学習支援事業部 の求人一覧 - 株式会社キズキ
【名古屋】学習支援事業部 教室運営スタッフ(パート)
【フリーター・大学生・主婦/主夫歓迎】学習と心をサポートする個別指導塾で教室運営サポートスタッフを募集!
■業務内容
・教室での生徒保護者の受付対応、電話での問い合わせ対応
・快適な教室をつくるための教室清掃や備品の発注など教室環境整備
・生徒さんの通塾管理/講師の出勤管理
・生徒・保護者との面談・相談支援
└生徒さんの目標達成に向けて、学習方法や追加受講の提案も行います。営業経験を生かせます!支援未経験の方でもご活躍いただけます。
広く必要な業務を実施し、教室運営をサポートしていただくお仕事です。
■このお仕事のやりがい
生徒一人ひとりが、もう一度学びの楽しさを感じ、新たな一歩を踏み出すお手伝いをする仕事です。
生徒一人ひとりの“新しい一歩”に寄り添える、やりがいの大きい職場です。
■「キズキ共育塾」とは?
キズキ共育塾は、「困難(不登校や引きこもりなど)」を経験した方をはじめ、年齢を問わず「人生をもう一度やり直したい」と考えている方が次のステップに進むための「学習指導」と「心のサポート」を実施している個別指導塾です。
2011年夏に代々木校を開校して以来、不登校・引きこもり・高校や大学を中退した方、通信制高校に通う方、大学に入り直したい社会人の方など、様々な背景を持った生徒さんを、10,260名以上支援してきました。
2025年10月、下記のように全国に17校舎を構え、またオンライン授業も展開しています。
関東:10校舎(西新宿・三軒茶屋・秋葉原・代々木・池袋・吉祥寺・町田・横浜・武蔵小杉・大宮)
東海:2校舎(名古屋・安生駅前)
関西:4校舎(京都・大阪・天王寺・神戸)
九州:1校舎(福岡天神)
株式会社キズキは、「ビジネス」と「社会貢献」の両立を追求し、事業の拡大を行っています。 特に、今回募集するキズキ共育塾を擁する学習支援事業部は、8年間毎年売上が成長しています。 今後も店舗拡大を予定しています。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に17拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【埼玉】学習支援事業部 教室運営スタッフ(パート)
【フリーター・大学生・主婦/主夫歓迎】学習と心をサポートする個別指導塾で教室運営サポートスタッフを募集!
<キズキ共育塾とは?>
不登校や引きこもり、発達特性、挫折経験などさまざまな背景を持つ方々に寄り添い、目標達成や自己実現をサポートする学習塾です。それぞれの悩みや困難に応じて、一人ひとりに合わせた支援を行い、生きづらさを感じている方々が安心して学べる居場所を提供しています。
キズキ共育塾を訪れる方の多くは、自分が「”一般的なレール”から外れている」と感じ、自信を無くしています。キズキ共育塾では、そんな方々の「もう一度やってみよう」「ここでなら頑張れるかもしれない」という気持ちを引き出し、目標達成や、なりたい自分の実現のための学習面・メンタル面のサポートを行っています。
■仕事内容
①接客対応
・教室に来た生徒/保護者さんの対応
・電話対応やメール連絡
②事務・管理作業
・生徒さんの授業管理
・講師の出勤管理
・生徒さんがもっと通いたくなる教室環境の整備
生徒さんや保護者さんが安心して通ってもらえるような塾の環境をつくるお仕事です!
主婦の方や講師との兼任で働く方など多様な背景を持つ方が一緒に働いてくれています。
■この仕事のやりがい
生徒一人ひとりの「変化の瞬間」に立ち会えることです。
最初は気が進まず、嫌々通っていた生徒が、少しずつ前向きに授業へ向き合うようになる。
保護者の同伴がなければ外出できなかった生徒が、ある日から一人で教室に足を運べるようになる。
山あり谷ありでなんとか勉強を続けてきた生徒が、嬉しそうに合格を報告してくれる。
そうした小さな一歩から大きな節目まで、すべての過程に寄り添い、ともに喜べることが、この仕事ならではの魅力です。
生徒の人生の転機に関われる実感を持ちながら、やりがいを感じられる環境です。
このように社会的に意義のある仕事をしながら、しっかりとキャリアアップも目指せます。
パートとしてできる仕事を増やしていただくことはもちろん、正社員として応募をすることも可能です。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援についての記事
〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業
〇WEB・IT分野等でのBPO事業
■事業実績
〇毎年約150%で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海に16拠点展開。支援した卒業生は累計約9,400名、相談件数は累計19,000名超(2025年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に8拠点展開、累計利用者数約630名(2025年4月現在)
〇全国の中央省庁・自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、全48の案件を受託(2025年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【新宿→3月信濃町移転!】学習支援事業部 PC事務&電話対応サポートスタッフ(パート)
不登校や発達障害を専門とする学習塾「キズキ」で、ご相談対応のサポートスタッフ募集!【PCを使った事務作業あり】勉強を通じての「やり直し」を支えるやりがいのあるお仕事です。
■仕事内容
【お任せしたいお仕事】
① PCを使った事務作業
PCでの入力作業、日程調整、資料発送などをお願いします。
②問い合わせ対応の補助
電話、LINE、メールでの問い合わせ・相談対応の補助をお願いします。
【働く上での魅力!】
◎1日3時間~OK!
◎信濃町駅すぐ!
◎2026年3月移転予定の新しいオフィスでの勤務です。
◎仕事にブランクがある方も歓迎
◎年齢制限なし
◎長期で安定して働けるお仕事です。
◎将来的に正社員登用のチャンスもあり!
◆将来的に正社員登用も可能(パートのままのご勤務も可能です)
安定したお仕事を探している方を歓迎しております!
ご興味のある方は、お話だけでも聞かせてください。
■「キズキ共育塾」とは?
キズキ共育塾は、「困難(不登校や引きこもりなど)」を経験した方をはじめ、年齢を問わず「人生をもう一度やり直したい」と考えている方が次のステップに進むための「学習指導」と「心のサポート」を実施している個別指導塾です。
2011年夏に代々木校を開校して以来、不登校・引きこもり・高校や大学を中退した方、通信制高校に通う方、大学に入り直したい社会人の方など、様々な背景を持った生徒さんを、累計10,000人以上支援してきました。
2025年12月時点で、下記のように全国に16校舎を構え、またオンライン授業も展開しています。
関東:10校舎(秋葉原・池袋・大宮・吉祥寺・三軒茶屋・西新宿・町田・武蔵小杉・横浜・代々木)
東海:1校舎(名古屋)
関西:4校舎(京都・大阪・天王寺・神戸)
九州:1校舎(福岡天神)
株式会社キズキは、「ビジネス」と「社会貢献」の両立を追求し、事業の拡大を行っています。 特に、今回募集するキズキ共育塾を擁する学習支援事業部は、8年間毎年売上が成長しています。 今後も店舗拡大を予定しています。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に17拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【東京・神奈川】学習支援事業部 教室運営スタッフ(パート)
【扶養内OK】学習と心をサポートする個別指導塾で教室運営サポートスタッフを募集!
キズキ共育塾は、不登校・引きこもり・発達特性・挫折経験など、人々のさまざまなバックグラウンドに起因するお悩み、つまずき、生きづらさに寄り添い、そうした方々の目標達成や自己実現をサポートするための学習塾です。
はじめてキズキ共育塾を訪れる方の多くは、
ご自身の「〝一般的なレール〟から外れている状況」を不安に思い、自信を無くしています。
そうした方々の「もう一度やってみよう」と「ここ(キズキ)でなら頑張れるかもしれない」を引き出し、目標達成や、なりたい自分の実現のために、一緒に伴走するスタッフを募集します!
顧客価値の実現のために提案し、支援し、新しい学びの形を世の中へ提供していく。
フルタイムであるかどうかに関係なく、生徒や保護者様の人生に寄り添い、自分ならではのインパクトを与えることできます。
あなたの「思い」や「経験」を生かしてチャレンジしてみませんか?
■仕事内容
①接客業務
・教室にくる生徒や保護者への挨拶、一次対応
・在籍生徒、保護者からの欠席連絡対応及びその他問い合わせ等に関する一次対応
・講師からの連絡に関する一次対応
②事務業務
在籍生徒の保護者からの欠席連絡対応及びその他問い合わせ等に関する一次対応
・講師からの問い合わせ等に関する一次対応
・教室環境の整備(発注・清掃など)
生徒や保護者さんが安心して通ってもらえるような塾の環境をつくるお仕事です!
主婦の方や講師との兼任で働く方など、多様な背景を持つ方が一緒に働いてくれています。
(変更の範囲:変更なし)
■「キズキ共育塾」とは?
キズキ共育塾は、「困難(不登校や引きこもりなど)」を経験した方をはじめ、年齢を問わず「人生をもう一度やり直したい」と考えている方が次のステップに進むための「学習指導」と「心のサポート」を実施している個別指導塾です。
2011年夏に代々木校を開校して以来、不登校・引きこもり・高校や大学を中退した方、通信制高校に通う方、大学に入り直したい社会人の方など、様々な背景を持った生徒さんを、累計10,000人以上支援してきました。
2025年12月時点で、下記のように全国に16校舎を構え、またオンライン授業も展開しています。
関東:10校舎(秋葉原・池袋・大宮・吉祥寺・三軒茶屋・西新宿・町田・武蔵小杉・横浜・代々木)
東海:1校舎(名古屋)
関西:4校舎(京都・大阪・天王寺・神戸)
九州:1校舎(福岡天神)
株式会社キズキは、「ビジネス」と「社会貢献」の両立を追求し、事業の拡大を行っています。 特に、今回募集するキズキ共育塾を擁する学習支援事業部は、8年間毎年売上が成長しています。 今後も店舗拡大を予定しています。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に17拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【東京】学習支援事業部 カスタマーセンタースタッフ(正社員)
学び直しの再出発を支える電話窓口|不登校・学び直しのキズキ共育塾のカスタマーセンタースタッフを募集!
▼「キズキ共育塾」とは?▼
キズキ共育塾は、不登校・ひきこもり・発達特性によるつまずきなど、様々なお悩みを抱える生徒さんが自信をつけて、希望する未来に進んでいくために「学習指導」と「心のサポート」を実施している個別指導塾です。
一度、困難を抱えた方は「一般的なレールから外れてしまった」と未来に不安を覚え、自信を失ってしまいます。そんな中、生徒さんは「キズキでなら頑張れる」と勇気を出して通塾してくれます。
本ポジションでは、電話やメールでのお問い合わせ対応を通じて、生徒さんや保護者さま、お問合せ者の皆さまに「安心」をお届けします。通塾相談や新規のお問合せやご質問にお答えすることで、生徒さんや保護者さまを支えたり、勇気をだして問合せてくれた方の「未来を変えるきっかけ」の一助となることができるお仕事です。
不登校や学び直しに関心のある方、カスタマーサクセスを極めたい方、社会に貢献できる仕事に興味ある方、大歓迎です!
▼仕事内容詳細▼
・新規お問い合わせ対応(電話・メール・LINE)
・入塾希望者へのご案内・ヒアリング・ご相談日の調整
・生徒・保護者からの相談受付・一次対応(進路相談等は各教室長に連携します)
・コール内容の記録および管理システムへの入力やPCを使った事務作業
・必要に応じて、教務担当へのエスカレーション
・パンフレット発送業務
・その他、業務改善や問合せ対応向上のためのミーティング参加など
カスタマーセンターは、校舎拡大やお問い合わせ者の増加に伴い昨年新設された部署です。
また、今後教室の生徒・保護者さまからの連絡窓口を一本化する「コールセンター」も新しい取組みとして始動予定です。
より良いオペレーションの構築のために日々取り組んでいるフェーズとなりますので、積極的に業務改善/標準化/効率化に携わって、お客様にとって価値あるサービスの確立に一緒に取り組んでくださる方を募集しています。
「より効果的なご提案となるよう、ヒアリング方法を科学して型化しよう」
「お客様のお悩みにぴったりなサービスを提案できるよう、フロント部門との連携を強化しよう」
「多く寄せられるお問合せについて、お客様が困りごとを抱えないよう未然に対処するためのオペレーション改善を行おう」
など、常に問題意識を持ちながら、お客様とのよりよいコミュニケーションやオペレーション構築にも主体となって取り組むことができます。
不登校などの社会問題解決に貢献するだけでなく、新しいサービスや事業拡大につながる営業にもご興味ある方は是非ご応募ください。
▼キズキとは?▼
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
その中でも、キズキ共育塾は、2011年夏に代々木校を開校して以来、不登校・引きこもり・高校や大学を中退した方、通信制高校に通う方、大学に入り直したい社会人の方など、様々な背景を持った生徒さんを累計9,800人以上支援してきました。
2025年6月時点で、全国に17校舎を構え、オンライン授業も展開しています。
急成長フェーズのキズキ共育塾にて、店舗拡大に一緒に取り組みながら「何度もやり直せる社会」をつくりませんか?
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に17拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関東】学習支援事業部 アカウントセンター事務スタッフ(パート)
【新宿│午後~夕方勤務歓迎】学習と心をサポートする個別指導塾で《事務スタッフ》を募集☆生徒の笑顔のためにあなたの人生経験を活かせます!
キズキ共育塾の生徒管理・講師管理を担う「アカウントセンター」で、塾の縁の下の力持ちとしてご活躍いただきます!
■仕事内容
・顧客の契約管理・授業予定管理
・請求書作成業務
・メール対応、電話対応
・備品の管理・発注
ゆくゆくは講師の採用や育成に携わっていただくチャンスもあります!
※部署異動及び組織変更により、当社に関連する業務の範囲で変更となる場合があります。
■「キズキ共育塾」とは?
キズキ共育塾は、「困難(不登校や引きこもりなど)」を経験した方をはじめ、年齢を問わず「人生をもう一度やり直したい」と考えている方が次のステップに進むための「学習指導」と「心のサポート」を実施している個別指導塾です。
2011年夏に代々木校を開校して以来、不登校・引きこもり・高校や大学を中退した方、通信制高校に通う方、大学に入り直したい社会人の方など、様々な背景を持った生徒さんを、累計10,000人以上支援してきました。
2025年12月時点で、下記のように全国に16校舎を構え、またオンライン授業も展開しています。
関東:10校舎(秋葉原・池袋・大宮・吉祥寺・三軒茶屋・西新宿・町田・武蔵小杉・横浜・代々木)
東海:1校舎(名古屋)
関西:4校舎(京都・大阪・天王寺・神戸)
九州:1校舎(福岡天神)
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に17拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関東】学習支援事業部 キズキ共育塾 エリアマネージャー(正社員)
【何度でもやり直せる社会をつくる】不登校・ひきこもりの方向け学習塾のエリアマネージャーを募集します!
教育・社会貢献に対する思いを実現できます。
顧客価値にフォーカスし生徒さんの目標達成と自己実現に伴走するために、プレイヤーとして活躍しながら、チーム作りにも取り組んでいただきます。
■仕事内容
…………………………
★支援業務
・校舎マネジメント
生徒がキズキ共育塾に通いたくなるような環境づくり(授業管理や生徒・講師対応)
・入会/定期面談の実施
生徒さんの未来を描き、生徒さんが「ここなら頑張れるかもしれない」と前向きに一歩を踏み出すための重要な支援場面です
★エリア統括マネジメント業務
・複数校舎(2~3)のKPIマネジメント(収支管理、生徒数、入塾率など)
・目標達成に向けた営業施策の立案と推進
・メンバー育成、モチベーション管理、評価(従業員10名程度)
・リスク事案の対応及び再発防止策の策定
・新規プロジェクトや新規出店戦略の立案と推進
新規プロジェクト:学習合宿、新コース設計 など
キズキ共育塾のメンバーは、一人ひとりが「数字達成」にこだわりを持って取り組んでいます。ここでいう「数字の達成」というのは「どれだけ多くの生徒を支援できたか」「どれだけ満足してもらえたか」を示すもので、これはキズキが掲げる「何度でもやり直せる社会」というビジョンに直接つながる大切な指標です。
キズキを選んでくださった生徒さんの期待に応えるため、そして社会を変えるために、メンバー全員が使命感を持って日々働いています。
■キズキで働く魅力
…………………………
◯「何度でもやり直せる社会」を自らの手でつくることができます。
◯事業部の課題に「自分ごと」として主体的に取り組むことができ、入社直後からも裁量を持った業務進行が可能です。
◯世の中の変化・ニーズに合わせた「教育のあるべきかたち」を実現することができます。
■入社後の流れ
…………………………
入社後の最初の1週間は、関東本部で全社共通の研修を行います。
(交通費や宿泊費は全額支給)
その後、配属先でさらに事業理念や事業コンセプトについての研修を約1週間実施します。
また、毎朝の朝礼や生徒支援に関するミーティングがあり、チーム全体で校舎運営や生徒に向き合っています。事業理念を共有するための全体会議も定期的に行われています。
各校舎は、スーパーバイザー1名、エリアマネージャー1名(複数校舎を担当)、スクールディレクター1名、パートスタッフ1~4名、講師30~40名で構成されています。
■「キズキ共育塾」とは?
…………………………
キズキ共育塾は、不登校や引きこもり、発達特性、挫折経験など、さまざまな背景を持つ方々に寄り添い、目標達成や自己実現をサポートする学習塾です。それぞれの悩みや困難に応じて、一人ひとりに合わせた支援を行い、生きづらさを感じている方々が安心して学べる居場所を提供しています。
はじめて、キズキ共育塾を訪れる方の多くは、自分が「”一般的なレール”から外れている」と感じ、自信を無くしています。キズキ共育塾は、そんな方々の「もう一度やってみよう」「ここでなら頑張れるかもしれない」という気持ちを引き出し、目標達成や、なりたい自分の実現のためにサポートします。
……………………………………………………………………………………………………………………………………
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
参考)求ム、U27 https://kizuki-corp.com/recruit/u27/
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関東】学習支援事業部 キズキ共育塾 スクールディレクター(正社員)
社会貢献を形に!不登校・ひきこもりの方向け学習塾の運営を担う、新しい仲間を募集します!
顧客価値にフォーカスし、生徒さんの目標達成と自己実現に伴走できるお仕事です。
教育・社会貢献に対する思いを実現できます。
■仕事内容
不登校/発達特性/引きこもりなどさまざまな背景がある生徒が通う「キズキ共育塾」のスクールディレクター(教室責任者)として、生徒の目標達成と自己実現のために伴走していただきます。一人でも多くの生徒の「学び直し」を実現し、支援の最大化とさらなる事業成長を担います。
主な業務内容は以下の2つです。
1.校舎マネジメント
生徒がキズキ共育塾に通いたくなるような環境づくりと、KPI達成に向けた取り組みをお任せします。
具体例
・生徒が安心して通える学習環境づくり
(生徒・保護者対応、講師育成、授業管理)
・校舎のKPIマネジメント・営業活動
(入会率・継続率等の数値管理)
★数字達成=支援の最大化という考えのもと取り組んでいただきます
・講師(30~40名)との連携・チームビルディング
(授業はスクールディレクターではなく講師が実施します)
・新サービスや季節イベント(講習・合宿等)の事業部内プロジェクト推進
2.支援業務
入会希望者との面談および生徒・保護者様との定期面談、また、生徒の状況や悩みに合わせたメンター面談を実施していただきます。
入会希望者との面談は、その方が「ここなら頑張れるかもしれない」と前向きに一歩を踏み出すための、一番初めの重要な支援場面です。生徒一人ひとりの状況に合った解決方法を提案し、キズキ共育塾でどう歩んでいけるかの道筋を示します。
入会後は、定期面談やメンター面談を通じて生徒の目標や悩みに寄り添いながら、目標達成や自己実現に向けた継続的なサポートを行っています。
★入社後、研修やOJTを通じ、上長のサポートのもと業務を習得していただきます。
★原則として、授業の担当はありません。
★年齢・社歴関係なく、どんどん任せていく社風のため、裁量持って取り組むことが可能です!
キズキ共育塾のメンバーは、売上金額・入会率(成約率)・LTVなどの「数字達成」にこだわりを持って取り組んでいます。ここでいう「数字の達成」というのは、「どれだけ多くの生徒を支援できたか」「悩んでいる方たちにどれだけ必要なサービスをお届けし、価値を感じてもらえたか」を示すもので、キズキが掲げる「何度でもやり直せる社会をつくる」というビジョンに直接つながる大切な指標です。キズキを選んでくださった生徒さんの期待に応えるため、そして社会を変えるために、メンバー全員が使命感を持って日々働いています。
■「キズキ共育塾」とは?
キズキ共育塾は、不登校や引きこもり、発達特性、挫折経験など、さまざまな背景を持つ生徒に「メンタル」と「学習」の両面から寄り添い、目標達成や自己実現をサポートする学習塾です。それぞれの悩みや困難に応じて、一人ひとりに合わせた提案・支援を行い、生きづらさや不安を感じている方々が安心して学べる居場所を提供しています。
はじめてキズキ共育塾を訪れる方の多くは、自分が「”一般的なレール”から外れている」と感じ、自信を無くしています。キズキ共育塾は、そんな方々の「もう一度やってみよう」「ここでなら頑張れるかもしれない」という気持ちを引き出し、目標達成や、なりたい自分の実現のためにサポートします。
単に学力・偏差値を伸ばすことだけでなく、「学びを通じて生徒それぞれが自己肯定感を取り戻し、自分の未来を描けるようになること」を大切にしています。
■入社後の流れ
初日の人事部主催の全体研修ののち、約1~2週間は関東本部および基幹校舎で事業部主催の研修を行います。(交通費や宿泊費は全額支給)
その後、配属先でのOJTを通じて業務を習得していただきます。
配属後は生徒のケース相談や数字の進捗を確認するための朝礼や定期ミーティングがあり、チーム全体で生徒や校舎運営に向き合っています。事業理念を共有するための事業部全体会議も定期的に行われています。
各校舎は、エリアマネージャー1名(複数校舎を担当)、スクールディレクター1名、パートスタッフ1~4名、講師30~40名で構成されています。
■将来的なキャリアパス
希望と適正に応じ、エリアを束ねる役割(エリアマネージャー)や事業企画に携わる役割を担うことも可能です。
新規校舎の開校や、新規サービスの企画に携わるチャンスもあります。
※部署異動及び組織変更により、当社に関連する業務の範囲で変更となる場合があります。
活躍するメンバーの経歴は様々で、教育業界未経験者や、第二新卒世代も多く活躍しています。
経験有無にかかわらずキズキの支援を体現できるよう、研修やOJT、日々のミーティングに加え、自分の成長やキャリアについて相談できる上司との定期面談(1on1)もあり、キャリアの希望や不安点などを気軽に相談できる環境もあります。この定期面談は新入社員だけでなく、人事制度上すべての社員が実施する設計となっているため、安心してキズキでの長期的なキャリアを築いていくことが可能です。
■キズキで働くメリット
・教育を通じて人の役に立ちたい
・その人の人生に深く関われるような意味と価値がある仕事をしたい
・より意義深く、社会への貢献度が大きい仕事で、本気で社会を変えたい
・自分の熱意や行動を、顧客にとって本当に価値があるものに結びつけたい
・年齢や経歴に関係なくチャレンジが歓迎され、会社と共に自身も成長できる環境で働きたい
そんな思いを実現できます。
「何度でもやり直せる社会をつくりたい」という想いがある方は、ぜひご応募ください。
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■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
参考)求ム、U27 https://kizuki-corp.com/recruit/u27/
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2026年2月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関西】学習支援事業部 キズキ共育塾 エリアマネージャー(正社員)
【何度でもやり直せる社会をつくる】不登校・ひきこもりの方向け学習塾のエリアマネージャーを募集します!
■仕事内容
…………………………
★支援業務
・校舎マネジメント
生徒がキズキ共育塾に通いたくなるような環境づくり(授業管理や生徒・講師対応)
・入塾/定期面談の実施
生徒さんの未来を描き、生徒さんが「ここなら頑張れるかもしれない」と前向きに一歩を踏み出すための重要な支援場面です
★エリア統括マネジメント業務
・複数校舎(2~3)のKPIマネジメント(収支管理、生徒数、入塾率など)
・目標達成に向けた営業施策の立案と推進
・メンバー育成、モチベーション管理、評価(従業員10名程度)
・リスク事案の対応及び再発防止策の策定
・新規プロジェクトや新規出店戦略の立案と推進
新規プロジェクト:学習合宿、新コース設計 など
キズキ共育塾のメンバーは、一人ひとりが「数字達成」にこだわりを持って取り組んでいます。ここでいう「数字の達成」というのは「どれだけ多くの生徒を支援できたか」「どれだけ満足してもらえたか」を示すもので、これはキズキが掲げる「何度でもやり直せる社会」というビジョンに直接つながる大切な指標です。
キズキを選んでくださった生徒さんの期待に応えるため、そして社会を変えるために、メンバー全員が使命感を持って日々働いています。
■キズキで働く魅力
…………………………
◯「何度でもやり直せる社会」を自らの手でつくることができます。
◯事業部の課題に「自分ごと」として主体的に取り組むことができ、入社直後からも裁量を持った業務進行が可能です。
◯世の中の変化・ニーズに合わせた「教育のあるべきかたち」を実現することができます。
■入社後の流れ
…………………………
入社後の最初の1週間は、関東本部で全社共通の研修を行います。
(交通費や宿泊費は全額支給)
その後、配属先でさらに事業理念や事業コンセプトについての研修を約1週間実施します。
また、毎朝の朝礼や生徒支援に関するミーティングがあり、チーム全体で校舎運営や生徒に向き合っています。事業理念を共有するための全体会議も定期的に行われています。
各校舎は、エリアマネージャー1名(複数校舎を担当)、スクールディレクター1名、パートスタッフ1名、講師30~40名で構成されています。
■「キズキ共育塾」とは?
…………………………
キズキ共育塾は、不登校や引きこもり、発達特性、挫折経験など、さまざまな背景を持つ方々に寄り添い、目標達成や自己実現をサポートする学習塾です。それぞれの悩みや困難に応じて、一人ひとりに合わせた支援を行い、生きづらさを感じている方々が安心して学べる居場所を提供しています。
はじめて、キズキ共育塾を訪れる方の多くは、自分が「”一般的なレール”から外れている」と感じ、自信を無くしています。キズキ共育塾は、そんな方々の「もう一度やってみよう」「ここでなら頑張れるかもしれない」という気持ちを引き出し、目標達成や、なりたい自分の実現のためにサポートします。
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■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
参考)求ム、U27 https://kizuki-corp.com/recruit/u27/
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に17拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関西】学習支援事業部 キズキ共育塾 スクールディレクター(正社員)
社会貢献を形に!不登校・ひきこもりの方向け学習塾の運営を担う、新しい仲間を募集します!
顧客価値にフォーカスし、生徒さんの目標達成と自己実現に伴走できるお仕事です。
教育・社会貢献に対する思いを実現できます。
■仕事内容
不登校/発達特性/引きこもりなどさまざまな背景がある生徒が通う「キズキ共育塾」のスクールディレクター(教室責任者)として、生徒の目標達成と自己実現のために伴走していただきます。一人でも多くの生徒の「学び直し」を実現し、支援の最大化とさらなる事業成長を担います。
主な業務内容は以下の2つです。
1.校舎マネジメント
生徒がキズキ共育塾に通いたくなるような環境づくりと、KPI達成に向けた取り組みをお任せします。
具体例
・生徒が安心して通える学習環境づくり
(生徒・保護者対応、講師育成、授業管理)
・校舎のKPIマネジメント・営業活動
(入会率・継続率等の数値管理)
★数字達成=支援の最大化という考えのもと取り組んでいただきます
・講師(30~40名)との連携・チームビルディング
(授業はスクールディレクターではなく講師が実施します)
・新サービスや季節イベント(講習・合宿等)の事業部内プロジェクト推進
2.支援業務
入会希望者との面談および生徒・保護者様との定期面談、また、生徒の状況や悩みに合わせたメンター面談を実施していただきます。
入会希望者との面談は、その方が「ここなら頑張れるかもしれない」と前向きに一歩を踏み出すための、一番初めの重要な支援場面です。生徒一人ひとりの状況に合った解決方法を提案し、キズキ共育塾でどう歩んでいけるかの道筋を示します。
入会後は、定期面談やメンター面談を通じて生徒の目標や悩みに寄り添いながら、目標達成や自己実現に向けた継続的なサポートを行っています。
★入社後、研修やOJTを通じ、上長のサポートのもと業務を習得していただきます。
★原則として、授業の担当はありません。
★年齢・社歴関係なく、どんどん任せていく社風のため、裁量持って取り組むことが可能です!
キズキ共育塾のメンバーは、売上金額・入会率(成約率)・LTVなどの「数字達成」にこだわりを持って取り組んでいます。ここでいう「数字の達成」というのは、「どれだけ多くの生徒を支援できたか」「悩んでいる方たちにどれだけ必要なサービスをお届けし、価値を感じてもらえたか」を示すもので、キズキが掲げる「何度でもやり直せる社会をつくる」というビジョンに直接つながる大切な指標です。キズキを選んでくださった生徒さんの期待に応えるため、そして社会を変えるために、メンバー全員が使命感を持って日々働いています。
■「キズキ共育塾」とは?
キズキ共育塾は、不登校や引きこもり、発達特性、挫折経験など、さまざまな背景を持つ生徒に「メンタル」と「学習」の両面から寄り添い、目標達成や自己実現をサポートする学習塾です。それぞれの悩みや困難に応じて、一人ひとりに合わせた提案・支援を行い、生きづらさや不安を感じている方々が安心して学べる居場所を提供しています。
はじめてキズキ共育塾を訪れる方の多くは、自分が「”一般的なレール”から外れている」と感じ、自信を無くしています。キズキ共育塾は、そんな方々の「もう一度やってみよう」「ここでなら頑張れるかもしれない」という気持ちを引き出し、目標達成や、なりたい自分の実現のためにサポートします。
単に学力・偏差値を伸ばすことだけでなく、「学びを通じて生徒それぞれが自己肯定感を取り戻し、自分の未来を描けるようになること」を大切にしています。
■入社後の流れ
初日の人事部主催の全体研修ののち、約1~2週間は関東本部および基幹校舎で事業部主催の研修を行います。(交通費や宿泊費は全額支給)
その後、配属先でのOJTを通じて業務を習得していただきます。
配属後は生徒のケース相談や数字の進捗を確認するための朝礼や定期ミーティングがあり、チーム全体で生徒や校舎運営に向き合っています。事業理念を共有するための事業部全体会議も定期的に行われています。
各校舎は、エリアマネージャー1名(複数校舎を担当)、スクールディレクター1名、パートスタッフ1~4名、講師30~40名で構成されています。
■将来的なキャリアパス
希望と適正に応じ、エリアを束ねる役割(エリアマネージャー)や事業企画に携わる役割を担うことも可能です。
新規校舎の開校や、新規サービスの企画に携わるチャンスもあります。
※部署異動及び組織変更により、当社に関連する業務の範囲で変更となる場合があります。
活躍するメンバーの経歴は様々で、教育業界未経験者や、第二新卒世代も多く活躍しています。
経験有無にかかわらずキズキの支援を体現できるよう、研修やOJT、日々のミーティングに加え、自分の成長やキャリアについて相談できる上司との定期面談(1on1)もあり、キャリアの希望や不安点などを気軽に相談できる環境もあります。この定期面談は新入社員だけでなく、人事制度上すべての社員が実施する設計となっているため、安心してキズキでの長期的なキャリアを築いていくことが可能です。
■キズキで働くメリット
・教育を通じて人の役に立ちたい
・その人の人生に深く関われるような意味と価値がある仕事をしたい
・より意義深く、社会への貢献度が大きい仕事で、本気で社会を変えたい
・自分の熱意や行動を、顧客にとって本当に価値があるものに結びつけたい
・年齢や経歴に関係なくチャレンジが歓迎され、会社と共に自身も成長できる環境で働きたい
そんな思いを実現できます。
「何度でもやり直せる社会をつくりたい」という想いがある方は、ぜひご応募ください。
……………………………………………………………………………………………………
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
参考)求ム、U27 https://kizuki-corp.com/recruit/u27/
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2026年2月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関西】学習支援事業部 教室運営スタッフ(パート)
【フリーター・大学生・主婦/主夫歓迎】学習と心をサポートする個別指導塾で教室運営サポートスタッフを募集!
<キズキ共育塾とは?>
不登校や引きこもり、発達特性、挫折経験などさまざまな背景を持つ方々に寄り添い、目標達成や自己実現をサポートする学習塾です。それぞれの悩みや困難に応じて、一人ひとりに合わせた支援を行い、生きづらさを感じている方々が安心して学べる居場所を提供しています。
キズキ共育塾を訪れる方の多くは、自分が「”一般的なレール”から外れている」と感じ、自信を無くしています。キズキ共育塾では、そんな方々の「もう一度やってみよう」「ここでなら頑張れるかもしれない」という気持ちを引き出し、目標達成や、なりたい自分の実現のための学習面・メンタル面のサポートを行っています。
■仕事内容
①接客業務
・教室にくる生徒や保護者への挨拶、一次対応
・在籍生徒、保護者からの欠席連絡対応及びその他問い合わせ等に関する一次対応
・講師からの連絡に関する一次対応
②事務業務
在籍生徒の保護者からの欠席連絡対応及びその他問い合わせ等に関する一次対応
・講師からの問い合わせ等に関する一次対応
・教室環境の整備(発注・清掃など)
生徒や保護者さんが安心して通ってもらえるような塾の環境をつくるお仕事です!
主婦の方や講師との兼任で働く方など、多様な背景を持つ方が一緒に働いてくれています。
■この仕事のやりがい
生徒一人ひとりの「変化の瞬間」に立ち会えることです。
最初は気が進まず、嫌々通っていた生徒が、少しずつ前向きに授業へ向き合うようになる。
保護者の同伴がなければ外出できなかった生徒が、ある日から一人で教室に足を運べるようになる。
山あり谷ありでなんとか勉強を続けてきた生徒が、嬉しそうに合格を報告してくれる。
そうした小さな一歩から大きな節目まで、すべての過程に寄り添い、ともに喜べることが、この仕事ならではの魅力です。
生徒の人生の転機に関われる実感を持ちながら、やりがいを感じられる環境です。
このように社会的に意義のある仕事をしながら、しっかりとキャリアアップも目指せます。
パートとしてできる仕事を増やしていただくことはもちろん、正社員として応募をすることも可能です。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に17拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
家庭教師運営事務スタッフ(パート)
【フリーター・大学生・主婦/主夫歓迎】新規立ち上げサービスの運営を支える事務スタッフを募集!
<キズキプロ家庭教師とは?>
キズキは、不登校支援のパイオニアとして、15年以上にわたり支援を継続し、延べ1万4千人以上の卒業生の再出発を支えてきました。
その支援を続けていく中で、通塾すら困難で、ご家庭だけでは解決が難しいことがあることを痛感してきました。
この課題を解決するために、キズキの実績と経験によるノウハウを結集し、ご家庭へ直接解決策を提供するために生まれたのが、キズキプロ家庭教師です。
2025年4月よりスタートしたこのサービス。
今回事業の拡大に伴い、一緒に運営をしていただける事務スタッフを募集します!
■仕事内容
①事務業務
・授業スケジュール管理
・講師の出退勤管理及び給与計算
・在籍生徒への請求書発行等の経理事務
②電話・メール対応
・在籍生徒の保護者からの欠席連絡対応及びその他問い合わせ等に関する一次対応
・講師からの問い合わせ等に関する一次対応
生徒や保護者さんに安心してサービスを利用していただくための土台をつくるお仕事です!
■この仕事のやりがい
生徒一人ひとりの「変化の瞬間」に立ち会えることです。
小さな一歩から大きな節目まで、様々な過程に寄り添い、ともに喜べることが、この仕事ならではの魅力です。
生徒の人生の転機に関われる実感を持ちながら、少人数のチームで共に創っていくことができる環境です。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に17拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
〇WEB・IT分野等でのBPO事業
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)