ファインディ株式会社 全ての求人一覧機械学習 / データ系 の求人一覧
ファインディ株式会社 全ての求人一覧

【CTO室】データエンジニア_Dev

【dbt/Google Cloud】26万人のエンジニアデータを解き放つ。Findyの次世代横断データ基盤をゼロから構築
■会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト 会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■募集背景と実現したい事ファインディのサービスは登録ユーザー数20万人、利用企業2700社以上と、サービスが順調にグロースする傍ら、データ量も急増中です。データソリューションチームは、「データとエンジニアリングの力で、ファインディの知恵を結集し、意思決定を加速させる」というミッションのもと、日々蓄積される多様なデータを扱うためのデータ基盤の構築・データパイプラインの設計開発、および全社横断でのデータマネジメントの推進を担っています。 現在は、4名のデータエンジニアで、4つの既存事業それぞれに専用のデータ基盤を整備し、最終的にはプロダクト全体で統合的な分析が可能な状態を目指しています。また、ファインディでは近年新規事業・新プロダクトが継続的に立ち上がっており、事業ごとにデータの種類や要件も増加しています。 そのため、データ活用の重要度がこれまで以上に高まり、データエンジニアリングの需要も急速に拡大している状況です。プロダクトを横断してデータの価値を最大化する基盤づくりが、今まさに求められています。■業務内容Google Cloud, AWSなどクラウド環境でのデータ基盤の設計・構築・運用機械学習モデル開発運用におけるデータパイプラインの設計・構築・運用Terraform を使ったインフラの IaC 化dbt/Dataform を用いたデータモデリングLooker を用いた BI ダッシュボードの開発・運用※業務の変更の範囲 会社の定める全ての業務■魅力スキル偏差値や想定年収、組織の開発生産性などエンジニアの意思決定を支えるユニークかつ多角的なデータを扱えるエンジニアが安心して挑戦し、活き活きと働けるようなサービスづくりに貢献できる■開発環境開発言語:SQL, Shell Script, Python インフラ・ミドルウェア:Google Cloud, AWS, Docker, Kubernetes, Terraform CI/CD: GitHub Actions データ基盤:BigQuery ETL: TROCCO, Embulk, Datastream, dbt, Dataform BI: Looker Studio, Looker コミュニケーションツール: GitHub(GitHub Project), Slack, Kibela■AIの取り組み私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。 プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。

【Findy 転職事業部・Findy Team+事業部】データアナリスト

Findyのデータ利活用を推進し、事業価値の増大に貢献してくれるデータアナリストを募集!
■会社概要 私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト 会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■募集背景 事業の拡大に伴って、ファインディにはエンジニアや開発組織にまつわる様々なデータが蓄積されてきています。全社的に、更なる事業成長の柱の一つとして「データの利活用」を掲げており、データアナリスト、サイエンエンティスト、データエンジニアなどの職種の採用を強化しています。特に、データアナリストについては「ビジネス」と「データ」を繋ぐ役割として幅広い役割を担っており、データに基づいた意思決定を加速させるだけでなく、戦略的なデータ分析環境の整備や機械学習・LLM技術を活用したサービス開発など、「攻め」のデータ活用を推進しています。今後、ビジネス全体の成長力をデータの力で押し上げていくための核となるデータアナリストの採用にチカラを入れています。※複数の事業部門でアナリストの採用を行っており、配属先は適正とご志向に応じて擦り合わせさせていただきます。■具体的な業務内容 ・事業課題の特定やサービス/オペレーション改善のための分析 ・KPI等のモニタリング環境の整備・構築 ・A/Bテストなどの施策の効果検証 ・データ環境の整備(データマートやDWHの構築、データ環境の移行) ・データやクエリの品質管理 ・機械学習やLLM技術を用いたモデル開発/PoCの推進 ・データ関連のプロジェクトマネジメント(Webサービスの実装、BizOps改善)※ご経験やスキル、担当する事業領域によって、お任せする業務の内容は変わります。 ※データサイエンティスト、データエンジニアと協働しながら仕事をしていただきます。※業務の変更の範囲: 会社の定める全ての業務

【プロダクトマネジメント室】AI推進リード_MGR候補_GenAI Enablement

【マネージャー候補】チームを技術と実行の両面で牽引し、事業成長を加速させ、未来を切り拓くAI推進リード_GenAI Enablement
■会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト 会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。ーーーーーーーーー ◆募集背景 ーーーーーーーーー 生成AIの登場は、プロダクト開発に留まらず、産業構造、ビジネスモデル、そして人々の働き方そのものに根本的なパラダイムシフトをもたらしました。 この未曾有の時代において、私たちは変化に「対応」するのではなく、変化そのものを「創造」するリーダーシップが不可欠であると考えます。世界中のあらゆる企業がAIを戦略の核心に据え、生き残りをかけた競争を繰り広げる中で、現状維持は後退を意味します。私たちのミッションは、既存事業の連続的な成長をAIによって加速・高度化させつつ、生成AIを起点とした未来の収益柱となる新規事業を速やかに立ち上げることです。これは単なる効率化を超え、当社の企業価値と市場ポジションを再定義する、最も重要なキードライバーとなります。 私たちは「生成AIの登場」を、単なる技術導入ではなく、企業文化、経営戦略、そして私たちが社会に提供する価値の再定義と捉えています。この重要な変革期において、全社的なAI戦略を策定し、企業変革を牽引いただけるリーダーの参画を強く望みます。ーーーーーーーーー ◆具体的な業務内容 ーーーーーーーーー 戦略的AIプロジェクトの実行責任者として、実装とチームマネジメント、部門連携を統括。事業成長を加速させ、AIによる具体的成果創出と組織への定着を牽引いただきます。1.事業戦略とAI推進方針のアラインメント 全社の経営方針及び事業戦略を踏まえ、データ・AI活用のテーマ選定からロードマップ策定、組織横断での着手優先順位付けまでを担い、事業インパクトを最大化するチーム運営を行っていただきます。 <具体業務例> ・各事業におけるAI活用テーマの発掘、要件整理、優先順位付け ・中長期ロードマップ策定と投資領域の選定及び意思決定支援 ・メンバーの役割設計と実行体制の最適化 ・OKR設計・スプリント方針策定 ・AIガイドライン・ナレッジ共有を通じた会社全体のAI推進カルチャーの醸成2.データ・AI活用プロジェクトの推進 プロジェクトにおいてPoCから機能実装までを一気通貫で推進する役割を担っていただきます。プロジェクト内において技術選定から課題解決の方法を設計し、提供価値の最大化によって事業価値につながる成果創出をリードしていただきます。 <具体業務例> ・事業・ユーザー課題に対するデータ分析、仮説作成、アプローチ検討 ・機械学習モデルや生成AI(LLM)のPoC実施 ・Docker化やクラウド環境へのモデルリリース、運用設計 ・要件定義やCI/CDの構築、運用改善 ・ビジネスサイドと協力し、ユーザーの体験設計を含む要件定義に関与できる ・生成AIを活用した社内業務の効率化や自動化施策の提案・実行 ・リリース後のモデル評価・精度改善方法の検討と実装※業務の変更の範囲 会社の定める全ての業務ーーーーーーーーー ◆ポジションの魅力 ーーーーーーーーー ・経営戦略と現場実行の橋渡し役として、事業変革に最も直接的にインパクトを与えるポジション ・マネジメントと技術の両側面を扱いながら、AI領域での戦略遂行力を磨けるハイブリッドなキャリア ・PoCを量産して終わるのではなく、本番導入・事業成果まで責任を持てる、レバレッジの大きい役割 ・AI活用を組織文化として定着させる中心人物として会社全体に影響を与えられる

【プロダクトマネジメント室】LLMエンジニア_GenAI Enablement

【技術立国日本を取り戻す挑戦を、生成AIの最前線から支える】事業とプロダクトの進化を推進するLLMエンジニア募集
■会社概要 私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト 会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■募集背景生成AIの登場は、プロダクト開発にとどまらず、産業構造やビジネスモデル、人々の働き方そのものを大きく変えるパラダイムシフトをもたらしています。私たちファインディも、既存事業の成長を生成AIで加速・高度化させながら、生成AIを起点とした新しい価値創出に全社で取り組んでいます。 その推進役を担うのが、プロダクトマネジメント室のGenAI Enablementチームです。 各事業におけるLLM・生成AIの活用テーマの発掘から、RAGやLLMアプリケーションのPoC・本番運用、社内業務の効率化・自動化まで、生成AIを「事業成果」につなげる役割を担っています。 事業の急成長に伴い、LLMで解くべき課題は増え続けています。 プロダクトへのLLM実装と全社のAI活用(イネーブリング)の両面で取り組みの幅を広げていくため、今回、自ら手を動かしながらLLMで価値を生み出し、社内のAI活用も推進していけるLLMエンジニアを募集します。■Mission生成AIの登場は、プロダクト開発のあり方から人々の働き方までを根本から変えるパラダイムシフトをもたらしています。私たちはこの変化に「対応」するのではなく、データと生成AIを武器に自ら変化を生み出していく存在でありたいと考えています。 このポジションは、事業・ユーザーの課題に深く向き合い、LLMの実装を通じて価値を生み出しながら、ファインディ全体のAI活用を一段引き上げていく役割を担います。 最先端技術を手段として使いこなし、「技術立国日本を取り戻す」挑戦を現場の最前線から推進していくことをミッションとします。■具体的な業務内容LLMを活用したプロダクト開発RAGやLLMアプリケーションの設計・実装・PoCプロンプト設計、エージェント/ワークフローの構築本番環境へのリリース、運用設計、精度・品質改善LLMOps・基盤整備LLMアプリの評価設計、精度・コスト・レイテンシのモニタリングと改CI/CDやデプロイ基盤の構築・運用改善ビジネスサイドとの連携・社内AI活用推進ビジネスサイドと協力し、ユーザーの体験設計を含む要件定義に関与生成AIを活用した社内業務の効率化や自動化施策の提案・実行技術文化の醸成社内勉強会やコミュニティイベントの企画・リード※業務の変更の範囲:会社の定める全ての業務■キャリアパスエンジニアリング領域への拡張LLMOps/MLOpsやクラウドインフラ、アーキテクチャ設計など、幅広い知識・スキルを身につけるチャンスがあります。ビジネス視点の獲得経営陣やPdMと近い距離で動くため、プロジェクトの優先順位やロードマップに深く関わり、データと生成AIを活用した意思決定を実践できます。専門性の深化(IC)/リーダーシップの両軸エキスパートとして専門性を究める道と、将来的にチームリーダーや部門責任者を目指す道の双方が開かれています。■この仕事の魅力最先端のLLM技術を事業に実装できるPoCで終わらせず、RAGやエージェントを本番プロダクト・社内業務に実装し、成果につなげる経験が積めます。ファインディならではの独自データを扱える「エンジニア個人と開発組織」「キャリア」「テックイベントの動向」など、ファインディの複数事業を通じてしか得られない独自性の高いデータを活用し、LLMやプロダクトの価値を高めていけます。事業成果へのダイレクトな貢献自分が手がけた実装がリアルタイムで事業成長に結びつくやりがいがあります。経営層やビジネスサイドとの距離も近い環境です。外部知見を活かせる学びの環境社内外のコミュニティや勉強会に積極的に参加できる環境があり、進化の速いLLM領域の知見を常にキャッチアップしながら成長できます。■開発環境フレームワーク:PyTorch, TensorFlow, scikit-learn, Flask インフラ・ミドルウェア:AWS, Google Cloud, MySQL, Redis, Docker, ElasticCloud CI/CD:GitHub Actions ツール:Jupyter, BigQuery, Google Data Studio, Vertex AI, Datadog, GitHub, Slack 生成AI関連ツール・フレームワーク:ChatGPT, Claude, Gemini, Dify, Devin, AWS Bedrock, cohere, Scribe, Cline, Cursor, Notion AI, NotebookLM,LangChain,Pydantic AI

【プロダクトマネジメント室】MLエンジニア/データサイエンティスト_GenAI Enablement

【ML×独自データ×事業変革】30万人のエンジニアデータを事業価値に変えるMLエンジニア/データサイエンティスト募集!
■会社概要 私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト 会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■募集背景ファインディではこれまでも、データとAIを事業成長の中核に据え、業務プロセスと意思決定の高度化を推進してきました。データ基盤やパイプラインなどの土台が整った今、私たちが向かっているのは「モデルの高度化」と「プロダクト・事業への本格的な組み込み」のフェーズです。 今後は事業のトップラインをさらに伸ばすべく、中期戦略の重要テーマとしてAX(AI Transformation)を掲げ、全社横断での取り組みを一段と加速させていきます。AI活用が急速に広がる今、重要なのはAIを導入すること自体ではなく、事業やプロダクトを通じて蓄積されるデータから、ユーザーや組織が置かれた文脈をどこまで深く捉えられるかだと考えています。ファインディには、複数のサービスやイベント、カンファレンスなど、多様な接点を通じて蓄積されたエンジニア領域に特化した独自データがあります。 これらを事業横断で掛け合わせることで、表面的な情報だけでは見えない課題やニーズを捉え、各事業における体験と意思決定を継続的に進化させられることが、ファインディならではの強みです。複数接点から蓄積されるエンジニア領域に特化したデータと、サービス利用を通じて得られる行動・フィードバックデータを循環させることで、使われるほどマッチングの質が高まり続ける仕組みを目指しています。 定型的な判断や業務はAIが担い、人は候補者や企業に深く向き合い、人にしか生み出せない価値へ集中できる。 その未来に向けて、独自データを基盤とした機械学習モデルの開発から本番実装、継続改善までを牽引するMLエンジニア/データサイエンティストを募集します。■Missionエンジニア特化の多様なデータを活用し、事業課題に直結する機械学習モデル・AIエージェントを設計・実装するHuman in the Loopで得られるフィードバックを学習データへ還元し、モデルやAIエージェントの判断・提案品質を継続的に高めるPoCにとどまらず、本番導入・運用・効果検証まで一気通貫で推進し、MLを事業成果へつなげる人の介在が不要な業務を段階的に自動化し、人が人にしか提供できない価値へ集中できる環境をつくる■具体的な業務内容データ分析・事業課題の形成各事業のデータ分析を通じた課題の発見、仮説構築、解決アプローチの検討事業責任者、PdM、ビジネスサイドと連携した課題の構造化KPI・評価指標の設計と、機械学習を活用すべき領域の見極め機械学習・生成AIを活用したプロダクト開発各事業やプロダクトに蓄積されたデータを活用した機械学習モデルの設計、実装、評価推薦、予測、分類、ランキング、スコアリング、パーソナライズなど、事業課題に応じたML活用の高度化LLM、RAG、MCP、AIエージェントなどを活用した機能・プロダクトの企画、PoC、効果検証複数事業のデータを組み合わせた新たな特徴量・ユースケースの創出本番導入・運用と継続改善構築したモデルを活用したプロダクト・業務システムの開発、本番リリース、運用改善クラウド環境へのデプロイ、CI/CD、監視、再学習、精度低下分析人によるフィードバックを学習データへ還元し、モデルやAIエージェントの品質を継続的に高める仕組みの設計モデル精度だけでなく、事業成果やユーザー体験を含めた評価設計ビジネスサイドとの連携・全社AXの推進事業部門やPdMと協働したユーザー体験・業務フローの設計、要件定義機械学習や生成AIを活用した社内業務の効率化・自動化施策の提案と実行各事業で生まれた成果や知見の横展開と、再現性のある活用プロセスの構築技術文化・開発基盤の強化再現性、保守性、拡張性を考慮したMLOps/LLMOpsや開発プロセスの整備技術レビュー、標準化、ドキュメント整備を通じたチーム全体の開発品質向上社内勉強会やコミュニティ活動を通じた知見共有、技術文化の醸成まずはご自身の強み(例:推薦アルゴリズム最適化、またはLLM/エージェント構築)を主軸にスタートし、徐々に横断領域へ広げていただきます。【直近のプロジェクト例】AIマッチング・レコメンドの高度化 複数サービスで蓄積されたデータや行動ログ、現場から得られるフィードバックを活用し、推薦・ランキング・パーソナライズの品質を継続的に改善「Findy Team+」における開発資本スコアの開発 開発組織のデータを多面的に集計・スコアリングし、Speed・Quality・Controlなどの観点から組織の状態や改善余地を可視化顧客MTG準備の分析アシスタント 施策前後の開発指標を自動で分析・要約し、カスタマーサクセスが顧客への示唆や改善提案を準備するためのアドバイスを生成事業課題を分析する「Findy Insights」 顧客接点データを集約・構造化し、リサーチからインサイト分析、ソリューション評価までの仮説検証サイクルをAIエージェントで支援AIエージェントによる業務変革(AX) AIが業務を実行し、人が監督・必要に応じて介入するHOTL(Human-on-the-Loop)型の業務を目指し、業務フロー・システムを設計・開発。人の判断・修正とその結果を活用し、AIの判断・提案精度を継続的に改善※業務の変更の範囲:会社の定める全ての業務■キャリアパスご志向や強みに応じて、専門性を深めるエキスパートICと、チームや組織を率いるマネジメントの両軸でキャリアを築くことができます。MLエンジニア/データサイエンティストとして、モデリング、MLOps、推薦・ランキングなどの専門性を深めるエキスパートIC技術的な意思決定や育成、チームづくりを担い、組織の成果を最大化するエンジニアリングマネージャー/組織マネージャーデータとAIの循環を設計し、プロダクト企画やロードマップ策定まで担うデータPdM複数事業を横断してAI・データ活用を推進する、AX領域のリーダー■ポジションの魅力(得られる経験)ファインディならではの独自性の高いデータを扱える 約30万人のエンジニアのキャリア・スキルデータ、開発組織の生産性データ、テックイベントの動向など、複数事業を通じて蓄積された多様なデータを組み合わせ、ファインディだからこそ実現できるMLプロダクトを開発できます。モデル開発だけでなく、事業変革まで担える 決められた仕様を実装するのではなく、事業課題の特定、技術選定、PoC、本番導入、効果検証、継続改善まで一気通貫で関わり、自らの技術判断を事業成果へつなげられます。人とAIの協働のあり方を設計できる Human in the Loopで品質を担保する現在のフェーズから、データとモデルの改善によって自動化領域を広げ、人がより高い価値を発揮できる業務設計へ移行するプロセスをリードできます。技術の専門性を全社の変革へ還元できる ハンズオンで技術的な意思決定と実装を担うだけでなく、複数事業や組織横断のテーマに関わり、得られた知見を開発プロセスや仕組み、チームの実行力へ還元しながら、全社のAXを前進させることができます。MLを軸に、生成AIからプロダクト開発・インフラまで専門性を広げられる 機械学習の知見を基盤に、LLM・RAG・AIエージェントの活用に加え、バックエンド・フロントエンドの開発や、それらを支えるクラウドインフラの構築・運用にも携われます。モデルの開発・評価から、業務で使われるシステムの実装・運用まで関わり、ご志向や経験に応じて技術の幅を広げることができます。■開発環境開発言語:PythonML/データ分析:scikit-learn, BigQuery, Gemini Enterprise Agent Platform(旧Vertex AI), Jupyter, Marimo生成AI / LLMフレームワーク:LangChain, Pydantic AI, AWS Bedrock, Cohere API, OpenAI (ChatGPT), Anthropic (Claude), Google (Gemini)AIエージェント・開発補助ツール:Cursor, Cline, Devin, Dify, Scribe, Notion AI, NotebookLMインフラ・ミドルウェア:AWS, Google Cloud, MySQL, Redis, Docker, Elastic CloudCI/CD・モニタリング:GitHub Actions, Datadogその他ツール:GitHub, Slack, Looker Studio(旧Google Data Studio)

【プロダクトマネジメント室】シニアテックリード_AI & Data Strategy

【AIとデータで新たな事業価値を創出する】事業構想からプロダクト開発までをリードするシニアテックリード募集
■会社概要私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト 会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■募集背景生成AIの進化により、プロダクト開発や事業づくりの前提は大きく変わりつつあります。 AIは単なる業務効率化の手段にとどまらず、既存事業の成長角度を変え、新たな事業機会を生み出す重要な技術基盤になりつつあります。 ファインディは、エンジニアおよび開発組織向けの複数の事業を展開してきました。 これらの事業を通じて蓄積してきたエンジニア・開発組織・プロダクト開発に関するデータに加え、イベント参加者の行動データなど、多様なデータアセットは、AI時代における新たな価値創出の源泉になると考えています。今後は、既存事業におけるAI・データ活用をさらに高度化させるだけでなく、生成AIやデータ利活用を起点とした新規事業・新規プロダクトの立ち上げにも取り組んでいきます。 その実現には、事業課題を深く理解し、アーキテクチャ設計・技術ロードマップ策定・プロトタイピング・実装推進までを技術面からリードできるシニアな技術人材が不可欠です。本ポジションでは、AI・データを活用した事業構想を実装可能なプロダクトや技術基盤へと落とし込み、事業責任者・プロダクトマネージャー・エンジニア・データ領域のメンバーと連携しながら、ファインディの次の成長を技術で牽引していただきます。■Mission生成AIの進化により、プロダクト開発や事業づくりの前提は大きく変わりつつあります。 ファインディは、エンジニアと開発組織に関する独自のデータアセットを活かし、AI・データを起点とした新たな事業価値の創出に挑戦しています。 このポジションでは、事業課題を深く理解したうえで、アーキテクチャ設計や技術ロードマップ策定、プロトタイピングを通じて、AI活用を構想で終わらせず事業成果につなげていくことをミッションとします。■具体的な業務内容AI・データ活用を起点とした新規事業/新規プロダクトの技術リード事業責任者やプロダクトマネージャーと連携した事業課題・顧客課題の整理生成AI、LLM/RAG、機械学習、データ基盤などを活用したプロダクト構想の具体化PoCやプロトタイプの設計・実装・検証事業化に向けた技術的な実現可能性の検証と優先順位付け全社データ戦略の設計・推進とデータ活用方針の統合全社の事業戦略やプロダクト戦略に基づく、データ/AI活用の中長期方針・戦略ロードマップの策定Findyが展開する各事業におけるデータ活用テーマの整理、優先順位付け、方針の統合データ駆動型経営を推進するためのKPIフレームや指標体系の設計・再設計 経営・事業・プロダクトの意思決定に必要なデータ活用基盤や分析環境の整備方針の策定データガバナンス、プライバシー、品質管理を踏まえたデータ活用プロセスの設計AI・データ領域におけるアーキテクチャ設計/技術ロードマップ策定AI・データ活用を支えるシステムアーキテクチャの設計プロダクト開発に必要なデータ整備、AI-Readyなデータ設計、運用設計の推進短期のプロトタイピングと中長期の技術投資を両立する技術ロードマップの策定事業成果やプロダクト価値につながるAI/データ活用施策の企画・推進プロダクトマネージャーやエンジニアと連携した要件定義・設計・実装支援AIエージェントや自動化技術を活用した業務・プロダクト体験の進化マルチステークホルダーとの協働によるプロジェクト推進技術的な論点を非技術メンバーにも伝わる形で整理し、意思決定を支援社内外のパートナーや専門家と連携したAI・データ活用テーマの推進技術検証から事業実装までを見据えたプロジェクトマネジメント技術ナレッジの共有と開発組織への還元AI・データ活用に関する技術知見の社内共有プロトタイプや検証結果を再利用可能な形で整理し、開発組織に還元必要に応じた小規模チームやプロジェクトの技術リードAI時代のプロダクト開発に必要な技術基盤・開発プロセスの改善※業務の変更の範囲:会社の定める全ての業務■ポジションの魅力(得られる経験)AI・データを起点に、既存事業の成長と新規事業立ち上げの両方に関われる ファインディが持つエンジニア・開発組織に関する独自データを活かし、既存事業の進化と新たな事業価値の創出を技術面からリードできます。構想からプロトタイピング、事業実装まで一気通貫で関われる 単なる調査や戦略策定にとどまらず、アーキテクチャ設計・技術検証・プロトタイプ開発・事業実装まで、技術を事業成果につなげるプロセスを担えます。経営・事業・プロダクト・開発を横断しながら、技術で意思決定を前に進められる 複数事業を展開するファインディにおいて、事業責任者やプロダクトマネージャー、エンジニアと連携しながら、AI・データ活用の方向性を形にしていく経験が得られます。AI時代のプロダクト開発・データ活用基盤をつくる経験が得られる 生成AIやAIエージェントの活用が進む中で、プロダクト開発のあり方そのものをアップデートし、ファインディの次の成長基盤づくりに関わることができます。■キャリアパスAI・データ領域のシニアテックリードとして、複数事業を横断した技術推進を担う新規事業や新規プロダクトの技術責任者として、構想から事業化までをリードする将来的には、ご志向に応じてAI/データ領域の技術戦略、プロダクト戦略、組織づくりにも関与いただくことを想定しています

【プロダクトマネジメント室】データPdM_GenAI Enablement

【データ×AI×事業変革】技術の専門性を軸にプロダクトの進化を担うデータPdM募集
■会社概要 私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐ「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)人・AI・データを適切につなぐことで、「つくる人」「つくる組織」「つくる営み」が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」採用サイト 会社説明資料(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。■募集背景生成AIの登場は、プロダクト開発にとどまらず、産業構造やビジネスモデル、人々の働き方そのものを大きく変えるパラダイムシフトをもたらしています。 私たちファインディも、既存事業の成長を生成AIで加速・高度化させながら、生成AIを起点とした新しい価値創出に全社で取り組んでいます。そして、その推進役を担うのが、プロダクトマネジメント室のGenAI Enablementチームです。 各事業におけるデータ・AI活用テーマの発掘から、機械学習・LLMを活用したPoC、本番運用、社内業務の効率化・自動化まで、AIを「事業成果」に変える役割を担っています。事業の急成長に伴い、AIで解くべき課題は増え続けています。 一方で、分析やモデル開発の成果を継続的な事業価値につなげるには、技術的な検証だけでなく、事業の目標やユーザーの課題を起点に「何を、なぜ、どの順番で実現するか」を見極めることが必要です。 ユーザー価値・事業へのインパクト・技術的な実現性を踏まえてプロダクトや施策の優先順位を定め、ユーザー体験や業務フローへの組み込みから成果検証までを一体で推進していきます。ファインディには、エンジニアのキャリア・スキル、求人情報、イベント・カンファレンスへの参加やサービス上の行動など、独自のデータが蓄積されています。これらを活かした推薦・マッチングに加え、人の判断やフィードバックをモデル改善につなげる仕組みを設計し、使われるほど価値が高まるプロダクトづくりを進めていきます。 その実現には、ビジネスサイドやエンジニアをはじめとする複数のステークホルダーを巻き込み、目指す成果や優先順位について共通認識をつくりながら、部門をまたぐ課題や意思決定を前に進める役割が欠かせません。そこで今回、機械学習・データ領域の専門性を軸に、自ら手を動かしながら、事業成果に対するオーナーシップを持って課題設定から開発推進、成果検証までを担っていただけるデータPdMを募集します。 技術を活かし、職種や担当領域の枠にとらわれずに関係者と協働しながら、プロダクトや事業の成長を主体的に推進したい方を歓迎します。■MissionファインディならではのデータとAIの可能性を、ユーザーの体験と事業の成長につながる価値へと変えていく。 そのために私たちは、技術の導入そのものを目的とせず、事業の課題に加え、マーケットの変化や顧客・ユーザーのニーズに向き合い、プロダクトと業務の両面から新しい価値を生み出していきたいと考えています。このポジションは、機械学習・データ領域の専門性を軸に、事業・ユーザーの課題と、市場動向や競争環境から見える機会を捉え、何をつくり、どのような価値を届けるかを定める役割です。 マーケットにおけるファインディの強みと差別化の可能性を見極め、取り組むテーマや優先順位に反映しながら、ビジネスサイドやエンジニアを巻き込み、分析やモデルの成果をプロダクト機能や業務プロセスへとつなげていただきます。技術を実装するだけでなく、使われ続け、事業成果につながるプロダクトへと磨き上げることで、「技術立国日本を取り戻す」挑戦を推進していくことをミッションとします。■具体的な業務内容データ分析・事業課題の形成事業・ユーザー課題に対するデータ分析、仮説作成、アプローチ検討ビジネスサイドへのヒアリングを通じた課題の構造化と、データ・AIで取り組むテーマの選定ユーザー価値・事業への貢献・技術的な実現性を踏まえた施策の優先順位づけデータ・AIプロダクトの企画・開発推進データ・AI活用テーマのロードマップ、成果指標、検証方針の設計ユーザーの体験設計を含む機能・データ・運用要件の整理ビジネスサイドやエンジニアなど、複数のステークホルダーと連携した開発・リリースの推進分析やモデルの結果をプロダクト機能・業務プロセスに落とし込み、利用状況や事業成果を踏まえた継続的な改善機械学習・生成AIを活用した検証・開発自らデータ分析やモデル・手法の比較検証を行い、課題に適した解決アプローチを検討各事業のデータを活用した推薦・スコアリングなどの機械学習モデルや、LLMを活用した機能・システムの構築・改善ご自身の専門性や開発体制に応じた本番実装と、エンジニアとの協働によるリリース後の評価・運用改善データとAIの継続的な改善サイクルの設計人がAIの提案を確認・判断するHuman in the Loopを含む、利用体験・業務フローの設計承認・非承認などのフィードバックを蓄積し、推薦・マッチングの品質改善につなげる仕組みの設計モデルの精度とユーザー体験・事業成果の両面からの効果検証と改善ビジネスサイドとの連携・人とAIの協働を前提とした業務変革(AX)の推進現場の業務を理解し、人とAIの役割分担や例外時の対応を含む業務フローを設計人がAIの提案を確認・判断するHITL(Human in the Loop)から、AIが実行し人が監督・必要に応じて介入するHOTL(Human on the Loop)を目指した段階的な自律化の推進ビジネスサイドと協働した導入・運用設計、現場への定着支援と、成果や知見の他事業への展開まずはご自身の強みや専門性を活かせるテーマを担当し、課題設定から成果検証までを推進していただきます。 ご志向や経験に応じて、担当する業務の範囲を広げていくことを期待しています。【直近のプロジェクト例】AIマッチング・レコメンドの高度化 複数サービスで蓄積されたデータや行動ログ、現場から得られるフィードバックを活用し、推薦・ランキング・パーソナライズの品質を継続的に改善「Findy Team+」における開発資本スコアの開発 開発組織のデータを多面的に集計・スコアリングし、Speed・Quality・Controlなどの観点から組織の状態や改善余地を可視化顧客MTG準備の分析アシスタント 施策前後の開発指標を自動で分析・要約し、カスタマーサクセスが顧客への示唆や改善提案を準備するためのアドバイスを生成事業課題を分析する「Findy Insights」 顧客接点データを集約・構造化し、リサーチからインサイト分析、ソリューション評価までの仮説検証サイクルをAIエージェントで支援AIエージェントによる業務変革(AX) AIが業務を実行し、人が監督・必要に応じて介入するHOTL(Human-on-the-Loop)型の業務を目指し、業務フロー・システムを設計・開発。人の判断・修正とその結果を活用し、AIの判断・提案精度を継続的に改善※業務の変更の範囲:会社の定める全ての業務■キャリアパス専門性を深めるエキスパートや、チームや組織を率いるマネジメント、事業責任者など、ご志向や強みに応じてキャリアを築くことができます。データPdMとして、データ・AIとプロダクトマネジメントの専門性を深め、プロダクトの進化をリードするエキスパートICマーケットと事業に向き合い、事業戦略の策定から実行、プロダクトを通じた収益・成長まで担う事業責任者プロダクトの意思決定や人材育成、チームづくりを担い、組織の成果を最大化するプロダクトマネージャー組織のマネージャー/組織マネージャー■ポジションの魅力(得られる経験)ファインディならではの独自性の高いデータを扱える 約30万人のエンジニアのキャリア・スキルデータ、開発組織の生産性データ、テックイベントの動向など、複数事業を通じて蓄積された多様なデータを組み合わせ、ファインディだからこそ実現できるMLプロダクトを開発できます。技術の専門性を生かし、プロダクトづくりの意思決定まで担える 決められた仕様を実装するのではなく、「どの課題をデータ・AIで解くべきか」「何を優先してつくるか」という問いから向き合います。分析・モデル開発に加え、要件定義や開発推進、効果検証まで、事業成果につながるプロダクトづくりに一貫して関われます。データとAIが循環する仕組みを育てられる AIの提案に対する人の判断やフィードバックをプロダクトに組み込み、利用を通じてデータが蓄積され、モデルや体験が改善されるサイクルの設計に携われます。モデル単体の精度にとどまらず、実際の業務やユーザー体験への貢献まで見届けられる環境です。技術と事業の双方に専門性を広げられる 経営陣やビジネスサイドと近い距離で、事業目標やマーケットを踏まえた優先順位づけ・ロードマップ策定に関われます。関係者を巻き込み、技術を事業成果につなげる経験を通じて、専門性を軸にプロダクトの成長をリードするキャリアへと広げられます。■開発環境開発言語:PythonML/データ分析:scikit-learn, BigQuery, Gemini Enterprise Agent Platform(旧Vertex AI), Jupyter, Marimo生成AI / LLMフレームワーク:LangChain, Pydantic AI, AWS Bedrock, Cohere API, OpenAI (ChatGPT), Anthropic (Claude), Google (Gemini)AIエージェント・開発補助ツール:Cursor, Cline, Devin, Dify, Scribe, Notion AI, NotebookLMインフラ・ミドルウェア:AWS, Google Cloud, MySQL, Redis, Docker, Elastic CloudCI/CD・モニタリング:GitHub Actions, Datadogその他ツール:GitHub, Slack, Looker Studio(旧Google Data Studio)