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099|【全職種】カジュアル面談用応募フォーム
カジュアル面談用フォームです。
①GitHubのURLもしくはご準備がございましたら履歴書/職務経歴書をお送りください。体裁は問いません。ポートフォリオサイトも大歓迎です:)
②「応募先へのメッセージ」に希望するポジションを書いてください。
カジュアル面談は主に会社や募集中のポジションの説明をさせていただきます。カジュアル面談では選考はいたしません。また、話した内容は採用の可否には関係ありません。
なお、エントリー内容を踏まえ、適したポジションのご提案が難しいと判断した場合には、カジュアル面談の実施を見送らせていただくことがございます。
予めご了承いただけますと幸いです。
100|インサイドセールス
【募集背景】
Helpfeelは「テクノロジーの発明により、人の可能性を拡張する」をビジョンに掲げ、クラウド型AI検索ツール「Helpfeel」を開発・提供している企業です。
今後は、日本トップのSaaS企業、さらには海外展開をより加速し、日本を代表するグローバルIT企業として、世界中のナレッジギャップの解消に貢献します。
現在IPOを見据え、組織力の底上げが必要となっています。
具体的には、更なるエンタープライズ企業の開拓強化や、DX化が遅れている30兆円のグローバル市場に対し、これまでの検索ツールに留まらず、
従業員の業務効率化や顧客体験の向上を促せるようなマルチプロダクト展開を進めている変革フェーズです。
そのため、新規開拓のブレーンとなるインサイドセールスメンバーの採用をより強化しています。
【Helpfeelとは】
「テクノロジーで、人の可能性を拡張する」
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。
Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。
企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。
Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号
⸻
Helpfeelが選ばれる理由:
・検索性の高さ:誰でも簡単に、欲しい情報にたどり着ける
・安全性の高さ:生成AIを活用しながら、誤回答のリスクは限りなくゼロ
・安心のサポート:導入から運用・改善まで、企業にしっかり伴走
⸻
SaaSやAIに関心があり、「人の可能性を拡張するテクノロジー」に携わりたい方にはぴったりの環境です。あなたの次の一歩に、Helpfeelを選んでみませんか?
【具体的な業務イメージ】
新規商談の創出のためのアプローチを中心に、CACを意識した改善提案までお任せします。
・電話、メール、SNSを活用したアプローチ
・CACの改善提案
・マーケティングチームやフィールドセールスとの連携
■現在の営業組織の体制
セールス組織は約80名(IS、FS、AE、コンサルティングセールス等)が在籍。
インサイドセールスチームは、より専門性を高めるために、企業規模やリードソースごとに分かれたチームを編成しております。
■利用ツール
・Salesforce
・Slack
・Helpfeel Cosense
・GoogleMeet
・ZOOM
・Miitel
【ポジションの魅力】
・DX化が遅れている市場を開拓できる
Helpfeelは社内外の様々な疑問を解決できる業務効率化、顧客満足度向上ツールです。
企業規模問わずDX化が遅れている部分に啓蒙活動を行いながら営業を実施しています。
・多様な業界・業種・規模の顧客と接点を持てる
大手企業はじめ、導入企業数は日々増えておりますが、より多くの業界、業種、規模の顧客との接点を持てるよう新規開拓営業を行っています。
・最先端のAIテクノロジー知識を吸収できる
常に新しい知識やスキルを習得できるよう、開発チームとのMTGや研修など用意しています。最先端の情報をキャッチアップしながら自己成長し続けられる環境です。
・多様なキャリアパスを実現可能
インサイドセールスの専門性を高め、スペシャリストを目指すことはもちろん、チームリーダーやマネージャーを目指しキャリアアップすることも出来ます。
またフィールドセールスやアカウントエグゼクティブなど、ご自身の志向性に応じて横のキャリアを築くメンバーもおります。
・経営視点を養うことができる
CACを中心に様々な指標を意識しながら営業活動を行っております。経営者との距離も近い分、経営視点を持ちながらキャリアを築くことができます。
101|インサイドセールス(エンタープライズ戦略)
【募集背景】
Helpfeelは「テクノロジーの発明により、人の可能性を拡張する」をビジョンに掲げ、クラウド型AI検索ツール「Helpfeel」を開発・提供している企業です。
今後は、日本トップのSaaS企業、さらには海外展開をより加速し、日本を代表するグローバルIT企業として、世界中のナレッジギャップの解消に貢献します。
現在IPOを見据え、組織力の底上げが必要となっています。
具体的には、更なるエンタープライズ企業の開拓強化や、DX化が遅れている30兆円のグローバル市場に対し、これまでの検索ツールに留まらず、
従業員の業務効率化や顧客体験の向上を促せるようなマルチプロダクト展開を進めている変革フェーズです。
そのため、本ポジションではさらなる事業拡大を遂行するための新生チームのコアメンバーを募集いたします。
エンタープライズ企業からの受注を見据えたリードジェネレーションから商談獲得までのプロセス設計や管理をお任せし、
単純なハウスリストへのアプローチだけではなく、ターゲット企業に対して新規開拓営業を推進いただきます。
エンタープライズへのセールス戦略の立案から携わることができるため、インサイドセールスのスペシャリストを目指したい方だけでなく、
営業企画などの企画職に関心のある方やキャリアアップ、スキルアップを目指したい方を歓迎いたします。
【Helpfeelとは】
「テクノロジーで、人の可能性を拡張する」
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。
Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。
Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号
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Helpfeelが選ばれる理由:
・検索性の高さ:誰でも簡単に、欲しい情報にたどり着ける
・安全性の高さ:生成AIを活用しながら、誤回答のリスクは限りなくゼロ
・安心のサポート:導入から運用・改善まで、企業にしっかり伴走
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SaaSやAIに関心があり、「人の可能性を拡張するテクノロジー」に携わりたい方にはぴったりの環境です。あなたの次の一歩に、Helpfeelを選んでみませんか?
【具体的な業務イメージ】
エンタープライズ企業からの受注を見据えたリードジェネレーションから商談獲得までのプロセス設計や管理をお任せします。
・電話、メール、SNSを活用したアプローチ
・ターゲット企業に対するリストターゲティング~アプローチを含むABM戦略の推進
・組織戦略の立案~具体戦術への落とし込み
・マーケティングチームやフィールドセールスとの連携
・商談同席
■現在の営業組織の体制
セールス組織は約80名(IS、FS、AE、コンサルティングセールス等)が在籍。
本ポジションのアカウントセールスチームは、15名体制です。
■利用ツール
・Salesforce
・Slack
・Helpfeel Cosense
・GoogleMeet
・ZOOM
・Miitel
【ポジションの魅力】
・架電以外の新規リード獲得スキルを身につけられる
新規開拓営業となるため、実施施策はリストへの架電だけでなく、マーケティング施策を含む多様なチャネル、サービスを活用した商談創出を推進するポジションで知見が広がります。
・裁量権の大きさと自らの提案が事業拡大に直結する環境
施策の上流設計から関わっていただくため大きな裁量権を持ちながらキャリアを形成することができます。
・多様なキャリアパスを実現可能
インサイドセールスを極めたい方だけでなく、企画職への転換、マネジメントへのチャレンジなど多様なキャリアパスが描けます。
102|インサイドセールス(リーダー候補)
【募集背景】
Helpfeelは「テクノロジーの発明により、人の可能性を拡張する」をビジョンに掲げ、クラウド型AI検索ツール「Helpfeel」を開発・提供している企業です。今後は、日本トップのSaaS企業、さらには海外展開をより加速し、日本を代表するグローバルIT企業として、世界中のナレッジギャップの解消に貢献します。
現在IPOを見据え、組織力の底上げが必要となっています。具体的には、更なるエンタープライズ企業の開拓強化や、DX化が遅れている30兆円のグローバル市場に対し、これまでの検索ツールに留まらず、従業員の業務効率化や顧客体験の向上を促せるようなマルチプロダクト展開を進めている変革フェーズです。
そのため、新規開拓のブレーンとなるインサイドセールスメンバーの採用をより強化しています。
【Helpfeelとは】
「テクノロジーで、人の可能性を拡張する」
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。
Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。
Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号
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Helpfeelが選ばれる理由:
・検索性の高さ:誰でも簡単に、欲しい情報にたどり着ける
・安全性の高さ:生成AIを活用しながら、誤回答のリスクは限りなくゼロ
・安心のサポート:導入から運用・改善まで、企業にしっかり伴走
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SaaSやAIに関心があり、「人の可能性を拡張するテクノロジー」に携わりたい方にはぴったりの環境です。あなたの次の一歩に、Helpfeelを選んでみませんか?
【具体的な業務イメージ】
入社後3か月間のプレイヤー業務を経て、ユニットリーダーとしてチームを牽引していただきます。
・定量/定性を用いた社内向けの進捗報告
・成果創出に向けた営業ツールの整備/メンバーのスキルセットのサポート
└(架電時の)営業トークスクリプト
└切り返しトーク集の作成・ブラッシュアップ
└メンバーへの営業ロールプレイング
■現在の営業組織の体制
セールス組織は約80名(IS、FS、AE、コンサルティングセールス、パートナーセールス、経営企画室)が在籍しております。
インサイドセールスチームは、より専門性を高めるために、企業規模やリードソースごとに分かれたチームを編成しております。
■利用ツール
・Salesforce
・Slack
・Helpfeel Cosense
・GoogleMeet
・ZOOM
・Miitel
【ポジションの魅力】
・組織拡大フェーズにおけるメンバー育成経験
自身が育成したメンバーの活躍、組織改善提案が事業拡大に直結する手触り感を持つことができます。
・多様なキャリアパスを実現可能
リーダーを経験し、その後マネージャーなどの役職を目指していける環境です。
実績を積むことで多様なキャリアを描くことが可能です。
103|インサイドセールス(第二新卒歓迎)
【募集背景】
Helpfeelは「テクノロジーの発明により、人の可能性を拡張する」をビジョンに掲げ、クラウド型AI検索ツール「Helpfeel」を開発・提供している企業です。
今後は、日本トップのSaaS企業、さらには海外展開をより加速し、日本を代表するグローバルIT企業として、世界中のナレッジギャップの解消に貢献します。
現在IPOを見据え、組織力の底上げが必要となっています。具体的には、更なるエンタープライズ企業の開拓強化や、DX化が遅れている30兆円のグローバル市場に対し、
これまでの検索ツールに留まらず、従業員の業務効率化や顧客体験の向上を促せるようなマルチプロダクト展開を進めている変革フェーズです。
そのため、新規開拓のブレーンとなるインサイドセールスメンバーの採用をより強化しています。
【Helpfeelとは】
「テクノロジーで、人の可能性を拡張する」
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。
Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。
Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号
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Helpfeelが選ばれる理由:
・検索性の高さ:誰でも簡単に、欲しい情報にたどり着ける
・安全性の高さ:生成AIを活用しながら、誤回答のリスクは限りなくゼロ
・安心のサポート:導入から運用・改善まで、企業にしっかり伴走
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SaaSやAIに関心があり、「人の可能性を拡張するテクノロジー」に携わりたい方にはぴったりの環境です。あなたの次の一歩に、Helpfeelを選んでみませんか?
【具体的な業務イメージ】
・Helpfeelを検討しているお客様を対象に、継続的なコミュニケーションやヒアリングをした関係構築
・日常的なフォローアップを通した新規商談を獲得
・受注率を高めるため、正確な顧客情報をSalesforce等を通した管理
■現在の営業組織の体制
セールス組織は約80名(IS、FS、AE、コンサルティングセールス等)が在籍。
インサイドセールスチームは、より専門性を高めるために、企業規模やリードソースごとに分かれたチームを編成しております。
■利用ツール
・Salesforce
・Slack
・Helpfeel Cosense
・GoogleMeet
・ZOOM
・Miitel
【ポジションの魅力】
・DX化が遅れている市場を開拓できる
Helpfeelは社内外の様々な疑問を解決できる業務効率化、顧客満足度向上ツールです。企業規模問わずDX化が遅れている部分に啓蒙活動を行いながら営業を実施しています。
・多様な業界・業種・規模の顧客と接点を持てる
大手企業はじめ、導入企業数は日々増えておりますが、より多くの業界、業種、規模の顧客との接点を持てるよう新規開拓営業を行っています。
・最先端のAIテクノロジー知識を吸収できる
常に新しい知識やスキルを習得できるよう、開発チームとのMTGや研修など用意しています。最先端の情報をキャッチアップしながら自己成長し続けられる環境です。
・経営視点を養うことができる
CACを中心に様々な指標を意識しながら営業活動を行っております。経営者との距離も近い分、経営視点を持ちながらキャリアを築くことができます。
・多様なキャリアパスを実現可能
インサイドセールスの専門性を高め、スペシャリストを目指すことはもちろん、チームリーダーやマネージャーを目指しキャリアアップすることも出来ます。
またフィールドセールスやアカウントエグゼクティブなど、ご自身の志向性に応じて横のキャリアを築くメンバーもおります。
130|フィールドセールス
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。
Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。
Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号
■具体的な業務内容
・Helpfeelを検討しているお客様を対象に、継続的なコミュニケーションやヒアリングを通じた関係構築
・アポイントメントが成立したお客様への訪問
・日常的なフォローアップを通した新規商談の獲得
・サービス説明~契約書締結までの対応
・受注率を高めるため、正確な顧客情報をSalesforce等を通じた管理
SMBからエンタープライズまで幅広いお客様を対象としています。
【利用ツール】
・Salesforce
・Slack
・Helpfeel Cosense
・GoogleMeet
・ZOOM
・Miitel
■関連記事
・フィールドセールス部 ジェネラルマネージャー 江口のインタビュー記事
https://note.helpfeel.com/n/n9d6e390ef1f8?magazine_key=ma8062b32b0a7
・フィールドセールスメンバー インタビュー記事
https://note.helpfeel.com/m/meecab0cc0d48
131|フィールドセールス(エンタープライズ領域)
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。
Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。
Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号
今回募集するポジションでは、FSとしてエンタープライズ企業(従業員数500名以上)に向けた営業活動をおまかせします。Helpfeelを検討しているお客様に向けて継続的なコミュニケーションやヒアリングを通じた関係構築を行い、新規商談の獲得を目指します。
■具体的な業務内容
・従業員数500名以上の企業との初回商談から契約締結に向けた一連業務
・Salesforce等のITシステムを活用した正確な顧客情報管理
【利用ツール】
・Salesforce
・Slack
・Helpfeel Cosense
・GoogleMeet
・ZOOM
・Miitel
150|アカウントエグゼクティブ
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。
Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。
Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号
【募集の背景】
現在セールスチームではThe Modelの組織体制を取っていますが、顧客の課題解決や事業成長を促すためには業界・企業グループに深く入り込み、一気通貫で対応・意思決定を行える状態にする必要があるのではないかと考えました。
現在は17名のメンバーで各アカウントの開拓、商談などを行なっており、チームの成長を鑑みて体制の構築が急務となってきています。
既存メンバーと共に事業成長を牽引頂ける方を求めています。
◼︎業務内容の例
アカウントエグゼクティブは主に大手企業が抱える課題解決のための戦略立案、業務プロセス設計などを行なっていただきます。
・マーケティングチームと共同しゼロから戦略的なアプローチを企画
・顧客の課題を深く理解し、自社プロダクトを活用したソリューションの提供
・顧客への継続的な提案活動とフォローアップ
・セールスとカスタマーサクセスチームの共同作業の業務設計
・顧客ユースケースの整理とプロダクト開発へのフィードバック
・数値分析
◼︎ポジションの魅力
・社内外ともに経営層とのコミュニケーションが多く、経営者視点が養える
・目的に合わせてルールや制度を0から作ることができる
・顧客の課題解決のための提案を通じて、営業力や契約交渉力がより高くなる
・セールスプロセス全体を管理する力や、売上目標達成に向けた計画立案能力が身に付く
161|Forward Deployed Engineer(FDE)(AIコンサル部)
営業・CS・開発と連携しながら、顧客ごとの技術課題を解き、導入・活用を前に進めるエンジニア職です。
顧客の業務課題に技術で踏み込み、AIが正しく機能するためのナレッジデータを整備し、システム連携を設計・実装して、現場で使われる状態まで形にする——それがHelpfeelのForward Deployed Engineer(FDE)です。業務コンサルとひとつのチームで案件を進め、現場で得た知見は自社プロダクトの改善に還元します。生成AI・大規模言語モデル(LLM)の普及により、多くの企業がAI活用に取り組み始めています。
しかし実際の現場では、「AIを入れたのに期待した回答が返ってこない」「古いマニュアルを正解として扱ってしまう」「構想はあるが業務に根付かない」といった課題が起きています。
その多くは、AIモデルの性能だけでは解決できません。
業務を理解し、AIが正しく機能するためのナレッジデータ・システム・運用を設計し、現場に根付かせる担い手が必要です。
「とりあえずAIを導入した」段階では、ツール費用がかさみながら人件費も変わらない——という状況に陥りがちです。Helpfeelが目指すのは、AIを正しく機能させることで、顧客のPL(損益)改善につながる実効性あるAI活用を実現することです。【Helpfeelが取り組むこと】Helpfeelは、FAQツールとして培ってきた「ナレッジデータの設計・整備・活用」の知見を軸に、AIナレッジデータプラットフォームへと進化を遂げています。
私たちが目指すのは、単なるツール提供ではありません。
企業が「AIを正しく機能させられる状態=AI-Ready」を実現するための伴走です。 ・現場に眠る暗黙知を発掘・構造化する
・正確な情報とノイズを切り分け、AIが判断できる状態に整える
・情報の鮮度を保ち続ける運用の仕組みを顧客と一緒に作る特に、エンタープライズ企業・自治体・医療機関など、大規模で複雑なシステム環境を持つお客様への導入が急速に拡大しています。【なぜHelpfeelが取り組むのか】Helpfeelは、900サイトに対して、自己解決率向上や受電削減に向けたナレッジ改善を支援してきました。単にツールを提供するだけでなく、顧客の業績貢献に向き合いながらナレッジ改善に深く入り込んできた経験が、AI-Ready化の伴走における私たちの強みです。特に金融・インフラ・公共など、セキュリティ要件が厳しく導入ハードルが高い領域においても実績が積み上がっています。
コールセンターでは今、AIによるオートパイロット化が始まっています。現状は人件費が大半を占めるコスト構造ですが、ナレッジデータを正しく整備し、AIを段階的に活用することで、そのコスト構造そのものを抜本的に変えられます。
Helpfeelでは、コールセンターのAI活用を次のように段階的に進めるロードマップとして捉えています。
ナレッジ基盤整備・自己解決の強化 → 通話支援・チケット管理によるオペレーター支援 → ボイス/チャットエージェントによる一次応答 → オートパイロット化
最終的にはコールセンターのほぼすべての対応をAIが担い、人は例外対応のみ——この状態を実現することで、顧客企業のPLに直接インパクトを与えます。【FDEについて】FDEは、顧客の業務課題を理解し、AIと技術を活用した解決策を、技術面から構想・実装・定着まで推進するポジションです。
単なる開発者でも、コンサルタントでもありません。
顧客の要望を「そのまま実装する」のではなく、業務フローを分解・構造化し、本当に解くべき課題を見極め、顧客の業績貢献を起点に解決策を作り上げます。客先常駐や受託開発とは異なります。FDEは、顧客の業績改善につながる課題を技術面から捉え、HelpfeelのプロダクトやAI活用の仕組みを組み合わせながら、実際に現場で使われる解決策を形にします。現場で得た知見はHelpfeelのプロダクト改善へ直接フィードバックされ、「個別の顧客を助ける」と「プロダクトを進化させる」——この2つを同時に担うポジションです。
FDEは新設されたAIコンサルティング部に所属します。従来型SaaSのような部分最適にとどまらず、顧客の業務構造そのものに踏み込み、AIを前提とした業務変革を目指します。FDEは、PM・業務コンサル・運用コンサルに加え、セールス、CS、開発チームと連携しながら、技術面から顧客のAI-Ready化を推進します。
案件は次の流れで、各職種が連携しながら進めます。① 提案(セールス):顧客のAI活用課題を捉え、プロジェクトの起点を作る
② 課題抽出(業務コンサル):業務・データ・ナレッジの流れを可視化し、解くべき課題と成果指標を定義する
③ 業務設計・技術実装(業務コンサル × FDE):あるべき業務プロセスと、AIと人の役割分担を設計し、ナレッジデータを整備する。必要に応じてシステム連携も設計・実装する
④ 運用定着(運用コンサル):現場教育・運用設計・改善サイクルの定着まで伴走するFDEが主に担うのは、③のうち技術実装です。①②の段階にも、技術の観点から関わります。セールスや業務コンサルに同行し、顧客への技術説明や実現可能性の検証(PoC)を担います。
顧客課題の整理や業務変革の設計は業務コンサルと協働しますが、FDE自身にも、顧客のビジネス課題を理解し、技術でどのように価値を出すかを考える姿勢が求められます。【HelpfeelのFDEの特徴】●AIを動かす前の「ナレッジデータ」から手がける
AIの品質は、基盤となるナレッジデータの品質を超えられません。AIツールを導入・設定するだけでなく、散在する情報や現場の暗黙知を、AIが参照できる状態へ整えるところから担います。●業務コンサルと組んで、課題の定義から関わる
決まった仕様を実装するだけの役割でも、課題の定義から実装までをFDEだけで抱える役割でもありません。業務の設計を担う業務コンサルと組み、課題を定義する段階から技術の側で関わります。●実装して終わりではなく、成果が出る状態まで見据える
PoCや導入で終わらせず、問い合わせの削減・対応品質の向上・業務生産性の向上など、顧客の業績改善につながる状態を目指します。1部門の改善から始まり、顧客企業全体の業務変革へ踏み込んでいける仕事です。【業務内容】顧客の業務課題解決とAI-Ready化、Helpfeelの導入・活用推進を担います。個別の技術支援にとどまらず、顧客の業務・業績(PL)の改善につながる成果を見据えて動きます。●顧客の業務課題・AI活用ニーズのヒアリングと構造化
・顧客の業務フローを分解・構造化し、本当に解くべき課題を特定する
・顧客の要望をそのまま受け取らず、背景・目的を深掘りして本質課題を言語化する
・経営層・事業部門・IT部門など複数ステークホルダーとの合意形成●技術的導入支援・PoC
・営業・CSに技術専門家として同行し、IT部門・開発部門への技術説明・セキュリティ要件対応・実現可能性の検証(PoC)
・AIコーディングツールを活用し、議論の場で素早くプロトタイプを作成して顧客の意思決定を前に進める
・顧客の既存システム(CRM・社内ポータル・各種SaaSなど)とHelpfeelを連携させるためのアーキテクチャ設計・API連携の実装・技術要件定義●ナレッジデータ整備・AI-Ready化への伴走
・顧客が保有するナレッジデータ(FAQ・マニュアル・社内文書など)の現状診断と整備
・暗黙知・口頭伝承として現場に眠る知識の発掘・構造化・ドキュメント化支援
・ナレッジデータのHelpfeelへの統合(データ抽出・クレンジング・変換スクリプトの作成)
・情報鮮度を保ち続けるための運用ルール設計・定着支援●プロダクトへのフィードバック
・現場で得た顧客ニーズ・導入時のペインポイントを抽象化し、機能要望として開発チーム(PM/エンジニア)へフィードバック
・個別対応の中に「汎用化できる要素」を見出し、コアプロダクトの改善に貢献【プロダクトの技術要素】フロントエンド:React, JavaScript/TypeScript
バックエンド:Node.js, JavaScript/TypeScript, Python
インフラ:Heroku, Google Cloud Platform, MongoDB Atlas
開発支援:GitHub Actions, ESLint, Renovate【開発環境】・ソースコード管理:GitHub
・コミュニケーション:Slack, Helpfeel Cosense, Google Meet
・グループウェア:Google Workspace
162|業務コンサルタント(AIコンサル部)
顧客の業務課題を起点に、AIが現場で機能するためのナレッジ・業務フロー・システム連携・運用体制を設計し、FDEと連携しながら業績改善につながる状態まで伴走するポジションです。
顧客の業務課題を解き、AIが正しく機能するためのナレッジ・業務フロー・運用体制を設計し、現場で使われる状態まで伴走する——それがHelpfeelの業務コンサルタントです。ツールを導入して終わりではなく、顧客の業績(PL)にまで効く業務変革をやり切ることをミッションにしています。提案の段階から顧客の業務実態をつかみ、課題の定義から業務設計まで案件をリードする役割です。技術的な実装はFDE(エンジニア)と分担するため、ビジネス側の課題整理・業務設計に強みを持つ方を想定しています。■ 仕事概要
AIを使うためには既存ツール/システム(SoR/SoA)とのつなぎ込みと継続的な情報連携が不可欠です。顧客と握ったゴールを目的とした際に、最適な手段で既存ツール/システムとの連携を図りAIを稼働させることが成果最大化に直結します。
場合によっては当社内の追加開発や顧客側での既存ベンダーの乗り換え推奨含めて、ゴールを実現するためのシステム側の最適化を行うことが、役職において求められるミッションになります。Helpfeelが取り組んでいることHelpfeelは、FAQツールとして培ってきた「ナレッジデータの設計・整備・活用」の知見を軸に、AIナレッジデータプラットフォームへと進化してきました。いま私たちが掲げているのが、AIが顧客の用件特定から回答、手続きの完了までをワークフローに沿って自律的に担う「オートパイロットコールセンター」の実現です。
コールセンター業務を一気にAIへ置き換えるのではなく、ナレッジ基盤の整備から始め、顧客の自己解決支援、AIによるオペレーター支援、AIオペレーターによる一部対応、定型業務の自動化へと、AIの活用範囲を段階的に広げていきます。最終的に目指すのは、コールセンター業務をAIが自律的に担い、人はAIのマネジメントや高度な判断、顧客体験の改善に集中できる状態です。
その土台になるのが、企業が「AIを正しく機能させられる状態(=AI-Ready)」をつくることです。現場に眠る暗黙知を発掘・構造化し、正確な情報とノイズを切り分け、情報の鮮度を保ち続ける運用の仕組みまでを、顧客と一緒に作り上げます。私たちが取り組んでいるのは、FAQを整えることにとどまらず、その先にある顧客対応業務の段階的なAI化です。
こうした地道なナレッジ改善を、私たちは900サイトで積み重ねてきました。とりわけ金融・インフラ・公共など、セキュリティ要件が厳しく導入難度の高い領域でも実績を伸ばしており、エンタープライズ企業への深い関与が強みになっています。2026年7月には、東北電力株式会社のAIオペレーター構築プロジェクトにおいて、複雑な業務フローのデータ構造化を支援するコンサルティングを開始しています。
参考)「オートパイロットコールセンター(AI自律駆動)」実現に不可欠な、組織のAI-Ready化を支援する新たな取り組みを始動
https://corp.helpfeel.com/news/pressrelease-20260708AIコンサルティング部と、業務コンサルタントの役割この変革を進めていくために新設されたのがAIコンサルティング部です。従来型SaaSのような部分最適にとどまらず、顧客の業務成果を最大化するために、AI・データ・ナレッジ・業務設計を組み合わせた変革を目指します。
部門はPM・業務コンサル・運用コンサル・FDE・セールスで構成されています。案件は次の流れで、各職種が連携しながら一気通貫で進めます。① 提案(セールス):顧客のAI活用課題を捉え、プロジェクトの起点をつくる
② 課題抽出(業務コンサルタント):業務・データ・ナレッジの流れを可視化し、解くべき課題と成果指標を定義する
③ 業務設計・技術実装(業務コンサルタント × FDE):あるべき業務プロセスとAIと人の役割分担を設計し、ナレッジデータを整備する。必要に応じてシステム連携も設計・実装する
④ 運用定着(運用コンサルタント):現場教育・運用設計・改善サイクルの定着まで伴走する業務コンサルタントが主に担うのは②と③です。ただし、受注してから動き始めるポジションではありません。①の段階からセールスと連携し、業務実態の把握や提案内容の設計を担います(営業活動そのものや、営業数字を単独で追うことはセールスの役割です)。必要に応じて顧客の現場にも足を運びます。課題抽出や業務設計を進めながら受注に向けた提案を具体化していくこともあり、提案・課題抽出・業務設計を中心に案件をリードします。
また、この流れは職種ごとの縦割りではありません。④の運用定着は運用コンサルタントが主に担いますが、どこまでを担うかは案件によって変わります。規模や難易度によっては、業務コンサルタントが運用の初期段階まで関わり、運用コンサルタントへ段階的に引き継ぐこともあります。業務コンサルタントは、その中で「顧客の業務課題を整理し、あるべき業務プロセスを描く」役割を担います。
顧客の要望をそのまま受け取って実装するのではなく、何を・なぜ解くのかを定義し、AIをどう活かすかを設計して、変革が現場に根づくよう運用コンサルタントと連携して実行につなげます。
私たちが見据えているのは、「AIと人が協働し、AIが担う業務と人が担う判断・管理が適切に設計されている」状態です。
その実現に向けて、業務プロセスやAIと人の役割分担を見直し、AIマネジメントのあり方を具体化しながら、現場で成果が出る形に落とし込むのがこのポジションの役割です。
技術的な実装はFDEや開発チームと分担するため、開発経験は前提としません。まだ役割や進め方が固まりきっていないフェーズだからこそ、自分たちで型をつくっていく面白さを楽しめる方を歓迎します。■ 業務内容
顧客の業務課題の解決とAI-Ready化に向けて、業務プロセス・データ・既存ツール/システムの現状を整理し、AIが継続的に成果を出せる状態を設計していただきます。受注前の提案から業務設計までを主に担い、運用コンサルタントと連携して現場への定着につなげます。
進め方は大きく「提案・課題抽出(Discovery)」と「業務設計(Delivery)」の2段階です。提案・課題抽出(Discovery):業務実態の把握 → ゴール設定 → 実現ロードマップ● セールスと連携し、提案の段階から顧客の業務実態を把握して、提案内容を設計する(例:必要に応じてご提供いただいたデータをもとに、仮説提案のための分析を行う)
● 顧客の業務フロー、利用中のツール/システム、データ・ナレッジの流れを調査・ヒアリングし、現状を可視化する
● 業務上のボトルネックに加え、AI活用の妨げとなっている情報連携・システム運用・データ管理上の課題を特定する
● 顧客の要望をそのまま受け取らず、背景・目的を深掘りし、最終的に実現すべき業務成果・事業成果を言語化する
● 現状とゴールの差分を踏まえ、業務プロセスの見直し、既存ツール/システムとの連携、追加開発、既存ベンダーの見直しなども選択肢に含めた実現ロードマップを描く
● 工数削減・コスト削減・PLへの影響などの効果試算を行い、施策の優先順位や投資対効果を整理する
● 経営層・事業部門・IT部門・外部ベンダーなど、複数のステークホルダーの合意形成を支援・リードする業務設計(Delivery):あるべき業務設計 → 実現方針整理 → 運用への引き継ぎ● AI・ナレッジ活用を前提とした「あるべき業務」を設計し、新しい業務フロー・SOP(業務マニュアル)・意思決定基準を整える
● AIが担える業務と、人が判断・管理すべき業務を切り分け、業務プロセスを分解・再設計する
● AIを適用すべきポイントを見極め、必要な情報・データ・システム連携の方針を整理する
● FDEや運用コンサルタントと連携し、顧客ゴールの実現に必要な要件定義・実装方針・運用設計につなげる
● 必要に応じて、当社内での追加開発や顧客側の既存ツール/ベンダー見直しも選択肢に含め、FDEや関係部門と連携しながら実現方針を整理・提案する
● 設計した業務を運用コンサルタントに引き継ぎ、解決策が現場で継続的に使われる状態につなげる(案件によっては、運用の初期段階まで関わります)成果(KPI)への責任と、コンサル手法の型づくり● 成果指標(KPI)に向き合い、顧客と同じ目線で業務改善・PL改善に伴走する
例:コンタクトセンター領域では、「自己解決数の向上=問い合わせ削減」「AHT(平均処理時間)の短縮=対応コスト削減」などがPLに直結します
● さらに上流では、事業KPIの再定義やROI設計など、経営レイヤーと接続した議論にも踏み込む
● 個別プロジェクトの中で得られた知見から、汎用化できる業務変革・AI導入・システム連携の型を見出し、自社のコンサルティング手法として標準化していく
163|セールス(AIコンサル部)
コンサルタント・エンジニアと共に、企業のAI活用課題をPL改善につながる業務変革プロジェクトへ変えるセールスポジションです。
エンタープライズ企業のAI活用課題を捉え、コンサルタント・エンジニアとひとつのチームで提案を組み立て、業務変革プロジェクトの起点をつくる——それがAIコンサルティング部のセールスです。プロダクトを売って終わりではなく、顧客の業績(PL)にまで効く変革の入り口を担うことをミッションにしています。■ 仕事概要生成AI・大規模言語モデル(LLM)の普及により、多くの企業がAI活用に動き出しています。しかし実際の現場では、「AIを入れたのに期待した回答が返ってこない」「古いマニュアルを正解として扱ってしまう」「構想はあるのに業務に根付かない」といった声が後を絶ちません。
その多くは、AIモデルの性能だけでは解決できない課題です。業務を深く理解し、AIが正しく働くためのナレッジ・仕組み・運用を設計し、現場に根付かせる——そんな担い手が必要とされています。「とりあえずAIを導入した」状態では、ツール費用がかさむばかりで人件費も変わりません。私たちが目指すのは、AIを正しく機能させ、顧客のPL改善にまでつながる、実効性のあるAI活用です。Helpfeelが取り組んでいること
Helpfeelは、FAQツールとして培ってきた「ナレッジデータの設計・整備・活用」の知見を軸に、AIナレッジデータプラットフォームへと進化してきました。目指しているのは単なるツール提供ではなく、企業が「AIを正しく機能させられる状態(=AI-Ready)」をつくるための伴走です。現場に眠る暗黙知を発掘・構造化し、正確な情報とノイズを切り分け、情報の鮮度を保ち続ける運用の仕組みまでを、顧客と一緒に作り上げます。
こうした地道なナレッジ改善を、私たちは900サイトで積み重ねてきました。とりわけ金融・インフラ・公共など、セキュリティ要件が厳しく導入難度の高い領域でも実績を伸ばしており、エンタープライズ企業への深い関与が強みになっています。AIコンサルティング部と、セールスの役割
この変革を進めていくために新設されたのが AIコンサルティング部です。従来型SaaSのような部分最適にとどまらず、顧客の業務成果を最大化するために、AI・データ・ナレッジ・業務設計を組み合わせた変革を目指します。部門はPM・業務コンサル・運用コンサル・FDE(エンジニア)・セールスで構成されています。案件は次の流れで、各職種が連携しながら一気通貫で進めます。① 提案(セールス):顧客のAI活用課題を捉え、プロジェクトの起点をつくる
② 課題抽出(業務コンサルタント):業務・データ・ナレッジの流れを可視化し、解くべき課題と成果指標を定義する
③ 業務設計・技術実装(業務コンサルタント × FDE):あるべき業務プロセスとAIと人の役割分担を設計し、ナレッジデータを整備する。必要に応じてシステム連携も設計・実装する
④ 運用定着(運用コンサルタント):現場教育・運用設計・改善サイクルの定着まで伴走するセールスは、このリレーの第一走者として①を担います。ひとりで提案をつくるのではなく、①の段階から業務コンサルタントが顧客の業務実態の把握や提案内容の設計に加わり、必要に応じてFDEとも連携しながら、顧客ごとに提案を組み立てます。そのうえで、商談を前に進め、受注に責任を持つのがセールスの役割です。顧客の課題理解の深さと提案の質がプロジェクト全体の成否を左右する、責任の大きいポジションです。
単に機能を説明して売るのではなく、コンサルタント・エンジニアと垣根なく議論しながら、顧客ごとに提案を設計していくスタイルです。まだ役割や進め方が固まりきっていないフェーズだからこそ、自分たちでセールスの型をつくっていく面白さを楽しめる方を歓迎します。■ 業務内容提案活動(プロジェクトの起点づくり)金融・インフラ・製造をはじめとするエンタープライズ企業に対し、AI活用・ナレッジ活用に関する課題をヒアリングし、整理する顧客の課題に合わせて、業務コンサルタント・FDEと連携しながら提案を設計する導入の進め方(1部門の改善から始めて全社の業務変革へ広げていく、など)も含めて、顧客が意思決定しやすい提案を組み立てるサービス説明から契約締結までの商談推進検討中の顧客との継続的なコミュニケーション・関係構築、フォローアップを通じた商談獲得チーム連携・型づくり週2回の合同朝会などを通じて、コンサルタント・エンジニアと案件・知見を共有し、提案の質を高める商談で得た顧客の声・ユースケースを整理し、提案や自社プロダクトへのフィードバックにつなげるSalesforce等を活用した顧客情報・商談の管理立ち上げフェーズの組織のため、セールスプロセスや提案の「型」づくりにも関わっていただきます
193|BizOps
ビジネスサイド全体のデータ基盤整備〜経営意思決定を加速させるBizOps募集
Helpfeelについて株式会社Helpfeelでは"テクノロジーの発明により、人の可能性を拡張する" をビジョンに掲げ、
・スクリーンショット共有ツール「Gyazo」
・知的生産共有ノート「Helpfeel Cosense」
・どんな質問にも答えることが出来るAIナレッジデータプラットフォーム「Helpfeel」
というナレッジマネジメントに主軸を置いた3つの事業を運営しております。生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。募集背景事業が急成長する中、経営的な戦略意思決定と実行の仕組みづくりが急務です。これまで以上に体制を強化するため、経営企画室の新たな仲間を募集しています。業務内容各種ツールを用いたセールス・マーケ全体のデータ集約基盤の構築と業務効率化/高度化
①上記の実現のために、ビジネスサイドの業務効率に関わる課題ヒアリング
②上記の課題を解消するための要件定義およびシステム/業務オペレーション設計(新システムの新規導入検討を含む)
BizOpsチームで取り扱うサービス例
- Salesforce
- Miitel
- FORCAS
- Sansan
- Amptalkセールス、マーケティング、CS等の部署と連携した各種行動データのモニタリング環境の構築、データ活用基盤の定期的なメンテナンス体制BizOpsポジションは経営企画室への配属。
現在、経営企画室は約5名(GM1名、メンバー4名)が在籍しております。
※入社後、セールス関連の業務をキャッチアップしていただく可能性がありますこのポジションで身につくスキル・経験経営的な思考と経営戦略を実行するためのHow、事業を伸ばすそのものの経験
200|カスタマーサクセス
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。
Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。
Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号
プロダクト【Helpfeel】のカスタマーサクセスとして以下の業務をお任せいたします
・Helpfeel導入後のお客様の導入目標のすり合わせ
・導入後のオンボーディングサポート
・担当顧客への分析ツールを用いた分析及び定例レポート作成
・基本月に一度の定例会での分析結果の共有及び改善ご提案
・お客様の状況に応じたアップセル・クロスセル提案
カスタマーサクセス内のチーム配属はスキルやご経験に合わせて、配属を検討させていただきます。
Helpfeelをご利用中のお客様の業界は日本を代表するトップメーカーや金融、EC、SaaS、ゲーム会社、印刷EC、広告など多岐に渡るため特定業界に限らずキャリア形成をされたい方にもおすすめです。
また日常的な業務や顧客との定例はリモートで行いますが
月に数度お客様先への出張対応が発生する可能性がございます(1〜3回程度)
【利用ツール】
・Google Analytics
・Google Workspace
・Slack
・Helpfeel Cosense
・Helpfeel
・Gyazo
■関連記事
・カスタマーサクセス部 ジェネラルマネージャー 森原のインタビュー記事
https://note.helpfeel.com/n/ndfe6c44ab2ab
・カスタマーサクセスメンバー インタビュー記事
https://note.helpfeel.com/m/m9e08d60df8fd
250|アカウントエグゼクティブ部カスタマーサクセス
顧客の事業成長に深くコミットし、唯一無二のパートナーへ。急成長SaaS企業の戦略的コンサルタントを募集します。
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。
Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。
Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号
私たちのミッションは、単なる利用促進(カスタマーサクセス)に留まらず、顧客の経営課題にまで踏み込み、事業の成功を能動的に創り出すこと。
特に、導入直後の「キックオフ」から契約更新前の「決裁者レビュー」まで、顧客のビジネスライフサイクルにおける最も重要な局面を主導し、顧客のLTV(顧客生涯価値)を最大化させることが求められます。
【業務内容】
プロダクト「Helpfeel」のカスタマーサクセスとして顧客の成功を左右する重要なタッチポイントが、私たちの主戦場です。
導入直後:戦略的キックオフの主導
契約後の顧客に対し、プロジェクトの成功に向けたキックオフミーティングを設計・主導。
関係者(決裁者、管理者、現場担当者)と期待値をすり合わせ、具体的なゴール(KPI)を設定します。
契約更新前:決裁者向けビジネスレビューの実施
データに基づき投資対効果を可視化し、決裁者向けにビジネスレビュー会を主導。
顧客の成功を証明し、契約継続(チャーンセーブ)を確実なものにします。
レビューを通じて新たな経営課題を特定し、アップセルや別プロダクトのクロスセルに繋げる、最も重要な戦略的活動です。
日常業務:継続的な状況把握とクロスセル提案
レビュー会を成功に導くため、継続的にカスタマーサクセス(運用の成功に責任を持つチーム)と連携。
アカウントプランをたて、戦略的なクロスセル機会の創出活動と継続利用に向けた軌道修正等を主導します。
【利用ツール】
・Google Analytics
・G Suite
・Slack
・Helpfeel Cosense
・Helpfeel
・Gyazo
300|Webディレクター
Helpfeelのシステム導入プロジェクトにおける全体の進行管理、および顧客の課題解決を担っていただきます。
・導入前後〜納品までの技術的な要望に対する応対・要件整理
・クライアント側のボトルネックに対する、現実的なワークアラウンドの組み立てと提案
・お客様のWebサイトやアプリに対するUI/UXの改善提案
・必要に応じて、セールスとオンラインでの商談同席
・クライアントに提供するFAQウェブサイトのカスタマイズ作業
・社内チームと連携した、プロジェクト全体のディレクション
HelpfeelのWebディレクターではこのような業務はありません。
・ワイヤーフレーム/デザインの作成・提案※
・0ベースからのサイトコーディング※
※SaaSとしてベースが整っているため
【ポジションの魅力】
・マネージメント業務へのチャレンジ
・AIを企業の業務フローに落とし込む最先端の変革をリードする経験ができる
・日本を代表する大企業の大規模プロジェクトを動かす経験ができる
・組織や事業が拡大していくダイナミックな環境に当事者として携われる
・IPOに向けての成長フェーズに関われる
現職でWebディレクターとして活躍している方はもちろん、
Webデザイナー/Webコーダー/フロントエンドエンジニア経験がある方も活躍いただけます。
【チーム構成・関連記事】
ソリューションデザイン部 ジェネラルマネージャー 松山のインタビュー記事
https://note.helpfeel.com/n/nac1e9ca3aaff
Webディレクターメンバー インタビュー記事
https://note.helpfeel.com/m/me3473cb0552d
304|テクニカルディレクター
テクニカルディレクター
HelpfeelのテクニカルディレクターはWebディレクターチームに所属し、技術面からHelpfeelのディレクションを支える仕事です。
テクニカルディレクターには、下記の業務をお任せします。
・お客様に提供するFAQウェブサイトのフロントエンド実装
・FAQ記事のスクレイピング、記事整形
・納品前後での技術的な要望への対応
・補助ツールの開発
・既存顧客のフロント対応
【利用ツール】
・Slack
・Helpfeel Cosense
・Helpfeel
・Gyazo
・Google Workspace
・Google Analytics
・Github
▼選考フロー
・書類選考(ポートフォリオもご提出ください)
・1次面接
・2次面接
・最終面接・リファレンスチェック
・オファー面談
※変更になる可能性もございます
400|インハウスマーケター(イベント企画)
株式会社Helpfeelでは"テクノロジーの発明により、人の可能性を拡張する" をビジョンに掲げ、
・情報をナレッジにするメディアキャプチャーツール「Gyazo」
・ドキュメント文化が育つナレッジベース「Helpfeel Cosense」
・問い合わせ削減もCX改善もできるAIナレッジデータプラットフォーム「Helpfeel」
というナレッジマネジメントに主軸を置いた3つの事業を運営しております。
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。
Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。
Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号
本ポジションでは、リード獲得およびブランド認知向上に向けた、セミナー・イベントの企画・運営から分析までを一貫して推進していただきます。
【具体的な業務内容】
■セミナー・イベントの企画立案(月1〜2回程度)
・ターゲット層に合わせたイベントの企画・立案
・パートナー企業との共催イベントの打診・調整
・テーマ選定・コンテンツ設計
・登壇者のアサイン・調整
・当日の進行管理・司会進行、登壇者サポート
■効果測定・マーケティング分析
・セミナー参加者数、リード獲得数、案件化率などのデータ分析
・分析結果に基づく改善施策の策定・実行(PDCAサイクルの推進)
■マーケティングコンテンツの企画・制作
・イベント内容と連動したコンテンツの企画・作成
・参加者へのフォローメール・マーケティング施策の設計
【KPI】
・リード数および商談数・案件数
・各チャンネルごとのリード単価・商談獲得単価
※これまでのご経験やご意向に応じて、オウンドメディアの企画/運営やイベント起点でのリードナーチャリング施策の設計などにもチャレンジできるポジションです。
【利用ツール】
・Slack
・Gyazo
・Helpfeel Cosense
・Google Workspace
・Google Analytics
・Salesforce
・HubSpot
・Figma
401|インハウスマーケター(リードジェネレーション)
株式会社Helpfeelでは"テクノロジーの発明により、人の可能性を拡張する" をビジョンに掲げ、
・情報をナレッジにするメディアキャプチャーツール「Gyazo」
・ドキュメント文化が育つナレッジベース「Helpfeel Cosense」
・問い合わせ削減もCX改善もできるAIナレッジデータプラットフォーム「Helpfeel」
というナレッジマネジメントに主軸を置いた3つの事業を運営しております。
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。
Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。
Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号
本ポジションでは、「Helpfeel」の認知度向上から受注機会の創出まで、リードジェネレーション領域全体の戦略立案から実行までを担っていただきます。
【具体的な業務内容】
■リードジェネレーション戦略の企画・実行
・Webサイト、LP、ホワイトペーパー等を活用したインバウンド施策の企画・実行
・SEO、広告運用、コンテンツマーケティングなど多角的なチャネルからのリード獲得の戦略立案
・獲得リードの質と量のバランスを追求し、KPI設計とPDCAサイクルの高速化
・Google Analytics、Salesforce等を活用したデータ分析
■リードナーチャリング施策の設計・運用
・MA(マーケティングオートメーション)ツールを活用したリード設計
・セグメント別のメールマーケティングシナリオ設計・配信・効果検証
・休眠顧客の掘り起こし施策の企画と実行
■予算管理・ROI最適化
・月次・四半期ごとのマーケティング予算の策定と管理
・チャネル別・施策別のコスト分析とROI改善提案
・費用対効果の高い施策への投資配分の最適化
【KPI】
・リード数および商談数・案件数
・各チャンネルごとのリード単価・商談獲得単価
【利用ツール】
・Slack
・Gyazo
・Helpfeel Cosense
・Google Workspace
・Google Analytics
・Salesforce
・HubSpot
・Figma
402|インハウスマーケター(リーダー候補)
株式会社Helpfeelでは"テクノロジーの発明により、人の可能性を拡張する" をビジョンに掲げ、
・情報をナレッジにするメディアキャプチャーツール「Gyazo」
・ドキュメント文化が育つナレッジベース「Helpfeel Cosense」
・問い合わせ削減もCX改善もできるAIナレッジデータプラットフォーム「Helpfeel」
というナレッジマネジメントに主軸を置いた3つの事業を運営しております。
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。
Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。
Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号
本ポジションでは、「Helpfeel」の認知度向上から受注機会の創出まで、リードジェネレーション領域全体を統括し、事業成長を加速させるマーケティング戦略の立案・実行をリードしていただきます。
【具体的な業務内容】
■インバウンドマーケティングの戦略立案・実行
・Web広告運用(Google広告、Meta広告等)の戦略設計~効果測定
・SEO施策の立案と実行、オウンドメディア連携による流入の最大化
・ランディングページの改善提案とCVR向上のためのABテスト実施
■イベント・コンテンツマーケティング
・共催ウェビナーの企画~集客~効果測定(月1〜2回程度)
・カンファレンスやイベントへの出展計画と実行
・ホワイトペーパーや導入事例記事などの制作ディレクション
■リードナーチャリング施策の設計・運用
・MA(マーケティングオートメーション)ツールを活用したリード設計
・セグメント別のメールマーケティング施策の企画と効果検証
・休眠顧客の掘り起こし施策やエンゲージメント戦略の立案
■予算管理・ROI最適化
・Google Analytics、Salesforceを用いたデータ分析
・月次/四半期でのKPI管理とレポーティング
・マーケティング予算の配分最適化とROI管理
【KPI】
・リード数および商談数・案件数
・各チャンネルごとのリード単価・商談獲得単価
※これまでのご経験やご意向に応じて、ご入社後は得意な領域から段階的にお任せいたします。
※将来的には、チームのマネージャーとしてのキャリアパスも想定しているポジションです。
【利用ツール】
・Slack
・Gyazo
・Helpfeel Cosense
・Google Workspace
・Google Analytics
・Salesforce
・HubSpot
・Figma
403|インハウスマーケター(オープンポジション)
「Helpfeel」の認知度向上から受注機会の創出まで。リードジェネレーションの戦略立案から実行をおまかせします。
株式会社Helpfeelでは"テクノロジーの発明により、人の可能性を拡張する" をビジョンに掲げ、
・情報をナレッジにするメディアキャプチャーツール「Gyazo」
・ドキュメント文化が育つナレッジベース「Helpfeel Cosense」
・問い合わせ削減もCX改善もできるAIナレッジデータプラットフォーム「Helpfeel」
というナレッジマネジメントに主軸を置いた3つの事業を運営しております。
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。
Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。
Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号
本求人はマーケティング部のオープンポジションです。選考を通じて対話を重ねながら、これまでのご経験やキャリア志向に最もフィットするポジションや役割を一緒に見出していければと考えております。以下に記載の業務内容はマーケティング全体の業務範囲であり、ご入社後はご自身の強みを活かせる領域から段階的に業務を広げていただく想定です。
【業務内容】
「Helpfeel」の認知度向上から受注機会の創出まで、リードジェネレーション領域全体の戦略立案から実行までを担っていただきます。
【1】リードジェネレーション施策の企画・実行
・Webサイト、LP、ホワイトペーパー等を活用したインバウンド施策の企画・実行
・SEO、広告運用など多角的なチャネルからのリード獲得の戦略立案
・ランディングページの最適化・ABテスト実施
・ホワイトペーパーや導入事例などのコンテンツ制作
【2】イベントマーケティング
・セミナー、イベントの企画立案
・パートナー企業との共催イベントの打診・調整
・登壇者のアサイン・調整
・当日の進行管理・司会進行・登壇者サポート
・効果測定とフォローアップ施策の実施
【3】リードナーチャリング&データ分析
・MA(マーケティングオートメーション)ツールを活用したリード設計
・メールマーケティングのシナリオ設計・配信・効果検証
・休眠顧客の掘り起こし施策の実施
・Google Analytics、Salesforceを用いたデータ分析
・マーケティング予算管理・ROI最適化
※将来的には、チームのマネージャーとしてのキャリアパスも想定しているポジションです。
【利用ツール】
・Slack
・Gyazo
・Helpfeel Cosense
・Google Workspace
・Google Analytics
・Salesforce
・HubSpot
・Figma
など
613|Forward Deployed Engineer(FDE)(AIコンサル部)
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える"情報インフラ"構築を支援するプロダクトの開発・提供を行っています。特に、エンタープライズ企業や自治体など、大規模かつ複雑なシステム環境を持つお客様への導入が急速に拡大しています。顧客ごとの個別要件(既存システムとのAPI連携、複雑なデータ移行、セキュリティ要件への対応など)を技術的に解決し、最速で価値を提供するプロフェッショナルとして、新しく「Forward Deployed Engineer(FDE)」ポジションを立ち上げました。客先常駐や受託開発とは異なり、FDEは自社プロダクトを起点に顧客課題を解く役割です。実装した解決策は顧客への価値提供にとどまらず、Helpfeel自体のプロダクト改善に直接フィードバックされます。
このポジションを牽引していただける方を募集します。AIコンサル部でのFDEの位置づけFDEはAIコンサル部に所属し、PM・業務コンサル・運用コンサルに加え、セールス、CS、開発チームと連携しながら、技術面から顧客のAI-Ready化を推進します。
顧客課題の整理や業務変革の設計は業務コンサルと協働しますが、FDE自身にも、顧客のビジネス課題を理解し、技術でどのように価値を出すかを考える姿勢が求められます。
現フェーズでは役割や進め方が固まりきっていないため、自分たちで型を作っていくことを楽しめる方を歓迎します。業務内容AIコンサル部のPM・業務コンサル・運用コンサルに加え、セールス・CS・開発チームと連携しながら、顧客の業務課題解決とAI-Ready化、Helpfeelの導入・活用推進を担います。個別の技術支援にとどまらず、顧客の業務・業績(PL)の改善につながる成果を見据えて動きます。顧客の業務課題・AI活用ニーズのヒアリングと構造化
* 顧客の業務フローを分解・構造化し、本当に解くべき課題を特定する
* 顧客の要望をそのまま受け取らず、背景・目的を深掘りして本質課題を言語化する
* 経営層・事業部門・IT部門など複数ステークホルダーとの合意形成技術的導入支援・PoC
* 営業・CSに技術専門家として同行し、IT部門・開発部門への技術説明・セキュリティ要件対応・実現可能性の検証(PoC)
* AIコーディングツールを活用し、議論の場で素早くプロトタイプを作成して顧客の意思決定を前に進める
* 顧客の既存システム(CRM・社内ポータル・各種SaaSなど)とHelpfeelを連携させるためのアーキテクチャ設計・API連携の実装・技術要件定義ナレッジデータ整備・AI-Ready化への伴走
* 顧客が保有するナレッジデータ(FAQ・マニュアル・社内文書など)の現状診断と整備
* 暗黙知・口頭伝承として現場に眠る知識の発掘・構造化・ドキュメント化支援
* ナレッジデータのHelpfeelへの統合(データ抽出・クレンジング・変換スクリプトの作成)
* 情報鮮度を保ち続けるための運用ルール設計・定着支援プロダクトへのフィードバック
* 現場で得た顧客ニーズ・導入時のペインポイントを抽象化し、機能要望として開発チーム(PM/エンジニア)へフィードバック
* 個別対応の中に「汎用化できる要素」を見出し、コアプロダクトの改善に貢献【プロダクトの技術要素】
・フロントエンド: React, JavaScript/TypeScript
・バックエンド: Node.js, JavaScript/TypeScript, Python
・インフラ: Heroku, Google Cloud Platform, MongoDB Atlas
・開発支援: GitHub Actions, ESLint, Renovate, など【開発環境】
・ソースコード管理: GitHub
・コミュニケーション: Slack, Helpfeel Cosense, Google Meet
・グループウェア: Google Workspace
627|プロダクトエンジニア(新規ソリューション領域)(開発部)
生成AI・音声AIを活用し、電話応対の自動化やオペレーター支援、通話分析など、企業の顧客対応を進化させる新規プロダクトを開発するポジションです。「オートパイロットコールセンター」の実現に向け、社内エンジニアとともに、仕様づくりから設計・実装・改善まで一貫して携わっていただきます。参考)「オートパイロットコールセンター(AI自律駆動)」実現に不可欠な、組織のAI-Ready化を支援する新たな取り組みを始動
https://corp.helpfeel.com/news/pressrelease-20260708【Helpfeelについて】生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。Helpfeelは、企業内に蓄積された知識資産を、AIが活用できる“AI-Ready”なナレッジ基盤へと最適化するナレッジテクノロジー企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など、さまざまな組織のAI活用を支える“情報インフラ”を、Helpfeel・Cosense・Gyazoのマルチプロダクトで構築しています。Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号Helpfeelでは生成AIを活用したプロダクトの開発やAIエージェントの開発などさまざまな形でAIの技術を利用しています。現在は新規事業として、AIによる顧客対応の自動化「オートパイロットコールセンター」の実現に取り組んでいます。
このポジションは、この新規事業のエンジニア募集です。電話応対の自動化、オペレーター支援、通話ログの分析・モニタリングといったプロダクト群を開発しており、担当する領域では仕様策定・アーキテクチャ設計から実装までを担っていただきます。求めているのは、PoCやデモを作る力ではなく、精度・コスト・レイテンシ・セキュリティに責任を持ち、大手企業の業務で使われる品質でAIを本番運用まで持っていく力です。事業の立ち上げをリードしてきた社内エンジニアと並走して設計・仕様判断を行い、その後はプロダクト開発のオーナーシップを持っていただきます。【業務内容】・コンタクトセンター向けAIプロダクト(電話応対の自動化・オペレーター支援・通話分析)の仕様策定・アーキテクチャ設計・実装
・LLM・音声AIの評価(evals)・監視・継続改善の仕組みの設計と構築
・導入を担うFDEや業務コンサルタントと連携し、顧客課題を起点としたAI機能の立案・実装
・CCaaS・CTI・CRMなど、顧客の電話・業務システムとの接続のアーキテクチャ設計と実装
・個人情報を含む通話データを、大手企業に導入できる形で扱うための設計(テナント分離、監査証跡、閉域網などの顧客ネットワーク環境への対応)
・フロントエンドとバックエンド両方での開発【プロダクトの技術要素】・フロントエンド: React, JavaScript/TypeScript
・バックエンド: Node.js, JavaScript/TypeScript, Python
・AI/LLM: LLM API(Responses API 等)、AIエージェント開発、リアルタイム音声対話(音声認識・音声合成)
・インフラ: Heroku, Google Cloud Platform, MongoDB Atlas
・開発支援: ESLint, Renovate【開発環境】・ソースコード管理: GitHub
・情報共有: Slack, Helpfeel Cosense
・タスク管理: Helpfeel Cosense
・オフィスアプリケーション: Google Workspace【利用ツール】・GitHub
・GitHub Actions
・Datadog
・Sentry
・Helpfeel
・Gyazo【働く環境やエンジニア組織の特徴】開発職は、各プロダクト・領域を軸に業務を進めています。一方で、組織は完全な縦割りではなく、プロダクトの垣根を越えた意見交換やアイデアの発信も活発に行われています。
未踏スーパークリエイターに認定されたCEOや、未踏経験者であるCTOとともに働く、プロダクトドリブンな企業文化が根付いています。技術やUI/UXについて日常的に議論しながら、より良いプロダクトを追求する環境です。
コロナ禍以前から、フルリモート・フルフレックスを前提とした働き方を取り入れており、社員数が200名を超えた現在も維持しています。社員は全国33都道府県から勤務しており、Helpfeel Cosenseを活用したドキュメント文化をベースに、場所や時間にとらわれず、非同期で仕事を進められる環境を整えています。
平均年齢は35.1歳です。また、直近の離職率は11.9%、平均残業時間は約12時間、育児休業取得率は男女ともに100%となっています。【開発部のカルチャーを知るコンテンツ】■ Helpfeel Tech Conf
Helpfeelの技術やプロダクト開発、開発組織の取り組みを発信する自社カンファレンスです。
2026年は「Re: Your Engineering」をテーマに開催。Helpfeelのプロダクトを題材に、AI時代のエンジニアリングや、現在の開発組織における取り組みをご紹介しました。▼ Helpfeel Tech Conf 2026 アーカイブ
https://www.youtube.com/live/mqxpeeBlJOA?si=ziX_HJAm-qtspnhG■ 今出川FM
株式会社Helpfeelの「今」をお届けするPodcastです。
アプリケーション開発をはじめ、メンバーの仕事や日々の暮らし、職種を越えたコラボレーション、社内文化などについて、Helpfeelのメンバーがざっくばらんに語っています。開発部で働くメンバーの人柄や関心、組織の雰囲気を知っていただけるコンテンツです。▼ 今出川FM
https://open.spotify.com/show/4lrvzyohlRKzyYN7HO4Ggm?si=a62fa7c0e57741f2
710|上場準備室(クローズ)
株式会社Helpfeelでは"テクノロジーの発明により、人の可能性を拡張する" をビジョンに掲げ、
・スクリーンショット共有ツール「Gyazo」
・知的生産共有ノート「Helpfeel Cosense」
・どんな質問にも答えることが出来るAIナレッジデータプラットフォーム「Helpfeel」
というナレッジマネジメントに主軸を置いた3つの事業を運営しております。
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。
Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。
Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号
本ポジションでは、IPO関連業務を推進する上場準備室の立ち上げをお任せします。
現在は管理部やCRO室で対応を進めておりますが、今後は今回募集する上場準備室メンバーを中心に上場準備オペレーションの整備、体制構築などを進めていきたいと考えております。
上場準備室1人目の立ち上げメンバーとしてチャレンジしていただける方を募集します。
<具体的な業務内容>
・IPOまでの社内準備ロードマップ策定
・事業計画策定及び予実管理
・上場審査対応(上場申請書類・適時開示書類の作成等)
・上場審査に向けた社内体制の構築
・内部統制構築
・投資家とのコミュニケーション
・IR資料作成と準備
714|管理部 労務担当【派遣】
株式会社Helpfeelでは
「テクノロジーの発明により、人の可能性を拡張する」をビジョンに掲げ、
スクリーンショット共有ツール「Gyazo」
知的生産共有ノート「Helpfeel Cosense 」
どんな質問にも答えることが出来るAIナレッジデータプラットフォーム「Helpfeel」
というナレッジマネジメントに主軸を置いた3つの事業を運営しております。
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。
Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。
Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号
事業の拡大に伴い、労務面から会社の成長を支えられる人材を求めます。
■具体的な業務内容
・健康診断管理
医療機関へ電話・Webなどから予約申込
健診結果の回収・管理・集計
二次検査(再検査)の勧奨
産業医との連携
労働基準監督署への報告
・給与関連処理全般(年末調整、住民税等)
・その他労務対応(産育休、就労証明書・離職票の発行など)
801|コミュニケーションデザイナー
今回ご案内するポジションでは、Gyazo、Helpfeel Cosense、Helpfeelの3つのプロダクトを持つ株式会社Helpfeelの広報・採用広報施策に関するデザイン制作を行っていただきます。
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。
Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を軸に、企業や自治体、医療機関、教育機関など、さまざまな組織のAI活用を支える“情報インフラ”の構築を支援しています。
Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号
経営陣をはじめ、ステークホルダーが思い描く「Helpfeel」の企業像やプロダクト像の社内外への適切な発信を、デザイン面で推進していきます。
【具体的な業務内容】
Helpfeelの広報チームでは、会社や事業、プロダクトにまつわる複雑な情報や抽象的な概念を整理し、社内外に分かりやすく伝えるコミュニケーションデザイナーを募集しています。
資料や図版、Web、イベント、動画など、特定の媒体に領域を限定せず、目的や伝えたい内容に応じて最適な表現を考え、さまざまなアウトプットへ落とし込んでいただきます。
スキルや経験に応じて、具体的な制作業務を中心に担当いただく場合もあれば、関係者との議論や情報整理、企画・ディレクションを含めて自律的にプロジェクトを推進いただく場合もあります。
・会社や事業、プロダクトに関する複雑な情報の整理・構造化・可視化
・営業、広報、採用広報、IRなどで使用する資料のデザイン
・プレスリリースやオウンドメディア、採用ブログなどのアイキャッチ・図版制作
・経営陣や各部門と議論しながら、ブランドメッセージや抽象的な概念をデザインへ落とし込む
・ロゴ、キービジュアル、Web、動画など、多様なアウトプットの企画・制作
・広報、採用広報、IRなどのイベントに必要な空間装飾・展示物・ノベルティのデザイン
・コーポレートサイトやLPなどのデザイン・改善
・インナーブランディングや社内イベントに関するデザイン制作
・外部パートナーと連携した制作進行・ディレクション
【チームでやってきたいこと】
・会社のビジョンや新しい取り組みなど、まだ十分に言語化・可視化されていない概念を整理し、伝わる形にする
・社内に点在する情報や複雑な内容を、誰もが理解しやすいコミュニケーションへ変換する
・媒体を横断して、一貫性のあるブランド体験をつくる
・Helpfeel全体のコミュニケーションデザインのレベルを高める
・デザインを通じて、社員の理解や共感、エンゲージメントを高める
【このポジションのやりがい】
・経営や事業に近い場所で、会社がこれから発信していくメッセージやブランドづくりに携わることができます
・まだ表現の定まっていない新しい事業や概念を、自ら整理し、社会に伝わる形へつくり上げることができます
・資料、図版、Web、イベント、動画など、媒体を限定せず幅広いデザインに取り組めます
・社内外のさまざまな領域のプロフェッショナルと協働しながら、デザインの力でプロジェクトを前進させる経験ができます
・スキルや経験に応じて、実制作から企画・ディレクションまで担当領域を広げていくことができます
【利用ツール】
<デザイン>
・Figma
・Photoshop
・Illustrator
・Google slide
・STUDIO
<タスク管理>
・Backlog
<コミュニケーション>
・Slack
・Helpfeel Cosense
・Gyazo
・Google Meet / Zoom
<AI>
・Gemini
・その他業務に必要なものは利用可能
830|BizDev
AIプロダクトの新規事業開発・BizDev
Helpfeelについて株式会社Helpfeelでは"テクノロジーの発明により、人の可能性を拡張する" をビジョンに掲げ、
・スクリーンショット共有ツール「Gyazo」
・知的生産共有ノート「Helpfeel Cosense」
・どんな質問にも答えることが出来るAIナレッジデータプラットフォーム「Helpfeel」
というナレッジマネジメントに主軸を置いた3つの事業を運営しております。生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。募集背景現在HelpfeelはAI市場にチャレンジしており、AI関連のマルチプロダクト、ソリューション開発に注力しています。事業のさらなる加速に向け、開発とビジネスを強固につなぎ、プロダクト企画から販売戦略、CS(カスタマーサクセス)体制の確立までをリードするメンバーを募集しています。業務内容BizDevは3つの事業のうち、特に「Helpfeel」に関わります。
エンジニアリングに関わるプロダクトマネージャーと連携しながら、以下のような役割や業務を担っていただきます。<主な役割>
・Helpfeelに関わる新規機能・製品の立ち上げ
・プロダクトやサービスに関わる横断性の高い業務<具体的な業務例>
・研究開発中のプロダクトの顧客説明/デモ提供/サポート
・大手顧客に特化した特別サポートの提供
・予実計画やロードマップの策定体制BizDevポジションは事業開発への配属。
現在、事業開発は約3名(GM1名、メンバー2名)が在籍しております。
900|【業務委託・派遣】イベントアシスタント事務(マーケティング部)
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。
Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。
Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号
こちらのポジションでは、マーケティング部イベント企画チームへ所属していただき、
社内の展示会担当マーケターとともに、ブランド認知向上や見込顧客の獲得のために展示会、セミナー、カンファレンスなど、オンライン・オフラインのイベントマーケティングのアシスタントとして事務業務をお任せいたします。
■業務例
●展示会、ネットワーキングイベントの申込対応
●イベント開催に向けた準備対応
・ノベルティの準備、発注作業などの物品の手配
・コンパニオン手配
・事務局への入稿物対応
・請求書処理業務
●事務業務
・メール問い合わせ対応、書類記入など
●イベント参加後のリード情報管理
・データ入力、集計、レポート作成サポートなど
【利用ツール】
・Slack
・Gyazo
・Helpfeel Cosense
・Helpfeel
・Google Workspace
・Google Analytics
・Salesforce