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【Biz】BizDev / 事業開発
PLAINERが目指している世界生成AIの登場によるソフトウェア市場の変革 生成AIの登場により、ソフトウェアの開発・構築は急速に高速化しています。誰もがソフトウェアを作れるようになった結果、市場にはプロダクトが溢れ、購買者がその違いを認知しきれない状況が生まれています。それは市場だけの話ではなく、自社の営業担当ですら、自社プロダクトの価値を正しく理解し伝えきることが難しくなっている。「何を作るか」と同じかそれ以上に、「どう届けるか」が問われる時代に変わりつつあります。 さらに、この先は購買者自体が人からAIへと変化していきます。マーケティング・セールス・CSといったレベニュープロセス全体がAIによって再定義される中で、価値の届け方もまた変わり続けていくことになります。 人間によるプロダクト仕様・価値の理解がボトルネックになっているため、これを形式知化していく必要があると考えています。データを記録するだけのSystem of Recordから、データが判断や行動を導くSystem of Intelligenceへと昇華させること。プロダクトのローンチから価値定着まで、一連のプロセスを支える仕組みの構築が急務になっています。 Software Enablement Agent「PLAINER」とは PLAINERは、プロダクトの価値伝達をデータ化し、レベニュープロセス全体をAIとともに再構築するSoftware Enablement Agentです。 インタラクティブデモを起点にプロダクトデータ・販売データを蓄積し、複数のAI Agentを構築。各Agentが業務プロセスに組み込まれ、使われるほどナレッジが蓄積され、顧客接点の精度が上がっていく。価値が届くことで、顧客が何を求めているかも見えるようになる——そうしたデータの還流を生み出す構造を作っています。 現在、国内大手SaaS企業をはじめ、製造・金融・通信など幅広い業界のエンタープライズに導入が進んでおり、売上高・単価共に大きく伸長しています。日本発のプラットフォームとして、アジア・北米への展開も視野に入れています。 ソフトウェアテクノロジーの価値伝達の当たり前を、一緒に変えていく仲間を探しています。募集背景/ポジションに期待する役割PLAINERの導入企業は急速に拡大しており、エンタープライズ企業との取り組みも深まっています。同時に、次のプロダクト群への進化も始まっています。顧客との取り組みが深まるほど、販売ナレッジが蓄積され、Intelligence領域という次のプロダクト群へと進化していく——PLAINERは今、「インタラクティブデモツール」から「レベニュープロセス全体を再定義するAI Agent」へと変革の只中にあります。その変革をリードするBizDev/事業開発を募集しています。業務内容本ポジションは、既存顧客の深耕・拡大を担いながら、そこで得たインサイトをPLAINERの新市場開拓・新プロダクト進化に繋げていく役割です。エンタープライズ顧客の事業課題に深く踏み込み、「1→N」の拡大をリードしながら、現場で得たインサイトを新市場開拓・新プロダクト進化に変えていく事業開発を主導いただきます。1. 顧客に対するPLAINERの活用定着支援
CVR・商談数・デモ閲覧数などのKPIを軸に定期レビューを実施し、顧客の営業/マーケ/CS部門がPLAINERを使って成果を出せる状態を作ります。PLAINERの活用は、経営課題・事業課題に直結するKPIにヒットするため、深いコンサルティングが求められます。ロジックだけではなく、顧客の心を動かす提案が求められます。2. 既存顧客の拡大戦略の設計と実行
活用状況・組織構造・意思決定者を分析し、追加部署・上位プラン・クロスセルまでを見据えたアカウントプランを自ら設計します。1部署の成功をどう全社展開・グループ展開に繋げるか、NRRを引き上げる戦略を牽引いただきます。3. 成功事例の型化・活用モデルの標準化
PLAINERを通して顧客のレベニュープロセスを刷新します。新たな成功事例を創出し、再現可能な形に昇華させます。業界別・用途別の活用モデルを設計し、PLAINERの展開スピードを上げる仕組みを作ります。4. 顧客インサイトをプロダクト・新事業に繋げる
顧客の現場で得たフィードバックを構造化し、プロダクトチームに届けます。特にIntelligence領域(デモプラットフォームで得られたデータを元にした新規事業)など次のプロダクト群の方向性に、顧客の声を通じて直接関与できます。AIを駆使しながら、自らプロトタイプを構築し、検証する姿勢も歓迎します。※変更の範囲:自社プロダクトの開発・営業・サポートおよび会社運営にかかわる一切の業務直近でお任せしたいこと① 顧客成功の経験を、事業づくりに直接活かせる
担当顧客での成果や得られたインサイトが、新市場開拓・新プロダクト開発のインプットになる構造です。社内でプロダクトフィードバックを活かすAI Agentを導入しており、フィードバックは即座にプロダクトへと反映されます。「現場で頑張っても事業には関われない」という壁がありません。② 経営直下のダイナミクス
社長直下で事業戦略と連動した事業開発を行います。自身の提案・行動が事業成長に直結する環境です。担当領域の枠を超え、PLAINERという事業そのものを動かす手触り感を得られます。③アジア初で新カテゴリーの市場を創る経験
競合がいない市場でカテゴリそのものを創る経験は、キャリア上極めて希少です。「既存市場でシェアを奪う」のではなく「市場そのものを定義し、作る」フェーズに関わることは、今後のビジネスキャリアにおいて圧倒的な差別化になります。④ BizDevとしてのフルスタック経験
顧客深耕・新市場開拓・仮説検証・成功事例の型化まで、事業開発として必要な一連の能力を短期間で培うことができます。そのため、実績と信頼次第で、以下のようなキャリアパスが開かれています
スタートアップのため、自らの行動と実績次第で多様なチャンスが広がっています。・COO、CROなどのCxOポジション
・CS/AMチームのマネージャー / VP of Customer Success
・新規事業・新プロダクトの事業責任者
完成された組織に入るのではなく、これらを一緒に作ってくれる方を仲間として迎えたいと考えています。
【Biz】PLAINERの成長を担うBizDev・事業責任者候補(オープンポジション)
仕事概要1. PLAINERが目指している世界生成AIの登場によるソフトウェア市場の変革 生成AIの登場により、ソフトウェアの開発・構築は急速に高速化しています。誰もがソフトウェアを作れるようになった結果、市場にはプロダクトが溢れ、購買者がその違いを認知しきれない状況が生まれています。それは市場だけの話ではなく、自社の営業担当ですら、自社プロダクトの価値を正しく理解し伝えきることが難しくなっている。「何を作るか」と同じかそれ以上に、「どう届けるか」が問われる時代に変わりつつあります。 さらに、この先は購買者自体が人からAIへと変化していきます。マーケティング・セールス・CSといったレベニュープロセス全体がAIによって再定義される中で、価値の届け方もまた変わり続けていくことになります。 人間によるプロダクト仕様・価値の理解がボトルネックになっているため、これを形式知化していく必要があると考えています。データを記録するだけのSystem of Recordから、データが判断や行動を導くSystem of Intelligenceへと昇華させること。プロダクトのローンチから価値定着まで、一連のプロセスを支える仕組みの構築が急務になっています。 Software Enablement Agent「PLAINER」とは PLAINERは、プロダクトの価値伝達をデータ化し、レベニュープロセス全体をAIとともに再構築するSoftware Enablement Agentです。 インタラクティブデモを起点にプロダクトデータ・販売データを蓄積し、複数のAI Agentを構築。各Agentが業務プロセスに組み込まれ、使われるほどナレッジが蓄積され、顧客接点の精度が上がっていく。価値が届くことで、顧客が何を求めているかも見えるようになる——そうしたデータの還流を生み出す構造を作っています。 現在、国内大手SaaS企業をはじめ、製造・金融・通信など幅広い業界のエンタープライズに導入が進んでおり、売上高・単価共に大きく伸長しています。日本発のプラットフォームとして、アジア・北米への展開も視野に入れています。 ソフトウェアテクノロジーの価値伝達の当たり前を、一緒に変えていく仲間を探しています。2. 業務内容PLAINERのビジネス職は、担当領域の「事業責任者候補」として、戦略立案から実行まで一気通貫で担います。指示を実行するのではなく、自ら考え・仮説を立て・動かし・結果を出すオーナーシップが求められます。オープンポジションとして募集するのは、あなたの経験・強みに応じて最もインパクトを出せるロールをともに設計したいからです。エンタープライズ開拓・事業開発・カスタマーサクセス・インサイドセールスなど、複数のポジションで採用を進めており、面談を通じてお互いの期待値をすり合わせます。※変更の範囲:自社プロダクトの開発・営業・サポートおよび会社運営にかかわる一切の業務3. 想定ポジション例あなたの強みと経験に応じて、以下のいずれかのロール(またはその組み合わせ)をお任せします。
下記ポジション以外もご経験に応じて、ご提案させていただく可能性もあります。① エンタープライズ開拓
大手企業への新規開拓から受注・全社展開まで担います。ターゲット選定・アプローチ設計・アカウントプランニング・PoC推進・クロージングまで、エンタープライズセールスの全工程を主導します。② 事業開発/BizDev
次の収益の柱となる市場・パートナー・モデルを自ら発掘・実現します。新規市場の仮説検証、アライアンス構築、新しい料金モデルの設計など、既存の枠を超えた事業機会の創出を担います。③ レベニュー拡大/アカウントマネージャー
導入済み顧客においてPLAINERの活用シーンをレベニュープロセス全体(営業→マーケ→CS→パートナーセールス)に広げ、アップセル・クロスセルによる売上最大化を主導します。④ DXコンサルタント/プリセールス
顧客の技術・業務課題を上流から構造化し、デモ・PoC設計・CRMデータ連携要件の整理まで担います。中期的には新規プロダクトのPoC推進にも関与します。
【Biz】アカウントエグゼクティブ(エンタープライズ )
PLAINERが目指している世界生成AIの登場によるソフトウェア市場の変革生成AIの登場により、ソフトウェアの開発・構築は急速に高速化しています。誰もがソフトウェアを作れるようになった結果、市場にはプロダクトが溢れ、購買者がその違いを認知しきれない状況が生まれています。それは市場だけの話ではなく、自社の営業担当ですら、自社プロダクトの価値を正しく理解し伝えきれていないのが現状です。今は「何を作るか」と同じかそれ以上に、「どう届けるか」が問われる時代です。さらに、この先は購買者自体が人からAIへと変化していきます。マーケティング・セールス・CSといったレベニュープロセス全体がAIによって再定義される中で、価値の届け方もまた変わり続けていくことになります。人間によるプロダクト仕様・価値の理解がボトルネックになっているため、これを形式知化していく必要があると考えています。データを記録するだけのSystem of Recordから、データが判断や行動を導くSystem of Intelligenceへと昇華させ、プロダクトのローンチから価値定着まで、一連のプロセスを支える仕組みの構築が急務になっています。 Software Enablement Agent「PLAINER」とは PLAINERは、プロダクトの価値伝達をデータ化し、レベニュープロセス全体をAIとともに再構築するSoftware Enablement Agentです。 インタラクティブデモを起点にプロダクトデータ・販売データを蓄積し、複数のAI Agentを構築。各Agentが業務プロセスに組み込まれ、使われるほどナレッジが蓄積され、顧客接点の精度が上がっていく。価値が届くことで、顧客が何を求めているかも見えるようになる——そうしたデータの還流を生み出す構造を作っています。 現在、国内大手SaaS企業をはじめ、製造・金融・通信など幅広い業界のエンタープライズに導入が進んでおり、売上高・単価共に大きく伸長しています。日本発のプラットフォームとして、アジア・北米への展開も視野に入れています。 ソフトウェアテクノロジーの価値伝達の当たり前を、一緒に変えていく仲間を探しています。募集背景/ポジションに期待する役割PLAINERはSMB〜ミッドマーケットで急成長を遂げ、現在はエンタープライズ市場へ進出しています。約半年前よりエンプラ攻略へ舵を切ってから、既に受注も積み上がっており、製造・金融・通信など幅広い業界のエンタープライズに導入が進んでいます。従業員1,000名以上のエンタープライズ企業は、取引開始時のビジネスインパクトが大きく、PLAINERの事業戦略上、最も重要度の高い領域です。このエンタープライズ攻略を中核で担い、これまで蓄積した勝ちパターンを体系化・進化させ、再現性ある攻略モデルを自ら設計するアカウントエグゼクティブを募集します。業務内容本ポジションは、大手企業への新規開拓からクローズまでを一気通貫で担い、PLAINERのエンタープライズ開拓を牽引する役割です。商談にとどまらず、エンタープライズ攻略の戦略立案・営業プロセス設計・構築までお任せいたします。1. エンタープライズ企業(従業員1,000名以上)へのアカウントプランニング戦略と実行
顧客の経営戦略・組織構造・意思決定プロセス・予算サイクルを読み解いたアカウントプランを自ら設計していきます。PLAINERは活用シーンが幅広いため、多種多様なアカウント戦略を構築することができます。2. 複数ステークホルダーを巻き込んだ提案活動
業務課題だけではなく、背後にある経営上のイシューを構造化し、経営層・各部門を動かす提案活動を担います。経営課題・事業課題に直結するKPIにヒットするため、深いソリューション営業が求められます。ロジックだけではなく、顧客の心を動かす提案が求められます。3. PLAINERの提案方法の型化と浸透
PLAINERはレベニュープロセス全てで活用することができるため、提案の幅が広く、自由度が高いプロダクトです。顧客属性に応じたPLAINERの提案方法を型化し、資料化・ドキュメント化。個別受注にとどまらず、再現できる攻略パターンを積み上げることを期待しています。※変更の範囲:自社プロダクトの開発・営業・サポートおよび会社運営にかかわる一切の業務このポジションで得られるもの「0→1」を設計する立場
エンタープライズの勝ちパターンはまだ確立していません。ターゲティング、セールスプロセス、提案手法、組織体制——すべてを設計し、再現性のある仕組みに落とし込むことが期待されます。「渡されたプレイブックを回す」のではなく、プレイブックそのものを書く人を求めています。経営直下のダイナミクス
社長直下で事業戦略と連動した営業活動を行います。自身の提案・行動が事業成長に直結する環境です。また顧客から得られたインサイトを元にプロダクトチームへフィードバックし、プロダクト自体を進化させる役割も担います。多様な活用方法のあるプロダクトで自由に提案できる
PLAINERはレベニュープロセス全てで活用することができるため、提案の自由度が高く、顧客課題に対して多様な導入・活用の提案をすることができます。日本で唯一の市場を創る経験
競合がいない市場でカテゴリそのものを創る経験は、キャリア上極めて希少です。「既存市場でシェアを奪う」のではなく「市場そのものを定義し、作る」フェーズに関わることは、今後のビジネスキャリアにおいて圧倒的な差別化になります。キャリアの幅
実績と信頼次第で、以下のようなキャリアパスが開かれています
スタートアップのため、自らの行動と実績次第で多様なチャンスが広がっています。COO・CRO・CBO・CAOVP of Salesセールスマネージャー事業開発・アライアンスカスタマーサクセス、マーケティングへの異動新規事業・新プロダクトの事業責任者完成された組織に入るのではなく、これらを一緒に作ってくれる方を仲間として迎えたいと考えています。AIがチームメンバーとして働く環境PLAINERのbizチームでは、AIを「便利ツール」ではなく 「一緒に働くメンバー」 として日常業務に組み込んでいます。AI Agentを複数稼働させ、AIネイティブなビジネス組織を作っています。【実際にやっていること】顧客の声が24時間以内に開発チームへ届く営業・CSがSlackで「こんな要望があった」と報告するだけで、AIが課題を構造化し、AI PdMが優先度判断、開発チケットまで自動生成。プロダクトフィードバックがスピーディーに開発チームへ届けられる環境です。CRM分析を全員が自然言語でできる「失注理由のトレンドは?」「ファネル推移は?」をSlackで聞けばAIがBigQueryを叩いてデータを返すことができます。SQLや専門知識は不要で商況のぶ席ができます。顧客サポートの準備をAIが丸ごと定期レビュー・引き継ぎ前の情報収集をAIが一括生成。プロンプトを入れると商談準備が完了する仕組みを構築しています。選考フロー①カジュアル面談:事業説明に加え、スキル・カルチャーの相互理解を目的としています。
②面接(2〜3回):最終面接については対面(目黒)での実施を予定しております。
③会食:場合によっては社員とのお食事会をご提案させていただいております。関連資料▼PLAINER公式サイト
https://plainer.co.jp/
▼PLAINER採用特設サイト
https://service.plainer.co.jp/recruit
▼freee出身のCEOが挑むソフトウェア企業の共通課題への挑戦
https://angelbridge.jp/insight/interview/plainer/
【Biz】アカウントエグゼクティブ(ミッドマーケット)
PLAINERが目指している世界生成AIの登場によるソフトウェア市場の変革生成AIの登場により、ソフトウェアの開発・構築は急速に高速化しています。誰もがソフトウェアを作れるようになった結果、市場にはプロダクトが溢れ、購買者がその違いを認知しきれない状況が生まれています。それは市場だけの話ではなく、自社の営業担当ですら、自社プロダクトの価値を正しく理解し伝えきれていないのが現状です。今は「何を作るか」と同じかそれ以上に、「どう届けるか」が問われる時代です。さらに、この先は購買者自体が人からAIへと変化していきます。マーケティング・セールス・CSといったレベニュープロセス全体がAIによって再定義される中で、価値の届け方もまた変わり続けていくことになります。人間によるプロダクト仕様・価値の理解がボトルネックになっているため、これを形式知化していく必要があると考えています。データを記録するだけのSystem of Recordから、データが判断や行動を導くSystem of Intelligenceへと昇華させ、プロダクトのローンチから価値定着まで、一連のプロセスを支える仕組みの構築が急務になっています。Software Enablement Agent「PLAINER」とはPLAINERは、プロダクトの価値伝達をデータ化し、レベニュープロセス全体をAIとともに再構築するSoftware Enablement Agentです。インタラクティブデモを起点にプロダクトデータ・販売データを蓄積し、複数のAI Agentを構築。各Agentが業務プロセスに組み込まれ、使われるほどナレッジが蓄積され、顧客接点の精度が上がっていく。価値が届くことで、顧客が何を求めているかも見えるようになる——そうしたデータの還流を生み出す構造を作っています。現在、国内大手SaaS企業をはじめ、製造・金融・通信など幅広い業界のエンタープライズに導入が進んでおり、売上高・単価共に大きく伸長しています。日本発のプラットフォームとして、アジア・北米への展開も視野に入れています。ソフトウェアテクノロジーの価値伝達の当たり前を、一緒に変えていく仲間を探しています。募集背景/ポジションに期待する役割PLAINERは急成長を遂げており、大手SaaS企業への導入が進んでいます。これまで蓄積した勝ちパターンを体系化・進化させ、再現性ある攻略モデルを自ら設計するアカウントエグゼクティブを募集します。業務内容本ポジションは、大手企業への新規開拓からクローズまでを一気通貫で担い、PLAINERのミッドマーケット領域を牽引する役割です。商談にとどまらず、SaaS企業への攻略の戦略立案・営業プロセス設計・構築までお任せいたします。1. 大手SaaS・スタートアップへのアカウントプランニング戦略と実行
顧客の経営戦略・組織構造・意思決定プロセス・予算サイクルを読み解いたアカウントプランを自ら設計していきます。PLAINERは活用シーンが幅広いため、多種多様なアカウント戦略を構築することができます。2. 複数ステークホルダーを巻き込んだ提案活動
業務課題だけではなく、背後にある経営上のイシューを構造化し、経営層・各部門を動かす提案活動を担います。経営課題・事業課題に直結するKPIにヒットするため、深いソリューション営業が求められます。ロジックだけではなく、顧客の心を動かす提案が求められます。3. PLAINERの提案方法の型化と浸透
PLAINERはレベニュープロセス全てで活用することができるため、提案の幅が広く、自由度が高いプロダクトです。顧客属性に応じたPLAINERの提案方法を型化し、資料化・ドキュメント化。個別受注にとどまらず、再現できる攻略パターンを積み上げることを期待しています。※変更の範囲:自社プロダクトの開発・営業・サポートおよび会社運営にかかわる一切の業務このポジションで得られるもの「0→1」を設計する立場
勝ちパターンはまだ確立していません。ターゲティング、セールスプロセス、提案手法、組織体制——すべてを設計し、再現性のある仕組みに落とし込むことが期待されます。「渡されたプレイブックを回す」のではなく、プレイブックそのものを書く人を求めています。経営直下のダイナミクス
社長直下で事業戦略と連動した営業活動を行います。自身の提案・行動が事業成長に直結する環境です。また顧客から得られたインサイトを元にプロダクトチームへフィードバックし、プロダクト自体を進化させる役割も担います。多様な活用方法のあるプロダクトで自由に提案できる
PLAINERはレベニュープロセス全てで活用することができるため、提案の自由度が高く、顧客課題に対して多様な導入・活用の提案をすることができます。日本で唯一の市場を創る経験
競合がいない市場でカテゴリそのものを創る経験は、キャリア上極めて希少です。「既存市場でシェアを奪う」のではなく「市場そのものを定義し、作る」フェーズに関わることは、今後のビジネスキャリアにおいて圧倒的な差別化になります。キャリアの幅
実績と信頼次第で、以下のようなキャリアパスが開かれています
スタートアップのため、自らの行動と実績次第で多様なチャンスが広がっています。COO・CRO・CBO・CAOVP of Salesセールスマネージャー事業開発・アライアンスカスタマーサクセス、マーケティングへの異動新規事業・新プロダクトの事業責任者完成された組織に入るのではなく、これらを一緒に作ってくれる方を仲間として迎えたいと考えています。AIがチームメンバーとして働く環境PLAINERのbizチームでは、AIを「便利ツール」ではなく 「一緒に働くメンバー」 として日常業務に組み込んでいます。AI Agentを複数稼働させ、AIネイティブなビジネス組織を作っています。【実際にやっていること】顧客の声が24時間以内に開発チームへ届く営業・CSがSlackで「こんな要望があった」と報告するだけで、AIが課題を構造化し、AI PdMが優先度判断、開発チケットまで自動生成。プロダクトフィードバックがスピーディーに開発チームへ届けられる環境です。CRM分析を全員が自然言語でできる「失注理由のトレンドは?」「ファネル推移は?」をSlackで聞けばAIがBigQueryを叩いてデータを返すことができます。SQLや専門知識は不要で商況のぶ席ができます。顧客サポートの準備をAIが丸ごと定期レビュー・引き継ぎ前の情報収集をAIが一括生成。プロンプトを入れると商談準備が完了する仕組みを構築しています。選考フロー①カジュアル面談:事業説明に加え、スキル・カルチャーの相互理解を目的としています。
②面接(2〜3回):最終面接については対面(目黒)での実施を予定しております。
③会食:場合によっては社員とのお食事会をご提案させていただいております。関連資料▼PLAINER公式サイト
https://plainer.co.jp/
▼PLAINER採用特設サイト
https://service.plainer.co.jp/recruit
▼freee出身のCEOが挑むソフトウェア企業の共通課題への挑戦
https://angelbridge.jp/insight/interview/plainer/
【Biz】アカウントマネージャー(エンタープライズ)
PLAINERが目指している世界生成AIの登場によるソフトウェア市場の変革生成AIの登場により、ソフトウェアの開発・構築は急速に高速化しています。誰もがソフトウェアを作れるようになった結果、市場にはプロダクトが溢れ、購買者がその違いを認知しきれない状況が生まれています。それは市場だけの話ではなく、自社の営業担当ですら、自社プロダクトの価値を正しく理解し伝えきれていないのが現状です。今は「何を作るか」と同じかそれ以上に、「どう届けるか」が問われる時代です。さらに、この先は購買者自体が人からAIへと変化していきます。マーケティング・セールス・CSといったレベニュープロセス全体がAIによって再定義される中で、価値の届け方もまた変わり続けていくことになります。人間によるプロダクト仕様・価値の理解がボトルネックになっているため、これを形式知化していく必要があると考えています。データを記録するだけのSystem of Recordから、データが判断や行動を導くSystem of Intelligenceへと昇華させ、プロダクトのローンチから価値定着まで、一連のプロセスを支える仕組みの構築が急務になっています。 Software Enablement Agent「PLAINER」とは PLAINERは、プロダクトの価値伝達をデータ化し、レベニュープロセス全体をAIとともに再構築するSoftware Enablement Agentです。 インタラクティブデモを起点にプロダクトデータ・販売データを蓄積し、複数のAI Agentを構築。各Agentが業務プロセスに組み込まれ、使われるほどナレッジが蓄積され、顧客接点の精度が上がっていく。価値が届くことで、顧客が何を求めているかも見えるようになる——そうしたデータの還流を生み出す構造を作っています。 現在、国内大手SaaS企業をはじめ、製造・金融・通信など幅広い業界のエンタープライズに導入が進んでおり、売上高・単価共に大きく伸長しています。日本発のプラットフォームとして、アジア・北米への展開も視野に入れています。 ソフトウェアテクノロジーの価値伝達の当たり前を、一緒に変えていく仲間を探しています。募集背景/ポジションに期待する役割PLAINERの導入企業は急速に拡大しており、エンタープライズへの導入も増えています。一方で、導入後の活用促進・拡大提案を専任で担う体制はまだ十分に整っていません。エンタープライズ顧客は、一つの部署での導入成功を起点に、全社展開・グループ展開へと発展するポテンシャルを持っています。この「1→N」の拡大をリードし、顧客の事業成果にコミットするアカウントマネージャーを募集します。業務内容本ポジションは、担当顧客においてPLAINERの活用範囲をレベニュープロセス全体に広げる役割です。オンボーディングから始まり、活用定着・アップセル・クロスセル・全社展開まで、顧客の事業活動に伴走しながら継続的に拡大提案を行う、戦略的なアカウントマネジメントを担っていただきます。1. 既存顧客の拡大戦略の設計と実行
活用状況・組織構造・意思決定者を分析し、追加部署・上位プラン・クロスセルまでを見据えたアカウントプランを自ら設計します。「更新」だけではなく「戦略的に広げる」ことも期待しています。2.顧客の営業/マーケティング/CS部門への活用促進・定着支援
CVR・商談数・デモ閲覧数などのKPIを軸に、定期レビューを実施し、顧客の営業・マーケティング・CS部門が成果を出せる状態を作ります。顧客のレベニュープロセスをPLAINERを用いて刷新していきます。3.契約更新に向けた提案、交渉のリード
PLAINERを継続利用いただくための提案・交渉をリードいただきます。社内の営業やCSと連携し、導入目的から下ろした成果を言語化し、提案に落とし込みます。顧客の経営状況やビジネス課題を深く理解し、契約更新に向けた提案を行います。4. 顧客フィードバックを起点としたプロダクト改善提案
顧客の現場で得たフィードバックを構造化し、プロダクトチームに届けます。顧客課題を抽象化し、解決できる課題を整理します。顧客の声を社内に届け、プロダクトの進化と事業成長の両方を牽引するハブの役割も担います。※変更の範囲:自社プロダクトの開発・営業・サポートおよび会社運営にかかわる一切の業務このポジションで得られるもの① 「1→N」の拡大戦略を自ら設計する
エンタープライズ顧客の拡大プロセスはまだ型化されていません。1部署の導入成功をどう全社展開に繋げるか、どうグループ会社に広げるか——その勝ちパターンをあなたが作ります。「決まったオペレーションを回す」のではなく、拡大の仕組みそのものを設計するフェーズです。② 顧客のビジネスインパクトを直接生み出す
PLAINERは導入効果が数字で可視化しやすいプロダクトです。CVR改善、商談数増加、営業効率向上——アカウントマネージャーの提案が顧客のKPIを動かし、それが契約拡大・継続に直結します。③多様な活用方法のあるプロダクトで自由に提案できる
PLAINERはレベニュープロセス全てで活用することができるため、提案の自由度が高く、顧客課題に対して多様な導入・活用の提案をすることができます。④プロダクトの進化に直接関与できる
顧客に最も近い立場から、プロダクトの改善・新機能の方向性に影響を与えることができます。「顧客が本当に求めているもの」を知るあなたの声が、開発の優先順位を動かします。⑤ キャリアの幅実績と信頼次第で、以下のようなキャリアパスが開かれていますスタートアップのため、自らの行動と実績次第で多様なチャンスが広がっています。
・COO、CROなどのCxOポジション
・VP of Customer Success
・CS/AMチームのマネージャー /
・新規事業・新プロダクトの事業責任者完成された組織に入るのではなく、これらを一緒に作ってくれる方を仲間として迎えたいと考えています。AIがチームメンバーとして働く環境PLAINERのbizチームでは、AIを「便利ツール」ではなく 「一緒に働くメンバー」 として日常業務に組み込んでいます。AI Agentを複数稼働させ、AIネイティブなビジネス組織を作っています。【実際にやっていること】顧客の声が24時間以内に開発チームへ届く営業・CSがSlackで「こんな要望があった」と報告するだけで、AIが課題を構造化し、AI PdMが優先度判断、開発チケットまで自動生成。プロダクトフィードバックがスピーディーに開発チームへ届けられる環境です。テクニカルな問い合わせにAIが即答プロダクト仕様・コードベース・過去事例をAIが横断参照し、CSが技術的な問い合わせを即解決。「わからない→調べる」の時間を大幅に減らすことができます。顧客サポートの準備をAIが丸ごと定期レビュー・引き継ぎ前の情報収集をAIが一括生成。プロンプトを入れると商談準備が完了する仕組みを構築しています。選考フロー①カジュアル面談:事業説明に加え、スキル・カルチャーの相互理解を目的としています。
②面接(2〜3回):最終面接については対面(目黒)での実施を予定しております。
③会食:場合によっては社員とのお食事会をご提案させていただいております。関連資料▼PLAINER公式サイト
https://plainer.co.jp/
▼PLAINER採用特設サイト
https://service.plainer.co.jp/recruit
▼freee出身のCEOが挑むソフトウェア企業の共通課題への挑戦
https://angelbridge.jp/insight/interview/plainer/
【Biz】アカウントマネージャー(ミッドマーケット)
PLAINERが目指している世界生成AIの登場によるソフトウェア市場の変革生成AIの登場により、ソフトウェアの開発・構築は急速に高速化しています。誰もがソフトウェアを作れるようになった結果、市場にはプロダクトが溢れ、購買者がその違いを認知しきれない状況が生まれています。それは市場だけの話ではなく、自社の営業担当ですら、自社プロダクトの価値を正しく理解し伝えきれていないのが現状です。今は「何を作るか」と同じかそれ以上に、「どう届けるか」が問われる時代です。さらに、この先は購買者自体が人からAIへと変化していきます。マーケティング・セールス・CSといったレベニュープロセス全体がAIによって再定義される中で、価値の届け方もまた変わり続けていくことになります。人間によるプロダクト仕様・価値の理解がボトルネックになっているため、これを形式知化していく必要があると考えています。データを記録するだけのSystem of Recordから、データが判断や行動を導くSystem of Intelligenceへと昇華させ、プロダクトのローンチから価値定着まで、一連のプロセスを支える仕組みの構築が急務になっています。Software Enablement Agent「PLAINER」とはPLAINERは、プロダクトの価値伝達をデータ化し、レベニュープロセス全体をAIとともに再構築するSoftware Enablement Agentです。インタラクティブデモを起点にプロダクトデータ・販売データを蓄積し、複数のAI Agentを構築。各Agentが業務プロセスに組み込まれ、使われるほどナレッジが蓄積され、顧客接点の精度が上がっていく。価値が届くことで、顧客が何を求めているかも見えるようになる——そうしたデータの還流を生み出す構造を作っています。現在、国内大手SaaS企業をはじめ、製造・金融・通信など幅広い業界のエンタープライズに導入が進んでおり、売上高・単価共に大きく伸長しています。日本発のプラットフォームとして、アジア・北米への展開も視野に入れています。ソフトウェアテクノロジーの価値伝達の当たり前を、一緒に変えていく仲間を探しています。募集背景/ポジションに期待する役割PLAINERの導入企業は急速に拡大しており、大手SaaS企業への導入も増えています。一方で、導入後の活用促進・拡大提案を専任で担う体制はまだ十分に整っていません。一つの部署での導入成功を起点に、全社展開・グループ展開へと発展するポテンシャルを持っています。この「1→N」の拡大をリードし、顧客の事業成果にコミットするアカウントマネージャーを募集します。業務内容本ポジションは、担当顧客においてPLAINERの活用範囲をレベニュープロセス全体に広げる役割です。オンボーディングから始まり、活用定着・アップセル・クロスセル・全社展開まで、顧客の事業活動に伴走しながら継続的に拡大提案を行う、戦略的なアカウントマネジメントを担っていただきます。1. 既存顧客の拡大戦略の設計と実行
活用状況・組織構造・意思決定者を分析し、追加部署・上位プラン・クロスセルまでを見据えたアカウントプランを自ら設計します。「更新」だけではなく「戦略的に広げる」ことも期待しています。2.顧客の営業/マーケティング/CS部門への活用促進・定着支援
CVR・商談数・デモ閲覧数などのKPIを軸に、定期レビューを実施し、顧客の営業・マーケティング・CS部門が成果を出せる状態を作ります。顧客のレベニュープロセスをPLAINERを用いて刷新していきます。3.契約更新に向けた提案、交渉のリード
PLAINERを継続利用いただくための提案・交渉をリードいただきます。社内の営業やCSと連携し、導入目的から下ろした成果を言語化し、提案に落とし込みます。顧客の経営状況やビジネス課題を深く理解し、契約更新に向けた提案を行います。4. 顧客フィードバックを起点としたプロダクト改善提案
顧客の現場で得たフィードバックを構造化し、プロダクトチームに届けます。顧客課題を抽象化し、解決できる課題を整理します。顧客の声を社内に届け、プロダクトの進化と事業成長の両方を牽引するハブの役割も担います。※変更の範囲:自社プロダクトの開発・営業・サポートおよび会社運営にかかわる一切の業務このポジションで得られるもの① 「1→N」の拡大戦略を自ら設計する
顧客の拡大プロセスはまだ型化されていません。1部署の導入成功をどう全社展開に繋げるか、どうグループ会社に広げるか——その勝ちパターンをあなたが作ります。「決まったオペレーションを回す」のではなく、拡大の仕組みそのものを設計するフェーズです。② 顧客のビジネスインパクトを直接生み出す
PLAINERは導入効果が数字で可視化しやすいプロダクトです。CVR改善、商談数増加、営業効率向上——アカウントマネージャーの提案が顧客のKPIを動かし、それが契約拡大・継続に直結します。③多様な活用方法のあるプロダクトで自由に提案できる
PLAINERはレベニュープロセス全てで活用することができるため、提案の自由度が高く、顧客課題に対して多様な導入・活用の提案をすることができます。④プロダクトの進化に直接関与できる
顧客に最も近い立場から、プロダクトの改善・新機能の方向性に影響を与えることができます。「顧客が本当に求めているもの」を知るあなたの声が、開発の優先順位を動かします。⑤ キャリアの幅実績と信頼次第で、以下のようなキャリアパスが開かれていますスタートアップのため、自らの行動と実績次第で多様なチャンスが広がっています。
・COO、CROなどのCxOポジション
・VP of Customer Success
・CS/AMチームのマネージャー /
・新規事業・新プロダクトの事業責任者完成された組織に入るのではなく、これらを一緒に作ってくれる方を仲間として迎えたいと考えています。AIがチームメンバーとして働く環境PLAINERのbizチームでは、AIを「便利ツール」ではなく 「一緒に働くメンバー」 として日常業務に組み込んでいます。AI Agentを複数稼働させ、AIネイティブなビジネス組織を作っています。【実際にやっていること】顧客の声が24時間以内に開発チームへ届く営業・CSがSlackで「こんな要望があった」と報告するだけで、AIが課題を構造化し、AI PdMが優先度判断、開発チケットまで自動生成。プロダクトフィードバックがスピーディーに開発チームへ届けられる環境です。テクニカルな問い合わせにAIが即答プロダクト仕様・コードベース・過去事例をAIが横断参照し、CSが技術的な問い合わせを即解決。「わからない→調べる」の時間を大幅に減らすことができます。顧客サポートの準備をAIが丸ごと定期レビュー・引き継ぎ前の情報収集をAIが一括生成。プロンプトを入れると商談準備が完了する仕組みを構築しています。選考フロー①カジュアル面談:事業説明に加え、スキル・カルチャーの相互理解を目的としています。
②面接(2〜3回):最終面接については対面(目黒)での実施を予定しております。
③会食:場合によっては社員とのお食事会をご提案させていただいております。関連資料▼PLAINER公式サイト
https://plainer.co.jp/
▼PLAINER採用特設サイト
https://service.plainer.co.jp/recruit
▼freee出身のCEOが挑むソフトウェア企業の共通課題への挑戦
https://angelbridge.jp/insight/interview/plainer/
【Biz】エンタープライズセールス
PLAINERの未来を一緒に築いていただけるエンタープライズセールス募集!
PLAINERが目指している世界生成AIの登場によるソフトウェア市場の変革生成AIの登場により、ソフトウェアの開発・構築は急速に高速化しています。誰もがソフトウェアを作れるようになった結果、市場にはプロダクトが溢れ、購買者がその違いを認知しきれない状況が生まれています。それは市場だけの話ではなく、自社の営業担当ですら、自社プロダクトの価値を正しく理解し伝えきれていないのが現状です。今は「何を作るか」と同じかそれ以上に、「どう届けるか」が問われる時代です。さらに、この先は購買者自体が人からAIへと変化していきます。マーケティング・セールス・CSといったレベニュープロセス全体がAIによって再定義される中で、価値の届け方もまた変わり続けていくことになります。人間によるプロダクト仕様・価値の理解がボトルネックになっているため、これを形式知化していく必要があると考えています。データを記録するだけのSystem of Recordから、データが判断や行動を導くSystem of Intelligenceへと昇華させ、プロダクトのローンチから価値定着まで、一連のプロセスを支える仕組みの構築が急務になっています。 Software Enablement Agent「PLAINER」とは PLAINERは、プロダクトの価値伝達をデータ化し、レベニュープロセス全体をAIとともに再構築するSoftware Enablement Agentです。 インタラクティブデモを起点にプロダクトデータ・販売データを蓄積し、複数のAI Agentを構築。各Agentが業務プロセスに組み込まれ、使われるほどナレッジが蓄積され、顧客接点の精度が上がっていく。価値が届くことで、顧客が何を求めているかも見えるようになる——そうしたデータの還流を生み出す構造を作っています。 現在、国内大手SaaS企業をはじめ、製造・金融・通信など幅広い業界のエンタープライズに導入が進んでおり、売上高・単価共に大きく伸長しています。日本発のプラットフォームとして、アジア・北米への展開も視野に入れています。 ソフトウェアテクノロジーの価値伝達の当たり前を、一緒に変えていく仲間を探しています。募集背景/ポジションに期待する役割PLAINERはSMB〜ミッドマーケットで急成長を遂げ、現在はエンタープライズ市場へ進出しています。約半年前よりエンプラ攻略へ舵を切ってから、既に受注も積み上がっており、製造・金融・通信など幅広い業界のエンタープライズに導入が進んでいます。従業員1,000名以上のエンタープライズ企業は、取引開始時のビジネスインパクトが大きく、PLAINERの事業戦略上、最も重要度の高い領域です。このエンタープライズ攻略を中核で担い、これまで蓄積した勝ちパターンを体系化・進化させ、再現性ある攻略モデルを自ら設計するエンタープライズセールスを募集します。業務内容本ポジションは、大手企業への新規開拓からクローズまでを一気通貫で担い、PLAINERのエンタープライズ事業を牽引する役割です。商談にとどまらず、エンタープライズ攻略の戦略立案・営業プロセス設計・構築までお任せいたします。1. エンタープライズ企業(従業員1,000名以上)へのアカウントプランニング戦略と実行
顧客の経営戦略・組織構造・意思決定プロセス・予算サイクルを読み解いたアカウントプランを自ら設計していきます。PLAINERは活用シーンが幅広いため、多種多様なアカウント戦略を構築することができます。2. 複数ステークホルダーを巻き込んだ提案活動
業務課題だけではなく、背後にある経営上のイシューを構造化し、経営層・各部門を動かす提案活動を担います。経営課題・事業課題に直結するKPIにヒットするため、深いソリューション営業が求められます。ロジックだけではなく、顧客の心を動かす提案が求められます。3. PLAINERの提案方法の型化と浸透
PLAINERはレベニュープロセス全てで活用することができるため、提案の幅が広く、自由度が高いプロダクトです。顧客属性に応じたPLAINERの提案方法を型化し、資料化・ドキュメント化。個別受注にとどまらず、再現できる攻略パターンを積み上げることを期待しています。※変更の範囲:自社プロダクトの開発・営業・サポートおよび会社運営にかかわる一切の業務このポジションで得られるもの「0→1」を設計する立場
エンタープライズの勝ちパターンはまだ確立していません。ターゲティング、セールスプロセス、提案手法、組織体制——すべてを設計し、再現性のある仕組みに落とし込むことが期待されます。「渡されたプレイブックを回す」のではなく、プレイブックそのものを書く人を求めています。経営直下のダイナミクス
社長直下で事業戦略と連動した営業活動を行います。自身の提案・行動が事業成長に直結する環境です。また顧客から得られたインサイトを元にプロダクトチームへフィードバックし、プロダクト自体を進化させる役割も担います。多様な活用方法のあるプロダクトで自由に提案できる
PLAINERはレベニュープロセス全てで活用することができるため、提案の自由度が高く、顧客課題に対して多様な導入・活用の提案をすることができます。日本で唯一の市場を創る経験
競合がいない市場でカテゴリそのものを創る経験は、キャリア上極めて希少です。「既存市場でシェアを奪う」のではなく「市場そのものを定義し、作る」フェーズに関わることは、今後のビジネスキャリアにおいて圧倒的な差別化になります。キャリアの幅
実績と信頼次第で、以下のようなキャリアパスが開かれています
スタートアップのため、自らの行動と実績次第で多様なチャンスが広がっています。COO・CRO・CBO・CAOVP of Salesセールスマネージャー事業開発・アライアンスカスタマーサクセス、マーケティングへの異動新規事業・新プロダクトの事業責任者完成された組織に入るのではなく、これらを一緒に作ってくれる方を仲間として迎えたいと考えています。AIがチームメンバーとして働く環境PLAINERのbizチームでは、AIを「便利ツール」ではなく 「一緒に働くメンバー」 として日常業務に組み込んでいます。AI Agentを複数稼働させ、AIネイティブなビジネス組織を作っています。【実際にやっていること】顧客の声が24時間以内に開発チームへ届く営業・CSがSlackで「こんな要望があった」と報告するだけで、AIが課題を構造化し、AI PdMが優先度判断、開発チケットまで自動生成。プロダクトフィードバックがスピーディーに開発チームへ届けられる環境です。CRM分析を全員が自然言語でできる「失注理由のトレンドは?」「ファネル推移は?」をSlackで聞けばAIがBigQueryを叩いてデータを返すことができます。SQLや専門知識は不要で商況のぶ席ができます。顧客サポートの準備をAIが丸ごと定期レビュー・引き継ぎ前の情報収集をAIが一括生成。プロンプトを入れると商談準備が完了する仕組みを構築しています。選考フロー①カジュアル面談:事業説明に加え、スキル・カルチャーの相互理解を目的としています。
②面接(2〜3回):最終面接については対面(目黒)での実施を予定しております。
③会食:場合によっては社員とのお食事会をご提案させていただいております。関連資料▼PLAINER公式サイト
https://plainer.co.jp/
▼PLAINER採用特設サイト
https://service.plainer.co.jp/recruit
▼freee出身のCEOが挑むソフトウェア企業の共通課題への挑戦
https://angelbridge.jp/insight/interview/plainer/
【Biz】オープンポジション
【ビジネス職種】オープンエントリー(カジュアル面談)
【オープンエントリー】ビジネスサイドメンバー募集|PLAINER
PLAINERは急成長中のスタートアップです。
今後さらに成長スピードを高めるため、ビジネスサイドで活躍いただける方のオープンエントリーを受け付けています。
顕在化された課題だけではなく、潜在的な事業課題や機会、組織課題にも積極的にアプローチしていただけるような人材を求めております。
特定のポジションに限定せず、PLAINERに非連続的成長を与えてくれる方のエントリーをお待ちしております。
<期待する人物像>
・急成長フェーズのスタートアップに挑戦したい方
・未整備な領域に主体的に取り組み、仕組み化まで推進できる方
・市場や顧客のインサイトを捉え、新しい価値創出につなげられる方
・定量・定性の両面から事業課題を分析し、実行に落とし込める方
<選考プロセス>
・オープンエントリー
・書類・プロフィール確認
・カジュアル面談(実施は当社判断)
事業や組織にご関心をお持ちいただける方は、ぜひご応募ください。
【Biz】ソリューションコンサルタント・プリセールス
1. PLAINERが目指している世界生成AIの登場によるソフトウェア市場の変革 生成AIの登場により、ソフトウェアの開発・構築は急速に高速化しています。誰もがソフトウェアを作れるようになった結果、市場にはプロダクトが溢れ、購買者がその違いを認知しきれない状況が生まれています。それは市場だけの話ではなく、自社の営業担当ですら、自社プロダクトの価値を正しく理解し伝えきることが難しくなっている。「何を作るか」と同じかそれ以上に、「どう届けるか」が問われる時代に変わりつつあります。 さらに、この先は購買者自体が人からAIへと変化していきます。マーケティング・セールス・CSといったレベニュープロセス全体がAIによって再定義される中で、価値の届け方もまた変わり続けていくことになります。 人間によるプロダクト仕様・価値の理解がボトルネックになっているため、これを形式知化していく必要があると考えています。データを記録するだけのSystem of Recordから、データが判断や行動を導くSystem of Intelligenceへと昇華させること。プロダクトのローンチから価値定着まで、一連のプロセスを支える仕組みの構築が急務になっています。 Software Enablement Agent「PLAINER」とは PLAINERは、プロダクトの価値伝達をデータ化し、レベニュープロセス全体をAIとともに再構築するSoftware Enablement Agentです。 インタラクティブデモを起点にプロダクトデータ・販売データを蓄積し、複数のAI Agentを構築。各Agentが業務プロセスに組み込まれ、使われるほどナレッジが蓄積され、顧客接点の精度が上がっていく。価値が届くことで、顧客が何を求めているかも見えるようになる——そうしたデータの還流を生み出す構造を作っています。 現在、国内大手SaaS企業をはじめ、製造・金融・通信など幅広い業界のエンタープライズに導入が進んでおり、売上高・単価共に大きく伸長しています。日本発のプラットフォームとして、アジア・北米への展開も視野に入れています。 ソフトウェアテクノロジーの価値伝達の当たり前を、一緒に変えていく仲間を探しています。2. ポジションに期待する役割― ソリューションコンサルタントに期待すること
本ポジションは ソリューションコンサルタント/プリセールス として、顧客の技術・業務課題を上流から構造化し、PLAINERの提供価値として解に変える役割です。SaaSベンダーやSIerで培った「技術とビジネスの両言語で話せる力」「顧客要件の構造化力」「PoC設計力」を、自社プロダクトと事業成長に直結させる環境があります。提案した後も、導入・活用・進化まで自分ごととして追いかけられるのがこのポジションの核心です。また中期的には、PLAINERが展開する新規プロダクトのPoC設計・推進も担っていただく予定です。既存プロダクトの深化にとどまらず、次の事業の立ち上げフェーズにも関与できる環境です。3. 業務内容顧客の技術・業務課題を起点に、提案から導入・拡大まで一気通貫で担います。エンタープライズ顧客の課題ヒアリング・要件定義・提案設計(技術・業務の両面から上流関与)デモ環境の設計・構築、PoC推進(顧客ユースケースに合わせた最適化)CRM・MAなど顧客既存システムとのデータ連携要件の整理・対応(Salesforce、HubSpot等)導入後の活用定着・アップセル・クロスセルのプロジェクトマネジメント新規顧客セグメントのニーズ検証・提案活動顧客の技術要件・業務課題をプロダクト・エンジニアへフィードバック(プロダクト進化への貢献)※変更の範囲:自社プロダクトの開発・営業・サポートおよび会社運営にかかわる一切の業務4. 直近でお任せしたいこと① 技術・業務の両面からのエンタープライズ提案大手企業の「プロダクト価値をどう届けるか」という経営・現場課題に対し、技術要件の整理から業務フローへの落とし込みまで主導します。「技術とビジネスの両方がわかる」強みをフルに発揮できるフィールドです。② 新規プロダクトのPoC設計・推進
PLAINERが展開する新規プロダクト(AI Agent群を含む次世代プロダクト群)のPoC設計・推進を担っていただきます。既存プロダクトで培ったユースケース設計力・顧客巻き込み力を活かし、新しい価値の市場検証を主導します。0→1フェーズに関与できる機会です。③ 顧客とプロダクトをつなぐ橋渡し
顧客の技術要件・業務課題を構造化してエンジニアチームへ届け、「使われ続ける」プロダクト進化に貢献します。5. このポジションで得られるもの① 「提案して終わり」から「プロダクトで変える」へ
コンサルティングや受託開発と違い、自社プロダクトを武器に顧客課題を解決します。提案の成否が自分の数字と会社の成長に直結する、手触り感のある環境です。② SaaSプロダクトの最前線でキャリアを作る
国内トップクラスのSaaS企業への導入実績を持つプロダクトの事業開発として、SaaS×エンタープライズの勝ちパターンを自ら設計できます。③コンサル・SIer → 事業会社へのキャリアチェンジ
「手を動かして事業を伸ばす」経験を積みたい方に最適なステップです。将来的には事業部長・CxOに準じる役割へのキャリアパスも現実的です。④新規プロダクトの立ち上げに関与できる
既存プロダクトの深化にとどまらず、次世代プロダクトのPoC・市場検証フェーズから関与できます。「プリセールスとして新規事業を動かした」という経験は、キャリアの大きな転換点になります。⑤経営に近い意思決定への参加
CEO・CxOと近い距離で、戦略から実行まで関わります。20名規模のスタートアップならではの裁量とスピード感で、自分のアクションが会社の方向性を動かす実感を得られます。
【Biz】戦略BDR/Business Development Representative
攻めの戦略BDR募集!アジア初のプロダクトデモSaaSを一緒に成長させてください!
PLAINERが目指している世界生成AIの登場によるソフトウェア市場の変革 生成AIの登場により、ソフトウェアの開発・構築は急速に高速化しています。誰もがソフトウェアを作れるようになった結果、市場にはプロダクトが溢れ、購買者がその違いを認知しきれない状況が生まれています。それは市場だけの話ではなく、自社の営業担当ですら、自社プロダクトの価値を正しく理解し伝えきることが難しくなっている。「何を作るか」と同じかそれ以上に、「どう届けるか」が問われる時代に変わりつつあります。 さらに、この先は購買者自体が人からAIへと変化していきます。マーケティング・セールス・CSといったレベニュープロセス全体がAIによって再定義される中で、価値の届け方もまた変わり続けていくことになります。 人間によるプロダクト仕様・価値の理解がボトルネックになっているため、これを形式知化していく必要があると考えています。データを記録するだけのSystem of Recordから、データが判断や行動を導くSystem of Intelligenceへと昇華させること。プロダクトのローンチから価値定着まで、一連のプロセスを支える仕組みの構築が急務になっています。 Software Enablement Agent「PLAINER」とは PLAINERは、プロダクトの価値伝達をデータ化し、レベニュープロセス全体をAIとともに再構築するSoftware Enablement Agentです。 インタラクティブデモを起点にプロダクトデータ・販売データを蓄積し、複数のAI Agentを構築。各Agentが業務プロセスに組み込まれ、使われるほどナレッジが蓄積され、顧客接点の精度が上がっていく。価値が届くことで、顧客が何を求めているかも見えるようになる——そうしたデータの還流を生み出す構造を作っています。 現在、国内大手SaaS企業をはじめ、製造・金融・通信など幅広い業界のエンタープライズに導入が進んでおり、売上高・単価共に大きく伸長しています。日本発のプラットフォームとして、アジア・北米への展開も視野に入れています。 ソフトウェアテクノロジーの価値伝達の当たり前を、一緒に変えていく仲間を探しています。募集背景/ポジションに期待する役割PLAINERの事業成長に伴い、エンタープライズ市場の本格攻略フェーズに入ります。ターゲット企業へのアプローチ戦略を設計し、質の高い商談機会を安定的に生み出す——事業の成長エンジンを担うBDRを募集します。業務内容PLAINERのBDRのミッションは、エンタープライズ攻略の最初の接点を創出することです。単なるアポイント獲得担当ではなく、ターゲット企業の課題仮説を構築し、意思決定者を動かすアプローチを自ら設計・実行するシニアBDRです。1. ターゲット戦略の設計と実行
従業員1,000名以上のエンタープライズ企業を対象に、事業構造・組織体制・営業/マーケティング課題の仮説を自ら構築します。「誰に・何を・どう届けるか」をゼロから設計することが起点です。2. 意思決定者へのアプローチ設計と実行
キーパーソンを特定し、メール・電話・LinkedIn・イベント等のマルチチャネルを組み合わせたアプローチ戦略を設計・実行します。接点を創出するために、架電に限らず、最適な手段を検討し、実行いただきます。3. AEとの連携による商談創出
アプローチから商談創出・引き継ぎまでをAEと一気通貫で連携します。AEがスムーズに提案できるよう、事前に可能な限りの情報を収集し、商談へとトスアップいただきます。4. データ分析と戦略へのフィードバック
チャネル別の接触率・商談化率を分析し、自らのアプローチを改善し続けます。BDRが得た市場のリアルな声は、ターゲティング戦略・プロダクトの方向性にダイレクトに反映されます。顧客から得られた示唆を元にプロダクトへのフィードバックも期待しています。※変更の範囲:自社プロダクトの開発・営業・サポートおよび会社運営にかかわる一切の業務このポジションで得られるもの① エンタープライズBDRの「型」を自ら設計する
PLAINERのエンタープライズBDR組織はまさに立ち上げフェーズです。どのチャネルで、どんなメッセージで、どの順番でアプローチするか——再現性のあるプレイブックを自ら設計し、チームに展開する経験を積めます。② 「新カテゴリ」を市場に伝える最前線
インタラクティブデモプラットフォームは、日本ではまだ認知度が低いカテゴリです。「そもそもこのカテゴリって何?」というところから顧客の認識を変え、市場を創る当事者になっていきます。③ ISの力量が問われるプロダクト
PLAINERはレベニュープロセス全体(マーケティング・セールス・CS)全てで活用することができるため、提案の自由度が高く、ISの力量が問われます。④ 経営直下で事業戦略に関与
BDRが拾う市場の声は、ターゲティング戦略・プロダクト開発・マーケティング施策にダイレクトに影響します。単なる実行者ではなく、事業戦略の起点となるポジションです。⑤ キャリアの幅実績と信頼次第で、以下のようなキャリアパスが開かれています:・COO、CROのような CxOポジション
・AE(アカウントエグゼクティブ)への転身
・BDRチームのマネージャー / ディレクターAIがチームメンバーとして働く環境PLAINERのbizチームでは、AIを「便利ツール」ではなく「一緒に働くメンバー」として日常業務に組み込んでいます。AI Agentを複数稼働させ、AIネイティブなビジネス組織を作っています。【実際にやっていること】展示会・アウトバウンドの事前準備をAIで10分以内に完成させる
ターゲット企業のサービスサイト・競合・顧客課題・提案仮説をAIが自動収集・整形。「今日の展示会の相手、5分後には刺さるアプローチ仮説が出てる」状態で打ち合わせに臨むことができます。顧客の声が24時間以内に開発チームへ届く
営業・CSがSlackで「こんな要望があった」と報告するだけで、AIが課題を構造化し、AI PdMが優先度判断、開発チケットまで自動生成。プロダクトフィードバックがスピーディーに開発チームへ届けられる環境です。顧客サポートの準備をAIが丸ごと
定期レビュー・引き継ぎ前の情報収集(5ソース)をAIが一括生成。プロンプトを入れると商談準備が完了する仕組みを構築しています。選考フロー① カジュアル面談:事業説明に加え、スキル・カルチャーの相互理解を目的としています。選考要素のない相互理解の場です。「まず話を聞いてみたい」でも歓迎です。② 面接(2〜3回):最終面接については対面(目黒)での実施を予定しております。③ 会食:場合によっては社員とのお食事会をご提案させていただくことがあります。※面談・面接は原則オンライン実施です。
【Dev】AI Builder
1. PLAINERが目指している世界生成AIの登場によるソフトウェア市場の変革 生成AIの登場により、ソフトウェアの開発・構築は急速に高速化しています。誰もがソフトウェアを作れるようになった結果、市場にはプロダクトが溢れ、購買者がその違いを認知しきれない状況が生まれています。それは市場だけの話ではなく、自社の営業担当ですら、自社プロダクトの価値を正しく理解し伝えきることが難しくなっている。「何を作るか」と同じかそれ以上に、「どう届けるか」が問われる時代に変わりつつあります。 さらに、この先は購買者自体が人からAIへと変化していきます。マーケティング・セールス・CSといったレベニュープロセス全体がAIによって再定義される中で、価値の届け方もまた変わり続けていくことになります。 人間によるプロダクト仕様・価値の理解がボトルネックになっているため、これを形式知化していく必要があると考えています。データを記録するだけのSystem of Recordから、データが判断や行動を導くSystem of Intelligenceへと昇華させること。プロダクトのローンチから価値定着まで、一連のプロセスを支える仕組みの構築が急務になっています。 Software Enablement Agent「PLAINER」とは PLAINERは、プロダクトの価値伝達をデータ化し、レベニュープロセス全体をAIとともに再構築するSoftware Enablement Agentです。 インタラクティブデモを起点にプロダクトデータ・販売データを蓄積し、複数のAI Agentを構築。各Agentが業務プロセスに組み込まれ、使われるほどナレッジが蓄積され、顧客接点の精度が上がっていく。価値が届くことで、顧客が何を求めているかも見えるようになる——そうしたデータの還流を生み出す構造を作っています。 現在、国内大手SaaS企業をはじめ、製造・金融・通信など幅広い業界のエンタープライズに導入が進んでおり、売上高・単価共に大きく伸長しています。日本発のプラットフォームとして、アジア・北米への展開も視野に入れています。 ソフトウェアテクノロジーの価値伝達の当たり前を、一緒に変えていく仲間を探しています。2. ポジションに期待する役割― AI Builder に期待することAI BuilderはPLAINERにおいて、顧客企業の業務プロセスをAIで変革すること、そして自社の開発プロセス自体をAIで高速化することの2軸を担う、新設のエンジニアポジションです。「AIを使って何かを作れる人」ではなく、「AIを使って顧客と自分たちの仕事の仕方を根本から変えられる人」を求めています。プロダクトの力と自分の実装力を掛け合わせて、顧客の業務とPLAINERの開発の両方をアップデートしていくことが役割の核心です。20名規模のSeries A企業であり、まだ誰もやっていない領域に手を伸ばせるフェーズです。「自分が作ったものが顧客の業務フローになり、自分たちの開発スピードも上がる」という手応えを感じたい方にとって、非常にフィットする環境です。3. 業務内容主に以下2つのミッションを担っていただきます。① 顧客企業の業務プロセスAI化支援
PLAINERのプロダクトを軸に、顧客企業の営業・CS・マーケティングなどの業務プロセスにAIを組み込む設計・実装支援を行います。単なる導入支援にとどまらず、「この顧客のこのプロセスをどうAIで変えるか」という構想から入り、実際に動く形で届けることが求められます。顧客との共創を通じて得た知見は、プロダクトの進化にフィードバックします。② 開発プロセスのAI化PLAINERの開発チームにおいて、AIを活用した開発速度・品質の向上を推進します。Claude Code・Cursor・GitHub Copilotなどのツールを活用し、コード生成・レビュー補助・テスト自動化・ドキュメント生成など、エンジニアリングワークフロー全体にAIを組み込みます。「AIネイティブな開発チーム」の実現を牽引する存在を求めています。※変更の範囲:自社プロダクトの開発・営業・サポートおよび会社運営にかかわる一切の業務4. 直近お任せしたいこと① 顧客の業務フローにAIを組み込む実装支援PLAINERを導入している顧客企業の営業・CS業務に対し、AIエージェントやLLM APIを使った自動化・効率化の設計と実装支援を行います。顧客の課題を聞いて、動くものを作って届けるサイクルを回します。② Intelligence層プロトタイプへの参加PLAINERの次世代機能であるIntelligence層の開発に加わっていただきます。LLMを用いたデモ自動生成・分析機能など、プロダクトの核となる部分を一緒に作ります。顧客支援で得た知見を直接プロダクトに還元できるポジションです。③ エンジニアチームの開発ワークフローのAI化推進Claude Code・Cursor・GitHub Copilotなどのツールを活用した開発フロー改善を主導します。コード生成・テスト・レビューにAIを組み込み、チーム全体の開発速度と品質の向上を牽引します。5. 開発環境構成顧客向けWebアプリ(SPA)運営向けWebアプリ(MPA)Chrome拡張技術スタックバックエンド:Kotlin(Ktor)、PostgreSQL、Redisフロントエンド:TypeScript、React、Chakra UIChrome拡張:TypeScript、Reactインフラ:Google Cloud(Cloud Run中心)その他:Claudeなど生成AIを活用した開発体制へ移行中6. 開発チームのコミュニケーションサイクル開発スタイルとしてはAI-DLCを一部採用しています。
チーム内には以下のようなコミュニーケーションの場があります。・隔週プロダクト会:PLAINERというプロダクトに関する情報共有の場です。ビジネス・エンジニアサイド共同で実施されます。お客様からの声や今後リリース予定の機能などをそれぞれの観点から自由に共有していきます。
・週次開発定例:開発全般のトピックスをメンバーそれぞれが持ち寄り、技術的な改善やチームコミュニーケーションの円滑化を図る場になっています。7. 選考フロー①カジュアル面談
選考要素等ゼロでPLAINERのことをお話させて頂く機会です。
「選考に進むか分からない」「とりあえず情報収集したい」など転職のご意思が固まっていなくても問題ございません。②面接 (3回)
カルチャーやスキルのフィットを相互にすり合わせるための機会です。
現場のエンジニアや経営陣とオンラインで面接させて頂きます。③会食
気になる点やコミュニケーションを相互にすり合わせるための機会です。
選考の場ではありますが、よりPLAINERで働くイメージを膨らませて頂くために少しカジュアルな形式を取っています。④その他
内定受諾前に副業での業務体験などフレキシブルにご対応が可能ですので、担当者にご相談ください。
【Dev】Applied AI Engineer/AI LLM新規事業
1. PLAINERが目指している世界PLAINERは、「伝わるはずの価値が伝わらない」 という、ソフトウェアが抱える根本的な課題に挑んでいます。どれだけ優れたプロダクトでも、「何に効くのか」「なぜ自分に必要なのか」 が正しく届かなければ、その価値は埋もれてしまいます。AIの進化がこの課題を自動的に解決することはありません。むしろLLMのような汎用技術が広がることで、プロダクトとユーザーの関係はさらに複雑になり、「どう伝わるか」 がますます重要になっています。私たちはこの時代に、「伝える」ではなく 「伝わる体験」 を設計することを使命としています。2031年にはARR500億円規模のプロダクト群を築くことを目指し、すでに以下のような複数プロジェクトが動き始めています。仮想環境での爆速検証と市場適応ガイド・アナリティクス・オートモード開発LLMを用いたナビゲーション・Q&A基盤の構築2. ポジションに期待する役割本ポジションは Applied AI Engineer として、LLM・生成AIを前提にしたプロダクト設計0→1の新規プロダクト立ち上げ仮説検証から本番運用までを見据えた実装
を担っていただきます。少人数の立ち上げフェーズのため、単なる実装に留まらず、「このAIは本当にユーザー価値につながるか?」「この体験は“伝わる”設計になっているか?」
といった問いを、PdMや他メンバーと議論しながら、プロダクトそのものを共に作っていく役割です。将来的には、エンジニア組織・AI開発基盤の中核を担っていただくことも期待しています。3. 業務内容PLAINERでは、お客様が作り上げるプロダクトの価値を届けるためのAI Agentな新規プロダクトを複数開発中となります。これらのいずれかの新規プロダクトを開発する上でのApplied AI Engineerをお任せします。新規プロダクトにおける要件定義・仕様策定クラウドインフラでのアーキテクチャ設計・構築Full TypeScriptでのバックエンド・フロントエンド開発生成AI / LLMを利用した様々なユースケースに対するAI Agent開発PdMやその他ステークホルダーとの建設的なディスカッション採用活動を含む、チーム開発における様々な活動
※変更の範囲:自社プロダクトの開発・営業・サポートおよび会社運営にかかわる一切の業務4. 直近でお任せしたいプロジェクト① 0 → 1 の新規プロダクト立ち上げPLAINERの新たな事業の柱となる新規プロダクトを立ち上げています。どのような価値を届けるべきかというディスカバリー技術的な実現可能性の検証その上でのプロダクト開発このサイクルを高速に回していくことが求められます。
インフラ・バックエンド・フロントエンドを横断し、自ら考え、実装していく役割です(チームのサポートもあります)。② AI Agent による機能開発
様々なデータを活用し、生成AI / LLM を用いた AI Agent 機能を開発していきます。ユースケースごとの Agent 設計プロンプト設計、モデル選定精度改善のための Try & Error を高速に回す開発PoC止まりではなく、 SaaSプロダクトとして提供していくため、「本当に使われるか」を重視する開発スタイルです。③ 他プロダクトとのデータ連携・基盤設計AI Agent 開発に必要なデータは、PLAINERが持つ複数プロダクトから連携されます。データパイプライン設計他チームとの仕様調整・コミュニケーションプラットフォーム視点での設計・実装特定プロダクトに閉じず、将来の拡張性を見据えた設計力が求められます。5. このポジションで得られるもの①「AI × プロダクト」のど真ん中の経験LLMを機能としてではなく、体験として設計するPoCで終わらせず、本番で回す前提のAI開発0→1フェーズならではの裁量とスピード感②事業・プロダクトに直接効く実装経験PdM・Bizと近い距離で意思決定に関わる「作ったけど使われない」を避ける設計力が身につく技術がどう事業価値に変わるかを肌で理解できる③将来のキャリアの広がり
PLAINERはポジションが空いているため、多様なキャリアを築いていただくことができますAI Tech LeadAIプロダクトの責任者プロダクト志向のCTO / VPoE④AIを軸にした新規事業立ち上げ
「AIが分かるエンジニア」ではなく、
「AIでプロダクトを前に進められる人」としてのキャリアを築けます。6. 開発環境構成AI基盤アプリ管理画面AI Agent アプリ群データ基盤技術スタックバックエンド:Node.js、Next.js、Express.js、PostgreSQLフロントエンド:React、TypeScript、Next.js、Tailwind CSSAI:Mastra(AI Agent Framework)、OpenAI、Geminiインフラ:Google Cloud(Cloud Run中心)その他:Claudeなど生成AIを中心にした開発ライフサイクルを推進中7. 開発チームのコミュニケーションサイクル週次プロダクト会:顧客の声やリリース予定をビジネス×エンジニアで議論8. 選考フロー①カジュアル面談:選考要素なし、情報交換の場
②面接(2〜3回):スキル・カルチャーの相互理解(現場エンジニア・経営陣が参加)
③会食:カジュアルに相互理解を深める場として実施することあり
④その他:副業での業務体験など柔軟に対応可能
【Dev】CTO
技術の力で事業成長を牽引してくださるCTO候補募集!
1. PLAINERが目指している世界PLAINERは、「伝わるはずの価値が伝わらない」 という、ソフトウェアが持つ根本的な課題に挑んでいます。どれだけ優れたプロダクトでも、「何に効くのか」「なぜ自分に必要なのか」 が正しく届かなければ、その価値は埋もれてしまう。AIが進化しても、この“もったいなさ”は自然には解決しません。むしろLLMのような汎用技術が広がることで、プロダクトとユーザーの関係はさらに複雑になり、「どう伝わるか」 がますます重要になります。私たちは、「伝える」ではなく「伝わる」体験を設計することを使命としています。
Intent(意図)を出発点に、体験そのものを組み立て、ユーザーが自然に「理解できる・活用できる・価値を感じられる」世界をつくりたい。
その結果として、SaaSやAIプロダクトの本当の価値が、世界中のユーザーに届く企業と顧客が誤解なくつながり、双方にとって成果を出せる新しいプロダクトが、もっと速く、もっと広く社会に浸透していく
──そんな未来をPLAINERは本気で目指しています。2. ポジションに期待する役割CTOに期待することPLAINERは現在、多くの大手SaaSに導入が進む一方で、
正社員エンジニアはまだ4名。
プロダクトも組織も、これから一緒につくっていくフェーズです。直近では売上 10倍以上の成長SaaS企業を中心に導入拡大AIを活用した新しいプロダクト構想
といった大きな変化が起きています。一方で、プロダクトのアーキテクチャ進化AI時代に適した開発体制エンジニア組織の拡張技術戦略の経営レベルでの意思決定といった技術リーダーシップが必要なフェーズに入っています。そこで今回、
経営チームの一員として技術と組織をリードするCTOを募集する運びとなりました。3. 業務内容CTOとして、以下を担っていただきます。技術戦略・開発戦略の策定プロダクトアーキテクチャ設計開発組織の構築・マネジメントAIネイティブな開発体制の構築経営メンバーとしての事業意思決定4. 開発環境構成顧客向けWebアプリ(SPA)運営向けWebアプリ(MPA)Chrome拡張技術スタックバックエンド:Kotlin(Ktor)、PostgreSQL、Redisフロントエンド:TypeScript、React、Chakra UIChrome拡張:TypeScript、Reactインフラ:Google Cloud(Cloud Run中心)その他:Claudeなど生成AIを活用した開発体制へ移行中5. 開発チームのコミュニケーションサイクル開発スタイルとしてはAI-DLCを一部採用しています。
チーム内には以下のようなコミュニーケーションの場があります。隔週プロダクト会:PLAINERというプロダクトに関する情報共有の場です。ビジネス・エンジニアサイド共同で実施されます。お客様からの声や今後リリース予定の機能などをそれぞれの観点から自由に共有していきます。週次開発定例:開発全般のトピックスをメンバーそれぞれが持ち寄り、技術的な改善やチームコミュニーケーションの円滑化を図る場になっています。設計会:随時実施。新たな機能等を実装するにあたり必要となるアーキテクチャーやテーブル設計、ビジネスロジックの検討などをチームメンバーとともにディスカッションします。6. 選考フロー①カジュアル面談
選考要素等ゼロでPLAINERのことをお話させて頂く機会です。
「選考に進むか分からない」「とりあえず情報収集したい」など転職のご意思が固まっていなくても問題ございません。②面接 (3回)
カルチャーやスキルのフィットを相互にすり合わせるための機会です。
現場のエンジニアや経営陣とオンラインで面接させて頂きます。③会食
気になる点やコミュニケーションを相互にすり合わせるための機会です。
選考の場ではありますが、よりPLAINERで働くイメージを膨らませて頂くために少しカジュアルな形式を取っています。④その他
内定受諾前に副業での業務体験などフレキシブルにご対応が可能ですので、担当者にご相談ください。
【Dev】Product Focused Engineer(デモプラットフォーム)
1. PLAINERが目指している世界PLAINERは、「伝わるはずの価値が伝わらない」 という、ソフトウェアが持つ根本的な課題に挑んでいます。どれだけ優れたプロダクトでも、「何に効くのか」「なぜ自分に必要なのか」 が正しく届かなければ、その価値は埋もれてしまう。AIが進化しても、この“もったいなさ”は自然には解決しません。むしろLLMのような汎用技術が広がることで、プロダクトとユーザーの関係はさらに複雑になり、「どう伝わるか」 がますます重要になります。私たちは、「伝える」ではなく「伝わる」体験を設計することを使命としています。
体験そのものを組み立て、ユーザーが自然に「理解できる・活用できる・価値を感じられる」世界をつくりたい。
その結果として、SaaSやAIプロダクトの本当の価値が、世界中のユーザーに届く企業と顧客が誤解なくつながり、双方にとって成果を出せる新しいプロダクトが、もっと速く、もっと広く社会に浸透していく
──そんな未来をPLAINERは本気で目指しています。2. ポジションに期待する役割― Product-Focused Engineer に期待することPLAINERは現在、多くの大手SaaSに導入が進む一方で、
正社員エンジニアはまだ4名。
プロダクトも組織も、これから一緒につくっていくフェーズです。私たちが求めているのは、「仕様を実装するエンジニア」ではなく、「技術を用いてプロダクト価値を最大化させるエンジニア」です。事業の核心を突く問い
「その機能は、顧客のLTVを真に向上させるのか?」「技術的な複雑さをあえて取ってでも、競合が追いつけない参入障壁を築けるか?」といった問いを経営陣やPdMと対等にぶつけ合い、ロードマップを研ぎ澄ませていく。「最速」と「最適」の体現
AI-DLC(AI駆動開発)を極限まで使いこなし、1人で従来のチーム数倍のアウトプットを出す。同時に、3年後のスケールに耐えうる技術基盤を、今この瞬間のスピードを殺さずに設計する。仮説検証のサイクル
実装はゴールではなく、リリース後のデータとユーザー行動から「次の一手」を技術的観点で導き出し、事業成長のサイクルを高速に回転させる。「プロダクトを勝たせ、事業を次のステージへ押し上げる成果」に向き合い続けるProduct-Focused Engineer として、PLAINERのプロダクトと事業成長を一緒に前に進めてくれる方を探しています。3. 業務内容Product-Focused Engineer として、以下を担っていただきます。新機能の要件定義、仕様策定、仮説立案、リサーチChrome拡張を用いた高度なDOM操作・キャプチャ技術の堅牢化PdMや経営陣と対等に議論し、中長期的な技術ロードマップの策定AIコーディングエージェント(Claude Code等)など、AI LLM活用を前提とした、従来比数倍のスピードを実現する開発文化の構築開発・検証環境の整備、CI/CD改善、テスト効率化など、全社の開発速度を最大化させる意思決定と施策実行。※変更の範囲:自社プロダクトの開発・営業・サポートおよび会社運営にかかわる一切の業務4. 開発環境構成顧客向けWebアプリ(SPA)運営向けWebアプリ(MPA)Chrome拡張技術スタックバックエンド:Kotlin(Ktor)、PostgreSQL、Redisフロントエンド:TypeScript、React、Chakra UIChrome拡張:TypeScript、Reactインフラ:Google Cloud(Cloud Run中心)その他:Claudeなど生成AIを活用した開発体制へ移行中5. 開発チームのコミュニケーションサイクル開発スタイルとしてはAI-DLCを一部採用しています。
チーム内には以下のようなコミュニーケーションの場があります。・隔週プロダクト会:PLAINERというプロダクトに関する情報共有の場です。ビジネス・エンジニアサイド共同で実施されます。お客様からの声や今後リリース予定の機能などをそれぞれの観点から自由に共有していきます。
・週次開発定例:開発全般のトピックスをメンバーそれぞれが持ち寄り、技術的な改善やチームコミュニーケーションの円滑化を図る場になっています。6. 選考フロー①カジュアル面談
選考要素等ゼロでPLAINERのことをお話させて頂く機会です。
「選考に進むか分からない」「とりあえず情報収集したい」など転職のご意思が固まっていなくても問題ございません。②面接 (3回)
カルチャーやスキルのフィットを相互にすり合わせるための機会です。
現場のエンジニアや経営陣とオンラインで面接させて頂きます。③会食
気になる点やコミュニケーションを相互にすり合わせるための機会です。
選考の場ではありますが、よりPLAINERで働くイメージを膨らませて頂くために少しカジュアルな形式を取っています。④その他
内定受諾前に副業での業務体験などフレキシブルにご対応が可能ですので、担当者にご相談ください。
【Dev】テックリード/AI LLM新規事業
【シリーズA/新規事業立ち上げ】グローバル市場に挑む新規プロダクトのテックリードを募集!
1. PLAINERが目指している世界PLAINERは、「伝わるはずの価値が伝わらない」 という、ソフトウェアが抱える根本的な課題に挑んでいます。どれだけ優れたプロダクトでも、「何に効くのか」「なぜ自分に必要なのか」 が正しく届かなければ、その価値は埋もれてしまいます。AIの進化がこの課題を自動的に解決することはありません。むしろLLMのような汎用技術が広がることで、プロダクトとユーザーの関係はさらに複雑になり、「どう伝わるか」 がますます重要になっています。私たちはこの時代に、「伝える」ではなく 「伝わる体験」 を設計することを使命としています。2031年にはARR500億円規模のプロダクト群を築くことを目指し、すでに以下のような複数プロジェクトが動き始めています。仮想環境での爆速検証と市場適応ガイド・アナリティクス・オートモード開発LLMを用いたナビゲーション・Q&A基盤の構築2. ポジションに期待する役割少人数の立ち上げフェーズで、コード実装だけでなく仮説検証や機能設計にも積極的に関わる
PdMや他メンバーと議論しながら、未来のプロダクトを共に設計・実装する
エンジニア組織の基盤を築き、事業成長を加速・安定させる3. 業務内容PLAINERでは、お客様が作り上げるプロダクトの価値を届けるためのAI Agentな新規プロダクトを複数開発中となります。これらのいずれかの新規プロダクトを開発する上でのフルスタックエンジニアとしてテックリードをお任せします。新規プロダクトにおける要件定義・仕様策定クラウドインフラでのアーキテクチャ設計・構築Full TypeScriptでのバックエンド・フロントエンド開発生成AI / LLMを利用した様々なユースケースに対するAI Agent開発PdMやその他ステークホルダーとの建設的なディスカッション採用活動を含む、チーム開発における様々な活動
※変更の範囲:自社プロダクトの開発・営業・サポートおよび会社運営にかかわる一切の業務4. 直近でお任せしたいプロジェクト0 → 1となる新規プロダクトの立ち上げPLAINERの新たな事業の柱となる新規プロダクトの立ち上げを行っています。どのような価値を届けるべきかといったディスカバリーフェーズや技術的な実現可能性の検証、その上でのプロダクト開発というサイクルを素早く実施していくことが求められます。そのため、インフラ・バックエンド・フロントエンドと全領域で自ら考え、開発していくことが求められてきます。もちろん、チームでのサポートもございます。AI Agentによる機能開発
様々なデータを活用して、生成AI / LLMを利用したAI Agentの機能開発を行っていきます。各種ユースケースに対応したAI Agentを複数開発していく必要があります。これらの精度を向上させていくには泥臭いTry & Errorを高速に繰り返していく必要があります。他プロダクトとのデータ連携
AI Agentを開発していく上で重要となるデータは、PLAINERがもつ様々なプロダクトから連携していかなくてはなりません。そのデータパイプラインを効果的なものにしていくためにも様々なプロダクトの開発メンバーとのコミュニケーション、仕様理解なども必要不可欠となります。自身の担当するプロダクトに閉じずに、プラットフォームとしてなり得るような大局的な設計・開発が重要となります。ステークホルダーとのコミュニケーション
新規プロダクトを開発していく上では、PdMやその他ビジネスサイドのメンバーなど様々なステークホルダーとのコミュニケーションによって、適切な意思決定のための情報収集が重要となります。自チーム内に閉じた活動だけではなく、全社を横断した幅広い取り組みが必要となります。5. 開発環境※新規プロダクトのため、技術スタックは今後決定いたしますが、既存主力事業の「PLAINER」は以下の開発環境になっています。構成顧客向けWebアプリ(SPA)運営向けWebアプリ(MPA)Chrome拡張技術スタックバックエンド:Kotlin(Ktor)、PostgreSQL、Redisフロントエンド:TypeScript、React、Chakra UIChrome拡張:TypeScript、Reactインフラ:Google Cloud(Cloud Run中心)その他:Claudeなど生成AIを活用した開発体制へ移行中6. 開発チームのコミュニケーションサイクル開発スタイルとしてはAI-DLCを一部採用しています。
チーム内には以下のようなコミュニーケーションの場があります。・隔週プロダクト会:PLAINERというプロダクトに関する情報共有の場です。ビジネス・エンジニアサイド共同で実施されます。お客様からの声や今後リリース予定の機能などをそれぞれの観点から自由に共有していきます。
・週次開発定例:開発全般のトピックスをメンバーそれぞれが持ち寄り、技術的な改善やチームコミュニーケーションの円滑化を図る場になっています。
・設計会:随時実施。新たな機能等を実装するにあたり必要となるアーキテクチャーやテーブル設計、ビジネスロジックの検討などをチームメンバーとともにディスカッションします。7. 選考フロー①カジュアル面談:選考要素なし、情報交換の場
②面接(2〜3回):スキル・カルチャーの相互理解(現場エンジニア・経営陣が参加)
③会食:カジュアルに相互理解を深める場として実施することあり
④その他:副業での業務体験など柔軟に対応可能
【Dev】テックリード/デモプラットフォーム
【リモートOK/シリーズA】アジア初デモプラットフォームの開発を牽引するリードエンジニア募集!
1. PLAINERが目指している世界PLAINERは、「伝わるはずの価値が伝わらない」 という、ソフトウェアが持つ根本的な課題に挑んでいます。どれだけ優れたプロダクトでも、「何に効くのか」「なぜ自分に必要なのか」 が正しく届かなければ、その価値は埋もれてしまう。AIが進化しても、この“もったいなさ”は自然には解決しません。むしろLLMのような汎用技術が広がることで、プロダクトとユーザーの関係はさらに複雑になり、「どう伝わるか」 がますます重要になります。私たちは、「伝える」ではなく「伝わる」体験を設計することを使命としています。
Intent(意図)を出発点に、体験そのものを組み立て、ユーザーが自然に「理解できる・活用できる・価値を感じられる」世界をつくりたい。
その結果として、SaaSやAIプロダクトの本当の価値が、世界中のユーザーに届く企業と顧客が誤解なくつながり、双方にとって成果を出せる新しいプロダクトが、もっと速く、もっと広く社会に浸透していく
──そんな未来をPLAINERは本気で目指しています。2. ポジションに期待する役割PLAINERは多くの大手SaaSへ導入が進んでおります。一方現在正社員エンジニアが4名であり、これからエンジニア組織を作っているフェーズです。まだまだ開発人員自体も足りないため、コード実装だけでなく、仮説検証や機能設計にも十分な人手が足りていません。また現在のスタートアップ立ち上げフェーズにおいては、開発を中心にしながら、プロダクトの未来や新しい機能を協業・議論できるエンジニアにお越しいただき、事業成長を加速化・安定化させていきたいと考えております。3. 業務内容・サーバーサイド・フロントエンド・Chrome拡張の実装
・新機能の要件定義、仕様策定、仮説立案、リサーチ
・他チームの生産性を高める社内ツール開発
・開発・検証環境の整備、CIやテスト効率化
・PdMや他メンバーと議論しながら、未来のプロダクトを形にする
※変更の範囲:自社プロダクトの開発・営業・サポートおよび会社運営にかかわる一切の業務4. 開発環境構成顧客向けWebアプリ(SPA)運営向けWebアプリ(MPA)Chrome拡張技術スタックバックエンド:Kotlin(Ktor)、PostgreSQL、Redisフロントエンド:TypeScript、React、Chakra UIChrome拡張:TypeScript、Reactインフラ:Google Cloud(Cloud Run中心)その他:Claudeなど生成AIを活用した開発体制へ移行中5. 開発チームのコミュニケーションサイクル開発スタイルとしてはAI-DLCを一部採用しています。
チーム内には以下のようなコミュニーケーションの場があります。・隔週プロダクト会:PLAINERというプロダクトに関する情報共有の場です。ビジネス・エンジニアサイド共同で実施されます。お客様からの声や今後リリース予定の機能などをそれぞれの観点から自由に共有していきます。
・週次開発定例:開発全般のトピックスをメンバーそれぞれが持ち寄り、技術的な改善やチームコミュニーケーションの円滑化を図る場になっています。
・設計会:随時実施。新たな機能等を実装するにあたり必要となるアーキテクチャーやテーブル設計、ビジネスロジックの検討などをチームメンバーとともにディスカッションします。6. 選考フロー①カジュアル面談
選考要素等ゼロでPLAINERのことをお話させて頂く機会です。
「選考に進むか分からない」「とりあえず情報収集したい」など転職のご意思が固まっていなくても問題ございません。②面接 (2~3回)
カルチャーやスキルのフィットを相互にすり合わせるための機会です。
現場のエンジニアや経営陣とオンラインで面接させて頂きます。③会食
気になる点やコミュニケーションを相互にすり合わせるための機会です。
選考の場ではありますが、よりPLAINERで働くイメージを膨らませて頂くために少しカジュアルな形式を取っています。④その他
内定受諾前に副業での業務体験などフレキシブルにご対応が可能ですので、担当者にご相談ください。
【Dev】プロダクトマネージャー(PdM)
プロダクトマネージャー(PdM)
<私たちについて>
ソフトウェアと人の関係を、AI時代にあわせて再設計する。
PLAINERは、「伝わるはずの価値が、伝わらないまま終わる」という問題に向き合っています。
優れたプロダクトでも、それが「何に効くのか」「なぜ自分に必要なのか」が正しく届かなければ、活かされない。
この“もったいなさ”は、AIが発展すれば自然に解決するわけではありません。
むしろ、LLMのような汎用的な技術が広がるからこそ、プロダクトとユーザーの関係性は一層複雑になり、設計が問われるようになります。
私たちはこの時代に、「伝える」ではなく「伝わる」体験をプロダクトとして届けることを選びました。
***
Intent(意図)を出発点に、体験を設計する
PLAINERは、ノーコードで“伝わるデモ”を自動生成できるプロダクトです。
ただの説明や画面録画ではなく、ユーザーのやりたいこと=Intentから逆算し、必要な情報と操作をストーリーとして構成する。
私たちはこれを「Intent Experience」と呼び、SaaSをはじめとするプロダクトの商用化や活用支援に応用しています。
このアプローチは、LLM時代にも大きな価値を持ちます。
生成される答えに意味を与える「文脈」をどう構築するか
UIとAI回答をどう一貫した体験にまとめるか
意図ベースのガイド・ナビゲーション・Q&Aをどこまで自動化できるか
PLAINERは、AIとUIの“あいだ”を設計するプロダクトです。
***
<私たちが本気で取り組んでいること>
PLAINERは、SaaSが社会に届けられるまでの「価値の流通構造」そのものを再設計しています。
ユーザーが「必要なプロダクトか」を直感的に判断できる
営業やCSが「価値の本質」を確実に伝えられる
ユーザーが「迷わず成果にたどり着ける」ように導かれる
この一連の体験をIntentベースで設計し、LLMで補強し、プロダクトとして提供していきます。
そしてこの構造は、日本だけでなく世界中のSaaS市場に共通する課題に応える設計です。
***
<グローバル × 巨大市場で勝負する>
PLAINERは今、国内での実績を足場にしながら、海外展開を本格化させています。
Intentという普遍的な概念と、SaaS商用化という構造的な課題を掛け合わせることで、「グローバルに通用する“価値を届けるプラットフォーム」を構想しています。
私たちは、2031年にARR500億円規模のプロダクト群を築くことを本気で目指しています。
そしてそれは、構想だけでなく──
仮想環境での爆速検証と市場適応
本番環境向けのガイド・アナリティクス・オートモード開発
LLMによる補助ナビゲーション・Q&Aの基盤構築
といった複数プロジェクトとして、すでに具体的に動き出しています。
***
一緒に、“人 × プロダクト × AI”の関係をつくり直しませんか?
PLAINERの開発チームはまだ小規模ですが、
構想・仮説・実装すべてに手が届くフェーズにあります。
社会の当たり前になるプロダクトを、自分の手でつくりたい人
世界を視野に入れた本気の挑戦に、早い段階から関わりたい人
AI時代のユーザー体験を、思想から設計・実装したい人
そんな仲間と、PLAINERを一緒に育てていきたいと考えています。
届けたい価値がある。
だから、届け方までつくる。
それが、PLAINERの仕事です。
<お任せしたい役割>
LLMをはじめとするAI技術の進化により、ソフトウェアが社会に届けられるプロセスそのものが再定義されつつあります。
PLAINERは、その変化を前提に、プロダクトの価値が“正しく伝わり、適切に活用される”状態を構造的に設計し直すことに挑戦しています。
プロダクトマネージャーには、技術・ビジネス・体験設計の交差点に立ち、
不確実性の高い状況においても構想と実装の両輪を回し、事業の進化を支えていただきたいと考えています。
***
<想定される責務>
・ソフトウェアが解くべき本質的な課題を抽出し、構想・仮説設計・プロダクトへの落とし込みを行う
・経営・開発・ビジネスサイドと連携し、中長期のプロダクト戦略をロードマップとして具体化する
・複数の新規プロダクトにおける0→1フェーズの企画・要件定義・初期実装のドライブ
・LLM・UI・ユーザー行動の接点を設計対象とし、“届け方の構造”をプロダクトとして定義する
・仮説検証〜仕様策定〜開発進行〜初期グロースまでのプロセス全体をリードする
***
<現在のステージと、求めている役割の重要性>
PLAINERはすでに、複数のSaaS企業で活用されるプロダクトへと進化しています。
同時に私たちは現在、以下のような複数の新規プロジェクトを短いサイクルで並行的に推進しています:
ナビゲーション自動生成、ガイドUXの汎用化
UI構造×LLMによる文脈生成・Q&A自動化
仮想環境における機能検証と、本番実装への高速移行
多言語・多文化対応を含む、グローバル展開に向けた再設計
構想〜実装〜初期リリースまでを数ヶ月単位で回していく体制を敷いており、
意思決定と前進の推進役となるPdMの存在が不可欠なフェーズにあります。
***
■ 技術スタック
PLAINERは主に下記の3つから構成されます。
- 顧客が利用するWebアプリケーション(SPA)
- 運営側が利用するWebアプリケーション(MPA)
- 顧客のプロダクトからHTML等を取得するためのChrome拡張
それぞれ下記を利用して構築しています。
・ バックエンド・API
バックエンドは Kotlin で書かれており、フレームワークは Ktor を利用しています。
データストアとして PostgreSQL と、一部に Redis が利用されています。
・ フロントエンド
TypeScript と React で構築しています。
スタイリングは Chakra UI が主に使われており、CSSは一部を除き利用されていません。
・ Chrome拡張
フロントエンド同様、TypeScript + React で構築しています。
学習コストを下げるため、フロントエンドと同様の構成をとっています。
■ インフラ
Cloud Run を利用しています。
一部を除き、Google Cloud での構成となっています。
■生成AIの活用と今後の体制について
Claude、Cursorを利用した開発体制に現在シフトしています。
【オープンポジション】ソフトウェアエンジニア
【オープンポジション】ソフトウェアエンジニア
1. PLAINERが目指している世界PLAINERは、「伝わるはずの価値が伝わらない」 という、ソフトウェアが持つ根本的な課題に挑んでいます。どれだけ優れたプロダクトでも、「何に効くのか」「なぜ自分に必要なのか」 が正しく届かなければ、その価値は埋もれてしまう。AIが進化しても、この“もったいなさ”は自然には解決しません。むしろLLMのような汎用技術が広がることで、プロダクトとユーザーの関係はさらに複雑になり、「どう伝わるか」 がますます重要になります。私たちは、「伝える」ではなく「伝わる」体験を設計することを使命としています。
Intent(意図)を出発点に、体験そのものを組み立て、ユーザーが自然に「理解できる・活用できる・価値を感じられる」世界をつくりたい。
その結果として、SaaSやAIプロダクトの本当の価値が、世界中のユーザーに届く企業と顧客が誤解なくつながり、双方にとって成果を出せる新しいプロダクトが、もっと速く、もっと広く社会に浸透していく
──そんな未来をPLAINERは本気で目指しています。2. ポジションに期待する役割PLAINERは多くの大手SaaSへ導入が進んでおります。一方現在正社員エンジニアが4名であり、これからエンジニア組織を作っているフェーズです。まだまだ開発人員自体も足りないため、コード実装だけでなく、仮説検証や機能設計にも十分な人手が足りていません。また現在のスタートアップ立ち上げフェーズにおいては、開発を中心にしながら、プロダクトの未来や新しい機能を協業・議論できるエンジニアにお越しいただき、事業成長を加速化・安定化させていきたいと考えております。3. 業務内容・サーバーサイド・フロントエンド・Chrome拡張の実装
・新機能の要件定義、仕様策定、仮説立案、リサーチ
・他チームの生産性を高める社内ツール開発
・開発・検証環境の整備、CIやテスト効率化
・PdMや他メンバーと議論しながら、未来のプロダクトを形にする4. 開発環境構成顧客向けWebアプリ(SPA)運営向けWebアプリ(MPA)Chrome拡張技術スタックバックエンド:Kotlin(Ktor)、PostgreSQL、Redisフロントエンド:TypeScript、React、Chakra UIChrome拡張:TypeScript、Reactインフラ:Google Cloud(Cloud Run中心)その他:Claudeなど生成AIを活用した開発体制へ移行中5. 開発チームのコミュニケーションサイクル開発スタイルとしてはAI-DLCを一部採用しています。
チーム内には以下のようなコミュニーケーションの場があります。・隔週プロダクト会:PLAINERというプロダクトに関する情報共有の場です。ビジネス・エンジニアサイド共同で実施されます。お客様からの声や今後リリース予定の機能などをそれぞれの観点から自由に共有していきます。
・週次開発定例:開発全般のトピックスをメンバーそれぞれが持ち寄り、技術的な改善やチームコミュニーケーションの円滑化を図る場になっています。
・設計会:随時実施。新たな機能等を実装するにあたり必要となるアーキテクチャーやテーブル設計、ビジネスロジックの検討などをチームメンバーとともにディスカッションします。6. 選考フロー①カジュアル面談
選考要素等ゼロでPLAINERのことをお話させて頂く機会です。
「選考に進むか分からない」「とりあえず情報収集したい」など転職のご意思が固まっていなくても問題ございません。②面接 (2~3回)
カルチャーやスキルのフィットを相互にすり合わせるための機会です。
現場のエンジニアや経営陣とオンラインで面接させて頂きます。③会食
気になる点やコミュニケーションを相互にすり合わせるための機会です。
選考の場ではありますが、よりPLAINERで働くイメージを膨らませて頂くために少しカジュアルな形式を取っています。④その他
内定受諾前に副業での業務体験などフレキシブルにご対応が可能ですので、担当者にご相談ください。
COO候補
COO候補
1. PLAINERが目指している世界生成AIの登場によるソフトウェア市場の変革 生成AIの登場により、ソフトウェアの開発・構築は急速に高速化しています。誰もがソフトウェアを作れるようになった結果、市場にはプロダクトが溢れ、購買者がその違いを認知しきれない状況が生まれています。それは市場だけの話ではなく、自社の営業担当ですら、自社プロダクトの価値を正しく理解し伝えきることが難しくなっている。「何を作るか」と同じかそれ以上に、「どう届けるか」が問われる時代に変わりつつあります。 さらに、この先は購買者自体が人からAIへと変化していきます。マーケティング・セールス・CSといったレベニュープロセス全体がAIによって再定義される中で、価値の届け方もまた変わり続けていくことになります。
人間によるプロダクト仕様・価値の理解がボトルネックになっているため、これを形式知化していく必要があると考えています。データを記録するだけのSystem of Recordから、データが判断や行動を導くSystem of Intelligenceへと昇華させること。プロダクトのローンチから価値定着まで、一連のプロセスを支える仕組みの構築が急務になっています。Software Enablement Agent「PLAINER」とは PLAINERは、プロダクトの価値伝達をデータ化し、レベニュープロセス全体をAIとともに再構築するSoftware Enablement Agentです。インタラクティブデモを起点にプロダクトデータ・販売データを蓄積し、複数のAI Agentを構築。各Agentが業務プロセスに組み込まれ、使われるほどナレッジが蓄積され、顧客接点の精度が上がっていく。価値が届くことで、顧客が何を求めているかも見えるようになる——そうしたデータの還流を生み出す構造を作っています。
現在、国内大手SaaS企業をはじめ、製造・金融・通信など幅広い業界のエンタープライズに導入が進んでおり、売上高・単価共に大きく伸長しています。日本発のプラットフォームとして、アジア・北米への展開も視野に入れています。
ソフトウェアテクノロジーの価値伝達の当たり前を、一緒に変えていく仲間を探しています。2. 背景および期待する役割 現在のPLAINERは、累計調達7.2億円・売上成長率600%超となっています。今日までの成長を支えてきたのは、CEOの小林を中心とした経営戦略と少数精鋭チームでの事業推進力です。アジア初のプロダクトとして既に国内大手企業を中心に100社以上へ導入され、プロダクトの価値は着実に証明されています。
この勢いを絶やさず、次に挑むのは新時代における「リーディングカンパニーとなること」です。次のステージでは今まで以上の事業成長を実現すべく、一極集中の指揮系統ではなく、各現場において迅速で自律した意思決定が行われていくことが必要不可欠です。 このポジションは、CEOと共に戦略を描き、組織・オペレーション・人の動き方にまで具体化し、実行が回る構造をゼロから作り上げる役割です。補佐役ではなく、意思決定そのものを分担するパートナーとして、共に経営を担っていただきます。
現状の意思決定はCEOの小林が担っており、各ファンクションが戦略の意図を咀嚼しながら自律的に動ける状態にはまだ至っていません。戦略の方向性は定まっていても、それを現場のオペレーションや日々の判断基準にまで落とし込む仕組みが追いついておらず、次のフェーズへ向けた実行基盤の整備が急務となっています。 入社後1年を目処に、CEOとの意思決定分業が機能し、各ファンクションが自律的に回る状態を作り上げることがこのポジションの最初のマイルストーンです。築き上げてきた基盤を武器に、経営と現場を縦横無尽に動き回りながら、推進力・実行力の中心人物として組織を動かしていただくことを期待しています。3. 業務内容 PLAINERの事業成長に必要な施策であれば、垣根なくオーナーシップを発揮していただきます。固定化された業務はありません。事業と組織の状況を自ら読み解き、今経営にとって何が最も重要かを判断し、自分で仕事を定義しながら動いていただく役割です。
まず重要なのは、現場に入ってオペレーションの実態を自分の目で把握し、自らの手で推進することです。市場・顧客・事業・組織の解像度を高めながら主体的に課題を特定し、各ファンクションが自律的に改善サイクルを回せる仕組みをゼロから作り上げていただきます。入社〜3ヶ月
商談・顧客対応への同席や各ファンクションのKPI・数字の把握を通じて事業の実態を掴みながら、社内オペレーションフローの全体像を整理します。現状把握と並行して課題の優先順位を定め、改善の起点を作ることがこのフェーズのゴールです。4ヶ月〜1年
営業・CSを中心としたBizオペレーションの標準化、KPI管理・経営会議の設計、プロダクト・エンジニアとの連携フローの確立を進めます。各ファンクションが自律的に動ける状態を作り、事業計画の立案・達成推進・予実トラッキングをリードします。その他、事業状況に応じてお任せする業務
CEOと経営方針を共同設計し、意思決定を主導する
事業・組織の課題を自ら特定し、改善策を立案・実行する
組織設計・評価制度・目標管理を設計し、運用を回す
部門横断のKPIを設計し、経営数字の進捗を管理する
新規事業・アライアンス等、事業成長に必要なアクションを推進する
社内外のステークホルダーとのコミュニケーションおよび調整4. このポジションで得られるもの 自分の意思決定が売上・組織・事業の方向性に直結し、その結果が手触りを持って返ってくる環境で働くことができます。スタートアップ環境ならではの、自分のアクションと事業成果が直接的な因果関係で結びつく経験です。具体的には、以下の経験を積むことができます。意思決定の経験 — CEOと対等に経営を担うパートナーとして、事業の方向性を自ら判断し動かす
事業設計の経験 — 事業構造全体を理解し、組織・オペレーションをゼロから設計。各ファンクションが自律的に動く仕組みを作る
経営者としての経験 — IPOや資金調達などのコーポレートイベント、社外折衝・交渉、人的資本マネジメント、組織運営におけるリーダーシップの発揮など、知識だけでは戦えない「実践」に取り組む
インターン(事業推進アシスタント)
【事業推進アシスタント】経営直下で経験を積もう! PLAINER長期インターン募集
アジア初のプロダクトデモSaaSを一緒に成長させてくれる方、大募集!
アジア初・最新AIプロダクトの事業推進アシスタントにチャレンジ!
代表取締役直下の部門にて、 描いた経営戦略を実行・推進していただくための業務をお任せいたします。
超実践型のインターンでしっかり実力と経験を高めていきたいという方のエントリーをお待ちしております。
【PLAINERについて】
PLAINERは、ノーコードでソフトウェアを複製‧カスタマイズし、誰でも簡単にデモコンテンツを制作できる、「プロダクトの真価がすぐに伝わる」サービスです。本番環境を提供することなく、顧客にプロダクト本来の価値を届けることができ、コンテンツごとのアクセス解析も可能です。
マーケティングでのリード獲得の最⼤化、営業のデモスキルの均⼀化、受注プロセスの効率化、CSオンボーディングの型化など、様々な場⾯で「プロダクトデモを活⽤した顧客コミュニケーション」の実現をご⽀援をします。
将来的にはAI時代におけるソフトウェア販売・活用の全てのプロセスを包括的にカバーし、データ化することで「ソフトウェアの販売・活用という概念がなくなり、テクノロジーの価値を誰もが勝手に享受できる世界」を実現していきます。
【事業について】
ソフトウェアデモプラットフォームは、創業者小林が前職freee株式会社での経験を経て、SaaSの競争優位性がプロダクトの新規性に留まらず、顧客体験そのものに移行しつつあることに着目し、Biz責任者として非連続的に事業を伸ばした経験をもとにスタートしています。
当初PLAINERでは、顧客の購買判断に多大な影響を与えるプロセスであるにも関わらず、製品デモンストレーションを各顧客に最適化できていないことで大きな機会損失を招いていると感じ、誰でもトップセールスのようにデモンストレーションを行うことのできる製品を提供してきました。
直近では国内SaaS市場を牽引する企業へ導入が進み、現在では営業フェーズに留まらず、マーケティング・CS・パートナーセールスなどあらゆる顧客コミュニケーションチャネルにおいて、「製品価値を人に伝えるプロセスの自動化」を支援する製品へと進化を続けています。
・弊社製品の活用例
- SmartHRさまのオンラインデモ (※PCからアクセスし、各機能をクリックすると、弊社サービスで作成したデモがご覧いただけます)
https://lp.smarthr.jp/onlinedemo
【仕事内容】
事業計画の達成に向けた課題解決サポート
市場調査・競合分析、顧客課題の整理サポート
ターゲット選定・リスト作成業務
営業およびマーケティング施策などの事業推進/実行支援(資料作成等も含む)
※上記は一例で、事業状況や本人の適性に応じてアサインします。
【本ポジションで得られること】
経営直下の部門にて、意思決定者の近くで働ける
戦略→実行までの「推進力」が身につく
営業・マーケ・CSなど、事業全体を俯瞰する力が付く
主体的にチャレンジしていただければ、ご自身次第で可能性が広がっていくポジションです。
社長室(経営幹部候補)
社長室 (幹部候補・CEO直下)
1. PLAINERが目指している世界生成AIの登場によるソフトウェア市場の変革 生成AIの登場により、ソフトウェアの開発・構築は急速に高速化しています。誰もがソフトウェアを作れるようになった結果、市場にはプロダクトが溢れ、購買者がその違いを認知しきれない状況が生まれています。それは市場だけの話ではなく、自社の営業担当ですら、自社プロダクトの価値を正しく理解し伝えきることが難しくなっている。「何を作るか」と同じかそれ以上に、「どう届けるか」が問われる時代に変わりつつあります。 さらに、この先は購買者自体が人からAIへと変化していきます。マーケティング・セールス・CSといったレベニュープロセス全体がAIによって再定義される中で、価値の届け方もまた変わり続けていくことになります。人間によるプロダクト仕様・価値の理解がボトルネックになっているため、これを形式知化していく必要があると考えています。データを記録するだけのSystem of Recordから、データが判断や行動を導くSystem of Intelligenceへと昇華させること。プロダクトのローンチから価値定着まで、一連のプロセスを支える仕組みの構築が急務になっています。 Software Enablement Agent「PLAINER」とは PLAINERは、プロダクトの価値伝達をデータ化し、レベニュープロセス全体をAIとともに再構築するSoftware Enablement Agentです。インタラクティブデモを起点にプロダクトデータ・販売データを蓄積し、複数のAI Agentを構築。各Agentが業務プロセスに組み込まれ、使われるほどナレッジが蓄積され、顧客接点の精度が上がっていく。価値が届くことで、顧客が何を求めているかも見えるようになる——そうしたデータの還流を生み出す構造を作っています。現在、国内大手SaaS企業をはじめ、製造・金融・通信など幅広い業界のエンタープライズに導入が進んでおり、売上高・単価共に大きく伸長しています。日本発のプラットフォームとして、アジア・北米への展開も視野に入れています。ソフトウェアテクノロジーの価値伝達の当たり前を、一緒に変えていく仲間を探しています。2. 背景および期待する役割 現在のPLAINERは、累計調達7.2億円・売上成長率600%超となっています。今日までの成長を支えてきたのはCEOの小林を中心とした経営戦略と少数精鋭チームでの事業推進力です。 アジア初のプロダクトとして既に国内大手企業様を中心に100社以上へ導入され、プロダクトの価値は着実に証明されています。この勢いを絶やさず、次に挑むのは新時代における「リーディングカンパニーとなること」です。次のステージでは今まで以上の事業成長を実現すべく、一極集中の指揮系統ではなく、各現場において迅速で自律した意思決定が行われていくことが必要不可欠です。そのため、数年後のPLAINERを担う幹部候補として、事業の重要な意思決定と推進を担っていただける方を求めています。経験や実績の有無ではなく、すべてを自分のインプットに変える成長意欲と、事業と組織に貢献し続ける気概を持った方を求めています。まずはCEO直下で事業の最前線に立ち、経営のあらゆる課題に当事者として向き合う役割です。ただし、最初から大きな役割が与えられるわけではありません。自分で課題を見つけ、自分で解決策を導き出し、自分で結果を出すという主体性こそが役割を作り出していきます。質の高い事業判断とオペレーションの構築に向けた進化基盤として「社長室」という位置付けで、CEO直下の事業推進を担っていただきます。3. 業務内容 社長室としてCEOの推進するアジェンダを起点に、事業成長に必要なことを自ら考え、動き、事業成長にコミットメントすることがこのポジションの役割です。業務の範囲は自分の成果と信頼によって広がります。 ※業務内容の例 ▼事業推進・分析
市場・競合・顧客のリサーチと分析を行い、経営判断に必要な示唆を出す
事業KPIのモニタリングと予実管理を担い、ズレの原因を特定して改善策を提案する
新規施策の企画立案から実行・振り返りまでをオーナーとして推進する
事業計画の策定支援と、計画達成に向けた進捗管理を行う ▼経営アジェンダの推進
CEOが動かすべき優先アジェンダを整理し、意思決定に必要な情報を揃える
経営会議・部門横断会議の設計と運営、決定事項の実行管理を担う
投資家対応・資金調達における資料作成と情報整理を行う ▼組織・オペレーション
各部門の業務フローを把握し、非効率を特定して改善策を設計・実行する
KPI設計とモニタリング体制を整備し、組織が数字で動ける状態を作る
採用プロセスの改善・候補者対応・オンボーディング設計に関与する ▼プロジェクト推進
社内外の関係者を巻き込んだプロジェクトのPMを担い、期限と成果にコミットする
アライアンス・提携交渉における調査・資料作成・ステークホルダーマネジメントを推進する4. このポジションで得られるもの PLAINERが提供するのは「環境」です。
経験を通じて何を得るかは、自らのチャレンジ次第で可能性が広がっていきます。経営の意思決定を最も近い場所で見続けることができる環境ですので、リアルタイムで経営の実学に触れ続けます。売上成長率600%超のフェーズで、今後組織がどう変化し、どのような事業課題が生まれ、どのように解決するか、当事者として経験することができます。傍観者やアドバイザーではなく、その変化を自分が作る側に立ち、その経験を積み重ねた先に、経営幹部としての道へステップアップいただきます。
経理マネージャー
【Corp】経理マネージャー候補
【お任せしたいこと】
経理担当として、PLAINERという会社の重要な基盤を作り上げていただきたいです。
我々は、2025年5月、シリーズAラウンドとして、リードインベスターのAngel Bridgeをはじめとする新規投資家、サイバーエージェントキャピタル、ALL STAR SAAS FUNDなどの既存投資家への第三者割当増資により、資金調達を実施いたしました。約4億円の資金調達により、累計調達額は約5.7億円に達しました。
PLAINERが提供するソフトウェアデモプラットフォーム「PLAINER」は、直近1年間で10倍以上売上が伸びており、急成長中。より一層事業成長を加速させていくにあたり、必要不可欠な経理マネージャー候補を探しております。
月次・年次決算等の経理業務に加えて、強いバックオフィスを構築いただくために、職務範囲をぜひ積極的に越境してチャレンジしていただきたいです。
【業務内容】
ご経験に応じて、以下の業務をお任せします。
・経理業務全般(月次・年次決算、仕訳、債権債務管理、支払処理)
・経理チームの立ち上げ・仕組み化
・そのほか、バックオフィス業務全般、ご志向性に合わせて相談
【PLAINERについて】
PLAINERは、ノーコードでソフトウェアを複製‧カスタマイズし、誰でも簡単にデモコンテンツを制作できる、「プロダクトの真価がすぐに伝わる」サービスです。本番環境を提供することなく、顧客にプロダクト本来の価値を届けることができ、コンテンツごとのアクセス解析も可能です。
マーケティングでのリード獲得の最⼤化、営業のデモスキルの均⼀化、受注プロセスの効率化、CSオンボーディングの型化など、様々な場⾯で「プロダクトデモを活⽤した顧客コミュニケーション」の実現をご⽀援をします。
将来的にはAI時代におけるソフトウェア販売・活用の全てのプロセスを包括的にカバーし、データ化することで「ソフトウェアの販売・活用という概念がなくなり、テクノロジーの価値を誰もが勝手に享受できる世界」を実現していきます。
【事業について】
ソフトウェアデモプラットフォームは、創業者小林が前職freee株式会社での経験を経て、SaaSの競争優位性がプロダクトの新規性に留まらず、顧客体験そのものに移行しつつあることに着目し、Biz責任者として非連続的に事業を伸ばした経験をもとにスタートしています。
当初PLAINERでは、顧客の購買判断に多大な影響を与えるプロセスであるにも関わらず、製品デモンストレーションを各顧客に最適化できていないことで大きな機会損失を招いていると感じ、誰でもトップセールスのようにデモンストレーションを行うことのできる製品を提供してきました。
直近では国内SaaS市場を牽引する企業へ導入が進み、現在では営業フェーズに留まらず、マーケティング・CS・パートナーセールスなどあらゆる顧客コミュニケーションチャネルにおいて、「製品価値を人に伝えるプロセスの自動化」を支援する製品へと進化を続けています。
・弊社製品の活用例
- SmartHRさまのオンラインデモ (※PCからアクセスし、各機能をクリックすると、弊社サービスで作成したデモがご覧いただけます)
https://lp.smarthr.jp/onlinedemo
【このポジションの魅力】
1人目の経理ポジションになるので、、「今のPLAINERにとって、どのような経理オペレーションを構築すべきか?」など、今後の事業成長を支えるバックオフィスのあり方を考えていただくことができます。
既存のルールやマニュアルの運用ではなく、「どうあるべきか」という理想から逆算して、主体的に取り組んでいただくことができる環境です。
その過程で、経理にとどまらず、労務・人事・法務などのバックオフィス全般にも関わるチャンスがあります。自ら手を挙げて挑戦していきたい方にとって、存分に力を発揮できる環境です。