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【2027年卒】新卒採用
「何度でもやり直せる社会」を、本気でつくる。あなたと一緒に。★オンライン説明会開催中★
現代社会は、誰もが生きやすいとは言えない状況です。
家庭、学校、職場——どこにも「居場所」が見つからず、孤立する人がいます。
そんな社会の「ほころび」に向き合い、一人ひとりに寄り添う支援を届けてきたのが、私たちキズキです。
けれど、まだまだ支援が行き届いておりません。
困っている人、悩んでいる人、助けを必要としている人は、今もたくさんいます。
そして、抱えている課題も複雑で多様化しています。
だからこそ、あなたの力が必要です。
わたしたちと一緒に、“何度でもやり直せる社会”を、もっと多くの人に届けませんか?
★オンライン説明会 開催中!★
ご応募と同時に説明会のご予約も可能です。
皆様のご参加を心よりお待ちしております!
■業務内容
キズキでの仕事:3つの事業部、すべてが「希望」をつくる現場です。
総合職として入社後は、以下いずれかの事業部に配属となります。
◉ 学習支援事業部(キズキ共育塾)|スクールディレクター
キズキ共育塾は、不登校や引きこもり、発達特性、挫折経験など、さまざまな背景を持つ方々に寄り添い、目標達成や自己実現をサポートする学習塾です。
生徒の状況を把握し、講師と連携しながら、学習だけでなく人生そのものを支える存在として伴走します。
★主な業務:
・入塾希望者へのカウンセリング・ニーズヒアリング
・個別の学習・生活状況に合わせた支援方針の提案
・教室の運営管理(スケジュール、授業進行、衛生・備品管理など)
・生徒数増加に向けた改善提案や取り組みの実施
・季節講習・キャンペーンなどの企画・運営
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◉ 就労支援事業部(キズキビジネスカレッジ)|キャリアアドバイザー
キズキビジネスカレッジは、うつ病や発達障がいなどの特性を抱えた方々の「働きたい」を支援する就労移行支援施設です。
就職だけをゴールにせず、自分らしく働くための準備期間を並走しながらサポートします。
★主な業務:
・利用者や行政との対応、記録管理を通じた教室運営のサポート
・面談や日々のやり取りを通じた信頼関係の構築と講座提供
・履歴書添削や模擬面接などによる就労支援の実施
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◉ 公民連携事業部|事業企画スタッフ
子どもたちが安心して通える学習支援拠点をつくり、学習機会の提供と社会的自立をサポートします。支援対象者一人ひとりの成長を支えながら、事業目標の達成にも責任を持つポジションです。
★主な業務:
・子ども・保護者との面談や巡回を通じた支援ニーズの把握と対応
・子どもの意欲を引き出す支援計画の策定と実行
・講師の採用・育成・労務管理によるチームづくり
・自治体との調整・報告を通じた事業運営の最適化
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■選考の流れ
<今後の選考の流れ>
【書類選考】
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【試験】作文
▼
【一次面接】オンライン面接
▼
【最終面接】対面面接・基礎能力検査
※選考内容は、選考へご参加いただく時期により変更となる可能性があります。
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/business/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【フルリモート可/ポストコンサル歓迎】提案で終わらず「実行」へ。国・自治体と連携し、社会課題解決の事業開発を担うコアメンバー(正社員)
【社会課題特化BizDev】コンサル視点で、社会課題解決をリードするBizDevメンバーを募集
■募集ポジション概要
株式会社キズキは、「何度でもやり直せる社会をつくる」をビジョンに、教育・福祉の領域で事業を展開しています。
なかでも公民連携事業部は、国や自治体と連携し、毎年1.4倍(※受託案件数ベース)のスピードで成長を続けています。
この成長をさらに加速させるため、今回、「事業開発(BizDev)」を募集します。
政策提案から現場運営まで、社会課題の解決を多角的にリードしていただける方を募集します。
■仕事内容
1. 公共事業の獲得
● 国や全国の自治体で公募される公共事業に対する企画・提案書の作成
● 社会課題の構造分析をもとにした新規サービスの国・自治体への提案
2. プロジェクトマネジメント
● 国・自治体の教育×福祉等の社会課題に関する施策づくりのための調査研究や自治体計画の策定
※場合により、国・自治体から受託した支援事業の進行管理(支援対象:ひきこもり・生活困窮世帯の子ども・ヤングケアラー等)を担っていただく可能性があります
3. 組織強化・経営参画
● 公民連携事業部の組織課題の抽出と業務プロセス改善(オペレーションの最適化)
■募集ポジションの魅力
▶社会課題に本気で向き合える「次の一手」
社会的弱者の支援や政策立案といった、抽象度が高く複雑な課題に対して、仮説思考や構造化力をフルに活かせるフィールドです。
利益だけでは語れない本質的な価値創出に挑めます。
▶提案で終わらず、事業を「つくり・実行する」立場に
受託型とはいえ、提案から設計立案・運営・改善までを一貫して担うため、事業運営を行う力が自然と鍛えられます。
また、事業運営で培った現場感を、国・自治体へ提言の形で届けることができます。
コンサル経験を事業開発に昇華させたい方に最適です。
▶スピード感ある環境で、経営に近いポジション
事業部としてもまだ成長フェーズのため、組織設計や仕組みづくりも含めて深く関わることができます。
▶数字にもこだわる、民間企業ならではの推進力
私たちはNPOではなく、株式会社です。
理想だけでなく、成果を出すための「計画・実行・改善」のプロセスや事業拡大も重視しています。
社会的意義と経営的実現性の両立を肌で感じられる環境です。
■公民連携事業部とは?
公民連携事業部は、経済的に苦しいご家庭、ひとり親で親が精神疾患を抱えるご家庭、少年院出院後の子どもなど、民間サービスでは助けられない方々との出会いから始まりました。
お金がなくても、家族に頼れなくても、頑張りたい人の力になりたい。
様々な挫折の中で、頑張れなくなった人を支えたい。
こうした思いを原点に、キズキがそれまでに取り組んできた事業で培った知識や経験を国や自治体の事業に活かすため、「公民連携事業部」はスタートしました。
2026年3月現在、国や全国の自治体から65件の委託事業を受託し、生活困窮世帯・ひとり親世帯・発達障害等の子どもの学習支援や、生活困窮やひきこもりの状態にある大人への就労支援等を行っています
■事業部実績
1.子どもの意見表明支援事業(A県)
2024年度より受託。一時保護所及び児童養護施設に支援員が訪問し、日常生活や職員の指導等に関すること、現在及び今後の措置等に関することについて児童から意見聴取を行っています。延べ1,000人以上の意見表明等支援の実績があります。
◎ 困難な状況にある子どもたちが自分の気持ちや考えを自由に話せるようサポートし、関係機関に伝えます。2024年4月の法改正からはじまった新しい事業に携わることができます。
2.生活困窮世帯の子供の生活・学習支援事業(兵庫県B市)
2021年度より受託。生活保護受給世帯やひとり親世帯(所得要件あり)の中学生(約150名)が対象です。
公共施設を活用し、市内11カ所の拠点で学習支援や進路支援などを実施しています。
必要に応じて、家庭児童相談員やケースワーカー、スクールソーシャルワーカー、学校職員等と連携して支援しています。
◎多職種連携を通じて、教育・福祉・行政が一体となった包括的な支援に携わることができます。
3.不登校実態調査(山口県C市)
2025年度受託。市内の小中学生やその保護者、教職員、スクールカウンセラー等を対象にアンケート実施やヒアリング調査を行い、子どもの不登校の未然防止と早期解決に向けたニーズを把握します。
この結果は、来年度のC市の不登校に関する施策や各種行政計画へ反映されます。
◎現場最前線で支援を提供するキズキだからこそ、制度と実態のギャップを埋め、より効果的で実行可能な政策提言や政策づくりに貢献できます。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年売上150%で拡大成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業
〇WEB・IT分野等でのBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【京都府】公民連携事業部 オンライン居場所支援員(アルバイト・ボランティア)
ひきこもり状態にお悩みの方を「オンライン居場所」でサポートする支援員を募集
京都府から受託した「ひきこもり状態にある者のためのオンライン居場所運営業務」です。
京都府内にお住まいで、ひきこもり状態にある方の、社会とのつながりの回復を目指して、インターネットを活用したオンラインの居場所を開設し、おひとりおひとりの状況やニーズに合わせたプログラムや活動を行います。
<仕事内容>
・交流支援(動画鑑賞会、クイズやゲームなどを活用した交流、フリートーク等)
・相談支援(今の生活、今後の勉強や仕事のことについて等)
・学習支援(宿題やレポート課題のサポート、受験や勉強方法についてのご相談等)
・支援記録の作成
※上記は例であり、実際の支援内容は、利用者のニーズに応じて柔軟に変更します。また、一人の支援員が「上記の全て」を行うわけではありません。担当業務は能力や経験に応じて検討します。
【信濃町】キズキ共育塾 本部 事務スタッフ(パート)
【信濃町|時間を選べる】学習と心をサポートする個別指導塾の《本部 事務スタッフ》を募集☆生徒の笑顔のためにあなたの人生経験を活かせます!
【こんな方大歓迎!】
・子育てや家事と両立しながら、空いた時間を活かして働きたい方
・社会貢献に関わる仕事に従事してみたい方
・基本的なパソコン操作ができる方
└業務ではGmail、Googleスプレッドシート、Kintone、slackを主に使用しています。
※使ったことがない方も、基本のPC操作ができれば十分にキャッチアップしていただけます!
★扶養内勤務も可能です。学校行事やご家庭の予定にも配慮しながら、無理なく働ける環境です。
★駅チカの綺麗なオフィスで勤務可能!オフィス周辺環境も充実!
★週3~4日、1日5時間程度勤務できる方を募集しています。
★主婦層が活躍しています!
キズキ共育塾は、「何度でもやり直せる社会をつくる」というビジョンのもと、不登校・発達特性・引きこもりなど、さまざまな背景がある生徒が通う学習塾です。小学生から大人まで、年齢を問わず「人生をもう一度やり直したい」と考えている方が次のステップに進むための「学習指導」と「心のサポート」を行っています。
生徒さんが安心してキズキ共育塾を利用し、着実に前進していくためには、現場での授業や面談対応だけでなく、事務や管理を通じて土台を整えることが必要不可欠です。
そこで今回、キズキ共育塾本部にて事務業務を担い、全16校舎の現場の支援を支える役割を担っていただける【本部 事務スタッフ】を募集します。
■ 業務内容
以下の業務を中心にご担当いただきます。
・システム入力
└顧客情報の登録
└顧客の契約登録
・書類管理
└入会書類(契約申込書)の管理、ファイリング
└不備の確認と、訂正依頼のご連絡
・請求業務
└請求書作成・送付
・窓口メール対応
・その他の庶務業務
└郵便物仕分け、書類のファイリング、備品管理など、一般的な事務作業を行います。
※同じ業務を担当するパート社員も在籍しており、相談や協力をしながら進められる環境です。
■ この仕事のやりがい
● 自分の強みを活かして、安心して働けます
「細かい作業が得意」「コツコツ取り組むのが好き」――そんな性質を、この仕事で存分に活かせます。
残業はほとんどなく、決まった時間に集中して働くスタイル。家庭やプライベートとの両立がしやすく、自分のペースを大切にできる環境です。
● 支援の一端を担うやりがいがあります
キズキは「何度でもやり直せる社会をつくる」という理念のもと、ひきこもり・不登校・困窮など、さまざまな困難を抱える方を支援しています。
今回募集するポジションは、直接支援に立つのではなく、本部での事務・管理業務を通じて、現場を支える役割です。
一見地道な業務ですが、あなたの正確な仕事があるからこそ支援が滞りなく届けられ、多くの方の力になることができます。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業
〇WEB・IT分野等でのBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【全事業部】オープンポジション
【オープンポジション】未経験だからこそ輝ける!福祉・教育の革新的なスタンダードを一緒に築く仲間を募集!
キズキはビジネスの力で「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長をしているベンチャー企業です。
社員の7割以上を占める20〜30代が中心となって「社会貢献」と「ビジネス」の両立を追求し、支援の新しいスタンダードを創っていきます。
「一度レールから外れるとやり直すことが困難」
「特性や障害があると希望する人生を歩めない」
「厳しい境遇が原因で進みたい道を諦めざるを得ない」
未経験だからこそ見える視点で、そんな社会を私たちと一緒に変えていきませんか?
現場での支援業務ポジションからコーポレート部門含めて、あなたの目指したいキャリアとキズキで築けるキャリアの可能性についてご相談が可能です。
まずは話を聞いてみたいという方も歓迎です!
少しでも興味をお持ちいただけましたら「応募する」よりエントリーください。
ご応募いただきましたら、カジュアル面談を実施させていただきます。
参考)求ム、U27 https://kizuki-corp.com/recruit/u27/
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
【八王子市】公民連携事業部 学習支援員(アルバイト・ボランティア)
不登校などの子どもたちが前に進む力を育む。家庭訪問型の学習支援員を募集!
八王子市から受託した「子どもの健全育成事業」です。
生活困窮世帯や不登校などの小中高生に、家庭訪問型の学習支援を行っています。
<仕事内容>
・子どもの家庭に訪問し、一対一での学習支援
※家庭での支援が難しい場合は、公共施設を利用する場合もあります。
・遊びやコミュニケーションを通じた信頼関係の構築
・登校が難しい子どもへの学校への同行支援
・生活や進路などに関する悩み相談対応
・社会参加や健康の向上を目的とした外出同行支援
※リフレッシュとしての散歩や校内学習のための登校支援などを行います。
など
<契約期間>
~2027年3月末まで※延長の可能性あり
【千葉県】公民連携事業部 オープンポジション(アルバイト・ボランティア)
生育環境に子どもの未来を左右させない。安心できる学びの場と居場所を一緒に届けませんか?
様々なバックグラウンドを持つ子どもや若者を対象に、国や自治体と連携して「学び」と「居場所」を無償で提供しています。
<仕事内容>
子どもたちの心に寄り添いながら、主に下記の業務を行っていただきます。
・学校の宿題サポート
・学習習慣の定着化サポート
・進級や学力向上のための学習サポート
・受験生への受験サポート
・工作やボードゲームを通じてのコミュニケーションや学びのサポート
・季節イベントの企画、準備、実施
など
<主な支援対象>
様々なバックグラウンドを持つ小・中・高生
※「様々なバックグラウンド」には、生活保護世帯、生活困窮世帯、養育環境に課題のある世帯、不登校なども含まれます。
【千葉県公共福祉施設】公民連携事業部 学習支援員 コーディネーター(アルバイト・ボランティア)
虐待などで学校に行けない子どもたちの学習機会を守る|施設での学習支援
虐待などの困難を抱え、一時的に施設で過ごしている小中高生に対して学習支援を行います。
施設で過ごす間、学校に行くことができない子どもたちの学習機会を保証をすることが本事業の目的です。
<仕事内容>
①現場マネジメント
・教室内の雰囲気づくり
・学習支援員の人員配置や勤怠管理など
②報告業務
・現場での子どもたちや支援員の様子について、関係者に共有・報告
・弊社スタッフのアドバイスを受けながら、現場の状況や課題などをまとめた報告書を作成
③学習支援
・プリントやタブレット型教材などを活用した、国語・算数(数学)・理科・社会・英語の教科学習指導や学習状況の進度管理
※すべての科目において指導ができる必要はありません。
※指導レベルや対応教科に不安がある方もご応募ください。
━━━この仕事の意義・やりがい━━━
施設で生活する子どもたちの多くは、自分の意思で自由に外出することができません。
そのため、塾や習い事はもちろん、義務教育年齢であっても学校でみんなと一緒に勉強することもできません。
また、種々の事情から、低学年にさかのぼって支援が必要なケースも多いです。
施設という限られた環境の中であっても、「学び続けられる」という経験そのものが、子どもたちにとって大きな支えになると感じました。
生活の見通しが立ちにくい状況だからこそ、学習という日常の営みが子どもたちの心の安定や安心感につながっている場面も少なくありません。
施設での学習支援は、短期間で目に見える成果が出ることばかりではありません。
しかし、小さな「できた」の積み重ねが、子どもたちの未来に確かにつながっていきます。
その一歩一歩を共に喜び支え続けられることが、この仕事の大きなやりがいです。
【千葉県公共福祉施設】公民連携事業部 学習支援員(アルバイト・ボランティア)
虐待などで学校に行けない子どもたちの学習機会を守る|施設での学習支援員
本事業では、虐待等の困難を抱え、一時的に施設で過ごしている児童(小学生~高校生)に対する学習支援を行います。
この施設で過ごす子どもたちは、その間学校に行くことができません。
また様々な事情を持つ子どもたちは、学習の遅れや苦手意識、学習習慣の乏しさ、スタディスキルの未習得など、学習面の課題を抱えていることも少なくありません。
そうした子どもたちに、学習の機会を保障するため、本事業は行われます。
困難を抱えた子どもたちが、学ぶ楽しさを知り、勉強に自信を獲得するには、子どもの状況に寄り添った学習支援を行うことが大切です。
勉強を教えるだけでなく、ポジティブな声掛けや頑張りを褒めることは、子どもたちが「勉強もちょっと面白い」「自分でもやればできる」と気づくことにつながります。そうやって勉強ができた経験や大人に褒められた経験を培い、学習支援を通して子どもたちをエンパワメントしていくことを目指しています。
<仕事内容>
学習支援
・プリントやタブレット型教材などを活用した、国語・算数(数学)・理科・社会・英語の教科学習指導(少人数形式)
・必要に応じて、進路の悩みなどの相談対応
※すべての科目において指導ができる必要はありません。
※指導レベルや対応教科に不安がある方もご応募ください。
━━━この仕事の意義・やりがい━━━
施設で生活する子どもたちの多くは、自分の意思で自由に外出することができません。
そのため、塾や習い事はもちろん、義務教育年齢であっても学校でみんなと一緒に勉強することもできません。
また、種々の事情から、低学年にさかのぼって支援が必要なケースも多いです。
施設という限られた環境の中であっても、「学び続けられる」という経験そのものが、子どもたちにとって大きな支えになると感じました。
生活の見通しが立ちにくい状況だからこそ、学習という日常の営みが子どもたちの心の安定や安心感につながっている場面も少なくありません。
施設での学習支援は、短期間で目に見える成果が出ることばかりではありません。
しかし、小さな「できた」の積み重ねが、子どもたちの未来に確かにつながっていきます。
その一歩一歩を共に喜び支え続けられることが、この仕事の大きなやりがいです。
【千葉県意見表明】公民連携事業部 アドボカシー支援員 スタッフ(アルバイト・ボランティア)
子どもたちの声を聴き、必要な人に届ける。私たちと一緒に、子どもと社会の架け橋になりませんか?
株式会社キズキが千葉県から受託した「意見表明等支援事業」のアドボカシー支援員のお仕事です。
児童相談所や児童養護施設を訪問し、下記の支援を行います。
①子どもたちの話への傾聴
面談を通じて、子どもたちが自分の気持ちや考えを自由に話すサポートをします。
内容は様々です。
「最近会えていない大切な人に自分は元気だと伝えたい」
「いつも恥ずかしくて言えないけど周囲の人にありがとうと伝えたい」など
子どもたちが安心して何でも発言できる場をつくってください。
②記録の作成
子どもたちから聞き取った内容を関係機関に伝えるための記録を作成します。
代弁者となり、子どもたちの思いを伝える橋渡しをしてください。
<採用後の流れについて>
・入社後、座学研修やグループワークに参加いただきます。
・研修後、先輩支援員と現場に入り、実務を習得いただきます。
【名古屋市】公民連携事業部 学習支援員 スタッフ(アルバイト・ボランティア)
不登校の子どもたちに「学習の機会」と「居場所」を一緒に届けませんか?
名古屋市から受託した「名古屋市教育支援センター学習支援業務」です。
不登校の小中学生に向けて、支援員1名に対し子ども1~4名の少人数形式での「学習支援」と「心のサポート」を行います。
<主な仕事内容>
①学習支援
オンライン学習教材等を使用して勉強する児童生徒の質問に答えたり、つまずいている箇所を明確にしたりしながら、一人ひとりが学習を適切に進められるようサポートします。
※使用するオンライン学習教材には、「問題」と「解説」のコンテンツが含まれており、児童生徒が一人でも取り組めるような仕様になっています。
②居場所支援
不登校の児童生徒が楽しく通所できるよう「居場所支援」も行います。
学習以外の時間を設けて、児童生徒とコミュニケーションをとったり、施設内で一緒に身体を動かしたりして、児童生徒と関係性を構築しながら安心して過ごせるよう支援します。
【吹田市】公民連携事業 学習支援員 スタッフ(アルバイト・ボランティア)
【大阪府吹田市】経済的な困難を抱える家庭の中学生に学習支援を行う講師を募集
講師1名・中学生1〜2名の少人数形式での「学習支援」と「こころのサポート」。
主な仕事内容:
高校進学に向けた各科目の学び直し・受験勉強の支援、勉強習慣の定着支援
1回の勤務時間:
「授業2時間、報告10分」の合計130分
主な支援対象:
生活困窮世帯の中学生
キズキが各公共施設に開設する学習支援教室において、講師1人に中学生1〜3人の少人数形式で学習の支援をしていただきます。必要に応じて、人間関係、家庭、進路に関する相談にも対応していただきます。
なお、 「決まった教材」はなく、個別の中学生一人ひとりに合わせた教材を利用します。具体的にどのような教材を利用するかは、授業や相談を通じて、個別の中学生・講師・スタッフなどで決定します。必要に応じて、教材を購入する場合もございます(教材購入にあたり、講師の費用負担はありません)。
【埼玉】学習支援事業部 教室運営スタッフ(パート)
【フリーター・大学生・主婦/主夫歓迎】学習と心をサポートする個別指導塾で教室運営サポートスタッフを募集!
キズキ共育塾の教室で、生徒・保護者様が安心して通える環境づくりと、スムーズな運営のための事務業務を担っていただきます。
■仕事内容
①教室環境の整備
・生徒への明るい挨拶
・困っている生徒への声掛け対応
└さまざまな背景がある生徒が通う学習塾のため、緊張しながら通っていたり、不安を感じていたりする方もいます。明るく優しい雰囲気をつくり、適切なお声がけをすることで、安心して通っていただけるようサポートしていただきます。
・ブース清掃
・備品管理
②接客
・電話・メール対応
└最も多い対応内容は生徒・保護者様からの遅刻や欠席のご連絡です。お悩み相談のお電話やメールを頂くこともありますが、その際には教室長に取り次いだり、教室長との面談を設定するかたちで引き継いで対応していただきます。
③事務業務
・授業スケジュールのシステム入力
・請求業務
└請求書や領収書の作成等をしていただきます。
主婦、フリーター、学生、講師との兼任で働く方など、多様な背景を持つ方が働いています。
<キズキ共育塾とは?>
キズキ共育塾は、「何度でもやり直せる社会をつくる」というビジョンのもと、不登校・発達特性・引きこもりなど、さまざまな背景がある生徒が通う学習塾です。小学生から大人まで、年齢を問わず「人生をもう一度やり直したい」と考えている方が次のステップに進むための「学習指導」と「心のサポート」を行っています。
キズキ共育塾を訪れる方の多くは、自分が「”一般的なレール”から外れている」と感じ、自信を無くしています。キズキ共育塾では、そんな方々の「もう一度やってみよう」「ここでなら頑張れるかもしれない」という気持ちを引き出し、目標達成や、なりたい自分の実現のための学習面・メンタル面のサポートを行っています。
■この仕事のやりがい
生徒一人ひとりの「変化の瞬間」に立ち会えることです。
最初は気が進まず、嫌々通っていた生徒が、少しずつ前向きに授業へ向き合うようになる。
保護者の同伴がなければ外出できなかった生徒が、ある日から一人で教室に足を運べるようになる。
山あり谷ありでなんとか勉強を続けてきた生徒が、嬉しそうに合格を報告してくれる。
そうした小さな一歩から大きな節目まで、すべての過程に寄り添い、ともに喜べることが、この仕事ならではの魅力です。
生徒の人生の転機に関われる実感を持ちながら、やりがいを感じられる環境です。
このように社会的に意義のある仕事をしながら、しっかりとキャリアアップも目指せます。
パートとしてできる仕事を増やしていただくことはもちろん、希望する方は正社員の選考にエントリーすることも可能です。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
【大阪・兵庫】公民連携事業 学習支援員 オープンポジション(アルバイト・ボランティア)
【大阪・兵庫】生まれ育った環境に未来を左右させない。子どもたちに学びと居場所届ける学習支援員のオープンポジション
様々なバックグラウンドを持つ子どもや若者を対象に、国や自治体と連携して「学び」と「居場所」を無償で提供しています。
<仕事内容>
キズキの支援では、1対1~1対3の個別支援を行います。
■ 教室型(教室での学習サポート)
公共施設等において教室に通う子どもたちへ、それぞれの目標やペースに合わせた少人数の学習支援を行います。
・学校の宿題サポート
・学校授業の補習、各教科の学び直し
・受験勉強サポート
・勉強習慣の定着化サポート
■ 訪問型(ご家庭への訪問学習サポート・登校サポート)
教室に通うことが難しい子どもたちのご家庭を訪問し、1対1でじっくりと学習や心のサポートを行います。
・学校の宿題サポートや基礎学習の学び直し
・コミュニケーションを通じた心のケア・関係性づくり
・登校や外出の支援
【大阪市住之江区】公民連携事業 学習支援員 スタッフ(アルバイト・ボランティア)
【大阪市住之江区】「放課後学習チャレンジ教室事業」で、小学生の学習を支援する講師を募集
■主な支援対象:
住之江区内の大阪市立小学校に在籍する児童のうち、学習習慣の定着や学習意欲の向上を図る必要があると見られる子ども
■主な活動内容:
住之江区内の大阪市立小学校において、講師1人当たり小学生1〜3人の少人数形式で学習の支援をしていただきます。必要に応じて、人間関係、家庭、進路に関する相談にも対応していただきます。
なお、「決まった教材」はなく、子ども一人ひとりに合わせた教材を利用します。具体的にどのような教材を利用するかは、授業や相談を通じて、子ども・講師・スタッフなどで決定します。必要に応じて、教材を購入する場合もございます(教材購入にあたり、講師の費用負担はありません)。
【大阪市住吉区】公民連携事業部 学習支援員 スタッフ(アルバイト・ボランティア)
学習支援を通じて「負の連鎖」を止める。子どもたちの未来を一緒に照らしませんか?
大阪府住吉区から受託した「経済的な困難を抱える家庭の中学生向けの学習支援事業」です。
経済的な困難を抱える家庭の中学生を対象に、支援員1名に対して1〜3名の少人数形式で「学習支援」と「心のサポート」を行います。
【主な仕事内容】
・高校進学に向けた各科目の学び直しサポート
・受験勉強の支援
・勉強習慣の定着支援
など
【大阪市大正区】公民連携事業 学習・登校支援員 スタッフ(アルバイト・ボランティア)
【大阪市大正区】生活困窮世帯・ひとり親家庭・不登校などの小中学生を支援する学習・登校支援サポーターを募集
キズキが紹介する児童・生徒に対して、学習支援をしていただきます。困難を抱える子どもが対象ですので、必要に応じて、生活の悩みや進路の悩みなどの相談にも対応していただきます。
下記のように、様々な形での支援を行っていただきます(いずれも、サポーター1人に児童・生徒1〜2名の少人数形式です)。
※特に、「1.不登校児への、登校支援」ができる方を積極的に募集しております
・不登校児への、登校支援
・「困難な状況」にある児童・生徒への、学校(放課後)・家庭・地域の公共施設での学習支援
・「困難な状況」にある児童・生徒への、学校の授業中の、通常学級内・支援学級内で横についての学習支援
一人のサポーターが「上記の全て」を行うわけではありません。大正区・児童生徒・サポーターの希望を調整して、担当・実施支援を決定します。
「家庭に行っての支援は難しいけれど、公共施設での支援には興味がある」「支援学級は難しいけれど、通常学級には興味がある」などのご相談も可能です。
どれか一つでもご興味があれば、ご遠慮なくご応募ください。
【大阪市都島区】公民連携事業部 学習支援員 スタッフ(アルバイト・ボランティア)
【大阪市都島区】「小学生サポート事業」の支援現場の学習支援員を募集
大阪市都島区から受託した「小学生サポート事業」です。
この事業が目指すものは、「都島区内の大阪市立小学校に在籍する児童のうち、経済面や家庭環境に課題を抱える子どもを対象に、無料で学習支援・悩み相談を受けられる居場所を提供し、子どもの心に寄り添った支援を実施することで、子どもを支える環境の充実を図ること」です。
<仕事内容>
都島区内の学習面や生活面に課題を抱える小学生を対象に、先生1名・小学生1〜3名の少人数形式での「学習支援」と「こころのサポート」をしていただきます。
※学習支援は、宿題のサポートが中心となります。
【大阪府茨木市 浪速少年院】公民連携事業部 学習支援員 スタッフ(アルバイト・ボランティア)
少年院での時間を「人生の転機」に変える。希望ある未来への伴走者を募集!
株式会社公文教育研究会と協働し、少年院在院者に対する「出院後の自立を見据えた学習支援」を実施しています。
<主な支援対象>
少年院在院中で学習支援を受講する意思と適性のある者(概ね15~20歳)
<仕事内容>
講師2名で公文式教材を使った学習支援を行います。
・学習の伴走や声かけによる自己効力感の醸成
・受講生が回答した教材の採点
・教官、弊社社員、公文研究会社員などへの報告および情報共有
など
※学習室には少年院の教官も同室し、受講生の様子を巡回しながら適宜学習サポートに入ります。
【大阪府豊中市】公民連携事業部 居場所支援員 スタッフ(アルバイト・ボランティア)
【豊中市】養育環境等に課題を抱える児童の自立をサポートする居場所支援員を募集
養育環境等に課題を抱える児童が安心して楽しく過ごせる居場所を提供し、生活や学習をサポートします。
具体的には、次のようなことを行います。
・安全、安心な居場所の提供(季節のイベントや誕生日会の実施等)
・生活習慣の形成(片付けや手洗い、うがい等の健康管理の習慣づけ、日用品の使い方に関する助言等)
・学習の支援(宿題の見守り、学校の授業や進学のためのサポート等)
・食事の提供(食事中や片付けのマナー、歯磨きの習慣づけ等の食育サポート)
・課外活動の提供(自然体験、生活・文化体験の引率等)
・自動車や徒歩での子どもの送迎 ※可能な方のみ
【川崎市 有馬・野川】公民連携事業部 学習支援員 スタッフ(アルバイト・ボランティア)
【川崎市 有馬・野川】様々なバックグラウンドを持つ小中学生向けの学習支援員
小中学生を対象に少人数形式での「学習支援」や「居場所づくり」行います。
・宿題サポート
・受験勉強サポート
・勉強以外の学び実施(工作やボードゲームなど)
・イベントの企画、準備、実施
【川崎市】公民連携事業部 相談支援員 リーダー(アルバイト・ボランティア)
【川崎市】不登校などの小学生・中学生をサポートする相談支援員(リーダー)を募集
私たち株式会社キズキは、神奈川県川崎市から、「子ども・若者等支援事業」を受託しています。
この事業の目的は、「不登校や引きこもりなど、様々な課題や困難を抱える子どもや若者、及びその保護者を対象に、地域みまもり支援センターや専門相談支援機関等の関係機関と連携しながら、居場所の提供や学習支援等を行うことにより、そうした子どもや若者を孤立から守り、安心して過ごせる居場所を提供するとともに、社会的な自立に向けて支援すること」です。
<仕事内容>
主な支援対象:
不登校や引きこもりなど、様々な課題や困難を抱える小学生、中学生
主な仕事内容:
・支援員3名で子ども約6名程度を支援します。
・学習支援、生活習慣習得支援、居場所としての支援、保護者の相談・支援などを行っていただきます。
・1回の活動は4時間です。
具体的な仕事内容は次の通りです。
1.現場マネジメント:子どもの出欠管理、学習支援員の勤怠管理、(必要に応じて)子どもや保護者からの相談に対応していただきます。
2.弊社スタッフへの報告など:現場での子どもたちや支援員の様子について、弊社スタッフとの日次報告の中で共有していただきます。
その際、マネジメントにおける困りごとも含めて相談していただくことが可能です。
また、毎月現場の状況や課題などをまとめた報告書を、弊社スタッフのアドバイスを受けながら作成していただきます。
3.居場所としての支援:不登校等の子どもが過ごしやすい居場所づくり、遊びやお話などの活動のサポート
4.学習支援(必要に応じて):不登校等の子どもの進学のための学習支援や学校の授業の予習・復習、学習習慣の形成など
5.生活習慣習得支援(必要に応じて):健康管理や身だしなみの習慣づけ、日常生活における挨拶や言葉遣い、他人との接し方や人間関係に関する助言、時間やルールを順守することに関するサポート
【川崎市大師】公民連携事業部 学習支援員 スタッフ(アルバイト・ボランティア)
【川崎市】未経験OK!生活困窮世帯などの小中学生に学習と居場所を届ける支援員
川崎市から受託した「学習支援・居場所づくり事業」です。
様々なバックグラウンドを持つ小中学生に向けて、少人数形式での「学習支援」や「居場所づくり」行います。
・宿題サポート
・受験勉強サポート
・勉強以外の学び実施(工作やボードゲームなど)
・イベントの企画、準備、実施
【川崎市小田】公民連携事業部 学習支援員 スタッフ(アルバイト・ボランティア)
不登校などの小中学生に向けた「安心できる居場所」を一緒につくってくれる方を募集
川崎市から受託した「子ども・若者等支援事業」です。
不登校等の々なバックグラウンドを持つ小中学生に向けて、少人数形式での「学習支援」や「居場所づくり」を行います。
①居場所支援
・子どもが安心して過ごせる環境づくり
・遊びやお話などの活動サポート
②学習支援(必要に応じて)
・進学のための学習サポート
・学校授業補習や学習習慣形成のサポート
③生活習慣取得支援(必要に応じて)
・健康管理や身だしなみの習慣づけサポート
・他人との接し方や人間関係に関する助言
・時間やルール順守に関するサポート
【川崎市麻生区】公民連携事業部 学習支援員 スタッフ(アルバイト・ボランティア)
【新百合ヶ丘駅周辺】地域の子どもたちの学びの場と居場所を一緒につくりませんか?
小中学生を対象に少人数形式(支援員1対子ども1~2人)での「学習支援」や「居場所づくり」行います。
・宿題サポート
・受験勉強サポート
・勉強以外の学び実施(工作やボードゲームなど)
・イベントの企画、準備、実施
【新宿】コーポレート統括部 労務総務部部長候補(役員直下)(正社員)
裁量大:成長ベンチャーで予算・プロジェクト・組織を統括する労務総務責任者を募集!
本ポジションは、定型的な労務業務の管理にとどまらず、事業成長に合わせた労務部のあるべき姿を描き、その実現のために各種の関連プロジェクトの立ち上げ・推進から、組織体制の構築までを担っていただくポジションです。
具体的には、部の年度の予算計画・行動計画の策定、予実管理、労務関連プロジェクトの発起・マネジメント、および、チームメンバー(6名に増員予定)のマネジメント(評価や採用など)などを担当いただきます。
事業の成長にあわせた最適な労務業務フローの見直しも常に必要なため、組織が成長してもミスなく、素早く労務業務が実行できるように、業務フロー改善も主導していただきます。
※業務フローやデータフローの再構築は、デジタル戦略部などの他部署とも連動しますので、労務部のみですべてを担う訳ではありませんが、積極的に主導できる方を求めています。
■主な業務内容
具体的には、以下のような業務を想定しています。
・月次定型業務(給与計算・勤怠管理・入退社管理など)のマネジメント
・部の年度の予算計画・行動計画の立案および実行管理
・労務主導プロジェクトのマネジメント(アルバイト講師(約1000名)に係る年度末一斉契約更新、36協定締結、年末調整、最賃対応、規定整備、労基対応など)
・チーム体制の設計とチームマネジメント(採用、評価、育成など)
・労務領域におけるリスクマネジメント(労務トラブルへの対応管理、就業規則違反への指導履歴管理など)、および、再発防止対策の企画と実行推進
・労務業務フローの改善・最適化(段階的な見直し)の企画と実行推進
■この仕事のやりがい
・裁量が大きく、自らの判断で全社員の働き方や組織運営に大きな影響を与える意思決定ができます。
・計画の実行管理や各種プロジェクトを主導し、組織全体に貢献できます。
・コーポレート部門を統括する担当役員の直下で働くため、経営意思決定に直接関与できます。
・チームマネジメントを通じて、組織と人の成長に直接貢献できます。
・定型業務を回すだけではなく、業務や組織を根本的に変更し成果を残す経験と実績が詰めます。
・成長フェーズの組織において、ご自身の労務改善・改革がそのまま会社成長に直結します。
■キャリアアップ
入社3か月~半年で労務総務部の業務範囲について一通りの理解・経験をしていただきます。その後、当該部門マネジメント全般をお任せします。(事業計画策定、進捗管理、個別案件・プロジェクトの推進、意思決定など)
中期的には、労務関連オペレーションの再構築を主導いただき、成果と実績を残せますので、成長ベンチャーならではの醍醐味を味わい、ご自身の市場価値を向上できます。
これらの実績を積み上げた先には、コーポレート部門責任者のキャリアもあります。
■キズキにおける労務総務部の位置付け
毎年150%成長する当社は組織も急速に拡大しています。その中で全社員に影響を及ぼす労務総務部はとても貢献性の高い部署です。
<労務総務グループの体制>
労務:リーダー1名+スタッフ2名(6月以降、2名増員の予定)
総務:パートスタッフ2名
※今回募集しているポジションは、このチームを統括する部長職および部長候補です。
■入社後の流れ
●1ヶ月目~
入退社管理、給与計算など定型業務の理解とマネジメント
現状労務オペレーションの把握と課題の洗い出し
即時可能なオペレーション改善策の洗い出しと実行
●3ヶ月目~
数か月必要な根本改善対策の策定
(例)現在よりも効率的な業務フローの考案
業務フローと連動した関連データベースの構築案策定
当該業務を運用するのに適したチーム体制の考案など
●6ヶ月目~
3ヶ月目~6か月目に立案した企画案を他部署と連携して順次実行
●1年後~
新業務フローが仕組みとして淀みなく運用されている状態
■募集背景
事業拡大や新規事業の増加に伴い、労務オペレーションの複雑化が進んでいます。
今後さらなる事業成長を実現するためには、現行オペレーションをベースに実務を着実にミスなく実行するマネジメント力と、必要に応じて複雑化が進むオペレーションを再構築する改革力の両方が求められます。
そのため今回は、現状の定型業務の管理だけにとどまらず、労務部門としての今後の向けたあるべき姿を描き、その実現のために事業計画(行動計画)を策定・進捗管理、プロジェクト推進、組織マネジメントまでを担える方を募集します。
なお、現在の労務総務チームの責任者は他部署を兼任しているため、新たにご入社いただく方には、準備が整い次第、速やかに権限を委譲する予定です。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年売上150%で拡大成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業
〇WEB・IT分野等でのBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【新宿】人事部 人事企画スタッフ(正社員)
社員研修、人事制度、全社イベントなど人事企画スタッフとして活躍したい方募集!
人事部 人事企画グループの新しいスタッフを募集いたします!
マネージャーの元で人事企画として経験を積みませんか?
人事企画経験がなくても大丈夫です。
まずはマネージャーについて会議のスケジュール調整、全社企画のサポート、社員面談に関わる事務、中途社員研修のサポートなどから始めていただきます。
■組織体制
キズキの人事部は「人事企画」「採用」「労務・総務」の3つのグループで構成されています。人事部は、 人事部長1名、マネージャー2名(採用、人事企画)、 労務リーダー1名、採用スタッフ1名の計5名+パート・業務委託メンバー数人で構成しております。
今回募集する人事企画部門では、「いままでの人事経験を社会課題解決を目指す企業で活かしたい」 「組織開発や人材開発に興味がある」「発展途上の組織でどんどん仕組みを作っていきたい」などベンチャー人事としてのキャリアをさらに成長させたい方にはぴったりのポジションです。 企業の成長に貢献できる戦略人事の一員として是非一緒に働きませんか?
■仕事内容
<メイン業務>
・社内研修の企画、実行
・人事制度(等級、報酬、評価)の運用と改定
・全社行事の企画、運営
<サポート業務>
・組織活性化のための施策立案と実行
・社員との面談
・その他、組織開発につながる業務全般
※2025年度はマネージャー研修を自社にて企画・実行しました。
※26卒の新卒研修の企画・実行も担当いただきます。
※部署異動及び組織変更により、当社に関連する業務の範囲で変更となる場合があります。
■使用している社内ツール
・人事系ソリューション:SmartHR、King Of Time、クラウドサイン、HERP
・ワークフロー:バクラク
・業務アプリケーション:kintone
・全社使用ツール:Google Workspace、Slack、Notion
■キズキで働く魅力
・学習、就労、生活と多様な支援事業を展開する企業の成長・発展に人事として貢献できます。
・経営層とも距離が近く、スピード感をもって仕事ができます。
・中長期的には上場を見据えており、会社の成長・発展の基盤づくりに携わることができます。
■株式会社キズキとは
「何度でもやり直せる社会をつくる」ビジョンに共感をし、組織の拡大に合わせた人事制度の運用/改善や組織開発をお任せします。
現在「ビジネス」と「社会貢献」の両立を追求し、学習支援事業や就労支援事業、公民連携事業を展開。毎年売上150%で拡大成長しています。各支援事業に携わるスタッフ、パート・アルバイトの方を含めると1000名を超える規模となりました。
組織は拡大していきましたが、組織規模にあわせた人事オペレーションなどが構築しきれず、様々な課題が増えてきました。
今年度は正社員が150名を超え、かつ今後IPOも目指しています。そのため、このタイミングで人事課題を解決できるように、体制や研修制度を整えられる人事企画を募集します。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年売上150%で拡大成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業
〇WEB・IT分野等でのBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【新宿】人事部 労務・総務スタッフ(正社員)
【未経験から労務のプロへ】一生モノのスキルを習得。信濃町駅1分/フレックス/事務経験を活かして挑戦!
「毎日事務作業をしているけれど、自分にしかできない専門性がほしい」
「もっと直接的に、誰かの人生を支えている実感がほしい」
そう感じたことはありませんか?
キズキは、不登校や引きこもり、うつ病などで悩む方々の「学び」と「就職」を支える教育・福祉の会社です。
現在、1,500名を超えるスタッフが全国で活躍しており、私たちはその一人ひとりが安心して働ける環境づくりを何より大切にしています。
組織拡大に伴い、今回は経験ではなく「これから労務を学びたい!」「専門性を身につけたい!」という意欲を持つ方を新しく迎えたいと考えました。
「事務経験を活かして、一生モノのスキルを手にしたい」
「知識という武器で、誰かを支える実感を得たい」
そんなあなたの新しい一歩を、キズキは全力で応援します。
■具体的にお任せしたいこと
「労務のプロ」を目指し、まずはできることから一歩ずつステップアップしていただきます。
1. 【入社直後】データ管理とツールの操作から正確にデータを管理することからスタート。
SmartHRなどのITツールを通じ、「労務で扱う情報」に慣れていただきます。
・従業員情報の管理・更新
・雇用契約書の作成・送付
・総務事務(備品管理、郵便対応など)のサポート
2. 実践で学ぶ「労務の基本」
徐々に専門的な手続きに触れ、労務の全体像を掴んでいただきます。
・入退社・休職手続き(社労士への連携)
・給与計算のサポート(労働時間の集計・チェック)
・スタッフからの労務に関する問い合わせ対応
3. ゆくゆくは「労務のプロ」へ
知識が身についてきたら、より高度な業務や改善にもチャレンジできます。
・年末調整の運営、法改正への対応
・業務改善(マニュアル作成やシステムの活用提案)
■この仕事で得られるもの
★一生モノの専門スキル: 給与計算や労働法の知識は、どの業界でも重宝されます。
★最新のITスキル: SmartHR、KING OF TIME、kintoneなど、人事であるからこそ利用できるシステムを使いこなせるようになります。
★資格への道: 実務経験は、社会保険労務士などの国家資格取得にも直結します。
★「人助け」の実感: 「『人のために働く人』を支える」やりがいはキズキならでは。知識という武器で仲間の困りごとを解決する喜びがあります。
■チーム体制
キズキの人事部労務総務メンバーは人事部長1名、労務リーダー1名、パート・業務委託4名の合計6名で行っています。
■チームの雰囲気とリーダーからのメッセージ
キズキの労務メンバーを一言で表すと「真面目で優しい人たち」です。
「何度でもやり直せる社会をつくる」というビジョンを掲げる組織だからこそ、互いを尊重し、「なぜダメなのか」「どうすれば良くなるのか」を誠実に伝え合いながら業務を行っています。
未経験の方も安心して飛び込める環境です!
<労務リーダーからメッセージ>
私自身も未経験から労務担当になりました。当時は知識がなく大変でしたが、一歩ずつ覚えることで道が開けました。今回の募集では、今の時点での専門知識は求めていません。「やってみたい」という意欲、そしてビジョンへの共感があれば十分です。 いずれは「社保も給与計算も任せてください!」と胸を張れるよう、私たちが全力でサポートします。ぜひ一緒に、キズキを支える最高の労務チームを作っていきましょう!
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【新宿】労務総務部 事務スタッフ(パート)
【未経験、ブランクあり歓迎/平日週3日~/時間応相談】教育ベンチャー企業の人事総務部で事務パートスタッフを募集!
800名を超える従業員が働くキズキにおいて、従業員が安全かつ快適に働けるよう、職場環境の整備・管理をする労務総務部のアシスタントポジションです。
現在「ビジネス」と「社会貢献」の両立を追求し、学習支援事業や就労支援事業、公民連携事業を展開。年率40%~60%で拡大成長しています。各支援事業に携わるスタッフ、パート・アルバイトの方を含めると800名を超える規模となりました。
組織が拡大していくと、その組織規模にあった労務・総務の体制を再構築する必要があります。
そのため、このタイミングで労務・総務の定常業務を安定させ、組織を支えてくださる人材を募集します。
■仕事内容
本社の人事労務・総務部門のアシスタントスタッフとして、主に従業員の労務管理、給与計算などに関する事務業務をご担当いただきます。
具体的には下記の業務をお任せいたします。
・従業員の入退社等に関する事務手続き(社保手続きなど)
・データ入力(出勤簿、交通費計算など)
・会社情報の集計(従業員数や障害者雇用率の算出など)
・証明書類の作成(従業員向けの就労証明書、在籍証明書など)
・その他庶務(本社の備品管理、郵送物の対応など)
部署のマネージャーは人事労務領域で12年以上の実務経験があり、また顧問の社労士事務所も非常に協力的です。
いずれの業務も、マネージャーや部署のメンバーがフォローしますので、わからないところがあっても安心して仕事を進められます。
<参考:使用ツール>
・労務系ツール:SmartHR、ジョブカン
・ワークフロー管理:バクラク
・業務アプリケーション:kintone
・全社使用ツール:Google Workspace、Slack、Notion
【職場環境】
落ち着いた雰囲気のオフィスです。
キズキの労務総務部メンバーはベンチャー人事労務での経験豊富なマネージャー1名、社員1名、パート3名の合計5名で行っています。
わからないことがあれば質問できる環境ですので、安心してご応募ください!
■仕事のやりがい
・当社は不登校、ひきこもり、うつ、発達障害、貧困などの社会課題をテーマに多様な支援事業を展開しています。
・本社スタッフとして社内の従業員をサポートすることを通じて、こうした支援に貢献できるお仕事です!
あなたも一緒に、当社のビジョンである「何度でもやり直せる社会」の実現を目指しませんか?
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約150%で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海に13拠点展開。支援した生徒数は累計約9,000名、相談件数は累計18,000名超(2024年10月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に6拠点展開、累計利用者数約470名(2024年10月現在)
〇全国の中央省庁・自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、全49の案件を受託(2024年10月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【新宿】法務リスク管理部部長候補(役員直下)(正社員)
経営と現場の意思決定を主導する法務・リスク管理責任者を募集!
本ポジションでは、一般的な法務機能を担うだけでなく、当社の事業だからこそ抱える多様なリスクを評価・コントロールし、ときには前面に立ってリスクへの対処を主導します。
契約書レビューや法的整理に加え、現場でのハイリスク案件に対する対処方法の指導や、新規事業開発・M&Aのような経営意思決定におけるリスク評価も担います。
■主な業務内容
・契約書レビューおよびリスク評価
・顧客クレーム・セキュリティ問題・労務問題・ハラスメント等への対応
・新規事業・新規サービスに関する法的リスク評価および業務設計
・リスク報告の集約・分析・改善提案
・外部弁護士との連携・意思決定支援
・内部監査およびリスク管理体制の構築
・プライバーシーマークに係る運用業務
・リスクマネジメント研修の実施推進
■この仕事のやりがい
・コーポレート部門を統括する担当役員の直下で働くため、経営意思決定に直接的に関与できます。
・裁量が大きいので、自らの判断でリスク・コンプライアンス事案に対する意思決定ができます。
・現場と経営の両方に関わることで、会社の成長と統制への貢献が実感しやすいポジションです。
■キャリアアップ
入社3か月~半年で法務リスク管理部の業務範囲について一通りの理解・経験をしていただきます。
その後、当該部門マネジメント全般をお任せします。(事業計画策定、進捗管理、個別案件・プロジェクトの推進、意思決定など)
また、中期的には、IPO準備・内部統制構築にも関与し、希望と実力がマッチすればそれらのプロジェクトを主導いただきます。
■キズキにおける法務リスク管理部の位置付け
少数精鋭のチームですが、プロジェクトを通じて多くの他部署と連動して業務を進めます。
そのため、全社のあらゆる部門に対し、「会社を守る」ための貢献ができる部署です。
<法務リスク管理部チーム構成>
部長:1名
スタッフ:1名 今後更に増員予定
■入社後の流れ
【1ヶ月目~】
・当社事業と組織の基礎理解
・主要業務と当社独自リスクの把握
・現場との関係構築
・主要案件への関与開始(主たる会議への参加)
【6ヶ月目~】
・リスク対応の主導的役割を担う
・適切な再発防止策を主体的に提案
・経営の意思決定をリスクの側面から支援(助言)
■募集背景
事業拡大・新規事業の増加に伴い、リスク管理・法務機能の強化が急務となっています。
組織が拡大するに伴い、現場で発生するリスクが見え難くなったり、対応スピードが遅れたりすることが予想されますので、そのような状態となる前に、リスクマネジメントの手法を改善したり生み出したりする必要があります。
現在、法務リスク管理部の責任者は他部門も兼務していますが、当ポジションで採用された方には全権を委譲し、専任部長および部長候補として当該部門を率いていただきます。
当部門のマネジメントに集中、注力いただくことにより、管掌業務の整備、開発をスピードを持って進めていただきたく考えています。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年売上150%で拡大成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業
〇WEB・IT分野等でのBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【新宿】経営戦略コンサルタント(正社員)
元コンサル歓迎!急成長ベンチャーで組織を作る経営戦略コンサルタントを募集
経営戦略コンサルタントとして、人事・労務・経理財務・法務リスク・経営企画といったコーポレート領域を横断し、全社的な重要プロジェクトの推進および組織オペレーションの設計・高度化を担っていただきます。
■主な業務内容
具体的には、以下のような業務を想定しています。
・子会社設立、M&A、資金調達など、
経営テーマに直結する全社横断プロジェクトのプロジェクトマネジメント
(関係部署の整理、論点設計、スケジュール管理、実務の実行 など)
・組織拡大や事業成長に伴って顕在化する課題に対する、
オペレーション・管理体制の企画~実装のリード
(採用KPI管理、労務管理プロセス、管理体制の標準化 等)
・各部門の実態を踏まえつつ、
制度や仕組みが「現場で機能する形」になるよう調整・定着までを担う役割
単なる運用担当ではなく、経営の意図を理解し、現場に根づく形に翻訳・実装していくポジションです。
※オペレーションの実装については、GoogleスプレッドシートやGASなどのレベルの実装は、実際に手を動かしていただきます。高度な技術を要するものについては、必要に応じて別部署や社外のエンジニアと協働で行います。
■この仕事のやりがい
・子会社設立、新規事業立ち上げ、資金調達など、会社の将来に影響する重要なテーマを、企画段階から実行まで一貫して担うことができます。プロジェクトの成否が、組織成長に直結する手応えを感じられます。
・人事・労務・経理財務・法務・経営企画といった複数のコーポレート領域に横断的に関わり、会社全体の仕組みや構造を理解しながら課題解決に取り組める点も、このポジションならではの魅力です。
・急成長フェーズのベンチャーであるため、 組織や事業の成長段階に応じて、向き合うテーマそのものが次々と変化します。
立ち上げ期の仕組みづくりから、拡大フェーズにおける高度化・再設計まで、一つの会社にいながら、異なるフェーズの課題に連続して取り組める点が特徴です。
そのため、決まった型や前例をなぞるのではなく、状況に応じて考え、試し、改善し続ける経験を積むことができます。
■キャリアアップ
経営陣との距離が近く、意思決定の背景や考え方に触れながら仕事を進められる環境です。日々の業務を通じて、事業や組織を俯瞰して考える視点が養われ、将来的に、事業や組織を動かす立場を目指すうえでの土台となります。
キズキは将来的に上場を見据えており、具体的な上場準備フェーズに入った際には、実務の中核メンバー(または推進リーダー)として関与いただくことを想定しています。
制度整備や体制構築、全社横断プロジェクトの推進などを通じて、上場準備を「実務の当事者」として経験できます。
こうした経験を通じて、人事・労務・経理財務・法務・経営企画といった管理部門全体を横断的に捉え、課題を整理し、プロジェクトとして前に進める力が身につきます。これらは、特定の会社に閉じない、どの組織でも活かせる汎用性の高いスキルです。
■キズキのコーポレート統括部について
キズキのコーポレート系部署には、以下の専門部署があります。
本求人の対象である「コーポレート統括部」は、これらの部署の連携を強化し、全社視点での調整・推進を担う部署です。
人事部:採用、人事企画、労務・総務を管轄する部署
経営企画部:経理財務、情報システム、DX推進を担う部署
法務リスク管理部:法務対応やリスク管理を担う部署
コーポレート統括部は、各部署それぞれの専門性を活かしながら、会社全体として一貫性のある動きになるよう推進していく役割を担っています。
個別最適にとどまらず、複数部署が関わるテーマに対して全体を俯瞰し、「会社としてあるべき組織基盤」を設計・実装していくことが、コーポレート統括部のミッションです。
<プロジェクト例>
◎全社横断のプロジェクトのプロジェクトマネジメント
・新規事業立ち上げに伴う子会社の設立
・他社からの事業譲渡に関する取りまとめ
・資金調達に向けたピッチ資料等の作成
・ストックオプションの設計
◎組織の重要課題に関わるオペレーション・管理体制の企画~実装
・採用強化のためのKPIモニタリングの仕組みづくり
・徹底した労務管理のためのオペレーション構築
■入社後の流れ
・入社後は、会社や事業、各管理部門の状況をキャッチアップしながら、その時点で動いている全社横断プロジェクトのいずれかに参画していただきます。まずはプロジェクトの一員として関わり、背景や論点を理解するところからスタートします。
・その後は、プロジェクトの状況やご本人の強み・経験に応じて、担当領域や役割の幅を徐々に広げていく想定です。論点整理や関係部署との調整、プロジェクト推進など、主体的に関与いただく範囲を広げていきます。
・入社後数か月を目安に、一部のテーマについては、主担当または推進役としてプロジェクトをリードしていただくことを期待しています。進め方や優先順位については、上長や経営陣と相談しながら決めていきます。
■募集背景
事業や組織の成長に伴い、人事・労務、経営企画、法務リスクといった各コーポレート機能を横断的に束ね、組織基盤として再設計・高度化していく役割が増えてきています。
近年は、子会社設立や事業の拡張・資金調達など、複数部署をまたいで取り組む経営・組織テーマが増加しており、個別最適ではなく、全体を俯瞰しながらプロジェクトとして推進する必要性が高まっています。
また、急成長する組織環境に加え、AIをはじめとした技術革新のスピードも加速しています。
当社でも、業務効率化や意思決定の高度化に向けて、AIやデジタル技術を前提としたオペレーションの見直し・構築に取り組んでおり、こうした取り組みを継続的に推進できる体制が求められています。
こうした背景から、コーポレート領域を横断し、組織の土台づくりをリードできる人材を新たに募集することになりました。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年売上150%で拡大成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業
〇WEB・IT分野等でのBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【新宿】経理財務部丨経理財務担当スタッフ(正社員)
急成長をバックオフィスから支える「経理・仕組みづくり」経理スタッフ募集!
「作業」を「戦略」に変える面白さを。変化を楽しむ経理、始めませんか?
「ルーティンは一通り覚えたけれど、もっと会社に貢献している実感が欲しい」
そんな方にこそ、当社の環境はフィットするはずです。
複数の事業を持つ当社では、毎日が新しい発見の連続。取引の本質を理解し、適切に数字へ落とし込んでいくプロセスは、まるでパズルを解くような面白さがあります。
経営に近いポジションでデータの作成や業務改善にも携われるため、あなたの気づきが会社の成長に直結します。変化を恐れず、自らもアップデートしていきたい。
そんなあなたをお待ちしています。
■主な業務内容
・日々の経理業務(経費管理、仕訳入力、出納業務、売上管理など)
・決算対応業務(月次決算・年次決算業務)※会計年度は7月~6月
・税理士との会議・連絡調整・会計相談
・経理実務にかかわる他部署とのコミュニケーション
・事業計画にかかわるデータの作成
・資金調達にかかわるデータの作成
・経理業務に関する業務改善
■現在の社内利用ツール例
・バックオフィス:SmartHR、クラウドサイン、MoneyForward
・ワークフロー:バクラク
・グループウェア: Google Workspace
・Web会議: Google Meet, Zoom
・コミュニケーション: Slack
・顧客データ管理:kintone
・Wikiツール:Notion
・生成AI:Gemini
■この仕事のやりがい
日々の仕訳や出納業務といった基礎的な業務から、決算対応まで、一連の経理業務に段階的に関わることができます。
実務を通じて、事業の動きがどのように数字に反映されているのかを理解できるため、単なる作業ではなく、会社全体の動きを数字で捉える力が身につきます。
また、当社は不登校や就労困難といった社会課題に向き合う事業を展開しており、事業部や他部署とのやり取りを通じて、自分の関わる業務がどのように事業の運営や成長につながっているのかを実感できる環境です。
経理という立場から、事業の動きを数字として支えることで、社会課題の解決に向けた事業を、会社の一員として支えていく実感を持つことができます。
■キャリアアップ
まずは日々の経理業務を安定的に回せる状態を目指していただきますが、その後はご志向や適性に応じて、業務の幅を広げていくことが可能です。
・当社はベンチャー企業であり、経理業務も分業化されすぎていないため、仕訳入力や出納業務といった基礎業務から、決算対応まで、経理業務全体を一貫して経験しながらスキルを高めていくことができます。
・複数の事業を展開しているため、売上計上や費用処理のパターンも多様であり、実務を通じて幅広い経理処理の知識や判断力を身につけることができます。
・業務効率化や仕組みづくりを重視する文化があるため、既存のやり方をそのまま踏襲するのではなく、より良い業務フローや運用を自ら提案し、形にしていく経験も積むことができます。
・当社は将来的にIPOを目指しており、その過程で、経理体制の整備や業務の高度化に関わる機会もあります。
単なるオペレーションにとどまらず、経理としての土台から応用までを実務の中で身につけながら、段階的に成長していける環境です。
■経理財務部の立ち位置・構成
キズキは、「何度でもやり直せる社会をつくる」というビジョンのもと、教育福祉の領域で事業を展開しています。
うつや発達障害など就労に困難を抱える方を対象としたビジネススクール、
不登校や発達障害など学びに困難を抱える子ども・若者への学習支援、
さらに自治体と連携した生活困窮世帯の子どもへの学習・居場所支援など、
支援の対象や方法は多岐にわたります。
経理財務部はこうした多様な事業の業績を数字として可視化し、経営意思決定の判断材料を提供する重要な役割を担っています。
<部内構成>
管掌役員:1名
部長:1名
マネージャー:2名
パート・業務委託:2名
■入社後の流れ
入社後は、上長の指示のもとで日々の経理業務に携わりながら当社の会計処理や業務フローについて理解を深めていきます。はじめは仕訳入力や経費管理などの基本業務からスタートし、徐々に出納業務や売上管理、決算業務へと担当領域を広げていく想定です。
また、税理士とのやり取りや他部署とのコミュニケーションを通じて、経理業務全体の流れを把握していただきます。
入社後1年以内を目安に、パート社員や業務委託メンバーと連携しながら、日々の経理業務を安定的に回せる状態を目指していただきます。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年売上150%で拡大成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業
〇WEB・IT分野等でのBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【新宿/週2在宅可能】人事部 労務・総務リーダー候補(正社員)
【労務リーダー候補】急成長×社会貢献ベンチャーの労務・総務を支える基盤づくりポジション
キズキは「何度でもやり直せる社会をつくる」をミッションに、教育・福祉領域で急成長中のソーシャルベンチャーです。
社員数約150名、非常勤スタッフ1200名以上を支える組織基盤の強化が急務となっています。
本ポジションでは、定常業務の安定運用だけでなく、業務フローの改善・制度設計・DX推進など、会社の根幹を支える重要な役割を担っていただきます。
「ルーティン業務だけでは物足りない」「属人化した業務から抜け出したい」という方に最適なポジションです。
■チーム体制
キズキの人事部労務総務メンバーは部長1名、リーダー1名、パート・業務委託4名の合計6名で行っています。
■仕事内容
マネージャー・リーダーのもと、
①労務・総務の定常業務について、実務に入りながら、スタッフ社員(パート社員含む)と連携し、安定的な業務遂行を維持すること
②社内プロジェクトのサポート役
をお任せします。
<定常業務>
【労務】
・従業員情報の管理、更新
・入退社、休職・復職、異動等に伴う各種手続き
・勤怠管理
・給与手当・賞与計算
・社会保険関連の手続き
・安全衛生管理
・年末調整手続き
【総務】
・設備備品の管理(新規出店に伴う各種手配を含む)
・保険契約の管理・更新
・本社オフィスの管理
・文書管理、印章管理
<社内プロジェクト(例)>
・非常勤スタッフの雇用契約書の見直し、更新
・最低賃金改定、その他労働関連法規の改正に伴う対応
・労務総務部内の業務標準化、自動化
・他部署からの労務に関する相談への対応
※単なる定型業務だけではなく、「考える仕事・改善する仕事」に挑戦できます。
<参考:使用ツール>
・労務系ツール:SmartHR、King of Time、クラウドサイン
・ワークフロー管理:バクラク
・業務アプリケーション:kintone
・全社使用ツール:Google Workspace、Slack、Notion
■この仕事で得られるもの
①急成長する社会課題系ベンチャーの会社の根幹を支える経験
②属人化した労務業務を整理・改善し、チームで効率的に運用する裁量
③新制度の導入・改善・仕組みづくりに携わり、自分の成果が組織に直結
④将来的にリーダーやマネージャーとして労務・総務チームを牽引できる成長機会
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【新宿/週2在宅可能】新規事業部/障害者人材紹介事業の立ち上げ キャリアアドバイザー・リクルーティングアドバイザー(正社員)
障害福祉ドメインで成長中のキズキ。新規事業立ち上げにおけるメンバーを募集いたします。
■仕事内容
障害者人材紹介に関する新規事業立ち上げにおける、クライアント企業の採用成功と求職者のキャリア実現を両立させるコンサルティング業務
<法人対応(RA業務・BPO)>
・企業への新規・既存営業、障害者採用課題のヒアリング
・障害者採用要件定義・求人票作成・提案資料作成
・障害者採用手法の提案(人材紹介、就労移行支援やその他サービスとの連携など)
・障害者採用BPO/RPOの企画・設計・運用(候補者スクリーニング、面接調整、母集団形成など)
・障害者採用管理ツール(ATS)の運用・改善提案
・定例報告・効果分析・改善施策の提案
<求職者対応(CA業務)>
・登録求職者との面談・キャリアカウンセリング(就労移行支援ナレッジとの連携)
・スキル・志向性に合わせた求人提案
・書類添削・面接対策・内定後フォロー
・入社後のフォローアップ・定着支援
<その他>
・採用市場・業界動向の調査・分析
・自社サービス改善・新規領域の企画提案
・チーム内でのナレッジ共有・仕組みづくり
■ この仕事のやりがい
障害福祉業界で成長中の企業で、新規事業の立ち上げメンバーとして参加でき、対お客さまにおけるすべての領域に携わることできます。
立ち上げ時期は少数の体制であるため、自身の提案等を事業運営に反映させやすいこともやりがいの一つです。
■ チーム構成
事業統括本部長1名、部長1名、企画パートナー1名、部門間支援者数名
■ キャリアアップ
以下のようなキャリアパスがございます。
・一つもしくは複数の特定領域マネージャーポジション
・事業開発・企画ポジション
■新規事業部とは?
新規事業部は、2025年9月に新設された部署です。
障害のある方やそれに類する方に対し、弊社のビジョンである「何度でもやり直せる社会」を提供するため、人材紹介エージェントをはじめとした就労にかかわるサービス開発及び提供から開始しております。
就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」で培ったノウハウを用いて、法人の障害者雇用におけるお悩みや障害をお持ちの方のお悩みに向き合い、社会課題の解決を実現してまいります。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業
〇WEB・IT分野等でのBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【新宿区】公民連携事業部 学習支援員 スタッフ(アルバイト・ボランティア)
生まれ育った環境に左右されることのない未来を、地域の子どもたちへ。
東京都新宿から受託した「生活困窮世帯の子どもへの学習支援事業」です。
新宿区内の中高生にキズキが開設する支援教室で学習支援を行います。
<主な仕事内容>
・少人数形式(1対1~2人)の学習支援
・必要に応じて、人間関係や家庭、進路に関する相談対応
など
【新宿区】公民連携事業部 訪問型学習支援員 スタッフ(アルバイト・ボランティア)
生まれ育った環境に左右されることのない未来を、地域の子どもたちへ。
東京都新宿から受託した「生活困窮世帯の子どもへの学習支援事業」です。
新宿区内の小中学生に家庭訪問型の学習支援を行います。
<主な仕事内容>
・一対一で学習面や生活面の支援
・必要に応じて、生活の悩みや進路の悩みなどの相談対応
など
【新宿本社】公民連携事業部 オフィス事務|1日6時間×週2-3日程度(パート)
【新宿区】公共事業の運営をバックオフィスから支える【オフィス事務スタッフ】を募集!
【こんな方大歓迎!】
・子育てや家事と両立しながら、空いた時間を活かして働きたい方
・社会貢献に関わる仕事を、バックオフィスからサポートしてみたい方
・WordやExcelなど、基本的なパソコン操作ができる方
★扶養内勤務も可能です。学校行事やご家庭の予定にも配慮しながら、無理なく働ける環境です。
★駅チカの綺麗なオフィスで勤務可能!オフィス周辺環境も充実!
★平日週2~3日、1日6時間程度勤務できる方を募集しています。
★20代~40代が主役で活躍しています。
株式会社キズキは、「何度でもやり直せる社会をつくる」というビジョンのもと、全国の自治体と連携し、生活困窮・不登校・ひきこもりなど、さまざまな困難を抱える子どもや若者の支援に取り組んでいます。
こうした支援を全国に届けるためには、現場での支援活動だけでなく、事務や書類対応を通じて土台を整えることが欠かせません。
そこで今回、自治体ごとの入札資格の管理や日々の事務業務を担い、支援を支える役割を担っていただける【オフィス事務スタッフ】を募集します。
■ 業務内容
以下の業務を中心に、相談のうえ進めていきます。
・自治体に提出する申請書類作成
公共事業の参加申請やプロポーザルに関わる書類作成を行います。各自治体の書式に沿って、必要書類を揃えたり、決められたフォーマットに入力する作業が中心です。
・学習支援事業の補助事務
データ入力や資料整理のほか、フォーマットを使った簡単な資料作成(例:アルバイト講師や参加者リストの作成)を行います。
・その他の庶務業務
郵便物仕分け、書類のファイリング、備品管理など、一般的な事務作業を行います。
※同じ業務を担当するパート社員も在籍しており、相談や協力をしながら進められる環境です。
■ この仕事のやりがい
● 自分の強みを活かして、安心して働けます
「細かい作業が得意」「コツコツ取り組むのが好き」――そんな性質を、この仕事で存分に活かせます。
残業はほとんどなく、決まった時間に集中して働くスタイル。家庭やプライベートとの両立がしやすく、自分のペースを大切にできる環境です。
● 支援の一端を担うやりがいがあります
キズキは「何度でもやり直せる社会をつくる」という理念のもと、ひきこもり・不登校・困窮など、さまざまな困難を抱える方を支援しています。
今回募集するポジションは、直接支援に立つのではなく、入札参加資格の管理や書類対応といった事務を通じて、現場を支える役割です。
一見地道な業務ですが、あなたの正確な仕事があるからこそ支援が滞りなく届けられ、多くの方の力になることができます。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業
〇WEB・IT分野等でのBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
【東京・神奈川】公民連携事業部 学習支援員 オープンポジション(アルバイト・ボランティア)
【東京・神奈川】生まれ育った環境に未来を左右させない。子どもたちに学びと居場所届ける学習支援員のオープンポジション
様々なバックグラウンドを持つ子どもや若者を対象に、国や自治体と連携して「学び」と「居場所」を無償で提供しています。
<仕事内容>
子どもたちの心に寄り添いながら、主に下記の業務を行っていただきます。
・学校の宿題サポート
・勉強習慣の定着化サポート
・受験勉強サポート
・各教科の学び直し
・学校授業の補習
など
【東京・神奈川】学習支援事業部 教室運営スタッフ(パート)
【扶養内OK】学習と心をサポートする個別指導塾で教室運営サポートスタッフを募集!
キズキ共育塾の教室で、生徒・保護者様が安心して通える環境づくりと、スムーズな運営のための事務業務を担っていただきます。
■仕事内容
①教室環境の整備
・生徒への明るい挨拶
・困っている生徒への声掛け対応
└さまざまな背景がある生徒が通う学習塾のため、緊張しながら通っていたり、不安を感じていたりする方もいます。明るく優しい雰囲気をつくり、適切なお声がけをすることで、安心して通っていただけるようサポートしていただきます。
・ブース清掃
・備品管理
②接客
・電話・メール対応
└最も多い対応内容は生徒・保護者様からの遅刻や欠席のご連絡です。お悩み相談のお電話やメールを頂くこともありますが、その際には教室長に取り次いだり、教室長との面談を設定するかたちで引き継いで対応していただきます。
③事務業務
・授業スケジュールのシステム入力
・請求業務
└請求書や領収書の作成等をしていただきます。
主婦、フリーター、学生、講師との兼任で働く方など、多様な背景を持つ方が働いています。
<キズキ共育塾とは?>
キズキ共育塾は、「何度でもやり直せる社会をつくる」というビジョンのもと、不登校・発達特性・引きこもりなど、さまざまな背景がある生徒が通う学習塾です。小学生から大人まで、年齢を問わず「人生をもう一度やり直したい」と考えている方が次のステップに進むための「学習指導」と「心のサポート」を行っています。
キズキ共育塾を訪れる方の多くは、自分が「”一般的なレール”から外れている」と感じ、自信を無くしています。キズキ共育塾では、そんな方々の「もう一度やってみよう」「ここでなら頑張れるかもしれない」という気持ちを引き出し、目標達成や、なりたい自分の実現のための学習面・メンタル面のサポートを行っています。
■この仕事のやりがい
生徒一人ひとりの「変化の瞬間」に立ち会えることです。
最初は気が進まず、嫌々通っていた生徒が、少しずつ前向きに授業へ向き合うようになる。
保護者の同伴がなければ外出できなかった生徒が、ある日から一人で教室に足を運べるようになる。
山あり谷ありでなんとか勉強を続けてきた生徒が、嬉しそうに合格を報告してくれる。
そうした小さな一歩から大きな節目まで、すべての過程に寄り添い、ともに喜べることが、この仕事ならではの魅力です。
生徒の人生の転機に関われる実感を持ちながら、やりがいを感じられる環境です。
このように社会的に意義のある仕事をしながら、しっかりとキャリアアップも目指せます。
パートとしてできる仕事を増やしていただくことはもちろん、希望する方は正社員の選考にエントリーすることも可能です。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【東京】学習支援事業部 カスタマーセンタースタッフ(正社員)
学び直しの再出発を支える電話窓口|不登校・学び直しのキズキ共育塾のカスタマーセンタースタッフを募集!
▼「キズキ共育塾」とは?▼
キズキ共育塾は、不登校・ひきこもり・発達特性によるつまずきなど、様々なお悩みを抱える生徒さんが自信をつけて、希望する未来に進んでいくために「学習指導」と「心のサポート」を実施している個別指導塾です。
一度、困難を抱えた方は「一般的なレールから外れてしまった」と未来に不安を覚え、自信を失ってしまいます。そんな中、生徒さんは「キズキでなら頑張れる」と勇気を出して通塾してくれます。
本ポジションでは、電話やメールでのお問い合わせ対応を通じて、生徒さんや保護者さま、お問合せ者の皆さまに「安心」をお届けします。通塾相談や新規のお問合せやご質問にお答えすることで、生徒さんや保護者さまを支えたり、勇気をだして問合せてくれた方の「未来を変えるきっかけ」の一助となることができるお仕事です。
不登校や学び直しに関心のある方、カスタマーサクセスを極めたい方、社会に貢献できる仕事に興味ある方、大歓迎です!
▼仕事内容詳細▼
・新規お問い合わせ対応(電話・メール・LINE)
・入塾希望者へのご案内・ヒアリング・ご相談日の調整
・生徒・保護者からの相談受付・一次対応(進路相談等は各教室長に連携します)
・コール内容の記録および管理システムへの入力やPCを使った事務作業
・必要に応じて、教務担当へのエスカレーション
・パンフレット発送業務
・その他、業務改善や問合せ対応向上のためのミーティング参加など
カスタマーセンターは、校舎拡大やお問い合わせ者の増加に伴い昨年新設された部署です。
また、今後教室の生徒・保護者さまからの連絡窓口を一本化する「コールセンター」も新しい取組みとして始動予定です。
より良いオペレーションの構築のために日々取り組んでいるフェーズとなりますので、積極的に業務改善/標準化/効率化に携わって、お客様にとって価値あるサービスの確立に一緒に取り組んでくださる方を募集しています。
「より効果的なご提案となるよう、ヒアリング方法を科学して型化しよう」
「お客様のお悩みにぴったりなサービスを提案できるよう、フロント部門との連携を強化しよう」
「多く寄せられるお問合せについて、お客様が困りごとを抱えないよう未然に対処するためのオペレーション改善を行おう」
など、常に問題意識を持ちながら、お客様とのよりよいコミュニケーションやオペレーション構築にも主体となって取り組むことができます。
不登校などの社会問題解決に貢献するだけでなく、新しいサービスや事業拡大につながる営業にもご興味ある方は是非ご応募ください。
▼キズキとは?▼
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
その中でも、キズキ共育塾は、2011年夏に代々木校を開校して以来、不登校・引きこもり・高校や大学を中退した方、通信制高校に通う方、大学に入り直したい社会人の方など、様々な背景を持った生徒さんを累計9,800人以上支援してきました。
2025年6月時点で、全国に17校舎を構え、オンライン授業も展開しています。
急成長フェーズのキズキ共育塾にて、店舗拡大に一緒に取り組みながら「何度もやり直せる社会」をつくりませんか?
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【東京/八王子】就労支援事業部 キャリア支援アシスタント(アルバイト・パート)
週3日〜OK|就労支援施設の利用者サポート(面談・連絡対応)|時給1500円
\この求人のポイント/
================
■ 未経験OK(丁寧な研修あり)
■ 週3日・1日5時間〜週5フルタイムの相談可
■ 時給1500円+交通費支給
■ メール・LINEでの文章対応が中心のコミュニケーション業務
■ 勤務時間や適性に応じて、面談・記録なども担当
================
■ どんなお仕事?
うつや発達障害などを理由に離職された方の再出発を支援するキズキビジネスカレッジにて、利用者様とのメール・LINE・電話対応を中心とした運営サポートをお任せします。
事務作業もありますが、日々の業務の中心は「文章でのコミュニケーション」です。
テンプレートをもとにしながら、相手の状況に応じて表現を調整し、誤解のないやりとりを積み重ねていきます。
迷った場合は必ず上長に確認しながら進めるため、一人で判断を背負うことはありません。
また、勤務時間や適性に応じて、面談対応や記録作成などもお願いする場合があります。
■ 主な業務内容
・利用者様へのメール/LINE返信
・日程調整や連絡対応
・電話対応
・データ入力、資料整理などの事務業務
・利用者様との面談の実施(勤務時間や習熟度に応じて担当)
・面談内容の記録作成、事前情報整理(メール・LINEの要点整理等)
対応はテンプレートをもとに進めますが、そのまま送るのではなく、状況に応じた微調整が必要になります。
スピードよりも丁寧さを、自己判断よりも確認を大切にしています。
■ 入社後の流れ
最初は、メール・LINE対応や事務業務からスタートします。
テンプレートの使い方や、判断に迷いやすいケースはOJTで丁寧に共有します。
慣れてきたら、勤務時間や適性に応じて、
面談の同席・記録作成から段階的に担当していただき、
最終的には面談の実施もお任せしていきます。
(いきなり一人で対応を任せることはありません)
■ この仕事で身につく力
・誤解を生まない文章力(相手の状況に合わせた表現調整)
・相手視点でのコミュニケーション設計力
・情報を整理し、要点を言語化する力(面談記録・要点整理など)
・確認・相談しながら業務を進める力
・チームで連携しながら進める力
日々の対応を通して、“寄り添う”だけではなく、
「状況を整理して、次に何を伝えるのが適切か」を考える力が磨かれます。
■ 大切にしていること
相談に来られる方、通所されている方の背景はさまざまですが、共通しているのは「何らかの精神的な負荷や不調を経験している状態」であることです。
そのため、初動対応を誤ると「やはり無理だ」とあきらめてしまう可能性があります。
だからこそ、スピードよりも丁寧さ、自己判断よりも確認を大切にしています。
落ち着いて文章を考えられる方、慎重さを前向きに捉えられる方が活躍しています。
■キズキビジネスカレッジとは?
うつ病や発達障がいがあると、キャリアを築けない―そんな社会を変えるために就労移行支援施設「キズキビジネスカレッジ」があります。
キズキビジネスカレッジでは、うつ病や発達障がいのために社会になじめずうまく働けない方々を支援しています。
一度離職すると、今後のキャリアをあきらめなければいけない。
今の日本はそんな社会になっていると思います。
しかし、うつ病を経験して仕事を休んだことがあっても、発達障害で苦手なことがあっても、それぞれの方に向いた仕事は必ずあるはず。
キズキビジネスカレッジは、そう強く信じています。
キズキビジネスカレッジに通い、自分にあったキャリアを知ること。
そして、会計、WEBライティング、デジタルマーケティング、WEBデザイン、プログラミング、生成AIなどの、社会で通用する実践的なスキルを学ぶことで、離職中の時間を「次のより良いキャリアの準備ができる有意義な時間」に変えていきたい。
本職種では、そのような「何度でもやり直せる社会」づくりにコミットできる方を募集しています。
キズキビジネスカレッジは東京都内に4事業所を、神奈川県内の横浜市に1事業所、大阪市の梅田に2事業所、兵庫県内の神戸市に1事業所の合計8つの事業所があります。2025年3月に新規開校した八王子校は就労移行と就労継続B型の多機能事業所となっています。
■キズキビジネスカレッジの仕事のやりがい
数あるサービスの中からキズキビジネスカレッジを選び通所いただくことで、利用者様の人生の一助となることができます。
通所いただいている間は、自己理解を深めたりスキルを習得されたりして、利用者様が笑顔と自信を取り戻していく姿を目の当たりにすることはとても大きなやりがいに繋がります。
通所が終了した後も、自分に合った仕事に就き活躍されていく姿から、「休職や離職の期間を良い時間に変えることができた証」としてサポートした私たちも活力を貰うことができます。
また、このように社会的に意義のある仕事をしながら、しっかりとキャリアアップも目指せます。
キズキビジネスカレッジでは未経験からでも独り立ちできるように、数か月間のプログラムを用意しておりますので、安心してチャレンジいただけます!
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年売上150%で拡大成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業
〇WEB・IT分野等でのBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【東京都新宿区】マーケティング本部 事務(パート)
「支援の第一歩」となるキズキのウェブマーケティングの後方支援を担うパート・アルバイトを募集します
※応募フォームの「応募先へのメッセージ」欄に、「勤務可能な曜日・時間帯」のご記入をお願いします。
※週2日からOK、残業なし!
ーーーーー
「何度でもやり直せる社会をつくる」というビジョンを掲げる株式会社キズキでは、不登校支援や、発達障害・うつ病などの方々の就労支援を行っています。
そんなキズキの想いを支えるマーケティング本部で、データ入力作業などを行う事務アルバイト・パートスタッフを募集します。
学生、主婦・主夫、フリーターなど歓迎、ブランクのある方もOK。
丁寧なレクチャーを受けながら、仕事を覚えていただけます。
ーーーーー
■業務内容:
主にはデータ入力などの事務作業を行っていただきます(変更範囲無し)。
(例:
・エクセルなどを利用したデータ入力作業
・ウェブ上で公開している文章の、簡単なリライト
・SNSの予約投稿(投稿内容は社員が考えます)
・メールマガジンの予約送信(投稿内容は社員が考えます)
・定型フォームへの情報登録・更新作業(登録内容は社員が考えます)
・業務のマニュアル整備(業務内容のレクチャーを受けての整備です)
・電話対応
・メール対応
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
【松戸市】公民連携事業部 学習支援員(アルバイト・ボランティア)
【松戸市】様々なバックグラウンドのある小中学生の学習をサポートする支援員を募集
千葉県松戸市から受託した「子どもの学習支援事業」です。
松戸市内の小中学生にキズキが開設する支援教室で、少人数形式(支援員1名に対して子ども5名程度)での「学習支援」や「居場所づくり」を行います。
なかでも、この求人では「学習支援」をメインに行う「学習支援員」を募集します。
<主な仕事内容>
・学校の宿題サポート
・学習習慣の定着化サポート
・進級や学力向上のための学習サポート
・受験生への受験サポート
・工作やボードゲームを通じてのコミュニケーションや学びのサポート
・季節イベントの企画、準備、実施
<主な支援対象>
様々なバックグラウンドを持つ小中学生
※「様々なバックグラウンド」には、生活保護世帯、生活困窮世帯、養育環境に課題のある世帯、不登校なども含まれます。
【松戸市】公民連携事業部 心理カウンセラー(アルバイト・ボランティア)
小中学生の心理カウンセリング&支援スタッフへのアドバイザー
千葉県松戸市から受託した「小中学生向けの学習支援や居場所提供」を行っている事業です。
<主な仕事内容>
月2回出勤いただき、利用者の抱える不安やストレスに対して心理カウンセリングを行っていただきます。
1回の出勤においてカウンセリングを行う人数は3人前後です。
また、学習支援や居場所提供を行う他のスタッフに対して、注意を要する子どもへの接し方等、助言を行っていただきます。
【松戸市】公民連携事業部 生活支援員(アルバイト・ボランティア)
子どもたちが安心して笑顔になれる、そんな場所を一緒につくりませんか?
千葉県松戸市から受託した「子どもの学習支援事業」です。
松戸市内の小中学生にキズキが開設する支援教室で、少人数形式(支援員1名に対して子ども5名程度)での「学習支援」や「居場所づくり」を行います。
なかでも、この求人では「居場所づくり」をメインに行う「生活支援員」を募集します。
<主な仕事内容>
・学校の宿題サポート
・学習習慣の定着化サポート
・工作やボードゲームを通じてのコミュニケーションや学びのサポート
・季節イベントの企画、準備、実施
<主な支援対象>
様々なバックグラウンドを持つ小中学生
※「様々なバックグラウンド」には、生活保護世帯、生活困窮世帯、養育環境に課題のある世帯、不登校なども含まれます。
【板橋区】公民連携事業部 学習支援員 スタッフ(アルバイト・ボランティア)
週1日OK!《少人数形式の学習支援》で子どもたちの未来に希望の光を灯しませんか?
⽀援員1⼈に⽣徒1〜3⼈の少⼈数形式の「学習⽀援」と「こころのサポート」を⾏っていただきます。
1回の活動時間:
授業60分〜90分(勤務時間は、授業時間+報告15分です)×2セット
主な⽀援対象:
⽣活困窮家庭などの、⼩学6年⽣、中学⽣、進級や卒業に⽀援が必要な⾼校⽣、⾼校中退者や⾼校未進学者で概ね18歳までの⽅
主な活動内容:
学校補習・各科⽬の学び直し・受験勉強の⽀援、勉強習慣の定着⽀援
【板橋区】公民連携事業部 居場所支援員 スタッフ(アルバイト・ボランティア)
家でも学校でもない、子どもたちが安心できる「第三の居場所」を一緒につくりませんか?
板橋区から受託した「⼦どもの学習・⽣活⽀援事業」です。
生活困窮家庭などの子どもたちが、安心して過ごせる居場所を提供します。
<仕事内容>
「利用者が安心して楽しく過ごせる居場所」を提供します。
利用者とお話しながら楽しく過ごしたり、宿題をサポートしたりします。
また、「社会性の向上」や「掃除・整理整頓といった日常生活習慣の習慣化」に繋がるようなゲームや遊びを行うこともあります。
【板橋区】公民連携事業部 居場所支援員 リーダー(アルバイト・ボランティア)
「目の前の子どもを支える」だけでなく、 より良い支援環境をつくる仕事に挑戦しませんか?
板橋区から受託した「⼦どもの学習・⽣活⽀援事業」です。
生活困窮家庭などの子どもたちが、安心して過ごせる居場所を提供します。
本ポジションでは、子どもたちへの直接支援に加え、居場所全体の運営や支援員のサポートを通じて、"より多くの子どもに、より良い支援を届ける"ための現場づくりを担っていただきます。
支援経験を活かして、次のステップに進みたい方を歓迎します。
<仕事内容>
小中学生(主に小学生)が安心して過ごせる居場所を提供し、学習・生活・社会性の支援を行いながら、より良い支援環境づくりにも携わっていただきます。
主に、下記の2つの仕事を担当していただきます。
①支援現場でのマネジメント
支援員2人以上で、複数名の利用者(主に小学生)の居場所支援を、現場でマネジメントしていただきます。
具体的には、生徒の出欠管理、支援員の勤怠管理、利用者の宿題のサポート、必要に応じて利用者や保護者からの相談に対応していただきます。
②弊社スタッフとの会議・報告書の作成など
居場所支援教室での生徒や支援員の様子について、弊社スタッフとの日次報告の中で共有していただきます。
その際、マネジメントにおける困りごとも含めて相談していただくことが可能です。
また、毎月、居場所支援教室の状況や課題などをまとめた報告書を、弊社スタッフのアドバイスを受けながら作成していただきます。
【板橋区学校居場所】公民連携事業部 居場所支援員 スタッフ(アルバイト・ボランティア)
不登校の中学生に向けて「学校で安心して過ごせる居場所」を一緒につくりませんか?
利用者に対し、居場所支援を行っていただきます。
※居場所支援:
「生徒が安心して楽しく過ごせる居場所」を提供します。
生徒とお話しながら楽しく過ごしたり、宿題をサポートしたりします。
また、「社会性の向上」や「掃除・整理整頓といった日常生活習慣の習慣化」に繋がるようなゲームや遊びを行うこともあります。
【横浜市】公民連携事業部 学習支援員 スタッフ(アルバイト・ボランティア)
【横浜市】様々なバックグラウンドのある中高生の学習をサポートする支援員を募集
主な支援対象:
様々なバックグラウンド(※)のある中学生・高校生
(※「様々なバックグラウンド」には、生活保護世帯、生活困窮世帯、養育環境に課題のある世帯、不登校なども含まれます)
主な仕事内容:
講師1名当たり子ども1〜2名の少人数形式での「学習支援」と「こころのサポート」
・「学習支援」では、主に、学校の宿題や学習習慣の定着化などのサポートを行います。受験生には、受験のサポートも実施します。
・特に高校生は、本事業の会場に、「居場所として、また雑談や悩み相談などのために」通所することもあります。
・「自立に繋がる学びや社会性の向上」を目的として、イベントも年に数回実施します。これまでの実施例では、高校生を対象とした「ボードゲームを通じてコミュニケーションスキルを向上する講座」「マネープランニングやライフプランニングの講座」「職業講話」などがあります。本募集で採用となった方々には、それらイベントに業務としてご参加いただくことがあります(イベントの企画や準備は、別のスタッフが行います)。
【横浜市】公民連携事業部 生活支援員 スタッフ(アルバイト・ボランティア)
【横浜市】様々なバックグラウンドのある小中学生の生活をサポートする支援員を募集
様々なバックグラウンドのある小学生・中学生が安心して楽しく過ごせる居場所を提供し、学習や生活をサポートします。
具体的には、次のようなことを行います。
(※「様々なバックグラウンド」には、生活保護世帯、生活困窮世帯、養育環境に課題のある世帯、不登校なども含まれます)
・学習習慣の定着化のサポート(学校の勉強の復習など)
・生活習慣の定着化のサポート(掃除、整理整頓、買い物など)
・社会性の向上のサポート(誕生日会、季節のイベントなど)
・自動車での子どもたちの送迎 ※送迎兼務スタッフのみ
<送迎兼務スタッフとは?>
子どもたちの支援をしながら、必要なタイミングで車での送迎も行うスタッフです。
基本は「自宅や学童など⇔支援拠点」の1往復ですが、日によっては複数回送迎が必要な場合もあります。
車は支援拠点が管理している普通車です。
運転時は他の支援員が同乗し、子どもたちの見守りを行います。
「子どもを乗せて運転するのは不安」「普通車は運転に慣れていない」という方は、もちろん生活支援員としての活躍だけも大歓迎です!
※本事業は社会福祉士の資格取得にかかる実務経験の対象となります。
【横浜市中区】公民連携事業部 学習支援員 スタッフ(アルバイト・ボランティア)
【西区】生活困窮世帯や不登校の中高生に「居場所」と「学習支援」を一緒に届けませんか?
主な支援対象:
様々なバックグラウンド(※)のある中学生・高校生
(※「様々なバックグラウンド」には、生活保護世帯、生活困窮世帯、養育環境に課題のある世帯、不登校なども含まれます)
主な仕事内容:
講師1名当たり子ども1〜2名の少人数形式での「学習支援」と「こころのサポート」
・「学習支援」では、主に、学校の宿題や学習習慣の定着化などのサポートを行います。受験生には、受験のサポートも実施します。
・特に高校生は、本事業の会場に、「居場所として、また雑談や悩み相談などのために」通所することもあります。
・「自立に繋がる学びや社会性の向上」を目的として、イベントも年に数回実施します。これまでの実施例では、高校生を対象とした「ボードゲームを通じてコミュニケーションスキルを向上する講座」「マネープランニングやライフプランニングの講座」「職業講話」などがあります。本募集で採用となった方々には、それらイベントに業務としてご参加いただくことがあります(イベントの企画や準備は、別のスタッフが行います)。
【横浜市旭区】公民連携事業部 生活支援員 スタッフ(アルバイト・ボランティア)
【旭区】子どもたちが安心して過ごせる「居場所」を一緒に届けませんか?
様々なバックグラウンドのある小学生・中学生が安心して楽しく過ごせる居場所を提供し、学習や生活をサポートします。
具体的には、次のようなことを行います。
(※「様々なバックグラウンド」には、生活保護世帯、生活困窮世帯、養育環境に課題のある世帯、不登校なども含まれます)
・学習習慣の定着化のサポート(学校の勉強の復習など)
・生活習慣の定着化のサポート(掃除、整理整頓、買い物など)
・社会性の向上のサポート(誕生日会、季節のイベントなど)
※本事業は社会福祉士の資格取得にかかる実務経験の対象となります。
【横浜市港北区】公民連携事業部 生活支援員 スタッフ(アルバイト・ボランティア)
【港北区】子どもたちが安心して過ごせる「居場所」を一緒に届けませんか?
様々なバックグラウンドのある小学生・中学生が安心して楽しく過ごせる居場所を提供し、学習や生活をサポートします。
具体的には、次のようなことを行います。
(※「様々なバックグラウンド」には、生活保護世帯、生活困窮世帯、養育環境に課題のある世帯、不登校なども含まれます)
・学習習慣の定着化のサポート(学校の勉強の復習など)
・生活習慣の定着化のサポート(掃除、整理整頓、買い物など)
・社会性の向上のサポート(誕生日会、季節のイベントなど)
・自動車での子どもたちの送迎 ※送迎兼務スタッフのみ
<送迎兼務スタッフとは?>
子どもたちの支援をしながら、必要なタイミングで車での送迎も行うスタッフです。
基本は「自宅や学童など⇔支援拠点」の1往復ですが、日によっては複数回送迎が必要な場合もあります。
車は支援拠点が管理している普通車です。
運転時は他の支援員が同乗し、子どもたちの見守りを行います。
「子どもを乗せて運転するのは不安」「普通車は運転に慣れていない」という方は、もちろん生活支援員としての活躍だけも大歓迎です!
※本事業は社会福祉士の資格取得にかかる実務経験の対象となります。
【横浜市港南区】公民連携事業部 生活支援員 スタッフ(アルバイト・ボランティア)
【港南区】子どもたちが安心して過ごせる「居場所」を一緒に届けませんか?
様々なバックグラウンドのある小学生・中学生が安心して楽しく過ごせる居場所を提供し、学習や生活をサポートします。
具体的には、次のようなことを行います。
(※「様々なバックグラウンド」には、生活保護世帯、生活困窮世帯、養育環境に課題のある世帯、不登校なども含まれます)
・学習習慣の定着化のサポート(学校の勉強の復習など)
・生活習慣の定着化のサポート(掃除、整理整頓、買い物など)
・社会性の向上のサポート(誕生日会、季節のイベントなど)
※本事業は社会福祉士の資格取得にかかる実務経験の対象となります。
【横浜市磯子区】公民連携事業部 学習支援員 スタッフ(アルバイト・ボランティア)
【磯子区】生活困窮世帯や不登校の中高生に「居場所」と「学習支援」を一緒に届けませんか?
主な支援対象:
様々なバックグラウンド(※)のある中学生・高校生
(※「様々なバックグラウンド」には、生活保護世帯、生活困窮世帯、養育環境に課題のある世帯、不登校なども含まれます)
主な仕事内容:
講師1名当たり子ども1〜2名の少人数形式での「学習支援」と「こころのサポート」
・「学習支援」では、主に、学校の宿題や学習習慣の定着化などのサポートを行います。受験生には、受験のサポートも実施します。
・特に高校生は、本事業の会場に、「居場所として、また雑談や悩み相談などのために」通所することもあります。
・「自立に繋がる学びや社会性の向上」を目的として、イベントも年に数回実施します。これまでの実施例では、高校生を対象とした「ボードゲームを通じてコミュニケーションスキルを向上する講座」「マネープランニングやライフプランニングの講座」「職業講話」などがあります。本募集で採用となった方々には、それらイベントに業務としてご参加いただくことがあります(イベントの企画や準備は、別のスタッフが行います)。
【横浜市磯子区】公民連携事業部 生活支援員 スタッフ(アルバイト・ボランティア)
【磯子区】子どもたちが安心して過ごせる「居場所」を一緒に届けませんか?
様々なバックグラウンドのある小学生・中学生が安心して楽しく過ごせる居場所を提供し、学習や生活をサポートします。
具体的には、次のようなことを行います。
(※「様々なバックグラウンド」には、生活保護世帯、生活困窮世帯、養育環境に課題のある世帯、不登校なども含まれます)
・学習習慣の定着化のサポート(学校の勉強の復習など)
・生活習慣の定着化のサポート(掃除、整理整頓、買い物など)
・社会性の向上のサポート(誕生日会、季節のイベントなど)
※本事業は社会福祉士の資格取得にかかる実務経験の対象となります。
【横浜市西区】公民連携事業部 学習支援員 スタッフ(アルバイト・ボランティア)
【西区】生活困窮世帯や不登校の中高生に「居場所」と「学習支援」を一緒に届けませんか?
主な支援対象:
様々なバックグラウンド(※)のある中学生・高校生
(※「様々なバックグラウンド」には、生活保護世帯、生活困窮世帯、養育環境に課題のある世帯、不登校なども含まれます)
主な仕事内容:
講師1名当たり子ども1〜2名の少人数形式での「学習支援」と「こころのサポート」
・「学習支援」では、主に、学校の宿題や学習習慣の定着化などのサポートを行います。受験生には、受験のサポートも実施します。
・特に高校生は、本事業の会場に、「居場所として、また雑談や悩み相談などのために」通所することもあります。
・「自立に繋がる学びや社会性の向上」を目的として、イベントも年に数回実施します。これまでの実施例では、高校生を対象とした「ボードゲームを通じてコミュニケーションスキルを向上する講座」「マネープランニングやライフプランニングの講座」「職業講話」などがあります。本募集で採用となった方々には、それらイベントに業務としてご参加いただくことがあります(イベントの企画や準備は、別のスタッフが行います)。
【横浜市青葉区】公民連携事業部 生活支援員 スタッフ(アルバイト・ボランティア)
【青葉区】子どもたちが安心して過ごせる「居場所」を一緒に届けませんか?
様々なバックグラウンドのある小学生・中学生が安心して楽しく過ごせる居場所を提供し、学習や生活をサポートします。
具体的には、次のようなことを行います。
(※「様々なバックグラウンド」には、生活保護世帯、生活困窮世帯、養育環境に課題のある世帯、不登校なども含まれます)
・学習習慣の定着化のサポート(学校の勉強の復習など)
・生活習慣の定着化のサポート(掃除、整理整頓、買い物など)
・社会性の向上のサポート(誕生日会、季節のイベントなど)
・自動車での子どもたちの送迎 ※送迎兼務スタッフのみ
<送迎兼務スタッフとは?>
子どもたちの支援をしながら、必要なタイミングで車での送迎も行うスタッフです。
基本は「自宅や学童など⇔支援拠点」の1往復ですが、日によっては複数回送迎が必要な場合もあります。
車は支援拠点が管理している普通車です。
運転時は他の支援員が同乗し、子どもたちの見守りを行います。
「子どもを乗せて運転するのは不安」「普通車は運転に慣れていない」という方は、もちろん生活支援員としての活躍だけも大歓迎です!
<ご経験者にはリーダーをお任せする可能性がございます>
リーダーは上記の子どもたちの支援をしながら、現場のマネジメントも担って頂くお仕事です。
1.支援現場のマネジメント
子どもの出欠管理(車両送迎時間の調整含む)、生活支援員の勤怠管理、(必要に応じて)子どもや保護者からの相談に対応していただきます。
2.報告業務
現場での子どもたちや支援員の様子について、弊社スタッフとの日次報告の中で共有していただきます。
その際、マネジメントにおける困りごとも含めて相談していただくことが可能です。
また、毎月、現場の状況や課題などをまとめた報告書を弊社スタッフのアドバイスを受けながら作成していただきます。
※本事業は社会福祉士の資格取得にかかる実務経験の対象となります。
【武蔵野市】公民連携事業部 学習支援員 スタッフ(アルバイト・ボランティア)
ひとり親家庭の子どもたちへ「安心して勉強できる時間」を一緒に届けませんか?
武蔵野市から受託した「ひとり親家庭訪問型学習・生活支援事業」です。
ひとり親世帯などの小学4年生から中学生までを対象に、家庭訪問型の学習支援を行っています。
<仕事内容>
・子どもの家庭に訪問し、一対一での学習支援
※家庭での支援が難しい場合は、公共施設を利用する場合もあります。
・学習習慣を定着させ、基礎的な学力向上を図るための学習指導
・利用者の健全な成長の促進を図るための生活指導
・利用者及び保護者の日常生活の悩み相談及び将来の進路相談などの対応
など
【港区】公民連携事業部 ひきこもり相談員 スタッフ(アルバイト・ボランティア)
【資格・経験必須】ひきこもり支援|メタバース×リアルの居場所・家族支援相談員
東京都港区から受託した「港区ひきこもり当事者の居場所づくり支援等」です。
メタバース・対面の居場所運営と家族支援を通じて、ひきこもり状態の方とそのご家族をサポートする相談員業務です。
オンラインでの交流・相談対応、対面での場づくり、家族向け講座の運営などを行います。
以下3ポジションで相談員を募集しています。
【1】メタバース居場所
〈仕事内容〉
・メタバース空間(交流スペース)でのファシリテーション
・「個別相談室」でのチャット・音声による相談対応
・参加者の心理的安全性に配慮した見守り
【2】対面居場所
〈仕事内容〉
・港区内の公施設での居場所の管理・運営(年12回)
・対話を望まない方、望む方それぞれへの適切な空間提供
・参加者からの個別相談への対応
【3】家族教室
〈仕事内容〉
・ワークショップ型講座のファシリテーション(年9回)
・専門的知見に基づく家族への助言・相談対応
・参加者全員が発言しやすい雰囲気づくりと進行
【湘南工科大】公民連携事業部 学習支援員 スタッフ(アルバイト・ボランティア)
若者の未来を支えるよき伴走者になりませんか?湘南工科大学での学習サポートスタッフを募集!
湘南工科大学から受託した事業です。
基礎学力に不安を抱え、授業理解に困難を感じている学生に対して、さかのぼり学習や単位取得のサポートを行います。
<主な仕事内容>
湘南工科大学内の「修学支援センター」に常駐し、以下の業務を行っていただきます。
【学習支援】
大学の基礎科目(数学・理科など)に関する質問に、学生の理解度に合わせてわかりやすく修学支援を行います。
学業不振を理由に大学から足が遠のくことで、将来の選択肢を狭めることに繋がらないようサポートします。
【居場所づくり】
学生が気軽に立ち寄れる雰囲気をつくり、学生生活や学習に関する相談に応じます。
単に勉強を教えるだけではなく、「どんなアルバイトがいいか」「将来の進路をどう考えたらよいか」など、学生一人ひとりに寄り添った対話や交流を大切にしています。
【福岡】学習支援事業部 教室運営スタッフ(パート)
【フリーター・大学生・主婦/主夫歓迎】学習と心をサポートする個別指導塾で教室運営サポートスタッフを募集!
キズキ共育塾の教室で、生徒・保護者様が安心して通える環境づくりと、スムーズな運営のための事務業務を担っていただきます。
■仕事内容
①教室環境の整備
・生徒への明るい挨拶
・困っている生徒への声掛け対応
└さまざまな背景がある生徒が通う学習塾のため、緊張しながら通っていたり、不安を感じていたりする方もいます。明るく優しい雰囲気をつくり、適切なお声がけをすることで、安心して通っていただけるようサポートしていただきます。
・ブース清掃
・備品管理
②接客
・電話・メール対応
└最も多い対応内容は生徒・保護者様からの遅刻や欠席のご連絡です。お悩み相談のお電話やメールを頂くこともありますが、その際には教室長に取り次いだり、教室長との面談を設定するかたちで引き継いで対応していただきます。
③事務業務
・授業スケジュールのシステム入力
・請求業務
└請求書や領収書の作成等をしていただきます。
主婦、フリーター、学生、講師との兼任で働く方など、多様な背景を持つ方が働いています。
<キズキ共育塾とは?>
キズキ共育塾は、「何度でもやり直せる社会をつくる」というビジョンのもと、不登校・発達特性・引きこもりなど、さまざまな背景がある生徒が通う学習塾です。小学生から大人まで、年齢を問わず「人生をもう一度やり直したい」と考えている方が次のステップに進むための「学習指導」と「心のサポート」を行っています。
キズキ共育塾を訪れる方の多くは、自分が「”一般的なレール”から外れている」と感じ、自信を無くしています。キズキ共育塾では、そんな方々の「もう一度やってみよう」「ここでなら頑張れるかもしれない」という気持ちを引き出し、目標達成や、なりたい自分の実現のための学習面・メンタル面のサポートを行っています。
■この仕事のやりがい
生徒一人ひとりの「変化の瞬間」に立ち会えることです。
最初は気が進まず、嫌々通っていた生徒が、少しずつ前向きに授業へ向き合うようになる。
保護者の同伴がなければ外出できなかった生徒が、ある日から一人で教室に足を運べるようになる。
山あり谷ありでなんとか勉強を続けてきた生徒が、嬉しそうに合格を報告してくれる。
そうした小さな一歩から大きな節目まで、すべての過程に寄り添い、ともに喜べることが、この仕事ならではの魅力です。
生徒の人生の転機に関われる実感を持ちながら、やりがいを感じられる環境です。
このように社会的に意義のある仕事をしながら、しっかりとキャリアアップも目指せます。
パートとしてできる仕事を増やしていただくことはもちろん、希望する方は正社員の選考にエントリーすることも可能です。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【芦屋市】公民連携事業部 学習支援員(アルバイト・ボランティア)
【兵庫県芦屋市】経済的な困難を抱える家庭の小中高校生に学習支援を行う講師を募集
株式会社キズキでは、芦屋市より「子どもの学習・生活支援事業」を受託運営しています。
この事業が目指すものは、 「経済的な困難を抱える家庭の小・中・高校生に学習支援を行うことによる、彼らの『将来的な自立』や『貧困の連鎖防止』」です。
経済的な困難を抱える家庭の子どもは、不安定な家庭環境を背景に、学習面だけでなくメンタル面・生活面にも大きな課題(学習意欲がない・学校に通いづらい等)を抱えることも少なくありません。
そうした子どもの 「将来的な自立」「貧困の連鎖防止」のためには、ただ勉強を教えるだけではなく、気持ちに寄り添った学習支援を行うことが重要です。
経済的な困難を抱える家庭の子どもを「学び」と「こころ」の面からサポートしていくためには、一人でも多くの方の力が必要です。
そこでこの度、子どもたちのよき伴走者となっていただける支援員のアルバイト・ボランティアを募集します。 あなたも、この「地元・地域・子どもたち」に貢献できる活動に、参加してみませんか。
<仕事内容>
講師1名当たり1〜2名の少人数形式での「学習支援」と「こころのサポート」。
主な仕事内容: 小学生4年生~高校生に向けた、進学を見据えた各科目の学び直し・受験勉強の支援、学習習慣の定着支援
1回の勤務時間:「授業2時間、報告15分」の合計135分
主な支援対象:生活困窮世帯の小学4年生~高校生
※メイン層は中学生です。
キズキが公共施設に開設する学習支援教室において、講師1人当たり1〜2人の少人数形式で学習の支援をしていただきます。必要に応じて、人間関係、家庭、進路に関する相談にも対応していただきます。
なお、 「決まった教材」はなく、子ども一人ひとりに合わせた教材を利用します。具体的にどのような教材を利用するかは、授業や相談を通じて、子ども・講師・スタッフなどで決定します。必要に応じて、教材を購入する場合もございます(教材購入にあたり、講師の費用負担はありません)。
【西宮市】公民連携事業 学習支援員 スタッフ(アルバイト・ボランティア)
【兵庫県西宮市】経済的な困難を抱える家庭の中学生に学習支援を行う講師を募集
講師1名当たり中学生1〜3名の少人数形式での「学習支援」と「こころのサポート」。
主な仕事内容:
高校進学に向けた各科目の学び直し・受験勉強の支援、勉強習慣の定着支援
1回の勤務時間:
「授業2時間、報告15分」の合計135分
主な支援対象:
生活困窮世帯の中学生
キズキが各公共施設に開設する学習支援教室において、講師1人当たり中学生1〜3人の少人数形式で学習の支援をしていただきます。必要に応じて、人間関係、家庭、進路に関する相談にも対応していただきます。
なお、 「決まった教材」はなく、子ども一人ひとりに合わせた教材を利用します。具体的にどのような教材を利用するかは、授業や相談を通じて、子ども・講師・スタッフなどで決定します。必要に応じて、教材を購入する場合もございます(教材購入にあたり、講師の費用負担はありません)。
【西宮市】公民連携事業 学習支援員 リーダー(アルバイト・ボランティア)
教育格差をなくす!中学生向け学習教室のリーダー支援員を募集!
兵庫県西宮市から受託した「西宮市生活困窮世帯の子供の生活・学習支援事業」です。
子どもたちの『将来的な自立』や『貧困の連鎖防止』を目指し、「経済的な困難を抱える家庭の中学生に学習支援を行います。
<主な仕事内容>
①学習支援現場での教室運営
・講師1人に生徒さん2〜3人の少人数形式での学習支援
・生徒さんの出欠管理、講師の勤怠管理
・生徒さんや保護者さまからの学習面に関する相談対応(必要に応じて)
②スタッフとの会議・報告書の作成など
・生徒さんや講師の様子について、弊社スタッフへの日次報告
・教室運営における困りごとの相談
・学習支援教室の状況や課題などをまとめた月次報告書の作成
※報告書の作成や各種事務作業は、ご自宅やキズキ共育塾大阪校で行っていただくことも可能です。
【足立区】公民連携事業部 ひきこもり支援コーディネーター スタッフ(アルバイト・ボランティア)
ひきこもりの方とそのご家族をサポートする、相談・居場所づくり支援員を募集!
東京都足立区から受託した「ひきこもり支援事業」です。
ひきこもり状態にある方やそのご家族を対象に、相談支援などにより、社会に一歩踏み出すサポートを行います。
<仕事内容>
①利用者の方々が安心して話せる相談の窓口の運営
②利用者の方々が安心して過ごせる居場所の運営
ー利用者に寄り添い、信頼関係構築を目指します。
ー利用者自身が一歩踏み出せるような環境づくりを目指します。
②利用者の方々が安心して参加でき、次のステップに繋がるようなイベントの企画運営
ープログラム例:ボードゲーム、映画鑑賞、アートワークショップ、手芸、工作など。
③日報と支援記録のPC入力
【鎌ケ谷市】公民連携事業部 学習支援員 スタッフ(アルバイト・ボランティア)
子どもたちに「安心して過ごせる居場所と学びの場」を届けませんか?
千葉県鎌ケ谷市から受託した「こどもの学習・生活支援事業」です。
本事業は、様々なバックグラウンドを持つ小中学生を対象に、生まれ育った環境によって左右されることなく、学力や社会性の修得をサポートすることを目的としています。
<仕事内容>
鎌ケ谷市の生活困窮世帯および生活保護世帯の小中学生に向けて、下記のような支援をチームで行います。
・学習(宿題、復習、予習、自主学習など)のサポート
・進学支援
・中退防止支援
・生活習慣の形成支援
・読書習慣づけの支援
など
【関東】マーケティング本部 シニアマーケティングプロデューサー(正社員)
社会課題を、数字と戦略で前に進める!シニアマーケティングプロデューサー
私たちキズキは、「うつ・発達障害・不登校」など、困難を抱える方に伴走する教育・福祉ベンチャーです。
その想いを「本当に必要な人」に届けるのが、私たちマーケティング本部の仕事です。
今回募集するシニアマーケティングプロデューサーは、うつや発達障害などで離職をした方のキャリア支援を行う事業、就労支援事業「キズキビジネスカレッジ」の認知・集客・信頼形成を担う、"社会を動かす職種"です。
■仕事内容
当ポジションは、キズキビジネスカレッジのマーケティング戦略を企画〜実行〜改善まで一貫してリードする責任者として、事業成長へのインパクトを最大化します。
特にKPI設計、施策立案、データ分析、チーム/プロジェクトマネジメントまでを担うミドル〜シニア層のポジションです。
主な業務内容
・事業戦略に基づいたマーケティングプランの立案と推進
・デジタル広告(SNS/検索/ディスプレイ)における戦略設計とパフォーマンス最適化
・Web解析(GA4、ヒートマップ等)に基づく改善施策の立案・実行
・コンテンツ施策(メール、オウンドメディア等)によるリード育成戦略
・クロスファンクショナルチームおよび外部パートナーとの調整・進行管理
・チームメンバーの育成・マネジメント(目標設定・評価・育成支援)
■なぜ、社会貢献領域で年収800万円以上を出せるのか?
社会貢献領域では高い年収を提示できる求人は多くありません。
キズキは「想いのある人が、プロとして長く働ける社会貢献」を実現するため、事業として持続・成長できる構造づくりを重視してきました。
マーケティングを集客業務に留めず、事業成長の中核に据え、成果と責任に向き合う人材には年収800万円以上を提示しています。
社会貢献とビジネス、どちらも本気でやりたい方に向けたポジションです。
■チーム体制
キズキのマーケティングチームには、マーケティングプロデューサーをはじめ、PRプランナー、エディター、エンジニアなど、多様なメンバーが集結しています。
マーケティング戦略だけでなく、コンテンツ制作、デザイン、開発まで、職種の垣根を超えて協力しながら、最高の成果を生み出していきます。
■働く環境
キズキでは、マーケティングプロデューサーが最大限のパフォーマンスを発揮できるよう、働きやすい環境を整えています。
・フレックスタイム制度:
仕事と生活のバランスを取りながら、柔軟に働けます。
・リモートワークOK:
出社と在宅を組み合わせ、自分に合ったワークスタイルを選べます(条件あり)。
・学習・成長の支援:
セミナー・勉強会の参加費補助
書籍購入支援
最新マーケティングツール・技術の導入
・チームの文化:
サポートし合いながら全員で挑戦できるチーム
アイデアや意見を尊重し合う環境
社会課題解決に向けた情熱を持つ仲間と共に成長
マーケティングの力で、社会を変える挑戦を一緒にしませんか?
キズキで、あなたのマーケティングスキルを活かしてください!
ーーーーー
■キズキ Chief Marketing Officer からのメッセージ
キズキが目指すのは、「何度でもやり直せる社会をつくる」こと。
一度つまずいたら道が見えなくなる——
そんな現実に、私たちは挑み続けています。
でも、その想いが本当に必要な人に届き、心を動かさなければ意味がない。
そんな時に、マーケティングの力が必要です。
だからこそ、キズキのマーケティングが目指すものは、「集客数」だけではありません。
数字の先にある一人ひとりの「人生の転機」を作ることがゴールです。
あなたのマーケティングが、誰かの人生を変え、そして社会を変える。
その手応えが、この仕事にはあります。
誰かの未来をつくり、社会を変えるマーケティングを、私たちと一緒に行いませんか?
キズキマーケティング本部 本部長兼執行役員 眞田宗範
ーーーーー
■株式会社キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは、教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会をつくる」ことを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代〜30代が7割以上と、若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
■事業内容
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行うビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関東】マーケティング本部 動画クリエイター
あなたの1本の動画が、誰かの「やり直す勇気」になる。不登校・生きづらさに寄り添い、行動を促す。コンテンツディレクター募集。
キズキが掲げる「何度でもやり直せる社会をつくる」というビジョンを、動画の力で社会へ実装する仕事です。
YouTubeやInstagramといった動画プラットフォームを単なる「発信手段」としてではなく、「事業成長(集客)」と「組織拡大(採用)」を支える強力なマーケティングエンジンへと引き上げていただきます。
不登校、生きづらさ、キャリアの悩みを抱える当事者や、その支援に携わりたいと願うプロフェッショナルへ、届くべき情報を届くべき形で設計・運用するプロを募集します。
▼具体的な業務内容
1. 動画マーケティング戦略の立案
・各事業(キズキ共育塾、ビジネスカレッジ等)の集客ターゲットに合わせたYouTube/Instagram戦略の策定
・採用ターゲット(講師・支援スタッフ・ビジネス職)に向けた採用広報動画の企画
2. マルチプラットフォームのコンテンツ企画・ディレクション
・YouTube(長尺):深い共感と信頼を生むストーリーテリング、ドキュメンタリー、解説動画
・Instagram/TikTok/YouTubeショート(短尺):認知拡大・トレンドを捉えたフックのある動画
3. 制作進行・クオリティ管理
・企画構成案の作成、撮影ディレクション
・編集ディレクション(自ら編集、または外部パートナーのマネジメント)
4. データ分析とコンバージョン最適化
・再生数・視聴維持率に加え、「問い合わせ数(リード)」や「採用応募数」をゴールとしたPDCA
・サムネイル・タイトルのA/Bテスト、CTA(行動喚起)の改善
5. 横断的なコミュニケーション
・事業部・採用チームと連携したニーズの吸い上げと、動画への昇華
▼このポジションのミッション
・「共感」を「行動」に変える: 見て終わりではなく、サービス利用や応募という一歩へ背中を押す設計。
・ブランドの体現: キズキの繊細かつ力強い世界観を、映像のトーン&マナーで統一する。
・資産化: 一過性のバズではなく、検索やレコメンドを通じて中長期的に貢献するストック型コンテンツの構築。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関東】公民連携事業部 アドボカシー支援員(正社員)
子どもの「声」を聴いて届ける【アドボカシー支援員】を募集! 資格を活かして、子どもたちの未来を一緒に支えませんか?
■ 意見表明等支援事業の「アドボカシー支援員」ってどんな仕事?
ー子どもたちの声を聞いて、相手に届ける。
私たちの仕事は児童相談所や児童養護施設等で生活する子どもたちの気持ちを丁寧に聞き取り、相手に届けるお手伝いをすることです。
難しい状況にある子どもたちが、自分の気持ちを表現するサポートをするこのお仕事は、とても社会的意義のある仕事です。
※本事業は、2024年4月に児童福祉法改正により制度化された、全国的にも新しい事業です。
■ 仕事内容
【入社時研修】
・入社後、1週間の研修を実施。座学研修に加え、複数の現場を視察し、当社が運営している事業の雰囲気を知っていただきます。
・その後はOJTを通じ実務を習得していただきます。
【具体的な支援業務】
児童相談所や児童養護施設を月10日程度訪問し、下記の支援を行います。
・子どもたちとの対話:面談を通じて、子どもたちが自分の気持ちや考えを自由に話せるようサポートします。
・意見の伝達支援:子どもたちの思いや考えを聞き取り、それを関係機関に伝えます。
・関係機関連携:児童相談所や児童養護施設へこの事業の内容を説明し、連携のための関係性づくりを行います。
訪問が無い日は、支援記録の作成や支援ツールの準備、事業課題改善に向けた取り組みを行います。
【1日の仕事の流れの例】
児童相談所へ訪問がある日の勤務
9:30 担当する児童相談所へ直行出勤OK!お仕事スタート!
児童相談所の職員さんと打合せ、業務を確認
9:50~12:20 子ども一人ひとりと面談し、気持ちを聞き取ります
(一人につき約30分の面談を実施)
12:20~13:30 ランチ休憩
13:30~16:00 午前と同様に子どもと面談を実施
16:00~16:30 児童相談所の職員さんと情報共有
面談したときの子どもの様子や、聞き取った気持ちを伝えます
17:00~18:30 近くのカフェに異動したあとは今日の業務整理やMTG参加、
明日の仕事準備をして、退勤!
※児童相談所の訪問前後で、 業務効率を考えて近隣のカフェで事務作業OK
※訪問は、原則1日1施設となります。
【その他の事業の業務】
公民連携事業部が取り組む、他の委託事業にも携わる可能性があります。
(例:学習支援事業、ひきこもり相談支援事業、就労支援事業)
■ この仕事のやりがい
☆多くの子どもたちの声に耳を傾け、未来を支えたい!
千葉県内にある児童相談所と児童養護施設に対して支援を届ける事業です。
多様な施設で、たくさんの子どもたちと向き合い、その想いに寄り添う経験が積めます。
「子どもたちの力になりたい」
「児童福祉の現場で成長したい」
そんなあなたの想いを実現できる環境です!
☆始まって間もない新規事業。新たな仕組みを創っていく!
意見表明等支援事業は、2024年4月の法改正からはじまった新しい事業です。
全国でも前例が少なく、標準化された手法はまだ多くはありません。
現在キズキで使っている支援ツールや情報共有ネットワークは、現メンバーで作成・運用しています。
「どんなツールがあれば、目の前の子どもが笑顔になるのか?」
そんなことを日々考えながら、業務に励んでいます。
模倣できるモデルがない状況でオリジナルの事業を構築していくことは、挑戦の連続であり、同時に大きなやりがいを感じられます。
■ キャリアアップ
将来的には、マネージャーとして事業責任者を務めたり、新規事業獲得に向けた企画提案書の作成やプレゼンテーションに挑戦する機会があります。
事業運営や企画提案業務を通じて、多様な経験とスキルを身につけ、自身の成長を実感できる環境です。
年齢や社歴に関係なく、20代からでもプロジェクトを推進するリーダーやマネジメント業務に携わることが可能です。
■チーム構成
キズキの意見表明等支援事業は、マネージャー(事業責任者)1名、意見表明等支援員2名、事務担当者1名の体制で運営しています。
さらに外部の専門アドバイザーの方に助言をいただき、支援内容について定期的に相談を重ねていきながら進めていきます。
■募集背景
事業拡大に伴う増員のため募集をいたします。
■ 公民連携事業とは?
公民連携事業部は、経済的に苦しいご家庭、ひとり親で親が精神疾患を抱えるご家庭、少年院出院後の子どもなど、民間サービスでは助けられない方々との出会いから始まりました。
お金がなくても、家族に頼れなくても、頑張りたい人の力になりたい。
様々な挫折の中で、頑張れなくなった人を支えたい。
こうした思いを原点に、キズキがそれまでに取り組んできた事業で培った知識や経験を国や自治体の事業に活かすため、「公民連携事業部」はスタートしました。
2026年現在、国や全国の自治体から59件の委託事業を受託し、生活困窮世帯・ひとり親世帯・発達障害等の子どもの学習支援や、生活困窮やひきこもりの状態にある大人への就労支援等を行っています。
■事業部実績
1.学習支援・居場所づくり事業(神奈川県A市)
2020年度より受託。家庭環境や不登校等により学習機会を逃した中学生(約22名)が対象です。
主に高校等の進学に向けて、学習支援や居場所支援の提供のほか、生活習慣改善に向けた支援などを行い、貧困の連鎖の防止を図っています。
◎ 子どもたちに「学び直し」の機会を提供するだけでなく、「再び社会とつながるきっかけ」をつくるやりがいのある仕事です。
2.生活困窮世帯の子供の生活・学習支援事業(兵庫県B市)
2021年度より受託。生活保護受給世帯やひとり親世帯(所得要件あり)の中学生(約150名)が対象です。
公共施設を活用し、市内11カ所の拠点で学習支援や進路支援などを実施しています。
必要に応じて、家庭児童相談員やケースワーカー、スクールソーシャルワーカー、学校職員等と連携して支援しています。
◎多職種連携を通じて、教育・福祉・行政が一体となった包括的な支援に携わることができます。
3.不登校実態調査(山口県C市)
2025年度受託。市内の小中学生やその保護者、教職員、スクールカウンセラー等を対象にアンケート実施やヒアリング調査を行い、子どもの不登校の未然防止と早期解決に向けたニーズを把握します。
この結果は、来年度のC市の不登校に関する施策や各種行政計画へ反映されます。
◎現場最前線で支援を提供するキズキだからこそ、制度と実態のギャップを埋め、より効果的で実行可能な政策提言や政策づくりに貢献できます。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業
〇WEB・IT分野等でのBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/business/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関東】公民連携事業部 キャリアアドバイザー(正社員)
【土日祝休み】キャリア支援講師と事業広報活動を通して、若者の未来を応援しませんか?
■仕事内容
東京しごとセンターからの委託事業のキャリアアドバイザーポジションです。
「社会経験が少なく、社会にでるのが不安だ」
「前職でトラウマがあり、再就職が怖い」
「対人コミュニケーションに自信がない」
働きたい気持ちはあっても就職活動に踏み出せない若者(34歳以下)を対象に、不安や迷いに寄り添いながら、ワークショップ型セミナーや個別面談、就労体験等を実施します。
具体的には、以下の業務を分担しながら実施いただきます。
(1)キャリア支援講座受講者の集客
就労にお悩みの若者向けのイベント企画、実施
(2)キャリア支援講座の実施
既存資料を元にコミュニケーション方法やビジネスマナー等の座学セミナーなどを実施
(3)キャリアアドバイス
受講生の疑問、不安に寄り添い、必要に応じて個別面談で状況のヒアリングやアドバイス
(4)就労体験
企業と調整し、就労体験等の引率も実施いただきます(マニュアルを参考にした企業開拓含む)
また、今年度から受講希望者に情報を届けるための広報にも力を入れることになり、よりよい運営に向けて、関係機関へのご挨拶等の広報活動にも関わっていただきます。
※このほかに公民連携事業部内の横断業務(自治体へのプロポーザル提出支援、業務標準化プロジェクトへの参加等)も状況に応じて発生します。
※他の就労・相談系案件への異動等が発生する可能性もあります。
いままでの経験や資格を活かして、キズキで「何度でもやり直せる社会をつくる」メンバーになりませんか?
■この仕事のやりがい
キャリアに対する不安や迷いに寄り添い、"無理なく段階的に" 学びや体験の機会を通して、次のステップへの一歩をサポートするお仕事です。受講生はグループワークでの他者との交流、就労体験等を通して徐々に自信を取り戻し、職業選択についての視野も広げながら修了されます。その姿を間近でサポートできるやりがいのある業務です。
■キャリアアップ
将来的には、マネージャーとして事業責任者を務めたり、新規事業獲得に向けた企画提案書の作成やプレゼンテーションに挑戦したりする機会があります。
事業運営や企画提案業務を通じて、多様な経験とスキルを身につけ、自身の成長を実感できる環境です。
年齢や社歴に関係なく、20代からでもプロジェクトを推進するリーダーやマネジメント業務に携わることが可能です。
■チーム構成
当事業は、正社員1名(キャリアアドバイザー)、パート社員2名(キャリアアドバイザー、心理専門スタッフ)の体制で運営しています。
■入社後の流れ
事業部での研修後、職場に配置になります。OJT中心で業務を身につけていただきます。
■募集背景
事業規模拡大に伴い、事業広報の広域展開も含めた人員拡充のため。
■公民連携事業部とは?
公民連携事業部は、経済的に苦しいご家庭、ひとり親で親が精神疾患を抱えるご家庭、少年院出院後の子どもなど、民間サービスでは助けられない方々との出会いから始まりました。
お金がなくても、家族に頼れなくても、頑張りたい人の力になりたい。
様々な挫折の中で、頑張れなくなった人を支えたい。
こうした思いを原点に、キズキがそれまでに取り組んできた事業で培った知識や経験を国や自治体の事業に活かすため、「公民連携事業部」はスタートしました。
2026年現在、国や全国の自治体から約59件の委託事業を受託し、生活困窮世帯・ひとり親世帯・発達障害等の子どもの学習支援や、生活困窮やひきこもりの状態にある大人への就労支援等を行っています。
■事業部・サービス実績
1.学習支援・居場所づくり事業(神奈川県A市)
2020年度より受託。家庭環境や不登校等により学習機会を逃した中学生(約22名)が対象です。
主に高校等の進学に向けて、学習支援や居場所支援の提供のほか、生活習慣改善に向けた支援などを行い、貧困の連鎖の防止を図っています。
◎ 子どもたちに「学び直し」の機会を提供するだけでなく、「再び社会とつながるきっかけ」をつくるやりがいのある仕事です。
2.生活困窮世帯の子供の生活・学習支援事業(兵庫県B市)
2021年度より受託。生活保護受給世帯やひとり親世帯(所得要件あり)の中学生(約150名)が対象です。
公共施設を活用し、市内11カ所の拠点で学習支援や進路支援などを実施しています。
必要に応じて、家庭児童相談員やケースワーカー、スクールソーシャルワーカー、学校職員等と連携して支援しています。
◎多職種連携を通じて、教育・福祉・行政が一体となった包括的な支援に携わることができます。
3.不登校実態調査(山口県C市)
2025年度受託。市内の小中学生やその保護者、教職員、スクールカウンセラー等を対象にアンケート実施やヒアリング調査を行い、子どもの不登校の未然防止と早期解決に向けたニーズを把握します。
この結果は、来年度のC市の不登校に関する施策や各種行政計画へ反映されます。
◎現場最前線で支援を提供するキズキだからこそ、制度と実態のギャップを埋め、より効果的で実行可能な政策提言や政策づくりに貢献できます。
【関東】公民連携事業部 こどもの学習・居場所支援 事業マネージャー(正社員)
【ビジネス×社会課題解決】公民連携事業部のプロジェクトを推進するマネージャーを募集
株式会社キズキは、「何度でもやり直せる社会をつくる」をビジョンに、教育・福祉の領域で事業を展開しています。
なかでも公民連携事業部は、国や自治体と連携し、毎年1.4倍のスピードで成長を続けています。
今回、さらなる事業拡大を牽引するマネージャーを増員募集します。
自由と責任をもってリードしながら、ビジネスと社会課題解決を両立したい方をお待ちしています!
■仕事内容
1. 公共事業の獲得に向けた企画営業
● 国や全国の自治体で公募される公共事業に対する企画・提案書の作成、プレゼンテーションの実施
2. プロジェクトマネジメント(プロジェクト例:「生活困窮世帯の子ども向けの学習・生活支援事業」)
● 国・自治体から受託した支援事業全体の進行管理、予実管理
● 委託元自治体への定期報告と随時フォロー
● 支援現場の品質向上・課題解決(支援現場の定期巡回による課題発見→運営改善等)
● 支援員(アルバイト)の採用・育成・労務管理
3.その他
● メンバー(部下・正社員)のマネジメントと育成
● 事業部の横断プロジェクトへの参画(業務オペレーションの改善/サービスの確立など)
● 新規事業の企画、プロジェクトマネジメント
※応募に際し、全ての業務経験は必要ありません。「経験はないが、若いうちにマネジメントに挑戦したい」という方も歓迎します。
※入社当初は、上長や既存のマネージャーと一緒に業務を進めながら仕事を覚えていただく予定です。
■募集ポジションの魅力
1.「スピード感ある環境で、ビジネスパーソンとして成長できる」
年齢問わず挑戦できる環境です。20代でマネージャーになる実績も多数あり、自由な環境で責任を持ち、営業やマネジメントの経験を積めます。
2.「社会課題の最前線で成果を実感しながら、子どもたちの未来を切り拓くサポートができる」
不登校やひきこもり、貧困など、日本が直面する社会課題の最前線で支援を行います。支援の成果が具体的に見られる瞬間を創る本ポジションは、非常に大きなやりがいがあります。
・例:不登校だった子どもが拠点に通えるようになり、徐々に学ぶ意欲を取り戻し、高校進学に向けて努力を始める姿を見届けることができた
・例:「自分には無理だ」と感じていた子どもが学習支援を通じて成績を向上させ、志望校に合格したり、自信を取り戻したりする瞬間に立ち会うことができた
3. 「未開拓の分野で、新たな仕組み作りに挑戦できる」
キズキでは、社会課題の解決に向けて、まだ誰も手がけていない新たな挑戦を歓迎しています。
例えば、「こどもの意見表明等支援事業」は、児童福祉法の改正を受けて創出された事業であり、先行事例がほとんどない状況で、独自の事業を創り上げました。
模倣できるモデルがない状況でオリジナルの事業を構築することは、困難でありながらも大きなやりがいを感じられます。
■チーム構成
入社時研修とOJTを通じて、未経験の業務内容がある方にも安心して挑戦できる体制を用意しています。
【入社時研修】
入社後1週間をかけて、座学研修や現場視察に参加していただきます。複数の現場を視察することで、公民連携事業部全体の取り組みや雰囲気をつかむことができます。
【OJT】
早期にマネージャーとして自立いただくことを目指し、上長や先輩マネージャーが定期的に1on1やレビューを実施して実務をフォローします。
■キャリアアップ
事業部長やシニアマネージャーを目指しキャリアアップすることが可能です。
実際に、20代でマネージャーに昇進、30代前半でシニアマネージャーと昇進すると同時に事業部の支援品質の責任者を務める社員もいます。
■「公民連携事業部」とは?
公民連携事業部は、経済的に苦しいご家庭、ひとり親で親が精神疾患を抱えるご家庭、少年院出院後の子どもなど、民間サービスでは助けられない方々との出会いから始まりました。
お金がなくても、家族に頼れなくても、頑張りたい人の力になりたい。
様々な挫折の中で、頑張れなくなった人を支えたい。
こうした思いを原点に、キズキがそれまでに取り組んできた事業で培った知識や経験を国や自治体の事業に活かすため、「公民連携事業部」はスタートしました。
2026年現在、国や全国の自治体から59件の委託事業を受託し、生活困窮世帯・ひとり親世帯・発達障害等の子どもの学習支援や、生活困窮やひきこもりの状態にある大人への就労支援等を行っています。
■ 公民連携事業部の事業実績 ≪一部抜粋≫
1.学習支援・居場所づくり事業(神奈川県A市)
2020年度より受託。家庭環境や不登校等により学習機会を逃した中学生(約22名)が対象です。
主に高校等の進学に向けて、学習支援や居場所支援の提供のほか、生活習慣改善に向けた支援などを行い、貧困の連鎖の防止を図っています。
◎ 子どもたちに「学び直し」の機会を提供するだけでなく、「再び社会とつながるきっかけ」をつくるやりがいのある仕事です。
2.生活困窮世帯の子供の生活・学習支援事業(兵庫県B市)
2021年度より受託。生活保護受給世帯やひとり親世帯(所得要件あり)の中学生(約150名)が対象です。
公共施設を活用し、市内11カ所の拠点で学習支援や進路支援などを実施しています。
必要に応じて、家庭児童相談員やケースワーカー、スクールソーシャルワーカー、学校職員等と連携して支援しています。
◎多職種連携を通じて、教育・福祉・行政が一体となった包括的な支援に携わることができます。
3.不登校実態調査(山口県C市)
2025年度受託。市内の小中学生やその保護者、教職員、スクールカウンセラー等を対象にアンケート実施やヒアリング調査を行い、子どもの不登校の未然防止と早期解決に向けたニーズを把握します。
この結果は、来年度のC市の不登校に関する施策や各種行政計画へ反映されます。
◎現場最前線で支援を提供するキズキだからこそ、制度と実態のギャップを埋め、より効果的で実行可能な政策提言や政策づくりに貢献できます。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
参考)求ム、U27
https://kizuki-corp.com/recruit/u27/
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業
〇WEB・IT分野等でのBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関東】公民連携事業部 ひきこもり相談スタッフ(パート)
【東京都江戸川区】ひきこもりの方を支援する相談スタッフを募集
■東京都江戸川区のひきこもり支援について
株式会社キズキは、2023年4月から、東京都江戸川区の「ひきこもり状態にある当事者及びそのご家族に向けた相談支援事業」を受託いたしました。
この事業では、ひきこもり状態にある当事者及びそのご家族等の支援をします。
そこで、この度、ひきこもり状態で悩む方々の社会参加や相談支援を行うスタッフを募集します。
ひきこもり状態の当事者やその家族のご相談に応じ、地域の関係機関等と連携しながら、自立を促し問題を解決できる方を求めています。
あなたも、私たちの活動に参加してみませんか。
■仕事内容
ひきこもり状態にある当事者及びその家族等に、次のような支援を行います。
以下の業務を担当していただく想定です。任せる範囲は経験や保有資格に応じて調整します。
・当事者及びその家族へ寄り添い、繋がり続ける相談支援
・当事者を早期に把握するための見守り体制等を構築する支援
・就労支援(就労体験先の開拓など)
・訪問支援(アウトリーチ)
・家族会や当事者会の企画運営
・地域の関係機関や各事業と連携した支援
・会議の調整
・その他必要な支援等
(変更の範囲:変更なし)
■選考プロセス
・書類選考(応募フォーム審査)
・面接
・内定
※面接は、勤務地で行います。詳細は「応募概要」をご覧ください。
※必要に応じて、二次面接を行います。
※応募から内定までは、最短で2週間程度を予定しています。
■ この仕事のやりがい
● 「対人支援力」をさらに高められる現場です
ひきこもり支援では、すぐに成果が見えるとは限りません。
「訪問しても反応がない」「家族と口をきかない」など、ゼロからの関係構築が求められる場面もあります。
そんな中で、小さな変化に気づく〈観察力〉、安心感を与える〈対話力〉、関係を丁寧に積み重ねていく〈継続力〉を磨き、
実践的に対人支援力を高められる現場です。
● 社会的意義を実感しながら働けます
ひきこもり支援は、本人や家族の人生の転機に深く関わる仕事です。
「数年ぶりに他人と話せた」「初めて就職できた」といった、人生の転機に立ち会うこともあります。
支援を通して、目の前の人生に寄り添う実感と、社会貢献を同時に実感できる仕事です。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関東】公民連携事業部 ひきこもり相談支援員(正社員)
ひきこもりで悩む方々やご家族をサポートする【ひきこもり相談支援員】を募集!
【こんな方大歓迎!】
・資格を活かして新しい仕事に挑戦したい方
・対話力・観察力があり、さまざまな方と信頼関係を築ける方
・マニュアルづくりや支援員の育成にも関心を持てる方
■ ひきこもり支援の現場から、「何度でもやり直せる社会」をつくっていく
ひきこもり状態の背景には、学校でのつまずき、職場での挫折、家族との関係、体調やメンタルの不調など、いくつもの経験や想いが複雑に絡み合っています。
いったん社会とのつながりを失うと、「もう元には戻れないのではないか」と感じるようになるのも無理はありません。
苦しんでいるのは本人だけではなく、そばにいるご家族もまた、「どう関わっていいかわからない」と悩み続けています。
私たちは、そんな状況にある方々と一人ひとり対話を重ねながら、その人なりのペースで前に進めるよう、寄り添い、支えます。
すぐに結果が出る支援ではありません。
これまで歩んできた道を否定せず、これからの一歩を信じて対話を重ねる——その積み重ねが、「何度でもやり直せる社会」につながっていくと信じています。
■ 仕事内容
・本人・ご家族への継続的な相談支援
(事業所内・公民館等・ご自宅・オンラインによる対応)
・家族会・当事者会・イベントの企画・運営
・関係機関との連携・調整
・事業運営サポート(収支管理など)
・支援員の育成サポート(後輩、非常勤スタッフ等の指導・フォロー)
・事業課題の整理と、改善に向けた議論・提案
・その他、支援に関連する業務全般
※部署異動や組織変更により、当社の関連業務の範囲で変更となる場合があります。
■ この仕事のやりがい
● 「対人支援力」を高められる現場です
ひきこもり支援では、すぐに成果が見えるとは限りません。
「訪問しても反応がない」「家族と口をきかない」など、ゼロからの関係構築が求められる場面もあります。
そんな中で、小さな変化に気づく〈観察力〉、安心感を与える〈対話力〉、関係を丁寧に積み重ねていく〈継続力〉を磨き、
実践的に対人支援力を高められる現場です。
● 社会的意義を実感しながら働けます
ひきこもり支援は、本人や家族の人生の転機に深く関わる仕事です。
「数年ぶりに他人と話せた」「初めて就職できた」といった、人生の転機に立ち会うこともあります。
支援を通して、目の前の人生に寄り添う実感と、社会貢献を同時に実感できる仕事です。
● 支援と並行して、事業を創り・育てる経験ができます
対人支援の実践に加え、事業運営や仕組みづくりにも関わっていただきます。
支援の現場から課題や改善点を掘り起こし、運営方法の改善、支援手法の標準化、業務効率化に挑戦できます。
「支援の実践」と「事業の構築」を両立させる、やりがいのあるポジションです。
■ チーム構成
チームにはマネージャーと複数の相談支援員が在籍しています。入社時研修やOJTを通し、未経験の方も安心して取り組める体制を整えています。チームはわきあいあいとした雰囲気で、相談しながら業務を進められます。
【入社時研修】
入社後1週間をかけて、座学研修や現場視察に参加していただきます。複数の現場を視察することで、公民連携事業部全体の取り組みや雰囲気をつかむことができます。
【OJT】
先輩社員やマネージャーからのサポートを受けながら、実務を習得していただきます。
また、支援の方針を話し合う「支援会議」を月数回開催し、相談しやすい環境をつくっています。
■ キャリアアップ
将来的には、マネージャーとして事業責任者を務めたり、新規事業獲得に向けた企画提案書の作成やプレゼンテーションに挑戦する機会があります。事業運営や企画提案業務を通じて、多様な経験とスキルを身につけ、自身の成長を実感できる環境です。
年齢や社歴に関係なく、20代からでもプロジェクトを推進するリーダーやマネジメント業務に携わることが可能です。
■ 公民連携事業とは?
公民連携事業部は、経済的に苦しいご家庭、ひとり親で親が精神疾患を抱えるご家庭、少年院出院後の子どもなど、民間サービスでは助けられない方々との出会いから始まりました。
お金がなくても、家族に頼れなくても、頑張りたい人の力になりたい。
様々な挫折の中で、頑張れなくなった人を支えたい。
こうした思いを原点に、キズキがそれまでに取り組んできた事業で培った知識や経験を国や自治体の事業に活かすため、「公民連携事業部」はスタートしました。
2026年現在、国や全国の自治体から約59件の委託事業を受託し、生活困窮世帯・ひとり親世帯・発達障害等の子どもの学習支援や、生活困窮やひきこもりの状態にある大人への就労支援等を行っています。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年売上150%で拡大成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業
〇WEB・IT分野等でのBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関東】公民連携事業部 事務スタッフ(アルバイト)
江戸川区ひきこもり相談窓口の運営を事務面で支えるポジションです。
他には支援業務をメインとする相談支援員が配置されている中で、電話受付やデータ集計、書類作成等の業務を通じて、窓口業務全体のスムーズな運営を支えていただきます。
■仕事内容
以下の業務を担当していただく想定です。
・電話応対
・イベントのアンケートデータ集計
・報告書の作成
・請求書の発行
・従業員の出勤簿やシフトの管理
・その他付随する事務業務(備品購入、備品発送、書類印刷、マニュアル作成)等
(変更の範囲:変更なし)
■公民連携事業部とは
公民連携事業部は、経済的に苦しいご家庭、ひとり親で親が精神疾患を抱えるご家庭、少年院出院後の子どもなど、民間サービスでは助けられない方々との出会いから始まりました。
お金がなくても、家族に頼れなくても、頑張りたい人の力になりたい。
様々な挫折の中で、頑張れなくなった人を支えたい。
こうした思いを原点に、キズキがそれまでに取り組んできた事業で培った知識や経験を国や自治体の事業に活かすため、「公民連携事業部」はスタートしました。
2026年現在、国や全国の自治体から約59件の委託事業を受託し、生活困窮世帯・ひとり親世帯・発達障害等の子どもの学習支援や、生活困窮やひきこもりの状態にある大人への就労支援等を行っています。
■事業部実績
1.学習支援・居場所づくり事業(神奈川県A市)
2020年度より受託。家庭環境や不登校等により学習機会を逃した中学生(約22名)が対象です。
主に高校等の進学に向けて、学習支援や居場所支援の提供のほか、生活習慣改善に向けた支援などを行い、貧困の連鎖の防止を図っています。
◎ 子どもたちに「学び直し」の機会を提供するだけでなく、「再び社会とつながるきっかけ」をつくるやりがいのある仕事です。
2.生活困窮世帯の子供の生活・学習支援事業(兵庫県B市)
2021年度より受託。生活保護受給世帯やひとり親世帯(所得要件あり)の中学生(約150名)が対象です。
公共施設を活用し、市内11カ所の拠点で学習支援や進路支援などを実施しています。
必要に応じて、家庭児童相談員やケースワーカー、スクールソーシャルワーカー、学校職員等と連携して支援しています。
◎多職種連携を通じて、教育・福祉・行政が一体となった包括的な支援に携わることができます。
3.不登校実態調査(山口県C市)
2025年度受託。市内の小中学生やその保護者、教職員、スクールカウンセラー等を対象にアンケート実施やヒアリング調査を行い、子どもの不登校の未然防止と早期解決に向けたニーズを把握します。
この結果は、来年度のC市の不登校に関する施策や各種行政計画へ反映されます。
◎現場最前線で支援を提供するキズキだからこそ、制度と実態のギャップを埋め、より効果的で実行可能な政策提言や政策づくりに貢献できます。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年売上150%で拡大成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業
〇WEB・IT分野等でのBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関東】公民連携事業部 事務スタッフ(契約社員)
【東京都】ひきこもり支援事業を支える、事務スタッフを募集(事業限定社員)
江戸川区ひきこもり相談窓口の運営を事務面で支えるポジションです。
他には支援業務をメインとする相談支援員が配置されている中で、電話受付やデータ集計、書類作成等の業務を通じて、窓口業務全体のスムーズな運営を支えていただきます。
■仕事内容
以下の業務を担当していただく想定です。
・電話応対
・イベントのアンケートデータ集計
・報告書の作成
・請求書の発行
・アルバイト従業員の出勤簿やシフトの管理
・その他付随する事務業務(備品購入、備品発送、書類印刷、マニュアル作成)等
(変更の範囲:変更なし)
■公民連携事業部とは
公民連携事業部は、経済的に苦しいご家庭、ひとり親で親が精神疾患を抱えるご家庭、少年院出院後の子どもなど、民間サービスでは助けられない方々との出会いから始まりました。
お金がなくても、家族に頼れなくても、頑張りたい人の力になりたい。
様々な挫折の中で、頑張れなくなった人を支えたい。
こうした思いを原点に、キズキがそれまでに取り組んできた事業で培った知識や経験を国や自治体の事業に活かすため、「公民連携事業部」はスタートしました。
2026年現在、国や全国の自治体から約65件の委託事業を受託し、生活困窮世帯・ひとり親世帯・発達障害等の子どもの学習支援や、生活困窮やひきこもりの状態にある大人への就労支援等を行っています。
■事業部実績
1.学習支援・居場所づくり事業(神奈川県A市)
2020年度より受託。家庭環境や不登校等により学習機会を逃した中学生(約22名)が対象です。
主に高校等の進学に向けて、学習支援や居場所支援の提供のほか、生活習慣改善に向けた支援などを行い、貧困の連鎖の防止を図っています。
◎ 子どもたちに「学び直し」の機会を提供するだけでなく、「再び社会とつながるきっかけ」をつくるやりがいのある仕事です。
2.生活困窮世帯の子供の生活・学習支援事業(兵庫県B市)
2021年度より受託。生活保護受給世帯やひとり親世帯(所得要件あり)の中学生(約150名)が対象です。
公共施設を活用し、市内11カ所の拠点で学習支援や進路支援などを実施しています。
必要に応じて、家庭児童相談員やケースワーカー、スクールソーシャルワーカー、学校職員等と連携して支援しています。
◎多職種連携を通じて、教育・福祉・行政が一体となった包括的な支援に携わることができます。
3.不登校実態調査(山口県C市)
2025年度受託。市内の小中学生やその保護者、教職員、スクールカウンセラー等を対象にアンケート実施やヒアリング調査を行い、子どもの不登校の未然防止と早期解決に向けたニーズを把握します。
この結果は、来年度のC市の不登校に関する施策や各種行政計画へ反映されます。
◎現場最前線で支援を提供するキズキだからこそ、制度と実態のギャップを埋め、より効果的で実行可能な政策提言や政策づくりに貢献できます。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年売上150%で拡大成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業
〇WEB・IT分野等でのBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関東】公民連携事業部 子どもの貧困連鎖を断つ!学習・居場所支援事業 運営スタッフ(正社員)
「子どもの貧困の連鎖を解決したい」日本の社会課題に広く深くアプローチする、事業運営スタッフを募集!
年齢・現場経験不問!
複雑な環境にいる子どもたちが参加する自治体委託事業の運営をお任せします。
この事業では、【子どもの学習支援】や、【子どもたちが安心して過ごせる居場所支援】を提供しています!
■具体的な仕事内容
…………………………
複数の学習支援・居場所拠点を担当。主に【プロジェクトマネジメント】を担っていただきます。
また、ゆくゆくは【自治体のニーズ調査】も担うことを期待しています。
まずはサポート業務から始め、徐々に独力でできる幅を広げていただきます。
(1) 【プロジェクトマネジメント】
拠点の環境のコーディネートや講師を育成し、子どもの参加率や支援の質の向上を目指します。
<支援マネジメント>
・安心感のある環境づくり:複雑な環境にいる子どもたちが安心して通える・通い続けられる拠点をつくります。
・現場の理解:子どもや保護者との面談、定期的な拠点巡回、電話やLINEでの相談対応を通して、子どもの状況やつまづきを理解します。
・関係機関連携:学校や児童相談所などの関係機関と連携し、子どもや家族の問題解決に向けてサポートします。
<人材マネジメント>
支援の要となる講師の育成とチーム作りを行います。
・講師採用と育成:子どもたちの支援を直接行う講師の採用、育成、労務管理を担当します。
・サポート体制の構築:講師がその能力を十分に発揮し、質の高い支援を提供できるよう、研修やサポートを実施します。
<自治体との連携>
事業の委託元である自治体と連携し、事業を成功へ導きます。
・事業の成果報告:子どもたちの成長や事業実績を報告します
・地域課題の共有と反映:自治体の考える地域課題を丁寧にヒアリングし、それを事業運営に反映させることで、地域の課題解決に貢献します。
(2)【自治体のニーズ調査】
困難を抱える多くの方々に広く支援を届けるため、新たな事業機会の獲得を目指します。
・地域課題の調査:新事業の対象となる自治体の課題やニーズを調査し、キズキがどのように貢献できるかを確認します。
【その他の事業の業務】
公民連携事業部が取り組む、他の委託事業の業務にも携わる可能性があります。
(例:生活・学習支援事業、ひきこもり相談支援事業、就労支援事業)
■入社後の流れ
…………………………
1週間の研修を通じて、事業内容や現場の状況を学んでいただきます。
その後はOJTを通じてプロジェクトマネジメント業務からスタートし、徐々に営業業務にも携わっていただきます。
チーム構成は事業により異なります。学習支援事業の一例としては、マネージャー1名(各事業の責任者)、運営スタッフ3名(各事業の担当社員)、パートスタッフ1名、講師40~50名で構成されています。
■キャリアアップ
…………………………
ゆくゆくはマネージャーとしてより大きな責任を持ち、各事業の責任者となったり、難易度の高い提案書作成やプレゼンテーションに挑戦いただくことが可能です。
大人向けの相談支援など学習支援以外の案件に挑戦することや、まだ実績のない新規案件の獲得に向けたプロジェクトに参画することもできます。
また、プロジェクトマネジメント、提案書作成、プレゼンテーションを通じての事業獲得など、成果を出すプロセスに関わっていただくことができるため、多様な経験・スキルが身につき、自身の成長を実感できる環境があります。
年齢や社歴に関わらず、20代からでもプロジェクトを動かすリーダーやマネジメント業務に携わることが可能です!
■この仕事のやりがい
…………………………
1. 「社会課題の最前線で成果を実感しながら、子どもたちの未来を切り拓くサポートができる」
この仕事では、不登校やひきこもり、貧困など、日本が直面する社会課題の最前線で支援を行います。支援の成果が具体的な形で実感できる瞬間に立ち会えるのは、非常に大きなやりがいです。
・例:不登校だった子どもが拠点に通えるようになり、徐々に学ぶ意欲を取り戻し、高校進学に向けて努力を始める姿を見届けることができた
・例:「自分には無理だ」と感じていた子どもが学習支援を通じて成績を向上させ、志望校に合格したり、自信を取り戻したりする瞬間に立ち会うことができた
子どもたちの人生を大きく変え、彼らの未来を切り拓く力となる場面を直接感じられる、非常に意義深い仕事です。
2. 「未開拓の分野で、新たな仕組み作りに挑戦できる」
キズキでは、社会課題の解決に向けて、まだ誰も手がけていない新たな挑戦を歓迎しています。
例えば、「こどもの意見表明等支援事業」は、児童福祉法の改正を受けて創出された事業であり、先行事例がほとんどない状況で、独自の事業を創り上げました。
模倣できるモデルがない状況でオリジナルの事業を構築することは、困難でありながらも大きなやりがいを感じられます。
この仕事を通して、新しい価値を生み出す創造的な喜びを味わうことができます。
■「公民連携事業部」とは?
…………………………
公民連携事業部は、経済的に苦しいご家庭、ひとり親で親が精神疾患を抱えるご家庭、少年院出院後の子どもなど、民間サービスでは助けられない方々との出会いから始まりました。
お金がなくても、家族に頼れなくても、頑張りたい人の力になりたい。
様々な挫折の中で、頑張れなくなった人を支えたい。
こうした思いを原点に、キズキがそれまでに取り組んできた事業で培った知識や経験を国や自治体の事業に活かすため、「公民連携事業部」はスタートしました。
2026年現在、国や全国の自治体から59件の委託事業を受託し、生活困窮世帯・ひとり親世帯・発達障害等の子どもの学習支援や、生活困窮やひきこもりの状態にある大人への就労支援等を行っています。
■ 公民連携事業部の事業実績 ≪一部抜粋≫
1.学習支援・居場所づくり事業(神奈川県A市)
2020年度より受託。家庭環境や不登校等により学習機会を逃した中学生(約22名)が対象です。
主に高校等の進学に向けて、学習支援や居場所支援の提供のほか、生活習慣改善に向けた支援などを行い、貧困の連鎖の防止を図っています。
◎ 子どもたちに「学び直し」の機会を提供するだけでなく、「再び社会とつながるきっかけ」をつくるやりがいのある仕事です。
2.生活困窮世帯の子供の生活・学習支援事業(兵庫県B市)
2021年度より受託。生活保護受給世帯やひとり親世帯(所得要件あり)の中学生(約150名)が対象です。
公共施設を活用し、市内11カ所の拠点で学習支援や進路支援などを実施しています。
必要に応じて、家庭児童相談員やケースワーカー、スクールソーシャルワーカー、学校職員等と連携して支援しています。
◎多職種連携を通じて、教育・福祉・行政が一体となった包括的な支援に携わることができます。
3.不登校実態調査(山口県C市)
2025年度受託。市内の小中学生やその保護者、教職員、スクールカウンセラー等を対象にアンケート実施やヒアリング調査を行い、子どもの不登校の未然防止と早期解決に向けたニーズを把握します。
この結果は、来年度のC市の不登校に関する施策や各種行政計画へ反映されます。
◎現場最前線で支援を提供するキズキだからこそ、制度と実態のギャップを埋め、より効果的で実行可能な政策提言や政策づくりに貢献できます。
■株式会社キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代〜30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
参考)求ム、U27
https://kizuki-corp.com/recruit/u27/
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業
〇WEB・IT分野等でのBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
【関東】公民連携事業部 就労相談マネージャー(正社員)
自治体と連携しながら、福祉業界を変える!就労相談マネージャー募集
■仕事内容
相談・就労系案件の事業運営と企画・営業の大きく2つをお任せします。
※案件例:ひきこもり相談支援事業、障害者等社会参加・就労支援事業、若者総合相談支援事業、生活困窮者就労準備支援事業
①事業運営
・スタッフの採用・管理・育成
・支援方針の助言・指導等、支援全般のマネジメント
・事業ごとの収支管理
②企画・営業
・既存事業の委託元(自治体等)との関係維持、実績報告、予算交渉等
・新規事業の獲得に向けた活動(調査、営業、提案書作成、プレゼンテーション)
③その他
・事業部全体の支援の質の維持・向上に向けた業務標準化(マニュアルや研修作成等)
※経験ある業務からお任せし、未経験のものは早期のキャッチアップを目指してサポートいたします。
また、公民連携事業部はまだまだ発展途上の事業部のため、オペレーション設計や支援マニュアルなどを構築している最中です。ご希望やご経験に応じて、このような業務標準化プロジェクトにもチャレンジできます。
このように、自分が担当する自治体のプロジェクトだけでなく、事業部全体の成長にも関われるポジションです。
いままでの経験や資格を活かして、キズキで「何度でもやり直せる社会をつくる」メンバーになりませんか?
■この仕事の魅力
「社会に対してどうインパクトをだし、社会課題解決にむけてどんなアクションをおこすか?」
「良い支援者をどうしたら増やせるか、どうしたら支援員ガチャをなくし一定以上の品質を維持できるか?」
「どうしたら地域の課題をもっと解決できるか、まだ支援が届いていない層に支援を届けられるか?」
1人の支援員でできることには限界があります。
だからこそ、自分だけではなく、チームで事業部で会社で、目の前の1人の支援をより良くするために、社会的にインパクトのある事業を創っていくことに取り組んでいます。
■公民連携事業部とは
公民連携事業部は、経済的に苦しいご家庭、ひとり親で親が精神疾患を抱えるご家庭、少年院出院後の子どもなど、民間サービスでは助けられない方々との出会いから始まりました。
お金がなくても、家族に頼れなくても、頑張りたい人の力になりたい。
様々な挫折の中で、頑張れなくなった人を支えたい。
こうした思いを原点に、キズキがそれまでに取り組んできた事業で培った知識や経験を国や自治体の事業に活かすため、「公民連携事業部」はスタートしました。
2026年現在、国や全国の自治体から約59件の委託事業を受託し、生活困窮世帯・ひとり親世帯・発達障害等の子どもの学習支援や、生活困窮やひきこもりの状態にある大人への就労支援等を行っています。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業
〇WEB・IT分野等でのBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/business/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関東】公民連携事業部 江戸川ひきこもり相談スタッフ(正社員)
【ひきこもり相談支援員】を募集!支援と事業運営をリードし、地域の課題解決に挑みませんか?
【こんな方大歓迎!】
・対話力・観察力を活かし、さまざまな背景を持つ方と信頼関係を築ける方
・制度や仕組みを動かすことにも関心があり、地域の課題に主体的に関わりたい方
・マニュアルづくりや支援員の育成といった、チームの成長にも関心を持てる方
■ひきこもり支援の現場から、「何度でもやり直せる社会」をつくっていく
ひきこもり状態の背景には、学校でのつまずき、職場での挫折、家族との関係、体調やメンタルの不調など、いくつもの経験や想いが複雑に絡み合っています。
いったん社会とのつながりを失うと、「もう元には戻れないのではないか」と感じるようになるのも無理はありません。
苦しんでいるのは本人だけではなく、そばにいるご家族もまた、「どう関わっていいかわからない」と悩み続けています。
私たちは、そんな状況にある方々と一人ひとり対話を重ねながら、その人なりのペースで前に進めるよう、寄り添い、支えます。
すぐに結果が出る支援ではありません。
これまで歩んできた道を否定せず、これからの一歩を信じて対話を重ねる——その積み重ねが、「何度でもやり直せる社会」につながっていくと信じています。
■ひきこもり支援の最前線を突き進む
江戸川区は、全国でも先進的なひきこもり支援に取り組む自治体です。
2021年度には約18万世帯を対象に大規模な実態調査を行い、約9,000人(24世帯に1人)の当事者がいることが明らかになりました。
この結果を受け、区は支援体制の強化を進めています。
株式会社キズキは2023年4月から「ひきこもり相談支援事業」を受託。 相談対応をはじめ、就労支援、家族会・当事者会の運営など、本人と家族の生活再建に向けた幅広い支援を行い、ひきこもり支援の中核を担っています。
■ 仕事内容
【入社時研修】
・入社後、1週間の研修を実施。座学研修に加え、複数の現場を視察していただきます。
・その後はOJTを通じ実務を習得していただきます。
【業務内容】
・本人・ご家族への継続的な相談支援
(事業所内・公民館等・ご自宅・オンラインによる対応)
・就労準備支援(就労体験の場の開拓など)
・家族会・当事者会の企画・運営
・関係機関との連携・調整
・事業運営サポート(収支管理など)
・支援員の育成サポート(後輩、非常勤スタッフ等の指導・フォロー)
・事業課題の整理と、改善に向けた議論・提案
・その他、支援に関連する業務全般
※部署異動や組織変更により、当社の関連業務の範囲で変更となる場合があります。
■ この仕事のやりがい
● 「対人支援力」をさらに高められる現場です
ひきこもり支援では、すぐに成果が見えるとは限りません。
「訪問しても反応がない」「家族と口をきかない」など、ゼロからの関係構築が求められる場面もあります。
そんな中で、小さな変化に気づく〈観察力〉、安心感を与える〈対話力〉、関係を丁寧に積み重ねていく〈継続力〉を磨き、
実践的に対人支援力を高められる現場です。
● 社会的意義を実感しながら働けます
ひきこもり支援は、本人や家族の人生の転機に深く関わる仕事です。
「数年ぶりに他人と話せた」「初めて就職できた」といった、人生の転機に立ち会うこともあります。
支援を通して、目の前の人生に寄り添う実感と、社会貢献を同時に実感できる仕事です。
● 支援と並行して、事業を創り・育てていける
対人支援の実践に加え、事業運営や仕組みづくりにも関わっていただきます。
支援の現場から課題や改善点を掘り起こし、運営方法の改善、支援手法の標準化、業務効率化に挑戦できます。
「支援の実践」と「事業の構築」を両立させる、やりがいのあるポジションです。
■ チーム構成
現場にはマネージャーと複数の相談支援員が在籍。各自の専門性や経験を活かしながら、チームで連携して支援を行っています。
今後も多くの方を支援につなげ伴走するために、思考力や経験を兼ね備えたメンバーを歓迎します。
■ キャリアアップ
将来的には、マネージャーとして事業責任者を務めたり、新規事業獲得に向けた企画提案書の作成やプレゼンテーションに挑戦する機会があります。事業運営や企画提案業務を通じて、多様な経験とスキルを身につけ、自身の成長を実感できる環境です。
年齢や社歴に関係なく、20代からでもプロジェクトを推進するリーダーやマネジメント業務に携わることが可能です。
■ 公民連携事業とは?
公民連携事業部は、経済的に苦しいご家庭、ひとり親で親が精神疾患を抱えるご家庭、少年院出院後の子どもなど、民間サービスでは助けられない方々との出会いから始まりました。
お金がなくても、家族に頼れなくても、頑張りたい人の力になりたい。
様々な挫折の中で、頑張れなくなった人を支えたい。
こうした思いを原点に、キズキがそれまでに取り組んできた事業で培った知識や経験を国や自治体の事業に活かすため、「公民連携事業部」はスタートしました。
2025年現在、国や全国の自治体から59件の委託事業を受託し、生活困窮世帯・ひとり親世帯・発達障害等の子どもの学習支援や、生活困窮やひきこもりの状態にある大人への就労支援等を行っています。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年売上150%で拡大成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援についての記事
〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業
〇WEB・IT分野等でのBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関東】公民連携事業部 足立区ひきこもり相談支援員(正社員)
【東京都足立区】 ひきこもりで悩む方々やご家族をサポートする【ひきこもり相談支援員】を募集します!
【こんな方大歓迎!】
・資格を活かして新しい仕事に挑戦したい方
・対話力・観察力があり、さまざまな方と信頼関係を築ける方
・事業課題改善や支援員の育成にも関心を持てる方
■ひきこもり支援の現場から、「何度でもやり直せる社会」をつくっていく
ひきこもり状態の背景には、学校でのつまずき、職場での挫折、家族との関係、体調やメンタルの不調など、いくつもの経験や想いが複雑に絡み合っています。
いったん社会とのつながりを失うと、「もう元には戻れないのではないか」と感じるようになるのも無理はありません。
苦しんでいるのは本人だけではなく、そばにいるご家族もまた、「どう関わっていいかわからない」と悩み続けています。
私たちは、そんな状況にある方々と一人ひとり対話を重ねながら、その人なりのペースで前に進めるよう、寄り添い、支えます。
すぐに結果が出る支援ではありません。
これまで歩んできた道を否定せず、これからの一歩を信じて対話を重ねる
——その積み重ねが、「何度でもやり直せる社会」につながっていくと信じています。
■仕事内容
・本人・ご家族への継続的な相談支援
(事業所内・公民館等・ご自宅・オンラインによる対応)
・家族会・当事者会・イベントの企画・運営
・関係機関との連携・調整
・事業運営サポート(収支管理など)
・支援員の育成サポート(後輩、非常勤スタッフ等の指導・フォロー)
・事業課題の整理と、改善に向けた議論・提案(対社内および対自治体)
・その他、支援に関連する業務全般
※部署異動や組織変更により、当社の関連業務の範囲で変更となる場合があります。
■ この仕事のやりがい
● 「対人支援力」を高められる現場です
ひきこもり支援では、すぐに成果が見えるとは限りません。
「訪問しても反応がない」「家族と口をきかない」など、ゼロからの関係構築が求められる場面もあります。
そんな中で、小さな変化に気づく〈観察力〉、安心感を与える〈対話力〉、関係を丁寧に積み重ねていく〈継続力〉を磨き、実践的に対人支援力を高められる現場です。
● 社会的意義を実感しながら働けます
ひきこもり支援は、本人や家族の人生の転機に深く関わる仕事です。
「数年ぶりに他人と話せた」「初めて就職できた」といった、人生の転機に立ち会うこともあります。
支援を通して、目の前の人生に寄り添う実感と、社会貢献を同時に実感できる仕事です。
● 支援と並行して、事業を創り・育てる経験ができます
対人支援の実践に加え、事業運営や仕組みづくりにも関わっていただきます。
支援の現場から課題や改善点を掘り起こし、運営方法の改善、支援手法の標準化、業務効率化に挑戦できます。
「支援の実践」と「事業の構築」を両立させる、やりがいのあるポジションです。
■ チーム構成
チームにはマネージャーと複数の相談支援員が在籍しています。
入社時研修やOJTを通し、未経験の方も安心して取り組める体制を整えています。
チームはわきあいあいとした雰囲気で、相談しながら業務を進められます。
【入社時研修】
入社後1週間をかけて、座学研修や現場視察に参加していただきます。
複数の現場を視察することで、公民連携事業部全体の取り組みや雰囲気をつかむことができます。
【OJT】
先輩社員やマネージャーからのサポートを受けながら、実務を習得していただきます。
また、支援の方針を話し合う「支援会議」を月数回開催し、相談しやすい環境をつくっています。
■ キャリアアップ
将来的には、マネージャーとして事業責任者を務めたり、新規事業獲得に向けた企画提案書の作成やプレゼンテーションに挑戦する機会があります。事業運営や企画提案業務を通じて、多様な経験とスキルを身につけ、自身の成長を実感できる環境です。
年齢や社歴に関係なく、20代からでもプロジェクトを推進するリーダーやマネジメント業務に携わることが可能です。
■公民連携事業部とは
公民連携事業部は、経済的に苦しいご家庭、ひとり親で親が精神疾患を抱えるご家庭、少年院出院後の子どもなど、民間サービスでは助けられない方々との出会いから始まりました。
お金がなくても、家族に頼れなくても、頑張りたい人の力になりたい。
様々な挫折の中で、頑張れなくなった人を支えたい。
こうした思いを原点に、キズキがそれまでに取り組んできた事業で培った知識や経験を国や自治体の事業に活かすため、「公民連携事業部」はスタートしました。
2026年現在、国や全国の自治体から59件の委託事業を受託し、生活困窮世帯・ひとり親世帯・発達障害等の子どもの学習支援や、生活困窮やひきこもりの状態にある大人への就労支援等を行っています。
<案件例>
1.学習支援・居場所づくり事業(神奈川県A市)
2020年度より受託。家庭環境や不登校等により学習機会を逃した中学生(約22名)が対象です。
主に高校等の進学に向けて、学習支援や居場所支援の提供のほか、生活習慣改善に向けた支援などを行い、貧困の連鎖の防止を図っています。
◎ 子どもたちに「学び直し」の機会を提供するだけでなく、「再び社会とつながるきっかけ」をつくるやりがいのある仕事です。
2.生活困窮世帯の子供の生活・学習支援事業(兵庫県B市)
2021年度より受託。生活保護受給世帯やひとり親世帯(所得要件あり)の中学生(約150名)が対象です。
公共施設を活用し、市内11カ所の拠点で学習支援や進路支援などを実施しています。
必要に応じて、家庭児童相談員やケースワーカー、スクールソーシャルワーカー、学校職員等と連携して支援しています。
◎多職種連携を通じて、教育・福祉・行政が一体となった包括的な支援に携わることができます。
3.不登校実態調査(山口県C市)
2025年度受託。市内の小中学生やその保護者、教職員、スクールカウンセラー等を対象にアンケート実施やヒアリング調査を行い、子どもの不登校の未然防止と早期解決に向けたニーズを把握します。
この結果は、来年度のC市の不登校に関する施策や各種行政計画へ反映されます。
◎現場最前線で支援を提供するキズキだからこそ、制度と実態のギャップを埋め、より効果的で実行可能な政策提言や政策づくりに貢献できます。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関東】学習支援事業部 キズキ共育塾 エリアマネージャー(正社員)
【何度でもやり直せる社会をつくる】不登校・ひきこもりの方向け学習塾のエリアマネージャーを募集します!
教育・社会貢献に対する思いを実現できます。
顧客価値にフォーカスし生徒さんの目標達成と自己実現に伴走するために、プレイヤーとして活躍しながら、チーム作りにも取り組んでいただきます。
■仕事内容
…………………………
★支援業務
・校舎マネジメント
生徒がキズキ共育塾に通いたくなるような環境づくり(授業管理や生徒・講師対応)
・入会/定期面談の実施
生徒さんの未来を描き、生徒さんが「ここなら頑張れるかもしれない」と前向きに一歩を踏み出すための重要な支援場面です
★エリア統括マネジメント業務
・複数校舎(2~3)のKPIマネジメント(収支管理、生徒数、入塾率など)
・目標達成に向けた営業施策の立案と推進
・メンバー育成、モチベーション管理、評価(従業員10名程度)
・リスク事案の対応及び再発防止策の策定
・新規プロジェクトや新規出店戦略の立案と推進
新規プロジェクト:学習合宿、新コース設計 など
キズキ共育塾のメンバーは、一人ひとりが「数字達成」にこだわりを持って取り組んでいます。ここでいう「数字の達成」というのは「どれだけ多くの生徒を支援できたか」「どれだけ満足してもらえたか」を示すもので、これはキズキが掲げる「何度でもやり直せる社会」というビジョンに直接つながる大切な指標です。
キズキを選んでくださった生徒さんの期待に応えるため、そして社会を変えるために、メンバー全員が使命感を持って日々働いています。
■キズキで働く魅力
…………………………
◯「何度でもやり直せる社会」を自らの手でつくることができます。
◯事業部の課題に「自分ごと」として主体的に取り組むことができ、入社直後からも裁量を持った業務進行が可能です。
◯世の中の変化・ニーズに合わせた「教育のあるべきかたち」を実現することができます。
■入社後の流れ
…………………………
入社後の最初の1週間は、関東本部で全社共通の研修を行います。
(交通費や宿泊費は全額支給)
その後、配属先でさらに事業理念や事業コンセプトについての研修を約1週間実施します。
また、毎朝の朝礼や生徒支援に関するミーティングがあり、チーム全体で校舎運営や生徒に向き合っています。事業理念を共有するための全体会議も定期的に行われています。
各校舎は、スーパーバイザー1名、エリアマネージャー1名(複数校舎を担当)、スクールディレクター1名、パートスタッフ1~4名、講師30~40名で構成されています。
■「キズキ共育塾」とは?
…………………………
キズキ共育塾は、不登校や引きこもり、発達特性、挫折経験など、さまざまな背景を持つ方々に寄り添い、目標達成や自己実現をサポートする学習塾です。それぞれの悩みや困難に応じて、一人ひとりに合わせた支援を行い、生きづらさを感じている方々が安心して学べる居場所を提供しています。
はじめて、キズキ共育塾を訪れる方の多くは、自分が「”一般的なレール”から外れている」と感じ、自信を無くしています。キズキ共育塾は、そんな方々の「もう一度やってみよう」「ここでなら頑張れるかもしれない」という気持ちを引き出し、目標達成や、なりたい自分の実現のためにサポートします。
……………………………………………………………………………………………………………………………………
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
参考)求ム、U27 https://kizuki-corp.com/recruit/u27/
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関東】学習支援事業部 キズキ共育塾 スクールディレクター(正社員)
社会貢献を形に!不登校・ひきこもりの方向け学習塾の運営を担う、新しい仲間を募集します!
顧客価値にフォーカスし、生徒さんの目標達成と自己実現に伴走できるお仕事です。
教育・社会貢献に対する思いを実現できます。
■仕事内容
不登校/発達特性/引きこもりなどさまざまな背景がある生徒が通う「キズキ共育塾」のスクールディレクター(教室責任者)として、生徒の目標達成と自己実現のために伴走していただきます。一人でも多くの生徒の「学び直し」を実現し、支援の最大化とさらなる事業成長を担います。
主な業務内容は以下の2つです。
1.校舎マネジメント
生徒がキズキ共育塾に通いたくなるような環境づくりと、KPI達成に向けた取り組みをお任せします。
具体例
・生徒が安心して通える学習環境づくり
(生徒・保護者対応、講師育成、授業管理)
・校舎のKPIマネジメント・営業活動
(入会率・継続率等の数値管理)
★数字達成=支援の最大化という考えのもと取り組んでいただきます
・講師(30~40名)との連携・チームビルディング
(授業はスクールディレクターではなく講師が実施します)
・新サービスや季節イベント(講習・合宿等)の事業部内プロジェクト推進
2.支援業務
入会希望者との面談および生徒・保護者様との定期面談、また、生徒の状況や悩みに合わせたメンター面談を実施していただきます。
入会希望者との面談は、その方が「ここなら頑張れるかもしれない」と前向きに一歩を踏み出すための、一番初めの重要な支援場面です。生徒一人ひとりの状況に合った解決方法を提案し、キズキ共育塾でどう歩んでいけるかの道筋を示します。
入会後は、定期面談やメンター面談を通じて生徒の目標や悩みに寄り添いながら、目標達成や自己実現に向けた継続的なサポートを行っています。
★入社後、研修やOJTを通じ、上長のサポートのもと業務を習得していただきます。
★原則として、授業の担当はありません。
★年齢・社歴関係なく、どんどん任せていく社風のため、裁量持って取り組むことが可能です!
キズキ共育塾のメンバーは、売上金額・入会率(成約率)・LTVなどの「数字達成」にこだわりを持って取り組んでいます。ここでいう「数字の達成」というのは、「どれだけ多くの生徒を支援できたか」「悩んでいる方たちにどれだけ必要なサービスをお届けし、価値を感じてもらえたか」を示すもので、キズキが掲げる「何度でもやり直せる社会をつくる」というビジョンに直接つながる大切な指標です。キズキを選んでくださった生徒さんの期待に応えるため、そして社会を変えるために、メンバー全員が使命感を持って日々働いています。
■「キズキ共育塾」とは?
キズキ共育塾は、不登校や引きこもり、発達特性、挫折経験など、さまざまな背景を持つ生徒に「メンタル」と「学習」の両面から寄り添い、目標達成や自己実現をサポートする学習塾です。それぞれの悩みや困難に応じて、一人ひとりに合わせた提案・支援を行い、生きづらさや不安を感じている方々が安心して学べる居場所を提供しています。
はじめてキズキ共育塾を訪れる方の多くは、自分が「”一般的なレール”から外れている」と感じ、自信を無くしています。キズキ共育塾は、そんな方々の「もう一度やってみよう」「ここでなら頑張れるかもしれない」という気持ちを引き出し、目標達成や、なりたい自分の実現のためにサポートします。
単に学力・偏差値を伸ばすことだけでなく、「学びを通じて生徒それぞれが自己肯定感を取り戻し、自分の未来を描けるようになること」を大切にしています。
■入社後の流れ
初日の人事部主催の全体研修ののち、約1~2週間は関東本部および基幹校舎で事業部主催の研修を行います。(交通費や宿泊費は全額支給)
その後、配属先でのOJTを通じて業務を習得していただきます。
配属後は生徒のケース相談や数字の進捗を確認するための朝礼や定期ミーティングがあり、チーム全体で生徒や校舎運営に向き合っています。事業理念を共有するための事業部全体会議も定期的に行われています。
各校舎は、エリアマネージャー1名(複数校舎を担当)、スクールディレクター1名、パートスタッフ1~4名、講師30~40名で構成されています。
■将来的なキャリアパス
希望と適正に応じ、エリアを束ねる役割(エリアマネージャー)や事業企画に携わる役割を担うことも可能です。
新規校舎の開校や、新規サービスの企画に携わるチャンスもあります。
※部署異動及び組織変更により、当社に関連する業務の範囲で変更となる場合があります。
活躍するメンバーの経歴は様々で、教育業界未経験者や、第二新卒世代も多く活躍しています。
経験有無にかかわらずキズキの支援を体現できるよう、研修やOJT、日々のミーティングに加え、自分の成長やキャリアについて相談できる上司との定期面談(1on1)もあり、キャリアの希望や不安点などを気軽に相談できる環境もあります。この定期面談は新入社員だけでなく、人事制度上すべての社員が実施する設計となっているため、安心してキズキでの長期的なキャリアを築いていくことが可能です。
■キズキで働くメリット
・教育を通じて人の役に立ちたい
・その人の人生に深く関われるような意味と価値がある仕事をしたい
・より意義深く、社会への貢献度が大きい仕事で、本気で社会を変えたい
・自分の熱意や行動を、顧客にとって本当に価値があるものに結びつけたい
・年齢や経歴に関係なくチャレンジが歓迎され、会社と共に自身も成長できる環境で働きたい
そんな思いを実現できます。
「何度でもやり直せる社会をつくりたい」という想いがある方は、ぜひご応募ください。
……………………………………………………………………………………………………
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
参考)求ム、U27 https://kizuki-corp.com/recruit/u27/
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関東】就労支援事業部 キズキビジネスカレッジ キャリアアドバイザー(正社員)
社会人未経験(既卒・第二新卒)歓迎!うつや発達障害の方のキャリアを応援。キズキビジネスカレッジ キャリアアドバイザー募集。
前年比200%で成長し、急拡大している勢いのある若手が多い職種です!
「ビジネス経験 × 社会貢献」——福祉業界での新しいキャリアを、キズキで実現しませんか?
私たちキズキは、「何度でもやり直せる社会を創る」ビジョンのもと、教育・福祉の領域で事業を展開しています。
現在、福祉業界未経験でも、ビジネス経験を活かして社会貢献したい方を募集中です。
|仕事概要
■仕事内容
キズキビジネスカレッジの業務内容は、主に下記の3つに分かれます。
1.基本的な校舎運営業務
2.支援業務
3.プロジェクト業務
入社後は、まずは「1.基本的な校舎運営業務」をOJTで学んでいただき、
業務に慣れてきましたら「2.支援業務」にステップアップいただきます。
1.基本的な校舎運営業務
・電話やメール対応
・データ入力
・実施講座の準備
・その他校舎運営に係る業務
2.支援業務
・利用者様とのコミュニケーション(問い合わせ対応や入所体験後のフォロー対応を行います)
・講座やプログラムの提供(講師として、ビジネススキルや生活リズムの改善等に向けたの講座やプログラムを実施します。講座の内容についてはテキストがございますので、テキストに沿って講座実施いたします。)
3.プロジェクト業務
利用者様に継続して通っていただくため、また質の高い支援の提供のため、
ご自身の強みややりたいことに応じて各プロジェクトにご参加いただきます。
・業務改善
・新規サービスの企画
その他.マネジメント業務
1~3までの業務をこなしていただけるようになりましたら、マネージャーを目指してマネジメント業務にもチャレンジいただけます。
・事業計画達成に向けたKPIマネジメント、施策の実行と課題解決
・メンバーの育成や評価
■将来的なキャリアパス
ゆくゆくは下記のようなキャリアパスをご用意します。
・校舎のマネージャー・エリアマネージャー
・企画業務のマネージャー・企画担当者(新規出店・新規事業企画立案実行)
・新規出店プロジェクト
※部署異動及び組織変更により、当社に関連する業務の範囲で変更となる場合があります。
キズキビジネスカレッジで活躍するスタッフの半数以上は福祉やキャリア支援未経験です。中には、第二新卒や既卒など社会人経験も浅いスタッフも活躍しています。未経験の方でもキャリア支援ができるよう、研修やOJTはもちろん、隔週で上司との定期面談(1on1)も実施し、分からないことや不安なことがあれば気軽に相談できる環境もあります。この定期面談は新入社員関係なく、すべての社員が定期的に上司と面談する人事制度のため、安心してキズキでの長期的なキャリアを築いていくことが可能です。
未経験でも「何度でもやり直せる社会をつくりたい」という想いがある方は、是非、ご応募ください。
|キズキビジネスカレッジとは?
うつ病や発達障がいがあると、キャリアを築けない―そんな社会を変えるために就労移行支援施設「キズキビジネスカレッジ」があります。
キズキビジネスカレッジでは、うつ病や発達障がいのために社会になじめずうまく働けない方々を支援しています。
一度離職すると、今後のキャリアをあきらめなければいけない。今の日本はそんな社会になっていると思います。
しかし、うつ病を経験して仕事を休んだことがあっても、発達障害で苦手なことがあっても、それぞれの方に向いた仕事は必ずあるはず。キズキビジネスカレッジは、そう強く信じています。
キズキビジネスカレッジに通い、自分にあったキャリアを知ること。そして、会計、WEBライティング、デジタルマーケティング、WEBデザイン、プログラミング、生成AIなどの、社会で通用する実践的なスキルを学ぶことで、離職中の時間を「次のより良いキャリアの準備ができる有意義な時間」に変えていきたい。
本職種では、そのような「何度でもやり直せる社会」づくりにコミットできる方を募集しています。
キズキビジネスカレッジは東京都内に4事業所を、神奈川県内の横浜市に1事業所、大阪市の梅田に2事業所、兵庫県内の神戸市に1事業所の合計8つの事業所があります。2025年3月に新規開校した八王子校は就労移行と就労継続B型の多機能事業所となっています。
|透明性の高い給与体系と昇進制度
キズキでは、福祉業界の平均以上の給与水準に加え、昇給スピードが速い環境を整えています。
〇福祉業界の平均以上の給与水準
【事業所運営スタッフ】423万円(業界平均 334万円)→ +90万円
【サービス管理責任者】534万円(業界平均 466万円)→ +68万円
〇スピード昇給・昇進の実績多数!
スタッフ職で入社し、約1.5年でマネージャーに昇進する事例が多発!
成果や挑戦を正当に評価し、実力次第で早期キャリアアップが可能
|キズキビジネスカレッジの仕事のやりがい
数あるサービスの中からキズキビジネスカレッジを選び通所いただくことで、利用者様の人生の一助となることができます。
通所いただいている間は、自己理解を深めたりスキルを習得されたりして、利用者様が笑顔と自信を取り戻していく姿を目の当たりにすることはとても大きなやりがいに繋がります。
通所が終了した後も、自分に合った仕事に就き活躍されていく姿から、「休職や離職の期間を良い時間に変えることができた証」としてサポートした私たちも活力を貰うことができます。
また、このように社会的に意義のある仕事をしながら、しっかりとキャリアアップも目指せます。
キズキビジネスカレッジでは未経験からでも独り立ちできるように、数か月間のプログラムを用意しておりますので、安心してチャレンジいただけます!
|キズキで働くメリット
〇ビジネススキルを活かせる環境(マネジメント・事業開発・経営視点を活かせるポジションあり)
〇社会的インパクトの大きい仕事(教育×福祉で「やり直し」を支援)
〇キャリアアップの可能性(スピード昇給・昇進のチャンスが豊富)
「人の役に立つ仕事をしながら、ビジネスの経験も活かしたい」
「福祉業界の課題を解決する、新しい取り組みに挑戦したい」
そんな想いをお持ちの方、ぜひ一度お話ししませんか?
|キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
キズキビジネスカレッジは東京都内に4事業所を、神奈川県内の横浜市に1事業所、大阪市の梅田に2事業所、兵庫県内の神戸市に1事業所の合計8つの事業所があります。2025年3月に新規開校した八王子校は就労移行と就労継続B型の多機能事業所となっています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関東】就労支援事業部 キズキビジネスカレッジ サービス管理責任者 (契約社員)
【月給34万円×残業・転勤なし×17時退勤可】精神・発達障害がある方のキャリアを拓くサービス管理責任者募集
■仕事概要
月給34万円/残業なし/17時退勤可
ライフスタイルに合わせた働き方で、
役割を限定して業務に取り組めるポジションです。
キズキビジネスカレッジ(KBC)では、
「障害があってもキャリアをあきらめない」
「一人ひとりに合った適職を見つける」
という考え方を大切にしています。
本ポジションでは、
インテークやマネジメント業務は担わず、
個別支援計画の作成と運用やモニタリングなど、
サービス管理責任者業務に専念いただきます。
業務範囲を明確にすることで、
役割に集中できる環境を整えています。
■仕事内容
就労移行支援事業所にて、
サービス管理責任者業務を担っていただきます。
・アセスメント
・個別支援計画の作成と運用
・モニタリング、面談
・行政対応
※支援内容の記録はシステム上で実施しています。
AI等も活用し、業務効率だけでなく支援の質向上につながる運用を進めています。
■本ポジションについて
役割を限定している一方で、
日々の支援や記録業務においては、
正確性と再現性をもって業務を進めることが求められます。
また、支援は個人で完結するものではなく、
チームで方針を揃えながら進めていきます。
そのため本ポジションでは、以下の役割を担う前提として、
これらのスタンスが求められます。
・任された役割に責任を持ち、最後までやり切る
・感覚ではなく、根拠(事実や情報)をもとに判断する
・相手の立場も踏まえ、冷静かつ建設的にコミュニケーションを取る
・フィードバックを受け止め、改善につなげる
・支援の質と事業としての成長の両立を前提に行動する
・期限や優先順位を踏まえ、正確かつ迅速に業務を進める
判断に迷う場面では一人で抱えず、
チームで解決していく環境です。
■働き方
・残業なし
・17時退勤可能
※業務範囲と業務量をあらかじめ調整しているため、
突発的な業務増加が発生しづらい体制です。
■こんな方に向いています
・生活とのバランスを保ちながら働きたい方
・役割を限定した環境で業務に取り組みたい方
・PCでの記録作成や行政書類作成に抵抗がなく、正確に業務を進められる方
加えて、
上記のスタンスに共感し、実務で体現できる方を歓迎します。
■キズキビジネスカレッジ(KBC)とは
うつ病や発達障害などを理由に離職された方の
キャリア再設計を支援する就労移行支援事業所です。
現在、首都圏・関西に拠点を展開しています。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関東】就労支援事業部 キズキビジネスカレッジ サービス管理責任者(正社員)
月収40万円~★うつ病や発達障害の方のニーズと自尊心に寄り添い、キャリア形成を支援する「サービス管理責任者」を募集します!
支援に根拠を、福祉にロジックを。
キズキサビ管採用特設サイト:https://kizuki-corp.com/service-manager-lp/
■仕事内容
就労移行支援事業所のサービス管理責任者として、以下の業務を他の職員と分担していただきます。
・ご相談に来られた方の入所支援
・インテーク、アセスメント、個別支援計画の作成
・日常的な利用者の方とのコミュニケーション、及び個別面談
・認知行動療法などの専門分野に関する講座の実施
・請求業務などの事務業務
※部署異動及び組織変更により、当社に関連する業務の範囲で変更となる場合があります。
■募集背景
うつ病や発達障害の方に寄り添い、一人ひとりが適職に就労できるようキャリア形成を支援するプロフェッショナルになりたい方を募集!
うつ病や発達障がいがあると、キャリアを築けない―そんな社会を変えるために就労移行支援施設「キズキビジネスカレッジ(KBC)」があります。
KBCでは、うつ病や発達障がいのために社会になじめずうまく働けない方々を支援しています。一度離職すると、今後のキャリアをあきらめなければいけない。今の日本はそんな社会になっていると思います。
しかし、うつ病を経験して仕事を休んだことがあっても、発達障害で苦手なことがあっても、それぞれの方に向いた仕事は必ずあるはず。KBCは、そう強く信じています。
KBCに通い、自分にあったキャリアを知ること。そして、会計、WEBライティング、デジタルマーケティング、WEBデザイン、プログラミング、生成AIなどの、社会で通用する実践的なスキルを学ぶことで、離職中の時間を「次のより良いキャリアの準備ができる有意義な時間」に変えていきたい。本職種では、そのような「何度でもやり直せる社会」創りにコミットできる方を募集しています。
■「キズキビジネスカレッジ」とは?
うつ病や発達障害があると、キャリアを築けない―そんな社会を変えるために就労移行支援施設「キズキビジネスカレッジ(KBC)」は存在しています。
KBCでは、うつ病などの症状で働けない状況にある方々、発達障害のためにうまく働けない方々、そんな方々が活躍できるキャリアについて考え、就労の支援をしています。
KBCは関東に7事業所、関西に3事業所の合計10の事業所があります。そして、2026年には、利用者さまからの更なるご要望を受け、新たに武蔵小杉に事業所を開所する予定です。
今回の募集では、事業拡大に伴い、都内にご勤務いただける福祉分野の職務経験をお持ちの「サービス管理責任者(正社員)」を募集します。
月収40万~の安定収入を得ながら、ニーズや自尊心に寄り添い、キャリア形成に向けた支援を行える、プロフェッショナリズム溢れるサービス管理責任者の方をお待ちしています!
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関東】就労支援事業部 キズキビジネスカレッジ スクールディレクター(正社員)
社会人未経験(既卒・第二新卒)歓迎!うつや発達障害の方のキャリアを応援。キズキビジネスカレッジ スクールディレクター募集。
前年比200%で成長し、急拡大している勢いのある若手が多い職種です!
未経験から福祉業界で社会貢献をしてみたい方、大歓迎です!
|仕事概要
■仕事内容
キズキビジネスカレッジ スクールディレクターの業務内容は、主に下記の2つに分かれます。
1.基本的な校舎運営業務
2.支援業務
入社後は、まずは「1.基本的な校舎運営業務」をOJTで学んでいただき、
業務に慣れてきましたら、ロープレや研修を行った上で「2.支援業務」を徐々にお任せしていきます。
1.基本的な校舎運営業務
・利用者様や行政からの電話やメール対応
・利用者様との面談記録などのデータ入力
2.支援業務
・利用者様とのコミュニケーション
新規問い合わせの電話・メール・LINE対応や利用者様との週次面談、日常的なメール対応などを行います。
・講座やプログラムの提供
講師として、ビジネススキルや生活リズムの改善等に向けたの講座やプログラムを実施します。講座の内容についてはテキストがございますので、テキストに沿って講座実施いたします。
・キャリア支援
業務に慣れてきたら、履歴書や職務経歴書の添削や模擬面接、面接同行などもお任せします。
■将来的なキャリアパス
ゆくゆくは以下のようなプロジェクト業務もお任せします。
・業務効率化プロジェクト(自動化ツール・マニュアルの作成)
・支援アップデートプロジェクト(支援データの蓄積・適職診断の開発)
・新規出店プロジェクト
※部署異動及び組織変更により、当社に関連する業務の範囲で変更となる場合があります。
キズキビジネスカレッジで活躍するスタッフの半数以上は福祉やキャリア支援未経験です。中には、第二新卒や既卒など社会人経験も浅いスタッフも活躍しています。未経験の方でもキャリア支援ができるよう、研修やOJTはもちろん、隔週で上司との定期面談(1on1)も実施し、分からないことや不安なことがあれば気軽に相談できる環境もあります。この定期面談は新入社員関係なく、すべての社員が定期的に上司と面談する人事制度のため、安心してキズキでの長期的なキャリアを築いていくことが可能です。
未経験でも「何度でもやり直せる社会をつくりたい」という想いがある方は、是非、ご応募ください。
|キズキビジネスカレッジとは?
うつ病や発達障がいがあると、キャリアを築けない―そんな社会を変えるために就労移行支援施設「キズキビジネスカレッジ」があります。
キズキビジネスカレッジでは、うつ病や発達障がいのために社会になじめずうまく働けない方々を支援しています。
一度離職すると、今後のキャリアをあきらめなければいけない。今の日本はそんな社会になっていると思います。
しかし、うつ病を経験して仕事を休んだことがあっても、発達障害で苦手なことがあっても、それぞれの方に向いた仕事は必ずあるはず。キズキビジネスカレッジは、そう強く信じています。
キズキビジネスカレッジに通い、自分にあったキャリアを知ること。そして、会計、WEBライティング、デジタルマーケティング、WEBデザイン、プログラミング、生成AIなどの、社会で通用する実践的なスキルを学ぶことで、離職中の時間を「次のより良いキャリアの準備ができる有意義な時間」に変えていきたい。
本職種では、そのような「何度でもやり直せる社会」づくりにコミットできる方を募集しています。
キズキビジネスカレッジは東京都内に4事業所を、神奈川県内の横浜市に1事業所、大阪市の梅田に2事業所、兵庫県内の神戸市に1事業所の合計8つの事業所があります。2025年3月に新規開校した八王子校は就労移行と就労継続B型の多機能事業所となっています。
|透明性の高い給与体系と昇進制度
キズキでは、福祉業界の平均以上の給与水準に加え、昇給スピードが速い環境を整えています。
〇福祉業界の平均以上の給与水準
【事業所運営スタッフ】423万円(業界平均 334万円)→ +90万円
【サービス管理責任者】534万円(業界平均 466万円)→ +68万円
〇スピード昇給・昇進の実績多数!
スタッフ職で入社し、約1.5年でマネージャーに昇進する事例が多発!
成果や挑戦を正当に評価し、実力次第で早期キャリアアップが可能
|キズキビジネスカレッジの仕事のやりがい
数あるサービスの中からキズキビジネスカレッジを選び通所いただくことで、利用者様の人生の一助となることができます。
通所いただいている間は、自己理解を深めたりスキルを習得されたりして、利用者様が笑顔と自信を取り戻していく姿を目の当たりにすることはとても大きなやりがいに繋がります。
通所が終了した後も、自分に合った仕事に就き活躍されていく姿から、「休職や離職の期間を良い時間に変えることができた証」としてサポートした私たちも活力を貰うことができます。
また、このように社会的に意義のある仕事をしながら、しっかりとキャリアアップも目指せます。
キズキビジネスカレッジでは未経験からでも独り立ちできるように、数か月間のプログラムを用意しておりますので、安心してチャレンジいただけます!
|キズキで働くメリット
〇ビジネススキルを活かせる環境(マネジメント・事業開発・経営視点を活かせるポジションあり)
〇社会的インパクトの大きい仕事(教育×福祉で「やり直し」を支援)
〇キャリアアップの可能性(スピード昇給・昇進のチャンスが豊富)
「人の役に立つ仕事をしながら、ビジネスの経験も活かしたい」
「福祉業界の課題を解決する、新しい取り組みに挑戦したい」
そんな想いをお持ちの方、ぜひ一度お話ししませんか?
|キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
キズキビジネスカレッジは東京都内に4事業所を、神奈川県内の横浜市に1事業所、大阪市の梅田に2事業所、兵庫県内の神戸市に1事業所の合計8つの事業所があります。2025年3月に新規開校した八王子校は就労移行と就労継続B型の多機能事業所となっています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関東】就労支援事業部 キズキビジネスカレッジ マネージャー(正社員)
うつや発達障害等の方のキャリアを支援する「キズキビジネスカレッジのマネージャー」(正社員)を募集します
「ビジネス経験 × 社会貢献」——福祉業界での新しいキャリアを、キズキで実現しませんか?
私たちキズキは、「何度でもやり直せる社会を創る」ビジョンのもと、教育・福祉の領域で事業を展開しています。
現在、福祉業界未経験でも、ビジネス経験を活かして社会貢献したい方を募集中です。
|仕事概要
■仕事内容
キズキビジネスカレッジの拠点マネジメントをお任せします。
・担当拠点のKPIマネジメント(収支管理、就職者数、出席率など)
・目標達成に向けた営業施策の立案、実行(面談業務)
・オペレーションの構築、改善
・メンバー育成、モチベーション管理、評価
・各種ステークホルダーとの長期的なリレーション構築
入社後は、プレイングマネージャーとして面談業務や利用者向けの講座の実施などにも従事していただきます。
また、支援未経験の方でもマネージャーとしてご活躍いただけるよう、研修やOJTもございますので安心して福祉業界へチャレンジできます。
「相手が何に悩んでおり、どのように提案すれば解決できるのか?」
「課題の本質がどこにあるか見極め、仮説を立てて、オーナーシップもってPDCAを回す」
このような思考性のある方であれば福祉未経験の方でもすぐにご活躍いただけます。是非、いままでのビジネス経験を活かして、困難を抱えている方のキャリア支援に挑戦しませんか?
■将来的なキャリアパス
ゆくゆくは以下のような業務をお任せします。
・新規事業・事業計画立案実行などの企画業務
・エリアマネージャー
・事業責任者
|キズキビジネスカレッジとは?
|キズキビジネスカレッジとは?
うつ病や発達障がいがあると、キャリアを築けない―そんな社会を変えるために就労移行支援施設「キズキビジネスカレッジ」があります。
キズキビジネスカレッジでは、うつ病や発達障がいのために社会になじめずうまく働けない方々を支援しています。
一度離職すると、今後のキャリアをあきらめなければいけない。今の日本はそんな社会になっていると思います。
しかし、うつ病を経験して仕事を休んだことがあっても、発達障害で苦手なことがあっても、それぞれの方に向いた仕事は必ずあるはず。キズキビジネスカレッジは、そう強く信じています。
キズキビジネスカレッジに通い、自分にあったキャリアを知ること。そして、会計、WEBライティング、デジタルマーケティング、WEBデザイン、プログラミング、生成AIなどの、社会で通用する実践的なスキルを学ぶことで、離職中の時間を「次のより良いキャリアの準備ができる有意義な時間」に変えていきたい。
本職種では、そのような「何度でもやり直せる社会」づくりにコミットできる方を募集しています。
キズキビジネスカレッジは東京都内に4事業所を、神奈川県内の横浜市に1事業所、大阪市の梅田に2事業所、兵庫県内の神戸市に1事業所の合計8つの事業所があります。2025年3月に新規開校した八王子校は就労移行と就労継続B型の多機能事業所となっています。
|透明性の高い給与体系と昇進制度
キズキでは、福祉業界の平均以上の給与水準に加え、昇給スピードが速い環境を整えています。
〇福祉業界の平均以上の給与水準
【事業所運営スタッフ】423万円(業界平均 334万円)→ +90万円
【サービス管理責任者】534万円(業界平均 466万円)→ +68万円
〇スピード昇給・昇進の実績多数!
スタッフ職で入社し、約1.5年でマネージャーに昇進する事例が多発!
成果や挑戦を正当に評価し、実力次第で早期キャリアアップが可能
|キズキビジネスカレッジの仕事のやりがい
数あるサービスの中からキズキビジネスカレッジを選び通所いただくことで、利用者様の人生の一助となることができます。
通所いただいている間は、自己理解を深めたりスキルを習得されたりして、利用者様が笑顔と自信を取り戻していく姿を目の当たりにすることはとても大きなやりがいに繋がります。
通所が終了した後も、自分に合った仕事に就き活躍されていく姿から、「休職や離職の期間を良い時間に変えることができた証」としてサポートした私たちも活力を貰うことができます。
また、このように社会的に意義のある仕事をしながら、しっかりとキャリアアップも目指せます。
キズキビジネスカレッジでは未経験からでも独り立ちできるように、数か月間のプログラムを用意しておりますので、安心してチャレンジいただけます!
|キズキで働くメリット
〇ビジネススキルを活かせる環境(マネジメント・事業開発・経営視点を活かせるポジションあり)
〇社会的インパクトの大きい仕事(教育×福祉で「やり直し」を支援)
〇キャリアアップの可能性(スピード昇給・昇進のチャンスが豊富)
「人の役に立つ仕事をしながら、ビジネスの経験も活かしたい」
「福祉業界の課題を解決する、新しい取り組みに挑戦したい」
そんな想いをお持ちの方、ぜひ一度お話ししませんか?
|キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業
〇WEB・IT分野等でのBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
【関東】就労支援事業部 キズキビジネスカレッジ マネージャー×サービス管理責任者(正社員)
【年収600万以上】「あなたには適職がある」を明確な根拠で証明する。チームを率いて精神・発達障害がある方のキャリアを拓くマネージャー×サービス管理責任者募集
■仕事概要
支援に根拠を。
福祉にロジックを。
障害があっても、キャリアをあきらめたくない。
その想いに対して、私たちは「あなたには適職がある」という前提に立ちます。
適職を見極め、キャリアを実現すること。
それがキズキビジネスカレッジ(KBC)の支援です。
一方で、福祉の現場では今も、
・スタッフの経験や感覚に依存した支援
・会議が機能せず判断が揃わない状態
・「今までこうしてきたから」で止まる慣習
・数値だけを追い支援の本質を見失う運営
といった課題があります。
このポジションでは、
マネージャー×サービス管理責任者として、
・支援内容や判断基準を言語化し、属人化を防ぐ
・会議を設計し、支援方針を揃える
・支援基準や運営の進め方を見直す
・支援とKPIの両立を図り、現場と事業運営をつなぐ
といった役割を担っていただきます。
「できる人に依存する支援」ではなく、
組織として機能する支援体制をつくるポジションです。
■仕事内容
就労移行支援事業所にて、
マネージャー×サービス管理責任者として以下の業務を担っていただきます。
【1】支援内容と判断基準をそろえる
・インテーク、アセスメント
・個別支援計画の作成、モニタリング
・支援内容や判断理由を文章で整理し、チーム内で共有
【2】会議を設計し、支援方針を揃える
・ケース会議の設計、進行
・必要に応じて会議を新たに設定(支援検討・運営課題など)
・会議で決まった方針の共有、運用への落とし込み
【3】支援基準と業務プロセスを見直し、更新する
・支援の判断基準の言語化、更新
・属人化している業務の洗い出しと見直し、仕組み化
・スタッフへの指導、フィードバック
【4】支援と事業運営を両立する
・稼働、出席率、就職者数などのKPI管理
・支援内容と事業運営のバランス調整
・営業施策の立案、実行(面談含む)
・収支管理
・制度、法令と現場判断のすり合わせ
・監査対応、行政対応
・関係機関との連携
■募集背景
拠点数の拡大に伴い、
各拠点で支援の質と運営の両立を再現できる体制を整える必要があります。
現状は、支援内容や判断が個人に依存しやすく、
拠点ごとにばらつきが生まれやすい状態です。
そのため、
支援内容や判断基準をチームで揃え、
会議や運営を通じて支援の質を安定させられる
マネージャー×サービス管理責任者ポジションを募集しています。
■この仕事で得られること
・ロジックとデータで支援を語れる専門性
・支援と事業運営の両方を担うマネジメント経験
・支援の基準をそろえる仕組みづくりの経験
・成果に応じて評価される環境
・支援のあり方を見直すフェーズに関われる経験
■キャリアについて
支援職としてのキャリアにとどまらず、
支援と事業運営の両方を担うポジションです。
これまでの支援経験を活かしながら、
拠点運営やKPI管理、組織づくりにも関わることで、
支援の経験を、事業や組織運営に活かせる形へ広げていくことができます。
事業や組織づくりにも関わっていきたい方にとって、
他業界でも通用するマネジメント経験に挑戦ができる環境です。
■このポジションの責任と報酬
本ポジションは拠点単位での
・支援の質
・事業の健全性
の双方に責任を持つ役割です。
その責任に見合う報酬として、
業界水準を上回る給与レンジを設定しています。
■キズキビジネスカレッジとは
うつ病や発達障害で離職された方に特化した
就労移行支援事業所です。
単なる就職支援ではなく、
キャリアの再設計を行います。
現在、首都圏・関西に11拠点展開。
2026年、川崎武蔵小杉に新規開所予定。
拡大フェーズだからこそ、
支援の質を組織として高めていく役割が求められています。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業
〇WEB・IT分野等でのBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
【関東】経営企画部 デジタル戦略グループ マネージャー(正社員)
【幹部候補】元コンサル歓迎!急成長ベンチャーでプロマネから実装までコミットできるデジタル人材募集
業務DX化(AI化)推進、人材・会計など基幹データベースの刷新など、幅広い領域で、事業部横断型のプロジェクトを推進していただきます。
入社直後は、Excel/Googleスプレッドシートを用いた業務整理・自動化や、GAS・Python等を活用した簡易的な社内ツール作成など、業務DX・実装領域を主軸に担当します。
その後はご自身の適性と希望を考慮し、予実管理(管理会計)、事業部の業務DX、基幹データベース設計など、多岐にわたるIT関連プロジェクトの中から、適性に合うプロジェクトを担当していただきます。
また、中期的には、デジタル戦略グループ長と共にデジタル構想を取りまとめ、チーム内や現場に翻訳して伝える役割として成長されることを期待しています。
<プロジェクト例>
・管理会計に関連するプロジェクトマネジメント
・経理業務に関連するプロジェクトマネジメント
・労務業務に関連するプロジェクトマネジメント
・学習支援事業に関連するプロジェクトマネジメント
・就労支援事業に関連するプロジェクトマネジメント
■募集背景
事業や組織の成長に伴い、業務フローやITツールが複雑化しており、全社デジタル戦略構想、個別の要件定義、実装といった業務を分断せず、全社にとって有益なDXを、部門横断型のプロジェクトとして前に進められる人材が必要となっています。
また、急成長する組織環境に加え、AIをはじめとした技術革新のスピードも加速しています。
当社においても、業務効率化や意思決定の高度化に向けて、AIやデジタル技術を前提としたオペレーションの見直し・構築に取り組んでおり、こうした取り組みを継続的に推進できる体制が求められています。
こうした背景から、全社横断プロジェクトを、構想立案から実装まで一貫してリードできる人材を新たに募集することになりました。
ただし、入社直後からこれらの業務をすべて高いレベルで担える人材である必要はありません。
会社と共に自らも貪欲に学び続ける姿勢をお持ちの方であれば、ご応募歓迎です。
会社としても、成長機会や適切な助言を提供しながら、将来的に複数領域を担える人材へと育成していくことを前提に、今回の募集を行っています。
■入社後の流れ
・入社後は、会社や事業、各管理部門の状況をキャッチアップしながら、その時点で動いている全社横断プロジェクトのいずれかに参画していただきます。まずはプロジェクトの一員として関わり、背景や論点を理解するところからスタートします。
・その後は、プロジェクトの状況やご本人の強み・経験に応じて、担当領域や役割の幅を徐々に広げていく想定です。論点整理や関係部署との調整、プロジェクト推進など、主体的に関与いただく範囲を広げていきます。
・入社後数か月を目安に、一部のテーマについては、主担当または推進役としてプロジェクトをリードしていただくことを期待しています。進め方や優先順位については、上長や経営陣と相談しながら決めていきます。
■経営企画部 デジタル戦略グループについて
キズキには、以下の事業部があります。
・学習支援事業部:不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾「キズキ共育塾」の運営
・就労支援事業部:うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」の運営
・公民連携事業部:行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援
・マーケティング本部:各事業部のマーケティングを支援
・人事部:採用、人事企画、労務・総務を管轄
・経営企画部:経理財務、情報システム、DX推進(デジタル戦略)を担う
・法務リスク管理部:法務対応やリスク管理を担う
デジタル戦略グループは経営企画部に属し、各部署のニーズも把握しながら、会社の最適を考慮したDX化を推進していく役割を担っています。
個別最適にとどまらず、複数部署が関わるテーマに対して全体を俯瞰し、「会社としてあるべきデジタル戦略」を設計・実装していくことがミッションです。
■チーム構成
デジタル戦略グループ長(経営企画部長兼務) 1名
デジタル戦略グループ メンバー 4名
■この仕事のやりがい
・自分自身が関わった仕組みや改善が、会社全体の成長に直接貢献する
・実務レベルの業務改善から、全社DXの構想フェーズまで多様な経験ができる
・「考えるだけ」「作るだけ」に分業されず、オールインワンですべてに関われる
・経営に近い立場でDXを推進できるキャリアにつながり、経営視点が身につく
■このポジションで得られる経験
・経営陣との距離が近く、意思決定の背景や考え方に触れながら業務を進められる環境です。
・自ら企画・実行した施策が、会社・事業の成長に直接つながる手応えを実感できます。
・キズキは将来的な上場を見据えており、上場準備フェーズにおいては実務の中核メンバー(または推進リーダー)として関与いただくことを想定しています。
・業務構築やデータ活用に関わる全社横断プロジェクトの推進を通じて、上場準備を「実務の当事者」として経験できます。
・全社視点で業務設計やデータ活用の課題を整理し、プロジェクトとして推進する力を身につけることができます。
・これらの経験は、特定の会社に依存せず、将来的にどの組織でも活かせる汎用性の高いスキルとなります。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
【関東】経営企画部デジタル戦略グループ データアーキテクト(正社員)
【幹部候補】元コンサル歓迎!急成長組織の「ボトルネック」を解き明かす。全社業務の論理設計から現場定着までを一貫してリードする人材募集
プログラミング(実装)を主目的とせず、AIが真の価値を発揮するための「データの再定義」と「業務プロセスの論理設計」を担っていただきます。 現在はExcel等で安定運用されている人材・会計・現場ナレッジ(面談メモやマニュアル)を資産と捉え、それらをAIが自律的に活用できる構造(RDBおよびベクトルDB)へとゼロから再構築する、アーキテクトとしての役割を期待しています。
具体的業務:
1. 現場ナレッジの資産化(RAG基盤設計) 面談メモやマニュアル等のテキストデータを、生成AIが最適に参照できるよう設計します。具体的には、情報の「チャンク化(分割粒度の定義)」や「エンベディング(ベクトル化)」のルール策定を行い、AIの思考基盤を構築します。
2. 基幹データの論理モデル設計 人材・会計等の業務を整理し、AI時代に即したリレーショナルデータベース(RDB)を設計します。コードはAIや外部リソースを活用して生成するため、データの関係性を描く「論理設計」に集中できる環境です。
3. AIネイティブな業務フローの構築 デジタル戦略グループ長と共に、構築したデータ基盤を用いて現場の付加価値を最大化させる新しい業務プロセスをデザインし、組織への浸透(翻訳)を担います。
※「ツールを使いこなす人」ではなく、「なぜこの業務はこうなっているのか」を考えてきた人に向いています。
※ 完璧なスキルより、考え続ける姿勢を重視します。
<プロジェクト例>
・管理会計に関連するプロジェクトマネジメント
・経理業務に関連するプロジェクトマネジメント
・労務業務に関連するプロジェクトマネジメント
・学習支援事業に関連するプロジェクトマネジメント
・就労支援事業に関連するプロジェクトマネジメント
■募集背景
当社では現在、複数の部署において生成AIの積極的な活用が始まっています。しかし、事業と組織の急成長に伴い、各所のITツールや業務フローは個別最適化され、複雑化が進んでいます。
次のステージで私たちが目指すのは、これらの局所的な成功を点から線へ、線から面へと繋ぎ、「AIが全社のデータを自律的に活用できる共通基盤の構築」です。
デジタル戦略構想という「理想」と、現場のオペレーションやデータ構造という「現実」を分断させず、一気通貫でデザインできるアーキテクト(設計者)を必要としています。
本ポジションは、最初からすべての領域に精通している必要はありません。私たちが求めているのは、「複雑な事象を構造化し、情報の関係性を再定義できる能力」です。
入社直後は、既存の自動化ツールや現場の業務整理を通じて「生きたドメイン知識」を吸収していただきます。それを足場として、1年後にはAI時代の基幹データベース刷新など、会社全体のOSを書き換えるようなダイナミックなプロジェクトをリードできる人材へと成長していただくことを期待しています。
■入社後の流れ
・入社後は、会社や事業、各管理部門の状況をキャッチアップしながら、その時点で動いている全社横断プロジェクトのいずれかに参画していただきます。まずはプロジェクトの一員として関わり、背景や論点を理解するところからスタートします。
・その後は、プロジェクトの状況やご本人の強み・経験に応じて、担当領域や役割の幅を徐々に広げていく想定です。論点整理や関係部署との調整、プロジェクト推進など、主体的に関与いただく範囲を広げていきます。
・入社後数か月を目安に、一部のテーマについては、主担当または推進役としてプロジェクトをリードしていただくことを期待しています。進め方や優先順位については、上長や経営陣と相談しながら決めていきます。
■経営企画部 デジタル戦略グループについて
キズキには、以下の事業部があります。
・学習支援事業部:不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾「キズキ共育塾」の運営
・就労支援事業部:うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」の運営
・公民連携事業部:行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援
・マーケティング本部:各事業部のマーケティングを支援
・人事部:採用、人事企画、労務・総務を管轄
・経営企画部:経理財務、情報システム、DX推進(デジタル戦略)を担う
・法務リスク管理部:法務対応やリスク管理を担う
デジタル戦略グループは経営企画部に属し、各部署のニーズも把握しながら、会社の最適を考慮したDX化を推進していく役割を担っています。
個別最適にとどまらず、複数部署が関わるテーマに対して全体を俯瞰し、「会社としてあるべきデジタル戦略」を設計・実装していくことがミッションです。
■チーム構成
デジタル戦略グループ長(経営企画部長兼務) 1名
デジタル戦略グループ メンバー 4名
■この仕事のやりがい
・自分自身が関わった仕組みや改善が、会社全体の成長に直接貢献する
・実務レベルの業務改善から、全社DXの構想フェーズまで多様な経験ができる
・「考えるだけ」「作るだけ」に分業されず、オールインワンですべてに関われる
・経営に近い立場でDXを推進できるキャリアにつながり、経営視点が身につく
■このポジションで得られる経験
・経営陣との距離が近く、意思決定の背景や考え方に触れながら業務を進められる環境です。
・自ら企画・実行した施策が、会社・事業の成長に直接つながる手応えを実感できます。
・キズキは将来的な上場を見据えており、上場準備フェーズにおいては実務の中核メンバー(または推進リーダー)として関与いただくことを想定しています。
・業務構築やデータ活用に関わる全社横断プロジェクトの推進を通じて、上場準備を「実務の当事者」として経験できます。
・全社視点で業務設計やデータ活用の課題を整理し、プロジェクトとして推進する力を身につけることができます。
・これらの経験は、特定の会社に依存せず、将来的にどの組織でも活かせる汎用性の高いスキルとなります。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
【関西】公民連携事業部 ひきこもり相談スタッフ(パート)
【兵庫県尼崎市】ひきこもりの方を支援する相談スタッフを募集
■兵庫県尼崎市のひきこもり支援について
株式会社キズキは、2025年4月から、兵庫県尼崎市の「ひきこもり等支援事業」を受託いたしました。
この事業では、ひきこもり状態にある30歳以上の当事者及びそのご家族等の支援をします。
そこで、この度、ひきこもり状態で悩む方々の社会参加や相談支援を行うスタッフを募集します。
ひきこもり状態の当事者やその家族のご相談に応じ、地域の関係機関等と連携しながら、自立を促し問題を解決できる方を求めています。
あなたも、私たちの活動に参加してみませんか。
■仕事内容
ひきこもり状態にある当事者及びその家族等に、次のような支援を行います。
以下の業務を担当していただく想定です。任せる範囲は経験や保有資格に応じて調整します。
・当事者及びその家族へ寄り添い、繋がり続ける相談支援
・自宅や関係機関などへの訪問支援(アウトリーチ)
・家族会や当事者会等のイベント運営(チームで分担して実施)
・地域の関係機関や各事業と連携した支援
・支援記録の作成等の事務作業
・その他必要な支援等
(変更の範囲:変更なし)
■1日の勤務イメージ(例:9:00~17:00勤務の場合)
9:00|出勤・週次のミーティング
出勤後、まずはメールやスケジュールの確認を行います。
その後、チーム全体でミーティングを実施。イベントの計画や、気になるケースについてスタッフ間で情報を共有し、方針をすり合わせます。
10:00|午前中の相談対応・事務作業
ご家族からの電話相談への対応や、当事者の方との面談を行います。
面談がない時間は、関係機関に提出する書類の作成や、月に1回開催している「家族会」の企画準備など、PC(Word/Excel)を使った事務作業を進めます。
12:00|お昼休憩(1時間)
お弁当を持参するスタッフや、近くのコンビニや飲食店を利用するスタッフなど、過ごし方は様々です。
13:00|訪問支援(アウトリーチ)へ出発
ご自宅から出ることが難しい当事者の方のもとへ、訪問支援に向かいます。(※初めての訪問には複数名体制で訪問します。)
最初はインターホン越しのご挨拶だけだったり、ドアの前に手紙を置いて帰ったりすることもあります。
すぐに会えなくても、焦らず「繋がり続ける」ことを大切にしています。
15:00|帰社・記録の作成
事業所に戻り、訪問時の様子やご家族との会話内容を支援記録として作成します。
16:00|関係機関との連絡調整・夕方の共有
地域の保健センターや福祉の窓口など、関係機関の担当者へ電話で状況を報告・相談します。
退勤時間が近づいたら、本日の業務内容や申し送り事項を社員やマネージャーに共有します。
17:00|退勤
記録や共有が完了したら、本日の業務は終了です。
残業は原則として少なくなるよう調整しているため、メリハリをつけて働くことができます。
■選考プロセス
・書類選考(応募フォーム審査)
・面接
・内定
※面接は、勤務地で行います。詳細は「応募概要」をご覧ください。
※必要に応じて、二次面接を行います。
※応募から内定までは、最短で2週間程度を予定しています。
■ この仕事のやりがい
● 「対人支援力」をさらに高められる現場です
ひきこもり支援では、すぐに成果が見えるとは限りません。
「訪問しても反応がない」「家族と口をきかない」など、ゼロからの関係構築が求められる場面もあります。
そんな中で、小さな変化に気づく〈観察力〉、安心感を与える〈対話力〉、関係を丁寧に積み重ねていく〈継続力〉を磨き、
実践的に対人支援力を高められる現場です。
● 社会的意義を実感しながら働けます
ひきこもり支援は、本人や家族の人生の転機に深く関わる仕事です。
「数年ぶりに他人と話せた」「初めて就職できた」といった、人生の転機に立ち会うこともあります。
支援を通して、目の前の人生に寄り添う実感と、社会貢献を同時に実感できる仕事です。
■公民連携事業部とは
公民連携事業部は、経済的に苦しいご家庭、ひとり親で親が精神疾患を抱えるご家庭、少年院出院後の子どもなど、民間サービスでは助けられない方々との出会いから始まりました。
お金がなくても、家族に頼れなくても、頑張りたい人の力になりたい。
様々な挫折の中で、頑張れなくなった人を支えたい。
こうした思いを原点に、キズキがそれまでに取り組んできた事業で培った知識や経験を国や自治体の事業に活かすため、「公民連携事業部」はスタートしました。
2026年現在、国や全国の自治体から約65件の委託事業を受託し、生活困窮世帯・ひとり親世帯・発達障害等の子どもの学習支援や、生活困窮やひきこもりの状態にある大人への就労支援等を行っています。
<案件例>
1.学習支援・居場所づくり事業(神奈川県A市)
2020年度より受託。家庭環境や不登校等により学習機会を逃した中学生(約22名)が対象です。
主に高校等の進学に向けて、学習支援や居場所支援の提供のほか、生活習慣改善に向けた支援などを行い、貧困の連鎖の防止を図っています。
◎ 子どもたちに「学び直し」の機会を提供するだけでなく、「再び社会とつながるきっかけ」をつくるやりがいのある仕事です。
2.生活困窮世帯の子供の生活・学習支援事業(兵庫県B市)
2021年度より受託。生活保護受給世帯やひとり親世帯(所得要件あり)の中学生(約150名)が対象です。
公共施設を活用し、市内11カ所の拠点で学習支援や進路支援などを実施しています。
必要に応じて、家庭児童相談員やケースワーカー、スクールソーシャルワーカー、学校職員等と連携して支援しています。
◎多職種連携を通じて、教育・福祉・行政が一体となった包括的な支援に携わることができます。
3.不登校実態調査(山口県C市)
2025年度受託。市内の小中学生やその保護者、教職員、スクールカウンセラー等を対象にアンケート実施やヒアリング調査を行い、子どもの不登校の未然防止と早期解決に向けたニーズを把握します。
この結果は、来年度のC市の不登校に関する施策や各種行政計画へ反映されます。
◎現場最前線で支援を提供するキズキだからこそ、制度と実態のギャップを埋め、より効果的で実行可能な政策提言や政策づくりに貢献できます。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関西】公民連携事業部 子どもの貧困連鎖を断つ!学習・居場所支援事業 運営スタッフ(正社員)
「子どもの貧困の連鎖を解決したい」日本の社会課題に広く深くアプローチする、福祉事業運営スタッフを募集!
年齢・現場経験不問!
複雑な環境にいる子どもたちが参加する自治体委託事業の運営をお任せします。
この事業では、【子どもの学習支援】や、【子どもたちが安心して過ごせる居場所支援】を提供しています!
■具体的な仕事内容
…………………………
複数の学習支援・居場所拠点を担当。主に【プロジェクトマネジメント】を担っていただきます。
また、ゆくゆくは【自治体のニーズ調査】も担うことを期待しています。
まずはサポート業務から始め、徐々に独力でできる幅を広げていただきます。
(1) 【プロジェクトマネジメント】
拠点の環境のコーディネートや講師を育成し、子どもの参加率や支援の質の向上を目指します。
<支援マネジメント>
・安心感のある環境づくり:複雑な環境にいる子どもたちが安心して通える・通い続けられる拠点をつくります。
・現場の理解:子どもや保護者との面談、定期的な拠点巡回、電話やLINEでの相談対応を通して、子どもの状況やつまづきを理解します。
・関係機関連携:学校や児童相談所などの関係機関と連携し、子どもや家族の問題解決に向けてサポートします。
<人材マネジメント>
支援の要となる講師の育成とチーム作りを行います。
・講師採用と育成:子どもたちの支援を直接行う講師の採用、育成、労務管理を担当します。
・サポート体制の構築:講師がその能力を十分に発揮し、質の高い支援を提供できるよう、研修やサポートを実施します。
<自治体との連携>
事業の委託元である自治体と連携し、事業を成功へ導きます。
・事業の成果報告:子どもたちの成長や事業実績を報告します
・地域課題の共有と反映:自治体の考える地域課題を丁寧にヒアリングし、それを事業運営に反映させることで、地域の課題解決に貢献します。
(2)【自治体のニーズ調査】
困難を抱える多くの方々に広く支援を届けるため、新たな事業機会の獲得を目指します。
・地域課題の調査:新事業の対象となる自治体の課題やニーズを調査し、キズキがどのように貢献できるかを確認します。
【その他の事業の業務】
公民連携事業部が取り組む、他の委託事業の業務にも携わる可能性があります。
(例:生活・学習支援事業、ひきこもり相談支援事業、就労支援事業)
■入社後の流れ
…………………………
1週間の研修を通じて、事業内容や現場の状況を学んでいただきます。
その後はOJTを通じてプロジェクトマネジメント業務からスタートし、徐々に営業業務にも携わっていただきます。
チーム構成は事業により異なります。学習支援事業の一例としては、マネージャー1名(各事業の責任者)、運営スタッフ3名(各事業の担当社員)、パートスタッフ1名、講師40~50名で構成されています。
■キャリアアップ
…………………………
ゆくゆくはマネージャーとしてより大きな責任を持ち、各事業の責任者となったり、難易度の高い提案書作成やプレゼンテーションに挑戦いただくことが可能です。
大人向けの相談支援など学習支援以外の案件に挑戦することや、まだ実績のない新規案件の獲得に向けたプロジェクトに参画することもできます。
また、プロジェクトマネジメント、提案書作成、プレゼンテーションを通じての事業獲得など、成果を出すプロセスに関わっていただくことができるため、多様な経験・スキルが身につき、自身の成長を実感できる環境があります。
年齢や社歴に関わらず、20代からでもプロジェクトを動かすリーダーやマネジメント業務に携わることが可能です!
■この仕事のやりがい
…………………………
1. 「社会課題の最前線で成果を実感しながら、子どもたちの未来を切り拓くサポートができる」
この仕事では、不登校やひきこもり、貧困など、日本が直面する社会課題の最前線で支援を行います。支援の成果が具体的な形で実感できる瞬間に立ち会えるのは、非常に大きなやりがいです。
・例:不登校だった子どもが拠点に通えるようになり、徐々に学ぶ意欲を取り戻し、高校進学に向けて努力を始める姿を見届けることができた
・例:「自分には無理だ」と感じていた子どもが学習支援を通じて成績を向上させ、志望校に合格したり、自信を取り戻したりする瞬間に立ち会うことができた
子どもたちの人生を大きく変え、彼らの未来を切り拓く力となる場面を直接感じられる、非常に意義深い仕事です。
2. 「未開拓の分野で、新たな仕組み作りに挑戦できる」
キズキでは、社会課題の解決に向けて、まだ誰も手がけていない新たな挑戦を歓迎しています。
例えば、「こどもの意見表明等支援事業」は、児童福祉法の改正を受けて創出された事業であり、先行事例がほとんどない状況で、独自の事業を創り上げました。
模倣できるモデルがない状況でオリジナルの事業を構築することは、困難でありながらも大きなやりがいを感じられます。
この仕事を通して、新しい価値を生み出す創造的な喜びを味わうことができます。
■公民連携事業部とは
公民連携事業部は、経済的に苦しいご家庭、ひとり親で親が精神疾患を抱えるご家庭、少年院出院後の子どもなど、民間サービスでは助けられない方々との出会いから始まりました。
お金がなくても、家族に頼れなくても、頑張りたい人の力になりたい。
様々な挫折の中で、頑張れなくなった人を支えたい。
こうした思いを原点に、キズキがそれまでに取り組んできた事業で培った知識や経験を国や自治体の事業に活かすため、「公民連携事業部」はスタートしました。
2026年現在、国や全国の自治体から約59件の委託事業を受託し、生活困窮世帯・ひとり親世帯・発達障害等の子どもの学習支援や、生活困窮やひきこもりの状態にある大人への就労支援等を行っています。
1.学習支援・居場所づくり事業(神奈川県A市)
2020年度より受託。家庭環境や不登校等により学習機会を逃した中学生(約22名)が対象です。
主に高校等の進学に向けて、学習支援や居場所支援の提供のほか、生活習慣改善に向けた支援などを行い、貧困の連鎖の防止を図っています。
◎ 子どもたちに「学び直し」の機会を提供するだけでなく、「再び社会とつながるきっかけ」をつくるやりがいのある仕事です。
<案件例>
2.生活困窮世帯の子供の生活・学習支援事業(兵庫県B市)
2021年度より受託。生活保護受給世帯やひとり親世帯(所得要件あり)の中学生(約150名)が対象です。
公共施設を活用し、市内11カ所の拠点で学習支援や進路支援などを実施しています。
必要に応じて、家庭児童相談員やケースワーカー、スクールソーシャルワーカー、学校職員等と連携して支援しています。
◎多職種連携を通じて、教育・福祉・行政が一体となった包括的な支援に携わることができます。
3.不登校実態調査(山口県C市)
2025年度受託。市内の小中学生やその保護者、教職員、スクールカウンセラー等を対象にアンケート実施やヒアリング調査を行い、子どもの不登校の未然防止と早期解決に向けたニーズを把握します。
この結果は、来年度のC市の不登校に関する施策や各種行政計画へ反映されます。
◎現場最前線で支援を提供するキズキだからこそ、制度と実態のギャップを埋め、より効果的で実行可能な政策提言や政策づくりに貢献できます。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関西】学習支援事業部 キズキ共育塾 エリアマネージャー(正社員)
【何度でもやり直せる社会をつくる】不登校・ひきこもりの方向け学習塾のエリアマネージャーを募集します!
■仕事内容
…………………………
★支援業務
・校舎マネジメント
生徒がキズキ共育塾に通いたくなるような環境づくり(授業管理や生徒・講師対応)
・入塾/定期面談の実施
生徒さんの未来を描き、生徒さんが「ここなら頑張れるかもしれない」と前向きに一歩を踏み出すための重要な支援場面です
★エリア統括マネジメント業務
・複数校舎(2~3)のKPIマネジメント(収支管理、生徒数、入塾率など)
・目標達成に向けた営業施策の立案と推進
・メンバー育成、モチベーション管理、評価(従業員10名程度)
・リスク事案の対応及び再発防止策の策定
・新規プロジェクトや新規出店戦略の立案と推進
新規プロジェクト:学習合宿、新コース設計 など
キズキ共育塾のメンバーは、一人ひとりが「数字達成」にこだわりを持って取り組んでいます。ここでいう「数字の達成」というのは「どれだけ多くの生徒を支援できたか」「どれだけ満足してもらえたか」を示すもので、これはキズキが掲げる「何度でもやり直せる社会」というビジョンに直接つながる大切な指標です。
キズキを選んでくださった生徒さんの期待に応えるため、そして社会を変えるために、メンバー全員が使命感を持って日々働いています。
■キズキで働く魅力
…………………………
◯「何度でもやり直せる社会」を自らの手でつくることができます。
◯事業部の課題に「自分ごと」として主体的に取り組むことができ、入社直後からも裁量を持った業務進行が可能です。
◯世の中の変化・ニーズに合わせた「教育のあるべきかたち」を実現することができます。
■入社後の流れ
…………………………
入社後の最初の1週間は、関東本部で全社共通の研修を行います。
(交通費や宿泊費は全額支給)
その後、配属先でさらに事業理念や事業コンセプトについての研修を約1週間実施します。
また、毎朝の朝礼や生徒支援に関するミーティングがあり、チーム全体で校舎運営や生徒に向き合っています。事業理念を共有するための全体会議も定期的に行われています。
各校舎は、エリアマネージャー1名(複数校舎を担当)、スクールディレクター1名、パートスタッフ1名、講師30~40名で構成されています。
■「キズキ共育塾」とは?
…………………………
キズキ共育塾は、不登校や引きこもり、発達特性、挫折経験など、さまざまな背景を持つ方々に寄り添い、目標達成や自己実現をサポートする学習塾です。それぞれの悩みや困難に応じて、一人ひとりに合わせた支援を行い、生きづらさを感じている方々が安心して学べる居場所を提供しています。
はじめて、キズキ共育塾を訪れる方の多くは、自分が「”一般的なレール”から外れている」と感じ、自信を無くしています。キズキ共育塾は、そんな方々の「もう一度やってみよう」「ここでなら頑張れるかもしれない」という気持ちを引き出し、目標達成や、なりたい自分の実現のためにサポートします。
……………………………………………………………………………………………………………………………………
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
参考)求ム、U27 https://kizuki-corp.com/recruit/u27/
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関西】学習支援事業部 キズキ共育塾 スクールディレクター(正社員)
社会貢献を形に!不登校・ひきこもりの方向け学習塾の運営を担う、新しい仲間を募集します!
顧客価値にフォーカスし、生徒さんの目標達成と自己実現に伴走できるお仕事です。
教育・社会貢献に対する思いを実現できます。
■仕事内容
不登校/発達特性/引きこもりなどさまざまな背景がある生徒が通う「キズキ共育塾」のスクールディレクター(教室責任者)として、生徒の目標達成と自己実現のために伴走していただきます。一人でも多くの生徒の「学び直し」を実現し、支援の最大化とさらなる事業成長を担います。
主な業務内容は以下の2つです。
1.校舎マネジメント
生徒がキズキ共育塾に通いたくなるような環境づくりと、KPI達成に向けた取り組みをお任せします。
具体例
・生徒が安心して通える学習環境づくり
(生徒・保護者対応、講師育成、授業管理)
・校舎のKPIマネジメント・営業活動
(入会率・継続率等の数値管理)
★数字達成=支援の最大化という考えのもと取り組んでいただきます
・講師(30~40名)との連携・チームビルディング
(授業はスクールディレクターではなく講師が実施します)
・新サービスや季節イベント(講習・合宿等)の事業部内プロジェクト推進
2.支援業務
入会希望者との面談および生徒・保護者様との定期面談、また、生徒の状況や悩みに合わせたメンター面談を実施していただきます。
入会希望者との面談は、その方が「ここなら頑張れるかもしれない」と前向きに一歩を踏み出すための、一番初めの重要な支援場面です。生徒一人ひとりの状況に合った解決方法を提案し、キズキ共育塾でどう歩んでいけるかの道筋を示します。
入会後は、定期面談やメンター面談を通じて生徒の目標や悩みに寄り添いながら、目標達成や自己実現に向けた継続的なサポートを行っています。
★入社後、研修やOJTを通じ、上長のサポートのもと業務を習得していただきます。
★原則として、授業の担当はありません。
★年齢・社歴関係なく、どんどん任せていく社風のため、裁量持って取り組むことが可能です!
キズキ共育塾のメンバーは、売上金額・入会率(成約率)・LTVなどの「数字達成」にこだわりを持って取り組んでいます。ここでいう「数字の達成」というのは、「どれだけ多くの生徒を支援できたか」「悩んでいる方たちにどれだけ必要なサービスをお届けし、価値を感じてもらえたか」を示すもので、キズキが掲げる「何度でもやり直せる社会をつくる」というビジョンに直接つながる大切な指標です。キズキを選んでくださった生徒さんの期待に応えるため、そして社会を変えるために、メンバー全員が使命感を持って日々働いています。
■「キズキ共育塾」とは?
キズキ共育塾は、不登校や引きこもり、発達特性、挫折経験など、さまざまな背景を持つ生徒に「メンタル」と「学習」の両面から寄り添い、目標達成や自己実現をサポートする学習塾です。それぞれの悩みや困難に応じて、一人ひとりに合わせた提案・支援を行い、生きづらさや不安を感じている方々が安心して学べる居場所を提供しています。
はじめてキズキ共育塾を訪れる方の多くは、自分が「”一般的なレール”から外れている」と感じ、自信を無くしています。キズキ共育塾は、そんな方々の「もう一度やってみよう」「ここでなら頑張れるかもしれない」という気持ちを引き出し、目標達成や、なりたい自分の実現のためにサポートします。
単に学力・偏差値を伸ばすことだけでなく、「学びを通じて生徒それぞれが自己肯定感を取り戻し、自分の未来を描けるようになること」を大切にしています。
■入社後の流れ
初日の人事部主催の全体研修ののち、約1~2週間は関東本部および基幹校舎で事業部主催の研修を行います。(交通費や宿泊費は全額支給)
その後、配属先でのOJTを通じて業務を習得していただきます。
配属後は生徒のケース相談や数字の進捗を確認するための朝礼や定期ミーティングがあり、チーム全体で生徒や校舎運営に向き合っています。事業理念を共有するための事業部全体会議も定期的に行われています。
各校舎は、エリアマネージャー1名(複数校舎を担当)、スクールディレクター1名、パートスタッフ1~4名、講師30~40名で構成されています。
■将来的なキャリアパス
希望と適正に応じ、エリアを束ねる役割(エリアマネージャー)や事業企画に携わる役割を担うことも可能です。
新規校舎の開校や、新規サービスの企画に携わるチャンスもあります。
※部署異動及び組織変更により、当社に関連する業務の範囲で変更となる場合があります。
活躍するメンバーの経歴は様々で、教育業界未経験者や、第二新卒世代も多く活躍しています。
経験有無にかかわらずキズキの支援を体現できるよう、研修やOJT、日々のミーティングに加え、自分の成長やキャリアについて相談できる上司との定期面談(1on1)もあり、キャリアの希望や不安点などを気軽に相談できる環境もあります。この定期面談は新入社員だけでなく、人事制度上すべての社員が実施する設計となっているため、安心してキズキでの長期的なキャリアを築いていくことが可能です。
■キズキで働くメリット
・教育を通じて人の役に立ちたい
・その人の人生に深く関われるような意味と価値がある仕事をしたい
・より意義深く、社会への貢献度が大きい仕事で、本気で社会を変えたい
・自分の熱意や行動を、顧客にとって本当に価値があるものに結びつけたい
・年齢や経歴に関係なくチャレンジが歓迎され、会社と共に自身も成長できる環境で働きたい
そんな思いを実現できます。
「何度でもやり直せる社会をつくりたい」という想いがある方は、ぜひご応募ください。
……………………………………………………………………………………………………
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
参考)求ム、U27 https://kizuki-corp.com/recruit/u27/
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関西】学習支援事業部 教室運営スタッフ(パート)
【フリーター・大学生・主婦/主夫歓迎】学習と心をサポートする個別指導塾で教室運営サポートスタッフを募集!
キズキ共育塾の教室で、生徒・保護者様が安心して通える環境づくりと、スムーズな運営のための事務業務を担っていただきます。
■仕事内容
①教室環境の整備
・生徒への明るい挨拶
・困っている生徒への声掛け対応
└さまざまな背景がある生徒が通う学習塾のため、緊張しながら通っていたり、不安を感じていたりする方もいます。明るく優しい雰囲気をつくり、適切なお声がけをすることで、安心して通っていただけるようサポートしていただきます。
・ブース清掃
・備品管理
②接客
・電話・メール対応
└最も多い対応内容は生徒・保護者様からの遅刻や欠席のご連絡です。お悩み相談のお電話やメールを頂くこともありますが、その際には教室長に取り次いだり、教室長との面談を設定するかたちで引き継いで対応していただきます。
③事務業務
・授業スケジュールのシステム入力
・請求業務
└請求書や領収書の作成等をしていただきます。
主婦、フリーター、学生、講師との兼任で働く方など、多様な背景を持つ方が働いています。
<キズキ共育塾とは?>
キズキ共育塾は、「何度でもやり直せる社会をつくる」というビジョンのもと、不登校・発達特性・引きこもりなど、さまざまな背景がある生徒が通う学習塾です。小学生から大人まで、年齢を問わず「人生をもう一度やり直したい」と考えている方が次のステップに進むための「学習指導」と「心のサポート」を行っています。
キズキ共育塾を訪れる方の多くは、自分が「”一般的なレール”から外れている」と感じ、自信を無くしています。キズキ共育塾では、そんな方々の「もう一度やってみよう」「ここでなら頑張れるかもしれない」という気持ちを引き出し、目標達成や、なりたい自分の実現のための学習面・メンタル面のサポートを行っています。
■この仕事のやりがい
生徒一人ひとりの「変化の瞬間」に立ち会えることです。
最初は気が進まず、嫌々通っていた生徒が、少しずつ前向きに授業へ向き合うようになる。
保護者の同伴がなければ外出できなかった生徒が、ある日から一人で教室に足を運べるようになる。
山あり谷ありでなんとか勉強を続けてきた生徒が、嬉しそうに合格を報告してくれる。
そうした小さな一歩から大きな節目まで、すべての過程に寄り添い、ともに喜べることが、この仕事ならではの魅力です。
生徒の人生の転機に関われる実感を持ちながら、やりがいを感じられる環境です。
このように社会的に意義のある仕事をしながら、しっかりとキャリアアップも目指せます。
パートとしてできる仕事を増やしていただくことはもちろん、希望する方は正社員の選考にエントリーすることも可能です。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関西】就労支援事業部 キズキビジネスカレッジ キャリアアドバイザー(正社員)
社会人未経験(既卒・第二新卒)歓迎!うつや発達障害の方のキャリアを応援。キズキビジネスカレッジ キャリアアドバイザー募集。
前年比200%で成長し、急拡大している勢いのある若手が多い職種です!
「ビジネス経験 × 社会貢献」——福祉業界での新しいキャリアを、キズキで実現しませんか?
私たちキズキは、「何度でもやり直せる社会を創る」ビジョンのもと、教育・福祉の領域で事業を展開しています。
現在、福祉業界未経験でも、ビジネス経験を活かして社会貢献したい方を募集中です。
|仕事概要
■仕事内容
キズキビジネスカレッジの業務内容は、主に下記の3つに分かれます。
1.基本的な校舎運営業務
2.支援業務
3.プロジェクト業務
入社後は、まずは「1.基本的な校舎運営業務」をOJTで学んでいただき、
業務に慣れてきましたら「2.支援業務」にステップアップいただきます。
1.基本的な校舎運営業務
・電話やメール対応
・データ入力
・実施講座の準備
・その他校舎運営に係る業務
2.支援業務
・利用者様とのコミュニケーション(問い合わせ対応や入所体験後のフォロー対応を行います)
・講座やプログラムの提供(講師として、ビジネススキルや生活リズムの改善等に向けたの講座やプログラムを実施します。講座の内容についてはテキストがございますので、テキストに沿って講座実施いたします。)
3.プロジェクト業務
利用者様に継続して通っていただくため、また質の高い支援の提供のため、
ご自身の強みややりたいことに応じて各プロジェクトにご参加いただきます。
・業務改善
・新規サービスの企画
その他.マネジメント業務
1~3までの業務をこなしていただけるようになりましたら、マネージャーを目指してマネジメント業務にもチャレンジいただけます。
・事業計画達成に向けたKPIマネジメント、施策の実行と課題解決
・メンバーの育成や評価
■将来的なキャリアパス
ゆくゆくは下記のようなキャリアパスをご用意します。
・校舎のマネージャー・エリアマネージャー
・企画業務のマネージャー・企画担当者(新規出店・新規事業企画立案実行)
・新規出店プロジェクト
※部署異動及び組織変更により、当社に関連する業務の範囲で変更となる場合があります。
キズキビジネスカレッジで活躍するスタッフの半数以上は福祉やキャリア支援未経験です。中には、第二新卒や既卒など社会人経験も浅いスタッフも活躍しています。未経験の方でもキャリア支援ができるよう、研修やOJTはもちろん、隔週で上司との定期面談(1on1)も実施し、分からないことや不安なことがあれば気軽に相談できる環境もあります。この定期面談は新入社員関係なく、すべての社員が定期的に上司と面談する人事制度のため、安心してキズキでの長期的なキャリアを築いていくことが可能です。
未経験でも「何度でもやり直せる社会をつくりたい」という想いがある方は、是非、ご応募ください。
|キズキビジネスカレッジとは?
うつ病や発達障がいがあると、キャリアを築けない―そんな社会を変えるために就労移行支援施設「キズキビジネスカレッジ」があります。
キズキビジネスカレッジでは、うつ病や発達障がいのために社会になじめずうまく働けない方々を支援しています。
一度離職すると、今後のキャリアをあきらめなければいけない。今の日本はそんな社会になっていると思います。
しかし、うつ病を経験して仕事を休んだことがあっても、発達障害で苦手なことがあっても、それぞれの方に向いた仕事は必ずあるはず。キズキビジネスカレッジは、そう強く信じています。
キズキビジネスカレッジに通い、自分にあったキャリアを知ること。そして、会計、WEBライティング、デジタルマーケティング、WEBデザイン、プログラミング、生成AIなどの、社会で通用する実践的なスキルを学ぶことで、離職中の時間を「次のより良いキャリアの準備ができる有意義な時間」に変えていきたい。
本職種では、そのような「何度でもやり直せる社会」づくりにコミットできる方を募集しています。
キズキビジネスカレッジは東京都内に4事業所を、神奈川県内の横浜市に1事業所、埼玉県のさいたま市に1事業所、千葉県の船橋市に1事業所、大阪府の大阪市に3事業所、兵庫県内の神戸市に1事業所の合計11の事業所があります。
2025年3月に新規開校した八王子校は就労移行と就労継続B型の多機能事業所となっています。
|透明性の高い給与体系と昇進制度
キズキでは、福祉業界の平均以上の給与水準に加え、昇給スピードが速い環境を整えています。
〇福祉業界の平均以上の給与水準
【事業所運営スタッフ】423万円(業界平均 334万円)→ +90万円
【サービス管理責任者】534万円(業界平均 466万円)→ +68万円
〇スピード昇給・昇進の実績多数!
スタッフ職で入社し、約1.5年でマネージャーに昇進する事例が多発!
成果や挑戦を正当に評価し、実力次第で早期キャリアアップが可能
|キズキビジネスカレッジの仕事のやりがい
数あるサービスの中からキズキビジネスカレッジを選び通所いただくことで、利用者様の人生の一助となることができます。
通所いただいている間は、自己理解を深めたりスキルを習得されたりして、利用者様が笑顔と自信を取り戻していく姿を目の当たりにすることはとても大きなやりがいに繋がります。
通所が終了した後も、自分に合った仕事に就き活躍されていく姿から、「休職や離職の期間を良い時間に変えることができた証」としてサポートした私たちも活力を貰うことができます。
また、このように社会的に意義のある仕事をしながら、しっかりとキャリアアップも目指せます。
キズキビジネスカレッジでは未経験からでも独り立ちできるように、数か月間のプログラムを用意しておりますので、安心してチャレンジいただけます!
|キズキで働くメリット
〇ビジネススキルを活かせる環境(マネジメント・事業開発・経営視点を活かせるポジションあり)
〇社会的インパクトの大きい仕事(教育×福祉で「やり直し」を支援)
〇キャリアアップの可能性(スピード昇給・昇進のチャンスが豊富)
「人の役に立つ仕事をしながら、ビジネスの経験も活かしたい」
「福祉業界の課題を解決する、新しい取り組みに挑戦したい」
そんな想いをお持ちの方、ぜひ一度お話ししませんか?
|キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援についての記事
〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業
〇WEB・IT分野等でのBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関西】就労支援事業部 キズキビジネスカレッジ サービス管理責任者(契約社員)
【月給34万円×残業・転勤なし×17時退勤可】精神・発達障害がある方のキャリアを拓くサービス管理責任者募集
■仕事概要
月給34万円/残業なし/17時退勤可
ライフスタイルに合わせた働き方で、
役割を限定して業務に取り組めるポジションです。
キズキビジネスカレッジ(KBC)では、
「障害があってもキャリアをあきらめない」
「一人ひとりに合った適職を見つける」
という考え方を大切にしています。
本ポジションでは、
インテークやマネジメント業務は担わず、
個別支援計画の作成と運用やモニタリングなど、
サービス管理責任者業務に専念いただきます。
業務範囲を明確にすることで、
役割に集中できる環境を整えています。
■仕事内容
就労移行支援事業所にて、
サービス管理責任者業務を担っていただきます。
・アセスメント
・個別支援計画の作成と運用
・モニタリング、面談
・行政対応
※支援内容の記録はシステム上で実施しています。
AI等も活用し、業務効率だけでなく支援の質向上につながる運用を進めています。
■本ポジションについて
役割を限定している一方で、
日々の支援や記録業務においては、
正確性と再現性をもって業務を進めることが求められます。
また、支援は個人で完結するものではなく、
チームで方針を揃えながら進めていきます。
そのため本ポジションでは、以下の役割を担う前提として、
これらのスタンスが求められます。
・任された役割に責任を持ち、最後までやり切る
・感覚ではなく、根拠(事実や情報)をもとに判断する
・相手の立場も踏まえ、冷静かつ建設的にコミュニケーションを取る
・フィードバックを受け止め、改善につなげる
・支援の質と事業としての成長の両立を前提に行動する
・期限や優先順位を踏まえ、正確かつ迅速に業務を進める
判断に迷う場面では一人で抱えず、
チームで解決していく環境です。
■働き方
・残業なし
・17時退勤可能
※業務範囲と業務量をあらかじめ調整しているため、
突発的な業務増加が発生しづらい体制です。
■こんな方に向いています
・生活とのバランスを保ちながら働きたい方
・役割を限定した環境で業務に取り組みたい方
・PCでの記録作成や行政書類作成に抵抗がなく、正確に業務を進められる方
加えて、
上記のスタンスに共感し、実務で体現できる方を歓迎します。
■キズキビジネスカレッジ(KBC)とは
うつ病や発達障害などを理由に離職された方の
キャリア再設計を支援する就労移行支援事業所です。
現在、首都圏・関西に拠点を展開しています。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関西】就労支援事業部 キズキビジネスカレッジ サービス管理責任者(正社員)
月収40万円~★うつ病や発達障害の方のニーズと自尊心に寄り添い、キャリア形成を支援する「サービス管理責任者」を募集します!
支援に根拠を、福祉にロジックを。
キズキサビ管採用特設サイト:https://kizuki-corp.com/service-manager-lp/
■仕事内容
就労移行支援事業所のサービス管理責任者として、以下の業務を他の職員と分担していただきます。
・ご相談に来られた方の入所支援
・インテーク、アセスメント、個別支援計画の作成
・日常的な利用者の方とのコミュニケーション、及び個別面談
・認知行動療法などの専門分野に関する講座の実施
・請求業務などの事務業務
※部署異動及び組織変更により、当社に関連する業務の範囲で変更となる場合があります。
■募集背景
うつ病や発達障害の方に寄り添い、キャリア形成を支援するプロフェッショナルになりたい方を募集!
うつ病や発達障がいがあると、キャリアを築けない―そんな社会を変えるために就労移行支援施設「キズキビジネスカレッジ(KBC)」があります。
KBCでは、うつ病や発達障がいのために社会になじめずうまく働けない方々を支援しています。一度離職すると、今後のキャリアをあきらめなければいけない。今の日本はそんな社会になっていると思います。
しかし、うつ病を経験して仕事を休んだことがあっても、発達障害で苦手なことがあっても、それぞれの方に向いた仕事は必ずあるはず。KBCは、そう強く信じています。
KBCに通い、自分にあったキャリアを知ること。そして、会計、WEBライティング、デジタルマーケティング、WEBデザイン、プログラミングなどの、社会で通用する実践的なスキルを学ぶことで、離職中の時間を「次のより良いキャリアの準備ができる有意義な時間」に変えていきたい。本職種では、そのような「何度でもやり直せる社会」創りにコミットできる方を募集しています。
■「キズキビジネスカレッジ」とは?
うつ病や発達障害があると、キャリアを築けない―そんな社会を変えるために就労移行支援施設「キズキビジネスカレッジ(KBC)」は存在しています。
KBCでは、うつ病などの症状で働けない状況にある方々、発達障害のためにうまく働けない方々、そんな方々が活躍できるキャリアについて考え、就労の支援をしています。
KBCは関東に7事業所、関西に3事業所の合計10の事業所があります。そして、2026年には、利用者さまからの更なるご要望を受け、新たに武蔵小杉に事業所を開所する予定です。
今回の募集では、事業拡大に伴い、大阪の事業所にご勤務いただける福祉分野の職務経験をお持ちの「サービス管理責任者(正社員)」を募集します。
月収40万~の安定収入を得ながら、ニーズや自尊心に寄り添い、キャリア形成に向けた支援を行える、プロフェッショナリズム溢れるサービス管理責任者の方をお待ちしています!
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関西】就労支援事業部 キズキビジネスカレッジ スクールディレクター(正社員)
社会人未経験(既卒・第二新卒)歓迎!うつや発達障害の方のキャリアを応援。キズキビジネスカレッジ スクールディレクター募集。
前年比200%で成長し、急拡大している勢いのある若手が多い職種です!
未経験から福祉業界で社会貢献をしてみたい方、大歓迎です!
■仕事内容
キズキビジネスカレッジ スクールディレクターの業務内容は、主に下記の2つに分かれます。
1.基本的な校舎運営業務
2.支援業務
入社後は、まずは「1.基本的な校舎運営業務」をOJTで学んでいただき、
業務に慣れてきましたら、ロープレや研修を行った上で「2.支援業務」を徐々にお任せしていきます。
1.基本的な校舎運営業務
・利用者様や行政からの電話やメール対応
・利用者様との面談記録などのデータ入力
2.支援業務
・利用者様とのコミュニケーション
新規問い合わせの電話・メール・LINE対応や利用者様との週次面談、日常的なメール対応などを行います。
・講座やプログラムの提供
講師として、ビジネススキルや生活リズムの改善等に向けたの講座やプログラムを実施します。講座の内容についてはテキストがございますので、テキストに沿って講座実施いたします。
・キャリア支援
業務に慣れてきたら、履歴書や職務経歴書の添削や模擬面接、面接同行などもお任せします。
■将来的なキャリアパス
ゆくゆくは以下のようなプロジェクト業務もお任せします。
・業務効率化プロジェクト(自動化ツール・マニュアルの作成)
・支援アップデートプロジェクト(支援データの蓄積・適職診断の開発)
・新規出店プロジェクト
※部署異動及び組織変更により、当社に関連する業務の範囲で変更となる場合があります。
キズキビジネスカレッジで活躍するスタッフの半数以上は福祉やキャリア支援未経験です。中には、第二新卒や既卒など社会人経験も浅いスタッフも活躍しています。未経験の方でもキャリア支援ができるよう、研修やOJTはもちろん、隔週で上司との定期面談(1on1)も実施し、分からないことや不安なことがあれば気軽に相談できる環境もあります。この定期面談は新入社員関係なく、すべての社員が定期的に上司と面談する人事制度のため、安心してキズキでの長期的なキャリアを築いていくことが可能です。
未経験でも「何度でもやり直せる社会をつくりたい」という想いがある方は、是非、ご応募ください。
|キズキビジネスカレッジとは?
うつ病や発達障がいがあると、キャリアを築けない―そんな社会を変えるために就労移行支援施設「キズキビジネスカレッジ」があります。
キズキビジネスカレッジでは、うつ病や発達障がいのために社会になじめずうまく働けない方々を支援しています。
一度離職すると、今後のキャリアをあきらめなければいけない。今の日本はそんな社会になっていると思います。
しかし、うつ病を経験して仕事を休んだことがあっても、発達障害で苦手なことがあっても、それぞれの方に向いた仕事は必ずあるはず。キズキビジネスカレッジは、そう強く信じています。
キズキビジネスカレッジに通い、自分にあったキャリアを知ること。そして、会計、WEBライティング、デジタルマーケティング、WEBデザイン、プログラミング、生成AIなどの、社会で通用する実践的なスキルを学ぶことで、離職中の時間を「次のより良いキャリアの準備ができる有意義な時間」に変えていきたい。
本職種では、そのような「何度でもやり直せる社会」づくりにコミットできる方を募集しています。
キズキビジネスカレッジは東京都内に4事業所を、神奈川県内の横浜市に1事業所、埼玉県のさいたま市に1事業所、千葉県の船橋市に1事業所、大阪府の大阪市に3事業所、兵庫県内の神戸市に1事業所の合計11の事業所があります。
2025年3月に新規開校した八王子校は就労移行と就労継続B型の多機能事業所となっています。
|透明性の高い給与体系と昇進制度
キズキでは、福祉業界の平均以上の給与水準に加え、昇給スピードが速い環境を整えています。
〇福祉業界の平均以上の給与水準
【事業所運営スタッフ】423万円(業界平均 334万円)→ +90万円
【サービス管理責任者】534万円(業界平均 466万円)→ +68万円
〇スピード昇給・昇進の実績多数!
スタッフ職で入社し、約1.5年でマネージャーに昇進する事例が多発!
成果や挑戦を正当に評価し、実力次第で早期キャリアアップが可能
|キズキビジネスカレッジの仕事のやりがい
数あるサービスの中からキズキビジネスカレッジを選び通所いただくことで、利用者様の人生の一助となることができます。
通所いただいている間は、自己理解を深めたりスキルを習得されたりして、利用者様が笑顔と自信を取り戻していく姿を目の当たりにすることはとても大きなやりがいに繋がります。
通所が終了した後も、自分に合った仕事に就き活躍されていく姿から、「休職や離職の期間を良い時間に変えることができた証」としてサポートした私たちも活力を貰うことができます。
また、このように社会的に意義のある仕事をしながら、しっかりとキャリアアップも目指せます。
キズキビジネスカレッジでは未経験からでも独り立ちできるように、数か月間のプログラムを用意しておりますので、安心してチャレンジいただけます!
|キズキで働くメリット
〇ビジネススキルを活かせる環境(マネジメント・事業開発・経営視点を活かせるポジションあり)
〇社会的インパクトの大きい仕事(教育×福祉で「やり直し」を支援)
〇キャリアアップの可能性(スピード昇給・昇進のチャンスが豊富)
「人の役に立つ仕事をしながら、ビジネスの経験も活かしたい」
「福祉業界の課題を解決する、新しい取り組みに挑戦したい」
そんな想いをお持ちの方、ぜひ一度お話ししませんか?
|キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援についての記事
〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業
〇WEB・IT分野等でのBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関西】就労支援事業部 キズキビジネスカレッジ マネージャー×サービス管理責任者(正社員)
【年収600万以上】「あなたには適職がある」を明確な根拠で証明する。チームを率いて精神・発達障害がある方のキャリアを拓くマネージャー×サービス管理責任者募集
■仕事概要
支援に根拠を。
福祉にロジックを。
障害があっても、キャリアをあきらめたくない。
その想いに対して、私たちは「あなたには適職がある」という前提に立ちます。
適職を見極め、キャリアを実現すること。
それがキズキビジネスカレッジ(KBC)の支援です。
一方で、福祉の現場では今も、
・スタッフの経験や感覚に依存した支援
・会議が機能せず判断が揃わない状態
・「今までこうしてきたから」で止まる慣習
・数値だけを追い支援の本質を見失う運営
といった課題があります。
このポジションでは、
マネージャー×サービス管理責任者として、
・支援内容や判断基準を言語化し、属人化を防ぐ
・会議を設計し、支援方針を揃える
・支援基準や運営の進め方を見直す
・支援とKPIの両立を図り、現場と事業運営をつなぐ
といった役割を担っていただきます。
「できる人に依存する支援」ではなく、
組織として機能する支援体制をつくるポジションです。
■仕事内容
就労移行支援事業所にて、
マネージャー×サービス管理責任者として以下の業務を担っていただきます。
【1】支援内容と判断基準をそろえる
・インテーク、アセスメント
・個別支援計画の作成、モニタリング
・支援内容や判断理由を文章で整理し、チーム内で共有
【2】会議を設計し、支援方針を揃える
・ケース会議の設計、進行
・必要に応じて会議を新たに設定(支援検討・運営課題など)
・会議で決まった方針の共有、運用への落とし込み
【3】支援基準と業務プロセスを見直し、更新する
・支援の判断基準の言語化、更新
・属人化している業務の洗い出しと見直し、仕組み化
・スタッフへの指導、フィードバック
【4】支援と事業運営を両立する
・稼働、出席率、就職者数などのKPI管理
・支援内容と事業運営のバランス調整
・営業施策の立案、実行(面談含む)
・収支管理
・制度、法令と現場判断のすり合わせ
・監査対応、行政対応
・関係機関との連携
■募集背景
拠点数の拡大に伴い、
各拠点で支援の質と運営の両立を再現できる体制を整える必要があります。
現状は、支援内容や判断が個人に依存しやすく、
拠点ごとにばらつきが生まれやすい状態です。
そのため、
支援内容や判断基準をチームで揃え、
会議や運営を通じて支援の質を安定させられる
マネージャー×サービス管理責任者ポジションを募集しています。
■この仕事で得られること
・ロジックとデータで支援を語れる専門性
・支援と事業運営の両方を担うマネジメント経験
・支援の基準をそろえる仕組みづくりの経験
・成果に応じて評価される環境
・支援のあり方を見直すフェーズに関われる経験
■キャリアについて
支援職としてのキャリアにとどまらず、
支援と事業運営の両方を担うポジションです。
これまでの支援経験を活かしながら、
拠点運営やKPI管理、組織づくりにも関わることで、
支援の経験を、事業や組織運営に活かせる形へ広げていくことができます。
事業や組織づくりにも関わっていきたい方にとって、
他業界でも通用するマネジメント経験に挑戦ができる環境です。
■このポジションの責任と報酬
本ポジションは拠点単位での
・支援の質
・事業の健全性
の双方に責任を持つ役割です。
その責任に見合う報酬として、
業界水準を上回る給与レンジを設定しています。
■キズキビジネスカレッジとは
うつ病や発達障害で離職された方に特化した
就労移行支援事業所です。
単なる就職支援ではなく、
キャリアの再設計を行います。
現在、首都圏・関西に11拠点展開。
2026年、川崎武蔵小杉に新規開所予定。
拡大フェーズだからこそ、
支援の質を組織として高めていく役割が求められています。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業
〇WEB・IT分野等でのBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
カジュアル面談
カジュアル面談をご希望の方はこちら
家庭教師運営事務スタッフ(パート)
【フリーター・大学生・主婦/主夫歓迎】新規立ち上げサービスの運営を支える事務スタッフを募集!
<キズキプロ家庭教師とは?>
キズキは、不登校支援のパイオニアとして、15年以上にわたり支援を継続し、延べ1万4千人以上の卒業生の再出発を支えてきました。
その支援を続けていく中で、通塾すら困難で、ご家庭だけでは解決が難しいことがあることを痛感してきました。
この課題を解決するために、キズキの実績と経験によるノウハウを結集し、ご家庭へ直接解決策を提供するために生まれたのが、キズキプロ家庭教師です。
2025年4月よりスタートしたこのサービス。
今回事業の拡大に伴い、一緒に運営をしていただける事務スタッフを募集します!
■仕事内容
①事務業務
・授業スケジュール管理
・講師の出退勤管理及び給与計算
・在籍生徒への請求書発行等の経理事務
②電話・メール対応
・在籍生徒の保護者からの欠席連絡対応及びその他問い合わせ等に関する一次対応
・講師からの問い合わせ等に関する一次対応
生徒や保護者さんに安心してサービスを利用していただくための土台をつくるお仕事です!
■この仕事のやりがい
生徒一人ひとりの「変化の瞬間」に立ち会えることです。
小さな一歩から大きな節目まで、様々な過程に寄り添い、ともに喜べることが、この仕事ならではの魅力です。
生徒の人生の転機に関われる実感を持ちながら、少人数のチームで共に創っていくことができる環境です。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)