株式会社Hubble の全ての求人一覧
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100:エンジニアリングマネージャー

エンジニアリングマネージャー
業務内容チームビルディング定期的な1on1・目標設定・フィードバックを通じたメンバーの成長支援採用戦略への関与、選考プロセス全体の設計と推進プロジェクトマネジメントPdMなどの関係者と連携しながら、ロードマップに沿ったプロジェクト推進とリソースアサイン組織文化の醸成チームの成長に伴う文化形成・アップデートのための施策立案と実行募集背景Hubbleは「法務版のCursor」を目指し、契約業務のあらゆる判断やコラボレーションを支えるSaaSとして進化を続けています。ユーザー数・導入企業の急拡大にともない、開発チームも急速にスケールしており、チーム数・プロジェクト数・技術的複雑性のすべてが増している状況です。これまで少人数で粘り強く開発を進めてきましたが、今後はより複雑なプロダクト要件や、複数のステークホルダーが関わる開発プロセスをリードしていく必要があります。安定した開発体制を保ちつつ、「チームがうまく機能すること自体に価値を生み出せる」マネジメントの重要性はますます高まっています。そこで、チーム運営・ピープルマネジメント・プロジェクト推進を一体で捉え、未来のHubbleの開発組織を形づくっていけるエンジニアリングマネージャーを募集します。配属先エンジニアリングマネージャーミッション/役割Hubbleのプロダクト開発チーム(5〜10名想定)の、ピープルマネジメントとプロジェクトマネジメントを担っていただきます。メンバーに寄り添いながら、開発プロセスやチーム体制を改善エンジニア採用・オンボーディング、育成・評価などの仕組みづくりPdMやCSなど他職能とのステークホルダーマネジメント技術的観点からのロードマップ策定・リスク管理・意思決定支援得られる経験エンジニア組織づくり全体への関与:採用戦略、評価制度運用、オンボーディング設計などを通じて、組織成長をリードする経験ができます技術と経営をつなぐ意思決定支:術選定や品質基準策定、開発ロードマップの推進などを通じて、事業との橋渡しを担っていただきます多職能連携によるプロダクト価値最大化:PdM・デザイナー・CSなどと連携しながら、プロダクトの価値を高める戦略と実行を推進できます開発チームの特徴開発チームはリモート中心。必要に応じて出社し、対面でのコミュニケーションも活用していますフルフレックス制度のため、最も集中できる時間帯で働けます業務時間内でのカンファレンス参加OK、学びへの投資を推奨副業可(MGRの許可制。競合/業務時間中を除き原則自由)開発環境言語: Ruby, TypeScript, Java, Go, Pythonフレームワーク: Ruby on Rails, Angular, Spring Boot, Echoデータベース: Aurora, MySQL, Redis, DynamoDB開発ツール: GitHub, Docker, Cursor, Visual Studio CodeAIツール: Cursor, GitHub Copilot, Devin, Gemini, ClaudeE2Eテスト: Playwrightデータパイプライン: FivetranCI/CD: GitHub Actionsインフラ環境: AWS, GCP, Asure, Terraform監視・計測ツール: Datadog, Redash情報共有ツール: Slack, Asana, Notion
100:エンジニアリングマネージャー

110:フロントエンドエンジニア(Angular)

フロントエンドエンジニア(Angular)
業務内容Hubbleを新規顧客/既存顧客に届けるための機能開発お客様の法務業務を深く理解した上で、あるべき仕様への落とし込みWebフロントエンドの技術選定・設計方針策定プロダクト全体のUI/UX設計・実装カスタマーサクセス・マーケティング・セールスチームとの連携募集背景Hubbleは2022年にシリーズA 6.5億円の資金調達を行いました。 これまでのメインターゲットはスタートアップやベンチャー企業でしたが、 今後はSMBやエンタープライズ領域にも注力していく予定です。 異なるターゲットにを獲得していくためにも、プロダクトをより成長させる必要があります。仕事のミッションビジネス版のGitHubと呼ばれる「Hubble」のフロントエンドの開発を担当していただきます。 さらに事業のグロースを加速させるべく、Hubbleの新機能開発、メンテナンスなどを行っていただきます。開発環境言語: Ruby, TypeScript, Java, Go, Pythonフレームワーク: Ruby on Rails, Angular, Spring Boot, Echoデータベース: Aurora, MySQL, Redis, DynamoDB開発ツール: GitHub, Docker, Cursor, Visual Studio CodeAIツール: Cursor, GitHub Copilot, Devin, Gemini, ClaudeE2Eテスト: Playwrightデータパイプライン: FivetranCI/CD: GitHub Actionsインフラ環境: AWS, GCP, Asure, Terraform監視・計測ツール: Datadog, Redash情報共有ツール: Slack, Asana, Notionこの仕事で出来る経験UI/UX(デザインシステム)の構築から携わることができます大規模に対応するアーキテクチャの設計プロセスから関与することができますトップダウンで作るのではなく、顧客の生の声をもとに仕様や挙動の「あるべき姿」「一番良い体験」を自ら考え、開発することができます働き方開発部門はリモートワーク中心です。必要に応じて出社をしオフラインでのコミュニケーションを交えながら開発を行っています。フルフレックスのため、自分自身が一番集中しやすい時間帯で開発することが可能です。技術力向上のため、就業中のカンファレンス参加や、セミナーの一部費用負担を行っています。副業も許可しております。MGRの許可が必要ですが、競合他社や業務時間中でなければ原則問題ありません。
110:フロントエンドエンジニア(Angular)

120:バックエンドエンジニア

バックエンドエンジニア
業務内容Hubbleを新規顧客/既存顧客に届けるための機能開発お客様の法務業務を深く理解した上で、あるべき仕様への落とし込みバックエンドの技術選定・設計方針策定機能仕様、API仕様、インフラ構成等を決めるディスカッションカスタマーサクセス・マーケティング・セールスチームとの連携募集背景Hubbleは、2017年のローンチ以来、法務を中心とした契約業務をテクノロジーで支えるSaaSとして進化を続けてきました。 当初はスタートアップやベンチャー企業を主なターゲットとしていましたが、現在はSMB〜エンタープライズ領域にも導入が広がり、ユースケースや要求レベルも多様化しています。さらに、契約業務の自動化やAIエージェント機能の実装が進む中で、プロダクトの機能面・技術基盤ともに、より複雑で高い拡張性・安定性が求められるフェーズに入っています。これまでPdMやEMを中心に、限られたリソースで粘り強くプロダクトを磨いてきましたが、 この先のスピードと品質を両立していくためには、バックエンドの中核を担うエンジニアの力が必要です。事業・チームの両方が進化を遂げている今、 ただ「作る」ではなく、技術からプロダクトの未来を共につくっていく挑戦に、あなたの力を貸していただけませんか?ミッション契約DXを支えるSaaS「Hubble」は、法務版のCursorのような存在を目指しています。 バックエンド領域において、新機能開発・既存機能の拡張・基盤改善を通じて、プロダクトの持続的な進化を支えることがミッションです。ユーザーや顧客ニーズの多様化・技術的な複雑性の高まりに対応しながら、 Hubbleを「より強く、よりしなやかに」進化させていくための技術的リーダーシップと実装力が求められます。開発環境言語: Ruby, TypeScript, Java, Go, Pythonフレームワーク: Ruby on Rails, Angular, Spring Boot, Echoデータベース: Aurora, MySQL, Redis, DynamoDB開発ツール: GitHub, Docker, Cursor, Visual Studio CodeAIツール: Cursor, GitHub Copilot, Devin, Gemini, ClaudeE2Eテスト: Playwrightデータパイプライン: FivetranCI/CD: GitHub Actionsインフラ環境: AWS, GCP, Asure, Terraform監視・計測ツール: Datadog, Redash情報共有ツール: Slack, Asana, Notionこのポジションの魅力トップダウンで作るのではなく、顧客の生の声をもとに仕様や挙動の「あるべき姿」「一番良い体験」を自ら考え、開発することができます。RubyでのAPI開発を軸にGo、 Python、Java等のメンバーの希望と会社の方針を擦り合わせながら、多種多様な言語やフレームワークへの挑戦をサポートする文化があります。「新規顧客」と「既存顧客」で明確にターゲットを分け、エンジニアの嗜好性に合わせて所属するチームを決定できます。将来の開発チームがスムーズに開発を進められるよう、ドキュメントを残す文化を推し進めています。このチームのワークスタイル開発部門はリモートワーク中心です。必要に応じて出社をしオフラインでのコミュニケーションを交えながら開発を行っています。フルフレックスのため、自分自身が一番集中しやすい時間帯で開発することが可能です。技術力向上のため、就業中のカンファレンス参加や、セミナーの一部費用負担を行っています。副業も許可しております。MGRの許可が必要ですが、競合他社や業務時間中でなければ原則問題ありません。
120:バックエンドエンジニア

121:シニアバックエンドエンジニア(アーキテクト / テックリード)

バックエンドエンジニア(リードエンジニア候補)
業務内容開発の最適経路を考え、実現に向けて開発していただくのが重要なミッションです。事業計・ロードマップを策定するための議論・策定バックエンドの技術選定・設計方針策定既存の共通基盤に適用可能なアーキテクチャへと漸進的に変更するためのモデリング、機能実装、リファクタリングバックエンドメンバーの実装のアドバイス・レビューHubbleを新規顧客/既存顧客に届けるための機能開発お客様の法務業務を深く理解した上で、あるべき仕様への落とし込み募集背景Hubbleは、2017年のローンチ以来、法務を中心とした契約業務をテクノロジーで支えるSaaSとして進化を続けてきました。 現在では、スタートアップ〜エンタープライズまで多様な企業に導入が広がり、ユースケースや非機能要件もより高度化・複雑化しています。また、契約業務の自動化やAIエージェント機能の実装が進むなかで、 プロダクトは機能・構造の両面でこれまでにない拡張性・柔軟性を求められるフェーズに突入しています。これまでPdMやEMを中心に、限られた体制でも粘り強く成長を続けてきましたが、 今後さらなるグロースと技術的安定性を両立するには、より高い視座と技術力をもって意思決定・実装をリードできるエンジニアの存在が不可欠です。スピード、品質、スケーラビリティ、そして未来の選択肢を担保する設計。 それらをプロダクトと技術の両面から支える「技術のコアメンバー」として、ぜひあなたの力を貸していただけませんか?ミッション契約DXを支えるSaaS「Hubble」は、法務版のCursorのような存在を目指し、 日々の契約業務における"思考"や"判断"を支えるプロダクトとして進化を続けています。このミッションを実現するために、シニアバックエンドエンジニアとして担っていただくのは、 技術選定・アーキテクチャ設計・機能開発・パフォーマンス最適化などを通じて、プロダクトの進化を技術から牽引することです。単なる開発実装だけでなく、チーム全体が長期的に開発しやすくなるための技術的基盤づくりや意思決定、 複雑な要件や不確実なニーズを構造化し、より良いプロダクトに落とし込んでいく技術リーダーとしての貢献を期待しています。今後実現したいことバックエンドチーム全体の技術力向上複雑化するバックエンドの品質保全、適切なリファクタリングバックエンドのテストの充実顧客セグメントを広げるための新規開発定常的な技術発信カンファレンス及びイベント等への登壇・寄稿(技術領域のアウトプット)開発環境言語: Ruby, TypeScript, Java, Go, Pythonフレームワーク: Ruby on Rails, Angular, Spring Boot, Echoデータベース: Aurora, MySQL, Redis, DynamoDB開発ツール: GitHub, Docker, Cursor, Visual Studio CodeAIツール: Cursor, GitHub Copilot, Devin, Gemini, ClaudeE2Eテスト: Playwrightデータパイプライン: FivetranCI/CD: GitHub Actionsインフラ環境: AWS, GCP, Asure, Terraform監視・計測ツール: Datadog, Redash情報共有ツール: Slack, Asana, Notionこの仕事で出来る経験プロダクト開発における意思決定に関わる領域に携われるテックリードやアーキテクトなど、ご自身のやりたいことに合わせたキャリアを描ける経営会議への参加など、会社全体の意思決定に携わるポジションを目指していただけるこのチームのワークスタイル開発部門はリモートワーク中心です。必要に応じて出社をしオフラインでのコミュニケーションを交えながら開発を行っています。フルフレックスのため、自分自身が一番集中しやすい時間帯で開発することが可能です。技術力向上のため、就業中のカンファレンス参加や、セミナーの一部費用負担を行っています。副業も許可しております。MGRの許可が必要ですが、競合他社や業務時間中でなければ原則問題ありません。
121:シニアバックエンドエンジニア(アーキテクト / テックリード)

131:SET(Software Engineer in Test)

SET(Software Engineer in Test)
業務内容E2E/統合テストの設計・実装・運用((Playwright,Datadog等)CI上でのテスト実行基盤の整備(並列化、実行時間短縮、安定化)flaky testの解析・改善、テスト信頼性向上テストデータ/テスト環境の設計(テストの独立性、再現性、速度)(必要に応じて)品質指標の可視化、リリース判定に使えるメトリクス設計QAチームについてQAチームは現在、正社員2名・アルバイト4名・業務委託1名体制。手動テストを中心としつつ、E2E自動テスト(Autify)やリグレッション管理の仕組み化を推進開発・PdM・CSと連携しながら、品質保証に必要な知見・観点を社内に広げていく活動も重視経験できること自動テストの新たな仕組みづくり:Playwrightへの移行など、試行錯誤しながら基盤を拡張していくフェーズを経験できますチームづくりのフェーズに関われる:今後のチーム拡大やプロセス改善にも関与でき、チームのカルチャーやベストプラクティスづくりにも貢献できます開発環境言語: Ruby, TypeScript, Java, Go, Pythonフレームワーク: Ruby on Rails, Angular, Spring Boot, Echoデータベース: Aurora, MySQL, Redis, DynamoDB開発ツール: GitHub, Docker, Cursor, Visual Studio CodeAIツール: Cursor, GitHub Copilot, Devin, Gemini, ClaudeE2Eテスト: Playwrightデータパイプライン: FivetranCI/CD: GitHub Actionsインフラ環境: AWS, GCP, Asure, Terraform監視・計測ツール: Datadog, Redash情報共有ツール: Slack, Asana, Notion募集背景Hubbleではプロダクトの継続的な改善とスケールに伴い、品質保証の重要性が増しています。開発速度を落とさずに品質を維持・向上させるため、テストを「仕組み化」していく必要があり、E2E/統合テスト/テスト基盤/CIなどをソフトウェアエンジニアリングとして設計・実装し、テストの信頼性と開発体験を高めるSETエンジニアを募集します。ミッションテスト自動化をプロダクト開発に組み込み、品質担保をスケールさせるCI/CD・テスト基盤を整備し、「速く安全にリリースできる状態」を作る早期の不具合検知と開発者への迅速なフィードバックループを構築する不安定(flaky)なテストやボトルネックを解消し、継続運用できる仕組みにする
131:SET(Software Engineer in Test)

150:プロダクトデザイナー

主に「契約書管理クラウドサービス Hubble」にてプロダクトへコミットし、改善施策や新規開発のデザインをリードいただきます。 顧客を理解しながら「契約書のコミュニケーションや管理を円滑」にするべき姿を構想し、単なる課題解決以上の価値提供。具体的には、以下のような業務を担っていただくことを期待しています。サービスや機能のアイデア検討デザイン要件の整理UI/UXデザインの設計・開発・実装ユーザー調査、改善案の検討、立案デザインシステムの設計、改善運用およびガイドラインの作成セールス、CS と連携した顧客課題の情報収集、整理##募集背景2018年2月に正式にプロダクトをローンチし「契約書のコミュニケーションや管理を円滑にし、あらゆる人が積極的に「契約」と向き合える世界をつくる。」をMissionとしてプロダクトを提供しています。導入社数も堅調に伸び、プロダクト継続率99%を実現できています。 ですが、まだまだ顧客の潜在的なニーズを解決できているとは言えません。プロダクトの磨き込み新機能開発を通じてさらなる価値提供を実現するために、プロダクトのデザインをリードできる方を募集します。##この仕事で出来る経験プロダクトのデザインシステムの設計から改善運用定量・定性データを活用しユーザーに向き合ったプロダクトデザインが可能ですロードマップ作成から要件定義などの上流工程から関与でき、他職種メンバーと議論してプロダクトデザインを進めることができます
150:プロダクトデザイナー

160:SRE

SRE
システムの安定運用と信頼性向上のために、既存のSREと協力しながらインフラや運用プロセスの改善を行います。成長を前提に、モニタリングや自動化を通じた効率化にも取り組んでいただきます。業務内容監視・アラート体制の構築・運用アプリケーションおよびインフラの監視基盤の整備異常検知の仕組みづくり(アラートの定義、運用フローの改善)障害発生時のインシデント対応およびポストモーテムの実施(原因分析・再発防止策の策定)サービス品質向上施策(SLO/SLI 運用含む)SLO / SLI / SLA の設計・運用、およびモニタリング基盤との連携プロダクトのパフォーマンス・可用性向上のための継続的な改善ボトルネックの特定と修正(負荷テスト、キャパシティプランニングなど)インフラ設計・構築・運用、コスト最適化AWSを活用したスケーラブルなインフラの設計・構築・運用Terraformを用いた機能開発時に最適なインフラ構成を検討・実装クラウドリソースのコスト分析と最適化施策の導入セキュリティおよびスケーラビリティを考慮したシステム設計セキュリティ要件を満たすシステムアーキテクチャの策定(脆弱性スキャン、監査ログ整備、権限管理など)マイクロサービス化、コンテナ化などスケーラビリティを確保するためのアーキテクチャ設計最新のセキュリティ動向を踏まえた開発環境・運用環境の改善CI/CDパイプラインの構築・運用開発〜本番リリースまでのビルド/テスト/デプロイの自動化フローの構築継続的デリバリーを実現するためのパイプライン改善と運用DevOpsカルチャーの醸成とチーム内でのベストプラクティスの共有開発環境言語: Ruby, TypeScript, Java, Go, Pythonフレームワーク: Ruby on Rails, Angular, Spring Boot, Echoデータベース: Aurora, MySQL, Redis, DynamoDB開発ツール: GitHub, Docker, Cursor, Visual Studio CodeAIツール: Cursor, GitHub Copilot, Devin, Gemini, ClaudeE2Eテスト: Playwrightデータパイプライン: FivetranCI/CD: GitHub Actionsインフラ環境: AWS, GCP, Asure, Terraform監視・計測ツール: Datadog, Redash情報共有ツール: Slack, Asana, Notion応募背景Hubbleは「法務版のCursor」を目指し、契約業務にまつわる一連のコラボレーションや意思決定を支えるSaaSとして進化を続けています。サービスの成長に伴い、取り扱うデータはよりセンシティブかつボリュームも拡大。 導入企業もスタートアップからエンタープライズに広がり、常に高い信頼性・セキュリティ・パフォーマンスが求められるフェーズに入っています。これまでもSREによってモニタリングや障害対応、インフラ改善を進めてきましたが、 さらなる成長に向けては、システムの信頼性と開発生産性の両立を担保する技術体制の強化が必要不可欠です。サービスの“当たり前の安心”を守りながら、未来の技術選択にも備えるために、 Hubbleの中長期的な成長を支えるSREメンバーを募集します。ミッションHubbleにおけるSREのミッションは、サービスの信頼性・安定性・セキュリティ・拡張性を技術の力で支えることです。既存のSREと協力しながら、インフラの改善や運用プロセスの最適化に取り組みつつ、 アプリケーションチームとも連携して開発しやすさと運用しやすさが共存する技術基盤づくりを進めていただきます。信頼されるSaaSとして、常に高い品質でサービスを提供し続けられるよう、 “守り”の安定運用だけでなく、“攻め”の改善にもリードできるSREとしての活躍を期待しています。今後実現したいこと障害に強く、回復力のあるインフラアーキテクチャの継続的なアップデートセキュリティ、コスト、スケーラビリティを見据えた中長期の技術的意思決定エンジニアと協働しながら、開発効率を上げるためのツール導入・CI/CD改善SLO/SLI運用、監視体制、オンコール設計など、運用体験(Ops UX)のアップデートこの仕事で出来る経験信頼性が重視されるSaaSにおける本番環境の設計・改善・運用に深く関わる経験サービス成長に伴うアーキテクチャの見直しや技術的負債の解消に携われるアプリケーション開発・CS・PdMとの連携を通じて、“プロダクトの土台”を支える視点と技術の両立が学べるインフラ運用だけにとどまらず、改善提案〜実装・展開までリードする経験ができる
160:SRE

190:AIコンサルタント

業務内容AI技術を活用しながら、Hubbleのプロダクト価値を顧客に最大限届けるための技術支援+業務コンサルティングを担っていただきます。顧客との商談やヒアリングへの同席(セールス・CSとの連携)顧客ごとの業務フローや課題の把握と、それに対するプロダクト活用提案プロンプト設計やデモ環境のカスタマイズ・導入支援AI関連機能の設定・メンテナンスプロダクトチームとの連携によるフィードバックループの構築(機能改善や提案)まだ組織・プロダクトともに進化の途中だからこそ、「どうしたらもっとAIが業務に活きるか?」を一緒に考え、形にしていくポジションです。募集背景Hubbleは、契約業務のあり方そのものを変える「Contract Flow Agent(CFA)構想」を発表しました。これは、契約業務の進行履歴やルールブックを学習し、AIがユーザーに業務をリアルタイムでガイドするという新しい業務体験を提供するものです。実際に、Hubbleの調査では約8割の企業が、契約業務フローの曖昧さに起因する取引上の支障を経験しており、私たちはこの構想で契約業務の時間を最大92%削減できると見込んでいます。構想実現のカギとなるのが、「AIイネーブルメントスペシャリスト」です。高度なAI機能を、顧客が迷わず活用できるよう、セールス・CS・PdMと連携しながら技術・提案の両面で顧客支援を担う新しい役割です。仕事のミッション「HubbleのAI機能を、すべての顧客が“迷わず使いこなせる”状態に導くこと」 プロダクトの進化とともに高度化するAI機能を、顧客が価値として享受できるよう、技術と業務理解のハブとなっていただきます。入社後に得られる経験最先端のAI技術を活用したプロダクトの立ち上げフェーズに、ど真ん中から関われる顧客業務の構造理解〜技術実装までを一気通貫で担えるセールス・CS・PdM・エンジニアなど多様な職種と協働し、プロダクトの価値を共に育てていく経験SaaS×AI領域での「新しい顧客体験」の設計力・実行力が身につくポジションの魅力市場でもまだ新しい「AIエージェント×業務コンサル」という領域で、パイオニアとして活躍できるプロダクト・技術・顧客のすべてに近い立ち位置だからこそ、“手触り感”のある価値提供ができる「ただ機能を説明する」だけじゃない。顧客の本質的な業務改善に向けて、伴走する面白さがあるまだ正解のないフェーズだからこそ、仕組みや型をゼロからつくる楽しさがある
190:AIコンサルタント

191:AIオープンポジション

業務内容ご経験や志向に応じて、ミッションを柔軟に設計します。顧客の業務課題に対するAI活用の提案、導入支援セールス・カスタマーサクセスと連携したAI機能の訴求・活用促進プロンプト設計、デモ環境の構築・カスタマイズ社内外へのAI利活用に関するレクチャー、教育設計プロダクトチームとの連携による機能改善フィードバック業務フローにおけるAI最適化のモデル設計(BizOps/BPR観点)データを活用した運用改善・活用率のモニタリング設計 など募集背景Hubbleは、契約業務のあり方そのものを変える「Contract Flow Agent(CFA)構想」を掲げ、契約業務の履歴やルールブックを学習したAIが、ユーザーの業務をリアルタイムでガイドするという新しい業務体験の提供を目指しています。私たちの調査では、日本企業の約8割が契約業務フローの不明瞭さによる取引の支障を経験しており、CFA構想を通じてその時間を最大92%削減できると見込んでいます。この構想を前に進めるためには、プロダクトや技術だけでなく、「AIを活用して顧客の業務をどう変えるか」を共に考え、実行していく仲間が必要です。そこで今回、HubbleのAI領域を一緒に開拓してくれる方を対象とした「AIオープンポジション」を新設しました。ミッションHubbleにおけるAI活用は、「便利な機能を提供すること」ではなく、“業務を本質的に変える”ための手段としてのAIです。あなたには、「どうすればAIが現場で本当に活きるのか?」を、セールス・CS・PdM・エンジニアなど多様なチームと連携しながら、プロダクト/顧客支援/導入コンサル/運用設計など、あなたの強みに応じた形で担っていただきます。得られる経験市場でも新しい「AI×業務改革」領域でのフロントランナーとしての経験生成AIを実務活用するためのノウハウと、実装・改善サイクルの体得プロダクト・顧客・技術すべてに近いポジションでの横断的なプロジェクト推進SaaS × AI領域での“顧客体験のアップデート”に携わることができるスタートアップならではの意思決定スピードと裁量をもって、仕組み作りができる
191:AIオープンポジション

192:CEO直下・AIプロダクト推進

業務内容以下は業務イメージです。ジョインいただく方の強みやスキルを生かして、ミッションを設定し、業務を進めていただく想定です。顧客へのCFA構想の説明・期待値形成、課題ヒアリング、業務理解プロダクトの活用提案(AI機能の組み込み・業務フロー設計支援)プロンプト設計やデモ環境の構築社内への技術理解支援、セールス・CSチームとの連携プロダクト改善に向けたフィードバックループ設計(ユーザーの声の集約、優先順位付けなど)経営メンバーと連携した、社内外への構想浸透施策の立案構想を具体化するための仕組み・型の立ち上げ(育成・オンボーディング含む)募集背景Hubbleは「契約業務の生産性を最大化する」ことをミッションに、法務SaaSを展開しています。現在は、“AIが契約業務をリアルタイムでガイドする”という全く新しい業務体験を提供するContract Flow Agent(CFA)構想を発表し、プロダクト・組織ともに大きな進化のフェーズにいます。この構想は、単なるAI機能の搭載ではなく、契約業務そのものの進め方を再定義し、業務構造に変革をもたらすチャレンジです。だからこそ、今回募集するのは「AIで事業そのものを変えていく」ことを、最前線で推進してくれる仲間。CFA構想の実現において、CEOと連携しながらプロダクトと顧客の“橋渡し”となる存在を迎えるべく、「AIオープンポジション(CEO直下)」としての採用を開始します。ポジションの特徴このポジションは、社内のどの既存職種にも当てはまらない、横断型の新しい役割です。顧客と向き合う → セールス・CS・BizDev的な側面プロダクトの価値を届ける → PdM・プロンプト設計的な要素技術を理解する → AI技術やデータに対する感度も必要「これをやる人」を増やしたい。 だからこそ、あなたに任せたい。 そういったフェーズだからこそ、今はCEO直下で進めています。ミッションHubbleのCFA構想を、“構想止まり”で終わらせず、実装・浸透・改善まで回す存在として機能することセールス/CS/PdM/エンジニアと連携しながら、プロダクトと顧客をつなぐ“AI導入ハブ”として動くこと経営判断に必要なインサイト・フィードバックを、顧客接点や導入状況から抽出・提言すること
192:CEO直下・AIプロダクト推進

194:AIプロダクト推進(法務経験者向け)

業務内容以下の業務を、あなたのご経験・志向性に応じて、これら以外も含めてお任せします。顧客との商談やヒアリングへの同席(セールス・CSと連携)顧客の契約業務フロー・課題の把握と、それに基づいたAI活用の提案プロンプト設計やデモ環境の調整、導入サポート利用状況のモニタリングと再提案(ナレッジ化・横展開)ユーザーの声を集めて、プロダクトチームへのフィードバックプロダクトのオンボーディングや、FAQ・ナレッジ整備の推進募集背景Hubbleは、契約業務の在り方を根本から変える「Contract Flow Agent(CFA)構想」を発表しました。契約書のやり取り・レビュー・管理にとどまらず、契約業務の履歴やルールブックを学習したAIが、ユーザーの業務をリアルタイムでガイドするという、まったく新しい業務体験を提供する構想です。私たちの調査では、企業の8割以上が、契約業務フローの曖昧さによって取引に支障をきたした経験があると回答しており、CFA構想がこれを最大92%削減できる可能性があると見込んでいます。この変革を社会に届けるため、「契約業務を熟知する法務経験者」×「AIへの興味と好奇心」を持つ方を求めています。ポジションのミッション「AIを活かして、誰もが“迷わず契約業務を進められる”世界をつくる」高度化するプロダクトのAI機能を、現場で価値として使いこなせるようにするために、法務知見を武器に、顧客の業務や背景を深く理解し、最適な活用方法を提案・支援する役割を担っていただきます。このポジションで得られること法務出身の視点で、AI活用をリードする新しいキャリアが描けるセールス・CS・PdM・エンジニアと連携し、プロダクトの進化に直接関われる「現場で使われて価値が出るAI」を、自分の提案で実現するやりがい今後、AI×業務設計・BPR・BizOpsなどのキャリアパスも視野に法務キャリアに戻る場合、AIやITという武器を身につけたうえで戻ることができる
194:AIプロダクト推進(法務経験者向け)

201:Webデザイナー

募集背景Hubble は、単なる契約書管理ツールを超え、あらゆるビジネスの根幹を支える「契約 AIエージェント」へと進化を続けています。法務の枠を大きく飛び越え、総務・経理、事業部門から経営層まで、会社に関わるすべての人の意思決定を変革するプロダクトを目指しています。 契約業務のルールやプロセスは、業界や企業ごとに千差万別です。汎用的な AI を導入しただけでは現場の実務には馴染みません。 だからこそ Hubble は、お客様の個別な課題への寄り添い、最先端 AI テクノロジーを掛け合わせながら、それぞれの実務にフィットするAI ソリューションをご提供しています。現場で本当に使われる AI 活用を実現し、働く人の創造性を最大限に引き出す。 現在、社内には Web デザインを兼務しているメンバーはいるものの、専任としてコミットできるメンバーはまだいません。クリエイティブの方向性を決め、デザインの力で事業をドライブしていく「専任 Web デザイナー」として、裁量を持って牽引してくださる方を求めています。 この挑戦を「ストーリー」と「クリエイティブ」の力で市場へ正しく届け、売れ続ける仕組みの土台を築いていくシニア Web デザイナーを募集します。業務内容Fundamental チームの一員として、経営戦略・事業戦略に深く紐づいた「戦略クリエイティブ」および「コミュニケーションデザイン」を主導していただきます。 自社サービス「Hubble」のデジタル領域におけるあらゆる顧客接点(Web サイト、LP、マーケティング施策など)において、デザインの側面から「勝てるフィールド」の設計と「再現性のある仕組み化」へコミットしていただきます。コミュニケーションデザインの戦略立案・実行:「誰に、何を、なぜ届けるか」とうチームの戦略土台に基づき、サービスサイトや LPなどの Web クリエイティブ全体の体験設計・デザインターゲット拡大に伴う情報翻訳とビジュアル化:法務・総務・経理・事業部など、多岐にわたるターゲットそれぞれに響く「実務が変わる手触り感」を持ったメッセージの視覚化マーケティング施策のクリエイティブ・ディレクションおよび制作:バナー広告、記事、イベント等のアイキャッチなど、各種 Web 媒体に関連するクリエイティブの統括・制作や LP 制作、バナー広告、ウェビナーなどのアイキャッチのデザイン制作デザインプロセスの仕組み化・最適化:属人性に頼らない再現性のあるデザインプセスの構造化、効果測定(GA4 等)やデータに基づいたクリエイティブの継続的な改善その他 Web 媒体に関連する制作チームについて現在、Fundamental チームには責任者のもと、戦略・ストーリーを形にする「コンテンツメンバー」と、それを最適な形に落とし込む「クリエイティブメンバー」が在籍しています。 お互いの専門性を掛け合わせながら、日々フラットに協働しています。コンテンツ領域コミュニケーションプランナー:1 名(顧客の意思決定を動かすメッセージや全体のコミュニケーション戦略を設計)コンテンツディレクター:2 名(市場の変化やプロダクトの価値を捉え、再現性のあるコンテンツへ落とし込みを推進)クリエイティブ領域コミュニケーションデザイナー:1 名(展示会やマーケティング施策、各種販促物などのビジュアルコミュニケーションを網羅)BX デザイナー:1 名(ブランド体験の設計や、Hubble としてのビジュアルアイデンティティの統一を推進)動画クリエイター:1 名(映像を通じたメッセージングや、動画コンテンツの企画・制作を担当)責任者 1 名を含めた計 7 名のチームです。今回のポジション(シニア Web デザイナー)は、この体制に新しく加わり、Web 領域のクリエイティブをリードしていただく非常に重要な役割となります。使っているツールデザイン:Adobe Creative Cloud、Figmaプロジェクト管理:Asanaコミュニケーション:Slackその他使用ツール:GA4、Salesforce
201:Webデザイナー

204:クリエーティブディレクター

業務内容プロダクトマーケティングにおける、コミュニケーション設計・コピーライティング・クリエーティブ制作ウェブサイト・LP・展示会・グラフィック・映像など、あらゆるタッチポイントのクリエーティブディレクションキービジュアル・アイコン・イラストレーション・セールス資料の制作および品質管理外部の制作会社・パートナーの選定・折衝・進行管理KPI指標の設定と効果測定、データとインサイトを基にしたPDCAサイクルの実行
204:クリエーティブディレクター

207:マーケティング責任者候補

【ミッション】経営陣と直接対話し、全社経営戦略・事業計画から逆算したエンタープライズ市場におけるマーケティング戦略の全責任を担っていただきます。 自ら組織を率いながら予算を管理し、インサイドセールスや営業部門の責任者と合意形成を行い、プロダクトやデリバリー組織とも互いにフィードバックしながら、事業成長に直結するABMの仕組み化と組織構築を主導するポジションです。経営戦略と連動したマーケティング戦略の策定(経営戦略からの接続・議論)経営陣とのディスカッションを通じ、全社事業目標からエンタープライズ領域のマーケティング戦略・KPI・ロードマップへブレイクダウン全社の経営方針や市場動向を踏まえた、価値訴求テーマの定義エンプラマーケティング予算全体の最適な配分と投資対効果の最大化組織マネジメントと生産性の最大化メンバーが自走できるためのABM戦略のフレームワーク化、および個社別アプローチの品質ガバナンス外部パートナーの選定および協業体制の構築部門間アライメントの主導ターゲット企業のCxOレイヤーに深く刺さる1to1施策やクローズドコミュニティのグランドデザイン、および自らも重要な局面でのエグゼクティブ・リレーションの構築営業部門の責任者と対等に議論し、商談創出からパイプライン転換までの全社プロセスの設計・最適化仕事の面白さ成功事例が限りなく少ない大手企業開拓の戦略を描き、自らの意思で未知の市場を切り開くダイナミズム日本のSaaS市場において、大手企業(エンタープライズ)市場の攻略に完全な正解を出せている企業は一握りです。他社のトレースではない、「どうすれば日本の大企業が動くのか」のグランドデザインを描き、予算を管理し、戦略を実行に移すという、一生モノのマーケティング責任者としての経験が積めます。法務部門のみならず、事業部門、情報システム・DX部門、経営層など、様々なステークホルダーに向けた多層的なマーケティング戦略の立案に取り組めます。属人性に頼らない大手攻略の仕組みを、組織を動かして構築していく面白さ個人の営業力や偶然に頼るのではなく、チーム全体、さらにはセールス組織全体を巻き込んで、大手アプローチの型を探していくフェーズです。経営陣や他部門の責任者と対等に議論しながら、組織の力で大きなチャレンジができます。積み上げてきた経営基盤をレバレッジにした、大胆な戦略投資と組織的挑戦今まで積み上げてきた基盤があるからこそ、短期の数字だけに囚われすぎず、中長期のパイプライン最大化に向けた大胆な施策や、組織のポテンシャルを最大化させるための投資に、自らの裁量で踏み込めます。
207:マーケティング責任者候補

209:マーケティングスペシャリスト(エンタープライズ)

【ミッション】 エンタープライズ市場の開拓において、マーケティング戦略の具現化から施策の実行、商談創出までの一連のプロセスを自走していただきます。 単なるリード獲得ではなく、大企業の複雑な組織構造や業務文脈を理解し、ターゲット企業に深く刺さる「ターゲティング」「コンテンツ」「施策」を自ら設計・実行・型化できる、即戦力としての活躍を期待しています。1. アカウント戦略の立案・ABMの企画設計重点アカウントの選定支援、およびその企業の組織図・キーパーソン・経営課題の分析ターゲット企業の業務文脈や業界トレンドを踏まえた、個社別の価値訴求テーマの構築アカウントプランの策定およびABM施策の全体設計2. CxO・エグゼクティブ向け施策の企画・自律駆動(商談創出)大手企業の経営層・部長層(CxOレイヤー)にアプローチするための、1to1施策、クローズドイベント(ラウンドテーブル、プライベートセミナー等)の企画・運営ターゲットの態度変容を促す、解像度の高いコンテンツの立案・実行3. 商談創出の仕組み化とセールス連携インサイドセールスやアカウントエグゼクティブと蜜に連携し、インサイトに基づいた質の高い商談を生み出すプロセスの設計・実行施策効果のデータ分析(ファネル分析、エンゲージメント分析)に基づく、シナリオの継続的な改善・アップデート4. 潜在課題の抽出と新規企画の推進既存顧客やターゲット企業へのインタビューを通じた、潜在ニーズの抽出とインサイトの言語化組織横断での提案型プロジェクトの起案・推進仕事の面白さ大手企業開拓という高難易度のチャレンジで、前例のない勝ち筋を自ら創る楽しさ一筋縄ではいかないエンタープライズ市場の攻略に完全な正解を出せている企業は一握りです。他社の真似事ではないエンタープライズ市場の開拓を自分の手でハックしていく圧倒的なエキサイティングさがあります。法務部門のみならず、事業部門、情報システム・DX部門、経営層など、様々なステークホルダーに向けた多層的なマーケティング戦略の立案に取り組めます。自分の力で未知の市場を切り開く一生モノのエンプラマーケの知見とキャリア価値マニュアルがない環境だからこそ、自らターゲット企業の経営課題やIRを読み解き、狙いを定めて商談創出する経験は市場価値を高め、エンプラマーケとしての実力を、毎日の業務の中で築けます。今まで培った経営基盤の上で、リスクを恐れず大胆に打席に立ち続けられる環境この難易度の高い挑戦を、今まで積み上げてきた経営基盤の上で行えます。短期的な失敗を恐れることなく、大手攻略のための新しい1to1施策やクローズドな仕掛けに、自らの裁量でチャレンジすることができます。
209:マーケティングスペシャリスト(エンタープライズ)

210:インサイドセールス(マネージャー候補)

業務内容ゆくゆくはインサイドセールスを牽引する立場として、ご活躍いただくことを期待します。新規顧客からの問い合わせ対応見込み顧客とのリレーション構築商談機会創出と受注確度向上を実現する仕組みづくりチームの結果を最大化に高めるためのセールス戦略策定・実行チームメンバーマネジメント募集背景インサイドセールスの役割として、より精度の高い商談をFSチームに渡していくために、組織の体制強化を図っています。 そのため、日々の定常業務をこなすだけでなく、新たな施策の立案やメンバーのマネジメントなど、リーダーとしてチームを牽引いただける方を募集します。この仕事で得られる経験SDR・BDRの両方、エンプラIS、Middle ISの両方を経験でき、自身で施策を多数実行することができます。インサイドセールス組織として1→10フェーズのため、手腕を発揮できるポジションです。組織拡大に伴い、インサイドセールスを起点に幅広いキャリア機会があります。主な利用ツール社内コミュニケーション:Slack顧客管理:Salesforce顧客分析:Salesforce+BI(Codatum)MA:Account Engagement企業DB:SalesNow録音管理:amptalkプロダクト利用状況:Salesforce+BI(Codatum)サポート・諸告知:Zendeskヘルプページ:Zendeskタスク管理:Asana資料保管:Google Driveナレッジ蓄積・共有:Notionオンボーディング管理:Archアイデア壁打ち等:GeminiISチーム関連記事1年半後の私とインサイドセールスチームの答え合わせマネージャーになって気づいた、「仕事の進み方」という視点【Hubble入社エントリー】「ここで働きたい!」入社を決めた、あの日の確信【Hubble入社エントリー】私がHubbleで“キャリアの幅”を広げられた理由Hubbleについて2019 年に正式にプロダクトをローンチし「契約書のコミュニケーションや管理を円滑にし、あらゆる人が積極的に「契約」と向き合える世界をつくる。」を Mission としてプロダクトを提供しています。 導入社数も堅調に伸び現在は900社を超えており、その上でも利用継続率 99%を実現できています。2025年7月に日本初となる契約業務フローを支援するAIエージェント「Contract Flow Agent」を発表し、そこから20週連続でAI機能のリリースを実施しました。 対外的にも非常に注目され、投資家の皆様からも大きな期待をお寄せいただきながら、2025年10月には、シリーズB ラウンドを累計23億円調達する形でクローズしたことを発表しました。従業員数も100名を目前としており、会社のフェーズが大きく変わろうとしています。これまでとはまったく異なる新しい契約業務体験を皆様にお届けし、「生成AI時代の契約業務 = Hubble」となれるよう、事業を成長していくところです。
210:インサイドセールス(マネージャー候補)

211:インサイドセールス

業務内容マーケティングチームと連動したナーチャリングの仕組みの設計と実行各種ナレッジの蓄積・活用に向けた仕組みの設計と運用データドリブンな営業活動の実現に向けた各種ツールの活用見込み顧客への架電業務募集背景今後のIPOおよびその先の展開も視野に入れて事業・組織を拡大しております。 その中でインサイドセールスの役割としては、より精度の高い商談を、継続的にFSチームに供給していくことが求められます。そのために、チームとしてさらに機能的で拡張性のある組織にするべく、イネーブルメントを担っていただける方や、高いレベルで営業活動に再現性を持たせることができる方にぜひ参画していただきたいと考えております。仕事のミッションHubbleはThe Model型の営業組織を採用しています。 インサイドセールスは単にアポイントを取る役割ではなく、マーケティングが獲得したリードに対して課題のヒアリング・改善提案を行い、商談の「量と質」を設計するポジションです。商談を生み出すだけでなく、どの案件に時間を投下すべきかを見極め、ライン全体の生産性を最適化することがミッションです。この仕事で出来る経験Hubbleが挑んでいるのは、既に市場が当たり前に存在するマーケットではなく、『ビジネス取引の権利義務を定義する契約業務のDX』という新しいマーケットなので、前提となるお客様の問題課題を丁寧に特定していく必要があります。その中においてお客様の検討の0→1を促し生み出すISは、単なるコールセンターやプリセールス的なセクションを超えた訴求力や創造性が求められ、真の営業として一生涯使える根幹的な営業マーケティング能力が体得できます。IS組織の立ち上げに携わることができます。裁量権が大きい環境下でアグレッシブに活躍できます。マーケティングチームと密に連携し、ファネル管理やナーチャリングに携わることができます。リーガルテックという成長市場の中で、プロダクトの社会的意義を感じながらセールス活動ができます。チームについてValues「自律に基づくチームワーク」をもとに、各位が担当プロジェクトを持ち、オーナーシップを持って業務に取り組んでいます。  もちろんメンバー間のチームワークも忘れず、チーム内や他チームともディスカッションをしながら業務を進めています。柔軟性やスピードを意識し、新しいリード獲得や新しいコミュニケーション手法を取り入れ、  少しでもHubbleの魅力や価値が世の中に届けられるよう意識しているチームです。チームメンバー全員がイベントや展示会などにも参加し、リアルな声を聞きながら各プロジェクトに反映しています。スピーディーな意思決定のため、クリエーティブ業務については週3日程度はオフィスで顔を合わせながら、一緒に業務に取り組んでいます。ISチーム関連記事Hubble初の女性管理職は、最強のインサイドセールスマネージャー【Hubble 入社後振り返り】営業未経験の第二新卒がリーガルテックという未知の世界に飛び込んでみた【Hubble入社エントリー】「ここで働きたい!」入社を決めた、あの日の確信【Hubble 入社後振り返り】“誰と働くか”で選んだスタートアップでの日々キャリアパスイメージチームマネジメント職(例:インサイドセールスチームのチームリーダー、マネージャー)専門職(例:IS Ops)関連領域(例:マーケター、イベントマーケティングプランナー、フィールドセールス)その他、PMMなどの異動実績もあります主な利用ツール社内コミュニケーション:Slack顧客管理:Salesforce顧客分析:Salesforce+BI(Codatum)MA:Account Engagement企業DB:SalesNow録音管理:amptalkプロダクト利用状況:Salesforce+BI(Codatum)サポート・諸告知:Zendeskヘルプページ:Zendeskタスク管理:Asana資料保管:Google Driveナレッジ蓄積・共有:Notionオンボーディング管理:Archアイデア壁打ち等:GeminiHubbleについて2019 年に正式にプロダクトをローンチし「契約書のコミュニケーションや管理を円滑にし、あらゆる人が積極的に「契約」と向き合える世界をつくる。」を Mission としてプロダクトを提供しています。 導入社数も堅調に伸び現在は900社を超えており、その上でも利用継続率 99%を実現できています。2025年7月に日本初となる契約業務フローを支援するAIエージェント「Contract Flow Agent」を発表し、そこから20週連続でAI機能のリリースを実施しました。 対外的にも非常に注目され、投資家の皆様からも大きな期待をお寄せいただきながら、2025年10月には、シリーズB ラウンドを累計23億円調達する形でクローズしたことを発表しました。従業員数も100名を目前としており、会社のフェーズが大きく変わろうとしています。これまでとはまったく異なる新しい契約業務体験を皆様にお届けし、「生成AI時代の契約業務 = Hubble」となれるよう、事業を成長していくところです。
211:インサイドセールス

220:フィールドセールス(マネージャー候補)

業務内容スタートアップ〜大手企業まで、お客様の抱える契約業務の問題意識や課題感のヒアリング契約業務の問題解決に向けたインサイトの提示と課題の合意個別提案書の作成個別提案書をもとに、深掘りしたお客様の課題に対するソリューションを提案お客様が社内で行う、稟議決裁のサポート見積作成、契約締結の個別対応チームの特徴チーム全体で目標を達成 Hubbleのフィールドセールスチームは、個人での売上目標はなくチーム全体の目標達成に向けて、全員が会社やチームの方向性を理解した上で、自律的に意思決定することができています。 したがって、「チームのため」や「他のメンバーのため」のアクションを自然に行うことができるメンバーばかりで、「人間性の好循環」がHubbleの文化となっていることもあり、チーム全体で目標達成を実現することは「当たり前」と考えるメンバーばかりです。セールス活動もプロダクト開発の一環 Hubbleのプロダクト開発には新規顧客の売上獲得に専念するチームが存在しており、フィールドセールスチームと密に連携をとりながら、ロードマップを立案しています。 Hubbleには、「セールスも、プロダクト開発の一環であり重要な役割である」という文化が存在します。 もちろん、全てのセールス要望が機能として実装されるわけではありませんが、プロダクトミッションを実現できるような強い想いのこもった要望であればプロダクトマネージャーもしっかり耳を傾け、実装に向けた議論が日々行われています。再現性ある提案力とその強化 フィールドセールスチームには、効果的な提案を再現できる提案の型があります。しかし、今後更なる事業成長に伴うターゲットの変化やメンバー増員により、今のやり方だけでは対応しきれない領域も出てきます。 案件状況に合わせた提案方法をさらにブラッシュアップ・カスタマイズすることで、チームとしての基盤をより強固なものにしていきます。ポジションの魅力Hubbleの営業は、単なる「プロダクト導入の提案」にとどまりません。 お客様のビジネスそのものを加速させるポテンシャルを持つ「契約業務のDX」を、最前線で推進する役割を担います。Hubbleは現在、理想的なフェーズにあります。法務部門向けのソリューションとして確かな実績を積み上げ(1→10フェーズ)、今まさに事業部門への展開という新たな挑戦(0→1フェーズ)をスタートしようとしています。この変革期において、営業チームは「市場を創る」ダイナミズムと、「実績を基に拡大する」安定性の両方を味わうことができます。一方で、Hubbleには「信じて任せる文化」と「相互に助け合う環境」が共存しています。スピード感を持って裁量のある営業活動ができるだけでなく、困ったときにはチーム内外のメンバーが支え合う体制が整っています。提案の枠組みや仕組み化も進んでいるため、一定のガイドラインの中で自ら意思決定をしながら営業を推進できます。難易度の高い案件にも、疲弊することなく挑戦できる環境。そして、「もっとチャレンジしたい!」と思える仲間とともに、Hubbleの新たな成長フェーズを切り拓いていきませんか?この仕事で出来る経験契約業務のDXという成長市場の中で、プロダクトの社会的意義を感じながらマーケットを創出する経験。会社の成長および顧客課題解決への大きな貢献感。スタートアップからエンタープライズ級まで、幅広い企業へのセールス経験。セールスイネーブルメントなど、新体制を構築する業務経験。将来的に事業やプロダクトの多角化なども想定される中で、キャリアを変えて挑戦いただける可能性。Hubbleについて2019 年に正式にプロダクトをローンチし「契約書のコミュニケーションや管理を円滑にし、あらゆる人が積極的に「契約」と向き合える世界をつくる。」を Mission としてプロダクトを提供しています。 導入社数も堅調に伸び現在は800社を超えており、その上でも利用継続率 99%を実現できています。2025年7月に日本初となる契約業務フローを支援するAIエージェント「Contract Flow Agent」を発表し、そこから20週連続でAI機能のリリースを実施しました。 対外的にも非常に注目され、投資家の皆様からも大きな期待をお寄せいただきながら、2025年10月には、シリーズB ラウンドを累計23億円調達する形でクローズしたことを発表しました。従業員数も100名を目前としており、会社のフェーズが大きく変わろうとしています。これまでとはまったく異なる新しい契約業務体験を皆様にお届けし、「生成AI時代の契約業務 = Hubble」となれるよう、事業を成長していくところです。関連記事Hubbleが起こす、Game Changeとは「思想」は「機能」に宿る ─ 理想と現実を接続する、業務設計のアプローチ“個別の文脈”に、正解を見つけ出す ─ 変化と複雑性に適応する、顧客理解の深化契約AIエージェント「Contract Flow Agent」が拓く次の成長主な利用ツール社内コミュニケーション:Slack顧客管理:Salesforce顧客分析:Salesforce+BI(Codatum)プロダクト利用状況:Salesforce+BI(Codatum)サポート・諸告知:Zendeskヘルプページ:Zendeskタスク管理:Asana資料保管:Google Driveナレッジ蓄積・共有:Notionオンボーディング管理:Archアイデア壁打ち等:Gemini
220:フィールドセールス(マネージャー候補)

221:フィールドセールス

業務内容スタートアップ〜大手企業まで、お客様の抱える契約業務の問題意識や課題感のヒアリング契約業務の問題解決に向けたインサイトの提示と課題の合意個別提案書の作成個別提案書をもとに、深掘りしたお客様の課題に対するソリューションを提案お客様が社内で行う、稟議決裁のサポート見積作成、契約締結の個別対応チームの特徴チーム全体で目標を達成 Hubbleのフィールドセールスチームは、個人での売上目標はなくチーム全体の目標達成に向けて、全員が会社やチームの方向性を理解した上で、自律的に意思決定することができています。 したがって、「チームのため」や「他のメンバーのため」のアクションを自然に行うことができるメンバーばかりで、「人間性の好循環」がHubbleの文化となっていることもあり、チーム全体で目標達成を実現することは「当たり前」と考えるメンバーばかりです。セールス活動もプロダクト開発の一環 Hubbleのプロダクト開発には新規顧客の売上獲得に専念するチームが存在しており、フィールドセールスチームと密に連携をとりながら、ロードマップを立案しています。 Hubbleには、「セールスも、プロダクト開発の一環であり重要な役割である」という文化が存在します。 もちろん、全てのセールス要望が機能として実装されるわけではありませんが、プロダクトミッションを実現できるような強い想いのこもった要望であればプロダクトマネージャーもしっかり耳を傾け、実装に向けた議論が日々行われています。再現性ある提案力とその強化 フィールドセールスチームには、効果的な提案を再現できる提案の型があります。しかし、今後更なる事業成長に伴うターゲットの変化やメンバー増員により、今のやり方だけでは対応しきれない領域も出てきます。 案件状況に合わせた提案方法をさらにブラッシュアップ・カスタマイズすることで、チームとしての基盤をより強固なものにしていきます。ポジションの魅力単なる「Hubble」というプロダクトの導入提案という枠を超え、お客様のビジネスを加速させるポテンシャルのある「契約DX」を最前線で推進することができます。2026年1月現在、Hubbleのフィールドセールスチームは15名前後で構成されており、メンバーの数が少ないからこそ、一人一人の売上が会社に与える影響が非常に大きいです。そのため、大規模な営業組織では経験のできない成長実感と心地よい緊張感により、自分自身の行動の1つ1つが会社成長に寄与していることを肌で感じることができます。一方で、信じて任せてもらえる、相互に助け合える環境でもあるため、スピード感と安心感を両立した営業活動に臨める環境です。提案する際の枠組み作りや仕組み化を一定は行っていますが、その範囲の中で個々人が自ら意思決定できます。悩むことや困ることがあった場合、チーム内外問わず助けてもらえる環境です。この仕事で出来る経験契約業務のDXという成長市場の中で、プロダクトの社会的意義を感じながらマーケットを創出する経験。会社の成長および顧客課題解決への大きな貢献感。スタートアップからエンタープライズ級まで、幅広い企業へのセールス経験。セールスイネーブルメントなど、新体制を構築する業務経験。将来的に事業やプロダクトの多角化なども想定される中で、キャリアを変えて挑戦いただける可能性。関連記事自分が本当に売りたいと強く思うプロダクトに携わる。SaaSセールス経験者がHubbleを選んだ理由【Hubble入社エントリー】出会いと転機が生む、0→1、1→10への新しい挑戦【Hubble 入社後振り返り】最速昇進とキャリア形成の軸について【Hubble入社後振り返り】スタートアップの営業として過ごした1年と、その楽しみ方Hubbleについて2019 年に正式にプロダクトをローンチし「契約書のコミュニケーションや管理を円滑にし、あらゆる人が積極的に「契約」と向き合える世界をつくる。」を Mission としてプロダクトを提供しています。 導入社数も堅調に伸び現在は800社を超えており、その上でも利用継続率 99%を実現できています。2025年7月に日本初となる契約業務フローを支援するAIエージェント「Contract Flow Agent」を発表し、そこから20週連続でAI機能のリリースを実施しました。 対外的にも非常に注目され、投資家の皆様からも大きな期待をお寄せいただきながら、2025年10月には、シリーズB ラウンドを累計23億円調達する形でクローズしたことを発表しました。従業員数も100名を目前としており、会社のフェーズが大きく変わろうとしています。これまでとはまったく異なる新しい契約業務体験を皆様にお届けし、「生成AI時代の契約業務 = Hubble」となれるよう、事業を成長していくところです。キャリアパスイメージマネジメント職(例:フィールドセールスチームのチームリーダー、マネージャー)専門職(例:Biz Ops)その他、ISやPdMなど異動実績もあります主な利用ツール社内コミュニケーション:Slack顧客管理:Salesforce顧客分析:Salesforce+BI(Codatum)プロダクト利用状況:Salesforce+BI(Codatum)サポート・諸告知:Zendeskヘルプページ:Zendeskタスク管理:Asana資料保管:Google Driveナレッジ蓄積・共有:Notionオンボーディング管理:Archアイデア壁打ち等:Gemini
221:フィールドセールス

222:エンタープライズBDR(Business Development Representative)

募集背景私たちは契約業務・管理クラウド『Hubble』を提供するスタートアップです。継続率99%以上を維持しながら、シリーズBを経て導入企業が急速に拡大。累計導入社数は1,000社以上となり、契約業務の新しいスタンダードを創る挑戦を続けています。今期、さらなる成長の鍵となるのがエンタープライズ市場の開拓です。これまでのインバウンド中心の営業活動に加え、日本を代表するような大手企業に対して戦略的にアプローチし、新たな商談機会を創出するエンタープライズBDR組織を強化していきます。単なるアポイント獲得ではなく、ターゲット企業の選定からアカウントプランニング、経営層・事業責任者との接点創出までを担い、市場開拓をリードしていただける方を募集しています。具体的な業務内容エンタープライズ企業に対する戦略的な新規開拓を担当いただきます。ターゲット企業の選定およびアカウントプランニングエンタープライズ企業に対するアウトバウンド施策の企画・実行経営層・法務責任者・事業部門責任者など複数ステークホルダーとの接点創出マーケティングと連携したABM(Account Based Marketing)の推進失注・休眠顧客に対するリサイクル施策の企画・実行Salesforce等を活用したパイプラインマネジメントフィールドセールスとの連携による商談創出および受注率向上再現性あるエンタープライズ開拓プロセスの構築・改善AIや最新テクノロジーを活用した営業活動の高度化このポジションの魅力1. 市場創造フェーズの最前線を担える契約業務×AIという大きな変化が起きる市場において、エンタープライズ企業への新しい価値提案を自ら作り上げることができます。2. 単なるアポ獲得ではない戦略的な営業活動大手企業攻略に向けて、ターゲット設計・仮説構築・アカウント戦略立案など、より上流の営業スキルを身につけることができます。3. BDR組織づくりに携われる今後拡大していくエンタープライズBDRの仕組みづくりや組織づくりに中心メンバーとして関与いただけます。4. AI時代の営業スタイルを創れる生成AIを積極活用する環境の中で、従来の営業手法にとらわれない新しいBDRモデルの構築に挑戦できます。主な利用ツール社内コミュニケーション:Slack顧客管理:Salesforce顧客分析:Salesforce+BI(Codatum)電話ツール:Zoom PhoneMA:Account Engagement企業DB:SalesNow録音管理:amptalkプロダクト利用状況:Salesforce+BI(Codatum)サポート・諸告知:Zendeskヘルプページ:Zendeskタスク管理:Asana資料保管:Google Driveナレッジ蓄積・共有:Notionオンボーディング管理:Archアイデア壁打ち等:Gemini関連記事「点」の商談化から「面」の関係設計へ ── 顧客の検討フェーズに寄り添い、成果を最大化するインサイドセールスの戦略HubbleのISが“売上を創るチーム”へ進化する、2026年新体制への思い
222:エンタープライズBDR(Business Development Representative)

230:エンタープライズセールス

【募集背景】2024年度からエンタープライズ戦略を本格化させています。特に2025年には、日本初の契約AIエージェント「Contract Flow Agent」をリリースしました。これにより、大企業の「契約=企業間の合意形成プロセス」の変革を実現し、リーガルのみならず、事業貢献する契約業務の実現を目指します。この構想実現のため、エンタープライズセールスの中核を担っていただける方を募集します。【仕事のミッション】弊社は、これまで900社以上の企業の契約DXを支援してきました。2025年以降は、日本初の契約AIエージェント「Contract Flow Agent」による更なるエンタープライズ領域への顧客価値提供を目指しています。この領域のエンタープライズセールスは、単なるソリューション営業ではありません。多くの部門を巻き込みながら、社内のあらゆるステークホルダーの利益調整、導入支援を行い、さらには弊社の描く契約DXの世界観を伝えていただく必要があり、それこそがミッションです。【具体的な業務内容】エンタープライズ(2000名以上規模の企業)との新規商談・戦略の策定・実施 法務部門長、情報システム部、事業部門等、決裁を取るためのステークホルダーを巻き込んだプロジェクトの推進、提案【この仕事で得られる経験】最もDX化が遅れているのが、契約業務の領域です。それと同時に、多くのテキストデータを扱うこの領域は、生成AIの台頭により、最も変化する余地のある領域です。今この領域のDXにチャレンジする経験は、エンタープライズセールスの中でも最も難しく、最もチャレンジングな領域での経験を積むことが出来ます。急成長しているリーガルテック領域、かつシリーズBのスタートアップだからこそ、経営陣と連携しながらエンタープライズ戦略の責任者として、大きな実績を残すことができます。利用継続率が99%以上あることから、自信を持ち続けてセールスを行うことが可能です。
230:エンタープライズセールス

240:パートナーセールス(責任者候補)

業務内容パートナー企業の選定を含む市場開拓案および戦略の策定と遂行パートナー企業と Win-Win の関係を築くための交渉・契約締結パートナーとの関係深化とパートナー内のトップダウンによる Hubble 拡販の推進Hubble の販売ノウハウのパートナー企業への提供とイネーブルメントの実践商談同行によるパートナーの営業支援案件の現状把握、ネクストアクションの管理、売上予測管理等の案件マネジメント募集背景Hubble では、2024 年度からパートナーセールス戦略を本格化させていきます。 そのため、責任者として、パートナーセールスの戦略立案から実行、および体制構築までを担っていただける方を募集します。ミッションHubble は、「手触りのある課題をテクノロジーによって解決し、働く人の個性や創造力が発揮される未来を創出する。」という Purpose を掲げ、2016 年に設立。2019 年に契約書締結前の業務フローから締結後管理までを一気通貫で効率化する「Hubble」をリリースし、250 社以上の契約 DX を支援してきました。さらに、2023 年末には改正電子帳簿保存法の宥恕期間が終了し、2024 年からは電子契約を利用するユーザーの法令遵守が求められていくという追い風の吹く状況となっています。このような中、弊社は 2024 年 1 月に従来の「Hubble」に加え、締結後の契約書管理に特化した安価な「Hubble mini」という新プロダクトをリリースし、中小企業の皆様を中心に普遍的に存在する「電帳法に対応しながら、契約書を効率的に一元管理したい」というニーズにお応えしていくことを目指しています。上記 Purpose の実現に向け、様々なパートナーとの深い関係を構築し、全国 400 万の中小企業に変革を起こすパートナーセールスの責任者・マネージャー候補を募集します。
240:パートナーセールス(責任者候補)

241:パートナーセールス

業務内容パートナー向けの営業活動の企画、実行既存パートナーとの関係構築、活性化、および新規パートナー候補へのアプローチパートナー企業内でHubbleの提案機会を広げるための働きかけパートナー向け勉強会、営業資料共有、提案支援などのイネーブルメント商談同行を通じた営業支援案件管理、進捗確認、ネクストアクション整理、売上見込みの把握パートナーセールスの業務オペレーションや進め方の整備、改善
241:パートナーセールス

242:パートナーセールス(OEM)

Hubbleは、シリーズBラウンドで累計23億円を調達し、さらなる事業拡大を目指しています。その事業拡大の一角を担う取り組みとして、リーガルテックベンダーへのOEM提供事業を行い、より多くの企業にHubbleを、そして最高の契約業務体験を届けています。今後はこの協業モデルをさらに発展させ、パートナー企業との新たな事業スキームを共に設計・推進していくために、パートナー事業開発担当を募集します。動き始めたOEMパートナーとの協業をより良くしていくフェーズのため、パートナーと社内の関係者をつなぎながら、成果が出やすい体制や進め方を整えていく役割です。業務内容OEMパートナーとの日々の連携、協業推進商談、導入、活用支援など各フェーズにおける連携体制の整備勉強会や販売促進施策の企画、実行QA、FAQ、営業資料、ナレッジなどの整備社内関係者と連携したオペレーション改善、業務の仕組み化Hubbleについて2019 年に正式にプロダクトをローンチし「契約書のコミュニケーションや管理を円滑にし、あらゆる人が積極的に「契約」と向き合える世界をつくる。」を Mission としてプロダクトを提供しています。 導入社数も堅調に伸び現在は800社を超えており、その上でも利用継続率 99%を実現できています。2025年7月に日本初となる契約業務フローを支援するAIエージェント「Contract Flow Agent」を発表し、そこから20週連続でAI機能のリリースを実施しました。 対外的にも非常に注目され、投資家の皆様からも大きな期待をお寄せいただきながら、2025年10月には、シリーズB ラウンドを累計23億円調達する形でクローズしたことを発表しました。従業員数も100名を目前としており、会社のフェーズが大きく変わろうとしています。これまでとはまったく異なる新しい契約業務体験を皆様にお届けし、 「生成AI時代の契約業務 = Hubble」となれるよう、事業を成長していくところです。
242:パートナーセールス(OEM)

250:営業責任者候補

事業責任者が兼務をしているフィールドセールスチームを束ねる営業責任者ポジションでご活躍できる方を募集しております。職務内容新規セールス組織の立ち上げおよび短期・中期目標・戦略の設計と成果創出売上予測(パイプライン管理)、レポーティング、改善アクションプランの設計および実行営業チームの採用・育成・評価・マネジメントCS、マーケティング、インサイドセールス、プロダクトチームと連携した成長戦略の策定・実行チームの特徴チーム全体で目標を達成 Hubbleのフィールドセールスチームは、個人での売上目標はなくチーム全体の目標達成に向けて、全員が会社やチームの方向性を理解した上で、自律的に意思決定することができています。 したがって、「チームのため」や「他のメンバーのため」のアクションを自然に行うことができるメンバーばかりで、「人間性の好循環」がHubbleの文化となっていることもあり、チーム全体で目標達成を実現することは「当たり前」と考えるメンバーばかりです。セールス活動もプロダクト開発の一環 Hubbleのプロダクト開発には新規顧客の売上獲得に専念するチームが存在しており、フィールドセールスチームと密に連携をとりながら、ロードマップを立案しています。 Hubbleには、「セールスも、プロダクト開発の一環であり重要な役割である」という文化が存在します。 もちろん、全てのセールス要望が機能として実装されるわけではありませんが、プロダクトミッションを実現できるような強い想いのこもった要望であればプロダクトマネージャーもしっかり耳を傾け、実装に向けた議論が日々行われています。再現性ある提案力とその強化 フィールドセールスチームには、効果的な提案を再現できる提案の型があります。しかし、今後更なる事業成長に伴うターゲットの変化やメンバー増員により、今のやり方だけでは対応しきれない領域も出てきます。 案件状況に合わせた提案方法をさらにブラッシュアップ・カスタマイズすることで、チームとしての基盤をより強固なものにしていきます。ポジションの魅力単なる「Hubble」というプロダクトの導入提案という枠を超え、お客様のビジネスを加速させるポテンシャルのある「契約DX」を最前線で推進することができます。2025年9月現在、Hubbleのフィールドセールスチームは12名で構成されており、メンバーの数が少ないからこそ、一人一人の売上が会社に与える影響が非常に大きいです。そのため、大規模な営業組織では経験のできない成長実感と心地よい緊張感により、自分自身の行動の1つ1つが会社成長に寄与していることを肌で感じることができます。 一方で、信じて任せてもらえる、相互に助け合える環境でもあるため、スピード感と安心感を両立した営業活動に臨める環境です。提案する際の枠組み作りや仕組み化を一定は行っていますが、その範囲の中で個々人が自ら意思決定できます。悩むことや困ることがあった場合、チーム内外問わず助けてもらえる環境です。たとえ難易度の高い案件を任されたとしても、疲弊することなく、むしろ「積極的にチャレンジしたい!」と思えるメンバーが多いです。自分の力で『市場を切り開く』、一生モノのセールスマーケティングの知見が毎日の業務の中で積むことができます。課題が顕在化していないお客様に向けた、チャレンジャーセールスに取り組めます。上記の挑戦的なセールスマーケ体験を盤石な経営基盤の上で行うことができます。この仕事で出来る経験契約業務のDXという成長市場の中で、プロダクトの社会的意義を感じながらマーケットを創出する経験。会社の成長および顧客課題解決への大きな貢献感。スタートアップからエンタープライズ級まで、幅広い企業へのセールス経験。セールスイネーブルメントなど、新体制を構築する業務経験。将来的に事業やプロダクトの多角化なども想定される中で、キャリアを変えて挑戦いただける可能性。Hubbleについて2019 年に正式にプロダクトをローンチし「契約書のコミュニケーションや管理を円滑にし、あらゆる人が積極的に「契約」と向き合える世界をつくる。」を Mission としてプロダクトを提供しています。 導入社数も堅調に伸び現在は800社を超えており、その上でも利用継続率 99%を実現できています。2025年7月に日本初となる契約業務フローを支援するAIエージェント「Contract Flow Agent」を発表し、そこから20週連続でAI機能のリリースを実施しました。 対外的にも非常に注目され、投資家の皆様からも大きな期待をお寄せいただきながら、2025年10月には、シリーズB ラウンドを累計23億円調達する形でクローズしたことを発表しました。従業員数も100名を目前としており、会社のフェーズが大きく変わろうとしています。これまでとはまったく異なる新しい契約業務体験を皆様にお届けし、 「生成AI時代の契約業務 = Hubble」となれるよう、事業を成長していくところです。
250:営業責任者候補

251:Technical Sales Consultant(プリセールス)

業務内容顧客の抱える課題に対して最適なソリューションを提案し、顧客に提供するValueと当社の売り上げを最大化することがメインミッションとなります。Hubble導入にあたり、顧客が実現したい内容の要件整理の実施主にシステム連携やユーザー / 権限管理、AI機能のカスタマイズなど営業担当のみでは対応しきれない要件に対する整理を想定します。一方で、今後リリースされる機能をいち早くキャッチアップした上で顧客に提案するなど、上記に限定されない活躍も強く期待します。営業担当と連携し、お客様との導入に向けた提案・折衝の実施Devチームやカスタマーサクセスチームに対する必要な機能やプロセスの要望提案の実施顧客の業務に対する深い理解と、組織内でのナレッジ環流の実施募集背景2025年秋にシリーズBラウンドで累計23億円調達を実現した弊社では、現在、プロダクト / 事業 / 組織のどれもが急速に拡大しています。特にプロダクトにおいては昨年冬から20週連続で機能をリリースするなど、非連続的な速度で機能が拡張されています。その中で、より顧客の課題に応えられる提案活動を行うためには、特に提案時における技術支援の重要性が増しています。特に外部API公開によるシステム連携や、全社員が利用する基盤としてのユーザー / 権限管理、そして顧客の業務に即した深い課題を解決できるAI機能のカスタマイズなど、従来の営業では対応しきれない領域での提案が強く求められています。しかし、プリセールスチームはまだ兼務メンバー1人とミッションを遂行するためには圧倒的に人数が不足しています。 AIや技術に対する深い知見と高い顧客理解をもとに、顧客に提供するプロダクトのValueを最大化できる方、そして何よりも当社におけるプリセールス組織を共に創っていくことができるチーム創業メンバーを募集しています。この仕事で得られる経験営業現場の最前線で“AI時代の契約業務”をお客様と共に創り上げられる経験を得られます。まだ誰も見つけていない“AI時代の契約業務”をAIや技術に対する深い知見をもとに顧客と議論・整理し、社内のメンバーと連携した上で機能として実現・提供していく一連のプロセスを体験できます。プリセールス組織の立ち上げ経験を得られます。当社の更なる成長に向けてはプリセールス組織の拡大は必須です。今後組織として拡大していく中での”創業メンバー”として、顧客への提案手法の整理や組織内での役割定義から、拡大していく組織の設計など幅広い経験を得られます。主な利用ツール社内コミュニケーション:Slack顧客管理:Salesforce顧客分析:Salesforce+BI(Codatum)プロダクト利用状況:Salesforce+BI(Codatum)サポート・諸告知:Zendeskヘルプページ:Zendeskタスク管理:Asana資料保管:Google Driveナレッジ蓄積・共有:Notionオンボーディング管理:Archアイデア壁打ち等:Gemini関連記事AIの力で効率化を超えて、契約業務をなくす。Hubbleが起こす「Game Change」とは"AI時代"の法務像から考える、未来の営業とは【CFA Journal #04】「思想」は「機能」に宿る ─ 理想と現実を接続する、業務設計のアプローチ【CFA Journal #05】“個別の文脈”に、正解を見つけ出す ─ 変化と複雑性に適応する、顧客理解の深化Hubbleについて2019 年に正式にプロダクトをローンチし「契約書のコミュニケーションや管理を円滑にし、あらゆる人が積極的に「契約」と向き合える世界をつくる。」を Mission としてプロダクトを提供しています。 導入社数も堅調に伸び現在は900社を超えており、その上でも利用継続率 99%を実現できています。2025年7月に日本初となる契約業務フローを支援するAIエージェント「Contract Flow Agent」を発表し、そこから20週連続でAI機能のリリースを実施しました。 対外的にも非常に注目され、投資家の皆様からも大きな期待をお寄せいただきながら、2025年10月には、シリーズB ラウンドを累計23億円調達する形でクローズしたことを発表しました。従業員数も100名を目前としており、会社のフェーズが大きく変わろうとしています。これまでとはまったく異なる新しい契約業務体験を皆様にお届けし、「生成AI時代の契約業務 = Hubble」となれるよう、事業を成長していくところです。
251:Technical Sales Consultant(プリセールス)

252:営業企画/事業推進(Biz Ops)

業務内容Salesforce運用:主にSalesCloudに関する運用と機能追加(要件定義と設計をメイン業務と想定)データ分析業務:LeadからのConversation率や対競合の受注率など、各種データ分析業務(要件定義と設計、そして分析からの改善提案をメイン業務と想定)その他組織横断的な業務(提案資料のナレッジ共有やOBDの共通化、見積作成の効率化など)Hubbleについて2019 年に正式にプロダクトをローンチし「契約書のコミュニケーションや管理を円滑にし、あらゆる人が積極的に「契約」と向き合える世界をつくる。」を Mission としてプロダクトを提供しています。 導入社数も堅調に伸び現在は800社を超えており、その上でも利用継続率 99%を実現できています。2025年7月に日本初となる契約業務フローを支援するAIエージェント「Contract Flow Agent」を発表し、そこから20週連続でAI機能のリリースを実施しました。 対外的にも非常に注目され、投資家の皆様からも大きな期待をお寄せいただきながら、2025年10月には、シリーズB ラウンドを累計23億円調達する形でクローズしたことを発表しました。従業員数も100名を目前としており、会社のフェーズが大きく変わろうとしています。これまでとはまったく異なる新しい契約業務体験を皆様にお届けし、 「生成AI時代の契約業務 = Hubble」となれるよう、事業を成長していくところです。
252:営業企画/事業推進(Biz Ops)

300:カスタマーサクセス(CSM)

募集背景私たちは契約業務・管理クラウド『Hubble』を展開し、継続率99%を維持するグロースフェーズのスタートアップです。シリーズB以降、導入企業が急増し、一社一社の契約業務に深く入り込み、成果で応えるカスタマーサクセスの重要性が増しています。これまでオンボーディング支援とプロセスの型化に注力し、継続率99%という基盤を築いてきました。次に必要なのは、その型をただ運用するのではなく、担当する顧客ごとに磨き込み、成果(NRR・アップセル・解約阻止)を再現性をもって生み出せる構造です。操作のサポートではなく、顧客企業の業務課題を構造で捉え、Hubbleの価値を最大化する「攻めの提案」を実行する。そんなカスタマーサクセスのプロフェショナルを目指している方を募集します。このポジションの位置づけ役割:個社のライフサイクル(導入〜活用〜更新)全体に責任を持ち、長く深く伴走するカスタマーサクセス二つの顔:①個社に深く入り成果にコミットする実行のプロフェッショナル/②自分の担当範囲のサクセスを型化・仕組み化し再現性を高める設計者型化のスコープ:「自身の担当顧客・自身の実践」の再現性顧客セグメント:SMB〜ミッド中心ミッション担当顧客の契約業務にHubbleを定着させ、NRRの最大化(アップセル・解約阻止)を再現性をもって実現すること。個別対応を属人的に終わらせず、成功を自分の「型」へ落とし込み、未来のお客様の成果へ繋げます。職務内容オンボーディング支援:お客様の業務フローを捉え、最適な初期導入を設計・推進アダプション/更新:定例・テキスト対応で活用を促進し、契約更新を戦略的に計画アップセル・クロスセル:更新プロセスを起点に拡大機会を最大化業務プロセスへの踏み込み:お客様の法務・事業部間ワークフローの課題を構造化し、改善を提案担当範囲の型化:自分の成功事例を再現可能な型へ落とし込み、横展開できる形にカスタマーボイスの還元:現場の課題を開発へフィードバックこのポジションの魅力個社に深く入り、成果で応えるプロフェッショナル性:寄り添いでも押し売りでもなく、お客様の業務課題を解いて成果(NRR)を出す。CSの本質的な力が磨かれます業務×BPRで上がる市場価値:契約という全社横断業務の再設計に踏み込み、課題発見・解決の実践力が資産になります法務ドメインの社会的インパクト:契約は企業の重要インフラです。その変革に当事者として関われますキャリアイメージCSMマネジャー:自分の型をチームの型へ。メンバー育成とチーム組織の再現性づくりを担う役割です。エンタープライズ CS:ミッド 〜 エンタープライズにて、複数ステークホルダーが絡む高難度案件で提案の幅を広げる役割です。CS Ops:個社実践で得た型を、CS組織全体の仕組み・データ基盤へ転換する役割です。利用ツール社内コミュニケーション:Slack 顧客管理・顧客分析:Salesforce プロダクト利用状況:Codatum、Redash、Datadog 問合せ対応・諸告知:Intercom ヘルプページ:Zendesk タスク管理:Asana 資料保管:Google Drive ナレッジ蓄積・共有:Notion タスク等自動化:Zapier アイデア壁打ち等:Gemini読んでもらいたい記事「実務」に溶け込むAIの条件 ── 組織の固有性に寄り添うカスタマーサクセスの専門性契約AIエージェントの「自律」を支える、人の「介在」 ─ 不確実性を成果へ導く、期待値の設計と翻訳契約AIエージェントの背中を支える役割 ── 不安を安心に変え、実務を滞らせないサポートの哲学
300:カスタマーサクセス(CSM)

301:シニアアカウントマネージャー

募集背景私たちは、契約業務・管理クラウド『Hubble』を提供するスタートアップです。継続率99%を維持しながら成長を続け、いまや日本を代表する大企業・超エンタープライズ企業での導入が急速に広がっています。契約は、法務・事業部・経営をまたぐ全社横断の業務です。 大企業ほどその構造は複雑で、複数の部門・システムをまたいで業務そのものを作り変える必要があります。 お客様から求められるのは、ツールの使い方を説明することではなく、 顧客企業の業務プロセスを設計し直し、関係者を巻き込んで変革をやり切り、継続的な成果まで描き切ることです。ポジション概要大企業(上場)・超エンタープライズ企業を対象に、契約業務の変革と継続的なカスタマーサクセスを設計・推進いただくポジションです。 個社ごとの伴走にとどまらず、再現性のある「成功の型」をつくり、顧客の事業に深くインパクトを残していただきます。ご経験や志向に応じて、活用設計・契約更新・アップセルを通じてNRR最大化を担うビジネス起点のアプローチからも、業務変革プロジェクトの推進やシステム連携を担う技術起点のアプローチからも、力を発揮いただけます。まずは顧客企業のサクセッションを中心に、ご志向に応じて組織の拡大フェーズではマネジメントもお任せしたいと考えています。ミッション大企業の契約業務をHubbleを軸に再設計・定着させ、複雑な組織を横断して活用を広げ、NRR(売上継続率)を最大化すること。 属人的な対応で終わらせず、変革と攻略のプロセスを再現可能な「型」へと昇華させていただきます。職務内容業務プロセスの再設計:顧客の契約業務にまつわる法務・事業部間のワークフローを構造的に捉え、あるべき姿(To-Be)を設計し、合意形成を進めるエンタープライズプロジェクトの推進:経営層から現場まで複数のステークホルダーを巻き込み、導入・活用・契約更新のプロジェクトをリードする継続サクセスとNRRの最大化:オンボーディングからアダプション、契約更新・アップセルまでの戦略を設計し、実行する技術を活かした課題解決:外部システム連携・API活用・生成AI機能の業務最適化など、技術的な側面から顧客に助言・伴走する(必要な技術はご入社後キャッチアップでOK)プロダクトへの還元・成功事例の形化:成功事例を再現可能な型に標準化し、顧客の声を構造化してプロダクト開発へ還元するこのポジションの魅力日本を代表する大企業の契約業務変革を、ご自身の設計で前進させられます業務設計・プロジェクト推進・技術活用・継続サクセスを一気通貫で経験でき、どの企業でも通用するポータブルで市場価値の高いキャリアを築けます個別の伴走ではなく、成功の「型」を仕組み化し、組織の資産として残せます上流の提案から実装・やり切りまで、自分の手で完結できる裁量がありますキャリアパス複数のプロジェクトやエンタープライズ領域を束ねるリード/マネージャー(CS本部長・VP of CS級)への発展型化・仕組み化のナレッジを全社へ展開する、CS Ops/ソリューションアーキテクト/イネーブルメントの責任者業務×技術のポータブルスキルを軸に、カスタマーサクセス・セールス・プロダクトマネジメント・事業開発など多方向へ広がるキャリア※新組織の立ち上げ・社内異動の実績があります利用ツール社内コミュニケーション:Slack 顧客管理・顧客分析:Salesforce プロダクト利用状況:Codatum、Redash、Datadog 問合せ対応・諸告知:Intercom ヘルプページ:Zendesk タスク管理:Asana 資料保管:Google Drive ナレッジ蓄積・共有:Notion タスク等自動化:Zapier アイデア壁打ち等:Gemini
301:シニアアカウントマネージャー

302:カスタマーサクセス(CSM)マネージャー候補

募集背景私たちは契約業務・管理クラウド『Hubble』を提供するスタートアップです。継続率99%以上を維持しながら、シリーズBを経て導入企業が急速に拡大しています。顧客の増加に伴い、カスタマーサクセス(CS)組織は「個人の経験に頼る」段階から「組織として再現性高く成果を出す」段階へと移行しつつあります。これまで築いてきたサクセスの型を組織全体へ広げ、チームの成果を最大化する——その中核を担うマネージャー候補を募集します。自らも現場に立ち、メンバーの力を引き出しながら、個人の成功をチームの基準へと引き上げていく役割です。役割・ミッションプレイングマネージャーとして、SMB〜ミッド規模の顧客を中心に、CS組織全体の基準を引き上げるCSが20→30名へ拡大するフェーズで、属人化させずチームの成果(NRR)を最大化する仕組みをつくる自らも顧客の最前線に立ち、メンバー育成とチームづくりを両立する職務内容カスタマーサクセス実務(プレイヤーとして)オンボーディング設計・推進:顧客の業務/体制/契約条件を踏まえ、導入計画(目標設定/体制/マイルストーン)を設計し、関係者合意〜立ち上げまでリードする活用定着の設計:企業ごとの課題を踏まえた活用シナリオを作り、利用拡大と定着を推進する更新・NRR最大化:アップセル含めた提案方針を組み立て、契約更新について顧客との合意形成を行うリスク/課題の早期検知と介入:ヘルススコアの変化を捉え、関係者(顧客内/社内)を巻き込みながらリカバリープランを設計・実行するマネジメント・組織づくりメンバー育成:1on1/案件レビューを通じて、論点設定・進め方・顧客の巻き込み方まで踏み込み、個人の型を再現性ある型へ昇華させるチーム運営:状況に合わせて施策の優先順位見直し、リソースの調整・最適化を行い、チームとしての成果(NRR)を安定させる業務改善(Ops寄り):ヘルススコア・CSの活動指標・成果指標に基づき、ナレッジの整備や、プレイブックを作成し、属人化を減らす他部門連携:開発/セールス/サポートと連携し、顧客要望の整理→改善提案→プロダクト反映までのフィードバックループを回す※全てを一度にお願いするというものではなく、徐々にお任せしていきたい業務となります。このポジションの魅力顧客課題を最も深く理解するチームを率い、プロダクト・事業双方の意思決定に影響を与えられる進捗管理にとどまらず、自ら現場に立ってメンバーの力を引き出し、組織の基準そのものをつくれる個の育成と組織の仕組み化を両立した実績は、CSリーダーとして希少なキャリア資産になるキャリアイメージ入社後〜中期:プレイヤーとして担当顧客を持ちながら、個人→小規模チームの成果に責任を持つ。現場とチームの両方を理解し、CSの型を組織へ展開していく。 CS組織全体のマネジメントへ。型化・標準化をリードし、20→30名規模の組織をスケールさせる。将来:CS部門の責任者、あるいは事業全体・プロダクトのグロースに関わるポジションへ個社対応の専門性を深める道と、組織を率いる道——双方のキャリアが開かれていますその他のキャリアパス型化・仕組み化のナレッジを全社へ展開する、CS Ops/ソリューションアーキテクト/イネーブルメントの責任者個の専門性を極める道として、重要顧客・大型契約の更新〜拡大(アップセル/クロスセル)を主導し、NRR最大化の最前線で事業インパクトを出し続けるシニアアカウントマネージャー業務×技術のポータブルスキルを軸に、カスタマーサクセス・セールス・プロダクトマネジメント・事業開発など多方向へ広がるキャリア利用ツール社内コミュニケーション:Slack 顧客管理・顧客分析:Salesforce プロダクト利用状況:Codatum、Redash、Datadog 問合せ対応・諸告知:Intercom ヘルプページ:Zendesk タスク管理:Asana 資料保管:Google Drive ナレッジ蓄積・共有:Notion タスク等自動化:Zapier アイデア壁打ち等:Gemini読んでもらいたい記事「実務」に溶け込むAIの条件 ── 組織の固有性に寄り添うカスタマーサクセスの専門性契約AIエージェントの「自律」を支える、人の「介在」 ─ 不確実性を成果へ導く、期待値の設計と翻訳契約AIエージェントの背中を支える役割 ── 不安を安心に変え、実務を滞らせないサポートの哲学
302:カスタマーサクセス(CSM)マネージャー候補

304:CSM(AI新機能専任)

募集背景私たちは契約業務・管理クラウド『Hubble』を展開し、継続率99%のグロースフェーズにあるスタートアップです。次の柱として、AIエージェント機能の立ち上げ(0→1フェーズ)を加速させています。AIプロダクトは、従来のSaaSのように「使い方を教える」だけでは定着しません。顧客の現在の業務フロー(As-Is)を深く理解し、AIを前提とした理想のプロセス(To-Be)へ再構築する、高度な「BPR(業務改革)コンサルティング力」が不可欠です。このポジションは「AI×BPRのカスタマーサクセス」という、これから最も市場価値が高くなる専門性を、誰よりも早く築けるキャリアです。 確立された手法を運用する仕事ではなく、まだ世の中に「型」が存在しないAIサクセスのモデルをゼロから創り上げる役割です。このポジションの位置づけ(CSMとの違い)当社には個社を担当する通常のCSM(顧客ライフサイクル全体を担う)がいますが、本ポジションは役割が異なります。担当の持ち方:個社担当ではなく、AI機能を導入する顧客に対し、複数のCSM案件を横断し、AI活用に特化して入る専門ポジションフェーズ:通常のCSMが「確立された成功の型を磨き、既存指標を最大化する」のに対し、本ポジションは「型がまだ無い領域で、最初の型をゼロから創る」立ち上げ第一人者:専任の仕組みも組織もこれからです。この役割と方法論の第一人者になります。ミッション契約管理SaaSの強固なデータ基盤を活かし、AI新規プロダクトのサクセスモデルをゼロから構築すること。高度なBPRを通じて顧客の契約業務に変革を起こし、圧倒的な導入価値を創出します。初期フェーズ:AI機能のヘルススコア(活用指標)の設計・定義/業務組み込み完了率/ファーストサクセス事例(ユースケース)の創出数中長期フェーズ:AI機能のアクティブ率(定着率)/チャーンレート/NRR(売上継続率)の最大化ます。職務内容業務フローの再設計(BPRコンサルティング):顧客の既存業務の課題をヒアリングし、AIを活用した新しい業務プロセスを立案・伴走支援ヘルススコア・KPIの設計と運用:AI活用指標を特定し、独自のヘルススコアを設計、データドリブンに運用サクセスの型化(プレイブック化):個別の成功事例を抽象化し、多顧客へ展開可能な「型」へ標準化プロダクトへの還元:現場の課題感を開発へフィードバックし、機能改善を牽引このポジションの魅力市場価値が急騰する最先端キャリア:「AI×BPRのカスタマーサクセス」という、これからの時代に最も求められる専門性をいち早く獲得できます。社内の役職ではなく、市場で通用する希少スキルを磨くことができます。「0→1」の立ち上げ当事者:完成された運用ではなく、AIサクセスの仕組みそのものをゼロから創る第一人者になれます経営・開発と直結した事業推進:プロダクトの方向性を左右するフィードバックを行い、新事業を自らの手で育てられます利用ツール社内コミュニケーション:Slack 顧客管理・顧客分析:Salesforce プロダクト利用状況:Codatum、Redash、Datadog 問合せ対応・諸告知:Intercom ヘルプページ:Zendesk タスク管理:Asana 資料保管:Google Drive ナレッジ蓄積・共有:Notion タスク等自動化:Zapier アイデア壁打ち等:Gemini
304:CSM(AI新機能専任)

311:カスタマーサポート

募集背景SaaSの基本に沿ってオンボーディング支援とプロセスの型化に注力し、継続率99%以上を実現してきました。一方でお客様の数が増える中、従来のサポート・サクセス業務をより効率的かつ高品質に実施する必要が高まっています。Hubbleのカスタマーサポートは一般的な「問い合わせ窓口」ではなく、プロダクトを「契約のインフラ」として信頼いただくための最前線です。テンプレ回答で件数を捌くことよりも、事象を構造的に切り分け、必要な情報(再現手順・影響範囲・ログ等)を整理し、関係者と連携して解決まで前に進めることを重視します。お客様の課題を技術的な背景まで掘り下げて解決し、その声を開発へ還元できる方を募集します。このポジションについて役割:問い合わせ対応を起点に、お客様の課題を解決し、Hubbleの価値を再認識いただくポジションです。VoC(顧客の声)を開発にリレーし、「インフラとしての信頼性」を守りますテクニカルの扱い:深いエンジニアリングは不要ですが、UIの裏側(DBや処理の流れ)をイメージし、ログやエラーから原因を構造的に切り分けられることを重視します。技術への興味・好奇心が前提ですAI活用の前提:今後は問い合わせ対応やセルフサクセスの仕組みを、生成AI活用を前提に進化させます。AIを「使う」だけでなく、「どう動いてほしいか」を設計・調整する側として関わっていただきますフェーズ:立ち上げ期。定常対応と仕組みづくりの両輪を担い、「自分たちの手で組織を創る」手応えがありますミッション問い合わせ起点でHubbleの価値を再認識いただき、お客様が自己解決できる仕組みを整え、VoCを開発に還元することで「契約インフラとしての信頼性」を守ること。立ち上げ期のため、当面は定常対応:仕組み改善 = 概ね5:5を想定します(状況により変動します)。職務内容定常(守り)チャット・メールでの問い合わせ対応(技術的な内容を含む一次対応〜エスカレーション)問題の再現確認・ログ調査・原因の切り分け(解決が難しい場合は影響範囲・再現手順を整理して開発へエスカレーション)PdM・開発へのVoCフィードバック、Statusページ運用仕組み改善(攻め)お客様自身で課題解決いただくためのセルフサクセスの仕組みづくり・オペレーション設計生成AIを活用した問い合わせ対応・FAQ/ヘルプの自動化・効率化の設計と改善(AIの振る舞いの設定・チューニングを含む)ヘルプセンター・FAQの整備、新機能リリース時のガイド作成チーム構成カスタマーサポートはCS横断機能。立ち上げフェーズのため、現在は少人数体制CSM・Ops・開発(PdM/CRE)と密に連携このポジションの魅力圧倒的顧客理解:社内で最もお客様に近い立場で課題を解像度高く捉え、プロダクトへ還元できますテクニカルな課題解決力が磨かれる:UIの裏側まで理解し、構造的に切り分ける問題解決力が身につきます立ち上げの裁量:仕組み・オペレーションをゼロから設計し、組織を自分たちの手で創れますキャリアイメージサポートのプロフェッショナル(テックリード/チームリード)への発展カスタマーサクセス(CSM)やCS Opsなど、CS内の多様なキャリアへの展開VoCの知見を活かしたPdM・プロダクト企画への挑戦利用ツール社内コミュニケーション:Slack 顧客管理・顧客分析:Salesforce プロダクト利用状況:Codatum、Redash、Datadog 問合せ対応・諸告知:Intercom ヘルプページ:Zendesk タスク管理:Asana 資料保管:Google Drive ナレッジ蓄積・共有:Notion タスク等自動化:Zapier アイデア壁打ち等:Gemini
311:カスタマーサポート

402:HRマネージャー候補

現在HRに専任で関わっている正社員メンバーは人事責任者+リクルーターが2名(+1名 業務委託)です。 順調に社員数が増え、正社員が100名を超え、それに耐えうる組織を作っていくにあたり、採用にまつわる事はもちろん、先手を打って組織課題に対して仮説を持ちあらゆる施策を動かしていく必要があります。少数精鋭のチームのため、みんなが少しずつカバーし合いながら進めている状態のため、ご一緒できる方を探しております。 お強みを活かしていただける役割から開始して、ゆくゆくはHR全体のマネジメントをお任せしたいと考えております。再現性のある採用、組織運営の土台づくり先を見据えた組織課題の仮説立て〜解決に向けたロードマップの策定・実行役員陣、事業責任者との採用計画のチューニング及び人材戦略策定〜採用活動の実行組織/人員コンディション管理新規入社者のオンボーディング支援組織フェーズに合わせた評価制度などの設計〜実行メンバーマネジメント##募集背景2019 年に正式にプロダクトをローンチし「契約書のコミュニケーションや管理を円滑にし、あらゆる人が積極的に「契約」と向き合える世界をつくる。」を Mission としてプロダクトを提供しています。 導入社数も堅調に伸び現在は800社を超えており、その上でも利用継続率 99%を実現できています。2025年7月に日本初となる契約業務フローを支援するAIエージェント「Contract Flow Agent」を発表し、そこから20週連続でAI機能のリリースを実施しました。 対外的にも非常に注目され、投資家の皆様からも大きな期待をお寄せいただきながら、2025年10月には、シリーズB ラウンドを累計23億円調達する形でクローズしたことを発表しました。従業員数も100名を目前としており、会社のフェーズが大きく変わろうとしています。これまでとはまったく異なる新しい契約業務体験を皆様にお届けし、 「生成AI時代の契約業務 = Hubble」となれるよう、事業を成長していくところです。
402:HRマネージャー候補

415:情報システム

募集背景Hubbleは現在、従業員数100名を突破し、会社としては大きな変革期を迎えています。未来の事業戦略を描く中で、社内の情報セキュリティ領域をより強固にしていく必要があります。これまで各部門(法務・コーポレート・開発)が連携してITインフラとセキュリティを支えてきましたが、エンタープライズシフトが加速する今、全社横断で「強固な信頼の基盤」と「スケーラブルな社内IT環境」を構築する専任のリードポジションが不可欠となりました。 私たちは、情報システムやセキュリティを単なる「コストセンター」や「守り」とは捉えていません。これらを「競争優位を生み出す武器(Moat)」へと昇華させ、事業をインフラ・ガバナンスの両面から牽引していただける専任担当を募集します。職務内容エンタープライズ市場における競争優位性へと昇華させる「AI時代のトラスト基盤」の構築事業のブレーキとなる「ゲートキーパー」ではなく、事業をトップスピードで走らせるための「強固なガードレールの設計者」として、社内IT環境の整備から対外的なセキュリティ証明までを主導していただきます。プロアクティブな信頼基盤の証明セキュリティチェックシート対応の高度化:回答プロセスの効率化・型化を行い、営業スピードを最大化させる。対外的な信頼性の構築:セキュリティ概要図やSLAのメンテナンス、ホワイトペーパーの作成等を通じ、顧客の懸念を払拭する「武器」を作る。Securityガバナンスやガードレールのゼロ一での設計~運用認証戦略の推進SMS認証の継続運用に加え、実態に即した運用への落とし込み。将来的なISMAP-LIUやPマーク取得の検討・プロジェクトリード。IT資産・サプライチェーン管理利用しているSaaS/外部システムの棚卸し、導入時のセキュリティ審査フローの構築。法務・Dev・経営とのブリッジ部門間のハレーションを最小限に抑えつつ、組織の成熟度に応じた段階的なセキュリティ強化のロードマップ策定。リスクマネジメント・教育全社リテラシー向上職種に応じたセキュリティ研修の企画、新技術(生成AI等)導入時のガイドライン策定。脆弱性管理開発側と連携した脆弱性診断のディレクション(外部ベンダーコントロール)や、インシデントレスポンス体制の整備。などを予定しており、ご経験に応じてお願いできればと考えております。本ポジションの魅力「守り」を「攻め」に変える経験事務的なセキュリティ担当ではなく、自らのアウトプットが事業成長にヒットしてくる非常に貢献度の高いポジションです。裁量を持って組織をデザイン100名規模の今だからこそ、理想的なゼロトラスト環境やガバナンス体制をゼロから設計できます。経営直結のミッション代表や役員陣と、事業のスピードとリスクのバランスを直接議論しながら推進できます。
415:情報システム

416:社内AI推進

募集背景Hubbleは、契約AIエージェント「Contract Flow Agent」をはじめ、プロダクトを通じてお客様の契約業務にAIを届けてきました。一方で、シリーズBの資金調達を経て組織が急拡大するなか、社内の業務そのものをAIで一段引き上げる余地が大きく広がっています。これまで社内のAI活用は各自の工夫に委ねられてきました。プロダクトでAIを推進する会社だからこそ、私たち自身の働き方も一級のAI活用組織でありたい。そこで、全社横断でAI活用を推進する専任ポジションを新設します。すでに社内にあるBizOpsや各チームと連携しながら、業務改善とAI活用を両輪で進めていく役割です。ミッション「Hubbleで働く一人ひとりが、当たり前にAIを使いこなす」状態をつくる。ツールを配って終わりにせず、現場が自らAIを業務に組み込み、生産性を高め続ける文化と仕組みを、全社に根づかせることがミッションです。「導入したのに使われない」を最大の敵と捉え、"使われて、成果が出る" ところまでやりきります。業務内容Hubble全部門の日常業務にAIを"実際に使われる形"で組み込み、定着させていくポジションです。自分ひとりで全部を作り込むのではなく、各部門にAI活用の火を移し、現場が自走できる状態をつくることがゴール。BizOpsや各チームと連携し、業務プロセスの改善とセットでAI活用を設計していきます。具体的には、以下を担っていただきます。ユースケースの発掘と優先順位づけ:各部門の業務を一緒に棚卸しし、AIで効く領域を洗い出し、インパクト × 実現しやすさで優先順位をつける定着の旗振り:部門ごとの研修・ワークショップ、気軽に相談できる枠の運営、各部門のAI推進担当の育成と伴走ナレッジの横展開:うまくいった使い方(プロンプトなど)を「型」としてプレイブック化し、部門をまたいで再利用できる状態にするガイドライン整備:機密情報の扱いや、使ってよい/注意すべき場面の線引きを、罰則ではなく "安心して使える基準" として提示する効果の可視化:利用状況や削減できた時間などを追い、経営に投資対効果を語れる状態をつくる得られる経験急成長SaaS/IPO準備フェーズで、全社横断のAI活用推進を 0→1で立ち上げる 経験経営・各部門・(必要に応じて)開発をつなぎ、組織を動かす チェンジマネジメント の実践業務プロセス再設計 × AI導入 という、市場価値の高いスキルセットAI活用の効果を数値で語り、経営の意思決定に接続する経験
416:社内AI推進

420:財務・経理マネージャー候補(IPO準備・経営基盤構築)

当社は事業成長に伴い、今後IPO準備や監査法人対応の本格化を見据えており、現在は経理マネージャーが不在です。経理体制の高度化・標準化を推進する中核人材を募集しています。本ポジションでは、月次・年次決算や税務対応などの経理実務を統括しながら、内部統制の整備、会計システムの最適化、監査法人対応、IPO準備など、上場を見据えた経理基盤の構築をリードしていただきます。また、経営管理・財務チームと密接に連携し、事業・財務計画に係る議論、予実管理の高度化、経営管理基盤(管理会計・経営管理ツール)の整備など、経営に近い領域へ関与いただく機会もあります。単なる経理業務の運営ではなく、成長フェーズの企業において管理部門の仕組みをゼロから設計・構築し、将来の上場基盤を作る経験を積めるポジションです。具体的には決算および経理実務管理月次・四半期・年次決算業務の遂行およびレビュー体制の構築新規取引等に伴う会計方針の決定・運用決算早期化に向けた業務プロセスの改善ガバナンス・規程整備経理規定等の策定、運用ルールの適正化上場を見据えた内部統制の構築・モニタリング監査・対外対応監査法人対応体制の構築税務申告業務の監督(顧問税理士との連携)経営・財務分析・データ整備経理データを活用した経営報告資料の作成経営判断の精度を高めるための、事業データ抽出・分析フローの構築資金調達・資本政策への関与も可能※今後の組織拡大やご志向に応じて、経営管理と協業した投資家対応等もお任せする可能性もございます。
420:財務・経理マネージャー候補(IPO準備・経営基盤構築)

440:BC Designer (BXデザイナー)

ポジション「Hubble」のコーポレートブランドを体現するデザインを、企画・コンセプトの背景理解から、自身の手による実制作(アウトプット)まで一貫して担っていただきます。企業としての世界観や信頼感を、あらゆるタッチポイントで統一的に表現することがミッションです。BC室(ブランドコミュニケーション室)は、組織の中でまだ誰も取り組んでいない0からの立ち上げや、前例のない課題に挑むチームです。デザインの「指示・ディレクション」をする立場ではなく、自身が最高のクオリティで作品・デザインを生み出し続けられる「生涯プレイヤー」としての活躍を期待しています。業務内容ブランド戦略・コンセプト設計コーポレートブランドの世界観・コンセプト設計社内外ステークホルダーに向けたブランドメッセージの設計ブランド価値を一貫性ある言語・ビジュアルへ落とし込みビジュアル制作コーポレートブランドに関わるビジュアル制作世界観を反映したグラフィック制作(キービジュアル、アイコン、イラスト等)ストーリーを伝えるビジュアル表現およびコピーとの連携媒体特性に応じたデザイン展開(Web/印刷物/動画など)ブランドコミュニケーション・展開社内外向けブランドコミュニケーション施策の企画・制作(インナー/アウター)コーポレートサイト・各種LPの制作ガイドライン・ツール整備ブランドガイドラインおよびビジュアルガイドラインの設計・管理ブランドコミュニケーション・展開チームValues「自律に基づくチームワーク」を大切にし、各メンバーがオーナーシップを持って業務に取り組んでいますブランドの一貫性を重視し、チーム内外とディスカッションを重ねながらデザインを磨いていく文化があります意思決定と制作スピードを高めるため、週3日程度はオフィスで顔を合わせながら協働していますまだ組織の中で誰も取り組んでいない領域に挑むため、1から(時には0から)仕組みを生み出すことが多い環境です。打席に立つ機会が多く、自身の経験値を超えた挑戦も仕事として任せられますが、チームで支え合う文化があります。使用ツールデザイン:Figma,Adobe,PowerPointなどプロジェクト管理:Asanaコミュニケーション:Slack
440:BC Designer (BXデザイナー)

501:インターン

業務内容Hubbleのビジネスチームやコーポレート部門の一員として、長期インターンとして以下のような業務に取り組んでいただきます。セールス・マーケティング領域顧客データの整理・分析、リスト作成、資料の整備Webマーケティング施策の実行サポート(記事作成、SNS運用など)商談同席やイベント運営のサポートカスタマーサクセス領域顧客ヒアリング同席、サポート業務の整理・効率化顧客向けコンテンツの企画、作成採用・人事領域求人媒体の管理、候補者対応、スカウト送信サポートイベント準備・学生向け広報コンテンツの企画コーポレート・バックオフィス領域契約書管理や社内情報の整理ドキュメント作成などの総務・労務アシスタント業務まずは業務に慣れてもらいながら、希望と適性に応じて複数の領域にまたがる経験を積んでいただけます。 社内の様々な職種の社員と連携しながら、スタートアップでのリアルな仕事の進め方を学べるインターンです。長期インターンの目的Hubbleは、契約領域におけるSaaSスタートアップとして急成長を続けており、シリーズBでの資金調達も完了。 社員数80名を超える今、私たちは新卒採用にも本格的に取り組み始めています。今回募集する長期インターンでは、学生のうちから本気で仕事に向き合い、自分のアウトプットで組織や事業に貢献するという経験を提供したいと考えています。携わっていただく業務は、営業、マーケティング、採用、コーポレートなど多岐にわたります。SlackやNotionでの情報共有、ミーティングでの議論、日々変化する優先順位の中での意思決定……実際のビジネス現場の一員として、チームにジョインしていただきます。「社会に出る前に、どこまで通用するか試したい」 「リアルな職場の中で自分の強み・弱みを知りたい」──そんな想いを持つ方にとって、Hubbleはきっと挑戦しがいのある場所です。 将来Hubbleに新卒入社を検討している方にとっては、チームやカルチャーの深い理解にもつながりますし、「自分に合う働き方を見極めたい」という方にも、幅広くチャレンジできる土壌があります。「就活のため」ではなく、「何者かに近づくため」のインターン。 私たちはそんな時間を一緒につくっていける仲間を探しています。得られるご経験【実際のビジネスチームに参加し、成果に直結するアウトプットを担う経験】営業資料の改善やリサーチ、採用施策の実行など、単なる“お手伝い”ではなく、チームの一員として成果をつくる立場で働けます。【スタートアップならではのスピード感と裁量のある環境】社員とほぼ変わらない裁量で業務を任されるからこそ、自分の強みや弱みとリアルに向き合う経験ができます。【多様なビジネス領域を横断的に経験できる】営業・マーケティング・コーポレート・人事など、幅広い領域に関わることで、「自分がやりたいこと」の解像度がぐっと上がります。【フィードバック文化のある組織での成長実感】チーム内での密なコミュニケーションやフィードバックを通じて、自分の変化や成長を実感しやすい環境です。インターン生の書いた記事インターン座談会|学生視点で見る、Hubbleインターンの魅力インターン経験を通して見えた景色
501:インターン