01.ビジネス の求人一覧 - 株式会社Helpfeel
099|【全職種】カジュアル面談用応募フォーム
カジュアル面談用フォームです。
①GitHubのURLもしくはご準備がございましたら履歴書/職務経歴書をお送りください。体裁は問いません。ポートフォリオサイトも大歓迎です:)
②「応募先へのメッセージ」に希望するポジションを書いてください。
カジュアル面談は主に会社や募集中のポジションの説明をさせていただきます。カジュアル面談では選考はいたしません。また、話した内容は採用の可否には関係ありません。
なお、エントリー内容を踏まえ、適したポジションのご提案が難しいと判断した場合には、カジュアル面談の実施を見送らせていただくことがございます。
予めご了承いただけますと幸いです。
100|インサイドセールス
【募集背景】
Helpfeelは「テクノロジーの発明により、人の可能性を拡張する」をビジョンに掲げ、クラウド型AI検索ツール「Helpfeel」を開発・提供している企業です。
今後は、日本トップのSaaS企業、さらには海外展開をより加速し、日本を代表するグローバルIT企業として、世界中のナレッジギャップの解消に貢献します。
現在IPOを見据え、組織力の底上げが必要となっています。
具体的には、更なるエンタープライズ企業の開拓強化や、DX化が遅れている30兆円のグローバル市場に対し、これまでの検索ツールに留まらず、
従業員の業務効率化や顧客体験の向上を促せるようなマルチプロダクト展開を進めている変革フェーズです。
そのため、新規開拓のブレーンとなるインサイドセールスメンバーの採用をより強化しています。
【Helpfeelとは】
「テクノロジーで、人の可能性を拡張する」
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。
Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。
企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。
Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号
⸻
Helpfeelが選ばれる理由:
・検索性の高さ:誰でも簡単に、欲しい情報にたどり着ける
・安全性の高さ:生成AIを活用しながら、誤回答のリスクは限りなくゼロ
・安心のサポート:導入から運用・改善まで、企業にしっかり伴走
⸻
SaaSやAIに関心があり、「人の可能性を拡張するテクノロジー」に携わりたい方にはぴったりの環境です。あなたの次の一歩に、Helpfeelを選んでみませんか?
【具体的な業務イメージ】
新規商談の創出のためのアプローチを中心に、CACを意識した改善提案までお任せします。
・電話、メール、SNSを活用したアプローチ
・CACの改善提案
・マーケティングチームやフィールドセールスとの連携
■現在の営業組織の体制
セールス組織は約80名(IS、FS、AE、コンサルティングセールス等)が在籍。
インサイドセールスチームは、より専門性を高めるために、企業規模やリードソースごとに分かれたチームを編成しております。
■利用ツール
・Salesforce
・Slack
・Helpfeel Cosense
・GoogleMeet
・ZOOM
・Miitel
【ポジションの魅力】
・DX化が遅れている市場を開拓できる
Helpfeelは社内外の様々な疑問を解決できる業務効率化、顧客満足度向上ツールです。
企業規模問わずDX化が遅れている部分に啓蒙活動を行いながら営業を実施しています。
・多様な業界・業種・規模の顧客と接点を持てる
大手企業はじめ、導入企業数は日々増えておりますが、より多くの業界、業種、規模の顧客との接点を持てるよう新規開拓営業を行っています。
・最先端のAIテクノロジー知識を吸収できる
常に新しい知識やスキルを習得できるよう、開発チームとのMTGや研修など用意しています。最先端の情報をキャッチアップしながら自己成長し続けられる環境です。
・多様なキャリアパスを実現可能
インサイドセールスの専門性を高め、スペシャリストを目指すことはもちろん、チームリーダーやマネージャーを目指しキャリアアップすることも出来ます。
またフィールドセールスやアカウントエグゼクティブなど、ご自身の志向性に応じて横のキャリアを築くメンバーもおります。
・経営視点を養うことができる
CACを中心に様々な指標を意識しながら営業活動を行っております。経営者との距離も近い分、経営視点を持ちながらキャリアを築くことができます。
101|インサイドセールス(エンタープライズ戦略)
【募集背景】
Helpfeelは「テクノロジーの発明により、人の可能性を拡張する」をビジョンに掲げ、クラウド型AI検索ツール「Helpfeel」を開発・提供している企業です。
今後は、日本トップのSaaS企業、さらには海外展開をより加速し、日本を代表するグローバルIT企業として、世界中のナレッジギャップの解消に貢献します。
現在IPOを見据え、組織力の底上げが必要となっています。
具体的には、更なるエンタープライズ企業の開拓強化や、DX化が遅れている30兆円のグローバル市場に対し、これまでの検索ツールに留まらず、
従業員の業務効率化や顧客体験の向上を促せるようなマルチプロダクト展開を進めている変革フェーズです。
そのため、本ポジションではさらなる事業拡大を遂行するための新生チームのコアメンバーを募集いたします。
エンタープライズ企業からの受注を見据えたリードジェネレーションから商談獲得までのプロセス設計や管理をお任せし、
単純なハウスリストへのアプローチだけではなく、ターゲット企業に対して新規開拓営業を推進いただきます。
エンタープライズへのセールス戦略の立案から携わることができるため、インサイドセールスのスペシャリストを目指したい方だけでなく、
営業企画などの企画職に関心のある方やキャリアアップ、スキルアップを目指したい方を歓迎いたします。
【Helpfeelとは】
「テクノロジーで、人の可能性を拡張する」
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。
Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。
Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号
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Helpfeelが選ばれる理由:
・検索性の高さ:誰でも簡単に、欲しい情報にたどり着ける
・安全性の高さ:生成AIを活用しながら、誤回答のリスクは限りなくゼロ
・安心のサポート:導入から運用・改善まで、企業にしっかり伴走
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SaaSやAIに関心があり、「人の可能性を拡張するテクノロジー」に携わりたい方にはぴったりの環境です。あなたの次の一歩に、Helpfeelを選んでみませんか?
【具体的な業務イメージ】
エンタープライズ企業からの受注を見据えたリードジェネレーションから商談獲得までのプロセス設計や管理をお任せします。
・電話、メール、SNSを活用したアプローチ
・ターゲット企業に対するリストターゲティング~アプローチを含むABM戦略の推進
・組織戦略の立案~具体戦術への落とし込み
・マーケティングチームやフィールドセールスとの連携
・商談同席
■現在の営業組織の体制
セールス組織は約80名(IS、FS、AE、コンサルティングセールス等)が在籍。
本ポジションのアカウントセールスチームは、15名体制です。
■利用ツール
・Salesforce
・Slack
・Helpfeel Cosense
・GoogleMeet
・ZOOM
・Miitel
【ポジションの魅力】
・架電以外の新規リード獲得スキルを身につけられる
新規開拓営業となるため、実施施策はリストへの架電だけでなく、マーケティング施策を含む多様なチャネル、サービスを活用した商談創出を推進するポジションで知見が広がります。
・裁量権の大きさと自らの提案が事業拡大に直結する環境
施策の上流設計から関わっていただくため大きな裁量権を持ちながらキャリアを形成することができます。
・多様なキャリアパスを実現可能
インサイドセールスを極めたい方だけでなく、企画職への転換、マネジメントへのチャレンジなど多様なキャリアパスが描けます。
102|インサイドセールス(リーダー候補)
【募集背景】
Helpfeelは「テクノロジーの発明により、人の可能性を拡張する」をビジョンに掲げ、クラウド型AI検索ツール「Helpfeel」を開発・提供している企業です。今後は、日本トップのSaaS企業、さらには海外展開をより加速し、日本を代表するグローバルIT企業として、世界中のナレッジギャップの解消に貢献します。
現在IPOを見据え、組織力の底上げが必要となっています。具体的には、更なるエンタープライズ企業の開拓強化や、DX化が遅れている30兆円のグローバル市場に対し、これまでの検索ツールに留まらず、従業員の業務効率化や顧客体験の向上を促せるようなマルチプロダクト展開を進めている変革フェーズです。
そのため、新規開拓のブレーンとなるインサイドセールスメンバーの採用をより強化しています。
【Helpfeelとは】
「テクノロジーで、人の可能性を拡張する」
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。
Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。
Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号
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Helpfeelが選ばれる理由:
・検索性の高さ:誰でも簡単に、欲しい情報にたどり着ける
・安全性の高さ:生成AIを活用しながら、誤回答のリスクは限りなくゼロ
・安心のサポート:導入から運用・改善まで、企業にしっかり伴走
⸻
SaaSやAIに関心があり、「人の可能性を拡張するテクノロジー」に携わりたい方にはぴったりの環境です。あなたの次の一歩に、Helpfeelを選んでみませんか?
【具体的な業務イメージ】
入社後3か月間のプレイヤー業務を経て、ユニットリーダーとしてチームを牽引していただきます。
・定量/定性を用いた社内向けの進捗報告
・成果創出に向けた営業ツールの整備/メンバーのスキルセットのサポート
└(架電時の)営業トークスクリプト
└切り返しトーク集の作成・ブラッシュアップ
└メンバーへの営業ロールプレイング
■現在の営業組織の体制
セールス組織は約80名(IS、FS、AE、コンサルティングセールス、パートナーセールス、経営企画室)が在籍しております。
インサイドセールスチームは、より専門性を高めるために、企業規模やリードソースごとに分かれたチームを編成しております。
■利用ツール
・Salesforce
・Slack
・Helpfeel Cosense
・GoogleMeet
・ZOOM
・Miitel
【ポジションの魅力】
・組織拡大フェーズにおけるメンバー育成経験
自身が育成したメンバーの活躍、組織改善提案が事業拡大に直結する手触り感を持つことができます。
・多様なキャリアパスを実現可能
リーダーを経験し、その後マネージャーなどの役職を目指していける環境です。
実績を積むことで多様なキャリアを描くことが可能です。
103|インサイドセールス(第二新卒歓迎)
【募集背景】
Helpfeelは「テクノロジーの発明により、人の可能性を拡張する」をビジョンに掲げ、クラウド型AI検索ツール「Helpfeel」を開発・提供している企業です。
今後は、日本トップのSaaS企業、さらには海外展開をより加速し、日本を代表するグローバルIT企業として、世界中のナレッジギャップの解消に貢献します。
現在IPOを見据え、組織力の底上げが必要となっています。具体的には、更なるエンタープライズ企業の開拓強化や、DX化が遅れている30兆円のグローバル市場に対し、
これまでの検索ツールに留まらず、従業員の業務効率化や顧客体験の向上を促せるようなマルチプロダクト展開を進めている変革フェーズです。
そのため、新規開拓のブレーンとなるインサイドセールスメンバーの採用をより強化しています。
【Helpfeelとは】
「テクノロジーで、人の可能性を拡張する」
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。
Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。
Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号
⸻
Helpfeelが選ばれる理由:
・検索性の高さ:誰でも簡単に、欲しい情報にたどり着ける
・安全性の高さ:生成AIを活用しながら、誤回答のリスクは限りなくゼロ
・安心のサポート:導入から運用・改善まで、企業にしっかり伴走
⸻
SaaSやAIに関心があり、「人の可能性を拡張するテクノロジー」に携わりたい方にはぴったりの環境です。あなたの次の一歩に、Helpfeelを選んでみませんか?
【具体的な業務イメージ】
・Helpfeelを検討しているお客様を対象に、継続的なコミュニケーションやヒアリングをした関係構築
・日常的なフォローアップを通した新規商談を獲得
・受注率を高めるため、正確な顧客情報をSalesforce等を通した管理
■現在の営業組織の体制
セールス組織は約80名(IS、FS、AE、コンサルティングセールス等)が在籍。
インサイドセールスチームは、より専門性を高めるために、企業規模やリードソースごとに分かれたチームを編成しております。
■利用ツール
・Salesforce
・Slack
・Helpfeel Cosense
・GoogleMeet
・ZOOM
・Miitel
【ポジションの魅力】
・DX化が遅れている市場を開拓できる
Helpfeelは社内外の様々な疑問を解決できる業務効率化、顧客満足度向上ツールです。企業規模問わずDX化が遅れている部分に啓蒙活動を行いながら営業を実施しています。
・多様な業界・業種・規模の顧客と接点を持てる
大手企業はじめ、導入企業数は日々増えておりますが、より多くの業界、業種、規模の顧客との接点を持てるよう新規開拓営業を行っています。
・最先端のAIテクノロジー知識を吸収できる
常に新しい知識やスキルを習得できるよう、開発チームとのMTGや研修など用意しています。最先端の情報をキャッチアップしながら自己成長し続けられる環境です。
・経営視点を養うことができる
CACを中心に様々な指標を意識しながら営業活動を行っております。経営者との距離も近い分、経営視点を持ちながらキャリアを築くことができます。
・多様なキャリアパスを実現可能
インサイドセールスの専門性を高め、スペシャリストを目指すことはもちろん、チームリーダーやマネージャーを目指しキャリアアップすることも出来ます。
またフィールドセールスやアカウントエグゼクティブなど、ご自身の志向性に応じて横のキャリアを築くメンバーもおります。
130|フィールドセールス
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。
Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。
Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号
■具体的な業務内容
・Helpfeelを検討しているお客様を対象に、継続的なコミュニケーションやヒアリングを通じた関係構築
・アポイントメントが成立したお客様への訪問
・日常的なフォローアップを通した新規商談の獲得
・サービス説明~契約書締結までの対応
・受注率を高めるため、正確な顧客情報をSalesforce等を通じた管理
SMBからエンタープライズまで幅広いお客様を対象としています。
【利用ツール】
・Salesforce
・Slack
・Helpfeel Cosense
・GoogleMeet
・ZOOM
・Miitel
■関連記事
・フィールドセールス部 ジェネラルマネージャー 江口のインタビュー記事
https://note.helpfeel.com/n/n9d6e390ef1f8?magazine_key=ma8062b32b0a7
・フィールドセールスメンバー インタビュー記事
https://note.helpfeel.com/m/meecab0cc0d48
131|フィールドセールス(エンタープライズ領域)
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。
Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。
Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号
今回募集するポジションでは、FSとしてエンタープライズ企業(従業員数500名以上)に向けた営業活動をおまかせします。Helpfeelを検討しているお客様に向けて継続的なコミュニケーションやヒアリングを通じた関係構築を行い、新規商談の獲得を目指します。
■具体的な業務内容
・従業員数500名以上の企業との初回商談から契約締結に向けた一連業務
・Salesforce等のITシステムを活用した正確な顧客情報管理
■現在の営業組織の体制やキャリアパスについて
セールス組織は約80名(IS、FS、AE、コンサルティングセールス等)が在籍。
【利用ツール】
・Salesforce
・Slack
・Helpfeel Cosense
・GoogleMeet
・ZOOM
・Miitel
150|アカウントエグゼクティブ
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。
Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。
Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号
【募集の背景】
現在セールスチームではThe Modelの組織体制を取っていますが、顧客の課題解決や事業成長を促すためには業界・企業グループに深く入り込み、一気通貫で対応・意思決定を行える状態にする必要があるのではないかと考えました。
現在は17名のメンバーで各アカウントの開拓、商談などを行なっており、チームの成長を鑑みて体制の構築が急務となってきています。
既存メンバーと共に事業成長を牽引頂ける方を求めています。
◼︎業務内容の例
アカウントエグゼクティブは主に大手企業が抱える課題解決のための戦略立案、業務プロセス設計などを行なっていただきます。
・マーケティングチームと共同しゼロから戦略的なアプローチを企画
・顧客の課題を深く理解し、自社プロダクトを活用したソリューションの提供
・顧客への継続的な提案活動とフォローアップ
・セールスとカスタマーサクセスチームの共同作業の業務設計
・顧客ユースケースの整理とプロダクト開発へのフィードバック
・数値分析
◼︎ポジションの魅力
・社内外ともに経営層とのコミュニケーションが多く、経営者視点が養える
・目的に合わせてルールや制度を0から作ることができる
・顧客の課題解決のための提案を通じて、営業力や契約交渉力がより高くなる
・セールスプロセス全体を管理する力や、売上目標達成に向けた計画立案能力が身に付く
162|業務コンサルタント(AIコンサル部)
顧客の業務課題を起点に、AIが現場で機能するためのナレッジ・業務フロー・システム連携・運用体制を設計し、FDEと連携しながら業績改善につながる状態まで伴走するポジションです。
顧客の業務課題を解き、AIが正しく機能するためのナレッジ・業務フロー・運用体制を設計し、現場で使われる状態まで伴走する——それがHelpfeelの業務コンサルタントです。ツールを導入して終わりではなく、顧客の業績(PL)にまで効く業務変革をやり切ることをミッションにしています。技術的な実装はFDE(エンジニア)と分担するため、ビジネス側の課題整理・業務設計に強みを持つ方を想定しています。■ 仕事概要
AIを使うためには既存ツール/システム(SoR/SoA)とのつなぎ込みと継続的な情報連携が不可欠です。顧客と握ったゴールを目的とした際に、最適な手段で既存ツール/システムとの連携を図りAIを稼働させることが成果最大化に直結します。
場合によっては当社内の追加開発や顧客側での既存ベンダーの乗り換え推奨含めて、ゴールを実現するためのシステム側の最適化を行うことが、役職において求められるミッションになります。Helpfeelが取り組んでいることHelpfeelは、FAQツールとして培ってきた「ナレッジデータの設計・整備・活用」の知見を軸に、AIナレッジデータプラットフォームへと進化してきました。目指しているのは単なるツール提供ではなく、企業が「AIを正しく機能させられる状態(=AI-Ready)」をつくるための伴走です。現場に眠る暗黙知を発掘・構造化し、正確な情報とノイズを切り分け、情報の鮮度を保ち続ける運用の仕組みまでを、顧客と一緒に作り上げます。
こうした地道なナレッジ改善を、私たちは900サイトで積み重ねてきました。とりわけ金融・インフラ・公共など、セキュリティ要件が厳しく導入難度の高い領域でも実績を伸ばしており、エンタープライズ企業への深い関与が強みになっています。AIコンサルティング部と、業務コンサルタントの役割この変革を進めていくために新設されたのがAIコンサルティング部です。従来型SaaSのような部分最適にとどまらず、顧客の業務成果を最大化するために、AI・データ・ナレッジ・業務設計を組み合わせた変革を目指します。
部門はPM・業務コンサル・運用コンサル・FDE・セールスで構成されており、業務コンサルタントは、「顧客の業務課題を整理し、あるべき業務プロセスを描く」役割を担います。
顧客の要望をそのまま受け取って実装するのではなく、何を・なぜ解くのかを定義し、AIをどう活かすかを設計して、変革が現場に根づくまで伴走します。
私たちが見据えているのは、「AIと人が協働し、AIが担う業務と人が担う判断・管理が適切に設計されている」状態です。
その実現に向けて、業務プロセスやAIと人の役割分担を見直し、AIマネジメントのあり方を具体化しながら、現場で成果が出る形に落とし込むのがこのポジションの役割です。
技術的な実装はFDEや開発チームと分担するため、開発経験は前提としません。まだ役割や進め方が固まりきっていないフェーズだからこそ、自分たちで型をつくっていく面白さを楽しめる方を歓迎します。■ 業務内容
顧客の業務課題の解決とAI-Ready化に向けて、業務プロセス・データ・既存ツール/システムの現状を整理し、AIが継続的に成果を出せる状態の設計から運用定着までを担っていただきます。
進め方は大きく「① 課題抽出(Discovery)」と「② 実行支援(Delivery)」の2段階です。① 課題抽出(Discovery):現状把握 → ゴール設定 → 実現ロードマップ● 顧客の業務フロー、利用中のツール/システム、データ・ナレッジの流れを調査・ヒアリングし、現状を可視化する
● 業務上のボトルネックに加え、AI活用の妨げとなっている情報連携・システム運用・データ管理上の課題を特定する
● 顧客の要望をそのまま受け取らず、背景・目的を深掘りし、最終的に実現すべき業務成果・事業成果を言語化する
● 現状とゴールの差分を踏まえ、業務プロセスの見直し、既存ツール/システムとの連携、追加開発、既存ベンダーの見直しなども選択肢に含めた実現ロードマップを描く
● 工数削減・コスト削減・PLへの影響などの効果試算を行い、施策の優先順位や投資対効果を整理する
● 経営層・事業部門・IT部門・外部ベンダーなど、複数のステークホルダーの合意形成を支援・リードする② 実行支援(Delivery):あるべき業務設計 → 実現方針整理 → 運用定着● AI・ナレッジ活用を前提とした「あるべき業務」を設計し、新しい業務フロー・SOP(業務マニュアル)・意思決定基準を整える
● AIが担える業務と、人が判断・管理すべき業務を切り分け、業務プロセスを分解・再設計する
● AIを適用すべきポイントを見極め、必要な情報・データ・システム連携の方針を整理する
● FDEや運用コンサルタントと連携し、顧客ゴールの実現に必要な要件定義・実装方針・運用設計につなげる
● 必要に応じて、当社内での追加開発や顧客側の既存ツール/ベンダー見直しも選択肢に含め、FDEや関係部門と連携しながら実現方針を整理・提案する
● 現場への教育、運用ルールの整備、定着状況のモニタリング、レポーティングまで伴走し、解決策が継続的に使われる状態をつくる成果(KPI)への責任と、コンサル手法の型づくり● 成果指標(KPI)に向き合い、顧客と同じ目線で業務改善・PL改善に伴走する
例:コンタクトセンター領域では、「自己解決数の向上=問い合わせ削減」「AHT(平均処理時間)の短縮=対応コスト削減」などがPLに直結します
● さらに上流では、事業KPIの再定義やROI設計など、経営レイヤーと接続した議論にも踏み込む
● 個別プロジェクトの中で得られた知見から、汎用化できる業務変革・AI導入・システム連携の型を見出し、自社のコンサルティング手法として標準化していく
163|セールス(AIコンサル部)
コンサルタント・エンジニアと共に、企業のAI活用課題をPL改善につながる業務変革プロジェクトへ変えるセールスポジションです。
エンタープライズ企業のAI活用課題を捉え、コンサルタント・エンジニアとひとつのチームで提案を組み立て、業務変革プロジェクトの起点をつくる——それがAIコンサルティング部のセールスです。プロダクトを売って終わりではなく、顧客の業績(PL)にまで効く変革の入り口を担うことをミッションにしています。■ 仕事概要生成AI・大規模言語モデル(LLM)の普及により、多くの企業がAI活用に動き出しています。しかし実際の現場では、「AIを入れたのに期待した回答が返ってこない」「古いマニュアルを正解として扱ってしまう」「構想はあるのに業務に根付かない」といった声が後を絶ちません。
その多くは、AIモデルの性能だけでは解決できない課題です。業務を深く理解し、AIが正しく働くためのナレッジ・仕組み・運用を設計し、現場に根付かせる——そんな担い手が必要とされています。「とりあえずAIを導入した」状態では、ツール費用がかさむばかりで人件費も変わりません。私たちが目指すのは、AIを正しく機能させ、顧客のPL改善にまでつながる、実効性のあるAI活用です。Helpfeelが取り組んでいること
Helpfeelは、FAQツールとして培ってきた「ナレッジデータの設計・整備・活用」の知見を軸に、[* AIナレッジデータプラットフォーム]へと進化してきました。目指しているのは単なるツール提供ではなく、企業が「AIを正しく機能させられる状態(=AI-Ready)」をつくるための伴走です。現場に眠る暗黙知を発掘・構造化し、正確な情報とノイズを切り分け、情報の鮮度を保ち続ける運用の仕組みまでを、顧客と一緒に作り上げます。
こうした地道なナレッジ改善を、私たちは900サイトで積み重ねてきました。とりわけ金融・インフラ・公共など、セキュリティ要件が厳しく導入難度の高い領域でも実績を伸ばしており、エンタープライズ企業への深い関与が強みになっています。AIコンサルティング部と、セールスの役割
この変革を進めていくために新設されたのが** AIコンサルティング部**です。従来型SaaSのような部分最適にとどまらず、顧客の業務成果を最大化するために、AI・データ・ナレッジ・業務設計を組み合わせた変革を目指します。部門はPM・業務コンサル・運用コンサル・FDE(エンジニア)・セールスで構成されています。
セールスは、その最前段に立ち、「顧客のAI活用課題を捉え、プロジェクトの起点をつくる」役割を担います。受注後は、業務コンサルタントによる課題抽出(Discovery)、業務コンサルタント×FDEによる業務設計・技術実装(Delivery)、運用コンサルタントによる運用定着へとつながっていきます。セールスはこのリレーの第一走者として、顧客の課題理解の深さと提案の質がプロジェクト全体の成否を左右する、責任の大きいポジションです。
単に機能を説明して売るのではなく、コンサルタント・エンジニアと垣根なく議論しながら、顧客ごとに提案を設計していくスタイルです。まだ役割や進め方が固まりきっていないフェーズだからこそ、自分たちでセールスの型をつくっていく面白さを楽しめる方を歓迎します。■ 業務内容提案活動(プロジェクトの起点づくり)金融・インフラ・製造をはじめとするエンタープライズ企業に対し、AI活用・ナレッジ活用に関する課題をヒアリングし、整理する顧客の課題に合わせて、業務コンサルタント・FDEと連携しながら提案を設計するサービス説明から契約締結までの商談推進検討中の顧客との継続的なコミュニケーション・関係構築、フォローアップを通じた商談獲得チーム連携・型づくり週2回の合同朝会などを通じて、コンサルタント・エンジニアと案件・知見を共有し、提案の質を高める商談で得た顧客の声・ユースケースを整理し、提案や自社プロダクトへのフィードバックにつなげるSalesforce等を活用した顧客情報・商談の管理立ち上げフェーズの組織のため、セールスプロセスや提案の「型」づくりにも関わっていただきます
193|BizOps
株式会社Helpfeelでは"テクノロジーの発明により、人の可能性を拡張する" をビジョンに掲げ、
・スクリーンショット共有ツール「Gyazo」
・知的生産共有ノート「Helpfeel Cosense」
・どんな質問にも答えることが出来るAIナレッジデータプラットフォーム「Helpfeel」
というナレッジマネジメントに主軸を置いた3つの事業を運営しております。
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。
Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。
Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号
BizOpsポジションは経営企画室への配属を予定しております。
■具体的な業務内容
・各種ツールを用いた、セールス・マーケ全体のデータ集約基盤の構築と業務効率化/高度化
└ 上記の実現のために、ビジネスサイドの業務効率に関わる課題ヒアリング
└ 上記の課題を解消するための要件定義およびシステム/業務オペレーション設計(新たなシステムの新規導入検討を含む)
(参考)弊社BizOpsチームで取り扱っているサービス例
- Salesforce
- Miitel
- FORCAS
- Sansan
- Amptalk 等
└ 各部署(セールス、マーケティング、CS等)と連携した、各種行動データのモニタリング環境の構築
└ データ活用基盤の定期的なメンテナンス
セールス関連の業務をキャッチアップしていただく可能性があります。
■現在の経営企画室の体制
経営企画室は約5名(GM1名、メンバー4名)が在籍しております。
【利用ツール】
・Salesforce
・Slack
・Helpfeel Cosense
・GoogleMeet
・ZOOM
・ベルフェイス
・Miitel
200|カスタマーサクセス
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。
Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。
Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号
プロダクト【Helpfeel】のカスタマーサクセスとして以下の業務をお任せいたします
・Helpfeel導入後のお客様の導入目標のすり合わせ
・導入後のオンボーディングサポート
・担当顧客への分析ツールを用いた分析及び定例レポート作成
・基本月に一度の定例会での分析結果の共有及び改善ご提案
・お客様の状況に応じたアップセル・クロスセル提案
カスタマーサクセス内のチーム配属はスキルやご経験に合わせて、配属を検討させていただきます。
Helpfeelをご利用中のお客様の業界は日本を代表するトップメーカーや金融、EC、SaaS、ゲーム会社、印刷EC、広告など多岐に渡るため特定業界に限らずキャリア形成をされたい方にもおすすめです。
また日常的な業務や顧客との定例はリモートで行いますが
月に数度お客様先への出張対応が発生する可能性がございます(1〜3回程度)
【利用ツール】
・Google Analytics
・Google Workspace
・Slack
・Helpfeel Cosense
・Helpfeel
・Gyazo
■関連記事
・カスタマーサクセス部 ジェネラルマネージャー 森原のインタビュー記事
https://note.helpfeel.com/n/ndfe6c44ab2ab
・カスタマーサクセスメンバー インタビュー記事
https://note.helpfeel.com/m/m9e08d60df8fd
400|インハウスマーケター(イベント企画)
株式会社Helpfeelでは"テクノロジーの発明により、人の可能性を拡張する" をビジョンに掲げ、
・情報をナレッジにするメディアキャプチャーツール「Gyazo」
・ドキュメント文化が育つナレッジベース「Helpfeel Cosense」
・問い合わせ削減もCX改善もできるAIナレッジデータプラットフォーム「Helpfeel」
というナレッジマネジメントに主軸を置いた3つの事業を運営しております。
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。
Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。
Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号
本ポジションでは、リード獲得およびブランド認知向上に向けた、セミナー・イベントの企画・運営から分析までを一貫して推進していただきます。
【具体的な業務内容】
■セミナー・イベントの企画立案(月1〜2回程度)
・ターゲット層に合わせたイベントの企画・立案
・パートナー企業との共催イベントの打診・調整
・テーマ選定・コンテンツ設計
・登壇者のアサイン・調整
・当日の進行管理・司会進行、登壇者サポート
■効果測定・マーケティング分析
・セミナー参加者数、リード獲得数、案件化率などのデータ分析
・分析結果に基づく改善施策の策定・実行(PDCAサイクルの推進)
■マーケティングコンテンツの企画・制作
・イベント内容と連動したコンテンツの企画・作成
・参加者へのフォローメール・マーケティング施策の設計
【KPI】
・リード数および商談数・案件数
・各チャンネルごとのリード単価・商談獲得単価
※これまでのご経験やご意向に応じて、オウンドメディアの企画/運営やイベント起点でのリードナーチャリング施策の設計などにもチャレンジできるポジションです。
【利用ツール】
・Slack
・Gyazo
・Helpfeel Cosense
・Google Workspace
・Google Analytics
・Salesforce
・HubSpot
・Figma
401|インハウスマーケター(リードジェネレーション)
株式会社Helpfeelでは"テクノロジーの発明により、人の可能性を拡張する" をビジョンに掲げ、
・情報をナレッジにするメディアキャプチャーツール「Gyazo」
・ドキュメント文化が育つナレッジベース「Helpfeel Cosense」
・問い合わせ削減もCX改善もできるAIナレッジデータプラットフォーム「Helpfeel」
というナレッジマネジメントに主軸を置いた3つの事業を運営しております。
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。
Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。
Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号
本ポジションでは、「Helpfeel」の認知度向上から受注機会の創出まで、リードジェネレーション領域全体の戦略立案から実行までを担っていただきます。
【具体的な業務内容】
■リードジェネレーション戦略の企画・実行
・Webサイト、LP、ホワイトペーパー等を活用したインバウンド施策の企画・実行
・SEO、広告運用、コンテンツマーケティングなど多角的なチャネルからのリード獲得の戦略立案
・獲得リードの質と量のバランスを追求し、KPI設計とPDCAサイクルの高速化
・Google Analytics、Salesforce等を活用したデータ分析
■リードナーチャリング施策の設計・運用
・MA(マーケティングオートメーション)ツールを活用したリード設計
・セグメント別のメールマーケティングシナリオ設計・配信・効果検証
・休眠顧客の掘り起こし施策の企画と実行
■予算管理・ROI最適化
・月次・四半期ごとのマーケティング予算の策定と管理
・チャネル別・施策別のコスト分析とROI改善提案
・費用対効果の高い施策への投資配分の最適化
【KPI】
・リード数および商談数・案件数
・各チャンネルごとのリード単価・商談獲得単価
【利用ツール】
・Slack
・Gyazo
・Helpfeel Cosense
・Google Workspace
・Google Analytics
・Salesforce
・HubSpot
・Figma
402|インハウスマーケター(リーダー候補)
株式会社Helpfeelでは"テクノロジーの発明により、人の可能性を拡張する" をビジョンに掲げ、
・情報をナレッジにするメディアキャプチャーツール「Gyazo」
・ドキュメント文化が育つナレッジベース「Helpfeel Cosense」
・問い合わせ削減もCX改善もできるAIナレッジデータプラットフォーム「Helpfeel」
というナレッジマネジメントに主軸を置いた3つの事業を運営しております。
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。
Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。
Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号
本ポジションでは、「Helpfeel」の認知度向上から受注機会の創出まで、リードジェネレーション領域全体を統括し、事業成長を加速させるマーケティング戦略の立案・実行をリードしていただきます。
【具体的な業務内容】
■インバウンドマーケティングの戦略立案・実行
・Web広告運用(Google広告、Meta広告等)の戦略設計~効果測定
・SEO施策の立案と実行、オウンドメディア連携による流入の最大化
・ランディングページの改善提案とCVR向上のためのABテスト実施
■イベント・コンテンツマーケティング
・共催ウェビナーの企画~集客~効果測定(月1〜2回程度)
・カンファレンスやイベントへの出展計画と実行
・ホワイトペーパーや導入事例記事などの制作ディレクション
■リードナーチャリング施策の設計・運用
・MA(マーケティングオートメーション)ツールを活用したリード設計
・セグメント別のメールマーケティング施策の企画と効果検証
・休眠顧客の掘り起こし施策やエンゲージメント戦略の立案
■予算管理・ROI最適化
・Google Analytics、Salesforceを用いたデータ分析
・月次/四半期でのKPI管理とレポーティング
・マーケティング予算の配分最適化とROI管理
【KPI】
・リード数および商談数・案件数
・各チャンネルごとのリード単価・商談獲得単価
※これまでのご経験やご意向に応じて、ご入社後は得意な領域から段階的にお任せいたします。
※将来的には、チームのマネージャーとしてのキャリアパスも想定しているポジションです。
【利用ツール】
・Slack
・Gyazo
・Helpfeel Cosense
・Google Workspace
・Google Analytics
・Salesforce
・HubSpot
・Figma
802|【業務委託】コミュニケーションデザイナー
今回ご案内するポジションでは、Gyazo、Helpfeel Cosense、Helpfeelの3つのプロダクトを持つ株式会社Helpfeelの広報・採用広報施策に関するデザイン制作を行っていただきます。
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。
Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。
Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号
経営陣をはじめ、ステークホルダーが思い描く「Helpfeel」の企業像やプロダクト像の社内外への適切な発信を、デザイン面で推進していきます。
【具体的な業務内容】
Web制作を中心に、広報・マーケティング領域のクリエイティブ制作をご担当いただきます。
・コーポレートサイトのリニューアルデザイン
・新規LPの企画・デザイン
・情報整理・図解制作
・営業資料・会社紹介資料などのデザイン
・ロゴ・キービジュアルなど、必要に応じた各種クリエイティブ制作
【チームでやってきたいこと】
・会社のビジョンや新しい取り組みなど、まだ言語化されていない概念を整理・可視化する
・コミュニケーションデザインのレベル向上
・デザインで社員のエンゲージメントを高める活動
【利用ツール】
<デザイン>
・Figma
・Photoshop
・Illustrator
・Google slide
・STUDIO
<タスク管理>
・Backlog
<コミュニケーション>
・Slack
・Helpfeel Cosense
・Gyazo
・Google Meet / Zoom
<AI>
・Gemini
・その他業務に必要なものは利用可能
805|【業務委託・派遣】広報アシスタント
AIナレッジデータプラットフォームを展開する「Helpfeel」の広報ポジションの募集です。
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支えるプロダクトの開発・提供しています。
今回募集するのは、広報チームのアシスタントポジションです。
プレスリリースや取材対応、SNS投稿など、広報活動に関する事務サポートを中心にお任せします。
スケジュール調整や契約書手続き、進行管理など、チームの円滑な進行を支えるポジションです。
広報の実務に関わりながら、企業ブランディングやメディア対応の現場を間近で学びたい方にぴったりの環境です。
スタートアップらしいスピード感の中で、リモートワークでのチーム運営を支えたい方を歓迎します。
業務はすべてリモートで進めますが、月1〜2回程度、八丁堀オフィスに出社いただく場合があります。
【職務内容】
■広報アシスタント業務一例
・プレスリリースに関するサポート
- 法人顧客との連絡調整
- 社内デザイナーへの画像作成依頼
- リリース配信先リストの作成
- 配信準備・入稿(PR TIMES/CMS)
- 公式SNS(Xなど)への投稿
- 公式サイトへの入稿(SUDIO/CMS)
・事例インタビューのサポート
- 法人顧客や外部スタッフとのスケジュール調整
- 外部スタッフへの発注や契約書の管理・締結(クラウドサインなど)
- 原稿の進行管理
- 社内デザイナーへの画像作成依頼
- 公式サービスサイトへの入稿(Hubspot/CMS)
- 公式SNS(Xなど)への投稿
・メディアリレーションのサポート
- メディアとのスケジュール調整
- 取材対応のスケジュール調整・場所の確保
- 社内の原稿確認
- 掲載紙や記事データの整理・格納
・その他、広報業務全般のサポート
- 会議の設定・出席・議事録作成
- 経営層やステークホルダーのスケジュール管理・調整
- 広報関連資料の作成・更新・管理
- 記事クリッピングや掲載記事の一覧化
- 記者発表会・イベント時の受付・資料配布サポート
- その他、庶務業務全般
※月1〜2程度八丁堀オフィスへの出社の可能性があります
■ご興味やスキルに応じで下記の内容もお任せする場合があります
・定型的なプレスリリースの執筆下書き
(セミナー開催/イベント開催/事例インタビューの抜粋など)
・メディアへの案内メールの作成
・広報施策や企画立案のサポート
・取材や撮影当日の同席
【チーム体制】
経営企画室配下
広報チーム 正社員4名
900|【業務委託・派遣】イベントアシスタント事務(マーケティング部)
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。
Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。
Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号
こちらのポジションでは、マーケティング部イベント企画チームへ所属していただき、
社内の展示会担当マーケターとともに、ブランド認知向上や見込顧客の獲得のために展示会、セミナー、カンファレンスなど、オンライン・オフラインのイベントマーケティングのアシスタントとして事務業務をお任せいたします。
■業務例
●展示会、ネットワーキングイベントの申込対応
●イベント開催に向けた準備対応
・ノベルティの準備、発注作業などの物品の手配
・コンパニオン手配
・事務局への入稿物対応
・請求書処理業務
●事務業務
・メール問い合わせ対応、書類記入など
●イベント参加後のリード情報管理
・データ入力、集計、レポート作成サポートなど
【利用ツール】
・Slack
・Gyazo
・Helpfeel Cosense
・Helpfeel
・Google Workspace
・Google Analytics
・Salesforce