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B_PBD【事業開発】メモリー事業(Mgr)
事業の第二の柱となるメモリー事業を、事業責任者の右腕として『創る』『拡げる』事業開発マネージャーを募集
★★★ ICTに次ぐ成長事業「メモリー」を、事業責任者の右腕として牽引する ★★★
〜提案・獲得プロセスの設計から事業開発、KPIマネジメント、組織づくりまでを一気通貫で担うポジションです〜
■わたしたちについて
わたしたちは「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」をミッションに、子どもの周りの大人たちや地域社会に向けた課題解決に取り組む会社です。
メイン事業である保育・教育施設向けの業務支援システム「CoDMON(コドモン)」は、全国25,000以上のこども施設、415万人以上の保護者にご利用いただくまでに成長しました。
▼サービスURL(主幹事業)
保育・教育施設向け業務支援ツール「コドモン」
https://www.codmon.com/
★保育施設向けICTサービス導入実績No.1(2026年1月東京商工リサーチ調べ)★
・全国導入数:25,124 施設(2026年3月時点)
・利用職員数:490,438 人(2026年2月時点)
・利用保護者数:4,156,956 人(2026年2月時点)
・継続利用率:99.8%(2024年実績)
その中で「メモリー事業」は、普段保護者が見ることのできない、施設内での子どもの写真や映像を通じて、成長の軌跡を保護者へ届けるサービスです。
職員の「園での様子や思い出を届けたい」という想いと、保護者の「園での姿を知りたい・記録を残したい」という想いをつなぎ、年々利用施設数を増やしながら、ICTに次ぐ成長事業へと育っています。
2025年5月にはAIを活用した「せんせいフォト」をリリースするなど、施設・保護者の使いやすさの向上に加え、子どもの成長や思い出を残す新しいサービスの企画にも取り組んでいます。
■メモリー事業のいま
当社のメモリー事業は、昨年比137%超のペースで成長を続け、ICTに次ぐ第二の柱へと育ってきました。
一方で、多くの施設がすでに何らかの写真サービスを利用しているいま、次の成長に向けては「コドモンだからこそ提供できる価値」をどう届けるかが問われるフェーズに入っています。
写真販売という枠にとどまらず、保育の現場に自然に溶け込む体験へと進化させることで、施設・保護者・子どものすべてにとってより良いサービスを目指しています。
本ポジションは、この成長の道筋を自ら定義し、実行の型化から組織づくりまでを牽引していただく、事業責任者の右腕となるポジションです。
▼サービスURL(メモリー事業)
保育・教育施設向け 写真共有・販売サービス
https://www.codmon.com/service/photo/
◾️具体的な業務
・メモリー事業の成長戦略の立案〜実行
・事業課題の特定と、成長の道筋のチューニング(現在検証中のディスカバリーの推進)
・提案・獲得プロセスの設計(SMB/自治体/エンプラを横断した型づくり)
・事業KPIの設計・モニタリング
・顧客インサイトを起点とした、プロダクトや提案の改善サイクルの構築
・チームのマネジメントおよび組織体制の構築
・PdM・開発・営業・CSなど他部署との連携
(変更の範囲)会社の定める全ての業務(職種変更・配置転換あり)
※本ポジションは、戦略を描くだけでなく、自らも顧客の最前線に立ち手を動かしながら、事業と組織の両面を牽引していただくポジションです。
▼具体的にどんな動き方をするのか?
・「メモリーをどう広げるか描いてほしい」→顧客インサイトを取り、成長の道筋を定義してチューニング
・「勝ちパターンを再現性ある形にしたい」→提案・獲得の型を作り、組織へ展開
・「チームをより強化していってほしい」→採用・育成を含めた体制構築
・「もっと施設に選ばれるには?」→現場に深く入り込み、得た学びをプロダクトや提案の改善へ活かす
〈配属先〉
▼所属
保護者事業部 メモリーグループ
▼組織構成
事業責任者のもと、本ポジションがメンバー(事業開発担当)のマネジメントを担う想定。
開発・サクセス部門とも密に連携して施策を推進します。
◾️入社後のキャッチアップイメージ(想定)
▼ 短期(入社後〜半年)
・メモリーの事業・プロダクト・顧客・競合への理解を早期にキャッチアップする
・「本当に広げようとした時の課題はどこか」を明らかにし、成長の道筋を見極める検証をリードする
▼ 中長期
・成長の道筋が見えたフェーズで、組織づくりを含めたGTM・グロースの実装を推進
・提案・獲得の型を再現性ある形に落とし込み、事業の成長を牽引
・保育以外の新領域の開拓・検証
◾️今後目指したい組織
「売り込む」のではなく、顧客の現場に深く入り込み、プロダクトや提案をこまめに改善しながら選ばれ続ける組織へ。
写真販売業務を保育に自然に溶け込ませ、他にはない価値を自分たちで定義していくことを目指しています。
◾️このポジションならではの魅力(私たちが提供できること)
① 事業の「成長の道筋」を、あなたが定義していく
すでにユーザーはいるものの、さらなる成長に向けた成長の道筋はこれから。
答えのない問いに向き合い、事業の方向性を自ら定義していける稀有なフェーズです。
② 提案・獲得プロセスの設計から組織づくりまで、一気通貫で担える
大きな組織では役割が細分化されがちですが、このポジションは顧客接点で得た学びをプロダクトや提案に活かし、さらに組織として型化・拡大するところまで一貫して担えます。
③ 事業責任者の右腕として、経営に近い距離で意思決定に関われる
中期計画や商品戦略など、事業の根幹に関わる意思決定に近い立場で携わることができます。
④ 事業の広がりが大きい
写真販売の枠にとどまらず、子どもの成長や思い出に関わる新しいサービスの可能性が広がっています。
当面はToBを中心にしつつ、中長期ではToC領域への広がりも視野に入れています。特定領域に閉じず、事業全体の成長に関われます。
⑤ 柔軟な働き方が可能
リモート・フレックスなど柔軟な働き方が可能
少しでもご興味をお持ちいただけましたら、まずはカジュアルにお話ししませんか?ご応募お待ちしております!
B_PBD【事業開発】メモリー事業(メンバー)
子どもの成長と思い出を、社会に届ける事業を『創る』『拡げる』事業開発メンバーを募集
★★★ ICTに次ぐ成長事業「メモリー」を、顧客の最前線で伸ばす ★★★
〜すでに多くのユーザーがいる事業で、顧客の最前線に自ら立ち、開拓・提案から改善までを一気通貫で担うポジションです〜
■わたしたちについて
わたしたちは「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」をミッションに、子どもの周りの大人たちや地域社会に向けた課題解決に取り組む会社です。
メイン事業である保育・教育施設向けの業務支援システム「CoDMON(コドモン)」は、全国25,000以上のこども施設、415万人以上の保護者にご利用いただくまでに成長しました。
▼サービスURL(主幹事業)
保育・教育施設向け業務支援ツール「コドモン」
https://www.codmon.com/
★保育施設向けICTサービス導入実績No.1(2026年1月東京商工リサーチ調べ)★
・全国導入数:25,124 施設(2026年3月時点)
・利用職員数:490,438 人(2026年2月時点)
・利用保護者数:4,156,956 人(2026年2月時点)
・継続利用率:99.8%(2024年実績)
その中で「メモリー事業」は、普段保護者が見ることのできない、施設内での子どもの写真や映像を通じて、成長の軌跡を保護者へ届けるサービスです。
職員の「園での様子や思い出を届けたい」という想いと、保護者の「園での姿を知りたい・記録を残したい」という想いをつなぎ、年々利用施設数を増やしながら、ICTに次ぐ成長事業へと育っています。
2025年5月にはAIを活用した「せんせいフォト」をリリースするなど、施設・保護者の使いやすさの向上に加え、子どもの成長や思い出を残す新しいサービスの企画にも取り組んでいます。
■メモリー事業のいま
当社のメモリー事業は、昨年比137%超のペースで成長を続け、ICTに次ぐ第二の柱へと育ってきました。
一方で、多くの施設がすでに何らかの写真サービスを利用しているいま、次の成長に向けては「コドモンだからこそ提供できる価値」をどう届けるかが問われるフェーズに入っています。
写真販売という枠にとどまらず、保育の現場に自然に溶け込む体験へと進化させることで、施設・保護者・子どものすべてにとってより良いサービスを目指しています。
コドモン最大の強みである「保育現場への深い理解」を武器に、顧客の現場の最前線に入り込みながら事業を伸ばしていただくポジションです。
▼サービスURL(メモリー事業)
保育・教育施設向け 写真共有・販売サービス
https://www.codmon.com/service/photo/
◾️具体的な業務
・メモリー導入施設数の拡大(下記を通じた新規開拓・提案)
- SMB施設:架電・オンライン提案など(外部リソースも活用しながら推進)
- エンプラ・自治体:カスタマーサクセスと連携した提案
・顧客インサイトの収集と課題発見・整理、プロダクトや提案への反映
・PdM・開発・営業・CSなど他部署との連携
(変更の範囲)会社の定める全ての業務(職種変更・配置転換あり)
※本ポジションは、顧客の最前線に自ら立つポジションです。現場で一次情報をつかみながら開拓・提案を進め、そこで得た学びをプロダクトや提案の改善へと還元していく。手を動かすからこそ、事業の打ち手を自分起点でつくれる面白さがあります。
▼具体的にどんな動き方をするのか?
・「SMB施設のメモリー導入を伸ばしたい!」→架電・提案の型を作り、外部リソースも活用して開拓
・「エンプラ/自治体に横展開したい!」→CS担当と連携し、既存接点を活かして提案
・「もっと施設に選ばれるには?」→現場に深く入り込み、得た学びをプロダクトや提案の改善へ活かす
・「この施策は施設に受け入れられるか?」→顧客の声を集めて検証し、プロダクトの改善につなげる
〈配属先〉
▼所属
保護者事業部 メモリーグループ
▼組織構成
グループマネージャーのもと、今期さらに増員し体制を強化するフェーズ。
開発・サクセス部門とも密に連携して施策を推進します。
◾️入社後のキャッチアップイメージ(想定)
▼ 短期(入社後〜半年)
・メモリーの事業・プロダクト・顧客理解をキャッチアップし、担当領域(SMB/エンプラ・自治体など)で自走して開拓・提案できる状態に
・担当領域で成果を出しながら、顧客インサイトをプロダクトや提案の改善に還元
▼ 中長期
・領域の成長の道筋を型化し、事業の成長に貢献
・さらなる組織拡大における中核メンバーとしてのチームリード
・保育以外の新領域の開拓、検証
◾️今後目指したい組織
「売り込む」のではなく、顧客の現場に深く入り込み、プロダクトや提案をこまめに改善しながら選ばれ続ける組織へ。写真販売業務を保育に自然に溶け込ませ、他にはない価値を自分たちで定義していくことを目指しています。
★このポジションならではの魅力(私たちが提供できること)★
① すでにユーザーがいる事業を、「手触り感」を持って伸ばせる
ゼロからの立ち上げではなく、一定のユーザー基盤がある中での事業開発。顧客の反応を確かめながら、確度高く施策を打てます。
② 「提案・獲得プロセスの設計」と「事業開発」を一気通貫で担える
大きな組織では営業・企画・プロダクトが分断されがちですが、このポジションは顧客接点で得た学びをそのままプロダクトや提案の改善に活かせる距離の近さが特徴です。
③ 他にはない価値を、あなたが定義していく
「保育に溶け込む写真体験」という答えのない問いに向き合うフェーズ。
仕組みや型を作ることに面白さを感じる方に最適な環境です。
④ 事業の広がりが大きい
写真販売の枠にとどまらず、子どもの成長や思い出に関わる新しいサービスの可能性が広がっています。
特定領域に閉じず、事業全体の成長に関われます。
⑤ 柔軟な働き方が可能
リモート・フレックスなど柔軟な働き方が可能
少しでもご興味をお持ちいただけましたら、まずはカジュアルにお話ししませんか?ご応募お待ちしております!
B_PBD【保護者事業(決済領域 )】 事業開発マネージャー
415万人の保護者と接点を持つ弊社サービスを、“子育てプラットフォーム”へ。その決済基盤を『最初の一人』としてつくる事業開発マネージャーを募集
▼コドモンについて
保育・教育施設向け業務支援SaaS「コドモン」を運営しています。
保育施設向けICTサービス導入実績No.1(2026年1月 東京商工リサーチ調べ)
全国導入数:25,124施設(2026年3月時点)
利用職員数:約49万人/利用保護者数:約415万人
継続利用率:99.8%(2024年実績)
私たちは「保育教育施設向け業務支援SaaS」にとどまらず、施設・保護者・自治体をつなぐ"子育てプラットフォーム"への進化を中期戦略として掲げています。
その戦略の柱のひとつが「決済」です。
▼なぜ今、コドモンが決済をやるのか
子育て家庭は、保育料、写真や思い出の購入、教材費、習いごと──日々さまざまな支払いに向き合っています。
しかしその多くは、現金集金や振込、サービスごとにバラバラの決済手段に分断されており、保護者にも施設にも大きな負担が残っています。
コドモンはすでに、全国2.5万施設と415万人の保護者をつなぐ日常的な接点を持っています。
ここに統合的な決済基盤を築くことができれば、「子育てにまつわるお金の煩わしさ」を根本から解消し、同時にコドモンのエコシステム全体を支える中核インフラになります。
実際、社内にはすでに複数の決済機能が存在しています。
・随時請求:施設が任意のタイミングで保護者に請求書を送り、クレジットカード等でキャッシュレス決済できる機能
・保育料請求:口座振替による、施設から保護者への保育料集金支援
・写真販売:園での写真・動画を保護者が購入できるサービス
ただし、これらは個々のサービス単位で構築されてきたため、決済が「点」で存在し、「面」になっていません。
この分散した決済機能を統合・再定義し、コドモンの決済戦略をゼロから設計・推進する責任者を募集します。
▼このポジションのミッション
単独の決済サービスを立ち上げるのではありません。
随時請求・保育料請求・写真販売など複数サービスに横断的に接続する「決済基盤」を構築し、以下を実現することがミッションです。
・保護者の「子育てのお金まわり」の課題解消
・決済トランザクションデータの一元化と、それを活用した新たな事業機会の創出
・施設(toB)への決済普及を足がかりに、将来的に保護者への直接提供(toC)へ展開する事業構造の確立
当面の主戦場は施設向け(toB)です。施設への導入を通じて保護者へ広げていきます。
▼具体的な業務内容
▽入社〜半年:現状把握と戦略設計
・保護者・施設の決済に関する課題の特定と優先順位づけ(ユーザーインタビュー等によるディスカバリー)
・社内に分散する決済機能の棚卸しと「コドモン決済戦略」としての再定義
・決済基盤のロードマップ策定
・「随時請求」のキャッシュレス決済手段拡充(QRコード決済等)に向けたビジネスモデル整理・推進
▽半年〜1年:基盤設計と組織づくり
・決済トランザクションデータのアーキテクチャ設計方針の策定
・コドモンアカウント(保護者ID基盤)への決済サービス接続設計
・資金移動法・割賦販売法等、決済関連法規制を踏まえた設計判断と関係部署との調整
・エンジニアリングマネージャー、ICTプロダクトマネージャー、データ分析チームとの連携・合意形成
・事業拡大に応じたチーム組成・採用・メンバーマネジメント
▽1年〜:事業展開
・決済基盤を活用したサービスのローンチと事業推進
・トランザクションデータを活用した新規事業機会の探索・提案
▼組織・レポートライン
▽所属:
保護者事業グループ 決済領域
▽レポートライン:
保護者事業部 部長
▽協働先:
エンジニアリングマネージャー、保護者事業責任者、メモリー事業(写真販売)責任者、ICTプロダクトマネージャー、データ分析チーム
※立ち上げ期は決済領域の1人目としてジョインいただき、事業の進捗に応じてチームを組成していただきます。
★このポジションの魅力★
① 国内No.1プラットフォームの決済基盤を「最初の一人」としてつくれる
すでに415万人の保護者接点とトランザクションが存在する環境で、決済戦略をゼロから設計できる機会は稀少です。「ユーザー獲得から始める決済事業」ではなく、「既にある巨大な接点に決済を通す事業」です。
② 一事業ではなく、会社全体の事業設計に関与できる
複数サービスを横断する基盤ポジションのため、影響範囲はコドモンの全サービスに及びます。会社の中期戦略の中核を担うポジションです。
③ 経営直下で意思決定に関われる
代表・事業責任者と直接議論しながら、戦略の判断軸そのものの設計から関われます。
④ 専門役員・子会社社長へのキャリアパスの可能性
決済領域は戦略的重要度が高く、この事業を牽引した人材には経営参画・独立事業化のポジションの可能性もございます。
オープンポジション
オープンポジション
オープンポジションのため、面談を複数回実施しながら決定をさせていただきます。
(変更の範囲)会社の定める全ての業務(職種変更・配置転換あり)