マーケティング本部 の求人一覧 - 株式会社キズキ
【東京都新宿区】マーケティング本部 事務(パート)
「支援の第一歩」となるキズキのウェブマーケティングの後方支援を担うパート・アルバイトを募集します
※応募フォームの「応募先へのメッセージ」欄に、「勤務可能な曜日・時間帯」のご記入をお願いします。
※週2日からOK、残業なし!
ーーーーー
「何度でもやり直せる社会をつくる」というビジョンを掲げる株式会社キズキでは、不登校支援や、発達障害・うつ病などの方々の就労支援を行っています。
そんなキズキの想いを支えるマーケティング本部で、データ入力作業などを行う事務アルバイト・パートスタッフを募集します。
学生、主婦・主夫、フリーターなど歓迎、ブランクのある方もOK。
丁寧なレクチャーを受けながら、仕事を覚えていただけます。
ーーーーー
■業務内容:
主にはデータ入力などの事務作業を行っていただきます(変更範囲無し)。
(例:
・エクセルなどを利用したデータ入力作業
・ウェブ上で公開している文章の、簡単なリライト
・SNSの予約投稿(投稿内容は社員が考えます)
・メールマガジンの予約送信(投稿内容は社員が考えます)
・定型フォームへの情報登録・更新作業(登録内容は社員が考えます)
・業務のマニュアル整備(業務内容のレクチャーを受けての整備です)
・電話対応
・メール対応
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
【関東】マーケティング本部 シニアマーケティングプロデューサー(正社員)
社会課題を、数字と戦略で前に進める!シニアマーケティングプロデューサー
私たちキズキは、「うつ・発達障害・不登校」など、困難を抱える方に伴走する教育・福祉ベンチャーです。
その想いを「本当に必要な人」に届けるのが、私たちマーケティング本部の仕事です。
今回募集するシニアマーケティングプロデューサーは、うつや発達障害などで離職をした方のキャリア支援を行う事業、就労支援事業「キズキビジネスカレッジ」の認知・集客・信頼形成を担う、"社会を動かす職種"です。
■仕事内容
当ポジションは、キズキビジネスカレッジのマーケティング戦略を企画〜実行〜改善まで一貫してリードする責任者として、事業成長へのインパクトを最大化します。
特にKPI設計、施策立案、データ分析、チーム/プロジェクトマネジメントまでを担うミドル〜シニア層のポジションです。
主な業務内容
・事業戦略に基づいたマーケティングプランの立案と推進
・デジタル広告(SNS/検索/ディスプレイ)における戦略設計とパフォーマンス最適化
・Web解析(GA4、ヒートマップ等)に基づく改善施策の立案・実行
・コンテンツ施策(メール、オウンドメディア等)によるリード育成戦略
・クロスファンクショナルチームおよび外部パートナーとの調整・進行管理
・チームメンバーの育成・マネジメント(目標設定・評価・育成支援)
■なぜ、社会貢献領域で年収800万円以上を出せるのか?
社会貢献領域では高い年収を提示できる求人は多くありません。
キズキは「想いのある人が、プロとして長く働ける社会貢献」を実現するため、事業として持続・成長できる構造づくりを重視してきました。
マーケティングを集客業務に留めず、事業成長の中核に据え、成果と責任に向き合う人材には年収800万円以上を提示しています。
社会貢献とビジネス、どちらも本気でやりたい方に向けたポジションです。
■チーム体制
キズキのマーケティングチームには、マーケティングプロデューサーをはじめ、PRプランナー、エディター、エンジニアなど、多様なメンバーが集結しています。
マーケティング戦略だけでなく、コンテンツ制作、デザイン、開発まで、職種の垣根を超えて協力しながら、最高の成果を生み出していきます。
■働く環境
キズキでは、マーケティングプロデューサーが最大限のパフォーマンスを発揮できるよう、働きやすい環境を整えています。
・フレックスタイム制度:
仕事と生活のバランスを取りながら、柔軟に働けます。
・リモートワークOK:
出社と在宅を組み合わせ、自分に合ったワークスタイルを選べます(条件あり)。
・学習・成長の支援:
セミナー・勉強会の参加費補助
書籍購入支援
最新マーケティングツール・技術の導入
・チームの文化:
サポートし合いながら全員で挑戦できるチーム
アイデアや意見を尊重し合う環境
社会課題解決に向けた情熱を持つ仲間と共に成長
マーケティングの力で、社会を変える挑戦を一緒にしませんか?
キズキで、あなたのマーケティングスキルを活かしてください!
ーーーーー
■キズキ Chief Marketing Officer からのメッセージ
キズキが目指すのは、「何度でもやり直せる社会をつくる」こと。
一度つまずいたら道が見えなくなる——
そんな現実に、私たちは挑み続けています。
でも、その想いが本当に必要な人に届き、心を動かさなければ意味がない。
そんな時に、マーケティングの力が必要です。
だからこそ、キズキのマーケティングが目指すものは、「集客数」だけではありません。
数字の先にある一人ひとりの「人生の転機」を作ることがゴールです。
あなたのマーケティングが、誰かの人生を変え、そして社会を変える。
その手応えが、この仕事にはあります。
誰かの未来をつくり、社会を変えるマーケティングを、私たちと一緒に行いませんか?
キズキマーケティング本部 本部長兼執行役員 眞田宗範
ーーーーー
■株式会社キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは、教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会をつくる」ことを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代〜30代が7割以上と、若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
■事業内容
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行うビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関東】マーケティング本部 デザイナー(正社員)
あなたのデザインが、誰かの“人生をやり直すきっかけ”になる。インサイト分析×UXで社会課題に挑むデザイナー
■ 募集背景
外注から内製化へ。社会的にインパクトのあるクリエイティブを、社内で主体的に創っていきたい。
■業務内容
キズキのデザイナーとして、顧客インサイトやユーザー心理への深い理解をもとに、各事業におけるデザイン制作およびクリエイティブディレクションを担当していただきます。
具体的には以下の業務をお任せします。
○インサイト分析・設計:顧客データやリサーチに基づき、ターゲットの潜在ニーズを捉えたデザインコンセプト策定・情報設計
○UX/UIデザイン:ユーザーの行動・意図に寄り添い、体験価値とコンバージョンを最大化するWeb・アプリのUX/UI設計・改善(Figma、Adobe XD等)
○SNS・Webマーケティング:ターゲット心理に応じたコンテンツ設計と、フィード上で視線を惹きつけ行動を促すSNSクリエイティブ・LP・バナーの企画・制作
○ブランドクリエイティブ:キズキの理念やブランドストーリーを体現し、ユーザーの共感と信頼を獲得するビジュアル・印刷物(パンフレット、チラシ、ポスター等)の制作
○デザインシステムの構築:プロダクトや全メディアで一貫したブランド体験を提供するためのガイドライン策定・運用
○アクセシビリティ:多様な背景を持つユーザーに届く、ユニバーサルデザインの設計・配慮
○クロスメディア・チーム協業:エンジニア・マーケター・ライター等と密に連携し、顧客目線を軸に置いたプロジェクト推進
※部署異動及び組織変更により、当社に関連する業務の範囲で変更となる場合があります。
ーーーーー
■キズキで働く魅力
①課題の発見から施策の立案、仮説検証、UI設計、インタラクション設計まで、一貫して携われる
②プロデューサー、エンジニア、エディターと協力しながら、裁量を持って進められる
③デザインが「人生をやり直したい」と願う人々の希望になる
あなたの想いとスキルが、誰かの未来をつくる。
デザインの力で、社会を変える。
キズキで、共に新しい可能性を広げましょう!
ーーーーー
■チーム体制
キズキのマーケティングチームには、デザイナーをはじめ、プロデューサー、PRプランナー、エディター、エンジニア、動画クリエイターなど、多様なメンバーが集結しています。
デザインだけでなく、マーケティング戦略やコンテンツ制作、開発まで、職種の垣根を超えて協力しながら、最高のクリエイティブを生み出していきます。
○デザイナーの役割:
・顧客インサイトとユーザー意図の深掘り・理解(行動データや声を起点とした潜在ニーズの特定)
・ターゲットの意図に響く訴求力の高いUX/UIデザインの設計・改善
・購買意欲や共感を高めるブランドコンセプトに基づくクリエイティブ制作
・マーケティング施策の効果を最大化するビジュアルデザインの企画・制作
・SNS運用におけるユーザー心理に応じたコンテンツ設計と、フィード上で手を止めさせるキャッチーなビジュアル制作
・印刷物やプレゼン資料など、コミュニケーションを円滑にするツール制作
・エンジニアやマーケターと連携し、顧客目線を軸としたプロジェクトの推進
○チームの特徴:
・職種を超えた協力体制:
各分野の専門家と連携しながら、デザインの価値を最大限に発揮できます。
・自由度の高い環境:
デザイナーの意見やアイデアを尊重し、裁量を持って取り組める風土があります。
・ユーザー視点の徹底:
社会課題を解決するため、ターゲットに寄り添ったデザインを追求します。
ーーーーー
■働く環境
キズキでは、デザイナーが最大限のパフォーマンスを発揮できるよう、働きやすい環境を整えています。
○フレックスタイム制度:
・仕事と生活のバランスを取りながら、柔軟に働けます。
○リモートワークOK:
・出社と在宅を組み合わせ、自分に合ったワークスタイルを選べます(条件あり)。
○学習・成長の支援:
・セミナー・勉強会の参加費補助
・書籍購入支援
・デザインツール・最新技術の導入
○チームの文化:
・風通しがよく、フラットな組織
・アイデアや意見を尊重し合う環境
・社会課題解決に向けた情熱を持つ仲間と共に成長
デザインの力で、社会を変える挑戦を一緒にしませんか? キズキで、あなたのクリエイティブを活かしてください!
ーーーーー
■キズキ Chief Marketing Officer からのメッセージ
あなたのデザインが、人生を変える。そして社会を変える。
デザイナーが生み出すものは、ただの「視覚的な美しさ」ではありません。
それは、誰かの不安を和らげ、行動を後押しし、未来への希望を届ける力を持っています。
キズキが目指すのは、「何度でもやり直せる社会をつくる」こと。
一度つまずいたら道が見えなくなる——そんな現実に、私たちは挑み続けています。
でも、その想いが本当に必要な人に届かなければ意味がない。
だからこそ、心を動かし、行動を生み出すデザインの力が必要です。
あなたのクリエイティブが、道を示す光になる。
あなたのデザインが、誰かの人生の転機をつくる。
あなたの仕事が、社会を変える。
その手応えが、この仕事にはあります。
誰かの未来をつくり、社会を変えるデザインを、一緒に生み出しませんか?
キズキ Chief Marketing Officer/執行役員
マーケティング本部 事業部長
眞田宗範
ーーーーー
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年1.44倍で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年8月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に11拠点展開、累計利用者数約1,200名(2026年8月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約63事業を運営中(2026年8月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)