04. Sales の求人一覧 - 株式会社Hubble
210:インサイドセールス マネージャー候補(SMB領域)
本ポジションのミッション少数の社内メンバーと外注リソースを組み合わせて実行体制を設計し、自らも手を動かしながら、再現性のある運用と目標数字の達成を両立するプレイングマネージャーです。SMB領域(従業員数51~500名)における最初のミッションは、限られた社内リソースの中で、内製・外注の役割分担、KPI、品質基準、業務プロセスを構築し、日常的な細かな指示がなくても成果を生み出せる状態をつくることです。募集背景私たちは契約業務・管理クラウド『Hubble』を提供するスタートアップです。継続率99%以上を維持しながら、シリーズBを経て導入企業が急速に拡大。累計導入社数は1,000社以上となり、契約業務の新しいスタンダードを創る挑戦を続けています。SMB領域のISは、少数精鋭の社内メンバーと外注リソースを組み合わせて運営しています。単純に外注先へ業務を依頼するのではなく、目標から逆算して実行体制を設計し、数字・品質・育成・改善まで一貫して担う責任者が必要不可欠。そのため、マネジメントまたは外部リソース活用の経験を持ち、組織をリードいただける方を募集します。具体的な業務内容SMB領域の目標・KPI・先行指標の設計社内メンバーと外注リソースの役割分担・稼働配分の設計営業代行、BPO、業務委託など外注先の選定・立ち上げ・オンボーディング外注先の活動量・商談品質・成果のモニタリングと改善Web、ウェビナー、展示会、アウトバウンドなど複数チャネルの運用管理リード対応、アプローチ、フォロー、商談化までのプロセス設計トーク・リスト・品質基準・エスカレーションルールの整備未達要因の分析と、施策・リソース配分・運用の変更必要に応じた顧客対応・施策実行・現場課題の特定マーケティング、FS(フィールドセールス)など関係部署との合意形成・施策推進自走状態まで整えた業務の、後任または既存メンバーへの移管入社後6ヶ月で期待すること専任の社内メンバーと外注リソースの役割分担を明確にする外注先を含む実行体制とマネジメント方法を構築するリード対応から商談化までの運用を型化する少数チームを牽引し、目標数字を達成するチャネル・施策ごとの結果を分析し、リソース配分を改善する属人的な成功を、チームで再現できるプロセスへ変換するこのポジションの魅力SMB領域の実行体制をゼロから設計できます内製・外注を組み合わせ、限られたリソースから成果を最大化できます戦略・KPI設計と現場実行の両方を担えます自身がつくった運用を、自走する組織・仕組みへ育てられますIS OpsやEnterprise領域のマネージャーとして役割を広げられます想定キャリアSMB領域での役割は、マネージャーへ成長するための育成ポジションではありません。すでにマネジメントと巻き込みの力を持つ方が、まずSMB領域の実行体制を完成させることを期待しています。外注体制・KPI・運用を確立し、後任または既存メンバーへ移管できる状態になった後は、Enterprise領域へ異動し、アカウント攻略・部門横断連携・メンバー育成を担うマネージャーとして活躍いただくことを中長期のキャリアとして想定しています。主な利用ツール顧客管理・分析:Salesforce、BIMA:Account Engagement企業データベース:SalesNow商談・会話分析:amptalkコミュニケーション:Slackナレッジ共有:Notion、Google Driveタスク管理:AsanaAI活用:Gemini関連記事「点」の商談化から「面」の関係設計へ ── 顧客の検討フェーズに寄り添い、成果を最大化するインサイドセールスの戦略HubbleのISが“売上を創るチーム”へ進化する、2026年新体制への思い
213:インサイドセールス(エンタープライズ領域)
本ポジションのミッション担当するエンタープライズ市場・アカウントの攻略方針を設計し、FS(フィールドセールス)や関係部署を巻き込みながら、有効商談とパイプラインを継続的に創出するポジションです。従業員数2,000名以上の企業を主に担当するエンタープライズ領域、もしくは従業員数500〜2,000名未満の企業を担当するミドルエンタープライズ領域のいずれかを担当いただきます。募集背景私たちは契約業務・管理クラウド『Hubble』を提供するスタートアップです。継続率99%以上を維持しながら、シリーズBを経て導入企業が急速に拡大。累計導入社数は1,000社以上となり、契約業務の新しいスタンダードを創る挑戦を続けています。今期、さらなる成長の鍵となるのがエンタープライズ市場の開拓です。FY26下期は、企業規模ごとに担当テリトリー・アカウントを明確にし、IS(インサイドセールス)とFS(フィールドセールス)がより密に連携してパイプラインを創出する体制へ移行します。エンタープライズ企業では、複数部門・複数役職者が関わり、検討が長期化・複雑化します。既存の接点やインバウンドだけに依存せず、顧客理解と仮説に基づいて新しい接点をつくり、社内外の関係者を巻き込みながら商談機会を生み出せる方を募集します。具体的な業務内容担当テリトリー・アカウントに対するSDR/BDR活動企業・組織・人物・過去接点をもとにしたアカウント仮説の設計キーパーソンの特定と、電話・メール・手紙・SNS・イベントなどを組み合わせた接点開拓フィールドセールスとのアカウントプラン策定・レビュー顧客課題・ニーズの仮説形成と、商談品質を意識したFSへの引き渡し失注案件・休眠アカウントの掘り起こしチャネル・施策別の実績分析と、トーク・リスト・フォロー方法の改善マーケティング・CS(カスタマーサクセス)など、関係部署と連携した施策の企画・実行成功・失敗事例の言語化と、チームへの共有・型化入社後6ヶ月で期待すること担当テリトリー・重点アカウントの攻略方針を確立するキーパーソンや複数部門への接点をつくり、有効商談・パイプラインを創出するFSとの役割分担、情報連携、アカウントレビューの進め方を定着させる自身の攻略方法や成功パターンを言語化し、チームへ展開するこのポジションの魅力担当アカウントを持ち、FSと共同で攻略方針から設計できますSDRとBDRを分断せず、顧客接点の創出から商談化まで一気通貫で担えますアポイント件数だけでなく、有効商談・パイプラインへの貢献を追求できます未開拓市場へのアプローチ手法を自ら考え、実行・改善できますプレイヤーとして成果を出した後、プロジェクトリードやマネジメントへ役割を広げられます主な利用ツール顧客管理・分析:Salesforce、BIMA:Account Engagement企業データベース:SalesNow商談・会話分析:amptalkコミュニケーション:Slackナレッジ共有:Notion、Google Driveタスク管理:AsanaAI活用:Gemini関連記事「点」の商談化から「面」の関係設計へ ── 顧客の検討フェーズに寄り添い、成果を最大化するインサイドセールスの戦略HubbleのISが“売上を創るチーム”へ進化する、2026年新体制への思い
220:フィールドセールス(マネージャー候補)
業務内容スタートアップ〜大手企業まで、お客様の抱える契約業務の問題意識や課題感のヒアリング契約業務の問題解決に向けたインサイトの提示と課題の合意個別提案書の作成個別提案書をもとに、深掘りしたお客様の課題に対するソリューションを提案お客様が社内で行う、稟議決裁のサポート見積作成、契約締結の個別対応チームの特徴チーム全体で目標を達成
Hubbleのフィールドセールスチームは、個人での売上目標はなくチーム全体の目標達成に向けて、全員が会社やチームの方向性を理解した上で、自律的に意思決定することができています。
したがって、「チームのため」や「他のメンバーのため」のアクションを自然に行うことができるメンバーばかりで、「人間性の好循環」がHubbleの文化となっていることもあり、チーム全体で目標達成を実現することは「当たり前」と考えるメンバーばかりです。セールス活動もプロダクト開発の一環
Hubbleのプロダクト開発には新規顧客の売上獲得に専念するチームが存在しており、フィールドセールスチームと密に連携をとりながら、ロードマップを立案しています。
Hubbleには、「セールスも、プロダクト開発の一環であり重要な役割である」という文化が存在します。
もちろん、全てのセールス要望が機能として実装されるわけではありませんが、プロダクトミッションを実現できるような強い想いのこもった要望であればプロダクトマネージャーもしっかり耳を傾け、実装に向けた議論が日々行われています。再現性ある提案力とその強化
フィールドセールスチームには、効果的な提案を再現できる提案の型があります。しかし、今後更なる事業成長に伴うターゲットの変化やメンバー増員により、今のやり方だけでは対応しきれない領域も出てきます。
案件状況に合わせた提案方法をさらにブラッシュアップ・カスタマイズすることで、チームとしての基盤をより強固なものにしていきます。ポジションの魅力Hubbleの営業は、単なる「プロダクト導入の提案」にとどまりません。
お客様のビジネスそのものを加速させるポテンシャルを持つ「契約業務のDX」を、最前線で推進する役割を担います。Hubbleは現在、理想的なフェーズにあります。法務部門向けのソリューションとして確かな実績を積み上げ(1→10フェーズ)、今まさに事業部門への展開という新たな挑戦(0→1フェーズ)をスタートしようとしています。この変革期において、営業チームは「市場を創る」ダイナミズムと、「実績を基に拡大する」安定性の両方を味わうことができます。一方で、Hubbleには「信じて任せる文化」と「相互に助け合う環境」が共存しています。スピード感を持って裁量のある営業活動ができるだけでなく、困ったときにはチーム内外のメンバーが支え合う体制が整っています。提案の枠組みや仕組み化も進んでいるため、一定のガイドラインの中で自ら意思決定をしながら営業を推進できます。難易度の高い案件にも、疲弊することなく挑戦できる環境。そして、「もっとチャレンジしたい!」と思える仲間とともに、Hubbleの新たな成長フェーズを切り拓いていきませんか?この仕事で出来る経験契約業務のDXという成長市場の中で、プロダクトの社会的意義を感じながらマーケットを創出する経験。会社の成長および顧客課題解決への大きな貢献感。スタートアップからエンタープライズ級まで、幅広い企業へのセールス経験。セールスイネーブルメントなど、新体制を構築する業務経験。将来的に事業やプロダクトの多角化なども想定される中で、キャリアを変えて挑戦いただける可能性。Hubbleについて2019 年に正式にプロダクトをローンチし「契約書のコミュニケーションや管理を円滑にし、あらゆる人が積極的に「契約」と向き合える世界をつくる。」を Mission としてプロダクトを提供しています。
導入社数も堅調に伸び現在は800社を超えており、その上でも利用継続率 99%を実現できています。2025年7月に日本初となる契約業務フローを支援するAIエージェント「Contract Flow Agent」を発表し、そこから20週連続でAI機能のリリースを実施しました。
対外的にも非常に注目され、投資家の皆様からも大きな期待をお寄せいただきながら、2025年10月には、シリーズB ラウンドを累計23億円調達する形でクローズしたことを発表しました。従業員数も135名となり、会社のフェーズが大きく変わろうとしています。これまでとはまったく異なる新しい契約業務体験を皆様にお届けし、「生成AI時代の契約業務 = Hubble」となれるよう、事業を成長していくところです。関連記事Hubbleが起こす、Game Changeとは「思想」は「機能」に宿る ─ 理想と現実を接続する、業務設計のアプローチ“個別の文脈”に、正解を見つけ出す ─ 変化と複雑性に適応する、顧客理解の深化契約AIエージェント「Contract Flow Agent」が拓く次の成長主な利用ツール社内コミュニケーション:Slack顧客管理:Salesforce顧客分析:Salesforce+BI(Codatum)プロダクト利用状況:Salesforce+BI(Codatum)サポート・諸告知:Zendeskヘルプページ:Zendeskタスク管理:Asana資料保管:Google Driveナレッジ蓄積・共有:Notionオンボーディング管理:Archアイデア壁打ち等:Gemini
221:フィールドセールス
業務内容スタートアップ〜大手企業まで、お客様の抱える契約業務の問題意識や課題感のヒアリング契約業務の問題解決に向けたインサイトの提示と課題の合意個別提案書の作成個別提案書をもとに、深掘りしたお客様の課題に対するソリューションを提案お客様が社内で行う、稟議決裁のサポート見積作成、契約締結の個別対応チームの特徴チーム全体で目標を達成
Hubbleのフィールドセールスチームは、個人での売上目標はなくチーム全体の目標達成に向けて、全員が会社やチームの方向性を理解した上で、自律的に意思決定することができています。
したがって、「チームのため」や「他のメンバーのため」のアクションを自然に行うことができるメンバーばかりで、「人間性の好循環」がHubbleの文化となっていることもあり、チーム全体で目標達成を実現することは「当たり前」と考えるメンバーばかりです。セールス活動もプロダクト開発の一環
Hubbleのプロダクト開発には新規顧客の売上獲得に専念するチームが存在しており、フィールドセールスチームと密に連携をとりながら、ロードマップを立案しています。
Hubbleには、「セールスも、プロダクト開発の一環であり重要な役割である」という文化が存在します。
もちろん、全てのセールス要望が機能として実装されるわけではありませんが、プロダクトミッションを実現できるような強い想いのこもった要望であればプロダクトマネージャーもしっかり耳を傾け、実装に向けた議論が日々行われています。再現性ある提案力とその強化
フィールドセールスチームには、効果的な提案を再現できる提案の型があります。しかし、今後更なる事業成長に伴うターゲットの変化やメンバー増員により、今のやり方だけでは対応しきれない領域も出てきます。
案件状況に合わせた提案方法をさらにブラッシュアップ・カスタマイズすることで、チームとしての基盤をより強固なものにしていきます。ポジションの魅力単なる「Hubble」というプロダクトの導入提案という枠を超え、お客様のビジネスを加速させるポテンシャルのある「契約DX」を最前線で推進することができます。2026年1月現在、Hubbleのフィールドセールスチームは15名前後で構成されており、メンバーの数が少ないからこそ、一人一人の売上が会社に与える影響が非常に大きいです。そのため、大規模な営業組織では経験のできない成長実感と心地よい緊張感により、自分自身の行動の1つ1つが会社成長に寄与していることを肌で感じることができます。一方で、信じて任せてもらえる、相互に助け合える環境でもあるため、スピード感と安心感を両立した営業活動に臨める環境です。提案する際の枠組み作りや仕組み化を一定は行っていますが、その範囲の中で個々人が自ら意思決定できます。悩むことや困ることがあった場合、チーム内外問わず助けてもらえる環境です。この仕事で出来る経験契約業務のDXという成長市場の中で、プロダクトの社会的意義を感じながらマーケットを創出する経験。会社の成長および顧客課題解決への大きな貢献感。スタートアップからエンタープライズ級まで、幅広い企業へのセールス経験。セールスイネーブルメントなど、新体制を構築する業務経験。将来的に事業やプロダクトの多角化なども想定される中で、キャリアを変えて挑戦いただける可能性。関連記事自分が本当に売りたいと強く思うプロダクトに携わる。SaaSセールス経験者がHubbleを選んだ理由【Hubble入社エントリー】出会いと転機が生む、0→1、1→10への新しい挑戦【Hubble 入社後振り返り】最速昇進とキャリア形成の軸について【Hubble入社後振り返り】スタートアップの営業として過ごした1年と、その楽しみ方Hubbleについて2019 年に正式にプロダクトをローンチし「契約書のコミュニケーションや管理を円滑にし、あらゆる人が積極的に「契約」と向き合える世界をつくる。」を Mission としてプロダクトを提供しています。
導入社数も堅調に伸び現在は800社を超えており、その上でも利用継続率 99%を実現できています。2025年7月に日本初となる契約業務フローを支援するAIエージェント「Contract Flow Agent」を発表し、そこから20週連続でAI機能のリリースを実施しました。
対外的にも非常に注目され、投資家の皆様からも大きな期待をお寄せいただきながら、2025年10月には、シリーズB ラウンドを累計23億円調達する形でクローズしたことを発表しました。従業員数も135名となり、会社のフェーズが大きく変わろうとしています。これまでとはまったく異なる新しい契約業務体験を皆様にお届けし、「生成AI時代の契約業務 = Hubble」となれるよう、事業を成長していくところです。キャリアパスイメージマネジメント職(例:フィールドセールスチームのチームリーダー、マネージャー)専門職(例:Biz Ops)その他、ISやPdMなど異動実績もあります主な利用ツール社内コミュニケーション:Slack顧客管理:Salesforce顧客分析:Salesforce+BI(Codatum)プロダクト利用状況:Salesforce+BI(Codatum)サポート・諸告知:Zendeskヘルプページ:Zendeskタスク管理:Asana資料保管:Google Driveナレッジ蓄積・共有:Notionオンボーディング管理:Archアイデア壁打ち等:Gemini
230:エンタープライズセールス
【募集背景】2024年度からエンタープライズ戦略を本格化させています。特に2025年には、日本初の契約AIエージェント「Contract Flow Agent」をリリースしました。これにより、大企業の「契約=企業間の合意形成プロセス」の変革を実現し、リーガルのみならず、事業貢献する契約業務の実現を目指します。この構想実現のため、エンタープライズセールスの中核を担っていただける方を募集します。【仕事のミッション】弊社は、これまで900社以上の企業の契約DXを支援してきました。2025年以降は、日本初の契約AIエージェント「Contract Flow Agent」による更なるエンタープライズ領域への顧客価値提供を目指しています。この領域のエンタープライズセールスは、単なるソリューション営業ではありません。多くの部門を巻き込みながら、社内のあらゆるステークホルダーの利益調整、導入支援を行い、さらには弊社の描く契約DXの世界観を伝えていただく必要があり、それこそがミッションです。【具体的な業務内容】従業員数2,000名以上の企業を主に担当するエンタープライズ領域、もしくは従業員数500〜2,000名未満の企業を担当するミドルエンタープライズ領域のセールスをお任せします。大手企業との新規商談・戦略の策定・実施法務部門長、情報システム部、事業部門等、決裁を取るためのステークホルダーを巻き込んだプロジェクトの推進、提案【この仕事で得られる経験】最もDX化が遅れているのが、契約業務の領域です。それと同時に、多くのテキストデータを扱うこの領域は、生成AIの台頭により、最も変化する余地のある領域です。今この領域のDXにチャレンジする経験は、エンタープライズセールスの中でも最も難しく、最もチャレンジングな領域での経験を積むことが出来ます。急成長しているリーガルテック領域、かつシリーズBのスタートアップだからこそ、経営陣と連携しながらエンタープライズ戦略の責任者として、大きな実績を残すことができます。利用継続率が99%以上あることから、自信を持ち続けてセールスを行うことが可能です。
250:営業責任者候補
事業責任者が兼務をしているフィールドセールスチームを束ねる営業責任者ポジションでご活躍できる方を募集しております。職務内容新規セールス組織の立ち上げおよび短期・中期目標・戦略の設計と成果創出売上予測(パイプライン管理)、レポーティング、改善アクションプランの設計および実行営業チームの採用・育成・評価・マネジメントCS、マーケティング、インサイドセールス、プロダクトチームと連携した成長戦略の策定・実行チームの特徴チーム全体で目標を達成
Hubbleのフィールドセールスチームは、個人での売上目標はなくチーム全体の目標達成に向けて、全員が会社やチームの方向性を理解した上で、自律的に意思決定することができています。
したがって、「チームのため」や「他のメンバーのため」のアクションを自然に行うことができるメンバーばかりで、「人間性の好循環」がHubbleの文化となっていることもあり、チーム全体で目標達成を実現することは「当たり前」と考えるメンバーばかりです。セールス活動もプロダクト開発の一環
Hubbleのプロダクト開発には新規顧客の売上獲得に専念するチームが存在しており、フィールドセールスチームと密に連携をとりながら、ロードマップを立案しています。
Hubbleには、「セールスも、プロダクト開発の一環であり重要な役割である」という文化が存在します。
もちろん、全てのセールス要望が機能として実装されるわけではありませんが、プロダクトミッションを実現できるような強い想いのこもった要望であればプロダクトマネージャーもしっかり耳を傾け、実装に向けた議論が日々行われています。再現性ある提案力とその強化
フィールドセールスチームには、効果的な提案を再現できる提案の型があります。しかし、今後更なる事業成長に伴うターゲットの変化やメンバー増員により、今のやり方だけでは対応しきれない領域も出てきます。
案件状況に合わせた提案方法をさらにブラッシュアップ・カスタマイズすることで、チームとしての基盤をより強固なものにしていきます。ポジションの魅力単なる「Hubble」というプロダクトの導入提案という枠を超え、お客様のビジネスを加速させるポテンシャルのある「契約DX」を最前線で推進することができます。2025年9月現在、Hubbleのフィールドセールスチームは12名で構成されており、メンバーの数が少ないからこそ、一人一人の売上が会社に与える影響が非常に大きいです。そのため、大規模な営業組織では経験のできない成長実感と心地よい緊張感により、自分自身の行動の1つ1つが会社成長に寄与していることを肌で感じることができます。
一方で、信じて任せてもらえる、相互に助け合える環境でもあるため、スピード感と安心感を両立した営業活動に臨める環境です。提案する際の枠組み作りや仕組み化を一定は行っていますが、その範囲の中で個々人が自ら意思決定できます。悩むことや困ることがあった場合、チーム内外問わず助けてもらえる環境です。たとえ難易度の高い案件を任されたとしても、疲弊することなく、むしろ「積極的にチャレンジしたい!」と思えるメンバーが多いです。自分の力で『市場を切り開く』、一生モノのセールスマーケティングの知見が毎日の業務の中で積むことができます。課題が顕在化していないお客様に向けた、チャレンジャーセールスに取り組めます。上記の挑戦的なセールスマーケ体験を盤石な経営基盤の上で行うことができます。この仕事で出来る経験契約業務のDXという成長市場の中で、プロダクトの社会的意義を感じながらマーケットを創出する経験。会社の成長および顧客課題解決への大きな貢献感。スタートアップからエンタープライズ級まで、幅広い企業へのセールス経験。セールスイネーブルメントなど、新体制を構築する業務経験。将来的に事業やプロダクトの多角化なども想定される中で、キャリアを変えて挑戦いただける可能性。Hubbleについて2019 年に正式にプロダクトをローンチし「契約書のコミュニケーションや管理を円滑にし、あらゆる人が積極的に「契約」と向き合える世界をつくる。」を Mission としてプロダクトを提供しています。
導入社数も堅調に伸び現在は800社を超えており、その上でも利用継続率 99%を実現できています。2025年7月に日本初となる契約業務フローを支援するAIエージェント「Contract Flow Agent」を発表し、そこから20週連続でAI機能のリリースを実施しました。
対外的にも非常に注目され、投資家の皆様からも大きな期待をお寄せいただきながら、2025年10月には、シリーズB ラウンドを累計23億円調達する形でクローズしたことを発表しました。従業員数も135名となり、会社のフェーズが大きく変わろうとしています。これまでとはまったく異なる新しい契約業務体験を皆様にお届けし、
「生成AI時代の契約業務 = Hubble」となれるよう、事業を成長していくところです。
251:Technical Sales Consultant(プリセールス)
業務内容顧客の抱える課題に対して最適なソリューションを提案し、顧客に提供するValueと当社の売り上げを最大化することがメインミッションとなります。Hubble導入にあたり、顧客が実現したい内容の要件整理の実施主にシステム連携やユーザー / 権限管理、AI機能のカスタマイズなど営業担当のみでは対応しきれない要件に対する整理を想定します。一方で、今後リリースされる機能をいち早くキャッチアップした上で顧客に提案するなど、上記に限定されない活躍も強く期待します。営業担当と連携し、お客様との導入に向けた提案・折衝の実施Devチームやカスタマーサクセスチームに対する必要な機能やプロセスの要望提案の実施顧客の業務に対する深い理解と、組織内でのナレッジ環流の実施募集背景2025年秋にシリーズBラウンドで累計23億円調達を実現した弊社では、現在、プロダクト / 事業 / 組織のどれもが急速に拡大しています。特にプロダクトにおいては昨年冬から20週連続で機能をリリースするなど、非連続的な速度で機能が拡張されています。その中で、より顧客の課題に応えられる提案活動を行うためには、特に提案時における技術支援の重要性が増しています。特に外部API公開によるシステム連携や、全社員が利用する基盤としてのユーザー / 権限管理、そして顧客の業務に即した深い課題を解決できるAI機能のカスタマイズなど、従来の営業では対応しきれない領域での提案が強く求められています。しかし、プリセールスチームはまだ兼務メンバー1人とミッションを遂行するためには圧倒的に人数が不足しています。 AIや技術に対する深い知見と高い顧客理解をもとに、顧客に提供するプロダクトのValueを最大化できる方、そして何よりも当社におけるプリセールス組織を共に創っていくことができるチーム創業メンバーを募集しています。この仕事で得られる経験営業現場の最前線で“AI時代の契約業務”をお客様と共に創り上げられる経験を得られます。まだ誰も見つけていない“AI時代の契約業務”をAIや技術に対する深い知見をもとに顧客と議論・整理し、社内のメンバーと連携した上で機能として実現・提供していく一連のプロセスを体験できます。プリセールス組織の立ち上げ経験を得られます。当社の更なる成長に向けてはプリセールス組織の拡大は必須です。今後組織として拡大していく中での”創業メンバー”として、顧客への提案手法の整理や組織内での役割定義から、拡大していく組織の設計など幅広い経験を得られます。主な利用ツール社内コミュニケーション:Slack顧客管理:Salesforce顧客分析:Salesforce+BI(Codatum)プロダクト利用状況:Salesforce+BI(Codatum)サポート・諸告知:Zendeskヘルプページ:Zendeskタスク管理:Asana資料保管:Google Driveナレッジ蓄積・共有:Notionオンボーディング管理:Archアイデア壁打ち等:Gemini関連記事AIの力で効率化を超えて、契約業務をなくす。Hubbleが起こす「Game Change」とは"AI時代"の法務像から考える、未来の営業とは【CFA Journal #04】「思想」は「機能」に宿る ─ 理想と現実を接続する、業務設計のアプローチ【CFA Journal #05】“個別の文脈”に、正解を見つけ出す ─ 変化と複雑性に適応する、顧客理解の深化Hubbleについて2019 年に正式にプロダクトをローンチし「契約書のコミュニケーションや管理を円滑にし、あらゆる人が積極的に「契約」と向き合える世界をつくる。」を Mission としてプロダクトを提供しています。
導入社数も堅調に伸び現在は900社を超えており、その上でも利用継続率 99%を実現できています。2025年7月に日本初となる契約業務フローを支援するAIエージェント「Contract Flow Agent」を発表し、そこから20週連続でAI機能のリリースを実施しました。
対外的にも非常に注目され、投資家の皆様からも大きな期待をお寄せいただきながら、2025年10月には、シリーズB ラウンドを累計23億円調達する形でクローズしたことを発表しました。従業員数も135名を超え、会社のフェーズが大きく変わろうとしています。これまでとはまったく異なる新しい契約業務体験を皆様にお届けし、「生成AI時代の契約業務 = Hubble」となれるよう、事業を成長していくところです。