株式会社Hubble 採用情報全ての求人一覧
株式会社Hubble 採用情報

110:フロントエンドエンジニア(Angular)

フロントエンドエンジニア(Angular)
業務内容Hubbleを新規顧客/既存顧客に届けるための機能開発お客様の法務業務を深く理解した上で、あるべき仕様への落とし込みWebフロントエンドの技術選定・設計方針策定プロダクト全体のUI/UX設計・実装カスタマーサクセス・マーケティング・セールスチームとの連携募集背景Hubbleは2022年にシリーズA 6.5億円の資金調達を行いました。 これまでのメインターゲットはスタートアップやベンチャー企業でしたが、 今後はSMBやエンタープライズ領域にも注力していく予定です。 異なるターゲットにを獲得していくためにも、プロダクトをより成長させる必要があります。仕事のミッションビジネス版のGitHubと呼ばれる「Hubble」のフロントエンドの開発を担当していただきます。 さらに事業のグロースを加速させるべく、Hubbleの新機能開発、メンテナンスなどを行っていただきます。開発環境言語: Ruby, TypeScript, Java, Go, Pythonフレームワーク: Ruby on Rails, Angular, Spring Boot, Echoデータベース: Aurora, MySQL, Redis, DynamoDB開発ツール: GitHub, Docker, Cursor, Visual Studio CodeAIツール: Cursor, GitHub Copilot, Devin, Gemini, ClaudeE2Eテスト: Playwrightデータパイプライン: FivetranCI/CD: GitHub Actionsインフラ環境: AWS, GCP, Asure, Terraform監視・計測ツール: Datadog, Redash情報共有ツール: Slack, Asana, Notionこの仕事で出来る経験UI/UX(デザインシステム)の構築から携わることができます大規模に対応するアーキテクチャの設計プロセスから関与することができますトップダウンで作るのではなく、顧客の生の声をもとに仕様や挙動の「あるべき姿」「一番良い体験」を自ら考え、開発することができます働き方開発部門はリモートワーク中心です。必要に応じて出社をしオフラインでのコミュニケーションを交えながら開発を行っています。フルフレックスのため、自分自身が一番集中しやすい時間帯で開発することが可能です。技術力向上のため、就業中のカンファレンス参加や、セミナーの一部費用負担を行っています。副業も許可しております。MGRの許可が必要ですが、競合他社や業務時間中でなければ原則問題ありません。
110:フロントエンドエンジニア(Angular)

120:バックエンドエンジニア

バックエンドエンジニア
業務内容Hubbleを新規顧客/既存顧客に届けるための機能開発お客様の法務業務を深く理解した上で、あるべき仕様への落とし込みバックエンドの技術選定・設計方針策定機能仕様、API仕様、インフラ構成等を決めるディスカッションカスタマーサクセス・マーケティング・セールスチームとの連携募集背景Hubbleは、2017年のローンチ以来、法務を中心とした契約業務をテクノロジーで支えるSaaSとして進化を続けてきました。 当初はスタートアップやベンチャー企業を主なターゲットとしていましたが、現在はSMB〜エンタープライズ領域にも導入が広がり、ユースケースや要求レベルも多様化しています。さらに、契約業務の自動化やAIエージェント機能の実装が進む中で、プロダクトの機能面・技術基盤ともに、より複雑で高い拡張性・安定性が求められるフェーズに入っています。これまでPdMやEMを中心に、限られたリソースで粘り強くプロダクトを磨いてきましたが、 この先のスピードと品質を両立していくためには、バックエンドの中核を担うエンジニアの力が必要です。事業・チームの両方が進化を遂げている今、 ただ「作る」ではなく、技術からプロダクトの未来を共につくっていく挑戦に、あなたの力を貸していただけませんか?ミッション契約DXを支えるSaaS「Hubble」は、法務版のCursorのような存在を目指しています。 バックエンド領域において、新機能開発・既存機能の拡張・基盤改善を通じて、プロダクトの持続的な進化を支えることがミッションです。ユーザーや顧客ニーズの多様化・技術的な複雑性の高まりに対応しながら、 Hubbleを「より強く、よりしなやかに」進化させていくための技術的リーダーシップと実装力が求められます。開発環境言語: Ruby, TypeScript, Java, Go, Pythonフレームワーク: Ruby on Rails, Angular, Spring Boot, Echoデータベース: Aurora, MySQL, Redis, DynamoDB開発ツール: GitHub, Docker, Cursor, Visual Studio CodeAIツール: Cursor, GitHub Copilot, Devin, Gemini, ClaudeE2Eテスト: Playwrightデータパイプライン: FivetranCI/CD: GitHub Actionsインフラ環境: AWS, GCP, Asure, Terraform監視・計測ツール: Datadog, Redash情報共有ツール: Slack, Asana, Notionこのポジションの魅力トップダウンで作るのではなく、顧客の生の声をもとに仕様や挙動の「あるべき姿」「一番良い体験」を自ら考え、開発することができます。RubyでのAPI開発を軸にGo、 Python、Java等のメンバーの希望と会社の方針を擦り合わせながら、多種多様な言語やフレームワークへの挑戦をサポートする文化があります。「新規顧客」と「既存顧客」で明確にターゲットを分け、エンジニアの嗜好性に合わせて所属するチームを決定できます。将来の開発チームがスムーズに開発を進められるよう、ドキュメントを残す文化を推し進めています。このチームのワークスタイル開発部門はリモートワーク中心です。必要に応じて出社をしオフラインでのコミュニケーションを交えながら開発を行っています。フルフレックスのため、自分自身が一番集中しやすい時間帯で開発することが可能です。技術力向上のため、就業中のカンファレンス参加や、セミナーの一部費用負担を行っています。副業も許可しております。MGRの許可が必要ですが、競合他社や業務時間中でなければ原則問題ありません。
120:バックエンドエンジニア

121:シニアバックエンドエンジニア(アーキテクト / テックリード)

バックエンドエンジニア(リードエンジニア候補)
業務内容開発の最適経路を考え、実現に向けて開発していただくのが重要なミッションです。事業計・ロードマップを策定するための議論・策定バックエンドの技術選定・設計方針策定既存の共通基盤に適用可能なアーキテクチャへと漸進的に変更するためのモデリング、機能実装、リファクタリングバックエンドメンバーの実装のアドバイス・レビューHubbleを新規顧客/既存顧客に届けるための機能開発お客様の法務業務を深く理解した上で、あるべき仕様への落とし込み募集背景Hubbleは、2017年のローンチ以来、法務を中心とした契約業務をテクノロジーで支えるSaaSとして進化を続けてきました。 現在では、スタートアップ〜エンタープライズまで多様な企業に導入が広がり、ユースケースや非機能要件もより高度化・複雑化しています。また、契約業務の自動化やAIエージェント機能の実装が進むなかで、 プロダクトは機能・構造の両面でこれまでにない拡張性・柔軟性を求められるフェーズに突入しています。これまでPdMやEMを中心に、限られた体制でも粘り強く成長を続けてきましたが、 今後さらなるグロースと技術的安定性を両立するには、より高い視座と技術力をもって意思決定・実装をリードできるエンジニアの存在が不可欠です。スピード、品質、スケーラビリティ、そして未来の選択肢を担保する設計。 それらをプロダクトと技術の両面から支える「技術のコアメンバー」として、ぜひあなたの力を貸していただけませんか?ミッション契約DXを支えるSaaS「Hubble」は、法務版のCursorのような存在を目指し、 日々の契約業務における"思考"や"判断"を支えるプロダクトとして進化を続けています。このミッションを実現するために、シニアバックエンドエンジニアとして担っていただくのは、 技術選定・アーキテクチャ設計・機能開発・パフォーマンス最適化などを通じて、プロダクトの進化を技術から牽引することです。単なる開発実装だけでなく、チーム全体が長期的に開発しやすくなるための技術的基盤づくりや意思決定、 複雑な要件や不確実なニーズを構造化し、より良いプロダクトに落とし込んでいく技術リーダーとしての貢献を期待しています。今後実現したいことバックエンドチーム全体の技術力向上複雑化するバックエンドの品質保全、適切なリファクタリングバックエンドのテストの充実顧客セグメントを広げるための新規開発定常的な技術発信カンファレンス及びイベント等への登壇・寄稿(技術領域のアウトプット)開発環境言語: Ruby, TypeScript, Java, Go, Pythonフレームワーク: Ruby on Rails, Angular, Spring Boot, Echoデータベース: Aurora, MySQL, Redis, DynamoDB開発ツール: GitHub, Docker, Cursor, Visual Studio CodeAIツール: Cursor, GitHub Copilot, Devin, Gemini, ClaudeE2Eテスト: Playwrightデータパイプライン: FivetranCI/CD: GitHub Actionsインフラ環境: AWS, GCP, Asure, Terraform監視・計測ツール: Datadog, Redash情報共有ツール: Slack, Asana, Notionこの仕事で出来る経験プロダクト開発における意思決定に関わる領域に携われるテックリードやアーキテクトなど、ご自身のやりたいことに合わせたキャリアを描ける経営会議への参加など、会社全体の意思決定に携わるポジションを目指していただけるこのチームのワークスタイル開発部門はリモートワーク中心です。必要に応じて出社をしオフラインでのコミュニケーションを交えながら開発を行っています。フルフレックスのため、自分自身が一番集中しやすい時間帯で開発することが可能です。技術力向上のため、就業中のカンファレンス参加や、セミナーの一部費用負担を行っています。副業も許可しております。MGRの許可が必要ですが、競合他社や業務時間中でなければ原則問題ありません。
121:シニアバックエンドエンジニア(アーキテクト / テックリード)

140:プロダクトマネージャー(VPoP候補)

プロダクトマネージャー(PdM)
募集背景契約業務のあらゆる判断やコラボレーションを支える契約業務・管理クラウド『Hubble』を提供しています。継続率99%を維持しながら、導入企業社数も1,000社を越えるグロースフェーズにあります。私たちは、契約AIエージェント「Contract Flow Agent(CFA)」を開発しています。これは、これまでの契約業務のあり方そのものを変える構想です。ここまでプロダクトを牽引してきたPdMは、CEOを含む6名。その全員が、CS・エンジニア・セールスからの社内異動者です。顧客に最も近い場所で課題に向き合い、プロダクトを自ら使い込んできたからこそ、Hubbleのプロダクトマネジメントは「深い顧客理解」と「実装の解像度」を高いレベルで両立してきました。次に必要なのは、この強みを土台にしながら、これまでの延長線上にない成長を描ける力です。社内で培った顧客理解に、社外で磨かれたプロダクトマネジメントの型を掛け合わせ、CFA構想とその先を形にしていく。そのために、新たなPdMを募集します。職務内容プロダクトビジョン・ロードマップの策定一次情報の収集を通じた、契約業務の本質的な課題の発見と、解くべき課題の優先順位づけ課題設定から仮説検証、要件定義までの一連のプロダクトマネジメントエンジニア・デザイナー・CS・セールスと連携した開発ディレクションとデリバリーリリース後の効果検証と、データ・顧客の声にもとづく継続的な改善このポジションのミッション(今後実現したいこと)社内異動で培った深い顧客理解を土台に、これまでの延長線上にないプロダクトの成長を、意思決定でリードすること。配属チームに応じて、CFA構想をはじめとするAIによる新しい顧客価値の創出、もしくは既存プロダクトの体験・価値の最大化を担っていただきます。経験できること契約業務のあり方を変えるCFA構想の実現に、プロダクトの中心から関われる経験単一プロダクトに深くコミットし、事業成長とプロダクトの意思決定を直結させる経験顧客理解の深い社内異動出身のPdMチームと協働し、契約・法務ドメインの知見を得られる環境グロースフェーズならではの、裁量の大きい意思決定
140:プロダクトマネージャー(VPoP候補)

141:プロダクトマネージャー(PdM経験者)

募集背景契約業務のあらゆる判断やコラボレーションを支える契約業務・管理クラウド『Hubble』を提供しています。継続率99%を維持しながら、導入企業社数も1,000社を越えるグロースフェーズにあります。昨年リリースしたAIエージェント機能「Contract Flow Agent(CFA)」は、すでに多くのお客様に使い込まれ、契約業務の進め方そのものを変えつつあります。ここまでプロダクトを牽引してきたPdMは、CEOを含む6名。その全員が、CS・エンジニア・セールスからの社内異動者です。顧客に最も近い場所で課題に向き合い、プロダクトを自ら使い込んできたからこそ、Hubbleのプロダクトマネジメントは「深い顧客理解」と「実装の解像度」を高いレベルで両立してきました。いまHubbleは、この強みを土台に、開発の推進力をさらに高めていくフェーズにあります。今回募集するのは、PdMとして数年の経験を積み、ここから一段大きなプロダクトの意思決定に踏み出していきたい方です。顧客理解の深いPdM陣のそばで、担当領域にオーナーシップを持ちながら、戦略やロードマップを描く力を伸ばしていける——そんな環境で、Hubbleの次の成長を一緒に加速させてくれる仲間を探しています。チームについて現在のPdMはCEOを含む6名。全員がCS・エンジニア・セールスからの社内異動者で、顧客に最も近い場所で課題に向き合ってきた経験が、チームの土台になっています。もともとPdMだった人はいません。だからこそHubbleのPdMチームは、「顧客理解を起点にプロダクトを動かす」という共通言語を持っています。数年の経験を持つ方がさらに伸びていくうえで、深い顧客理解を持つPdM陣やCEOと日常的に議論できる環境は、大きな財産になるはずです。このポジションのミッション(今後実現したいこと)担当領域のプロダクトにオーナーシップを持ち、顧客課題の発見から改善までを自ら推進して、顧客価値の向上をリードすること。はじめは担当テーマの四半期ロードマップを着実に回すところから、将来的には戦略・ビジョンの策定まで、段階的に裁量を広げていっていただきます。職務内容担当領域における顧客課題の発見と、解くべき課題の優先順位づけ四半期単位のロードマップの策定・実行・管理仮説検証から要件定義までの一連のプロダクトマネジメントエンジニア・デザイナー・CS・セールスと連携した開発の推進とデリバリーリリース後の効果検証と、データ・顧客の声にもとづく継続的な改善経験できること顧客理解の深いPdM陣(CEOを含む)のそばで、プロダクトの意思決定の型を磨ける環境担当領域にオーナーシップを持ちながら、戦略・ビジョン策定まで裁量を広げていける成長機会契約業務のあり方を変えるCFAをはじめ、AI時代のプロダクトづくりの中心に関われる経験単一プロダクトに深くコミットし、事業成長とプロダクトの意思決定を直結させる経験グロースフェーズならではの、裁量の大きい意思決定
141:プロダクトマネージャー(PdM経験者)

142:プロダクトマネージャー(未経験可 / 法務・バックオフィス経験者向け)

募集背景契約業務のあらゆる判断やコラボレーションを支える契約業務・管理クラウド『Hubble』を提供しています。継続率99%を維持しながら、導入企業社数も1,000社を越えるグロースフェーズにあります。昨年リリースしたAIエージェント機能「Contract Flow Agent(CFA)」は、すでに多くのお客様に使い込まれ、契約業務の進め方そのものを変えつつあります。生成AIの登場により、「人が業務の主体である」という前提では成し得なかった価値を、プロダクトを通じて実現できるフェーズに入りました。だからこそ、「どの顧客の、どの課題を解くのか」を見極める力、契約・法務やバックオフィス業務そのものへの深い理解が、これまで以上に重要になっています。Hubbleのプロダクトを牽引してきたPdMは、CEOを含む6名。その全員が、CS・エンジニア・セールスからの社内異動者で、もともとPdMだった人はいません。顧客に最も近い場所で課題に向き合ってきた一人ひとりが、その現場感をそのままプロダクトの意思決定に持ち込んできたからこそ、Hubbleは「深い顧客理解」と「実装の解像度」を高いレベルで両立してきました。次に私たちが仲間に迎えたいのは、契約・法務やバックオフィスの実務を知り尽くした方です。プロダクトマネジメントの経験は問いません。あなたが現場で感じてきた「本来こうあるべきだ」という課題意識こそ、Hubbleの次の成長を描く起点になります。その専門性を、プロダクトという形で数多くの企業に届けていく。そのために、新たなPdMを募集します。このポジションのミッション契約・法務/バックオフィスの実務で培った深いドメイン理解を土台に、これまでの延長線上にないプロダクトの成長を、意思決定でリードすること。CFAをはじめとするAIによる新しい顧客価値の創出から、既存プロダクトの体験・価値の向上まで、プロダクトの意思決定を幅広く担っていただきます。職務内容プロダクトビジョン・ロードマップの策定実務経験と一次情報をもとにした、契約業務の本質的な課題の発見と、解くべき課題の優先順位づけ課題設定から仮説検証、要件定義までの一連のプロダクトマネジメントエンジニア・デザイナー・CS・セールスと連携した開発ディレクションとデリバリーリリース後の効果検証と、データ・顧客の声にもとづく継続的な改善経験できることご自身の専門知識・実務経験を、プロダクトという形で数多くの企業に実装し、契約・法務/バックオフィスの働き方を変える経験契約業務のあり方を変えるCFA構想の実現に、プロダクトの中心から関われる経験単一プロダクトに深くコミットし、事業成長とプロダクトの意思決定を直結させる経験グロースフェーズならではの、裁量の大きい意思決定
142:プロダクトマネージャー(未経験可 / 法務・バックオフィス経験者向け)

151:UXデザイナー

募集背景契約業務・管理クラウド『Hubble』を提供しています。継続率99%を維持しながらシリーズBで累計26億円を調達し、2025年7月には日本初の契約AIエージェント「Contract Flow Agent(CFA)」を発表。そこから20週連続でAI機能をリリースし、プロダクトは非連続に進化を続けています。これまで、デザイナーがデザインシステムをはじめとする基盤を整え、それを圧倒的に使いやすい状態へと磨き込んできました。デザインの土台と哲学は、すでにあります。次に必要なのは、その基盤の上に立ち、プロダクトの体験そのものを構築・ブラッシュアップしていくことです。AIが契約業務のあり方を変えていく今、「どんな情報を、どんな順序で、どう届ければ、ユーザーが迷わず使いこなせるか」という情報設計・プロダクト設計の難度は一段上がっています。そこで、整った基盤と哲学を起点に、プロダクトのUXを設計し、その魅力を最も伝わる形で届けられるUXデザイナーを募集します。チームについてHubbleでは、ビジネス側と開発側でデザイン組織が分かれています。そのため、UXデザイナーはプロダクトデザインに集中できる環境です。昨年、プロダクトデザイナーの一人目が入社し、デザインシステムをはじめとする基盤を整えてきました。属人的に「作る」のではなく、再現性のある基盤として整えることを大切にしてきたチームです。今後実現したいこと整った基盤と哲学の上で、Hubbleのプロダクト体験を構築・ブラッシュアップし、プロダクトの価値がユーザーに最も伝わる状態をつくることがミッションです。お客様の業務と多様な要望を構造的に捉え、あるべき仕様へ落とし込む情報設計・プロダクト設計機能が増え続け、単一プロダクトながらも複雑さを増すHubbleを、誰もが迷わず使いこなせる体験へ翻訳するプロダクトの価値がユーザーに最も伝わる体験設計の確立AIを前提としたデザインプロセスそのものの型化職務内容情報設計・プロダクト設計: 既存のデザインシステム・基盤を活かしながら、プロダクトのUI/UXを構築・ブラッシュアップする要件整理と仕様への落とし込み:お客様の契約業務と多様な要望を深く理解し、課題を構造化した上で、あるべき仕様へ翻訳する価値を伝える体験設計:プロダクトの価値や新機能の魅力が、プロダクト体験の中でユーザーに正しく伝わるように設計するAIを活用したデザイン実践:デザインプロセスとアウトプットの双方で生成AIを活用し、質とスピードを両立させる。「AIにどう動いてほしいか」を設計する側として関わる部門横断での連携:PdM・エンジニア・ビジネスサイド(セールス/CS)と連携し、顧客の一次情報をUX・仕様の意思決定に反映させる経験できること整った基盤の上で、プロダクト体験そのものを設計し直す経験AIを前提とした「新しい契約業務体験」のUXを、立ち上げフェーズから設計する経験上流(要件定義・仕様策定)から関与し、他職種と議論しながらプロダクトデザインを進める経験デザインとアウトプットにAIを組み込み、自らその型をつくっていく経験
151:UXデザイナー

190:AI Implementation Engineer(AIコンサルタント)

業務内容AI技術を活用しながら、Hubbleのプロダクト価値を顧客に最大限届けるための技術支援+業務コンサルティングを担っていただきます。顧客との商談やヒアリングへの同席(セールス・CSとの連携)顧客ごとの業務フローや課題の把握と、それに対するプロダクト活用提案プロンプト設計やデモ環境のカスタマイズ・導入支援AI関連機能の設定・メンテナンスプロダクトチームとの連携によるフィードバックループの構築(機能改善や提案)まだ組織・プロダクトともに進化の途中だからこそ、「どうしたらもっとAIが業務に活きるか?」を一緒に考え、形にしていくポジションです。募集背景Hubbleは、契約業務のあり方そのものを変える「Contract Flow Agent(CFA)構想」を発表しました。これは、契約業務の進行履歴やルールブックを学習し、AIがユーザーに業務をリアルタイムでガイドするという新しい業務体験を提供するものです。実際に、Hubbleの調査では約8割の企業が、契約業務フローの曖昧さに起因する取引上の支障を経験しており、私たちはこの構想で契約業務の時間を最大92%削減できると見込んでいます。構想実現のカギとなるのが、「AIイネーブルメントスペシャリスト」です。高度なAI機能を、顧客が迷わず活用できるよう、セールス・CS・PdMと連携しながら技術・提案の両面で顧客支援を担う新しい役割です。仕事のミッション「HubbleのAI機能を、すべての顧客が“迷わず使いこなせる”状態に導くこと」 プロダクトの進化とともに高度化するAI機能を、顧客が価値として享受できるよう、技術と業務理解のハブとなっていただきます。入社後に得られる経験最先端のAI技術を活用したプロダクトの立ち上げフェーズに、ど真ん中から関われる顧客業務の構造理解〜技術実装までを一気通貫で担えるセールス・CS・PdM・エンジニアなど多様な職種と協働し、プロダクトの価値を共に育てていく経験SaaS×AI領域での「新しい顧客体験」の設計力・実行力が身につくポジションの魅力市場でもまだ新しい「AIエージェント×業務コンサル」という領域で、パイオニアとして活躍できるプロダクト・技術・顧客のすべてに近い立ち位置だからこそ、“手触り感”のある価値提供ができる「ただ機能を説明する」だけじゃない。顧客の本質的な業務改善に向けて、伴走する面白さがあるまだ正解のないフェーズだからこそ、仕組みや型をゼロからつくる楽しさがある
190:AI Implementation Engineer(AIコンサルタント)

207:マーケティング責任者候補

【ミッション】経営陣と直接対話し、全社経営戦略・事業計画から逆算したエンタープライズ市場におけるマーケティング戦略の全責任を担っていただきます。 自ら組織を率いながら予算を管理し、インサイドセールスや営業部門の責任者と合意形成を行い、プロダクトやデリバリー組織とも互いにフィードバックしながら、事業成長に直結するABMの仕組み化と組織構築を主導するポジションです。経営戦略と連動したマーケティング戦略の策定(経営戦略からの接続・議論)経営陣とのディスカッションを通じ、全社事業目標からエンタープライズ領域のマーケティング戦略・KPI・ロードマップへブレイクダウン全社の経営方針や市場動向を踏まえた、価値訴求テーマの定義エンプラマーケティング予算全体の最適な配分と投資対効果の最大化組織マネジメントと生産性の最大化メンバーが自走できるためのABM戦略のフレームワーク化、および個社別アプローチの品質ガバナンス外部パートナーの選定および協業体制の構築部門間アライメントの主導ターゲット企業のCxOレイヤーに深く刺さる1to1施策やクローズドコミュニティのグランドデザイン、および自らも重要な局面でのエグゼクティブ・リレーションの構築営業部門の責任者と対等に議論し、商談創出からパイプライン転換までの全社プロセスの設計・最適化仕事の面白さ成功事例が限りなく少ない大手企業開拓の戦略を描き、自らの意思で未知の市場を切り開くダイナミズム日本のSaaS市場において、大手企業(エンタープライズ)市場の攻略に完全な正解を出せている企業は一握りです。他社のトレースではない、「どうすれば日本の大企業が動くのか」のグランドデザインを描き、予算を管理し、戦略を実行に移すという、一生モノのマーケティング責任者としての経験が積めます。法務部門のみならず、事業部門、情報システム・DX部門、経営層など、様々なステークホルダーに向けた多層的なマーケティング戦略の立案に取り組めます。属人性に頼らない大手攻略の仕組みを、組織を動かして構築していく面白さ個人の営業力や偶然に頼るのではなく、チーム全体、さらにはセールス組織全体を巻き込んで、大手アプローチの型を探していくフェーズです。経営陣や他部門の責任者と対等に議論しながら、組織の力で大きなチャレンジができます。積み上げてきた経営基盤をレバレッジにした、大胆な戦略投資と組織的挑戦今まで積み上げてきた基盤があるからこそ、短期の数字だけに囚われすぎず、中長期のパイプライン最大化に向けた大胆な施策や、組織のポテンシャルを最大化させるための投資に、自らの裁量で踏み込めます。
207:マーケティング責任者候補

209:マーケティングスペシャリスト(エンタープライズ)

【ミッション】 エンタープライズ市場の開拓において、マーケティング戦略の具現化から施策の実行、商談創出までの一連のプロセスを自走していただきます。 単なるリード獲得ではなく、大企業の複雑な組織構造や業務文脈を理解し、ターゲット企業に深く刺さる「ターゲティング」「コンテンツ」「施策」を自ら設計・実行・型化できる、即戦力としての活躍を期待しています。1. アカウント戦略の立案・ABMの企画設計重点アカウントの選定支援、およびその企業の組織図・キーパーソン・経営課題の分析ターゲット企業の業務文脈や業界トレンドを踏まえた、個社別の価値訴求テーマの構築アカウントプランの策定およびABM施策の全体設計2. CxO・エグゼクティブ向け施策の企画・自律駆動(商談創出)大手企業の経営層・部長層(CxOレイヤー)にアプローチするための、1to1施策、クローズドイベント(ラウンドテーブル、プライベートセミナー等)の企画・運営ターゲットの態度変容を促す、解像度の高いコンテンツの立案・実行3. 商談創出の仕組み化とセールス連携インサイドセールスやアカウントエグゼクティブと蜜に連携し、インサイトに基づいた質の高い商談を生み出すプロセスの設計・実行施策効果のデータ分析(ファネル分析、エンゲージメント分析)に基づく、シナリオの継続的な改善・アップデート4. 潜在課題の抽出と新規企画の推進既存顧客やターゲット企業へのインタビューを通じた、潜在ニーズの抽出とインサイトの言語化組織横断での提案型プロジェクトの起案・推進仕事の面白さ大手企業開拓という高難易度のチャレンジで、前例のない勝ち筋を自ら創る楽しさ一筋縄ではいかないエンタープライズ市場の攻略に完全な正解を出せている企業は一握りです。他社の真似事ではないエンタープライズ市場の開拓を自分の手でハックしていく圧倒的なエキサイティングさがあります。法務部門のみならず、事業部門、情報システム・DX部門、経営層など、様々なステークホルダーに向けた多層的なマーケティング戦略の立案に取り組めます。自分の力で未知の市場を切り開く一生モノのエンプラマーケの知見とキャリア価値マニュアルがない環境だからこそ、自らターゲット企業の経営課題やIRを読み解き、狙いを定めて商談創出する経験は市場価値を高め、エンプラマーケとしての実力を、毎日の業務の中で築けます。今まで培った経営基盤の上で、リスクを恐れず大胆に打席に立ち続けられる環境この難易度の高い挑戦を、今まで積み上げてきた経営基盤の上で行えます。短期的な失敗を恐れることなく、大手攻略のための新しい1to1施策やクローズドな仕掛けに、自らの裁量でチャレンジすることができます。
209:マーケティングスペシャリスト(エンタープライズ)

210:インサイドセールス マネージャー候補(SMB領域)

本ポジションのミッション少数の社内メンバーと外注リソースを組み合わせて実行体制を設計し、自らも手を動かしながら、再現性のある運用と目標数字の達成を両立するプレイングマネージャーです。SMB領域(従業員数51~500名)における最初のミッションは、限られた社内リソースの中で、内製・外注の役割分担、KPI、品質基準、業務プロセスを構築し、日常的な細かな指示がなくても成果を生み出せる状態をつくることです。募集背景私たちは契約業務・管理クラウド『Hubble』を提供するスタートアップです。継続率99%以上を維持しながら、シリーズBを経て導入企業が急速に拡大。累計導入社数は1,000社以上となり、契約業務の新しいスタンダードを創る挑戦を続けています。SMB領域のISは、少数精鋭の社内メンバーと外注リソースを組み合わせて運営しています。単純に外注先へ業務を依頼するのではなく、目標から逆算して実行体制を設計し、数字・品質・育成・改善まで一貫して担う責任者が必要不可欠。そのため、マネジメントまたは外部リソース活用の経験を持ち、組織をリードいただける方を募集します。具体的な業務内容SMB領域の目標・KPI・先行指標の設計社内メンバーと外注リソースの役割分担・稼働配分の設計営業代行、BPO、業務委託など外注先の選定・立ち上げ・オンボーディング外注先の活動量・商談品質・成果のモニタリングと改善Web、ウェビナー、展示会、アウトバウンドなど複数チャネルの運用管理リード対応、アプローチ、フォロー、商談化までのプロセス設計トーク・リスト・品質基準・エスカレーションルールの整備未達要因の分析と、施策・リソース配分・運用の変更必要に応じた顧客対応・施策実行・現場課題の特定マーケティング、FS(フィールドセールス)など関係部署との合意形成・施策推進自走状態まで整えた業務の、後任または既存メンバーへの移管入社後6ヶ月で期待すること専任の社内メンバーと外注リソースの役割分担を明確にする外注先を含む実行体制とマネジメント方法を構築するリード対応から商談化までの運用を型化する少数チームを牽引し、目標数字を達成するチャネル・施策ごとの結果を分析し、リソース配分を改善する属人的な成功を、チームで再現できるプロセスへ変換するこのポジションの魅力SMB領域の実行体制をゼロから設計できます内製・外注を組み合わせ、限られたリソースから成果を最大化できます戦略・KPI設計と現場実行の両方を担えます自身がつくった運用を、自走する組織・仕組みへ育てられますIS OpsやEnterprise領域のマネージャーとして役割を広げられます想定キャリアSMB領域での役割は、マネージャーへ成長するための育成ポジションではありません。すでにマネジメントと巻き込みの力を持つ方が、まずSMB領域の実行体制を完成させることを期待しています。外注体制・KPI・運用を確立し、後任または既存メンバーへ移管できる状態になった後は、Enterprise領域へ異動し、アカウント攻略・部門横断連携・メンバー育成を担うマネージャーとして活躍いただくことを中長期のキャリアとして想定しています。主な利用ツール顧客管理・分析:Salesforce、BIMA:Account Engagement企業データベース:SalesNow商談・会話分析:amptalkコミュニケーション:Slackナレッジ共有:Notion、Google Driveタスク管理:AsanaAI活用:Gemini関連記事「点」の商談化から「面」の関係設計へ ── 顧客の検討フェーズに寄り添い、成果を最大化するインサイドセールスの戦略HubbleのISが“売上を創るチーム”へ進化する、2026年新体制への思い
210:インサイドセールス マネージャー候補(SMB領域)

213:インサイドセールス(エンタープライズ領域)

本ポジションのミッション担当するエンタープライズ市場・アカウントの攻略方針を設計し、FS(フィールドセールス)や関係部署を巻き込みながら、有効商談とパイプラインを継続的に創出するポジションです。従業員数2,000名以上の企業を主に担当するエンタープライズ領域、もしくは従業員数500〜2,000名未満の企業を担当するミドルエンタープライズ領域のいずれかを担当いただきます。募集背景私たちは契約業務・管理クラウド『Hubble』を提供するスタートアップです。継続率99%以上を維持しながら、シリーズBを経て導入企業が急速に拡大。累計導入社数は1,000社以上となり、契約業務の新しいスタンダードを創る挑戦を続けています。今期、さらなる成長の鍵となるのがエンタープライズ市場の開拓です。FY26下期は、企業規模ごとに担当テリトリー・アカウントを明確にし、IS(インサイドセールス)とFS(フィールドセールス)がより密に連携してパイプラインを創出する体制へ移行します。エンタープライズ企業では、複数部門・複数役職者が関わり、検討が長期化・複雑化します。既存の接点やインバウンドだけに依存せず、顧客理解と仮説に基づいて新しい接点をつくり、社内外の関係者を巻き込みながら商談機会を生み出せる方を募集します。具体的な業務内容担当テリトリー・アカウントに対するSDR/BDR活動企業・組織・人物・過去接点をもとにしたアカウント仮説の設計キーパーソンの特定と、電話・メール・手紙・SNS・イベントなどを組み合わせた接点開拓フィールドセールスとのアカウントプラン策定・レビュー顧客課題・ニーズの仮説形成と、商談品質を意識したFSへの引き渡し失注案件・休眠アカウントの掘り起こしチャネル・施策別の実績分析と、トーク・リスト・フォロー方法の改善マーケティング・CS(カスタマーサクセス)など、関係部署と連携した施策の企画・実行成功・失敗事例の言語化と、チームへの共有・型化入社後6ヶ月で期待すること担当テリトリー・重点アカウントの攻略方針を確立するキーパーソンや複数部門への接点をつくり、有効商談・パイプラインを創出するFSとの役割分担、情報連携、アカウントレビューの進め方を定着させる自身の攻略方法や成功パターンを言語化し、チームへ展開するこのポジションの魅力担当アカウントを持ち、FSと共同で攻略方針から設計できますSDRとBDRを分断せず、顧客接点の創出から商談化まで一気通貫で担えますアポイント件数だけでなく、有効商談・パイプラインへの貢献を追求できます未開拓市場へのアプローチ手法を自ら考え、実行・改善できますプレイヤーとして成果を出した後、プロジェクトリードやマネジメントへ役割を広げられます主な利用ツール顧客管理・分析:Salesforce、BIMA:Account Engagement企業データベース:SalesNow商談・会話分析:amptalkコミュニケーション:Slackナレッジ共有:Notion、Google Driveタスク管理:AsanaAI活用:Gemini関連記事「点」の商談化から「面」の関係設計へ ── 顧客の検討フェーズに寄り添い、成果を最大化するインサイドセールスの戦略HubbleのISが“売上を創るチーム”へ進化する、2026年新体制への思い
213:インサイドセールス(エンタープライズ領域)

220:フィールドセールス(マネージャー候補)

業務内容スタートアップ〜大手企業まで、お客様の抱える契約業務の問題意識や課題感のヒアリング契約業務の問題解決に向けたインサイトの提示と課題の合意個別提案書の作成個別提案書をもとに、深掘りしたお客様の課題に対するソリューションを提案お客様が社内で行う、稟議決裁のサポート見積作成、契約締結の個別対応チームの特徴チーム全体で目標を達成 Hubbleのフィールドセールスチームは、個人での売上目標はなくチーム全体の目標達成に向けて、全員が会社やチームの方向性を理解した上で、自律的に意思決定することができています。 したがって、「チームのため」や「他のメンバーのため」のアクションを自然に行うことができるメンバーばかりで、「人間性の好循環」がHubbleの文化となっていることもあり、チーム全体で目標達成を実現することは「当たり前」と考えるメンバーばかりです。セールス活動もプロダクト開発の一環 Hubbleのプロダクト開発には新規顧客の売上獲得に専念するチームが存在しており、フィールドセールスチームと密に連携をとりながら、ロードマップを立案しています。 Hubbleには、「セールスも、プロダクト開発の一環であり重要な役割である」という文化が存在します。 もちろん、全てのセールス要望が機能として実装されるわけではありませんが、プロダクトミッションを実現できるような強い想いのこもった要望であればプロダクトマネージャーもしっかり耳を傾け、実装に向けた議論が日々行われています。再現性ある提案力とその強化 フィールドセールスチームには、効果的な提案を再現できる提案の型があります。しかし、今後更なる事業成長に伴うターゲットの変化やメンバー増員により、今のやり方だけでは対応しきれない領域も出てきます。 案件状況に合わせた提案方法をさらにブラッシュアップ・カスタマイズすることで、チームとしての基盤をより強固なものにしていきます。ポジションの魅力Hubbleの営業は、単なる「プロダクト導入の提案」にとどまりません。 お客様のビジネスそのものを加速させるポテンシャルを持つ「契約業務のDX」を、最前線で推進する役割を担います。Hubbleは現在、理想的なフェーズにあります。法務部門向けのソリューションとして確かな実績を積み上げ(1→10フェーズ)、今まさに事業部門への展開という新たな挑戦(0→1フェーズ)をスタートしようとしています。この変革期において、営業チームは「市場を創る」ダイナミズムと、「実績を基に拡大する」安定性の両方を味わうことができます。一方で、Hubbleには「信じて任せる文化」と「相互に助け合う環境」が共存しています。スピード感を持って裁量のある営業活動ができるだけでなく、困ったときにはチーム内外のメンバーが支え合う体制が整っています。提案の枠組みや仕組み化も進んでいるため、一定のガイドラインの中で自ら意思決定をしながら営業を推進できます。難易度の高い案件にも、疲弊することなく挑戦できる環境。そして、「もっとチャレンジしたい!」と思える仲間とともに、Hubbleの新たな成長フェーズを切り拓いていきませんか?この仕事で出来る経験契約業務のDXという成長市場の中で、プロダクトの社会的意義を感じながらマーケットを創出する経験。会社の成長および顧客課題解決への大きな貢献感。スタートアップからエンタープライズ級まで、幅広い企業へのセールス経験。セールスイネーブルメントなど、新体制を構築する業務経験。将来的に事業やプロダクトの多角化なども想定される中で、キャリアを変えて挑戦いただける可能性。Hubbleについて2019 年に正式にプロダクトをローンチし「契約書のコミュニケーションや管理を円滑にし、あらゆる人が積極的に「契約」と向き合える世界をつくる。」を Mission としてプロダクトを提供しています。 導入社数も堅調に伸び現在は800社を超えており、その上でも利用継続率 99%を実現できています。2025年7月に日本初となる契約業務フローを支援するAIエージェント「Contract Flow Agent」を発表し、そこから20週連続でAI機能のリリースを実施しました。 対外的にも非常に注目され、投資家の皆様からも大きな期待をお寄せいただきながら、2025年10月には、シリーズB ラウンドを累計23億円調達する形でクローズしたことを発表しました。従業員数も135名となり、会社のフェーズが大きく変わろうとしています。これまでとはまったく異なる新しい契約業務体験を皆様にお届けし、「生成AI時代の契約業務 = Hubble」となれるよう、事業を成長していくところです。関連記事Hubbleが起こす、Game Changeとは「思想」は「機能」に宿る ─ 理想と現実を接続する、業務設計のアプローチ“個別の文脈”に、正解を見つけ出す ─ 変化と複雑性に適応する、顧客理解の深化契約AIエージェント「Contract Flow Agent」が拓く次の成長主な利用ツール社内コミュニケーション:Slack顧客管理:Salesforce顧客分析:Salesforce+BI(Codatum)プロダクト利用状況:Salesforce+BI(Codatum)サポート・諸告知:Zendeskヘルプページ:Zendeskタスク管理:Asana資料保管:Google Driveナレッジ蓄積・共有:Notionオンボーディング管理:Archアイデア壁打ち等:Gemini
220:フィールドセールス(マネージャー候補)

221:フィールドセールス

業務内容スタートアップ〜大手企業まで、お客様の抱える契約業務の問題意識や課題感のヒアリング契約業務の問題解決に向けたインサイトの提示と課題の合意個別提案書の作成個別提案書をもとに、深掘りしたお客様の課題に対するソリューションを提案お客様が社内で行う、稟議決裁のサポート見積作成、契約締結の個別対応チームの特徴チーム全体で目標を達成 Hubbleのフィールドセールスチームは、個人での売上目標はなくチーム全体の目標達成に向けて、全員が会社やチームの方向性を理解した上で、自律的に意思決定することができています。 したがって、「チームのため」や「他のメンバーのため」のアクションを自然に行うことができるメンバーばかりで、「人間性の好循環」がHubbleの文化となっていることもあり、チーム全体で目標達成を実現することは「当たり前」と考えるメンバーばかりです。セールス活動もプロダクト開発の一環 Hubbleのプロダクト開発には新規顧客の売上獲得に専念するチームが存在しており、フィールドセールスチームと密に連携をとりながら、ロードマップを立案しています。 Hubbleには、「セールスも、プロダクト開発の一環であり重要な役割である」という文化が存在します。 もちろん、全てのセールス要望が機能として実装されるわけではありませんが、プロダクトミッションを実現できるような強い想いのこもった要望であればプロダクトマネージャーもしっかり耳を傾け、実装に向けた議論が日々行われています。再現性ある提案力とその強化 フィールドセールスチームには、効果的な提案を再現できる提案の型があります。しかし、今後更なる事業成長に伴うターゲットの変化やメンバー増員により、今のやり方だけでは対応しきれない領域も出てきます。 案件状況に合わせた提案方法をさらにブラッシュアップ・カスタマイズすることで、チームとしての基盤をより強固なものにしていきます。ポジションの魅力単なる「Hubble」というプロダクトの導入提案という枠を超え、お客様のビジネスを加速させるポテンシャルのある「契約DX」を最前線で推進することができます。2026年1月現在、Hubbleのフィールドセールスチームは15名前後で構成されており、メンバーの数が少ないからこそ、一人一人の売上が会社に与える影響が非常に大きいです。そのため、大規模な営業組織では経験のできない成長実感と心地よい緊張感により、自分自身の行動の1つ1つが会社成長に寄与していることを肌で感じることができます。一方で、信じて任せてもらえる、相互に助け合える環境でもあるため、スピード感と安心感を両立した営業活動に臨める環境です。提案する際の枠組み作りや仕組み化を一定は行っていますが、その範囲の中で個々人が自ら意思決定できます。悩むことや困ることがあった場合、チーム内外問わず助けてもらえる環境です。この仕事で出来る経験契約業務のDXという成長市場の中で、プロダクトの社会的意義を感じながらマーケットを創出する経験。会社の成長および顧客課題解決への大きな貢献感。スタートアップからエンタープライズ級まで、幅広い企業へのセールス経験。セールスイネーブルメントなど、新体制を構築する業務経験。将来的に事業やプロダクトの多角化なども想定される中で、キャリアを変えて挑戦いただける可能性。関連記事自分が本当に売りたいと強く思うプロダクトに携わる。SaaSセールス経験者がHubbleを選んだ理由【Hubble入社エントリー】出会いと転機が生む、0→1、1→10への新しい挑戦【Hubble 入社後振り返り】最速昇進とキャリア形成の軸について【Hubble入社後振り返り】スタートアップの営業として過ごした1年と、その楽しみ方Hubbleについて2019 年に正式にプロダクトをローンチし「契約書のコミュニケーションや管理を円滑にし、あらゆる人が積極的に「契約」と向き合える世界をつくる。」を Mission としてプロダクトを提供しています。 導入社数も堅調に伸び現在は800社を超えており、その上でも利用継続率 99%を実現できています。2025年7月に日本初となる契約業務フローを支援するAIエージェント「Contract Flow Agent」を発表し、そこから20週連続でAI機能のリリースを実施しました。 対外的にも非常に注目され、投資家の皆様からも大きな期待をお寄せいただきながら、2025年10月には、シリーズB ラウンドを累計23億円調達する形でクローズしたことを発表しました。従業員数も135名となり、会社のフェーズが大きく変わろうとしています。これまでとはまったく異なる新しい契約業務体験を皆様にお届けし、「生成AI時代の契約業務 = Hubble」となれるよう、事業を成長していくところです。キャリアパスイメージマネジメント職(例:フィールドセールスチームのチームリーダー、マネージャー)専門職(例:Biz Ops)その他、ISやPdMなど異動実績もあります主な利用ツール社内コミュニケーション:Slack顧客管理:Salesforce顧客分析:Salesforce+BI(Codatum)プロダクト利用状況:Salesforce+BI(Codatum)サポート・諸告知:Zendeskヘルプページ:Zendeskタスク管理:Asana資料保管:Google Driveナレッジ蓄積・共有:Notionオンボーディング管理:Archアイデア壁打ち等:Gemini
221:フィールドセールス

230:エンタープライズセールス

【募集背景】2024年度からエンタープライズ戦略を本格化させています。特に2025年には、日本初の契約AIエージェント「Contract Flow Agent」をリリースしました。これにより、大企業の「契約=企業間の合意形成プロセス」の変革を実現し、リーガルのみならず、事業貢献する契約業務の実現を目指します。この構想実現のため、エンタープライズセールスの中核を担っていただける方を募集します。【仕事のミッション】弊社は、これまで900社以上の企業の契約DXを支援してきました。2025年以降は、日本初の契約AIエージェント「Contract Flow Agent」による更なるエンタープライズ領域への顧客価値提供を目指しています。この領域のエンタープライズセールスは、単なるソリューション営業ではありません。多くの部門を巻き込みながら、社内のあらゆるステークホルダーの利益調整、導入支援を行い、さらには弊社の描く契約DXの世界観を伝えていただく必要があり、それこそがミッションです。【具体的な業務内容】従業員数2,000名以上の企業を主に担当するエンタープライズ領域、もしくは従業員数500〜2,000名未満の企業を担当するミドルエンタープライズ領域のセールスをお任せします。大手企業との新規商談・戦略の策定・実施法務部門長、情報システム部、事業部門等、決裁を取るためのステークホルダーを巻き込んだプロジェクトの推進、提案【この仕事で得られる経験】最もDX化が遅れているのが、契約業務の領域です。それと同時に、多くのテキストデータを扱うこの領域は、生成AIの台頭により、最も変化する余地のある領域です。今この領域のDXにチャレンジする経験は、エンタープライズセールスの中でも最も難しく、最もチャレンジングな領域での経験を積むことが出来ます。急成長しているリーガルテック領域、かつシリーズBのスタートアップだからこそ、経営陣と連携しながらエンタープライズ戦略の責任者として、大きな実績を残すことができます。利用継続率が99%以上あることから、自信を持ち続けてセールスを行うことが可能です。
230:エンタープライズセールス

240:パートナーセールス(責任者候補)

業務内容パートナー企業の選定を含む市場開拓案および戦略の策定と遂行パートナー企業と Win-Win の関係を築くための交渉・契約締結パートナーとの関係深化とパートナー内のトップダウンによる Hubble 拡販の推進Hubble の販売ノウハウのパートナー企業への提供とイネーブルメントの実践商談同行によるパートナーの営業支援案件の現状把握、ネクストアクションの管理、売上予測管理等の案件マネジメント募集背景Hubble では、2024 年度からパートナーセールス戦略を本格化させていきます。 そのため、責任者として、パートナーセールスの戦略立案から実行、および体制構築までを担っていただける方を募集します。ミッションHubble は、「手触りのある課題をテクノロジーによって解決し、働く人の個性や創造力が発揮される未来を創出する。」という Purpose を掲げ、2016 年に設立。2019 年に契約書締結前の業務フローから締結後管理までを一気通貫で効率化する「Hubble」をリリースし、250 社以上の契約 DX を支援してきました。さらに、2023 年末には改正電子帳簿保存法の宥恕期間が終了し、2024 年からは電子契約を利用するユーザーの法令遵守が求められていくという追い風の吹く状況となっています。このような中、弊社は 2024 年 1 月に従来の「Hubble」に加え、締結後の契約書管理に特化した安価な「Hubble mini」という新プロダクトをリリースし、中小企業の皆様を中心に普遍的に存在する「電帳法に対応しながら、契約書を効率的に一元管理したい」というニーズにお応えしていくことを目指しています。上記 Purpose の実現に向け、様々なパートナーとの深い関係を構築し、全国 400 万の中小企業に変革を起こすパートナーセールスの責任者・マネージャー候補を募集します。
240:パートナーセールス(責任者候補)

241:パートナーセールス

業務内容パートナー向けの営業活動の企画、実行既存パートナーとの関係構築、活性化、および新規パートナー候補へのアプローチパートナー企業内でHubbleの提案機会を広げるための働きかけパートナー向け勉強会、営業資料共有、提案支援などのイネーブルメント商談同行を通じた営業支援案件管理、進捗確認、ネクストアクション整理、売上見込みの把握パートナーセールスの業務オペレーションや進め方の整備、改善
241:パートナーセールス

242:パートナーセールス(OEM)

Hubbleは、シリーズBラウンドで累計23億円を調達し、さらなる事業拡大を目指しています。その事業拡大の一角を担う取り組みとして、リーガルテックベンダーへのOEM提供事業を行い、より多くの企業にHubbleを、そして最高の契約業務体験を届けています。今後はこの協業モデルをさらに発展させ、パートナー企業との新たな事業スキームを共に設計・推進していくために、パートナー事業開発担当を募集します。動き始めたOEMパートナーとの協業をより良くしていくフェーズのため、パートナーと社内の関係者をつなぎながら、成果が出やすい体制や進め方を整えていく役割です。業務内容OEMパートナーとの日々の連携、協業推進商談、導入、活用支援など各フェーズにおける連携体制の整備勉強会や販売促進施策の企画、実行QA、FAQ、営業資料、ナレッジなどの整備社内関係者と連携したオペレーション改善、業務の仕組み化Hubbleについて2019 年に正式にプロダクトをローンチし「契約書のコミュニケーションや管理を円滑にし、あらゆる人が積極的に「契約」と向き合える世界をつくる。」を Mission としてプロダクトを提供しています。 導入社数も堅調に伸び現在は800社を超えており、その上でも利用継続率 99%を実現できています。2025年7月に日本初となる契約業務フローを支援するAIエージェント「Contract Flow Agent」を発表し、そこから20週連続でAI機能のリリースを実施しました。 対外的にも非常に注目され、投資家の皆様からも大きな期待をお寄せいただきながら、2025年10月には、シリーズB ラウンドを累計23億円調達する形でクローズしたことを発表しました。従業員数も135名を超え、会社のフェーズが大きく変わろうとしています。これまでとはまったく異なる新しい契約業務体験を皆様にお届けし、 「生成AI時代の契約業務 = Hubble」となれるよう、事業を成長していくところです。
242:パートナーセールス(OEM)

245:OEMカスタマーサクセス(CSイネーブルメント)

募集背景私たちは、契約業務・管理クラウド『Hubble』を提供するスタートアップです。継続率99%以上を維持しながら成長を続け、日本を代表する大企業・超エンタープライズ企業での導入が急速に広がっています。当社の成長戦略において、OEM事業の拡大は非常に重要な柱となっています。現在、動き始めたOEMパートナーとの協業モデルをさらに進化させ、パートナー経由で導入された顧客の成功体験(契約業務体験の向上)を最大化するフェーズを迎えています。OEMパートナー経由での継続利用率・顧客満足度を高めるため、パートナー企業のCS担当者・営業担当者に対する体系的な支援体制(イネーブルメント)を構築・推進するCSMを新規募集いたします。役割・ミッションOEMパートナー企業に対し、自社プロダクトの導入・活用支援ナレッジの共有、レクチャー・トレーニングの企画運用、サポート体制の仕組み化を担っていただきます。パートナーおよびエンドユーザーの成果創出を目指し、社内外の関係者を巻き込みながらオペレーションや業務フローの設計・改善を推進する役割です。職務内容OEMパートナーへのカスタマーサクセス支援・イネーブルメント企画OEMパートナー企業向けトレーニングプログラムや勉強会・勉強資料の企画・実行・運営導入・活用支援(オンボーディング〜定着)フェーズにおける連携体制・業務フローの整備提案・導入・活用支援に活用できるツール、FAQ、ナレッジ、マニュアル等の整備・提供パートナーとの関係構築およびオペレーション改善OEMパートナー企業(現場担当者〜責任者クラス)との定期的なコミュニケーション、課題ヒアリング、改善策の推進社内関係者(開発・営業・CS等)と連携した、OEM特有の問い合わせ・課題に対するサポートフローの仕組み化データ分析・活用モニタリングOEMパートナー経由の利用・活動状況データの分析、課題抽出、解約予防や活用促進に向けた共同施策の企画・実行このポジションの魅力レバレッジ(レバレッジ効果)の大きい影響力OEMパートナーへのイネーブルメント(支援・仕組み化)を通じて直販型CSMに比べ数十倍〜数百倍のエンドユーザーに自社プロダクトの価値を届けることができます。自分の作ったトレーニングやナレッジが、パートナー企業全体・その先の膨大な顧客の成功体験につながるスケールの大きさが最大の魅力です。「CS × アライアンス × 事業開発」を兼ね備えた希少性の高いスキル単なる顧客対応(サポート)にとどまらず、パートナー企業のビジネスモデル理解、社内外のステークホルダー調整、業務フローの仕組み化など、アライアンスやビジネスデベロップメント(事業開発)に近い領域に踏み込みます。SaaS・IT業界において非常に市場価値の高いスキルセットを身につけることができます。「1→10」「10→100」の仕組み化・組織構築を推進できる動き始めたOEMパートナーシップの成功体制を自らつくり上げるフェーズのため、マニュアル構築、オペレーション改善、KPI管理など「ゼロから再現性ある仕組みを作る」面白さがあります。自分が作った仕組みが会社やパートナーの事業成長に直結する手応えを感じられます。自社プロダクト・サービスの成長を加速させるコア人材になれるOEMパートナー経由で集まる多角的なユーザーフィードバックや利用データ、現場の課題は、自社プロダクト改善における非常に貴重な一次情報となります。これらを社内の開発・PMMチーム等に還元し、プロダクトの進化を直接牽引するハブとして活躍できます。利用ツール社内コミュニケーション:Slack 顧客管理・顧客分析:Salesforce プロダクト利用状況:Codatum、Redash、Datadog 問合せ対応・諸告知:Intercom ヘルプページ:Zendesk タスク管理:Asana 資料保管:Google Drive ナレッジ蓄積・共有:Notion タスク等自動化:Zapier アイデア壁打ち等:Gemini
245:OEMカスタマーサクセス(CSイネーブルメント)

250:営業責任者候補

事業責任者が兼務をしているフィールドセールスチームを束ねる営業責任者ポジションでご活躍できる方を募集しております。職務内容新規セールス組織の立ち上げおよび短期・中期目標・戦略の設計と成果創出売上予測(パイプライン管理)、レポーティング、改善アクションプランの設計および実行営業チームの採用・育成・評価・マネジメントCS、マーケティング、インサイドセールス、プロダクトチームと連携した成長戦略の策定・実行チームの特徴チーム全体で目標を達成 Hubbleのフィールドセールスチームは、個人での売上目標はなくチーム全体の目標達成に向けて、全員が会社やチームの方向性を理解した上で、自律的に意思決定することができています。 したがって、「チームのため」や「他のメンバーのため」のアクションを自然に行うことができるメンバーばかりで、「人間性の好循環」がHubbleの文化となっていることもあり、チーム全体で目標達成を実現することは「当たり前」と考えるメンバーばかりです。セールス活動もプロダクト開発の一環 Hubbleのプロダクト開発には新規顧客の売上獲得に専念するチームが存在しており、フィールドセールスチームと密に連携をとりながら、ロードマップを立案しています。 Hubbleには、「セールスも、プロダクト開発の一環であり重要な役割である」という文化が存在します。 もちろん、全てのセールス要望が機能として実装されるわけではありませんが、プロダクトミッションを実現できるような強い想いのこもった要望であればプロダクトマネージャーもしっかり耳を傾け、実装に向けた議論が日々行われています。再現性ある提案力とその強化 フィールドセールスチームには、効果的な提案を再現できる提案の型があります。しかし、今後更なる事業成長に伴うターゲットの変化やメンバー増員により、今のやり方だけでは対応しきれない領域も出てきます。 案件状況に合わせた提案方法をさらにブラッシュアップ・カスタマイズすることで、チームとしての基盤をより強固なものにしていきます。ポジションの魅力単なる「Hubble」というプロダクトの導入提案という枠を超え、お客様のビジネスを加速させるポテンシャルのある「契約DX」を最前線で推進することができます。2025年9月現在、Hubbleのフィールドセールスチームは12名で構成されており、メンバーの数が少ないからこそ、一人一人の売上が会社に与える影響が非常に大きいです。そのため、大規模な営業組織では経験のできない成長実感と心地よい緊張感により、自分自身の行動の1つ1つが会社成長に寄与していることを肌で感じることができます。 一方で、信じて任せてもらえる、相互に助け合える環境でもあるため、スピード感と安心感を両立した営業活動に臨める環境です。提案する際の枠組み作りや仕組み化を一定は行っていますが、その範囲の中で個々人が自ら意思決定できます。悩むことや困ることがあった場合、チーム内外問わず助けてもらえる環境です。たとえ難易度の高い案件を任されたとしても、疲弊することなく、むしろ「積極的にチャレンジしたい!」と思えるメンバーが多いです。自分の力で『市場を切り開く』、一生モノのセールスマーケティングの知見が毎日の業務の中で積むことができます。課題が顕在化していないお客様に向けた、チャレンジャーセールスに取り組めます。上記の挑戦的なセールスマーケ体験を盤石な経営基盤の上で行うことができます。この仕事で出来る経験契約業務のDXという成長市場の中で、プロダクトの社会的意義を感じながらマーケットを創出する経験。会社の成長および顧客課題解決への大きな貢献感。スタートアップからエンタープライズ級まで、幅広い企業へのセールス経験。セールスイネーブルメントなど、新体制を構築する業務経験。将来的に事業やプロダクトの多角化なども想定される中で、キャリアを変えて挑戦いただける可能性。Hubbleについて2019 年に正式にプロダクトをローンチし「契約書のコミュニケーションや管理を円滑にし、あらゆる人が積極的に「契約」と向き合える世界をつくる。」を Mission としてプロダクトを提供しています。 導入社数も堅調に伸び現在は800社を超えており、その上でも利用継続率 99%を実現できています。2025年7月に日本初となる契約業務フローを支援するAIエージェント「Contract Flow Agent」を発表し、そこから20週連続でAI機能のリリースを実施しました。 対外的にも非常に注目され、投資家の皆様からも大きな期待をお寄せいただきながら、2025年10月には、シリーズB ラウンドを累計23億円調達する形でクローズしたことを発表しました。従業員数も135名となり、会社のフェーズが大きく変わろうとしています。これまでとはまったく異なる新しい契約業務体験を皆様にお届けし、 「生成AI時代の契約業務 = Hubble」となれるよう、事業を成長していくところです。
250:営業責任者候補

251:Technical Sales Consultant(プリセールス)

業務内容顧客の抱える課題に対して最適なソリューションを提案し、顧客に提供するValueと当社の売り上げを最大化することがメインミッションとなります。Hubble導入にあたり、顧客が実現したい内容の要件整理の実施主にシステム連携やユーザー / 権限管理、AI機能のカスタマイズなど営業担当のみでは対応しきれない要件に対する整理を想定します。一方で、今後リリースされる機能をいち早くキャッチアップした上で顧客に提案するなど、上記に限定されない活躍も強く期待します。営業担当と連携し、お客様との導入に向けた提案・折衝の実施Devチームやカスタマーサクセスチームに対する必要な機能やプロセスの要望提案の実施顧客の業務に対する深い理解と、組織内でのナレッジ環流の実施募集背景2025年秋にシリーズBラウンドで累計23億円調達を実現した弊社では、現在、プロダクト / 事業 / 組織のどれもが急速に拡大しています。特にプロダクトにおいては昨年冬から20週連続で機能をリリースするなど、非連続的な速度で機能が拡張されています。その中で、より顧客の課題に応えられる提案活動を行うためには、特に提案時における技術支援の重要性が増しています。特に外部API公開によるシステム連携や、全社員が利用する基盤としてのユーザー / 権限管理、そして顧客の業務に即した深い課題を解決できるAI機能のカスタマイズなど、従来の営業では対応しきれない領域での提案が強く求められています。しかし、プリセールスチームはまだ兼務メンバー1人とミッションを遂行するためには圧倒的に人数が不足しています。 AIや技術に対する深い知見と高い顧客理解をもとに、顧客に提供するプロダクトのValueを最大化できる方、そして何よりも当社におけるプリセールス組織を共に創っていくことができるチーム創業メンバーを募集しています。この仕事で得られる経験営業現場の最前線で“AI時代の契約業務”をお客様と共に創り上げられる経験を得られます。まだ誰も見つけていない“AI時代の契約業務”をAIや技術に対する深い知見をもとに顧客と議論・整理し、社内のメンバーと連携した上で機能として実現・提供していく一連のプロセスを体験できます。プリセールス組織の立ち上げ経験を得られます。当社の更なる成長に向けてはプリセールス組織の拡大は必須です。今後組織として拡大していく中での”創業メンバー”として、顧客への提案手法の整理や組織内での役割定義から、拡大していく組織の設計など幅広い経験を得られます。主な利用ツール社内コミュニケーション:Slack顧客管理:Salesforce顧客分析:Salesforce+BI(Codatum)プロダクト利用状況:Salesforce+BI(Codatum)サポート・諸告知:Zendeskヘルプページ:Zendeskタスク管理:Asana資料保管:Google Driveナレッジ蓄積・共有:Notionオンボーディング管理:Archアイデア壁打ち等:Gemini関連記事AIの力で効率化を超えて、契約業務をなくす。Hubbleが起こす「Game Change」とは"AI時代"の法務像から考える、未来の営業とは【CFA Journal #04】「思想」は「機能」に宿る ─ 理想と現実を接続する、業務設計のアプローチ【CFA Journal #05】“個別の文脈”に、正解を見つけ出す ─ 変化と複雑性に適応する、顧客理解の深化Hubbleについて2019 年に正式にプロダクトをローンチし「契約書のコミュニケーションや管理を円滑にし、あらゆる人が積極的に「契約」と向き合える世界をつくる。」を Mission としてプロダクトを提供しています。 導入社数も堅調に伸び現在は900社を超えており、その上でも利用継続率 99%を実現できています。2025年7月に日本初となる契約業務フローを支援するAIエージェント「Contract Flow Agent」を発表し、そこから20週連続でAI機能のリリースを実施しました。 対外的にも非常に注目され、投資家の皆様からも大きな期待をお寄せいただきながら、2025年10月には、シリーズB ラウンドを累計23億円調達する形でクローズしたことを発表しました。従業員数も135名を超え、会社のフェーズが大きく変わろうとしています。これまでとはまったく異なる新しい契約業務体験を皆様にお届けし、「生成AI時代の契約業務 = Hubble」となれるよう、事業を成長していくところです。
251:Technical Sales Consultant(プリセールス)

305:エンタープライズCSM(アカウントマネージャー)

募集背景私たちは、契約業務・管理クラウド『Hubble』を提供するスタートアップです。継続率99%以上を維持しながら成長を続け、日本を代表する大企業・超エンタープライズ企業での導入が急速に広がっています。契約は、法務・事業部・経営をまたぐ全社横断の業務です。大企業ほどその構造は複雑で、単にツールの使い方を説明するだけでは定着しません。顧客の業務プロセス(BPR)に踏み込み、複数部門のステークホルダーを巻き込んで変革を支援することが求められます。今回は、エンタープライズ顧客のサクセス推進(導入・定着・活用拡大)を中心に担いつつ、将来的には顧客企業の事業・組織課題に深く入り込み、全社横断での成果最大化(NRR最大化)を牽引する「アカウントマネージャー」へとキャリアを高めていけるメンバーを募集します役割・ミッションエンタープライズサクセスの推進: 大手企業(ミッド〜エンタープライズ)を中心に、複数部門が関わる複雑な導入・活用プロジェクトをリードする。「サクセスの型」の構築: 個社へのハイタッチ支援で得た成功事例を、組織の資産として再利用できる「型・プレイブック」へ昇華させる。将来のアカウントマネージャー(AM)への発展: 現場のCSMとして信頼と実績を築いた上で、顧客の潜在課題の抽出や経営層向けのアプローチ、アップセル・クロスセルを通じたNRR最大化を全社視点で設計できるアカウントマネージャーを目指す。職務内容オンボーディング支援・業務プロセス再設計(BPR): 顧客の業務フロー・関係性を捉え、最適な初期導入および業務再設計を計画・推進。アダプション・定着支援: 複雑な組織における複数部門(法務・事業部・情シス等)を巻き込み、Hubbleの活用定着と運用浸透を加速。契約更新・リスクマネジメント: ヘルススコアや利用状況の変化を早期に察知し、解約リスクの低減と戦略的な更新交渉を実施カスタマーボイスの還元: 現場顧客の課題やニーズを構造化し、プロダクトマネージャーや開発チームへフィードバック。このポジションの魅力本質的なエンタープライズCSの実践: 寄り添い型や単なるFAQ対応ではなく、企業の重要インフラである「契約」という全社横断業務に変革を起こす課題解決力が身につきます。アカウントマネージャーへの着実なステップアップ: CSMとしての実践を通じてドメイン理解と顧客からの信頼を蓄積した上で、ビジネスインパクトの大きいアカウントマネジメント(AM)領域へステップアップできるキャリアパスを用意しています。「型化・仕組み化」による市場価値の向上: 個別対応で終わらせず、再現性のある「成功の型(Ops/プレイブック)」として昇華させる思考とスキルが磨かれますキャリアイメージアカウントマネージャー:ミッド 〜 エンタープライズにて、複数ステークホルダーが絡む高難度案件で提案の幅を広げる役割です。CSMマネジャー:自分の型をチームの型へ。メンバー育成とチーム組織の再現性づくりを担う役割です。CS Ops:個社実践で得た型を、CS組織全体の仕組み・データ基盤へ転換する役割です。その他のキャリアパス型化・仕組み化のナレッジを全社へ展開する、CS Ops/ソリューションアーキテクト/イネーブルメントの責任者業務×技術のポータブルスキルを軸に、カスタマーサクセス・セールス・プロダクトマネジメント・事業開発など多方向へ広がるキャリア利用ツール社内コミュニケーション:Slack 顧客管理・顧客分析:Salesforce プロダクト利用状況:Codatum、Redash、Datadog 問合せ対応・諸告知:Intercom ヘルプページ:Zendesk タスク管理:Asana 資料保管:Google Drive ナレッジ蓄積・共有:Notion タスク等自動化:Zapier アイデア壁打ち等:Gemini読んでもらいたい記事「実務」に溶け込むAIの条件 ── 組織の固有性に寄り添うカスタマーサクセスの専門性契約AIエージェントの「自律」を支える、人の「介在」 ─ 不確実性を成果へ導く、期待値の設計と翻訳契約AIエージェントの背中を支える役割 ── 不安を安心に変え、実務を滞らせないサポートの哲学
305:エンタープライズCSM(アカウントマネージャー)

402:HRマネージャー候補

現在HRに専任で関わっている正社員メンバーは人事責任者+リクルーターが2名(+1名 業務委託)です。 順調に社員数が増え、正社員が135名を超え、それに耐えうる組織を作っていくにあたり、採用にまつわる事はもちろん、先手を打って組織課題に対して仮説を持ちあらゆる施策を動かしていく必要があります。少数精鋭のチームのため、みんなが少しずつカバーし合いながら進めている状態のため、ご一緒できる方を探しております。 お強みを活かしていただける役割から開始して、ゆくゆくはHR全体のマネジメントをお任せしたいと考えております。再現性のある採用、組織運営の土台づくり先を見据えた組織課題の仮説立て〜解決に向けたロードマップの策定・実行役員陣、事業責任者との採用計画のチューニング及び人材戦略策定〜採用活動の実行組織/人員コンディション管理新規入社者のオンボーディング支援組織フェーズに合わせた評価制度などの設計〜実行メンバーマネジメント##募集背景2019 年に正式にプロダクトをローンチし「契約書のコミュニケーションや管理を円滑にし、あらゆる人が積極的に「契約」と向き合える世界をつくる。」を Mission としてプロダクトを提供しています。 導入社数も堅調に伸び現在は800社を超えており、その上でも利用継続率 99%を実現できています。2025年7月に日本初となる契約業務フローを支援するAIエージェント「Contract Flow Agent」を発表し、そこから20週連続でAI機能のリリースを実施しました。 対外的にも非常に注目され、投資家の皆様からも大きな期待をお寄せいただきながら、2025年10月には、シリーズB ラウンドを累計23億円調達する形でクローズしたことを発表しました。従業員数も100名を目前としており、会社のフェーズが大きく変わろうとしています。これまでとはまったく異なる新しい契約業務体験を皆様にお届けし、 「生成AI時代の契約業務 = Hubble」となれるよう、事業を成長していくところです。
402:HRマネージャー候補

420:財務・経理マネージャー候補(IPO準備・経営基盤構築)

当社は事業成長に伴い、今後IPO準備や監査法人対応の本格化を見据えており、現在は経理マネージャーが不在です。経理体制の高度化・標準化を推進する中核人材を募集しています。本ポジションでは、月次・年次決算や税務対応などの経理実務を統括しながら、内部統制の整備、会計システムの最適化、監査法人対応、IPO準備など、上場を見据えた経理基盤の構築をリードしていただきます。また、経営管理・財務チームと密接に連携し、事業・財務計画に係る議論、予実管理の高度化、経営管理基盤(管理会計・経営管理ツール)の整備など、経営に近い領域へ関与いただく機会もあります。単なる経理業務の運営ではなく、成長フェーズの企業において管理部門の仕組みをゼロから設計・構築し、将来の上場基盤を作る経験を積めるポジションです。具体的には決算および経理実務管理月次・四半期・年次決算業務の遂行およびレビュー体制の構築新規取引等に伴う会計方針の決定・運用決算早期化に向けた業務プロセスの改善ガバナンス・規程整備経理規定等の策定、運用ルールの適正化上場を見据えた内部統制の構築・モニタリング監査・対外対応監査法人対応体制の構築税務申告業務の監督(顧問税理士との連携)経営・財務分析・データ整備経理データを活用した経営報告資料の作成経営判断の精度を高めるための、事業データ抽出・分析フローの構築資金調達・資本政策への関与も可能※今後の組織拡大やご志向に応じて、経営管理と協業した投資家対応等もお任せする可能性もございます。
420:財務・経理マネージャー候補(IPO準備・経営基盤構築)

440:BXデザイナー (ブランドコミュニケーションデザイナー)

ポジション「Hubble」のコーポレートブランドを体現するデザインを、企画・コンセプトの背景理解から、自身の手による実制作(アウトプット)まで一貫して担っていただきます。企業としての世界観や信頼感を、あらゆるタッチポイントで統一的に表現することがミッションです。BC室(ブランドコミュニケーション室)は、組織の中でまだ誰も取り組んでいない0からの立ち上げや、前例のない課題に挑むチームです。デザインの「指示・ディレクション」をする立場ではなく、自身が最高のクオリティで作品・デザインを生み出し続けられる「生涯プレイヤー」としての活躍を期待しています。業務内容ブランド戦略・コンセプト設計コーポレートブランドの世界観・コンセプト設計社内外ステークホルダーに向けたブランドメッセージの設計ブランド価値を一貫性ある言語・ビジュアルへ落とし込みビジュアル制作コーポレートブランドに関わるビジュアル制作世界観を反映したグラフィック制作(キービジュアル、アイコン、イラスト等)ストーリーを伝えるビジュアル表現およびコピーとの連携媒体特性に応じたデザイン展開(Web/印刷物/動画など)ブランドコミュニケーション・展開社内外向けブランドコミュニケーション施策の企画・制作(インナー/アウター)コーポレートサイト・各種LPの制作ガイドライン・ツール整備ブランドガイドラインおよびビジュアルガイドラインの設計・管理ブランドコミュニケーション・展開チームValues「自律に基づくチームワーク」を大切にし、各メンバーがオーナーシップを持って業務に取り組んでいますブランドの一貫性を重視し、チーム内外とディスカッションを重ねながらデザインを磨いていく文化があります意思決定と制作スピードを高めるため、週3日程度はオフィスで顔を合わせながら協働していますまだ組織の中で誰も取り組んでいない領域に挑むため、1から(時には0から)仕組みを生み出すことが多い環境です。打席に立つ機会が多く、自身の経験値を超えた挑戦も仕事として任せられますが、チームで支え合う文化があります使用ツールデザイン:Figma,Adobe,PowerPointなどプロジェクト管理:Asanaコミュニケーション:Slack
440:BXデザイナー (ブランドコミュニケーションデザイナー)

501:インターン

業務内容Hubbleのビジネスチームやコーポレート部門の一員として、長期インターンとして以下のような業務に取り組んでいただきます。セールス・マーケティング領域顧客データの整理・分析、リスト作成、資料の整備Webマーケティング施策の実行サポート(記事作成、SNS運用など)商談同席やイベント運営のサポートカスタマーサクセス領域顧客ヒアリング同席、サポート業務の整理・効率化顧客向けコンテンツの企画、作成採用・人事領域求人媒体の管理、候補者対応、スカウト送信サポートイベント準備・学生向け広報コンテンツの企画コーポレート・バックオフィス領域契約書管理や社内情報の整理ドキュメント作成などの総務・労務アシスタント業務まずは業務に慣れてもらいながら、希望と適性に応じて複数の領域にまたがる経験を積んでいただけます。 社内の様々な職種の社員と連携しながら、スタートアップでのリアルな仕事の進め方を学べるインターンです。長期インターンの目的Hubbleは、契約領域におけるSaaSスタートアップとして急成長を続けており、シリーズBでの資金調達も完了。 社員数80名を超える今、私たちは新卒採用にも本格的に取り組み始めています。今回募集する長期インターンでは、学生のうちから本気で仕事に向き合い、自分のアウトプットで組織や事業に貢献するという経験を提供したいと考えています。携わっていただく業務は、営業、マーケティング、採用、コーポレートなど多岐にわたります。SlackやNotionでの情報共有、ミーティングでの議論、日々変化する優先順位の中での意思決定……実際のビジネス現場の一員として、チームにジョインしていただきます。「社会に出る前に、どこまで通用するか試したい」 「リアルな職場の中で自分の強み・弱みを知りたい」──そんな想いを持つ方にとって、Hubbleはきっと挑戦しがいのある場所です。 将来Hubbleに新卒入社を検討している方にとっては、チームやカルチャーの深い理解にもつながりますし、「自分に合う働き方を見極めたい」という方にも、幅広くチャレンジできる土壌があります。「就活のため」ではなく、「何者かに近づくため」のインターン。 私たちはそんな時間を一緒につくっていける仲間を探しています。得られるご経験【実際のビジネスチームに参加し、成果に直結するアウトプットを担う経験】営業資料の改善やリサーチ、採用施策の実行など、単なる“お手伝い”ではなく、チームの一員として成果をつくる立場で働けます。【スタートアップならではのスピード感と裁量のある環境】社員とほぼ変わらない裁量で業務を任されるからこそ、自分の強みや弱みとリアルに向き合う経験ができます。【多様なビジネス領域を横断的に経験できる】営業・マーケティング・コーポレート・人事など、幅広い領域に関わることで、「自分がやりたいこと」の解像度がぐっと上がります。【フィードバック文化のある組織での成長実感】チーム内での密なコミュニケーションやフィードバックを通じて、自分の変化や成長を実感しやすい環境です。インターン生の書いた記事インターン座談会|学生視点で見る、Hubbleインターンの魅力インターン経験を通して見えた景色
501:インターン

502:新規事業インターン(CLO直下 / 司法試験受験者向け)

Hubbleでは司法試験受験者向けのインターンを募集しております。合格発表、そして司法修習に飛び立つまでの期間をHubbleでインターンとして過ごし、その後、全員が合格発表を経て弁護士へと羽ばたいていきました。 Hubbleではこれまで毎年、司法試験受験者をインターンとして受け入れてきました。今年は、最先端のAIを活用した契約書審査の新規事業に携わるインターンを募集します。生成AIによって法律実務は大きく変わろうとしています。私たちは、AIを活用した契約書審査の新しいスタンダードをつくるため、新規事業を立ち上げています。 役員を含む弁護士資格保有者の直下で、これからの時代の法律実務を最前線で経験できる環境です。具体的な業務内容例最先端AIを活用した契約書審査業務AIによる契約書レビュー結果の確認・品質向上契約書審査におけるプロンプト設計・改善AIを活用した契約審査フローの設計・改善国内外のリーガル・生成AI関連のリサーチ新規事業のオペレーション構築・改善お客様との打ち合わせへの同席、議事録作成その他、新規事業の立ち上げに関わる業務全般このインターンで得られること最先端AIを活用した契約書審査の実務を経験できる役員を含む弁護士資格保有者の直下で実務を学べる新規事業の立ち上げフェーズを経験できる急成長スタートアップの意思決定や事業づくりを間近で体感できる
502:新規事業インターン(CLO直下 / 司法試験受験者向け)