04. Sales の求人一覧 - 株式会社Hubble
210:インサイドセールス(マネージャー候補)
業務内容ゆくゆくはインサイドセールスを牽引する立場として、ご活躍いただくことを期待します。新規顧客からの問い合わせ対応見込み顧客とのリレーション構築商談機会創出と受注確度向上を実現する仕組みづくりチームの結果を最大化に高めるためのセールス戦略策定・実行チームメンバーマネジメント募集背景インサイドセールスの役割として、より精度の高い商談をFSチームに渡していくために、組織の体制強化を図っています。
そのため、日々の定常業務をこなすだけでなく、新たな施策の立案やメンバーのマネジメントなど、リーダーとしてチームを牽引いただける方を募集します。この仕事で得られる経験SDR・BDRの両方、エンプラIS、Middle ISの両方を経験でき、自身で施策を多数実行することができます。インサイドセールス組織として1→10フェーズのため、手腕を発揮できるポジションです。組織拡大に伴い、インサイドセールスを起点に幅広いキャリア機会があります。主な利用ツール社内コミュニケーション:Slack顧客管理:Salesforce顧客分析:Salesforce+BI(Codatum)MA:Account Engagement企業DB:SalesNow録音管理:amptalkプロダクト利用状況:Salesforce+BI(Codatum)サポート・諸告知:Zendeskヘルプページ:Zendeskタスク管理:Asana資料保管:Google Driveナレッジ蓄積・共有:Notionオンボーディング管理:Archアイデア壁打ち等:GeminiISチーム関連記事1年半後の私とインサイドセールスチームの答え合わせマネージャーになって気づいた、「仕事の進み方」という視点【Hubble入社エントリー】「ここで働きたい!」入社を決めた、あの日の確信【Hubble入社エントリー】私がHubbleで“キャリアの幅”を広げられた理由Hubbleについて2019 年に正式にプロダクトをローンチし「契約書のコミュニケーションや管理を円滑にし、あらゆる人が積極的に「契約」と向き合える世界をつくる。」を Mission としてプロダクトを提供しています。
導入社数も堅調に伸び現在は900社を超えており、その上でも利用継続率 99%を実現できています。2025年7月に日本初となる契約業務フローを支援するAIエージェント「Contract Flow Agent」を発表し、そこから20週連続でAI機能のリリースを実施しました。
対外的にも非常に注目され、投資家の皆様からも大きな期待をお寄せいただきながら、2025年10月には、シリーズB ラウンドを累計23億円調達する形でクローズしたことを発表しました。従業員数も100名を目前としており、会社のフェーズが大きく変わろうとしています。これまでとはまったく異なる新しい契約業務体験を皆様にお届けし、「生成AI時代の契約業務 = Hubble」となれるよう、事業を成長していくところです。
211:インサイドセールス
業務内容マーケティングチームと連動したナーチャリングの仕組みの設計と実行各種ナレッジの蓄積・活用に向けた仕組みの設計と運用データドリブンな営業活動の実現に向けた各種ツールの活用見込み顧客への架電業務募集背景今後のIPOおよびその先の展開も視野に入れて事業・組織を拡大しております。
その中でインサイドセールスの役割としては、より精度の高い商談を、継続的にFSチームに供給していくことが求められます。そのために、チームとしてさらに機能的で拡張性のある組織にするべく、イネーブルメントを担っていただける方や、高いレベルで営業活動に再現性を持たせることができる方にぜひ参画していただきたいと考えております。仕事のミッションHubbleはThe Model型の営業組織を採用しています。
インサイドセールスは単にアポイントを取る役割ではなく、マーケティングが獲得したリードに対して課題のヒアリング・改善提案を行い、商談の「量と質」を設計するポジションです。商談を生み出すだけでなく、どの案件に時間を投下すべきかを見極め、ライン全体の生産性を最適化することがミッションです。この仕事で出来る経験Hubbleが挑んでいるのは、既に市場が当たり前に存在するマーケットではなく、『ビジネス取引の権利義務を定義する契約業務のDX』という新しいマーケットなので、前提となるお客様の問題課題を丁寧に特定していく必要があります。その中においてお客様の検討の0→1を促し生み出すISは、単なるコールセンターやプリセールス的なセクションを超えた訴求力や創造性が求められ、真の営業として一生涯使える根幹的な営業マーケティング能力が体得できます。IS組織の立ち上げに携わることができます。裁量権が大きい環境下でアグレッシブに活躍できます。マーケティングチームと密に連携し、ファネル管理やナーチャリングに携わることができます。リーガルテックという成長市場の中で、プロダクトの社会的意義を感じながらセールス活動ができます。チームについてValues「自律に基づくチームワーク」をもとに、各位が担当プロジェクトを持ち、オーナーシップを持って業務に取り組んでいます。
もちろんメンバー間のチームワークも忘れず、チーム内や他チームともディスカッションをしながら業務を進めています。柔軟性やスピードを意識し、新しいリード獲得や新しいコミュニケーション手法を取り入れ、
少しでもHubbleの魅力や価値が世の中に届けられるよう意識しているチームです。チームメンバー全員がイベントや展示会などにも参加し、リアルな声を聞きながら各プロジェクトに反映しています。スピーディーな意思決定のため、クリエーティブ業務については週3日程度はオフィスで顔を合わせながら、一緒に業務に取り組んでいます。ISチーム関連記事Hubble初の女性管理職は、最強のインサイドセールスマネージャー【Hubble 入社後振り返り】営業未経験の第二新卒がリーガルテックという未知の世界に飛び込んでみた【Hubble入社エントリー】「ここで働きたい!」入社を決めた、あの日の確信【Hubble 入社後振り返り】“誰と働くか”で選んだスタートアップでの日々キャリアパスイメージチームマネジメント職(例:インサイドセールスチームのチームリーダー、マネージャー)専門職(例:IS Ops)関連領域(例:マーケター、イベントマーケティングプランナー、フィールドセールス)その他、PMMなどの異動実績もあります主な利用ツール社内コミュニケーション:Slack顧客管理:Salesforce顧客分析:Salesforce+BI(Codatum)MA:Account Engagement企業DB:SalesNow録音管理:amptalkプロダクト利用状況:Salesforce+BI(Codatum)サポート・諸告知:Zendeskヘルプページ:Zendeskタスク管理:Asana資料保管:Google Driveナレッジ蓄積・共有:Notionオンボーディング管理:Archアイデア壁打ち等:GeminiHubbleについて2019 年に正式にプロダクトをローンチし「契約書のコミュニケーションや管理を円滑にし、あらゆる人が積極的に「契約」と向き合える世界をつくる。」を Mission としてプロダクトを提供しています。
導入社数も堅調に伸び現在は900社を超えており、その上でも利用継続率 99%を実現できています。2025年7月に日本初となる契約業務フローを支援するAIエージェント「Contract Flow Agent」を発表し、そこから20週連続でAI機能のリリースを実施しました。
対外的にも非常に注目され、投資家の皆様からも大きな期待をお寄せいただきながら、2025年10月には、シリーズB ラウンドを累計23億円調達する形でクローズしたことを発表しました。従業員数も100名を目前としており、会社のフェーズが大きく変わろうとしています。これまでとはまったく異なる新しい契約業務体験を皆様にお届けし、「生成AI時代の契約業務 = Hubble」となれるよう、事業を成長していくところです。
212 : BDR セールスマネージャー候補
募集背景今後さらに新たなる市場を開拓していく必要があり、新たに BDR を立ち上げ、新規リード創出を推進するための戦略的な仕組みを作っていきたいと考えております。ターゲット企業を選定し、アプローチからアポイントの創出までを担当するチームを一緒に立ち上げていただきます。マーケティングチームおよびセールスチームと緊密に連携し、部門横断的に戦略を構築・実行することで、新規顧客の獲得を目指します。リード創出を通じて、持続的なビジネス成長を牽引していただける方を募集しています。具体的な業務内容未接点顧客に対するアウトバウンドアプローチ失注リスト企業に対する再アプローチシナリオの構築と実行商談機会創出と受注確度向上を実現する仕組みづくりチームの結果を最大化に高めるためのセールス戦略策定・実行主な利用ツール社内コミュニケーション:Slack顧客管理:Salesforce顧客分析:Salesforce+BI(Codatum)MA:Account Engagement企業DB:SalesNow録音管理:amptalkプロダクト利用状況:Salesforce+BI(Codatum)サポート・諸告知:Zendeskヘルプページ:Zendeskタスク管理:Asana資料保管:Google Driveナレッジ蓄積・共有:Notionオンボーディング管理:Archアイデア壁打ち等:Gemini関連記事1年半後の私とインサイドセールスチームの答え合わせマネージャーになって気づいた、「仕事の進み方」という視点【Hubble入社エントリー】私がHubbleで“キャリアの幅”を広げられた理由HubbleについてHubbleについて
2019 年に正式にプロダクトをローンチし「契約書のコミュニケーションや管理を円滑にし、あらゆる人が積極的に「契約」と向き合える世界をつくる。」を Mission としてプロダクトを提供しています。
導入社数も堅調に伸び現在は900社を超えており、その上でも利用継続率 99%を実現できています。2025年7月に日本初となる契約業務フローを支援するAIエージェント「Contract Flow Agent」を発表し、そこから20週連続でAI機能のリリースを実施しました。
対外的にも非常に注目され、投資家の皆様からも大きな期待をお寄せいただきながら、2025年10月には、シリーズB ラウンドを累計23億円調達する形でクローズしたことを発表しました。従業員数も100名を目前としており、会社のフェーズが大きく変わろうとしています。これまでとはまったく異なる新しい契約業務体験を皆様にお届けし、「生成AI時代の契約業務 = Hubble」となれるよう、事業を成長していくところです。
220:フィールドセールス(マネージャー候補)
業務内容スタートアップ〜大手企業まで、お客様の抱える契約業務の問題意識や課題感のヒアリング契約業務の問題解決に向けたインサイトの提示と課題の合意個別提案書の作成個別提案書をもとに、深掘りしたお客様の課題に対するソリューションを提案お客様が社内で行う、稟議決裁のサポート見積作成、契約締結の個別対応チームの特徴チーム全体で目標を達成
Hubbleのフィールドセールスチームは、個人での売上目標はなくチーム全体の目標達成に向けて、全員が会社やチームの方向性を理解した上で、自律的に意思決定することができています。
したがって、「チームのため」や「他のメンバーのため」のアクションを自然に行うことができるメンバーばかりで、「人間性の好循環」がHubbleの文化となっていることもあり、チーム全体で目標達成を実現することは「当たり前」と考えるメンバーばかりです。セールス活動もプロダクト開発の一環
Hubbleのプロダクト開発には新規顧客の売上獲得に専念するチームが存在しており、フィールドセールスチームと密に連携をとりながら、ロードマップを立案しています。
Hubbleには、「セールスも、プロダクト開発の一環であり重要な役割である」という文化が存在します。
もちろん、全てのセールス要望が機能として実装されるわけではありませんが、プロダクトミッションを実現できるような強い想いのこもった要望であればプロダクトマネージャーもしっかり耳を傾け、実装に向けた議論が日々行われています。再現性ある提案力とその強化
フィールドセールスチームには、効果的な提案を再現できる提案の型があります。しかし、今後更なる事業成長に伴うターゲットの変化やメンバー増員により、今のやり方だけでは対応しきれない領域も出てきます。
案件状況に合わせた提案方法をさらにブラッシュアップ・カスタマイズすることで、チームとしての基盤をより強固なものにしていきます。ポジションの魅力Hubbleの営業は、単なる「プロダクト導入の提案」にとどまりません。
お客様のビジネスそのものを加速させるポテンシャルを持つ「契約業務のDX」を、最前線で推進する役割を担います。Hubbleは現在、理想的なフェーズにあります。法務部門向けのソリューションとして確かな実績を積み上げ(1→10フェーズ)、今まさに事業部門への展開という新たな挑戦(0→1フェーズ)をスタートしようとしています。この変革期において、営業チームは「市場を創る」ダイナミズムと、「実績を基に拡大する」安定性の両方を味わうことができます。一方で、Hubbleには「信じて任せる文化」と「相互に助け合う環境」が共存しています。スピード感を持って裁量のある営業活動ができるだけでなく、困ったときにはチーム内外のメンバーが支え合う体制が整っています。提案の枠組みや仕組み化も進んでいるため、一定のガイドラインの中で自ら意思決定をしながら営業を推進できます。難易度の高い案件にも、疲弊することなく挑戦できる環境。そして、「もっとチャレンジしたい!」と思える仲間とともに、Hubbleの新たな成長フェーズを切り拓いていきませんか?この仕事で出来る経験契約業務のDXという成長市場の中で、プロダクトの社会的意義を感じながらマーケットを創出する経験。会社の成長および顧客課題解決への大きな貢献感。スタートアップからエンタープライズ級まで、幅広い企業へのセールス経験。セールスイネーブルメントなど、新体制を構築する業務経験。将来的に事業やプロダクトの多角化なども想定される中で、キャリアを変えて挑戦いただける可能性。Hubbleについて2019 年に正式にプロダクトをローンチし「契約書のコミュニケーションや管理を円滑にし、あらゆる人が積極的に「契約」と向き合える世界をつくる。」を Mission としてプロダクトを提供しています。
導入社数も堅調に伸び現在は800社を超えており、その上でも利用継続率 99%を実現できています。2025年7月に日本初となる契約業務フローを支援するAIエージェント「Contract Flow Agent」を発表し、そこから20週連続でAI機能のリリースを実施しました。
対外的にも非常に注目され、投資家の皆様からも大きな期待をお寄せいただきながら、2025年10月には、シリーズB ラウンドを累計23億円調達する形でクローズしたことを発表しました。従業員数も100名を目前としており、会社のフェーズが大きく変わろうとしています。これまでとはまったく異なる新しい契約業務体験を皆様にお届けし、「生成AI時代の契約業務 = Hubble」となれるよう、事業を成長していくところです。関連記事Hubbleが起こす、Game Changeとは「思想」は「機能」に宿る ─ 理想と現実を接続する、業務設計のアプローチ“個別の文脈”に、正解を見つけ出す ─ 変化と複雑性に適応する、顧客理解の深化契約AIエージェント「Contract Flow Agent」が拓く次の成長主な利用ツール社内コミュニケーション:Slack顧客管理:Salesforce顧客分析:Salesforce+BI(Codatum)プロダクト利用状況:Salesforce+BI(Codatum)サポート・諸告知:Zendeskヘルプページ:Zendeskタスク管理:Asana資料保管:Google Driveナレッジ蓄積・共有:Notionオンボーディング管理:Archアイデア壁打ち等:Gemini
230:エンタープライズセールス
【募集背景】2024年度からエンタープライズ戦略を本格化させています。特に2025年には、日本初の契約AIエージェント「Contract Flow Agent」をリリースしました。これにより、大企業の「契約=企業間の合意形成プロセス」の変革を実現し、リーガルのみならず、事業貢献する契約業務の実現を目指します。この構想実現のため、エンタープライズセールスの中核を担っていただける方を募集します。【仕事のミッション】弊社は、これまで900社以上の企業の契約DXを支援してきました。2025年以降は、日本初の契約AIエージェント「Contract Flow Agent」による更なるエンタープライズ領域への顧客価値提供を目指しています。この領域のエンタープライズセールスは、単なるソリューション営業ではありません。多くの部門を巻き込みながら、社内のあらゆるステークホルダーの利益調整、導入支援を行い、さらには弊社の描く契約DXの世界観を伝えていただく必要があり、それこそがミッションです。【具体的な業務内容】エンタープライズ(2000名以上規模の企業)との新規商談・戦略の策定・実施
法務部門長、情報システム部、事業部門等、決裁を取るためのステークホルダーを巻き込んだプロジェクトの推進、提案【この仕事で得られる経験】最もDX化が遅れているのが、契約業務の領域です。それと同時に、多くのテキストデータを扱うこの領域は、生成AIの台頭により、最も変化する余地のある領域です。今この領域のDXにチャレンジする経験は、エンタープライズセールスの中でも最も難しく、最もチャレンジングな領域での経験を積むことが出来ます。急成長しているリーガルテック領域、かつシリーズBのスタートアップだからこそ、経営陣と連携しながらエンタープライズ戦略の責任者として、大きな実績を残すことができます。利用継続率が99%以上あることから、自信を持ち続けてセールスを行うことが可能です。
240:パートナーセールス(責任者候補)
業務内容パートナー企業の選定を含む市場開拓案および戦略の策定と遂行パートナー企業と Win-Win の関係を築くための交渉・契約締結パートナーとの関係深化とパートナー内のトップダウンによる Hubble 拡販の推進Hubble の販売ノウハウのパートナー企業への提供とイネーブルメントの実践商談同行によるパートナーの営業支援案件の現状把握、ネクストアクションの管理、売上予測管理等の案件マネジメント募集背景Hubble では、2024 年度からパートナーセールス戦略を本格化させていきます。 そのため、責任者として、パートナーセールスの戦略立案から実行、および体制構築までを担っていただける方を募集します。ミッションHubble は、「手触りのある課題をテクノロジーによって解決し、働く人の個性や創造力が発揮される未来を創出する。」という Purpose を掲げ、2016 年に設立。2019 年に契約書締結前の業務フローから締結後管理までを一気通貫で効率化する「Hubble」をリリースし、250 社以上の契約 DX を支援してきました。さらに、2023 年末には改正電子帳簿保存法の宥恕期間が終了し、2024 年からは電子契約を利用するユーザーの法令遵守が求められていくという追い風の吹く状況となっています。このような中、弊社は 2024 年 1 月に従来の「Hubble」に加え、締結後の契約書管理に特化した安価な「Hubble mini」という新プロダクトをリリースし、中小企業の皆様を中心に普遍的に存在する「電帳法に対応しながら、契約書を効率的に一元管理したい」というニーズにお応えしていくことを目指しています。上記 Purpose の実現に向け、様々なパートナーとの深い関係を構築し、全国 400 万の中小企業に変革を起こすパートナーセールスの責任者・マネージャー候補を募集します。
241:パートナーセールス
業務内容パートナー向けの営業活動の企画、実行既存パートナーとの関係構築、活性化、および新規パートナー候補へのアプローチパートナー企業内でHubbleの提案機会を広げるための働きかけパートナー向け勉強会、営業資料共有、提案支援などのイネーブルメント商談同行を通じた営業支援案件管理、進捗確認、ネクストアクション整理、売上見込みの把握パートナーセールスの業務オペレーションや進め方の整備、改善
242:パートナーセールス(OEM)
Hubbleは、シリーズBラウンドで累計23億円を調達し、さらなる事業拡大を目指しています。その事業拡大の一角を担う取り組みとして、リーガルテックベンダーへのOEM提供事業を行い、より多くの企業にHubbleを、そして最高の契約業務体験を届けています。今後はこの協業モデルをさらに発展させ、パートナー企業との新たな事業スキームを共に設計・推進していくために、パートナー事業開発担当を募集します。動き始めたOEMパートナーとの協業をより良くしていくフェーズのため、パートナーと社内の関係者をつなぎながら、成果が出やすい体制や進め方を整えていく役割です。業務内容OEMパートナーとの日々の連携、協業推進商談、導入、活用支援など各フェーズにおける連携体制の整備勉強会や販売促進施策の企画、実行QA、FAQ、営業資料、ナレッジなどの整備社内関係者と連携したオペレーション改善、業務の仕組み化Hubbleについて2019 年に正式にプロダクトをローンチし「契約書のコミュニケーションや管理を円滑にし、あらゆる人が積極的に「契約」と向き合える世界をつくる。」を Mission としてプロダクトを提供しています。
導入社数も堅調に伸び現在は800社を超えており、その上でも利用継続率 99%を実現できています。2025年7月に日本初となる契約業務フローを支援するAIエージェント「Contract Flow Agent」を発表し、そこから20週連続でAI機能のリリースを実施しました。
対外的にも非常に注目され、投資家の皆様からも大きな期待をお寄せいただきながら、2025年10月には、シリーズB ラウンドを累計23億円調達する形でクローズしたことを発表しました。従業員数も100名を目前としており、会社のフェーズが大きく変わろうとしています。これまでとはまったく異なる新しい契約業務体験を皆様にお届けし、
「生成AI時代の契約業務 = Hubble」となれるよう、事業を成長していくところです。
250:営業責任者候補
事業責任者が兼務をしているフィールドセールスチームを束ねる営業責任者ポジションでご活躍できる方を募集しております。職務内容新規セールス組織の立ち上げおよび短期・中期目標・戦略の設計と成果創出売上予測(パイプライン管理)、レポーティング、改善アクションプランの設計および実行営業チームの採用・育成・評価・マネジメントCS、マーケティング、インサイドセールス、プロダクトチームと連携した成長戦略の策定・実行チームの特徴チーム全体で目標を達成
Hubbleのフィールドセールスチームは、個人での売上目標はなくチーム全体の目標達成に向けて、全員が会社やチームの方向性を理解した上で、自律的に意思決定することができています。
したがって、「チームのため」や「他のメンバーのため」のアクションを自然に行うことができるメンバーばかりで、「人間性の好循環」がHubbleの文化となっていることもあり、チーム全体で目標達成を実現することは「当たり前」と考えるメンバーばかりです。セールス活動もプロダクト開発の一環
Hubbleのプロダクト開発には新規顧客の売上獲得に専念するチームが存在しており、フィールドセールスチームと密に連携をとりながら、ロードマップを立案しています。
Hubbleには、「セールスも、プロダクト開発の一環であり重要な役割である」という文化が存在します。
もちろん、全てのセールス要望が機能として実装されるわけではありませんが、プロダクトミッションを実現できるような強い想いのこもった要望であればプロダクトマネージャーもしっかり耳を傾け、実装に向けた議論が日々行われています。再現性ある提案力とその強化
フィールドセールスチームには、効果的な提案を再現できる提案の型があります。しかし、今後更なる事業成長に伴うターゲットの変化やメンバー増員により、今のやり方だけでは対応しきれない領域も出てきます。
案件状況に合わせた提案方法をさらにブラッシュアップ・カスタマイズすることで、チームとしての基盤をより強固なものにしていきます。ポジションの魅力単なる「Hubble」というプロダクトの導入提案という枠を超え、お客様のビジネスを加速させるポテンシャルのある「契約DX」を最前線で推進することができます。2025年9月現在、Hubbleのフィールドセールスチームは12名で構成されており、メンバーの数が少ないからこそ、一人一人の売上が会社に与える影響が非常に大きいです。そのため、大規模な営業組織では経験のできない成長実感と心地よい緊張感により、自分自身の行動の1つ1つが会社成長に寄与していることを肌で感じることができます。
一方で、信じて任せてもらえる、相互に助け合える環境でもあるため、スピード感と安心感を両立した営業活動に臨める環境です。提案する際の枠組み作りや仕組み化を一定は行っていますが、その範囲の中で個々人が自ら意思決定できます。悩むことや困ることがあった場合、チーム内外問わず助けてもらえる環境です。たとえ難易度の高い案件を任されたとしても、疲弊することなく、むしろ「積極的にチャレンジしたい!」と思えるメンバーが多いです。自分の力で『市場を切り開く』、一生モノのセールスマーケティングの知見が毎日の業務の中で積むことができます。課題が顕在化していないお客様に向けた、チャレンジャーセールスに取り組めます。上記の挑戦的なセールスマーケ体験を盤石な経営基盤の上で行うことができます。この仕事で出来る経験契約業務のDXという成長市場の中で、プロダクトの社会的意義を感じながらマーケットを創出する経験。会社の成長および顧客課題解決への大きな貢献感。スタートアップからエンタープライズ級まで、幅広い企業へのセールス経験。セールスイネーブルメントなど、新体制を構築する業務経験。将来的に事業やプロダクトの多角化なども想定される中で、キャリアを変えて挑戦いただける可能性。Hubbleについて2019 年に正式にプロダクトをローンチし「契約書のコミュニケーションや管理を円滑にし、あらゆる人が積極的に「契約」と向き合える世界をつくる。」を Mission としてプロダクトを提供しています。
導入社数も堅調に伸び現在は800社を超えており、その上でも利用継続率 99%を実現できています。2025年7月に日本初となる契約業務フローを支援するAIエージェント「Contract Flow Agent」を発表し、そこから20週連続でAI機能のリリースを実施しました。
対外的にも非常に注目され、投資家の皆様からも大きな期待をお寄せいただきながら、2025年10月には、シリーズB ラウンドを累計23億円調達する形でクローズしたことを発表しました。従業員数も100名を目前としており、会社のフェーズが大きく変わろうとしています。これまでとはまったく異なる新しい契約業務体験を皆様にお届けし、
「生成AI時代の契約業務 = Hubble」となれるよう、事業を成長していくところです。
251:Technical Sales Consultant(プリセールス)
業務内容顧客の抱える課題に対して最適なソリューションを提案し、顧客に提供するValueと当社の売り上げを最大化することがメインミッションとなります。Hubble導入にあたり、顧客が実現したい内容の要件整理の実施主にシステム連携やユーザー / 権限管理、AI機能のカスタマイズなど営業担当のみでは対応しきれない要件に対する整理を想定します。一方で、今後リリースされる機能をいち早くキャッチアップした上で顧客に提案するなど、上記に限定されない活躍も強く期待します。営業担当と連携し、お客様との導入に向けた提案・折衝の実施Devチームやカスタマーサクセスチームに対する必要な機能やプロセスの要望提案の実施顧客の業務に対する深い理解と、組織内でのナレッジ環流の実施募集背景2025年秋にシリーズBラウンドで累計23億円調達を実現した弊社では、現在、プロダクト / 事業 / 組織のどれもが急速に拡大しています。特にプロダクトにおいては昨年冬から20週連続で機能をリリースするなど、非連続的な速度で機能が拡張されています。その中で、より顧客の課題に応えられる提案活動を行うためには、特に提案時における技術支援の重要性が増しています。特に外部API公開によるシステム連携や、全社員が利用する基盤としてのユーザー / 権限管理、そして顧客の業務に即した深い課題を解決できるAI機能のカスタマイズなど、従来の営業では対応しきれない領域での提案が強く求められています。しかし、プリセールスチームはまだ兼務メンバー1人とミッションを遂行するためには圧倒的に人数が不足しています。 AIや技術に対する深い知見と高い顧客理解をもとに、顧客に提供するプロダクトのValueを最大化できる方、そして何よりも当社におけるプリセールス組織を共に創っていくことができるチーム創業メンバーを募集しています。この仕事で得られる経験営業現場の最前線で“AI時代の契約業務”をお客様と共に創り上げられる経験を得られます。まだ誰も見つけていない“AI時代の契約業務”をAIや技術に対する深い知見をもとに顧客と議論・整理し、社内のメンバーと連携した上で機能として実現・提供していく一連のプロセスを体験できます。プリセールス組織の立ち上げ経験を得られます。当社の更なる成長に向けてはプリセールス組織の拡大は必須です。今後組織として拡大していく中での”創業メンバー”として、顧客への提案手法の整理や組織内での役割定義から、拡大していく組織の設計など幅広い経験を得られます。主な利用ツール社内コミュニケーション:Slack顧客管理:Salesforce顧客分析:Salesforce+BI(Codatum)プロダクト利用状況:Salesforce+BI(Codatum)サポート・諸告知:Zendeskヘルプページ:Zendeskタスク管理:Asana資料保管:Google Driveナレッジ蓄積・共有:Notionオンボーディング管理:Archアイデア壁打ち等:Gemini関連記事AIの力で効率化を超えて、契約業務をなくす。Hubbleが起こす「Game Change」とは"AI時代"の法務像から考える、未来の営業とは【CFA Journal #04】「思想」は「機能」に宿る ─ 理想と現実を接続する、業務設計のアプローチ【CFA Journal #05】“個別の文脈”に、正解を見つけ出す ─ 変化と複雑性に適応する、顧客理解の深化Hubbleについて2019 年に正式にプロダクトをローンチし「契約書のコミュニケーションや管理を円滑にし、あらゆる人が積極的に「契約」と向き合える世界をつくる。」を Mission としてプロダクトを提供しています。
導入社数も堅調に伸び現在は900社を超えており、その上でも利用継続率 99%を実現できています。2025年7月に日本初となる契約業務フローを支援するAIエージェント「Contract Flow Agent」を発表し、そこから20週連続でAI機能のリリースを実施しました。
対外的にも非常に注目され、投資家の皆様からも大きな期待をお寄せいただきながら、2025年10月には、シリーズB ラウンドを累計23億円調達する形でクローズしたことを発表しました。従業員数も100名を目前としており、会社のフェーズが大きく変わろうとしています。これまでとはまったく異なる新しい契約業務体験を皆様にお届けし、「生成AI時代の契約業務 = Hubble」となれるよう、事業を成長していくところです。
252:営業企画/事業推進(Biz Ops)
業務内容Salesforce運用:主にSalesCloudに関する運用と機能追加(要件定義と設計をメイン業務と想定)データ分析業務:LeadからのConversation率や対競合の受注率など、各種データ分析業務(要件定義と設計、そして分析からの改善提案をメイン業務と想定)その他組織横断的な業務(提案資料のナレッジ共有やOBDの共通化、見積作成の効率化など)Hubbleについて2019 年に正式にプロダクトをローンチし「契約書のコミュニケーションや管理を円滑にし、あらゆる人が積極的に「契約」と向き合える世界をつくる。」を Mission としてプロダクトを提供しています。
導入社数も堅調に伸び現在は800社を超えており、その上でも利用継続率 99%を実現できています。2025年7月に日本初となる契約業務フローを支援するAIエージェント「Contract Flow Agent」を発表し、そこから20週連続でAI機能のリリースを実施しました。
対外的にも非常に注目され、投資家の皆様からも大きな期待をお寄せいただきながら、2025年10月には、シリーズB ラウンドを累計23億円調達する形でクローズしたことを発表しました。従業員数も100名を目前としており、会社のフェーズが大きく変わろうとしています。これまでとはまったく異なる新しい契約業務体験を皆様にお届けし、
「生成AI時代の契約業務 = Hubble」となれるよう、事業を成長していくところです。
253:Legal Operation担当
業務内容顧客との商談・ヒアリングへの同席(セールス・CSと連携)顧客の契約業務フロー・審査基準の整理・構造化顧客企業の契約審査プレイブックの設計・作成会社の定型的な契約書を、プレイブックに沿ってレビューする業務AI活用を前提としたレビュー基準・プロンプト設計デモ環境の調整、導入・活用支援利用状況のモニタリングと改善提案ユーザーの声を収集し、プロダクトチームへフィードバック募集背景HubbleのProfessional Serviceは、顧客企業の契約審査プレイブックを設計・作成し、その基準に基づいた定型契約のレビュー・運用設計を行う役割を担います。契約審査は属人化しやすく、判断基準が明文化されていないことで、スピード低下やリスクのばらつきが生まれています。契約審査基準を言語化しプレイブックとして構造化しそれをもとに定型契約をレビュー・標準化しAIやソフトウェアと連動させることで再現性を持たせる
というアプローチで、私たちは企業の法務機能を“個人依存”から“仕組み化された機能”へと進化させようとしています。これは単なる業務効率化ではありません。判断の質を保ちながらスピードを上げ、法務がより本質的なリスク判断や戦略業務に集中できる環境をつくること。そのために、これまでの法務経験を活かし、「レビューする側」から「法務機能を設計する側」へ挑戦したい方を募集しています。ポジションのミッション「AIを活かして、誰もが“迷わず契約業務を進められる”世界をつくる」
高度化するプロダクトのAI機能を、現場で価値として使いこなせるようにするために、法務知見を武器に、顧客の業務や背景を深く理解し、最適な活用方法を提案・支援する役割を担っていただきます。このポジションで得られること法務出身の視点で、AI活用をリードする新しいキャリアが描けるセールス・CS・PdM・エンジニアと連携し、プロダクトの進化に直接関われる「現場で使われて価値が出るAI」を、自分の提案で実現するやりがい法務キャリアに戻る場合、AIやITという武器を身につけたうえで戻ることができる