株式会社コドモン の全ての求人一覧
【28】新卒 ビジネス
28新卒入社メンバーには、入社3~6年目で事業責任者や部門長、経営幹部候補として、弊社組織・事業の中核を担っていただきたいと考えています!
そのため、「IT×社会課題解決」を軸に、
「業界トップシェアの既存事業を中核人材としてリードしたい!」
「社会変革を生みだす新規事業・海外展開にチャレンジしたい!」
という熱意ある方のご応募を大歓迎しています!
急スピードな組織・事業変革のなかで得られる「成長実感」「社会貢献・やりがい」は、きっとこれから何十年と続くみなさんのキャリアの大きな基盤となるのではないでしょうか。
少しでも弊社にご興味をお持ちでしたら、まずはカジュアル面談で人事メンバーとお話ししませんか?
面談時点では選考要素は含まれておりませんので、下記の募集詳細を確認いただいたうえでお気軽にご応募くださいませ!
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【株式会社コドモンについて】
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Vision :子どもの学びや育ちを社会全体で支えられる世の中へ
Mission:子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でより良いものに
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株式会社コドモンは、「IT×社会課題解決」を軸にして、子どもを取り巻くさまざまな課題に向き合い、多様なステークホルダーと共創しながら構造的・本質的に課題解決を推進するリーディングカンパニーです。
主軸事業となるこども施設向けICTシステム「CoDMON(コドモン)」は、業界向けSaaSとして6年連続シェアNo.1(※)となっています。
(※2025年1月時点 東京商工リサーチ)
今後はこの主軸事業を基盤として、さらなる社会課題の解決を推進したいと考えています。
そのため、積極的に自治体・行政機関と連携を進めていくほか、保育・子育て業界のインフラを担う立場を目指して、第2第3の柱となる新規事業にも積極的に投資していきます。
具体的には、保活支援・研修サービス・決済サービスなど、保育や子育ての周辺領域で生まれる悩みを解消するための事業を展開し、SaaS事業以外の主軸事業も創っていくことを経営目標としています。
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行動指針:
1.目的から考えよう
2.持続可能性を高めよう
3.勇気をもって踏み出そう
4.誠実であろう
5.チームコドモンをみんなでつくろう
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子どもを取り巻く環境において本質的な価値提供・課題解決をするため、弊社は5つの行動指針を掲げ、事業活動を進めています。
詳細は、弊社が大切だと考える「共通の価値観・判断基準」をまとめたカルチャーデッキを下記URLよりご覧ください。
▶️ https://www.codmon.co.jp/company/culturedeck/
【新卒ビジネス職の配属について】
新卒入社後は、約1ヶ月の新卒研修を経て、普及推進部・カスタマーサクセス部・事業開発部・コーポレート統括部・社長室のいずれかの事業部へ配属されます。
配属については、本人希望と適性判断(選考過程やインターンでの評価を含む)の両軸で決まります。
新卒メンバーには将来の事業責任者や経営幹部候補としての期待も込められていますので、新卒3~6年目で事業責任者や部門長になることを目指してもらうべく、
個人のキャリア志向にも沿いながら、適性や組織状況も考慮しつつ積極的に「異動」「抜擢」を行なっていく予定です。
【新卒ビジネス職の業務について】
下記配属先に応じて、自社サービス『CoDMON』に関わる業務、または新規事業領域を担当いただきます。
※ コーポレート部門へ配属の場合は、バックオフィス業務となります。
(変更の範囲)会社の定める全ての業務(職種変更・配置転換あり)
【研修制度・環境】
内定者期間は、内定者インターンとしての早期入社(任意)、懇親会・座談会、内定者研修などの各種プログラムを用意しています。ご自身の将来的なキャリアについても、新卒採用担当との個別面談を重ねて描いていただきます。
入社後は、新卒向けの全体研修を約1ヶ月間行ったのち、各部署へ配属されOJT研修を受けていただきます。
また、コドモンでは「0.5投資(週半日の学習投資制度)」を設けていますので、有志で勉強会を実施するも良し、外部セミナーに参加するも良し、コドモン全社として各メンバーの自己研鑽を推奨しています。
【本カジュアル面談について】
《カジュアル面談の内容》
お互いに自己紹介させていただいた上で、相互理解を深めるために情報交換ができればと思っています。
我々からはこれまでの学生生活のことや就活状況などをお伺いできればと思いますので、コドモンのことや新卒採用のことはもちろん、就活相談などまで何でも質問・相談いただいて大丈夫です!
フランクな空気感で進めますので、カジュアルにお話ししましょう〜!
《所要時間》
30分~最大45分程度を想定しております。
《日程調整と使用ツールについて》
カジュアル面談はGoogle Meetを利用します。
日程調整をさせていただいた上で、指定のURLからご参加いただく形式です。
詳細はご応募していただいた後、新卒採用担当から個別にご案内いたします。
《参加方法》
「話を聞きに行きたい」ボタンをクリック!
エントリー完了となり、個別で対応させていただきます。
※留意事項
ご応募が多数寄せられた場合、すべての方と面談を実施することが難しい場合がございます。その際は、応募フォーム・履歴書の内容にて事前選考を行わせていただき、説明会にご案内をすることがございますので、何卒ご了承くださいませ。
【カジュアル面談参加後(新卒早期選考への参加をご希望の場合)】
▽カジュアル面談への参加(1~2回程度)
=== 以下より新卒採用早期選考となります ===
▼書類選考 ※ 選考結果により免除可能性アリ
▼一次面接 ※選考結果により二次対策面談・社員座談会アリ
▼二次面接
▼最終面接
★内定
※選考回数は場合により増減する可能性がございます。
※選考中・選考後には、人事担当との個別面談を設定し、お互いの疑問・懸念の解消などのお時間をいただきます。
B_COGRC_セキュリティ管理(チームマネージャー候補)
25,000施設・415万のユーザを支えるセキュリティ推進(GRC)のマネージャ候補を募集
■わたしたちについて
株式会社コドモンは「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものにする」をミッションに、保育・こども施設向けICTサービス「CoDMoN(コドモン)」を展開しています。
全国25,000以上の施設、415万人以上の保護者ユーザー、719の自治体で導入されており、おかげさまで導入数No.1のプロダクトへ成長をしてきました。
現在はtoBサービスにとどまらず、toC展開や海外進出など事業を急速に拡大させる「第二創業期」を迎えています。
現状、セキュリティ管理や技術実装、ガバナンス設計はGRC(ガバナンス・リスク&コンプライアンス)部内の専任チームが担っておりますが、更なるセキュリティ高度化に向け、本領域を力強くリードしていただける方を募集します。
■募集背景
コドモンが提供するサービスは、多くのこども施設や自治体、保護者様の大切なデータをお預かりする社会インフラです。
近年、フロンティアAIの台頭をはじめとするテクノロジーの進化に伴い、セキュリティ要件はこれまで以上に高度化・複雑化しています。当社の事業拡大において、お預かりするデータを確実に守り、サプライチェーンリスクの低減や高度なセキュリティガバナンスを構築するための管理方策・技術実装は最優先課題となっています。
全社リスクを正しく可視化・軽減し、ビジネスの成長スピードを落とさずに強固なガバナンス体制を共に創り上げてくださる、将来のチームマネージャー候補となる方を募集します。
■所属チーム
ガバナンス・リスク&コンプライアンス(GRC)部 情報セキュリティ管理・推進チームへの配属となります。
当該チームはいわゆる「二線」組織としてセキュリティのあるべき姿を追い求め、それに伴う技術実装やガバナンス構築を行っています。
コーポレートIT部門の兼任者も同じチームに在籍しており、フラットに意見を交わし合える風通しの良い環境で、お互いの強みを活かしながら協働しています。
■具体的な業務
全社における情報セキュリティの管理・技術実装の推進、ならびに各種プロジェクトの統括をお任せします。
正論を一方的に押し付けるのではなく、現場のビジネス文脈に伴走しながら、守りと攻めのバランスをとりながらセキュリティ体制を高度化させていく役割です。
〇セキュリティ施策・ソリューション導入の一気通貫推進
セキュリティリスクの可視化(NIST CSF等によるセルフアセスメントを含む)、ソリューション選定、社内導入稟議、ベンダーコントロール、運用設計・定着化までの一連のPM/PMO業務
〇セキュリティ問合せ・ハンドリング業務
社内各部門(開発、事業サイド、法務、人事等)からのセキュリティに関する問合せ対応およびリスク軽減策の提案
〇ガバナンス体制の強化・運用
ISMS運用、内部監査対応、セキュリティポリシーの見直し・周知
〇プロジェクト統括・メンバーフォロー
手持ちの案件を推進しつつ、将来的には他担当者(業務委託メンバー含む)が持つプロジェクトの統括やレポーティング
【変更の範囲】会社の定める全ての業務(職種変更・配置転換あり)
■面白さ・やりがい(私たちが提供できること)
〇敷かれたレールを走るのではなく、レールそのものを描く面白さ
完成されたルールに従うのではなく、「どうすれば現場が動きやすく、かつ安全か」というルールやプロセスの仕組み自体を0→1、1→10で設計・高度化できる大きな裁量があります。
〇セキュリティ領域での確固たるキャリアを築く
セキュリティ領域は大きく「技術」と「管理」の2軸に分かれます。当社のチームには双方の専門性を持つ人材が集まり、密に連携しながら課題解決にあたっています。自身の得意領域を発揮しながら両軸への経験を広げられるため、ビジネス全体を俯瞰し、将来的に組織を牽引するセキュリティマネージャーへ成長を果たすことができます。
〇ビジネスに伴走する「攻めと守り」のバランス感覚
全方位のステークホルダーと対話し、セキュリティアレルギーをなくしながら「ビジネスの成長とリスク軽減」を両立させる本質的な調整力が養われます。
少しでもご興味をお持ちいただけましたら、まずはカジュアルにお話しませんか? ご応募お待ちしております!
B_COGRC_法務(部長候補)
「攻めと守り」のバランスを設計し、第二創業期の事業成長を加速させる法務部長候補を募集!
■わたしたちについて
わたしたちは 「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」 をミッションに、子どもの周りの大人たちや地域社会に向けた課題解決をしている会社です。メイン事業である保育・教育施設向けの業務支援システム 「CoDMON(コドモン)」 は全国25,000以上の保育施設・415万人以上の保護者様に日々ご利用いただくまでに成長してきました。
※コドモン、保育業務支援のSaaSにおいて7年連続シェア1位に
https://newscast.jp/smart/news/7258278
(東京商工リサーチ2026年1月実施調査より)
これまでのtoB事業の基盤を活かしながら、現在はtoC(保護者向け)やtoG(行政向け)、さらには海外も視野にいれながら事業領域を広げる「第二創業期」を迎えています。
■募集背景
事業領域の急速な拡大に伴い、新規事業の立ち上げ、M&A、海外展開など、法的観点を含む経営判断案件が増加しています。
発生した課題への対応や契約チェックを中心とした「守り」の側面だけでなく、これからの第二創業期においては、事業の解像度を高く持ち、経営陣のカウンターパートとして「どこまでリスクを許容して事業を前に進めるか」を共に議論・意思決定できる存在の重要度が増しています。
単なるリスクの指摘にとどまらず、ミッション実現に向けて事業を推進するための攻めと守りのバランスを設計し、法務チームを牽引していただけるリーダーを募集します。
■所属チーム
法務グループ:5名(マネージャ―含む)
現在事業理解と実務力に長けたメンバーを中心に構成されています。
全員が互いの専門性や強みを尊重し、背中を預け合いながらチームワーク良く業務を進めています。
■具体的な業務
経営陣のカウンターパートとして意思決定に関与しつつ、中長期的な法務戦略の策定や組織づくりをリードしていただきます。
※ご入社後はキャッチアップ含め、実務も行っていただきながら、ゆくゆくはマネジメントや経営とのつなぎの部分をメインとして担っていただく想定です。
【経営・ガバナンス】
・経営会議等への参加、事業戦略・経営判断における法的観点を基礎にした分析・提言
・新規事業(toC/toG・金融・海外展開等)における法的課題の整理および事業推進のための提言
・全社リスクマネジメントの仕組み構築(インシデント対応体制・リスクの可視化 等)
【組織・オペレーション】
・中長期(1〜3年スパン)の当社における法務機能の戦略策定および経営・現場との合意形成
・課題の整理・適正化およびトラブル・紛争等の未然の防止につながる仕組みの構築
・法務チームの育成・バックアップ、および外部弁護士・専門家との連携・選定(高度な専門知見の外部調達とマネジメント)
・CLM・電子契約・生成AI等のツールを活用した法務DXの推進
【変更の範囲】・会社の定める全ての業務(職種変更・配置転換あり)
■面白さ・やりがい(私たちが提供できること)
〇「攻めと守り」を両立させる経営のカウンターパート
単に法律上の帰結のみを伝えるだけではなく、事業の成長とリスクのバランスを定義し、経営陣と対等に議論・決断できるポジションです。
〇盤石な信頼関係と、風通しの良い組織風土
事業の早いフェーズから相談が寄せられるなど、法務への信頼が根づいている環境です。
単なる手続きの対応にとどまらず、介在価値とやりがいを実感しながら業務に取り組めます。
〇多角化する事業モデルで磨かれる知見
toB SaaSの基盤に加え、toC、toG、新規事業、海外展開など、多角化するフェーズです。さまざまな法務領域やフェーズに対し手触り感を持って進められる環境です。
〇社会的意義の高さと柔軟な働き方
「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」というミッションに直結する仕事です。子育て世代も多く活躍しており、フレックスやリモート等を活用しながら、仕事での挑戦とプライベートの双方を両立できる環境です。
少しでもご興味をお持ちいただけましたら、まずはカジュアルにお話しませんか? ご応募お待ちしております!
B_COMGP_全社データガバナンス推進担当
400万人のデータを守り、未来の「子育てOS」を紡ぐ。全社データガバナンスを牽引する戦略推進担当
■わたしたちについて
わたしたちは 「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」 をミッションに、子どもの周りの大人たちや地域社会に向けた課題解決をしている会社です。メイン事業である保育・教育施設向けの業務支援システム 「CoDMON(コドモン)」 は全国25,000以上の保育施設・415万人以上の保護者様に日々ご利用いただくまでに成長してきました。
※コドモン、保育業務支援のSaaSにおいて7年連続シェア1位に
https://newscast.jp/smart/news/7258278
(東京商工リサーチ2026年1月実施調査より)
これまでのtoB事業の基盤を活かしながら、現在はtoC(保護者向け)やtoG(行政向け)、さらには海外も視野にいれながら事業領域を広げる「第二創業期」を迎えています。
それに伴い、情報の分断を無くし、「子どもの育ちや学びを社会全体で支えられる世の中へ」というビジョンに向けて、社内のデータガバナンスの重要性も増しています。
■募集背景
今後の非連続な事業成長に向け、全社横断でのデータ利活用が急速に進む一方で、データの持ち方やセキュリティ、コンプライアンスに関する全社的なポリシー(データ設計憲法)のアップデートが急務となっています。
機微な情報を扱うプロダクトだからこそユーザーや社員が安心して使える管理体制や、事業が複雑になる中で起こり得るサイロ化を未然に防ぎ、全社視点で「データのあるべき姿」を定義し、ポリシー策定から実装への橋渡しまでを主導できる専門家が必要です。将来の持続的な成長基盤を揺るぎないものにするため、全社のデータガバナンスを強力に推進してくださる方を募集します。
■所属チーム
入社当初は「アナリティクスグループ」への所属となります。
経営推進部長や、アナリティクスマネージャーと一緒に、データの安全性を確保しつつ価値を創出するというミッションのもとで、どのような体制が適切か議論をしながら組織・体制づくりも一緒に検討していきます。
■具体的な業務
全社のデータガバナンス体制の構築と、データ品質の管理・統制を担っていただきます。
実装業務(コード記述や基盤構築作業)そのものよりも、「戦略・ポリシー設計」から「社内展開・規程の運用・モニタリング」までの一連のガバナンスプロセスを牽引することがメインミッションとなります。
機微情報を含む多様なデータを安全かつ健全に利活用できる環境を目指し、制度の策定からライフサイクル統制、定常的な運営機構の立ち上げまで幅広くお任せします。
【具体的な業務内容】
1. データガバナンス戦略・ポリシーの策定と展開
∟データ利活用に関する全社共通ポリシー(ガイドライン)の策定・アップデート
∟ガバナンス・リスク&コンプライアンス部・法務グループ等と連携した、法令・データ規制・コンプライアンスへの対応方針決定
∟ポリシーをプロダクトやデータ基盤へ落とし込むための、上流でのアクセス権限設計・データ設計および実装推進
2. データライフサイクル全体の統制・管理
∟データの「取得・加工・保管・提供・廃棄」におけるライフサイクル統制プロセスの構築および管理
∟各現場(事業部やプロダクト側)におけるデータ利活用・蓄積状況の実態把握とリスクアセスメント
3. データ品質およびメタデータ管理
∟データカタログの整備・メタデータ管理プロセスの構築
∟プロダクト側と連携したUI/UX設計の提案、データ品質(正確性・最新性等)の維持・管理
4. ガバナンス運営機構の立ち上げ・定常運用
∟データガバナンス委員会等の会議体・運営機構の立ち上げおよびファシリテーション
∟ポリシー策定後のモニタリング体制の構築、審査プロセス・例外承認フローの運用
∟全社に向けたデータガバナンスの啓蒙・教育活動の企画および推進
∟AIも活用した持続可能性のあるオペレーション設計
【変更の範囲】会社の定める全ての業務(職種変更・配置転換あり)
■面白さ・やりがい(私たちが提供できること)
・社会的意義とスケール感(唯一無二の「独自の巨大なデータ基盤」を整えるポジションです)
・守り(ガバナンス・セキュリティ)だけでなく、未来の事業構想を踏まえた攻めの事業戦略にダイレクトに直結する、経営レベルで極めて影響度の高い重要プロジェクトをリードできます。
・全社的なデータ設計憲法を早期に確立することで、リスクを未然に防ぎ、事業の非連続成長を技術・データの側面から支えるやりがいのあるポジションです。
少しでもご興味をお持ちいただけましたら、まずはカジュアルにお話しませんか? ご応募お待ちしております!
B_COMGP_経営企画マネージャー
経営の意思決定を支え非連続な成長を牽引する経営企画メンバーを募集!
★★★ 社会的意義の大きい事業拡大への挑戦 ★★★
〜会社の第二成長期において、経営の意思決定を支え非連続な成長を牽引するポジションです〜
当社は、昨年比で導入施設数124%、契約自治体数138%、自治体導入施設数135%と着実に成長を続けており、現在もなお急成長フェーズの真っただ中にあります。
この成長をさらに加速させるべく、経営の意思決定を支え、戦略〜実行に落とし込む経営企画グループマネージャーを新たに迎えます。
「戦略策定〜計画立案」「予実管理」「意思決定支援」という経営企画の3本柱を担いながら、特に「経営企画の"企画"」を主導できる人材を求めています。
経営と現場の橋渡し役として、会社の大きな意思決定に直接関わる重要なポジションです。
▼サービスURL(主幹事業)
保育・教育施設向け業務支援ツール「コドモン」
https://www.codmon.com/
▼保育施設向けICTサービス導入実績No.1(2026年1月東京商工リサーチ調べ)
・全国導入数:25,124 施設(2026年3月時点)
・利用職員数:490,438 人(2026年2月時点)
・利用保護者数:4,156,956 人(2026年2月時点)
・継続利用率:99.8%(2024年実績)
◾️具体的な業務
・戦略策定・中期経営計画の立案・推進
・予実管理・モニタリングの精度向上
・経営・各部門長からの抽象度の高い課題を具体化・実行に落とし込む意思決定支援
・ビジョンミーティング等の全社企画・運営
・配下メンバーのマネジメント〜引き上げ
▼具体的にどんな依頼がくるのか?
・「取締役会をよりよくしたい」→何が課題か整理して改善案を作る
・「中期経営計画を作りたい」→3か年の方向性を言語化・数字に落とす
・「全社ビジョンミーティングを企画・運営してほしい」
・「事業拡大どうするか考えてほしい」→事業ポートフォリオの整理
など
(変更の範囲)会社の定める全ての業務(職種変更・配置転換あり)
〈配属先〉
▼所属
コーポレート本部 経営推進部 経営企画グループ
▼組織構成
配下メンバー(直属)
・経営企画チームマネージャー × 1名
・経営企画担当 × 1名
・経営企画・危機管理担当 × 1名
配下メンバー(兼務)
・アライアンス担当 × 2名
◾️入社後のキャッチアップイメージ(想定)
▼ 短期(入社後〜1年)
・現在、部長が兼務をしている企画業務を引き取り、自走して推進できる状態に
・経営企画の企画部分を担いながら、配下メンバーが予実管理・FP&Aに集中できる体制を整える
▼ 中長期
・各事業部に経営企画が伴走できるスキームを構築する
・配下メンバーを引き上げ、経営企画グループ全体の底上げを図る
・FP&A機能を今後3か年でさらに強化する
◾️今後目指したい組織
経営企画が「管理・モニタリング」にとどまらず、各事業部に伴走しながら意思決定を支援できる組織へ。
FP&A機能の強化を進めながら、経営と現場を有機的につなぐ「戦略実行の中枢」を目指しています。
◾️このポジションならではの魅力(私たちが提供できること)
① 経営の意思決定に、直接関われる
3か年の中期経営計画・取締役会の改善・全社ビジョンミーティングなど、会社の根幹に関わる大きな意思決定の場に、経営企画人格として携わることができます。
② 予実管理にとどまらず、「企画」を一貫して担える
大きな組織の経営企画では、どうしても役割が細分化されがちです。このポジションは、経営課題を自ら定義し、企画として形にすることまで一貫して担えるのが特徴です。
③ まだ「決まっていない」を、あなたが「決めていく」ポジション
事業も人も増え続ける成長フェーズだからこそ、まだ答えのない課題が次々と生まれています。ルールを作り、仕組みを整えることに面白さを感じる方にとって、最適な環境です。
④ 事業・組織、両面から会社に関われる
事業の成長戦略から組織設計・全社へのメッセージングまで、経営企画の広い射程で会社全体に関わることができます。特定領域のスペシャリストではなく、会社全体を俯瞰できるゼネラリストとして成長できる環境です。
⑤柔軟な働き方が可能
リモート・フレックスなど柔軟な働き方が可能(出社頻度は週1~2出社を想定)
※出社が必要な場面:経営会議・来社対応・全社イベントの準備対応など
B_FS_デジタルマーケター(リーダー/メンバー)
子どもたちのより良い未来へと繋げる!デジタルマーケティングの推進メンバーを募集!
■わたしたちについて
わたしたちは 「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」 をミッションに、子どもの周りの大人たちや地域社会に向けた課題解決をしている会社です。メイン事業である保育・教育施設向けの業務支援システム 「CoDMON(コドモン)」 は、おかげさまで全国25,000以上の保育施設・415万人以上の保護者様に日々ご利用いただくまでに成長しました。
※2026年1月株式会社東京商工リサーチ調べ:https://www.codmon.co.jp/pressrelease/12864/
今後はこの強固なtoB事業を基盤に、toC(保護者向け)、toG(行政向け)へと領域を拡大しながら「子どもの育ちや学びを社会全体で支えられる世の中へ」というビジョン実現に向けて取り組んでいます。
■募集背景
これまで順調に事業成長をしてきましたが、市場の成熟や外部環境の変化に伴い、より高度なマーケティング戦略が求められるフェーズに入っています。さらなる成長を実現するために、ユーザーの本質的な課題を起点に、デジタル上のコミュニケーション設計・パフォーマンス改善・新チャネルの開拓を戦略から実行まで自ら牽引できるデジタルマーケターを募集します。
■所属チーム
マーケティング部:12名(部長・マネージャ―含む)
∟デジタルマーケ(2名):WEB広告運用やサイト改善など。 ★今回の募集ポジション
∟コンテンツ&フィールドマーケ(5名):ウェビナー、展示会、FAX DM、事例集作成等。
∟サービス広報(3名):認知向上やブランディングなど。
■具体的な業務内容
ご入社後は部長およびデジタルチームメンバーと業務を行いながらキャッチアップをいただき、その後は一部もしくはデジタル領域全般の戦略立案~推進、予算管理等も推進いただきたく考えています。
【具体的な業務】
・Webサイトの改善・CVR向上
・ユーザーの行動データとインサイトを起点に課題を特定し、動線設計・コンテンツ改善を通じたCVRの継続的な向上。デザイナー・制作会社と連携したLP制作・改修。
・Web広告の運用改善・クリエイティブ最適化
・運用型広告の戦略立案・実行・改善と予算管理。バナー・コピー・LPの訴求軸刷新。AIツールを活用した施策の高速化。
・SEO・オーガニック流入の設計
・キーワード設計とコンテンツ方針の策定。コンテンツ制作の推進。
(変更の範囲)会社の定める全ての業務(職種変更・配置転換あり)
■面白さ・やりがい(私たちが提供できること)
・社会的意義×経済価値の両輪を回す手触り感
日本の大きな社会課題である「子育て環境のDX」に直結するプロダクトです。
マーケティングの成果が、そのまま多くの施設や保護者様の笑顔、そして子どもたちのより良い未来へと繋げるやりがいも感じられる環境です。
・大きな裁量のもと、自分の意思で数字を動かす手応え
決められた枠内での「運用」ではなく、施策検討から携わることができます。
取り組み切れていない課題も多いため、部長やチームメンバーと議論しながら優先順位づけ~施策運用まで裁量と手触り感を持ちながら推進することが可能です。
・1つのチャネルに留まらない、スキル幅の拡張
広告運用、SEO、サイト改善、SNSマーケ、動画コンテンツなど、ご自身の得意領域を軸にしながら、
デジタルマーケの全領域へ横方向にスキルを広げ、ジェネラリストやリーダーへのキャリアパスを描けます。
少しでもご興味をお持ちいただけましたら、まずはカジュアルにお話しませんか? ご応募お待ちしております!
B_FS_マーケティングリーダー
子育てを社会全体で支える!統合マーケティングリーダーを募集!
■わたしたちについて
わたしたちは 「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」 をミッションに、子どもの周りの大人たちや地域社会に向けた課題解決をしている会社です。メイン事業である保育・教育施設向けの業務支援システム 「CoDMON(コドモン)」 は全国25,000以上の保育施設・415万人以上の保護者様に日々ご利用いただくまでに成長し、今後はtoB事業を基盤に、toC(保護者向け)、toG(行政向け)へと領域を拡大しながら「子どもの育ちや学びを社会全体で支えられる世の中へ」というビジョン実現に向けて取り組んでいます。
■募集背景
今まではtoB事業が軸でしたが、事業の多角化や事業フェーズの変化によりマーケティング戦略も過渡期にあります。 施策ベースの動きから、複数のチャネルを活用し、投資対効果を見極めながら実行する「全体最適の戦略設計~推進」が不可欠になっています。
事業戦略を踏まえたマーケティング戦略の設計および推進をいただける「マーケティングリーダー」を募集します。
■所属チーム
マーケティンググループ(部長・グループマネージャー含め12名)
∟デジタルマーケ(2名): WEB広告運用や数値管理など
∟コンテンツ&フィールドマーケ(5名): ウェビナー、展示会、FAX DM、事例集作成など
∟サービス広報(3名): 認知向上やブランディングなど
※別途広報や、カスタマーサクセス内に既存顧客向けのマーケティングを推進する部署があります。施策によっては連携しながら推進します。
■具体的な業務内容
ご入社後は部長直下でキャッチアップいただきながら、3か月後には一定の領域での戦略設計~推進を担っていただくことを想定しています。
【具体的な業務】
・戦略・投資設計
事業KPIに基づいたマーケティング戦略の立案、予算配分の最適化。
・統合マーケティングの推進
デジタル・オフライン・CRMを横断し、顧客体験を分断させないシナリオ設計。
・意思決定の支援
メンバーのアウトプットへのフィードバックや、施策の優先順位付け。
・他部門連携
セールスやCS、行政連携チームと合意形成を行い、全社最適の施策を推進。
(変更の範囲)会社の定める全ての業務(職種変更・配置転換あり)
■面白さ・やりがい(私たちが提供できること)
・意思決定経験
単なる「運用」ではなく、事業にインパクトを与えるための「投資」としてのマーケティングを、裁量を持って実行できます。
・「toB × toC × toG」が交差する稀有なフィールド
バーティカルSaaSとしての深掘りと、415万人の保護者(toC)へのアプローチ、さらには行政(toG)との連携。
これらが複雑に絡み合う難易度の高い戦略立案に挑戦できます。
・社会貢献性×経済価値の両輪
営業とマーケティングはとても近い組織となるため、実際の施設の声を聴き、手触り感を持ちながら推進できます。
少しでもご興味をお持ちいただけましたら、まずはカジュアルにお話しませんか?
ご応募お待ちしております!
B_FS_リードマーケティングデザイナー
「作る」から「動かす」へ。事業会社でデザインをリードするマーケティングデザイナーを募集!
■わたしたちについて
わたしたちは 「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」 をミッションに、子どもの周りの大人たちや地域社会に向けた課題解決をしている会社です。メイン事業である保育・教育施設向けの業務支援システム 「CoDMON(コドモン)」 は全国25,000以上の保育施設・415万人以上の保護者様にご利用いただくまでに成長し、保育・教育者向けのオンライン研修サービスや、保護者向けの保活支援サービスの提供など、成長を続けています。
▼サービスURL
保育・教育施設向け業務支援ツール「コドモン」
https://www.codmon.com/
▼保育施設向けICTサービス導入実績No,1(2026年1月東京商工リサーチ調べ)
・全国導入数:25,124施設(2026年3月1日時点)
・利用職員数:490,438人(2026年1月7日時点)
・導入自治体数:719自治体(2026年3月1日時点)
・利用保護者数:4,156,956人(2026年3月1日時点)
・継続利用率:99.8%(2024年実績)
■募集背景
事業拡大に伴い、社内のクリエイティブ需要が急増しています。
現在のチームの課題は、
・Webデザインの知見を持つ人材がまだ手薄
・外部パートナーへの発注・ディレクション・品質管理ができる人材が不足
・判断・決断できるシニアデザイナーを増員して、チーム力を強化したい
・「デザインシステム」「ブランドガイドライン」が整備途上
です。
これらを解決し、チームと事業の成長を加速させる仲間を募集します!
■所属チーム
▼マーケデザインチーム:マネージャー含め10名
制作会社出身のデザイナーが中心。
フラットに意見を出し合う文化があり、1日2回のデザインレビューで互いの制作物を全員で確認します。評価時期にはメンバー間でのフィードバックも実施。
個人のセンスではなく、「コドモンらしい統一された品質」をチームで届けることを重視しています。
※普及推進(マーケティング・営業)組織の配下に位置しますが、人事・開発・CS・事業開発など社内横断で依頼が来るため、業務は多岐にわたります(普及推進部門:その他=約50:50)。
▼上長について
▽グループマネージャー:
デザイン事務所→ディベロッパー系インテリア企画を経てコドモンへ。
6年前にチームを立ち上げ、現在10名規模に。
ミッション共感を最重視し、メンバーの育成・評価の透明性に注力。
▽チームマネージャー:
個人デザイン会社で印刷系デザイン5年、制作会社でWeb+グラフィック10年超を経験後、4年前にコドモンへ。
「作ることだけで終わりたくない、事業を成長させたい」という思いと社会貢献への想いが重なり転職。現在はチームマネージャーとして採用・育成も担う。
■具体的な業務内容
入社後まずはプレイヤーとしてWeb領域の制作実務を中心に担いながら、コドモンのブランドとチームのやり方をキャッチアップしていただきます。
半年〜1年後には外注管理・チーム強化へ、1年以降は仕組みづくりの推進へと、役割を広げていくことを期待しています。
※業務の比重目安:Web 60〜70% / グラフィック・DTP 30〜40%
【Web領域】
・サービスサイト・コーポレートサイトの制作/改修/効果測定
・LP・バナー・プロダクト内プロモーション用クリエイティブ制作
・新規事業のロゴ・Webサイト制作
【グラフィック・DTP領域】
・パンフレット・チラシ・営業資料の制作
・展示会パネル・ノベルティなどイベント関連制作物
・プレスリリース・キービジュアル制作
・社内イベント関連デザイン
【制作進行・外注管理(即戦力として期待)】
・外部パートナー(制作会社・フリーランス)への発注および品質管理
・エンジニアへのデザイン指示書作成・連携
【チーム強化・育成(半年〜)】
・ジュニアメンバーへのフィードバック・ナレッジ共有
・チームのスキルアップに向けた施策の検討・推進
【ブランド・仕組みづくり(1年〜)】
・デザインシステム・ブランドガイドラインの運用・改善
・チーム全体の生産性・クオリティを上げる仕組みの構築
▼どんな依頼が来るの?
① 各部署からの制作依頼
マーケティング・CS・人事・開発など社内各部署から「LPを修正したい」「展示会用パネルを作りたい」といった依頼が届きます。
② 事業・プロジェクトの上流からの参画
新規事業の立ち上げや大型施策では、ブランディング・コンセプト設計の段階からデザイナーとして関わります。「作る」だけでなく「考える」プロセスから携われます。
③ 自発的な改善提案
「このパンフレットをそろそろ改善したい」と自らが課題を見つけ、案件を起こして動くことも歓迎されています。指示を待つだけでなく、主体的に動ける環境です。
▼誰に届くもの?
① まだコドモンを導入していない保育施設の経営者・管理者
全国にはまだ未導入施設が多くあります。
あなたが作るパンフレット・LP・展示会ツールが、施設の意思決定者に届き、導入のきっかけになります。
② すでにコドモンを使っている25,000施設の現場スタッフ
日々コドモンを使う保育士・施設スタッフに向けた告知・案内・プロモーションのデザインも担います。
使いやすさ・伝わりやすさが、現場の体験を左右します。
③ 415万人の保護者
子どもを預ける施設を選び、日々施設と連絡を取り合う保護者にも、コドモンのデザインは届いています。
④ 社内のメンバー
採用広報・社内イベント・コーポレートデザインも担うため、一緒に働く仲間に届くデザインも手がけます。
▼評価制度
半期ごとの目標設定・振り返り(OKR)。
等級要件は「業務設計能力/影響力/行動指針」の3軸。
昇給・賞与ともに年2回。
■面白さ・やりがい・魅力
★「作る喜び」×「届く実感」×「社会との繋がり」が同時に得られるポジション★
①幅広く・深く・上流から関われる
ディレクションから制作まで一貫して担い、新規事業のブランディングから既存サービス改善まで、指示を待たず主体的に動ける環境
②数字と声で、手触りを持って追える
セールス・マーケと近接し顧客の声が届きやすい環境。SlackのサンクスチャンネルにCSを通じた保育現場からのリアルな声がリアルタイムで届きます
③デザインが経営に近い
代表・小池自身がマーケとデザインへの知見が深く、組織としてデザインを重視。1日2回のデザインレビューで成長できるチーム文化
④仕組みを作る役割を担える
デザインシステム・ブランドガイドラインの整備など「自分が作った仕組みがチームの未来に残る」やりがい
⑤社会課題の解決に直結する
あなたのデザインが保育施設の導入を増やし、保育士の負担を減らし、子どもたちの環境をよくすることに繋がります
⑥リモート可・柔軟な働き方
ライフスタイルに合わせた働き方が可能
少しでもご興味をお持ちいただけましたら、まずはカジュアルにお話しませんか?
ご応募お待ちしております!
B_HR 人事(エンジニア採用)
「子どもの育ちや学びを社会全体で支えられる世の中へ」第二創業期の事業成長を支えるエンジニア採用担当を募集!
■わたしたちについて
わたしたちは 「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」 をミッションに、子どもの周りの大人たちや地域社会に向けた課題解決をしている会社です。
メイン事業である保育・教育施設向け支援システム「CoDMON(コドモン)」は、おかげさまで全国25,000以上の施設、700以上の自治体に導入され、415万人以上の保護者様にご利用いただけるサービスへと成長いたしました。多くの現場で選ばれ続けた結果、業界シェアNo.1(※1)の評価をいただいております。
※1:2026年1月東京商工リサーチ調べ
現在は「第二創業期」として、toB領域での盤石な基盤を活かし、toC、toGへとさらなる事業拡大を目指すエキサイティングなフェーズにあります。
■募集背景
顧客への提供価値を最大化していくためには、開発組織の強化は必要不可欠です。
現在、年間約15名規模の採用を継続しており、エンジニア採用の難易度が高まる中、これまでの手法に縛られない「攻め」の施策が求められています。
今後さらにそのスピードを加速させ、組織をアップデートしていくため、事業成長の鍵を握るエンジニア採用を主体的に推進していただける方を募集します。
■所属チーム
中途採用チーム(チームマネージャー含め5名:うちエンジニア採用担当2名)
開発本部の「Engineering Office(EO)」グループや開発部マネージャ―と密に連携しているのが特徴です。
■具体的な業務内容
事業部(開発本部)と並走しながら、エンジニア採用の戦略立案~実行までを一貫してお任せします。既存のやり方を踏襲するだけでなく、採用成功に向けた新たな取り組みを自ら企画・推進しやすい環境です。
・戦略・施策の設計: ポジション要件の定義から、最適なアプローチ手法の選定。
・母集団形成・チャネル開拓: 媒体運用、ダイレクトリクルーティング、リファラルの推進。
・採用広報・テックブランディング: コンテンツの企画から発信まで。
・イベント企画・運営: EOと連携した技術イベントやミートアップの実施(オフライン対応含む)。
・選考体験の向上: カジュアル面談からクロージングまで、候補者に寄り添ったプロセス構築~運用。
(変更の範囲)会社の定める全ての業務(職種変更・配置転換あり)
■この仕事で得られるもの(面白さ・やりがい)
・社会的意義とスケール感: 415万人のユーザー基盤を持つプロダクトの成長を、組織創りの側面から支える手応えがあります。
・「意志」を形にできる裁量: 現場のエンジニアや経営層との距離が近く、良い提案は即採用されるスピード感があります。
・エンジニアリングへの深い理解:EOと二人三脚で動くため、技術トレンドや開発組織の課題を把握しながら採用を進めることができます。
・多様なキャリアパス: HR全体として業務の拡大フェーズとなるため、ビジネス側の採用や、組織開発など、さまざまなキャリアを広げるチャンスがあります。
少しでもご興味をお持ちいただけましたら、まずはカジュアルにお話しませんか?
ご応募お待ちしております!
B_MGP_【経営企画】事業推進/M&A担当
【社会的意義×成長戦略】非連続成長を支えるM&A担当を募集
★★★事業の次なる成長を、M&A・アライアンスという手段で創り出す★★★
〜経営企画×事業推進のど真ん中で、「ビジネス戦闘力」を磨けるポジションです。〜
当社は、昨年比で導入施設数124%、契約自治体数138%、自治体導入施設数135%と着実に成長を続けており、現在もなお急成長フェーズの真っただ中にあります。
次の成長ドライバーとして、M&A・アライアンスを通じた非連続な事業拡大を本格始動。
このたび、その推進を担う「事業推進・M&A担当」を新設グループにてお迎えします。
本ポジションは、M&A・アライアンス領域の専任上長(M&Aリード)の配下で、進行中・今後のディールを"前に進める"実務推進を担うメンバーポジションです。
上長が全体設計・経営へのレポーティング・ソーシング戦略の設計を主導し、本ポジションでは、その下流にあたる具体的なアクション(先方との折衝・訪問・関係構築、案件推進)を、指示待ちではなく自ら論点を整理し、ネクストアクションを設計しながら自走で推進していただきます。
本ポジションの本質は「M&A専任担当」ではなく、事業部門のパートナーとしてトップライン・利益目標を達成するためのHow(手段)としてM&A・アライアンスを使いこなすこと。
出資・買収にとどまらず、業務提携・資本提携まで幅広い手法を駆使しながら、社内外の複合的なコミュニケーションをリードしていただきます。
※M&Aの実務経験は必須ではありません(経験者・未経験者いずれも歓迎)。
すでにM&A・アライアンスの実務経験をお持ちの方はその知見を活かして即戦力として、未経験の方は経験豊富な上長(M&Aリード)のもとで実務を通じてキャッチアップいただける環境です。
事業開発・事業企画・アライアンス推進などのご経験を土台に、M&A・アライアンスの実務へ踏み出したい方も歓迎します。
▼サービスURL(主幹事業)
保育・教育施設向け業務支援ツール「コドモン」
https://www.codmon.com/▼保育施設向けICTサービス導入実績No.1(2026年1月東京商工リサーチ調べ)
・全国導入数:25,124 施設(2026年3月時点)
・利用職員数:490,438 人(2026年2月時点)
・利用保護者数:4,156,956 人(2026年2月時点)
・継続利用率:99.8%(2024年実績)
◾️具体的な業務
※入社当初は、M&A・アライアンス領域の専任上長のサポートを中心に、実務を通じて経験を積んでいただきます。
・進行中のM&A案件におけるDD(財務・法務・ビジネス)の情報収集・資料整理
・バリュエーションに必要なモデル作成・シミュレーションのサポート
・条件交渉・契約締結に向けた各種資料の作成・実務推進
・M&Aプロジェクトの進捗管理(スケジュール管理/タスク管理)
・提携先候補・買収候補との折衝・関係構築(訪問・コミュニケーションの実行)
・社内外ステークホルダーとの折衝・調整(上長と並走しながら)
・PMI(買収後統合)の企画・実務推進
・経営陣や社内外ステークホルダーへのレポーティング
※経験・習熟度に応じて、以下のような上流テーマへも主体的に関わっていただくことを期待しています。
・事業部門との対話を通じた経営課題の把握とM&A・アライアンス活用の立案
・市場動向・競合分析に基づくターゲット選定・ロングリスト/ショートリストの構築
・M&A・アライアンスの標準プロセス構築とナレッジの蓄積
(変更の範囲)会社の定める全ての業務(職種変更・配置転換あり)
◾️想定している入社後の具体的なミッション
▼ 入社後〜6ヶ月
・進行中の案件に実務メンバーとして参画しながら、事業部門の各事業課題を特定。
・提携先・買収候補との関係構築を実行し、案件を前に進める動きを担う。
・事業部門・経営陣とのリレーション構築と、グループとしての基本オペレーション設計を並走して進める。
▼中長期
・「この課題の解決手段として、M&Aが第一レバーになり得るか」を自分で判断・提案できるレベルへ。
・アライアンス交渉・買収後統合まで一気通貫でリードする体制を、上位者とともに構築する。
◾️今後目指したい組織
・M&A・アライアンス担当の専任体制(現在2名体制を構築中)
・属人化したプロセスの標準化・ナレッジ蓄積
・既存事業の顧客・データ基盤を活かした周辺領域への事業展開加速
◾️入社後のキャリアステップ可能性
・M&Aリード・アライアンス責任者
・経営企画グループマネージャー
・事業企画グループマネージャー / ビジネスユニット経営企画
など
◾️面白さ・やりがい・魅力(私たちが提供できること)
・経験豊富な上位者(M&Aリード)のディレクションのもとで、M&A・アライアンスの実務を体系的に学べる環境(M&A未経験からでもキャッチアップ可能)
・「出資・買収」にとどまらず「アライアンス・業務提携」まで幅広い手法を扱える
・経営陣と近い距離で、会社の成長戦略そのものに関わることができる
・自己資本経営・未上場のため、短期的な株主圧力なく事業に向き合える
・経営企画×事業企画×M&Aを掛け合わせた、ビジネス総合力が身につくポジション
B_Ops_社内BPR推進担当
急成長SaaS「CoDMON」、300名規模の事業基盤を整える、全社のBPR推進メンバーを募集
■わたしたちについて
わたしたちは 「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」 をミッションに、子どもの周りの大人たちや地域社会に向けた課題解決をしている会社です。メイン事業である保育・教育施設向けの業務支援システム 「CoDMON(コドモン)」 は全国25,000以上の保育施設・415万人以上の保護者様にご利用いただくまでに成長し、保育・教育者向けのオンライン研修サービスや、保護者向けの保活支援サービスの提供など、成長を続けています。
今後も事業成長を加速させるため、全社最適なオペレーション設計と業務改善を推進していただけるメンバーを募集します。
■募集背景
企業規模の拡大に伴い従業員も300名を越え、事業が多角的に成長する今、私たちは「事業基盤を整える」重要なフェーズを迎えています。全社的な業務課題の特定から、業務フローの設計~運用定着まで、プロジェクト全体をリードいただける方を募集しています。
■具体的な業務内容
全社最適の視点で、より良い業務フローの設計・構築・運用を推進していただきます。ご入社時期に応じて、現在進行中の全社横断案件のプロジェクトリードもしくは、新規案件の創出~推進をお任せする想定です。
・あるべき業務フローの設計と再構築(BPR)の推進
・業務効率化に必要なシステムやツールの選定、導入検討、および導入プロジェクトの推進
・各部署へのヒアリングを通じた、現状の業務プロセスの可視化と本質的な課題の特定
・新しいフローを実現するためのプロジェクトマネジメント(関係部署との調整、合意形成)
・導入後の運用支援、定着化、および継続的な改善活動
【具体的な案件事例】
・自治体契約における更新・請求・入金管理までの工数・業務フロー把握、見積・請求書データ分析
・Kintone・SalesforceやGAS、各種自動化・AIツールを活用したTo-Be設計、関係部署との調整
・実装ディレクションおよび現場への展開・定着施策実行
・工数調査データに基づく効果測定、未達防止のための改善策の検討
※(変更の範囲)会社の定める全ての業務(職種変更・配置転換あり)
■面白さ・やりがい・魅力
(私たちが提供できること)
業務の中には、まだまだ効率化の余地が多く残されており、改善の余地が非常に大きい環境です。そのため、自らの工夫や提案によって業務効率化の効果を実感しやすく、成果が目に見える形で現れるやりがいがあります。
また、ツール導入や運用設計を通じて、コストや手間の最適化に貢献できるため、組織全体の生産性向上に直接関われる点も魅力のひとつです。加えて、改善提案に前向きな姿勢を持つメンバーが多く、建設的なコミュニケーションを通じて取り組みを進めやすい環境です。
少しでもご興味をお持ちいただけましたら、まずはカジュアルにお話しませんか?
ご応募お待ちしております!
B_PBD【事業開発】メモリー事業(Mgr)
事業の第二の柱となるメモリー事業を、事業責任者の右腕として『創る』『拡げる』事業開発マネージャーを募集
★★★ ICTに次ぐ成長事業「メモリー」を、事業責任者の右腕として牽引する ★★★
〜提案・獲得プロセスの設計から事業開発、KPIマネジメント、組織づくりまでを一気通貫で担うポジションです〜
■わたしたちについて
わたしたちは「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」をミッションに、子どもの周りの大人たちや地域社会に向けた課題解決に取り組む会社です。
メイン事業である保育・教育施設向けの業務支援システム「CoDMON(コドモン)」は、全国25,000以上のこども施設、415万人以上の保護者にご利用いただくまでに成長しました。
▼サービスURL(主幹事業)
保育・教育施設向け業務支援ツール「コドモン」
https://www.codmon.com/
★保育施設向けICTサービス導入実績No.1(2026年1月東京商工リサーチ調べ)★
・全国導入数:25,124 施設(2026年3月時点)
・利用職員数:490,438 人(2026年2月時点)
・利用保護者数:4,156,956 人(2026年2月時点)
・継続利用率:99.8%(2024年実績)
その中で「メモリー事業」は、普段保護者が見ることのできない、施設内での子どもの写真や映像を通じて、成長の軌跡を保護者へ届けるサービスです。
職員の「園での様子や思い出を届けたい」という想いと、保護者の「園での姿を知りたい・記録を残したい」という想いをつなぎ、年々利用施設数を増やしながら、ICTに次ぐ成長事業へと育っています。
2025年5月にはAIを活用した「せんせいフォト」をリリースするなど、施設・保護者の使いやすさの向上に加え、子どもの成長や思い出を残す新しいサービスの企画にも取り組んでいます。
■メモリー事業のいま
当社のメモリー事業は、昨年比137%超のペースで成長を続け、ICTに次ぐ第二の柱へと育ってきました。
一方で、多くの施設がすでに何らかの写真サービスを利用しているいま、次の成長に向けては「コドモンだからこそ提供できる価値」をどう届けるかが問われるフェーズに入っています。
写真販売という枠にとどまらず、保育の現場に自然に溶け込む体験へと進化させることで、施設・保護者・子どものすべてにとってより良いサービスを目指しています。
本ポジションは、この成長の道筋を自ら定義し、実行の型化から組織づくりまでを牽引していただく、事業責任者の右腕となるポジションです。
▼サービスURL(メモリー事業)
保育・教育施設向け 写真共有・販売サービス
https://www.codmon.com/service/photo/
◾️具体的な業務
・メモリー事業の成長戦略の立案〜実行
・事業課題の特定と、成長の道筋のチューニング(現在検証中のディスカバリーの推進)
・提案・獲得プロセスの設計(SMB/自治体/エンプラを横断した型づくり)
・事業KPIの設計・モニタリング
・顧客インサイトを起点とした、プロダクトや提案の改善サイクルの構築
・チームのマネジメントおよび組織体制の構築
・PdM・開発・営業・CSなど他部署との連携
(変更の範囲)会社の定める全ての業務(職種変更・配置転換あり)
※本ポジションは、戦略を描くだけでなく、自らも顧客の最前線に立ち手を動かしながら、事業と組織の両面を牽引していただくポジションです。
▼具体的にどんな動き方をするのか?
・「メモリーをどう広げるか描いてほしい」→顧客インサイトを取り、成長の道筋を定義してチューニング
・「勝ちパターンを再現性ある形にしたい」→提案・獲得の型を作り、組織へ展開
・「チームをより強化していってほしい」→採用・育成を含めた体制構築
・「もっと施設に選ばれるには?」→現場に深く入り込み、得た学びをプロダクトや提案の改善へ活かす
〈配属先〉
▼所属
保護者事業部 メモリーグループ
▼組織構成
事業責任者のもと、本ポジションがメンバー(事業開発担当)のマネジメントを担う想定。
開発・サクセス部門とも密に連携して施策を推進します。
◾️入社後のキャッチアップイメージ(想定)
▼ 短期(入社後〜半年)
・メモリーの事業・プロダクト・顧客・競合への理解を早期にキャッチアップする
・「本当に広げようとした時の課題はどこか」を明らかにし、成長の道筋を見極める検証をリードする
▼ 中長期
・成長の道筋が見えたフェーズで、組織づくりを含めたGTM・グロースの実装を推進
・提案・獲得の型を再現性ある形に落とし込み、事業の成長を牽引
・保育以外の新領域の開拓・検証
◾️今後目指したい組織
「売り込む」のではなく、顧客の現場に深く入り込み、プロダクトや提案をこまめに改善しながら選ばれ続ける組織へ。
写真販売業務を保育に自然に溶け込ませ、他にはない価値を自分たちで定義していくことを目指しています。
◾️このポジションならではの魅力(私たちが提供できること)
① 事業の「成長の道筋」を、あなたが定義していく
すでにユーザーはいるものの、さらなる成長に向けた成長の道筋はこれから。
答えのない問いに向き合い、事業の方向性を自ら定義していける稀有なフェーズです。
② 提案・獲得プロセスの設計から組織づくりまで、一気通貫で担える
大きな組織では役割が細分化されがちですが、このポジションは顧客接点で得た学びをプロダクトや提案に活かし、さらに組織として型化・拡大するところまで一貫して担えます。
③ 事業責任者の右腕として、経営に近い距離で意思決定に関われる
中期計画や商品戦略など、事業の根幹に関わる意思決定に近い立場で携わることができます。
④ 事業の広がりが大きい
写真販売の枠にとどまらず、子どもの成長や思い出に関わる新しいサービスの可能性が広がっています。
当面はToBを中心にしつつ、中長期ではToC領域への広がりも視野に入れています。特定領域に閉じず、事業全体の成長に関われます。
⑤ 柔軟な働き方が可能
リモート・フレックスなど柔軟な働き方が可能
少しでもご興味をお持ちいただけましたら、まずはカジュアルにお話ししませんか?ご応募お待ちしております!
B_PBD【事業開発】メモリー事業(メンバー)
子どもの成長と思い出を、社会に届ける事業を『創る』『拡げる』事業開発メンバーを募集
★★★ ICTに次ぐ成長事業「メモリー」を、顧客の最前線で伸ばす ★★★
〜すでに多くのユーザーがいる事業で、顧客の最前線に自ら立ち、開拓・提案から改善までを一気通貫で担うポジションです〜
■わたしたちについて
わたしたちは「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」をミッションに、子どもの周りの大人たちや地域社会に向けた課題解決に取り組む会社です。
メイン事業である保育・教育施設向けの業務支援システム「CoDMON(コドモン)」は、全国25,000以上のこども施設、415万人以上の保護者にご利用いただくまでに成長しました。
▼サービスURL(主幹事業)
保育・教育施設向け業務支援ツール「コドモン」
https://www.codmon.com/
★保育施設向けICTサービス導入実績No.1(2026年1月東京商工リサーチ調べ)★
・全国導入数:25,124 施設(2026年3月時点)
・利用職員数:490,438 人(2026年2月時点)
・利用保護者数:4,156,956 人(2026年2月時点)
・継続利用率:99.8%(2024年実績)
その中で「メモリー事業」は、普段保護者が見ることのできない、施設内での子どもの写真や映像を通じて、成長の軌跡を保護者へ届けるサービスです。
職員の「園での様子や思い出を届けたい」という想いと、保護者の「園での姿を知りたい・記録を残したい」という想いをつなぎ、年々利用施設数を増やしながら、ICTに次ぐ成長事業へと育っています。
2025年5月にはAIを活用した「せんせいフォト」をリリースするなど、施設・保護者の使いやすさの向上に加え、子どもの成長や思い出を残す新しいサービスの企画にも取り組んでいます。
■メモリー事業のいま
当社のメモリー事業は、昨年比137%超のペースで成長を続け、ICTに次ぐ第二の柱へと育ってきました。
一方で、多くの施設がすでに何らかの写真サービスを利用しているいま、次の成長に向けては「コドモンだからこそ提供できる価値」をどう届けるかが問われるフェーズに入っています。
写真販売という枠にとどまらず、保育の現場に自然に溶け込む体験へと進化させることで、施設・保護者・子どものすべてにとってより良いサービスを目指しています。
コドモン最大の強みである「保育現場への深い理解」を武器に、顧客の現場の最前線に入り込みながら事業を伸ばしていただくポジションです。
▼サービスURL(メモリー事業)
保育・教育施設向け 写真共有・販売サービス
https://www.codmon.com/service/photo/
◾️具体的な業務
・メモリー導入施設数の拡大(下記を通じた新規開拓・提案)
- SMB施設:架電・オンライン提案など(外部リソースも活用しながら推進)
- エンプラ・自治体:カスタマーサクセスと連携した提案
・顧客インサイトの収集と課題発見・整理、プロダクトや提案への反映
・PdM・開発・営業・CSなど他部署との連携
(変更の範囲)会社の定める全ての業務(職種変更・配置転換あり)
※本ポジションは、顧客の最前線に自ら立つポジションです。現場で一次情報をつかみながら開拓・提案を進め、そこで得た学びをプロダクトや提案の改善へと還元していく。手を動かすからこそ、事業の打ち手を自分起点でつくれる面白さがあります。
▼具体的にどんな動き方をするのか?
・「SMB施設のメモリー導入を伸ばしたい!」→架電・提案の型を作り、外部リソースも活用して開拓
・「エンプラ/自治体に横展開したい!」→CS担当と連携し、既存接点を活かして提案
・「もっと施設に選ばれるには?」→現場に深く入り込み、得た学びをプロダクトや提案の改善へ活かす
・「この施策は施設に受け入れられるか?」→顧客の声を集めて検証し、プロダクトの改善につなげる
〈配属先〉
▼所属
保護者事業部 メモリーグループ
▼組織構成
グループマネージャーのもと、今期さらに増員し体制を強化するフェーズ。
開発・サクセス部門とも密に連携して施策を推進します。
◾️入社後のキャッチアップイメージ(想定)
▼ 短期(入社後〜半年)
・メモリーの事業・プロダクト・顧客理解をキャッチアップし、担当領域(SMB/エンプラ・自治体など)で自走して開拓・提案できる状態に
・担当領域で成果を出しながら、顧客インサイトをプロダクトや提案の改善に還元
▼ 中長期
・領域の成長の道筋を型化し、事業の成長に貢献
・さらなる組織拡大における中核メンバーとしてのチームリード
・保育以外の新領域の開拓、検証
◾️今後目指したい組織
「売り込む」のではなく、顧客の現場に深く入り込み、プロダクトや提案をこまめに改善しながら選ばれ続ける組織へ。写真販売業務を保育に自然に溶け込ませ、他にはない価値を自分たちで定義していくことを目指しています。
★このポジションならではの魅力(私たちが提供できること)★
① すでにユーザーがいる事業を、「手触り感」を持って伸ばせる
ゼロからの立ち上げではなく、一定のユーザー基盤がある中での事業開発。顧客の反応を確かめながら、確度高く施策を打てます。
② 「提案・獲得プロセスの設計」と「事業開発」を一気通貫で担える
大きな組織では営業・企画・プロダクトが分断されがちですが、このポジションは顧客接点で得た学びをそのままプロダクトや提案の改善に活かせる距離の近さが特徴です。
③ 他にはない価値を、あなたが定義していく
「保育に溶け込む写真体験」という答えのない問いに向き合うフェーズ。
仕組みや型を作ることに面白さを感じる方に最適な環境です。
④ 事業の広がりが大きい
写真販売の枠にとどまらず、子どもの成長や思い出に関わる新しいサービスの可能性が広がっています。
特定領域に閉じず、事業全体の成長に関われます。
⑤ 柔軟な働き方が可能
リモート・フレックスなど柔軟な働き方が可能
少しでもご興味をお持ちいただけましたら、まずはカジュアルにお話ししませんか?ご応募お待ちしております!
B_PBD【保護者事業(決済領域 )】 事業開発マネージャー
415万人の保護者と接点を持つ弊社サービスを、“子育てプラットフォーム”へ。その決済基盤を『最初の一人』としてつくる事業開発マネージャーを募集
▼コドモンについて
保育・教育施設向け業務支援SaaS「コドモン」を運営しています。
保育施設向けICTサービス導入実績No.1(2026年1月 東京商工リサーチ調べ)
全国導入数:25,124施設(2026年3月時点)
利用職員数:約49万人/利用保護者数:約415万人
継続利用率:99.8%(2024年実績)
私たちは「保育教育施設向け業務支援SaaS」にとどまらず、施設・保護者・自治体をつなぐ"子育てプラットフォーム"への進化を中期戦略として掲げています。
その戦略の柱のひとつが「決済」です。
▼なぜ今、コドモンが決済をやるのか
子育て家庭は、保育料、写真や思い出の購入、教材費、習いごと──日々さまざまな支払いに向き合っています。
しかしその多くは、現金集金や振込、サービスごとにバラバラの決済手段に分断されており、保護者にも施設にも大きな負担が残っています。
コドモンはすでに、全国2.5万施設と415万人の保護者をつなぐ日常的な接点を持っています。
ここに統合的な決済基盤を築くことができれば、「子育てにまつわるお金の煩わしさ」を根本から解消し、同時にコドモンのエコシステム全体を支える中核インフラになります。
実際、社内にはすでに複数の決済機能が存在しています。
・随時請求:施設が任意のタイミングで保護者に請求書を送り、クレジットカード等でキャッシュレス決済できる機能
・保育料請求:口座振替による、施設から保護者への保育料集金支援
・写真販売:園での写真・動画を保護者が購入できるサービス
ただし、これらは個々のサービス単位で構築されてきたため、決済が「点」で存在し、「面」になっていません。
この分散した決済機能を統合・再定義し、コドモンの決済戦略をゼロから設計・推進する責任者を募集します。
▼このポジションのミッション
単独の決済サービスを立ち上げるのではありません。
随時請求・保育料請求・写真販売など複数サービスに横断的に接続する「決済基盤」を構築し、以下を実現することがミッションです。
・保護者の「子育てのお金まわり」の課題解消
・決済トランザクションデータの一元化と、それを活用した新たな事業機会の創出
・施設(toB)への決済普及を足がかりに、将来的に保護者への直接提供(toC)へ展開する事業構造の確立
当面の主戦場は施設向け(toB)です。施設への導入を通じて保護者へ広げていきます。
▼具体的な業務内容
▽入社〜半年:現状把握と戦略設計
・保護者・施設の決済に関する課題の特定と優先順位づけ(ユーザーインタビュー等によるディスカバリー)
・社内に分散する決済機能の棚卸しと「コドモン決済戦略」としての再定義
・決済基盤のロードマップ策定
・「随時請求」のキャッシュレス決済手段拡充(QRコード決済等)に向けたビジネスモデル整理・推進
▽半年〜1年:基盤設計と組織づくり
・決済トランザクションデータのアーキテクチャ設計方針の策定
・コドモンアカウント(保護者ID基盤)への決済サービス接続設計
・資金移動法・割賦販売法等、決済関連法規制を踏まえた設計判断と関係部署との調整
・エンジニアリングマネージャー、ICTプロダクトマネージャー、データ分析チームとの連携・合意形成
・事業拡大に応じたチーム組成・採用・メンバーマネジメント
▽1年〜:事業展開
・決済基盤を活用したサービスのローンチと事業推進
・トランザクションデータを活用した新規事業機会の探索・提案
▼組織・レポートライン
▽所属:
保護者事業グループ 決済領域
▽レポートライン:
保護者事業部 部長
▽協働先:
エンジニアリングマネージャー、保護者事業責任者、メモリー事業(写真販売)責任者、ICTプロダクトマネージャー、データ分析チーム
※立ち上げ期は決済領域の1人目としてジョインいただき、事業の進捗に応じてチームを組成していただきます。
★このポジションの魅力★
① 国内No.1プラットフォームの決済基盤を「最初の一人」としてつくれる
すでに415万人の保護者接点とトランザクションが存在する環境で、決済戦略をゼロから設計できる機会は稀少です。「ユーザー獲得から始める決済事業」ではなく、「既にある巨大な接点に決済を通す事業」です。
② 一事業ではなく、会社全体の事業設計に関与できる
複数サービスを横断する基盤ポジションのため、影響範囲はコドモンの全サービスに及びます。会社の中期戦略の中核を担うポジションです。
③ 経営直下で意思決定に関われる
代表・事業責任者と直接議論しながら、戦略の判断軸そのものの設計から関われます。
④ 専門役員・子会社社長へのキャリアパスの可能性
決済領域は戦略的重要度が高く、この事業を牽引した人材には経営参画・独立事業化のポジションの可能性もございます。
D_障がい者採用_事務職
保育・教育施設向けの業務支援システム CoDMON(コドモン)の事務職メンバーを募集します!
■わたしたちについて
わたしたちは 「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」 をミッションに、子どもの周りの大人たちや地域社会に向けた課題解決をしている会社です。メイン事業である保育・教育施設向けの業務支援システム 「CoDMON(コドモン)」 は全国25,000以上の保育施設・415万人以上の保護者様にご利用いただくまでに成長し、保育・教育者向けのオンライン研修サービスや、保護者向けの保活支援サービスの提供など、成長を続けています。
今後の事業成長を支えるサポーターとして総務業務を中心に事務職で活躍していただけるメンバーを募集します。
■具体的な業務内容
・郵便物発送物の管理、送付先リスト作成、発送物の準備、内容確認、伝票確認等
・パソコンでのデータ入力、不備チェック 、施設情報などのリスト突合、確認作業(スプレッドシートなどを使用した各種データの照合、整理、更新、管理業務)
・書類のファイリング、書類のスキャン/PDF化
・各種庶務業務などについてもご対応いただく場合がございます。
※電話対応業務はございません。
(変更の範囲)会社の定める全ての業務(職種変更・配置転換あり)
■この仕事で得られるもの(面白さ・やりがい)
・社会的意義とスケール感: 415万人のユーザー基盤を持つプロダクトの成長を、
事務職の側面から支える手応えがあります。
・障がい配慮のある環境のもとで業務実績やスキル次第で幅広く事務系業務の
経験を積むチャンスがあります。
PE_QAエンジニア
保護者向けプロダクトの体験価値を高めるQAエンジニアを募集
■わたしたちについて
わたしたちは 「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」 をミッションに、子どもの周りの大人たちや地域社会に向けた課題解決をしている会社です。メイン事業である保育・教育施設向けの業務支援システム 「CoDMON(コドモン)」 は全国25,000以上の保育施設・415万人以上の保護者様に日々ご利用いただくまでに成長し、今後はtoB事業を基盤に、toC(保護者向け)、toG(行政向け)へと領域を拡大しながら「子どもの育ちや学びを社会全体で支えられる世の中へ」というビジョン実現に向けて取り組んでいます。
■募集背景
コドモンでは現在、toC展開の要となる「保護者向け事業」における複数プロダクトの開発が同時並行で動いています。今後、これらのプロダクト同士が連携し、子どもを取り巻く保護者向け体験の一貫性を担保することが事業成長において重要となっています。
現在、開発エンジニアによる自動テスト等での品質担保も行っていますが、上記のようなより良い体験を一貫してユーザーに届けるために、各プロダクトそれぞれにおける品質管理はもちろん、プロダクトを横断しての品質へのアプローチの重要性が増しています。
保護者事業がPMFするための開発を加速させる「攻めの品質担保・プロセス改善」や、ユーザーに安心してご利用いただけるプロダクト開発をサポートするQAエンジニアを募集します。
■所属チーム
品質基盤チームへの配属を予定しています。
※担当領域は「保護者向け事業」になりますが、業務ボリュームや時期によっては一部他プロダクトを担当いただく可能性もあります。
■具体的な業務
保護者事業領域における複数プロダクトの品質管理およびプロセス改善全般をお任せします。
・開発チームに伴走する形での仕様の整理、テスト内容の設計および実行
・複数プロダクトを横断した、一貫性のある保護者向け体験価値の品質保証
・「どうすればより安全・スピーディーにリリースできるか」に視点を置いた、開発プロセスの提案・改善
・保護者事業領域における、QA業務の精度向上のための自動テストの仕組みづくり・改善
※他機能担当や、全プロダクトにまつわる自動化テストを推進しているQAメンバーもいるため、保護者事業に閉じず、全社視点を持ってコミュニケーションをとりながら推進いただきます。
【変更の範囲】会社の定める全ての業務(職種変更・配置転換あり)
■技術スタック
フロントエンド:Vue.js, Nuxt.js, React, AngularJS, TypeScript, JavaScript
サーバーサイド:PHP, Kotlin
フレームワーク:Laravel, Spring Boot
モバイル:Capacitor, React Native
インフラ:ECS, Lambda, EC2
監視:Datadog, New Relic, CloudWatch
DB:Aurora (MySQL), DynamoDB, PostgreSQL, Redis
ログ:Fluentd, Fluent Bit, Athena, BigQuery
CI/CD:GitHub Actions
IaC:Terraform
テスト:PHPUnit, Kotest, Vitest, Jest, Gauge, Playwright
開発手法:アジャイル / XP
設計思想:Clean Architecture, DDD
IDE:IntelliJ IDEA Ultimate, Visual Studio Code
AI:Claude Code, Gemini, GitHub Copilot
■面白さ・やりがい(私たちが提供できること)
〇上流工程の開発に深く関わることができる
1機能ごとに、PdM、デザイナー、エンジニア、QAとチームを組むため、開発の初期段階(議論)から伴走でき、プロダクトがより良くなるための提案をフラットに行える環境です。
〇保護者事業を共に創り上げていくことができる
会社としてもこれから注力していく事業のQAエンジニアとなります。「どうすれば安全かつスピーディーに、さらに体験をよくできるか」を自発的に考えてプロセスを構築したり、ご自身の提案次第で挑戦できる領域が沢山あります。
〇社会的影響力の大きなプロダクトへの貢献
415万人以上の保護者が利用するアカウント周りや決済といった、生活のインフラであり、かつリスクの大きな領域の品質を支え、ユーザーの安心感を直接創り出すことができます。
PE_SRE
事業の成長とともに拡大するシステム基盤の改善をおまかせ。子育て業界のインフラを目指すSRE募集!
■ 会社について
わたしたちは「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」をミッションに、子どもの周りの大人たちや地域社会に向けた課題解決をしている会社です。
メイン事業である「CoDMON(コドモン)」では、「すべての先生と保護者に、こどもたちと向き合うための時間と心のゆとりを」というコンセプトのもと、保育・教育者の働く環境を改善しています。
現在は、対前年比110%〜120%の成長を継続し、直近の売上高は63億円に達するなど、非上場ながら安定した事業基盤を築いています。今後は「子育て当事者をつなぐハブ」となるべく、保育を軸に子育て領域全般への事業展開に挑戦しています。
【私たちが取り組む3つの領域】
toB(施設): メインプロダクトの更なる普及と他業態施設(学童、児童発達支援等)への横展開
toC(保護者): 保護者自身の利便性を高める新規事業の展開とさらなる価値提供
toG(行政): 全国約1,800のうち700以上の自治体に導入されている圧倒的優位性を活かした政府・自治体との取り組み強化
詳しくは会社説明資料もご覧ください!
https://speakerdeck.com/codmon20181107/we-are-hiring
■ 保育市場・プロダクトについて
保育・教育施設向けICTサービス「CoDMON(コドモン)」
https://www.codmon.com/
主力プロダクトである「コドモン」は、全国25,000以上の施設、400万人以上の保護者にご利用いただいているSaaS型業務支援サービスです。
また保育市場は、こども家庭庁の設立を機に、国の政策としてこどもDX推進が強力に加速しており、補助金等の投資金額も増加傾向にある安定的な市場です。共働き世帯の増加によりニーズも下がっておらず、私たちはこの強固な基盤を背景に、子育て・保育・教育分野におけるインフラとしての役割を目指しています。
【コドモンの特徴】
・「日中の正確なデータ」の保有
保護者が入力する育児記録とは異なり、保育士というプロの手によって公的に記録された「平日の日中の様子」をデータとして保有しています。この「正確性の高いデータ」を抑えているポジショニングは、他社にはない圧倒的な優位性です。
・圧倒的なユーザー基盤を活かした事業展開
施設を通じて日本の子育て世帯の約400万人の保護者とつながっており、これは他社と比較した際の圧倒的な強みです。
この構造的な強みがあるからこそ、ゼロから集客することなく、保育園をベースとしたプロダクトから学童や行政連携、保護者向けの新規事業まで、スピーディに事業展開していくことが可能です。
・「縦と横の分断」を解消するデータプラットフォーム
「保育園から小学校への移行(縦の分断)」や「施設間での連携不足(横の分断)」を解消し、0歳から義務教育終了の15歳までLTV(顧客生涯価値)を繋げ、子育て環境全体をアップデートすることに挑戦しています。
■具体的な業務内容
今後さらにプロダクトを成長させていくために、保育・子育ての様々な分野に対してエコシステムの拡大を進めていく方針で、「現行プロダクトの基盤の強化」や「エコシステムの拡大に向けた基盤の整備」に注力しています。
特に、開発チームが自律的に、かつ安全にリリース・運用を行える状態を目指す「プラットフォームエンジニアリング」の推進や、社会インフラとしての信頼性を担保する「オブザーバビリティの組織展開」をリードしていただくSREを募集しています。
また、コドモンは渋谷区や港区をはじめとする公立保育所にも導入されており、LGWANを利用した自治体向けのサービスも提供しています。保育・子育ての分野における社会インフラとして成長していくサービスを、一緒に作り上げていきたいと考えています。
業務内容の例は以下の通りです。
・AWS環境の設計・構築・運用
障害検知やキャパシティプランニングを通じた、システムの可観測性と信頼性の向上
・システムセキュリティの強化
WAFルールの整備やOutboundトラフィック制限など、プロダクトのセキュリティレベルを引き上げる施策の実行
・プラットフォームエンジニアリングの推進
開発チームが自律的に安全にリリース・運用できる基盤づくり(ECS化の推進、CI/CD改善など)
・オブザーバビリティの組織展開
APM(Application Performance Monitoring)の開発チームへの展開・活用支援
チーム・機能レベルでのSLI/SLOの策定、および運用プロセスの構築
・社会インフラを支えるネットワーク設計・運用
自治体向けの閉域ネットワーク(LGWAN)に対応した、独自のネットワーク設計および運用
(変更の範囲)会社の定める全ての業務(職種変更・配置転換あり)
■開発組織について
2026年3月時点で開発チーム全体は90名、エンジニア職種は70名ほどの規模になりました。
SREは4名在籍しており、エンジニア・PdM・UI/UXデザイナーメンバーが所属している職能横断チームとは別で、組織横断的にインフラやセキュリティ関連の業務を行っています。
具体的には、以下のような特徴があります。
・社会インフラ級のSaaS運用
保育・教育施設向けという特性上、平日日中にアクセスが集中する独特の負荷パターンを持ちます。この負荷特性に向き合い、サービスの信頼性を高める手応えがあります。
・LGWANという独自の技術領域
自治体向けの閉域ネットワークを利用したサービス提供は、一般的なSaaSでは経験できないネットワーク設計・運用の知見が得られる貴重な機会です。
・SREプラクティスの設計・定着フェーズ
少人数チームのため、既成の運用を回すのではなく、それぞれのメンバーが裁量を持って、SREとしての理想的なプラクティスを設計し、組織に浸透させる「設計力」と「推進力」を磨けます。
・社会的意義の実感と技術力向上の両立
保育・教育現場のDXに関わるため、仕事の社会的インパクトを日常的に実感できます。また、AWS / Terraform / ECS / Datadog といったモダンなスタックに実務で携わることができる環境です。
・ライフスタイルに合わせた柔軟な働き方
リモートワークやフレックスタイム制度などを活用し、柔軟に働いています。北海道や福岡などから、フルリモートで働いているメンバーもいます。バーチャルオフィスを活用しており、リモートワークでも気軽にコミュニケーションをとることができます。
コドモン開発チームについてより詳しく知りたい方は、以下もご覧ください。
・エンジニア採用情報ページ
https://codmon.notion.site/recruit-engineer
・よくある質問
https://codmon.notion.site/recruit-engineer-faq
・Product Team Blog
https://tech.codmon.com/
・開発チームX
https://x.com/codmon_dev
■技術スタック
システム基盤:AWS,外部ホスティングサービス
AWS:EC2, ECS, Lambda, RDS(Aurora), DynamoDB, ElastiCache, SQS, SNS, CloudFront, API Gateway, S3, Athena
ミドルウェア:Apache, Nginx, MySQL
コンテナ技術:Docker, ECS, EKS
使用言語:PHP, Kotlin, AngularJS, Nuxt.js, React, TypeScript, JavaScript
構成管理ツール:Terraform
CI/CD:GitHubActions
監視:Datadog, CloudWatch, FluentBit
IDE:IntelliJ IDEA Ultimate
AI:Claude Code, Gemini, GitHub Copilot
PE_Webアプリケーションエンジニア(コドモン)
子ども×ITで未来を創る!チームでプロダクト価値の最大化に挑むエンジニア
■ 会社について
わたしたちは「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」をミッションに、子どもの周りの大人たちや地域社会に向けた課題解決をしている会社です。
メイン事業である「CoDMON(コドモン)」では、「すべての先生と保護者に、こどもたちと向き合うための時間と心のゆとりを」というコンセプトのもと、保育・教育者の働く環境を改善しています。
現在は、対前年比110%〜120%の成長を継続し、直近の売上高は63億円に達するなど、非上場ながら安定した事業基盤を築いています。今後は「子育て当事者をつなぐハブ」となるべく、保育を軸に子育て領域全般への事業展開に挑戦しています。
【私たちが取り組む3つの領域】
toB(施設): メインプロダクトの更なる普及と他業態施設(学童、児童発達支援等)への横展開
toC(保護者): 保護者自身の利便性を高める新規事業の展開とさらなる価値提供
toG(行政): 全国約1,800のうち700以上の自治体に導入されている圧倒的優位性を活かした政府・自治体との取り組み強化
詳しくは会社説明資料もご覧ください!
https://speakerdeck.com/codmon20181107/we-are-hiring
■ 保育市場・プロダクトについて
保育・教育施設向けICTサービス「CoDMON(コドモン)」
https://www.codmon.com/
主力プロダクトである「コドモン」は、全国25,000以上の施設、400万人以上の保護者にご利用いただいているSaaS型業務支援サービスです。
また保育市場は、こども家庭庁の設立を機に、国の政策としてこどもDX推進が強力に加速しており、補助金等の投資金額も増加傾向にある安定的な市場です。共働き世帯の増加によりニーズも下がっておらず、私たちはこの強固な基盤を背景に、子育て・保育・教育分野におけるインフラとしての役割を目指しています。
【コドモンの特徴】
・「日中の正確なデータ」の保有
保護者が入力する育児記録とは異なり、保育士というプロの手によって公的に記録された「平日の日中の様子」をデータとして保有しています。この「正確性の高いデータ」を抑えているポジショニングは、他社にはない圧倒的な優位性です。
・圧倒的なユーザー基盤を活かした事業展開
施設を通じて日本の子育て世帯の約400万人の保護者とつながっており、これは他社と比較した際の圧倒的な強みです。
この構造的な強みがあるからこそ、ゼロから集客することなく、保育園をベースとしたプロダクトから学童や行政連携、保護者向けの新規事業まで、スピーディに事業展開していくことが可能です。
・「縦と横の分断」を解消するデータプラットフォーム
「保育園から小学校への移行(縦の分断)」や「施設間での連携不足(横の分断)」を解消し、0歳から義務教育終了の15歳までLTV(顧客生涯価値)を繋げ、子育て環境全体をアップデートすることに挑戦しています。
■業務内容
2026年3月時点でチーム全体は約90名、エンジニア職種は70名ほどの規模になりました。
エンジニア・PdM・UI/UXデザイナーといった異なる職種のメンバーが同じチームに属しており、各チーム5~10名ほどで構成しています。
メインプロダクト「CoDMON(コドモン)」の機能群ごとのチームやプロジェクトチームにわかれており、それぞれのチームでユーザーが解消したい課題を理解しながら、機能開発や機能改善を進めています。またCoDMONを他業態施設(学童や児童発達支援、放課後デイサービスなど)に展開するための機能開発も行っています。
またそれらと並行し、メインプロダクトの技術的な課題への取り組みも強化しています。例えば技術的負債に関しては、現在では事業計画をもとに、負債返済の戦略とロードマップを作成し、優先度を考えながら進めています。
このような新しいチャレンジやプロダクトの課題解決を、一緒に推進していく仲間を探しています。
■具体的な業務内容例とやりがい
・ユーザーからのフィードバックをもとにした機能改善
ユーザーからの改善要望やユーザーインタビューなどを通して、ユーザーの課題を明確にし、プロダクトの改善に活かしています。ユーザーインタビューはPdMだけで行うのではなく、必要に応じてエンジニアも同席するので、ユーザーの課題を深く理解できる環境です。
また、これまで部としては別々だった開発チームとサポートチームが、2025年7月から開発本部の中にサポート部が加わったため、より近い距離でタイムリーにコミュニケーションを取れる体制となりました。
・技術的負債の段階的な解消
2015年から開発されているメインプロダクトには、技術スタックやデータベース、コードなど様々なところに課題があります。2021年から継続的に解消に向けて取り組んでおり、現在では技術的負債解消のロードマップをもとに、解消を進めています。開発者にとって開発・保守しやすく、またユーザーに向けて素早く価値を届けられるプロダクトを目指しています。
【参考資料】
コドモンプロダクト開発チームが取り組む重要課題 🐍 2025-26年度ver 🐎
https://tech.codmon.com/entry/2025/11/11/111100
汎用テーブルがもたらす副作用とその対処
https://tech.codmon.com/entry/2024/12/27/093720
・事業領域の拡大に伴った機能開発
コドモンでは他業態施設(学童や児童発達支援、また放課後デイサービスなど)へのサービス提供も拡大しており、それらの施設向けに新しい機能開発を行っています。また現在のメインプロダクトを利用している保護者ユーザーを軸に全保護者に対する子育て伴走サービスの新規開発も進めています。保育施設向けだけではなく、これまで以上に多くの子育てに関わる人や社会への価値提供に携わることができます。
(変更の範囲)会社の定める全ての業務(職種変更・配置転換あり)
■開発チームの特徴
・ユーザーに向き合った開発
ユーザーにとってもっとわかりやすく使いやすいプロダクトに改善する/もっとたくさんの先生に使ってもらえるようなプロダクトにするよう、日々チームで話し合い、プロダクトのフィードバックサイクルを回しながら開発を進めています。
・XPに則り、アジャイルなチームを目指す
自己組織化されたアジャイルな開発組織を目指しています。全てのプラクティスをまず愚直に取り入れることから始め、アジャイルの価値・原則を日々意識しながら取り組んでいます。
プラクティスの一つとしてペアプログラミングがあります。毎日ペアプロを行うことで、属人化を防ぎ、知識の循環やレビューの効率化が促され、チーム全体のスキルの向上に繋がっています。
・フルスタックに活躍
コドモン開発チームではフロントエンド、サーバーサイドという括りで明確に個人の役割を分けていません。チーム全員で、技術選定から設計、開発、運用まで責任を持って進めています。それぞれの強みを発揮しながらフルスタックに活躍しているメンバーが多いです。
・ライフスタイルに合わせた柔軟な働き方
リモートワークやフレックスタイム制度などを活用し、柔軟に働いています。北海道や福岡などからフルリモートで働いているメンバーもいます。バーチャルオフィスを活用しており、リモートワークでも気軽にコミュニケーションをとることができます。
コドモン開発チームについてより詳しく知りたい方は、以下もご覧ください。
・エンジニア採用情報ページ
https://codmon.notion.site/recruit-engineer
・よくある質問
https://codmon.notion.site/recruit-engineer-faq
・Product Team Blog
https://tech.codmon.com/
・開発チームX
https://x.com/codmon_dev
■技術スタック
フロントエンド:Vue.js, Nuxt.js, React, AngularJS, TypeScript, JavaScript
サーバーサイド:PHP, Kotlin
フレームワーク:Laravel, Spring Boot
モバイル:Capacitor,React Native
インフラ:ECS, Lambda, EC2
監視:Datadog, New Relic, CloudWatch
DB:Aurora (MySQL), DynamoDB, PostgreSQL, Redis
ログ:Fluentd, Fluent Bit, Athena, BigQuery
CI/CD:GitHub Actions
IaC:Terraform
テスト:PHPUnit, Kotest, Vitest, Jest, Gauge, Playwright
開発手法:アジャイル / XP
設計思想:Clean Architecture, DDD
IDE:IntelliJ IDEA Ultimate, Visual Studio Code
AI:Claude Code, Gemini, GitHub Copilot
PE_エンジニアリングマネージャー
エンジニアとプロダクトが共に成長する環境を創るエンジニアリングマネージャー(フルリモート可)
■会社/プロダクトについて
わたしたちは「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」をミッションに掲げるSaaS企業です。
メイン事業である保育・教育施設向けICTサービス「CoDMON」は、全国25,000以上の施設、400万人以上の保護者に日々ご利用いただいており、対前年比110%〜120%の安定成長を継続しています。
また保育市場は、こども家庭庁の設立を機に、国の政策としてこどもDX推進が強力に加速しており、補助金等の投資金額も増加傾向にある安定的な市場です。共働き世帯の増加によりニーズも下がっておらず、私たちはこの強固な基盤を背景に、子育て・保育・教育分野におけるインフラとしての役割を目指しています。
現在は、この圧倒的なシェアを基盤とし、「子育て当事者をつなぐハブ(社会インフラ)」となるべく、以下の3領域で事業展開に挑戦しています。
【コドモンが取り組む3つの事業領域】
・toB(施設): メインプロダクトの普及と、学童や児童発達支援など他業態への横展開
・toC(保護者): 400万人の保護者基盤を活かした新規事業の展開とさらなる価値提供
・toG(行政):全国約1,800のうち700以上の自治体への導入実績を活かした政府・行政連携の強化
保育現場で日々記録される「正確性の高いデータ」と「圧倒的なユーザー基盤」。
この他社にはないアセットを掛け合わせ、「保育園から小学校への移行(縦の分断)」や「施設間での連携不足(横の分断)」を解消し、0歳から義務教育終了の15歳までLTV(顧客生涯価値)を繋げ、子育て環境全体をアップデートすることに挑戦しています。
詳しくは会社説明資料もご覧ください!https://speakerdeck.com/codmon20181107/we-are-hiring
■募集背景
コドモンの開発組織は約70名規模へ成長しましたが、私たちはベンチャーとしての機動力を失いたくありません。 縦割りの分業体制を作るのではなく、「コドモンのミッション達成に必要なことは、役割に捉われず全員が主体的に何でもやる」という文化を大切にしています。
そのため今回募集するEMも、特定の領域に閉じるのではなく、状況に合わせて「プレイング」と「マネジメント」の比重を柔軟に変えられるユーティリティ性を求めています。
実際に現場では、技術的な意思決定を行うEMもいれば、採用や組織開発に注力するEMもいます。
共通しているのは「他者へのリスペクト」と「課題解決力」です。
それぞれの得意領域(テクノロジーマネジメント・プロダクトマネジメント・ピープルマネジメント・プロジェクトマネジメント)を活かしつつも、それに固執せず「今、組織に足りないピース」を自ら埋める動きをしています。
一人ではなく、チーム・組織で事業に貢献したい、そのために必要なことを周囲を巻き込み推進したい、形式的な役割よりも、その時々の「組織にとっての最適解」を追求できる方を求めています。
更なる事業成長に伴う組織強化・拡大に向けて、それぞれの強みを活かし、「チームに入り込むチームマネージャー」と、「開発組織全体の課題解決を推進するグループマネージャー」の2ポジションを募集中です!
■業務内容
コドモンのEMは、「エンジニアとプロダクトが共に楽しく成長できる環境をつくり続けること」をミッションとしています。
コドモンの開発チームでは、課題設定や意思決定は特定のロールに閉じず、チーム全体で考え、責任を持つことを重視しています。
EMはその前提に立ち、チームが前に進むために必要なことを、役割の境界にとらわれずに引き受ける存在です。
【チームマネージャー】
・5-10名規模のチームに入り込み、役割の境界にとらわれず、チームが前に進むために必要なことをチームメンバーを巻き込み推進します。
「マネジメントも挑戦したいが、技術(コードを書くなど)も諦めたくない」「現場と一緒に推進するEMであり続けたい」という方にとって、ご自身の理想のEM像を追求できる環境です。
◇自チームに対して
-ユーザーからのフィードバックをもとにした機能開発・改善、およびレガシーコードのリファクタリングやリプレイス(プレイング)
- 必要な知識・マインドセット・スキルの獲得支援およびその仕組み化
- 目標設定や期待役割のすり合わせ、1on1、評価を通じた継続的な成長支援
- 必要に応じて開発の現場に入り、技術的な意思決定や課題整理をチームと一緒に行う
-開発・保守するうえでのチーム環境的/構造的なボトルネックの特定と解決
-行動指針やアジャイル/XPの体現・浸透を通した文化醸成
・条件面:750万~1000万 ※応相談
【グループマネージャー】
・他グループMgrと共に、70名規模のエンジニア組織全体の課題解決・組織強化を推進します。「管理する」のではなく「今、組織に足りないピース」を自ら見つけ、現場の課題解決から組織全体の仕組づくりまで、状況にあわせ現場と一緒に手触り感を持って組織づくりを行いたい」という方にとって、ご自身の理想のEM像を追求できる環境です。
◇開発部全体に対して
- 組織全体の開発・保守するうえでの環境的/構造的なボトルネックの特定と解決
- 行動指針やアジャイル/XPの体現・浸透を通じて、各チームの自立性を促す文化と仕組みの醸成
- 事業戦略を見据えた開発戦略の立案・遂行
・条件面:900万~1400万 ※応相談
■キャリアステップ
入社後はまずチームの一員として開発業務に携わりながら業務やチームの状況をしっかりとキャッチアップしていただきます。その後3-6ヶ月程で、エンジニアリングマネージャーとして、事業推進のために必要な動き・ボトルネックの解消など、チーム・組織のアウトプットを最大化するためのアクションを担っていただきます。
状況に応じて、プレイングとマネジメントの比重を柔軟に変えながら、役割にとらわれない本質的な課題解決を担い、ご自身の強みや興味に合わせて役割を拡張していくことを期待しています。
■開発チームの特徴
●ユーザー視点の開発
チーム全員で意見を出し合いながら、使いやすくわかりやすいプロダクトづくりと、より多くの先生に利用してもらうための改善を続けています。
●アジャイル&XPプラクティスの実践
自己組織化したチームを目指し、毎日のペアプログラミングを通じて知識共有とレビュー効率化を図り、チーム全体の生産性・持続可能性の向上に取り組んでいます。
●ライフスタイルに合わせた柔軟な働き方
リモートワークやフレックス制度を取り入れ、地域やライフスタイルに関わらず快適に働ける環境を整えています。バーチャルオフィスや定期的なオフラインの交流機会も活用し円滑なコミュニケーションを実現しています。
\コドモン開発チームについてより詳しく知りたい方は、ぜひ以下もご覧ください/
・開発チーム紹介資料
https://speakerdeck.com/codmoninc/codmon-development-team
・Product Team Blog
https://tech.codmon.com/
・開発チームX
https://x.com/codmon_dev
■技術スタック
フロントエンド: AngularJS, Vue.js, Nuxt.js, React, TypeScript, JavaScript
サーバーサイド:PHP, Kotlin
モバイル:Capacitor,React Native
インフラ:ECS, Lambda, EC2
監視:Datadog, New Relic, CloudWatch
DB: Aurora(MySQL), DynamoDB, PostgreSQL, Redis
ログ:Fluentd, Fluent Bit, Grafana Loki, Athena, BigQuery
CI/CD:GitHub Actions, CircleCI
IaC:Terraform, Ansible
テスト:Gauge, Playwright
開発手法:アジャイル/XP
設計思想:Clean Architecture, DDD
IDE:IntelliJ IDEA Ultimate, Visual Studio Code
その他:GitHub Copilot, Claude Code, Gemini
PE_オープンポジション/カジュアル面談(エンジニア)
オープンポジションのため、面談を複数回実施しながら決定をさせていただきます。
カジュアル面談を希望される方もこちらからご応募ください。
※履歴書や職務経歴書は任意ですが、これまでの経験職種や業務内容などを簡単にご記載いただけると、スムーズに面談をセッティングできます!
※ご希望やご経歴を踏まえて該当するポジションが無い場合、メールにてその旨をお伝えさせていただくこともございますことをご了承ください。
PE_シニアWebアプリケーションエンジニア
子どもの未来に繋がるプロダクト。社会インフラの構造課題✕更なる事業成長を技術で牽引するテックリードを募集
■ 会社について
わたしたちは「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」をミッションに、子どもの周りの大人たちや地域社会に向けた課題解決をしている会社です。
メイン事業である「CoDMON(コドモン)」では、「すべての先生と保護者に、こどもたちと向き合うための時間と心のゆとりを」というコンセプトのもと、保育・教育者の働く環境を改善しています。
現在は、対前年比110%〜120%の成長を継続し、直近の売上高は63億円に達するなど、非上場ながら安定した事業基盤を築いています。今後は「子育て当事者をつなぐハブ」となるべく、保育を軸に子育て領域全般への事業展開に挑戦しています。
【私たちが取り組む3つの領域】
toB(施設): メインプロダクトの更なる普及と他業態施設(学童、児童発達支援等)への横展開
toC(保護者): 保護者自身の利便性を高める新規事業の展開とさらなる価値提供
toG(行政): 全国約1,800のうち700以上の自治体に導入されている圧倒的優位性を活かした政府・自治体との取り組み強化
詳しくは会社説明資料もご覧ください!
https://speakerdeck.com/codmon20181107/we-are-hiring
■ 保育市場・プロダクトについて
保育・教育施設向けICTサービス「CoDMON(コドモン)」
https://www.codmon.com/
主力プロダクトである「コドモン」は、全国25,000以上の施設、400万人以上の保護者にご利用いただいているSaaS型業務支援サービスです。
また保育市場は、こども家庭庁の設立を機に、国の政策としてこどもDX推進が強力に加速しており、補助金等の投資金額も増加傾向にある安定的な市場です。共働き世帯の増加によりニーズも下がっておらず、私たちはこの強固な基盤を背景に、子育て・保育・教育分野におけるインフラとしての役割を目指しています。
【コドモンの特徴】
・「日中の正確なデータ」の保有
保護者が入力する育児記録とは異なり、保育士というプロの手によって公的に記録された「平日の日中の様子」をデータとして保有しています。この「正確性の高いデータ」を抑えているポジショニングは、他社にはない圧倒的な優位性です。
・圧倒的なユーザー基盤を活かした事業展開
施設を通じて日本の子育て世帯の約400万人の保護者とつながっており、これは他社と比較した際の圧倒的な強みです。
この構造的な強みがあるからこそ、ゼロから集客することなく、保育園をベースとしたプロダクトから学童や行政連携、保護者向けの新規事業まで、スピーディに事業展開していくことが可能です。
・「縦と横の分断」を解消するデータプラットフォーム
「保育園から小学校への移行(縦の分断)」や「施設間での連携不足(横の分断)」を解消し、0歳から義務教育終了の15歳までLTV(顧客生涯価値)を繋げ、子育て環境全体をアップデートすることに挑戦しています。
■業務内容
2026年3月時点でチーム全体は約90名、エンジニア職種は70名ほどの規模になりました。
エンジニア・PdM・UI/UXデザイナーといった異なる職種のメンバーが同じチームに属しており、各チーム5~10名ほどで構成しています。
メインプロダクト「CoDMON(コドモン)」の機能群ごとのチームやプロジェクトチームにわかれており、それぞれのチームでユーザーが解消したい課題を理解しながら、機能開発や機能改善を進めています。またCoDMONを保育以外の他業態施設(学童や児童発達支援、放課後デイサービスなど)に展開するための機能開発も行っています。
またそれらと並行し、メインプロダクトの技術的な課題への取り組みも強化しています。例えば技術的負債に関しては、現在では事業計画をもとに、負債返済の戦略とロードマップを作成し、優先度を考えながら進めています。
本ポジションでは、ロードマップのアップデートや技術的な優先度判断の意思決定にエンジニアとして深く関わっていただくことを想定しています。
技術的なアプローチからプロダクトの未来を支えるとともに、エンジニアリングマネージャーと連携したチーム全体の成長や組織づくりなど、技術を軸に置きながらも事業や組織の課題へともに向き合い、チームを横断して課題解決に取り組んでいただくテックリードを求めています。
以下、業務内容例です。
◎事業成長に伴うプロダクト横断課題の解決牽引
25,000施設、400万人以上のユーザーが利用する社会インフラとしての役割を担うようになったコドモンですが、事業の成長に伴ってプロダクトを横断した課題が数多く存在します。現在は、毎朝の巨大なトラフィックスパイクに対応できる基盤改善や、約10年間で蓄積された古いテーブル設計やレガシーなコードベースに対し、コンテキストを紐解き、AIも駆使しながらモダンな設計へ刷新するリプレイスやリファクタリングを推進しています。単なる負債解消ではなく、社会インフラとしての持続性と将来的なマルチプロダクト展開を見据えたシステム基盤など、次なる機能拡張を技術で支える「攻め」の基盤構築をリードしていただきます。
【参考資料】
モノリスの緩やかなリアーキテクチャ-7年を振り返る
https://tech.codmon.com/entry/2026/06/01/090000
2026年4月時点の、コドモン開発チームのAI活用状況
https://tech.codmon.com/entry/2026/04/24/103904
◎約10年間にわたり蓄積されたデータを用いた新規開発
子どもを取り巻く環境はまだまだレガシーな部分も多く、コドモンは保育ICT業界のNo.1としてそれらを解決するだけでなく、業界のスタンダードを作っていくために、新規プロダクトや新機能の開発を行っています。
現在は、保育園だけでなく、他種別(学童・児童発達支援)への展開を進めており、業務内容やユースケースが異なる施設にも対応できるような基盤づくりを課題として取り組んでいます。
またコドモンには、約10年間にわたり蓄積された保育に関するデータや記録など、信頼性の高いデータが揃っています。このデータをLLM等を活用し、子育て伴走型支援サービスの開発や、自治体・国への広がりに繋げていくことを目指しているため、機密性・セキュリティ性の高さを維持しながら、新たなビジネス展開に携わっていただけます。
◎組織の技術力の底上げ
エンジニアの平均年齢は約35歳で、若手〜リードまでバランスよく所属している組織です。しかし、ユーザーの変化に対応しながらスピード感を持った開発を実現するためには、継続的な組織の技術力向上が必須です。ペアプログラミングや勉強会などを通じて、組織全体の技術力の底上げを行います。
(変更の範囲)会社の定める全ての業務(職種変更・配置転換あり)
■開発チームの特徴
・ユーザーに向き合った開発
ユーザーにとってもっとわかりやすく使いやすいプロダクトに改善する/もっとたくさんの先生に使ってもらえるようなプロダクトにするよう、日々チームで話し合い、プロダクトのフィードバックサイクルを回しながら開発を進めています。
・XPに則り、アジャイルなチームを目指す
自己組織化されたアジャイルな開発組織を目指しています。全てのプラクティスをまず愚直に取り入れることから始め、アジャイルの価値・原則を日々意識しながら取り組んでいます。
プラクティスの一つとしてペアプログラミングがあります。毎日ペアプロを行うことで、属人化を防ぎ、知識の循環やレビューの効率化が促され、チーム全体のスキルの向上に繋がっています。
・フルスタックに活躍
コドモン開発チームではフロントエンド、サーバーサイドという括りで明確に個人の役割を分けていません。チーム全員で、技術選定から設計、開発、運用まで責任を持って進めています。それぞれの強みを発揮しながらフルスタックに活躍しているメンバーが多いです。
・ライフスタイルに合わせた柔軟な働き方
リモートワークやフレックスタイム制度などを活用し、柔軟に働いています。北海道や福岡などからフルリモートで働いているメンバーもいます。バーチャルオフィスを活用しており、リモートワークでも気軽にコミュニケーションをとることができます。
コドモン開発チームについてより詳しく知りたい方は、以下もご覧ください。
・エンジニア採用情報ページ
https://codmon.notion.site/recruit-engineer
・よくある質問
https://codmon.notion.site/recruit-engineer-faq
・Product Team Blog
https://tech.codmon.com/
・開発チームX
https://x.com/codmon_dev
■技術スタック
フロントエンド:Vue.js, Nuxt.js, React, AngularJS, TypeScript, JavaScript
サーバーサイド:PHP, Kotlin
フレームワーク:Laravel, Spring Boot
モバイル:Capacitor,React Native
インフラ:ECS, Lambda, EC2
監視:Datadog, New Relic, CloudWatch
DB:Aurora (MySQL), DynamoDB, PostgreSQL, Redis
ログ:Fluentd, Fluent Bit, Athena, BigQuery
CI/CD:GitHub Actions
IaC:Terraform
テスト:PHPUnit, Kotest, Vitest, Jest, Gauge, Playwright
開発手法:アジャイル / XP
設計思想:Clean Architecture, DDD
IDE:IntelliJ IDEA Ultimate, Visual Studio Code
AI:Claude Code, Gemini, GitHub Copilot
PE_デザインエンジニア/UXエンジニア
保育・子育て領域で最高のユーザー体験を追求するデザインエンジニア/UXエンジニアを募集中!
■ 会社について
わたしたちは「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」をミッションに、子どもの周りの大人たちや地域社会に向けた課題解決をしている会社です。
メイン事業である「CoDMON(コドモン)」では、「すべての先生と保護者に、こどもたちと向き合うための時間と心のゆとりを」というコンセプトのもと、保育・教育者の働く環境を改善しています。
現在は、対前年比110%〜120%の成長を継続し、直近の売上高は63億円に達するなど、非上場ながら安定した事業基盤を築いています。今後は「子育て当事者をつなぐハブ」となるべく、保育を軸に子育て領域全般への事業展開に挑戦しています。
【私たちが取り組む3つの領域】
toB(施設): メインプロダクトの更なる普及と他業態施設(学童、児童発達支援等)への横展開
toC(保護者): 保護者自身の利便性を高める新規事業の展開とさらなる価値提供
toG(行政): 全国約1,800のうち700以上の自治体に導入されている圧倒的優位性を活かした政府・自治体との取り組み強化
詳しくは会社説明資料もご覧ください!
https://speakerdeck.com/codmon20181107/we-are-hiring
■ 保育市場・プロダクトについて
保育・教育施設向けICTサービス「CoDMON(コドモン)」
https://www.codmon.com/
主力プロダクトである「コドモン」は、全国25,000以上の施設、400万人以上の保護者にご利用いただいているSaaS型業務支援サービスです。
また保育市場は、こども家庭庁の設立を機に、国の政策としてこどもDX推進が強力に加速しており、補助金等の投資金額も増加傾向にある安定的な市場です。共働き世帯の増加によりニーズも下がっておらず、私たちはこの強固な基盤を背景に、子育て・保育・教育分野におけるインフラとしての役割を目指しています。
【コドモンの特徴】
・「日中の正確なデータ」の保有
保護者が入力する育児記録とは異なり、保育士というプロの手によって公的に記録された「平日の日中の様子」をデータとして保有しています。この「正確性の高いデータ」を抑えているポジショニングは、他社にはない圧倒的な優位性です。
・圧倒的なユーザー基盤を活かした事業展開
施設を通じて日本の子育て世帯の約400万人の保護者とつながっており、これは他社と比較した際の圧倒的な強みです。
この構造的な強みがあるからこそ、ゼロから集客することなく、保育園をベースとしたプロダクトから学童や行政連携、保護者向けの新規事業まで、スピーディに事業展開していくことが可能です。
・「縦と横の分断」を解消するデータプラットフォーム
「保育園から小学校への移行(縦の分断)」や「施設間での連携不足(横の分断)」を解消し、0歳から義務教育終了の15歳までLTV(顧客生涯価値)を繋げ、子育て環境全体をアップデートすることに挑戦しています。
■業務内容
プロダクト全体を俯瞰して、ユーザー体験の向上やUI改善を推進する「横断UXチーム」に所属し、業務にあたっていただきます。主な対象プロダクトは、保育・教育施設向けのWebサービス「CoDMON(コドモン)」と、保護者の方が利用するモバイルアプリです。
コドモンは事業として順調に成長している一方で、利用者にとっての使いやすさ・わかりやすさは伸びしろが大きい状態です。日々の業務に追われる保育士や、子育てに忙しい保護者の負担を軽減し、プロダクトの満足度を高めるにはさらなる改善が欠かせません。
各チームでも改善は進めていますが、横断UXチームではプロダクト全体の品質を底上げするような動きや、全体最適の観点でプロダクトのあるべき姿を定義する取り組みを強化しています。
以下、チームで取り組んでいる業務内容になります(今後実施予定のものも含みます)
既存UIの改善
・パフォーマンスやユーザビリティに課題のあるUIの改善
・より良い体験や、ブランディング観点でのUI改善
・開発組織全体に対する、フロントエンドの品質向上のためのイネイブリング活動
デザインシステムの構築・運用
・Figma上でガイドラインやVariables、コンポーネントを定義し、普及を推進
・Figma APIを使ってデザイントークンをコードに反映する仕組みづくりと導入推進
・コンポーネントライブラリの実装と、各チーム・プロダクトへの導入推進
・異なるJSフレームワークで実装されているプロダクト群に対して、共通コンポーネントを導入していくための技術選定や仕組みづくり
目的達成のために、必要に応じてバックエンドの開発や数値集計・分析を行ったり、他チームとコミュニケーションをとりながらプロジェクトを推進したりもします。
(変更の範囲)会社の定める全ての業務(職種変更・配置転換あり)
■開発チームについて
2025年12月時点でチーム全体は90名、エンジニア職種は70名ほどの規模になりました。
エンジニア・PdM・UI/UXデザイナーといった異なる職種のメンバーが同じチームに属しており、各チーム5~10名ほどで構成しています。
横断UXチームは、
具体的には、以下のような特徴があるチームです。
・ユーザーに向き合った開発
ユーザーにとってもっとわかりやすく使いやすいプロダクトに改善する/もっとたくさんの先生に使ってもらえるようなプロダクトにするよう、日々チームで話し合い、プロダクトのフィードバックサイクルを回しながら開発を進めています。
・XPに則り、アジャイルなチームを目指す
自己組織化されたアジャイルな開発組織を目指しています。全てのプラクティスをまず愚直に取り入れることから始め、アジャイルの価値・原則を日々意識しながら取り組んでいます。
プラクティスの一つとしてペアプログラミングがあります。毎日ペアプロを行うことで、属人化を防ぎ、知識の循環やレビューの効率化が促され、チーム全体のスキルの向上に繋がっています。
・フルスタックに活躍
コドモン開発チームではフロントエンド、サーバーサイドという括りで明確に個人の役割を分けていません。チーム全員で、技術選定から設計、開発、運用まで責任を持って進めています。それぞれの強みを発揮しながらフルスタックにご活躍いただけます!
・ライフスタイルに合わせた柔軟な働き方
リモートワークやフレックスタイム制度などを活用し、柔軟に働いています。北海道や福岡などから、フルリモートで働いているメンバーもいます。バーチャルオフィスを活用しており、リモートワークでも気軽にコミュニケーションをとることができます。
コドモン開発チームについてより詳しく知りたい方は、以下もご覧ください。
・エンジニア採用情報ページ
https://codmon.notion.site/recruit-engineer
・よくある質問
https://codmon.notion.site/recruit-engineer-faq
・Product Team Blog
https://tech.codmon.com/
・開発チームX
https://x.com/codmon_dev
■技術スタック
フロントエンド:Vue.js, Nuxt.js, React, AngularJS, TypeScript, JavaScript
サーバーサイド:PHP, Kotlin
フレームワーク:Laravel, Spring Boot
モバイル:Capacitor,React Native
インフラ:ECS, Lambda, EC2
監視:Datadog, New Relic, CloudWatch
DB:Aurora (MySQL), DynamoDB, PostgreSQL, Redis
ログ:Fluentd, Fluent Bit, Athena, BigQuery
CI/CD:GitHub Actions
IaC:Terraform
テスト:PHPUnit, Kotest, Vitest, Jest, Gauge, Playwright
開発手法:アジャイル / XP
設計思想:Clean Architecture, DDD
IDE:IntelliJ IDEA Ultimate, Visual Studio Code
AI:Claude Code, Gemini, GitHub Copilot
PP_シニアプロダクトマネージャー(保護者向け領域責任者候補)
子育て世代へ届けるマルチプロダクト戦略を牽引/事業開発と二人三脚で領域の未来を描く「保護者プロダクト統括(シニアPdM)」募集
■私たちについて
コドモンは、「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」をミッションに掲げ、子育てや保育、教育における課題を持続可能なビジネスを通して解決し、未来を拓く子どもの育ちや学びに貢献します。
子ども施設向けICTにおいて、全国25,000以上の子ども施設・415万人以上の保護者・700以上の自治体にご利用いただく国内シェアNo.1のプラットフォームへと成長しました。
現在は、「保育現場の負担軽減」の先にある「子どもの育ちや学びを社会全体で支えられる世の中へ」というビジョンの実現に向け、BtoBtoCで培った圧倒的なアセットを基盤に、保護者向けサービスの価値提供拡大とtoC新規事業の立ち上げを推進しています。
■募集背景
現在コドモンでは、保護者さまへの体験価値を最大化するため、個別プロダクトの成長から「マルチプロダクト戦略」への進化を進めています。
コドモン第2の売上柱である写真販売サービスをはじめ、保活サイト(ホイシル)、toC新規事業、そして共通ID基盤を活用したプロダクト間連携など、既存の事業アセットを活かしながら、保護者さまに対しどのような価値をどう届けていくのか、その戦略や構想自体を形にしていくフェーズです。
現在、経営陣から現場へのプロダクトの意思決定が推進されており、代表や経営陣、事業開発(Biz)側の責任者と対等なパートナーとしてタッグを組み、「プロダクトの力で事業の成功と成長を推進する」中心的な役割を担っていただける「シニアプロダクトマネージャー(保護者向け領域責任者候補)」を募集します。
■所属チーム
プロダクト企画部 保護者プロダクト領域への配属となります。
写真販売事業、保活サービス、toC新規事業などの複数プロダクトにおける横断的な戦略策定や事業推進を主導しつつ、4-5名のPdMが在籍するグループを率いていただくポジションです。
▼具体的な業務内容
◎横断プロダクト戦略の策定・実行およびロードマップ策定
・保護者事業全体の事業戦略に紐づくプロダクト戦略の策定および開発ロードマップの遂行。
・複数プロダクト間のシナジー創出(クロスユース施策、共通基盤化の判断など)を通じたLTVの最大化。
◎ポートフォリオマネジメント・意思決定
・フェーズの異なる各プロダクトへの投資判断(新規立ち上げの撤退/継続判断、グロース投資の配分など)
◎プロダクトチームが各プロダクトに集中して動ける状態を作る
・保護者事業全体を踏まえ、各サービスの目的・立ち位置・注力領域を明確化し、各プロダクト担当PdMが自プロダクトの開発に集中できる環境の構築
◎ステークホルダーマネジメント
・代表、経営陣、部長、事業開発責任者、マーケティング責任者、営業責任者、開発責任者などの要職との合意形成および全体最適化の推進。
(変更の範囲)会社の定める全ての業務(職種変更・配置転換あり)
▼ポジションの魅力
◎415万人の保護者アセットを動かすスケール感
圧倒的な顧客基盤を活かしながら、複数プロダクトを繋ぐマルチプロダクト戦略を描き、大きな社会インパクトを生み出すチャンスがあります。
◎事業開発や経営陣と二人三脚で事業の成功を創り出す手応え
すでにコドモン第二位の売上を誇る写真共有販売サービスに加え、0→1の新規事業といった違ったフェーズの事業をどう設計していくか、メインプロダクトの保育施設向けサービスとどうシナジーを産み出し事業を拡大させるか。Biz側が担うビジネス展開と強く連携しながら、「プロダクトの力でどう事業を成功させるか」という本質的な課題に挑めます。
◎現場主導で高速に意思決定できる大きな裁量
高いスピード感と裁量を持って仮説検証や戦略実行を進めることが可能です。
◎リアルなユーザー理解を深めやすい環境
社内には子育て中のメンバーが多く在籍しており、日常的にリアルな一次情報やフィードバックを得ながら、本質的なプロダクト開発に取り組むことができます。
◎メンバーの成長を支え、組織を育てる面白み
明確な判断軸を持ってメンバーの提案をサポート・育成することで、チーム全体のプロダクト企画力を底上げするチーム作りの面白さがあります。
PP_プロジェクトマネージャー(開発推進/Delivery)
子ども施設導入25,000施設を超えるSaaSを次なる次元へ。PdMと共に価値を最速で届けるプロジェクトマネージャー募集
■わたしたちについて
コドモンは、「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」をミッションに掲げ、子育てや保育、教育における課題を持続可能なビジネスを通して解決し、未来を拓く子どもの育ちや学びに貢献します。
子ども施設向けICTにおいて、全国25,000以上の子ども施設・415万人以上の保護者・719の自治体にご利用いただく国内シェアNo.1のプラットフォームへと成長しました。 (※保育業務支援SaaSにおいて6年連続シェアNo.1 2025年1月東京商工リサーチ調べ)
現在は、圧倒的な導入基盤を軸に、保育施設現場の課題解決をさらに深化させるとともに、施設向け新機能の開発や提供価値の拡張など、toB領域におけるプロダクトの更なる成長と多角化を進めるネクストステージを迎えています。
■募集背景
業界トップクラスのシェアとなった今、私たちが何よりも大切にしたいのは、これまで子ども施設現場の方々と共に築いてきた信頼に誠実に応え続けること、そしてこれからの未来に向けてさらに信頼を積み上げていくことです。
プロダクトマネージャー(PdM)がユーザー課題の深掘りや仮説検証(ディスカバリー)に集中し、事業戦略を力強く前進させるため、開発チームと一体となってデリバリー(How/When)を主導するプロジェクトマネージャー(PjM)の存在が不可欠となっています。
私たちが求めるPjMは、単に決められたスケジュールや仕様通りに進行管理を行うポジションではありません。事業戦略・プロダクト戦略を理解した上で、「そのWhatは本当に最適か」「どう作れば最速・最短で事業価値を届けることができるか」をPdMやエンジニアと共に議論し、自ら最善のHowを定義して推進していただける方を募集します。
■所属チーム
プロダクト企画部 施設向け(toB)プロダクト領域への配属となります。
■業務内容
PdMや開発チームはもちろん、カスタマーサクセス、営業、事業開発など多様な職種と密に連携しながらプロジェクトを進めます。
「何を届けるか(Why/What)」と「どう届けるか(How/When)」でお互いの強みを発揮し合いながら、フラットに意見を交わし合える文化があります。
▼具体的な業務内容
事業戦略やプロダクト戦略を理解した上で、施設向け(toB)プロダクトにおけるプロジェクトマネジメントおよび開発ディレクション全般を担っていただきます。
◎要件定義・仕様策定と「How/What」の最適化
・事業戦略・プロダクト戦略に照らし合わせ、最速・最短で価値提供できる実行計画(How)の策定
・PdMが提示する企画(What)に対し、戦略実現の観点から必要に応じて代替案やPoC(概念実証)的な実装プロセスを提案・議論
・開発可能なレベルへの具体的な仕様落とし込みと詳細設計のディレクション
◎プロジェクトマネジメントと開発推進
・ロードマップに基づいたWBS作成、スケジュール管理、リソース調整、品質管理及びリスク管理
・エンジニア・デザイナーと連携したアジャイル開発進行管理
◎ステークホルダー調整と課題解決
・開発チーム、ビジネス側など社内外の関係者における調整および合意形成
※案件によっては、行政・自治体連携における仕様調整や、将来的に海外のオフショア開発チームとの連携が発生する可能性があります。
(変更の範囲)会社の定める全ての業務(職種変更・配置転換あり)
▼ポジションの魅力
◎指示通りのデリバリーにとどまらない、戦略への介在価値
単なる指示受けのプロジェクト管理ではなく、「どう創れば事業価値を最速で届けられるか」を自ら考え、PdMとフラットに議論しながらプロダクト作りに深く関与できます。
◎25,000施設、700自治体以上・社会にダイレクトに届く圧倒的なスケール感
保育ICT No.1の開発工程を自ら牽引し、全国の子ども施設現場の働く環境をより良くしていく確かな手触り感と社会的インパクトを実感できます。
◎目指すキャリアに応じた柔軟な成長環境
デリバリーのプロフェッショナルとしてPjMの価値を高め続ける道はもちろん、戦略策定や課題探索へ関与度を徐々に深め、将来的にPdMへとキャリアチェンジしていく道も歓迎しています。
PP_プロダクトマネージャー(保育施設向け領域)
子ども施設導入25,000施設を超えるSaaSを次なる次元へ。社会貢献とビジネスの両立を実現するプロダクトマネージャー募集
■わたしたちについて
コドモンは、「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」をミッションに掲げ、子育てや保育、教育における課題を持続可能なビジネスを通して解決し、未来を拓く子どもの育ちや学びに貢献します。
子ども施設向けICTにおいて、全国25,000以上の子ども施設・415万人以上の保護者・700以上の自治体にご利用いただく国内シェアNo.1のプラットフォームへと成長しました。
※保育業務支援SaaSにおいて6年連続シェアNo1 2025年1月東京商工リサーチ調べ
現在は、圧倒的な導入基盤を軸に、保育施設にとどまらず対象領域の拡張や施設向け新機能の開発など、toB領域における事業・プロダクトの更なる多角化を進めるネクストステージを迎えています。
■募集背景
業界トップクラスのシェアとなった今、私たちが何よりも大切にしたいのは、これまで子ども施設現場の方々と共に築いてきた信頼に誠実に応え続けること、そしてこれからの未来に向けてさらに信頼を積み上げていくことです。
既存プロダクトの価値をさらに深めることはもちろん、学童・児童発達支援など周辺領域への価値提供拡張や、施設が抱える新たなペインを解決する新機能開発など、メインプロダクトの更なる成長と多角化が求められています。
そこで今回、全社戦略、事業戦略を踏まえICT内の課題発見〜価値提供までを主体的に推進いただけるtoB PdMメンバーを新たに募集します。
■所属チーム
プロダクト企画部の施設向け(toB)プロダクト領域への配属となります。
▼具体的な業務内容
◎事業戦略に基づいたプロダクトディスカバリー
・定量データ分析や施設への定性調査を通じた本質的なユーザー課題の探索・構造化
・事業戦略、収益構造(解約率低減・LTV向上など)と現場課題を紐づけた仮説設定~アイデア創出~施策検証と効果検証
◎複数プロジェクト・機能開発の推進と優先順位付け
・担当領域における複数プロジェクト/機能開発の並行推進およびバックログの優先順位付け
・現場課題と事業インパクトを考慮した実行の判断と意思決定
◎ステークホルダーマネジメントと合意形成
・ビジネスサイドや開発サイドとの密な対話を通じた期待値調整と合意形成
(変更の範囲)会社の定める全ての業務(職種変更・配置転換あり)
▼ポジションの魅力
◎積み上げてきたアセットを基盤にした「事業多角化」への挑戦
確度の高い仮説検証を行いながら、周辺領域の拡張や新機能開発など、保育ICT圧倒的No.1であるプロダクトを次なるステージへ進化させる重要なフェーズです。業界シェアNo.1だからこそ、私たちが業界のスタンダードを作っていけます。業界やサービスのあるべき姿から逆算してプロダクトマネジメントができる環境です。
◎大きな裁量と迅速な意思決定
自己資本中心の経営スタイルにより、短期的な数字に翻弄されることなく、顧客や社会にとっての「真の価値」を追求した意思決定が可能です。スピード感を持って理想の追求ができます。
◎複雑なBtoBドメインを解く面白みと社会貢献
保育や子ども施設の現場が抱える複雑な業務フローや課題をテクノロジーで解決していく、本質的で社会的インパクトの大きい課題解決に取り組めます。
PP_プロダクトマネージャー(保護者向けサービス領域)
415万人の保護者アセットを活かし、子どもの「成長」と「思い出」を彩る新規toCプロダクトを創るプロダクトマネージャー募集
■わたしたちについて
コドモンは、「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」をミッションに掲げ、子育てや保育、教育における課題を持続可能なビジネスを通して解決し、未来を拓く子どもの育ちや学びに貢献します。
子ども施設向けICTにおいて、全国25,000以上の子ども施設・415万人以上の保護者・700以上の自治体にご利用いただく国内シェアNo.1のプラットフォームへと成長しました。
現在は、「保育現場の負担軽減」の先にある「子どもの育ちや学びを社会全体で支えられる世の中へ」というビジョンの実現に向け、BtoBtoCで培った圧倒的なアセットを基盤に、保護者向けサービスの価値提供拡大とtoC新規事業の立ち上げを推進するネクストステージを迎えています。
■募集背景
本ポジションでは、415万人以上の保護者さまが利用するコドモンのプロダクトを基盤に、機能的な便利さにとどまらない「情緒的な価値」を提供する新たなtoCプロダクトの立ち上げを進めています。
完全なゼロからのスタートアップとは異なり、アセットと信頼基盤が存在する強みを活かし、保護者に対して新たな価値提供をすべくサービスを0ベースから仮説検証し、ディスカバリーする中でCPFからPMFフェーズまでプロダクトを牽引するプロダクトマネージャー(PdM)を募集します。
■所属チーム
プロダクト企画部 保護者プロダクト領域への配属となります。
新規toCプロダクトや既存toCプロダクトに向きあうPdMが集まるチームです。
▼具体的な業務内容
◎プロダクトディスカバリとユーザーインサイト深掘り
・定性調査(ユーザーインタビュー・ユーザーテストなど)および定量分析の企画・実行
・ユーザーの課題・インサイトの構造化、およびPSF/PMF検証基準の策定
◎仮説検証と高速PDCAの推進
・ユーザーの意識・行動データに基づいた課題仮設の設定と、適切な検証施策(プロトタイプ検証など)の迅速な実行
・検証結果に基づくプロダクト方針のピボット(方針転換)や機能拡張における自律的な意思決定の推進
◎プロダクトロードマップの策定と優先順位付け
・事業戦略をもとに、PSF/PMF達成に向けた0→1フェーズにおける短期〜中期のプロダクト方針策定およびバックログの優先順位付け
◎ステークホルダーとの適切な合意形成と牽引
・保護者事業責任者や事業横断PdM、開発チームと目的・優先順位について迅速かつ納得感のある合意形成の実施
・チーム全体が同じ仮説とゴールに向かって自律的に動ける状態の構築
(変更の範囲)会社の定める全ての業務(職種変更・配置転換あり)
▼ポジションの魅力
◎圧倒的な顧客基盤を活かした「0→1、1→10」の創造
保護者向けのtoCサービスをどう設計していくか課題発見し、アイデア創出から仮説検証まで担う仕事です。圧倒的な顧客基盤・信頼アセットがあるからこそ、本質的なユーザー課題の検証に集中でき、プロダクトを創り上げることができます。
◎子育てにおける情緒的価値に深く向き合い、社会に感動を届ける手応え
単なる効率化ツールではなく、子どもの「成長」や「思い出」を通して保護者の心に寄り添い、「子育てをしてきて良かった」と思える瞬間を作り出す、手触り感と温かみのあるプロダクト開発を牽引できます。
◎仮説検証からピボットまで、高い裁量とスピーディな意思決定
自己資本中心の安定した経営基盤があるため、短期的な数値に振り回されず、真の顧客価値に向き合えます。不確実性の高い環境下で、自ら網羅的に仮説を出し、高速でPDCAを回しながらプロダクトを前進させる手ごたえが得られます。
オープンポジション
オープンポジション
オープンポジションのため、面談を複数回実施しながら決定をさせていただきます。
(変更の範囲)会社の定める全ての業務(職種変更・配置転換あり)
新卒(学生の方はこちらからどうぞ)/カジュアル面談
新卒 / 学生の方はこちらからどうぞ!
「子ども取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」というミッションの実現に向けて、コドモンの事業を推進していきたい!
そして自分自身も成長していきたい!という熱い想いを持った新卒メンバーを募集中です!
少しでもコドモンにご興味をお持ちでしたら、まずはカジュアル面談というフランクな場で人事メンバーとお話ししませんか?
ぜひお気軽にご応募くださいませ!
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・28新卒の方は、下記より募集情報をご確認のうえ、ご応募ください!
▶️ https://herp.careers/v1/codmon/yluFP_3gCuUk
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■カジュアル面談(選考要素なし)の流れついて
まずはカジュアルにお互いに自己紹介させていただいた上で、相互理解を深めるために情報交換ができればと思っています。
我々からはこれまでの学生生活のことや就活状況などをお伺いできればと思いますので、コドモンのことや新卒採用・長期インターン採用のことはもちろん、就活相談などまで何でも質問・相談いただいて大丈夫です!
フランクな雰囲気で進めますので、リラックスしてお話しできればと思います。
※留意事項
ご応募が多数寄せられた場合、すべての方と面談を実施することが難しい場合がございます。その際は、応募フォームの内容にて事前選考を行わせていただくことがございますので、何卒ご了承くださいませ。
※27新卒採用・長期インターンの応募は締め切りました。