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株式会社コドモン 全ての求人一覧

PP_シニアプロダクトマネージャー(保護者向け領域責任者候補)

子育て世代へ届けるマルチプロダクト戦略を牽引/事業開発と二人三脚で領域の未来を描く「保護者プロダクト統括(シニアPdM)」募集
■私たちについて コドモンは、「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」をミッションに掲げ、子育てや保育、教育における課題を持続可能なビジネスを通して解決し、未来を拓く子どもの育ちや学びに貢献します。 子ども施設向けICTにおいて、全国25,000以上の子ども施設・415万人以上の保護者・700以上の自治体にご利用いただく国内シェアNo.1のプラットフォームへと成長しました。 現在は、「保育現場の負担軽減」の先にある「子どもの育ちや学びを社会全体で支えられる世の中へ」というビジョンの実現に向け、BtoBtoCで培った圧倒的なアセットを基盤に、保護者向けサービスの価値提供拡大とtoC新規事業の立ち上げを推進しています。 ■募集背景 現在コドモンでは、保護者さまへの体験価値を最大化するため、個別プロダクトの成長から「マルチプロダクト戦略」への進化を進めています。 コドモン第2の売上柱である写真販売サービスをはじめ、保活サイト(ホイシル)、toC新規事業、そして共通ID基盤を活用したプロダクト間連携など、既存の事業アセットを活かしながら、保護者さまに対しどのような価値をどう届けていくのか、その戦略や構想自体を形にしていくフェーズです。 現在、経営陣から現場へのプロダクトの意思決定が推進されており、代表や経営陣、事業開発(Biz)側の責任者と対等なパートナーとしてタッグを組み、「プロダクトの力で事業の成功と成長を推進する」中心的な役割を担っていただける「シニアプロダクトマネージャー(保護者向け領域責任者候補)」を募集します。 ■所属チーム プロダクト企画部 保護者プロダクト領域への配属となります。 写真販売事業、保活サービス、toC新規事業などの複数プロダクトにおける横断的な戦略策定や事業推進を主導しつつ、4-5名のPdMが在籍するグループを率いていただくポジションです。 ▼具体的な業務内容 ◎横断プロダクト戦略の策定・実行およびロードマップ策定 ・保護者事業全体の事業戦略に紐づくプロダクト戦略の策定および開発ロードマップの遂行。 ・複数プロダクト間のシナジー創出(クロスユース施策、共通基盤化の判断など)を通じたLTVの最大化。 ◎ポートフォリオマネジメント・意思決定 ・フェーズの異なる各プロダクトへの投資判断(新規立ち上げの撤退/継続判断、グロース投資の配分など) ◎プロダクトチームが各プロダクトに集中して動ける状態を作る ・保護者事業全体を踏まえ、各サービスの目的・立ち位置・注力領域を明確化し、各プロダクト担当PdMが自プロダクトの開発に集中できる環境の構築 ◎ステークホルダーマネジメント ・代表、経営陣、部長、事業開発責任者、マーケティング責任者、営業責任者、開発責任者などの要職との合意形成および全体最適化の推進。 (変更の範囲)会社の定める全ての業務(職種変更・配置転換あり) ▼ポジションの魅力 ◎415万人の保護者アセットを動かすスケール感  圧倒的な顧客基盤を活かしながら、複数プロダクトを繋ぐマルチプロダクト戦略を描き、大きな社会インパクトを生み出すチャンスがあります。 ◎事業開発や経営陣と二人三脚で事業の成功を創り出す手応え  すでにコドモン第二位の売上を誇る写真共有販売サービスに加え、0→1の新規事業といった違ったフェーズの事業をどう設計していくか、メインプロダクトの保育施設向けサービスとどうシナジーを産み出し事業を拡大させるか。Biz側が担うビジネス展開と強く連携しながら、「プロダクトの力でどう事業を成功させるか」という本質的な課題に挑めます。 ◎現場主導で高速に意思決定できる大きな裁量  高いスピード感と裁量を持って仮説検証や戦略実行を進めることが可能です。 ◎リアルなユーザー理解を深めやすい環境  社内には子育て中のメンバーが多く在籍しており、日常的にリアルな一次情報やフィードバックを得ながら、本質的なプロダクト開発に取り組むことができます。 ◎メンバーの成長を支え、組織を育てる面白み  明確な判断軸を持ってメンバーの提案をサポート・育成することで、チーム全体のプロダクト企画力を底上げするチーム作りの面白さがあります。
PP_シニアプロダクトマネージャー(保護者向け領域責任者候補)

PP_プロジェクトマネージャー(開発推進/Delivery)

子ども施設導入25,000施設を超えるSaaSを次なる次元へ。PdMと共に価値を最速で届けるプロジェクトマネージャー募集
■わたしたちについて コドモンは、「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」をミッションに掲げ、子育てや保育、教育における課題を持続可能なビジネスを通して解決し、未来を拓く子どもの育ちや学びに貢献します。 子ども施設向けICTにおいて、全国25,000以上の子ども施設・415万人以上の保護者・719の自治体にご利用いただく国内シェアNo.1のプラットフォームへと成長しました。 (※保育業務支援SaaSにおいて6年連続シェアNo.1 2025年1月東京商工リサーチ調べ) 現在は、圧倒的な導入基盤を軸に、保育施設現場の課題解決をさらに深化させるとともに、施設向け新機能の開発や提供価値の拡張など、toB領域におけるプロダクトの更なる成長と多角化を進めるネクストステージを迎えています。 ■募集背景 業界トップクラスのシェアとなった今、私たちが何よりも大切にしたいのは、これまで子ども施設現場の方々と共に築いてきた信頼に誠実に応え続けること、そしてこれからの未来に向けてさらに信頼を積み上げていくことです。 プロダクトマネージャー(PdM)がユーザー課題の深掘りや仮説検証(ディスカバリー)に集中し、事業戦略を力強く前進させるため、開発チームと一体となってデリバリー(How/When)を主導するプロジェクトマネージャー(PjM)の存在が不可欠となっています。 私たちが求めるPjMは、単に決められたスケジュールや仕様通りに進行管理を行うポジションではありません。事業戦略・プロダクト戦略を理解した上で、「そのWhatは本当に最適か」「どう作れば最速・最短で事業価値を届けることができるか」をPdMやエンジニアと共に議論し、自ら最善のHowを定義して推進していただける方を募集します。 ■所属チーム プロダクト企画部 施設向け(toB)プロダクト領域への配属となります。 ■業務内容 PdMや開発チームはもちろん、カスタマーサクセス、営業、事業開発など多様な職種と密に連携しながらプロジェクトを進めます。 「何を届けるか(Why/What)」と「どう届けるか(How/When)」でお互いの強みを発揮し合いながら、フラットに意見を交わし合える文化があります。 ▼具体的な業務内容 事業戦略やプロダクト戦略を理解した上で、施設向け(toB)プロダクトにおけるプロジェクトマネジメントおよび開発ディレクション全般を担っていただきます。 ◎要件定義・仕様策定と「How/What」の最適化 ・事業戦略・プロダクト戦略に照らし合わせ、最速・最短で価値提供できる実行計画(How)の策定 ・PdMが提示する企画(What)に対し、戦略実現の観点から必要に応じて代替案やPoC(概念実証)的な実装プロセスを提案・議論 ・開発可能なレベルへの具体的な仕様落とし込みと詳細設計のディレクション ◎プロジェクトマネジメントと開発推進 ・ロードマップに基づいたWBS作成、スケジュール管理、リソース調整、品質管理及びリスク管理 ・エンジニア・デザイナーと連携したアジャイル開発進行管理 ◎ステークホルダー調整と課題解決 ・開発チーム、ビジネス側など社内外の関係者における調整および合意形成  ※案件によっては、行政・自治体連携における仕様調整や、将来的に海外のオフショア開発チームとの連携が発生する可能性があります。 (変更の範囲)会社の定める全ての業務(職種変更・配置転換あり) ▼ポジションの魅力 ◎指示通りのデリバリーにとどまらない、戦略への介在価値  単なる指示受けのプロジェクト管理ではなく、「どう創れば事業価値を最速で届けられるか」を自ら考え、PdMとフラットに議論しながらプロダクト作りに深く関与できます。 ◎25,000施設、700自治体以上・社会にダイレクトに届く圧倒的なスケール感  保育ICT No.1の開発工程を自ら牽引し、全国の子ども施設現場の働く環境をより良くしていく確かな手触り感と社会的インパクトを実感できます。 ◎目指すキャリアに応じた柔軟な成長環境  デリバリーのプロフェッショナルとしてPjMの価値を高め続ける道はもちろん、戦略策定や課題探索へ関与度を徐々に深め、将来的にPdMへとキャリアチェンジしていく道も歓迎しています。
PP_プロジェクトマネージャー(開発推進/Delivery)

PP_プロダクトマネージャー(保護者向けサービス領域)

415万人の保護者アセットを活かし、子どもの「成長」と「思い出」を彩る新規toCプロダクトを創るプロダクトマネージャー募集
■わたしたちについて コドモンは、「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」をミッションに掲げ、子育てや保育、教育における課題を持続可能なビジネスを通して解決し、未来を拓く子どもの育ちや学びに貢献します。 子ども施設向けICTにおいて、全国25,000以上の子ども施設・415万人以上の保護者・700以上の自治体にご利用いただく国内シェアNo.1のプラットフォームへと成長しました。 現在は、「保育現場の負担軽減」の先にある「子どもの育ちや学びを社会全体で支えられる世の中へ」というビジョンの実現に向け、BtoBtoCで培った圧倒的なアセットを基盤に、保護者向けサービスの価値提供拡大とtoC新規事業の立ち上げを推進するネクストステージを迎えています。 ■募集背景 本ポジションでは、415万人以上の保護者さまが利用するコドモンのプロダクトを基盤に、機能的な便利さにとどまらない「情緒的な価値」を提供する新たなtoCプロダクトの立ち上げを進めています。 完全なゼロからのスタートアップとは異なり、アセットと信頼基盤が存在する強みを活かし、保護者に対して新たな価値提供をすべくサービスを0ベースから仮説検証し、ディスカバリーする中でCPFからPMFフェーズまでプロダクトを牽引するプロダクトマネージャー(PdM)を募集します。 ■所属チーム プロダクト企画部 保護者プロダクト領域への配属となります。 新規toCプロダクトや既存toCプロダクトに向きあうPdMが集まるチームです。 ▼具体的な業務内容 ◎プロダクトディスカバリとユーザーインサイト深掘り ・定性調査(ユーザーインタビュー・ユーザーテストなど)および定量分析の企画・実行 ・ユーザーの課題・インサイトの構造化、およびPSF/PMF検証基準の策定 ◎仮説検証と高速PDCAの推進 ・ユーザーの意識・行動データに基づいた課題仮設の設定と、適切な検証施策(プロトタイプ検証など)の迅速な実行 ・検証結果に基づくプロダクト方針のピボット(方針転換)や機能拡張における自律的な意思決定の推進 ◎プロダクトロードマップの策定と優先順位付け ・事業戦略をもとに、PSF/PMF達成に向けた0→1フェーズにおける短期〜中期のプロダクト方針策定およびバックログの優先順位付け ◎ステークホルダーとの適切な合意形成と牽引 ・保護者事業責任者や事業横断PdM、開発チームと目的・優先順位について迅速かつ納得感のある合意形成の実施 ・チーム全体が同じ仮説とゴールに向かって自律的に動ける状態の構築 (変更の範囲)会社の定める全ての業務(職種変更・配置転換あり) ▼ポジションの魅力 ◎圧倒的な顧客基盤を活かした「0→1、1→10」の創造 保護者向けのtoCサービスをどう設計していくか課題発見し、アイデア創出から仮説検証まで担う仕事です。圧倒的な顧客基盤・信頼アセットがあるからこそ、本質的なユーザー課題の検証に集中でき、プロダクトを創り上げることができます。 ◎子育てにおける情緒的価値に深く向き合い、社会に感動を届ける手応え 単なる効率化ツールではなく、子どもの「成長」や「思い出」を通して保護者の心に寄り添い、「子育てをしてきて良かった」と思える瞬間を作り出す、手触り感と温かみのあるプロダクト開発を牽引できます。 ◎仮説検証からピボットまで、高い裁量とスピーディな意思決定 自己資本中心の安定した経営基盤があるため、短期的な数値に振り回されず、真の顧客価値に向き合えます。不確実性の高い環境下で、自ら網羅的に仮説を出し、高速でPDCAを回しながらプロダクトを前進させる手ごたえが得られます。
PP_プロダクトマネージャー(保護者向けサービス領域)