ファインディ株式会社 全ての求人一覧セールス の求人一覧
ファインディ株式会社 全ての求人一覧

【Findy Freelance事業部】フィールドセールス

■会社概要私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。現在は、IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。 企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。採用サイト 会社説明資料◾️Findy Freelanceについて(https://freelance.findy-code.io/) Findy Freelanceはハイスキルなフリーランスエンジニアに5万人登録いただいているマッチングサービスになっています。スタートアップ・ベンチャー企業への支援に加えて、大企業のDXを担うアドバイザリーの紹介など、「業務委託」という雇用形態を通じて企業の組織変革やフリーランスエンジニアのキャリアを支援しています。企業側のニーズも旺盛で引き合いも多く、人員規模もFindy Freelance事業部では30名(2023年)→56名(2024年)→70名(2025年)と拡大中です。事例記事 ▼不確実性の高い事業の立ち上げ仮定でFindy Freelanceを選択肢た理由~ 株式会社LayerX × Findy Freelance|紹介事例インタビュー https://freelance.findy-code.io/enterprise-service/layerx_interview/ ▼ヤマハモーターソリューションのモダナイズ戦略を支えるFindy Freelanceの活用 https://freelance.findy-code.io/enterprise-service/yamaha_interview/ 本ポジションは、その中核サービスの一つであるFindy Freelanceのフィールドセールスを担います。■求人概要 ・本求人はフリーランス向けサービスである「Findy Freelance」をメインに新規導入企業向けのセールス担当として新規営業に従事いただきます ・企業向けのコンテンツマーケとナーチャリング、セールス活動(現在はほぼオンライン商談になります)を中心に取り組んでいる部門です■募集背景 現在は特にスタートアップやベンチャー企業を中心に、大手企業ではDXの文脈の中でエンジニア組織を内製化・採用を始める企業も増加しており引き合いが増えています。 現在はお問い合わせを中心にセールス活動を行っており、より今後企業を拡大していくにあたりプッシュ型の営業施策を強化していきたいと考えています。■業務内容 ・「Findy Freelance」を利用したい企業へのセールス活動 ・お客様のニーズに合わせて「Findy」「Findy Team+」など他サービスの提案 ・コンタクト済みのクライアント候補企業に対するナーチャリング活動 ・新規クライアント候補企業向けのコンテンツマーケティングやイベント開催※業務の変更の範囲 会社の定める全ての業務■仕事の魅力 ・無形商材の営業としてエンジニア採用という経営の重要な論点の課題解決営業は刺激的に感じていただけるかと思います  └ エンジニア採用という経営の一丁目一番地の課題解決の提案営業  └ 提案先は人事だけでなくCTO/VPoEなど、技術領域の知見を持ちつつ、難易度の高い提案活動  └ Findy Team+との連携提案など、エンジニア組織力アップという課題に対してエンジニア人数の増強と開発生産性向上の2つのアプローチで提案も会社として可能・幅広い業務範囲において大きな裁量を持って取り組み、余白の多い状況から新たなものを生み出す創造的な仕事であること■チームについて ・Freelance事業部:マネージャー1名、サブマネージャー1名、メンバー4名 ・事業部のインサイドセールス⇄フィールドセールス⇄カスタマーサクセスで連携が発生いたします

【Findy Team+事業部】アカウントエグゼクティブ

■会社概要私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。現在は、IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。 企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。採用サイト 会社説明資料▪️Findy Team+ のサービスとは? 顧客の「組織課題」は、綺麗な戦略スライドや、新たなツールの導入だけで解決されるでしょうか? どんなに高尚な戦略を描いても、組織のボトルネックがブラックボックス化したままであれば、現場は変わらず、根本的な課題解決には至りません。『Findy Team+』は、開発組織のパフォーマンスを独自のアルゴリズムで解析し、これまで定性判断されがちだった「組織課題」を定量データとして可視化・改善する開発生産性の可視化ツールです。 国内トップクラスである数多くの開発組織に伴走し、戦略を絵に描いた餅で終わらせず、現場の課題をデータで根本から変革する『なくてはならないインフラ』としての地位を築いてきました。▪️ ファインディが提唱する「開発資本」とは? 現在、生成AIの爆発的普及により、企業のソフトウェア開発は歴史的な転換期を迎えています。多くの企業が巨額のAI投資を進める一方、経営視点では「AI投資が本当に事業成長に結びついているのか、投資対効果(ROI)が見えない」「逆に品質やプロセスの制御が難しくなった」という新たな経営課題に直面しています。そこで私たちは、数多くの実績データを元に、企業がソフトウェアを通じて価値を生み続けるための「経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム」を自ら定義し、市場へ提唱しました。▪️ データを軸にした「経営と組織のコンサルティング」へ 役割はツールの提供に留まりません。AIツールをどれだけ活用できているか、それによって開発のスピードや品質がどう変化したか。これらをすべてデータで可視化し、経営層(CTO・CFO等)と現場の双方が同じ数字を見ながら、次の投資や組織体制の意思決定を支援するコンサルティングへと進化しています。 自社プロダクトという圧倒的な武器を手に、顧客の経営と組織を本質的にアップデートしていくアプローチを実践しています。▪️ 今、このフェーズで参画する面白さ 「サードパーティとして戦略を描くだけでなく、あるいは部分最適なツールを届けるだけでもなく、自ら強力な武器(プロダクト)を持って、顧客の本質的な課題解決がしたい」 もしあなたがそんな思いを抱えているなら、当事業はこれ以上ない打席になります。国内市場の先駆者として急成長を継続している環境で、「自分たちが創り出した新しい時代の経営標準」をマーケットに仕掛け、顧客の開発プロセスそのものをアップデートしていく。スタートアップとして最も熱い「第二創業期」を、あなた自身の力で牽引してください。■本ポジションの募集背景 現在、あらゆる企業のソフトウェア開発現場は、生成AIの普及により歴史的な転換期を迎えています。多くの企業が巨額のAI投資を進める一方で、「投資対効果が見えない」「プロセスの混沌化」という新たな経営課題に直面しています。 そこで『Findy Team+』は、これまでに数多くの開発組織に伴走してきた圧倒的な実績データを武器に、AI時代の新しい経営標準である「開発資本」という概念を自ら定義し、市場へ提唱し始めました。国内市場の先駆者として、急成長を続けている中でこの非連続な成長をさらに加速させるため、アカウントエグゼクティブ(AE)の体制強化が急務となりました。『Findy Team+』はすでに多くの大手企業に導入されていますが、これまでは「特定の開発チームにおける生産性の可視化」という現場主導の活用が中心でした。既存営業において、一部署のツール利用に留まらせず、企業全体の変革をリードしていくため、既存の大手企業を対象とした「契約金額の最大化(アップセル・クロスセル)」をミッションとする方を募集いたします。【アカウントエグゼクティブのミッション】 担当するエンタープライズ企業様のMRR最大化(エクスパンション戦略の立案と実行) チームプラス事業部のアカウントエグゼクティブとして、エンジニア組織の課題分析・提案、課題解決支援、及びコンサルティング型の利用促進を通じた深耕営業活動(アップセル)を行っていただきます。【組織体制】 マネージャー1名、アシスタントリーダー1名、メンバー3名の計5名のチームです。【主な業務内容】 ・アカウントプランの作成・実行  −各クライアントの事業成長を考慮した、セールスマイルストーンの設定・プランニングなど ・インサイドセールスと連携したバイヤー開拓 ・開発組織の課題特定と抽出、提案・プレゼンテーション ・導入ご支援【具体的な業務】 すでに『Findy Team+』を一部導入いただいている大手企業を対象に、アカウントプラン(顧客開拓シナリオ)を立案し、契約金額の最大化(アップセル・クロスセル)に向けた戦略的なアカウントセールスをお任せします。2つのアプローチによるエクスパンション(契約金額の最大化)の牽引: 既存の導入部門での成功実績(ファクトデータ)を武器に、以下の2つのアプローチで活用規模を拡大させます。① 未導入部門の開拓:  同一企業内の他プロダクト開発部門・情報システム部門などをターゲットに、開発現場のエンジニアリングマネージャーから管掌部門の役員・本部長への提案活動を通じて、未導入部門への導入展開を仕掛けます。② 未導入グループ会社の開拓:導入企業の親会社・関連会社をはじめとした大手グループ企業全体の技術ボードへアプローチを行い、グループ企業全体への導入を推進します。経営層(CTO・VPoE)へのレイヤーアップ提案: 単なる現場の可視化ツールではなく、企業グループ全体のAI投資対効果(ROI)や、組織に蓄積される開発力を最大化する「AI時代の開発資本プラットフォーム」の基盤として、C-Levelに向けた視座の高いコンサルティング提案を行います。社内(CS・プロダクト開発)との共創: カスタマーサクセスと密に連携して既存顧客のエンゲージメントを強固に保ちつつ、大手顧客特有の複雑な技術要件や最先端のVoC(顧客の声)をプロダクト(PdM)にフィードバックし、エンタープライズ向け機能の進化をリードします。※業務の変更の範囲 会社の定める全ての業務【ポジションの魅力】巨大エンタープライズの「エコシステム全体」に変化を起こす: 一部署への導入を起点に、他部署、そして数万人規模の「グループ会社全体」へと波及させていく、極めて戦略性の高い営業です。日本を代表するコングロマリットやメガベンチャーの「開発プロセスの標準化」を自らの手で成し遂げる圧倒的な社会的インパクトがあります。「すでに手元にあるリアルな実績データ」を武器にした、究極の提案環境: 机上の空論ではなく、「既に御社のA部門ではこれだけの成果(データ)が出ています」という確確たるファクトからスタートできます。これほど説得力が高く、知的な面白さがあるデータドリブンなエクスパンション営業は、数多くの開発組織に伴走してきた実績を持つ『Findy Team+』だからこそ経験できる特権です。「AI時代の開発資本プラットフォーム」という次世代アジェンダをC-Levelへ仕掛ける: 生成AIの普及により、大手企業ほど「巨額のAI投資をどう組織の力に変えるか」に頭を悩ませています。既存顧客のCTOやVPoEだけでなく、CFOやCHROの「真の相談相手」として信頼を獲得し、時代を先駆ける経営標準を共に創り上げるパートナーとしてのキャリアが築けます。ビジネスとプロダクトの距離が近い、心理的安全性の高いチーム: ファインディは部署間の壁が一切なく、セールスからのフィードバック(VoC)をPdMやエンジニアが前向きに捉えて迅速にプロダクトへ反映する文化があります。自分が開拓した巨大顧客の声をもとに、プロダクト自体を進化させていく「モノづくり」の醍醐味も味わえます。

【Findy Team+事業部】エンタープライズセールス

「開発生産性」の概念の浸透~エンプラ市場創造:開発組織の生産性を高めるSaaS「Findy Team+」エンタープライズセールス
■会社概要 私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。現在は、IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。 企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。採用サイト 会社説明資料▪️Findy Team+ のサービスとは? 顧客の「組織課題」は、綺麗な戦略スライドや、新たなツールの導入だけで解決されるでしょうか? どんなに高尚な戦略を描いても、組織のボトルネックがブラックボックス化したままであれば、現場は変わらず、根本的な課題解決には至りません。『Findy Team+』は、開発組織のパフォーマンスを独自のアルゴリズムで解析し、これまで定性判断されがちだった「組織課題」を定量データとして可視化・改善する開発生産性の可視化ツールです。 国内トップクラスである数多くの開発組織に伴走し、戦略を絵に描いた餅で終わらせず、現場の課題をデータで根本から変革する『なくてはならないインフラ』としての地位を築いてきました。▪️ ファインディが提唱する「開発資本」とは? 現在、生成AIの爆発的普及により、企業のソフトウェア開発は歴史的な転換期を迎えています。多くの企業が巨額のAI投資を進める一方、経営視点では「AI投資が本当に事業成長に結びついているのか、投資対効果(ROI)が見えない」「逆に品質やプロセスの制御が難しくなった」という新たな経営課題に直面しています。そこで私たちは、数多くの実績データを元に、企業がソフトウェアを通じて価値を生み続けるための「経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム」を自ら定義し、市場へ提唱しました。▪️ データを軸にした「経営と組織のコンサルティング」へ 役割はツールの提供に留まりません。AIツールをどれだけ活用できているか、それによって開発のスピードや品質がどう変化したか。これらをすべてデータで可視化し、経営層(CTO・CFO等)と現場の双方が同じ数字を見ながら、次の投資や組織体制の意思決定を支援するコンサルティングへと進化しています。 自社プロダクトという圧倒的な武器を手に、顧客の経営と組織を本質的にアップデートしていくアプローチを実践しています。▪️ 今、このフェーズで参画する面白さ 「サードパーティとして戦略を描くだけでなく、あるいは部分最適なツールを届けるだけでもなく、自ら強力な武器(プロダクト)を持って、顧客の本質的な課題解決がしたい」 もしあなたがそんな思いを抱えているなら、当事業はこれ以上ない打席になります。国内市場の先駆者として急成長を継続している環境で、「自分たちが創り出した新しい時代の経営標準」をマーケットに仕掛け、顧客の開発プロセスそのものをアップデートしていく。スタートアップとして最も熱い「第二創業期」を、あなた自身の力で牽引してください。■募集背景 現在、あらゆる企業のソフトウェア開発現場は、生成AIの普及により歴史的な転換期を迎えています。多くの企業が巨額のAI投資を進める一方で、「投資対効果が見えない」「プロセスの混沌化」という新たな経営課題に直面しています。そこで『Findy Team+』は、これまで数多くの開発組織に伴走してきた圧倒的な実績データを武器に、AI時代の新しい経営標準である「開発資本」という概念を自ら定義し、市場へ提唱し始めました。国内市場の先駆者として、急成長を続けている中でこの非連続な成長をさらに加速させるため、エンタープライズセールス(FS)の体制強化が急務となりました。特に大企業・エンタープライズ企業の開発現場は、CursorやClaude Code等の爆発的普及により激変しています。数千万円〜数億円規模のAI投資を行う中、「コードの生産量は増えたが、システム全体の品質が低下している」「ボトルネックが混沌化している」「CFO等から具体的なROIの証明を求められている」といった大企業ならではの課題が噴出しています。今や、従来の現場レベルでの生産性の可視化(AsIs-ToBe分析)に留まらず、数兆円規模の事業を動かす大企業において、人的資本経営の次に来るアジェンダ『開発資本の最大化』が不可欠となっています。 企業の命運を握る経営層・CTO・VPoEのカウンターパートとなり、この課題をコンサルティング型支援によって事業成長の基盤へ変えるという、極めて難易度の高いミッションに挑む仲間を募集いたします。■具体的な業務内容 国内の大手企業(エンタープライズ)を対象に、AI時代の新たな経営アジェンダである開発資本の最大化、および開発組織の変革を支援するソリューション営業をお任せします。大手攻略のシナリオ構築:巨大企業やグループ全体を対象に、アカウントプランニングを作成し、個社毎の戦略的な受注シナリオを策定・実行します。経営アジェンダへの提案:顧客のCTO・VPoE・CFO等の経営層と対峙。「巨額の生成AI投資のROI」や「プロセスの混沌化」といった組織課題に対し、変革のストーリーをプレゼンします。完全白地の市場開拓:まだファインディと接点のない大手企業に対して、戦略的なアプローチを仕掛け、ゼロから巨大な新規マーケットを切り拓きます。プロダクト進化のリード:大手特有の複雑な要件(VoC)をPdMやカスタマーサクセスへフィードバック。大規模導入のプロジェクトマネジメントを主導し、製品の進化を牽引します。■ポジションの魅力人的資本経営の次に来る「開発資本」の市場を自ら創る醍醐味:生成AIの普及によって、世界中で「開発生産性の定義」が変わろうとしています。国内トップクラス(1,200社以上)の実績データを武器に、まだ誰も正解を持っていない最先端の市場を自らの手で切り拓く経験ができます。日本の大企業のトップ(C-Level)がカウンターパート:対峙するのは、日本を代表するエンタープライズ企業の開発部門の経営層・マネジメントレイヤーです。企業の経営戦略・投資判断に直結するディスカッションを行うため、ビジネスパーソンとして極めて高い視座とコンサルティング能力が身につきます。ビジネスとプロダクトが一体となった価値創出:社内は部署間の壁がなく、心理的安全性・情報連携のスピードが非常に高い組織です。営業としての提案に留まらず、大手顧客の声(VoC)を起点にPdMやエンジニアと密に連携し、新しいプロダクト価値や機能を自ら仕掛けていくおもしろさがあります。※業務の変更の範囲 会社の定める全ての業務

【Findy Team+事業部】ソリューション・ストラテジスト

正解のない顧客課題から「AI駆動組織への進化シナリオ」を描き、プロジェクトを成立させるソリューション・ストラテジスト
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。現在は、IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。 企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。採用サイト 会社説明資料▪️Findy Team+ のサービスとは? 顧客の「組織課題」は、綺麗な戦略スライドや、新たなツールの導入だけで解決されるでしょうか? どんなに高尚な戦略を描いても、組織のボトルネックがブラックボックス化したままであれば、現場は変わらず、根本的な課題解決には至りません。『Findy Team+』は、開発組織のパフォーマンスを独自のアルゴリズムで解析し、これまで定性判断されがちだった「組織課題」を定量データとして可視化・改善する開発生産性の可視化ツールです。 国内トップクラスである数多くの開発組織に伴走し、戦略を絵に描いた餅で終わらせず、現場の課題をデータで根本から変革する『なくてはならないインフラ』としての地位を築いてきました。▪️ ファインディが提唱する「開発資本」とは? 現在、生成AIの爆発的普及により、企業のソフトウェア開発は歴史的な転換期を迎えています。多くの企業が巨額のAI投資を進める一方、経営視点では「AI投資が本当に事業成長に結びついているのか、投資対効果(ROI)が見えない」「逆に品質やプロセスの制御が難しくなった」という新たな経営課題に直面しています。そこで私たちは、数多くの実績データを元に、企業がソフトウェアを通じて価値を生み続けるための「経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム」を自ら定義し、市場へ提唱しました。▪️ データを軸にした「経営と組織のコンサルティング」へ 役割はツールの提供に留まりません。AIツールをどれだけ活用できているか、それによって開発のスピードや品質がどう変化したか。これらをすべてデータで可視化し、経営層(CTO・CFO等)と現場の双方が同じ数字を見ながら、次の投資や組織体制の意思決定を支援するコンサルティングへと進化しています。 自社プロダクトという圧倒的な武器を手に、顧客の経営と組織を本質的にアップデートしていくアプローチを実践しています。▪️ 今、このフェーズで参画する面白さ 「サードパーティとして戦略を描くだけでなく、あるいは部分最適なツールを届けるだけでもなく、自ら強力な武器(プロダクト)を持って、顧客の本質的な課題解決がしたい」 もしあなたがそんな思いを抱えているなら、当事業はこれ以上ない打席になります。国内市場の先駆者として急成長を継続している環境で、「自分たちが創り出した新しい時代の経営標準」をマーケットに仕掛け、顧客の開発プロセスそのものをアップデートしていく。スタートアップとして最も熱い「第二創業期」を、あなた自身の力で牽引してください。■募集背景現在、エンタープライズをはじめ、多くの企業が「AIを導入したが、成果が出ない」というハイプ・サイクルの幻滅期に直面しています。 データの未整備(Not AI Ready)や業務フローとの不適合といった構造的な負が障壁となり、本質的なAI駆動経営(AX)へのシフトが停滞しているのが実態で、多くの企業が強い課題感を持つ一方で、多層的な要因が絡み合う中で「真のボトルネック」を特定できず、具体的な解消策を見出せない状況にあります。この停滞を打破するには、データのサイロ化解消や、客観的ファクトに基づいた意思決定プロセスの再設計など、戦略と現場を繋ぐ高度な課題整理が不可欠です。 しかし、経営層が求める「AI投資のROI」に対し、現場にはその因果関係を証明するファクトが存在しません。この戦略と現場の断絶の本質は、両者を繋ぐ「共通言語としてのデータ」の不在です。 従来のコンサルティングは、一時点の定性診断に留まり、改善の成否を継続的に追跡するデータ基盤を持てませんでした。対してファインディは、「AI時代の開発資本プラットフォーム」である「Findy Team+」を起点に、単なる診断で終わらせない、データが自動で還流し自律改善が回り続ける「組織のOS」そのものを実装することを可能とします。ファインディは、自社プロダクトという強力な実行手段を武器に、この「戦略」と「実装」の断絶を埋めていきます。 複雑な組織構造や現場のリアルに深く入り込み本質的な課題を構造化し、顧客のフェーズに応じた個別最適なソリューションを定義・提案し、最終的にはデータに基づいた自律的な組織へと変革させる「土壌」を創り上げます。また、国内エンジニアの約8割が在籍すると言われるエンタープライズ領域の変革なしに、当社のビジョン「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる」の真の実現はありません。複雑なレガシー構造を抱える巨大市場への本格的な挑戦は、日本全体の開発生産性を底上げし、技術投資の価値を再定義することと同義です。単なる戦略の提示に留まりず、AXの最前線で高難度な課題解決に挑み、プロダクトをレバレッジに社会実装を牽引する。 この難題に正面から向き合う、志あるソリューション・ストラテジストの参画を求めています。■業務内容本ポジションのミッションは、「AI駆動経営(AX)への転換」という抽象度の高い経営課題を、企業の経営戦略やビジョンから逆算して具体化し、変革のグランドデザインを描き切って「プロジェクトの成立(ディール・メイク)」へと導くことです。顧客課題の特定と変革ロードマップの策定ヒアリングを通じて、戦略上の理想と現場の実態とのギャップを構造化し、本質的な課題を特定「AIを導入したが成果が見えない」という閉塞感に対し、データのサイロ化や業務フローの不適合といった真因を分析し、変革の優先順位を明確にする自社サービスやソリューションを組み合わせ、顧客ごとに最適な「変革ロードマップ」を策定投資決断を導くソリューション提案策定したロードマップに基づき、技術投資が事業成長やビジョン実現にどう直結するかを提示し、コンサルティングサービスの導入に向けた意思決定をリードステークホルダーに対し、ソリューション導入による期待効果(ROI)を明確化し、変革の起点となるプロジェクトの成立に向けた合意形成を完遂提案プロセスの型化とソリューション製品化個別の高度な提案プロセスを汎用的な「サービスパッケージ」へと型化・製品化し、セールス部門が横展開可能な再現性のある事業基盤を構築顧客課題からの新規事業立案と市場機会の創出顧客との対話から得られた潜在的な課題やニーズに基づき、ファインディが攻めるべき新たな「市場機会」を特定する開発チームへのフィードバックを通じて既存プロダクトの新機能開発に貢献するとともに、自ら主導して新たな事業やソリューションを創出※業務の変更の範囲 会社の定める全ての業務■魅力「戦略の提示」に留まらず、自社プロダクトという強力な実行手段を武器に、AXの最前線で戦略と実装の断絶を自らの手で突破できる既成のパッケージを売るのではなく、正解のない顧客課題に対し、自らソリューションを組み上げ「変革の必然性」を創り出す難題に挑める「意思決定」に直接関与し、現場の負から次なる事業の種を抽出し、自ら主導して形にできる国内エンジニアの8割が在籍するエンタープライズ市場において、数千人規模の組織が動く「投資判断」をリードし、社会実装を牽引する手応えを得られる上流スキルを、単なる「アドバイス」ではなく「事業をグロースさせる実弾」として活用する実践的な打席が用意されている

【Findy Team+事業部】フィールドセールス

「開発生産性」の概念の市場浸透チャレンジ~セールスまで。開発組織の生産性を高めるSaaS「Findy Team+」フィールドセールスポジション募集
■会社概要私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。現在は、IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。 企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。採用サイト 会社説明資料▪️Findy Team+のサービスとは? 顧客の「組織課題」は、綺麗な戦略スライドや、新たなツールの導入だけで解決されるでしょうか? どんなに高尚な戦略を描いても、組織のボトルネックがブラックボックス化したままであれば、現場は変わらず、根本的な課題解決には至りません。『Findy Team+』は、開発組織のパフォーマンスを独自のアルゴリズムで解析し、これまで定性判断されがちだった「組織課題」を定量データとして可視化・改善する開発生産性の可視化ツールです。 国内トップクラスである数多くの開発組織に伴走し、戦略を絵に描いた餅で終わらせず、現場の課題をデータで根本から変革する『なくてはならないインフラ』としての地位を築いてきました。▪️ ファインディが提唱する「開発資本」とは? 現在、生成AIの爆発的普及により、企業のソフトウェア開発は歴史的な転換期を迎えています。多くの企業が巨額のAI投資を進める一方、経営視点では「AI投資が本当に事業成長に結びついているのか、投資対効果(ROI)が見えない」「逆に品質やプロセスの制御が難しくなった」という新たな経営課題に直面しています。そこで私たちは、数多くの実績データを元に、企業がソフトウェアを通じて価値を生み続けるための「経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム」を自ら定義し、市場へ提唱しました。▪️ データを軸にした「経営と組織のコンサルティング」へ 役割はツールの提供に留まりません。AIツールをどれだけ活用できているか、それによって開発のスピードや品質がどう変化したか。これらをすべてデータで可視化し、経営層(CTO・CFO等)と現場の双方が同じ数字を見ながら、次の投資や組織体制の意思決定を支援するコンサルティングへと進化しています。 自社プロダクトという圧倒的な武器を手に、顧客の経営と組織を本質的にアップデートしていくアプローチを実践しています。▪️ 今、このフェーズで参画する面白さ 「サードパーティとして戦略を描くだけでなく、あるいは部分最適なツールを届けるだけでもなく、自ら強力な武器(プロダクト)を持って、顧客の本質的な課題解決がしたい」 もしあなたがそんな思いを抱えているなら、当事業はこれ以上ない打席になります。国内市場の先駆者として急成長を継続している環境で、「自分たちが創り出した新しい時代の経営標準」をマーケットに仕掛け、顧客の開発プロセスそのものをアップデートしていく。スタートアップとして最も熱い「第二創業期」を、あなた自身の力で牽引してください。■本ポジションについて 本ポジションでは、エンジニア組織支援SaaS「Findy Team+」のフィールドセールスとして、クライアント様へのソリューション営業として、商談化されたアポイントから商談受注までを担当いただきます。 担当クライアント様は、SMB ・MM 等の中小企業様が中心となりますが、ご経験に応じて、エンタープライズ企業もご担当いただきます。■本ポジションの募集背景 現在、あらゆる企業のソフトウェア開発現場は、生成AIの普及により歴史的な転換期を迎えています。多くの企業が巨額のAI投資を進める一方で、「投資対効果が見えない」「プロセスの混沌化」という新たな経営課題に直面しています。そこで『Findy Team+』は、これまで数多くの開発組織に伴走してきた圧倒的な実績データを武器に、AI時代の新しい経営標準である「開発資本」という概念を自ら定義し、市場へ提唱し始めました。国内市場の先駆者として、急成長を続けている中でこの非連続な成長をさらに加速させるため、フィールドセールス(SMB)の体制強化が急務となりました。特にスタートアップやメガベンチャーを中心とした現場では、CursorやClaude Code等の普及により、コードを書くスピード(量)が劇的に向上した一方、「品質担保や制御が難しくなった」「ボトルネックが見えづらくなった」という新たな課題に直面しています。従来の開発生産性の可視化による現場のPDCA支援に留まらず、今や「AI時代における有限な開発リソースを、いかに強固な『開発資本』に変え、事業成長を最速化させるか」という戦略的なアプローチが不可欠です。 私たちが掲げる「AI時代の開発資本プラットフォーム」という思想を携え、顧客企業のCTOやVPoE、経営陣のカウンターパートとなり、混沌とした現場の課題をコンサルティングによって事業成長の基盤へ変えるミッションに、私たちと共に挑んでいく仲間を募集いたします。■具体的な業務内容 インサイドセールスが獲得した商談(アポイント)を引き継ぎ、商談のリードから受注、カスタマーサクセスへのスムーズなオンボーディングまでを一気通貫で担当いただきます。 担当顧客はSMB(中小企業)・MM(ミドルマーケット)の成長企業が中心となりますが、ご経験や成果に応じて、エンタープライズ(大手企業)へのアプローチもお任せします。CTO・VPoE・経営層へのソリューション提案: 企業の技術トップや経営陣に対し、開発組織の課題やAI駆動開発のボトルネックをヒアリング。データに基づいた組織改善のロードマップを提示し、「AI時代の開発資本プラットフォーム」としての価値を顧客の経営へインストールする提案を行います。意思決定スピードの早い商談リード: スタートアップや成長企業がターゲットとなるため、課題の本質を素早く見抜き、スピーディーかつ的確なクロージングを行います。VoC(顧客の声)を起点としたプロダクトフィードバック: 日々多くの商談をこなす中で得られる「現場のリアルな生の声」を、PdMやエンジニアへ迅速にフィードバックし、機能改善や新機能の種を社内に届けます。※業務の変更の範囲 会社の定める全ての業務■ポジションの魅力圧倒的な「打席の多さ」と、経営陣(C-Level)との直接対話: SMB・MMの領域では、商談の相手が企業の命運を握るCTOやVPoE、CEOであることがほとんどです。数多くの最先端企業、成長企業のトップと直接対峙し、組織変革のディスカッションを重ねることで、ビジネスパーソンとしての視座とコンサルティング能力がハイスピードで磨かれます。クライアントの「事業成長」にダイレクトに貢献する実感: 開発生産性の向上やAI投資の投資対効果(ROI)の最大化が、そのまま顧客企業のプロダクトリリース速度向上、ひいては売上や事業成長に直結します。自らの提案が、日本のソフトウェア産業を支える成長企業の基盤をつくる瞬間に立ち会えます。「AI時代の開発資本プラットフォーム」として新たな市場を創る楽しさ: 生成AIの登場により、世界中で開発組織のあり方が再定義されています。数多くの開発組織に伴走してきた圧倒的な実績データという強力なファクトを武器に、まだ誰も正解を知らない「AI時代の新しい組織標準」をマーケットに仕掛けていく、スタートアップとして最もエキサイティングなフェーズを体感できます。

【Findy 転職事業部・Findy Freelance事業部】インサイドセールス

■会社概要私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。現在は、IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。 企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。採用サイト 会社説明資料■Findy (https://findy-code.io/) スキルや発信力に基づいて、厳選企業からオファーが届くエンジニアのキャリア支援プラットフォームです。GitHub連携やブログなどのアウトプットで開発スキルや発信力をスキル偏差値として見える化。偏差値に基づく年収予測機能で、職種や経験年数を考慮した個人の市場価値を可視化します。 エンジニアに学びを提供するメディアやイベントの開催、ユーザーのキャリアを最大化することを目的としたユーザーサクセス面談など、テックとヒューマニティの両面からエンジニアの挑戦をサポートしています。 登録ユーザー数は13万人、累計利用企業数1000社を突破。大手からスタートアップまで幅広い支援を実現し、急成長中です。■求人概要 ・ハイスキルなエンジニアと企業のマッチングを支援する「Findy」「Findy Freelance」の利用社数を最大化することをミッションとし、インサイドセールス業務に従事いただきます ・また、本チームは組成されたばかりの新しいチームのため組織づくりや仕組みづくりにも取り組んでいただけます■解決したい課題 ・現在はスタートアップ/ベンチャー企業を中心にマーケティング活動を行っています。エンジニア採用のニーズは大きくインバウンドにての獲得が大半です ・今後はスタートアップ/ベンチャー領域に対して施策を強化しさらに商談を加速させたいことに加えて大手系企業の商談創出を行っていきたいと考えています。■業務内容 ・BtoBマーケティングチームやフィールドセールスチームと連携し、課題に応じた施策の企画・実行 ・商談機会の獲得:見込み顧客に対して、メールや電話を用いたナーチャリングおよびヒアリングの実施 ・展示会/イベントから見込み顧客の創出 ・Middle/Enterprise顧客を中心にターゲットとなる顧客を選定し、リード創出 ・営業ツールを用いてのリサーチ、データ整備、ツール運用など ・商談獲得新規チャネル施策の立案と実行(代理店・顧問紹介など)※業務の変更の範囲 会社の定める全ての業務■仕事の魅力 ・エンジニア採用領域は顧客のニーズが強いため、正しく認知いただければ商談獲得できる可能性が高いです。倫理観をもち誠実にプッシュ型の営業をしていく点は面白いと思います ・加えて、施策の幅や数を強めていくフェーズのため自身で施策を立案・実行できる機会も多く、自主性の高い方にはとても刺激的な環境だと思います■ポジションの魅力・キャリアパス ◎ポジションの魅力 ・インサイドセールスチームのチーム立ち上げや仕組みづくりに挑戦できること◎キャリアパス(イメージ) ・インサイドセールスチームのマネージャー ・BtoBマーケティング/フィールドセールス/カスタマーサクセスチームなどへの異動■チームについて ・イネーブルメント室(BtoB マーケ 4名、インサイドセールス 5名)経歴例 Aさん(30代MGR)リース会社営業→FindyFreelanceのフィールドセールス→ISチームの立ち上げ Bさん(20代男性)通信系会社の法人営業→FindyFreelanceのISメンバー Cさん(20代女性)Saas系ISメンバー→FindyのISメンバー、現在はB2BMKに挑戦中

【Findy 転職事業部】エンタープライズセールス_EXP候補

【AI×データで大手企業を動かす営業へ】エンタープライズセールス(エキスパート)
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。現在は、IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。 企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。採用サイト 会社説明資料■ 募集背景世界の成長投資はAI・半導体・宇宙・ロボティクス——「つくる力」へ一斉に向かい、日本でも官民370兆円規模の戦略投資が動き出しています。この流れを受けて大手企業の約8割が開発の内製化に意欲を示す一方、日本はIT人材の約7割がSIer・受託側に偏在し、2030年には最大79万人が不足。「内製したいのに、人がいない」——エンジニアと開発組織をめぐる課題はいま、日本の基幹産業の経営アジェンダそのものです。この需要に対しての下期戦略として、Findy転職はエンタープライズ企業への顧客シフトを進めています。武器は、GitHub連携の実データ×スキル偏差値(特許取得済)×登録エンジニア15万人超という、資本力では短期に作れない資産。あわせてマッチングの軸をハードスキルからソフトスキル(志向性・ドメイン知識・マネジメント)の可視化へ拡張します。海外では、スキルデータで配置・育成・採用の意思決定を支援する「タレントマネジメント」領域が兆円級の市場として確立済み。日本の開発組織に特化したプレイヤーは、まだ存在しません。さらに中期ビジョンとして、転職プラットフォームの先に組織コンサル×組織AIプロダクトを重ねる構想を、次の事業戦略として掲げています。必要なのは、この進化していく商材を日本の基幹産業へ最初に届けにいくセールスです。顧客の一次情報を起点に、商材そのものを定義していく側の仕事——エンタープライズセールスとして磨いた大型商談の推進力を、市場を自ら創るフェーズで発揮していただきます。■ あなたに解いてほしい課題再現可能な勝ち筋づくり: 属人的な大手新規開拓を、再現可能な勝ち筋(アカウントプラン・バイヤーマップ・稟議攻略)に変える組織課題商談への拡張: 採用単体の商談を、組織課題(スキル定義・配置・内製化)の商談に広げる型をつくる次の商材への翻訳: 商談で得た要望・失注理由・導入障壁を、次の商材(組織AIプロダクト)の仕様に翻訳するチーム拡大の土台づくり: 勝ちパターンをナレッジ化し、チーム拡大(2名→6名体制)の土台をつくる■ 仕事内容・ミッションエンタープライズ顧客の新規開拓・大型商談の推進がメインミッションです。受注後のマッチング・紹介は専門チームが担う分業体制。役割は事業の進化とともに5つのPHASEで広がります(PHASE 2以降は中期的な広がりのイメージです)。今日のエンプラ開拓が、そのまま未来の事業の設計図になる構造です。<商材について> エンジニア採用(Findy転職)を軸に、フリーランス活用・開発組織の生産性可視化を組み合わせた複合提案。武器は、本人同意のGitHub実データから算出するスキル偏差値という他社が持たない物差しです。ここに組織コンサルと組織AIプロダクト——「異動か、採用か、リスキリングか」という経営判断を支援する商材——が加わっていきます。<PHASE 1|エンプラ開拓のエキスパート>SIer・大手企業の人事責任者・CTO・CIOへの大型商談推進(稟議突破・契約締結まで完結)アカウントプラン/バイヤーマップの作成と複合提案の設計・推進<PHASE 2|組織課題への提案の広がり>今後立ち上がる組織コンサル機能と連携し、「採用の商談を組織課題の商談に広げる」型を作る<PHASE 3|27年〜:組織AIプロダクトの立ち上げセールス(※構想・設計段階)>デザインパートナー候補の選定・打診・検証条件の設計。商談で拾った一次情報がプロダクトの課題リストの原型に<PHASE 4|中期:ソリューションストラテジストへ>「何を売るか」から設計する役割へ進化(FS→ストラテジスト分化はTeam+事業部で実証済みの型)<PHASE 5|中長期:組織化>チーム拡大に伴い、プレイングマネージャー/エキスパートリーダーとして組織を牽引※業務の変更の範囲 会社の定める全ての業務■ 入社後に期待する成果入社〜3ヶ月: 優先アカウントの開拓を自走し、大型商談のパイプラインを構築入社6〜12ヶ月: 受注を安定させ、攻略パターンを型化してチームに還元。組織課題商談への拡張に着手中長期: 組織AIプロダクトの立ち上げセールスを担い、ソリューションストラテジスト/マネジメントへの進化を自ら設計■ このポジションの魅力1. 海外で確立済みの市場を、日本で最初に拓く当事者になれる: 約4,500億円の人材紹介フィー市場から、兆円級のリカーリング市場へ。戦う市場そのものを拡張する転換点に、1人目として立てます。2. 商材を定義する側に回れる: 売り物がプラットフォーム単体からコンサル・組織AIプロダクトへ進化していく入り口。あなたの商談の一次情報が次の商材の仕様になる。商材の限界がキャリアの限界にならない環境です。3. 他社が真似できない土俵で戦える: 本人同意のGitHub実データ×スキル偏差値(特許取得済)×15万人超DBは、信頼・データ・顧客の3つの優位性。重工・自動車など基幹産業の経営アジェンダに正面から提案できます。4. キャリアパスの進化: 志向性や成果に応じて、エキスパート深化/マネジメント/事業企画・開発への越境とキャリアパスを柔軟に選択できます。深化の先にあるソリューションストラテジストは、商談で得た要望・失注理由・導入障壁を商材の仕様へ翻訳する、「売る」と「作る」をつなぐ提案設計の専門役。ゆくゆくは組織課題の診断・提案などコンサル領域まで役割を広げられる可能性もあります。5. 実現した先にあるのは、日本の働き方の仕組みの進化: 配置・リスキリング・育成・採用といった組織の人的課題に、データと意思決定の仕組みを通す挑戦。「つくる人がもっとかがやけば、世界はきっと豊かになる。」——この経営理念を事業の最前線から実現した経験は、他では得られない実績になります。■ 配属先情報部署: Findy転職事業部 エンタープライズセールスチームチーム人数: 現在2名レポートライン: 執行役員 直下■ 参考情報事業責任者:田頭 note https://note.com/taityo0911/n/n28ebd3a889efFindyのこれから https://note.findy.co.jp/n/n4b8c8d606b22代表 山田「今、Findyで働くべき理由」 https://note.com/yuichiro826/n/nd6db03102404

【Findy 転職事業部】エンタープライズセールス_メンバー

【AI×データで大手企業を動かす営業へ】エンタープライズセールス(メンバー)
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。現在は、IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。 企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。採用サイト 会社説明資料■ 募集背景世界の成長投資はAI・半導体・宇宙・ロボティクス——「つくる力」へ一斉に向かい、日本でも官民370兆円規模の戦略投資が動き出しています。そのボトルネックが、エンジニアと開発組織です。大手企業の約8割が開発の内製化に意欲を示す一方、日本はIT人材の約7割がSIer・受託側に偏在し、2030年には最大79万人が不足。「内製したいのに、人がいない」大手こそ、Findyが解ける最大の顧客層です。 この需要に対し下期戦略として、Findy転職はエンタープライズ企業への「顧客シフト」を進めています。武器は、GitHub連携の実データ×スキル偏差値(特許取得済)で可視化された登録エンジニア15万人超のデータベース——気合と量ではなく、データと課題解決で大手を動かす営業です。 さらにマッチングの軸をハードスキルからソフトスキルの可視化へ拡張し、中期には「組織AIプロダクト」構想へ——売り物が進化し続ける、その入り口に立てます。 このエンタープライズ開拓は会社の最重点戦略です。立ち上げ期のチームで、先輩セールスと協業しながら商談パイプラインを拡大し、受注を伸ばしていくメンバーを募集します。■ あなたに解いてほしい課題大手企業の約8割が内製化に意欲を持ちながら、「どんなスキルの人材を、どう採り、どう活かすか」を描けずに止まっています。 ・自己申告のレジュメでは見分けられないモダン開発人材を、GitHub連携の実データ×スキル偏差値を根拠に届ける ・採用相談の裏にある組織課題(スキル定義・配置・内製化)を拾い、「採用の商談」を「組織課題の商談」へ広げる ・受注/失注の学びを言語化し、エンプラ開拓の「勝ちパターン」をつくる 気合と量ではなく、データと課題解決で大手を動かす——その難しさと面白さが凝縮された役割です。■ 仕事内容・ミッションチームで蓄積されたソリューション提案の型をベースに、エンプラ企業への商談推進・受注拡大・パイプライン構築を担います。Findy転職を軸に、企業のニーズに応じてFindy Freelance・Team+・Findy Tools等を組み合わせた複合提案が可能。受注後のマッチング・紹介は専門チームが担う分業体制のため、商談に集中できます。<主な業務> ・ターゲットアカウントへのアプローチ・商談推進(toBマーケ/ISとの連携、先輩セールスとの協業) ・顧客の採用・組織課題のヒアリングと、課題に合わせた提案書・見積の作成 ・大手特有の稟議プロセスの支援・クロージング ・受注後の専門チーム(CS)への引き継ぎ ・受注/失注分析とチームの提案の型への還元 ・(成長に応じて)組織課題に踏み込む提案への挑戦、プロダクトへの現場フィードバック※業務の変更の範囲 会社の定める全ての業務■ 入社後に期待する成果・入社〜3ヶ月:チームの提案の型とプロダクト知識をキャッチアップし、先輩との協業で商談を自走 ・入社6〜12ヶ月:自身の担当領域で受注を立ち上げ、パイプラインを安定的に構築。受注/失注の振り返りをチームの勝ちパターンの言語化に還元 ・1〜2年:大手主要アカウントを担当し、エキスパート/リーダー候補としてチームを牽引。組織課題の商談化・プロダクトフィードバックへ役割を拡張■ このポジションの魅力「提案の根拠」が商材に内蔵されている 登録エンジニア15万人超(国内エンジニアの約10人に1人)のDB×本人同意のGitHub実データ×スキル偏差値で、「大手が最も採りたくて、最も採れていない人材」をデータで見分けて届けられます。分業の仕組み(特許取得済)の上で、データと課題解決で勝つ営業に集中できる構造です。売り物が進化し、キャリアが同期する Findy転職は「転職プラットフォーム」から「AI時代のキャリア構築プラットフォーム」への進化の入り口にいます。コンサル・組織AIプロダクト(人材配置OS構想)が商材に加わっていくため、今ここで身につける営業は商材の進化とともに価値が上がり続けます。エキスパート/リーダーへの昇格に加え、事業企画への「斜め」の越境も可能です(経営が二刀流・三刀流を推奨)。日本の“組織の人的課題”に、当事者として挑める 勘と偶然に任されてきた配置・リスキリング・育成・採用といった組織の人的課題に、データと意思決定の仕組みを通す挑戦。「つくる人がもっとかがやけば、世界はきっと豊かになる。」——この経営理念の実現を、立ち上げ期の最前線で担えます。■ 配属先情報部署:Findy転職事業部 エンタープライズセールスチーム チーム人数:現在2名 レポートライン:執行役員 直下[参考情報]事業責任者:田頭 noteFindyのこれから代表 山田「今、Findyで働くべき理由」

【Findy 転職事業部】エンタープライズセールス_事業企画・開発

【AIでTech領域の新たな組織課題を解決】エンプラ領域のセールス/事業企画・開発 募集
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。現在は、IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。 企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。採用サイト 会社説明資料■ 募集背景世界の成長投資はAI・半導体・宇宙・ロボティクス——「つくる力」へ一斉に向かい、日本でも官民370兆円規模の戦略投資が動き出しています。この流れを受けて大手企業の約8割が開発の内製化に意欲を示す一方、日本はIT人材の約7割がSIer・受託側に偏在し、2030年には最大79万人が不足。「内製したいのに、人がいない」——エンジニア採用はいま、日本の大手企業の経営アジェンダそのものになりました。この需要に対しての下期戦略として、Findy転職はエンタープライズ・受託企業へ顧客シフトを進めています。武器は、GitHub連携の実データ×スキル偏差値(特許取得済)で可視化された登録エンジニア15万人超(国内エンジニアの約10人に1人)のデータベース。自己申告のレジュメでは見分けられない「大手が最も採りたい人材」を、データで見分けて届けられます。あわせてマッチングの軸をハードスキルからソフトスキル(志向性・ドメイン知識・マネジメント)の可視化へ拡張し、中期には採用・配置・育成の意思決定を一体で支える組織AIプロダクト構想を次の事業戦略として掲げています。海外では兆円級に確立した「タレントマネジメント」市場に、日本の開発組織に特化したプレイヤーはまだ存在しません。これは、成功報酬・広告依存という人材ビジネスの収益構造そのものを、業界の中で最初に自ら作り替えにいく挑戦です。人材・HRプロダクトのセールスとして磨いてきた顧客理解と提案力を、実データという武器と、進化していく商材の上で発揮する——人材ドメインの経験を捨てずに、商材とキャリアを一段上げるためのポジションです。■ あなたに解いてほしい課題エンプラ開拓の勝ち筋づくり: 属人的な大手新規開拓を、再現可能な「型」に変える顧客解像度の引き上げ: 大手の意思決定構造と、採用相談の裏にある組織課題(内製化・スキル定義・配置)を一次情報から深く理解する課題解決型の提案への転換: 「採用の商談」を「組織課題の商談」へ広げ、入社した人が生み出す価値(LTV)まで踏み込んだ提案を設計する未来の商材の設計: 商談で得た一次情報を、組織AIプロダクト・新商品企画の"設計図"として執行役員・事業責任者と議論し、事業に反映する■ 仕事内容・ミッションエンタープライズ顧客の新規開拓・拡張がメインミッションです。受注後のマッチング・紹介は専門チームが担う分業体制のため、開拓・商談設計・クロージング・型化に集中できます。役割は事業の進化と同期して、4つのフェーズで広がります(PHASE 2以降は中期的な広がりのイメージです)。<商材について> エンジニア採用(Findy転職)を軸に、フリーランス活用・開発組織の生産性可視化を組み合わせた複合提案。武器は、本人同意のGitHub実データから算出するスキル偏差値という他社が持たない物差しです。ここに組織コンサルと組織AIプロダクトが加わり、「異動か、採用か、リスキリングか」という経営判断そのものを支援する商材へ進化していきます。<PHASE 1|エンプラ開拓の最前線>SIer・大手企業の人事責任者・CTO・CIOへのアプローチ(toBマーケ/IS・代表/VC・パートナー協業・カンファレンス接点)アカウントプラン/バイヤーマップを作成し、大手商談を稟議突破・契約締結まで完結<PHASE 2|組織課題への提案の広がり>今後立ち上がる組織コンサル機能と連携し、「採用の商談を組織課題の商談に広げる」提案の型を作る<PHASE 3|27年〜:組織AIプロダクトの立ち上げセールス(※構想・設計段階)>入り込み済みアカウントから人材配置OSの「最初の顧客」を作る。デザインパートナー選定・検証条件・プライシングの初期設計に現場から関与<PHASE 4|中期:事業企画・開発への越境>商談で得た要望・失注理由・導入障壁を機能要件へ翻訳し、「売る」と「作る」の間をつなぐソリューションストラテジストへ進化(Team+事業部で実証済みのキャリアの型)※業務の変更の範囲 会社の定める全ての業務■ 入社後に期待する成果入社〜3ヶ月: 優先アカウントの開拓を自走し、初期受注を立ち上げ。大手商談の基本動作と顧客解像度を獲得入社6〜12ヶ月: 攻略パターンを型化し顧客拡張を安定化。組織課題商談への拡張、事業企画への提案に着手中長期: 組織AIプロダクトの立ち上げセールスを牽引し、「日本×開発組織」という未開拓市場の最初の勝ちパターンを作る■ このポジションの魅力1. 海外で確立済みの市場を、日本で最初に拓く当事者になれる: 約4,500億円の人材紹介フィー市場から、兆円級のリカーリング市場へ。戦う市場そのものを拡張する転換点に、1人目として立てます。2. 「商材を定義する側」に回れる: 売り物がプラットフォーム単体からコンサル・組織AIプロダクトへ進化していく入り口。あなたの商談の一次情報が次の商材の仕様になる。商材の限界がキャリアの限界にならない環境です。3. 他社が真似できない土俵で戦える: 本人同意のGitHub実データ×スキル偏差値(特許取得済)×15万人超DBは、信頼・データ・顧客の3つの優位性。重工・自動車など基幹産業の経営アジェンダに正面から提案できます。4. キャリアパスの進化: 志向性や成果に応じて、エキスパート深化/マネジメント/事業企画・開発への越境とキャリアパスを柔軟に選択できます。深化の先にあるソリューションストラテジストは、商談で得た要望・失注理由・導入障壁を商材の仕様へ翻訳する、「売る」と「作る」をつなぐ提案設計の専門役。ゆくゆくは組織課題の診断・提案などコンサル領域まで役割を広げられる可能性もあります。5. 実現した先にあるのは、日本の「働く」の仕組みの進化: 配置・リスキリング・育成・採用といった組織の人的課題に、データと意思決定の仕組みを通す挑戦。「つくる人がもっとかがやけば、世界はきっと豊かになる。」——この経営理念を事業の最前線から実現した経験は、他では得られない実績になります。■ 配属先情報部署: Findy転職事業部 エンタープライズセールスチームチーム人数: 現在2名(立ち上げ期)→ 6名体制へ拡大計画レポートライン: 執行役員 直下■ 参考情報事業責任者:田頭 note https://note.com/taityo0911/n/n28ebd3a889efFindyのこれから https://note.findy.co.jp/n/n4b8c8d606b22代表 山田「今、Findyで働くべき理由」 https://note.com/yuichiro826/n/nd6db03102404

【Findy 転職事業部】組織コンサル×事業開発(エンタープライズ戦略)

AI事業開発(エンタープライズ開拓/組織コンサル)|大企業の「組織 × エンジニア採用」を構造から変える※戦略コンサル出身歓迎
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。現在は、IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。 企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。採用サイト 会社説明資料■ 募集背景世界の成長投資はAI・半導体・宇宙・ロボティクス——「つくる力」へ一斉に向かい、日本でも官民370兆円規模の戦略投資が動き出しています。あらゆる産業がソフトウェアで事業を作り直すなか、大手企業の約8割が開発の内製化に意欲を示す一方、日本はIT人材の約7割がSIer・受託側に偏在し、2030年には最大79万人が不足。足りないのは技術者ではなく、技術者を活かす仕組み——配置・リスキリング・育成・採用といった「組織の人的課題」が、日本の産業最大のボトルネックです。この需要の本丸へ向かう下期戦略として、Findy転職は、GitHub連携の実データ×スキル偏差値(特許取得済)で可視化された登録エンジニア15万人超の基盤を、重工・自動車などのエンタープライズ・受託企業へ届ける顧客シフトを進めています。あわせてマッチングの軸を、ハードスキルからソフトスキル(志向性・ドメイン知識・マネジメント)の可視化へ拡張。大手が最も採りたくて、最も採れていない人材を実データで見分けて届けられる——ここが、他社が短期には作れないFindyの土俵です。さらに中期ビジョンとして、「異動か・採用か・リスキリングか」という組織の人的課題の意思決定そのものを支える組織AIプロダクト構想を、次の事業戦略として掲げています。いきなりSaaSは売りません。入り口はコンサルティングで顧客組織に入り込み、気づきを事業化・プロダクト化していく——この順序と、コンサル1人目を異動ではなく採用で迎えることは、経営で意思決定済みです。あなたはデリバリー要員ではなく、事業とプロダクトの種をつくる1人目。提言を書く側ではなく、顧客の中で変革を実行する側として、「つくる人がもっとかがやけば、世界はきっと豊かになる。」——この経営理念を一緒に実装いただける方を求めています。■ あなたに解いてほしい課題採用相談の裏にある組織課題の構造化: スキル定義・配置・育成・内製化といった課題を一次情報から構造化し、診断・提案の初期パッケージを自ら設計する意思決定支援の型づくり: 「異動か・採用か・リスキリングか」の意思決定支援の型をつくるプロダクト仕様への翻訳: 複数社のデリバリーから頻出課題・有効だった評価軸を抽出し、プロダクト仕様の下書きに翻訳する「可視化レポート止まり」の突破: 意思決定・実行支援まで踏み込むソリューションの原型をつくる■ 仕事内容・ミッション業務の主軸は「組織コンサル」。そこで得た気づきを事業開発・プロダクト化につなげる兼務スタイルです。<STEP 1|課題の発掘>エンタープライズセールスと共同し、採用相談の裏にある組織課題を構造化。診断・提案の初期パッケージを設計<STEP 2|コンサルデリバリー>開発組織のスキル可視化(GitHub実データ・スキル偏差値を診断の道具に)→人材要件定義→「異動か・採用か・リスキリングか」の意思決定支援→実行伴走<STEP 3|型化・ナレッジ化>頻出課題・評価軸・打ち手を診断テンプレートとして標準化し、プロダクト・開発サイドと連携して機能要件へ翻訳<STEP 4|プロダクト検証(27年〜実験開始予定※構想・設計段階)>入り込み済みの顧客とプロトタイプを実案件で検証し、コンサル+プロダクトのハイブリッド提供へ<STEP 5|スケール>標準化領域はプロダクトに任せ、コンサルは上流(経営アジェンダ・組織変革の設計)へシフト。チーム組成・マネジメントを担う「プロダクトがまだ無いのに、どう関わるのか」——コンサルのデリバリーそのものが、プロダクト開発の最初の工程です。プロダクトの完成を待つ仕事ではなく、プロダクトを定義する仕事です。※業務の変更の範囲 会社の定める全ての業務■ 入社後に期待する成果入社〜3ヶ月: セールス同席商談から頻出の組織課題を構造化し、診断・提案の初期パッケージを設計6〜12ヶ月: コンサルデリバリーの初期案件を完遂し、型化(診断テンプレート・アセスメント項目)に着手。組織課題ソリューションのPoCを1つ以上立ち上げる中長期: 27年〜のプロダクト実験に向けたデザインパートナー体制をつくり、コンサルチームの組成・マネジメントを担う■ このポジションの魅力提言で終わらない——「実行まで見届けたい」に構造で答える環境: コンサルファームには実装手段(自社プロダクト)がなく、HR Techには開発組織の実データと基幹産業への入り込みがありません。提言・プロダクト・データの三点を1社で持つのは、国内ではFindyだけ。経産省のDXレポートが描く「企業変革を共に推進するパートナー」を、レポートを書く側ではなく、顧客の中で実行する側から担えます。海外で確立済みの市場の「日本×開発組織」版を、最初に実装できる: スキルデータで配置・育成・採用の意思決定を支援する「タレントマネジメント」領域は、海外では兆円級の市場として確立済み。一方、日本の開発組織に特化したプレイヤーは存在せず、国内は「可視化はできたが意思決定に使えない」不満が溜まったまま。需要は実在するのに、埋める資産を持つ会社がいない——この空白を取りにいけます。社員ID⇔求職者IDの接続を設計できる、国内唯一の環境: 社内の組織データと社外15万人超のDBを同じ物差しで比較し、「異動か・採用か・リスキリングか」の意思決定そのものをコンサルとして設計できます。キャリアパスの進化: 志向性や成果に応じて、エキスパート深化/マネジメント/事業開発・事業責任者への越境など、キャリアパスを柔軟に選択できます。■ 配属先情報部署: Findy転職事業部(当初はエンタープライズセールスチームと一体で活動→コンサルチーム組成を想定)レポートライン: 執行役員 直下武器: 登録エンジニア15万人超のDB/GitHub連携スキル偏差値(特許取得済)/グループ累計約5,400社の顧客基盤/Findy Team+の開発組織データ(接続構想)■ 参考情報事業責任者:田頭 note https://note.com/taityo0911/n/n28ebd3a889efFindyのこれから https://note.findy.co.jp/n/n4b8c8d606b22代表 山田「今、Findyで働くべき理由」 https://note.com/yuichiro826/n/nd6db03102404

【オープンポジション】ビジネスサイド

オープンポジション(ビジネスサイド)。まずは気軽にオンライン面談しませんか?
■会社概要 私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。現在は、IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。 企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。採用サイト 会社説明資料こちらはオープンポジション(ビジネスサイド)として募集しています!ファインディの事業に少しでも興味を持ってくださった方はぜひお気軽にご連絡いただければと思います。選考プロセスにおいて、ご志向や適性を考慮させていただき、具体的なポジションのご提案をさせていただきます。■ポジション(ビジネスサイド) カスタマーサクセス/ユーザーサクセス/フィールドセールス/マーケティング/事業企画 等■ビジョン ファインディは「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」をビジョンに掲げています。■バリュー 下記の5つをバリューに掲げています。・前向き ・誠実 ・チームワーク ・スピード ・No.1■コーポレートサイトはこちら https://findy.co.jp/■Findy代表の山田の各種アカウント Twitter: https://twitter.com/yuichiro826 Facebook: https://www.facebook.com/yuichiro826 note: https://note.mu/yuichiro826※業務の変更の範囲 会社の定める全ての業務

【プラットフォーム事業部】イベント・カンファレンス企画

カンファレンス・イベントをリードしていただく企画メンバーを募集!
■会社概要私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。現在は、IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。 企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。採用サイト 会社説明資料■求人概要本ポジションでは、既存事業(転職、フリーランス、SaaS)に続く第4の柱「プラットフォーム事業」のテックカンファレンス事業を牽引いただく方を募集します。 ソフトウェアではアメリカの10年遅れていると言われてきた日本で、「日本と海外の知見をつなぎ、日本のイノベーションを加速すること」をミッションにテックカンファレンスを企画しています。これまでテスラ、Spotify、Microsoft Research、NetflixのエンジニアにKeynote、特別講演をいただきました。また、2025年からはシンガポールや海外のカンファレンスも仕掛けていきます。 世界から日本へ、そして日本から世界へその知見を紡いでいくカンファレンス事業を牽引できる方を募集します。また、これまでファインディが築いてきた26万人以上の基盤を活かして、まずは日本の140万人、そして世界のエンジニアプラットフォームへの礎となるべく、唯一無二のデータを集めたカンファレンス事業全般を担っていただきます。■具体的な業務内容カンファレンスの企画オーナーとして、コンセプト・ターゲット、開催意義などの策定事業全体の予算設計および実績管理カンファレンス開催に向けた全体プロジェクトマネジメントカンファレンスに紐づくイベント企画※適性や思考性に合わせてお任せしていきます■仕事の魅力カンファレンス・イベントの企画オーナーとして、登壇者、コンテンツはもちろん、予算設計、プロジェクトマネジメント、事業への責任など立ち上げからグロースまで一気通貫して経験できる戦略立案だけでなく自ら実行まで担当することで、事業成長のダイナミズムを肌で感じることができるLLMや生成AIなど、業務を通じて最先端のテクノロジー領域の知見を深められ、日本のDX促進という大きな課題の解決に向けた挑戦ができるカンファレンスを通した新規サービスを企画しており、唯一無二のデータを活用した新規ビジネスの立ち上げに挑戦できるご自身のスキルや経験、キャリアの方向性に合わせて、企画、営業、マーケティングなど幅広く挑戦できる■実施しているカンファレンス内製開発Summit:https://inhouse-dev-summit.findy-tools.io/2026AI Security Conference:https://ai-security-con.findy-tools.io/2026AI Engineering Summit:https://ai-engineering-summit-tokyo.findy-tools.io/2025開発生産性Conference:https://dev-productivity-con.findy-code.io/2025アーキテクチャConference:https://architecture-con.findy-tools.io/2025VPoE Summit:https://vpoe-summit.findy-tools.io/※業務の変更の範囲 会社の定める全ての業務

【プラットフォーム事業部】スポンサー営業(カンファレンス事業)

日本と世界を繋ぐイベント・カンファレンス事業を推進する営業を募集!
会社概要私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。現在は、IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。 企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。採用サイト 会社説明資料求人概要本ポジションでは、既存事業である転職、フリーランス、SaaSに加えて、4つ目の事業として「プラットフォーム事業部」のテックカンファレンス事業における営業を募集します。 ソフトウェアではアメリカの10年遅れていると言われてきた日本で、ファインディが主催するカンファレンスは「日本と海外の知見をつなぐこと」を重要視して海外登壇者のアサインをしています。これまでテスラ、Spotify、Microsoft Research、NetflixのエンジニアにKeynote、特別講演をいただきました。また、2025年からはシンガポールや海外のカンファレンスも仕掛けていきます。世界から日本へ、そして日本から世界へその知見を紡いでいくカンファレンス事業の企画営業をお任せします。■業務内容カンファレンスのスポンサー営業として、0からの開拓、すでにある繋がりを活かした新規営業クライアントに寄り添ったイベント企画カンファレンスの運営、推進■魅力既製品を売るのではなく、吸い上げた顧客の要望を企画責任者へ還元し、プラン内容や価格策定、ときにはプロダクトのカスタマイズまで関与できます。戦略立案からセールス、その後のサクセスまで一気通貫で担うことで、営業担当を超えた事業家としての視座が得られます。国内最大級の規模と開催数を誇るエンジニア向けプラットフォームを運営しており、情報の速さは圧倒的です。生成AIをはじめとする最先端の技術動向に日々触れ、自らの知見として重厚に積み上げることができます。テクノロジーの進化を肌で感じながら、IT市場で専門性を磨き続けられる環境です。対峙する相手は、外資系のカントリーマネージャーやマーケティングマネージャーなど、マーケットの最前線を走る方々です。スピード感や高度なマーケティング戦略の思考プロセスを間近で吸収でき、市場価値を高めることができます。■実施しているカンファレンス内製開発Summit:https://inhouse-dev-summit.findy-tools.io/2026AI Security Conference:https://ai-security-con.findy-tools.io/2026AI Engineering Summit:https://ai-engineering-summit-tokyo.findy-tools.io/2025開発生産性Conference:https://dev-productivity-con.findy-code.io/2025アーキテクチャConference:https://architecture-con.findy-tools.io/2025VPoE Summit:https://vpoe-summit.findy-tools.io/※業務の変更の範囲 会社の定める全ての業務

【社長室】事業開発(BizDev) _CEO直下の新規事業

【フィジカルAI領域の新たな採用市場を確立】エンジニアの挑戦とキャリアの選択肢を広げる事業開発メンバー募集
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。現在は、IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。 企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。採用サイト 会社説明資料■募集背景AIの進化や産業構造の変化により、ソフトウェアエンジニアの働き方や求められる役割は大きく変わりつつある一方で、製造業をはじめとしたハードウェア領域では人材不足が加速しています。これまで培ったソフトウェアエンジニア支援の基盤を活用し、ものづくりの現場にイノベーションを起こすとともに、ハードウェア領域へのキャリアパスも広げる新サービスを立ち上げました。 フィジカルAI領域における新たな採用市場を確立し、ソフトウェアだけではなくハードウェア領域におけるエンジニアの採用支援を構築することで、「挑戦するエンジニアのプラットフォーム」をさらに拡張し、エンジニアのキャリアと挑戦を後押しします。事業開発としてサービスの立ち上げ・拡大をミッションに、マーケティングやセールス、人材コンサルタントなど役割を柔軟に越境しながら、新規事業の中核を担っていただけるメンバーを募集します。■Mission私たちは、ファインディが培ってきた既存のエンジニア基盤を活かしながら、ロボティクス・宇宙・次世代モビリティといったフィジカルAI領域へ挑戦する人を増やし、新しいキャリアパスを創出していきます。本ポジションは、事業開発として事業立ち上げから、その後の拡大フェーズまでを担う重要なポジションです。 イベントマーケティングを中心としたユーザーの集客、フィジカルAI企業・候補者双方に向き合う伴走までを一気通貫で担当。型がない状況でも自ら打ち手を設計・実行し、この新しい採用市場を確立させ、立ち上げフェーズから事業を次の拡大フェーズへとドライブさせていく中心メンバーとしてのご活躍を期待しています。■具体的な業務内容事業拡大(1→10)に向けた事業戦略・事業開発既存の手法に捉われない、事業拡大に向けた事業戦略の実行マーケティング:イベントを中心とした2Cマーケティングの企画・運営イベントテーマ設計、集客導線設計、登壇企業の選定、当日運営、振り返りによる改善その他ユーザー獲得に向けたB2Cマーケティング施策の企画立案・実行その他:事業フェーズに応じて下記業務もお任せする場合がございます。両面人材コンサルタントとしての企業営業・求職者対応プロダクトマネージャーとしてのサービス企画・プロジェクトマネージメントなど(応相談)※業務の変更の範囲:会社の定める全ての業務■ポジションの魅力(得られる経験)新規事業の1→10フェーズにおけるクロスファンクショナルな事業開発既存のマーケットではなく、まだマーケットにないサービスの開発・マーケットの構築に携わることができます事業戦略、マーケティング、人材コンサルタントなど、職種を越えた事業開発が可能です手触り感とスピード感を持ちつつ、戦略から実行まで一気通貫して事業推進できる自ら新しいマーケットの一次情報を取りに行き、戦略立案から実行まで、一貫して手触り感を持って事業を推進できますCEOがプロダクトオーナーを務め、意思決定が速い環境で裁量を持って事業開発に取り組めます■キャリアパス立ち上げフェーズのBizDevとして事業をドライブし、事業の中核メンバーとして成長を牽引した先には、将来的に事業責任者を目指していただくことも可能です。 また、事業がスケールし体制が整っていくタイミングで、新たな非連続成長に向けた事業立ち上げなど、志向と実績に応じて幅広いキャリアの可能性があります。