PLAINER株式会社 全ての求人一覧Dev の求人一覧
PLAINER株式会社 全ての求人一覧

【Dev】CTO候補

技術の力で事業成長を牽引してくださるCTO候補募集!
【PLAINERが目指している世界】 PLAINERは、「伝わるはずの価値が伝わらない」 という、ソフトウェアが持つ根本的な課題に挑んでいます。 どれだけ優れたプロダクトでも、「何に効くのか」「なぜ自分に必要なのか」 が正しく届かなければ、その価値は埋もれてしまう。 AIが進化しても、この“もったいなさ”は自然には解決しません。むしろLLMのような汎用技術が広がることで、プロダクトとユーザーの関係はさらに複雑になり、「どう伝わるか」 がますます重要になります。 私たちは、「伝える」ではなく「伝わる」体験を設計することを使命としています。 Intent(意図)を出発点に、体験そのものを組み立て、ユーザーが自然に「理解できる・活用できる・価値を感じられる」世界をつくりたい。 その結果として、 ・SaaSやAIプロダクトの本当の価値が、世界中のユーザーに届く ・企業と顧客が誤解なくつながり、双方にとって成果を出せる ・新しいプロダクトが、もっと速く、もっと広く社会に浸透していく ──そんな未来をPLAINERは本気で目指しています。 【ポジションに期待する役割】 経営メンバーの一人として開発部門を率い、事業成長にお力添えいただきたいです。 ・顧客・経営方針を理解したうえでの開発部門の戦略策定 ・プロダクトの次世代アーキテクチャーの要件定義~設計~実装 ・生成AIを用いた開発体制への移行のリード ・開発部門の組織マネジメント・メンバー採用 正社員、業務委託のメンバーで事業立ち上げを行い、多くのソフトウェア提供会社様にご利用をいただいています。事業の成長とともにプロダクト・組織も次のフェーズに向けた体制強化をしたく、今回募集をいたしました。詳細や今後の構想についてはカジュアル面談等でぜひお話させてください。 【開発環境】 構成 顧客向けWebアプリ(SPA) 運営向けWebアプリ(MPA) Chrome拡張 バックエンド:Kotlin(Ktor)、PostgreSQL、Redis フロントエンド:TypeScript、React、Chakra UI Chrome拡張:TypeScript、React インフラ:Google Cloud(Cloud Run中心) その他:Claudeなど生成AIを利用した開発体制へシフト中 【開発チームのコミュニケーションサイクル】 チーム内には大きく4種類のコミュニーケーションの場があります。 ①Weekly Planning:1週間分の開発に関する計画をチーム内で話し合う場となります ②週次プロダクト会:PLAINERというプロダクトに関する情報共有の場です。ビジネス・エンジニアサイド共同で実施されます。お客様からの声や今後リリース予定の機能などをそれぞれの観点から自由に共有していきます。 ③週次開発定例:開発全般のトピックスをメンバーそれぞれが持ち寄り、技術的な改善やチームコミュニーケーションの円滑化を図る場になっています。 ④週次設計会:新たな機能等を実装するにあたり必要となるアーキテクチャーやテーブル設計、ビジネスロジックの検討などをチームメンバーとともにディスカッションします。 【選考フロー】 ①カジュアル面談 選考要素等ゼロでPLAINERのことをお話させて頂く機会です。 「選考に進むか分からない」「とりあえず情報収集したい」など転職のご意思が固まっていなくても問題ございません。 ②面接 (2~3回) カルチャーやスキルのフィットを相互にすり合わせるための機会です。 現場のエンジニアや経営陣とオンラインで面接させて頂きます。 ③会食 気になる点やコミュニケーションを相互にすり合わせるための機会です。 選考の場ではありますが、よりPLAINERで働くイメージを膨らませて頂くために少しカジュアルな形式を取っています。 ④その他 内定受諾前に副業での業務体験などフレキシブルにご対応が可能ですので、担当者にご相談ください。

【Dev】QAエンジニア

QAエンジニア
1. PLAINERが目指している世界PLAINERは、「伝わるはずの価値が伝わらない」 という、ソフトウェアが持つ根本的な課題に挑んでいます。どれだけ優れたプロダクトでも、「何に効くのか」「なぜ自分に必要なのか」 が正しく届かなければ、その価値は埋もれてしまう。AIが進化しても、この“もったいなさ”は自然には解決しません。むしろLLMのような汎用技術が広がることで、プロダクトとユーザーの関係はさらに複雑になり、「どう伝わるか」 がますます重要になります。私たちは、「伝える」ではなく「伝わる」体験を設計することを使命としています。 Intent(意図)を出発点に、体験そのものを組み立て、ユーザーが自然に「理解できる・活用できる・価値を感じられる」世界をつくりたい。 その結果として、SaaSやAIプロダクトの本当の価値が、世界中のユーザーに届く企業と顧客が誤解なくつながり、双方にとって成果を出せる新しいプロダクトが、もっと速く、もっと広く社会に浸透していく ──そんな未来をPLAINERは本気で目指しています。2. ポジションに期待する役割PLAINERはデモプラットフォームを提供しております。お客様にとってデモが再生できなかったり編集できなくなってしまうと、売上やKPIに大きく影響を与えてしまう可能性があります。 つまり品質にはかなりポジティブ・ネガティブな印象をもたれやすいです。このような高品質を求められるようなサービスにおいては、単にリリース前にテストするだけでは間に合わないです。すべてのフェーズにおいて品質を意識する必要があります。企画段階設計のタイミングで他の機能に影響を与えないか?コードに対するテスト不具合を分析し、どこにリスクがあるのか? このようにありとあらゆるフェーズでQAの観点から品質上のリスクがないかを洗い出し、本番環境に不具合が流出しないようにするための仕組みを一緒に考えていきたいです!3. 業務内容・品質の観点での新機能の要件定義・仕様策定 ・テスト設計・実行 ・自動テスト環境整備 ・品質をトラッキングするためのデータ収集・分析4. 開発環境構成顧客向けWebアプリ(SPA)運営向けWebアプリ(MPA)Chrome拡張技術スタックバックエンド:Kotlin(Ktor)、PostgreSQL、Redisフロントエンド:TypeScript、React、Chakra UIChrome拡張:TypeScript、Reactインフラ:Google Cloud(Cloud Run中心)その他:Claudeなど生成AIを活用した開発体制へ移行中5. 開発チームのコミュニケーションサイクルチーム内には大きく4種類のコミュニーケーションの場があります。 ①Weekly Planning:1週間分の開発に関する計画をチーム内で話し合う場となります②週次プロダクト会:PLAINERというプロダクトに関する情報共有の場です。ビジネス・エンジニアサイド共同で実施されます。お客様からの声や今後リリース予定の機能などをそれぞれの観点から自由に共有していきます。③週次開発定例:開発全般のトピックスをメンバーそれぞれが持ち寄り、技術的な改善やチームコミュニーケーションの円滑化を図る場になっています。④週次設計会:新たな機能等を実装するにあたり必要となるアーキテクチャーやテーブル設計、ビジネスロジックの検討などをチームメンバーとともにディスカッションします。6. 選考フロー①カジュアル面談 選考要素等ゼロでPLAINERのことをお話させて頂く機会です。 「選考に進むか分からない」「とりあえず情報収集したい」など転職のご意思が固まっていなくても問題ございません。②面接 (2~3回) カルチャーやスキルのフィットを相互にすり合わせるための機会です。 現場のエンジニアや経営陣とオンラインで面接させて頂きます。③会食 気になる点やコミュニケーションを相互にすり合わせるための機会です。 選考の場ではありますが、よりPLAINERで働くイメージを膨らませて頂くために少しカジュアルな形式を取っています。④その他 内定受諾前に副業での業務体験などフレキシブルにご対応が可能ですので、担当者にご相談ください。

【Dev】テクニカルサポートエンジニア

テクニカルサポートエンジニア
1. PLAINERが目指している世界 PLAINERは、「伝わるはずの価値が伝わらない」 という、ソフトウェアが持つ根本的な課題に挑んでいます。 どれだけ優れたプロダクトでも、「何に効くのか」「なぜ自分に必要なのか」 が正しく届かなければ、その価値は埋もれてしまう。 AIが進化しても、この“もったいなさ”は自然には解決しません。むしろLLMのような汎用技術が広がることで、プロダクトとユーザーの関係はさらに複雑になり、「どう伝わるか」 がますます重要になります。 私たちは、「伝える」ではなく「伝わる」体験を設計することを使命としています。 Intent(意図)を出発点に、体験そのものを組み立て、ユーザーが自然に「理解できる・活用できる・価値を感じられる」世界をつくりたい。 その結果として、 SaaSやAIプロダクトの本当の価値が、世界中のユーザーに届く 企業と顧客が誤解なくつながり、双方にとって成果を出せる 新しいプロダクトが、もっと速く、もっと広く社会に浸透していく ──そんな未来をPLAINERは本気で目指しています。 2. ポジションに期待する役割 PLAINERは多くの大手SaaSへ導入が進んでおります。一方現在正社員エンジニアが4名であり、これからエンジニア組織を作っているフェーズです。まだまだ開発人員自体も足りないため、コード実装だけでなく、仮説検証や機能設計にも十分な人手が足りていません。また現在のスタートアップ立ち上げフェーズにおいては、開発を中心にしながら、プロダクトの未来や新しい機能を協業・議論できるエンジニアにお越しいただき、事業成長を加速化・安定化させていきたいと考えております。 3. 業務内容 <テクニカルサポート> ・お客様からの問い合わせの対応業務(平均週2-3件) ・0-5件の間で推移している問い合わせの対応 ・主にフロント側に起因する課題を解決いただきます ・CSが受けて、エンジニアにパスが来るものもあります ・プロダクトにおけるUI/UXの改善 ・デザイナーが出してくれた要件を開発していく 4. 開発環境 構成 顧客向けWebアプリ(SPA) 運営向けWebアプリ(MPA) Chrome拡張 バックエンド:Kotlin(Ktor)、PostgreSQL、Redis フロントエンド:TypeScript、React、Chakra UI Chrome拡張:TypeScript、React インフラ:Google Cloud(Cloud Run中心) その他:Claudeなど生成AIを利用した開発体制へシフト中 5. 開発チームのコミュニケーションサイクル チーム内には大きく4種類のコミュニーケーションの場があります。 ①Weekly Planning:1週間分の開発に関する計画をチーム内で話し合う場となります ②週次プロダクト会:PLAINERというプロダクトに関する情報共有の場です。ビジネス・エンジニアサイド共同で実施されます。お客様からの声や今後リリース予定の機能などをそれぞれの観点から自由に共有していきます。 ③週次開発定例:開発全般のトピックスをメンバーそれぞれが持ち寄り、技術的な改善やチームコミュニーケーションの円滑化を図る場になっています。 ④週次設計会:新たな機能等を実装するにあたり必要となるアーキテクチャーやテーブル設計、ビジネスロジックの検討などをチームメンバーとともにディスカッションします。 6. 選考フロー ①カジュアル面談 選考要素等ゼロでPLAINERのことをお話させて頂く機会です。 「選考に進むか分からない」「とりあえず情報収集したい」など転職のご意思が固まっていなくても問題ございません。 ②面接 (2~3回) カルチャーやスキルのフィットを相互にすり合わせるための機会です。 現場のエンジニアや経営陣とオンラインで面接させて頂きます。 ③会食 気になる点やコミュニケーションを相互にすり合わせるための機会です。 選考の場ではありますが、よりPLAINERで働くイメージを膨らませて頂くために少しカジュアルな形式を取っています。 ④その他 内定受諾前に副業での業務体験などフレキシブルにご対応が可能ですので、担当者にご相談ください。

【Dev】フルスタックエンジニア

【リモートOK/シリーズA】アジア初デモプラットフォームの開発を牽引するリードエンジニア募集!
1. PLAINERが目指している世界PLAINERは、「伝わるはずの価値が伝わらない」 という、ソフトウェアが持つ根本的な課題に挑んでいます。どれだけ優れたプロダクトでも、「何に効くのか」「なぜ自分に必要なのか」 が正しく届かなければ、その価値は埋もれてしまう。AIが進化しても、この“もったいなさ”は自然には解決しません。むしろLLMのような汎用技術が広がることで、プロダクトとユーザーの関係はさらに複雑になり、「どう伝わるか」 がますます重要になります。私たちは、「伝える」ではなく「伝わる」体験を設計することを使命としています。 Intent(意図)を出発点に、体験そのものを組み立て、ユーザーが自然に「理解できる・活用できる・価値を感じられる」世界をつくりたい。 その結果として、SaaSやAIプロダクトの本当の価値が、世界中のユーザーに届く企業と顧客が誤解なくつながり、双方にとって成果を出せる新しいプロダクトが、もっと速く、もっと広く社会に浸透していく ──そんな未来をPLAINERは本気で目指しています。2. ポジションに期待する役割PLAINERは多くの大手SaaSへ導入が進んでおります。一方現在正社員エンジニアが4名であり、これからエンジニア組織を作っているフェーズです。まだまだ開発人員自体も足りないため、コード実装だけでなく、仮説検証や機能設計にも十分な人手が足りていません。また現在のスタートアップ立ち上げフェーズにおいては、開発を中心にしながら、プロダクトの未来や新しい機能を協業・議論できるエンジニアにお越しいただき、事業成長を加速化・安定化させていきたいと考えております。3. 業務内容・サーバーサイド・フロントエンド・Chrome拡張の実装 ・新機能の要件定義、仕様策定、仮説立案、リサーチ ・他チームの生産性を高める社内ツール開発 ・開発・検証環境の整備、CIやテスト効率化 ・PdMや他メンバーと議論しながら、未来のプロダクトを形にする4. 開発環境構成顧客向けWebアプリ(SPA)運営向けWebアプリ(MPA)Chrome拡張技術スタックバックエンド:Kotlin(Ktor)、PostgreSQL、Redisフロントエンド:TypeScript、React、Chakra UIChrome拡張:TypeScript、Reactインフラ:Google Cloud(Cloud Run中心)その他:Claudeなど生成AIを活用した開発体制へ移行中5. 開発チームのコミュニケーションサイクルチーム内には大きく4種類のコミュニーケーションの場があります。 ①Weekly Planning:1週間分の開発に関する計画をチーム内で話し合う場となります ②週次プロダクト会:PLAINERというプロダクトに関する情報共有の場です。ビジネス・エンジニアサイド共同で実施されます。お客様からの声や今後リリース予定の機能などをそれぞれの観点から自由に共有していきます。 ③週次開発定例:開発全般のトピックスをメンバーそれぞれが持ち寄り、技術的な改善やチームコミュニーケーションの円滑化を図る場になっています。 ④週次設計会:新たな機能等を実装するにあたり必要となるアーキテクチャーやテーブル設計、ビジネスロジックの検討などをチームメンバーとともにディスカッションします。6. 選考フロー①カジュアル面談 選考要素等ゼロでPLAINERのことをお話させて頂く機会です。 「選考に進むか分からない」「とりあえず情報収集したい」など転職のご意思が固まっていなくても問題ございません。②面接 (2~3回) カルチャーやスキルのフィットを相互にすり合わせるための機会です。 現場のエンジニアや経営陣とオンラインで面接させて頂きます。③会食 気になる点やコミュニケーションを相互にすり合わせるための機会です。 選考の場ではありますが、よりPLAINERで働くイメージを膨らませて頂くために少しカジュアルな形式を取っています。④その他 内定受諾前に副業での業務体験などフレキシブルにご対応が可能ですので、担当者にご相談ください。

【Dev】プロダクトエンジニア(LLM基盤開発)

Dev_プロダクトエンジニア(LLM基盤開発)
1. PLAINERが目指している世界 PLAINERは、「伝わるはずの価値が伝わらない」 という、ソフトウェアが持つ根本的な課題に挑んでいます。 どれだけ優れたプロダクトでも、「何に効くのか」「なぜ自分に必要なのか」 が正しく届かなければ、その価値は埋もれてしまう。 AIが進化しても、この“もったいなさ”は自然には解決しません。むしろLLMのような汎用技術が広がることで、プロダクトとユーザーの関係はさらに複雑になり、「どう伝わるか」 がますます重要になります。 私たちは、「伝える」ではなく「伝わる」体験を設計することを使命としています。 Intent(意図)を出発点に、体験そのものを組み立て、ユーザーが自然に「理解できる・活用できる・価値を感じられる」世界をつくりたい。 その結果として、 SaaSやAIプロダクトの本当の価値が、世界中のユーザーに届く 企業と顧客が誤解なくつながり、双方にとって成果を出せる 新しいプロダクトが、もっと速く、もっと広く社会に浸透していく ──そんな未来をPLAINERは本気で目指しています。 またソフトウェアと人を適切に繋ぐためにできることは、ノーコードで実現する「デモ」だけではありません。 そのため、今後は「デモプラットフォーム」としてのPLAINER以外のプロダクトの開発も予定しています。 2. ポジションの期待する役割 プロダクト開発を支えるLLM基盤のアーキテクト・開発者として、設計から実装、運用まで一貫して携わっていただきます。 プロダクト開発チームやビジネスメンバーと連携し、基盤技術の観点からプロダクト価値を最大化する役割を担っていただきます 技術選定や開発プロセスの改善にも積極的に関与していただきます 3. 業務内容 PLAINERが展開するLLMプロダクトに共通する「AIデータ基盤(通称:油田)」の開発を担っていただきます。以下のような領域に対して、フルスタックで開発を行っていただきます。 ・LLMアプリケーションのためのデータ基盤設計・構築 ・データベース(Vector DB、Graph DBなど)の実装 ・OpenAIをはじめとした外部LLMとのAPI連携・プロンプトエンジニアリング ・管理コンソールや他アプリケーションとの連携に向けたのフロントエンド・バックエンド開発 ・インフラの構築・運用(主にクラウド環境) 4. 開発環境 言語・フレームワーク:TypeScript / Python / React データベース:PostgreSQL(RDB / Vector) / Graph DB(検討中) インフラ:GCP / AWS(構成中)、Terraform / Docker その他:GitHub / Slack / Notion ※使用技術は柔軟に見直していくフェーズです 5. 関連資料 採用特設サイト:https://service.plainer.co.jp/recruit PLAINER採用ピッチ資料:https://speakerdeck.com/kanahayashi/plainerzhu-shi-hui-she-plainerdedong-ku-wei-lai-nozhong-jian-nojie-yang-he CEO小林のインタビュー:https://markezine.jp/article/detail/48379 サービスページ:https://service.plainer.co.jp/ 6. 選考フロー ①カジュアル面談 選考要素等ゼロでPLAINERのことをお話させて頂く機会です。 「選考に進むか分からない」「とりあえず情報収集したい」など転職のご意思が固まっていなくても問題ございません。 ②面接 (2~3回) カルチャーやスキルのフィットを相互にすり合わせるための機会です。 現場のエンジニアや経営陣とオンラインで面接させて頂きます。 ③会食 気になる点やコミュニケーションを相互にすり合わせるための機会です。 選考の場ではありますが、よりPLAINERで働くイメージを膨らませて頂くために少しカジュアルな形式を取っています。 ④その他 内定受諾前に副業での業務体験などフレキシブルにご対応が可能ですので、担当者にご相談ください。

【Dev】プロダクトマネージャー(PdM)

プロダクトマネージャー(PdM)
<私たちについて> ソフトウェアと人の関係を、AI時代にあわせて再設計する。 PLAINERは、「伝わるはずの価値が、伝わらないまま終わる」という問題に向き合っています。 優れたプロダクトでも、それが「何に効くのか」「なぜ自分に必要なのか」が正しく届かなければ、活かされない。 この“もったいなさ”は、AIが発展すれば自然に解決するわけではありません。 むしろ、LLMのような汎用的な技術が広がるからこそ、プロダクトとユーザーの関係性は一層複雑になり、設計が問われるようになります。 私たちはこの時代に、「伝える」ではなく「伝わる」体験をプロダクトとして届けることを選びました。 *** Intent(意図)を出発点に、体験を設計する PLAINERは、ノーコードで“伝わるデモ”を自動生成できるプロダクトです。 ただの説明や画面録画ではなく、ユーザーのやりたいこと=Intentから逆算し、必要な情報と操作をストーリーとして構成する。 私たちはこれを「Intent Experience」と呼び、SaaSをはじめとするプロダクトの商用化や活用支援に応用しています。 このアプローチは、LLM時代にも大きな価値を持ちます。 生成される答えに意味を与える「文脈」をどう構築するか UIとAI回答をどう一貫した体験にまとめるか 意図ベースのガイド・ナビゲーション・Q&Aをどこまで自動化できるか PLAINERは、AIとUIの“あいだ”を設計するプロダクトです。 *** <私たちが本気で取り組んでいること> PLAINERは、SaaSが社会に届けられるまでの「価値の流通構造」そのものを再設計しています。 ユーザーが「必要なプロダクトか」を直感的に判断できる 営業やCSが「価値の本質」を確実に伝えられる ユーザーが「迷わず成果にたどり着ける」ように導かれる この一連の体験をIntentベースで設計し、LLMで補強し、プロダクトとして提供していきます。 そしてこの構造は、日本だけでなく世界中のSaaS市場に共通する課題に応える設計です。 *** <グローバル × 巨大市場で勝負する> PLAINERは今、国内での実績を足場にしながら、海外展開を本格化させています。 Intentという普遍的な概念と、SaaS商用化という構造的な課題を掛け合わせることで、「グローバルに通用する“価値を届けるプラットフォーム」を構想しています。 私たちは、2031年にARR500億円規模のプロダクト群を築くことを本気で目指しています。 そしてそれは、構想だけでなく── 仮想環境での爆速検証と市場適応 本番環境向けのガイド・アナリティクス・オートモード開発 LLMによる補助ナビゲーション・Q&Aの基盤構築 といった複数プロジェクトとして、すでに具体的に動き出しています。 *** 一緒に、“人 × プロダクト × AI”の関係をつくり直しませんか? PLAINERの開発チームはまだ小規模ですが、 構想・仮説・実装すべてに手が届くフェーズにあります。 社会の当たり前になるプロダクトを、自分の手でつくりたい人 世界を視野に入れた本気の挑戦に、早い段階から関わりたい人 AI時代のユーザー体験を、思想から設計・実装したい人 そんな仲間と、PLAINERを一緒に育てていきたいと考えています。 届けたい価値がある。 だから、届け方までつくる。 それが、PLAINERの仕事です。 <お任せしたい役割> LLMをはじめとするAI技術の進化により、ソフトウェアが社会に届けられるプロセスそのものが再定義されつつあります。 PLAINERは、その変化を前提に、プロダクトの価値が“正しく伝わり、適切に活用される”状態を構造的に設計し直すことに挑戦しています。 プロダクトマネージャーには、技術・ビジネス・体験設計の交差点に立ち、 不確実性の高い状況においても構想と実装の両輪を回し、事業の進化を支えていただきたいと考えています。 *** <想定される責務> ・ソフトウェアが解くべき本質的な課題を抽出し、構想・仮説設計・プロダクトへの落とし込みを行う ・経営・開発・ビジネスサイドと連携し、中長期のプロダクト戦略をロードマップとして具体化する ・複数の新規プロダクトにおける0→1フェーズの企画・要件定義・初期実装のドライブ ・LLM・UI・ユーザー行動の接点を設計対象とし、“届け方の構造”をプロダクトとして定義する ・仮説検証〜仕様策定〜開発進行〜初期グロースまでのプロセス全体をリードする *** <現在のステージと、求めている役割の重要性> PLAINERはすでに、複数のSaaS企業で活用されるプロダクトへと進化しています。 同時に私たちは現在、以下のような複数の新規プロジェクトを短いサイクルで並行的に推進しています: ナビゲーション自動生成、ガイドUXの汎用化 UI構造×LLMによる文脈生成・Q&A自動化 仮想環境における機能検証と、本番実装への高速移行 多言語・多文化対応を含む、グローバル展開に向けた再設計 構想〜実装〜初期リリースまでを数ヶ月単位で回していく体制を敷いており、 意思決定と前進の推進役となるPdMの存在が不可欠なフェーズにあります。 *** ■ 技術スタック PLAINERは主に下記の3つから構成されます。 - 顧客が利用するWebアプリケーション(SPA) - 運営側が利用するWebアプリケーション(MPA) - 顧客のプロダクトからHTML等を取得するためのChrome拡張 それぞれ下記を利用して構築しています。 ・ バックエンド・API バックエンドは Kotlin で書かれており、フレームワークは Ktor を利用しています。 データストアとして PostgreSQL と、一部に Redis が利用されています。 ・ フロントエンド TypeScript と React で構築しています。 スタイリングは Chakra UI が主に使われており、CSSは一部を除き利用されていません。 ・ Chrome拡張 フロントエンド同様、TypeScript + React で構築しています。 学習コストを下げるため、フロントエンドと同様の構成をとっています。 ■ インフラ Cloud Run を利用しています。 一部を除き、Google Cloud での構成となっています。 ■生成AIの活用と今後の体制について Claude、Cursorを利用した開発体制に現在シフトしています。

【Dev】採用人事

採用人事(エンジニア・プロダクト領域)
アジア初のプロダクトデモSaaSを一緒に成長させてくれる方、大募集! 【PLAINERについて】 PLAINERは、ノーコードでソフトウェアを複製‧カスタマイズし、誰でも簡単にデモコンテンツを制作できる、「プロダクトの真価がすぐに伝わる」サービスです。本番環境を提供することなく、顧客にプロダクト本来の価値を届けることができ、コンテンツごとのアクセス解析も可能です。 マーケティングでのリード獲得の最⼤化、営業のデモスキルの均⼀化、受注プロセスの効率化、CSオンボーディングの型化など、様々な場⾯で「プロダクトデモを活⽤した顧客コミュニケーション」の実現をご⽀援をします。 将来的にはAI時代におけるソフトウェア販売・活用の全てのプロセスを包括的にカバーし、データ化することで「ソフトウェアの販売・活用という概念がなくなり、テクノロジーの価値を誰もが勝手に享受できる世界」を実現していきます。 【事業について】 ソフトウェアデモプラットフォームは、創業者小林が前職freee株式会社での経験を経て、SaaSの競争優位性がプロダクトの新規性に留まらず、顧客体験そのものに移行しつつあることに着目し、Biz責任者として非連続的に事業を伸ばした経験をもとにスタートしています。 当初PLAINERでは、顧客の購買判断に多大な影響を与えるプロセスであるにも関わらず、製品デモンストレーションを各顧客に最適化できていないことで大きな機会損失を招いていると感じ、誰でもトップセールスのようにデモンストレーションを行うことのできる製品を提供してきました。 直近では国内SaaS市場を牽引する企業へ導入が進み、現在では営業フェーズに留まらず、マーケティング・CS・パートナーセールスなどあらゆる顧客コミュニケーションチャネルにおいて、「製品価値を人に伝えるプロセスの自動化」を支援する製品へと進化を続けています。 ・弊社製品の活用例 - SmartHRさまのオンラインデモ (※PCからアクセスし、各機能をクリックすると、弊社サービスで作成したデモがご覧いただけます) https://lp.smarthr.jp/onlinedemo 主にエンジニア・プロダクト領域の採用人事として、経営陣や事業部、エンジニアと連携しながら採用活動を推進いただきます。 【具体的な業務】 エンジニアと連携し、エンジニア・プロダクト領域の採用を牽引いただきます。 ・ポジション毎に母集団形成チャネル活用と運用・改善 ・エージェントと連携した採用母集団の形成 ・スカウト・ダイレクトソーシング ・リファラル施策・運用 ・経営陣や事業オーナーと連携、求人要件の策定 ・選考プロセスの進行リード ・面談、面接の実施 ・候補者との対話を通じた温度感の把握と意思決定支援、各担当への情報連携 ・選考体験向上に向けた改善施策の企画および実行 ・エージェントをはじめとした外部パートナーとの連携

【Dev】新規事業・フルスタックエンジニア

【シリーズA/新規事業立ち上げ】グローバル市場に挑む新規プロダクトのテックリードを募集!
1. PLAINERが目指している世界PLAINERは、「伝わるはずの価値が伝わらない」 という、ソフトウェアが抱える根本的な課題に挑んでいます。どれだけ優れたプロダクトでも、「何に効くのか」「なぜ自分に必要なのか」 が正しく届かなければ、その価値は埋もれてしまいます。AIの進化がこの課題を自動的に解決することはありません。むしろLLMのような汎用技術が広がることで、プロダクトとユーザーの関係はさらに複雑になり、「どう伝わるか」 がますます重要になっています。私たちはこの時代に、「伝える」ではなく 「伝わる体験」 を設計することを使命としています。2031年にはARR500億円規模のプロダクト群を築くことを目指し、すでに以下のような複数プロジェクトが動き始めています。仮想環境での爆速検証と市場適応ガイド・アナリティクス・オートモード開発LLMを用いたナビゲーション・Q&A基盤の構築2. ポジションに期待する役割少人数の立ち上げフェーズで、コード実装だけでなく仮説検証や機能設計にも積極的に関わる PdMや他メンバーと議論しながら、未来のプロダクトを共に設計・実装する エンジニア組織の基盤を築き、事業成長を加速・安定させる3. 業務内容・サーバーサイド・フロントエンド・Chrome拡張の実装 ・新機能の要件定義、仕様策定、仮説立案、リサーチ ・他チームの生産性を高める社内ツール開発 ・開発・検証環境の整備、CIやテスト効率化 ・PdMやメンバーと協働しながらプロダクトの未来を形にする4. 開発環境※新規プロダクトのため、技術スタックは今後決定いたしますが、既存主力事業の「PLAINER」は以下の開発環境になっています。構成顧客向けWebアプリ(SPA)運営向けWebアプリ(MPA)Chrome拡張技術スタックバックエンド:Kotlin(Ktor)、PostgreSQL、Redisフロントエンド:TypeScript、React、Chakra UIChrome拡張:TypeScript、Reactインフラ:Google Cloud(Cloud Run中心)その他:Claudeなど生成AIを活用した開発体制へ移行中5. 開発チームのコミュニケーションサイクル①Weekly Planning:1週間分の開発計画を共有 ②週次プロダクト会:顧客の声やリリース予定をビジネス×エンジニアで議論 ③週次開発定例:技術的改善やチーム運営に関するテーマを持ち寄り議論 ④週次設計会:新機能に必要なアーキテクチャや設計をディスカッション6. 選考フロー①カジュアル面談:選考要素なし、情報交換の場 ②面接(2〜3回):スキル・カルチャーの相互理解(現場エンジニア・経営陣が参加) ③会食:カジュアルに相互理解を深める場として実施することあり ④その他:副業での業務体験など柔軟に対応可能

【正社員】Dev_UI/UXデザイナー

1人目募集!UI/UXデザイナー!
【UI/UXデザイナー募集】 SaaSスタートアップで1人目のデザイナーに挑戦しませんか? 技術とデザインで、ソフトウェア活用体験を根本から変える。 ------------------------------------------------------ テクノロジーを、愛すべき存在へ。 技術進化が恐れや焦りではなく、喜びになる世界を共に創ろう。 言葉で伝えるだけでは、届かない。プロダクト体験を通じて、価値を証明しよう。 ------------------------------------------------------ <仕事内容> PLAINERでは、ソフトウェアに関する「わからない」をなくしていくことでソフトウェアと人を適切に繋ぎ、ソフトウェアが社会に提供する価値を最大化していきたいと考えています。 現在はソフトウェアの「デモ」をノーコードで実現するためのプロダクト「PLAINER」を提供しています。 「PLAINER」は2022年のリリース以降、国内最大手SaaS企業やスタートアップ企業での導入が進んでおり、現在急成長を遂げています。 ソフトウェアと人を適切に繋ぐためにできることは、ノーコードで実現する「デモ」だけではありません。 そのため、今後は「デモプラットフォーム」としてのPLAINER以外のプロダクトの開発も予定しています。「デモプラットフォーム」から「ソフトウェア・イネーブルメント・プラットフォーム」へ進化させていきたいと思っています。 本ポジションでは、プロダクトのUI/UX設計だけでなく、ブランド体験やコミュニケーション施策の設計など、事業成長をクリエイティブの面で支えていただきたいポジションです。プロダクトのブランディングや、採用広報に関連するデザインなども含め、部門横断での業務に携わっていただきます。 <担当いただく業務例> ・プロダクトのUI/UX設計・デザイン(Web/モバイル) ・ユーザーとのより良いインターフェースを創るためのアプリ開発・改善 ・ユーザーリサーチやインタビューによる課題発見と改善提案 ・デザインシステムの構築と運用 ・ブランド設計やビジュアルトーンの定義、プロモーション施策の企画・実施 ・開発・CS・Bizチームと連携したプロダクト成長支援 ・展示会・イベント等における体験設計や販促物デザイン