ストックマーク株式会社 の全ての求人一覧
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<社員紹介限定>1020【all】オープンポジション

■■■■■ 重 要 ■■■■■・本ポジションは、ストックマーク在籍者から紹介を受けた方のみエントリー可能となります。  一般応募の方はエントリーできません。 ・ご希望のポジションが募集中ポジションにない場合のみ、こちらからエントリーしてください。 ・ご希望の職種/業務内容を下記の通り入力してください。  1)紹介者専用ページからエントリーの方   応募先へのメッセージ欄にご入力をお願いいたします  2)ストックマーク採用ページからエントリーの方   該当の設問がございますので、そちらへご入力をお願いいたします。_________________________________________________________________________【会社概要】 ストックマーク株式会社は「価値創造の仕組みを再発明し、人類を前進させる」をミッションに掲げ、最先端の生成AI LLM技術を活用し、企業の変革を支援しています。弊社の強みは、フルスクラッチで国産LLMを開発できる技術力です。2024年5月には、国内最大級となる1,000億パラメータの日本語特化LLM「Stockmark-2」を公開しました。多くの企業が海外モデルの微調整やOSS活用にとどまる中、当社はゼロから自らの手でモデルを設計・構築。日本語とビジネス領域に最適化された性能は、国産最高クラスの水準を誇ります。さらに、ハルシネーションを大幅に抑えており、自社管理下で安全に運用可能です。単なる“生成AIの利用企業”ではなく、“AIそのものを創る企業”として、日本の産業競争力を技術で支えていく存在となることを目指しています。この技術力を活かして事業展開しており、現在はSaaS事業として製造業向けAIエージェント「Aconnect」、PaaS新規事業として業務AI実装支援プラットフォーム「SAT(Stockmark A Technology)」を運営しています。創業時からエンタープライズ企業をターゲットとしており、すでに日経225の30%、300社を超える企業様での導入が進んでいます。今後は製造業のR&Dを起点に、国内のエンタープライズ企業はもちろん、日本企業全体そしてグローバル企業にも展開していく予定です。2024年10月にはシリーズDにて45億円、累計88億円の資金調達を完了。 従業員も150名規模になり、更なる成長を目指すために人員を募集しております!【業務内容】 この求人へのエントリーを通してどこのポジションが最適か、これまでのご経験や今後の希望に沿って幅広く検討させていただきます。【参考資料】 ぜひ、ご覧ください。 ・Stockmark 採用ポータル https://stockmark.wraptas.site/ ・CEO林 インタビュー動画 https://youtu.be/nNAG1uByRbY ・CTO有馬 インタビュー動画 https://youtu.be/yFsB0GfwaFU ・Stockmark オープン社内報(Youtube) https://youtube.com/playlist?list=PLrZHMFQXt_asWdFjymZAIc1h6WrE4kKBa ・すごいベンチャー100に選ばれました https://drive.google.com/drive/folders/12J5GNN7VbMgu-E_FXup_XetJE2ZJRHea?usp=sharing ・1000億パラメーターのLLM開発へ。ポスト5G情報通信システム基盤強化研究開発事業に採択 https://stockmark.co.jp/news/20240202 ・Stockmark Tech Blog https://stockmark-tech.hatenablog.com/ ・Stockmark note https://note.com/stockmark

1008【Biz】マーケティング

【会社概要】ストックマーク株式会社は「価値創造の仕組みを再発明し、人類を前進させる」をミッションに掲げ、最先端の生成AI LLM技術を活用し、企業の変革を支援しています。弊社の強みは、フルスクラッチで国産LLMを開発できる技術力です。2024年5月には、国内最大級となる1,000億パラメータの日本語特化LLM「Stockmark-2」を公開しました。多くの企業が海外モデルの微調整やOSS活用にとどまる中、当社はゼロから自らの手でモデルを設計・構築。日本語とビジネス領域に最適化された性能は、国産最高クラスの水準を誇ります。さらに、ハルシネーションを大幅に抑えており、自社管理下で安全に運用可能です。単なる“生成AIの利用企業”ではなく、“AIそのものを創る企業”として、日本の産業競争力を技術で支えていく存在となることを目指しています。この技術力を活かして事業展開しており、現在はSaaS事業として製造業向けAIエージェント「Aconnect」、PaaS新規事業として業務AI実装支援プラットフォーム「SAT(Stockmark A Technology)」を運営しています。創業時からエンタープライズ企業をターゲットとしており、すでに日経225の30%、300社を超える企業様での導入が進んでいます。今後は製造業のR&Dを起点に、国内のエンタープライズ企業はもちろん、日本企業全体そしてグローバル企業にも展開していく予定です。2024年10月にはシリーズDにて45億円、累計88億円の資金調達を完了。 従業員も150名規模になり、更なる成長を目指すために人員を募集しております!【現状の課題】ストックマークは現在、大手製造業を主要ターゲットとした販促活動を展開しており、マーケティングチームでは事業成長を支える幅広い役割を担っています。 中でも、自社主催のカンファレンスでは約6,000名、週1〜2回開催するオンラインセミナーでは平均600〜1,000名以上を集客するなど、再現性のある集客・リード創出の仕組みを確立している点が強みです。▼最新セミナー一覧 https://aconnect.stockmark.co.jp/seminar/一方で、生成AI市場はかつてないスピードで進化しており、プロダクトの立ち位置も日々アップデートされています。そのため、これまでの成功パターンを守るだけでなく、常に「今、お客様に求められているものは何か」を探り、施策をより良く磨き続ける姿勢が欠かせません。 この変化を楽しみながら、最前線で施策の実行を共にしてくれる新しい仲間を必要としており、将来的には戦略立案にも関わりたいという意欲的なメンバーを募集します。【業務内容】ターゲットとしているエンタープライズ企業とのリレーション構築に向けて、現場の最前線で業務を推進していただきます。プロモーション担当として、オンライン・オフライン問わずさまざまな施策について、企画から実行、効果検証までを一気通貫で実行いただけます。 将来的には、プロダクト横断でのマーケティング施策、ペルソナ設計、戦略立案など、より上流工程に携わり、施策の幅を広げていただくことを期待しています。■具体的な業務内容 ご経験・ご希望に合わせて、各施策の企画から運営までお任せいたします。お任せする施策例)大型の展示会やイベントの協賛/企画オンラインセミナーの企画/運営Webマーケティングオウンドメディアの運用記事&ホワイトペーパー作成ステップメールなど、MAツールを活用したナーチャリング業務内容の変更の範囲:会社が運営するサービス、プロダクトの開発・運営、及びこれらに付随する業務、その他会社が指定する業務  <現在のお客様> 製造業の企業様を中心に大手企業様へのご提案がメインとなっております。AGC株式会社、沖電気工業株式会社、スズキ株式会社、住友金属鉱山株式会社、帝人株式会社、株式会社デンソー、株式会社日立製作所、パナソニックホールディングス株式会社、株式会社村田製作所、株式会社LIXIL【チーム構成】(2026年2月時点)7名 マネージャー:1名 メンバー:5名 業務委託:1名【ポジションの魅力】ミッション実現のために手段にとられず、オフライン・オンラインの全方位的なBto Bマーケティングの経験を積める正解のない市場で、データと現場情報を組み合わせて施策を当てる経験を繰り返すことで、どんな商材でも対応ができる「本質的なマーケティングスキル」が体得できる大手企業の意思決定層を動かすという、マーケティングの中で最も難易度の高い領域にフロントで携わることで、キャリアの強固な武器になる【関連資料】マーケティングチームリーダー須藤のインタビュー https://note.com/stockmark/n/n18f0f9fe5fad1000億パラメーターのLLM開発へ。ポスト5G情報通信システム基盤強化研究開発事業に採択 https://stockmark.co.jp/news/20240202Aconnectプロダクトページ https://aconnect.stockmark.co.jp/SATプロダクトページ https://sat.stockmark.co.jp/最新セミナー一覧 https://aconnect.stockmark.co.jp/seminar/
1008【Biz】マーケティング

1019【Dev】VPoE

【会社概要】ストックマーク株式会社は「価値創造の仕組みを再発明し、人類を前進させる」をミッションに掲げ、最先端の生成AI LLM技術を活用し、企業の変革を支援しています。弊社の強みは、フルスクラッチで国産LLMを開発できる技術力です。2024年5月には、国内最大級となる1,000億パラメータの日本語特化LLM「Stockmark-2」を公開しました。多くの企業が海外モデルの微調整やOSS活用にとどまる中、当社はゼロから自らの手でモデルを設計・構築。日本語とビジネス領域に最適化された性能は、国産最高クラスの水準を誇ります。さらに、ハルシネーションを大幅に抑えており、自社管理下で安全に運用可能です。単なる“生成AIの利用企業”ではなく、“AIそのものを創る企業”として、日本の産業競争力を技術で支えていく存在となることを目指しています。この技術力を活かして事業展開しており、現在はSaaS事業として製造業向けAIエージェント「Aconnect」、PaaS新規事業として業務AI実装支援プラットフォーム「SAT(Stockmark A Technology)」を運営しています。創業時からエンタープライズ企業をターゲットとしており、すでに日経225の30%、300社を超える企業様での導入が進んでいます。今後は製造業のR&Dを起点に、国内のエンタープライズ企業はもちろん、日本企業全体そしてグローバル企業にも展開していく予定です。2024年10月にはシリーズDにて45億円、累計88億円の資金調達を完了。 従業員も150名規模になり、更なる成長を目指すために人員を募集しております!【現状の課題】事業拡大とともに複数のプロダクト開発チームが並立し、開発スピード・品質・カルチャーにばらつきが生じています。 今後、プロダクト価値の最大化と事業成長の両立を図るためには、エンジニアが最大限にパフォーマンスを発揮できる組織設計・仕組み・文化づくりが急務です。 また、開発チームの統合・再編も控えており、技術と事業をつなぐリーダーシップが求められています。【業務内容】プロダクト価値向上、事業成長に向けたプロダクト開発組織の組織づくり・仕組みづくりをおまかせします。 またプロダクト開発チームの統合・組織改編も今後控えておりますので、「エンジニアが最大のパフォーマンスを発揮し、優れたプロダクトが生まれる仕組み/体制/カルチャーとはなにか?」を改めて問い直し、最高の開発組織づくりをリードできるチャレンジングな環境です。■具体的な業務内容エンジニア組織の中長期的な戦略立案および実行エンジニア採用戦略の策定および実行(採用広報含む)チーム構造・役割設計、評価・キャリアパスの整備新規プロダクト・既存プロダクト開発における技術・組織面での意思決定支援CTO・PdM・事業責任者との連携によるプロダクト価値向上施策の推進エンジニアのエンゲージメント向上・カルチャー醸成施策の企画・実行業務内容の変更の範囲:会社が運営するサービス、プロダクトの開発・運営、及びこれらに付随する業務、その他会社が指定する業務【チーム構成】エンジニア組織全体(Research組織を除く):50名程度 SaaS Division:30名程度 PaaS Division:20名程度【開発環境】[使用言語/フレームワーク] Vue.js , Typescript , Ruby (Rails), Python[データベース] RDS(Aurora/MySQL), Elasticsearch[インフラ/クラウド基盤] AWS(ECS, Batch, Fargate, lambda, Cognito, SQS, SES, Step Functions, IAM, CodeBuild, CodePipeline, CodeDeploy etc) Datadog, SendGrid【ポジションの魅力】自社LLM開発を中核とした日本有数の生成AIスタートアップで、組織づくりをゼロから再構築できる環境CTO・CEO直下のポジションとして、技術戦略と経営戦略を横断的に推進可能技術的チャレンジ(LLM/RAG/AIエージェント領域)と組織的チャレンジの両輪を担えるスケール感
1019【Dev】VPoE

1035【Corp】HRBP(リーダー候補)

【会社概要】ストックマーク株式会社は「価値創造の仕組みを再発明し、人類を前進させる」をミッションに掲げ、最先端の生成AI LLM技術を活用し、企業の変革を支援しています。弊社の強みは、フルスクラッチで国産LLMを開発できる技術力です。2024年5月には、国内最大級となる1,000億パラメータの日本語特化LLM「Stockmark-2」を公開しました。多くの企業が海外モデルの微調整やOSS活用にとどまる中、当社はゼロから自らの手でモデルを設計・構築。日本語とビジネス領域に最適化された性能は、国産最高クラスの水準を誇ります。さらに、ハルシネーションを大幅に抑えており、自社管理下で安全に運用可能です。単なる“生成AIの利用企業”ではなく、“AIそのものを創る企業”として、日本の産業競争力を技術で支えていく存在となることを目指しています。この技術力を活かして事業展開しており、現在はSaaS事業として製造業向けAIエージェント「Aconnect」、PaaS新規事業として業務AI実装支援プラットフォーム「SAT(Stockmark A Technology)」を運営しています。創業時からエンタープライズ企業をターゲットとしており、すでに日経225の30%、300社を超える企業様での導入が進んでいます。今後は製造業のR&Dを起点に、国内のエンタープライズ企業はもちろん、日本企業全体そしてグローバル企業にも展開していく予定です。2024年10月にはシリーズDにて45億円、累計88億円の資金調達を完了。 従業員も150名規模になり、更なる成長を目指すために人員を募集しております!【現状の課題】2024年10月に累計88億円資金調達を実施し、採用も更にアクセルを踏んでいくフェーズになっております。これまでのHR領域においては短期的な成果に資する施策にフォーカスして参りましたが、短期的な施策と中長期施策を組み合わせていく施策を推進したく、採用から組織開発までを担うHRBPを募集することになりました!【業務内容】HRBPとして担当組織における採用から人材/組織開発まで全般をお任せいたします。経営層や事業部長と折衝をしながら、中途採用における採用戦略策定から施策実行、また組織で起こる組織課題の解決にむけた施策立案・実行をリードいただきます。担当する領域についてはご志向や希望に合わせて相談しながら進めていきたいと考えています。■具体的な業務内容採用戦略の策定及び施策の実行Hiring Managerと連携した採用要件定義、求人票の策定母集団形成施策の企画・実行推進(スカウト、エージェント対応、リファラル含む)応募から面接、オファーまで選考プロセスの設計、高度化候補者体験の設計、オペレーションエクセレンスの設計採用広報記事の企画・制作や採用イベントの企画、実施担当組織における組織課題特定組織開発施策の立案・実行※これまでのご経験やご志向にあわせて幅広い範囲をおまかせいたします。 業務内容の変更の範囲:会社が運営するサービス、プロダクトの開発・運営、及びこれらに付随する業務、その他会社が指定する業務【チーム体制】HRUnit マネージャー1名 メンバー5名 アシスタント3名【ポジションの魅力】採用だけでなく、組織開発施策の策定から実行までを経験できる大きな裁量の中で自ら考え行動し、施策を推進することができる経営層やマネージャー層と直接ディスカッションをしながら進めることができる【関連資料】ストックマーク採用ポータル https://stockmark.wraptas.site/生成AIのリーディングカンパニーへ - ストックマークの新たな挑戦とは - https://note.com/rintatsu/n/ne35154072c92?magazine_key=m66c49947c70b
1035【Corp】HRBP(リーダー候補)

1036【Biz】エンタープライズセールス(リーダー候補 / AI×SaaS)

【会社概要】ストックマーク株式会社は「価値創造の仕組みを再発明し、人類を前進させる」をミッションに掲げ、最先端の生成AI LLM技術を活用し、企業の変革を支援しています。弊社の強みは、フルスクラッチで国産LLMを開発できる技術力です。2024年5月には、国内最大級となる1,000億パラメータの日本語特化LLM「Stockmark-2」を公開しました。多くの企業が海外モデルの微調整やOSS活用にとどまる中、当社はゼロから自らの手でモデルを設計・構築。日本語とビジネス領域に最適化された性能は、国産最高クラスの水準を誇ります。さらに、ハルシネーションを大幅に抑えており、自社管理下で安全に運用可能です。単なる“生成AIの利用企業”ではなく、“AIそのものを創る企業”として、日本の産業競争力を技術で支えていく存在となることを目指しています。この技術力を活かして事業展開しており、現在はSaaS事業として製造業向けAIエージェント「Aconnect」、PaaS新規事業として業務AI実装支援プラットフォーム「SAT(Stockmark A Technology)」を運営しています。創業時からエンタープライズ企業をターゲットとしており、すでに日経225の30%、300社を超える企業様での導入が進んでいます。今後は製造業のR&Dを起点に、国内のエンタープライズ企業はもちろん、日本企業全体そしてグローバル企業にも展開していく予定です。2024年10月にはシリーズDにて45億円、累計88億円の資金調達を完了。 従業員も150名規模になり、更なる成長を目指すために人員を募集しております!【現状の課題】当社では営業組織の拡大に伴い、大手企業への営業活動において、より高度なエンタープライズセールスの手法を組織全体に定着させることが急務です。現状、シンプルにプロダクトを提案する手法は確立しつつありますが、大手企業特有の組織事情を踏まえた戦略的なアカウントプランの策定や、社内でのキーパーソンとなる「チャンピオン」へのアプローチ方法を強化し、大手企業攻略のための型をさらに構築していく必要があります。このため、エンタープライズセールスに精通したアカウントエグゼクティブを募集します。【業務内容】アカウントエグゼクティブとして、主に大手製造業企業の商品開発・技術開発・事業開発・R&D部門の方々(部課長~担当者まで)に対してAconnectをメインとした弊社プロダクトの提案を行っていただきます。エンタープライズ企業特有の組織力学や事情を理解し、多面的かつ計画的に提案活動を実施していただきます。導入済み部署へのエクスパンション提案 既存取引のある部署で10ID契約などスモールスタートしたお客様に対して30ID、50IDとより大規模に使っていただけるよう提案。平均顧客単価の引き上げ 既存のエンタープライズのお客様に向け大規模な提案を、アカウントプラン作成から合わせたバイヤーリレーション構築、経営層や役員を含む決裁者への提案を推進して頂きます。企業資産としてのAI、ナレッジ活動の昇華 LLMを含むAIや外部情報探索ナレッジの当社サービスを、お客様の企業資産、システムインフラとして訴求・提案していきたいと考えております。■具体的な業務内容アカウントプラン作成/管理キーマン(推進者)発掘/ネットワーク構築複数部署リレーション構築開発チームへプロダクト改善に向けたフィードバック社内のマーケティング/インサイドセールス/カスタマーサクセスとの連携ご経験やご志向によってはセールスイネーブルメントなどもお任せいたします。業務内容の変更の範囲:会社が運営するサービス、プロダクトの開発・運営、及びこれらに付随する業務、その他会社が指定する業務■現在のお客様 戦略的に大手企業様のみに絞ったAccount Based Marketingに取り組んでいます。 そのため製造業の企業様を中心に大手企業様へのご提案がメインとなっております。 (導入企業様事例) AGC株式会社、沖電気工業株式会社、スズキ株式会社、住友金属鉱山株式会社、帝人株式会社、株式会社デンソー、TOTO株式会社、トヨタ自動車株式会社、パナソニックホールディングス株式会社、株式会社日立製作所、三菱電機株式会社、株式会社村田製作所、株式会社LIXIL【チーム体制】セールス組織が既存深耕チームと新規開拓チームに分かれており、選考でのご志向やご経験にあわせて配属先を決定いたします。いずれの組織においても、従業員1000名以上の大企業のみをターゲットとして営業を行っていただけるポジションとなります。【ポジションの魅力】ターゲットにしているお客様は、日経225を中心とする大手企業のみ。セールスキャリアの最たる領域でチャレンジできます。提案先にはCxOも含まれており、大企業の経営に直結する提案スキルを身につけることができます。ChatGPTなどによって注目されている自然言語処理という高度なAI領域かつSaaSのプロダクトに携わることで、トレンド最先端の商材を扱うことができますエンタープライズ専門の優秀なマーケティングチーム・インサイドセールスチームが在籍。セールスメンバーたちのアカウントプラン攻略を強力サポートします。カスタマーサクセス、開発チームとも密に連携しており、ただ販売をするだけではなく、プロダクトを一緒に作っていく醍醐味を実感いただくことができます【関連資料】Stockmark 採用ポータル https://stockmark.wraptas.site/ CEO林 インタビュー動画 https://youtu.be/nNAG1uByRbY CTO有馬 インタビュー動画 https://youtu.be/yFsB0GfwaFU Stockmark オープン社内報(Youtube) https://youtube.com/playlist?list=PLrZHMFQXt_asWdFjymZAIc1h6WrE4kKBa すごいベンチャー100に選ばれました https://drive.google.com/drive/folders/12J5GNN7VbMgu-E_FXup_XetJE2ZJRHea?usp=sharing
1036【Biz】エンタープライズセールス(リーダー候補 / AI×SaaS)

1048【Dev】テックリード(Aconnect)

【会社概要】ストックマーク株式会社は「価値創造の仕組みを再発明し、人類を前進させる」をミッションに掲げ、最先端の生成AI LLM技術を活用し、企業の変革を支援しています。弊社の強みは、フルスクラッチで国産LLMを開発できる技術力です。2024年5月には、国内最大級となる1,000億パラメータの日本語特化LLM「Stockmark-2」を公開しました。多くの企業が海外モデルの微調整やOSS活用にとどまる中、当社はゼロから自らの手でモデルを設計・構築。日本語とビジネス領域に最適化された性能は、国産最高クラスの水準を誇ります。さらに、ハルシネーションを大幅に抑えており、自社管理下で安全に運用可能です。単なる“生成AIの利用企業”ではなく、“AIそのものを創る企業”として、日本の産業競争力を技術で支えていく存在となることを目指しています。この技術力を活かして事業展開しており、現在はSaaS事業として製造業向けAIエージェント「Aconnect」、PaaS新規事業として業務AI実装支援プラットフォーム「SAT(Stockmark A Technology)」を運営しています。創業時からエンタープライズ企業をターゲットとしており、すでに日経225の30%、300社を超える企業様での導入が進んでいます。今後は製造業のR&Dを起点に、国内のエンタープライズ企業はもちろん、日本企業全体そしてグローバル企業にも展開していく予定です。2024年10月にはシリーズDにて45億円、累計88億円の資金調達を完了。 従業員も150名規模になり、更なる成長を目指すために人員を募集しております!【現状の課題】当社はシリーズD調達後、プロダクトの進化をさらに加速させています。サービスの成長スピードが一層高まる中で、新機能の迅速な実装やユーザーからの改善要望対応を進めつつ、同時にプロダクトの信頼性・スケーラビリティ・安定運用を確保することが大きなチャレンジとなっています。 プロダクトマネージャーやデザイナーと連携しながら価値検証を高速に回す一方で、急速に増大する技術的負債や複雑性を乗り越え、プロダクトを次のフェーズへ引き上げるための取り組みが不可欠です。特に、データベース設計・検索基盤・データ登録パイプラインといった根幹領域のアーキテクチャ設計や運用最適化は、いままさにスケール課題が顕在化している重要テーマです。 このような背景から、設計・実装レベルから技術的意思決定をリードし、中長期的な課題を見極めて開発戦略を描き、組織をドライブできるテックリードを募集しています。【業務内容】当社プロダクト「Aconnect」において、バックエンドを中心としたソフトウェア・インフラ含めたアーキテクチャ設計・実装をリードいただきます。技術的意思決定の基準を定め、設計方針・品質基準をチームに浸透させながら、プロダクトの信頼性・スケーラビリティ・拡張性を中長期的に担保するコアメンバーとしてご活躍いただきます。具体的には、Web・バッチ処理・検索エンジンといった多様な開発領域を俯瞰し、システム全体の最適化を見据えたアーキテクチャ設計やレビューを主導。プロダクトマネージャー・デザイナー・BizDevと連携しながら価値検証を推進し、技術負債や複雑性を抑制しつつ事業成長をドライブできる仕組みをつくっていただきます。また、必要に応じてフロントエンド・モバイルアプリやプロダクト設計にも関与いただくなど、フルスタックに近い視点での横断的な課題解決にも取り組んでいただきます。さらに、今後拡大する大規模かつ高難易度な機能開発においては、自然言語処理やLLMを活用した新しいアーキテクチャ設計等、まだノウハウが固まりきっていない領域における技術的リードを発揮し、チームを次の技術ステージへ導いていただくことを期待しています。■具体的な業務内容「Aconnect」のバックエンドを中心としたアプリケーション領域の技術戦略策定・アーキテクチャ設計をリードし、中長期的な技術方針や品質基準をチームに浸透させるRuby on RailsによるWeb APIや、Pythonを用いたバッチ処理、データベース、検索パイプラインの設計・開発・運用改善検索/ML APIや自然言語処理・LLMを活用した新機能の設計・開発・改善、未知領域・高難易度機能への挑戦技術的負債の解消やリアーキテクチャの推進、プロダクトの成長に応じたスケーラビリティ・信頼性向上施策の立案・実行コードレビュー・設計レビュー、若手エンジニアのメンタリングを通じたチームの技術力向上PdM・デザイナー・BizDev・Webクローラー開発者との仕様策定・協働によるプロダクト価値最大化SREチームと連携したモニタリング設計・運用改善や障害対応業務内容の変更の範囲:会社が運営するサービス、プロダクトの開発・運営、及びこれらに付随する業務、その他会社が指定する業務【チーム構成】SaaS Product Engineering Unit(25名) 内訳:VPoE1名、リードエンジニア4名、エンジニア20名【開発環境】[組織体制] 機能別feature体制:PdM3名、プロダクトデザイナー4名、エンジニア24名 その他必要に応じてBizDevや自然言語処理のリサーチャーとも連携しながら開発を進めていきます。[使用言語/フレームワーク] Ruby on Rails, Python, Vue.js, TypeScript, Flutter, Terraform[データベース / ミドルウェア] Aurora MySQL, OpenSearch, DynamoDB, Redis (※全てAWSのサービスを利用)[インフラ / クラウド] AWS(ECS, Lambda, Step Functions, Batch, EMR Serverless, Bedrock, Cognito, SNS, SQS, SES, IAM, CodeBuild, CodePipeline, CodeDeploy etc.)[AI / 機械学習] OpenAI, Azure OpenAI Service, 自社LLM, Transformers, vLLM[開発環境 / 運用] Terraform(IaC),Datadog, Sentry, SendGrid【ポジションの魅力】LLM×SaaSプロダクトで高度なAIエンジニアリングの中核を担える ストックマークではLLMを自社開発している知見を活かし、社内外の多様なモデルを組み合わせながら文書解析・検索・推薦といったプロダクト機能の強化に取り組んでいます。これら最先端の技術を駆使しつつ、「Aconnect」の市場であるエンタープライズ領域の複雑な業務課題にどう立ち向かうか、テックリードの視点で意思決定できるフェーズです。多職種連携によるプロダクト共創と技術的リーダーシップの発揮 PdM、デザイナー、BizDev、Researchなどとフラットに連携しながら、featureチームで顧客課題を起点としたプロダクト設計・実装を行っています。技術面だけでなく、「何を作るか」にも深く関与し、技術的観点からプロダクトの価値最大化をリードできる環境です。裁量のある柔軟な働き方と成熟したエンジニア文化 エンジニア比率が高く、経営レイヤーも含めてエンジニアリングへの理解が深い組織文化です。平均年齢は36.7歳、エンタープライズ経験者も多く、自律的に動ける落ち着いた環境が整っています。フルリモートを含む柔軟な働き方が可能で、集中して設計・改善に取り組めます。【関連資料】「GENIAC」第2期で開発した生成AI基盤の社会実装を実現 高精度な図表読解が可能な軽量マルチモーダルAI基盤を『Aconnect』へ実装 https://stockmark.co.jp/news/20250729 日本ガイシ株式会社 新規用途探索の高精度化・高速化を目的に ストックマークの独自LLMを活用した実証実験を開始 https://stockmark.co.jp/news/20240208 1,000億パラメータ規模の独自LLM開発を開始 https://stockmark.co.jp/news/20240202 日本発の「ソブリンAI」として独自開発の日本語LLM「Stockmark-2」を世界標準の「NVIDIA NIM マイクロサービス」で提供開始 https://stockmark.co.jp/news/20250925

1056【Biz】エンタープライズセールス(マネージャー候補)

【会社概要】ストックマーク株式会社は「価値創造の仕組みを再発明し、人類を前進させる」をミッションに掲げ、最先端の生成AI LLM技術を活用し、企業の変革を支援しています。弊社の強みは、フルスクラッチで国産LLMを開発できる技術力です。2024年5月には、国内最大級となる1,000億パラメータの日本語特化LLM「Stockmark-2」を公開しました。多くの企業が海外モデルの微調整やOSS活用にとどまる中、当社はゼロから自らの手でモデルを設計・構築。日本語とビジネス領域に最適化された性能は、国産最高クラスの水準を誇ります。さらに、ハルシネーションを大幅に抑えており、自社管理下で安全に運用可能です。単なる“生成AIの利用企業”ではなく、“AIそのものを創る企業”として、日本の産業競争力を技術で支えていく存在となることを目指しています。この技術力を活かして事業展開しており、現在はSaaS事業として製造業向けAIエージェント「Aconnect」、PaaS新規事業として業務AI実装支援プラットフォーム「SAT(Stockmark A Technology)」を運営しています。創業時からエンタープライズ企業をターゲットとしており、すでに日経225の30%、300社を超える企業様での導入が進んでいます。今後は製造業のR&Dを起点に、国内のエンタープライズ企業はもちろん、日本企業全体そしてグローバル企業にも展開していく予定です。2024年10月にはシリーズDにて45億円、累計88億円の資金調達を完了。 従業員も150名規模になり、更なる成長を目指すために人員を募集しております!【現状の課題】大手製造業様への新規開拓。特にエンタープライズ企業様の組織事情を踏まえ、未開拓企業への契約獲得を目指します。 その中で、再現性、組織化を意識し新たなKPIセットや提案ストーリー、組織的拡大につながる仕組み作りが必要です。【業務内容】事業の成長に伴い、エンタープライズ営業チームのマネジメントをお任せできる方を募集しています。戦略構築から、予算管理、メンバー育成など、幅広い業務を行っていただきます。■具体的な業務内容短期戦略&戦術策定チーム施策の実行/管理チームの育成/オペレーションの統制現場で推進しているプロジェクトの後方支援/社内調整チーム全体のデータ分析プロダクト改善に向けたフィードバックの集計社内のプロダクト/マーケティング/インサイド/カスタマーサクセスとの連携業務内容の変更の範囲:会社が運営するサービス、プロダクトの開発・運営、及びこれらに付随する業務、その他会社が指定する業務■現在のお客様 製造業の企業様を中心に大手企業様へのご提案がメインとなっております。 AGC株式会社、沖電気工業株式会社、スズキ株式会社、住友金属鉱山株式会社、帝人株式会社、株式会社デンソー、トヨタ自動車株式会社、株式会社日立製作所、パナソニックホールディングス株式会社、株式会社村田製作所、株式会社LIXIL【チーム体制】セールス組織が3つに分かれており、選考でのご志向やご経験にあわせて配属先を決定いたします。 いずれの組織においても、大企業のみをターゲットとして営業を行っていただけるポジションとなります。【ポジションの魅力】ABM戦略を採用しているため、マス的な営業活動は行わず、ターゲット企業群への戦略的なアプローチを行います。当社フェーズにてエンタープライズ企業への提案に特化した組織は珍しく、戦略的なエンタープライズ企業開拓の知見を身に着けることができます。組織の役割分担としては、THE MODEL型を採用しているため、マーケティングがリード獲得、インサイドセールスが商談設定をした企業への提案を行います。一方で現在は、当社独自のエンタープライズ企業向けの仕組みづくりKPI設定見直しなども進めており、新しい営業活動の企画にも携わることができます。プロダクトドリブンな組織であるため、プロダクトフィードバックを通して、プロダクト価値を高める所にも携わることができます。セールスマネージャー、事業責任者、PMMなど、志向に合わせて多種多様なキャリアパスに進める可能性があります。【関連資料】Stockmark 採用ポータル https://stockmark.wraptas.site/ CEO林 インタビュー動画 https://youtu.be/nNAG1uByRbY CTO有馬 インタビュー動画 https://youtu.be/yFsB0GfwaFU Stockmark オープン社内報(Youtube) https://youtube.com/playlist?list=PLrZHMFQXt_asWdFjymZAIc1h6WrE4kKBa すごいベンチャー100に選ばれました https://drive.google.com/drive/folders/12J5GNN7VbMgu-E_FXup_XetJE2ZJRHea?usp=sharing
1056【Biz】エンタープライズセールス(マネージャー候補)

1064【Dev】自然言語処理リサーチャー(LLM)

【会社概要】ストックマーク株式会社は「価値創造の仕組みを再発明し、人類を前進させる」をミッションに掲げ、最先端の生成AI LLM技術を活用し、企業の変革を支援しています。弊社の強みは、フルスクラッチで国産LLMを開発できる技術力です。2024年5月には、国内最大級となる1,000億パラメータの日本語特化LLM「Stockmark-2」を公開しました。多くの企業が海外モデルの微調整やOSS活用にとどまる中、当社はゼロから自らの手でモデルを設計・構築。日本語とビジネス領域に最適化された性能は、国産最高クラスの水準を誇ります。さらに、ハルシネーションを大幅に抑えており、自社管理下で安全に運用可能です。単なる“生成AIの利用企業”ではなく、“AIそのものを創る企業”として、日本の産業競争力を技術で支えていく存在となることを目指しています。この技術力を活かして事業展開しており、現在はSaaS事業として製造業向けAIエージェント「Aconnect」、PaaS新規事業として業務AI実装支援プラットフォーム「SAT(Stockmark A Technology)」を運営しています。創業時からエンタープライズ企業をターゲットとしており、すでに日経225の30%、300社を超える企業様での導入が進んでいます。今後は製造業のR&Dを起点に、国内のエンタープライズ企業はもちろん、日本企業全体そしてグローバル企業にも展開していく予定です。2024年10月にはシリーズDにて45億円、累計88億円の資金調達を完了。 従業員も150名規模になり、更なる成長を目指すために人員を募集しております!【業務内容】Research部門では、自然言語処理や機械学習の研究開発を行うとともに、プロダクトチームと密接に連携しながら、プロダクトの自然言語処理や機械学習機能の開発を行なっております。また、東北大学乾研究室との知識グラフに関する共同研究や「BERTによる自然言語処理入門(オーム社)」の出版なども行っています。 当ポジションはResearch部門における自然言語処理・機械学習の研究開発のリードをお任せします。■具体的な業務内容プロダクトにおける自然言語処理・機械学習機能の開発固有表現抽出やテキスト分類などを用いたニュース記事の構造化の手法の開発ニュース記事からのビジネスに有用な知識グラフの構築ニュース記事のレコメンデーションの手法の開発ニュース、論文/特許やビジネス文書全般からの文章要約・文章生成に関する研究開発業務内容の変更の範囲:会社が運営するサービス、プロダクトの開発・運営、及びこれらに付随する業務、その他会社が指定する業務【開発環境】[組織体制] Research Division(9名) - LLM Unit(3名)[主な使用言語] Python【ポジションの魅力】1億記事以上のニュースデータベース及び大手企業250社に導入されているAnewsのユーザーログ、これらのデータを使った研究開発が可能最先端の機械学習・自然言語処理技術を用いてプロダクトを開発できる日本語かつビジネス領域における自然言語解析分野においてはトップランナー研究開発とプロダクト開発の距離が近く、研究開発の成果がプロダクトに導入されやすい【関連資料】弊社Researchページ(メンバーのプロフィールもご覧ください) https://stockmark.co.jp/research より多くの “気づき” を届ける- 世界中のテキストの構造化に挑む Knowledge Unit の紹介 - https://tech.stockmark.co.jp/blog/about_knowledge_unit/ 「東大特任准教授が、次なるステージとしてストックマークを選んだ理由。」 https://www.wantedly.com/companies/stockmark/post_articles/292935 「自然言語処理の分野で40年活躍してきた研究員がストックマークを選んだ理由」 https://www.wantedly.com/companies/stockmark/post_articles/336467 日本ガイシ株式会社 新規用途探索の高精度化・高速化を目的に ストックマークの独自LLMを活用した実証実験を開始 https://stockmark.co.jp/news/20240208 日本経済新聞:日本ガイシとストックマーク、新規事業開拓に生成AI https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC072VC0X00C24A2000000/
1064【Dev】自然言語処理リサーチャー(LLM)

1074【Dev】AIプロダクトエンジニア(Aconnect AIエージェント開発)

【会社概要】ストックマーク株式会社は「価値創造の仕組みを再発明し、人類を前進させる」をミッションに掲げ、最先端の生成AI LLM技術を活用し、企業の変革を支援しています。弊社の強みは、フルスクラッチで国産LLMを開発できる技術力です。2024年5月には、国内最大級となる1,000億パラメータの日本語特化LLM「Stockmark-2」を公開しました。多くの企業が海外モデルの微調整やOSS活用にとどまる中、当社はゼロから自らの手でモデルを設計・構築。日本語とビジネス領域に最適化された性能は、国産最高クラスの水準を誇ります。さらに、ハルシネーションを大幅に抑えており、自社管理下で安全に運用可能です。単なる“生成AIの利用企業”ではなく、“AIそのものを創る企業”として、日本の産業競争力を技術で支えていく存在となることを目指しています。この技術力を活かして事業展開しており、現在はSaaS事業として製造業向けAIエージェント「Aconnect」、PaaS新規事業として業務AI実装支援プラットフォーム「SAT(Stockmark A Technology)」を運営しています。創業時からエンタープライズ企業をターゲットとしており、すでに日経225の30%、300社を超える企業様での導入が進んでいます。今後は製造業のR&Dを起点に、国内のエンタープライズ企業はもちろん、日本企業全体そしてグローバル企業にも展開していく予定です。2024年10月にはシリーズDにて45億円、累計88億円の資金調達を完了。 従業員も150名規模になり、更なる成長を目指すために人員を募集しております!【現状の課題】専門業務に特化したAIエージェント (https://stockmark.co.jp/news/20251030) の初期グロースに注力しています初版リリースから間もなく、拡張や改善を予定している顕在Issueだけでも多く存在し、加えて今後PDCAの中で潜在課題が発生していくと考えています生成AI技術をコアとした機能であることに加え、明確な既存業務フローが存在しない業務領域も対象にしているため、仕様書ベースで機能を作っていくのではなく、エンジニア自身も顧客理解を持ち開発を進めることが重要となりますスピードを上げるためには、複数のIssueを並行して進める必要があり、ユーザーと技術の双方に向き合いオーナーシップを持って開発を進めるエンジニアの仲間を求めています【業務内容】AIエージェントの初期フェーズに参画いただき、生成AI技術をコアに据えた機能の企画〜開発をチームで協力して進めていただきます。担当したイシューについて主体性を持ち、適切にステークホルダと連携し開発を推進いただくことを期待しています。■具体的な業務内容 ※発生しうる業務を広く記載しており、全てをカバーいただくことを求めているわけではありませんWebアプリケーションのプロトタイピング、本番開発生成AIのプロンプトエンジニアリング、コンテクストエンジニアリング検索、RAGの構築、精度向上データ基盤の構築SaaSシステムの運用監視・改善・問い合わせ対応TechPR(ブログ執筆、LT登壇等) 業務内容の変更の範囲:会社が運営するサービス、プロダクトの開発・運営、及びこれらに付随する業務、その他会社が指定する業務【チーム構成】開発チームは担当するAIエージェントで2つにわけています1チームはPMM, PdM, デザイナー, エンジニアで構成しており、ビジネスとの連携から開発までチーム内で進めやすい体制をとっていますエンジニアは全体マネージャー1名、EM/リーダー4名、SRE2名を含め約20名の組織【開発環境】[使用言語/フレームワーク] Ruby on Rails, Python, Vue.js, TypeScript, Flutter, Terraform[データベース / ミドルウェア] Aurora MySQL, OpenSearch, DynamoDB, Redis (※全てAWSのサービスを利用)[インフラ / クラウド] AWS(ECS, Lambda, Step Functions, Batch, EMR Serverless, Bedrock, Cognito, SNS, SQS, SES, IAM, CodeBuild, CodePipeline, CodeDeploy etc.)[AI / 機械学習] OpenAI, Azure OpenAI Service, 自社LLM, Transformers, vLLM[開発環境 / 運用] Terraform(IaC),Datadog, Sentry, SendGrid【ポジションの魅力】AIエージェントの立ち上げ、初期グロースフェーズに参画できる生成AI技術をコアに用いた商用プロダクトの開発運用が経験できる希望に応じて、ピープルマネジメントを含めたリーダー〜マネジメントを経験できる【関連資料】製造業特化のAIエージェント機能で工数削減 / 属人化解消を実現 専門業務を自動化する「技術探索/特許調査エージェント」を『Aconnect』に新搭載 https://stockmark.co.jp/news/20251030ユーザーの課題を解決し、社会に価値を届けるプロダクトを作る/プロダクトエンジニア 酒井修平 https://note.com/stockmark/n/nc307872ef716「GENIAC」第2期で開発した生成AI基盤の社会実装を実現 高精度な図表読解が可能な軽量マルチモーダルAI基盤を『Aconnect』へ実装 https://stockmark.co.jp/news/20250729
1074【Dev】AIプロダクトエンジニア(Aconnect AIエージェント開発)

1108【Dev】リードエンジニア(Aconnect AIエージェント開発)

【会社概要】 ストックマーク株式会社は「価値創造の仕組みを再発明し、人類を前進させる」をミッションに掲げ、最先端の生成AI LLM技術を活用し、企業の変革を支援しています。弊社の強みは、フルスクラッチで国産LLMを開発できる技術力です。2024年5月には、国内最大級となる1,000億パラメータの日本語特化LLM「Stockmark-2」を公開しました。多くの企業が海外モデルの微調整やOSS活用にとどまる中、当社はゼロから自らの手でモデルを設計・構築。日本語とビジネス領域に最適化された性能は、国産最高クラスの水準を誇ります。さらに、ハルシネーションを大幅に抑えており、自社管理下で安全に運用可能です。単なる“生成AIの利用企業”ではなく、“AIそのものを創る企業”として、日本の産業競争力を技術で支えていく存在となることを目指しています。この技術力を活かして事業展開しており、現在はSaaS事業として製造業向けAIエージェント「Aconnect」、PaaS新規事業として業務AI実装支援プラットフォーム「SAT(Stockmark A Technology)」を運営しています。創業時からエンタープライズ企業をターゲットとしており、すでに日経225の30%、300社を超える企業様での導入が進んでいます。今後は製造業のR&Dを起点に、国内のエンタープライズ企業はもちろん、日本企業全体そしてグローバル企業にも展開していく予定です。2024年10月にはシリーズDにて45億円、累計88億円の資金調達を完了。 従業員も150名規模になり、更なる成長を目指すために人員を募集しております!【現状の課題】弊社プロダクトAconnectでは専門業務に特化した複数のAIエージェントの初期グロースに注力しています弊社のAIエージェントは初版リリースから間もなく、拡張や改善を予定している顕在Issueだけでも多く存在し、加えて今後PDCAの中で潜在課題への取り組みが発生していくと考えています【業務内容】AIエージェントの初期フェーズに参画いただき、生成AI技術をコアに据えた機能の企画〜開発をチームで協力して進めていただきます。担当したイシューについて主体性を持ち、適切にステークホルダと連携し開発を推進いただくことを期待しています。生成AI技術をコアとした機能であることに加え、明確な既存業務フローが存在しない業務領域も対象にしているため、仕様書ベースで機能を作っていくのではなく、エンジニア自身も顧客理解を持ち開発を進めることが重要となりますスピードを上げるためには、複数のIssueを並行して進める必要があり、ユーザーと技術の双方に向き合いオーナーシップを持って開発を進めるエンジニアの仲間を求めています■具体的な業務内容 ※発生しうる業務を広く記載しており、全てをカバーいただくことを求めているわけではありませんAIエージェントの開発 ・Webアプリケーションのプロトタイピング、本番開発 ・検索、RAGの構築、精度向上 ・データ基盤の構築 - etcSaaSの運用 ・機能の改善 ・脆弱性、EOL対応 ・リファクタリング ・リリース、監視 ・問い合わせ対応その他 ・開発プロセスの改善 ・TechPR(ブログ執筆、LT登壇等) ・ チームメンバーのサポート業務内容の変更の範囲:会社が運営するサービス、プロダクトの開発・運営、及びこれらに付随する業務、その他会社が指定する業務【チーム構成】開発チームは担当するAIエージェントで2つにわけています1チームはPMM, PdM, デザイナー, エンジニアで構成しており、ビジネスとの連携から開発までチーム内で進めやすい体制をとっていますエンジニアは全体マネージャー1名、EM/リーダー4名、SRE2名を含め約20名の組織【開発環境】[組織体制] 機能別feature体制:PdM3名、プロダクトデザイナー4名、エンジニア24名 その他必要に応じてBizDevや自然言語処理のリサーチャーとも連携しながら開発を進めていきます。[使用言語/フレームワーク] Ruby on Rails, Python, Vue.js, TypeScript, Flutter, Terraform[データベース / ミドルウェア] Aurora MySQL, OpenSearch, DynamoDB, Redis (※全てAWSのサービスを利用)[インフラ / クラウド] AWS(ECS, Lambda, Step Functions, Batch, EMR Serverless, Bedrock, Cognito, SNS, SQS, SES, IAM, CodeBuild, CodePipeline, CodeDeploy etc.)[AI / 機械学習] OpenAI, Azure OpenAI Service, 自社LLM, Transformers, vLLM[開発環境 / 運用] Terraform(IaC),Datadog, Sentry, SendGrid【ポジションの魅力】LLM×SaaSプロダクトで高度なAIエンジニアリングの中核を担える ストックマークではLLMを自社開発している知見を活かし、社内外の多様なモデルを組み合わせながら文書解析・AI、LLMといったプロダクト機能の強化に取り組んでいます。これら最先端の技術を駆使しつつ、「Aconnect」の市場であるエンタープライズ領域の複雑な業務課題にどう立ち向かうか、テックリードの視点で意思決定できるフェーズです。PdM、デザイナー、BizDev、Researchと連携したチーム開発 エンジニアはPdM、デザイナー、BizDev、Researchと相互に連携するfeature型の開発を採用しております。顧客課題を常に考えながら多職種と共にプロダクトに向き合うことができる環境です。柔軟な働き方を実現できる環境 ライフスタイルに合わせた働き方が可能です。エンジニアの比率が高く、会社としてエンジニアリングの重要性を理解しているのも魅力。平均年齢は36.7歳で、エンタープライズを経験したメンバーも多く、落ち着いた雰囲気の中で開発を進められます。【関連資料】製造業特化のAIエージェント機能で工数削減 / 属人化解消を実現 専門業務を自動化する「技術探索/特許調査エージェント」を『Aconnect』に新搭載https://stockmark.co.jp/news/20251030 ユーザーの課題を解決し、社会に価値を届けるプロダクトを作る/プロダクトエンジニア 酒井修平 https://note.com/stockmark/n/nc307872ef716 「GENIAC」第2期で開発した生成AI基盤の社会実装を実現 高精度な図表読解が可能な軽量マルチモーダルAI基盤を『Aconnect』へ実装 https://stockmark.co.jp/news/20250729
1108【Dev】リードエンジニア(Aconnect AIエージェント開発)

1112【ProdDev】プロダクトマネージャー

【会社概要】ストックマーク株式会社は「価値創造の仕組みを再発明し、人類を前進させる」をミッションに掲げ、最先端の生成AI LLM技術を活用し、企業の変革を支援しています。弊社の強みは、フルスクラッチで国産LLMを開発できる技術力です。2024年5月には、国内最大級となる1,000億パラメータの日本語特化LLM「Stockmark-2」を公開しました。多くの企業が海外モデルの微調整やOSS活用にとどまる中、当社はゼロから自らの手でモデルを設計・構築。日本語とビジネス領域に最適化された性能は、国産最高クラスの水準を誇ります。さらに、ハルシネーションを大幅に抑えており、自社管理下で安全に運用可能です。単なる“生成AIの利用企業”ではなく、“AIそのものを創る企業”として、日本の産業競争力を技術で支えていく存在となることを目指しています。この技術力を活かして事業展開しており、現在はSaaS事業として製造業向けAIエージェント「Aconnect」、PaaS新規事業として業務AI実装支援プラットフォーム「SAT(Stockmark A Technology)」を運営しています。創業時からエンタープライズ企業をターゲットとしており、すでに日経225の30%、300社を超える企業様での導入が進んでいます。今後は製造業のR&Dを起点に、国内のエンタープライズ企業はもちろん、日本企業全体そしてグローバル企業にも展開していく予定です。2024年10月にはシリーズDにて45億円、累計88億円の資金調達を完了。 従業員も150名規模になり、更なる成長を目指すために人員を募集しております!【現状の課題】弊社の技術者向けAIエージェントSaaS「Aconnect」は製造業R&Dのお客様を中心にすでに300社以上に導入されています。立ち上げ期業界を問わずに展開していましたが、現在は製造業のユースケースにフォーカスしてプロダクトマネジメントを推進しています。弊社のサービスは独自の体験設計をしており、生成AI×SaaSとしてデフォルトスタンダードなプロダクト企画が求められます。今後も多くの探索をしていく必要があり、プロダクトマネージャーを募集することになりました。【業務内容】「Aconnect」のプロダクトマネージャーをお任せします。我々のプロダクト組織ではFeatureと呼ばれる単位で開発チームが分かれており、プロダクトマネージャーは特定のFeatureを担当し、チームのマネジメントをしていだたきます。プロダクトマーケティングマネージャー(PMM)も在籍しており、PMMと密に連携しながら推進していただきます。■具体的な業務内容担当範囲におけるプロダクト戦略の策定・推進 ・PMMと協力し、顧客課題の発見からプロダクトの方向性を定義 - 開発ロードマップの作成要件定義・優先度付け ・PMMが集約した顧客・市場からのインプットを踏まえ、機能要件・改善点を策定 ・エンジニアやデザイナーと協力し、実装の優先順位や開発スケジュールを決定Discoveryプロセスの推進 ・競合・他社事例の調査 ・顧客インタビューやユーザーテスト等を通じて潜在的な課題を発見 ・エンジニア、デザイナ−、リサーチャーと連携してプロトタイピングや技術検証を実行開発プロセスのマネジメント ・アジャイルな開発手法を用いたプロジェクト推進 ・チーム内外のステークホルダーとの調整・リソース管理プロダクト品質向上 ・ユーザーフィードバックやデータ分析による・プロダクト評価と改善施策の検討 ・PMMとの連携による、リリース後の効果測定・継続的なグロース施策の立案  業務内容の変更の範囲:会社が運営するサービス、プロダクトの開発・運営、及びこれらに付随する業務、その他会社が指定する業務【開発環境】[組織体制] 機能別feture体制:PdM1名、プロダクトデザイナー1-3名、エンジニア5-7名のFeatureチームを構成しております。 その他、BizDevやPMM、AIリサーチャーとも連携しながら開発を進めていきます。[開発言語] Vue.js , Typescript , Ruby (Rails), Python[データベース] RDS(Aurora/MySQL), Elasticsearch[インフラ/クラウド基盤] AWS(ECS, Batch, Fargate, lambda, Cognito, SQS, SES, Step Functions, IAM, CodeBuild, CodePipeline, CodeDeploy etc) Datadog, SendGrid【ポジションの魅力】自社LLM技術に触れ、実装する経験を得られる機械学習エンジニア、自然言語処理リサーチャーなど機械学習の専門家と共に難易度の高いプロダクト開発に携わることができるPdMーデザイナーーエンジニアーBizDevが一つのチームとなっており、チーム全体でプロダクトに向き合う体制が整っている【関連資料】顧客のペイン探しからは生まれない、価値創造型SaaS ストックマークCMOが語る「これからのBtoBプロダクト論」 https://www.fastgrow.jp/articles/stockmark-tanaka AI×SaaSのマストハブを作る、前人未到の挑戦。45億円の調達を達成したストックマークのその先。 https://note.com/stockmark/n/n8b54893cf532 Stockmark 採用ポータル https://stockmark.wraptas.site/
1112【ProdDev】プロダクトマネージャー

1113【Dev】プロダクトデータアナリスト

【会社概要】 ストックマーク株式会社は「価値創造の仕組みを再発明し、人類を前進させる」をミッションに掲げ、最先端の生成AI LLM技術を活用し、企業の変革を支援しています。弊社の強みは、フルスクラッチで国産LLMを開発できる技術力です。2024年5月には、国内最大級となる1,000億パラメータの日本語特化LLM「Stockmark-2」を公開しました。多くの企業が海外モデルの微調整やOSS活用にとどまる中、当社はゼロから自らの手でモデルを設計・構築。日本語とビジネス領域に最適化された性能は、国産最高クラスの水準を誇ります。さらに、ハルシネーションを大幅に抑えており、自社管理下で安全に運用可能です。単なる“生成AIの利用企業”ではなく、“AIそのものを創る企業”として、日本の産業競争力を技術で支えていく存在となることを目指しています。この技術力を活かして事業展開しており、現在はSaaS事業として製造業向けAIエージェント「Aconnect」、PaaS新規事業として業務AI実装支援プラットフォーム「SAT(Stockmark A Technology)」を運営しています。創業時からエンタープライズ企業をターゲットとしており、すでに日経225の30%、300社を超える企業様での導入が進んでいます。今後は製造業のR&Dを起点に、国内のエンタープライズ企業はもちろん、日本企業全体そしてグローバル企業にも展開していく予定です。2024年10月にはシリーズDにて45億円、累計88億円の資金調達を完了。 従業員も150名規模になり、更なる成長を目指すために人員を募集しております!【現状の課題】私たちが解決したい社会課題(向き合っている市場)日本の基幹産業である製造業の研究開発(R&D)現場では、年々技術開発の難易度・負荷はあがり、求められるスピードも加速しています。 技術開発から実際の製品としてリリースしていく過程では、アイデア発想や市場調査、ベンチマーク企業調査、技術動向調査、特許・論文調査、規制調査などの調査、実験・試験の報告書作成やリスク対応方針の策定など、社内外の情報を集め、分析し、活用して行う様々な業務がありますが、この業務負荷や網羅性、スピードが課題となっています。 私たちは、情報の断絶や調査もれによる開発の停滞、手戻りを防ぎ、社内に点在する専門性の高い暗黙知を形式知化することで、開発現場の判断を早く、強くする「価値創造のインフラ」の構築を目指しています。取り組んでいただきたいことこのような製造業の研究開発における意思決定の課題に対し、当社ではデータとAIを活用した支援プロダクトの開発に取り組んでいます。 現在、この領域には確立された手法がなく、仮説検証を繰り返しながらプロダクトの価値を作り込んでいる段階です。 同時に、プロダクト価値の向上や事業成長に直結する意思決定の重要性が増しており、 プロダクト・顧客・事業データを横断した分析ニーズが急速に拡大しています。 このような背景から、データ分析・リサーチを通じて「プロダクト価値の磨き込み」と「社内の事業成長」をデータで支え、意思決定そのものを進化させていく役割を担っていただきたいと考えています。【業務内容】データ分析・リサーチを通じて、PdM・PMM・Biz・事業企画・エンジニアと連携し、プロダクト・顧客・事業に関する意思決定を支援するポジションです。主にAconnectのプロダクトデータを中心に、営業・顧客データ(Salesforce等)や定性データも組み合わせながら、プロダクト改善や顧客対応、事業戦略に関わる分析を推進していただきます。また、単なる分析にとどまらず、KPI設計やダッシュボード整備を通じて、意思決定に直結するインサイト創出まで担っていただくことを期待しています。■具体的な業務内容 ※発生しうる業務を広く記載しており、全てをカバーいただくことを求めているわけではありません分析 ・プロダクト・顧客・事業に関するデータ分析 (仮説検証、利用状況/継続率/施策評価等)データ活用基盤・可視化 ・KPIの設計・モニタリング ・ダッシュボードの設計・構築・運用 ・ログ/イベント設計(計測設計) ・データ活用基盤の整備(データの民主化の推進)リサーチ ・顧客インタビュー等の定性調査※ご志向や強みに応じて、以下の領域にも関与いただきます ・外部のマーケティングリサーチ会社と連携した定量調査(調査設計〜分析まで一貫して関与) ・データ分析の知見を活かした新機能の検討・研究開発 (ニュース・論文・特許等のデータ資産、LLM/ナレッジグラフ等の技術活用)※変更の範囲:開発関連業務【チーム構成】Data Intelligence Unit 3名(リーダー+メンバー2名)本チームは、プロダクト・顧客・事業に関する意思決定をデータとリサーチで支援するチームですプロダクト分析、顧客理解、事業分析などの領域を横断しながら、意思決定に必要なインサイト創出を担いますまた、データ基盤の運用もチームとして担っており、分析と基盤の両面からデータ活用を推進しています固定的な役割分担ではなく、各メンバーの強みや志向に応じて柔軟に役割を担いながら、チームとして成果を出すことを重視しています【開発環境/言語等】分析言語:SQL(BigQuery)、Python(必要に応じて)BIツール:Redash、Googleスプレッドシート、Looker Studioデータ基盤:BigQuery(DWH)ETL:troccoソースコード管理:GitHubドキュメント:Notionコミュニケーション:SlackAIツール:Gemini、Claude(分析設計の壁打ち、SQL生成・レビュー、ドキュメント作成などに活用)【ポジションの魅力】プロダクト・顧客・事業に関する意思決定に直接関わり、データ分析を通じて事業成長にインパクトを与えることができるポジションですデファクトが存在しない領域において、仮説検証を繰り返しながらプロダクト価値を作り込んでいくフェーズにあり、分析が意思決定の中核を担います日本の基幹産業である製造業の意思決定を革新するプロダクトに関わり、社会的なインパクトの大きい領域でデータ活用を推進できます自社でLLMの研究開発を行う技術組織を有しており、最先端の自然言語処理技術や独自データ資産を活用した分析・リサーチに携わることができますプロダクトデータに加え、顧客データや定性データも横断的に扱いながら、分析からインサイト創出、意思決定支援まで一貫して関与できます少人数のチームで、分析テーマの設定から実行、示唆の提案までを主体的に推進できる裁量の大きい環境です【関連資料】データ分析で「判断」を支える仕事— レポートで終わらせないデータアナリストの役割 — https://stockmark-tech.hatenablog.com/entry/2026/04/22/121325?_gl=1vmeass_gcl_au*MTYxNzA4NTk0Ny4xNzc0OTM2MDAz AI×SaaSのマストハブを作る、前人未到の挑戦。45億円の調達を達成したストックマークのその先。 https://note.com/stockmark/n/n8b54893cf532 Stockmark 採用ポータル https://stockmark.wraptas.site/
1113【Dev】プロダクトデータアナリスト

1125【Biz】エンタープライズセールス(リーダー候補 / 製造業×AI)

【会社概要】ストックマーク株式会社は「価値創造の仕組みを再発明し、人類を前進させる」をミッションに掲げ、最先端の生成AI LLM技術を活用し、企業の変革を支援しています。弊社の強みは、フルスクラッチで国産LLMを開発できる技術力です。2024年5月には、国内最大級となる1,000億パラメータの日本語特化LLM「Stockmark-2」を公開しました。多くの企業が海外モデルの微調整やOSS活用にとどまる中、当社はゼロから自らの手でモデルを設計・構築。日本語とビジネス領域に最適化された性能は、国産最高クラスの水準を誇ります。さらに、ハルシネーションを大幅に抑えており、自社管理下で安全に運用可能です。単なる“生成AIの利用企業”ではなく、“AIそのものを創る企業”として、日本の産業競争力を技術で支えていく存在となることを目指しています。この技術力を活かして事業展開しており、現在はSaaS事業として製造業向けAIエージェント「Aconnect」、PaaS新規事業として業務AI実装支援プラットフォーム「SAT(Stockmark A Technology)」を運営しています。創業時からエンタープライズ企業をターゲットとしており、すでに日経225の30%、300社を超える企業様での導入が進んでいます。今後は製造業のR&Dを起点に、国内のエンタープライズ企業はもちろん、日本企業全体そしてグローバル企業にも展開していく予定です。2024年10月にはシリーズDにて45億円、累計88億円の資金調達を完了。 従業員も150名規模になり、更なる成長を目指すために人員を募集しております!【現状の課題】当社では営業組織の拡大に伴い、大手企業への営業活動において、より高度なエンタープライズセールスの手法を組織全体に定着させることが急務です。現状、シンプルにプロダクトを提案する手法は確立しつつありますが、大手企業特有の組織事情を踏まえた戦略的なアカウントプランの策定や、社内でのキーパーソンとなる「チャンピオン」へのアプローチ方法を強化し、大手企業攻略のための型をさらに構築していく必要があります。現在は製造業R&Dのお客様がメインターゲットとなっており、研究開発現場への深い理解のもと提案内容を練る必要があります。 そのため本ポジションでは、製造業での営業経験のある方を募集します。【業務内容】アカウントエグゼクティブとして、主に大手製造業企業の商品開発・技術開発・事業開発・R&D部門の方々(部課長~担当者まで)に対して弊社プロダクトの提案を行っていただきます。エンタープライズ企業特有の組織力学や事情を理解し、多面的かつ計画的に提案活動を実施していただきます。導入済み部署へのエクスパンション提案 既存取引のある部署で10ID契約などスモールスタートしたお客様に対して30ID、50IDとより大規模に使っていただけるよう提案。平均顧客単価の引き上げ 既存のエンタープライズのお客様に向け大規模な提案を、アカウントプラン作成から合わせたバイヤーリレーション構築、経営層や役員を含む決裁者への提案を推進して頂きます。企業資産としてのAI、ナレッジ活動の昇華 LLMを含むAIや外部情報探索ナレッジの当社サービスを、お客様の企業資産、システムインフラとして訴求・提案していきたいと考えております。■具体的な業務内容アカウントプラン作成/管理キーマン(推進者)発掘/ネットワーク構築複数部署リレーション構築開発チームへプロダクト改善に向けたフィードバック社内のマーケティング/インサイドセールス/カスタマーサクセスとの連携 ご経験やご志向によってはセールスイネーブルメントなどもお任せいたします。業務内容の変更の範囲:会社が運営するサービス、プロダクトの開発・運営、及びこれらに付随する業務、その他会社が指定する業務■現在のお客様 戦略的に大手企業様のみに絞ったAccount Based Marketingに取り組んでいます。 そのため製造業の企業様を中心に大手企業様へのご提案がメインとなっております。 (導入企業様事例) AGC株式会社、沖電気工業株式会社、スズキ株式会社、住友金属鉱山株式会社、帝人株式会社、株式会社デンソー、TOTO株式会社、トヨタ自動車株式会社、パナソニックホールディングス株式会社、株式会社日立製作所、三菱電機株式会社、株式会社村田製作所、株式会社LIXIL【チーム体制】セールス組織が3つに分かれており、選考でのご志向やご経験にあわせて配属先を決定いたします。 いずれの組織においても、従業員1000名以上の大企業のみをターゲットとして営業を行っていただけるポジションとなります。【ポジションの魅力】製造業のR&Dをメイン顧客としているので、製造業の知見・経験を存分に活かしていただけます。ABM戦略を採用しているため、マス的な営業活動は行わず、ターゲット企業群への戦略的なアプローチを行います。当社フェーズにてエンタープライズ企業への提案に特化した組織は珍しく、戦略的なエンタープライズ企業開拓の知見を身に着けることができます。組織の役割分担としては、THE MODEL型を採用しているため、マーケティングがリード獲得、インサイドセールスが商談設定をした企業への提案を行います。一方で現在は、当社独自のエンタープライズ企業向けの仕組みづくりKPI設定見直しなども進めており、ご興味次第では新しい営業活動の企画やイネーブルメントなどにも携わることができます。プロダクトドリブンな組織であるため、プロダクトフィードバックを通して、プロダクト価値を高める所にも携わることができ、事業開発要素の強いセールスポジションです。組織拡大中につき、セールスマネージャー、事業責任者、PMMなど、志向に合わせて多種多様なキャリアパスに進める可能性があります。【関連資料】Stockmark 採用ポータル https://stockmark.wraptas.site/ CEO林 インタビュー動画 https://youtu.be/nNAG1uByRbY CTO有馬 インタビュー動画 https://youtu.be/yFsB0GfwaFU Stockmark オープン社内報(Youtube) https://youtube.com/playlist?list=PLrZHMFQXt_asWdFjymZAIc1h6WrE4kKBa すごいベンチャー100に選ばれました https://drive.google.com/drive/folders/12J5GNN7VbMgu-E_FXup_XetJE2ZJRHea?usp=sharing 1000億パラメーターのLLM開発へ。ポスト5G情報通信システム基盤強化研究開発事業に採択 https://stockmark.co.jp/news/20240202
1125【Biz】エンタープライズセールス(リーダー候補 / 製造業×AI)

1130【ProdDev】デザインマネージャー(SaaS事業)

【会社概要】ストックマーク株式会社は「価値創造の仕組みを再発明し、人類を前進させる」をミッションに掲げ、最先端の生成AI LLM技術を活用し、企業の変革を支援しています。弊社の強みは、フルスクラッチで国産LLMを開発できる技術力です。2024年5月には、国内最大級となる1,000億パラメータの日本語特化LLM「Stockmark-2」を公開しました。多くの企業が海外モデルの微調整やOSS活用にとどまる中、当社はゼロから自らの手でモデルを設計・構築。日本語とビジネス領域に最適化された性能は、国産最高クラスの水準を誇ります。さらに、ハルシネーションを大幅に抑えており、自社管理下で安全に運用可能です。単なる“生成AIの利用企業”ではなく、“AIそのものを創る企業”として、日本の産業競争力を技術で支えていく存在となることを目指しています。この技術力を活かして事業展開しており、現在はSaaS事業として製造業向けAIエージェント「Aconnect」、PaaS新規事業として業務AI実装支援プラットフォーム「SAT(Stockmark A Technology)」を運営しています。創業時からエンタープライズ企業をターゲットとしており、すでに日経225の30%、300社を超える企業様での導入が進んでいます。今後は製造業のR&Dを起点に、国内のエンタープライズ企業はもちろん、日本企業全体そしてグローバル企業にも展開していく予定です。2024年10月にはシリーズDにて45億円、累計88億円の資金調達を完了。 従業員も150名規模になり、更なる成長を目指すために人員を募集しております!【現状の課題】「Aconnect」は製造業のR&Dを中心に、300社以上のエンタープライズ企業に導入されている情報収集SaaSです。今後は、現場のメンバーから管理職・経営層まで誰もが活用できる、総合的なナレッジプラットフォームへと進化を目指しています。この成長を支えるため、技術力に加えデザインの力を融合させ、全てのユーザーが使いやすく、かつビジネス課題を確実に解決できるプロダクトを目指しています。 その実現に向け、デザイナーがアウトカム志向でプロダクトの成長をリードできる環境を整備し、組織全体のパフォーマンスを最大化するために、デザインマネージャーを新たに募集することとなりました。【業務内容】SaaSプロダクト「Aconnect」のUI/UX及びデザイン組織に責任を持ち、プレイングマネージャーとしてデザイナーチームのマネジメントとプロダクトデザインをお任せします。■具体的な業務内容プロダクトのデザイン戦略立案とデザイン品質の担保のための各種施策の企画と実行組織設計・デザイナー採用や1on1、人事評価などのピープルマネジメントプロダクトのUI/UXデザイン ※変更の範囲:開発業務全般【チーム構成】Design Unit プロダクトデザイナー4名 ※その他BXデザイナーが1名在籍【開発環境】[組織体制] 機能別feature体制:PdM1名、プロダクトデザイナー1-2名、エンジニア5-7名 その他必要に応じてBizDevや自然言語処理のリサーチャーとも連携しながら開発を進めていきます。[使用ツール] Figma, Miro, Zoom, Teams, Slack, Adobe CC..など 必要に応じて購入を検討します【ポジションの魅力】「日本企業のイノベーション創出」という社会貢献性が高いテーマに取り組める生成AI✕SaaSという前例のないプロダクトのユーザー体験設計の経験を積むことができる成長企業においてデザイン組織を発展させる経験を積むことができる【関連資料】Stockmark Design 採用ピッチ資料 https://speakerdeck.com/stockmark/stockmark-designer-recruiting-pitchStockmark 採用ポータル https://stockmark.wraptas.site/デザインマガジン note https://note.com/stockmark/m/ma7cc8341b324
1130【ProdDev】デザインマネージャー(SaaS事業)

1133【CxO】COO

ストックマークのVisionは「AIとヒトのポテンシャルを最大化し、顧客価値経営を実現するプラットフォームを提供する」です。 すべてのナレッジワーカーをあらゆるビジネスデータをもとにしたアジャイルな意思決定ができる状態に進化させることで、新規事業/用途開発/顧客開発等、新しい価値創出に集中できる環境を作ります。私たちが解決したい社会課題は、情報のオーバーロードによる意思決定の複雑性が増したことによる価値創出スピードの低下です。 ビジネスで活用される情報の80%以上は非構造化データ、すなわち多くがテキストデータです。 ナレッジワーカーは週に半分以上の時間をテキストワークに費やしていますが、膨大なテキストデータから必要なインサイトを引き出すことは益々困難になっています。 国内の大企業500社に限っても、年9.4兆円の人件費がテキストワークにかけられていますが、その多くが付加価値につながっていません。私たちはテキストを解析する自然言語処理技術及びAIによって、すべてのナレッジワーカーの敵といえるテキストワークを再発明します。 私たちのプロダクトを活用することで、以下のような世界観を目指しています。ビジネスに必要なあらゆるテキストデータをワンストップで発見できるようになります。常にあなたに寄り添い、ニーズを理解し、ダイレクトに、そして驚きのある情報をお届けします。集めた情報を気付かなかったインサイトも含めて分析し、新しいアイディアの種を見つけます。やりたくない資料やアウトプットの作成をあなたの代わりにやっておきます。上記テキストワークの再発明によって、あらゆるビジネスプロセスが進化し、結果として企業の価値創出をサポートします。市場と技術データを解析し、既存の技術を活かして、新しい用途や商品のアイディアが湯水の如く溢れて出てきます。自社にとって魅力的な市場を定義し、挑戦すべき新規事業のアイディアをサジェストします。既存の商品やサービスを今まで考えてもいなかった新しい顧客に販売できるようになります。私たちのお客様は、日本のGDPを支える大手製造業の皆様です。 製造業のR&Dを起点に、テキストデータを活用した、新しい顧客価値創出のモデルを日本から生み出したいと考えています。 そのモデルを日本企業全体、そしてグローバル企業にも展開していく予定です。私たちの強みは以下の通りです。Data:市場情報(日英中3.5万サイトからのニュースプレスリリース情報)、技術情報(特許/論文)、社内情報(企画書等の社内データ)他、あらゆるビジネスデータをプラットフォームに取り込んでいきます。AI:国内トップクラスの自然言語処理処理技術を活かし、最先端のナレッジグラフ(説明性の高い次世代のAI技術)を開発しています。UX:最先端の技術を誰でも簡単に使えるプロダクトとして大手製造業の皆様に展開しています。CS:従来はなかったデータ活用のあり方、価値創出プロセスをお客様に伴走し、一緒につくりあげていくビジネスプロセス上記強みを活かし、現在は以下プロダクトを開発運営しています。 国内大手製造業を中心にすでに200社以上での導入が進んでいます。AIが毎日必要なニュース情報をレコメンドし、新規事業創出のアイディエーションを助ける「Anews」AIを使ってオープンデータから業界のトレンドや市場構造を分析する「Astrategy」2016年の創業から8期目に入り、第二創業としてプロダクトの拡販によるトップラインの拡大、そして新規プロダクトの開発を進めています。 2022年8月にはSeriesCを実施し、累計32億円の調達も完了させ、メンバーも100名を超え急拡大しています。ただし、当社が目指す理想状態には、まだほど遠いのが現実です。国内の全エンタープライズに導入され、全ナレッジワーカーがMS Officeのように私たちのプロダクトを使って日々新しい価値を作っている自然言語処理及びAIにおけるグローバルのトッププレイヤーとして、先端技術の社会実装を先導しているテキストデータを活用し、新たなプロダクトやソリューションが生まれ続け、大きな組織を変革する際に第一想起されるパートナーである結果として、日本から初めてのBig techとしてグローバルに認知されている野心的なチャレンジですが、力を合わせれば必ず実現できるはずです。 ぜひ私たちに力を貸してください!【期待する役割】私たちが考えるCxOに求める推奨行動は以下の通りです。市場、組織、顧客の慣性の法則に抗い、最終的には全員がハッピーになる非連続な成長及びゲームチェンジを作る。誰もが無理だと思う目標を掲げるが、いつの間にかこの人が言うなら出来そうだと、感情面及び戦略/ロジック含め、ステークホルダーが思える状態を作る。中長期的なVisionは描きつつ、事業計画等、単年でやるべき約束は必ず守る。大胆にチャレンジ、アンラーニングし、常に自分を自分で大きく成長させられる。自分より優秀な人材を採用し、組織を進化させる。当社の経営及び事業戦略は類似企業が見つかりづらい、独自性を持っています。特定の業務フロー及びプロセスにおいて活用される業務効率化SaaSではなく、お客様と一緒に新しいプロセスを生み出していく(CSの難易度が高い)。 ・将来的な理想状態から逆算して、当初からマルチプロダクト化している(プロダクトマネジメントの難易度が高い) ・ターゲットは一般的なSaaSに多いSMBではなく、お客様の90%以上が、国内のトップエンタープライズ(Sales手法確立の難易度が高い) ・ソフトウェアとしてSaaSだけでなく、国内トップクラスのResearchチームを有し、ディープテック側面を有している(Techをどう企業価値及びトップラインにつなげるかが難しい) ・Business / Product / Techの異能が集まっており、現場の自律性を最大化することにフォーカスしている(組織カルチャーや制度作りの多様性度合いが高い)【業務内容】先行事例から学びつつ、当社独自の戦略を作り、それをステークホルダーに深く理解してもらうこと、結果として当社の企業価値が最大化されていること、それがCOO/CROと一緒に成し遂げたいことです。全社戦略策定(付加価値型の新しいマーケットを自ら定義し、GTMを立案していくことで最適な経営リソースの配分を実現する)事業戦略策定(事業部と連携し、定量/定性面から事業の健全性をチェック、トップラインを最大化すること)セールス/ マーケティング組織の統括 業務内容の変更の範囲:会社が運営するサービス、プロダクトの開発・運営、及びこれらに付随する業務、その他会社が指定する業務【関連資料】動画 投資家とCTOの対談 https://youtu.be/YzSa9aUTk8oz動画 オープン社内報(CEO/CTOが登壇) https://youtube.com/playlist?list=PLrZHMFQXt_asWdFjymZAIc1h6WrE4kKBaプレスリリース 1000億パラメーターのLLM開発へ。ポスト5G情報通信システム基盤強化研究開発事業に採択 https://stockmark.co.jp/news/20240202
1133【CxO】COO

1148【Dev】リードエンジニア (Aconnect AIエージェント開発 / RAG・検索・推薦)

【会社概要】ストックマーク株式会社は「価値創造の仕組みを再発明し、人類を前進させる」をミッションに掲げ、最先端の生成AI LLM技術を活用し、企業の変革を支援しています。弊社の強みは、フルスクラッチで国産LLMを開発できる技術力です。2024年5月には、国内最大級となる1,000億パラメータの日本語特化LLM「Stockmark-2」を公開しました。多くの企業が海外モデルの微調整やOSS活用にとどまる中、当社はゼロから自らの手でモデルを設計・構築。日本語とビジネス領域に最適化された性能は、国産最高クラスの水準を誇ります。さらに、ハルシネーションを大幅に抑えており、自社管理下で安全に運用可能です。単なる“生成AIの利用企業”ではなく、“AIそのものを創る企業”として、日本の産業競争力を技術で支えていく存在となることを目指しています。この技術力を活かして事業展開しており、現在はSaaS事業として製造業向けAIエージェント「Aconnect」、PaaS新規事業として業務AI実装支援プラットフォーム「SAT(Stockmark A Technology)」を運営しています。創業時からエンタープライズ企業をターゲットとしており、すでに日経225の30%、300社を超える企業様での導入が進んでいます。今後は製造業のR&Dを起点に、国内のエンタープライズ企業はもちろん、日本企業全体そしてグローバル企業にも展開していく予定です。2024年10月にはシリーズDにて45億円、累計88億円の資金調達を完了。 従業員も150名規模になり、更なる成長を目指すために人員を募集しております!【現状の課題】専門業務に特化したAIエージェント( https://stockmark.co.jp/news/20251030 )のグロースや、さらなる新規エージェントの立ち上げに注力しています研究開発や事業企画といった明確なフローが存在しない業務領域を対象にしているため、仕様書ベースで機能を作っていくのではなく、エンジニア自身も顧客理解を持ち開発を進めることが重要となっています技術的には、生成AI、RAGの構築、検索、推薦といった領域が重要で、確率的な挙動をするモデルを使いながら、信頼できる情報源を提供することを目指しています。スピードを上げるためには、複数のIssueを並行して進める必要があり、ユーザーと技術の双方に向き合いオーナーシップを持って開発を進めるエンジニアの仲間を求めています【業務内容】AIエージェント開発に参画いただき、生成AI技術をコアに据えた機能の企画〜開発をチームで協力して進めていただきます。担当したイシューについて主体性を持ち、適切にステークホルダと連携し開発を推進いただくことを期待しています。■具体的な業務内容 ※発生しうる業務を広く記載しており、全てをカバーいただくことを求めているわけではありません(1)AIエージェントの開発PdMや他エンジニアとの連携による仕様策定・プロトタイピング・実装検索・RAGや推薦基盤の構築や性能改善、精度向上データ基盤の構築と運用(2)SaaSの運用機能の改善脆弱性、EOL対応リファクタリングリリース、監視問い合わせ対応(3)その他開発プロセスの改善TechPR(ブログ執筆、テックイベント登壇等)チームメンバーのサポート業務内容の変更の範囲:会社が運営するサービス、プロダクトの開発・運営、及びこれらに付随する業務、その他会社が指定する業務【チーム構成】SaaS Product Engineering Unit(20名) 内訳:マネージャー1名、EM/リーダー4名、SRE2名を含め全体で約20名【開発環境】[組織体制]開発チームは担当するAIエージェントで2つにわけています1チームはPMM, PdM, デザイナー, エンジニアで構成しており、ビジネスとの連携から開発までチーム内で進めやすい体制をとっていますその他必要に応じてBizDevや自然言語処理のリサーチャーとも連携しながら開発を進めていきます。[使用言語/フレームワーク] Ruby on Rails, Python, Vue.js, TypeScript, Flutter, Terraform[データベース / ミドルウェア] Aurora MySQL, OpenSearch, DynamoDB, Redis (※全てAWSのサービスを利用)[インフラ / クラウド] AWS(ECS, Lambda, Step Functions, Batch, EMR Serverless, Bedrock, Cognito, SNS, SQS, SES, IAM, CodeBuild, CodePipeline, CodeDeploy etc.)[AI / 機械学習] OpenAI, Azure OpenAI Service, 自社LLM, AWS Bedrock, Transformers, vLLM[開発環境 / 運用] Terraform(IaC),Datadog, Sentry, SendGrid【ポジションの魅力】■LLM×SaaSプロダクトで高度なAIエンジニアリングの中核を担えるAI・LLMでエンタープライス領域の複雑な業務課題に立ち向かう意思決定ができる信頼性が求められる商用プロダクトでの開発・運用を経験できる数億オーダーの大規模データを使ったRAGインフラの構築、改善を経験できる ■PdM、デザイナー、BizDev、Researchと連携したチーム開発を推進できる ■希望に応じて、ピープルマネジメントを含めたリーダー〜マネジメントを経験できる【関連資料】製造業特化のAIエージェント機能で工数削減 / 属人化解消を実現 専門業務を自動化する「技術探索/特許調査エージェント」を『Aconnect』に新搭載 https://stockmark.co.jp/news/20251030 ユーザーの課題を解決し、社会に価値を届けるプロダクトを作る/プロダクトエンジニア 酒井修平 https://note.com/stockmark/n/nc307872ef716 「GENIAC」第2期で開発した生成AI基盤の社会実装を実現 高精度な図表読解が可能な軽量マルチモーダルAI基盤を『Aconnect』へ実装 https://stockmark.co.jp/news/20250729
1148【Dev】リードエンジニア (Aconnect AIエージェント開発 / RAG・検索・推薦)

1152【Dev】Software Engineer(Data Platform)

【会社概要】 ストックマーク株式会社は「価値創造の仕組みを再発明し、人類を前進させる」をミッションに掲げ、最先端の生成AI LLM技術を活用し、企業の変革を支援しています。弊社の強みは、フルスクラッチで国産LLMを開発できる技術力です。2024年5月には、国内最大級となる1,000億パラメータの日本語特化LLM「Stockmark-2」を公開しました。多くの企業が海外モデルの微調整やOSS活用にとどまる中、当社はゼロから自らの手でモデルを設計・構築。日本語とビジネス領域に最適化された性能は、国産最高クラスの水準を誇ります。さらに、ハルシネーションを大幅に抑えており、自社管理下で安全に運用可能です。単なる“生成AIの利用企業”ではなく、“AIそのものを創る企業”として、日本の産業競争力を技術で支えていく存在となることを目指しています。この技術力を活かして事業展開しており、現在はSaaS事業として製造業向けAIエージェント「Aconnect」、PaaS新規事業として業務AI実装支援プラットフォーム「SAT(Stockmark A Technology)」を運営しています。創業時からエンタープライズ企業をターゲットとしており、すでに日経225の30%、300社を超える企業様での導入が進んでいます。今後は製造業のR&Dを起点に、国内のエンタープライズ企業はもちろん、日本企業全体そしてグローバル企業にも展開していく予定です。2024年10月にはシリーズDにて45億円、累計88億円の資金調達を完了。 従業員も150名規模になり、更なる成長を目指すために人員を募集しております!【現状の課題】数億件規模のWeb上の文献をクローリング/コンテンツ抽出/配信するためのデータパイプラインを開発、運用する人材が不足している自社プロダクトのAI Agent開発のためのデータ拡充の方針検討、要件定義、実装をプロダクトチームのPMやエンジニアとコミュニケーションしつつ自ら実行する人材が不足している【業務内容】当社は、ニュース・特許・論文・Web情報など、企業活動に関わる膨大な公開情報を収集・構造化し、最先端の生成AI技術を活用して、企業の意思決定や事業変革を支援する複数のプロダクトを提供しています。 本ポジションでは、これら全プロダクト共通の基盤となるデータ配信システムに位置づけられる、Webクローラーおよび文書配信パイプラインの設計・開発・運用を担っていただきます。プロダクト価値の根幹を支えるデータ基盤として、安定性・スケーラビリティ・拡張性を意識した開発が求められるポジションです。 エンジニアとして記載の課題解決のための開発を進めながら、データプラットフォームチームをリードし生産性の最大化を行うことも期待しています。■具体的な業務内容TypeScript/Pythonを用いたWebニュース・特許・論文などを配信するデータプラットフォームの開発と運用サーバーレス環境による分散処理のスケーラビリティ向上と監視設計業務内容の変更の範囲:会社が運営するサービス、プロダクトの開発・運営、及びこれらに付随する業務、その他会社が指定する業務【チーム構成】事業責任者(CEO)1名 開発責任者 1名 プロダクトエンジニア 7名 AI Agentエンジニア 6名 構造化エンジニア 3名 データエンジニア 3名 プロダクトマネージャー 1名 リサーチャー 1名 CS 2名 Biz 8名【開発環境】[開発言語] データパイプライン: Python Webクローラー: TypeScript(Node.js)[コンテナ] Docker[IaC] Terraform[クラウド] AWS[ライブラリ] Pyspark, Puppeteer[AIツール] Cursor, CodeRabbit, Devin【ポジションの魅力】全プロダクト共通の文書配信システムの開発・運用に携わることで、以下のような経験を積むことができます。数億件規模の文書データを対象とした、サーバーレス環境における大規模分散処理の設計・開発・運用経験数万サイトを対象としたWebクローラーの開発を通じて、Webフロントエンド・バックエンド双方の知見を活かしながら、不安定な外部環境を前提とした監視・運用設計のノウハウを習得PdMやCustomer Successチームと連携し、プロダクト要件や顧客課題を踏まえた新規開発・改善提案を主体的に行うことで、技術視点から事業にコミットする経験【関連資料】Opendata チームまとめサイト https://stockmark.wraptas.site/48e328c4d33a480f837a6509f575db8f世界中の情報を収集し、機械学習の力で届ける Opendata Unitのご紹介 https://note.com/stockmark/n/nebcfb9447683
1152【Dev】Software Engineer(Data Platform)

1153【Dev】自然言語処理リサーチャー(マネージャー)

【会社概要】ストックマーク株式会社は「価値創造の仕組みを再発明し、人類を前進させる」をミッションに掲げ、最先端の生成AI LLM技術を活用し、企業の変革を支援しています。弊社の強みは、フルスクラッチで国産LLMを開発できる技術力です。2024年5月には、国内最大級となる1,000億パラメータの日本語特化LLM「Stockmark-2」を公開しました。多くの企業が海外モデルの微調整やOSS活用にとどまる中、当社はゼロから自らの手でモデルを設計・構築。日本語とビジネス領域に最適化された性能は、国産最高クラスの水準を誇ります。さらに、ハルシネーションを大幅に抑えており、自社管理下で安全に運用可能です。単なる“生成AIの利用企業”ではなく、“AIそのものを創る企業”として、日本の産業競争力を技術で支えていく存在となることを目指しています。この技術力を活かして事業展開しており、現在はSaaS事業として製造業向けAIエージェント「Aconnect」、PaaS新規事業として業務AI実装支援プラットフォーム「SAT(Stockmark A Technology)」を運営しています。創業時からエンタープライズ企業をターゲットとしており、すでに日経225の30%、300社を超える企業様での導入が進んでいます。今後は製造業のR&Dを起点に、国内のエンタープライズ企業はもちろん、日本企業全体そしてグローバル企業にも展開していく予定です。2024年10月にはシリーズDにて45億円、累計88億円の資金調達を完了。 従業員も150名規模になり、更なる成長を目指すために人員を募集しております!【現状の課題】ストックマークのResearch部門はAI領域における研究開発組織として、事業貢献と研究投資の両方に力を注いでいます。そのなかで研究チーム運営と成果創出を担うリサーチマネージャーを募集します。【業務内容】Research部門において、担当の技術領域において技術戦略・研究ロードマップを具体化し、研究成果を最大化するためのチームリードを行なっていただきます。■具体的な業務内容研究開発の推進研究ロードマップに基づくテーマ遂行東北大学乾研究室/産総研との共同研究の戦略設計・推進 (知識グラフ構築・自然言語処理分野の先端技術連携)自社LLM(Stockmark-2)や生成AIモデルの改善業務RAG・ナレッジグラフなどプロダクト応用に直結する研究Aconnect / SAT など事業プロダクトへの技術実装研究チームのマネジメント目標設定、評価、育成、メンタリングチームの役割定義およびリソース最適化リサーチャーの生産性を高めるためのプロセス整備採用面接・オンボーディングプロダクト/事業サイドとの連携プロダクトマネージャー・エンジニア・ビジネスサイドと連携した研究要件整理技術検証(PoC)やプロダクト実装に向けた進行管理顧客ニーズを研究テーマに反映するための情報収集社外発信・PR(Head of Research と協働)論文執筆・学会発表の推進技術ブログやイベント登壇などのアウトプット支援技術ブランディングおよび採用広報活動業務内容の変更の範囲:会社が運営するサービス、プロダクトの開発・運営、及びこれらに付随する業務、その他会社が指定する業務【チーム体制】Research Division Knowledge graphチーム 4名 VLMチーム 4名 ※現在Research Divisionの統括はCTOが行なっております。【ポジションの魅力】自社開発LLMをゼロから進化させられる稀有な環境大規模GPUクラスター・NVIDIA NIM/NeMoなど最新環境を活用できる国内トップクラスの研究機関(東北大学乾研究室・産総研)との共同研究をリードできる。アカデミアとの最前線連携が可能研究開発とプロダクト開発の距離が近く「研究が即、社会実装される面白さ」1億記事以上のニュースデータベース+クライアント300社のユーザーログ+ナレッジグラフという独自資産を保有し裁量をもって研究を進めることができる【関連資料】弊社Researchページ(メンバーのプロフィールもご覧ください) https://stockmark.co.jp/researchアカデミックからスタートアップへ。本質を追求し、国産LLMの開発に挑む /リサーチャー 陳 実 https://note.com/stockmark/n/n5e5746172a10Stockmark LLM 特別LPページ https://llm.stockmark.co.jp/
1153【Dev】自然言語処理リサーチャー(マネージャー)

1156【Dev】AI/NLPエンジニア(LLM新規事業)

【会社概要】ストックマーク株式会社は「価値創造の仕組みを再発明し、人類を前進させる」をミッションに掲げ、最先端の生成AI LLM技術を活用し、企業の変革を支援しています。弊社の強みは、フルスクラッチで国産LLMを開発できる技術力です。2024年5月には、国内最大級となる1,000億パラメータの日本語特化LLM「Stockmark-2」を公開しました。多くの企業が海外モデルの微調整やOSS活用にとどまる中、当社はゼロから自らの手でモデルを設計・構築。日本語とビジネス領域に最適化された性能は、国産最高クラスの水準を誇ります。さらに、ハルシネーションを大幅に抑えており、自社管理下で安全に運用可能です。単なる“生成AIの利用企業”ではなく、“AIそのものを創る企業”として、日本の産業競争力を技術で支えていく存在となることを目指しています。この技術力を活かして事業展開しており、現在はSaaS事業として製造業向けAIエージェント「Aconnect」、PaaS新規事業として業務AI実装支援プラットフォーム「SAT(Stockmark A Technology)」を運営しています。創業時からエンタープライズ企業をターゲットとしており、すでに日経225の30%、300社を超える企業様での導入が進んでいます。今後は製造業のR&Dを起点に、国内のエンタープライズ企業はもちろん、日本企業全体そしてグローバル企業にも展開していく予定です。2024年10月にはシリーズDにて45億円、累計88億円の資金調達を完了。 従業員も150名規模になり、更なる成長を目指すために人員を募集しております!【現状の課題】2024年にリリースした自社SaaSプロダクトであるStockmark A Technology(以下SAT)のProduct Market Fitに向けてチームで奮闘しておりますが、以下の課題に向き合っております。SATのRAG/VLM/LLMOpsといった中核技術について、既存手法の組み合わせに留まらず、アルゴリズム・モデルレイヤーから刷新できる技術力が求められている入力された質問に対して質の高い回答を出力するための課題が顧客ごとに数多く存在するため、現在のRAGパイプラインにおける課題を調査し、改善策を検証、開発するメンバーが不足している汎用LLMやクラウドサービスでは解けない、ビジネス文書解析やマルチモーダル処理などの高度課題に対応できる技術力が求められる顧客企業にSaaSプロダクトのカスタマイズ版を導入する需要が大きく、導入に向けて顧客と対話しながらニーズと技術課題を特定し、PoC・検証・実装をリードできる体制を強化したい【業務内容】SATの中核技術(RAG・VLM・LLMOps)の研究開発〜プロダクト接続までを一貫して担っていただきます。 現在PMFを目指すフェーズにあり、モデル・アルゴリズムの改善に加え、顧客課題を起点とした技術検証やプロジェクトの技術リードも期待しています。SATのRAG開発メンバーとして自律的に検証、実装を行うドキュメント解析エンジンの開発を行う機械学習エンジニアとコミュニケーションしつつ、リソース要件やインターフェースを定義して開発を進めるプロダクトマネージャーとコミュニケーションしつつ、プロジェクトの技術リードとして顧客課題の調査と解決手法の検証、実装を行う■具体的な業務内容SAT中核技術(RAG/Agentic RAG/LLMOps)の研究開発・高度化 ・SATにおけるRAGパイプラインの改善および新規アルゴリズム設計 ・Agentic RAGの精度向上に向けた各コンポーネントの設計・実装 ・評価基盤・自動化・スケーリングを含むLLMOpsの設計・推進マルチモーダル文書理解・ビジネスドキュメント解析の高度化 ・VLM(Vision-Language Model)を用いたマルチモーダル文書解析の研究・評価 ・ビジネスドキュメント解析エンジンの設計・API実装および運用 ・汎用LLMでは解けない業務文書解析課題への技術的アプローチ検討研究成果のプロダクト接続・技術設計 ・機械学習エンジニア・プロダクトエンジニアと協働したモデル要件定義、API・データ構造設計 ・Deep Research、ナレッジグラフ、自社LLM推論アプリケーションの実装・精度改善PMFフェーズにおける技術リード・顧客課題検証 ・プロダクトマネージャーと連携した顧客課題の調査・技術的仮説設計 ・エンタープライズ企業向けPoCにおける技術検討・技術調査 ・検証結果を踏まえたプロダクト・アルゴリズムへのフィードバック業務内容の変更の範囲:会社が運営するサービス、プロダクトの開発・運営、及びこれらに付随する業務、その他会社が指定する業務【開発環境】[使用言語/フレームワーク] Python、TypeScript、Vue.js 、Node.js [コンテナ] Docker [IaC] Terraform [クラウド] AWS, Azure【ポジションの魅力】生成AIを使ったプロダクト開発の設計から運用に至るまでのフルサイクルでプロダクト開発に携わることができる汎用LLMや大手クラウドのドキュメント解析サービスで達成できていないビジネス文書解析のサービス化にトライできる顧客の反応を近くで見ながらシステムの価値を体感できる最先端のLLM技術を世界のどこよりも早く触れ、社会実装できるLLM/マルチモーダルAIの実サービス化を経験できる新規事業における初期メンバーとして技術の選定やアーキテクチャなどの意思決定に対して深く関与できる各業界の最前線で活躍してきたPdMやデザイナー、エンジニアを中心としたTech組織の異能と共に働くことができる【関連資料】Stockmark LLM特設LP https://llm.stockmark.co.jp/業務AIの実装支援プラットフォーム「 SAT 」 https://sat.stockmark.co.jp/「GENIAC」公式サイト https://www.meti.go.jp/policy/mono_info_service/geniac/index.html日本発の「ソブリンAI」として独自開発の日本語LLM「Stockmark-2」を世界標準の「NVIDIA NIM マイクロサービス」で提供開始 https://stockmark.co.jp/news/20250925「AgenticRAG」の活用で生成AIの回答精度80%超を「SAT」で実現 。内製システム刷新不要で実用レベルの高精度なRAG構築が可能に https://stockmark.co.jp/news/20251021
1156【Dev】AI/NLPエンジニア(LLM新規事業)

1160【Dev】SRE(LLM新規事業)

【会社概要】ストックマーク株式会社は「価値創造の仕組みを再発明し、人類を前進させる」をミッションに掲げ、最先端の生成AI LLM技術を活用し、企業の変革を支援しています。SaaS事業として製造業特化の技術者向けAIエージェント「Aconnect」、PaaS新規事業として社内に埋もれたあらゆるデータを構造化し企業の資産に変える「SAT(Stockmark A Technology)」を運営しています。現在のメインターゲットは国内大手の製造業R&Dです。すでに日経225の30%、300社を超える企業様での導入が進んでいます。今後は製造業のR&Dを起点に、国内のエンタープライズ企業、そして日本企業全体、さらにはグローバル企業にも展開していく予定です。また、日本語及びビジネス領域に強い純国産LLMの開発研究にも注力しており、2024年5月に1000億パラメーターのStockmark LLMを公開いたしました!2024年10月にはシリーズDにて45億円、累計88億円の資金調達を完了。 従業員も150名規模になり、更なる成長を目指すために人員を募集しております!【現状の課題】2024年に新規事業としてプロダクトStockmark A Technology (SAT)を正式リリースし、製造業エンタープライズの企業様を中心にご利用いただいておりますが、利用規模の拡大に伴って以下の課題が生じております。エンタープライズ企業のセキュリティポリシーに即した製品提供のための開発人材の不足複数クラウド/オンプレミスでの製品提供のためのサービス全体のアーキテクチャ戦略を検討する人材の不足【業務内容】SATのインフラ領域の検証、開発、運用を中心にお任せします。新サービス(PaaS)の2人目のSREとして自律的に開発をリードし、検証から実装まで進める。ドキュメント解析エンジンの開発を行う機械学習エンジニアとコミュニケーションしつつ、リソース要件やインターフェースを定義して開発を進める。プロダクトマネージャーとコミュニケーションしつつ、課題を解決するための開発を進める■具体的な業務内容ビジネスドキュメント解析エンジンのAPIおよびそのインフラの検証・実装・製品運用マルチクラウド環境におけるインフラ全般(RAGデータパイプライン、顧客データ管理)の設計・構築・運用PaaS環境および顧客システム環境のデータフローとネットワークの設計・構築・製品運用業務内容の変更の範囲:会社が運営するサービス、プロダクトの開発・運営、及びこれらに付随する業務、その他会社が指定する業務【チーム構成】<PaaS Unit>事業責任者(CEO)1名開発責任者 1名プロダクトエンジニア 7名RAGバックエンドエンジニア 5名機械学習エンジニア 3名プロダクトマネージャー 1名リサーチャー 1名CS 1名Biz 3名新規事業企画 5名【開発環境】[使用言語/フレームワーク] TypeScript、Vue.js 、Node.js、Python [コンテナ] Docker [IaC] Terraform [クラウド] AWS, Azure【ポジションの魅力】新規事業における2人目のSREとして技術の選定やアーキテクチャなどの意思決定に対して深く関与できる汎用LLMや大手クラウドのドキュメント解析サービスで達成できていないビジネス文書解析のサービス化にトライできるLLM/マルチモーダルAIの実サービス化を経験できる【関連資料】Stockmark LLM特設LP https://llm.stockmark.co.jp/業務AIの実装支援プラットフォーム「 SAT 」 https://sat.stockmark.co.jp/
1160【Dev】SRE(LLM新規事業)

1171【Dev】エンジニアオープンポジション

【会社概要】ストックマーク株式会社は「価値創造の仕組みを再発明し、人類を前進させる」をミッションに掲げ、最先端の生成AI LLM技術を活用し、企業の変革を支援しています。弊社の強みは、フルスクラッチで国産LLMを開発できる技術力です。2024年5月には、国内最大級となる1,000億パラメータの日本語特化LLM「Stockmark-2」を公開しました。多くの企業が海外モデルの微調整やOSS活用にとどまる中、当社はゼロから自らの手でモデルを設計・構築。日本語とビジネス領域に最適化された性能は、国産最高クラスの水準を誇ります。さらに、ハルシネーションを大幅に抑えており、自社管理下で安全に運用可能です。単なる“生成AIの利用企業”ではなく、“AIそのものを創る企業”として、日本の産業競争力を技術で支えていく存在となることを目指しています。この技術力を活かして事業展開しており、現在はSaaS事業として製造業向けAIエージェント「Aconnect」、PaaS新規事業として業務AI実装支援プラットフォーム「SAT(Stockmark A Technology)」を運営しています。創業時からエンタープライズ企業をターゲットとしており、すでに日経225の30%、300社を超える企業様での導入が進んでいます。今後は製造業のR&Dを起点に、国内のエンタープライズ企業はもちろん、日本企業全体そしてグローバル企業にも展開していく予定です。2024年10月にはシリーズDにて45億円、累計88億円の資金調達を完了。 従業員も150名規模になり、更なる成長を目指すために人員を募集しております!【現状の課題】当社ストックマークは直近シリーズDでの45億円調達を完了しており、プロダクトをもう一段上のレベルに押し上げるため、プロダクトマネージャーやデザイナーとともに価値検証を高速に進め新機能実装を推進することが必須になっています。 プロダクトの新たな方向性も模索している中で、ユーザー数も増加しており、新機能の検証と開発に加えて、お客様からの改善要望やプロダクトの安定運用、開発環境改善を、両輪で高速に進める開発体制の強化が急務になっています。 また2024年に新規事業を立ち上げ、エンタープライズ向けのPoCプロジェクトが複数立ち上がり、プロジェクトの成功に向けチームで奮闘しておりますが、現在も「リソース要件やインターフェースの新規定義」などの課題に向き合っております。【業務内容】バックエンドからインフラまで幅広い領域の開発を担当いただきます。基本的な開発に加え、ご志向や希望に併せて大規模・高難易度な開発におけるアーキテクトや開発計画策定、リサーチやBizDevと連携した企画推進、開発チームのマネージメントなどに挑戦いただくこともできます。自然言語処理を中心とした機械学習を使った開発も今後推進していく予定です。ユーザーが蓄積した情報をLLMを活用して要約し、インサイトに繋げるための機能の検討・設計・開発ユーザーごとにより品質の高い情報推薦をするための機能開発および性能改善組織で共有された情報からのインサイトの可視化機能の検討・設計・開発新サービス(PaaS)の立ち上げエンジニアとして自律的に開発をリードし、検証から実装までを推進するドキュメント解析エンジンの開発を行う機械学習エンジニアとコミュニケーションしつつ、リソース要件やインターフェースを定義して開発の推進プロダクトマネージャーとコミュニケーションしつつ、課題解決のための開発の推進技術を駆使し、プロダクトとともに進化する役割を担っていただきます。■具体的な業務内容 それぞれの求人票をご確認ください1019【Dev】VPoE  https://herp.careers/v1/stockmark/8adggM386dMp 1048【Dev】テックリード(Aconnect)  https://herp.careers/v1/stockmark/UbXdH9Pxri5X 1074【Dev】AIプロダクトエンジニア(Aconnect AIエージェント開発)  https://herp.careers/v1/stockmark/cb_mZbOR_vSa 1108【Dev】リードエンジニア(Aconnect AIエージェント開発)  https://herp.careers/v1/stockmark/geb-CWN-58R8 1148【Dev】RAG / 検索基盤エンジニア(Aconnect AIエージェント開発)  https://herp.careers/v1/stockmark/ExoNOs3pQLAC 1152【Dev】Software Engineer(Data Platform)  https://herp.careers/v1/stockmark/PVEhjWRLlwOt 1156【Dev】AI/NLPエンジニア(LLM新規事業)  https://herp.careers/v1/stockmark/oU1A1O4DRLzt 1160【Dev】SRE(LLM新規事業)  https://herp.careers/v1/stockmark/VY4drRou3LRC 1176【Dev】エンジニアリングマネージャー(Aconnect)  https://herp.careers/v1/stockmark/0y9Ym86iNW-- 1182【Dev】AI R&Dエンジニア(VLM・マルチモーダル / LLM新規事業)  https://herp.careers/v1/stockmark/1jrQGau7gVvz 1184【Dev】Forward Deployed Engineer(生成AI / 顧客実装)  https://herp.careers/v1/stockmark/EUc1RY3klKU5 1192【Dev】テクニカルプロジェクトマネージャー(LLM新規事業)  https://herp.careers/v1/stockmark/Sb8ztE6eQK72 1193【Dev】社内AI Forward Deployed Engineer(全社AI活用リード)  https://herp.careers/v1/stockmark/giqVQ0N1Ji50 1194【Dev】AI Ops(全社AI活用リード)  https://herp.careers/v1/stockmark/hLjwjEds00sZ【配属チーム】以下いずれかへ配属予定です SaaS Product Engineering Division PaaS SAT Division【開発環境】[使用言語/フレームワーク] Vue.js , TypeScript , Flutter, Ruby on Rails , Python, Terraform, Node.js, Golang [データベース] RDB(Amazon Aurora MySQL), Elasticsearch(AWS OpenSearch), DynamoDB [インフラ/クラウド基盤] Docker, AWS(ECS, Cognito, SQS, SES, Step Functions, IAM, CodeBuild, CodePipeline, CodeDeploy etc.) Datadog, SendGrid CircleCI , Azure etc. ※LLMでOpenAI、Azure OpenAIも一部利用【ポジションの魅力】LLM×SaaSプロダクトの開発で高度な検索/推薦技術に関われるストックマークでは、自社LLMの開発を進めております。AnewsはtoB×SaaSでありながら、ニュースアプリという性質上、高度な推薦や検索の技術が求められ、難易度の高い開発に挑戦することができます。汎用LLMや大手クラウドのドキュメント解析サービスで達成できていないビジネス文書解析のサービス化にトライできる環境です。LLM/マルチモーダルAIの実サービス化を経験できます。PdM、デザイナー、BizDev、Researchと連携したチーム開発エンジニアはPdM、デザイナー、BizDev、Researchと相互に連携するfeature型の開発を採用しております。顧客課題を常に考えながら多職種と共にプロダクトに向き合うことができる環境です。柔軟な働き方を実現できる環境ライフスタイルに合わせた働き方が可能です。エンジニアの比率が高く、会社としてエンジニアリングの重要性を理解しているのも魅力。平均年齢は36.7歳で、エンタープライズを経験したメンバーも多く、落ち着いた雰囲気の中で開発を進められます。【関連資料】SaaS Product Engineering Unitのご紹介 https://stockmark.wraptas.site/e9c27450231b4c999eda5afdfc172000Stockmark LLM特設LP https://llm.stockmark.co.jp/?_ga=2.11376308.1492706180.1750749349-1316072880.1743658667Stockmark A Technology の紹介ページ https://sat.stockmark.co.jp/

1176【Dev】エンジニアリングマネージャー(Aconnect)

【会社概要】ストックマーク株式会社は「価値創造の仕組みを再発明し、人類を前進させる」をミッションに掲げ、最先端の生成AI LLM技術を活用し、企業の変革を支援しています。弊社の強みは、フルスクラッチで国産LLMを開発できる技術力です。2024年5月には、国内最大級となる1,000億パラメータの日本語特化LLM「Stockmark-2」を公開しました。多くの企業が海外モデルの微調整やOSS活用にとどまる中、当社はゼロから自らの手でモデルを設計・構築。日本語とビジネス領域に最適化された性能は、国産最高クラスの水準を誇ります。さらに、ハルシネーションを大幅に抑えており、自社管理下で安全に運用可能です。単なる“生成AIの利用企業”ではなく、“AIそのものを創る企業”として、日本の産業競争力を技術で支えていく存在となることを目指しています。この技術力を活かして事業展開しており、現在はSaaS事業として製造業向けAIエージェント「Aconnect」、PaaS新規事業として業務AI実装支援プラットフォーム「SAT(Stockmark A Technology)」を運営しています。創業時からエンタープライズ企業をターゲットとしており、すでに日経225の30%、300社を超える企業様での導入が進んでいます。今後は製造業のR&Dを起点に、国内のエンタープライズ企業はもちろん、日本企業全体そしてグローバル企業にも展開していく予定です。2024年10月にはシリーズDにて45億円、累計88億円の資金調達を完了。 従業員も150名規模になり、更なる成長を目指すために人員を募集しております!【現状の課題】当社ストックマークは直近シリーズDでの45億円調達を完了しており、プロダクトの成長戦略としてマルチエージェント化を進めています。既存プロダクト機能の安定運用、改善に加え、新しいエージェントの価値探索を両輪で進める開発体制の強化が急務になっています。このような背景から、今まで通りの開発体制の漸進的改善ではなく、戦略的かつ柔軟に仕組みをアップデートしながら開発を進める必要があり、牽引するマネジメントの強化が必要になっています。【業務内容】B2B SaaS「Aconnect」のプロダクト開発組織において、エンジニアのピープルマネジメント・テクノロジーマネジメントに主責任を持ち、プロダクトマネジメント観点ではPdM/PMMと連携してエンジニアリング組織の活動を事業戦略にアラインさせる役割を担っていただきます。 具体的には、目標設定/評価、コーチング、アサインメント、チーム編成・リソース調整など、事業・組織の状態に応じて、マネージャーとして優先度を判断しアクションしていただくことを期待しています。 また、短期的な特筆事項としては、生成AI活用を前提としたエンジニアのリスキリングや、AIエージェントプロダクトの設計にも関心を持ち関与いただけることを期待しています。■具体的な業務内容 以下の開発領域に関するチームの運営・成果管理・リード人材の育成や評価、技術的な意思決定の支援・合意形成など、開発チームのアウトプット最大化に向けたマネジメントを担っていただきます。[フロントエンド領域]新機能の企画と設計、Vue.jsを用いたフロントエンド開発と性能改善Flutterを用いたモバイルアプリ開発開発基盤の改善やリファクタリングによる開発体験の向上プロダクト共通コンポーネントの設計と実装[バックエンド領域]Ruby on Rails/Pythonを使用したAPIの設計・開発データベースの設計・開発AWS環境を使用したアーキテクチャの設計・開発Pythonを使用したバッチ処理の設計・開発自然言語処理技術を用いた機能の設計・開発・改善業務内容の変更の範囲:会社が運営するサービス、プロダクトの開発・運営、及びこれらに付随する業務、その他会社が指定する業務【チーム構成】Product Engineering Unit(26名) 内訳:VPoE1名、EM兼リードエンジニア2名、リードエンジニア3名、エンジニア18名 ※今後さらなる拡大を見込んでおり、マネージャーとしてチーム体制の強化・設計もお任せしたいと考えています。【開発環境】▼Aconnect [使用言語/フレームワーク] Vue.js , TypeScript , Flutter, Ruby on Rails , Python, Terraform[データベース] RDB(Amazon Aurora MySQL), Elasticsearch(AWS OpenSearch)[インフラ] Docker, AWS(ECS, Cognito, SQS, SES, Step Functions, IAM, CodeBuild, CodePipeline, CodeDeploy etc.) Datadog, SendGrid etc.▼Astrategy (ご参考) [使用言語/フレームワーク] Vue.js, TypeScript, Python, Golang, Terraform[データベース] DynamoDB, Elasticsearch(AWS OpenSearch)[インフラ/クラウド基盤] Docker, AWS(ECS, Cognito, Lambda etc.), Datadog, CircleCI etc.【ポジションの魅力】LLM×SaaSプロダクトの開発で高度な検索/推薦技術に関われる ストックマークでは、自社LLMの開発を進めております。AconnectはtoB×SaaSでありながら、ニュースアプリという性質上、高度な推薦や検索の技術が求められ、難易度の高い開発に挑戦することができます。PdM、デザイナー、BizDev、Researchと連携したチーム開発 エンジニアはPdM、デザイナー、BizDev、Researchと相互に連携するfeature型の開発を採用しております。顧客課題を常に考えながら多職種と共にプロダクトに向き合うことができる環境です。柔軟な働き方を実現できる環境 ライフスタイルに合わせた働き方が可能です。エンジニアの比率が高く、会社としてエンジニアリングの重要性を理解しているのも魅力。平均年齢は36.7歳で、エンタープライズを経験したメンバーも多く、落ち着いた雰囲気の中で開発を進められます。

1177【BizDev】事業開発(SaaS事業)

【会社概要】ストックマーク株式会社は「価値創造の仕組みを再発明し、人類を前進させる」をミッションに掲げ、最先端の生成AI LLM技術を活用し、企業の変革を支援しています。弊社の強みは、フルスクラッチで国産LLMを開発できる技術力です。2024年5月には、国内最大級となる1,000億パラメータの日本語特化LLM「Stockmark-2」を公開しました。多くの企業が海外モデルの微調整やOSS活用にとどまる中、当社はゼロから自らの手でモデルを設計・構築。日本語とビジネス領域に最適化された性能は、国産最高クラスの水準を誇ります。さらに、ハルシネーションを大幅に抑えており、自社管理下で安全に運用可能です。単なる“生成AIの利用企業”ではなく、“AIそのものを創る企業”として、日本の産業競争力を技術で支えていく存在となることを目指しています。この技術力を活かして事業展開しており、現在はSaaS事業として製造業向けAIエージェント「Aconnect」、PaaS新規事業として業務AI実装支援プラットフォーム「SAT(Stockmark A Technology)」を運営しています。創業時からエンタープライズ企業をターゲットとしており、すでに日経225の30%、300社を超える企業様での導入が進んでいます。今後は製造業のR&Dを起点に、国内のエンタープライズ企業はもちろん、日本企業全体そしてグローバル企業にも展開していく予定です。2024年10月にはシリーズDにて45億円、累計88億円の資金調達を完了。 従業員も150名規模になり、更なる成長を目指すために人員を募集しております!【現状の課題】弊社のSaaSプロダクト「Aconnect」は、製造業向けのAIエージェントSaaSです。今後は製造業の研究開発プロセスを変革する多様なAIエージェントを構築し、複数のエージェントが組み合わさった「コンパウンド型」の製造業向けAIサービスへと進化させていきたいと考えています。そのためにも、新しいAIエージェントの可能性を積極的に探索していきます。 そこで今回、Aconnectにおいて新規AIエージェントの立ち上げを担う事業開発メンバーを募集することになりました。【業務内容】Aconnectの事業開発をお任せします。新規AIエージェント開発として製造業R&Dのユーザー抱える課題を特定すること、我々が強みとしている生成AI LLM、検索・推薦技術をどう接続し、新規AIエージェントの企画に繋げていく役割を中心にお任せします。立ち上げたAIエージェントの拡販やオペレーション構築も含めてお任せいたします。■具体的な業務内容市場調査及び新たなビジネスモデルの探索・検証・構築新規AIエージェントに関するプロダクト企画(PdMと連携した既存のプロダクトとの統合)エンタープライズ企業のクライアントとのPoCや導入プロジェクトの推進リリースした新規AIエージェントに関するマーケティング&セールスの支援、業務オペレーション構築 ※変更の範囲:ビジネス領域における業務【チーム構成】PMM Unit 4名【ポジションの魅力】生成AI LLMをSaaSプロダクトとして、実装できること企業のナレッジマネジメントという答えのない問に向き合うことができる大企業のイノベーション創出という社会課題に向き合う仕事ができる【関連資料】顧客のペイン探しからは生まれない、価値創造型SaaS『Anews』開発のストックマークCMOが語る「これからのBtoBプロダクト論」 https://www.fastgrow.jp/articles/stockmark-tanaka大企業のR&D組織に「紙とペンの次」を授ける、前人未踏の挑戦──ストックマークのBizDevチームは未開の地に価値があるかを探究する「先遣隊」 https://www.fastgrow.jp/articles/stockmark-tanaka-nakagawa-watanabeストックマーク採用ポータル https://stockmark.wraptas.site/
1177【BizDev】事業開発(SaaS事業)

1181【Biz】製造業研究開発部門向けカスタマーサクセス(研究開発経験者歓迎)

【会社概要】ストックマーク株式会社は「価値創造の仕組みを再発明し、人類を前進させる」をミッションに掲げ、最先端の生成AI LLM技術を活用し、企業の変革を支援しています。弊社の強みは、フルスクラッチで国産LLMを開発できる技術力です。2024年5月には、国内最大級となる1,000億パラメータの日本語特化LLM「Stockmark-2」を公開しました。多くの企業が海外モデルの微調整やOSS活用にとどまる中、当社はゼロから自らの手でモデルを設計・構築。日本語とビジネス領域に最適化された性能は、国産最高クラスの水準を誇ります。さらに、ハルシネーションを大幅に抑えており、自社管理下で安全に運用可能です。単なる“生成AIの利用企業”ではなく、“AIそのものを創る企業”として、日本の産業競争力を技術で支えていく存在となることを目指しています。この技術力を活かして事業展開しており、現在はSaaS事業として製造業向けAIエージェント「Aconnect」、PaaS新規事業として業務AI実装支援プラットフォーム「SAT(Stockmark A Technology)」を運営しています。創業時からエンタープライズ企業をターゲットとしており、すでに日経225の30%、300社を超える企業様での導入が進んでいます。今後は製造業のR&Dを起点に、国内のエンタープライズ企業はもちろん、日本企業全体そしてグローバル企業にも展開していく予定です。2024年10月にはシリーズDにて45億円、累計88億円の資金調達を完了。 従業員も150名規模になり、更なる成長を目指すために人員を募集しております!【現状の課題】ストックマークは現在、大手製造業を主要ターゲットとして事業展開しており、現在弊社サービスは日経225企業の3割に導入実績があります。弊社カスタマーサクセスチームではAconnectご契約後のサービス導入から活用・定着支援を通して研究開発部門の変革に取り組んでおりますが、 サービスの継続利用・利用者拡大(アップセル)に繋がるハイタッチなコンサルティング力の強化が課題となっております。また、現在のCSメンバーには研究開発部門出身のメンバーの割合が少なく、研究開発出身の製造業知見のある方の採用を強化しています。【業務内容】カスタマーサクセスとして、プロダクトの利用提案にとどまらない利活用促進、コンサルティング、及び、お客様の業務におけるアウトカムの実現に向けた、組織変革への伴走にチャレンジしていただきます。また、カスタマーサクセスを通して得たノウハウや実践知を言語化・抽象化しプロダクトにフィードバックする、事業開発に近いミッションにチャレンジしていただきます。■具体的な業務内容クライアント研究開発部門の変革に向けた課題抽出/課題整理Aconnectの導入・活用・定着支援による課題解決アップセルを意図した提案活動プロダクト改善に向けたフィードバック社内のマーケティング/インサイドセールス/AE(フィールドセールス)との連携チームの育成/オペレーションの統制 等業務内容の変更の範囲:会社が運営するサービス、プロダクトの開発・運営、及びこれらに付随する業務、その他会社が指定する業務■現在のお客様 製造業の企業様を中心に大手企業様へのご提案がメインとなっております。 AGC株式会社、沖電気工業株式会社、スズキ株式会社、住友金属鉱山株式会社、帝人株式会社、株式会社デンソー、株式会社日立製作所、パナソニックホールディングス株式会社、株式会社村田製作所、株式会社LIXIL【チーム構成】Customer Success Unit 18名 (Unit Leader 1名+Team Leader 2名+メンバー15名)【ポジションの魅力】日本を支える大手製造業製造業の研究開発部門を、最先端のAI技術(自然言語処理)を搭載した自社開発のSaaSを活用して変革できるtoB SaaSのカスタマーサクセスとしてのハイタッチ、コンサルティングスキル向上は勿論のこと、エンタープライズ企業のCxOレイヤーの課題に対して顧客と共に向き合い、解決へのリードと貢献によりモチベーション高く仕事をすることができます。プロダクトの開発部門とも密に連携しており、お客様からのご要望の連携は勿論、お客様と日頃相対しているカスタマーサクセスからの意見も含めて声を上げることでサービスの進化、成長に携わることもできます。【関連資料】Stockmark 採用ポータル https://stockmark.wraptas.site/CEO林 インタビュー動画 https://youtu.be/nNAG1uByRbYCTO有馬 インタビュー動画 https://youtu.be/yFsB0GfwaFUStockmark オープン社内報(Youtube) https://youtube.com/playlist?list=PLrZHMFQXt_asWdFjymZAIc1h6WrE4kKBaすごいベンチャー100に選ばれました https://drive.google.com/drive/folders/12J5GNN7VbMgu-E_FXup_XetJE2ZJRHea?usp=sharing1000億パラメーターのLLM開発へ。ポスト5G情報通信システム基盤強化研究開発事業に採択 https://stockmark.co.jp/news/20240202

1182【Dev】AI R&Dエンジニア(VLM・マルチモーダル / LLM新規事業)

【会社概要】ストックマーク株式会社は「価値創造の仕組みを再発明し、人類を前進させる」をミッションに掲げ、最先端の生成AI LLM技術を活用し、企業の変革を支援しています。弊社の強みは、フルスクラッチで国産LLMを開発できる技術力です。2024年5月には、国内最大級となる1,000億パラメータの日本語特化LLM「Stockmark-2」を公開しました。多くの企業が海外モデルの微調整やOSS活用にとどまる中、当社はゼロから自らの手でモデルを設計・構築。日本語とビジネス領域に最適化された性能は、国産最高クラスの水準を誇ります。さらに、ハルシネーションを大幅に抑えており、自社管理下で安全に運用可能です。単なる“生成AIの利用企業”ではなく、“AIそのものを創る企業”として、日本の産業競争力を技術で支えていく存在となることを目指しています。この技術力を活かして事業展開しており、現在はSaaS事業として製造業向けAIエージェント「Aconnect」、PaaS新規事業として業務AI実装支援プラットフォーム「SAT(Stockmark A Technology)」を運営しています。創業時からエンタープライズ企業をターゲットとしており、すでに日経225の30%、300社を超える企業様での導入が進んでいます。今後は製造業のR&Dを起点に、国内のエンタープライズ企業はもちろん、日本企業全体そしてグローバル企業にも展開していく予定です。2024年10月にはシリーズDにて45億円、累計88億円の資金調達を完了。 従業員も150名規模になり、更なる成長を目指すために人員を募集しております!【現状の課題】エンタープライズ向けのPoCプロジェクトが増加する中、テキスト情報だけでなく図面・図表を含むドキュメントの活用ニーズ(Visual RAG)が急増しています。VLM(Vision-Language Model)の活用が鍵となりますが、実運用に向けては「精度・コスト・速度・信頼性」の面で多くの課題があります。現在、VLMを活用したドキュメント構造化のPoC実施から、それを安定した機能としてプロダクトに組み込むための運用改善、パイプライン構築を担うR&Dリソースを強化したいと考えています。【業務内容】VLM等の最新技術を活用し、ドキュメント構造化の信頼性や機能を向上させるための研究開発および検証をリードいただきます。単なるPoCにとどまらず、実運用を見据えた「使える技術」への昇華を担っていただきます。■具体的な業務内容VLMを活用したドキュメント構造化パイプラインの構築・改善プロンプトチューニングなどによるVLM出力精度の向上と、バリデーション機能の開発図面解析など、顧客課題に応じたPoCの技術検証・実施業務内容の変更の範囲:会社が運営するサービス、プロダクトの開発・運営、及びこれらに付随する業務、その他会社が指定する業務【チーム構成】<PaaS Unit> 事業責任者(CEO)1名 開発責任者 1名 プロダクトエンジニア 7名 RAGエンジニア 5名 機械学習エンジニア 3名 プロダクトマネージャー 1名 リサーチャー 1名 CS 1名 Biz 3名 新規事業企画 5名【開発環境】[使用言語/フレームワーク] Python、TypeScript、Vue.js 、Node.js [コンテナ] Docker [IaC] Terraform [クラウド] AWS, Azure【ポジションの魅力】VLM/マルチモーダルAIという最先端技術を、実験室レベルではなく「実運用」に乗せるための環境整備・開発ができる図表特化のRAGなど、市場でもまだ確立されていないソリューションの開発に携われるPoC対応だけでなく、モデルの運用改善やパイプライン構築など、技術的な深掘りができるテーマがある【関連資料】Stockmark LLM特設LP https://llm.stockmark.co.jp/業務AIの実装支援プラットフォーム「 SAT 」 https://sat.stockmark.co.jp/AI×SaaSのマストハブを作る、前人未到の挑戦。45億円の調達を達成したストックマークのその先。 https://note.com/stockmark/n/n8b54893cf532マルチモーダルLLMで図表の内容を含むRAGを実現可能に ストックマークが『Stockmark A Technology』β版を本日リリース https://stockmark.co.jp/news/20240625「AgenticRAG」の活用で生成AIの回答精度80%超を「SAT」で実現 。内製システム刷新不要で実用レベルの高精度なRAG構築が可能に https://stockmark.co.jp/news/20251021
1182【Dev】AI R&Dエンジニア(VLM・マルチモーダル / LLM新規事業)

1183【Dev】Head of Research

【会社概要】ストックマーク株式会社は「価値創造の仕組みを再発明し、人類を前進させる」をミッションに掲げ、最先端の生成AI LLM技術を活用し、企業の変革を支援しています。弊社の強みは、フルスクラッチで国産LLMを開発できる技術力です。2024年5月には、国内最大級となる1,000億パラメータの日本語特化LLM「Stockmark-2」を公開しました。多くの企業が海外モデルの微調整やOSS活用にとどまる中、当社はゼロから自らの手でモデルを設計・構築。日本語とビジネス領域に最適化された性能は、国産最高クラスの水準を誇ります。さらに、ハルシネーションを大幅に抑えており、自社管理下で安全に運用可能です。単なる“生成AIの利用企業”ではなく、“AIそのものを創る企業”として、日本の産業競争力を技術で支えていく存在となることを目指しています。この技術力を活かして事業展開しており、現在はSaaS事業として製造業向けAIエージェント「Aconnect」、PaaS新規事業として業務AI実装支援プラットフォーム「SAT(Stockmark A Technology)」を運営しています。創業時からエンタープライズ企業をターゲットとしており、すでに日経225の30%、300社を超える企業様での導入が進んでいます。今後は製造業のR&Dを起点に、国内のエンタープライズ企業はもちろん、日本企業全体そしてグローバル企業にも展開していく予定です。2024年10月にはシリーズDにて45億円、累計88億円の資金調達を完了。 従業員も150名規模になり、更なる成長を目指すために人員を募集しております!【現状の課題】ストックマークのResearch部門はAI領域における研究開発組織として、事業貢献と研究投資の両方に力を注いでいます。そのなかでAI領域(LLM・生成AI・RAG・ナレッジグラフなど)そのものの技術戦略と研究組織の統括において高度化・専門化が必要になっており、AI領域の技術戦略と研究組織を専門的にリードするHead of Researchを新設し、採用することにしました。【業務内容】弊社のAI領域(LLM / 生成AI / RAG / ナレッジグラフ等)における技術戦略・研究ロードマップ・組織開発の統括をお任せします。■具体的業務内容短期-中長期両方を見据えた技術戦略(研究テーマの選択と優先度設計)自社LLMの進化戦略研究成果をプロダクトにつなぐ技術連携Research組織としての採用や組織開発の高度化自然言語処理、生成AI領域における記事や論文執筆、学会発表などの広報- PR業務内容の変更の範囲:会社が運営するサービス、プロダクトの開発・運営、及びこれらに付随する業務、その他会社が指定する業務【チーム体制】Research Division Knowledge graphチーム 4名 VLMチーム 4名 ※現在Research Divisionの統括はCTOが行なっております。【ポジションの魅力】自社開発LLMをゼロから進化させられる稀有な環境大規模GPUクラスター- NVIDIA NIM/NeMoなど最新環境を活用できる国内トップクラスの研究機関(東北大学乾研究室- 産総研)との共同研究をリードできる。アカデミアとの最前線連携が可能研究開発とプロダクト開発の距離が近く「研究が即、社会実装される面白さ」1億記事以上のニュースデータベース+クライアント300社のユーザーログ+ナレッジグラフという独自資産を保有し裁量をもって研究を進めることができる【関連資料】弊社Researchページ(メンバーのプロフィールもご覧ください) https://stockmark.co.jp/researchアカデミックからスタートアップへ。本質を追求し、国産LLMの開発に挑む /リサーチャー 陳 実 https://note.com/stockmark/n/n5e5746172a10Stockmark LLM 特別LPページ https://llm.stockmark.co.jp/
1183【Dev】Head of Research

1184【Dev】Forward Deployed Engineer(生成AI / 顧客実装)

【会社概要】ストックマーク株式会社は「価値創造の仕組みを再発明し、人類を前進させる」をミッションに掲げ、最先端の生成AI LLM技術を活用し、企業の変革を支援しています。弊社の強みは、フルスクラッチで国産LLMを開発できる技術力です。2024年5月には、国内最大級となる1,000億パラメータの日本語特化LLM「Stockmark-2」を公開しました。多くの企業が海外モデルの微調整やOSS活用にとどまる中、当社はゼロから自らの手でモデルを設計・構築。日本語とビジネス領域に最適化された性能は、国産最高クラスの水準を誇ります。さらに、ハルシネーションを大幅に抑えており、自社管理下で安全に運用可能です。単なる“生成AIの利用企業”ではなく、“AIそのものを創る企業”として、日本の産業競争力を技術で支えていく存在となることを目指しています。この技術力を活かして事業展開しており、現在はSaaS事業として製造業向けAIエージェント「Aconnect」、PaaS新規事業として業務AI実装支援プラットフォーム「SAT(Stockmark A Technology)」を運営しています。創業時からエンタープライズ企業をターゲットとしており、すでに日経225の30%、300社を超える企業様での導入が進んでいます。今後は製造業のR&Dを起点に、国内のエンタープライズ企業はもちろん、日本企業全体そしてグローバル企業にも展開していく予定です。2024年10月にはシリーズDにて45億円、累計88億円の資金調達を完了。 従業員も150名規模になり、更なる成長を目指すために人員を募集しております!【現状の課題】弊社の新規事業「SAT」は、国産LLMと高精度Agentic RAGを活用したAI実装基盤を軸に、大手製造業等のエンタープライズ企業へ導入を推進しています。SATは標準基盤でありながら、顧客ごとの業務要件や既存環境に応じたカスタマイズを前提としています。現在、PoCから本番導入、RAG高度化、AIエージェント構築を含むプロジェクトが急増中です。プロダクトとしての再現性と各社固有の複雑な業務環境に適合させる高度な技術的判断が求められており、提案から本番稼働まで一気通貫でリードできる体制強化が急務です。その中核を担うForward Deployed Engineerを募集します。【業務内容】顧客のビジネス課題解決をミッションとし、当社の強みである「国産LLM」と「高精度RAG」を核としたプロフェッショナル向け業務AI実装支援プラットフォームであるSATなどを活用したAI時代のDX推進をリードするプロジェクトの提案フェーズから参画し、技術的な妥当性の判断、アーキテクチャ設計、ロードマップ策定、技術コンサルティング、および技術的なプロジェクトマネジメントを一気通貫で実行コンサルメンバーおよび開発チームと連携しながら顧客と技術要件を具体化し、業務ドメインを迅速に構造化。社内エンジニアリソースを統括しつつ、自らも実装に関与しながら技術面からプロジェクトをリードする■具体的な業務内容顧客への新規提案への技術的支援と技術コンサルティング。プロジェクト提案、PoC、受託プロジェクトにおける技術的な妥当性の判断とロードマップ策定。顧客の技術要件- システム要件に対する実現可能性の判断(受諾の可否、必要な工数見積もりを含む)。プロジェクトに必要な技術を分解し、適切な担当エンジニアを定義。技術的側面からプロジェクトをリード- サポート(技術的なPM)。アーキテクチャ図の読解に基づき、システム的な制約や条件を明確化。顧客の業務理解- 要件定義- 実装- 運用、そしてプロダクト改善へのフィードバックまでの一気通貫での伴走。業務内容の変更の範囲:会社が運営するサービス、プロダクトの開発・運営、及びこれらに付随する業務、その他会社が指定する業務【チーム構成】PaaS SAT Devisionビジネスサイド(13名): 戦略コンサル、ITコンサル出身者が中心。開発サイド(19名): バックエンド、データサイエンティスト、SRE等。【開発環境】[使用言語/フレームワーク] TypeScript、Vue.js 、Node.js、Python [コンテナ] Docker [IaC] Terraform [クラウド] AWS, Azure【ポジションの魅力】生成AIをPoCで終わらせず、エンタープライズ環境で業務インフラとして成立させる技術設計を主導できます。前例の少ない領域でアーキテクチャ設計と実装責任を担う、難易度の高いポジションです。国内大手製造業をはじめとする企業の複雑な業務基盤に直接入り込み、技術的意思決定をリードできます。自身の判断が企業活動に直結する、高い影響力を持つ役割です。個別プロジェクトに閉じることなく、得られた知見を抽象化し、SAT基盤の進化に反映できます。デリバリーに留まらず、プロダクトの技術思想や方向性にも関与できる立場です。提案・設計・実装・運用までを横断し、生成AIの社会実装を推進する中核を担えます。上流とハンズオンの双方を高次元で求められる、国内でも希少なポジションです。【関連資料】「AgenticRAG」の活用で生成AIの回答精度80%超を「SAT」で実現 。内製システム刷新不要で実用レベルの高精度なRAG構築が可能に https://stockmark.co.jp/news/202510211000億パラメーターのStockmark LLM 特設LPを公開 https://llm.stockmark.co.jp/Stockmark 採用ポータル https://stockmark.wraptas.site/
1184【Dev】Forward Deployed Engineer(生成AI / 顧客実装)

1186【Biz】製造業研究開発部門向けハイタッチカスタマーサクセス(コンサル出身者歓迎)

【会社概要】ストックマーク株式会社は「価値創造の仕組みを再発明し、人類を前進させる」をミッションに掲げ、最先端の生成AI LLM技術を活用し、企業の変革を支援しています。弊社の強みは、フルスクラッチで国産LLMを開発できる技術力です。2024年5月には、国内最大級となる1,000億パラメータの日本語特化LLM「Stockmark-2」を公開しました。多くの企業が海外モデルの微調整やOSS活用にとどまる中、当社はゼロから自らの手でモデルを設計・構築。日本語とビジネス領域に最適化された性能は、国産最高クラスの水準を誇ります。さらに、ハルシネーションを大幅に抑えており、自社管理下で安全に運用可能です。単なる“生成AIの利用企業”ではなく、“AIそのものを創る企業”として、日本の産業競争力を技術で支えていく存在となることを目指しています。この技術力を活かして事業展開しており、現在はSaaS事業として製造業向けAIエージェント「Aconnect」、PaaS新規事業として業務AI実装支援プラットフォーム「SAT(Stockmark A Technology)」を運営しています。創業時からエンタープライズ企業をターゲットとしており、すでに日経225の30%、300社を超える企業様での導入が進んでいます。今後は製造業のR&Dを起点に、国内のエンタープライズ企業はもちろん、日本企業全体そしてグローバル企業にも展開していく予定です。2024年10月にはシリーズDにて45億円、累計88億円の資金調達を完了。 従業員も150名規模になり、更なる成長を目指すために人員を募集しております!【現状の課題】ストックマークは現在、大手製造業を主要ターゲットとして事業展開しており、現在弊社サービスは日経225企業の3割に導入実績があります。弊社カスタマーサクセスチームではAconnectご契約後のサービス導入から活用・定着支援を通して研究開発部門の変革に取り組んでおりますが、 サービスの継続利用・利用者拡大(アップセル)に繋がるハイタッチなコンサルティング力の強化が課題となっております。また、現在のCSメンバーには製造業を外側から改革した経験のあるメンバーの割合が少なく、製造業向けコンサルティングのご経験のある方の採用を強化しています。【業務内容】カスタマーサクセスとして、プロダクトの利用提案にとどまらない利活用促進、コンサルティング、及び、お客様の業務におけるアウトカムの実現に向けた、組織変革への伴走にチャレンジしていただきます。また、カスタマーサクセスを通して得たノウハウや実践知を言語化・抽象化し組織全体の生産性を上げる、お客様からのプロダクトにフィードバックするなどといった事業開発に近いミッションにチャレンジしていただきます。■具体的な業務内容クライアント研究開発部門の変革に向けた課題抽出/課題整理Aconnectの導入・活用・定着支援による課題解決アップセルを意図した提案活動プロダクト改善に向けたフィードバック社内のマーケティング/インサイドセールス/AE(フィールドセールス)との連携チームの育成/オペレーションの統制 等業務内容の変更の範囲:会社が運営するサービス、プロダクトの開発・運営、及びこれらに付随する業務、その他会社が指定する業務■現在のお客様 製造業の企業様を中心に大手企業様へのご提案がメインとなっております。 AGC株式会社、沖電気工業株式会社、スズキ株式会社、住友金属鉱山株式会社、帝人株式会社、株式会社デンソー、株式会社日立製作所、パナソニックホールディングス株式会社、株式会社村田製作所、株式会社LIXIL【チーム構成】Customer Success Unit 18名 (Unit Leader 1名+Team Leader 1名+メンバー17名)【ポジションの魅力】日本を支える大手製造業製造業の研究開発部門を、最先端のAI技術(自然言語処理)を搭載した自社開発のSaaSを活用して変革できるtoB SaaSのカスタマーサクセスとしてのハイタッチ、コンサルティングスキル向上は勿論のこと、エンタープライズ企業のCxOレイヤーの課題に対して顧客と共に向き合い、解決へのリードと貢献によりモチベーション高く仕事をすることができます。プロダクトの開発部門とも密に連携しており、お客様からのご要望の連携は勿論、お客様と日頃相対しているカスタマーサクセスからの意見も含めて声を上げることでサービスの進化、成長に携わることもできます。【関連資料】Stockmark 採用ポータル https://stockmark.wraptas.site/ CEO林 インタビュー動画 https://youtu.be/nNAG1uByRbY CTO有馬 インタビュー動画 https://youtu.be/yFsB0GfwaFU Stockmark オープン社内報(Youtube) https://youtube.com/playlist?list=PLrZHMFQXt_asWdFjymZAIc1h6WrE4kKBa すごいベンチャー100に選ばれました https://drive.google.com/drive/folders/12J5GNN7VbMgu-E_FXup_XetJE2ZJRHea?usp=sharing 1000億パラメーターのLLM開発へ。ポスト5G情報通信システム基盤強化研究開発事業に採択 https://stockmark.co.jp/news/20240202
1186【Biz】製造業研究開発部門向けハイタッチカスタマーサクセス(コンサル出身者歓迎)

1187【Biz】製造業研究開発部門向けカスタマーサクセス(マネージャー候補)

【会社概要】ストックマーク株式会社は「価値創造の仕組みを再発明し、人類を前進させる」をミッションに掲げ、最先端の生成AI LLM技術を活用し、企業の変革を支援しています。弊社の強みは、フルスクラッチで国産LLMを開発できる技術力です。2024年5月には、国内最大級となる1,000億パラメータの日本語特化LLM「Stockmark-2」を公開しました。多くの企業が海外モデルの微調整やOSS活用にとどまる中、当社はゼロから自らの手でモデルを設計・構築。日本語とビジネス領域に最適化された性能は、国産最高クラスの水準を誇ります。さらに、ハルシネーションを大幅に抑えており、自社管理下で安全に運用可能です。単なる“生成AIの利用企業”ではなく、“AIそのものを創る企業”として、日本の産業競争力を技術で支えていく存在となることを目指しています。この技術力を活かして事業展開しており、現在はSaaS事業として製造業向けAIエージェント「Aconnect」、PaaS新規事業として業務AI実装支援プラットフォーム「SAT(Stockmark A Technology)」を運営しています。創業時からエンタープライズ企業をターゲットとしており、すでに日経225の30%、300社を超える企業様での導入が進んでいます。今後は製造業のR&Dを起点に、国内のエンタープライズ企業はもちろん、日本企業全体そしてグローバル企業にも展開していく予定です。2024年10月にはシリーズDにて45億円、累計88億円の資金調達を完了。 従業員も150名規模になり、更なる成長を目指すために人員を募集しております!【現状の課題】ストックマークは現在、大手製造業を主要ターゲットとして事業展開しており、現在弊社サービスは日経225企業の3割に導入実績があります。弊社カスタマーサクセスチームではAconnectご契約後のサービス導入から活用・定着支援を通して研究開発部門の変革に取り組んでおりますが、 サービスの継続利用・利用者拡大(アップセル)に繋がるハイタッチなコンサルティング力の強化が課題となっております。事業の成長に伴い、エンタープライズカスタマーサクセスチームのマネジメントをお任せできる方を募集しています。【業務内容】Aconnectのカスタマーサクセスチームのマネージャー候補として、メンバー3〜5名のマネジメントを担っていただきます。 ミッションは、製造業R&Dのお客様におけるアウトカム実現に向けて、チームとしての利活用の定着・利用者拡大・契約継続/拡大を再現性高く推進することです。チームマネジメント(3〜5名):育成・1on1・業務設計・アサイン/優先順位付け品質担保:提案資料/サクセスプラン/アクションのレビュー、ナレッジ共有の型化重要局面への関与:経営層/キーパーソンへの提案、必要に応じた商談・更新協議への同席数字管理:更新・利用定着・拡大に関するKPIのモニタリングと改善推進※プレイング比率は状況により変動しますが、基本はマネジメント/仕組み化/重要案件対応が中心です。■具体的な業務内容チーム戦略/施策の企画・実行・管理(KPI設計、優先順位付け、リソース配分含む)チーム目標(更新・利用定着・拡大等)に対する進捗モニタリング/予実管理/改善推進メンバー3〜5名の育成/評価/1on1/アサインメント(成果が出る型の構築)CSオペレーションの設計・統制(サクセスプラン、レビュー、ナレッジ共有、標準化)現場プロジェクトの後方支援/品質担保(重要局面の同席、エスカレーション対応、社内調整)社内(マーケティング/インサイドセールス/AE/開発等)との連携推進(プロセス整備含む)業務内容の変更の範囲:会社が運営するサービス、プロダクトの開発・運営、及びこれらに付随する業務、その他会社が指定する業務■現在のお客様 製造業の企業様を中心に大手企業様へのご提案がメインとなっております。 AGC株式会社、沖電気工業株式会社、スズキ株式会社、住友金属鉱山株式会社、帝人株式会社、株式会社デンソー、株式会社日立製作所、パナソニックホールディングス株式会社、株式会社村田製作所、株式会社LIXIL【チーム構成】Customer Success Unit 18名 (Unit Leader 1名+Team Leader 1名+メンバー17名)【ポジションの魅力】日本を支える大手製造業製造業の研究開発部門を、最先端のAI技術(自然言語処理)を搭載した自社開発のSaaSを活用して変革できるtoB SaaSのカスタマーサクセスとしてのハイタッチ、コンサルティングスキル向上は勿論のこと、エンタープライズ企業のCxOレイヤーの課題に対して顧客と共に向き合い、解決へのリードと貢献によりモチベーション高く仕事をすることができます。プロダクトの開発部門とも密に連携しており、お客様からのご要望の連携は勿論、お客様と日頃相対しているカスタマーサクセスからの意見も含めて声を上げることでサービスの進化、成長に携わることもできます。【関連資料】Stockmark 採用ポータル https://stockmark.wraptas.site/ CEO林 インタビュー動画 https://youtu.be/nNAG1uByRbY CTO有馬 インタビュー動画 https://youtu.be/yFsB0GfwaFU Stockmark オープン社内報(Youtube) https://youtube.com/playlist?list=PLrZHMFQXt_asWdFjymZAIc1h6WrE4kKBa すごいベンチャー100に選ばれました https://drive.google.com/drive/folders/12J5GNN7VbMgu-E_FXup_XetJE2ZJRHea?usp=sharing 1000億パラメーターのLLM開発へ。ポスト5G情報通信システム基盤強化研究開発事業に採択 https://stockmark.co.jp/news/20240202
1187【Biz】製造業研究開発部門向けカスタマーサクセス(マネージャー候補)

1189【Corp】総務労務(メンバー)

【会社概要】ストックマーク株式会社は「価値創造の仕組みを再発明し、人類を前進させる」をミッションに掲げ、最先端の生成AI LLM技術を活用し、企業の変革を支援しています。弊社の強みは、フルスクラッチで国産LLMを開発できる技術力です。2024年5月には、国内最大級となる1,000億パラメータの日本語特化LLM「Stockmark-2」を公開しました。多くの企業が海外モデルの微調整やOSS活用にとどまる中、当社はゼロから自らの手でモデルを設計・構築。日本語とビジネス領域に最適化された性能は、国産最高クラスの水準を誇ります。さらに、ハルシネーションを大幅に抑えており、自社管理下で安全に運用可能です。単なる“生成AIの利用企業”ではなく、“AIそのものを創る企業”として、日本の産業競争力を技術で支えていく存在となることを目指しています。この技術力を活かして事業展開しており、現在はSaaS事業として製造業向けAIエージェント「Aconnect」、PaaS新規事業として業務AI実装支援プラットフォーム「SAT(Stockmark A Technology)」を運営しています。創業時からエンタープライズ企業をターゲットとしており、すでに日経225の30%、300社を超える企業様での導入が進んでいます。今後は製造業のR&Dを起点に、国内のエンタープライズ企業はもちろん、日本企業全体そしてグローバル企業にも展開していく予定です。2024年10月にはシリーズDにて45億円、累計88億円の資金調達を完了。 従業員も150名規模になり、更なる成長を目指すために人員を募集しております!【業務内容】Admin unitのCoraporate Staffとして、組織の円滑な運営を支える幅広い実務をお任せします。まずは労務領域のインプットからスタートし、徐々に独り立ちを目指していただきます。■具体的な業務内容労務領域(メイン)・社内データ管理:勤怠データ、従業員情報の取りまとめ・更新 ・社労士連携:給与計算の基礎データ作成、および外部社労士とのやり取り ・入退社手続き:入社時の書類回収、各種アカウント発行、社会保険手続きのサポート ・福利厚生管理:各種制度の運用・案内総務領域・オフィス管理:備品管理、郵便物対応、来客対応 ・資産管理:PC・周辺機器のキッティング、棚卸し ・規程管理:社内ルールの周知・管理サポート経理領域・請求書の処理 ・経費精算の確認など ※スキルの習得状況に応じてお任せします業務内容の変更の範囲:会社が運営するサービス、プロダクトの開発・運営、及びこれらに付随する業務、その他会社が指定する業務【チーム構成】Admin Unit(正社員3名) Unit leader 1名(会計士) 経理1名、情報システム1名、経理アシスタント1名(業務委託) 上記Unitとは別途常勤監査役1名【ポジションの魅力】「Corporateの裏方」としての汎用的なスキル: 総務・労務・情シス、さらには経理まで、バックオフィス業務を横断的に経験し、「どこでも通用する事務のプロ」を目指せます。キャリアの選択肢: 幅広く経験する中で、自分の強みや興味(例:労務に特化したい、情シスを極めたい等)が見つかれば、その分野を尖らせていくことが可能です。攻めのバックオフィス経験: 将来的には、M&Aに伴う子会社の組織立て直しや制度設計など、スタートアップならではのエキサイティングなプロジェクトに関わるチャンスもあります。【関連資料】ストックマーク シリーズDラウンドでポラリスより45億円の資金調達を実施 エンタープライズ向け生成AIプラットフォームのリーディングカンパニーへ https://stockmark.co.jp/news/20241021
1189【Corp】総務労務(メンバー)

1190【Biz】マーケティングリーダー

【会社概要】ストックマーク株式会社は「価値創造の仕組みを再発明し、人類を前進させる」をミッションに掲げ、最先端の生成AI LLM技術を活用し、企業の変革を支援しています。弊社の強みは、フルスクラッチで国産LLMを開発できる技術力です。2024年5月には、国内最大級となる1,000億パラメータの日本語特化LLM「Stockmark-2」を公開しました。多くの企業が海外モデルの微調整やOSS活用にとどまる中、当社はゼロから自らの手でモデルを設計・構築。日本語とビジネス領域に最適化された性能は、国産最高クラスの水準を誇ります。さらに、ハルシネーションを大幅に抑えており、自社管理下で安全に運用可能です。単なる“生成AIの利用企業”ではなく、“AIそのものを創る企業”として、日本の産業競争力を技術で支えていく存在となることを目指しています。この技術力を活かして事業展開しており、現在はSaaS事業として製造業向けAIエージェント「Aconnect」、PaaS新規事業として業務AI実装支援プラットフォーム「SAT(Stockmark A Technology)」を運営しています。創業時からエンタープライズ企業をターゲットとしており、すでに日経225の30%、300社を超える企業様での導入が進んでいます。今後は製造業のR&Dを起点に、国内のエンタープライズ企業はもちろん、日本企業全体そしてグローバル企業にも展開していく予定です。2024年10月にはシリーズDにて45億円、累計88億円の資金調達を完了。 従業員も150名規模になり、更なる成長を目指すために人員を募集しております!【現状の課題】ストックマークは現在、大手製造業を主要ターゲットとした販促活動を展開しており、マーケティングチームでは事業成長を支える幅広い役割を担っています。 中でも、自社主催のカンファレンスでは約6,000名、週1〜2回開催するオンラインセミナーでは平均600〜1,000名以上を集客するなど、再現性のある集客・リード創出の仕組みを確立している点が強みです。▼最新セミナー一覧 https://aconnect.stockmark.co.jp/seminar/一方で、主力事業である「Aconnect」では実績あるマーケティング施策のさらなる高度化・洗練化が、また2024年に立ち上げた高単価・コンサルティング型の新規事業「SAT」では市場開拓が急務となっています。 特に「SAT」では、エンタープライズ企業における本部長や経営層などより上位の意思決定層を動かし、売上を作っていくことが極めて重要です。 また、AconnectとSATはターゲット顧客が重なる部分も多く、プロダクト間の相乗効果を最大化させるマーケティング戦略の立案が求められています。 事業成長とプロダクト拡大に伴い、マーケティングをリードいただける方を募集しています。【業務内容】ターゲット選定や提供価値の再定義といった戦略立案から、具体的な施策の実行・検証に至るまで、一連のマーケティングプロセスを一気通貫でマネジメントしていただきます。さらに、プロフェッショナルとして事業成長を牽引いただくことを期待しています。■具体的な業務内容 オンライン・オフライン問わず、さまざまな施策を企画から実行、効果検証までを一気通貫で担当し推進していただきます。お任せする施策例)大型の展示会やイベントの協賛/企画オンラインセミナーの企画/運営Webマーケティングオウンドメディアの運用記事&ホワイトペーパー作成ステップメールなど、MAツールを活用したナーチャリングご志向に合わせてメンバーマネジメントまたはマーケティングのスペシャリストとしてのリードなど、キャリアパスの選択が可能です。業務内容の変更の範囲:会社が運営するサービス、プロダクトの開発・運営、及びこれらに付随する業務、その他会社が指定する業務  <現在のお客様> 製造業の企業様を中心に大手企業様へのご提案がメインとなっております。AGC株式会社、沖電気工業株式会社、スズキ株式会社、住友金属鉱山株式会社、帝人株式会社、株式会社デンソー、株式会社日立製作所、パナソニックホールディングス株式会社、株式会社村田製作所、株式会社LIXIL【チーム構成】(2026年2月時点)7名 マネージャー:1名 メンバー:5名 業務委託:1名【ポジションの魅力】生成AI領域は市場や競合環境が激変し続けるからこそ、プロダクトのポジショニングとメッセージングをゼロから定義するマーケティング戦略を実践できるミッション実現のため、オフライン・オンライン問わず全方位的なBtoBマーケティングの経験が積める「Acconect」「SAT」の異なるプロダクトのマーケティング活動に横断的に取り組める【関連資料】マーケティングチームリーダー須藤のインタビュー https://note.com/stockmark/n/n18f0f9fe5fad1000億パラメーターのLLM開発へ。ポスト5G情報通信システム基盤強化研究開発事業に採択 https://stockmark.co.jp/news/20240202Aconnectプロダクトページ https://aconnect.stockmark.co.jp/SATプロダクトページ https://sat.stockmark.co.jp/最新セミナー一覧 https://aconnect.stockmark.co.jp/seminar/
1190【Biz】マーケティングリーダー

1192【Dev】テクニカルプロジェクトマネージャー(LLM新規事業)

【会社概要】ストックマーク株式会社は「価値創造の仕組みを再発明し、人類を前進させる」をミッションに掲げ、最先端の生成AI LLM技術を活用し、企業の変革を支援しています。弊社の強みは、フルスクラッチで国産LLMを開発できる技術力です。2024年5月には、国内最大級となる1,000億パラメータの日本語特化LLM「Stockmark-2」を公開しました。多くの企業が海外モデルの微調整やOSS活用にとどまる中、当社はゼロから自らの手でモデルを設計・構築。日本語とビジネス領域に最適化された性能は、国産最高クラスの水準を誇ります。さらに、ハルシネーションを大幅に抑えており、自社管理下で安全に運用可能です。単なる“生成AIの利用企業”ではなく、“AIそのものを創る企業”として、日本の産業競争力を技術で支えていく存在となることを目指しています。この技術力を活かして事業展開しており、現在はSaaS事業として製造業向けAIエージェント「Aconnect」、PaaS新規事業として業務AI実装支援プラットフォーム「SAT(Stockmark A Technology)」を運営しています。創業時からエンタープライズ企業をターゲットとしており、すでに日経225の30%、300社を超える企業様での導入が進んでいます。今後は製造業のR&Dを起点に、国内のエンタープライズ企業はもちろん、日本企業全体そしてグローバル企業にも展開していく予定です。2024年10月にはシリーズDにて45億円、累計88億円の資金調達を完了。 従業員も150名規模になり、更なる成長を目指すために人員を募集しております!【現状の課題】2024年6月、企業の生成AI活用を支援する新規事業「Stockmark A Technology(SAT)」をリリース。国産LLMと高精度Agentic RAGを活用したAI実装基盤として、エンタープライズ企業への導入を進めています。「SAT」は標準基盤でありながら、顧客の業務要件や既存システム環境に応じたカスタマイズを前提とするプロダクトです。現在、PoCから本番導入、RAG高度化、AIエージェント構築までのプロジェクトが増加しています。プロダクトの再現性を保ちながら各社の業務環境に適合させるには、技術判断とプロジェクト推進の両立が不可欠です。その中核を担うTPMを募集します。【業務内容】顧客のビジネス課題解決をミッションとし、当社の生成AI実装基盤「SAT(Stockmark A Technology)」を活用したエンタープライズ企業のDX推進プロジェクトをリードしていただきます。 提案フェーズからプロジェクトに参画し、顧客の業務課題や既存システム環境を踏まえた技術的妥当性の判断、アーキテクチャ設計、導入ロードマップの策定を推進。コンサルタントやエンジニアと連携しながら要件定義から本番導入までを一気通貫で推進し、プロダクトとしての再現性と顧客固有環境への適合を両立させます。 また、プロジェクトで得た知見をプロダクト改善にフィードバックし、生成AI活用の高度化と事業のスケールにも貢献していただきます。■具体的な業務内容生成AI/LLM/RAGを活用したエンタープライズ向けプロジェクトの推進提案フェーズにおける技術検討、技術コンサルティング、PoCの企画・推進顧客の業務課題や既存システム環境を踏まえた技術要件・システム要件の整理技術的妥当性の判断および導入アーキテクチャの設計導入ロードマップの策定およびプロジェクト計画の立案エンジニア・コンサルタントと連携したプロジェクト推進(QCD管理)顧客とのスコープ調整、期待値調整などの技術的な顧客折衝PoC〜本番導入までのプロジェクトマネジメントプロジェクトを通じて得られた知見のプロダクト改善へのフィードバック業務内容の変更の範囲:会社が運営するサービス、プロダクトの開発・運営、及びこれらに付随する業務、その他会社が指定する業務【チーム構成】PaaS SAT Devisionビジネスサイド:13名開発サイド:19名【開発環境】[使用言語/フレームワーク] TypeScript、Vue.js 、Node.js、Python [コンテナ] Docker [IaC] Terraform [クラウド] AWS, Azure【ポジションの魅力】生成AIをPoCで終わらせず、エンタープライズ環境の業務インフラとして成立させるAI実装プロジェクトをリードできます。単発案件ではなく、プロダクト基盤を活用した継続的な価値提供に関わることができます。国内大手製造業をはじめとする企業の業務基盤に入り込み、生成AI導入における技術判断やアーキテクチャ設計を主導できます。単なる進行管理ではなく、技術とビジネスの接点で意思決定を担う役割です。個別プロジェクトで得た知見を抽象化し、SAT基盤の進化に反映できます。受託開発で終わらず、プロダクトとして横展開される仕組みづくりに関われます。提案・設計・導入までを一気通貫で推進し、企業の生成AI活用を実装レベルで前進させる中核を担えます。AI領域の社会実装をリードする経験を積めるポジションです。【関連資料】「AgenticRAG」の活用で生成AIの回答精度80%超を「SAT」で実現 。内製システム刷新不要で実用レベルの高精度なRAG構築が可能に https://stockmark.co.jp/news/20251021AI専用の業務マニュアルを、シンプル設計・専任人材不要で半自動生成 SAT Agent Cockpitに世界標準技術準拠の『スキル』機能を搭載 https://stockmark.co.jp/news/20260218日本発の「ソブリンAI」として独自開発の日本語LLM「Stockmark-2」を世界標準の「NVIDIA NIM マイクロサービス」で提供開始 https://stockmark.co.jp/news/202509255Stockmark 採用ポータル https://stockmark.wraptas.site/
1192【Dev】テクニカルプロジェクトマネージャー(LLM新規事業)

1195【BizDev】事業開発(SaaS事業/新規AIサービス開発)

【会社概要】ストックマーク株式会社は「価値創造の仕組みを再発明し、人類を前進させる」をミッションに掲げ、最先端の生成AI LLM技術を活用し、企業の変革を支援しています。弊社の強みは、フルスクラッチで国産LLMを開発できる技術力です。2024年5月には、国内最大級となる1,000億パラメータの日本語特化LLM「Stockmark-2」を公開しました。多くの企業が海外モデルの微調整やOSS活用にとどまる中、当社はゼロから自らの手でモデルを設計・構築。日本語とビジネス領域に最適化された性能は、国産最高クラスの水準を誇ります。さらに、ハルシネーションを大幅に抑えており、自社管理下で安全に運用可能です。単なる“生成AIの利用企業”ではなく、“AIそのものを創る企業”として、日本の産業競争力を技術で支えていく存在となることを目指しています。この技術力を活かして事業展開しており、現在はSaaS事業として製造業向けAIエージェント「Aconnect」、PaaS新規事業として業務AI実装支援プラットフォーム「SAT(Stockmark A Technology)」を運営しています。創業時からエンタープライズ企業をターゲットとしており、すでに日経225の30%、300社を超える企業様での導入が進んでいます。今後は製造業のR&Dを起点に、国内のエンタープライズ企業はもちろん、日本企業全体そしてグローバル企業にも展開していく予定です。2024年10月にはシリーズDにて45億円、累計88億円の資金調達を完了。 従業員も150名規模になり、更なる成長を目指すために人員を募集しております!【現状の課題】私たちが解決したい社会課題(向き合っている市場)日本の基幹産業である製造業の研究開発(R&D)現場では、年々技術開発の難易度・付加はあがり、求められるスピードも加速しています。 技術開発から実際の製品としてリリースしていく過程では、アイデア発想や市場調査、ベンチマーク企業調査、技術動向調査、特許・論文調査、規制調査などの調査、実験・試験の報告書作成やリスク対応方針の策定など、社内外の情報を集め、分析し、活用して行う様々な業務がありますが、この業務負荷や網羅性、スピードが課題となっています。 私たちは、情報の断絶や調査もれによる開発の停滞、手戻りを防ぎ、社内に点在する専門性の高い暗黙知を形式知化することで、開発現場の判断を早く、強くする「価値創造のインフラ」の構築を目指しています。当社の課題と取り組んでいただきたいこと当社のSaaSプロダクト「Aconnect」は、今後、製造業の研究開発プロセスを変革する多様な専門業務特化型AIエージェントを構築し、それらが相互に連携する「コンパウンド型」の製造業向けAIサービスへと進化させていくフェーズにあります。その実現に向け、現在私たちは2つの大きな壁に直面しています。汎用的なAIには実現困難な「データ資産化」における技術的・戦略的な壁 昨今の生成AIの高度化により、UIやロジックの構築コストは大幅に低下しました。一方で、汎用AIツールでは、組織としてのコンテキストを十分に活用した上で実業務を完全に解決しているとは言えません。 表記揺れが激しい特許情報やPDF化された論文、社内に点在する会議録、図表を含んだ実験報告書、意思決定のプロセスと証跡といった「構造化が極めて困難なナレッジ」を、いかに高精度な資産としてAIに接続できるか。 このデータ層での有用性を向上することが、私たちが今乗り越えるべき最大の難問です。深い現場理解に基づく「圧倒的な開発スピード」の実現 製造業はドメインごとに業務の本質が異なり、深い現場理解に基づいた「実務で本当に使える体験」の提供が不可欠です。従来の、要望を整理して開発へ渡すという「分業モデル」では、お客様の思考の行間が抜け落ち、スピードも精度も追いつきません。 この課題を打破するため、本ポジションには、お客様との対話から本質的なニーズを捉えたあと、PMM自らがプロトタイプを構築してお客様と深いUI/UXレベルで検証を繰り返す「完結型」の役割を期待しています。【業務内容】製造業向けAIエージェント「Aconnect」における新規AIエージェントの開発、およびプロダクト企画・推進をリードしていただきます。ユーザーが抱える本質的な課題の特定から、当社の強みである生成AI(LLM)や検索・推薦技術を統合したプロダクト企画・推進をリードしていただきます。入社後、まずは1つのセットの主PdMとして「Aconnectの以下の業務を担っていただきます。将来的には、Aconnect全体の事業企画や、PaaS事業「SAT」とのプロダクト連携など、広範なプロダクト戦略策定に携わっていただくことを期待しています。■具体的な業務内容市場調査、および新たなビジネスモデルの探索・検証・構築顧客ニーズの特定、およびプロトタイプ構築を通じた新規AIエージェントの企画・開発推進エンタープライズ企業のクライアントとのPoC(概念実証)および導入プロジェクトの推進リリース済みエージェントのマーケティング・セールス支援、および業務オペレーションの構築グロース戦略の立案※ 変更の範囲:プロダクト開発関連業務【組織構成と裁量】現在は、PdM、デザイナー、エンジニアを1つのセットとした体制を敷き、既存エージェントのグロースと新規企画を並行して推進しています。 各セットには、PMFに必要な開発ロードマップの策定および実行に関する全権が与えられ、チーム内での意思決定のみでスピーディーに実行できる環境です。【開発環境】[組織体制] 機能別feture体制:PdM1名、プロダクトデザイナー1-3名、エンジニア5-7名のFeatureチームを構成しております。 その他、BizDevやPMM、AIリサーチャーとも連携しながら開発を進めていきます。[開発言語] Vue.js , Typescript , Ruby (Rails), Python[データベース] RDS(Aurora/MySQL), Elasticsearch[インフラ/クラウド基盤] AWS(ECS, Batch, Fargate, lambda, Cognito, SQS, SES, Step Functions, IAM, CodeBuild, CodePipeline, CodeDeploy etc) Datadog, SendGrid【ポジションの魅力】自社LLM技術に触れ、実装する経験を得られる機械学習エンジニア、自然言語処理リサーチャーなど機械学習の専門家と共に難易度の高いプロダクト開発に携わることができるPdMーデザイナーーエンジニアーBizDevが一つのチームとなっており、チーム全体でプロダクトに向き合う体制が整っている【関連資料】顧客のペイン探しからは生まれない、価値創造型SaaS ストックマークCMOが語る「これからのBtoBプロダクト論」 https://www.fastgrow.jp/articles/stockmark-tanaka AI×SaaSのマストハブを作る、前人未到の挑戦。45億円の調達を達成したストックマークのその先。 https://note.com/stockmark/n/n8b54893cf532 Stockmark 採用ポータル https://stockmark.wraptas.site/
1195【BizDev】事業開発(SaaS事業/新規AIサービス開発)

生成AIコンサルタント(業務変革/AI実装/BizDev)

【会社概要】ストックマーク株式会社は、「価値創造の仕組みを再発明し、人類を前進させる」をミッションに掲げ、最先端の生成AI・LLM技術を活用し、企業変革を支援しています。弊社の強みは、フルスクラッチで国産LLMを開発できる技術力です。2024年5月には、国内最大級となる1,000億パラメータの日本語特化LLM「Stockmark-2」を公開しました。多くの企業が海外モデルの微調整やOSS活用にとどまる中、当社はゼロから自らの手でモデルを設計・構築。日本語とビジネス領域に最適化された性能を追求し、エンタープライズ領域での実用性を高めています。単なる“生成AIの利用企業”ではなく、 「AIそのものを創る企業」 として、日本の産業競争力を技術で支えていくことを目指しています。現在は、 ● 製造業向けAIエージェント「Aconnect」 ● 業務AI実装支援プラットフォーム「SAT(Stockmark A Technology)」 を展開しています。創業当初からエンタープライズ企業を中心に事業展開しており、すでに日経225企業の30%、300社を超える企業への導入実績があります。2024年10月にはシリーズDにて45億円、累計88億円の資金調達を完了。組織も150名規模へ拡大し、さらなる事業成長を推進しています。【現状の課題】ストックマークでは、企業の生成AI活用を支援するPaaS事業「Stockmark A Technology(SAT)」を展開しています。生成AIへの期待は急速に高まる一方で、多くの企業では、 ● PoCで止まってしまう ● AIが現場業務へ定着しない ● データ・ナレッジが分散している ● AI活用テーマの企画・推進が進まない ● AI導入が業務成果や事業成果に繋がらない といった課題が存在しています。また、企業ごとに求められるテーマは多様化しており、 ● 業務改革 ● ナレッジ活用 ● AI Agent活用 ● データ構造化 ● 新規価値創出 ● 業界特化テーマ など、幅広い領域で生成AI活用ニーズが拡大しています。そこで当社では、 「生成AIを、実際の業務・事業へ実装する」 ことをミッションとする、SAT事業の生成AIコンサルタントを募集しています。【このポジションについて】SAT事業における生成AIコンサルタントとして、● 顧客課題整理 ● AI活用構想 ● プロジェクト推進 ● 業務実装 ● 顧客伴走 ● プロダクトフィードバック までを横断する、ハイブリッドな役割です。生成AIを“PoC止まり”にせず、実際の業務・事業変革へ繋げることを重視しています。【業務内容】マルチモーダルLLM搭載のデータ構造化プラットフォーム「SAT(Stockmark A Technology)」を活用し、企業向けの生成AIコンサルティング・BizDevを推進していただきます。● 業務改革 ● AI活用推進 ● データ/ナレッジ活用 ● AI Agent導入 ● エンタープライズAI活用 ● 新規価値創出 など、企業ごとの課題に応じて幅広く支援します。単なる生成AI導入支援ではなく、 ● 顧客課題の構造化 ● AI活用戦略策定 ● ソリューション設計 ● PoC推進 ● 業務定着 ● プロダクト改善 まで、一気通貫で関与いただきます。また一部プロジェクトでは、 ● 新規事業企画 ● 用途探索 ● 未来構想 ● 業界特化テーマ など、価値創造領域へ関与するケースもあります。【ポジションの魅力】● 最先端の生成AI・LLM技術を活用した企業変革に携われる ● “PoC止まり”ではなく、実業務への実装まで推進できる ● コンサルティングだけでなく、BizDev・プロダクト改善にも関与できる ● AI×SaaS×コンサルティングを掛け合わせた新しい市場創造に挑戦できる ● 各領域のPdM・デザイナー・エンジニアと密に連携できる ● 生成AI市場の変化を最前線で体感しながらキャリア形成できる【関連資料】Stockmark A Technology の紹介ページ https://stockmark-sat.studio.site/Stockmark 採用ポータル https://stockmark.wraptas.site/1000億パラメーターのStockmark LLM 特設LPを公開 https://llm.stockmark.co.jp/
生成AIコンサルタント(業務変革/AI実装/BizDev)

製造業コンサルタント(生成AI活用/事業創出/R&D・エンジニアリングチェーン領域)

【会社概要】ストックマーク株式会社は、「価値創造の仕組みを再発明し、人類を前進させる」をミッションに掲げ、最先端の生成AI・LLM技術を活用し、企業変革を支援しています。 弊社の強みは、フルスクラッチで国産LLMを開発できる技術力です。2024年5月には、国内最大級となる1,000億パラメータの日本語特化LLM「Stockmark-2」を公開しました。 多くの企業が海外モデルの微調整やOSS活用にとどまる中、当社はゼロから自らの手でモデルを設計・構築。日本語とビジネス領域に最適化された性能を追求し、エンタープライズ領域での実用性を高めています。現在は、 ● 製造業向けAIエージェント「Aconnect」 ● 業務AI実装支援プラットフォーム「SAT(Stockmark A Technology)」 を展開しています。創業当初からエンタープライズ企業を中心に事業展開しており、すでに日経225企業の30%、300社を超える企業への導入実績があります。 今後は製造業のR&D領域を起点に、日本企業全体、さらにはグローバル企業への展開も見据えています。【現状の課題】ストックマークでは、企業の生成AI活用を支援するPaaS事業「Stockmark A Technology(SAT)」を展開しています。生成AI活用への期待が高まる一方で、特に製造業のR&D・技術領域では、 ● 技術情報やナレッジが分散している ● 用途探索や技術探索が属人的 ● 研究開発と事業価値創出が繋がりづらい ● AI活用がPoC止まりになっている ● 技術資産が十分に活かされていない といった課題が存在しています。また、多くの製造業企業では、 ● 新規事業創出 ● 新商品開発 ● R&D高度化 ● 技術戦略 ● エンジニアリングチェーン変革 など、「知識集約型領域」の変革ニーズが高まっています。そこで当社では、SATやAI Agentを活用しながら、 「生成AIを、製造業の価値創造プロセスへ実装する」 ことをミッションとする、製造業コンサルタントを募集しています。【このポジションについて】SAT事業における生成AIコンサルタントとして、● 顧客課題整理 ● AI活用構想 ● プロジェクト推進 ● 業務実装 ● 顧客伴走 ● プロダクトフィードバック までを横断する、ハイブリッドな役割です。特に本ポジションでは、【製造業のR&D・技術価値創造領域】を主戦場とします。 生成AIを“PoC止まり”にせず、実際の業務・事業変革へ繋げることを重視しています。【業務内容】マルチモーダルLLM搭載のデータ構造化プラットフォーム「SAT(Stockmark A Technology)」を活用し、製造業向けの生成AIコンサルティング・BizDevを推進していただきます。主な対象領域は、 ● R&D ● 技術開発 ● 設計 ● 技術情報活用 ● 用途探索 ● 新規事業 ● エンジニアリングチェーン など、製造業の「知識集約型領域」です。単なる生成AI導入支援ではなく、 ● 顧客課題の構造化 ● AI活用構想 ● 業務変革提案 ● 技術価値創造 ● AIネイティブな業務設計 まで踏み込みます。 また、現場で得られた知見をSATプロダクトへ還元し、サービスそのものの進化にも関与いただきます。【具体的な業務内容】生成AIを活用した製造業変革コンサルティング ● SATを活用した業務改革支援 ● AI Agent活用設計 ● AI活用テーマ企画 ● PoC推進 ● プロジェクトマネジメント ● 業務実装/定着支援 ● R&D/技術部門向け生成AI活用支援AI前提の「新規事業・未来構想」 (事業創出の伴走支援) ● 公開情報(論文・特許・ニュース)と、社内技術・専門家知見等の非公開情報をAIで統合分析 ● ウィークシグナルを捉えた未来シナリオ設計 ● バックキャストによる新規事業/新商品コンセプト設計 ● AIネイティブな事業/業務オペレーション設計用途探索・技術価値創造支援 ● 技術シーズ探索 ● 用途探索プロジェクト支援 ● 技術資産の棚卸し/構造化 ● 技術情報・顧客価値の可視化 ● 新規用途/事業機会探索 ● 技術ナレッジ活用高度化技術資産の再定義と既存事業変革 ● 属人的業務プロセス整理 ● AI活用前提のTo-Be設計 ● R&D/エンジニアリングチェーン高度化支援 ● 技術戦略/業務改革支援【ポジションの魅力】● 最先端の生成AI・LLM技術を活用した製造業変革に携われる ● “PoC止まり”ではなく、実業務・事業変革まで推進できる ● 製造業R&D・用途探索・技術価値創造など、コア領域に深く関与できる ● コンサルティングだけでなく、BizDev・プロダクト改善にも関与できる ● AI×SaaS×製造業変革の新しい市場創造に挑戦できる ● PdM・デザイナー・エンジニアと密に連携できる ● コンサルティングマネージャー、CSM、プロダクト企画など多様なキャリアパスを描ける
製造業コンサルタント(生成AI活用/事業創出/R&D・エンジニアリングチェーン領域)