就労支援事業部 の求人一覧 - 株式会社キズキ
【兵庫】就労支援事業部 キズキビジネスカレッジ キャリア支援アシスタント(アルバイト・パート)
週3日〜OK|就労支援施設の利用者サポート(面談・連絡対応)|時給1500円
\この求人のポイント/
================
■ 未経験OK(丁寧な研修あり)
■ 週3日・1日5時間〜週5フルタイムの相談可
■ 時給1500円+交通費支給
■ メール・LINEでの文章対応が中心のコミュニケーション業務
■ 勤務時間や適性に応じて、面談・記録なども担当
※勤務日数や時間は、ご希望を伺いながら相談のうえ決定します。
※決定した勤務日・時間に沿って、安定して勤務いただける方を歓迎します。
================
■ どんなお仕事?
うつや発達障害などを理由に離職された方の再出発を支援するキズキビジネスカレッジにて、利用者様とのメール・LINE・電話対応を中心とした運営サポートをお任せします。
事務作業もありますが、日々の業務の中心は「文章でのコミュニケーション」です。
テンプレートをもとにしながら、相手の状況に応じて表現を調整し、誤解のないやりとりを積み重ねていきます。
迷った場合は必ず上長に確認しながら進めるため、一人で判断を背負うことはありません。
また、勤務時間や適性に応じて、面談対応や記録作成などもお願いする場合があります。
■ 主な業務内容
・利用者様へのメール/LINE返信
・日程調整や連絡対応
・電話対応
・データ入力、資料整理などの事務業務
・利用者様との面談の実施(勤務時間や習熟度に応じて担当)
・面談内容の記録作成、事前情報整理(メール・LINEの要点整理等)
対応はテンプレートをもとに進めますが、そのまま送るのではなく、状況に応じた微調整が必要になります。
スピードよりも丁寧さを、自己判断よりも確認を大切にしています。
■ 入社後の流れ
最初は、メール・LINE対応や事務業務からスタートします。
テンプレートの使い方や、判断に迷いやすいケースはOJTで丁寧に共有します。
慣れてきたら、勤務時間や適性に応じて、
面談の同席・記録作成から段階的に担当していただき、
最終的には面談の実施もお任せしていきます。
(いきなり一人で対応を任せることはありません)
■ この仕事で身につく力
・誤解を生まない文章力(相手の状況に合わせた表現調整)
・相手視点でのコミュニケーション設計力
・情報を整理し、要点を言語化する力(面談記録・要点整理など)
・確認・相談しながら業務を進める力
・チームで連携しながら進める力
日々の対応を通して、“寄り添う”だけではなく、
「状況を整理して、次に何を伝えるのが適切か」を考える力が磨かれます。
■ 大切にしていること
相談に来られる方、通所されている方の背景はさまざまですが、共通しているのは「何らかの精神的な負荷や不調を経験している状態」であることです。
そのため、初動対応を誤ると「やはり無理だ」とあきらめてしまう可能性があります。
だからこそ、スピードよりも丁寧さ、自己判断よりも確認を大切にしています。
落ち着いて文章を考えられる方、慎重さを前向きに捉えられる方が活躍しています。
■キズキビジネスカレッジとは?
うつ病や発達障がいがあると、キャリアを築けない―そんな社会を変えるために就労移行支援施設「キズキビジネスカレッジ」があります。
キズキビジネスカレッジでは、うつ病や発達障がいのために社会になじめずうまく働けない方々を支援しています。
一度離職すると、今後のキャリアをあきらめなければいけない。
今の日本はそんな社会になっていると思います。
しかし、うつ病を経験して仕事を休んだことがあっても、発達障害で苦手なことがあっても、それぞれの方に向いた仕事は必ずあるはず。
キズキビジネスカレッジは、そう強く信じています。
キズキビジネスカレッジに通い、自分にあったキャリアを知ること。
そして、会計、WEBライティング、デジタルマーケティング、WEBデザイン、プログラミング、生成AIなどの、社会で通用する実践的なスキルを学ぶことで、離職中の時間を「次のより良いキャリアの準備ができる有意義な時間」に変えていきたい。
本職種では、そのような「何度でもやり直せる社会」づくりにコミットできる方を募集しています。
KBCは東京都内に4事業所を、神奈川県内の横浜市に1事業所、千葉県の西船橋市に1事業所、埼玉県内の大宮市に1事業所、大阪市に3事業所、兵庫県内の神戸市に1事業所の合計11つの事業所があります。
2025年3月に開校した八王子校は就労移行と就労継続B型の多機能事業所となっています。
■キズキビジネスカレッジの仕事のやりがい
数あるサービスの中からキズキビジネスカレッジを選び通所いただくことで、利用者様の人生の一助となることができます。
通所いただいている間は、自己理解を深めたりスキルを習得されたりして、利用者様が笑顔と自信を取り戻していく姿を目の当たりにすることはとても大きなやりがいに繋がります。
通所が終了した後も、自分に合った仕事に就き活躍されていく姿から、「休職や離職の期間を良い時間に変えることができた証」としてサポートした私たちも活力を貰うことができます。
また、このように社会的に意義のある仕事をしながら、しっかりとキャリアアップも目指せます。
キズキビジネスカレッジでは未経験からでも独り立ちできるように、数か月間のプログラムを用意しておりますので、安心してチャレンジいただけます!
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年売上150%で拡大成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業
〇WEB・IT分野等でのBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
必須スキル
【名古屋】就労支援事業部 キズキビジネスカレッジ キャリアアドバイザー(正社員)
★新規オープン名古屋校★社会人未経験(既卒・第二新卒)歓迎!うつや発達障害の方のキャリアを応援。キズキビジネスカレッジ キャリアアドバイザー募集。
前年比200%で成長し、急拡大している勢いのある若手が多い職種です!
「ビジネス経験 × 社会貢献」——福祉業界での新しいキャリアを、キズキで実現しませんか?
私たちキズキは、「何度でもやり直せる社会を創る」ビジョンのもと、教育・福祉の領域で事業を展開しています。
現在、福祉業界未経験でも、ビジネス経験を活かして社会貢献したい方を募集中です。
|仕事概要
■仕事内容
キズキビジネスカレッジの業務内容は、主に下記の3つに分かれます。
1.基本的な校舎運営業務
2.支援業務
3.プロジェクト業務
入社後は、まずは「1.基本的な校舎運営業務」をOJTで学んでいただき、
業務に慣れてきましたら「2.支援業務」にステップアップいただきます。
1.基本的な校舎運営業務
・電話やメール対応
・データ入力
・実施講座の準備
・その他校舎運営に係る業務
2.支援業務
・利用者様とのコミュニケーション(問い合わせ対応や入所体験後のフォロー対応を行います)
・講座やプログラムの提供(講師として、ビジネススキルや生活リズムの改善等に向けたの講座やプログラムを実施します。講座の内容についてはテキストがございますので、テキストに沿って講座実施いたします。)
3.プロジェクト業務
利用者様に継続して通っていただくため、また質の高い支援の提供のため、
ご自身の強みややりたいことに応じて各プロジェクトにご参加いただきます。
・業務改善
・新規サービスの企画
その他.マネジメント業務
1~3までの業務をこなしていただけるようになりましたら、マネージャーを目指してマネジメント業務にもチャレンジいただけます。
・事業計画達成に向けたKPIマネジメント、施策の実行と課題解決
・メンバーの育成や評価
■将来的なキャリアパス
ゆくゆくは下記のようなキャリアパスをご用意します。
・校舎のマネージャー・エリアマネージャー
・企画業務のマネージャー・企画担当者(新規出店・新規事業企画立案実行)
・新規出店プロジェクト
※部署異動及び組織変更により、当社に関連する業務の範囲で変更となる場合があります。
キズキビジネスカレッジで活躍するスタッフの半数以上は福祉やキャリア支援未経験です。中には、第二新卒や既卒など社会人経験も浅いスタッフも活躍しています。未経験の方でもキャリア支援ができるよう、研修やOJTはもちろん、隔週で上司との定期面談(1on1)も実施し、分からないことや不安なことがあれば気軽に相談できる環境もあります。この定期面談は新入社員関係なく、すべての社員が定期的に上司と面談する人事制度のため、安心してキズキでの長期的なキャリアを築いていくことが可能です。
未経験でも「何度でもやり直せる社会をつくりたい」という想いがある方は、是非、ご応募ください。
|キズキビジネスカレッジとは?
うつ病や発達障がいがあると、キャリアを築けない―そんな社会を変えるために就労移行支援施設「キズキビジネスカレッジ」があります。
キズキビジネスカレッジでは、うつ病や発達障がいのために社会になじめずうまく働けない方々を支援しています。
一度離職すると、今後のキャリアをあきらめなければいけない。今の日本はそんな社会になっていると思います。
しかし、うつ病を経験して仕事を休んだことがあっても、発達障害で苦手なことがあっても、それぞれの方に向いた仕事は必ずあるはず。キズキビジネスカレッジは、そう強く信じています。
キズキビジネスカレッジに通い、自分にあったキャリアを知ること。そして、会計、WEBライティング、デジタルマーケティング、WEBデザイン、プログラミング、生成AIなどの、社会で通用する実践的なスキルを学ぶことで、離職中の時間を「次のより良いキャリアの準備ができる有意義な時間」に変えていきたい。
本職種では、そのような「何度でもやり直せる社会」づくりにコミットできる方を募集しています。
KBCは東京都内に4事業所を、神奈川県内の横浜市に1事業所、千葉県の西船橋市に1事業所、埼玉県内の大宮市に1事業所、大阪市に3事業所、兵庫県内の神戸市に1事業所の合計11つの事業所があります。2025年3月に開校した八王子校は就労移行と就労継続B型の多機能事業所となっています。
また、本ポジションはさらに新規開校となる名古屋校でのお仕事です。
|透明性の高い給与体系と昇進制度
キズキでは、福祉業界の平均以上の給与水準に加え、昇給スピードが速い環境を整えています。
〇福祉業界の平均以上の給与水準
【事業所運営スタッフ】423万円(業界平均 334万円)→ +90万円
【サービス管理責任者】534万円(業界平均 466万円)→ +68万円
〇スピード昇給・昇進の実績多数!
スタッフ職で入社し、約1.5年でマネージャーに昇進する事例が多発!
成果や挑戦を正当に評価し、実力次第で早期キャリアアップが可能
|キズキビジネスカレッジの仕事のやりがい
数あるサービスの中からキズキビジネスカレッジを選び通所いただくことで、利用者様の人生の一助となることができます。
通所いただいている間は、自己理解を深めたりスキルを習得されたりして、利用者様が笑顔と自信を取り戻していく姿を目の当たりにすることはとても大きなやりがいに繋がります。
通所が終了した後も、自分に合った仕事に就き活躍されていく姿から、「休職や離職の期間を良い時間に変えることができた証」としてサポートした私たちも活力を貰うことができます。
また、このように社会的に意義のある仕事をしながら、しっかりとキャリアアップも目指せます。
キズキビジネスカレッジでは未経験からでも独り立ちできるように、数か月間のプログラムを用意しておりますので、安心してチャレンジいただけます!
|キズキで働くメリット
〇ビジネススキルを活かせる環境(マネジメント・事業開発・経営視点を活かせるポジションあり)
〇社会的インパクトの大きい仕事(教育×福祉で「やり直し」を支援)
〇キャリアアップの可能性(スピード昇給・昇進のチャンスが豊富)
「人の役に立つ仕事をしながら、ビジネスの経験も活かしたい」
「福祉業界の課題を解決する、新しい取り組みに挑戦したい」
そんな想いをお持ちの方、ぜひ一度お話ししませんか?
|キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
キズキビジネスカレッジは東京都内に4事業所を、神奈川県内の横浜市に1事業所、大阪市の梅田に2事業所、兵庫県内の神戸市に1事業所の合計8つの事業所があります。2025年3月に新規開校した八王子校は就労移行と就労継続B型の多機能事業所となっています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2026年1月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年1月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2026年1月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【名古屋】就労支援事業部 キズキビジネスカレッジ サービス管理責任者 (契約社員)
【月給34万円×残業・転勤なし×17時退勤可】精神・発達障害がある方のキャリアを拓くサービス管理責任者募集
■仕事概要
月給34万円/残業なし/17時退勤可
ライフスタイルに合わせた働き方で、
役割を限定して業務に取り組めるポジションです。
キズキビジネスカレッジ(KBC)では、
「障害があってもキャリアをあきらめない」
「一人ひとりに合った適職を見つける」
という考え方を大切にしています。
本ポジションでは、
インテークやマネジメント業務は担わず、
個別支援計画の作成と運用やモニタリングなど、
サービス管理責任者業務に専念いただきます。
業務範囲を明確にすることで、
役割に集中できる環境を整えています。
■仕事内容
就労移行支援事業所にて、
サービス管理責任者業務を担っていただきます。
・アセスメント
・個別支援計画の作成と運用
・モニタリング、面談
・行政対応
※支援内容の記録はシステム上で実施しています。
AI等も活用し、業務効率だけでなく支援の質向上につながる運用を進めています。
■本ポジションについて
役割を限定している一方で、
日々の支援や記録業務においては、
正確性と再現性をもって業務を進めることが求められます。
また、支援は個人で完結するものではなく、
チームで方針を揃えながら進めていきます。
そのため本ポジションでは、以下の役割を担う前提として、
これらのスタンスが求められます。
・任された役割に責任を持ち、最後までやり切る
・感覚ではなく、根拠(事実や情報)をもとに判断する
・相手の立場も踏まえ、冷静かつ建設的にコミュニケーションを取る
・フィードバックを受け止め、改善につなげる
・支援の質と事業としての成長の両立を前提に行動する
・期限や優先順位を踏まえ、正確かつ迅速に業務を進める
判断に迷う場面では一人で抱えず、
チームで解決していく環境です。
■働き方
・残業なし
・17時退勤可能
※業務範囲と業務量をあらかじめ調整しているため、
突発的な業務増加が発生しづらい体制です。
■こんな方に向いています
・生活とのバランスを保ちながら働きたい方
・役割を限定した環境で業務に取り組みたい方
・PCでの記録作成や行政書類作成に抵抗がなく、正確に業務を進められる方
加えて、
上記のスタンスに共感し、実務で体現できる方を歓迎します。
■キズキビジネスカレッジ(KBC)とは
うつ病や発達障害などを理由に離職された方の
キャリア再設計を支援する就労移行支援事業所です。
現在、首都圏・関西に拠点を展開しています。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【名古屋】就労支援事業部 キズキビジネスカレッジ サービス管理責任者(正社員)
【年収538万以上】「あなたには適職がある」を明確な根拠で証明する。精神・発達障害がある方のキャリアを拓くサービス管理責任者募集
■仕事概要
支援に根拠を。
福祉にロジックを。
障害があっても、キャリアをあきらめたくない。
その想いに対して、私たちは「あなたには適職がある」という前提に立ちます。
適職を見極め、キャリアを実現すること。
それがキズキビジネスカレッジ(KBC)の支援です。
一方で、福祉の現場では今も、
・スタッフの経験や感覚に依存した支援
・会議が機能せず判断が揃わない状態
・「今までこうしてきたから」で止まる慣習
・数値だけを追い支援の本質を見失う運営
といった課題があります。
サービス管理責任者として、
・支援内容や判断理由を言語化し、チーム内で共有する
・会議で支援方針を揃え、実行する
・定められた支援基準や業務プロセスに沿って支援を行う
・支援とKPIの両立を意識し、日々の支援に落とし込む
といった役割を担っていただきます。
個人の経験だけに頼る支援ではなく、
チームで支援の質を安定させるポジションです。
■仕事内容
就労移行支援事業所にて、
サービス管理責任者として以下の業務を担っていただきます。
【1】個別支援計画の作成と運用
・インテーク、アセスメント
・個別支援計画の作成、モニタリング
・支援内容や判断理由を文章で整理し、チーム内で共有
【2】会議を通じた支援方針の統一
・ケース会議への参加
・支援方針のすり合わせ、共有
・決定した支援内容の実行
【3】支援基準と業務プロセスに沿った支援実行
・支援の判断基準に基づいた支援の実施
・業務プロセスに沿った運用
・属人化しない形での支援提供
【4】支援と事業運営の両立
・出席率や就職者数などの指標を踏まえた支援の実施
・支援内容と事業運営のバランスを踏まえた判断、対応
・制度、法令に基づいた支援の実施
■募集背景
現在、首都圏・関西に拠点を展開していますが、
拠点数の拡大に伴い、各拠点で支援の質を安定して提供できる体制を整える必要があります。
現状は、支援内容や判断が個人に依存しやすく、
拠点ごとにばらつきが生まれやすい状態です。
そのため、
支援内容や判断をチームで共有し、
会議や日々の運用を通じて支援の質を安定させられる
サービス管理責任者ポジションを募集しています。
■この仕事で得られること
・ロジックとデータをもとに支援内容や判断理由を説明できる専門性
・個別支援計画の設計と運用を通じた実践経験
・チームで支援の質を高めていく経験
・成果に応じて評価される環境
■キャリアについて
支援の実務を担いながら、
支援内容や判断基準を言語化し、チームで共有する経験を積むことができます。
将来的には、
支援基準の整備や拠点運営に関わるポジションへのステップアップも可能です。
■ポジションの責任と報酬
このポジションは、
・個別支援計画の作成と運用
・支援の質の担保
に責任を持つ役割です。
その責任に見合う報酬として、
業界水準を踏まえた給与レンジを設定しています。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【名古屋】就労支援事業部 キズキビジネスカレッジ サポートスタッフ(パート)
★新規オープン名古屋校★扶養内OK♪時給1500円以上!うつや発達障害の方を支援するビジネススクールの運営サポートスタッフ急募!
<キズキビジネスカレッジの仕事内容>
うつや発達障害等で離職した方を支援する、キズキビジネスカレッジ(就労移行支援事業所)の運営サポートスタッフを募集します!
あなたの人生経験を活かして人の役に立つお仕事をしてみませんか?
<お願いしたいお仕事内容>
①カンタンな事務作業(データ入力作業)
②利用者様とのカンタンなコミュニケーション(利用者様からのメールやLINE返信、電話対応)
ご入社後、まずは①カンタンな事務作業をOJTにて丁寧に教えます!
慣れてこられたら、研修を行った上で、②の利用者様とのカンタンなコミュニケーション業務を担っていただきます!
キズキビジネスカレッジで活躍するスタッフの半数以上は福祉やキャリア支援未経験者です。
わからないことを気軽に相談できる環境や、研修・OJTも充実。あなたの人生経験を活かして、うつや発達障害で悩んでいる方のサポートをしてみませんか?
(変更の範囲:無し)
■キズキビジネスカレッジとは?
うつ病や発達障がいがあっても、自分に合った仕事は必ずある。
それなのに、一度離職するとキャリアを築きにくい――そんな社会を変えるために、キズキビジネスカレッジはあります。
私たちは、うつや発達障害等で社会になじめず働くことに悩む方々を支援し、実践的なスキルを学ぶ場を提供することで
離職中の時間を「次のより良いキャリアへの準備期間」に変えるサポートをしています。
■キズキビジネスカレッジの仕事のやりがい
数あるサービスの中からキズキビジネスカレッジを選び通所いただくことで、利用者様の人生の一助となることができます。
通所いただいている間は、自己理解を深めたりスキルを習得されたりして、利用者様が笑顔と自信を取り戻していく姿を目の当たりにすることはとても大きなやりがいに繋がります。
通所が終了した後も、自分に合った仕事に就き活躍されていく姿から、「休職や離職の期間を良い時間に変えることができた証」としてサポートした私たちも活力を貰うことができます。
また、このように社会的に意義のある仕事をしながら、しっかりとキャリアアップも目指せます。
キズキビジネスカレッジでは未経験からでも独り立ちできるように、数か月間のプログラムを用意しておりますので、安心してチャレンジいただけます!
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2026年1月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年1月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2026年1月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【名古屋】就労支援事業部 キズキビジネスカレッジ スクールディレクター(正社員)
★新規オープン名古屋校★社会人未経験(既卒・第二新卒)歓迎!うつや発達障害の方のキャリアを応援。キズキビジネスカレッジ スクールディレクター募集。
前年比200%で成長し、急拡大している勢いのある若手が多い職種です!
未経験から福祉業界で社会貢献をしてみたい方、大歓迎です!
|仕事概要
■仕事内容
キズキビジネスカレッジ スクールディレクターの業務内容は、主に下記の2つに分かれます。
1.基本的な校舎運営業務
2.支援業務
入社後は、まずは「1.基本的な校舎運営業務」をOJTで学んでいただき、
業務に慣れてきましたら、ロープレや研修を行った上で「2.支援業務」を徐々にお任せしていきます。
1.基本的な校舎運営業務
・利用者様や行政からの電話やメール対応
・利用者様との面談記録などのデータ入力
2.支援業務
・利用者様とのコミュニケーション
新規問い合わせの電話・メール・LINE対応や利用者様との週次面談、日常的なメール対応などを行います。
・講座やプログラムの提供
講師として、ビジネススキルや生活リズムの改善等に向けたの講座やプログラムを実施します。講座の内容についてはテキストがございますので、テキストに沿って講座実施いたします。
・キャリア支援
業務に慣れてきたら、履歴書や職務経歴書の添削や模擬面接、面接同行などもお任せします。
■将来的なキャリアパス
ゆくゆくは以下のようなプロジェクト業務もお任せします。
・業務効率化プロジェクト(自動化ツール・マニュアルの作成)
・支援アップデートプロジェクト(支援データの蓄積・適職診断の開発)
・新規出店プロジェクト
※部署異動及び組織変更により、当社に関連する業務の範囲で変更となる場合があります。
キズキビジネスカレッジで活躍するスタッフの半数以上は福祉やキャリア支援未経験です。中には、第二新卒や既卒など社会人経験も浅いスタッフも活躍しています。未経験の方でもキャリア支援ができるよう、研修やOJTはもちろん、隔週で上司との定期面談(1on1)も実施し、分からないことや不安なことがあれば気軽に相談できる環境もあります。この定期面談は新入社員関係なく、すべての社員が定期的に上司と面談する人事制度のため、安心してキズキでの長期的なキャリアを築いていくことが可能です。
未経験でも「何度でもやり直せる社会をつくりたい」という想いがある方は、是非、ご応募ください。
|キズキビジネスカレッジとは?
うつ病や発達障がいがあると、キャリアを築けない―そんな社会を変えるために就労移行支援施設「キズキビジネスカレッジ」があります。
キズキビジネスカレッジでは、うつ病や発達障がいのために社会になじめずうまく働けない方々を支援しています。
一度離職すると、今後のキャリアをあきらめなければいけない。今の日本はそんな社会になっていると思います。
しかし、うつ病を経験して仕事を休んだことがあっても、発達障害で苦手なことがあっても、それぞれの方に向いた仕事は必ずあるはず。キズキビジネスカレッジは、そう強く信じています。
キズキビジネスカレッジに通い、自分にあったキャリアを知ること。そして、会計、WEBライティング、デジタルマーケティング、WEBデザイン、プログラミング、生成AIなどの、社会で通用する実践的なスキルを学ぶことで、離職中の時間を「次のより良いキャリアの準備ができる有意義な時間」に変えていきたい。
本職種では、そのような「何度でもやり直せる社会」づくりにコミットできる方を募集しています。
KBCは東京都内に4事業所を、神奈川県内の横浜市に1事業所、千葉県の西船橋市に1事業所、埼玉県内の大宮市に1事業所、大阪市に3事業所、兵庫県内の神戸市に1事業所の合計11つの事業所があります。2025年3月に開校した八王子校は就労移行と就労継続B型の多機能事業所となっています。
また、本ポジションはさらに新規開校となる名古屋校でのお仕事です。
|透明性の高い給与体系と昇進制度
キズキでは、福祉業界の平均以上の給与水準に加え、昇給スピードが速い環境を整えています。
〇福祉業界の平均以上の給与水準
【事業所運営スタッフ】423万円(業界平均 334万円)→ +90万円
【サービス管理責任者】534万円(業界平均 466万円)→ +68万円
〇スピード昇給・昇進の実績多数!
スタッフ職で入社し、約1.5年でマネージャーに昇進する事例が多発!
成果や挑戦を正当に評価し、実力次第で早期キャリアアップが可能
|キズキビジネスカレッジの仕事のやりがい
数あるサービスの中からキズキビジネスカレッジを選び通所いただくことで、利用者様の人生の一助となることができます。
通所いただいている間は、自己理解を深めたりスキルを習得されたりして、利用者様が笑顔と自信を取り戻していく姿を目の当たりにすることはとても大きなやりがいに繋がります。
通所が終了した後も、自分に合った仕事に就き活躍されていく姿から、「休職や離職の期間を良い時間に変えることができた証」としてサポートした私たちも活力を貰うことができます。
また、このように社会的に意義のある仕事をしながら、しっかりとキャリアアップも目指せます。
キズキビジネスカレッジでは未経験からでも独り立ちできるように、数か月間のプログラムを用意しておりますので、安心してチャレンジいただけます!
|キズキで働くメリット
〇ビジネススキルを活かせる環境(マネジメント・事業開発・経営視点を活かせるポジションあり)
〇社会的インパクトの大きい仕事(教育×福祉で「やり直し」を支援)
〇キャリアアップの可能性(スピード昇給・昇進のチャンスが豊富)
「人の役に立つ仕事をしながら、ビジネスの経験も活かしたい」
「福祉業界の課題を解決する、新しい取り組みに挑戦したい」
そんな想いをお持ちの方、ぜひ一度お話ししませんか?
|キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
キズキビジネスカレッジは東京都内に4事業所を、神奈川県内の横浜市に1事業所、大阪市の梅田に2事業所、兵庫県内の神戸市に1事業所の合計8つの事業所があります。2025年3月に新規開校した八王子校は就労移行と就労継続B型の多機能事業所となっています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2026年1月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年1月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2026年1月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【名古屋】就労支援事業部 キズキビジネスカレッジ マネージャー×サービス管理責任者(正社員)
【サビ管から年収700万超へ】チームを率いて新しい福祉を作る。マネージャー×サービス管理責任者募集
■仕事概要
支援に根拠を。
福祉にロジックを。
障害があっても、キャリアをあきらめたくない。
その想いに対して、私たちは「あなたには適職がある」という前提に立ちます。
適職を見極め、キャリアを実現すること。
それがキズキビジネスカレッジ(KBC)の支援です。
一方で、福祉の現場では今も、
・スタッフの経験や感覚に依存した支援
・会議が機能せず判断が揃わない状態
・「今までこうしてきたから」で止まる慣習
・数値だけを追い支援の本質を見失う運営
といった課題があります。
このポジションでは、
マネージャー×サービス管理責任者として、
・支援内容や判断基準を言語化し、属人化を防ぐ
・会議を設計し、支援方針を揃える
・支援基準や運営の進め方を見直す
・支援とKPIの両立を図り、現場と事業運営をつなぐ
といった役割を担っていただきます。
「できる人に依存する支援」ではなく、
組織として機能する支援体制をつくるポジションです。
■仕事内容
就労移行支援事業所にて、
マネージャー×サービス管理責任者として以下の業務を担っていただきます。
【1】支援内容と判断基準をそろえる
・インテーク、アセスメント
・個別支援計画の作成、モニタリング
・支援内容や判断理由を文章で整理し、チーム内で共有
【2】会議を設計し、支援方針を揃える
・ケース会議の設計、進行
・必要に応じて会議を新たに設定(支援検討・運営課題など)
・会議で決まった方針の共有、運用への落とし込み
【3】支援基準と業務プロセスを見直し、更新する
・支援の判断基準の言語化、更新
・属人化している業務の洗い出しと見直し、仕組み化
・スタッフへの指導、フィードバック
【4】支援と事業運営を両立する
・稼働、出席率、就職者数などのKPI管理
・支援内容と事業運営のバランス調整
・営業施策の立案、実行(面談含む)
・収支管理
・制度、法令と現場判断のすり合わせ
・監査対応、行政対応
・関係機関との連携
■募集背景
拠点数の拡大に伴い、
各拠点で支援の質と運営の両立を再現できる体制を整える必要があります。
現状は、支援内容や判断が個人に依存しやすく、
拠点ごとにばらつきが生まれやすい状態です。
そのため、
支援内容や判断基準をチームで揃え、
会議や運営を通じて支援の質を安定させられる
マネージャー×サービス管理責任者ポジションを募集しています。
■この仕事で得られること
・ロジックとデータで支援を語れる専門性
・支援と事業運営の両方を担うマネジメント経験
・支援の基準をそろえる仕組みづくりの経験
・成果に応じて評価される環境
・支援のあり方を見直すフェーズに関われる経験
■キャリアについて
支援職としてのキャリアにとどまらず、
支援と事業運営の両方を担うポジションです。
これまでの支援経験を活かしながら、
拠点運営やKPI管理、組織づくりにも関わることで、
支援の経験を、事業や組織運営に活かせる形へ広げていくことができます。
事業や組織づくりにも関わっていきたい方にとって、
他業界でも通用するマネジメント経験に挑戦ができる環境です。
■このポジションの責任と報酬
本ポジションは拠点単位での
・支援の質
・事業の健全性
の双方に責任を持つ役割です。
その責任に見合う報酬として、
業界水準を上回る給与レンジを設定しています。
■キズキビジネスカレッジとは
うつ病や発達障害で離職された方に特化した
就労移行支援事業所です。
単なる就職支援ではなく、
キャリアの再設計を行います。
現在、首都圏・関西に11拠点展開。
2026年、川崎武蔵小杉に新規開所予定。
拡大フェーズだからこそ、
支援の質を組織として高めていく役割が求められています。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
〇障害者人材紹介事業 <kizuki Career(キズキキャリア)>の運営
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇全国で1,500名以上のスタッフが活動
〇教育・就労支援領域での継続的な事業拡大
・不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
・うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
・中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
・新規事業の継続的立ち上げ
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【東京・神奈川】就労支援事業部 キャリア支援アシスタント(アルバイト・パート)
週3日〜OK|就労支援施設の利用者サポート(面談・連絡対応)|時給1500円
\この求人のポイント/
================
■ 未経験OK(丁寧な研修あり)
■ 週3日・1日5時間〜週5フルタイムの相談可
■ 時給1500円+交通費支給
■ メール・LINEでの文章対応が中心のコミュニケーション業務
■ 勤務時間や適性に応じて、面談・記録なども担当
※勤務日数や時間は、ご希望を伺いながら相談のうえ決定します。
※決定した勤務日・時間に沿って、安定して勤務いただける方を歓迎します。
================
■ どんなお仕事?
うつや発達障害などを理由に離職された方の再出発を支援するキズキビジネスカレッジにて、利用者様とのメール・LINE・電話対応を中心とした運営サポートをお任せします。
事務作業もありますが、日々の業務の中心は「文章でのコミュニケーション」です。
テンプレートをもとにしながら、相手の状況に応じて表現を調整し、誤解のないやりとりを積み重ねていきます。
迷った場合は必ず上長に確認しながら進めるため、一人で判断を背負うことはありません。
また、勤務時間や適性に応じて、面談対応や記録作成などもお願いする場合があります。
■ 主な業務内容
・利用者様へのメール/LINE返信
・日程調整や連絡対応
・電話対応
・データ入力、資料整理などの事務業務
・利用者様との面談の実施(勤務時間や習熟度に応じて担当)
・面談内容の記録作成、事前情報整理(メール・LINEの要点整理等)
対応はテンプレートをもとに進めますが、そのまま送るのではなく、状況に応じた微調整が必要になります。
スピードよりも丁寧さを、自己判断よりも確認を大切にしています。
■ 入社後の流れ
最初は、メール・LINE対応や事務業務からスタートします。
テンプレートの使い方や、判断に迷いやすいケースはOJTで丁寧に共有します。
慣れてきたら、勤務時間や適性に応じて、
面談の同席・記録作成から段階的に担当していただき、
最終的には面談の実施もお任せしていきます。
(いきなり一人で対応を任せることはありません)
■ この仕事で身につく力
・誤解を生まない文章力(相手の状況に合わせた表現調整)
・相手視点でのコミュニケーション設計力
・情報を整理し、要点を言語化する力(面談記録・要点整理など)
・確認・相談しながら業務を進める力
・チームで連携しながら進める力
日々の対応を通して、“寄り添う”だけではなく、
「状況を整理して、次に何を伝えるのが適切か」を考える力が磨かれます。
■ 大切にしていること
相談に来られる方、通所されている方の背景はさまざまですが、共通しているのは「何らかの精神的な負荷や不調を経験している状態」であることです。
そのため、初動対応を誤ると「やはり無理だ」とあきらめてしまう可能性があります。
だからこそ、スピードよりも丁寧さ、自己判断よりも確認を大切にしています。
落ち着いて文章を考えられる方、慎重さを前向きに捉えられる方が活躍しています。
■キズキビジネスカレッジとは?
うつ病や発達障がいがあると、キャリアを築けない―そんな社会を変えるために就労移行支援施設「キズキビジネスカレッジ」があります。
キズキビジネスカレッジでは、うつ病や発達障がいのために社会になじめずうまく働けない方々を支援しています。
一度離職すると、今後のキャリアをあきらめなければいけない。
今の日本はそんな社会になっていると思います。
しかし、うつ病を経験して仕事を休んだことがあっても、発達障害で苦手なことがあっても、それぞれの方に向いた仕事は必ずあるはず。
キズキビジネスカレッジは、そう強く信じています。
キズキビジネスカレッジに通い、自分にあったキャリアを知ること。
そして、会計、WEBライティング、デジタルマーケティング、WEBデザイン、プログラミング、生成AIなどの、社会で通用する実践的なスキルを学ぶことで、離職中の時間を「次のより良いキャリアの準備ができる有意義な時間」に変えていきたい。
本職種では、そのような「何度でもやり直せる社会」づくりにコミットできる方を募集しています。
KBCは東京都内に4事業所を、神奈川県内の横浜市に1事業所、千葉県の西船橋市に1事業所、埼玉県内の大宮市に1事業所、大阪市に3事業所、兵庫県内の神戸市に1事業所の合計11つの事業所があります。
2025年3月に開校した八王子校は就労移行と就労継続B型の多機能事業所となっています。
■キズキビジネスカレッジの仕事のやりがい
数あるサービスの中からキズキビジネスカレッジを選び通所いただくことで、利用者様の人生の一助となることができます。
通所いただいている間は、自己理解を深めたりスキルを習得されたりして、利用者様が笑顔と自信を取り戻していく姿を目の当たりにすることはとても大きなやりがいに繋がります。
通所が終了した後も、自分に合った仕事に就き活躍されていく姿から、「休職や離職の期間を良い時間に変えることができた証」としてサポートした私たちも活力を貰うことができます。
また、このように社会的に意義のある仕事をしながら、しっかりとキャリアアップも目指せます。
キズキビジネスカレッジでは未経験からでも独り立ちできるように、数か月間のプログラムを用意しておりますので、安心してチャレンジいただけます!
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年売上150%で拡大成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業
〇WEB・IT分野等でのBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【東京・神田】就労支援事業部 キズキビジネスカレッジ キャリア支援アシスタント(パート)
週3日〜OK|就労支援施設の利用者サポート(面談・連絡対応)|時給1500円
\この求人のポイント/
================
■ 未経験OK(丁寧な研修あり)
■ 週3日・1日5時間〜週5フルタイムの相談可
■ 時給1500円+交通費支給
■ メール・LINEでの文章対応が中心のコミュニケーション業務
■ 勤務時間や適性に応じて、面談・記録なども担当
================
※勤務日数や時間は、ご希望を伺いながら相談のうえ決定します。
※決定した勤務日・時間に沿って、安定して勤務いただける方を歓迎します。
■ どんなお仕事?
うつや発達障害などを理由に離職された方の再出発を支援するキズキビジネスカレッジにて、利用者様とのメール・LINE・電話対応を中心とした運営サポートをお任せします。
事務作業もありますが、日々の業務の中心は「文章でのコミュニケーション」です。
テンプレートをもとにしながら、相手の状況に応じて表現を調整し、誤解のないやりとりを積み重ねていきます。
迷った場合は必ず上長に確認しながら進めるため、一人で判断を背負うことはありません。
また、勤務時間や適性に応じて、面談対応や記録作成などもお願いする場合があります。
■ 主な業務内容
・利用者様へのメール/LINE返信
・日程調整や連絡対応
・電話対応
・データ入力、資料整理などの事務業務
・利用者様との面談の実施(勤務時間や習熟度に応じて担当)
・面談内容の記録作成、事前情報整理(メール・LINEの要点整理等)
対応はテンプレートをもとに進めますが、そのまま送るのではなく、状況に応じた微調整が必要になります。
スピードよりも丁寧さを、自己判断よりも確認を大切にしています。
■ 入社後の流れ
最初は、メール・LINE対応や事務業務からスタートします。
テンプレートの使い方や、判断に迷いやすいケースはOJTで丁寧に共有します。
慣れてきたら、勤務時間や適性に応じて、
面談の同席・記録作成から段階的に担当していただき、
最終的には面談の実施もお任せしていきます。
(いきなり一人で対応を任せることはありません)
■ この仕事で身につく力
・誤解を生まない文章力(相手の状況に合わせた表現調整)
・相手視点でのコミュニケーション設計力
・情報を整理し、要点を言語化する力(面談記録・要点整理など)
・確認・相談しながら業務を進める力
・チームで連携しながら進める力
日々の対応を通して、“寄り添う”だけではなく、
「状況を整理して、次に何を伝えるのが適切か」を考える力が磨かれます。
■ 大切にしていること
相談に来られる方、通所されている方の背景はさまざまですが、共通しているのは「何らかの精神的な負荷や不調を経験している状態」であることです。
そのため、初動対応を誤ると「やはり無理だ」とあきらめてしまう可能性があります。
だからこそ、スピードよりも丁寧さ、自己判断よりも確認を大切にしています。
落ち着いて文章を考えられる方、慎重さを前向きに捉えられる方が活躍しています。
■キズキビジネスカレッジとは?
うつ病や発達障がいがあると、キャリアを築けない―そんな社会を変えるために就労移行支援施設「キズキビジネスカレッジ」があります。
キズキビジネスカレッジでは、うつ病や発達障がいのために社会になじめずうまく働けない方々を支援しています。
一度離職すると、今後のキャリアをあきらめなければいけない。
今の日本はそんな社会になっていると思います。
しかし、うつ病を経験して仕事を休んだことがあっても、発達障害で苦手なことがあっても、それぞれの方に向いた仕事は必ずあるはず。
キズキビジネスカレッジは、そう強く信じています。
キズキビジネスカレッジに通い、自分にあったキャリアを知ること。
そして、会計、WEBライティング、デジタルマーケティング、WEBデザイン、プログラミング、生成AIなどの、社会で通用する実践的なスキルを学ぶことで、離職中の時間を「次のより良いキャリアの準備ができる有意義な時間」に変えていきたい。
本職種では、そのような「何度でもやり直せる社会」づくりにコミットできる方を募集しています。
KBCは東京都内に4事業所を、神奈川県内の横浜市に1事業所、千葉県の西船橋市に1事業所、埼玉県内の大宮市に1事業所、大阪市に3事業所、兵庫県内の神戸市に1事業所の合計11つの事業所があります。2025年3月に開校した八王子校は就労移行と就労継続B型の多機能事業所となっています。
■キズキビジネスカレッジの仕事のやりがい
数あるサービスの中からキズキビジネスカレッジを選び通所いただくことで、利用者様の人生の一助となることができます。
通所いただいている間は、自己理解を深めたりスキルを習得されたりして、利用者様が笑顔と自信を取り戻していく姿を目の当たりにすることはとても大きなやりがいに繋がります。
通所が終了した後も、自分に合った仕事に就き活躍されていく姿から、「休職や離職の期間を良い時間に変えることができた証」としてサポートした私たちも活力を貰うことができます。
また、このように社会的に意義のある仕事をしながら、しっかりとキャリアアップも目指せます。
キズキビジネスカレッジでは未経験からでも独り立ちできるように、数か月間のプログラムを用意しておりますので、安心してチャレンジいただけます!
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年売上150%で拡大成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業
〇WEB・IT分野等でのBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関東】就労支援事業部 キズキビジネスカレッジ キャリアアドバイザー(マネージャー候補)(正社員)
【社会貢献と圧倒的成長の両立】「障害があってもキャリアを諦めない」社会をつくるキャリアアドバイザー(マネージャー候補
■□■□■ 私たちの使命 ■□■□■
「障害があっても、キャリアを諦めさせない」
それが私たちキズキビジネスカレッジ(以下KBC)の使命です。
障害者の就業支援においては、ご本人の希望を
考慮せず「障害者だから単純作業の仕事で良い」
「障害者だから稼げない仕事で良い」といった
考え方が当たり前にされています。
しかし、私たちは「障害があっても、自分の望む
キャリアを築ける」ことを信じています。
この募集職種は、そのように
「障害があっても自分のキャリアを諦めたくない」
という方の自己実現を徹底的にサポートする仕事です。
■□■□■ キズキで働くメリット ■□■□■
\「社会貢献性」×「自己成長」を叶える環境/
〜一人ひとりに寄り添い、伴走しながらキャリアを築く〜
「人の役に立つ仕事をしながら、ビジネスの経験も活かしたい」
「福祉業界の課題を解決する、新しい取り組みに挑戦したい」
そんな想いをお持ちの方、ぜひ一度お話ししませんか?
・ビジネススキルを活かせる環境
(マネジメント / 事業開発 / 経営視点を活かせるポジションあり)
・社会的インパクトの大きい仕事
(教育×福祉で「やり直し」を支援)
・キャリアアップの可能性
(スピード昇給 / 昇進のチャンスが豊富)
■□■□■ 仕事内容 ■□■□■
本ポジションの業務内容は、主に下記の3つに分かれます。
【1. 面談を通じた入所支援業務】
・KBCの利用希望者様と初回面談を実施していただきます。
初回面談は、不安を抱えてKBCを訪れた方に
「この場所だったら自分は変われる」
「KBCに通いたい」と心から思ってもらうための、
最も重要な業務です。
一人ひとりの悩みや不安を紐解き、
KBCでどのように変わっていけるのか道筋を示します。
*KBCでは元教員や福祉業界出身者など、
営業未経験のスタッフであっても、
OJTや研修を経て活躍しています。
【2. キャリア支援業務】
・うつや発達障害で悩む方の課題を、
事実に基づいて丁寧にヒアリングし整理します。
個人の価値観や特性に合った「適職」を共に見つけ、
転職活動から就職後に活躍するまでの道筋を
徹底的にサポートします。
1・2の業務をこなしていただけるようになりましたら、
マネージャーを目指してマネジメント業務にも
チャレンジいただけます。
・事業計画達成に向けたKPIマネジメント
・チーム運営
【3. (希望者のみ)企画業務】
私たちは「より多くの人にキズキの支援を届ける」
ために、毎年平均150%のスピードで
事業成長をしています。
事業のスケールに伴い、ご自身の強みや
ビジネス経験に応じてプロジェクトにご参加いただきます。
例)AIやデータ活用による支援の仕組みづくり /
法人営業 / 新規サービスの企画立案など
■□■□■ これまでの経験を活かして活躍できる環境 ■□■□■
KBCでは、人材業界、教員、公務員、営業、
店舗運営など、さまざまな業界で培った経験を
活かして働くスタッフが活躍しています。
相手の状況や課題を整理する力、
分かりやすく説明 / 提案する力、
目標から逆算して行動する力、
関係者と調整する力、チームを運営する力は、
利用希望者様との初回面談やキャリア支援、
事業所運営に活かすことができます。
スタッフの半数以上は福祉やキャリア支援の
未経験者ですが、研修やOJTを通じて
必要な知識や支援スキルを身につけています。
■□■□■ KBCとは ■□■□■
株式会社キズキの就労支援事業部が運営している
就労支援事業所がKBCです。
「何度でもやり直せる社会を創る」
それが株式会社キズキの使命です。
そして、「障害があっても、キャリアを諦めさせない」
ことが私たちKBCの使命になります。
一度離職すると、今後のキャリアを諦めなければいけない。
今の日本はそんな社会になっていると思います。
しかし、うつ病を経験して仕事を休んだことがあっても、
発達障害で苦手なことがあっても、
それぞれの方に向いた仕事は必ずあるはず。
KBCは、そう強く信じています。
障害者のキャリア支援とは、単に障害のある方が
幸せになるだけではありません。
障害を抱えた方が、キャリアを築き、収入を得て、
税金を払う。
そんなことが当たり前になると、仮に日本の
少子高齢化が進んだとしても、
「障害のある方が活躍しているから大丈夫」と
思えるような社会になるかもしれません。
KBCに通い、自分に合ったキャリアを知ること。
そして、会計、WEBライティング、
デジタルマーケティング、WEBデザイン、
プログラミング、生成AIなどの、
社会で通用する実践的なスキルを学ぶことで、
離職中の時間を「次のより良いキャリアの準備ができる
有意義な時間」に変えていきたい。
本職種では、そのような「何度でもやり直せる社会」
づくりに本気でコミットできる方を募集しています。
未経験でも「何度でもやり直せる社会をつくりたい」
という想いがある方は、ぜひ、ご応募ください。
KBCは東京都内に4事業所、
神奈川県内の横浜市に1事業所、
千葉県の船橋市(西船橋)に1事業所、
埼玉県内のさいたま市(大宮)に1事業所、
大阪市に3事業所、
兵庫県内の神戸市に1事業所の合計11か所の
事業所があります。
2025年3月に開校した八王子校は就労移行と
就労継続B型の多機能事業所となっています。
■□■□■ 透明性の高い給与体系と昇進制度 ■□■□■
KBCを含む株式会社キズキでは、福祉業界の
平均以上の給与水準に加え、昇給スピードが速い
環境を整えています。
【福祉業界の平均以上の給与水準】
・事業所運営スタッフ:423万円(業界平均 334万円)+90万円
・拠点長:478万円~650万円
・シニアマネージャー※平均年齢34歳:798万円~877万円
【スピード昇給 / 昇進の実績多数!】
現在のマネージャーは、スタッフ職で入社し、
平均1年でマネージャーに昇進しています!
成果や挑戦を正当に評価し、実力次第で
早期キャリアアップが可能です。
■□■□■ 将来的なキャリアパス ■□■□■
希望と適性に応じて、エリアを束ねる
エリアマネージャーや、事業企画に携わる役割を
担うことも可能です。
新規拠点の開設や、新規サービス企画、
業務改善企画に携わるチャンスもあります。
※部署異動及び組織変更により、当社に関連する
業務の範囲で変更となる場合があります。
【キャリア例】
・教員2年 → キズキへ転職 → キズキ3年目で企画マネージャーに昇格
・アパレル販売員3年 → キズキへ転職 → 2年目でエリアマネージャーに昇格
https://kizuki-corp.com/people/
|キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
KBCは東京都内に4事業所を、神奈川県内の横浜市に1事業所、千葉県の西船橋市に1事業所、埼玉県内の大宮市に1事業所、大阪市に3事業所、兵庫県内の神戸市に1事業所の合計11つの事業所があります。2025年3月に開校した八王子校は就労移行と就労継続B型の多機能事業所となっています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「KBC」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年平均150%で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「KBC」は首都圏・関西に11拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とKBCマネージャーの長谷川がKBCについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がKBCについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関東】就労支援事業部 キズキビジネスカレッジ キャリア支援アシスタント(契約社員)
「うつ・発達障害の方のサポートがしたいが、経験がない…」という方大歓迎!チームで支援するので一歩ずつ相談しながらキャリア支援を一緒に習得しましょう!(未経験・第二新卒歓迎)
\この求人のポイント/
================
■ 未経験OK(丁寧な研修あり)
■ メール・LINEでの文章対応が中心のコミュニケーション業務
■ 勤務時間や適性に応じて、面談・記録なども担当
================
■ どんなお仕事?
うつや発達障害などを理由に離職された方の再出発を支援するキズキビジネスカレッジにて、
利用者様とのメール・LINE・電話対応を中心とした運営サポートをお任せします。
事務作業もありますが、日々の業務の中心は「文章でのコミュニケーション」です。
テンプレートをもとにしながら、相手の状況に応じて表現を調整し、誤解のないやりとりを積み重ねていきます。
迷った場合は必ず上長に確認しながら進めるため、一人で判断を背負うことはありません。
また、勤務時間や適性に応じて、面談対応や記録作成などもお願いする場合があります。
■ 主な業務内容
・利用者様へのメール/LINE返信
・日程調整や連絡対応
・電話対応
・データ入力、資料整理などの事務業務
・利用者様との面談の実施(勤務時間や習熟度に応じて担当)
・面談内容の記録作成、事前情報整理(メール・LINEの要点整理等)
対応はテンプレートをもとに進めますが、そのまま送るのではなく、状況に応じた微調整が必要になります。
スピードよりも丁寧さを、自己判断よりも確認を大切にしています。
■ 入社後の流れ
最初は、メール・LINE対応や事務業務からスタートします。
テンプレートの使い方や、判断に迷いやすいケースはOJTで丁寧に共有します。
慣れてきたら、勤務時間や適性に応じて、
面談の同席・記録作成から段階的に担当していただき、
最終的には面談の実施もお任せしていきます。
(いきなり一人で対応を任せることはありません)
■ この仕事で身につく力
・誤解を生まない文章力(相手の状況に合わせた表現調整)
・相手視点でのコミュニケーション設計力
・情報を整理し、要点を言語化する力(面談記録・要点整理など)
・確認・相談しながら業務を進める力
・チームで連携しながら進める力
日々の対応を通して、“寄り添う”だけではなく、
「状況を整理して、次に何を伝えるのが適切か」を考える力が磨かれます。
■ 大切にしていること
相談に来られる方、通所されている方の背景はさまざまですが、共通しているのは、
「何らかの精神的な負荷や不調を経験している状態」であることです。
そのため、初動対応を誤ると「やはり無理だ」とあきらめてしまう可能性があります。
だからこそ、スピードよりも丁寧さ、自己判断よりも確認を大切にしています。
落ち着いて文章を考えられる方、慎重さを前向きに捉えられる方が活躍しています。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関東】就労支援事業部 キズキビジネスカレッジ サービス管理責任者 (契約社員)
【月給34万円×残業・転勤なし×17時退勤可】精神・発達障害がある方のキャリアを拓くサービス管理責任者募集
■仕事概要
月給34万円/残業なし/17時退勤可
ライフスタイルに合わせた働き方で、
役割を限定して業務に取り組めるポジションです。
キズキビジネスカレッジ(KBC)では、
「障害があってもキャリアをあきらめない」
「一人ひとりに合った適職を見つける」
という考え方を大切にしています。
本ポジションでは、
インテークやマネジメント業務は担わず、
個別支援計画の作成と運用やモニタリングなど、
サービス管理責任者業務に専念いただきます。
業務範囲を明確にすることで、
役割に集中できる環境を整えています。
■仕事内容
就労移行支援事業所にて、
サービス管理責任者業務を担っていただきます。
・アセスメント
・個別支援計画の作成と運用
・モニタリング、面談
・行政対応
※支援内容の記録はシステム上で実施しています。
AI等も活用し、業務効率だけでなく支援の質向上につながる運用を進めています。
■本ポジションについて
役割を限定している一方で、
日々の支援や記録業務においては、
正確性と再現性をもって業務を進めることが求められます。
また、支援は個人で完結するものではなく、
チームで方針を揃えながら進めていきます。
そのため本ポジションでは、以下の役割を担う前提として、
これらのスタンスが求められます。
・任された役割に責任を持ち、最後までやり切る
・感覚ではなく、根拠(事実や情報)をもとに判断する
・相手の立場も踏まえ、冷静かつ建設的にコミュニケーションを取る
・フィードバックを受け止め、改善につなげる
・支援の質と事業としての成長の両立を前提に行動する
・期限や優先順位を踏まえ、正確かつ迅速に業務を進める
判断に迷う場面では一人で抱えず、
チームで解決していく環境です。
■働き方
・残業なし
・17時退勤可能
※業務範囲と業務量をあらかじめ調整しているため、
突発的な業務増加が発生しづらい体制です。
■こんな方に向いています
・生活とのバランスを保ちながら働きたい方
・役割を限定した環境で業務に取り組みたい方
・PCでの記録作成や行政書類作成に抵抗がなく、正確に業務を進められる方
加えて、
上記のスタンスに共感し、実務で体現できる方を歓迎します。
■キズキビジネスカレッジ(KBC)とは
うつ病や発達障害などを理由に離職された方の
キャリア再設計を支援する就労移行支援事業所です。
現在、首都圏・関西に拠点を展開しています。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関東】就労支援事業部 キズキビジネスカレッジ サービス管理責任者(正社員)
【年収538万以上】「あなたには適職がある」を明確な根拠で証明する。精神・発達障害がある方のキャリアを拓くサービス管理責任者募集
■仕事概要
支援に根拠を。
福祉にロジックを。
障害があっても、キャリアをあきらめたくない。
その想いに対して、私たちは「あなたには適職がある」という前提に立ちます。
適職を見極め、キャリアを実現すること。
それがキズキビジネスカレッジ(KBC)の支援です。
一方で、福祉の現場では今も、
・スタッフの経験や感覚に依存した支援
・会議が機能せず判断が揃わない状態
・「今までこうしてきたから」で止まる慣習
・数値だけを追い支援の本質を見失う運営
といった課題があります。
サービス管理責任者として、
・支援内容や判断理由を言語化し、チーム内で共有する
・会議で支援方針を揃え、実行する
・定められた支援基準や業務プロセスに沿って支援を行う
・支援とKPIの両立を意識し、日々の支援に落とし込む
といった役割を担っていただきます。
個人の経験だけに頼る支援ではなく、
チームで支援の質を安定させるポジションです。
■仕事内容
就労移行支援事業所にて、
サービス管理責任者として以下の業務を担っていただきます。
【1】個別支援計画の作成と運用
・インテーク、アセスメント
・個別支援計画の作成、モニタリング
・支援内容や判断理由を文章で整理し、チーム内で共有
【2】会議を通じた支援方針の統一
・ケース会議への参加
・支援方針のすり合わせ、共有
・決定した支援内容の実行
【3】支援基準と業務プロセスに沿った支援実行
・支援の判断基準に基づいた支援の実施
・業務プロセスに沿った運用
・属人化しない形での支援提供
【4】支援と事業運営の両立
・出席率や就職者数などの指標を踏まえた支援の実施
・支援内容と事業運営のバランスを踏まえた判断、対応
・制度、法令に基づいた支援の実施
■募集背景
現在、首都圏・関西に拠点を展開していますが、
拠点数の拡大に伴い、各拠点で支援の質を安定して提供できる体制を整える必要があります。
現状は、支援内容や判断が個人に依存しやすく、
拠点ごとにばらつきが生まれやすい状態です。
そのため、
支援内容や判断をチームで共有し、
会議や日々の運用を通じて支援の質を安定させられる
サービス管理責任者ポジションを募集しています。
■この仕事で得られること
・ロジックとデータをもとに支援内容や判断理由を説明できる専門性
・個別支援計画の設計と運用を通じた実践経験
・チームで支援の質を高めていく経験
・成果に応じて評価される環境
■キャリアについて
支援の実務を担いながら、
支援内容や判断基準を言語化し、チームで共有する経験を積むことができます。
将来的には、
支援基準の整備や拠点運営に関わるポジションへのステップアップも可能です。
■ポジションの責任と報酬
このポジションは、
・個別支援計画の作成と運用
・支援の質の担保
に責任を持つ役割です。
その責任に見合う報酬として、
業界水準を踏まえた給与レンジを設定しています。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関東】就労支援事業部 キズキビジネスカレッジ スクールディレクター(正社員)
社会人未経験(既卒・第二新卒)歓迎!うつや発達障害の方のキャリアを応援。キズキビジネスカレッジ スクールディレクター募集。
前年比200%で成長し、急拡大している勢いのある若手が多い職種です!
未経験から福祉業界で社会貢献をしてみたい方、大歓迎です!
|仕事概要
■仕事内容
キズキビジネスカレッジ スクールディレクターの業務内容は、主に下記の2つに分かれます。
1.基本的な校舎運営業務
2.支援業務
入社後は、まずは「1.基本的な校舎運営業務」をOJTで学んでいただき、
業務に慣れてきましたら、ロープレや研修を行った上で「2.支援業務」を徐々にお任せしていきます。
1.基本的な校舎運営業務
・利用者様や行政からの電話やメール対応
・利用者様との面談記録などのデータ入力
2.支援業務
・利用者様とのコミュニケーション
新規問い合わせの電話・メール・LINE対応や利用者様との週次面談、日常的なメール対応などを行います。
・講座やプログラムの提供
講師として、ビジネススキルや生活リズムの改善等に向けたの講座やプログラムを実施します。講座の内容についてはテキストがございますので、テキストに沿って講座実施いたします。
・キャリア支援
業務に慣れてきたら、履歴書や職務経歴書の添削や模擬面接、面接同行などもお任せします。
■将来的なキャリアパス
ゆくゆくは以下のようなプロジェクト業務もお任せします。
・業務効率化プロジェクト(自動化ツール・マニュアルの作成)
・支援アップデートプロジェクト(支援データの蓄積・適職診断の開発)
・新規出店プロジェクト
※部署異動及び組織変更により、当社に関連する業務の範囲で変更となる場合があります。
キズキビジネスカレッジで活躍するスタッフの半数以上は福祉やキャリア支援未経験です。中には、第二新卒や既卒など社会人経験も浅いスタッフも活躍しています。未経験の方でもキャリア支援ができるよう、研修やOJTはもちろん、隔週で上司との定期面談(1on1)も実施し、分からないことや不安なことがあれば気軽に相談できる環境もあります。この定期面談は新入社員関係なく、すべての社員が定期的に上司と面談する人事制度のため、安心してキズキでの長期的なキャリアを築いていくことが可能です。
未経験でも「何度でもやり直せる社会をつくりたい」という想いがある方は、是非、ご応募ください。
|キズキビジネスカレッジとは?
うつ病や発達障がいがあると、キャリアを築けない―そんな社会を変えるために就労移行支援施設「キズキビジネスカレッジ」があります。
キズキビジネスカレッジでは、うつ病や発達障がいのために社会になじめずうまく働けない方々を支援しています。
一度離職すると、今後のキャリアをあきらめなければいけない。今の日本はそんな社会になっていると思います。
しかし、うつ病を経験して仕事を休んだことがあっても、発達障害で苦手なことがあっても、それぞれの方に向いた仕事は必ずあるはず。キズキビジネスカレッジは、そう強く信じています。
キズキビジネスカレッジに通い、自分にあったキャリアを知ること。そして、会計、WEBライティング、デジタルマーケティング、WEBデザイン、プログラミング、生成AIなどの、社会で通用する実践的なスキルを学ぶことで、離職中の時間を「次のより良いキャリアの準備ができる有意義な時間」に変えていきたい。
本職種では、そのような「何度でもやり直せる社会」づくりにコミットできる方を募集しています。
KBCは東京都内に4事業所を、神奈川県内の横浜市に1事業所、千葉県の西船橋市に1事業所、埼玉県内の大宮市に1事業所、大阪市に3事業所、兵庫県内の神戸市に1事業所の合計11つの事業所があります。2025年3月に開校した八王子校は就労移行と就労継続B型の多機能事業所となっています。
|透明性の高い給与体系と昇進制度
キズキでは、福祉業界の平均以上の給与水準に加え、昇給スピードが速い環境を整えています。
〇福祉業界の平均以上の給与水準
【事業所運営スタッフ】423万円(業界平均 334万円)→ +90万円
【サービス管理責任者】534万円(業界平均 466万円)→ +68万円
〇スピード昇給・昇進の実績多数!
スタッフ職で入社し、約1.5年でマネージャーに昇進する事例が多発!
成果や挑戦を正当に評価し、実力次第で早期キャリアアップが可能
|キズキビジネスカレッジの仕事のやりがい
数あるサービスの中からキズキビジネスカレッジを選び通所いただくことで、利用者様の人生の一助となることができます。
通所いただいている間は、自己理解を深めたりスキルを習得されたりして、利用者様が笑顔と自信を取り戻していく姿を目の当たりにすることはとても大きなやりがいに繋がります。
通所が終了した後も、自分に合った仕事に就き活躍されていく姿から、「休職や離職の期間を良い時間に変えることができた証」としてサポートした私たちも活力を貰うことができます。
また、このように社会的に意義のある仕事をしながら、しっかりとキャリアアップも目指せます。
キズキビジネスカレッジでは未経験からでも独り立ちできるように、数か月間のプログラムを用意しておりますので、安心してチャレンジいただけます!
|キズキで働くメリット
〇ビジネススキルを活かせる環境(マネジメント・事業開発・経営視点を活かせるポジションあり)
〇社会的インパクトの大きい仕事(教育×福祉で「やり直し」を支援)
〇キャリアアップの可能性(スピード昇給・昇進のチャンスが豊富)
「人の役に立つ仕事をしながら、ビジネスの経験も活かしたい」
「福祉業界の課題を解決する、新しい取り組みに挑戦したい」
そんな想いをお持ちの方、ぜひ一度お話ししませんか?
|キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
キズキビジネスカレッジは東京都内に4事業所を、神奈川県内の横浜市に1事業所、大阪市の梅田に2事業所、兵庫県内の神戸市に1事業所の合計8つの事業所があります。2025年3月に新規開校した八王子校は就労移行と就労継続B型の多機能事業所となっています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関東】就労支援事業部 キズキビジネスカレッジ マネージャー(正社員)
うつや発達障害等の方のキャリアを支援する「キズキビジネスカレッジのマネージャー」(正社員)を募集します
「ビジネス経験 × 社会貢献」——福祉業界での新しいキャリアを、キズキで実現しませんか?
私たちキズキは、「何度でもやり直せる社会を創る」ビジョンのもと、教育・福祉の領域で事業を展開しています。
現在、福祉業界未経験でも、ビジネス経験を活かして社会貢献したい方を募集中です。
|仕事概要
■仕事内容
キズキビジネスカレッジの拠点マネジメントをお任せします。
・担当拠点のKPIマネジメント(収支管理、就職者数、出席率など)
・目標達成に向けた営業施策の立案、実行(面談業務)
・オペレーションの構築、改善
・メンバー育成、モチベーション管理、評価
・各種ステークホルダーとの長期的なリレーション構築
入社後は、プレイングマネージャーとして面談業務や利用者向けの講座の実施などにも従事していただきます。
また、支援未経験の方でもマネージャーとしてご活躍いただけるよう、研修やOJTもございますので安心して福祉業界へチャレンジできます。
「相手が何に悩んでおり、どのように提案すれば解決できるのか?」
「課題の本質がどこにあるか見極め、仮説を立てて、オーナーシップもってPDCAを回す」
このような思考性のある方であれば福祉未経験の方でもすぐにご活躍いただけます。是非、いままでのビジネス経験を活かして、困難を抱えている方のキャリア支援に挑戦しませんか?
■将来的なキャリアパス
ゆくゆくは以下のような業務をお任せします。
・新規事業・事業計画立案実行などの企画業務
・エリアマネージャー
・事業責任者
|キズキビジネスカレッジとは?
|キズキビジネスカレッジとは?
うつ病や発達障がいがあると、キャリアを築けない―そんな社会を変えるために就労移行支援施設「キズキビジネスカレッジ」があります。
キズキビジネスカレッジでは、うつ病や発達障がいのために社会になじめずうまく働けない方々を支援しています。
一度離職すると、今後のキャリアをあきらめなければいけない。今の日本はそんな社会になっていると思います。
しかし、うつ病を経験して仕事を休んだことがあっても、発達障害で苦手なことがあっても、それぞれの方に向いた仕事は必ずあるはず。キズキビジネスカレッジは、そう強く信じています。
キズキビジネスカレッジに通い、自分にあったキャリアを知ること。そして、会計、WEBライティング、デジタルマーケティング、WEBデザイン、プログラミング、生成AIなどの、社会で通用する実践的なスキルを学ぶことで、離職中の時間を「次のより良いキャリアの準備ができる有意義な時間」に変えていきたい。
本職種では、そのような「何度でもやり直せる社会」づくりにコミットできる方を募集しています。
キズキビジネスカレッジは東京都内に4事業所を、神奈川県内の横浜市に1事業所、大阪市の梅田に2事業所、兵庫県内の神戸市に1事業所の合計8つの事業所があります。2025年3月に新規開校した八王子校は就労移行と就労継続B型の多機能事業所となっています。
|透明性の高い給与体系と昇進制度
キズキでは、福祉業界の平均以上の給与水準に加え、昇給スピードが速い環境を整えています。
〇福祉業界の平均以上の給与水準
【事業所運営スタッフ】423万円(業界平均 334万円)→ +90万円
【サービス管理責任者】534万円(業界平均 466万円)→ +68万円
〇スピード昇給・昇進の実績多数!
スタッフ職で入社し、約1.5年でマネージャーに昇進する事例が多発!
成果や挑戦を正当に評価し、実力次第で早期キャリアアップが可能
|キズキビジネスカレッジの仕事のやりがい
数あるサービスの中からキズキビジネスカレッジを選び通所いただくことで、利用者様の人生の一助となることができます。
通所いただいている間は、自己理解を深めたりスキルを習得されたりして、利用者様が笑顔と自信を取り戻していく姿を目の当たりにすることはとても大きなやりがいに繋がります。
通所が終了した後も、自分に合った仕事に就き活躍されていく姿から、「休職や離職の期間を良い時間に変えることができた証」としてサポートした私たちも活力を貰うことができます。
また、このように社会的に意義のある仕事をしながら、しっかりとキャリアアップも目指せます。
キズキビジネスカレッジでは未経験からでも独り立ちできるように、数か月間のプログラムを用意しておりますので、安心してチャレンジいただけます!
|キズキで働くメリット
〇ビジネススキルを活かせる環境(マネジメント・事業開発・経営視点を活かせるポジションあり)
〇社会的インパクトの大きい仕事(教育×福祉で「やり直し」を支援)
〇キャリアアップの可能性(スピード昇給・昇進のチャンスが豊富)
「人の役に立つ仕事をしながら、ビジネスの経験も活かしたい」
「福祉業界の課題を解決する、新しい取り組みに挑戦したい」
そんな想いをお持ちの方、ぜひ一度お話ししませんか?
|キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業
〇WEB・IT分野等でのBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
【関東】就労支援事業部 キズキビジネスカレッジ マネージャー×サービス管理責任者(正社員)
【サビ管から年収700万超へ】チームを率いて新しい福祉を作る。マネージャー×サービス管理責任者募集
■仕事概要
支援に根拠を。
福祉にロジックを。
障害があっても、キャリアをあきらめたくない。
その想いに対して、私たちは「あなたには適職がある」という前提に立ちます。
適職を見極め、キャリアを実現すること。
それがキズキビジネスカレッジ(KBC)の支援です。
一方で、福祉の現場では今も、
・スタッフの経験や感覚に依存した支援
・会議が機能せず判断が揃わない状態
・「今までこうしてきたから」で止まる慣習
・数値だけを追い支援の本質を見失う運営
といった課題があります。
このポジションでは、
マネージャー×サービス管理責任者として、
・支援内容や判断基準を言語化し、属人化を防ぐ
・会議を設計し、支援方針を揃える
・支援基準や運営の進め方を見直す
・支援とKPIの両立を図り、現場と事業運営をつなぐ
といった役割を担っていただきます。
「できる人に依存する支援」ではなく、
組織として機能する支援体制をつくるポジションです。
■仕事内容
就労移行支援事業所にて、
マネージャー×サービス管理責任者として以下の業務を担っていただきます。
【1】支援内容と判断基準をそろえる
・インテーク、アセスメント
・個別支援計画の作成、モニタリング
・支援内容や判断理由を文章で整理し、チーム内で共有
【2】会議を設計し、支援方針を揃える
・ケース会議の設計、進行
・必要に応じて会議を新たに設定(支援検討・運営課題など)
・会議で決まった方針の共有、運用への落とし込み
【3】支援基準と業務プロセスを見直し、更新する
・支援の判断基準の言語化、更新
・属人化している業務の洗い出しと見直し、仕組み化
・スタッフへの指導、フィードバック
【4】支援と事業運営を両立する
・稼働、出席率、就職者数などのKPI管理
・支援内容と事業運営のバランス調整
・営業施策の立案、実行(面談含む)
・収支管理
・制度、法令と現場判断のすり合わせ
・監査対応、行政対応
・関係機関との連携
■募集背景
拠点数の拡大に伴い、
各拠点で支援の質と運営の両立を再現できる体制を整える必要があります。
現状は、支援内容や判断が個人に依存しやすく、
拠点ごとにばらつきが生まれやすい状態です。
そのため、
支援内容や判断基準をチームで揃え、
会議や運営を通じて支援の質を安定させられる
マネージャー×サービス管理責任者ポジションを募集しています。
■この仕事で得られること
・ロジックとデータで支援を語れる専門性
・支援と事業運営の両方を担うマネジメント経験
・支援の基準をそろえる仕組みづくりの経験
・成果に応じて評価される環境
・支援のあり方を見直すフェーズに関われる経験
■キャリアについて
支援職としてのキャリアにとどまらず、
支援と事業運営の両方を担うポジションです。
これまでの支援経験を活かしながら、
拠点運営やKPI管理、組織づくりにも関わることで、
支援の経験を、事業や組織運営に活かせる形へ広げていくことができます。
事業や組織づくりにも関わっていきたい方にとって、
他業界でも通用するマネジメント経験に挑戦ができる環境です。
■このポジションの責任と報酬
本ポジションは拠点単位での
・支援の質
・事業の健全性
の双方に責任を持つ役割です。
その責任に見合う報酬として、
業界水準を上回る給与レンジを設定しています。
■キズキビジネスカレッジとは
うつ病や発達障害で離職された方に特化した
就労移行支援事業所です。
単なる就職支援ではなく、
キャリアの再設計を行います。
現在、首都圏・関西に11拠点展開。
2026年、川崎武蔵小杉に新規開所予定。
拡大フェーズだからこそ、
支援の質を組織として高めていく役割が求められています。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
〇障害者人材紹介事業 <kizuki Career(キズキキャリア)>の運営
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇全国で1,500名以上のスタッフが活動
〇教育・就労支援領域での継続的な事業拡大
・不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
・うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
・中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
・新規事業の継続的立ち上げ
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関西】就労支援事業部 キズキビジネスカレッジ キャリアアドバイザー(マネージャー候補)(正社員)
【社会貢献と圧倒的成長の両立】「障害があってもキャリアを諦めない」社会をつくるキャリアアドバイザー(マネージャー候補)
■□■□■ 私たちの使命 ■□■□■
「障害があっても、キャリアを諦めさせない」
それが私たちキズキビジネスカレッジ(以下KBC)の使命です。
障害者の就業支援においては、ご本人の希望を
考慮せず「障害者だから単純作業の仕事で良い」
「障害者だから稼げない仕事で良い」といった
考え方が当たり前にされています。
しかし、私たちは「障害があっても、自分の望む
キャリアを築ける」ことを信じています。
この募集職種は、そのように
「障害があっても自分のキャリアを諦めたくない」
という方の自己実現を徹底的にサポートする仕事です。
■□■□■ キズキで働くメリット ■□■□■
\「社会貢献性」×「自己成長」を叶える環境/
〜一人ひとりに寄り添い、伴走しながらキャリアを築く〜
「人の役に立つ仕事をしながら、ビジネスの経験も活かしたい」
「福祉業界の課題を解決する、新しい取り組みに挑戦したい」
そんな想いをお持ちの方、ぜひ一度お話ししませんか?
・ビジネススキルを活かせる環境
(マネジメント / 事業開発 / 経営視点を活かせるポジションあり)
・社会的インパクトの大きい仕事
(教育×福祉で「やり直し」を支援)
・キャリアアップの可能性
(スピード昇給 / 昇進のチャンスが豊富)
■□■□■ 仕事内容 ■□■□■
本ポジションの業務内容は、主に下記の3つに分かれます。
【1. 面談を通じた入所支援業務】
・KBCの利用希望者様と初回面談を実施していただきます。
初回面談は、不安を抱えてKBCを訪れた方に
「この場所だったら自分は変われる」
「KBCに通いたい」と心から思ってもらうための、
最も重要な業務です。
一人ひとりの悩みや不安を紐解き、
KBCでどのように変わっていけるのか道筋を示します。
*KBCでは元教員や福祉業界出身者など、
営業未経験のスタッフであっても、
OJTや研修を経て活躍しています。
【2. キャリア支援業務】
・うつや発達障害で悩む方の課題を、
事実に基づいて丁寧にヒアリングし整理します。
個人の価値観や特性に合った「適職」を共に見つけ、
転職活動から就職後に活躍するまでの道筋を
徹底的にサポートします。
1・2の業務をこなしていただけるようになりましたら、
マネージャーを目指してマネジメント業務にも
チャレンジいただけます。
・事業計画達成に向けたKPIマネジメント
・チーム運営
【3. (希望者のみ)企画業務】
私たちは「より多くの人にキズキの支援を届ける」
ために、毎年平均150%のスピードで
事業成長をしています。
事業のスケールに伴い、ご自身の強みや
ビジネス経験に応じてプロジェクトにご参加いただきます。
例)AIやデータ活用による支援の仕組みづくり /
法人営業 / 新規サービスの企画立案など
■□■□■ これまでの経験を活かして活躍できる環境 ■□■□■
KBCでは、人材業界、教員、公務員、営業、
店舗運営など、さまざまな業界で培った経験を
活かして働くスタッフが活躍しています。
相手の状況や課題を整理する力、
分かりやすく説明 / 提案する力、
目標から逆算して行動する力、
関係者と調整する力、チームを運営する力は、
利用希望者様との初回面談やキャリア支援、
事業所運営に活かすことができます。
スタッフの半数以上は福祉やキャリア支援の
未経験者ですが、研修やOJTを通じて
必要な知識や支援スキルを身につけています。
■□■□■ KBCとは ■□■□■
株式会社キズキの就労支援事業部が運営している
就労支援事業所がKBCです。
「何度でもやり直せる社会を創る」
それが株式会社キズキの使命です。
そして、「障害があっても、キャリアを諦めさせない」
ことが私たちKBCの使命になります。
一度離職すると、今後のキャリアを諦めなければいけない。
今の日本はそんな社会になっていると思います。
しかし、うつ病を経験して仕事を休んだことがあっても、
発達障害で苦手なことがあっても、
それぞれの方に向いた仕事は必ずあるはず。
KBCは、そう強く信じています。
障害者のキャリア支援とは、単に障害のある方が
幸せになるだけではありません。
障害を抱えた方が、キャリアを築き、収入を得て、
税金を払う。
そんなことが当たり前になると、仮に日本の
少子高齢化が進んだとしても、
「障害のある方が活躍しているから大丈夫」と
思えるような社会になるかもしれません。
KBCに通い、自分に合ったキャリアを知ること。
そして、会計、WEBライティング、
デジタルマーケティング、WEBデザイン、
プログラミング、生成AIなどの、
社会で通用する実践的なスキルを学ぶことで、
離職中の時間を「次のより良いキャリアの準備ができる
有意義な時間」に変えていきたい。
本職種では、そのような「何度でもやり直せる社会」
づくりに本気でコミットできる方を募集しています。
未経験でも「何度でもやり直せる社会をつくりたい」
という想いがある方は、ぜひ、ご応募ください。
KBCは東京都内に4事業所、
神奈川県内の横浜市に1事業所、
千葉県の船橋市(西船橋)に1事業所、
埼玉県内のさいたま市(大宮)に1事業所、
大阪市に3事業所、
兵庫県内の神戸市に1事業所の合計11か所の
事業所があります。
2025年3月に開校した八王子校は就労移行と
就労継続B型の多機能事業所となっています。
■□■□■ 透明性の高い給与体系と昇進制度 ■□■□■
KBCを含む株式会社キズキでは、福祉業界の
平均以上の給与水準に加え、昇給スピードが速い
環境を整えています。
【福祉業界の平均以上の給与水準】
・事業所運営スタッフ:423万円(業界平均 334万円)+90万円
・拠点長:478万円~650万円
・シニアマネージャー※平均年齢34歳:798万円~877万円
【スピード昇給 / 昇進の実績多数!】
現在のマネージャーは、スタッフ職で入社し、
平均1年でマネージャーに昇進しています!
成果や挑戦を正当に評価し、実力次第で
早期キャリアアップが可能です。
■□■□■ 将来的なキャリアパス ■□■□■
希望と適性に応じて、エリアを束ねる
エリアマネージャーや、事業企画に携わる役割を
担うことも可能です。
新規拠点の開設や、新規サービス企画、
業務改善企画に携わるチャンスもあります。
※部署異動及び組織変更により、当社に関連する
業務の範囲で変更となる場合があります。
【キャリア例】
・教員2年 → キズキへ転職 → キズキ3年目で企画マネージャーに昇格
・アパレル販売員3年 → キズキへ転職 → 2年目でエリアマネージャーに昇格
https://kizuki-corp.com/people/
|キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
KBCは東京都内に4事業所を、神奈川県内の横浜市に1事業所、千葉県の西船橋市に1事業所、埼玉県内の大宮市に1事業所、大阪市に3事業所、兵庫県内の神戸市に1事業所の合計11つの事業所があります。2025年3月に開校した八王子校は就労移行と就労継続B型の多機能事業所となっています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「KBC」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年平均150%で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「KBC」は首都圏・関西に11拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とKBCマネージャーの長谷川がKBCについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がKBCについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関西】就労支援事業部 キズキビジネスカレッジ キャリア支援アシスタント(契約社員)
「うつ・発達障害の方のサポートがしたいが、経験がない…」という方大歓迎!チームで支援するので一歩ずつ相談しながらキャリア支援を一緒に習得しましょう!(未経験・第二新卒歓迎)
\この求人のポイント/
================
■ 未経験OK(丁寧な研修あり)
■ メール・LINEでの文章対応が中心のコミュニケーション業務
■ 勤務時間や適性に応じて、面談・記録なども担当
※勤務日数や時間は、ご希望を伺いながら相談のうえ決定します。
※決定した勤務日・時間に沿って、安定して勤務いただける方を歓迎します。
================
■ どんなお仕事?
うつや発達障害などを理由に離職された方の再出発を支援するキズキビジネスカレッジにて、
利用者様とのメール・LINE・電話対応を中心とした運営サポートをお任せします。
事務作業もありますが、日々の業務の中心は「文章でのコミュニケーション」です。
テンプレートをもとにしながら、相手の状況に応じて表現を調整し、誤解のないやりとりを積み重ねていきます。
迷った場合は必ず上長に確認しながら進めるため、一人で判断を背負うことはありません。
また、勤務時間や適性に応じて、面談対応や記録作成などもお願いする場合があります。
■ 主な業務内容
・利用者様へのメール/LINE返信
・日程調整や連絡対応
・電話対応
・データ入力、資料整理などの事務業務
・利用者様との面談の実施(勤務時間や習熟度に応じて担当)
・面談内容の記録作成、事前情報整理(メール・LINEの要点整理等)
対応はテンプレートをもとに進めますが、そのまま送るのではなく、状況に応じた微調整が必要になります。
スピードよりも丁寧さを、自己判断よりも確認を大切にしています。
■ 入社後の流れ
最初は、メール・LINE対応や事務業務からスタートします。
テンプレートの使い方や、判断に迷いやすいケースはOJTで丁寧に共有します。
慣れてきたら、勤務時間や適性に応じて、
面談の同席・記録作成から段階的に担当していただき、
最終的には面談の実施もお任せしていきます。
(いきなり一人で対応を任せることはありません)
■ この仕事で身につく力
・誤解を生まない文章力(相手の状況に合わせた表現調整)
・相手視点でのコミュニケーション設計力
・情報を整理し、要点を言語化する力(面談記録・要点整理など)
・確認・相談しながら業務を進める力
・チームで連携しながら進める力
日々の対応を通して、“寄り添う”だけではなく、
「状況を整理して、次に何を伝えるのが適切か」を考える力が磨かれます。
■ 大切にしていること
相談に来られる方、通所されている方の背景はさまざまですが、共通しているのは、
「何らかの精神的な負荷や不調を経験している状態」であることです。
そのため、初動対応を誤ると「やはり無理だ」とあきらめてしまう可能性があります。
だからこそ、スピードよりも丁寧さ、自己判断よりも確認を大切にしています。
落ち着いて文章を考えられる方、慎重さを前向きに捉えられる方が活躍しています。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関西】就労支援事業部 キズキビジネスカレッジ サービス管理責任者(契約社員)
【月給34万円×残業・転勤なし×17時退勤可】精神・発達障害がある方のキャリアを拓くサービス管理責任者募集
■仕事概要
月給34万円/残業なし/17時退勤可
ライフスタイルに合わせた働き方で、
役割を限定して業務に取り組めるポジションです。
キズキビジネスカレッジ(KBC)では、
「障害があってもキャリアをあきらめない」
「一人ひとりに合った適職を見つける」
という考え方を大切にしています。
本ポジションでは、
インテークやマネジメント業務は担わず、
個別支援計画の作成と運用やモニタリングなど、
サービス管理責任者業務に専念いただきます。
業務範囲を明確にすることで、
役割に集中できる環境を整えています。
■仕事内容
就労移行支援事業所にて、
サービス管理責任者業務を担っていただきます。
・アセスメント
・個別支援計画の作成と運用
・モニタリング、面談
・行政対応
※支援内容の記録はシステム上で実施しています。
AI等も活用し、業務効率だけでなく支援の質向上につながる運用を進めています。
■本ポジションについて
役割を限定している一方で、
日々の支援や記録業務においては、
正確性と再現性をもって業務を進めることが求められます。
また、支援は個人で完結するものではなく、
チームで方針を揃えながら進めていきます。
そのため本ポジションでは、以下の役割を担う前提として、
これらのスタンスが求められます。
・任された役割に責任を持ち、最後までやり切る
・感覚ではなく、根拠(事実や情報)をもとに判断する
・相手の立場も踏まえ、冷静かつ建設的にコミュニケーションを取る
・フィードバックを受け止め、改善につなげる
・支援の質と事業としての成長の両立を前提に行動する
・期限や優先順位を踏まえ、正確かつ迅速に業務を進める
判断に迷う場面では一人で抱えず、
チームで解決していく環境です。
■働き方
・残業なし
・17時退勤可能
※業務範囲と業務量をあらかじめ調整しているため、
突発的な業務増加が発生しづらい体制です。
■こんな方に向いています
・生活とのバランスを保ちながら働きたい方
・役割を限定した環境で業務に取り組みたい方
・PCでの記録作成や行政書類作成に抵抗がなく、正確に業務を進められる方
加えて、
上記のスタンスに共感し、実務で体現できる方を歓迎します。
■キズキビジネスカレッジ(KBC)とは
うつ病や発達障害などを理由に離職された方の
キャリア再設計を支援する就労移行支援事業所です。
現在、首都圏・関西に拠点を展開しています。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関西】就労支援事業部 キズキビジネスカレッジ サービス管理責任者(正社員)
【年収538万以上】「あなたには適職がある」を明確な根拠で証明する。精神・発達障害がある方のキャリアを拓くサービス管理責任者募集
■仕事概要
支援に根拠を。
福祉にロジックを。
障害があっても、キャリアをあきらめたくない。
その想いに対して、私たちは「あなたには適職がある」という前提に立ちます。
適職を見極め、キャリアを実現すること。
それがキズキビジネスカレッジ(KBC)の支援です。
一方で、福祉の現場では今も、
・スタッフの経験や感覚に依存した支援
・会議が機能せず判断が揃わない状態
・「今までこうしてきたから」で止まる慣習
・数値だけを追い支援の本質を見失う運営
といった課題があります。
サービス管理責任者として、
・支援内容や判断理由を言語化し、チーム内で共有する
・会議で支援方針を揃え、実行する
・定められた支援基準や業務プロセスに沿って支援を行う
・支援とKPIの両立を意識し、日々の支援に落とし込む
といった役割を担っていただきます。
個人の経験だけに頼る支援ではなく、
チームで支援の質を安定させるポジションです。
■仕事内容
就労移行支援事業所にて、
サービス管理責任者として以下の業務を担っていただきます。
【1】個別支援計画の作成と運用
・インテーク、アセスメント
・個別支援計画の作成、モニタリング
・支援内容や判断理由を文章で整理し、チーム内で共有
【2】会議を通じた支援方針の統一
・ケース会議への参加
・支援方針のすり合わせ、共有
・決定した支援内容の実行
【3】支援基準と業務プロセスに沿った支援実行
・支援の判断基準に基づいた支援の実施
・業務プロセスに沿った運用
・属人化しない形での支援提供
【4】支援と事業運営の両立
・出席率や就職者数などの指標を踏まえた支援の実施
・支援内容と事業運営のバランスを踏まえた判断、対応
・制度、法令に基づいた支援の実施
■募集背景
現在、首都圏・関西に拠点を展開していますが、
拠点数の拡大に伴い、各拠点で支援の質を安定して提供できる体制を整える必要があります。
現状は、支援内容や判断が個人に依存しやすく、
拠点ごとにばらつきが生まれやすい状態です。
そのため、
支援内容や判断をチームで共有し、
会議や日々の運用を通じて支援の質を安定させられる
サービス管理責任者ポジションを募集しています。
■この仕事で得られること
・ロジックとデータをもとに支援内容や判断理由を説明できる専門性
・個別支援計画の設計と運用を通じた実践経験
・チームで支援の質を高めていく経験
・成果に応じて評価される環境
■キャリアについて
支援の実務を担いながら、
支援内容や判断基準を言語化し、チームで共有する経験を積むことができます。
将来的には、
支援基準の整備や拠点運営に関わるポジションへのステップアップも可能です。
■ポジションの責任と報酬
このポジションは、
・個別支援計画の作成と運用
・支援の質の担保
に責任を持つ役割です。
その責任に見合う報酬として、
業界水準を踏まえた給与レンジを設定しています。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関西】就労支援事業部 キズキビジネスカレッジ スクールディレクター(正社員)
社会人未経験(既卒・第二新卒)歓迎!うつや発達障害の方のキャリアを応援。キズキビジネスカレッジ スクールディレクター募集。
前年比200%で成長し、急拡大している勢いのある若手が多い職種です!
未経験から福祉業界で社会貢献をしてみたい方、大歓迎です!
■仕事内容
キズキビジネスカレッジ スクールディレクターの業務内容は、主に下記の2つに分かれます。
1.基本的な校舎運営業務
2.支援業務
入社後は、まずは「1.基本的な校舎運営業務」をOJTで学んでいただき、
業務に慣れてきましたら、ロープレや研修を行った上で「2.支援業務」を徐々にお任せしていきます。
1.基本的な校舎運営業務
・利用者様や行政からの電話やメール対応
・利用者様との面談記録などのデータ入力
2.支援業務
・利用者様とのコミュニケーション
新規問い合わせの電話・メール・LINE対応や利用者様との週次面談、日常的なメール対応などを行います。
・講座やプログラムの提供
講師として、ビジネススキルや生活リズムの改善等に向けたの講座やプログラムを実施します。講座の内容についてはテキストがございますので、テキストに沿って講座実施いたします。
・キャリア支援
業務に慣れてきたら、履歴書や職務経歴書の添削や模擬面接、面接同行などもお任せします。
■将来的なキャリアパス
ゆくゆくは以下のようなプロジェクト業務もお任せします。
・業務効率化プロジェクト(自動化ツール・マニュアルの作成)
・支援アップデートプロジェクト(支援データの蓄積・適職診断の開発)
・新規出店プロジェクト
※部署異動及び組織変更により、当社に関連する業務の範囲で変更となる場合があります。
キズキビジネスカレッジで活躍するスタッフの半数以上は福祉やキャリア支援未経験です。中には、第二新卒や既卒など社会人経験も浅いスタッフも活躍しています。未経験の方でもキャリア支援ができるよう、研修やOJTはもちろん、隔週で上司との定期面談(1on1)も実施し、分からないことや不安なことがあれば気軽に相談できる環境もあります。この定期面談は新入社員関係なく、すべての社員が定期的に上司と面談する人事制度のため、安心してキズキでの長期的なキャリアを築いていくことが可能です。
未経験でも「何度でもやり直せる社会をつくりたい」という想いがある方は、是非、ご応募ください。
|キズキビジネスカレッジとは?
うつ病や発達障がいがあると、キャリアを築けない―そんな社会を変えるために就労移行支援施設「キズキビジネスカレッジ」があります。
キズキビジネスカレッジでは、うつ病や発達障がいのために社会になじめずうまく働けない方々を支援しています。
一度離職すると、今後のキャリアをあきらめなければいけない。今の日本はそんな社会になっていると思います。
しかし、うつ病を経験して仕事を休んだことがあっても、発達障害で苦手なことがあっても、それぞれの方に向いた仕事は必ずあるはず。キズキビジネスカレッジは、そう強く信じています。
キズキビジネスカレッジに通い、自分にあったキャリアを知ること。そして、会計、WEBライティング、デジタルマーケティング、WEBデザイン、プログラミング、生成AIなどの、社会で通用する実践的なスキルを学ぶことで、離職中の時間を「次のより良いキャリアの準備ができる有意義な時間」に変えていきたい。
本職種では、そのような「何度でもやり直せる社会」づくりにコミットできる方を募集しています。
KBCは東京都内に4事業所を、神奈川県内の横浜市に1事業所、千葉県の西船橋市に1事業所、埼玉県内の大宮市に1事業所、大阪市に3事業所、兵庫県内の神戸市に1事業所の合計11つの事業所があります。2025年3月に開校した八王子校は就労移行と就労継続B型の多機能事業所となっています。
|透明性の高い給与体系と昇進制度
キズキでは、福祉業界の平均以上の給与水準に加え、昇給スピードが速い環境を整えています。
〇福祉業界の平均以上の給与水準
【事業所運営スタッフ】423万円(業界平均 334万円)→ +90万円
【サービス管理責任者】534万円(業界平均 466万円)→ +68万円
〇スピード昇給・昇進の実績多数!
スタッフ職で入社し、約1.5年でマネージャーに昇進する事例が多発!
成果や挑戦を正当に評価し、実力次第で早期キャリアアップが可能
|キズキビジネスカレッジの仕事のやりがい
数あるサービスの中からキズキビジネスカレッジを選び通所いただくことで、利用者様の人生の一助となることができます。
通所いただいている間は、自己理解を深めたりスキルを習得されたりして、利用者様が笑顔と自信を取り戻していく姿を目の当たりにすることはとても大きなやりがいに繋がります。
通所が終了した後も、自分に合った仕事に就き活躍されていく姿から、「休職や離職の期間を良い時間に変えることができた証」としてサポートした私たちも活力を貰うことができます。
また、このように社会的に意義のある仕事をしながら、しっかりとキャリアアップも目指せます。
キズキビジネスカレッジでは未経験からでも独り立ちできるように、数か月間のプログラムを用意しておりますので、安心してチャレンジいただけます!
|キズキで働くメリット
〇ビジネススキルを活かせる環境(マネジメント・事業開発・経営視点を活かせるポジションあり)
〇社会的インパクトの大きい仕事(教育×福祉で「やり直し」を支援)
〇キャリアアップの可能性(スピード昇給・昇進のチャンスが豊富)
「人の役に立つ仕事をしながら、ビジネスの経験も活かしたい」
「福祉業界の課題を解決する、新しい取り組みに挑戦したい」
そんな想いをお持ちの方、ぜひ一度お話ししませんか?
|キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援についての記事
〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業
〇WEB・IT分野等でのBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関西】就労支援事業部 キズキビジネスカレッジ マネージャー×サービス管理責任者(正社員)
【サビ管から年収700万超へ】チームを率いて新しい福祉を作る。マネージャー×サービス管理責任者募集
■仕事概要
支援に根拠を。
福祉にロジックを。
障害があっても、キャリアをあきらめたくない。
その想いに対して、私たちは「あなたには適職がある」という前提に立ちます。
適職を見極め、キャリアを実現すること。
それがキズキビジネスカレッジ(KBC)の支援です。
一方で、福祉の現場では今も、
・スタッフの経験や感覚に依存した支援
・会議が機能せず判断が揃わない状態
・「今までこうしてきたから」で止まる慣習
・数値だけを追い支援の本質を見失う運営
といった課題があります。
このポジションでは、
マネージャー×サービス管理責任者として、
・支援内容や判断基準を言語化し、属人化を防ぐ
・会議を設計し、支援方針を揃える
・支援基準や運営の進め方を見直す
・支援とKPIの両立を図り、現場と事業運営をつなぐ
といった役割を担っていただきます。
「できる人に依存する支援」ではなく、
組織として機能する支援体制をつくるポジションです。
■仕事内容
就労移行支援事業所にて、
マネージャー×サービス管理責任者として以下の業務を担っていただきます。
【1】支援内容と判断基準をそろえる
・インテーク、アセスメント
・個別支援計画の作成、モニタリング
・支援内容や判断理由を文章で整理し、チーム内で共有
【2】会議を設計し、支援方針を揃える
・ケース会議の設計、進行
・必要に応じて会議を新たに設定(支援検討・運営課題など)
・会議で決まった方針の共有、運用への落とし込み
【3】支援基準と業務プロセスを見直し、更新する
・支援の判断基準の言語化、更新
・属人化している業務の洗い出しと見直し、仕組み化
・スタッフへの指導、フィードバック
【4】支援と事業運営を両立する
・稼働、出席率、就職者数などのKPI管理
・支援内容と事業運営のバランス調整
・営業施策の立案、実行(面談含む)
・収支管理
・制度、法令と現場判断のすり合わせ
・監査対応、行政対応
・関係機関との連携
■募集背景
拠点数の拡大に伴い、
各拠点で支援の質と運営の両立を再現できる体制を整える必要があります。
現状は、支援内容や判断が個人に依存しやすく、
拠点ごとにばらつきが生まれやすい状態です。
そのため、
支援内容や判断基準をチームで揃え、
会議や運営を通じて支援の質を安定させられる
マネージャー×サービス管理責任者ポジションを募集しています。
■この仕事で得られること
・ロジックとデータで支援を語れる専門性
・支援と事業運営の両方を担うマネジメント経験
・支援の基準をそろえる仕組みづくりの経験
・成果に応じて評価される環境
・支援のあり方を見直すフェーズに関われる経験
■キャリアについて
支援職としてのキャリアにとどまらず、
支援と事業運営の両方を担うポジションです。
これまでの支援経験を活かしながら、
拠点運営やKPI管理、組織づくりにも関わることで、
支援の経験を、事業や組織運営に活かせる形へ広げていくことができます。
事業や組織づくりにも関わっていきたい方にとって、
他業界でも通用するマネジメント経験に挑戦ができる環境です。
■このポジションの責任と報酬
本ポジションは拠点単位での
・支援の質
・事業の健全性
の双方に責任を持つ役割です。
その責任に見合う報酬として、
業界水準を上回る給与レンジを設定しています。
■キズキビジネスカレッジとは
うつ病や発達障害で離職された方に特化した
就労移行支援事業所です。
単なる就職支援ではなく、
キャリアの再設計を行います。
現在、首都圏・関西に11拠点展開。
2026年、川崎武蔵小杉に新規開所予定。
拡大フェーズだからこそ、
支援の質を組織として高めていく役割が求められています。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
〇障害者人材紹介事業 <kizuki Career(キズキキャリア)>の運営
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇全国で1,500名以上のスタッフが活動
〇教育・就労支援領域での継続的な事業拡大
・不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
・うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
・中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
・新規事業の継続的立ち上げ
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)