04.コーポレート の求人一覧 - 株式会社Helpfeel
099|【全職種】カジュアル面談用応募フォーム
カジュアル面談用フォームです。
①GitHubのURLもしくはご準備がございましたら履歴書/職務経歴書をお送りください。体裁は問いません。ポートフォリオサイトも大歓迎です:)
②「応募先へのメッセージ」に希望するポジションを書いてください。
カジュアル面談は主に会社や募集中のポジションの説明をさせていただきます。カジュアル面談では選考はいたしません。また、話した内容は採用の可否には関係ありません。
なお、エントリー内容を踏まえ、適したポジションのご提案が難しいと判断した場合には、カジュアル面談の実施を見送らせていただくことがございます。
予めご了承いただけますと幸いです。
580|人事
人事担当
株式会社Helpfeelでは
「テクノロジーの発明により、人の可能性を拡張する」をビジョンに掲げ、
スクリーンショット共有ツール「Gyazo」
知的生産共有ノート「Helpfeel Cosense 」
どんな質問にも答えることが出来るAIナレッジデータプラットフォーム「Helpfeel」
というナレッジマネジメントに主軸を置いた3つの事業を運営しております。
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。
Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。
Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号
急成長するSaaSスタートアップの人事担当として、組織開発の立案・運用を中心に人事領域を幅広くお任せします。
具体的には、以下の業務に取り組んでいただきます。
・オンボーディングプログラムの立案・導入・運用
・教育研修制度の立案・導入・運用
・組織開発の立案(管理職創出、育成、機会提供)・導入・運用
・人事制度(評価制度含む)の設計と運用
581|【業務委託】人事(組織開発)
株式会社Helpfeelでは
「テクノロジーの発明により、人の可能性を拡張する」をビジョンに掲げ、
スクリーンショット共有ツール「Gyazo」
知的生産共有ノート「Helpfeel Cosense 」
どんな質問にも答えることが出来るAIナレッジデータプラットフォーム「Helpfeel」
というナレッジマネジメントに主軸を置いた3つの事業を運営しております。
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。
Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。
Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号
急成長するSaasスタートアップの人事担当アドバイザーとして、組織開発の企画・提案を中心に人事領域を幅広く支援していただきます。
具体的には、以下の業務に取り組んでいただきます。
・新入社員向けオンボーディングプログラムの企画および構築支援
・従業員向け教育研修制度の企画・設計支援
・組織成長に向けた課題抽出および組織開発戦略の企画・提案
・管理職育成プログラムの企画・設計および実施支援
・キャリアパス設計に関するコンサルティングおよび機会創出支援
・組織文化醸成に関するアドバイザリー業務
・現行人事制度(評価制度を含む)の課題分析と改善提案
・制度運用における課題解決に向けたアドバイス
671|コーポレートITディレクター(マネージャー候補)
【会社概要】
株式会社Helpfeelでは“テクノロジーの発明により、人の可能性を拡張する”をビジョンに掲げ、ナレッジマネジメントに主軸を置いた3つの事業を運営しております。
【Gyazo】瞬時に画面を共有し、コミュニケーションを加速する画像共有ツール
【Helpfeel Cosense】アイデアと知識を自由に記録して共有する、知的生産Wikiシステム
【Helpfeel】どんな質問にも答えることができる、AIナレッジデータプラットフォーム
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。
Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。
Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号
【ポジション概要】
急成長する組織の中で、最高のパフォーマンスを発揮できるIT環境の構築をリードするポジションです。今後拡大するコーポレートITチームのマネージャー候補者として、組織拡大を支える組織のリーダーを務めていただく予定です。
開発部に所属していただく予定で、B2C/B2B SaaSを開発するエンジニアと一緒に、最高のIT環境の構築を目指していただきます。組織規模の拡大に合わせてメンバーが安定して業務に取り組める環境を構築することを楽しめる、チャレンジングな方のご応募をお待ちしております。
【職務内容】
・社内ヘルプデスク
・アカウント管理の効率化
・PC調達
・情報セキュリティの啓蒙・改善(社内IT業務)
・IT統制に関する実務
・監査対応
【現在のIT環境】
・パスワード管理:1Password
・チャット: Slack
・オンライン会議:Google Meet
・グループウェア: Google Workspace
・スクリーンショット共有:Gyazo
・情報共有:Helpfeel Cosense
・社内FAQ:Helpfeel
【働く環境やエンジニア組織の特徴】
開発部は正社員36名、業務委託やインターンの方を合わせると50名程度が在籍しており、Gyazo・Helpfeel Cosense・Helpfeelの3つのプロダクトごとに開発チームを組成しています。プロダクトの垣根を超えた意見交換、アイデア発信も活発です。
未踏プロジェクト出身者のCEOやCTOと一緒に働く環境です。プロダクトドリブンな企業文化をベースに、開発技術全般からUI/UX・LLMに関する議論が常に盛んです。
また、2015年よりフルリモート・フルフレックスを前提とした環境を構築しています。現在従業員数が200名を超えましたが、今もその環境を発展させています。北海道から沖縄まで各地域に従業員が居住しており、テキストコミュニケーションをベースに非同期的に仕事を進める土壌が整っています。全社的に居住地や出勤の有無に関わらず活躍できる環境です。例として、Helpfeel開発チームではマネージャーやリーダーは東京・京都・金沢・長崎など日本各地に住んでいてフルリモートワークしています。
710|上場準備室
株式会社Helpfeelでは"テクノロジーの発明により、人の可能性を拡張する" をビジョンに掲げ、
・スクリーンショット共有ツール「Gyazo」
・知的生産共有ノート「Helpfeel Cosense」
・どんな質問にも答えることが出来るAIナレッジデータプラットフォーム「Helpfeel」
というナレッジマネジメントに主軸を置いた3つの事業を運営しております。
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。
Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。
Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号
本ポジションでは、IPO関連業務を推進する上場準備室の立ち上げをお任せします。
現在は管理部やCRO室で対応を進めておりますが、今後は今回募集する上場準備室メンバーを中心に上場準備オペレーションの整備、体制構築などを進めていきたいと考えております。
上場準備室1人目の立ち上げメンバーとしてチャレンジしていただける方を募集します。
<具体的な業務内容>
・IPOまでの社内準備ロードマップ策定
・事業計画策定及び予実管理
・上場審査対応(上場申請書類・適時開示書類の作成等)
・上場審査に向けた社内体制の構築
・内部統制構築
・投資家とのコミュニケーション
・IR資料作成と準備
712|管理部長候補
株式会社Helpfeelでは"テクノロジーの発明により、人の可能性を拡張する" をビジョンに掲げ、
・スクリーンショット共有ツール「Gyazo」
・知的生産共有ノート「Helpfeel Cosense」
・どんな質問にも答えることが出来るAIナレッジデータプラットフォーム「Helpfeel」
というナレッジマネジメントに主軸を置いた3つの事業を運営しております。
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。
Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。
Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号
本ポジションでは、急成長するSaaSスタートアップの管理部長候補として、バックオフィス全体の業務統括を中心に事業拡大やIPOに向け、組織マネジメントなどを幅広くお任せします。
具体的には以下のような業務をお任せします。
・上場準備(証券会社窓口・内部統制の整備)
・バックオフィス全体の業務統括(経理、法務、労務の機能構築/安定化)
・部署間を調整し予実の管理を行う
・監査法人・会計基準対応
・リスクマネジメント/危機管理対応
・取締役会、株主総会対応
【業務で利用するツール】
Helpfeel Cosense
Gyazo
Google Workspace
Slack
HERP