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099|【全職種】カジュアル面談用応募フォーム
カジュアル面談用フォームです。
①GitHubのURLもしくはご準備がございましたら履歴書/職務経歴書をお送りください。体裁は問いません。ポートフォリオサイトも大歓迎です:)
②「応募先へのメッセージ」に希望するポジションを書いてください。
カジュアル面談は主に会社や募集中のポジションの説明をさせていただきます。カジュアル面談では選考はいたしません。また、話した内容は採用の可否には関係ありません。
なお、エントリー内容を踏まえ、適したポジションのご提案が難しいと判断した場合には、カジュアル面談の実施を見送らせていただくことがございます。
予めご了承いただけますと幸いです。
100|インサイドセールス
【募集背景】
Helpfeelは「テクノロジーの発明により、人の可能性を拡張する」をビジョンに掲げ、クラウド型AI検索ツール「Helpfeel」を開発・提供している企業です。
今後は、日本トップのSaaS企業、さらには海外展開をより加速し、日本を代表するグローバルIT企業として、世界中のナレッジギャップの解消に貢献します。
現在IPOを見据え、組織力の底上げが必要となっています。
具体的には、更なるエンタープライズ企業の開拓強化や、DX化が遅れている30兆円のグローバル市場に対し、これまでの検索ツールに留まらず、
従業員の業務効率化や顧客体験の向上を促せるようなマルチプロダクト展開を進めている変革フェーズです。
そのため、新規開拓のブレーンとなるインサイドセールスメンバーの採用をより強化しています。
【Helpfeelとは】
「テクノロジーで、人の可能性を拡張する」
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。
Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。
企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。
Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号
⸻
Helpfeelが選ばれる理由:
・検索性の高さ:誰でも簡単に、欲しい情報にたどり着ける
・安全性の高さ:生成AIを活用しながら、誤回答のリスクは限りなくゼロ
・安心のサポート:導入から運用・改善まで、企業にしっかり伴走
⸻
SaaSやAIに関心があり、「人の可能性を拡張するテクノロジー」に携わりたい方にはぴったりの環境です。あなたの次の一歩に、Helpfeelを選んでみませんか?
【具体的な業務イメージ】
新規商談の創出のためのアプローチを中心に、CACを意識した改善提案までお任せします。
・電話、メール、SNSを活用したアプローチ
・CACの改善提案
・マーケティングチームやフィールドセールスとの連携
■現在の営業組織の体制
セールス組織は約80名(IS、FS、AE、コンサルティングセールス等)が在籍。
インサイドセールスチームは、より専門性を高めるために、企業規模やリードソースごとに分かれたチームを編成しております。
■利用ツール
・Salesforce
・Slack
・Helpfeel Cosense
・GoogleMeet
・ZOOM
・Miitel
【ポジションの魅力】
・DX化が遅れている市場を開拓できる
Helpfeelは社内外の様々な疑問を解決できる業務効率化、顧客満足度向上ツールです。
企業規模問わずDX化が遅れている部分に啓蒙活動を行いながら営業を実施しています。
・多様な業界・業種・規模の顧客と接点を持てる
大手企業はじめ、導入企業数は日々増えておりますが、より多くの業界、業種、規模の顧客との接点を持てるよう新規開拓営業を行っています。
・最先端のAIテクノロジー知識を吸収できる
常に新しい知識やスキルを習得できるよう、開発チームとのMTGや研修など用意しています。最先端の情報をキャッチアップしながら自己成長し続けられる環境です。
・多様なキャリアパスを実現可能
インサイドセールスの専門性を高め、スペシャリストを目指すことはもちろん、チームリーダーやマネージャーを目指しキャリアアップすることも出来ます。
またフィールドセールスやアカウントエグゼクティブなど、ご自身の志向性に応じて横のキャリアを築くメンバーもおります。
・経営視点を養うことができる
CACを中心に様々な指標を意識しながら営業活動を行っております。経営者との距離も近い分、経営視点を持ちながらキャリアを築くことができます。
101|インサイドセールス(エンタープライズ戦略)
【募集背景】
Helpfeelは「テクノロジーの発明により、人の可能性を拡張する」をビジョンに掲げ、クラウド型AI検索ツール「Helpfeel」を開発・提供している企業です。
今後は、日本トップのSaaS企業、さらには海外展開をより加速し、日本を代表するグローバルIT企業として、世界中のナレッジギャップの解消に貢献します。
現在IPOを見据え、組織力の底上げが必要となっています。
具体的には、更なるエンタープライズ企業の開拓強化や、DX化が遅れている30兆円のグローバル市場に対し、これまでの検索ツールに留まらず、
従業員の業務効率化や顧客体験の向上を促せるようなマルチプロダクト展開を進めている変革フェーズです。
そのため、本ポジションではさらなる事業拡大を遂行するための新生チームのコアメンバーを募集いたします。
エンタープライズ企業からの受注を見据えたリードジェネレーションから商談獲得までのプロセス設計や管理をお任せし、
単純なハウスリストへのアプローチだけではなく、ターゲット企業に対して新規開拓営業を推進いただきます。
エンタープライズへのセールス戦略の立案から携わることができるため、インサイドセールスのスペシャリストを目指したい方だけでなく、
営業企画などの企画職に関心のある方やキャリアアップ、スキルアップを目指したい方を歓迎いたします。
【Helpfeelとは】
「テクノロジーで、人の可能性を拡張する」
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。
Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。
Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号
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Helpfeelが選ばれる理由:
・検索性の高さ:誰でも簡単に、欲しい情報にたどり着ける
・安全性の高さ:生成AIを活用しながら、誤回答のリスクは限りなくゼロ
・安心のサポート:導入から運用・改善まで、企業にしっかり伴走
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SaaSやAIに関心があり、「人の可能性を拡張するテクノロジー」に携わりたい方にはぴったりの環境です。あなたの次の一歩に、Helpfeelを選んでみませんか?
【具体的な業務イメージ】
エンタープライズ企業からの受注を見据えたリードジェネレーションから商談獲得までのプロセス設計や管理をお任せします。
・電話、メール、SNSを活用したアプローチ
・ターゲット企業に対するリストターゲティング~アプローチを含むABM戦略の推進
・組織戦略の立案~具体戦術への落とし込み
・マーケティングチームやフィールドセールスとの連携
・商談同席
■現在の営業組織の体制
セールス組織は約80名(IS、FS、AE、コンサルティングセールス等)が在籍。
本ポジションのアカウントセールスチームは、15名体制です。
■利用ツール
・Salesforce
・Slack
・Helpfeel Cosense
・GoogleMeet
・ZOOM
・Miitel
【ポジションの魅力】
・架電以外の新規リード獲得スキルを身につけられる
新規開拓営業となるため、実施施策はリストへの架電だけでなく、マーケティング施策を含む多様なチャネル、サービスを活用した商談創出を推進するポジションで知見が広がります。
・裁量権の大きさと自らの提案が事業拡大に直結する環境
施策の上流設計から関わっていただくため大きな裁量権を持ちながらキャリアを形成することができます。
・多様なキャリアパスを実現可能
インサイドセールスを極めたい方だけでなく、企画職への転換、マネジメントへのチャレンジなど多様なキャリアパスが描けます。
102|インサイドセールス(リーダー候補)
【募集背景】
Helpfeelは「テクノロジーの発明により、人の可能性を拡張する」をビジョンに掲げ、クラウド型AI検索ツール「Helpfeel」を開発・提供している企業です。今後は、日本トップのSaaS企業、さらには海外展開をより加速し、日本を代表するグローバルIT企業として、世界中のナレッジギャップの解消に貢献します。
現在IPOを見据え、組織力の底上げが必要となっています。具体的には、更なるエンタープライズ企業の開拓強化や、DX化が遅れている30兆円のグローバル市場に対し、これまでの検索ツールに留まらず、従業員の業務効率化や顧客体験の向上を促せるようなマルチプロダクト展開を進めている変革フェーズです。
そのため、新規開拓のブレーンとなるインサイドセールスメンバーの採用をより強化しています。
【Helpfeelとは】
「テクノロジーで、人の可能性を拡張する」
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。
Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。
Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号
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Helpfeelが選ばれる理由:
・検索性の高さ:誰でも簡単に、欲しい情報にたどり着ける
・安全性の高さ:生成AIを活用しながら、誤回答のリスクは限りなくゼロ
・安心のサポート:導入から運用・改善まで、企業にしっかり伴走
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SaaSやAIに関心があり、「人の可能性を拡張するテクノロジー」に携わりたい方にはぴったりの環境です。あなたの次の一歩に、Helpfeelを選んでみませんか?
【具体的な業務イメージ】
入社後3か月間のプレイヤー業務を経て、ユニットリーダーとしてチームを牽引していただきます。
・定量/定性を用いた社内向けの進捗報告
・成果創出に向けた営業ツールの整備/メンバーのスキルセットのサポート
└(架電時の)営業トークスクリプト
└切り返しトーク集の作成・ブラッシュアップ
└メンバーへの営業ロールプレイング
■現在の営業組織の体制
セールス組織は約80名(IS、FS、AE、コンサルティングセールス、パートナーセールス、経営企画室)が在籍しております。
インサイドセールスチームは、より専門性を高めるために、企業規模やリードソースごとに分かれたチームを編成しております。
■利用ツール
・Salesforce
・Slack
・Helpfeel Cosense
・GoogleMeet
・ZOOM
・Miitel
【ポジションの魅力】
・組織拡大フェーズにおけるメンバー育成経験
自身が育成したメンバーの活躍、組織改善提案が事業拡大に直結する手触り感を持つことができます。
・多様なキャリアパスを実現可能
リーダーを経験し、その後マネージャーなどの役職を目指していける環境です。
実績を積むことで多様なキャリアを描くことが可能です。
103|インサイドセールス(第二新卒歓迎)
【募集背景】
Helpfeelは「テクノロジーの発明により、人の可能性を拡張する」をビジョンに掲げ、クラウド型AI検索ツール「Helpfeel」を開発・提供している企業です。
今後は、日本トップのSaaS企業、さらには海外展開をより加速し、日本を代表するグローバルIT企業として、世界中のナレッジギャップの解消に貢献します。
現在IPOを見据え、組織力の底上げが必要となっています。具体的には、更なるエンタープライズ企業の開拓強化や、DX化が遅れている30兆円のグローバル市場に対し、
これまでの検索ツールに留まらず、従業員の業務効率化や顧客体験の向上を促せるようなマルチプロダクト展開を進めている変革フェーズです。
そのため、新規開拓のブレーンとなるインサイドセールスメンバーの採用をより強化しています。
【Helpfeelとは】
「テクノロジーで、人の可能性を拡張する」
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。
Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。
Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号
⸻
Helpfeelが選ばれる理由:
・検索性の高さ:誰でも簡単に、欲しい情報にたどり着ける
・安全性の高さ:生成AIを活用しながら、誤回答のリスクは限りなくゼロ
・安心のサポート:導入から運用・改善まで、企業にしっかり伴走
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SaaSやAIに関心があり、「人の可能性を拡張するテクノロジー」に携わりたい方にはぴったりの環境です。あなたの次の一歩に、Helpfeelを選んでみませんか?
【具体的な業務イメージ】
・Helpfeelを検討しているお客様を対象に、継続的なコミュニケーションやヒアリングをした関係構築
・日常的なフォローアップを通した新規商談を獲得
・受注率を高めるため、正確な顧客情報をSalesforce等を通した管理
■現在の営業組織の体制
セールス組織は約80名(IS、FS、AE、コンサルティングセールス等)が在籍。
インサイドセールスチームは、より専門性を高めるために、企業規模やリードソースごとに分かれたチームを編成しております。
■利用ツール
・Salesforce
・Slack
・Helpfeel Cosense
・GoogleMeet
・ZOOM
・Miitel
【ポジションの魅力】
・DX化が遅れている市場を開拓できる
Helpfeelは社内外の様々な疑問を解決できる業務効率化、顧客満足度向上ツールです。企業規模問わずDX化が遅れている部分に啓蒙活動を行いながら営業を実施しています。
・多様な業界・業種・規模の顧客と接点を持てる
大手企業はじめ、導入企業数は日々増えておりますが、より多くの業界、業種、規模の顧客との接点を持てるよう新規開拓営業を行っています。
・最先端のAIテクノロジー知識を吸収できる
常に新しい知識やスキルを習得できるよう、開発チームとのMTGや研修など用意しています。最先端の情報をキャッチアップしながら自己成長し続けられる環境です。
・経営視点を養うことができる
CACを中心に様々な指標を意識しながら営業活動を行っております。経営者との距離も近い分、経営視点を持ちながらキャリアを築くことができます。
・多様なキャリアパスを実現可能
インサイドセールスの専門性を高め、スペシャリストを目指すことはもちろん、チームリーダーやマネージャーを目指しキャリアアップすることも出来ます。
またフィールドセールスやアカウントエグゼクティブなど、ご自身の志向性に応じて横のキャリアを築くメンバーもおります。
130|フィールドセールス
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。
Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。
Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号
■具体的な業務内容
・Helpfeelを検討しているお客様を対象に、継続的なコミュニケーションやヒアリングを通じた関係構築
・アポイントメントが成立したお客様への訪問
・日常的なフォローアップを通した新規商談の獲得
・サービス説明~契約書締結までの対応
・受注率を高めるため、正確な顧客情報をSalesforce等を通じた管理
SMBからエンタープライズまで幅広いお客様を対象としています。
【利用ツール】
・Salesforce
・Slack
・Helpfeel Cosense
・GoogleMeet
・ZOOM
・Miitel
■関連記事
・フィールドセールス部 ジェネラルマネージャー 江口のインタビュー記事
https://note.helpfeel.com/n/n9d6e390ef1f8?magazine_key=ma8062b32b0a7
・フィールドセールスメンバー インタビュー記事
https://note.helpfeel.com/m/meecab0cc0d48
131|フィールドセールス(エンタープライズ領域)
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。
Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。
Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号
今回募集するポジションでは、FSとしてエンタープライズ企業(従業員数500名以上)に向けた営業活動をおまかせします。Helpfeelを検討しているお客様に向けて継続的なコミュニケーションやヒアリングを通じた関係構築を行い、新規商談の獲得を目指します。
■具体的な業務内容
・従業員数500名以上の企業との初回商談から契約締結に向けた一連業務
・Salesforce等のITシステムを活用した正確な顧客情報管理
【利用ツール】
・Salesforce
・Slack
・Helpfeel Cosense
・GoogleMeet
・ZOOM
・Miitel
150|アカウントエグゼクティブ
Helpfeelでは、エンタープライズ企業に対し、業界・企業グループ単位で深く入り込み、顧客の課題解決から事業成長までを支援するアカウントエグゼクティブを募集しています。従来のThe Model型の分業体制とは異なり、顧客への戦略立案から提案、導入後の支援まで、一気通貫で顧客に向き合う組織です。
本ポジションは、これまで培ってきた法人営業経験を活かしエンタープライズ企業への戦略的な提案活動に挑戦したい方を募集します。現時点でのエンタープライズ営業経験よりも、顧客の課題に向き合い、自ら考えて成果を生み出してきた経験を重視しています。
■ Helpfeelが目指していること
生成AI・大規模言語モデル(LLM)の普及により、多くの企業がAI活用に動き出しています。しかし実際の現場では、「AIを入れたのに期待した回答が返ってこない」「古いマニュアルを正解として扱ってしまう」「構想はあるのに業務に根付かない」といった声が後を絶ちません。
その多くは、AIモデルの性能だけでは解決できない課題です。
業務を深く理解し、AIが正しく働くためのナレッジ・仕組み・運用を設計し、現場に根付かせる——そんな担い手が必要とされています。「とりあえずAIを導入した」状態では、ツール費用がかさむばかりで人件費も変わりません。私たちが目指すのは、AIを正しく機能させ、顧客のPL改善にまでつながる、実効性のあるAI活用です。
■Helpfeelとは
Helpfeelは、FAQツールとして培ってきた「ナレッジデータの設計・整備・活用」の知見を軸に、AIナレッジデータプラットフォームへと進化してきました。目指しているのは単なるツール提供ではなく、企業が「AIを正しく機能させられる状態(=AI-Ready)」をつくるための伴走です。現場に眠る暗黙知を発掘・構造化し、正確な情報とノイズを切り分け、情報の鮮度を保ち続ける運用の仕組みまでを、顧客と一緒に作り上げます。
こうした地道なナレッジ改善を、私たちは1,000サイトで積み重ねてきました。とりわけ金融・インフラ・公共など、セキュリティ要件が厳しく導入難度の高い領域でも実績を伸ばしており、エンタープライズ企業への深い関与が強みになっています。
Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号
■募集の背景
現在セールスチームではThe Modelの組織体制を取っていますが、顧客の課題解決や事業成長を促すためには業界・企業グループに深く入り込み、一気通貫で対応・意思決定を行える状態にする必要があるのではないかと考えました。
本ポジションは一気通貫で顧客対応・意思決定を行えるチームです。
現在は17名のメンバーで各アカウントの開拓、商談などを行なっており、チームの成長を鑑みて体制の構築が急務となってきています。既存メンバーと共に事業成長を牽引頂ける方を求めています。
■業務内容の例
アカウントエグゼクティブは主に大手企業が抱える課題解決のための戦略立案、業務プロセス設計などを行なっていただきます。
・マーケティングチームと共同しゼロから戦略的なアプローチを企画
・顧客の課題を深く理解し、自社プロダクトを活用したソリューションの提供
・顧客への継続的な提案活動とフォローアップ
・セールスとカスタマーサクセスチームの共同作業の業務設計
・顧客ユースケースの整理とプロダクト開発へのフィードバック
・数値分析
■ポジションの魅力
・社内外ともに経営層とのコミュニケーションが多く、経営者視点が養える
・目的に合わせてルールや制度を0から作ることができる
・顧客の課題解決のための提案を通じて、営業力や契約交渉力がより高くなる
・セールスプロセス全体を管理する力や、売上目標達成に向けた計画立案能力が身に付く
■参考資料
https://docs.google.com/presentation/d/e/2PACX-1vQnG-ta6hK8NS2QGkahJp-p8zf2k2ghr1KLDRXvbabl7MOfshMkodRjuieVsHOkcQfpGf8FXwU22aJ8/pub?start=false&loop=false&delayms=3000&slide=id.h396a83088a8f4c4f_2_0
151|アカウントエグゼクティブ(リーダー候補/営業スペシャリスト)
Helpfeelでは、エンタープライズ企業に対し、業界・企業グループ単位で深く入り込み、顧客の課題解決から事業成長までを支援するアカウントエグゼクティブを募集しています。従来のThe Model型の分業体制とは異なり、顧客への戦略立案から提案、導入後の支援まで、一気通貫で顧客に向き合う組織です。
今回は、組織拡大に伴い、自身の営業成果だけでなく、営業戦略の立案やナレッジの仕組み化などを通じて、チーム全体の成果最大化を牽引いただけるリーダー候補・スペシャリストを募集します。顧客への価値提供に加え、営業戦略の立案や営業プロセスの改善、メンバーへのナレッジ共有など、ご経験や強みに応じて幅広い役割を担っていただくことを期待しています。
■Helpfeelが目指していること
生成AI・大規模言語モデル(LLM)の普及により、多くの企業がAI活用に動き出しています。しかし実際の現場では、「AIを入れたのに期待した回答が返ってこない」「古いマニュアルを正解として扱ってしまう」「構想はあるのに業務に根付かない」といった声が後を絶ちません。
その多くは、AIモデルの性能だけでは解決できない課題です。
業務を深く理解し、AIが正しく働くためのナレッジ・仕組み・運用を設計し、現場に根付かせる——そんな担い手が必要とされています。「とりあえずAIを導入した」状態では、ツール費用がかさむばかりで人件費も変わりません。私たちが目指すのは、AIを正しく機能させ、顧客のPL改善にまでつながる、実効性のあるAI活用です。
■Helpfeelとは
Helpfeelは、FAQツールとして培ってきた「ナレッジデータの設計・整備・活用」の知見を軸に、AIナレッジデータプラットフォームへと進化してきました。目指しているのは単なるツール提供ではなく、企業が「AIを正しく機能させられる状態(=AI-Ready)」をつくるための伴走です。現場に眠る暗黙知を発掘・構造化し、正確な情報とノイズを切り分け、情報の鮮度を保ち続ける運用の仕組みまでを、顧客と一緒に作り上げます。
こうした地道なナレッジ改善を、私たちは1,000サイトで積み重ねてきました。とりわけ金融・インフラ・公共など、セキュリティ要件が厳しく導入難度の高い領域でも実績を伸ばしており、エンタープライズ企業への深い関与が強みになっています。
Helpfeelを代表するプロダクト「Helpfeel」は、iPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号
■募集の背景
Helpfeelではこれまで、インサイドセールス・フィールドセールス・カスタマーサクセスがそれぞれの役割を担うThe Model型の営業組織を構築してきました。一方で、エンタープライズ企業への支援をさらに強化するためには、業界や企業グループごとの課題を深く理解し、戦略立案から顧客への提案、導入後の支援まで、一気通貫で対応できる組織が必要だと考え、アカウントエグゼクティブ部を立ち上げました。現在は17名のメンバーが在籍し、各アカウントの開拓や商談、既存顧客への提案活動などを推進しています。
組織の拡大に伴い、今後は個々のメンバーの成果創出に加え、チーム全体の営業力強化や営業戦略の高度化、組織体制の構築が重要なフェーズとなっています。
そこで今回、自身の営業成果だけでなく、これまで培ってきた経験や専門性を活かし、チーム全体の成果最大化を牽引いただける方を募集することになりました。将来的にチームマネジメントを担いたい方はもちろん、営業のスペシャリストとして難易度の高い案件をリードし、組織全体の営業力向上に貢献したい方も歓迎しています。
拡大フェーズにある組織だからこそ、既存の仕組みを運用するだけでなく、営業戦略や組織づくりそのものに関わっていただける環境です。
■業務内容
アカウントエグゼクティブとして、大手企業が抱える課題解決に向けた戦略立案やソリューション提案を推進いただきます。また、リーダー候補・スペシャリストとして、個人の営業活動にとどまらず、チーム全体の成果最大化に向けた取り組みも期待しています。
【アカウントエグゼクティブ業務】
- 担当業界・企業グループに対するアカウント戦略の立案・実行
- マーケティングチームと連携した戦略的な顧客アプローチの企画・推進
- 顧客の経営課題・業務課題の把握と、自社プロダクトを活用したソリューション提案
- エンタープライズ企業の経営層・意思決定者との関係構築、提案活動
- 既存顧客への継続的な提案活動とフォローアップ
- セールス・カスタマーサクセス間の連携および業務プロセス設計
- 顧客ユースケースの整理とプロダクト開発へのフィードバック
- 営業数値の分析と改善施策の立案・実行
【リーダー候補・スペシャリストとして期待する役割】
ご経験や志向性に応じて、以下のような役割を担っていただくことを想定しています。
- チームの営業戦略・目標達成に向けた施策の立案・推進
- メンバーへの営業ナレッジの共有や育成支援
- 営業プロセスの改善、成功事例の仕組み化・標準化
- 難易度の高いエンタープライズ案件のリード
- チーム全体の営業成果を最大化するための課題抽出・改善活動
- 組織拡大に伴うチーム体制や業務フローの構築
※具体的な役割については、ご経験・適性・キャリア志向を踏まえて決定します。
■ポジションの魅力
1. 組織拡大フェーズで、チームづくりに携われる
メンバーが増加している今だからこそ、営業戦略の立案や業務プロセスの改善、ナレッジの仕組み化など、組織の成長を支える取り組みに主体的に関わることができます。自身の成果だけでなく、チーム全体の営業力向上や事業成長に貢献できるポジションです。
2. マネジメント・スペシャリスト双方のキャリアを目指せる
将来的にチームを牽引するリーダーを目指すことはもちろん、高い営業専門性を活かして難易度の高い案件をリードするスペシャリストとしての活躍も期待しています。これまで培ってきた強みを活かしながら、さらに役割や責任範囲を広げていける環境です。
3. 大手企業の経営課題に踏み込んだ提案ができる
金融・インフラ・公共などのエンタープライズ企業に対し、経営層や意思決定者と直接向き合いながら、業務プロセスの改善やAI活用の推進を支援します。
単なるプロダクトの提案にとどまらず、顧客の事業成長や経営課題の解決に深く関わることができます。
4. 一気通貫の営業活動を通じて、より高度な営業力を磨ける
分業体制にとらわれず、顧客の課題把握から戦略立案、提案、導入後の支援まで幅広く関わることができます。アカウント戦略の立案力、経営層との折衝力、複雑な案件の推進力など、エンタープライズセールスとしての専門性をさらに高められる環境です。
5. 自ら考え、営業組織の仕組みをつくることができる
組織や事業の成長に合わせて、必要なルールや業務プロセスを自ら提案し、形にしていくことができます。決められた仕組みの中で成果を追うだけでなく、より成果を生み出せる組織をつくることにも挑戦できます。
■参考資料
https://docs.google.com/presentation/d/e/2PACX-1vQnG-ta6hK8NS2QGkahJp-p8zf2k2ghr1KLDRXvbabl7MOfshMkodRjuieVsHOkcQfpGf8FXwU22aJ8/pub?start=false&loop=false&delayms=3000&slide=id.h396a83088a8f4c4f_2_0
161|Forward Deployed Engineer(FDE)(AIコンサル部)
顧客の業務課題を技術で解き、AIが機能するためのナレッジデータとシステム連携を設計・実装するポジションです
顧客の業務課題に技術で踏み込み、AIが正しく機能するためのナレッジデータを整備し、システム連携を設計・実装して、現場で使われる状態まで形にする——それがHelpfeelのForward Deployed Engineer(FDE)です。業務コンサルとひとつのチームで案件を進め、現場で得た知見は自社プロダクトの改善に還元します。【FDEが求められている背景】生成AI・大規模言語モデル(LLM)の普及により、多くの企業がAI活用に取り組み始めています。
しかし実際の現場では、「AIを入れたのに期待した回答が返ってこない」「古いマニュアルを正解として扱ってしまう」「構想はあるが業務に根付かない」といった課題が起きています。
その多くは、AIモデルの性能だけでは解決できません。
業務を理解し、AIが正しく機能するためのナレッジデータ・システム・運用を設計し、現場に根付かせる担い手が必要です。
「とりあえずAIを導入した」段階では、ツール費用がかさみながら人件費も変わらない——という状況に陥りがちです。Helpfeelが目指すのは、AIを正しく機能させることで、顧客のPL(損益)改善につながる実効性あるAI活用を実現することです。【Helpfeelが取り組むこと】Helpfeelは、FAQツールとして培ってきた「ナレッジデータの設計・整備・活用」の知見を軸に、AIナレッジデータプラットフォームへと進化を遂げています。
私たちが目指すのは、単なるツール提供ではありません。
企業が「AIを正しく機能させられる状態=AI-Ready」を実現するための伴走です。 ・現場に眠る暗黙知を発掘・構造化する
・正確な情報とノイズを切り分け、AIが判断できる状態に整える
・情報の鮮度を保ち続ける運用の仕組みを顧客と一緒に作る特に、エンタープライズ企業・自治体・医療機関など、大規模で複雑なシステム環境を持つお客様への導入が急速に拡大しています。【なぜHelpfeelが取り組むのか】Helpfeelは、1,000サイト以上に対して、自己解決率向上や受電削減に向けたナレッジ改善を支援してきました。単にツールを提供するだけでなく、顧客の業績貢献に向き合いながらナレッジ改善に深く入り込んできた経験が、AI-Ready化の伴走における私たちの強みです。特に金融・インフラ・公共など、セキュリティ要件が厳しく導入ハードルが高い領域においても実績が積み上がっています。
コールセンターでは今、AIによるオートパイロット化が始まっています。現状は人件費が大半を占めるコスト構造ですが、ナレッジデータを正しく整備し、AIを段階的に活用することで、そのコスト構造そのものを抜本的に変えられます。
Helpfeelでは、コールセンターのAI活用を次のように段階的に進めるロードマップとして捉えています。
ナレッジ基盤整備・自己解決の強化 → 通話支援・チケット管理によるオペレーター支援 → ボイス/チャットエージェントによる一次応答 → オートパイロット化
最終的にはコールセンターのほぼすべての対応をAIが担い、人は例外対応のみ——この状態を実現することで、顧客企業のPLに直接インパクトを与えます。【FDEについて】FDEは、顧客の業務課題を理解し、AIと技術を活用した解決策を、技術面から構想・実装・定着まで推進するポジションです。
単なる開発者でも、コンサルタントでもありません。
顧客の要望を「そのまま実装する」のではなく、業務フローを分解・構造化し、本当に解くべき課題を見極め、顧客の業績貢献を起点に解決策を作り上げます。客先常駐や受託開発とは異なります。FDEは、顧客の業績改善につながる課題を技術面から捉え、HelpfeelのプロダクトやAI活用の仕組みを組み合わせながら、実際に現場で使われる解決策を形にします。現場で得た知見はHelpfeelのプロダクト改善へ直接フィードバックされ、「個別の顧客を助ける」と「プロダクトを進化させる」——この2つを同時に担うポジションです。
FDEは新設されたAIコンサルティング部に所属します。従来型SaaSのような部分最適にとどまらず、顧客の業務構造そのものに踏み込み、AIを前提とした業務変革を目指します。FDEは、ストラテジーパートナー・業務コンサル・運用コンサルに加え、セールス、CS、開発チームと連携しながら、技術面から顧客のAI-Ready化を推進します。
案件は次の流れで、各職種が連携しながら進めます。① 提案(セールス):顧客のAI活用課題を捉え、プロジェクトの起点を作る
② 課題抽出(業務コンサル):業務・データ・ナレッジの流れを可視化し、解くべき課題と成果指標を定義する
③ 業務設計・技術実装(業務コンサル × FDE):あるべき業務プロセスと、AIと人の役割分担を設計し、ナレッジデータを整備する。必要に応じてシステム連携も設計・実装する
④ 運用定着(運用コンサル):現場教育・運用設計・改善サイクルの定着まで伴走するFDEが主に担うのは、③のうち技術実装です。①②の段階にも、技術の観点から関わります。セールスや業務コンサルに同行し、顧客への技術説明や実現可能性の検証(PoC)を担います。
顧客課題の整理や業務変革の設計は業務コンサルと協働しますが、FDE自身にも、顧客のビジネス課題を理解し、技術でどのように価値を出すかを考える姿勢が求められます。【HelpfeelのFDEの特徴】●AIを動かす前の「ナレッジデータ」から手がける
AIの品質は、基盤となるナレッジデータの品質を超えられません。AIツールを導入・設定するだけでなく、散在する情報や現場の暗黙知を、AIが参照できる状態へ整えるところから担います。●業務コンサルと組んで、課題の定義から関わる
決まった仕様を実装するだけの役割でも、課題の定義から実装までをFDEだけで抱える役割でもありません。業務の設計を担う業務コンサルと組み、課題を定義する段階から技術の側で関わります。●実装して終わりではなく、成果が出る状態まで見据える
PoCや導入で終わらせず、問い合わせの削減・対応品質の向上・業務生産性の向上など、顧客の業績改善につながる状態を目指します。1部門の改善から始まり、顧客企業全体の業務変革へ踏み込んでいける仕事です。【業務内容】顧客の業務課題解決とAI-Ready化、Helpfeelの導入・活用推進を担います。個別の技術支援にとどまらず、顧客の業務・業績(PL)の改善につながる成果を見据えて動きます。●顧客の業務課題・AI活用ニーズのヒアリングと構造化
・顧客の業務フローを分解・構造化し、本当に解くべき課題を特定する
・顧客の要望をそのまま受け取らず、背景・目的を深掘りして本質課題を言語化する
・経営層・事業部門・IT部門など複数ステークホルダーとの合意形成●技術的導入支援・PoC
・営業・CSに技術専門家として同行し、IT部門・開発部門への技術説明・セキュリティ要件対応・実現可能性の検証(PoC)
・AIコーディングツールを活用し、議論の場で素早くプロトタイプを作成して顧客の意思決定を前に進める
・顧客の既存システム(CRM・社内ポータル・各種SaaSなど)とHelpfeelを連携させるためのアーキテクチャ設計・API連携の実装・技術要件定義●ナレッジデータ整備・AI-Ready化への伴走
・顧客が保有するナレッジデータ(FAQ・マニュアル・社内文書など)の現状診断と整備
・暗黙知・口頭伝承として現場に眠る知識の発掘・構造化・ドキュメント化支援
・ナレッジデータのHelpfeelへの統合(データ抽出・クレンジング・変換スクリプトの作成)
・情報鮮度を保ち続けるための運用ルール設計・定着支援●プロダクトへのフィードバック
・現場で得た顧客ニーズ・導入時のペインポイントを抽象化し、機能要望として開発チーム(PM/エンジニア)へフィードバック
・個別対応の中に「汎用化できる要素」を見出し、コアプロダクトの改善に貢献【プロダクトの技術要素】フロントエンド:React, JavaScript/TypeScript
バックエンド:Node.js, JavaScript/TypeScript, Python
インフラ:Heroku, Google Cloud Platform, MongoDB Atlas
開発支援:GitHub Actions, ESLint, Renovate【開発環境】・ソースコード管理:GitHub
・コミュニケーション:Slack, Helpfeel Cosense, Google Meet
・グループウェア:Google Workspace【AIコンサルティング部の仕事を知るコンテンツ】■ AIコンサルティング部 選考のご案内
AIコンサルティング部の仕事と事例を1ページにまとめました。東北電力・紀陽銀行の導入事例や、「Helpfeel流FDE」の姿を紹介したnote、セールスと開発が一気通貫で動く組織の記事など、FDEとしてお客さまとどう向き合い、何をつくっていくのかが伝わるコンテンツを集めています。カジュアル面談の前にのぞいていただくと、当日の会話がぐっと具体的になります。▼ AIコンサルティング部 選考のご案内(事例・note・記事)
https://sites.google.com/notainc.com/helpfeel-recruit/ai-consulting
162|業務コンサルタント(AIコンサル部)
AI活用を前提に顧客の業務プロセスを設計し、成果指標・PL改善に向き合う役割です
顧客の業務課題を解き、AIが正しく機能するためのナレッジ・業務フロー・運用体制を設計し、現場で使われる状態まで伴走する——それがHelpfeelの業務コンサルタントです。ツールを導入して終わりではなく、顧客の業績(PL)にまで効く業務変革をやり切ることをミッションにしています。提案の段階から顧客の業務実態をつかみ、課題の定義から業務設計まで案件をリードする役割です。技術的な実装はFDE(エンジニア)と分担するため、ビジネス側の課題整理・業務設計に強みを持つ方を想定しています。■ 仕事概要AIを使うためには既存ツール/システム(SoR/SoA)とのつなぎ込みと継続的な情報連携が不可欠です。顧客と握ったゴールを目的とした際に、最適な手段で既存ツール/システムとの連携を図りAIを稼働させることが成果最大化に直結します。
場合によっては当社内の追加開発や顧客側での既存ベンダーの乗り換え推奨含めて、ゴールを実現するためのシステム側の最適化を行うことが、役職において求められるミッションになります。Helpfeelが取り組んでいることHelpfeelは、FAQツールとして培ってきた「ナレッジデータの設計・整備・活用」の知見を軸に、AIナレッジデータプラットフォームへと進化してきました。いま私たちが掲げているのが、AIが顧客の用件特定から回答、手続きの完了までをワークフローに沿って自律的に担う「オートパイロットコールセンター」の実現です。
コールセンター業務を一気にAIへ置き換えるのではなく、ナレッジ基盤の整備から始め、顧客の自己解決支援、AIによるオペレーター支援、AIオペレーターによる一部対応、定型業務の自動化へと、AIの活用範囲を段階的に広げていきます。最終的に目指すのは、コールセンター業務をAIが自律的に担い、人はAIのマネジメントや高度な判断、顧客体験の改善に集中できる状態です。
その土台になるのが、企業が「AIを正しく機能させられる状態(=AI-Ready)」をつくることです。現場に眠る暗黙知を発掘・構造化し、正確な情報とノイズを切り分け、情報の鮮度を保ち続ける運用の仕組みまでを、顧客と一緒に作り上げます。私たちが取り組んでいるのは、FAQを整えることにとどまらず、その先にある顧客対応業務の段階的なAI化です。
こうした地道なナレッジ改善を、私たちは1,000サイト以上で積み重ねてきました。とりわけ金融・インフラ・公共など、セキュリティ要件が厳しく導入難度の高い領域でも実績を伸ばしており、エンタープライズ企業への深い関与が強みになっています。2026年7月には、東北電力株式会社のAIオペレーター構築プロジェクトにおいて、複雑な業務フローのデータ構造化を支援するコンサルティングを開始しています。
参考)「オートパイロットコールセンター(AI自律駆動)」実現に不可欠な、組織のAI-Ready化を支援する新たな取り組みを始動
https://corp.helpfeel.com/news/pressrelease-20260708AIコンサルティング部と、業務コンサルタントの役割この変革を進めていくために新設されたのがAIコンサルティング部です。従来型SaaSのような部分最適にとどまらず、顧客の業務成果を最大化するために、AI・データ・ナレッジ・業務設計を組み合わせた変革を目指します。
部門はストラテジーパートナー・業務コンサル・運用コンサル・FDE・セールスで構成されています。案件は次の流れで、各職種が連携しながら一気通貫で進めます。① 提案(セールス):顧客のAI活用課題を捉え、プロジェクトの起点をつくる
② 課題抽出(業務コンサルタント):業務・データ・ナレッジの流れを可視化し、解くべき課題と成果指標を定義する
③ 業務設計・技術実装(業務コンサルタント × FDE):あるべき業務プロセスとAIと人の役割分担を設計し、ナレッジデータを整備する。必要に応じてシステム連携も設計・実装する
④ 運用定着(運用コンサルタント):現場教育・運用設計・改善サイクルの定着まで伴走する業務コンサルタントが主に担うのは②と③です。ただし、受注してから動き始めるポジションではありません。①の段階からセールスと連携し、業務実態の把握や提案内容の設計を担います(営業活動そのものや、営業数字を単独で追うことはセールスの役割です)。必要に応じて顧客の現場にも足を運びます。課題抽出や業務設計を進めながら受注に向けた提案を具体化していくこともあり、提案・課題抽出・業務設計を中心に案件をリードします。
また、この流れは職種ごとの縦割りではありません。④の運用定着は運用コンサルタントが主に担いますが、どこまでを担うかは案件によって変わります。規模や難易度によっては、業務コンサルタントが運用の初期段階まで関わり、運用コンサルタントへ段階的に引き継ぐこともあります。業務コンサルタントは、その中で「顧客の業務課題を整理し、あるべき業務プロセスを描く」役割を担います。
顧客の要望をそのまま受け取って実装するのではなく、何を・なぜ解くのかを定義し、AIをどう活かすかを設計して、変革が現場に根づくよう運用コンサルタントと連携して実行につなげます。
私たちが見据えているのは、「AIと人が協働し、AIが担う業務と人が担う判断・管理が適切に設計されている」状態です。
その実現に向けて、業務プロセスやAIと人の役割分担を見直し、AIマネジメントのあり方を具体化しながら、現場で成果が出る形に落とし込むのがこのポジションの役割です。
技術的な実装はFDEや開発チームと分担するため、開発経験は前提としません。まだ役割や進め方が固まりきっていないフェーズだからこそ、自分たちで型をつくっていく面白さを楽しめる方を歓迎します。■ 業務内容
顧客の業務課題の解決とAI-Ready化に向けて、業務プロセス・データ・既存ツール/システムの現状を整理し、AIが継続的に成果を出せる状態を設計していただきます。受注前の提案から業務設計までを主に担い、運用コンサルタントと連携して現場への定着につなげます。
進め方は大きく「提案・課題抽出(Discovery)」と「業務設計(Delivery)」の2段階です。提案・課題抽出(Discovery):業務実態の把握 → ゴール設定 → 実現ロードマップ● セールスと連携し、提案の段階から顧客の業務実態を把握して、提案内容を設計する(例:必要に応じてご提供いただいたデータをもとに、仮説提案のための分析を行う)
● 顧客の業務フロー、利用中のツール/システム、データ・ナレッジの流れを調査・ヒアリングし、現状を可視化する
● 業務上のボトルネックに加え、AI活用の妨げとなっている情報連携・システム運用・データ管理上の課題を特定する
● 顧客の要望をそのまま受け取らず、背景・目的を深掘りし、最終的に実現すべき業務成果・事業成果を言語化する
● 現状とゴールの差分を踏まえ、業務プロセスの見直し、既存ツール/システムとの連携、追加開発、既存ベンダーの見直しなども選択肢に含めた実現ロードマップを描く
● 工数削減・コスト削減・PLへの影響などの効果試算を行い、施策の優先順位や投資対効果を整理する
● 経営層・事業部門・IT部門・外部ベンダーなど、複数のステークホルダーの合意形成を支援・リードする業務設計(Delivery):あるべき業務設計 → 実現方針整理 → 運用への引き継ぎ● AI・ナレッジ活用を前提とした「あるべき業務」を設計し、新しい業務フロー・SOP(業務マニュアル)・意思決定基準を整える
● AIが担える業務と、人が判断・管理すべき業務を切り分け、業務プロセスを分解・再設計する
● AIを適用すべきポイントを見極め、必要な情報・データ・システム連携の方針を整理する
● FDEや運用コンサルタントと連携し、顧客ゴールの実現に必要な要件定義・実装方針・運用設計につなげる
● 必要に応じて、当社内での追加開発や顧客側の既存ツール/ベンダー見直しも選択肢に含め、FDEや関係部門と連携しながら実現方針を整理・提案する
● 設計した業務を運用コンサルタントに引き継ぎ、解決策が現場で継続的に使われる状態につなげる(案件によっては、運用の初期段階まで関わります)成果(KPI)への責任と、コンサル手法の型づくり● 成果指標(KPI)に向き合い、顧客と同じ目線で業務改善・PL改善に伴走する
例:コンタクトセンター領域では、「自己解決数の向上=問い合わせ削減」「AHT(平均処理時間)の短縮=対応コスト削減」などがPLに直結します
● さらに上流では、事業KPIの再定義やROI設計など、経営レイヤーと接続した議論にも踏み込む
● 個別プロジェクトの中で得られた知見から、汎用化できる業務変革・AI導入・システム連携の型を見出し、自社のコンサルティング手法として標準化していく【AIコンサルティング部の仕事を知るコンテンツ】■ AIコンサルティング部 選考のご案内
AIコンサルティング部の仕事と事例を1ページにまとめました。東北電力・紀陽銀行の導入事例や、セールスと開発が一気通貫で動く組織の記事など、業務コンサルタントとしてお客さまの業務とどう向き合い、何を変えていくのかが伝わるコンテンツを集めています。カジュアル面談の前にのぞいていただくと、当日の会話がぐっと具体的になります。▼ AIコンサルティング部 選考のご案内(事例・note・記事)
https://sites.google.com/notainc.com/helpfeel-recruit/ai-consulting
163|セールス(AIコンサル部)
コンサルタント・FDEと組み、エンタープライズ企業のAI業務変革の提案を受注まで推進するポジションです
エンタープライズ企業のAI活用課題を捉え、コンサルタント・エンジニアとひとつのチームで提案を組み立て、業務変革プロジェクトの起点をつくる——それがAIコンサルティング部のセールスです。プロダクトを売って終わりではなく、顧客の業績(PL)にまで効く変革の入り口を担うことをミッションにしています。■ 仕事概要生成AI・大規模言語モデル(LLM)の普及により、多くの企業がAI活用に動き出しています。しかし実際の現場では、「AIを入れたのに期待した回答が返ってこない」「古いマニュアルを正解として扱ってしまう」「構想はあるのに業務に根付かない」といった声が後を絶ちません。
その多くは、AIモデルの性能だけでは解決できない課題です。業務を深く理解し、AIが正しく働くためのナレッジ・仕組み・運用を設計し、現場に根付かせる——そんな担い手が必要とされています。「とりあえずAIを導入した」状態では、ツール費用がかさむばかりで人件費も変わりません。私たちが目指すのは、AIを正しく機能させ、顧客のPL改善にまでつながる、実効性のあるAI活用です。Helpfeelが取り組んでいること
Helpfeelは、FAQツールとして培ってきた「ナレッジデータの設計・整備・活用」の知見を軸に、AIナレッジデータプラットフォームへと進化してきました。目指しているのは単なるツール提供ではなく、企業が「AIを正しく機能させられる状態(=AI-Ready)」をつくるための伴走です。現場に眠る暗黙知を発掘・構造化し、正確な情報とノイズを切り分け、情報の鮮度を保ち続ける運用の仕組みまでを、顧客と一緒に作り上げます。
こうした地道なナレッジ改善を、私たちは1,000サイト以上で積み重ねてきました。とりわけ金融・インフラ・公共など、セキュリティ要件が厳しく導入難度の高い領域でも実績を伸ばしており、エンタープライズ企業への深い関与が強みになっています。AIコンサルティング部と、セールスの役割
この変革を進めていくために新設されたのが AIコンサルティング部です。従来型SaaSのような部分最適にとどまらず、顧客の業務成果を最大化するために、AI・データ・ナレッジ・業務設計を組み合わせた変革を目指します。部門はストラテジーパートナー・業務コンサル・運用コンサル・FDE(エンジニア)・セールスで構成されています。案件は次の流れで、各職種が連携しながら一気通貫で進めます。① 提案(セールス):顧客のAI活用課題を捉え、プロジェクトの起点をつくる
② 課題抽出(業務コンサルタント):業務・データ・ナレッジの流れを可視化し、解くべき課題と成果指標を定義する
③ 業務設計・技術実装(業務コンサルタント × FDE):あるべき業務プロセスとAIと人の役割分担を設計し、ナレッジデータを整備する。必要に応じてシステム連携も設計・実装する
④ 運用定着(運用コンサルタント):現場教育・運用設計・改善サイクルの定着まで伴走するセールスは、このリレーの第一走者として①を担います。ひとりで提案をつくるのではなく、①の段階から業務コンサルタントが顧客の業務実態の把握や提案内容の設計に加わり、必要に応じてFDEとも連携しながら、顧客ごとに提案を組み立てます。そのうえで、商談を前に進め、受注に責任を持つのがセールスの役割です。顧客の課題理解の深さと提案の質がプロジェクト全体の成否を左右する、責任の大きいポジションです。
単に機能を説明して売るのではなく、コンサルタント・エンジニアと垣根なく議論しながら、顧客ごとに提案を設計していくスタイルです。まだ役割や進め方が固まりきっていないフェーズだからこそ、自分たちでセールスの型をつくっていく面白さを楽しめる方を歓迎します。■ 業務内容提案活動(プロジェクトの起点づくり)金融・インフラ・製造をはじめとするエンタープライズ企業に対し、AI活用・ナレッジ活用に関する課題をヒアリングし、整理する顧客の課題に合わせて、業務コンサルタント・FDEと連携しながら提案を設計する導入の進め方(1部門の改善から始めて全社の業務変革へ広げていく、など)も含めて、顧客が意思決定しやすい提案を組み立てるサービス説明から契約締結までの商談推進検討中の顧客との継続的なコミュニケーション・関係構築、フォローアップを通じた商談獲得チーム連携・型づくり週2回の合同朝会などを通じて、コンサルタント・エンジニアと案件・知見を共有し、提案の質を高める商談で得た顧客の声・ユースケースを整理し、提案や自社プロダクトへのフィードバックにつなげるSalesforce等を活用した顧客情報・商談の管理立ち上げフェーズの組織のため、セールスプロセスや提案の「型」づくりにも関わっていただきます【AIコンサルティング部の仕事を知るコンテンツ】■ AIコンサルティング部 選考のご案内
AIコンサルティング部の仕事と事例を1ページにまとめました。東北電力・紀陽銀行の導入事例や、セールスと開発が一気通貫で動く組織の記事など、AIコンサルティング部がお客さまとどう向き合い、どんな案件をつくっているのかが伝わるコンテンツを集めています。カジュアル面談の前にのぞいていただくと、当日の会話がぐっと具体的になります。▼ AIコンサルティング部 選考のご案内(事例・note・記事)
https://sites.google.com/notainc.com/helpfeel-recruit/ai-consulting
164|パートナーセールス マネージャー(代理店営業)(AIコンサル部)
代理店とともに自ら売上をつくり、代理店チャネルを再現性のある売上の柱へ育てるポジションです
既存のFAQ事業で、代理店経由の売上チャネルを本格的に伸ばしていくポジションです。
まずはご自身が代理店とともに案件を動かして売上をつくり、そのうえで、代理店経由で売れる仕組みとチームを育てていただきます。
代理店の経営層・部長層と合意をつくりながら、自社の営業組織と同じ目線で売上を追ってきた方を想定しています。■ Helpfeelについて生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。
Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業・自治体・医療機関・教育機関などのAI活用を支える“情報インフラ”として、AIナレッジ基盤の開発・提供を行っています。
Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号■ 募集の背景Helpfeelはこれまで、直接のお問い合わせから案件を生み出す営業を中心に成長してきました。一方で、販売代理店と一緒に進める案件も生まれており、直販だけに頼らずに案件を生み出せるチャネルとして、代理店経由の重要性が高まっています。
代理店経由の売上は、まだ伸びしろの大きい段階です。このチャネルを、再現性のある売上の柱へ育てるために、アライアンス領域で初めて外部からの採用を行います。■ 業務内容本ポジションは、代理店経由の売上に責任を持つ役割です(直接のお問い合わせからの案件は、別のチームが担当します)。Helpfeelは、顧客の業務やナレッジの状態に合わせて提案を組み立てる、説明の必要な商材です。代理店に任せきりにせず、ご自身も商談の前線に立って売上をつくっていただきます。代理店と一緒に売る代理店とともに、提案から受注までを自ら推進し、代理店経由の売上をつくる代理店チャネルを伸ばす代理店の経営層・部長層と関係を築き、共同の事業計画・販売計画をつくって実行するどの領域の代理店を開拓するかの方針づくりから担っていただきます。既存の代理店にとらわれず、成果につながる領域であれば自由に開拓していただけます売れる仕組みとチームをつくる自ら売る中で見えた勝ちパターンを、代理店や社内メンバーが再現できる形にする(提案の型、代理店向けの説明会・勉強会、契約・条件の整備など)チャネルの成長に合わせて、案件と数字のマネジメントを担い、将来的にはチームを率いる■ 扱う代理店現在は、BPO事業者、通信キャリア系、印刷・マーケティング系の大手企業などと取引があり、販売代理・再販など契約の形もさまざまです。
これまでのご経験や人脈を活かして、新しい領域を切り拓いていただくことも歓迎します。■ 入社後に期待すること・入社後は商材理解のため、直接販売の商談もいくつか担当していただく想定です
・並行して、既存の代理店経由の案件を引き継ぎ、代理店と一緒に提案から受注までを進めていただきます
・その後は、代理店経由の案件と数字のマネジメントを担い、代理店チャネル全体の旗振り役になっていただきます■ チーム体制現在は、事業責任者と代理店営業の担当者の2名体制です(事業責任者は他の領域も兼務しています)。
出来上がったチームに加わるのではなく、代理店チャネルのグロースを一緒に担う中心メンバーとしてお迎えします。売上の伸びに合わせて、メンバーを増やしていく想定です。
直接のお問い合わせからの案件を担う営業チームや、契約・導入を担う社内の専門チームとも連携しながら進めます。■ 評価の観点代理店経由の受注(月額の売上)を最も重視します。商談数や受注率などのプロセスも見ますが、補足的な位置づけです。
あわせて、代理店が自走して売れる仕組みづくりや、チームづくりへの貢献も評価します。
165|パートナーアライアンス/事業開発(AIコンサル部)
パートナーとの協業で、AIコンサルティング事業の新しい売上と販路をつくるポジションです
パートナー企業との協業によって、AIコンサルティング事業の新しい売上と販路をつくるポジションです。
Helpfeelだけでは届かなかった顧客課題に応える販売メニューをパートナーと設計し、より上流から、より大きな提案ができる状態をつくっていただきます。
はじめは事業責任者と並走しながら自ら案件と売上をつくり、将来的にはアライアンス戦略そのものを担っていただきたいと考えています。■ いま、企業のAI活用で起きていること生成AI・大規模言語モデル(LLM)の普及により、多くの企業がAI活用に動き出しています。しかし実際の現場では、「AIを入れたのに期待した回答が返ってこない」「古いマニュアルを正解として扱ってしまう」「構想はあるのに業務に根付かない」といった声が後を絶ちません。
その多くは、AIモデルの性能だけでは解決できない課題です。業務を深く理解し、AIが正しく働くためのナレッジ・仕組み・運用を設計し、現場に根付かせる——そんな担い手が必要とされています。「とりあえずAIを導入した」状態では、ツール費用がかさむばかりで人件費も変わりません。私たちが目指すのは、AIを正しく機能させ、顧客のPL改善にまでつながる、実効性のあるAI活用です。■ Helpfeelが取り組んでいることHelpfeelは、FAQツールとして培ってきた「ナレッジデータの設計・整備・活用」の知見を軸に、AIナレッジデータプラットフォームへと進化してきました。いま私たちが掲げているのが、AIが顧客の用件特定から回答、手続きの完了までをワークフローに沿って自律的に担う「オートパイロットコールセンター」の実現です。
コールセンター業務を一気にAIへ置き換えるのではなく、ナレッジ基盤の整備から始め、顧客の自己解決支援、AIによるオペレーター支援、AIオペレーターによる一部対応、定型業務の自動化へと、AIの活用範囲を段階的に広げていきます。最終的に目指すのは、コールセンター業務をAIが自律的に担い、人はAIのマネジメントや高度な判断、顧客体験の改善に集中できる状態です。
その土台になるのが、企業が「AIを正しく機能させられる状態(=AI-Ready)」をつくることです。現場に眠る暗黙知を発掘・構造化し、正確な情報とノイズを切り分け、情報の鮮度を保ち続ける運用の仕組みまでを、顧客と一緒に作り上げます。私たちが取り組んでいるのは、FAQを整えることにとどまらず、その先にある顧客対応業務の段階的なAI化です。
こうした地道なナレッジ改善を、私たちは1,000サイト以上で積み重ねてきました。とりわけ金融・インフラ・公共など、セキュリティ要件が厳しく導入難度の高い領域でも実績を伸ばしており、エンタープライズ企業への深い関与が強みになっています。2026年7月には、東北電力株式会社のAIオペレーター構築プロジェクトにおいて、複雑な業務フローのデータ構造化を支援するコンサルティングを開始しています。
参考)「オートパイロットコールセンター(AI自律駆動)」実現に不可欠な、組織のAI-Ready化を支援する新たな取り組みを始動
https://corp.helpfeel.com/news/pressrelease-20260708■ AIコンサルティング事業と、本ポジションの役割この変革をより大きく進めるために、HelpfeelではAIコンサルティング領域の取り組みを本格化させています。顧客のコンタクトセンター戦略やAI活用方針の段階から関わり、製品選定・導入までを支援する構想です。Helpfeelの自社製品を軸に、顧客にとって最適であれば他社製品・SIer・専門パートナーも組み合わせて提案します。
本ポジションの目的は、パートナーとの協業によって、Helpfeel単体では生まれなかった売上をつくることです。提案の単価を上げる、より広い顧客課題に応える、より上流の戦略の段階から提案に入る——そのために、どのパートナーと組み、何を一緒に売るかを設計し、自ら売上につなげていただきます。具体的な手段は、事業責任者と一緒に考えていきます。■ 業務内容協業による販売メニューづくりパートナーの製品・専門性とHelpfeelを組み合わせ、より広い顧客課題に応える販売メニュー(できること、AI化できる業務、概算費用・導入期間・役割分担など)を設計する新しい販路の開拓SIer・コンサルティングファームなど、これまでHelpfeelが届いていなかった顧客への販路となるパートナーと、販売メニューを共同でつくり、販路として立ち上げるパートナーと事業計画を描き、条件の合意から実行までを主導する戦略提携(共同発表・共同出展・共催ウェビナーなど)を通じて、協業を市場に広げていくパートナーと一緒に売る共同提案・案件づくりからクロージングまで、自ら商談に入って推進するアライアンス戦略づくりどのパートナーと何を組み合わせて売るか、提携の優先順位や協業の形を、事業責任者とともに決めていく■ 組むパートナー顧客のコンタクトセンターのAI化に必要な機能・専門性を持つ企業と、2つの軸で組みます。
・提案できる価値を広げるパートナー:CTIなどコンタクトセンター基盤のベンダー、音声認識・VoC分析・AIチャットなどのAIベンダー。Helpfeelと組み合わせ、顧客に提案できるプロダクトの幅を広げます
・販路を広げるパートナー:SIer、BPO事業者、コンサルティングファームなど。販売メニューを一緒につくるところから始め、これまでHelpfeelが届いていなかった顧客へ届けていきます■ 入社後に期待すること・はじめは事業責任者と並走しながら、パートナーとの販売メニューづくりや共同提案を通じて、自ら売上をつくっていただきます
・その後は、重要パートナーの経営層との交渉や、新しい戦略提携・大型の複合案件の組み立てへと、任せる範囲を広げていきます
・将来的には、どのパートナーと何を組み合わせて売るかというアライアンス戦略そのものを担っていただきたいと考えています■ チーム体制AIコンサルティング事業の事業責任者のもとで、アライアンス領域の中心メンバーとして働いていただきます。アライアンスの進捗は経営陣と毎週共有しながら進めるため、経営に近い距離で意思決定に関われます。案件は、業務コンサルタント・セールス・エンジニアと連携して進めます。■ 評価の観点2つの軸で評価します。
・つくった販売メニューや協業から、これまでのHelpfeelでは生まれなかった売上が、どれだけ生まれたか
・新しいパートナー経由の受注が、どれだけ(件数・金額)生まれたか■ キャリアパス成果に応じて、アライアンス領域の責任者として、提携先の選定や協業の戦略全体を担っていただくことを想定しています。
166|ストラテジーパートナー(AIコンサル部)
経営層と向き合い、AIによる業務変革を構想から受注、業務設計まで自ら担うポジションです
経営層・決裁者と直接向き合い、AIによる業務変革の大型案件を自ら構想し、受注まで決め切る——それがAIコンサルティング部のストラテジーパートナーです。
業務コンサルタントの「顧客の課題を捉え、変革を構想する力」と、セールスの「受注を取ってくる力」をあわせ持ち、大型案件の主責任者として、構想から受注、受注後の業務設計までを自ら進めます。
戦略・ITコンサルティングで経営層との合意形成から案件獲得までを担ってきた方、またはエンタープライズ営業で役員決裁を必要とする複雑な商談を主導してきた方で、あわせて顧客の業務の課題整理・設計にも携わってきた方を、主な対象としています。■ 仕事概要生成AI・大規模言語モデル(LLM)の普及により、多くの企業がAI活用に動き出しています。しかし実際の現場では、「AIを入れたのに期待した回答が返ってこない」「古いマニュアルを正解として扱ってしまう」「構想はあるのに業務に根付かない」といった声が後を絶ちません。
その多くは、AIモデルの性能だけでは解決できない課題です。業務を深く理解し、AIが正しく働くためのナレッジ・仕組み・運用を設計し、現場に根付かせる——そんな担い手が必要とされています。「とりあえずAIを導入した」状態では、ツール費用がかさむばかりで人件費も変わりません。私たちが目指すのは、AIを正しく機能させ、顧客のPL改善にまでつながる、実効性のあるAI活用です。■ Helpfeelが取り組んでいることHelpfeelは、FAQツールとして培ってきた「ナレッジデータの設計・整備・活用」の知見を軸に、AIナレッジデータプラットフォームへと進化してきました。いま私たちが掲げているのが、AIが顧客の用件特定から回答、手続きの完了までをワークフローに沿って自律的に担う「オートパイロットコールセンター」の実現です。
コールセンター業務を一気にAIへ置き換えるのではなく、ナレッジ基盤の整備から始め、顧客の自己解決支援、AIによるオペレーター支援、AIオペレーターによる一部対応、定型業務の自動化へと、AIの活用範囲を段階的に広げていきます。最終的に目指すのは、コールセンター業務をAIが自律的に担い、人はAIのマネジメントや高度な判断、顧客体験の改善に集中できる状態です。
その土台になるのが、企業が「AIを正しく機能させられる状態(=AI-Ready)」をつくることです。現場に眠る暗黙知を発掘・構造化し、正確な情報とノイズを切り分け、情報の鮮度を保ち続ける運用の仕組みまでを、顧客と一緒に作り上げます。私たちが取り組んでいるのは、FAQを整えることにとどまらず、その先にある顧客対応業務の段階的なAI化です。
こうした地道なナレッジ改善を、私たちは1,000サイト以上で積み重ねてきました。とりわけ金融・インフラ・公共など、セキュリティ要件が厳しく導入難度の高い領域でも実績を伸ばしており、エンタープライズ企業への深い関与が強みになっています。2026年7月には、東北電力株式会社のAIオペレーター構築プロジェクトにおいて、複雑な業務フローのデータ構造化を支援するコンサルティングを開始しています。
参考)「オートパイロットコールセンター(AI自律駆動)」実現に不可欠な、組織のAI-Ready化を支援する新たな取り組みを始動
https://corp.helpfeel.com/news/pressrelease-20260708■ AIコンサルティング部と、ストラテジーパートナーの役割この変革を進めていくために新設されたのがAIコンサルティング部です。従来型SaaSのような部分最適にとどまらず、顧客の業務成果を最大化するために、AI・データ・ナレッジ・業務設計を組み合わせた変革を目指します。部門はストラテジーパートナー・業務コンサルタント・運用コンサルタント・FDE(エンジニア)・セールスで構成されています。案件は次の流れで、各職種が連携しながら一気通貫で進めます。① 提案・案件化(セールス/ストラテジーパートナー):顧客のAI活用課題を捉え、プロジェクトの起点をつくる。ストラテジーパートナーは経営層との構想づくりと合意形成を主導する
② 課題抽出(業務コンサルタント/ストラテジーパートナー):業務・データ・ナレッジの流れを可視化し、解くべき課題と成果指標を定義する
③ 業務設計・技術実装(業務コンサルタント/ストラテジーパートナー × FDE):あるべき業務プロセスとAIと人の役割分担を設計し、ナレッジデータを整備する。必要に応じてシステム連携も設計・実装する
④ 運用定着(運用コンサルタント):現場教育・運用設計・改善サイクルの定着まで伴走するストラテジーパートナーは、①〜④全体の責任者として案件をリードし、セールスと業務コンサルタントの両方の役割を自ら担います。①②にあたる段階では、顧客の経営層・決裁者と直接対話して課題を捉え、Helpfeelの知見・プロダクト・体制で何が実現できるかを構想として示し、投資対効果を整理して、合意形成から受注までを決め切ります。③では、FDEと連携しながら業務設計を自ら担い、④の運用定着は運用コンサルタントと分担します。経営層の窓口として、合意した構想と成果に責任を持ちます。
「何を売るか」ではなく、「顧客の業務を、AIを前提にどう変えるか」を経営層と一緒に決めていく仕事です。まだ型が固まりきっていない新設部門だからこそ、大型案件の進め方そのものを自分たちでつくっていける面白さがあります。■ 業務内容大型案件の構想と提案金融・インフラなどエンタープライズ企業の経営層・部門長と直接向き合い、経営課題を踏まえて、コンタクトセンターをはじめとする業務のAI活用・変革の構想を描く経営層へのアプローチなどを通じて、変革テーマと大型案件の機会を自らつくる(新規開拓を含む)「人が担う前提で必要だった業務は、AIを前提にしても必要か」という問いから、業務そのものの見直しを含めた提案を組み立てるFDEと連携しつつ、自ら主責任者として投資対効果と実現までの道筋を整理する決裁者との合意形成と受注経営層・事業部門・IT部門など、複数の意思決定者と関係を築き、期待値を調整しながら合意形成をリードする顧客社内の稟議・上申に必要な論点整理と根拠づくりを、顧客と一緒に進める他社とのコンペを含む大型案件で、投資対効果と実現までの道筋を示し、社内外の合意を取りながら受注まで決め切る(受注の数字に責任を持ちます)受注後の案件推進受注後は業務コンサルタントの役割も自ら担い、あるべき業務プロセスとAIと人の役割分担を設計する(技術実装はFDEと連携し、運用定着は運用コンサルタントと分担)顧客の経営層の窓口として、合意した成果指標・実行範囲・意思決定事項を継続的に確認する中間報告・最終報告などの場で成果と課題を共有し、期待値や実行範囲にずれがあれば再合意する成果をもとに、次の変革テーマや全社への展開を提案する型づくり大型案件の構想・合意形成・受注までの進め方を、チームで再現できる型にするセールス・業務コンサルタントと案件を共有し、提案の質を高める
193|BizOps
ビジネスサイド全体のデータ基盤整備〜経営意思決定を加速させるBizOps募集
Helpfeelについて株式会社Helpfeelでは"テクノロジーの発明により、人の可能性を拡張する" をビジョンに掲げ、
・スクリーンショット共有ツール「Gyazo」
・知的生産共有ノート「Helpfeel Cosense」
・どんな質問にも答えることが出来るAIナレッジデータプラットフォーム「Helpfeel」
というナレッジマネジメントに主軸を置いた3つの事業を運営しております。生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。募集背景事業が急成長する中、経営的な戦略意思決定と実行の仕組みづくりが急務です。これまで以上に体制を強化するため、経営企画室の新たな仲間を募集しています。業務内容各種ツールを用いたセールス・マーケ全体のデータ集約基盤の構築と業務効率化/高度化
①上記の実現のために、ビジネスサイドの業務効率に関わる課題ヒアリング
②上記の課題を解消するための要件定義およびシステム/業務オペレーション設計(新システムの新規導入検討を含む)
BizOpsチームで取り扱うサービス例
- Salesforce
- Miitel
- FORCAS
- Sansan
- Amptalkセールス、マーケティング、CS等の部署と連携した各種行動データのモニタリング環境の構築、データ活用基盤の定期的なメンテナンス体制BizOpsポジションは経営企画室への配属。
現在、経営企画室は約5名(GM1名、メンバー4名)が在籍しております。
※入社後、セールス関連の業務をキャッチアップしていただく可能性がありますこのポジションで身につくスキル・経験経営的な思考と経営戦略を実行するためのHow、事業を伸ばすそのものの経験
194|事業企画・事業推進|次世代事業リーダー候補
Helpfeelについて「事業を伸ばすために、必要なことは何でもやる。」
Helpfeelのさらなる事業成長・スケールを推進する、事業企画・事業推進メンバーを募集します。
このポジションでは、特定の業務領域を担当するのではなく、CSOのもと、事業成長における全社の重要課題を見つけ、解決することがミッションです。
事業戦略やKPIの策定・分析だけでなく、営業・CSの生産性向上、新しい業務プロセスの構築、AIを活用した業務変革、新規プロジェクトの立ち上げなど、その時々で事業成長に最もインパクトのあるテーマに取り組みます。
課題を分析して提案するだけではなく、自ら現場に入り、関係者を巻き込みながら実行し、成果が出るところまでやり切ることを期待しています。
将来的には、特定領域の責任者や事業責任者など、Helpfeelの事業をリードする役割を担っていただくことを想定しています。体制経営企画室への配属。
現在、経営企画室は約5名(GM1名、メンバー4名)が在籍しております。
※入社後、セールス関連の業務をキャッチアップしていただく可能性がありますこのポジションで身につくスキル・経験経営的な思考と経営戦略を実行するためのHow、事業を伸ばすそのものの経験
200|カスタマーサクセス
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。
Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。
Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号
プロダクト【Helpfeel】のカスタマーサクセスとして以下の業務をお任せいたします
・Helpfeel導入後のお客様の導入目標のすり合わせ
・導入後のオンボーディングサポート
・担当顧客への分析ツールを用いた分析及び定例レポート作成
・基本月に一度の定例会での分析結果の共有及び改善ご提案
・お客様の状況に応じたアップセル・クロスセル提案
カスタマーサクセス内のチーム配属はスキルやご経験に合わせて、配属を検討させていただきます。
Helpfeelをご利用中のお客様の業界は日本を代表するトップメーカーや金融、EC、SaaS、ゲーム会社、印刷EC、広告など多岐に渡るため特定業界に限らずキャリア形成をされたい方にもおすすめです。
また日常的な業務や顧客との定例はリモートで行いますが
月に数度お客様先への出張対応が発生する可能性がございます(1〜3回程度)
【利用ツール】
・Google Analytics
・Google Workspace
・Slack
・Helpfeel Cosense
・Helpfeel
・Gyazo
■関連記事
・カスタマーサクセス部 ジェネラルマネージャー 森原のインタビュー記事
https://note.helpfeel.com/n/ndfe6c44ab2ab
・カスタマーサクセスメンバー インタビュー記事
https://note.helpfeel.com/m/m9e08d60df8fd
250|アカウントエグゼクティブ部カスタマーサクセス
顧客の事業成長に深くコミットし、唯一無二のパートナーへ。急成長SaaS企業の戦略的コンサルタントを募集します。
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。
Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。
Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号
私たちのミッションは、単なる利用促進(カスタマーサクセス)に留まらず、顧客の経営課題にまで踏み込み、事業の成功を能動的に創り出すこと。
特に、導入直後の「キックオフ」から契約更新前の「決裁者レビュー」まで、顧客のビジネスライフサイクルにおける最も重要な局面を主導し、顧客のLTV(顧客生涯価値)を最大化させることが求められます。
【業務内容】
プロダクト「Helpfeel」のカスタマーサクセスとして顧客の成功を左右する重要なタッチポイントが、私たちの主戦場です。
導入直後:戦略的キックオフの主導
契約後の顧客に対し、プロジェクトの成功に向けたキックオフミーティングを設計・主導。
関係者(決裁者、管理者、現場担当者)と期待値をすり合わせ、具体的なゴール(KPI)を設定します。
契約更新前:決裁者向けビジネスレビューの実施
データに基づき投資対効果を可視化し、決裁者向けにビジネスレビュー会を主導。
顧客の成功を証明し、契約継続(チャーンセーブ)を確実なものにします。
レビューを通じて新たな経営課題を特定し、アップセルや別プロダクトのクロスセルに繋げる、最も重要な戦略的活動です。
日常業務:継続的な状況把握とクロスセル提案
レビュー会を成功に導くため、継続的にカスタマーサクセス(運用の成功に責任を持つチーム)と連携。
アカウントプランをたて、戦略的なクロスセル機会の創出活動と継続利用に向けた軌道修正等を主導します。
【利用ツール】
・Google Analytics
・G Suite
・Slack
・Helpfeel Cosense
・Helpfeel
・Gyazo
300|Webディレクター(プロジェクトリード)
Helpfeelの導入プロジェクトにおいて、技術折衝・要件整理から改善提案まで一気通貫でリードするポジションです。
大手企業を含む複数クライアントのプロジェクトを主体的に推進しながら、セールスやカスタマーサクセスと連携し、顧客の課題解決を担っていただきます。
・導入前後〜納品までの技術的な要望に対する応対・要件整理
・クライアントのボトルネックに対するワークアラウンド提案
・お客様のWebサイトやアプリに対するUI/UXの改善提案
・クライアントに提供するFAQサイトのカスタマイズ・進行管理
・社内チームと連携したプロジェクト全体のディレクション
・セールスとオンラインでの商談同席
HelpfeelのWebディレクターではこのような業務はありません。
・ワイヤーフレーム/デザインの作成・提案※
・0ベースからのサイトコーディング※
※SaaSとしてベースが整っているため
【ポジションの魅力】
・マネジメント業務へのチャレンジ
・AIを企業の業務フローに落とし込む最先端の変革をリードする経験ができる
・日本を代表する大企業の大規模プロジェクトを動かす経験ができる
・組織や事業が拡大していくダイナミックな環境に当事者として携われる
・IPOに向けた成長フェーズに関われる
【チーム構成・関連記事】
ソリューションデザイン部 ジェネラルマネージャー 松山のインタビュー記事
https://note.helpfeel.com/n/nac1e9ca3aaff
Webディレクターメンバー インタビュー記事
https://note.helpfeel.com/m/me3473cb0552d
304|テクニカルディレクター
テクニカルディレクター
Helpfeelのテクニカルディレクターは、Webディレクターチームの一員として、
技術的な専門性を活かしながら、顧客の課題解決やプロジェクトの円滑な推進を支えるポジションです。
フロントエンド実装をはじめ、顧客の要望に応じた技術的な課題解決や開発チームとの連携など、幅広い業務をご担当いただきます。
【具体的な業務内容】
・お客様に提供するFAQサイトのフロントエンド実装
・顧客要望のヒアリング、要件整理および開発チームとの連携
・導入前後における技術的な課題への対応
・業務効率化に向けた補助ツールの開発
・既存顧客への技術的なサポート
【利用ツール】
・Slack
・Helpfeel Cosense
・Helpfeel
・Gyazo
・Google Workspace
・Google Analytics
・Github
▼選考フロー
・書類選考(ポートフォリオもご提出ください)
・1次面接
・2次面接
・最終面接・リファレンスチェック
・オファー面談
※募集状況により選考フローを変更する可能性もございます。
306|Webディレクター
Helpfeelの導入プロジェクトにおいて、顧客対応・要件整理・改善提案などのディレクション業務をご担当いただきます。
・導入前後〜納品までの技術的な要望への応対・要件整理(OJTあり)
・お客様のWebサイトやアプリに対するUI/UXの改善提案
・クライアントに提供するFAQサイトのカスタマイズ・進行管理
・社内チームと連携したプロジェクト進行補助
・セールスとオンラインでの商談同席
HelpfeelのWebディレクターではこのような業務はありません。
・ワイヤーフレーム/デザインの作成・提案※
・0ベースからのサイトコーディング※
※SaaSとしてベースが整っているため
【ポジションの魅力】
・AIを企業の業務フローに落とし込む最先端の変革をリードする経験ができる
・日本を代表する大企業の大規模プロジェクトを動かす経験ができる
・組織や事業が拡大していくダイナミックな環境に当事者として携われる
・IPOに向けた成長フェーズに関われる
【チーム構成・関連記事】
ソリューションデザイン部 ジェネラルマネージャー 松山のインタビュー記事
https://note.helpfeel.com/n/nac1e9ca3aaff
Webディレクターメンバー インタビュー記事
https://note.helpfeel.com/m/me3473cb0552d
400|インハウスマーケター(イベント企画)
株式会社Helpfeelでは"テクノロジーの発明により、人の可能性を拡張する" をビジョンに掲げ、
・情報をナレッジにするメディアキャプチャーツール「Gyazo」
・ドキュメント文化が育つナレッジベース「Helpfeel Cosense」
・問い合わせ削減もCX改善もできるAIナレッジデータプラットフォーム「Helpfeel」
というナレッジマネジメントに主軸を置いた3つの事業を運営しております。
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。
Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。
Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号
本ポジションでは、リード獲得およびブランド認知向上に向けた、セミナー・イベントの企画・運営から分析までを一貫して推進していただきます。
【具体的な業務内容】
■セミナー・イベントの企画立案(月1〜2回程度)
・ターゲット層に合わせたイベントの企画・立案
・パートナー企業との共催イベントの打診・調整
・テーマ選定・コンテンツ設計
・登壇者のアサイン・調整
・当日の進行管理・司会進行、登壇者サポート
■効果測定・マーケティング分析
・セミナー参加者数、リード獲得数、案件化率などのデータ分析
・分析結果に基づく改善施策の策定・実行(PDCAサイクルの推進)
■マーケティングコンテンツの企画・制作
・イベント内容と連動したコンテンツの企画・作成
・参加者へのフォローメール・マーケティング施策の設計
【KPI】
・リード数および商談数・案件数
・各チャンネルごとのリード単価・商談獲得単価
※これまでのご経験やご意向に応じて、オウンドメディアの企画/運営やイベント起点でのリードナーチャリング施策の設計などにもチャレンジできるポジションです。
【利用ツール】
・Slack
・Gyazo
・Helpfeel Cosense
・Google Workspace
・Google Analytics
・Salesforce
・HubSpot
・Figma
401|インハウスマーケター(リードジェネレーション)
株式会社Helpfeelでは"テクノロジーの発明により、人の可能性を拡張する" をビジョンに掲げ、
・情報をナレッジにするメディアキャプチャーツール「Gyazo」
・ドキュメント文化が育つナレッジベース「Helpfeel Cosense」
・問い合わせ削減もCX改善もできるAIナレッジデータプラットフォーム「Helpfeel」
というナレッジマネジメントに主軸を置いた3つの事業を運営しております。
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。
Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。
Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号
本ポジションでは、「Helpfeel」の認知度向上から受注機会の創出まで、リードジェネレーション領域全体の戦略立案から実行までを担っていただきます。
【具体的な業務内容】
■リードジェネレーション戦略の企画・実行
・Webサイト、LP、ホワイトペーパー等を活用したインバウンド施策の企画・実行
・SEO、広告運用、コンテンツマーケティングなど多角的なチャネルからのリード獲得の戦略立案
・獲得リードの質と量のバランスを追求し、KPI設計とPDCAサイクルの高速化
・Google Analytics、Salesforce等を活用したデータ分析
■リードナーチャリング施策の設計・運用
・MA(マーケティングオートメーション)ツールを活用したリード設計
・セグメント別のメールマーケティングシナリオ設計・配信・効果検証
・休眠顧客の掘り起こし施策の企画と実行
■予算管理・ROI最適化
・月次・四半期ごとのマーケティング予算の策定と管理
・チャネル別・施策別のコスト分析とROI改善提案
・費用対効果の高い施策への投資配分の最適化
【KPI】
・リード数および商談数・案件数
・各チャンネルごとのリード単価・商談獲得単価
【利用ツール】
・Slack
・Gyazo
・Helpfeel Cosense
・Google Workspace
・Google Analytics
・Salesforce
・HubSpot
・Figma
402|インハウスマーケター(リーダー候補)
株式会社Helpfeelでは"テクノロジーの発明により、人の可能性を拡張する" をビジョンに掲げ、
・情報をナレッジにするメディアキャプチャーツール「Gyazo」
・ドキュメント文化が育つナレッジベース「Helpfeel Cosense」
・問い合わせ削減もCX改善もできるAIナレッジデータプラットフォーム「Helpfeel」
というナレッジマネジメントに主軸を置いた3つの事業を運営しております。
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。
Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。
Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号
本ポジションでは、「Helpfeel」の認知度向上から受注機会の創出まで、リードジェネレーション領域全体を統括し、事業成長を加速させるマーケティング戦略の立案・実行をリードしていただきます。
【具体的な業務内容】
■インバウンドマーケティングの戦略立案・実行
・Web広告運用(Google広告、Meta広告等)の戦略設計~効果測定
・SEO施策の立案と実行、オウンドメディア連携による流入の最大化
・ランディングページの改善提案とCVR向上のためのABテスト実施
■イベント・コンテンツマーケティング
・共催ウェビナーの企画~集客~効果測定(月1〜2回程度)
・カンファレンスやイベントへの出展計画と実行
・ホワイトペーパーや導入事例記事などの制作ディレクション
■リードナーチャリング施策の設計・運用
・MA(マーケティングオートメーション)ツールを活用したリード設計
・セグメント別のメールマーケティング施策の企画と効果検証
・休眠顧客の掘り起こし施策やエンゲージメント戦略の立案
■予算管理・ROI最適化
・Google Analytics、Salesforceを用いたデータ分析
・月次/四半期でのKPI管理とレポーティング
・マーケティング予算の配分最適化とROI管理
【KPI】
・リード数および商談数・案件数
・各チャンネルごとのリード単価・商談獲得単価
※これまでのご経験やご意向に応じて、ご入社後は得意な領域から段階的にお任せいたします。
※将来的には、チームのマネージャーとしてのキャリアパスも想定しているポジションです。
【利用ツール】
・Slack
・Gyazo
・Helpfeel Cosense
・Google Workspace
・Google Analytics
・Salesforce
・HubSpot
・Figma
403|インハウスマーケター(オープンポジション)
「Helpfeel」の認知度向上から受注機会の創出まで。リードジェネレーションの戦略立案から実行をおまかせします。
株式会社Helpfeelでは"テクノロジーの発明により、人の可能性を拡張する" をビジョンに掲げ、
・情報をナレッジにするメディアキャプチャーツール「Gyazo」
・ドキュメント文化が育つナレッジベース「Helpfeel Cosense」
・問い合わせ削減もCX改善もできるAIナレッジデータプラットフォーム「Helpfeel」
というナレッジマネジメントに主軸を置いた3つの事業を運営しております。
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。
Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。
Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号
本求人はマーケティング部のオープンポジションです。選考を通じて対話を重ねながら、これまでのご経験やキャリア志向に最もフィットするポジションや役割を一緒に見出していければと考えております。以下に記載の業務内容はマーケティング全体の業務範囲であり、ご入社後はご自身の強みを活かせる領域から段階的に業務を広げていただく想定です。
【業務内容】
「Helpfeel」の認知度向上から受注機会の創出まで、リードジェネレーション領域全体の戦略立案から実行までを担っていただきます。
【1】リードジェネレーション施策の企画・実行
・Webサイト、LP、ホワイトペーパー等を活用したインバウンド施策の企画・実行
・SEO、広告運用など多角的なチャネルからのリード獲得の戦略立案
・ランディングページの最適化・ABテスト実施
・ホワイトペーパーや導入事例などのコンテンツ制作
【2】イベントマーケティング
・セミナー、イベントの企画立案
・パートナー企業との共催イベントの打診・調整
・登壇者のアサイン・調整
・当日の進行管理・司会進行・登壇者サポート
・効果測定とフォローアップ施策の実施
【3】リードナーチャリング&データ分析
・MA(マーケティングオートメーション)ツールを活用したリード設計
・メールマーケティングのシナリオ設計・配信・効果検証
・休眠顧客の掘り起こし施策の実施
・Google Analytics、Salesforceを用いたデータ分析
・マーケティング予算管理・ROI最適化
※将来的には、チームのマネージャーとしてのキャリアパスも想定しているポジションです。
【利用ツール】
・Slack
・Gyazo
・Helpfeel Cosense
・Google Workspace
・Google Analytics
・Salesforce
・HubSpot
・Figma
など
600|プロダクトエンジニア(開発部)
特許技術「意図予測検索」を核にしたAIナレッジ基盤を、企画からフロントエンド・バックエンドまで一貫して開発するポジションです
【Helpfeelについて】生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号【このポジションについて】こちらのポジションでは、Helpfeelのエンジニアとして下記の業務をお任せします。
成長期のプロダクトにおいて、設計から実装まで幅広く関わりながらプロダクトの進化を共に推進してくださるエンジニアの方を募集しています。
また、本ポジションでは将来的にチームマネジメントを担うマネージャー候補としてのキャリアを志向される方に加え、特定領域の技術的専門性を高めながらプロダクト開発をリードしていきたい方も歓迎しています。
ご志向や強みに応じて、技術スペシャリスト/マネジメントの双方のキャリアを描いていただける環境です。【業務内容】・弊社が開発・運営するSaaSサービスHelpfeelの開発
・セールスやカスタマーサクセスと連携しながら、必要な機能を立案および実装
・フロントエンドとバックエンド両方での開発
新機能の提案や企画、実装、統計処理や分析など多岐にわたります。【プロダクトの技術要素】・フロントエンド: React, JavaScript/TypeScript
・バックエンド: Node.js, JavaScript/TypeScript, Python
・インフラ: Heroku, Google Cloud Platform, MongoDB Atlas
・開発支援: ESLint, Renovate【開発環境】・ソースコード管理: GitHub
・情報共有: Slack, Helpfeel Cosense
・タスク管理: Helpfeel Cosense
・オフィスアプリケーション: Google Workspace【利用ツール】・GitHub
・GitHub Actions
・Datadog
・Sentry
・Helpfeel
・Gyazo【働く環境やエンジニア組織の特徴】開発職は、各プロダクト・領域を軸に業務を進めています。一方で、組織は完全な縦割りではなく、プロダクトの垣根を越えた意見交換やアイデアの発信も活発に行われています。
未踏スーパークリエイターに認定されたCEOや、未踏経験者であるCTOとともに働く、プロダクトドリブンな企業文化が根付いています。技術やUI/UXについて日常的に議論しながら、より良いプロダクトを追求する環境です。
コロナ禍以前から、フルリモート・フルフレックスを前提とした働き方を取り入れており、社員数が200名を超えた現在も維持しています。社員は全国33都道府県から勤務しており、Helpfeel Cosenseを活用したドキュメント文化をベースに、場所や時間にとらわれず、非同期で仕事を進められる環境を整えています。
平均年齢は35.1歳です。また、直近の離職率は11.9%、平均残業時間は約12時間、育児休業取得率は男女ともに100%となっています。【開発部のカルチャーを知るコンテンツ】開発部の採用資料や動画、ポッドキャスト、メンバーインタビューを1ページにまとめています。開発部の体制やAI時代の開発組織、社内文化、一緒に働くメンバーについて、選考の前に確認できます。▼ 開発部 選考のご案内(採用資料・動画・note・ポッドキャスト)
https://sites.google.com/notainc.com/helpfeel-recruit/engineering主な内容
・開発部の採用資料・会社紹介資料
・Helpfeel Tech Conf 2026の動画(CTO秋山の基調講演「Helpfeel開発部のいまと未来2026」ほか)
・開発や社内文化について話すポッドキャスト「今出川FM」
・開発部メンバーのインタビュー記事(note)
601|AIオペレーションマネージャー(開発部)
社内で進む生成AI活用を構造化・展開し、個人の活用を組織の仕組みに変える推進役です
【Helpfeelについて】生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号【このポジションについて】Helpfeelは、生成AIの活用を単なる業務効率化ではなく、競争優位そのものと捉え、プロダクト・開発・ビジネス・コーポレートの各領域で先進的な取り組みを続けてきました。すでに社内では、
・自社製品への生成AI機能の継続的な組み込み
・開発部におけるバイブコーディングや開発AIエージェントの活用
・ビジネス・コーポレート部門での ChatGPT / Gemini 等の高度な業務活用
といった施策がトップダウン・ボトムアップの両面で自然に進んでいる状態です。本ポジションは、こうした土台の上にあるAI活用をさらに引き上げ、知見を組織能力へと昇華し、組織の加速を目指す業務を担っていただくものです。【業務内容】AIオペレーションマネージャーとして、すでに進んでいるAI活用を前提に、そのレベルをもう一段引き上げる役割を担っていただきます。▼主な業務内容
・社内で生まれている高度な生成AI活用事例の構造化・言語化
・優れたAI活用を、他部門へ再現・展開できる形へ昇華
・生成AI/AI支援SaaSの追加導入・統合・最適化
・新しいAI活用ユースケースの探索・企画・実験
・AI活用を前提としたルール・ガイドラインの高度化
※ 活用を制限するためではなく、「安心して攻める」ための設計
・中級者〜上級者向けの実践的な社内ワークショップや講習の企画・実施
・各部門と連携したPoC・試行的取り組みの伴走「教える役割」ではなく、一緒に試し、考え、発明する立場を期待しています。【プロダクトの技術要素】・フロントエンド: React, JavaScript/TypeScript
・バックエンド: Node.js, JavaScript/TypeScript, Python
・インフラ: Heroku, Google Cloud Platform, MongoDB Atlas
・開発支援: ESLint, Renovate【開発環境】・ソースコード管理: GitHub
・情報共有: Slack, Helpfeel Cosense
・タスク管理: Helpfeel Cosense
・オフィスアプリケーション: Google Workspace【利用ツール】・GitHub
・GitHub Actions
・Datadog
・Sentry
・Helpfeel
・Gyazo【働く環境やエンジニア組織の特徴】開発職は、各プロダクト・領域を軸に業務を進めています。一方で、組織は完全な縦割りではなく、プロダクトの垣根を越えた意見交換やアイデアの発信も活発に行われています。
未踏スーパークリエイターに認定されたCEOや、未踏経験者であるCTOとともに働く、プロダクトドリブンな企業文化が根付いています。技術やUI/UXについて日常的に議論しながら、より良いプロダクトを追求する環境です。
コロナ禍以前から、フルリモート・フルフレックスを前提とした働き方を取り入れており、社員数が200名を超えた現在も維持しています。社員は全国33都道府県から勤務しており、Helpfeel Cosenseを活用したドキュメント文化をベースに、場所や時間にとらわれず、非同期で仕事を進められる環境を整えています。
平均年齢は35.1歳です。また、直近の離職率は11.9%、平均残業時間は約12時間、育児休業取得率は男女ともに100%となっています。【開発部のカルチャーを知るコンテンツ】開発部の採用資料や動画、ポッドキャスト、メンバーインタビューを1ページにまとめています。開発部の体制やAI時代の開発組織、社内文化、一緒に働くメンバーについて、選考の前に確認できます。▼ 開発部 選考のご案内(採用資料・動画・note・ポッドキャスト)
https://sites.google.com/notainc.com/helpfeel-recruit/engineering主な内容
・開発部の採用資料・会社紹介資料
・Helpfeel Tech Conf 2026の動画(CTO秋山の基調講演「Helpfeel開発部のいまと未来2026」ほか)
・開発や社内文化について話すポッドキャスト「今出川FM」
・開発部メンバーのインタビュー記事(note)
602|スケーラビリティエンジニア(SRE)(開発部)
メトリクスとアラートから将来のボトルネックを見つけ、アプリケーション開発と性能改善の両面でHelpfeelの安定稼働を支えるポジションです
【Helpfeelについて】生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号【このポジションについて】今回ご案内するポジションは、Helpfeelのスケーラビリティエンジニアとしての業務をお任せします。エンタープライズのお客様に安心してご利用いただくため、SLOの設定や監視・アラートの設計を強化し、安定稼働を確かなものにしていきたいと考えています。弊社はインフラにPaaSを積極的に活用しており、PaaSで実装したアプリケーションは、アプリケーションのコード自体がインフラです。そのため、サービス成長に伴う将来的なアクセス増加に備えて準備しつつ、アプリケーション側の改善とインフラ構成・設計を同等に考え、柔軟に対処していけるアプリケーション開発者を求めています。
業務の流れとしてはまず、通常のWebアプリケーションエンジニアとして開発に従事いただき、同時に、スケーラビリティを確保する活動をしていただく予定です。具体的にはDBやアプリケーションサーバー、クラウドインフラのメトリクスやアラートを見て、将来的なボトルネックを想像をすることや、DBやアプリケーション、クラウドインフラへの関心を持ち、未来に備えた調査・学習をしていただきます。
※別事業であるGyazoとHelpfeel Cosenseでは、上記のような業務をやってるメンバーがおり、今回Helpfeelでも募集をすることになりました。【具体的な業務内容】①WebアプリケーションエンジニアとしてのHelpfeelの開発
平常時に、半分程度のリソースを他のエンジニアと同様にHelpfeelの開発に従事いただきます。自ら開発する事を通してHelpfeelのシステム構成の土地勘を獲得していただくのが目的です。②スケーラビリティエンジニアとしての開発/提案
残り半分程度のリソースでスケーラビリティを維持する業務に従事していただきます。急にアクセス数が3倍になった場合でも、サーバーの台数を3倍にすれば対処できる状態を維持できるのが目安です。全ての性能改善業務を1人で完遂する必要はありません。まずは監視・アラートの仕組みを設計・改善し、メトリクスやアラートから将来的な危機を察知・リストアップし、開発チーム内で共有する、第一声を上げる役割を期待しています。 危機を共有した後は、その機能を実装したエンジニアと協力してシステムを改良していただきます。(なお、弊社には自分の開発した機能についての責任感が強いエンジニアが多く在籍しているため、協力を得ながら推進することができると考えております。)③その他
その他下記の業務にも従事いただきます。
・CI&CD環境の維持・改善
・適切な範囲のテスト網羅
・実行時エラーなどのアラート割れ窓の改善
・サーバーやライブラリのバージョン更新
・繰り返し発生する運用作業のスクリプト化・自動化(トイルの削減)【これまでのスケーラビリティへの取り組み】▍Gyazo
・アクセス増加に伴うアップロードサーバーの性能不足により、RubyからGolangに書き換え
・配信のコスト過多によりCloudflareと契約しつつ適切な設定を模索
・MongoDBのI/O性能に限界を迎えLocal SSDを採用、現在はGCPに移行済
・GCE上でのOSやプログラム言語ランタイムのバージョンアップの工数がかかっていたためDocker化してアプリケーション開発側に集約▍Helpfeel Cosense
・インクリメンタルサーチの実装により、WebWorkerを使ってクライアント側で検索する事で、サーバーリソースをほぼ使わない構成に変更
・巨大なJSON文字列を返しているAPIが重いことを受け、API分割/ソート処理をクライアント側に移植/JSONをブロック単位で生成して返す事でメモリ使用量を安定化
・socket.ioの接続数問題に対して、サーバーを増やさずクライアント側で賢く切断処理して接続数を節約▍Helpfeel
・数GBのデータを頻繁にHTTP経由でHelpfeel Cosenseと同期する必要が発生し、差分取得できる専用APIをHelpfeel Cosenseに実装。JSON Linesをstream送信
・外部のデータクローリングが多くの時間を要する上に安定しなかったため、クローリングのアプリケーションコードを改善
・顧客数の増加に伴いAPIリクエストが急増したことを受け、特定のAPIエンドポイントがボトルネックになっていることを特定。オブジェクトストレージに置いたJSONファイルを直接クライアントに配信する方式に変更【働く環境やエンジニア組織の特徴】開発職は、各プロダクト・領域を軸に業務を進めています。一方で、組織は完全な縦割りではなく、プロダクトの垣根を越えた意見交換やアイデアの発信も活発に行われています。
未踏スーパークリエイターに認定されたCEOや、未踏経験者であるCTOとともに働く、プロダクトドリブンな企業文化が根付いています。技術やUI/UXについて日常的に議論しながら、より良いプロダクトを追求する環境です。
コロナ禍以前から、フルリモート・フルフレックスを前提とした働き方を取り入れており、社員数が200名を超えた現在も維持しています。社員は全国33都道府県から勤務しており、Helpfeel Cosenseを活用したドキュメント文化をベースに、場所や時間にとらわれず、非同期で仕事を進められる環境を整えています。
平均年齢は35.1歳です。また、直近の離職率は11.9%、平均残業時間は約12時間、育児休業取得率は男女ともに100%となっています。【開発部のカルチャーを知るコンテンツ】開発部の採用資料や動画、ポッドキャスト、メンバーインタビューを1ページにまとめています。開発部の体制やAI時代の開発組織、社内文化、一緒に働くメンバーについて、選考の前に確認できます。▼ 開発部 選考のご案内(採用資料・動画・note・ポッドキャスト)
https://sites.google.com/notainc.com/helpfeel-recruit/engineering主な内容
・開発部の採用資料・会社紹介資料
・Helpfeel Tech Conf 2026の動画(CTO秋山の基調講演「Helpfeel開発部のいまと未来2026」ほか)
・開発や社内文化について話すポッドキャスト「今出川FM」
・開発部メンバーのインタビュー記事(note)
604|プロダクトセキュリティエンジニア(PSIRT)(開発部)
脆弱性管理・監査ログ・セキュアコーディングまで、エンタープライズ水準のプロダクトセキュリティを専任で担うポジションです
【Helpfeelについて】“Human Empowerment Technology(テクノロジーで人の可能性を拡げる)”をビジョンに掲げ、Helpfeelはナレッジマネジメントに主軸を置いた3つの事業を運営しています。【Gyazo】瞬時に画面を共有し、コミュニケーションを加速する画像共有ツール
【Helpfeel Cosense】アイデアと知識を自由に記録して共有する、知的生産Wikiシステム
【Helpfeel】企業のAIを強くする、AIナレッジデータプラットフォーム生成AIの進化により、企業におけるAI活用は急速に広がっています。一方で、「人間向けに作られたデータをそのままAIに渡しても、期待した性能が出ない」という課題も明らかになっています。AIが正しく機能するには、データをAIにとって理解・活用しやすい“AI Ready”な状態、すなわちナレッジとして整える必要があります。
Helpfeelは、この「ナレッジ整備」と、それを最大限に活用する「AIアプリケーションの提供」の2軸で事業を展開し、企業や自治体、医療機関、教育機関などのAI活用を支える情報インフラの構築に取り組んでいます。
代表プロダクトの「Helpfeel」は、iPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術をコアにしています。現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する研究・プロダクト開発を進めており、導入実績は累計1,000サイトを突破しています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号【募集背景】・エンタープライズ顧客の拡大に伴い、主力プロダクト「Helpfeel」を中心に、プロダクトセキュリティを専任で担うセキュリティエンジニアを募集します。問題を指摘するだけでなく、防御の体制を主体的につくっていただくことを期待しています。
・脆弱性管理、セキュリティレビュー、プロダクトに関するセキュリティインシデント対応体制の整備、開発チームへのセキュリティ支援を通じて、エンタープライズ顧客が求めるセキュリティ水準の達成・維持を推進していただきます。
・将来的には、PSIRT体制の構築やプロダクトセキュリティ領域のリードにも関わっていただくことを期待しています。
・また、ご本人の志向やこれまでのご経験に応じて、将来的にはプロダクトセキュリティ領域のマネジメントやチームづくりをお任せする可能性もあります。【業務内容】■プロダクトセキュリティ / PSIRTの強化
・Helpfeelプロダクトのセキュリティ設計レビューおよび脆弱性評価
・監査ログ機能の設計・実装支援
・イベント記録、不変性、検索・エクスポート機能など
・SAST / DAST等のセキュリティテストのCI/CDパイプラインへの組み込み
・サードパーティライブラリ・依存関係の脆弱性管理
・ログの集約や侵入検知など、防御策(SIEM・IDS・XDR等)の導入・推進(コーポレートITや開発チームと連携)
■セキュリティ基準の策定・運用
・EnterpriseReady基準(Product Security、Audit Log等)に基づくプロダクト品質の評価・向上
・エンタープライズ営業におけるセキュリティチェックシート対応・顧客折衝支援
・定期的な脆弱性診断・ペネトレーションテストや、新たなセキュリティ監査項目への対応における窓口・推進
■開発組織全体のセキュリティ底上げ
・セキュアコーディングガイドラインの策定と開発チームへの浸透
・コードレビューにおけるセキュリティ観点の強化
・開発者向けセキュリティ啓発・トレーニングの実施【将来的にお任せしたい業務】・プロダクトに関するインシデント対応体制の構築・運用(検知・対応・再発防止)
・ペネトレーションテストの計画・実施・改善サイクルの確立
・セキュリティチームの立ち上げとメンバー育成【技術スタック】・言語:TypeScript / Node.js / Python
・フロントエンド:React
・インフラ:Heroku / Google Cloud
・CI/CD:GitHub Actions
・セキュリティ:SonarCloud(SAST)/ ZAP(DAST)
・開発管理:GitHub / Cosense / Slack【働く環境やエンジニア組織の特徴】開発職は、各プロダクト・領域を軸に業務を進めています。一方で、組織は完全な縦割りではなく、プロダクトの垣根を越えた意見交換やアイデアの発信も活発に行われています。
未踏スーパークリエイターに認定されたCEOや、未踏経験者であるCTOとともに働く、プロダクトドリブンな企業文化が根付いています。技術やUI/UXについて日常的に議論しながら、より良いプロダクトを追求する環境です。
コロナ禍以前から、フルリモート・フルフレックスを前提とした働き方を取り入れており、社員数が200名を超えた現在も維持しています。社員は全国33都道府県から勤務しており、Helpfeel Cosenseを活用したドキュメント文化をベースに、場所や時間にとらわれず、非同期で仕事を進められる環境を整えています。
平均年齢は35.1歳です。また、直近の離職率は11.9%、平均残業時間は約12時間、育児休業取得率は男女ともに100%となっています。【開発部のカルチャーを知るコンテンツ】開発部の採用資料や動画、ポッドキャスト、メンバーインタビューを1ページにまとめています。開発部の体制やAI時代の開発組織、社内文化、一緒に働くメンバーについて、選考の前に確認できます。▼ 開発部 選考のご案内(採用資料・動画・note・ポッドキャスト)
https://sites.google.com/notainc.com/helpfeel-recruit/engineering主な内容
・開発部の採用資料・会社紹介資料
・Helpfeel Tech Conf 2026の動画(CTO秋山の基調講演「Helpfeel開発部のいまと未来2026」ほか)
・開発や社内文化について話すポッドキャスト「今出川FM」
・開発部メンバーのインタビュー記事(note)
608|シニアプロダクトエンジニア(開発部)
AIナレッジ基盤「Helpfeel」の技術選定・アーキテクチャ設計を担い、開発チームを技術でリードする役割です
【Helpfeelについて】生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号【このポジションについて】こちらのポジションは、Helpfeelのシニアプロダクトエンジニアとして下記の業務をお任せします。プロダクトの成長を支える社員エンジニアとして設計から実装までリードしてくださる方とご一緒したいと考えております。【業務内容】・他のエンジニア/PdMと協力し、相互依存のある課題を解決しチーム・プロダクトに貢献
・技術選定やアーキテクチャ設計などの技術的意思決定とそこに至る合意形成
・コードレビューを通じたチームメンバーへの技術的なフォローおよび育成
・チーム全体に知見を共有し、理解を深めコラボレーションを促進するためのドキュメンテーション【プロダクトの技術要素】・フロントエンド: React, JavaScript/TypeScript
・バックエンド: Node.js, JavaScript/TypeScript, Python
・インフラ: Heroku, Google Cloud Platform, MongoDB Atlas
・開発支援: ESLint, Renovate【開発環境】・ソースコード管理: GitHub
・情報共有: Slack, Helpfeel Cosense
・タスク管理: Helpfeel Cosense
・オフィスアプリケーション: Google Workspace【利用ツール】・GitHub
・CircleCI
・Autify
・Datadog
・Sentry
・Logentries
・Helpfeel
・Gyazo【働く環境やエンジニア組織の特徴】開発職は、各プロダクト・領域を軸に業務を進めています。一方で、組織は完全な縦割りではなく、プロダクトの垣根を越えた意見交換やアイデアの発信も活発に行われています。
未踏スーパークリエイターに認定されたCEOや、未踏経験者であるCTOとともに働く、プロダクトドリブンな企業文化が根付いています。技術やUI/UXについて日常的に議論しながら、より良いプロダクトを追求する環境です。
コロナ禍以前から、フルリモート・フルフレックスを前提とした働き方を取り入れており、社員数が200名を超えた現在も維持しています。社員は全国33都道府県から勤務しており、Helpfeel Cosenseを活用したドキュメント文化をベースに、場所や時間にとらわれず、非同期で仕事を進められる環境を整えています。
平均年齢は35.1歳です。また、直近の離職率は11.9%、平均残業時間は約12時間、育児休業取得率は男女ともに100%となっています。【開発部のカルチャーを知るコンテンツ】開発部の採用資料や動画、ポッドキャスト、メンバーインタビューを1ページにまとめています。開発部の体制やAI時代の開発組織、社内文化、一緒に働くメンバーについて、選考の前に確認できます。▼ 開発部 選考のご案内(採用資料・動画・note・ポッドキャスト)
https://sites.google.com/notainc.com/helpfeel-recruit/engineering主な内容
・開発部の採用資料・会社紹介資料
・Helpfeel Tech Conf 2026の動画(CTO秋山の基調講演「Helpfeel開発部のいまと未来2026」ほか)
・開発や社内文化について話すポッドキャスト「今出川FM」
・開発部メンバーのインタビュー記事(note)
609|シニア検索エンジニア(開発部)
特許技術「意図予測検索」の精度を、評価とチューニングで高める役割です
【Helpfeelについて】生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号【このポジションについて】Helpfeelは独自の検索技術を開発しており、より精度を高めるために検索エンジニアを募集いたします。
独自アルゴリズムの調整、検索エンジンそのものの評価や最新の検索アルゴリズムについてのキャッチアップ、社内展開などをお任せします。【業務内容】・Helpfeelの検索エンジンの評価とチューニング
・PdMと連携しながら、必要な施策を立案および実装【プロダクトの技術要素】・フロントエンド: React, JavaScript/TypeScript
・バックエンド: Node.js, JavaScript/TypeScript, Python
・インフラ: Heroku, Google Cloud Platform, MongoDB Atlas
・開発支援: ESLint, Renovate【開発環境】・ソースコード管理: GitHub
・情報共有: Slack, Helpfeel Cosense
・タスク管理: Helpfeel Cosense
・オフィスアプリケーション: Google Workspace【利用ツール】・GitHub
・GitHub Actions
・Datadog
・Sentry
・Helpfeel
・Gyazo【働く環境やエンジニア組織の特徴】開発職は、各プロダクト・領域を軸に業務を進めています。一方で、組織は完全な縦割りではなく、プロダクトの垣根を越えた意見交換やアイデアの発信も活発に行われています。
未踏スーパークリエイターに認定されたCEOや、未踏経験者であるCTOとともに働く、プロダクトドリブンな企業文化が根付いています。技術やUI/UXについて日常的に議論しながら、より良いプロダクトを追求する環境です。
コロナ禍以前から、フルリモート・フルフレックスを前提とした働き方を取り入れており、社員数が200名を超えた現在も維持しています。社員は全国33都道府県から勤務しており、Helpfeel Cosenseを活用したドキュメント文化をベースに、場所や時間にとらわれず、非同期で仕事を進められる環境を整えています。
平均年齢は35.1歳です。また、直近の離職率は11.9%、平均残業時間は約12時間、育児休業取得率は男女ともに100%となっています。【開発部のカルチャーを知るコンテンツ】開発部の採用資料や動画、ポッドキャスト、メンバーインタビューを1ページにまとめています。開発部の体制やAI時代の開発組織、社内文化、一緒に働くメンバーについて、選考の前に確認できます。▼ 開発部 選考のご案内(採用資料・動画・note・ポッドキャスト)
https://sites.google.com/notainc.com/helpfeel-recruit/engineering主な内容
・開発部の採用資料・会社紹介資料
・Helpfeel Tech Conf 2026の動画(CTO秋山の基調講演「Helpfeel開発部のいまと未来2026」ほか)
・開発や社内文化について話すポッドキャスト「今出川FM」
・開発部メンバーのインタビュー記事(note)
616|エンジニアリングマネージャー(開発部)
設計・実装に関わりながら3〜5名の開発ユニットを率い、複数マネージャー体制の立ち上げを担うポジションです
【Helpfeelについて】“Human Empowerment Technology(テクノロジーで人の可能性を拡げる)”をビジョンに掲げ、Helpfeelはナレッジマネジメントに主軸を置いた3つの事業を運営しています。【Gyazo】瞬時に画面を共有し、コミュニケーションを加速する画像共有ツール
【Helpfeel Cosense】アイデアと知識を自由に記録して共有する、知的生産Wikiシステム
【Helpfeel】企業のAIを強くする、AIナレッジデータプラットフォーム生成AIの進化により、企業におけるAI活用は急速に広がっています。一方で、「人間向けに作られたデータをそのままAIに渡しても、期待した性能が出ない」という課題も明らかになっています。AIが正しく機能するには、データをAIにとって理解・活用しやすい“AI Ready”な状態、すなわちナレッジとして整える必要があります。
Helpfeelは、この「ナレッジ整備」と、それを最大限に活用する「AIアプリケーションの提供」の2軸で事業を展開し、企業や自治体、医療機関、教育機関などのAI活用を支える情報インフラの構築に取り組んでいます。
代表プロダクトの「Helpfeel」は、iPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術をコアにしています。現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する研究・プロダクト開発を進めており、導入実績は累計1,000サイトを突破しています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号【ポジション概要】本ポジションは、これまでCTO・VPoEが担ってきた開発組織のマネジメント職務を複数の領域に分解し、各領域を主体的にリードしていただくEngineering Managerを募集するものです。当社は、特定の万能なエグゼクティブ1名に依存する体制から、各領域に強みを持つマネージャーが連携して開発組織を運営する複数名によるマネジメント体制へと移行を進めています。中長期では10名規模のマネジメント体制を構築する計画であり、本ポジションはその中核を担う初期メンバーの一人です。開発ユニットのリーダーとして、担当ユニットのチーム運営や課題解決を担っていただきます。そのうえで、ご経験や適性に応じて、開発者体験の向上、育成、採用、開発プロセス改善など、開発組織に関わるいずれかの領域をお任せする可能性があります。
※本ポジションは「CTO/VPoEの後継となる単独のエグゼクティブ」ではなく、特定領域を主体的にリードするミドルマネジメント層としての役割です。【具体的な業務】3〜5名程度の開発ユニットにおけるユニットリーダー業務(チーム運営、メンバー支援、課題解決など)ユニットリーダー業務を主軸とし、以下の領域についてご経験や適性に応じていずれかをお任せする可能性があります。開発者体験(DX)の向上:開発プロセス・ツール・ドキュメント文化(Helpfeel Cosense)の整備と改善開発メンバーひとりひとりのスキルアップと、開発部全体の技術力底上げのための施策の企画・実行エンジニア採用活動の推進、および技術広報チームと連携したアウトプット・採用ブランディングの強化Helpfeel開発チームを中心に、Gyazo / Cosense開発チームも含めた開発職横断でのイネーブルメント施策の展開【プロダクトの技術要素】フロントエンド: React, JavaScript/TypeScriptバックエンド: Node.js, JavaScript/TypeScript, Pythonインフラ: Heroku, Google Cloud Platform, MongoDB Atlas開発支援: GitHub Actions, ESLint, Renovate, など【開発環境】ソースコード管理: GitHubコミュニケーション: Slack, Helpfeel Cosense, Google Meetグループウェア: Google Workspace【使用ツール/技術環境】FigmaHelpfeel CosenseGyazoSlackGitHubReactJavaScript/TypeScript【働く環境やエンジニア組織の特徴】開発職は、各プロダクト・領域に分かれて業務を進めています。完全な縦割りではなく、プロダクトの垣根を超えた意見交換やアイデア発信が活発な環境です。未踏スーパークリエイターのCEOや未踏経験者のCTOと働く、プロダクトドリブンな企業文化が根付いており、技術やUI/UXに関する議論が常に盛んです。コロナ以前よりフルリモート・フルフレックスを前提とした環境を構築しており、社員数が200名を超えた現在もそれを維持しています。社員は全国33都道府県に分散しており(平均年齢35.1歳)、Helpfeel Cosenseを使ったドキュメント文化をベースに、非同期で仕事を進める土壌が整っています。
(参考:直近の離職率11.9%、平均残業時間 約12時間、育児休業取得率 男女ともに100%)【開発部のカルチャーを知るコンテンツ】開発部の採用資料や動画、ポッドキャスト、メンバーインタビューを1ページにまとめています。開発部の体制やAI時代の開発組織、社内文化、一緒に働くメンバーについて、選考の前に確認できます。▼ 開発部 選考のご案内(採用資料・動画・note・ポッドキャスト)
https://sites.google.com/notainc.com/helpfeel-recruit/engineering主な内容
・開発部の採用資料・会社紹介資料
・Helpfeel Tech Conf 2026の動画(CTO秋山の基調講演「Helpfeel開発部のいまと未来2026」ほか)
・開発や社内文化について話すポッドキャスト「今出川FM」
・開発部メンバーのインタビュー記事(note)
617|プラットフォームアーキテクト(開発部)
Gyazo・Cosense・Helpfeel横断の認証・権限・AIトークン利用管理の基盤を、共通プラットフォームとして再設計する役割です
【Helpfeelについて】“Human Empowerment Technology(テクノロジーで人の可能性を拡げる)”をビジョンに掲げ、Helpfeelはナレッジマネジメントに主軸を置いた3つの事業を運営しています。【Gyazo】瞬時に画面を共有し、コミュニケーションを加速する画像共有ツール
【Helpfeel Cosense】アイデアと知識を自由に記録して共有する、知的生産Wikiシステム
【Helpfeel】企業のAIを強くする、AIナレッジデータプラットフォーム生成AIの進化により、企業におけるAI活用は急速に広がっています。一方で、「人間向けに作られたデータをそのままAIに渡しても、期待した性能が出ない」という課題も明らかになっています。AIが正しく機能するには、データをAIにとって理解・活用しやすい“AI Ready”な状態、すなわちナレッジとして整える必要があります。
Helpfeelは、この「ナレッジ整備」と、それを最大限に活用する「AIアプリケーションの提供」の2軸で事業を展開し、企業や自治体、医療機関、教育機関などのAI活用を支える情報インフラの構築に取り組んでいます。
代表プロダクトの「Helpfeel」は、iPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術をコアにしています。現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する研究・プロダクト開発を進めており、導入実績は累計1,000サイトを突破しています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号【ポジション概要】・本ポジションでは、Helpfeelが展開する複数プロダクト(Gyazo / Helpfeel Cosense / Helpfeel)を横断して支える、プラットフォーム基盤のアーキテクトを募集します。
・本ポジションは、自ら実装することを主務とするポジションではありません。実装はプラットフォームエンジニアが担い、本ポジションは「何を共通基盤として作るか」「どの順で進めるか」を決め、設計と技術的な意思決定でリードする役割です。そのうえで、実装方針をエンジニアと同じ解像度で議論できるバックエンドの実務経験を前提としています。
・これまで各プロダクトで個別最適化されてきた基盤機能を、マルチプロダクトで利用できる共通プラットフォームとして再設計・統合していくことが主なミッションです。対象となる領域は、認証認可、組織・権限管理、組織ワークフロー、AIトークンの利用管理、課金・請求連携を見据えた仕組みなど多岐にわたります。
・各プロダクトの既存仕様や運用上の制約を踏まえながら、どこを共通化し、どこをプロダクトごとに残すべきかを見極め、長期的に使えるアーキテクチャへ整えていく役割です。
・単一の機能や基盤に閉じるのではなく、複数プロダクトの成長を支えるプラットフォーム全体を見渡し、技術的な意思決定から設計・実装方針・移行までをリードしていただきます。【業務内容】・Gyazo / Helpfeel Cosense / Helpfeel を横断するプラットフォーム基盤のアーキテクチャ設計・実装方針の策定
・認証・認可、組織・権限管理、ワークフローなど、複数領域をまたぐプラットフォーム設計
・マルチプロダクト / マルチテナント前提の組織・ユーザー・権限モデルの設計・改善
・OAuth 2.0 / OpenID Connect / SAML 2.0 / SCIM などを用いたID連携、SSO、ユーザープロビジョニングの設計・実装・改善
・RBAC / ABAC などを用いた権限モデルの設計、およびAI・検索機能におけるアクセス制御への統合
・組織・ユーザー・権限管理に関わるワークフローの整理・設計
・AIトークンの利用管理や、課金・請求連携を見据えたシステム設計
・既存プロダクトにおける認証・認可、組織・権限管理まわりの課題整理と、共通プラットフォームへの段階的な移行計画の策定・推進
・既存システムの制約や運用実態を踏まえた技術選定、実装方針の意思決定、関係者との合意形成
・Terraform を用いたInfrastructure as Codeの構成方針の策定と、必要に応じた実装・改善
・コードレビュー、設計レビュー、技術的な論点整理を通じた開発チームへの技術支援【技術スタック・インフラ】・バックエンド:Node.js, TypeScript, Python
・フロントエンド:React, TypeScript
・インフラ:Google Cloud(Cloud Run / Pub/Sub / BigQuery), Heroku, MongoDB Atlas
・IaC:Terraform
・認証関連:SAML 2.0, OpenID Connect, OAuth 2.0, SCIM
※ Kubernetesを前提としないマネージドサービス構成です【開発環境】・ソースコード管理:GitHub
・情報共有:Slack, Helpfeel Cosense
・タスク管理:Helpfeel Cosense
・オフィスアプリケーション:Google Workspace【利用ツール】・GitHub
・GitHub Actions
・Datadog
・Sentry
・Helpfeel
・Gyazo【働く環境やエンジニア組織の特徴】開発職は、各プロダクト・領域を軸に業務を進めています。一方で、組織は完全な縦割りではなく、プロダクトの垣根を越えた意見交換やアイデアの発信も活発に行われています。
未踏スーパークリエイターに認定されたCEOや、未踏経験者であるCTOとともに働く、プロダクトドリブンな企業文化が根付いています。技術やUI/UXについて日常的に議論しながら、より良いプロダクトを追求する環境です。
コロナ禍以前から、フルリモート・フルフレックスを前提とした働き方を取り入れており、社員数が200名を超えた現在も維持しています。社員は全国33都道府県から勤務しており、Helpfeel Cosenseを活用したドキュメント文化をベースに、場所や時間にとらわれず、非同期で仕事を進められる環境を整えています。
平均年齢は35.1歳です。また、直近の離職率は11.9%、平均残業時間は約12時間、育児休業取得率は男女ともに100%となっています。【開発部のカルチャーを知るコンテンツ】開発部の採用資料や動画、ポッドキャスト、メンバーインタビューを1ページにまとめています。開発部の体制やAI時代の開発組織、社内文化、一緒に働くメンバーについて、選考の前に確認できます。▼ 開発部 選考のご案内(採用資料・動画・note・ポッドキャスト)
https://sites.google.com/notainc.com/helpfeel-recruit/engineering主な内容
・開発部の採用資料・会社紹介資料
・Helpfeel Tech Conf 2026の動画(CTO秋山の基調講演「Helpfeel開発部のいまと未来2026」ほか)
・開発や社内文化について話すポッドキャスト「今出川FM」
・開発部メンバーのインタビュー記事(note)
618|プラットフォームエンジニア(開発部)
3プロダクト共通の認証・権限基盤を、アーキテクトと連携しながら設計・実装・移行するポジションです
【Helpfeelについて】“Human Empowerment Technology(テクノロジーで人の可能性を拡げる)”をビジョンに掲げ、Helpfeelはナレッジマネジメントに主軸を置いた3つの事業を運営しています。【Gyazo】瞬時に画面を共有し、コミュニケーションを加速する画像共有ツール
【Helpfeel Cosense】アイデアと知識を自由に記録して共有する、知的生産Wikiシステム
【Helpfeel】企業のAIを強くする、AIナレッジデータプラットフォーム生成AIの進化により、企業におけるAI活用は急速に広がっています。一方で、「人間向けに作られたデータをそのままAIに渡しても、期待した性能が出ない」という課題も明らかになっています。AIが正しく機能するには、データをAIにとって理解・活用しやすい“AI Ready”な状態、すなわちナレッジとして整える必要があります。
Helpfeelは、この「ナレッジ整備」と、それを最大限に活用する「AIアプリケーションの提供」の2軸で事業を展開し、企業や自治体、医療機関、教育機関などのAI活用を支える情報インフラの構築に取り組んでいます。
代表プロダクトの「Helpfeel」は、iPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術をコアにしています。現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する研究・プロダクト開発を進めており、導入実績は累計1,000サイトを突破しています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号【ポジション概要】・本ポジションでは、Helpfeelが展開する複数プロダクト(Gyazo / Helpfeel Cosense / Helpfeel)を横断して支える、プラットフォーム基盤の開発を担うエンジニアを募集します。
・これまで各プロダクトで個別最適化されてきた基盤機能を、マルチプロダクトで利用できる共通プラットフォームとして再設計・改善していく中で、設計方針を踏まえたバックエンド実装・既存機能の改善・移行対応を主に担っていただきます。対象となる領域は、認証認可、組織・権限管理、組織ワークフロー、AIトークンの利用管理、課金・請求連携を見据えた仕組みなど多岐にわたります。
・各プロダクトの既存仕様や運用上の制約を理解しながら、アーキテクトや各プロダクトチームと連携し、共通化すべき機能を実装可能な形に落とし込んでいく役割です。
・単一の機能開発に閉じるのではなく、複数プロダクトの成長を支えるプラットフォーム全体を見渡しながら、バックエンドを中心とした実装・改善・移行を推進していただきます。【業務内容】・Gyazo / Helpfeel Cosense / Helpfeel を横断するプラットフォーム基盤のバックエンド設計・実装・改善
・アーキテクトや各プロダクトチームと連携しながら、API・データモデル・バッチ処理・管理機能などの設計方針を具体化し、実装・改善する
・認証・認可、組織・権限管理、ワークフローなど、複数領域をまたぐプラットフォーム機能の開発
・マルチプロダクト / マルチテナント前提の組織・ユーザー・権限モデルに関する実装・改善
・OAuth 2.0 / OpenID Connect / SAML 2.0 / SCIM などを用いたID連携、SSO、ユーザープロビジョニング機能の実装・改善
・RBAC / ABAC などを用いた権限モデルの実装、およびAI・検索機能におけるアクセス制御への組み込み
・組織・ユーザー・権限管理に関わるワークフロー機能の実装・改善
・AIトークンの利用管理や、課金・請求連携を見据えた機能の実装・改善
・既存プロダクトにおける認証・認可、組織・権限管理まわりの課題整理と、共通プラットフォームへの段階的な移行対応
・既存システムの制約や運用実態を踏まえた実装方針の検討、技術的な論点整理
・Terraform を用いたInfrastructure as Codeによるインフラ管理・改善
・コードレビュー、テスト、リファクタリングを通じたプラットフォーム基盤の品質向上【技術スタック・インフラ】・バックエンド:Node.js, TypeScript, Python
・フロントエンド:React, TypeScript
・インフラ:Google Cloud(Cloud Run / Pub/Sub / BigQuery), Heroku, MongoDB Atlas
・IaC:Terraform
・認証関連:SAML 2.0, OpenID Connect, OAuth 2.0, SCIM
※ Kubernetesを前提としないマネージドサービス構成です【開発環境】・ソースコード管理:GitHub
・情報共有:Slack, Helpfeel Cosense
・タスク管理:Helpfeel Cosense
・オフィスアプリケーション:Google Workspace【利用ツール】・GitHub
・GitHub Actions
・Datadog
・Sentry
・Helpfeel
・Gyazo【働く環境やエンジニア組織の特徴】開発職は、各プロダクト・領域を軸に業務を進めています。一方で、組織は完全な縦割りではなく、プロダクトの垣根を越えた意見交換やアイデアの発信も活発に行われています。
未踏スーパークリエイターに認定されたCEOや、未踏経験者であるCTOとともに働く、プロダクトドリブンな企業文化が根付いています。技術やUI/UXについて日常的に議論しながら、より良いプロダクトを追求する環境です。
コロナ禍以前から、フルリモート・フルフレックスを前提とした働き方を取り入れており、社員数が200名を超えた現在も維持しています。社員は全国33都道府県から勤務しており、Helpfeel Cosenseを活用したドキュメント文化をベースに、場所や時間にとらわれず、非同期で仕事を進められる環境を整えています。
平均年齢は35.1歳です。また、直近の離職率は11.9%、平均残業時間は約12時間、育児休業取得率は男女ともに100%となっています。【開発部のカルチャーを知るコンテンツ】開発部の採用資料や動画、ポッドキャスト、メンバーインタビューを1ページにまとめています。開発部の体制やAI時代の開発組織、社内文化、一緒に働くメンバーについて、選考の前に確認できます。▼ 開発部 選考のご案内(採用資料・動画・note・ポッドキャスト)
https://sites.google.com/notainc.com/helpfeel-recruit/engineering主な内容
・開発部の採用資料・会社紹介資料
・Helpfeel Tech Conf 2026の動画(CTO秋山の基調講演「Helpfeel開発部のいまと未来2026」ほか)
・開発や社内文化について話すポッドキャスト「今出川FM」
・開発部メンバーのインタビュー記事(note)
620|プラットフォーム開発グループマネージャー(開発部)
認証・承認フロー・契約課金など複数の事業・プロダクトで使う共通基盤を、立ち上げフェーズから技術戦略・組織づくりまでリードする役割です
【Helpfeelについて】“Human Empowerment Technology(テクノロジーで人の可能性を拡げる)”をビジョンに掲げ、Helpfeelはナレッジマネジメントに主軸を置いた3つの事業を運営しています。【Gyazo】瞬時に画面を共有し、コミュニケーションを加速する画像共有ツール
【Helpfeel Cosense】アイデアと知識を自由に記録して共有する、知的生産Wikiシステム
【Helpfeel】企業のAIを強くする、AIナレッジデータプラットフォーム生成AIの進化により、企業におけるAI活用は急速に広がっています。一方で、「人間向けに作られたデータをそのままAIに渡しても、期待した性能が出ない」という課題も明らかになっています。AIが正しく機能するには、データをAIにとって理解・活用しやすい“AI Ready”な状態、すなわちナレッジとして整える必要があります。
Helpfeelは、この「ナレッジ整備」と、それを最大限に活用する「AIアプリケーションの提供」の2軸で事業を展開し、企業や自治体、医療機関、教育機関などのAI活用を支える情報インフラの構築に取り組んでいます。
代表プロダクトの「Helpfeel」は、iPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術をコアにしています。現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する研究・プロダクト開発を進めており、導入実績は累計1,000サイトを突破しています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号【ポジション概要】Helpfeelでは、複数のプロダクトや新規事業を継続的に立ち上げ、成長させていくための共通基盤づくりを進めています。本ポジションでは、認証・認可基盤、稟議・承認フロー基盤、契約・課金基盤など、複数の事業・プロダクトを横断して利用されるプラットフォーム領域の開発を管掌するグループのマネジメントをお任せします。各プロダクトが同様の機能を個別に開発するのではなく、共通化すべき機能をプラットフォームとして提供することで、開発速度や品質、セキュリティ、運用効率を高め、事業全体の成長を支えることがミッションです。経営・事業責任者・各プロダクトの開発チームと連携しながら、全社視点でプラットフォームの構想や優先順位を整理し、技術戦略、組織づくり、プロジェクト推進を一貫してリードしていただきます。既存システムの改善にとどまらず、今後の事業拡大を見据えた共通基盤を新たに設計し、チームとともに形にしていく、立ち上げフェーズのポジションです。【業務内容】認証・認可基盤、稟議・承認フロー基盤、契約・課金基盤など、複数プロダクトで共通利用するプラットフォーム領域の構想・方針策定経営戦略・事業戦略を踏まえた、プラットフォーム領域のロードマップ策定および優先順位付け各プロダクトの責任者、プロダクトマネージャー、エンジニアリングマネージャーとの要件調整・合意形成共通化すべき機能と、各プロダクト固有で持つべき機能の整理新規プラットフォームの立ち上げにおけるプロジェクト計画、進行管理、リスク管理セキュリティ、可用性、拡張性、保守性、監査対応を考慮したプラットフォーム品質の向上既存システムから共通基盤への移行方針の策定および移行プロジェクトの推進プラットフォームの利用状況や事業への貢献度を可視化する指標の設計・モニタリング開発部門内外のステークホルダーに対する、方針・進捗・課題の共有と意思決定支援【プロダクトの技術要素】フロントエンド: React, JavaScript/TypeScript
バックエンド: Node.js, JavaScript/TypeScript, Python
インフラ: Heroku, Google Cloud Platform, MongoDB Atlas
開発支援: GitHub Actions, ESLint, Renovate, など【開発環境】ソースコード管理: GitHub
コミュニケーション: Slack, Helpfeel Cosense, Google Meet
グループウェア: Google Workspace【働く環境やエンジニア組織の特徴】開発職は、各プロダクト・領域を軸に業務を進めています。一方で、組織は完全な縦割りではなく、プロダクトの垣根を越えた意見交換やアイデアの発信も活発に行われています。
未踏スーパークリエイターに認定されたCEOや、未踏経験者であるCTOとともに働く、プロダクトドリブンな企業文化が根付いています。技術やUI/UXについて日常的に議論しながら、より良いプロダクトを追求する環境です。
コロナ禍以前から、フルリモート・フルフレックスを前提とした働き方を取り入れており、社員数が200名を超えた現在も維持しています。社員は全国33都道府県から勤務しており、Helpfeel Cosenseを活用したドキュメント文化をベースに、場所や時間にとらわれず、非同期で仕事を進められる環境を整えています。
平均年齢は35.1歳です。また、直近の離職率は11.9%、平均残業時間は約12時間、育児休業取得率は男女ともに100%となっています。【開発部のカルチャーを知るコンテンツ】開発部の採用資料や動画、ポッドキャスト、メンバーインタビューを1ページにまとめています。開発部の体制やAI時代の開発組織、社内文化、一緒に働くメンバーについて、選考の前に確認できます。▼ 開発部 選考のご案内(採用資料・動画・note・ポッドキャスト)
https://sites.google.com/notainc.com/helpfeel-recruit/engineering主な内容
・開発部の採用資料・会社紹介資料
・Helpfeel Tech Conf 2026の動画(CTO秋山の基調講演「Helpfeel開発部のいまと未来2026」ほか)
・開発や社内文化について話すポッドキャスト「今出川FM」
・開発部メンバーのインタビュー記事(note)
627|プロダクトエンジニア(新規ソリューション領域)(開発部)
生成AI・音声AIで電話応対を自動化する新規プロダクトを、仕様策定から本番運用まで開発するポジションです
生成AI・音声AIを活用し、電話応対の自動化やオペレーター支援、通話分析など、企業の顧客対応を進化させる新規プロダクトを開発するポジションです。「オートパイロットコールセンター」の実現に向け、社内エンジニアとともに、仕様づくりから設計・実装・改善まで一貫して携わっていただきます。参考)「オートパイロットコールセンター(AI自律駆動)」実現に不可欠な、組織のAI-Ready化を支援する新たな取り組みを始動
https://corp.helpfeel.com/news/pressrelease-20260708【Helpfeelについて】生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。Helpfeelは、企業内に蓄積された知識資産を、AIが活用できる“AI-Ready”なナレッジ基盤へと最適化するナレッジテクノロジー企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など、さまざまな組織のAI活用を支える“情報インフラ”を、Helpfeel・Cosense・Gyazoのマルチプロダクトで構築しています。Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号Helpfeelでは生成AIを活用したプロダクトの開発やAIエージェントの開発などさまざまな形でAIの技術を利用しています。現在は新規事業として、AIによる顧客対応の自動化「オートパイロットコールセンター」の実現に取り組んでいます。
このポジションは、この新規事業のエンジニア募集です。電話応対の自動化、オペレーター支援、通話ログの分析・モニタリングといったプロダクト群を開発しており、担当する領域では仕様策定・アーキテクチャ設計から実装までを担っていただきます。求めているのは、PoCやデモを作る力ではなく、精度・コスト・レイテンシ・セキュリティに責任を持ち、大手企業の業務で使われる品質でAIを本番運用まで持っていく力です。事業の立ち上げをリードしてきた社内エンジニアと並走して設計・仕様判断を行い、その後はプロダクト開発のオーナーシップを持っていただきます。【業務内容】・コンタクトセンター向けAIプロダクト(電話応対の自動化・オペレーター支援・通話分析)の仕様策定・アーキテクチャ設計・実装
・LLM・音声AIの評価(evals)・監視・継続改善の仕組みの設計と構築
・導入を担うFDEや業務コンサルタントと連携し、顧客課題を起点としたAI機能の立案・実装
・CCaaS・CTI・CRMなど、顧客の電話・業務システムとの接続のアーキテクチャ設計と実装
・個人情報を含む通話データを、大手企業に導入できる形で扱うための設計(テナント分離、監査証跡、閉域網などの顧客ネットワーク環境への対応)
・フロントエンドとバックエンド両方での開発【プロダクトの技術要素】・フロントエンド: React, JavaScript/TypeScript
・バックエンド: Node.js, JavaScript/TypeScript, Python
・AI/LLM: LLM API(Responses API 等)、AIエージェント開発、リアルタイム音声対話(音声認識・音声合成)
・インフラ: Heroku, Google Cloud Platform, MongoDB Atlas
・開発支援: ESLint, Renovate【開発環境】・ソースコード管理: GitHub
・情報共有: Slack, Helpfeel Cosense
・タスク管理: Helpfeel Cosense
・オフィスアプリケーション: Google Workspace【利用ツール】・GitHub
・GitHub Actions
・Datadog
・Sentry
・Helpfeel
・Gyazo【働く環境やエンジニア組織の特徴】開発職は、各プロダクト・領域を軸に業務を進めています。一方で、組織は完全な縦割りではなく、プロダクトの垣根を越えた意見交換やアイデアの発信も活発に行われています。
未踏スーパークリエイターに認定されたCEOや、未踏経験者であるCTOとともに働く、プロダクトドリブンな企業文化が根付いています。技術やUI/UXについて日常的に議論しながら、より良いプロダクトを追求する環境です。
コロナ禍以前から、フルリモート・フルフレックスを前提とした働き方を取り入れており、社員数が200名を超えた現在も維持しています。社員は全国33都道府県から勤務しており、Helpfeel Cosenseを活用したドキュメント文化をベースに、場所や時間にとらわれず、非同期で仕事を進められる環境を整えています。
平均年齢は35.1歳です。また、直近の離職率は11.9%、平均残業時間は約12時間、育児休業取得率は男女ともに100%となっています。【開発部のカルチャーを知るコンテンツ】開発部の採用資料や動画、ポッドキャスト、メンバーインタビューを1ページにまとめています。開発部の体制やAI時代の開発組織、社内文化、一緒に働くメンバーについて、選考の前に確認できます。▼ 開発部 選考のご案内(採用資料・動画・note・ポッドキャスト)
https://sites.google.com/notainc.com/helpfeel-recruit/engineering主な内容
・開発部の採用資料・会社紹介資料
・Helpfeel Tech Conf 2026の動画(CTO秋山の基調講演「Helpfeel開発部のいまと未来2026」ほか)
・開発や社内文化について話すポッドキャスト「今出川FM」
・開発部メンバーのインタビュー記事(note)
630|Cosense プロダクトエンジニア(開発部)
ユーザー40万人以上の「Helpfeel Cosense」で、スケーラビリティ強化とコンタクトセンター向け・エンタープライズ向けの機能開発を担うポジションです
【Helpfeelについて】株式会社Helpfeelでは"テクノロジーの発明により、人の可能性を拡張する" をビジョンに掲げ、
・スクリーンショット共有ツール「Gyazo」
・知的生産共有ノート「Helpfeel Cosense」
・どんな質問にも答えることが出来るAIナレッジデータプラットフォーム「Helpfeel」
というナレッジマネジメントに主軸を置いた3つの事業を運営しております。【このポジションについて】その中でもユーザー数40万人以上、総ページ数1500万ページ以上という大型のサービスである「Cosense」の開発エンジニアを募集いたします。【業務内容】下記のような業務をお任せします。
最初から全てを担当いただくのではなく、ご経験に合わせてタスクをお渡しいたします。スケーラビリティの強化
・Cosenseの突発的な不具合の改善・システム運用
・DBのメンテナンス
・想定していない使い方をしているユーザーの発見、対応などコンタクトセンター向けの新機能開発
・コールログとナレッジの記録画面
(UI/音声入力/ベクトル検索など)
・運用指標のmetrics dashboardの開発Business Enterprise planの新機能開発
・支払い、メンバー管理、アカウント認証、IdPとの連携など【プロダクトの技術要素】・フロントエンド: React, JavaScript/TypeScript
・バックエンド: Node.js, JavaScript/TypeScript
・インフラ: Heroku, Google Cloud Platform, MongoDB Atlas, Elastic Cloud, Azure OpenAI
・開発支援: ESLint, Renovate【開発環境】・ソースコード管理: GitHub
・情報共有: Slack, Helpfeel Cosense
・タスク管理: Helpfeel Cosense
・オフィスアプリケーション: Google Workspace【利用ツール】・GitHub
・Kubernetes
・GitHub Actions
・Helpfeel
・Gyazo【働く環境やエンジニア組織の特徴】開発職は、各プロダクト・領域を軸に業務を進めています。一方で、組織は完全な縦割りではなく、プロダクトの垣根を越えた意見交換やアイデアの発信も活発に行われています。
未踏スーパークリエイターに認定されたCEOや、未踏経験者であるCTOとともに働く、プロダクトドリブンな企業文化が根付いています。技術やUI/UXについて日常的に議論しながら、より良いプロダクトを追求する環境です。
コロナ禍以前から、フルリモート・フルフレックスを前提とした働き方を取り入れており、社員数が200名を超えた現在も維持しています。社員は全国33都道府県から勤務しており、Helpfeel Cosenseを活用したドキュメント文化をベースに、場所や時間にとらわれず、非同期で仕事を進められる環境を整えています。
平均年齢は35.1歳です。また、直近の離職率は11.9%、平均残業時間は約12時間、育児休業取得率は男女ともに100%となっています。【開発部のカルチャーを知るコンテンツ】開発部の採用資料や動画、ポッドキャスト、メンバーインタビューを1ページにまとめています。開発部の体制やAI時代の開発組織、社内文化、一緒に働くメンバーについて、選考の前に確認できます。▼ 開発部 選考のご案内(採用資料・動画・note・ポッドキャスト)
https://sites.google.com/notainc.com/helpfeel-recruit/engineering主な内容
・開発部の採用資料・会社紹介資料
・Helpfeel Tech Conf 2026の動画(CTO秋山の基調講演「Helpfeel開発部のいまと未来2026」ほか)
・開発や社内文化について話すポッドキャスト「今出川FM」
・開発部メンバーのインタビュー記事(note)
653|Gyazoプロダクトエンジニア(開発部)
累計2,300万人が使う「Gyazo」を、React中心のフロントエンドで企画から実装・分析まで開発するポジションです
【Helpfeelについて】生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。【Gyazoについて】Gyazoは、情報をその場で素早く残せるキャプチャツールです。
見た瞬間を直感的に記録し、あとから必要なときにすぐ見つけ出し、誰にでも簡単に伝えることができます。
現在では、累計2,300万人のユーザーに利用され、242の国と地域で使われており、累計アップロード数は31億件を超えています。
Web、Windows、macOS、iOS、Android、ブラウザ拡張など多様なプラットフォームで展開され、日常のメモやアイデア整理から、チームでの開発・業務コミュニケーションまで、幅広い用途で活用されています。【このポジションについて】今回ご案内するポジションでは、GyazoのエンジニアとしてWebアプリケーションをメインにプロダクトの開発・改善に携わっていただきます。多くのユーザーが日常的に使うプロダクトとして、優れたUXと高度な機能を両立したアプリケーションの開発にチャレンジできる環境です。【業務内容】・弊社が開発・運営するSaaSサービス「Gyazo」の開発を担当していただきます。
・主にWebアプリケーションのフロントエンド開発を中心に、PdM・デザイナー・バックエンドエンジニアなどの他職種と密に連携しながら、ユーザー体験の向上に取り組みます。
・また、既存機能の改善にとどまらず、新機能の提案・企画から実装、さらには利用状況の統計処理や分析まで、プロダクト成長に関わる幅広い業務に携わっていただきます。【プロダクトの技術要素】・フロントエンド: React, JavaScript/TypeScript
・バックエンド: Ruby on Rails, Go
・インフラ: Google Cloud, MongoDB, Kubernetes (GKE)
・開発支援: ESLint, Renovate【開発環境】・ソースコード管理: GitHub
・情報共有: Slack, Helpfeel Cosense
・タスク管理: GitHub, Helpfeel Cosense
・オフィスアプリケーション: Google Workspace【利用ツール】・GitHub
・GitHub Actions
・Sentry
・Newrelic
・Helpfeel
・Gyazo【働く環境やエンジニア組織の特徴】開発職は、各プロダクト・領域を軸に業務を進めています。一方で、組織は完全な縦割りではなく、プロダクトの垣根を越えた意見交換やアイデアの発信も活発に行われています。
未踏スーパークリエイターに認定されたCEOや、未踏経験者であるCTOとともに働く、プロダクトドリブンな企業文化が根付いています。技術やUI/UXについて日常的に議論しながら、より良いプロダクトを追求する環境です。
コロナ禍以前から、フルリモート・フルフレックスを前提とした働き方を取り入れており、社員数が200名を超えた現在も維持しています。社員は全国33都道府県から勤務しており、Helpfeel Cosenseを活用したドキュメント文化をベースに、場所や時間にとらわれず、非同期で仕事を進められる環境を整えています。
平均年齢は35.1歳です。また、直近の離職率は11.9%、平均残業時間は約12時間、育児休業取得率は男女ともに100%となっています。【開発部のカルチャーを知るコンテンツ】開発部の採用資料や動画、ポッドキャスト、メンバーインタビューを1ページにまとめています。開発部の体制やAI時代の開発組織、社内文化、一緒に働くメンバーについて、選考の前に確認できます。▼ 開発部 選考のご案内(採用資料・動画・note・ポッドキャスト)
https://sites.google.com/notainc.com/helpfeel-recruit/engineering主な内容
・開発部の採用資料・会社紹介資料
・Helpfeel Tech Conf 2026の動画(CTO秋山の基調講演「Helpfeel開発部のいまと未来2026」ほか)
・開発や社内文化について話すポッドキャスト「今出川FM」
・開発部メンバーのインタビュー記事(note)
676|コーポレートITスタッフ(開発部)
200名超・全国に分散する組織のIT運用と、アカウント管理・セキュリティ・IT統制の改善を担う役割です
従業員200名を超えたフルリモート組織のIT環境を、コーポレートITチームの一員(情報システム担当)として担っていただくポジションです。日々の運用を安定させることに加えて、全社の仕組みそのものを改善していく役割を期待しています。【Helpfeelについて】“Human Empowerment Technology(テクノロジーで人の可能性を拡げる)”をビジョンに掲げ、Helpfeelはナレッジマネジメントに主軸を置いた3つの事業を運営しています。【Gyazo】瞬時に画面を共有し、コミュニケーションを加速する画像共有ツール
【Helpfeel Cosense】アイデアと知識を自由に記録して共有する、知的生産Wikiシステム
【Helpfeel】企業のAIを強くする、AIナレッジデータプラットフォーム生成AIの進化により、企業におけるAI活用は急速に広がっています。一方で、「人間向けに作られたデータをそのままAIに渡しても、期待した性能が出ない」という課題も明らかになっています。AIが正しく機能するには、データをAIにとって理解・活用しやすい“AI Ready”な状態、すなわちナレッジとして整える必要があります。
Helpfeelは、この「ナレッジ整備」と、それを最大限に活用する「AIアプリケーションの提供」の2軸で事業を展開し、企業や自治体、医療機関、教育機関などのAI活用を支える情報インフラの構築に取り組んでいます。
代表プロダクトの「Helpfeel」は、iPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術をコアにしています。現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する研究・プロダクト開発を進めており、導入実績は累計1,000サイトを突破しています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号【ポジション概要】開発部に所属し、B2C/B2B SaaSを開発するエンジニアと連携しながら、社内ITの運用・改善を実務で進めていただきます。組織の拡大にともない、アカウント管理・情報セキュリティ・IT統制といった仕組みを継続的に改善していくテーマが増えています。これらは手順どおりに進めるだけでは完了せず、関係部署と論点を整理し、合意をつくりながら進める必要があります。【チームと役割】コーポレートITチームは、メンバー1名とコーポレートエンジニア1名の少人数体制で、CTOがマネージャーを兼任しています。テーマに応じて管理部門や開発部門とも連携します。本ポジションはピープルマネジメントを前提としない実務担当です。担当領域では、課題の整理・改善案の作成・関係者との調整を主体的に担っていただきます。方針や優先順位は、マネージャーやチームと相談しながら決めていきます。入社後はまず既存のIT環境と運用を理解いただき、その後、ご経験や強みに応じて改善テーマを担当いただく想定です。運用と改善の比重は、ご経験に応じて調整します。【職務内容】ご経験や強みに応じて、以下を担当いただきます。<IT運用>社内ヘルプデスクアカウント・IT資産・SaaSの管理と、その効率化PC調達<改善・プロジェクト>情報セキュリティ施策の運用・改善と、社内への周知・定着支援社内ITに関するガイドライン・運用ルールの策定と、関係部署との合意形成IT統制に関する実務監査対応のサポート【現在のIT環境】パスワード管理:1Passwordチャット: Slackオンライン会議:Google Meetグループウェア: Google Workspaceスクリーンショット共有:Gyazo情報共有:Helpfeel Cosense社内FAQ:Helpfeel【働く環境やエンジニア組織の特徴】開発部はGyazo・Helpfeel Cosense・Helpfeelの3つのプロダクトごとに開発チームを組成しており、プロダクトの垣根を超えた意見交換・アイデア発信も活発です。未踏プロジェクト出身者のCEOやCTOと働く、プロダクトドリブンな企業文化が根付いており、開発技術全般からUI/UX・LLMに関する議論が常に盛んです。2015年よりフルリモート・フルフレックスを前提とした環境を構築しており、従業員数が200名を超えた現在もそれを発展させています。社員は全国33都道府県(北海道から沖縄まで)に居住しており、テキストコミュニケーションをベースに非同期的に仕事を進める土壌が整っています。居住地や出勤の有無に関わらず活躍できる環境です。【開発部のカルチャーを知るコンテンツ】開発部の採用資料や動画、ポッドキャスト、メンバーインタビューを1ページにまとめています。開発部の体制やAI時代の開発組織、社内文化、一緒に働くメンバーについて、選考の前に確認できます。▼ 開発部 選考のご案内(採用資料・動画・note・ポッドキャスト)
https://sites.google.com/notainc.com/helpfeel-recruit/engineering主な内容
・開発部の採用資料・会社紹介資料
・Helpfeel Tech Conf 2026の動画(CTO秋山の基調講演「Helpfeel開発部のいまと未来2026」ほか)
・開発や社内文化について話すポッドキャスト「今出川FM」
・開発部メンバーのインタビュー記事(note)
677|BizOpsエンジニア(導入・運用支援の業務改善・自動化)(開発部)
導入・運用支援の業務を分析し、生成AIも活用した開発で自動化・仕組み化するポジションです
仕事概要導入企業の増加にともなって膨らむ運用工数を、現場と一緒に見直し、事業の成長性と顧客体験の両方を高めるポジションです。カスタマーサクセス・Webディレクター・テクニカルライターの業務に入り込み、課題の発見と整理から、WebアプリケーションやAPI連携による実装、現場への定着、効果の確認までを担います。【Helpfeelについて】“Human Empowerment Technology(テクノロジーで人の可能性を拡げる)”をビジョンに掲げ、Helpfeelはナレッジマネジメントに主軸を置いた3つの事業を運営しています。【Gyazo】瞬時に画面を共有し、コミュニケーションを加速する画像共有ツール
【Helpfeel Cosense】アイデアと知識を自由に記録して共有する、知的生産Wikiシステム
【Helpfeel】企業のAIを強くする、AIナレッジデータプラットフォーム生成AIの進化により、企業におけるAI活用は急速に広がっています。一方で、「人間向けに作られたデータをそのままAIに渡しても、期待した性能が出ない」という課題も明らかになっています。AIが正しく機能するには、データをAIにとって理解・活用しやすい“AI Ready”な状態、すなわちナレッジとして整える必要があります。
Helpfeelは、この「ナレッジ整備」と、それを最大限に活用する「AIアプリケーションの提供」の2軸で事業を展開し、企業や自治体、医療機関、教育機関などのAI活用を支える情報インフラの構築に取り組んでいます。
代表プロダクトの「Helpfeel」は、iPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術をコアにしています。現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する研究・プロダクト開発を進めており、導入実績は累計1,000サイトを突破しています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号【ポジション概要】・HelpfeelのSaaSプロダクトは、販売して終わりではありません。受注後にも、顧客のブランドに合わせた画面・デザインの調整、FAQコンテンツの作成、利用データの分析にもとづく活用支援など、人の専門性によって顧客体験が支えられています。
・一方で、こうした領域には、レポート作成、データ整理、設定変更に伴う確認・依頼、手作業での更新など、仕組み化・自動化できる業務が多く残っています。この工数を削減できるかどうかが、事業成長の大きな鍵になっています。
・本ポジションでは、BizOps Engineerとして、導入・運用支援に関わる業務現場に深く入り込み、日々の業務を理解しながら、効率化・自動化を進めていただきます。単に依頼を受けて開発するのではなく、現場の課題を見つけ、業務フローや運用のあり方まで含めて、実際に使われる仕組みへ整えていく役割です。
・顧客向けプロダクトの機能開発を主目的とするのではなく、事業運営の仕組みそのものを、業務と技術の両面から改善する役割です。【チームと現場との関わり方】・現在この領域の業務効率改善は、開発部内のチームで企画・実装を進めています。開発部に所属しながら、現場メンバーと密に連携して進めていただきます。
・現場とは週に1度の定例を設けており、そこで業務効率化の要望を受け取り、企画・改善につなげています。【業務内容】▍導入・運用支援に関わる業務現場に入り込み、非効率を技術で解消する
カスタマーサクセス、Webディレクター、テクニカルライターなどへのヒアリングを通じて、日々の業務で発生している手作業や属人化している運用を特定します。レポート作成の自動化、データ整理の効率化、管理画面や社内ツールの改善など、現場の負荷を減らす仕組みを設計・開発します。▍社内ツール・自動化基盤を開発・改善する
業務改善のための社内ツールや自動化基盤を開発します。小さなスクリプトから、本番運用を前提としたWebアプリケーション、外部サービスとのAPI連携、データ可視化・集計の仕組みまで、課題に応じて幅広く対応します。認証・認可やデータの取り扱いなど、社内で安全に運用するための設計もご自身で判断いただきます。▍生成AIを活用し、改善スピードを高める
実装や業務改善のスピードを高める手段として、生成AIサービスやAIエージェントを積極的に活用します。新しいサービスの試験導入にも前向きで、費用対効果が見込めるものは採用・予算の確保も速く進みます。AIを使って素早く試作し、現場からのフィードバックを受けながら改善していくことを重視します。▍リリース後の定着・改善まで担う
実装して終わりではなく、現場メンバーが実際に使える状態まで伴走します。利用状況を確認し、必要に応じて改善を重ねるところまで業務に含まれます。▍開発部と現場をつなぎ、優先度を判断しながら推進する
開発部に所属しながら、導入・運用支援に関わる現場メンバーと連携し、業務理解をもとに取り組むべき課題を見極めます。社内では業務の工数が記録・可視化されており、その時間情報や、要望ごとにかかる時間・頻度をもとに、着手するかどうかを判断しています。単発の依頼対応ではなく、大きなボトルネックの解消を優先しながら、継続的に改善を進めます。【入社後の進め方】・入社後はまず、プロダクトと導入・運用支援の業務フローを理解するところから始めます。現場へのヒアリングや定例への参加を通じて、業務の実態をつかんでいただきます。
・その後、既存ツールの小規模な改善や自動化から担当し、徐々に課題の選定・設計・実装・効果の確認まで担当範囲を広げていく想定です。
・カスタマーサクセスやWebディレクション、テクニカルライティングの業務知識は、入社時点では求めていません。現場との協働を通じて習得いただけます。【主な技術要素】・言語:JavaScript / TypeScript を主に使用します
・扱う領域:Webアプリケーション開発、外部サービスとのAPI連携、認証・認可(OAuth等)、データの集計・可視化
・生成AI:OpenAI(Azure OpenAI含む)、Gemini、Claude Code、Codex、Devin など【現在のIT環境】・パスワード管理:1Password
・チャット: Slack
・オンライン会議:Google Meet
・グループウェア: Google Workspace
・スクリーンショット共有:Gyazo
・情報共有:Helpfeel Cosense
・社内FAQ:Helpfeel【開発部のカルチャーを知るコンテンツ】開発部の採用資料や動画、ポッドキャスト、メンバーインタビューを1ページにまとめています。開発部の体制やAI時代の開発組織、社内文化、一緒に働くメンバーについて、選考の前に確認できます。▼ 開発部 選考のご案内(採用資料・動画・note・ポッドキャスト)
https://sites.google.com/notainc.com/helpfeel-recruit/engineering主な内容
・開発部の採用資料・会社紹介資料
・Helpfeel Tech Conf 2026の動画(CTO秋山の基調講演「Helpfeel開発部のいまと未来2026」ほか)
・開発や社内文化について話すポッドキャスト「今出川FM」
・開発部メンバーのインタビュー記事(note)
680|プロダクトUIデザイナー(開発部)
Helpfeel・Gyazo・Cosenseの3つの大規模プロダクトで、課題設定から情報設計・UI設計までを担う役割です
すでに多くのユーザーが日常的に使っているソフトウェアプロダクト(Helpfeel/Gyazo/Cosense)のUIを、継続的に設計・改善していくポジションです。画面を1枚つくって終わりではなく、情報設計やUIの一貫性そのものを、エンジニア・プロダクトマネージャーと一緒に決めていく役割を期待しています。※なお、本ポジションでいう「プロダクト」は、当社が開発・提供するソフトウェア(SaaS・Webアプリケーション)を指します。工業製品・ハードウェアのプロダクトデザイン(インダストリアルデザイン)や、コーポレートサイト・LP・広告クリエイティブの制作は担当範囲に含みません。【Helpfeelについて】“Human Empowerment Technology(テクノロジーで人の可能性を拡げる)”をビジョンに掲げ、Helpfeelはナレッジマネジメントに主軸を置いた3つの事業を運営しています。【Gyazo】瞬時に画面を共有し、コミュニケーションを加速する画像共有ツール
【Helpfeel Cosense】アイデアと知識を自由に記録して共有する、知的生産Wikiシステム
【Helpfeel】企業のAIを強くする、AIナレッジデータプラットフォーム生成AIの進化により、企業におけるAI活用は急速に広がっています。一方で、「人間向けに作られたデータをそのままAIに渡しても、期待した性能が出ない」という課題も明らかになっています。AIが正しく機能するには、データをAIにとって理解・活用しやすい“AI Ready”な状態、すなわちナレッジとして整える必要があります。
Helpfeelは、この「ナレッジ整備」と、それを最大限に活用する「AIアプリケーションの提供」の2軸で事業を展開し、企業や自治体、医療機関、教育機関などのAI活用を支える情報インフラの構築に取り組んでいます。
代表プロダクトの「Helpfeel」は、iPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術をコアにしています。現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する研究・プロダクト開発を進めており、導入実績は累計1,000サイトを突破しています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号【ポジション概要】・こちらのポジションでは、「Helpfeel」「Gyazo」「Cosense」の3プロダクトを対象に、UIデザインの品質向上に取り組むプロダクトUIデザイナーを募集します。
・「Helpfeel」は当社の中核をなす主要プロダクトです。「Gyazo」はユーザー数2,000万人以上、総アップロード数30億以上、「Cosense」はユーザー数40万人以上、総ページ数1,500万ページ以上と、いずれも大規模なプロダクトとして成長を続けています。
・各プロダクトの特性やユーザー体験を理解しながら、画面単位のデザインにとどまらず、情報設計、インタラクション、UIの一貫性や使いやすさの向上に取り組んでいただきます。実際に主担当となるプロダクトや関わり方については、これまでのご経験やご志向を踏まえて決定します。【業務内容】・他のデザイナーやエンジニア、PdMと連携しながら、プロダクト上の課題発見・課題設定、情報設計、UI設計、モックアップ作成、改善施策の提案に取り組んでいただきます。
・関係者と要件や優先順位を整理し、合意形成を図りながら、デザイン上の意思決定やプロジェクトの推進に関わっていただきます。
・必要に応じて、実装やユーザーテストにも関わっていただきます。
・静的な見た目の美しさだけではなく、プロダクト全体の文脈やユーザーの利用シーンを踏まえ、細部の振る舞いや使いやすさまで含めた質の高いユーザー体験を追求することが期待されます。【使用ツール/技術環境】・Figma
・Helpfeel Cosense
・Gyazo
・Slack
・GitHub
・React
・JavaScript/TypeScript【開発環境】・ソースコード管理: GitHub
・コミュニケーション: Slack, Helpfeel Cosense, Google Meet
・グループウェア: Google Workspace【働く環境やデザイン組織の特徴】・Helpfeelでは、各プロダクトチームがそれぞれ開発を進めながらも、プロダクトの垣根を越えた意見交換やアイデア共有が日常的に行われています。UIや体験設計についても、担当プロダクトに閉じず、他チームのデザイナー・エンジニアと相談しながら改善を進められる環境です。
・未踏スーパークリエータのCEO、未踏経験者のCTOをはじめ、プロダクトづくりに強い関心を持つメンバーが多く、UIやUXに関する議論も活発です。デザイナーが見た目を整えるだけでなく、使いやすさや情報設計について、開発チームと一緒に考えていく文化があります。決められた要件に沿って画面を作るだけではなく、課題設定やデザイン方針の意思決定から関わることができます。
・コロナ以前からフルリモート・フルフレックスを前提とした働き方を整えており、メンバーは関東・関西・九州など各地に分散しています。ドキュメントをベースに非同期で仕事を進める文化があるため、場所に縛られず、各自が集中しやすい環境で開発・デザインに向き合えます。【開発部のカルチャーを知るコンテンツ】開発部の採用資料や動画、ポッドキャスト、メンバーインタビューを1ページにまとめています。開発部の体制やAI時代の開発組織、社内文化、一緒に働くメンバーについて、選考の前に確認できます。▼ 開発部 選考のご案内(採用資料・動画・note・ポッドキャスト)
https://sites.google.com/notainc.com/helpfeel-recruit/engineering主な内容
・開発部の採用資料・会社紹介資料
・Helpfeel Tech Conf 2026の動画(CTO秋山の基調講演「Helpfeel開発部のいまと未来2026」ほか)
・開発や社内文化について話すポッドキャスト「今出川FM」
・開発部メンバーのインタビュー記事(note)
・UIデザイナー向け:デザイン施策の発表動画(Tech Conf 2024)と、今出川FM #79「デザインとビジネスの融合」
698|アナリティクスエンジニア(開発部)
社内外ユーザーの要件を、dbt×BigQueryのデータモデル・BI・Agent Skillsに落とし込む役割です
【Helpfeelについて】生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが、AIの判断の根拠となる「ナレッジ」です。 AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、"何をもとに答えを導き出すか"、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など、幅広い企業や組織のAI活用を支える"情報インフラ"の構築を支援するプロダクトの開発・提供を行っています。Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」は、iPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。 現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。※特許番号 第7112155号、第7112156号【募集背景】プロダクトの成功のためには、データに基づく意思決定支援の仕組みが必要です。Helpfeelの導入により実際に成果が向上していることを証明するため、あるいはデータの活用そのものを競争優位性に繋げるためには、信頼でき、スケーラブルに利用可能であり、拡張可能性の高いデータ分析基盤が必要です。
当ポジションでは、Helpfeelのアナリティクスエンジニアとして、蓄積されたデータをニーズに沿った形で活用するため、社内・社外のユーザーとの対話を通じて要件を設計し、信頼のある形でデータを利用する仕組みを作るアナリティクスエンジニア業務をお任せします。【業務内容】・データを利用する社外ユーザーや社内ユーザーに対するヒアリング、要件の設計、コンテキストエンジニアリング
・コンテキストを踏まえた最適なデータ提供経路の選定
・データ提供の実装、BIの構築、業務で利用するためのAgent Skillsの実装と提供
・テーブルの作成、テストの実施、ドキュメンテーションの整備
・既存のTransform Layerの維持、機能拡張、トラブルシューティング【プロダクトの技術要素】・フロントエンド:React, JavaScript/TypeScript
・バックエンド:Node.js, JavaScript/TypeScript, Python
・インフラ:Heroku, Google Cloud Platform, MongoDB Atlas
・開発支援:ESLint, Renovate【データエンジニアリング環境の技術要素】・BI:Looker Studio, Tableau
・Transform Layer:dbt, MetricFlow
・DWH: Google BigQuery
・データソース:Google Analytics 4, Google Spreadsheet, Salesforce, MongoDB Atlas,Google Cloud Logging
・タスク管理:GitHub Projects, GitHubのIssue【AIの利用環境】Helpfeelのデータエンジニアリング領域では、AIの存在を前提とした開発フローの再構築を実施しています。主な実施内容は以下のとおりです。・Agent Skillsの活用による手続的ワークフローの自動化。現在、リポジトリ内には30個以上のAgent Skillsが実装されています。
・MCP Serverを利用したAIによるデータアクセスの拡大。BigQuery MCP Serverやdbt MCP Serverの導入により、AIによる自然言語を通じたデータアクセスが可能となっています。
・Claude CodeやDevinなどのAIの力を最大限に活かすためのハーネスエンジニアリングの実施。
ドキュメンテーションやタスク管理など、コーディングの周辺分野も含めてAIに向けた最適化を進め、AIが真に活躍できる環境を整備しています。
・AIにとって扱いやすい技術スタックの選定既存のワークフローを前提とした単なる「AIの導入」ではなく、「AIが存在することを前提としたワークフローの再構築」を実施し、高いスピード感を持って結果を出し、スケーラブルな形で運用できるようにすることを目指しています。【働く環境やエンジニア組織の特徴】開発職は、各プロダクト・領域を軸に業務を進めています。一方で、組織は完全な縦割りではなく、プロダクトの垣根を越えた意見交換やアイデアの発信も活発に行われています。
未踏スーパークリエイターに認定されたCEOや、未踏経験者であるCTOとともに働く、プロダクトドリブンな企業文化が根付いています。技術やUI/UXについて日常的に議論しながら、より良いプロダクトを追求する環境です。
コロナ禍以前から、フルリモート・フルフレックスを前提とした働き方を取り入れており、社員数が200名を超えた現在も維持しています。社員は全国33都道府県から勤務しており、Helpfeel Cosenseを活用したドキュメント文化をベースに、場所や時間にとらわれず、非同期で仕事を進められる環境を整えています。
平均年齢は35.1歳です。また、直近の離職率は11.9%、平均残業時間は約12時間、育児休業取得率は男女ともに100%となっています。【開発部のカルチャーを知るコンテンツ】開発部の採用資料や動画、ポッドキャスト、メンバーインタビューを1ページにまとめています。開発部の体制やAI時代の開発組織、社内文化、一緒に働くメンバーについて、選考の前に確認できます。▼ 開発部 選考のご案内(採用資料・動画・note・ポッドキャスト)
https://sites.google.com/notainc.com/helpfeel-recruit/engineering主な内容
・開発部の採用資料・会社紹介資料
・Helpfeel Tech Conf 2026の動画(CTO秋山の基調講演「Helpfeel開発部のいまと未来2026」ほか)
・開発や社内文化について話すポッドキャスト「今出川FM」
・開発部メンバーのインタビュー記事(note)
710|上場準備室(クローズ)
株式会社Helpfeelでは"テクノロジーの発明により、人の可能性を拡張する" をビジョンに掲げ、
・スクリーンショット共有ツール「Gyazo」
・知的生産共有ノート「Helpfeel Cosense」
・どんな質問にも答えることが出来るAIナレッジデータプラットフォーム「Helpfeel」
というナレッジマネジメントに主軸を置いた3つの事業を運営しております。
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。
Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。
Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号
本ポジションでは、IPO関連業務を推進する上場準備室の立ち上げをお任せします。
現在は管理部やCRO室で対応を進めておりますが、今後は今回募集する上場準備室メンバーを中心に上場準備オペレーションの整備、体制構築などを進めていきたいと考えております。
上場準備室1人目の立ち上げメンバーとしてチャレンジしていただける方を募集します。
<具体的な業務内容>
・IPOまでの社内準備ロードマップ策定
・事業計画策定及び予実管理
・上場審査対応(上場申請書類・適時開示書類の作成等)
・上場審査に向けた社内体制の構築
・内部統制構築
・投資家とのコミュニケーション
・IR資料作成と準備
714|管理部 労務担当【派遣】
株式会社Helpfeelでは
「テクノロジーの発明により、人の可能性を拡張する」をビジョンに掲げ、
スクリーンショット共有ツール「Gyazo」
知的生産共有ノート「Helpfeel Cosense 」
どんな質問にも答えることが出来るAIナレッジデータプラットフォーム「Helpfeel」
というナレッジマネジメントに主軸を置いた3つの事業を運営しております。
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。
Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。
Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号
事業の拡大に伴い、労務面から会社の成長を支えられる人材を求めます。
■具体的な業務内容
・健康診断管理
医療機関へ電話・Webなどから予約申込
健診結果の回収・管理・集計
二次検査(再検査)の勧奨
産業医との連携
労働基準監督署への報告
・給与関連処理全般(年末調整、住民税等)
・その他労務対応(産育休、就労証明書・離職票の発行など)
801|コミュニケーションデザイナー
今回ご案内するポジションでは、Gyazo、Helpfeel Cosense、Helpfeelの3つのプロダクトを持つ株式会社Helpfeelの広報・採用広報施策に関するデザイン制作を行っていただきます。
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。
Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を軸に、企業や自治体、医療機関、教育機関など、さまざまな組織のAI活用を支える“情報インフラ”の構築を支援しています。
Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号
経営陣をはじめ、ステークホルダーが思い描く「Helpfeel」の企業像やプロダクト像の社内外への適切な発信を、デザイン面で推進していきます。
【具体的な業務内容】
Helpfeelの広報チームでは、会社や事業、プロダクトにまつわる複雑な情報や抽象的な概念を整理し、社内外に分かりやすく伝えるコミュニケーションデザイナーを募集しています。
資料や図版、Web、イベント、動画など、特定の媒体に領域を限定せず、目的や伝えたい内容に応じて最適な表現を考え、さまざまなアウトプットへ落とし込んでいただきます。
スキルや経験に応じて、具体的な制作業務を中心に担当いただく場合もあれば、関係者との議論や情報整理、企画・ディレクションを含めて自律的にプロジェクトを推進いただく場合もあります。
・会社や事業、プロダクトに関する複雑な情報の整理・構造化・可視化
・営業、広報、採用広報、IRなどで使用する資料のデザイン
・プレスリリースやオウンドメディア、採用ブログなどのアイキャッチ・図版制作
・経営陣や各部門と議論しながら、ブランドメッセージや抽象的な概念をデザインへ落とし込む
・ロゴ、キービジュアル、Web、動画など、多様なアウトプットの企画・制作
・広報、採用広報、IRなどのイベントに必要な空間装飾・展示物・ノベルティのデザイン
・コーポレートサイトやLPなどのデザイン・改善
・インナーブランディングや社内イベントに関するデザイン制作
・外部パートナーと連携した制作進行・ディレクション
【チームでやってきたいこと】
・会社のビジョンや新しい取り組みなど、まだ十分に言語化・可視化されていない概念を整理し、伝わる形にする
・社内に点在する情報や複雑な内容を、誰もが理解しやすいコミュニケーションへ変換する
・媒体を横断して、一貫性のあるブランド体験をつくる
・Helpfeel全体のコミュニケーションデザインのレベルを高める
・デザインを通じて、社員の理解や共感、エンゲージメントを高める
【このポジションのやりがい】
・経営や事業に近い場所で、会社がこれから発信していくメッセージやブランドづくりに携わることができます
・まだ表現の定まっていない新しい事業や概念を、自ら整理し、社会に伝わる形へつくり上げることができます
・資料、図版、Web、イベント、動画など、媒体を限定せず幅広いデザインに取り組めます
・社内外のさまざまな領域のプロフェッショナルと協働しながら、デザインの力でプロジェクトを前進させる経験ができます
・スキルや経験に応じて、実制作から企画・ディレクションまで担当領域を広げていくことができます
【利用ツール】
<デザイン>
・Figma
・Photoshop
・Illustrator
・Google slide
・STUDIO
<タスク管理>
・Backlog
<コミュニケーション>
・Slack
・Helpfeel Cosense
・Gyazo
・Google Meet / Zoom
<AI>
・Gemini
・その他業務に必要なものは利用可能
830|BizDev
AIプロダクトの新規事業開発・BizDev
Helpfeelについて株式会社Helpfeelでは"テクノロジーの発明により、人の可能性を拡張する" をビジョンに掲げ、
・スクリーンショット共有ツール「Gyazo」
・知的生産共有ノート「Helpfeel Cosense」
・どんな質問にも答えることが出来るAIナレッジデータプラットフォーム「Helpfeel」
というナレッジマネジメントに主軸を置いた3つの事業を運営しております。生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。募集背景現在HelpfeelはAI市場にチャレンジしており、AI関連のマルチプロダクト、ソリューション開発に注力しています。事業のさらなる加速に向け、開発とビジネスを強固につなぎ、プロダクト企画から販売戦略、CS(カスタマーサクセス)体制の確立までをリードするメンバーを募集しています。業務内容BizDevは3つの事業のうち、特に「Helpfeel」に関わります。
エンジニアリングに関わるプロダクトマネージャーと連携しながら、以下のような役割や業務を担っていただきます。<主な役割>
・Helpfeelに関わる新規機能・製品の立ち上げ
・プロダクトやサービスに関わる横断性の高い業務<具体的な業務例>
・研究開発中のプロダクトの顧客説明/デモ提供/サポート
・大手顧客に特化した特別サポートの提供
・予実計画やロードマップの策定体制BizDevポジションは事業開発への配属。
現在、事業開発は約3名(GM1名、メンバー2名)が在籍しております。
900|【業務委託・派遣】イベントアシスタント事務(マーケティング部)
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。
Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。
Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号
こちらのポジションでは、マーケティング部イベント企画チームへ所属していただき、
社内の展示会担当マーケターとともに、ブランド認知向上や見込顧客の獲得のために展示会、セミナー、カンファレンスなど、オンライン・オフラインのイベントマーケティングのアシスタントとして事務業務をお任せいたします。
■業務例
●展示会、ネットワーキングイベントの申込対応
●イベント開催に向けた準備対応
・ノベルティの準備、発注作業などの物品の手配
・コンパニオン手配
・事務局への入稿物対応
・請求書処理業務
●事務業務
・メール問い合わせ対応、書類記入など
●イベント参加後のリード情報管理
・データ入力、集計、レポート作成サポートなど
【利用ツール】
・Slack
・Gyazo
・Helpfeel Cosense
・Helpfeel
・Google Workspace
・Google Analytics
・Salesforce