プロダクト開発 / SRE / QA の求人一覧 - ファインディ株式会社
【Findy AI+】エンジニアリングマネージャー
【Findy AI+ / 新規事業】生成AIアクティビティを可視化し、生成AIの利活用向上を支援するFindy AI+のEM募集
■会社概要私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。現在は、IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。採用サイト
会社説明資料■Findy AI+とは
Findy AI+は、開発組織におけるAI活用を可視化し、人とAIが協働できる状態を実現するプラットフォームです。
GitHub などの開発データと連携することで、個人・チームごとの活用度やベストプラクティス、ボトルネックを明らかにします。これにより、「誰が・どの業務で・どの程度AIを活用すべきか」「どのツールが組織にとって最適か」「投資対効果(ROI)はどうか」といった意思決定をデータに基づいて行えるようになります。
Findy AI+は、生成AIが「個人のスキル」に留まらず「組織の強み」となる未来を創り、開発生産性の非連続な向上と、開発組織の変革を後押しします。
2025年5月にα版をリリースし、ファインディの非連続な成長を牽引する新規事業として急成長をしています。■募集背景生成AIの台頭により、開発生産性の捉え方は大きく変化しています。市場の変化に対応するためには、スピード感のある開発を行い、プロダクトを進化させ続けることが求められます。
生成AIが開発組織で使うことが当たり前となった現在、それに伴う困り事や悩み事が新たに生まれてきていることもまた事実です。
Findy AI+は、そのような生成AIと協業するうえで新たに生まれた困り事や悩み事を解決するためのプロダクトです。
このプロダクトを市場にスピード感を持って新たな価値を提供し続けるために、スピード感を持ったEMを募集しています。■働く魅力
Findy AI+は新規プロダクトであり、全てをゼロから作り上げることができます。
また、開発にはスピード感を最も重視しています。意思決定から開発とリリースまで一気通貫して意思決定を最速で行い、ユーザーからフィードバックをもらい、最速で改善し続けることを経験することができます。■業務内容Findy AI+の開発プロダクト開発計画の策定及び推進開発メンバーの評価、育成技術選定、アーキテクチャ設計、レビューエンジニア採用社内外へのナレッジ発信(ブログ、登壇など)■開発環境開発言語: TypeScript, Python
フレームワーク:React, FastAPIテスト:Vitest, Pytestインフラ・ミドルウェア:AWS, Docker , PostgreSQL
CI/CD:GitHub Actionsツール:GitHub, Slack, Sentry, Notion, Datadog, Terraform, dependabot
AIツール:GitHub Copilot, Claude Code, ChatGPT, Notion AI, Gemini
その他: MCPファインディエンジニア総数:57名(2025/07現在)
Findy AI+:3名◎直近の取り組みはこちらもご参考ください。Findy Tech Blog:https://tech.findy.co.jp/
【Findy Conference】フロントエンドエンジニア(新規事業)_Dev
【AI駆動開発/新規事業】エンジニアの技術交流と意思決定を支援!Findy Conference/Findy Toolsのフロントエンジニア
■会社概要私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。現在は、IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。採用サイト
会社説明資料■ Findy Conferenceについてテックカンファレンスの参加・運営体験を向上する体験革新プラットフォーム。
カンファレンスの発見から申し込み、参加、受付、データ管理まで一元化し、すべてのプロセスをシームレスに繋ぎます。
技術共有とコミュニティ形成を促進することで、主催者、参加者、登壇者、スポンサー全員にとって価値ある体験を提供することを目指します。■ Findy Toolsについて「Findy Tools」は、エンジニアの技術的な意思決定を支援するためのツール・アーキテクチャ情報が集まるメディアです。
実際に利用している企業のレビューから開発ツールの導入、検討に関わる意思決定をサポートし、エンジニアのよりよい開発環境作りをサポートします。■募集背景と実現したい事今後のサービス拡大を見据えて、新規事業開発チームでさらにサービスを一緒にブラッシュアップしていただけるエンジニアを募集しています。
特にFindy Conferenceは、立ち上げフェーズのため、プロダクトに自身の想いを反映することができます。
「あのカンファレンス、見逃した…」「参加しても交流がない…」を解決し、エンジニアの学びとネットワーキングの最大化を図る、新しいテックカンファレンス体験革新プラットフォームを目指し、登壇者や仲間と深く繋がるコミュニティ機能など、体験を最大化するための新機能開発を今後も続々と予定しており、0→1、1→10といったプロダクトの成長段階に携わっていただくことができます。■業務内容仕様の議論から主にフロントエンド(Next.js)の設計・実装、テスト、リリースまでの一連を担当いただきます。特に新規事業ということもあり、前提となるサービスのあり方から機能ベースでの議論、仕様の要件定義からコーディングなど、広い役割でエンジニアリングを推進していただくことを期待しています。
プロダクトの大方針は決まっていますが、仮説検証ベースになるため細かい議論など含め日々コミュニケーションを取りながら、状況に応じて意思決定に変化が起こりやすい状況下での開発を想定しています。※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務■開発環境開発言語:Ruby, TypeScript, GraphQL
フレームワーク:Ruby on Rails, React, Redux, Apollo Client
テスト:RSpec, Jest, Autify, Storybook
インフラ・ミドルウェア:AWS, MySQL, Redis, Docker, SendGrid
CI/CD:GitHub Actions
ツール:GitHub, GitHub Copilot, Slack, Sentry, Datadog, dependabot, Findy Team+Findy Tools開発チーム:5名 (2026/01現在)
ファインディ:エンジニア総数:60名(2025/07現在)東京大学大学院出身のCTO佐藤をはじめ、メガベンチャーやスタートアップ、SIer、大手製造メーカー出身者等、多様なバックグラウンドを持つ優秀なエンジニアが在籍しています。◎直近の取り組みはこちらもご参考ください。
Findy Tech Blog:https://tech.findy.co.jp/■AIの取り組み私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。◎参考インタビュー記事
「ファインディ一人目社員が手がける、“挑戦するエンジニア”のための2つの新規事業」
【Findy Insights】プロダクトエンジニア/Python_Dev
【Findy Insights / Python】モノづくりの生産性を高める新規事業でエンジニアを募集
■会社概要私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。現在は、IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。採用サイト
会社説明資料■ Findy InsightsについてAI時代において、新規事業やプロダクト開発の意思決定スピードを個人の勘ではなく、組織能力として高めるための意思決定基盤サービスです。これまでの開発現場では、顧客インサイトや仮説検証結果が分断・属人化し、AIを活用しても「判断に使える知見」が積み上がらないという課題がありました。
本サービスでは、仮説検証に関わるデータ・意図・判断をAIが扱える形でナレッジとして資産化します。 具体的には、ユーザーインタビュー、顧客商談などの定性データや社内のチャットログ、開発ミーティングログを統合し、AIエージェントによる「市場・競合分析」「インサイト分析」や「解決策・仕様の提案」を行うことで、継続的に顧客価値を追求する意思決定マネジメントを実現します。参考記事■募集背景と実現したい事ファインディでは、エンジニア組織の生産性を可視化・向上させるプロダクト「Findy Team+」を展開しています。このたび、より広い開発プロセス全体における生産性向上を支援する新たなプロダクトの開発を検討しています。
生成AIを活用したプロダクトを想定しており、FastAPIを用いたバックエンド開発において、Pythonエンジニアの専任人材が不足しており、プロダクトの1→10フェーズをリードいただける方を募集しています。■業務内容GitHub / GitLab / JIRA / Slackなどの外部サービスとの連携基盤構築、API作成、データベースの設計Four Keysやサイクルタイムなど生産性の指標となる新規メトリクスの設計や開発、メンテナンス◎チームとして職責を分けておらず、ご経験やご志向性に応じて、フロントエンドやインフラなど他領域にもチャレンジができる環境です。■開発環境開発言語:Python, TypeScript, GraphQL
フレームワーク:FastAPI, React, LangChain, Apollo Client, Chakra UI
テスト:pytest, Vitest, Storybook, React Testing Library, Playwright
インフラ・ミドルウェア:AWS, PostgreSQL, Redis, Docker, SendGrid, Terraform, Node.js
CI/CD:GitHub Actions
ツール:GitHub, GitHub Copilot, Slack, Sentry, Datadog, Dependabot, Renovate, Notion, Figma, Findy Team+
AIツール: GitHub Copilot, Cursor, Cline, Devin, Difyチーム構成PO 1名AIエンジニア 1名エンジニア 3名◎直近の取り組みはこちらもご参考ください。
Findy Tech Blog:https://tech.findy.co.jp/■AIの取り組み私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、エンジニアの7割以上がGitHub Copilot Agent mode、Cursor、DevinなどのAIエージェントを日常的に利用しています。また、OpenAIやAnthropicなどのLLM APIを利用できる環境も整備済みで、さらなるAI駆動開発を進められる環境があります。プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。
【Findy Team+】 プロダクトエンジニア_Dev
【AI駆動開発】AI時代のモノづくりを支えるFindy Team+のプロダクトエンジニア募集
■会社概要私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。現在は、IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。採用サイト
会社説明資料■ Findy Team+についてFindy Team+は、開発生産性を可視化をはじめ、経営層の意思決定支援、開発チームのAI共創、エンジニアのアウトカム志向推進を通じて、組織全体の価値最大化を目指すプロダクトです。生成AIの普及によって開発スピードは格段に向上し、これまで以上に多くのプロダクトを市場に送り出せるようになりました。とはいえ、本当に求められるのは“数”の多さだけではなく、“数×質”の掛け合わせです。
ユーザーに価値を届けるプロダクトを生み出すためには、開発現場にとどまらず、経営を含めたモノづくり全体の最適化が欠かせません。さらに、AIを活用できる組織づくりには基盤や状況の可視化が不可欠であり、開発プロセスの重要性はますます高まっています。
こうした時代の変化に応えるべく、モノづくりの企画をサポートする『Findy Insights』、組織の生成AI活用状況を分析する『Findy AI+』をリリースし、AI時代のモノづくりのあり方を更新し続けています。■募集背景と実現したい事生成AIの台頭により、開発生産性の捉え方は大きく変化しています。市場の変化に対応するためには、スピード感のある開発を行い、プロダクトを進化させ続けることが求められます。その一例が、AI活用の可視化ニーズの高まりです。Findy Team+では現状、既存機能の組み合わせによって対応していますが、今後はより簡単かつ精緻な機能を数多く生み出していく必要があります。
さらに、ソフトウェア開発ライフサイクルの可視化にとどまらず、プロジェクトへの投資機能やアウトカムを測る機能など、プロダクト開発全体を支援できるようなプロダクトを目指しています。そして現在は、インド・韓国・台湾をはじめとするグローバル展開や、大手エンタープライズでの導入も加速中です。こうした市場の追い風を受けながら、Findy Team+を次のステージへとともに引き上げ、成長を加速させてくれる仲間を募集しています。■業務内容GitHub / GitLab / JIRA / Notionなどの外部サービスとの連携基盤構築、API作成、データベースの設計組織のAI活用度合いや生産性を測るための新規機能の要件定義、設計、開発AI時代に求められる新しい開発生産性の指標の検討顧客/ユーザーの課題を理解した、中長期的なプロダクトの方向性を策定■開発環境開発言語:Ruby, TypeScript, GraphQL
フレームワーク:Ruby on Rails, React, Redux, Apollo Client
テスト:RSpec, Jest, Autify, Storybook
インフラ・ミドルウェア:AWS, MySQL, Redis, Docker, SendGrid
CI/CD:GitHub Actions
ツール:GitHub, GitHub Copilot, Slack, Sentry, Datadog, dependabot, Findy Team+Findy Team+開発チーム:25名(2025/07現在)
ファインディ:エンジニア総数:60名(2025/07現在)東京大学大学院出身のCTO佐藤をはじめ、メガベンチャーやスタートアップ、SIer、大手製造メーカー出身者等、多様なバックグラウンドを持つ優秀なエンジニアが在籍しています。◎直近の取り組みはこちらもご参考ください。
Findy Tech Blog:https://tech.findy.co.jp/■AIの取り組み私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。
【Findy Team+】 フロントエンドエンジニア_Dev
【AI駆動開発】AI時代のモノづくりを支えるFindy Team+のフロントエンド募集
■会社概要私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。現在は、IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。採用サイト
会社説明資料■ Findy Team+についてFindy Team+は、開発生産性を可視化をはじめ、経営層の意思決定支援、開発チームのAI共創、エンジニアのアウトカム志向推進を通じて、組織全体の価値最大化を目指すプロダクトです。生成AIの普及によって開発スピードは格段に向上し、これまで以上に多くのプロダクトを市場に送り出せるようになりました。とはいえ、本当に求められるのは“数”の多さだけではなく、“数×質”の掛け合わせです。
ユーザーに価値を届けるプロダクトを生み出すためには、開発現場にとどまらず、経営を含めたモノづくり全体の最適化が欠かせません。さらに、AIを活用できる組織づくりには基盤や状況の可視化が不可欠であり、開発プロセスの重要性はますます高まっています。
こうした時代の変化に応えるべく、モノづくりの企画をサポートする『Findy Insights』、組織の生成AI活用状況を分析する『Findy AI+』をリリースし、AI時代のモノづくりのあり方を更新し続けています。■募集背景と実現したい事生成AIの台頭により、開発生産性の捉え方は大きく変化しています。市場の変化に対応するためには、スピード感のある開発を行い、プロダクトを進化させ続けることが求められます。その一例が、AI活用の可視化ニーズの高まりです。Findy Team+では現状、既存機能の組み合わせによって対応していますが、今後はより簡単かつ精緻な機能を数多く生み出していく必要があります。
さらに、ソフトウェア開発ライフサイクルの可視化にとどまらず、プロジェクトへの投資機能やアウトカムを測る機能など、プロダクト開発全体を支援できるようなプロダクトを目指しています。そして現在は、インド・韓国・台湾をはじめとするグローバル展開や、大手エンタープライズでの導入も加速中です。こうした市場の追い風を受けながら、Findy Team+を次のステージへとともに引き上げ、成長を加速させてくれる仲間を募集しています。■業務内容ダッシュボード機能追加・改修デザイナーと協力しながらのUI改善・実装etc...
◎チームとして職責を分けておらず、ご経験やご志向性に応じて、フロントエンドやインフラなど他領域にもチャレンジができる環境です。■開発環境開発言語:Ruby, TypeScript, GraphQL
フレームワーク:Ruby on Rails, React, Redux, Apollo Client
テスト:RSpec, Jest, Autify, Storybook
インフラ・ミドルウェア:AWS, MySQL, Redis, Docker, SendGrid
CI/CD:GitHub Actions
ツール:GitHub, GitHub Copilot, Slack, Sentry, Datadog, dependabot, Findy Team+Findy Team+開発チーム:25名(2025/07現在)
ファインディ:エンジニア総数:60名(2025/07現在)東京大学大学院出身のCTO佐藤をはじめ、メガベンチャーやスタートアップ、SIer、大手製造メーカー出身者等、多様なバックグラウンドを持つ優秀なエンジニアが在籍しています。◎直近の取り組みはこちらもご参考ください。
Findy Tech Blog:https://tech.findy.co.jp/■AIの取り組み私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。
【Findy Team+】Embedded SRE / Tech Lead
【AI駆動開発/リモートOK】Findy Team+の信頼性と可観測性をリードするEmbedded SRE / Tech Lead
■会社概要私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。現在は、IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。採用サイト
会社説明資料▼募集背景
利用企業の拡大とデータ量の増加に伴い、サービス全体のパフォーマンスに課題が見え始めています。利用者の体験をさらに高めるため、モニタリングによるボトルネック特定や改善を継続的に進めていく必要があります。そのためには、SQLやアプリケーションレベルのチューニングにとどまらず、データベースやサーバースペックの増強、アーキテクチャの刷新など幅広いアプローチを検討しています。
さらに、本番相当のデータ量・負荷を再現できる検証環境の整備も進め、継続的に高いパフォーマンスを発揮できる基盤づくりを目指しており、Team+の事業課題に合わせてバックエンドからSRE領域まで柔軟に役割を担っていいただける方を求めています。Findy Team+のサービスに深く入り込む「Embedded SRE」の役割を担い、事業ドメインやフェーズに合わせたプラットフォームの構築、そしてサービスの信頼性と可観測性の確保に貢献していただきます。▼業務内容
-開発チームに入り込み、バックエンド開発とSRE業務を横断してリード
-サービス全体のパフォーマンスモニタリングとボトルネックの特定・改善
-SQLやアプリケーションレイヤーでのチューニング、キャッシュ戦略などによる性能改善
-本番相当の負荷を再現できる検証環境の設計・構築
-CI/CDパイプラインや自動テスト基盤の整備によるデリバリーの高速化・安定化
-障害検知・復旧フローの設計、オンコール運用の改善
-インフラコストの最適化と可観測性(Observability)の強化
-開発者が安心して素早く価値提供できるためのDevEX向上施策(ツール導入・ガイドライン整備など)
-チームメンバーへの技術的なメンタリングやレビューを通じたスキル底上げ▼仕事の魅力
-エンジニアだからこそ「わかる、つくれる」サービスである
-エンジニア向けサービスのため、ドッグフーディングしながら仮説検証し、当事者意識を持って開発に取り組める。
-ファインディのエンジニアチームでも「Findy Team+」を利用しており、データを活用した目標設計・運用や組織改善を行っている。-技術はモダンが当たり前
-ライブラリのバージョンアップやCI/CDの整備、技術負債解消など「やりたかったけどやれていない」を減らす開発体制
-メンテナンスが継続され、長く続きそうなコミュニティが存在するか、オーバースペックになりすぎていないかを意識しながらトレンドの技術を取り入れることにもチャレンジし続ける組織-組織拡大しても開発パフォーマンスを落とさない組織づくり
-開発組織のパフォーマンスを最大化するためにアジャイルやスクラムのノウハウを活用
-コンウェイの法則やチームトポロジーなどを参考に組織拡大しても開発パフォーマンスを落とさない組織づくり
-オンボーディングプロセスやメンター制度を整備したり、必要に応じてペアプロ・モブプロの活用してメンバーの開発パフォーマンス向上-「エンジニア理解」の高い環境
-エンジニア職以外も、日頃から社内外のエンジニアと話すことが当たり前の為、エンジニアに対してリスペクトが高い
-#z-engineer知恵袋やエンジニアの休憩室(社内LT)などエンジニア理解を全社で深めようとする仕組みや文化が存在する▼生成AI活用状況
ファインディでは、生成AI活用に対して前向きで、Gemini、OpenAI、AnthropicといったLLMへの利用環境を整備しています。
また、専門の生成AIチームが主導し、様々な部門でのプロトタイプ開発や既存プロダクトへの組み込みを積極的に推進しています。
開発部門では、GitHub CopilotやDevin、Claude Codeなど生成AIツールを全開発者に提供することでさらなる開発生産性の向上を推進しています。▼開発環境
開発言語:Ruby, TypeScript, GraphQL,Python,Go
フレームワーク:Ruby on Rails, ReactApollo Client.FastAPI
テスト:RSpec, vitest, VRT, playwright
インフラ・ミドルウェア:AWS, MySQL,Redis, Docker
CI/CD:GitHub Actions
ツール:GitHub, Slack, Sentry, Notion, Datadog, Terraform, dependabot, Looker Studio
AIツール: GitHub Copilot, Cursor, Cline, Devin, Dify.Claude CodeFindy Team+開発チーム:25名(2025/07現在)
ファインディ:エンジニア総数:57名(2025/07現在)◎直近の取り組みはこちらもご参考ください。
Findy Tech Blog:https://tech.findy.co.jp/
【Findy Team+】QAエンジニア_Dev
【Findy Team+ / QA立ち上げメンバー】プロダクト品質と開発生産性の向上を担うQAエンジニア募集!
■会社概要私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。現在は、IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。採用サイト
会社説明資料■Findy Team+についてGitHubやJiraなどエンジニア向けツールの解析を通じ、Four Keys指標の可視化することで、エンジニアリング組織の生産性、開発者体験の向上を支援するサービスです。
国内に明確な競合が存在しないブルーオーシャン市場にアプローチしており、リリースから2年半で、YoYでの売上・ARR成長率は約3倍と、2024年からはアジア圏内やインドといった海外向けの開発や導入も始まり、急成長フェーズのプロダクトです。■募集背景と実現したい事Findyのユーザー数は前年比200%の勢いで急成長しており、今後も組織拡大に伴う開発スピード・リリース頻度の増加が想定されます。
これまではプロダクトマネージャー、エンジニアが品質保証を担ってきましたが、スピード感を保ちながら高い品質を保ち続けていくため、将来のQAチームのグロースを見据えて品質保証の専任担当を募集いたします。■業務内容QAとしてプロダクトマネージャー、エンジニア、デザイナーと連携し、開発における要件定義段階から関わっていただきます。アジャイル/スクラム開発における品質保証・テストテスト戦略策定、テスト分析・設計、実装、実行QA観点でのユーザーストーリーや受け入れ基準、仕様のレビュー・提案不具合分析開発プロセス改善QA・テスト技術の開発・導入テスト自動化フレームワークの導入(Autify, Playwrightなど)専門的テスト(APIテスト、パフォーマンステスト、セキュリティテスト、アクセシビリティテストなど)組織の品質文化醸成シフトレフト推進品質文化の啓蒙と技術委譲 など◎ご希望に応じて、ゆくゆく開発や企画など他領域にもチャレンジすることが可能です。■魅力・QAチームの立ち上げに初期フェーズから関われる
QAチームのコアメンバーとして、テスト自動化のプロセス構築や開発組織全体の品質のケイパビリティ向上に寄与できます。
品質保証の観点からプロダクトに貢献できるやりがいあるポジションです。・QAエンジニアからキャリアを広げていける
ご希望やご経験に応じて、将来的にはQAだけでなくプロダクト企画や開発など他領域にもチャレンジしていくことも可能です。■開発環境開発言語:Ruby, TypeScript, GraphQL
フレームワーク:Ruby on Rails, React, Next.js, Apollo Client
テスト:RSpec, Jest, Chromatic, Autify
インフラ・ミドルウェア:AWS, MySQL, Elasticsearch, Nginx, Redis, Docker
CI/CD:GitHub Actions
ツール:GitHub, Slack, Sentry, Notion, Datadog, Terraform, dependabot, Looker Studio
AIツール: GitHub Copilot, Cursor, Cline, Devin, Dify<技術採択方針>
・メンテナンスが継続され、長く続きそうなコミュニティが存在するか
・サービスに対してオーバースペックになりすぎない絶妙な妥協
・トレンドな技術へのチャレンジ■AIの取り組み私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。
【Findy Team+】エンジニアマネージャー_Dev
開発生産性可視化SaaS「Findy Team+」の開発を牽引するエンジニアマネージャーを募集!
■会社概要私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。現在は、IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。採用サイト
会社説明資料■ Findy Team+についてFindy Team+は、開発生産性を可視化をはじめ、経営層の意思決定支援、開発チームのAI共創、エンジニアのアウトカム志向推進を通じて、組織全体の価値最大化を目指すプロダクトです。生成AIの普及によって開発スピードは格段に向上し、これまで以上に多くのプロダクトを市場に送り出せるようになりました。とはいえ、本当に求められるのは“数”の多さだけではなく、“数×質”の掛け合わせです。
ユーザーに価値を届けるプロダクトを生み出すためには、開発現場にとどまらず、経営を含めたモノづくり全体の最適化が欠かせません。さらに、AIを活用できる組織づくりには基盤や状況の可視化が不可欠であり、開発プロセスの重要性はますます高まっています。
こうした時代の変化に応えるべく、モノづくりの企画をサポートする『Findy Insights』、組織の生成AI活用状況を分析する『Findy AI+』をリリースし、AI時代のモノづくりのあり方を更新し続けています。■募集背景と実現したい事現在、プロダクト開発やアーキテクチャ改善をさらに加速させるため、エンジニアチームの増員を進めていますが、チーム拡大に伴ってマネジメント層を増やす必要性が高まっています。
そこで、エンジニアメンバーと伴走しながら、プレイングマネージャーとしてプロダクトの価値を高められるチーム作りをリードしていただける方を募集しています。■業務内容プロダクト開発計画の策定及び推進開発メンバーの評価、育成技術選定、アーキテクチャ設計、レビューエンジニア採用■開発環境開発言語:Ruby, TypeScript, GraphQL
フレームワーク:Ruby on Rails, React, Redux, Apollo Client
テスト:RSpec, Jest, Autify, Storybook
インフラ・ミドルウェア:AWS, MySQL, Redis, Docker, SendGrid
CI/CD:GitHub Actions
ツール:GitHub, GitHub Copilot, Slack, Sentry, Datadog, dependabot, Findy Team+Findy Team+開発チーム:25名(2025/07現在)
ファインディ:エンジニア総数:60名(2025/07現在)東京大学大学院出身のCTO佐藤をはじめ、メガベンチャーやスタートアップ、SIer、大手製造メーカー出身者等、多様なバックグラウンドを持つ優秀なエンジニアが在籍しています。◎直近の取り組みはこちらもご参考ください。
Findy Tech Blog:https://tech.findy.co.jp/■AIの取り組み私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。
【Findy】CRE (Customer Reliability Engineer)
ユーザーの声からプロダクトを磨き込むCRE募集!急成長サービスの信頼性を最大化しませんか?
■会社概要私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。現在は、IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。採用サイト
会社説明資料■Findy ( https://findy-code.io/ )
スキルや発信力に基づいて、厳選企業からオファーが届くエンジニアのキャリア支援プラットフォームです。GitHub連携やブログなどのアウトプットで開発スキルや発信力をスキル偏差値として見える化。偏差値に基づく年収予測機能で、職種や経験年数を考慮した個人の市場価値を可視化します。
エンジニアに学びを提供するメディアやイベントの開催、ユーザーのキャリアを最大化することを目的としたユーザーサクセス面談など、テックとヒューマニティの両面からエンジニアの挑戦をサポートしています。
登録ユーザー数は13万人、累計利用企業数1000社を突破。大手からスタートアップまで幅広い支援を実現し、急成長中です。■ 募集背景とミッション
「つくる人がかがやけば、世界はきっと豊かになる」をミッションに掲げるFindyにおいて、CRE(Customer Reliability Engineering)は、ユーザー(エンジニア及び企業)の「困った」を技術で解決し、サービスの信頼性と顧客体験を最大化することが使命です。
多様化するお問い合わせや技術的な課題に対して、単なる対症療法ではなく、「コードによる抜本的な解決」や「AIを用いた自動化」でアプローチできる専任のエンジニアを必要としています。Findyのユーザーの多くは「エンジニア」です。そのため、ユーザーからのフィードバックは非常に具体的かつ技術的な内容を含みます。「エンジニアの痛みがわかるエンジニア」としてビジネスサイドと連携し、プロダクトの品質を底上げする重要な役割を担います。
今はバックエンドエンジニアがCREも兼務しているため、対応スピードをさらに高めるべく、専任としての一人目メンバーをお迎えしたいと考えています。■業務内容
ユーザーから寄せられる問い合わせを起点に、技術調査から改修、再発防止策の策定、社内業務の効率化までを一貫して担当します。問い合わせに対する技術調査・解決(リアクティブ活動)
-ビジネスサイドからエスカレーションされた技術的な問い合わせ(不具合の報告、仕様確認)の調査(ログ解析、コード調査)
-不具合の修正およびホットフィックスのリリース
-データパッチ対応やイレギュラーデータの補正信頼性向上と再発防止(プロアクティブ活動)
-問い合わせの傾向分析と、根本原因(Root Cause)の特定・改修
-「同じ問い合わせを二度と発生させない」ためのプロダクト改善・UI/UX修正
-SentryやDatadogを用いたエラー監視体制の強化と未然防止社内業務の効率化・自動化(Toil削減)
-ビジネスサイドのメンバーがエンジニアに依頼せずに自己解決できるための「社内管理画面(Adminツール)」の開発・改善
-AI(LLM)を活用した問い合わせ一次回答の自動化や、調査プロセスの効率化ツールの開発
-運用フローの自動化(スクリプト作成、GitHub Actions活用など)■開発環境・技術スタック
開発言語:Ruby, TypeScript, GraphQL
フレームワーク:Ruby on Rails, React, Next.js, Apollo Client
テスト:RSpec, Jest, Chromatic, Autify
インフラ・ミドルウェア:AWS, MySQL, Elasticsearch, Nginx, Redis, Docker
CI/CD:GitHub Actions
ツール:GitHub, Slack, Sentry, Notion, Datadog, Terraform, dependabot, Looker Studio
AIツール: GitHub Copilot, Cursor, Cline, Devin, Dify, Claude全社的にAI活用が進んでおり、CREチームでもGitHub Copilotや社内AIツールを活用した効率的な開発を推奨しています。■魅力・キャリアパス
・エンジニア向けプロダクトを磨くやりがい
-ユーザーが同業者(エンジニア)であるため、技術的な改善がダイレクトに評価され、時にはGitHub連携などで技術的なフィードバックをもらえる刺激的な環境です。
・AI駆動開発の最前線
-開発部の8割以上がAIエージェントを活用。CRE業務においても、問い合わせ分析や自動化にAIを積極的に組み込むチャレンジが推奨されています。
・キャリアの広がり
-プロダクトの全容を深く理解するCREを経て、将来的にPMM(プロダクトマネージャー)、SRE、または新規事業のリードエンジニアなど、幅広いキャリアパスを描くことが可能です。
-エンジニアとしても、バックエンドやフロントなどフルスタックに開発できるので、エンジニアとしての幅を広げることも可能です。
【FindyFreelance】バックエンドエンジニア_Dev
フリーランスの挑戦と安心を技術で支える。成長を加速させるバックエンドエンジニアを募集!【Findy Freelance】
■会社概要私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。現在は、IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。採用サイト
会社説明資料■ Findy Freelanceについて「フリーランスエンジニアの安心と挑戦をサポートし、キャリアの可能性を拡げる」をミッションに、フリーランスエンジニアと企業をつなぐ業務委託案件マッチングサービス。
案件紹介から、稼働後の請求書支払い、条件交渉までをサポートしています。
案件決定後も継続的にフォローを行い、フリーランスとしてのキャリアや学びをサポートします。
会員登録数と登録企業数は年々増加しており、登録エンジニア数は7万人を突破。
モダンな開発環境の案件紹介を得意とし、スタートアップ企業から大手企業まで1,500社以上が導入中。■募集背景と実現したい事フリーランスエンジニアの安心と挑戦の実現に向けて、今よりも更にスピーディかつ、エンジニアと企業が双方満足できる案件提案を目指しています。それ以外にも、生成AIを利用した機能の開発、エンジニアに役立つコンテンツの提供、エージェントの業務効率化や企業向けのプロダクト強化など、Findy Freelanceをよりよいサービスにするための施策を多数予定しています。プロダクトの成長を技術面から支え、一緒により良いサービスを作り上げていくエンジニアを募集します。■業務内容仕様の議論から、アプリケーションの設計・実装、テスト、リリースまでの一連を担当いただきます。仕事の魅力Findy Freelanceはサービス開始から約6年が経過し、ユーザー数、企業および案件数も増加している成長中のサービスです。2023年から正社員エンジニア中心の開発体制に移行し、従来よりもプロダクトからの価値提供の強化を目指しています。
フリーランスエンジニアと企業のマッチングを通して、既存、もしくは、これから新たに生まれるサービスやプロダクトの発展に貢献できるという意義があります。エンジニアを対象としたサービスであるため、エンジニアの視点からプロダクトへの価値提供を考えたり、提案できる点も魅力だと考えています。開発生産性も重視しています。具体例としては次の通りです。1日平均4回以上デプロイプCI/CDを導入し自動でテスト/デプロイコードレビューを依頼→レビュー平均30分また、チームは少人数で構成されており、スピーディに開発を進めやすく、チームやプロダクトの意思決定に関わりやすい環境です。なお、全員がフルリモートで勤務しています。-エンジニアチームの体制バックエンドエンジニア: 2名フロントエンドエンジニア: 2名SRE: 1名業務委託エンジニア数名また、バックエンドから初めて、将来的にはフロントエンドやインフラなどに挑戦したい方や、すでにフルスタックなスキルを持っている方も歓迎します。■開発環境開発言語:Ruby, TypeScript, GraphQL
フレームワーク:Ruby on Rails, React, Next.js, Apollo Client
テスト:RSpec, Jest, Storybook, Playwright
インフラ・ミドルウェア:AWS, MySQL, Redis, Docker
CI/CD:GitHub Actions
ツール:GitHub, Slack, Sentry, Notion, Datadog, Terraform, Dependabot,
AIツール: GitHub Copilot, Cursor, Cline, Devin, Claude Code, Gemini, NotebookLM■AIの取り組み私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。Findy FreelanceチームのAI活用について
【FindyFreelance】フロントエンドエンジニア_Dev
【フルリモートOK】フリーランスの挑戦と安心を技術で支える。成長を加速させるフロントエンドエンジニアを募集!
■会社概要私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。現在は、IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。採用サイト
会社説明資料■ Findy Freelanceについて「フリーランスエンジニアの安心と挑戦をサポートし、キャリアの可能性を拡げる」をミッションに、フリーランスエンジニアと企業をつなぐ業務委託案件マッチングサービス。
案件紹介から、稼働後の請求書支払い、条件交渉までをサポートしています。
案件決定後も継続的にフォローを行い、フリーランスとしてのキャリアや学びをサポートします。
会員登録数と登録企業数は年々増加しており、登録エンジニア数は7万人を突破。
モダンな開発環境の案件紹介を得意とし、スタートアップ企業から大手企業まで1,500社以上が導入中。■募集背景と実現したい事フリーランスエンジニアの安心と挑戦の実現に向けて、今よりも更にスピーディかつ、エンジニアと企業が双方満足できる案件提案を目指しています。
それ以外にも、エンジニアに役立つコンテンツの提供、エージェントの業務効率化や企業向けのプロダクト強化など、Findy Freelanceをよりよいサービスにするための施策を多数予定しています。
プロダクトの成長を技術面から支え、一緒により良いサービスを作り上げていくエンジニアを募集します。■業務内容プロダクトマネージャー、デザイナーと協力し、UI/UX改善のための新機能開発改善施策の実装フロントエンドにおける技術負債の解消およびパフォーマンス改善、メンテナンスNext.jsのPage RouterからApp Routerへの移行やRSC対応UIライブラリの整備を通じて、チーム全体の開発効率を向上仕事の魅力Findy Freelanceはサービス開始から約7年が経過し、ユーザー数、企業および案件数も増加している成長中のサービスです。
2023年から正社員エンジニア中心の開発体制に移行し、従来よりもプロダクトからの価値提供の強化を目指しています。
フロントエンドは一定の負債解消を完了させて、これから更にユーザーや企業への価値提供を強化していくフェーズに移行しています。エンジニアを対象としたサービスであるため、エンジニアの視点からプロダクトへの価値提供を考えたり、提案することができる点も魅力だと考えています。開発生産性も重視しています。具体例としては次の通りです。
・1日平均4回以上デプロイを行なっています
・CI/CDを導入しており、自動でテスト/デプロイされます
・GitHub Copilotなど生成AIのツール活用やノウハウ共有もチームで積極的にしています。また、チームは少人数で構成されており、スピーディに開発を進めやすく、チームやプロダクトの意思決定に関わりやすい環境です。なお、全員がフルリモートで勤務しています。-エンジニアチームの体制バックエンドエンジニア: 2名フロントエンドエンジニア: 2名SRE: 1名業務委託エンジニア数名また、フロントエンドから初めて、将来的にはバックエンドやインフラなどに挑戦したい方や、すでにフルスタックなスキルを持っている方も歓迎します。■開発環境開発言語: TypeScript, GraphQL, Ruby
フレームワーク:React, Next.js, Nx, Apollo Client, Ruby on Rails
テスト:Jest, Storybook, React Testing Library, Playwright, RSpec
インフラ・ミドルウェア:AWS, MySQL, Redis, Docker, SendGrid, Terraform, Node.js, HubSpot, Firebase
CI/CD:GitHub Actions
ツール:GitHub, GitHub Copilot, Slack, Sentry, Datadog, Dependabot, Wallaby.js, Notion, Figma, Findy Team+, Contentful■AIの取り組み私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。Findy FreelanceチームのAI活用について
【Findy転職】Golangエンジニア(Findy AI Career)_Dev
【AI開発比率90%超 / Golang】新サービスFindy AI Careerの立ち上げエンジニア募集
■会社概要私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。現在は、IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。採用サイト
会社説明資料■ Findy AI CareerについてFindy AI Careerは、生成AIを実務で活用できるITエンジニアと、生成AI活用を推進したい企業のマッチングに特化した、新しい人材支援サービスです。2025年7月よりα版をリリースし、今後の正式版リリースに向けた開発を進めています。
リリースに至った目的としては、生成AIの進化により、プロダクト開発や業務改善の現場では、AIを「使いこなせる人材」の価値が急速に高まっています。
Findy AI Careerは、そうした人材と企業を結び、エンジニアのキャリアの可能性を広げると同時に、企業の技術力強化・事業成長を支援することを目的としています。■募集背景と実現したい事「Findy AI Career」のα版では、エージェントモデルによってマッチングを成立しておりますが、既存サービスのFindy同様プロダクト上でよりよいマッチングを行えるようなサービスにしたくプロダクトの立ち上げを検討しています。
また、技術選定ではAI駆動開発と相性が良いGolangを採択しており、これまでのFindy上では挑戦しづらかった技術的な挑戦なども取り組んで行きたいと考えています。
その中核を担うバックエンドエンジニアとして、プロダクトの上流から共に議論を行いながら開発・運用までをリードしていただける方を探しています。ファインディではエンジニア向けサービスを展開しているからこそ、プロダクトエンジニアが事業側のビジョンや戦略を理解し、ユーザー課題の解決に落とし込む存在となることを期待しています。■業務内容具体的には以下の仕事内容を想定しています。エンジニア向け転職サービスの開発と保守運用業務React, Next.js を利用したフロントエンド開発Go、PostgreSQL、Redis、AWSを利用したバックエンド開発AWS や Datadog を利用したインフラ構築・保守運用■魅力プロダクトに投資し、サービスも組織も共に成長中です。急成長している環境下で優秀なメンバーと働きながら、プロダクトの成長も目指すことに挑戦しがいを感じていただけると思います。
また、Findyではエンジニアが事業責任者になることも可能です。技術だけでなくマーケティング等ビジネス経験も積むこともできます。本人の希望で現CTOはプロダクト企画を、1人目のエンジニア社員はエンジニア採用担当を経験しました。幅広い選択肢の中で将来のキャリアを形成することが可能になっています。■開発環境開発言語: Go、GraphQL、TypeScript
フレームワーク: Chi、Ent, Next.js, React, Apollo Client
テスト: testify, mockery, Jest, Testing Library, Storybook, Playwright
インフラ・ミドルウェア:AWS, PostgreSQL, Redis, Docker, AWS ECS
CI/CD:GitHub Actions
ツール:GitHub, Slack, Sentry, Notion, Datadog, Terraform, dependabot, Looker Studio
AIツール: GitHub Copilot, Claude Code, Devinキャリアプロダクト開発部:18名 (2025/07現在)
ファインディ エンジニア総数:57名(2025/07現在)■AIの取り組み私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。
【Findy転職】エンジニアマネージャー_Dev
エンジニアが活躍し、働きやすい社会をつくる!Findyのサービスを支えるエンジニアマネージャーを募集!
■会社概要私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。現在は、IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。採用サイト
会社説明資料■[Findy] ( https://findy-code.io/ )スキルや発信力に基づいて、厳選企業からオファーが届くエンジニアのキャリア支援プラットフォームです。GitHub連携やブログなどのアウトプットで開発スキルや発信力をスキル偏差値として見える化。偏差値に基づく年収予測機能で、職種や経験年数を考慮した個人の市場価値を可視化します。
エンジニアに学びを提供するメディアやイベントの開催、ユーザーのキャリアを最大化することを目的としたユーザーサクセス面談など、テックとヒューマニティの両面からエンジニアの挑戦をサポートしています。
登録ユーザー数は13万人、累計利用企業数1000社を突破。大手からスタートアップまで幅広い支援を実現し、急成長中です。■募集背景と実現したい事IT企業に限らず多くの企業で開発ニーズが急拡大する一方、エンジニア人口との需給ギャップは深刻化しております。またエンジニアの力も最大限活用されているかと言われれば、そうと言える組織や開発環境はまだ少ないのではないでしょうか。その中で現在、Findyのユーザー数は前年比200%の勢いで成長中で事業を更に拡大していくフェーズです。
「エンジニアの市場価値を上げるサービスになる」、「スキル偏差値のアルゴリズムをもっと進化させてほしい」といった期待の声をたくさん頂戴してきました。その声をはより多く反映させ、エンジニアと組織のマッチングの機会を更に増やし、デジタル社会の発展を加速させていきたいと考えています。■魅力プロダクトに投資し、サービスも組織も同時に成長させます。急成長している環境下で優秀なメンバーをマネジメントしながら、プロダクトの成長も目指すことに挑戦しがいを感じていただけると思います。また、Findyではエンジニアが事業責任者になることも可能です。技術だけでなくマーケティング等ビジネス経験も積むこともできます。
本人の希望で現CTOはプロダクト企画を、1人目のエンジニア社員はエンジニア採用担当を経験しました。
幅広い選択肢の中で将来のキャリアを形成することが可能になっています。■業務内容プロダクト開発計画の策定及び推進開発メンバーの評価、育成技術選定、アーキテクチャ設計、レビュー■開発環境開発言語:Ruby, TypeScript, GraphQL
フレームワーク:Ruby on Rails, Next.js, React, Redux, Apollo Client
テスト:RSpec, Jest, Chromatic, Autify
インフラ・ミドルウェア:AWS, MySQL, Elasticsearch, Nginx, Redis, Docker
CI/CD:GitHub Actions
ツール:GitHub, Slack, Sentry, Datadog, Dependabot<技術採択方針>メンテナンスが継続され、長く続きそうなコミュニティが存在するかサービスに対してオーバースペックになりすぎない絶妙な妥協トレンドな技術へのチャレンジ
【Findy転職】プロダクトエンジニア_Dev
【AI駆動開発 / リモートOK】Findyの急成長を支えるフルスタックエンジニアを募集!
■会社概要私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。現在は、IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。採用サイト
会社説明資料■ Findyについてスキルや発信力に基づいて、厳選企業からオファーが届くエンジニアのキャリア支援プラットフォームです。GitHub連携やブログなどのアウトプットで開発スキルや発信力をスキル偏差値として見える化。偏差値に基づく年収予測機能で、職種や経験年数を考慮した個人の市場価値を可視化します。
エンジニアに学びを提供するメディアやイベントの開催、ユーザーのキャリアを最大化することを目的としたユーザーサクセス面談など、テックとヒューマニティの両面からエンジニアの挑戦をサポートしています。
登録ユーザー数は13万人、累計利用企業数1000社を突破。大手からスタートアップまで幅広い支援を実現し、急成長中です。■募集背景と実現したい事IT企業に限らず多くの企業で開発ニーズが急拡大する一方、エンジニア人口との需給ギャップは深刻化しております。またエンジニアの力も最大限活用されているかと言われれば、そうと言える組織や開発環境はまだ少ないのではないでしょうか。その中で現在、Findyのユーザー数は前年比200%の勢いで成長中で事業を更に拡大していくフェーズです。「エンジニアの市場価値を上げるサービスになる」、「スキル偏差値のアルゴリズムをもっと進化させてほしい」といった期待の声をたくさん頂戴してきました。
その声を反映させ、エンジニアと組織のマッチングの機会を更に増やし、サービスを加速させていきたいと考えています。開発組織におけるAI技術の進化に伴い、単にコードを書くのではなく、プロダクトの成功に深くコミットする姿勢がますます求められています。
ファインディではエンジニア向けサービスを展開しているからこそ、プロダクトエンジニアが事業側のビジョンや戦略を理解し、ユーザー課題の解決に落とし込む存在となることを期待しています。■業務内容具体的には以下の仕事内容を想定しています。エンジニア向け転職サービスの開発と保守運用業務React, Next.js を利用したフロントエンド開発Ruby on Rails、MySQL、Redis、Elasticsearch を利用したバックエンド開発AWS や Datadog を利用したインフラ構築・保守運用仕事の魅力プロダクトに投資し、サービスも組織も共に成長中です。急成長している環境下で優秀なメンバーと働きながら、プロダクトの成長も目指すことに挑戦しがいを感じていただけると思います。また、Findyではエンジニアが事業責任者になることも可能です。技術だけでなくマーケティング等ビジネス経験も積むこともできます。本人の希望で現CTOはプロダクト企画を、1人目のエンジニア社員はエンジニア採用担当を経験しました。幅広い選択肢の中で将来のキャリアを形成することが可能になっています。■開発環境開発言語:Ruby, TypeScript, GraphQL
フレームワーク:Ruby on Rails, React, Next.js, Apollo Client
テスト:RSpec, Jest, Chromatic, Autify
インフラ・ミドルウェア:AWS, MySQL, Elasticsearch, Nginx, Redis, Docker
CI/CD:GitHub Actions
ツール:GitHub, Slack, Sentry, Notion, Datadog, Terraform, dependabot, Looker Studio
AIツール: GitHub Copilot, Cursor, Cline, Devin, Dify■AIの取り組み私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。
【Findy転職】フロントエンドエンジニア_Dev
【AI駆動開発 / リモートOK】Findyの急成長を支えるフロントエンドエンジニアを募集!
■会社概要私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。現在は、IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。採用サイト
会社説明資料■ Findyについてスキルや発信力に基づいて、厳選企業からオファーが届くエンジニアのキャリア支援プラットフォームです。GitHub連携やブログなどのアウトプットで開発スキルや発信力をスキル偏差値として見える化。偏差値に基づく年収予測機能で、職種や経験年数を考慮した個人の市場価値を可視化します。
エンジニアに学びを提供するメディアやイベントの開催、ユーザーのキャリアを最大化することを目的としたユーザーサクセス面談など、テックとヒューマニティの両面からエンジニアの挑戦をサポートしています。
登録ユーザー数は13万人、累計利用企業数1000社を突破。大手からスタートアップまで幅広い支援を実現し、急成長中です。■募集背景と実現したい事IT企業に限らず多くの企業で開発ニーズが急拡大する一方、エンジニア人口との需給ギャップは深刻化しております。またエンジニアの力も最大限活用されているかと言われれば、そうと言える組織や開発環境はまだ少ないのではないでしょうか。その中で現在、Findyのユーザー数は前年比200%の勢いで成長中で事業を更に拡大していくフェーズです。「エンジニアの市場価値を上げるサービスになる」、「スキル偏差値のアルゴリズムをもっと進化させてほしい」といった期待の声をたくさん頂戴してきました。その声を反映させ、エンジニアと組織のマッチングの機会を更に増やし、サービスを加速させていきたいと考えています。■業務内容一緒にFindyのフロントエンド開発を加速させてくれる方を募集します。具体的に以下の仕事内容を想定しています。プロダクトマネージャー、デザイナーと協力し、UI/UX改善のための機能開発・改善フロントエンドにおける技術負債の解消およびパフォーマンス改善、メンテナンスUIライブラリ等の整備を通じて、チーム全体の開発効率を向上
◎チームとして職責を分けておらず、ご経験やご志向性に応じて、バックエンドやインフラなど他領域にもチャレンジができる環境です。仕事の魅力開発に集中できる環境
入社直後からエンジニアがプロダクト開発に集中できるよう、READMEやCIの整備、メンタリング体制を整えています。また、常に最新のライブラリを採用し、技術的な陳腐化を防ぎながら、モダンな開発に挑戦できる環境を提供しています。生産性を重視した開発体制
プルリクエストは小さな粒度で管理されており、ほとんどのPRがオープンから1時間以内にマージされるなど、スピーディかつ心理的安全性の高い開発サイクルが実現されています。
特にフロントエンドは1人あたり1日平均で約5件のPRがマージされるなど、効率的にアウトプットを積み重ねられる環境です。エンジニアドリブンなカルチャー
エンジニアのみの振り返りを毎週実施し、技術課題やドキュメンテーションの改善をチーム全体で推進しています。事業サイドのエンジニア理解があり、企画・デザイナーとも密に連携できるため、プロダクトの方向性にも積極的に関与できます。■開発環境開発言語: TypeScript, Ruby, GraphQL
フレームワーク:Next.js, React, Apollo Client、Ruby on Rails
テスト:Jest, Testing Library, Storybook, Playwright
インフラ・ミドルウェア:AWS, MySQL, Elasticsearch, Redis, Docker, AWS ECS
CI/CD:GitHub Actions
ツール:GitHub, Slack, Sentry, Notion, Datadog, Terraform, dependabot, Looker Studio
AIツール: GitHub Copilot, Cursor, Cline, Devin, Dify■AIの取り組み私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、エンジニアの7割以上がGitHub Copilot Agent mode、Cursor、DevinなどのAIエージェントを日常的に利用しています。また、OpenAIやAnthropicなどのLLM APIを利用できる環境も整備済みで、さらなるAI駆動開発を進められる環境があります。プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。
【エンジニア(フルタイム)】カジュアル面談申し込みフォーム_Dev
オープンポジション(エンジニア)
■会社概要私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。現在は、IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。採用サイト
会社説明資料■開発環境開発言語: Go、GraphQL、TypeScript
フレームワーク: Chi、Ent, Next.js, React, Apollo Client
テスト: testify, mockery, Jest, Testing Library, Storybook, Playwright
インフラ・ミドルウェア:AWS, PostgreSQL, Redis, Docker, AWS ECS
CI/CD:GitHub Actions
ツール:GitHub, Slack, Sentry, Notion, Datadog, Terraform, dependabot, Looker Studio
AIツール: GitHub Copilot, Claude Code, Devinキャリアプロダクト開発部:18名 (2025/07現在)
ファインディ エンジニア総数:57名(2025/07現在)■AIの取り組み私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。◎ご希望ポジションややってみたいこと等ございましたら、「応募先へのメッセージ」欄にご記載ください。
◎適したポジションのご用意が難しい場合は、カジュアル面談を見送らせていただく可能性がございます。予めご了承くださいませ。
AIソフトウェアエンジニア_Dev
AIでファインディの事業を進化させる|AIソフトウェアエンジニア
■会社概要私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。現在は、IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。採用サイト
会社説明資料■募集背景と実現したい事ファインディには、エンジニアリングの課題を解決するために多くの事業が存在しています。
AIの進化に伴い各プロダクトや事業にもAIを組み込んでよりユーザー体験のアップデートを進めるべく、AIソフトウェアエンジニアの募集をスタートしました。
また、新規事業への投資も積極的に行っていることから、AIの絡む新規事業の立ち上げや事業成長までを一気通貫に担えるようなミッションも期待しています。
※今期3つの新規事業をリリースしましたが、どれもがAI関連のプロダクトとなっています。■取り組み事例<Findy Insights>
Findy Insightsは、ディスカバリープロセスにAIエージェントを組み込み、顧客の一次情報をそのままプロダクト開発につなげるプラットフォームです。
SlackやSalesforceなど日常的に使われるツールと連携し、集約した顧客の声をAIエージェントが解析します。
要望や課題の抽出から新規PBI作成までを自動化することで、従来属人的だった仮説検証プロセスを刷新し、開発のスピードと再現性を大きく高めています。■業務内容各サービスの新機能におけるAI活用機能(例:レポート自動生成、LLMベースのUIなど)の設計・実装を進めていただきます。
特に、AIを活用した機能をプロダクト内部に設け、開発生産性の向上やユーザーの悩みを解決するため、Webアプリケーションだけではなく、LLMの特性を活かしたトータルのプロダクト開発を実現していただきます。OpenAIやClaudeなど外部APIのプロンプト設計・統合フロント~バックエンドを横断したWebアプリケーション開発AI体験におけるUI/UX設計やユーザー価値検証への関与LLM活用のPoC~本番実装までのリード、継続的な改善■開発環境開発言語:Ruby, TypeScript, GraphQL
フレームワーク:Ruby on Rails, React, Next.js, Apollo Client
テスト:RSpec, Jest, Storybook, Playwright
インフラ・ミドルウェア:AWS, MySQL, Redis, Docker
CI/CD:GitHub Actions
ツール:GitHub, Slack, Sentry, Notion, Datadog, Terraform, Dependabot,
AIツール: GitHub Copilot, Cursor, Cline, Devin, Claude Code, Gemini, NotebookLM■AIの取り組み私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。◎直近の取り組みはこちらもご参考ください。
Findy Tech Blog:https://tech.findy.co.jp/
AI推進エンジニア(CTO室/全社横断)
【AI×生産性向上】ファインディで新設されたAI推進チームで仲間を募集!
■会社概要私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。現在は、IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。採用サイト
会社説明資料■AI推進チームのミッションについて
ファインディは、これまでブラックボックスだった開発生産性を可視化し、エンジニアのアウトプットを最大化してきました。
しかし、生成AIの登場により、私たちは今までの開発のあり方そのものを再定義するフェーズにいます。
AI推進チームは、生成AIを活用した新しい開発フローやツールの構築を通じて、 全社的な開発生産性の最大化を担っています。■募集背景生成AIがエンジニアリングの中心になりつつある今、ファインディの開発組織でも「AIと協働する開発」の実現を加速させています。
現在、ファインディではAI活用を進めているものの、エンジニアごとの活用状況にばらつきがあり、組織全体の底上げが課題となっています。AI推進チームは、この個人差をなくし、全てのエンジニアがAIを当たり前に活用できる環境を構築することを重要なミッションとしています。
そこで、生成AIを活用したアプリケーション開発や開発効率化ツールの構築、そして新しい開発フローの設計を共に推進してくれる仲間を募集します。■働く魅力
AI推進チームでは、ファインディの中でも一番AIに詳しいチームであるために「AIを使い倒せる環境」があります。
経営陣もAI活用が事業成長における重要なテーマだと考えているため、AI活用を制限したり試すだけにせず、積極的に新しい技術を取り入れるような前向きな判断をしています。
また、まだ誰も答えを知らない「AI×生産性」という未開拓の領域で、新たな開発のデファクトスタンダードを、社内を巻き込みながら自ら創り出せる大きなやりがいがあります。■業務内容開発組織における生成AI活用の推進・仕組み化生成AIを活用した開発効率化ツールやエージェントの設計・開発新しい開発フロー・プロセスの設計と実践チーム横断的なAI活用の教育・啓発支援社内外へのナレッジ発信(ブログ、登壇など)取り組み一例:
https://tech.findy.co.jp/entry/2025/09/02/070000
https://tech.findy.co.jp/entry/2025/06/02/070000■開発環境開発言語:Ruby, TypeScript, Python
フレームワーク:Ruby on Rails, React, FastAPIテスト:RSpec, vitest, VRT, Playwrightインフラ・ミドルウェア:AWS, MySQL, Redis, Docker , PostgreSQL
CI/CD:GitHub Actionsツール:GitHub, Slack, Sentry, Notion, Datadog, Terraform, dependabot
AIツール:GitHub Copilot, Cursor, Cline, Devin, Dify, Claude Codeファインディ:エンジニア総数:57名(2025/07現在)◎直近の取り組みはこちらもご参考ください。Findy Tech Blog:https://tech.findy.co.jp/
CTO室_開発推進(CTO直下の横断組織)
CTO室・開発推進エンジニア|複数事業の技術戦略と組織成長をリード
■会社概要
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。現在は、IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。採用サイト
会社説明資料■募集背景と期待したいこと
ファインディには、エンジニアリングの課題を解決するために多くの事業が存在しています。
各事業ごとにエンジニアは所属していますが、より「エンジニアが挑戦し続けられる世界」を実現するため、技術や組織戦略を横断的に推進できる組織が必要だと考えました。
そこで、CTO直下に、機動力や専門性を兼ね備えた開発推進チームを設けることになりました。このチームは、プロフェッショナル集団として様々な技術、プロダクト、組織の課題に向き合い、各プロダクトチームの意思決定を促し、よりスピード感をもって事業成長を促す役割を担います。
また、AIの進化を受け、新規事業への投資もより積極的に行っており、新規事業の立ち上げや事業成長までを一気通貫に担えるようなミッションも期待しています。■課題感と目指している方向
-事業ごとに規模も異なるために、プロダクトフェーズに合わせた技術的な意思決定をスピーディに行い、事業成長を最速で成し遂げる要となる存在になってほしい
-事業ごとに知見が属人化しやすいため、技術課題を抽象化し、横断的に活かせる「共通の型」をつくり組織全体で成長していきたい
-組織拡大に伴い、次のリーダー・マネージャー候補となるエンジニアの育成を行いたい■具体的な業務内容
複数事業を横断し、技術と組織の両面からエンジニアリングを前に進める役割です。
事業フェーズに応じて、技術課題の整理、開発体制の強化、プロダクト価値の最大化をリードしていただきます。-プロダクト戦略に沿った技術選定・アーキテクチャ設計のリード
-技術的負債や開発プロセス課題の特定と、改善推進(レビュー・非機能要件含む)
-事業ごとの知見を抽象化し、横断的に活かせる「共通の型」の整備
-ミドルマネジメント層の育成支援・開発チームの自律性向上の推進
-CTO・事業責任者との連携による技術戦略 / 開発組織戦略の立案・実行
-新規事業開発における技術リードおよび初期組織づくり
-外部発信や、イベント登壇などを通じたファインディのブランディング強化■技術情報
開発言語:Ruby, TypeScript, GraphQL, Python, Go
フレームワーク:Ruby on Rails, React, Apollo Client, FastAPI
テスト:RSpec, vitest, VRT, playwright
インフラ・ミドルウェア:AWS, MySQL, Redis, Docker
CI/CD:GitHub Actions
ツール:GitHub, Slack, Sentry, Notion, Datadog, Terraform, dependabot, Looker Studio
AIツール: GitHub Copilot, Cursor, Cline, Devin, Dify, Claude Codeファインディ エンジニア総数:57名(2025/07現在)◎直近の取り組みはこちらもご参考ください。
Findy Tech Blog:https://tech.findy.co.jp/■文化
・エンジニアドリブンで開発を進める
エンジニアがプロダクトの開発優先順位付けをし、開発を進めています。その上でビジネスサイドとも良好な関係を保てています。お互いにリスペクトし、企画と開発のバランスを取っています。・エンジニアが企画から関わる
エンジニア自身がほしいと思うものを実現しやすい環境で、ストレートに「これは面白いかも」「使ってもらえるかも」という内容を自分たちで考える事ができます。
Developer Experience Engineer(開発者体験エンジニア)_CTO室
開発者体験(DevEx)のアップデートを推進するDeveloper Experience Engineer募集!
■会社概要私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。現在は、IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。採用サイト
会社説明資料▼このポジションのミッション/募集背景
日本のソフトウェア開発組織は、グローバルと比べて学習・進化が停滞しているという課題を抱えています。
ファインディではこの状況を打破し、業界全体に改善の波を広げることを目指しています。その挑戦のために、私たちは「相互に関連した責任感のあるチーム」を組織に実装するためのマネジメント・スキル体系・フレームワークを集約・設計し、メタ的なアーキテクチャを構築しました。
これを Software Outcome Delivery Architecture (SODA) と名付けています。DXE は、この SODA の実装を「開発者体験(DevEx)」の観点から推進し、エンジニアが快適に開発に集中できる環境を社内外で共創していきます。▼仕事の内容開発者体験(DevEx)の科学的測定・改善フィードバックループ、認知負荷、フロー状態の3次元から開発者体験を分析SPACEフレームワークとDevExメトリクスを組み合わせた包括的な測定体系の構築エンジニア育成・支援プログラムの推進AI時代に対応した育成プログラムの企画・実施チームリーダー向けコーチング研修の開発開発生産性の認知向上・コンテンツ制作テックブログ、メディア記事の執筆・発信開発生産性に関する社内外への啓蒙活動SODAコミュニティのコンテンツ運営ベストプラクティスの文書化と共有ワークショップ・勉強会の企画運営※ご志向性やご経験に応じて、担当業務は柔軟に調整可能です。▼現在の取り組み例
DevEx測定・改善
・フィードバックループの研究/啓蒙:デプロイリードタイムやビルド時間が開発者満足度に与える影響を研究。迅速なフィードバックの価値を組織に啓蒙し、各チームが自律的に改善を進められるよう支援
・認知負荷の分析・軽減策の提案:複雑なツールチェーンやドキュメント不足による認知負荷を定量化。認知科学の知見を活用した改善アプローチを研究し、ガイドライン化して組織に展開
・フロー状態の研究/環境設計:開発者の集中を阻害する要因を科学的に分析。フロー理論に基づく理想的な開発環境を研究し、ベストプラクティスとして社内外に発信エンジニア育成
・AI活用方法の研究/共有:GitHub Copilot、Claude等の効果的な活用パターンを研究。成功事例を収集・分析し、ベストプラクティスとして組織に展開
・学習科学に基づく育成手法の研究:効果的なスキル習得方法を研究し、エンジニアの成長を加速する学習プログラムを設計。各チームが自律的に実践できるよう支援コンテンツ制作・発信
・Findy Tech Blog運営:月4-8本のペースで開発生産性記事を公開。月間PV数5万以上
・外部メディア寄稿:主要技術メディアに開発生産性に関する記事を定期的に寄稿対外活動
・大規模カンファレンス登壇:DevOpsDays Tokyo、開発生産性Conference、SPI Japan、Agile Japan、JJUG CCC、JaSST等で自社の取り組みを発表
・社内外向けワークショップ実施:開発プロセス改善のためワークショップを社内外に提供コミュニティ活動
・社外エンジニアとの協働:他社のエンジニアと共に開発プロセス改善の事例共有や課題解決に取り組む
・SODAコミュニティ運営:開発生産性向上のベストプラクティスを継続的に発信。GitHubリポジトリでナレッジを月次更新中
参考:
https://github.com/Findy/soda.community▼開発環境
開発言語:TypeScript, GraphQL, Ruby
フレームワーク:Next.js, Nx, React, Redux, Apollo Client, Ruby on Rails
テスト:Jest, Chromatic, Autify, Playwright, RSpec
インフラ・ミドルウェア:AWS, MySQL, Nginx, Redis, Docker
CI/CD:GitHub Actions
ツール:GitHub, Slack, Sentry, Datadog, dependabotプロダクト開発部全体:フルタイムエンジニア約40名+業務委託/副業約13名
開発推進チーム:フルタイムエンジニア4名◎直近の取り組みはこちらもご参考ください。
Findy Tech Blog:https://tech.findy.co.jp/
Developer Productivity Engineer(開発生産性エンジニア)_CTO室
組織横断で生産性改善をリードするDeveloper Productivity Engineer募集!
■会社概要私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。現在は、IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。採用サイト
会社説明資料▼このポジションのミッション/募集背景
開発組織の生産性向上は、もはや社内にとどまるテーマではありません。
日本のソフトウェア開発全体に広がる停滞感を打破するため、ファインディは業界横断で改善をリードしていきます。
その挑戦のために構築したのが Software Outcome Delivery Architecture (SODA)です。DPE は、この SODA の実装を「開発生産性(Productivity)」の観点から推進し、CI/CD やテスト、自動化基盤を軸に社内外をまたいだ改善を仕掛けていきます。▼仕事の内容開発生産性向上の推進・支援CI/CD・テスト自動化の重要性を啓蒙し、導入を支援開発効率化のベストプラクティス研究と組織への展開AI時代の開発プロセス変革GenAI活用を前提とした開発フローの技術実装Team+等のメトリクス基盤との連携システム構築技術的な知見の社内外共有技術カンファレンスでの登壇、技術記事執筆他社向け技術支援・ワークショップ実施SODAコミュニティの技術支援技術デモ・実装事例の作成と共有社外エンジニアとの技術協働※ご志向性やご経験に応じて、担当業務は柔軟に調整可能です。▼現在の取り組み例
CI/CD・自動化(DORA指標改善)
・デプロイメント自動化の推進:手動デプロイの課題を可視化し、自動化の重要性を組織に啓蒙。各チームが自律的に自動化を進められるようガイドライン作成と支援を実施
・テスト自動化文化の醸成:開発者主導のテスト作成の価値を伝え、テストピラミッドやフィードバックループの短縮化について社内勉強会で啓蒙活動を展開AI活用基盤
・AI活用戦略の研究/立案:生成AI導入の効果測定手法を研究し、ROIを最大化する活用計画を策定
・効果測定メトリクスの設計:AI活用による生産性向上を定量化するKPIを設定し、継続的に測定・分析
・ベストプラクティスの探索:様々なAIツールの比較検証を行い、チームに最適な活用方法を研究・共有メトリクス・改善
・開発生産性指標の研究:SPACEフレームワーク等の最新研究論文を分析し、組織に最適な測定指標を設計
・可視化手法の探索:何を測定・可視化すれば真の生産性向上につながるか研究し、ダッシュボード設計に反映
・改善施策の効果検証:データドリブンな意思決定のため、施策前後の変化を定量的に分析・レポート対外活動
・大規模カンファレンス登壇:DevOpsDays Tokyo、開発生産性Conference、SPI Japan、Agile Japan、JJUG CCC、JaSST等で自社の取り組みを発表
・技術記事執筆:月1回以上のペースでFindy Tech Blogに技術記事を投稿コミュニティ活動
・社外エンジニアとの協働:他社のエンジニアと共に開発プロセス改善の事例共有や課題解決に取り組む
・SODAコミュニティ運営:開発生産性向上のベストプラクティスを継続的に発信。GitHubリポジトリでナレッジを月次更新中
参考:
https://github.com/Findy/soda.community▼開発環境
開発言語:TypeScript, GraphQL, Ruby
フレームワーク:Next.js, Nx, React, Redux, Apollo Client, Ruby on Rails
テスト:Jest, Chromatic, Autify, Playwright, RSpec
インフラ・ミドルウェア:AWS, MySQL, Nginx, Redis, Docker
CI/CD:GitHub Actions
ツール:GitHub, Slack, Sentry, Datadog, dependabotプロダクト開発部全体:フルタイムエンジニア約40名+業務委託/副業約13名
開発推進チーム:フルタイムエンジニア4名◎直近の取り組みはこちらもご参考ください。
Findy Tech Blog:https://tech.findy.co.jp/
DevRel
エンジニア向けイベント・コンテンツ企画、場づくりを担うDevRelメンバー募集!
■会社概要
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。現在は、IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。採用サイト
会社説明資料■採用背景
FindyのDevRelチームでは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームの入口」となることを目指し、2022年9月に新設して以来、合計で200回以上のイベントを実施、過去8000人以上の方々に参加いただきました。現在、月に7-8本のエンジニア向けオンライン/オフラインでのイベント運営(https://findy.connpass.com/ )、自社カンファレンスの開催などを主としておこなっています。
合わせて、ユーザー様向けのメディアや動画などのコンテンツ企画もおこなっており、Findy内におけるエンジニア向けコンテンツ制作を担う大きな役割を担っています。現在、オンライン/オフラインイベント開催・出展やスポンサー協賛、社内勉強会などに取り組んでいますが、今後Findyのエンジニアユーザーや、世の中のエンジニア・エンジニア組織とのコミュニティづくりを一層強化し、エンジニアプラットフォームの実現に寄与していきたいと考えています。■業務内容
本ポジションでは、Mission実現を目指し、第一線で活躍するエンジニアのキャリアを掘り下げた記事作成やイベント開催など、様々なコンテンツの企画〜実行までを一貫してお任せします。・社内外向けエンジニア関連イベントの企画、運営(カンファレンス・ミートアップ・社内勉強会など)
https://findy.connpass.com/
・テック系イベントの調査/企画イベント例)
2023年のフロントエンド高速化手法~Fastlyとメルカリに学ぶ、パフォーマンスチューニング最前線
Datadog社とSongmuさんに聞く。迅速な顧客価値提供のための監視とオブザーバビリティ
デザインシステム構築の第一歩 〜takanoripさんとSakitoさんに学ぶ■体制
Developer Relations室:フルタイム10名(チームリーダー含む)■DevRelチーム紹介資料
「エンジニアが輝ける場づくりを担う存在ーファインディを体現するDevRelというチームとは」
https://careers.findy.co.jp/interviews/devrel-kitagawa-sakamaki■魅力
・エンジニアのキャリアの悩みを解消したり、技術の学びを得られる場を提供できる
・イベントやコミュニティを通じて、Findyのファンづくりに貢献できる
・マーケや事業部、エンジニアなど社内の様々な部署と連携し協業できる
・イベント登壇者や企業、コミュニティなど社外のエンジニアと関わることで、他社の開発状況や成功事例などを学べる
・新設の部署で少数精鋭チームのため、裁量を持ち改善していける
・自分で考えたアイデアを企画として形にし、運営から振り返り、改善まで一気通貫で携われる
・X(Twitter)などSNSを通じて参加者の反応をダイレクトに受け取れる
・最新のエンジニアリング知識やトレンド情報をキャッチアップできる※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務
QAマネージャー候補_Dev
品質向上の観点からFindyのプロダクトや事業成長に貢献したいQAマネージャー候補募集!
■会社概要
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。現在は、IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。採用サイト
会社説明資料■担当プロダクト
・ハイスキルなエンジニアのプレミアム転職サービス「Findy」
・フリーランス・副業エンジニア向け単価保証型の案件紹介サービス「Findy Freelance」
・エンジニア組織の生産性向上を支援するSaaS「Findy Team+」■開発背景と実現したいこと
Findyのユーザー数は前年比200%の勢いで急成長しており、今後も組織拡大に伴う開発スピード・リリース頻度の増加が想定されます。
これまではプロダクトマネージャー、エンジニアが品質保証を担ってきましたが、スピード感を保ちながら高い品質を保ち続けていくため、将来のQAチームのグロースを見据えて品質保証の専任担当を募集いたします。
※どのプロダクトに携わっていただくかは選考を通じてすり合わせさせていただきます■魅力
・QAチームの立ち上げに初期フェーズから関われる
QAチームのコアメンバーとして、テスト自動化のプロセス構築や開発組織全体の品質のケイパビリティ向上に寄与できます。品質保証の観点からプロダクトに貢献できるやりがいあるポジションです。・QAエンジニアからキャリアを広げていける
ご希望やご経験に応じて、将来的にはQAだけでなくプロダクト企画や開発など他領域にもチャレンジしていくことも可能です。■業務内容
QAチームのマネージャー候補として、プロダクトマネージャーやエンジニア、デザイナーと連携しつつ、開発における要件定義段階から関わっていただきます。
プレイングマネージャーとして自身も手を動かしつつ、マネジメントにも挑戦したいという方も歓迎です。・品質管理方針の策定
・仕様レビュー
・テスト計画立案、設計、実施
・開発プロセス全体における品質改善(テスト自動化など)
・QAチームのマネジメント■技術情報
開発言語:Ruby, TypeScript, GraphQL
フレームワーク:Ruby on Rails, React(Hooks), Redux
テスト:RSpec, Jest, Chromatic, Autify
インフラ・ミドルウェア:AWS, MySQL, Elasticsearch, Nginx, Redis, Docker
CI/CD:GitHub Actions
ツール:GitHub, Slack, Sentry, Datadog, dependabot<技術採択方針>
・メンテナンスが継続され、長く続きそうなコミュニティが存在するか
・サービスに対してオーバースペックになりすぎない絶妙な妥協
・トレンドな技術へのチャレンジ※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務
SREエンジニア_Dev
大規模サービスのオブザーバビリティ構築とSLO最適化|自動化推進でトイル撲滅に挑むSRE募集
■会社概要私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。現在は、IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。採用サイト
会社説明資料■募集背景と実現したい事サービスが順調にグロースする傍ら、インフラ環境の整備をはじめ、サービス規模に対して組織として強化すべき部分として今年、SREチームの立ち上げを行いました。
少数精鋭を前提とした組織構成ではありますが、サーバ構成改善、パフォーマンスの向上やCI/CD、セキュリティを加味したAWS構成の最適化、およびコストの最適化など、サービスのスケールやSRE組織の拡大を見据え、チームとして取り組むべき課題が山積みの状況です。
そこで、ファインディのSRE組織の一員として将来を見据えたミッションを推進していただける方を募集します。■SREチームのミッション「SRE文化を組織全体に根付かせ、開発チームが自律的に信頼性向上を実践できるよう支援すること」をミッションに掲げています。
具体的には、共通基盤や自動化ツールの提供を通じて開発の「道」を整え、プロダクト横断でインフラの複雑性を解消します。
また、SLOに基づく客観的な意思決定を支えつつ、AIを活用したトイル削減やセキュリティ強化にも取り組みたいと考えています。
他にも、Embedded SREと連携し、初期プロダクトへの教育・支援も行い、単なる運用保守ではなく、全メンバーが事業成長に専念できる仕組みを構築し、ビジネスの加速を支えることを目標に取り組んでいます。■業務内容システムのパフォーマンス、スケーラビリティーの向上システムのモニタリング、オブザーバビリティーの向上SLI/SLOを用いたサービスレベル管理と、エラーバジェットによる信頼性の確保開発効率化を見据えたDeveloper Experienceの向上セキュリティ/コストの最適化CI/CD 環境の向上ポストモーテム/プレモーテムSRE文化の醸成 etc....■魅力立ち上げフェーズのSREチームの文化/組織づくりから携わることができる経験の深いメンバーで構成されたチームの中で、議論しながらベストプラクティスを探求し続ける環境日々拡大するサービス、フェーズの異なるプロダクトが存在している全社で開発者体験、生産性向上に関心の高いメンバーが集う環境AIを積極的に取り入れ、運用効率化や課題解決に挑戦できる環境新しい技術やツールを積極的に試せる、変化を歓迎する文化■開発環境インフラ・ミドルウェア:AWS(ECS Fargate, Aurora, S3, ElastiCache, CloudFront, WAF, SecurityHub, etc...), Terraform, MySQL, Elasticsearch, Nginx, Redis, Docker
CI/CD:GitHub Actions
ツール:GitHub, Slack, Sentry, Datadog, Dependabot, Just
開発言語:Ruby, TypeScript
フレームワーク:Ruby on Rails, Next.js, React, Redux, Apollo Client
テスト:RSpec, Jest, Chromatic, Autify■AIの取り組み私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。
VPoE候補_Dev
Findyで挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる!ファインディのエンジニア組織を牽引するVPoE候補を募集!
ファインディ株式会社は、「つくる人がかがやけば、世界はきっと豊かになる」をミッションに掲げ、エンジニア向けのプロダクトを複数展開しています。
独自のアルゴリズムとヒューマニティを融合し、エンジニア個人や組織、企業の成長支援を通じて日本のイノベーション創出を最大化することを目指しています。
登録ユーザー数は20万人、利用企業は2700社を突破。
2024年はインド、アジアを中心に海外への展開も積極的に行っており、エンジニアが挑戦できる世界共通のプラットフォーム事業を多数展開していきます。
現在、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というミッションを掲げ、現在は4つのプロダクトを展開しています。
・ハイスキルなエンジニアと企業をマッチングする「Findy」
・フリーランス・副業エンジニア向けの案件を紹介する「Findy Freelance」
・組織のパフォーマンスを最大化する「Findy Team+」
・開発ツールに特化したレビューサイト「Findy Tools」
■募集背景
ファインディで展開している各サービスのユーザー数・クライアント企業数は年々右肩上がりに増加しており、急成長中です。プロダクト開発をさらに加速させるため、現在積極的にエンジニアを増員していますが、組織拡大に伴ってマネジメント層を増やす必要性が日に日に高まってきています。
本ポジションでは、CTO・VPoE・EMと協力しながら、組織課題の解決やエンジニアの成長を促進するための施策を立案・実行していただきます。エンジニア採用や評価制度の構築などの組織の基盤作りや、DevRelや人事と連携した技術広報・採用広報など、組織外への発信もお任せします。
経験や希望に応じて、まずは既存プロダクトや新規事業の開発から携わっていただき、将来的に組織マネジメントをお任せするという入り方や、DevHRとして組織の成長を牽引していただくことも可能です。
■具体的な業務内容
・エンジニア採用
・採用広報戦略の立案、実行
・エンジニア組織開発
・開発プロセス改善、開発生産性向上のための施策の立案・実行
・育成や評価、1on1 など
※業務の変更の範囲
会社の定める全ての業務