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株式会社Helpfeel 全ての求人一覧

099|【全職種】カジュアル面談用応募フォーム

カジュアル面談用フォームです。 ①GitHubのURLもしくはご準備がございましたら履歴書/職務経歴書をお送りください。体裁は問いません。ポートフォリオサイトも大歓迎です:) ②「応募先へのメッセージ」に希望するポジションを書いてください。 カジュアル面談は主に会社や募集中のポジションの説明をさせていただきます。カジュアル面談では選考はいたしません。また、話した内容は採用の可否には関係ありません。 なお、エントリー内容を踏まえ、適したポジションのご提案が難しいと判断した場合には、カジュアル面談の実施を見送らせていただくことがございます。 予めご了承いただけますと幸いです。
099|【全職種】カジュアル面談用応募フォーム

600|プロダクトエンジニア(開発部)

生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。 AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。 Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。 Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。 現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。  ※特許番号 第7112155号、第7112156号 こちらのポジションは、Helpfeelのエンジニアとして下記の業務をお任せします。成長期の社員エンジニアとして設計からから実装までプロダクトの成長に関わってくださるエンジニアの方を募集中です。また、マネージャー候補として将来のチームマネジメントを担う能力と意欲のある方を歓迎します。 【業務内容】 ・弊社が開発・運営するSaaSサービスHelpfeelの開発 ・セールスやカスタマーサクセスと連携しながら、必要な機能を立案および実装 ・フロントエンドとバックエンド両方での開発 新機能の提案や企画、実装、統計処理や分析など多岐にわたります。 【プロダクトの技術要素】 ・フロントエンド: React, JavaScript/TypeScript ・バックエンド: Node.js, JavaScript/TypeScript, Python ・インフラ: Heroku, Google Cloud Platform, MongoDB Atlas ・開発支援: ESLint, Renovate 【開発環境】 ・ソースコード管理: GitHub ・情報共有: Slack, Helpfeel Cosense ・タスク管理: Helpfeel Cosense ・オフィスアプリケーション: Google Workspace 【利用ツール】 ・GitHub ・CircleCI ・Autify ・Datadog ・Sentry ・Logentries ・Helpfeel ・Gyazo
600|プロダクトエンジニア(開発部)

601|AIオペレーションマネージャー(開発部)

AIオペレーションマネージャーとして、すでに進んでいるAI活用を前提に、そのレベルをもう一段引き上げる役割を担っていただきます。
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。 AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。 Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。 Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。 現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。  ※特許番号 第7112155号、第7112156号 Helpfeelは、生成AIの活用を単なる業務効率化ではなく、競争優位そのものと捉え、プロダクト・開発・ビジネス・コーポレートの各領域で先進的な取り組みを続けてきました。 すでに社内では、 ・自社製品への生成AI機能の継続的な組み込み ・開発部におけるバイブコーディングや開発AIエージェントの活用 ・ビジネス・コーポレート部門での ChatGPT / Gemini 等の高度な業務活用 といった施策がトップダウン・ボトムアップの両面で自然に進んでいる状態です。 本ポジションは、こうした土台の上にあるAI活用をさらに引き上げ、知見を組織能力へと昇華し、組織の加速を目指す業務を担っていただくものです。 【業務内容】 AIオペレーションマネージャーとして、すでに進んでいるAI活用を前提に、そのレベルをもう一段引き上げる役割を担っていただきます。 ▼主な業務内容 ・社内で生まれている高度な生成AI活用事例の構造化・言語化 ・優れたAI活用を、他部門へ再現・展開できる形へ昇華 ・生成AI/AI支援SaaSの追加導入・統合・最適化 ・新しいAI活用ユースケースの探索・企画・実験 ・AI活用を前提としたルール・ガイドラインの高度化  ※ 活用を制限するためではなく、「安心して攻める」ための設計 ・中級者〜上級者向けの実践的な社内ワークショップや講習の企画・実施 ・各部門と連携したPoC・試行的取り組みの伴走 「教える役割」ではなく、一緒に試し、考え、発明する立場を期待しています。 【プロダクトの技術要素】 ・フロントエンド: React, JavaScript/TypeScript ・バックエンド: Node.js, JavaScript/TypeScript, Python ・インフラ: Heroku, Google Cloud Platform, MongoDB Atlas ・開発支援: ESLint, Renovate 【開発環境】 ・ソースコード管理: GitHub ・情報共有: Slack, Helpfeel Cosense ・タスク管理: Helpfeel Cosense ・オフィスアプリケーション: Google Workspace 【利用ツール】 ・GitHub ・CircleCI ・Autify ・Datadog ・Sentry ・Logentries ・Helpfeel ・Gyazo
601|AIオペレーションマネージャー(開発部)

602|スケーラビリティエンジニア(開発部)

生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。 AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。 Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。 Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。 現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。  ※特許番号 第7112155号、第7112156号 今回ご案内するポジションは、Helpfeelのスケーラビリティエンジニアとしての業務をお任せします。 弊社はインフラにPaaSを積極的に活用しており、PaaSで実装したアプリケーションは、アプリケーションのコード自体がインフラです。そのため、サービス成長に伴う将来的なアクセス増加に備えて準備しつつ、アプリケーション側の改善とインフラ構成・設計を同等に考え、柔軟に対処していけるアプリケーション開発者を求めています。 業務の流れとしてはまず、通常のWebアプリケーションエンジニアとして開発に従事いただき、同時に、スケーラビリティを確保する活動をしていただく予定です。具体的にはDBやアプリケーションサーバー、クラウドインフラのメトリクスやアラートを見て、将来的なボトルネックを想像をすることや、DBやアプリケーション、クラウドインフラへの関心を持ち、未来に備えた調査・学習をしていただきます。 ※別事業であるGyazoとHelpfeel Cosenseでは、上記のような業務をやってるメンバーがおり、今回Helpfeelでも募集をすることになりました。 【具体的な業務内容】 ①WebアプリケーションエンジニアとしてのHelpfeelの開発 平常時に、半分程度のリソースを他のエンジニアと同様にHelpfeelの開発に従事いただきます。自ら開発する事を通してHelpfeelのシステム構成の土地勘を獲得していただくのが目的です。 ②スケーラビリティエンジニアとしての開発/提案 残り半分程度のリソースでスケーラビリティを維持する業務に従事していただきます。急にアクセス数が3倍になった場合でも、サーバーの台数を3倍にすれば対処できる状態を維持できるのが目安です。全ての性能改善業務を1人で完遂する必要はありません。まずはメトリクスやアラートから将来的な危機を察知・リストアップし、開発チーム内で共有する、第一声を上げる役割を期待しています。 危機を共有した後は、その機能を実装したエンジニアと協力してシステムを改良していただきます。(なお、弊社には自分の開発した機能についての責任感が強いエンジニアが多く在籍しているため、協力を得ながら推進することができると考えております。) ③その他 その他下記の業務にも従事いただきます。 ・CI&CD環境の維持・改善 ・適切な範囲のテスト網羅 ・実行時エラーなどのアラート割れ窓の改善 ・サーバーやライブラリのバージョン更新
602|スケーラビリティエンジニア(開発部)

603|プロダクトマネージャー(開発部)

株式会社Helpfeelでは“テクノロジーの発明により、人の可能性を拡張する”をビジョンに掲げ、ナレッジマネジメントに主軸を置いた3つの事業を運営しております。 【Gyazo】瞬時に画面を共有し、コミュニケーションを加速する画像共有ツール 【Helpfeel Cosense】アイデアと知識を自由に記録して共有する、知的生産Wikiシステム 【Helpfeel】どんな質問にも答えることができる、AIナレッジデータプラットフォーム 生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。 AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。 Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。 Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。 現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。  ※特許番号 第7112155号、第7112156号 【ポジション概要】 Helpfeel事業におけるプロダクトマネージャー(PdM)を募集しています。 開発部では新しいプロダクトや新機能の企画・開発・運用の一連のプロダクト開発のフローを主導しています。 現在は独自技術の意図予測検索を軸に、生成AI/LLMを活用したプロダクトラインの拡充を目指して開発を進めております。 また、当社ではエンジニア出身のプロダクトマネージャーが中心となりながら、メンバーと協力してプロダクトマネジメントを実施しています。 事業成長とともに増えるプロダクトラインに合わせて、プロダクトマネージャーを増やしたいと考えており、本求人では新たにプロダクトのグロースを牽引できる方を募集しております。 【職務内容】 ・Helpfeelのプロダクト戦略やロードマップ作成、検討 ・Helpfeelの開発企画の要件定義、プロトタイプ作成など ・プロダクトリリースに向けたエンジニア、デザイナーの調整 ・セールスやカスタマーサクセスといった社内のステークホルダーとの連携 ・定性・定量の分析を通じた顧客・ユーザーへの理解 【技術スタックとIT環境】 ・フロントエンド: React, JavaScript/TypeScript ・バックエンド: Node.js, JavaScript/TypeScript, Python(一部) ・インフラ: Heroku, Google Cloud Platform, MongoDB Atlas, Cloudflare ・開発支援: GitHub, CircleCI, ESLint, Renovate, など ・チャット: Slack ・情報共有:Helpfeel Cosense ・オンライン会議:Google Meet ・グループウェア: Google Workspace 【働く環境やエンジニア組織の特徴】 開発部は正社員37名、業務委託やインターンの方を合わせると50名程度が在籍しており、Gyazo・Helpfeel Cosense・Helpfeelの3つのプロダクトごとに開発チームを組成しています。プロダクトの垣根を超えた意見交換、アイデア発信も活発です。 未踏プロジェクト出身者のCEOやCTOと一緒に働く環境です。プロダクトドリブンな企業文化をベースに、開発技術全般からUI/UX・LLMに関する議論が常に盛んです。 また、2015年よりフルリモート・フルフレックスを前提とした環境を構築しています。現在従業員数が200名を超えましたが、今もその環境を発展させています。北海道から沖縄まで各地域に従業員が居住しており、テキストコミュニケーションをベースに非同期的に仕事を進める土壌が整っています。全社的に居住地や出勤の有無に関わらず活躍できる環境です。例として、Helpfeel開発チームではマネージャーやリーダーは東京・京都・金沢・長崎など日本各地に住んでいてフルリモートワークしています。
603|プロダクトマネージャー(開発部)

604|プロダクトセキュリティ(開発部)

生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。 AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。 Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。 Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。 現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。  ※特許番号 第7112155号、第7112156号 エンタープライズ顧客の拡大に伴い、プロダクトおよび組織のセキュリティ品質を客観的に評価し、主体的に改善を推進できる社内初の専任セキュリティエンジニアを募集します。 エンジニアリングマネージャー配下で、まず主力プロダクト「Helpfeel」を中心にエンタープライズ顧客が求めるセキュリティ水準の達成・維持をリードしていただきます。 将来的にはセキュリティチームの立ち上げ・リードも担っていただくことを期待しています。 【業務内容】 ■プロダクトセキュリティの強化 ・Helpfeelプロダクトのセキュリティ設計レビューおよび脆弱性評価 ・監査ログ機能の設計・実装支援 (イベント記録、不変性、検索・エクスポート機能) ・SAST/DAST等のセキュリティテストのCI/CDパイプラインへの組み込み ・サードパーティライブラリ・依存関係の脆弱性管理 ■セキュリティ基準の策定・運用 ・EnterpriseReady基準(Product Security、Audit Log等)に基づくプロダクト品質の評価・向上 ・エンタープライズ営業におけるセキュリティチェックシート対応・顧客折衝支援 ■開発組織全体のセキュリティ底上げ ・セキュアコーディングガイドラインの策定と開発チームへの浸透 ・コードレビューにおけるセキュリティ観点の強化 ・開発者向けセキュリティ啓発・トレーニングの実施 【将来的にお任せしたい業務】 ・インシデント対応体制の構築・運用(検知・対応・再発防止) ・ペネトレーションテストの計画・実施・改善サイクルの確立 ・セキュリティチームの立ち上げとメンバー育成 【技術スタック】 ・言語:TypeScript / Node.js / Python ・フロントエンド:React ・インフラ:Heroku / Google Cloud ・CI/CD:GitHub Actions ・開発管理 :GitHub / Cosense / Slack
604|プロダクトセキュリティ(開発部)

605|エンジニアリングマネージャー(VPoE候補)(開発部)

株式会社Helpfeelでは“テクノロジーの発明により、人の可能性を拡張する”をビジョンに掲げ、ナレッジマネジメントに主軸を置いた3つの事業を運営しております。 【Gyazo】瞬時に画面を共有し、コミュニケーションを加速する画像共有ツール 【Helpfeel Cosense】アイデアと知識を自由に記録して共有する、知的生産Wikiシステム 【Helpfeel】どんな質問にも答えることができる、AIナレッジデータプラットフォーム 生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。 AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。 Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。 Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。 現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。  ※特許番号 第7112155号、第7112156号 【ポジション概要】 今回ご案内するポジションは、エンジニアリングマネージャーとしてエンジニア採用の実現や開発組織の運営・発展を通じて、事業成長に貢献していただく役割となります。また、将来のVP of Engineering候補者としてCTOと協働して経営課題を解決するための技術的なアプローチを提案していただくことも求められます。 【具体的な業務】 ・開発組織内における課題の洗い出しと解決のための施策立案 ・組織に関するブランディングや、人材の採用 ・ピープルマネジメントの取りまとめ 【プロダクトの技術要素】 ・フロントエンド: React, JavaScript/TypeScript ・バックエンド: Node.js, JavaScript/TypeScript, Python ・インフラ: Heroku, Google Cloud Platform, MongoDB Atlas ・開発支援: CircleCI, ESLint, Renovate, など 【開発環境】 ・ソースコード管理: GitHub ・コミュニケーション: Slack, Helpfeel Cosense, Google Meet ・グループウェア: Google Workspace 【使用ツール/技術環境】 ・Figma ・Helpfeel Cosense ・Gyazo ・Slack ・GitHub ・React ・JavaScript/TypeScript 【働く環境やエンジニア組織の特徴】 開発部は正社員37名、業務委託やインターンの方を合わせると50名程度が在籍しており、各プロダクトに分かれて業務を進めております。 完全な縦割りというわけではなく、プロダクトの垣根を超えた意見交換、アイデア発信なども行なっている環境です。 UIデザイナーは現在2名が在籍しております。 未踏スーパークリエイターのCEOや同じく未踏経験者のCTOと一緒に働く環境です。プロダクトドリブンな企業文化をベースに、技術やUI/UXに関する議論が常に盛んです。 また、コロナ以前よりフルリモート・フルフレックスを前提とした環境を構築しており、社員数が200名以上に増えた現状でもその環境を維持しています。現状でも開発者は関東・関西・九州などに分散しており、ドキュメント文化をベースに非同期的に仕事を進める土壌が整っています。
605|エンジニアリングマネージャー(VPoE候補)(開発部)

606|プロジェクトマネージャー(開発部)

生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。 AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。 Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。 Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。 現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。  ※特許番号 第7112155号、第7112156号 弊社では、顧客課題の共有を受けた上でエンジニア自身が機能やインタフェースを企画・設計し、実装しています。 今後プロダクトラインの拡充を目指すにあたって、4~8人の開発チームでスピードアップを牽引していただけるプロジェクトマネージャー/リーダーを募集しています。 我々の組織では新しい取り組みとなります。マネージメントとプレイングのバランスについては、最もパフォーマンスが発揮できる割合をぜひ一緒に考えていきましょう。将来的なキャリアとしてEM, PM, PO職にご興味がある方にご応募いただければと思います。 【業務内容】 ・弊社Helpfeelの企画・開発・運用 ・セールスやカスタマーサクセスといった社内のステークホルダーとの連携 ・フロントエンドおよびバックエンドの開発 新機能の提案や企画、実装、分析など多岐にわたります。 【プロダクトの技術要素】 ・フロントエンド: React, JavaScript/TypeScript ・バックエンド: Node.js, JavaScript/TypeScript, Python ・インフラ: Heroku, Google Cloud Platform, MongoDB Atlas ・開発支援: CircleCI, ESLint, Renovate, など 【開発環境】 ・ソースコード管理: GitHub ・コミュニケーション: Slack, Helpfeel Cosense, Google Meet ・グループウェア: Google Workspace 【働く環境やエンジニア組織の特徴】 開発部は正社員37名、業務委託やインターンの方を合わせると50名程度が在籍しており、各プロダクトに分かれて業務を進めております。 完全な縦割りというわけではなく、プロダクトの垣根を超えた意見交換、アイデア発信なども行なっている環境です。 UIデザイナーは現在2名が在籍しております。 未踏スーパークリエイターのCEOや同じく未踏経験者のCTOと一緒に働く環境です。プロダクトドリブンな企業文化をベースに、技術やUI/UXに関する議論が常に盛んです。 また、コロナ以前よりフルリモート・フルフレックスを前提とした環境を構築しており、社員数が200名以上に増えた現状でもその環境を維持しています。現状でも開発者は関東・関西・九州などに分散しており、ドキュメント文化をベースに非同期的に仕事を進める土壌が整っています。
606|プロジェクトマネージャー(開発部)

607 | エンジニアリングマネージャー(開発部)

生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。 AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。 Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。 “テクノロジーの発明により、人の可能性を拡張する”をビジョンに掲げ、ナレッジマネジメントに主軸を置いた3つの事業を運営しております。 【Gyazo】瞬時に画面を共有し、コミュニケーションを加速する画像共有ツール 【Helpfeel Cosense】アイデアと知識を自由に記録して共有する、知的生産Wikiシステム 【Helpfeel】どんな質問にも答えることが出来るAIナレッジデータプラットフォーム Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。 現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。  ※特許番号 第7112155号、第7112156号 【ポジション概要】 エンジニアリングマネージャーとしてHelpfeel開発チームを中心にGyazo,Cosense開発チームも含めて開発部全体の組織開発に関わっていただきます。 【具体的な業務】 ・開発メンバーひとりひとりのスキルアップと開発部の技術力底上げのための取り組み、施策検討など ・エンジニア採用活動やアウトプット活動などの推進 ・開発組織の拡大に向けたピープルマネジメント業務(1on1や評価・フィードバック制度の整備と改善など) 【プロダクトの技術要素】 ・フロントエンド: React, JavaScript/TypeScript ・バックエンド: Node.js, JavaScript/TypeScript, Python ・インフラ: Heroku, Google Cloud Platform, MongoDB Atlas ・開発支援: CircleCI, ESLint, Renovate, など 【開発環境】 ・ソースコード管理: GitHub ・コミュニケーション: Slack, Helpfeel Cosense, Google Meet ・グループウェア: Google Workspace 【使用ツール/技術環境】 ・Figma ・Helpfeel Cosense ・Gyazo ・Slack ・GitHub ・React ・JavaScript/TypeScript 【働く環境やエンジニア組織の特徴】 開発部は正社員37名、業務委託やインターンの方を合わせると50名程度が在籍しており、各プロダクトに分かれて業務を進めております。 完全な縦割りというわけではなく、プロダクトの垣根を超えた意見交換、アイデア発信なども行なっている環境です。 UIデザイナーは現在2名が在籍しております。 未踏スーパークリエイターのCEOや同じく未踏経験者のCTOと一緒に働く環境です。プロダクトドリブンな企業文化をベースに、技術やUI/UXに関する議論が常に盛んです。 また、コロナ以前よりフルリモート・フルフレックスを前提とした環境を構築しており、社員数が200名以上に増えた現状でもその環境を維持しています。現状でも開発者は関東・関西・九州などに分散しており、ドキュメント文化をベースに非同期的に仕事を進める土壌が整っています。
607 | エンジニアリングマネージャー(開発部)

608|シニアプロダクトエンジニア(開発部)

生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。 AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。 Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。 Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。 現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。  ※特許番号 第7112155号、第7112156号 こちらのポジションは、Helpfeelのシニアプロダクトエンジニアとして下記の業務をお任せします。プロダクトの成長を支える社員エンジニアとして設計から実装までリードしてくださる方とご一緒したいと考えております。 【業務内容】 ・他のエンジニア/PdMと協力し、相互依存のある課題を解決しチーム・プロダクトに貢献 ・技術選定やアーキテクチャ設計などの技術的意思決定とそこに至る合意形成 ・コードレビューを通じたチームメンバーへの技術的なフォローおよび育成 ・チーム全体に知見を共有し、理解を深めコラボレーションを促進するためのドキュメンテーション 【プロダクトの技術要素】 ・フロントエンド: React, JavaScript/TypeScript ・バックエンド: Node.js, JavaScript/TypeScript, Python ・インフラ: Heroku, Google Cloud Platform, MongoDB Atlas ・開発支援: ESLint, Renovate 【開発環境】 ・ソースコード管理: GitHub ・情報共有: Slack, Helpfeel Cosense ・タスク管理: Helpfeel Cosense ・オフィスアプリケーション: Google Workspace 【利用ツール】 ・GitHub ・CircleCI ・Autify ・Datadog ・Sentry ・Logentries ・Helpfeel ・Gyazo
608|シニアプロダクトエンジニア(開発部)

609|シニア検索エンジニア(開発部)

生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。 AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。 Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。 Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。 現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。  ※特許番号 第7112155号、第7112156号 Helpfeelは独自の検索技術を開発しており、より制度を高めるために検索エンジニアを募集いたします。 独自アルゴリズムの調整、検索エンジンそのものの評価や最新の検索アルゴリズムについてのキャッチアップ、社内展開などをお任せします。 【業務内容】 ・Helpfeelの検索エンジンの評価とチューニング ・PdMと連携しながら、必要な施策を立案および実装 【プロダクトの技術要素】 ・フロントエンド: React, JavaScript/TypeScript ・バックエンド: Node.js, JavaScript/TypeScript, Python ・インフラ: Heroku, Google Cloud Platform, MongoDB Atlas ・開発支援: ESLint, Renovate 【開発環境】 ・ソースコード管理: GitHub ・情報共有: Slack, Helpfeel Cosense ・タスク管理: Helpfeel Cosense ・オフィスアプリケーション: Google Workspace 【利用ツール】 ・GitHub ・CircleCI ・Autify ・Datadog ・Sentry ・Logentries ・Helpfeel ・Gyazo
609|シニア検索エンジニア(開発部)

610|QAエンジニア/Software Engineer in Test(SET)(開発部)

生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。 AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。 Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。 Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。 現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。  ※特許番号 第7112155号、第7112156号 開発部に所属し、プロダクト全体の品質向上を自動テストの力で技術的にリードするポジションです。 テストピラミッドを意識した自動テスト戦略の策定・実装を開発プロセスの中に導入していただく役割を担います。 【業務内容】 ■自動テストの設計・実装 ・E2Eテストの充実: Playwrightを活用したE2Eテストの拡充・安定化。リリース検証の自動化カバレッジ向上 ・テストピラミッドを意識した自動テストの改善: ユニットテスト・インテグレーションテスト・E2Eテストの適切なバランス設計と、テスト全体の信頼性・実行速度の最適化 ・仕様に対して必要な自動テストの提案: 新機能開発や仕様変更に対し、テスト設計の観点からレビュー・提案を実施。開発チームと協働し、品質を作り込むプロセスを推進 ・自動テストを前提としたテスト戦略の策定: 自動化の費用対効果を見極め、自動テストでカバーすべき範囲と探索的テストで補完すべき範囲を戦略的に切り分ける ■テスト基盤の改善 ・自動テスト基盤の改善: CI/CDパイプラインにおけるテスト実行環境の最適化、テストの実行速度改善、フレイキーテストの撲滅 【プロダクトの技術要素】 ・フロントエンド: React, JavaScript/TypeScript ・バックエンド: Node.js, JavaScript/TypeScript, Python ・インフラ: Heroku, Google Cloud Platform, MongoDB Atlas ・開発支援: ESLint, Renovate 【開発環境】 ・ソースコード管理: GitHub ・情報共有: Slack, Helpfeel Cosense ・タスク管理: Helpfeel Cosense ・オフィスアプリケーション: Google Workspace 【利用ツール】 ・GitHub ・CircleCI ・Autify ・Datadog ・Sentry ・Logentries ・Helpfeel ・Gyazo
610|QAエンジニア/Software Engineer in Test(SET)(開発部)

611|テクニカルPM(共通ID基盤)(開発部)

生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。 AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。 Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。 Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。 現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。  ※特許番号 第7112155号、第7112156号 【業務内容】 ・弊社のプロダクト群を統合する共通ID基盤の開発および運用  共通ID基盤への移行計画の策定と推進  ID連携フロー(OAuth 2.0・OpenID Connect)の仕様にもとづく認可・認証処理の実装 ・安全性・可用性の向上に向けたセキュリティ対策およびパフォーマンス最適化 ・チーム全体に知見を共有し、理解を深めコラボレーションを促進するためのドキュメンテーション ・技術選定やアーキテクチャ設計などの技術的意思決定とそこに至る合意形成 ・コードレビューを通じたチームメンバーへの技術的なフォローおよび育成 【プロダクトの技術要素】 ・フロントエンド: React, JavaScript/TypeScript ・バックエンド: Node.js, JavaScript/TypeScript, Python ・インフラ: Heroku, Google Cloud Platform, MongoDB Atlas ・開発支援: ESLint, Renovate 【開発環境】 ・ソースコード管理: GitHub ・情報共有: Slack, Helpfeel Cosense ・タスク管理: Helpfeel Cosense ・オフィスアプリケーション: Google Workspace 【利用ツール】 ・GitHub ・CircleCI ・Autify ・Datadog ・Sentry ・Logentries ・Helpfeel ・Gyazo
611|テクニカルPM(共通ID基盤)(開発部)

630 | Cosense プロダクトエンジニア(開発部)

株式会社Helpfeelでは"テクノロジーの発明により、人の可能性を拡張する" をビジョンに掲げ、 ・スクリーンショット共有ツール「Gyazo」 ・知的生産共有ノート「Helpfeel Cosense」 ・どんな質問にも答えることが出来るAIナレッジデータプラットフォーム「Helpfeel」 というナレッジマネジメントに主軸を置いた3つの事業を運営しております。 その中でもユーザー数40万人以上、総ページ数1500万ページ以上という大型のサービスである「Cosense」の開発エンジニアを募集いたします。 【業務内容】 下記のような業務をお任せします。 最初から全てを担当いただくのではなく、ご経験に合わせてタスクをお渡しいたします。 1. スケーラビリティの強化 ・Cosenseの突発的な不具合の改善・システム運用 ・DBのメンテナンス ・想定していない使い方をしているユーザーの発見、対応など 2. コンタクトセンター向けの新機能開発 ・コールログとナレッジの記録画面 (UI/音声入力/ベクトル検索など) ・運用指標のmetrcis dashboardの開発 3. Business Enterprise planの新機能開発 ・支払い、メンバー管理、アカウント認証、IdPとの連携など 【プロダクトの技術要素】 ・フロントエンド: React, JavaScript/TypeScript ・バックエンド: Node.js, JavaScript/TypeScript ・インフラ: Heroku, Google Cloud Platform, MongoDB Atlas, Elastic Cloud, Azure OpenAI ・開発支援: ESLint, Renovate 【開発環境】 ・ソースコード管理: GitHub ・情報共有: Slack, Helpfeel Cosense ・タスク管理: Helpfeel Cosense ・オフィスアプリケーション: Google Workspace 【利用ツール】 ・GitHub ・kuberneres ・CircleCI ・Helpfeel ・Gyazo
630 | Cosense プロダクトエンジニア(開発部)

652|Gyazoプロダクトエンジニア(EM候補)(開発部)

生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。 AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。 Gyazoは、情報をその場で素早く残せるキャプチャツールです。 見た瞬間を直感的に記録し、あとから必要なときにすぐ見つけ出し、誰にでも簡単に伝えることができます。 現在では、累計2,300万人のユーザーに利用され、242の国と地域で使われており、累計アップロード数は31億件を超えています。 Web、Windows、macOS、iOS、Android、ブラウザ拡張など多様なプラットフォームで展開され、日常のメモやアイデア整理から、チームでの開発・業務コミュニケーションまで、幅広い用途で活用されています。 今回ご案内するポジションでは、GyazoのエンジニアとしてWebアプリケーションをメインにプロダクトの開発・改善に携わっていただきます。多くのユーザーが日常的に使うプロダクトとして、優れたUXと高度な機能を両立したアプリケーションの開発にチャレンジできる環境です。 【業務内容】 ・弊社が開発・運営するSaaSサービス「Gyazo」の開発を担当していただきます。 ・主にWebアプリケーションのフロントエンド開発を中心に、PdM・デザイナー・バックエンドエンジニアなどの他職種と密に連携しながら、ユーザー体験の向上に取り組みます。 ・また、既存機能の改善にとどまらず、新機能の提案・企画から実装、さらには利用状況の統計処理や分析まで、プロダクト成長に関わる幅広い業務に携わっていただきます。 ・EM候補として、将来的にプレイングマネージャーとしてご活躍いただける方を募集しています 【プロダクトの技術要素】 ・フロントエンド: React, JavaScript/TypeScript ・バックエンド: Ruby on Rails, Go ・インフラ: Google Cloud, MongoDB, Kubernetes (GKE) ・開発支援: ESLint, Renovate 【開発環境】 ・ソースコード管理: GitHub ・情報共有: Slack, Helpfeel Cosense ・タスク管理: GitHub, Helpfeel Cosense ・オフィスアプリケーション: Google Workspace 【利用ツール】 ・GitHub ・CircleCI ・Sentry ・Newrelic ・Helpfeel ・Gyazo
652|Gyazoプロダクトエンジニア(EM候補)(開発部)

653|Gyazoプロダクトエンジニア(開発部)

生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。 AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。 Gyazoは、情報をその場で素早く残せるキャプチャツールです。 見た瞬間を直感的に記録し、あとから必要なときにすぐ見つけ出し、誰にでも簡単に伝えることができます。 現在では、累計2,300万人のユーザーに利用され、242の国と地域で使われており、累計アップロード数は31億件を超えています。 Web、Windows、macOS、iOS、Android、ブラウザ拡張など多様なプラットフォームで展開され、日常のメモやアイデア整理から、チームでの開発・業務コミュニケーションまで、幅広い用途で活用されています。 今回ご案内するポジションでは、GyazoのエンジニアとしてWebアプリケーションをメインにプロダクトの開発・改善に携わっていただきます。多くのユーザーが日常的に使うプロダクトとして、優れたUXと高度な機能を両立したアプリケーションの開発にチャレンジできる環境です。 【業務内容】 ・弊社が開発・運営するSaaSサービス「Gyazo」の開発を担当していただきます。 ・主にWebアプリケーションのフロントエンド開発を中心に、PdM・デザイナー・バックエンドエンジニアなどの他職種と密に連携しながら、ユーザー体験の向上に取り組みます。 ・また、既存機能の改善にとどまらず、新機能の提案・企画から実装、さらには利用状況の統計処理や分析まで、プロダクト成長に関わる幅広い業務に携わっていただきます。 【プロダクトの技術要素】 ・フロントエンド: React, JavaScript/TypeScript ・バックエンド: Ruby on Rails, Go ・インフラ: Google Cloud, MongoDB, Kubernetes (GKE) ・開発支援: ESLint, Renovate 【開発環境】 ・ソースコード管理: GitHub ・情報共有: Slack, Helpfeel Cosense ・タスク管理: GitHub, Helpfeel Cosense ・オフィスアプリケーション: Google Workspace 【利用ツール】 ・GitHub ・CircleCI ・Sentry ・Newrelic ・Helpfeel ・Gyazo
653|Gyazoプロダクトエンジニア(開発部)

671|コーポレートITディレクター(マネージャー候補)(開発部)

【会社概要】 株式会社Helpfeelでは“テクノロジーの発明により、人の可能性を拡張する”をビジョンに掲げ、ナレッジマネジメントに主軸を置いた3つの事業を運営しております。 【Gyazo】瞬時に画面を共有し、コミュニケーションを加速する画像共有ツール 【Helpfeel Cosense】アイデアと知識を自由に記録して共有する、知的生産Wikiシステム 【Helpfeel】どんな質問にも答えることができる、AIナレッジデータプラットフォーム 生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。 AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。 Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。 Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。 現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。  ※特許番号 第7112155号、第7112156号 【ポジション概要】 急成長する組織の中で、最高のパフォーマンスを発揮できるIT環境の構築をリードするポジションです。今後拡大するコーポレートITチームのマネージャー候補者として、組織拡大を支える組織のリーダーを務めていただく予定です。 開発部に所属していただく予定で、B2C/B2B SaaSを開発するエンジニアと一緒に、最高のIT環境の構築を目指していただきます。組織規模の拡大に合わせてメンバーが安定して業務に取り組める環境を構築することを楽しめる、チャレンジングな方のご応募をお待ちしております。 【職務内容】 ・社内ヘルプデスク ・アカウント管理の効率化 ・PC調達 ・情報セキュリティの啓蒙・改善(社内IT業務) ・IT統制に関する実務 ・監査対応 【現在のIT環境】 ・パスワード管理:1Password ・チャット: Slack ・オンライン会議:Google Meet ・グループウェア: Google Workspace ・スクリーンショット共有:Gyazo ・情報共有:Helpfeel Cosense ・社内FAQ:Helpfeel 【働く環境やエンジニア組織の特徴】 開発部は正社員36名、業務委託やインターンの方を合わせると50名程度が在籍しており、Gyazo・Helpfeel Cosense・Helpfeelの3つのプロダクトごとに開発チームを組成しています。プロダクトの垣根を超えた意見交換、アイデア発信も活発です。 未踏プロジェクト出身者のCEOやCTOと一緒に働く環境です。プロダクトドリブンな企業文化をベースに、開発技術全般からUI/UX・LLMに関する議論が常に盛んです。 また、2015年よりフルリモート・フルフレックスを前提とした環境を構築しています。現在従業員数が200名を超えましたが、今もその環境を発展させています。北海道から沖縄まで各地域に従業員が居住しており、テキストコミュニケーションをベースに非同期的に仕事を進める土壌が整っています。全社的に居住地や出勤の有無に関わらず活躍できる環境です。例として、Helpfeel開発チームではマネージャーやリーダーは東京・京都・金沢・長崎など日本各地に住んでいてフルリモートワークしています。
671|コーポレートITディレクター(マネージャー候補)(開発部)

673|コーポレートセキュリティエンジニア(開発部)

株式会社Helpfeelでは、プロダクトの信頼性と同様にコーポレートIT環境における情報セキュリティを事業基盤の一部として重視しています。 現在、情シス文脈でのセキュリティ施策はCTOが中心となって推進していますが、事業・組織の成長に伴い、専門知見を持つ実務担当者として、設計から運用まで担えるセキュリティ人材を必要としています。 本ポジションは、 ・日常的なコーポレートセキュリティ施策の設計・実装・運用(コーポレートITと連携) ・インシデント発生時の初期対応(CSIRT) の両輪を担う実践的なセキュリティエンジニアです。 社内の当事者として、手を動かしながら制度と運用を作ることを期待しています。フルリモートワーク企業のCTO直下のもと、セキュリティと利便性を両立させるチャレンジングなポジションとなります。 【業務内容】 ・インシデント対応 / CSIRT  ・セキュリティインシデントの検知・初動対応・調査・報告  ・エスカレーションフロー、対応手順の設計・改善  ・外部ベンダー・専門家との連携 ・コーポレートセキュリティ施策  ・コーポレートIT全般に対するセキュリティ対策の設計・実装・運用  ・ID管理、認証・認可、端末・SaaS利用に関する統制設計  ・セキュリティポリシー、ガイドラインの策定・更新  ・リスク評価、脆弱性情報の収集と対応方針の決定 ・組織連携  ・CTO、コーポレートIT、開発部、法務との連携  ・社内向けセキュリティ啓発・教育の企画・実施 社外の知見を獲得したり、SOCの体制を強化するために、予算を使って外部との連携を強化することも検討しています。また、プロダクトセキュリティへの越境は歓迎しますが必須ではありません。
673|コーポレートセキュリティエンジニア(開発部)

674|コーポレートエンジニア(開発部)

【会社概要】 株式会社Helpfeelでは“テクノロジーの発明により、人の可能性を拡張する”をビジョンに掲げ、ナレッジマネジメントに主軸を置いた3つの事業を運営しております。 【Gyazo】瞬時に画面を共有し、コミュニケーションを加速する画像共有ツール 【Helpfeel Cosense】アイデアと知識を自由に記録して共有する、知的生産Wikiシステム 【Helpfeel】どんな質問にも答えることができる、AIナレッジデータプラットフォーム 生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。 AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。 Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。 Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。 現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。  ※特許番号 第7112155号、第7112156号 【ポジション概要】 Helpfeelでは、事業成長に伴い社内業務の複雑性が高まり続けています。本ポジションは、社内の業務課題を自ら発見し、技術の力で業務効率化を推進するエンジニアです。 バイブコーディングや生成AIサービスなどの新しい技術も活用しながら、業務改善を「思いつき」や「部分最適」で終わらせず、設計・実装・定着までやり切ることを期待しています。 広い裁量を持ち、全社視点で業務効率化をリードする役割を担っていただきます。 業務内容 ・各部署(営業/CS/開発/コーポレート等)へのヒアリングを通じた業務課題の抽出・整理 ・業務フローの可視化および改善方針の設計 ・内製ツール・スクリプト・小規模アプリケーションの設計・実装・運用 ・バイブコーディングや生成AIを活用した業務自動化・効率化 ・業務改善施策の定着支援および継続的な改善 ・コーポレートエンジニア領域におけるナレッジ整理・横断的な改善推進 ・既存メンバーとの協働・フォロー(将来的なチームづくりへの貢献を含む) ※ 課題発見から実装・改善まで、基本的に裁量を持って進めていただきます。 【現在のIT環境】 ・パスワード管理:1Password ・チャット: Slack ・オンライン会議:Google Meet ・グループウェア: Google Workspace ・スクリーンショット共有:Gyazo ・情報共有:Helpfeel Cosense ・社内FAQ:Helpfeel
674|コーポレートエンジニア(開発部)

680|UIデザイナー(開発部)

株式会社Helpfeelでは、「テクノロジーの発明により、人の可能性を拡張する」というビジョンのもと、ナレッジマネジメントを主軸とした以下の3つの事業を展開しています。 ・スクリーンショット共有ツール「Gyazo」 ・知的生産共有ノート「Helpfeel Cosense」 ・どんな質問にも答えることが出来るAIナレッジデータプラットフォーム「Helpfeel」 こちらのポジションは、「Helpfeel」、「Gyazo」および「Cosense」の3プロダクトを対象としたUIデザイナーを募集します。 「Helpfeel」は当社の中核をなす主要プロダクトです。「Gyazo」はユーザー数2,000万人以上、総アップロード数30億以上、「Cosense」はユーザー数40万人以上、総ページ数1,500万ページ以上と、いずれも大規模なプロダクトとして成長を続けています。 実際にどのプロダクトをご担当いただくかについては、これまでのご経歴やご志向に応じて決定します。 【業務内容】 他のデザイナーやエンジニアと密接に連携し、問題発見、提案、モックアップの作成、必要であれば実装やユーザーテストまで取り組んでいただきます。 静的な見た目だけではなく、全体の文脈から細部の振る舞いに至るまで質の高いユーザー体験を追求することが期待されます。 【使用ツール/技術環境】 Figma Helpfeel Cosense Gyazo Slack GitHub React JavaScript/TypeScript 【開発環境】 ・ソースコード管理: GitHub ・コミュニケーション: Slack, Helpfeel Cosense, Google Meet ・グループウェア: Google Workspace 【働く環境やエンジニア組織の特徴】 開発部は正社員39名、業務委託やインターンの方を合わせると50名程度が在籍しており、各プロダクトに分かれて業務を進めております。 完全な縦割りというわけではなく、プロダクトの垣根を超えた意見交換、アイデア発信なども行なっている環境です。 UIデザイナーは現在2名が在籍しております。 未踏スーパークリエイターのCEOや同じく未踏経験者のCTOと一緒に働く環境です。プロダクトドリブンな企業文化をベースに、技術やUI/UXに関する議論が常に盛んです。 また、コロナ以前よりフルリモート・フルフレックスを前提とした環境を構築しており、社員数が200名以上に増えた現状でもその環境を維持しています。現状でも開発者は関東・関西・九州などに分散しており、ドキュメント文化をベースに非同期的に仕事を進める土壌が整っています。
680|UIデザイナー(開発部)

682|【業務委託】UIデザイナー(開発部)

株式会社Helpfeelでは、「テクノロジーの発明により、人の可能性を拡張する」というビジョンのもと、ナレッジマネジメントを主軸とした以下の3つの事業を展開しています。 ・スクリーンショット共有ツール「Gyazo」 ・知的生産共有ノート「Helpfeel Cosense」 ・どんな質問にも答えることが出来るAIナレッジデータプラットフォーム「Helpfeel」 こちらのポジションは、「Helpfeel」、「Gyazo」および「Cosense」の3プロダクトを対象としたUIデザイナーを募集します。 「Helpfeel」は当社の中核をなす主要プロダクトです。「Gyazo」はユーザー数2,000万人以上、総アップロード数30億以上、「Cosense」はユーザー数40万人以上、総ページ数1,500万ページ以上と、いずれも大規模なプロダクトとして成長を続けています。 実際にどのプロダクトをご担当いただくかについては、これまでのご経歴やご志向に応じて決定します。 【業務内容】 他のデザイナーやエンジニアと密接に連携し、問題発見、提案、モックアップの作成、必要であれば実装やユーザーテストまで取り組んでいただきます。 静的な見た目だけではなく、全体の文脈から細部の振る舞いに至るまで質の高いユーザー体験を追求することが期待されます。 【使用ツール/技術環境】 Figma Helpfeel Cosense Gyazo Slack GitHub React JavaScript/TypeScript 【開発環境】 ・ソースコード管理: GitHub ・コミュニケーション: Slack, Helpfeel Cosense, Google Meet ・グループウェア: Google Workspace 【働く環境やエンジニア組織の特徴】 開発部は正社員39名、業務委託やインターンの方を合わせると50名程度が在籍しており、各プロダクトに分かれて業務を進めております。 完全な縦割りというわけではなく、プロダクトの垣根を超えた意見交換、アイデア発信なども行なっている環境です。 UIデザイナーは現在2名が在籍しております。 未踏スーパークリエイターのCEOや同じく未踏経験者のCTOと一緒に働く環境です。プロダクトドリブンな企業文化をベースに、技術やUI/UXに関する議論が常に盛んです。 また、コロナ以前よりフルリモート・フルフレックスを前提とした環境を構築しており、社員数が200名以上に増えた現状でもその環境を維持しています。現状でも開発者は関東・関西・九州などに分散しており、ドキュメント文化をベースに非同期的に仕事を進める土壌が整っています。

690|Helpfeelインターン(就業型)(開発部)

株式会社Helpfeelでは"テクノロジーの発明により、人の可能性を拡張する" をビジョンに掲げ、 ・スクリーンショット共有ツール「Gyazo」 ・知的生産共有ノート「Helpfeel Cosense」 ・どんな質問にも答えることが出来るAIナレッジデータプラットフォーム「Helpfeel」 というナレッジマネジメントに主軸を置いた3つの事業を運営しております。 生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。 AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。 Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。 Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。 現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。  ※特許番号 第7112155号、第7112156号 Helpfeelインターンでは、実際の開発チームに入って、プロダクト開発に携わっていただきます。 【業務内容】 ・弊社が開発・運営するSaaSサービスHelpfeelの開発 ・フロントエンドとバックエンド両方での開発 ・新機能の提案や企画、実装、統計処理や分析など多岐にわたります。 【プロダクトの技術要素】 ・フロントエンド: React, JavaScript/TypeScript ・バックエンド: Node.js, JavaScript/TypeScript, Python ・インフラ: Heroku, Google Cloud Platform, MongoDB Atlas ・開発支援: ESLint, Renovate 【開発環境】 ・ソースコード管理: GitHub ・情報共有: Slack, Helpfeel Cosense ・タスク管理: Helpfeel Cosense ・オフィスアプリケーション: Google Workspace 【利用ツール】 ・GitHub ・CircleCI ・Autify ・DataDog ・Sentry ・Logentries ・Helpfeel ・Gyazo
690|Helpfeelインターン(就業型)(開発部)

691|AIプロダクトエンジニア(開発部)

生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。 AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。 Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。 Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。 現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。  ※特許番号 第7112155号、第7112156号 Helpfeelでは生成AIを活用したプロダクトの開発やAIエージェントの開発などさまざまな形でAIの技術を利用しています。 このポジションではAIを活用したHelpfeelの新規ソリューション開発をリードいただけるエンジニアを募集しております。 【業務内容】 ・AIを活用した新規プロダクトの開発 ・既存プロダクトへのAI機能の追加 ・セールスやカスタマーサクセスと連携しながら、AI機能を立案および実装 ・フロントエンドとバックエンド両方での開発 【プロダクトの技術要素】 ・フロントエンド: React, JavaScript/TypeScript ・バックエンド: Node.js, JavaScript/TypeScript, Python ・インフラ: Heroku, Google Cloud Platform, MongoDB Atlas ・開発支援: ESLint, Renovate 【開発環境】 ・ソースコード管理: GitHub ・情報共有: Slack, Helpfeel Cosense ・タスク管理: Helpfeel Cosense ・オフィスアプリケーション: Google Workspace 【利用ツール】 ・GitHub ・CircleCI ・Autify ・Datadog ・Sentry ・Logentries ・Helpfeel ・Gyazo
691|AIプロダクトエンジニア(開発部)

692|データエンジニア(開発部)

生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが、AIの判断の根拠となる「ナレッジ」です。 AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、"何をもとに答えを導き出すか"、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。 Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など、幅広い企業や組織のAI活用を支える"情報インフラ"の構築を支援するプロダクトの開発・提供を行っています。 Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」は、iPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。 現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。 ※特許番号 第7112155号、第7112156号 プロダクトの成功のためには、データに基づく意思決定支援の仕組みが必要です。Helpfeelの導入により実際に成果が向上していることを証明するため、あるいはデータの活用そのものを競争優位性に繋げるためには、信頼でき、スケーラブルに利用可能であり、拡張可能性の高いデータ分析基盤が必要です。 当ポジションでは、Helpfeelのデータエンジニアとして、ニーズに沿ったデータ収集を行うため、社内・社外のユーザーとの対話を通じて要件を設計し、信頼のある形でデータを収集する仕組みを作るデータエンジニア業務をお任せします。 【業務内容】 ・データ基盤のアーキテクチャ設計・構築・運用 ・Terraform/IaCによるインフラの構成管理 ・Cloud Composer(Apache Airflow)によるデータパイプラインのオーケストレーション設計・運用 ・データパイプラインの信頼性・可観測性の向上 ・データ基盤のセキュリティ・アクセス管理 ・アナリティクスエンジニアと連携したデータモデリング基盤の整備 ・CI/CDパイプラインの構築・改善 ・データ収集の実装、エラー対応 【プロダクトの技術要素】 ・フロントエンド:React, JavaScript/TypeScript ・バックエンド:Node.js, JavaScript/TypeScript, Python ・インフラ:Heroku, Google Cloud Platform, MongoDB Atlas ・開発支援:ESLint, Renovate 【データエンジニアリング環境の技術要素】 ・BI:Looker Studio, Tableau ・Transform Layer:dbt, MetricFlow ・DWH: Google BigQuery ・データソース:Google Analytics 4, Google Spreadsheet, Salesforce, MongoDB Atlas, Google Cloud Logging ・タスク管理:GitHub Projects, GitHubのIssue 【AIの利用環境】 Helpfeelのデータエンジニアリング領域では、AIの存在を前提とした開発フローの再構築を実施しています。主な実施内容は以下のとおりです。 ・Agent Skillsの活用による手続的ワークフローの自動化。現在、リポジトリ内には30個以上のAgent Skillsが実装されています。 ・MCP Serverを利用したAIによるデータアクセスの拡大。BigQuery MCP Serverやdbt MCP Serverの導入により、AIによる自然言語を通じたデータアクセスが可能となっています。 ・Claude CodeやDevinなどのAIの力を最大限に活かすためのハーネスエンジニアリングの実施。 ドキュメンテーションやタスク管理など、コーディングの周辺分野も含めてAIに向けた最適化を進め、AIが真に活躍できる環境を整備しています。 ・AIにとって扱いやすい技術スタックの選定 既存のワークフローを前提とした単なる「AIの導入」ではなく、「AIが存在することを前提としたワークフローの再構築」を実施し、高いスピード感を持って結果を出し、スケーラブルな形で運用できるようにすることを目指しています。
692|データエンジニア(開発部)

695|【業務委託】Helpfeelプロダクトエンジニア(開発部)

生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。 AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。 Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。 Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。 現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。  ※特許番号 第7112155号、第7112156号 こちらのポジションは、Helpfeelのエンジニアとして下記の業務をお任せします。 スピード感持って自律的に業務に取り組んでいただける環境です。 【業務内容】 ・弊社が開発・運営するSaaSサービスHelpfeelや関連する新規プロダクトの開発 ・セールスやカスタマーサクセスと連携しながら、必要な機能を立案および実装 ・フロントエンドとバックエンド両方での開発 新機能の提案や企画、実装、統計処理や分析など多岐にわたります。 【プロダクトの技術要素】 ・フロントエンド: React, JavaScript/TypeScript ・バックエンド: Node.js, JavaScript/TypeScript, Python ・インフラ: Heroku, Google Cloud Platform, MongoDB Atlas ・開発支援: Prettier, ESLint, Renovate 【開発環境】 ・ソースコード管理: GitHub ・情報共有: Slack, Helpfeel Cosense ・タスク管理: Helpfeel Cosense ・オフィスアプリケーション: Google Workspace 【利用ツール】 ・GitHub ・CircleCI ・Autify ・Datadog ・Sentry ・Logentries ・Helpfeel ・Gyazo
695|【業務委託】Helpfeelプロダクトエンジニア(開発部)

696|技術広報(開発部)

【会社概要】 株式会社Helpfeelでは“テクノロジーの発明により、人の可能性を拡張する”をビジョンに掲げ、ナレッジマネジメントに主軸を置いた3つの事業を運営しております。 【Gyazo】瞬時に画面を共有し、コミュニケーションを加速する画像共有ツール 【Helpfeel Cosense】アイデアと知識を自由に記録して共有する、知的生産Wikiシステム 【Helpfeel】どんな質問にも答えることができる、AIナレッジデータプラットフォーム 生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。 AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。 Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。 Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。 現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。  ※特許番号 第7112155号、第7112156号 本ポジションは、株式会社Helpfeel開発部における技術広報の専任担当者として、戦略策定から実行、仕組み化までを一貫して担っていただくポジションです。 CTOと一緒に開発部・採用・経営と密に連携しながら、「技術やプロダクトと人の魅力が自然と伝わり、採用につながる状態」を構築することを期待しています。 1年後には、 ・技術広報施策が属人化せず ・他のメンバーと役割分担しながら ・継続的に改善サイクルが回っている 状態をゴールとします。 【業務内容】 ・技術広報の中長期戦略・ロードマップ策定 ・採用につながる状態を見据えた技術広報KPIの設計・運用 ・外部登壇・技術イベント・スポンサー施策の企画設計 ・技術ブログ・note等の編集方針の設計・運用 ・開発者(エンジニア・デザイナー等)やマネージャーの発信支援・伴走 ・イベント運営や施策の実行支援を担う、業務委託メンバーとの役割分担およびディレクション ・採用チームと連携した効果検証・改善
696|技術広報(開発部)

697|テクニカルサポート(開発部)

生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。 AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。 Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。 Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。 現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。  ※特許番号 第7112155号、第7112156号 株式会社Helpfeelは「テクノロジーの発明により、人の可能性を拡張する」をビジョンに、複数のSaaSプロダクトを通じて、個人や企業のナレッジ活用やAI活用を支援しています。 本ポジションは、株式会社Helpfeelが提供するプロダクトにおいて、ユーザーとプロダクト、そして開発チームをつなぐテクニカルサポートの役割を担っていただきます。 主な対象プロダクトは、以下の通りです。 ・Gyazo(B2C SaaS) ・Helpfeel Support(B2B SaaS・新規プロダクト) 特定のプロダクトに閉じず、今後プロダクトラインが増えた場合も含めて、長期的にスケールするサポート体制の一員としてご活躍いただくことを期待しています。 【業務内容】 ・メール等を中心としたユーザーからの問い合わせ対応 ・サービス仕様や挙動を踏まえた一次調査・問題の切り分け ・再現確認や情報整理を行った上での、開発チームへのエスカレーション ・問い合わせ内容をもとにしたFAQ・ナレッジの整備、更新 ・サポート業務の運用改善(対応フローやテンプレートの改善など) 問い合わせ対応がメイン業務です。プログラミングを伴う実装や開発業務は含まれませんが、興味があれば挑戦していただくことは可能です。 【プロダクトの技術要素】 ・フロントエンド: React, JavaScript/TypeScript ・バックエンド: Node.js, JavaScript/TypeScript, Python ・インフラ: Heroku, Google Cloud Platform, MongoDB Atlas ・開発支援: ESLint, Renovate 【開発環境】 ・ソースコード管理: GitHub ・情報共有: Slack, Helpfeel Cosense ・タスク管理: Helpfeel Cosense ・オフィスアプリケーション: Google Workspace 【利用ツール】 ・GitHub ・CircleCI ・Autify ・Datadog ・Sentry ・Logentries ・Helpfeel ・Gyazo
697|テクニカルサポート(開発部)

698|アナリティクスエンジニア(開発部)

生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが、AIの判断の根拠となる「ナレッジ」です。 AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、"何をもとに答えを導き出すか"、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。 Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など、幅広い企業や組織のAI活用を支える"情報インフラ"の構築を支援するプロダクトの開発・提供を行っています。 Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」は、iPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。 現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。 ※特許番号 第7112155号、第7112156号 プロダクトの成功のためには、データに基づく意思決定支援の仕組みが必要です。Helpfeelの導入により実際に成果が向上していることを証明するため、あるいはデータの活用そのものを競争優位性に繋げるためには、信頼でき、スケーラブルに利用可能であり、拡張可能性の高いデータ分析基盤が必要です。 当ポジションでは、Helpfeelのアナリティクスエンジニアとして、蓄積されたデータをニーズに沿った形で活用するため、社内・社外のユーザーとの対話を通じて要件を設計し、信頼のある形でデータを利用する仕組みを作るアナリティクスエンジニア業務をお任せします。 【業務内容】 ・データを利用する社外ユーザーや社内ユーザーに対するヒアリング、要件の設計、コンテキストエンジニアリング ・コンテキストを踏まえた最適なデータ提供経路の選定 ・データ提供の実装、BIの構築、業務で利用するためのAgent Skillsの実装と提供 ・テーブルの作成、テストの実施、ドキュメンテーションの整備 ・既存のTransform Layerの維持、機能拡張、トラブルシューティング 【プロダクトの技術要素】 ・フロントエンド:React, JavaScript/TypeScript ・バックエンド:Node.js, JavaScript/TypeScript, Python ・インフラ:Heroku, Google Cloud Platform, MongoDB Atlas ・開発支援:ESLint, Renovate 【データエンジニアリング環境の技術要素】 ・BI:Looker Studio, Tableau ・Transform Layer:dbt, MetricFlow ・DWH: Google BigQuery ・データソース:Google Analytics 4, Google Spreadsheet, Salesforce, MongoDB Atlas,Google Cloud Logging ・タスク管理:GitHub Projects, GitHubのIssue 【AIの利用環境】 Helpfeelのデータエンジニアリング領域では、AIの存在を前提とした開発フローの再構築を実施しています。主な実施内容は以下のとおりです。 ・Agent Skillsの活用による手続的ワークフローの自動化。現在、リポジトリ内には30個以上のAgent Skillsが実装されています。 ・MCP Serverを利用したAIによるデータアクセスの拡大。BigQuery MCP Serverやdbt MCP Serverの導入により、AIによる自然言語を通じたデータアクセスが可能となっています。 ・Claude CodeやDevinなどのAIの力を最大限に活かすためのハーネスエンジニアリングの実施。 ドキュメンテーションやタスク管理など、コーディングの周辺分野も含めてAIに向けた最適化を進め、AIが真に活躍できる環境を整備しています。 ・AIにとって扱いやすい技術スタックの選定 既存のワークフローを前提とした単なる「AIの導入」ではなく、「AIが存在することを前提としたワークフローの再構築」を実施し、高いスピード感を持って結果を出し、スケーラブルな形で運用できるようにすることを目指しています。
698|アナリティクスエンジニア(開発部)