業全体への導入を推進します。経営層(CTO・VPoE)へのレイヤーアップ提案:
単なる現場の可視化ツールではなく、企業グループ全体のAI投資対効果(ROI)や、組織に蓄積される開発力を最大化する「AI時代の開発資本プラットフォーム」の基盤として、C-Levelに向けた視座の高いコンサルティング提案を行います。社内(CS・プロダクト開発)との共創:
カスタマーサクセスと密に連携して既存顧客のエンゲージメントを強固に保ちつつ、大手顧客特有の複雑な技術要件や最先端のVoC(顧客の声)をプロダクト(PdM)にフィードバックし、エンタープライズ向け機能の進化をリードします。※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務【ポジションの魅力】巨大エンタープライズの「エコシステム全体」に変化を起こす:
一部署への導入を起点に、他部署、そして数万人規模の「グループ会社全体」へと波及させていく、極めて戦略性の高い営業です。日本を代表するコングロマリットやメガベンチャーの「開発プロセスの標準化」を自らの手で成し遂げる圧倒的な社会的インパクトがあります。「すでに手元にあるリアルな実績データ」を武器にした、究極の提案環境:
机上の空論ではなく、「既に御社のA部門ではこれだけの成果(データ)が出ています」という確確たるファクトからスタートできます。これほど説得力が高く、知的な面白さがあるデータドリブンなエクスパンション営業は、数多くの開発組織に伴走してきた実績を持つ『Findy Team+』だからこそ経験できる特権です。「AI時代の開発資本プラットフォーム」という次世代アジェンダをC-Levelへ仕掛ける:
生成AIの普及により、大手企業ほど「巨額のAI投資をどう組織の力に変えるか」に頭を悩ませています。既存顧客のCTOやVPoEだけでなく、CFOやCHROの「真の相談相手」として信頼を獲得し、時代を先駆ける経営標準を共に創り上げるパートナーとしてのキャリアが築けます。ビジネスとプロダクトの距離が近い、心理的安全性の高いチーム:
ファインディは部署間の壁が一切なく、セールスからのフィードバック(VoC)をPdMやエンジニアが前向きに捉えて迅速にプロダクトへ反映する文化があります。自分が開拓した巨大顧客の声をもとに、プロダクト自体を進化させていく「モノづくり」の醍醐味も味わえます。
【Findy Team+事業部】エンジニアリング組織改革コンサルタント_大手企業のDX推進
【コンサルタント】開発生産性データ×組織戦略を武器に、日本を支える大手企業のエンジニアリング組織を根底から「再構築」する変革コンサルタントを募集!
■会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■募集背景ファインディは、エンジニアと組織のマッチングや生産性向上支援を通じて、多くのプロダクト開発現場をサポートしてきました。
現在、事業拡大に伴い、製造業をはじめ日本経済を牽引してきたエンタープライズ領域への支援を本格化させています。
DXや内製化の重要性は誰もが理解していますが、多くのお客様と対話を重ねる中で、「開発プロセスのブラックボックス化」や「投資判断の難しさ」など、DXを推進する上で共通の課題が見えてきました。<具体例>長年の完全外部委託により、自社内に開発知見が蓄積されていないレガシーな管理環境が残っており、Four Keysなどの指標を計測するためのGitHub移行やCI/CD環境といった土台が整っていないデータを可視化する仕組みがないため、現場のエンジニアが自律的に課題を発見し、改善を回すPDCAが機能しにくい現場の課題感を、経営層が納得できる「事業への投資対効果」として変換・提案することが難しく、予算獲得のフェーズで頓挫してしまう など多くの企業が「開発データを意思決定に活かしたい」と願いながらも、こうした前提条件の整備が進まず、経営と現場をつなぐ共通言語を持てずにいます。
この構造的な課題を解決することは、単なる一企業の生産性向上にとどまりません。 日本の産業基盤を支える事業会社が、本来の強みである「高い現場力」に「ソフトウェアのスピードとデータ活用」を実装できたとき、再び世界市場で圧倒的な競争力を発揮できるはずです。
私たちは、各社の内製化とDXを成功に導くことこそが、日本経済の再興、ひいては国力の底上げに直結する「確かな勝ち筋」であると信じています。そこで、単なるツールの提供にとどまらず、お客様と共に開発プロセスの刷新から伴走し、データを軸にした意思決定ができる組織へと変革をリードするメンバーを募集します。■具体的な業務内容お客様のエンジニア組織が抱える課題を深く理解し、開発プロセスや環境の刷新を通じて、データに基づく意思決定ができる組織へと変革をリードしていただきます。1. 課題分析と阻害要因の特定(As-Isの把握)エンジニア組織へのヒアリングを通じ、開発速度の停滞やブラックボックス化の要因を構造的に分析「なぜデータが計測できないのか」「どこにボトルネックがあるのか」を、現行の開発フローやツール環境から特定する2. 開発プロセスの再設計とロードマップ策定(To-Beの設計)環境移行の提案:レガシーな管理環境からGitHub/GitLab等への移行や、CI/CD環境の構築方針を策定ワークフローの設計:プルリクエストベースのレビュー文化の定着やブランチ戦略、アジャイルな業務フローを設計し、開発の透明性を高める最新技術の適用:AI駆動開発などの最新トレンドを取り入れ、開発生産性を最大化させるための施策を立案3. 組織への定着と伴走支援単なるツール導入に留まらず、新しいプロセスが現場に定着するまで伴走します可視化されたデータを共通言語として、現場のエンジニアと経営層が共に改善サイクルを回せる状態を目指します4. 最先端トレンドの収集と提案への還元エンジニアリング組織論(DevOps/広義のAgile)、Four Keysなどの指標活用、AI戦略に関する最新トレンドを常にキャッチアップし、顧客の競争力を高めるための具体的な提案へと昇華させるAI駆動開発の活用やCI/CD、レビュー文化の定着によってフィードバックループを高速化し、開発アクティビティや開発者体験などのデータが「自然と可視化される」状態を作り出します。
これにより、経営と現場が「データ」という共通言語で対話できるようになり、チームが自ら課題を発見して改善し続ける「自律的な開発組織」が完成します。
顧客企業が変化の激しい市場で勝ち続けるための、強靭で俊敏なエンジニアリング基盤そのものを創出すること。それこそが、本ポジションが提供する最大の価値です。※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務■プロジェクト例1. 開発組織の属人化を打破するドキュメント改善研修ドキュメント不足により仕様把握が特定メンバーに依存する課題に対し、現場向けドキュメント研修を実施。メンバーの自発的なチケット記述量が40%増加し、属人化の打破と情報共有の透明化を実現。2. レガシー環境からの脱却とモダンな技術基盤・AI環境の構築TFSやExcel手順書に依存した旧来の開発環境を刷新すべく、GitHubへのソースコード移行、ブランチ戦略、CI/CD構築方針の策定を主導。AIツール導入環境の整備や、PRテンプレートを用いたコードレビュー文化の設計を通じ、技術面からのモダンな開発基盤確立を牽引。■魅力日本経済を支えるエンタープライズ企業の変革に携わる
製造業や金融など、日本経済の基盤となる大手企業のエンジニアリング組織をアップデートするという、社会的インパクトの大きい仕事に挑戦できます。「技術」と「経営」を繋ぐ希少なスキルの習得
モダンな開発プロセスの構築(技術)と、それを事業成長や投資対効果へと繋げる視点(経営)を身につけることができ、この両輪をデータで裏付けるコンサルティングスキルは、市場価値が極めて高いものです。科学的なアプローチによる本質的な組織改善
感覚や精神論ではなく、Four Keysなどの科学的指標を用いて、事実に基づいた組織改善を実践できます。CTO・経営層と対峙するハイレベルな経験
顧客企業の意思決定者であるCTOや本部長クラスに対し、組織の未来像を提案し、合意形成を導く経験が積めます。自律的な開発組織が生まれる瞬間に立ち会える
自分が設計したプロセスによって、現場が透明化され、エンジニアが生き生きと改善活動に取り組み始める「組織が変わる瞬間」を実感できます。
【Findy Team+事業部】エンタープライズセールス
「開発生産性」の概念の浸透~エンプラ市場創造:開発組織の生産性を高めるSaaS「Findy Team+」エンタープライズセールス
■会社概要
私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。▪️Findy Team+ のサービスとは?
顧客の「組織課題」は、綺麗な戦略スライドや、新たなツールの導入だけで解決されるでしょうか?
どんなに高尚な戦略を描いても、組織のボトルネックがブラックボックス化したままであれば、現場は変わらず、根本的な課題解決には至りません。『Findy Team+』は、開発組織のパフォーマンスを独自のアルゴリズムで解析し、これまで定性判断されがちだった「組織課題」を定量データとして可視化・改善する開発生産性の可視化ツールです。
国内トップクラスである数多くの開発組織に伴走し、戦略を絵に描いた餅で終わらせず、現場の課題をデータで根本から変革する『なくてはならないインフラ』としての地位を築いてきました。▪️ ファインディが提唱する「開発資本」とは?
現在、生成AIの爆発的普及により、企業のソフトウェア開発は歴史的な転換期を迎えています。多くの企業が巨額のAI投資を進める一方、経営視点では「AI投資が本当に事業成長に結びついているのか、投資対効果(ROI)が見えない」「逆に品質やプロセスの制御が難しくなった」という新たな経営課題に直面しています。そこで私たちは、数多くの実績データを元に、企業がソフトウェアを通じて価値を生み続けるための「経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム」を自ら定義し、市場へ提唱しました。▪️ データを軸にした「経営と組織のコンサルティング」へ
役割はツールの提供に留まりません。AIツールをどれだけ活用できているか、それによって開発のスピードや品質がどう変化したか。これらをすべてデータで可視化し、経営層(CTO・CFO等)と現場の双方が同じ数字を見ながら、次の投資や組織体制の意思決定を支援するコンサルティングへと進化しています。
自社プロダクトという圧倒的な武器を手に、顧客の経営と組織を本質的にアップデートしていくアプローチを実践しています。▪️ 今、このフェーズで参画する面白さ
「サードパーティとして戦略を描くだけでなく、あるいは部分最適なツールを届けるだけでもなく、自ら強力な武器(プロダクト)を持って、顧客の本質的な課題解決がしたい」
もしあなたがそんな思いを抱えているなら、当事業はこれ以上ない打席になります。国内市場の先駆者として急成長を継続している環境で、「自分たちが創り出した新しい時代の経営標準」をマーケットに仕掛け、顧客の開発プロセスそのものをアップデートしていく。スタートアップとして最も熱い「第二創業期」を、あなた自身の力で牽引してください。■募集背景
現在、あらゆる企業のソフトウェア開発現場は、生成AIの普及により歴史的な転換期を迎えています。多くの企業が巨額のAI投資を進める一方で、「投資対効果が見えない」「プロセスの混沌化」という新たな経営課題に直面しています。そこで『Findy Team+』は、これまで数多くの開発組織に伴走してきた圧倒的な実績データを武器に、AI時代の新しい経営標準である「開発資本」という概念を自ら定義し、市場へ提唱し始めました。国内市場の先駆者として、急成長を続けている中でこの非連続な成長をさらに加速させるため、エンタープライズセールス(FS)の体制強化が急務となりました。特に大企業・エンタープライズ企業の開発現場は、CursorやClaude Code等の爆発的普及により激変しています。数千万円〜数億円規模のAI投資を行う中、「コードの生産量は増えたが、システム全体の品質が低下している」「ボトルネックが混沌化している」「CFO等から具体的なROIの証明を求められている」といった大企業ならではの課題が噴出しています。今や、従来の現場レベルでの生産性の可視化(AsIs-ToBe分析)に留まらず、数兆円規模の事業を動かす大企業において、人的資本経営の次に来るアジェンダ『開発資本の最大化』が不可欠となっています。
企業の命運を握る経営層・CTO・VPoEのカウンターパートとなり、この課題をコンサルティング型支援によって事業成長の基盤へ変えるという、極めて難易度の高いミッションに挑む仲間を募集いたします。■具体的な業務内容
国内の大手企業(エンタープライズ)を対象に、AI時代の新たな経営アジェンダである開発資本の最大化、および開発組織の変革を支援するソリューション営業をお任せします。大手攻略のシナリオ構築:巨大企業やグループ全体を対象に、アカウントプランニングを作成し、個社毎の戦略的な受注シナリオを策定・実行します。経営アジェンダへの提案:顧客のCTO・VPoE・CFO等の経営層と対峙。「巨額の生成AI投資のROI」や「プロセスの混沌化」といった組織課題に対し、変革のストーリーをプレゼンします。完全白地の市場開拓:まだファインディと接点のない大手企業に対して、戦略的なアプローチを仕掛け、ゼロから巨大な新規マーケットを切り拓きます。プロダクト進化のリード:大手特有の複雑な要件(VoC)をPdMやカスタマーサクセスへフィードバック。大規模導入のプロジェクトマネジメントを主導し、製品の進化を牽引します。■ポジションの魅力人的資本経営の次に来る「開発資本」の市場を自ら創る醍醐味:生成AIの普及によって、世界中で「開発生産性の定義」が変わろうとしています。国内トップクラス(1,200社以上)の実績データを武器に、まだ誰も正解を持っていない最先端の市場を自らの手で切り拓く経験ができます。日本の大企業のトップ(C-Level)がカウンターパート:対峙するのは、日本を代表するエンタープライズ企業の開発部門の経営層・マネジメントレイヤーです。企業の経営戦略・投資判断に直結するディスカッションを行うため、ビジネスパーソンとして極めて高い視座とコンサルティング能力が身につきます。ビジネスとプロダクトが一体となった価値創出:社内は部署間の壁がなく、心理的安全性・情報連携のスピードが非常に高い組織です。営業としての提案に留まらず、大手顧客の声(VoC)を起点にPdMやエンジニアと密に連携し、新しいプロダクト価値や機能を自ら仕掛けていくおもしろさがあります。※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務
【Findy Team+事業部】カスタマーサクセス_メンバー
新規SaaS事業Findy Team+の「攻めのハイタッチカスタマーサクセス」募集
■会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。▪️Findy Team+ のサービスとは?
顧客の「組織課題」は、綺麗な戦略スライドや、新たなツールの導入だけで解決されるでしょうか?
どんなに高尚な戦略を描いても、組織のボトルネックがブラックボックス化したままであれば、現場は変わらず、根本的な課題解決には至りません。『Findy Team+』は、開発組織のパフォーマンスを独自のアルゴリズムで解析し、これまで定性判断されがちだった「組織課題」を定量データとして可視化・改善する開発生産性の可視化ツールです。
国内トップクラスである数多くの開発組織に伴走し、戦略を絵に描いた餅で終わらせず、現場の課題をデータで根本から変革する『なくてはならないインフラ』としての地位を築いてきました。▪️ ファインディが提唱する「開発資本」とは?
現在、生成AIの爆発的普及により、企業のソフトウェア開発は歴史的な転換期を迎えています。多くの企業が巨額のAI投資を進める一方、経営視点では「AI投資が本当に事業成長に結びついているのか、投資対効果(ROI)が見えない」「逆に品質やプロセスの制御が難しくなった」という新たな経営課題に直面しています。そこで私たちは、数多くの実績データを元に、企業がソフトウェアを通じて価値を生み続けるための「経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム」を自ら定義し、市場へ提唱しました。▪️ データを軸にした「経営と組織のコンサルティング」へ
役割はツールの提供に留まりません。AIツールをどれだけ活用できているか、それによって開発のスピードや品質がどう変化したか。これらをすべてデータで可視化し、経営層(CTO・CFO等)と現場の双方が同じ数字を見ながら、次の投資や組織体制の意思決定を支援するコンサルティングへと進化しています。
自社プロダクトという圧倒的な武器を手に、顧客の経営と組織を本質的にアップデートしていくアプローチを実践しています。▪️ 今、このフェーズで参画する面白さ
「サードパーティとして戦略を描くだけでなく、あるいは部分最適なツールを届けるだけでもなく、自ら強力な武器(プロダクト)を持って、顧客の本質的な課題解決がしたい」
もしあなたがそんな思いを抱えているなら、当事業はこれ以上ない打席になります。国内市場の先駆者として急成長を継続している環境で、「自分たちが創り出した新しい時代の経営標準」をマーケットに仕掛け、顧客の開発プロセスそのものをアップデートしていく。スタートアップとして最も熱い「第二創業期」を、あなた自身の力で牽引してください。■本ポジションについて
今回、ご応募しているポジションは、エンジニア組織の課題解決SaaS事業「Findy Team+」のカスタマーサクセスになります。また、Findy Team+は、国内に明確な競合が存在しないブルーオーシャン市場にアプローチしている事業であり、市場創造と顧客提供価値の設定、事業成長を同時にチャレンジしている状況です。■募集背景
現在、あらゆる企業のソフトウェア開発現場は、生成AIの普及により歴史的な転換期を迎えています。多くの企業が巨額のAI投資を進める一方で、「投資対効果が見えない」「プロセスの混沌化」という新たな経営課題に直面しています。そこで『Findy Team+』は、これまで数多くの開発組織に伴走してきた圧倒的な実績データを武器に、AI時代の新しい経営標準である「開発資本」という概念を自ら定義し、市場へ提唱し始めました。国内市場の先駆者として、急成長を続けている中でこの非連続な成長をさらに加速させるため、カスタマーサクセスチームの体制強化が急務となりました。「既存ツールの使い方を案内したり、解約を防ぐだけの受け身のカスタマーサクセスに物足りなさを感じている」
「外部のコンサルタントとして戦略を描くだけでなく、自社プロダクトという強力な武器を持って、顧客の経営層とともあるべき組織の姿を創り上げたい」そんな思いや挑戦意欲を抱えている方にとって、今これ以上ない打席が用意されています。プロダクトの進化をビジネスの最前線から支え、顧客の組織構造をデータで変革していく仲間を募集いたします。■業務内容
スタートアップ、Web系メガベンチャー、DXを進める急成長企業を対象に、プロダクトの導入から定着、そして定量データに基づいた組織改善コンサル型支援をお任せします。定量データを用いた「開発資本」最大化のコンサル型支援:GitHubやJira、プロジェクト管理ツール等から抽出された生産性データ(Four Keys等)をベースに、顧客の開発組織における非効率やボトルネックを特定。「開発資本を最大化するために、次に取り組むべきアクション」のロードマップを提示し、現場のPDCAサイクルが回るまで伴走支援します。技術リーダー(CTO・VPoE・EM層)との定例折衝:企業の技術トップやエンジニアリングマネージャー(EM)やエグゼクティブ層(CTO/VPoE)に対し、月次や四半期ごとに改善の成果をレポート。組織の成長ストーリーを共に描き、契約継続(リテンション)やアカウント拡大に貢献します。VoC(顧客の声)を起点としたプロダクトフィードバック:日々多くの顧客と向き合う中で得られる「現場のリアルな課題感」を、PdMやエンジニアへ迅速にフィードバック。新機能の企画や、より顧客に刺さるプロダクト改善のサイクルを社内横断でリードします。コミュニティや事例を通じた「組織改善のノウハウ」の仕組み化:成功事例のコンテンツ化や、ユーザーコミュニティの運営を通じて、1社への支援に留まらず市場全体の「組織改善の型」を標準化・仕組み化していきます。※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務■ポジションの魅力圧倒的な「打席の多さ」で磨かれる、唯一無二の組織コンサルスキル:様々なフェーズの成長企業のCTOやVPoEと直接対峙し、組織変革のディスカッションを数多く重ねることができます。まだ世の中に正解がない「AI時代の組織づくり」において、データに基づいたハイレベルな折衝スキルとコンサルティング能力がハイスピードで身につきます。クライアントの「事業成長」にダイレクトに貢献する手応え:開発資本の最大化が、そのまま顧客企業の価値提供(プロダクトリリース)速度の向上、ひいては売上や事業成長に直結します。自らの伴走が、日本のソフトウェア産業を支える最先端企業の急成長を裏から支える基盤となります。ビジネスと開発の壁がなく、顧客の声を爆速で形にできる環境:ファインディのCSチームは、プロダクトチーム(PdM・エンジニア)との距離が極めて近く、あなたが現場で拾い上げた顧客の声(VoC)が、1〜2ヶ月というスピードで新機能としてリリースされる「ものづくり」の醍醐味を味わえます。市場価値の最大化と、多彩なキャリアパス:YoY急成長を続けるプロダクトにおいて、最先端の「IT×組織コンサル」を経験できるため、自身の市場価値を圧倒的に高められます。将来的には、エンタープライズCSや、売上最大化を担うアカウントエグゼクティブ(AE)、あるいはプロダクトマネージャー(PdM)など、希望や成果に応じた多彩なキャリアステップが描けます。
【Findy Team+事業部】カスタマーサクセス_リーダー候補
シリーズCスタートアップで新規SaaS事業Findy Team+の「攻めのハイタッチカスタマーサクセス」募集
■会社概要
私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。▪️[Findy Team+ のサービスとは?] (https://findy-team.io/)
顧客の「組織課題」は、綺麗な戦略スライドや、新たなツールの導入だけで解決されるでしょうか?
どんなに高尚な戦略を描いても、組織のボトルネックがブラックボックス化したままであれば、現場は変わらず、根本的な課題解決には至りません。『Findy Team+』は、開発組織のパフォーマンスを独自のアルゴリズムで解析し、これまで定性判断されがちだった「組織課題」を定量データとして可視化・改善する開発生産性の可視化ツールです。
国内トップクラスである数多くの開発組織に伴走し、戦略を絵に描いた餅で終わらせず、現場の課題をデータで根本から変革する『なくてはならないインフラ』としての地位を築いてきました。▪️ ファインディが提唱する「開発資本」とは?
現在、生成AIの爆発的普及により、企業のソフトウェア開発は歴史的な転換期を迎えています。多くの企業が巨額のAI投資を進める一方、経営視点では「AI投資が本当に事業成長に結びついているのか、投資対効果(ROI)が見えない」「逆に品質やプロセスの制御が難しくなった」という新たな経営課題に直面しています。そこで私たちは、数多くの実績データを元に、企業がソフトウェアを通じて価値を生み続けるための「経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム」を自ら定義し、市場へ提唱しました。▪️ データを軸にした「経営と組織のコンサルティング」へ
役割はツールの提供に留まりません。AIツールをどれだけ活用できているか、それによって開発のスピードや品質がどう変化したか。これらをすべてデータで可視化し、経営層(CTO・CFO等)と現場の双方が同じ数字を見ながら、次の投資や組織体制の意思決定を支援するコンサルティングへと進化しています。
自社プロダクトという圧倒的な武器を手に、顧客の経営と組織を本質的にアップデートしていくアプローチを実践しています。▪️ 今、このフェーズで参画する面白さ
「サードパーティとして戦略を描くだけでなく、あるいは部分最適なツールを届けるだけでもなく、自ら強力な武器(プロダクト)を持って、顧客の本質的な課題解決がしたい」
もしあなたがそんな思いを抱えているなら、当事業はこれ以上ない打席になります。国内市場の先駆者として急成長を継続している環境で、「自分たちが創り出した新しい時代の経営標準」をマーケットに仕掛け、顧客の開発プロセスそのものをアップデートしていく。スタートアップとして最も熱い「第二創業期」を、あなた自身の力で牽引してください。■本ポジションについて
今回、ご応募しているポジションは、エンジニア組織の課題解決SaaS事業「Findy Team+」のカスタマーサクセスになります。また、Findy Team+は、国内に明確な競合が存在しないブルーオーシャン市場にアプローチしている事業であり、市場創造と顧客提供価値の設定、事業成長を同時にチャレンジしている状況です。■募集背景
現在、あらゆる企業のソフトウェア開発現場は、生成AIの普及により歴史的な転換期を迎えています。多くの企業が巨額のAI投資を進める一方で、「投資対効果が見えない」「プロセスの混沌化」という新たな経営課題に直面しています。そこで『Findy Team+』は、これまで数多くの開発組織に伴走してきた圧倒的な実績データを武器に、AI時代の新しい経営標準である「開発資本」という概念を自ら定義し、市場へ提唱し始めました。国内市場の先駆者として、急成長を続けている中でこの非連続な成長をさらに加速させるため、カスタマーサクセスチームの体制強化が急務となりました。プロダクトが「経営と組織のコンサルティング基盤」へと進化を遂げる今、CSの役割はツールの定着化(リテンション)の枠組みを大きく超えています。
大手企業や重要なステークホルダーに対し、自ら「開発資本の最大化」という最先端のアジェンダを仕掛け、組織変革の実行フェーズまでを力強くリードする、より視座の高いCS組織へのアップデートが必要です。既存のフレームワークをなぞるだけのコンサルティングや、単なる機能売りのサポートから脱却し、仕組みそのものを自ら創り、次世代のCS組織を牽引していくリーダー候補を募集いたします。■業務内容
カスタマーサクセスチームにおいて、担当顧客の組織改善コンサルティング支援を行いながら、戦略立案から実行、数値管理、およびメンバー(特に中途入社メンバー)の成長支援・ピープルマネジメントをお任せします。CS戦略の立案・KPI設計と数値(チャーンレート・エクスパンション)の管理:事業の成長目標(売上・NRR)から逆算した、顧客エンゲージメント最大化のためのCS戦略の設計SMB・MM領域におけるチャーン(解約)防止施策の構築、およびエクスパンション(活用範囲拡大)の仕組みづくり属人化しがちな組織コンサルティングのノウハウを抽出し、メンバー誰もが再現できる支援プロセスの型化・体系化中途入社メンバーのマネジメント・育成:多様なバックグラウンド(SaaS営業、SIer、コンサル出身者など)を持つ中途入社メンバーの早期オンボーディング支援、業務進捗管理、および育成メンバーの強みを引き出す1on1やキャリア支援、チーム全体の心理的安全性とモチベーションの向上顧客(CTO・VPoE)へのハイレベルな折衝と他部門連携:自身も主要な成長企業の技術リーダー(CTO・VPoE)のカウンターパートとして、データに基づいた組織変革を伴走営業チーム(FS・AE)やプロダクトチーム(PdM・エンジニア)と密に連携し、顧客の声を爆速でプロダクト改善へ繋げる連携体制の強化※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務■ポジションの魅力中途のハイスキルな仲間を率い、急成長組織のマネジメントを担うやりがい:
ファインディには、様々な業界からハイスキルな人材が中途でジョインしています。そうしたメンバーの強みを掛け合わせ、数多くの開発組織に伴走してきた実績を持つプロダクトの「CS組織」を自らの手でビルディングしていく、マネージャーとしての腕の見せ所が非常に多いフェーズです。「新しい経営アジェンダ(開発資本)」の市場を定義・牽引する醍醐味:
単に既存の製品をサポートするのではなく、生成AI時代の新しい組織論・経営標準である「開発資本」という思想そのものを顧客の各レイヤー(経営/マネジメント/現場)に定着させる戦略を主導します。まだ世の中に正解がない「AI時代の組織改善コンサルティング」の型をチームで創り上げる、知的な面白さがあります。ビジネスと開発の壁がなく、顧客の声を爆速で形にできる環境:
ファインディは部署間の壁が一切なく、CSが現場で捉えた市場の兆候や顧客の声(VoC)をプロダクトチームが1〜2ヶ月というハイスピードで新機能としてリリースする組織です。プロダクトの進化とCSのコンサルティングがリアルタイムに連動する、スタートアップとして最も理想的で一体感のある体制をリーダーとして率いることができます。圧倒的な事業グロース経験とキャリアパス:
急成長を続けるプロダクトにおいて、チームを率いて事業グロースを牽引する経験は、今後のキャリアにおける強力な実績となります。将来的には、CSマネージャーはもちろん、事業開発(BizDev)やエンタープライズ領域の統括、プロダクトマネージャーなどへのステップアップも可能です。
【Findy Team+事業部】カスタマーサクセス(エンタープライズ領域)
■会社概要
私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。▪️Findy Team+ のサービスとは?
顧客の「組織課題」は、綺麗な戦略スライドや、新たなツールの導入だけで解決されるでしょうか?
どんなに高尚な戦略を描いても、組織のボトルネックがブラックボックス化したままであれば、現場は変わらず、根本的な課題解決には至りません。『Findy Team+』は、開発組織のパフォーマンスを独自のアルゴリズムで解析し、これまで定性判断されがちだった「組織課題」を定量データとして可視化・改善する開発生産性の可視化ツールです。
国内トップクラスである数多くの開発組織に伴走し、戦略を絵に描いた餅で終わらせず、現場の課題をデータで根本から変革する『なくてはならないインフラ』としての地位を築いてきました。▪️ ファインディが提唱する「開発資本」とは?
現在、生成AIの爆発的普及により、企業のソフトウェア開発は歴史的な転換期を迎えています。多くの企業が巨額のAI投資を進める一方、経営視点では「AI投資が本当に事業成長に結びついているのか、投資対効果(ROI)が見えない」「逆に品質やプロセスの制御が難しくなった」という新たな経営課題に直面しています。そこで私たちは、数多くの実績データを元に、企業がソフトウェアを通じて価値を生み続けるための「経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム」を自ら定義し、市場へ提唱しました。▪️ データを軸にした「経営と組織のコンサルティング」へ
役割はツールの提供に留まりません。AIツールをどれだけ活用できているか、それによって開発のスピードや品質がどう変化したか。これらをすべてデータで可視化し、経営層(CTO・CFO等)と現場の双方が同じ数字を見ながら、次の投資や組織体制の意思決定を支援するコンサルティングへと進化しています。
自社プロダクトという圧倒的な武器を手に、顧客の経営と組織を本質的にアップデートしていくアプローチを実践しています。▪️ 今、このフェーズで参画する面白さ
「サードパーティとして戦略を描くだけでなく、あるいは部分最適なツールを届けるだけでもなく、自ら強力な武器(プロダクト)を持って、顧客の本質的な課題解決がしたい」
もしあなたがそんな思いを抱えているなら、当事業はこれ以上ない打席になります。国内市場の先駆者として急成長を継続している環境で、「自分たちが創り出した新しい時代の経営標準」をマーケットに仕掛け、顧客の開発プロセスそのものをアップデートしていく。スタートアップとして最も熱い「第二創業期」を、あなた自身の力で牽引してください。■本ポジションの募集背景
現在、あらゆる企業のソフトウェア開発現場は、生成AIの普及により歴史的な転換期を迎えています。多くの企業が巨額のAI投資を進める一方で、「投資対効果が見えない」「プロセスの混沌化」という新たな経営課題に直面しています。そこで『Findy Team+』は、これまで数多くの開発組織に伴走してきた圧倒的な実績データを武器に、AI時代の新しい経営標準である「開発資本」という概念を自ら定義し、市場へ提唱し始めました。特に大企業では、「AIによる個人の生産性は上がったが、組織やシステム全体の品質は変わらない、もしくは低下した」といった声が多く挙がります。これらの課題を根本解決がするためには、単なるツールのサポートに留まらず、「AI投資をいかに組織の力(開発資本)に変え、事業成長へ繋げるか」というアジェンダに伴走する存在が必要です。また、国内市場の先駆者として、急成長を続けている中でこの非連続な成長をさらに加速させるためにも、大手エンタープライズ企業に対する課題解決の体制強化は急務となっています。そのため現在ファインディでは、「AI時代の開発資本プラットフォーム」として、顧客の経営層から現場までを一気通貫で変革に導く伴走者となるカスタマーサクセスエンタープライズ(エンプラCS)を募集しています。エンプラCSでは、日本を代表する大手企業の経営・開発プロセスをモダナイズし、業界の未来を創り上げる仲間として、部門の開拓営業を担うアカウントエグゼクティブ(AE)チームと密接に連携しながら、大手エンタープライズ企業の契約金額最大化をミッションとしています。■エンタープライズ向けカスタマーサクセスのミッション
担当するエンタープライズ企業様にエンジニア組織の課題分析・提案、課題解決支援、
及びコンサルティング型の利用促進を通じた深耕営業を行っていただきます。【組織体制】
マネージャー1名、サブマネージャー1名、メンバー5名の計7名のチームです。
※所属はアカウントエグゼクティブチームになります。【主な業務内容】
担当する大手エンタープライズ導入企業の組織変革に向けて、エンジニア組織の課題分析・提案、課題解決支援、および各製品の活用促進を通じたコンサルティング型の伴走支援をお任せします。開発組織の課題特定と「開発資本経営」の推進:GitHubやJira等から抽出された定量データ(Four Keys等)をベースに、顧客ごとに異なる開発プロセスの課題を抽出。「速さ・品質・制御」の観点から、AI投資を組織の力に変えるための改善ロードマップを提示・伴走します。経営層(本部長・CXO等)への定期レポート・プレゼンテーション:現場レベルのサポートに留まらず、月次や四半期ごとに「組織の開発資本がどう高まったか」「AI投資のROIがどう改善したか」を、経営目線で企業の経営層や部門責任者にレポートします。契約継続および導入範囲拡大(エクスパンション)への貢献:同一企業内の他部署やグループ会社への展開を見据え、既存の成功実績をファクトデータとしてまとめ、AE(アカウントエグゼクティブ)と密に連携しながら大規模な全社導入プロジェクトを推進します。VoC(顧客の声)を起点としたプロダクト進化への寄与:大手企業特有の複雑な技術要件や最先端の要望を製品開発チーム(PdM・エンジニア)にスピーディーに共有し、サービス改善や新機能の開発にダイレクトに貢献します。※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務【ポジションの魅力】IT業界のデファクトスタンダードを大手企業と共に創る面白さ:生成AIの登場により、世界中で開発組織のあり方が再定義されています。1,200社以上のファクトデータを武器に、まだ世の中に正解がない「AI時代の組織改善コンサルティング」の型を自ら作り上げ、日本のソフトウェア産業の基盤を変革していく圧倒的な社会的インパクトがあります。経営レイヤ(本部長やCXO等)との強固なパートナーシップ:企業のコアである「開発組織の変革」に深くコミットするため、顧客の経営陣の「真の相談相手(かかりつけ医)」としての深い信頼を獲得できます。ビジネスパーソンとして極めて高い視座と、ハイクラスな折衝スキル・組織コンサルティング能力が身につきます。AE(営業)とCSが融合したチームで、事業グロースのスキルが身につく:密接に連携するアカウントエグゼクティブチームは、部署間の壁がなく非常に心理的安全性の高い組織です。単なる「顧客サポート」の枠を超え、顧客のサクセスを通じてアップセル・エクスパンションを仕掛ける Sales/BizDev的な視点も養われ、今後のキャリアに大きな広がりを持たせることができます。爆速のプロダクト開発組織と連動する手応え:ファインディには、現場のトレンドやCSからのフィードバック(VoC)に応え、1〜2ヶ月で新機能を開発・リリースできる強力なエンジニアリング組織があります。顧客の声を自分がハブとなって爆速で形にしていける、ものづくりの醍醐味を味わえます。
【Findy Team+事業部】カスタマーサクセス(海外エンジニア組織向け)
グローバルDX:エンジニア組織支援SaaS「Findy Team+」を活用して海外エンジニア組織の生産性を高める
■会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■Findy Team+について
「Findy Team+」は、当社独自の解析アルゴリズムによってエンジニア組織の生産性を可視化し、プロダクト開発の課題を特定・解決するAI時代の開発資本プラットフォームです。
従来の開発組織では、定量的な課題分析が行われておらず、定性判断で意思決定されていたのですが、定量データ活用→AsIs-ToBeを解像度高く分析し、課題解決のPDCAサイクルを回していけるところが、最大のプロダクトの魅力です。
国内に明確な競合が存在しないブルーオーシャン市場にアプローチしており、リリースから3年で、YoYでの売上・ARR成長率は約3倍と、2024年からはアジア圏内やインドといった海外向けの展開も本格化、急成長フェーズのプロダクトです。■本ポジションについて
今回、ご応募しているポジションは、エンジニア組織の課題解決する経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム事業「Findy Team+」の海外エンジニア向けのカスタマーサクセス職になります。■海外エンジニア向けのカスタマーサクセス募集背景
日本を代表するエンタープライズ企業を筆頭に、利用企業数が急増しています。急成長を遂げる中で、海外拠点でのFindy Team+の利用や、エンジニア海外チームのFindy Team+利用によってカスタマーサクセスのご要望等が増えてきました。
プロダクトや、サポート情報についてはGlobal向けに準備ができつつありますが、カスタマーサクセスにおいてはよりハイタッチでのサポートが不可欠なこともあり、人員を増やし、Globalエンジニア組織に向けてカスタマーサクセスを推進できる体制をつくることとなりました。「SaaS企業のグローバル化を経験したい」、「ゼロベースでクライアント課題に寄り添って、ハイタッチなカスタマーサクセスにチャレンジしたい・キャリアを伸長したい」、「プロダクト開発チームとも連携しながら、クライアントにとって最高のサービス(カスタマーサクセス・プロダクト)を作り上げたい」という方にとっては、魅力的な環境となっていますので、少しでも興味をお持ちの方は、ぜひご応募ください。◎Findy Team+(海外向けLP)
https://en.findy-team.io/【業務内容】
・グローバルエンジニア組織に向けて、Findy Team+を用いて、プロダクト開発組織の課題分析・提案、課題解決支援、及びコンサルティング型の利用促進
・グローバルエンジニア組織のサクセス最大化に向けたオペレーション設計・ナレッジマネジメント
・カスタマーサクセス業務で培ったナレッジを事業部の他部門へ還元(プロダクトへの反映、セールス・マーケティング部門への共有)※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務
【Findy Team+事業部】ソリューション・ストラテジスト
正解のない顧客課題から「AI駆動組織への進化シナリオ」を描き、プロジェクトを成立させるソリューション・ストラテジスト
■会社概要
私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。▪️Findy Team+ のサービスとは?
顧客の「組織課題」は、綺麗な戦略スライドや、新たなツールの導入だけで解決されるでしょうか?
どんなに高尚な戦略を描いても、組織のボトルネックがブラックボックス化したままであれば、現場は変わらず、根本的な課題解決には至りません。『Findy Team+』は、開発組織のパフォーマンスを独自のアルゴリズムで解析し、これまで定性判断されがちだった「組織課題」を定量データとして可視化・改善する開発生産性の可視化ツールです。
国内トップクラスである数多くの開発組織に伴走し、戦略を絵に描いた餅で終わらせず、現場の課題をデータで根本から変革する『なくてはならないインフラ』としての地位を築いてきました。▪️ ファインディが提唱する「開発資本」とは?
現在、生成AIの爆発的普及により、企業のソフトウェア開発は歴史的な転換期を迎えています。多くの企業が巨額のAI投資を進める一方、経営視点では「AI投資が本当に事業成長に結びついているのか、投資対効果(ROI)が見えない」「逆に品質やプロセスの制御が難しくなった」という新たな経営課題に直面しています。そこで私たちは、数多くの実績データを元に、企業がソフトウェアを通じて価値を生み続けるための「経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム」を自ら定義し、市場へ提唱しました。▪️ データを軸にした「経営と組織のコンサルティング」へ
役割はツールの提供に留まりません。AIツールをどれだけ活用できているか、それによって開発のスピードや品質がどう変化したか。これらをすべてデータで可視化し、経営層(CTO・CFO等)と現場の双方が同じ数字を見ながら、次の投資や組織体制の意思決定を支援するコンサルティングへと進化しています。
自社プロダクトという圧倒的な武器を手に、顧客の経営と組織を本質的にアップデートしていくアプローチを実践しています。▪️ 今、このフェーズで参画する面白さ
「サードパーティとして戦略を描くだけでなく、あるいは部分最適なツールを届けるだけでもなく、自ら強力な武器(プロダクト)を持って、顧客の本質的な課題解決がしたい」
もしあなたがそんな思いを抱えているなら、当事業はこれ以上ない打席になります。国内市場の先駆者として急成長を継続している環境で、「自分たちが創り出した新しい時代の経営標準」をマーケットに仕掛け、顧客の開発プロセスそのものをアップデートしていく。スタートアップとして最も熱い「第二創業期」を、あなた自身の力で牽引してください。■募集背景現在、エンタープライズをはじめ、多くの企業が「AIを導入したが、成果が出ない」というハイプ・サイクルの幻滅期に直面しています。
データの未整備(Not AI Ready)や業務フローとの不適合といった構造的な負が障壁となり、本質的なAI駆動経営(AX)へのシフトが停滞しているのが実態で、多くの企業が強い課題感を持つ一方で、多層的な要因が絡み合う中で「真のボトルネック」を特定できず、具体的な解消策を見出せない状況にあります。この停滞を打破するには、データのサイロ化解消や、客観的ファクトに基づいた意思決定プロセスの再設計など、戦略と現場を繋ぐ高度な課題整理が不可欠です。
しかし、経営層が求める「AI投資のROI」に対し、現場にはその因果関係を証明するファクトが存在しません。この戦略と現場の断絶の本質は、両者を繋ぐ「共通言語としてのデータ」の不在です。
従来のコンサルティングは、一時点の定性診断に留まり、改善の成否を継続的に追跡するデータ基盤を持てませんでした。対してファインディは、「AI時代の開発資本プラットフォーム」である「Findy Team+」を起点に、単なる診断で終わらせない、データが自動で還流し自律改善が回り続ける「組織のOS」そのものを実装することを可能とします。ファインディは、自社プロダクトという強力な実行手段を武器に、この「戦略」と「実装」の断絶を埋めていきます。
複雑な組織構造や現場のリアルに深く入り込み本質的な課題を構造化し、顧客のフェーズに応じた個別最適なソリューションを定義・提案し、最終的にはデータに基づいた自律的な組織へと変革させる「土壌」を創り上げます。また、国内エンジニアの約8割が在籍すると言われるエンタープライズ領域の変革なしに、当社のビジョン「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる」の真の実現はありません。複雑なレガシー構造を抱える巨大市場への本格的な挑戦は、日本全体の開発生産性を底上げし、技術投資の価値を再定義することと同義です。単なる戦略の提示に留まりず、AXの最前線で高難度な課題解決に挑み、プロダクトをレバレッジに社会実装を牽引する。
この難題に正面から向き合う、志あるソリューション・ストラテジストの参画を求めています。■業務内容本ポジションのミッションは、「AI駆動経営(AX)への転換」という抽象度の高い経営課題を、企業の経営戦略やビジョンから逆算して具体化し、変革のグランドデザインを描き切って「プロジェクトの成立(ディール・メイク)」へと導くことです。顧客課題の特定と変革ロードマップの策定ヒアリングを通じて、戦略上の理想と現場の実態とのギャップを構造化し、本質的な課題を特定「AIを導入したが成果が見えない」という閉塞感に対し、データのサイロ化や業務フローの不適合といった真因を分析し、変革の優先順位を明確にする自社サービスやソリューションを組み合わせ、顧客ごとに最適な「変革ロードマップ」を策定投資決断を導くソリューション提案策定したロードマップに基づき、技術投資が事業成長やビジョン実現にどう直結するかを提示し、コンサルティングサービスの導入に向けた意思決定をリードステークホルダーに対し、ソリューション導入による期待効果(ROI)を明確化し、変革の起点となるプロジェクトの成立に向けた合意形成を完遂提案プロセスの型化とソリューション製品化個別の高度な提案プロセスを汎用的な「サービスパッケージ」へと型化・製品化し、セールス部門が横展開可能な再現性のある事業基盤を構築顧客課題からの新規事業立案と市場機会の創出顧客との対話から得られた潜在的な課題やニーズに基づき、ファインディが攻めるべき新たな「市場機会」を特定する開発チームへのフィードバックを通じて既存プロダクトの新機能開発に貢献するとともに、自ら主導して新たな事業やソリューションを創出※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務■魅力「戦略の提示」に留まらず、自社プロダクトという強力な実行手段を武器に、AXの最前線で戦略と実装の断絶を自らの手で突破できる既成のパッケージを売るのではなく、正解のない顧客課題に対し、自らソリューションを組み上げ「変革の必然性」を創り出す難題に挑める「意思決定」に直接関与し、現場の負から次なる事業の種を抽出し、自ら主導して形にできる国内エンジニアの8割が在籍するエンタープライズ市場において、数千人規模の組織が動く「投資判断」をリードし、社会実装を牽引する手応えを得られる上流スキルを、単なる「アドバイス」ではなく「事業をグロースさせる実弾」として活用する実践的な打席が用意されている
【Findy Team+事業部】ソリューションコンサルタント_開発組織支援
【コンサルタント】プロジェクト管理×AI自動化を武器に、属人化した開発現場のプロセスを「次世代標準」へと刷新するソリューションコンサルタントを募集!
■会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■募集背景現在、事業拡大に伴い、エンタープライズ領域への支援を本格化させている中で、多くの大手企業の開発現場において、「業務の属人化」や「プロセスのブラックボックス化」によりリスク検知が遅れ、手戻りや納期遅延が常態化しているという課題を目の当たりにしました。昨今、開発へのAI活用が注目されていますが、指示の元となる「要件」や「タスク」のデータが整理されていなければ、AIの力を引き出すことはできません。このポジションの役割は、プロジェクト管理の現状や課題を捉え、整理し、業務フローを標準化・デジタル化すること。そして、整えられたデータを基盤にAIによる自動化を実装し、「人が本質的な価値創造に集中できる開発体制」を構築することです。この変革は、単なる一企業の業務効率化に留まりません。労働人口が減少する日本において、「管理・調整」による消耗は社会的な損失です。 私たちが目指すのは、AIで管理工数を極小化し、人が本来の強みである「創造」に100%向き合える社会への転換。 日本を支える大手企業を重厚なプロセスから解き放ち、再び経済を成長軌道へ乗せるための変革が、今求められています。レガシーな開発現場の泥臭い課題を整理整頓し、データとAIで開発の未来を作る。 日本の開発組織に寄り添い、モダンで最先端な組織へと変革していく。このビジョンに共感し、顧客と共に新しい開発の形を作り上げるコアメンバーを募集します。■本ポジションのミッションプロジェクト管理プロセスを標準化・デジタル化し、AI駆動による「全工程の自動化」を見据えた生産性向上のサイクルの基盤を創ることです。具体的には、Jira / Backlog / Redmine等のツール運用を再設計し、開発プロセスを「データとして計測可能な状態」にします。 その上で、エンジニア組織支援SaaS「Findy Team+」を活用してボトルネックを可視化します。 最終的には、整理されたデータをAIに連携させ、要望定義から仕様書作成、テストに至る工程を自動化・自律化させる「次世代の開発オペレーション」を構築。
これにより、提供価値(アウトカム)の最大化に直結する「自律的で生産性の高い組織」へと顧客の開発現場を変革することを目指します。■具体的な業務内容顧客の現状(As-Is)を深く理解し、ツールの導入・最適化という足元の改善から、AIを活用したプロセス変革という未来の改善までを一貫して支援します。1. 業務プロセスの可視化と「標準化」の設計現状分析: ヒアリングを通じて、「タスク粒度」「ステータス定義」「優先度」などの運用実態を分析し、属人化やブラックボックス化の原因を特定します。標準モデルの構築: Jira / Backlog / Redmine等のツールにおいて、現場が迷わず使え、かつデータが蓄積される「標準的な運用ルール」を設計します。2. 「Findy Team+」を活用したリスク検知基盤の構築設計したツール運用をベースに、「Findy Team+」でプロジェクトの進捗や工数をリアルタイムに可視化できる環境を構築します。経験則に頼っていたリスク管理を、「データによる早期検知」へとシフトさせます。3. 現場定着のための伴走支援新しいルールが現場に定着するよう、説明会の実施やマニュアル作成、定着モニタリングを行います。現場の懸念に向き合い、対話を重ねながら「形骸化しない運用」を定着させます。4. AI活用による開発プロセスの高度化整理されたプロセスに対し、AIを活用した抜本的な自動化を提案します。顧客の要望に基づく仕様書の自動生成、コード生成補助、テストの自動実行など、開発ライフサイクル全体をAIで加速させるロードマップを描き、推進します。5. 市場トレンドおよび競合製品の情報収集と分析エンジニアリング組織のマネジメント手法やSaaS市場、AIによるソフトウェアエンジニアリングに関する最新トレンドを常にキャッチアップし、提案の質を高めます。※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務■プロジェクト例A社:プロジェクト管理ツールの運用設計と定着支援(Jira)タスクの進捗がブラックボックス化し手戻りが頻発する開発組織に対し、Jiraを用いた運用ルールの標準化を支援。さらに「Findy Team+」を活用したプロセス可視化と振り返りの伴走により、データに基づく継続的な改善サイクルを定着。B社:AI駆動開発に向けた生産性・品質の指標定義コンサルティングAI導入で従来の生産性指標が機能しなくなり投資対効果が示せないという課題に対し、新たなKPI体系を設計。経営層と現場の双方が納得する可視化基盤を構築し、データに基づいた経営報告や投資判断を支援。C社:レガシー開発組織のモダン化・AI活用トータル支援Excelでの手順管理や古い開発手法により開発速度が上がらない組織に対し、GitHub等の標準ツール移行やパイロットチームでのスプリント伴走を支援。AIツール活用に向けた研修など、組織全体のアジャイル化とモダンな開発基盤の確立をトータルで牽引。■ポジションの魅力「PMO」から「AI時代の組織変革コンサルタント」へのキャリア進化 現場の課題整理(PMOスキル)を土台に、データ分析や生成AI活用といった需要の高い武器(DXスキル)を掛け合わせることで、市場価値の高い人材へとキャリアを再定義できます。次世代の開発モデルを実装する経験 単なる管理効率化にとどまらず、要件定義からテストまでをAIで自動化・接続する「新しい開発の当たり前」を、顧客と共に作り上げる挑戦ができます。複雑な業務フローを構造化するスキル 複雑に絡み合った業務フローを紐解き、再現性のあるプロセスへと再構築する力は、変化の激しいIT業界において普遍的な武器となります。
【Findy Team+事業部】フィールドセールス
「開発生産性」の概念の市場浸透チャレンジ~セールスまで。開発組織の生産性を高めるSaaS「Findy Team+」フィールドセールスポジション募集
■会社概要
私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。▪️Findy Team+のサービスとは?
顧客の「組織課題」は、綺麗な戦略スライドや、新たなツールの導入だけで解決されるでしょうか?
どんなに高尚な戦略を描いても、組織のボトルネックがブラックボックス化したままであれば、現場は変わらず、根本的な課題解決には至りません。『Findy Team+』は、開発組織のパフォーマンスを独自のアルゴリズムで解析し、これまで定性判断されがちだった「組織課題」を定量データとして可視化・改善する開発生産性の可視化ツールです。
国内トップクラスである数多くの開発組織に伴走し、戦略を絵に描いた餅で終わらせず、現場の課題をデータで根本から変革する『なくてはならないインフラ』としての地位を築いてきました。▪️ ファインディが提唱する「開発資本」とは?
現在、生成AIの爆発的普及により、企業のソフトウェア開発は歴史的な転換期を迎えています。多くの企業が巨額のAI投資を進める一方、経営視点では「AI投資が本当に事業成長に結びついているのか、投資対効果(ROI)が見えない」「逆に品質やプロセスの制御が難しくなった」という新たな経営課題に直面しています。そこで私たちは、数多くの実績データを元に、企業がソフトウェアを通じて価値を生み続けるための「経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム」を自ら定義し、市場へ提唱しました。▪️ データを軸にした「経営と組織のコンサルティング」へ
役割はツールの提供に留まりません。AIツールをどれだけ活用できているか、それによって開発のスピードや品質がどう変化したか。これらをすべてデータで可視化し、経営層(CTO・CFO等)と現場の双方が同じ数字を見ながら、次の投資や組織体制の意思決定を支援するコンサルティングへと進化しています。
自社プロダクトという圧倒的な武器を手に、顧客の経営と組織を本質的にアップデートしていくアプローチを実践しています。▪️ 今、このフェーズで参画する面白さ
「サードパーティとして戦略を描くだけでなく、あるいは部分最適なツールを届けるだけでもなく、自ら強力な武器(プロダクト)を持って、顧客の本質的な課題解決がしたい」
もしあなたがそんな思いを抱えているなら、当事業はこれ以上ない打席になります。国内市場の先駆者として急成長を継続している環境で、「自分たちが創り出した新しい時代の経営標準」をマーケットに仕掛け、顧客の開発プロセスそのものをアップデートしていく。スタートアップとして最も熱い「第二創業期」を、あなた自身の力で牽引してください。■本ポジションについて
本ポジションでは、エンジニア組織支援SaaS「Findy Team+」のフィールドセールスとして、クライアント様へのソリューション営業として、商談化されたアポイントから商談受注までを担当いただきます。
担当クライアント様は、SMB ・MM 等の中小企業様が中心となりますが、ご経験に応じて、エンタープライズ企業もご担当いただきます。■本ポジションの募集背景
現在、あらゆる企業のソフトウェア開発現場は、生成AIの普及により歴史的な転換期を迎えています。多くの企業が巨額のAI投資を進める一方で、「投資対効果が見えない」「プロセスの混沌化」という新たな経営課題に直面しています。そこで『Findy Team+』は、これまで数多くの開発組織に伴走してきた圧倒的な実績データを武器に、AI時代の新しい経営標準である「開発資本」という概念を自ら定義し、市場へ提唱し始めました。国内市場の先駆者として、急成長を続けている中でこの非連続な成長をさらに加速させるため、フィールドセールス(SMB)の体制強化が急務となりました。特にスタートアップやメガベンチャーを中心とした現場では、CursorやClaude Code等の普及により、コードを書くスピード(量)が劇的に向上した一方、「品質担保や制御が難しくなった」「ボトルネックが見えづらくなった」という新たな課題に直面しています。従来の開発生産性の可視化による現場のPDCA支援に留まらず、今や「AI時代における有限な開発リソースを、いかに強固な『開発資本』に変え、事業成長を最速化させるか」という戦略的なアプローチが不可欠です。
私たちが掲げる「AI時代の開発資本プラットフォーム」という思想を携え、顧客企業のCTOやVPoE、経営陣のカウンターパートとなり、混沌とした現場の課題をコンサルティングによって事業成長の基盤へ変えるミッションに、私たちと共に挑んでいく仲間を募集いたします。■具体的な業務内容
インサイドセールスが獲得した商談(アポイント)を引き継ぎ、商談のリードから受注、カスタマーサクセスへのスムーズなオンボーディングまでを一気通貫で担当いただきます。
担当顧客はSMB(中小企業)・MM(ミドルマーケット)の成長企業が中心となりますが、ご経験や成果に応じて、エンタープライズ(大手企業)へのアプローチもお任せします。CTO・VPoE・経営層へのソリューション提案:
企業の技術トップや経営陣に対し、開発組織の課題やAI駆動開発のボトルネックをヒアリング。データに基づいた組織改善のロードマップを提示し、「AI時代の開発資本プラットフォーム」としての価値を顧客の経営へインストールする提案を行います。意思決定スピードの早い商談リード:
スタートアップや成長企業がターゲットとなるため、課題の本質を素早く見抜き、スピーディーかつ的確なクロージングを行います。VoC(顧客の声)を起点としたプロダクトフィードバック:
日々多くの商談をこなす中で得られる「現場のリアルな生の声」を、PdMやエンジニアへ迅速にフィードバックし、機能改善や新機能の種を社内に届けます。※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務■ポジションの魅力圧倒的な「打席の多さ」と、経営陣(C-Level)との直接対話:
SMB・MMの領域では、商談の相手が企業の命運を握るCTOやVPoE、CEOであることがほとんどです。数多くの最先端企業、成長企業のトップと直接対峙し、組織変革のディスカッションを重ねることで、ビジネスパーソンとしての視座とコンサルティング能力がハイスピードで磨かれます。クライアントの「事業成長」にダイレクトに貢献する実感:
開発生産性の向上やAI投資の投資対効果(ROI)の最大化が、そのまま顧客企業のプロダクトリリース速度向上、ひいては売上や事業成長に直結します。自らの提案が、日本のソフトウェア産業を支える成長企業の基盤をつくる瞬間に立ち会えます。「AI時代の開発資本プラットフォーム」として新たな市場を創る楽しさ:
生成AIの登場により、世界中で開発組織のあり方が再定義されています。数多くの開発組織に伴走してきた圧倒的な実績データという強力なファクトを武器に、まだ誰も正解を知らない「AI時代の新しい組織標準」をマーケットに仕掛けていく、スタートアップとして最もエキサイティングなフェーズを体感できます。
【Findy Team+事業部】マーケティング_リーダー候補
シリーズCスタートアップの新規事業で戦略策定〜実行まで一気通貫で担えるマーケティングマネージャー候補募集
■会社概要
私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。▪️Findy Team+のサービスとは?
顧客の「組織課題」は、綺麗な戦略スライドや、新たなツールの導入だけで解決されるでしょうか?
どんなに高尚な戦略を描いても、組織のボトルネックがブラックボックス化したままであれば、現場は変わらず、根本的な課題解決には至りません。『Findy Team+』は、開発組織のパフォーマンスを独自のアルゴリズムで解析し、これまで定性判断されがちだった「組織課題」を定量データとして可視化・改善する開発生産性の可視化ツールです。
国内トップクラスである数多くの開発組織に伴走し、戦略を絵に描いた餅で終わらせず、現場の課題をデータで根本から変革する『なくてはならないインフラ』としての地位を築いてきました。▪️ ファインディが提唱する「開発資本」とは?
現在、生成AIの爆発的普及により、企業のソフトウェア開発は歴史的な転換期を迎えています。多くの企業が巨額のAI投資を進める一方、経営視点では「AI投資が本当に事業成長に結びついているのか、投資対効果(ROI)が見えない」「逆に品質やプロセスの制御が難しくなった」という新たな経営課題に直面しています。そこで私たちは、数多くの実績データを元に、企業がソフトウェアを通じて価値を生み続けるための「経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム」を自ら定義し、市場へ提唱しました。▪️ データを軸にした「経営と組織のコンサルティング」へ
役割はツールの提供に留まりません。AIツールをどれだけ活用できているか、それによって開発のスピードや品質がどう変化したか。これらをすべてデータで可視化し、経営層(CTO・CFO等)と現場の双方が同じ数字を見ながら、次の投資や組織体制の意思決定を支援するコンサルティングへと進化しています。
自社プロダクトという圧倒的な武器を手に、顧客の経営と組織を本質的にアップデートしていくアプローチを実践しています。▪️ 今、このフェーズで参画する面白さ
「サードパーティとして戦略を描くだけでなく、あるいは部分最適なツールを届けるだけでもなく、自ら強力な武器(プロダクト)を持って、顧客の本質的な課題解決がしたい」
もしあなたがそんな思いを抱えているなら、当事業はこれ以上ない打席になります。国内市場の先駆者として急成長を継続している環境で、「自分たちが創り出した新しい時代の経営標準」をマーケットに仕掛け、顧客の開発プロセスそのものをアップデートしていく。スタートアップとして最も熱い「第二創業期」を、あなた自身の力で牽引してください。■募集背景
現在、あらゆる企業のソフトウェア開発現場は、生成AIの普及により歴史的な転換期を迎えています。多くの企業が巨額のAI投資を進める一方で、「投資対効果が見えない」「プロセスの混沌化」という新たな経営課題に直面しています。そこで『Findy Team+』は、これまで数多くの開発組織に伴走してきた圧倒的な実績データを武器に、AI時代の新しい経営標準である「開発資本」という概念を自ら定義し、市場へ提唱し始めました。国内市場の先駆者として、急成長を続けている中でこの非連続な成長をさらに加速させるため、マーケティングチームの体制強化が急務となりました。「ただ用意されたプロダクトのリード(商談数)を増やすだけのマーケティングに飽きてしまった」「まだ世の中にない新しい概念を自ら仕掛け、市場を開拓していくマーケティングに挑戦したい」
そんな思いや挑戦意欲を持つマーケターにとって、今これ以上ない打席が用意されています。急成長するSaaSビジネスの熱量を肌で感じながら、最前線で市場を創り出す仲間を募集いたします。■具体的な業務内容
Team+事業部のマーケティングチーム(現在約7名)のメンバーとして、CTOやVPoE、EM層、PdM層などのリード獲得・ナーチャリングに向けたコンテンツの企画・制作・ディレクション全般をお任せします。リード獲得・ナーチャリング向けコンテンツの企画・制作・ディレクション:「AI時代の開発資本プラットフォーム」や「AI駆動開発のROI」など、ターゲットの関心が高い最先端テーマに合わせたコンテンツ戦略の立案オウンドメディア記事、ホワイトペーパー(調査レポート)、セミナー資料、導入事例コンテンツなどの企画、制作進行、品質管理外部パートナー(ライター、デザイナー、エンジニアリング専門家など)との連携・ディレクションコンテンツの効果測定(PV、リード転換率等)と改善提案ハウスリードナーチャリング施策の推進:MAツール(Account Engagement)を活用したシナリオ設計とコンテンツの連携見込み顧客のフェーズ(課題感)に合わせた適切な情報提供・メルマガ配信・ソリューション提案オフライン/オンラインイベントの企画・運営サポート:展示会への出展やウェビナーのコンテンツ企画、必要な資料・クリエイティブのディレクション他部門との連携(ABM施策等の推進):インサイドセールスやフィールドセールスと密に連携し、一貫性のあるメッセージで顧客にアプローチ特にエンタープライズ領域においては、ターゲットアカウント(大手企業)の課題に個別最適化した訴求コンテンツの作成※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務■ポジションの魅力「新しい市場の思想」を世の中に広める知的な面白さ:
単に既存の製品をアピールするのではなく、人的資本経営の次に来る「AI時代の開発資本プラットフォーム」という、生成AI時代の全く新しい概念を市場に啓蒙していく役割です。マーケターとして、世の中のトレンド(潮流)を自ら作り出すという、非常にクリエイティブな経験ができます。技術・組織の最先端トレンド(DevOps、生成AI、エンジニア組織論)に深く触れられる環境:
日本のデジタル社会を牽引する大手企業やスタートアップのCTO・VPoEクラスがターゲットです。CursorやClaude CodeをはじめとするAIエージェントが開発現場に与える影響など、常に世界最先端のITトレンドやデータに触れながらコンテンツを創るため、自身の知的好奇心を満しつつ、IT×マーケティングの市場価値を圧倒的に高められます。部署の壁がなく、スピード感を持ってアイデアを形にできる:
ファインディのマーケチームは裁量が高く、自分のアイデアを爆速で施策に落とし込めます。また、社内の強力な開発組織(PdM・エンジニア)や、顧客のリアルな声を知るセールス・CSとも距離が近いため、ファクトに基づいた質の高いコンテンツ制作を部署横断で進めることができます。社会的インパクトと貢献性:
あなたが発信するコンテンツ(開発生産性の向上や開発資本の最大化というメッセージ)が、日本全体のソフトウェア開発のあり方を変え、デジタル社会の発展に直接貢献します。
【Findy Team+事業部】事業開発
■会社概要
私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。▪️Findy Team+ のサービスとは?
顧客の「組織課題」は、綺麗な戦略スライドや、新たなツールの導入だけで解決されるでしょうか?
どんなに高尚な戦略を描いても、組織のボトルネックがブラックボックス化したままであれば、現場は変わらず、根本的な課題解決には至りません。『Findy Team+』は、開発組織のパフォーマンスを独自のアルゴリズムで解析し、これまで定性判断されがちだった「組織課題」を定量データとして可視化・改善する開発生産性の可視化ツールです。
国内トップクラスである数多くの開発組織に伴走し、戦略を絵に描いた餅で終わらせず、現場の課題をデータで根本から変革する『なくてはならないインフラ』としての地位を築いてきました。▪️ ファインディが提唱する「開発資本」とは?
現在、生成AIの爆発的普及により、企業のソフトウェア開発は歴史的な転換期を迎えています。多くの企業が巨額のAI投資を進める一方、経営視点では「AI投資が本当に事業成長に結びついているのか、投資対効果(ROI)が見えない」「逆に品質やプロセスの制御が難しくなった」という新たな経営課題に直面しています。そこで私たちは、数多くの実績データを元に、企業がソフトウェアを通じて価値を生み続けるための「経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム」を自ら定義し、市場へ提唱しました。▪️ データを軸にした「経営と組織のコンサルティング」へ
役割はツールの提供に留まりません。AIツールをどれだけ活用できているか、それによって開発のスピードや品質がどう変化したか。これらをすべてデータで可視化し、経営層(CTO・CFO等)と現場の双方が同じ数字を見ながら、次の投資や組織体制の意思決定を支援するコンサルティングへと進化しています。
自社プロダクトという圧倒的な武器を手に、顧客の経営と組織を本質的にアップデートしていくアプローチを実践しています。▪️ 今、このフェーズで参画する面白さ
「サードパーティとして戦略を描くだけでなく、あるいは部分最適なツールを届けるだけでもなく、自ら強力な武器(プロダクト)を持って、顧客の本質的な課題解決がしたい」
もしあなたがそんな思いを抱えているなら、当事業はこれ以上ない打席になります。国内市場の先駆者として急成長を継続している環境で、「自分たちが創り出した新しい時代の経営標準」をマーケットに仕掛け、顧客の開発プロセスそのものをアップデートしていく。スタートアップとして最も熱い「第二創業期」を、あなた自身の力で牽引してください。■募集背景と面白み
Findyでは「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」をビジョンに、エンジニアと組織のマッチングや、経営と開発現場をつなぐ「AI時代の開発資本プラットフォーム」の事業を行なっています。今回、募集しているポジションは、「AI時代の開発資本プラットフォーム」である『Findy Team+』の事業開発(BizDev)になります。『Findy Team+』は、プロダクト開発における課題を独自のアルゴリズムで可視化・改善するSaaSとして、国内トップクラスである数多くの開発組織に伴走し、急成長を遂げてきました。生成AIの登場によって開発組織のあり方が世界中で再定義される中、私たちは蓄積された圧倒的な実績データを武器に、これまでの「開発生産性の可視化」に留まらず、顧客企業のAI投資のROI最適化や、組織へ蓄積される開発力を最大化する新たな市場を創り出し、マーケットへ仕掛けていくフェーズを迎えています。既存プロダクトの枠組みを超えた新規事業の立ち上げ、大手企業やプラットフォーマーとの戦略的アライアンス、さらにはインドをはじめとするグローバル市場への本格展開など、非連続な事業成長(グロース)を自ら設計し、推進していく役割が不可欠となっています。まだ誰も正解を知らない新しい時代の経営標準を自ら定義し、社会実装を最前線で牽引していく、スタートアップとして最もエキサイティングなフェーズに挑戦したい志ある事業開発メンバーの参画を求めています。【業務内容】
・プロダクト企画・開発における課題に対する事業開発
・顧客や社内アセットを活かしたプロダクトやサービスのPoCやPMF、売り方開発など幅広い業務を担当
・事業開発チームは管掌役員(リクルート→Sansan出身)の直下の数名で構成される組織であり、経営や事業の意思決定を身近で体感できるポジションです※カジュアル面談や面接の中で、ご応募者様のWill、Canとすり合わせながら、入社初期の業務内容を固めていきます。※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務■ポジションの魅力数多くの開発組織に伴走してきた圧倒的な実績データを武器にした事業開発:
顧客基盤や蓄積された独自のアルゴリズムという強力なファクトがある状態で、次の新規事業やアライアンスを仕掛けられるため、確度の高いダイナミックな事業検証(0→1、1→10)が可能です。経営陣直下で、不確実性の高い「最先端市場」を自ら定義する経験:
生成AIの爆発的普及により、世界中で開発組織のあり方が再定義されている最前線に身を置くことができます。まだ誰も正解を知らない市場において、経営陣と密にディスカッションを重ねながら事業をグロースさせる経験が積めます。将来的には日本発のプロダクトでグローバルへ挑戦するスケール感:
国内市場での圧倒的なシェア獲得に留まらず、中長期的には巨大なインド市場をはじめとしたグローバル展開も視野に入れています。日本発のSaaSを世界のインフラへと押し上げていく挑戦のプロセスに携わることができます。
【Findy Team+事業部】事業開発(海外事業立ち上げ)
海外推進プロジェクト:エンジニア組織支援SaaSのグローバル事業開発立ち上げポジション
■会社概要
私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■Findy Team+ のサービスとは?
顧客の「組織課題」は、綺麗な戦略スライドや、新たなツールの導入だけで解決されるでしょうか?
どんなに高尚な戦略を描いても、組織のボトルネックがブラックボックス化したままであれば、現場は変わらず、根本的な課題解決には至りません。『Findy Team+』は、開発組織のパフォーマンスを独自のアルゴリズムで解析し、これまで定性判断されがちだった「組織課題」を定量データとして可視化・改善する開発生産性の可視化ツールです。
国内トップクラスである数多くの開発組織に伴走し、戦略を絵に描いた餅で終わらせず、現場の課題をデータで根本から変革する『なくてはならないインフラ』としての地位を築いてきました。▪️ ファインディが提唱する「開発資本」とは?
現在、生成AIの爆発的普及により、企業のソフトウェア開発は歴史的な転換期を迎えています。多くの企業が巨額のAI投資を進める一方、経営視点では「AI投資が本当に事業成長に結びついているのか、投資対効果(ROI)が見えない」「逆に品質やプロセスの制御が難しくなった」という新たな経営課題に直面しています。そこで私たちは、数多くの実績データを元に、企業がソフトウェアを通じて価値を生み続けるための「経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム」を自ら定義し、市場へ提唱しました。▪️ データを軸にした「経営と組織のコンサルティング」へ
役割はツールの提供に留まりません。AIツールをどれだけ活用できているか、それによって開発のスピードや品質がどう変化したか。これらをすべてデータで可視化し、経営層(CTO・CFO等)と現場の双方が同じ数字を見ながら、次の投資や組織体制の意思決定を支援するコンサルティングへと進化しています。
自社プロダクトという圧倒的な武器を手に、顧客の経営と組織を本質的にアップデートしていくアプローチを実践しています。▪️ 今、このフェーズで参画する面白さ
「サードパーティとして戦略を描くだけでなく、あるいは部分最適なツールを届けるだけでもなく、自ら強力な武器(プロダクト)を持って、顧客の本質的な課題解決がしたい」
もしあなたがそんな思いを抱えているなら、当事業はこれ以上ない打席になります。国内市場の先駆者として急成長を継続している環境で、「自分たちが創り出した新しい時代の経営標準」をマーケットに仕掛け、顧客の開発プロセスそのものをアップデートしていく。スタートアップとして最も熱い「第二創業期」を、あなた自身の力で牽引してください。■募集背景
ファインディは、エンジニアのプラットフォームをつくることが日本の豊かさに直結するという想いのもとサービスを展開してきました。
世界ではAIの台頭と、劇的な環境変化を迎える中で、ファインディは今後の加速度的な成長、そして「つくる人がもっとかがやけば、世界はきっと豊かになる。」という理念を実現するため海外への進出を本格検討することにいたしました。
日本国内のみならず海外のエンジニア組織の根本的な課題解決に向けて、弊社サービスを複合的に用い、開発組織の経営レイヤクライアントに伴走し、理念実現に導く最前線のポジションです。
エンジニア採用市場の活況もあり、事業全体が大きく伸びている状況ですが、システムがレガシー化することによる技術負債の蓄積や、システムのモダナイズに向けたケイパビリティの獲得なども課題として見えてきており、弊社が世界に価値提供できる可能性は見えてきています。■業務内容
海外事業開発の立ち上げ組織です。Findy Team+開発資本プラットフォームプロダクトの海外進出を目的に、当社役員と密にコミュニケーションを取りながら、ビジネスモデルの調査・企画からスタートし、立ち上げ後はCountry Managerとして、自らの手で海外事業の成長を牽引いただく可能性のあるポジションです。具体的な業務内容は、これまでのご経験や得意分野に合わせて相談の上で決めさせていただきますが、以下現在チームで行っている業務の一例を紹介します。韓国・台湾の市場調査とターゲット選定Findy Team+のGo-to-Market戦略の作成ハンズオンでの新規顧客開拓*「Findy Team+」は、経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォームサービスです。 GitHubやJiraなどを解析し、エンジニア組織のパフォーマンスを可視化することで、生産性向上をサポートしています。2021年10月に正式リリース以降、約300社(トライアル含む)の企業にお使いいただいております。Findy Team+(海外向けLP)
https://en.findy-team.io/※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務■ポジションの魅力
・リクルート、Sansanで海外事業の立ち上げや事業開発を経験してきた当社執行役員と共に、開発生産性可視化・改善という新しい市場を切り拓いていくポジションです。
・レッドオーシャンな市場で数%のシェア争いをしていく競争戦略ではなく、ブルー・オーシャン戦略を新たな国で展開できるチャンスがあります。
・エンジニアの開発組織の課題が浮き彫りになりながら「開発生産性」という考え方が国内・国外共にまだまだ浸透しておらず、市場創造のフェーズなので、ニーズやクライアントへの提供価値が目まぐるしく変わるチャレンジングな環境です。
・コミュニケーション(セールス)相手はEM、開発部長クラス、また、レイターステージのベンチャーではCTO・VPoEクラスのため、これから世界のデジタル社会の底上げの要となる方々です。
・急成長中スタートアップでトレンドにいち早く応え、1~2ヶ月でプロダクトを作ってリリースできる開発組織が当社にはあるため、爆速のプロダクト開発に携わることができる。
・エンジニア組織づくりを通じて、真のビジネスパートナーとなり、クライアントの成長・世界をリードする企業の成長に貢献できる。
・日本のみならず、世界のプロダクト開発のマーケット構造の変革に貢献できる。
【Findy 転職事業部・Findy Freelance事業部】インサイドセールス
■会社概要
私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■Findy (https://findy-code.io/)
スキルや発信力に基づいて、厳選企業からオファーが届くエンジニアのキャリア支援プラットフォームです。GitHub連携やブログなどのアウトプットで開発スキルや発信力をスキル偏差値として見える化。偏差値に基づく年収予測機能で、職種や経験年数を考慮した個人の市場価値を可視化します。
エンジニアに学びを提供するメディアやイベントの開催、ユーザーのキャリアを最大化することを目的としたユーザーサクセス面談など、テックとヒューマニティの両面からエンジニアの挑戦をサポートしています。
登録ユーザー数は13万人、累計利用企業数1000社を突破。大手からスタートアップまで幅広い支援を実現し、急成長中です。■求人概要
・ハイスキルなエンジニアと企業のマッチングを支援する「Findy」「Findy Freelance」の利用社数を最大化することをミッションとし、インサイドセールス業務に従事いただきます
・また、本チームは組成されたばかりの新しいチームのため組織づくりや仕組みづくりにも取り組んでいただけます■解決したい課題
・現在はスタートアップ/ベンチャー企業を中心にマーケティング活動を行っています。エンジニア採用のニーズは大きくインバウンドにての獲得が大半です
・今後はスタートアップ/ベンチャー領域に対して施策を強化しさらに商談を加速させたいことに加えて大手系企業の商談創出を行っていきたいと考えています。■業務内容
・BtoBマーケティングチームやフィールドセールスチームと連携し、課題に応じた施策の企画・実行
・商談機会の獲得:見込み顧客に対して、メールや電話を用いたナーチャリングおよびヒアリングの実施
・展示会/イベントから見込み顧客の創出
・Middle/Enterprise顧客を中心にターゲットとなる顧客を選定し、リード創出
・営業ツールを用いてのリサーチ、データ整備、ツール運用など
・商談獲得新規チャネル施策の立案と実行(代理店・顧問紹介など)※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務■仕事の魅力
・エンジニア採用領域は顧客のニーズが強いため、正しく認知いただければ商談獲得できる可能性が高いです。倫理観をもち誠実にプッシュ型の営業をしていく点は面白いと思います
・加えて、施策の幅や数を強めていくフェーズのため自身で施策を立案・実行できる機会も多く、自主性の高い方にはとても刺激的な環境だと思います■ポジションの魅力・キャリアパス
◎ポジションの魅力
・インサイドセールスチームのチーム立ち上げや仕組みづくりに挑戦できること◎キャリアパス(イメージ)
・インサイドセールスチームのマネージャー
・BtoBマーケティング/フィールドセールス/カスタマーサクセスチームなどへの異動■チームについて
・イネーブルメント室(BtoB マーケ 4名、インサイドセールス 5名)経歴例
Aさん(30代MGR)リース会社営業→FindyFreelanceのフィールドセールス→ISチームの立ち上げ
Bさん(20代男性)通信系会社の法人営業→FindyFreelanceのISメンバー
Cさん(20代女性)Saas系ISメンバー→FindyのISメンバー、現在はB2BMKに挑戦中
【Findy 転職事業部・Findy Team+事業部】データアナリスト
Findyのデータ利活用を推進し、事業価値の増大に貢献してくれるデータアナリストを募集!
■会社概要
私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■募集背景
事業の拡大に伴って、ファインディにはエンジニアや開発組織にまつわる様々なデータが蓄積されてきています。全社的に、更なる事業成長の柱の一つとして「データの利活用」を掲げており、データアナリスト、サイエンエンティスト、データエンジニアなどの職種の採用を強化しています。特に、データアナリストについては「ビジネス」と「データ」を繋ぐ役割として幅広い役割を担っており、データに基づいた意思決定を加速させるだけでなく、戦略的なデータ分析環境の整備や機械学習・LLM技術を活用したサービス開発など、「攻め」のデータ活用を推進しています。今後、ビジネス全体の成長力をデータの力で押し上げていくための核となるデータアナリストの採用にチカラを入れています。※複数の事業部門でアナリストの採用を行っており、配属先は適正とご志向に応じて擦り合わせさせていただきます。■具体的な業務内容
・事業課題の特定やサービス/オペレーション改善のための分析
・KPI等のモニタリング環境の整備・構築
・A/Bテストなどの施策の効果検証
・データ環境の整備(データマートやDWHの構築、データ環境の移行)
・データやクエリの品質管理
・機械学習やLLM技術を用いたモデル開発/PoCの推進
・データ関連のプロジェクトマネジメント(Webサービスの実装、BizOps改善)※ご経験やスキル、担当する事業領域によって、お任せする業務の内容は変わります。
※データサイエンティスト、データエンジニアと協働しながら仕事をしていただきます。※業務の変更の範囲:
会社の定める全ての業務
【Findy 転職事業部】ToBマーケティング戦略
【Findy転職事業部/BtoBマーケティング】転職事業のエンタープライズ向けtoBマーケの”組織”立ち上げ
#### _■会社概要_
私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。
「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)
人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。
- [IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」](https://findy-code.io/)
- [ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」](https://freelance.findy-code.io/)
- [経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」](https://jp.findy-team.io/)
- [開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」](https://findy-tools.io/)
- [テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」](https://conference.findy-code.io/)
[採用サイト](https://findy.co.jp/recruit/)
[会社説明資料](https://speakerdeck.com/findyinc/findy-inc-dot-company-profile)
(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。
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### ■ 募集背景
**▼ エンタープライズシフトの本格化にともなう、転職事業部専任マーケティング組織の発足**
これまでtoBマーケティング機能は、横断組織として2つの事業を横串で担ってきました。しかし、スタートアップ・ベンチャー中心だった顧客基盤を大手企業へと広げていくうえで、必要なマーケティング施策も、届けるべきメッセージも、これまでとは大きく異なります。事業それぞれが必要とする打ち手に専念できる体制をつくるため、組織を分ける判断をしました。
転職事業部側は、専任チームとしてtoBマーケティングを一から組み立て直すフェーズに入ります。決まった型を回すのではなく、**型をつくるところから携わっていただくポジション**です。
**▼ 追い風となる、大手企業の「開発内製化」**
いま、大手企業が開発の内製化に本格的に舵を切っています。外部委託中心だった体制を、社内組織・戦略子会社・JV・M&Aなど複数の型で内側に取り込む動きが広がり、**開発スキルの高いエンジニアを大手企業が直接採用する**需要が急拡大しています。
一方、大手企業向けのエンジニア採用支援市場におけるFindyの認知は、まだ十分ではありません。追い風のある領域に、まだ獲りきれていないリードが大量に眠っています。
だからこそ、**「何をやるか」を自分で決め、そのまま実行まで持っていける方**をお迎えしたいと考えています。
### ■ 期待すること
1. **大手企業との新たな接点をつくる** — 展示会・カンファレンス・ウェビナーを軸に、大手企業の人事・採用責任者と出会う導線を設計する
2. **リードを商談・受注につなげる** — ナーチャリングとISへの受け渡し設計を整え、「リード数」だけでなく「商談数・受注数」で成果を語れる状態をつくる
3. **大手企業に特化したマーケティングの型を0→1でつくる** — 施策ごとの勝ち筋を再現可能な形に落とし込み、チームで回せる仕組みにする
### ■ 仕事内容・ミッション
**<1. マーケティング戦略設計>**
- 事業目標から逆算した施策ポートフォリオの設計
- マーケ〜IS〜FSまでを貫く数値設計(リード→MQL→商談→受注)のモニタリングと改善
- エンタープライズ向けのメッセージ・タグライン設計など、中長期のブランディング戦略の立案
**<2. イベント/カンファレンスを軸としたリードジェネレーション>**
- 展示会・自社カンファレンス・セミナー/ウェビナーの企画・集客・当日運営・後追いまでの一気通貫の設計と実行
- 出展先の選定、ブース設計、獲得目標・商談化目標の設計とKPIマネジメント
- エンタープライズ/エグゼクティブ層に届く企画づくり(登壇者設計、テーマ設計、共催の組成)
**<3. リードナーチャリングと商談化の設計>**
- HubSpotを活用したリード管理・スコアリング・シナリオ設計
- コンテンツ(ホワイトペーパー、導入事例、メールマガジン等)の企画とライターチームとの連携
- ISチームと連携した、リードの受け渡し基準・トークの設計、商談化率の改善
ご経験やご志向性に応じて、チームのマネジメントや採用・育成もお任せします。**入社時点でのマネジメント経験は必須ではありません**。エキスパートとして戦略から実行まで専門性を突き詰める道、組織のマネジメントに広げていく道、いずれも選択いただけます。
※業務の変更の範囲:会社の定める全ての業務
### ■ このポジションの魅力
**1. 転職事業部のtoBマーケティングを、立ち上げから担える**
発足したばかりの専任組織です。大手企業に特化したマーケティングの型を0→1でつくり、自分がつくった型がそのまま事業部の標準になる。裁量の幅がそのまま成果の幅になるポジションです。
**2. 「市場の追い風」が明確にある領域でのマーケティング**
大手企業の開発内製化という構造変化が、そのまま需要として存在しています。市場を自分で創る苦しさよりも、顕在化しつつある需要をいかに早く・広く取りに行くかという勝負ができるフェーズです。
**3. エンジニアの技術力を起点にした、明確な差別化ポイントを訴求できる**
Findy転職は、GitHubなどの技術情報をもとにエンジニアのスキルを可視化するサービスとして、約16万人の登録ユーザーと約1,400社の導入企業を抱えています(2026年9月末時点)。総合型の人材紹介サービス・スカウト媒体とは登録属性が異なり、開発スキルの高いエンジニアの厚みという明確な差別化要素があります。この強みを訴求の軸に置けるのは、BtoBマーケターとして大きなアドバンテージです。
**4. リードで終わらず、売上まで見に行ける距離感**
IS・FS・エージェントの各チームと同じ事業部内にいるため、自分が獲得したリードがどう商談化し、顧客企業をどのようにご支援できたのか、売上へのインパクトまでを追えます。将来的にはマーケ機能にとどまらず、レベニュー全体を設計する役割への広がりも描けます。
**5. 両面プラットフォームならではの奥行き**
Findyは求職者側(toC)と企業側(toB)の両面を持つモデルです。toCで獲得したユーザーが法人リードになる、その逆も起こる — toBマーケティングの枠を超えた発想が求められ、かつ挑戦できる環境です。
**6. 全社的に重要なミッションを、経営陣と近い距離で担える**
エンタープライズ領域の開拓は全社的にも重要なミッションです。経営陣と直接議論しながら、戦略を自ら設計して動かしていける環境です。
### ■ 入社後の立ち上がり
- **〜1ヶ月**:事業・プロダクト・顧客理解(商談同席などを通じた現場のキャッチアップ)
- **〜3ヶ月**:担当施策(展示会/ウェビナー等)を自ら企画・実行
- **6ヶ月〜**:年間の施策ポートフォリオと予算配分を主導し、エンタープライズの有効リード〜商談創出にコミット
### ■ 配属先情報
- 部署:Findy転職事業部 マーケティングチーム
- 2026年10月の組織改編により、転職事業部専任のtoBマーケティング組織として発足
- 現在の体制:統括する副部長1名/メンバー4名
- 事業部内のインサイドセールス、フィールドセールス、キャリアアドバイザー、エージェントチームと日常的に連携
- 使用ツール:HubSpot、Salesforce、Notion、Slack
### ■ 参考情報
・Findyのこれから [https://note.findy.co.jp/n/n4b8c8d606b22](https://note.findy.co.jp/n/n4b8c8d606b22)
・事業責任者:田頭 note [https://note.com/taityo0911/n/n28ebd3a889ef](https://note.com/taityo0911/n/n28ebd3a889ef)
・代表 山田「今、Findyで働くべき理由」 [https://note.com/yuichiro826/n/nd6db03102404](https://note.com/yuichiro826/n/nd6db03102404)
・社員インタビュー・カルチャー(note) [https://note.findy.co.jp/m/md1a6b5e49577](https://note.findy.co.jp/m/md1a6b5e49577)
【Findy 転職事業部】toCマーケティング
■会社概要
私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■求人概要
ファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる」を掲げ、複数のサービスを展開してきました。
日本では深刻なエンジニア不足、世界ではAIの台頭と、劇的な環境変化を迎える中で、ファインディでは今後の加速度的な成長を目指してマーケティングをさらに強化するフェーズに入りました。
その中でも主力事業である、エンジニアと企業のマッチングプラットフォーム「Findy」はエンジニア転職の領域で第一想起されるサービスを目指しています。AIの普及やエンジニア採用市場の変化もあり、エンジニアに求められるスキルセットやキャリアパスが劇的に変化しています。その中でFindyの強みをさらに伸ばし、より多くのエンジニアのキャリア支援と企業の採用支援、ひいてはエンジニア領域の底上げを行うためには、改めてマーケティング戦略から機能開発までを一貫して紐づけると同時に、既存のマーケティング手法に捉われず、新しいマーケティング手法やチャネルの開拓、外部パートナーとのアライアンス等を通じてビジネスをグロースさせることが必要だと考えています。そこで、既存のマーケティング手法に捉われず、新しいマーケティング手法やチャネルの開拓、外部パートナーとのアライアンス等においてビジネスをグロースできる方を募集しています。■現状の課題
エンジニア人材のマッチング事業であるFindyは、2026年6月時点で15万人を超えるユーザーにご利用いただいているサービスです。
その中で、現在マーケティング観点では、以下の課題に対してアプローチしています。複雑性の高いユーザー行動における最適なコミュニケーション設計の構築複数チームを横断してユーザー価値を創造するための各種企画の運用改善■業務内容
Findy転職事業の新規ユーザー獲得を最大化させるための戦略・戦術立案から実行・効果検証まで、一気通貫でお任せする予定です。
各チームと協力しつつ、新規ユーザー獲得の最大化を担っていただきます。大前提として、これまでのご経験や得意分野を踏まえ、業務を差配・相談の上で決定いたします。【業務一例】新規ユーザー獲得のための各種施策web広告運用(運用型広告、アフィリエイト広告、純広告、など幅広く)メディアプランニング(デジタル広告/マス広告/OOH 等)その他、新規ユーザーの最大化に必要なKPI改善活動全般を推進※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務■入社後の業務イメージ
まずはご自身の得意領域において価値を発揮しつつ、コンフォートゾーンにとらわれず、他領域でも価値を発揮いただくことを期待しています。
具体的な取り組み内容やスケジュールはご経験を踏まえて調整いたします。■魅力経営視点でのマーケティング個々に落とされる数値を追うだけでなく、事業全体の数値を起点にマーケティング戦略を思考・実行できる、事業会社の最上段から関われるポジションです。圧倒的な裁量権少数精鋭のチームだからこそ個人の裁量が非常に大きく、ご自身の意欲と実力次第で業務の幅をどこまでも広げていくことが可能です。
【Findy 転職事業部】エンタープライズセールス_EXP候補
【AI×データで大手企業を動かす営業へ】エンタープライズセールス
■会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■ 募集背景世界の成長投資はAI・半導体・宇宙・ロボティクス——「つくる力」へ一斉に向かい、日本でも官民370兆円規模の戦略投資が動き出しています。この流れを受けて大手企業の約8割が開発の内製化に意欲を示す一方、日本はIT人材の約7割がSIer・受託側に偏在し、2030年には最大79万人が不足。「内製したいのに、人がいない」——エンジニアと開発組織をめぐる課題はいま、日本の基幹産業の経営アジェンダそのものです。この需要に対しての下期戦略として、Findy転職はエンタープライズ企業への顧客シフトを進めています。武器は、GitHub連携の実データ×スキル偏差値(特許取得済)×登録エンジニア15万人超という、資本力では短期に作れない資産。あわせてマッチングの軸をハードスキルからソフトスキル(志向性・ドメイン知識・マネジメント)の可視化へ拡張します。海外では、スキルデータで配置・育成・採用の意思決定を支援する「タレントマネジメント」領域が兆円級の市場として確立済み。日本の開発組織に特化したプレイヤーは、まだ存在しません。さらに中期ビジョンとして、転職プラットフォームの先に組織コンサル×組織AIプロダクトを重ねる構想を、次の事業戦略として掲げています。必要なのは、この進化していく商材を日本の基幹産業へ最初に届けにいくセールスです。顧客の一次情報を起点に、商材そのものを定義していく側の仕事——エンタープライズセールスとして磨いた大型商談の推進力を、市場を自ら創るフェーズで発揮していただきます。■ あなたに解いてほしい課題再現可能な勝ち筋づくり: 属人的な大手新規開拓を、再現可能な勝ち筋(アカウントプラン・バイヤーマップ・稟議攻略)に変える組織課題商談への拡張: 採用単体の商談を、組織課題(スキル定義・配置・内製化)の商談に広げる型をつくる次の商材への翻訳: 商談で得た要望・失注理由・導入障壁を、次の商材(組織AIプロダクト)の仕様に翻訳するチーム拡大の土台づくり: 勝ちパターンをナレッジ化し、チーム拡大(2名→6名体制)の土台をつくる■ 仕事内容・ミッションエンタープライズ顧客の新規開拓・大型商談の推進がメインミッションです。受注後のマッチング・紹介は専門チームが担う分業体制。役割は事業の進化とともに5つのPHASEで広がります(PHASE 2以降は中期的な広がりのイメージです)。今日のエンプラ開拓が、そのまま未来の事業の設計図になる構造です。<商材について>
エンジニア採用(Findy転職)を軸に、フリーランス活用・開発組織の生産性可視化を組み合わせた複合提案。武器は、本人同意のGitHub実データから算出するスキル偏差値という他社が持たない物差しです。ここに組織コンサルと組織AIプロダクト——「異動か、採用か、リスキリングか」という経営判断を支援する商材——が加わっていきます。<PHASE 1|エンプラ開拓のエキスパート>SIer・大手企業の人事責任者・CTO・CIOへの大型商談推進(稟議突破・契約締結まで完結)アカウントプラン/バイヤーマップの作成と複合提案の設計・推進<PHASE 2|組織課題への提案の広がり>今後立ち上がる組織コンサル機能と連携し、「採用の商談を組織課題の商談に広げる」型を作る<PHASE 3|27年〜:組織AIプロダクトの立ち上げセールス(※構想・設計段階)>デザインパートナー候補の選定・打診・検証条件の設計。商談で拾った一次情報がプロダクトの課題リストの原型に<PHASE 4|中期:ソリューションストラテジストへ>「何を売るか」から設計する役割へ進化(FS→ストラテジスト分化はTeam+事業部で実証済みの型)<PHASE 5|中長期:組織化>チーム拡大に伴い、プレイングマネージャー/エキスパートリーダーとして組織を牽引※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務■ 入社後に期待する成果入社〜3ヶ月: 優先アカウントの開拓を自走し、大型商談のパイプラインを構築入社6〜12ヶ月: 受注を安定させ、攻略パターンを型化してチームに還元。組織課題商談への拡張に着手中長期: 組織AIプロダクトの立ち上げセールスを担い、ソリューションストラテジスト/マネジメントへの進化を自ら設計■ このポジションの魅力1. 海外で確立済みの市場を、日本で最初に拓く当事者になれる: 約4,500億円の人材紹介フィー市場から、兆円級のリカーリング市場へ。戦う市場そのものを拡張する転換点に、1人目として立てます。2. 商材を定義する側に回れる: 売り物がプラットフォーム単体からコンサル・組織AIプロダクトへ進化していく入り口。あなたの商談の一次情報が次の商材の仕様になる。商材の限界がキャリアの限界にならない環境です。3. 他社が真似できない土俵で戦える: 本人同意のGitHub実データ×スキル偏差値(特許取得済)×15万人超DBは、信頼・データ・顧客の3つの優位性。重工・自動車など基幹産業の経営アジェンダに正面から提案できます。4. キャリアパスの進化: 志向性や成果に応じて、エキスパート深化/マネジメント/事業企画・開発への越境とキャリアパスを柔軟に選択できます。深化の先にあるソリューションストラテジストは、商談で得た要望・失注理由・導入障壁を商材の仕様へ翻訳する、「売る」と「作る」をつなぐ提案設計の専門役。ゆくゆくは組織課題の診断・提案などコンサル領域まで役割を広げられる可能性もあります。5. 実現した先にあるのは、日本の働き方の仕組みの進化: 配置・リスキリング・育成・採用といった組織の人的課題に、データと意思決定の仕組みを通す挑戦。「つくる人がもっとかがやけば、世界はきっと豊かになる。」——この経営理念を事業の最前線から実現した経験は、他では得られない実績になります。■ 配属先情報部署: Findy転職事業部 エンタープライズセールスチームチーム人数: 現在2名レポートライン: 執行役員 直下■ 参考情報事業責任者:田頭 note https://note.com/taityo0911/n/n28ebd3a889efFindyのこれから https://note.findy.co.jp/n/n4b8c8d606b22代表 山田「今、Findyで働くべき理由」 https://note.com/yuichiro826/n/nd6db03102404
【Findy 転職事業部】エンタープライズセールス_メンバー
【AI×データで大手企業を動かす営業へ】エンタープライズセールス(メンバー)
■会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■ 募集背景世界の成長投資はAI・半導体・宇宙・ロボティクス——「つくる力」へ一斉に向かい、日本でも官民370兆円規模の戦略投資が動き出しています。そのボトルネックが、エンジニアと開発組織です。大手企業の約8割が開発の内製化に意欲を示す一方、日本はIT人材の約7割がSIer・受託側に偏在し、2030年には最大79万人が不足。「内製したいのに、人がいない」大手こそ、Findyが解ける最大の顧客層です。
この需要に対し下期戦略として、Findy転職はエンタープライズ企業への「顧客シフト」を進めています。武器は、GitHub連携の実データ×スキル偏差値(特許取得済)で可視化された登録エンジニア15万人超のデータベース——気合と量ではなく、データと課題解決で大手を動かす営業です。
さらにマッチングの軸をハードスキルからソフトスキルの可視化へ拡張し、中期には「組織AIプロダクト」構想へ——売り物が進化し続ける、その入り口に立てます。
このエンタープライズ開拓は会社の最重点戦略です。立ち上げ期のチームで、先輩セールスと協業しながら商談パイプラインを拡大し、受注を伸ばしていくメンバーを募集します。■ あなたに解いてほしい課題大手企業の約8割が内製化に意欲を持ちながら、「どんなスキルの人材を、どう採り、どう活かすか」を描けずに止まっています。
・自己申告のレジュメでは見分けられないモダン開発人材を、GitHub連携の実データ×スキル偏差値を根拠に届ける
・採用相談の裏にある組織課題(スキル定義・配置・内製化)を拾い、「採用の商談」を「組織課題の商談」へ広げる
・受注/失注の学びを言語化し、エンプラ開拓の「勝ちパターン」をつくる
気合と量ではなく、データと課題解決で大手を動かす——その難しさと面白さが凝縮された役割です。■ 仕事内容・ミッションチームで蓄積されたソリューション提案の型をベースに、エンプラ企業への商談推進・受注拡大・パイプライン構築を担います。Findy転職を軸に、企業のニーズに応じてFindy Freelance・Team+・Findy Tools等を組み合わせた複合提案が可能。受注後のマッチング・紹介は専門チームが担う分業体制のため、商談に集中できます。<主な業務>
・ターゲットアカウントへのアプローチ・商談推進(toBマーケ/ISとの連携、先輩セールスとの協業)
・顧客の採用・組織課題のヒアリングと、課題に合わせた提案書・見積の作成
・大手特有の稟議プロセスの支援・クロージング
・受注後の専門チーム(CS)への引き継ぎ
・受注/失注分析とチームの提案の型への還元
・(成長に応じて)組織課題に踏み込む提案への挑戦、プロダクトへの現場フィードバック※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務■ 入社後に期待する成果・入社〜3ヶ月:チームの提案の型とプロダクト知識をキャッチアップし、先輩との協業で商談を自走
・入社6〜12ヶ月:自身の担当領域で受注を立ち上げ、パイプラインを安定的に構築。受注/失注の振り返りをチームの勝ちパターンの言語化に還元
・1〜2年:大手主要アカウントを担当し、エキスパート/リーダー候補としてチームを牽引。組織課題の商談化・プロダクトフィードバックへ役割を拡張■ このポジションの魅力「提案の根拠」が商材に内蔵されている
登録エンジニア15万人超(国内エンジニアの約10人に1人)のDB×本人同意のGitHub実データ×スキル偏差値で、「大手が最も採りたくて、最も採れていない人材」をデータで見分けて届けられます。分業の仕組み(特許取得済)の上で、データと課題解決で勝つ営業に集中できる構造です。売り物が進化し、キャリアが同期する
Findy転職は「転職プラットフォーム」から「AI時代のキャリア構築プラットフォーム」への進化の入り口にいます。コンサル・組織AIプロダクト(人材配置OS構想)が商材に加わっていくため、今ここで身につける営業は商材の進化とともに価値が上がり続けます。エキスパート/リーダーへの昇格に加え、事業企画への「斜め」の越境も可能です(経営が二刀流・三刀流を推奨)。日本の“組織の人的課題”に、当事者として挑める
勘と偶然に任されてきた配置・リスキリング・育成・採用といった組織の人的課題に、データと意思決定の仕組みを通す挑戦。「つくる人がもっとかがやけば、世界はきっと豊かになる。」——この経営理念の実現を、立ち上げ期の最前線で担えます。■ 配属先情報部署:Findy転職事業部 エンタープライズセールスチーム
チーム人数:現在2名
レポートライン:執行役員 直下[参考情報]事業責任者:田頭 noteFindyのこれから代表 山田「今、Findyで働くべき理由」
【Findy 転職事業部】エンタープライズセールス_事業企画・開発
【AIでTech領域の新たな組織課題を解決】エンプラ領域のセールス/事業企画・開発 募集
■会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■ 募集背景世界の成長投資はAI・半導体・宇宙・ロボティクス——「つくる力」へ一斉に向かい、日本でも官民370兆円規模の戦略投資が動き出しています。この流れを受けて大手企業の約8割が開発の内製化に意欲を示す一方、日本はIT人材の約7割がSIer・受託側に偏在し、2030年には最大79万人が不足。「内製したいのに、人がいない」——エンジニア採用はいま、日本の大手企業の経営アジェンダそのものになりました。この需要に対しての下期戦略として、Findy転職はエンタープライズ・受託企業へ顧客シフトを進めています。武器は、GitHub連携の実データ×スキル偏差値(特許取得済)で可視化された登録エンジニア15万人超(国内エンジニアの約10人に1人)のデータベース。自己申告のレジュメでは見分けられない「大手が最も採りたい人材」を、データで見分けて届けられます。あわせてマッチングの軸をハードスキルからソフトスキル(志向性・ドメイン知識・マネジメント)の可視化へ拡張し、中期には採用・配置・育成の意思決定を一体で支える組織AIプロダクト構想を次の事業戦略として掲げています。海外では兆円級に確立した「タレントマネジメント」市場に、日本の開発組織に特化したプレイヤーはまだ存在しません。これは、成功報酬・広告依存という人材ビジネスの収益構造そのものを、業界の中で最初に自ら作り替えにいく挑戦です。人材・HRプロダクトのセールスとして磨いてきた顧客理解と提案力を、実データという武器と、進化していく商材の上で発揮する——人材ドメインの経験を捨てずに、商材とキャリアを一段上げるためのポジションです。■ あなたに解いてほしい課題エンプラ開拓の勝ち筋づくり: 属人的な大手新規開拓を、再現可能な「型」に変える顧客解像度の引き上げ: 大手の意思決定構造と、採用相談の裏にある組織課題(内製化・スキル定義・配置)を一次情報から深く理解する課題解決型の提案への転換: 「採用の商談」を「組織課題の商談」へ広げ、入社した人が生み出す価値(LTV)まで踏み込んだ提案を設計する未来の商材の設計: 商談で得た一次情報を、組織AIプロダクト・新商品企画の"設計図"として執行役員・事業責任者と議論し、事業に反映する■ 仕事内容・ミッションエンタープライズ顧客の新規開拓・拡張がメインミッションです。受注後のマッチング・紹介は専門チームが担う分業体制のため、開拓・商談設計・クロージング・型化に集中できます。役割は事業の進化と同期して、4つのフェーズで広がります(PHASE 2以降は中期的な広がりのイメージです)。<商材について>
エンジニア採用(Findy転職)を軸に、フリーランス活用・開発組織の生産性可視化を組み合わせた複合提案。武器は、本人同意のGitHub実データから算出するスキル偏差値という他社が持たない物差しです。ここに組織コンサルと組織AIプロダクトが加わり、「異動か、採用か、リスキリングか」という経営判断そのものを支援する商材へ進化していきます。<PHASE 1|エンプラ開拓の最前線>SIer・大手企業の人事責任者・CTO・CIOへのアプローチ(toBマーケ/IS・代表/VC・パートナー協業・カンファレンス接点)アカウントプラン/バイヤーマップを作成し、大手商談を稟議突破・契約締結まで完結<PHASE 2|組織課題への提案の広がり>今後立ち上がる組織コンサル機能と連携し、「採用の商談を組織課題の商談に広げる」提案の型を作る<PHASE 3|27年〜:組織AIプロダクトの立ち上げセールス(※構想・設計段階)>入り込み済みアカウントから人材配置OSの「最初の顧客」を作る。デザインパートナー選定・検証条件・プライシングの初期設計に現場から関与<PHASE 4|中期:事業企画・開発への越境>商談で得た要望・失注理由・導入障壁を機能要件へ翻訳し、「売る」と「作る」の間をつなぐソリューションストラテジストへ進化(Team+事業部で実証済みのキャリアの型)※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務■ 入社後に期待する成果入社〜3ヶ月: 優先アカウントの開拓を自走し、初期受注を立ち上げ。大手商談の基本動作と顧客解像度を獲得入社6〜12ヶ月: 攻略パターンを型化し顧客拡張を安定化。組織課題商談への拡張、事業企画への提案に着手中長期: 組織AIプロダクトの立ち上げセールスを牽引し、「日本×開発組織」という未開拓市場の最初の勝ちパターンを作る■ このポジションの魅力1. 海外で確立済みの市場を、日本で最初に拓く当事者になれる: 約4,500億円の人材紹介フィー市場から、兆円級のリカーリング市場へ。戦う市場そのものを拡張する転換点に、1人目として立てます。2. 「商材を定義する側」に回れる: 売り物がプラットフォーム単体からコンサル・組織AIプロダクトへ進化していく入り口。あなたの商談の一次情報が次の商材の仕様になる。商材の限界がキャリアの限界にならない環境です。3. 他社が真似できない土俵で戦える: 本人同意のGitHub実データ×スキル偏差値(特許取得済)×15万人超DBは、信頼・データ・顧客の3つの優位性。重工・自動車など基幹産業の経営アジェンダに正面から提案できます。4. キャリアパスの進化: 志向性や成果に応じて、エキスパート深化/マネジメント/事業企画・開発への越境とキャリアパスを柔軟に選択できます。深化の先にあるソリューションストラテジストは、商談で得た要望・失注理由・導入障壁を商材の仕様へ翻訳する、「売る」と「作る」をつなぐ提案設計の専門役。ゆくゆくは組織課題の診断・提案などコンサル領域まで役割を広げられる可能性もあります。5. 実現した先にあるのは、日本の「働く」の仕組みの進化: 配置・リスキリング・育成・採用といった組織の人的課題に、データと意思決定の仕組みを通す挑戦。「つくる人がもっとかがやけば、世界はきっと豊かになる。」——この経営理念を事業の最前線から実現した経験は、他では得られない実績になります。■ 配属先情報部署: Findy転職事業部 エンタープライズセールスチームチーム人数: 現在2名(立ち上げ期)レポートライン: 執行役員 直下■ 参考情報事業責任者:田頭 note https://note.com/taityo0911/n/n28ebd3a889efFindyのこれから https://note.findy.co.jp/n/n4b8c8d606b22代表 山田「今、Findyで働くべき理由」 https://note.com/yuichiro826/n/nd6db03102404
【Findy 転職事業部】カスタマーサクセス_メンバー
企業の採用戦略を変える|エンジニア特化カスタマーサクセス(提案型・法人営業経験者歓迎)
■会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。[募集背景]AIの普及により、企業の開発組織のあり方そのものが問い直されています。「AIに投資すべきか、人に投資すべきか?」——多くの企業がこの問いに直面する中、Findyはその両方に応えられる国内唯一のプラットフォームです。Findy転職・Freelance・Team+・Tools・Conferenceの5サービスを展開し、エンジニアの「キャリア×スキル×開発環境」を包括的にカバー。単なる転職プラットフォームから、AI時代のエンジニアキャリア構築プラットフォームへと進化を遂げています。この進化の最前線に立つのが、CS(カスタマーサクセス)です。
CSは企業の採用成功を実現する要であり、事業に関わる100名以上の組織規模でYoY140%超の成長を実現している転職事業の、最重要レバー。
いま求めているのは、既存の仕組みを回すだけではなく、課題を構造化し、提案で事業を前に進められる人です。[仕事内容・ミッション]Findyを利用する企業に対し、採用課題の構造化→スカウト戦略の設計→実行支援→選考改善→成果検証まで一貫して担当します。▼ FindyのCSが「普通のCS」と違う理由一般的なSaaS CSは「ツールの活用定着」が中心ですが、FindyのCSは**企業の採用戦略そのものに踏み込むスタイルです。候補者・市場・過去の成功パターンなどのデータを起点に、企業理解の解像度を上げながら、「この技術スタックのエンジニアは市場にどれくらいいるか」「御社の要件だとターゲット母数はこのくらい」——個社に合わせた提案ができるのは、Findyならではの武器です。勘と経験だけに頼るRA業務に限界を感じている方、ツール定着支援に物足りなさを感じているSaaS CS経験者にとって、「提案の質」で勝負できる環境がここにあります。具体的な業務:
担当企業の採用課題ヒアリング・構造化
スカウト戦略の設計・実行支援
求人票・選考プロセスの改善提案
ファネルKPI管理と改善アクションの設計・実行
改善ナレッジのチームへの共有※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務[入社後に期待する成果]入社3ヶ月: 担当企業のヒアリング〜提案を自走。基本KPIをチーム基準以上で推移し、独り立ち基準をクリア。エンジニア採用の専門知識はOJT+イネーブルメント体制でキャッチアップ可能です。入社6〜12ヶ月:担当企業の採用決定を継続的に創出できる状態へ(目安:半年で25〜30名程度の採用決定に寄与)。課題分析→施策→効果検証のサイクルを独力で回せる状態に。[このポジションの魅力]「AI時代のエンジニアは、Findy」——その成長を最前線で支えるAIの普及で企業の開発組織のあり方が問い直される今、Findyは「点の転職マッチング」から「AI時代のキャリア構築プラットフォーム」へ進化しています。CSはこの進化の要であり、企業の採用課題をデータで構造化し、戦略を設計・実行する「採用コンサルティング」に近い仕事です。勘と経験に頼らない、データドリブンな提案力が身につきます。事業成長の最重要レバーを握る——だから面白いCSの成果は事業全体の売上に直結する最重要KPI。組織拡大フェーズで、オペレーションの型化・チーム横断の連携設計・次世代リーダー育成など、「仕組みをつくる」側に立てます。成果を出した人が年次に関係なく正当に評価され、リーダー→SubMGR→MGRへのポジションが豊富。さらにMGRの先には、事業企画・新規事業など他部門への社内異動の道も開かれています。[配属先情報]部署:Findy転職事業部 カスタマーサクセスチーム
チーム人数:現在22名(5チーム制)→ FY26末28名 → FY27末38名へ拡大計画
チーム構成:人材紹介RA出身者を中心に、SaaS CS・法人営業・採用コンサル出身者も活躍中。[参考情報]事業責任者:田頭 noteFindyのこれから代表 山田「今、Findyで働くべき理由」
【Findy 転職事業部】カスタマーサクセス_事業企画
AI時代のキャリアプラットフォームFindy/”組織課題解決のパートナー型CS”MGR候補・事業企画
■会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■ 募集背景世界の成長投資はAI・半導体・宇宙・ロボティクス——「つくる力」へ一斉に向かい、日本でも官民370兆円規模の戦略投資が動き出しています。この流れを受けて大手企業の約8割が開発の内製化に意欲を示す一方、日本はIT人材の約7割が受託側に偏在し、2030年には最大79万人が不足。「内製したいのに、人がいない」——エンジニア採用はもはや人事の一業務ではなく、「経営アジェンダ」そのものになりました。この需要に対しての下期戦略として、Findy転職はエンタープライズ企業への顧客シフトを進めています。GitHub・OSS等のオープンな活動でスキルが可視化されるモダン開発人材を、内製化を急ぐエンタープライズ・受託企業へ届ける——大手が最も採りたくて、最も採れていない人材を実データで見分けて届けられるのがFindyの強みです。あわせてマッチングの軸をハードスキルからソフトスキルの可視化(価値発揮レポート等)へ拡張し、中期ビジョンとして、企業の組織課題を支える「組織AIプロダクト」への進化を次の事業戦略として掲げています。その中心で、転職プラットフォームの顧客成果(採用成功)を支えるのがCSです。本ポジションは、CSのマネジメントを土台に、既存事業のアップデート観点での事業企画——職種拡張・副業プロジェクト・ソフトスキル可視化のような進化——に踏み込む役割。人材業界で培った顧客解像度を、チームの成果と事業企画の両方に活かせる方を募集します。■ あなたに解いてほしい課題KPIとマッチングの質の両立: チームKPI(成約・更新等)の達成と、顧客の採用成功(マッチングの質)を両立させる仕組みで勝てる状態への転換: 属人的な成果を、オペレーション標準化・ナレッジ化・AI活用で「仕組みで勝てる状態」に変える育成と権限委譲: メンバー育成とSubMGRへの権限委譲で、MGR不在でも回るチームをつくる両面の一次情報からの事業企画: ToB(企業)×toC(候補者)の一次情報から、片面では見えないニーズ・事業機会を発見し、既存事業のアップデート(職種拡張・副業・ソフトスキル可視化など)の企画に変える■ 仕事内容・ミッション<CS(ToB)のマネジメント>顧客折衝チームKPI(成約・更新・スカウト/カジュアル面談UU等)の設計・管理・改善1on1・評価・OJTによるメンバー育成SubMGR育成・権限委譲オペレーションの標準化・仕組み化(MGR不在でも回る体制)他部署(US・Sales・Agent・事業企画・プロダクト)との連携<越境 & 顧客体験の向上・イネーブルメント>企業側(CS)・候補者側(US)の枠を越えて、両サイドの解像度を自ら掴む双方のCX(顧客体験)を高める施策を企画・実装属人化した勝ちパターンを型化・ナレッジ化し、AI活用でチームの生産性・再現性を引き上げる<双方のニーズから事業企画>両サイドの一次情報から現場に眠る事業の種を見つけ、CSの土台の上で既存事業のアップデート・支援領域の拡張を企画する直近の具体例:職種拡張(データ拡張プロジェクト):データエンジニア需要を起点に「企業ニーズ × ユーザーのキャリア課題 × 事業拡張」の“三方よし”を狙う副業プロジェクト:副業を通じた相互理解からの正社員化/スタートアップ向けの新たな採用チャネル化※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務■ 入社後に期待する成果〜3ヶ月: 現場とKPIを把握し、CS(ToB)マネージャーとして担当顧客・チームの成果を安定的に出す。1on1・KPI管理のルーティンを確立し、標準化の優先課題を特定。6〜12ヶ月: MGR不在でも回るオペの型を確立し、SubMGR育成に着手。並行して候補者側へ越境し、両サイドの顧客体験・解像度を事業水準まで引き上げる。1〜2年: 両サイドのニーズから、職種拡張/データ拡張PJ・副業PJのような事業企画に1つ以上踏み込み、事業を“つくる側”に回る。中長期: チームの組成・マネジメントを担いながら、次の事業戦略(組織コンサル・組織AIプロダクト)につながる新領域を、事業の柱に育てる。■ このポジションの魅力1. CSマネジメントを土台に“事業をつくる側”へ最短で回れる
チーム成果に責任を持つマネージャーとしての土台の上に、一次情報を起点に事業企画を推進できます。提案がその場で通り、現場発PJが半年で事業化する意思決定スピードがあります。2. 構造的に“伸び続ける”市場の最前線で挑める
AI時代のエンジニア採用、とりわけ大手・データ領域は構造的に伸びています。大手は内製化したいが「人がいない」:内製化の意欲は約8割に達する一方、IT開発の多くを外部委託に頼り、最大の障壁は「IT人材不足」(2030年に最大79万人とも試算)。“内製したいが人がいない大手”こそが最大の顧客層です。クラウド移行 → データ蓄積 → AI活用という流れで、エンジニア(特にデータ領域)の需要は継続的に拡大しています。3. 積み上がるのは「借り物のAI経験」ではなく、独自データの上の企画実績
汎用AIの導入支援型ビジネスは短期で速く走れる一方、独自のデータ・プロダクト資産が積み上がりにくい構造リスクを抱えます。Findyは本人同意の実データの上にAIを重ね、AIが進化するほど独自データの価値が複利で効く設計を選ぶ会社。5年後に残るキャリア資産を、顧客に最も近い現場で積めます。4. 両サイド・越境で専門性が一気に伸びる
ToB(企業)×toC(候補者)を越境して見ることで、片面では得られない事業視点と専門性が短期で身につきます。片面RA/CAの方が“両面・事業視点”へ踏み出す機会としても最適です。5. 早期からマネジメントに挑戦し、事業責任者まで目指せる
年次ではなく実力で、事業部コアメンバーとしてチームを率いることができます。立ち上げフェーズのBizDevとして事業をドライブし、中核メンバーとして成長を牽引した先には、将来的に事業責任者を目指すことも可能です。事業がスケールし体制が整うタイミングで、新たな非連続成長に向けた事業立ち上げなど、志向と実績に応じて幅広いキャリアの可能性があります。■配属先情報部署:Findy転職事業部 カスタマーサクセスチーム
チーム人数:現在22名(5チーム制)
チーム構成:人材紹介RA出身者を中心に、SaaS CS・法人営業・採用コンサル出身者も活躍中。■ 参考情報・事業責任者:田頭 note https://note.com/taityo0911/n/n28ebd3a889ef
・Findyのこれから https://note.findy.co.jp/n/n4b8c8d606b22
・代表 山田「今、Findyで働くべき理由」 https://note.com/yuichiro826/n/nd6db03102404
【Findy 転職事業部】ユーザーサクセス
エンジニアの「次のキャリア」に伴走する|IT特化キャリアパートナー(未経験歓迎・データ×人の力で支援)
▼会社概要
私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。――――――――――――――――――――
▼仕事内容Findyに登録したITエンジニアに対し、キャリア面談→求人提案→選考伴走→意思決定支援→入社後フォローまで一貫して担当します。◎一般的なキャリアアドバイザー(CA)との違い従来のCAは「求人を数多く紹介し、決定数を追う」スタイルが主流です。FindyのUS(ユーザーサクセス)は、そのアプローチとは根本的に異なります。・GitHubの解析データでスキルを可視化した上で面談に臨むため、勘や経験だけに頼らず、データを根拠にした質の高い提案が可能です
・無理な転職斡旋はしません。転職しないという選択肢も含め、ユーザーにとって本当に価値ある情報提供に徹します
・1人のエンジニアに3~4ヶ月の長期スパンで伴走し、「キャリアにおける成功」にフォーカスする——これがFindyのスタイルですこの「データ×伴走型」のアプローチにより、経験が浅くても入社初期から質の高い面談・提案ができます。勘と経験だけに頼らない——それがFindyの強みであり、あなたの武器になります。▼ 具体的な業務・ITエンジニアとのキャリア面談(オンライン中心・1日3~5件)
・スキルデータ×志向に基づく求人提案・企業マッチング
・選考プロセスの伴走(面接対策・条件交渉・意思決定支援)
・入社後のフォローアップ(定着支援)
・自身のKPI分析と改善アクションの実行
・改善ナレッジのチームへの共有※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務▼ この仕事で得られるもの・エンジニア領域の専門性 — IT/Web業界の技術トレンド・キャリアパス・年収相場に精通するプロフェッショナルへ。エンジニア不足が深刻化する中、この専門性はあなた自身の市場価値を大きく高めます・データドリブンな提案力 — 感覚ではなくGitHubデータを根拠にした提案スキル。AI活用が進む時代に、テクノロジー×人の力を掛け合わせた支援ができる人材は希少です・意思決定支援の深い経験 — 「あなたに相談してよかった」と言われる仕事。エンジニアの人生の転機に寄り添い、長期で伴走するからこそ得られる関係性と手応えがあります・早期のマネジメントキャリア — 成長フェーズでリーダー→サブマネージャー→マネージャーへのポジションが豊富。成果を出した人が年次に関係なく正当に評価される環境です――――――――――――――――――――▼このポジションの魅力「あなたの経験」がそのまま武器になる——そしてキャリアに直結する数値目標に向き合い、お客様の人生に関わる仕事をしてきた方なら、その経験はFindyで直接活きます。GitHub解析によるスキル可視化データが提案の「根拠」を支えるため、エンジニア業界未経験でも入社初期から質の高い面談・提案が可能です。実際に、塾の校舎長・金融営業・ブライダルプランナー出身の社員が活躍しています。KPIが明確で自身の成長を数字で実感できる環境であり、YoY140%成長のフェーズだからこそ、リーダー→サブマネージャー→マネージャーへのポジションが豊富。成果を出した人が年次に関係なく正当に評価されます。さらにマネージャーの先にも、事業企画・エージェント・CS・セールスなど他部門への社内異動の道が開かれており、「このポジションでキャリアが止まる」ことはありません。参考:「寄り添い」とは、相手の人生の選択に責任を持つ姿勢(中村さんインタビュー)
https://note.findy.co.jp/n/ncaafe5883fa4テクノロジー×人——「勘と経験」だけに頼らない新しい人材ビジネスGitHub解析・AI活用によるマッチング精度向上など、Findyのアプローチは従来の人材紹介とは一線を画します。「Technology × Humanity」を掲げるFindyで、データを武器にしながら、人にしかできない価値(傾聴・動機づけ・意思決定支援)を最大化する——そんな新しい人材ビジネスの最前線に立てます。参考:代表 山田裕一朗「Findyが大切にしたい人材業界の時代遅れ」
https://note.com/yuichiro826/n/n0a7495ef6bca5つのサービスが生み出すプラットフォームの競争優位性Findyは転職支援の単一サービスではありません。5サービスを展開し、エンジニアの「キャリア×スキル×開発環境」を包括的にカバーするプラットフォーム企業です。Team+で蓄積された開発組織のデータ、Toolsで集まる技術選定のリアルな声、Conferenceで構築される業界ネットワーク——これらのインサイトが、ユーザーサクセスの面談品質を底上げします。転職支援にとどまらない「エンジニアのキャリア全体」に関わり、市場インパクトの大きい仕事に携われます。参考:採用情報
https://findy.co.jp/recruit/――――――――――――――――――――▼配属先部署:Findy転職事業部 ユーザーサクセスチーム
チーム人数:現在16名(4チーム体制)→ FY26末22名 → FY27末31名へ拡大計画
(MGR4名+SubMGR2名+メンバー10名)
上長:USマネージャー(チーム配属はスキル・適性をもとに決定)
チーム構成:20代後半~30代前半が中心。
人材紹介出身者のほか、塾講師・金融営業・ブライダル・SaaS CS・Web人事など異業界からの転職者も多数活躍中。実際に塾の校舎長出身のメンバーがマネージャーとして活躍するなど、面談力と長期計画立案能力を活かせる環境です。――――――――――――――――――――
【Findy 転職事業部】ユーザーサクセス_エキスパート
データで見立て、人で紡ぐ。エンジニアキャリア支援のトッププレイヤー|IT特化キャリアパートナー エキスパート
[会社概要]
私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。[募集背景]
FindyのUS(ユーザーサクセス)チームは現在16名体制。メンバー1人あたり月次承諾数約4~5件を安定的に積み上げ、FY26はYoY140%超の事業成長を牽引しています。FY26末には22名体制へ拡大予定です。
一般的なCAが「求人を紹介して決定数を追う」モデルであるのに対し、FindyのUSは全く異なるアプローチで成果を作っています。GitHubデータでエンジニアのスキルを可視化し、スカウト返信率65%のプラットフォーム上で3~4ヶ月の長期伴走。「決定数を追う」のではなく、エンジニアのキャリアにおける成功(=ユーザーサクセス)にフォーカスしています。
チーム拡大期に必要なのは、圧倒的な個人成果でチームを引き上げるエキスパートです。月次承諾数月8件以上を安定的に出し、その再現性をナレッジとしてチームに還元できる人材。マネジメントではなく、プレイヤーとしての卓越した成果でチーム全体を引き上げるポジションです。[仕事内容・ミッション]
Findyに登録したITエンジニアに対し、キャリア面談→求人提案→選考伴走→意思決定支援→入社後フォローまで一貫して担当します。GitHubデータによるスキル偏差値と年収予測機能を使い、エンジニアの市場価値を可視化した上で、中長期的なキャリア戦略を設計します。
エキスパートとして、自身の圧倒的な成果創出を通じてチームのナレッジ蓄積とベストプラクティス形成を牽引することがミッションです。具体的な業務イメージ:
キャリア面談(オンライン中心):GitHubデータ・スキル偏差値・年収予測機能を活用し、「あなたのスキルセットだと市場にこれだけのポジションがある」とデータで示しながらキャリア提案
求人提案:スキルデータ×志向×企業の開発組織情報を掛け合わせた精度の高いマッチング。カスタマーサクセスと連携し、企業の採用課題・組織カルチャーまで踏まえた提案が可能
選考伴走:面接対策・条件交渉・意思決定支援まで、3~4ヶ月の長期スパンで伴走
入社後フォローアップ:定着支援を通じて「転職のその先」まで支援
ナレッジ還元:自身の成果の再現性を構造化し、提案パターン・面談スクリプト・意思決定支援の型をチームに展開※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務[入社後に期待する成果]
入社3ヶ月:面談~提案~伴走を自走し、月次承諾数 月6件以上を安定達成。
入社6ヶ月:月次承諾数 月8件以上を安定維持。チーム内でトップクラスの成果を継続。
入社6ヶ月~1年:自身の成果の再現性を言語化し、ナレッジ・ベストプラクティスとしてチームに還元。[このポジションの魅力]「決定数を追うだけ」からの脱却——データで見立て、人で紡ぐキャリア支援
GitHub解析データによるスキル可視化、26.7万人のエンジニアデータを活用し、勘と経験ではなくデータに基づいたキャリア提案ができます。「決定数を追う」のではなく「エンジニアのキャリアの成功」にフォーカスするからこそ、専門性を磨き続けられる環境です。「インセンティブの天井」がない——固定給+賞与の報酬設計
Findyの報酬は固定給+賞与。事業成長と連動した報酬設計のため、ユーザーのキャリアの成功に集中できる環境です。エキスパート職であれば年収600~900万のレンジで、SaaS企業と競合した際も同等水準での提示実績があります。エキスパート職——マネジメントではなく「支援の質」で勝負する
マネジメント期待なしのエキスパート職です。個人の成果でチームを牽引し、業界トップクラスの専門性を追求します。将来的には、グローバル展開や新規事業へのコンバートも視野に入れたキャリアパスです。[配属先情報]
部署:Findy転職事業部 ユーザーサクセスチーム
チーム人数:現在16名(4チーム体制)→ FY26末22名 → FY27末31名へ拡大計画
【Findy 転職事業部】両面エージェント_事業企画
エージェントサービスの1→10グロースと事業企画まで|大手の開発内製化を攻める両面型エージェント
■会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■ 募集背景▼ 大手企業の「開発内製化」が、市場を動かしています日本の大手企業は、ソフトウェア開発の約7割を外部に委託してきました。技術と経験が社内に蓄積されず、世界に通用するプロダクトが生まれにくい構造がここにあります。AIがコードを書く時代、競争力の鍵は「内製化」に移りました。しかし最大のボトルネックは技術そのものではなく、人と組織です。日本に足りないのはエンジニア(世界4位・約150万人)ではなく、その力を活かす仕組みです。内製化は、社内DX組織の設立、戦略子会社・事業子会社の立ち上げ、JV設立、技術系企業のM&Aなど複数の型で同時に進んでいますが、共通のボトルネックはすべて「その人材をどう採るか」に集約されています。▼ 伸びているのは「Web系(オープン系)」エンジニアの需要。そこがFindyの主戦場です内製化とは、外注していた開発を自社で持つということ。そこで必要になるのは、モダンな言語・クラウド・AIを扱えるWeb系(オープン系)エンジニアです。ところが、国内のエンジニア人口は基幹系(業務系)が約100万人に対し、Web系は約40万人。これまでWeb系人材を採ってこなかった大手企業が一斉に参入し、限られた母集団の奪い合いが起きています。総合型の大手スカウト媒体や人材紹介サービスに登録しているエンジニアは、SIer・ITコンサル・SESなど基幹系人材が中心です。一方Findyは創業以来、GitHub連携によるスキル可視化を軸に、Web系エンジニアが自ら集まるプラットフォームをつくってきました(月間新規登録 約3,000名)。つまり、大手企業が内製化のために今いちばん採りたい人材が、Findyには構造的に集まっている。同じ土俵で価格や物量を競うのではなく、母集団の質そのもので勝てる——これがFindyの競合優位の源泉です。▼ だからこそ、支援先の重心も移っていますこれまで中心だったWeb系スタートアップ/メガベンチャーに加え、いま向き合っているのは、内製化に踏み出す従業員1,000名以上のエンタープライズ企業と、モダン開発への転換を進めるSIer/受託企業です。求人票の条件だけでは企業の本当の魅力が伝わらない領域であり、開発組織の実態を理解し、求職者のキャリアの見方そのものを広げる“人の介在”が不可欠な領域でもあります。▼ プラットフォームだけでは届かない。だからエージェントサービスを伸ばしますFindyの強みは、転職サービスに登録するエンジニア15万人超と、グループ累計約5,400社の顧客基盤、そしてGitHub連携などの技術データです。それでも、プラットフォーム上のスカウトだけでは動かない転職潜在層・大手志向層には届きません。そこを担うのがAgent組織です。Agent組織はすでに立ち上がり、エンタープライズ企業・SIer/受託企業の採用を継続的に支援しています。2026年7月からはプラットフォーム側の機能(エージェント経由の“いいね”)を接続し、求人紹介数が約3〜4倍に拡大しました。ここからは、立ち上げたサービスを1→10でアップデートし、積み残した課題を一つずつ解いていくフェーズです。その中核となるプレイヤーとして、また事業を型化していく人として、今回のポジションを募集します。■ 解いてほしい課題Enterprise領域の承諾数を、現状から数倍規模に引き上げる。属人の成功体験を、再現できる勝ち筋に変えるSIer/受託領域で、求職者の条件・志向を広げるキャリアデザイン支援をどう型化し、面談から承諾までの一気通貫を仕組みにするか面談対象になりうるユーザーは約1万人規模。どの企業・どの求職者に注力すれば承諾が最大化するかを設計し、支援体制に落とす現在のオペレーションは複雑。シンプル化・効率化して、立ち上がりの再現性を上げるリード獲得はBマーケ・インサイドセールスと連携して改善中。エージェント側から入口設計に踏み込む■ 仕事内容・ミッションEnterpriseまたはSIer/受託領域の担当を持ち、自ら成約をつくる両面型のプレイングと、ゆくゆくはその勝ち筋を事業として型化する企画の両方を担っていただきます。<1. 両面型エージェントとしてのプレイング>担当企業との定例MTG、採用要件ヒアリング、選考進捗・面接対策・アトラクト設計(工数イメージ:企業折衝40〜50%)求職者へのキャリア面談、求人提案、意思決定支援、期待値調整(同20%)選考連携・面接対策・アトラクト(同20%)/契約・入社確認などの実務(同10%)Enterprise領域=現場・人事・経営層を巻き込むアカウント攻略/SIer・受託領域=求職者の選択肢を広げるキャリアデザインと一気通貫支援<2. 事業企画(プレイングと並行して段階的に)>自社DBを起点とした支援体制の強化:登録エンジニアデータ・技術データを使い、紹介可能母集団の掘り起こしと優先度設計を行う仕組みづくりと立ち上げ最大化:勝ちパターンの言語化、支援フローの型化・シンプル化、オンボーディングコンテンツの整備<3. その先の事業戦略・事業開発>戦略立案:注力領域・注力アカウントの選定、Bマーケ/インサイドセールス/フィールドセールスと連携した顧客ターゲット策定と入口設計型化できた領域は、次の事業の種になります。新卒・若手領域やフィジカルAI領域への拡張、採用の先にある配置・リスキリングを支援する「人材配置OS」構想など、エージェント事業のグロース経験を土台に、事業開発側へキャリアを広げる道があります。※業務の変更の範囲:会社の定める全ての業務■ このポジションの魅力1. 競合優位の源泉である「自社DB」を武器に、1→10フェーズで事業を伸ばす
DB・顧客基盤・プラットフォーム連携という土台は揃い、事業はすでに立ち上がっています。そのうえで、型化・仕組み化・オペレーション改善はこれから。決まったオペレーションをこなすのではなく、何を変えれば承諾が伸びるかを自ら考えて動かせるフェーズです。
また、一般的な人材紹介会社は、媒体・スカウト・リファラルなど外部の集客に依存します。FindyはWeb系エンジニアの独自タレントプールとGitHub連携の技術データを自社で持っているため、「誰に会うか」を自分たちで設計できます。集客戦略そのものに関与できるのは、エージェントとして極めて希少な環境です。2. 営業戦略全体・セールスイネーブルメントへのキャリアパス
転職事業部は、Bマーケ/インサイドセールス/フィールドセールス/エンタープライズセールス/Agentが連携しています。商談の半数以上はABMリストや展示会・ウェビナーを起点としたアウトバウンドで、どの入口でどう獲るかなどフロントの成約だけで終わらず、将来的には営業戦略全体・セールスイネーブルメント・営業育成へとキャリアを伸ばせる構造です。3. 人材紹介の介在価値を捨てずに、事業をつくる側に回れる
「紹介の介在価値を信じ続けたい」と「事業をつくりたい」は、多くの会社で二択になります。このポジションは、自ら成約をつくる手触りを持ったまま、その勝ち筋を事業に変える設計です。プレイヤーとして手触りを掴んだうえで、事業企画・事業開発へ進むキャリアパスもあります。4. 汎用的な紹介経験を、エンジニア領域×エンプラ/SIer攻略という専門性に変えられる
採用難易度が最も高い領域で、大手企業の内製化・AI活用の最前線に入ります。誰もが知る大手製造業・通信企業をはじめとする大企業支援の実例があり、この経験は今後のキャリア資産になります。■ 入社後の立ち上がり〜1ヶ月:Agent/CS/USの業務理解、顧客・求職者面談への同席。エンジニアの職種・言語・レイヤーごとの転職ペインをインプット。複数ケースを想定したロープレ〜3ヶ月:候補者へのスカウト業務からスタート。状況に応じて担当企業・面談をアサイン6ヶ月〜:低めの数値目標を持ちながら企業対応・面談対応を実践。半期のプレイヤー目標にコミットしつつ、型化・仕組みづくり・戦略立案へ関与範囲を広げる※エンジニアドメインのキャッチアップもOJT担当が1名つき、デイリーでコミュニケーション。他部署のマネージャーとのロープレを含む多角的なフィードバック体制があります。■ 配属先情報部署:Findy転職事業部 Agent組織(責任者:副部室長)組織規模:RA・アシスタント含め15名前後の体制Agent①(Enterprise領域)/Agent②(SIer・受託領域)/Agent BizOps(Ops・アシスタント)の3ライン構成配属:Agent① または Agent②(ご経験・志向に応じて決定)募集人数:2名想定(Enterprise領域・SIer/受託領域で各1名)チームの雰囲気:30代・子育て世代が多く、落ち着いた組織風土。各チーム週1回のMTG+個人の週次進捗管理。夜の交流イベントは多くありません使用ツール:Salesforce/HubSpot/Notion/Slack/各種ATS(HRMOS・HERP・ジョブカン 等)■ 参考情報・エージェントサービスについて https://note.findy.co.jp/n/nc1f775ae24f1
・事業責任者:田頭 note https://note.com/taityo0911/n/n28ebd3a889ef
・Findyのこれから https://note.findy.co.jp/n/n4b8c8d606b22
・代表 山田「今、Findyで働くべき理由」 https://note.com/yuichiro826/n/nd6db03102404
【Findy 転職事業部】事業企画
■会社概要
私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。◾️求人概要
主力事業であるエンジニアと企業のマッチングプラットフォーム「Findy」におけるプロダクトグロース戦略の立案や具体的な企画・プロジェクトの推進を担当いただく方を募集します。「Findy」は1つのサービス内に「メディア」機能や「スキル評価」機能、「転職(ダイレクトリクルーティング)」機能など複数の要素を有しており、複数の価値を提供できる点が評価されサービス開始以来、順調に利用者・売上を伸ばしています。一方で、サービスが拡大するにつれて事業・プロダクト双方の面で解くべき課題の複雑性が増し、プロダクトに関する意思決定の難易度は高まりつつあります。また、近年の生成AI技術の目覚ましい発展などにより、事業・利用者双方を取り巻く環境も大きく変化しており、今まで以上に「前例のないチャレンジ」を行う必要性が高まっています。本求人では、上記のような環境下でプロダクト・サービスの更なる成長・レバレッジを牽引していただく方を募集します。自らが先頭に立って手を動かし、これまでにない新たなユーザー価値や体験を生み出すプロセスに挑戦したい方を募集します。<業務内容の詳細>
これまでのご経験や得意分野に応じて、柔軟にアサインを行います。
(以下に、現在組織・チームで取り組んでいる事例の一例を記載します)・プロダクトビジョンやプロダクトロードマップの立案
・プロジェクトマネジメントの推進(特にAIやLLMを用いた機能開発を直近は実施)
・開発した新機能のデリバリ(CRM, SNS, リファラルなど幅広く実行)
・コンテンツの制作・マネジメント(調査レポートや記事コンテンツ、イベントなど)
・Findy内の他事業部門と連携した部門横断の企画やデータ整備の推進なお、社内にはPdM、マーケ、デザイナー、エンジニア、データサイエンティストなど専門職のメンバーがおり、彼ら/彼女らと連携しながら企画を推進することが前提となります。
(本求人でご応募いただいた方でも、一定期間キャッチアップのためにPdMなど別ポジションで経験を積んでいただく場合もございます。その場合は、選考やオファーレターの中でその旨を明示させていただきます)<仕事の魅力>
私たちがこの仕事を通じて提供できる価値・機会は、大きく以下の3点だと考えています。① 既にPMFしているサービスを「10→100」に更にレバレッジするプロセスを経験できる
② 開発、マーケ、AI、UX設計など幅広いプロセスに関わることでスキルの幅を拡げられる
③ ユーザー体験の向上や数値目標の達成に本気で向き合っている環境で仕事ができる1点目については、企業のフェーズが様々ある中で、最もチャレンジングな取り組みができる環境だと考えています。一定のリソースや資金を有した状態で、ある程度の裁量権を持って仕事ができる。と同時に、前例を踏襲するだけでは成長が鈍化してしまうため、常に新しい挑戦を求められる。そんな挑戦の「量」と「質」がバランスされた状態が今のFindyだと考えています。2点目については、これまでのお仕事の中で培われてきた専門性を武器にしていただくことを前提としつつ、別の専門性分野にも染み出していただくことを求められる環境です。例えば、デザイナーがビジネスKPIを追う動きをしたり、データアナリストがPM業務に従事するようなケースが日常茶飯事的に行われています。規模の小さいベンチャーな環境だからこそ、こうした専門性の”越境”が推奨されていますし、より”総合格闘技”な経験を積むことができる環境です。3点目については、会社のビジョンでもある「挑戦するエンジニアのプラットフォームを作る」という思いに共感して入社する社員が多く、また採用プロセスでも当社の重視する”バリュー”を意識した選考を行っています。数値目標を達成することは大前提として、いかにそれを「良質なユーザー体験」に落とし込んで実現するかを真剣に考えているチームであることには自信を持っています。上にも記載した通り、サービス自体の複雑性や取り巻く環境が大きく変化している中での仕事には当然難しさもありますが、だからこその面白さもあると思っています。上に記載した①〜③のどれか一つでも魅力に感じられる方は、ぜひ一緒にその難しさに向き合っていきましょう。※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務
【Findy 転職事業部】事業開発_EXP候補
【AI×人材データ複数事業BizDeV】エンジニアプラットフォームの次の柱を作る事業開発
■会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■ 募集背景世界の成長投資はAI・半導体・宇宙・ロボティクス——「つくる力」へ一斉に向かい、日本でも官民370兆円超の戦略投資が動き出しています。この流れを受けて大手企業の約8割が開発の内製化に意欲を示す一方、IT人材の約7割はSIer・受託側に偏在し、2030年には最大79万人が不足。「内製したいのに、人がいない」——配置・リスキリング・育成・採用といった組織の人的課題が、日本の産業最大のボトルネックです。Findyは、この「組織の人的課題」を解く側に立つ会社です。GitHub連携の実データ×スキル偏差値(特許取得済)で可視化された登録エンジニア15万人超(国内エンジニアの約10人に1人)、グループ累計約5,400社の顧客基盤、重工・自動車など日本の基幹産業への入り込み。この資産を武器に、下期戦略としてエンタープライズ企業への顧客シフトと、ハードスキルからソフトスキル(志向性・ドメイン知識・マネジメント)へのマッチング軸の拡張を進めています。その先にあるのが、成功報酬の「点」のビジネス(国内フィー市場 約4,500億円)から、企業の組織・人材の意思決定に継続的に関与するリカーリングの「線」のビジネス(世界で約1.7兆円→2034年に約4.4兆円へ成長が見込まれるタレントマネジメント市場)への転換。その中核として、中期ビジョン組織AIプロダクト構想を次の事業戦略として掲げています。このTAM拡張を、具体のマネタイズラインとして設計・実行していただける、1→10・10→100に伸ばした経験のある方を募集します。■ あなたに解いてほしい課題事業ポートフォリオの設計: 複数のマネタイズライン(既存コア事業のグロース/組織AIプロダクト/新卒領域/領域拡張)をポートフォリオとして設計し、優先順位とリソース配分を意思決定するリカーリング型収益ラインの接ぎ足し: 成功報酬一本の収益構造に、「採用がゼロの年でも顧客に価値を提供し続けられる」リカーリング型の収益ラインを接ぎ足す事業設計を描く勝てるテーマの見極め: 「タレントマネジメント市場×Findyにしかない資産」の掛け算で勝てるテーマを見極め、検証→型化→スケールのサイクルを回す事業部横断の実行体制組成: セールス・組織コンサル・CS・プロダクトを巻き込み、事業部横断で実行体制を組成する■ 仕事内容・ミッション既存コア事業(ダイレクトリクルーティング・エージェント連携)のグロースを土台に、以下のマネタイズラインの設計・実行を担います。担当テーマは経験・志向・スキルに応じてアサインします。<ライン1|組織AIプロダクト(人材配置OS):収益転換の本丸>
「役割を最短で埋めるための、人材配置のOS」——企業の「このポジションが埋まらない」という問いに対して、社内の異動で埋めるか、外部から採用するか、育成で埋めるか。この意思決定を、社員のスキルデータとFindyの15万人超の外部人材データ(GitHub連携の実データ×スキル偏差値)を同じ物差しでつないで支援するプロダクト構想です。進め方は決まっています。まず組織コンサルが顧客の開発組織に入り込んで人力で解き、頻出課題を型化し、型化できた領域からプロダクトにしていく(27年〜実験開始予定※構想・設計段階)。一方で、価格・提供形態・収益モデルに完成された正解はまだありません。それを描くのが、このポジションです。本構想の収益設計のオーナーとして、価格設計・提供形態・デザインパートナー検証の設計を担う組織コンサルが顧客に入り込んで得た気づきを、事業モデルに翻訳する<ライン2|新卒・高専・若手領域:マネタイズの階段>26年4Q〜本格展開予定。イベントスポンサード→スカウト課金→成功報酬と、マネタイズを段階的に積み上げる事業設計・グロースを担う(集客はコミュニティ・カンファレンスの資産を活用)<ライン3|領域拡張:ディープテック・製造業等>半導体・宇宙・ロボティクス等、国家戦略投資が向かうソフトウェアの隣接領域への拡張(28年〜本格展開の構想。グループ連携テーマのため関与範囲は選考でご説明)<共通>セールス・組織コンサル・CS・US・プロダクトと連携した実行体制の組成とプロジェクト推進※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務■ 入社後に期待する成果入社〜3ヶ月: 既存事業・進行中テーマの構造とKPIを把握し、担当ラインのグロース施策を立案・実行6〜12ヶ月: 担当ラインで検証→型化のサイクルを回し、事業部横断の実行体制を組成。新規ラインの事業設計(価格・提供形態・検証計画)を具体化中長期: 複数マネタイズラインのポートフォリオを指揮し、事業責任者クラスへ。リカーリング型収益を事業の柱に育て、「人材紹介の再定義」を収益面から完成させる■ このポジションの魅力1. 日本の働く仕組みを作り替える——社会的インパクトの当事者になれる: 日本の開発生産性の伸び悩みは、突き詰めると、配置・リスキリング・育成・採用といった「組織の人的課題」の問題です。勘と偶然に任されてきたその意思決定に、データと仕組みを通す。実現すれば、企業は「人が足りない」を採用以外の手段まで含めて解けるようになり、働く人はスキルと可能性をデータで正当に評価されるようになります。対象はエンジニア・開発組織です。ただし、いまや重工・自動車から金融・小売まで、あらゆる産業が自前の開発組織を持つ時代。そして、日本に足りないのは技術者——世界4位・約150万人——ではなく、その力を活かす仕組みです。エンジニア組織の課題を解くことは、特定業界ではなく日本の産業全体の生産性・開発力。そして、世界に通用するソリューション創造に直結します。「つくる人がもっとかがやけば、世界はきっと豊かになる。」——この経営理念を、事業の設計から実現しにいく仕事です。2. 開発組織×タレントマネジメント市場のパイオニアになれる: 社員のスキルデータをもとに配置・育成・採用の意思決定を支援する「タレントマネジメント」市場は、海外では兆円級で確立しています。一方、日本の開発組織に特化したプレイヤーはまだ存在せず、本人同意の実データ×基幹産業への入り込みという、資本力でも短期には作れない資産を持つのはFindyだけです。数年後に「あのカテゴリを日本で最初に事業化した」と語れる経験を、設計図を描く段階から積めます。3. ゼロからの賭けではない——既存アセットの上の1→10: 15万人超DB・約5,400社の顧客基盤・エンジニアコミュニティの信頼。検証のための顧客接点もデータも最初から揃っています。しかも「プロダクト×コンサル」の収益化はTeam+事業部で実証済みの型があります。4. 1つの事業ではなく、事業のポートフォリオを指揮できる: 組織AIプロダクト・新卒・領域拡張・副業・職種拡張——複数のマネタイズラインが同時に動くタイミングです。何を・いくらで・どの順番で立ち上げるかという、事業構造そのものの意思決定から関われる機会は、国内でも希少です。5. 経営直結のスピードと、事業責任者への最短ルート: 執行役員 直下で、提案がその場で意思決定され、現場発のプロジェクトが半年で事業化するスピード感です。マネタイズラインのオーナー→複数ラインの統括→事業責任者というキャリアを年次ではなく成果に応じて描くことができます。■ 配属先情報部署: Findy転職事業部 事業開発レポートライン: 執行役員 直下連携先: エンタープライズセールス・組織コンサル・CS・US・プロダクト・グループ各事業部■ 参考情報事業責任者:田頭 note https://note.com/taityo0911/n/n28ebd3a889efFindyのこれから https://note.findy.co.jp/n/n4b8c8d606b22代表 山田「今、Findyで働くべき理由」 https://note.com/yuichiro826/n/nd6db03102404
【Findy 転職事業部】事業開発_営業経験者
【組織AI×BizDeV】事業開発メンバー募集(法人営業・RA経験者歓迎)
■会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■ 募集背景世界の成長投資はAI・半導体・宇宙・ロボティクス——「つくる力」へ一斉に向かい、日本でも官民370兆円規模の戦略投資が動き出しています。この流れを受けて大手企業の約8割が開発の内製化に意欲を示す一方、日本はIT人材の約7割が受託側に偏在し、2030年には最大79万人が不足。「内製したいのに、人がいない」——配置・リスキリング・育成・採用といった“組織の人的課題”が、日本の産業最大のボトルネックです。この需要に対しての下期戦略として、Findy転職はエンタープライズ企業への顧客シフトと、ハードスキルからソフトスキル(志向性・ドメイン知識・マネジメント)へのマッチング軸の拡張を進めています。武器は、GitHub連携の実データ×スキル偏差値(特許取得済)で可視化された登録エンジニア15万人超のデータベース。さらに中期ビジョンとして、企業の中の人材と市場の人材を同じ基準で見比べ「採るか・動かすか・育てるか」まで提案する組織AIプロダクト構想を、次の事業戦略として掲げています。海外では兆円級に確立した「タレントマネジメント」市場に、日本の開発組織に特化したプレイヤーはまだ存在しません。この転換を収益面から実現するために、既存事業のグロースと新規テーマの立ち上げを同時に担う事業開発メンバーを募集します。求めるのは、フレームワークの巧さではなく顧客解像度——企業の採用課題と候補者のキャリア課題を現場で見てきた経験です。人材紹介のRA・法人営業で磨いた一次情報の引き出し方こそ、新しい事業の種を見つける最強の武器。数字をつくる側から、事業をつくる側へ——その越境ルートを、実績のある型(副業プロジェクト・職種拡張は現場の一次情報から事業化)として用意しているポジションです。■ あなたに解いてほしい課題収益構造の複線化: 成功報酬「一本足」から、新卒領域・職種拡張・組織AIプロダクトと複数のマネタイズを時間差で立ち上げ、事業ポートフォリオを設計する既存事業のグロース: ダイレクトリクルーティング・エージェント連携の勝ち筋を型化し、伸ばす一次情報の事業化: 顧客・候補者の声から事業の種を見つけ、検証計画に落として実行する部門横断の巻き込み: セールス・組織コンサル・CS・US・プロダクトを巻き込み、検証→型化→スケールのサイクルを回す■ 仕事内容・ミッションミッションは、人材プラットフォームからの進化を収益面から実現する「マネタイズの充実化」。担当するのは単一の新規事業ではなく、複数のマネタイズラインのポートフォリオです。<既存事業のグロース>ダイレクトリクルーティング・エージェント連携のグロース施策(KPI設計・ボトルネック特定・改善実行)顧客・候補者双方の一次情報収集と、施策への還元<新規テーマの立ち上げ・検証>新卒・若手領域:イベントスポンサード→スカウト課金→成功報酬と、マネタイズの階段を設計・検証(26年4Q〜本格展開予定)副業プロジェクト:副業を通じた相互理解からの正社員化、スタートアップの新たな採用チャネル化職種拡張:データエンジニア等、企業ニーズ×ユーザーのキャリア課題×事業拡張の“三方よし”テーマの推進(志向・適性に応じて)組織AIプロダクト(27年〜実験開始予定※構想段階)の事業検証・収益設計サポート<共通>セールス・組織コンサル・CS・US・プロダクトと連携した実行体制の組成とプロジェクト推進※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務■ 入社後に期待する成果入社〜3ヶ月: 既存事業の構造・KPIを把握し、担当テーマのグロース施策を実行6〜12ヶ月: 担当テーマで検証→型化のサイクルを回し、新規テーマを1つ以上事業化の土台に乗せる中長期: テーマのオーナーとして次の事業の柱を育て、事業責任者候補へ。組織AIプロダクトの本格展開期を、立ち上げから知る“1人目世代”になる■ このポジションの魅力1. 営業・RAの顧客解像度が、そのまま事業の種になる: 事業開発の起点は顧客解像度です。採用課題・キャリア課題を現場で見てきた経験は、フレームワークより強い事業開発のアセット。実際に副業プロジェクト・職種拡張は、現場の一次情報から生まれました。2. ゼロからの起業ではない——既存アセットの上での事業づくり: 登録エンジニア15万人超のDB、グループ累計約5,400社の顧客基盤、GitHub連携×スキル偏差値(特許取得済みの仕組み)。検証に必要な顧客接点とデータが最初から揃った、再現性のある1→10です。3. 構想が実現したら、日本の“働く”の仕組みが変わる: 約4,500億円の紹介フィー市場から、世界で兆円級に成長するリカーリング市場への拡張を、収益設計の当事者として担えます。「つくる人がもっとかがやけば、世界はきっと豊かになる。」——この経営理念の実現に、事業づくりの側から関われる仕事です。4. AIに代替されない側で戦える: Findyは本人同意の実データ×15万人超DBという代替の効かない独自データの上にAIを重ねる設計。AIが進化するほど、独自データの価値が増す側に立てます(プロダクト×コンサルの収益化はTeam+事業部で実証済み)。5. 提案が半年で事業になるスピード×キャリアの柔軟性: 執行役員 直下。現場発の提案が半年で事業化する意思決定スピード。テーマオーナー→事業責任者候補への縦のパスに加え、プロダクト・経営企画・組織コンサル領域への「斜め」の越境も設計可能です(経営が二刀流・三刀流を推奨)。■ 配属先情報部署: Findy転職事業部 事業開発レポートライン: 執行役員 直下連携先: エンタープライズセールス・組織コンサル・CS・US・プロダクト・グループ各事業部■ 参考情報事業責任者:田頭 note https://note.com/taityo0911/n/n28ebd3a889efFindyのこれから https://note.findy.co.jp/n/n4b8c8d606b22代表 山田「今、Findyで働くべき理由」 https://note.com/yuichiro826/n/nd6db03102404
【Findy 転職事業部】事業開発(HR・人材業界)
【執行役員直下/AI×組織プロダクトBizDev】人材業界の知見を活かす事業開発|エンプラ開拓から新規マネタイズ設計まで
■会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■ 募集背景人材紹介・転職サービスは、企業と個人をつなぐ社会インフラとして大きな価値を生んできました。一方で、サービスのコモディティ化が進み、人口減少が本格化するこれからは、「人を紹介する」だけでは企業の人材課題を本質的に解決しきれない時代に入りつつあります。また日本の大手企業は、ソフトウェア開発の約7割を外部に委託してきました。技術と経験が社内に蓄積されにくく、世界に通用するソリューションやサービスがなかなか生まれてこない。AIがコードを書く時代、競争力の鍵は「内製化」。しかし、最大のボトルネックは人と組織です。日本に足りないのは技術者(世界4位・約150万人)ではなく、その力を活かす仕組みです。Findyは、各社の開発組織データ×グループ全体で約30万人超のエンジニアデータベースを武器に、「採用」の先にある配置・リスキリング・組織課題のソリューションへと事業を進化させています。「点」のマッチングから、企業の技術組織づくりに継続的に関わる「線・面」のビジネスへ。つくる人の力を最大限に活かし、あらゆる日本の産業が自社の技術で世界と勝負できる「技術立国・日本」を取り戻す。Findyはいま、その転換の只中にいます。本ポジションは、執行役員直下でこの転換を推進し、転職事業の新しい勝ち筋をつくる事業開発です。エンタープライズ企業の開拓から新規マネタイズの企画開発等をご経験に応じてお任せしていきます。人材業界で培った課題解決力を、企業の経営アジェンダに踏み込む事業づくりへ広げたい方を求めています。■ あなたに解いてほしい課題成功報酬型マッチング(「点」のビジネス)の先に、企業の技術組織づくりに継続的に関わる収益モデルをどう設計するか「人が足りない」を採用だけでは解けないエンタープライズ企業に、採用×配置×リスキリング×開発生産性の複合提案をどの入口から届けるかセキュリティ等の制約でGitHub連携をそのまま導入できない大手企業に、スキル可視化の価値をどう適合させ、開拓と検証を進めるか新卒・フィジカルAI等の新領域で、マネタイズの階段(スポンサード→課金→成功報酬)をどう積み上げるか■ 仕事内容・ミッション既存コア事業(ダイレクトリクルーティング・エージェント連携)のグロースを土台に、以下のテーマの設計・実行を担います。担当テーマはご経験・志向性・スキルに応じていずれかのテーマからお任せしていきます。<テーマ1|エンタープライズ企業の開拓:既存コア事業のグロース>大手企業の内製化転換の最前線がこのテーマです。内製化に踏み出すエンタープライズにこそ、スキルの可視化とデータに基づく人材意思決定は必要です。プロダクトを押し売るのではなく、顧客の組織課題から逆算して適合させていくプロセスそのものが、このポジションの事業開発です。ターゲットアカウントの選定・アカウントプラン立案から、複数決裁者を巻き込む商談推進・大手企業の受注までを一気通貫で担う入口は採用プラットフォーム・エージェントサービスの接続・導入。そこから採用×配置×リスキリング×開発生産性の複合提案へ広げ、型化する組織コンサル・CS・USと連携した顧客への入り込みと、頻出課題の型化<テーマ2|新卒・若手領域(Findy Student)/フィジカルAI領域(Findy HerdTech)>Findy Student(26年4Q〜本格展開予定):イベントスポンサード→スカウト課金→成功報酬と、マネタイズの階段を設計・グロースする(人材ビジネスの知見が直接活きる領域)Findy HerdTech:半導体・宇宙・ロボティクス等、フィジカルAI領域への拡張(関与範囲は選考でご説明)<テーマ3|組織AIプロダクト(人材配置OS):収益転換の核>企業の「このポジションが埋まらない」を、異動・採用・育成のどれで埋めるか。この意思決定を、社員のスキルデータとFindyの外部人材データ(GitHub連携の実データ×スキル偏差値)を同じ物差しでつないで支援するプロダクト構想です(27年〜実験開始予定※構想・設計段階)。組織コンサルが人力で解く→頻出課題を型化する→型化できた領域からプロダクト化する。進め方は決まっている一方、価格・提供形態・収益モデルに完成された正解はまだありません。それを描くのが、このポジションです。本構想の収益設計のオーナーとして、価格・提供形態・デザインパートナー検証の設計を担う<共通>セールス・組織コンサル・CS・US・プロダクトと連携した実行体制の組成とプロジェクト推進※業務の変更の範囲:会社の定める全ての業務■ 入社後に期待する成果入社〜3ヶ月:既存事業・進行中テーマの構造とKPIを把握し、エンタープライズターゲットへの自走アプローチと担当テーマのグロース施策を立案・実行6〜12ヶ月:担当テーマで検証→型化のサイクルを回し、事業部横断の実行体制を組成。新規ラインの事業設計(価格・提供形態・検証計画)を具体化中長期:複数マネタイズラインのポートフォリオを指揮し、事業責任者クラスへ。リカーリング型収益を事業の柱に育て、「人材紹介の再定義」を収益面から完成させる■ このポジションの魅力1. 「点」ではなく「日本の産業全体」を動かすスケール感
重工・自動車から金融・小売まで、あらゆる企業の開発組織をアップデートする「市場インフラ」をつくる経験が得られます。2. 「日本で最初に事業化した」と語れるパイオニア経験
開発組織×タレントマネジメント市場は海外で兆円級、日本では特化プレイヤー不在。その設計図を描く段階から関われます。3. ゼロからの賭けではない、既存アセットの上の1→10
約30万人超のエンジニアDB・約5,400社の顧客基盤・Team+事業部で実証済みの「プロダクト×コンサル」の型。検証に必要な資産は最初から揃っています。4. 事業責任者への最短ルート
執行役員直下で提案がその場で意思決定されるスピード感。マネタイズラインのオーナー→複数ライン統括→事業責任者と、年次ではなく成果でキャリアを描けます。■ 配属先情報部署:Findy転職事業部
レポートライン:執行役員 直下■ 参考情報・事業責任者:田頭 note https://note.com/taityo0911/n/n28ebd3a889ef
・Findyのこれから https://note.findy.co.jp/n/n4b8c8d606b22
・代表 山田「今、Findyで働くべき理由」 https://note.com/yuichiro826/n/nd6db03102404
【Findy 転職事業部】組織コンサル×事業開発(エンタープライズ戦略)
AI事業開発(エンタープライズ開拓/組織コンサル)|大企業の「組織 × エンジニア採用」を構造から変える※戦略コンサル出身歓迎
■会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■ 募集背景世界の成長投資はAI・半導体・宇宙・ロボティクス——「つくる力」へ一斉に向かい、日本でも官民370兆円規模の戦略投資が動き出しています。あらゆる産業がソフトウェアで事業を作り直すなか、大手企業の約8割が開発の内製化に意欲を示す一方、日本はIT人材の約7割がSIer・受託側に偏在し、2030年には最大79万人が不足。足りないのは技術者ではなく、技術者を活かす仕組み——配置・リスキリング・育成・採用といった「組織の人的課題」が、日本の産業最大のボトルネックです。この需要の本丸へ向かう下期戦略として、Findy転職は、GitHub連携の実データ×スキル偏差値(特許取得済)で可視化された登録エンジニア15万人超の基盤を、重工・自動車などのエンタープライズ・受託企業へ届ける顧客シフトを進めています。あわせてマッチングの軸を、ハードスキルからソフトスキル(志向性・ドメイン知識・マネジメント)の可視化へ拡張。大手が最も採りたくて、最も採れていない人材を実データで見分けて届けられる——ここが、他社が短期には作れないFindyの土俵です。さらに中期ビジョンとして、「異動か・採用か・リスキリングか」という組織の人的課題の意思決定そのものを支える組織AIプロダクト構想を、次の事業戦略として掲げています。いきなりSaaSは売りません。入り口はコンサルティングで顧客組織に入り込み、気づきを事業化・プロダクト化していく——この順序と、コンサル1人目を異動ではなく採用で迎えることは、経営で意思決定済みです。あなたはデリバリー要員ではなく、事業とプロダクトの種をつくる1人目。提言を書く側ではなく、顧客の中で変革を実行する側として、「つくる人がもっとかがやけば、世界はきっと豊かになる。」——この経営理念を一緒に実装いただける方を求めています。■ あなたに解いてほしい課題採用相談の裏にある組織課題の構造化: スキル定義・配置・育成・内製化といった課題を一次情報から構造化し、診断・提案の初期パッケージを自ら設計する意思決定支援の型づくり: 「異動か・採用か・リスキリングか」の意思決定支援の型をつくるプロダクト仕様への翻訳: 複数社のデリバリーから頻出課題・有効だった評価軸を抽出し、プロダクト仕様の下書きに翻訳する「可視化レポート止まり」の突破: 意思決定・実行支援まで踏み込むソリューションの原型をつくる■ 仕事内容・ミッション業務の主軸は「組織コンサル」。そこで得た気づきを事業開発・プロダクト化につなげる兼務スタイルです。<STEP 1|課題の発掘>エンタープライズセールスと共同し、採用相談の裏にある組織課題を構造化。診断・提案の初期パッケージを設計<STEP 2|コンサルデリバリー>開発組織のスキル可視化(GitHub実データ・スキル偏差値を診断の道具に)→人材要件定義→「異動か・採用か・リスキリングか」の意思決定支援→実行伴走<STEP 3|型化・ナレッジ化>頻出課題・評価軸・打ち手を診断テンプレートとして標準化し、プロダクト・開発サイドと連携して機能要件へ翻訳<STEP 4|プロダクト検証(27年〜実験開始予定※構想・設計段階)>入り込み済みの顧客とプロトタイプを実案件で検証し、コンサル+プロダクトのハイブリッド提供へ<STEP 5|スケール>標準化領域はプロダクトに任せ、コンサルは上流(経営アジェンダ・組織変革の設計)へシフト。チーム組成・マネジメントを担う「プロダクトがまだ無いのに、どう関わるのか」——コンサルのデリバリーそのものが、プロダクト開発の最初の工程です。プロダクトの完成を待つ仕事ではなく、プロダクトを定義する仕事です。※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務■ 入社後に期待する成果入社〜3ヶ月: セールス同席商談から頻出の組織課題を構造化し、診断・提案の初期パッケージを設計6〜12ヶ月: コンサルデリバリーの初期案件を完遂し、型化(診断テンプレート・アセスメント項目)に着手。組織課題ソリューションのPoCを1つ以上立ち上げる中長期: 27年〜のプロダクト実験に向けたデザインパートナー体制をつくり、コンサルチームの組成・マネジメントを担う■ このポジションの魅力提言で終わらない——「実行まで見届けたい」に構造で答える環境: コンサルファームには実装手段(自社プロダクト)がなく、HR Techには開発組織の実データと基幹産業への入り込みがありません。提言・プロダクト・データの三点を1社で持つのは、国内ではFindyだけ。経産省のDXレポートが描く「企業変革を共に推進するパートナー」を、レポートを書く側ではなく、顧客の中で実行する側から担えます。海外で確立済みの市場の「日本×開発組織」版を、最初に実装できる: スキルデータで配置・育成・採用の意思決定を支援する「タレントマネジメント」領域は、海外では兆円級の市場として確立済み。一方、日本の開発組織に特化したプレイヤーは存在せず、国内は「可視化はできたが意思決定に使えない」不満が溜まったまま。需要は実在するのに、埋める資産を持つ会社がいない——この空白を取りにいけます。社員ID⇔求職者IDの接続を設計できる、国内唯一の環境: 社内の組織データと社外15万人超のDBを同じ物差しで比較し、「異動か・採用か・リスキリングか」の意思決定そのものをコンサルとして設計できます。キャリアパスの進化: 志向性や成果に応じて、エキスパート深化/マネジメント/事業開発・事業責任者への越境など、キャリアパスを柔軟に選択できます。■ 配属先情報部署: Findy転職事業部(当初はエンタープライズセールスチームと一体で活動→コンサルチーム組成を想定)レポートライン: 執行役員 直下武器: 登録エンジニア15万人超のDB/GitHub連携スキル偏差値(特許取得済)/グループ累計約5,400社の顧客基盤/Findy Team+の開発組織データ(接続構想)■ 参考情報事業責任者:田頭 note https://note.com/taityo0911/n/n28ebd3a889efFindyのこれから https://note.findy.co.jp/n/n4b8c8d606b22代表 山田「今、Findyで働くべき理由」 https://note.com/yuichiro826/n/nd6db03102404
【Findy転職事業部】両面エージェント|SIer・受託領域のキャリア支援
■会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■ 募集背景DX・AI活用・クラウド移行が進むなか、SIer・受託企業にもモダン開発への転換が求められています。一方で、求職者からは「従来型の開発環境ではないか」「希望するキャリアにつながるのか」といった不安を持たれやすく、求人票に記載された条件だけでは、企業や仕事の本当の魅力が伝わりにくい領域です。AI時代を迎え、エンジニアのキャリアの選択肢は複雑になっています。求職者が示す希望条件だけで判断するのではなく、その背景にある価値観や実現したいことまで丁寧に理解することが重要です。これまでの経験・強み・価値観を一緒に棚卸しし、本人がまだ気づいていない可能性を言語化する。そのうえで、企業の特徴や得られる経験を正しく伝え、納得できる選択肢へ導く人の介在が、これまで以上に求められています。Findyには、Web系エンジニアを中心とした独自のタレントプールと、GitHub連携などの技術データがあります。この基盤とSIer・受託企業の一次情報を活用し、求職者のキャリアに深く伴走する両面型エージェントを募集します。■ 解いてほしい課題求職者の希望の背景にある価値観や実現したいことまで理解する経験・強み・志向を棚卸しし、本人が気づいていないキャリアの可能性を広げるSIer・受託企業の技術環境やプロジェクト、得られる経験を深く理解し、求職者に正しく届ける初回面談から求人提案、選考フォロー、意思決定までのキャリア伴走を型化する企業・求職者双方から得た一次情報をもとに、マッチングの質と承諾率を高める複雑なオペレーションを見直し、再現性のある支援プロセスをつくる■ 仕事内容・ミッションSIer・受託領域を担当し、求職者のキャリア面談から企業への提案、選考・意思決定支援までを一気通貫で担っていただきます。このポジションで最も大切にするのは、求職者の希望をそのまま求人条件へ置き換えるのではなく、その背景まで丁寧に理解することです。これまでの経験・強み・価値観を一緒に棚卸しし、本人が実現したいキャリアを言語化したうえで、企業の一次情報をもとに新しい選択肢を提示します。求職者自身がキャリアの可能性を広く捉え、納得して意思決定できるまで伴走することがミッションです。<求職者へのキャリア伴走>ITエンジニアへのキャリア面談希望条件の背景にある転職理由・価値観・実現したいことの深掘りこれまでの経験・強み・志向の棚卸しと、キャリア軸の言語化本人がまだ認識していない選択肢を含む求人提案SIer・受託企業で得られる経験やキャリアの可能性についての情報提供技術環境、プロジェクト、組織、キャリアパスに関する情報提供応募意思の形成、面接対策、選考中の期待値調整内定後の比較検討・意思決定支援<企業向け支援>担当企業との定例MTG、採用要件ヒアリング求人票だけでは伝わらない技術・組織・プロジェクト情報の収集求職者の志向を踏まえた推薦、選考進捗フォロー面接対策・アトラクト設計、採用要件や選考体験の改善提案<仕組みづくり>面談・求人提案・選考支援の勝ちパターンの言語化求職者のキャリアの選択肢を広げるためのコンテンツ整備自社DB・技術データを活用した面談対象者の優先度設計US、CS、他のAgentメンバーと連携した支援プロセスの改善※業務の変更の範囲:会社の定める全ての業務■ このポジションの魅力1. 希望の背景まで深掘りし、キャリアの可能性を広げられる求職者の希望条件だけでなく、その背景にある価値観や実現したいことまで丁寧に理解します。経験・強みを一緒に棚卸しし、企業の特徴や得られる経験を踏まえて新しい選択肢を提示することで、本人が納得できるキャリア選択へ導きます。条件マッチングにとどまらない、介在価値の高いキャリア伴走を追求できる環境です。2. CA経験を、両面型・ITエンジニア領域の専門性へ広げられる求職者支援だけでなく、企業の採用要件や技術環境、選考・アトラクトにも向き合います。CAとして培った求職者理解を活かしながら、企業側の知見とエンジニア採用の専門性を身につけられます。3. 自社プラットフォームと技術データを武器にできる一般的な人材紹介会社のように外部媒体だけに依存せず、FindyのタレントプールやGitHub連携などのデータを活用できます。「誰に、どのような可能性を届けるか」という集客・マッチング設計にも関われます。4. 求職者と企業、双方の一次情報から支援の型をつくれる決まったオペレーションをこなすだけではありません。面談や企業折衝で得た事実をもとに、提案方法や支援プロセスを改善し、チームの勝ちパターンとして形にできます。5. 1→10フェーズの事業づくりに参加できるサービスと顧客基盤はすでにありながら、支援の型化やオペレーション改善はこれからです。プレイヤーとして成果をつくりながら、将来的にはチームリード、育成、事業企画へ役割を広げられます。■ 入社後の立ち上がり〜1ヶ月:Agent・CS・USの業務理解、面談同席、エンジニアの職種・技術・レイヤーごとの転職ペインのインプット、ロープレ〜3ヶ月:候補者へのスカウト・面談、求人提案からスタートし、状況に応じて担当企業をアサイン6ヶ月〜:企業・求職者双方を担当し、数値目標を持ちながら一気通貫の支援を実践。支援の型化や改善にも関与OJT担当が1名つき、デイリーでコミュニケーションを行います。他部署のマネージャーとのロープレなど、多角的なフィードバック機会もあります。■ 配属先情報部署:Findy転職事業部 Agent組織配属:SIer・受託領域チーム役割:両面型エージェント/プレイヤーチームの特徴:30代・子育て世代が多い落ち着いた組織。週次で進捗や支援方針を共有使用ツール:Salesforce、HubSpot、Notion、Slack、各種ATSなど
【Findy転職事業部】両面エージェント|エンタープライズ企業の採用支援
■会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■ 募集背景AI活用やDXが経営課題となるなか、大手企業ではソフトウェア開発の内製化が急速に進んでいます。社内DX組織や戦略子会社の立ち上げ、技術系企業との協業など、その形はさまざまですが、共通するボトルネックは高度なエンジニア人材の採用です。これまでWeb系人材を採用してこなかった大手企業が市場へ参入し、限られたエンジニア母集団の獲得競争が激しくなっています。一方で、求人票を公開して候補者を推薦するだけでは、企業ごとの開発戦略や組織の魅力は伝わりません。必要なのは、企業から提示された求人要件をそのまま受け取り、候補者を推薦するだけの支援ではありません。企業がどのような事業戦略を描き、その実現に向けて開発組織をどう変えたいのか、その中で採用がどのような課題を解くのかまで理解することが必要です。人事だけでなく、現場・事業責任者・経営層を巻き込み、採用要件、選考プロセス、アトラクトを変えながら、企業ごとの採用成功の勝ち筋をつくる。顧客の企業課題・事業戦略を汲み取り、RAとして採用成功まで伴走することが、このポジションの役割です。Findyには、Web系エンジニアを中心とした独自のタレントプールと、GitHub連携などの技術データがあります。この基盤を武器に、大手企業の採用課題を深く理解し、アカウント攻略をリードするリクルーティングアドバイザーを募集します。■ 解いてほしい課題企業の事業戦略・開発組織の方針を理解し、採用課題を構造的に整理する担当する大手企業ごとに、採用成功までのアカウントプランを設計・実行する人事、現場、経営層など複数の関係者を巻き込み、採用要件や選考プロセスを改善する顧客がまだ言語化できていない採用上の課題を捉え、解決策を提案する企業の開発組織・技術戦略・ポジションの魅力を言語化し、候補者への訴求力を高める自社DB・技術データを活用し、採用ターゲットへのアプローチとマッチングを最大化する個人の成功体験を、チームで再現できるエンタープライズ攻略の型にする■ 仕事内容・ミッション大手企業の担当を持ち、企業課題・事業戦略の理解から、採用要件の整理、候補者推薦、選考・アトラクト、承諾までをリードしていただきます。業務の約7割は企業側へのリクルーティングアドバイザー業務・法人攻略を想定しています。単なる求人獲得や候補者推薦ではなく、「この企業が事業戦略を実現するために、どのような組織・人材が必要なのか」「採用活動のどこにボトルネックがあるのか」を捉え、人事・現場・経営層と同じ目線で解決策を考えます。顧客企業の採用チームの一員のような立場で、採用成功まで伴走することがミッションです。<企業向け支援・アカウント攻略>担当企業との定例MTG、採用状況・事業課題のヒアリング採用要件、ターゲット、求人票、選考プロセスの設計・改善人事、現場エンジニア、事業責任者、経営層との関係構築選考進捗の分析、書類通過率・面接通過率・承諾率の改善候補者ごとの面接対策・アトラクト戦略の設計注力ポジション・注力部門を含むアカウントプランの策定<求職者向け支援>求職者の経験・志向を踏まえた求人提案大手企業の開発組織、内製化の取り組み、技術環境などの情報提供選考前後のフォロー、期待値調整、意思決定支援<事業・仕組みづくり>自社DB・技術データを活用した紹介可能母集団の掘り起こしエンタープライズ企業の攻略事例・勝ちパターンの言語化Bマーケ、インサイドセールス、フィールドセールス、US、CSとの連携注力アカウントの選定、顧客ターゲット・入口設計への提案支援フローやオペレーションの改善※業務の変更の範囲:会社の定める全ての業務■ このポジションの魅力1. 企業課題・事業戦略を理解し、採用成功まで伴走するパートナーになれる企業から求人を預かって推薦するだけではありません。事業戦略や開発組織の方針を理解し、そこから必要な人材・採用課題を整理します。人事だけでなく、現場・事業責任者・経営層まで巻き込み、採用要件や選考、アトラクトを変えながら、顧客の採用チームの一員のような立場で支援できます。2. RA・法人営業経験を、エンタープライズ攻略の専門性に変えられる複数部門との合意形成、長期的な関係構築、アカウントプランニングなど、大手企業攻略に必要な力を磨けます。人材紹介領域にとどまらず、今後のキャリアにもつながる営業・事業開発の専門性になります。3. 自社プラットフォームと技術データを武器に提案できる一般的な人材紹介会社のように外部媒体だけに依存せず、Findyが持つWeb系エンジニアのタレントプールと技術データを活用できます。限られた母集団に対して、どの企業・ポジションをどう届けるかという戦略から考えられます。4. Bマーケ〜IS〜FS〜Agentが連携し、顧客の入口から設計できる既存求人を支援するだけでなく、どの企業・部門を狙うか、どのチャネルから接点をつくるかにも関われます。将来的には営業企画、セールスイネーブルメント、事業企画へ役割を広げられます。5. 1→10フェーズで、エンタープライズ攻略の型をつくれる顧客基盤とサービスはありながら、再現性のあるアカウント攻略の仕組みは発展途上です。自ら成果をつくり、その成功体験をチームの仕組みに変える面白さがあります。■ 入社後の立ち上がり〜1ヶ月:Agent・CS・USの業務理解、顧客MTG・求職者面談への同席、エンジニア採用市場と大手企業の開発内製化についてインプット、ロープレ〜3ヶ月:候補者へのスカウト・求人提案からスタートし、状況に応じて担当企業をアサイン6ヶ月〜:担当企業の採用目標とKPIを持ち、アカウントプランを実行。攻略事例の型化や営業・集客戦略にも関与OJT担当が1名つき、デイリーでコミュニケーションを行います。他部署のマネージャーとのロープレなど、多角的なフィードバック機会もあります。■ 配属先情報部署:Findy転職事業部 Agent組織配属:Enterprise領域チーム役割:リクルーティングアドバイザー/両面型エージェント業務比率:企業側へのRA・法人攻略業務を約7割想定チームの特徴:30代・子育て世代が多い落ち着いた組織。週次で進捗やアカウント攻略方針を共有使用ツール:Salesforce、HubSpot、Notion、Slack、各種ATSなど
【Findy転職事業部】人材経験者向け/採用支援の経験を事業推進力に変えるBizDev
■会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。▪️募集背景AI活用やDX推進があらゆる企業の経営テーマになる中で、
企業の競争力は「どれだけ速く、質の高いソフトウェアを生み出せるか」に大きく左右されるようになっています。特に大手企業では、開発組織の内製化やAI活用を進める必要性が高まる一方で、
必要なエンジニア人材の採用、開発知見の蓄積、組織づくり、人材活用に複合的な課題を抱えています。こうした課題に対しては、単に求人を出す、候補者を紹介するだけではなく、
採用戦略・人材活用・開発組織づくりを横断した提案が求められます。Findyは、ハイスキルなエンジニア候補者プール、フリーランス人材の活用、
開発組織支援、エンジニア市場に関するデータなど、複数のアセットを持っています。これらを組み合わせながら、大手企業の開発組織課題に向き合い、
日本企業の開発力・競争力向上に貢献していく仲間を募集します。▪️仕事内容・ミッション入社後まず向き合っていただくのは、大手企業を中心とした顧客が抱える、
エンジニア採用・人材活用・開発組織づくりの課題です。Findyのエンジニア採用支援サービスやフリーランス人材活用サービス、エンジニア市場データを活用しながら、
顧客の事業課題・開発組織課題を構造的に捉え、定量・ファクトに基づく提案を設計していただきます。単なる求人獲得営業ではありません。人材紹介で培った「採用課題を捉える力」を、
求人獲得や候補者紹介に閉じず、企業の開発力を高めるための事業推進力へ広げていく役割です。ご経験や強みに応じて、以下のようなテーマからお任せします。エンタープライズ企業領域を中心とした新規 / 既存顧客への提案活動大手企業の開発組織課題・採用課題をもとに、採用支援に閉じない新しい提案テーマを企画・検証エンジニア市場データや候補者プールを活用した、定量・ファクトベースの採用課題解決提案事業課題・開発組織課題・内製化課題を踏まえた、採用戦略や人材活用方針の設計CTO・人事部長・経営層など複数ステークホルダーを巻き込んだ案件推進選考フロー、年収レンジ、面接官アサイン、採用要件の見直しなど、顧客の意思決定や行動変容に踏み込む提案エンタープライズ企業におけるターゲット選定、アカウント戦略、提案パターンの型化顧客との商談や導入支援を通じて得た一次情報をもとにした、新たな支援メニューの企画、プロダクト・サービス改善の推進※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務▪️このポジションのやりがい・魅力・得られる経験人材紹介の延長ではなく、開発組織課題を解くBizDevへ広げられる人材紹介・採用支援で培った経験を、採用要件のすり合わせだけで終わらせず、
企業の開発組織・人材ポートフォリオ・事業成長に接続する提案力へ広げることができます。営業活動を起点に、エンタープライズ攻略・提案テーマ開発・事業改善まで広げるBizDevへ、キャリアを広げられるポジションです。Findyならではのエンジニアデータと候補者接点を武器にできるFindyは、ハイスキルなエンジニア候補者プールや、エンジニア市場に関するデータを持っています。企業の「採りたい人物像」と、
実際の市場にいるエンジニアのスキル・志向・転職温度感を照らし合わせながら、より現実的で納得感のある採用戦略を提案できます。一般的な人材紹介のように、求人票と候補者をマッチングするだけではなく、
データと市場感をもとに「どのようなエンジニアを、なぜ、どう採るべきか」まで踏み込めることがFindyならではの強みです。採用・フリーランス活用・開発組織支援を組み合わせた複合提案ができる中途採用支援に加え、フリーランス人材の活用、開発組織支援など、
Findyが持つ複数のアセットを組み合わせながら、顧客の課題に合わせた提案が可能です。採用ターゲット設計、採用ブランディング、採用戦略のアップデート、
開発組織課題の整理など、表層的な採用課題にとどまらない支援へ広げていけます。日本企業のソフトウェア開発力・AI活用力の底上げに貢献できるAI活用やDX推進が経営アジェンダになる中で、企業の競争力はソフトウェア開発力・AI活用力と切り離せなくなっています。特に大手企業では、外注依存から内製開発力を高めるニーズが強まる一方で、
必要なエンジニアを採用できない、社内に開発知見が蓄積されない、どの領域を正社員で内製化し、
どの領域を外部人材で補うべきか判断できない、といった課題が生まれています。Findyの提案は、単なる採用支援ではなく、大手企業がAI時代に必要な開発組織をつくり、
日本企業のソフトウェア開発力・競争力を高めていくことにつながります。キャリアステップ入社後はまず、大手企業に対して、Findyのエンジニア採用支援サービスやフリーランス人材活用サービスを起点に、開発組織・人材活用・採用課題を横断した提案を担っていただきます。その後は、大手攻略の提案パターンや営業プロセスの型化、
メンバー育成、チーム拡大にも関わっていただくことを期待しています。中長期的には、ご志向や強みに応じて、以下のようなキャリアを描くことができます。事業開発・新規サービス企画への越境エンタープライズ顧客から得た一次情報をもとに、支援職種・企業セグメントの拡張、新卒・ディープテック・AI人材領域への展開、採用戦略・リスキリング・組織課題支援など、新しい提案テーマやサービスづくりに関わる道。エンタープライズセールスのエキスパート大手企業の人事・開発責任者・経営層に対し、
採用市場データやエンジニア候補者プールを活かした採用戦略提案を行う、Findyのトップセールスとして専門性を高める道。エンタープライズセールス組織のマネジメント代表や一部トップセールスに依存している大手攻略を、再現可能な営業・提案の型に落とし込み、メンバー育成やチーム拡大を担う道。提案営業にとどまらず、Findy転職事業部の次の成長エンジンを作り、営業・組織づくり・事業開発のいずれにもキャリアを広げられるポジションです。配属先情報部署:Findy転職事業部レポートライン:執行役員 直下
【オープンポジション】エンジニア_カジュアル面談申し込みフォーム_Dev
オープンポジション(エンジニア)
■会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■開発環境開発言語: Go、GraphQL、TypeScript
フレームワーク: Chi、Ent, Next.js, React, Apollo Client
テスト: testify, mockery, Jest, Testing Library, Storybook, Playwright
インフラ・ミドルウェア:AWS, PostgreSQL, Redis, Docker, AWS ECS
CI/CD:GitHub Actions
ツール:GitHub, Slack, Sentry, Notion, Datadog, Terraform, dependabot, Looker Studio
AIツール: GitHub Copilot, Claude Code, Devinキャリアプロダクト開発部:18名 (2025/07現在)
ファインディ エンジニア総数:57名(2025/07現在)■AIの取り組み私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。◎ご希望ポジションややってみたいこと等ございましたら、「応募先へのメッセージ」欄にご記載ください。
◎適したポジションのご用意が難しい場合は、カジュアル面談を見送らせていただく可能性がございます。予めご了承くださいませ。※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務
【オープンポジション】コーポレート
オープンポジション(コーポレートサイド)。まずは気軽にオンライン面談しませんか?
■会社概要
私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。こちらはオープンポジション(コーポレートサイド)として募集しています!ファインディの事業に少しでも興味を持ってくださった方はぜひお気軽にご連絡いただければと思います。選考プロセスにおいて、ご志向や適性を考慮させていただき、具体的なポジションのご提案をさせていただきます。■ポジション(コーポレートサイド)
経営企画/人事採用/広報/財務経理 等々 ■ビジョン
ファインディは「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」をビジョンに掲げています。■バリュー
下記の5つをバリューに掲げています。・前向き
・誠実
・チームワーク
・スピード
・No.1■コーポレートサイトはこちら
https://findy.co.jp/■Findy代表の山田の各種アカウント
Twitter: https://twitter.com/yuichiro826
Facebook: https://www.facebook.com/yuichiro826
note: https://note.mu/yuichiro826▼過熱するエンジニア獲得競争をGitHub解析による“スキル診断”で変革、ファインディが15億円調達
https://signal.diamond.jp/articles/-/1163※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務
【オープンポジション】ビジネスサイド
オープンポジション(ビジネスサイド)。まずは気軽にオンライン面談しませんか?
■会社概要
私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。こちらはオープンポジション(ビジネスサイド)として募集しています!ファインディの事業に少しでも興味を持ってくださった方はぜひお気軽にご連絡いただければと思います。選考プロセスにおいて、ご志向や適性を考慮させていただき、具体的なポジションのご提案をさせていただきます。■ポジション(ビジネスサイド)
カスタマーサクセス/ユーザーサクセス/フィールドセールス/マーケティング/事業企画 等■ビジョン
ファインディは「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」をビジョンに掲げています。■バリュー
下記の5つをバリューに掲げています。・前向き
・誠実
・チームワーク
・スピード
・No.1■コーポレートサイトはこちら
https://findy.co.jp/■Findy代表の山田の各種アカウント
Twitter: https://twitter.com/yuichiro826
Facebook: https://www.facebook.com/yuichiro826
note: https://note.mu/yuichiro826※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務
【オープンポジション】マーケティング
オープンポジション(マーケティング)
■会社概要
私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。現在、Findyでは、サービス拡大・事業拡大にあたり、マーケターを複数ポジションで募集しています。「Findyのビジョンや事業、業務内容には興味があるが、どのポジションがマッチしているか分からない」という方は、まずはカジュアルにお話させてください!ご希望やスキル・ご経験を考慮し、選考プロセスを通じて、具体的なポジションをご提案いたします。〈取り扱っている主な媒体〉
SEM:Google, Yahoo
SNS:Facebook, Instagram, X(Twitter), LINE, LinkedIn
その他:Criteo■魅力
・戦略策定〜実行まで幅広くマーケティングスキルを高めることができる
・トップまでの距離が近く、意思決定・実行までのスピードの速さや自由度の高い。期初に予算を預かり、その範囲で自由に施策検討ができるため、大きな裁量を持って進めることができる
・クリエイティブ専属のデザイナーが多く在籍しているため、バナーやLP、UIUXの提案・実行がスピード感を持ってできる
・エンジニアとの距離が近く、マーケティング視点でのプロダクト改善のスピードが早い
・ITエンジニア不足、日本の生産性改善という社会課題と向き合える※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務
【セキュリティマネジメント室】コーポレートIT担当(エキスパート候補)
【セキュリティマネジメント室】コーポレートIT担当(エキスパート候補)|ITインフラの安定運用と技術課題の解決を主導
■ 会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■ 募集背景事業の急成長とIPO準備に伴い、社内IT環境の整備とスケーラビリティの確保が最重要課題となっています。Corporate ITチームは現在10名体制(インフラ・サポート7名、自動化・AI推進エンジニア3名)ですが、より盤石な体制を構築するため、専門性を活かして技術的な課題の解決と運用改善を主導し、将来的には技術面からチームを牽引していただけるエキスパート候補を募集します。特に、サーバー・ネットワーク・ID基盤などの社内ITインフラの安定運用と、複雑な障害や問い合わせに対する技術的な対応力を強化したいと考えています。状況を整理して対応方針を判断し、必要に応じて業務委託・ベンダーと連携しながら、解決と再発防止まで主導していただくことを期待しています。「攻めの情シス」として、社内ITの安定運用を支えながら、自動化・AI推進エンジニアとも連携し、組織の生産性を高めるIT環境を共に創り上げましょう。■ 具体的な業務内容専門性を活かした実務に加え、各案件の課題整理・対応方針の検討から実行・運用改善までを主導していただきます。高度な設計・実装は業務委託・ベンダーとも連携し、技術的な妥当性の確認と完了までの推進を担っていただきます。社内ITの構築・運用:ID管理、デバイス管理(Intune)、各種SaaSの選定・導入・最適化。運用上の課題を整理し、改善方針の検討と実行を主導社内ITインフラの運用:サーバー、ネットワーク、DNS・ドメイン、メール認証などの運用・保守。障害時の原因切り分け、復旧方針の判断、専門担当と連携した復旧・再発防止の推進案件の実行:セキュリティ強化やオフィス移転、新規ツール導入などの施策について、要件整理、関係部署・ベンダーとの調整、進行管理・検収までを主導業務自動化の推進:定型業務の課題や自動化の対象を整理し、自動化・AI推進エンジニアと連携した、定型業務の削減とフロー構築IPO準備対応:IT全般統制の整備、監査対応のサポート、アカウント管理の高度化。担当領域の運用・証跡管理の改善ヘルプデスク・キッティング業務:PC・ログイン・MFA・メールなどの二次対応、ログや設定を確認したトラブルシューティング。比較的難易度の高い事象への対応やメンバーへの技術支援、対応事例の共有、キッティング手順の改善・標準化※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務利用ツール・端末ツール:Slack、Google Workspace、1Password、Notion、zapier、Hubspot、Salesforce、Intune、Entra ID、AWS、GoogleCloud、バクラク、OpenAI、Gemini他多数端末:Mac、Windows■ 魅力(得られる経験)単に整備された環境で働くのではなく、IPOというハードルをITの側面からクリアしていく一生モノの経験を積むことができます。Corporate ITチームに「自動化・AI推進」の専任エンジニアを擁する組織構成です。単純作業の撲滅と、最先端技術を活用したCorporate ITチームを自ら設計できます。特定のベンダーに縛られず、事業成長に最適と判断すれば最新のSaaSやツールを積極的に導入できる文化があります。経営層に近い立ち位置で、会社全体の生産性を高めるための意思決定に関与でき、事業成長に直結する手応えを感じられます。
【セキュリティマネジメント室】コーポレートIT担当(メンバー)
【セキュリティマネジメント室】コーポレートIT担当(メンバー)|社内ITの運用・ユーザーの課題解決を担い、成長企業を支える
■ 会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■ 募集背景事業の急成長とIPO準備に伴い、社内IT環境の整備とスケーラビリティの確保が最重要課題となっています。Corporate ITチームは現在10名体制(インフラ・サポート7名、自動化・AI推進エンジニア3名)ですが、より盤石な体制を構築するため、担当業務を主体的に進め、社内ITの安定運用と利用者の課題解決を支えていただけるメンバーを募集します。特に、サーバー・ネットワーク・ID基盤などの社内ITインフラの運用と、障害や問い合わせへの対応体制を強化したいと考えています。入社時点で高度な設計・構築や、すべての技術的な課題を一人で解決できることは求めていません。一方で、担当する業務については、自ら必要な情報を集めて状況を整理し、対応できる範囲は実行すること、専門的な判断が必要な場合は適切に相談・エスカレーションし、完了まで主体的に進めることを期待しています。「攻めの情シス」として、日々の運用や問い合わせ対応で得た気づきを改善につなげ、自動化・AI推進エンジニアとも連携しながら、組織の生産性を高めるIT環境を共に創り上げましょう。■ 具体的な業務内容実務担当として、既存環境の運用や問い合わせ対応、各施策の実行をメインに担当いただきます。チームの方針や手順に沿って担当業務を自走し、必要に応じてメンバー・業務委託・ベンダーと連携しながら、対応完了まで進めていただきます。社内ITの運用:ID・アカウント・権限管理、デバイス管理(Intune)、各種SaaSの管理・運用。利用者の要望を整理し、既存環境の設定変更や運用手順の改善を実施社内ITインフラの運用:サーバー、ネットワーク、DNS・ドメイン、メール認証などの状況確認や手順に沿った運用・保守。障害時にはログ・設定を確認して一次切り分けを行い、必要な情報を専門担当へ連携し、復旧までの対応を推進案件の実行:セキュリティ強化やオフィス移転、新規ツール導入などの施策において、担当範囲の情報収集、関係者との調整、設定・動作確認、進捗管理を実施業務自動化への連携:日常業務の課題や改善案を整理し、自動化・AI推進エンジニアと連携した、手順・フローの改善や自動化後の動作確認・運用IPO準備対応:チームの方針に沿ったアカウント棚卸し、作業記録・証跡の整備、監査対応に必要な情報の収集ヘルプデスク・キッティング業務:PC・ログイン・MFA・メールなどの二次対応、ログや設定を確認したトラブルシューティング。自ら対応できる範囲は対処し、専門的な対応が必要な場合は適切にエスカレーションして、利用者への説明と解決確認まで実施。キッティング手順やマニュアル・FAQの改善※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務利用ツール・端末ツール:Slack、Google Workspace、1Password、Notion、zapier、Hubspot、Salesforce、Intune、Entra ID、AWS、GoogleCloud、バクラク、OpenAI、Gemini他多数端末:Mac、Windows■ 魅力(得られる経験)単に整備された環境で働くのではなく、IPOというハードルをITの側面からクリアしていく一生モノの経験を積むことができます。Corporate ITチームに「自動化・AI推進」の専任エンジニアを擁する組織構成です。単純作業の撲滅と、最先端技術を活用したCorporate ITチームを自ら設計できます。特定のベンダーに縛られず、事業成長に最適と判断すれば最新のSaaSやツールを積極的に導入できる文化があります。経営層に近い立ち位置で、会社全体の生産性を高めるための意思決定に関与でき、事業成長に直結する手応えを感じられます。
【セキュリティマネジメント室】情報セキュリティ_リーダー候補
【事業成長とグローバル展開を支える】セキュリティ体制の強化をリードするセキュリティリーダーを募集
■会社概要
私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■募集背景DX・SaaS活用の拡大に伴い、企業が扱う情報資産は爆発的に増加し、サイバー攻撃の高度化・サプライチェーンを介したリスクも年々深刻化しています。事業会社にとって情報セキュリティは「守りのコスト」ではなく、顧客・パートナーから選ばれ続けるための「事業の前提条件」となりつつあります。ファインディは国内外4,000社以上のお客様にサービスを提供しており、2024年のインド進出に続き韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開、エンタープライズ・グローバル領域への事業拡大を加速させています。こうした成長フェーズにおいて、お客様から預かる情報資産を守り抜き、事業と一体となってセキュリティガバナンスを設計・推進していくことが、これまで以上に重要な経営テーマとなっています。2025年には情報セキュリティの国際的な基準である「SOC2 Type1」を取得し、グローバル水準のセキュリティ体制構築に向けた第一歩を踏み出しました。今後は、SOC2 Type2取得をはじめとした認証拡充、全社セキュリティガバナンスのさらなる強化、グローバル拠点も含むセキュリティ運用の高度化が求められています。そこで今回、セキュリティマネジメント室の中核を担うリーダーポジションを新設し、全社の情報セキュリティを牽引いただける方を募集します。■Mission1.全社の情報セキュリティリスクを可視化し、優先順位を定めて対策をリードする
2.事業部・コーポレートと連携し、セキュリティガバナンス/インシデント対応体制を構築・運用する
3.ISMS/Pマーク/SOC2等のセキュリティ認証の取得・維持を主導し、顧客・市場からの信頼を獲得する
4.セキュリティ教育・啓発を通じて、全社員のセキュリティリテラシーを底上げする■具体的な業務内容1.セキュリティガバナンス・規程整備
・全社情報セキュリティポリシー/規程類の策定・改訂
・リスクアセスメントの実施、対策の優先度設計と推進2.セキュリティ認証の取得・維持
・ISMS/Pマーク/SOC2等の認証取得・更新運用(直近はSOC2 Type2取得が主要テーマ)
・内部監査/外部監査対応3.インシデント対応・セキュリティ運用
・インシデント発生時の初動対応・原因究明・再発防止策の策定
・脆弱性管理、セキュリティ監視・ログ運用の設計4.全社セキュリティ教育・啓発
・全社員向けセキュリティ研修の企画・運営
・フィッシング訓練など実践型の啓発施策の推進5.各部署・取引先との連携
・事業部・プロダクト開発・コーポレートと連携したセキュリティ施策の推進
・顧客・取引先からのセキュリティ要件・アセスメント対応上記の業務をすべて担っていただくわけではなく、ご経験・ご志向に応じて担当範囲をご相談の上お任せします。※業務の変更の範囲:会社の定める全ての業務■ポジションの魅力(得られる経験)1.全社横断のセキュリティ責任者ポジションとして、ゼロベースで仕組み・体制を設計し、推進していける裁量
2.SOC2 Type1取得(2025年)を起点に、グローバル展開を見据えたセキュリティ体制の高度化を主導できる経験
3.経営層・各事業責任者と直接連携し、事業成長とセキュリティの両立を一段高いレイヤーで描ける経験■キャリアパス・セキュリティマネジメント室のマネージャー/室長/将来的なCISOロールへのステップアップ
・全社のリスクマネジメント・内部統制領域への役割拡張
【セキュリティマネジメント室】情報セキュリティマネージャー
【事業成長とグローバル展開を加速させる】CISO直下で全社のセキュリティガバナンスを牽引する情報セキュリティマネージャー募集
■会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■募集背景DX・SaaS活用の拡大に伴い、企業が扱う情報資産は爆発的に増加し、サイバー攻撃の高度化・サプライチェーンを介したリスクも年々深刻化しています。事業会社にとって情報セキュリティは「守りのコスト」ではなく、顧客・パートナーから選ばれ続けるための「事業の前提条件」となりつつあります。ファインディは国内外4,000社以上のお客様にサービスを提供しており、2024年のインド進出に続き韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開、エンタープライズ・グローバル領域への事業拡大を加速させています。
さらに2026年1月にはCISO(専門役員)が就任し、SOC2 Type1取得(2025年)を起点としたグローバル水準のセキュリティ体制構築、IPOに向けた全社ガバナンス強化が本格化しています。
こうした成長フェーズにおいて、事業と一体となってセキュリティガバナンスを設計・推進していくことが、これまで以上に重要な経営テーマとなっています。セキュリティマネジメント室は、「ルールで縛るのではなく、仕組みで安全を担保する」というスマートなセキュリティ哲学のもと、全社横断のセキュリティガバナンスと認証拡充を推進してきました。
年間100〜150名規模で組織が拡大し続ける中、グローバル拠点を含むセキュリティ運用の高度化、そして急拡大する組織における全社員のセキュリティリテラシー底上げが不可欠であり、戦略立案からチームマネジメントまでを担っていただくマネージャー候補を募集します。■Missionソフトウェアが事業の根幹を成す時代において、情報セキュリティは「守りのコスト」ではなく、お客様から選ばれ続けるための「事業の前提条件」へと変わりつつあります。
私たちファインディは国内外4,000社以上のお客様にサービスを届け、グローバル展開とIPOを見据えた成長フェーズの真っただ中にあります。本ポジションは、全社のセキュリティガバナンスを設計・推進し、事業成長を加速させる「スマートなセキュリティ」を実装することがミッションです。
ルールでがんじがらめにするのではなく、仕組みとテクノロジーで安全を担保し、社員一人ひとりが「自分たちのサービスは自分たちで守る」と誇れる文化を醸成する——その全社的な変革をマネジメントレイヤーから牽引していただきます。■具体的な業務内容1.情報セキュリティに関する施策の立案やプログラムの実行
・全社の情報セキュリティリスクを可視化し、優先順位を定めた中長期のセキュリティ施策・プログラムの立案
・リスクアセスメントの実施、経営層への報告・意思決定支援
・施策の実行・モニタリングと全社展開のリード2.社内規程・標準の策定・運用、法令対応
・全社情報セキュリティポリシー/規程類の策定・改訂、運用設計
・個人情報保護法等の関連法令・ガイドラインへの対応、最新動向のキャッチアップ3.SOX・ISMS認証の対応
・ISMS/SOC2等の認証取得・更新運用(2025年1月にFindy Team+でSOC2 Type1、同年にSOC2 Type2取得済み)
・IT全般統制(J-SOX)対応、内部監査/外部監査対応
・監査法人との窓口対応、エビデンス収集・スケジュール管理4.社内の他チームからの相談やコンサルティング
・事業部・プロダクト開発・コーポレートからのセキュリティ関連の相談対応
・新規ツール導入や生成AI活用等の相談に対し、「禁止」ではなく「安全に使うための解決策」を提示するナビゲーター役
・顧客・取引先からのセキュリティ要件・アセスメント対応5.情報セキュリティに関する社内教育・啓発活動の企画・実施
・全社員向けセキュリティ研修の企画・運営
・フィッシング訓練など実践型の啓発施策の推進
・急拡大する組織における全社員のセキュリティリテラシー底上げ6.セキュリティインシデント対応
・インシデント発生時の初動対応・原因究明・再発防止策の策定7.メンバーマネジメント
・組織の成熟度向上、採用活動への参画と組織拡大のリード※業務の変更の範囲:会社の定める全ての業務■ポジションの魅力(得られる経験)1.CISO直下のマネージャーとして、ゼロベースで仕組み・体制を設計し、全社へ展開していける裁量
2.IPO準備フェーズに、CISO直下で全社ガバナンス・内部統制(J-SOX対応含む)の設計・構築をリードできる、事業成長フェーズならではの経験
3.経営層・各事業責任者と直接連携し、事業成長とセキュリティの両立を一段高いレイヤーで描ける経験
4.「ルールで縛らず、仕組みで守る」スマートなセキュリティ哲学を、現場と経営の両方に実装できる経験
5.日本国内に閉じず、インド・韓国・台湾等のグローバル拠点を見据えたセキュリティ体制の高度化を主導できる経験■キャリアパス・セキュリティマネジメント室 室長/将来的なCISOロールへのステップアップ
・全社のリスクマネジメント・内部統制領域への役割拡張
【ヒューマンキャピタル室】シニアリクルーター/中途採用マネージャー候補
【事業成長を担うキーパーソンの獲得を牽引する】中途採用をリードするリクルーター募集
■会社概要
私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■募集背景ファインディは社員数が400名を超え、複数事業の成長、新規事業の創出、グローバル展開を進めています。今後の成長に向けては、採用人数の拡大だけでなく、各事業を牽引するミドル・シニア層やマネジメント人材、専門性の高いキーポジションの採用が重要になっています。中途採用チームでは、採用の重点を量から質へと進化させ、事業・組織戦略に基づくキーポジションの採用を強化しています。そのため、事業責任者やHiring Managerと人材要件・採用戦略を設計し、候補者のアトラクト、クロージングまでを一気通貫でリードできる方を募集します。■Missionファインディが複数事業とグローバル展開をさらに成長させるためには、各事業を牽引するミドル・シニア人材の採用が重要です。本ポジションでは、個人として採用成果を生み出すだけでなく、データやAIを活用して採用の成功パターンを仕組み化し、チーム全体の採用力を高めることも期待しています。1.事業責任者と連携し、事業・組織戦略に基づくミドル・シニア人材の採用をリードする
2.人材要件の設計から母集団形成、アトラクト、クロージングまで一気通貫で担う
3.採用データやAIを活用し、再現性のある採用プロセスとチームの採用力を構築する
4.将来的にはメンバー育成・目標管理を担い、中途採用チームの成果を最大化する■具体的な業務内容1.ミドル・シニア採用の戦略設計・実行
・事業計画・組織課題に基づく採用ポジションの優先順位付け
・事業責任者やHiring Managerとの人材要件・選考基準の設計
・採用市場や候補者の反応を踏まえた要件・採用計画の改善提案2.母集団形成・候補者アトラクト
・ダイレクトリクルーティング、人材紹介会社、リファラルなどを組み合わせたチャネル戦略の設計・推進
・候補者との面談・面接、ポジションや事業の魅力を伝えるアトラクトストーリーの設計
・オファー設計、クロージング、入社意思決定の支援3.採用プロセスの改善・仕組み化
・採用ファネル・KPIの設計、モニタリング、ボトルネック分析
・候補者体験・選考プロセスの設計と改善
・採用ナレッジや成功パターンの標準化、チーム・Hiring Managerへの展開
・AI・データを活用した採用業務の効率化・高度化4.将来的なチームリード・マネジメントへの役割拡張
・採用プロジェクトや外部パートナーのリード
・メンバーへのナレッジ共有、育成支援
・採用チームの目標設定、進捗管理、メンバーマネジメントご経験やご志向に合わせて担当領域はご相談させていただきます。※業務の変更の範囲:会社の定める全ての業務■ポジションの魅力(得られる経験)1.事業責任者と採用戦略を設計できる
求人を受け取って採用するのではなく、事業計画や組織課題を踏まえ、「なぜ、どのような人材を、今採用するのか」から議論できます。2.事業成長への影響が大きい採用に向き合える
ミドル・シニア層、マネジメント人材、新規事業のコア人材など、採用難易度が高く、事業へのインパクトが大きいポジションを担当できます。3.AI・データを活用して採用組織を進化させられる
採用活動を個人の経験や勘に閉じず、採用データ、AI、ナレッジマネジメントを活用し、再現性のある採用プロセスの構築に挑戦できます。4.プレイヤーからマネジメントへ役割を広げられる
まずはリードリクルーターとして採用成果を担い、その後はメンバー育成やチームマネジメントへ責任範囲を広げていけます。■キャリアパス入社後は、担当事業・職種のリードリクルーターとして、ミドル・シニア人材の採用と採用プロセス改善を担っていただきます。その後は、複数事業を横断した採用戦略・リソース配分、メンバーの目標設定・育成・評価などを担う採用マネージャー・採用責任者へのキャリアを想定しています。ご志向や強みに応じて、採用企画・Talent Acquisition Enablement・HRBPなどへ専門性を広げることも可能です。
【ヒューマンキャピタル室】役員秘書
ITエンジニア×HRのスタートアップ企業で、役員の意思決定をサポートする秘書を募集!
■会社概要
私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■募集背景ファインディは、ITエンジニア領域における個人と組織の課題解決に向き合いながら、複数プロダクトの成長とグローバル展開を進めています。事業・組織の拡大に伴い、代表を含む経営メンバー、専門役員、事業部長が担う意思決定や社内外の連携は、より複雑かつスピードを求められるものになっています。このようなフェーズにおいて、役員が本来向き合うべき経営判断・事業推進・組織づくりに集中できる環境を整えることは、事業成長を支える重要な基盤です。本ポジションでは、代表を含む経営メンバー、専門役員の秘書業務を担当いただきます。スケジュール調整や事務処理に留まらず、役員のタスクの交通整理、各種オペレーションの推進、社内外の円滑な連携を通じて、経営メンバーのパフォーマンス最大化と組織全体の生産性向上に貢献いただくことを期待しています。■Mission事業活動および意思決定のサポートを通じて、事業目標の達成に貢献し、組織全体の円滑な連携を強化することがミッションです。■具体的な業務内容代表含む経営メンバー、専門役員の秘書業務をご担当いただきます(計13名)。(①~④をメインに担当いただきつつ、⑤~⑨もサポートいただきます)
①役員のタスクの交通整理および優先順位付けのサポート
②事務処理(稟議申請、支払処理、契約書チェック、契約締結、予算 / 費用管理など)
③経費精算(国内外)
④その他、経営メンバーおよび役員からの依頼事項対応および所属部署の事務対応
⑤代表含む経営メンバー、役員スケジュール管理・日程調整(社内外)
⑥出張手配(ホテル・航空券予約、VISA取得、現地情報収集など)
⑦経営会議の準備・手配
⑧会食セッティング
⑨窓口対応
社内:来客 / 電話 / メールなど
社内:役員と社員のコミュニケーション窓口※業務の変更の範囲:会社の定める全ての業務■ポジションの魅力(得られる経験)1.急成長中の企業ならではのスピード感の中で、代表含む経営メンバー、専門役員、事業部長と密に連携しながら、事業成長を支える経験を積むことができます。
2.単なる事務的なサポートではなく、役員の時間という経営資源を最適化し、意思決定や事業推進を支える戦略的な役割を担うことができます。
3.稟議・支払・契約・経費精算・会議運営・出張手配など、経営活動に近い幅広いオペレーションを経験し、バックオフィスとしての総合的な実務力を高めることができます。
4.海外事業の立ち上げフェーズにおいて、海外出張手配や海外メンバーとの連携など、グローバルな業務にも関わる機会があります。AIツールを積極的に使用しているため、外国語スキルは必須ではありません。■キャリアパスまずは役員秘書として、経営メンバー・専門役員を支える実務を着実に担っていただきます。その後、ご志向や適性に応じて、秘書業務の仕組み化・効率化、チーム運営、経営サポート領域の拡張など、より広い役割に挑戦いただくことも可能です。■組織について<配属先について>※2026年7月時点
ヒューマンキャピタル室 役員秘書チーム
※採用、人事、組織開発、採用マーケティングを担っている25名の組織です(有期雇用、業務委託含む)
・採用、人事、組織開発、採用マーケティング(22名)
・役員秘書(3名)
【ヒューマンキャピタル室】新卒採用担当
事業・組織の継続的な成長を牽引する採用担当を募集!
■会社概要
私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。【ヒューマンキャピタル室・新卒採用担当の仕事について】
ファインディでは24卒より新卒採用を開始、現在担当者3名で企画から実行まで一気通貫で実施。新卒チーム主導で動いており、事業部を巻き込みながら新しいチャレンジを繰り返しているフェーズです。
今後は、28卒以降の更なる採用数拡大/エンジニア新卒採用の開始に向けて、チームの人員拡大が必須となっています。【採用実績】 ※ビジネス職のみ
24卒:7名
25卒:4名
26卒:9名
27卒:10名【採用目標】
28卒:15名■お任せしたい業務
・経営戦略/事業計画に紐づく人材計画・採用計画の立案(事業責任者との議論)
・リクルーター業務(候補者との面接・面談、オペレーションの実行)
・母集団獲得における計画立案及び実行(人材紹介会社との連携/ダイレクトリクルーティング/リファラル)
・採用広報施策の企画と推進(イベント、採用HP・インタビュー、会社説明資料など)
・採用におけるナレッジの蓄積・整理・型化ご経験やご志向に合わせて以下の業務もお任せします
・事業戦略に紐づく採用や採用広報に関わる業務の戦略立案
・自社の魅力を伝える採用マーケティング活動・採用広報
・入社後オンボーディングや各種育成施策の実行
・メンバー急拡大時の組織文化づくり・組織人事
・その他組織課題への対応 など■体制
・新卒採用チーム 3名
※その他、業務委託・アルバイトの方を交えたチームです■新卒チームにジョインするメリット
・今後も急拡大していくチームであるため、卒年ごとに新たなチャレンジを継続し、リクルーター / プロジェクトマネージャーとしてスピーディーに経験を積める
・役員直下で動けるので、意思決定が早くスピード感を持って仮説検証が実施できる
・採用目標に対して、チャネル選定から受け皿設計などの企画にも携われ、企画〜実行まで一気通貫で経験ができる
・新卒社員と一緒にファインディの文化をつくる経験ができる
・一定以上の事業理解や社内との連携が求められ、組織に横断的に関わることができる※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務
【プラットフォーム事業部】toC/toBマーケティング
新規事業から自社の会員基盤拡張を推進するマーケターを募集!(toC/toB)
■会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。求人概要本ポジションでは、既存事業である転職、フリーランス、SaaSに加えて、4つ目の事業として「プラットフォーム事業部」において、自社カンファレンスの集客と、開発ツール提供企業へのマーケティング支援を横断して担うマーケターを募集します。プラットフォーム事業部では、大規模なテックカンファレンスとメディア事業を展開しています。年間15本以上のカンファレンスを開催し、1本あたり800〜6,000名規模の申込獲得を目指す一方、エンジニア向けサービスを展開するクライアント企業に対して、イベント・Webサイト・メルマガ・コンテンツなどを活用したマーケティング支援も行っています。お任せしたいのは、自社カンファレンスに参加するエンジニアへのtoCマーケティングと、クライアント企業のリード獲得・ナーチャリングを支援するtoBマーケティングの両方に携わり、企画・集客・コンテンツ制作・効果検証までを一気通貫で推進する役割です。まずはこれまでのご経験や強みを活かせる領域から担当いただき、将来的には複数チャネルを横断したマーケティング戦略や、事業成長に向けた仕組みづくりまでお任せしたいと考えています。■募集背景
事業の立ち上がりとともにカンファレンスの開催本数が増え、現在は同時期に3〜5本の集客プロジェクトが並走しています。また、クライアント企業から寄せられるマーケティング支援のニーズも、イベントだけでなく、サービスサイト、導入事例、ホワイトペーパー、メルマガなどへ広がっています。自社・クライアント双方のマーケティング施策を個別に実行するだけでなく、過去のデータや実績を活用して再現性のある型をつくり、プラットフォーム事業全体の成長につなげるため、新たなメンバーを募集します。■具体的な業務内容イメージテックカンファレンスの集客最大化を目的とした全体戦略の策定・プロジェクト推進
ターゲット属性に基づく媒体選定およびオンライン広告・メールマーケティング(CRM)の企画・実行マーケティング活動から得たインサイトを起点とした、コンセプト設計およびセッション企画の立案チャネル別CPA・ROI分析に基づく集客チャネルの最適化および、次回開催に向けた改善策の提示■本ポジションの魅力企画から改善まで一気通貫:戦略・企画だけでなく、実行、分析、次回施策への反映まで担えます事業づくりに近い:役員直下の新規事業で、他事業やポジションと連携しながら、マーケティングの型や提供価値そのものをつくる経験ができます会社成長に寄与できる:会社成長に直結する会員基盤の構築・拡張をミッションとして担うことができる面白さがありますマーケターとしての市場価値を高められる:オフラインマーケティングという、AIが業務を代替していく中でも、ニーズが高まり希少性が高いスキルをつけられる稀有な環境です豊富な実績データを活用できる:過去20本以上のカンファレンスデータや、チャネル別の集客実績をもとに改善できます手触り感と介在価値:自身の手掛けた企画が、熱気ある「場」として結実する瞬間を肌で感じる達成感IT/テクノロジー領域の専門性が身につく:最新の技術トレンドや開発組織の課題に触れながら、IT・テクノロジー領域に強いマーケターを目指せます■実施しているカンファレンス内製開発Summit:https://inhouse-dev-summit.findy-tools.io/2026AI Security Conference:https://ai-security-con.findy-tools.io/2026AI Engineering Summit:https://ai-engineering-summit-tokyo.findy-tools.io/2025開発生産性Conference:https://dev-productivity-con.findy-code.io/2025アーキテクチャConference:https://architecture-con.findy-tools.io/2025VPoE Summit:https://vpoe-summit.findy-tools.io/※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務
【プラットフォーム事業部】イベント・カンファレンス企画
カンファレンス・イベントの新規事業を企画推進いただくメンバーを募集!
■会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■求人概要本ポジションでは、既存事業(転職、フリーランス、SaaS)に続く第4の柱「プラットフォーム事業」のテックカンファレンス事業を牽引いただく方を募集します。
ソフトウェアではアメリカの10年遅れていると言われてきた日本で、「日本と海外の知見をつなぎ、日本のイノベーションを加速すること」をミッションにテックカンファレンスを企画しています。これまでテスラ、Spotify、Microsoft Research、NetflixのエンジニアにKeynote、特別講演をいただきました。また、2025年からはシンガポールや海外のカンファレンスも仕掛けていきます。
世界から日本へ、そして日本から世界へその知見を紡いでいくカンファレンス事業を牽引できる方を募集します。また、これまでファインディが築いてきた26万人以上の基盤を活かして、まずは日本の140万人、そして世界のエンジニアプラットフォームへの礎となるべく、唯一無二のデータを集めたカンファレンス事業全般を担っていただきます。■具体的な業務内容カンファレンスの企画オーナーとして、コンセプト・ターゲット、開催意義などの策定事業全体の予算設計および実績管理カンファレンス開催に向けた全体プロジェクトマネジメントカンファレンスに紐づくイベント企画※適性や思考性に合わせてお任せしていきます■仕事の魅力カンファレンス・イベントの企画オーナーとして、登壇者、コンテンツはもちろん、予算設計、プロジェクトマネジメント、事業への責任など立ち上げからグロースまで一気通貫して経験できる戦略立案だけでなく自ら実行まで担当することで、事業成長のダイナミズムを肌で感じることができるLLMや生成AIなど、業務を通じて最先端のテクノロジー領域の知見を深められ、日本のDX促進という大きな課題の解決に向けた挑戦ができるカンファレンスを通した新規サービスを企画しており、唯一無二のデータを活用した新規ビジネスの立ち上げに挑戦できるご自身のスキルや経験、キャリアの方向性に合わせて、企画、営業、マーケティングなど幅広く挑戦できる■実施しているカンファレンス内製開発Summit:https://inhouse-dev-summit.findy-tools.io/2026AI Security Conference:https://ai-security-con.findy-tools.io/2026AI Engineering Summit:https://ai-engineering-summit-tokyo.findy-tools.io/2025開発生産性Conference:https://dev-productivity-con.findy-code.io/2025アーキテクチャConference:https://architecture-con.findy-tools.io/2025VPoE Summit:https://vpoe-summit.findy-tools.io/※業務の変更の範囲
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【プラットフォーム事業部】オープンポジション(カンファレンス事業)
日本・海外のエンジニアのためのプラットフォーム構築に向けたイベント・カンファレンス事業を推進するメンバーを募集!
会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。求人概要本ポジションでは、既存事業である転職、フリーランス、SaaSに加えて、4つ目の事業として「プラットフォーム事業部」のテックカンファレンス事業でポジション問わずオープンに募集します。■具体的な業務内容イメージエンジニア会員基盤を活用した新規イベント・カンファレンスの立案・推進カンファレンスの運営、推進新規事業としてのイベントプラットフォームの構築■イベントの立案における仕事の魅力主催会社として、創造力を発揮できるだけでなく、企画から実行まで多くのスキルを磨くことができる。イベントのテーマ、内容は勿論、会場選定などゼロから企画する際に、自分のアイデアやビジョンを形にしていく楽しさがある。どのような企画にするか、対象とする参加者にどのような魅力的なイベントとするのか、参加者にとってのユニークな体験を提供できるのか、また次回も参加したいと感じていただくかを考えることはクリエイティブな作業であり創造力を発揮できる。計画・準備したものが形となり、当日の参加者の表情や動きを生で見る事ができ、満足度や成果を直接現場で実感できる。自分が計画したものが形になり、参加者の笑顔をリアルに見る事ができる瞬間は大きなやりがいに繋がる。※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務
【プラットフォーム事業部】カンファレンス運営(会場・制作・来場者体験)
■会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■求人概要本ポジションでは、既存事業である転職、フリーランス、SaaSに加えて、4つ目の事業として「プラットフォーム事業部」のテックカンファレンス事業を牽引いただく方を募集します。ソフトウェアではアメリカの10年遅れていると言われてきた日本で、ファインディが主催するカンファレンスは「日本と海外の知見をつなぐこと」を重要視して海外登壇者のアサインをしています。これまでテスラ、Spotify、Microsoft Research、NetflixのエンジニアにKeynote、特別講演をいただきました。また、2025年からはシンガポールや海外のカンファレンスも仕掛けていきます。世界から日本へ、そして日本から世界へその知見を紡いでいくカンファレンス事業を牽引できる方を募集します。また、これまでファインディが築いてきた26万人の基盤を活かして、まずは日本の100万人、そして世界のエンジニアプラットフォームへの礎となるべく、唯一無二のデータを集めたカンファレンス事業の『会場・制作・来場者体験』の役割を担っていただきます。業務内容Findyが主催する大規模カンファレンス(例:開発生産性Conference)において、来場者の体験を向上させるための会場・制作物管理、および当日の運営を全て統括していただきます。具体的には、以下のような業務をリードしていただきます。
<会場・制作物管理>大型会場(1,000人規模)の選定・契約交渉・管理
参加人数やセッション数に応じた最適な会場を確保し、会場担当者との密な連携を通じて、イベント当日の円滑な運営を実現します。<展示ブース、ノベルティ、印刷物などの制作ディレクション>来場者にとって分かりやすく、魅力的な空間となるよう、制作ベンダーと連携し、ブースや案内サイン、パンフレットなどを制作・管理します。デザイン・映像・制作物のディレクションイベントコンセプトを反映したクリエイティブを制作チームや外部ベンダーと連携して具現化します。<当日運営・来場者体験の向上>当日の現場指揮、タイムスケジュール管理スムーズなセッション進行、休憩時間やセッション間の誘導など、当日のすべてを現場で統括します。来場者の受付・誘導・ホスピタリティの徹底受付システム(QRコード等)の準備から、会場内の動線設計、来場者の質問や要望に迅速に対応するチーム体制を構築し、シームレスな体験を提供します。<トラブル対応のディレクション>予想外の事態に備え、迅速かつ適切な対応策を計画し、実行します。※適性や思考性に合わせてお任せしていきます■実施しているカンファレンス内製開発Summit:https://inhouse-dev-summit.findy-tools.io/2026AI Security Conference:https://ai-security-con.findy-tools.io/2026AI Engineering Summit:https://ai-engineering-summit-tokyo.findy-tools.io/2025開発生産性Conference:https://dev-productivity-con.findy-code.io/2025アーキテクチャConference:https://architecture-con.findy-tools.io/2025VPoE Summit:https://vpoe-summit.findy-tools.io/※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務
【プラットフォーム事業部】コンテンツマーケティング(新規事業)
■会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■求人概要本ポジションでは、既存事業(転職、フリーランス、SaaS)に続く第4の柱「プラットフォーム事業部」事業をコンテンツマーケティングの観点から牽引いただきます。生成AIなど開発者向けツールの選定工数が急増する中、開発者の生産性向上とツール提供企業のマーケティング効率向上を両立させる新しいプラットフォームを目指しています。
本ポジションのミッションは、開発ツール提供企業(クライアント)のマーケティング課題を解決し、ファインディのプラットフォーム価値を最大化するためのコンテンツ戦略の立案と実行です。ゆくゆくはリーダーやマネージャーへのキャリアアップの可能性もあります。■具体的な業務内容開発ツール提供企業向けのマーケティング支援事業における、コンテンツ戦略の立案から実行までを一気通貫で担当いただきます。
※下記全てではなく、これまでのご経験やご志向を考慮して業務アサインしていきます。<具体的には>リード獲得向けコンテンツの企画・制作ターゲット顧客の課題を解決するホワイトペーパーの企画、制作・ディレクションオフラインイベントの企画・実行サービスサイトのWebコンテンツ(Webページ、導入事例、コラム記事など)の企画、制作・ディレクションリードナーチャリング向けコンテンツの企画・制作ターゲット顧客の課題を解決するホワイトペーパーの企画、制作・ディレクションメールマガジンの企画、制作・ディレクション施策実行後の効果測定(KPI/ROI評価)と、改善提案Google Analytics、Salesforce等を用いたコンテンツのパフォーマンス分析分析結果に基づく、コンテンツの改善や新規企画提案■魅力最新のエンジニアリング知識やトレンド情報をキャッチアップでき、IT・テクノロジー領域に強みを築くことができるエンジニアのキャリアの悩みを解消したり、技術の学びを得られる場を提供できる自分で考えたアイデアを企画として形にし、施策の実行から振り返り、改善まで一気通貫で携われるマーケティングや事業部、エンジニアなど社内の様々な部署と連携し協業できる新設の部署で少数精鋭チームのため、裁量を持って改善していける※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務
【プラットフォーム事業部】スポンサー営業(新規事業/カンファレンス)
日本と世界を繋ぐイベント・カンファレンス事業を推進する営業を募集!
会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。募集背景生成AIをはじめとするテクノロジーの進化が加速する一方、日本のエンジニアや開発組織が、国内外の先端事例・技術知見に触れられる機会はまだ十分ではありません。また、優れたプロダクトや技術を持つ企業にとっても、自社の価値をエンジニアへ正しく届け、継続的な接点をつくることが重要になっています。Findyでは、「日本と海外の知見をつなぐこと」を重視し、大規模なテックカンファレンスを継続的に開催しています。これまでTesla、Spotify、Microsoft Research、Netflixなど、世界を代表する企業のエンジニアをKeynote・特別講演に迎えてきました。カンファレンスの規模・開催数が拡大し、スポンサー企業から寄せられるニーズも、認知獲得、リード創出、コミュニティ形成、採用ブランディングなど多様化しています。より多くの企業と新たな価値を共創し、カンファレンス事業を成長させる企画営業メンバーを募集します。求人概要本ポジションは、プラットフォーム事業部が主催するテックカンファレンスのスポンサー獲得を担う企画営業です。カンファレンスを起点に、企業のマーケティング、事業成長、採用・ブランディングなど、より幅広い目的の実現を支援します。単に決められたスポンサープランを販売するのではなく、企業がカンファレンスを通じて実現したい成果を整理し、登壇、展示、ブース体験、コンテンツ、コミュニティ施策などを組み合わせて提案します。開催後は期待効果やKPI・ROIを振り返り、得られたフィードバックを次回の体験設計やスポンサープランの改善へつなげます。提案先は、国内外のIT企業・SaaS企業・開発ツールベンダーを中心に、マーケティング責任者、技術広報、CTO、エンジニアなど多岐にわたります。立場や専門性の異なる相手と対話し、新規開拓から提案、受注、開催に向けたプロジェクト推進、開催後の振り返りと次回提案まで、一気通貫で顧客に伴走します。また、2027年にはシンガポールでのカンファレンス開催を予定しており、今後も海外展開を視野に仕掛けていきます。海外企業・外資系企業との取引も多く、英語力やグローバルな視点を活かして、国内外をつなぐビジネスに携われる環境です。<具体的な業務内容>
カンファレンスへの協賛を検討する新規・既存企業に対し、顧客の事業課題やマーケティング・採用上の目的をヒアリングし、最適なスポンサープランの企画・提案を行っていただきます。スポンサー獲得をゴールとするのではなく、協賛によって何を実現したいのかを顧客とすり合わせ、開催前の企画から実施後の効果検証・次回提案まで継続して担当します。新規スポンサー候補企業のリサーチ~アプローチ既存スポンサー企業との関係構築、継続・アップセル提案顧客の事業、マーケティング、採用課題のヒアリングと整理課題や目的に応じたスポンサープラン、登壇、ブース体験、イベント施策、コンテンツの企画・提案カンファレンス企画・運営・マーケティングチームと連携したプロジェクト推進※業務の変更の範囲:会社の定める全ての業務本ポジションの魅力売って終わりではなく、企業のROIまで追える:
協賛前に期待効果やKPIを設計し、開催後は成果・顧客の声を確認します。実施して終わりではなく、どのような価値を提供できたかを振り返り、次回の提案につなげますマーケットの最前線を走る、多様な相手と折衝しスキルを高められる:
外資系企業のカントリーマネージャーやマーケティング責任者に加え、技術広報、CTO、現場のエンジニアとも対話します。高度なマーケティング戦略や技術的な視点に触れ、顧客折衝力と市場価値を高められます国内最大級のプラットフォームで、IT市場の専門性を磨ける:
国内最大級の規模と開催数を誇るエンジニア向けプラットフォームを活用し、独自性の高い提案ができます。生成AIをはじめとする最新の技術動向に日々触れ、知見を積み上げられる環境です英語力を活かし、グローバルな事業展開に関われる:
海外企業・外資系企業との商談や関係構築に加え、2027年に予定しているシンガポールでのカンファレンスなど、海外プロジェクトへ関わる機会があります。日本と海外の技術・企業・エンジニアをつなぐ役割に挑戦できます「四方良し」の体験を設計できる:
スポンサー企業、参加者・エンジニア、登壇者・技術コミュニティ、そしてFindyの事業にとって価値ある状態を考え、ブース体験やコンテンツ、参加者との接点を設計できます大きな成果を目に見える形で実現できる:
提案した企画が、数百〜数千名規模の参加者が集まるリアルな場として形になります。スポンサー企業の成果や参加者・エンジニアの反応を直接確認し、自らの提案が生み出した価値を実感できます■実施しているカンファレンス内製開発Summit:https://inhouse-dev-summit.findy-tools.io/2026AI Security Conference:https://ai-security-con.findy-tools.io/2026AI Engineering Summit:https://ai-engineering-summit-tokyo.findy-tools.io/2025開発生産性Conference:https://dev-productivity-con.findy-code.io/2025アーキテクチャConference:https://architecture-con.findy-tools.io/2025VPoE Summit:https://vpoe-summit.findy-tools.io/
【プラットフォーム事業部】マーケティングコンサルタント(新規事業)
■会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■求人概要本ポジションでは、既存事業(転職、フリーランス、SaaS)に続く第4の柱「プラットフォーム事業部」を牽引いただきます。現在、生成AIを含む多様な開発者向けツールが次々と登場する中で、エンジニアや企業は「どのツールを選び、どう活用すべきか」という選定工数が急増しています。
一方で、開発ツール提供企業にとっても、自社のツールを開発者に効率的に届ける競争が激化しています。この両者の課題を解決し、開発者の生産性向上と開発ツール提供企業のマーケティング効率向上を両立させる新しいプラットフォームを目指しています。まずは、開発ツール提供企業向けのマーケティング支援事業を中心に事業を推進していただき、将来的には、開発者ユーザーが直接利用するサービスを含め、全体を統括する事業責任者として事業の成長戦略を描き、実行していただきます。
経営陣と密に連携しながら、事業戦略立案から実行、パートナー連携、新規サービス開発に至るまで、幅広い裁量と責任を担い、新規事業を育てるダイナミックな経験ができる役割です。■業務内容開発ツール提供企業が直面するプロモーションやブランディングの課題に対して、弊社がこれまで築いてきた26万人を超えるエンジニアデータベースと、技術コミュニティとの強固なネットワークを最大限に活用した包括的なソリューションを提供します。
弊社のプラットフォームとノウハウを組み合わせることで、開発者に対する質の高いアプローチを実現し、事業全体の成長に直結する成果を創出できます。顧客折衝・施策実行開発ツール提供企業との提案、折衝、プロジェクト推進開発者向け施策の実行管理(広告出稿、イベント企画、コンテンツ配信など)顧客成果の測定、改善提案(KPI管理、ROI評価)戦略立案・施策企画顧客課題の分析、施策立案技術ブランディングや製品認知拡大の戦略策定プラットフォームやノウハウを組み合わせた新規サービスやキャンペーンの企画仕事の魅力事業のグロースから事業マネジメントまで、一気通貫で経験できる点が大きな魅力です。26万人超のエンジニアデータベースや技術コミュニティネットワークを活用し、開発者の生産性向上と開発ツール提供企業のマーケティング効率向上を両立させる、新しいプラットフォームを自らの手で構築することができます。経営陣とも連携しながら、戦略立案から施策実行、事業拡大まで幅広く裁量を持って取り組め、顧客折衝や施策企画、KPI管理など、B2Bマーケティングや事業統括に必要な多様なスキルを身につけることができます。※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務
【プラットフォーム事業部】事業開発(TechBranding)
会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。募集背景昨今、Web・IT企業を中心にエンジニア採用の競争が激化する中、企業の技術力や革新的な取り組みを効果的に発信し、企業のファンを形成していくことが、採用ブランディング・技術広報において非常に重要となっています。
Findyでは、クライアント企業の技術ブランディング支援のため、上流から下流まで一貫して支援できる体制を整備するべく、本事業を立ち上げました。業務内容クライアントの技術採用広報のグロースを目的として、戦略策定からKPI設定、モニタリングまで一貫した支援を行っていただきます。
執行役員直下で、カンファレンス企画、技術広報、PR、コンテンツ制作、イベント企画など、特定の職種に限定しない幅広い業務に従事していただきます。<具体的な業務内容>キャリアに関連するカンファレンスの企画・運営Findy Career を利用している企業へのアプローチエンジニア採用広報の課題ヒアリング・コンサルティング技術イベントやテックブログ等の企画制作を通じた認知度向上施策の企画・提案競合との差別化を意識した技術コンテンツの改善や、新たな広報施策の企画ファインディが持つエンジニアデータを活用した新規サービス・プロダクトの立ち上げとグロース※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務■体制フルタイム正社員 5名■魅力最新のエンジニアリング知識やトレンド情報をキャッチアップでき、IT・テクノロジー領域に強みを築くことができますクライアントと直接連携し、最先端の技術広報戦略に携われるため、実践的なスキルと豊富な知見が得られます戦略策定からイベントやコンテンツ制作まで、一貫したプロジェクトを担当することで、クライアントのニーズに合ったソリューションを提示することができます多彩なクライアントとの関わりを通じ、業界内外の最新技術トレンドやネットワークを拡充できる環境です※急速に成長している組織で、積極的に職域・領域問わず活躍したい、顧客目線でサービスの継続的な改善を行いたいと思われている方にとっては、やりがいやダイレクトな反響を感じられるポジションです。
【プラットフォーム事業部】法人営業/アカウントエグゼクティブ(TechBranding)
会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。募集背景エンジニア採用の競争が激化する中、採用条件や求人情報を提示するだけでは、企業が持つ技術力や開発組織の魅力を十分に伝えることが難しくなっています。特に、まだ広く知られていない技術的な挑戦や、現場で働くエンジニアの魅力を言語化し、候補者へ継続的に届ける「技術ブランディング」の重要性が高まっています。FindyのTechBranding事業では、エンジニア領域で培った知見・データと、自社メディア、カンファレンス、記事・コンテンツ制作などのアセットを組み合わせ、クライアント企業の採用・技術広報上の課題を上流から実行まで一貫して支援しています。事業拡大に伴い、企業との新たな接点をつくり、まだ整理されていない課題を引き出し、最適な支援プランへつなげる法人営業/アカウントエグゼクティブを募集します。求人概要本ポジションは、TechBrandingチームに所属し、企業のエンジニア採用・技術広報に関する課題を起点に、カンファレンス、イベント、記事・コンテンツ、自社メディアなどを組み合わせた解決策を提案する法人営業/アカウントエグゼクティブです。完成した商材を一律に提案するのではなく、顧客が実現したい組織像や採用目標、現在の認知・応募上の課題を捉え、社内のコンサルタントやコンテンツ・イベント担当と連携しながら企画を組み立てます。提案先は人事・採用担当者や技術広報担当者に加え、事業責任者・経営層などの意思決定者を想定しています。まずは新規・既存企業へのアプローチ、商談創出、課題ヒアリング、企画提案を中心に担当いただきます。受注して終わりではなく、ご志向や強みに応じて施策の実行・デリバリーやプロジェクト推進にも関わり、顧客への提供価値を最後まで見届けることができます。将来的には、より上流の採用マーケティング・技術ブランディング戦略の提案、サービスメニューの開発、営業プロセスの仕組み化、新規事業開発などへ役割を広げていただくことも可能です。<具体的な業務内容>
新規企業およびFindyを利用中の既存企業に対し、エンジニア採用・技術広報における課題をヒアリングし、課題解決に向けた企画・提案を行っていただきます。具体的には、以下の業務をお任せします。新規企業・既存企業へのアプローチおよび商談機会の創出アカウントエグゼクティブとしての顧客との関係構築・提案活動エンジニア採用・技術広報に関する課題のヒアリング、整理、コンサルティング顧客の採用・技術ブランディング課題に応じた認知度向上施策の企画・提案施策の実行に向けた社内外の関係者とのプロジェクト推進※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務本ポジションの魅力意思決定者と、抽象度の高い課題から向き合える:
人事・採用担当者や技術広報担当者だけでなく、事業責任者・経営層とも対話し、「どのような組織をつくりたいか」「企業の技術的な魅力をどう届けるか」といった上流のテーマから提案できますHR領域の経験を活かし、採用マーケティングへ広げられる:
人材紹介・人材派遣・求人広告などで培った採用市場や顧客への理解を活かし、マッチングや媒体提案にとどまらず、採用マーケティングや技術ブランディングの戦略・企画に関われます営業・コンサルティング・プロジェクト推進の力が身につく:
商談創出や受注だけでなく、課題整理、企画設計、社内外の関係者とのプロジェクト推進まで経験し、複合的な提案力を磨けます受注後の支援まで関われる:
イベントやコンテンツの企画・制作にも関わり、顧客の反応や成果を最後まで追うことができます未経験領域でも早期に価値を発揮しやすい:
自社メディア、カンファレンス、記事・コンテンツなど具体的な提案アセットがあるため、エンジニア領域や技術広報が未経験でも、事例を学びながら提案力を高められます営業から事業開発へキャリアを広げられる:
顧客の声をもとに、サービスメニューの改善、新規商品の企画、営業の仕組みづくりなど、事業をつくる側へ役割を広げられますIT・テクノロジー領域の専門性が身につく:
最新のエンジニアリング知識や採用トレンドをキャッチアップしながら、成長市場で専門性を築けますキャリアイメージ入社後は、TechBranding事業やエンジニア採用・技術広報に関する知識をキャッチアップしながら、新規・既存企業への提案活動を担当いただきます。その後は、ご志向や成果に応じて、以下のような役割へ広げていくことが可能です。重点顧客を担当し、経営層・事業責任者と中長期の採用・技術ブランディング戦略を設計するアカウントエグゼクティブ受注後のイベント・コンテンツ施策まで一貫して推進するコンサルタント/プロジェクトマネージャー営業戦略、営業プロセス、KPI設計、メンバー育成などを担うセールスリーダー顧客課題をもとに、新たなサービスや商品を立ち上げる事業開発
【プロダクトマネジメント室】AI推進リード_MGR候補_GenAI Enablement
【マネージャー候補】チームを技術と実行の両面で牽引し、事業成長を加速させ、未来を切り拓くAI推進リード_GenAI Enablement
■会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。ーーーーーーーーー
◆募集背景
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生成AIの登場は、プロダクト開発に留まらず、産業構造、ビジネスモデル、そして人々の働き方そのものに根本的なパラダイムシフトをもたらしました。
この未曾有の時代において、私たちは変化に「対応」するのではなく、変化そのものを「創造」するリーダーシップが不可欠であると考えます。世界中のあらゆる企業がAIを戦略の核心に据え、生き残りをかけた競争を繰り広げる中で、現状維持は後退を意味します。私たちのミッションは、既存事業の連続的な成長をAIによって加速・高度化させつつ、生成AIを起点とした未来の収益柱となる新規事業を速やかに立ち上げることです。これは単なる効率化を超え、当社の企業価値と市場ポジションを再定義する、最も重要なキードライバーとなります。
私たちは「生成AIの登場」を、単なる技術導入ではなく、企業文化、経営戦略、そして私たちが社会に提供する価値の再定義と捉えています。この重要な変革期において、全社的なAI戦略を策定し、企業変革を牽引いただけるリーダーの参画を強く望みます。ーーーーーーーーー
◆具体的な業務内容
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戦略的AIプロジェクトの実行責任者として、実装とチームマネジメント、部門連携を統括。事業成長を加速させ、AIによる具体的成果創出と組織への定着を牽引いただきます。1.事業戦略とAI推進方針のアラインメント
全社の経営方針及び事業戦略を踏まえ、データ・AI活用のテーマ選定からロードマップ策定、組織横断での着手優先順位付けまでを担い、事業インパクトを最大化するチーム運営を行っていただきます。
<具体業務例>
・各事業におけるAI活用テーマの発掘、要件整理、優先順位付け
・中長期ロードマップ策定と投資領域の選定及び意思決定支援
・メンバーの役割設計と実行体制の最適化
・OKR設計・スプリント方針策定
・AIガイドライン・ナレッジ共有を通じた会社全体のAI推進カルチャーの醸成2.データ・AI活用プロジェクトの推進
プロジェクトにおいてPoCから機能実装までを一気通貫で推進する役割を担っていただきます。プロジェクト内において技術選定から課題解決の方法を設計し、提供価値の最大化によって事業価値につながる成果創出をリードしていただきます。
<具体業務例>
・事業・ユーザー課題に対するデータ分析、仮説作成、アプローチ検討
・機械学習モデルや生成AI(LLM)のPoC実施
・Docker化やクラウド環境へのモデルリリース、運用設計
・要件定義やCI/CDの構築、運用改善
・ビジネスサイドと協力し、ユーザーの体験設計を含む要件定義に関与できる
・生成AIを活用した社内業務の効率化や自動化施策の提案・実行
・リリース後のモデル評価・精度改善方法の検討と実装※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務ーーーーーーーーー
◆ポジションの魅力
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・経営戦略と現場実行の橋渡し役として、事業変革に最も直接的にインパクトを与えるポジション
・マネジメントと技術の両側面を扱いながら、AI領域での戦略遂行力を磨けるハイブリッドなキャリア
・PoCを量産して終わるのではなく、本番導入・事業成果まで責任を持てる、レバレッジの大きい役割
・AI活用を組織文化として定着させる中心人物として会社全体に影響を与えられる
【プロダクトマネジメント室】BtoB事業責任者候補(新規事業)_PdMG
日本のイノベーションを加速させる。AX時代のプロダクト開発をアップデートする新規事業開発(BizDev/PdM)募集!
■会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。ーーーーーーー
🔷MISSION🔷
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AX時代のプロダクト開発をアップデートするご担当いただくのは、AIが前提となる時代に、「プロダクト開発」のあり方を再定義し、進化させることです。このミッションは、二つの連動したアプローチで推進します。1.新たな開発手法の定義とプロダクトへの実装
従来の開発手法は、AIの進化スピードに追いつけなくなりつつあります。私たちは、Findyが保有する膨大な開発データとAI技術を駆使し、「AX時代のプロダクト開発はどうあるべきか」という問いに答えを導き出します。そして、そのベストプラクティスを、誰もが実践可能なプロダクト・ソリューションとして設計・実装していただきます。2.エンタープライズへの導入と変革のリード
定義した新たな開発手法を、日本のイノベーションの担い手である先進的な開発組織や、DXにより変革を進める大手企業に導入し、プロダクト開発現場の変革をリードします。プロダクト提供に留まらず、組織・プロセス・カルチャーの変革までを視野に入れた、本質的な事業開発を推進していただきます。ーーーーーーー
🔷なぜ、今Findyか?🔷
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▶️REASON 1: 迅速な意思決定と大きな裁量 ― 事業の成長は、あなたの推進力に委ねられます。・CEO直属のチーム:
レポートラインはCEO。経営アジェンダに直結したミッションを、迅速な意思決定サイクルで推進できます。社内調整よりも、顧客との対話や実証実験(PoC)を重視するカルチャーです。
・オーナーシップを尊重する文化:
完璧な計画を待つのではなく、自ら仮説を立て、行動し、学ぶ姿勢を歓迎します。事業のオーナーとして、「許可より謝罪」の精神で、責任と裁量を持って未来を切り拓くことができます。▶️REASON 2: 独自のデータと先進的な開発環境 ― アイデアを迅速に形にできます。・独自の貴重なアセット:
国内最大の3万5千以上の開発チームの開発生産性データに加え、22万人のエンジニア会員基盤は、新たな開発手法を定義する上で、圧倒的な強みとなります。
・AI駆動のエンジニア組織:
新規事業では、AIエージェントがコードの8割を生成し、国内トップレベルの開発スピードを誇るエンジニア組織が、パートナーです。あなたが描く戦略を圧倒的なスピードでプロダクトとして実現します。エンタープライズ向けの複雑な要求にも、迅速に応える開発体制が整っています。▶️REASON 3: グローバルな視座 ― 事業家として更なる成長機会を提供します。・グローバル市場への挑戦:
プロダクト開発手法のアップデートは、世界共通のテーマです。日本で確立したモデルは、インド・韓国・台湾、そしてその先のグローバル市場へ展開する大きな可能性を秘めています。
・事業家としての成長を促す環境:
直属の上長は、リクルートで数々のグロースを牽引し、海外事業開発をリードした経験を持つメンバーです。その戦略的思考と実行力を間近で学びながら、1~2年後の事業責任者、さらにその先の経営幹部を目指せるキャリアパスが広がっています。ーーーーーーー
🔷仕事内容🔷
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「プロダクト開発のアップデート」を牽引する事業創造「AX時代のプロダクト開発をアップデートする」というミッションを、事業責任者候補としてゼロから推進していただきます。▶️TAMを拡張するの事業シーズ探索(R&D)と戦略立案
・国内外の先進開発組織、エンタープライズのDX・AXに関する課題を深く洞察し、市場トレンド、競合分析を基に、事業機会を発見します。
・大手企業のCTOやプロダクト担当役員へのヒアリング、プロトタイピングを通じて仮説を構築。「どの領域に、どのような価値を提供すれば開発手法をアップデートできるか」を突き詰め、事業戦略としてCEOに提案し、議論を重ねながら解像度を高めます。▶️高速な仮説検証(リーン・スタートアップの実践)
・AI駆動の開発組織と密に連携し、MVPを驚異的なスピードで開発・リリース。エンタープライズ向けのPoCを迅速に実行します。
・市場からのフィードバックを定量・定性の両面から素早く獲得し、ピボットやスケールの意思決定をリードします。重要なのは計画の精度ではなく、市場におけるKBF(Key Buying Factor)を迅速に掴むことです。▶️事業化に向けたエコシステム構築(BizDev)
・プロダクトの価値を最大化するため、SIerやコンサルティングファーム、他のSaaSベンダーとのアライアンスやパートナーシップを積極的に模索・実行します。
・単独での成長に固執せず、エコシステム全体を俯瞰した事業開発を推進していただきます。▶️事業計画の策定と実行、プロダクト・事業組織づくり
・検証の結果、事業化の確信を得たプロダクトについては、事業計画を策定。PL責任を持つ前提で、事業の立ち上げをゼロからリードします。
・エンジニア、デザイナー、データサイエンティストと連携し、プロダクトのグロースを一手に担って頂きます。
・将来の事業拡大を見据え、エンタープライズセールスやカスタマーサクセスを含む、共に未来を創るチームを自らの手で作り上げていただきます。※業務の変更の範囲:会社の定める全ての業務
【プロダクトマネジメント室】BtoC(FindyID)事業責任者候補(新規事業)_PdMG
CEO直下で仕掛ける、国内最大級の会員基盤×生成AI駆動開発でトライする非連続な新規事業開発。日本発グローバルプラットフォーマーを目指す事業開発(BizDev/PdM)募集!
■会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。ーーーーーーー
🔷MISSION🔷
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Findyの未来を創る、2つの戦略的ミッションご担当いただくのは、Findyの未来そのものを創る、第二創業期への変革がミッションです。1.FindyにおけるtoC事業の中核「Findy ID」のグロース
22万人のエンジニアが利用する、国内最大級のプラットフォーム。そのコアである共通ID基盤「Findy ID」を、単なる基盤から、あらゆるプロダクトシナジーを生み出す戦略的中核へと進化させることがミッションです。膨大なデータを活用し、ユーザーにとってなくてはならない存在へと昇華させるための付加価値づくりをリード頂きます。2.次の100億事業の種を生む「連続的R&D」
「Findy ID」を起点に、toC領域における新たな価値創造をリードしていただきます。ここは、Findyの未来の事業を生み出すインキュベーション組織です。AIがコードの8割を生成する驚異的な開発組織と共に、高速な仮説検証を繰り返し、次なる100億円事業の種を連続的に生み出して頂きます。ーーーーーーー
🔷なぜ、今Findyか?🔷
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▶️REASON 1:圧倒的な裁量とスピード ― 代表との意思決定をリードするのは、あなた自身。・CEO直属のチーム:レポートラインはCEO。経営アジェンダに直結したミッションを、最速の意思決定サイクルで推進できます。社内の承認よりも顧客との対話と高速なプロトタイピングを重んじるカルチャーです。
・オーナーシップを尊重する文化:完璧な計画を待つのではなく、自ら仮説を立て、行動し、学ぶ姿勢を歓迎します。事業のオーナーとして、「許可より謝罪」の精神で、責任と裁量を持って未来を切り拓くことができます。▶️REASON 2:独自のデータと先進的な開発環境 ― アイデアを迅速に形にできます。・独自の貴重なアセット:国内最大の3万5千以上の開発チームの開発生産性データに加え、22万人のエンジニア会員基盤は、新たな開発手法を定義する上で、圧倒的な強みとなります。
・AI駆動のエンジニア組織:新規事業では、AIエージェントがコードの8割を生成し、国内トップレベルの開発スピードを誇るエンジニア組織が、パートナーです。あなたが描く戦略を圧倒的なスピードでプロダクトとして実現します。▶️REASON 3:グローバルへのトライ ― 事業家人材としてのコンフォートゾーンを超える。・グローバル市場へのトライ:ファインディは、グローバル市場へのトライを加速させています。生成AIにより、グローバル市場への挑戦のハードルが下がる中で、インド、韓国、台湾で既に事業運営をしており、新規事業の国内におけるグロースの先には、グローバルを舞台にした挑戦が待っています。
・国内外のボーダーを超えて磨く事業家スキル:直属の上長は、リクルートで数々のグロースを牽引し、海外事業開発をリードしたメンバー。その戦略的思考と実行力を間近で学び、1~2年後の事業責任者、さらにその先の経営幹部を目指せるキャリアパスが広がっています。ーーーーーーー
🔷仕事内容🔷
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不確実性への挑戦を楽しむ、未来の事業創造CEO直下組織の一員として、「Findyの次の柱となる事業を創造する」というミッションを、裁量と責任を持って推進していただきます。単なる機能改善やグロースに留まらず、ゼロからイチを生み出す事業創造の最前線がミッションです。▶️TAMを拡張するの事業シーズ探索(R&D)と戦略立案
・国内・海外市場のトレンド、競合分析、そして22万人の会員基盤から得られる膨大なデータを基に、次の事業機会の発見。
・「どの領域に、どのような価値を提供すれば、非連続な成長を実現できるか?」という問いに対し、ユーザーインタビューやプロトタイピングを通じて仮説を構築。事業戦略としてCEOに直接提案し、議論を重ねながら解像度を高めて頂きます。▶️高速な仮説検証(リーン・スタートアップ実践)
・AI駆動の開発組織と密に連携し、MVPを驚異的なスピードで開発・リリース。
・市場からのフィードバックを定量・定性の両面から素早く獲得し、ピボットやスケールの意思決定をリードします。重要なのは計画の精度ではなく、市場・ユーザーのYesをいかに早く見つけ出すかです。▶️事業化に向けた社内外リソースの最大活用(BizDev)
・プロダクトの価値を最大化するために、必要であれば社内外のステークホルダーとのアライアンスやパートナーシップを積極的に模索・実行します。
・単独での成長に固執せず、エコシステム全体を俯瞰した事業開発を推進していただきます。▶️事業計画の策定と実行、プロダクト・事業組織づくり
・検証の結果、事業化のジャッジを得たプロダクトについては、事業計画を策定。PL責任を持つ前提で、事業の立ち上げをゼロからリードします。
・エンジニア、デザイナー、データサイエンティストと連携し、プロダクトのグロースを一手に担って頂きます。
・将来の事業拡大を見据え、必要な人材の採用にも関わり、共に未来を創るチームを自らの手で作り上げて頂きます。※業務の変更の範囲:会社の定める全ての業務
【プロダクトマネジメント室】Forward Deployed Engineer(FDE)_新規事業/Findy Context
【日本企業の知をAI時代の競争力へ変える】Findy Contextを世界で選ばれるプロダクトへ育てるFDE募集
■会社概要
私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■募集背景生成AIの性能は急速に高まり、世界中の企業が同じような基盤モデルを利用できる時代になりました。
これから競争力の差を生むのは、AIそのものを導入したかではなく、企業の中に蓄積された知識や経験を、AIがどこまで理解し活用できるかです。日本企業には、長年の事業活動を通じて培われた顧客理解、現場の工夫、判断基準、意思決定の背景があります。
しかし、その多くは会議、チャット、ドキュメント、業務システム、そして個人の頭の中に分散した暗黙知のままです。
この状態では、海外で開発された汎用AIを導入しても、自社固有の強みを十分に引き出すことはできません。Findy Contextは、企業内に分散した情報と暗黙知をつなぎ、人とAIが理解・活用・更新できる「組織知」へ変える新規プロダクトです。私たちが目指すのは、AIツールを導入するだけのDX/AXではありません。
日本企業が持つ知識と現場力をAI時代の競争力へ変え、日本発のエンタープライズAIプロダクトとして海外の競合に打ち勝つことです。Findy Contextは現在、顧客とともに価値を探索する0→1のフェーズから、見つけた価値を複数の企業へ再現可能な形で届ける1→10のフェーズへ移りつつあります。これまではPdMとエンジニアが顧客ごとに深く入り込み、課題発見から検証、実装までを進めてきました。これからは、個社で生まれた成功をその場限りで終わらせず、次の顧客にも提供できるプロダクトや導入方法へ変えていく必要があります。その中核を担う初期メンバーとして、Forward Deployed Engineer(FDE)を募集します。■担当プロダクトAI時代の組織知基盤「Findy Context」
Findy Contextは、Slack、Microsoft Teams、GitHub、GitLab、Notion、Confluenceなど、企業内のさまざまな場所に存在する情報をつなぎ、意思決定の背景や業務上の文脈を、人とAIが利用できる形で蓄積・提供するプロダクトです。単に情報を検索しやすくするだけではなく、なぜこの方針が選ばれたのか過去にどのような選択肢が検討されたのかどのような制約や判断基準が存在するのか誰がどのような知識や経験を持っているのか
といった、これまで組織内で失われやすかった文脈を扱います。企業固有の知識や判断の文脈をAIが理解できる状態にし、人とAIが協働して業務、組織、意思決定のあり方そのものを変えていく。
Findy Contextを、日本企業の真のDX/AXを支える基盤へ、そして世界で使われるエンタープライズAIプロダクトへ育てていきます。■Mission日本企業の知を武器に、日本発のエンタープライズAIで世界に勝つ。このポジションは、顧客の業務、組織、データ環境に深く入り込み、解決すべき課題の特定から、ソリューション設計、プロトタイプ開発、導入、効果検証までをend-to-endで担います。既存のプロダクトをそのまま導入するだけでも、顧客の要望どおりに個別開発するだけでもありません。顧客固有の課題を技術によって解決すると同時に、そこで得られた知見や実装を、次の顧客にも利用できるプロダクト、テンプレート、データ連携、導入方法へ還元します。顧客の現場で組織知をAIが扱える仕組みとして実装し、個社の成功を世界で戦えるプロダクトへ変えることが、このポジションのミッションです。■具体的な業務内容1. 顧客課題のディスカバリー顧客の経営層、事業部門、開発組織、情報システム部門などと対話し、業務や意思決定の構造を理解する顧客から提示された要望だけでなく、その背景にある本質的な課題や情報の流れの詰まりを特定するFindy Contextによって解決するユースケースと、成果指標を設計する2. ソリューション設計・プロトタイプ開発顧客が利用するSlack、Microsoft Teams、GitHub、GitLab、Notion、Confluenceなどのデータ構造を理解するAPI、データ連携、生成AI、検索などを組み合わせ、課題を解決するアーキテクチャを設計する必要に応じて自らコードを書き、プロトタイプや検証用機能を短期間で実装する顧客のセキュリティ、権限、データ管理上の要件を踏まえて導入方法を設計する3. 導入・価値検証顧客の実際の業務環境へソリューションを導入し、利用者とともに検証を進めるAIの回答精度だけでなく、業務時間、意思決定、知識共有、利用定着などへの効果を評価する不確実な状況でも、仮説構築、実装、検証、改善のサイクルを素早く回すPoCで終わらせず、本番利用や他部門展開につながる状態をつくる4. プロダクトへの還元個社固有の要件と、複数企業に共通する課題を切り分けるPdMや開発チームと協働し、案件で得られた知見を共通プロダクトのロードマップへ反映するコネクタ、テンプレート、評価方法、導入手順など、次の案件で再利用できる資産を整備する顧客数に比例して個別開発が増えない、再現可能な提供モデルを構築する5. Biz/Dev/CSとの横断連携営業と連携し、商談段階における課題整理、技術提案、導入可能性の評価を行う顧客への提案内容や期待値を整理し、適切なPoCや導入計画を設計する導入後はCSと連携し、利用定着、効果測定、他部門への展開につなげるFDEの業務プロセスや成功基準を設計し、Findy ContextにおけるFDEの役割そのものをつくる※業務の変更の範囲:会社の定める全ての業務■キャリアパス1. FDE Lead/Head of FDE
複数の顧客プロジェクトを横断し、FDE組織の採用・育成、導入方法、技術標準、成果創出に責任を持つポジションへ2. プロダクト・エンジニアリングリーダー
顧客課題と技術の双方に対する理解を活かし、共通プロダクトの戦略と開発をリードするポジションへ3. 事業責任者・事業開発責任者
顧客への価値提供を起点に、GTM、事業KPI、P/L、組織づくりまで含めてFindy Contextの成長に責任を持つポジションへ■このポジションの魅力(得られる経験)1. 日本発のエンタープライズAIで世界に挑戦できる
日本企業に蓄積された知識や現場力をAI時代の競争力へ変え、海外プロダクトが先行する市場で、日本発のプロダクトとして勝ち筋をつくる経験を積める2. 顧客課題の発見から実装、成果創出までend-to-endで関われる
提案や要件定義だけで終わらず、自ら技術を使って解決策を実装し、実際の業務で価値が生まれるところまで責任を持てる3. 0→1から1→10へ移行する事業の中核を担える
顧客とともに新しい価値を探索しながら、見つけた勝ち筋をプロダクトや導入方法として標準化し、事業を拡大する経験を積める4. 顧客への価値提供とプロダクト開発を同時に進められる
一社の課題を解決するだけでなく、その解決策を共通プロダクトへ還元し、次の顧客への価値提供を速くするレバレッジをつくれる5. FDEという新しい役割を、自らの手で形にできる
Findy ContextにおけるFDEは立ち上げ段階です。PdM、開発、営業、CSとの役割分担や、仕事の進め方、評価基準、チームのあり方まで設計できる6. 経営・事業・現場・技術を横断する経験を得られる
大企業を含む顧客の経営課題や組織課題に向き合いながら、データ、AI、ソフトウェアを使って具体的な変革を実装する経験を積める
【プロダクトマネジメント室】LLMエンジニア_GenAI Enablement
【技術立国日本を取り戻す挑戦を、生成AIの最前線から支える】事業とプロダクトの進化を推進するLLMエンジニア募集
■会社概要
私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■募集背景生成AIの登場は、プロダクト開発にとどまらず、産業構造やビジネスモデル、人々の働き方そのものを大きく変えるパラダイムシフトをもたらしています。私たちファインディも、既存事業の成長を生成AIで加速・高度化させながら、生成AIを起点とした新しい価値創出に全社で取り組んでいます。
その推進役を担うのが、プロダクトマネジメント室のGenAI Enablementチームです。
各事業におけるLLM・生成AIの活用テーマの発掘から、RAGやLLMアプリケーションのPoC・本番運用、社内業務の効率化・自動化まで、生成AIを「事業成果」につなげる役割を担っています。
事業の急成長に伴い、LLMで解くべき課題は増え続けています。
プロダクトへのLLM実装と全社のAI活用(イネーブリング)の両面で取り組みの幅を広げていくため、今回、自ら手を動かしながらLLMで価値を生み出し、社内のAI活用も推進していけるLLMエンジニアを募集します。■Mission生成AIの登場は、プロダクト開発のあり方から人々の働き方までを根本から変えるパラダイムシフトをもたらしています。私たちはこの変化に「対応」するのではなく、データと生成AIを武器に自ら変化を生み出していく存在でありたいと考えています。
このポジションは、事業・ユーザーの課題に深く向き合い、LLMの実装を通じて価値を生み出しながら、ファインディ全体のAI活用を一段引き上げていく役割を担います。
最先端技術を手段として使いこなし、「技術立国日本を取り戻す」挑戦を現場の最前線から推進していくことをミッションとします。■具体的な業務内容LLMを活用したプロダクト開発RAGやLLMアプリケーションの設計・実装・PoCプロンプト設計、エージェント/ワークフローの構築本番環境へのリリース、運用設計、精度・品質改善LLMOps・基盤整備LLMアプリの評価設計、精度・コスト・レイテンシのモニタリングと改CI/CDやデプロイ基盤の構築・運用改善ビジネスサイドとの連携・社内AI活用推進ビジネスサイドと協力し、ユーザーの体験設計を含む要件定義に関与生成AIを活用した社内業務の効率化や自動化施策の提案・実行技術文化の醸成社内勉強会やコミュニティイベントの企画・リード※業務の変更の範囲:会社の定める全ての業務■キャリアパスエンジニアリング領域への拡張LLMOps/MLOpsやクラウドインフラ、アーキテクチャ設計など、幅広い知識・スキルを身につけるチャンスがあります。ビジネス視点の獲得経営陣やPdMと近い距離で動くため、プロジェクトの優先順位やロードマップに深く関わり、データと生成AIを活用した意思決定を実践できます。専門性の深化(IC)/リーダーシップの両軸エキスパートとして専門性を究める道と、将来的にチームリーダーや部門責任者を目指す道の双方が開かれています。■この仕事の魅力最先端のLLM技術を事業に実装できるPoCで終わらせず、RAGやエージェントを本番プロダクト・社内業務に実装し、成果につなげる経験が積めます。ファインディならではの独自データを扱える「エンジニア個人と開発組織」「キャリア」「テックイベントの動向」など、ファインディの複数事業を通じてしか得られない独自性の高いデータを活用し、LLMやプロダクトの価値を高めていけます。事業成果へのダイレクトな貢献自分が手がけた実装がリアルタイムで事業成長に結びつくやりがいがあります。経営層やビジネスサイドとの距離も近い環境です。外部知見を活かせる学びの環境社内外のコミュニティや勉強会に積極的に参加できる環境があり、進化の速いLLM領域の知見を常にキャッチアップしながら成長できます。■開発環境フレームワーク:PyTorch, TensorFlow, scikit-learn, Flask
インフラ・ミドルウェア:AWS, Google Cloud, MySQL, Redis, Docker, ElasticCloud
CI/CD:GitHub Actions
ツール:Jupyter, BigQuery, Google Data Studio, Vertex AI, Datadog, GitHub, Slack
生成AI関連ツール・フレームワーク:ChatGPT, Claude, Gemini, Dify, Devin, AWS Bedrock, cohere, Scribe, Cline, Cursor, Notion AI, NotebookLM,LangChain,Pydantic AI
【プロダクトマネジメント室】MLエンジニア/データサイエンティスト_GenAI Enablement
【ML×独自データ×事業変革】30万人のエンジニアデータを事業価値に変えるMLエンジニア/データサイエンティスト募集!
■会社概要
私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■募集背景ファインディではこれまでも、データとAIを事業成長の中核に据え、業務プロセスと意思決定の高度化を推進してきました。データ基盤やパイプラインなどの土台が整った今、私たちが向かっているのは「モデルの高度化」と「プロダクト・事業への本格的な組み込み」のフェーズです。
今後は事業のトップラインをさらに伸ばすべく、中期戦略の重要テーマとしてAX(AI Transformation)を掲げ、全社横断での取り組みを一段と加速させていきます。AI活用が急速に広がる今、重要なのはAIを導入すること自体ではなく、事業やプロダクトを通じて蓄積されるデータから、ユーザーや組織が置かれた文脈をどこまで深く捉えられるかだと考えています。ファインディには、複数のサービスやイベント、カンファレンスなど、多様な接点を通じて蓄積されたエンジニア領域に特化した独自データがあります。
これらを事業横断で掛け合わせることで、表面的な情報だけでは見えない課題やニーズを捉え、各事業における体験と意思決定を継続的に進化させられることが、ファインディならではの強みです。複数接点から蓄積されるエンジニア領域に特化したデータと、サービス利用を通じて得られる行動・フィードバックデータを循環させることで、使われるほどマッチングの質が高まり続ける仕組みを目指しています。
定型的な判断や業務はAIが担い、人は候補者や企業に深く向き合い、人にしか生み出せない価値へ集中できる。
その未来に向けて、独自データを基盤とした機械学習モデルの開発から本番実装、継続改善までを牽引するMLエンジニア/データサイエンティストを募集します。■Missionエンジニア特化の多様なデータを活用し、事業課題に直結する機械学習モデル・AIエージェントを設計・実装するHuman in the Loopで得られるフィードバックを学習データへ還元し、モデルやAIエージェントの判断・提案品質を継続的に高めるPoCにとどまらず、本番導入・運用・効果検証まで一気通貫で推進し、MLを事業成果へつなげる人の介在が不要な業務を段階的に自動化し、人が人にしか提供できない価値へ集中できる環境をつくる■具体的な業務内容データ分析・事業課題の形成各事業のデータ分析を通じた課題の発見、仮説構築、解決アプローチの検討事業責任者、PdM、ビジネスサイドと連携した課題の構造化KPI・評価指標の設計と、機械学習を活用すべき領域の見極め機械学習・生成AIを活用したプロダクト開発各事業やプロダクトに蓄積されたデータを活用した機械学習モデルの設計、実装、評価推薦、予測、分類、ランキング、スコアリング、パーソナライズなど、事業課題に応じたML活用の高度化LLM、RAG、MCP、AIエージェントなどを活用した機能・プロダクトの企画、PoC、効果検証複数事業のデータを組み合わせた新たな特徴量・ユースケースの創出本番導入・運用と継続改善構築したモデルを活用したプロダクト・業務システムの開発、本番リリース、運用改善クラウド環境へのデプロイ、CI/CD、監視、再学習、精度低下分析人によるフィードバックを学習データへ還元し、モデルやAIエージェントの品質を継続的に高める仕組みの設計モデル精度だけでなく、事業成果やユーザー体験を含めた評価設計ビジネスサイドとの連携・全社AXの推進事業部門やPdMと協働したユーザー体験・業務フローの設計、要件定義機械学習や生成AIを活用した社内業務の効率化・自動化施策の提案と実行各事業で生まれた成果や知見の横展開と、再現性のある活用プロセスの構築技術文化・開発基盤の強化再現性、保守性、拡張性を考慮したMLOps/LLMOpsや開発プロセスの整備技術レビュー、標準化、ドキュメント整備を通じたチーム全体の開発品質向上社内勉強会やコミュニティ活動を通じた知見共有、技術文化の醸成まずはご自身の強み(例:推薦アルゴリズム最適化、またはLLM/エージェント構築)を主軸にスタートし、徐々に横断領域へ広げていただきます。【直近のプロジェクト例】AIマッチング・レコメンドの高度化
複数サービスで蓄積されたデータや行動ログ、現場から得られるフィードバックを活用し、推薦・ランキング・パーソナライズの品質を継続的に改善「Findy Team+」における開発資本スコアの開発
開発組織のデータを多面的に集計・スコアリングし、Speed・Quality・Controlなどの観点から組織の状態や改善余地を可視化顧客MTG準備の分析アシスタント
施策前後の開発指標を自動で分析・要約し、カスタマーサクセスが顧客への示唆や改善提案を準備するためのアドバイスを生成事業課題を分析する「Findy Insights」
顧客接点データを集約・構造化し、リサーチからインサイト分析、ソリューション評価までの仮説検証サイクルをAIエージェントで支援AIエージェントによる業務変革(AX)
AIが業務を実行し、人が監督・必要に応じて介入するHOTL(Human-on-the-Loop)型の業務を目指し、業務フロー・システムを設計・開発。人の判断・修正とその結果を活用し、AIの判断・提案精度を継続的に改善※業務の変更の範囲:会社の定める全ての業務■キャリアパスご志向や強みに応じて、専門性を深めるエキスパートICと、チームや組織を率いるマネジメントの両軸でキャリアを築くことができます。MLエンジニア/データサイエンティストとして、モデリング、MLOps、推薦・ランキングなどの専門性を深めるエキスパートIC技術的な意思決定や育成、チームづくりを担い、組織の成果を最大化するエンジニアリングマネージャー/組織マネージャーデータとAIの循環を設計し、プロダクト企画やロードマップ策定まで担うデータPdM複数事業を横断してAI・データ活用を推進する、AX領域のリーダー■ポジションの魅力(得られる経験)ファインディならではの独自性の高いデータを扱える
約30万人のエンジニアのキャリア・スキルデータ、開発組織の生産性データ、テックイベントの動向など、複数事業を通じて蓄積された多様なデータを組み合わせ、ファインディだからこそ実現できるMLプロダクトを開発できます。モデル開発だけでなく、事業変革まで担える
決められた仕様を実装するのではなく、事業課題の特定、技術選定、PoC、本番導入、効果検証、継続改善まで一気通貫で関わり、自らの技術判断を事業成果へつなげられます。人とAIの協働のあり方を設計できる
Human in the Loopで品質を担保する現在のフェーズから、データとモデルの改善によって自動化領域を広げ、人がより高い価値を発揮できる業務設計へ移行するプロセスをリードできます。技術の専門性を全社の変革へ還元できる
ハンズオンで技術的な意思決定と実装を担うだけでなく、複数事業や組織横断のテーマに関わり、得られた知見を開発プロセスや仕組み、チームの実行力へ還元しながら、全社のAXを前進させることができます。MLを軸に、生成AIからプロダクト開発・インフラまで専門性を広げられる
機械学習の知見を基盤に、LLM・RAG・AIエージェントの活用に加え、バックエンド・フロントエンドの開発や、それらを支えるクラウドインフラの構築・運用にも携われます。モデルの開発・評価から、業務で使われるシステムの実装・運用まで関わり、ご志向や経験に応じて技術の幅を広げることができます。■開発環境開発言語:PythonML/データ分析:scikit-learn, BigQuery, Gemini Enterprise Agent Platform(旧Vertex AI), Jupyter, Marimo生成AI / LLMフレームワーク:LangChain, Pydantic AI, AWS Bedrock, Cohere API, OpenAI (ChatGPT), Anthropic (Claude), Google (Gemini)AIエージェント・開発補助ツール:Cursor, Cline, Devin, Dify, Scribe, Notion AI, NotebookLMインフラ・ミドルウェア:AWS, Google Cloud, MySQL, Redis, Docker, Elastic CloudCI/CD・モニタリング:GitHub Actions, Datadogその他ツール:GitHub, Slack, Looker Studio(旧Google Data Studio)
【プロダクトマネジメント室】PdM・シニアプロダクトマネージャー_PdMG
Findyエコシステムの中核、複合領域SaaSのプロダクト戦略を牽引するシニアPdMを募集!
■会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。ーーーーーーーーー
🔷担当プロダクト🔷
ーーーーーーーーー
開発データを意思決定に活かす、経営と現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」
https://findy-team.io/Findy Team+は、エンジニアリング組織の生産性を可視化・分析し、改善を支援するSaaSプロダクトです。
DORAメトリクス、レビュー分析、サイクルタイム分析、サーベイ、KPTなど多面的な機能を通じて組織の開発力を見える化し、企業の技術組織の成長を支援しています。Findy Team+は現在、単体プロダクトとしての成熟を経て、「Findy(※1)」や「Findy Freelance(※2)」と連携し、「採用 × 組織生産性 × 活躍データ」を一気通貫で扱うFindyエコシステムの中核として進化するフェーズに入っています。※1ハイスキルなエンジニアのプレミアム転職サービス「Findy」
https://findy-code.io/
※2フリーランス・副業エンジニア向け単価保証型の案件紹介サービス「Findy Freelance」
https://freelance.findy-code.io/Findy Team+の組織データと、Findy/Findy Freelance人材データを統合することで、採用→アサイン→活躍→定着→組織改善までを一貫してプロダクトで支援する世界観を実現していきます。本ポジションでは Findy Team+のプロダクトリードとして、戦略策定から実行、そして3〜4名のPdMチームのマネジメントまでを担い、Findy全体のプロダクト連携の中核を担っていただきます。ーーーーーーーーー
🔷Mission🔷
ーーーーーーーーー
1.Findy Team+の次なる成長曲線を描く、プロダクト戦略の策定と実行
2.人材・組織生産性領域を統合し、Findyエコシステムにおける革新的な新価値体験を創造する
3.PdMチームの牽引と育成(3〜4名を率いるプロダクトリード)
4.顧客組織の課題に対し、Findyマルチプロダクト群で解決策を提供する戦略的視点を持つことーーーーーーーーー
🔷具体的な業務内容🔷
ーーーーーーーーー
1.プロダクト戦略・成長ロードマップの策定と推進
・Findyエコシステムのマルチプロダクト資産を統合し(採用・スキル・組織データ)、新たな結合価値を創出するプロダクトの設計
・「採用成功↔組織改善↔人材活躍」の循環モデルを構築するFindyマルチプロダクト戦略のオーナーシップを持つ
・顧客課題、事業戦略、技術的実現性を総合的に判断し、全社的な視点で開発優先順位を決定する2.プロダクトマネジメント実務
・顧客課題ヒアリング、仮説構築、要件定義、PRD作成
・UX検討、仕様策定、スプリント支援、リリース管理
使用データ:GitHub、GitLab、Jira、Backlog、Slack、Notionなど
・エンタープライズ顧客向けのオンプレ / セキュリティ要件の調整
・CS / セールス / PMM と連携したGo-To-Marketの企画3.チームマネジメント
・3~4名のPdMチームの育成、レビュー、ロードマップ配分
・PdMチームのオペレーション整備(課題管理、検証プロセス、GTM連携)
・横断チーム(Biz / Dev / CS)へのファシリテーション顧客価値創出・ドメイン理解
・開発プロセス(DevOps、CI/CD、アジャイル、レビュー文化)の理解
・Findyマルチプロダクト群を戦略的に組み合わせ、顧客組織の課題解決を主導
・顧客の組織成長戦略を深く理解し、価値最大化に繋がるプロダクト仕様を設計※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務
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🔷ポジションの魅力🔷
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1.Findyエコシステムの中核を担い、新市場を創造する
ファインディのアセットを掛け合わせて、採用~活躍~生産性までを一貫支援する新体験を創造できる2.PdMチームを率いるプロダクトリーダーシップを発揮できる
チームメンバーの育成と組織的な意思決定プロセスの改善を通じて、プロダクトの成長速度を最大化する戦略的経験が積める3.高度な専門性を要する、フロンティア領域への挑戦
開発プロセス×組織×データ×HRを融合させた、国内でも稀有な複合領域プロダクトの開発をリードできる4.高度な市場競争力を有するエンタープライズSaaSの知見を獲得
オンプレミス、厳格なプライバシー要件、高度なツール連携など、エンタープライズ特有の複雑な高難度要件を設計・実現する経験を積め5.全社の事業成長を牽引する、戦略的なインパクトポジション
複数のプロダクトポートフォリオを横断し、全社的な視点で顧客への提供価値を最大化する責務を担います。
【プロダクトマネジメント室】Product Engineering Manager(PEM)
ディスカバリーからデリバリーまでを一貫してリードするPEM募集!
■会社概要
私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■募集背景生成AIの普及により、「作るコスト」が大きく下がり、プロダクトの競争力の源泉は「作ること」から「何を作るべきかの見極め」へと移りつつあります。
同時に、市場・顧客の変化スピードは加速し、意思決定の「速さ」と「質」の両立がこれまで以上に重要になっています。こうした変化のなかで、企画(What)と開発(How)を分けずにつなぎ、プロダクトの成功そのものにend-to-endで責任を持つ役割として、私たちはProduct Engineering Manager(PEM)を新設します。
Findy Team+がFindyエコシステムの中核として進化していくフェーズにおいて、企画と開発を一人の頭の中でつなぎ、プロダクトと事業を前へ進める中心的な役割を担っていただきます。■担当プロダクトAI時代の開発組織のための開発DXプラットフォーム「Findy Team+」Findy Team+は、GitHub、GitLab、生成AIツールなどからデータを取得し、開発生産性・開発者体験・AI活用状況と効果・開発投資ROIを可視化・分析するプロダクトです。
単なるダッシュボードではなく、「どのように組織を運営するべきか」「どこに投資するべきか」「AIをどう活用するべきか」といった開発組織の意思決定を支える基盤となることを目指しています。そして、私たちは、AI時代の開発組織が持続的に価値を生み出す力を「開発資本(Engineering Capital)」と定義しています。
開発資本とは、開発スピードだけでなく、人や組織の力・ソフトウェア資産・AI活用能力・開発プロセス・意思決定の質といった、企業の競争力を支える総合的な開発能力を表す考え方です。
Findy Team+は、この開発資本を可視化し、継続的に向上させるためのプラットフォームへ進化しています。
詳しくはEngineering Capital(開発資本)をご覧ください。すでにスタートアップから大企業まで幅広い開発組織で利用されており、開発生産性の改善、AI活用の定着、開発投資の意思決定高度化を支援しています。■MissionAIの普及により「作るコスト」が激減し、競争力の源泉が「何を作るべきかの見極め」へと移る中、私たちは企画と開発を一人の頭の中でつなぐ新しい役割としてPEMを立ち上げます。
このポジションは、ユーザー課題と事業インパクトから「何を作るか」を自ら意思決定しつつ、エンジニアリングの解像度で「どう作り切るか」にまで踏み込み、PdMチームを率いてプロダクトの成功そのものにend-to-endで責任を持つことをミッションとします。
「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、開発生産性の最前線から日本発のイノベーションを世界へ届けていきます。■具体的な業務内容ディスカバリー(何を作るか)ユーザー課題と事業インパクトを起点に「何を作るか」を定義し、自ら意思決定するプロダクト戦略・成長ロードマップの策定と、要求の優先順位づけに責任を持つデリバリー(どう作り切るか)開発の流れを俯瞰し、ボトルネックを特定して解消する不確実でも決め切って走りながら改善し、必要に応じて自ら手を動かすエンジニアリングへの関与エンジニアリードと協働し、プロダクト視点で技術的な検討を後押し・橋渡しする体制やフェーズに応じて、技術的な意思決定・品質・プロセスにも踏み込むPdMチームのマネジメントPdMチームのピープルマネジメント(採用・育成・評価・1on1など)を担う検証プロセスやGTM連携などPdMチームのオペレーションを整備し、Biz/Dev/CSとの横断連携をリードする※業務の変更の範囲:会社の定める全ての業務■キャリアパスプロダクト責任者・VPoP
プロダクト群を横断し、プロダクト組織全体の戦略と成果に責任を持つポジションへエンジニアリング×プロダクトの両軸リーダー
技術とプロダクトの双方に深く関与する希少な専門性を伸ばし、事業の中核を担うポジションへ事業責任者・事業部長
プロダクトを起点に事業KPI/P/Lにも踏み込み、事業全体の成長に責任を持つポジションへ■このポジションの魅力(得られる経験)企画と開発を越境してリードできる
「何を作るか」と「どう作り切るか」の両方に踏み込み、プロダクトの成功そのものにend-to-endで責任を持つ経験を積める開発生産性・開発資本のフロンティア領域に挑戦できる
開発プロセス×組織×データ×AIを融合させた、国内でも稀有な複合領域プロダクトを、Findyエコシステム(採用〜活躍〜組織生産性)の中核でリードできるEM/VPoE/CTOの経験が武器になり、キャリアの幅を広げられる
開発組織のマネジメントや技術的意思決定で培った知見を、顧客=エンジニアリング組織向けプロダクトの価値づくりに直接活かせる。組織マネジメントの経験に、プロダクト・事業へのオーナーシップという新しい軸を加え、キャリアを大きく広げられる経営・事業との距離が近い
開発資本(Engineering Capital)を経営の意思決定につなげるプロダクトを手がけるからこそ、自身も事業・経営視点を鍵えられる。将来的な事業責任者・CPO・VPoPを見据えた経験を積める前例のない新しいロールを、自らの手で形にできる
PEMはファインディでも新設のポジション。決まった型がないからこそ、役割や成功の基準を自ら設計し、スタンダードをつくっていける。まだ世界的にも確立されていない職種のパイオニアとして、キャリアの希少性と市場価値を高められる
【プロダクトマネジメント室】シニアテックリード_AI & Data Strategy
【AIとデータで新たな事業価値を創出する】事業構想からプロダクト開発までをリードするシニアテックリード募集
■会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■募集背景生成AIの進化により、プロダクト開発や事業づくりの前提は大きく変わりつつあります。
AIは単なる業務効率化の手段にとどまらず、既存事業の成長角度を変え、新たな事業機会を生み出す重要な技術基盤になりつつあります。
ファインディは、エンジニアおよび開発組織向けの複数の事業を展開してきました。
これらの事業を通じて蓄積してきたエンジニア・開発組織・プロダクト開発に関するデータに加え、イベント参加者の行動データなど、多様なデータアセットは、AI時代における新たな価値創出の源泉になると考えています。今後は、既存事業におけるAI・データ活用をさらに高度化させるだけでなく、生成AIやデータ利活用を起点とした新規事業・新規プロダクトの立ち上げにも取り組んでいきます。
その実現には、事業課題を深く理解し、アーキテクチャ設計・技術ロードマップ策定・プロトタイピング・実装推進までを技術面からリードできるシニアな技術人材が不可欠です。本ポジションでは、AI・データを活用した事業構想を実装可能なプロダクトや技術基盤へと落とし込み、事業責任者・プロダクトマネージャー・エンジニア・データ領域のメンバーと連携しながら、ファインディの次の成長を技術で牽引していただきます。■Mission生成AIの進化により、プロダクト開発や事業づくりの前提は大きく変わりつつあります。
ファインディは、エンジニアと開発組織に関する独自のデータアセットを活かし、AI・データを起点とした新たな事業価値の創出に挑戦しています。
このポジションでは、事業課題を深く理解したうえで、アーキテクチャ設計や技術ロードマップ策定、プロトタイピングを通じて、AI活用を構想で終わらせず事業成果につなげていくことをミッションとします。■具体的な業務内容AI・データ活用を起点とした新規事業/新規プロダクトの技術リード事業責任者やプロダクトマネージャーと連携した事業課題・顧客課題の整理生成AI、LLM/RAG、機械学習、データ基盤などを活用したプロダクト構想の具体化PoCやプロトタイプの設計・実装・検証事業化に向けた技術的な実現可能性の検証と優先順位付け全社データ戦略の設計・推進とデータ活用方針の統合全社の事業戦略やプロダクト戦略に基づく、データ/AI活用の中長期方針・戦略ロードマップの策定Findyが展開する各事業におけるデータ活用テーマの整理、優先順位付け、方針の統合データ駆動型経営を推進するためのKPIフレームや指標体系の設計・再設計
経営・事業・プロダクトの意思決定に必要なデータ活用基盤や分析環境の整備方針の策定データガバナンス、プライバシー、品質管理を踏まえたデータ活用プロセスの設計AI・データ領域におけるアーキテクチャ設計/技術ロードマップ策定AI・データ活用を支えるシステムアーキテクチャの設計プロダクト開発に必要なデータ整備、AI-Readyなデータ設計、運用設計の推進短期のプロトタイピングと中長期の技術投資を両立する技術ロードマップの策定事業成果やプロダクト価値につながるAI/データ活用施策の企画・推進プロダクトマネージャーやエンジニアと連携した要件定義・設計・実装支援AIエージェントや自動化技術を活用した業務・プロダクト体験の進化マルチステークホルダーとの協働によるプロジェクト推進技術的な論点を非技術メンバーにも伝わる形で整理し、意思決定を支援社内外のパートナーや専門家と連携したAI・データ活用テーマの推進技術検証から事業実装までを見据えたプロジェクトマネジメント技術ナレッジの共有と開発組織への還元AI・データ活用に関する技術知見の社内共有プロトタイプや検証結果を再利用可能な形で整理し、開発組織に還元必要に応じた小規模チームやプロジェクトの技術リードAI時代のプロダクト開発に必要な技術基盤・開発プロセスの改善※業務の変更の範囲:会社の定める全ての業務■ポジションの魅力(得られる経験)AI・データを起点に、既存事業の成長と新規事業立ち上げの両方に関われる
ファインディが持つエンジニア・開発組織に関する独自データを活かし、既存事業の進化と新たな事業価値の創出を技術面からリードできます。構想からプロトタイピング、事業実装まで一気通貫で関われる
単なる調査や戦略策定にとどまらず、アーキテクチャ設計・技術検証・プロトタイプ開発・事業実装まで、技術を事業成果につなげるプロセスを担えます。経営・事業・プロダクト・開発を横断しながら、技術で意思決定を前に進められる
複数事業を展開するファインディにおいて、事業責任者やプロダクトマネージャー、エンジニアと連携しながら、AI・データ活用の方向性を形にしていく経験が得られます。AI時代のプロダクト開発・データ活用基盤をつくる経験が得られる
生成AIやAIエージェントの活用が進む中で、プロダクト開発のあり方そのものをアップデートし、ファインディの次の成長基盤づくりに関わることができます。■キャリアパスAI・データ領域のシニアテックリードとして、複数事業を横断した技術推進を担う新規事業や新規プロダクトの技術責任者として、構想から事業化までをリードする将来的には、ご志向に応じてAI/データ領域の技術戦略、プロダクト戦略、組織づくりにも関与いただくことを想定しています
【プロダクトマネジメント室】データPdM_GenAI Enablement
【データ×AI×事業変革】技術の専門性を軸にプロダクトの進化を担うデータPdM募集
■会社概要
私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■募集背景生成AIの登場は、プロダクト開発にとどまらず、産業構造やビジネスモデル、人々の働き方そのものを大きく変えるパラダイムシフトをもたらしています。
私たちファインディも、既存事業の成長を生成AIで加速・高度化させながら、生成AIを起点とした新しい価値創出に全社で取り組んでいます。そして、その推進役を担うのが、プロダクトマネジメント室のGenAI Enablementチームです。
各事業におけるデータ・AI活用テーマの発掘から、機械学習・LLMを活用したPoC、本番運用、社内業務の効率化・自動化まで、AIを「事業成果」に変える役割を担っています。事業の急成長に伴い、AIで解くべき課題は増え続けています。
一方で、分析やモデル開発の成果を継続的な事業価値につなげるには、技術的な検証だけでなく、事業の目標やユーザーの課題を起点に「何を、なぜ、どの順番で実現するか」を見極めることが必要です。
ユーザー価値・事業へのインパクト・技術的な実現性を踏まえてプロダクトや施策の優先順位を定め、ユーザー体験や業務フローへの組み込みから成果検証までを一体で推進していきます。ファインディには、エンジニアのキャリア・スキル、求人情報、イベント・カンファレンスへの参加やサービス上の行動など、独自のデータが蓄積されています。これらを活かした推薦・マッチングに加え、人の判断やフィードバックをモデル改善につなげる仕組みを設計し、使われるほど価値が高まるプロダクトづくりを進めていきます。
その実現には、ビジネスサイドやエンジニアをはじめとする複数のステークホルダーを巻き込み、目指す成果や優先順位について共通認識をつくりながら、部門をまたぐ課題や意思決定を前に進める役割が欠かせません。そこで今回、機械学習・データ領域の専門性を軸に、自ら手を動かしながら、事業成果に対するオーナーシップを持って課題設定から開発推進、成果検証までを担っていただけるデータPdMを募集します。
技術を活かし、職種や担当領域の枠にとらわれずに関係者と協働しながら、プロダクトや事業の成長を主体的に推進したい方を歓迎します。■MissionファインディならではのデータとAIの可能性を、ユーザーの体験と事業の成長につながる価値へと変えていく。
そのために私たちは、技術の導入そのものを目的とせず、事業の課題に加え、マーケットの変化や顧客・ユーザーのニーズに向き合い、プロダクトと業務の両面から新しい価値を生み出していきたいと考えています。このポジションは、機械学習・データ領域の専門性を軸に、事業・ユーザーの課題と、市場動向や競争環境から見える機会を捉え、何をつくり、どのような価値を届けるかを定める役割です。
マーケットにおけるファインディの強みと差別化の可能性を見極め、取り組むテーマや優先順位に反映しながら、ビジネスサイドやエンジニアを巻き込み、分析やモデルの成果をプロダクト機能や業務プロセスへとつなげていただきます。技術を実装するだけでなく、使われ続け、事業成果につながるプロダクトへと磨き上げることで、「技術立国日本を取り戻す」挑戦を推進していくことをミッションとします。■具体的な業務内容データ分析・事業課題の形成事業・ユーザー課題に対するデータ分析、仮説作成、アプローチ検討ビジネスサイドへのヒアリングを通じた課題の構造化と、データ・AIで取り組むテーマの選定ユーザー価値・事業への貢献・技術的な実現性を踏まえた施策の優先順位づけデータ・AIプロダクトの企画・開発推進データ・AI活用テーマのロードマップ、成果指標、検証方針の設計ユーザーの体験設計を含む機能・データ・運用要件の整理ビジネスサイドやエンジニアなど、複数のステークホルダーと連携した開発・リリースの推進分析やモデルの結果をプロダクト機能・業務プロセスに落とし込み、利用状況や事業成果を踏まえた継続的な改善機械学習・生成AIを活用した検証・開発自らデータ分析やモデル・手法の比較検証を行い、課題に適した解決アプローチを検討各事業のデータを活用した推薦・スコアリングなどの機械学習モデルや、LLMを活用した機能・システムの構築・改善ご自身の専門性や開発体制に応じた本番実装と、エンジニアとの協働によるリリース後の評価・運用改善データとAIの継続的な改善サイクルの設計人がAIの提案を確認・判断するHuman in the Loopを含む、利用体験・業務フローの設計承認・非承認などのフィードバックを蓄積し、推薦・マッチングの品質改善につなげる仕組みの設計モデルの精度とユーザー体験・事業成果の両面からの効果検証と改善ビジネスサイドとの連携・人とAIの協働を前提とした業務変革(AX)の推進現場の業務を理解し、人とAIの役割分担や例外時の対応を含む業務フローを設計人がAIの提案を確認・判断するHITL(Human in the Loop)から、AIが実行し人が監督・必要に応じて介入するHOTL(Human on the Loop)を目指した段階的な自律化の推進ビジネスサイドと協働した導入・運用設計、現場への定着支援と、成果や知見の他事業への展開まずはご自身の強みや専門性を活かせるテーマを担当し、課題設定から成果検証までを推進していただきます。
ご志向や経験に応じて、担当する業務の範囲を広げていくことを期待しています。【直近のプロジェクト例】AIマッチング・レコメンドの高度化
複数サービスで蓄積されたデータや行動ログ、現場から得られるフィードバックを活用し、推薦・ランキング・パーソナライズの品質を継続的に改善「Findy Team+」における開発資本スコアの開発
開発組織のデータを多面的に集計・スコアリングし、Speed・Quality・Controlなどの観点から組織の状態や改善余地を可視化顧客MTG準備の分析アシスタント
施策前後の開発指標を自動で分析・要約し、カスタマーサクセスが顧客への示唆や改善提案を準備するためのアドバイスを生成事業課題を分析する「Findy Insights」
顧客接点データを集約・構造化し、リサーチからインサイト分析、ソリューション評価までの仮説検証サイクルをAIエージェントで支援AIエージェントによる業務変革(AX)
AIが業務を実行し、人が監督・必要に応じて介入するHOTL(Human-on-the-Loop)型の業務を目指し、業務フロー・システムを設計・開発。人の判断・修正とその結果を活用し、AIの判断・提案精度を継続的に改善※業務の変更の範囲:会社の定める全ての業務■キャリアパス専門性を深めるエキスパートや、チームや組織を率いるマネジメント、事業責任者など、ご志向や強みに応じてキャリアを築くことができます。データPdMとして、データ・AIとプロダクトマネジメントの専門性を深め、プロダクトの進化をリードするエキスパートICマーケットと事業に向き合い、事業戦略の策定から実行、プロダクトを通じた収益・成長まで担う事業責任者プロダクトの意思決定や人材育成、チームづくりを担い、組織の成果を最大化するプロダクトマネージャー組織のマネージャー/組織マネージャー■ポジションの魅力(得られる経験)ファインディならではの独自性の高いデータを扱える
約30万人のエンジニアのキャリア・スキルデータ、開発組織の生産性データ、テックイベントの動向など、複数事業を通じて蓄積された多様なデータを組み合わせ、ファインディだからこそ実現できるMLプロダクトを開発できます。技術の専門性を生かし、プロダクトづくりの意思決定まで担える
決められた仕様を実装するのではなく、「どの課題をデータ・AIで解くべきか」「何を優先してつくるか」という問いから向き合います。分析・モデル開発に加え、要件定義や開発推進、効果検証まで、事業成果につながるプロダクトづくりに一貫して関われます。データとAIが循環する仕組みを育てられる
AIの提案に対する人の判断やフィードバックをプロダクトに組み込み、利用を通じてデータが蓄積され、モデルや体験が改善されるサイクルの設計に携われます。モデル単体の精度にとどまらず、実際の業務やユーザー体験への貢献まで見届けられる環境です。技術と事業の双方に専門性を広げられる
経営陣やビジネスサイドと近い距離で、事業目標やマーケットを踏まえた優先順位づけ・ロードマップ策定に関われます。関係者を巻き込み、技術を事業成果につなげる経験を通じて、専門性を軸にプロダクトの成長をリードするキャリアへと広げられます。■開発環境開発言語:PythonML/データ分析:scikit-learn, BigQuery, Gemini Enterprise Agent Platform(旧Vertex AI), Jupyter, Marimo生成AI / LLMフレームワーク:LangChain, Pydantic AI, AWS Bedrock, Cohere API, OpenAI (ChatGPT), Anthropic (Claude), Google (Gemini)AIエージェント・開発補助ツール:Cursor, Cline, Devin, Dify, Scribe, Notion AI, NotebookLMインフラ・ミドルウェア:AWS, Google Cloud, MySQL, Redis, Docker, Elastic CloudCI/CD・モニタリング:GitHub Actions, Datadogその他ツール:GitHub, Slack, Looker Studio(旧Google Data Studio)
【プロダクトマネジメント室】プロダクトマネージャー_Findy Team+
AI時代の開発組織を再定義するPdM(Findy Team+)
■会社概要
私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■募集背景生成AIの普及により、ソフトウェア開発の現場は大きな転換点を迎えています。
コーディングの生産性は飛躍的に向上した一方で、ボトルネックは設計・レビュー・テスト・意思決定へと移動し、開発組織のマネジメントはこれまで以上に複雑になっています。さらに経営層からは、AI投資は本当に成果につながっているのか開発組織の競争力は向上しているのかどこに投資すれば成果が最大化するのかといった問いへの回答が求められるようになりました。私たちは今、「開発生産性を計測するプロダクト」から、「AI時代の開発組織の意思決定を支えるプラットフォーム」へ進化しようとしています。単に開発状況を可視化するだけではなく、開発組織の状態を把握するAI活用の効果を測定する開発投資の意思決定を支援する継続的な改善サイクルを組織に根付かせるそんな新しいスタンダードをつくる挑戦です。
この変化の中心で、担当領域のオーナーとしてプロダクトを成長させるPdMを募集しています。■担当プロダクトFindy Team+
Findy Team+は、AI時代の開発組織のための開発DXプラットフォームです。GitHub、GitLab、Jira、CI/CD、生成AIツールなどからデータを取得し、開発生産性開発者体験AI活用状況と効果開発投資ROIを可視化・分析します。私たちが目指しているのは、単なる開発生産性ダッシュボードではありません。
AIによって開発のあり方そのものが変わる時代において、どのように組織を運営するべきかどこに投資するべきかAIをどう活用するべきかといった開発組織の意思決定を支える基盤となることを目指しています。
また私たちは、AI時代の開発組織が持続的に価値を生み出す力を「開発資本(Engineering Capital)」と定義しています。開発資本とは、単なる開発スピードではなく、人や組織の力ソフトウェア資産AI活用能力開発プロセス意思決定の質といった、企業の競争力を支える総合的な開発能力を表す考え方です。
Findy Team+は、この開発資本を可視化し、継続的に向上させるためのプラットフォームへ進化しています。詳しくはEngineering Capital(開発資本)をご覧ください。すでにスタートアップから大企業まで幅広い開発組織で利用されており、開発生産性の改善、AI活用の定着、開発投資の意思決定高度化を支援しています。■具体的な業務内容担当領域のオーナーとして、AI時代の開発組織の課題を発見し、新しい意思決定の仕組みをプロダクトとして実装していただきます。顧客課題の発見から戦略立案、仕様策定、リリース後の価値検証まで一貫して担当し、Findy Team+のプロダクトグロースをリードしていただきます。事業計画に紐づくプロダクト戦略立案プロダクトロードマップの策定・推進新機能・機能改善の企画立案要件定義・仕様策定利用データ分析および仮説検証Sales・CSとの協働による顧客課題の発見エンジニア・デザイナーとの開発推進プロダクトKPIおよび事業数値分析Findy Team+では、PdMも事業数字に責任を持ちます。
商談同席、顧客ヒアリング、資料作成、現場での価値検証まで含めて、プロダクトと事業の両面から成長を牽引していただきます。※業務の変更の範囲:会社の定める全ての業務■ポジションの魅力AI時代の開発資本(Engineering Capital)を定義する挑戦
AIによって「つくること」そのもののコストが下がる一方で、良い意思決定ができるか、AIを活用できる組織になれているか、継続的に価値を生み出せる状態かといった「競争力そのもの」の重要性が高まっています。ファインディではこれを「開発資本(Engineering Capital)」と定義し、新しい指標・新しいマネジメントのあり方を提唱しています。
Findy Team+は、この開発資本を可視化し、改善し、経営の意思決定につなげるためのプラットフォームへ進化しています。まだ世界的にも正解が存在しないテーマだからこそ、PdM自身が仮説を立てながら新しいスタンダードをつくることができます。大きな裁量とオーナーシップ
シニアPdMや事業責任者との距離が近く、高い裁量を持って担当領域をリードできます。
戦略立案から顧客接点、仕様策定、リリース後の検証まで、一気通貫で意思決定に関わることができます。
単なる機能開発ではなく、「顧客課題の発見」「プロダクト戦略の策定」「Go-To-Marketへの関与」「事業成果の創出」までを担うポジションです。エンジニア経験を活かしやすいドメイン
顧客はエンジニアリング組織であり、プロダクトも開発組織向けです。
エンジニアとして培った知識や経験を、プロダクトづくりや顧客理解に直接活かせます。グローバル展開フェーズに関われる
インド・韓国・台湾への展開が進んでおり、グローバル市場を前提としたプロダクトづくりに挑戦できます。
日本発の概念やプロダクトを、世界へ広げていくフェーズに携わることができます。
【プロダクトマネジメント室】副部室長候補_PdMG
プロダクト主導で事業の非連続な成長を牽引する、HRマッチングプラットフォームのプロダクト責任者
■会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。ーーーーーーー
🔷MISSION🔷
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Findyの成長エンジンであるHRプラットフォーム事業を、プロダクトの力で次のステージへご担当いただくのは、Findyの根幹を支え、未来の成長を牽引するHRプラットフォーム事業(Findy, Findy Freelance)全体のプロダクトマネジメントです。マッチング事業のビジネスモデルとオペレーションを、生成AIを前提としたものへの抜本的な変革を市場と社内、両軸からのアプローチで推進いただきます。1.プロダクトによる事業グロースの加速
事業戦略と深く連携したプロダクトビジョンと戦略を策定し、プロダクト主導で事業KPIを達成します。マーケティング・セールスと一体となり、ユーザー価値の向上と事業成長を両立させるプロダクトロードマップを推進。
プロダクトが生み出す事業インパクト全体に責任を持つ事がミッションです。事業全体のPL責任を持ち、あらゆるリソースを駆使して目標達成をリードしていただきます。2.市場の変革:生成AI時代の”つくる人”のキャリアを再定義する
生成AIは、プロダクト開発のあり方を根底から変えつつあります。この変革期において、私たちは3つの側面から市場をアップデートします。 第一に、エンジニアからプロダクトマネージャー、プロジェクトマネージャーといった周辺職種へ対象を拡張し、プロダクト開発に関わるあらゆる”つくる人”のキャリアを支援します。
第二に、「プロンプトエンジニア」といった新たな職種だけでなく、既存職種がAIによってどう進化すべきかを定義し、「AIを使いこなすソフトウェアエンジニア」といった”アップデートされた職種”と企業との新たなマッチングを創出します。
そして、個々のマッチングに留まらず、「生成AI時代のプロダクトづくり」全体を”人の側面”からサポートします。優れたプロダクトを生み出すための最適なチーム組成や組織づくりまでを支援領域とし、顧客の事業成長に深く貢献します。3.事業オペレーションの革新:AIエージェントとの協業モデル確立
候補者と企業のマッチングプロセスに、AIエージェントを全面的に導入します。人の介在価値を「創造的な提案」や「複雑な意思決定支援」に再定義し、定型的な業務はAIエージェントが担う。この協業モデルを確立することで、マッチングの質と量を飛躍的に向上させ、事業の非連続な成長を実現していただきます。ーーーーーーー
🔷なぜ、今Findyか?🔷
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▶️REASON 1: 迅速な意思決定と大きな裁量 ― 事業の成長は、あなたの推進力に委ねられます。・上場に向けたプロダクト責任者として:レポートラインはCEO・管掌役員。担当事業のプロダクトに関する幅広い意思決定権・裁量を持ち、経営陣とダイレクトに連携しながら事業を動かしながら、Findyの上場前後の大きな意思決定経験を積むことができます。
・プロダクト起点の全社的影響力:あなたの意思決定は、開発組織だけでなく、セールス、マーケティング、ひいてはFindy全体の未来に直結します。プロダクトの力で会社を動かす、大きな裁量と責任がここにあります。
・オーナーシップを尊重する文化:完璧な計画を待つのではなく、自ら仮説を立て、行動し、学ぶ姿勢を歓迎します。事業のオーナーとして、「許可より謝罪」の精神で、責任と裁量を持って事業・プロダクトの未来を切り拓くことができます。▶️REASON 2: 強力なアセットと成長基盤 ― アイデアを迅速に形にできます。・成功事業の上で、さらなる挑戦を:カオスなゼロイチだけでなく、すでに市場で評価されているプロダクトと、優秀なメンバーが揃う組織という基盤の上で、より大きなスケールの挑戦が可能です。
・独自の貴重なアセット:22万人のエンジニア会員基盤と3,500社以上の取引企業という、プロダクト開発における強力な武器があなたの挑戦を後押しします。
・AI駆動のエンジニア組織:新規事業では、AIエージェントがコードの8割を生成し、国内トップレベルの開発スピードを誇るエンジニア組織が、パートナーです。あなたが描く戦略を圧倒的なスピードでプロダクトとして実現します。ーーーーーーー
🔷仕事内容🔷
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toC領域のプロダクトマネジメント部門の責任者として、プロダクト組織と戦略の全てを担う・全社・事業戦略に基づくプロダクトビジョン、戦略、ロードマップの策定と実行
・Findy, Findy Freelanceなど複数プロダクトを横断したポートフォリオマネジメント
・プロダクトマネージャー(PdM)チームの組成、育成、評価、マネジメント
・データ分析やユーザーリサーチに基づく意思決定プロセスの構築と文化の醸成
プロダクト開発プロセスの継続的な改善と標準化
・経営陣、事業責任者、開発、セールス、マーケティング等、全部門のステークホルダーとの連携および合意形成※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務
【プロダクト開発部】Customer Reliability Engineer_Dev
ユーザーの声からプロダクトを磨き込むCRE募集!急成長サービスの信頼性を最大化しませんか?
■会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■ Findyについてスキルや発信力に基づいて、厳選企業からオファーが届くエンジニアのキャリア支援プラットフォームです。GitHub連携やブログなどのアウトプットで開発スキルや発信力をスキル偏差値として見える化。偏差値に基づく年収予測機能で、職種や経験年数を考慮した個人の市場価値を可視化します。
エンジニアに学びを提供するメディアやイベントの開催、ユーザーのキャリアを最大化することを目的としたユーザーサクセス面談など、テックとヒューマニティの両面からエンジニアの挑戦をサポートしています。
登録ユーザー数は13万人、累計利用企業数1000社を突破。大手からスタートアップまで幅広い支援を実現し、急成長中です。■募集背景と実現したい事「つくる人がかがやけば、世界はきっと豊かになる」をミッションに掲げるFindyにおいて、CRE(Customer Reliability Engineering)は、ユーザー(エンジニア及び企業)の「困った」を技術で解決し、サービスの信頼性と顧客体験を最大化することが使命です。
多様化するお問い合わせや技術的な課題に対して、単なる対症療法ではなく、「コードによる抜本的な解決」や「AIを用いた自動化」でアプローチできる専任のエンジニアを必要としています。Findyのユーザーの多くは「エンジニア」です。そのため、ユーザーからのフィードバックは非常に具体的かつ技術的な内容を含みます。「エンジニアの痛みがわかるエンジニア」としてビジネスサイドと連携し、プロダクトの品質を底上げする重要な役割を担います。■業務内容ユーザーから寄せられる問い合わせを起点に、技術調査から改修、再発防止策の策定、社内業務の効率化までを一貫して担当します。1.問い合わせに対する技術調査・解決(リアクティブ活動)ビジネスサイドからエスカレーションされた技術的な問い合わせ(不具合の報告、仕様確認)の調査(ログ解析、コード調査)不具合の修正およびホットフィックスのリリースデータパッチ対応やイレギュラーデータの補正2.信頼性向上と再発防止(プロアクティブ活動)問い合わせの傾向分析と、根本原因(Root Cause)の特定・改修「同じ問い合わせを二度と発生させない」ためのプロダクト改善・UI/UX修正SentryやDatadogを用いたエラー監視体制の強化と未然防止3.社内業務の効率化・自動化(Toil削減)ビジネスサイドのメンバーがエンジニアに依頼せずに自己解決できるための「社内管理画面(Adminツール)」の開発・改善AI(LLM)を活用した問い合わせ一次回答の自動化や、調査プロセスの効率化ツールの開発運用フローの自動化(スクリプト作成、GitHub Actions活用など)※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務■開発環境開発言語:Ruby, TypeScript, GraphQL
フレームワーク:Ruby on Rails, React, Next.js, Apollo Client
テスト:RSpec, Jest, Chromatic, Autify
インフラ・ミドルウェア:AWS, MySQL, Elasticsearch, Nginx, Redis, Docker
CI/CD:GitHub Actions
ツール:GitHub, Slack, Sentry, Notion, Datadog, Terraform, dependabot, Looker Studio
AIツール: GitHub Copilot, Cursor, Cline, Devin, Dify, Claude全社的にAI活用が進んでおり、CREチームでもGitHub Copilotや社内AIツールを活用した効率的な開発を推奨しています。仕事の魅力エンジニア向けプロダクトを磨くやりがいユーザーが同業者(エンジニア)であるため、技術的な改善がダイレクトに評価され、時にはGitHub連携などで技術的なフィードバックをもらえる刺激的な環境です。AI駆動開発の最前線開発部の8割以上がAIエージェントを活用。CRE業務においても、問い合わせ分析や自動化にAIを積極的に組み込むチャレンジが推奨されています。キャリアの広がりプロダクトの全容を深く理解するCREを経て、将来的にPMM(プロダクトマネージャー)、SRE、または新規事業のリードエンジニアなど、幅広いキャリアパスを描くことが可能です。エンジニアとしても、バックエンドやフロントなどフルスタックに開発できるので、エンジニアとしての幅を広げることも可能です。
【プロダクト開発部】Embedded SRE・Tech Lead_Dev
【AI駆動開発/リモートOK】Findy Team+の信頼性と可観測性をリードするEmbedded SRE / Tech Lead
■会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■ Findy Team+についてFindy Team+は、開発生産性を可視化をはじめ、経営層の意思決定支援、開発チームのAI共創、エンジニアのアウトカム志向推進を通じて、組織全体の価値最大化を目指すプロダクトです。生成AIの普及によって開発スピードは格段に向上し、これまで以上に多くのプロダクトを市場に送り出せるようになりました。とはいえ、本当に求められるのは“数”の多さだけではなく、“数×質”の掛け合わせです。
ユーザーに価値を届けるプロダクトを生み出すためには、開発現場にとどまらず、経営を含めたモノづくり全体の最適化が欠かせません。さらに、AIを活用できる組織づくりには基盤や状況の可視化が不可欠であり、開発プロセスの重要性はますます高まっています。
こうした時代の変化に応えるべく、モノづくりの企画をサポートする『Findy Insights』、組織の生成AI活用状況を分析する『Findy AI+』をリリースし、AI時代のモノづくりのあり方を更新し続けています。■募集背景と実現したい事利用企業の拡大とデータ量の増加に伴い、サービス全体のパフォーマンスに課題が見え始めています。利用者の体験をさらに高めるため、モニタリングによるボトルネック特定や改善を継続的に進めていく必要があります。そのためには、SQLやアプリケーションレベルのチューニングにとどまらず、データベースやサーバースペックの増強、アーキテクチャの刷新など幅広いアプローチを検討しています。
さらに、本番相当のデータ量・負荷を再現できる検証環境の整備も進め、継続的に高いパフォーマンスを発揮できる基盤づくりを目指しており、Team+の事業課題に合わせてバックエンドからSRE領域まで柔軟に役割を担っていいただける方を求めています。Findy Team+のサービスに深く入り込む「Embedded SRE」の役割を担い、事業ドメインやフェーズに合わせたプラットフォームの構築、そしてサービスの信頼性と可観測性の確保に貢献していただきます。■業務内容開発チームに入り込み、バックエンド開発とSRE業務を横断してリードサービス全体のパフォーマンスモニタリングとボトルネックの特定・改善SQLやアプリケーションレイヤーでのチューニング、キャッシュ戦略などによる性能改善本番相当の負荷を再現できる検証環境の設計・構築CI/CDパイプラインや自動テスト基盤の整備によるデリバリーの高速化・安定化障害検知・復旧フローの設計、オンコール運用の改善インフラコストの最適化と可観測性(Observability)の強化開発者が安心して素早く価値提供できるためのDevEX向上施策(ツール導入・ガイドライン整備など)チームメンバーへの技術的なメンタリングやレビューを通じたスキル底上げ※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務■開発環境開発言語:Ruby, TypeScript, GraphQL,Python,Go
フレームワーク:Ruby on Rails, ReactApollo Client.FastAPI
テスト:RSpec, vitest, VRT, playwright
インフラ・ミドルウェア:AWS, MySQL,Redis, Docker
CI/CD:GitHub Actions
ツール:GitHub, Slack, Sentry, Notion, Datadog, Terraform, dependabot, Looker Studio
AIツール: GitHub Copilot, Cursor, Cline, Devin, Dify.Claude CodeFindy Team+開発チーム:25名(2025/07現在)
ファインディ:エンジニア総数:57名(2025/07現在)◎直近の取り組みはこちらもご参考ください。
Findy Tech Blog:https://tech.findy.co.jp/■AIの取り組み私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。
【プロダクト開発部】エンジニアマネージャー(Findy転職)_Dev
エンジニアが活躍し、働きやすい社会をつくる!Findyのサービスを支えるエンジニアマネージャーを募集!
■会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■[Findy] ( https://findy-code.io/ )スキルや発信力に基づいて、厳選企業からオファーが届くエンジニアのキャリア支援プラットフォームです。GitHub連携やブログなどのアウトプットで開発スキルや発信力をスキル偏差値として見える化。偏差値に基づく年収予測機能で、職種や経験年数を考慮した個人の市場価値を可視化します。
エンジニアに学びを提供するメディアやイベントの開催、ユーザーのキャリアを最大化することを目的としたユーザーサクセス面談など、テックとヒューマニティの両面からエンジニアの挑戦をサポートしています。
登録ユーザー数は13万人、累計利用企業数1000社を突破。大手からスタートアップまで幅広い支援を実現し、急成長中です。■募集背景と実現したい事IT企業に限らず多くの企業で開発ニーズが急拡大する一方、エンジニア人口との需給ギャップは深刻化しております。またエンジニアの力も最大限活用されているかと言われれば、そうと言える組織や開発環境はまだ少ないのではないでしょうか。その中で現在、Findyのユーザー数は前年比200%の勢いで成長中で事業を更に拡大していくフェーズです。
「エンジニアの市場価値を上げるサービスになる」、「スキル偏差値のアルゴリズムをもっと進化させてほしい」といった期待の声をたくさん頂戴してきました。その声をはより多く反映させ、エンジニアと組織のマッチングの機会を更に増やし、デジタル社会の発展を加速させていきたいと考えています。■魅力プロダクトに投資し、サービスも組織も同時に成長させます。急成長している環境下で優秀なメンバーをマネジメントしながら、プロダクトの成長も目指すことに挑戦しがいを感じていただけると思います。また、Findyではエンジニアが事業責任者になることも可能です。技術だけでなくマーケティング等ビジネス経験も積むこともできます。
本人の希望で現CTOはプロダクト企画を、1人目のエンジニア社員はエンジニア採用担当を経験しました。
幅広い選択肢の中で将来のキャリアを形成することが可能になっています。■業務内容プロダクト開発計画の策定及び推進開発メンバーの評価、育成技術選定、アーキテクチャ設計、レビュー※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務■開発環境開発言語:Ruby, TypeScript, GraphQL
フレームワーク:Ruby on Rails, Next.js, React, Redux, Apollo Client
テスト:RSpec, Jest, Chromatic, Autify
インフラ・ミドルウェア:AWS, MySQL, Elasticsearch, Nginx, Redis, Docker
CI/CD:GitHub Actions
ツール:GitHub, Slack, Sentry, Datadog, Dependabot<技術採択方針>メンテナンスが継続され、長く続きそうなコミュニティが存在するかサービスに対してオーバースペックになりすぎない絶妙な妥協トレンドな技術へのチャレンジ
【プロダクト開発部】プロダクトエンジニア(Findy Team+)_Dev
【AI駆動開発】AI時代のモノづくりを支えるFindy Team+のプロダクトエンジニア募集
■会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■ Findy Team+についてFindy Team+は、開発生産性を可視化をはじめ、経営層の意思決定支援、開発チームのAI共創、エンジニアのアウトカム志向推進を通じて、組織全体の価値最大化を目指すプロダクトです。生成AIの普及によって開発スピードは格段に向上し、これまで以上に多くのプロダクトを市場に送り出せるようになりました。とはいえ、本当に求められるのは“数”の多さだけではなく、“数×質”の掛け合わせです。
ユーザーに価値を届けるプロダクトを生み出すためには、開発現場にとどまらず、経営を含めたモノづくり全体の最適化が欠かせません。さらに、AIを活用できる組織づくりには基盤や状況の可視化が不可欠であり、開発プロセスの重要性はますます高まっています。
こうした時代の変化に応えるべく、モノづくりの企画をサポートする『Findy Insights』、組織の生成AI活用状況を分析する『Findy AI+』をリリースし、AI時代のモノづくりのあり方を更新し続けています。■募集背景と実現したい事生成AIの台頭により、開発生産性の捉え方は大きく変化しています。市場の変化に対応するためには、スピード感のある開発を行い、プロダクトを進化させ続けることが求められます。その一例が、AI活用の可視化ニーズの高まりです。Findy Team+では現状、既存機能の組み合わせによって対応していますが、今後はより簡単かつ精緻な機能を数多く生み出していく必要があります。
さらに、ソフトウェア開発ライフサイクルの可視化にとどまらず、プロジェクトへの投資機能やアウトカムを測る機能など、プロダクト開発全体を支援できるようなプロダクトを目指しています。そして現在は、インド・韓国・台湾をはじめとするグローバル展開や、大手エンタープライズでの導入も加速中です。こうした市場の追い風を受けながら、Findy Team+を次のステージへとともに引き上げ、成長を加速させてくれる仲間を募集しています。■業務内容GitHub / GitLab / JIRA / Notionなどの外部サービスとの連携基盤構築、API作成、データベースの設計組織のAI活用度合いや生産性を測るための新規機能の要件定義、設計、開発AI時代に求められる新しい開発生産性の指標の検討顧客/ユーザーの課題を理解した、中長期的なプロダクトの方向性を策定※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務■開発環境開発言語:Ruby, TypeScript, GraphQL
フレームワーク:Ruby on Rails, React, Redux, Apollo Client
テスト:RSpec, Jest, Autify, Storybook
インフラ・ミドルウェア:AWS, MySQL, Redis, Docker, SendGrid
CI/CD:GitHub Actions
ツール:GitHub, GitHub Copilot, Slack, Sentry, Datadog, dependabot, Findy Team+Findy Team+開発チーム:25名(2025/07現在)
ファインディ:エンジニア総数:60名(2025/07現在)東京大学大学院出身のCTO佐藤をはじめ、メガベンチャーやスタートアップ、SIer、大手製造メーカー出身者等、多様なバックグラウンドを持つ優秀なエンジニアが在籍しています。◎直近の取り組みはこちらもご参考ください。
Findy Tech Blog:https://tech.findy.co.jp/■AIの取り組み私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。
【プロダクト開発部】プロダクトエンジニア(Findy転職)_Dev
【AI駆動開発 / リモートOK】Findyの急成長を支えるフルスタックエンジニアを募集!
■会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■ Findyについてスキルや発信力に基づいて、厳選企業からオファーが届くエンジニアのキャリア支援プラットフォームです。GitHub連携やブログなどのアウトプットで開発スキルや発信力をスキル偏差値として見える化。偏差値に基づく年収予測機能で、職種や経験年数を考慮した個人の市場価値を可視化します。
エンジニアに学びを提供するメディアやイベントの開催、ユーザーのキャリアを最大化することを目的としたユーザーサクセス面談など、テックとヒューマニティの両面からエンジニアの挑戦をサポートしています。
登録ユーザー数は13万人、累計利用企業数1000社を突破。大手からスタートアップまで幅広い支援を実現し、急成長中です。■募集背景と実現したい事IT企業に限らず多くの企業で開発ニーズが急拡大する一方、エンジニア人口との需給ギャップは深刻化しております。またエンジニアの力も最大限活用されているかと言われれば、そうと言える組織や開発環境はまだ少ないのではないでしょうか。その中で現在、Findyのユーザー数は前年比200%の勢いで成長中で事業を更に拡大していくフェーズです。「エンジニアの市場価値を上げるサービスになる」、「スキル偏差値のアルゴリズムをもっと進化させてほしい」といった期待の声をたくさん頂戴してきました。
その声を反映させ、エンジニアと組織のマッチングの機会を更に増やし、サービスを加速させていきたいと考えています。開発組織におけるAI技術の進化に伴い、単にコードを書くのではなく、プロダクトの成功に深くコミットする姿勢がますます求められています。
ファインディではエンジニア向けサービスを展開しているからこそ、プロダクトエンジニアが事業側のビジョンや戦略を理解し、ユーザー課題の解決に落とし込む存在となることを期待しています。■業務内容具体的には以下の仕事内容を想定しています。エンジニア向け転職サービスの開発と保守運用業務React, Next.js を利用したフロントエンド開発Ruby on Rails、MySQL、Redis、Elasticsearch を利用したバックエンド開発AWS や Datadog を利用したインフラ構築・保守運用※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務仕事の魅力プロダクトに投資し、サービスも組織も共に成長中です。急成長している環境下で優秀なメンバーと働きながら、プロダクトの成長も目指すことに挑戦しがいを感じていただけると思います。また、Findyではエンジニアが事業責任者になることも可能です。技術だけでなくマーケティング等ビジネス経験も積むこともできます。本人の希望で現CTOはプロダクト企画を、1人目のエンジニア社員はエンジニア採用担当を経験しました。幅広い選択肢の中で将来のキャリアを形成することが可能になっています。■開発環境開発言語:Ruby, TypeScript, GraphQL
フレームワーク:Ruby on Rails, React, Next.js, Apollo Client
テスト:RSpec, Jest, Chromatic, Autify
インフラ・ミドルウェア:AWS, MySQL, Elasticsearch, Nginx, Redis, Docker
CI/CD:GitHub Actions
ツール:GitHub, Slack, Sentry, Notion, Datadog, Terraform, dependabot, Looker Studio
AIツール: GitHub Copilot, Cursor, Cline, Devin, Dify■AIの取り組み私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。
【プロダクト開発部/Findy Freelance】シニアプロダクトエンジニア_Dev
バックエンドをリードし、事業課題の解決を推進するシニアプロダクトエンジニア
■会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■募集背景と実現したい事Findy Freelanceは、「フリーランスエンジニアの安心と挑戦をサポートし、キャリアの可能性を拡げる」をミッションに、フリーランスエンジニアと企業をつなぐサービスを提供しています。サービスの成長に伴い、より多くのフリーランスエンジニアや企業を支えるため、業務プロセスやプロダクトを進化させていく必要があります。社内メンバーがフリーランスエンジニアや企業への支援に、より集中できる環境をつくることが、開発チームの重要なテーマです。現在、チームではAIを前提とした開発を進め、全員がフロントエンド・バックエンドを横断してプロダクト開発に取り組んでいます。今後は開発プロセスでのAI活用をさらに進めるとともに、プロダクト自体にもAIの活用を広げ、新たな価値提供を目指していきます。現在は全員がフルスタックで開発している一方で、稼働管理・請求・支払いなど複雑な業務ルールを扱うバックエンド領域で、設計やレビューをリードできるメンバーが不足していることが、開発組織の課題です。バックエンドの設計知見をチーム全体に広げ、誰もが品質を保って開発できる状態を目指しています。こうした取り組みを加速し、課題を解決するため、バックエンドの専門性を活かし、複雑な業務の設計とチームの技術的な意思決定をリードするシニアエンジニアを募集します。PdMや業務担当者とともに課題を整理し、複数の機能や業務のつながりを踏まえた解決策を、設計・実装からリリースまで推進していただきます。また、設計レビューや技術的な助言を通じて、メンバーが担当領域を広げながら、品質を保って開発できる状態をつくることも期待しています。開発チームが向き合っている具体的な技術課題は、Tech Challenges Boardにまとめています。■業務内容Findy Freelanceのプロダクトおよびサービス運営を支えるシステムの開発をリードしていただきます。現場の業務フローやドメインを理解し、事業上の優先順位と技術的な課題を踏まえ、解決方針の検討から設計・実装・リリースまで一貫して担う役割です。PdMや業務担当者と連携した、複数の業務にまたがる課題の整理、解決方針の検討、要件定義稼働管理・請求・支払いなど、複雑な業務ルールを扱うデータモデル・API・アプリケーションの設計、および実装のリードフロントエンド・バックエンドを横断した機能の設計・実装・テスト・リリース既存機能への影響や将来の変更を踏まえた設計判断、技術課題の優先順位付けと改善バックエンドの設計・コードレビュー、設計上の判断基準の共有、メンバーへの技術的な支援AIを活用した開発プロセスと、品質を確認する仕組みの改善※業務の変更の範囲:会社の定める全ての業務■ 仕事の魅力業務を理解し、課題の整理から解決までリードできるPdMや社内の業務担当者とともに、現場で起きている課題を捉え、解決方針を考えるところから関われます。複数の業務や機能のつながりを整理し、事業上の優先順位や実現に必要な工数を踏まえながら、プロダクトとしてどのように解決するかを提案・推進できます。複雑なドメインで、専門性を活かした設計判断ができる稼働管理から請求・支払いまで、複数の業務がつながるドメインを扱います。業務ルールやデータの関係を整理し、正確性・保守性・開発速度のバランスを考えながら、設計方針を決める役割を担えます。利用者の増加に伴う運用負荷をシステムで軽減し、事業の成長を技術面から支えることができます。バックエンドの専門性を、チーム全体の開発力につなげられる開発チームは10名で、うち3名が業務委託です。これまでバックエンドを主な経験領域としてきたメンバーが4名、フロントエンドを主な経験領域としてきたメンバーが6名在籍し、現在は全員がフルスタックで開発しています。自ら設計・実装を進めながら、複雑なバックエンドの設計判断やレビューを通じて、チームの開発を支える役割を担えます。自身の知見を設計方針や判断基準として共有し、メンバーがより広い領域で開発できる状態をつくることに関われます。AIを活用した開発の進め方を、チームとともにつくれるAIを開発の各工程に取り入れ、活用方法自体も更新しています。自身の開発にAIを活用しながら、設計や品質を判断する経験をチームの開発・レビュープロセスに反映し、開発速度と品質の両方を高める取り組みを進められます。■ AIの取り組み開発ではClaude CodeとCodexを中心に利用し、要件定義から設計・実装・テスト・レビュー・リリースまで、各工程で活用できるところにAIを取り入れています。また、Notion AIやGeminiも、全社で利用できる環境が整っています。チームでは、AI活用を前提に全員がフルスタックで開発しており、今後も活用する範囲を広げていく方針です。AIを使った開発を実践しながら、業務やドメインへの理解を深め、解決すべき課題と実現方法をエンジニア自身が考えることを重視しています。AIを活用して自ら開発を進めるとともに、生成されたコードの設計上の妥当性や品質を判断し、チームが継続的に活用できる開発・レビュープロセスの改善も期待しています。また、プロダクト自体にもAIの活用を広げ、フリーランスエンジニアや企業、サービス運営に関わるメンバーへの価値提供を進化させていきたいと考えています。■ 開発環境開発言語:Ruby, TypeScript, GraphQLフレームワーク:Ruby on Rails, React, Next.js, Apollo Clientテスト:RSpec, Jest, Storybook, Playwrightインフラ・ミドルウェア:AWS, MySQL, Redis, DockerCI/CD:GitHub Actionsツール:GitHub, Slack, Sentry, Notion, Datadog, Terraform, DependabotAIツール:Claude Code, Codex, GitHub Copilot, Cursor, Notion AI, Gemini, NotebookLM
【プロダクト開発部/Findy Freelance開発】プロダクトエンジニア_Dev
バックエンドの経験を活かし、事業の複雑な業務を仕組みに変えるプロダクトエンジニア
■会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■募集背景と実現したい事Findy Freelanceは、「フリーランスエンジニアの安心と挑戦をサポートし、キャリアの可能性を拡げる」をミッションに、フリーランスエンジニアと企業をつなぐサービスを提供しています。サービスの成長に伴い、より多くのフリーランスエンジニアや企業を支えるため、業務プロセスやプロダクトを進化させていく必要があります。社内メンバーがフリーランスエンジニアや企業への支援に、より集中できる環境をつくることが、開発チームの重要なテーマです。現在、チームではAIを前提とした開発を進め、全員がフロントエンド・バックエンドを横断してプロダクト開発に取り組んでいます。今後は開発プロセスでのAI活用をさらに進めるとともに、プロダクト自体にもAIの活用を広げ、新たな価値提供を目指していきます。現在は全員がフルスタックで開発している一方で、稼働管理・請求・支払いなど複雑な業務ルールを扱うバックエンド領域で、設計やレビューをリードできるメンバーが不足していることが、開発組織の課題です。バックエンドの設計知見をチーム全体に広げ、誰もが品質を保って開発できる状態を目指しています。こうした取り組みを加速し、課題を解決するため、バックエンドの経験を活かし、PdMや業務担当者とともに課題を捉え、要件定義から設計・実装・リリースまで一貫して担うエンジニアを募集します。バックエンドを専門性の土台に、フルスタックでプロダクト開発に取り組みたい方を歓迎します。開発チームが向き合っている具体的な技術課題は、Tech Challenges Boardにまとめています。■業務内容Findy Freelanceのプロダクトおよびサービス運営を支えるシステムの開発を担当いただきます。現場の業務フローやドメインを理解し、要望の背景にある課題を整理したうえで、技術的な観点から解決策を提案・実現する役割です。PdMや業務担当者との対話を通じた、業務フローの理解、課題の整理、要件定義稼働管理・請求・支払いなど、複雑な業務ルールを扱うアプリケーションの設計・開発バックエンドを中心に、フロントエンドを含む機能の設計・実装・テスト・リリースバックエンドの設計・コードレビュー、およびメンバーへの技術的な助言AIを活用した開発の実践と、開発プロセスの継続的な改善※業務の変更の範囲:会社の定める全ての業務■ 仕事の魅力業務を理解し、解決策を考えるところから関われるPdMや社内の業務担当者とともに、現場で起きている課題を捉え、どのような仕組みで解決するかを考えられる環境です。業務フローや要件を整理する段階から関わり、エンジニアの視点をプロダクトに反映できます。複雑なドメインを設計に落とし込む面白さ稼働管理から請求・支払いまで、複数の業務がつながるドメインを扱います。業務ルールやデータの関係を整理し、正確性と変更への対応しやすさを考えながら設計することで、バックエンドの専門性を発揮できます。利用者の増加に伴う運用負荷をシステムで軽減し、事業の成長を技術面から支えることができます。専門性を持ち寄り、フルスタックへ経験を広げられる開発チームは10名で、うち3名が業務委託です。これまでバックエンドを主な経験領域としてきたメンバーが4名、フロントエンドを主な経験領域としてきたメンバーが6名在籍し、現在は全員がフルスタックで開発しています。自身も担当領域を広げながら、バックエンドの設計・実装に関するレビューや助言を通じて、チーム全体の開発力に貢献できます。AIを活用した開発を、日々実践し改善できるAIを開発の各工程に取り入れ、活用方法自体も更新しています。バックエンドの経験を土台に、AIを活用しながら実装の幅を広げ、要件や設計、品質の判断まで担う経験を積めます。■ AIの取り組み開発ではClaude CodeとCodexを中心に利用し、要件定義から設計・実装・テスト・レビュー・リリースまで、各工程で活用できるところにAIを取り入れています。また、Notion AIやGeminiも、全社で利用できる環境が整っています。チームでは、AI活用を前提に全員がフルスタックで開発しており、今後も活用する範囲を広げていく方針です。AIを使った開発を実践しながら、業務やドメインへの理解を深め、解決すべき課題と実現方法をエンジニア自身が考えることを重視しています。また、プロダクト自体にもAIの活用を広げ、フリーランスエンジニアや企業、サービス運営に関わるメンバーへの価値提供を進化させていきたいと考えています。■ 開発環境開発言語:Ruby, TypeScript, GraphQLフレームワーク:Ruby on Rails, React, Next.js, Apollo Clientテスト:RSpec, Jest, Storybook, Playwrightインフラ・ミドルウェア:AWS, MySQL, Redis, DockerCI/CD:GitHub Actionsツール:GitHub, Slack, Sentry, Notion, Datadog, Terraform, DependabotAIツール:Claude Code, Codex, GitHub Copilot, Cursor, Notion AI, Gemini, NotebookLM
【社長室】CFO候補
【CFO候補】日本初の革新的なエンジニアプラットフォームをつくるテクノロジースタートアップにてグローバル展開を推進するCFO候補募集
■会社概要
私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■募集背景
現在ファイディは4事業を立ち上げ、エンジニア市場の拡大という追い風の中、エンジニアが能力を最大限に発揮できる世界的なプラットフォームを目指し、急速に成長を遂げています。
日本では深刻なエンジニア不足、世界ではAIの台頭と、劇的な環境変化を迎える中で今後、非連続な成長を通じてよりスピーディーに企業価値を最大化し、日本国内だけでなく海外にも積極的にアプローチしていきたいと考えており、グローバル資本市場を見据えた経営支援体制の構築が急務です。経営陣の右腕として、財務戦略を牽引し、未来のファイナンス戦略とエクイティストーリーを一緒に描けるCFO候補を探しています。■お任せしたい業務内容
当社の今後のIPOに向けたエクイティストーリーの設計や国内外投資家向けIR、事業成長に向けたファイナンス戦略の立案と実行を中心に将来的には経営陣としてご活躍いただきます。
(なお、現CFOは海外事業立ち上げ責任者として業務領域をファイナンスから事業サイドへシフトしております。)【具体的な業務】
・経営陣メンバーとして、中長期の経営戦略やエクイティストーリーのを企画・推進
・国内外を含む資金調達戦略の構築と実行
・投資家・株主(海外機関投資家含む)との高度なリレーション構築とIR活動のリード
・予算策定、財務モニタリング、経営管理体制整備の高度化
・M&Aやアライアンスに向けた交渉※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務■当社の魅力
当社独自の自然言語処理や統計的機械学習などの技術を用いて、サービス展開をしています。優秀なエンジニアが多数在籍しており、最先端のテクノロジーに触れ、それらを学び、仕事に活かすことができる環境です。
マーケ部門だけでなく営業部門もSQLやBIツールを活用する社風であり、ファイナンス部門もデータを活用し、経営・事業支援を行う組織づくりを行っています。
【社長室】Thought Leadership Strategist_リサーチ / プロジェクト推進
自社データと業界知見を統合し、AI時代の「業界の見方」を定義・発信する戦略ポジションを募集!
##会社概要
私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。募集背景事業開始から10年が経過し、当社はユーザー数26万人・契約企業4,000社を超える規模へと成長してきました。現在は国内に留まらず、インド・韓国を中心とした海外展開や、GitHubをはじめとするグローバル企業との連携も進んでいます。
また近年では、多くのエンタープライズ企業にも導入が広がり、「つくる人が輝けば、世界はもっと豊かになる」というビジョンの実現に向けて、着実に歩みを進めてきました。一方で、生成AIの急速な普及により、IT・Webにおけるものづくりの在り方は大きな転換期を迎えています。開発プロセスや組織のあり方、求められるスキルは日々更新されており、多くの企業や技術者が「何が正解か分からない」状態の中で意思決定を迫られています。
特に日本においては、生産性や意思決定スピードの面でグローバルとのギャップが依然として存在しており、この変化を機会に変えられるかどうかが、今後の競争力を大きく左右すると考えています。こうした状況の中で当社が目指すのは、単なるサービス提供に留まらず、AI・エンジニアリング領域における「次に取るべきアクション」を示す存在=Thought Leaderになることです。
その実現に向け、今年度より社長直下にてリサーチおよびアドボケート機能を担う専門組織を新設しました。弊社が独自で保有するデータの分析や社外とのプロジェクトに基づいた仮説構築と発信を通じて、業界全体の意思決定に影響を与えていくことを目指しています。変化のスピードが極めて速い時代だからこそ、継続的に問いを立て、検証し、示唆として提示し続けることが不可欠です。
本ポジションでは、その中核メンバーとして、業界の見方を定義し、変革をリードしていく役割を担っていただきます。期待する役割・ミッション本ポジションに期待するのは、AI時代の「ものづくり」領域における複雑で不確実な事象に対し、データや一次情報をもとに「意味づけ」と「問いの定義」を行い、社内外の意思決定に影響を与えることです。単なる分析や調査に留まらず、業界の構造や変化を捉え、「何が起きているのか」「次に何を考えるべきか」という視点を提示し続けることがミッションとなります。具体的には以下の役割を担っていただきます。イシューの発見と定義
社内外のデータや業界動向、企業・技術者との対話を通じて、顕在化していない課題や重要な変化の兆しを捉え、取り組むべきイシューとして構造化する。インサイトの創出
定量データと定性情報を組み合わせ、単なる事実の整理ではなく、意思決定やビジネス用途に活用可能な示唆(インサイト)として昇華させる。ストーリー化と発信
得られたインサイトを、ホワイトペーパー・営業資料・カンファレンス・記事などの形で社内外に伝達し、業界全体の認識や意思決定に影響を与える。Thought Leadershipの確立
継続的なリサーチと発信を通じて、当社の視点や仮説を業界に提示し、AI時代における「次のスタンダード」を定義していく。横断的な価値創出
営業・マーケティング・プロダクトなどの各部門と連携し、創出したインサイトを具体的なアクションや施策に接続する。具体的な業務内容データ分析・リサーチ自社で保有するデータ(ユーザー行動・採用・開発組織データ等)の分析外部データ(市場データ・調査レポート・海外事例等)の収集・整理エンジニア・企業へのインタビューやイベントを通じた一次情報の取得イシュー設定・インサイトの言語化AI時代の「ものづくり」にとって重要なテーマ(イシュー)を定義複雑な事象を構造化し、「何が起きているか」「何が重要か」を言語化コンテンツ化・対外発信ホワイトペーパー、調査レポートの企画・作成各種対外資料やマーケティングコンテンツへの落とし込みカンファレンス登壇・記事執筆・イベント企画などの発信活動外部連携・リレーション構築業界トップ企業の経営層・行政機関などとの関係構築共同調査・共同プロジェクトの企画・推進グローバル企業やコミュニティとの連携強化社内連携・価値活用営業・マーケ・プロダクトチームと連携し、上記情報資産の活用を推進組織横断での課題解決プロジェクトの設計・推進経営への示唆提供・意思決定支援※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務このポジションの魅力今まさに世の中で起こっている変化や課題に対して自ら「問い」を立て、それを検証・発信していくことが出来る仕事です。自分の見立てを社内外に発信し、世論形成を行うことで、自らの知見を社会に対して還元していくことが可能です。弊社が持っている様々なアセット(エンジニア領域における独自のデータや国内外の企業や有識者とのコネクション)を一次情報として活用し、現場のリアルな情報に誰よりも先に触れながら、構想を練る事ができます。分析だけに終わるのではなく、それを形にし、発信するところまでを職掌として行っていただきます。「考える」だけでなく、それを自分の手で「伝える」ことも通して、高速にイテレーションを回し、より実感のこもった仮説検証を行うことが可能です。弊社は事業会社であり、コンサルやシンクタンクと異なり自社プロダクトやサービスを多数有しています。この仕事で得られた見識や見立てを、現場と連携しながら実際のサービスに落とし込んでいただくことも出来る環境です。
【経営管理部】全社BizOps推進担当
会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。求人概要経営企画配下にて、転職・フリーランス・Team+の各事業、およびコーポレート部門を横断し、事業成長のボトルネックを構造的に解消する役割です。
仕組みで前に進む会社を体現するため、業務フローの再設計からデータ基盤の整備、AI活用を見据えた次世代のオペレーション構築までをリードしていただきます。【具体的な業務例】各事業部へのヒアリング、あるべき姿から逆算での業務プロセス/フロー構築設計売上・請求・契約オペレーションの標準化および自動化の設計・実装Salesforce、基幹システム、Spreadsheet間のデータ整合性設計経営・事業KPIの定義統一と可視化ダッシュボード(BI等)の構築コーポレートITと連携したSaaS導入・システム改善のプロジェクトリード全社横断の重要課題におけるPMO業務【ポジションの魅力】
1. 経営直下で全社最適をリードできる
経営企画直下のポジションであるため、特定事業に閉じず、会社全体のPL/BSにインパクトを与えるダイナミックな業務設計に携われます。2. カオスを構造化する難易度と面白さ
3つの異なるビジネスモデル(SaaS、フリーランスマッチング、エージェント)が共存する中、共通項を見出し、標準化していくプロセスは、BizOpsとして希少性が非常に高いキャリア構築ができます。3. テクノロジーに強い文化での挑戦
エンジニアプラットフォームを運営する当社だからこそ、エンジニアリングへの理解が深く、AI活用やシステム投資に対して非常に前向きな土壌があります。※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務
【経営管理部】内部監査_MGR候補
IPO準備中の急成長スタートアップで、経営体制を強化する内部監査マネージャー候補を募集
■会社概要
私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■募集背景
・事業の急成長と多角化に伴うリスクマネジメント体制の強化
当社は、複数の事業を展開し急成長を続けており、対応すべき事業リスクも多様化しています。これらのリスクを適切に評価・管理し、健全な成長を促進する体制の構築が急務となっています。・将来的な株式上場(IPO)を見据えた内部統制の構築
当社は、将来の株式上場(IPO)を視野に入れております。上場企業として求められる高い水準のコーポレート・ガバナンスと内部統制システムを構築・運用していくことは、持続的な成長のための重要な経営課題です。本ポジションでは、経営陣や各部門と連携しながら、J-SOX(内部統制報告制度)への対応をはじめとする上場準備の中核を担っていただくことを期待しています。■業務内容
・内部監査体制確立、年間監査計画立案と実行
・業務プロセス改善の支援
・監査対象部門へのフィードバック、モニタリング、実行支援
・監査役会の運営サポート
・代表への内部監査結果報告
・内部統制(J-SOX)整備・運用状況評価※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務【組織構成】
・現状、内部監査室長1名のみとなっています【仕事の魅力】
▼経営直下で裁量を持った業務遂行や組織構築
経営陣とダイレクトに連携しながら、内部監査の体制を構築していただけます。監査計画の策定、業務プロセスの設計、リスク評価のフレームワークまで、ご自身の経験や知見を最大限に活かせる環境です。会社の基盤となる重要な仕組み作りに裁量を持って携われます。▼IPO準備への関与
株式上場に向け、その準備プロセスに内部統制領域から深く関与できるという経験を積むことができます。経営の透明性を高め、社会的な信頼を勝ち得ていくフェーズを経営陣や他部門の仲間と共に推進していくことができます。▼急成長事業を支える「ビジネスパートナー」としてのガバナンスを追求できる
当社は、エンジニア採用・組織支援の領域で複数の事業を展開する、急成長中のスタートアップです。本ポジションは、単にルール準拠をチェックする業務にとどまらず、いかに事業成長を加速させられるかという視点が重要になり、事業部門の良きビジネスパートナーとして、会社の成長に直接貢献している実感を得ることができます。
【経営管理部】内部監査_メンバー
IPO準備中の急成長スタートアップで、経営体制を強化する内部監査メンバーを募集
■会社概要
私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■求人概要
事業の急成長に伴い組織も拡大する中、IPOを目指す上で内部監査体制の構築が重要なフェーズとなっています。内部監査及び内部統制を通じて会社の管理体制を強化し、企業価値向上に寄与することがミッションです。【具体的な業務例】
・当社の内部監査体制確立、監査計画立案と実行
・監査対象部門へのフィードバック、モニタリング、実行支援
・代表への内部監査結果報告
・内部統制(J-SOX)整備・運用状況評価
・業務フローの見直し※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務
【経営管理部】経営企画(M&Aチーム)
グローバル展開を目指すIPO準備中の急成長スタートアップで、経営企画(M&Aチーム)を募集
会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。募集背景当社では、プロダクト主導での非連続な成長を実現するため、M&Aを重要な成長戦略の一つとして位置づけています。
今後の連続的買収を見据え、M&Aの実行フェーズを厚くするための採用を検討しています。
オリジネーションからPMIまでの一連の業務を、即戦力として担っていただきます。業務内容社内メンバーや社外の専門家と連携して推進していただきます。M&A戦略の立案M&A案件のソーシングディール業務(DD、事業計画策定、契約交渉、クロージング手続き等)レポートティング(取締役会等)PMI施策の具体設計・実行支援
※クロスボーダー案件に関与いただく可能性があります
※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務ポジションの魅力ファインディでは、エンジニア向けプラットフォームおよびSaaS事業を軸に、
プロダクト・事業とのシナジーを重視したM&Aを継続的に検討・推進しています。本ポジションの特徴は、M&Aを実行して終わりにしない点にあります。
案件の起案から投資判断、DD、条件交渉、クロージング、そしてPMIに至るまで、事業会社の当事者として一気通貫で関与することが可能です。投資判断
代表・経営陣と直接議論しながら進める体制であり、
資料を作って説明する立場ではなく、なぜこの投資を行うのかを自ら考え、意思決定に近い位置で関われる環境があります。PMI
設計・助言に留まらず、プロダクト・事業側と日常的に連携しながら、実装・改善までを担います。仮説を立て、実行し、結果を見て次の打ち手を考えるというサイクルを投資後も継続して回せる点は、事業会社ならではの経験です。キャリア
M&Aという専門性を起点に、事業理解・経営視点を深めることで、将来的にCorporate Strategyのリード、CVC、事業責任者など、投資に閉じない複数のキャリアパスを描くことが可能です。
【経営管理部】経営企画(M&A担当)メンバー
グローバル展開を目指すIPO準備中の急成長スタートアップで、経営企画(M&A担当)メンバー募集
## 会社概要
私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。
「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)
人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。
- [IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」](https://findy-code.io/)
- [ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」](https://freelance.findy-code.io/)
- [経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」](https://jp.findy-team.io/)
- [開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」](https://findy-tools.io/)
- [テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」](https://conference.findy-code.io/)
[採用サイト](https://findy.co.jp/recruit/)
[会社説明資料](https://speakerdeck.com/findyinc/findy-inc-dot-company-profile)
(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。
## 募集背景
当社では、プロダクト主導での非連続な成長を実現するため、M&Aを重要な成長戦略の一つとして位置づけています。
今後の連続的買収を見据え、M&Aの実行フェーズを厚くするための採用を検討しています。
オリジネーションからPMIまでの一連の業務を、即戦力として担っていただきます。
【具体的な業務例】
・M&A・アライアンス戦略の策定及び実行
・M&A案件のディールソーシング、オリジネーション、エグゼキュージョン~クロージング
・PMIの施策検討及び実施
・資本提携等のアライアンスの施策検討及び実施
・経営戦略の策定サポート
【経営管理部】経営企画(中経・事業推進)
会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。求人概要各事業部と協力しながら経営戦略や中長期経営計画の立案・策定・推進などを行っていただきます。
バックオフィスをはじめとした経営基盤体制の構築・強化をして、全社視点にて会社の成長を支えていただく、重要なポジションとなります。【具体的な業務例】経営改善課題の把握・抽出と経営陣への提案経営戦略・事業計画の企画の策定予実管理、事業KGI・KPI設計・モニタリング財務戦略の策定、資金調達の実行会社全体の業務プロセス構築※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務
【経営管理部】経理_リーダー候補
IPO準備中の急成長スタートアップで、経理チームの中心を担うリーダーを募集
会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。【募集背景】
目下、IPOに向けて体制強化を進めており、経理チームのコアを担い、将来的にはマネジメント人材にステップアップしていただける次世代のリーダー候補を募集します。
成長著しいスタートアップで、組織作りとIPOを当事者として完遂する貴重な経験を積んでみませんか。【組織体制】
現状、経理業務は正社員6名で担当しております。【具体的な業務例】月次・四半期・年次決算業務会計論点の検討・会計監査対応決算短信・半期報告書・有価証券報告書等の開示書類作成業務本ポジションでは主に月次・四半期・年次決算や開示資料作成等にメインとして携わっていただく予定です。ご経験やご志向に応じて下記の業務にも挑戦いただき、専門性を高めることが可能です。子会社管理連結決算体制の構築・運用国際税務を含む税務全般経理業務フローの改善業務※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務【魅力】IPO準備という希少なフェーズで、経理の専門性を最大限に発揮できる環境事業部門との密な連携を通じて複数のビジネス成長に関与多様なバックグラウンドを持つプロフェッショナルなメンバーと切磋琢磨できる環境一般的な経理組織では経験できない、テクノロジー中心に業務を検討できるスキル業務改善・仕組みづくりへの主体的な関与とメンバーマネジメントへ挑戦できるキャリア環境
【経営管理部】経理‗メンバー
【IPO準備中】AI×経理DXで業務を変革する、攻めの経理メンバーを募集!
会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。【募集背景】
現在、当社は上場準備フェーズにあり、事業拡大や事業開発のスピードが加速しています。
それに伴い、経理体制のさらなる強化が鍵となっています。少数精鋭のチームで日々スピード感をもって業務を進めていますが、上場、上場後の体制を見据えた際に、まだまだアップデートできる部分が多くあります。
単なるルーティンワークではなく、上場準備を支える体制構築やAIを活用した業務改善など、自分の手で仕組みをつくる経験を積めるポジションです。【組織体制】
現状、経理業務は正社員6名で担当しております。【具体的な業務例】日次業務(仕訳入力、入出金管理等)請求書、領収書の処理債権債務管理決算業務(月次・四半期・年次)上場準備対応その他経理、財務に関する業務業務フローの改善・効率化【魅力】
「経理を、クリエイティブな仕事へ。」 ファインディの経理チームは、単に過去の数字をまとめるだけの部署ではありません。グローバル展開とIPOを見据え、急成長する事業を「テクノロジー」と「仕組み」で支え、進化させる経理チームを目指しています。IPOを目指す上場時期のベンチャーで、ステップアップ出来る環境です。財務経理全体に従事することに加え、業務フロー改善、財務面からの経営分析など、経営陣に近いポジションでの業務です。事業への関心を持ち、挑戦していただく事で自身の成長とともに業務基盤を一緒に創っていくことができます。※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務
【経営管理部】経理スペシャリスト
グローバル展開を目指すIPO準備中の急成長スタートアップで、経理スペシャリストを募集
会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。【募集背景】
目下、IPOに向けて体制強化を進めており、経理領域にて活躍していただける経理スペシャリストを募集します。
成長著しいスタートアップで、貴重な経験を積んでみませんか。【組織体制】
現状、経理業務は正社員6名で担当しております。【具体的な業務例】月次・四半期・年次決算業務会計論点の検討・会計監査対応決算短信・半期報告書・有価証券報告書等の開示書類作成業務経理業務フローの改善決算財務報告に関する内部統制の整備・運用(見直し含む)ご経験やご志向に応じて下記の業務にも挑戦いただき、専門性を高めることが可能です。子会社管理連結決算体制の構築国際税務を含む税務全般本ポジションでは主に月次・四半期・年次決算や開示資料作成、経理業務フローの改善業務等にメインとして携わっていただく予定です。※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務【ポジションの魅力】IPO準備という希少なフェーズで、経理の専門性を最大限に発揮できる環境事業部門との密な連携を通じて複数のビジネス成長に関与多様なバックグラウンドを持つプロフェッショナルなメンバーと切磋琢磨できる環境業務改善・仕組みづくりへの主体的な関与が可能
☆【オープンポジション】PM・マーケティング職全般_カジュアル面談申し込みフォーム
■会社概要
私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。こちらはオープンポジション(PM/マーケティング職全般)として募集しています!
現在、Findyでは、サービス拡大・事業拡大にあたり、PMやマーケターを複数ポジションで募集しています。「Findyのビジョンや事業、業務内容には興味があるが、どのポジションがマッチしているか分からない」という方は、まずはカジュアルにお話させてください!※選考プロセスにおいて、ご志向や適性を考慮させていただき、具体的なポジションのご提案をさせていただきます。■募集ポジション
プロダクトマネージャー/toCマーケティング/toBマーケティング/ マーケティングマネージャー候補 など■魅力
・戦略策定〜実行まで幅広くマーケティングスキルを高めることができる
・トップまでの距離が近く、意思決定・実行までのスピードの速さや自由度の高い。期初に予算を預かり、その範囲で自由に施策検討ができるため、大きな裁量を持って進めることができる
・クリエイティブ専属のデザイナーが多く在籍しているため、バナーやLP、UIUXの提案・実行がスピード感を持ってできる
・エンジニアとの距離が近く、マーケティング視点でのプロダクト改善のスピードが早い
・外部アドバイザーとしてメガベンチャーの役員などを招聘し、一緒に顧客戦略を定義するところからやっていくチャレンジングな業務なので、マーケターとしての市場価値向上につながる
・Google社とのパートナー契約を結んでいるため、最新のアップデート情報や研修、月間レポート等のサポートが充実している
・ITエンジニア不足、日本の生産性改善という社会課題と向き合える■会社情報
コーポレートサイト:https://findy.co.jp
公式note:https://note.findy.co.jp/■参考記事
-代表 山田note : 我々はどこから来たのか 我々は何者か 我々はどこへ行くのか〜Findyの場合(https://note.com/yuichiro826/n/n4bd6b6ca1186)
-執行役員 西澤note : 既存市場の奪い合いではなく新たな市場の創出をーファインディに参画して1年半の執行役員が語る現在地と描く未来(https://note.findy.co.jp/n/n130bccc6ac4d)■備考
適したポジションのご用意が難しい場合は、カジュアル面談を見送らせていただく可能性がございます。予めご了承ください。※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務
☆【オープンポジション】エンジニア職全般_カジュアル面談申し込みフォーム
_■会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。_■募集ポジションバックエンドエンジニア/フロントエンドエンジニア/SRE/機械学習エンジニア/データエンジニア/QAエンジニア/セキュリティエンジニア/EM など※選考プロセスにおいて、ご志向や適性を考慮させていただき、具体的なポジションのご提案をさせていただきます。_■参考記事代表 山田note : 我々はどこから来たのか 我々は何者か 我々はどこへ行くのか〜Findyの場合
執行役員 西澤note : 既存市場の奪い合いではなく新たな市場の創出をーファインディに参画して1年半の執行役員が語る現在地と描く未来※適したポジションのご用意が難しい場合は、カジュアル面談を見送らせていただく可能性がございます。予めご了承ください。※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務
☆【オープンポジション】デザイナー職全般_カジュアル面談申し込みフォーム
■会社概要
私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。こちらのページでは、オープンポジション(デザイナー職全般)としてのカジュアル面談のお申し込みを受け付けています。Findyの事業に少しでも興味を持ってくださった方は、ぜひお気軽にお申し込みください。■ポジション:
UI/UXデザイナー/コミュニケーションデザイナー など※選考プロセスにおいて、ご志向や適性を考慮させていただき、具体的なポジションのご提案をさせていただきます。■デザイナー向け会社紹介資料
https://speakerdeck.com/findyinc/hiring-findys-designers※ポートフォリオやご希望ポジション、やってみたいこと等ございましたら、「応募先へのメッセージ」欄にご記載ください。■会社情報
コーポレートサイト:https://findy.co.jp
公式note:https://note.findy.co.jp/■参考記事
-代表 山田note : 我々はどこから来たのか 我々は何者か 我々はどこへ行くのか〜Findyの場合(https://note.com/yuichiro826/n/n4bd6b6ca1186)
-執行役員 西澤note : 既存市場の奪い合いではなく新たな市場の創出をーファインディに参画して1年半の執行役員が語る現在地と描く未来(https://note.findy.co.jp/n/n130bccc6ac4d)■備考
適したポジションのご用意が難しい場合は、カジュアル面談を見送らせていただく可能性がございます。予めご了承くださいませ。※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務
☆【オープンポジション】ビジネス職全般_カジュアル面談申し込みフォーム
■会社概要
私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。こちらのページでは、オープンポジション(ビジネス職全般)としてのカジュアル面談のお申し込みを受け付けています。Findyの事業に少しでも興味を持ってくださった方は、ぜひお気軽にお申し込みください。■ポジション(ビジネス職全般)
カスタマーサクセス/ユーザーサクセス/セールス/事業企画/DevRelなど※選考プロセスにおいて、ご志向や適性を考慮させていただき、具体的なポジションのご提案をさせていただきます。
※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務■会社情報
コーポレートサイト:https://findy.co.jp
公式note:https://note.findy.co.jp/■参考記事
-代表 山田note : 我々はどこから来たのか 我々は何者か 我々はどこへ行くのか〜Findyの場合(https://note.com/yuichiro826/n/n4bd6b6ca1186)
-執行役員 西澤note : 既存市場の奪い合いではなく新たな市場の創出をーファインディに参画して1年半の執行役員が語る現在地と描く未来(https://note.findy.co.jp/n/n130bccc6ac4d)■備考
適したポジションのご用意が難しい場合は、カジュアル面談を見送らせていただく可能性がございます。予めご了承ください。
☆【オープンポジション】採用・コーポレート全般_カジュアル面談申し込みフォーム
■会社概要
私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト
会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。こちらのページでは、オープンポジション(採用/コーポレート職全般)としてのカジュアル面談のお申し込みを受け付けています。Findyの事業に少しでも興味を持ってくださった方は、ぜひお気軽にお申し込みください。■ポジション(コーポレートサイド)
経営企画/人事採用/法務/財務経理 など※選考プロセスにおいて、ご志向や適性を考慮させていただき、具体的なポジションのご提案をさせていただきます。
※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務■会社情報
コーポレートサイト:https://findy.co.jp
公式note:https://note.findy.co.jp/■参考記事
-代表 山田note : 我々はどこから来たのか 我々は何者か 我々はどこへ行くのか〜Findyの場合(https://note.com/yuichiro826/n/n4bd6b6ca1186)
-執行役員 西澤note : 既存市場の奪い合いではなく新たな市場の創出をーファインディに参画して1年半の執行役員が語る現在地と描く未来(https://note.findy.co.jp/n/n130bccc6ac4d)■備考
適したポジションのご用意が難しい場合は、カジュアル面談を見送らせていただく可能性がございます。予めご了承ください。