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【2027年卒】新卒採用
「何度でもやり直せる社会」を、本気でつくる。あなたと一緒に。★オンライン説明会開催中★
現代社会は、誰もが生きやすいとは言えない状況です。
家庭、学校、職場——どこにも「居場所」が見つからず、孤立する人がいます。
そんな社会の「ほころび」に向き合い、一人ひとりに寄り添う支援を届けてきたのが、私たちキズキです。
けれど、まだまだ支援が行き届いておりません。
困っている人、悩んでいる人、助けを必要としている人は、今もたくさんいます。
そして、抱えている課題も複雑で多様化しています。
だからこそ、あなたの力が必要です。
わたしたちと一緒に、“何度でもやり直せる社会”を、もっと多くの人に届けませんか?
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ご応募と同時に説明会のご予約も可能です。
皆様のご参加を心よりお待ちしております!
■業務内容
キズキでの仕事:3つの事業部、すべてが「希望」をつくる現場です。
総合職として入社後は、以下いずれかの事業部に配属となります。
◉ 学習支援事業部(キズキ共育塾)|スクールディレクター
キズキ共育塾は、不登校や引きこもり、発達特性、挫折経験など、さまざまな背景を持つ方々に寄り添い、目標達成や自己実現をサポートする学習塾です。
生徒の状況を把握し、講師と連携しながら、学習だけでなく人生そのものを支える存在として伴走します。
★主な業務:
・入塾希望者へのカウンセリング・ニーズヒアリング
・個別の学習・生活状況に合わせた支援方針の提案
・教室の運営管理(スケジュール、授業進行、衛生・備品管理など)
・生徒数増加に向けた改善提案や取り組みの実施
・季節講習・キャンペーンなどの企画・運営
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◉ 就労支援事業部(キズキビジネスカレッジ)|キャリアアドバイザー
キズキビジネスカレッジは、うつ病や発達障がいなどの特性を抱えた方々の「働きたい」を支援する就労移行支援施設です。
就職だけをゴールにせず、自分らしく働くための準備期間を並走しながらサポートします。
★主な業務:
・利用者や行政との対応、記録管理を通じた教室運営のサポート
・面談や日々のやり取りを通じた信頼関係の構築と講座提供
・履歴書添削や模擬面接などによる就労支援の実施
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◉ 公民連携事業部|事業企画スタッフ
子どもたちが安心して通える学習支援拠点をつくり、学習機会の提供と社会的自立をサポートします。支援対象者一人ひとりの成長を支えながら、事業目標の達成にも責任を持つポジションです。
★主な業務:
・子ども・保護者との面談や巡回を通じた支援ニーズの把握と対応
・子どもの意欲を引き出す支援計画の策定と実行
・講師の採用・育成・労務管理によるチームづくり
・自治体との調整・報告を通じた事業運営の最適化
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■選考の流れ
<今後の選考の流れ>
【書類選考】
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【一次面接】オンライン面接
▼
【試験】作文・基礎能力検査
▼
【二次面接】オンライン面接
▼
【最終面接】対面面接
※選考内容は、選考へご参加いただく時期により変更となる可能性があります。
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に17拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/business/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【全事業部】オープンポジション
【オープンポジション】未経験だからこそ輝ける!福祉・教育の革新的なスタンダードを一緒に築く仲間を募集!
キズキはビジネスの力で「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長をしているベンチャー企業です。
社員の7割以上を占める20〜30代が中心となって「社会貢献」と「ビジネス」の両立を追求し、支援の新しいスタンダードを創っていきます。
「一度レールから外れるとやり直すことが困難」
「特性や障害があると希望する人生を歩めない」
「厳しい境遇が原因で進みたい道を諦めざるを得ない」
未経験だからこそ見える視点で、そんな社会を私たちと一緒に変えていきませんか?
現場での支援業務ポジションからコーポレート部門含めて、あなたの目指したいキャリアとキズキで築けるキャリアの可能性についてご相談が可能です。
まずは話を聞いてみたいという方も歓迎です!
少しでも興味をお持ちいただけましたら「応募する」よりエントリーください。
ご応募いただきましたら、カジュアル面談を実施させていただきます。
参考)求ム、U27 https://kizuki-corp.com/recruit/u27/
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に17拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
【八王子市】公民連携事業部 学習支援員(アルバイト・ボランティア)
不登校などの子どもたちが前に進む力を育む。家庭訪問型の学習支援員を募集!
八王子市から受託した「子どもの健全育成事業」です。
生活困窮世帯や不登校などの小中高生に、家庭訪問型の学習支援を行っています。
<仕事内容>
・子どもの家庭に訪問し、一対一での学習支援
※家庭での支援が難しい場合は、公共施設を利用する場合もあります。
・遊びやコミュニケーションを通じた信頼関係の構築
・生活や進路などに関する悩み相談対応
・社会参加や健康の向上を目的とした外出同行支援
※リフレッシュとしての散歩や校内学習のための登校支援などを行います。
など
【千葉県】公民連携事業部 オープンポジション(アルバイト・ボランティア)
生育環境に子どもの未来を左右させない。安心できる学びの場と居場所を一緒に届けませんか?
様々なバックグラウンドを持つ子どもや若者を対象に、国や自治体と連携して「学び」と「居場所」を無償で提供しています。
<仕事内容>
子どもたちの心に寄り添いながら、主に下記の業務を行っていただきます。
・学校の宿題サポート
・学習習慣の定着化サポート
・進級や学力向上のための学習サポート
・受験生への受験サポート
・工作やボードゲームを通じてのコミュニケーションや学びのサポート
・季節イベントの企画、準備、実施
など
<主な支援対象>
様々なバックグラウンドを持つ小・中・高生
※「様々なバックグラウンド」には、生活保護世帯、生活困窮世帯、養育環境に課題のある世帯、不登校なども含まれます。
【千葉県】公民連携事業部 学習支援員 リーダー(アルバイト・ボランティア)
虐待などで学校に行けない子どもたちの学習機会を守る|施設での学習支援
虐待などの困難を抱え、一時的に施設で過ごしている小中高生に対して学習支援を行います。
施設で過ごす間、学校に行くことができない子どもたちの学習機会を保証をすることが本事業の目的です。
<仕事内容>
①現場マネジメント
・教室内の雰囲気づくり
・学習支援員の人員配置や勤怠管理など
②報告業務
・現場での子どもたちや支援員の様子について、関係者に共有・報告
・弊社スタッフのアドバイスを受けながら、現場の状況や課題などをまとめた報告書を作成
③学習支援
・プリントやタブレット型教材などを活用した、国語・算数(数学)・理科・社会・英語の教科学習指導や学習状況の進度管理
※すべての科目において指導ができる必要はありません。
※指導レベルや対応教科に不安がある方もご応募ください。
【千葉県意見表明】公民連携事業部 アドボカシー支援員 スタッフ(アルバイト・ボランティア)
子どもたちの声を聴き、必要な人に届ける。私たちと一緒に、子どもと社会の架け橋になりませんか?
株式会社キズキが千葉県から受託した「意見表明等支援事業」のアドボカシー支援員のお仕事です。
児童相談所や児童養護施設を訪問し、下記の支援を行います。
①子どもたちの話への傾聴
面談を通じて、子どもたちが自分の気持ちや考えを自由に話すサポートをします。
内容は様々です。
「最近会えていない大切な人に自分は元気だと伝えたい」
「いつも恥ずかしくて言えないけど周囲の人にありがとうと伝えたい」など
子どもたちが安心して何でも発言できる場をつくってください。
②記録の作成
子どもたちから聞き取った内容を関係機関に伝えるための記録を作成します。
代弁者となり、子どもたちの思いを伝える橋渡しをしてください。
<採用後の流れについて>
・入社後、座学研修やグループワークに参加いただきます。
・研修後、先輩支援員と現場に入り、実務を習得いただきます。
【名古屋】学習支援事業部 教室運営スタッフ(パート)
【フリーター・大学生・主婦/主夫歓迎】学習と心をサポートする個別指導塾で教室運営サポートスタッフを募集!
■業務内容
・教室での生徒保護者の受付対応、電話での問い合わせ対応
・快適な教室をつくるための教室清掃や備品の発注など教室環境整備
・生徒さんの通塾管理/講師の出勤管理
・生徒・保護者との面談・相談支援
└生徒さんの目標達成に向けて、学習方法や追加受講の提案も行います。営業経験を生かせます!支援未経験の方でもご活躍いただけます。
広く必要な業務を実施し、教室運営をサポートしていただくお仕事です。
■このお仕事のやりがい
生徒一人ひとりが、もう一度学びの楽しさを感じ、新たな一歩を踏み出すお手伝いをする仕事です。
生徒一人ひとりの“新しい一歩”に寄り添える、やりがいの大きい職場です。
■「キズキ共育塾」とは?
キズキ共育塾は、「困難(不登校や引きこもりなど)」を経験した方をはじめ、年齢を問わず「人生をもう一度やり直したい」と考えている方が次のステップに進むための「学習指導」と「心のサポート」を実施している個別指導塾です。
2011年夏に代々木校を開校して以来、不登校・引きこもり・高校や大学を中退した方、通信制高校に通う方、大学に入り直したい社会人の方など、様々な背景を持った生徒さんを、10,260名以上支援してきました。
2025年10月、下記のように全国に17校舎を構え、またオンライン授業も展開しています。
関東:10校舎(西新宿・三軒茶屋・秋葉原・代々木・池袋・吉祥寺・町田・横浜・武蔵小杉・大宮)
東海:2校舎(名古屋・安生駅前)
関西:4校舎(京都・大阪・天王寺・神戸)
九州:1校舎(福岡天神)
株式会社キズキは、「ビジネス」と「社会貢献」の両立を追求し、事業の拡大を行っています。 特に、今回募集するキズキ共育塾を擁する学習支援事業部は、8年間毎年売上が成長しています。 今後も店舗拡大を予定しています。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に17拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【吹田市】公民連携事業 学習支援員 スタッフ(アルバイト・ボランティア)
【大阪府吹田市】経済的な困難を抱える家庭の中学生に学習支援を行う講師を募集
講師1名・中学生1〜2名の少人数形式での「学習支援」と「こころのサポート」。
主な仕事内容:
高校進学に向けた各科目の学び直し・受験勉強の支援、勉強習慣の定着支援
1回の勤務時間:
「授業2時間、報告10分」の合計130分
主な支援対象:
生活困窮世帯の中学生
キズキが各公共施設に開設する学習支援教室において、講師1人に中学生1〜3人の少人数形式で学習の支援をしていただきます。必要に応じて、人間関係、家庭、進路に関する相談にも対応していただきます。
なお、 「決まった教材」はなく、個別の中学生一人ひとりに合わせた教材を利用します。具体的にどのような教材を利用するかは、授業や相談を通じて、個別の中学生・講師・スタッフなどで決定します。必要に応じて、教材を購入する場合もございます(教材購入にあたり、講師の費用負担はありません)。
【在宅勤務】コーポレート統括 シングルマザーサポート支援員(業務委託)
フルリモート可!シングルマザーのキャリアをサポートする支援員を募集!
副業OK★1か月40h、1日2hからできる社会貢献
ご自身のスキルを活かして、お仕事しませんか?
人材育成、研修講師、就労相談などのご経験、PCスキルが活かせるお仕事です!
■仕事内容
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1)シングルマザーのパソコンスキル修得を「オンライン面談」で定期サポート
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
参加者は指定のe-ラーニング教材などを使い原則自習形式で学習を進めます。
しかし、自習だけではわからないときや、自習だけでは学習が思うように進まないとき、ご本人との面談などを通じて参加者の実態を聴き取り、今後どのようにすればよいかを一緒に考えるお仕事です。
<詳細>
・原則として参加者1人に対し月1回のオンライン面談をしていただきます。
・オンライン面談は1回約30分です。Google Meetを使用します。
・面談前の準備(LINEを通じた日程調整やこれまでの面談記録の確認)、および、面談後の「面談記録(議事録)作成」も業務に含みま す。
・面談件数は1か月あたり20件~30件ほどです。別途、3か月に1回ほどのペースで新規入会があるため、当該月には初回面談が別途10件ほどございます。
・毎回の面談日時は参加者との間で相談して決めていただきますので固定ではありません。参加者と支援員(当募集で採用された方)の間で自由に決定してください。
・参加者との初回面談では、参加者と相談して「学習計画」を立てていただきます。
・その後計画通りに学習が進んでいないときは、参加者と一緒に今後の対策を考えます。
・参加者が学習のモチベーションを維持できるように元気づけることもします。
・面談ではパソコン学習に関すること以外にも、参加者から就職に関する相談、生活全般に関する相談がされることもありますが、それらのすべてに支援員(当募集で採用された方)お一人で対応いただく必要はありません。
面談時に回答できないことは持ち帰り、上長と相談の上、改めて回答する形で構いません。
・2か月~3か月に1回の頻度で、プログラム参加者同士の交流を目的にした「オンライン交流会」を実施いたします。当会への参加は必須ではありませんが、任意でご参加ください。
・日程調整などの参加者とのコミュニケーションは弊社指定の公式LINEアカウントを通じて実施いただきます。新着LINEの着信確認は常にする必要はなく2日に1回ほどのペースでお願いしております。
・他に、新規入会希望者(パソコン教室体験申込者)へのご案内、アンケート送付(いずれもLINEかEメールを使用)も業務に含みますが、ご案内文やアンケートの作成は本部で実施しあなたにお願いするのは送信のみです。
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2)社内定例会議(週1回、オンライン開催)への参加と報告
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毎週1回開催する社内会議(オンライン)に参加し現状の進捗や課題をご報告いただきます。
<詳細>
・1回の会議は30分~1時間ほどです。
・現在は毎週木曜日の午前に開催していますが、支援者(当募集で採用された方)のご都合も考慮し、今後柔軟に調整することはできます。
・当会議では、主に、参加者それぞれとの面談で得た情報の共有をしていただきます。
・面談で参加者から受けた質問の中で、その場で回答するのは難しかったことも、当会議でご相談をいただければ、上長から回答や方針をお伝えします。
■この仕事のやりがい
・真剣にスキルアップやキャリア形成を目指すシングルマザーの方々を、直接的に支援できます。
・ご自身の支援を通じて、一人ひとりが夢を実現していく姿を、成果としてリアルに見届けることができます。
・シングルマザー支援に関する実践的な経験を積むことができます。
・原則として面談はオンライン、その他コミュニケーションもLINEが主なため、在宅勤務が可能です。
・面談の日時調整は利用者様のご都合が合えばそれ以外の規定はありません。そのため、勤務時間は柔軟に設定いただけます。(参加者1人につき概ね月1回の面談は必須)
■働き方のイメージ
平日仕事が終わったあとや土曜に支援者さんをサポート頂けます。
面談スケジュールは支援者さんとLINEで相談可能です!
■当プロジェクトについて
当支援活動は、休眠預金(※1)を活用しグラミンジャパンから受託を受けた『シングルマザーに向けたデジタルスキル研修と就労支援』のプロジェクト(※2)の一環として実施されます。
本プロジェクトの対象者は主に『現状生活に困窮しており、デジタルスキル(主にパソコンを使った事務作業)を習得することで新たなスキル修得とキャッチアップを目指しているシングルマザーの方』です。
そのような方に対してスキルアップの具体的な方法を示し、習得において行き詰まった際にはフォローし、将来のスキルアップや転職等の実現を支援することが当プロジェクトの目的です。
(※1)休眠預金(きゅうみんよきん)とは、銀行や信用金庫などの金融機関で 10年以上取引がない預金口座 のことを指します。具体的には、最後の入出金や残高確認などの取引から10年以上経過し、口座名義人と連絡が取れない場合に「休眠預金」とみなされます。2018年に施行された 「休眠預金等活用法」 により、休眠預金は 公益的な活動 に活用されるようになりました。具体的には、一定期間が過ぎると金融機関から 「預金保険機構」 に移管され、福祉・教育・地域活性化などの事業に充てられます。
(※2)https://kyuminyokin.grameen.jp/saitaku/kizuki_jizenhyoka
■当プロジェクトのゴール
スキル修得された方が実際にデジタルスキルを活かした仕事を得られることを重視しています。そのために、シングルマザーを支援する一方で、同社内でスキル習得を終えた方に提供する仕事を獲得する活動もしています。
最終的には、実際にデジタルスキルを活かした仕事を対象者に提供することが中期的な目標となります。(当プロジェクトは2027年3月までのプロジェクトでありその時点での最終目標)
■チーム構成
プロジェクトリーダー:1名
プロジェクトスタッフ:1名
業務委託従事者:1名(集客イベント担当)
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業
〇WEB・IT分野等でのBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に17拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【埼玉】学習支援事業部 教室運営スタッフ(パート)
【フリーター・大学生・主婦/主夫歓迎】学習と心をサポートする個別指導塾で教室運営サポートスタッフを募集!
<キズキ共育塾とは?>
不登校や引きこもり、発達特性、挫折経験などさまざまな背景を持つ方々に寄り添い、目標達成や自己実現をサポートする学習塾です。それぞれの悩みや困難に応じて、一人ひとりに合わせた支援を行い、生きづらさを感じている方々が安心して学べる居場所を提供しています。
キズキ共育塾を訪れる方の多くは、自分が「”一般的なレール”から外れている」と感じ、自信を無くしています。キズキ共育塾では、そんな方々の「もう一度やってみよう」「ここでなら頑張れるかもしれない」という気持ちを引き出し、目標達成や、なりたい自分の実現のための学習面・メンタル面のサポートを行っています。
■仕事内容
①接客対応
・教室に来た生徒/保護者さんの対応
・電話対応やメール連絡
②事務・管理作業
・生徒さんの授業管理
・講師の出勤管理
・生徒さんがもっと通いたくなる教室環境の整備
生徒さんや保護者さんが安心して通ってもらえるような塾の環境をつくるお仕事です!
主婦の方や講師との兼任で働く方など多様な背景を持つ方が一緒に働いてくれています。
■この仕事のやりがい
生徒一人ひとりの「変化の瞬間」に立ち会えることです。
最初は気が進まず、嫌々通っていた生徒が、少しずつ前向きに授業へ向き合うようになる。
保護者の同伴がなければ外出できなかった生徒が、ある日から一人で教室に足を運べるようになる。
山あり谷ありでなんとか勉強を続けてきた生徒が、嬉しそうに合格を報告してくれる。
そうした小さな一歩から大きな節目まで、すべての過程に寄り添い、ともに喜べることが、この仕事ならではの魅力です。
生徒の人生の転機に関われる実感を持ちながら、やりがいを感じられる環境です。
このように社会的に意義のある仕事をしながら、しっかりとキャリアアップも目指せます。
パートとしてできる仕事を増やしていただくことはもちろん、正社員として応募をすることも可能です。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援についての記事
〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業
〇WEB・IT分野等でのBPO事業
■事業実績
〇毎年約150%で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海に16拠点展開。支援した卒業生は累計約9,400名、相談件数は累計19,000名超(2025年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に8拠点展開、累計利用者数約630名(2025年4月現在)
〇全国の中央省庁・自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、全48の案件を受託(2025年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【埼玉県吉川市】公民連携事業部 学習支援員 スタッフ(アルバイト・ボランティア)
【埼玉県吉川市】生活困窮世帯などの中・高生へ“学習支援”を行う「学習支援員」を募集
支援員1人に生徒1~4人程度の少人数形式の「学習支援」を行っていただきます。
1回の活動時間:
授業120分(勤務時間は、授業時間120分+報告15分です)
主な支援対象:
生活困窮家庭などの中学生、高校生
中学生と高校生はグループが分かれていますので、中学生か高校生いずれかの担当をしていただきます
主な活動内容:
学校補習・各科目の学び直し・受験勉強の支援、勉強習慣の定着支援
【大阪・兵庫】公民連携事業 学習支援員 オープンポジション(アルバイト・ボランティア)
【大阪・兵庫】生まれ育った環境に未来を左右させない。子どもたちに学びと居場所届ける学習支援員のオープンポジション
様々なバックグラウンドを持つ子どもや若者を対象に、国や自治体と連携して「学び」と「居場所」を無償で提供しています。
<仕事内容>
子どもたちの心に寄り添いながら、主に下記の業務を行っていただきます。
・学校の宿題サポート
・勉強習慣の定着化サポート
・受験勉強サポート
・各教科の学び直し
・学校授業の補習
など
【大阪・兵庫】就労支援事業部 キズキビジネスカレッジ サポートスタッフ(パート)
扶養内OK♪時給1500円以上!うつや発達障害の方を支援するビジネススクールの運営サポートスタッフ急募!
<キズキビジネスカレッジの仕事内容>
うつや発達障害等で離職した方を支援する、キズキビジネスカレッジ(就労移行支援事業所)の運営サポートスタッフを募集します!
あなたの人生経験を活かして人の役に立つお仕事をしてみませんか?
<お願いしたいお仕事内容>
①カンタンな事務作業(データ入力作業)
②利用者様とのカンタンなコミュニケーション(利用者様からのメールやLINE返信、電話対応)
ご入社後、まずは①カンタンな事務作業をOJTにて丁寧に教えます!
慣れてこられたら、研修を行った上で、②の利用者様とのカンタンなコミュニケーション業務を担っていただきます!
キズキビジネスカレッジで活躍するスタッフの半数以上は福祉やキャリア支援未経験者です。
わからないことを気軽に相談できる環境や、研修・OJTも充実。あなたの人生経験を活かして、うつや発達障害で悩んでいる方のサポートをしてみませんか?
(変更の範囲:無し)
■キズキビジネスカレッジとは?
うつ病や発達障がいがあっても、自分に合った仕事は必ずある。
それなのに、一度離職するとキャリアを築きにくい――そんな社会を変えるために、キズキビジネスカレッジはあります。
私たちは、うつや発達障害等で社会になじめず働くことに悩む方々を支援し、実践的なスキルを学ぶ場を提供することで
離職中の時間を「次のより良いキャリアへの準備期間」に変えるサポートをしています。
■キズキビジネスカレッジの仕事のやりがい
数あるサービスの中からキズキビジネスカレッジを選び通所いただくことで、利用者様の人生の一助となることができます。
通所いただいている間は、自己理解を深めたりスキルを習得されたりして、利用者様が笑顔と自信を取り戻していく姿を目の当たりにすることはとても大きなやりがいに繋がります。
通所が終了した後も、自分に合った仕事に就き活躍されていく姿から、「休職や離職の期間を良い時間に変えることができた証」としてサポートした私たちも活力を貰うことができます。
また、このように社会的に意義のある仕事をしながら、しっかりとキャリアアップも目指せます。
キズキビジネスカレッジでは未経験からでも独り立ちできるように、数か月間のプログラムを用意しておりますので、安心してチャレンジいただけます!
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に17拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【大阪市住之江区】公民連携事業 学習支援員 スタッフ(アルバイト・ボランティア)
【大阪市住之江区】「放課後学習チャレンジ教室事業」で、小学生の学習を支援する講師を募集
■主な支援対象:
住之江区内の大阪市立小学校に在籍する児童のうち、学習習慣の定着や学習意欲の向上を図る必要があると見られる子ども
■主な活動内容:
住之江区内の大阪市立小学校において、講師1人当たり小学生1〜3人の少人数形式で学習の支援をしていただきます。必要に応じて、人間関係、家庭、進路に関する相談にも対応していただきます。
なお、「決まった教材」はなく、子ども一人ひとりに合わせた教材を利用します。具体的にどのような教材を利用するかは、授業や相談を通じて、子ども・講師・スタッフなどで決定します。必要に応じて、教材を購入する場合もございます(教材購入にあたり、講師の費用負担はありません)。
【大阪市住吉区】公民連携事業部 学習支援員 スタッフ(アルバイト・ボランティア)
学習支援を通じて「負の連鎖」を止める。子どもたちの未来を一緒に照らしませんか?
大阪府住吉区から受託した「経済的な困難を抱える家庭の中学生向けの学習支援事業」です。
経済的な困難を抱える家庭の中学生を対象に、支援員1名に対して1〜3名の少人数形式で「学習支援」と「心のサポート」を行います。
【主な仕事内容】
・高校進学に向けた各科目の学び直しサポート
・受験勉強の支援
・勉強習慣の定着支援
など
【大阪市大正区】公民連携事業 学習・登校支援員 スタッフ(アルバイト・ボランティア)
【大阪市大正区】生活困窮世帯・ひとり親家庭・不登校などの小中学生を支援する学習・登校支援サポーターを募集
キズキが紹介する児童・生徒に対して、学習支援をしていただきます。困難を抱える子どもが対象ですので、必要に応じて、生活の悩みや進路の悩みなどの相談にも対応していただきます。
下記のように、様々な形での支援を行っていただきます(いずれも、サポーター1人に児童・生徒1〜2名の少人数形式です)。
※特に、「1.不登校児への、登校支援」ができる方を積極的に募集しております
・不登校児への、登校支援
・「困難な状況」にある児童・生徒への、学校(放課後)・家庭・地域の公共施設での学習支援
・「困難な状況」にある児童・生徒への、学校の授業中の、通常学級内・支援学級内で横についての学習支援
一人のサポーターが「上記の全て」を行うわけではありません。大正区・児童生徒・サポーターの希望を調整して、担当・実施支援を決定します。
「家庭に行っての支援は難しいけれど、公共施設での支援には興味がある」「支援学級は難しいけれど、通常学級には興味がある」などのご相談も可能です。
どれか一つでもご興味があれば、ご遠慮なくご応募ください。
【大阪市都島区】公民連携事業部 学習支援員 スタッフ(アルバイト・ボランティア)
【大阪市都島区】「小学生サポート事業」の支援現場の学習支援員を募集
主に以下の仕事を担当していただきます。
【小学生のサポート】
都島区内の学習面や生活面に課題を抱える小学生を対象に、先生1名・小学生1〜3名の少人数形式での「学習支援」と「こころのサポート」をしていただきます。
※学習支援は、宿題のサポートが中心となります。
【大阪府豊中市】公民連携事業部 居場所支援員 スタッフ(アルバイト・ボランティア)
【豊中市】養育環境等に課題を抱える児童の自立をサポートする居場所支援員を募集
養育環境等に課題を抱える児童が安心して楽しく過ごせる居場所を提供し、生活や学習をサポートします。
具体的には、次のようなことを行います。
・安全、安心な居場所の提供(季節のイベントや誕生日会の実施等)
・生活習慣の形成(片付けや手洗い、うがい等の健康管理の習慣づけ、日用品の使い方に関する助言等)
・学習の支援(宿題の見守り、学校の授業や進学のためのサポート等)
・食事の提供(食事中や片付けのマナー、歯磨きの習慣づけ等の食育サポート)
・課外活動の提供(自然体験、生活・文化体験の引率等)
【川崎市 有馬・野川】公民連携事業部 学習支援員 スタッフ(アルバイト・ボランティア)
【川崎市 有馬・野川】様々なバックグラウンドを持つ小中学生向けの学習支援員
小中学生を対象に少人数形式での「学習支援」や「居場所づくり」行います。
・宿題サポート
・受験勉強サポート
・勉強以外の学び実施(工作やボードゲームなど)
・イベントの企画、準備、実施
【川崎市】公民連携事業部 相談支援員 リーダー(アルバイト・ボランティア)
【川崎市】不登校などの小学生・中学生をサポートする相談支援員(リーダー)を募集
私たち株式会社キズキは、神奈川県川崎市から、「子ども・若者等支援事業」を受託しています。
この事業の目的は、「不登校や引きこもりなど、様々な課題や困難を抱える子どもや若者、及びその保護者を対象に、地域みまもり支援センターや専門相談支援機関等の関係機関と連携しながら、居場所の提供や学習支援等を行うことにより、そうした子どもや若者を孤立から守り、安心して過ごせる居場所を提供するとともに、社会的な自立に向けて支援すること」です。
<仕事内容>
主な支援対象:
不登校や引きこもりなど、様々な課題や困難を抱える小学生、中学生
主な仕事内容:
・支援員3名で子ども約6名程度を支援します。
・学習支援、生活習慣習得支援、居場所としての支援、保護者の相談・支援などを行っていただきます。
・1回の活動は4時間です。
具体的な仕事内容は次の通りです。
1.現場マネジメント:子どもの出欠管理、学習支援員の勤怠管理、(必要に応じて)子どもや保護者からの相談に対応していただきます。
2.弊社スタッフへの報告など:現場での子どもたちや支援員の様子について、弊社スタッフとの日次報告の中で共有していただきます。
その際、マネジメントにおける困りごとも含めて相談していただくことが可能です。
また、毎月現場の状況や課題などをまとめた報告書を、弊社スタッフのアドバイスを受けながら作成していただきます。
3.居場所としての支援:不登校等の子どもが過ごしやすい居場所づくり、遊びやお話などの活動のサポート
4.学習支援(必要に応じて):不登校等の子どもの進学のための学習支援や学校の授業の予習・復習、学習習慣の形成など
5.生活習慣習得支援(必要に応じて):健康管理や身だしなみの習慣づけ、日常生活における挨拶や言葉遣い、他人との接し方や人間関係に関する助言、時間やルールを順守することに関するサポート
【川崎市小田】公民連携事業部 学習支援員 スタッフ(アルバイト・ボランティア)
不登校などの小中学生に向けた「安心できる居場所」を一緒につくってくれる方を募集
川崎市から受託した「子ども・若者等支援事業」です。
不登校等の々なバックグラウンドを持つ小中学生に向けて、少人数形式での「学習支援」や「居場所づくり」を行います。
①居場所支援
・子どもが安心して過ごせる環境づくり
・遊びやお話などの活動サポート
②学習支援(必要に応じて)
・進学のための学習サポート
・学校授業補習や学習習慣形成のサポート
③生活習慣取得支援(必要に応じて)
・健康管理や身だしなみの習慣づけサポート
・他人との接し方や人間関係に関する助言
・時間やルール順守に関するサポート
【川崎市麻生区】公民連携事業部 学習支援員 スタッフ(アルバイト・ボランティア)
【新百合ヶ丘駅周辺】地域の子どもたちの学びの場と居場所を一緒につくりませんか?
小中学生を対象に少人数形式(支援員1対子ども1~2人)での「学習支援」や「居場所づくり」行います。
・宿題サポート
・受験勉強サポート
・勉強以外の学び実施(工作やボードゲームなど)
・イベントの企画、準備、実施
【急募】秋葉原・池袋・吉祥寺で募集!学習と心をサポートする個別指導塾の運営スタッフ|フリーター・大学生・主婦/主夫歓迎(パート)
【フリーター・大学生・主婦/主夫歓迎】学習と心をサポートする個別指導塾で教室運営サポートスタッフを募集!
<キズキ共育塾とは?>
不登校や引きこもり、発達特性、挫折経験などさまざまな背景を持つ方々に寄り添い、目標達成や自己実現をサポートする学習塾です。それぞれの悩みや困難に応じて、一人ひとりに合わせた支援を行い、生きづらさを感じている方々が安心して学べる居場所を提供しています。
キズキ共育塾を訪れる方の多くは、自分が「”一般的なレール”から外れている」と感じ、自信を無くしています。キズキ共育塾では、そんな方々の「もう一度やってみよう」「ここでなら頑張れるかもしれない」という気持ちを引き出し、目標達成や、なりたい自分の実現のための学習面・メンタル面のサポートを行っています。
■仕事内容
①接客対応
・教室に来た生徒/保護者さんの対応
・電話対応やメール連絡
②事務・管理作業
・生徒さんの授業管理
・講師の出勤管理
・生徒さんがもっと通いたくなる教室環境の整備
生徒や保護者さんが安心して通ってもらえるような塾の環境をつくるお仕事です!
主婦の方や講師との兼任で働く方など多様な背景を持つ方が一緒に働いてくれています。
■この仕事のやりがい
生徒一人ひとりの「変化の瞬間」に立ち会えることです。
最初は気が進まず、嫌々通っていた生徒が、少しずつ前向きに授業へ向き合うようになる。
保護者の同伴がなければ外出できなかった生徒が、ある日から一人で教室に足を運べるようになる。
山あり谷ありでなんとか勉強を続けてきた生徒が、嬉しそうに合格を報告してくれる。
そうした小さな一歩から大きな節目まで、すべての過程に寄り添い共に喜べることが、この仕事ならではの魅力です。
生徒の人生の転機に関われる実感を持ちながら、やりがいを感じられる環境です。
このように社会的に意義のある仕事をしながら、しっかりとキャリアアップも目指せます。
パートとしてできる仕事を増やしていただくことはもちろん、正社員として応募をすることも可能です。
■「キズキ共育塾」とは?
キズキ共育塾は、「困難(不登校や引きこもりなど)」を経験した方をはじめ、年齢を問わず「人生をもう一度やり直したい」と考えている方が次のステップに進むための「学習指導」と「心のサポート」を実施している個別指導塾です。
2011年夏に代々木校を開校して以来、不登校・引きこもり・高校や大学を中退した方、通信制高校に通う方、大学に入り直したい社会人の方など、様々な背景を持った生徒さんを、累計10,000人以上支援してきました。
2025年12月時点で、下記のように全国に16校舎を構え、またオンライン授業も展開しています。
関東:10校舎(秋葉原・池袋・大宮・吉祥寺・三軒茶屋・西新宿・町田・武蔵小杉・横浜・代々木)
東海:1校舎(名古屋)
関西:4校舎(京都・大阪・天王寺・神戸)
九州:1校舎(福岡天神)
株式会社キズキは、「ビジネス」と「社会貢献」の両立を追求し、事業の拡大を行っています。 特に、今回募集するキズキ共育塾を擁する学習支援事業部は、8年間毎年売上が成長しています。 今後も店舗拡大を予定しています。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に17拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【新宿】マーケティング本部 採用マーケティング 事務アシスタント(パート)
未経験OK!採用マーケティングチームで、現場の採用活動を一緒に支えませんか?
採用マーケティングチームでのアシスタント業務です。
アルバイト採用に関わる事務業務のサポートをお任せします。
<主な仕事内容>
・応募者情報の入力
・求人情報の更新や修正
・部署内で管理しているデータの入力
※使用ツール:googleスプレッドシート
など
採用に関わる経験がなくてもOKです!
マニュアルに沿って進めていく業務がメインとなります。
【新宿】人事部 人事企画スタッフ(正社員)
社員研修、人事制度、全社イベントなど人事企画スタッフとして活躍したい方募集!
人事部 人事企画グループの新しいスタッフを募集いたします!
マネージャーの元で人事企画として経験を積みませんか?
人事企画経験がなくても大丈夫です。
まずはマネージャーについて会議のスケジュール調整、全社企画のサポート、社員面談に関わる事務、中途社員研修のサポートなどから始めていただきます。
■組織体制
キズキの人事部は「人事企画」「採用」「労務・総務」の3つのグループで構成されています。人事部は、 人事部長1名、マネージャー2名(採用、人事企画)、 労務リーダー1名、採用スタッフ1名の計5名+パート・業務委託メンバー数人で構成しております。
今回募集する人事企画部門では、「いままでの人事経験を社会課題解決を目指す企業で活かしたい」 「組織開発や人材開発に興味がある」「発展途上の組織でどんどん仕組みを作っていきたい」などベンチャー人事としてのキャリアをさらに成長させたい方にはぴったりのポジションです。 企業の成長に貢献できる戦略人事の一員として是非一緒に働きませんか?
■仕事内容
<メイン業務>
・社内研修の企画、実行
・人事制度(等級、報酬、評価)の運用と改定
・全社行事の企画、運営
<サポート業務>
・組織活性化のための施策立案と実行
・社員との面談
・その他、組織開発につながる業務全般
※2025年度はマネージャー研修を自社にて企画・実行しました。
※26卒の新卒研修の企画・実行も担当いただきます。
※部署異動及び組織変更により、当社に関連する業務の範囲で変更となる場合があります。
■使用している社内ツール
・人事系ソリューション:SmartHR、King Of Time、クラウドサイン、HERP
・ワークフロー:バクラク
・業務アプリケーション:kintone
・全社使用ツール:Google Workspace、Slack、Notion
■キズキで働く魅力
・学習、就労、生活と多様な支援事業を展開する企業の成長・発展に人事として貢献できます。
・経営層とも距離が近く、スピード感をもって仕事ができます。
・中長期的には上場を見据えており、会社の成長・発展の基盤づくりに携わることができます。
■株式会社キズキとは
「何度でもやり直せる社会をつくる」ビジョンに共感をし、組織の拡大に合わせた人事制度の運用/改善や組織開発をお任せします。
現在「ビジネス」と「社会貢献」の両立を追求し、学習支援事業や就労支援事業、公民連携事業を展開。毎年売上150%で拡大成長しています。各支援事業に携わるスタッフ、パート・アルバイトの方を含めると1000名を超える規模となりました。
組織は拡大していきましたが、組織規模にあわせた人事オペレーションなどが構築しきれず、様々な課題が増えてきました。
今年度は正社員が150名を超え、かつ今後IPOも目指しています。そのため、このタイミングで人事課題を解決できるように、体制や研修制度を整えられる人事企画を募集します。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年売上150%で拡大成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業
〇WEB・IT分野等でのBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に17拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【新宿】人事部 労務・総務スタッフ(正社員)
【未経験から労務のプロへ】一生モノのスキルを習得。信濃町駅1分/フレックス/事務経験を活かして挑戦!
「毎日事務作業をしているけれど、自分にしかできない専門性がほしい」
「もっと直接的に、誰かの人生を支えている実感がほしい」
そう感じたことはありませんか?
キズキは、不登校や引きこもり、うつ病などで悩む方々の「学び」と「就職」を支える教育・福祉の会社です。
現在、1,500名を超えるスタッフが全国で活躍しており、私たちはその一人ひとりが安心して働ける環境づくりを何より大切にしています。
組織拡大に伴い、今回は経験ではなく「これから労務を学びたい!」「専門性を身につけたい!」という意欲を持つ方を新しく迎えたいと考えました。
「事務経験を活かして、一生モノのスキルを手にしたい」
「知識という武器で、誰かを支える実感を得たい」
そんなあなたの新しい一歩を、キズキは全力で応援します。
■具体的にお任せしたいこと
「労務のプロ」を目指し、まずはできることから一歩ずつステップアップしていただきます。
1. 【入社直後】データ管理とツールの操作から正確にデータを管理することからスタート。
SmartHRなどのITツールを通じ、「労務で扱う情報」に慣れていただきます。
・従業員情報の管理・更新
・雇用契約書の作成・送付
・総務事務(備品管理、郵便対応など)のサポート
2. 実践で学ぶ「労務の基本」
徐々に専門的な手続きに触れ、労務の全体像を掴んでいただきます。
・入退社・休職手続き(社労士への連携)
・給与計算のサポート(労働時間の集計・チェック)
・スタッフからの労務に関する問い合わせ対応
3. ゆくゆくは「労務のプロ」へ
知識が身についてきたら、より高度な業務や改善にもチャレンジできます。
・年末調整の運営、法改正への対応
・業務改善(マニュアル作成やシステムの活用提案)
■この仕事で得られるもの
★一生モノの専門スキル: 給与計算や労働法の知識は、どの業界でも重宝されます。
★最新のITスキル: SmartHR、KING OF TIME、kintoneなど、人事であるからこそ利用できるシステムを使いこなせるようになります。
★資格への道: 実務経験は、社会保険労務士などの国家資格取得にも直結します。
★「人助け」の実感: 「『人のために働く人』を支える」やりがいはキズキならでは。知識という武器で仲間の困りごとを解決する喜びがあります。
■チーム体制
キズキの人事部労務総務メンバーは人事部長1名、労務リーダー1名、パート・業務委託4名の合計6名で行っています。
■チームの雰囲気とリーダーからのメッセージ
キズキの労務メンバーを一言で表すと「真面目で優しい人たち」です。
「何度でもやり直せる社会をつくる」というビジョンを掲げる組織だからこそ、互いを尊重し、「なぜダメなのか」「どうすれば良くなるのか」を誠実に伝え合いながら業務を行っています。
未経験の方も安心して飛び込める環境です!
<労務リーダーからメッセージ>
私自身も未経験から労務担当になりました。当時は知識がなく大変でしたが、一歩ずつ覚えることで道が開けました。今回の募集では、今の時点での専門知識は求めていません。「やってみたい」という意欲、そしてビジョンへの共感があれば十分です。 いずれは「社保も給与計算も任せてください!」と胸を張れるよう、私たちが全力でサポートします。ぜひ一緒に、キズキを支える最高の労務チームを作っていきましょう!
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に17拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【新宿/週2在宅可能】人事部 労務・総務リーダー候補(正社員)
【労務リーダー候補】急成長×社会貢献ベンチャーの労務・総務を支える基盤づくりポジション
キズキは「何度でもやり直せる社会をつくる」をミッションに、教育・福祉領域で急成長中のソーシャルベンチャーです。
社員数約150名、非常勤スタッフ1200名以上を支える組織基盤の強化が急務となっています。
本ポジションでは、定常業務の安定運用だけでなく、業務フローの改善・制度設計・DX推進など、会社の根幹を支える重要な役割を担っていただきます。
「ルーティン業務だけでは物足りない」「属人化した業務から抜け出したい」という方に最適なポジションです。
■チーム体制
キズキの人事部労務総務メンバーは部長1名、リーダー1名、パート・業務委託4名の合計6名で行っています。
■仕事内容
マネージャー・リーダーのもと、
①労務・総務の定常業務について、実務に入りながら、スタッフ社員(パート社員含む)と連携し、安定的な業務遂行を維持すること
②社内プロジェクトのサポート役
をお任せします。
<定常業務>
【労務】
・従業員情報の管理、更新
・入退社、休職・復職、異動等に伴う各種手続き
・勤怠管理
・給与手当・賞与計算
・社会保険関連の手続き
・安全衛生管理
・年末調整手続き
【総務】
・設備備品の管理(新規出店に伴う各種手配を含む)
・保険契約の管理・更新
・本社オフィスの管理
・文書管理、印章管理
<社内プロジェクト(例)>
・非常勤スタッフの雇用契約書の見直し、更新
・最低賃金改定、その他労働関連法規の改正に伴う対応
・労務総務部内の業務標準化、自動化
・他部署からの労務に関する相談への対応
※単なる定型業務だけではなく、「考える仕事・改善する仕事」に挑戦できます。
<参考:使用ツール>
・労務系ツール:SmartHR、King of Time、クラウドサイン
・ワークフロー管理:バクラク
・業務アプリケーション:kintone
・全社使用ツール:Google Workspace、Slack、Notion
■この仕事で得られるもの
①急成長する社会課題系ベンチャーの会社の根幹を支える経験
②属人化した労務業務を整理・改善し、チームで効率的に運用する裁量
③新制度の導入・改善・仕組みづくりに携わり、自分の成果が組織に直結
④将来的にリーダーやマネージャーとして労務・総務チームを牽引できる成長機会
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【新宿/週2在宅可能】新規事業部/障害者人材紹介事業の立ち上げ キャリアアドバイザー・リクルーティングアドバイザー(正社員)
障害福祉ドメインで成長中のキズキ。新規事業立ち上げにおけるメンバーを募集いたします。
■仕事内容
障害者人材紹介に関する新規事業立ち上げにおける、クライアント企業の採用成功と求職者のキャリア実現を両立させるコンサルティング業務
<法人対応(RA業務・BPO)>
・企業への新規・既存営業、障害者採用課題のヒアリング
・障害者採用要件定義・求人票作成・提案資料作成
・障害者採用手法の提案(人材紹介、就労移行支援やその他サービスとの連携など)
・障害者採用BPO/RPOの企画・設計・運用(候補者スクリーニング、面接調整、母集団形成など)
・障害者採用管理ツール(ATS)の運用・改善提案
・定例報告・効果分析・改善施策の提案
<求職者対応(CA業務)>
・登録求職者との面談・キャリアカウンセリング(就労移行支援ナレッジとの連携)
・スキル・志向性に合わせた求人提案
・書類添削・面接対策・内定後フォロー
・入社後のフォローアップ・定着支援
<その他>
・採用市場・業界動向の調査・分析
・自社サービス改善・新規領域の企画提案
・チーム内でのナレッジ共有・仕組みづくり
■ この仕事のやりがい
障害福祉業界で成長中の企業で、新規事業の立ち上げメンバーとして参加でき、対お客さまにおけるすべての領域に携わることできます。
立ち上げ時期は少数の体制であるため、自身の提案等を事業運営に反映させやすいこともやりがいの一つです。
■ チーム構成
事業統括本部長1名、部長1名、企画パートナー1名、部門間支援者数名
■ キャリアアップ
以下のようなキャリアパスがございます。
・一つもしくは複数の特定領域マネージャーポジション
・事業開発・企画ポジション
■新規事業部とは?
新規事業部は、2025年9月に新設された部署です。
障害のある方やそれに類する方に対し、弊社のビジョンである「何度でもやり直せる社会」を提供するため、人材紹介エージェントをはじめとした就労にかかわるサービス開発及び提供から開始しております。
就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」で培ったノウハウを用いて、法人の障害者雇用におけるお悩みや障害をお持ちの方のお悩みに向き合い、社会課題の解決を実現してまいります。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業
〇WEB・IT分野等でのBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に17拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【新宿→3月信濃町移転!】学習支援事業部 PC事務&電話対応サポートスタッフ(パート)
不登校や発達障害を専門とする学習塾「キズキ」で、ご相談対応のサポートスタッフ募集!【PCを使った事務作業あり】勉強を通じての「やり直し」を支えるやりがいのあるお仕事です。
■仕事内容
【お任せしたいお仕事】
① PCを使った事務作業
PCでの入力作業、日程調整、資料発送などをお願いします。
②問い合わせ対応の補助
電話、LINE、メールでの問い合わせ・相談対応の補助をお願いします。
【働く上での魅力!】
◎1日3時間~OK!
◎信濃町駅すぐ!
◎2026年3月移転予定の新しいオフィスでの勤務です。
◎仕事にブランクがある方も歓迎
◎年齢制限なし
◎長期で安定して働けるお仕事です。
◎将来的に正社員登用のチャンスもあり!
◆将来的に正社員登用も可能(パートのままのご勤務も可能です)
安定したお仕事を探している方を歓迎しております!
ご興味のある方は、お話だけでも聞かせてください。
■「キズキ共育塾」とは?
キズキ共育塾は、「困難(不登校や引きこもりなど)」を経験した方をはじめ、年齢を問わず「人生をもう一度やり直したい」と考えている方が次のステップに進むための「学習指導」と「心のサポート」を実施している個別指導塾です。
2011年夏に代々木校を開校して以来、不登校・引きこもり・高校や大学を中退した方、通信制高校に通う方、大学に入り直したい社会人の方など、様々な背景を持った生徒さんを、累計10,000人以上支援してきました。
2025年12月時点で、下記のように全国に16校舎を構え、またオンライン授業も展開しています。
関東:10校舎(秋葉原・池袋・大宮・吉祥寺・三軒茶屋・西新宿・町田・武蔵小杉・横浜・代々木)
東海:1校舎(名古屋)
関西:4校舎(京都・大阪・天王寺・神戸)
九州:1校舎(福岡天神)
株式会社キズキは、「ビジネス」と「社会貢献」の両立を追求し、事業の拡大を行っています。 特に、今回募集するキズキ共育塾を擁する学習支援事業部は、8年間毎年売上が成長しています。 今後も店舗拡大を予定しています。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に17拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【新宿区】公民連携事業部 学習支援員 スタッフ(アルバイト・ボランティア)
生まれ育った環境に左右されることのない未来を、地域の子どもたちへ。
東京都新宿から受託した「生活困窮世帯の子どもへの学習支援事業」です。
新宿区内の中高生にキズキが開設する支援教室で学習支援を行います。
<主な仕事内容>
・少人数形式(1対1~2人)の学習支援
・必要に応じて、人間関係や家庭、進路に関する相談対応
など
【新宿区】公民連携事業部 訪問型学習支援員 スタッフ(アルバイト・ボランティア)
生まれ育った環境に左右されることのない未来を、地域の子どもたちへ。
東京都新宿から受託した「生活困窮世帯の子どもへの学習支援事業」です。
新宿区内の小中学生に家庭訪問型の学習支援を行います。
<主な仕事内容>
・一対一で学習面や生活面の支援
・必要に応じて、生活の悩みや進路の悩みなどの相談対応
など
【新宿本社】公民連携事業部 オフィス事務|1日3-4時間程度×週5日(パート)
【新宿区】公共事業の運営をバックオフィスから支える【オフィス事務スタッフ】を募集!
【こんな方大歓迎!】
・子育てや家事と両立しながら、空いた時間を活かして働きたい方
・社会貢献に関わる仕事を、バックオフィスからサポートしてみたい方
・WordやExcelなど、基本的なパソコン操作ができる方
★「扶養内で働きたい」「社会保険に加入したい」どちらのご希望も調整可能!
★駅チカの綺麗なオフィスで勤務可能!オフィス周辺環境も充実!
★平日週5日、1日3~4時間程度勤務できる方を募集しています。
★学校行事やご家庭の予定にも配慮しながら、無理なく働ける環境です。
★20代~40代が主役で活躍しています。
株式会社キズキは、「何度でもやり直せる社会をつくる」というビジョンのもと、全国の自治体と連携し、生活困窮・不登校・ひきこもりなど、さまざまな困難を抱える子どもや若者の支援に取り組んでいます。
こうした支援を全国に届けるためには、現場での支援活動だけでなく、関係機関との連絡・調整や書類作成等の業務を通じて土台を整えることが欠かせません。
そこで今回、千葉県から受託している「意見表明等支援事業」の事務業務を通じ、支援を支える役割を担っていただける【オフィス事務スタッフ】を募集します。
■ 業務内容
以下の業務を中心に、相談のうえ進めていきます。
1. 外部・社内とのスケジュール調整
〇訪問先施設や関係機関との連携・調整
・訪問日時の決定、当日のタイムスケジュールの作成
・電話やメールを用いた連絡・調整業務
※主に、既存の提携先との定例的なやり取りを担当していただきます。
〇支援員のシフト管理・連絡
・勤務希望のアンケート送付・回収・集計
・希望に基づいたシフト表の作成および決定通知
2. 書類作成・管理(事務・チェック業務)
〇支援記録のチェック
・支援員が作成した記録のダブルチェック(誤字脱字、記載漏れの確認)
〇自治体向け申請・報告事務
・所定様式に基づいた必要書類の作成
・支援員が作成した月次報告書のダブルチェック
〇請求・支払い事務
・支援員への謝礼支払いに関する請求書処理・データ入力
※いずれの業務も社員による最終確認体制を整えているため、安心してご勤務いただけます!
※定型的なメールや書類はテンプレート化しており、ゼロから作る必要はありません。
■ この仕事のやりがい
● 自分の強みを活かして、安心して働けます
「聞き上手な方」「予定を立てたり調整したりすることが好きな方」「ちょっとした気配りが得意な方」――そんな性質を、この仕事で存分に活かせます。
残業はほとんどなく、決まった時間に集中して働くスタイル。家庭やプライベートとの両立がしやすく、自分のペースを大切にできる環境です。
● 支援の一端を担うやりがいがあります
キズキは「何度でもやり直せる社会をつくる」という理念のもと、ひきこもり・不登校・困窮など、さまざまな困難を抱える方を支援しています。
今回募集するポジションは、直接支援に立つのではなく、関係機関との連絡・調整や書類作成等を通じて、現場を支える役割です。
「丁寧な連絡」や「ちょっとした気配り」が、子どもたちの支援を支える大きな力になります。 バックオフィスから「支援が止まらないように支える」という、なくてはならない大切な役割です。
■公民連携事業部とは
公民連携事業部は、経済的に苦しいご家庭、ひとり親で親が精神疾患を抱えるご家庭、少年院出院後の子どもなど、民間サービスでは助けられない方々との出会いから始まりました。
お金がなくても、家族に頼れなくても、頑張りたい人の力になりたい。
様々な挫折の中で、頑張れなくなった人を支えたい。
こうした思いを原点に、キズキがそれまでに取り組んできた事業で培った知識や経験を国や自治体の事業に活かすため、「公民連携事業部」はスタートしました。
2025年現在、国や全国の自治体から約60件の委託事業を受託し、生活困窮世帯・ひとり親世帯・発達障害等の子どもの学習支援や、生活困窮やひきこもりの状態にある大人への就労支援等を行っています。
■事業部実績
1.学習支援・居場所づくり事業(神奈川県A市)
2020年度より受託。家庭環境や不登校等により学習機会を逃した中学生(約22名)が対象です。
主に高校等の進学に向けて、学習支援や居場所支援の提供のほか、生活習慣改善に向けた支援などを行い、貧困の連鎖の防止を図っています。
◎ 子どもたちに「学び直し」の機会を提供するだけでなく、「再び社会とつながるきっかけ」をつくるやりがいのある仕事です。
2.生活困窮世帯の子供の生活・学習支援事業(兵庫県B市)
2021年度より受託。生活保護受給世帯やひとり親世帯(所得要件あり)の中学生(約150名)が対象です。
公共施設を活用し、市内11カ所の拠点で学習支援や進路支援などを実施しています。
必要に応じて、家庭児童相談員やケースワーカー、スクールソーシャルワーカー、学校職員等と連携して支援しています。
◎多職種連携を通じて、教育・福祉・行政が一体となった包括的な支援に携わることができます。
3.不登校実態調査(山口県C市)
2025年度受託。市内の小中学生やその保護者、教職員、スクールカウンセラー等を対象にアンケート実施やヒアリング調査を行い、子どもの不登校の未然防止と早期解決に向けたニーズを把握します。
この結果は、来年度のC市の不登校に関する施策や各種行政計画へ反映されます。
◎現場最前線で支援を提供するキズキだからこそ、制度と実態のギャップを埋め、より効果的で実行可能な政策提言や政策づくりに貢献できます。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業
〇WEB・IT分野等でのBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に17拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
【新宿本社】公民連携事業部 オフィス事務|1日6時間×週2-3日程度(パート)
【新宿区】公共事業の運営をバックオフィスから支える【オフィス事務スタッフ】を募集!
【こんな方大歓迎!】
・子育てや家事と両立しながら、空いた時間を活かして働きたい方
・社会貢献に関わる仕事を、バックオフィスからサポートしてみたい方
・WordやExcelなど、基本的なパソコン操作ができる方
★扶養内勤務も可能です。学校行事やご家庭の予定にも配慮しながら、無理なく働ける環境です。
★駅チカの綺麗なオフィスで勤務可能!オフィス周辺環境も充実!
★平日週2~3日、1日6時間程度勤務できる方を募集しています。
★20代~40代が主役で活躍しています。
株式会社キズキは、「何度でもやり直せる社会をつくる」というビジョンのもと、全国の自治体と連携し、生活困窮・不登校・ひきこもりなど、さまざまな困難を抱える子どもや若者の支援に取り組んでいます。
こうした支援を全国に届けるためには、現場での支援活動だけでなく、事務や書類対応を通じて土台を整えることが欠かせません。
そこで今回、自治体ごとの入札資格の管理や日々の事務業務を担い、支援を支える役割を担っていただける【オフィス事務スタッフ】を募集します。
■ 業務内容
以下の業務を中心に、相談のうえ進めていきます。
・自治体に提出する申請書類作成
公共事業の参加申請やプロポーザルに関わる書類作成を行います。各自治体の書式に沿って、必要書類を揃えたり、決められたフォーマットに入力する作業が中心です。
・学習支援事業の補助事務
データ入力や資料整理のほか、フォーマットを使った簡単な資料作成(例:アルバイト講師や参加者リストの作成)を行います。
・その他の庶務業務
郵便物仕分け、書類のファイリング、備品管理など、一般的な事務作業を行います。
※同じ業務を担当するパート社員も在籍しており、相談や協力をしながら進められる環境です。
■ この仕事のやりがい
● 自分の強みを活かして、安心して働けます
「細かい作業が得意」「コツコツ取り組むのが好き」――そんな性質を、この仕事で存分に活かせます。
残業はほとんどなく、決まった時間に集中して働くスタイル。家庭やプライベートとの両立がしやすく、自分のペースを大切にできる環境です。
● 支援の一端を担うやりがいがあります
キズキは「何度でもやり直せる社会をつくる」という理念のもと、ひきこもり・不登校・困窮など、さまざまな困難を抱える方を支援しています。
今回募集するポジションは、直接支援に立つのではなく、入札参加資格の管理や書類対応といった事務を通じて、現場を支える役割です。
一見地道な業務ですが、あなたの正確な仕事があるからこそ支援が滞りなく届けられ、多くの方の力になることができます。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業
〇WEB・IT分野等でのBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に17拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
【東京・神奈川】公民連携事業部 学習支援員 オープンポジション(アルバイト・ボランティア)
【東京・神奈川】生まれ育った環境に未来を左右させない。子どもたちに学びと居場所届ける学習支援員のオープンポジション
様々なバックグラウンドを持つ子どもや若者を対象に、国や自治体と連携して「学び」と「居場所」を無償で提供しています。
<仕事内容>
子どもたちの心に寄り添いながら、主に下記の業務を行っていただきます。
・学校の宿題サポート
・勉強習慣の定着化サポート
・受験勉強サポート
・各教科の学び直し
・学校授業の補習
など
【東京・神奈川】学習支援事業部 教室運営スタッフ(パート)
【扶養内OK】学習と心をサポートする個別指導塾で教室運営サポートスタッフを募集!
キズキ共育塾は、不登校・引きこもり・発達特性・挫折経験など、人々のさまざまなバックグラウンドに起因するお悩み、つまずき、生きづらさに寄り添い、そうした方々の目標達成や自己実現をサポートするための学習塾です。
はじめてキズキ共育塾を訪れる方の多くは、
ご自身の「〝一般的なレール〟から外れている状況」を不安に思い、自信を無くしています。
そうした方々の「もう一度やってみよう」と「ここ(キズキ)でなら頑張れるかもしれない」を引き出し、目標達成や、なりたい自分の実現のために、一緒に伴走するスタッフを募集します!
顧客価値の実現のために提案し、支援し、新しい学びの形を世の中へ提供していく。
フルタイムであるかどうかに関係なく、生徒や保護者様の人生に寄り添い、自分ならではのインパクトを与えることできます。
あなたの「思い」や「経験」を生かしてチャレンジしてみませんか?
■仕事内容
①接客業務
・教室にくる生徒や保護者への挨拶、一次対応
・在籍生徒、保護者からの欠席連絡対応及びその他問い合わせ等に関する一次対応
・講師からの連絡に関する一次対応
②事務業務
在籍生徒の保護者からの欠席連絡対応及びその他問い合わせ等に関する一次対応
・講師からの問い合わせ等に関する一次対応
・教室環境の整備(発注・清掃など)
生徒や保護者さんが安心して通ってもらえるような塾の環境をつくるお仕事です!
主婦の方や講師との兼任で働く方など、多様な背景を持つ方が一緒に働いてくれています。
(変更の範囲:変更なし)
■「キズキ共育塾」とは?
キズキ共育塾は、「困難(不登校や引きこもりなど)」を経験した方をはじめ、年齢を問わず「人生をもう一度やり直したい」と考えている方が次のステップに進むための「学習指導」と「心のサポート」を実施している個別指導塾です。
2011年夏に代々木校を開校して以来、不登校・引きこもり・高校や大学を中退した方、通信制高校に通う方、大学に入り直したい社会人の方など、様々な背景を持った生徒さんを、累計10,000人以上支援してきました。
2025年12月時点で、下記のように全国に16校舎を構え、またオンライン授業も展開しています。
関東:10校舎(秋葉原・池袋・大宮・吉祥寺・三軒茶屋・西新宿・町田・武蔵小杉・横浜・代々木)
東海:1校舎(名古屋)
関西:4校舎(京都・大阪・天王寺・神戸)
九州:1校舎(福岡天神)
株式会社キズキは、「ビジネス」と「社会貢献」の両立を追求し、事業の拡大を行っています。 特に、今回募集するキズキ共育塾を擁する学習支援事業部は、8年間毎年売上が成長しています。 今後も店舗拡大を予定しています。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に17拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【東京】学習支援事業部 カスタマーセンタースタッフ(正社員)
学び直しの再出発を支える電話窓口|不登校・学び直しのキズキ共育塾のカスタマーセンタースタッフを募集!
▼「キズキ共育塾」とは?▼
キズキ共育塾は、不登校・ひきこもり・発達特性によるつまずきなど、様々なお悩みを抱える生徒さんが自信をつけて、希望する未来に進んでいくために「学習指導」と「心のサポート」を実施している個別指導塾です。
一度、困難を抱えた方は「一般的なレールから外れてしまった」と未来に不安を覚え、自信を失ってしまいます。そんな中、生徒さんは「キズキでなら頑張れる」と勇気を出して通塾してくれます。
本ポジションでは、電話やメールでのお問い合わせ対応を通じて、生徒さんや保護者さま、お問合せ者の皆さまに「安心」をお届けします。通塾相談や新規のお問合せやご質問にお答えすることで、生徒さんや保護者さまを支えたり、勇気をだして問合せてくれた方の「未来を変えるきっかけ」の一助となることができるお仕事です。
不登校や学び直しに関心のある方、カスタマーサクセスを極めたい方、社会に貢献できる仕事に興味ある方、大歓迎です!
▼仕事内容詳細▼
・新規お問い合わせ対応(電話・メール・LINE)
・入塾希望者へのご案内・ヒアリング・ご相談日の調整
・生徒・保護者からの相談受付・一次対応(進路相談等は各教室長に連携します)
・コール内容の記録および管理システムへの入力やPCを使った事務作業
・必要に応じて、教務担当へのエスカレーション
・パンフレット発送業務
・その他、業務改善や問合せ対応向上のためのミーティング参加など
カスタマーセンターは、校舎拡大やお問い合わせ者の増加に伴い昨年新設された部署です。
また、今後教室の生徒・保護者さまからの連絡窓口を一本化する「コールセンター」も新しい取組みとして始動予定です。
より良いオペレーションの構築のために日々取り組んでいるフェーズとなりますので、積極的に業務改善/標準化/効率化に携わって、お客様にとって価値あるサービスの確立に一緒に取り組んでくださる方を募集しています。
「より効果的なご提案となるよう、ヒアリング方法を科学して型化しよう」
「お客様のお悩みにぴったりなサービスを提案できるよう、フロント部門との連携を強化しよう」
「多く寄せられるお問合せについて、お客様が困りごとを抱えないよう未然に対処するためのオペレーション改善を行おう」
など、常に問題意識を持ちながら、お客様とのよりよいコミュニケーションやオペレーション構築にも主体となって取り組むことができます。
不登校などの社会問題解決に貢献するだけでなく、新しいサービスや事業拡大につながる営業にもご興味ある方は是非ご応募ください。
▼キズキとは?▼
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
その中でも、キズキ共育塾は、2011年夏に代々木校を開校して以来、不登校・引きこもり・高校や大学を中退した方、通信制高校に通う方、大学に入り直したい社会人の方など、様々な背景を持った生徒さんを累計9,800人以上支援してきました。
2025年6月時点で、全国に17校舎を構え、オンライン授業も展開しています。
急成長フェーズのキズキ共育塾にて、店舗拡大に一緒に取り組みながら「何度もやり直せる社会」をつくりませんか?
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に17拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【東京都新宿区】マーケティング本部 事務(パート)
「支援の第一歩」となるキズキのウェブマーケティングの後方支援を担うパート・アルバイトを募集します
※応募フォームの「応募先へのメッセージ」欄に、「勤務可能な曜日・時間帯」のご記入をお願いします。
※週2日からOK、残業なし!
ーーーーー
「何度でもやり直せる社会をつくる」というビジョンを掲げる株式会社キズキでは、不登校支援や、発達障害・うつ病などの方々の就労支援を行っています。
そんなキズキの想いを支えるマーケティング本部で、データ入力作業などを行う事務アルバイト・パートスタッフを募集します。
学生、主婦・主夫、フリーターなど歓迎、ブランクのある方もOK。
丁寧なレクチャーを受けながら、仕事を覚えていただけます。
ーーーーー
■業務内容:
主にはデータ入力などの事務作業を行っていただきます(変更範囲無し)。
(例:
・エクセルなどを利用したデータ入力作業
・ウェブ上で公開している文章の、簡単なリライト
・SNSの予約投稿(投稿内容は社員が考えます)
・メールマガジンの予約送信(投稿内容は社員が考えます)
・定型フォームへの情報登録・更新作業(登録内容は社員が考えます)
・業務のマニュアル整備(業務内容のレクチャーを受けての整備です)
・電話対応
・メール対応
【松戸市】公民連携事業部 学習支援員(アルバイト・ボランティア)
【松戸市】様々なバックグラウンドのある小中学生の学習をサポートする支援員を募集
千葉県松戸市から受託した「子どもの学習支援事業」です。
松戸市内の小中学生にキズキが開設する支援教室で、少人数形式(支援員1名に対して子ども5名程度)での「学習支援」や「居場所づくり」を行います。
なかでも、この求人では「学習支援」をメインに行う「学習支援員」を募集します。
<主な仕事内容>
・学校の宿題サポート
・学習習慣の定着化サポート
・進級や学力向上のための学習サポート
・受験生への受験サポート
・工作やボードゲームを通じてのコミュニケーションや学びのサポート
・季節イベントの企画、準備、実施
<主な支援対象>
様々なバックグラウンドを持つ小中学生
※「様々なバックグラウンド」には、生活保護世帯、生活困窮世帯、養育環境に課題のある世帯、不登校なども含まれます。
【松戸市】公民連携事業部 生活支援員(アルバイト・ボランティア)
子どもたちが安心して笑顔になれる、そんな場所を一緒につくりませんか?
千葉県松戸市から受託した「子どもの学習支援事業」です。
松戸市内の小中学生にキズキが開設する支援教室で、少人数形式(支援員1名に対して子ども5名程度)での「学習支援」や「居場所づくり」を行います。
なかでも、この求人では「居場所づくり」をメインに行う「生活支援員」を募集します。
<主な仕事内容>
・学校の宿題サポート
・学習習慣の定着化サポート
・工作やボードゲームを通じてのコミュニケーションや学びのサポート
・季節イベントの企画、準備、実施
<主な支援対象>
様々なバックグラウンドを持つ小中学生
※「様々なバックグラウンド」には、生活保護世帯、生活困窮世帯、養育環境に課題のある世帯、不登校なども含まれます。
【板橋区】公民連携事業部 学習支援員 スタッフ(アルバイト・ボランティア)
週1日1コマからOK!《少人数形式の学習支援》で子どもたちの未来に希望の光を灯しませんか?
⽀援員1⼈に⽣徒1〜3⼈の少⼈数形式の「学習⽀援」と「こころのサポート」を⾏っていただきます。
1回の活動時間:
授業60分〜90分(勤務時間は、授業時間+報告15分です)×2セット
主な⽀援対象:
⽣活困窮家庭などの、⼩学6年⽣、中学⽣、進級や卒業に⽀援が必要な⾼校⽣、⾼校中退者や⾼校未進学者で概ね18歳までの⽅
主な活動内容:
学校補習・各科⽬の学び直し・受験勉強の⽀援、勉強習慣の定着⽀援
【板橋区学校居場所】公民連携事業部 居場所支援員 スタッフ(アルバイト・ボランティア)
不登校の中学生に向けて「学校で安心して過ごせる居場所」を一緒につくりませんか?
支援員2人で「生徒が安心して楽しく過ごせる居場所」を提供します。
<主な仕事内容>
・生徒とのコミュニケーションを通した信頼関係の構築
・学習サポート
・社会性向上や生活習慣の定着に繋がるゲームや遊びなど
【板橋区学校居場所】公民連携事業部 居場所支援員 リーダー(アルバイト・ボランティア)
不登校の中学生に向けて「学校で安心して過ごせる居場所」を一緒につくりませんか?
利用者複数名に対し、支援員2人で「生徒が安心して楽しく過ごせる居場所」を提供します。
<主な仕事内容>
①居場所支援
中学校内にて、「生徒が安心して楽しく過ごせる居場所」を提供します。
生徒とお話しながら楽しく過ごしたり、宿題をサポートしたりします。
また、「社会性の向上」や「掃除・整理整頓といった日常生活習慣の習慣化」に繋がるようなゲームや遊びを行うこともあります。
②支援現場のマネジメント
支援員2人で行う居場所支援を、現場でマネジメントしていただきます。
具体的には、生徒の出欠管理、支援員の勤怠管理、教職員との連携に対応していただきます。
③報告業務
教室での生徒や支援員の様子について、弊社スタッフや教職員へ共有していただきます。
弊社スタッフに共有いただく際、マネジメントにおける困りごとも含めて相談していただくことが可能です。
また、教室での生徒の様子を報告する学校内の会議に出席いただくこともございます。
【横浜市】公民連携事業部 学習支援員 スタッフ(アルバイト・ボランティア)
【横浜市】様々なバックグラウンドのある中高生の学習をサポートする支援員を募集
主な支援対象:
様々なバックグラウンド(※)のある中学生・高校生
(※「様々なバックグラウンド」には、生活保護世帯、生活困窮世帯、養育環境に課題のある世帯、不登校なども含まれます)
主な仕事内容:
講師1名当たり子ども1〜2名の少人数形式での「学習支援」と「こころのサポート」
・「学習支援」では、主に、学校の宿題や学習習慣の定着化などのサポートを行います。受験生には、受験のサポートも実施します。
・特に高校生は、本事業の会場に、「居場所として、また雑談や悩み相談などのために」通所することもあります。
・「自立に繋がる学びや社会性の向上」を目的として、イベントも年に数回実施します。これまでの実施例では、高校生を対象とした「ボードゲームを通じてコミュニケーションスキルを向上する講座」「マネープランニングやライフプランニングの講座」「職業講話」などがあります。本募集で採用となった方々には、それらイベントに業務としてご参加いただくことがあります(イベントの企画や準備は、別のスタッフが行います)。
【横浜市】公民連携事業部 生活支援員 スタッフ(アルバイト・ボランティア)
【横浜市】様々なバックグラウンドのある小中学生の生活をサポートする支援員を募集
様々なバックグラウンドのある小学生・中学生が安心して楽しく過ごせる居場所を提供し、学習や生活をサポートします。
具体的には、次のようなことを行います。
(※「様々なバックグラウンド」には、生活保護世帯、生活困窮世帯、養育環境に課題のある世帯、不登校なども含まれます)
・学習習慣の定着化のサポート(学校の勉強の復習など)
・生活習慣の定着化のサポート(掃除、整理整頓、買い物など)
・社会性の向上のサポート(誕生日会、季節のイベントなど)
【湘南工科大】公民連携事業部 学習支援員 スタッフ(アルバイト・ボランティア)
若者の未来を支えるよき伴走者になりませんか?湘南工科大学での学習サポートスタッフを募集!
湘南工科大学から受託した事業です。
基礎学力に不安を抱え、授業理解に困難を感じている学生に対して、さかのぼり学習や単位取得のサポートを行います。
<主な仕事内容>
湘南工科大学内の「修学支援センター」に常駐し、以下の業務を行っていただきます。
【学習支援】
大学の基礎科目(数学・理科など)に関する質問に、学生の理解度に合わせてわかりやすく修学支援を行います。
学業不振を理由に大学から足が遠のくことで、将来の選択肢を狭めることに繋がらないようサポートします。
【居場所づくり】
学生が気軽に立ち寄れる雰囲気をつくり、学生生活や学習に関する相談に応じます。
単に勉強を教えるだけではなく、「どんなアルバイトがいいか」「将来の進路をどう考えたらよいか」など、学生一人ひとりに寄り添った対話や交流を大切にしています。
【福岡】学習支援事業部 キズキ共育塾 スクールディレクター(正社員)
≪九州初の拠点!2025年6月開校!≫ 社会貢献を形に!不登校・ひきこもりの方向け学習塾の運営を担う、新しい仲間を募集します!
★九州エリア初進出!
★2025年6月にオープンしたキズキ共育塾福岡天神校にて、校舎の運営・マネジメントおよび顧客一人ひとりに合わせた提案・営業を中心にお任せします。
キズキ共育塾のスクールディレクターは、「不登校・ひきこもり・発達特性」の生徒さんに寄り添い、一人ひとりが安心して自分のペースで学べるよう支える伴走者です。また、キズキ共育塾の拡大を通じ「何度でもやり直せる社会つくる」ことで、教育領域における日本の社会課題解決にも貢献できるお仕事です。
■「キズキ共育塾」とは?
…………………………
キズキ共育塾は、不登校や引きこもり、発達特性、挫折経験など、さまざまな背景を持つ方々に寄り添い、目標達成や自己実現をサポートする学習塾です。それぞれの悩みや困難に応じて、一人ひとりに合わせた支援を行い、生きづらさを感じている方々が安心して学べる居場所を提供しています。
はじめて、キズキ共育塾を訪れる方の多くは、自分が「”一般的なレール”から外れている」と感じ、自信を無くしています。キズキ共育塾は、そんな方々の「もう一度やってみよう」「ここでなら頑張れるかもしれない」という気持ちを引き出し、目標達成や、なりたい自分の実現のためにサポートします。
■業務詳細
…………………………
★授業ではなく、校舎運営のマネジメントおよび営業(入塾面談)を中心にお任せします。
年齢・社歴関係なく、どんどん任せていく社風のため、裁量持って取り組むことが可能です!
①校舎マネジメント
生徒がキズキ共育塾に通いたくなるような環境づくり(授業管理や生徒・講師対応)をお任せします。新任教室長が生徒の個別状況・個性・特性にあわせたコミュニケーションと信頼関係づくりを徹底したことで、生徒数が3か月で約1.3倍になった事例がございます。
また、キズキ共育塾のメンバーは、売上金額・入会率(成約率)・LTVなどの「数字達成」にこだわりを持って取り組んでいます。ここでいう「数字の達成」というのは、「どれだけ多くの生徒を支援できたか」「悩んでいる方たちにどれだけ必要なサービスをお届けし、価値を感じてもらえたか」を示すもので、キズキが掲げる「何度でもやり直せる社会をつくる」というビジョンに直接つながる大切な指標です。キズキを選んでくださった生徒さんの期待に応えるため、そして社会を変えるために、メンバー全員が使命感を持って日々働いています。
②入塾面談、定期面談
入塾面談は、生徒さんが「ここなら頑張れるかもしれない」と前向きに一歩を踏み出すための、一番初めの重要な支援場面です。生徒一人ひとりの状況に合った解決方法を提案し、キズキ共育塾でどう歩んでいけるかの道筋を示します。
入塾後は、定期面談を通じて生徒の目標や悩みに寄り添いながら、目標達成や自己実現に向けた継続的なサポートを行っています。
③事業部内プロジェクト
事業部の成長を目指し、社歴・経験に関係なくプロモーション施策の立案実行や季節講習・新たなサービスの企画等にも挑戦いただけます。
■魅力
…………………………
キズキ共育塾では、不登校や発達特性など学習に悩む生徒一人ひとりと向き合い、未来を切り開くための支援を行っています。生徒を見守る保護者の不安にも寄り添い、和らげながら日々授業を実施する講師とも協力し、生徒の望む進路へのサポートをしていきます。また、校舎全体の売上に関しても責任をもち、売り上げを上げるための施策などの提案を行います。社歴に関係なく裁量権を持って働くことができます!ビジネスパーソンとして実力も磨くことができるので、多様な経験を持つ講師陣や、パートスタッフと一緒にチームで働きながら生徒の成長を間近で見守る喜びは、スクールディレクターならではの特権です。
■入社後の流れ
…………………………
入社後の最初の1週間は、関東本部で全社共通の研修を行います。(交通費や宿泊費は全額支給)
その後、配属先でさらに約1週間の研修を実施します。
また、毎朝の朝礼や生徒支援に関するミーティングがあり、チーム全体で校舎運営や生徒に向き合っています。事業理念を共有するための全体会議も定期的に行われています。
各校舎は、エリアマネージャー1名(複数校舎を担当)、スクールディレクター1名、パートスタッフ1名、講師30~40名で構成されています。
■キャリアアップ
…………………………
まずは、1つの校舎マネジメントに専念いただきます。
ゆくゆくは複数校舎のマネジメントや事業企画、事業部全体の採用育成に関わることができます。
※部署異動及び組織変更により、当社に関連する業務の範囲で変更となる場合があります。
……………………………………………………………………………………………………………………………………
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
参考)求ム、U27 https://kizuki-corp.com/recruit/u27/
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に17拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【稲城市】公民連携事業部 学習支援員(アルバイト・ボランティア)
【稲城市】少人数形式で中学生の学習支援を行う支援員を募集
私たち株式会社キズキは、東京都稲城市から「子どもの学習・生活支援事業」を受託運営しています。
本事業が目指すものは、「様々なバックグラウンド(※)を持つ中学生を対象に、将来の進路選択の幅を広げ、生まれ育った環境によって左右されることなく、一人ひとりが将来の自立に向けて、学力向上や社会性の習得の促進をサポートすること」です。
(※「様々なバックグラウンド」には、生活保護世帯、生活困窮世帯、養育環境に課題のある世帯、不登校なども含まれます)
<仕事内容>
・主な支援対象は、様々なバックグラウンドのある中学生です。
・支援員1人に対し子ども3人の少人数形式で、「学習支援」と「こころのサポート」を行っていただきます。
・「学習支援」では、学校の宿題や学習習慣の定着化などのサポートを行います。受験生には受験のサポートも実施します。
・自立に繋がる学びや社会性の向上を目的として、年に数回イベントも実施します。
・主な利用者層は中学生ですが、以前利用していた子どもが高校進学後も利用することがあります。そうした高校生のために、高校の宿題などのサポートを実施することもあります。高校生は、「居場所」や「悩み相談」などのために通所することがあり、その対応も行っていただきます。
【芦屋市】公民連携事業部 学習支援員(アルバイト・ボランティア)
【兵庫県芦屋市】経済的な困難を抱える家庭の小中高校生に学習支援を行う講師を募集
株式会社キズキでは、芦屋市より「子どもの学習・生活支援事業」を受託運営しています。
この事業が目指すものは、 「経済的な困難を抱える家庭の小・中・高校生に学習支援を行うことによる、彼らの『将来的な自立』や『貧困の連鎖防止』」です。
経済的な困難を抱える家庭の子どもは、不安定な家庭環境を背景に、学習面だけでなくメンタル面・生活面にも大きな課題(学習意欲がない・学校に通いづらい等)を抱えることも少なくありません。
そうした子どもの 「将来的な自立」「貧困の連鎖防止」のためには、ただ勉強を教えるだけではなく、気持ちに寄り添った学習支援を行うことが重要です。
経済的な困難を抱える家庭の子どもを「学び」と「こころ」の面からサポートしていくためには、一人でも多くの方の力が必要です。
そこでこの度、子どもたちのよき伴走者となっていただける支援員のアルバイト・ボランティアを募集します。 あなたも、この「地元・地域・子どもたち」に貢献できる活動に、参加してみませんか。
<仕事内容>
講師1名当たり1〜2名の少人数形式での「学習支援」と「こころのサポート」。
主な仕事内容: 小学生4年生~高校生に向けた、進学を見据えた各科目の学び直し・受験勉強の支援、学習習慣の定着支援
1回の勤務時間:「授業2時間、報告15分」の合計135分
主な支援対象:生活困窮世帯の小学4年生~高校生
※メイン層は中学生です。
キズキが公共施設に開設する学習支援教室において、講師1人当たり1〜2人の少人数形式で学習の支援をしていただきます。必要に応じて、人間関係、家庭、進路に関する相談にも対応していただきます。
なお、 「決まった教材」はなく、子ども一人ひとりに合わせた教材を利用します。具体的にどのような教材を利用するかは、授業や相談を通じて、子ども・講師・スタッフなどで決定します。必要に応じて、教材を購入する場合もございます(教材購入にあたり、講師の費用負担はありません)。
【西宮市】公民連携事業 学習支援員 スタッフ(アルバイト・ボランティア)
【兵庫県西宮市】経済的な困難を抱える家庭の中学生に学習支援を行う講師を募集
講師1名当たり中学生1〜3名の少人数形式での「学習支援」と「こころのサポート」。
主な仕事内容:
高校進学に向けた各科目の学び直し・受験勉強の支援、勉強習慣の定着支援
1回の勤務時間:
「授業2時間、報告15分」の合計135分
主な支援対象:
生活困窮世帯の中学生
キズキが各公共施設に開設する学習支援教室において、講師1人当たり中学生1〜3人の少人数形式で学習の支援をしていただきます。必要に応じて、人間関係、家庭、進路に関する相談にも対応していただきます。
なお、 「決まった教材」はなく、子ども一人ひとりに合わせた教材を利用します。具体的にどのような教材を利用するかは、授業や相談を通じて、子ども・講師・スタッフなどで決定します。必要に応じて、教材を購入する場合もございます(教材購入にあたり、講師の費用負担はありません)。
【西宮市】公民連携事業 学習支援員 リーダー(アルバイト・ボランティア)
教育格差をなくす!中学生向け学習教室のリーダー支援員を募集!
兵庫県西宮市から受託した「西宮市生活困窮世帯の子供の生活・学習支援事業」です。
子どもたちの『将来的な自立』や『貧困の連鎖防止』を目指し、「経済的な困難を抱える家庭の中学生に学習支援を行います。
<主な仕事内容>
①学習支援現場での教室運営
・講師1人に生徒さん2〜3人の少人数形式での学習支援
・生徒さんの出欠管理、講師の勤怠管理
・生徒さんや保護者さまからの学習面に関する相談対応(必要に応じて)
②スタッフとの会議・報告書の作成など
・生徒さんや講師の様子について、弊社スタッフへの日次報告
・教室運営における困りごとの相談
・学習支援教室の状況や課題などをまとめた月次報告書の作成
※報告書の作成や各種事務作業は、ご自宅やキズキ共育塾大阪校で行っていただくことも可能です。
【西船橋校】就労支援事業部 キズキビジネスカレッジ サポートスタッフ(パート)
新規オープン校舎★扶養内OK♪時給1500円以上!うつや発達障害の方を支援するビジネススクールの運営サポートスタッフ急募!
<キズキビジネスカレッジの仕事内容>
うつや発達障害等で離職した方を支援する、キズキビジネスカレッジ(就労移行支援事業所)の運営サポートスタッフを募集します!
あなたの人生経験を活かして人の役に立つお仕事をしてみませんか?
<お願いしたいお仕事内容>
①カンタンな事務作業(データ入力作業)
②利用者様とのカンタンなコミュニケーション(利用者様からのメールやLINE返信、電話対応)
ご入社後、まずは①カンタンな事務作業をOJTにて丁寧に教えます!
慣れてこられたら、研修を行った上で、②の利用者様とのカンタンなコミュニケーション業務を担っていただきます!
キズキビジネスカレッジで活躍するスタッフの半数以上は福祉やキャリア支援未経験者です。
わからないことを気軽に相談できる環境や、研修・OJTも充実。あなたの人生経験を活かして、うつや発達障害で悩んでいる方のサポートをしてみませんか?
(変更の範囲:無し)
■キズキビジネスカレッジとは?
うつ病や発達障がいがあっても、自分に合った仕事は必ずある。
それなのに、一度離職するとキャリアを築きにくい――そんな社会を変えるために、キズキビジネスカレッジはあります。
私たちは、うつや発達障害等で社会になじめず働くことに悩む方々を支援し、実践的なスキルを学ぶ場を提供することで
離職中の時間を「次のより良いキャリアへの準備期間」に変えるサポートをしています。
■キズキビジネスカレッジの仕事のやりがい
数あるサービスの中からキズキビジネスカレッジを選び通所いただくことで、利用者様の人生の一助となることができます。
通所いただいている間は、自己理解を深めたりスキルを習得されたりして、利用者様が笑顔と自信を取り戻していく姿を目の当たりにすることはとても大きなやりがいに繋がります。
通所が終了した後も、自分に合った仕事に就き活躍されていく姿から、「休職や離職の期間を良い時間に変えることができた証」としてサポートした私たちも活力を貰うことができます。
また、このように社会的に意義のある仕事をしながら、しっかりとキャリアアップも目指せます。
キズキビジネスカレッジでは未経験からでも独り立ちできるように、数か月間のプログラムを用意しておりますので、安心してチャレンジいただけます!
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に17拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【鎌ケ谷市】公民連携事業部 学習支援員 スタッフ(アルバイト・ボランティア)
子どもたちに「安心して過ごせる居場所と学びの場」を届けませんか?
千葉県鎌ケ谷市から受託した「こどもの学習・生活支援事業」です。
本事業は、様々なバックグラウンドを持つ小中学生を対象に、生まれ育った環境によって左右されることなく、学力や社会性の修得をサポートすることを目的としています。
<仕事内容>
鎌ケ谷市の生活困窮世帯および生活保護世帯の小中学生に向けて、下記のような支援をチームで行います。
・学習(宿題、復習、予習、自主学習など)のサポート
・進学支援
・中退防止支援
・生活習慣の形成支援
・読書習慣づけの支援
など
【関東】公民連携事業部 アドボカシー支援員(正社員)
子どもの「声」を聴いて届ける【アドボカシー支援員】を募集! 資格を活かして、子どもたちの未来を一緒に支えませんか?
■ 意見表明等支援事業の「アドボカシー支援員」ってどんな仕事?
ー子どもたちの声を聞いて、相手に届ける。
私たちの仕事は児童相談所や児童養護施設等で生活する子どもたちの気持ちを丁寧に聞き取り、相手に届けるお手伝いをすることです。
難しい状況にある子どもたちが、自分の気持ちを表現するサポートをするこのお仕事は、とても社会的意義のある仕事です。
※本事業は、2024年4月に児童福祉法改正により制度化された、全国的にも新しい事業です。
■ 仕事内容
【入社時研修】
・入社後、1週間の研修を実施。座学研修に加え、複数の現場を視察し、当社が運営している事業の雰囲気を知っていただきます。
・その後はOJTを通じ実務を習得していただきます。
【具体的な支援業務】
児童相談所や児童養護施設を月10日程度訪問し、下記の支援を行います。
・子どもたちとの対話:面談を通じて、子どもたちが自分の気持ちや考えを自由に話せるようサポートします。
・意見の伝達支援:子どもたちの思いや考えを聞き取り、それを関係機関に伝えます。
・関係機関連携:児童相談所や児童養護施設へこの事業の内容を説明し、連携のための関係性づくりを行います。
訪問が無い日は、支援記録の作成や支援ツールの準備、事業課題改善に向けた取り組みを行います。
【1日の仕事の流れの例】
児童相談所へ訪問がある日の勤務
9:30 担当する児童相談所へ直行出勤OK!お仕事スタート!
児童相談所の職員さんと打合せ、業務を確認
9:50~12:20 子ども一人ひとりと面談し、気持ちを聞き取ります
(一人につき約30分の面談を実施)
12:20~13:30 ランチ休憩
13:30~16:00 午前と同様に子どもと面談を実施
16:00~16:30 児童相談所の職員さんと情報共有
面談したときの子どもの様子や、聞き取った気持ちを伝えます
17:00~18:30 近くのカフェに異動したあとは今日の業務整理やMTG参加、
明日の仕事準備をして、退勤!
※児童相談所の訪問前後で、 業務効率を考えて近隣のカフェで事務作業OK
※訪問は、原則1日1施設となります。
【その他の事業の業務】
公民連携事業部が取り組む、他の委託事業にも携わる可能性があります。
(例:学習支援事業、ひきこもり相談支援事業、就労支援事業)
■ この仕事のやりがい
☆多くの子どもたちの声に耳を傾け、未来を支えたい!
千葉県内にある児童相談所と児童養護施設に対して支援を届ける事業です。
多様な施設で、たくさんの子どもたちと向き合い、その想いに寄り添う経験が積めます。
「子どもたちの力になりたい」
「児童福祉の現場で成長したい」
そんなあなたの想いを実現できる環境です!
☆始まって間もない新規事業。新たな仕組みを創っていく!
意見表明等支援事業は、2024年4月の法改正からはじまった新しい事業です。
全国でも前例が少なく、標準化された手法はまだ多くはありません。
現在キズキで使っている支援ツールや情報共有ネットワークは、現メンバーで作成・運用しています。
「どんなツールがあれば、目の前の子どもが笑顔になるのか?」
そんなことを日々考えながら、業務に励んでいます。
模倣できるモデルがない状況でオリジナルの事業を構築していくことは、挑戦の連続であり、同時に大きなやりがいを感じられます。
■ キャリアアップ
将来的には、マネージャーとして事業責任者を務めたり、新規事業獲得に向けた企画提案書の作成やプレゼンテーションに挑戦する機会があります。
事業運営や企画提案業務を通じて、多様な経験とスキルを身につけ、自身の成長を実感できる環境です。
年齢や社歴に関係なく、20代からでもプロジェクトを推進するリーダーやマネジメント業務に携わることが可能です。
■チーム構成
キズキの意見表明等支援事業は、マネージャー(事業責任者)1名、意見表明等支援員2名、事務担当者1名の体制で運営しています。
さらに外部の専門アドバイザーの方に助言をいただき、支援内容について定期的に相談を重ねていきながら進めていきます。
■募集背景
事業拡大に伴う増員のため募集をいたします。
■ 公民連携事業とは?
公民連携事業部は、経済的に苦しいご家庭、ひとり親で親が精神疾患を抱えるご家庭、少年院出院後の子どもなど、民間サービスでは助けられない方々との出会いから始まりました。
お金がなくても、家族に頼れなくても、頑張りたい人の力になりたい。
様々な挫折の中で、頑張れなくなった人を支えたい。
こうした思いを原点に、キズキがそれまでに取り組んできた事業で培った知識や経験を国や自治体の事業に活かすため、「公民連携事業部」はスタートしました。
2025年現在、国や全国の自治体から約60件の委託事業を受託し、生活困窮世帯・ひとり親世帯・発達障害等の子どもの学習支援や、生活困窮やひきこもりの状態にある大人への就労支援等を行っています。
■事業部実績
1.学習支援・居場所づくり事業(神奈川県A市)
2020年度より受託。家庭環境や不登校等により学習機会を逃した中学生(約22名)が対象です。
主に高校等の進学に向けて、学習支援や居場所支援の提供のほか、生活習慣改善に向けた支援などを行い、貧困の連鎖の防止を図っています。
◎ 子どもたちに「学び直し」の機会を提供するだけでなく、「再び社会とつながるきっかけ」をつくるやりがいのある仕事です。
2.生活困窮世帯の子供の生活・学習支援事業(兵庫県B市)
2021年度より受託。生活保護受給世帯やひとり親世帯(所得要件あり)の中学生(約150名)が対象です。
公共施設を活用し、市内11カ所の拠点で学習支援や進路支援などを実施しています。
必要に応じて、家庭児童相談員やケースワーカー、スクールソーシャルワーカー、学校職員等と連携して支援しています。
◎多職種連携を通じて、教育・福祉・行政が一体となった包括的な支援に携わることができます。
3.不登校実態調査(山口県C市)
2025年度受託。市内の小中学生やその保護者、教職員、スクールカウンセラー等を対象にアンケート実施やヒアリング調査を行い、子どもの不登校の未然防止と早期解決に向けたニーズを把握します。
この結果は、来年度のC市の不登校に関する施策や各種行政計画へ反映されます。
◎現場最前線で支援を提供するキズキだからこそ、制度と実態のギャップを埋め、より効果的で実行可能な政策提言や政策づくりに貢献できます。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業
〇WEB・IT分野等でのBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に17拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/business/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関東】公民連携事業部 こどもの学習・居場所支援 事業マネージャー(正社員)
【ビジネス×社会課題解決】公民連携事業部のプロジェクトを推進するマネージャーを募集
株式会社キズキは、「何度でもやり直せる社会をつくる」をビジョンに、教育・福祉の領域で事業を展開しています。
なかでも公民連携事業部は、国や自治体と連携し、毎年1.4倍のスピードで成長を続けています。
今回、さらなる事業拡大を牽引するマネージャーを増員募集します。
自由と責任をもってリードしながら、ビジネスと社会課題解決を両立したい方をお待ちしています!
■仕事内容
1. 公共事業の獲得に向けた企画営業
● 国や全国の自治体で公募される公共事業に対する企画・提案書の作成、プレゼンテーションの実施
2. プロジェクトマネジメント(プロジェクト例:「生活困窮世帯の子ども向けの学習・生活支援事業」)
● 国・自治体から受託した支援事業全体の進行管理、予実管理
● 委託元自治体への定期報告と随時フォロー
● 支援現場の品質向上・課題解決(支援現場の定期巡回による課題発見→運営改善等)
● 支援員(アルバイト)の採用・育成・労務管理
3.その他
● メンバー(部下・正社員)のマネジメントと育成
● 事業部の横断プロジェクトへの参画(業務オペレーションの改善/サービスの確立など)
● 新規事業の企画、プロジェクトマネジメント
※応募に際し、全ての業務経験は必要ありません。「経験はないが、若いうちにマネジメントに挑戦したい」という方も歓迎します。
※入社当初は、上長や既存のマネージャーと一緒に業務を進めながら仕事を覚えていただく予定です。
■募集ポジションの魅力
1.「スピード感ある環境で、ビジネスパーソンとして成長できる」
年齢問わず挑戦できる環境です。20代でマネージャーになる実績も多数あり、自由な環境で責任を持ち、営業やマネジメントの経験を積めます。
2.「社会課題の最前線で成果を実感しながら、子どもたちの未来を切り拓くサポートができる」
不登校やひきこもり、貧困など、日本が直面する社会課題の最前線で支援を行います。支援の成果が具体的に見られる瞬間を創る本ポジションは、非常に大きなやりがいがあります。
・例:不登校だった子どもが拠点に通えるようになり、徐々に学ぶ意欲を取り戻し、高校進学に向けて努力を始める姿を見届けることができた
・例:「自分には無理だ」と感じていた子どもが学習支援を通じて成績を向上させ、志望校に合格したり、自信を取り戻したりする瞬間に立ち会うことができた
3. 「未開拓の分野で、新たな仕組み作りに挑戦できる」
キズキでは、社会課題の解決に向けて、まだ誰も手がけていない新たな挑戦を歓迎しています。
例えば、「こどもの意見表明等支援事業」は、児童福祉法の改正を受けて創出された事業であり、先行事例がほとんどない状況で、独自の事業を創り上げました。
模倣できるモデルがない状況でオリジナルの事業を構築することは、困難でありながらも大きなやりがいを感じられます。
■チーム構成
入社時研修とOJTを通じて、未経験の業務内容がある方にも安心して挑戦できる体制を用意しています。
【入社時研修】
入社後1週間をかけて、座学研修や現場視察に参加していただきます。複数の現場を視察することで、公民連携事業部全体の取り組みや雰囲気をつかむことができます。
【OJT】
早期にマネージャーとして自立いただくことを目指し、上長や先輩マネージャーが定期的に1on1やレビューを実施して実務をフォローします。
■キャリアアップ
事業部長やシニアマネージャーを目指しキャリアアップすることが可能です。
実際に、20代でマネージャーに昇進、30代前半でシニアマネージャーと昇進すると同時に事業部の支援品質の責任者を務める社員もいます。
■「公民連携事業部」とは?
公民連携事業部は、経済的に苦しいご家庭、ひとり親で親が精神疾患を抱えるご家庭、少年院出院後の子どもなど、民間サービスでは助けられない方々との出会いから始まりました。
お金がなくても、家族に頼れなくても、頑張りたい人の力になりたい。
様々な挫折の中で、頑張れなくなった人を支えたい。
こうした思いを原点に、キズキがそれまでに取り組んできた事業で培った知識や経験を国や自治体の事業に活かすため、「公民連携事業部」はスタートしました。
2025年現在、国や全国の自治体から約60件の委託事業を受託し、生活困窮世帯・ひとり親世帯・発達障害等の子どもの学習支援や、生活困窮やひきこもりの状態にある大人への就労支援等を行っています。
■ 公民連携事業部の事業実績 ≪一部抜粋≫
1.学習支援・居場所づくり事業(神奈川県A市)
2020年度より受託。家庭環境や不登校等により学習機会を逃した中学生(約22名)が対象です。
主に高校等の進学に向けて、学習支援や居場所支援の提供のほか、生活習慣改善に向けた支援などを行い、貧困の連鎖の防止を図っています。
◎ 子どもたちに「学び直し」の機会を提供するだけでなく、「再び社会とつながるきっかけ」をつくるやりがいのある仕事です。
2.生活困窮世帯の子供の生活・学習支援事業(兵庫県B市)
2021年度より受託。生活保護受給世帯やひとり親世帯(所得要件あり)の中学生(約150名)が対象です。
公共施設を活用し、市内11カ所の拠点で学習支援や進路支援などを実施しています。
必要に応じて、家庭児童相談員やケースワーカー、スクールソーシャルワーカー、学校職員等と連携して支援しています。
◎多職種連携を通じて、教育・福祉・行政が一体となった包括的な支援に携わることができます。
3.不登校実態調査(山口県C市)
2025年度受託。市内の小中学生やその保護者、教職員、スクールカウンセラー等を対象にアンケート実施やヒアリング調査を行い、子どもの不登校の未然防止と早期解決に向けたニーズを把握します。
この結果は、来年度のC市の不登校に関する施策や各種行政計画へ反映されます。
◎現場最前線で支援を提供するキズキだからこそ、制度と実態のギャップを埋め、より効果的で実行可能な政策提言や政策づくりに貢献できます。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
参考)求ム、U27
https://kizuki-corp.com/recruit/u27/
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業
〇WEB・IT分野等でのBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に17拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関東】公民連携事業部 ひきこもり相談スタッフ(パート)
【東京都江戸川区】ひきこもりの方を支援する相談スタッフを募集
■東京都江戸川区のひきこもり支援について
株式会社キズキは、2023年4月から、東京都江戸川区の「ひきこもり状態にある当事者及びそのご家族に向けた相談支援事業」を受託いたしました。
この事業では、ひきこもり状態にある当事者及びそのご家族等の支援をします。
そこで、この度、ひきこもり状態で悩む方々の社会参加や相談支援を行うスタッフを募集します。
ひきこもり状態の当事者やその家族のご相談に応じ、地域の関係機関等と連携しながら、自立を促し問題を解決できる方を求めています。
あなたも、私たちの活動に参加してみませんか。
■仕事内容
ひきこもり状態にある当事者及びその家族等に、次のような支援を行います。
以下の業務を担当していただく想定です。任せる範囲は経験や保有資格に応じて調整します。
・当事者及びその家族へ寄り添い、繋がり続ける相談支援
・当事者を早期に把握するための見守り体制等を構築する支援
・就労支援(就労体験先の開拓など)
・訪問支援(アウトリーチ)
・家族会や当事者会の企画運営
・地域の関係機関や各事業と連携した支援
・会議の調整
・その他必要な支援等
(変更の範囲:変更なし)
■選考プロセス
・書類選考(応募フォーム審査)
・面接
・内定
※面接は、勤務地で行います。詳細は「応募概要」をご覧ください。
※必要に応じて、二次面接を行います。
※応募から内定までは、最短で2週間程度を予定しています。
■ この仕事のやりがい
● 「対人支援力」をさらに高められる現場です
ひきこもり支援では、すぐに成果が見えるとは限りません。
「訪問しても反応がない」「家族と口をきかない」など、ゼロからの関係構築が求められる場面もあります。
そんな中で、小さな変化に気づく〈観察力〉、安心感を与える〈対話力〉、関係を丁寧に積み重ねていく〈継続力〉を磨き、
実践的に対人支援力を高められる現場です。
● 社会的意義を実感しながら働けます
ひきこもり支援は、本人や家族の人生の転機に深く関わる仕事です。
「数年ぶりに他人と話せた」「初めて就職できた」といった、人生の転機に立ち会うこともあります。
支援を通して、目の前の人生に寄り添う実感と、社会貢献を同時に実感できる仕事です。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に17拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関東】公民連携事業部 ひきこもり相談支援員(正社員)
ひきこもりで悩む方々やご家族をサポートする【ひきこもり相談支援員】を募集!
【こんな方大歓迎!】
・資格を活かして新しい仕事に挑戦したい方
・対話力・観察力があり、さまざまな方と信頼関係を築ける方
・マニュアルづくりや支援員の育成にも関心を持てる方
■ ひきこもり支援の現場から、「何度でもやり直せる社会」をつくっていく
ひきこもり状態の背景には、学校でのつまずき、職場での挫折、家族との関係、体調やメンタルの不調など、いくつもの経験や想いが複雑に絡み合っています。
いったん社会とのつながりを失うと、「もう元には戻れないのではないか」と感じるようになるのも無理はありません。
苦しんでいるのは本人だけではなく、そばにいるご家族もまた、「どう関わっていいかわからない」と悩み続けています。
私たちは、そんな状況にある方々と一人ひとり対話を重ねながら、その人なりのペースで前に進めるよう、寄り添い、支えます。
すぐに結果が出る支援ではありません。
これまで歩んできた道を否定せず、これからの一歩を信じて対話を重ねる——その積み重ねが、「何度でもやり直せる社会」につながっていくと信じています。
■ 仕事内容
・本人・ご家族への継続的な相談支援
(事業所内・公民館等・ご自宅・オンラインによる対応)
・家族会・当事者会・イベントの企画・運営
・関係機関との連携・調整
・事業運営サポート(収支管理など)
・支援員の育成サポート(後輩、非常勤スタッフ等の指導・フォロー)
・事業課題の整理と、改善に向けた議論・提案
・その他、支援に関連する業務全般
※部署異動や組織変更により、当社の関連業務の範囲で変更となる場合があります。
■ この仕事のやりがい
● 「対人支援力」を高められる現場です
ひきこもり支援では、すぐに成果が見えるとは限りません。
「訪問しても反応がない」「家族と口をきかない」など、ゼロからの関係構築が求められる場面もあります。
そんな中で、小さな変化に気づく〈観察力〉、安心感を与える〈対話力〉、関係を丁寧に積み重ねていく〈継続力〉を磨き、
実践的に対人支援力を高められる現場です。
● 社会的意義を実感しながら働けます
ひきこもり支援は、本人や家族の人生の転機に深く関わる仕事です。
「数年ぶりに他人と話せた」「初めて就職できた」といった、人生の転機に立ち会うこともあります。
支援を通して、目の前の人生に寄り添う実感と、社会貢献を同時に実感できる仕事です。
● 支援と並行して、事業を創り・育てる経験ができます
対人支援の実践に加え、事業運営や仕組みづくりにも関わっていただきます。
支援の現場から課題や改善点を掘り起こし、運営方法の改善、支援手法の標準化、業務効率化に挑戦できます。
「支援の実践」と「事業の構築」を両立させる、やりがいのあるポジションです。
■ チーム構成
チームにはマネージャーと複数の相談支援員が在籍しています。入社時研修やOJTを通し、未経験の方も安心して取り組める体制を整えています。チームはわきあいあいとした雰囲気で、相談しながら業務を進められます。
【入社時研修】
入社後1週間をかけて、座学研修や現場視察に参加していただきます。複数の現場を視察することで、公民連携事業部全体の取り組みや雰囲気をつかむことができます。
【OJT】
先輩社員やマネージャーからのサポートを受けながら、実務を習得していただきます。
また、支援の方針を話し合う「支援会議」を月数回開催し、相談しやすい環境をつくっています。
■ キャリアアップ
将来的には、マネージャーとして事業責任者を務めたり、新規事業獲得に向けた企画提案書の作成やプレゼンテーションに挑戦する機会があります。事業運営や企画提案業務を通じて、多様な経験とスキルを身につけ、自身の成長を実感できる環境です。
年齢や社歴に関係なく、20代からでもプロジェクトを推進するリーダーやマネジメント業務に携わることが可能です。
■ 公民連携事業とは?
公民連携事業部は、経済的に苦しいご家庭、ひとり親で親が精神疾患を抱えるご家庭、少年院出院後の子どもなど、民間サービスでは助けられない方々との出会いから始まりました。
お金がなくても、家族に頼れなくても、頑張りたい人の力になりたい。
様々な挫折の中で、頑張れなくなった人を支えたい。
こうした思いを原点に、キズキがそれまでに取り組んできた事業で培った知識や経験を国や自治体の事業に活かすため、「公民連携事業部」はスタートしました。
2025年現在、国や全国の自治体から約60件の委託事業を受託し、生活困窮世帯・ひとり親世帯・発達障害等の子どもの学習支援や、生活困窮やひきこもりの状態にある大人への就労支援等を行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業
〇WEB・IT分野等でのBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に17拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関東】公民連携事業部 子どもの貧困連鎖を断つ!学習・居場所支援事業 運営スタッフ(正社員)
「子どもの貧困の連鎖を解決したい」日本の社会課題に広く深くアプローチする、福祉事業運営スタッフを募集!
年齢・現場経験不問!
複雑な環境にいる子どもたちが参加する自治体委託事業の運営をお任せします。
この事業では、【子どもの学習支援】や、【子どもたちが安心して過ごせる居場所支援】を提供しています!
■具体的な仕事内容
…………………………
複数の学習支援・居場所拠点を担当。主に【プロジェクトマネジメント】を担っていただきます。
また、ゆくゆくは【自治体のニーズ調査】も担うことを期待しています。
まずはサポート業務から始め、徐々に独力でできる幅を広げていただきます。
(1) 【プロジェクトマネジメント】
拠点の環境のコーディネートや講師を育成し、子どもの参加率や支援の質の向上を目指します。
<支援マネジメント>
・安心感のある環境づくり:複雑な環境にいる子どもたちが安心して通える・通い続けられる拠点をつくります。
・現場の理解:子どもや保護者との面談、定期的な拠点巡回、電話やLINEでの相談対応を通して、子どもの状況やつまづきを理解します。
・関係機関連携:学校や児童相談所などの関係機関と連携し、子どもや家族の問題解決に向けてサポートします。
<人材マネジメント>
支援の要となる講師の育成とチーム作りを行います。
・講師採用と育成:子どもたちの支援を直接行う講師の採用、育成、労務管理を担当します。
・サポート体制の構築:講師がその能力を十分に発揮し、質の高い支援を提供できるよう、研修やサポートを実施します。
<自治体との連携>
事業の委託元である自治体と連携し、事業を成功へ導きます。
・事業の成果報告:子どもたちの成長や事業実績を報告します
・地域課題の共有と反映:自治体の考える地域課題を丁寧にヒアリングし、それを事業運営に反映させることで、地域の課題解決に貢献します。
(2)【自治体のニーズ調査】
困難を抱える多くの方々に広く支援を届けるため、新たな事業機会の獲得を目指します。
・地域課題の調査:新事業の対象となる自治体の課題やニーズを調査し、キズキがどのように貢献できるかを確認します。
【その他の事業の業務】
公民連携事業部が取り組む、他の委託事業の業務にも携わる可能性があります。
(例:生活・学習支援事業、ひきこもり相談支援事業、就労支援事業)
■入社後の流れ
…………………………
1週間の研修を通じて、事業内容や現場の状況を学んでいただきます。
その後はOJTを通じてプロジェクトマネジメント業務からスタートし、徐々に営業業務にも携わっていただきます。
チーム構成は事業により異なります。学習支援事業の一例としては、マネージャー1名(各事業の責任者)、運営スタッフ3名(各事業の担当社員)、パートスタッフ1名、講師40~50名で構成されています。
■キャリアアップ
…………………………
ゆくゆくはマネージャーとしてより大きな責任を持ち、各事業の責任者となったり、難易度の高い提案書作成やプレゼンテーションに挑戦いただくことが可能です。
大人向けの相談支援など学習支援以外の案件に挑戦することや、まだ実績のない新規案件の獲得に向けたプロジェクトに参画することもできます。
また、プロジェクトマネジメント、提案書作成、プレゼンテーションを通じての事業獲得など、成果を出すプロセスに関わっていただくことができるため、多様な経験・スキルが身につき、自身の成長を実感できる環境があります。
年齢や社歴に関わらず、20代からでもプロジェクトを動かすリーダーやマネジメント業務に携わることが可能です!
■この仕事のやりがい
…………………………
1. 「社会課題の最前線で成果を実感しながら、子どもたちの未来を切り拓くサポートができる」
この仕事では、不登校やひきこもり、貧困など、日本が直面する社会課題の最前線で支援を行います。支援の成果が具体的な形で実感できる瞬間に立ち会えるのは、非常に大きなやりがいです。
・例:不登校だった子どもが拠点に通えるようになり、徐々に学ぶ意欲を取り戻し、高校進学に向けて努力を始める姿を見届けることができた
・例:「自分には無理だ」と感じていた子どもが学習支援を通じて成績を向上させ、志望校に合格したり、自信を取り戻したりする瞬間に立ち会うことができた
子どもたちの人生を大きく変え、彼らの未来を切り拓く力となる場面を直接感じられる、非常に意義深い仕事です。
2. 「未開拓の分野で、新たな仕組み作りに挑戦できる」
キズキでは、社会課題の解決に向けて、まだ誰も手がけていない新たな挑戦を歓迎しています。
例えば、「こどもの意見表明等支援事業」は、児童福祉法の改正を受けて創出された事業であり、先行事例がほとんどない状況で、独自の事業を創り上げました。
模倣できるモデルがない状況でオリジナルの事業を構築することは、困難でありながらも大きなやりがいを感じられます。
この仕事を通して、新しい価値を生み出す創造的な喜びを味わうことができます。
■「公民連携事業部」とは?
…………………………
公民連携事業部は、経済的に苦しいご家庭、ひとり親で親が精神疾患を抱えるご家庭、少年院出院後の子どもなど、民間サービスでは助けられない方々との出会いから始まりました。
お金がなくても、家族に頼れなくても、頑張りたい人の力になりたい。
様々な挫折の中で、頑張れなくなった人を支えたい。
こうした思いを原点に、キズキがそれまでに取り組んできた事業で培った知識や経験を国や自治体の事業に活かすため、「公民連携事業部」はスタートしました。
2025年現在、国や全国の自治体から約60件の委託事業を受託し、生活困窮世帯・ひとり親世帯・発達障害等の子どもの学習支援や、生活困窮やひきこもりの状態にある大人への就労支援等を行っています。
■ 公民連携事業部の事業実績 ≪一部抜粋≫
1.学習支援・居場所づくり事業(神奈川県A市)
2020年度より受託。家庭環境や不登校等により学習機会を逃した中学生(約22名)が対象です。
主に高校等の進学に向けて、学習支援や居場所支援の提供のほか、生活習慣改善に向けた支援などを行い、貧困の連鎖の防止を図っています。
◎ 子どもたちに「学び直し」の機会を提供するだけでなく、「再び社会とつながるきっかけ」をつくるやりがいのある仕事です。
2.生活困窮世帯の子供の生活・学習支援事業(兵庫県B市)
2021年度より受託。生活保護受給世帯やひとり親世帯(所得要件あり)の中学生(約150名)が対象です。
公共施設を活用し、市内11カ所の拠点で学習支援や進路支援などを実施しています。
必要に応じて、家庭児童相談員やケースワーカー、スクールソーシャルワーカー、学校職員等と連携して支援しています。
◎多職種連携を通じて、教育・福祉・行政が一体となった包括的な支援に携わることができます。
3.不登校実態調査(山口県C市)
2025年度受託。市内の小中学生やその保護者、教職員、スクールカウンセラー等を対象にアンケート実施やヒアリング調査を行い、子どもの不登校の未然防止と早期解決に向けたニーズを把握します。
この結果は、来年度のC市の不登校に関する施策や各種行政計画へ反映されます。
◎現場最前線で支援を提供するキズキだからこそ、制度と実態のギャップを埋め、より効果的で実行可能な政策提言や政策づくりに貢献できます。
■株式会社キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代〜30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
参考)求ム、U27
https://kizuki-corp.com/recruit/u27/
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業
〇WEB・IT分野等でのBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に17拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
【関東】公民連携事業部 就労支援・就労準備支援スタッフ/若者・ひきこもり・生活困窮者支援等の経験者・有資格者募集(正社員)
困難を抱えた方の課題解決に向き合う。支援の実践から、新しい支援のしくみを生み出す。
弊社は教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で成長しています。
今回募集を行う公民連携事業部は、国や自治体と連携し毎年1.44倍と脅威的なスピードで売上成長を続けております。
そのため受託している事業数も年々拡大しており、就労支援・就労準備支援の業務に携わっていただくメンバーを増員募集することにいたしました。
就労支援・就労準備支援の領域で弊社では複数拠点で事業を行っておりますので、
ご経験・ご希望・入社時期等を踏まえて、面接時にお話をお伺いし以下いずれかの事業への配属決定を行います。
・就職活動に踏み出せない若者を対象としたキャリアアドバイザー(勤務地:東京都千代田区飯田橋)
・生活困窮者や生活保護受給者を対象とした就労準備支援員(勤務地:柏市)
・ひきこもりを対象とした相談支援員(特に就労部分を担当 / 勤務地:江戸川区)
・その他障害者、若者、生活困窮者等を対象とした、東京都・千葉県・神奈川県・埼玉県内の新規事業の可能性もございます。
【配属例①:若者を対象としたキャリアアドバイザー】
「社会経験が少なく、社会にでるのが不安だ」「前職でトラウマがあり、再就職が怖い」「対人コミュニケーションに自信がない」
働きたいという思いはあるものの、就職活動に一歩踏み出せずにいる若者がいます。
本ポジションでは、そうした若者を対象に、7週間の集中的な集団支援プログラムを実施します。
キャリアに対する不安や迷いに丁寧に寄り添いながら、学びや体験の機会を通じて、無理のない段階的なステップアップを支援し、次の一歩へとつなげていきます。
【配属例②:江戸川区ひきこもり相談支援事業の相談支援員】
江戸川区では、2021年度に約18万世帯を対象とした実態調査を実施し、約9,000人(24世帯に1人)の当事者がいることが明らかになりました。
これを受け、区はひきこもり支援体制の強化を進めています。
株式会社キズキは、2023年4月より「ひきこもり相談支援事業」を受託し、相談対応や就労支援、家族会・当事者会の運営など、本人と家族の生活再建に向けた支援を担っています。
現在は特に就労支援ニーズが高まっており、図書館や駄菓子屋での就労体験プログラム等を活用しながら、一人ひとりの状況に応じて、次のステップにつなげる支援を行っています。
【こんな方大歓迎!】
・就労準備支援・就労支援の現場経験や資格を活かし、将来的に主任や事業責任者へのステップアップを目指したい方
・2026年3月〜6月頃の入社・転職を検討している方
■ 仕事内容
【入社時研修】
・入社後、1週間の研修を実施。座学研修に加え、複数の現場を視察していただきます。
・その後はOJTを通じ実務を習得していただきます。
【主な業務内容】
・困難を抱える方への就労準備・就労支援 (面談、ケース対応、支援方針の検討 等)
・関係機関との連携・調整
・自治体との定例会での成果共有・地域課題解決に向けた協議
・事業運営サポート(収支管理など)
・支援員の育成サポート(後輩、非常勤スタッフ等の指導・フォロー)
・事業課題の整理と、改善に向けた議論・提案
・その他、支援に関連する業務全般
配属先によっては、以下のような業務にも関わる可能性があります。
・ひきこもり家族会や当事者会の企画・運営
・キャリア支援(履歴書や職務経歴書の添削や模擬面接、面接同行)
・ビジネススキルや生活リズムの改善等に向けた講座やプログラムの提供
・職場見学・体験への同行支援、連携機関への事業の広報活動
● 社会的意義を実感しながら働けます
ひきこもり支援は、本人や家族の人生の転機に深く関わる仕事です。
「数年ぶりに他人と話せた」「初めて就職できた」といった、人生の転機に立ち会うこともあります。
支援を通して、目の前の人生に寄り添う実感と、社会貢献を同時に実感できる仕事です。
● 支援と並行して、事業を創り・育てていける
対人支援の実践に加え、事業運営や仕組みづくりにも関わっていただきます。
支援の現場から課題や改善点を掘り起こし、運営方法の改善、支援手法の標準化、業務効率化に挑戦できます。
「支援の実践」と「事業の構築」を両立させる、やりがいのあるポジションです。
■ チーム構成
事業責任者となるマネージャーと、事業規模に応じて就労支援員・相談支援員等が5~10名前後在籍しています。各自の専門性や経験を活かしながら、チームで連携して支援を行っていますので、支援の際に不明な点やどのように進めるのが良いか判断に迷う際などはチーム全体で考えながら進めています。
■ キャリアアップ
将来的には、マネージャーとして事業責任者を務めたり、新規事業獲得に向けた企画提案書の作成やプレゼンテーションに挑戦する機会があります。事業運営や企画提案業務を通じて、多様な経験とスキルを身につけ、自身の成長を実感できる環境です。
年齢や社歴に関係なく、20代からでもプロジェクトを推進するリーダーやマネジメント業務に携わることが可能です。
■「公民連携事業部」とは?
公民連携事業部は、2025年現在、国や全国の自治体から約60件の委託事業を受託し、生活困窮世帯・ひとり親世帯・発達障害等の子どもの学習支援や、生活困窮やひきこもりの状態にある大人への相談支援・就労支援等を行っています。
自治体と連携することで、利用者に金銭的な負担をかけることなく、より困難な状況にある方へ支援を届けられる点が特徴です。個別支援にとどまらず、地域課題の解決や支援の仕組みづくりにも関わることができます。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業
〇WEB・IT分野等でのBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に17拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関東】公民連携事業部 就労相談マネージャー(正社員)
自治体と連携しながら、福祉業界を変える!就労相談マネージャー募集
■仕事内容
相談・就労系案件の事業運営と企画・営業の大きく2つをお任せします。
※案件例:ひきこもり相談支援事業、障害者等社会参加・就労支援事業、若者総合相談支援事業、生活困窮者就労準備支援事業
①事業運営
・スタッフの採用・管理・育成
・支援方針の助言・指導等、支援全般のマネジメント
・事業ごとの収支管理
②企画・営業
・既存事業の委託元(自治体等)との関係維持、実績報告、予算交渉等
・新規事業の獲得に向けた活動(調査、営業、提案書作成、プレゼンテーション)
③その他
・事業部全体の支援の質の維持・向上に向けた業務標準化(マニュアルや研修作成等)
※経験ある業務からお任せし、未経験のものは早期のキャッチアップを目指してサポートいたします。
また、公民連携事業部はまだまだ発展途上の事業部のため、オペレーション設計や支援マニュアルなどを構築している最中です。ご希望やご経験に応じて、このような業務標準化プロジェクトにもチャレンジできます。
このように、自分が担当する自治体のプロジェクトだけでなく、事業部全体の成長にも関われるポジションです。
いままでの経験や資格を活かして、キズキで「何度でもやり直せる社会をつくる」メンバーになりませんか?
■この仕事の魅力
「社会に対してどうインパクトをだし、社会課題解決にむけてどんなアクションをおこすか?」
「良い支援者をどうしたら増やせるか、どうしたら支援員ガチャをなくし一定以上の品質を維持できるか?」
「どうしたら地域の課題をもっと解決できるか、まだ支援が届いていない層に支援を届けられるか?」
1人の支援員でできることには限界があります。
だからこそ、自分だけではなく、チームで事業部で会社で、目の前の1人の支援をより良くするために、社会的にインパクトのある事業を創っていくことに取り組んでいます。
■公民連携事業部とは
【最も難しい社会課題の数々に挑む】
公民連携事業部の問題意識は、経済的に苦しいご家庭、ひとり親で親が精神疾患を抱えるご家庭、少年院出院後の子どもなど、民間サービスでは助けられない方々との出会いから始まりました。
お金がなくても、家族に頼れなくても、頑張りたい人の力になりたい。
様々な挫折の中で、頑張れなくなった人を支えたい。
キズキが他事業で蓄積してきた経験を国や自治体の事業に活かそうと考え、「公民連携事業部」がスタートしました。
公民連携事業部の意義は、民間企業の立場から、この社会に必要な教育・福祉の新しいあり方を生み出し、それを国や自治体と協働して全国に広げていくことです。
目の前にいる人だけを支援しているだけでは、社会を変えることはできません。私たちはキズキの支援を全国に広げていくことで社会へのインパクトも出していきたいと考えています。そのためには、1案件1案件を毎年継続して支援し続けることも重要です。支援の持続性や質も担保しながら、事業を拡大するためにはNPO法人キズキのままでは難しいと判断し、2015年に株式会社キズキを創業しました。
その結果、公民連携事業部が全国の自治体から受託する事業数は2024年現在は49。事業部が創設されてから約5年という中で、急拡大してきました。
挑戦する社会課題も不登校・ひきこもりだけでなく、貧困、格差、ひとり親、非行、虐待、孤立、障害、雇用・・・と年々広がっています。
しかしもっと、広く、深く、社会課題にアプローチをしていく必要があります。
私たちはそのため、さらなる事業拡大を推し進めます。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業
〇WEB・IT分野等でのBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に17拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/business/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関東】公民連携事業部 江戸川ひきこもり相談スタッフ(正社員)
【ひきこもり相談支援員】を募集!支援と事業運営をリードし、地域の課題解決に挑みませんか?
【こんな方大歓迎!】
・対話力・観察力を活かし、さまざまな背景を持つ方と信頼関係を築ける方
・制度や仕組みを動かすことにも関心があり、地域の課題に主体的に関わりたい方
・マニュアルづくりや支援員の育成といった、チームの成長にも関心を持てる方
■ひきこもり支援の現場から、「何度でもやり直せる社会」をつくっていく
ひきこもり状態の背景には、学校でのつまずき、職場での挫折、家族との関係、体調やメンタルの不調など、いくつもの経験や想いが複雑に絡み合っています。
いったん社会とのつながりを失うと、「もう元には戻れないのではないか」と感じるようになるのも無理はありません。
苦しんでいるのは本人だけではなく、そばにいるご家族もまた、「どう関わっていいかわからない」と悩み続けています。
私たちは、そんな状況にある方々と一人ひとり対話を重ねながら、その人なりのペースで前に進めるよう、寄り添い、支えます。
すぐに結果が出る支援ではありません。
これまで歩んできた道を否定せず、これからの一歩を信じて対話を重ねる——その積み重ねが、「何度でもやり直せる社会」につながっていくと信じています。
■ひきこもり支援の最前線を突き進む
江戸川区は、全国でも先進的なひきこもり支援に取り組む自治体です。
2021年度には約18万世帯を対象に大規模な実態調査を行い、約9,000人(24世帯に1人)の当事者がいることが明らかになりました。
この結果を受け、区は支援体制の強化を進めています。
株式会社キズキは2023年4月から「ひきこもり相談支援事業」を受託。 相談対応をはじめ、就労支援、家族会・当事者会の運営など、本人と家族の生活再建に向けた幅広い支援を行い、ひきこもり支援の中核を担っています。
■ 仕事内容
【入社時研修】
・入社後、1週間の研修を実施。座学研修に加え、複数の現場を視察していただきます。
・その後はOJTを通じ実務を習得していただきます。
【業務内容】
・本人・ご家族への継続的な相談支援
(事業所内・公民館等・ご自宅・オンラインによる対応)
・就労準備支援(就労体験の場の開拓など)
・家族会・当事者会の企画・運営
・関係機関との連携・調整
・事業運営サポート(収支管理など)
・支援員の育成サポート(後輩、非常勤スタッフ等の指導・フォロー)
・事業課題の整理と、改善に向けた議論・提案
・その他、支援に関連する業務全般
※部署異動や組織変更により、当社の関連業務の範囲で変更となる場合があります。
■ この仕事のやりがい
● 「対人支援力」をさらに高められる現場です
ひきこもり支援では、すぐに成果が見えるとは限りません。
「訪問しても反応がない」「家族と口をきかない」など、ゼロからの関係構築が求められる場面もあります。
そんな中で、小さな変化に気づく〈観察力〉、安心感を与える〈対話力〉、関係を丁寧に積み重ねていく〈継続力〉を磨き、
実践的に対人支援力を高められる現場です。
● 社会的意義を実感しながら働けます
ひきこもり支援は、本人や家族の人生の転機に深く関わる仕事です。
「数年ぶりに他人と話せた」「初めて就職できた」といった、人生の転機に立ち会うこともあります。
支援を通して、目の前の人生に寄り添う実感と、社会貢献を同時に実感できる仕事です。
● 支援と並行して、事業を創り・育てていける
対人支援の実践に加え、事業運営や仕組みづくりにも関わっていただきます。
支援の現場から課題や改善点を掘り起こし、運営方法の改善、支援手法の標準化、業務効率化に挑戦できます。
「支援の実践」と「事業の構築」を両立させる、やりがいのあるポジションです。
■ チーム構成
現場にはマネージャーと複数の相談支援員が在籍。各自の専門性や経験を活かしながら、チームで連携して支援を行っています。
今後も多くの方を支援につなげ伴走するために、思考力や経験を兼ね備えたメンバーを歓迎します。
■ キャリアアップ
将来的には、マネージャーとして事業責任者を務めたり、新規事業獲得に向けた企画提案書の作成やプレゼンテーションに挑戦する機会があります。事業運営や企画提案業務を通じて、多様な経験とスキルを身につけ、自身の成長を実感できる環境です。
年齢や社歴に関係なく、20代からでもプロジェクトを推進するリーダーやマネジメント業務に携わることが可能です。
■ 公民連携事業とは?
公民連携事業部は、経済的に苦しいご家庭、ひとり親で親が精神疾患を抱えるご家庭、少年院出院後の子どもなど、民間サービスでは助けられない方々との出会いから始まりました。
お金がなくても、家族に頼れなくても、頑張りたい人の力になりたい。
様々な挫折の中で、頑張れなくなった人を支えたい。
こうした思いを原点に、キズキがそれまでに取り組んできた事業で培った知識や経験を国や自治体の事業に活かすため、「公民連携事業部」はスタートしました。
2025年現在、国や全国の自治体から約60件の委託事業を受託し、生活困窮世帯・ひとり親世帯・発達障害等の子どもの学習支援や、生活困窮やひきこもりの状態にある大人への就労支援等を行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援についての記事
〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業
〇WEB・IT分野等でのBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に17拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関東】公民連携事業部 足立区ひきこもり相談支援員(契約社員)
【東京都足立区】 ひきこもりで悩む方々やご家族をサポートする【ひきこもり相談支援員】を募集します!
【こんな方大歓迎!】
・話をじっくり聞くこと、相手に寄り添うことが得意な方
・イベントの企画や運営にチャレンジしてみたい方
・資格を活かして新しい仕事に挑戦したい方
■ 【ひきこもり相談支援員】ってどんな仕事?
ひきこもりとは、学校でのつまずき、職場でのストレス、家族関係や体調の問題など、さまざまな背景が重なり、社会との関わりが難しくなっていく状態です。
一度社会とのつながりを失うと、そこから抜け出すことは簡単ではありません。またご家族も、「どう接してよいかわからない」と悩み、支援を必要としています。
私たちは、そうした人たちを福祉の立場から支えます。
『ひきこもりの方々やご家族の尊厳と自己肯定感を回復させる』
それが、ひきこもり相談支援員の役割です。
■ 仕事内容
● 相談対応
・ひきこもり当事者の方との面談
「家族以外の人と話してみたい」「家の外に出てみたい」といった思いがある方の話を伺いながら、少しずつ社会とのつながりを取り戻せるよう支援します。
専門的な知識や技術よりも、「話を聞く力」や「寄り添う姿勢」を大切にしています。
※状況によって、足立区内の公園などで面談することもあります。
・ご家族との面談
「どんなふうに声をかければいいのか分からない」「この先どうなるのか不安」
ご家族も悩みや不安を抱えていることがあります。そんな気持ちに寄り添い、一緒に考えていきます。必要に応じて関係機関と連携します。
● イベントの企画・運営
ひきこもり当事者の方々が安心して参加でき、次のステップへつながるようなイベントを定期的に開催しています。
(例)ボードゲームを通じた交流会、河川敷の散歩、コースターづくりなどのワークショップなど
イベントは、「なにかを教える場」ではなく、「安心して過ごせる居場所」をつくることを目的としています。
● 事務業務
・支援記録の作成
面談やイベントに参加した方の記録を作成します。
・報告書の作成
毎月、イベントや事業の内容をまとめた報告書を作成し、足立区へ提出します。
支援記録や報告書はフォーマットを使用するため、未経験の方でも安心して業務ができます。
【ある一日の流れ(例)】
9:30 出勤・開所準備
拠点に出勤。その日のスケジュールや支援内容をスタッフ同士で共有したあと、開所準備を進めます。
10:00〜12:00 拠点開所・面談対応
面談予約に応じ、相談の対応をします(1人あたり最大1時間程度)。
予約がない時間は、記録作成やイベントの準備を行います。
12:00〜13:00 お昼休憩
リフレッシュの時間です。
13:00〜18:00 面談・事務作業など
午後も面談対応が中心です。
※毎月第4木曜日の15:00~17:00は、イベントを実施しています。
※毎月第2・第4火曜日の14:00~18:00は、フリースペースを実施しています。
18:00 拠点閉所
支援終了の時間。片付けや事務作業の続きを進めます。
18:30 退勤
お疲れさまでした!
【その他の事業の業務】
公民連携事業部が取り組む、他の委託事業の業務にも携わる可能性があります。
(例:生活・学習支援事業、ひきこもり相談支援事業、就労支援事業)
■ この仕事のやりがい
● 社会貢献を感じながら働けます
ひきこもり支援は、ご本人やご家族の人生の転機に立ち会うことが多いです。
「数年ぶりに他人と話せた」「初めて就職できた」
そんな人生の転機に遭遇したとき、目の前の人に寄り添う実感と、社会貢献を同時に実感できます。
● 利用者の方々と一緒に成長できます
ひきこもりの当事者の中には、長いあいだ人との関わりを避けていたり、新しいことに踏み出せずにいる方もいます。
あなたのサポートで、そのような方が少しずつ変化していく様子を感じることができます。
「ちょっと気分が変わったかも」「また来てみようかな」
利用者の方々の変化の一つひとつが、この仕事の活力になります。
■ チーム構成
チームにはマネージャーと複数の相談支援員が在籍しています。入社時研修やOJTを通し、未経験の方も安心して取り組める体制を整えています。チームはわきあいあいとした雰囲気で、相談しながら業務を進められます。
【入社時研修】
入社後1週間をかけて、座学研修や現場視察に参加していただきます。複数の現場を視察することで、公民連携事業部全体の取り組みや雰囲気をつかむことができます。
【OJT】
先輩社員やマネージャーからのサポートを受けながら、実務を習得していただきます。
また、支援の方針を話し合う「支援会議」を月数回開催し、相談しやすい環境をつくっています。
■ キャリアアップ
将来的には、マネージャーとして事業責任者を務めたり、新規事業獲得に向けた企画提案書の作成やプレゼンテーションに挑戦する機会があります。
事業運営や企画提案業務を通じて、多様な経験とスキルを身につけ、自身の成長を実感できる環境です。
年齢や社歴に関係なく、20代からでもプロジェクトを推進するリーダーやマネジメント業務に携わることが可能です。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に17拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関東】公民連携事業部 足立区ひきこもり相談支援員(正社員)
【東京都足立区】 ひきこもりで悩む方々やご家族をサポートする【ひきこもり相談支援員】を募集します!
【こんな方大歓迎!】
・資格を活かして新しい仕事に挑戦したい方
・対話力・観察力があり、さまざまな方と信頼関係を築ける方
・事業課題改善や支援員の育成にも関心を持てる方
■ひきこもり支援の現場から、「何度でもやり直せる社会」をつくっていく
ひきこもり状態の背景には、学校でのつまずき、職場での挫折、家族との関係、体調やメンタルの不調など、いくつもの経験や想いが複雑に絡み合っています。
いったん社会とのつながりを失うと、「もう元には戻れないのではないか」と感じるようになるのも無理はありません。
苦しんでいるのは本人だけではなく、そばにいるご家族もまた、「どう関わっていいかわからない」と悩み続けています。
私たちは、そんな状況にある方々と一人ひとり対話を重ねながら、その人なりのペースで前に進めるよう、寄り添い、支えます。
すぐに結果が出る支援ではありません。
これまで歩んできた道を否定せず、これからの一歩を信じて対話を重ねる
——その積み重ねが、「何度でもやり直せる社会」につながっていくと信じています。
■仕事内容
・本人・ご家族への継続的な相談支援
(事業所内・公民館等・ご自宅・オンラインによる対応)
・家族会・当事者会・イベントの企画・運営
・関係機関との連携・調整
・事業運営サポート(収支管理など)
・支援員の育成サポート(後輩、非常勤スタッフ等の指導・フォロー)
・事業課題の整理と、改善に向けた議論・提案(対社内および対自治体)
・その他、支援に関連する業務全般
※部署異動や組織変更により、当社の関連業務の範囲で変更となる場合があります。
■ この仕事のやりがい
● 「対人支援力」を高められる現場です
ひきこもり支援では、すぐに成果が見えるとは限りません。
「訪問しても反応がない」「家族と口をきかない」など、ゼロからの関係構築が求められる場面もあります。
そんな中で、小さな変化に気づく〈観察力〉、安心感を与える〈対話力〉、関係を丁寧に積み重ねていく〈継続力〉を磨き、実践的に対人支援力を高められる現場です。
● 社会的意義を実感しながら働けます
ひきこもり支援は、本人や家族の人生の転機に深く関わる仕事です。
「数年ぶりに他人と話せた」「初めて就職できた」といった、人生の転機に立ち会うこともあります。
支援を通して、目の前の人生に寄り添う実感と、社会貢献を同時に実感できる仕事です。
● 支援と並行して、事業を創り・育てる経験ができます
対人支援の実践に加え、事業運営や仕組みづくりにも関わっていただきます。
支援の現場から課題や改善点を掘り起こし、運営方法の改善、支援手法の標準化、業務効率化に挑戦できます。
「支援の実践」と「事業の構築」を両立させる、やりがいのあるポジションです。
■ チーム構成
チームにはマネージャーと複数の相談支援員が在籍しています。
入社時研修やOJTを通し、未経験の方も安心して取り組める体制を整えています。
チームはわきあいあいとした雰囲気で、相談しながら業務を進められます。
【入社時研修】
入社後1週間をかけて、座学研修や現場視察に参加していただきます。
複数の現場を視察することで、公民連携事業部全体の取り組みや雰囲気をつかむことができます。
【OJT】
先輩社員やマネージャーからのサポートを受けながら、実務を習得していただきます。
また、支援の方針を話し合う「支援会議」を月数回開催し、相談しやすい環境をつくっています。
■ キャリアアップ
将来的には、マネージャーとして事業責任者を務めたり、新規事業獲得に向けた企画提案書の作成やプレゼンテーションに挑戦する機会があります。事業運営や企画提案業務を通じて、多様な経験とスキルを身につけ、自身の成長を実感できる環境です。
年齢や社歴に関係なく、20代からでもプロジェクトを推進するリーダーやマネジメント業務に携わることが可能です。
■ 公民連携事業とは?
公民連携事業部は、経済的に苦しいご家庭、ひとり親で親が精神疾患を抱えるご家庭、少年院出院後の子どもなど、民間サービスでは助けられない方々との出会いから始まりました。
お金がなくても、家族に頼れなくても、頑張りたい人の力になりたい。
様々な挫折の中で、頑張れなくなった人を支えたい。
こうした思いを原点に、キズキがそれまでに取り組んできた事業で培った知識や経験を国や自治体の事業に活かすため、「公民連携事業部」はスタートしました。
2025年現在、国や全国の自治体から約60件の委託事業を受託し、生活困窮世帯・ひとり親世帯・発達障害等の子どもの学習支援や、生活困窮やひきこもりの状態にある大人への就労支援等を行っています。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に17拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関東】学習支援事業部 アカウントセンター事務スタッフ(パート)
【新宿│午後~夕方勤務歓迎】学習と心をサポートする個別指導塾で《事務スタッフ》を募集☆生徒の笑顔のためにあなたの人生経験を活かせます!
キズキ共育塾の生徒管理・講師管理を担う「アカウントセンター」で、塾の縁の下の力持ちとしてご活躍いただきます!
■仕事内容
・顧客の契約管理・授業予定管理
・請求書作成業務
・メール対応、電話対応
・備品の管理・発注
ゆくゆくは講師の採用や育成に携わっていただくチャンスもあります!
※部署異動及び組織変更により、当社に関連する業務の範囲で変更となる場合があります。
■「キズキ共育塾」とは?
キズキ共育塾は、「困難(不登校や引きこもりなど)」を経験した方をはじめ、年齢を問わず「人生をもう一度やり直したい」と考えている方が次のステップに進むための「学習指導」と「心のサポート」を実施している個別指導塾です。
2011年夏に代々木校を開校して以来、不登校・引きこもり・高校や大学を中退した方、通信制高校に通う方、大学に入り直したい社会人の方など、様々な背景を持った生徒さんを、累計10,000人以上支援してきました。
2025年12月時点で、下記のように全国に16校舎を構え、またオンライン授業も展開しています。
関東:10校舎(秋葉原・池袋・大宮・吉祥寺・三軒茶屋・西新宿・町田・武蔵小杉・横浜・代々木)
東海:1校舎(名古屋)
関西:4校舎(京都・大阪・天王寺・神戸)
九州:1校舎(福岡天神)
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に17拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関東】学習支援事業部 キズキ共育塾 エリアマネージャー(正社員)
【何度でもやり直せる社会をつくる】不登校・ひきこもりの方向け学習塾のエリアマネージャーを募集します!
■仕事内容
…………………………
★支援業務
・校舎マネジメント
生徒がキズキ共育塾に通いたくなるような環境づくり(授業管理や生徒・講師対応)
・入塾/定期面談の実施
生徒さんの未来を描き、生徒さんが「ここなら頑張れるかもしれない」と前向きに一歩を踏み出すための重要な支援場面です
★エリア統括マネジメント業務
・複数校舎(2~3)のKPIマネジメント(収支管理、生徒数、入塾率など)
・目標達成に向けた営業施策の立案と推進
・メンバー育成、モチベーション管理、評価(従業員10名程度)
・リスク事案の対応及び再発防止策の策定
・新規プロジェクトや新規出店戦略の立案と推進
新規プロジェクト:学習合宿、新コース設計 など
キズキ共育塾のメンバーは、一人ひとりが「数字達成」にこだわりを持って取り組んでいます。ここでいう「数字の達成」というのは「どれだけ多くの生徒を支援できたか」「どれだけ満足してもらえたか」を示すもので、これはキズキが掲げる「何度でもやり直せる社会」というビジョンに直接つながる大切な指標です。
キズキを選んでくださった生徒さんの期待に応えるため、そして社会を変えるために、メンバー全員が使命感を持って日々働いています。
■キズキで働く魅力
…………………………
◯「何度でもやり直せる社会」を自らの手でつくることができます。
◯事業部の課題に「自分ごと」として主体的に取り組むことができ、入社直後からも裁量を持った業務進行が可能です。
◯世の中の変化・ニーズに合わせた「教育のあるべきかたち」を実現することができます。
■入社後の流れ
…………………………
入社後の最初の1週間は、関東本部で全社共通の研修を行います。
(交通費や宿泊費は全額支給)
その後、配属先でさらに事業理念や事業コンセプトについての研修を約1週間実施します。
また、毎朝の朝礼や生徒支援に関するミーティングがあり、チーム全体で校舎運営や生徒に向き合っています。事業理念を共有するための全体会議も定期的に行われています。
各校舎は、スーパーバイザー1名、エリアマネージャー1名(複数校舎を担当)、スクールディレクター1名、パートスタッフ1名、講師30~40名で構成されています。
■「キズキ共育塾」とは?
…………………………
キズキ共育塾は、不登校や引きこもり、発達特性、挫折経験など、さまざまな背景を持つ方々に寄り添い、目標達成や自己実現をサポートする学習塾です。それぞれの悩みや困難に応じて、一人ひとりに合わせた支援を行い、生きづらさを感じている方々が安心して学べる居場所を提供しています。
はじめて、キズキ共育塾を訪れる方の多くは、自分が「”一般的なレール”から外れている」と感じ、自信を無くしています。キズキ共育塾は、そんな方々の「もう一度やってみよう」「ここでなら頑張れるかもしれない」という気持ちを引き出し、目標達成や、なりたい自分の実現のためにサポートします。
……………………………………………………………………………………………………………………………………
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
参考)求ム、U27 https://kizuki-corp.com/recruit/u27/
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に17拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関東】学習支援事業部 キズキ共育塾 スーパーバイザー(正社員)
【学習支援/キズキ共育塾】変革と挑戦を担うSV/事業企画/立ち上げ/開発経験必須
■仕事内容
…………………………
・顧客価値向上・売上拡大に向けたデータの収集・分析及び計画立案や仮説検証、施策推進
・複数の新規事業企画を主担当として進め、部下の業務推進および成長を推進
・事業部全体の生産性最大化に向けてのオペレーション構築・改善
・事業部全体の戦略立案、採用
・エリアマネージャーの育成、評価
キズキ共育塾のメンバーは、一人ひとりが「数字達成」にこだわりを持って取り組んでいます。ここでいう「数字の達成」というのは「どれだけ多くの生徒を支援できたか」「どれだけ満足してもらえたか」を示すもので、これはキズキが掲げる「何度でもやり直せる社会」というビジョンに直接つながる大切な指標です。
キズキを選んでくださった生徒さんの期待に応えるため、そして社会を変えるために、メンバー全員が使命感を持って日々働いています。
■キズキで働く魅力
…………………………
◆「何度でもやり直せる社会」を自らの手でつくることができます。
◆あなたの経験を最大限に生かし、事業課題を超えて、社会課題にも向き合うことができます。
◆世の中の変化・ニーズに合わせた「教育サービスのあるべきかたち」を実現することができます。
◆「何度でもやり直せる社会をつくる」ために本気で取り組んでいるメンバーに本気でコミットし、彼らの成長に寄与できる、やりがいのある仕事です。
■入社後の流れ
…………………………
入社後の流れ:入社後の最初の1週間~1か月は、原則として関東本部で事業部主催の研修を行います。交通費や宿泊費は全額支給となります。ご経歴やアサイン業務に合わせて、研修期間や研修内容は変更となる場合があります。
各校舎は、エリアマネージャー1名(複数校舎を担当)、スクールディレクター1名、パートスタッフ1名、講師30~40名で構成されています。スーパーバイザーは複数エリアの統括としてマネジメントに携わります。
■「キズキ共育塾」とは?
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キズキ共育塾は、不登校や引きこもり、発達特性、挫折経験など、さまざまな背景を持つ方々に寄り添い、目標達成や自己実現をサポートする学習塾です。それぞれの悩みや困難に応じて、一人ひとりに合わせた支援を行い、生きづらさを感じている方々が安心して学べる居場所を提供しています。
はじめて、キズキ共育塾を訪れる方の多くは、自分が「”一般的なレール”から外れている」と感じ、自信を無くしています。キズキ共育塾は、そんな方々の「もう一度やってみよう」「ここでなら頑張れるかもしれない」という気持ちを引き出し、目標達成や、なりたい自分の実現のためにサポートします。
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■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
参考)求ム、U27 https://kizuki-corp.com/recruit/u27/
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に17拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関東】学習支援事業部 キズキ共育塾 スクールディレクター(正社員)
社会貢献を形に!不登校・ひきこもりの方向け学習塾の運営を担う、新しい仲間を募集します!
キズキ共育塾のスクールディレクターは、「不登校・ひきこもり・発達特性」の生徒さんに寄り添い、一人ひとりが安心して自分のペースで学べるよう支える伴走者です。また、キズキ共育塾の拡大を通じ「何度でもやり直せる社会つくる」ことで、教育領域における日本の社会課題解決にも貢献できるお仕事です。
■「キズキ共育塾」とは?
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キズキ共育塾は、不登校や引きこもり、発達特性、挫折経験など、さまざまな背景を持つ方々に寄り添い、目標達成や自己実現をサポートする学習塾です。それぞれの悩みや困難に応じて、一人ひとりに合わせた支援を行い、生きづらさを感じている方々が安心して学べる居場所を提供しています。
はじめて、キズキ共育塾を訪れる方の多くは、自分が「”一般的なレール”から外れている」と感じ、自信を無くしています。キズキ共育塾は、そんな方々の「もう一度やってみよう」「ここでなら頑張れるかもしれない」という気持ちを引き出し、目標達成や、なりたい自分の実現のためにサポートします。
■業務詳細
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★授業ではなく、校舎運営のマネジメントおよび営業(入塾面談)を中心にお任せします。
年齢・社歴関係なく、どんどん任せていく社風のため、裁量持って取り組むことが可能です!
①校舎マネジメント
生徒がキズキ共育塾に通いたくなるような環境づくり(授業管理や生徒・講師対応)をお任せします。新任教室長が生徒の個別状況・個性・特性にあわせたコミュニケーションと信頼関係づくりを徹底したことで、生徒数が3か月で約1.3倍になった事例がございます。
また、キズキ共育塾のメンバーは、売上金額・入会率(成約率)・LTVなどの「数字達成」にこだわりを持って取り組んでいます。ここでいう「数字の達成」というのは、「どれだけ多くの生徒を支援できたか」「悩んでいる方たちにどれだけ必要なサービスをお届けし、価値を感じてもらえたか」を示すもので、キズキが掲げる「何度でもやり直せる社会をつくる」というビジョンに直接つながる大切な指標です。キズキを選んでくださった生徒さんの期待に応えるため、そして社会を変えるために、メンバー全員が使命感を持って日々働いています。
②入塾面談、定期面談
入塾面談は、生徒さんが「ここなら頑張れるかもしれない」と前向きに一歩を踏み出すための、一番初めの重要な支援場面です。生徒一人ひとりの状況に合った解決方法を提案し、キズキ共育塾でどう歩んでいけるかの道筋を示します。
入塾後は、定期面談を通じて生徒の目標や悩みに寄り添いながら、目標達成や自己実現に向けた継続的なサポートを行っています。
③事業部内プロジェクト
事業部の成長を目指し、社歴・経験に関係なくプロモーション施策の立案実行や季節講習・新たなサービスの企画等にも挑戦いただけます。
■入社後の流れ
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入社後の最初の1週間は、関東本部で全社共通の研修を行います。
(交通費や宿泊費は全額支給)
その後、配属先でさらに約1週間の研修を実施します。
また、毎朝の朝礼や生徒支援に関するミーティングがあり、チーム全体で校舎運営や生徒に向き合っています。事業理念を共有するための全体会議も定期的に行われています。
各校舎は、エリアマネージャー1名(複数校舎を担当)、スクールディレクター1名、パートスタッフ1名、講師30~40名で構成されています。
■キャリアアップ
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まずは、1つの校舎マネジメントに専念いただきます。
ゆくゆくは複数校舎のマネジメントや事業企画、事業部全体の採用育成に
関わることができます。
※部署異動及び組織変更により、当社に関連する業務の範囲で変更となる場合があります。
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■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
参考)求ム、U27 https://kizuki-corp.com/recruit/u27/
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に17拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関東】学習支援事業部 キズキ共育塾 本部(営業事務・アルバイト採用人事)スタッフ (正社員)
【東京/時短勤務可・未経験可】教育で社会貢献!生徒の特性に合わせた学びを応援する個別学習塾で講師アルバイト採用育成・営業事務を募集!
■「キズキ共育塾」とは?
キズキ共育塾は、「困難(不登校や引きこもりなど)」を経験した方をはじめ、年齢を問わず「人生をもう一度やり直したい」と考えている方が次のステップに進むための「学習指導」と「心のサポート」を実施している個別指導塾です。
2011年夏に代々木校を開校して以来、不登校・引きこもり・高校や大学を中退した方、通信制高校に通う方、大学に入り直したい社会人の方など、様々な背景を持った生徒さんを、累計10,000人以上支援してきました。
2025年12月時点で、下記のように全国に16校舎を構え、またオンライン授業も展開しています。
関東:10校舎(秋葉原・池袋・大宮・吉祥寺・三軒茶屋・西新宿・町田・武蔵小杉・横浜・代々木)
東海:1校舎(名古屋)
関西:4校舎(京都・大阪・天王寺・神戸)
九州:1校舎(福岡天神)
▼仕事内容詳細▼
①人材マネジメント業務
・講師アルバイト採用面接(約10件/週)
・講師アルバイト研修実施(約2件/週)
・応募者管理・面接調整(メール・電話)
②支援現場のバックサポート業務
・営業事務(契約書・請求書作成などの事務業務)
・授業スケジュール管理
また、今後は下記のような支援業務への取り組みもスコープに入れております。
・生徒×講師マッチング業務(生徒の目標・特性・個性に合わせた講師を選定)
・初回授業時のサポート(メール・電話でのフォローアップ、契約書対応)
・通塾に関するご相談対応
こちらの部署では教室現場での支援業務と採用育成・管理業務を分けることで、キズキ共育塾全体の対応の質と量の向上を実現するために2024年4月に新設された部署です。顧客価値の実現と、さらなる事業拡大を支えるために日々奮闘しています。
新設部署のため、まだまだオペレーションが確立できていないところもございます。
そのため、新メンバーの方にも、上記の業務を行いながら業務標準化・効率化にも取り組んでいただきます。
「このやり方だと非効率だから、別のやり方に変えよう」
「この業務についてはマニュアルがないから作ってみよう」
このようなご提案は大歓迎です。
常に問題意識を持ちながら、よりよいオペレーション構築にも携われます。
不登校などの社会問題解決に貢献するだけでなく、業務改善にもご興味ある方は是非ご応募ください。
※キズキ共育塾では教室マネジメントを行うスクールディレクターポジションも募集しております。スクールディレクターにも両方興味があるという場合も同時に選考を行うことも可能です。お気軽にご相談ください。
※部署異動及び組織変更により、当社に関連する業務の範囲で変更となる場合があります。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
その中でも、キズキ共育塾は、2011年夏に代々木校を開校して以来、不登校・引きこもり・高校や大学を中退した方、通信制高校に通う方、大学に入り直したい社会人の方など、様々な背景を持った生徒さんを累計8,800人以上支援してきました。
2025年4月時点で、全国に16校舎を構え、オンライン授業も展開しています。
急成長フェーズのキズキ共育塾にて、店舗拡大に一緒に取り組みながら「何度もやり直せる社会」をつくりませんか?
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に17拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関東】学習支援事業部 講師兼教務 (契約社員)
多様な特性に合わせた学びをサポート!不登校・ひきこもりの方向け学習塾の講師兼教務を募集。
キズキ共育塾は、不登校・引きこもり・発達特性・挫折経験など、人々のさまざまなバックグラウンドに起因するお悩み、つまずき、生きづらさに寄り添い、そうした方々の目標達成や自己実現をサポートするための学習塾です。
はじめてキズキ共育塾を訪れる方の多くは、
ご自身の「〝一般的なレール〟から外れている状況」を不安に思い、自信を無くしています。
そうした方々の「もう一度やってみよう」と「ここ(キズキ)でなら頑張れるかもしれない」を引き出し、目標達成や、なりたい自分の実現のために、一緒に伴走する講師を募集します!
生徒や保護者様の人生に寄り添い、自分ならではのインパクトを与えることできます。
あなたの「思い」や「経験」を生かしてチャレンジしてみませんか?
■仕事内容
講師業務と教務業務を半々の割合で業務をお任せします。
①授業担当
・理数科目を中心に幅広くお任せします。
・1日3~4コマを担当いただきます。(時期によって変動あり)
・1コマ80分授業で小学生~20歳前後で幅広い年齢の生徒を担当します。
②入塾面談
③生徒・保護者との面談・相談支援
④その他教室運営に関わる業務
・教室での受付対応、電話での問い合わせ対応
・生徒さんの通塾管理/講師の出勤管理
・生徒さんの契約管理・授業管理(事務)
・生徒さんがもっと通いたくなる教室環境の整備・管理
広く必要な業務を実施し、教室運営をサポートしていただくお仕事です。
※部署異動及び組織変更により、当社に関連する業務の範囲で変更となる場合があります。
■キャリアパス
講師としてのキャリアだけでなく、教室長やエリアマネージャー、事業開発にも関わるチャンスもあります。
■「キズキ共育塾」とは?
キズキ共育塾は、「困難(不登校や引きこもりなど)」を経験した方をはじめ、年齢を問わず「人生をもう一度やり直したい」と考えている方が次のステップに進むための「学習指導」と「心のサポート」を実施している個別指導塾です。
2011年夏に代々木校を開校して以来、不登校・引きこもり・高校や大学を中退した方、通信制高校に通う方、大学に入り直したい社会人の方など、様々な背景を持った生徒さんを、累計9,400人以上支援してきました。
2025年4月、下記のように全国に16校舎を構え、またオンライン授業も展開しています。
関東:10校舎(西新宿・秋葉原・代々木・池袋・三軒茶屋・吉祥寺・町田・横浜・武蔵小杉・大宮)
東海:2校舎(名古屋・安生駅前)
関西:4校舎(京都・大阪・天王寺・神戸)
株式会社キズキは、「ビジネス」と「社会貢献」の両立を追求し、事業の拡大を行っています。 特に、今回募集するキズキ共育塾を擁する学習支援事業部は、8年間毎年売上が成長しています。 今後も店舗拡大を予定しています。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に17拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関東】就労支援事業部 キズキビジネスカレッジ キャリアアドバイザー(正社員)
社会人未経験(既卒・第二新卒)歓迎!うつや発達障害の方のキャリアを応援。キズキビジネスカレッジ キャリアアドバイザー募集。
前年比200%で成長し、急拡大している勢いのある若手が多い職種です!
「ビジネス経験 × 社会貢献」——福祉業界での新しいキャリアを、キズキで実現しませんか?
私たちキズキは、「何度でもやり直せる社会を創る」ビジョンのもと、教育・福祉の領域で事業を展開しています。
現在、福祉業界未経験でも、ビジネス経験を活かして社会貢献したい方を募集中です。
|仕事概要
■仕事内容
キズキビジネスカレッジの業務内容は、主に下記の3つに分かれます。
1.基本的な校舎運営業務
2.支援業務
3.プロジェクト業務
入社後は、まずは「1.基本的な校舎運営業務」をOJTで学んでいただき、
業務に慣れてきましたら「2.支援業務」にステップアップいただきます。
1.基本的な校舎運営業務
・電話やメール対応
・データ入力
・実施講座の準備
・その他校舎運営に係る業務
2.支援業務
・利用者様とのコミュニケーション(問い合わせ対応や入所体験後のフォロー対応を行います)
・講座やプログラムの提供(講師として、ビジネススキルや生活リズムの改善等に向けたの講座やプログラムを実施します。講座の内容についてはテキストがございますので、テキストに沿って講座実施いたします。)
3.プロジェクト業務
利用者様に継続して通っていただくため、また質の高い支援の提供のため、
ご自身の強みややりたいことに応じて各プロジェクトにご参加いただきます。
・業務改善
・新規サービスの企画
その他.マネジメント業務
1~3までの業務をこなしていただけるようになりましたら、マネージャーを目指してマネジメント業務にもチャレンジいただけます。
・事業計画達成に向けたKPIマネジメント、施策の実行と課題解決
・メンバーの育成や評価
■将来的なキャリアパス
ゆくゆくは下記のようなキャリアパスをご用意します。
・校舎のマネージャー・エリアマネージャー
・企画業務のマネージャー・企画担当者(新規出店・新規事業企画立案実行)
・新規出店プロジェクト
※部署異動及び組織変更により、当社に関連する業務の範囲で変更となる場合があります。
キズキビジネスカレッジで活躍するスタッフの半数以上は福祉やキャリア支援未経験です。中には、第二新卒や既卒など社会人経験も浅いスタッフも活躍しています。未経験の方でもキャリア支援ができるよう、研修やOJTはもちろん、隔週で上司との定期面談(1on1)も実施し、分からないことや不安なことがあれば気軽に相談できる環境もあります。この定期面談は新入社員関係なく、すべての社員が定期的に上司と面談する人事制度のため、安心してキズキでの長期的なキャリアを築いていくことが可能です。
未経験でも「何度でもやり直せる社会をつくりたい」という想いがある方は、是非、ご応募ください。
|キズキビジネスカレッジとは?
うつ病や発達障がいがあると、キャリアを築けない―そんな社会を変えるために就労移行支援施設「キズキビジネスカレッジ」があります。
キズキビジネスカレッジでは、うつ病や発達障がいのために社会になじめずうまく働けない方々を支援しています。
一度離職すると、今後のキャリアをあきらめなければいけない。今の日本はそんな社会になっていると思います。
しかし、うつ病を経験して仕事を休んだことがあっても、発達障害で苦手なことがあっても、それぞれの方に向いた仕事は必ずあるはず。キズキビジネスカレッジは、そう強く信じています。
キズキビジネスカレッジに通い、自分にあったキャリアを知ること。そして、会計、WEBライティング、デジタルマーケティング、WEBデザイン、プログラミング、生成AIなどの、社会で通用する実践的なスキルを学ぶことで、離職中の時間を「次のより良いキャリアの準備ができる有意義な時間」に変えていきたい。
本職種では、そのような「何度でもやり直せる社会」づくりにコミットできる方を募集しています。
キズキビジネスカレッジは東京都内に4事業所を、神奈川県内の横浜市に1事業所、大阪市の梅田に2事業所、兵庫県内の神戸市に1事業所の合計8つの事業所があります。2025年3月に新規開校した八王子校は就労移行と就労継続B型の多機能事業所となっています。
|透明性の高い給与体系と昇進制度
キズキでは、福祉業界の平均以上の給与水準に加え、昇給スピードが速い環境を整えています。
〇福祉業界の平均以上の給与水準
【事業所運営スタッフ】423万円(業界平均 334万円)→ +90万円
【サービス管理責任者】534万円(業界平均 466万円)→ +68万円
〇スピード昇給・昇進の実績多数!
スタッフ職で入社し、約1.5年でマネージャーに昇進する事例が多発!
成果や挑戦を正当に評価し、実力次第で早期キャリアアップが可能
|キズキビジネスカレッジの仕事のやりがい
数あるサービスの中からキズキビジネスカレッジを選び通所いただくことで、利用者様の人生の一助となることができます。
通所いただいている間は、自己理解を深めたりスキルを習得されたりして、利用者様が笑顔と自信を取り戻していく姿を目の当たりにすることはとても大きなやりがいに繋がります。
通所が終了した後も、自分に合った仕事に就き活躍されていく姿から、「休職や離職の期間を良い時間に変えることができた証」としてサポートした私たちも活力を貰うことができます。
また、このように社会的に意義のある仕事をしながら、しっかりとキャリアアップも目指せます。
キズキビジネスカレッジでは未経験からでも独り立ちできるように、数か月間のプログラムを用意しておりますので、安心してチャレンジいただけます!
|キズキで働くメリット
〇ビジネススキルを活かせる環境(マネジメント・事業開発・経営視点を活かせるポジションあり)
〇社会的インパクトの大きい仕事(教育×福祉で「やり直し」を支援)
〇キャリアアップの可能性(スピード昇給・昇進のチャンスが豊富)
「人の役に立つ仕事をしながら、ビジネスの経験も活かしたい」
「福祉業界の課題を解決する、新しい取り組みに挑戦したい」
そんな想いをお持ちの方、ぜひ一度お話ししませんか?
|キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
キズキビジネスカレッジは東京都内に4事業所を、神奈川県内の横浜市に1事業所、大阪市の梅田に2事業所、兵庫県内の神戸市に1事業所の合計8つの事業所があります。2025年3月に新規開校した八王子校は就労移行と就労継続B型の多機能事業所となっています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に17拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関東】就労支援事業部 キズキビジネスカレッジ サービス管理責任者(正社員)
月収40万円~★うつ病や発達障害の方のニーズと自尊心に寄り添い、キャリア形成を支援する「サービス管理責任者」を募集します!
支援に根拠を、福祉にロジックを。
キズキサビ管採用特設サイト:https://kizuki-corp.com/service-manager-lp/
■仕事内容
就労移行支援事業所のサービス管理責任者として、以下の業務を他の職員と分担していただきます。
・ご相談に来られた方の入所支援
・インテーク、アセスメント、個別支援計画の作成
・日常的な利用者の方とのコミュニケーション、及び個別面談
・認知行動療法などの専門分野に関する講座の実施
・請求業務などの事務業務
※部署異動及び組織変更により、当社に関連する業務の範囲で変更となる場合があります。
■募集背景
うつ病や発達障害の方に寄り添い、一人ひとりが適職に就労できるようキャリア形成を支援するプロフェッショナルになりたい方を募集!
うつ病や発達障がいがあると、キャリアを築けない―そんな社会を変えるために就労移行支援施設「キズキビジネスカレッジ(KBC)」があります。
KBCでは、うつ病や発達障がいのために社会になじめずうまく働けない方々を支援しています。一度離職すると、今後のキャリアをあきらめなければいけない。今の日本はそんな社会になっていると思います。
しかし、うつ病を経験して仕事を休んだことがあっても、発達障害で苦手なことがあっても、それぞれの方に向いた仕事は必ずあるはず。KBCは、そう強く信じています。
KBCに通い、自分にあったキャリアを知ること。そして、会計、WEBライティング、デジタルマーケティング、WEBデザイン、プログラミング、生成AIなどの、社会で通用する実践的なスキルを学ぶことで、離職中の時間を「次のより良いキャリアの準備ができる有意義な時間」に変えていきたい。本職種では、そのような「何度でもやり直せる社会」創りにコミットできる方を募集しています。
■「キズキビジネスカレッジ」とは?
うつ病や発達障害があると、キャリアを築けない―そんな社会を変えるために就労移行支援施設「キズキビジネスカレッジ(KBC)」は存在しています。
KBCでは、うつ病などの症状で働けない状況にある方々、発達障害のためにうまく働けない方々、そんな方々が活躍できるキャリアについて考え、就労の支援をしています。
KBCは関東に7事業所、関西に3事業所の合計10の事業所があります。そして、2026年には、利用者さまからの更なるご要望を受け、新たに武蔵小杉に事業所を開所する予定です。
今回の募集では、事業拡大に伴い、都内にご勤務いただける福祉分野の職務経験をお持ちの「サービス管理責任者(正社員)」を募集します。
月収40万~の安定収入を得ながら、ニーズや自尊心に寄り添い、キャリア形成に向けた支援を行える、プロフェッショナリズム溢れるサービス管理責任者の方をお待ちしています!
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2026年1月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年1月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2026年1月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関東】就労支援事業部 キズキビジネスカレッジ スクールディレクター(正社員)
社会人未経験(既卒・第二新卒)歓迎!うつや発達障害の方のキャリアを応援。キズキビジネスカレッジ スクールディレクター募集。
前年比200%で成長し、急拡大している勢いのある若手が多い職種です!
未経験から福祉業界で社会貢献をしてみたい方、大歓迎です!
|仕事概要
■仕事内容
キズキビジネスカレッジ スクールディレクターの業務内容は、主に下記の2つに分かれます。
1.基本的な校舎運営業務
2.支援業務
入社後は、まずは「1.基本的な校舎運営業務」をOJTで学んでいただき、
業務に慣れてきましたら、ロープレや研修を行った上で「2.支援業務」を徐々にお任せしていきます。
1.基本的な校舎運営業務
・利用者様や行政からの電話やメール対応
・利用者様との面談記録などのデータ入力
2.支援業務
・利用者様とのコミュニケーション
新規問い合わせの電話・メール・LINE対応や利用者様との週次面談、日常的なメール対応などを行います。
・講座やプログラムの提供
講師として、ビジネススキルや生活リズムの改善等に向けたの講座やプログラムを実施します。講座の内容についてはテキストがございますので、テキストに沿って講座実施いたします。
・キャリア支援
業務に慣れてきたら、履歴書や職務経歴書の添削や模擬面接、面接同行などもお任せします。
■将来的なキャリアパス
ゆくゆくは以下のようなプロジェクト業務もお任せします。
・業務効率化プロジェクト(自動化ツール・マニュアルの作成)
・支援アップデートプロジェクト(支援データの蓄積・適職診断の開発)
・新規出店プロジェクト
※部署異動及び組織変更により、当社に関連する業務の範囲で変更となる場合があります。
キズキビジネスカレッジで活躍するスタッフの半数以上は福祉やキャリア支援未経験です。中には、第二新卒や既卒など社会人経験も浅いスタッフも活躍しています。未経験の方でもキャリア支援ができるよう、研修やOJTはもちろん、隔週で上司との定期面談(1on1)も実施し、分からないことや不安なことがあれば気軽に相談できる環境もあります。この定期面談は新入社員関係なく、すべての社員が定期的に上司と面談する人事制度のため、安心してキズキでの長期的なキャリアを築いていくことが可能です。
未経験でも「何度でもやり直せる社会をつくりたい」という想いがある方は、是非、ご応募ください。
|キズキビジネスカレッジとは?
うつ病や発達障がいがあると、キャリアを築けない―そんな社会を変えるために就労移行支援施設「キズキビジネスカレッジ」があります。
キズキビジネスカレッジでは、うつ病や発達障がいのために社会になじめずうまく働けない方々を支援しています。
一度離職すると、今後のキャリアをあきらめなければいけない。今の日本はそんな社会になっていると思います。
しかし、うつ病を経験して仕事を休んだことがあっても、発達障害で苦手なことがあっても、それぞれの方に向いた仕事は必ずあるはず。キズキビジネスカレッジは、そう強く信じています。
キズキビジネスカレッジに通い、自分にあったキャリアを知ること。そして、会計、WEBライティング、デジタルマーケティング、WEBデザイン、プログラミング、生成AIなどの、社会で通用する実践的なスキルを学ぶことで、離職中の時間を「次のより良いキャリアの準備ができる有意義な時間」に変えていきたい。
本職種では、そのような「何度でもやり直せる社会」づくりにコミットできる方を募集しています。
キズキビジネスカレッジは東京都内に4事業所を、神奈川県内の横浜市に1事業所、大阪市の梅田に2事業所、兵庫県内の神戸市に1事業所の合計8つの事業所があります。2025年3月に新規開校した八王子校は就労移行と就労継続B型の多機能事業所となっています。
|透明性の高い給与体系と昇進制度
キズキでは、福祉業界の平均以上の給与水準に加え、昇給スピードが速い環境を整えています。
〇福祉業界の平均以上の給与水準
【事業所運営スタッフ】423万円(業界平均 334万円)→ +90万円
【サービス管理責任者】534万円(業界平均 466万円)→ +68万円
〇スピード昇給・昇進の実績多数!
スタッフ職で入社し、約1.5年でマネージャーに昇進する事例が多発!
成果や挑戦を正当に評価し、実力次第で早期キャリアアップが可能
|キズキビジネスカレッジの仕事のやりがい
数あるサービスの中からキズキビジネスカレッジを選び通所いただくことで、利用者様の人生の一助となることができます。
通所いただいている間は、自己理解を深めたりスキルを習得されたりして、利用者様が笑顔と自信を取り戻していく姿を目の当たりにすることはとても大きなやりがいに繋がります。
通所が終了した後も、自分に合った仕事に就き活躍されていく姿から、「休職や離職の期間を良い時間に変えることができた証」としてサポートした私たちも活力を貰うことができます。
また、このように社会的に意義のある仕事をしながら、しっかりとキャリアアップも目指せます。
キズキビジネスカレッジでは未経験からでも独り立ちできるように、数か月間のプログラムを用意しておりますので、安心してチャレンジいただけます!
|キズキで働くメリット
〇ビジネススキルを活かせる環境(マネジメント・事業開発・経営視点を活かせるポジションあり)
〇社会的インパクトの大きい仕事(教育×福祉で「やり直し」を支援)
〇キャリアアップの可能性(スピード昇給・昇進のチャンスが豊富)
「人の役に立つ仕事をしながら、ビジネスの経験も活かしたい」
「福祉業界の課題を解決する、新しい取り組みに挑戦したい」
そんな想いをお持ちの方、ぜひ一度お話ししませんか?
|キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
キズキビジネスカレッジは東京都内に4事業所を、神奈川県内の横浜市に1事業所、大阪市の梅田に2事業所、兵庫県内の神戸市に1事業所の合計8つの事業所があります。2025年3月に新規開校した八王子校は就労移行と就労継続B型の多機能事業所となっています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に17拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関東】就労支援事業部 キズキビジネスカレッジ マネージャー(正社員)
うつや発達障害等の方のキャリアを支援する「キズキビジネスカレッジのマネージャー」(正社員)を募集します
「ビジネス経験 × 社会貢献」——福祉業界での新しいキャリアを、キズキで実現しませんか?
私たちキズキは、「何度でもやり直せる社会を創る」ビジョンのもと、教育・福祉の領域で事業を展開しています。
現在、福祉業界未経験でも、ビジネス経験を活かして社会貢献したい方を募集中です。
|仕事概要
■仕事内容
キズキビジネスカレッジの拠点マネジメントをお任せします。
・担当拠点のKPIマネジメント(収支管理、就職者数、出席率など)
・目標達成に向けた営業施策の立案、実行(面談業務)
・オペレーションの構築、改善
・メンバー育成、モチベーション管理、評価
・各種ステークホルダーとの長期的なリレーション構築
入社後は、プレイングマネージャーとして面談業務や利用者向けの講座の実施などにも従事していただきます。
また、支援未経験の方でもマネージャーとしてご活躍いただけるよう、研修やOJTもございますので安心して福祉業界へチャレンジできます。
「相手が何に悩んでおり、どのように提案すれば解決できるのか?」
「課題の本質がどこにあるか見極め、仮説を立てて、オーナーシップもってPDCAを回す」
このような思考性のある方であれば福祉未経験の方でもすぐにご活躍いただけます。是非、いままでのビジネス経験を活かして、困難を抱えている方のキャリア支援に挑戦しませんか?
■将来的なキャリアパス
ゆくゆくは以下のような業務をお任せします。
・新規事業・事業計画立案実行などの企画業務
・エリアマネージャー
・事業責任者
|キズキビジネスカレッジとは?
|キズキビジネスカレッジとは?
うつ病や発達障がいがあると、キャリアを築けない―そんな社会を変えるために就労移行支援施設「キズキビジネスカレッジ」があります。
キズキビジネスカレッジでは、うつ病や発達障がいのために社会になじめずうまく働けない方々を支援しています。
一度離職すると、今後のキャリアをあきらめなければいけない。今の日本はそんな社会になっていると思います。
しかし、うつ病を経験して仕事を休んだことがあっても、発達障害で苦手なことがあっても、それぞれの方に向いた仕事は必ずあるはず。キズキビジネスカレッジは、そう強く信じています。
キズキビジネスカレッジに通い、自分にあったキャリアを知ること。そして、会計、WEBライティング、デジタルマーケティング、WEBデザイン、プログラミング、生成AIなどの、社会で通用する実践的なスキルを学ぶことで、離職中の時間を「次のより良いキャリアの準備ができる有意義な時間」に変えていきたい。
本職種では、そのような「何度でもやり直せる社会」づくりにコミットできる方を募集しています。
キズキビジネスカレッジは東京都内に4事業所を、神奈川県内の横浜市に1事業所、大阪市の梅田に2事業所、兵庫県内の神戸市に1事業所の合計8つの事業所があります。2025年3月に新規開校した八王子校は就労移行と就労継続B型の多機能事業所となっています。
|透明性の高い給与体系と昇進制度
キズキでは、福祉業界の平均以上の給与水準に加え、昇給スピードが速い環境を整えています。
〇福祉業界の平均以上の給与水準
【事業所運営スタッフ】423万円(業界平均 334万円)→ +90万円
【サービス管理責任者】534万円(業界平均 466万円)→ +68万円
〇スピード昇給・昇進の実績多数!
スタッフ職で入社し、約1.5年でマネージャーに昇進する事例が多発!
成果や挑戦を正当に評価し、実力次第で早期キャリアアップが可能
|キズキビジネスカレッジの仕事のやりがい
数あるサービスの中からキズキビジネスカレッジを選び通所いただくことで、利用者様の人生の一助となることができます。
通所いただいている間は、自己理解を深めたりスキルを習得されたりして、利用者様が笑顔と自信を取り戻していく姿を目の当たりにすることはとても大きなやりがいに繋がります。
通所が終了した後も、自分に合った仕事に就き活躍されていく姿から、「休職や離職の期間を良い時間に変えることができた証」としてサポートした私たちも活力を貰うことができます。
また、このように社会的に意義のある仕事をしながら、しっかりとキャリアアップも目指せます。
キズキビジネスカレッジでは未経験からでも独り立ちできるように、数か月間のプログラムを用意しておりますので、安心してチャレンジいただけます!
|キズキで働くメリット
〇ビジネススキルを活かせる環境(マネジメント・事業開発・経営視点を活かせるポジションあり)
〇社会的インパクトの大きい仕事(教育×福祉で「やり直し」を支援)
〇キャリアアップの可能性(スピード昇給・昇進のチャンスが豊富)
「人の役に立つ仕事をしながら、ビジネスの経験も活かしたい」
「福祉業界の課題を解決する、新しい取り組みに挑戦したい」
そんな想いをお持ちの方、ぜひ一度お話ししませんか?
|キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業
〇WEB・IT分野等でのBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に17拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
【関東】経営企画部 デジタル戦略グループ マネージャー(正社員)
【幹部候補】元コンサル歓迎!急成長ベンチャーでプロマネから実装までコミットできるデジタル人材募集
業務DX化(AI化)推進、人材・会計など基幹データベースの刷新など、幅広い領域で、事業部横断型のプロジェクトを推進していただきます。
入社直後は、Excel/Googleスプレッドシートを用いた業務整理・自動化や、GAS・Python等を活用した簡易的な社内ツール作成など、業務DX・実装領域を主軸に担当します。
その後はご自身の適性と希望を考慮し、予実管理(管理会計)、事業部の業務DX、基幹データベース設計など、多岐にわたるIT関連プロジェクトの中から、適性に合うプロジェクトを担当していただきます。
また、中期的には、デジタル戦略グループ長と共にデジタル構想を取りまとめ、チーム内や現場に翻訳して伝える役割として成長されることを期待しています。
<プロジェクト例>
・管理会計に関連するプロジェクトマネジメント
・経理業務に関連するプロジェクトマネジメント
・労務業務に関連するプロジェクトマネジメント
・学習支援事業に関連するプロジェクトマネジメント
・就労支援事業に関連するプロジェクトマネジメント
■募集背景
事業や組織の成長に伴い、業務フローやITツールが複雑化しており、全社デジタル戦略構想、個別の要件定義、実装といった業務を分断せず、全社にとって有益なDXを、部門横断型のプロジェクトとして前に進められる人材が必要となっています。
また、急成長する組織環境に加え、AIをはじめとした技術革新のスピードも加速しています。
当社においても、業務効率化や意思決定の高度化に向けて、AIやデジタル技術を前提としたオペレーションの見直し・構築に取り組んでおり、こうした取り組みを継続的に推進できる体制が求められています。
こうした背景から、全社横断プロジェクトを、構想立案から実装まで一貫してリードできる人材を新たに募集することになりました。
ただし、入社直後からこれらの業務をすべて高いレベルで担える人材である必要はありません。
会社と共に自らも貪欲に学び続ける姿勢をお持ちの方であれば、ご応募歓迎です。
会社としても、成長機会や適切な助言を提供しながら、将来的に複数領域を担える人材へと育成していくことを前提に、今回の募集を行っています。
■入社後の流れ
・入社後は、会社や事業、各管理部門の状況をキャッチアップしながら、その時点で動いている全社横断プロジェクトのいずれかに参画していただきます。まずはプロジェクトの一員として関わり、背景や論点を理解するところからスタートします。
・その後は、プロジェクトの状況やご本人の強み・経験に応じて、担当領域や役割の幅を徐々に広げていく想定です。論点整理や関係部署との調整、プロジェクト推進など、主体的に関与いただく範囲を広げていきます。
・入社後数か月を目安に、一部のテーマについては、主担当または推進役としてプロジェクトをリードしていただくことを期待しています。進め方や優先順位については、上長や経営陣と相談しながら決めていきます。
■経営企画部 デジタル戦略グループについて
キズキには、以下の事業部があります。
・学習支援事業部:不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾「キズキ共育塾」の運営
・就労支援事業部:うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」の運営
・公民連携事業部:行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援
・マーケティング本部:各事業部のマーケティングを支援
・人事部:採用、人事企画、労務・総務を管轄
・経営企画部:経理財務、情報システム、DX推進(デジタル戦略)を担う
・法務リスク管理部:法務対応やリスク管理を担う
デジタル戦略グループは経営企画部に属し、各部署のニーズも把握しながら、会社の最適を考慮したDX化を推進していく役割を担っています。
個別最適にとどまらず、複数部署が関わるテーマに対して全体を俯瞰し、「会社としてあるべきデジタル戦略」を設計・実装していくことがミッションです。
■チーム構成
デジタル戦略グループ長(経営企画部長兼務) 1名
デジタル戦略グループ メンバー 4名
■この仕事のやりがい
・自分自身が関わった仕組みや改善が、会社全体の成長に直接貢献する
・実務レベルの業務改善から、全社DXの構想フェーズまで多様な経験ができる
・「考えるだけ」「作るだけ」に分業されず、オールインワンですべてに関われる
・経営に近い立場でDXを推進できるキャリアにつながり、経営視点が身につく
■このポジションで得られる経験
・経営陣との距離が近く、意思決定の背景や考え方に触れながら業務を進められる環境です。
・自ら企画・実行した施策が、会社・事業の成長に直接つながる手応えを実感できます。
・キズキは将来的な上場を見据えており、上場準備フェーズにおいては実務の中核メンバー(または推進リーダー)として関与いただくことを想定しています。
・業務構築やデータ活用に関わる全社横断プロジェクトの推進を通じて、上場準備を「実務の当事者」として経験できます。
・全社視点で業務設計やデータ活用の課題を整理し、プロジェクトとして推進する力を身につけることができます。
・これらの経験は、特定の会社に依存せず、将来的にどの組織でも活かせる汎用性の高いスキルとなります。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2026年1月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年1月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
【関東】経営企画部デジタル戦略グループ データアーキテクト(正社員)
【幹部候補】元コンサル歓迎!急成長組織の「ボトルネック」を解き明かす。全社業務の論理設計から現場定着までを一貫してリードする人材募集
プログラミング(実装)を主目的とせず、AIが真の価値を発揮するための「データの再定義」と「業務プロセスの論理設計」を担っていただきます。 現在はExcel等で安定運用されている人材・会計・現場ナレッジ(面談メモやマニュアル)を資産と捉え、それらをAIが自律的に活用できる構造(RDBおよびベクトルDB)へとゼロから再構築する、アーキテクトとしての役割を期待しています。
具体的業務:
1. 現場ナレッジの資産化(RAG基盤設計) 面談メモやマニュアル等のテキストデータを、生成AIが最適に参照できるよう設計します。具体的には、情報の「チャンク化(分割粒度の定義)」や「エンベディング(ベクトル化)」のルール策定を行い、AIの思考基盤を構築します。
2. 基幹データの論理モデル設計 人材・会計等の業務を整理し、AI時代に即したリレーショナルデータベース(RDB)を設計します。コードはAIや外部リソースを活用して生成するため、データの関係性を描く「論理設計」に集中できる環境です。
3. AIネイティブな業務フローの構築 デジタル戦略グループ長と共に、構築したデータ基盤を用いて現場の付加価値を最大化させる新しい業務プロセスをデザインし、組織への浸透(翻訳)を担います。
※「ツールを使いこなす人」ではなく、「なぜこの業務はこうなっているのか」を考えてきた人に向いています。
※ 完璧なスキルより、考え続ける姿勢を重視します。
<プロジェクト例>
・管理会計に関連するプロジェクトマネジメント
・経理業務に関連するプロジェクトマネジメント
・労務業務に関連するプロジェクトマネジメント
・学習支援事業に関連するプロジェクトマネジメント
・就労支援事業に関連するプロジェクトマネジメント
■募集背景
当社では現在、複数の部署において生成AIの積極的な活用が始まっています。しかし、事業と組織の急成長に伴い、各所のITツールや業務フローは個別最適化され、複雑化が進んでいます。
次のステージで私たちが目指すのは、これらの局所的な成功を点から線へ、線から面へと繋ぎ、「AIが全社のデータを自律的に活用できる共通基盤の構築」です。
デジタル戦略構想という「理想」と、現場のオペレーションやデータ構造という「現実」を分断させず、一気通貫でデザインできるアーキテクト(設計者)を必要としています。
本ポジションは、最初からすべての領域に精通している必要はありません。私たちが求めているのは、「複雑な事象を構造化し、情報の関係性を再定義できる能力」です。
入社直後は、既存の自動化ツールや現場の業務整理を通じて「生きたドメイン知識」を吸収していただきます。それを足場として、1年後にはAI時代の基幹データベース刷新など、会社全体のOSを書き換えるようなダイナミックなプロジェクトをリードできる人材へと成長していただくことを期待しています。
■入社後の流れ
・入社後は、会社や事業、各管理部門の状況をキャッチアップしながら、その時点で動いている全社横断プロジェクトのいずれかに参画していただきます。まずはプロジェクトの一員として関わり、背景や論点を理解するところからスタートします。
・その後は、プロジェクトの状況やご本人の強み・経験に応じて、担当領域や役割の幅を徐々に広げていく想定です。論点整理や関係部署との調整、プロジェクト推進など、主体的に関与いただく範囲を広げていきます。
・入社後数か月を目安に、一部のテーマについては、主担当または推進役としてプロジェクトをリードしていただくことを期待しています。進め方や優先順位については、上長や経営陣と相談しながら決めていきます。
■経営企画部 デジタル戦略グループについて
キズキには、以下の事業部があります。
・学習支援事業部:不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾「キズキ共育塾」の運営
・就労支援事業部:うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」の運営
・公民連携事業部:行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援
・マーケティング本部:各事業部のマーケティングを支援
・人事部:採用、人事企画、労務・総務を管轄
・経営企画部:経理財務、情報システム、DX推進(デジタル戦略)を担う
・法務リスク管理部:法務対応やリスク管理を担う
デジタル戦略グループは経営企画部に属し、各部署のニーズも把握しながら、会社の最適を考慮したDX化を推進していく役割を担っています。
個別最適にとどまらず、複数部署が関わるテーマに対して全体を俯瞰し、「会社としてあるべきデジタル戦略」を設計・実装していくことがミッションです。
■チーム構成
デジタル戦略グループ長(経営企画部長兼務) 1名
デジタル戦略グループ メンバー 4名
■この仕事のやりがい
・自分自身が関わった仕組みや改善が、会社全体の成長に直接貢献する
・実務レベルの業務改善から、全社DXの構想フェーズまで多様な経験ができる
・「考えるだけ」「作るだけ」に分業されず、オールインワンですべてに関われる
・経営に近い立場でDXを推進できるキャリアにつながり、経営視点が身につく
■このポジションで得られる経験
・経営陣との距離が近く、意思決定の背景や考え方に触れながら業務を進められる環境です。
・自ら企画・実行した施策が、会社・事業の成長に直接つながる手応えを実感できます。
・キズキは将来的な上場を見据えており、上場準備フェーズにおいては実務の中核メンバー(または推進リーダー)として関与いただくことを想定しています。
・業務構築やデータ活用に関わる全社横断プロジェクトの推進を通じて、上場準備を「実務の当事者」として経験できます。
・全社視点で業務設計やデータ活用の課題を整理し、プロジェクトとして推進する力を身につけることができます。
・これらの経験は、特定の会社に依存せず、将来的にどの組織でも活かせる汎用性の高いスキルとなります。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2026年1月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年1月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
【関西】公民連携事業部 子どもの貧困連鎖を断つ!学習・居場所支援事業 運営スタッフ(正社員)
「子どもの貧困の連鎖を解決したい」日本の社会課題に広く深くアプローチする、福祉事業運営スタッフを募集!
年齢・現場経験不問!
複雑な環境にいる子どもたちが参加する自治体委託事業の運営をお任せします。
この事業では、【子どもの学習支援】や、【子どもたちが安心して過ごせる居場所支援】を提供しています!
■具体的な仕事内容
…………………………
複数の学習支援・居場所拠点を担当。主に【プロジェクトマネジメント】を担っていただきます。
また、ゆくゆくは【自治体のニーズ調査】も担うことを期待しています。
まずはサポート業務から始め、徐々に独力でできる幅を広げていただきます。
(1) 【プロジェクトマネジメント】
拠点の環境のコーディネートや講師を育成し、子どもの参加率や支援の質の向上を目指します。
<支援マネジメント>
・安心感のある環境づくり:複雑な環境にいる子どもたちが安心して通える・通い続けられる拠点をつくります。
・現場の理解:子どもや保護者との面談、定期的な拠点巡回、電話やLINEでの相談対応を通して、子どもの状況やつまづきを理解します。
・関係機関連携:学校や児童相談所などの関係機関と連携し、子どもや家族の問題解決に向けてサポートします。
<人材マネジメント>
支援の要となる講師の育成とチーム作りを行います。
・講師採用と育成:子どもたちの支援を直接行う講師の採用、育成、労務管理を担当します。
・サポート体制の構築:講師がその能力を十分に発揮し、質の高い支援を提供できるよう、研修やサポートを実施します。
<自治体との連携>
事業の委託元である自治体と連携し、事業を成功へ導きます。
・事業の成果報告:子どもたちの成長や事業実績を報告します
・地域課題の共有と反映:自治体の考える地域課題を丁寧にヒアリングし、それを事業運営に反映させることで、地域の課題解決に貢献します。
(2)【自治体のニーズ調査】
困難を抱える多くの方々に広く支援を届けるため、新たな事業機会の獲得を目指します。
・地域課題の調査:新事業の対象となる自治体の課題やニーズを調査し、キズキがどのように貢献できるかを確認します。
【その他の事業の業務】
公民連携事業部が取り組む、他の委託事業の業務にも携わる可能性があります。
(例:生活・学習支援事業、ひきこもり相談支援事業、就労支援事業)
■入社後の流れ
…………………………
1週間の研修を通じて、事業内容や現場の状況を学んでいただきます。
その後はOJTを通じてプロジェクトマネジメント業務からスタートし、徐々に営業業務にも携わっていただきます。
チーム構成は事業により異なります。学習支援事業の一例としては、マネージャー1名(各事業の責任者)、運営スタッフ3名(各事業の担当社員)、パートスタッフ1名、講師40~50名で構成されています。
■キャリアアップ
…………………………
ゆくゆくはマネージャーとしてより大きな責任を持ち、各事業の責任者となったり、難易度の高い提案書作成やプレゼンテーションに挑戦いただくことが可能です。
大人向けの相談支援など学習支援以外の案件に挑戦することや、まだ実績のない新規案件の獲得に向けたプロジェクトに参画することもできます。
また、プロジェクトマネジメント、提案書作成、プレゼンテーションを通じての事業獲得など、成果を出すプロセスに関わっていただくことができるため、多様な経験・スキルが身につき、自身の成長を実感できる環境があります。
年齢や社歴に関わらず、20代からでもプロジェクトを動かすリーダーやマネジメント業務に携わることが可能です!
■この仕事のやりがい
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1. 「社会課題の最前線で成果を実感しながら、子どもたちの未来を切り拓くサポートができる」
この仕事では、不登校やひきこもり、貧困など、日本が直面する社会課題の最前線で支援を行います。支援の成果が具体的な形で実感できる瞬間に立ち会えるのは、非常に大きなやりがいです。
・例:不登校だった子どもが拠点に通えるようになり、徐々に学ぶ意欲を取り戻し、高校進学に向けて努力を始める姿を見届けることができた
・例:「自分には無理だ」と感じていた子どもが学習支援を通じて成績を向上させ、志望校に合格したり、自信を取り戻したりする瞬間に立ち会うことができた
子どもたちの人生を大きく変え、彼らの未来を切り拓く力となる場面を直接感じられる、非常に意義深い仕事です。
2. 「未開拓の分野で、新たな仕組み作りに挑戦できる」
キズキでは、社会課題の解決に向けて、まだ誰も手がけていない新たな挑戦を歓迎しています。
例えば、「こどもの意見表明等支援事業」は、児童福祉法の改正を受けて創出された事業であり、先行事例がほとんどない状況で、独自の事業を創り上げました。
模倣できるモデルがない状況でオリジナルの事業を構築することは、困難でありながらも大きなやりがいを感じられます。
この仕事を通して、新しい価値を生み出す創造的な喜びを味わうことができます。
■「公民連携事業部」とは?
…………………………
公民連携事業部は、経済的に苦しいご家庭、ひとり親で親が精神疾患を抱えるご家庭、少年院出院後の子どもなど、民間サービスでは助けられない方々との出会いから始まりました。
お金がなくても、家族に頼れなくても、頑張りたい人の力になりたい。
様々な挫折の中で、頑張れなくなった人を支えたい。
こうした思いを原点に、キズキがそれまでに取り組んできた事業で培った知識や経験を国や自治体の事業に活かすため、「公民連携事業部」はスタートしました。
2025年現在、国や全国の自治体から約60件の委託事業を受託し、生活困窮世帯・ひとり親世帯・発達障害等の子どもの学習支援や、生活困窮やひきこもりの状態にある大人への就労支援等を行っています。
■ 公民連携事業部の事業実績 ≪一部抜粋≫
1.学習支援・居場所づくり事業(神奈川県A市)
2020年度より受託。家庭環境や不登校等により学習機会を逃した中学生(約22名)が対象です。
主に高校等の進学に向けて、学習支援や居場所支援の提供のほか、生活習慣改善に向けた支援などを行い、貧困の連鎖の防止を図っています。
◎ 子どもたちに「学び直し」の機会を提供するだけでなく、「再び社会とつながるきっかけ」をつくるやりがいのある仕事です。
2.生活困窮世帯の子供の生活・学習支援事業(兵庫県B市)
2021年度より受託。生活保護受給世帯やひとり親世帯(所得要件あり)の中学生(約150名)が対象です。
公共施設を活用し、市内11カ所の拠点で学習支援や進路支援などを実施しています。
必要に応じて、家庭児童相談員やケースワーカー、スクールソーシャルワーカー、学校職員等と連携して支援しています。
◎多職種連携を通じて、教育・福祉・行政が一体となった包括的な支援に携わることができます。
3.不登校実態調査(山口県C市)
2025年度受託。市内の小中学生やその保護者、教職員、スクールカウンセラー等を対象にアンケート実施やヒアリング調査を行い、子どもの不登校の未然防止と早期解決に向けたニーズを把握します。
この結果は、来年度のC市の不登校に関する施策や各種行政計画へ反映されます。
◎現場最前線で支援を提供するキズキだからこそ、制度と実態のギャップを埋め、より効果的で実行可能な政策提言や政策づくりに貢献できます。
■株式会社キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代〜30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
参考)求ム、U27
https://kizuki-corp.com/recruit/u27/
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業
〇WEB・IT分野等でのBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に17拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
【関西】学習支援事業部 キズキ共育塾 エリアマネージャー(正社員)
【何度でもやり直せる社会をつくる】不登校・ひきこもりの方向け学習塾のエリアマネージャーを募集します!
■仕事内容
…………………………
★支援業務
・校舎マネジメント
生徒がキズキ共育塾に通いたくなるような環境づくり(授業管理や生徒・講師対応)
・入塾/定期面談の実施
生徒さんの未来を描き、生徒さんが「ここなら頑張れるかもしれない」と前向きに一歩を踏み出すための重要な支援場面です
★エリア統括マネジメント業務
・複数校舎(2~3)のKPIマネジメント(収支管理、生徒数、入塾率など)
・目標達成に向けた営業施策の立案と推進
・メンバー育成、モチベーション管理、評価(従業員10名程度)
・リスク事案の対応及び再発防止策の策定
・新規プロジェクトや新規出店戦略の立案と推進
新規プロジェクト:学習合宿、新コース設計 など
キズキ共育塾のメンバーは、一人ひとりが「数字達成」にこだわりを持って取り組んでいます。ここでいう「数字の達成」というのは「どれだけ多くの生徒を支援できたか」「どれだけ満足してもらえたか」を示すもので、これはキズキが掲げる「何度でもやり直せる社会」というビジョンに直接つながる大切な指標です。
キズキを選んでくださった生徒さんの期待に応えるため、そして社会を変えるために、メンバー全員が使命感を持って日々働いています。
■キズキで働く魅力
…………………………
◯「何度でもやり直せる社会」を自らの手でつくることができます。
◯事業部の課題に「自分ごと」として主体的に取り組むことができ、入社直後からも裁量を持った業務進行が可能です。
◯世の中の変化・ニーズに合わせた「教育のあるべきかたち」を実現することができます。
■入社後の流れ
…………………………
入社後の最初の1週間は、関東本部で全社共通の研修を行います。
(交通費や宿泊費は全額支給)
その後、配属先でさらに事業理念や事業コンセプトについての研修を約1週間実施します。
また、毎朝の朝礼や生徒支援に関するミーティングがあり、チーム全体で校舎運営や生徒に向き合っています。事業理念を共有するための全体会議も定期的に行われています。
各校舎は、エリアマネージャー1名(複数校舎を担当)、スクールディレクター1名、パートスタッフ1名、講師30~40名で構成されています。
■「キズキ共育塾」とは?
…………………………
キズキ共育塾は、不登校や引きこもり、発達特性、挫折経験など、さまざまな背景を持つ方々に寄り添い、目標達成や自己実現をサポートする学習塾です。それぞれの悩みや困難に応じて、一人ひとりに合わせた支援を行い、生きづらさを感じている方々が安心して学べる居場所を提供しています。
はじめて、キズキ共育塾を訪れる方の多くは、自分が「”一般的なレール”から外れている」と感じ、自信を無くしています。キズキ共育塾は、そんな方々の「もう一度やってみよう」「ここでなら頑張れるかもしれない」という気持ちを引き出し、目標達成や、なりたい自分の実現のためにサポートします。
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■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
参考)求ム、U27 https://kizuki-corp.com/recruit/u27/
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に17拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関西】学習支援事業部 キズキ共育塾 スーパーバイザー(正社員)
【何度でもやり直せる社会をつくる】不登校・ひきこもりの方向け学習塾の西日本統括マネージャー(SV職)を募集します!
■仕事内容
…………………………
・顧客価値向上・売上拡大に向けたデータの収集・分析及び計画立案や仮説検証、施策推進
・複数の新規事業企画を主担当として進め、部下の業務推進および成長を推進
・事業部全体の生産性最大化に向けてのオペレーション構築・改善
・事業部全体の戦略立案、採用
・エリアマネージャーの育成、評価
キズキ共育塾のメンバーは、一人ひとりが「数字達成」にこだわりを持って取り組んでいます。ここでいう「数字の達成」というのは「どれだけ多くの生徒を支援できたか」「どれだけ満足してもらえたか」を示すもので、これはキズキが掲げる「何度でもやり直せる社会」というビジョンに直接つながる大切な指標です。
キズキを選んでくださった生徒さんの期待に応えるため、そして社会を変えるために、メンバー全員が使命感を持って日々働いています。
■キズキで働く魅力
…………………………
◯「何度でもやり直せる社会」を自らの手でつくることができます。
◯事業部の課題に「自分ごと」として主体的に取り組むことができ、入社直後からも裁量を持った業務進行が可能です。
◯世の中の変化・ニーズに合わせた「教育のあるべきかたち」を実現することができます。
■入社後の流れ
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入社後は、事業に関する理解を深めていただくために、一定期間関東エリア等での研修をご提案する場合がございます。
各校舎は、エリアマネージャー1名(複数校舎を担当)、スクールディレクター1名、パートスタッフ1名、講師30~40名で構成されています。スーパーバイザーは複数エリアの統括としてマネジメントに携わります。
■「キズキ共育塾」とは?
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キズキ共育塾は、不登校や引きこもり、発達特性、挫折経験など、さまざまな背景を持つ方々に寄り添い、目標達成や自己実現をサポートする学習塾です。それぞれの悩みや困難に応じて、一人ひとりに合わせた支援を行い、生きづらさを感じている方々が安心して学べる居場所を提供しています。
はじめて、キズキ共育塾を訪れる方の多くは、自分が「”一般的なレール”から外れている」と感じ、自信を無くしています。キズキ共育塾は、そんな方々の「もう一度やってみよう」「ここでなら頑張れるかもしれない」という気持ちを引き出し、目標達成や、なりたい自分の実現のためにサポートします。
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■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
参考)求ム、U27 https://kizuki-corp.com/recruit/u27/
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に17拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
必須スキル
【関西】学習支援事業部 キズキ共育塾 スクールディレクター(正社員)
社会貢献を形に!不登校・ひきこもりの方向け学習塾の運営を担う、新しい仲間を募集します!
キズキ共育塾のスクールディレクターは、「不登校・ひきこもり・発達特性」の生徒さんに寄り添い、一人ひとりが安心して自分のペースで学べるよう支える伴走者です。また、キズキ共育塾の拡大を通じ「何度でもやり直せる社会つくる」ことで、教育領域における日本の社会課題解決にも貢献できるお仕事です。
■「キズキ共育塾」とは?
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キズキ共育塾は、不登校や引きこもり、発達特性、挫折経験など、さまざまな背景を持つ方々に寄り添い、目標達成や自己実現をサポートする学習塾です。それぞれの悩みや困難に応じて、一人ひとりに合わせた支援を行い、生きづらさを感じている方々が安心して学べる居場所を提供しています。
はじめて、キズキ共育塾を訪れる方の多くは、自分が「”一般的なレール”から外れている」と感じ、自信を無くしています。キズキ共育塾は、そんな方々の「もう一度やってみよう」「ここでなら頑張れるかもしれない」という気持ちを引き出し、目標達成や、なりたい自分の実現のためにサポートします。
■業務詳細
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★授業ではなく、校舎運営のマネジメントおよび営業(入塾面談)を中心にお任せします。
年齢・社歴関係なく、どんどん任せていく社風のため、裁量持って取り組むことが可能です!
①校舎マネジメント
生徒がキズキ共育塾に通いたくなるような環境づくり(授業管理や生徒・講師対応)をお任せします。新任教室長が生徒の個別状況・個性・特性にあわせたコミュニケーションと信頼関係づくりを徹底したことで、生徒数が3か月で約1.3倍になった事例がございます。
また、キズキ共育塾のメンバーは、売上金額・入会率(成約率)・LTVなどの「数字達成」にこだわりを持って取り組んでいます。ここでいう「数字の達成」というのは、「どれだけ多くの生徒を支援できたか」「悩んでいる方たちにどれだけ必要なサービスをお届けし、価値を感じてもらえたか」を示すもので、キズキが掲げる「何度でもやり直せる社会をつくる」というビジョンに直接つながる大切な指標です。キズキを選んでくださった生徒さんの期待に応えるため、そして社会を変えるために、メンバー全員が使命感を持って日々働いています。
②入塾面談、定期面談
入塾面談は、生徒さんが「ここなら頑張れるかもしれない」と前向きに一歩を踏み出すための、一番初めの重要な支援場面です。生徒一人ひとりの状況に合った解決方法を提案し、キズキ共育塾でどう歩んでいけるかの道筋を示します。
入塾後は、定期面談を通じて生徒の目標や悩みに寄り添いながら、目標達成や自己実現に向けた継続的なサポートを行っています。
③事業部内プロジェクト
事業部の成長を目指し、社歴・経験に関係なくプロモーション施策の立案実行や季節講習・新たなサービスの企画等にも挑戦いただけます。
■入社後の流れ
…………………………
入社後の最初の1週間は、関東本部で全社共通の研修を行います。
(交通費や宿泊費は全額支給)
その後、配属先でさらに約1週間の研修を実施します。
また、毎朝の朝礼や生徒支援に関するミーティングがあり、チーム全体で校舎運営や生徒に向き合っています。事業理念を共有するための全体会議も定期的に行われています。
各校舎は、エリアマネージャー1名(複数校舎を担当)、スクールディレクター1名、パートスタッフ1名、講師30~40名で構成されています。
■キャリアアップ
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まずは、1つの校舎マネジメントに専念いただきます。
ゆくゆくは複数校舎のマネジメントや事業企画、事業部全体の採用育成に
関わることができます。
※部署異動及び組織変更により、当社に関連する業務の範囲で変更となる場合があります。
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■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
参考)求ム、U27 https://kizuki-corp.com/recruit/u27/
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に17拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関西】学習支援事業部 教室運営スタッフ(パート)
【フリーター・大学生・主婦/主夫歓迎】学習と心をサポートする個別指導塾で教室運営サポートスタッフを募集!
<キズキ共育塾とは?>
不登校や引きこもり、発達特性、挫折経験などさまざまな背景を持つ方々に寄り添い、目標達成や自己実現をサポートする学習塾です。それぞれの悩みや困難に応じて、一人ひとりに合わせた支援を行い、生きづらさを感じている方々が安心して学べる居場所を提供しています。
キズキ共育塾を訪れる方の多くは、自分が「”一般的なレール”から外れている」と感じ、自信を無くしています。キズキ共育塾では、そんな方々の「もう一度やってみよう」「ここでなら頑張れるかもしれない」という気持ちを引き出し、目標達成や、なりたい自分の実現のための学習面・メンタル面のサポートを行っています。
■仕事内容
①接客業務
・教室にくる生徒や保護者への挨拶、一次対応
・在籍生徒、保護者からの欠席連絡対応及びその他問い合わせ等に関する一次対応
・講師からの連絡に関する一次対応
②事務業務
在籍生徒の保護者からの欠席連絡対応及びその他問い合わせ等に関する一次対応
・講師からの問い合わせ等に関する一次対応
・教室環境の整備(発注・清掃など)
生徒や保護者さんが安心して通ってもらえるような塾の環境をつくるお仕事です!
主婦の方や講師との兼任で働く方など、多様な背景を持つ方が一緒に働いてくれています。
■この仕事のやりがい
生徒一人ひとりの「変化の瞬間」に立ち会えることです。
最初は気が進まず、嫌々通っていた生徒が、少しずつ前向きに授業へ向き合うようになる。
保護者の同伴がなければ外出できなかった生徒が、ある日から一人で教室に足を運べるようになる。
山あり谷ありでなんとか勉強を続けてきた生徒が、嬉しそうに合格を報告してくれる。
そうした小さな一歩から大きな節目まで、すべての過程に寄り添い、ともに喜べることが、この仕事ならではの魅力です。
生徒の人生の転機に関われる実感を持ちながら、やりがいを感じられる環境です。
このように社会的に意義のある仕事をしながら、しっかりとキャリアアップも目指せます。
パートとしてできる仕事を増やしていただくことはもちろん、正社員として応募をすることも可能です。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に17拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関西】就労支援事業部 キズキビジネスカレッジ キャリアアドバイザー(正社員)
社会人未経験(既卒・第二新卒)歓迎!うつや発達障害の方のキャリアを応援。キズキビジネスカレッジ キャリアアドバイザー募集。
前年比200%で成長し、急拡大している勢いのある若手が多い職種です!
「ビジネス経験 × 社会貢献」——福祉業界での新しいキャリアを、キズキで実現しませんか?
私たちキズキは、「何度でもやり直せる社会を創る」ビジョンのもと、教育・福祉の領域で事業を展開しています。
現在、福祉業界未経験でも、ビジネス経験を活かして社会貢献したい方を募集中です。
|仕事概要
■仕事内容
キズキビジネスカレッジの業務内容は、主に下記の3つに分かれます。
1.基本的な校舎運営業務
2.支援業務
3.プロジェクト業務
入社後は、まずは「1.基本的な校舎運営業務」をOJTで学んでいただき、
業務に慣れてきましたら「2.支援業務」にステップアップいただきます。
1.基本的な校舎運営業務
・電話やメール対応
・データ入力
・実施講座の準備
・その他校舎運営に係る業務
2.支援業務
・利用者様とのコミュニケーション(問い合わせ対応や入所体験後のフォロー対応を行います)
・講座やプログラムの提供(講師として、ビジネススキルや生活リズムの改善等に向けたの講座やプログラムを実施します。講座の内容についてはテキストがございますので、テキストに沿って講座実施いたします。)
3.プロジェクト業務
利用者様に継続して通っていただくため、また質の高い支援の提供のため、
ご自身の強みややりたいことに応じて各プロジェクトにご参加いただきます。
・業務改善
・新規サービスの企画
その他.マネジメント業務
1~3までの業務をこなしていただけるようになりましたら、マネージャーを目指してマネジメント業務にもチャレンジいただけます。
・事業計画達成に向けたKPIマネジメント、施策の実行と課題解決
・メンバーの育成や評価
■将来的なキャリアパス
ゆくゆくは下記のようなキャリアパスをご用意します。
・校舎のマネージャー・エリアマネージャー
・企画業務のマネージャー・企画担当者(新規出店・新規事業企画立案実行)
・新規出店プロジェクト
※部署異動及び組織変更により、当社に関連する業務の範囲で変更となる場合があります。
キズキビジネスカレッジで活躍するスタッフの半数以上は福祉やキャリア支援未経験です。中には、第二新卒や既卒など社会人経験も浅いスタッフも活躍しています。未経験の方でもキャリア支援ができるよう、研修やOJTはもちろん、隔週で上司との定期面談(1on1)も実施し、分からないことや不安なことがあれば気軽に相談できる環境もあります。この定期面談は新入社員関係なく、すべての社員が定期的に上司と面談する人事制度のため、安心してキズキでの長期的なキャリアを築いていくことが可能です。
未経験でも「何度でもやり直せる社会をつくりたい」という想いがある方は、是非、ご応募ください。
|キズキビジネスカレッジとは?
うつ病や発達障がいがあると、キャリアを築けない―そんな社会を変えるために就労移行支援施設「キズキビジネスカレッジ」があります。
キズキビジネスカレッジでは、うつ病や発達障がいのために社会になじめずうまく働けない方々を支援しています。
一度離職すると、今後のキャリアをあきらめなければいけない。今の日本はそんな社会になっていると思います。
しかし、うつ病を経験して仕事を休んだことがあっても、発達障害で苦手なことがあっても、それぞれの方に向いた仕事は必ずあるはず。キズキビジネスカレッジは、そう強く信じています。
キズキビジネスカレッジに通い、自分にあったキャリアを知ること。そして、会計、WEBライティング、デジタルマーケティング、WEBデザイン、プログラミング、生成AIなどの、社会で通用する実践的なスキルを学ぶことで、離職中の時間を「次のより良いキャリアの準備ができる有意義な時間」に変えていきたい。
本職種では、そのような「何度でもやり直せる社会」づくりにコミットできる方を募集しています。
キズキビジネスカレッジは東京都内に4事業所を、神奈川県内の横浜市に1事業所、大阪市の梅田に2事業所、兵庫県内の神戸市に1事業所の合計8つの事業所があります。2025年3月に新規開校した八王子校は就労移行と就労継続B型の多機能事業所となっています。
|透明性の高い給与体系と昇進制度
キズキでは、福祉業界の平均以上の給与水準に加え、昇給スピードが速い環境を整えています。
〇福祉業界の平均以上の給与水準
【事業所運営スタッフ】423万円(業界平均 334万円)→ +90万円
【サービス管理責任者】534万円(業界平均 466万円)→ +68万円
〇スピード昇給・昇進の実績多数!
スタッフ職で入社し、約1.5年でマネージャーに昇進する事例が多発!
成果や挑戦を正当に評価し、実力次第で早期キャリアアップが可能
|キズキビジネスカレッジの仕事のやりがい
数あるサービスの中からキズキビジネスカレッジを選び通所いただくことで、利用者様の人生の一助となることができます。
通所いただいている間は、自己理解を深めたりスキルを習得されたりして、利用者様が笑顔と自信を取り戻していく姿を目の当たりにすることはとても大きなやりがいに繋がります。
通所が終了した後も、自分に合った仕事に就き活躍されていく姿から、「休職や離職の期間を良い時間に変えることができた証」としてサポートした私たちも活力を貰うことができます。
また、このように社会的に意義のある仕事をしながら、しっかりとキャリアアップも目指せます。
キズキビジネスカレッジでは未経験からでも独り立ちできるように、数か月間のプログラムを用意しておりますので、安心してチャレンジいただけます!
|キズキで働くメリット
〇ビジネススキルを活かせる環境(マネジメント・事業開発・経営視点を活かせるポジションあり)
〇社会的インパクトの大きい仕事(教育×福祉で「やり直し」を支援)
〇キャリアアップの可能性(スピード昇給・昇進のチャンスが豊富)
「人の役に立つ仕事をしながら、ビジネスの経験も活かしたい」
「福祉業界の課題を解決する、新しい取り組みに挑戦したい」
そんな想いをお持ちの方、ぜひ一度お話ししませんか?
|キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
キズキビジネスカレッジは東京都内に4事業所を、神奈川県内の横浜市に1事業所、大阪市の梅田に2事業所、兵庫県内の神戸市に1事業所の合計8つの事業所があります。2025年3月に新規開校した八王子校は就労移行と就労継続B型の多機能事業所となっています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援についての記事
〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業
〇WEB・IT分野等でのBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に17拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関西】就労支援事業部 キズキビジネスカレッジ サービス管理責任者(正社員)
月収40万円~★うつ病や発達障害の方のニーズと自尊心に寄り添い、キャリア形成を支援する「サービス管理責任者」を募集します!
支援に根拠を、福祉にロジックを。
キズキサビ管採用特設サイト:https://kizuki-corp.com/service-manager-lp/
■仕事内容
就労移行支援事業所のサービス管理責任者として、以下の業務を他の職員と分担していただきます。
・ご相談に来られた方の入所支援
・インテーク、アセスメント、個別支援計画の作成
・日常的な利用者の方とのコミュニケーション、及び個別面談
・認知行動療法などの専門分野に関する講座の実施
・請求業務などの事務業務
※部署異動及び組織変更により、当社に関連する業務の範囲で変更となる場合があります。
■募集背景
うつ病や発達障害の方に寄り添い、キャリア形成を支援するプロフェッショナルになりたい方を募集!
うつ病や発達障がいがあると、キャリアを築けない―そんな社会を変えるために就労移行支援施設「キズキビジネスカレッジ(KBC)」があります。
KBCでは、うつ病や発達障がいのために社会になじめずうまく働けない方々を支援しています。一度離職すると、今後のキャリアをあきらめなければいけない。今の日本はそんな社会になっていると思います。
しかし、うつ病を経験して仕事を休んだことがあっても、発達障害で苦手なことがあっても、それぞれの方に向いた仕事は必ずあるはず。KBCは、そう強く信じています。
KBCに通い、自分にあったキャリアを知ること。そして、会計、WEBライティング、デジタルマーケティング、WEBデザイン、プログラミングなどの、社会で通用する実践的なスキルを学ぶことで、離職中の時間を「次のより良いキャリアの準備ができる有意義な時間」に変えていきたい。本職種では、そのような「何度でもやり直せる社会」創りにコミットできる方を募集しています。
■「キズキビジネスカレッジ」とは?
うつ病や発達障害があると、キャリアを築けない―そんな社会を変えるために就労移行支援施設「キズキビジネスカレッジ(KBC)」は存在しています。
KBCでは、うつ病などの症状で働けない状況にある方々、発達障害のためにうまく働けない方々、そんな方々が活躍できるキャリアについて考え、就労の支援をしています。
KBCは関東に7事業所、関西に3事業所の合計10の事業所があります。そして、2026年には、利用者さまからの更なるご要望を受け、新たに武蔵小杉に事業所を開所する予定です。
今回の募集では、事業拡大に伴い、大阪の事業所にご勤務いただける福祉分野の職務経験をお持ちの「サービス管理責任者(正社員)」を募集します。
月収40万~の安定収入を得ながら、ニーズや自尊心に寄り添い、キャリア形成に向けた支援を行える、プロフェッショナリズム溢れるサービス管理責任者の方をお待ちしています!
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2026年1月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年1月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2026年1月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関西】就労支援事業部 キズキビジネスカレッジ スクールディレクター(正社員)
社会人未経験(既卒・第二新卒)歓迎!うつや発達障害の方のキャリアを応援。キズキビジネスカレッジ スクールディレクター募集。
前年比200%で成長し、急拡大している勢いのある若手が多い職種です!
未経験から福祉業界で社会貢献をしてみたい方、大歓迎です!
■仕事内容
キズキビジネスカレッジ スクールディレクターの業務内容は、主に下記の2つに分かれます。
1.基本的な校舎運営業務
2.支援業務
入社後は、まずは「1.基本的な校舎運営業務」をOJTで学んでいただき、
業務に慣れてきましたら、ロープレや研修を行った上で「2.支援業務」を徐々にお任せしていきます。
1.基本的な校舎運営業務
・利用者様や行政からの電話やメール対応
・利用者様との面談記録などのデータ入力
2.支援業務
・利用者様とのコミュニケーション
新規問い合わせの電話・メール・LINE対応や利用者様との週次面談、日常的なメール対応などを行います。
・講座やプログラムの提供
講師として、ビジネススキルや生活リズムの改善等に向けたの講座やプログラムを実施します。講座の内容についてはテキストがございますので、テキストに沿って講座実施いたします。
・キャリア支援
業務に慣れてきたら、履歴書や職務経歴書の添削や模擬面接、面接同行などもお任せします。
■将来的なキャリアパス
ゆくゆくは以下のようなプロジェクト業務もお任せします。
・業務効率化プロジェクト(自動化ツール・マニュアルの作成)
・支援アップデートプロジェクト(支援データの蓄積・適職診断の開発)
・新規出店プロジェクト
※部署異動及び組織変更により、当社に関連する業務の範囲で変更となる場合があります。
キズキビジネスカレッジで活躍するスタッフの半数以上は福祉やキャリア支援未経験です。中には、第二新卒や既卒など社会人経験も浅いスタッフも活躍しています。未経験の方でもキャリア支援ができるよう、研修やOJTはもちろん、隔週で上司との定期面談(1on1)も実施し、分からないことや不安なことがあれば気軽に相談できる環境もあります。この定期面談は新入社員関係なく、すべての社員が定期的に上司と面談する人事制度のため、安心してキズキでの長期的なキャリアを築いていくことが可能です。
未経験でも「何度でもやり直せる社会をつくりたい」という想いがある方は、是非、ご応募ください。
|キズキビジネスカレッジとは?
うつ病や発達障がいがあると、キャリアを築けない―そんな社会を変えるために就労移行支援施設「キズキビジネスカレッジ」があります。
キズキビジネスカレッジでは、うつ病や発達障がいのために社会になじめずうまく働けない方々を支援しています。
一度離職すると、今後のキャリアをあきらめなければいけない。今の日本はそんな社会になっていると思います。
しかし、うつ病を経験して仕事を休んだことがあっても、発達障害で苦手なことがあっても、それぞれの方に向いた仕事は必ずあるはず。キズキビジネスカレッジは、そう強く信じています。
キズキビジネスカレッジに通い、自分にあったキャリアを知ること。そして、会計、WEBライティング、デジタルマーケティング、WEBデザイン、プログラミング、生成AIなどの、社会で通用する実践的なスキルを学ぶことで、離職中の時間を「次のより良いキャリアの準備ができる有意義な時間」に変えていきたい。
本職種では、そのような「何度でもやり直せる社会」づくりにコミットできる方を募集しています。
キズキビジネスカレッジは東京都内に4事業所を、神奈川県内の横浜市に1事業所、大阪市の梅田に2事業所、兵庫県内の神戸市に1事業所の合計8つの事業所があります。2025年3月に新規開校した八王子校は就労移行と就労継続B型の多機能事業所となっています。
|透明性の高い給与体系と昇進制度
キズキでは、福祉業界の平均以上の給与水準に加え、昇給スピードが速い環境を整えています。
〇福祉業界の平均以上の給与水準
【事業所運営スタッフ】423万円(業界平均 334万円)→ +90万円
【サービス管理責任者】534万円(業界平均 466万円)→ +68万円
〇スピード昇給・昇進の実績多数!
スタッフ職で入社し、約1.5年でマネージャーに昇進する事例が多発!
成果や挑戦を正当に評価し、実力次第で早期キャリアアップが可能
|キズキビジネスカレッジの仕事のやりがい
数あるサービスの中からキズキビジネスカレッジを選び通所いただくことで、利用者様の人生の一助となることができます。
通所いただいている間は、自己理解を深めたりスキルを習得されたりして、利用者様が笑顔と自信を取り戻していく姿を目の当たりにすることはとても大きなやりがいに繋がります。
通所が終了した後も、自分に合った仕事に就き活躍されていく姿から、「休職や離職の期間を良い時間に変えることができた証」としてサポートした私たちも活力を貰うことができます。
また、このように社会的に意義のある仕事をしながら、しっかりとキャリアアップも目指せます。
キズキビジネスカレッジでは未経験からでも独り立ちできるように、数か月間のプログラムを用意しておりますので、安心してチャレンジいただけます!
|キズキで働くメリット
〇ビジネススキルを活かせる環境(マネジメント・事業開発・経営視点を活かせるポジションあり)
〇社会的インパクトの大きい仕事(教育×福祉で「やり直し」を支援)
〇キャリアアップの可能性(スピード昇給・昇進のチャンスが豊富)
「人の役に立つ仕事をしながら、ビジネスの経験も活かしたい」
「福祉業界の課題を解決する、新しい取り組みに挑戦したい」
そんな想いをお持ちの方、ぜひ一度お話ししませんか?
|キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
キズキビジネスカレッジは東京都内に4事業所を、神奈川県内の横浜市に1事業所、大阪市の梅田に2事業所、兵庫県内の神戸市に1事業所の合計8つの事業所があります。2025年3月に新規開校した八王子校は就労移行と就労継続B型の多機能事業所となっています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援についての記事
〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業
〇WEB・IT分野等でのBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に17拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【障がい者採用枠】オープンポジション(正社員)
【障がい者採用枠】あなたの想いや強みが活かせる!週20H~のオープンポジション募集
キズキはビジネスの力で「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長をしているベンチャー企業です。
社員の7割以上を占める20〜30代が中心となって「社会貢献」と「ビジネス」の両立を追求し、支援の新しいスタンダードを創っていきます。
「一度レールから外れるとやり直すことが困難」
「特性や障害があると希望する人生を歩めない」
「厳しい境遇が原因で進みたい道を諦めざるを得ない」
未経験だからこそ見える視点で、そんな社会を私たちと一緒に変えていきませんか?
現場での支援業務ポジションからコーポレート部門含めて、あなたの目指したいキャリアとキズキで築けるキャリアの可能性についてご相談が可能です。
まずは話を聞いてみたいという方も歓迎です!
少しでも興味をお持ちいただけましたら「応募する」よりエントリーください。
ご応募いただきましたら、カジュアル面談を実施させていただきます。
★社員同士の距離が近く、わからないことがあれば質問できる環境です。
業務で立ち止まったときに、1人で抱え込まずに周りに相談して不明点を解決して業務を進める方であれば問題なく業務を行えます。
業務を行う際の配慮事項がございましたら、選考の過程で、どのような配慮が必要かを詳しくお伺いいたしますので、遠慮なくお伝えください!
また、月1回の1on1も実施しておりますので、安心して就業することができます。
参考)求ム、U27 https://kizuki-corp.com/recruit/u27/
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に17拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
【障がい者採用枠】人事部 労務事務/新宿勤務/週20H以上勤務(パート)
【障がい者採用求人/新宿勤務】教育・福祉ベンチャー企業の労務事務パートスタッフを募集!
主に、勤怠管理・給与計算をメインで行っていただける労務事務のアシスタントポジション(パート)を募集します。
具体的な業務内容は以下のとおりです。
■仕事内容
・勤怠管理(社員150人前後、パート・アルバイト1300人前後)+給与計算に関わる社労士との連携
<具体的には・・・>
※月末〜月初でKing of Timeのデータを確認し誤入力があれば対象社員に修正を依頼
※月末King of Timeを締める
※毎月10日前後までにKing of Timeから抽出したCSVデータを整形して社労士事務所に提出して確認・給与計算を実施してもらう
※15日前後に社労士事務所で給与計算が完了したデータを受けとり、データ内容を再確認する(異動データや変更給与などが正しく反映されているか等)
※18日前後に振込手続きを実施
■労務・総務チーム
労務・総務チームにてご就業いただきますが、労務業務に携わるのは以下の5名です。
マネージャー1名、リーダー1名、業務委託3名
通常業務は上記メンバーで業務分担をしており、ご経験に応じて担当業務を決めております。
選考を通して、担当領域を決めてお願いをする予定です。
<参考:使用ツール>
・労務系ツール:SmartHR、King of Time
・ワークフロー管理:バクラク
・業務アプリケーション:kintone
・全社使用ツール:Google Workspace、Slack、Notion
★労務知識を身につけられます
★フリーアドレスですが労務スタッフは近くのデスクに座っているためいつでもサポートが可能です
★サポート体制についてなど必要に応じて頻度を変えて1on1を実施します
【職場・相談環境】
★新宿の本社オフィスに出勤をお願いしております。
2025年3月に移転したばかりの落ち着いた雰囲気のオフィスです。
★社員同士の距離が近く、わからないことがあれば質問できる環境です。
業務で立ち止まったときに、1人で抱え込まずに周りに相談して不明点を解決して業務を進める方であれば問題なく業務を行えます。
業務を行う際の配慮事項がございましたら、選考の過程で、どのような配慮が必要かを詳しくお伺いいたしますので、遠慮なくお伝えください!
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした個別指導塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)、公民連携事業を行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に17拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
カジュアル面談
カジュアル面談をご希望の方はこちら
家庭教師運営事務スタッフ(パート)
【フリーター・大学生・主婦/主夫歓迎】新規立ち上げサービスの運営を支える事務スタッフを募集!
<キズキプロ家庭教師とは?>
キズキは、不登校支援のパイオニアとして、15年以上にわたり支援を継続し、延べ1万4千人以上の卒業生の再出発を支えてきました。
その支援を続けていく中で、通塾すら困難で、ご家庭だけでは解決が難しいことがあることを痛感してきました。
この課題を解決するために、キズキの実績と経験によるノウハウを結集し、ご家庭へ直接解決策を提供するために生まれたのが、キズキプロ家庭教師です。
2025年4月よりスタートしたこのサービス。
今回事業の拡大に伴い、一緒に運営をしていただける事務スタッフを募集します!
■仕事内容
①事務業務
・授業スケジュール管理
・講師の出退勤管理及び給与計算
・在籍生徒への請求書発行等の経理事務
②電話・メール対応
・在籍生徒の保護者からの欠席連絡対応及びその他問い合わせ等に関する一次対応
・講師からの問い合わせ等に関する一次対応
生徒や保護者さんに安心してサービスを利用していただくための土台をつくるお仕事です!
■この仕事のやりがい
生徒一人ひとりの「変化の瞬間」に立ち会えることです。
小さな一歩から大きな節目まで、様々な過程に寄り添い、ともに喜べることが、この仕事ならではの魅力です。
生徒の人生の転機に関われる実感を持ちながら、少人数のチームで共に創っていくことができる環境です。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に17拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
〇WEB・IT分野等でのBPO事業
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)