セールス の求人一覧 - ファインディ株式会社
【Findy Freelance事業部】フィールドセールス
■会社概要私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。現在は、IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。採用サイト
会社説明資料◾️Findy Freelanceについて(https://freelance.findy-code.io/)
Findy Freelanceはハイスキルなフリーランスエンジニアに5万人登録いただいているマッチングサービスになっています。スタートアップ・ベンチャー企業への支援に加えて、大企業のDXを担うアドバイザリーの紹介など、「業務委託」という雇用形態を通じて企業の組織変革やフリーランスエンジニアのキャリアを支援しています。企業側のニーズも旺盛で引き合いも多く、人員規模もFindy Freelance事業部では30名(2023年)→56名(2024年)→70名(2025年)と拡大中です。事例記事
▼不確実性の高い事業の立ち上げ仮定でFindy Freelanceを選択肢た理由~ 株式会社LayerX × Findy Freelance|紹介事例インタビュー https://freelance.findy-code.io/enterprise-service/layerx_interview/
▼ヤマハモーターソリューションのモダナイズ戦略を支えるFindy Freelanceの活用
https://freelance.findy-code.io/enterprise-service/yamaha_interview/
本ポジションは、その中核サービスの一つであるFindy Freelanceのフィールドセールスを担います。■求人概要
・本求人はフリーランス向けサービスである「Findy Freelance」をメインに新規導入企業向けのセールス担当として新規営業に従事いただきます
・企業向けのコンテンツマーケとナーチャリング、セールス活動(現在はほぼオンライン商談になります)を中心に取り組んでいる部門です■募集背景
現在は特にスタートアップやベンチャー企業を中心に、大手企業ではDXの文脈の中でエンジニア組織を内製化・採用を始める企業も増加しており引き合いが増えています。
現在はお問い合わせを中心にセールス活動を行っており、より今後企業を拡大していくにあたりプッシュ型の営業施策を強化していきたいと考えています。■業務内容
・「Findy Freelance」を利用したい企業へのセールス活動
・お客様のニーズに合わせて「Findy」「Findy Team+」など他サービスの提案
・コンタクト済みのクライアント候補企業に対するナーチャリング活動
・新規クライアント候補企業向けのコンテンツマーケティングやイベント開催※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務■仕事の魅力
・無形商材の営業としてエンジニア採用という経営の重要な論点の課題解決営業は刺激的に感じていただけるかと思います
└ エンジニア採用という経営の一丁目一番地の課題解決の提案営業
└ 提案先は人事だけでなくCTO/VPoEなど、技術領域の知見を持ちつつ、難易度の高い提案活動
└ Findy Team+との連携提案など、エンジニア組織力アップという課題に対してエンジニア人数の増強と開発生産性向上の2つのアプローチで提案も会社として可能・幅広い業務範囲において大きな裁量を持って取り組み、余白の多い状況から新たなものを生み出す創造的な仕事であること■チームについて
・Freelance事業部:マネージャー1名、サブマネージャー1名、メンバー4名
・事業部のインサイドセールス⇄フィールドセールス⇄カスタマーサクセスで連携が発生いたします
【Findy Team+事業部】アカウントエグゼクティブ
■会社概要私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。現在は、IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。採用サイト
会社説明資料▪️Findy Team+ のサービスとは?
顧客の「組織課題」は、綺麗な戦略スライドや、新たなツールの導入だけで解決されるでしょうか?
どんなに高尚な戦略を描いても、組織のボトルネックがブラックボックス化したままであれば、現場は変わらず、根本的な課題解決には至りません。『Findy Team+』は、開発組織のパフォーマンスを独自のアルゴリズムで解析し、これまで定性判断されがちだった「組織課題」を定量データとして可視化・改善する開発生産性の可視化ツールです。
国内トップクラスである数多くの開発組織に伴走し、戦略を絵に描いた餅で終わらせず、現場の課題をデータで根本から変革する『なくてはならないインフラ』としての地位を築いてきました。▪️ ファインディが提唱する「開発資本」とは?
現在、生成AIの爆発的普及により、企業のソフトウェア開発は歴史的な転換期を迎えています。多くの企業が巨額のAI投資を進める一方、経営視点では「AI投資が本当に事業成長に結びついているのか、投資対効果(ROI)が見えない」「逆に品質やプロセスの制御が難しくなった」という新たな経営課題に直面しています。そこで私たちは、数多くの実績データを元に、企業がソフトウェアを通じて価値を生み続けるための「経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム」を自ら定義し、市場へ提唱しました。▪️ データを軸にした「経営と組織のコンサルティング」へ
役割はツールの提供に留まりません。AIツールをどれだけ活用できているか、それによって開発のスピードや品質がどう変化したか。これらをすべてデータで可視化し、経営層(CTO・CFO等)と現場の双方が同じ数字を見ながら、次の投資や組織体制の意思決定を支援するコンサルティングへと進化しています。
自社プロダクトという圧倒的な武器を手に、顧客の経営と組織を本質的にアップデートしていくアプローチを実践しています。▪️ 今、このフェーズで参画する面白さ
「サードパーティとして戦略を描くだけでなく、あるいは部分最適なツールを届けるだけでもなく、自ら強力な武器(プロダクト)を持って、顧客の本質的な課題解決がしたい」
もしあなたがそんな思いを抱えているなら、当事業はこれ以上ない打席になります。国内市場の先駆者として急成長を継続している環境で、「自分たちが創り出した新しい時代の経営標準」をマーケットに仕掛け、顧客の開発プロセスそのものをアップデートしていく。スタートアップとして最も熱い「第二創業期」を、あなた自身の力で牽引してください。■本ポジションの募集背景
現在、あらゆる企業のソフトウェア開発現場は、生成AIの普及により歴史的な転換期を迎えています。多くの企業が巨額のAI投資を進める一方で、「投資対効果が見えない」「プロセスの混沌化」という新たな経営課題に直面しています。
そこで『Findy Team+』は、これまでに数多くの開発組織に伴走してきた圧倒的な実績データを武器に、AI時代の新しい経営標準である「開発資本」という概念を自ら定義し、市場へ提唱し始めました。国内市場の先駆者として、急成長を続けている中でこの非連続な成長をさらに加速させるため、アカウントエグゼクティブ(AE)の体制強化が急務となりました。『Findy Team+』はすでに多くの大手企業に導入されていますが、これまでは「特定の開発チームにおける生産性の可視化」という現場主導の活用が中心でした。既存営業において、一部署のツール利用に留まらせず、企業全体の変革をリードしていくため、既存の大手企業を対象とした「契約金額の最大化(アップセル・クロスセル)」をミッションとする方を募集いたします。【アカウントエグゼクティブのミッション】
担当するエンタープライズ企業様のMRR最大化(エクスパンション戦略の立案と実行)
チームプラス事業部のアカウントエグゼクティブとして、エンジニア組織の課題分析・提案、課題解決支援、及びコンサルティング型の利用促進を通じた深耕営業活動(アップセル)を行っていただきます。【組織体制】
マネージャー1名、アシスタントリーダー1名、メンバー3名の計5名のチームです。【主な業務内容】
・アカウントプランの作成・実行
−各クライアントの事業成長を考慮した、セールスマイルストーンの設定・プランニングなど
・インサイドセールスと連携したバイヤー開拓
・開発組織の課題特定と抽出、提案・プレゼンテーション
・導入ご支援【具体的な業務】
すでに『Findy Team+』を一部導入いただいている大手企業を対象に、アカウントプラン(顧客開拓シナリオ)を立案し、契約金額の最大化(アップセル・クロスセル)に向けた戦略的なアカウントセールスをお任せします。2つのアプローチによるエクスパンション(契約金額の最大化)の牽引:
既存の導入部門での成功実績(ファクトデータ)を武器に、以下の2つのアプローチで活用規模を拡大させます。① 未導入部門の開拓: 同一企業内の他プロダクト開発部門・情報システム部門などをターゲットに、開発現場のエンジニアリングマネージャーから管掌部門の役員・本部長への提案活動を通じて、未導入部門への導入展開を仕掛けます。② 未導入グループ会社の開拓:導入企業の親会社・関連会社をはじめとした大手グループ企業全体の技術ボードへアプローチを行い、グループ企業全体への導入を推進します。経営層(CTO・VPoE)へのレイヤーアップ提案:
単なる現場の可視化ツールではなく、企業グループ全体のAI投資対効果(ROI)や、組織に蓄積される開発力を最大化する「AI時代の開発資本プラットフォーム」の基盤として、C-Levelに向けた視座の高いコンサルティング提案を行います。社内(CS・プロダクト開発)との共創:
カスタマーサクセスと密に連携して既存顧客のエンゲージメントを強固に保ちつつ、大手顧客特有の複雑な技術要件や最先端のVoC(顧客の声)をプロダクト(PdM)にフィードバックし、エンタープライズ向け機能の進化をリードします。※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務【ポジションの魅力】巨大エンタープライズの「エコシステム全体」に変化を起こす:
一部署への導入を起点に、他部署、そして数万人規模の「グループ会社全体」へと波及させていく、極めて戦略性の高い営業です。日本を代表するコングロマリットやメガベンチャーの「開発プロセスの標準化」を自らの手で成し遂げる圧倒的な社会的インパクトがあります。「すでに手元にあるリアルな実績データ」を武器にした、究極の提案環境:
机上の空論ではなく、「既に御社のA部門ではこれだけの成果(データ)が出ています」という確確たるファクトからスタートできます。これほど説得力が高く、知的な面白さがあるデータドリブンなエクスパンション営業は、数多くの開発組織に伴走してきた実績を持つ『Findy Team+』だからこそ経験できる特権です。「AI時代の開発資本プラットフォーム」という次世代アジェンダをC-Levelへ仕掛ける:
生成AIの普及により、大手企業ほど「巨額のAI投資をどう組織の力に変えるか」に頭を悩ませています。既存顧客のCTOやVPoEだけでなく、CFOやCHROの「真の相談相手」として信頼を獲得し、時代を先駆ける経営標準を共に創り上げるパートナーとしてのキャリアが築けます。ビジネスとプロダクトの距離が近い、心理的安全性の高いチーム:
ファインディは部署間の壁が一切なく、セールスからのフィードバック(VoC)をPdMやエンジニアが前向きに捉えて迅速にプロダクトへ反映する文化があります。自分が開拓した巨大顧客の声をもとに、プロダクト自体を進化させていく「モノづくり」の醍醐味も味わえます。
【Findy Team+事業部】エンタープライズセールス
「開発生産性」の概念の浸透~エンプラ市場創造:開発組織の生産性を高めるSaaS「Findy Team+」エンタープライズセールス
■会社概要
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。現在は、IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。採用サイト
会社説明資料▪️Findy Team+ のサービスとは?
顧客の「組織課題」は、綺麗な戦略スライドや、新たなツールの導入だけで解決されるでしょうか?
どんなに高尚な戦略を描いても、組織のボトルネックがブラックボックス化したままであれば、現場は変わらず、根本的な課題解決には至りません。『Findy Team+』は、開発組織のパフォーマンスを独自のアルゴリズムで解析し、これまで定性判断されがちだった「組織課題」を定量データとして可視化・改善する開発生産性の可視化ツールです。
国内トップクラスである数多くの開発組織に伴走し、戦略を絵に描いた餅で終わらせず、現場の課題をデータで根本から変革する『なくてはならないインフラ』としての地位を築いてきました。▪️ ファインディが提唱する「開発資本」とは?
現在、生成AIの爆発的普及により、企業のソフトウェア開発は歴史的な転換期を迎えています。多くの企業が巨額のAI投資を進める一方、経営視点では「AI投資が本当に事業成長に結びついているのか、投資対効果(ROI)が見えない」「逆に品質やプロセスの制御が難しくなった」という新たな経営課題に直面しています。そこで私たちは、数多くの実績データを元に、企業がソフトウェアを通じて価値を生み続けるための「経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム」を自ら定義し、市場へ提唱しました。▪️ データを軸にした「経営と組織のコンサルティング」へ
役割はツールの提供に留まりません。AIツールをどれだけ活用できているか、それによって開発のスピードや品質がどう変化したか。これらをすべてデータで可視化し、経営層(CTO・CFO等)と現場の双方が同じ数字を見ながら、次の投資や組織体制の意思決定を支援するコンサルティングへと進化しています。
自社プロダクトという圧倒的な武器を手に、顧客の経営と組織を本質的にアップデートしていくアプローチを実践しています。▪️ 今、このフェーズで参画する面白さ
「サードパーティとして戦略を描くだけでなく、あるいは部分最適なツールを届けるだけでもなく、自ら強力な武器(プロダクト)を持って、顧客の本質的な課題解決がしたい」
もしあなたがそんな思いを抱えているなら、当事業はこれ以上ない打席になります。国内市場の先駆者として急成長を継続している環境で、「自分たちが創り出した新しい時代の経営標準」をマーケットに仕掛け、顧客の開発プロセスそのものをアップデートしていく。スタートアップとして最も熱い「第二創業期」を、あなた自身の力で牽引してください。■募集背景
現在、あらゆる企業のソフトウェア開発現場は、生成AIの普及により歴史的な転換期を迎えています。多くの企業が巨額のAI投資を進める一方で、「投資対効果が見えない」「プロセスの混沌化」という新たな経営課題に直面しています。そこで『Findy Team+』は、これまで数多くの開発組織に伴走してきた圧倒的な実績データを武器に、AI時代の新しい経営標準である「開発資本」という概念を自ら定義し、市場へ提唱し始めました。国内市場の先駆者として、急成長を続けている中でこの非連続な成長をさらに加速させるため、エンタープライズセールス(FS)の体制強化が急務となりました。特に大企業・エンタープライズ企業の開発現場は、CursorやClaude Code等の爆発的普及により激変しています。数千万円〜数億円規模のAI投資を行う中、「コードの生産量は増えたが、システム全体の品質が低下している」「ボトルネックが混沌化している」「CFO等から具体的なROIの証明を求められている」といった大企業ならではの課題が噴出しています。今や、従来の現場レベルでの生産性の可視化(AsIs-ToBe分析)に留まらず、数兆円規模の事業を動かす大企業において、人的資本経営の次に来るアジェンダ『開発資本の最大化』が不可欠となっています。
企業の命運を握る経営層・CTO・VPoEのカウンターパートとなり、この課題をコンサルティング型支援によって事業成長の基盤へ変えるという、極めて難易度の高いミッションに挑む仲間を募集いたします。■具体的な業務内容
国内の大手企業(エンタープライズ)を対象に、AI時代の新たな経営アジェンダである開発資本の最大化、および開発組織の変革を支援するソリューション営業をお任せします。大手攻略のシナリオ構築:巨大企業やグループ全体を対象に、アカウントプランニングを作成し、個社毎の戦略的な受注シナリオを策定・実行します。経営アジェンダへの提案:顧客のCTO・VPoE・CFO等の経営層と対峙。「巨額の生成AI投資のROI」や「プロセスの混沌化」といった組織課題に対し、変革のストーリーをプレゼンします。完全白地の市場開拓:まだファインディと接点のない大手企業に対して、戦略的なアプローチを仕掛け、ゼロから巨大な新規マーケットを切り拓きます。プロダクト進化のリード:大手特有の複雑な要件(VoC)をPdMやカスタマーサクセスへフィードバック。大規模導入のプロジェクトマネジメントを主導し、製品の進化を牽引します。■ポジションの魅力人的資本経営の次に来る「開発資本」の市場を自ら創る醍醐味:生成AIの普及によって、世界中で「開発生産性の定義」が変わろうとしています。国内トップクラス(1,200社以上)の実績データを武器に、まだ誰も正解を持っていない最先端の市場を自らの手で切り拓く経験ができます。日本の大企業のトップ(C-Level)がカウンターパート:対峙するのは、日本を代表するエンタープライズ企業の開発部門の経営層・マネジメントレイヤーです。企業の経営戦略・投資判断に直結するディスカッションを行うため、ビジネスパーソンとして極めて高い視座とコンサルティング能力が身につきます。ビジネスとプロダクトが一体となった価値創出:社内は部署間の壁がなく、心理的安全性・情報連携のスピードが非常に高い組織です。営業としての提案に留まらず、大手顧客の声(VoC)を起点にPdMやエンジニアと密に連携し、新しいプロダクト価値や機能を自ら仕掛けていくおもしろさがあります。※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務
【Findy Team+事業部】ソリューション・ストラテジスト
正解のない顧客課題から「AI駆動組織への進化シナリオ」を描き、プロジェクトを成立させるソリューション・ストラテジスト
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。現在は、IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。採用サイト
会社説明資料■募集背景現在、エンタープライズをはじめ、多くの企業が「AIを導入したが、成果が出ない」というハイプ・サイクルの幻滅期に直面しています。
データの未整備(Not AI Ready)や業務フローとの不適合といった構造的な負が障壁となり、本質的なAI駆動経営(AX)へのシフトが停滞しているのが実態で、多くの企業が強い課題感を持つ一方で、多層的な要因が絡み合う中で「真のボトルネック」を特定できず、具体的な解消策を見出せない状況にあります。この停滞を打破するには、データのサイロ化解消や、客観的ファクトに基づいた意思決定プロセスの再設計など、戦略と現場を繋ぐ高度な課題整理が不可欠です。
しかし、経営層が求める「AI投資のROI」に対し、現場にはその因果関係を証明するファクトが存在しません。この戦略と現場の断絶の本質は、両者を繋ぐ「共通言語としてのデータ」の不在です。従来のコンサルティングは、一時点の定性診断に留まり、改善の成否を継続的に追跡するデータ基盤を持てませんでした。
対してファインディは、「Findy Team+」を起点に、単なる診断で終わらせない、データが自動で還流し自律改善が回り続ける「組織のOS」そのものを実装することを可能とします。ファインディは、自社プロダクトという強力な実行手段を武器に、この「戦略」と「実装」の断絶を埋めていきます。
複雑な組織構造や現場のリアルに深く入り込み本質的な課題を構造化し、顧客のフェーズに応じた個別最適なソリューションを定義・提案し、最終的にはデータに基づいた自律的な組織へと変革させる「土壌」を創り上げます。また、国内エンジニアの約8割が在籍すると言われるエンタープライズ領域の変革なしに、当社のビジョン「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる」の真の実現はありません。複雑なレガシー構造を抱える巨大市場への本格的な挑戦は、日本全体の開発生産性を底上げし、技術投資の価値を再定義することと同義です。単なる戦略の提示に留まらず、AXの最前線で高難度な課題解決に挑み、プロダクトをレバレッジに社会実装を牽引する。
この難題に正面から向き合う、志あるソリューション・ストラテジストの参画を求めています。■業務内容本ポジションのミッションは、「AI駆動経営(AX)への転換」という抽象度の高い経営課題を、企業の経営戦略やビジョンから逆算して具体化し、変革のグランドデザインを描き切って「プロジェクトの成立(ディール・メイク)」へと導くことです。顧客課題の特定と変革ロードマップの策定ヒアリングを通じて、戦略上の理想と現場の実態とのギャップを構造化し、本質的な課題を特定「AIを導入したが成果が見えない」という閉塞感に対し、データのサイロ化や業務フローの不適合といった真因を分析し、変革の優先順位を明確にする自社サービスやソリューションを組み合わせ、顧客ごとに最適な「変革ロードマップ」を策定投資決断を導くソリューション提案策定したロードマップに基づき、技術投資が事業成長やビジョン実現にどう直結するかを提示し、コンサルティングサービスの導入に向けた意思決定をリードステークホルダーに対し、ソリューション導入による期待効果(ROI)を明確化し、変革の起点となるプロジェクトの成立に向けた合意形成を完遂提案プロセスの型化とソリューション製品化個別の高度な提案プロセスを汎用的な「サービスパッケージ」へと型化・製品化し、セールス部門が横展開可能な再現性のある事業基盤を構築顧客課題からの新規事業立案と市場機会の創出顧客との対話から得られた潜在的な課題やニーズに基づき、ファインディが攻めるべき新たな「市場機会」を特定する開発チームへのフィードバックを通じて既存プロダクトの新機能開発に貢献するとともに、自ら主導して新たな事業やソリューションを創出■魅力「戦略の提示」に留まらず、自社プロダクトという強力な実行手段を武器に、AXの最前線で戦略と実装の断絶を自らの手で突破できる既成のパッケージを売るのではなく、正解のない顧客課題に対し、自らソリューションを組み上げ「変革の必然性」を創り出す難題に挑める「意思決定」に直接関与し、現場の負から次なる事業の種を抽出し、自ら主導して形にできる国内エンジニアの8割が在籍するエンタープライズ市場において、数千人規模の組織が動く「投資判断」をリードし、社会実装を牽引する手応えを得られる上流スキルを、単なる「アドバイス」ではなく「事業をグロースさせる実弾」として活用する実践的な打席が用意されている
【Findy Team+事業部】フィールドセールス
「開発生産性」の概念の市場浸透チャレンジ~セールスまで。開発組織の生産性を高めるSaaS「Findy Team+」フィールドセールスポジション募集
■会社概要私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。現在は、IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。採用サイト
会社説明資料▪️Findy Team+のサービスとは?
顧客の「組織課題」は、綺麗な戦略スライドや、新たなツールの導入だけで解決されるでしょうか?
どんなに高尚な戦略を描いても、組織のボトルネックがブラックボックス化したままであれば、現場は変わらず、根本的な課題解決には至りません。『Findy Team+』は、開発組織のパフォーマンスを独自のアルゴリズムで解析し、これまで定性判断されがちだった「組織課題」を定量データとして可視化・改善する開発生産性の可視化ツールです。
国内トップクラスである数多くの開発組織に伴走し、戦略を絵に描いた餅で終わらせず、現場の課題をデータで根本から変革する『なくてはならないインフラ』としての地位を築いてきました。▪️ ファインディが提唱する「開発資本」とは?
現在、生成AIの爆発的普及により、企業のソフトウェア開発は歴史的な転換期を迎えています。多くの企業が巨額のAI投資を進める一方、経営視点では「AI投資が本当に事業成長に結びついているのか、投資対効果(ROI)が見えない」「逆に品質やプロセスの制御が難しくなった」という新たな経営課題に直面しています。そこで私たちは、数多くの実績データを元に、企業がソフトウェアを通じて価値を生み続けるための「経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム」を自ら定義し、市場へ提唱しました。▪️ データを軸にした「経営と組織のコンサルティング」へ
役割はツールの提供に留まりません。AIツールをどれだけ活用できているか、それによって開発のスピードや品質がどう変化したか。これらをすべてデータで可視化し、経営層(CTO・CFO等)と現場の双方が同じ数字を見ながら、次の投資や組織体制の意思決定を支援するコンサルティングへと進化しています。
自社プロダクトという圧倒的な武器を手に、顧客の経営と組織を本質的にアップデートしていくアプローチを実践しています。▪️ 今、このフェーズで参画する面白さ
「サードパーティとして戦略を描くだけでなく、あるいは部分最適なツールを届けるだけでもなく、自ら強力な武器(プロダクト)を持って、顧客の本質的な課題解決がしたい」
もしあなたがそんな思いを抱えているなら、当事業はこれ以上ない打席になります。国内市場の先駆者として急成長を継続している環境で、「自分たちが創り出した新しい時代の経営標準」をマーケットに仕掛け、顧客の開発プロセスそのものをアップデートしていく。スタートアップとして最も熱い「第二創業期」を、あなた自身の力で牽引してください。■本ポジションについて
本ポジションでは、エンジニア組織支援SaaS「Findy Team+」のフィールドセールスとして、クライアント様へのソリューション営業として、商談化されたアポイントから商談受注までを担当いただきます。
担当クライアント様は、SMB ・MM 等の中小企業様が中心となりますが、ご経験に応じて、エンタープライズ企業もご担当いただきます。■本ポジションの募集背景
現在、あらゆる企業のソフトウェア開発現場は、生成AIの普及により歴史的な転換期を迎えています。多くの企業が巨額のAI投資を進める一方で、「投資対効果が見えない」「プロセスの混沌化」という新たな経営課題に直面しています。そこで『Findy Team+』は、これまで数多くの開発組織に伴走してきた圧倒的な実績データを武器に、AI時代の新しい経営標準である「開発資本」という概念を自ら定義し、市場へ提唱し始めました。国内市場の先駆者として、急成長を続けている中でこの非連続な成長をさらに加速させるため、フィールドセールス(SMB)の体制強化が急務となりました。特にスタートアップやメガベンチャーを中心とした現場では、CursorやClaude Code等の普及により、コードを書くスピード(量)が劇的に向上した一方、「品質担保や制御が難しくなった」「ボトルネックが見えづらくなった」という新たな課題に直面しています。従来の開発生産性の可視化による現場のPDCA支援に留まらず、今や「AI時代における有限な開発リソースを、いかに強固な『開発資本』に変え、事業成長を最速化させるか」という戦略的なアプローチが不可欠です。
私たちが掲げる「AI時代の開発資本プラットフォーム」という思想を携え、顧客企業のCTOやVPoE、経営陣のカウンターパートとなり、混沌とした現場の課題をコンサルティングによって事業成長の基盤へ変えるミッションに、私たちと共に挑んでいく仲間を募集いたします。■具体的な業務内容
インサイドセールスが獲得した商談(アポイント)を引き継ぎ、商談のリードから受注、カスタマーサクセスへのスムーズなオンボーディングまでを一気通貫で担当いただきます。
担当顧客はSMB(中小企業)・MM(ミドルマーケット)の成長企業が中心となりますが、ご経験や成果に応じて、エンタープライズ(大手企業)へのアプローチもお任せします。CTO・VPoE・経営層へのソリューション提案:
企業の技術トップや経営陣に対し、開発組織の課題やAI駆動開発のボトルネックをヒアリング。データに基づいた組織改善のロードマップを提示し、「AI時代の開発資本プラットフォーム」としての価値を顧客の経営へインストールする提案を行います。意思決定スピードの早い商談リード:
スタートアップや成長企業がターゲットとなるため、課題の本質を素早く見抜き、スピーディーかつ的確なクロージングを行います。VoC(顧客の声)を起点としたプロダクトフィードバック:
日々多くの商談をこなす中で得られる「現場のリアルな生の声」を、PdMやエンジニアへ迅速にフィードバックし、機能改善や新機能の種を社内に届けます。※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務■ポジションの魅力圧倒的な「打席の多さ」と、経営陣(C-Level)との直接対話:
SMB・MMの領域では、商談の相手が企業の命運を握るCTOやVPoE、CEOであることがほとんどです。数多くの最先端企業、成長企業のトップと直接対峙し、組織変革のディスカッションを重ねることで、ビジネスパーソンとしての視座とコンサルティング能力がハイスピードで磨かれます。クライアントの「事業成長」にダイレクトに貢献する実感:
開発生産性の向上やAI投資の投資対効果(ROI)の最大化が、そのまま顧客企業のプロダクトリリース速度向上、ひいては売上や事業成長に直結します。自らの提案が、日本のソフトウェア産業を支える成長企業の基盤をつくる瞬間に立ち会えます。「AI時代の開発資本プラットフォーム」として新たな市場を創る楽しさ:
生成AIの登場により、世界中で開発組織のあり方が再定義されています。数多くの開発組織に伴走してきた圧倒的な実績データという強力なファクトを武器に、まだ誰も正解を知らない「AI時代の新しい組織標準」をマーケットに仕掛けていく、スタートアップとして最もエキサイティングなフェーズを体感できます。
【Findy 転職事業部・Findy Freelance事業部】インサイドセールス
■会社概要私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。現在は、IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。採用サイト
会社説明資料■Findy (https://findy-code.io/)
スキルや発信力に基づいて、厳選企業からオファーが届くエンジニアのキャリア支援プラットフォームです。GitHub連携やブログなどのアウトプットで開発スキルや発信力をスキル偏差値として見える化。偏差値に基づく年収予測機能で、職種や経験年数を考慮した個人の市場価値を可視化します。
エンジニアに学びを提供するメディアやイベントの開催、ユーザーのキャリアを最大化することを目的としたユーザーサクセス面談など、テックとヒューマニティの両面からエンジニアの挑戦をサポートしています。
登録ユーザー数は13万人、累計利用企業数1000社を突破。大手からスタートアップまで幅広い支援を実現し、急成長中です。■求人概要
・ハイスキルなエンジニアと企業のマッチングを支援する「Findy」「Findy Freelance」の利用社数を最大化することをミッションとし、インサイドセールス業務に従事いただきます
・また、本チームは組成されたばかりの新しいチームのため組織づくりや仕組みづくりにも取り組んでいただけます■解決したい課題
・現在はスタートアップ/ベンチャー企業を中心にマーケティング活動を行っています。エンジニア採用のニーズは大きくインバウンドにての獲得が大半です
・今後はスタートアップ/ベンチャー領域に対して施策を強化しさらに商談を加速させたいことに加えて大手系企業の商談創出を行っていきたいと考えています。■業務内容
・BtoBマーケティングチームやフィールドセールスチームと連携し、課題に応じた施策の企画・実行
・商談機会の獲得:見込み顧客に対して、メールや電話を用いたナーチャリングおよびヒアリングの実施
・展示会/イベントから見込み顧客の創出
・Middle/Enterprise顧客を中心にターゲットとなる顧客を選定し、リード創出
・営業ツールを用いてのリサーチ、データ整備、ツール運用など
・商談獲得新規チャネル施策の立案と実行(代理店・顧問紹介など)※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務■仕事の魅力
・エンジニア採用領域は顧客のニーズが強いため、正しく認知いただければ商談獲得できる可能性が高いです。倫理観をもち誠実にプッシュ型の営業をしていく点は面白いと思います
・加えて、施策の幅や数を強めていくフェーズのため自身で施策を立案・実行できる機会も多く、自主性の高い方にはとても刺激的な環境だと思います■ポジションの魅力・キャリアパス
◎ポジションの魅力
・インサイドセールスチームのチーム立ち上げや仕組みづくりに挑戦できること◎キャリアパス(イメージ)
・インサイドセールスチームのマネージャー
・BtoBマーケティング/フィールドセールス/カスタマーサクセスチームなどへの異動■チームについて
・イネーブルメント室(BtoB マーケ 4名、インサイドセールス 5名)経歴例
Aさん(30代MGR)リース会社営業→FindyFreelanceのフィールドセールス→ISチームの立ち上げ
Bさん(20代男性)通信系会社の法人営業→FindyFreelanceのISメンバー
Cさん(20代女性)Saas系ISメンバー→FindyのISメンバー、現在はB2BMKに挑戦中
【Findy 転職事業部】エンタープライズセールス_EXP候補
大手企業のエンジニア採用を変える|エンタープライズセールス エキスパート
「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」
2016年創業。ITエンジニア領域における個人・組織それぞれの課題解決に取り組むテクノロジー企業です。
[なぜFindyなのか]
AI時代、企業は「AIに投資すべきか、人に投資すべきか?」という問いに直面しています。Findyはその両方に応えられる国内唯一のプラットフォームです。「点」の転職マッチングから、「線」と「面」でエンジニアのキャリア全体を支援するプラットフォームへ進化中。事業はYoY140%超の成長を続けています。
Findyの最大の競合優位性は、ハイスキルエンジニアが集まるコミュニティを持っていることです。大規模技術カンファレンスやテックイベントを通じて、転職潜在層を含むエンジニアとの接点を持ち、独自のデータベースを保有しGitHubデータによるスキル可視化で「データ」に基づいたマッチングを実現しています。さらに、導入企業には専任のユーザーサクセス・カスタマーサクセスが伴走し、採用成果にコミット。「プロダクトの質」×「データベースの質」×「伴走体制」の三位一体が、Findyが4,000社以上に選ばれ続けている理由です。
[サービス一覧]
Findy:IT/Webエンジニアの転職サービス
Findy Freelance:ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス
Findy Team+:経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS
Findy Tools:開発ツールのレビューサイト
Findy Conference:テックカンファレンスのプラットフォーム
[実績]
累計会員登録数 約26万人、導入企業 4,000社以上(国内外のスタートアップ~大企業)。
[グローバル展開]
「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意に基づき、2024年のインド進出を皮切りに、現在、韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開。企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。
[参照URL]
会社説明資料:https://speakerdeck.com/findyinc/findy-inc-dot-company-profile
採用サイト:https://findy.co.jp/recruit/
社員インタビュー・カルチャー(note):https://note.findy.co.jp/m/md1a6b5e49577
代表 山田裕一朗 note:https://note.com/yuichiro826
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■ 募集背景
Findy転職事業部にとって、エンタープライズセールスは事業成長の最大のレバーであり、採用必須の最重要ポジションです。
正直な現状をお伝えします。
・エンプラセールスは実質1人体制で、常時約40社のパイプライン(契約締結進行中 約20社/導入検討中 約20社)を管理しています。
・さらに会社全体を見渡しても「経営層と大型を決め切れるトップセールス」が不在で、現状は代表が実質兼務。手が回り切らず、売上拡大の成否を分ける、立ち上げ切れる人材が必須の最重要ポジションです。
・SIer・大手企業のエンジニア採用ニーズは既に立証済み。VC経由で役員レイヤーにアプローチし内製化推進フェーズの大手金融グループと約5ヶ月で契約締結、AWS等パートナーとの協業でリード獲得――"売れる型"の片鱗は出ています。
・一方で、この勝ち筋を再現可能な仕組みに落とし込み、組織として立ち上げきる人材が不在です。
大手人材サービスが「職務経歴書ベースの大量スカウト」で押さえるこの市場で、Findyは全く異なるアプローチ(データ×トップアプローチ)で実績を作り始めています。この"立ち上げ"を一緒にやりきるエキスパートを探しています。
■ なぜ今、エンジニア採用領域なのか
同じ法人セールスでも、「どの市場の、どのレイヤーで戦うか」でキャリアの伸びは変わります。
・市場の伸びと事業価値が桁違い:人材紹介市場4,490億に対しHRTech市場は2.05兆(約4.6倍)。さらにバーティカル特化型SaaSの事業価値(EV/GP)はホリゾン型の2倍以上(約11倍)と評価される構造で、「テックに特化しているからこそ最も価値が高い」領域です。
・売る商材が違う:機能比較で値引き合戦になるSaaSとは別物。GitHub解析(特許取得)×26.7万人DBを根拠に、「コードレベルで実力が見えるエンジニアへのアクセス」という希少な供給を扱います。経営層とファクトで握れる商材です。
・最前線に立つ知的面白さ:米国ではCHROの9割がAI採用に直接関与し、Skills-First Hiring(職務経歴書ではなくスキルで採る潮流)が先行。日本はその3〜5年遅れの立ち上がり期で、その日本側を最初に作る側に立てます。
→ つまり「テック領域に特化する=狭まる」ではなく、「最も伸びる市場の上澄みで、あなたの立ち上げ・折衝力が最大レバレッジする」というのがこのポジションの本質です。
■ あなたに解いてほしい課題
現場が抱えている課題は明確です。これらを、あなたの立ち上げ・仕組み化のご経験で解いてください。
・トップアプローチの仕組みがない:「Cレベルに当たれるか」が成否を分ける市場。副部長以上が経営層と会話した瞬間にプラットフォームが開ける事例も出ているが、再現性がない
・エージェント経由の限界:期待値の高い紹介ができないと人事で却下される。直接トップから攻める動線を仕組み化する必要がある
・既存顧客の深掘りにボールが浮いている:トップアプローチ×現場深掘りの両輪が回っていない
・受注プロセスが属人的:アカウントプラン/バイヤーマップ/反論処理集が個人の中にあり、組織のナレッジになっていない
・大手SIer・IT領域は前年比+288%と伸びているが攻略が属人的:この一過性の成長を、再現可能なティア別攻略の型に落とし込めていない
■ 仕事内容・ミッション
SIer・大手企業の人事部長やCTO・CIOに対し、Findyのエンジニア採用プラットフォームを軸にした採用戦略を提案→受注します。単なる「採用サービスの営業」ではなく、ダイレクトリクルーティング/エージェント/RPM/Findy Freelance/Team+/テックブランディングまで5サービスを組み合わせたソリューション提案が可能です。受注後の候補者マッチング・紹介はエージェントチームが担うため、商談設計とクロージング、そして"型化"に集中できます。
・リード獲得:Bマーケ・IS経由/代表経由/VC・パートナー(AWS等)協業/他事業部トスアップ/カンファレンス接点
・提案:「御社の要件だとターゲットエンジニアは市場に何人」をデータで示し採用戦略を設計。役員・部長クラスへのトップアプローチを含む
・推進:アカウントプラン・バイヤーマップを作成し、リードタイム3〜6ヶ月の商談を設計・推進
・クローズ:稟議突破・契約締結まで完結
・型化:受注/失注要因を構造化し、反論処理集・提案骨子・アカウントプランをチームの再現可能なナレッジに転化
■ 入社後に期待する成果
・入社〜3ヶ月:優先アカウントへソリューション提案を自走。複合提案で受注2〜3件
・入社6〜12ヶ月:四半期受注4〜6件を安定達成。受注/失注要因を構造化し、エンプラ攻略の型化に貢献
■ このポジションの魅力
1. "立ち上げ"の打席そのもの——後から作り直せないキャリア資産
受注ゼロから事業の柱に育てる過程に、立ち上げメンバーとして関われます。型を作りきった経験は、市場で希少なキャリア資産になります。
2. データで経営層を動かす"勝てる武器"
GitHub解析によるスキル可視化、26.7万人のエンジニアデータ・4,000社の企業データ、117社規模の採用要件アンケート。「御社の要件だと市場に何人」とファクトで人事部長の意思決定を動かせるのは、他社にない武器です。さらに、これは機能比較で売るSaaS営業とは別物――売るのは「希少なエンジニア供給へのアクセス」そのものであり、需給を握る側に立つ大型商談です。
3. 市場の追い風が5年続く
米国の構造変化は3〜5年遅れて日本に来ます。米国大企業の9割近くがスキル不足を経営課題と認識。ホリゾン→バーティカル(テック特化)への重心移動、ソフト×ハード×AIの融合(日本はロボティクス世界シェア約4割/Physical AI政府2030年30%目標)で、攻める大企業の射程は別物の規模に広がります。
4. キャリアパスを正直に開示
①エキスパート深化=確定 ②マネジメント移行=構想中(組織10名超の局面で実装予定)③事業開発への越境=前例あり。この3分岐を入社時にフラットに会話します。
5. 売る相手と商材が"組織OS"へ進化していく
Findyが目指すのは単なる採用ツールではなく、人的配置・組織上の意思決定を支える"組織OS"です。従業員IDにハード/ソフトスキルを紐づけ、事業計画に対する人材要件の定義から、異動・リスキリング・採用、さらに採用時のレコメンド/マッチング/アトラクトのサジェストまでを射程に置きます。大手のIT採用が絞られる局面でも、AI・クラウド投資、リスキリング、配置最適化という新たな経営ニーズに提案の幅が広がり続け、エンプラセールスはその入り口を大企業に届ける最前線です。実際、エンタープライズ攻略は会社の重点戦略で、無料プレミアムモデルで大手導入を広げ、SMBとは異なる勝ち筋を整理しながらエンタープライズCS体制の立ち上げも本格化しています。
■ 配属先情報
・部署:Findy転職事業部 エンタープライズセールスチーム
・チーム人数:現在2名(実験段階)→ 6名体制へ拡大計画(等級4 EXP 2名+等級3メンバー2名)
・レポートライン:執行役員 田頭 直下
・立ち上がりへの伴走:メンバーの多くがエンジニア採用は未経験スタート。10年蓄積したオンボーディングと、壁打ちに付き合う社内エンジニア、AIで学べる環境があり、ドメインは入社後にキャッチアップできます
[参照URL]
会社説明資料:https://speakerdeck.com/findyinc/findy-inc-dot-company-profile
採用サイト:https://findy.co.jp/recruit/
社員インタビュー(note):https://note.findy.co.jp/m/md1a6b5e49577
代表 山田「今、Findyで働くべき理由」:https://note.com/yuichiro826/n/nd6db03102404
All about Findy:https://note.findy.co.jp/n/n4b8c8d606b22
【Findy 転職事業部】エンタープライズセールス_メンバー
エンジニア採用の新市場を切り拓く|エンタープライズセールス(法人営業経験者歓迎)
「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」
2016年創業。ITエンジニア領域における個人・組織それぞれの課題解決に取り組むテクノロジー企業です。[なぜFindyなのか]
AI時代、企業は「AIに投資すべきか、人に投資すべきか?」という問いに直面しています。Findyはその両方に応えられる国内唯一のプラットフォームです。「点」の転職マッチングから、「線」と「面」でエンジニアのキャリア全体を支援するプラットフォームへ進化中。事業はYoY140%超の成長を続けています。
Findyの最大の競合優位性は、ハイスキルエンジニアが集まるコミュニティを持っていることです。大規模技術カンファレンスやテックイベントを通じて、転職潜在層を含むエンジニアとの接点を持ち、独自のデータベースを保有しGitHubデータによるスキル可視化で「データ」に基づいたマッチングを実現しています。さらに、導入企業には専任のユーザーサクセス・カスタマーサクセスが伴走し、採用成果にコミット。「プロダクトの質」×「データベースの質」×「伴走体制」の三位一体が、Findyが4,000社以上に選ばれ続けている理由です。[サービス一覧]
Findy:IT/Webエンジニアの転職サービス
Findy Freelance:ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス
Findy Team+:経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム
Findy Tools:開発ツールのレビューサイト
Findy Conference:テックカンファレンスのプラットフォーム[実績]
累計会員登録数 約26万人、導入企業 4,000社以上(国内外のスタートアップ~大企業)。[グローバル展開]
「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意に基づき、2024年のインド進出を皮切りに、現在、韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開。企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。[参照URL]
会社説明資料:https://speakerdeck.com/findyinc/findy-inc-dot-company-profile
採用サイト:https://findy.co.jp/recruit/
社員インタビュー・カルチャー(note):https://note.findy.co.jp/m/md1a6b5e49577
代表 山田裕一朗 note:https://note.com/yuichiro826――――――――――――――――――――
[募集背景]
Findyのエンタープライズセールスは、現在実質1人体制で常時約40社のパイプラインを管理しています。大手企業のエンジニア採用ニーズは既に立証済み。この「売れる型」を一緒にスケールさせ、商談パイプラインを拡大しながら受注数を拡大していくメンバーを募集しています。単なる既存リードへの対応に留まらず、他事業部との連携やVC・パートナーとのアライアンス構築を通じたリード創出など、マーケットを自ら開拓していく動きも含まれます。先輩セールスと協業しながら、自らの学びで営業力を短期間で引き上げていくポジションです。[仕事内容・ミッション]
チームで蓄積されたソリューション提案の型をベースに、エンプラ企業への商談推進・受注拡大・パイプライン構築を担います。Findy転職サービスの受注を軸としつつも、企業のニーズに応じてFindy Freelance・Team+・Findy Tools・テックブランディング等、Findyの他プロダクトも提案できるため、顧客にとっても自社にとってもWin-Winの提案が可能です。具体的な業務:
・優先アカウントへのソリューション提案(チームの型をベースに、顧客ごとにカスタマイズ)
・エンプラ商談の推進・クロージング(リードタイム3ヶ月以上)
・先輩セールスとの協業で複合提案の商談経験を積み上げ
・受注/失注要因の振り返り・改善サイクルの実行
・他事業部連携・VC/パートナーアライアンス構築を通じたリード創出活動[入社後に期待する成果]
・入社3〜6ヶ月:チームで共有された型をベースに商談を推進。受注2〜3件を達成し、エンプラ商談の基本動作を自走できる状態に。
・入社6〜12ヶ月:四半期受注3〜4件を安定達成。先輩セールスとの協業で複合提案の商談経験を積み、受注/失注要因を自ら振り返り改善サイクルを回せる状態に。加えて、他事業部連携・VC/パートナー接点などを通じて自らリード創出も行える状態に。[このポジションの魅力]兆円スケールの市場で、プラットフォームの成長を駆動する
IT人材市場全体は約50兆円、エンジニア人材サービスのTAMは数千億円規模です。エンプラセールスが開拓する大手市場は、その成長戦略の最前線です。入社1〜2年でエキスパート職への昇格を目指せるキャリアパスです。先輩セールスと協業し、短期間でエンプラ営業力を引き上げる
チームで蓄積された型・ナレッジを吸収しながら、実践の中で自身の営業力を磨ける環境です。「型に沿って学ぶ」と「自分で考えて提案する」の両方がある成長環境です。既存リード対応だけでなく、他事業部連携やVC・パートナーアライアンスを通じたリード創出まで担うため、パイプライン構築から受注まで一気通貫の経験が積めます。[配属先情報]
部署:Findy転職事業部 エンタープライズセールスチーム
チーム人数:現在2名(実験段階)→ 6名体制へ拡大計画(等級4 EXP 2名+等級3メンバー2名)[参照URL]
会社説明資料:https://speakerdeck.com/findyinc/findy-inc-dot-company-profile
採用サイト:https://findy.co.jp/recruit/
社員インタビュー(note):https://note.findy.co.jp/m/md1a6b5e49577
代表 山田「今、Findyで働くべき理由」:https://note.com/yuichiro826/n/nd6db03102404
All about Findy:https://note.findy.co.jp/n/n4b8c8d606b22
【オープンポジション】ビジネスサイド
オープンポジション(ビジネスサイド)。まずは気軽にオンライン面談しませんか?
■会社概要
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。現在は、IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。採用サイト
会社説明資料こちらはオープンポジション(ビジネスサイド)として募集しています!ファインディの事業に少しでも興味を持ってくださった方はぜひお気軽にご連絡いただければと思います。選考プロセスにおいて、ご志向や適性を考慮させていただき、具体的なポジションのご提案をさせていただきます。■ポジション(ビジネスサイド)
カスタマーサクセス/ユーザーサクセス/フィールドセールス/マーケティング/事業企画 等々■ビジョン
ファインディは「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」をビジョンに掲げています。■バリュー
下記の5つをバリューに掲げています。・前向き
・誠実
・チームワーク
・スピード
・No.1■コーポレートサイトはこちら
https://findy.co.jp/■Findy代表の山田の各種アカウント
Twitter: https://twitter.com/yuichiro826
Facebook: https://www.facebook.com/yuichiro826
note: https://note.mu/yuichiro826▼資金調達リリース「GitHubから“偏差値”算出しエンジニアのキャリア支援、ファインディが7.7億円調達」
https://signal.diamond.jp/articles/-/204※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務
【プラットフォーム事業部】イベント・カンファレンス企画
カンファレンス・イベントをリードしていただく企画メンバーを募集!
■会社概要私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。現在は、IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。採用サイト
会社説明資料■求人概要本ポジションでは、既存事業(転職、フリーランス、SaaS)に続く第4の柱「プラットフォーム事業」のテックカンファレンス事業を牽引いただく方を募集します。
ソフトウェアではアメリカの10年遅れていると言われてきた日本で、「日本と海外の知見をつなぎ、日本のイノベーションを加速すること」をミッションにテックカンファレンスを企画しています。これまでテスラ、Spotify、Microsoft Research、NetflixのエンジニアにKeynote、特別講演をいただきました。また、2025年からはシンガポールや海外のカンファレンスも仕掛けていきます。
世界から日本へ、そして日本から世界へその知見を紡いでいくカンファレンス事業を牽引できる方を募集します。また、これまでファインディが築いてきた26万人以上の基盤を活かして、まずは日本の140万人、そして世界のエンジニアプラットフォームへの礎となるべく、唯一無二のデータを集めたカンファレンス事業全般を担っていただきます。■具体的な業務内容カンファレンスの企画オーナーとして、コンセプト・ターゲット、開催意義などの策定事業全体の予算設計および実績管理カンファレンス開催に向けた全体プロジェクトマネジメントカンファレンスに紐づくイベント企画※適性や思考性に合わせてお任せしていきます■仕事の魅力カンファレンス・イベントの企画オーナーとして、登壇者、コンテンツはもちろん、予算設計、プロジェクトマネジメント、事業への責任など立ち上げからグロースまで一気通貫して経験できる戦略立案だけでなく自ら実行まで担当することで、事業成長のダイナミズムを肌で感じることができるLLMや生成AIなど、業務を通じて最先端のテクノロジー領域の知見を深められ、日本のDX促進という大きな課題の解決に向けた挑戦ができるカンファレンスを通した新規サービスを企画しており、唯一無二のデータを活用した新規ビジネスの立ち上げに挑戦できるご自身のスキルや経験、キャリアの方向性に合わせて、企画、営業、マーケティングなど幅広く挑戦できる■実施しているカンファレンス内製開発Summit:https://inhouse-dev-summit.findy-tools.io/2026AI Security Conference:https://ai-security-con.findy-tools.io/2026AI Engineering Summit:https://ai-engineering-summit-tokyo.findy-tools.io/2025開発生産性Conference:https://dev-productivity-con.findy-code.io/2025アーキテクチャConference:https://architecture-con.findy-tools.io/2025VPoE Summit:https://vpoe-summit.findy-tools.io/※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務
【プラットフォーム事業部】スポンサー営業(カンファレンス事業)
日本と世界を繋ぐイベント・カンファレンス事業を推進する営業を募集!
会社概要私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。現在は、IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。採用サイト
会社説明資料求人概要本ポジションでは、既存事業である転職、フリーランス、SaaSに加えて、4つ目の事業として「プラットフォーム事業部」のテックカンファレンス事業における営業を募集します。
ソフトウェアではアメリカの10年遅れていると言われてきた日本で、ファインディが主催するカンファレンスは「日本と海外の知見をつなぐこと」を重要視して海外登壇者のアサインをしています。これまでテスラ、Spotify、Microsoft Research、NetflixのエンジニアにKeynote、特別講演をいただきました。また、2025年からはシンガポールや海外のカンファレンスも仕掛けていきます。世界から日本へ、そして日本から世界へその知見を紡いでいくカンファレンス事業の企画営業をお任せします。■業務内容カンファレンスのスポンサー営業として、0からの開拓、すでにある繋がりを活かした新規営業クライアントに寄り添ったイベント企画カンファレンスの運営、推進■魅力既製品を売るのではなく、吸い上げた顧客の要望を企画責任者へ還元し、プラン内容や価格策定、ときにはプロダクトのカスタマイズまで関与できます。戦略立案からセールス、その後のサクセスまで一気通貫で担うことで、営業担当を超えた事業家としての視座が得られます。国内最大級の規模と開催数を誇るエンジニア向けプラットフォームを運営しており、情報の速さは圧倒的です。生成AIをはじめとする最先端の技術動向に日々触れ、自らの知見として重厚に積み上げることができます。テクノロジーの進化を肌で感じながら、IT市場で専門性を磨き続けられる環境です。対峙する相手は、外資系のカントリーマネージャーやマーケティングマネージャーなど、マーケットの最前線を走る方々です。スピード感や高度なマーケティング戦略の思考プロセスを間近で吸収でき、市場価値を高めることができます。■実施しているカンファレンス内製開発Summit:https://inhouse-dev-summit.findy-tools.io/2026AI Security Conference:https://ai-security-con.findy-tools.io/2026AI Engineering Summit:https://ai-engineering-summit-tokyo.findy-tools.io/2025開発生産性Conference:https://dev-productivity-con.findy-code.io/2025アーキテクチャConference:https://architecture-con.findy-tools.io/2025VPoE Summit:https://vpoe-summit.findy-tools.io/※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務