PLAINER株式会社 の全ての求人一覧
【Biz】BtoBマーケティング責任者候補
BtoBマーケティング責任者候補 募集!PLAINERの事業成長をリードしてください!
【私たちの目指す世界と事業】
当社は「ソフトウェアとヒトをもっと近くに」をミッションに、「ソフトウェアデモプラットフォーム事業」を展開し、ソフトウェア企業のセールス&マーケティングやカスタマーサクセス等の顧客接点の高度化を支援しております。
このソフトウェアデモプラットフォームは、SaaSの競争優位性がプロダクトの新規性に留まらず、顧客体験そのものに移行しつつあることに着目しており、直近では国内SaaS市場を牽引する企業へ導入が進み、現在では営業フェーズに留まらず、マーケティング・CS・パートナーセールスなどあらゆる顧客コミュニケーションチャネルにおいて、「製品価値を人に伝えるプロセスの自動化」を支援する製品へと進化を続けています。
前回2023年9月発表のラウンドの後、複数の上場企業に導入が進んだ結果YoY1,000%以上と売上は飛躍的に拡大しており、未公開ですが既に次のシリーズAラウンドでの数億円規模の調達が完了しました。ビジネス部門メンバー3名という限られた人数の中であっても、NRRは130%以上となっており、投資家からは、高い顧客満足度・力強いProduct Market Fitを実現しているとの評価を受けています。
【募集背景について】
案件や顧客の増加に伴って、営業戦略の立案・実行と提案品質の向上や、マーケティングチーム立ち上げの優先度が高まっており、経営陣ともに、立ち上げから業務フローの構築、マネジメントなどをご担当いただける、弊社のコアメンバーとなってくださる方を探しています。
会社としてもまだスタートしたばかりですので、新規事業に携わることができるだけでなく、組織を作り上げていく段階から参加していただくことができます。既存の枠にとらわれず、ご自身が主導して事業を成功に導きたいと考えている方には楽しんでいただけると思っております。
【業務内容】
・マーケットニーズを踏まえた、適切なチャネルでのリード獲得戦略策定とその実行
・リード獲得以降の、商談化までのプロセスにおける一気通貫でのアプローチ
・顧客リスト獲得後や失注リードからの商談化の仕組み構築・実施
・セールスサイドとの情報連携体制の整備
【Biz】アカウントマネージャー
【Biz】アカウントマネージャー
アジア初のプロダクトデモSaaSを一緒に成長させてくれる方、大募集!
【PLAINERについて】
PLAINERは、ノーコードでソフトウェアを複製‧カスタマイズし、誰でも簡単にデモコンテンツを制作できる、「プロダクトの真価がすぐに伝わる」サービスです。本番環境を提供することなく、顧客にプロダクト本来の価値を届けることができ、コンテンツごとのアクセス解析も可能です。
マーケティングでのリード獲得の最⼤化、営業のデモスキルの均⼀化、受注プロセスの効率化、CSオンボーディングの型化など、様々な場⾯で「プロダクトデモを活⽤した顧客コミュニケーション」の実現をご⽀援をします。
将来的にはAI時代におけるソフトウェア販売・活用の全てのプロセスを包括的にカバーし、データ化することで「ソフトウェアの販売・活用という概念がなくなり、テクノロジーの価値を誰もが勝手に享受できる世界」を実現していきます。
【事業について】
ソフトウェアデモプラットフォームは、創業者小林が前職freee株式会社での経験を経て、SaaSの競争優位性がプロダクトの新規性に留まらず、顧客体験そのものに移行しつつあることに着目し、Biz責任者として非連続的に事業を伸ばした経験をもとにスタートしています。
当初PLAINERでは、顧客の購買判断に多大な影響を与えるプロセスであるにも関わらず、製品デモンストレーションを各顧客に最適化できていないことで大きな機会損失を招いていると感じ、誰でもトップセールスのようにデモンストレーションを行うことのできる製品を提供してきました。
直近では国内SaaS市場を牽引する企業へ導入が進み、現在では営業フェーズに留まらず、マーケティング・CS・パートナーセールスなどあらゆる顧客コミュニケーションチャネルにおいて、「製品価値を人に伝えるプロセスの自動化」を支援する製品へと進化を続けています。
・弊社製品の活用例
- SmartHRさまのオンラインデモ (※PCからアクセスし、各機能をクリックすると、弊社サービスで作成したデモがご覧いただけます)
https://lp.smarthr.jp/onlinedemo
アカウントマネージャーとして、担当顧客のサービス活用と継続利用を支援していただく業務となります。
【具体的な業務(一部)】
・契約更新に向けたアプローチ・対応
・機能利用率の向上施策の実行
・オンボーディング(サービスの使い始めから使いこなす手前までの期間をサポート)し、お客様が抱えている課題を解決へ導く
・オンボーディングが完了したお客様の更なる活用を促進する
・お客様に機能を活用してもらうための施策検討・実行
・導入プロセスの改善及び機能提案 ...等
【Biz】エンタープライズセールス
【Biz】エンタープライズセールス
アジア初のプロダクトデモSaaSを一緒に成長させてくれる方、大募集!
【PLAINERについて】
PLAINERは、ノーコードでソフトウェアを複製‧カスタマイズし、誰でも簡単にデモコンテンツを制作できる、「プロダクトの真価がすぐに伝わる」サービスです。本番環境を提供することなく、顧客にプロダクト本来の価値を届けることができ、コンテンツごとのアクセス解析も可能です。
マーケティングでのリード獲得の最⼤化、営業のデモスキルの均⼀化、受注プロセスの効率化、CSオンボーディングの型化など、様々な場⾯で「プロダクトデモを活⽤した顧客コミュニケーション」の実現をご⽀援をします。
将来的にはAI時代におけるソフトウェア販売・活用の全てのプロセスを包括的にカバーし、データ化することで「ソフトウェアの販売・活用という概念がなくなり、テクノロジーの価値を誰もが勝手に享受できる世界」を実現していきます。
【事業について】
ソフトウェアデモプラットフォームは、創業者小林が前職freee株式会社での経験を経て、SaaSの競争優位性がプロダクトの新規性に留まらず、顧客体験そのものに移行しつつあることに着目し、Biz責任者として非連続的に事業を伸ばした経験をもとにスタートしています。
当初PLAINERでは、顧客の購買判断に多大な影響を与えるプロセスであるにも関わらず、製品デモンストレーションを各顧客に最適化できていないことで大きな機会損失を招いていると感じ、誰でもトップセールスのようにデモンストレーションを行うことのできる製品を提供してきました。
直近では国内SaaS市場を牽引する企業へ導入が進み、現在では営業フェーズに留まらず、マーケティング・CS・パートナーセールスなどあらゆる顧客コミュニケーションチャネルにおいて、「製品価値を人に伝えるプロセスの自動化」を支援する製品へと進化を続けています。
・弊社製品の活用例
- SmartHRさまのオンラインデモ (※PCからアクセスし、各機能をクリックすると、弊社サービスで作成したデモがご覧いただけます)
https://lp.smarthr.jp/onlinedemo
【仕事内容】
・エンタープライズ企業様へ自社プロダクトを用いた課題解決のご提案、営業活動
・エンタープライズ顧客向け営業戦略の立案(ターゲット選定 / 業務プロセスの設計等)
・営業体制の構築(KPI設計 / KPI管理 等)
・営業施策の実行、推進
【Biz】カスタマーサクセス
アジア初のプロダクトデモSaaSのカスタマーサクセスを大募集!
アジア初のプロダクトデモSaaSを一緒に成長させてくれる方、大募集!
【PLAINERについて】
PLAINERは、ノーコードでソフトウェアを複製‧カスタマイズし、誰でも簡単にデモコンテンツを制作できる、「プロダクトの真価がすぐに伝わる」サービスです。本番環境を提供することなく、顧客にプロダクト本来の価値を届けることができ、コンテンツごとのアクセス解析も可能です。
マーケティングでのリード獲得の最⼤化、営業のデモスキルの均⼀化、受注プロセスの効率化、CSオンボーディングの型化など、様々な場⾯で「プロダクトデモを活⽤した顧客コミュニケーション」の実現をご⽀援をします。
将来的にはAI時代におけるソフトウェア販売・活用の全てのプロセスを包括的にカバーし、データ化することで「ソフトウェアの販売・活用という概念がなくなり、テクノロジーの価値を誰もが勝手に享受できる世界」を実現していきます。
【事業について】
ソフトウェアデモプラットフォームは、創業者小林が前職freee株式会社での経験を経て、SaaSの競争優位性がプロダクトの新規性に留まらず、顧客体験そのものに移行しつつあることに着目し、Biz責任者として非連続的に事業を伸ばした経験をもとにスタートしています。
当初PLAINERでは、顧客の購買判断に多大な影響を与えるプロセスであるにも関わらず、製品デモンストレーションを各顧客に最適化できていないことで大きな機会損失を招いていると感じ、誰でもトップセールスのようにデモンストレーションを行うことのできる製品を提供してきました。
直近では国内SaaS市場を牽引する企業へ導入が進み、現在では営業フェーズに留まらず、マーケティング・CS・パートナーセールスなどあらゆる顧客コミュニケーションチャネルにおいて、「製品価値を人に伝えるプロセスの自動化」を支援する製品へと進化を続けています。
・弊社製品の活用例
- SmartHRさまのオンラインデモ (※PCからアクセスし、各機能をクリックすると、弊社サービスで作成したデモがご覧いただけます)
https://lp.smarthr.jp/onlinedemo
カスタマーサクセスマネージャーとして、担当顧客のサービス活用と継続利用を支援していただく業務となります。
【具体的な業務】
・オンボーディング(サービスの使い始めから使いこなす手前までの期間をサポート)し、お客様が抱えている課題を解決へ導く
・オンボーディングが完了したお客様の更なる活用を促進する
・お客様に機能を活用してもらうための施策検討・実行
・導入プロセスの改善及び機能提案
・契約更新に向けたアプローチ・対応
・機能利用率の向上施策の実行
【Biz】セールス
【Biz】セールス
アジア初のプロダクトデモSaaSを一緒に成長させてくれる方、大募集!
【PLAINERについて】
PLAINERは、ノーコードでソフトウェアを複製‧カスタマイズし、誰でも簡単にデモコンテンツを制作できる、「プロダクトの真価がすぐに伝わる」サービスです。本番環境を提供することなく、顧客にプロダクト本来の価値を届けることができ、コンテンツごとのアクセス解析も可能です。
マーケティングでのリード獲得の最⼤化、営業のデモスキルの均⼀化、受注プロセスの効率化、CSオンボーディングの型化など、様々な場⾯で「プロダクトデモを活⽤した顧客コミュニケーション」の実現をご⽀援をします。
将来的にはAI時代におけるソフトウェア販売・活用の全てのプロセスを包括的にカバーし、データ化することで「ソフトウェアの販売・活用という概念がなくなり、テクノロジーの価値を誰もが勝手に享受できる世界」を実現していきます。
【事業について】
ソフトウェアデモプラットフォームは、創業者小林が前職freee株式会社での経験を経て、SaaSの競争優位性がプロダクトの新規性に留まらず、顧客体験そのものに移行しつつあることに着目し、Biz責任者として非連続的に事業を伸ばした経験をもとにスタートしています。
当初PLAINERでは、顧客の購買判断に多大な影響を与えるプロセスであるにも関わらず、製品デモンストレーションを各顧客に最適化できていないことで大きな機会損失を招いていると感じ、誰でもトップセールスのようにデモンストレーションを行うことのできる製品を提供してきました。
直近では国内SaaS市場を牽引する企業へ導入が進み、現在では営業フェーズに留まらず、マーケティング・CS・パートナーセールスなどあらゆる顧客コミュニケーションチャネルにおいて、「製品価値を人に伝えるプロセスの自動化」を支援する製品へと進化を続けています。
・弊社製品の活用例
- SmartHRさまのオンラインデモ (※PCからアクセスし、各機能をクリックすると、弊社サービスで作成したデモがご覧いただけます)
https://lp.smarthr.jp/onlinedemo
【仕事内容】
・顧客への営業・提案
・顧客セグメント選定の戦略立案・実行
・商談内容・スクリプトの改善
・マーケティングやカスタマーサクセス、開発と連携し、プロダクト・サービスの品質向上
【Biz】事業開発マネージャー候補
【Biz】事業開発マネージャー候補
【PLAINERについて】
PLAINERは、ノーコードでソフトウェアを複製‧カスタマイズし、誰でも簡単にデモコンテンツを制作できる、「プロダクトの真価がすぐに伝わる」サービスです。本番環境を提供することなく、顧客にプロダクト本来の価値を届けることができ、コンテンツごとのアクセス解析も可能です。
マーケティングでのリード獲得の最⼤化、営業のデモスキルの均⼀化、受注プロセスの効率化、CSオンボーディングの型化など、様々な場⾯で「プロダクトデモを活⽤した顧客コミュニケーション」の実現をご⽀援をします。
将来的にはAI時代におけるソフトウェア販売・活用の全てのプロセスを包括的にカバーし、データ化することで「ソフトウェアの販売・活用という概念がなくなり、テクノロジーの価値を誰もが勝手に享受できる世界」を実現していきます。
【事業について】
ソフトウェアデモプラットフォームは、創業者小林が前職freee株式会社での経験を経て、SaaSの競争優位性がプロダクトの新規性に留まらず、顧客体験そのものに移行しつつあることに着目し、Biz責任者として非連続的に事業を伸ばした経験をもとにスタートしています。
当初PLAINERでは、顧客の購買判断に多大な影響を与えるプロセスであるにも関わらず、製品デモンストレーションを各顧客に最適化できていないことで大きな機会損失を招いていると感じ、誰でもトップセールスのようにデモンストレーションを行うことのできる製品を提供してきました。
直近では国内SaaS市場を牽引する企業へ導入が進み、現在では営業フェーズに留まらず、マーケティング・CS・パートナーセールスなどあらゆる顧客コミュニケーションチャネルにおいて、「製品価値を人に伝えるプロセスの自動化」を支援する製品へと進化を続けています。
・弊社製品の活用例
- SmartHRさまのオンラインデモ (※PCからアクセスし、各機能をクリックすると、弊社サービスで作成したデモがご覧いただけます)
https://lp.smarthr.jp/onlinedemo
【業務内容】
・既存の顧客セグメントの営業、提案方法の改善
・新規の顧客セグメントのニーズ確認、検証業務
・新規の顧客セグメント企業への営業、提案活動
・アライアンス業務
【事業開発としてお任せしたいこと】
PLAINERの事業成長を牽引する最前線として、ターゲット市場の開拓・拡大と、将来の収益の柱となる新たな機会の創出を担っていただきます。
■ 業務内容
(例)
① エンタープライズ攻略
大手企業に対するアカウントプランニングの策定
決裁構造を踏まえた攻略戦略の立案・推進
キーパーソン開拓、リレーション構築
PoC〜本契約〜全社展開までのプロジェクトマネジメント
導入後の活用促進、定着化、アップセル/クロスセルの推進
② 市場・顧客起点でのプロダクト進化
顧客課題の構造化とプロダクトへのフィードバック
開発・PdMとの連携による機能改善/新機能企画
エンタープライズ導入に必要な要件整理(セキュリティ、運用等)
成功事例の創出と型化
③ 新規事業・新たな金脈の探索
既存の枠にとらわれない事業機会の発掘
パートナー開拓、アライアンスの企画・推進
新しい提供価値・料金モデルの設計
仮説検証、事業化に向けた推進
④ 事業をスケールさせる仕組みづくり
セールスプロセスの標準化・高度化
再現性ある勝ちパターンの構築
組織拡大を見据えたナレッジ化
...等、PLAINERの事業拡大に必要なミッションを担っていただきます。
【Dev】Applied AI Engineer/AI LLM新規事業
1. PLAINERが目指している世界PLAINERは、「伝わるはずの価値が伝わらない」 という、ソフトウェアが抱える根本的な課題に挑んでいます。どれだけ優れたプロダクトでも、「何に効くのか」「なぜ自分に必要なのか」 が正しく届かなければ、その価値は埋もれてしまいます。AIの進化がこの課題を自動的に解決することはありません。むしろLLMのような汎用技術が広がることで、プロダクトとユーザーの関係はさらに複雑になり、「どう伝わるか」 がますます重要になっています。私たちはこの時代に、「伝える」ではなく 「伝わる体験」 を設計することを使命としています。2031年にはARR500億円規模のプロダクト群を築くことを目指し、すでに以下のような複数プロジェクトが動き始めています。仮想環境での爆速検証と市場適応ガイド・アナリティクス・オートモード開発LLMを用いたナビゲーション・Q&A基盤の構築2. ポジションに期待する役割本ポジションは Applied AI Engineer として、LLM・生成AIを前提にしたプロダクト設計0→1の新規プロダクト立ち上げ仮説検証から本番運用までを見据えた実装
を担っていただきます。少人数の立ち上げフェーズのため、単なる実装に留まらず、「このAIは本当にユーザー価値につながるか?」「この体験は“伝わる”設計になっているか?」
といった問いを、PdMや他メンバーと議論しながら、プロダクトそのものを共に作っていく役割です。将来的には、エンジニア組織・AI開発基盤の中核を担っていただくことも期待しています。3. 業務内容PLAINERでは、お客様が作り上げるプロダクトの価値を届けるためのAI Agentな新規プロダクトを複数開発中となります。これらのいずれかの新規プロダクトを開発する上でのApplied AI Engineerをお任せします。新規プロダクトにおける要件定義・仕様策定クラウドインフラでのアーキテクチャ設計・構築Full TypeScriptでのバックエンド・フロントエンド開発生成AI / LLMを利用した様々なユースケースに対するAI Agent開発PdMやその他ステークホルダーとの建設的なディスカッション採用活動を含む、チーム開発における様々な活動4. 直近でお任せしたいプロジェクト① 0 → 1 の新規プロダクト立ち上げPLAINERの新たな事業の柱となる新規プロダクトを立ち上げています。どのような価値を届けるべきかというディスカバリー技術的な実現可能性の検証その上でのプロダクト開発このサイクルを高速に回していくことが求められます。
インフラ・バックエンド・フロントエンドを横断し、自ら考え、実装していく役割です(チームのサポートもあります)。② AI Agent による機能開発
様々なデータを活用し、生成AI / LLM を用いた AI Agent 機能を開発していきます。ユースケースごとの Agent 設計プロンプト設計、モデル選定精度改善のための Try & Error を高速に回す開発PoC止まりではなく、 SaaSプロダクトとして提供していくため、「本当に使われるか」を重視する開発スタイルです。③ 他プロダクトとのデータ連携・基盤設計AI Agent 開発に必要なデータは、PLAINERが持つ複数プロダクトから連携されます。データパイプライン設計他チームとの仕様調整・コミュニケーションプラットフォーム視点での設計・実装特定プロダクトに閉じず、将来の拡張性を見据えた設計力が求められます。5. このポジションで得られるもの①「AI × プロダクト」のど真ん中の経験LLMを機能としてではなく、体験として設計するPoCで終わらせず、本番で回す前提のAI開発0→1フェーズならではの裁量とスピード感②事業・プロダクトに直接効く実装経験PdM・Bizと近い距離で意思決定に関わる「作ったけど使われない」を避ける設計力が身につく技術がどう事業価値に変わるかを肌で理解できる③将来のキャリアの広がり
PLAINERはポジションが空いているため、多様なキャリアを築いていただくことができますAI Tech LeadAIプロダクトの責任者プロダクト志向のCTO / VPoE④AIを軸にした新規事業立ち上げ
「AIが分かるエンジニア」ではなく、
「AIでプロダクトを前に進められる人」としてのキャリアを築けます。6. 開発環境構成AI基盤アプリ管理画面AI Agent アプリ群データ基盤技術スタックバックエンド:Node.js、Next.js、Express.js、PostgreSQLフロントエンド:React、TypeScript、Next.js、Tailwind CSSAI:Mastra(AI Agent Framework)、OpenAI、Geminiインフラ:Google Cloud(Cloud Run中心)その他:Claudeなど生成AIを中心にした開発ライフサイクルを推進中7. 開発チームのコミュニケーションサイクル週次プロダクト会:顧客の声やリリース予定をビジネス×エンジニアで議論8. 選考フロー①カジュアル面談:選考要素なし、情報交換の場
②面接(2〜3回):スキル・カルチャーの相互理解(現場エンジニア・経営陣が参加)
③会食:カジュアルに相互理解を深める場として実施することあり
④その他:副業での業務体験など柔軟に対応可能
【Dev】CTO候補
技術の力で事業成長を牽引してくださるCTO候補募集!
【PLAINERが目指している世界】
PLAINERは、「伝わるはずの価値が伝わらない」 という、ソフトウェアが持つ根本的な課題に挑んでいます。
どれだけ優れたプロダクトでも、「何に効くのか」「なぜ自分に必要なのか」 が正しく届かなければ、その価値は埋もれてしまう。
AIが進化しても、この“もったいなさ”は自然には解決しません。むしろLLMのような汎用技術が広がることで、プロダクトとユーザーの関係はさらに複雑になり、「どう伝わるか」 がますます重要になります。
私たちは、「伝える」ではなく「伝わる」体験を設計することを使命としています。
Intent(意図)を出発点に、体験そのものを組み立て、ユーザーが自然に「理解できる・活用できる・価値を感じられる」世界をつくりたい。
その結果として、
・SaaSやAIプロダクトの本当の価値が、世界中のユーザーに届く
・企業と顧客が誤解なくつながり、双方にとって成果を出せる
・新しいプロダクトが、もっと速く、もっと広く社会に浸透していく
──そんな未来をPLAINERは本気で目指しています。
【ポジションに期待する役割】
経営メンバーの一人として開発部門を率い、事業成長にお力添えいただきたいです。
・顧客・経営方針を理解したうえでの開発部門の戦略策定
・プロダクトの次世代アーキテクチャーの要件定義~設計~実装
・生成AIを用いた開発体制への移行のリード
・開発部門の組織マネジメント・メンバー採用
正社員、業務委託のメンバーで事業立ち上げを行い、多くのソフトウェア提供会社様にご利用をいただいています。事業の成長とともにプロダクト・組織も次のフェーズに向けた体制強化をしたく、今回募集をいたしました。詳細や今後の構想についてはカジュアル面談等でぜひお話させてください。
【開発環境】
構成
顧客向けWebアプリ(SPA)
運営向けWebアプリ(MPA)
Chrome拡張
バックエンド:Kotlin(Ktor)、PostgreSQL、Redis
フロントエンド:TypeScript、React、Chakra UI
Chrome拡張:TypeScript、React
インフラ:Google Cloud(Cloud Run中心)
その他:Claudeなど生成AIを利用した開発体制へシフト中
【開発チームのコミュニケーションサイクル】
チーム内には大きく4種類のコミュニーケーションの場があります。
①Weekly Planning:1週間分の開発に関する計画をチーム内で話し合う場となります
②週次プロダクト会:PLAINERというプロダクトに関する情報共有の場です。ビジネス・エンジニアサイド共同で実施されます。お客様からの声や今後リリース予定の機能などをそれぞれの観点から自由に共有していきます。
③週次開発定例:開発全般のトピックスをメンバーそれぞれが持ち寄り、技術的な改善やチームコミュニーケーションの円滑化を図る場になっています。
④週次設計会:新たな機能等を実装するにあたり必要となるアーキテクチャーやテーブル設計、ビジネスロジックの検討などをチームメンバーとともにディスカッションします。
【選考フロー】
①カジュアル面談
選考要素等ゼロでPLAINERのことをお話させて頂く機会です。
「選考に進むか分からない」「とりあえず情報収集したい」など転職のご意思が固まっていなくても問題ございません。
②面接 (2~3回)
カルチャーやスキルのフィットを相互にすり合わせるための機会です。
現場のエンジニアや経営陣とオンラインで面接させて頂きます。
③会食
気になる点やコミュニケーションを相互にすり合わせるための機会です。
選考の場ではありますが、よりPLAINERで働くイメージを膨らませて頂くために少しカジュアルな形式を取っています。
④その他
内定受諾前に副業での業務体験などフレキシブルにご対応が可能ですので、担当者にご相談ください。
【Dev】Product Focused Engineer/デモプラットフォーム
1. PLAINERが目指している世界PLAINERは、「伝わるはずの価値が伝わらない」 という、ソフトウェアが持つ根本的な課題に挑んでいます。どれだけ優れたプロダクトでも、「何に効くのか」「なぜ自分に必要なのか」 が正しく届かなければ、その価値は埋もれてしまう。AIが進化しても、この“もったいなさ”は自然には解決しません。むしろLLMのような汎用技術が広がることで、プロダクトとユーザーの関係はさらに複雑になり、「どう伝わるか」 がますます重要になります。私たちは、「伝える」ではなく「伝わる」体験を設計することを使命としています。
Intent(意図)を出発点に、体験そのものを組み立て、ユーザーが自然に「理解できる・活用できる・価値を感じられる」世界をつくりたい。
その結果として、SaaSやAIプロダクトの本当の価値が、世界中のユーザーに届く企業と顧客が誤解なくつながり、双方にとって成果を出せる新しいプロダクトが、もっと速く、もっと広く社会に浸透していく
──そんな未来をPLAINERは本気で目指しています。2. ポジションに期待する役割― Product-Focused Engineer に期待することPLAINERは現在、多くの大手SaaSに導入が進む一方で、
正社員エンジニアはまだ4名。
プロダクトも組織も、これから一緒につくっていくフェーズです。私たちが求めているのは、「仕様を実装するエンジニア」ではなく、「プロダクトの価値と成果に責任を持つエンジニア」です。なぜこの機能が必要なのかユーザーにどんな行動変化を起こしたいのか今作るべき最小の価値は何かそうした問いをPdMやチームと議論しながら、
仮説 → 実装 → 検証 → 改善 を回していく。コードを書くことは手段であり、
ゴールは プロダクトが正しく使われ、成果を出すこと。Product-Focused Engineer として、
PLAINERのプロダクトと事業成長を一緒に前に進めてくれる方を探しています。3. 業務内容Product-Focused Engineer として、以下を担っていただきます。サーバーサイド・フロントエンド・Chrome拡張の設計/実装新機能における要件定義・仕様策定・仮説立案・ユーザーリサーチPdMや他メンバーと議論しながら、プロダクトの方向性を具体化生成AIを中心とした最先端技術を用いた開発生産性の向上や開発プロセス改善開発・検証環境の整備、CI/CD改善、テスト効率化「何を作るか」「なぜ作るか」から関わり、
作った後の成果までを見ることを期待している役割です。4. 開発環境構成顧客向けWebアプリ(SPA)運営向けWebアプリ(MPA)Chrome拡張技術スタックバックエンド:Kotlin(Ktor)、PostgreSQL、Redisフロントエンド:TypeScript、React、Chakra UIChrome拡張:TypeScript、Reactインフラ:Google Cloud(Cloud Run中心)その他:Claudeなど生成AIを活用した開発体制へ移行中5. 開発チームのコミュニケーションサイクル開発スタイルとしてはAI-DLCを一部採用しています。
チーム内には以下のようなコミュニーケーションの場があります。・隔週プロダクト会:PLAINERというプロダクトに関する情報共有の場です。ビジネス・エンジニアサイド共同で実施されます。お客様からの声や今後リリース予定の機能などをそれぞれの観点から自由に共有していきます。
・週次開発定例:開発全般のトピックスをメンバーそれぞれが持ち寄り、技術的な改善やチームコミュニーケーションの円滑化を図る場になっています。
・設計会:随時実施。新たな機能等を実装するにあたり必要となるアーキテクチャーやテーブル設計、ビジネスロジックの検討などをチームメンバーとともにディスカッションします。6. 選考フロー①カジュアル面談
選考要素等ゼロでPLAINERのことをお話させて頂く機会です。
「選考に進むか分からない」「とりあえず情報収集したい」など転職のご意思が固まっていなくても問題ございません。②面接 (3回)
カルチャーやスキルのフィットを相互にすり合わせるための機会です。
現場のエンジニアや経営陣とオンラインで面接させて頂きます。③会食
気になる点やコミュニケーションを相互にすり合わせるための機会です。
選考の場ではありますが、よりPLAINERで働くイメージを膨らませて頂くために少しカジュアルな形式を取っています。④その他
内定受諾前に副業での業務体験などフレキシブルにご対応が可能ですので、担当者にご相談ください。
【Dev】QAエンジニア
QAエンジニア
1. PLAINERが目指している世界PLAINERは、「伝わるはずの価値が伝わらない」 という、ソフトウェアが持つ根本的な課題に挑んでいます。どれだけ優れたプロダクトでも、「何に効くのか」「なぜ自分に必要なのか」 が正しく届かなければ、その価値は埋もれてしまう。AIが進化しても、この“もったいなさ”は自然には解決しません。むしろLLMのような汎用技術が広がることで、プロダクトとユーザーの関係はさらに複雑になり、「どう伝わるか」 がますます重要になります。私たちは、「伝える」ではなく「伝わる」体験を設計することを使命としています。
Intent(意図)を出発点に、体験そのものを組み立て、ユーザーが自然に「理解できる・活用できる・価値を感じられる」世界をつくりたい。
その結果として、SaaSやAIプロダクトの本当の価値が、世界中のユーザーに届く企業と顧客が誤解なくつながり、双方にとって成果を出せる新しいプロダクトが、もっと速く、もっと広く社会に浸透していく
──そんな未来をPLAINERは本気で目指しています。2. ポジションに期待する役割PLAINERはデモプラットフォームを提供しております。お客様にとってデモが再生できなかったり編集できなくなってしまうと、売上やKPIに大きく影響を与えてしまう可能性があります。
つまり品質にはかなりポジティブ・ネガティブな印象をもたれやすいです。このような高品質を求められるようなサービスにおいては、単にリリース前にテストするだけでは間に合わないです。すべてのフェーズにおいて品質を意識する必要があります。企画段階設計のタイミングで他の機能に影響を与えないか?コードに対するテスト不具合を分析し、どこにリスクがあるのか?
このようにありとあらゆるフェーズでQAの観点から品質上のリスクがないかを洗い出し、本番環境に不具合が流出しないようにするための仕組みを一緒に考えていきたいです!3. 業務内容・品質の観点での新機能の要件定義・仕様策定
・テスト設計・実行
・自動テスト環境整備
・品質をトラッキングするためのデータ収集・分析4. 開発環境構成顧客向けWebアプリ(SPA)運営向けWebアプリ(MPA)Chrome拡張技術スタックバックエンド:Kotlin(Ktor)、PostgreSQL、Redisフロントエンド:TypeScript、React、Chakra UIChrome拡張:TypeScript、Reactインフラ:Google Cloud(Cloud Run中心)その他:Claudeなど生成AIを活用した開発体制へ移行中5. 開発チームのコミュニケーションサイクル開発スタイルとしてはAI-DLCを一部採用しています。
チーム内には以下のようなコミュニーケーションの場があります。・隔週プロダクト会:PLAINERというプロダクトに関する情報共有の場です。ビジネス・エンジニアサイド共同で実施されます。お客様からの声や今後リリース予定の機能などをそれぞれの観点から自由に共有していきます。
・週次開発定例:開発全般のトピックスをメンバーそれぞれが持ち寄り、技術的な改善やチームコミュニーケーションの円滑化を図る場になっています。
・設計会:随時実施。新たな機能等を実装するにあたり必要となるアーキテクチャーやテーブル設計、ビジネスロジックの検討などをチームメンバーとともにディスカッションします。6. 選考フロー①カジュアル面談
選考要素等ゼロでPLAINERのことをお話させて頂く機会です。
「選考に進むか分からない」「とりあえず情報収集したい」など転職のご意思が固まっていなくても問題ございません。②面接 (2~3回)
カルチャーやスキルのフィットを相互にすり合わせるための機会です。
現場のエンジニアや経営陣とオンラインで面接させて頂きます。③会食
気になる点やコミュニケーションを相互にすり合わせるための機会です。
選考の場ではありますが、よりPLAINERで働くイメージを膨らませて頂くために少しカジュアルな形式を取っています。④その他
内定受諾前に副業での業務体験などフレキシブルにご対応が可能ですので、担当者にご相談ください。
【Dev】テクニカルサポートエンジニア
テクニカルサポートエンジニア
1. PLAINERが目指している世界
PLAINERは、「伝わるはずの価値が伝わらない」 という、ソフトウェアが持つ根本的な課題に挑んでいます。
どれだけ優れたプロダクトでも、「何に効くのか」「なぜ自分に必要なのか」 が正しく届かなければ、その価値は埋もれてしまう。
AIが進化しても、この“もったいなさ”は自然には解決しません。むしろLLMのような汎用技術が広がることで、プロダクトとユーザーの関係はさらに複雑になり、「どう伝わるか」 がますます重要になります。
私たちは、「伝える」ではなく「伝わる」体験を設計することを使命としています。
Intent(意図)を出発点に、体験そのものを組み立て、ユーザーが自然に「理解できる・活用できる・価値を感じられる」世界をつくりたい。
その結果として、
SaaSやAIプロダクトの本当の価値が、世界中のユーザーに届く
企業と顧客が誤解なくつながり、双方にとって成果を出せる
新しいプロダクトが、もっと速く、もっと広く社会に浸透していく
──そんな未来をPLAINERは本気で目指しています。
2. ポジションに期待する役割
PLAINERは多くの大手SaaSへ導入が進んでおります。一方現在正社員エンジニアが4名であり、これからエンジニア組織を作っているフェーズです。まだまだ開発人員自体も足りないため、コード実装だけでなく、仮説検証や機能設計にも十分な人手が足りていません。また現在のスタートアップ立ち上げフェーズにおいては、開発を中心にしながら、プロダクトの未来や新しい機能を協業・議論できるエンジニアにお越しいただき、事業成長を加速化・安定化させていきたいと考えております。
3. 業務内容
<テクニカルサポート>
・お客様からの問い合わせの対応業務(平均週2-3件)
・0-5件の間で推移している問い合わせの対応
・主にフロント側に起因する課題を解決いただきます
・CSが受けて、エンジニアにパスが来るものもあります
・プロダクトにおけるUI/UXの改善
・デザイナーが出してくれた要件を開発していく
4. 開発環境
構成
顧客向けWebアプリ(SPA)
運営向けWebアプリ(MPA)
Chrome拡張
バックエンド:Kotlin(Ktor)、PostgreSQL、Redis
フロントエンド:TypeScript、React、Chakra UI
Chrome拡張:TypeScript、React
インフラ:Google Cloud(Cloud Run中心)
その他:Claudeなど生成AIを利用した開発体制へシフト中
5. 開発チームのコミュニケーションサイクル
開発スタイルとしてはAI-DLCを一部採用しています。
チーム内には以下のようなコミュニーケーションの場があります。
・隔週プロダクト会:PLAINERというプロダクトに関する情報共有の場です。ビジネス・エンジニアサイド共同で実施されます。お客様からの声や今後リリース予定の機能などをそれぞれの観点から自由に共有していきます。
・週次開発定例:開発全般のトピックスをメンバーそれぞれが持ち寄り、技術的な改善やチームコミュニーケーションの円滑化を図る場になっています。
・設計会:随時実施。新たな機能等を実装するにあたり必要となるアーキテクチャーやテーブル設計、ビジネスロジックの検討などをチームメンバーとともにディスカッションします。
6. 選考フロー
①カジュアル面談
選考要素等ゼロでPLAINERのことをお話させて頂く機会です。
「選考に進むか分からない」「とりあえず情報収集したい」など転職のご意思が固まっていなくても問題ございません。
②面接 (2~3回)
カルチャーやスキルのフィットを相互にすり合わせるための機会です。
現場のエンジニアや経営陣とオンラインで面接させて頂きます。
③会食
気になる点やコミュニケーションを相互にすり合わせるための機会です。
選考の場ではありますが、よりPLAINERで働くイメージを膨らませて頂くために少しカジュアルな形式を取っています。
④その他
内定受諾前に副業での業務体験などフレキシブルにご対応が可能ですので、担当者にご相談ください。
【Dev】テックリード/AI LLM新規事業
【シリーズA/新規事業立ち上げ】グローバル市場に挑む新規プロダクトのテックリードを募集!
1. PLAINERが目指している世界PLAINERは、「伝わるはずの価値が伝わらない」 という、ソフトウェアが抱える根本的な課題に挑んでいます。どれだけ優れたプロダクトでも、「何に効くのか」「なぜ自分に必要なのか」 が正しく届かなければ、その価値は埋もれてしまいます。AIの進化がこの課題を自動的に解決することはありません。むしろLLMのような汎用技術が広がることで、プロダクトとユーザーの関係はさらに複雑になり、「どう伝わるか」 がますます重要になっています。私たちはこの時代に、「伝える」ではなく 「伝わる体験」 を設計することを使命としています。2031年にはARR500億円規模のプロダクト群を築くことを目指し、すでに以下のような複数プロジェクトが動き始めています。仮想環境での爆速検証と市場適応ガイド・アナリティクス・オートモード開発LLMを用いたナビゲーション・Q&A基盤の構築2. ポジションに期待する役割少人数の立ち上げフェーズで、コード実装だけでなく仮説検証や機能設計にも積極的に関わる
PdMや他メンバーと議論しながら、未来のプロダクトを共に設計・実装する
エンジニア組織の基盤を築き、事業成長を加速・安定させる3. 業務内容PLAINERでは、お客様が作り上げるプロダクトの価値を届けるためのAI Agentな新規プロダクトを複数開発中となります。これらのいずれかの新規プロダクトを開発する上でのフルスタックエンジニアとしてテックリードをお任せします。新規プロダクトにおける要件定義・仕様策定クラウドインフラでのアーキテクチャ設計・構築Full TypeScriptでのバックエンド・フロントエンド開発生成AI / LLMを利用した様々なユースケースに対するAI Agent開発PdMやその他ステークホルダーとの建設的なディスカッション採用活動を含む、チーム開発における様々な活動4. 直近でお任せしたいプロジェクト0 → 1となる新規プロダクトの立ち上げPLAINERの新たな事業の柱となる新規プロダクトの立ち上げを行っています。どのような価値を届けるべきかといったディスカバリーフェーズや技術的な実現可能性の検証、その上でのプロダクト開発というサイクルを素早く実施していくことが求められます。そのため、インフラ・バックエンド・フロントエンドと全領域で自ら考え、開発していくことが求められてきます。もちろん、チームでのサポートもございます。AI Agentによる機能開発
様々なデータを活用して、生成AI / LLMを利用したAI Agentの機能開発を行っていきます。各種ユースケースに対応したAI Agentを複数開発していく必要があります。これらの精度を向上させていくには泥臭いTry & Errorを高速に繰り返していく必要があります。他プロダクトとのデータ連携
AI Agentを開発していく上で重要となるデータは、PLAINERがもつ様々なプロダクトから連携していかなくてはなりません。そのデータパイプラインを効果的なものにしていくためにも様々なプロダクトの開発メンバーとのコミュニケーション、仕様理解なども必要不可欠となります。自身の担当するプロダクトに閉じずに、プラットフォームとしてなり得るような大局的な設計・開発が重要となります。ステークホルダーとのコミュニケーション
新規プロダクトを開発していく上では、PdMやその他ビジネスサイドのメンバーなど様々なステークホルダーとのコミュニケーションによって、適切な意思決定のための情報収集が重要となります。自チーム内に閉じた活動だけではなく、全社を横断した幅広い取り組みが必要となります。5. 開発環境※新規プロダクトのため、技術スタックは今後決定いたしますが、既存主力事業の「PLAINER」は以下の開発環境になっています。構成顧客向けWebアプリ(SPA)運営向けWebアプリ(MPA)Chrome拡張技術スタックバックエンド:Kotlin(Ktor)、PostgreSQL、Redisフロントエンド:TypeScript、React、Chakra UIChrome拡張:TypeScript、Reactインフラ:Google Cloud(Cloud Run中心)その他:Claudeなど生成AIを活用した開発体制へ移行中6. 開発チームのコミュニケーションサイクル開発スタイルとしてはAI-DLCを一部採用しています。
チーム内には以下のようなコミュニーケーションの場があります。・隔週プロダクト会:PLAINERというプロダクトに関する情報共有の場です。ビジネス・エンジニアサイド共同で実施されます。お客様からの声や今後リリース予定の機能などをそれぞれの観点から自由に共有していきます。
・週次開発定例:開発全般のトピックスをメンバーそれぞれが持ち寄り、技術的な改善やチームコミュニーケーションの円滑化を図る場になっています。
・設計会:随時実施。新たな機能等を実装するにあたり必要となるアーキテクチャーやテーブル設計、ビジネスロジックの検討などをチームメンバーとともにディスカッションします。7. 選考フロー①カジュアル面談:選考要素なし、情報交換の場
②面接(2〜3回):スキル・カルチャーの相互理解(現場エンジニア・経営陣が参加)
③会食:カジュアルに相互理解を深める場として実施することあり
④その他:副業での業務体験など柔軟に対応可能
【Dev】テックリード/デモプラットフォーム
【リモートOK/シリーズA】アジア初デモプラットフォームの開発を牽引するリードエンジニア募集!
1. PLAINERが目指している世界PLAINERは、「伝わるはずの価値が伝わらない」 という、ソフトウェアが持つ根本的な課題に挑んでいます。どれだけ優れたプロダクトでも、「何に効くのか」「なぜ自分に必要なのか」 が正しく届かなければ、その価値は埋もれてしまう。AIが進化しても、この“もったいなさ”は自然には解決しません。むしろLLMのような汎用技術が広がることで、プロダクトとユーザーの関係はさらに複雑になり、「どう伝わるか」 がますます重要になります。私たちは、「伝える」ではなく「伝わる」体験を設計することを使命としています。
Intent(意図)を出発点に、体験そのものを組み立て、ユーザーが自然に「理解できる・活用できる・価値を感じられる」世界をつくりたい。
その結果として、SaaSやAIプロダクトの本当の価値が、世界中のユーザーに届く企業と顧客が誤解なくつながり、双方にとって成果を出せる新しいプロダクトが、もっと速く、もっと広く社会に浸透していく
──そんな未来をPLAINERは本気で目指しています。2. ポジションに期待する役割PLAINERは多くの大手SaaSへ導入が進んでおります。一方現在正社員エンジニアが4名であり、これからエンジニア組織を作っているフェーズです。まだまだ開発人員自体も足りないため、コード実装だけでなく、仮説検証や機能設計にも十分な人手が足りていません。また現在のスタートアップ立ち上げフェーズにおいては、開発を中心にしながら、プロダクトの未来や新しい機能を協業・議論できるエンジニアにお越しいただき、事業成長を加速化・安定化させていきたいと考えております。3. 業務内容・サーバーサイド・フロントエンド・Chrome拡張の実装
・新機能の要件定義、仕様策定、仮説立案、リサーチ
・他チームの生産性を高める社内ツール開発
・開発・検証環境の整備、CIやテスト効率化
・PdMや他メンバーと議論しながら、未来のプロダクトを形にする4. 開発環境構成顧客向けWebアプリ(SPA)運営向けWebアプリ(MPA)Chrome拡張技術スタックバックエンド:Kotlin(Ktor)、PostgreSQL、Redisフロントエンド:TypeScript、React、Chakra UIChrome拡張:TypeScript、Reactインフラ:Google Cloud(Cloud Run中心)その他:Claudeなど生成AIを活用した開発体制へ移行中5. 開発チームのコミュニケーションサイクル開発スタイルとしてはAI-DLCを一部採用しています。
チーム内には以下のようなコミュニーケーションの場があります。・隔週プロダクト会:PLAINERというプロダクトに関する情報共有の場です。ビジネス・エンジニアサイド共同で実施されます。お客様からの声や今後リリース予定の機能などをそれぞれの観点から自由に共有していきます。
・週次開発定例:開発全般のトピックスをメンバーそれぞれが持ち寄り、技術的な改善やチームコミュニーケーションの円滑化を図る場になっています。
・設計会:随時実施。新たな機能等を実装するにあたり必要となるアーキテクチャーやテーブル設計、ビジネスロジックの検討などをチームメンバーとともにディスカッションします。6. 選考フロー①カジュアル面談
選考要素等ゼロでPLAINERのことをお話させて頂く機会です。
「選考に進むか分からない」「とりあえず情報収集したい」など転職のご意思が固まっていなくても問題ございません。②面接 (2~3回)
カルチャーやスキルのフィットを相互にすり合わせるための機会です。
現場のエンジニアや経営陣とオンラインで面接させて頂きます。③会食
気になる点やコミュニケーションを相互にすり合わせるための機会です。
選考の場ではありますが、よりPLAINERで働くイメージを膨らませて頂くために少しカジュアルな形式を取っています。④その他
内定受諾前に副業での業務体験などフレキシブルにご対応が可能ですので、担当者にご相談ください。
【Dev】プロダクトエンジニア(LLM基盤開発)
Dev_プロダクトエンジニア(LLM基盤開発)
1. PLAINERが目指している世界
PLAINERは、「伝わるはずの価値が伝わらない」 という、ソフトウェアが持つ根本的な課題に挑んでいます。
どれだけ優れたプロダクトでも、「何に効くのか」「なぜ自分に必要なのか」 が正しく届かなければ、その価値は埋もれてしまう。
AIが進化しても、この“もったいなさ”は自然には解決しません。むしろLLMのような汎用技術が広がることで、プロダクトとユーザーの関係はさらに複雑になり、「どう伝わるか」 がますます重要になります。
私たちは、「伝える」ではなく「伝わる」体験を設計することを使命としています。
Intent(意図)を出発点に、体験そのものを組み立て、ユーザーが自然に「理解できる・活用できる・価値を感じられる」世界をつくりたい。
その結果として、
SaaSやAIプロダクトの本当の価値が、世界中のユーザーに届く
企業と顧客が誤解なくつながり、双方にとって成果を出せる
新しいプロダクトが、もっと速く、もっと広く社会に浸透していく
──そんな未来をPLAINERは本気で目指しています。
またソフトウェアと人を適切に繋ぐためにできることは、ノーコードで実現する「デモ」だけではありません。
そのため、今後は「デモプラットフォーム」としてのPLAINER以外のプロダクトの開発も予定しています。
2. ポジションの期待する役割
プロダクト開発を支えるLLM基盤のアーキテクト・開発者として、設計から実装、運用まで一貫して携わっていただきます。
プロダクト開発チームやビジネスメンバーと連携し、基盤技術の観点からプロダクト価値を最大化する役割を担っていただきます
技術選定や開発プロセスの改善にも積極的に関与していただきます
3. 業務内容
PLAINERが展開するLLMプロダクトに共通する「AIデータ基盤(通称:油田)」の開発を担っていただきます。以下のような領域に対して、フルスタックで開発を行っていただきます。
・LLMアプリケーションのためのデータ基盤設計・構築
・データベース(Vector DB、Graph DBなど)の実装
・OpenAIをはじめとした外部LLMとのAPI連携・プロンプトエンジニアリング
・管理コンソールや他アプリケーションとの連携に向けたのフロントエンド・バックエンド開発
・インフラの構築・運用(主にクラウド環境)
4. 開発環境
言語・フレームワーク:TypeScript / Python / React
データベース:PostgreSQL(RDB / Vector) / Graph DB(検討中)
インフラ:GCP / AWS(構成中)、Terraform / Docker
その他:GitHub / Slack / Notion
※使用技術は柔軟に見直していくフェーズです
5. 関連資料
採用特設サイト:https://service.plainer.co.jp/recruit
PLAINER採用ピッチ資料:https://speakerdeck.com/kanahayashi/plainerzhu-shi-hui-she-plainerdedong-ku-wei-lai-nozhong-jian-nojie-yang-he
CEO小林のインタビュー:https://markezine.jp/article/detail/48379
サービスページ:https://service.plainer.co.jp/
6. 選考フロー
①カジュアル面談
選考要素等ゼロでPLAINERのことをお話させて頂く機会です。
「選考に進むか分からない」「とりあえず情報収集したい」など転職のご意思が固まっていなくても問題ございません。
②面接 (2~3回)
カルチャーやスキルのフィットを相互にすり合わせるための機会です。
現場のエンジニアや経営陣とオンラインで面接させて頂きます。
③会食
気になる点やコミュニケーションを相互にすり合わせるための機会です。
選考の場ではありますが、よりPLAINERで働くイメージを膨らませて頂くために少しカジュアルな形式を取っています。
④その他
内定受諾前に副業での業務体験などフレキシブルにご対応が可能ですので、担当者にご相談ください。
【Dev】プロダクトマネージャー(PdM)
プロダクトマネージャー(PdM)
<私たちについて>
ソフトウェアと人の関係を、AI時代にあわせて再設計する。
PLAINERは、「伝わるはずの価値が、伝わらないまま終わる」という問題に向き合っています。
優れたプロダクトでも、それが「何に効くのか」「なぜ自分に必要なのか」が正しく届かなければ、活かされない。
この“もったいなさ”は、AIが発展すれば自然に解決するわけではありません。
むしろ、LLMのような汎用的な技術が広がるからこそ、プロダクトとユーザーの関係性は一層複雑になり、設計が問われるようになります。
私たちはこの時代に、「伝える」ではなく「伝わる」体験をプロダクトとして届けることを選びました。
***
Intent(意図)を出発点に、体験を設計する
PLAINERは、ノーコードで“伝わるデモ”を自動生成できるプロダクトです。
ただの説明や画面録画ではなく、ユーザーのやりたいこと=Intentから逆算し、必要な情報と操作をストーリーとして構成する。
私たちはこれを「Intent Experience」と呼び、SaaSをはじめとするプロダクトの商用化や活用支援に応用しています。
このアプローチは、LLM時代にも大きな価値を持ちます。
生成される答えに意味を与える「文脈」をどう構築するか
UIとAI回答をどう一貫した体験にまとめるか
意図ベースのガイド・ナビゲーション・Q&Aをどこまで自動化できるか
PLAINERは、AIとUIの“あいだ”を設計するプロダクトです。
***
<私たちが本気で取り組んでいること>
PLAINERは、SaaSが社会に届けられるまでの「価値の流通構造」そのものを再設計しています。
ユーザーが「必要なプロダクトか」を直感的に判断できる
営業やCSが「価値の本質」を確実に伝えられる
ユーザーが「迷わず成果にたどり着ける」ように導かれる
この一連の体験をIntentベースで設計し、LLMで補強し、プロダクトとして提供していきます。
そしてこの構造は、日本だけでなく世界中のSaaS市場に共通する課題に応える設計です。
***
<グローバル × 巨大市場で勝負する>
PLAINERは今、国内での実績を足場にしながら、海外展開を本格化させています。
Intentという普遍的な概念と、SaaS商用化という構造的な課題を掛け合わせることで、「グローバルに通用する“価値を届けるプラットフォーム」を構想しています。
私たちは、2031年にARR500億円規模のプロダクト群を築くことを本気で目指しています。
そしてそれは、構想だけでなく──
仮想環境での爆速検証と市場適応
本番環境向けのガイド・アナリティクス・オートモード開発
LLMによる補助ナビゲーション・Q&Aの基盤構築
といった複数プロジェクトとして、すでに具体的に動き出しています。
***
一緒に、“人 × プロダクト × AI”の関係をつくり直しませんか?
PLAINERの開発チームはまだ小規模ですが、
構想・仮説・実装すべてに手が届くフェーズにあります。
社会の当たり前になるプロダクトを、自分の手でつくりたい人
世界を視野に入れた本気の挑戦に、早い段階から関わりたい人
AI時代のユーザー体験を、思想から設計・実装したい人
そんな仲間と、PLAINERを一緒に育てていきたいと考えています。
届けたい価値がある。
だから、届け方までつくる。
それが、PLAINERの仕事です。
<お任せしたい役割>
LLMをはじめとするAI技術の進化により、ソフトウェアが社会に届けられるプロセスそのものが再定義されつつあります。
PLAINERは、その変化を前提に、プロダクトの価値が“正しく伝わり、適切に活用される”状態を構造的に設計し直すことに挑戦しています。
プロダクトマネージャーには、技術・ビジネス・体験設計の交差点に立ち、
不確実性の高い状況においても構想と実装の両輪を回し、事業の進化を支えていただきたいと考えています。
***
<想定される責務>
・ソフトウェアが解くべき本質的な課題を抽出し、構想・仮説設計・プロダクトへの落とし込みを行う
・経営・開発・ビジネスサイドと連携し、中長期のプロダクト戦略をロードマップとして具体化する
・複数の新規プロダクトにおける0→1フェーズの企画・要件定義・初期実装のドライブ
・LLM・UI・ユーザー行動の接点を設計対象とし、“届け方の構造”をプロダクトとして定義する
・仮説検証〜仕様策定〜開発進行〜初期グロースまでのプロセス全体をリードする
***
<現在のステージと、求めている役割の重要性>
PLAINERはすでに、複数のSaaS企業で活用されるプロダクトへと進化しています。
同時に私たちは現在、以下のような複数の新規プロジェクトを短いサイクルで並行的に推進しています:
ナビゲーション自動生成、ガイドUXの汎用化
UI構造×LLMによる文脈生成・Q&A自動化
仮想環境における機能検証と、本番実装への高速移行
多言語・多文化対応を含む、グローバル展開に向けた再設計
構想〜実装〜初期リリースまでを数ヶ月単位で回していく体制を敷いており、
意思決定と前進の推進役となるPdMの存在が不可欠なフェーズにあります。
***
■ 技術スタック
PLAINERは主に下記の3つから構成されます。
- 顧客が利用するWebアプリケーション(SPA)
- 運営側が利用するWebアプリケーション(MPA)
- 顧客のプロダクトからHTML等を取得するためのChrome拡張
それぞれ下記を利用して構築しています。
・ バックエンド・API
バックエンドは Kotlin で書かれており、フレームワークは Ktor を利用しています。
データストアとして PostgreSQL と、一部に Redis が利用されています。
・ フロントエンド
TypeScript と React で構築しています。
スタイリングは Chakra UI が主に使われており、CSSは一部を除き利用されていません。
・ Chrome拡張
フロントエンド同様、TypeScript + React で構築しています。
学習コストを下げるため、フロントエンドと同様の構成をとっています。
■ インフラ
Cloud Run を利用しています。
一部を除き、Google Cloud での構成となっています。
■生成AIの活用と今後の体制について
Claude、Cursorを利用した開発体制に現在シフトしています。
【IS】インサイドセールス
攻めのインサイドセールス募集!アジア初のプロダクトデモSaaSを一緒に成長させてください!
アジア初のプロダクトデモSaaSを一緒に成長させてくれる方、大募集!
【PLAINERについて】
PLAINERは、ノーコードでソフトウェアを複製‧カスタマイズし、誰でも簡単にデモコンテンツを制作できる、「プロダクトの真価がすぐに伝わる」サービスです。本番環境を提供することなく、顧客にプロダクト本来の価値を届けることができ、コンテンツごとのアクセス解析も可能です。
マーケティングでのリード獲得の最⼤化、営業のデモスキルの均⼀化、受注プロセスの効率化、CSオンボーディングの型化など、様々な場⾯で「プロダクトデモを活⽤した顧客コミュニケーション」の実現をご⽀援をします。
将来的にはAI時代におけるソフトウェア販売・活用の全てのプロセスを包括的にカバーし、データ化することで「ソフトウェアの販売・活用という概念がなくなり、テクノロジーの価値を誰もが勝手に享受できる世界」を実現していきます。
【事業について】
ソフトウェアデモプラットフォームは、創業者小林が前職freee株式会社での経験を経て、SaaSの競争優位性がプロダクトの新規性に留まらず、顧客体験そのものに移行しつつあることに着目し、Biz責任者として非連続的に事業を伸ばした経験をもとにスタートしています。
当初PLAINERでは、顧客の購買判断に多大な影響を与えるプロセスであるにも関わらず、製品デモンストレーションを各顧客に最適化できていないことで大きな機会損失を招いていると感じ、誰でもトップセールスのようにデモンストレーションを行うことのできる製品を提供してきました。
直近では国内SaaS市場を牽引する企業へ導入が進み、現在では営業フェーズに留まらず、マーケティング・CS・パートナーセールスなどあらゆる顧客コミュニケーションチャネルにおいて、「製品価値を人に伝えるプロセスの自動化」を支援する製品へと進化を続けています。
・弊社製品の活用例
- SmartHRさまのオンラインデモ (※PCからアクセスし、各機能をクリックすると、弊社サービスで作成したデモがご覧いただけます)
https://lp.smarthr.jp/onlinedemo
【仕事内容】
・ターゲットリスト顧客への営業、提案
(電話、メール、オフライン接点の構築等アプローチ手法は個人の裁量にお任せいたします。)
・ターゲット選定における企画、推進
・商談内容、スクリプトの改善
・展示会出展に関する企画、運営
・将来的にチームが組成されていく過程では、適正に応じてマネジメントも担っていただきたいと考えています。
【オープンポジション】ソフトウェアエンジニア
【オープンポジション】ソフトウェアエンジニア
1. PLAINERが目指している世界PLAINERは、「伝わるはずの価値が伝わらない」 という、ソフトウェアが持つ根本的な課題に挑んでいます。どれだけ優れたプロダクトでも、「何に効くのか」「なぜ自分に必要なのか」 が正しく届かなければ、その価値は埋もれてしまう。AIが進化しても、この“もったいなさ”は自然には解決しません。むしろLLMのような汎用技術が広がることで、プロダクトとユーザーの関係はさらに複雑になり、「どう伝わるか」 がますます重要になります。私たちは、「伝える」ではなく「伝わる」体験を設計することを使命としています。
Intent(意図)を出発点に、体験そのものを組み立て、ユーザーが自然に「理解できる・活用できる・価値を感じられる」世界をつくりたい。
その結果として、SaaSやAIプロダクトの本当の価値が、世界中のユーザーに届く企業と顧客が誤解なくつながり、双方にとって成果を出せる新しいプロダクトが、もっと速く、もっと広く社会に浸透していく
──そんな未来をPLAINERは本気で目指しています。2. ポジションに期待する役割PLAINERは多くの大手SaaSへ導入が進んでおります。一方現在正社員エンジニアが4名であり、これからエンジニア組織を作っているフェーズです。まだまだ開発人員自体も足りないため、コード実装だけでなく、仮説検証や機能設計にも十分な人手が足りていません。また現在のスタートアップ立ち上げフェーズにおいては、開発を中心にしながら、プロダクトの未来や新しい機能を協業・議論できるエンジニアにお越しいただき、事業成長を加速化・安定化させていきたいと考えております。3. 業務内容・サーバーサイド・フロントエンド・Chrome拡張の実装
・新機能の要件定義、仕様策定、仮説立案、リサーチ
・他チームの生産性を高める社内ツール開発
・開発・検証環境の整備、CIやテスト効率化
・PdMや他メンバーと議論しながら、未来のプロダクトを形にする4. 開発環境構成顧客向けWebアプリ(SPA)運営向けWebアプリ(MPA)Chrome拡張技術スタックバックエンド:Kotlin(Ktor)、PostgreSQL、Redisフロントエンド:TypeScript、React、Chakra UIChrome拡張:TypeScript、Reactインフラ:Google Cloud(Cloud Run中心)その他:Claudeなど生成AIを活用した開発体制へ移行中5. 開発チームのコミュニケーションサイクル開発スタイルとしてはAI-DLCを一部採用しています。
チーム内には以下のようなコミュニーケーションの場があります。・隔週プロダクト会:PLAINERというプロダクトに関する情報共有の場です。ビジネス・エンジニアサイド共同で実施されます。お客様からの声や今後リリース予定の機能などをそれぞれの観点から自由に共有していきます。
・週次開発定例:開発全般のトピックスをメンバーそれぞれが持ち寄り、技術的な改善やチームコミュニーケーションの円滑化を図る場になっています。
・設計会:随時実施。新たな機能等を実装するにあたり必要となるアーキテクチャーやテーブル設計、ビジネスロジックの検討などをチームメンバーとともにディスカッションします。6. 選考フロー①カジュアル面談
選考要素等ゼロでPLAINERのことをお話させて頂く機会です。
「選考に進むか分からない」「とりあえず情報収集したい」など転職のご意思が固まっていなくても問題ございません。②面接 (2~3回)
カルチャーやスキルのフィットを相互にすり合わせるための機会です。
現場のエンジニアや経営陣とオンラインで面接させて頂きます。③会食
気になる点やコミュニケーションを相互にすり合わせるための機会です。
選考の場ではありますが、よりPLAINERで働くイメージを膨らませて頂くために少しカジュアルな形式を取っています。④その他
内定受諾前に副業での業務体験などフレキシブルにご対応が可能ですので、担当者にご相談ください。
【正社員】Dev_UI/UXデザイナー
1人目募集!UI/UXデザイナー!
【UI/UXデザイナー募集】
SaaSスタートアップで1人目のデザイナーに挑戦しませんか?
技術とデザインで、ソフトウェア活用体験を根本から変える。
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テクノロジーを、愛すべき存在へ。
技術進化が恐れや焦りではなく、喜びになる世界を共に創ろう。
言葉で伝えるだけでは、届かない。プロダクト体験を通じて、価値を証明しよう。
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<仕事内容>
PLAINERでは、ソフトウェアに関する「わからない」をなくしていくことでソフトウェアと人を適切に繋ぎ、ソフトウェアが社会に提供する価値を最大化していきたいと考えています。
現在はソフトウェアの「デモ」をノーコードで実現するためのプロダクト「PLAINER」を提供しています。
「PLAINER」は2022年のリリース以降、国内最大手SaaS企業やスタートアップ企業での導入が進んでおり、現在急成長を遂げています。
ソフトウェアと人を適切に繋ぐためにできることは、ノーコードで実現する「デモ」だけではありません。
そのため、今後は「デモプラットフォーム」としてのPLAINER以外のプロダクトの開発も予定しています。「デモプラットフォーム」から「ソフトウェア・イネーブルメント・プラットフォーム」へ進化させていきたいと思っています。
本ポジションでは、プロダクトのUI/UX設計だけでなく、ブランド体験やコミュニケーション施策の設計など、事業成長をクリエイティブの面で支えていただきたいポジションです。プロダクトのブランディングや、採用広報に関連するデザインなども含め、部門横断での業務に携わっていただきます。
<担当いただく業務例>
・プロダクトのUI/UX設計・デザイン(Web/モバイル)
・ユーザーとのより良いインターフェースを創るためのアプリ開発・改善
・ユーザーリサーチやインタビューによる課題発見と改善提案
・デザインシステムの構築と運用
・ブランド設計やビジュアルトーンの定義、プロモーション施策の企画・実施
・開発・CS・Bizチームと連携したプロダクト成長支援
・展示会・イベント等における体験設計や販促物デザイン
インターン(事業推進アシスタント)
【事業推進アシスタント】経営直下で経験を積もう! PLAINER長期インターン募集
アジア初のプロダクトデモSaaSを一緒に成長させてくれる方、大募集!
アジア初・最新AIプロダクトの事業推進アシスタントにチャレンジ!
代表取締役直下の部門にて、 描いた経営戦略を実行・推進していただくための業務をお任せいたします。
超実践型のインターンでしっかり実力と経験を高めていきたいという方のエントリーをお待ちしております。
【PLAINERについて】
PLAINERは、ノーコードでソフトウェアを複製‧カスタマイズし、誰でも簡単にデモコンテンツを制作できる、「プロダクトの真価がすぐに伝わる」サービスです。本番環境を提供することなく、顧客にプロダクト本来の価値を届けることができ、コンテンツごとのアクセス解析も可能です。
マーケティングでのリード獲得の最⼤化、営業のデモスキルの均⼀化、受注プロセスの効率化、CSオンボーディングの型化など、様々な場⾯で「プロダクトデモを活⽤した顧客コミュニケーション」の実現をご⽀援をします。
将来的にはAI時代におけるソフトウェア販売・活用の全てのプロセスを包括的にカバーし、データ化することで「ソフトウェアの販売・活用という概念がなくなり、テクノロジーの価値を誰もが勝手に享受できる世界」を実現していきます。
【事業について】
ソフトウェアデモプラットフォームは、創業者小林が前職freee株式会社での経験を経て、SaaSの競争優位性がプロダクトの新規性に留まらず、顧客体験そのものに移行しつつあることに着目し、Biz責任者として非連続的に事業を伸ばした経験をもとにスタートしています。
当初PLAINERでは、顧客の購買判断に多大な影響を与えるプロセスであるにも関わらず、製品デモンストレーションを各顧客に最適化できていないことで大きな機会損失を招いていると感じ、誰でもトップセールスのようにデモンストレーションを行うことのできる製品を提供してきました。
直近では国内SaaS市場を牽引する企業へ導入が進み、現在では営業フェーズに留まらず、マーケティング・CS・パートナーセールスなどあらゆる顧客コミュニケーションチャネルにおいて、「製品価値を人に伝えるプロセスの自動化」を支援する製品へと進化を続けています。
・弊社製品の活用例
- SmartHRさまのオンラインデモ (※PCからアクセスし、各機能をクリックすると、弊社サービスで作成したデモがご覧いただけます)
https://lp.smarthr.jp/onlinedemo
【仕事内容】
事業計画の達成に向けた課題解決サポート
市場調査・競合分析、顧客課題の整理サポート
ターゲット選定・リスト作成業務
営業およびマーケティング施策などの事業推進/実行支援(資料作成等も含む)
※上記は一例で、事業状況や本人の適性に応じてアサインします。
【本ポジションで得られること】
経営直下の部門にて、意思決定者の近くで働ける
戦略→実行までの「推進力」が身につく
営業・マーケ・CSなど、事業全体を俯瞰する力が付く
主体的にチャレンジしていただければ、ご自身次第で可能性が広がっていくポジションです。
インターン(採用アシスタント)
【採用アシスタント募集】アジア初のプロダクトデモSaaS「PLAINER」を一緒に成長させてくれる方を募集します!
アジア初のプロダクトデモSaaS「PLAINER」を一緒に成長させてくれる方を募集します!
本ポジションは、HR本部にて急成長する組織を支える採用アシスタント業務をお任せします。
スタートアップの中心で、超実践型のインターンとして経験を積みたい方を歓迎します。
▪️PLAINERについて
PLAINERは、ノーコードでソフトウェアを複製・カスタマイズし、誰でも簡単にデモコンテンツを制作できる「プロダクトの真価がすぐに伝わる」サービスです。
本番環境を提供することなく顧客に価値を届けられ、デモコンテンツごとのアクセス解析も可能です。
マーケティングでのリード獲得最大化、営業のデモスキルの均一化、受注プロセスの効率化、CSオンボーディングの型化など、さまざまな場面で「プロダクトデモを活用した顧客コミュニケーション」を支援しています。
将来的にはAI時代におけるソフトウェア販売・活用の全プロセスを包括的にカバーしデータ化することで、
「テクノロジーの価値を誰もが自然に享受できる世界」を実現していきます。
▪️事業について
PLAINERは、創業者・小林が前職freee株式会社での経験を通して、SaaSの競争優位性が「プロダクトの新規性」から「顧客体験」へ移行しつつあることに着目し立ち上げた事業です。
これまで、顧客の購買判断に大きく影響するデモプロセスにおいて「最適化できていない」ことによる機会損失を課題とし、誰でもトップセールスのようにデモを行えるプロダクトを提供してきました。
現在は、国内SaaS市場を牽引する企業への導入も進み、営業フェーズに留まらず、マーケティング・CS・パートナーセールスなど、あらゆる顧客コミュニケーションチャネルにおける「製品価値を人に伝えるプロセスの自動化」を支援するプロダクトへ進化しています。
▼弊社製品の活用例
SmartHRさまのオンラインデモ
https://lp.smarthr.jp/onlinedemo
▪️仕事内容
・ 候補者対応(来社含む)
・面接日程調整の連絡(メール/チャット)
・面接前リマインド、当日案内の送付
・面接スケジュールの管理
・面接後の評価回収
・採用進捗状況の整理(応募数・面接数など)
・ 採用広報・募集活動のサポート
・求人票の修正、掲載媒体の管理
・スカウト文面の改善案作成・送付補助
・資料(会社紹介、選考案内)の改善
など、適性に合わせてご担当いただきます。
エンタープライズセールス
エンタープライズセールス候補募集!アジア初のプロダクトデモSaaSを一緒に成長させてください!
アジア初のプロダクトデモSaaSを一緒に成長させてくれる方、大募集!
【PLAINERについて】
PLAINERは、ノーコードでソフトウェアを複製‧カスタマイズし、誰でも簡単にデモコンテンツを制作できる、「プロダクトの真価がすぐに伝わる」サービスです。本番環境を提供することなく、顧客にプロダクト本来の価値を届けることができ、コンテンツごとのアクセス解析も可能です。
マーケティングでのリード獲得の最⼤化、営業のデモスキルの均⼀化、受注プロセスの効率化、CSオンボーディングの型化など、様々な場⾯で「プロダクトデモを活⽤した顧客コミュニケーション」の実現をご⽀援をします。
将来的にはAI時代におけるソフトウェア販売・活用の全てのプロセスを包括的にカバーし、データ化することで「ソフトウェアの販売・活用という概念がなくなり、テクノロジーの価値を誰もが勝手に享受できる世界」を実現していきます。
【事業について】
ソフトウェアデモプラットフォームは、創業者小林が前職freee株式会社での経験を経て、SaaSの競争優位性がプロダクトの新規性に留まらず、顧客体験そのものに移行しつつあることに着目し、Biz責任者として非連続的に事業を伸ばした経験をもとにスタートしています。
当初PLAINERでは、顧客の購買判断に多大な影響を与えるプロセスであるにも関わらず、製品デモンストレーションを各顧客に最適化できていないことで大きな機会損失を招いていると感じ、誰でもトップセールスのようにデモンストレーションを行うことのできる製品を提供してきました。
直近では国内SaaS市場を牽引する企業へ導入が進み、現在では営業フェーズに留まらず、マーケティング・CS・パートナーセールスなどあらゆる顧客コミュニケーションチャネルにおいて、「製品価値を人に伝えるプロセスの自動化」を支援する製品へと進化を続けています。
・弊社製品の活用例
- SmartHRさまのオンラインデモ (※PCからアクセスし、各機能をクリックすると、弊社サービスで作成したデモがご覧いただけます)
https://lp.smarthr.jp/onlinedemo
【仕事内容】
・顧客への営業・提案
・顧客セグメント選定の戦略立案・実行
・商談内容・スクリプトの改善
・マーケティングやカスタマ―サクセス、開発と連携し、プロダクト・サービスの品質向上
・将来的にチームが組成されていく過程でマネジメントも担っていただきたいと考えています
経理マネージャー
【Corp】経理マネージャー候補
【お任せしたいこと】
経理担当として、PLAINERという会社の重要な基盤を作り上げていただきたいです。
我々は、2025年5月、シリーズAラウンドとして、リードインベスターのAngel Bridgeをはじめとする新規投資家、サイバーエージェントキャピタル、ALL STAR SAAS FUNDなどの既存投資家への第三者割当増資により、資金調達を実施いたしました。約4億円の資金調達により、累計調達額は約5.7億円に達しました。
PLAINERが提供するソフトウェアデモプラットフォーム「PLAINER」は、直近1年間で10倍以上売上が伸びており、急成長中。より一層事業成長を加速させていくにあたり、必要不可欠な経理マネージャー候補を探しております。
月次・年次決算等の経理業務に加えて、強いバックオフィスを構築いただくために、職務範囲をぜひ積極的に越境してチャレンジしていただきたいです。
【業務内容】
ご経験に応じて、以下の業務をお任せします。
・経理業務全般(月次・年次決算、仕訳、債権債務管理、支払処理)
・経理チームの立ち上げ・仕組み化
・そのほか、バックオフィス業務全般、ご志向性に合わせて相談
【PLAINERについて】
PLAINERは、ノーコードでソフトウェアを複製‧カスタマイズし、誰でも簡単にデモコンテンツを制作できる、「プロダクトの真価がすぐに伝わる」サービスです。本番環境を提供することなく、顧客にプロダクト本来の価値を届けることができ、コンテンツごとのアクセス解析も可能です。
マーケティングでのリード獲得の最⼤化、営業のデモスキルの均⼀化、受注プロセスの効率化、CSオンボーディングの型化など、様々な場⾯で「プロダクトデモを活⽤した顧客コミュニケーション」の実現をご⽀援をします。
将来的にはAI時代におけるソフトウェア販売・活用の全てのプロセスを包括的にカバーし、データ化することで「ソフトウェアの販売・活用という概念がなくなり、テクノロジーの価値を誰もが勝手に享受できる世界」を実現していきます。
【事業について】
ソフトウェアデモプラットフォームは、創業者小林が前職freee株式会社での経験を経て、SaaSの競争優位性がプロダクトの新規性に留まらず、顧客体験そのものに移行しつつあることに着目し、Biz責任者として非連続的に事業を伸ばした経験をもとにスタートしています。
当初PLAINERでは、顧客の購買判断に多大な影響を与えるプロセスであるにも関わらず、製品デモンストレーションを各顧客に最適化できていないことで大きな機会損失を招いていると感じ、誰でもトップセールスのようにデモンストレーションを行うことのできる製品を提供してきました。
直近では国内SaaS市場を牽引する企業へ導入が進み、現在では営業フェーズに留まらず、マーケティング・CS・パートナーセールスなどあらゆる顧客コミュニケーションチャネルにおいて、「製品価値を人に伝えるプロセスの自動化」を支援する製品へと進化を続けています。
・弊社製品の活用例
- SmartHRさまのオンラインデモ (※PCからアクセスし、各機能をクリックすると、弊社サービスで作成したデモがご覧いただけます)
https://lp.smarthr.jp/onlinedemo
【このポジションの魅力】
1人目の経理ポジションになるので、、「今のPLAINERにとって、どのような経理オペレーションを構築すべきか?」など、今後の事業成長を支えるバックオフィスのあり方を考えていただくことができます。
既存のルールやマニュアルの運用ではなく、「どうあるべきか」という理想から逆算して、主体的に取り組んでいただくことができる環境です。
その過程で、経理にとどまらず、労務・人事・法務などのバックオフィス全般にも関わるチャンスがあります。自ら手を挙げて挑戦していきたい方にとって、存分に力を発揮できる環境です。