日本経済新聞社(エンジニア、UIUXデザイナー) の全ての求人一覧
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日本経済新聞社(エンジニア、UIUXデザイナー) の全ての求人一覧

■MLエンジニア

日経電子版のMLエンジニアを募集!
■当社のデジタルサービスについて 当社が展開している日経電子版は、登録会員数500万人超、有料会員数約80万人を抱える、世界最大級の経済ニュースサイトです。 当社は、「質の高い報道とサービスで顧客の判断を助け、世界で最も公正で信頼されるメディアになる」というミッションを掲げ、時代に即応した新たなコミュニケーションのあり方を追い求めています。デジタルメディアやデータベースなど様々な情報サービスの開発に新しい技術を活用しています。 ■業務内容について 当社はテックカンパニーを目指しており、紙のメディアにはないデジタルならではの価値を提供する様々な施策を検討、実施しています。日経電子版は有料会員を80万人以上に増やしてきましたが、さらなる成長を目指すために引き続きチャレンジをしていきます。チャレンジの一つとして、記事のレコメンデーション、記事の自動誤り訂正など機械学習・AIを用いた機能開発に取り組んでいきます。 日経社内には、データサイエンスコンペティションの「Kaggle」で優秀な結果を残した「Kaggle Master」が複数人おり、学会への論文投稿も積極的に行っています。こうした社内人材と連携しながら、機械学習・AI技術を活用した機能を開発し、事業成長につなげていきたいと考えています。 日経電子版の開発において機械学習を用いた施策・機能を企画・開発する業務や、機械学習によるアウトプットを最大化するMLOpsを構築する業務などに取り組んでいただきます。 ■経験できるキャリアについて 自社サービスを提供しており、機械学習モデルの開発以外にもサービス企画や機械学習開発環境の改善など状況とご興味に応じて幅広い経験をつめる機会があります。有料会員80万人超、登録会員数500万人超の多くのユーザーからのアクセスに伴う大規模なログデータがあるため、大規模ログデータ分析と機械学習応用の経験が得られます。また、日経電子版の記事データを扱った自然言語処理に取り組む機会や、実サービス上で改善を実施するためデータサイエンスの経験を積むこともできます。 ■チームについて チームは進行中のプロジェクトや得意領域によって決まりますが、日経電子版のプロダクト開発やデータ関連チームに所属していただきます。日経電子版だけでなく、日経社内のデータサイエンティストやエンジニアとの情報共有・交流の枠組みもあり、チームを超えて知識を高めていくことができます。 【具体的な業務】 ・記事などコンテンツの推薦システム全般の開発・運用・改善 ・効果的にKPIを改善するためのデータ分析、推薦ロジックの考案、検証と導入 ・スキルと希望に応じて、以下のような業務  ・機械学習のスキルを活かした日経電子版のUX向上の企画  ・MLOpsの設計、構築 ■技術スタック https://hack.nikkei.com/tech-stack/
■MLエンジニア

■NLPエンジニア

自然言語処理で日経のコンテンツを支えるNLPエンジニアを募集!
■会社紹介 新聞、雑誌、書籍、電子メディア、データベースサービス、速報、電波、映像、経済・文化事業などを展開。「日経電子版」をはじめとするデジタル領域、グローバル展開にも力を入れ、2015年には英国の有力経済紙フィナンシャル・タイムズ(FT)を発行するフィナンシャル・タイムズ・グループを買収。報道機関として「中正公平」の立場を貫きつつ、新たな挑戦を続ける。それが日経です。 ■日経電子版について その中でも、​​当社が展開しているデジタルサービス・日経電子版は、登録会員数600万人超、有料会員数約90万人を抱える、世界最大級の経済ニュースサイトです。 当社は、「質の高い報道とサービスで顧客の判断を助け、世界で最も公正で信頼されるメディアになる」というミッションを掲げ、時代に即応した新たなコミュニケーションのあり方を追い求めています。テクノロジー・メディアを目指す弊社は豊かさを求めるお客さまのために価値ある情報を提供します。 日経電子版を始めとしたデジタルメディアやデータベースなど様々な情報サービスの開発に新しい技術を活用しています。 ■募集背景 弊社メディアサービスに掲載されるコンテンツ編集を担うCMS(Contents Management System)の内製開発をリードする自然言語処理エンジニアを募集しています。 CMSは1日約3000本の記事を途切れることなく日経電子版に公開するための屋台骨であり、24時間365日、常に稼働している重要なシステムです。私たちCMSチームのミッションは「コンテンツを編集・編成するシステムを編集部門と企画・開発し、コンテンツの価値を最大化する」です。 ユーザーに選ばれ価値あるメディアとして生き抜いていくためには、CMSを今以上に「リッチなコンテンツを手軽に、正確に、素早くつくることができる」システムに刷新し、編集者の能力やコンテンツの価値を最大化していく必要があります。 CMSチームでは、自然言語処理の技術を用いた日経電子版のコンテンツの価値向上に今後注力していくため、一緒に働いてくれる方を募集します。 ■担当いただく業務概要 (1)既存の自然言語処理関連のAPIの改修(リファクタリング、機能追加、改善など) (2)機械学習・自然言語処理を活用した編集ツールの企画・開発 (3)新規サービスの企画・開発 を予定しています。 ■具体的な業務内容 ・開発範囲 (校正、翻訳、読み上げAPI) を社内外のメンバーと開発と運用 ・編集ツール向けの機械学習モデルの開発と運用 ・自然言語処理エンジニアとして開発メンバーフォローアップ・チームビルディング ◇エンジニア組織紹介動画【私たちエンジニアがNIKKEIで働く理由】 3人のエンジニアが開発環境、成長環境、VISIONの観点から働く魅力をお伝えします。 https://youtu.be/EFqjLfNNpwA ■開発環境 ・言語:Python, JavaScript, TypeScript ・FW:React/Redux, Next.js, Vue/Vuex, Express, Django, ServerlessFramework ・開発管理:GitHub ・CIツール:GitHub Actions ・コミュニケーションツール:Slack, Notion, Qiita, Office365, Google Workspace ・タスク管理: GitHub Issues, Backlog, Redmine ・クラウド環境:AWS ・AWS環境:ECS, Elastic Beanstalk, Fargate, Lambda, ELB, API Gateway, Aurora, RDS, SQS, DynamoDB ・APIリファレンス: SwaggerUI ・RDB,NoSQL:MySQL, PostgreSQL, Redis ・ログ収集・分析: Kibana, Redash ・構成管理:Terraform, CloudFormation ・監視:CloudWatch, Sentry
■NLPエンジニア

■Webアプリケーションエンジニア(Nikkei Asia)

Nikkei AsiaのWebアプリケーションエンジニアを募集!
当社のグローバル事業、Nikkei Asiaの開発を担当いただきます。 エンジニアリング担当として、編集、マーケティング、営業など様々な部門と連携しながらWEB/アプリ/CMS/CRM/データ分析などサービスの全体企画・技術的実現性検討・開発プロジェクト(QCD)の設計および推進をリードするポジションです。 海外企業(英国)や国内協力会社との連携や、最新技術の導入、最適コスト・最適効果の実現のための技術検討など上流工程にも携わっていただきます。 プロジェクトマネジメント、技術力、社内外との連携力が求められる非常にやりがいのあるポジションです。
■Webアプリケーションエンジニア(Nikkei Asia)

■バックエンドエンジニア

【高トラフィックなサービス開発】日経電子版を支えるバックエンドエンジニア募集!
■会社紹介 新聞、雑誌、書籍、電子メディア、データベースサービス、速報、電波、映像、経済・文化事業などを展開。「日経電子版」をはじめとするデジタル領域、グローバル展開にも力を入れ、2015年には英国の有力経済紙フィナンシャル・タイムズ(FT)を発行するフィナンシャル・タイムズ・グループを買収。報道機関として「中正公平」の立場を貫きつつ、新たな挑戦を続ける。それが日経です。 ■日経電子版について その中でも、​​当社が展開しているデジタルサービス・日経電子版は、登録会員数500万人超、有料会員数約80万人を抱える、世界最大級の経済ニュースサイトです。 当社は、「質の高い報道とサービスで顧客の判断を助け、世界で最も公正で信頼されるメディアになる」というミッションを掲げ、時代に即応した新たなコミュニケーションのあり方を追い求めています。テクノロジー・メディアを目指す弊社は豊かさを求めるお客さまのために価値ある情報を提供します。 電子版新聞を始めとしたデジタルメディアやデータベースなど様々な情報サービスの開発に新しい技術を活用しています。 ■募集部門について / 業務内容 「質の高い報道とサービスで読者・顧客の判断を助け世界で最も公正で信頼されるメディアになる」ことを目指し、2010年に日経電子版を創刊し、有料会員80万人まで発展させてきました。 国内最大級の経済メディアとなっておりますが、まだチャレンジできることは多く、エンジニアリングが事業に貢献できることは増える一方です。 ■具体的な課題例 (バックエンド関連) ・パーソナライズを用いてユーザーの求めるコンテンツをタイムリーに提供したい。データの整備・活用から、コンテンツを配信するシステムの開発 ・クライアントサイドの開発効率を上げるため、APIが提供する記事のデータを再度モデリングし、Schemaで連携したい ・新たな顧客層向けの新サービスを立ち上げたい ■具体的な業務内容 日経電子版のサービス検討からバックエンドシステムの開発と運用に携わっていただき、開発と運用の対象はWebアプリケーションからクラウドレイヤーまで一つのチームで担当します。 ・Python、GoによるWebアプリケーション開発、API開発 ・ユーザーの行動ログなどの定量的・定性的な分析による施策立案やサービス改善 ・パフォーマンスチューニング、モニタリング、アラート対応 ♢チームの紹介ページです!ぜひご覧ください https://hack.nikkei.com/jobs/backend/ ■仕事の魅力 ・社会的意義の高さ 報道機関の観点と、事業・プロダクトの観点の両方を持ちながら、サービスの企画、主にバックエンドの開発、運用に携わる経験ができます。社会的意義が高いプロダクトを通じて成果を世の中に還元できるやりがいがあります。 ・高トラフィックなサービスの開発 ​​世界最大級の経済ニュースサービスを扱うため、日々多くの記事を配信し、大量のアクセスを捌いています。高負荷に耐え、情報を確実に届けるシステムを設計、開発、運用を担当することで、技術的な面白みを感じつつ技術力を磨くことができます。 ・裁量の大きさ 開発チームの特徴として、裁量が大きく、プロダクト開発に広く深く関わることができ、各メンバー発の提案でプロダクトに取り込まれる変更は多いです。 ◇エンジニア組織紹介動画【私たちエンジニアがNIKKEIで働く理由】 3人のエンジニアが開発環境、成長環境、VISIONの観点から働く魅力をお伝えします。 https://youtu.be/EFqjLfNNpwA ■技術スタック ・言語: Python, Go ・フレームワーク等: Django, FastAPI ・データベース: MySQL,Redis, Elasticsearch ・仮想環境/自動化: Docker, Terraform ・インフラ / SaaS: AWS, GCP, Docker, CircleCI/GitHub Actions, Rundeck, Sendgrid, imgIX, Elasticsearch ・監視: Sentry, PagerDuty, pytest(内製E2Eテスト) ・テスト: pytest, mypy, black ■開発環境 ・構成管理: GitHub ・チケット管理: Notion(Epic/Featureレベルの粒度), Zenhub(Sprintで扱うタスクの粒度) ・ドキュメント: Notion, Qiita Team, Google Drive
■バックエンドエンジニア

■法人向けデジタル情報サービス システムエンジニア

法人向けデジタル情報サービスの開発をリードするシステムエンジニアを募集中!
日本経済新聞社は新聞事業を中心に、電子メディアやデータベースなど様々な分野で情報サービスを提供する企業です。我々の強みである多様なビジネス情報を活用し、お客様の課題を解決する法人向けデジタル情報サービスの開発・展開を積極的に進めています。直近では、日経リスク&コンプライアンス(取引先スクリーニングツール)、日経バリューサーチ(企業・業界分析プラットホーム)、日経ザナレッジ(ナレッジマネジメント)などの新規サービスを立ち上げてきました。 【業務内容】 法人向け経済データサービスのシステム開発で、システムエンジニアとしてご活躍いただきます。企業財務、マーケット、マクロ経済、産業関連、POSデータのデータサービスなどに関する業務知識と、OS、ネットワーク、サーバ、データベース、プログラミング言語などのシステムに関する知識を活用して、適切なシステム設計や開発を行っていただく業務です。 システム開発の上流工程を主導していただく立場で、基本的にプログラミングやサーバー構築などをしていただくことはありません。プロジェクトマネージャーや各コンテンツの担当者、外部委託先のベンダーなどと協議しながら、開発計画の立案、システム設計や開発の推進などを行っていただきます。また将来的には、開発プロジェクトのプロジェクトマネージャーの業務も担っていただきます。
■法人向けデジタル情報サービス システムエンジニア

■法人向けデジタル情報サービス データサイエンティスト・アナリスト

日経のBtoB向けデジタル情報サービスの成長を牽引するリードデータサイエンティスト/アナリストを募集中!
日本経済新聞社は新聞事業を中心に、電子メディアやデータベースなど様々な分野で情報サービスを提供する企業です。我々の強みである多様なビジネス情報を活用し、お客様の課題を解決する法人向けデジタル情報サービスの開発・展開を積極的に進めています。直近では、日経リスク&コンプライアンス(取引先スクリーニングツール)、日経バリューサーチ(企業・業界分析プラットホーム)、日経ザナレッジ(ナレッジマネジメント)などの新規サービスを立ち上げてきました。 【業務内容】 BtoB向けデジタル情報サービス(BtoB領域のSaaS事業)のデータ分析、分析結果に基づく施策提案や施策の評価、およびAI技術を駆使したサービス機能や要素技術開発等のデータ活用プロジェクトのリード・マネジメント業務を担っていただきます。各サービスから発生する大規模な利用データや、保有するテキスト・数値系のコンテンツに向き合いながら、ステークホルダーとコミュニケーション(スコープ調整や期待値調整、その他プロジェクト進行に関わる日常的なコミュニケーションなど)を含むプロジェクト全体の品質管理および分析実務を通じて事業価値の向上に貢献していただくお仕事です。 【業務詳細】 当部門では、日々生み出す膨大な記事、企業、数値情報などを生かし、企業の課題を解決するさまざまなSaaSサービスの展開、新規創出にチャレンジしています。 リードデータサイエンティスト/アナリストの業務では、各サービスのプロダクトマネージャーと協働し、事業背景を深く理解していただいた上で分析課題を設定、分析計画の立案、分析作業、施策検討、報告、施策実施後の評価などの一連の分析プロジェクトのリード・マネジメントを担っていただきます。 また、当社が保有する膨大なコンテンツを、機械学習や自然言語処理等の技術を駆使し、より付加価値のある形に加工して提供する機能(モデル)開発や、コンテンツの利便性を高めるためのメタ情報の自動付与などの要素技術の開発プロジェクトのリード・マネジメントを担っていただきます。 <データ分析・データアナリティクス系プロジェクト> ・各事業のKPI策定やデータ利活用に関する支援、コンサルティング ・指標をモニタリングするためのBIダッシュボード作成 ・事業課題に対する分析計画の立案 ・施策立案のためのデータ分析(要因分析・潜在顧客・セグメント分析・クラスタ分析) ・施策の評価支援(A/B テストの設計、データ集計分析) <サービス機能・要素技術開発系プロジェクト> ・ユーザー嗜好に応じたコンテンツ配信・推薦(レコメンデーション)機能の開発 ・ユーザ属性に応じたプローモーション施策向けターゲットセグメントの予測モデルの開発 ・生成AI・LLM(大規模言語モデル)を活用したテキスト要約機能の開発  ・機械学習モデルを活用したコンテンツへのメタ情報自動付与機能の開発 ・新聞記事からの構造化情報の自動生成機能の開発 【この仕事の魅力】 ・膨大なコンテンツやデータを扱うことができます。記事は媒体数が750以上、記事本数は1億本以上。経済データは企業・証券データ、マクロ・金融統計、地域情報などが対象です。自然言語処理や機械学習技術などを用いて、コンテンツやデータの整理加工技術、レコメンデーション技術にも積極的に取り組んでいます。 ・事業との距離感が近く、データ分析を通じ事業の意思決定プロセスに深く関与できます。 ・分析プロジェクトに大きな裁量が任されます。事業やサービスの展開に合わせ、最適な分析計画を自らが立案し、分析を推進できます。 ・個人のスキルやモチベーションを最大限に発揮できる、20代後半から30代前半が主体の躍動感あるチームのもと、最新のテクノロジーを駆使した分析にチャレンジできます。 ・当社の法人向け情報サービス事業は現在、事業モデルを変革する時期にあります。データ分析を通じて変革を自らリードする機会を得られます。 【部署・チームの概要】 ・20代、30代の若手を中心にした、20名強の活気ある部署です。その中でもデータ分析チームには5名の社員が在籍しています。 ・フロントエンド、サーバーサイド、API、UI/UX、インフラ、データドリブン、課金など、さまざまな技術開発要素があります。 ・社員主導で分析を進めながら、適宜外部のパートナー様とも連携しています。 【利用技術】 ・データ基盤・分析環境:BigQuery, Dataform, Redash(, kibana) ・計算環境:Google Compute Engine, Vertex Workbench, Google Colab Pro+ ・構成管理:GitHub ・実験管理:Wandb, Google Sheets ・言語:Python, SQL(, R) ・コミュニケーションツール:Slack, Notion, Google Slides
■法人向けデジタル情報サービス データサイエンティスト・アナリスト

■法人向けデジタル情報サービス バックエンドエンジニア

生成AIを活用した次世代検索サービスを開発するバックエンドエンジニアを募集中!
日本経済新聞社は、強みである多様なビジネスコンテンツを活用し、お客様のビジネス課題を解決する「法人向けデジタル情報サービス」の開発・展開を積極的に進めています。直近では、日経リスク&コンプライアンス(取引先スクリーニング)、日経バリューサーチ(企業・業界分析プラットホーム)、日経ザナレッジ(ナレッジマネジメント)、NIKKEI COMPASS(ビジネスコンテンツ検索)などの新規サービスを立ち上げてきました。 【業務内容】 当社では、デジタル情報サービスで活用するための多様なビジネスコンテンツを集約した大規模なコンテンツ検索基盤(コンテンツプラットフォーム)を内製開発しています。 このコンテンツ検索基盤に日々生み出される膨大な記事、企業、数値情報などのコンテンツと生成AIを活用して次世代の検索サービスを新規開発してもらいます。 【業務詳細】 ・検索拡張生成(RAG)を活用したWebサービス開発 ・自然言語処理を活用した高度な検索機能の開発 ・日経記事でファインチューニングした埋め込み, 分類モデルの構築、評価、運用 ・検索やRAGの定量評価及び評価データの作成 ●チームメンバーによる発表やブログ記事です。ぜひご覧ください ・日経のデータベース事業を支える検索基盤の現在と未来  https://speakerdeck.com/hinatades/ri-jing-nodetabesushi-ye-wozhi-erujian-suo-ji-pan-noxian-zai-towei-lai ・報道記事の時事性を加味したクラスタリング手法と検索サービスへの応用  https://hack.nikkei.com/blog/advent20221224/ 【この仕事の魅力】 ・膨大なコンテンツやデータを扱うことができます。記事は媒体数が750以上、記事本数は1.8億本以上。経済データは企業・証券データ、マクロ・金融統計、地域情報などが対象です。自然言語処理や機械学習技術などを用いて、コンテンツやデータの整理加工技術、レコメンデーション技術にも積極的に取り組んでいます。 ・個人のスキルやモチベーションを最大限に発揮できる、若手主体の躍動感あるチームのもと、最新のテクノロジーを駆使した開発にチャレンジできます。 ・開発に大きな裁量が任されます。新しいテクノロジーや開発手法の評価や導入を牽引できます。事業やサービスの展開に合わせ、最適なアーキテクチャを自らがチームワークの中で設計し、開発していけます。 ・事業マインドを発揮できます。「ビジネスサイド」「システムサイド」という言葉はありません。 ・当社の法人向け情報サービス事業は現在、事業モデルを変革する時期にあります。変革を自らリードする機会を得られます。 ・エンジニア組織紹介動画【私たちエンジニアがNIKKEIで働く理由】  3人のエンジニアが開発環境、成長環境、VISIONの観点から働く魅力をお伝えします。  https://youtu.be/EFqjLfNNpwA 【利用技術】 ・言語:Python, TypeScript ・開発管理:GitHub ・CIツール:GitHub Actions ・コミュニケーションツール:Slack,Notion ・タスク管理:Backlog ・サーバー環境:AWS, GCP ・AWS環境:EKS, ECS ・DB, NoSQL:PostgresSQL,Redis ・検索エンジン:Elasticsearch ・ログ収集・分析:Fluentd, Kibana, Redash ・ジョブツール: Argo Workflows ・構成管理:Terraform ・監視:Datadog, Sentry
■法人向けデジタル情報サービス バックエンドエンジニア

​​■法人向けデジタル情報サービス 検索基盤エンジニア

大規模コンテンツ検索基盤を支えるバックエンドエンジニアを募集中!
日本経済新聞社は、強みである多様なビジネスコンテンツを活用し、お客様のビジネス課題を解決する「法人向けデジタル情報サービス」の開発・展開を積極的に進めています。直近では、日経リスク&コンプライアンス(取引先スクリーニング)、日経バリューサーチ(企業・業界分析プラットホーム)、日経ザナレッジ(ナレッジマネジメント)、NIKKEI COMPASS(ビジネスコンテンツ検索)などの新規サービスを立ち上げてきました。 【業務内容】 当社では、デジタル情報サービスで活用するための多様なビジネスコンテンツを集約した大規模なコンテンツ検索基盤(コンテンツプラットフォーム)の内製開発を進めています。 現在、検索エンジニアやバックエンドエンジニアを中心としたチームを増強し、日々生み出される膨大な記事、企業、数値情報などのコンテンツと向き合いながら、各事業のニーズに迅速に対応し、コンテンツプラットフォームの成長を通じて事業の価値の向上に貢献しています。 今回、拡大を続ける事業を見据え「コンテンツプラットフォーム」の開発・運用を担う方を募集します。  【業務詳細】 当社が展開する日経テレコン等の各種デジタル情報サービスで利用する、膨大な記事、企業、数値情報などのコンテンツが集約されたコンテンツ検索基盤(コンテンツプラットフォーム)に関わる開発と維持運用に携わっていただきます。 ・コンテンツを各サービスから利用するためのAPI開発 ・編集システムから受信したコンテンツを検索エンジンに収録(フィード)するアプリケーションの開発 ・大規模な検索トラフィックに耐えるアーキテクチャー設計 ・検索エンジンのパフォーマンスチューニング、モニタリング、アラート対応 ●チームメンバーによる発表やブログ記事です!ぜひご覧ください ・日経テレコンを支えるElasticsearch https://speakerdeck.com/hinatades/ri-jing-terekonwozhi-eruelasticsearch ・報道記事の時事性を加味したクラスタリング手法と検索サービスへの応用 https://hack.nikkei.com/blog/advent20221224/ 【この仕事の魅力】 ■膨大なコンテンツやデータを扱うことができます。記事は媒体数が750以上、記事本数は1億本以上。経済データは企業・証券データ、マクロ・金融統計、地域情報などが対象です。自然言語処理や機械学習技術などを用いて、コンテンツやデータの整理加工技術、レコメンデーション技術にも積極的に取り組んでいます。 ■個人のスキルやモチベーションを最大限に発揮できる、若手主体の躍動感あるチームのもと、最新のテクノロジーを駆使した開発にチャレンジできます。 ■開発に大きな裁量が任されます。新しいテクノロジーや開発手法の評価や導入を牽引できます。事業やサービスの展開に合わせ、最適なアーキテクチャを自らがチームワークの中で設計し、開発していけます。 ■事業マインドを発揮できます。「ビジネスサイド」「システムサイド」という言葉はありません。 ■当社の法人向け情報サービス事業は現在、事業モデルを変革する時期にあります。変革を自らリードする機会を得られます。 ◇エンジニア組織紹介動画【私たちエンジニアがNIKKEIで働く理由】 3人のエンジニアが開発環境、成長環境、VISIONの観点から働く魅力をお伝えします。 https://youtu.be/EFqjLfNNpwA 【利用技術】 ・言語:Python, Go, Node.js, JavaScript(TypeScript) ・開発管理:GitHub ・CIツール:GitHub Actions, CircleCI, AWS CodeBuild ・コミュニケーションツール:Slack,Notion, Qiita ・タスク管理:Backlog, Trello ・サーバー環境:AWS ・AWS環境:ECS, EKS, Aurora, SQS ・検索エンジン:Elasticsearch ・APIリファレンス: SwaggerUI, ReDoc ・DB, NoSQL:MySQL,PostgresSQL,Redis ・ログ収集・分析:Fluentd, Kibana, Redash ・構成管理:Terraform, CloudFormation ・監視:Datadog, CloudWatch, Sentry
​​■法人向けデジタル情報サービス 検索基盤エンジニア

■認証プラットフォーム開発エンジニア

1000万会員の日経ID認証基盤を支えるサーバーサイドエンジニアを募集
日経グループ全体で1000万規模の会員を有するID基盤で認証や課金のプラットフォームを開発しているチームです。ID認証プラットフォームとして、サービス企画チームと話し合いながら最適な連携方法を企画、提案し、実装します。高トラフィック、大規模ID基盤を支えるやりがいのある仕事です。 現在日経IDチームでは新しいID基盤へのリニューアルに取り組み、今後の認証技術の高度化、多様化に対応しやすい柔軟なシステムづくりを進めています。 日経IDのサーバーアプリケーションを中心とした各種コンポーネントの設計・開発・運用を担当していただきます。当面は新しいID基盤へのリニューアルプロジェクトにおいて開発の中心的役割を担っていただきます。 ◇エンジニア組織紹介動画【私たちエンジニアがNIKKEIで働く理由】 3人のエンジニアが開発環境、成長環境、VISIONの観点から働く魅力をお伝えします。 https://youtu.be/EFqjLfNNpwA ■技術スタック ### サーバーサイド Kotlin Spring Framework ### フロントエンド TypeScript React Vite ### データベース Oracle Database MySQL Redis ### インフラ/SaaS terraform Fastly AWS(ECS) Docker Fluentbit Sendgrid PagerDuty Datadog ■開発環境 ### 開発ツール 構成管理: GitHub CI: CircleCI, GitHub Actions スクラムボード管理:ZenHub / Notion ドキュメンテーション:OpenApi / Notion / GSuite コミュニケーション:Google Meet / Slack
■認証プラットフォーム開発エンジニア

■課金決済プラットフォームエンジニア

1000万ID規模の課金決済プラットフォーム開発を主導するソフトウェアエンジニアを募集!
■会社紹介 新聞、雑誌、書籍、電子メディア、データベースサービス、速報、電波、映像、経済・文化事業などを展開。「日経電子版」をはじめとするデジタル領域、グローバル展開にも力を入れ、2015年には英国の有力経済紙フィナンシャル・タイムズ(FT)を発行するフィナンシャル・タイムズ・グループを買収。報道機関として「中正公平」の立場を貫きつつ、新たな挑戦を続ける。それが日経です。 日経の歴史は挑戦の歴史です。1972年に世界初のコンピューターによる一貫新聞製作システム「ANNECS」を開発。1984年にはデータベースサービス「日経テレコン」の提供を開始。2010年には日経電子版を創刊、瞬く間に世界有数のウェブメディアに成長しました。 ■日経電子版について その中でも、​​当社が展開しているデジタルサービス・日経電子版は、登録会員数500万人超、有料会員数約80万人を抱える、世界最大級の経済ニュースサイトです。 当社は、「質の高い報道とサービスで顧客の判断を助け、世界で最も公正で信頼されるメディアになる」というミッションを掲げ、時代に即応した新たなコミュニケーションのあり方を追い求めています。テクノロジー・メディアを目指す弊社は豊かさを求めるお客さまのために価値ある情報を提供します。 電子版新聞を始めとしたデジタルメディアやデータベースなど様々な情報サービスの開発に新しい技術を活用しています。 ■募集部門について 当部門では、グループ全体で1000万規模の会員を有するID基盤で課金のプラットフォームを開発しています。稼働開始から7年以上経過した課金決済システムの今後のシステムの企画を担当していただきます。 これまで、事業成長に合わせてユーザーの決済手段やニーズの多様化に対応し開発を重ねてきましたが、システムのアーキテクチャやソフトウエア、ミドルウエアが老朽化しており、俊敏な開発を継続することが難しい状況が出るようになってきました。 そこで、アーキテクチャの刷新も視野に入れた開発を企画したいと考えています。 その開発にあたっては、これまでの協力会社との開発から、内製主導の開発を行いたいと考えています。ソフトウェアエンジニアとしてカイゼンタスク、新しいシステムを開発するための土台作りを担います。 <組織構成> 自社:2名    協力会社:10名 事業成長のために、ID課金決済プラットフォームの役割がさらに大きくなっています。今後はIDプラットフォーマーとしてさらなるグロースを目指すためにも、チームを拡大し、まずはサービス開発のアジリティを高めることを目指しております。 ■業務内容 本ポジションでは、具体的に以下の業務に携わっていただきます。 ・ID課金決済プラットフォームのプロダクトチームのソフトウェアエンジニアとして、新しいシステムの企画、設計、実装、テスト、デプロイなど開発業務を牽引。また、自ら手を動かし、アプリケーション開発、インフラ管理(IaC)を実行 ・アーキテクチャ設計、技術選定 ・アプリケーションの企画、設計、実装、テスト、デプロイ ・開発プロセスの改善 ・テスト自動化 ・DevOpsの推進 ・設計思想、ドキュメントの共有と見える化 など <直近の開発トピック> ・eKYCを伴う年齢認証による割引機能の開発 ・クレジットカード決済の売上計上方法の変更対応 ・プログラミング言語、フレームワークのバージョンアップ対応 など ■キャリア開発の機会と得られる経験 ・課金決済チームは、高い品質を維持しながら、プロダクトの価値向上を追求し続けるチームです。様々なバックグラウンドと高い専門性を持つメンバーが多く、刺激のある環境で開発を行うことができます。ビジネス要件について、開発者から提案を行って採用されることも多く、事業に直接貢献することができるため、とてもやりがいがあります。現在、システム基盤の再構築を検討しているため、大規模システムの刷新をリードしていただける環境となっています。 ・新卒・中途入社のメンバーが入り混じり、様々な世代、経験を持った社員が多いチームであるため、ダイバーシティな環境での開発経験ができます。 ・社内イベント(自社テックカンファレンスや技術勉強会)や課内の定例ミーティングなどで、幅広い世代、バッググラウンドのメンバーと情報交換ができます。 ・最新技術のキャッチアップのため、書籍購入制度や各種外部研修への参加、外部エキスパート招聘などエンジニアの成長に積極的に投資しています。例年は、海外の技術カンファレンスにも積極的に参加しています。利用できそうな技術はすぐに検証しプロダクトに反映することもあります。 ◇エンジニア組織紹介動画【私たちエンジニアがNIKKEIで働く理由】 3人のエンジニアが開発環境、成長環境、VISIONの観点から働く魅力をお伝えします。 https://youtu.be/EFqjLfNNpwA
■課金決済プラットフォームエンジニア

□アドテク推進担当

世界最大級の経済メディアで自社の広告基盤やデータガバナンス体制を企画・運用するアドテク推進担当を募集!​​
当社は経済メディアとして、紙としての「新聞」から日本でもいち早く「デジタル」に舵を切って事業を推進してきました。そしてデジタルならではのスピード感や表現力を駆使し、「日経電子版」は世界有数のオンラインメディアへと成長を遂げてきています。 また事業領域は報道を軸としたメディア領域だけでなく、広告を中心とした領域、データビジネスを中心とする領域、教育・文化を中心とした領域の4つの領域からなり、それらの事業で社会的価値を生み出しています。 今回は、その4つの事業領域の成長を支えるプラットフォーム推進室の中で、自社の広告基盤やデータガバナンス体制を企画・運用するアドテク推進担当を募集します。 ■業務内容について 本ポジションは、ビジネスパーソン向けのデジタルニュースサービスの中で、アドサーバーを用いた広告配信の設計・企画を担当していただきます。また、その業務で培った技術や知見で、広告事業のみならず、他組織へのデータガバナンス支援や、マーケティング基盤整備も行っています。 <業務詳細> ・デジタル広告事業で利用している広告配信システムの管理等 ・広告商品企画(自社メディアの動向把握、広告業界の潮流把握、広告配信データ等の分析などを通じた上で) ・広告事業のための分析環境/ダッシュボード開発 ・当社グループ全体のデータガバナンス支援 ・各事業向けのマーケティング基盤の整備 <直近の業務トピック> ・新規媒体や新規広告商品に合わせた広告配信システム対応 ・各事業におけるプライバシー関連の法令対応など(改正個人情報保護法、改正電気通信事業法、GDPR) ■配属部署 <プラットフォーム推進室> 当社グループ全体の成長に貢献する部署です。具体的には下記機能を持っています。 <室の機能> ・日経ID基盤の運営、開発、高度化 ・データ分析の普及・高度化と関連システムの開発 ・デジタルマーケティングの普及・支援 ・新規事業開発 ・データガバナンスの推進 <同部署のメンバー> ・20代〜40代のメンバーが活躍中 ・50名ほどが在籍 ■配属チーム体制 ・メンバー:2名  SIer,Web企業,広告代理店の職歴があるメンバーです。 ・協力会社メンバー:3名 ■配属チームの関与者 数多くの異なる部署・職種の方と関わって業務を進めます。丁寧な説明を心掛け、お互いの理解を深めながら仕事を進めていく必要があります。 <具体的な関与者> ・広告商品企画/営業部門 ・日経電子版を始めとする当社メディアのエンジニアや企画職 ・データアナリスト/データエンジニア ・マーケティング基盤整備先の担当者 ・法務担当者 ■仕事の魅力 <世界最大規模の経済メディアに携われる> 世界最大級の経済メディア「日経電子版」において、メディアの品質を担保しつつ媒体の収益につながる広告事業を両立させる挑戦ができます。 <広告業界の変革期で様々な挑戦ができる> 昨今のプライバシー保護の潮流に伴う法律やテクノロジーの規制に伴い、広告業界では今まで主流であった手法が今後も使えるかどうか不確実な状況になっています。 そういった困難な状況下で、広告主・お客様・媒体の三方よしの広告を実現すべく、様々な取り組みに挑戦することができます。 ■働き方 <リモートワークOK> 基本的に本人の裁量で在宅勤務または、出社を判断して業務に臨んでいます。 ※重要なテーマにおけるブレスト時など、必要に応じて出社をお願いする場合もございます。 ◇エンジニア組織紹介動画【私たちエンジニアがNIKKEIで働く理由】 3人のエンジニアが開発環境、成長環境、VISIONの観点から働く魅力をお伝えします。 https://youtu.be/EFqjLfNNpwA
□アドテク推進担当

□オープンポジション

【プロダクト職/オープンポジション】世界最大級の経済メディアのサービス開発をリードしていただける方を募集中!
■日経電子版について ​​当社が展開しているデジタルサービス・日経電子版は、登録会員数500万人超、有料会員数約80万人を抱える、世界最大級の経済ニュースサイトです。 当社は、「質の高い報道とサービスで顧客の判断を助け、世界で最も公正で信頼されるメディアになる」というミッションを掲げ、時代に即応した新たなコミュニケーションのあり方を追い求めています。テクノロジー・メディアを目指す弊社は豊かさを求めるお客さまのために価値ある情報を提供します。 日経電子版を始めとしたデジタルメディアやデータベースなど様々な情報サービスの開発に新しい技術を活用しています。 ■業務内容について サービスの戦略策定やサービス企画を担いながら、日経電子版を内製開発する業務です。現在、日経電子版は有料会員80万人を抱えユーザーのニーズも多様化しています。質の高いサービスを提供するために私たちは開発組織を強化しています。 【オープンポジションについて / こんな方はココからエントリーください!】 この募集はサービス開発にご興味がある方を広く募集する求人です。 ご応募頂いた場合ご経歴とご意向に沿って、社内で幅広くポジションを検討させていただきます。 ・現状でご希望のポジションが”決まっていない方”または”複数ある方” ・バックエンド、フロントエンドどちらか選べない方 ・ご経験を最も活かしていただける見込みのポジションを、当社から推薦してほしいとお考えの方 【想定ポジション】 ・日経IDプラットフォーム開発のプロダクトマネージャー ・日経電子版の開発のプロジェクトマネージャー ・フロントエンドエンジニア ・サーバーサイドエンジニア ・データ分析基盤エンジニア ・iOSエンジニア ・Androidエンジニア ・SRE ・認証エンジニア ・課金エンジニア など ※各ポジション、メンバー〜テックリード候補の方を想定しております。 ◇エンジニア組織紹介動画【私たちエンジニアがNIKKEIで働く理由】 3人のエンジニアが開発環境、成長環境、VISIONの観点から働く魅力をお伝えします。 https://youtu.be/EFqjLfNNpwA
□オープンポジション

□日経IDプロジェクトマネージャー

【1000万会員の日経ID】高トラフィック、大規模IDプラットフォームの開発を主導するプロジェクトマネージャーを募集!
■業務内容について 日経IDプラットフォームのプロジェクトマネージャーとして、顧客となる日経ID会員に価値を届ける機能を実現していただきます。エンジニアやデザイナー、事業企画部門やプロモーション部門のメンバーと協力して日経IDプラットフォーム内の新規開発プロジェクトやサービス改善活動を牽引し、実施計画の作成、進捗管理、関係者への説明といった仕事を通じて開発プロジェクトを成功に導くことがミッションです。 ■本ポジションの魅力 ・最新の技術を取り込むチャレンジングな環境 ・エンジニアが中心となったスクラムによるプロジェクト管理 ・予算やスケジュールに大きな裁量あり ■チームについて ・20~30代の中途採用を中心とした若手メンバー ・リモートワークを推奨 ・心理的安全性を重視 ・自己研鑽に励むメンバーも多くモチベーションを高め合える ■業務内容詳細 ・開発目的と効果の整理 ・予定されているプロジェクトの目的やその効果を自らの視点で再点検し、計画遂行に必要な作業や判断ポイント、リスク要因を把握する。 ・実施計画の作成 ・ソフトウェア開発者や編集者、事業企画担当者、UI/UXデザイナーなどの関係者と相談しながら開発内容の詳細を詰め、サービス提供までの作業工程とスケジュールを作成する。 ・説明と進捗管理 ・開発計画を関係者に説明し、必要に応じて説得や交渉を行う。進行中の案件に関しては、進捗状況を適宜共有しながら計画通りにプロジェクトを運営する。 ・リスク要因が発生した場合は速やかに関係者と連携し、リスクの回避や開発計画の軌道修正を行う。 ・コーチングとファシリテーション ・チームが効果的に活動できるように目配りし、必要に応じて対立や意見の相違の解決、意思決定の支援などを行う。メンバー間の相互理解促進に努める。 ・振り返りと新たな価値提供の提案 ・デリバリーが完了したプロジェクトは、その効果を測定・評価する。幅広い視点でデータを分析し、新たな価値提供や改善策を提案する。 ■キャリア開発の機会と得られる経験 ・ステークホルダーが多く、様々な職種の方とコミュニケーションするのも醍醐味の一つです。任せてもらえる範囲も広く、自由にプロジェクトを進めていくことができる一方、困ったときは多くの仲間が必ずサポートしてくれます。 ・​​世界最大級の経済ニュースサービスを扱うため、日々多くの記事を配信し、大量のアクセスを捌いています。高負荷に耐え、情報を確実に届けるシステムを設計、開発、運用を担当することで、技術的な面白みを感じつつ技術力を磨くことができます。また、エンジニアリングでサービスの価値を高める取り組みは、大変やりがいがあります。 ・新卒・中途入社のメンバーが入り混じり、様々な世代、経験を持った社員が多いチームであるため、ダイバーシティな環境での開発経験ができます。 ・社内イベント(自社テックカンファレンスや技術勉強会)や課内の定例ミーティングなどで、幅広い世代、バッググラウンドのメンバーと情報交換ができます。 ・最新技術のキャッチアップのため、書籍購入制度や各種外部研修への参加、外部エキスパート招聘などエンジニアの成長に積極的に投資しています。例年は、海外の技術カンファレンスにも積極的に参加しています。利用できそうな技術はすぐに検証しプロダクトに反映することもあります。 ◇エンジニア組織紹介動画【私たちエンジニアがNIKKEIで働く理由】 3人のエンジニアが開発環境、成長環境、VISIONの観点から働く魅力をお伝えします。 https://youtu.be/EFqjLfNNpwA ■技術スタック サーバーサイド:Kotlin,Spring Framework フロントエンド:TypeScript,React,Vite データベース:Oracle Database, MySQL, Redis インフラ/SaaS: terraform, Fastly, AWS(ECS), Docker, Fluentbit, Sendgrid, PagerDuty, Datadog ■開発環境 構成管理: GitHub CI: CircleCI, GitHub Actions スクラムボード管理:ZenHub / Notion ドキュメンテーション:OpenApi / Notion / GSuite コミュニケーション:Google Meet / Slack
□日経IDプロジェクトマネージャー

□日経電子版 マーケット情報開発リーダー

日経電子版「マーケット情報」を開発するリーダーを募集!
日経電子版の主要なコンテンツであるマーケット情報の開発を牽引する方を募集します。 当社は記事だけでなく、「日経平均株価」のような日本を代表する指数ほか多くのデータを保有します。 マーケット情報開発リーダーのポジションではこれらのデータを、自分の考えでコンテンツやサービスに応用し、顧客に伝えるーーといった開発業務に取り組むことができます。 ■業務内容 「日経電子版」内の株価や企業財務などに関するプロダクトおよび基盤の開発を牽引いただきます。 マーケット情報に関する専門的な知識をベースに、外部情報ベンダー、開発パートナー会社、内製エンジニアやデザイナー、編集部門やプロモーション部門のメンバーなど社内外の多様なステークホルダーと共に、サービスの改善を行います。 ▼マーケット情報活用プロダクトの企画・開発業務 電子版サービス内の専門性の高いプロダクトの企画・開発業務を担います。ユーザー調査を実施して、マーケット情報のデータ加工やビジュアライズ、記事コンテンツとの連携などの開発を進めます。 <例> 「日経会社情報DIGITAL」:投資家層を中心に利用されている会社情報サイト https://www.nikkei.com/nkd/ 「スマートチャートプラス」:株価の動きとニュースを紐づけて見られる時系列コンテンツ https://www.nikkei.com/smartchart/ ▼マーケット情報配信基盤の開発・保守業務 各種マーケット情報を配信する基盤(DB/API)の開発・保守から、取引所や情報ベンダーからのデータの調達・契約、金融関連制度の変更への対応計画の立案、プロジェクト推進までを担います。 ■開発体制 ・常駐開発パートナー会社への委託開発 ■開発環境 ・構成管理: GitHub, CircleCI ・チケット管理: Backlog、Redmine ・ドキュメント: Google Drive, Backlog, Redmine ■技術スタック 言語: Java, Node.js, Python, SQL インフラ:AWS (EC2, Beanstalk, Lambda, S3 etc), GCP データベース: SQL Server / MySQL / Elasticsearch 分析ツール: Redash, Kibana ■キャリア開発の機会と得られる経験 ・日経は世界最大級の経済メディアであり、記事だけでなく「日経平均株価」のような日本を代表する指数や、データコンテンツを保有しているユニークな存在です。マーケット情報開発リーダーのポジションでは「データを、自分の考えでコンテンツやサービスに応用する」といった他メディアではなかなかできない開発経験を得ることができます。 ・本ポジションからは、マーケット情報コンテンツのスペシャリスト(コンテンツプロデューサー)や金融知見を活かした新事業企画(投資・資産形成)、BtoB(情報サービス)事業とのコラボレーションなど、様々なキャリアの道を切り拓くことができます。
□日経電子版 マーケット情報開発リーダー

□法人向けデジタル情報サービス 開発プロジェクトマネージャー(PM)

法人顧客向け Webサービス事業の開発を牽引いただけるプロジェクトマネージャーを募集中!
日本経済新聞社は新聞事業を中心に、電子メディアやデータベースなど様々な分野で情報サービスを提供する企業です。我々の強みである多様なビジネス情報を活用し、お客様の課題を解決する法人向けデジタル情報サービスの開発・展開を積極的に進めています。直近では、日経リスク&コンプライアンス(取引先スクリーニングツール)、日経バリューサーチ(企業・業界分析プラットホーム)、日経ザナレッジ(ナレッジマネジメント)などの新規サービスを立ち上げてきました。 【業務内容】 法人顧客向けデジタル情報事業のWebサービス開発のプロジェクトマネージャーを担っていただきます。弊社が手がける各種Webサービスの主にアジャイル型開発のプロジェクトにおいて、プロジェクトマネージャーとしてプロジェクトをマネジメントしていただきます。プロダクトオーナーと協働し、開発計画の立案、開発の推進・スケジュール管理、プロジェクトチームの課題解決などを行っていただく業務です。 【業務詳細】 法人顧客向けデジタル情報事業(B2B SaaS事業)のWebサービス開発プロジェクトを主導していただきます。 当社では、日々生み出す膨大な記事、企業、数値情報などを生かし、企業の課題を解決するさまざまなWebサービスの新規創出や事業拡大にチャレンジしています。 今回募集させていただくプロジェクトマネージャーの業務は、各サービスのプロダクトマネージャーはもとより、エンジニアやデザイナー、プロモーション部門、各協力会社のメンバーと協働し、新規開発プロジェクト、サービス改善活動を牽引し、開発プロジェクトを成功に導くことが期待されています。具体的になっていただく業務は、開発計画の作成や進捗管理・課題解決、ステークホルダーとの各種コミュニケーションなどになります。 <開発計画の作成> プロダクトマネージャー、エンジニアや、UI/UXデザイナーなどの関係者と相談しながら開発内容の詳細を詰め、サービス提供までの作業工程とスケジュールを作成する。 <進捗管理・課題解決> 開発計画を関係者に説明し、必要に応じて説得や交渉を行う。進行中の案件に関しては、進捗状況を適宜共有しながら計画通りにプロジェクトを運営する。 リスク要因が発生した場合は速やかに関係者と連携し、リスクの回避や開発計画の軌道修正を行う。 <コミュニケーション> チームが効果的に活動できるように目配りし、必要に応じて対立や意見の相違の解決、意思決定の支援などを行う。メンバー間の相互理解促進に努める。 振り返りと新たな価値提供の提案。デリバリーが完了したプロジェクトは、その効果を測定・評価する。幅広い視点でデータを分析し、新たな価値提供や改善策を提案する。
□法人向けデジタル情報サービス 開発プロジェクトマネージャー(PM)

◇Webデザイナー

【日経電子版】先進的なビジュアル報道に携わるWebデザイナーを募集!
■ 日経ビジュアルデータについて 日経電子版では、ニュースを視覚的な手段で伝える「ビジュアルジャーナリズム」に力を入れています。データビジュアライゼーションやインフォグラフィックス、写真、映像などを多く取り入れ、付加価値の高いコンテンツを内製で作り出しています。 ビジュアルジャーナリズムを展開するWebサイト「日経ビジュアルデータ」は、自社メディア「日経電子版」の一部として2015年5月にコンテンツを公開しました。以来、現在まで政治、経済、国際情勢、スポーツなど様々なテーマを取り上げ、600件以上の制作実績を積み重ねています。 「日経ビジュアルデータ」は日本経済新聞のビジュアルジャーナリズムを牽引する重要なコンテンツです。高度な技術を駆使したビジュアルコンテンツで、質の良い次世代のニュース体験の提供を目的としています。 日経ビジュアルデータ: https://vdata.nikkei.com/ ※「日経ビジュアルデータ」は過去にグッドデザイン賞・金賞受賞や、タイポグラフィ年鑑、ほか海外アワードなど、多数受賞・入選の実績があります。コンテンツ制作の取り組みは、外部からもデザインやその意義を評価されています。 ■ 募集部門について 募集するのは「ニュースルームデザイナー」というポジションです。「日経ビジュアルデータ」のコンテンツのデザイン・制作が主な仕事です。その他には、報道に関わるデザイン業務を担当し、ニュースの内容に対して適切な伝え方を考え、提案・制作します。また、報道をデザインするにあたり、デザインの民主化や社内での啓蒙活動・ガイドライン整備なども仕事に含まれます。 配属先は、編集 先端ビジュアルセンター内の戦略コンテンツグループです。同グループでは、日経ビジュアルデータのコンテンツ企画からデータ分析、デザイン、実装、そして運用までを社内で一貫して行っています。記者、デザイナー、エンジニアが同じチームで連携しながらコンテンツを制作しています。 新しいサービスやツールの導入も積極的に行っており、機材も最新のものを購入しているので、制作しやすい環境が整えられています。出社日を設けていますが、在宅と出社を選びながら仕事に取り組めます。 <業務詳細> 報道ではチャート・地図・3D・イラストレーションなどさまざまな表現が必要になっています。多岐に渡る手法に加え、デジタルならではの技術も駆使しながら報道をデザインします。 情報をいかに分かりやすくユーザーに届けるか、多様な表現手法にトライしながら、記者やエンジニアとともに報道を作り上げていきます。 具体的には以下の業務が中心となります。 ・ビジュアルに特化した報道コンテンツのWebデザイン・UIデザイン ・コンテンツのマークアップ(個人のスキルレベルに応じ、HTML・CSS・JavaScriptをお任せします) ・新聞紙面用の図版やバナーなどのグラフィックス制作や、報道に必要なデザイン業務全般 フロントエンドのスキルについては、入社後から学習を始めてコードを書けるようになったメンバーもいます。個人のレベルに応じて、徐々に一緒にステップアップしていけるよう、課題設定を行います。 ■ キャリア・得られる経験 WebサービスのUIデザインや広告デザインなどの分野ですでにご活躍されている方も、今までの経験に加えてデータビジュアライゼーションなどの専門的な知識を身につけることができます。 戦略コンテンツグループは編集の部門にあり、エンジニア・記者など異なる領域のプロフェッショナルと近い距離で仕事ができます。お互いに刺激し合い、領域を越境しながらチームワークを取っていける現場です。
◇Webデザイナー

◇法人向けデジタル情報サービス UXUIリードデザイナー

新規BtoBサービスのUXUIリードデザイナーを募集中!
日本経済新聞社は新聞事業を中心に、電子メディアやデータベースなど様々な分野で情報サービスを提供する企業です。 我々の強みである多様なビジネス情報を活用し、お客様の課題を解決する法人向けデジタル情報サービスの開発・展開を積極的に進めています。 直近では、日経リスク&コンプライアンス(取引先スクリーニングツール)、日経バリューサーチ(企業・業界分析プラットホーム)、 日経ザナレッジ(ナレッジマネジメント)などの新規サービスを立ち上げてきました。 法人向けデジタル情報サービス ブランディングページ https://nkbb.nikkei.co.jp/about/ 【業務内容】 UXUIデザインチームは、上述のような新規サービスのデザインを核にしつつ、デザインシステムの構築などを、 社員のほか協力会社やフリーランスの方を含めた体制で推進しています。 新規事業だけでなく、既存事業のUXUIデザインの刷新など、多くのサービスから我々チームへの支援依頼が増えているため、 よりスケールするデザインシステムやプロセスの構築・適用に挑戦するフェーズへと進化しています。 【業務詳細】 ・サービスチームと協力し、UXUIデザインリードとしてデザイン・マネジメントを行う ・デザインチーム内で管理するドキュメンテーションやデザインシステム構築の作成・更新 ・デザインチーム内、またサービスチームとのコミュニケーション、積極的な課題解決、情報の共有を通じて、デザインチーム、サービスチームの成果を向上させる ・デザインチームで確立した戦略モデルやプロセスの適用、継続的な改善 【この仕事の魅力】 規模やフェーズの異なる様々なBtoBサービスに関わることができます。 また様々なスキルを有するメンバーと共に自分が得意とする領域を伸ばし、未経験の領域にも挑戦しやすい環境で、サービスを利用する多くのユーザの意志決定を支援することができます。 メンタル・モデル、デザイン思考、システム思考など、様々な手法について実践を通じて学ぶことができます。 また、デザイン・システムをどうやって多くのサービスに適用していくか?、多くの人が活用するドキュメンテーションの管理など、デザインとサービスの両方を支えるスキルを身につけ向上させることができます。 社員数は少ないですが、スキル育成のために、外部の経験のあるシニアパートナーに協力いただいています。 【キャリアについて】 現在はメインでUIデザインをしていて、UXデザインやサービスデザインもやりたい・できるようになりたい、といった方も、仕事を通してスキルを身につけることができます。 企画や営業メンバーと共に、課題整理時のインタビューや、プロトタイプを用いたユーザビリティテストも、顧客の皆様にご協力いただいております。 またサービスのブランディングデザインといった、サービスのUXUIデザインのみならず、プロモーションにおけるコミュニケーションデザインのスキル向上も可能です。 1つのBtoBサービス単位はもちろん、当部門における複数BtoBサービスを包括したブランディングも行なっています。
◇法人向けデジタル情報サービス UXUIリードデザイナー

♢UI/UXデザイナー

【世界最大級の経済ニュースサービス】サービス構築、発展を牽引するUI/UXデザイナーを募集!
■会社紹介 新聞、雑誌、書籍、電子メディア、データベースサービス、速報、電波、映像、経済・文化事業などを展開。「日経電子版」をはじめとするデジタル領域、グローバル展開にも力を入れ、2015年には英国の有力経済紙フィナンシャル・タイムズ(FT)を発行するフィナンシャル・タイムズ・グループを買収。報道機関として「中正公平」の立場を貫きつつ、新たな挑戦を続ける。それが日経です。 日経の歴史は挑戦の歴史です。1972年に世界初のコンピューターによる一貫新聞製作システム「ANNECS」を開発。1984年にはデータベースサービス「日経テレコン」の提供を開始。2010年には日経電子版を創刊、瞬く間に世界有数のウェブメディアに成長しました。 ■日経電子版について その中でも、​​当社が展開しているデジタルサービス・日経電子版は、登録会員数500万人超、有料会員数約80万人を抱える、世界最大級の経済ニュースサイトです。 当社は、「質の高い報道とサービスで顧客の判断を助け、世界で最も公正で信頼されるメディアになる」というミッションを掲げ、時代に即応した新たなコミュニケーションのあり方を追い求めています。テクノロジー・メディアを目指す弊社は豊かさを求めるお客さまのために価値ある情報を提供します。 電子版新聞を始めとしたデジタルメディアやデータベースなど様々な情報サービスの開発に新しい技術を活用しています。 ■業務内容について 世界的にニュースのデジタル化が急速に進むにつれ、ビジュアルの重要性がますますクローズアップされています。そこで最も大切になるのがデザインです。 現在、日経電子版は有料会員が約80万人となり、ユーザーのニーズも多様化しています。常に求められるサービスを提供するために私たちはUI/UXの力が必要不可欠であると考えています。 日本最大級の経済メディアとしてニュースをいかに早く、わかりやすく伝え、ユーザーの日々の仕事へつないでいくか。 今回は、デザインの力でUI/UXを向上させ、日経のサービス構築、発展を牽引いただけるUI/UXデザイナーを募集しています。 【具体的な業務】 日経電子版をはじめ、デジタルサービスのUI/UXデザインをメインに担当していただきます。 【プロジェクト例】 ・ウェブ・アプリを含む日経電子版サービスのUI/UXデザイン ・デジタル事業全般のサービス設計、UI/UXデザイン ・マーケティング用会員獲得LP、バナーなどのデザイン ・デジタル事業全体のデザインシステム構築 ♢デザイン関連の記事です。ぜひご覧ください! ・創刊10年 デジタルメディアの先駆けにおける功績(グッドデザイン賞2020でロングデザイン賞に入選) https://www.g-mark.org/award/describe/51281 ・データとユーザー調査に基づく日経電子版の改善(グッドデザイン賞2017でベスト100に入選) https://www.g-mark.org/award/describe/45905 ・電子版以外の新規サービス設計、開発(外部パートナーとの取り組み) https://ic-root.com/blog/nikkei-interview/ ・ブランド体験の統一を測るデザインシステムの構築(ブランディングの取り組み・外部パートナー協力) https://ja.takram.com/projects/nikkei-branding/ ■キャリア開発の機会と得られる経験 ・日経のデザイナーチームでは、多様なコンテンツをワンストップの体験として提供するため、情報設計を工夫しています。記事の表示本数、サムネイルの位置・サイズなどはユーザーデータに基づき設計されています。また、ユーザーにとっての「価値」にはレスポンス、スワイプの滑らかさなど技術的な側面も含むため、デザイナーとエンジニアが協力して取り組んでいるなど、デザイナーとして新たな試みや手法の提案が積極的にできる環境があります。 ・新卒・中途入社のメンバーが入り混じり、様々な世代、経験を持った社員が多いチームであるため、ダイバーシティな環境での開発経験ができます。 ・社内イベント(自社テックカンファレンスや技術勉強会)や課内の定例ミーティングなどで、幅広い世代、バッググラウンドのメンバーと情報交換ができます。
♢UI/UXデザイナー