株式会社Hubble の全ての求人一覧
株式会社Hubble の全ての求人一覧

100:エンジニアリングマネージャー

エンジニアリングマネージャー
業務内容チームビルディング定期的な1on1・目標設定・フィードバックを通じたメンバーの成長支援採用戦略への関与、選考プロセス全体の設計と推進プロジェクトマネジメントPdMなどの関係者と連携しながら、ロードマップに沿ったプロジェクト推進とリソースアサイン組織文化の醸成チームの成長に伴う文化形成・アップデートのための施策立案と実行募集背景Hubbleは「法務版のCursor」を目指し、契約業務のあらゆる判断やコラボレーションを支えるSaaSとして進化を続けています。ユーザー数・導入企業の急拡大にともない、開発チームも急速にスケールしており、チーム数・プロジェクト数・技術的複雑性のすべてが増している状況です。これまで少人数で粘り強く開発を進めてきましたが、今後はより複雑なプロダクト要件や、複数のステークホルダーが関わる開発プロセスをリードしていく必要があります。安定した開発体制を保ちつつ、「チームがうまく機能すること自体に価値を生み出せる」マネジメントの重要性はますます高まっています。そこで、チーム運営・ピープルマネジメント・プロジェクト推進を一体で捉え、未来のHubbleの開発組織を形づくっていけるエンジニアリングマネージャーを募集します。配属先エンジニアリングマネージャーミッション/役割Hubbleのプロダクト開発チーム(5〜10名想定)の、ピープルマネジメントとプロジェクトマネジメントを担っていただきます。メンバーに寄り添いながら、開発プロセスやチーム体制を改善エンジニア採用・オンボーディング、育成・評価などの仕組みづくりPdMやCSなど他職能とのステークホルダーマネジメント技術的観点からのロードマップ策定・リスク管理・意思決定支援得られる経験エンジニア組織づくり全体への関与:採用戦略、評価制度運用、オンボーディング設計などを通じて、組織成長をリードする経験ができます技術と経営をつなぐ意思決定支:術選定や品質基準策定、開発ロードマップの推進などを通じて、事業との橋渡しを担っていただきます多職能連携によるプロダクト価値最大化:PdM・デザイナー・CSなどと連携しながら、プロダクトの価値を高める戦略と実行を推進できます開発チームの特徴開発チームはリモート中心。必要に応じて出社し、対面でのコミュニケーションも活用していますフルフレックス制度のため、最も集中できる時間帯で働けます業務時間内でのカンファレンス参加OK、学びへの投資を推奨副業可(MGRの許可制。競合/業務時間中を除き原則自由)開発環境言語: Ruby, TypeScript, Java, Go, Pythonフレームワーク: Ruby on Rails, Angular, Spring Boot, Echoデータベース: Aurora, MySQL, Redis, DynamoDB開発ツール: GitHub, Docker, Cursor, Visual Studio CodeAIツール: Cursor, GitHub Copilot, Devin, Gemini, ClaudeE2Eテスト: Playwrightデータパイプライン: FivetranCI/CD: GitHub Actionsインフラ環境: AWS, GCP, Asure, Terraform監視・計測ツール: Datadog, Redash情報共有ツール: Slack, Asana, Notion
100:エンジニアリングマネージャー

110:フロントエンドエンジニア(Angular)

フロントエンドエンジニア(Angular)
業務内容Hubbleを新規顧客/既存顧客に届けるための機能開発お客様の法務業務を深く理解した上で、あるべき仕様への落とし込みWebフロントエンドの技術選定・設計方針策定プロダクト全体のUI/UX設計・実装カスタマーサクセス・マーケティング・セールスチームとの連携募集背景Hubbleは2022年にシリーズA 6.5億円の資金調達を行いました。 これまでのメインターゲットはスタートアップやベンチャー企業でしたが、 今後はSMBやエンタープライズ領域にも注力していく予定です。 異なるターゲットにを獲得していくためにも、プロダクトをより成長させる必要があります。仕事のミッションビジネス版のGitHubと呼ばれる「Hubble」のフロントエンドの開発を担当していただきます。 さらに事業のグロースを加速させるべく、Hubbleの新機能開発、メンテナンスなどを行っていただきます。開発環境言語: Ruby, TypeScript, Java, Go, Pythonフレームワーク: Ruby on Rails, Angular, Spring Boot, Echoデータベース: Aurora, MySQL, Redis, DynamoDB開発ツール: GitHub, Docker, Cursor, Visual Studio CodeAIツール: Cursor, GitHub Copilot, Devin, Gemini, ClaudeE2Eテスト: Playwrightデータパイプライン: FivetranCI/CD: GitHub Actionsインフラ環境: AWS, GCP, Asure, Terraform監視・計測ツール: Datadog, Redash情報共有ツール: Slack, Asana, Notionこの仕事で出来る経験UI/UX(デザインシステム)の構築から携わることができます大規模に対応するアーキテクチャの設計プロセスから関与することができますトップダウンで作るのではなく、顧客の生の声をもとに仕様や挙動の「あるべき姿」「一番良い体験」を自ら考え、開発することができます働き方開発部門はリモートワーク中心です。必要に応じて出社をしオフラインでのコミュニケーションを交えながら開発を行っています。フルフレックスのため、自分自身が一番集中しやすい時間帯で開発することが可能です。技術力向上のため、就業中のカンファレンス参加や、セミナーの一部費用負担を行っています。副業も許可しております。MGRの許可が必要ですが、競合他社や業務時間中でなければ原則問題ありません。
110:フロントエンドエンジニア(Angular)

120:バックエンドエンジニア

バックエンドエンジニア
業務内容Hubbleを新規顧客/既存顧客に届けるための機能開発お客様の法務業務を深く理解した上で、あるべき仕様への落とし込みバックエンドの技術選定・設計方針策定機能仕様、API仕様、インフラ構成等を決めるディスカッションカスタマーサクセス・マーケティング・セールスチームとの連携募集背景Hubbleは、2017年のローンチ以来、法務を中心とした契約業務をテクノロジーで支えるSaaSとして進化を続けてきました。 当初はスタートアップやベンチャー企業を主なターゲットとしていましたが、現在はSMB〜エンタープライズ領域にも導入が広がり、ユースケースや要求レベルも多様化しています。さらに、契約業務の自動化やAIエージェント機能の実装が進む中で、プロダクトの機能面・技術基盤ともに、より複雑で高い拡張性・安定性が求められるフェーズに入っています。これまでPdMやEMを中心に、限られたリソースで粘り強くプロダクトを磨いてきましたが、 この先のスピードと品質を両立していくためには、バックエンドの中核を担うエンジニアの力が必要です。事業・チームの両方が進化を遂げている今、 ただ「作る」ではなく、技術からプロダクトの未来を共につくっていく挑戦に、あなたの力を貸していただけませんか?ミッション契約DXを支えるSaaS「Hubble」は、法務版のCursorのような存在を目指しています。 バックエンド領域において、新機能開発・既存機能の拡張・基盤改善を通じて、プロダクトの持続的な進化を支えることがミッションです。ユーザーや顧客ニーズの多様化・技術的な複雑性の高まりに対応しながら、 Hubbleを「より強く、よりしなやかに」進化させていくための技術的リーダーシップと実装力が求められます。開発環境言語: Ruby, TypeScript, Java, Go, Pythonフレームワーク: Ruby on Rails, Angular, Spring Boot, Echoデータベース: Aurora, MySQL, Redis, DynamoDB開発ツール: GitHub, Docker, Cursor, Visual Studio CodeAIツール: Cursor, GitHub Copilot, Devin, Gemini, ClaudeE2Eテスト: Playwrightデータパイプライン: FivetranCI/CD: GitHub Actionsインフラ環境: AWS, GCP, Asure, Terraform監視・計測ツール: Datadog, Redash情報共有ツール: Slack, Asana, Notionこのポジションの魅力トップダウンで作るのではなく、顧客の生の声をもとに仕様や挙動の「あるべき姿」「一番良い体験」を自ら考え、開発することができます。RubyでのAPI開発を軸にGo、 Python、Java等のメンバーの希望と会社の方針を擦り合わせながら、多種多様な言語やフレームワークへの挑戦をサポートする文化があります。「新規顧客」と「既存顧客」で明確にターゲットを分け、エンジニアの嗜好性に合わせて所属するチームを決定できます。将来の開発チームがスムーズに開発を進められるよう、ドキュメントを残す文化を推し進めています。このチームのワークスタイル開発部門はリモートワーク中心です。必要に応じて出社をしオフラインでのコミュニケーションを交えながら開発を行っています。フルフレックスのため、自分自身が一番集中しやすい時間帯で開発することが可能です。技術力向上のため、就業中のカンファレンス参加や、セミナーの一部費用負担を行っています。副業も許可しております。MGRの許可が必要ですが、競合他社や業務時間中でなければ原則問題ありません。
120:バックエンドエンジニア

121:シニアバックエンドエンジニア(アーキテクト / テックリード)

バックエンドエンジニア(リードエンジニア候補)
業務内容開発の最適経路を考え、実現に向けて開発していただくのが重要なミッションです。事業計・ロードマップを策定するための議論・策定バックエンドの技術選定・設計方針策定既存の共通基盤に適用可能なアーキテクチャへと漸進的に変更するためのモデリング、機能実装、リファクタリングバックエンドメンバーの実装のアドバイス・レビューHubbleを新規顧客/既存顧客に届けるための機能開発お客様の法務業務を深く理解した上で、あるべき仕様への落とし込み募集背景Hubbleは、2017年のローンチ以来、法務を中心とした契約業務をテクノロジーで支えるSaaSとして進化を続けてきました。 現在では、スタートアップ〜エンタープライズまで多様な企業に導入が広がり、ユースケースや非機能要件もより高度化・複雑化しています。また、契約業務の自動化やAIエージェント機能の実装が進むなかで、 プロダクトは機能・構造の両面でこれまでにない拡張性・柔軟性を求められるフェーズに突入しています。これまでPdMやEMを中心に、限られた体制でも粘り強く成長を続けてきましたが、 今後さらなるグロースと技術的安定性を両立するには、より高い視座と技術力をもって意思決定・実装をリードできるエンジニアの存在が不可欠です。スピード、品質、スケーラビリティ、そして未来の選択肢を担保する設計。 それらをプロダクトと技術の両面から支える「技術のコアメンバー」として、ぜひあなたの力を貸していただけませんか?ミッション契約DXを支えるSaaS「Hubble」は、法務版のCursorのような存在を目指し、 日々の契約業務における"思考"や"判断"を支えるプロダクトとして進化を続けています。このミッションを実現するために、シニアバックエンドエンジニアとして担っていただくのは、 技術選定・アーキテクチャ設計・機能開発・パフォーマンス最適化などを通じて、プロダクトの進化を技術から牽引することです。単なる開発実装だけでなく、チーム全体が長期的に開発しやすくなるための技術的基盤づくりや意思決定、 複雑な要件や不確実なニーズを構造化し、より良いプロダクトに落とし込んでいく技術リーダーとしての貢献を期待しています。今後実現したいことバックエンドチーム全体の技術力向上複雑化するバックエンドの品質保全、適切なリファクタリングバックエンドのテストの充実顧客セグメントを広げるための新規開発定常的な技術発信カンファレンス及びイベント等への登壇・寄稿(技術領域のアウトプット)開発環境言語: Ruby, TypeScript, Java, Go, Pythonフレームワーク: Ruby on Rails, Angular, Spring Boot, Echoデータベース: Aurora, MySQL, Redis, DynamoDB開発ツール: GitHub, Docker, Cursor, Visual Studio CodeAIツール: Cursor, GitHub Copilot, Devin, Gemini, ClaudeE2Eテスト: Playwrightデータパイプライン: FivetranCI/CD: GitHub Actionsインフラ環境: AWS, GCP, Asure, Terraform監視・計測ツール: Datadog, Redash情報共有ツール: Slack, Asana, Notionこの仕事で出来る経験プロダクト開発における意思決定に関わる領域に携われるテックリードやアーキテクトなど、ご自身のやりたいことに合わせたキャリアを描ける経営会議への参加など、会社全体の意思決定に携わるポジションを目指していただけるこのチームのワークスタイル開発部門はリモートワーク中心です。必要に応じて出社をしオフラインでのコミュニケーションを交えながら開発を行っています。フルフレックスのため、自分自身が一番集中しやすい時間帯で開発することが可能です。技術力向上のため、就業中のカンファレンス参加や、セミナーの一部費用負担を行っています。副業も許可しております。MGRの許可が必要ですが、競合他社や業務時間中でなければ原則問題ありません。
121:シニアバックエンドエンジニア(アーキテクト / テックリード)

130:QAエンジニア

QAエンジニア
業務内容手動テストの設計・実施E2Eテストの作成・運用(Autify使用)リリース前の仕様確認、バグの発見・再現調査・報告バグやトラブル発生時の一次対応・切り分けQA観点での仕様レビューやフィードバックの提供品質向上のためのナレッジ共有・改善提案テストプロセスの改善活動QAチームについてQAチームは現在、正社員2名・アルバイト4名体制。手動テストを中心としつつ、E2E自動テスト(Autify)やリグレッション管理の仕組み化を推進開発・PdM・CSと連携しながら、品質保証に必要な知見・観点を社内に広げていく活動も重視経験できること開発チームと密に連携したプロダクト品質保証の経験:仕様策定や要件定義の初期段階から関わり、ただのテスト実施に留まらないQA業務を担うことができます自動テストなど新たな仕組みづくりへのチャレンジ:Autifyを活用したテスト自動化を推進中。運用設計や改善にも携わることができますチームづくりのフェーズに関われる:今後のチーム拡大やプロセス改善にも関与でき、チームのカルチャーやベストプラクティスづくりにも貢献できます開発環境言語: Ruby, TypeScript, Java, Go, Pythonフレームワーク: Ruby on Rails, Angular, Spring Boot, Echoデータベース: Aurora, MySQL, Redis, DynamoDB開発ツール: GitHub, Docker, Cursor, Visual Studio CodeAIツール: Cursor, GitHub Copilot, Devin, Gemini, ClaudeE2Eテスト: Playwrightデータパイプライン: FivetranCI/CD: GitHub Actionsインフラ環境: AWS, GCP, Asure, Terraform監視・計測ツール: Datadog, Redash情報共有ツール: Slack, Asana, Notion募集背景Hubbleでは、契約業務を支えるSaaSとして、スタートアップ〜エンタープライズまで多くの企業に導入が進んでいます。それに伴い、ユースケースや非機能要件が複雑化しており、プロダクト品質の担保はますます重要性を増しています。現在QAチームは、正社員2名・アルバイト・業務委託を含む体制で活動中。開発スピードと品質を両立するため、テスト自動化や品質保証のプロセス改善を一緒に推進してくれるQAメンバーを募集します。ミッションHubbleにおけるQAエンジニアのミッションは、「安心して使えるプロダクト品質を支えること」です。単なるテスト作業にとどまらず、開発チームと密に連携しながら、プロダクトの仕様段階から品質向上に関わることで、顧客への価値提供を支える品質保証の仕組みづくりに貢献いただきます。また、QAチームは今まさに仕組みづくり・拡大フェーズにあるため、自動テストやナレッジの整備、QA観点の社内浸透といった取り組みを通じて、HubbleらしいQAの文化醸成にも挑戦していただけることを期待しています。
130:QAエンジニア

131:SET(Software Engineer in Test)

SET(Software Engineer in Test)
業務内容E2E/統合テストの設計・実装・運用((Playwright,Datadog等)CI上でのテスト実行基盤の整備(並列化、実行時間短縮、安定化)flaky testの解析・改善、テスト信頼性向上テストデータ/テスト環境の設計(テストの独立性、再現性、速度)(必要に応じて)品質指標の可視化、リリース判定に使えるメトリクス設計QAチームについてQAチームは現在、正社員2名・アルバイト4名・業務委託1名体制。手動テストを中心としつつ、E2E自動テスト(Autify)やリグレッション管理の仕組み化を推進開発・PdM・CSと連携しながら、品質保証に必要な知見・観点を社内に広げていく活動も重視経験できること自動テストの新たな仕組みづくり:Playwrightへの移行など、試行錯誤しながら基盤を拡張していくフェーズを経験できますチームづくりのフェーズに関われる:今後のチーム拡大やプロセス改善にも関与でき、チームのカルチャーやベストプラクティスづくりにも貢献できます開発環境言語: Ruby, TypeScript, Java, Go, Pythonフレームワーク: Ruby on Rails, Angular, Spring Boot, Echoデータベース: Aurora, MySQL, Redis, DynamoDB開発ツール: GitHub, Docker, Cursor, Visual Studio CodeAIツール: Cursor, GitHub Copilot, Devin, Gemini, ClaudeE2Eテスト: Playwrightデータパイプライン: FivetranCI/CD: GitHub Actionsインフラ環境: AWS, GCP, Asure, Terraform監視・計測ツール: Datadog, Redash情報共有ツール: Slack, Asana, Notion募集背景Hubbleではプロダクトの継続的な改善とスケールに伴い、品質保証の重要性が増しています。開発速度を落とさずに品質を維持・向上させるため、テストを「仕組み化」していく必要があり、E2E/統合テスト/テスト基盤/CIなどをソフトウェアエンジニアリングとして設計・実装し、テストの信頼性と開発体験を高めるSETエンジニアを募集します。ミッションテスト自動化をプロダクト開発に組み込み、品質担保をスケールさせるCI/CD・テスト基盤を整備し、「速く安全にリリースできる状態」を作る早期の不具合検知と開発者への迅速なフィードバックループを構築する不安定(flaky)なテストやボトルネックを解消し、継続運用できる仕組みにする
131:SET(Software Engineer in Test)

160:SRE

SRE
システムの安定運用と信頼性向上のために、既存のSREと協力しながらインフラや運用プロセスの改善を行います。成長を前提に、モニタリングや自動化を通じた効率化にも取り組んでいただきます。業務内容監視・アラート体制の構築・運用アプリケーションおよびインフラの監視基盤の整備異常検知の仕組みづくり(アラートの定義、運用フローの改善)障害発生時のインシデント対応およびポストモーテムの実施(原因分析・再発防止策の策定)サービス品質向上施策(SLO/SLI 運用含む)SLO / SLI / SLA の設計・運用、およびモニタリング基盤との連携プロダクトのパフォーマンス・可用性向上のための継続的な改善ボトルネックの特定と修正(負荷テスト、キャパシティプランニングなど)インフラ設計・構築・運用、コスト最適化AWSを活用したスケーラブルなインフラの設計・構築・運用Terraformを用いた機能開発時に最適なインフラ構成を検討・実装クラウドリソースのコスト分析と最適化施策の導入セキュリティおよびスケーラビリティを考慮したシステム設計セキュリティ要件を満たすシステムアーキテクチャの策定(脆弱性スキャン、監査ログ整備、権限管理など)マイクロサービス化、コンテナ化などスケーラビリティを確保するためのアーキテクチャ設計最新のセキュリティ動向を踏まえた開発環境・運用環境の改善CI/CDパイプラインの構築・運用開発〜本番リリースまでのビルド/テスト/デプロイの自動化フローの構築継続的デリバリーを実現するためのパイプライン改善と運用DevOpsカルチャーの醸成とチーム内でのベストプラクティスの共有開発環境言語: Ruby, TypeScript, Java, Go, Pythonフレームワーク: Ruby on Rails, Angular, Spring Boot, Echoデータベース: Aurora, MySQL, Redis, DynamoDB開発ツール: GitHub, Docker, Cursor, Visual Studio CodeAIツール: Cursor, GitHub Copilot, Devin, Gemini, ClaudeE2Eテスト: Playwrightデータパイプライン: FivetranCI/CD: GitHub Actionsインフラ環境: AWS, GCP, Asure, Terraform監視・計測ツール: Datadog, Redash情報共有ツール: Slack, Asana, Notion応募背景Hubbleは「法務版のCursor」を目指し、契約業務にまつわる一連のコラボレーションや意思決定を支えるSaaSとして進化を続けています。サービスの成長に伴い、取り扱うデータはよりセンシティブかつボリュームも拡大。 導入企業もスタートアップからエンタープライズに広がり、常に高い信頼性・セキュリティ・パフォーマンスが求められるフェーズに入っています。これまでもSREによってモニタリングや障害対応、インフラ改善を進めてきましたが、 さらなる成長に向けては、システムの信頼性と開発生産性の両立を担保する技術体制の強化が必要不可欠です。サービスの“当たり前の安心”を守りながら、未来の技術選択にも備えるために、 Hubbleの中長期的な成長を支えるSREメンバーを募集します。ミッションHubbleにおけるSREのミッションは、サービスの信頼性・安定性・セキュリティ・拡張性を技術の力で支えることです。既存のSREと協力しながら、インフラの改善や運用プロセスの最適化に取り組みつつ、 アプリケーションチームとも連携して開発しやすさと運用しやすさが共存する技術基盤づくりを進めていただきます。信頼されるSaaSとして、常に高い品質でサービスを提供し続けられるよう、 “守り”の安定運用だけでなく、“攻め”の改善にもリードできるSREとしての活躍を期待しています。今後実現したいこと障害に強く、回復力のあるインフラアーキテクチャの継続的なアップデートセキュリティ、コスト、スケーラビリティを見据えた中長期の技術的意思決定エンジニアと協働しながら、開発効率を上げるためのツール導入・CI/CD改善SLO/SLI運用、監視体制、オンコール設計など、運用体験(Ops UX)のアップデートこの仕事で出来る経験信頼性が重視されるSaaSにおける本番環境の設計・改善・運用に深く関わる経験サービス成長に伴うアーキテクチャの見直しや技術的負債の解消に携われるアプリケーション開発・CS・PdMとの連携を通じて、“プロダクトの土台”を支える視点と技術の両立が学べるインフラ運用だけにとどまらず、改善提案〜実装・展開までリードする経験ができる
160:SRE

170:CRE

CRE
業務内容顧客からの技術的な問い合わせや軽微な不具合報告の一次受け対応問題の再現確認・ログ調査・応急処置(場合によっては二次受けまで)プロダクト開発チームへの的確なエスカレーション(影響範囲や再現性の整理)カスタマーサポートチームとの協業・連携よくある問い合わせや設定トラブルに関するナレッジの整備・展開再発防止のためのドキュメント作成や改善提案CREのミッションHuubleにおけるCREは、プロダクト利用時に発生する技術的なトラブルに対して一次〜二次対応を担うロールです。単なる橋渡しにとどまらず、一定レベルの技術的理解をもとに自ら手を動かし、調査や軽微な実装を行う力が求められます。カスタマーサポートや開発チームと連携し、迅速かつ的確な応急対応を通じてユーザー体験を守ります。「困っているユーザーに最初に手を差し伸べる」ことを重視し、カスタマーサポート・プロダクト開発チームと密に連携。ユーザー体験を損なわないよう、スピーディかつ適切な応急処置とエスカレーションを行うことで、信頼されるプロダクト運用を支えます。開発環境言語: Ruby, TypeScript, Java, Go, Pythonフレームワーク: Ruby on Rails, Angular, Spring Boot, Echoデータベース: Aurora, MySQL, Redis, DynamoDB開発ツール: GitHub, Docker, Cursor, Visual Studio CodeAIツール: Cursor, GitHub Copilot, Devin, Gemini, ClaudeE2Eテスト: Playwrightデータパイプライン: FivetranCI/CD: GitHub Actionsインフラ環境: AWS, GCP, Asure, Terraform監視・計測ツール: Datadog, Redash情報共有ツール: Slack, Asana, Notionこのチームのワークスタイル開発部門はリモートワーク中心です。必要に応じて出社をしオフラインでのコミュニケーションを交えながら開発を行っています。フルフレックスのため、自分自身が一番集中しやすい時間帯で開発することが可能です。技術力向上のため、就業中のカンファレンス参加や、セミナーの一部費用負担を行っています。副業も許可しております。MGRの許可が必要ですが、競合他社や業務時間中でなければ原則問題ありません。募集背景Hubbleは、法務を中心とした契約業務におけるコラボレーションやナレッジ管理を支えるSaaSとして進化してきました。 私たちが目指すのは、法務版のCursorとして、契約にまつわる思考や判断そのものをテクノロジーで支えることです。実際に導入企業はスタートアップからエンタープライズへと広がり、 日々の利用シーンも複雑かつ多様化してきました。それに伴い、技術的な問い合わせやトラブルへの対応数・難易度がともに増加しており、 開発チームだけではスピードと安定性の両立が難しくなりつつあります。そこで、技術的理解を持ちつつ、最前線でユーザーを支えるCREを新たに募集します。 「プロダクトの信頼性を支える役割」として、今のHubbleには、あなたのような存在が必要です。今後実現したい事HubbleのCREは、いわゆるつなぎ役にとどまりません。 ユーザーの「困った」の一次対応に立ち、技術的理解をもって自ら手を動かし、解決まで導く存在です。今後はこのCREロールを通じて、以下のような状態を実現していきたいと考えています。CSやPdMとの連携を通じて、Hubbleらしい「気づきあるサポート体験」の設計一次対応から得られたユーザーの声や不具合を、継続的なプロダクト改善につなげる仕組み化軽微な実装や調査、リリース対応を含む、より柔軟で信頼性のあるプロダクト運用体制の構築そのすべてが、法務版のCursorというビジョンの土台となる「安心して使える技術基盤」をつくっていくことに直結しています。この仕事で出来る経験サポートやプロダクト改善の現場で、技術力を活かしながらユーザー体験を支える経験が得られます軽微な修正やトラブル対応を通じて、実際のコードベースに触れながら開発チームと協働する力が身につきますPdM・CS・QAなど多職能と密に連携しながら、プロダクトの「運用改善」と「信頼性向上」に関われるポジションです今後CREチームが拡大した際には、仕組みや文化づくりをリードする立場としてキャリアの幅も広がります
170:CRE

190:AIコンサルタント

業務内容AI技術を活用しながら、Hubbleのプロダクト価値を顧客に最大限届けるための技術支援+業務コンサルティングを担っていただきます。顧客との商談やヒアリングへの同席(セールス・CSとの連携)顧客ごとの業務フローや課題の把握と、それに対するプロダクト活用提案プロンプト設計やデモ環境のカスタマイズ・導入支援AI関連機能の設定・メンテナンスプロダクトチームとの連携によるフィードバックループの構築(機能改善や提案)まだ組織・プロダクトともに進化の途中だからこそ、「どうしたらもっとAIが業務に活きるか?」を一緒に考え、形にしていくポジションです。募集背景Hubbleは、契約業務のあり方そのものを変える「Contract Flow Agent(CFA)構想」を発表しました。これは、契約業務の進行履歴やルールブックを学習し、AIがユーザーに業務をリアルタイムでガイドするという新しい業務体験を提供するものです。実際に、Hubbleの調査では約8割の企業が、契約業務フローの曖昧さに起因する取引上の支障を経験しており、私たちはこの構想で契約業務の時間を最大92%削減できると見込んでいます。構想実現のカギとなるのが、「AIイネーブルメントスペシャリスト」です。高度なAI機能を、顧客が迷わず活用できるよう、セールス・CS・PdMと連携しながら技術・提案の両面で顧客支援を担う新しい役割です。仕事のミッション「HubbleのAI機能を、すべての顧客が“迷わず使いこなせる”状態に導くこと」 プロダクトの進化とともに高度化するAI機能を、顧客が価値として享受できるよう、技術と業務理解のハブとなっていただきます。入社後に得られる経験最先端のAI技術を活用したプロダクトの立ち上げフェーズに、ど真ん中から関われる顧客業務の構造理解〜技術実装までを一気通貫で担えるセールス・CS・PdM・エンジニアなど多様な職種と協働し、プロダクトの価値を共に育てていく経験SaaS×AI領域での「新しい顧客体験」の設計力・実行力が身につくポジションの魅力市場でもまだ新しい「AIエージェント×業務コンサル」という領域で、パイオニアとして活躍できるプロダクト・技術・顧客のすべてに近い立ち位置だからこそ、“手触り感”のある価値提供ができる「ただ機能を説明する」だけじゃない。顧客の本質的な業務改善に向けて、伴走する面白さがあるまだ正解のないフェーズだからこそ、仕組みや型をゼロからつくる楽しさがある
190:AIコンサルタント

191:AIオープンポジション

業務内容ご経験や志向に応じて、ミッションを柔軟に設計します。顧客の業務課題に対するAI活用の提案、導入支援セールス・カスタマーサクセスと連携したAI機能の訴求・活用促進プロンプト設計、デモ環境の構築・カスタマイズ社内外へのAI利活用に関するレクチャー、教育設計プロダクトチームとの連携による機能改善フィードバック業務フローにおけるAI最適化のモデル設計(BizOps/BPR観点)データを活用した運用改善・活用率のモニタリング設計 など募集背景Hubbleは、契約業務のあり方そのものを変える「Contract Flow Agent(CFA)構想」を掲げ、契約業務の履歴やルールブックを学習したAIが、ユーザーの業務をリアルタイムでガイドするという新しい業務体験の提供を目指しています。私たちの調査では、日本企業の約8割が契約業務フローの不明瞭さによる取引の支障を経験しており、CFA構想を通じてその時間を最大92%削減できると見込んでいます。この構想を前に進めるためには、プロダクトや技術だけでなく、「AIを活用して顧客の業務をどう変えるか」を共に考え、実行していく仲間が必要です。そこで今回、HubbleのAI領域を一緒に開拓してくれる方を対象とした「AIオープンポジション」を新設しました。ミッションHubbleにおけるAI活用は、「便利な機能を提供すること」ではなく、“業務を本質的に変える”ための手段としてのAIです。あなたには、「どうすればAIが現場で本当に活きるのか?」を、セールス・CS・PdM・エンジニアなど多様なチームと連携しながら、プロダクト/顧客支援/導入コンサル/運用設計など、あなたの強みに応じた形で担っていただきます。得られる経験市場でも新しい「AI×業務改革」領域でのフロントランナーとしての経験生成AIを実務活用するためのノウハウと、実装・改善サイクルの体得プロダクト・顧客・技術すべてに近いポジションでの横断的なプロジェクト推進SaaS × AI領域での“顧客体験のアップデート”に携わることができるスタートアップならではの意思決定スピードと裁量をもって、仕組み作りができる
191:AIオープンポジション

192:CEO直下・AIプロダクト推進

業務内容以下は業務イメージです。ジョインいただく方の強みやスキルを生かして、ミッションを設定し、業務を進めていただく想定です。顧客へのCFA構想の説明・期待値形成、課題ヒアリング、業務理解プロダクトの活用提案(AI機能の組み込み・業務フロー設計支援)プロンプト設計やデモ環境の構築社内への技術理解支援、セールス・CSチームとの連携プロダクト改善に向けたフィードバックループ設計(ユーザーの声の集約、優先順位付けなど)経営メンバーと連携した、社内外への構想浸透施策の立案構想を具体化するための仕組み・型の立ち上げ(育成・オンボーディング含む)募集背景Hubbleは「契約業務の生産性を最大化する」ことをミッションに、法務SaaSを展開しています。現在は、“AIが契約業務をリアルタイムでガイドする”という全く新しい業務体験を提供するContract Flow Agent(CFA)構想を発表し、プロダクト・組織ともに大きな進化のフェーズにいます。この構想は、単なるAI機能の搭載ではなく、契約業務そのものの進め方を再定義し、業務構造に変革をもたらすチャレンジです。だからこそ、今回募集するのは「AIで事業そのものを変えていく」ことを、最前線で推進してくれる仲間。CFA構想の実現において、CEOと連携しながらプロダクトと顧客の“橋渡し”となる存在を迎えるべく、「AIオープンポジション(CEO直下)」としての採用を開始します。ポジションの特徴このポジションは、社内のどの既存職種にも当てはまらない、横断型の新しい役割です。顧客と向き合う → セールス・CS・BizDev的な側面プロダクトの価値を届ける → PdM・プロンプト設計的な要素技術を理解する → AI技術やデータに対する感度も必要「これをやる人」を増やしたい。 だからこそ、あなたに任せたい。 そういったフェーズだからこそ、今はCEO直下で進めています。ミッションHubbleのCFA構想を、“構想止まり”で終わらせず、実装・浸透・改善まで回す存在として機能することセールス/CS/PdM/エンジニアと連携しながら、プロダクトと顧客をつなぐ“AI導入ハブ”として動くこと経営判断に必要なインサイト・フィードバックを、顧客接点や導入状況から抽出・提言すること
192:CEO直下・AIプロダクト推進

194:AIプロダクト推進(法務経験者向け)

業務内容以下の業務を、あなたのご経験・志向性に応じて、これら以外も含めてお任せします。顧客との商談やヒアリングへの同席(セールス・CSと連携)顧客の契約業務フロー・課題の把握と、それに基づいたAI活用の提案プロンプト設計やデモ環境の調整、導入サポート利用状況のモニタリングと再提案(ナレッジ化・横展開)ユーザーの声を集めて、プロダクトチームへのフィードバックプロダクトのオンボーディングや、FAQ・ナレッジ整備の推進募集背景Hubbleは、契約業務の在り方を根本から変える「Contract Flow Agent(CFA)構想」を発表しました。契約書のやり取り・レビュー・管理にとどまらず、契約業務の履歴やルールブックを学習したAIが、ユーザーの業務をリアルタイムでガイドするという、まったく新しい業務体験を提供する構想です。私たちの調査では、企業の8割以上が、契約業務フローの曖昧さによって取引に支障をきたした経験があると回答しており、CFA構想がこれを最大92%削減できる可能性があると見込んでいます。この変革を社会に届けるため、「契約業務を熟知する法務経験者」×「AIへの興味と好奇心」を持つ方を求めています。ポジションのミッション「AIを活かして、誰もが“迷わず契約業務を進められる”世界をつくる」高度化するプロダクトのAI機能を、現場で価値として使いこなせるようにするために、法務知見を武器に、顧客の業務や背景を深く理解し、最適な活用方法を提案・支援する役割を担っていただきます。このポジションで得られること法務出身の視点で、AI活用をリードする新しいキャリアが描けるセールス・CS・PdM・エンジニアと連携し、プロダクトの進化に直接関われる「現場で使われて価値が出るAI」を、自分の提案で実現するやりがい今後、AI×業務設計・BPR・BizOpsなどのキャリアパスも視野に法務キャリアに戻る場合、AIやITという武器を身につけたうえで戻ることができる
194:AIプロダクト推進(法務経験者向け)

201:BXデザイナー

自社サービス「Hubble」のマーケティング施策およびブランディングに関わるデザインを上流〜実制作までを担当いただきます。業務内容展示会・イベントにおけるポスター、チラシ、ブース装飾のアートディレクション・クリエイティブ制作デジタルマーケティングに関わるキービジュアルやアイコン、イラストレーションなどのグラフィック制作サービス資料、営業資料などビジュアルと情報設計を意識した制作ブランド価値を一貫性ある形で言語・ビジュアルに落とし込むこと世界観や印象に基づいたビジュアルのガイドライン設計媒体ごとに最適化されたデザイン展開(Web/印刷物/動画など)ストーリーを伝えるビジュアル表現やコピーとの連携チームについてValues「自律に基づくチームワーク」をもとに、各位が担当プロジェクトを持ち、オーナーシップを持って業務に取り組んでいます。もちろんメンバー間のチームワークも忘れず、チーム内や他チームともディスカッションをしながら業務を進めています柔軟性やスピードを意識し、新しいリード獲得や新しいコミュニケーション手法を取り入れ、少しでもHubbleの魅力や価値が世の中に届けられるよう意識しているチームですチームメンバー全員がイベントや展示会などにも参加し、リアルな声を聞きながら各プロジェクトに反映していますスピーディーな意思決定のため、クリエーティブ業務については週3日程度はオフィスで顔を合わせながら、一緒に業務に取り組んでいますマーケチーム関連記事電通・Amazonを辞めたマーケターが次に注目した「聖域」とは? このマーケットの開拓はワクワクが止まらない。——Hubbleのマーケティングの魅力を大解剖!デジタルマーケの王になる!フリーランスから社員に転身して、Hubbleで目指すことはじめての展示会出展。大盛況だった舞台の裏側使っているツールデザイン:Figma,Adobe,PowerPoint(サービス資料・営業資料作成時に使用)プロジェクト管理:Asanaコミュニケーション:Slack
201:BXデザイナー

204:クリエーティブディレクター

業務内容プロダクトマーケティングにおける、コミュニケーション設計・コピーライティング・クリエーティブ制作ウェブサイト・LP・展示会・グラフィック・映像など、あらゆるタッチポイントのクリエーティブディレクションキービジュアル・アイコン・イラストレーション・セールス資料の制作および品質管理外部の制作会社・パートナーの選定・折衝・進行管理KPI指標の設定と効果測定、データとインサイトを基にしたPDCAサイクルの実行
204:クリエーティブディレクター

205:マーケター

業務内容以下のミッションを持っていただき、展示会出展をメインとしつつ外部チャネルを活用したリード獲得施策全般をおまかせします。BtoBイベント等を中心とした施策の戦略・企画・運営や、外部メディア等を活用したリード獲得施策の実行を通じ、売上の最大化に貢献すること。現場のオペレーションを統括し、獲得したリードを円滑に営業チームへ受け渡す仕組みを構築・運用すること。展示会・オフラインイベントの完遂投資対効果(ROI)に基づいた出展プランニングブース制作における社内外(施工会社等)の折衝・ディレクション運営メンバーのキャスティング、および当日の現場運営とスタッフのディレクション数値に基づいた、次回の運営フローやブース接客の改善提案リードジェネレーション施策の運用外部メディアやオンラインイベントなどのチャネルを活用したリード獲得施策の進行管理ポジションの魅力展示会の現場統括から、データ管理までの実務プロセスを一気通貫で経験できる。マーケ、IS、FSと連携し、事業成長の起点となる「リード供給」の要として活躍できる。出展機会が多いため、PDCAを高速で回し、早期にイベントマーケティングの型を身につけることができる。マーケチーム関連記事電通・Amazonを辞めたマーケターが次に注目した「聖域」とは? このマーケットの開拓はワクワクが止まらない。——Hubbleのマーケティングの魅力を大解剖!デジタルマーケの王になる!フリーランスから社員に転身して、Hubbleで目指すことはじめての展示会出展。大盛況だった舞台の裏側募集背景Hubbleは今後ますますの事業成長に向けて、マーケティング・セールス組織のさらなる強化を図っています。大手企業を中心にターゲットを見据え、顧客の深い課題を解決していく事業運営をしております。中でもイベントは、顧客と直接対話を行い、深い課題感を抽出できる極めて重要な接点です。単なる名刺獲得の場ではなく、事業成長のエンジンとなる顧客との質の高い商談を生み出すための「戦略的拠点」と定義しています。その中心となり、企画やイベント会社との交渉から当日のオペレーション、さらには獲得したリードを成果(受注)へ繋げるための仕組み作りまでを一貫して担っていただける方を募集します。オフラインと外部のチャネルを統合的に活用することで事業を牽引し、共にHubbleの市場シェアを拡大させていくプロフェッショナルを求めています。
205:マーケター

210:インサイドセールス(マネージャー候補)

業務内容ゆくゆくはインサイドセールスを牽引する立場として、ご活躍いただくことを期待します。新規顧客からの問い合わせ対応見込み顧客とのリレーション構築商談機会創出と受注確度向上を実現する仕組みづくりチームの結果を最大化に高めるためのセールス戦略策定・実行チームメンバーマネジメント募集背景インサイドセールスの役割として、より精度の高い商談をFSチームに渡していくために、組織の体制強化を図っています。 そのため、日々の定常業務をこなすだけでなく、新たな施策の立案やメンバーのマネジメントなど、リーダーとしてチームを牽引いただける方を募集します。この仕事で得られる経験SDR・BDRの両方、エンプラIS、Middle ISの両方を経験でき、自身で施策を多数実行することができます。インサイドセールス組織として1→10フェーズのため、手腕を発揮できるポジションです。組織拡大に伴い、インサイドセールスを起点に幅広いキャリア機会があります。主な利用ツール社内コミュニケーション:Slack顧客管理:Salesforce顧客分析:Salesforce+BI(Codatum)MA:Account Engagement企業DB:SalesNow録音管理:amptalkプロダクト利用状況:Salesforce+BI(Codatum)サポート・諸告知:Zendeskヘルプページ:Zendeskタスク管理:Asana資料保管:Google Driveナレッジ蓄積・共有:Notionオンボーディング管理:Archアイデア壁打ち等:GeminiISチーム関連記事1年半後の私とインサイドセールスチームの答え合わせマネージャーになって気づいた、「仕事の進み方」という視点【Hubble入社エントリー】「ここで働きたい!」入社を決めた、あの日の確信【Hubble入社エントリー】私がHubbleで“キャリアの幅”を広げられた理由Hubbleについて2019 年に正式にプロダクトをローンチし「契約書のコミュニケーションや管理を円滑にし、あらゆる人が積極的に「契約」と向き合える世界をつくる。」を Mission としてプロダクトを提供しています。 導入社数も堅調に伸び現在は900社を超えており、その上でも利用継続率 99%を実現できています。2025年7月に日本初となる契約業務フローを支援するAIエージェント「Contract Flow Agent」を発表し、そこから20週連続でAI機能のリリースを実施しました。 対外的にも非常に注目され、投資家の皆様からも大きな期待をお寄せいただきながら、2025年10月には、シリーズB ラウンドを累計23億円調達する形でクローズしたことを発表しました。従業員数も100名を目前としており、会社のフェーズが大きく変わろうとしています。これまでとはまったく異なる新しい契約業務体験を皆様にお届けし、「生成AI時代の契約業務 = Hubble」となれるよう、事業を成長していくところです。
210:インサイドセールス(マネージャー候補)

211:インサイドセールス

業務内容マーケティングチームと連動したナーチャリングの仕組みの設計と実行各種ナレッジの蓄積・活用に向けた仕組みの設計と運用データドリブンな営業活動の実現に向けた各種ツールの活用見込み顧客への架電業務募集背景今後のIPOおよびその先の展開も視野に入れて事業・組織を拡大しております。 その中でインサイドセールスの役割としては、より精度の高い商談を、継続的にFSチームに供給していくことが求められます。そのために、チームとしてさらに機能的で拡張性のある組織にするべく、イネーブルメントを担っていただける方や、高いレベルで営業活動に再現性を持たせることができる方にぜひ参画していただきたいと考えております。仕事のミッションHubbleはThe Model型の営業組織を採用しています。 インサイドセールスは単にアポイントを取る役割ではなく、マーケティングが獲得したリードに対して課題のヒアリング・改善提案を行い、商談の「量と質」を設計するポジションです。商談を生み出すだけでなく、どの案件に時間を投下すべきかを見極め、ライン全体の生産性を最適化することがミッションです。この仕事で出来る経験Hubbleが挑んでいるのは、既に市場が当たり前に存在するマーケットではなく、『ビジネス取引の権利義務を定義する契約業務のDX』という新しいマーケットなので、前提となるお客様の問題課題を丁寧に特定していく必要があります。その中においてお客様の検討の0→1を促し生み出すISは、単なるコールセンターやプリセールス的なセクションを超えた訴求力や創造性が求められ、真の営業として一生涯使える根幹的な営業マーケティング能力が体得できます。IS組織の立ち上げに携わることができます。裁量権が大きい環境下でアグレッシブに活躍できます。マーケティングチームと密に連携し、ファネル管理やナーチャリングに携わることができます。リーガルテックという成長市場の中で、プロダクトの社会的意義を感じながらセールス活動ができます。チームについてValues「自律に基づくチームワーク」をもとに、各位が担当プロジェクトを持ち、オーナーシップを持って業務に取り組んでいます。  もちろんメンバー間のチームワークも忘れず、チーム内や他チームともディスカッションをしながら業務を進めています。柔軟性やスピードを意識し、新しいリード獲得や新しいコミュニケーション手法を取り入れ、  少しでもHubbleの魅力や価値が世の中に届けられるよう意識しているチームです。チームメンバー全員がイベントや展示会などにも参加し、リアルな声を聞きながら各プロジェクトに反映しています。スピーディーな意思決定のため、クリエーティブ業務については週3日程度はオフィスで顔を合わせながら、一緒に業務に取り組んでいます。ISチーム関連記事Hubble初の女性管理職は、最強のインサイドセールスマネージャー【Hubble 入社後振り返り】営業未経験の第二新卒がリーガルテックという未知の世界に飛び込んでみた【Hubble入社エントリー】「ここで働きたい!」入社を決めた、あの日の確信【Hubble 入社後振り返り】“誰と働くか”で選んだスタートアップでの日々キャリアパスイメージチームマネジメント職(例:インサイドセールスチームのチームリーダー、マネージャー)専門職(例:IS Ops)関連領域(例:マーケター、イベントマーケティングプランナー、フィールドセールス)その他、PMMなどの異動実績もあります主な利用ツール社内コミュニケーション:Slack顧客管理:Salesforce顧客分析:Salesforce+BI(Codatum)MA:Account Engagement企業DB:SalesNow録音管理:amptalkプロダクト利用状況:Salesforce+BI(Codatum)サポート・諸告知:Zendeskヘルプページ:Zendeskタスク管理:Asana資料保管:Google Driveナレッジ蓄積・共有:Notionオンボーディング管理:Archアイデア壁打ち等:GeminiHubbleについて2019 年に正式にプロダクトをローンチし「契約書のコミュニケーションや管理を円滑にし、あらゆる人が積極的に「契約」と向き合える世界をつくる。」を Mission としてプロダクトを提供しています。 導入社数も堅調に伸び現在は900社を超えており、その上でも利用継続率 99%を実現できています。2025年7月に日本初となる契約業務フローを支援するAIエージェント「Contract Flow Agent」を発表し、そこから20週連続でAI機能のリリースを実施しました。 対外的にも非常に注目され、投資家の皆様からも大きな期待をお寄せいただきながら、2025年10月には、シリーズB ラウンドを累計23億円調達する形でクローズしたことを発表しました。従業員数も100名を目前としており、会社のフェーズが大きく変わろうとしています。これまでとはまったく異なる新しい契約業務体験を皆様にお届けし、「生成AI時代の契約業務 = Hubble」となれるよう、事業を成長していくところです。
211:インサイドセールス

211:インサイドセールス

## 業務内容 - マーケティングチームと連動したナーチャリングの仕組みの設計と実行 - 各種ナレッジの蓄積・活用に向けた仕組みの設計と運用 - データドリブンな営業活動の実現に向けた各種ツールの活用 - 見込み顧客への架電業務 ## 募集背景 今後のIPOおよびその先の展開も視野に入れて事業・組織を拡大しております。 その中でインサイドセールスの役割としては、より精度の高い商談を、継続的にFSチームに供給していくことが求められます。そのために、チームとしてさらに機能的で拡張性のある組織にするべく、イネーブルメントを担っていただける方や、高いレベルで営業活動に再現性を持たせることができる方にぜひ参画していただきたいと考えております。 ## 仕事のミッション HubbleはThe Model型の営業組織を採用しています。 インサイドセールスは単にアポイントを取る役割ではなく、マーケティングが獲得したリードに対して課題のヒアリング・改善提案を行い、商談の「量と質」を設計するポジションです。商談を生み出すだけでなく、どの案件に時間を投下すべきかを見極め、ライン全体の生産性を最適化することがミッションです。 ## この仕事で出来る経験 - Hubbleが挑んでいるのは、既に市場が当たり前に存在するマーケットではなく、『ビジネス取引の権利義務を定義する契約業務のDX』という新しいマーケットなので、前提となるお客様の問題課題を丁寧に特定していく必要があります。その中においてお客様の検討の0→1を促し生み出すISは、単なるコールセンターやプリセールス的なセクションを超えた訴求力や創造性が求められ、真の営業として一生涯使える根幹的な営業マーケティング能力が体得できます。 - IS組織の立ち上げに携わることができます。 - 裁量権が大きい環境下でアグレッシブに活躍できます。 - マーケティングチームと密に連携し、ファネル管理やナーチャリングに携わることができます。 - リーガルテックという成長市場の中で、プロダクトの社会的意義を感じながらセールス活動ができます。 ## チームについて - Values「自律に基づくチームワーク」をもとに、各位が担当プロジェクトを持ち、オーナーシップを持って業務に取り組んでいます。  もちろんメンバー間のチームワークも忘れず、チーム内や他チームともディスカッションをしながら業務を進めています。 - 柔軟性やスピードを意識し、新しいリード獲得や新しいコミュニケーション手法を取り入れ、  少しでもHubbleの魅力や価値が世の中に届けられるよう意識しているチームです。 - チームメンバー全員がイベントや展示会などにも参加し、リアルな声を聞きながら各プロジェクトに反映しています。 - スピーディーな意思決定のため、クリエーティブ業務については週3日程度はオフィスで顔を合わせながら、一緒に業務に取り組んでいます。 ## ISチーム関連記事 - [Hubble初の女性管理職は、最強のインサイドセールスマネージャー](https://note.hubble-docs.com/n/n83dc0122c0b7) - [【Hubble 入社後振り返り】営業未経験の第二新卒がリーガルテックという未知の世界に飛び込んでみた](https://note.com/hubble_skubota/n/n18b3753a2c87) - [【Hubble入社エントリー】「ここで働きたい!」入社を決めた、あの日の確信](https://note.com/hubble_monma/n/nf0c7d037ddfc) - [【Hubble 入社後振り返り】“誰と働くか”で選んだスタートアップでの日々](https://note.com/crisp_agapan2598/n/n3b8dd65f7f05) ## キャリアパスイメージ - チームマネジメント職(例:インサイドセールスチームのチームリーダー、マネージャー) - 専門職(例:IS Ops) - 関連領域(例:マーケター、イベントマーケティングプランナー、フィールドセールス) - その他、PMMなどの異動実績もあります ## 主な利用ツール - 社内コミュニケーション:Slack - 顧客管理:Salesforce - 顧客分析:Salesforce+BI(Codatum) - MA:Account Engagement - 企業DB:SalesNow - 録音管理:amptalk - プロダクト利用状況:Salesforce+BI(Codatum) - サポート・諸告知:Zendesk - ヘルプページ:Zendesk - タスク管理:Asana - 資料保管:Google Drive - ナレッジ蓄積・共有:Notion - オンボーディング管理:Arch - アイデア壁打ち等:Gemini ## Hubbleについて 2019 年に正式にプロダクトをローンチし「契約書のコミュニケーションや管理を円滑にし、あらゆる人が積極的に「契約」と向き合える世界をつくる。」を Mission としてプロダクトを提供しています。 導入社数も堅調に伸び現在は900社を超えており、その上でも利用継続率 99%を実現できています。 2025年7月に日本初となる契約業務フローを支援するAIエージェント「Contract Flow Agent」を発表し、そこから20週連続でAI機能のリリースを実施しました。 対外的にも非常に注目され、投資家の皆様からも大きな期待をお寄せいただきながら、2025年10月には、シリーズB ラウンドを累計23億円調達する形でクローズしたことを発表しました。 従業員数も100名を目前としており、会社のフェーズが大きく変わろうとしています。 これまでとはまったく異なる新しい契約業務体験を皆様にお届けし、「生成AI時代の契約業務 = Hubble」となれるよう、事業を成長していくところです。

212 : BDR セールスマネージャー候補

募集背景今後さらに新たなる市場を開拓していく必要があり、新たに BDR を立ち上げ、新規リード創出を推進するための戦略的な仕組みを作っていきたいと考えております。ターゲット企業を選定し、アプローチからアポイントの創出までを担当するチームを一緒に立ち上げていただきます。マーケティングチームおよびセールスチームと緊密に連携し、部門横断的に戦略を構築・実行することで、新規顧客の獲得を目指します。リード創出を通じて、持続的なビジネス成長を牽引していただける方を募集しています。具体的な業務内容未接点顧客に対するアウトバウンドアプローチ失注リスト企業に対する再アプローチシナリオの構築と実行商談機会創出と受注確度向上を実現する仕組みづくりチームの結果を最大化に高めるためのセールス戦略策定・実行主な利用ツール社内コミュニケーション:Slack顧客管理:Salesforce顧客分析:Salesforce+BI(Codatum)MA:Account Engagement企業DB:SalesNow録音管理:amptalkプロダクト利用状況:Salesforce+BI(Codatum)サポート・諸告知:Zendeskヘルプページ:Zendeskタスク管理:Asana資料保管:Google Driveナレッジ蓄積・共有:Notionオンボーディング管理:Archアイデア壁打ち等:Gemini関連記事1年半後の私とインサイドセールスチームの答え合わせマネージャーになって気づいた、「仕事の進み方」という視点【Hubble入社エントリー】私がHubbleで“キャリアの幅”を広げられた理由HubbleについてHubbleについて 2019 年に正式にプロダクトをローンチし「契約書のコミュニケーションや管理を円滑にし、あらゆる人が積極的に「契約」と向き合える世界をつくる。」を Mission としてプロダクトを提供しています。 導入社数も堅調に伸び現在は900社を超えており、その上でも利用継続率 99%を実現できています。2025年7月に日本初となる契約業務フローを支援するAIエージェント「Contract Flow Agent」を発表し、そこから20週連続でAI機能のリリースを実施しました。 対外的にも非常に注目され、投資家の皆様からも大きな期待をお寄せいただきながら、2025年10月には、シリーズB ラウンドを累計23億円調達する形でクローズしたことを発表しました。従業員数も100名を目前としており、会社のフェーズが大きく変わろうとしています。これまでとはまったく異なる新しい契約業務体験を皆様にお届けし、「生成AI時代の契約業務 = Hubble」となれるよう、事業を成長していくところです。
212 : BDR セールスマネージャー候補

220:フィールドセールス(マネージャー候補)

業務内容スタートアップ〜大手企業まで、お客様の抱える契約業務の問題意識や課題感のヒアリング契約業務の問題解決に向けたインサイトの提示と課題の合意個別提案書の作成個別提案書をもとに、深掘りしたお客様の課題に対するソリューションを提案お客様が社内で行う、稟議決裁のサポート見積作成、契約締結の個別対応チームの特徴チーム全体で目標を達成 Hubbleのフィールドセールスチームは、個人での売上目標はなくチーム全体の目標達成に向けて、全員が会社やチームの方向性を理解した上で、自律的に意思決定することができています。 したがって、「チームのため」や「他のメンバーのため」のアクションを自然に行うことができるメンバーばかりで、「人間性の好循環」がHubbleの文化となっていることもあり、チーム全体で目標達成を実現することは「当たり前」と考えるメンバーばかりです。セールス活動もプロダクト開発の一環 Hubbleのプロダクト開発には新規顧客の売上獲得に専念するチームが存在しており、フィールドセールスチームと密に連携をとりながら、ロードマップを立案しています。 Hubbleには、「セールスも、プロダクト開発の一環であり重要な役割である」という文化が存在します。 もちろん、全てのセールス要望が機能として実装されるわけではありませんが、プロダクトミッションを実現できるような強い想いのこもった要望であればプロダクトマネージャーもしっかり耳を傾け、実装に向けた議論が日々行われています。再現性ある提案力とその強化 フィールドセールスチームには、効果的な提案を再現できる提案の型があります。しかし、今後更なる事業成長に伴うターゲットの変化やメンバー増員により、今のやり方だけでは対応しきれない領域も出てきます。 案件状況に合わせた提案方法をさらにブラッシュアップ・カスタマイズすることで、チームとしての基盤をより強固なものにしていきます。ポジションの魅力Hubbleの営業は、単なる「プロダクト導入の提案」にとどまりません。 お客様のビジネスそのものを加速させるポテンシャルを持つ「契約業務のDX」を、最前線で推進する役割を担います。Hubbleは現在、理想的なフェーズにあります。法務部門向けのソリューションとして確かな実績を積み上げ(1→10フェーズ)、今まさに事業部門への展開という新たな挑戦(0→1フェーズ)をスタートしようとしています。この変革期において、営業チームは「市場を創る」ダイナミズムと、「実績を基に拡大する」安定性の両方を味わうことができます。一方で、Hubbleには「信じて任せる文化」と「相互に助け合う環境」が共存しています。スピード感を持って裁量のある営業活動ができるだけでなく、困ったときにはチーム内外のメンバーが支え合う体制が整っています。提案の枠組みや仕組み化も進んでいるため、一定のガイドラインの中で自ら意思決定をしながら営業を推進できます。難易度の高い案件にも、疲弊することなく挑戦できる環境。そして、「もっとチャレンジしたい!」と思える仲間とともに、Hubbleの新たな成長フェーズを切り拓いていきませんか?この仕事で出来る経験契約業務のDXという成長市場の中で、プロダクトの社会的意義を感じながらマーケットを創出する経験。会社の成長および顧客課題解決への大きな貢献感。スタートアップからエンタープライズ級まで、幅広い企業へのセールス経験。セールスイネーブルメントなど、新体制を構築する業務経験。将来的に事業やプロダクトの多角化なども想定される中で、キャリアを変えて挑戦いただける可能性。Hubbleについて2019 年に正式にプロダクトをローンチし「契約書のコミュニケーションや管理を円滑にし、あらゆる人が積極的に「契約」と向き合える世界をつくる。」を Mission としてプロダクトを提供しています。 導入社数も堅調に伸び現在は800社を超えており、その上でも利用継続率 99%を実現できています。2025年7月に日本初となる契約業務フローを支援するAIエージェント「Contract Flow Agent」を発表し、そこから20週連続でAI機能のリリースを実施しました。 対外的にも非常に注目され、投資家の皆様からも大きな期待をお寄せいただきながら、2025年10月には、シリーズB ラウンドを累計23億円調達する形でクローズしたことを発表しました。従業員数も100名を目前としており、会社のフェーズが大きく変わろうとしています。これまでとはまったく異なる新しい契約業務体験を皆様にお届けし、「生成AI時代の契約業務 = Hubble」となれるよう、事業を成長していくところです。関連記事Hubbleが起こす、Game Changeとは「思想」は「機能」に宿る ─ 理想と現実を接続する、業務設計のアプローチ“個別の文脈”に、正解を見つけ出す ─ 変化と複雑性に適応する、顧客理解の深化契約AIエージェント「Contract Flow Agent」が拓く次の成長主な利用ツール社内コミュニケーション:Slack顧客管理:Salesforce顧客分析:Salesforce+BI(Codatum)プロダクト利用状況:Salesforce+BI(Codatum)サポート・諸告知:Zendeskヘルプページ:Zendeskタスク管理:Asana資料保管:Google Driveナレッジ蓄積・共有:Notionオンボーディング管理:Archアイデア壁打ち等:Gemini
220:フィールドセールス(マネージャー候補)

230:エンタープライズセールス

【募集背景】2024年度からエンタープライズ戦略を本格化させています。特に2025年には、日本初の契約AIエージェント「Contract Flow Agent」をリリースしました。これにより、大企業の「契約=企業間の合意形成プロセス」の変革を実現し、リーガルのみならず、事業貢献する契約業務の実現を目指します。この構想実現のため、エンタープライズセールスの中核を担っていただける方を募集します。【仕事のミッション】弊社は、これまで900社以上の企業の契約DXを支援してきました。2025年以降は、日本初の契約AIエージェント「Contract Flow Agent」による更なるエンタープライズ領域への顧客価値提供を目指しています。この領域のエンタープライズセールスは、単なるソリューション営業ではありません。多くの部門を巻き込みながら、社内のあらゆるステークホルダーの利益調整、導入支援を行い、さらには弊社の描く契約DXの世界観を伝えていただく必要があり、それこそがミッションです。【具体的な業務内容】エンタープライズ(2000名以上規模の企業)との新規商談・戦略の策定・実施 法務部門長、情報システム部、事業部門等、決裁を取るためのステークホルダーを巻き込んだプロジェクトの推進、提案【この仕事で得られる経験】最もDX化が遅れているのが、契約業務の領域です。それと同時に、多くのテキストデータを扱うこの領域は、生成AIの台頭により、最も変化する余地のある領域です。今この領域のDXにチャレンジする経験は、エンタープライズセールスの中でも最も難しく、最もチャレンジングな領域での経験を積むことが出来ます。急成長しているリーガルテック領域、かつシリーズBのスタートアップだからこそ、経営陣と連携しながらエンタープライズ戦略の責任者として、大きな実績を残すことができます。利用継続率が99%以上あることから、自信を持ち続けてセールスを行うことが可能です。

240:パートナーセールス(責任者候補)

業務内容パートナー企業の選定を含む市場開拓案および戦略の策定と遂行パートナー企業と Win-Win の関係を築くための交渉・契約締結パートナーとの関係深化とパートナー内のトップダウンによる Hubble 拡販の推進Hubble の販売ノウハウのパートナー企業への提供とイネーブルメントの実践商談同行によるパートナーの営業支援案件の現状把握、ネクストアクションの管理、売上予測管理等の案件マネジメント募集背景Hubble では、2024 年度からパートナーセールス戦略を本格化させていきます。 そのため、責任者として、パートナーセールスの戦略立案から実行、および体制構築までを担っていただける方を募集します。ミッションHubble は、「手触りのある課題をテクノロジーによって解決し、働く人の個性や創造力が発揮される未来を創出する。」という Purpose を掲げ、2016 年に設立。2019 年に契約書締結前の業務フローから締結後管理までを一気通貫で効率化する「Hubble」をリリースし、250 社以上の契約 DX を支援してきました。さらに、2023 年末には改正電子帳簿保存法の宥恕期間が終了し、2024 年からは電子契約を利用するユーザーの法令遵守が求められていくという追い風の吹く状況となっています。このような中、弊社は 2024 年 1 月に従来の「Hubble」に加え、締結後の契約書管理に特化した安価な「Hubble mini」という新プロダクトをリリースし、中小企業の皆様を中心に普遍的に存在する「電帳法に対応しながら、契約書を効率的に一元管理したい」というニーズにお応えしていくことを目指しています。上記 Purpose の実現に向け、様々なパートナーとの深い関係を構築し、全国 400 万の中小企業に変革を起こすパートナーセールスの責任者・マネージャー候補を募集します。
240:パートナーセールス(責任者候補)

241:パートナーセールス

業務内容パートナー向けの営業活動の企画、実行既存パートナーとの関係構築、活性化、および新規パートナー候補へのアプローチパートナー企業内でHubbleの提案機会を広げるための働きかけパートナー向け勉強会、営業資料共有、提案支援などのイネーブルメント商談同行を通じた営業支援案件管理、進捗確認、ネクストアクション整理、売上見込みの把握パートナーセールスの業務オペレーションや進め方の整備、改善
241:パートナーセールス

242:パートナーセールス(OEM)

Hubbleは、シリーズBラウンドで累計23億円を調達し、さらなる事業拡大を目指しています。その事業拡大の一角を担う取り組みとして、リーガルテックベンダーへのOEM提供事業を行い、より多くの企業にHubbleを、そして最高の契約業務体験を届けています。今後はこの協業モデルをさらに発展させ、パートナー企業との新たな事業スキームを共に設計・推進していくために、パートナー事業開発担当を募集します。動き始めたOEMパートナーとの協業をより良くしていくフェーズのため、パートナーと社内の関係者をつなぎながら、成果が出やすい体制や進め方を整えていく役割です。業務内容OEMパートナーとの日々の連携、協業推進商談、導入、活用支援など各フェーズにおける連携体制の整備勉強会や販売促進施策の企画、実行QA、FAQ、営業資料、ナレッジなどの整備社内関係者と連携したオペレーション改善、業務の仕組み化Hubbleについて2019 年に正式にプロダクトをローンチし「契約書のコミュニケーションや管理を円滑にし、あらゆる人が積極的に「契約」と向き合える世界をつくる。」を Mission としてプロダクトを提供しています。 導入社数も堅調に伸び現在は800社を超えており、その上でも利用継続率 99%を実現できています。2025年7月に日本初となる契約業務フローを支援するAIエージェント「Contract Flow Agent」を発表し、そこから20週連続でAI機能のリリースを実施しました。 対外的にも非常に注目され、投資家の皆様からも大きな期待をお寄せいただきながら、2025年10月には、シリーズB ラウンドを累計23億円調達する形でクローズしたことを発表しました。従業員数も100名を目前としており、会社のフェーズが大きく変わろうとしています。これまでとはまったく異なる新しい契約業務体験を皆様にお届けし、 「生成AI時代の契約業務 = Hubble」となれるよう、事業を成長していくところです。
242:パートナーセールス(OEM)

250:営業責任者候補

事業責任者が兼務をしているフィールドセールスチームを束ねる営業責任者ポジションでご活躍できる方を募集しております。職務内容新規セールス組織の立ち上げおよび短期・中期目標・戦略の設計と成果創出売上予測(パイプライン管理)、レポーティング、改善アクションプランの設計および実行営業チームの採用・育成・評価・マネジメントCS、マーケティング、インサイドセールス、プロダクトチームと連携した成長戦略の策定・実行チームの特徴チーム全体で目標を達成 Hubbleのフィールドセールスチームは、個人での売上目標はなくチーム全体の目標達成に向けて、全員が会社やチームの方向性を理解した上で、自律的に意思決定することができています。 したがって、「チームのため」や「他のメンバーのため」のアクションを自然に行うことができるメンバーばかりで、「人間性の好循環」がHubbleの文化となっていることもあり、チーム全体で目標達成を実現することは「当たり前」と考えるメンバーばかりです。セールス活動もプロダクト開発の一環 Hubbleのプロダクト開発には新規顧客の売上獲得に専念するチームが存在しており、フィールドセールスチームと密に連携をとりながら、ロードマップを立案しています。 Hubbleには、「セールスも、プロダクト開発の一環であり重要な役割である」という文化が存在します。 もちろん、全てのセールス要望が機能として実装されるわけではありませんが、プロダクトミッションを実現できるような強い想いのこもった要望であればプロダクトマネージャーもしっかり耳を傾け、実装に向けた議論が日々行われています。再現性ある提案力とその強化 フィールドセールスチームには、効果的な提案を再現できる提案の型があります。しかし、今後更なる事業成長に伴うターゲットの変化やメンバー増員により、今のやり方だけでは対応しきれない領域も出てきます。 案件状況に合わせた提案方法をさらにブラッシュアップ・カスタマイズすることで、チームとしての基盤をより強固なものにしていきます。ポジションの魅力単なる「Hubble」というプロダクトの導入提案という枠を超え、お客様のビジネスを加速させるポテンシャルのある「契約DX」を最前線で推進することができます。2025年9月現在、Hubbleのフィールドセールスチームは12名で構成されており、メンバーの数が少ないからこそ、一人一人の売上が会社に与える影響が非常に大きいです。そのため、大規模な営業組織では経験のできない成長実感と心地よい緊張感により、自分自身の行動の1つ1つが会社成長に寄与していることを肌で感じることができます。 一方で、信じて任せてもらえる、相互に助け合える環境でもあるため、スピード感と安心感を両立した営業活動に臨める環境です。提案する際の枠組み作りや仕組み化を一定は行っていますが、その範囲の中で個々人が自ら意思決定できます。悩むことや困ることがあった場合、チーム内外問わず助けてもらえる環境です。たとえ難易度の高い案件を任されたとしても、疲弊することなく、むしろ「積極的にチャレンジしたい!」と思えるメンバーが多いです。自分の力で『市場を切り開く』、一生モノのセールスマーケティングの知見が毎日の業務の中で積むことができます。課題が顕在化していないお客様に向けた、チャレンジャーセールスに取り組めます。上記の挑戦的なセールスマーケ体験を盤石な経営基盤の上で行うことができます。この仕事で出来る経験契約業務のDXという成長市場の中で、プロダクトの社会的意義を感じながらマーケットを創出する経験。会社の成長および顧客課題解決への大きな貢献感。スタートアップからエンタープライズ級まで、幅広い企業へのセールス経験。セールスイネーブルメントなど、新体制を構築する業務経験。将来的に事業やプロダクトの多角化なども想定される中で、キャリアを変えて挑戦いただける可能性。Hubbleについて2019 年に正式にプロダクトをローンチし「契約書のコミュニケーションや管理を円滑にし、あらゆる人が積極的に「契約」と向き合える世界をつくる。」を Mission としてプロダクトを提供しています。 導入社数も堅調に伸び現在は800社を超えており、その上でも利用継続率 99%を実現できています。2025年7月に日本初となる契約業務フローを支援するAIエージェント「Contract Flow Agent」を発表し、そこから20週連続でAI機能のリリースを実施しました。 対外的にも非常に注目され、投資家の皆様からも大きな期待をお寄せいただきながら、2025年10月には、シリーズB ラウンドを累計23億円調達する形でクローズしたことを発表しました。従業員数も100名を目前としており、会社のフェーズが大きく変わろうとしています。これまでとはまったく異なる新しい契約業務体験を皆様にお届けし、 「生成AI時代の契約業務 = Hubble」となれるよう、事業を成長していくところです。
250:営業責任者候補

251:Technical Sales Consultant(プリセールス)

業務内容顧客の抱える課題に対して最適なソリューションを提案し、顧客に提供するValueと当社の売り上げを最大化することがメインミッションとなります。Hubble導入にあたり、顧客が実現したい内容の要件整理の実施主にシステム連携やユーザー / 権限管理、AI機能のカスタマイズなど営業担当のみでは対応しきれない要件に対する整理を想定します。一方で、今後リリースされる機能をいち早くキャッチアップした上で顧客に提案するなど、上記に限定されない活躍も強く期待します。営業担当と連携し、お客様との導入に向けた提案・折衝の実施Devチームやカスタマーサクセスチームに対する必要な機能やプロセスの要望提案の実施顧客の業務に対する深い理解と、組織内でのナレッジ環流の実施募集背景2025年秋にシリーズBラウンドで累計23億円調達を実現した弊社では、現在、プロダクト / 事業 / 組織のどれもが急速に拡大しています。特にプロダクトにおいては昨年冬から20週連続で機能をリリースするなど、非連続的な速度で機能が拡張されています。その中で、より顧客の課題に応えられる提案活動を行うためには、特に提案時における技術支援の重要性が増しています。特に外部API公開によるシステム連携や、全社員が利用する基盤としてのユーザー / 権限管理、そして顧客の業務に即した深い課題を解決できるAI機能のカスタマイズなど、従来の営業では対応しきれない領域での提案が強く求められています。しかし、プリセールスチームはまだ兼務メンバー1人とミッションを遂行するためには圧倒的に人数が不足しています。 AIや技術に対する深い知見と高い顧客理解をもとに、顧客に提供するプロダクトのValueを最大化できる方、そして何よりも当社におけるプリセールス組織を共に創っていくことができるチーム創業メンバーを募集しています。この仕事で得られる経験営業現場の最前線で“AI時代の契約業務”をお客様と共に創り上げられる経験を得られます。まだ誰も見つけていない“AI時代の契約業務”をAIや技術に対する深い知見をもとに顧客と議論・整理し、社内のメンバーと連携した上で機能として実現・提供していく一連のプロセスを体験できます。プリセールス組織の立ち上げ経験を得られます。当社の更なる成長に向けてはプリセールス組織の拡大は必須です。今後組織として拡大していく中での”創業メンバー”として、顧客への提案手法の整理や組織内での役割定義から、拡大していく組織の設計など幅広い経験を得られます。主な利用ツール社内コミュニケーション:Slack顧客管理:Salesforce顧客分析:Salesforce+BI(Codatum)プロダクト利用状況:Salesforce+BI(Codatum)サポート・諸告知:Zendeskヘルプページ:Zendeskタスク管理:Asana資料保管:Google Driveナレッジ蓄積・共有:Notionオンボーディング管理:Archアイデア壁打ち等:Gemini関連記事AIの力で効率化を超えて、契約業務をなくす。Hubbleが起こす「Game Change」とは"AI時代"の法務像から考える、未来の営業とは【CFA Journal #04】「思想」は「機能」に宿る ─ 理想と現実を接続する、業務設計のアプローチ【CFA Journal #05】“個別の文脈”に、正解を見つけ出す ─ 変化と複雑性に適応する、顧客理解の深化Hubbleについて2019 年に正式にプロダクトをローンチし「契約書のコミュニケーションや管理を円滑にし、あらゆる人が積極的に「契約」と向き合える世界をつくる。」を Mission としてプロダクトを提供しています。 導入社数も堅調に伸び現在は900社を超えており、その上でも利用継続率 99%を実現できています。2025年7月に日本初となる契約業務フローを支援するAIエージェント「Contract Flow Agent」を発表し、そこから20週連続でAI機能のリリースを実施しました。 対外的にも非常に注目され、投資家の皆様からも大きな期待をお寄せいただきながら、2025年10月には、シリーズB ラウンドを累計23億円調達する形でクローズしたことを発表しました。従業員数も100名を目前としており、会社のフェーズが大きく変わろうとしています。これまでとはまったく異なる新しい契約業務体験を皆様にお届けし、「生成AI時代の契約業務 = Hubble」となれるよう、事業を成長していくところです。
251:Technical Sales Consultant(プリセールス)

252:営業企画/事業推進(Biz Ops)

業務内容Salesforce運用:主にSalesCloudに関する運用と機能追加(要件定義と設計をメイン業務と想定)データ分析業務:LeadからのConversation率や対競合の受注率など、各種データ分析業務(要件定義と設計、そして分析からの改善提案をメイン業務と想定)その他組織横断的な業務(提案資料のナレッジ共有やOBDの共通化、見積作成の効率化など)Hubbleについて2019 年に正式にプロダクトをローンチし「契約書のコミュニケーションや管理を円滑にし、あらゆる人が積極的に「契約」と向き合える世界をつくる。」を Mission としてプロダクトを提供しています。 導入社数も堅調に伸び現在は800社を超えており、その上でも利用継続率 99%を実現できています。2025年7月に日本初となる契約業務フローを支援するAIエージェント「Contract Flow Agent」を発表し、そこから20週連続でAI機能のリリースを実施しました。 対外的にも非常に注目され、投資家の皆様からも大きな期待をお寄せいただきながら、2025年10月には、シリーズB ラウンドを累計23億円調達する形でクローズしたことを発表しました。従業員数も100名を目前としており、会社のフェーズが大きく変わろうとしています。これまでとはまったく異なる新しい契約業務体験を皆様にお届けし、 「生成AI時代の契約業務 = Hubble」となれるよう、事業を成長していくところです。
252:営業企画/事業推進(Biz Ops)

253:Legal Operation担当

業務内容顧客との商談・ヒアリングへの同席(セールス・CSと連携)顧客の契約業務フロー・審査基準の整理・構造化顧客企業の契約審査プレイブックの設計・作成会社の定型的な契約書を、プレイブックに沿ってレビューする業務AI活用を前提としたレビュー基準・プロンプト設計デモ環境の調整、導入・活用支援利用状況のモニタリングと改善提案ユーザーの声を収集し、プロダクトチームへフィードバック募集背景HubbleのProfessional Serviceは、顧客企業の契約審査プレイブックを設計・作成し、その基準に基づいた定型契約のレビュー・運用設計を行う役割を担います。契約審査は属人化しやすく、判断基準が明文化されていないことで、スピード低下やリスクのばらつきが生まれています。契約審査基準を言語化しプレイブックとして構造化しそれをもとに定型契約をレビュー・標準化しAIやソフトウェアと連動させることで再現性を持たせる というアプローチで、私たちは企業の法務機能を“個人依存”から“仕組み化された機能”へと進化させようとしています。これは単なる業務効率化ではありません。判断の質を保ちながらスピードを上げ、法務がより本質的なリスク判断や戦略業務に集中できる環境をつくること。そのために、これまでの法務経験を活かし、「レビューする側」から「法務機能を設計する側」へ挑戦したい方を募集しています。ポジションのミッション「AIを活かして、誰もが“迷わず契約業務を進められる”世界をつくる」 高度化するプロダクトのAI機能を、現場で価値として使いこなせるようにするために、法務知見を武器に、顧客の業務や背景を深く理解し、最適な活用方法を提案・支援する役割を担っていただきます。このポジションで得られること法務出身の視点で、AI活用をリードする新しいキャリアが描けるセールス・CS・PdM・エンジニアと連携し、プロダクトの進化に直接関われる「現場で使われて価値が出るAI」を、自分の提案で実現するやりがい法務キャリアに戻る場合、AIやITという武器を身につけたうえで戻ることができる
253:Legal Operation担当

300:カスタマーサクセス(CSM)

募集背景これまではSaaSプロダクトの基本原則に従い、オンボーディング支援の強化とプロセスの型化に注力してきました。その結果として、継続率99%以上という極めて高い水準を維持し、強固な顧客基盤を築くことに成功しています。シリーズBを完了し、導入企業が急増している今、カスタマーサクセスチームは次なる進化を求められています。これからのフェーズで期待されているのは、単なるプロセスの運用に留まらない、Hubbleの活用によって生み出される定量的・定性的な成果から逆算した立体的なサクセス活動です。お客様の成長を真に牽引する現場でのプロアクティブな提案はもちろん、急拡大するCS組織がよりプロフェッショナルな集団へと成長していくための仕組みや取り組みを、自律的に描き、実行できる方を募集します。職務内容顧客のライフサイクル(導入〜更新)全体を設計・推進するポジションです。単なるサポートではなく、顧客が成果を出せる仕組みを創り、急拡大するCS組織のコアメンバーとして事業成長を支えるのがミッションです。オンボーディング支援:お客様がHubbleを導入する際、最適な業務フローを提案し、スムーズな初期導入をサポートアダプション支援:定期的な打ち合わせやテキストベースでのお客様対応を通じ、Hubbleの活用を促進(契約更新対応も含む)アップセル・クロスセル:契約更新プロセスを戦略的に計画し、アップセルやクロスセルの機会を最大化カスタマーボイスの収集と展開:プロダクトの改善要望を収集し、開発チームへ共有して改善活動を促進複数ステークホルダーとの関係構築:経営層から現場担当者まで、顧客内の幅広い関係者との信頼関係を構築し、プロジェクトを円滑に進行カスタマイズされたソリューション提供:顧客の業務フローやニーズに応じたカスタマイズ提案を行い、顧客目標の達成を支援プロジェクトマネジメント:エンタープライズ規模の導入プロジェクトにおいてプロジェクトの進行状況を管理し、社内外のリソースを調整カスタマーサクセスへの期待値現在のHubbleは、プロダクトの進化と導入企業の急増に伴い、既存のサクセスモデルを運用するフェーズから「次世代の成長基盤を再構築するフェーズ」へ移行しています。これからのカスタマーサクセスには、高いリテンションの維持はもちろん、事業成長のコア(NRRの最大化等)を牽引する役割が期待されています。単なる機能のサポート(寄り添い)や一過性のアップセル(押し売り)ではなく、顧客の本質的な経営・業務課題を深く理解した上で、Hubbleの提供価値を最大化する「攻めの提案」を実行すること。そして、そのサクセスプロセスを属人化させず、組織の拡大に耐えうる再現性のある仕組みへと昇華させることが、CSM最大のミッションです。ポジションの魅力事業とプロダクトを動かす、経営の要としての存在Hubbleはバリューの筆頭に「圧倒的顧客理解」を掲げています。これは「顧客の要望をそのまま形にする」のではなく、「顧客の本質的な成長に繋がるプロダクトを創る」という強い意志の表れです。カスタマーサクセスは、社内で最も解像度高く顧客の課題を理解するチームであり、そのフィードバックは開発・ビジネス双方の戦略に直接影響を与えます。まさに事業とプロダクトの進化を牽引する、組織の要となる役割です。拡大期における、再現性のある組織・仕組みづくりの主導継続率99%以上の強固な基盤をベースに、現在はシリーズB調達後の拡大期を迎えています。既存のオペレーションをさらにブラッシュアップし、これからの組織拡大に耐えうる再現性のあるサクセスモデルをゼロベースで設計できるフェーズです。チーム全体のパフォーマンスを最大化させる仕組みを自ら考え、組織の成長を当事者としてドライブする手応えがあります。企業の業務プロセスを変革する、高度なBPR・コンサルティングスキル単なるツールの操作説明ではなく、Hubbleを通じて、顧客の法務・事業部間のワークフローをどう変革するかという業務プロセスの再構築に深く踏み込みます。経営層から現場まで多様なステークホルダーの「一番の理解者」として伴走することで、SaaS市場において極めて市場価値の高い、本質的な課題発見・解決能力を磨くことができます。チームの特徴CSチームは約20名で、2026年度中に30名近いの構成になる予定ですメンバーは20代から40代まで幅広い年代で構成されていますキャリアパスイメージチームマネジメント職(例:カスタマーサクセスチームのチームリーダー)専門職(例:シニアカスタマーサクセスマネージャー、エンタープライズサクセスマネージャー)関連領域(例:PMM)その他ビジネス部門内での異動実績もあります読んでもらいたい記事「実務」に溶け込むAIの条件 ── 組織の固有性に寄り添うカスタマーサクセスの専門性契約AIエージェントの「自律」を支える、人の「介在」 ─ 不確実性を成果へ導く、期待値の設計と翻訳契約AIエージェントの背中を支える役割 ── 不安を安心に変え、実務を滞らせないサポートの哲学
300:カスタマーサクセス(CSM)

301:エンタープライズCSM(マネージャー候補)

業務内容オンボーディング支援:大手企業のお客様がHubbleを導入する際、最適な業務フローを提案し、スムーズな初期導入をサポートアダプション支援:定期的な打ち合わせやテキストベースでのお客様対応を通じ、Hubbleの活用を促進(契約更新対応も含む)アップセル・クロスセル:契約更新プロセスを戦略的に計画し、アップセルやクロスセルの機会を最大化カスタマーボイスの収集と展開:プロダクトの改善要望を収集し、開発チームへ共有して改善活動を促進複数ステークホルダーとの関係構築:経営層から現場担当者まで、顧客内の幅広い関係者との信頼関係を構築し、プロジェクトを円滑に進行カスタマイズされたソリューション提供:顧客の業務フローやニーズに応じたカスタマイズ提案を行い、顧客目標の達成を支援プロジェクトマネジメント:エンタープライズ規模の導入プロジェクトにおいてプロジェクトの進行状況を管理し、社内外のリソースを調整マネージャーとしてチームの育成と組織の成長: メンバーの育成やフィードバックを行い、個々の成長を支援。チームのパフォーマンスを高めながら、組織の拡大や採用にも関与業務改善と成果の最大化: NRRの向上を目指し、KPIを設定・管理。データを活用して業務プロセスを最適化し、より効果的・効率的なカスタマーサクセスを実現戦略立案と社内外の連携: エンタープライズ顧客に対するカスタマーサクセス戦略を策定・実行。営業やプロダクトチームと連携しながら、顧客満足度向上や継続利用、アップセル・クロスセルの促進を推進チームの特徴CSチームは約10名で、2025年度内に15名〜20名の構成になる予定ですメンバーは20代から40代まで幅広い年代で構成されていますキャリアパスイメージCSチーム内の別ポジションのマネジメント職(例: VP of Customer Success、CSマーケティングマネージャー)関連領域(例:PMM)その他ビジネス部門内での異動実績もあります
301:エンタープライズCSM(マネージャー候補)

302_カスタマーサクセス(CSM)マネージャー候補

募集背景これまではSaaSプロダクトの基本原則に従い、オンボーディング支援の強化とプロセスの型化に注力してきました。その結果として、継続率99%以上という極めて高い水準を維持し、強固な顧客基盤を築くことに成功しています。シリーズBラウンドを経て導入企業が急増している今、カスタマーサクセスチームはこれまでの仕組みをただ運用するフェーズから、チームの基準そのものを次世代へと引き上げる移行期にあります。これからのチームに期待されているのは、単なるマニュアル対応ではなく、Hubbleの活用から生み出される定量的・定性的な成果から逆算した立体的なサクセス活動を全員が実践できる状態です。そこで、自らも現場の最前線に深く入り込み、顧客対応の背中を見せながら、メンバー一人ひとりが持つ「プロフェッショナル性」を直接引き出し、磨き上げていけるマネージャー候補を募集します。個々のメンバーの強みを最大化させ、泥臭く成功事例を共創しながら、それを組織の再現性へと昇華させていく。そんな、個の成長と組織のグロースの双方に情熱を注げる方をお待ちしています。職務内容自らも最前線に立ちながら、メンバーのプロフェッショナル性を引き上げ、強い組織を創り上げるポジションです。チームの成果(NRR)を最大化する仕組みを構築し、急拡大するCS組織のマネージャーとして事業成長を牽引することがミッションです。プレイングマネージャーとしての組織・戦略推進メンバーのプロフェッショナル性育成とチームビルディングデータドリブンな業務改善とチーム成果(NRR)の最大化社内他部門との連携強化現場最前線におけるカスタマーサクセス実務お客様がHubbleを導入する際のオンボーディング支援定期的な打ち合わせやテキストベースでのお客様対応を通じ、Hubbleの活用を促進(契約更新対応も含む)契約更新プロセスを戦略的に計画し、アップセルやクロスセルの機会を最大化させるカスタマーサクセスへの期待値現在のHubbleは、プロダクトの進化と導入企業の急増に伴い、既存のサクセスモデルを運用するフェーズから「次世代の成長基盤を再構築するフェーズ」へ移行しています。これからのカスタマーサクセスには、高いリテンションの維持はもちろん、事業成長のコア(NRRの最大化等)を牽引する役割が期待されています。単なる機能のサポート(寄り添い)や一過性のアップセル(押し売り)ではなく、顧客の本質的な経営・業務課題を深く理解した上で、Hubbleの提供価値を最大化する「攻めの提案」を実行すること。そして、そのサクセスプロセスを属人化させず、組織の拡大に耐えうる再現性のある仕組みへと昇華させることが、CSM最大のミッションです。ポジションの魅力事業とプロダクトを動かす、経営の要としての存在Hubbleはバリューの筆頭に「圧倒的顧客理解」を掲げています。これは「顧客の要望をそのまま形にする」のではなく、「顧客の本質的な成長に繋がるプロダクトを創る」という強い意志の表れです。カスタマーサクセスは、社内で最も解像度高く顧客の課題を理解するチームであり、そのフィードバックは開発・ビジネス双方の戦略に直接影響を与えます。まさに事業とプロダクトの進化を牽引する、組織の要となる役割です。成長フェーズにおける強い個が集まるCS組織を創り上げる、マネジメントの醍醐味Hubbleのカスタマーサクセスは、単なるマニュアルの運用ではなく、顧客の成長から逆算した「立体的なサクセス」の実践を目指しています。そのため、マネージャーの役割は単なる進捗管理ではなく、自らも最前線に立ちながらメンバー一人ひとりのプロフェッショナル性を直接引き出すことです。泥臭く現場で成功事例を共創し、メンバーの成長を通じて組織全体の基準を次世代へと進化させていく、プレイングマネージャーとして最も手応えのある組織創りを経験できます。チームの特徴CSチームは約20名で、2026年度中に30名近いの構成になる予定ですメンバーは20代から40代まで幅広い年代で構成されています読んでもらいたい記事「実務」に溶け込むAIの条件 ── 組織の固有性に寄り添うカスタマーサクセスの専門性契約AIエージェントの「自律」を支える、人の「介在」 ─ 不確実性を成果へ導く、期待値の設計と翻訳契約AIエージェントの背中を支える役割 ── 不安を安心に変え、実務を滞らせないサポートの哲学
302_カスタマーサクセス(CSM)マネージャー候補

303:テクニカルカスタマーサクセス

戦略的顧客として当社が位置づけるアカウントの「技術的に信頼されるアドバイザー」として、Hubbleの価値を技術的側面から最大化させる役割を担います。業務内容技術的な導入支援**: 法務実務に即した契約管理フローをHubble上で実現するための技術的支援を実施しますシステム連携・API活用の推進**: 外部システムとのインテグレーション支援、およびAPIを活用した実装支援を行います生成AI機能の実装・活用支援**: AI機能を顧客の業務に最適化させるための技術的アドバイスを行いますプロダクトへの技術フィードバック**: 顧客の声を構造化し、開発チームと連携して機能改善やロードマップ策定へ技術的観点から寄与しますチームの特徴CSチームはサポートを含め、約15名で構成されていますメンバーは20代から50代まで幅広い年代で構成されていますキャリアパスイメージCSチーム内の別ポジションのマネジメント職(例: VP of Customer Success、CSマーケティングマネージャー)関連領域(例:PMM)その他ビジネス部門内での異動実績もあります
303:テクニカルカスタマーサクセス

304_CSM(AI新機能専任)

募集背景私たちは、契約業務・管理クラウド『Hubble』を展開し、継続率99%のグロースフェーズのスタートアップです 。現在は次の柱として、AIエージェント機能(0→1フェーズ)の立ち上げを急加速させています 。AIプロダクトの導入は、従来のSaaSのように「使い方を教える」だけでは定着しません。顧客の現在の業務フロー(As-Is)を深く理解し、AIを前提とした理想の業務プロセス(To-Be)へと再構築する、高度な「BPRコンサルティング力」が必要不可欠です。「機能説明にとどまらず、最先端テクノロジーで顧客の働き方そのものを変革したい」という方へ。SaaSの経験を活かしながら、AI時代のコンサルタントとして圧倒的な市場価値を築ける、挑戦しがいに満ちたポジションです。現在の課題契約管理SaaS『Hubble』の強固な顧客・データ基盤を武器に、AI新規プロダクトの立ち上げを進める中で、現在私たちは3つの壁に直面しています。使い方を教えるサポートからの脱却一般的なSaaSと違い、AIは操作説明だけでは定着しません。「AIへの命令(プロンプト)や、業務フローへの組み込み」まで踏み込む必要があり、CS自体が「業務改革コンサルタント」へ進化する過渡期にあります。既存システムとAIの「セット活用」の仕組み化AI機能は、土台となるHubbleに契約データが蓄積されて初めて真価を発揮します。「AIだけ」が使われても意味がなく、システム全体をバランスよく活用してもらうための管理体制やヘルススコアの構築が急務です。AI特有の離脱を打破する「必勝パターン」の確立AIは一度でも「期待外れな回答」が返ってくると、二度と使われなくなるリスクがあります。顧客が「これは手放せない」と確信できるまで、どう伴走すべきかというサクセスロードマップをゼロから創る必要があります。ミッション契約管理SaaSとしての強固なデータ基盤を活かし、AI新規プロダクトのサクセスモデルをゼロから構築すること。高度なBPR(業務改革)コンサルティングを通じて、顧客の契約業務プロセスに変革を起こし、圧倒的な導入価値を創出することがミッションです。初期フェーズ:AI機能のヘルススコア(活用指標)の設計・定義、顧客業務への組み込み完了率、ファーストサクセス事例(ユースケース)の創出数中長期フェーズ:AI機能のアクティブ率(定着率)、チャーンレート(解約率)、およびNRR(売上継続率)の最大化職務内容業務フローの再設計(コンサルティング):顧客の既存業務の課題をヒアリングし、AI機能を活用した新しい業務プロセスを立案・伴走支援すること。ヘルススコア・KPIの設計と運用:AI機能の活用指標を特定して独自のヘルススコアを設計し、データドリブンなサクセス活動を運用すること。サクセスの型化(プレイブック化):個別コンサルでの成功事例を抽象化し、多くの顧客へ効率的に展開可能な汎用的な「型」として標準化すること。プロダクトへの還元:現場のリアルな課題感や利用状況を開発陣へフィードバックし、プロダクトの機能改善を強力に牽引すること。このポジションの魅力「0→1」のプロダクト立ち上げ経験:既に完成された組織の運用ではなく、AIサクセスの仕組みそのものをゼロから創り上げる貴重なフェーズに参画できること。市場価値が急騰する最先端のキャリア形成:「AI×BPR(業務変革)のカスタマーサクセス」という、これからの時代に最も求められる先端スキルをいち早く獲得できること。経営・開発とダイレクトに繋がる事業推進:プロダクトの方向性を左右するフィードバックを開発陣へ行い、新事業を自らの手で育てる手応えをリアルに実感できること。
304_CSM(AI新機能専任)

311:カスタマーサポート

募集背景これまではSaaSプロダクトの基本原則に従って、オンボーディング支援に力を入れ、そのプロセスの型化に比重を置いてきました。その結果として継続率は99%以上と高い数値を残すことができています。そういった中で、お客様の数は非常に増えてきており、より従来のサポート・サクセス業務を効率的に実施する必要が出てきました。お客様の成長を意識した現場でのサポート・提案をその中心としながらも、課題を自ら設定し自律的に考えながら解決へ向かったアクションを行っていただける方の採用を進めています。職務内容お客様の課題を迅速に解決するためのお問い合わせ対応実務とオペレーション設計お客様自身で課題解決いただくための仕組みづくりお客様の課題解決のためのログ調査、分析業務コンテンツ(記事、FAQなど)の作成、企画推進ポジションの魅力全体における重要性の高さHubbleではValuesの1つに、”圧倒的顧客理解”というものがあります。これはお客様が欲しがっているものではなく、お客様のためになるプロダクトを開発したいという想いから策定しました。そのため、カスタマーサクセスチームは社内でお客様に最も近い存在として解像度高くお客様の課題を理解し、有益なプロダクトへのフィードバックを行っています。ビジネス・開発両部門に関わる、要となる役割を担っています。課題発見・解決といったコンサルティング能力が身につくどのようにHubbleを活用するとお客様の業務に定着するのか。オンボーディング時にはお客様の一番の理解者となり、Hubbleの運用を軌道に乗せるための伴走を行います。経験できることこれまでの経験を活かして、カスタマーサポートのプロフェッショナルやカスタマーサクセスなど、新たなキャリアへ挑戦していただける環境です。非常に早いスピードで成長するサービスのサポート体制の構築を推進して頂けます。お問い合わせ内容をもとにしたプロダクトの導線改善等において、プロジェクトマネジメントやプロダクト企画に積極的に携わって頂けます。立ち上げたばかりのチームにつき、「自分たちの手で組織を創る」手応えを感じられるフェーズです。利用ツール社内コミュニケーション:Slack顧客管理・顧客分析:Salesforceプロダクト利用状況:Codatum、Redashサポート・諸告知:Intercomヘルプページ:Zendeskタスク管理:Asana資料保管:Google Driveナレッジ蓄積・共有:Notionオンボーディング管理:Archアイデア壁打ち等:Gemini
311:カスタマーサポート

402:HRマネージャー候補

現在HRに専任で関わっている正社員メンバーは人事責任者+リクルーターが2名(+1名 業務委託)です。 順調に社員数が増え、正社員が100名を超え、それに耐えうる組織を作っていくにあたり、採用にまつわる事はもちろん、先手を打って組織課題に対して仮説を持ちあらゆる施策を動かしていく必要があります。少数精鋭のチームのため、みんなが少しずつカバーし合いながら進めている状態のため、ご一緒できる方を探しております。 お強みを活かしていただける役割から開始して、ゆくゆくはHR全体のマネジメントをお任せしたいと考えております。再現性のある採用、組織運営の土台づくり先を見据えた組織課題の仮説立て〜解決に向けたロードマップの策定・実行役員陣、事業責任者との採用計画のチューニング及び人材戦略策定〜採用活動の実行組織/人員コンディション管理新規入社者のオンボーディング支援組織フェーズに合わせた評価制度などの設計〜実行メンバーマネジメント##募集背景2019 年に正式にプロダクトをローンチし「契約書のコミュニケーションや管理を円滑にし、あらゆる人が積極的に「契約」と向き合える世界をつくる。」を Mission としてプロダクトを提供しています。 導入社数も堅調に伸び現在は800社を超えており、その上でも利用継続率 99%を実現できています。2025年7月に日本初となる契約業務フローを支援するAIエージェント「Contract Flow Agent」を発表し、そこから20週連続でAI機能のリリースを実施しました。 対外的にも非常に注目され、投資家の皆様からも大きな期待をお寄せいただきながら、2025年10月には、シリーズB ラウンドを累計23億円調達する形でクローズしたことを発表しました。従業員数も100名を目前としており、会社のフェーズが大きく変わろうとしています。これまでとはまったく異なる新しい契約業務体験を皆様にお届けし、 「生成AI時代の契約業務 = Hubble」となれるよう、事業を成長していくところです。
402:HRマネージャー候補

501:インターン

業務内容Hubbleのビジネスチームやコーポレート部門の一員として、長期インターンとして以下のような業務に取り組んでいただきます。セールス・マーケティング領域顧客データの整理・分析、リスト作成、資料の整備Webマーケティング施策の実行サポート(記事作成、SNS運用など)商談同席やイベント運営のサポートカスタマーサクセス領域顧客ヒアリング同席、サポート業務の整理・効率化顧客向けコンテンツの企画、作成採用・人事領域求人媒体の管理、候補者対応、スカウト送信サポートイベント準備・学生向け広報コンテンツの企画コーポレート・バックオフィス領域契約書管理や社内情報の整理ドキュメント作成などの総務・労務アシスタント業務まずは業務に慣れてもらいながら、希望と適性に応じて複数の領域にまたがる経験を積んでいただけます。 社内の様々な職種の社員と連携しながら、スタートアップでのリアルな仕事の進め方を学べるインターンです。長期インターンの目的Hubbleは、契約領域におけるSaaSスタートアップとして急成長を続けており、シリーズBでの資金調達も完了。 社員数80名を超える今、私たちは新卒採用にも本格的に取り組み始めています。今回募集する長期インターンでは、学生のうちから本気で仕事に向き合い、自分のアウトプットで組織や事業に貢献するという経験を提供したいと考えています。携わっていただく業務は、営業、マーケティング、採用、コーポレートなど多岐にわたります。SlackやNotionでの情報共有、ミーティングでの議論、日々変化する優先順位の中での意思決定……実際のビジネス現場の一員として、チームにジョインしていただきます。「社会に出る前に、どこまで通用するか試したい」 「リアルな職場の中で自分の強み・弱みを知りたい」──そんな想いを持つ方にとって、Hubbleはきっと挑戦しがいのある場所です。 将来Hubbleに新卒入社を検討している方にとっては、チームやカルチャーの深い理解にもつながりますし、「自分に合う働き方を見極めたい」という方にも、幅広くチャレンジできる土壌があります。「就活のため」ではなく、「何者かに近づくため」のインターン。 私たちはそんな時間を一緒につくっていける仲間を探しています。得られるご経験【実際のビジネスチームに参加し、成果に直結するアウトプットを担う経験】営業資料の改善やリサーチ、採用施策の実行など、単なる“お手伝い”ではなく、チームの一員として成果をつくる立場で働けます。【スタートアップならではのスピード感と裁量のある環境】社員とほぼ変わらない裁量で業務を任されるからこそ、自分の強みや弱みとリアルに向き合う経験ができます。【多様なビジネス領域を横断的に経験できる】営業・マーケティング・コーポレート・人事など、幅広い領域に関わることで、「自分がやりたいこと」の解像度がぐっと上がります。【フィードバック文化のある組織での成長実感】チーム内での密なコミュニケーションやフィードバックを通じて、自分の変化や成長を実感しやすい環境です。インターン生の書いた記事インターン座談会|学生視点で見る、Hubbleインターンの魅力インターン経験を通して見えた景色
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